GM: うぃ、では『歪まされた都市伝説第四話「黒い携帯、作られた伝説」:深層』開始します ---23:42 【慧(見学)】から【慧】になりました---  慧: ぱちぱちぱちぱちぱち  多々山: かーんかーんかーんかーん(SE)  覗瞳: どんどんどんぱふぱふぱふどんどん  各務: ぷえんぷえんぷえんほにょろろろ〜ん  琉佳(見物): pちぱちぱち  GM: んで、毎度の事ながら一応説明  GM: このキャンペーン内では、NPC召喚を原則的に禁止とさせていただきます。その分、救済措置としてNPC林紅華がベンベにて常駐しておりますの  アイシャ(見学): ちぱちぱ  多々山: うーいむっしゅ  GM: 癒し及び人払いが必要な場合は、ベンベにて依頼を行ってください。いじょ、注意点終わり  覗瞳: うぃ〜  慧: はーい  GM: さて、前回のカシマレイコの一件からそれほどたってないある日。いや、梅雨前だったはずなのに何故かもう冬になってるとか気にしちゃダメなのです  覗瞳: まだきっと夏前なんですな  覗瞳: 日付上は  各務: 5月位なのに冬?(笑)  慧: 何故か家縞さんが環さんと仲が良いとかも気にしちゃ駄目なのですね(ぁ  GM: そして家縞が聖杯戦争最終話に参加しちゃったせいで、実はカシマレイコ時には既に皆と知り合ってたはずなのも置いておいてw  各務: >日付上&冬  各務: エルニーニョのせいですね(何  多々山: まぁ、大人の事情ですね(違  GM: まぁ、不思議な時間軸上の出来事として、やっぱり今は冬空寒い日々なのです(ぁ  慧: 実は前回事件は冬の出来事だったのです(ぁ  GM: で、最近めっきり大人しくなったバー、ベンベヌーティ。そのマスターから、皆さんに召集がかかります  多々山: 「ふぅ、いつの間にかめっきり冬でずねぇ(番茶すすりながら)」 ---23:51 慧さんが去りました---  覗瞳: 「ふむ、何やら時の狭間を漂っているような気がする今日この頃ですがなんの用ですかマスター?」  GM: で、いつものようにのんびりとベンベに顔出した君達ですが、意外な光景を目の当たりにします  多々山: 「?」  GM: 新旧様々なPC達が集まっており、その殆どが何かしらの怪我を負っています。救護班の癒し手達が忙しそうに動き回り、どうやら奥の休憩室には重傷の面子が運び込まれている模様です ---23:53 慧さんがやってきました---  各務: 「ここに座ってもかまわないかい?マスター、アッサムティーを」>覗瞳さん  各務: おかえりなさい  GM: おかー  覗瞳: おかえりなさ〜い  各務: (覗瞳さんの前の席に座りつつ  慧: こおったー、ごめんただ  奈奈氏(見学): おかえり  多々山: 「……ごれば、いっだい?」  多々山: おかえりなさいませ  各務: 「ふむ、何か厄介事のようだ」(ずず  覗瞳: 「はい、良いですよ。僕的には野郎はイヤだとか女の子の方が良いとか贅沢は言いません」  多々山: ……今回多々山じゃなくて鈴木で参加してたら  覗瞳: 「しかしこれは一体何事ですか?戦えとか言うなら僕には無理ですよマジで?」  GM: で、君達は隅の方でお茶を啜っております  慧: 「何かあったんですか?」  多々山: 多々山は何故か刺し傷で担ぎ込まれていたと思ったり(謎)  各務: 「僕も戦うのはあまり得手ではないなぁ」  GM: マスター「えぇ、実は…」ギガント「私から説明しましょう。マスターは引き続き、各ネットワークとの連絡をお願いしたい」と、フルフェイスヘルの怪しい青年  各務: 先生!!かがみんの口調全然覚えてないです!!(ぁ  多々山: 「……俺さんより強い人なんでザラにいまずがらねぇ(ずず)」  GM: w  慧: w  覗瞳: w  多々山: 「おや、ギガンドざん。おひざじぶりでず(ぺこり)」  多々山: w  各務: ギガントさんの容貌ってどのくらいでしょう  覗瞳: 「誰?」  GM: ギガント「お久しぶりです。と、始めましての方も居ますね」  多々山: 「少じ前の事件で知り合いになりまじでね(ずずず)」  各務: フルフェイスだと容貌も何もなさげだ(笑)  慧: 月島さんの事件はまだ・・・なのか?  各務: 「初めまして、何か事件かい?」  GM: 容貌は不明(顔が完全に隠れてる)ですが、怪しさだけなら−2、3いきそうなくらいw  GM: 月島?  多々山: わーい、同じ(笑)<−3  慧: あ、いや、みどりんとこの。  GM: あぁ、今はデムパの後です  GM: ギガント「初めまして、ギガントと申します。あなた方の言う、いわゆる電脳世界の中のとあるネットワークの者、と言えばよろしいでしょうか」  多々山: 「ぞゆごどでず(ずずず」  覗瞳: 「ふ〜ん、シエルンの同類ですか」  各務: 「僕は各務明良と言う、以後よろしく」  覗瞳: 「闇苅覗瞳です。覗瞳で良いですよ」  GM: ギガント「よろしくお願いいたします。ここには以前、とある事件の関係で何度かお世話になっておりまして…と、こんなことを話している暇はありませんでしたね」  多々山: 「……ぞうでずね。いっだい何があっだんでずが?」  各務: 偽「ええ、それよりもギガントさんの素顔がみたいですね」(ぉ  慧: 「皆さんがこんな大怪我してるなんて見るの初めてです・・・」  GM: ギガント「皆さんは、最近『黒い携帯』という都市伝説を耳にしたことはありますか?」  覗瞳: あるんでしょうか?  慧: きいたことはありますか?  多々山: 「……黒い、携帯でずが?」  GM: ギガント「でしょうね。まぁ、自分自身が相手なのですからしかたのないことでしょう。今のところ死亡者が出て無い辺りが流石と言いますか」  各務: 「訊いたことはないね」  多々山: 「??」  GM: 学生なら、知力−2で。それ以外だと、−4で判定してみてもいいです。知らなくても可  各務: 「自分自身?どういう事かい?」  各務: 知らないとしておこう、言っちゃったし ---0:03 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 5+2+3=10---  覗瞳: 知らないと友達いないと思われそうなのでチェック ---0:04 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 2+3+2=7---  慧: 一応3ほど  覗瞳: 5成功 ---0:04 多々山 が3D6を振りました 6+5+6=17---  多々山: ふぁんぶる!?  覗瞳: 多々ヤーンw  GM: では、成功した人は最近こういう噂が流れていることを聞いたことがあります  慧: 何を思い出すんだろう〈わくわく  多々山: 相変わらず出目が(吐血)  GM: あぁ、多々山さんは黒い妻帯とかいうエロビデオがあったなぁ、と思っててくださいw  多々山: えぇ!?  各務: (笑)  多々山: よりによってAV!?(笑)  慧: w  GM: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、何故か真っ黒な携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿、能力全テヲ写シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は忽然と姿を消すのだ。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。そう、写したのは姿形だけではなく、記憶や経験、その人の全て。 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだから。 〜某HPより抜粋。なお、携帯メールにてほぼ同じ文面のチェーンメールを確認。対応の必要有り。  覗瞳: w  多々山: 「………(同僚に借りたビデオがぞんなタイトルだっだなぁ(以下自主規制))」  慧: 「ああ、あの噂・・・ペル○ナみたいだな、と思ってるだけだったけど・・・」  覗瞳: 「・・・・・・と、言うような話を聞いたことがあります」雷電のごとく解説  多々山: 「……あっ、えぇっど、なんでずっで?(聞いてなかった)」  GM: ギガント「そうですね。学生の間ではかなり浸透している噂のようです」  各務: 「へぇ、そのような妖怪が生まれたと考えると対応の必要がある」  各務: 「何しろなりかわりが済むと目立たなくなってしまう」  慧: 「えっと…もしかして皆が怪我してるのは…それで?」環ぃとか白葉んとかだったら怖いよなぁ・・・  覗瞳: 「わざわざ妖怪に成り代わろうと言うんだからご苦労なことですねぇ」  GM: ギガント「えぇ、そうです。もっとも、今のこの状況を見てもらえれば大体の状況がわかっていただけると思いますが、妖怪に対しては、まだそれほど成功はしてないようですね」  各務: エルンと梨花さんとしらはんと狩野さんのコピーが…(何  慧: いやーいやー  多々山: ……ええっと、その連中の相手を渡し一人にしろと?(笑)  各務: ふぁいとー(笑)  慧: 狩野さんはともあれほかはありそうで怖いw  GM: と、そうこうしてると首に包帯を巻いた家縞が奥の部屋からやってきます  多々山: 「……家縞さん? あなだもやられだんでずが?」  覗瞳: 「ハロー家縞さん。派手にやられたみたいですけど大丈夫?」  慧: 〈ふと、この場に居る皆は本人だよね?と思ったらし)  慧: 「あ、家縞さん・・・大丈夫ですか?」  各務: 「!!…家縞さん、貴方まで…、大丈夫でしたか?」肩とか支えに行く  GM: ギガント「大丈夫ですか?」家縞「えぇ、何とか。今のところ無事なのは彼ら?」ギガント「えぇ、不幸中の幸いでしょう」  各務: …首になら支えなくて良いか  GM: 家縞「え?あぁ、えーっと…まぁ、それなりに大丈夫(苦笑」>怪我  各務: 不幸中の幸いなのか…?戦闘能力が凄く微妙なメンバーですが(笑)  慧: 「えっと、質問していいですか?」  多々山: 「首をやられでるっでごどば、家縞さんも自分のコピーにやられだんでずね……」  GM: ギガント「はい、どうぞ…と言いたい所ですが、とりあえず場所を変えましょう。ここでは皆さんの邪魔になります」  慧: 「あ、はい」  GM: ギガント「すみませんが、全員私に触れてもらえませんか?運びますので」  覗瞳: 「そですか。じゃ、家縞さん、後は僕らに任せてお大事に〜」ヒラヒラと手を振って  慧: 「えっと、お大事に、です」ぺこ  覗瞳: そう言えばギガとんは男?  各務: 「お大事に、無茶はしないように」(ぺた  慧: ぎゅ。 確か男性だったかと  多々山: 「わがりまじだ(松葉杖をこつこつ)」  GM: 家縞「えーっと、一応私からも説明したいことがあるんだけどね」とギガントにぺた  GM: 男ですね  覗瞳: 「ふむ、じゃあ行きましょうか。よろしくギガとん」  覗瞳: ぺたっと  多々山: ……凄く間抜けに聞こえる(笑)<ギガとん  GM: では、家縞を含めた全員を電脳世界を介して家縞宅に転送しました。しゅいーん  各務: 重いのかな?(笑)  各務: >ギガトン  GM: 飛び降りが最強の技ですなw  多々山: じゃっくいーん  GM: と、家縞宅ですが、大量のPCがそこかしこに置かれ、悲しいくらいに魔境と化しちゃってます。何とかベッドと歩く箇所だけ確保、みたいな  慧: 「わー」  覗瞳: 「ありゃまぁ」  GM: 家縞「ごめんね、適当な所に座って」と本人は妖怪の姿でふよふよ  覗瞳: 「うぃうぃ」平面化で壁をすいすい  各務: 「………」立ったまま壁にもたれ  多々山: 「……前来たどぎばごんなんじゃながっだような」  多々山: 松葉杖置いて椅子に腰掛け  GM: ギガント「『会議室』を使えればいいのですが、覗かれる可能性もありますので」  慧: 「〈ちょっと動きづらい物を感じて居る)」  GM: 家縞「…言わないで」>部屋  覗瞳: 「事件が終わったら一個もらってったらダメですか?」呑気  慧: 「え、えっと、それで…」  GM: ギガント「構いませんよ。どうせ端末ですからね…さて、先ほどの黒い携帯の話に戻りますが」みなの近くにあったPCが起動し、自動的にとあるHPの画像を映し出します  覗瞳: 「なるほどねぇ。携帯の妖怪だけに、あちらも電脳世界に入れるんですね」<会議室  多々山: 「うぉっ(びっくりしながらも覗き込む)」  覗瞳: 「おや、これは?」  各務: 「いや、携帯の妖怪だから、ではなく根源がネットを操る妖怪だからではないかい?」>電脳  GM: ギガント「いえ、私は携帯の妖怪ではありませんよ。さて、このコンテンツが、所謂黒い携帯の大本です」  慧: 「ここが、その、話に聞く悪の大本?」  覗瞳: 「根源、ですか?ふむ・・・・・・?」  多々山: 「ふむ?」  GM: ギガント「『新たな世界に潜む闇』…多々山さんは良くご存知のはずですよね」  慧: あ、話は聞いてて良いのかな?深澄さんとか久我さんとかに  GM: 聞いていてくれると楽ですw  覗瞳: 覗瞳はほっとかれてそうですがw  多々山: 「……………思い出すだけでも胸糞悪ぐなりまずよ(顔が険しく)」  慧: うにゃーと覗き込みましょう  多々山: 「…………あの事件ど同じものでずが」  GM: ギガント「以前から何度か問題を起こしているのですが、インターネットを介して妖怪を生み出そうとしているHPです。とはいっても、実験段階のようなものですが」  覗瞳: 「ふぅん、暇人も居たもんですねぇ」  多々山: 「俺さんたちが人の想いからできでいる、ということを逆手にどっで胸糞悪い実験を繰り返じでいるようでずね」  慧: (あまり実感の無い人間出身者)  各務: 「それで幸せになるのならば文句はないのだけれどね」  GM: ギガント「えぇ。これまでの経過を簡潔に申しますと…まず、失われた噂を用いて妖怪の復活、既存の噂を歪めて新たな妖怪の作成、存在している妖怪の存在を歪め変化させる、そして今回の…」  GM: 「…新たな、オリジナルの妖怪の生成、です」  GM: ↑ギガント  各務: 「自由に妖怪を作られるようになるとかなり困ったことになるね」  多々山: 「…………なるほど、何時がぞうぐるな、と思っでいまじだがとうとうぞのどぎが来まじだが」  GM: ギガント「えぇ、それこそ神に近い力を手に入れることになりかねません。