GM: では百鬼セッション「四角い悪魔」はじめたいと思います  家縞: ぱちぱちぱち  鈴木: じゃじゃじゃじゃーん  各務(姿鏡): へにょんぽへにょんぽぷよんぷよんぷよんへちょちょちょちょちょ〜  ねまにょわ(ログ取り): ぽてぽてぽてー  慧: ぱちぱちぱち  GM: では、みなさんは夜のBenvenutiにいます  GM: 久しぶりで緊張する・・・  鈴木: 「……こうやって一人でのんびりするのも久しぶりですね(ひとつため息)」  慧: 「なんだかお会いするの、お久しぶりです、こんばんは」>すずっきー、家縞さん  鈴木: 「久しぶりですね、慧君(手を上げて)」  家縞: 「そうね、最近ちょーっと忙しかったから(苦笑」  GM: マスター「なんだか皆様に来ていただけるのが久しぶりな気がいたします」きゅっきゅっ  鈴木: 「芸術の秋とはよく言ったモノですね。私も最近忙しいもので(こちらも苦笑)」  家縞: 「でも、それだけ平和だったってことですし。良いことだと思いますよ」>マスター  慧: 「あ、秋の演奏会、聞きに行きます!」  鈴木: 「どうもありがとうございます(笑って)では、よりいっそう練習に励むとしますか(つまみのピーナッツをパクリ)」  家縞: 「マスター、今日はマティーニをお願いします…あ、カクテルも久しぶりかも」  GM: マスター「・・・しかし、その平和もやぶられてしまったみたいです」  GM: マスター「かしこまりました」かしゃかしゃ  鈴木: 「おや、何かあったのですか?」  慧: 「?」  GM: マスター「どうぞ。マティーニでございます」  家縞: 「ありがとう…で、何かあったのですか?」  GM: マスター「はい、こちら側と思われる事件が起こっています」  慧: 「む…何が起きたんですか?」  GM: GM口調で説明すると  鈴木: 「ほぅ?(とりあえず聞き)」  家縞: …GM、一族忘れておりました。どうしましょ?w  慧: あ  各務(姿鏡): 偽GM:不幸な人を助けて子供を誘拐するという事件が…  慧: 私も忘れてたな・・・  GM: 連続美少女殺人事件が起こっていてマスコミには流れてませんけど被害者は血の大半を失っていました  鈴木: イヤン<不幸な人〜  GM: 一族は助けを求めるときではなかったっけ?  家縞: あ、いえ。使命があるんですよ、カシマレイコの一族ってw  GM: 仲間や足手まといの判定はどうぞ〜  鈴木: 「当たり障りなく、真っ正直に考えるなら吸血鬼の仕業ですかね」  慧: では仲間と一族の使命判定 ---22:54 家縞 が思いを呪いへと変えて3D6を振りました 3+3+2=8---  慧: 12→6→6 ---22:54 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 3+4+2=9--- ---22:54 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 2+4+6=12--- ---22:54 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 1+5+2=8---  家縞: アァン、使命来ちゃいましたw  慧: 黒服換装  GM: 装備なのかw  家縞: 既にモノ扱いw>黒服ズ  GM: カシマレイコの使命ってなんだろうw  家縞: あぁ、ぐーたらな姉がいますんで、色々事件を丸投げされてますw  GM: まぁ、何か考えよう・・・  家縞: 「最近の事件で縄張り侵された子がいてねー。じゃ、後お願い」「前から狙ってた獲物が横取りされちゃったのよねー。とっちめてきて」こんな感じw  GM: じゃ、後半でw  家縞: うぃっすw  鈴木: まぁ、それはそれとして  鈴木: 何人ぐらいやられてるので?  GM: カシマ姉「じゃ、横取りした奴たのむね」ぷちっ。ツーツー  GM: おっと  家縞: 「…姉さん…(滂沱の涙」  慧: 「被害者の人数と身元なんかは解って居ますか?」  GM: A子、B子、C子、D子の4名 ---23:00 A9A@背景さんがやってきました---  鈴木: 偽「栄子さんに曾子さんに椎子さんに禰子さんですか(おい)」  GM: マスター「はi・・・灰藤さまにお願いして情報をもらって下ります」  GM: こんばんは〜  慧: BとD可哀想だ!  A9A@背景: ばんは  家縞: こんばんは  鈴木: こんばんは  ルファ(見学): こんばんわ〜  各務(姿鏡): こんばんは  鈴木: それしか漢字がなかったんだからしょうがないじゃないですかっ!(笑)  家縞: 「すみませんマスター、何かうちのもちょっと絡んでるみたいで…きちんと対応させていただきます(しくしく」  慧: こんばんはー  鈴木: 「家縞さんもなかなか大変ですねぇ(ピーナッツをパクリ)」  家縞: 「…言わないでください」  慧: 「おつかれさまです・・・」  GM: マスター「ありがとうございます」  家縞: 「と、話を戻しますけど、吸血鬼のものの様に聞えますが…実際のところ、どうなんでしょうか?」  GM: ABDが高校生でCは中学生  鈴木: 「……ふむ。確かに手口から見れば」  慧: Cに手口の差なんかは?  GM: マスター「それは違うのではないかと思われます。傷口がヴァンパイアキッスではなく大型動物が食いちぎったみたいらしので」  ルファ(見学): (食い千切って血を食らう吸血鬼もいましたねぇ)  GM: 全員一緒ですね  GM: 吸血鬼は千差万別だなぁ・・・ ---23:06 水城(見学さんがやってきました---  GM: こんばんは〜  鈴木: こんばんは  慧: こんばんはー  水城(見学: にょろりとこんばんは  家縞: 「大型動物で、吸血…うーん、血を吸う妖怪も多岐に渡りますしね」  家縞: こんばんは  A9A@背景: ばんは  ルファ(見学): こんばんわ  慧: 「ふむ・・・」  慧: 日本の妖怪知識がありますが、そういうのに心当たり有りますか?  GM: たぶんこれだけだとたくさんヒットすると思います  鈴木: 「吸血鬼からヒルからキワモノに成ればチュパカブラ。……ふーむ(腕を組んで)」  GM: マスター「では、皆様お頼みしてよろしいでしょうか?」  家縞: 「活動時間…被害者が襲われた時間や、区域に共通点などを調べた方がよさそうですね」  家縞: 「はい、もちろんです。お任せください」  慧: 「はい、頑張ります!」  鈴木: 「さて、私の生徒に被害が及ぶのも困りますしね。協力しましょう」  鈴木: 取り合えずマスターに現在わかっている情報……やられた場所、時間、状況、被害者の共通点とか、分かっている限りのことを聞いてみましょう  家縞: 「襲われた場所や時間帯、頻度等はわかっていますか?」>マスター  GM: うぃうぃ  慧: 後、はがたについてもちょっと詳しくかな?  GM: 場所は人気のない路地。夜〜深夜。全員共通  GM: 被害者の共通点は若い女性  GM: 頻度は・・・あいて1〜2日  GM: 連日のときもあり  鈴木: 「年齢的には慧君ぐらいの子ばかりですねぇ」  GM: 慧くんは小学生では?  慧: しょうがくせいですよー  鈴木: ……あれ、中学生だと勘違いしてた(笑)  家縞: 「私と慧君の間位ね」  GM: 歯形は・・・灰藤さんに言えば手に入るか  家縞: (眼鏡や服装で大人っぽく見せてますが、見た目20歳前後でふ)  鈴木: 「……(指折り数えて)ふむ」  鈴木: 「(家縞さんは意外と若いんですね。雰囲気からてっきり……(笑))」  慧: ダメだったら一族に頼んで見ても良いです  GM: 歯形は鑑識が捜査中かな? 写真はデータでもらえます  家縞: 戸籍年齢は24で、そのくらいに見えるようにはしてます。実年齢は…まぁ、妖怪ですし最近の生まれですしw  鈴木: よし、一番年上(何)  家縞: 犯罪学になるのかな?>歯型の鑑定  GM: 動物学かと  慧: うーん、動物学とか生存山森系?  家縞: あ、凶器じゃないからそっちか。失礼  GM: ですね  鈴木: 技能無し値は知力−6でしたよね…  GM: 知力−6です  家縞: 目標値8−w ---23:18 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 3+2+6=11---  鈴木: 目標値9だから無理。 ---23:19 家縞 が思いを呪いへと変えて3D6を振りました 1+6+1=8---  家縞: おぉ、ジャストw  慧: 目標値9か ---23:19 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 1+2+2=5---  慧: お  慧: 4成功  鈴木: 私だけ失敗……(笑)  GM: みんな知力高い・・・って、おぉw  家縞: …何気に一番知力低いのね家縞さんorz  鈴木: 基本的にバックスですからね、このメンバーは(笑)  鈴木: いや、このメンバーが高いだけだから気にしちゃ駄目です(笑)<一番低い  GM: 慧くんはわかります。こんな動物はいない(ぁ  家縞: w  慧: む  鈴木: 「まぁ、それにしても随分ど毒々しい歯形ですね。まったく(写真見ながら)」  GM: なにか、くちばしの内に歯があるようなだとかそん感じか  家縞: 「んー、熊とか犬とかじゃないわよね…あんまりこういうのは詳しくないからなぁ」  慧: くちばし?  慧: 「くちばし・・・でしょうか、この外側の痕跡」  GM: とりあえず相手の頭部は人間の頭より一回り大きいサイズ  鈴木: 「くちばしに………歯?」  家縞: 「スマートじゃないわよね、こういう傷跡って醜いし」(論点ずれてます  慧: 「えーと、このぐらいの(手で外形)頭の、くちばしがあって牙がある生き物・・・」  家縞: 「まぁ、分類学上の生物じゃなさそうね」>嘴&牙  鈴木: 「……聞いたこともないですよ、そんなの」  鈴木: 「少なくとも日本には居ませんね(笑)」  慧: 「なんだか、ゲームのガーゴイルみたいですね」  家縞: 「んー…マスター、ノートパソコンの電源お借りしてもよろしいですか?」  GM: マスター「よろしいですよ」  家縞: では、嘴内に牙&吸血ってキーワードで調べてみましょうか  家縞: コンピューター操作ー  鈴木: では、後ろから覗き込み覗き込み ---23:26 家縞 が思いを呪いへと変えて3D6を振りました 2+2+6=10---  家縞: 5成功。ふつーですね  慧: じー  鈴木: って言うかいつの間に翡麗さんチックなキャラになったんですか、家縞さん(笑)<思いを呪い  慧: まじないではw  GM: 悪魔とか・・・竜もヒットするかな  家縞: あ、都市伝説系統で調べてみます  家縞: え、元々カシマレイコの胴体のみバージョンでは呪いで人殺しますよw  鈴木: ……サヨウナラ環さん(えぇ)  家縞: まぁ、元に戻しておきましょうかw  鈴木: 「ふむ、私にとっては馴染み深い画像の数々(笑)」<悪魔  GM: 都市伝説だとどうかな・・・まぁ、悪魔とか龍とかヒットしました  慧: 「おー」  家縞: 「悪魔…竜…こんなところでしょうか。圧倒的に悪魔の種類が多いですね。まぁ、吸血行動を行う時点でそうだとは思いましたが」  鈴木: 「……私も私の主人もそんなことしてませんでしたからね?(笑)」<吸血  慧: 「悪魔に竜か・・・僕のほうではあまり情報の助けになれなさそうだな…」  慧: (一族をやって見るつもりだったらしい  家縞: 「んー、これじゃ絞るどころか余計広がっちゃったかも(テヘ」  鈴木: 「まぁ、目新しい情報、最近立ち上っている都市伝説はないみたいですね」  鈴木: さーて、早々に闇社会の出番かな  家縞: 「んー、別に吸血程度構わないと思いますけどねー(足とか首奪う人w」  鈴木: 「何事も、やりすぎはよくないと言うことですよ。えぇ(笑)」  家縞: 「うーん、仕方ないですね。足りない情報は足でカバーするしかなさそうですね」  慧: 「うーん…」  家縞: 「…突っ込みは禁止ですよ?(にっこり」>足  鈴木: 「私はツテを使ってちょっと情報を集めてみましょう」  慧: 「僕も伝をたどって見ます」  鈴木: 「しませんよ、そんな無粋なこと(笑)」  鈴木: <つっこみ  家縞: 「私も、一応姉さんに連絡して…その後現場周辺かしら。現地には皆で行きます?」  GM: あ、現場と被害者の自宅はわかってていいですよ〜  慧: 「そうですね…一人だと怖いですし」  家縞: 現場自体は離れてます?>4箇所  鈴木: 「では、それぞれいったん情報収集で別行動をとった後、現地近くで合流と言うことにしましょうか?」  GM: かなり近い  慧: 線で結ぶと何かなるとかある?w  家縞: ふむ…「では…このあたりで集合ということにしましょう」地図上で、現場周辺から少しはなれた所を指定  慧: 結んでみよう、地域知識名古屋で  鈴木: 「そうですね。そうしましょう」  GM: 直径でも2、300mくらいで  GM: ・・・近すぎたかな・・・まぁいいか  GM: ふってみて〜 ---23:36 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 6+6+1=13---  鈴木: 相当近いなぁ  慧: 2成功  家縞: んでは、同じく地域知識/名古屋で ---23:37 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: とくに法則性はなしですね。人気のないところをねらってます  鈴木: ……地域知識ぐらいとっておこ(笑)  家縞: 7成功。うむ、そこそこ  家縞: 「この辺りは明かりの少ない路地裏が多いですね。