GM: それではこれよりTHE WORLDシリーズ第一話「construction」を始めたいと思います  環(見学): ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてpとえぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて  慧: ぱちぱちぱちぱちぱち  琉佳: ぱちぱちぱち  覗瞳: ずどんずどんずどんばふんばふんばふんずどんずどん  ラクス: ぱちぱちぱちぱち  各務: ぺちょぺちょぺちょぺちょぺちょぺちょ〜  シエル: どんどんぱふぱふ♪  GM: 10分で考えたネタなので詳しいツッコミはしないように!  GM: ではまず、シエル  シエル: うい  GM: 今日も今日とて電脳世界をうろついていると、君のプライバシー・アドレスに・・・というか具体的には君宛の電気信号を感知したわけですが  シエル: ほむほむ。ウィルスチェックしてから、データーを見よう。  GM: 「@」を名乗る君の同類・・・所謂電子妖精からの連絡です。以前、君がよく色々と暴走していた頃に知り合い、時々一緒に暴走したりなんだり遊んでいた相手です。ここ数ヶ月連絡がありませんでした  シエル: おやおや、昔のやんちゃだった頃を思い出すなぁ……と、思いつつ。  GM: で、中身の方ですが  GM: @「やぁシエル、ごきげんよう。最近は噂を聞かなくなったね、お互いに。まー僕の方はちょっと閉じこもってあるものを作ってたからなんだけど」  シエル: 「……何を作ってたんだろう?」  慧: (喋りがデッカーっぽい、萌え(ぁ)  GM: @「実はソレを作ってる途中で問題が起こってね、助けて欲しいんだ。ほら、僕友達少ないし。君はどこかのネットワークに入ってるんだろう? その人達何人かと一緒に手伝って欲しいことがあるんだ」  シエル: (うちの面子に、プログラム得意な人っていたっけ?)首捻りつつ先に進む。  GM: @「勿論ヤバイ話とかそういうわけじゃない。いや実際僕の方はヤバイんだけどね。もしよかったら、その人達と一緒にこのアドレスに連絡を入れてくれ。話くらいは聞いてくれると助かるよ」  シエル: 「ふ、面白そうなお話です」さっそく、べんべの面子にメールを一斉送信。  GM: @「そうそう、サイバースペースに入る手段はこっちで用意する。PCの前にまとまって立っててくれればそれでいいから。じゃ、頼むよシエル君」  シエル: 「泥舟に乗った気で、任せてください」  GM: と、いうところで他の皆さん。シエルから何かメールが来ました  琉佳: 「・・・ん、なんだろう?」携帯確認  慧: 「おや、これは?」  シエル: メールの中身:『拝啓。唐突ですが、ボランティア募集。電脳世界へ旅立とう』  ラクス: 「ん?」  覗瞳: 「うわっち、電源入れっぱなしだった!」女子更衣室の影で  慧: 「……ニューロ?」(違  覗瞳: 偽「スパムですね。削除削除」  琉佳: 「・・・シエルさん・・・ネットワーク関係? というか集合場所とか時間とかなにも書いてないよ」w  シエル: 偽「あ、消されたか。オートで送信。回数は無限、と」  各務: 「シエルさんからメールが…(読み読み)ふむ、僕で良ければお手伝いしますよ、と…」(ぷちぷち  慧: 「・・・どこに集まれば良いのですか・・・と」  ラクス: 女学生A「・・・・・・着信音と・・・・・・」 女学生B「・・・・・・闇苅の声・・・・・・?」殺意が宿る女学生ズ  シエル: 男子生徒B「すまん、お前の犠牲は無駄にしない」と覗瞳の突き出して逃走  覗瞳: 「ふぅ、危ないところだった・・・・・・シエルさんからメール?」シエルと会ったこと無い気もするけど気にせず  ラクス: 「んー・・・・・・・・・(研究道具を向き直り)まあいいか、後は熟成させるだけだし(ぴこぴこ)」  慧: いえ、キャラチャではたしか何度か(ぁ)(PL不在かよ  琉佳: 「まぁ、べんべに行けばいいのかな? ご主人様べんべにいってきまーす」移動〜  GM: つーわけでシエル、まとめてください。Benvenuti辺りに  慧: 盗撮面子として有名です(ぁ  シエル: では、メールを再送信。『べんべに、来てくれたらご招待』  覗瞳: 「まぁベンベに言ってみますか・・・・・・」  シエル: 盗撮面子として、なんどか逢ってたの?  慧: 「新田さん、ベンヴェに行ってきまーす」  GM: というわけで皆さんBenvenutiにやってきました  シエル: ノートパソコンが、テーブルにひとつ。  覗瞳: 会ってたんですかねぇ?  ラクス: とりあえず、回復薬と爆弾は持っていきます  慧: そういうシーンでは大体居合わせてたけどw  琉佳: メイド服はもちろんもって行ってます  慧: ああ、お札は家から持っていきます  各務: 鏡を持ってゴー  シエル: こんど、キャラ茶のログを見てみるか。  覗瞳: 「さぁ来ましたよ。何か面白いことでもあるんですか?」  シエル: 「これで、全員揃いかな? @、揃ったよ……と」と面子を見て送信  各務: 「電脳世界へ旅立つ、と言うと隠れ里で何か起こった等でしょうか…」  GM: ではすぐに返信があります  ラクス: 「よくわからないけど、行ったこと無いからちょっと楽しみかな」  慧: 「えーと、実際お会いするのは始めてですね。よろしくお願いします…何があったのですか?」  シエル: 「友達が手助けほしいって。内容は聞いてないけど」  GM: @「(長ったらしいURL) ← click me plz ;-)  シエル: ぽちっとな、とクリック  覗瞳: 「手助けねぇ?僕パソコンはちょっとコラを作ったりするくらいしかできませんよ?」  GM: URL  琉佳: 「あたしもパソコンは人並み程度かな」  シエル: 「覗瞳君のコラは、結構高く売れるんだけどなぁ」 ---0:37 慧さんが去りました---  ラクス: 水城「ちょっとした、レベルじゃ無かったけどな」外野で食事中  GM: 切れた。URLをクリックすると、君達は脳を揺さぶられるような感触とともに、一瞬にしてどこか見たこともない部屋に移動します  覗瞳: 「ま、たしなみですね、盗撮妖怪としての」  ラクス: 水城「あ、消えた。・・・・・・・・・マスター、水おかわり」  覗瞳: 「おややん?」  ラクス: 「っ・・・・・・・・・何、ここ」  GM: とてつもなく大きな部屋のようです。壁が見えません。石造りの部屋で、見える範囲には何もありません  琉佳: 「あれ・・・ここは?」  シエル: 「そうか、嗜みだったのか……」今度他の人に聞いてみようと思いつつ、きょろきょろ  シエル: 「お〜い@ぅ?」  覗瞳: 「何ですかね、ここ?いきなりあの世とか」  各務: 「おや、いきなりですか…」  ラクス: 「さいばぁすぺぇすって奴だよね、きっと」パソ関係はダメ ---0:41 慧さんがやってきました---  GM: シエルが呼びかけると、どこからともなく木製のアンティークな椅子が出現します  シエル: 誰か座ってるのかな? 魔王とか。  覗瞳: 「お、椅子だ」すかさず座りに行きます  ラクス: 素早い  GM: 椅子「やぁシエル、久しぶり」@・・・だとシエルは思います。彼か、彼女か。性別不詳の@は会うたびに外見が変わっています  GM: 椅子「人の上に座らないでもらいたいな、誰か知らないけど」  ラクス: 「・・・椅子さんが喋ってる?」  シエル: 「今度のアイコンは、椅子? 最近は、無生物がはやりなのか。この面子が、お仕事手伝ってくれると言ってるけど。内容はなんだっけ?」  各務: 「椅子の妖怪…、ですか?」  ラクス: 一瞬、眼鏡が光る  慧: 「はー、と感心して見ている)  覗瞳: 「ふむ」  覗瞳: 土光とする気配無し  慧: かっこ間違い(ぁ  覗瞳: 退こう  ラクス: 「・・・・・・っと、こんぴゅうたあの中なんだよね・・・・・・再現出来ないか」  GM: 椅子「これが嫌だったら変えるけど」と、瞬時に手術台に早代わりします。覗瞳は拘束されます(ぇ  シエル: だめだ、ラクスだとどうしても脳裏にはガンダムの陰謀家アイドルが。  慧: w  覗瞳: 「ああん」  GM: w  各務: (笑)  琉佳: 「あいこん・・・」  琉佳: w  覗瞳: w  各務: 「へぇ、器用なものだ」  慧: 「面白いです…」にゅーろ!(ぁ  覗瞳: 「しかし手術台で良かった。