GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti第XXX(もう何話か数えてねぇよ)話「忘年会大作戦」を始めたいと思います  家縞: ぱちぱちぱち  アイシャ(見学): ぱちぱちぱちぱー  慧: ぱちぱちぱちぱち  GM: ごめん、訂正!  真守: ぱちぱちp・・・む?  覗瞳: どんどんどん・・・・・・ふむ?  GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti第ア☆ル(拍手は「閣下万歳」でお願いします)話「忘年会大作戦」を始めたいと思います  家縞: w  慧: 閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!  真守: 閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!  覗瞳: 閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!  久我(見学): 閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳ィィ!  アル(見学): 閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!  琉佳(見物): 閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!  GM: 閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!閣下万歳!  家縞: 閣下万歳!閣下万歳!開下万歳!閣下万歳!  真守: 埋まってる埋まってるw  GM: 何かすごく満足しております  真守: w ---23:32 Tutti(見学)さんが去りました---  久我(見学): 耐え切れなかったか…(笑  GM: さて、それはさておき  GM: 季節は冬。12月 ---23:33 接続キー認証中--- ---23:33 Tutti(見学)さんがやってきました---  Tutti(見学): 挨拶不要でふ  アイシャ(見学): …ちょっと人がめぇ話した隙に…(笑  GM: 皆様Benvenutiで寛いでおり、今日は珍しくオーナーもバーの方でだらだらしております  真守: ではもふもふとお食事堪能中  慧: じゅーすちうー  家縞: 「マスター、ブラッディマリーお代わりお願いします…はぁ、最近環さんに会えないなぁ」  真守: 「そろそろ、このメニューも、5周目、か、ふむ」はむはむ  慧: 「お医者さんも年末進行なんでしょうね」  GM: あずあず「私の口調ってどんなのだっけ」マスター「私はなんとなく覚えているのですが」  覗瞳: 「(電話中)はい、はい。ブリジストンの間に合いそう?そうですか、よろしくお願いしますね」(何  慧: w  真守: 「今年中に、10周・・・ふむ」もぐもぐ  家縞: うむ、年の瀬だw  真守: w  GM: あずあず「口調は適当にするとして・・・」と立ち上がり  覗瞳: オーナーと話したこと自体一度も記憶にないなぁ  GM: あずあず「はいはい、皆注目!」  慧: 「?」  覗瞳: 「んや?」  家縞: 「?」 ---23:38 接続キー認証中--- ---23:38 ログ取り隊長さんがやってきました---  真守: 「食べ、終わったら、な」もぐもぐ  GM: あずあず「忘年会やりなさい、暇だし」びしぃっと適当に宙を指差し  GM: あずあず「口答えすんな」と、真守に皿が飛んで行きます  真守: よけっ! ---23:39 真守 が3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: おや、クローズで振ったダイスがクリティカルしましたよ  慧: 「ぼーねんかい…ですか?」とりあえず大人の人を見上げてみる  家縞: 「忘年会かぁ…そういえば、来週あたりやるって言ってたわね…ぜひ参加しろってうるさかったけど」  真守: な、なんだってー!?  真守: 「はぐっ!?」こちーん  アル(見学): 捏造じゃないログが見たいです(笑)  久我(見学): さぁ百鬼クリティカル表を  覗瞳: 「まぁ僕は構いませんけど」  GM: おっと防護点無視、ダメージは・・・  真守: うごぁーーーーーーーーー  GM: 最大値です、3点くらい貰っておいてください  久我(見学): 無難に良いとこ突くなぁ(笑  真守: ひーん  真守: 56になりましたっと・・・orz  GM: あずあず「あずあず幹事とかやるのめんどいし、幹事はアンタ達四人ねー」  真守: 「梓さん、痛い、食事は残せんだろうが・・・たく」さすりさすり  GM: あずあず「で、場所はここ以外で、盛り上がるとこ」  真守: 「何故?」  慧: 「・・・(周囲見回し)ナチュラルに僕も入ってる」  家縞: 「幹事…(残りの面子見回して、嘆息)」  久我(見学): 幹事っつーか財布が一人  真守: 「騒ぐこと、自体は嫌いではない、というか、むしろ好きな部類だから、かまわんが」  覗瞳: 「幹事ですか。残った料理の片付けは任してください」  真守: 2人ですなw  真守: >財布  GM: あずあず「毎回同じじゃつまんないし」マスター「例年は忘年会などやった記憶が・・・」あずあず「それはそれとして」  真守: 「最近、扱いがひどいな、マスター?うん?」  家縞: 「えーっと…つまり、ここじゃない盛り上がれるどこかで、且つ盛り上がる為のお膳立ても私達が計画する、ということです?」  真守: 「ふむ・・・」  慧: 「参加者は・・・?」  GM: あずあず「会費設定とかイベントとかそういうのは任せたから」マスター「貴方の中の人と比べないでいただいきたいものです」>八卦  真守: なっ!?メタっすよ!?  真守: 「うん?」まったく全然っこれっぽっちも!!わからない顔っ!!!!  GM: あずあず「そうそう、そんな感じでよろしく。ほら、人間っぽくないような天外魔境な感じでひとつ」  家縞: 「て…天外魔境…」  真守: 「話に聞いた、黒フォードの、裏庭など、か?」冷や汗たらり  覗瞳: 「やっと続編出ましたねぇ」  真守: 「覗瞳、それはゲームでは、なかろうか?」  GM: あずあず「普通の居酒屋とか却下よ却下? なんでわざわざ他の店儲けさせるような真似しないといけないっつーのよ」  慧: 「…一二三荘地下とか、灰藤さんのお部屋とか、そういう選択でないと駄目ですか?」  家縞: 「…つまり、一般のお店は不可、っと」  覗瞳: 「ゲームですねぇ。あんな感じでやるんでしょうか?」  真守: 偽誰か?「俺の部屋は普通ですよう!?」  GM: あずあず「前者はともかく後者はちょっと」マスター「参加者が集まらないと思いますが」あずあず「怖いものみたさっていうのはどーよ?」  アル(見学): 一茶「普通の部屋にはエロ炊き枕は置いてないと思うよ♪」  真守: 「ふむ、持ち寄って外で・・・というには、寒くなってきたし、な」 ---23:48 【Tutti(見学)】から【Tutti(見学)】になりました---  久我(見学): 偽誰か「普通だったら壁一面にポスターがあったりはしないと思うぞ」  真守: 偽誰か?「何故そr・・・じゃないじゃないじゃない!!!!ないから!!全然ないから!!そんなものっ!!!!」  GM: えー、皆さん  GM: 偽取ってください  真守: はい  慧: w  真守: えええええええええええっ!?  家縞: w  久我(見学): 「後、タンスの裏に山ほどのエロ雑誌が……あ、積みすぎて崩れて出てきてる」  久我(見学): 取った(良い仕事した後の顔  GM: マスター「顔をしかめるような品物が多いと聞きますが」  GM: 眉を、か  覗瞳: 「じゃあ、場所は灰藤さんちで決まり?」  真守: 灰藤?「捏造ですっ!!御幣ですっ!!まったくの事実無根ですってばああああああああああ!!!」  慧: 「・・・決まり、なんですか?」  真守: とって見ました  GM: あずあず「現役警官が逮捕されるようなモノでも見つかりそうだしー」  家縞: 「…見たくないものが一杯出てきそうね」  真守: 「そう、なの・・・か?なんとはなしに、行きたくない、のだが・・・うん」  GM: あずあず「却下却下、大却下。なんでそんなアホみたいなとこに行かなきゃ行けないのよっ!」  慧: 「…天外魔境だと言う話は多くの方からお聞きはしますが・・・」  GM: あずあず「天外魔境でも、もうちょっと健全な方向にすること!」  真守: 灰藤「おのれ・・・いちいち誤解を解いて回ってやるぅ!!それも夜中に!こっそりと!!うわーーーーーん」  慧: 「健全な天外魔境…ですね?」  家縞: 「あ、なら私の部屋はどうですか?そこそこ広いですし…今は大量のPCで人外魔境に…」(落ち込み  慧: はて、と考えながら  慧: GM,  GM: なんでそ  真守: 「他に、候補は・・・ふむ、そういうことなら、家でもかまわん、ぞ?無駄な広さでは、どこにも、負けんから、な、ふははっ」  慧: 一族を振ってみて良いですか?名古屋市内の健全な天外魔境のリストアップを(ぇぇ  GM: どーぞw ---23:53 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 4+5+2=11---  慧: 電話したら、は?と言われたらしいです  覗瞳: 「じゃあまもりんちにしましょう。わんこがたくさん・・・・・・うふふふふ」  家縞: 「そういえば、過去の事件で何か隠れ里っぽい所なかったかしら?」  GM: あずあず「広いだけで何もないとこは却下」  家縞: あ、GM。ダメもとでカシマレイコ一族にもw  GM: どーぞw ---23:54 家縞 が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 3+4+2=9---  真守: 「まあ、山の中だし、な・・・刺激はないか、その分静かだが、うん」  覗瞳: 「わんこ可愛いのに。ねぇごんた?」ごんたもふりつつ  家縞: うーむ、6以下はそうそう出ないw  GM: とりあえず、説明いたしますと  真守: はいはい  慧: ういうい  覗瞳: ふむ  家縞: うぃ  GM: 過去に出てきたような隠れ里、キャラチャやカウンターでネタにされたような場所、たった今捏造した場所などを選んでください  久我(見学): 一茶の夢の中。  真守: うーん  GM: ただし、過去に出てきたような隠れ里とかでも、GMが知らんような場所は出来るだけご遠慮ください。どうしてもって言う場合は具体的な説明をお願いします  慧: 慧本家:(どこが魔境かアピール点):ゲンジロー  慧: とか、ですか?  慧: >やりかた  GM: ですね。まぁ、ゲンジローはTuttiさん呼んでこれたら認めますがw  Tutti(見学): 呼んだ?(おい)  真守: 某ゲームピエロの隠れ里、命がけで楽しめます  家縞: シュライン跡地、地下の大空洞でも可:色々な怨念が魔境と化してそう とか?  アル(見学): マッチョワールド  慧: シリアスに魔境だなぁ…w  GM: ゲームピエロ・・・初期の頃のだったか?  久我(見学): 懐かしすぎる(笑>ピエロ  慧: 徹郎さんのセッションですね  アル(見学): にゃんこ王国  覗瞳: 分からないなぁ  真守: 確か・・・鉄郎さんGMセッションだったか・・・な?  久我(見学): 異次元>にゃんこ  真守: ああ、あの旗取り戦争w  慧: んーむ、んーむ。某稲荷神社・・・駄目だ、売りが何も無い。  真守: ・・・あー、INファンタジーでも面白いかも?w  家縞: 場所:四葉学園、理由:ショタスキー幽霊が先生(ぁ  慧: あ、インファンタジーと言うことなら例の電脳空間は?  アル(見学): ときめき百鬼学園  GM: ぽにょさん呼んでこいw  真守: w  慧: ジャックインないと駄目か  Tutti(見学): 場所:悪の組織ATO本部(やめとけ)  GM: えー、ときめきは却下!w  アル(見学): えー  久我(見学): 場所:某教会。 理由:参加者の内誰かが死ぬ…  真守: 矢袋?「・・・ぅぅ、ぐす」  慧: 某教会:理由 きっと地下がある。  GM: そいや所属PC全員死んだね<某教会  真守: のろわれてますね  アル(見学): あとどんな世界あったっけ、if入れたら結構な数があったと思うけど  久我(見学): 手伝いの佳澄すら死にましたから、関わらない方が良さそうです  慧: ・・・次は教会関係者にしよかね  覗瞳: 「ベンベにあいつがやってきた」の絶対領域くらいしか知らんなぁ  覗瞳: しかもログが見つからないし  慧: 後はー・・・東京ドーム地下、だっけ?マッチョ大量発生のときのは  家縞: あぁ、ストーリテラーやりましたねぇ(GMが忘れるな  慧: あ、世界大食い大会会場  GM: 麻婆、触手スキー娘、一部が触手になった聖剣・・・どれもまともじゃない経歴の持ち主ですな  アル(見学): あと私が出したのは、えーと、時間が止まった村と1000年後の移民船ぐらいか、そんなとこで宴会やる奴ぁおらんと思うけど  GM: 1000年後だと「じゃあ1000年後に!」て笑顔で手を振ってセッション終了です  久我(見学): いつぞやのお化け屋敷。  家縞: あ、25で出たバッタ大量発生した廃村w  慧: ああ、あそこかーw  アル(見学): あのシナリオがもう一度できますね(笑)  真守: w  慧: 今度は逃げるばかりでは無いですよ(違  久我(見学): 普通に宴会できそうですよね、この面子(笑  GM: それはそれでタイトルの頭にifってつければいいっていう説もありますがw<1000年後 ---0:04 Tutti(見学)さんが去りました---  慧: あー、朔夜さんちの、金魚池とか  真守: 後は・・・白葉ん家に押しかけるとか  GM: はっ ---0:05 Tutti(見学)さんがやってきました---  慧: 白葉さんのひよこ養殖所とか  久我(見学): 入りきれません  GM: Tutti一族の領地とか!!  真守: くっ・・・四畳半・・・か  アイシャ(見学): ねえよ!(笑  家縞: w  Tutti(見学): どんなんですかっ!(笑)<一族  慧: じゃああのひよこは何処でどうやって!qw  覗瞳: 「う〜ん、盗撮スポットで宴会?」  慧: 「あ、えーっと、桜の隠れ里とか」  覗瞳: マジで盗撮スポットくらいしか提供できなさげな。なんかでっち上げるかなぁ  真守: 愛翔おにぎりor冷やし中華orチェス部とか・・・はちと無理か  慧: 一年中桜咲いてるようだしw  GM: 桜の隠れ里はしらんのう  アル(見学): ATOさんのア☆ルフィールドとか  真守: それだっ!  GM: ソレダ!!  慧: もう想像も出来ない天外魔境ですね!  家縞: w  真守: 「む、なにやら、決定したような、雰囲気・・・か?うん・・・?」  