この近辺に潜んでるのは間違いないかと」  GM: まぁ、犯人は人気のないところのみを移動してるんじゃないかと思いました  慧: んー・・・  慧: 人間変身できないのかも  鈴木: ……殆ど獣だなぁ  家縞: 「影とか渡る力を持ってるか、私みたいに目標を選べる人払いを持ってるかもしれませんね」  家縞: (だから作成時10LVまでしか無理だった誰モ居ナイ道w>目標選択)  GM: w  慧: w  鈴木: ふーむ、取り合えず私はバーを出ないと何も出来ないので……  鈴木: 道中のコンビニでグラサンを買って……闇社会を使ってそっちのスジの人とコンタクトを取って情報をあさろう  鈴木: 情報屋や裏社会は同も使えなそうだしなぁ  家縞: 余り闇社会に頼らない方がいいかもですね。しっぺ返しが大きいですw  慧: では、私は一族に頼って見ましょう  GM: 闇はリスクがありますよ〜  鈴木: まぁ、失敗しない事を祈る(ぉぃ)  家縞: と、家縞は姉に連絡(一族)して、現場に行きましょうか  GM: では、ふってみて〜  鈴木: 目標値は13  慧: 9 ---23:44 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 2+4+6=12---  家縞: 6以下で援助ー…でねぇよw ---23:44 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 1+2+4=7---  鈴木: 1成功 ---23:44 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 1+2+6=9---  慧: 2成功  家縞: 「あー、うん。こっちも忙しいから一任する。がんばって」とゆー素敵なお言葉もらえたみたいですw  GM: 闇情報屋「その事件はこっちでは掴んでねぇな」  GM: 闇社会は空振り  家縞: まぁ、失敗しなかっただけマシとしましょうw  GM: 慧さんはどういう風に一族頼ってます?  鈴木: 「……ふむ、わかりました(ごみ箱にサングラスを捨てて合流地点へ)」  慧: えーと、海外からはいってきた悪魔なんかの情報が入って無いか、と  慧: 竜も  家縞: 「…はぁ、初めから期待してないとは言っても…ま、姉さんだししょうがないか」タクシー呼びつつ  GM: 一族「それはネットワークのほうが詳しいんじゃないかしら? 龍など大物が動いたって話しは聞かないわ」  慧: ふむう・・・  GM: 一族も空振りかね  慧: 他にどう聞くかだな  慧: こういう姿の妖怪に心当たりは無いか、と言う聞き方をしてみようか  鈴木: うーん、龍とかそう言うものとは全く関係ないマイナー妖怪とか  家縞: 「…車買おうかしら。免許は多分取れるし(毎回タクシー呼ばなきゃいけない煩雑さを考えつつ」  家縞: 情報時代ですし、ローカライズな妖怪も多くなってますしねー  GM: 一族「特に思い当たらないわねぇ。日本古来ではないんじゃないかしら」  慧: 「そうですか、ありがとうございます」  鈴木: さて、事件は現場で起こっているのなら手がかりが転がっているはずだと信じよう(笑)  GM: では、現場に集合?  家縞: ですねー  慧: ですな  慧: あ、おーら1Lを起動させておきます  鈴木: 私は自分の車でGO。一度爆破されたから新車です新車(笑)  家縞: 事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!(ぁ  慧: (あの音楽  GM: 時間帯は・・・開始が夜なので深夜かな? 一度寝てからにします?  鈴木: ……バイオリニストと車椅子の美女、そして小学生。どんな刑事ドラマだ(笑)  慧: うーん、前の事件から何日目ですか?  GM: 女エリート(ムービー2かな)はどうかえしたっけ?w  GM: キャリア化  鈴木: 事件は会議室で起こっているのよ、わかった?  鈴木: ですね(笑)  慧: w  家縞: w  GM: 事件は前日です  GM: w  慧: ってことは、一日から二日は開くかな?  鈴木: しかし、深夜に現れるのなら時間的に尻尾を掴むチャンス  鈴木: かもしれません<現在時刻深夜  家縞: いや、連日もあったはず  慧: あいていちににちか  GM: ありますね  GM: では、深夜の路地  家縞: 曜日次第ですが、回れるうちに回っておきましょう。ということで、深夜の現場にごー  慧: では張った方が良いですな  鈴木: では、また車が壊れない事を祈りつつ集合場所へ  GM: し〜んと静まりかえって・・・現場に白線とかあるか  慧: では黒い車で(ぁ  家縞: 深夜ですし、妖怪化しておこう…誰か車椅子預かってーw  GM: 大きい車は入れませんでした(嘘)  鈴木: では、私の車の中へ入れておきましょう<車椅子  鈴木: 「……随分とメカメカしい車椅子ですねぇ(どんなんだ)」  慧: メカなのですかw  家縞: では、適当に地面に潜ったり壁にめり込んだりして隠れつつ現場にw  家縞: 普通の車椅子ですw  慧: うーん、変身しておくべきか・・・  GM: ハンドル付きの電動なんでしょうw  鈴木: あれ? 最新式のいいやつって聞いてたからつい(笑)  家縞: 電動式は重いですし、いざという時考えると乗り捨てれないんですよw  鈴木: 「うー、最近めっきり冷えるようになりましたねぇ(集合場所で立ってる)」  GM: 人は少ないけど完全に通らないわけじゃないから注意してね。通らなかったら被害者も通らないし  鈴木: なるほど(笑)<乗り捨てられない  家縞: その分、高性能で軽い高級品ですがw  慧: では直前まではふつーでいこう  慧: 高品質で軽い・・・(何想像  慧: +5か(ぁ  GM: 2倍で買えますかw  家縞: あぁ、忍びで振っておきます。夜間で幽体使って隠れるのでまず見つからないと思いマスが  GM: では、現場です ---0:03 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 6+2+5=13---  鈴木: 「おでんが恋しい季節ですねぇ……(空腹)」  慧: 新田さん「慧様、お気をつけて」(一礼(ぁ  家縞: うん、5くらい成功。潜ってる分加味したらもっと  慧: 普通に集合  GM: えーと、全員視覚判定どうぞ〜 ---0:05 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 5+1+5=11--- ---0:05 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 6+5+1=12--- ---0:05 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 1+4+4=9---  慧: 6成功  家縞: 3成功ですね  鈴木: 3ぐらい成功。さっきから10以下が出ない…  家縞: 「(ふぅ、こういう風に隠れるための体じゃないんだけどなぁ…)」  GM: 慧くんだけ気づきますね。物影に人が潜んでいるのが2〜3箇所あります  GM: オーラ感知してたっけ?  慧: してます、1L  GM: 全員人間ですね  慧: ん・・・?  慧: では、すずっきーに手を振りながら駆け寄って  慧: ぴったりくっついてから  慧: こそこそ  鈴木: 「……どうしました、慧君(頭に手を置いて)」  慧: 「お待たせしましたー(ここから小声)物陰に人間が隠れてます」  家縞: あ、ちなみにすずっきーの傍の壁辺りに潜って隠れてますw  鈴木: 「ふむ……」  GM: うぃw  家縞: 「(小声)どの辺かしら?」  鈴木: 感情……は1レベルじゃ見えないし。  鈴木: いきなり強硬手段に出る理由もない。  鈴木: では、家縞さんにこっそり偵察してもらおうかなぁ  慧: 「…と、…と、… 三箇所」超小声 目線で指しましょう  家縞: 「(小声)人払ってみる?」  鈴木: 「……それもいいんですが(小声。視線を動かさず)気付かれないように、様子を探る事は出来ますか?」  鈴木: >家縞さん  GM: とりあえず向こうからのアクションはない  慧: 「…意図が気になります」(ほぼ口の動きだけ  家縞: 「(小声)わかった、試してみるわね。もし見つかって動くようなら、対応お願いしますね」  鈴木: 「了解(小声)」  家縞: では、教わった三箇所のうち一番近くの所に、大回りして後方から近づきます  GM: うぃうぃ  GM: サラリーマン風の男がいます  家縞: まぁ、音もしないので気づかれないとは思いますが、一応忍びで  鈴木: スーツ姿の男が物陰に? シュールだなぁ(笑) ---0:13 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: 壁の色と同じ色のスーツです(ぁw  慧: がっと眼鏡を掛けて、エージェントになる図を想像した・・・w  家縞: こっちは5成功で、見つけるには−4のペナがありますです  慧: アンダーソン君 ---0:14 GM が3D6を振りました 3+6+6=15---  GM: 気づいてないですw  鈴木: そのうち上体そらしただけで弾丸よけるようになりますよ(笑)  家縞: ふむ、では残り二箇所もどんなのが居るか調べましょう。すいー  GM: たまに鈴木さんたちの方を伺うだけですね  GM: うぃ  家縞: …しまった、無言の会話に指向性持たせるの忘れてたw  慧: では無邪気な子供の振りしてましょう  鈴木: では、慧君の頭でもなでながらのんびり帰還を待とう ---0:16 水城(見学さんが去りました---  家縞: 一応、残り二回も忍びで ---0:17 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 4+2+5=11--- ---0:17 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: 2箇所目は酔っ払いっぽい人 3箇所目は浮浪者っポい人ですね  GM: ぁ  家縞: おふぅw  慧: おw ---0:17 GM が3D6を振りました 5+4+3=12--- ---0:17 GM が3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: 気づいたしw  鈴木: ……明らかに手駒かぁ  鈴木: ってえぇ!?(笑)  GM: 外見はなんですか?  家縞: 二箇所目は2成功ですが、三箇所目で…  家縞: 「…はっくしゅ!」  家縞: 道路から、透き通った女の生首がにょきっとw>外見  GM: 浮浪者っぽい人がふりむいて・・・  慧: 新しい都市伝説が…  GM: 恐怖判定がw  家縞: 怪奇ー  鈴木: こわっ  慧: 深夜、アスファルトの上を平行移動する女の生首  GM: −修正がきそうだ・・・  GM: −3か ---0:19 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 2+1+6=9---  家縞: 人なら−3で、状況修正はお任せしますw  GM: −2くらいでもらうか・・・2失敗でw ---0:20 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 2+3+5=10---  家縞: まぁ、くしゃみしたら即潜ってすずっきー達の方にw  慧: ふっと消える生な首  鈴木: 怖い怖い(笑)  GM: 思考不能・15ターン朦朧・・・  家縞: では、すずっきーの後方から  GM: 15秒たった位に「うわぁぁぁぁ!?」と悲鳴が聞こえます  鈴木: 「!?」  鈴木: 「……家縞さん、しくじったかな?」  家縞: 「(小声)ゴメン、でもサラリーマンと酔っ払いと浮浪者っぽい人たちが居たわ」  GM: リーマンとかが飛び出して集まって行きます  慧: まあ、はなしかける口実は出来たな  家縞: 「(小声)対応お願いね、私離れたところで隠れておくから」  鈴木: 「おかえりなさい(小声)面子から見て、その人たちは誰かに使われているようですね」  鈴木: むっ、私たちは無視?<集まって  慧: ああ、それまでの行動で、星を見に来たとかそういう適当でありそうな偽装をしておきたかったな…まあしかたない  GM: 無視・・・いや、「早くここから立ち去るんだ」と言いますね  鈴木: 「おや、何かあったんですか?」  鈴木: (いけしゃあしゃあ)  慧: 「おじさんたち…どうかしたんですか?」  家縞: (話が聞えるくらいの距離でコソコソ  慧: あう、再起動してきます  鈴木: いってらっしゃいませ  GM: いてっら ---0:25 慧弐号さんが去りました---  家縞: いてらー  GM: 帰り待ち中  家縞: 一応忍び ---0:26 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+2+3=7---  鈴木: 意外と知能高いのかなぁ  家縞: うむ、6成功…一個前で出てろやw  鈴木: ふーむ。  鈴木: 拘束するか、無視するか… ---0:28 慧さんがやってきました---  家縞: おかー  慧: ただー  鈴木: おかえりなす  鈴木: 意味不明な言葉に…(笑)  慧: 茄子  GM: おかえりなさい〜  慧: えーと、こう言う状況下か  GM: リーマン「ああ、なんでもないから。子供をこんな時間に連れ歩いちゃいかんでしょう。早く家に帰りなさい」  慧: 「おじさんたちこそ、こんな時間にどうしたのですか?」  慧: 首かしげ傾げ  鈴木: 偽リーマン「……ハァハァ」  GM: 酔っ払いは浮浪者を揺さぶってますね。ちなみに5〜6人集まってます  慧: いやー、せなかのチャック開けると八卦さんが出てくるー  鈴木: GM、リーマンの視線や口調はしっかりしてます?  GM: しっかりしてますよ  慧: 恐怖判定してたってことは操られてるんじゃなさそうだなぁ  鈴木: 「いえ、悲鳴が聞こえたのになんでもないと言う事はないでしょう。けが人ですか? 