これが分娩台だったら大変なことに」  シエル: 「お医者さんごっこ? 解剖だ〜♪」脱がし脱がし  環(見学): 動作も無しに無生物に化けるとは、CP高そうです〜  覗瞳: 「って脱がされてるし」  シエル: 「で、メスはどこ?」  琉佳: 「お医者さんごっこ外科バージョン・・・」  覗瞳: 「切らないでください。そもそも僕は血が出ないから切っても面白くなりませんよ?」  GM: 手術台「手術台として使われるにやぶさかではないけど、手伝ってくれる人みたいだしこの辺で真面目な話をしないかシエル」  ラクス: 「なんか・・・・・・脱がすの手慣れてるね」  各務: その割に椅子として使われるのはやぶさかなんですね(笑)  慧: w  GM: 手術台「とりあえず人型の方がいいのかな? 何かリクエストとかある?」>ALL  環(見学): たらこ、キューピーの奴  各務: 「可能なら君の本当の姿を見せて欲しいな」  シエル: 「じゃあ、真面目な話にふさわしい格好を」  慧: 「あ、ひとがたの方がお話しやすいです…」  覗瞳: 「ナイスなヒップラインの女医さん」  慧: 偽:めたとろん(別ゲーム)で!  GM: 手術台「僕に本当の姿はないんだよ。じゃあ、リクエストにお答えして」  ラクス: 「爆弾」  GM: と、ナイスなヒップラインの女医さんになります  覗瞳: 「おお〜」横に移動してラインを確認  GM: 女医「どう?」ポーズとか取ってみる  ラクス: ヒップラインはナイスだが  ラクス: 前方は断崖絶壁であった(何  覗瞳: 「グー、ナイスです」パシャッと写真取り  覗瞳: 無乳  各務: ついでに顔はゴリラ並みだったり?(ぉ  GM: 女医「さて、真面目な話をしたいのだけどよいかしら?」 ---0:50 慧さんが去りました---  ラクス: 「はーい」  覗瞳: 「OK、何でも言ってください」  シエル: 「……うちの面子って、適応力高いや」  各務: 「ええ、いつでもどうぞ」  琉佳: 「いいですよ〜」 ---0:51 慧さんがやってきました---  覗瞳: 「ま、僕が大手を振って歩けるネットワークですからね」<適応力  GM: 女医「そうね、まず名乗っておきましょう。私は@。この電子の世界に誕生したcuteな女医さん」  シエル: 「なんで、性犯罪者としてつかまらないんだろうねぇ?」  GM: 女医改め@「貴方達は?」  慧: 「一茶さんでみんな諦めたんだと…」>しえる  覗瞳: 「僕は動物の味方、愛と正義のバイク乗り闇苅覗瞳です」  ラクス: 「ラクスです、爆弾とか薬とか爆弾とか作ってます」  慧: 「えっと、弓削慧です。陰陽師です」  琉佳: 「あたしは兎屋 琉佳。うさみみメイドよ」  各務: 「各務明良、鏡の付喪神です。以後よろしくお願いしますね」  GM: @「ねぇシエル」  シエル: 「なにかな?」  GM: @「あなたの入ってるネットワークって変わり者が多いのね」  シエル: 「ソレは違う。変わり者しかいない」  慧: 「……訂正を求めても良いんでしょうか?」  シエル: だから、たまに真面目な人がいると苦労する。  環(見学): タイマーさえ切れなければっ!!  GM: @「そっか。ぱっと見若そうだけど君・・・慧たんとかすごそうだね」  シエル: 夢野はねえ、管理人としてとても苦労してたよぅ。  覗瞳: 「まぁみんな仲間、兄弟みたいな物です」  琉佳: 「変わり者が多いのは事実だけどあたしはまともよっ」(ぁ  各務: 「正鵠を射ていると思いますよ…」(苦笑>訂正を  ラクス: いっちゃんイロモノですね  ラクス: >琉佳  慧: 「はぁ……えっと、僕はまともだと、言って見ます…けど」首傾げ  GM: @「まぁ、それはともかく、貴方達にお願いしたいことがあるのだけど」  シエル: 「みんな、現実を直視しようよ」  ラクス: 「なんですか?」  琉佳: 萌えに染めかけられてますからねw<琉佳  慧: 「はい、内容をお聞かせください」いずまいただしただし  GM: @「実は私ね、今ネットゲーム作ってるの。ネットゲームってわかる?」  覗瞳: 「分かりますよ。やりませんけど」  GM: @「MMOとかオンラインゲームとか言われてるようなのなんだけど」  琉佳: 「ほんのたまにやるわ」  各務: 「聞いたことはありますね」 ---0:59 慧さんが去りました---  ラクス: 「んー・・・わかんないや」  シエル: 「たまに遊ぶけど、データ弄って」  GM: @「わかるように説明すると(中略)ということなの、わかった?」わかれ(何  覗瞳: 「まぁあんなもん引きこもりの暇つぶしです。普通の人は知らなくても困りませんよ」偏見  ラクス: 偽「なるほどっ!!そうだったんだね」悟り  ラクス: 「んー・・・・・・なんとなく」  各務: 「なるほどなるほど…、そんなことに熱中するなど暇な人もいるものだ…」  GM: @「まーほら、時間だけはあるような人とか多いし」  GM: @「そういうわけでネトゲ作ってる途中なのだけど、ちょっと横槍が入ってね」  琉佳: 「新たな妖怪が生まれそうよねぇ」  覗瞳: 「ほぅ、横槍?」 ---1:03 慧さんがやってきました---  シエル: 「横槍って、まさか?」 ---1:03 慧さんが去りました--- ---1:03 慧さんがやってきました---  琉佳: 「え、作ってるの? しかし横槍って・・・」  慧: 「どんな横槍ですか?」  GM: @「実は勝手に私のスペースにどっかから人間攫ってきて捨ててく奴がいるのよ」  ラクス: 「捨てて・・・行く?」  慧: 「人間を…?」  シエル: 「…………」よくわからず首捻り  慧: (こっそりBGMを/hackに変えるPL)  覗瞳: 「コレクションでもしてるんですかねぇ?悪趣味ですけど」  琉佳: 「・・・う〜ん、なんですててくんだろう・・・」  GM: @「そ。ダンジョン拡張してる間に気がついたんだけどね。居られても困るからそのままリアルに送り返してるんだけど」と、全員知力判定どうぞ ---1:08 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+2+3=8---  各務: 9成功  慧: 「わざわざ攫ってるのに…?」 ---1:08 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 5+4+2=11--- ---1:08 琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 1+4+5=10---  慧: 4ほど  琉佳: 3成功 ---1:08 シエル がぽてっと転びながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---1:08 覗瞳 が見事な包丁さばきを見せながら右手で3D6を振りました 6+1+6=13--- ---1:08 ラクス が因果律に干渉しながら3D6を振りました 6+5+6=17---  シエル: 5成功  覗瞳: 1成功  ラクス: ぱふん  各務: おや  琉佳: お  慧: お  ラクス: Fです  GM: まぁ、2成功以上なら聞いた記憶があります。最近の連続失踪事件と、連続死体遺棄事件のことを  覗瞳: ふぅむw  シエル: 死体遺棄つーことは、死んでるのか  ラクス: 「へぇー」超スルー  琉佳: 死体だったのか・・・  慧: 死んでるのか、なる  覗瞳: 「ああ、僕が見つかるとヤバイモノを影の門の中に放り込んでくるのと同じですね。隠し場所兼ゴミ捨て場」  GM: 自宅で突然姿を消し(消えるところは目撃されていないが、いつの間にか居なくなっている)、そして色んなネカフェなどの使われていないはずの個室で突如発見される死体  GM: そんな事件が何件か起きています  覗瞳: 「ふぅん」  シエル: ニュースデータを見ながら、ふむふむ  琉佳: 「そいつが殺してる・・・んでしょうねぇ」  慧: 「死体か・・・」  ラクス: 「??」話がわからず  GM: @「で、この前ばったり犯人とあっちゃってちょっと揉めたんだけど、あっさり返り討ちにされちゃってね」  各務: 「最近…」(かくかくしかじか>ラクスさん  覗瞳: 「おやまぁ」  琉佳: 「犯人に会ったの!?」  シエル: 「犯人ってどんなの?」  GM: @には一切戦闘能力がないことをシエルは知っています  慧: 「大丈夫でしたか!?」  