GM: じゃあ閣下、GM交代をば・・・  真守: ぱちぱちぱちぱちー  アル(見学): 全員ATOさんのケツに突貫です  久我(見学): そこ入り口なのか(笑  アイシャ(見学): 嫌だ(笑  慧: 偽?「…Benvenutiはよい子のサイトですよ?」  久我(見学): 偽「意義あり。」  GM: 僕酔い子です  慧: 私も酔い子ですが、まあともかく  家縞: 「…意外と候補多いわね」  GM: あずあず「呆れるくらい色んなとこに言ってるのね」  覗瞳: 「僕はあんまり知りませんけど」  慧: 「たぶん、古参の方に聞けばもっといろいろあると思います」  家縞: 「そうね。私も参加したのは最近だし」  真守: 「うん、僕も、よくは知らん所、ばかりだな」  慧: 行って無いから出せてないところはトンボの隠れ里とかヌシ様のとことか  GM: あずあず「そういえば皆最近入った子ばっかりよねぇ・・・」  慧: 後はー、防空壕とか  家縞: …訂正、聖杯戦争時には参加してたから、結構長いw  GM: しみじみ  久我(見学): いくらでも犬が食えますね。  久我(見学): >防空壕  慧: 廃ビルとか  アル(見学): じゃあ八甲田山で  真守: 「うん、まだまだ、新参である、な、うん」  慧: 「楽園」とか  久我(見学): あそこか…w  覗瞳: 「みんなで影の門の中にでも入ってみますか?くらいだけでマジ何もありませんけど」  GM: 地底王国ってのもあったなぁ・・・月とかも  真守: 偽みすみ「まやく、めーなのよ」>楽園  慧: 夢の中とか。色々  アル(見学): 類似品に日露戦争の海戦中ワールドもあります  久我(見学): もう行きたくない(笑  GM: ああ、あったあった懐かしい。自爆したかった  真守: 灰藤(本物)「門!門!門!!是非!!ぜぜぜぜ是非に!!」  久我(見学): 熊さんの洞窟とか  久我(見学): ※熊三さんではない  家縞: 多多山とか?w>古代遺跡発掘した場所byぽにょさんGM  久我(見学): じゃあもう神武行きましょうよ  真守: 灰藤(本物)「もーーーーーんーーーーーーーーー!!」  GM: 古参とかでやっても懐かしかったやもしれんな、このセッションは・・・  慧: どうやって!w  真守: 神武は沈んだんじゃ?w  覗瞳: 「影の門の中に入りたい人なんて居るんですねぇ。じゃあ灰藤さんは特別に」放り込む  GM: 先生、GMだったような気がしますが最後どうなったのか覚えてません<神武  慧: あとは彩子さんの美術館とか   真守: 灰藤(本物)「ひゃっほう!行ってきまっす!」  覗瞳: 「がんばってね〜」覗瞳だけ出てきます  GM: では、灰藤は死者列伝に登録しておいてくださいね  久我(見学): 沈んだかもしれん(笑  真守: 「酷く、ないのか?・・・まあ、いいが」  真守: ええええっ!?  GM: よし、これで予告通り死者が出たな、うむ  覗瞳: いや、門はうろうろしてるとそのうち出てこれるんですよ  久我(見学): アレは崩壊したと…あれ?復活したっけ?(笑>美術館  覗瞳: どこに出るかはわかりませんけど  真守: 決定なの!?  GM: 大丈夫、GMにはルールを越える力がありますから!  慧: どこかの女湯とかに出るですね。  家縞: 「んー、トンデモなところが多いけど…これだけ多いと絞り込むのも一苦労ね」  真守: まーじかー!?まじなのかー!?  慧: 幼稚園に出て不審者通報ってのも  GM: 異世界とかに出しても大丈夫  GM: まぁ、それはともかく  家縞: あぁ、エルンが残っちゃった江戸時代とかもあったなぁw  真守: 「まあ、適当に選んでも、どこも、それなりに、楽しめるのでは、ないか?これは?うん?」  GM: 決まらないのであれば、各自ひとつだけ案を出してください。見学者でもいいです  家縞: 「いくつか、楽しむのに命がけの所もありそうだけどね」  慧: 「…実際戦った方は行って楽しいか解りませんけど」(苦笑  GM: で、ダイスで決定・・・はヤバいの出たら困るからその中から話し合いで!  久我(見学): (笑  家縞: w  慧: w  GM: ほら、ア☆ルフィールドとか出てこられても困るしね!  真守: w  GM: つーわけで各自ひとつ、20分までに提出したまえ!  琉佳(見物): w  覗瞳: 「とりあえずストーリーテラーを呼ぶに一票。また腐女子向け創作みたいになるかも知れませんけど」  真守: では・・・閣下の・・・ではなくて、INファンタジーに1票かな、実はちょっとあこがれてたり  家縞: 「私はシュラインに言って見たいわね…色々思う所もあるし」  真守: 「僕は、異世界というものに、興味があるな、うん」  久我(見学): 久我「では、無難に一二三荘の地下などどうだ。かなりの人外魔境と聞く」(茶啜り  アル(見学): 折角なので1000年後の移民船で、すごい場違いな宴会が見られそうで  慧: 「うーん、あの電脳空間で、というのはどうでしょう」  GM: 悠璃「クロフォード邸裏庭・・・」  慧: ・・・・・・・・・・・・・・  真守: 「さて、見事に、バラバラ、だな、うん」  慧: 人形使い邸宅で鍋…(唐突にねぎま鍋つついてたら浮かんだらしい  慧: しまった、慧では思いつかん  真守: まだ日本にいたのか!?w  アル(見学): 環「・・・・・・・・・・・」  GM: あずあず「ランダムは危険だっていう神の啓示があったから話し合って決めなさい」  慧: 鍋といえば来る!  アル(見学): 環「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・水炊きだな」  家縞: あぁ、鍋奉行が!w  真守: どっかのカレー好きな先生を思い出しちゃったな・・・元ネタは知らないけどw  アイシャ(見学): コメントなし!(笑  GM: コメントなし! で何故か白ジャム事件を思い出した  真守: 「では、各自、己の主張する、場所の理由を、述べてもらおう」  アイシャ(見学): なんでだ!(笑  GM: わからないからこそ何故か、なのですよ白ジャム閣下  真守: 「僕は、一般の飲食店が使えない以上、思い切って異世界、というのが面白そうだと、思うのだが、うん」  アイシャ(見学): その枕詞マジやめろ(笑  真守: w  真守: 略して・・・白閣下か、ちょっと格好いいかも  久我(見学): 成る程!だからPCの名前が白葉だったんですね閣下!  慧: 「僕は、そうですね、オーナーが参加なさるんでしたらあまり危ないと駄目だし、その点で、電脳空間だと安全に天外魔境が再現できる気がします」  家縞: 「んー理由と言っても…ほら、シュラインならまだ取り壊されて無いし、帰ってくるのも楽だしね」  覗瞳: 「まぁ僕はなんでも良いんですが。単純に僕の知ってるのがそれくらいしかないだけで」  GM: 悠璃「・・・かつて、一度としてその実態が明らかにされたことのない魔境だから・・・」  覗瞳: 「とりあえずストーリーにそってもそらなくても何か変わった展開は有り得るでしょう」  GM: ところでストーリーテラーってなんだっけ  真守: 無理やり、ラブこめさせる妖怪ですね、実態はなしだったかな  家縞: あ、自分がGMやったやつで、いわゆるギャルゲー世界を強制させますw  真守: あの時は矢袋さんだったから気が楽だった  GM: ああ、参加したかった奴だったのう・・・  覗瞳: ただし覗瞳がストーリーに介入してボーイズラブもの一歩手前まで行きました  真守: 「ふむ・・・では、客観的に、どれが一番騒げそう、かな・・・うん・・・」  家縞: 今思えば恐ろしいことやってたものだw  真守: 若気の至り?w  GM: またやりましょうよ  慧: 認めたく無いものだな?  アル(見学): じゃあ今回はボーイズラブを一歩突き抜けたところまで行きましょう  GM: ほら、閣下という人材もいることだしね(ぇ  覗瞳: 幸い、今回は美形男が二人いますしねぇw  家縞: ネタとテンションがあればw>二作目  真守: つまり・・・閣下のワールドへ、ということですか?  真守: 「忘年会、だしな、飲食するという意味では、電脳世界は・・・その、なんだ、味気ない」  真守: 「異世界とシュライン跡地では、準備に手間がかかる、か?」  GM: マスター「決まらないのであれば下見してみる、というのもよいかと思いますが。・・・いえ、なんとなくまだ時間があるしという声がどこからか」  真守: 「ふむ」  家縞: ギガント「それは偏見ですよ。電脳世界には電脳世界なりの楽しみ方が存在します」にょ  慧: 「ああ、ルールを越えた最高神の声ですね」  真守: 「後半の台詞が、よくわからんが、そうしてみる、か・・・それでよいか?皆?うん?」  慧: 「そうですね、下見も良いかもしれませんね」  覗瞳: 「良いですよ。どのみち僕の知らない場所ばかりですし」  家縞: 「そうね。実際行ってみないと適してるかどうかわからないし」  真守: 「すまんな、僕は、電脳の出ではないのでな、やはり、現実で腹を膨らせたい、のだ、うん」  真守: 「では、順番だが」  アイシャ(見学): 目がはなせねぇー 気がついたらネタにされかけるし!(笑  家縞: w  覗瞳: w  慧: 参加しちゃうとか?(ぁ  家縞: いっそ参加しちゃえーw  慧: 白葉さんで(ぇぇっぇえ  真守: 「覗瞳、そのすとーりーてらーとやらに、すぐに連絡はつく、のか?」  GM: 悠璃「・・・最初はア☆ルフィールド?」  アイシャ(見学): いや1時くらいになったら寝るっちゅーねん やばいねん!(笑  真守: 「それでもかまわんが」  家縞: 「…それは悠璃さんだけでどうぞ」>ア☆ルフィールド  慧: 「…待ってください、今異様な違和感が」  覗瞳: 「さぁ?マスターに聞いてみてダメなら探す方法は思い当たりませんね」<ストーリーテラー  GM: 悠璃「(ふるふると首を横に振り)・・・帰ってこれないから・・・」  真守: 「ふむ、では、それは最後だな・・・すぐいける電脳から、行くか」  アル(見学): 一茶「ある意味帰って来れなくなるね♪」  覗瞳: 「ただし、奴が体験版なる者を理解できるかどうかは分かりません。もしかするとクリアするまで解放されないかも」  慧: 「えーっと、マスター」  真守: 「いや、何故忘年会で、人生を捨てねばならん、却下だ却下」  GM: マスター「どうなさいましたか」  慧: 「覗瞳さんの言う方と直ぐ連絡は付くんですか?あ、あと、@さんとか」  GM: 悠璃「・・・年月を忘れるほどの・・・会?」  真守: 「自分すら、見失っとるわ!」  GM: マスター「コノハナさん、ストーリーテラーに連絡を取るにはどうしたら」  家縞: 「ある種の桃源郷でありそうよね。隠れ里『忘年会会場』…」  真守: あれは自然災害みたいなものだったような・・・w  家縞: コノハナ「恐らく、近くに居ますよ。ベンベは面白い観察対象でしょうし。ネタでも練ってるんじゃないでしょうか?」  真守: なんかPLが居たー!?  GM: マスター「と、いうことですので気が向いたらあちらから仕掛けてくるかと存じますが」  慧: 「家縞さんの後ろから知らないような良く知ってるようなおにーさんが…」  家縞: コノハナ「順番決めたら何か動くんじゃないですか?いや、GMがきょかだせばでしょうけど」  覗瞳: 「気にしないようにしましょう。奴をおびき寄せるのは最後の手段ですね」  GM: マスター「@という方は、シエル様のお知り合いでしたかな。それならば、シエル様にお聞きすればよろしいかと」  真守: 「ふむ」  真守: ではぺぽぱと電話  慧: 「一番楽・・・そうなのは、シュライン、と言うところでしょうか?」  真守: 「さて、繋がる、か・・・な」  慧: 偽:まあマーボーの霊とかアンリちゃんとか残って居なかったらだけど  家縞: 「そうね、まず行きやすいところから確認しましょう」  GM: 電話の主「幼女・・・はぁ、幼女はいいよなぁ・・・(*´Д`)ハァハァ」  GM: ほら、どこに電話したのか言われてないし  真守: 「・・・」  慧: 混線したw  真守: くっ・・・私が悪いのかっ!?私のせいなのかっ!?  家縞: 適当に押したんですねw>番号  慧: 「真守さん」  真守: 「間違えた」ぷち  真守: 「うん?」  慧: 「その回線、八卦の霊が付いて居ます」  GM: いや、きっとアドレスで一個下にあの名前があったとか・・・  真守: 知らんがな!!  慧: あ、偽忘れた、いやあ失敬  GM: さて、どこに電話するんですか  家縞: わざとだねw  真守: 「八卦?・・・よくわからんが、まあいいさ、シエルの番号は・・・と」  真守: わざとですよね!  真守: えと、シエルさんの形態・・・って持ってるのかな?  慧: 何を言ってるんですか。酔い子相手に。  GM: では、シエルに電話するなら連絡を取ってくれるそうです。行きたいならBenvenutiに回線とPC用意してその前に立ってろ、と  慧: 専用回線があったはず?  真守: くぬ、酔っ払いめ  真守: 「うん、ありがとう、ふむ、ああ、わかった、ではな」  真守: ぷちっとな  覗瞳: 「なんだ、シエルンは来ないんですか。どうせならシエルンの写真も撮ってあげたのに」  真守: 「書くしかというわけだ、電脳のほうは、いつでもいけるそうだが、どうする?うん?」  慧: 「シュラインか、電脳世界が最初でしょうか」  覗瞳: 「手っ取り早い方から行きましょう」  真守: 「では、準備するか」  GM: では、(終了まで)手っ取り早いア☆ルフィールドでFA?  真守: パソ準備  家縞: 「じゃぁ…電脳、シュライン、一二三荘地下、ストーリーテラー、異世界の順かしら?」  慧: 「一二三荘地下は準備をしてからのほうが良いと思います」  真守: って、ちょおっとまったー!!いや、別にそこでもかまわないんですが!って違う、ア☆ルははじめから選択肢にはない気がっ!!  慧: 良いんですか、八卦さん  真守: 「だな」  真守: 「さあ、皆並べ、並べ」  家縞: 「なら、電脳、シュライン、ストーリーテラー、異世界、一二三荘かしら」  覗瞳: 「ではせいれーつ」  慧: 「僕はそれで良いと」  真守: いや、よくはない、よくはないんですが・・・って、ああもう!!  GM: ・・・新管理人になってから地下はどう変わったんだろうか・・・  真守: そのまま?  GM: 夢野の姉だかなんかが居たような気がするが・・・  家縞: 「はいはい…車椅子も大丈夫なのかしら?」  慧: アレに手を入れられる降りた天使ってのも。  真守: 「よし、準備できたぞ、シエル」パソこんこん  慧: 「多分大丈夫だと思います。@さんの一存で色々なるみたいですし」  GM: マスター「電源が入っていないと思うのですが」  真守: 「む」  家縞: 「ならいいけど…職業:ゴーストとかにならないことを祈るわ」  真守: 「・・・ぬぅ  真守: 」ぽち  GM: ちゅどーん  真守: 莫迦なー!?  慧:  家縞: 回避ーw  GM: という音響と共に電脳世界へ(いや起動早すぎ  慧: 「び、び、び、びっくりしたぁぁぁぁ」フェードアウトする声  家縞: 「心臓に悪いわ…」  覗瞳: 「はぁ〜るばる〜来たぜ電脳〜♪」歌ってる  GM: さて、君達は唐突にとてつもなく広い廊下・・・左右には無数のドアが並んでいる空間に現れます  真守: 「・・・死ぬかと、思った」  慧: 「…@さーん?」  