人間から生み出される神というのも、面白い話ですが」  覗瞳: 「ふぅん。まったく、引きこもりというのはろくな事を考えませんね」  GM: 家縞「で、その新しい妖怪が引き起こしているのが今の状況ってことね。もっとも、これは私の憶測だけど…名古屋だからこそ、これだけ短期間で生まれたと思うの。聖杯の影響がいまだ残っているのかもしれないわね」  慧: 「う、んと、〈手を上げて)」  GM: ギガント「はい、どうぞ」  覗瞳: 「まぁ、インターネットなんて所詮思いはバラバラですしねぇ」  多々山: 「……まっだぐ、前大戦の影響で妖怪が生まれやずぐなっているというのは聞いでいまずが」  慧: 「話を聞いたことだと、そんないっぱいは出てきてない・・・なかったみたいですけど・・・今回は、いっぱい居るんですか?」  慧: 「そんないっぱい妖怪を作れる力を得ちゃってるんでしょうか」  GM: ギガント「沢山居る、ではなく沢山生み出されている、と思いますね」  GM: ギガント「おそらく、この噂で生まれた妖怪は『黒い携帯』一匹でしょう。ただ、その携帯が写真を撮る、と言う行為でコピーを複数生み出しているものと思われます」  各務: 「現状確認されている被害と出現場所などはどのような感じなのかな?」  多々山: 「噂通りの能力を持っているとするならば一人いればコピーばいぐらでも作れまずがらね」  各務: 「黒幕が生み出した黒い携帯がまたコピーを生み出す、さてさてなかなかやっかいだね」  GM: 家縞「出現は夜間のみ、場所はそれこそ名古屋全域ね。表には出てないけど、かなりの数の人間がすりかわられてると思うわ」  覗瞳: 「オーラ感知は常時発動が必須っぽいですね」  慧: 「えっと・・・偽者と本物を見分ける方法はあるんですか?」  GM: 家縞「もっとも、本人が存在してるし死体さえどうにかすればまったく気づかれないでしょうね。記憶もコピーしちゃうみたいだし」  覗瞳: 「人間のコピーだとオーラも人間になるなら役に立ちませんけど」  多々山: 「ネズミ算ですね、まざじぐ」  GM: 家縞「運良く、妖気が感知出来る者なら簡単に看破できるみたいね。姉さん達が何人か見つけて消去したらしいけど…」  多々山: 「妖怪はまだうまくコピーでぎでいないようでずじね、不幸中の幸いということでずが」  慧: 「えーっと、その、…妖怪さんがのっとられてる時は?」  覗瞳: 「妖力感知とか妖術感知ですか?」  GM: ギガント「そうしてると、今度は矛先が我々に向いてきた、ということです。…いえ、初めから我々を狙っていたのでしょうけどもね」  GM: オーラ感知でも気づきますね>コピー  多々山: 「まぁ、俺さんだぢば彼らの実験をたびたびじゃまじでいまずがらね。目の上のタンコブどいうごどでずが」  GM: ギガント「基本的に、都市伝説というものは発祥地を指定しないことが多いのですが、この噂は名古屋、と直々に明記してありますしね。何度か邪魔したことがよほど腹立ったのでしょう」くっく  GM: ギガント「と、長々と話し込んでしまいましたが、ここからが本題ですね」  覗瞳: 「ふむ」  多々山: 「現状、うちのネットワークはぞれなりに痛手を被っているわげでずがら企みは半分成功じだようでずね(苦笑)」  多々山: 佇まいを直して聞きましょう  慧: きちっと姿勢を  GM: ギガント「皆さんは、今のところ運良くコピーを取られていない。つまり、貴方達の情報はまだ向こうには正確に伝わっては居ないはず。つまり言い換えればその行動を未だ予測されることは無い。と言うことは…」家縞「前置きが長いわ」ぽか  多々山: 「(……いつの間に仲良くなってますね)」  GM: 家縞「簡単に言うと、この黒い携帯の噂を書き換えて欲しいの」  覗瞳: 「具体的には?」  慧: 「電脳系の仕事が出来るわけではありませんから…僕らに出来ることで…ですか?どうすれば?」  GM: ギガント「今ある噂を変更したものでもよいですし、新しい噂を作り上げても構いません。貴方達に有利になるように噂を歪めてみよう、と言うことです」  各務: 「噂をか…、なかなか難しいな」  慧: 「んっと、例えば・・・」  ヨゴレ(見学): つ【D(本性)に書き換え】  多々山: 「目には目を、でずが。じかじ難しいでずねぇ」  覗瞳: 「ふぅむ・・・・・・」  各務: 「もっと恐怖を駆り立てる話にするか、話を落ちの付いた笑い話にするか、かな」  慧: 「『撮られた後で白い携帯で写真を撮ると、偽者の姿が映る、その写真をどんな方法でも消去すれば相手は消滅する』とか、ですか?」  多々山: 「噂を広めるにはそれなりに時間がかかりまずじ……同じようにHPを作ったとしても……うーん」  各務: 「ま、前者は論外か」  各務: 「ああ、対策を噂で流すもありだねぇ」  慧: 都市伝説の基本、反撃方法、弱点を作るー〈ドラえもんの声で  GM: ギガント「それも有りでしょう。ですが、直接的に弱点を付与しようとしても、強い抵抗があるでしょう」  各務: どっちのドラえもんですか?(笑)  慧: 昔のですw  多々山: 今のドラえもんはドラえもんじゃありません(断言)  覗瞳: 「盗撮サイトやそれ関連の掲示板に『黒い携帯で美人を撮ると美人のコピーが出現してお持ち帰りできる。しかも本人には気付かれない』とかか居てみますか?」  GM: 家縞「難しいけど、ほんの少し書き換えて、噂が伝わる際に私達に有利な方向になるようにしてほしいの」  各務: うーん、それなりに面白いと思いますが  各務: >新ドラ  多々山: 「覗瞳さん、願望入ってまぜんが?(笑)」  多々山: ジャイアンの目が微妙……とまぁそれは置いといて(笑)  慧: 「ほんの少し…」  覗瞳: 「別に」  各務: 「余計問題のある妖怪ができあがりそうだが(苦笑」  GM: ギガント「まぁ、そのような小細工を弄せずとも勝てる、と言うのであれば必要はないですけどもね。時間もかかりますし」  慧: 「…例えば、記憶や経験、と言うのを混ぜないで広める、とかすれば…皆さんだったら勝てますよね、そんな感じですか?」  覗瞳: 「ただ、この手のサイトは人間の強い欲望が渦巻いてます。相手を歪めるならそう言うやり方の方が早いでしょ」  多々山: 「……うーん、俺さんコンピュータに疎いのでなんとも言えまぜんが」  各務: 「そうかな、都市伝説の場合美味しい話は広がらないと思うよ」  慧: 偽?「やっぱりドッペルゲンガーよりダブラブルグの方が弱いものです!」  多々山: 「都合よく定着してくれるものでずがねぇ」  GM: ギガント「本来なら我々が行うべきなのでしょうが、大本のHPに対しての対処で手一杯でして」悔しそうに  慧: GM,心理学で都市伝説の効果的な流布条件を思い出しますw(いや、PLが都市伝説を広めるスレを見てるとかは結構どうでも(ぁ  各務: 「都合良く定着するかどうかは流し方次第」  慧: 「人海戦術でしたらそれなりに任せてください。」  GM: 一応振ってみてくださいw>心理学 ---0:54 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 3+6+5=14---  慧: あぁん、失敗  GM: うむ、知らなかったみたいですw  慧: くっ、人類学で!(ぇ  GM: それは却下w  各務: 人類学は違うでしょう(笑)せめて社会学  慧: 行動社会学も有るぞ!〈無駄無駄無駄  多々山: うーん  慧: 「うーん…大本の人を叩ける様な噂にする方法…」  覗瞳: 「黒い携帯の裏に黒幕が居ると設定して、コピーされた人は成り代わった後黒幕のところに連れ去られるとか」  覗瞳: 「もちろんその後はエロエロな展開で」  GM: 家縞「そうそう、この携帯で作られたコピーなんだけど、どうやら本人だけを執拗に狙ってくるみたいね。まぁ、そのおかげで何とか生きてるんだけど…自分自身の極悪さがちょっと理解できちゃったわ(首筋なでながら」  各務: 「大元を狙うよりも今回は黒い携帯の対処に集中した方が良くないかな?」  多々山: 「人を呪わば穴二つ。写真を撮ったどぎにある手段を用いれば自分が被害を被るどがぞういうのがあれば……」  慧: 「あ、いえ・・・出てくるのはコピーでしょう?」  慧: 「だから、黒い携帯さん本人を叩ける、噂にすればそのあとの被害は無いかな、と」  各務: 「ああ、すまない。HPの管理人のことかと思って」  慧: 「コピーをいくら叩いても本人の人が痛くないんだったら,いたちごっこですから・・・」  GM: 家縞「えぇ、携帯で写真を取られると生まれてくるみたい。黒い携帯自身がどうやって移動してるかはわからなかったけど」  覗瞳: 「連れ去られる、と言うオプションを付ければ、少なくとも黒ケーのアジトくらいは分かるでしょ」  覗瞳: 「跡を付けられれば、と言う条件が付きますけど」  多々山: 「門を使われたら即アウトでずねぇ。視覚共有や特定の相手の状態を探れる能力でもあれば別でずが」  慧: やはりD一族化を狙うしか…?ベンヴェのみんなの強い思いで!(ぇ  各務: 「ふぅむ…」  覗瞳: 「発信器なりGPS携帯の安心ナビなり使って場所探すくらいは何とかなるかも知れませんけど」  各務: 「何度も黒い携帯が現れるようにすればどうだろう」  慧: 「写真を撮られるたびにダブラブルグがドッペルゲンガーに、ですか?」  多々山: 「特定の時間特定の場所に、どいうごどでずが」  慧: あ、偽、偽ーーー  各務: 「1度目は『君の姿をもらったよ』、2度目は『君の力をもらったよ』、3度目は『君の記憶をもらったよ』」  GM: あぁ、PLに連絡〜。さっき出した『黒い携帯』の文章をテンプレートとして、変更や付け足しを行ってもらえると助かりますー  各務: 「そして4回写真を撮られるとその人は死ぬ、と言うのはどうかな?」  各務: 「必ず黒い携帯を持っていて、写真を撮るのを妨害すると二度と現れない」  慧: 「死ぬ、は止めておいて・・・連れ去られる、でもいけるかなと思います」  覗瞳: 「あるいは黒ケーをデジカメモードにしてカメラにコピーを写し続けなければコピーが存在できなくなるとか」  GM: ギガント「なるほど、既存のドッペルゲンガーの噂と混同させてしまおうということですね?」>4回死ぬ  各務: 「3度も自分自身に会うと普通の人は警戒するだろうし、連れ去られる、ではインパクトが弱くて広まらないだろう」  多々山: 「連れ去られる、どなるどなにやら隠れ里まで発生じぞうな勢いでずが……悪くばないどおもいまず」  各務: 「写真に撮られると魂を撮られる、と言う話もあるし広まりやすいと思うよ」  慧: 「学校の怖い話で良く、連れ去られるってあるんですよね(苦笑)だから広まりやすいかな、って思ったんですが」ぽり  GM: (すみません、ちょっと電話AFKです。相談続けててくださいなー  各務: いてらー  慧: いてらーです  覗瞳: いてらっさ〜い  多々山: いってらっしゃいませ  各務: テンプレいじり中  多々山: 「あぁ、あど、特定の条件を満たした人じが狙われない、という条件を付加ずるど囮になり易ぐなりまずが……」  多々山: 「黒い携帯を持った人女性、どが」  慧: 「赤いピアス、見たいですね」  GM: (帰還。申し訳ない、実家の方が少しばたついてるみたいで。まぁ、もうだいじょうぶだしょ  慧: (あらら、お疲れ様です、リア優先で)  覗瞳: 「ふむ、被害者を減らすという意味でも有効かも」  多々山: (お帰りなさいませ)  慧: 「広まりやすいように興味深くする上でも良いかもしれませんね」  多々山: 「まぁ、逆にややごじずぎるど広まらないがもじれまぜんがね。微妙なところでず(苦笑)」  各務: 「その場合、何故その人を狙うのかの理由があった方が良くないか?」  慧: 「良くある話だと…なんか怨まれてる、とかですか?ひきこさんとかみたいに・・・」  多々山: 「うーん、携帯のカメラでじだっげ? 使うのが好きな人だどが」  覗瞳: 「黒い携帯を持っている、と言うので良いと思いますよ。条件が長いのも逆効果ですし」<理由  多々山: 「時々いるらじいでずね。携帯の写真を迷惑帰りみず撮りまくる人どが」  慧: 「あ、あと…時間を決めておくといいかもしれません。そういう既存の話は多いですし、囮とか見張りもしやすくなる」  覗瞳: 「迷惑な人ですねぇ」  慧: 「深夜、じゃなくて4:44とか、そんな感じで…」  多々山: 「……夕暮れ時、どいうごどになりまずね」<4:44  覗瞳: 「時間や場所、襲われる条件は決め手置いた方が良さそうですね。あまりやりすぎると相手の方が警戒するかも知れませんが」  慧: 「・・・合わせ鏡の怖い話しって何時何分でしたっけ?同じ顔の人が出てきて首を絞めるのは」  慧: 偽「夕暮れ時は16時ですよー」  GM: 偽家縞「着信アリ?」  慧: 「元々ある噂みたいな話と混ざっていれば警戒しないかな・・・とか」  多々山: 偽「朝の4:44分に誰が出歩くっての!」  アイシャ(見学): (…おやすみ)  各務: 「ふむ、こんなものかな」 ---1:15 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(睡眠)】になりました---  慧: おやすみなさい  各務: (ぴらっ  各務: おやすみなさい  多々山: (おやすみなさいませ)  各務: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、何故か真っ黒な携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。もう一人の自分を忘れた頃にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 そして、3度目現れ写真を撮られると貴方は死んでしまい、もう一人の自分入れ替わられてしまうだろう。  覗瞳: 「後は、いっそ黒い携帯持ってる奴が被写体をストーカーするのでも良いかもしれませんが」  覗瞳: おやすみなさ〜い  多々山: 「ふむ、それに黒い携帯を持っている、ど言う条件を付け加えるど……」  各務: 「とりあえず、僕の意見を入れて変更してみた、対象や時間はまだ入れていないが…話からすると蛇足な印象が強いな手」  各務: 「この話が広まったところで黒い携帯に対する対策を流せばなんとかなるだろう」  多々山: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、あなたと同じ機種で同じ色の黒い携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。