シエル: 無理もない、と頷いておこう。  シエル: 戦闘仕様の電脳妖怪も珍しいんじゃないかな  覗瞳: 「ま、死ななかったんだから良しとしましょう。災難には違いないですが」  覗瞳: 「つまり、その妖怪をとっつかまえる也やっつけるなりして欲しい、と?」>@  GM: @「私のスペースに入ってたから、あの時はリッチだったかな。そんなアイコンだったんだけど、あっさり殺されちゃって」  ラクス: 「ふんふん・・・・・・殺された?」  琉佳: 「えぇえ??」  シエル: そーいや、相手も電脳系なのかな? ---1:15 慧さんが去りました--- ---1:16 慧さんがやってきました---  GM: @「今もまだ時々捨てに来るから困ってるの。で、覗瞳くんの言うとおりにどうにかして欲しいなぁと」  覗瞳: 「ふ〜ん、殺されたのによく死にませんでしたねぇ」感心  GM: @は分裂体を複数所持していることをシエルは知っています。いくつあるのかは知りませんが  シエル: いいなぁ  GM: @「あー、私何人かに分けてるから。一人死んでも別の私はまだ生きてるし」  各務: ふぅむ…分裂体か…  覗瞳: 「へぇ」  GM: ルール上は妖力の分裂ね  シエル: 「わたしも、コピーとりたいなぁ……。バックアップがないと不安」  琉佳: 「あたしたちとしても野放しにはできない相手よねぇ」  ラクス: 「凄いねぇ」 ---1:18 慧弐号さんがやってきました--- ---1:18 慧さんが去りました---  慧: 「えーと、犯人って、来ると解ったりするんですか?」  覗瞳: 「ふむ、とりあえず協力する方向で良さそうですね」  GM: @「わかるわ。ついでに私のスペースから出さないようにするくらいは出来る。だから、来たら閉じ込めておくからその間に退治して欲しいなーってことなんだけど」  覗瞳: 「なるほど」  ラクス: 「うん、了解・・・ここってこれ使えるの?」爆弾取り出し  GM: @「とりあえず飽きたからアイコン変えてもいい?」w  覗瞳: 「あなたのスペースは結構広いんですか?どのくらい?」  シエル: 「……退治ねぇ」面子を眺めながら、戦闘シミュレーション。  覗瞳: 「では今度は競泳の選手風に」<水着姿になれと  慧: 「僕らはここでどれだけの事が出来るのでしょう?」能力の制限とかあるのかな?  各務: 戦闘能力が低いメンバーが集まってますね…(笑)  GM: では、ビキニパンツの何故かHGっぽいアイコンに変わります  慧: 集まってますねぇw  覗瞳: 「ぐっじょぶ」  慧: めたとろんがいいなぁ(ぁ  シエル: 「標準的な戦力の相手だと、負けそう」  琉佳: w  シエル: α=Ωとか?  GM: @「GMが疲れた脳だとちょっと無理っぽいらしいからやっぱやめる」  各務: (笑)  慧: w  琉佳: w  GM: というわけでコーラの瓶になります。中身は空です  GM: @「ああ、落ち着く」  覗瞳: 「面白い人ですねぇ」  慧: 「無生物好みですか?」  GM: @「今日は無生物な気分なのさ」  琉佳: 「器物の方が落ち着くんだ・・・」  ラクス: 「じゃあ爆弾に・・・・・・」  覗瞳: 「ところで、あなたのスペースの広さはどのくらいなんです?何時間くらいで見て回れますか?」  GM: @「とりあえず話を元に戻して、順番に質問に答えるよ」  GM: @「まずその爆弾だけど、僕のスペース内では世界観にあった何かに変わる。威力とかは変わらないけどね。君達の特殊な能力なんかも、大抵はそれらしいものに変換される・・・というか僕がリアルタイムで変換するから」  ラクス: 「ふんふん・・・・・・あ、硝煙の香もお願いね、それが無いと台無しだから」何が  GM: @「で、僕のスペースは拡張中。とりあえず目的のダンジョンはまだ途中だからそんなに広くないよ。走れば10分で今のところの最深部までいけるくらいしか作ってないし」  覗瞳: 「ふむ」  各務: 「そうだ、妖術などに必要なものがある場合。この世界で手に入れたものでもかまわないのかい?」  琉佳: 「ダンジョンはそんなに広くないんだ」  シエル: 「まあ、手早く事が片付きそうでいいですね」<狭い  GM: @「で、基本的にリアルの君達に出来ることは全部できる、はず。ゲームの中に入ってもらうことになるけど、その時に選んだ職業で出来ることが増えることもある」  ラクス: 「あ、なんか面白そう」  GM: @「妖術とかはよくわからないな。多分使えると思うけど?」  慧: 「えーっと、戦士さんだと剣が使えるとか・・・ですか?」  GM: @「剣があればね」  ラクス: ・・・・・・  シエル: 「どんな職業があるの?」  ラクス: 作ってくれないのか、剣  慧: ヴァンブレードヴァンブレードヴァンブレード(念  GM: @「ただ、魔法データは全然作ってないから、魔術師とか神官とかは選ぶだけ無駄、かな?」  GM: @「アイテムデータはいくつか基本装備だけ作ってあるから、戦士とか盗賊ならなんとかなるけど」  シエル: ふむん? 雰囲気だけなのね。魔法蝕は。  GM: GMから言わせてもらうとですね  琉佳: ふむふむ  GM: 君らが持つ妖力妖術の一部は、魔法扱いのエフェクトとかをリアルタイムで@が作成します  ラクス: 爆弾はファイヤーボールみたいな感じかの  GM: で、とりあえずファイター、シーフ、アーチャー、ノービスの4種類の職業を選んでもらいます  琉佳: 特徴はー?  GM: ファイターは敏捷力で武器の扱いが可能です。重い鎧や盾を装備することができます  GM: シーフは敏捷力で軽い武器の扱いが可能です。知力で罠感知・解除や鍵開けなんかが可能です。軽い鎧を装備することができます  GM: アーチャーは敏捷力で弓の扱いが可能です。軽い鎧を装備することができます  GM: ノービスは一切の特殊能力(妖力妖術含む)がありません。同時に使えなくなります。ただいるだけですw  ラクス: w  各務: (笑)  慧: 使えなくなるのかw  覗瞳: w  琉佳: w  各務: ノービス!!ノービス!!ノービス!!(ぉ  シエル: お、面白い  シエル: が、まあ。無難にシーフかな。  ラクス: あえてファイターを選択してみよう  琉佳: どうしよう・・・  覗瞳: レンジャーに心惹かれる物が。  ラクス: いや、まて  慧: シーフは高知力の人かな・・・  ラクス: このメンバー・・・・・・  ラクス: ラクスが一番ガタイが良いぞ?  各務: 武器や弓の性能はどんな感じなのでしょう?  GM: で、ダメージは@がパラメータを弄ることで、ファイターが叩き9D、切り7D、刺し6Dのいずれか(武器による)の攻撃が出来るようになります  ラクス: おおお  琉佳: おおう  慧: おお  GM: シーフは切り6D、刺し5Dのいずれか(武器による)の攻撃が出来るようになります  覗瞳: ふぅむ  GM: アーチャーは刺し5Dの遠距離攻撃が出来るようになります  ラクス: 「・・・・・・・・・視覚効果だけでもいいから、当たった瞬間に爆発起こすようにならないかな?」  GM: ノービスはダメージ1D−5叩きです(ぁ  ラクス: うひゃぁ  各務: かっこいい!!  慧: w  琉佳: w  覗瞳: クリティカルを目指しましょう  シエル: −4とか出るのかな? 叩くほど、相手が元気に。  慧: シーフは回りやすくなったりしないのかな(ぁ  GM: で、基本的に妖術との併用は可能ですが、必要行動などが付いている場合併用できないこともあるのでご注意ください  各務: ふむふむ  GM: 本当はキャラシとか用意すべきだったんだがなぁ・・・  慧: バードとかあったらよかったんだけどな  GM: とりあえずこれくらいか? 質問があればどうぞ  琉佳: シーフっぽいけど・・・ファイターにしようかな  覗瞳: 覗瞳はシーフですかねぇ  慧: アーチャーかのう…今回高知力多いし、だれがシーフやってもよさげ  各務: 鏡はシーフにします〜  各務: 各務  琉佳: ファイターにします〜  シエル: 改めて、シーフを宣言  各務: あ、シーフとファイターの鎧に意味はあるのですか?  GM: おお、それも忘れていたか  慧: 盾は、回避点が一点上がるとか?  覗瞳: ふむ、鎧か  各務: レンジャーも鎧あったなぁ  ラクス: ヘビープレート扱いです(強  ラクス: しまった偽GMを忘れた  GM: シーフとレンジャーは受動2防護点2の鎧をプレゼント。