覗瞳: 「見た目アナログチックですねぇ。もうちょっとサイバーなのを想像してたんですが」  慧: 「リッチさーん?」  GM: ドアノブもとい@「ミスターアンダーソン、とか一度は言ってみたいと思わないかい僕はそう思ったんだけど」  真守: 「さて、話だけは、聞いていたが・・・どこをどういったものか」がちゃ  真守: 「ぬ」  家縞: 「初めまして、家縞麗子と申します」名刺差し出そうとして、ちょっと困るw  慧: 「がちゃ、と開いていっぱい出てこられたらそれなりに怖いですね、一作目とアニマトリックスまでしかみてませんが」  真守: 「しゃべったな、これか」  GM: @「おや、名刺を渡すような人は初めてだね」とポストに変わり  GM: @「さぁ、どうぞ」  家縞: 「ありがとう(にっこり」と名刺を投函w  覗瞳: 「はじめまして、盗撮仕事人です」  真守: 「和宮池真守だ、よろしく」ぺこ  GM: 赤いポストはくるくると火を噴きながら回ります  覗瞳: 名刺は持ってない  慧: 「ゲームの進捗具合はいかがですか?」  真守: 「熱いな」渋い顔して後退  GM: @「よろしく皆さん、また会ったねという人もいるようだけど」回転と火を止めつつ  慧: 「お久しぶりです」なんだろうか  GM: @「僕は@、電子の世界の住人さ。慧たん、ゲームは順調だよ。今はαテスト中ってとこさ」  家縞: 「(ギガントさん達の集会に招待されたことあるけど、場所って作成者によってかなり違うのね)」  真守: 「それはよかった、完成の際には、是非やらせて、もらう事にしよう、うん」  慧: 「そうですか、βテストになったらぜひ参加させてください。えっと、それで、今日はお願いがあって来たんですけど…」  GM: @「基礎部分はほとんど完成したから、色々できるようになったよ。君達への設定付加も試させてもらいたいものだね」  GM: @「お願い?」  家縞: 「えぇ、実はベンベヌーティで忘年会を行うことになりまして」  GM: @「忘年会! 忘年会と来ましたか!」  久我(見学): (こっそりと落ちます。レス不要)  GM: @「――恐ろしいことになりそうだね?」 ---0:56 久我(見学)さんが去りました---  慧: 「えっと、それで・・・いろいろな場所の下見を」  慧: 「……そうなんですか!?」  覗瞳: 「どこか楽しげな場所が良いと言うことになったんですよ」  覗瞳: 「恐ろしくなりますか?」  慧: 「僕はまだネットワークに参加して一年目なんですけど、例年、そんな恐ろしいんですか…?」(朴訥発動らしい  GM: リッチ「ほら、あそこは変態が多いから」がちゃっとドアを開けて登場する金持ち死体  家縞: 「…まぁ、そういう人も居るみたいですね」一茶思い出しつつ苦笑  GM: @「酒で自制心とか法律とかそういうの無くすというか元々無い人多そうだよね」  慧: 「あ、お久しぶりです」一応礼しつつ 「…変わった方は多いですね」  GM: リッチ「嬢ちゃんだったか坊ちゃんだったか、久しいのう」  覗瞳: 「ふぅん、まぁ酒飲む集まりなんてどこも同じですよ」  真守: 「ふむ、ええと・・・リッチさんかな?初めまして、和宮池真守です」  慧: 偽:遥か現実世界のPCたち 夕姫「・・・失礼な」透子「一理あるがわらわは違うぞ」命「…一理あるの?」  GM: リッチ「む、知らん顔もおるな。ワシはリッチじゃ」  家縞: 「初めまして、家縞麗子と申します(名刺差出し」  真守: 灰藤?「変態じゃないですよー」 矢袋?「・・・?」かくん  アイシャ(見学): (さて予告どおりそろそろ寝ますねー)  GM: リッチ「おう、名刺なんてもらったの久しぶりじゃのう閣下おやすー・・・はっ、ワシは一体何を」  慧: 偽:透子「ほら八卦PLとか」  家縞: おやすー  アイシャ(見学): (おやすみなさい)  真守: くら  慧: お休みなさい、閣下、万歳!、   覗瞳: おやすみなさ〜い ---1:01 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(酒飲んで寝たら風邪ひいた)】になりました---  真守: おやすみなさい閣下w  GM: @「それで、忘年会がどうしたのかな。下見って、まさかここで?」今度はポテトチップス焼肉カルビ味の袋に変わりつつ  慧: 「えっと、それで…なんだか天外魔境な会場を探さないと駄目なんだそうです。」  家縞: 「ええ、他にも候補はあるんですが、一番近い所からということで」  真守: 「うん、そうなる・・・のだが、迷惑ならば、他の場所も候補にはあるのだ、はっきり言ってくれ」  GM: @「天蓋魔境とはいい響きだね」リッチ「しかし点が今今日と最初の変換候補に出るのはどうにかならんもんかのう」  GM: @「あ、ミスった誤字じゃん、天外魔境ね」  真守: 点が今今日・・・むぅw  覗瞳: 「覚え込ませるしかないですねぇ」袋に手を突っ込んでポテチを食べながら  家縞: 「あぁ、私もよくなりますよ。辞書が頭悪いんですよねー♪」  慧: 「天外魔境…僕のアイコンのチャット機能は記憶したらしいです」  GM: @「言語設定もうちょっと詰めようか」リッチ「そうさのう、工程に入れとこうかのう」  慧: …やはり会話は吹き出しに文字なんだろうか  真守: 「よくなるほど、使わんしな・・・うん」  GM: @「それで、天外魔境ってどんな感じにするつもりさ? 面白そうだし協力してあげてもいいけど」  GM: ここはまだ通常会話です  家縞: 「うーん…実は、余り考えて無いんですよ。急に幹事を押し付けられちゃったもので」  慧: 「うーん、梓オーナーが納得する天外魔境って…」  覗瞳: 「突然モンスターが雪崩れ込むとか」  慧: 「…ラグナロクとか」  真守: 「血沸き肉躍る、とかか?うん・・・?」  GM: オーナー過剰反応ですね!  慧: (注:マスターが懐かしい方でもネトゲでも(ぇ  GM: オーナー違う、マスター  真守: w  家縞: 「…肉入りBOTが徘徊する世界?(根本的な何かを勘違い」  真守: 流石北欧神話出身w  慧: 「・・・アスガルドって言うのも」  GM: @「BOT不可な仕様にするから大丈夫!」リッチ「任せろ、追跡してPCブチ壊したるわい」  慧: (注:(略  家縞: あぁ、そんなネトゲあったらなぁw  GM: よいですねぇ・・・w  真守: 「ほどほどに、な」苦笑  真守: 「まあ、あれだな、人間にも安全で、尚且つ刺激のある・・・そんな感じだが、さて」  GM: @「んー、じゃあとりあえずこんなんとか」と、言い放つと  真守: 「ぬ」  家縞: 「?」  慧: 「…天界でネクタルを飲んでみるとマスターが喜ぶとかそんな感じですか?」まだ考えてる(ぁ(VPかい  慧: 「?」  GM: 紫の空。荒れ果てた土地。触手が蠢き、得体の知れぬ何者かの咆哮や悲鳴、嬌声の聞こえる世界に  家縞: 「…却下です」即答  慧: 偽「閣下がーーーーーー」悲鳴  慧: あ、間違えた  慧: ←悲鳴  慧: ですな  真守: 「ふむ、まあ、なんとなく」  覗瞳: 「と〜きはまさ〜にせ〜い〜き〜まつ〜♪」  GM: @「えー、ダメ? 今とあるTRPG系のサイトで流行気味な場所なんだけど」  真守: 「未来視を、しているような気がしないでも、ないが」  家縞: 「…何かメタチックな思考がよぎりましたけど、根本的にダメです」  真守: 「それは、却下だな、うん、なんとなく、本物に・・・と、そう思ってしまった、、うん、何故だろうな」  慧: 偽?遠くから聞こえる声「ア☆ルマスターばんざーい、ぎゃあぁぁぁぁあぁぁ」  GM: @「うーん、じゃあTut・・・は、思いつかないから置いとくとして・・・」  慧: 「…それもあんまり向きじゃないと思います」  家縞: 「…というか、女性が居るのですから少しは遠慮して欲しいですね」と言いつつ眉一つしかめず  GM: @「コレはどうよ」と、今度はどことなくピンクっぽいこー少女趣味的なひらひらフリフリな世界に  慧: 「今度はどういう場所ですか?」  GM: @「たまに思うんだけど、ポエマーってとっても人外な気がするんだけどどうよ?」  家縞: 「ポエマーって誰です?」>慧  覗瞳: 「オーナーがこういうの好きかどうかですかねぇ」  慧: 「僕に聞かれても…詩を読む人ですか?」  GM: @「もちろん参加者はピンハとかフリフリの可愛いの着てもらってですね」と、言うと皆さんの服がそんなものに  真守: どっかで聞いたことが・・・確か・・・翡麗さんはポエマーだったとか・・・(何  真守: 「・・・」  GM: リッチ「・・・似合う、ワシ?」  覗瞳: 「あはは、慧くんよく似合ってますよ」  真守: 「覗瞳!見るな!見るなよ!?脳に焼き付けるなよ!?」  慧: 「・・・リッチさんぐらいだと、なんだか和みます」  家縞: 「あら。ダメですよ@さん。こういう服にするのなら…」と、各人のコーディネイトをw  真守: 華奢な美形が着たら・・・女の子に見えるんだろうか?(何  慧: @さんは・・・レースつきポスト?  覗瞳: 「ああ、まもりんも結構似合ってますねぇ」  GM: @「こう、焼肉カルビ味がフリフリ着ても微妙だね」  慧: ああ、ポテチかw  覗瞳: 「撮っとこ」カメラでパシャリ  真守: 「だから見るなと、言っている!!」ねこぱんちねこぱんち  家縞: お洒落能力フル活用!全員+1くるくらいのフリフリに!  GM: リッチ「とりあえず外見設定は上手く言っておるではないか」  慧: 「んー、飽きたら変わるとかは、オーナーが喜びそうですね。」  真守: 「ええい!却下だ却下!大却下!」ぽかすか  GM: @「そーだね、だいぶ僕のルールが動いてきたかも」  覗瞳: 「パンチするなら妖怪変身して肉球パンチを要求します!」  真守: 「知るか!」ぽかすか  慧: 「…一部、こういう服装をして欲しく無い方々も居るわけですけど…」何か思い浮かべてしまいつつ  家縞: 「うん、完璧。慧君も可愛いわよ(にっこり」  GM: @「とりあえず、リクエストに応じてどんな世界でも用意できることは証明できたと思うけど?」家縞さんのコーディネートに従って色々変えつつ  真守: げんじろー?「よんだかーい、まいすぃーっつ!うふーん」  覗瞳: 「家縞さん、パス!まもりんに渡さないように!」慧と真守を撮ったカメラを投げます  家縞: 「コレだけでも色々出来そうね…簡単なゲームをやって、罰ゲームで服装を変えられちゃうとか」  慧: 「んー…オーナーが言いそうな文句、何かあるでしょうか?僕は面白そうだと思いますけど」ふわふわ  真守: 「り、理解はした・・・そこ!没収!」はしっと  家縞: 「っと…渡されてもね」妖怪変身、飛行w  GM: と、最初の廊下とドアの並ぶ空間に戻しつつ  真守: 服は!?服は戻さないの!?  慧: 「場所イメージと服装が変えられるなら色々できそうですけど…」ふりふり  家縞: 「…うーん、やっぱりこの服装で飛ぶのはアレよねぇ」  慧: 「参考までに、後はどのような事が?」  真守: 「ああ、麗子さん!ずるい!ええい、くそっ」  GM: と、家縞さんがカメラを持って飛ぼうと思った瞬間、カメラが消えうせます  真守: 「ぬ」  家縞: 「あら?」  覗瞳: 「ありゃま?」  GM: @「んー、物体への影響も完璧・・・次はコレで」と、フリフリ真守等身大ポスターとかフリフリ慧壁紙とか貼られた部屋に  真守: 「消えて、くれた・・・のか?いや、そんな都合のいい、話では・・・あるま・・・い・・・」絶句  慧: 「うぁゎー」  真守: 「み、見るなー!うわー!うわー!」自分の体でポスター隠し  GM: ポスターは当然ポーズとかとってます  覗瞳: 「素晴らしい」  真守: 真守ってこんなキャラだったけかなぁ・・・(遠い目  家縞: 「うん。服の趣味はともかく、バランスはいいわね」うむうむ  慧: 「こ、これはちょっとなんと言うか…や、やめて欲しいです」  覗瞳: 「決まりですね。ここにしましょう」  真守: 「てい」びりびりびり  GM: リッチ「可愛いと思うんだがのう」@「あ、破こうとすると電流が」  慧: 「しどーさんっ」かなり本気抗議  真守: 「あ、あせる必要はnぎゃあっ!?」  覗瞳: 「まもりん、他人の家に来て勝手にポスター破るのは器物破損ですよ」  家縞: 「(ふと)あ…でも、これってオーナーが暴走したら酷いことになるわよねぇ」  真守: 「し、知るか!その前に、肖像権の侵害だろうがっ!」しびしび  慧: 「・・・オーナーの言うとおりに世界が変わらなければ良い・・・かと、いや・・・」  GM: @「ここ、僕の世界だから人間界の法律は適用されませーん」  真守: 「候補は、まだあるのだ、他を見ずにここに、決めてしまうというのは、総計だろう?うん、そうだな、早計だな」早口でまくし立てる  真守: 「というわけで、次にいこう、即いこう、疾くいこう」  GM: @「どうやって行くつもりなのかな」きらーんと裸電球になってみる  家縞: 「そうね。とりあえず他のところも回ってくるから、もしここになったときはよろしくお願いしますね」  覗瞳: 「じゃあまぁ9割方確定と思いますが、一応気休めに他を回ってきますね」>@  真守: 「現実に戻って、早くこの衣装をも・・・と・・・n」  真守: 「戻れんのか!?」  慧: 「あ、ほかの所で何か面白い事があったら報告します、イベントのネタになるかもしれませんし」  覗瞳: 「ふむ、良かったですね、慧くん、まもりん。一生その格好ですよ」  GM: @「せっかく来たんだし、もうちょっと協力していって欲しいな。生身がある人は結構貴重だし」  慧: 「…それはイヤだなぁ…」>一生  GM: リッチ「そうさのう、動作制御とか属性付与とか色々試してみたいものがあるんじゃが」  真守: 「ぜっっっっっっっっったいに!いやだ!僕は女装趣味はないっ!てか、見るな忘れろいいからどっかいけ!」  慧: 「むー、僕はもうちょっとなら居ても良いな…それ、なんですか?」興味しんしん>リッチ  真守: 「そ、それさえ、手伝えば、返してくれるのだな?そうなのだな?」  覗瞳: 「いやまぁ実は僕も余所に行けないんですけどね」  覗瞳: 「属性付与・・・・・・まもりんに女装属性付与とか?」  家縞: 「ま、慧君がやる気だしもう少しなら…かな?」苦笑しつつ  真守: 「なら、目を瞑っていろ!」ちょっぷ  GM: リッチ「動作制御はほれ、勝手に手が動くとか。近寄ってはいけない場所に近寄らせないための機構じゃな」  覗瞳: 「あいた」  家縞: 「あぁ、イベントでの強制移動ですね」  慧: 「あ、勝手にUターンするとかそういうのですか」  覗瞳: 「なるほど、自動的に女装してしまう、と」  真守: 「それを、手伝えばよいのだな?なら、さっさとしてくれ、頼むからしてくれ」  真守: 「女装から離れろ!」ちょっぷちょっぷ  覗瞳: 「いたいいたい」  家縞: 「あれは凄いわよね。