もう一人の自分を忘れた頃にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 そして、3度目現れ写真を撮られると貴方は死んでしまい、もう一人の自分入れ替わられてしまうだろう。  多々山: 「どいうかんじでずがね。うーむ」  多々山: 「……うーん(自分の書いた文面とにらめっこしながら)」  各務: 「ふぅむ…、やはり蛇足な印象が強い…、話が伝わるうちに無くなってしまいそうだが」>機種  慧: 「同じ色の黒い、だと…黒い携帯を持っているものは用心せよ、と入れるのが良いかも」  各務: 「ああ、それなら良いな」  覗瞳: 「そですね」  多々山: 「噂ばどうじでも尾ひれ背びれがついたりじまずがらね。どうでもいい部分は削られて」  覗瞳: 「ふと思いついたんですが」  覗瞳: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、何故か真っ黒な携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿、能力全テヲ写シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は忽然と姿を消すのだ。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。そう、写したのは姿形だけではなく、記憶や経験、その人の全て。 『ただし、コピーは黒い携帯のカメラで写し続けないと消滅してしまう。』 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだから。  GM: (テンプレもっと短くすべきだったと後悔w  覗瞳: 「こうするとかなりマヌーな妖怪に早変わりですね」  多々山: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。黒い携帯を持っているあなたはよく聞いたほうがいい 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、何故か真っ黒な携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。もう一人の自分を忘れた頃にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 そして、3度目現れ写真を撮られると貴方は死んでしまい、もう一人の自分入れ替わられてしまうだろう。  各務: 「うーん、恐怖をあおる描写が弱い。元の話の方を消すのは無理だろう」>マヌー  多々山: 「弓削君の言うとおりにずるどごんな感じでずがね?」  慧: 「ちょっと考えたんですけど・・・」  GM: 家縞「姿を消した時点で動画は途切れてるわね、それ」  覗瞳: 「コピーロボットの後を延々着いて歩く黒い携帯の出来上がりですねw」  慧: 文字が多すぎます!?ぁ  各務: テンプレが長いからしょうがないかと(ぁ>多い  GM: すまんこってす(反省  慧: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 あなたが、黒い携帯を持っているなら用心して欲しい。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。(略)「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。もう一人の自分を忘れた頃にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 それから7日後に、3度目に相手が現れる。その時写真を撮られると貴方は死んでしまい、もう一人の自分に入れ替わられてしまうだろう。  慧: 「こんなのは…どうでしょう」  各務: 「うん、いいね」  覗瞳: 「良いんじゃないですか?」  慧: 即効2chを回って類似怪談を集めたPL 、かなり間抜けである(ぁ  多々山: 「…………ふむちょっと待ってください」  多々山: 「今のままだと」  多々山: 「俺さんたちがごのごどを忘れない限り2度目の写真を撮りにごないのでば? 一度目で確実にしとめられるなら別でずが」  慧: 「忘れた頃に…すごく掛かりますね…」  覗瞳: 「この部分消しますか」>もう一人の自分を忘れた頃に  各務: 「しかし、二度目も1週間後というのもなんだか…あまり恐怖をあおらないというか…」  覗瞳: 「代わりに3日後とかでも良いような」  多々山: 「……うーん、3日後、7日後、10日後。この手の話ではこれぐらいのスパンでずよね」  覗瞳: 「あるいは、2日+2日で4日後に死ぬ」  覗瞳: 「安直ですけど」  慧: 「伝統だと8日なんですけどねー」(注:陰陽師  慧: (呪いの成就までの日数らしい  各務: 「ならば4日+4日か?」  多々山: 「死、だげに、でずが。そんなどごろじゃないでずが?」  GM: 家縞「ねぇ…ちょっと疑問があるんだけど」  慧: 「はい?」  多々山: 「はい?」  GM: 家縞「期間延ばせば確かに被害は一時的に止められるだろうけど…最後に死って確定しちゃったら、皆殺されちゃわない?」  多々山: 「…………」  覗瞳: 「ぶっちゃけ、その標的を僕らに出来れば良いんですけどねぇ」  多々山: 「……………………救済処置および連れ去られるにじないど俺さんたち死にますね:  慧: 「怖さとの折衷案…偽者が殺しに来る、ぐらいですか?」  慧: 「しかも携帯だけにメリーさん方式で、とか」(ぁ  覗瞳: 「救済措置は別途流すんじゃなかったでしたっけ?」  各務: 「それは複雑すぎるだろう(苦笑」>メリーさん  GM: 家縞「実際の所、私達なら勝てるのかもだけど、コピーが本体に勝つことが確定するって事は、本人より強くなっちゃうってことだろうしね」  多々山: 「じゃあ」  慧: 「あ、そうですね…でも怖いですよ、自分の携帯から自分の声で電話があって近づいてくるの」  各務: 「だから、8日以内に対抗策を噂で流せばなんとかなるだろう」  多々山: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 あなたが、黒い携帯を持っているなら用心して欲しい。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。(略)「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。もう一人の自分を忘れた頃にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 それから7日後、3度目に相手が現れあなたを殺しに来る。そして、一人の自分に入れ替わられてしまうだろう。  GM: ギガント「救済措置が別途で流れ、定着すればよいのですが、その保障は出来ませんね。元より、この噂操作も綱渡りのようなものですし」  多々山: 「ごうじでみるどが?」  覗瞳: 「ふむ」  慧: 「んー…取っ組み合いして勝った人の噂とかをこの状態で付け加えて流してみる、とか…嘘っぽくなるなぁ」  各務: 「対抗策は、自分が相手を携帯で撮る、等が妥当だろう。」  多々山: 「じゃあ、上記の文面+α」  各務: 「跡には黒い携帯だけが落ちている、等にすれば止めも楽だ」  多々山: だが、一つだけ対処方法がある。相手が殺しに来たとき、相手の姿を携帯で撮るのだ。 すると、コピーは姿を消し、後には黒い携帯が残るのみである。それを破壊すれば、命は救われる  多々山: 「どいうかんじでずが?」  慧: 「その文面に抑止力が働いちゃった場合を考えても、殺しに来る、殺されたら入れ替わられる、で妥当…でしょうか」  各務: 「そんな感じかな」  覗瞳: 「それで行きましょうか」  覗瞳: 「後、さっきの忘れた頃とかも明確な日にちに修正して」  多々山: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 あなたが、黒い携帯を持っているなら用心して欲しい。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。(略)「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。写真を撮られて4日後再び現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 それから4日後、3度目に相手が現れあなたを殺しに来る。そして、一人の自分に入れ替わられてしまうだろう。  多々山: だが、一つだけ対処方法がある。相手が殺しに来たとき、相手の姿を携帯で撮るのだ。 すると、コピーは姿を消し、後には黒い携帯が残るのみである。それを破壊すれば、命は救われる  多々山: 「……ごう、でずが?」  各務: 「対処法は殺しに来たとき、ではなく相手の姿を携帯で撮るのだ、のみの方が良くないかい?」  各務: 「2度目にも機会があるからね」  慧: 「となると・・・こう?」  慧: い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 あなたが、黒い携帯を持っているなら用心して欲しい。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、あなたと同じ機種の黒い携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。  慧: …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。4日後にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 それから4日後に、3度目に相手が現れ、貴方を殺そうとする。殺されてしまえばもう一人の自分に入れ替わられてしまうだろう。 だが、一つだけ対処方法がある。相手が現れたとき、相手の姿を携帯で撮るのだ。 すると、コピーは姿を消し、後には黒い携帯が残るのみである。それを破壊すれば、命は救われる  多々山: 「……ふむ、ぞれなら問題ないど思いまずよ」  各務: 偽「…長っ!!」  覗瞳: 「もし、これは〜は蛇足っぽい気がします。省くか、一番最後に持って行った方が雰囲気でますよ」  慧: 偽「次は変更点だけかきましょう」  GM: ふむ、案が固まりつつあるので、ちょいと噂話を流す場合の判定方法等をば。  GM: まず、ギガントとHP管理者とのハッキングの即決、その後噂話がどれだけ変化したかの判定を一日ごとに行います  GM: ハッキングの成功度によって書き換えられる範囲が決まり、噂話変化の判定では平均値(10.5)からどれだけ差があるかで噂の変化の度合いが変わります  各務: 2CHとか口コミ等で地道に噂を流すのでボーナスとか欲しいな〜  多々山: ふむふむ  覗瞳: ゴリゴリ流しますよ〜w  多々山: こういうときマスコミ関係者とかがいるとありがたいんですがねぇ  慧: うーん、一族持ちとかで流してボーナス付かないかなw  GM: それはハッキングでの修正値に関係しますが、基本的に使える媒体は全て使って試みます(というか、ギガントもHP管理者も電脳世界の住人ですからそのあたりの使い方は熟知してますしw  GM: で、元の文章からどれだけかけ離れているかによって修正が変わりまして、最悪別の噂として新たな妖怪を生み出すことにもなりかねません  多々山: うっ、ずいぶん気になることを言いますね(笑)  各務: もしかしたらDさんが敵として復活の可能性もあったのか!?(笑)  ヨゴレ(見学): (潰れる前に寝ておきます。おやすみなさいませ ノシ) ---1:52 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  慧: Dっ!  慧: おやすみなさいw  覗瞳: おやすみなさ〜い  奈奈氏(見学): お疲れ様  多々山: おやすみなさいませ  慧: Dさん、会いたいな…  GM: 目標に対しての影響は、一日遅れで影響する、と考えてください(現時点で噂を流すと明日の同時刻頃に効果有り。どのような効果があったかは、家縞の一族が身をもって知らせてくれますw  各務: (笑)  多々山: GM、GM。先ほどから行動をためらわせるようなことばかり言ってきて怖いです!(笑)  GM: ふふふ、だってこのシステムが都市伝説キャンペーンの根幹なのですからw  各務: そうなのか(笑)  慧: ふむう…えーと、質問  GM: どぞー  慧: 通常広まる上でほかの都市伝説を取り込むだろう程度の範囲、の予想は出来る?  慧: その予測内に話を収めるよう判断する、こととか  GM: んー、社会学に分類されるのかな?局所的なのでペナルティはこちらで入れますが  慧: (そうすれば怪談の認識上別妖怪は出にくい?くい?と思って見る  多々山: うーん、難しい  各務: ある程度他の話を取り込んで話を作りましたし、そのあたりは大丈夫だと思いますが…>範囲の予想  各務: あ、私も質問  各務: 元の文章からどれだけ離れているか、の基準は何で決まるのでしょう  GM: まぁ、原文を殆ど変えないと影響は出やすく、大きく変更するとよほどでない限り全てがフィードバックはされないto  GM: かんがえてください 切れた  多々山: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、何故か真っ黒な携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿、能力全テヲ写シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は忽然と姿を消すのだ。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。そう、写したのは姿形だけではなく、記憶や経験、その人の全て。 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだから。  