救急車呼びますか?(携帯取り出して)」  GM: 酔っ払い?「どうしたんだ! 何か見たのか!」 浮浪者?「お・・・女の生首が・・・」  慧: 「あ、えーと、僕たち、車で着てるんですけど、病院まで」  慧: 近寄って腕とって見る  慧: 「おじさん、大丈夫ですか、立てますか?」  慧: 車まで来てくれれば…後は(ぁ  慧: (PL邪悪  GM: リーマン「あぁ、大丈夫だよ。もう、救急車はよんであるからね」  慧: ち、そういわれれば仕方ないw  家縞: 「(うーん、まずったかなぁ…ま、車に行く様なら、鈴木さんの車の中に戻っておこうっと)」  鈴木: さて困った。  鈴木: 人も集まってきたようだしなぁ  GM: 浮浪者「あ・・・ぁ、大丈夫だよ・・・」  慧: まあ、この通りで事件が起こる確率は減ったw  鈴木: では、撤収して私の車の中から動向でも見守ります?  慧: 他にも何箇所かあるんだし、移動して見る?  GM: 酔っ払い「生首なんてねぇぞ。夢でも見てたのか」  慧: もしかしたら、他の事件現場にも  慧: 死霊課(ぁ)っぽい人たちが居るのかも  GM: もしかしなくても数十〜百数十メートルですよ。ほかの現場までw  慧: ああっ、そーか、そーだったw  家縞: うむ、この近辺w  慧: ざわざわしてるな。今晩は何も起きない可能性がw  家縞: 刑事さんがはってたのかにゃ  鈴木: まぁ、取り合えずこの場を離れて動向を見守ります  慧: ああ、だったら…  鈴木: ……あぁ、なるほど。その可能性もありましたな(笑)  慧: 一旦十分離れていただいて  慧: 上空で探査衛星になりましょう  家縞: …トリックスター無くて良かった、思いっきり遊びそうだw  慧: ですねw  家縞: では、今の位置をキープ。話は聞える位置ですし、そうそう見つからないと思うし  GM: では浮浪者はどっかに連れて行かれてリーマンたちは又どこかに潜みなおします  慧: おや?  鈴木: ……警察、かなぁ。  慧: 集まってきたという人たちもみんな仲間だったか?  家縞: 仲間でしょうね、この状況でここにいる人間が一般人とは思えませんし  GM: もう全員はなれましたね  鈴木: うーん、踊る大走査線にもそう言うシーンがあったなぁ(笑)<そこに居る人皆警察  家縞: あ、GM。連れて行かれる浮浪者を追いたいです  慧: 私は一旦はなれたら人気の無いところで式神を召還透明化飛行します  GM: うぃ・・・視覚判定  鈴木: あっ、慧君や。上空から見張るなら私も連れてって。器物変身するから  慧: む、ういうい  家縞: では、視覚にて ---0:42 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: 透明とかないと見られる可能性がありますよ<器物  家縞: 6成功ですね  慧: 心理透明の人が持っててもダメかな?  GM: では、バンに乗せられるというか乗るところを目撃しました  鈴木: ………闇夜だったら保護色だと思うけど駄目か(笑)  GM: 他人に影響できないと丸ごと見つかりますね  慧: ふむ、残念  GM: ボーナスがあるくらいですw  GM: <色  家縞: ふむ…バンの中を聞き耳出来ますか?  鈴木: まぁ、派手な行動せずにおとなしくしていればまず見つからないでしょう(笑)  GM: 耳をくっつければ聞こえるかな  家縞: では、耳をくっつけて聞き耳をば ---0:45 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 1+2+1=4---  慧: おお  家縞: 10成功w  鈴木: やるぅ(笑)  GM: w  GM: 叱られてますw  家縞: 詳しく聞いて、どんな人たちなのかを確認。多分警察関係者なんでしょうがw  GM: まぁ、会話から察するに予想通り張り込んでる刑事です  鈴木: うーん、それはそれでやりにくいなぁ  家縞: 「(まぁそうよね。一般人が物陰に隠れるスキルなんて持ってないだろうし)」  慧: 何やってんだ青島ぁ! いや、本当に居たんっすよワクさん!  家縞: では、聞くだけ聞いたら車に戻ってすずっきーに報告しましょうか、車の中で人間変身してw  鈴木: 踊る大走査線(笑)  慧: (偽会話内容(ぁ  GM: そんな感じですかw<会話内容  GM: さて、どうしますか?  家縞: 「ただいま。あれって刑事みたいですよ、さっきの浮浪者の格好した人怒られてました(くすくす」  鈴木: 「それは悪いことをしましたねぇ(苦笑)寒いなかおしごとご苦労様です」  鈴木: 「それはそれとして……」  鈴木: 「現れませんねぇ」  家縞: 「あの姿になると寒さも何も無いですけどね(苦笑」  家縞: 「いっそ、人払いかけてあの刑事さん達遠ざけた方がいいかもしれませんね」  慧: …そうだ、寒さに耐性が無いぞ、上空(ぁ  鈴木: 「かもしれませんね。むさくるしい男たちが居ると出てこない、って言う可能性がないわけじゃありません(笑)」  家縞: 「それ以前に、この状況で被害者となる女性が通りがかるかってのもありますし」  慧: てか、美少女が現れないと出てこないのでは(ぁ  鈴木: 「……美少女、ふむ」  鈴木: 「……慧君を女装させても少々幼すぎますし(笑)」  鈴木: 「家縞さんは…………」  鈴木: 「…………」  家縞: 「とりあえず、慧君にも伝えてきますね。流石に深夜ですし見つからないでしょう」  鈴木: 「…………ですし(何か言えよ)」  鈴木: 「っと、そうですね」  鈴木: では、慧君に電話電話  家縞: 「…天野さんの手前我慢してあげますが、足が要らない時は是非(にっこり」  慧: 電話受け  鈴木: 「ははははは、お世話になることがない事を祈りましょう(冷や汗)」  GM: 偽刑事「はっ! 着信音が」きょろきょろ  鈴木: 「慧君、一回降りてきてください。家縞さんが人払いを掛けるようですから」  慧: そんな低空に居ませんw  鈴木: 「上は、寒いでしょう(苦笑)」  家縞: ちゃららんっちゃちゃーらー(世にも奇妙なアレの着信音w  慧: 「くしゅ…はい、今戻ります…やはり風が寒いですね」  慧: いえ  家縞: いや、人払いなら慧の方が効果広いですw  慧: 着信アリです(ぁ  慧: 刑事さん怖いぞー(ぁ  鈴木: あのメロディ怖いですねぇ(笑)<着信有り  GM: 見なかった・・・  鈴木: 人払い持ちが二人もいるって言うのも珍しいパーティだ(笑)  家縞: くぅ、そっちかっ!w  GM: <着信あり  慧: ではぱからっぱからっ  家縞: あぁ、一人残してとっ捕まえて情報聞き出すなら家縞が使いますがw>人払い  鈴木: しかし、心を探ったり尋問したり記憶を消すプロ(十砂さん)とかが居ないですからちょいとめんどいですねぇ  慧: 可哀想な青島さん  慧: あー、だったら  慧: 普通に灰藤さんをこき使った方があとくされなさそう  家縞: いや、いくら何でも一刑事が張り込み全てを無しにすることは不可能ですよ  慧: いえ、張り込み理由を  鈴木: 聞き出すのですな  慧: 聞きだすと言う意味でです  家縞: んー、局所でこれだけ事件が重なってれば、そりゃ張り込みもするでしょう  慧: 確か上申無しで張り込みは無いはず…?  GM: 経費がかかりますからね  鈴木: まぁ、確かに事件が多発しているからそれが理由って言っちゃえばそこまでか  家縞: 何時から張り込んでるか、くらいでは?理由は殺人事件以外考えられませんし  慧: 妖怪を知っている様子もなさそうでした?>家縞さんが聞いたとき  GM: ないですね。居眠りしてたんだろうと怒ってます  鈴木: まぁ、普通に人払いしましょうか。  鈴木: しかし、贅を言うならオトリが欲しい所ですの  家縞: まぁ、恐らく表向きは猟奇殺人でしょうし  家縞: 「ダメもとで私か慧君が行ってみるしかないでしょうね。食いつくかどうかはさておき、ですが」  鈴木: 女子高生ぐらいのメンバーって居なかったかなぁ  慧: いっぱい居るには居ますが・・・  GM: いっぱいいますよ  鈴木: 「うーん、こういう場合は好みより上が行くのか好みより下が行くべきなのか(笑)」  慧: 連絡が付くかな?CP払っても良いけど、いまちゃんとしたCP量を把握して無い…  GM: CP払えばきてくれます  鈴木: GMCPプールしてあるから私が払いますよ。言いだしっぺですし  家縞: 「(眼鏡外して髪みつあみにして)うーん、化粧も落とせば何とか…」  慧: こっちを先に試してみたいかもw  鈴木: 「……三つ編、と言うのも何か新鮮ですね(笑)」  鈴木: 襲われなかったら襲われなかったでそれはショックな家縞さん?(笑)  GM: みすみん。すずっきーがうわきを〜(ぁ  鈴木: 違う違う!(笑)<浮気  鈴木: 「まぁ、家縞さんにお願いして見て駄目なら誰か呼びましょうか?」  家縞: 「TPOに合わせて髪形も変えれば結構年齢って誤魔化せるんですよ?…服を調達したい所ね」  慧: 「服ですか・・・持ってこさせましょう」  鈴木: 「こんな時間ですと店もしまってますからそれしかないですね」  家縞: 「無理言ってすみません(さらさら)こんな感じの服があればお願いします」服の特徴書いたメモ渡しつつ  慧: では新田さん頑張れ(ぁ  GM: 新田「明日、店が開いたら買ってきます」w  鈴木: 無いのかよ!(笑)  慧: 「一番近い24h量販店まで頑張ってください」  GM: 持ってたら怖いですよw  GM: 新田「わかりました。しばらくお待ちください」ぶろろろろろろろ  慧: 無い事も無いかもしれない…  GM: 新田さんは買い物に行きました  家縞: 「まぁ、今やれる範囲でやってみましょう(化粧落としつつ」  GM: 現在、深夜を回った時間です  鈴木: 「天野を見てても思うのですが……女性が化粧を落している姿って言うのはなかなか新鮮ですね(暖房の温度調節しながら)」  鈴木: 服はいつぐらいに届くのやら(笑)  家縞: 「…待つ時間がちょっと勿体無いかもですね。このまま行ってみますか?空振りの可能性の方が高いですし」  慧: 「では、人払いをしますか?」  GM: さぁ?w<服  鈴木: 「そうしますか」  慧: 仲間判定で出てるのだから役には立ってくれるはず!w  家縞: 「普通は見せませんよ、今回は状況が状況ですし特別、です(にっこり」  慧: では、手持ちの筆ペンと和紙を活用にょろ  鈴木: 「……ふむ、黒須さんに悪いことをしましたね(笑いながら)」  慧: マズ書道  鈴木: 私は衣裳のヴァイオリンだけ持って待機してよう ---1:14 慧 が祈りながら3D6を振りました 5+6+1=12---  慧: 成功、お札を書いた  慧: で、人払い…ここらへんの路地が入るぐらい、で良いかな?  家縞: 「もし引っかかってくれたら、可能な限り引き付けて置きますので急いでくださいね♪」  鈴木: ですね。潜んでいる人たち全てが払える程度あれば  鈴木: 「努力しましょう」  慧: では判定 ---1:16 慧 が祈りながら3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: どうぞ〜  慧: 0成功  慧: あぶあぶ  GM: 刑事さんたちが現場放棄しましたw  家縞: ごめんねー、減給ものだけどw  鈴木: さらにここで被害者が出たら減給じゃすみませんね(笑)  慧: まあ青島君だし・・・きっと放棄した先で本星と出遭ったりするんですよ  慧: (別の事件の(ぁ  家縞: まぁ、では刑事たちに見られないように路地に行きましょうか。車椅子きこきこ  GM: 人払いがあるからまったく気づきません  GM: では、現場・・・ABCDのでれです?  GM: どれ  鈴木: 8メートル以内だったら踊りが効くけど……届きそうにないなぁ  家縞: (元々20歳くらいの容貌で、化粧無し、ミツアミでちょっと野暮ったく。無理すれば高校生くらいに見えるかも?なw  家縞: んー、今待機してるところから一番近いところはどれになります?  GM: 選択で<一番近いところ  家縞: うぃ、ではあえてCから行きましょうかw  家縞: と、オーラは人間のオーラですので(オーラ隠蔽取ってる  GM: では、Cの現場です  GM: らじゃ  鈴木: 被害者は椎子さんです(もうええ)  家縞: では、ちょっと急いでる感じの演技できこきこ。でも車椅子だから移動力3w  GM: 白線と血痕が多少残ってますね  家縞: 「(んー、私もオーラとか見分けられたらいいんだけどなぁ…コレばっかりは、生まれに影響されちゃうし…)」  GM: 他にはとくになしかな  家縞: で、路地裏を抜けるまで動いてみますが反応はなひですか?  GM: ないですね  家縞: ふむ、では続けてDに  GM: うぃ  慧: 来歴は意味が無いだろうな…  鈴木: ノイズが関の山ですもんね  家縞: 「(うーん、やっぱり無理あるかしら)」苦笑しつつきこきこ  GM: ではDの現場?  家縞: です>Dの現場  GM: 知力判定どうぞ〜 ---1:26 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+4+6=12---  鈴木: 昔Dの食卓って言うゲームがありましたよね(関係ない)  家縞: む、2成功  GM: タイトルは知ってるけどやったことないぞw  家縞: 同じくw>D食  慧: 聞いたことはあるなぁw  鈴木: うん、実は私も(笑)<タイトルだけ  GM: あ、全員です  家縞: イイノケンジでしたっけ?ワープかスーパーワープかw  慧: にゅ、うい ---1:28 慧 が祈りながら3D6を振りました 5+1+1=7---  鈴木: そもそもどういうゲームだったのか……っと全員か ---1:28 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 慧くん凄いなぁ  鈴木: おっ、7成功  慧: 8、わーい  家縞: そこそこ知力には自信あったのになぁw  GM: 慧くんと鈴木さんが気が付きました。