何せ1km四方のブロック毎ターンしちゃうそうだし(何の話だ」  GM: @「属性付与は、犯罪者属性とかNPC保護のフラグね。思考操作は出来ないっぽいからせめて発言内容のチェックとかにも絡めたいんだけど」  慧: 「発言内容?」  慧: 閣下バンザーイ、が浮かんでしまった私はかなりヨゴレています  慧: 「チェックするとどうなるんですか?」  真守: すぐに洗浄したほうがよいですね  GM: @「えーとネトゲやった人ならわかると思うけど、放送禁止用語言おうとすると別の言葉に置き換わるとかそういうのね」  覗瞳: 「へぇ〜進んでますねぇ、最近のゲームは」  GM: @「一般向けはともかく、妖怪向けは普通のプログラムじゃ出来ないから面倒なんだよねぇ」  真守: 「ふむ」  家縞: 「******とかになっちゃうものね。まぁ、純粋に単語で弾くと普通の会話も難しくなったりするのだけど」  慧: 「へー。じゃあ、悪い事を計画しようとしてたら会話が成り立たない、とかそんな感じですか?」  GM: @「そういうわけで、まず動作制御ね」  GM: リッチ「なんかリクエストとかあるかの?」  真守: 「さっさと、してくれ」ぶすー  家縞: 「どのくらい複雑な動きを指定できるのかしら?」  GM: @「お好みでー」  真守: 「別に、歩かせるでも、ポーズをとらせるでも、何でも、いいだろうが」  覗瞳: 「ではまもりんがしなを作るとかで」  真守: 「なっ!?」  GM: @「じゃあそれね。よろしく」  GM: というわけで真守はポーズを取ってください  家縞: 「動作テストとしては、踊りとかどうかしら。かなり細かい制御が必要になると思うのだけど」  真守: 「莫迦か!?覗瞳、君は莫迦かっ!?」とかいいつつ、しなり、くねり  慧: では転調したBGMが  覗瞳: 「おお〜」  真守: ちょっとだけよ?  覗瞳: 「まもりんかわい〜」  覗瞳: パシャパシャ  GM: @「うーん、顔の筋肉まで細かいとこは難しいなぁ・・・もうちょっと軽くしておこうかな?」  真守: 「み、見るなぁ!」顔真っ赤  GM: @「じゃあ次、踊って」  覗瞳: もちろん写真に撮ってます  覗瞳: 「後で円さんに売りましょう」  家縞: 「あ、ごめんね。踊れるのなら相手したのだけど、この足だしー」w  GM: @「たぶんできるよ?」  慧: 「踊ってる間PLさんにも見られると退屈じゃなくて良いですねー」  真守: 「だから、撮るのも、やめろと!・・・てまた体が勝手にっ」ふりふりの服にあうような、典雅なダンス・・・なのか?  覗瞳: 「じゃあまもりんと慧くんがパートナーで踊らせてください」  真守: PLさんは寝ちゃったからね!  慧: いや、ネトゲのねw  真守: 「円には、売るなっ!売ったら絶交だぞ!?家にはもう入れないからなっ!?」  GM: @「アイコン変更の扱いで足はなんとかなるし、動作制御も出来るみたいだから・・・踊りたい?」  慧: 「え、僕もですか? あ、家縞さんが踊るの、見たいな」  家縞: 「あら。部位の欠損分を補え…そっか、データ上ではその部分を透明処理してるのとかわりないから。あーあ、いいなぁ電脳世界」  覗瞳: 「わんこ嵐が出来なくなるのは痛いですしねぇ。分かりました、売るのは止めます。売るのは」うんうん  家縞: 「そうね、一度やってみたかったし…環さんが相手じゃないのが悲しい所だけど」  真守: 「うん、それでよろしい」てんぱって含みに気づかない  慧: 「βテストのときには環さんも誘いましょう」  GM: @「OK、ならさっそく」と、家縞さんに足が  覗瞳: 「ん、じゃあがんばって〜」  家縞: 「…あはは、妙な感覚ね」照れ照れ  GM: @「んー、多分立てると思うけど、感覚あるよね?」  家縞: 「大丈夫みたい。癖になりそうでちょっと困るわね、これ(苦笑」  真守: 「あ、あ、・・・あ、なんだ、その、しゃるうぃだんす?・・・・・・・・・・・・・・・・というのが、礼儀だったよな、うん」  家縞: 「では、一曲お願いできますか?」手を差し出し  真守: 「相手は、僕ですが・・・踊っていただけますか?お嬢さん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とっとと終わらせるために」  真守: 「よろこんで」  家縞: 「えぇ、変な所触ったら首飛ばしてとっとと終わらせて上げますから、ご心配なさらず」にっこり  GM: リッチ「もう少しよい雰囲気でもよかろうに。・・・では、BGM、スタート」  覗瞳: 踊りの様子は動画で撮っておきましょう  家縞: 後でその動画は買おうw  真守: 「触れるほど、自分の体は、自由にはならんのだ、ふん・・・まあ、触る気もないが」  慧: 拍手しつつ  覗瞳: ぱちぱち  GM: と、まぁ踊りだすわけですが・・・すぐに、バランスを崩して家縞さんが倒れます  GM: @「ありゃ?」  真守: 社交ダンス・・・か、これで両方ともフリフリでなかったら少しは格好がつくのになぁ  家縞: 「いたた…うーん、やっぱり無理があるのかな」ふわりと浮きつつ  真守: 「おっと」ささえ・・・られるのかな?  慧: 「大丈夫ですか」  覗瞳: 「家縞さんガンバ〜」  真守: 「初めての感覚なのだろう?気にする必要はない、あなたが望むくらいまでなら、僕は付き合ってもいいさ、さあ続きだ、とっとと終わらせよう、うん」  GM: @「うーん、おかしいな。やっぱり動作制御をPC任せにするとダメなのかな・・・?」リッチ「今の設定が仮の筋肉データ構築のからじゃろ? だから不随意筋の動きが・・・」@「あー、そうかも」  家縞: 「なら、上体は浮かしましょうか?脚の動きをトレースするだけなら必要以上の処理は必要ないでしょうし」  真守: 「後ろから、いやな会話が・・・気のせいだな、うん、きっとそうだ、うん」  GM: @「ごめんねー、今のままだとちょっと無理だし。課題に入れておくよ」  慧: 仲良くやってるなあ、とちょっと和んでみる。  家縞: …一応、プログラミングで振っておきますw ---1:47 家縞 が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 6+2+6=14---  慧: >@&りっち  家縞: う、1失敗しとる。適当なこと言ってそうだw  覗瞳: ドンマイw  真守: ふぁいとーw  GM: ああ、そういうことか。一瞬びっくり  慧: 1失敗だとちみっと理論暗記し忘れぐらい?  GM: いやま、@にハッキングで勝てばプログラム判定で色々出来たりするんですがね  家縞: 一応技能あるけど、13LVでそこまで理解できるものかどうかが疑問になりましてw  家縞: 12LVしかありませぬw>ハッキング  GM: 技能があるならまーいいだろう  GM: さて、ダンスを続ける?  真守: 満足するまで、と真守はいいましたし・・・もう少し続けるかな  家縞: えぇ、折角ですし…動画を貰っておいて某タヌキ娘に見せるぞと脅すネタにもなりますしなw(黒  真守: いやあああああああああああ  GM: まぁこの世界には合成とか捏造とかいう言葉がまかり通る世界なので  覗瞳: 「二人ともガンバレ〜」  GM: お任せください  慧: ポエム空間で踊るふるふり・・・  真守: 耽美?  GM: さて、踊り終わったところで  覗瞳: だいじょぶ。どっちも本物であると覗瞳が正直に証言しますから  家縞: 「(うん、次は環さん連れてこよう、絶対)」  慧: どっちかとゆーとネタ・・・?  家縞: あ、家縞は黒を基調にしたゴシックロリータでw  GM: @「さて、色々見えてきたことだし」リッチ「協力すまんのう、助かったわい」  真守: 「(帰るため帰るため帰るため帰るため)」  真守: 「終わったか!」ぱぁぁぁ  家縞: 「いえ、とても楽しかったですし(満面の笑み」  慧: 「いえ、面白かったです(真守さんが)」  GM: @「はい、お帰りはこちらになります」と再びドアノブへ  覗瞳: 「なかなか良い感じでしたね」ぱちぱち  真守: 「よし、戻してくれ、さっさと戻してくれ」うれしさで何にも気づかない  真守: 「では、帰るとしよう、いざ現実へ!」がちゃ  GM: リッチ「あ、隣のドアは開けんようにの。未設定の電脳世界に保護なしで入って自我崩壊したいなら別じゃが」  家縞: 「…もう、ここでいいような気がするわ。ありがとう、二人とも」>@&リッチに破格の笑み  慧: 「はい、ではまた今度。βテストのときでしょうか」  慧: 「あ、またあとでもう一回かな?何か面白い事があったらシエルさんに頼んで報告にきます」  真守: で、出れるのかな?・・・かな?  GM: じゃあ真守は自我崩壊ってことでひとつ  真守: 何故にっ!?  GM: なんとなく  真守: うわ、軽っ酷っ  GM: というのはおいといて、現実世界に戻ってきました  真守: 「・・・戻った・・・」超安堵  家縞: 「(足見てる)…ふぅ、次行きましょうか。えーっと…シュラインかな?」  慧: 「あ、服…」  覗瞳: 「さて、場所も決まりましたし、あそこなら演出に金もかかりませんし。後は気楽に隠れ里巡りでもしましょうか」  慧: そのままだったりしませんか(ぁ  GM: 服は元に戻ってます、残念ながら  真守: 服見て安心 「うん、そうだな、次にいこう」  慧: ち(ぁ  慧: 「次は、シュラインですね」  真守: タクシー呼んで、シュラインへごー?  家縞: ごー  GM: では、シュライン・・・未完の超高層ビルへ  覗瞳: 「うぃ、行きましょう。て言うかシュライン手どんなとこ?カプリコーンの聖闘士が中に入ってるとか?」  真守: 「知らん」ぷい  家縞: 「聖杯戦争の終結地、ですよ」  覗瞳: 「へぇ〜」  GM: 聖杯戦争の爪痕が残るその地は、オープン間近であったものの・・・現在は、完全に人の手が入っておりません  慧: 「なんだか凄かったそうですね…」  家縞: あぁっ!聖杯戦争参加したのって家縞だけじゃん!w  真守: PLは参加してますがw  GM: やがては廃ビルになるとも囁かれておりますが・・・  慧: イタチ、付いてく?w  慧: もとい、憑いてく?(ぁ  真守: 「ふ・・・ん、宴会という雰囲気では、ないような場所だな、本当に、ここでしたかったのか?うん?」  GM: 好きにせい  家縞: 「地下に大空洞があって、そこで前回の聖杯は顕現して、そして発動したのよ」  慧: では灰藤さんも(ぁ  真守: 何故?w  慧: え、不幸な目に合うためですが  真守: 断固拒否!絶対拒否!  家縞: 「そうね。でもここなら、流石にあのオーナーでも少しはしおらしくするんじゃないかな?ってね(舌をペロリ」  真守: 「一理ある」うんうん  慧: 「高いですね…というか、入れるのでしょうか?」  覗瞳: 「多分文句ぶー垂れるだけだと思いますが」  家縞: 「かもしれないわね」くすり  真守: 「・・・」創造してげんなり「まあ、いい・・・ええと、入り口は、と」すたすた  慧: 「オーナーだけではないですし、ほら、一茶さんとか…」  家縞: あ、GM。今は何時くらいです? ---2:02 GM が無表情に1D24を振りました 18---  GM: 18時と出ました  家縞: 凄い決め方だw  GM: 希望があるならその時間でもよいですが  覗瞳: 「一茶さんねぇ・・・・・・ベンベ三大変質者筆頭の彼がこの程度で行動を収めるんでしょうかね?」  慧: 6時、冬だから暗いけど、まだ夕方  GM: そうなのか・・・  家縞: まぁ、この時期の18時ならそこそこ暗いでしょうし、幽体になってひょいと中に  覗瞳: 平面と門を使って家縞さんに付いていきます  真守: 三大て・・・他に誰がカウントされているんだろう・・・  慧: 鼬@もしかしたら居るかも「聖杯戦争参加者がいくらなんでもみんなで取り押さえると思う」  GM: 6時っていうと完全に日沈んで夜なんだけどな、こっちは  真守: 6時は・・・まだ少しは明るいかな  慧: 夜ですけど、人通りとかある時間帯だなーとw  GM: 3時半だともう暗いし  真守: 「気をつけて、な」  真守: 中に植物があるとも思えないし、待機  覗瞳: 「うぃうぃ」  真守: 「いや、まて」  慧: 「僕はどうしよう…」  GM: さて、とりあえず地下の大空洞へ・・・視覚チェックどうぞ。暗視や闇師があればいいけど、なければ−4で  GM: あ、行く人はね  覗瞳: 何かあったらすぐ逃げられるように警戒しながら進みます  家縞: で、中から扉開けて残りの二人を向かいいれましょうか  真守: 「覗瞳、君は一度頭を強く、打ってきても大丈夫だぞ、うん、というか、是非そうしろ」  家縞: 闇視も暗視も無いなぁ  慧: ないなぁ  覗瞳: 闇視有り  覗瞳: 結局全員で行きます?  家縞: 二人は待機?中から鍵は開けるけど>慧、真守  真守: 残りますよ  慧: 中から開けられるなら付いてくかな…  真守: 見てくるだけだろうしね  真守: 何か面白そうなことがあったら招いてくださいな  慧: 何かあったら困りますし  家縞: うぃ、では地下にふよふよ〜  GM: 判定どぞ  家縞: 視覚チェック ---2:07 家縞 が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 1+5+4=10--- ---2:07 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 3+6+6=15---  家縞: ジャストです  覗瞳: するすると移動しつつ視覚  慧: いやん ---2:07 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 1+2+6=9---  覗瞳: 5成功  慧: あ、地下に行く前に教えてもらえば飛んでおく  慧: で、視覚は失敗  真守: 「む、僕だけ、置いてけぼりか」  家縞: 「下るけど急だから、飛んでおいたほうがいいかもね」  真守: 「まあ、のんびり待つのも、たまには、いいか、うん」  GM: じゃあ覗瞳。君は、聖杯戦争参加者から話を聞いたことがありますが  慧: そして真守君はマーボーに拉致されて…(ぇ  GM: 戦争終結後、崩れていくつか通れなくなっていた地下通路があったはずですが、そういうところはありませんでした  覗瞳: ふむふむ  真守: 蘇ったか妖怪!w ---2:10 桜@ベッドイン弐号さんがやってきました---  覗瞳: 「なんか内部が変わってる?話に聞いてるのと違う気がしますが」それを家縞さんに伝えます  GM: で、いくつか不自然に整った場所を見つけました。SWでいうならトンネルでも使ったように  家縞: 「そういわれてみればそうね…誰かが手を加えているのかしら?」警戒  慧: 「誰か…来ているんでしょうか」 ---2:11 桜@ベッドインさんが去りました---  慧: 鼎さん…かな  覗瞳: 「こっちには何やらきれいにトンネルが掘られてるし」  覗瞳: 二人を呼びます  GM: そのまま進みます?  覗瞳: 「来歴してもノイズだらけになりますかねぇ?」>慧  慧: 「…やって見ましょう。