ファイターは受動3防護点5の鎧と、受動3の盾が持てます  慧: おお、強い  琉佳: 強い・・・  各務: 受動6か  覗瞳: 頑丈な  ラクス: 素晴らしい  各務: ファイター強いなぁ  GM: あ、ファイターは重い鎧を着ることで知覚−5、武器技能(今回は敏捷)−1の修正があります  慧: ほむ  GM: ちなみに今回は関係ありませんが、第二回が終わった後くらいで、技能習得に役立つ場を提供しようかな、とか考えていたりします  ラクス: とりあえず、ファイターに挙手  各務: シーフに挙手  琉佳: ファイターに挙手  覗瞳: シーフかな。どっちにしろ前に出るキャラじゃないし  慧: アーチャーにしよう、妖術併用はきつそうだけど  シエル: 前線には出れないし、アーチャーのほうが向いてるかな  シエル: うむ、アーチャーに転向。シーフいるし。  GM: ファイターがラクスと琉佳、シーフが各務と覗瞳、アーチャーが慧とシエル。これでFA?  シエル: FAかな  各務: FA〜  覗瞳: OK  慧: FA  琉佳: FA〜  ラクス: FA  各務: 綺麗にばらけましたね(笑)  慧: バランスのいいパーティーですw  GM: と、いうわけで  GM: 全員一瞬で着替え終了です  各務: ああ、でも一度ノービスを選びたい…(ぉ  GM: w  琉佳: w  覗瞳: w  慧: w  ラクス: 得物はこの金属バット(片手用クラブ金属製)で  シエル: 魅力的ではあるんですがね<のび  各務: 一度ノービスを選んだ人はその次のセッションには凄く強いクラスにクラスチェンジできるとかないんですか!?(ぇぇぇ  GM: @「本当はチートは趣味じゃないんだけど、今回はある程度仕方ないかぁ・・・」  琉佳: 金属バットがいるなら鉈にするかw  ラクス: 琉佳さん、鉈を選びましょう(ぁ  慧: w  ラクス: 良し(さむずあっぷ  各務: (笑)  琉佳: 偽「あははははははははははははは」  ラクス: 偽「あはははははははははは」  GM: さっぱり考えてないのでクラスチェンジなどは次回まで待ってくださいw  琉佳: w  シエル: ……誰か「おいで、鉈女」と  各務: シエルさんどうぞ(笑)  シエル: じゃ、デッキブラシを装備しよう。モップだったっけ?  琉佳: 「シエルちゃん死んじゃうよ」と  琉佳: モップだったかと・・・  GM: @「んー、これくらいかな。あ、そうそう」  シエル: まだ、なにかあるのかな?  GM: @「ゲームの中ではあるけど、君達の場合は死んだら本当に死ぬから気をつけてね」  琉佳: GM〜メイド服の上にファイター鎧はOKですか?  ラクス: 「んー。うん、気を付ける」  各務: 「了解」  ラクス: メイド服風ファイター鎧、で  慧: 「はい、気をつけます」  覗瞳: 「そうですねぇ、僕だけは何としても生き残って見せますから、だいじょぶです」  GM: OK、メイド服風ファイター鎧で  琉佳: 「デスゲームね」  シエル: 「よくある設定ですね」  ラクス: 「うん、使いやすい」金属バットをぶおんぶおんと素振り  琉佳: よし、了解  GM: @「後、全員が1CP払うことでゲームから脱出できるから。その場合、封鎖を解くことになって犯人は逃げて、ミッション失敗になるけど」  各務: メタ会話だ…  GM: 次回の課題というかネタ、いや今回でも出来るかもしれんが  慧: 多分、何かのポイントがあるんですよ!  GM: セッション内でPCがゲームのメタ会話というようわからん状況を! ---2:06 【琉佳】から【メイドF琉佳】になりました---  メイドF琉佳: w  各務: (笑)  慧: w  シエル: メイドファイター?  ラクス: はっ  メイドF琉佳: ですです  シエル: ふぁくとりー、ふぁっかー、ふぁざー、ふぇざー  ラクス: 考えてみると、12じゃないか目標値  ラクス: ・・・・・・ま、いいか  シエル: ま、いっか。  慧: なんか、メイド服ふうファイター鎧で、セイバーのアレを連想した私、何故だ  GM: あ、武器は何にしますか? それによってダメージの型が違うけど>ファイター&シーフ  各務: うぅみゅ…  シエル: あれは、確かに、メイド服風味でしたね。  メイドF琉佳: 鉈(切り)で  各務: どうせ当たらないので…  各務: 儀礼用の剣で  覗瞳: ショートソードで普通に行きますか  各務: (切り  ラクス: 金属バット(叩き  GM: あいあい  GM: @「さて、それじゃあ後は頼むよ。この扉をくぐればダンジョン前に出るから」と、自分が扉に変化します  シエル: 「それでは、冒険に出発!」 でっぱつ、と読みたいお年頃  ラクス: 偽:金属バットを付きだして、扉を破る  メイドF琉佳: 「では、ダンジョンに参りましょうか」  慧: 「では、往きましょう」  各務: 「戦いはあまり得意ではないのだけど…」  ラクス: 「おー」バットを肩に担いで  慧: ナチュラルに変換が。  覗瞳: 「ほいほい」  慧: グラムに(ぁ  GM: さて、こういうわけでダンジョンシナリオです  慧: あ、GM  慧: 持って居た物は反映されます?  GM: 反映されます  GM: 爆弾とかなら・・・炎晶石とかw  慧: 良し、では笛は…ベルトにでも挟んでおくということで  メイドF琉佳: w  ラクス: まあ、爆弾がコンパクトに  慧: 炎晶石キター  各務: (笑)  ラクス: 「・・・・・・・・・重量感が無いといまいち」  ラクス: ってことは、回復薬は・・・・・・変わらないか  シエル: わたしは、何も無いなぁ  GM: 回復薬はヒーリングポーション、お札は・・・スクロール?  覗瞳: 「うを、ペンライト入れた袋の中に大量の光晶石が!?」  慧: 「少しだけソーサラー気分です」  メイドF琉佳: 「携帯電話がテレコールアミュレットに」  GM: とりあえず出た先は見知らぬ地下迷宮って感じ。おどろおどろしい感じの、石造りのダンジョン  シエル: 「ウィザードリー?」ぽつり  慧: 良し、この10フィート棒で!(無い  GM: @「クリアできたら迎えにいくから、よろしく」と入ってきた扉は消え去ります  覗瞳: では、床や壁、天井の罠に警戒しながら進んでいきましょう  慧: 「@さんー」  慧: 「良く捨てに来る場所なんかは、解りますか?」  各務: てくてく  ラクス: 「鎧って結構重いね、琉佳ちゃん」  GM: すでに@は消えました  慧: て、ああ、行ってしまった  ラクス: がっしゃこん、がっしゃこん  慧: てくてく  GM: さて、目の前には錆び付いた鉄製の扉があります  メイドF琉佳: 「ずっしりきますね、ラクスさん」  シエル: 「まあ、その重さは命を救う重さかと」  GM: その頃の@(空気清浄機)「あ、マップ渡すの忘れてた。・・・まぁいいか」  メイドF琉佳: おぉぉい  覗瞳: 「ふむ、シーフ三点セット行きますか」  各務: 「ここで、罠を調べたり鍵を開けたりするのがシーフの仕事なのかな」  慧: w  各務: 「シーフ三点セット?」  覗瞳: 「聞き耳、罠感知、カギ開けですね」  メイドF琉佳: とりあえず警戒中  慧: 「手馴れてますね 覗瞳さん」感心  覗瞳: 「まぁこのウィズ風ダンジョン相手にどれほど意味があるかは分かりませんが」  各務: 「なるほど、わかった」  ラクス: おっとエナジードレイン  シエル: 「しかし、こうなるとラスボスはわーどなー?」  覗瞳: と言うわけでゴリゴリ三点セットを実行していきます  各務: 正確には罠発見、感知だと-4ペナが(ぉ  各務: では、私も三点セット行きまーす  GM: では聴覚判定と・・・あとの二つは知力判定か。