多々山: 上のほうにある原文を引っ張ってきた  GM: 基準は、文章そのもの。言葉尻の変更や単語の追加程度なら変更度無〜低、新たな文章の追加などだと変更度中〜大、複数絡むとペナルティも追加  覗瞳: 意外とマヌーが強力なんだろうか?w  多々山: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 あなたが、黒い携帯を持っているなら用心して欲しい。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、あなたと同じ機種の黒い携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。  GM: まぁ、複数変更箇所があると、一部のみ反映とかなされることもあります(噂が広まる時に捨拾選択された結果  慧: 多分チェンメで広がる上での変更度も想定範囲とするとー…変わりやすい言葉とか変わりにくい言葉の判断もあるだろうしー  多々山: …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。4日後にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 それから4日後に、3度目に相手が現れ、貴方を殺そうとする。殺されてしまえばもう一人の自分に入れ替わられてしまうだろう。 だが、一つだけ対処方法がある。相手が現れたとき、相手の姿を携帯で撮るのだ。 すると、コピーは姿を消し、後には黒い携帯が残るのみである。それを破壊すれば、命は救われる  多々山: 改定後  多々山: うーん  GM: 所捨選択、どんな変換だw  多々山: 変わってるって言えば変わってますが。文面増えてるし  慧: 『チェンメで広がる上で付きそうな単語は削除されにくい、』とか…まるで社会学の講義みたいな判断基準があれば楽なんだけどナーw  多々山: もう少し絞ります?  各務: 小さな改良点として4日後、大きな改良点として何度か来ることと対策、かな?  各務: 改良点じゃない、変更点  GM: ですね、あと冒頭の黒い携帯を持ってる人は注意して〜というのも付与ですね  各務: ただ、出来るだけ都市伝説のとしての話の流れやすさなどを考慮に入れたのできっとボーナスを入れてくれると、私は信じている(何  各務: おと、そこもあったか  各務: うーん、私としてはそこはいらない気がします  慧: ある話の最大集約数を心がけましたとも!  各務: 黒い携帯持っている人みんなを守ることは出来ませんし  各務: 対策をするなら二度目からだと思いますから  GM: 後、一番の問題は大本となったソースがあり見ることが可能なこと、なのでそれに注意して欲しいですね  多々山: しかし、ある程度条件を絞ってくれないと私たちを都合よく狙ってくれますかねぇ?  慧: んー、そういう条件なら無くてもアリか。囮は作りやすいけど、長くなるから  慧: ・・・ねね  多々山: かなり目の敵にしてくれてるのなら別ですが。うーん  慧: この話で一部欠けたバージョンとか、逆に長いバージョンとか一つに絞らないでがんがんに流せば…  各務: 大元のソースはむしろ見られない方が有効な気もしますが  覗瞳: 対処法までかいた以上、うちら以外の人の手で黒い携帯が破壊されることを期待した方が言い気もします  慧: こっちの流したい基本の骨子は変えないで、この話と特定できる状況で…そうすればソース無しでも…って  慧: 別妖怪が生まれちゃ意味無いな・・・  覗瞳: ぶっちゃけ、たくさん流すのは影響力が分散する気がします。止めた方が良いかも  GM: まぁ、ぶっちゃけると、よほど判定で女神が微笑まない限り別妖怪には移行しませんw  多々山: ダイス目にかける、ってのも手といえば手ですが。私が言うのもなんですが(笑)  GM: ただ、目標値が下がるとFる確率も上がるわけで…(邪悪な笑い  各務: 偽黒携帯ず「黒携帯1号!!」「2号!!」「3号!!」『3人揃って!!カイレンジャー!!』(ぇぇぇ>色んなバージョン  慧: w  慧: そのうちDさんとか・・・w  GM: 2人足りませんw  各務: 5号まで打つのが面倒でした(笑)  慧: あー、NPC召喚できれば、D一族に話をするのにw(やめれ  各務: Dさんは6人目の戦士です  各務: で、話の変更点はどうします?  各務: 黒携帯の部分は外しましょうか?  慧: 変更点は少ない方が良いですね  覗瞳: 外しましょうか  各務: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、あなたと同じ機種の黒い携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。  各務: 前半部分はこんな感じ?  多々山: 了解。向こうが目の敵にして襲ってくれることを祈ろう(笑)  各務: おと、貴方と同じ機種の、も削除だ  各務: ちゃんと情報収集していれば実際写真を撮られた人を発見できると思いますが  各務: こんな感じでFA?  慧: 仲間でこれだけ被害が出てるってことは、ベンヴェ妖怪に話を聞くだけでも何例かありそうですしね  慧: 良いと思いますー  多々山: ふむ。後は女神様に祈ろう  覗瞳: うぃ  多々山: いや、私は祈らないほうがいいか(笑)  慧: 対処法方の部分が大きいから、女神に祈るか・・・  各務: ふぃ、では  各務: 「黒い携帯」そう、最近名古屋にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には黒い携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。今目の前に鏡でもあるんだろうか?と。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は何処へともなくさってゆく。  各務: …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。4日後にまた現れて写真を撮り、言うのだ 「君ノ記憶ヲ映シタヨ」 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に2度写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと機会を伺っているのだ。 それから4日後に、3度目に相手が現れ、貴方を殺そうとする。殺されてしまえばもう一人の自分に入れ替わられてしまうだろう。 だが、一つだけ対処方法がある。相手が現れたとき、相手の姿を携帯で撮るのだ。 すると、コピーは姿を消し、後には黒い携帯が残るのみである。それを破壊すれば、命は救われる  各務: こういう噂を流してみます〜  GM: ギガント「ふむ、この文章でいいのですね?」  各務: 「あ、ちょっと待った」  多々山: 後半部分は丸まる改定ですが、そこは抜かせないしなぁ  各務: 「最後のコピーという言い回しはちょっと問題だな、もう一人の自分、と変更」  覗瞳: 後半部分はまとめて一カ所の変更と言うことでw  各務: 「あと、彼(彼女)も『そいつ』に変更した方が良いな」  多々山: 「なるべく原文の文体に近づげるんでずね」  慧: 「ん、っと、元の文ですよ、そこは」  慧: ・・・?  各務: 「おや?都市伝説としては妙な言い回しだと思ったが、原文通りなら変えない方がいいな」  慧: 「きっちりした方だったんでしょうね、考案者の方」  GM: ギガント「では、これでやってみよう。後は…マーフィーが気まぐれを起こさないことを祈ろうか」  GM: では、ギガントのハッキング判定を代表者、お願いいたします。うふふ  慧: んー…一族を頼って人海戦術はした方が良いのか、止めておくか…  慧: 出目の良いひとーw  各務: 偽「ハニートーストを落とすと、蜂蜜の面が下になる!!」  各務: はいはいはい!!(ぉ  覗瞳: どうでも良い局面なら出目はかなり良いですよ  多々山: パスッ!(即答)  各務: 妖術意外なら多分良い?(笑)  各務: 以外  多々山: 昨日マージャンで5000円買ったしっ!(笑)  慧: 私はパスw  GM: 逆流は嫌ですなぁw  慧: なるほど、それは怖い  各務: あぁ…、多々山さんには任せられませんね(笑)  覗瞳: ではアッキーゴー  各務: っと…、ダイスミン起動してなかった(ぁ  多々山: スロットは言ってないけど、子供の為に〜のような悪夢がないとも限らない(笑)  GM: w  各務: よし、では代表していきます  GM: ごー  慧: ごーごー  各務: …はぁぁぁぁぁぁ(精神統一中  各務: (何  覗瞳: ファイエル!  多々山: 波紋疾走!!(違)  各務: はっ…!!(ころころ ---2:19 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+1+5=9---  各務: うむ、ちょっと良い  多々山: いや、あれはコォォォォォォ、か(自分つっこみ)  多々山: なんとも突っ込みにくい出目ですね(笑)  慧: 1,5ぐらい良いですね  覗瞳: 程良く  GM: うむ、では噂変化判定をば。これは極端な方が良しです  覗瞳: じゃあ・・・・・・  各務: また3Dですか?  慧: 多々山さん・・・?〈わくわく  GM: 10、11だと期待できないので気をつけろー!  GM: うん、3d6  多々山: 私?  慧: 噂変化でキャラが頑張る修正つかないかな?  各務: ごーごー  多々山: ……ふふふ、本領をお見せしよう!(笑) ---2:21 多々山 が3D6を振りました 5+6+1=12---  多々山: ……  多々山: 微妙  各務: しょぼ  慧: や、やや良し?  覗瞳: 普通だ!  多々山: いろんな意味でよくないダイス目だ、私は(笑)  各務: まぁ、1.5ずれだから私と一緒か(笑)  慧: よし、次のタームでは桜上水ドミニオンの本領を・・・(ぁ  GM: うぃ、ではギガントは電脳世界に引きこもりました。さて、何かやりたいこととかあります?  各務: でも、12ってどちらの判定においても微妙ですね(笑)  GM: 何も無ければ1日飛ばしますが  慧: んー、ベンヴェに戻ってみんなに電話しまくりましょう  慧: ああ、いや  多々山: 私は……  多々山: パソコン使えないし  慧: しまくって貰えるよう頼む、方がいいのか  各務: 私は仕事場の美容院で客ごとにその怪談をさらっと教えましょう  多々山: 友達いないし(寂)  慧: 内容は、写真取られた仲間でまだ現れて無い人は居るか、で。もうマスターがやってるかもだけど  多々山: コネもないし……  各務: ついでに、知り合いにそういう怪談にあった人がいないかも聞きつつ  多々山: せめて怪我人の看病とか、何か手伝えることがあったら手伝おう。  慧: あ、あと、一族…一族判定ができるなら一族の中でも妖怪の人に頼んで改変後の噂を変えないで流してもらえるように頼みます  覗瞳: 改訂版メッセージを載せた噂サイトを立ち上げて、エロ画像満載サイトと偽ってあちこちのエロサイトなどにリンクを貼り付けてきます  GM: ふむ、では美容院の方ですが、若い女性には知ってる人もいますね  慧: ついでにー・・・今日は何曜日の何時ですか?  覗瞳: 覗瞳は自分で盗撮写真サイトも持ってるから、そこのコラムっぽいところにも載せておきましょう  各務: 「へぇ、僕の聞いた話と少し違いますね…」  GM: 金曜夜って事でー  各務: と、洗脳  覗瞳: 今気になる噂、とか言う題で  多々山: ……  慧: 金曜夜か…学校で話せないなぁ  多々山: 若いものにはついていけません(笑)  GM: うぃ、では何名かの客に噂を押し付けれましたw  覗瞳: 金曜日か。入れ食いだな  各務: ネットでは週末が本領発揮ですね  GM: で、ネットの方ですが、既にかなりの情報が出回ってますね。最近の都市伝説ブームにのって大きく持ち上げられてます  慧: クラスメートにメールします。改変後の噂を「この噂の本当の話をおじさんから聞いたよ。」とかそんな感じ西y  覗瞳: 「何々、イオンのトイレで幼女が暴行される・・・・・・奴か」  覗瞳: 覗瞳は眠る必要が無いのでめいっぱいがんばりましょう  GM: うぃ、では各人で情報を広めつつ、暗くならないうちに家縞邸に集合して、ギガントやカシマ一族の連絡を待ちます  覗瞳: 「さて、どうなりますかねぇ?」  GM: ギガント「定時連絡です」にょっとPCから登場  各務: 「さてさて、どのような調子ですか?」  多々山: 「うーん、ジエルさんを彷彿とざぜまずねぇ、相変わらず」<PCから  各務: 「これ以上、美しい人が傷つくようならもう少し本腰を入れないと行けませんね…(にっこり」家縞さん見つつ  GM: ギガント「やはり変更度合いが大きく思ったよりは効果が出てませんね。ただ、情報の推移として、写真を写された後4日後に成り代わられるとの話に固まってきつつあります  覗瞳: 「シエルンも今頃がんばってるんですかねぇ?」  覗瞳: 「ふむふむ」  GM: 家縞「あら、嬉しいわ。こんな体でも綺麗って言ってくれて(にっこり」  多々山: 「(……うーん、各務君のように堂々と言える性格が羨ましい)」  各務: 「ええ、そのような欠点を含めて貴方は素晴らしい女性ですよ」  多々山: 「まぁ、多少なりども効果はあっだわげでずね」  慧: うに?とOTLとなる多々山さんを眺めて見る(ぁ  多々山: 「………弓削君、そんな目で見ないでぐだざい(笑)」  覗瞳: 「欠点発言はちょっと失言、と。もうちょっと丸めて言いましょう」暇らしい  GM: ギガント「えぇ。どうしますか?今のままで情報を流し続けます?とりあえず、4日は新たな犠牲者は増えなくなったと見れそうですが」  各務: 「…うん、確かに」  慧: んっと…8日じゃなく4日か  慧: 「えっと、今はこの噂がメイン…なんですよね」  多々山: 「ですが、肝心の確実に仕留められる対処方法が流布じながっだのが痛いでずね」  慧: 「だったらさらにちょっとだけ変えて流せば流れやすいかな?」  GM: ギガント「8日になるには、科白が変更されないとなりませんしね。