もしそうなったら、帰りましょう、危険かもしれません」  慧: では、変身して来歴感知…ああ!お札が無い  真守: 「へくちっ・・・もう少し、厚着をしてくれば、よかったか」ずず  慧: この場で書けるだろうか…  家縞: 「…一応真守君も呼びましょう。後、一応マスターにも連絡して…危険だけど、確認しておいた方がよさそうね」  GM: 書いてもいいけど、神秘学判定ね  慧: 陰陽道で可能? ---2:13 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: そんな技能を取っていたのか。ならOK  慧: あ、クリ  GM: ではかけました  慧: 神秘学/陰陽道で20L取ってあるです  慧: では、来歴 ---2:14 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 4+3+3=10---  慧: 成功、威力は5Lです  GM: 聖杯が顕現したこの地で、何かが見れるとは思うなよっと  慧: 顕現後は見られるかと思ったが、甘かったか  家縞: 残滓凄そうですよねw  慧: もう一年も立ってるのにーw  GM: それだけすごいってことなのでしょう  家縞: 「そうね、もう一年になるのよね」  慧: 結局ノイズだけか  家縞: 一年間も恋人未満やってるのか…どうなんだろ、それはw  GM: ヘタレでは?w  慧: 「…ここに顕現したのはそれだけ大きな力だったのですね、いまだに残滓が―」  家縞: セッションで一緒にならなかったのですよーw  真守: 長いっすなw  GM: さて、どうしますか  慧: PC的に言うと忙しくてあまり会えなかったのですなw  家縞: 優斗なんかゴールするまでたったの数ヶ月だったのにw  覗瞳: 「しゃーない、進みますか・・・・・・慧くんは僕の側に。最悪、僕の門に潜り込めるようにね」  GM: 真守と円は、たしか最短記録だったのう  真守: なんと  覗瞳: ペンライトを取り出します  慧: 「…僕としては、マスターとかかつての参加者の皆さんなんかに連絡して、ちゃんと来たほうがと思うのですが」>残滓の大きさにビビリ気味  真守: でも、何もしてないですよ  慧: 実質数時間?w  家縞: 「真守君も呼びましょう。後、マスターにも連絡を」  家縞: 一目ぼれの世界ですねぇw  GM: では、真守を呼びました  真守: しかも、純潔(?)は他の女性にとられちゃってるし(何  真守: 呼ばれました  真守: 「うん?どうした、何か面白いことでも、あったか?」  GM: お望みなら最強パーティでも構成して送り出しますがw  慧: 「怖い事、ですね、どちらかと言うと」  真守: 超嗅覚とオーラ感知発動させて、匂いをかいで見ます  家縞: 行くと死ねそうなんだけど、PLの好奇心がw  真守: 「ふむ」  慧: 梨花さんと鳥香さんとアイシャさんが…>最強(別の意味で  真守: PCは好奇心もちなので・・・うずうずしてるんだろうなぁ  慧: オーラ3L 発動しておきます  GM: オーラ3Lvでは、未だに聖杯の力の残滓・・・のようなものが感じ取れます  覗瞳: 「ホントに危険だったらもう他の人に任せて僕らは帰った方が良いと思いますけど」  慧: 機械には透明、一応。現代兵器持った火傷顔さんとかいたら怖い  慧: 「凄いな・・・」  家縞: んー、どうします?  真守: 「なんだろうな、すでに、宴会の下見、という雰囲気では、なくなってきた、な、うん」くんかくんか  慧: この位置からは聖杯の残滓だけ?  真守: 好奇心・・・抑えられないだろうなぁ・・・  GM: ですね  慧: ほかの・・・人間とか妖怪のオーラは?  GM: ありません  真守: 匂いもないですか?  GM: ありません  GM: 正確には不信なものはありません  GM: 不審  覗瞳: 一応好奇心判定〜 ---2:24 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: ゴー  覗瞳: えはぁっ!失敗w  真守: 「ふむ、別段、怪しい匂いは、しないぞ?」  慧: 「とりあえず・・・人は居ない・・・と。進むのでしたらまずマスターに連絡してからが良いかとは思いますが」  家縞: w  慧: w  真守: w  家縞: 「連絡は今してるわ…もしもし、マスターですか?」  GM: マスター「家縞様ですか? どうなさいました?」  家縞: 「今シュライン地下に来てるのですけど、内部の洞窟に手が加えられた跡がありまして」  GM: マスター「それは・・・」  真守: 覗瞳さんの首根っこつかんでおこう、勝手に行かないようにw  覗瞳: 「ま、多分大丈夫でしょう。聖杯とやらが大きな妖気を放ってただけでしょうしね」てくてくと奥に行こうとしてますw  家縞: 「何者かが根城にしてる可能性もありますし、最悪…」ちょっと言葉に詰まる  真守: 「ええい、止まらんか、止まれ、すとっぷだ!」ずるずる引きずられるんだろうかw  慧: 一緒に止めましょう  覗瞳: 「ほら、きっとこの妖気に惹かれて小者が住みついただけですよ。平気平気」  覗瞳: では止められましたw  GM: マスター「わかりました。危険がありそうならば、引き返してください。そうでなければ、出来る限りの範囲で調査をお願いします」  覗瞳: 「うっ、首が・・・・・・締まる締まる」  慧: 「その小物の人が僕らより弱い目算は無いですよー、一人で行っちゃ駄目です、怖いですよ」  家縞: 「判りました。もし、一時間後に連絡が無いようでしたら、人を集めて対処をお願いいたします」  GM: マスター「かしこまりました」  真守: きらーん 「うん、まったくそのとおりだ、危ないぞ?」ぎゅうぎゅう締め締め  慧: 妖具持ちの卒業メンバー達が呼び集められるですね、(ちょっとうっとり  真守: 「(こ、れ、でっ、記憶を、な、くせー!)」ぎゅー  家縞: 「(ぷち)ふぅ…調査しましょう。何かあったら、マスターが人を集めてくれるそうですから」  真守: 「む、そうか」ぎゅー  覗瞳: 「ぬぅぅぅううううう!」 ---2:29 琉佳(見物)さんが去りました---  慧: 「解りました」手をはなし  真守: 「・・・」ぎゅー  覗瞳: 「ってしつこぉい!」平面化してすり抜けます  家縞: 「ただ、逃げる準備はきちんとして置くようにね?」  真守: 「・・・ちっ」  GM: 組みつき状態から平面化しても、実は掴んだままなんですがね  家縞: では、注意しつつ調査に向かいますー  真守: 「ああ、わかった、では・・・しばし待っていてくれ」外いってその辺の葉っぱむしってきます  慧: 真守君が来たら周囲を警戒しつつ前進  GM: あい、それでは先へ進むと  真守: 「すまん、待たせた」とてて  家縞: 門持ちが二人に、飛行可能が二人っと。斥候には便利だよなぁw  真守: 匂いとオーラ感知はしっぱなしで警戒もしましょう  慧: オーラ3Lは続行  覗瞳: 平面化して更に妖怪化。オーラ感知、暗視、赤外線視覚、オーラ隠蔽を発動して移動します  GM: やがて、かすかな光が漏れてくることに気がつきます。家縞さんなら、聖杯が顕現したその場所、ということがわかる  家縞: 幽体、飛行フルオープンで  慧: あ、飛行と心理透明もオン  真守: 「む」くんくんくん  GM: オーラ3Lvによれば、妖怪のオーラが僅かに漏れ出ています  家縞: 「あそこ…顕現したポイントね」  GM: 真守は知力判定どうぞ  慧: 「・・・妖怪が」  慧: (小声  真守: 知性ですか、ふむ・・・では13で  覗瞳: ・・・・・・一応発動判定が要った ---2:32 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 6+1+4=11--- ---2:32 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 6+1+6=13--- ---2:32 真守 が3D6を振りました 2+1+4=7---  真守: 6成功です  覗瞳: 両方成功です  GM: ふむ・・・  覗瞳: 「へぇ、なんかあるんですかねぇ」するすると光の下に移動します  GM: 真守って、普段は何やってる人だっけか  真守: 感覚、意思なら+2されますが  覗瞳: 下→元  真守: 高校生ですね、あと和風お金持ちのお坊ちゃん  GM: なら、嗅いだことのある匂いです。シュリファ先生ですな  真守: 「うん?先生か?・・・面妖な」  家縞: 「?知った人?」  慧: 「?」  真守: 「皆、シュリファ先生の、匂いがする、何か聞いてはいないか?うん?  真守: 」  覗瞳: 「誰?」  慧: 「シュリファ先生の?」  覗瞳: って覗瞳も知ってるか  真守: 「ほら、中東っぽい雰囲気の、日本語がやたらうまい、先生がいただろう?」  真守: 愛翔の生徒ですしね  家縞: 「シュリファ…強力な防御術使いってことは聞いた事あるけど」  慧: 「優しいお母さんみたいな先生です」  覗瞳: 「ああ、あの神秘的なヒップラインの先生ですか」  GM: どっちかつーと探知・知覚系とか精神操作系ですがw  覗瞳: どんなラインかはさておき  家縞: まぁ、攻撃術使いではないですしw  真守: 「覗瞳、いい加減、そういう覚え方はだな・・・ふぅ」やれやれ  真守: 「で、誰も、何も、聞いてはいない、のだな?」  慧: では、知った名前が出てきたしちょっと安心して見に行こうとしてみよう  家縞: 面識薄いだろうし、警戒バリバリでw  覗瞳: 「別に全員そんな憶え勝たしてる訳じゃありませんよ。特徴的だから憶えてただけです」  GM: では・・・聖杯が顕現した、磨き上げられた黒曜石のようなモノリスの前に、シュリファが立っています  真守: 「・・・そうか」信じてない目  覗瞳: 「でも、何してるんでしょうねぇ?聞いてみましょう」  家縞: 「こんばんは、シュリファ…さんでよろしいのかしら?」  慧: 「せんせい?」声をかけてみる  真守: 「さて、な・・・本人に、聞いてみるか」  覗瞳: 「こんばんは〜、センセこんなところで何してんですか〜?」  GM: 宙には輝く光球。これが光源でしょうな  真守: 「こんばんは、月を見るには、良い晩ですね、シュリファ先生」ぺこ  GM: 「? コンバンハ・・・皆サン、ドウシテこんなトコロに?」  GM: ↑シュリファ  家縞: 「(…今更だけど、学生の引率しているみたいだわ)」  真守: 「宴会の、下見です」  GM: シュリファ「?」  真守: 「シュリファ先生こそ、こんなところで、何を?」  慧: 「話せば長いですけど、先生こそなんでこんなところに?」  覗瞳: 「センセもどうです?忘年会をやるんですが」  家縞: 「オーナーから、忘年会を天外魔境で行えという命令が来まして…その下見です(苦笑」  真守: 「ああ、何、いつもの梓さんの、気まぐれです、うん」  GM: シュリファ「私ハ、以前から暇ヲ見つけテハ、ココデこれを調べていたノデスケド・・・」  家縞: 「と、申し訳ありません。始めまして。家縞麗子と申します」名刺出しつつ  慧: あら、トンネルで土術だから鼎さんか人形遣いかと思ったが。先生も出来たっけ(なんか関心  慧: もとい感心  GM: シュリファ「ハジメマシテ。シュリファ・イシュマイル・アブドゥル・アル=アズィーズと申しマス」一礼  真守: 「ふ・・・ん、で、何か面白いことでも、わかりましたか?」  真守: 相変わらず、長いっすw  GM: 思い出すのに時間がかかりましたが、何か  真守: よし、間違ってないかチェックだ!w  慧: 「そっか、なんか怖い妖怪さんでも居るのかとちょっと心配でした」合ってる  覗瞳: 「まぁ何かあっても僕だけは生き延びるつもりですが」  家縞: 「はい。図書館の方で司書をやっております。調べ物がありましたらお手伝いさせていただきます…確かに、普通では考えられないほどの力でしたしね」モノリスを懐かしそうに見ながら  GM: シュリファ「いえ、マダほとんど・・・ただ」  真守: 「ただ?」  GM: シュリファ「・・・コレと同じモノが、京都にもアリマシタ」言おうか言うまいか迷って口にする  GM: シュリファ「話を聞いて、気にはなっていたのデスケド・・・だからこそ、調べてイルというのもアリマスガ」  慧: 「…京都、に?聖杯…が?」  真守: 「?この、聖杯の、跡というか、残りというか、残滓というか、が?」  家縞: 「…候補地の一つ  家縞: …というわけではないのですか?」きれた  GM: シュリファ「いえ、コレは聖杯ではアリマセンヨ、慧サン」  慧: 「えっと、じゃあ、これは、なんですか?」  GM: シュリファ「元々の使い方は、地脈の力を利用するタメノものデス。そのことは、以前京都で調べた時にワカッテいるのデスケド」  真守: 偽誰か「モノリスです、モンスターです、CDを読み込めばたまに出てくるモンスターです」(何  家縞: 「以前、姉さんから聞いたんだけど…レイライン上に作られた『力』の通り道みたいなものみたいね」  慧: 「龍脈を利用するもの、ですか?」  真守: 「うん?ということは、誰かが、設置したもの、ということに、なる?」  家縞: 「前回は、ここに…(聖杯が現れた場所あたりに手をかざし)…聖杯が顕現したの」  GM: シュリファ「ソウデス。まさか、ココにも同じモノがあるとは思いませんデシタ」  慧: 最悪この国が沈む、か  慧: あっちはどうなったんだろうなぁ…  真守: 柳生を探さねば(大間違い  GM: というわけでコレと同じモノが鎌鼬のキャンペでも出てくる予定だったんですが無期限延期なのでそれはおいといて  真守: w  覗瞳: 「聖杯を呼び出すために使ったんですかねぇ?」  家縞: 魔人学園ですかw  慧: せめてSSでも(ぁ  真守: 「ふむ・・・まあ、あれだな」  GM: まー、ネタ振りのひとつということで今のとこは脳の片隅にでも覚えておいてもらえれば遠い将来やるかもしれません、日本沈没キャンペーン  真守: 「ここは、宴会には向かない、うん、まだまだ危険だ、ですよね麗子さん?」  家縞: 「そうね、オーナーをしおらしく出来ても、宴会自体が盛り上がらないわね、きっと(苦笑」  慧: 「っと、火急の事態ではないって、マスターに連絡しないと…南仏に行った梨花さんまで呼び戻されちゃいます」  覗瞳: 「モノリス以外なんにもないですしね。そもそも電脳世界でやるのは確定なんですから」  真守: 日本沈没とかいうと、日本列島大改造計画とかで人力(自転車みたいなの)で浮遊する日本列島が浮かんだ・・・何故だ  家縞: 「あ、そうね。それじゃシェルファさん、これで失礼しますね」  慧: 「シュリファ先生、ですよ」  家縞: シュリファだ、失礼  慧: >家縞さん(ぁ  GM: シュリファ「私はSWの拷問エルフじゃアリマセン」  真守: w  家縞: 中の人が素で混同しましたw  覗瞳: 「じゃ、センセ、また学校で〜」ぱたぱたと手を振りながら  覗瞳: w  慧: 「今の訂正、なんだか懐かしいとPLが…」  真守: 「では、また、失礼します」ぺこ  慧: 「では、シュリファ先生、また明日学校で」  真守: 「さて、次にいこう・・・次は、どこだったか、な」てくてく  GM: シュリファ「? ハイ、また明日。