GMっぽ: では、独り身、嫁、持たざる者『最強?のヴァンパイア?』開始します…三題とシナリオ名が噛み合わないのは、ヒミツです。大丈夫、関係あるはずだからーw  真守(病床): ぱちぱちぱちぱちぱちー  命: ぱちぱちぱち  悠璃(見学): ぱちぱちぱちぱちぱちと拍手しつつ、落ちておきますだ  鈴木: じゃじゃじゃじゃーん  深澄: もへもへもへもへもへぱやっ  鏡(ぼーっとしてる): ぱちぱちぱちぱちぱち  悠璃(見学): では ノシ  琉佳(盗み聞き): ぱちぱちぱち  命: おやすみなさーい  深澄: おやすみなさい ---0:16 悠璃(見学)さんが去りました---  GMっぽ: お疲れ様ですー  鈴木: おやすみなさいませ  真守(病床): お休みなさいませ  GMっぽ: では、お三方。貴方達は、いつものごとくベンベにてゆったりしてます。  GMっぽ: 色々と面倒なので、曜日は土曜、時間は昼で  真守(病床): ・・・空気が凄く重いんだろうなぁ・・・(何  鈴木: 多分(笑)  命: 重いでしょうねぇ………w  真守(病床): 営業妨害?w  鈴木: 「フーン、フフンフーン。フフン、フーンフーフフフフーン(紛らわすように楽譜見て歌ってる)」  深澄: 「ますたー、みるふぃーゆとみるくてぃーをー」  深澄: (すずきさんにべたべた  命: 天井付近で浮いてる(直視せず  GMっぽ: 先生。みすみん、仕事に復帰できないのでは?w  深澄: 大丈夫です、鈴木さんと居ないときにはそれなりに普通です  鈴木: 「……天野、言ったでしょう。公衆の面前でくっつかれると恥ずかしいのですが?(苦笑して)」  GMっぽ: なるほど、それなりにですねw  命: 突っ込みも出来てましたね(ぁ  GMっぽ: では、そうこうしていますと、カラン、と一人のシスターがベンベに入ってきます  深澄: 「えーいちは、くっつかれるといや?」  GMっぽ: シスターロゼッタ「お久しぶりです皆さん」(口調忘れたので、適当です  鈴木: 「……まぁ、嫌ではないですが。っと、ん?(入ってきた人を見る)」  深澄: 変換がすごく楽だ…(ぁ  命: 懐かしい人だ  鏡(ぼーっとしてる): ヒィ(PLが反応  深澄: (むしろ変換してない)  GMっぽ: w  鈴木: えーっと、名前しか知らない……<シスターロゼッタ  真守(病床): あー、懐かしい人w  命: 「お久しぶりです………」  鈴木: 「えぇと、貴方は……?」  命: でも見えず  深澄: (鈴木さんから名残惜しげに離れ  鏡(ぼーっとしてる): ごめんなさいごめんなさい。すぐ蘇生します。すぐ25cp払います。ごめんなさい。すぐ働きます。月給は下げないで下さい。あと変な仕事持ってこないで下さい(カタカタカタカタカタ(何  深澄: 「お久しぶりです、シスター」  命: w  深澄: (でも服の端とか持ってたり  深澄: (笑)  真守(病床): w  GMっぽ: 「お久しぶりですね、命さん。始めてお会いした方もいらっしゃいますね。私、シスターロゼッタと申します」  命: 魂に何かが刻みつけられてる  命: レイさん………w  GMっぽ: (口調その他は各自自己変換せよ!  鈴木: 「…………どうも(仏頂面で頭を下げて視線合わさない)」  鈴木: 狭量抑える意思判定ー ---0:24 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 4+5+6=15---  真守(病床): OKw  鈴木: あふん(吐血)  鏡(ぼーっとしてる): (・・・蘇生キャラチャ(orセッション)の参加者求む(ぁ))  命: w  命: そこまで!w  鏡(ぼーっとしてる): 命知らずめ・・・・・・w  真守(病床): (矢袋さんで/w)  GMっぽ: ロゼッタ「今日は、皆さんのお耳に入れておきたいことがありまして」すずっきーを気にした風でもなく、近くの席に座って  鈴木: 「勝手にどうぞ。