世間では、4と言う数字が認識されたみたいです」  各務: 「今のままで良いだろう、ただ…対処法と3回に分けて現れる、と言うのを分けて流した方が良いかな?」  慧: もう一回三回の部分に力を入れて見るとか  各務: 「対処法が後の方がよいと思う」  慧: 「むー、僕の常識はごく一部の常識かー」(ぁ  多々山: 「ぞうでずね、対処方法さえあれば一回のチャンスを確実にモノにでぎまずがらね。まぁ、やる価値ばあるでじょう」  慧: 「三回・・・は、強めに流した方が良いと」  GM: ギガント「大本のHPも世間にあわせるように変更されているみたいですね。もっとも、そんなに祐著にしては居られないと思いますが」  慧: 「そうすれば少なくとも…皆さんの怪我する頻度は減りそうですし…」  多々山: 「まぁ、今の噂の状況だっだら危惧する程度のものでばありまぜんがらね。これからが勝負でずが」  覗瞳: 「更に追加で、出現場所を特定してみますか?」  各務: 「いや、これまでに考えた噂が浸透しきってないうちにそれは早計だろう」>出現場所  GM: 家縞「…姉さんから電話があったわ。前に写真取られてる子は普通に襲われたそうよ。今から発生する目標に対してのみ、4日の猶予があるみたいね」  慧: ふむぅ。あ、きのう聞いた話の返りごとは来ましたか?  GM: 返りごと?  多々山: 「まずはごの噂が定着ずるのを待ちまじょうが……」  慧: えっと、仲間で撮られてまだ来て無い人は居ないか、と言う話をマスターに  GM: あぁ、今日の時点で遭遇した時は取られただけだったとの連絡もあってます  慧: あ、マスターにとは言って無いや。ともかく、メンバーに確認を取る宣言をしてます  慧: あ、うい  GM: 他の面子で写真取られてる人は、極力夜に出歩かないようにはしてるみたいですが  慧: とられてる面子は何人ぐらい?  慧: てか、・・・誰?(ぁ  GM: 結構見境無く取られてるみたいですね。強い人も弱い人も  GM: まぁ、名古屋に居ない人は撮られてませんw  慧: 沢山かー・・・一人二人ならとも思ったけどー・・・ってか、集中爆撃ですか  慧: むしろベンヴェメンバー狙い撃ち、と見て良い?  GM: いえ、他の名古屋ネットワークの面子もですね  各務: そんなに撮られているって黒い携帯は本当に一人…?  各務: こちらのメンバーの人数くらいいる可能性があるかなぁ…  慧: んーむ、妖怪狙い撃ちなのか、それとも一般人もそれだけ被害にあってるのか・・・  GM: 一般人の被害は不明ですが、結構妖気に引っかかって処理されていく数もあります。もう少ししたら、酷い数の行方不明者数になって騒ぎが大きくなると思いますね  多々山: まぁ、べんべは曲がりなりにも名古屋最大ですからうちのネットが被害にあう人数も多いでしょうしね  覗瞳: 「のんびり待っている時間は無さそうですねぇ。何か行動に移した方が良さそうです」  慧: ベンヴェ狙い撃ちなら張って、とも思うけど…一般被害もそれだけ出てるとなるとなぁ  覗瞳: 「携帯持って見回りしてみますか?思い切って場所を追加して」  慧: 「見回り…ちょっと待って、確認します」  慧: 「・・・一人で居るとき、と言う条件は出て無いですよね」  慧: 「これなら数人で居ても出てくるかも…?」←一人だと対処できない人  GM: 家縞「無いわ。複数で回ってる時に撮られて戦闘になることも多いし」  GM: ギガント「何より、黒い携帯自体は、コピーを生み出すと直ぐにその場を離れますからね。一晩中動き回ってると被害も多きくなります」  多々山: 「……まぁ、対処方法が確立じでいない以上、倒しきれる自身はありまぜんがね(苦笑)」  慧: 「えっと、黒い携帯本人と戦った人って居るんでしょうか」  各務: 「うん?すぐにその場を離れる…か」  各務: 「そこを変更するのも良いかもしれないな」  各務: 「なんとかなるか…?」  GM: 家縞「今のところ居ないわ。コピーとなら散々戦ってるんだけどね(嘆息」  慧: 「…そこを変更すれば本人を叩けそうですね」  多々山: 「じがじ、ぞんな都合のいい文面を追加するどなるど、かなり強い抵抗力が働ぎぞうでずね…」  各務: 「うーん、思いつかんな…とりあえずは現状の文が浸透するのを待つか…」  慧: 「うーん・・・あ」  GM: ギガント「どうしますか?」  慧: 「変更後の文章…これなら、黒い携帯本人が襲ってくるようにも取れますよね」  慧: 最後の対処の文が中途半端に浸透してれば無理だけどw  覗瞳: 「どちらにしろ今のままの文章では襲われる人が特定できないですよ」  慧: 「コピーじゃなくて本人が襲ってくるように出来ないかな」  多々山: いかん、さっきから文面を考えているがまったく思いつかない  慧: ちょっとだけの変更でなんとかなりそうなんだけどなー・・・  各務: 「いや、今の文が完全に浸透すれば一度襲われた人を守るだけで良いだろう」  慧: 上手く思いつかない  GM: うふふふふ  覗瞳: 「と言うか、いつどこで誰が襲われたかなんて特定する方法があるんですか?」  GM: 家縞「うーん…遭遇するだけなら、夜の街うろついてれば向こうから来てくれるとは思うんだけど…」  各務: 「それは、襲われた人がいるかどうかと言う噂を調べるしかないと思うが…」  多々山: 「完全に倒しきる手段……今の噂が定着してくれればいいんでずが」  慧: 「少なくとも変更後の噂では、二回目までは本人が来るんですよね…」  覗瞳: 「ギガとん、あなた方は襲われた人というのはどうやって見つけてるんですか?」 ---3:01 アイシャ(睡眠)さんが去りました---  GM: ギガント「私達?私達はあくまで電脳世界での戦いですよ。実際の所、彼女の一族の方に多大な負担を与えていますし、ベンベヌーティの人たちにもお願いしています。もっとも、被害が酷い為余り無茶は出来ませんけどね」  慧: 「えっと…地道な聞き込み?」  慧: 要約すると。  多々山: 「……噂、か。言葉を殺ずごどがでぎればどんなに楽か」  GM: 家縞「私達の一族なら、弱点も多いしね。妖怪ならそれほど長くは存在できないみたい。まぁ、本人が死んじゃったらどうなるか判らないけど」  各務: 偽「死の点が見えれば言葉も殺せますよ」(ぉ  GM: というか、人間で襲われたと思われる人=オーラ感知で引っかかった人 です  覗瞳: 「実質、写真に撮られた、または襲われた人を見つける手段は、入れ替わった後にオーラ感知する以外に見つける方法が無い」  慧: 月〈ry  GM: 家縞「私達妖怪は、コピー対象を倒せば撮られたって判るけどね」  慧: あー…一族に話が来て無いかな、名古屋じゃないし、無いだろうなぁ…(←職業的陰陽師  覗瞳: 「そして黒い携帯に撮られたかどうかなんて見分ける手段も無い」  覗瞳: 「昨日改訂した文章は諦めて、別の文章を上げますか?時間は惜しいですが」  多々山: うーん、煮詰まってきた。どうしたものか  慧: あ  慧: 元のHPで変更された文章はどうなってる?  GM: 後半の部分が少し修正されてますね  慧: 変更されてるのは日数だけ?  各務: 「ころころ変更すると噂も浸透しにくいだろう、現状のままの方がよいと思う」  GM: もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと『4日の間』機会を伺っているのだから。  GM: こんな感じですね  慧: 現状のままで、日数を二日二日にして、その文を取り込んで…かな?4日4日そのままとどっちが良いかな  覗瞳: 「現状のままでは何も解決しませんよ。解決するための手段に結びついていませんし」  各務: 「いや、何度か現れるようにすると一度襲われた人を発見すれば良くなる」  多々山: 「携帯を破壊すれば命が救われる、ど言う文面が定着じでも駄目でずがねぇ……」  慧: 「まだ、流しだしてから一日ですから…一日でこれだけ浸透すれば、数日あれば…とも思いますが」  覗瞳: 「それ発見するの無理っぽいんですが」<一度襲われた人  GM: 定着するかどうかは運次第(コラ  慧: 「その間に被害が増えそうなのがなぁ…」前に撮られた人も4日猶予が出来ればなー  慧: 「無理でしょうか…?」  各務: 「それほど無理とは思わないが」  多々山: 「ある程度人海戦術を行使ずればなんどがなりまぜんが? 現に今もある程度は把握じでいるのでじょう?」  各務: 「実際自分が見たという情報さえ見つければ、ギガントどの達の手を借りればさほど労無く個人の特定は可能だと思うが」  GM: ギガント「四日の猶予が出来たことで、恐らくこれから出るでしょうが…その分、噂が加速します」  慧: 「メンバーの所に来たのは把握できている…から、そこに網を張ることは出来る…ような気はします」  覗瞳: 「はっきり言って撮られた人がやたらと周囲の人に漏らしまくったのを偶然耳に挟むか、ブログか何かに書いたのを偶然巡回班が見つけるかしない限り気付かないと思います」  各務: 「その偶然の起こる確率を高めるための、4日という縛りと情報収集だと思うが?」  多々山: むぅ  慧: 「目印をつけるような噂を追加するにしても…  覗瞳: 「1%を2%にしたところで意味はないでしょ」  多々山: ぶっちゃけギガントさんの能力がそこまでの効力を要しているかどうか  GM: さて、どうしますか?  多々山: 把握しているのならこのままでもいいのだろうが  多々山: なんとも  多々山: うーん  各務: 「そのパーセンテージの根拠、あるいは代理のこれ以上良い案を出してもらいたいが」  覗瞳: 「とりあえず、提案だけはします。文章をこういうのにしてみるのはどうでしょう?」  慧: 「でも、もう遭ってる人は知り合いにいっぱい居ますよ?」(ぁ  覗瞳: 「黒い携帯」そう、最近名古屋『駅前』にて目撃されている奇妙な現象だ。 深夜、ふと気づくと道向こうに人影が。その手には、何故か真っ黒な携帯が握られており、じっとこっちを見ている。 貴方はどう行動するだろうか?無視して行過ぎる?それとも一言文句を言う?どちらにしろ、その人影は手にした携帯で君の写真を一枚撮るんだ。 そうして、君は傍と気づく。『その人影が君と同じ姿になっていることに』。君と同じ姿をしたそいつは一言、こう漏らす 「マズハ君ノ姿、能力全テヲ写シタヨ」 そう言って、君の姿をした者は忽然と姿を消すのだ。 …これだけなら、特に害は無いと思われるかもしれない。だが、問題はここからなのだ。 彼(彼女)は、その姿を写したものに成り代わろうとする。そう、写したのは姿形だけではなく、記憶や経験、その人の全て。 もし、これを読んでいる人の中で黒い携帯に写真を取られた経験のある人は用心せよ。彼(彼女)は、貴方に成り代わろうと4日の間機会を伺っているのだから。  慧: 「大本の人はたった一人ですから、そこを付けば・・・とも思いますが」  多々山: 「ふむ、確かに二文字追加しただげでずが大分変わると言えば変わりまずね……」  覗瞳: 「『』の中が改訂部分です」  多々山: うーん、どっちとも言えない  慧: 「駅前、か……」道向こう…  覗瞳: 「場所の特定と、更に変身するのが黒い携帯自身であると変更してます」  覗瞳: 「もちろん、ギガとん達の力が及ばなければどうにもなりませんけど」  慧: 二文字の変更だし、いけそうではありますね  覗瞳: 『その人影が君と同じ姿になっていることに』←いや、二文字じゃなくてこれも変更してます  慧: あっと  各務: 「ああ、悪くはないが能力全てを、の部分は外しておきたい」  覗瞳: コピーが生まれるんではなく、黒い携帯自身がコピーに変身するようにしてます  多々山: 「にゃるほど」  多々山: うぉっと、括弧つけてまった!(笑)  GM: w  覗瞳: ドンマイw  慧: w  各務: うーん、この文から携帯自身が変身する、と読むのは難しいような…  慧: 元の文も本人変身とも取れなくは無いからー  多々山: 読者の採り方しだい、か  覗瞳: ん〜、「その人影」は携帯持ってる人以外には存在しないと思いますが  慧: そこら辺の認識からすれば何とかいけそうではある…?  覗瞳: まぁ「携帯を持った人影が君と〜」でもそれほど変わりませんけど  GM: (ちなみに、黒い携帯は一体なんですよね。ここ重要かと思いまする  多々山: ……最初っから巷を賑わせているのが携帯の分身と考えちゃうともうどうしようもなくなっちゃうんですがね。  慧: 一晩一人程度まではそれなら落ちる・・・?または携帯過労死  慧: あ、戦ったというか遭ったときの、「忽然と消える」はどんな感じ?  慧: さっきから読み直して気になったけど、毎回本体には逃げられてるんだよね  GM: 携帯はいつの間にか居なくなってて、コピーも一旦姿を隠そうとしますね(可能な手段で  各務: ふむぅ  GM: …ごめん、違った  覗瞳: 覗瞳と慧はコピーされたらダメですね。捕まえようがない  各務: コピーがいなくなったところで、貴方はふと気付くかもしれない携帯がいつもと少し違うことを、と自分の携帯が黒い携帯にすり替わっていることを臭わせてみるとか  各務: 覗瞳さんの案では普通の人は携帯が偽物に、と言う連想は無理だと思いますが  GM: 携帯もコピーも、一旦その場から完全に消えうせます。その後、コピーが襲ってくるです。うむ、ボケはじめた  慧: そこを代えれば妖怪で取られた面子が多い=逃げる前に反撃GO  覗瞳: うむ  覗瞳: 普通は携帯持った人が変身する、と連想すると思いますが  慧: 感じだけど、本体は強く無い気がするんだよなぁ  GM: 手順としては、携帯で写真を撮る→外見だけ変身して科白はいて消える→その後、コピーから付けねらわれるようになる、です。すみませぬ  慧: 一応まず最初は、本人が姿を変える?  各務: 携帯持った人は分身である可能性が高く、倒してもしょうがない気がします  GM: 本人かどうかは不明ですが、姿変えたモノは携帯と一緒に消えます  GM: (うがー、途中から古い方のデータ見てたーorz  覗瞳: 分身叩きのめして動けない携帯を壊せば終わりですが・・・・・・て言うか最初は本人が変身?  多々山: …………………あーあーあーあーあーあ、駄目だー。どうやっても『本体』を呼び出すという方法が……  各務: ですから、私の最初の案では何度も被害者に黒い携帯が現れるようにして、そこを打とうと思って考えてみました  慧: Dさんが分身とって分身に本人持たせてるイマージでイメージしよう  各務: 今回の場合、被害者が持っている携帯が黒い携帯にすり替わるように  各務: >いつもと少し違う  GM: 本人かどうかは不明です。