気をつけて帰るんデスヨ」  家縞: 「(あの人…今どうしているのかしらね。生きてるといいのだけど…)」ふと、片隅を見やり  覗瞳: 「は〜い」  家縞: では、さっさとマスターにかくしかしておこう。ふぅ(汗ぬぐい  GM: 覗瞳は記憶が確かなら明らかに学生じゃなかったような・・・  慧: 盗撮に行くのですか…?  真守: 学生ですよー、盗撮魔ですが  慧: あれ?レーサーじゃなかったっけ  真守: バイクも乗ってますが  覗瞳: 学生ですよ。真守や鏡と同級生です  真守: レーサーは将来の夢じゃなかったかな?  GM: 学生だったっけか。いつか判明しないかのう、盗撮。懲らしめたろうと狙ってたんだが、残念  覗瞳: 高校生ライダーですな。そのうちのめり込んで退学しそうな気もしますが  GM: さて、次は・・・なんだっけ?  真守: ライダーになるには、鍛えないと、弟子入りしないと(違  家縞: ストーリーテラー?長くなりそうなので飛ばしてもいいのですがw  覗瞳: ら〜いだ〜ら〜いだ〜 す〜ぱ〜らいだ〜♪  真守: ああ  真守: 次は、地下ですね、一二三荘の地下  GM: ぶっちゃけどういうものなんだろうか<ストーリーテラー  覗瞳: 色々あって真守と慧のキスシーンが  真守: あるかー!  覗瞳: とか  慧: 地下は最後になった気が。  真守: あれ、そうか、一つ前の見て田や  GM: 時間的にちょうどいいか。小休止を入れます  真守: はーい  慧: はーい  覗瞳: うぃす  GM: 3時10分まで各自休憩どうぞー  家縞: 現実そっくりの隠れ里に引き込んで、様々なギャルゲーの属性を与えて物語を無理矢理作らせる性質の悪い奴です  真守: コーヒーもらってこよう  GM: 眠かったりしたら眠気覚ましにアレコレしておいてください  家縞: はーい  真守: のど渇いちゃった  慧: しかし、色々あったんだなあ(遠い目(ぁ  家縞: ですねぇ  慧: なんか、このセッション、スペシャルの感じがw  家縞: 前やった時は、主人公を一般人から引き込んで、PCは攻略対象(及び親友)となって色々動いてもらいました。オヤクソク通りにw  GM: そう感じていただけたのなら、まさに忘年会の意図を出せたということで満足ですがw  慧: 年末とかにある、本編と関係ないアニメの特別編みたいな  家縞: ちょっと意匠を凝らした総集編ですねw  覗瞳: 覗瞳は親友兼攻略対象でした<ストテラ  家縞: あれです、日曜の戦隊モノラインの年末進行のようですw  慧: 放映される時は、セッションのクライマックスシーンとかが回想で流れてるのですね  慧: シュラインは家縞さん視点で、とか  GM: そうそう、そんな感じそんな感じ。電脳世界は、思い出がほとんどないのがアレだったけどねぇ・・・  家縞: 環ぃが妙にかっこよく描かれてたりしますねw  家縞: しまったなぁ、教会を入れておくべきだった…熱いシーンが沢山入ったのに  GM: どうすっかなぁ、と思って挿入したのが、代わりの家縞さんダンスシーンだったのだが  慧: 港の倉庫とか  GM: アレで相手が環だったらのう・・・  家縞: まぁ、意外と電脳系のセッションって少ないですしね  慧: 燃えーですねぇ  家縞: ですねぇ…相手が予約済みなあたりが  慧: これなら25のあの廃村とかも良かったなぁw  覗瞳: 連れ合いがいなかったりここに居なかったり、そんなんばかりですねぇ  家縞: いっそ、ストテラ無くして教会に差し替えませんか?近く通ったとかいってw  GM: その辺はちょっと失敗。来年は面子選びからちゃんとしよう  慧: てか、熱い展開に関わったのってほとんど命なんだなぁ  慧: 慧はまた聞き面子だとふと気づいた  家縞: キャラチェンジ?  慧: いえ、無理無理w  慧: てか、そーでなく…えーと,時期に付いてふと考えを巡らせたですよw  家縞: なるw  慧: 半年ぐらい前は凄い熱い展開が目白押しだったんだな、と  家縞: でも、ここまで過去の話になるなら、命や矢袋さんに登場してもらいたいところですね  GM: まー、過去ばかりでなくなんというか、いつものBenvenuti的日常要素とかも  慧: 総集編ギャグパートとか日常紹介パートとか、有りますねw  家縞: ふむ…あ、しまった  覗瞳: 日常的要素は・・・・・・覗瞳の盗撮?  GM: その辺は期待しております  家縞: シュラインの屋上行っておくべきだった…刑部さんの回想も入れておきたかった…くは  GM: さて、10分です  慧: きっと降りていくときに有りましたよ!  GM: 皆揃ってますかー  GM: 点呼ー  GM: ア☆ル  家縞: OKdすー  慧: ア☆ル  覗瞳: ジークア☆ル!  家縞: アナ☆  家縞: 足りませんねw  GM: 一人いないね  覗瞳: たりねー  GM: 彼には罰として・・・何しようか?  慧: 幼女幽霊にでも捕まっちゃったか?  慧: 灰藤パート強要?(ぇ  GM: そうだな、懲罰として灰藤変態パートを  家縞: …こんな時間に電話してくる馬鹿はどこのどいつだ?  GM: とりあえず来るまで待つか。時間を見てその先は判断しよう  真守: すんませんっ  真守: おくれました  GM: 来たか  家縞: うむ、電源オフ。完了(爽  GM: では、再開  慧: 良いんですか・・・w  家縞: どうせ酔っ払いか職場からだしOK(ぁ  GM: さて、お次はどちらへ?  家縞: 順番的にはストテラですが…  GM: ストーリーテラーをやるのであれば・・・  真守: ・・・ば?  GM: 配役を4つ決めて、ランダムで決定。その上でギャルゲかエロゲ展開カマンって感じでひとつ  家縞: 組み合わせによっては薔薇も咲くし百合も咲くw  真守: 男衆のほうが数がおおいから・・・・むむw  家縞: …百合は慧が♀な場合ですがw  真守: 薔薇はいやだよぉ・・・いやだぁ・・・  覗瞳: 主人公、ヒロイン、親友、ライバル?  GM: 大丈夫、性別すらランダムでも問題なし  慧: 1、セ○バー 2アー○ャー 3、遠○凛 4、某正義の味方 とか?(ぁ>エロゲ展開  真守: なんとー!?  家縞: 配役は「主人公」「幼馴染」「先輩」「後輩」とか?  GM: 大企業さんは・・・Fate知ってたっけ? あ、八卦さんが知らないんだっけか  真守: はい、知らないです  慧: あっと、八卦さん駄目だったか  覗瞳: ふむ  真守: ごめーんね  GM: さー、とりあえず配役を4つ上げてください。決まらなければヨゴレGMが顔を出します  家縞: 全員が知ってそうな配役…「芝村/ヒーロー」「ぽややん/ヒロイン」「原ストライク/お姉さま」「鬼/お耳の恋人」とか?(ぁ  慧: ギャルゲかエロゲかー…  GM: いいねw  慧: 師匠、すみません。絢爛前作はプレイして無いです…  家縞: アゥチw  覗瞳: 俺も分かりませぬ  真守: うーん、主人公、ヒロイン(殺人鬼)、喧嘩友達(鬼)、妹or弟的存在(トラッパー)(何  GM: ・・・・・・・・・・・・・・・  GM: ふと、「マリオ」「ルイージ」「ピーチ姫」「クッパ」という単語が・・・  真守: w  家縞: w  慧: w  覗瞳: w  慧: ルイージが可哀想なことに!  家縞: 主人公、デムパ、メガネ、バレー。さて、何のゲームなんだかw  GM: 勿論コレでギャルゲかエロゲかBLに走ってもらいますよ?  真守: 主人公、家族同然、憧れの先輩、昔の恋人・・・ふう、染まってるなあ(だから何  家縞: 難しいっス!w  真守: 類ー字と!?  GM: 25分までに決まらなかったら、ソレなw  真守: ひぃ  真守: とりあえず、主人公はいいとして・・・  家縞: 最近のピーチ姫はやたらとぱわふりゃな気がしますなぁw  慧: 赤薔薇様白薔薇様黄薔薇様赤薔薇の妹黄薔薇の妹黄薔薇の妹のつぼみ…とか(ぇ  真守: 家族同然の幼馴染と、先輩or後輩・・・か?  覗瞳: そんなもんですかねぇ  慧: 主人公 ライバル 幼馴染か後輩か先生  家縞: まぁ、男3に女1な時点で…ボーイズのような配役か、四角関係かw  GM: フフフ、あと1分  真守: ひーひー  覗瞳: 性別変更有りで  真守: ありですな、薔薇はいやじゃー  慧: よし、それで賛成しておこうw  GM: ちっ・・・  真守: けってーい!間に合ったー!  真守: クッパはいやじゃー、亀のくせにとげとげしてるのはいやなんじゃー  GM: では、「主人公」「家族同然の幼馴染」「先輩」「後輩」でFA?  家縞: はーい  真守: はーい  覗瞳: うぃ〜っす  慧: 映画版のクッパ様は世紀魔二っぽいぞ(ぁ  慧: はーい  家縞: キャラの基本コンセプトは元のままですよね?  家縞: (性別変わっても  GM: それでは、各自3Dどうぞ。一番高い方から順に、主人公からって感じで ---3:26 真守 が3D6を振りました 1+5+3=9--- ---3:26 家縞 が全てを無に帰す勢いで3D6を振りました 5+2+6=13---  真守: 9! ---3:26 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 4+3+3=10--- ---3:26 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 6+2+2=10---  GM: ですね。多少変えてもよいとは思いますが  真守: 後輩かな  家縞: …家縞主人公?w  GM: 家縞さん、主人公  真守: 明らかに女性向けになってしまったw  慧: 幼馴染か先輩?  家縞: あぁ、ボーイズの雰囲気が!雰囲気が!w  覗瞳: 10の振り合い  GM: 覗瞳と慧は振りなおしてください ---3:26 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 5+1+4=10--- ---3:26 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 3+3+6=12---  GM: では、配役決定  慧: 幼馴染らしい。ネオロマンスゲームですな  GM: 「主人公/家縞」「家族同然の幼馴染/慧」「先輩/覗瞳」「後輩/真守」  GM: 基本性格設定などはそのままで、多少の変更はアリとは思いますが  真守: 偉そうな後輩・・・・はっ  家縞: 多分、皆それほど変えなくてもいいと思う…というか、綺麗にはまってるw  真守: 沙都子か!(落ち着け  慧: 激しく年下な幼馴染  GM: 3時30分から45分間の演劇です。さー今のうちに準備をしておけ!  慧: あ、年齢設定は?  真守: 45て、きっちり決められてるのか!w  GM: 年齢は好きにせい  家縞: 高校生くらいでしょうか  GM: とりあえず高校生辺りですかね  真守: このままでも問題なし、1年だしね  覗瞳: 先輩:3年生、主役、幼なじみ:2年生、後輩:1年生  覗瞳: こんな感じですかねぇ  GM: 八卦さんがどうしても、というのであれば幼稚園児でもかまいませんが・・・  慧: わーい、なんだか5つほど年齢アップだ  真守: いいません!!言わないったら!!  GM: さて、30分です ---3:30 【家縞】から【麗子】になりました---  麗子: 何となく名前に  GM: それでは、ストーリーテラーズが送る45分間の恋物語  GM: これより開幕いたします  真守: ぱちぱちぱちぱち  慧: ぱちぱちぱちぱち  覗瞳: ぱっちんぱっちん  麗子: ぱちぱちぱち ---3:31 【慧】から【弓削君】になりました---  弓削君: いや、深い意味は無い  GM: きーんこーんかーんこーん・・・  GM: 放課後のベルがなり、部活へと赴くもの、教室で友人達と戯れるもの、家路につくもの、遊びに行くもの  GM: 人それぞれの放課後が始まりますが。皆さんの場合は・・・  麗子: 「もうすぐ冬休み…か。時間の流れるのって早いわね」帰り支度しながら、窓の外を眺め  GM: 注)GMはほとんど関与しません。好き勝手にやれ  弓削君: 「麗子ちゃん」教室の後ろの方から歩いてきて声をかける  真守: w  弓削君: 「一緒に帰りませんか?今日は荷物多いし」知的君のイメージで行って見ます  麗子: 「あ、慧じゃない。そっちの方から来るなんて珍しいね」  麗子: 「うん、帰ろっか。ぐずぐずしてると日が暮れそうだしね」  弓削君: 「や、今日は荷物が多いから」あ、家縞さんは車椅子なんでしょか…?  麗子: あ、その辺どうなんだろうw  覗瞳: 流石に車椅子はしんどい気がw  弓削君: 「女の子に持たせるのはアレかなと思って」にっこり  GM: 注)GMはほとんど関与しません。好き勝手にやれ  真守: 流石に、そこまでは変更できない気がするけど・・・むうw  真守: すごいフリーなゲーム環境ですw  麗子: 「…何か変なものでも食べたの?熱でもある?」額に手  弓削君: サガシリーズですかw  GM: 車椅子なら車椅子でほら、足だけでもつけておけばまーなんとかなるし  麗子: 「今更女の子扱いされてもねー…同じお風呂に入った仲だし?」からかうような笑み  弓削君: 「…酷いな、偶には僕から気を使ってもいいでしょう?」冬休み前の荷物の数々を持ちつつ心外な顔  GM: こう・・・危機的状況とかも比較的演出しやすいしね!  麗子: w  弓削君: w  覗瞳: w  麗子: まぁ、足はあるけど車椅子でww  真守: w  弓削君: 「幼稚園の時の話しなんかいまさら持ち出さないでくださいw」  覗瞳: その時、フラッシュが焚かれます  GM: 横断歩道とかで車の前に押したりしてぇ・・・  麗子: 「はいはい…って、また闇苅先輩ですか?いい加減にしてくださいよ」といいつつ慣れっこ  覗瞳: 「ほうほう、一緒にお風呂・・・・・・学年一の美男子と美女の関係。これはスクープが取れそうですねぇ」  覗瞳: 新聞部らしいw  真守: 第何だろうか(何心配  覗瞳: 「まぁまぁ麗ちゃん。そう言わずに僕の記事のネタに協力してやってください」  麗子: 「関係も何も…一緒に暮らしてるようなものだし、今更って感じだけど」苦笑  GM: その辺の男子生徒の殺意の視線が慧に突き刺さります  覗瞳: 「えー?でもそう言う記事にされた方が弓削君も嬉しいんじゃないの?」にやにや  弓削君: 「闇刈先輩、いい加減にしてくださいってば…そういうのじゃないんですから、兄弟みたいなもんです」カメラ奪ってみよう  麗子: 「そうそう、手のかかる弟みたいなものなんだし」あっけらかん  真守: 男子生徒B「風呂っ!?同棲っ!?・・・・ゆ、弓削ぇぇぇっ」血の涙  覗瞳: 「ああん、僕のカメラをよくも〜」  弓削君: フィルムを抜いてポケットに突っ込む  GM: 男子生徒「(ちくしょうあの野郎、きっと家じゃ家縞さんといちゃいちゃ・・・)」「(慧君、はいあーんとかしてもらってるんだこん畜生!)」「(ククク・・・殺す、殺す、殺す!)」