罠技能とか鍵開け技能とかあればいいけど  各務: 罠発見→聞き耳で  慧: 「ボスというか、僕達が戦うべきなのはゲーム外の妖怪さんですが…」苦笑  覗瞳: 清く正しい覗瞳はそんな邪悪な技能は持っていません  各務: 同じく持ってないですねぇ  覗瞳: と言うわけで順番に行きます  GM: そういう技能も、そのうち取れる背景として使えるようにしようかな、と  各務: それに鍵開けって敏捷基準ですし〜 ---2:22 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 4+3+3=10--- ---2:22 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 6+2+3=11---  各務: 罠発見は7聞き耳は6成功 ---2:22 覗瞳 が見事な包丁さばきを見せながら右手で3D6を振りました 1+5+1=7--- ---2:22 覗瞳 が見事な包丁さばきを見せながら右手で3D6を振りました 3+4+5=12---  覗瞳: こちらは7と2成功です  慧: うみゅ、なんだか罠発見とか聞き耳とか言いつつダイスが三つだと意味も無くどきどきするw  GM: 罠は見つかりませんでした。物音は特に聞こえません。鍵がかかっています  各務: (笑)  各務: であ、鍵開け行きまーす ---2:24 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: 2Dなら相当高い数値ですからなw  各務: 5成功  覗瞳: 「アッキーゴーゴー」  GM: つーか6ゾロだしw  GM: ぴん、と鍵は開きました  GM: ここからは隊列を決めて移動してください  覗瞳: 「うし、では一番頑丈な人〜」  各務: 「おや…、何故か解るな…面白いものだ」  ラクス: 先頭に立ちます  覗瞳: 通路は二人くらい並べます?  GM: 通路は二人並んで戦闘ができます  メイドF琉佳: ラクスさんのほうがHP10点高いのか  GM: そして腹減った  慧: アチャは参列目かな?でも、前が見えるのかが問題だ  シエル: 後ろから流れ矢が同士討ち、っというは裂けたいですね。  GM: ゲームだからよほどのことがない限り当たるものとします。組みつきとかやってるなら別だけど  覗瞳: それならラクスの横に覗瞳かな?アッキーは敵が来たとき脆いからなぁ  覗瞳: 覗瞳も程良く脆いですが  各務: 悲しいほどにもろいです(笑)  慧: 各務さんとるかさんかな?>真ん中  慧: あ、危険感知はレンジャー?シーフ?  覗瞳: それから敵が来たら覗瞳はさっさと逃げるのでにれつ目に戦士の人来てください  メイドF琉佳: 殿はいいかな?  GM: 危険感知能力は自前でどうぞ  慧: 自前か、誰が居ても代わらないなw  各務: 超反射神経か危機感知か(笑)  メイドF琉佳: では2列目で  慧: 殿殿  各務: 2れつめー  シエル: 殿だろう  GM: 一列目ラクス・覗瞳、二列目琉佳・各務、参列目慧・シエル  覗瞳: アッキーは万が一に備えて3列目ですね  GM: 以上でよろしいか?  ラクス: 万が一に備えるなら2列目でしょう  ラクス: これでよしかと  覗瞳: ん〜まぁいいか  慧: バックアタックは自前の能力のようですしw  GM: さて、それでは隊列が決まったところでダンジョンアタック開始ー  シエル: ごーごーだんじょん  各務: てくてくてくてく  覗瞳: 罠に警戒して進みます。ラクスさんは不意打ちに気をつけて。特に曲がり角など  メイドF琉佳: がしゃがしゃ  ラクス: はいなー  慧: てくてく  GM: 扉を開くと、まっすぐ・・・便宜上上としておこう。上に向かって通路が伸びています  ラクス: なれない鎧でそそっかしいチェック(ぉ ---2:34 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 6+5+4=15---  覗瞳: 「上?どういう作りになってるんですかねぇ?」  ラクス: ぉ、転んだ  慧: 地図上のではないかな?  GM: そのまま進むと、突き当たりがT字路になっており、左右に通路が分かれています  覗瞳: ああ、地図か  ラクス: 扉の下のちょっとした段差で転けました、がっしゃこーん  各務: 「と、大丈夫ですか?ラクスさん」手を差し出し  覗瞳: 「何やってんですか、一体・・・・・・」  シエル: ふむ、マッピングだれかしてる?  メイドF琉佳: 「ラクスさん大丈夫ですか?」  ラクス: 「あ、うん、大丈夫」手を握ると、手甲の隙間に肉が挟まる>各務  慧:  T  |  慧: ぎゃ、失敗  覗瞳: 仕様として芯が切れていることに気が付く  覗瞳: しよう  各務: 「…っ!」痛みをこらえて助け上げ  シエル: ふむ  T  I  慧: 一応してます、PLがしてていいかわからんけど  ラクス: とりあえず  ラクス: 「右手にいこー」  覗瞳: 「右手法ですね」右に移動移動  家縞(見学): (@はやはし元ネタトーグなのかな、と思いつつ寝ます。レス不要  メイドF琉佳: がしゃがしゃ  慧: はて、TORGの@…  家縞(見学): (失礼、ローグでした。うち間違い  GM: 右に曲がると、10mほどで通路は右に折れます  メイドF琉佳: ふむふぬ  覗瞳: ふむ、曲がり角の死角に注意しながら右折ですね  GM: では、そのまま進むと扉が見えてきます  シエル: ↑→↓か  慧: 右に行ったらまっすぐか  GM: ごめん間違った  各務: コマンド入力?(笑)>↑  GM: えー、最初のT字路を右に曲がって10mほどで、通路が左に折れます  ラクス: ふむふむ  覗瞳: うぃ  メイドF琉佳: 左?  GM: で、進むと扉が見えてきます  覗瞳: ではまた二人がかりで三点セットゴー  シエル: ↑→↑か  慧: 乃に近い形かね  ラクス: スイマセン、数分離席します  各務: ごー  覗瞳: 罠感知と聞き耳〜  各務: 罠→聞き耳 ---2:42 覗瞳 が見事な包丁さばきを見せながら右手で3D6を振りました 4+2+6=12--- ---2:42 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 2+4+2=8--- ---2:42 覗瞳 が見事な包丁さばきを見せながら右手で3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: ごめん2分ほど離席。判定だけしておいて ---2:42 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 2+5+2=9---  各務: 罠9成功、聞き耳8成功  覗瞳: 罠2と耳8成功  各務: 4戦2勝2分け…(何  慧: w  メイドF琉佳: w  GM: ・・・ごめんとりあえず3時まで休憩とします  各務: 知力差3で2分けする方が悲しいなぁ(笑)  各務: らじゃーです  メイドF琉佳: らじゃ  覗瞳: うぃす  慧: 了解です  GM: では ノシ  覗瞳: なんだかちょっぴりドビーダイスの影響が残っている予感  シエル: 度ビーダイスねええ  シエル: この時間に、水分補給に離籍します  覗瞳: いてらっさ〜い  慧: ログ流すのもなんだな、カウンターで溜まっていようかの  メイドF琉佳: 時間まで移動かな  GM: はふう  GM: 昼から出勤予定だったけど朝からに変更決定_| ̄|○  シエル: 無糖珈琲は、微妙な味わいだな  各務: お疲れ様です…  慧: お疲れ様です・・・  GM: つーわけで4時半には何が何でも終わらせます  メイドF琉佳: お疲れ様です・・・  GM: 伸びても5時。さーがんばるぞ  シエル: 睡眠時間は確保しないといけませんからね  GM: まだ休憩時間はあるか・・・カップラーメンでも作るかな  覗瞳: さりげなく離席から帰還  GM: カップラーメンなかったのでお茶漬けに変更  GM: たくわんと胡瓜の漬物あるか、ちょうどいい  GM: ・・・たくあん? たくわん?  シエル: 沢庵  シエル: 沢庵  慧: どっちでも出ますね  シエル: どちらでも、変換できるね  GM: さて、3時です  GM: ダンジョンアタック再開!  慧: たくあんじゃなかったっけ沢庵和尚て  慧: うい  各務: はーい  GM: さて、特に物音は聞こえませんでした。罠があります  各務: たくあんが本来ですね  各務: 「おや…罠だね」  覗瞳: 「ほう・・・・・・アッキーまた出番ですね」  各務: 「ああ、任せたまえ」  各務: と言うことで罠解除〜  GM: うかつに開けると警報が鳴り響き、モンスターが集まってくる可能性があります ---3:01 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+3+1=7---  慧: モンスターハウスかー  各務: 10成功  GM: 解除しました  慧: …お、平均値とか反射的に思ってしまうのはいかんとするべきか  各務: 「よし、外れた」  シエル: SWモードに脳味噌がシフト?  