撮られた時はすぐ逃げられるので確認出来てないです  慧: んー…んー……そうすると、一回に一人だけの被害者だけど、見つけにくい…  慧: のかな?  各務: ですから私としては、最初の案の方が猶予もあるわけですし広く網を張れるのでよいと思うです  各務: 完全に浸透した場合、の話ですが  各務: ずっと同じ話を流し続けた方が浸透しやすいと思いますし  覗瞳: しゃーない、でも駅前  覗瞳: は付け加えましょう  慧: 一案:とりあえず何回か本人が来る、でも被害総数が減るとは限らない 二案:被害は一晩一人、本人が襲ってくる でも捕まえづらい  慧: 駅前、は良いですね  多々山: うー、すんません。頭がごっちゃになってきた。なーんもおもいつかん(ぶすぶす)  各務: 駅前は私も賛成です  GM: ギガント「そうですね、場所の指定は今なら出来るかもしれません。もっとも、他の目撃証言が表に出てくると変わる可能性もありますが、やってみて損は無い」  多々山: とりあえずそれには賛成です(ぶすぶす)  多々山: 夜も更けてきて熱暴走気味です(ぶすぶす)  GM: では、第一案に駅前を追加した情報を流す、でよいですか?  慧: 私はそれで賛成  各務: 良いと思います  多々山: うぃ  覗瞳: 後はもう駅前練り歩いて偶然遭遇するのを期待するしか思いつきません  多々山: ……あーあー妖怪はカメラに写らないのに、その辺も反映しろよ黒い携帯(突っ込みどころが違う)  GM: では、判定をお願いします。まずはハッキング〜  慧: みんな普段は映るようにと思ってるからなぁw  各務: ではいっきまーっす  各務: どんどこどんどこどんどこ(祈り中  GM: ごー  多々山: ……写るなー、って思ってるとどうなるんでしょう。遭遇したら試してみよ  各務: ふにゃー(ころころ ---3:44 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+5+5=13---  多々山: あっ  覗瞳: ぬぅ  各務: ふふふ…_| ̄|○  慧: みゅう  GM: では、噂変更判定ー  慧: あ、やってみたいw  GM: ごー  覗瞳: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  慧: では、ダイスの女神よ、我に力を!黒い携帯なんかGと命名してくれるー ---3:46 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 5+5+3=13---  慧: ち・・・  多々山: うーん(笑)  各務: どうなのかなぁ…  覗瞳: むぅ  GM: うむ、了解しました。さて、時間はどうします?何か行動すらならばどうぞー  各務: 目撃者が居ないかどうか、知人のツテを当たってみます、同僚や客相手に  慧: んー、GM  各務: 目撃者というか被害者  GM: なんでしょ?  慧: あからさまに怪奇現象ですよね  GM: 流石に昨日の今日ですから…一応3d6をば  GM: 怪奇現象ですね  慧: 一族が、「職業陰陽師」なのですが、その伝をたどって探せないでしょうか?  GM: 何を探すので?  慧: 目撃者、または被害者ですね。相談受けてたりしないかな、と ---3:49 桜@ベッドインさんが去りました---  各務: いやいや、偶々通りすがりのそっくりさんが「あ、俺のそっくりさんだ!!(ぱしゃぱしゃっ」ダッシュ!!、と言う可能性も!!(ぉ>怪奇現象  慧: ああっ!w  各務: と、では被害者捜索ダイスロール ---3:49 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+2+1=8---  各務: 8、ちょとよい  GM: うーん、さっきも言ったとおり4日の猶予が出来たのは今日からですし、1日で相談が来るとは思えないですね。しかも局地ですし  慧: なるほど。残念  GM: 流石にそういう話は聞けないですね>被害者捜索  各務: ふぃ  覗瞳: 今までは速攻で襲われてたんか・・・・・・  覗瞳: 慧から笛技能を学ぼうかなぁ、セッション中だけど  慧: 姿見て、一旦消えて、不気味期間無しで、ダーッ?  各務: 偽:よし、慧に性的魅力技能を教えよう、セッション中だけど  覗瞳: 今のままだと妖術使えねぇ  多々山: …………あかーん、できることがなーい。とりあえずツテは当たりますがたいしたツテでもないし  GM: 他に何か行動します?  各務: とりあえず、誰か駅前をうろついた方がよいかな?  各務: できれば戦闘能力のあまりない人  慧: んー・・・とりあえず変更後の噂を、きのうの話の続き、とクラスメートの小学生に流して・・・  慧: 我々、多々山さん以外は薄いですねw  覗瞳: 覗瞳や慧がコピーされたら逃げに回られたときに捕まえられなくなります  覗瞳: コピーされるとしたらアッキーですかね。閃光が怖いですが  多々山: 私がコピーされると9Dの叩きをもれなくプレゼント(笑)  各務: では、夜に自分が駅前をうろつきましょうか  慧: うーん…とりあえず、昨日以降に仲間で撮られた人が居ないかをチェックします  GM: 定時連絡前に?>うろつき  各務: 前にですね  GM: まぁ、何人かいるのでは?>撮られた人  GM: では、うろつきから処理しましょうか  覗瞳: 一応、覗瞳がアッキーの足下の影の門から見守っています。最悪の場合は引きずり込めるように  GM: うぃ、了解  慧: 心理透明って写真に写らないのかなぁ・・・  慧: 悩むが…  GM: では、深夜。駅前をうろついている二人(一人影)です  各務: 写真に写るけど、見えないとですよ(笑)  慧: 頑張ってー〈待機選択  GM: 視覚判定をどうぞ。暗視があればペナ無し、無ければ−3で  覗瞳: 覗瞳も判定してOK?  各務: 目標14  GM: どうぞー ---3:57 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 2+6+6=14---  多々山: がんばってー(同じく待機組み)  各務: 0成功 ---3:57 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 2+1+5=8---  覗瞳: 6成功  各務: く、闇視持ちめー  覗瞳: ふっふっふ  GM: では、二人とも道路を挟んだ向こうの路地に、人影があるのが見えます。覗瞳は、その人物が携帯を持っているのがわかります  各務: でも、目標値は変わらないもん負けたのは純粋に出目だ、も…  各務: (しくしく  覗瞳: 「(小声)アッキー、あっちあっち」声をかけます  各務: 「ああ…」  GM: その人影は、各務のことを確認すると携帯を持ち上げ…  覗瞳: 覗瞳は取られないように影の門の中に引っ込んでます  GM: パシャ、と写真を一枚  各務: 幻影を作ります、自分の少し前に自分そっくりの  覗瞳: ただし携帯持ちのことはじっと注視してます  各務: あ、遅かった  GM: では、敏捷で即決しましょうか  覗瞳: ごーごー ---4:00 GM が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 5+6+5=16---  GM: うぼぁー  覗瞳: w  各務: ふ、敏捷即決に勝ち目など…お?  慧: 良しw ---4:01 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 2+3+5=10---  各務: -1成功!  各務: どきどき  GM: あぁ、負けたw  多々山: おぉ、低レベルな争いだ(笑)  各務: わーい(笑)  覗瞳: 素晴らしいw  慧: ぉめーw  各務: では、幻覚判定を ---4:01 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 4+2+4=10---  各務: うみゅ、6成功くらいの幻覚を目の前に作りました  GM: 幻覚って瞬間でしたっけ?  各務: いや、レベル分  各務: ああ、瞬間の増強はかけてます  GM: うぃ、なら問題なく  GM: 写真を撮って、その人影は各務の姿になろうとして…なれないことに狼狽します  慧: しまった、行っておけば捕獲できたかもかー  覗瞳: 幻になれー  各務: で、どうしよう…(ぁ  覗瞳: 大人しく撮られておけば囮になれたのにw  GM: さて、何かするなら1秒猶予がありますぞw  各務: 覗瞳さんに合図をしつつ、閃光でも撃ってみましょうか  慧: 捕獲だー  各務: 囮になると昨日写真を撮られた人が危険なことに気付いたのですよね  多々山: ……しかしまた非力な二人が。私もいけばよかったかな(笑)  各務: と、閃光判定〜  覗瞳: しょうがないので覗瞳は影の門ルートを伝って気付かれないように携帯持ちに近づきます ---4:06 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 4+2+3=9---  各務: うみゅ、閃光  各務: 成功  各務: あ、中心宣言してなかった、中心自分で  GM: 距離は1d6+4にしておこうかな ---4:07 GM が全てを無に帰す勢いで1D6+4を振りました 6(10)--- ---4:08 GM が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: うむ、目潰れた  覗瞳: 捕獲するよりは付けていってアジトを確かめた方が良いかな・・・・・・  各務: 偽携帯「目が目がぁぁぁぁ!!」  慧: ごみのようだー  GM: 覗瞳は何かします?  各務: 偽各務「どこへ行こうというのかね?」(違  覗瞳: 平面とオーラ隠蔽を発動。オーラ隠蔽発動知力チェック ---4:09 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 4+3+5=12---  覗瞳: 成功  GM: うぃ、ではこっちか  多々山: えらいムスカってますね(笑)  覗瞳: 目がくらんでいるウチに男の影に入り込んで、影に潜むを発動させます  覗瞳: じゃ、帰ってこなかったら後はよろしくね〜  各務: かなりリスクが高そうですが…  GM: うむ、ではその影に潜り込んで来る人影w  覗瞳: ほほぅ、覗瞳と同じ亜空間ゲートを使える者がいるとは  GM: で、適当な方向に移動〜  多々山: どう出るか  覗瞳: 影の門ですか?  慧: 影門使いと言うのは解ったな  各務: 追い掛けつつ多々山さんと慧君に連絡〜  GM: 影門ですね。  覗瞳: 追いかけられます?影に潜んだまま?  各務: 多分数百メートルも追い掛けたら、スタミナ切れするけど(ぉ>追い掛け  GM: 追いかけるならオリエンテーションで。ただ、速度が段違いなので振り切られたら終わりです  各務: 知力-5、目標値12か  覗瞳: 影に潜むは影の主が動いたら一緒について行けるんですが・・・・・・門の中だと無いかな、影は ---4:12 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 1+4+3=8---  各務: 4成功  GM: 影そのものが消えてますしね。同じ能力持ちってことは、同じ世界に居るだろうし  多々山: 知力の暴力だなぁ(笑)  各務: 鈍足だけど地の利を駆使して追い掛けてるです!!  覗瞳: オリエンテーリング技能行きま〜す ---4:13 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 6+6+4=16---  多々山: あっ  慧: あ  各務: あ…  覗瞳: イヤッホウ、シパーイ  GM: あ、追いかけられるのは覗瞳だけですよ?  各務: おう、ああなるほど  GM: 門の内部でのチェイスですからw  各務: モリエンテーリング/門か  各務: 指定がなかったから、混乱してた  GM: では、見失いました>人影  覗瞳: 追跡技能あるけど無理かな。きっと予想外に速度が速くて驚いたんだろう  GM: 門の中の追跡かぁ…できるのだろうかw  慧: 臭いを嗅ぐで追ったつわものが過去居たがw  GM: まぁ、振ってみてもいいですがペナかなり課します  覗瞳: まぁ振るだけ振ってみましょう ---4:15 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 4+3+4=11---  覗瞳: 4成功ですね  GM: ちょっと判らなかったですね  覗瞳: 「ちっ、しゃーないですねぇ。引き上げますか」  覗瞳: と言うわけで戻ってきます  各務: 陸からでは追い掛けられないですかね?  覗瞳: 門の中は異空間ですからねぇ  GM: 無理ですね。門内部の移動は現実世界とまったく異なりますし  多々山: とりあえず、当たりはつけられたかな? 噂の効力はあったようですし  覗瞳: 「しゃーない、引き上げますよアッキー」  慧: んーむ  各務: 「……ああ」  慧: 顔を見られたとかそういう行動の上でどう出るかの想像が全く付かない  覗瞳: 後はインターネットの掲示板で目撃者でも募ってみるか・・・・・・  GM: では、戻ってきたところでギガントの定時連絡が入ります  各務: ああ、顔はどんな感じだったですか?  多々山: ふむふむ  GM: えーっと、影人間。いわゆる黒い人影で顔も目も無いです。なのに目はくらむw  各務: (笑)  GM: ギガント「駅前と言う情報が効いてますね。細かい部分はやはり反映されやすい」  多々山: まぁ、いわゆるのっぺらぼうですね(笑)  多々山: 「対抗手段のくだりはどうでず?」  GM: ギガント「流石に目に付くのか、向こうの妨害が酷いですね。まぁ、簡単に弱点を付与されたくない気持ちはわかります」  慧: 変更して無い部分は?」  慧: もとい、初案から  GM: ギガント「影響無し、です。