「(ダメだ、まだ早い・・・事故に見せかけるんだ)」  覗瞳: 「ちぇっ、いいもんね。それなら麗ちゃんは僕がもらっていきます」  覗瞳: 車椅子を押していきます  麗子: 「ちょ、ちょっと!そんなに押したら危ないって!」  麗子: 男子生徒が黒いですw  弓削君: 「あ、ちょっと…」家縞さんと自分の荷物全部持って追っかけていきましょう。あ、後ろの黒い波動はスルーで  真守: 女子生徒B「あ、こっそりツーショットの写真をゲットしたわよ?」 女子生徒A「まあまあ、あとでこっそり現像してこの世のものとは思えないような笑みを浮かべるのね、そうなのね」  覗瞳: 「だいじょぶだいじょぶ、さあ闇苅選手、コーナーを鋭く旋回する〜っ!」勢いよく曲がり角に突っ込んでいきます  麗子: 「だからぁ!前から人が来たらどうするの…!」  真守: 「おぶっ!?」ごがしゃーん  麗子: 「きゃぁ!」  GM: 男子生徒「(くっ・・・行ってしまうぞ! 殺るなら今なんだ、止めてくれるな!)」「(待て、待つんだ! まだ弓道部の狙撃部隊が揃っていない・・・くっ!)」  覗瞳: 「をぅ?!」ひっくり返る  真守: 弓道部なに育ててんのさ!?w  麗子: いや、それ事故じゃないし!w>弓道部  弓削君: やはりワカメとかいるのかなぁ・・・  GM: ほら、ギャルゲワールドだから  麗子: 「あいたた…大丈夫?ごめんね…あら、和宮池君じゃない。大丈夫?」覗き込み  真守: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ったい!痛いからっ!」  GM: じゃあ真守はワカメな  麗子: 「もう、闇苅先輩が無茶するんだから。車椅子って危ないのよ?」  覗瞳: 「〜〜〜〜〜〜〜!!!」ポリバケツに頭から突っ込んでじたばたしてます  麗子: ワカメかぁw  真守: 「早くど!・・・ど・・・ど・・いてく・・・ださい、・・・あ、はい、大丈夫です、麗子先輩のほうこそ、怪我はないですか?」  弓削君: 態度としては我と書いて俺ですが  真守: わかめって・・・  弓削君: やはり自キャラのような気がせんな、このな  麗子: 「あ、うん大丈夫。ほら、私って足以外は意外と丈夫だし」むん、とがっつぽーず ---3:47 【弓削君】から【慧】になりました---  慧: 登場シーン終わったら出てこようw  真守: 視線を足にやって・・・あわててそらして  麗子: 「それより、足怪我して無い?ちょっと待ってね…(ごそごそ)…はい、絆創膏。無いよりマシって感じだろうけど」  覗瞳: では、慧の目の前で倒れた真守の上に礼子が覆い被さっている光景が  麗子: いや、既によこにどいてますよw  GM: スカートからすらりとした白い足が伸びているのが目に付きます  覗瞳: ちっ  真守: 「だ、駄目です、もし今ので、頭を打ってたら・・・保健室行きましょう、うん、そうしましょう」顔そらしたまま  覗瞳: 「ぷはぁっ!まさかゴミ箱に突っ込むことになるとは・・・・・・あー、麗ちゃん大丈夫?」  慧: 「麗子ちゃん、大丈夫」荷物で強力伝になりつつ走ってくる〜  麗子: 「あはは、大丈夫だって。それより、和宮池君の怪我の方が酷いんだから、きちんと保健室行かなきゃね」ずりずりと車椅子に戻ろうと  慧: …三者牽制?  GM: さぁ、誰か抱き上げてアピール判定を!(ゲーム違  真守: 「あ、僕は大丈夫です、から、麗子先輩が・・・っと、無理しない、ほら、つかまってください」  覗瞳: 「あー、無理しちゃダメですよ麗ちゃん」  麗子: 「この状態を見て、大丈夫だと思いますか?セ・ン・パ・イ(ジト目」  真守: アピール判定?  麗子: (うーむ、女主人公ってむずかすぃw)  慧: 「闇刈先輩っ」文句を言うほうに走るのでだい一回判定は譲るw  覗瞳: 「あはははは、まぁでも若いツバメとスキンシップが取れたと思えばさ」笑って誤魔化す  GM: とりあえずイニシアどうぞ  真守: 「覗瞳先輩、いくらなんでも、やりすぎ、だと思う、が?」ぎろろ  GM: 勝った人が麗子ちゅわんをどうにかできます  真守: 1D?  真守: ちゅわんて・・・どっかの狸ですかいw ---3:52 真守 が1D6を振りました 1--- ---3:52 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で1D6を振りました 3---  慧: 「麗子ちゃんが怪我でもしたらどうするつもりだったんです!」えーと  真守: ひゃっほう  麗子: 「若いツバメって…はぁ。とりあえず、和宮池君は怪我してるんだし、きちんと謝ってくださいよ」よっこらせと車椅子に座りなおし ---3:52 慧 が笛を吹きながら1D6を振りました 1---  真守: 戦術が入れば+1(違  GM: 時間切れで麗子嬢の一人勝ち!  麗子: どんな戦術だろうw  真守: 恋の駆け引きとか?w  覗瞳: 「あはは、だいじょうぶ、ケガがないように僕が命がけで庇いましたから」ホントはゴミ箱に一人突っ込んだ人  慧: …  真守: 「・・・むぅ」行き場を失った手をしばらくぶらぶらさせてから戻し  覗瞳: 「まぁまもりん、これ腹は前方に注意してね?」ポンポンと肩を叩いて  慧: スカートを払うとかそんなワザが残ってるぞ、さりげなくやらないと好感度が下がる諸刃の刃だが(ぁ  真守: 「まあ、いいが、覗瞳先輩、今度からは、気をつ・・・(超小声)いつか殺す」  麗子: 「もう…な・か・よ・くね?二人とも!」  覗瞳: 「(やはり小声)ふふん、やれるもんならやってみな」ニヤリ  慧: 「ったく…保健室でいいですか?」真守に言いつつ、覗瞳さんから車椅子のハンドルの位置を奪い  真守: 「仲は、良いですよ?うん、そうだな?覗瞳先輩♪」見えないところでぎりぎりつねり  覗瞳: 「もちろん!僕らはとっても仲良しだよね、まもりん」肩に手を回す振りをして髪の毛を引っ張りながら  慧: 「…険悪だな」勝手に押していくぞ(ぁ  麗子: 「はぁ…ごめんね慧。一応保健室にお願いね。ほっとくと、絶対に行かないと思うから」>真守&覗瞳  覗瞳: 「お〜い、置いてかないで〜」後を追います  GM: では、保健室に到着  麗子: 「ほらほら、二人とも保健室行くんだからついてきて」  真守: 「うん?ああ、お願いする・・・と、覗瞳先輩も、一応派手にこけたんだ、とっとと保健室いくぞ」ぺし  真守: さあ、保険医は誰っ!(何  麗子: …環が保険医だった瞬間、全てが崩壊しそうですw  真守: 「ちわ」がらら  真守: w  GM: がらがらと保健室の扉を開けると  覗瞳: ふむ  慧: ああ、保険医ルートがw  GM: いつもいるはずの茶釜保険医はいません。机の上には「探さないでください」と書いたメモが残されています  真守: 「・・・」  GM: きっと、いつもの奇行だろう  真守: 「誰が、探すか」  慧: 「まあ…居なくて良かった」酷  麗子: 「…えーっと、確か消毒液はそこの戸棚の中だったかな?慧お願いできる?」  真守: 「さて、消毒液、消毒液・・・」ごそがさ  慧: 「っと」これは・・・とりにいったらさきをこされたでFA?w  真守: 「この匂い、うん、これか・・・ほれ、慧先輩」ぽいっ  覗瞳: 「ん、ちゃっちゃと手当てしちゃいましょう」  慧: 「ん、サンキュ」ぱしっと  慧: 「とは言っても…ま、え、っと」  真守: 「さて、仲のよい後輩であるところの、僕としては、是非に、覗瞳先輩の手当てをしたいな、と思うしだいで、ありますが?」にたりと邪笑  慧: 「怪我は?」とりあえずまず家縞さんに聞いてみる  GM: ふと見れば、麗子の膝がすりむけて血がでています  麗子: 「私は大丈夫よ。先に和宮池君の方をお願いね」  覗瞳: 「♪〜」そっぽを向いて口笛を吹いてます  慧: 「いや、なんだか妙に元気ですし、先にやっちゃいますよ。ほら、覗瞳先輩が手当てしたそうだし」  真守: もうひとつの消毒液の瓶をとりだしてびたびたに湿らせた脱脂綿かざしながら 「動くな」にたり  麗子: 「んー…まぁいっか。じゃぁ、お願いね」すりむいた膝を差し出し  慧: 「ほかに痛いところは?膝だけ?」脱脂綿浸しつつ  真守: 「うん?ああ、僕は後でかまいません、麗子先輩こそ、酷いじゃないですか、お先にどうぞ」  麗子: 「だけかな?膝の方も、余り痛くないんだけどね」  覗瞳: 「ふっ、残念ながら僕はかすり傷も負っていません。ゴミ箱に突っ込んだだけですからね」  真守: 「・・・ちっ」  慧: 「そうか、だったら良かった」なんとなく目を逸らしつつぺたぺた。  麗子: 慧の前には無防備な生足w  覗瞳: 「敢えて言うなら微妙に悪臭がしていることでしょうか?そうですね、これちょっとぬぐってもらえますか?」ふふん  GM: 目を逸らしているので傷とはまったく別のところを消毒する慧  真守: 「それくらい、自分でやれ」  麗子: 「ちょっと、場所違うって。そこじゃなくてこっち。ちゃんと見てやってよね」  真守: 「慧先輩」  慧: 「あ、ごめん、コントが気になって…」と言うわけでもなさそうだが  慧: 「何?」  真守: 「代わりますか?」半分本気、半分冗談で  覗瞳: 「ゴラァ!」慧に蹴りを入れます  真守: 「と、ふむ」  GM: では麗子に抱きつくような形で倒れる慧  慧: 「うぁっ」べしゃ   真守: 「藪蛇藪蛇」ぼそ  麗子: 「きゃっ…あーぁ、びしょびしょ…」制服が消毒液でぐっしょり  覗瞳: 「まったく、何をやってるんですかけーちん?ちゃんとしなさい」  慧: 「うわっ、え、えっと、ごめん!」まず姿勢に次に失態に気づいて まずは・・・ばっと起き上がるかなw  真守: 何を言う!  覗瞳: 「まもりんタオルとって〜」  麗子: 「闇苅先輩、さっき慧に蹴り入れたでしょ?…どうしてそういうことするかなぁ(はぁ」  真守: まずは状況把握するために手であたりをまさぐるにきまっているだろうが!!(何  慧: あ、デフォルトで顔真っ赤です  麗子: コラ、そこのエロw  慧: 何ぃ!?お、奥が深い!?  真守: 「ああ、はいはい、タオルは・・・っと、うん、あった、ほい」ぺいっ  慧: や、八卦さんだからか。  覗瞳: w  真守: のぉおおおおおおおお!!!  麗子: 18禁の方向に持っていく気かっ!w  GM: でも残り3分  真守: 「覗瞳先輩は、もう少し、後先のことを、考えた行動をとったほうが、絶対良いと思う、うん」自分で自分の手当てしながら  慧: 「ごめん・・・大丈夫?その、わざとじゃなくて…ごめん、服拭かないと」こんらんちゅー  覗瞳: 「けーちんがぐずぐずしてるからですよ。まったく、人がせっかくお邪魔虫を引きつけてやってるのに何をやってるんだか(ぼそっと)」  真守: 45分てわりと短い・・・  麗子: おぉ、もうそんな時間かw  慧: 短いですねぇ  覗瞳: とりあえず覗瞳が消毒液を拭き取ります  真守: お仕事中は長いんだけどね!(何  GM: やっぱ慣れないとこんなもんか・・・ち、ミスったな  覗瞳: まぁねぇw  麗子: 無駄な会話も多かった気がしますがねw  麗子: 「はぁ…確か体操服があったはず…ほら、男連中はさっさと部屋から出るのー!」  慧: ネオロマンスゲーム検索しながらやってたからもたついたか  真守: 「む」  真守: では退散  GM: さて、その言葉を放った瞬間  覗瞳: 「しゃーないなぁ。はい、タオル。ホラさっさと出ますよ二人ともー」  慧: 退散。しつつ覗瞳さんになにか言おうとして―  GM: どかーんと床のタイルの一部が吹き飛びます  真守: 「テロ、か?」  GM: 茶釜保険医「なんでさなんでさなんでさ! なんていうかほらあそこで押し倒すべきだし濡れた制服を脱いでその下のシャツまでぐっしょり濡れて下着が透けるのかもしれないとかそういうのに萌えてこそ漢だとは思いませんか皆さんッ!! っていうか体操服キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!」どばーん  麗子: 「えっ?えっ?」  真守: 「氏ねっ!」ごすっ  GM: 茶釜保険医「・・・しまった、つい」  慧: 反射的に駆け込んで蹴倒す。  麗子: 「…みんな…やっちゃって(満面の笑顔で親指を下に」  GM: 茶釜保険医「あぁん、蹴られるならヒールを、ヒールが!」  真守: 「さーいえっさー!」  覗瞳: 「ま、そう言うのは二人きりになったシチュエーションでね」どすどす  慧: 「了解、解ってます!」げすげす  GM: ++ GAMEOVER ++  真守: げしっげしっげしっ  麗子: 「はぁ、まったくもう…こんなのばっかりね」くすりと笑い  真守: 偽誰か?「いいなぁ・・・・」じー  慧: なるほど、タイガー道場なのかw  麗子: 「…でも、こういうのも幸せ…って言うんだろうなぁ」  GM: どこかで選択肢間違ったんでしょうな  麗子: ふぅ、何とか締めれた〈汗  GM: と、麗子のセリフにて45分の寸劇は閉幕です  GM: 無念!  真守: お疲れ様でした・・・かな?  慧: 誰かと二人きりにならないとね!とかそんなアドバイスが見られるのですね  麗子: 疲れるわー。これ ---4:19 【麗子】から【家縞】になりました---  真守: 主人公は大変そうです  GM: 今度寸劇でも提唱してみるか、暇そうだったら  家縞: ギャルゲーの文章量多い訳がわかる気がしますよ  真守: ストーリーテラーひっぱりだこ  真守: 「さて」  真守: 「一応にして、ストーリーテラーとやらの、空間を体験したわけだが」  慧: 「GAMEOVER…とか言う文字が見えたような」  真守: 「どうだろう?これは、宴会に・・・なる、のか?」  家縞: 「…まぁ、今さっきの話は一体なんだったのか?ということはさておいて…忘年会には向かなそうね。出し物としてなら、盛り上がるかもだけど」ちょっと照れ  GM: 茶釜保険医「楽しかったよね!ね!」ずばーん  慧: 「…梓さんは喜ぶような気がしますけど」  真守: 「貴様は、帰れ!どこか、永遠にっ!」げしっ  慧: 「忘年会じゃ、無いですよね」  家縞: 「…みんな、残滓が居るわ。よろしく(笑顔で親指を下に」  覗瞳: 「はいはい」茶釜をポリバケツに入れて蓋をして、焼却炉に持って行きます  GM: 茶釜保険医「あぁん、ちょっとしたお茶目なのに〜」  GM: と、いうわけで次は・・・  真守: ひとしきり蹴って  GM: ・・・異世界?w  慧: 「覗瞳さん、覗瞳さん、ガムテープです、どうぞ」  真守: 「さて、次は」  真守: 異世界かなw  覗瞳: 「うん、ぺたぺた、と・・・・・・」  慧: インファンタジーなのか、それとも黒猫亭なのか  GM: INファンタジーはわからん人も多いというか私が忘れ気味なので!  真守: 「(小声)たく、同じ狸族とは、思えん・・・」ぶつぶつ  GM: 問題はどうやっていくか、ですが・・・  家縞: 「(でも…あの子は、どんな学生生活送ったのかしら…出来れば、幸せであって欲しいわね)」  家縞: INファンタジーは黒歴史が絡んでるんですか?