慧: 罠解除とか単語を見るとどうもw  GM: 扉を開けるとまっすぐ通路があります  各務: と言うことで扉を開けましょう〜  覗瞳: 隊列を整えて進みましょう  慧: ふむふむ、まっすぐ  GM: 通路を進んでいくと、途中で左側に地下への階段を見つけます。通路の先には扉が見えます  慧: ひだり…と  シエル: ↑→↑ で←↑の選択かな?  各務: まずは扉の調査からかな?  メイドF琉佳: 敵は最奥部にいるとは限らないからチェックしないといけないかな  シエル: では、扉をまずチェックか  各務: 扉の方ヘゴーです  各務: てくてく  GM: では、扉の前です  各務: 「さて、また扉だね」  各務: と言うことで罠→聞き耳いきまーす ---3:09 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 1+1+6=8--- ---3:09 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 1+2+3=6---  メイドF琉佳: おぉ  各務: 9成功にクリティカル  慧: おー  各務: 何も音がしなかったら意味はありませんが(笑)  GM: 罠があります。物音・・・何かがゆっくり歩き回っているような音が聞こえます。おそらく3体  各務: 「何者かは解らないが…3体ほど動き回っているようだな」  シエル: 「敵かな?」  メイドF琉佳: 「モンスター・・・かな?」  慧: 「生きている人間の方だということは無いでしょうか…」  各務: 「それは、開けてみるしかないな」  シエル: 「じゃあ、まずは扉越しに話しかけてみる?」  各務: と、罠解除行きます〜 ---3:12 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+4+1=10---  各務: 7成功  GM: 解除できました  各務: 「それで?話し掛けてみるかい?」  シエル: 「返事があれば、人間かさもなくば対話可能な知性」  覗瞳: 「やってみますか」  メイドF琉佳: 「やってみましょう」  慧: 「敵キャラ、または悪の妖怪さんだった場合・・・敵キャラの場合は考えなくていいのかな?」首傾げ  メイドF琉佳: どんどん「どなたかいらっしゃいますか?」  慧: 話しかけたら先制攻撃とかやってくる高度な知性スペックはあるんだろうかw  覗瞳: 「扉を自分で開けて出てくるようなモンスターだったらイヤかもw」  GM: 偽覗瞳「ああっ! 美人のおねーさんが突然生着替えを!!」偽扉の向こうの人「どけ! 俺が見る!!」「いや俺が!」「邪魔だ!」  各務: (笑)  メイドF琉佳: w  慧: w  覗瞳: ふむ  GM: とりあえず返事はありません  メイドF琉佳: 「・・・返事は内容ですね」  シエル: 「……無視していきます?」  メイドF琉佳: ないよう  覗瞳: 「放っておきましょう」  メイドF琉佳: 「ゾンビ・・・だったのかな・・・?」  覗瞳: 「でっかいゴキブリとか」  慧: 「うーん… 助けに来ました!反応できるようでしたら何らかの反応をください!」  GM: しーん  慧: 「これで無ければモンスターかな」  シエル: 「モンスターですね」  覗瞳: 「ちょっとだけ開けて中見てすぐ閉めるという手もありますけど」  慧: 「えっと、各務さん、足音はかわらず歩き回っていますか?」  各務: もう一度聞き耳を立ててみます〜  メイドF琉佳: 「もう気づかれてるからね・・・」<ちょっとだけ開けて  GM: 判定どうぞー ---3:20 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+4+1=10--- ---3:20 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 1+1+4=6---  各務: 7成功  覗瞳: 8成功  GM: 足音は止まっているようです。扉のすぐ近くで  各務: ぐぅ…、一敗…(ぉ  覗瞳: ふっふっふ。今覗瞳のオーラを見るとドビーの姿が見えますよ  覗瞳: 普段はムツゴロウさんですが  シエル: どんな、おーらーなんだろう?  GM: で、どうします?  各務: 後回しでよいと思いますが…  覗瞳: 「扉の近くに集まってきてる、というのは待ちかまえているくさいですね」  覗瞳: 「ほっときましょう」  慧: …ぽむ  ラクス: (すみません、戻りました  メイドF琉佳: 「鍵や罠はどうなってるの? 挟み撃ちはやだよ」  慧: 変身してオーラ感知3L を常時起動しておこう…(ぁ  シエル: 「ボスを倒せば、全て解決っぽいし。先を急ご羽化と思うけど」  各務: 鍵はどうなっているのでしょう  GM: 鍵はかかっています  各務: 「罠は解除した、鍵はかかったままだな」  GM: ・・・で、どうするのかな  慧: スルーして行っちゃって良い・・・よね  各務: 行きましょう  シエル: 放って先行に一票  覗瞳: ほっといて進む  慧: 今あけてこないってことは開けて追ってくる知性スペックじゃないと思う  GM: ではどこに行きますか  各務: 階段?それとも前の分岐に戻る?  覗瞳: 階段下るか戻って別の通路調べるか・・・・・・  メイドF琉佳: 階段行こう  シエル: 階段下りよう  覗瞳: そうしますか  各務: では、そうしましょう  GM: では階段を下りると、そこは部屋になっています  覗瞳: 「おやいきなり部屋ですねぇ」  GM: 目の前にゾンビが3体、その奥にローブを纏った骸骨が  GM: (´-`).。oO(我ながら早すぎる展開だなオイ  各務: (笑)  覗瞳: w  慧: w  ラクス: w  メイドF琉佳: w  GM: ちなみにあの扉を開けたらそっちになってました  メイドF琉佳: 「あれって、リッチぽいわ」  シエル: なんというか、扉を開けたらそこはラスボスの部屋でした気分。  覗瞳: オーラ感知1L発動。オーラを確認してみます  慧: 3Lを起動してますー  GM: だって寝ないと仕事にならんのだもん・・・  慧: どんな感じですか?  シエル: 「ほんとーに、ちっさい弾ジョンだ……」  GM: リッチは妖怪です。ゾンビは・・・オーラには反応しません  GM: つまりはモンスターな  慧: ほむ、リッチの感情の具合は?  GM: 怒り?  GM: リッチ「貴様らか、ここの管理者がよこした刺客は」  覗瞳: 「金持ちがゾンビなんて作って何をするつもりです!?」(ぁ  各務: (笑)  ラクス: 「うん、そーだよ」バット握り  メイドF琉佳: 「そういうことになります」  慧: 「わざわざ他人のところに死体遺棄をして、何を企んでるのですか!」  各務: 「人の家で好き勝手するのはあまり良くないな、動機はなんだ?」  GM: リッチ「いや、ワシこのモンスターデータ勝手に借りとるだけでこいつら作ったのワシじゃないんだが」  シエル: 「ふぅうむ。あなた、お名前は? 名のあるハッカーとお見受けしますが」  各務: うぁ…なんだか急にリッチが可愛く思えてしまった(笑)  シエル: ここのプロテクト破って、無いよう弄繰り回すんだしな。電脳スキルは高いと見た。  慧: 偽「データ改ざんはID剥奪をくらいますよ」  GM: リッチ「死体処理の仕事しててなぁ。わりとお尋ね者だから一ヶ所には入れないし、こうやって隙間を探してほいほい棄ててくんだが」  シエル: 「あー、それ迷惑です。結局、ここの管理者がしたい始末するわけですし。下請け料が欲しいくらいです」  慧: 裏の掃除屋さんか…サイバーパンクでは良くお世話になりました  覗瞳: 「ちなみに下請け料はあなたの命で」  GM: リッチ「いやワシもそんな手取りないのよ。それは勘弁してもらえんかな」  慧: 「むー、では、主犯の方の名前を教えていただければ」  GM: リッチ「いや一応仕事だし、依頼人の名前まで明かすわけにも・・・」  シエル: 「じゃあ、ここに死体を捨てるのをやめていただきたい。それで、問題解決です」  メイドF琉佳: 「そういう仕事から脚を洗ってまともに働らくか引退しませんか?」  