ここも血痕があったんですけど足跡っぽいのが残ってます  鈴木: 妖力、妖術の利便性じゃ明らかに勝ってます。気にしちゃ駄目です(笑)  慧: 「これは…」どんな足跡?  鈴木: ………あれ? 私たちは家縞さんと離れて待機しているんですよね?  GM: 二足歩行っぽいですね  GM: あれ? そうだっけ?  鈴木: いや、だって一緒に居たら家縞さんが若作りをした意味が……(笑)  鈴木: あれ、宣言してなかったか(汗)  家縞: 一応誘き出しの餌のつもりで動いておりますw  GM: あ、待機してるって言ってますね  慧: 言ってますな  GM: ・・・では、家縞さんがきづいたってことでw  家縞: うぃw  慧: では上の台詞無しで  家縞: 「…足はあるみたいですね(にやり」どんな足跡でしょうか  GM: トカゲのような人間のような〜変わった足跡  鈴木: ……T-REX? 血は吸わないか(笑)  慧: ・・・・・・・・・・・・・  家縞: 「(携帯にて)今Dの箇所に居るんだけど、足跡らしきものがあるの。他のところも回ってみて、もし引っかからなかったらちゃんと調べた方がいいかもね」  慧: ちゅぱかぶらaぁぁぁ(PL絶叫  GM: そういうのよりはるかに人間に近いです<足跡  鈴木: まさか本当にチュパカブラなのかっ!?(笑)  慧: (何か必死で打ち消している)  鈴木: 「了解。気をつけてくださいね」  家縞: 「了解、周囲の確認と結界の保持お願いしますね」  慧: 待っている間にお札書いておこう  家縞: では、Aを回って見ましょうか  慧: 持続分用意  GM: 知力判定〜 ---1:36 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+3+5=11---  家縞: うーん、3成功  GM: ここも足跡が部分ですけど残ってますね  慧: えーと、発生の順番はABCDだよね  GM: です  家縞: 「ここにも足跡あり、っと…どこから来てるのか判るといいんだけどな」  家縞: では、最後にBをば  GM: Bはとくになしです  慧: むう  家縞: では、戻って報告ー  慧: 何か差があるのかな?  家縞: かくしかでDとAで足跡調べなおしてみましょう  鈴木: 何故BとCだけ  鈴木: もう一緒に言っても大丈夫かな?  鈴木: うーむ  慧: 周囲に下水道があったりするとか?  慧: で、泥の跡が残るとか?  慧: (脳がBBに染まっているらしい  慧: では一緒に行ってみよう  鈴木: 取り合えず現場周辺をくまなくサーチ  GM: BとCはAやDにくらべると多少血痕が少ないですね  家縞: では、窮屈なので妖怪の姿でふよふよ〜  鈴木: ……殺された手口は全く一緒だったんですよね。うーん  慧: ダメもとで  GM: 知力か探索でどうぞ  慧: 来歴して見ますね  鈴木: 知力いきまーす  GM: どうぞ〜 ---1:42 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 2+3+5=10---  家縞: 来歴してる間探索っと  鈴木: 成功度5とでました ---1:43 慧 が祈りながら3D6を振りました 5+2+3=10--- ---1:43 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+3+6=11---  家縞: 成功度3  慧: っと、まずDかな?  GM: ですね<D  慧: 4Lです  慧: ちがう、5だ  GM: えっと、まず足跡は偶然踏んだんじゃないかなぁと  鈴木: ……偶然踏んだ?  GM: 来歴は・・・羽根がノイズに混じって見えました。皮膜の方ね  慧: 血痕を偶然踏んだ、と言うことか  慧: BCはすくなかったから踏まなかった、かな  家縞: ですねぃ。しかし皮膜か…  鈴木: そゆことか  慧: ガーちゃん風ですねぇ  慧: インプとか  鈴木: それだと、ゴム以外は何でも食べる生物みたいですよ(笑)<ガーちゃん  GM: 足のあるところに血をこぼしちゃったとかかもしれませんけどね  慧: なんだか解らないw  鈴木: ……最近の子はガっちゃんがわからないのか(目頭に涙)  GM: ガッチャン?w  慧: ああ、がっちゃんかw  鈴木: ゴム以外なんでも食べます(笑)<ガっちゃん  鈴木: それはそれとして  家縞: 「皮膜に嘴に牙…恐竜とか?まさかね」  慧: ってことは、ここらへんで  鈴木: 「……プテラノドンとかですか?」  慧: 犯行をしてるのは理由があるのかな?  慧: 飛べるならもっと場所が代わってもいいはずだし  鈴木: この辺り、何か目立った建造物とかあります? 神社とか新しく出来たビルとか  GM: 足はかなり人間に近いですよ〜  GM: デパートがありますね。そこそこ大きいです  慧: アレナかな・・・(だから違う  家縞: デパートかぁ  慧: 何とか展とかやってます?w  鈴木: ……ふむ  慧: アマゾンの珍獣展とかやってたら臭いですね(ぁ  家縞: w  GM: 開店するか家でチラシを見ればわかります・・・って垂れ幕掛けるか  慧: 掛けますねw  GM: 悪魔絵展がやってます(吐血)  慧: ちゅぱかっぶらー  慧: 違ったかw  GM: タイトル変えたいw  家縞: ジャージーデビルとかか?あれは皮膜だったっけな  鈴木: 「…………(デパートを見て)もしかして、アレがタネですかね」  慧: 「絵の悪魔ですか?」  鈴木: はっはっは、こんな妖怪のPLの癖に妖モノ妖怪に弱い(笑)  慧: ・・・  GM: さて、どうします?  鈴木: 「真っ直ぐ考えるなら……絵の悪魔が妖怪化した及び絵に封じられていた悪魔が姿を表した、ってところでしょう」  慧: 昼間行くと墜落と言う題の絵の前でおじいさんに話かけっごほご  家縞: 「ありうるかもしれないわね…明日行ってみる?今日は多分もう大丈夫だと思うわ。刑事さんも戻ってくるでしょうしね」  鈴木: 「さらに真っ直ぐ考えるなら絵からあまり離られなくて尚且つ夜しか行動できない、と言うことになりますね」  慧: 「そうですね…戻って、出展されている絵の由来を調べて見ますか?」  鈴木: 「そうしますか。流石に疲れましたしね(こきこき)」  鈴木: 「デパートのHPを見れば出展されているものの内容ぐらいは把握できるでしょう(欠伸)」  慧: 今何時ごろですか?  GM: もう丑三つ時こえてるかな  家縞: あ、曜日は何曜日ですか?  慧: えーと、犯行時間(推定)は何時ごろでしたっけ  GM: ん〜、土曜日で  鈴木: 2時過ぎかぁ。そろそろ寝ないと次の日にペナルティが来そうだ(笑)  鈴木: 土日かぁ。お客さん結構入りそうだ  GM: 8時〜12時くらいですね  GM: <夜  慧: 帰って寝ようw  GM: では帰りますか?  家縞: 「私もそろそろ眠いですし…今日はお開きですね。デパートの催し物は調べておきます」  鈴木: うぃ  家縞: うぃっす  GM: 新田「慧様・・・?」ぽつーん  鈴木: 「そうですね。そうしましょう(欠伸)送りますよ、載ってください」>二人  GM: <待機場所  慧: 新田に電話して迎えにこさせますw  鈴木: っと、慧君は新田さんが居たか(笑)  鈴木: かわいそうに(笑)  慧: てか、待機場所はほぼ数百メートル無いですw  慧: 内  GM: 5分も立たずに迎えにきますw  家縞: 「お願いします、流石にこの時間だとタクシーも呼びづらいですし」  慧: ぽつーんとはならないと思うのw  GM: 新田「ご所望の服です。お使いください」(ぁ  鈴木: 「わかりました。道順のナビだけはお願いしますね(エンジン掛けて)」  慧: 一応渡しておこうw  鈴木: 「……で、どうするんですか? そのちょっと少女趣味の若い服は(運転しながら(笑))」  家縞: 「この髪型で着て職場に顔出してみましょうか(くすくす」  家縞: 「あ、ありがとうございました。代金の方はこれで足りるでしょうか?」3万ほど出しつつ  鈴木: 「(想像……)」  慧: 服の代金は受け取らないと思うw  鈴木: 「(眼鏡、三つ編)………ファンが増えそうですね(ぼそっ)」  GM: 新田「慧様からのプレゼントですのでお気になさらないでください」<代金  家縞: 「そうですか、ではありがたく頂いておきますね」  家縞: 「元々ファンなんて居ませんよ(苦笑」  鈴木: 「おや、御堂さんの話ではファンが多いとききましたが(ギア操作しながら笑う)」  家縞: 「車椅子なのが物珍しいだけでしょう。障害者って目立ちますからね」  鈴木: 「そう悲観することもないと思いますよ。前もいいましたが貴方は十分魅力的な女性ですから(カーステレオの電源入れて)」  鈴木: GM、GM、進めてくれても構いませんよ(笑)  家縞: 「そういう言葉は、天野さんにこそ取っておくべきですよ(にっこり」  各務(姿鏡): 偽深澄「栄一が浮気をしている気が…」(弓つがえ  慧: w  家縞: w  GM: 偽DJ「はぁ〜い☆ 源次郎の慧キュン愛してるのコーナ・・・」ぷちっ  鈴木: してないしてない!(笑)  GM: w  慧: いやぁぁぁ>かーすてれお  家縞: 問答無用で切りますねw  鈴木: 「……(鼻の頭をかいて)確かに、そうかもしれませんね」  鈴木: いつの間にDJデビュー!?(笑)  GM: では、次の日に行きますか〜?w  鈴木: うぃーっす  家縞: 「女の嫉妬は怖いですよ?特に一途で融通の聞かない女性ほど、ね(にやにや」  慧: はーい  家縞: うぃっす  鈴木: 「……天野は一途で融通は聞きませんね、確かに。怖い怖い(苦笑)」  GM: あーさー。どうします? まだ寝ますか?  鈴木: 偽多々山「……怖い、怖い、ひぃぃぃぃ(がくがく)」<一途で融通のきかない  鈴木: 起きます沖ます(笑)  GM: w  慧: 新田さんにご飯を作ってもらって、ベンヴェに  鈴木: みすみんにご飯作ってもらってベンヴェに  家縞: 起きて、デパートの事をネットで調べてからベンベに行きます  慧: 「ねむ…カフェオレ濃い目でお願いします…」  慧: (食べながら寝る  家縞: コンピューター操作 ---2:10 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: マスター「ごくろうさまです。熱いのでおきを付けください」<カフェオレ>慧さん  GM: どうぞ〜  家縞: 9成功w  慧: おー  鈴木: 「ほら、鏡君じゃないんですから起きてください(笑いながらほっぺたぺしぺし)」  GM: おー  鈴木: おぉ  慧: 飲みながら。かw  家縞: 無駄にデパートの裏情報とかまで調べてそうだw  慧: デパートの屋上に隠れ里が!とか関係ない情報までw  GM: まぁ、上がってない情報までは調べられませんがw  家縞: 「おはようございます。マスター、モーニングセットをお願いしますね」  慧: 2○ゃんとかで都市伝説を網羅とか(ぁ  家縞: まぁ、今の催しものとか調べ付けば十分ですw  GM: いろんな作者の絵を集めてますね。専門の人も要ればたまに描いた人とか描いたあと狂い死にした人の絵まであります  鈴木: ふむふむ  慧: 絵の作者と所有者がわかったら一応一族経由で調べてもらおうかな、ネットよりCP払っている分早そうだ  慧: 狂い死にしたヒトが怪しいw  鈴木: 妖怪化してくださいと言わんばかりの曰くですね(笑)  家縞: 「…とまぁ、こんな感じの絵画展があってるみたい。一応、公式で出てる範囲の作者はリストアップしておきました」  GM: マスター「かしこまりました。モーニングセットでございます。こちらはサービスです」小さいケーキつき  慧: であ、一族 ---2:14 慧 が祈りながら3D6を振りました 3+2+1=6---  慧: 容赦なく電話に出た  鈴木: 相変わらず一族の出目はいいですねぇ(笑)  GM: 一族「今回分は使ってるんだけど空振りだったから調べますね」(ぁ  家縞: 「ありがとうございます。折角のケーキですし、追加でアールグレイをお願いできます?」  鈴木: どうでもいい情報:東海地方の喫茶店はモーニングを頼むとセット内容が非常に豪華です  家縞: 正直な一族だw  慧: わーいw作者と所有者の曰くを調べてもらおーw  鈴木: ちょっとメタチックなのがいいですね(笑)  慧: 絵画のいわくはいらんか  GM: マスター「かしこまりました」こぽこぽ「アールグレイ。お待たせいたしました」  鈴木: 「私は……オレンジジュースでもいただきましょうかね」  GM: 喫茶店競争激しいですからね。ただジュースを頼んでも豆とか柿の種がついてきたりします  GM: つかないとこもあるけど  慧: へー  鈴木: 一日中それです。  慧: メタ発言が入ったってことはこれ、かんたんな援助じゃないと言うことかのう  家縞: 「いい香り…っと、忘れてた。もしこの中の絵画が元凶だとしたら、どう対処します?その場で即処理ですか?」  鈴木: 朝になるとコーヒー一杯で  GM: マスター「こちら、100%オレンジジュースです」  鈴木: ゆで卵にトースト、茶碗蒸しやらスープまで付いてくる所まで  鈴木: 「どうも、ありがとございます(受け取り)」  慧: 買取りに使うべきだったかw  GM: とりあえず、情報くるまでは少し時間かかりますよ<一族  鈴木: 「そうですねぇ。今日は休日ですしそれなりの人手もありますから、その場で処理となると難しいかもしれませんねぇ」  鈴木: 「あまりにも人数の多いところで人払いを使うのもなんですし」  慧: 「そうですね…絵に閉じ込める方法とかが解ればともかく…安全を優先するなら」  GM: いや、たいてい一回で終わりなので<一族など  慧: 「うーん…又囮作戦でしょうか」  慧: ああ、なるほど。  