申し訳ありません」  多々山: 「さすがに向こうも必死どいうわげでずが」 ---4:25 琉佳(見物)さんが去りました---  慧: んー、まあ出目勝負だからな・・・流し続けてれば効果も出そうだ  多々山: その当たりは粘り勝負、か。  GM: 家縞「文章の変更が大きいから、どうしても直ぐに修正されるのでしょうね。そういう認識が多数の人に生まれるまでは難しそうね…」  覗瞳: 「もっと小さな変更に変えてみた方が良いかもしれません」  各務: 「3度現れるというのは外した方がよいかな…」  多々山: 「うーん、あど、向こうが門の能力を持っでいるごどがわがりまじだがら、逃がさずに仕留める方法があればいいんでずが」  GM: 家縞「携帯を直接殴れれば早いのになぁ、もう…って、よく考えたら私じゃ攻撃手段ないわね(苦笑」  覗瞳: 「影の門を封じる方法はほとんど無いですよ。せいぜい真っ暗闇で襲われるようにするくらいです」  GM: 駅前で真っ暗闇ってなさそうw  各務: 「何処へともなく、を走り去ってゆく、に変更するかね?」  覗瞳: 「後、門に逃げ込むには当然門をくぐらなければならないわけですから、組み付いて動けなくしてしまうと言うのも手です」  慧: うーんうーんうーん・・・すぐ逃げなくて、都市伝説っぽい変更  多々山: 「……駅前で人払い使っだらパニックでずじねぇ」  GM: 家縞「そうね。いっそのこと、その場で襲い掛かってくれたら楽なのに。逃げられてばかりで、コピーは律儀にやってくるし…」  多々山: 「腕っ節には自身ありまずよ。通常時1分、戦闘フェイズなら10秒じが持ちまぜんが(微妙にメタ)」  慧: 四日目襲ってくる本人、か?これから変更されるなら  GM: 携帯を破壊するならやはしハンマーでしょう!(ぁ  多々山: ……おぉ、伝説のあの場面の焼き直し?(笑)  慧: 伝説ですね・・・  GM: ギガント「今日はどうしますか?前回と同じ噂で行きますか?」  覗瞳: 「変更点を出来るだけ小さくしましょう。それでいて相手に致命的に」  多々山: 「……有無を言わさず一発殴る……さすがに乱暴でずね」  慧: 今流れてる噂が、最初の噂を「4日」「駅前」のみ変更  慧: ・・・彼、彼女を  慧: 黒い携帯、と変えてみるとかは大きな変更かな?  多々山: 「……本当に写真を撮られだ場合は台詞を吐く時間がありまずがら若干の猶予がありまずが」  覗瞳: 忽然と姿を消すのだ、を消去してみてはどうでしょう。この場合、4日の猶予を消さないと行けませんが  覗瞳: コピーしてその場で襲いかかってくるように  覗瞳: 人目をどうするかがもの凄い問題ですが  慧: そこは・・・あー・・・  慧: 別妖怪生まれてきそう  慧: >その場で襲い掛かる(目撃者が出る  慧: うーん…  多々山: 駅前、って言うのが裏目に出ましたね。どうしても人払いを使いにくい…  覗瞳: 人払いを使ったとしても、問答無用で写真を撮りに来そうな気もしますがw  慧: 上手く持っていけないかなぁ…  多々山: いや、あれだけ人通りの多いところで人払いなんてつかっちゃって大丈夫かな、と。まぁそれはそれとして  各務: うーみゅ…ぐるぐるぐる  慧: 深夜でも多いですからね…まあともかく  GM: というか、人払いしなければ被害が広がるなら使ってもいいと思うけどなぁ。使わないで戦うよりはw  慧: 一部改変の部分が上手く行けば・・・  多々山: まぁ、そりゃあそうですがね。多少のパニックには目を瞑ってもらいますか(笑)  慧: 居ないところで襲われる、かな?ちょっと危惧してるのは  GM: というか、このまま数日立てば大騒ぎですよw>駅前  慧: その場で襲ってくる、だと目撃者多そうだなぁと  慧: ああ、そっか・・・  多々山: ……  覗瞳: やりましょうか  多々山: 門って言うのは「引きずり込む」の増強がないと発動できないんですよね?  多々山: (るるぶが手元にない)  慧: 組み付きしてる間ですか?  多々山: うぃ  慧: 解かれなければ発動できない、で良いはず〈確認した  多々山: もし、黒の携帯が慧キュンや各務君をコピーしたなら体力が一桁だから、追加体力を発動しなくても組み付き勝てるなぁって  多々山: まぁ、そう考えてただけです  慧: ふむ…  慧: 数人でいて襲われた話もあることだし…多々山さんが「機械に映らない」危険を冒してくれれば  慧: 出来ないことも無い?  多々山: 黒の携帯を狙ってぶっ壊せれば……  多々山: まぁ、ほかのメンバーができなかったことを私ができるかという問題がありますが(笑)  各務: 捕まえられればなんとかなると思いますが…  多々山: 正直、現状として黒の携帯に新たな弱点を付与するのは難しいと思ったりするので、現在の戦力で何とかできないかな、と思っていたりもします  多々山: だからこんなことを考えてみましたが、どんなもんでしょ  慧: とりあえず…変更点で「彼/彼女」の所を「黒の携帯」にして見る案を一応出して、その方策で動いてみましょうか?  GM: うむ、申し訳ない。5時には終われなかったorz  各務: こちらこそ相談長くて吸いません  各務: すいません  多々山: うぃ、お気になさらず。こちらも大分煮詰まってますし  慧: すみません  覗瞳: う〜む  GM: いえ、こういうのはちょっと難しいですからね。相談は必要ですししょうがないですよ  覗瞳: 個人的にはもう一気に決戦を望みたいところではありますが  多々山: 向こうの抵抗も思いのほかきついようですしね。当然っちゃあ当然ですが  各務: では、この案で行きましょうか  多々山: とりあえず私はうぃー  慧: あーい  GM: んー、一回目のハッキングと二回目の変更の値ならかなり変わってたと思いますけどね(苦笑  GM: と、文章はどこを変更します?  慧: うーみゅ  覗瞳: まず・・・・・・  覗瞳: 「彼/彼女」の所を「黒の携帯」にして見る  慧: 私は襲ってくる彼/彼女の部分を黒の携帯、にと言う案で  覗瞳: 後は、「忽然と姿を消すのだ」を消去するかどうか  多々山: その一文を消せば確かに門を使う可能性はなくなりますね  各務: 消した方がよいと思いますが  覗瞳: 消して決戦を挑みますか  慧: 文章が減る、のは増える、より受け入れられそうですね  慧: …師匠!なんで私は文化人類学の教科書を熟読してるのでしょうか!(ぇぁ  各務: (笑)  GM: うぃ、では彼/彼女→黒の携帯と、忽然と〜→消去でよろしいですね?  GM: w  多々山: うぃー  慧: はーい  覗瞳: ついでに4日の間も  各務: はーい  覗瞳: ではそう言うことで  GM: ギガント「了解しました。それではもう一戦やらかしてきますよ」  覗瞳: 「がんばれ〜」  GM: さて、では判定のお時間ですw  各務: では、ハッキング行きまーす  覗瞳: ごーごー  GM: ごー  慧: ごー  多々山: がんばれー  各務: ほぉぉぉぉぉ!!あたぁぁぁぁぁっ!! ---5:04 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+1+6=12---  多々山: うーん、微妙(笑)  各務: うわーん、たすけてじゃっきー  多々山: 俺の名を言ってみろ(違)  GM: …う、うむ。では変更判定を  覗瞳: まぁ普通の目です  慧: 誰が・・・します?  覗瞳: では覗瞳が行きましょう  慧: ごーごー  覗瞳: ファイエル! ---5:06 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: うぃ、了解ですー  覗瞳: どうだ!  多々山: 極端な出目  多々山: だからいいのかな?(笑)  GM: では、ギガントの定時連絡待ちます?その前に突貫?  各務: 駅前をみんなでうろつきましょうか  覗瞳: 一応駅前を練り歩きますか。今度はみんなで  慧: ですね。あー・・・   覗瞳: 一応、多々やんは覗瞳の影の門に引き込んでおきます  慧: 弱い人たちが撮られやすいようにしたい  慧: おおw  多々山: あぁ、電話で受け取るとかできますか?<定期連絡  多々山: おぉ、それはありがたい  多々山: <影  GM: 出来ますが、うろつくなら多分遭遇後w  多々山: まぁ、基本ですか(笑)<遭遇後  覗瞳: 「ふっふっふ、役に立つでしょう、僕は?崇めなさい、奉りなさい!」得意満面  多々山: 「あぁ、ありがどうございます。覗瞳君は凄いでずねぇ(朴訥」IN影  多々山: ふぅ、突っ込みがいれられない(笑)  GM: w  慧: w  GM: では、駅前です  覗瞳: 「ふっふ〜ん。まったく、こんなステキな僕を捕まえて普段からみんなエロ妖怪だの何だのと」  慧: うろうろ、深夜の駅前をうろうろ  覗瞳: 二人について歩いてます  慧: ・・・まず補導されそうと思ってもうろろろろ  GM: まぁ、うろついてれば直ぐに遭遇できますw  GM: みなさん視覚判定どうぞー ---5:10 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: −3で、暗視持ちはペナ無しは同じ  多々山: いやっほーーーう! ---5:11 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 1+5+2=8--- ---5:11 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 5+3+2=10---  覗瞳: 「ややっ、アレは見事なヒップライン&パンチラッ!」よそ見  各務: 6成功  多々山: さて、目標値9.私が成功しなくちゃ門組みは全滅だ(笑)  慧: 2成功、ふう ---5:11 多々山 が3D6を振りました 1+4+5=10---  多々山: 無理ー!  多々山: 一意専心さえOKならっ!(おい)  GM: では、地上組みの二人は気づきましたw  GM: 却下w>一意専心  多々山: 「えっ!?(思わず反応してしまう男の性)」<パンチラ  覗瞳: でもよくよく考えたら足下の影から上の方見上げてるんだからパンチラし放題な予感  慧: 知らせるすべないもんか  各務: 「………」(こつこつと靴を鳴らして影の中の人が気付いてくれないかなーと  GM: 前回と同じ状況ですね。道路向こうに影が居ます  覗瞳: 影をがつがつと蹴ったら流石に気付くと思いますよw  各務: あ、誰の陰に入っているとですか?  多々山: 人払いプリーズ  覗瞳: 多分大きさから考えてアッキーではないかと  各務: 自分の影なら相手に向かって突進するです  慧: 人払いできますか?>各務さん  各務: むりー  慧: …お札ー〈悲鳴  GM: 準備してていいですよw  慧: 脳が寝てた!宣言してない〜  各務: ふふふ、そういう小道具はキャラシーに書いておくですよ(ぉ  慧: で、では二秒持たせてくださいね…人払います  慧: いつぞや全部消しちゃったのです… ---5:16 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 1+1+2=4---  慧: あ  慧: クリった、もったな  各務: おお  GM: うぁ、クリですかw  覗瞳: ステキな人払いがw  多々山: お見事(笑)  各務: 偽GM:素晴らしいできの人払いは妖怪まで払った!!クリで抵抗しなさい  GM: まぁ、人払いを気にした風もなく、携帯を構えて  慧: 「急々如律令!」  覗瞳: 「さぁて、僕らも行きますよ、多々やん!」  GM: パシャ、と一枚  覗瞳: アッキーの影について走ります  各務: 「さぁて、僕の影など…役にたつかな?」(ぉ>パシャ  多々山: 「はいっ!」  多々山: とりあえず変身解除  覗瞳: 走るというか影の門の亜空間ルートに運んでもらいましょう。1秒あたり10mです  GM: では各務そっくりの姿に変わります  慧: 多々山さんファイトーです  多々山: 人間のままじゃ移動力2だ(笑)  慧: では、慧は変身ー  各務: 偽「美しい…」>そっくり  覗瞳: 門の中での移動にはあまり関係無いはずです。みんな10m  多々山: まぁ、飛び出した後のことも考えて。両手に松葉杖じゃあ、ねぇ(笑)  GM: 「マズハ君ノ姿ヲ映シタヨ」  多々山: えーっと、とりあえず目前まで来たら飛び出して組み付きます!  慧: お、効いてる  各務: 「ほう…」  GM: では、敏捷の即決ですね ---5:20 多々山 が3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: 組み付き側は+4で  多々山: おっ、成功度6  多々山: +4で10です ---5:20 GM が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 1+1+1=3---  多々山: うそっ!?  慧: うあ  GM: クリかぁ  各務: にゅお  GM: では、ひょいっと避けます  各務: あ、でも即決勝負にクリはないはず  慧: おお  覗瞳: ですね  多々山: 影は門に入ろうとかしてます?  各務: でも敏捷13だったら避けるのか…  GM: あ、そっか。じゃぁ成功度6だね(爽  多々山: できるならもう一回組み月を試みますが?  覗瞳: アッキーの敏捷力は9  多々山: あっ、なら勝ったっ!(笑)  GM: せめてそこの陰陽師に!w  各務: ふふふふふ(笑)  慧: w  覗瞳: では更にその足に覗瞳が組み付きます  多々山: では、押さえつけてますから誰か携帯を奪い取ってくれーい  GM: 偽各務「クッ…」  各務: 体力9!敏捷9!生命力9!妖力妖術微妙!!コピーしがいのないキャラです(笑)  多々山: 「離すがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」  慧: よし、奪い取りに行きます!  GM: さて、では戦闘入りましょうか。入る意味なさそうだけどw  慧: はーい ---5:23 GM が全てを無に帰す勢いで1D6を振りました 4---  覗瞳: 「超必殺!『お願い捨てないで・・・・・・』!」  