慧: 「後、そういうお仕事を長くやってらっしゃると将来大変な目に遭うと思います」  GM: リッチ「今更転職もなぁ・・・資格もないし・・・」  慧: ごめん、この人可愛いw  各務: 可愛いですねぇ(笑)  慧: すごい可愛いよ!なんだこの可愛さw  メイドF琉佳: 偽「景気も上向いてきてるらしいしきっと大丈夫」(ぁ  GM: リッチ「下手に転職すると後々狙われそうだし」  慧: 「あー、えーと、ネットワーク紹介しましょうか」  各務: 「今は表のネットワークから狙われ捕らえられている状態ですよ」  GM: リッチ「どこのネットワークよ?」  覗瞳: 「止めるつもりがあるんなら協力しても良いですけど。ついでにセクシー女医さんの写真もプレゼント」  覗瞳: 「ベンベか・・・・・・バロウズ?」  慧: 「benvenuti…ぐらいかな」  シエル: (……なんか、このまま無事に解決しそうで一安心)  シエル: 「電脳関係のネットがいいなら、ここの@にはなしをつけてみるとかもありですね  シエル: 」  GM: リッチ「あー、バロウズは一回あそこの妖怪の処理請け負ったし、無理だと思うわい」  覗瞳: 「ウチには悪魔のおやびんとかもいますよ。ゾンビ系でも大丈夫そうな気がします」  GM: リッチ「Benenuti? いやじゃ、変態が感染る!!」(ぁ  各務: うわぁ…  メイドF琉佳: 「ここで会ったのもなにかの縁だからBenvenutiかなぁ」  慧: OTL  慧: 「そんなに変態、多くないです!多分!」  覗瞳: 「変なのはたくさん居ますけど」  慧: 「…一茶さんとか凄いけど…きっともうみんな諦めてるけど……でも、そんな変態ばかりというわけじゃ…」  各務: 「かつて仲間を殺したものであっても改心してもうそのようなことはしないと誓えば受け入れるだろうよ」>バロウズ  GM: リッチ「いやしかしだ、噂では一茶とかいう大層恐ろしい変態がおるというし・・・昔ネットの殺人請負サイトに名前が挙がったけどすぐ消されたとか言う噂も」(ぉ  シエル: 「そこの覗瞳君も、十分に変態の範疇化と思うなぁ……」ぽそ  慧: うわぁ…  メイドF琉佳: 「じゃあ、桐島探偵事務所か蓬莱堂では・・・」  覗瞳: 「シエルさん、そう言うのは目くそ鼻くそを笑う、と言うんですよ?」  GM: リッチ「これ以上貧乏になりたくないし、たまに存在まで忘れられるようなネットワークなんて嫌じゃああああああ」w  慧: 「………え、えーっと、でもでも、このままこのお仕事を続けて、ネットワークに狙われるとかよりいいと思います」  各務: (笑)  慧: w  メイドF琉佳: w  覗瞳: w  シエル: 「…………」変態じゃないもん  シエル: 「…………」べんべに所属していることに深刻な疑問がわきあがってきたらしい  慧: 「あの、失踪と遺棄事件は表でもかなり有名になってますし、いろんなネットワークが動くのも絶対時間の問題です」  各務: 「バロウズは無理だと思う、と言うだけだろう?一度掛け合ってみれば良いのではないかな?君がもうこのようなことをしないのなら受け入れてもらえると思うよ」  慧: 「本当の犯人さんが先に見つかれば良いですけど、そうじゃない場合危険なのは貴方だと思うんですけど…」  GM: リッチ「しかし、一応今は職についてるわけじゃし、再就職先の当てもないんではのう・・・」  慧: 「改心して転職したほうが良いですよ、絶対」  シエル: 「選択肢1:とりあえず、ここは何も無かったことにして以後ここには死体を捨てない。 選択肢2:足を洗って、ネットと職を推薦してもらう 選択肢3:その他」  メイドF琉佳: 「バロウズで職業訓練とかしてくれますよ」  シエル: まあ、職なら朔夜さんに頼めばひとひとりくらいならなんとかなるんじゃないかな?  慧: んー…GM-,一族判定して見て良いですか?  GM: どーぞ  GM: 何するかによるが  各務: 偽リッチ「選択肢3で優しいベンベの人たちはみのがしてくれましためでたしめでたし、とかはだめかのう?」  慧: 一族判定で成功したら、ちょうど何かパソコン系で募集してるのを思いついた、ぐらいで  GM: 偽とってええよw  各務: 良いの!?  慧: w   メイドF琉佳: w  GM: ま、よかろう。どうぞ  覗瞳: ふむ  慧: では、行って見ます。職探しなら〜 ---3:50 慧 が祈りながら3D6(ガープス)を振りました 1+2+6=9---  慧: あ、なんか丁度どこかで空きがある  各務: 「わがままですね、そんな甘い選択肢はありません」  慧: 「…えーと、パソコン系のお仕事でしたら、ちょうどうちの関係の所で経理さんを募集してましたけど」  GM: リッチ「経理・・・ワシ簿記とかそういう資格ないし、そっち方面はようわからんし・・・」  覗瞳: 「コラ作成・・・・・・時給240円。詳細は覗瞳まで」  各務: やすっ!!  慧: w  GM: リッチ「いやそれ安いがな」  覗瞳: 「贅沢な人ですねぇ」  GM: リッチ「生活していかれんからのう」  覗瞳: 「じゃあ地道に別口でバイトですかね」  各務: 「では、問いましょう。貴方は何が出来ますか?」  慧: 「…再就職先のあて…うーん、和宮池さんちか、家か、月城グループとか・・・」  GM: リッチ「職がなかったら後はもう銀行から金ひっぱってくるくらいしか・・・」  シエル: 講座改竄?  GM: リッチ「こっちの世界なら大抵のことは・・・」  覗瞳: 「プログラマーですか・・・・・・」  メイドF琉佳: 「・・・じゃあMMOの運営に参加とか?」  GM: リッチ「というかワシ、そもそも向こうの世界に行かれんし」  各務: 「その当たりが妥当ですね」  慧: 「…あ、@さんのMMOの運営に参加するとかでしょうか」  シエル: 「電脳関係が専門か。プログラマー?」  GM: リッチ「ここの管理者のかの? 給与は? 保険とか賞与はどうなっとるんじゃ?」  慧: 「ご本人が丸くおさめてくれればですけど」  シエル: 「@聞いてるぅ〜?」  各務: 「ああ、もう一つ質問が」  各務: 「この世界から出られないのに給与をもらってどうするのかな?」  GM: @(食べ終わったカップラーメン)「呼んだ?」  GM: リッチ「いや金のデータが好きやから。それにこの世界でも金は通用するしのう」  シエル: 「なんか、この人がここに就職できたらいいなってお話あるんだけど、どう?」  GM: @「えー、でも僕を殺した人だし」  メイドF琉佳: 「上手くすれば用心棒になるかも」  シエル: 「さ、そこのリッチの人。セックスアピールを」  シエル: もとい、セールスアピールを  GM: リッチ「こ、こうかの?」がばっとローブをはだけてみる  メイドF琉佳: w  各務: 「この人の分身を殺したときのこと覚えてる?」>リッチ  各務: くぅ、可愛いなぁ(笑)  慧: 「良く知りませんけど、運営って手が掛かるらしいですし…共同経営者がいると楽かもしれないですよ」  慧: 可愛いねぇw  GM: リッチ「ああ、見つかってヤバいと思って速攻で」  GM: <殺した時  各務: 「攻撃されたから反撃、とかじゃないのか…ふむ…」  慧: 偽「それに相手に負い目があればちょっとぐらい過酷な労働条件でも(ry」  GM: @「うーん、でも分裂体がいるから結構楽だし・・・」リッチ「アンタがこういう人ら呼んだせいでエライ迷惑じゃ。あんだけ脅したったのに・・・」@「だってちょうどいいスペースに陣取ってるんだもん」  各務: 偽りっち「わし、負い目とかないし」(ぁ  GM: おかしいな、普通に戦闘して終わると思ったのにちょっとボケた瞬間から180度方向が変わって・・・  慧: w  各務: (笑)  覗瞳: w  シエル: なんか、妙な咆哮に走って増すな  メイドF琉佳: w  慧: リッチ、可愛いですw  GM: 説得までもう一歩だぞー  各務: 「プログラミング関連の仕事ならやっても良い、と?」>リッチ  覗瞳: 後一歩がなかなか思いつかないですねぇ  各務: 「それから、待遇の最低条件は?」  シエル: これが、朔夜さんならお小遣い渡せば終わりなんだがなぁ、と思ってしまう。  各務: 「ああ、狙われて困ったときはBenvenutiを頼れば守ってもらえるだろう」  シエル: 1億も渡せば納得してくれそうだ。  メイドF琉佳: あぶく銭は使っちゃうんじゃあ?  