慧: 決定的な援助の場合一回で、小さな援助は何回かしてくれると思えてた  慧: 覚えてた、だ  鈴木: 「もしくは、今から出向いて辺りをつけたら今夜忍び込んでこっそり処分する手もありますし」  家縞: 「デパート内で張って、実体化したところを押さえてもいい気がしますが…どうなんでしょうね」  家縞: あぁ、折角なので今日の家縞はみつあみにコンタクトかつ昨日貰った服ですw  GM: らじゃw  鈴木: 「そうですね。取り合えずデパートに赴いてみましょうか。探しているうちに慧君の一族からも連絡があるでしょう」  鈴木: 「………女は怖い(笑)」<機能貰った服  GM: それで合ってると思います〜<一族  家縞: 「ですね。マスター、モーニング美味しかったです。ご馳走様でした」  GM: では、午前中にデパート?  慧: 「恵ちゃんがちゃんと聞いててくれれば、そのうち来ると思います」(ぁ  家縞: うむ、デパートにごーです  慧: ですな  鈴木: いざとなったらトイレにでも隠れて閉店したらゲッチュウって手もあります(笑)  GM: マスター「ありがとうございます」  鈴木: では、私の車で行きましょう  慧: ごー  GM: では、デパートです  家縞: こんあこともあろうかと、予備の車椅子で折りたたみ方のを持ってきてますw  鈴木: ……私たち3人は他人から見ればどう見えるんでしょう(笑)  鈴木: では、催事場までGO  家縞: 気にしては負けです、というか奥さんに見られないように若作りしてきてますw  GM: 3階の展示フロアで悪魔絵展をやってますね。その側では水彩絵の具や油絵の具。シンナーやキャンパスやらも売っています  鈴木: あぁ、普通だとヤンママとヤンパパと子供になっちゃうのか(笑)  慧: 12歳の子供っていくつのときのこですかw  家縞: 車椅子なヤンママは居ないと思いマスがw  鈴木: 中学生結婚です(おい)  GM: ギリギリ姉妹じゃないかな? 年下服装のはずだしw  慧: おにーちゃんおねーちゃん弟ではw  GM: 兄弟か  鈴木: 「……兄弟、ふむ(謎納得(笑))」  家縞: ふむ、パンフレットとかあります?>悪魔絵  GM: ありますよ〜<パンフ  鈴木: 「あぁ、慧君。一応オーラ感知をお願いします」  家縞: では、パンフ一部貰いつつ見学しましょうか  慧: っと、1Lを常に発動させておきます  GM: 簡単な絵の説明と作者名とかが載ってます  鈴木: 「ふぅむ、新しいカンゼルでも買って行きましょうかねぇ。絵の具も切らしてましたし(趣味)」  GM: では、例の絵は妖怪なだけで異常はありません  GM: (ぁ  家縞: では、ちょっと怖がるようなそぶりを演出しながら注意深く観察  家縞: って、十分異常ですw  慧: 妖怪なだけで異常ですw  鈴木: 異常異常!(笑)  鈴木: ちなみにどんな絵ですか?  慧: 絵が妖怪?それとも中に居る感じ?  家縞: 絵の内容と作者を確認っと  GM: ガーゴイルっぽい悪魔の絵ですね  GM: 絵が妖怪っぽいです  慧: 作者の略歴はどうかな?  鈴木: 当たりかな  GM: 専門学校を出てなかずとばずでしばらくして鬼気迫る勢いで悪魔絵を描き始めておなくなりになってますね  慧: 名前は金子何とか(違  家縞: ふむ、後で係員からも話聞いてみようかにゃ。買えるかどうかも含めて  鈴木: 買えるんだったら買っちゃったほうが楽ですね  慧: 数百万ってことは無いだろうのう…  家縞: 珍しく標準以上の財産持ちばかりですしねw  鈴木: 金持ちがパーティに居るとらくだなぁ(笑)  慧: いくらまでならネットワークで買ってくれるだろうw  GM: ふむ・・・買えますね。展示会が終わった後の引渡しですが  鈴木: 展示会はいつ終わります?  GM: あと1週間ほど  家縞: 間に合いそうに無いなw  鈴木: ……被害者がでてもおかしくないしなぁ。今夜ケリをつけるかぁ  慧: 無理を言って先に渡してもらうことは出来ないかな?有名な絵ならともかく売ってる展示会なら無理が利きそうだが  慧: 値段が10倍とかなりそうだが(遠い目  GM: 展示会の看板みたいなものですからねぇ。買われちゃうとお客が・・・なので  鈴木: 札束で頬を叩くんだっ!(おい)  慧: あ、あと  GM: 10倍も出せば売るかなw  慧: 8時過ぎぐらいから被害者出てた様だけど、ここ閉店何時?  GM: はっ・・・8時閉店で・・・  家縞: どのくらいの値段かによるなぁw>10倍  鈴木: もしかしたら、裏で糸を弾いているやつがいるかも知れないけどそれを気にしてもしかたない  鈴木: ……100万ぐらいだとしたら1000万かぁ。相当勿体無い買い物だなぁ(笑)  慧: それによると、人払いの可能性も考えないと  GM: 4〜50万かな・・・絵の相場はわかんない  慧: 100万以下の絵ってほとんど無いですよ  GM: そうなのか・・・  GM: 百数十万で  家縞: 大きく展示されるものは結構な値段しますしね  慧: 模写ならともかく…銀座の画廊とかにあるようなのだと安くて1000万超えるかな…  GM: 安くてって・・・  鈴木: まぁ、買えるならそれでいいですがねぇ。持ってかえって即封印。  GM: 1000万軽く突破しますが買いますかw  家縞: まぁ、あれです。本気で売ろうとはしてないですw>銀座などの一等地での画廊  鈴木: で、どうです? 買えそうです?  GM: 金さえあれば  慧: 百数十万なら、壊しても向こうに迷惑はかからないかな?  家縞: お金持ちとは言っても、慧は快適LVですし、我らは標準ですぞw  慧: 買い取れば向こうにお金は入る保険屋さんが大変だ  GM: 保険は・・・かからないんだっけ?  鈴木: しょうがない。おとなしく閉店を待ちますか(笑)  慧: 手元には60万ほど  鈴木: みすみんも食わせなくちゃいけないし無駄金は…(笑)  慧: 絵は保険掛けてると思うけど・・・火災保険と盗難保険ぐらいは  家縞: 状況次第ですね。盗難とされるか破損とされるかによっても変わりますし…まぁ、余り厳密に考えなくてもいいかもw  GM: 保険はかかってますね・・・一族が調べました(ぁ  慧: まあ、破損でも、謎の破損なら好事家が欲しがりそうではある(ぁ  慧: 絵の悪魔だけ消えてるとか、もう値段高騰ですね!  GM: では、夜まで待ちます?  GM: w  鈴木: まぁ、死んだ後絵が残る(−15)と言う不利な特徴を持っていることを祈りましょう(おい)  慧: この場で夜を待つか外で張るかかな?  鈴木: 家縞さんに幽体になってもらって壁の中に潜んでもらえれば取り合えず見張る事は出来ますね  慧: 男子トイレで超小規模の人払いとかできますが(ぁ  家縞: そうですね、外で張るよりも中の方がよさげ…飛んでたらすずっきーが追えませんしね  家縞: では、その方向でw>小規模人払い  鈴木: ……トイレで閉店まで男二人?(笑)  慧: 閉店ちょっと前から隠れれば良いのではw  GM: 閉店ごろに入ればいいのにw  鈴木: はっ  家縞: 閉店前に入って、それで隠れればいいのですよw  鈴木: では、それまで慧君と仲のいい兄弟っぷりを楽しみましょう(えぇ)  家縞: 後は警備の人間を人払いで追い出せばOK  GM: では、その方法で警備員をやり過ごして閉店後のデパートです  慧: 音楽用品のコーナーに張り付いて離れなくなる(一見)兄弟(ぁ  慧: であ、機械に透明になってごー  鈴木: 「この指揮者、バレエ音楽出身でマイナーですがなかなかいい演奏をしましてね(そしてCDのクラシックコーナーからも離れない(笑))」  家縞: いや、兄と弟に服を見繕う(一見)妹w  鈴木: 同じく機械に透明でGO!  鈴木: 「……似合いますかねぇ?」  鈴木: とかやってるのか  鈴木: 平和だ。楽しそうだ(笑)  家縞: お洒落持ちを舐めるな!反応が+1されますぞw  慧: 慧は人外の反応になりますw>+一  鈴木: やった、+2になる(笑)  鈴木: 「ふむ、天野に見せたらどういう反応することやら(くすくす)」  慧: さて、ともあれw  GM: 偽デパガ「迷子のご案内をいたします。名古屋からお越しの弓削 慧キュン様 弓削 慧キュン様 源次郎様が一階迷子センターでお待ちです」(ぁ  慧: かつーんかつーん(夜のデパートSE)  慧: ひぃ  家縞: 「ふぅ、意外とあっさり侵入できましたね。まぁ、こんなものなんでしょうが…うちの図書館も警備考えた方がいいかもしれないわね」妖怪の姿に戻ってふよふよ  鈴木: ………  鈴木: (めもめも)  鈴木: 「まぁ、私たちは規格外の存在ですからね」  GM: では、悪魔絵の前  慧: 「妖怪さん相手の警備は…」苦笑 「考えてるところも有るんでしょうが」  鈴木: では、人払いをしたら妖怪変身して衣裳のヴァイオリンを出そう  家縞: 「まぁ、確かに対策しろって方が無茶よね(苦笑」  慧: 絵には異変があるかなー?  GM: 絵「朝の奴らか・・・まったく、やりにくいことだ」  GM: 喋ってますよ〜  慧: あ、人払いしたら妖怪の姿です  GM: こちらも器物変身といておきましょう  家縞: 「おや、以外。それなりの知性持ってたみたいね」  鈴木: 「本当に以外ですね。手口からしてそれは」<知性持ってる  鈴木: 一応、警戒はしておこう  GM: 「まぁ、我が手足はたいした知性はないからな」  慧: 「手足…なるほど、あなた一人では無いのですか」  鈴木: 「……足跡があるとないという差がありましたが、こういうことですか」  GM: 絵「さて、我の甘美な食事を邪魔しに来たのであろう?」  GM: 絵「一人でありそうではないな」  慧: む?  家縞: 「食事というには作法がなってないみたいですけどね。派手に動かれると迷惑かかりますし」  慧: やはり黒幕とかおんのかの  鈴木: 「……警告します。これ以上食事をするのをやめてください。やめるのならば、この場は見逃します」  慧: 「(ちょ、鈴木さん、という顔をする)」  慧: (朴訥な友好)  GM: 「処女の生き血の甘さは耐えられるものではないな」  鈴木: 「…………貴方は殺しすぎた」  鈴木: 「同情の余地は、ないですね」  GM: 絵「それに血がなければ乾いてしまうしな。妖怪の血はあまりうまくはないが・・・飲ませてもらうとするか」  鈴木: 衣裳のヴァイオリンを消します。武器の手発動  GM: 絵から悪魔がでてきます。2体  慧: なる  鈴木: 2体かぁ、きついなぁ  家縞: 「あぁ、そうそう。一つ質問いいかしら?」  GM: 絵「なにかな?」  GM: 使い魔x2「GAAAAAAA」  家縞: 「現場に足跡残すようなヘマしたのはどっちかしら?そんな足、必要ないと思わない?(くすくす」  GM: 絵「そんなことをしたのかまったくしょうがないやつだ」  GM: 絵「さて、はじめるかね?」  GM: 戦闘行きますか?  鈴木: 「カスめ」  鈴木: うぃ  慧: ういうい  家縞: 「質問に対する明確な返答無しっと。その方がこっちとしても助かるわね。じゃぁ、くだらない絵は塗りつぶさせてもらおうかしら」  家縞: うぃっす  GM: 代表者イニシアで ---3:03 GM がマスタースクリーンの裏で1D6を振りました 2---  GM: こっちは2  慧: えーと、戦術のみ  鈴木: さりげなく知性ない相手だと家縞さんって攻撃用術使えない?(笑)  家縞: ごー  鈴木: ごー ---3:04 慧 が祈りながら1D6を振りました 2---  慧: 2で3  家縞: いえ、返答無し(無言)は肯定と見なすんです。限定率の関係でw  家縞: ただ、多分絵自体には攻撃できませんね。首も足もなさそうですしw  鈴木: なるほど  GM: ないですw<絵  慧: であ、こちらからでしょうか?  家縞: なので、使い魔潰しに回りますw  鈴木: さて、私は妖術を4発しか打てない。それで決まってくれることを祈ろう  GM: こちらの布陣は絵が後ろで使い魔A・Bが前衛に出てます  GM: そちらからどうぞ  GM: フフフ  家縞: 「本体は任せますね」  鈴木: では、窓順で行きますか?  GM: 自由です〜  慧: 私も6発までなんだよなぁ  家縞: うぃ、ではわたしゃから行かせて貰いましょうか  GM: ・・・大丈夫かな・・・  家縞: 使い魔Aの首狙いで奪イ去ル  鈴木: 戦闘があるなら多々山のほうがよかったか。いや、今更遅い(笑)  GM: こーい  慧: 火属性でもつけておくのだったなw ---3:07 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 4+1+5=10---  家縞: 当たりかけー  GM: 未使用で呼べます。仲間の新田さんが手を回してくれましたw  GM: よけ ---3:07 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: むり  鈴木: 先生、それだと私が恐怖症の判定をしなければならないので勘弁(笑)<火属性  家縞: 「その首、貰うわ」  鈴木: まぁ、ピンチになったら呼ぼう ---3:08 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 4+2+3+2+4=15---  GM: A「gyワ」  慧: では透子さんで毎ターン神聖属性を(ぇ(やめい  家縞: 15の切り、エネルギーです  家縞: あ、エネルギー=一般です  鈴木: ファンブルしてこっちに来た日にはこっちが死にますが(笑)  家縞: で、一応前に出ます  GM: まだ、半分は行かないな。赤い絵の具をたらしながら使い魔A「シャアアアア」  鈴木: では、次は私か。  鈴木: 絵本体は攻撃が届きます?  