各務: ついでに偽各務にすると偽発言みたいです(笑)  GM: こっちは4ですー  多々山: 私諸共撃てー(笑)  多々山: イニシアは  GM: 虚各務「クッ…」これで!w ---5:23 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で1D6を振りました 1---  多々山: 負けたー(笑)  覗瞳: 流石ドビーダイス  多々山: っとっと、戦闘に入るなら追加体力を発動します  GM: では、こちらの行動はもちろん  慧: っとラグー  各務: 見せかけですね!!>もちろん  GM: 瞬間で閃光ー  GM: 瞬間で閃光ー  慧: ああん、戦術あったのにw  各務: 閃光は必要行動が満たせないと思いますが  GM: 使えねぇ!w>見せかけ  多々山: 駄目駄目だっ!(笑)  慧: 流石・・・  覗瞳: w  GM: 鏡を投げるとかあるのか!  多々山: 組み付いててよカッター(笑)  各務: くくくくく、戦闘能力の低さを甘く見てもらっては困りますね…  GM: …うわ、コピーする相手確実に間違った。何もできねぇw  各務: 幻覚くらい?何とか役立ちそうなの  覗瞳: 「アッキーを侮りすぎましたね!アッキーは僕と同じく、ベンベ三大弱小妖怪の一人!あなたごときがコピーしても使いこなせません!」  多々山: 振りほどけば変わりますよ。体力40相手に振りほどけるのなら(笑)  慧: 「最後の一人はもしかしなくても僕ですか!」とか言いつつ  各務: 「弱小妖怪…、まぁ否定はしないよ…」  覗瞳: 後一匹は多分イルカ  GM: えぇい、しょうがない。振りほどきー ---5:27 GM が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: うん、聞かないでw ---5:27 多々山 が3D6を振りました 4+1+3=8---  各務: -6成功ですね!!(笑)  多々山: 言うまでもない(笑)  多々山: さて、こちらのターンですね  GM: では、どうぞー…終わった気がするw  GM: あぁぁ、ハッキングでFしてなければーorz  多々山: ファンブルしてたんだ(笑)  覗瞳: 「多々やんの厚(暑)い胸板の中で死になさい、アッキー・・・・・・」  各務: 私はみんなを応援していましょう  GM: 虚各務「クッ…コノヨウナ結末ハ美シクナイ!」  多々山: まぁ、携帯奪い取っちゃってー。抑えてるからー  覗瞳: では携帯を奪い取ります  多々山: あれだったら、4D-1のダメージのパンチを顔面に叩き込むけど(やめい)  各務: 偽「そうそう、攻めがもっと美少年じゃないとね」(違>美しくない  慧: えーと、各務さん  GM: 真っ黒な携帯で、画面には各務の映像が映ってます>携帯  各務: うん?  慧: 誘眠効く?w  覗瞳: ばきっとへし折ります  各務: 抵抗されなければ  慧: だったら万が一に備えて用意しておこう  GM: えーと、一応防護点もHPも持ってますがw>携帯  各務: 特に不眠や睡眠不要は持ってない  多々山: あー、私が叩き潰しましょう(笑)<携帯  多々山: 分身はまだ健在?  GM: 健在ですね  覗瞳: では分身は覗瞳とアッキーでしがみついておきます  多々山: うぃー  覗瞳: 男三人が組んずほぐれつ  各務: ぎゅー  多々山: では、他のみんなが押さえ込みに入ったら私は携帯を叩き潰します  GM: うぃ、判定の必要もないでしょうw  多々山: では、ダメージだけでも(笑)  多々山: 「潰れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」 ---5:34 多々山 が腹に刺さった包丁を呆然と見ながら9D6を振りました 3+3+3+1+5+3+6+2+5=31---  多々山: うん、期待値。  GM: うむ、生死判定w  覗瞳: 「あーめん」 ---5:34 GM が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 3+3+2=8---  慧: あ・・・懐かしい  GM: 生きてるけど半死w  多々山: もう一本いっとく?(笑)  多々山: どーせ自我は無いだろうし  覗瞳: 「改心するつもりがあるなら面倒見てあげても良いですけどね」  慧: 誘眠を狙い続けるいわゆるリアクション待機続行  GM: どうします?止め刺します?  多々山: 何か、携帯はアクションを起こしませんか? ディスプレイに「HELP」とか(笑)  GM: いや、特に何も変わらないですね。相変わらず画面には各務の画像です  多々山: では、やっちゃうしかないようですね  慧: 生まれてまだ数日か、変われる様になるまでまだまだ掛かりそうだ・・・  多々山: ぬ、どうします? 現状としてふりほどきをといたとたん逃げ出す可能性もありそうですが  多々山: まぁ、本体はこちらにありますが(笑)  慧: いえ、やっちゃってええかと  覗瞳: やっちゃいましょう  各務: 虚各務は結構簡単に無力化できますが  慧: 仲間と人間に被害が出る確率は減らさねばー  各務: 縛り上げて目隠しするとか  GM: うぃ。では携帯にトドメの一撃を叩き込むと、崩壊するかのように偽各務も崩れ落ちます  覗瞳: 「では生まれ変わるまでに携帯のなんたるかをきっちり吸収してきなさい。また会う日まで」 ---5:39 多々山 が腹に刺さった包丁を呆然と見ながら9D6を振りました 6+3+5+5+5+4+2+1+3=34---  多々山: 34点ほど  多々山: 「(バキィィィン!)」  覗瞳: ぴっ、と敬礼の真似事をして見送ります  慧: Dさん…〈違  GM: 後に残ったのは、ばらばらになった携帯の破片  覗瞳: w  多々山: 「…………ずみまぜん(槌を消す)」  覗瞳: 破片は覗瞳が回収して行きましょう  GM: では、各務の携帯が鳴り出します  慧: ちょっと祈っておこう  各務: 発信者は誰でしょう?  GM: 家縞ですね  各務: 「(ぴっ)もしもし」  GM: 家縞「今、姉さん達から連絡があったんだけど、コピーが一斉に消えたみたいよ。ご苦労様」  各務: 「おや、コピーを全て確認できていたのかな?」  GM: 家縞「全部じゃないけど、姉さん達のコピーは消えたらしいわ」  慧: ああ、なるほど、あれか、基本の勘違いしてた。一回出ちゃった奴は出っ放しなんだ  各務: 「なるほど、では今回の妖怪は退治できたと言うことか」  GM: 家縞「そうね。でも、まだ噂は残ってるから収拾つけないと危険みたい。ギガント達がもうとりかかってるそうよ」  覗瞳: 「やれやれ。じゃ、べんべの不甲斐ない戦闘妖怪組を叩き起こしてください」  覗瞳: 「オーラ感知組と合流してコピーの残りをあぶり出して始末しますよ」  多々山: 「…………(また、殺した)」重い溜息  各務: 「どちらかというと情報収集組ではないかい?」  覗瞳: 「まぁどっちでも変わりませんけどね、大して」  GM: 家縞「マスターの方には連絡しておくわ。何はともあれ、お疲れ様」ぷち  慧: 「後は・・・噂を無害にして、また生まれてくるのを待つ、のですか?」  慧: あ、切られたw  覗瞳: 「それまでに暇人集団を殲滅しないとね。おちおち眠ってもいられません」  多々山: 「……………ふぅ」  覗瞳: 「ま、多々やんご苦労様。多々やんのおかげで随分助かりましたよ」  GM: まぁ、その後なのですが、コピーが全て消えたようで、かなりの数の行方不明者が噴出して恐ろしいことになったのですが、それはまたのちのお話  各務: 「ああ、君が居ないと捕まえることも出来なかったよ」  慧: 「えっと、お疲れ様です」  多々山: 「……いや、別に大じだごどじゃありまぜんよ」  多々山: 「…………後味、悪いでずね。やっっばり(苦笑)」  慧: ちょっと困ったよーな微妙な顔で見ておこう。うん  覗瞳: 「気にしない。携帯電話にしてみれば、あんな生まれ方をしてきたことの方が不幸なんです」  慧: ←やはりメンタル的にはちょっとハンターに近い  覗瞳: 「今度こそちゃんと携帯電話らしい妖怪になって生まれてきますよ。そっちの方が絶対に幸せです」  覗瞳: 「同じ器物妖怪の僕が言うんだから間違いありませんて」  多々山: 「………以前のカシマレイコも今回の黒い携帯も、なんで(顔を伏せて溜息一つ)」  多々山: 「……そうあるごどを願いまずよ(軽く笑う)」<今度こそ〜  GM: と、そんな中、また各務の携帯が鳴ります  GM: ギガント、と表示されてますね。登録してないのに  各務: 「(ぷち)もしもし、まだ何か起こりましたか?」  覗瞳: 「ギガとん僕には電話かけてくれないんですね。やっぱり美形が良いんですね。そう言う趣味なんですね、ぐすん」泣き真似  GM: ギガント「お疲れ様です。申し訳ありませんが、ベンベに戻ってこれますか?ようやく、ケリをつけれそうです」  各務: 「ああ、分かった。急いで戻ろう」  GM: ギガント「お願いします」  慧: 「ベンヴェで何か・・・?」  慧: って、聞こえてるのかな  覗瞳: 耳をダンボのように  各務: 「さぁ、何が起こったかは分からないけど。ケリをつけられるかもしれないらしい」  各務: 「急いでベンヴェへ戻ろう」  慧: 「解りました」  多々山: 「……ところで覗瞳君。悪いんでずが、影に入れてくれまぜんか? 勢いでそのまま妖怪変身しちゃったもので服が無いんでず(笑)」  多々山: 「全裸で帰るわけにも、妖怪のまま帰るわげにもいぎまぜんじ(笑)」  覗瞳: 「うぃ、良いですよ。じゃあアッキー僕のバイク押して帰ってくださいね」  GM: というところで『歪まされた都市伝説第四話「黒い携帯、作られた伝説」:深層』終了とさせていただきます。お疲れ様でしたー  慧: 「うにゅ、各務さん、バイク運転できましたっけ」  慧: お疲れ様でしたー  覗瞳: お疲れ様でしたー  GM: うーむ、申し訳ない。時間オーバーしました  各務: お疲れ様でした  多々山: お疲れ様でしたー  各務: 「免許はない、でも大体分かるから問題はない」  多々山: そして次回に続く、って感じですね(笑)  GM: 普通にガチで殴り合ってたほうが早く終わってたな、これ(苦笑  多々山: 偽鈴木「以前私の車を無免で運転しようとしましたしね」  多々山: ……まぁ、無きにしも非ず(笑)  覗瞳: 「ああ、アッキーだと確実に転ぶから運転はしないように。壊したらアッキーしばらく飯抜きですよ」  覗瞳: 釘刺しておきます  慧: まあ、あれです  慧: これで社会学のテストはばっちりです  覗瞳: ガンバレ〜w  多々山: 何はともあれ仕留められてよかった。  多々山: 途中はしっぱいかなぁ、と危惧したり  各務: 「ふふ、僕が壊すはずないじゃないか」(ぶるるるる  各務: (ぉ  慧: 「…ふらついてますよ」  GM: うーん、基本的にどれも正解の考えなんですけども、判定にかけて弱点付与する方法と、逃げられないようにしてガチのバトルに持ち込む方法>文章書き換え  各務: 技能なし値でも12あるからそれなりだもん!!  GM: 運転は敏捷基準でなかったですっけ?  覗瞳: 運転の技能無し値は知力でも良いんですよ  GM: ほほぅ  覗瞳: でも覗瞳のバイクはレーサーレプリカなので、多分12レベルでは扱えないと思います  覗瞳: あーめん  各務: げふ  各務: そんなバイクなのか  覗瞳: 10年近く前のバイクですけどね  慧: 「各務さん…止めましょうよ」  各務: 「………(ばるんばるんばるん)、ああ、無理かも」  慧: ううみ、最短はどんな感じでした?  慧: 無駄に引っ掻き回した気がするw  多々山: 東海地方在住者注)愛知、岐阜の交通マナーの悪さは全国でも指折りのようです。みんな気をつけよう!  多々山: (笑)  多々山: 轢かれないようにねー  GM: いくつかありますけど、一番楽なのは「そう言って、君の姿をした者は忽然と〜」を消してガチが一番早かったかと  覗瞳: 俺は最初笑える方向へ笑える方向へと考えてましたが  慧: 対処法が広い方法を考えてたなぁ…長期戦のつもりだったけど、もしや被害拡大?(ぁ  GM: 元々の文章が曖昧な点が多いので、携帯は誰が持ってるのか?とか襲われるとどうなるのか?とかを補足する方向の変更は、判定にボーナス付いてました  各務: 自分も長期戦を考えてたなぁ  各務: 怪談だとそういう補足する方向は落ちていきそうだったし  GM: 弱点とか、行動規制を追加するのもOKなのですが、初めのハッキングを成功させないと効果は出ないようになってました。まぁ、最後はFって悶絶しましたがw  覗瞳: 中盤時間をかけると被害が広がりそうな雰囲気は読めたんで、速攻で片付けられる方に方向転換しました  GM: 能力が不安定って設定にしてたので、少しずつ色々弄ればかなり変わるようになってましたね。邪悪な複製の妖術が消える可能性もありましたしw  GM: うーん、緊急性を感じさせる描写がまずってますね。反省  GM: 何にせよ、新しい試みは失敗もしやすいことを身にしみろ自分。相変わらず時間が…  慧: 同じ噂を流し続ければ日数ボーナス付くかなーと思ってますた、どーだったのだろ  GM: 付くようにはしてましたが、日が進むとその分うわさが広まって被害が酷くなって、噂が独り歩きし始めました  慧: ふむ、短期決戦で良かったか、環ぃとかエルンとかの偽が出てて、勝手に動く事態になってたら対処できないものなぁ…  GM: 聞かれなかったんですけど、コピーは本人しか狙わないと言う縛り(噂の推移で変わることもありますが)があったのでー  GM: 環ぃやエルンのコピーも居るかもしれませんが、本人以外には関係ないって状況でした  慧: あ、すみません、一人歩き、の感想です  GM: あぁ、なるほど  GM: ちなみに、カシマ  GM: カシマ一族が平気な顔して闊歩してたのは、呪文で退散させれるからだったり>偽  覗瞳: ふむ  覗瞳: 覗瞳がコピーされたらどうなっていたんだろうなぁ  各務: 呪文?ああ、カシマ一族の弱点か  GM: なにせ逃げ出しちゃいますから、コピー確認→自分で鹿島さんと三回唱えて双方共に逃げ出す、とゆーw  慧: なんか、可愛い  覗瞳: 可愛いですねぇw  GM: と、忘れてた。すみませぬ、CPは5cpで  覗瞳: うぃ〜っす  各務: おお、久しぶりなのですっかり忘れてた  GM: (というか、誰か請求してくださいw  各務: GMCP返しぃぃぃ  覗瞳: かきーん  多々山: 了解(半分意識飛んでいる人人)