失礼(立ち上がって隣のテーブルに)正直貴方のような人種とテーブルに着くのは生理的に好かないので申し訳ない」  鈴木: あぁん、意思判定失敗が恨めしいorz  鈴木: 殺されたくない、殺されたくないよぅ(ガタガタ)  鏡(ぼーっとしてる): 大丈夫です。撃たれるだけですから(何  深澄: (シスターロゼッタにお辞儀しつつとてとてとくっついて移動  命: 深澄んは大丈夫でもシスターは駄目なんだw  真守(病床): ばきゅーんばきゅーん  命: 「命知らず………」ぼそ  命: いえ  命: 黒鍵だったはず  鈴木: 一応「狭量/キリスト教関係者」は生きてますから(笑)  命: >得物  鏡(ぼーっとしてる): 黒鍵と銃も持ってたような…  GMっぽ: ロゼッタ「実は、この街にとある吸血鬼が入り込んでいるとの連絡がありまして」すずっきー気にせず  真守(病床): 大人〜  鈴木: 「(背中を向けてコーヒー飲んでる)」  鈴木: でも聞くだけ聞いてる。命さん任せた(笑)  命: 「月城一族や何とか言う新聞社には知らせた?」天井に浮かび姿を消したまま  深澄: 任せた(笑)  GMっぽ: ロゼッタ「何でも、デイライトウォーカーかつ、吸血鬼の弱点をことごとく克服してしまっている者だとか。そんなわけで、その吸血鬼を追って何人かのエクソシスト達が私の元に訪れました」  命: 「そっちの関係者ではないの?」  GMっぽ: ロゼッタ「えぇ、既に確認済みです。双方とも、その吸血鬼についてはまったく知らなかったみたいですね」  深澄: (不安そうに鈴木さんとロゼッタさんの間で視線往復  鈴木: 「新種、と(小さくボソリ)」  命: 「ごめんなさい、続けてくださいな」  真守(病床): エルダーヴァンパイア  命: いや  命: 月城一族は基本的に弱点無しだ(ぁ  真守(病床): そういえばw  GMっぽ: ロゼッタ「…で、本題なのですが。この街にやってきたエクソシスト達というのが、極端な者達でして。吸血鬼を狩るためには手段を選ばない、そういう者達です。おそらく、白昼でも戦闘を引き起こすでしょう」  命: 「ふうん………面倒な人間ね。で、そんなのに追われてる吸血鬼は、何をやったの?」  鈴木: 「………にが(コーヒーに砂糖を足して飲んでいる)」  GMっぽ: ロゼッタ「その吸血鬼がどういう存在かは不明ですが、この場合月城家の判断に従うべきであると思われます。なので、彼らのことを監視して、場合によっては戦闘を止めて欲しいのです」  命: 「エクソシストを?」  GMっぽ: ロゼッタ「詳しい情報がないのですが、判っている事が二つ」>吸血鬼  鈴木: 「天野、私の代わりによく話しを聞いておいてください(ずずず)」  GMっぽ: ロゼッタ「えぇ、エクソシストを、です。むやみに妖怪の存在を表に出そうとする者をみすみす見逃す気はありませんから」  深澄: 「うん、わかったきいてる」(こくこく  命: 「ふん、で、彼らの、他の妖怪についての扱いは如何なの?」  GMっぽ: ロゼッタ「その吸血鬼は、これまで何人ものエクソシスト達を退け生き延びてきたということ。もう一つは、自分の花嫁を探して彷徨っているとの事」  GMっぽ: ロゼッタ「邪魔をするならば排除する、そう言ってました。