慧: 絵つながりで綾子さんでも良いですね(懐かしい  GM: 片方倒さないと精度に−4くらいます  鈴木: ただでさえ精度低いのにそれは無理です(笑)  鈴木: では、私もAに攻撃  GM: こーいう  鈴木: 薬指からE線を出して大きくふるって攻撃っ! ---3:11 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 4+5+6=15---  鈴木: ゲフッ(吐血)  鈴木: 根本的に出目悪いや、私orz  GM: 絵「フフフ、どこを狙っているのだ」  慧: では慧、まず別判定笛 ---3:11 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+6=17---  家縞: おーぃw  慧: ふ、別判定でよかった!  GM: ち、発動なら!?w  鈴木: 私たち足並み乱しすぎですね(笑)  GM: こちらのばんですね  家縞: どうぞー  GM: 家縞さん、前に出たか・・・では、AとBは家縞さんを攻撃  GM: まず、A ---3:13 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: 命中  家縞: …すずっきーも前に出てくれると期待してたのにー  鈴木: まぁ、幽体だけど  家縞: 後退避けー ---3:13 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 6+5+1=12---  鈴木: ……しまった。タフさには自信があるのに宣言忘れてた  家縞: 無理ー  鈴木: 失敗のショックで(笑)  GM: 今、幽体か  家縞: ですねぃ  GM: 鉤爪はすかった  GM: 絵「何をやっている。息を吐きかけろ」  GM: 第2ターンです  GM: そちらどうぞ〜  家縞: 同じくAに首狩りー ---3:16 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 1+4+3=8---  家縞: 当たりかけー  GM: よけ ---3:16 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: むりむり ---3:16 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 6+1+3+2+1=13---  家縞: ぎゃう、ひっくー  鈴木: 出目が……(笑)  家縞: 13の切り  鈴木: 基本的に皆悪いですね(笑)  慧: 日が悪かった(真顔  GM: もらいました  家縞: 当ててるだけマシだと思う人 ノw  GM: w  鈴木: ぐさっ  慧: 今日はSW向きの日だったんだよ!(じたばた(ぇぁ  鈴木: よし、今度こそあてたる! AにE線!  GM: 結構きてますね ---3:17 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 4+4+6=14---  鈴木: ……orz  鈴木: は ず れ  GM: ふぁいとー  慧: A狙って、笛 ---3:18 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 5+4+6=15---  家縞: 先生、残り二回は絵に取っておいてくださいw  鈴木: チクショー! 通常行動で接敵!  GM: ・・・  慧: だからさぁ・・・  鈴木: ……うはぁ  家縞: ふぅ、使い魔行動かもーんw  慧: 成長させるかのう…w  鈴木: えーっと、取り合えず少し遅れましたが通常行動は前に出る、ですので  GM: Aは家縞さんにBは鈴木さんに呪いの息〜E/精神  GM: らじゃ  GM: Aから ---3:19 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 3+2+1=6---  家縞: 回避ー ---3:19 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 5+3+6=14---  鈴木: 避ける ---3:19 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 3+1+1=5---  GM: Bはミス  鈴木: 避けたっ! ---3:19 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: おおお  家縞: 避け!  鈴木: なんだよこの出目はっ!(笑)  慧: もったない・・・w  GM: w  家縞: すずっきーのは本当に無駄出目ですなw  鈴木: そっち6以下、こっち5以下。それが二人そろって出るなんて相当珍しい(笑)  GM: ふたりともって・・・鈴木さんのは外してるのにw  鈴木: えぇぇぇぇぇ!?  鈴木: <はずしてる  鈴木: 見てなかったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!  鈴木: げふっ(全身から出血)  家縞: ちゃんと見ましょうw  GM: 絵「男の方は鉤爪を使え」  GM: 第3ターンです  鈴木: けっけっけっ。ダメージボーナス無しだからそっちのほうがありがたいわい(笑)  家縞: 絵の微妙な指示の遅さに涙が出そうですw  家縞: では、Aに首狩り ---3:21 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+2+3=8---  家縞: 当たりかけっと  GM: w  GM: よけ ---3:21 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 4+2+1=7---  家縞: む、やばいか  GM: おしい、失敗  家縞: うし、ダメージ ---3:22 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 2+3+4+3+4=16---  家縞: んー、微妙ー  家縞: 16切り  鈴木: 本当に微妙ですねぇ(笑)  GM: くびすぽーん  慧: これで絵にいけるかな?  GM: Aはどさりと倒れてくずれさりました  GM: 攻撃できますね  鈴木: では、私ですかな?  GM: です  鈴木: 距離ペナルティとかあります?  家縞: 「確かに頂いたわ…価値なんて無に等しいけどね(壮絶な笑み」  鈴木: 「……(この人は敵に回しちゃあいけない(ぞくり))」  GM: 目の前にBがいるけど・・・まぁいいか  GM: ククク  鈴木: ……GMの笑みが怖いけど(笑)  鈴木: 取り合えず絵に攻撃 ---3:24 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: こーい  鈴木: アブねぇっ!  鈴木: ギリ命中  GM: w  家縞: まぁ、当たればいいんですよw  GM: えーと  鈴木: 能度防御って取れます?(笑)  GM: 鈴木さん受動防御どうぞw  鈴木: なんかきたー ---3:26 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 2+5+1=8---  鈴木: ハイ無理ー(笑)  GM: 鈴木さんの放ったE線は絵の中に消え絵の中から飛び出したE線が鈴木さんを切り裂いた!  GM: ダメージどうぞ〜  家縞: 反射かな?  GM: 反射です  鈴木: ゲッ! ---3:27 鈴木 が部屋の隅で6D6を振りました 3+5+4+3+6+2=23---  鈴木: しかもでけぇ!  GM: ・・・でかいしw  家縞: なもなもw  鈴木: 9点止めて14点。切りだけどダメボなしー。残り56点ー  鈴木: 「づぅ………妙な、技を。絵に攻撃しちゃいけない……(傷口押さえて)」  GM: 絵「クックック。どうした? 我はなにもしておらんぞ」  慧: んーむ  GM: 慧さんどうぞ〜  鈴木: 悪魔倒して燃やしたる(笑)  慧: 使い魔に笛 ---3:29 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 6+3+3=12--- ---3:29 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 4+4+4=12---  慧: よし、発動  GM: よけ ---3:29 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: られず  慧: あ、エネルギー精神 ---3:30 慧 が笛を吹きながら6D6を振りました 4+3+4+3+1+1=16---  慧: ひっく、16叩き  GM: もらいました  家縞: まぁ、当たってますしw  GM: こちらの番か  家縞: では、使い魔だうぞー  鈴木: こいやぁ!  GM: Bは鈴木さんに鉤爪 ---3:31 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: あたり  GM: 絵は妖力スイッチON〜  鈴木: 武器の手/ヴァイオリンの弓で受ける。始めて使うなぁ(笑) ---3:31 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 4+4+2=10---  鈴木: 無理ー ---3:31 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 5+2+6+5+6=24---  GM: ぶ  GM: 24切り  鈴木: ゲフッ!  家縞: 高いなーw  慧: 死ぬナー  鈴木: 15点貰って残り39点。きくなぁ(笑)  家縞: 家縞だと半分持ってかれますねw  鈴木: 「かはっ……」  鈴木: まぁ、タフさには多少自信がありますから(笑)  GM: 第4ターン  家縞: では、Bに首狩り  GM: どうぞ〜 ---3:33 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+2+6=11---  家縞: 当たりかけ  GM: よけ ---3:33 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 5+4+5+4+5=23--- ---3:33 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: むり〜  家縞: うむ、当たったな ---3:33 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 2+3+3+4+4=16---  家縞: んー、16切り  GM: もらった。半分きりました  GM: B「ギシャアアアァァ」  GM: 鈴木さんどうぞ  鈴木: さて困った。残り一発。  鈴木: どうしよう?(笑)  家縞: 武器の手で絵を殴ってみるとか?w  慧: うーん…頻繁以上反射かな…試して見る価値は…でもそんなときに限ってダメージ多そうだよなぁ  鈴木: ダメージ1Dだけど…(笑)  GM: 手加減無用がなければ威力は下げれますけどね  鈴木: まぁ、やってみるかな。  鈴木: 手加減無用あるんだなこれが(笑)  GM: w  鈴木: では、武器の手で殴りかかります。始めてやるなコレ(笑)  鈴木: 絵に  GM: どうぞ〜 ---3:37 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 1+2+2=5---  鈴木: 大振りでも当たりっ!  家縞: おー  鈴木: クリティカルじゃあないけど(苦笑)  慧: おー  GM: では、鈴木さんに当たった!w  鈴木: 武器の手も駄目かチクショウ(笑) ---3:37 鈴木 が部屋の隅で1D6を振りました 5---  慧: 反射:全てっぽいねw  鈴木: 5点。カキン  鈴木: 「駄目か(舌打ち)」  GM: 絵「効かんな」  慧: 多分火しかなさそう  慧: 乾くのがダメって言ってたから乾燥もアリかもだけど  家縞: まぁ、手足?いであげましょう。それからならいくらでも調理可能ですしw  GM: ただの依存ですw<乾く  慧: ちw  慧: であ、B削りますか  家縞: 手足もいで、ね  GM: こーい  慧: ではBに笛ります ---3:39 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 2+5+2=9--- ---3:39 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 1+3+4=8---  慧: 良し  GM: よけ ---3:40 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: あぶ  GM: 普通に失敗 ---3:40 慧 が笛を吹きながら6D6を振りました 5+1+2+2+3+1=14---  慧: 低いよー  家縞: 低いですね、お互いw  鈴木: ……さっきからこんなんばっかりですねぇ(笑)  GM: B「がぎっぎ」HP1桁突入  家縞: では、Bカマン  GM: Bの反撃。家縞さんに呪いの息 ---3:41 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 4+2+3=9---  家縞: 避けー  GM: あたり ---3:41 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+6+5=13---  家縞: 無理ー ---3:41 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 4+4+5+2+2=17---  家縞: 12通しで残り38  GM: エネルギー/精神です  家縞: 絵は何か行動します?  