ログが見当たらないのですが…  GM: 悠璃「・・・異世界だなんて、随分と夢見がちなのね・・・」鼻で笑いつつ、スルー  慧: むかーしのほうにあったはず  真守: もっとずっと前のお話ですね  真守: うわ、鼻で!?鼻で笑われたの!?  GM: と、いうわけで次ね  慧: 私が参加する前に終了してたと思ったから、最初の一年目ぐらい  家縞: む、そこまで昔か…一部読み飛ばしてるからそこかな?  GM: かなーり昔ですね  GM: INファンタジーGMの一人なので、触れないでください  家縞: あぁ、あった。というか全力であるじゃん。ボケてるのだろうかorz  真守: 「夢見がち、というか、ちゃんと聞いた、話なのだが・・・まあ、いいさ、次」  GM: 次というか最後、一二三荘地下  真守: 「一二三荘とやらの、地下か」  慧: あ、入る前に札を最大枚数補充しておきますw  覗瞳: 「そう言えば地下に入るのは初めてですね」  慧: 灰藤さんにもお願いしておきましょう  GM: 新管理人になってからというものの、さっぱり噂が聞こえてこない一二三荘  真守: 新管理人の管理能力恐るべし・・・なのかなぁ?w  家縞: 「どんな所なのかしら?聞いたことすらないんだけども…」  慧: 「あ、灰藤さん、丁度いい所に、これから地下に潜るんですけど一緒にいかがですか」  GM: 悠璃「なら・・・教えてあげるわ・・・」  真守: 「僕は、稲荷のほうから、ちらと、聞いた程度だな、うん」  GM: 悠璃「・・・一二三荘の地下。そこにまつわる様々な伝説を・・・」  覗瞳: 「へぇ」  真守: 「・・・」ごくり  慧: 「小畑さんとか言う方から少しだけ・・・」  GM: 悠璃「・・・あれは・・・そう、三年前のこと・・・勇気を出した住人の数名が、地下に降りたのよ」  真守: 「ほう」  家縞: 「…(じー)」  GM: 悠璃「・・・地下に降りた住人は、戻ってきてからは皆一様に口を硬く閉ざし、何があったのかを語ろうとしなかった・・・」  真守: 「ほうほうほう」  GM: 悠璃「・・・憶測は憶測を呼び、真実なのか嘘なのか、何が本当なのかわからない話だけが伝わっているわ・・・」  家縞: 「…(うずうず)」  覗瞳: 「ふむ」  真守: 「よし」  GM: 悠璃「・・・でも、そんな話の中にも一欠けらの真実が含まれているの・・・」  真守: 「最後の締めに、実にふさわしい、さあ行こう、今行こう、すぐ行こう」目がきらきらモード  慧: …聖杯戦争初期でさ  慧: 確か地下にゾンビを叩き落して処分してたね  家縞: うわぁw  真守: 「真実?」もう行きたくてうずうず  慧: 「真実・・・?」  真守: してましたっけ?(うろ覚え  覗瞳: 「止めておいた方が良さ気な気がしますがねぇ  慧: なんかそんな描写があった遠い記憶  GM: 悠璃「・・・まず、ひとつ。・・・前管理人の縁者たる夢魔が住まう、快楽の園・・・」  GM: 悠璃「・・・でも、GMが忘れたっていうことにしておかないと18禁にならないようにするのは無理だからっていう理由で、出てこないと思う・・・」 ---4:36 Tutti(見学)さんが去りました---  家縞: w  覗瞳: w  慧: w  真守: w  慧: 猫目洞ですね  GM: 悠璃「・・・ふたつ。地下に住まう醜悪な怪物・・・」  GM: 悠璃「・・・その姿を見た者は、例外なくなんらかの被害を被ったというわ・・・」  GM: 悠璃「・・・具体的にはア☆ルと言えば、どんな怪物かわかってもらえると信じているわ」  真守: それかっ!!w  真守: 「ふ・・・む?」  家縞: そんなところにw  慧: どうくつわにじゃなかったっけ・・・?  GM: 瑠阿さん  慧: 「そんな恐ろしいものが・・・」  GM: GMが忘れてるんだ、そっとしておいてくれ  慧: 了解w  家縞: w  GM: 開こうと思ったら不可思議現象だったんだよ!  覗瞳: 「難儀そうなところですねぇ  慧: 無駄に良いぞきおくりょーく、テストに出るところは忘れるけどー  GM: 悠璃「・・・そして、最後の伝説・・・」  真守: 本当に無駄ですな!w  真守: 「まだ、ある・・・のか」ごくり  慧: ごくり  GM: 悠璃「・・・貴方達は、GHPTAという言葉を聞いたことがあるかしら?」(ぉぃ  家縞: w  慧: w  家縞: 完成したの最近じゃないかっw  GM: 気にしてはいけない!  真守: 「・・・いや、ない、が?」ふるふる  慧: 「…あれ?謎の拷問所…もとい夜見精神鍛錬室じゃ…?」こっそり首を捻る  GM: だって下手になんというか面白そうなとこにすると時間が時間じゃないか(ぶつぶつ  真守: w  覗瞳: w  慧: w  家縞: まぁ、引き返しますよ、流石にw  覗瞳: 「僕はどれも始めて聞いたことばかりですねぇ」  GM: 悠璃「・・・そう、知らなければ入らない方がいいわ・・・」  慧: 「…まさか、あの小畑さんって人、恐怖で記憶が…」  慧: (ぇぇ  覗瞳: 「ま、忘年会は電脳と決まってますし、不思議空間巡りもこのくらいにしておきますか」  家縞: 「そうね、間違っても宴会場にはならなさそうね。教えてくれてありがとう(なでなで)」>悠璃  GM: 悠璃「・・・呪われたりドMになったりショタスキーになったり猛者に襲われたり触手に襲われたりするから」  真守: 好奇心もちは止まりそうにない・・・気がするなぁ・・・  慧: 「なんて…恐ろしい」  家縞: 根源的な恐怖は好奇心を殺しますよw  GM: じゃあ真守は意志判定どうぞ、失敗したら・・・わかるね?w  真守: ひぃーん  慧: 猛者ですよ猛者猛者!  真守: ええと、13と+2で・・・好奇心が−5だから、10か・・・ボーナスとかありません?w  GM: いいから振ろうよ、Mの人 ---4:45 真守 が3D6を振りました 3+3+1=7---  真守: どりゃー!  GM: ちっ  真守: お、3成功  真守: あぶねぇあぶねぇ  家縞: まぁ、延びなくて良かった(そっちかw  GM: と、いうわけでとりあえずBenvenutiにでも  覗瞳: なんとか生き延びましたねぇ  真守: 「気にはなる、気にはなる、が・・・うん、やめておこう、何か、それが最善の、ような気がする」冷や汗たらり  真守: ごーごごー  真守: からころーん  慧: からんからーん  真守: 「ただいま、マスター」  GM: マスター「おかえりなさいませ」  家縞: 「先ほどはお騒がせしました。なんとか、場所の目星はつきました」  真守: 「色々、候補を見て回ったが、やはり、電脳空間に、決まった・・・、そうだな?皆?うん?」  慧: 「場所、決まりましたよー」これで最強メンバーが揃って待ってたらちょっと罪悪感だねw  GM: ・・・不幸な人挙手  覗瞳: 「ええ。今度の忘年会ではまもりんノ可愛いところが見れますよ」  慧: ノ  GM: あずあず「へー、可愛いとこねぇ」  真守: 持ってないですね、不幸は  真守: 「っっ!覗瞳っ!!」  家縞: ふふふ、ベンベで不幸持ちは致命的と判断しておりますw(=取ってない  慧: 素の不幸持ちよりかは軽度と判断  GM: 慧、正解  真守: 「貴様、その目、潰してやろうかっ!?」ぎりぎりぎり  真守: G氏は大変そうだったもんなぁw  GM: あずあず「んじゃまー、とりあえずあたしも軽く見てみようかなー」  覗瞳: 「きゅ〜、締まる締まる〜」  真守: 「締めている、からなっ!」ぎりぎりぎり  GM: あずあず「というわけで連れていきなさい」  家縞: 「あ、そういえばダンス、動画で撮ってたのよね?売ってもらえるかしら?」>闇苅  真守: 「はぁ・・・、はぁ・・・」  慧: では、PCが立ち上がり?  覗瞳: 「あ〜・・・・・・・なんだか意識が遠くなってきましたが・・・・・・一本五千円で〜」  真守: 「梓さん、では、そのぱそこんの前に、たってください、それでいけるはず、です」  GM: あずあず「ふんふん、これでいいのね?」  覗瞳: 「ホラまもりん、オーナーに付いていかないと」  真守: 「5万っ!だすから、データもネガも、一切合財、すべてよこせっ!!」ぎりぎりぎり  家縞: 「5千円ね。…うふふ、ありがとう」大事そうにデータ抱き  GM: ぽちっとスイッチを押して、全員まとめて電脳空間へご招待  家縞: 「…え?」  慧: 「あれ?」  覗瞳: 「あ〜、もってかれちゃいましたねぇ。残念でした、まもりん」  覗瞳: 「うや?」  真守: 「なっ、麗子さん、それはっ・・・・・・・っと、うん?」  GM: @「やぁ、場所は決まったのかな君達」今度は無限に並ぶトイレの空間  真守: 「ああ、嫌な、嫌な予感がする」  GM: に、ひとつだけ置かれた白鳥のおまるが口を開きます  真守: 「うむ、非常に、不本意だが、ここを、借りることとなった」  覗瞳: 「よろしくお願いしますね〜」  家縞: 「あ、えーと…ここでお願いしたい、んだけど…オーナーが見てみたいそうなの」  慧: 「先ほどのを…」  真守: 「そのときは、よろしk・・・・」  家縞: (嫌な予感で汗かきながら  GM: あずあず「へー、ここが・・・」@「おお、貴女がかの有名なHNあずあず」あずあず「えー、もしかして@てもしかしてあの@君?」@「実はそうなのですよ、リッチもいますよ」  慧: なんか理不尽な爆発のビジョンを見つつ  真守: 「僕、帰る」くるり  家縞: 「どうやって?(ぎぎぎ」  真守: って、知り合いかよ!?w  慧: 「…オーナー。知り合いですか?」  GM: あずあず「いやー、まさか知り合いだったとはねー。超意外」  真守: 「う゛、その、なんだ、つまり・・・心意気?」泣きそうな顔で  覗瞳: 「ガンバレまもりん」  GM: @「ははは、いつかこうして会う日が来るとは思ってもいませんでしたが。ああ、これも何かの記念ですし、どうです、私からのプレゼントということで」  家縞: 「…ギガントさん、近く通ってくれないかしら。嫌な汗がさっきから止まらないの」  GM: と、言い放つと  真守: うう・・・  慧: 「…シエルさんでも通りかからないでしょうか」  GM: がらりと空間が乙女ちっくな可愛い部屋へと変化し  GM: 大きなリボンを付けられたフリフリ真守とフリフリ慧があずあずの目の前に置かれます  真守: 「助けを、望むより、自力で・・・じり・・・き・・・で・・・、うう、帰りたい」ずるずるべしゃ  GM: @「どうぞ、年下好きの貴女にプレゼントです」  慧: 「煤v  家縞: 「(ほっ…ごめんね、二人とも。私には何も出来ないわ)」微妙に傍観者の位置に移動しながら  覗瞳: 「あっはっは、可愛いですよ二人とも!」パシャパシャと写真を撮り、ビデオの方も撮っています  GM: 短い間に改良されたのか  真守: 「・・・くそう、また、なのか・・・」乙女チックにがくり  GM: 君達二人ははにかむような笑顔を浮かべ、頬まで軽く染めています  慧: コピーされた慧アイコン・・・だよね!?自分が動けないのと違うよね!  GM: あずあず「やだ、ちょっと可愛いじゃん」  GM: 勿論、自分に決まってるじゃないですか  真守: 「いや、普通に、自然に、ごく一般的に、まて、いいからまて、しばしまて」  家縞: 「あー、表情まで完璧に…凄い作業スピードね」リッチに話しかけながら傍観者を決め込む!w  慧: 「…いえ、えっと(表情筋がっ)」  GM: リッチ「いや実は改良が間に合わなくての、@の分裂体が今リアルタイムで処理中でのう・・・」  GM: >家縞  真守: 「くそ、顔がうまく、動かん・・・というか、なんか、火照っている気がする」  GM: あずあず「ありがとう@君、嬉しいプレゼントねー」  家縞: 「…無理しなくてもいいのに…二人とも、合掌」  GM: あずあず「うふふー、このリボンとか解いたらどうなっちゃうのかしらー♪」  真守: 「あの、梓さん?その、えらく、澄んだようなきらきらした、目は・・・・って、うわ、ちょ、だ、駄目だからっ!それは、駄目だからっ!!」  覗瞳: 「くっくっくっくっく、円さんとか新田さんにあげましょう、現像して。動画もあるから高く売れそうかなー」  慧: 「んぅ…(うわぁぁぁん、動け体あぁぁあぁあぁぁぁぁ)」  家縞: 「あ、じゃぁ足の方はまだなのね。何か手伝えるかしら?少しならプログラムの方も齧ってるのだけど」背を向けてリッチと話し込んで色々見なかったことにしようw  真守: 「こら、覗瞳ー!阿呆な事、言ってないで、助けんかー!」  GM: あずあず「んぅ・・・とか、いやーんあずあず困っちゃうー」  慧: 「覗瞳さん、酷いですっ」  GM: あずあず「それじゃ、そういうことで。そーれ、ご開帳〜」とリボンを引き掴み、一気に・・・  覗瞳: 「まぁこれもサービスと思って頑張ってください、二人とも。僕も温かい目で見守ってますから。他のカメラと一緒に」  GM: と、ばさっと画面に幕が広がって百鬼夜翔Benvenuti「忘年会大作戦」コレにて終了です  GM: お疲れ様でした  真守: お疲れ様でした  覗瞳: お疲れ様でした〜  慧: お疲れ様でしたー  家縞: お疲れ様ですー  真守: 助かった・・・のか?w  GM: えー、その後の二人ですが  GM: 触れないでおいてあげてください  家縞: w  真守: うわ、何かされたのか!?  GM: そう、全て皆さんの心の中で・・・  慧: うわーんw  覗瞳: めでたしめでたし  真守: 偽?「う、う・・・うう、泣く、もん・・・か、泣くもん・・・か」ぐす  慧: まあ、真守君より食われるのは後だ。より怖いかも知らんが…  真守: 食われるて・・・  GM: しかし、途中から失速しまくったなぁ・・・失敗失敗  家縞: 「(隅の方で)へぇ、こういう構造にしてるんだ。うーん、やっぱり私程度じゃ無理ねー(私は何も見て無いし聞いて無い)」リッチと現実逃避w  真守: それでも、楽しかったですし、GMCPをお喰らいなさいましっ!(べしっ  慧: GMCPはんしゃー  GM: 誰がどんなキャラだったのかをまず思い出すとこから始まるっていうのはどうなんだろうか  慧: ・・・反射?  GM: あ、CPは・・・えー、5で  覗瞳: リフレク〜  家縞: テトラカーン!  真守: 1ヶ月、真守はセッションしてなかったとですw  真守: はーい  GM: 毎度思うがキャラチャのようなセッションで5CPはやっぱ多い・・・よなぁ?  家縞: かなり久々ー、というか百鬼も久々ー  慧: 「助けてー、助けてくださいっ」  GM: @「お望みならこう、世界の中心で助けを叫ぶとかいう感じの映画ちっくにしてもいいけど」  家縞: 3でもいいような気しますね。PLの行動で戦闘を回避したのなら納得いくのですけども  真守: 多い・・・のかな?  慧: 伏線とか張って百鬼熱を再燃させた、と言う意味だったらGMCPは5でいいとか。3でも楽しかったし満足ではある  GM: よし、訂正  覗瞳: うむ、まぁPCには3で十分な気もします  GM: CPは3とします。GMCPは、採点制でお願いします  GM: 一人1点で、満点なら+1とかで  慧: 偽?「なんだか真守さんのほうがモザイク処理されててすごく怖いんですけど!」(ぇ  真守: では1点をどうぞ  家縞: では、GMCP+1点