覗瞳: そもそもホントにお金って必要なんでしょうか?  GM: リッチ「うーむ、給料次第じゃ。最低で月給25万、厚生年金はともかく雇用保険と労災は適用してもらいたいとこじゃな。あと、週休二日制。まぁ、隔週でもええんじゃが・・・」  メイドF琉佳: あぶく銭として  慧: 「改心して転職をするのでしたら、援助は惜しまないと約束しましょう」  慧: 妙にリアルです!  シエル: 「意外と細かい要求ですねえ」  慧: 「……大人の方って大変なんですね」  メイドF琉佳: 25万・・・初年給がそんな高給など・・・(ぁ  GM: @は分裂体が複数いるので、MMOの管理や経営なんかは結構一人でなんとかなります  GM: では何ならリッチがいることでプラスになるんだろうか? という問題  シエル: いーなー分裂ほしーなー 電脳の中と外で同時に活動できそう  慧: 用心棒…かな?  シエル: ヨゴレし小言<めりと  慧: 本人に戦闘能力0らしいし…  メイドF琉佳: 「運営はいらないなら・・・用心棒かモンスター役やってもらうとかどう?」  GM: 完成すれば無敵属性が自分につけれるのとほぼ同義になり、相手の行動規制なんかも出来るようになるので用心棒はいらない  シエル: 仲なら荘だろうけど、外ならどうなんだろう?  慧: ふぅむ…  慧: 話し相手…とか共同開発者…  慧: 話し相手はそこらのチャット覗けばいいだろうしナ  GM: @もまた電脳世界の外には出れません。電脳世界の@のスペースの外、という意味なら・・・一人で十分だし、透明能力くらいはあります  各務: 他のところでこの条件を満たすのは難しそうだなぁ…  シエル: むう、難しいやねぇ  GM: @はほぼシエルと同時期に生まれました  シエル: そーだったのか。  シエル: 幼馴染?  各務: 妖怪のことを知っていて、プログラマーが欲しい、ある程度お金に余裕のある人を捜すか  慧: 共同開発はどうだろう?分身同士で同時に走らせたら重くなったりせんのかなw  各務: 別アプローチで@に雇ってもらうか?  シエル: 電脳世界の外に出れるように進化するのだ、リッチ君。  メイドF琉佳: テストプレイヤー・・・完成したらようなしだなぁ  GM: シエルにない・・・というかなかったものはなんだったでしょうか  慧: 一般常識。  慧: 慎み。  慧: あとは…なんだろう(ぁ  シエル: 失礼な……  GM: そこから発展させていきましょう  慧: なに、冗談です  メイドF琉佳: 「ご意見番・・・アドバイザー・・・う〜ん」  シエル: つーか、電脳妖怪同志だからかぶるんだよね。@とリッチ。  GM: リッチ「それでもいけるぞい。ワシ、こう見えてもパソコン通信時代からおるし」  シエル: 能力がかぶるし、あとは人脈の違いかな?  慧: 「あ、苦情への対応とか・・・」  メイドF琉佳: 「@さん、必要?」  メイドF琉佳: <アドバイザー  GM: @「アドバイザーか・・・βテスター募集の時にアイデア募集とかはやろうと思ったんだけどな」 ---4:19 慧弐号さんが去りました---  シエル: 「じゃあ、バイト扱いでしばらく使って。その間に、リッチ君は求職するというのは? なんなら、働き次第で本採用とか」  シエル: 思うに、電脳妖怪に食が必要とは思えないが。  GM: @「うーん・・・それならいいかも」リッチ「時給は!」@「お金はあるから別にいくらでもいいんだけど」リッチ「高いなら乗った!」@「じゃあ試験採用ってことで」  覗瞳: 「・・・・・・まぁなんとかなったみたいですねぇ」  GM: つーわけで後日談 ---4:22 慧さんがやってきました---  メイドF琉佳: 「あ、まとまったの?」  各務: ふぃふぃ  シエル: ふーまとまったか  慧: にょ、まとまったか  GM: リッチ「いやー、助かった。実はあちこちから追い回されて困ってたとこなんじゃ」  GM: リッチ「アンタらには礼を言わせて貰おう、助かった、ありがとう」  覗瞳: 「最初から素直にそう言えばいいのに・・・・・・」  メイドF琉佳: 「こんな職業やってたらそれはねぇ・・・」  シエル: 「裏家業はつらいよねぇ……」しみじみ  慧: 「…各所に、リッチさんは改心しましたと連絡して回らないとですね」  各務: 追い回されて困っていても新しい仕事に就く気はない…、ある意味凄いですね(笑)  GM: リッチ「これ、役に立つかはアンタら次第じゃが、上手く使うとええ」と宝石を渡します ---4:25 シエル弐号さんがやってきました---  GM: それでも仕事は来るからな  各務: 「これは?」  慧: 魔晶石?魔晶石?  覗瞳: 「宝石?何か変な宝石ですか?」  GM: リッチ「顧客リスト。コピーやけど、つーかここだとこんな外見かい」 ---4:26 シエルさんが去りました---  メイドF琉佳: 「宝石・・・使う?」  GM: @「だってファンタジーにデータ媒体なんてないし」  シエル: 「羊皮紙とかは?」  各務: 「巻物でも良かったのではないか?」  メイドF琉佳: 本とか・・・?  慧: 「なるほど、これは…マスターかバロウズに渡せば…」  覗瞳: 「顧客リストはバロウズ送りですね」  GM: @「この部屋埋まるんじゃないかな」  GM: <羊皮紙  GM: @「よし試してみよう」  GM: と、言い放った瞬間  メイドF琉佳: そんだけ顧客がいたら日本全滅では・・・<部屋  メイドF琉佳: 逃走〜  慧: 数十人から数百人でもう随分な数ですよね・・・?裏の顧客など  GM: どばっと大量の羊皮紙があふれ出します。水攻めなどを思い浮かべて流されるなり必死に逃げるなりしてください  慧: 必死に走って行く、退避−  覗瞳: 影の門を開いてそっちに逃げ込みます  覗瞳: 「やれやれ・・・・・・」  シエル: 「おぉ、こんなに?」とりあえず、読めるものを読もう  各務: 「多っ!!ぶはっ…」  各務: 流された〜  シエル: 流されながら、閲覧〜  覗瞳: @やリッチも流されたかな?w  慧: 「ああ、各務さんー…きゃー」  メイドF琉佳: 兎飛びでって天井がっ!  GM: @(食べ終わったカップラーメン)「いやちょ、このボディだと耐久性に問題が(ぱきっ)なんか割れた!? 割れた!?」リッチ「ああああああああなんか骨の隙間に紙が!紙じゃ!」  慧: 「早くなんとかーーー」(飲まれる)  各務: 「@さん大丈夫ですか!?」(ずざー  慧: 素敵だ・・・可愛いよ  覗瞳: 「ところで@さん、さっきの女医さん姿で良いからまた今度モデルになってください。衣装はこちらで用意しますから」  シエル: 名前どんなのが載ってるんだろう?  シエル: 「@大丈夫?」  覗瞳: 影の門から@を回収しながらお願いしてみます  覗瞳: 「ひょいと」  GM: というわけで、顧客とそれぞれが依頼した死体や状況、その他もろもろの追い詰めるには十分な情報の乗ったリストが君達の手に渡ったわけですが  慧: マスターに判断を仰ぐものだな、これは…  シエル: マスターに渡して、ネットとしての行動を決めるかな  GM: ま、それをどう使うかどうかはともかく、これで@のネトゲ開発はずんずん進んでいくことになります。リッチのアドバイスも受け入れつつ  シエル: 完成したら、遊びにこようっと  慧: うみゅ、βテストの時は呼んで貰いたいものじゃ  メイドF琉佳: 無料期間中だけ遊びにこようと(けちんぼ)  GM: やがてβテストを行える段階までこぎつけ、ネット上では結構な評判を集めたそうですが・・・それはまた次のお話ということで  シエル: うい  各務: パソがないから遊びに来られないなぁ…  GM: これにてTHE WORLDシリーズ第一話「construction」終了です。お疲れ様でした  覗瞳: べんべのパソを勝手に使う  慧: お疲れ様でしたー  覗瞳: おつかれさまでした〜  メイドF琉佳: お疲れ様でした〜  GM: CPは1000、一般経験点は1です(違  慧: w  メイドF琉佳: w  シエル: お疲れ様〜  覗瞳: これで覗瞳も1000cp妖怪ですね  慧: CPって書いたら駄目ですよーw  GM: 冗談はともかく5CP進呈、いいのかこのやろう  シエル: わ〜い、分裂ぅといいつつ5CPいただきます  慧: ではGMCPがえしー  覗瞳: りふれ〜く  シエル: つ〜【GMCP】  GM: ありがとうございます