GM: 絵は絵のふちに内側から悪魔の手がかかる  GM: 第5ターンです  鈴木: ゲッ  家縞: おぉ。とりあえずBに首狩り  慧: つかい魔?本体風? ---3:43 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: このターンでてきそうですね  家縞: 当たりかけー  鈴木: しまった。ライターを用意しておけばよかった  GM: 使い魔ですね  GM: よけ ---3:43 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 5+1+4=10--- ---3:44 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 6+1+3+1+1=12---  GM: 失敗  家縞: 12の切りw  鈴木: ……ほんとにこんなんばっかですね(笑)  GM: B「ぎゅお・・・」くびすぱーん  家縞: まぁ、結果おーらいw  慧: 手足、で4対かなぁ…  鈴木: さて、私のターンだけど、どうするか。  GM: さぁ、次どうぞ〜  鈴木: 部位狙いなんて器用な事は出来ないし  鈴木: 取り合えず武器の手でもう一度絵を殴ってみよう  家縞: 「二つ目っと。今のは足かしら?それとも手?」  鈴木: 手を狙って  鈴木: 当たるかなぁ(苦笑)  GM: 絵「左手かね」 ---3:46 A9A@背景さんが去りました--- ---3:47 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 3+1+6=10---  鈴木: −3以上のペナルティが繰るなら外れです  GM: 手首は−4か  鈴木: じゃあ、すかっ  GM: 慧さんどうぞ〜  慧: うーむ  家縞: 「あら、じゃあまだ足が二本も残ってるのね。それも刈り取らせて貰おうかしら(にっこり」  慧: 狙いをつけるw  GM: では中から使い魔が出てきます  鈴木: ……多々山呼ぼうかなぁ(笑)  GM: 絵「いやいや、まだ手はあるぞ」」  家縞: 優斗呼びたいですねw  慧: とーこさんを(ぁ  慧: いや、建設的に考えると  慧: 燐さんか・・・(ぁ  鈴木: 慧キュン、とー子さんは卒業キャラじゃないですか?(笑)  GM: 第6ターンですね  鈴木: そっちは完璧卒業キャラですね(笑)<燐さん  GM: 呼んでOK  慧: NPC召還でなら呼べるでしょう、多分  家縞: 「ふぅん、手と足が一本ずつか。ま、大して変わらないでしょ」  慧: あ、絵に書いてある悪魔は何匹です?  鈴木: 打ち止めになったら考えよ……(笑)  GM: えーと2匹で  GM: あ、ごめん3匹にしよう  GM: 真ん中にでかいので左右に小さいのが一匹づつ  慧: 2,2,1…最後の1は何かな?  家縞: 頭?面倒ですねぃ  慧: 首…かね  GM: 朝、見たときから3匹ですよ  慧: んむ  鈴木: ちょっと混乱してきたな(笑)  鈴木: 結局後何体居るんだ朗?  鈴木: だろう  慧: 書いてある数と連動してるとも限らんですのうw  鈴木: はっ(笑)  GM: はっきりいおう。使い魔が出ても絵の中の数は変わってないw  鈴木: チクショウ、後何対でるんだ(笑)  慧: ふむう、早めに  慧: 炎つかいを呼ぶか、油ぶっ掛けて焼くかする方がよさそうですな  GM: さぁ、どうします  家縞: 無限に使い魔を呼べるなんてことはありえない、んだがなぁ  鈴木: ……頑張って倒すか(笑)  鈴木: うちのネットに炎使いって居ました?  GM: ふふふ  慧: 中が隠れ里になっていて悪魔の王国がw  GM: 燐さんの熱・・・サラさんは国に帰ったか  慧: 最近は居ませんなぁ、熱  鈴木: じっ、次キャラが炎使いの予定です(どんな理屈だ)  鈴木: まぁ、冗談は置いといて  GM: 志保さんが狐びですね  鈴木: えーっと、今誰のターンですか?  慧: 向こうが終わったところでは  GM: 第6ターンでそちらのてばんです  家縞: 灰藤がEの熱もってますねー  慧: とりあえずこれを潰して出てくるようなら考えた方が良いか  GM: 4時か・・・意外とかかるな  家縞: ま、とりあえず出てきた分は落としましょう。首狩り  鈴木: ……灰藤さんに応援を頼むか ---4:01 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: よけ  家縞: 当たりかけっと ---4:01 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: よけたー!  慧: 絵本体は何もしてませんからなんとかなるかな  家縞: くは、連続ヒット記録がw  鈴木: さて、ラスト一発。使ってもいいですか?(笑)  GM: 復活の使い魔A「ぎょっぎょっぎょっ」  家縞: どうぞーw  GM: こーい  家縞: あぁ、みすみんの矢も熱属性だね  鈴木: 「コレが、最後の、最後の一発!(ジュ○ー風)」 ---4:03 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 2+4+3=9---  鈴木: 当たりっ!  GM: よけ ---4:03 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 6+3+4=13---  鈴木: そっちの方がキャラ的には呼びやすいか(笑)<みすみん  GM: むり〜 ---4:03 鈴木 が部屋の隅で6D6を振りました 4+4+1+5+3+5=22---  慧: おお  GM: おお  鈴木: よし来た。22点切り  家縞: うむ、最後だけあって大きいw  鈴木: うん、コレで打ち止め(笑)  GM: ほぼ半分。あと1点で転倒判定だった  鈴木: 残る攻撃手段は1Dの武器の手……どないせいっちゅうねんっ!(笑)  家縞: 緊急成長しようにもcpが無いんですねw  GM: 復活の使い魔A「ぎょえぇぇぇ」  慧: 笛→攻撃 ---4:05 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 5+4+5=14---  鈴木: 多々山呼ぶかなぁ(笑)  慧: あぁぁん  鈴木: あっ  GM: ・・・ふぁいとー  慧: 緊急成長…する理由が無いぞ(ぁ  家縞: さぁ、そちらかもーん  鈴木: これ以上食らってもジリ貧だしなぁ(笑)  家縞: いや、弾打ち切ってから、もっと!もっと!とw ---4:06 GM がマスタースクリーンの裏で1D2を振りました 1---  GM: 家縞さんに呪いの息〜 ---4:06 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: あたり  家縞: 回避ー ---4:06 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+5+1=9---  鈴木: こう、某シンジ君のように「出ろよっ! ここで出なくちゃどうしようもないだろ!」ってな感じで(おい)  家縞: うん、無理 ---4:06 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 3+5+1+1+3=13---  GM: ひく  GM: 13点〜  家縞: 8通しの残り30  家縞: まだ全然平気  鈴木: 慧キュンもHP低いしなぁ  GM: では7ターン目です  家縞: うぃ、首狩り ---4:07 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+1+6=10---  慧: HPの半分以上受けたら(許可でたら)してみよう  GM: よけ  家縞: 当たりかけ ---4:07 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 3+4+4+4+4=19--- ---4:07 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 4+5+4=13---  GM: くらった ---4:07 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 3+3+4+6+2=18---  鈴木: 家縞さんは期待値付近をうろうろしてますね(笑)  家縞: ふむ、やっと期待値。18の切り  家縞: でもまぁ、首で2倍でしょうし壊せないかなぁ  GM: 復活したばっかなのにくびすぽーんTT  鈴木: おっ、絵に何か変化は?  家縞: で、行動は「鈴木さんは火を探してきてください、燃やした方が手っ取り早そうです」  GM: なしです  GM: まだね  鈴木: 「……着火はお願いしますね(重度の炎恐怖症)」  慧: 復活かの  家縞: あぁ、絵を窓から落としてぇ投げ捨ててぇw  慧: 社会注目度判定が!まだ8時9時!w  鈴木: では、アウトドア用品とか売っているところか……普通に台所用品のところにおいてあるかな  鈴木: 取り合えず火種を  鈴木: 捜しに行きます  GM: うぃ  慧: 絵の具で上塗りしちゃっても良いかもしれんが  鈴木: ちなみに今のターンで、使い魔が倒れなかったら嫌がらせに絵を壁からはずして地面に叩きつけるつもりでした(笑)  慧: 妖怪だからなぁ・・・  家縞: あ、でも効くかもw  慧: いくら上塗りしても現れるとかそんなのが堕ちな気が…効くかな?  GM: 画材などなどはすぐそこに豊富ですねぇ  鈴木: やって見たらどうでしょう? どうせ私は3〜5分ぐらいかかかるし(笑)  家縞: どこぞの少佐は赤色に塗って三倍速手に入れたりしてましたしw(大違  GM: 燃費悪そうなんだがなぁw<赤色  慧: では…赤は血の色ッっぽいから  家縞: とりあえず、慧はどうしますか?  GM: ん〜、取って終わりかな  慧: 青で刷毛でべたーってやって見ましょう  慧: うい  鈴木: 「何処だー!」(だだだだだだだだ)  GM: こちらの行動  GM: 使い魔の手が絵のふちにかかります  GM: 第7ターン  家縞: んー、地面にべちゃってしたらどうなるんだろう(うずうず  鈴木: やりたくなりますよね!(笑)  GM: 地面に衝撃が返りますw  鈴木: それで悪魔が出られなくなったら笑えませんか!?(笑)  慧: 楽しい光景ですね…  慧: 私は絵の具ゲット続行です  家縞: 枠とか外してみたくなります、裏のピン抜いて台取って見たくなりますw  鈴木: やっちゃえやっちゃえ(笑)  GM: 慧さんは絵の具ゲット行動できますよ  慧: ごーごーw  GM: さぁ、こいw  家縞: では、枠外してみようと思いマスw  GM: 枠外れましたw  家縞: それで行動終了。さぁ、追加出て来いw  鈴木: ほらほら、手を掛ける枠はないぞ(笑)  慧: すかっ、すかっ?(わくり  鈴木: と言うか枠をはずしたらそのまま絵はしたに落ちるような気がしますが、まぁいいや(笑)  GM: 復活の使い魔Bが出てきました・・・転倒状態・・・?  家縞: 転倒状態かなぁw  GM: 転倒状態でいいやw  鈴木: ……相当間抜けな登場の仕方だなぁ(笑)  家縞: まぁ、容赦なく首狩りw  GM: 絵「・・・貴様・・・!」 ---4:25 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 6+3+1=10---  家縞: 当たりかけー  GM: よけ ---4:25 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: れるはずもなく  家縞: 「あら、文句があるのなら自分で身を起こせばいいでしょう?」w ---4:26 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 2+3+4+4+3=16---  家縞: 16の切り。ある意味安定してるのかそうでないのかw  GM: うけたまわりました〜  GM: 慧さんどうぞ  鈴木: 火種ー火種ー(笑)  慧: であ、私か、接敵距離に移動  慧: えーと、それ以上の行動は可能?  GM: 可能。おおぶりみたいなものね  慧: うーん、トールサイズの絵の具缶を、ざばー   GM: ざばーと慧くんにかかります  慧: と、してみよう  慧: うや?  鈴木: それまで反射するかっ!  慧: ああ、反射  GM: 反射ー  慧: やはり、反射、全てか  家縞: 全てを反射ねぇ…  慧: 炎しかないな  鈴木: 炎まで反射してきたら私死ぬんですが?(笑)  慧: …違ったらヤダけど  GM: ふふ  家縞: 火種さえあれば家縞がしますよw  家縞: あぁ、スプレー&ライターが一番手っ取り早い火炎放射器ですねw  慧: 「っぷ、うわ、これまで反射するのですか」青くなりつつ  鈴木: ライターの火でも3Dのダメージ受けるからよろしく(笑)  GM: 8ターンですね  GM: どうぞ〜  家縞: さぁカモン。起き上がってくるなりブレス吐くなりw  鈴木: そしてGMが何故こまめにターンを数えてるのも気になる(笑)  GM: こうどうなし?  家縞: ん、使い魔の行動では?  GM: あ、わすれてたか  慧: ですよね?  GM: ブレス〜 ---4:35 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 6+2+5=13---  家縞: 避けー ---4:35 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+5+1=8---  GM: ぎ、ぎりぎりあたり  家縞: 惜しいが喰らうなぁ ---4:35 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 5+5+4+6+5=25---  GM: うわ  鈴木: やばっ!  家縞: く、20通しの残り10  慧: ううむ  GM: さて、慧さんか・・・  家縞: では次のターンですね。首狩り  慧: 治癒できるのを呼んだ方が良いのかも知らん・・・  鈴木: 多々山呼ぼうかしら、私はまだ探してますし  GM: では、着信アリの曲が  慧: うや  慧: 取ります  GM: 一族「あの作者の描いた悪魔絵妖怪化してるらしいよ。前も倒すの苦労したらしいわ」  慧: 「丁度良い、前倒す時はどのような手段を!?」  GM: 一族「相手は油絵だから・・・」  GM: どうしよう・・・  鈴木: GM!?(笑)  GM: 答えは次のターンで!(ぁ  慧: やはり火?w  家縞: まぁ、とりあえず首狩り ---4:40 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 5+4+6=15---  家縞: む、外したか  慧: 最後のいっぱーつ、笛ー、これで外したら…攻撃手段が消えるw  鈴木: あれ? さり気にピンチ?(笑)  GM: こーい ---4:42 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 5+5+5=15---  鈴木: かはっ  GM: ふ・・・  慧: 別判定でよかったw  家縞: ですねw  GM: よし、鈴木さん返ってきてOK  鈴木: 何が手に入りました?  GM: ライターを手に入れました  鈴木: 「火種、手に入れました! お願いしますっ!」  鈴木: 火をつける前に倒し方を聞かなくちゃいけないですが  慧: 慧がやりましょうか。HPは欠けてないから、反射されても大丈夫  家縞: まぁ、とりあえず使い魔の行動後ですね ---4:45 GM がマスタースクリーンの裏で1D2を振りました 1---  GM: 家縞さんにファイア ---4:45 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 2+4+4=10---  鈴木: いえしまさぁぁぁぁぁぁん  家縞: 避けー  GM: あたり ---4:46 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+2+5=10---  慧: にゅー  家縞: 無理ー ---4:46 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 3+3+3+5+3=17---  家縞: 未使用cpで打ち消し  GM: 17発  GM: うぃ  鈴木: ヤベェ、そろそろ倒さないと……  家縞: マイナス入ると起きてる自信ないですからw  GM: そして使い魔Aの手がかかる  GM: 第9ターン  家縞: 全力攻撃で妖術の威力上げれましたっけ?  GM: 追加ルールにあった気もするけど・・・不採用で。増強の意味がなくなるし  家縞: 了解、では普通に首狩り ---4:49 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+6+3=11---  家縞: 当たりかけー  GM: よけ ---4:49 GM がマスタースクリーンの裏で5D6を振りました 4+4+1+6+5=20--- ---4:49 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: むり ---4:49 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 3+3+5+6+3=20---  家縞: 20の切り。流石に散ったろう  GM: 首すぱーん  鈴木: でかいなぁ  GM: あと1小さかったらギリギリ残ったのに  慧: さー、弱点はなんだ  家縞: ふぅ、危ない危ない…さて、さっくり燃やしちゃってーw  GM: 一族「溶剤で絵を溶かすの。火? 返ってくるわよ」  家縞: そっちかーw  GM: でしたー  慧: 「…描きあがった絵って溶けましたっけ…盲点でした」  慧: では伝えます「炎は反射するそうです!溶剤で溶かさないと!」  鈴木: 「溶剤!? ……剥離液か何かがあれば絵の具は溶けます!」  鈴木: 取り合えずいったんこの場は逃げますか?  家縞: いや、慧君に取りに行ってもらいたいでふ。すずっきーには壁になってもらわないともう持ちませんw  鈴木: ……おういえ、任せておけ  GM: すぐそこで画材売ってますよ。もちろん溶剤も  鈴木: 「慧君。頼みました!」  慧: 次のターンかな・・・?  GM: このターンでとって  GM: 次のターンで使用で  鈴木: 「家縞さん、下がっていてください。後は私が食い止めましょう  慧: うい、では取りに行きます  慧: 背中を見せるので誰か攻撃を受けてください(ゲーム違  GM: 回避−4ですねw  家縞: 「お願いするわ、キリがなくって飽きてきた所なの」  家縞: 背面からの攻撃は能動防御不可ですよーw  GM: Aがでてきてこのターン終わりか  GM: 第10ターン  家縞: うぃ、では早速首狙い ---4:55 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: よけ ---4:56 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 5+3+6=14---  家縞: 当たって ---4:56 家縞 が質問を問いかけながら5D6を振りました 2+2+5+5+3=17---  家縞: 17の切りっと  GM: うぃ  鈴木: よし、後は壁に任せなさい(えぇ)  家縞: で、後退してすずっきーとポジションチェンジw  GM: うぃ  鈴木: ウィ、その隙間に踏み出して全力防御(笑)  鈴木: 防護点+2何か選択してみようかな  GM: +1だったはずです。+2は能動防御  鈴木: しっつれい。頭がボケてきました  慧: であ、溶剤使用できるかな?  GM: できます  慧: 何で判定?  GM: 敏捷でどうぞ  慧: にゅうあ  慧: …狙うと目標値上がる?w  鈴木: 頑張れ(笑)  GM: 上がってよしw  慧: すずっきー、1ターン狙って良い?  家縞: 敏捷いくつでしたっけ?w  慧: 13  鈴木: ……まぁ、1ターンぐらいは持ちますけど(笑)  慧: 今日の出目だと怖い  家縞: なるほどw  GM: 普通に2回ふってもいいのではw  慧: む、二回投げる量持ってこれたですか?  慧: 量があるのなら普通にやろう、もう一回取りに行くのがアレだったから  GM: 何回かOKです  慧: では、全力二回投げw ---5:02 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 1+4+3=8---  GM: 全力はできないですよ〜  慧: っと  GM: って成功かw  GM: 絵「こ、小娘それは!?」  GM: 反射が解除されました  家縞: …えーと、ごめん。それ詰み  鈴木: ライター♪  鈴木: ここにあります♪  慧: 反射解除なら燃えるねw  GM: 燃えますね  家縞: いや、弱点は反射できましたっけ?  慧: っと、てことは紙のからだじゃないのか  GM: 弱点ではないですがね  鈴木: ……あっ  慧: こっち、後一回攻撃可能なだけか  鈴木: まぁ、取り合えず攻撃が効くようになったことには変わりないか  慧: …人間の武器はいくら強くても数Dどまりだなぁ・・・  家縞: まぁ、未使用cpで仲間呼ばないと削り落とせないでしょうね。家縞は攻撃できないですしw  GM: ちなみに防護ぺらそうです。具体的には0w  鈴木: ……多々山呼びますか?(笑)  慧: …持てるサイズでしたね  慧: 今、何時ですか?w  GM: 9時か10時くらいですね  鈴木: 私の武器の手だと悪魔にやられるのが先っぽいなぁ(笑)  慧: 確か人払いって、その階だけ人払いじゃないですよね  慧: あー、でもダメか、見える  GM: 広範囲型は球形ですね  慧: ちょっとだけ、高速飛行で上昇して落とすとか考えた  慧: とりあえず…次のターンかな  家縞: 仲間呼んで袋叩きにした方がよさげですねぃ。攻撃手段が無い状態ですし  鈴木: 攻撃手段が  鈴木: ない  GM: Aの攻撃かな  鈴木: ですね(笑)  鈴木: じゃあ、呼べるなら呼びます。CPは私が出しましょう  慧: …よし、ここは聖杯メンバー達に鬱憤を晴らしてmora(ry  家縞: ですね。さぁすずっきーの肉の壁ーw  GM: 鉤爪〜 ---5:10 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 2+2+2=6---  鈴木: ゲッ!  GM: あたった  家縞: …あぁ、ここで環ぃを呼びたいっ!w  鈴木: クリ?  慧: よびsしょう!w  GM: 普通の当たりです  鈴木: 先生、中の人が寝ています!(笑)  GM: w  鈴木: 一応受けを試みる ---5:11 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: お  鈴木: おっ、受けたっ!  慧: おお  家縞: おー  鈴木: 「ふっ!(キン)」  慧: とりあえず一発のこってる笛をやっておこう  慧: もしかしたら使わなくて済むやも知らん、3倍とか出せば  GM: びぃんと悪魔の爪をヴァイオリンの弦が打ちはじいた!  家縞: 夢ですねw ---5:12 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 2+2+6=10--- ---5:12 慧 が笛を吹きながら3D6(ガープス)を振りました 6+2+2=10---  GM: 第11ターンか  慧: ちぇ  鈴木: 普通だなぁ(笑)  GM: どっちに?  家縞: まぁ、今までのあれからして当たるだけマシ…w  慧: 絵にです、失礼  GM: らじゃ  GM: 回避不能です。ダメージどうぞ  GM: ちょっと大きいの振れば終わります  慧: 能動もなしかな ---5:13 慧 が笛を吹きながら6D6を振りました 3+4+6+2+5+5=25---  家縞: おー  鈴木: おっ  GM: 移動も能動も出来ません  慧: ようやく・・・  GM: がはっ  慧: 叩きですがねw  慧: 後5点かな・・・  GM: 絵「ぐぁぁぁ! そんな、バカな・・・」  鈴木: ……全力攻撃ダメージ+2の出番?(わくわく)  慧: 「ちっ、契約回数が切れた…」(笛がぱきんと破裂)  GM: エネルギーだよね?  慧: エネルギー:殺意です  GM: 終わった・・・  家縞: 「さっさとモノに戻りなさい。その辺に転がっている不出来な人形と一緒にね」  鈴木: 「つぅ、意外と苦戦しましたね(傷口押さえて)」  GM: 絵「我が負けるなどあtt」  GM: サラサラサラと絵は風に溶けていきます  慧: 「……」  慧: 「……盗難扱いかな、うん」  家縞: 「…まぁ、保険屋さんが泣くだけよ、きっと」  鈴木: 「さて……さっさとトンズラしたほうがよさそうですね。騒ぎになりますね(苦笑)」  GM: 最後には血だまりが残りそれもやがて消えていきます  慧: 「…痕跡をなんとかしていきましょう」  慧: 「指紋とか残ってます、絶対」あおぺんきだらけ  家縞: 「慧君の格好も何とかしなきゃね」  鈴木: 「……まぁ、洋服売り場から何着か失敬しますか」  鈴木: (ぽりぽり)  慧: 「格好は良いんですけど…ペンキが」  鈴木: 「まぁ、指紋と言っても私たちみんな妖怪モードですから大丈夫ですよ(笑)」  鈴木: 「ペンキは…………」  慧: 「僕が困ります」  鈴木: 「…………」  鈴木: 「………まぁ、手早くふき取ってさっさと逃げましょう」  慧: 橘あきさん呼ぶかなぁw  GM: ネットに電話してくれれば後始末はやりますよ〜  鈴木: 「デパートなんですからその辺から指紋なんてわんさか出るんです。気にしちゃ駄目ですよ(笑)」  慧: では後始末よろしく〜しく〜  鈴木: お願いお願い  家縞: 「後は灰藤さんに任せましょう。正直、この後片付けまでやる気は無いわ」  慧: 青ペンキで指紋がのこってたら犯人のものっぽいですw  GM: マスター「かしこまりました。皆様ごくろうさまでした、あとはおまかせください」  鈴木: 「では、さっさと引き上げますか」  家縞: 「さて、姉さんにメールっと…『目標消滅、解決。以上』面倒だし、詳しい説明はパスっと」  慧: 「はぁい…ああ、凄いことに」(髪が固まりかけてるらしい  家縞: 「そうね、騒がれる前に逃げましょう」  鈴木: 「コレで被害者の子達が少しでも浮かばれてくれるように…………っと(踵を返して撤収)」  GM: では、みなさんが帰路についたところで「四角い悪魔」終わりたいと思います  鈴木: お疲れ様でしたー  慧: お疲れ様でしたー  家縞: お疲れ様でしたー  GM: お疲れ様でしたー  鈴木: 父さん、オラもう眠いだ(笑)  GM: すいません。予定より伸び伸び・・・  鈴木: 戦闘で結構時間食いましたからね。苦戦した苦戦した  GM: 火もすぐに使えるようにしておけばよかったかなぁ  慧: やはり別判定と回数制限は諸刃の業だなぁ…  鈴木: GMCPをどうぞ(早)  家縞: 射撃メインだと、回数制限はあれですね…家縞も首、足無い相手に対する攻撃手段が必要だなぁ…美しくないけど  GM: CPは5点ですどうぞ〜  家縞: GMcp反射ー  慧: 反射ー  鈴木: 1日4回の限定はずしてー、地域知識を取ってー  GM: 自力で溶剤に気づけば+1したんですがねw  GM: ありがとうございます〜