おそらく、本気でしょう」  命: 「………えーと、その特徴………何とか言う新聞社関係の人じゃないのね?」  鈴木: (ずずずー)  GMっぽ: ロゼッタ「似ているけど違いますね。確かに彼も似たような目的を持っていましたが」  真守(病床): 花嫁ってことは、男?  GMっぽ: ロゼッタ「立場上、私がエクソシスト達の邪魔をすることはできません。そこで、貴方達にお願いに上がった次第です」  鈴木: 「……怖い人だ(皮肉げに笑いながら小さく)」  深澄: 「邪魔をするなら排除すると言ってたって事は、接触したことがあるって事ですか…?」 ---0:39 命さんが去りました---  GMっぽ: ロゼッタ「えぇ、昨日挨拶に来られました。好きにやらせてもらうので邪魔するなよ?との素敵な言葉と共に」 ---0:39 命さんがやってきました---  深澄: 「連絡先等は?あとどのような方でした?」  鈴木: あふん、質問したいけど狭量が邪魔をする(笑)  真守(病床): そういう時は  真守(病床): 深澄さんを通して会話ですよ!  真守(病床): もしくは、PL発言w  鈴木: PL発言はなぁ(笑)  GMっぽ: ロゼッタ「今は、駅前のロイヤルホテルに宿泊中とのことです。男性三人組で、皆白人。吸血鬼狩りを専門に動いてる者達のようですね」  命: 「ん、レイ神父や佳澄……が、お世話になっているし、断れないわね。で、彼らの能力はどんなものなのか解る?」  GMっぽ: ロゼッタ「憶測で良いかしら?」>能力  真守(病床): 矢袋さんは忘却のかなたなのね〜(何  命: いえ  鈴木: 「……(仏頂面)」  命: 死んだっけ?矢袋さん  鏡(ぼーっとしてる): 納められてるって意味ですな  真守(病床): 死んでないですが、毎日行ってるデス  GMっぽ: 使者の管理をしてもらってるって意味ですよ>お世話  GMっぽ: 死者死者w  命: 「ええ、貴女の憶測ならきっと当を得ているでしょう」  真守(病床): あぽすとろ?w  命: ああ、命さん、あまりに気分が重いので性格が聖杯初期に戻っている(ぁ  深澄: (笑)  深澄: こういうときこそエルンで出てき分を和ませる!!(無理  深澄: 気分  鈴木: まともな精神状態のPCが一人も居ませんね(笑)  命: 卒業者は出てこれないねー(ぁ  命: まともで無いというか、イラストが目がきつく描かれてるデスよw  命: 後半になるに従って目がでかくなる現象です(ぇぁ  GMっぽ: ロゼッタ「そうですね、恐らく一人は黒鍵を用いての戦闘術。もう一人は聖音使い。最後の一人は恐らく二人のサポートでしょう」  命: 「………十三課だというの?」  GMっぽ: ロゼッタ「そのどれもが、吸血鬼に特化されてると考えてください」  命: 聖杯関係者は飲み込みが早くて良いな………w  真守(病床): w  鈴木: 「典型的なスリーマンセル、と(振り向かずズズズ)」  GMっぽ: ロゼッタ「いえ、十三課であれば、こんな危険な依頼は行いません。正式な教会のメンバーには名を連ねていませんし、教会と契約したフリーランスといった所でしょう」  鈴木: PCもPLも全く関わってないからなぁ、聖杯戦争(笑)  命: 「………少し安心したわ」  命: 「吸血鬼特化と言うことは、他の妖怪との戦闘には慣れていないのかしら?」  GMっぽ: ロゼッタ「いえ、それなりの経験はあるでしょう。そうでなければ、あのような科白は出てこないでしょう。…大ウツケの可能性は捨て切れませんが」  命: 「………怖いこと」  命: とうとう登場初回まで戻ってます(ぁ  深澄: 「どちらにしろ警戒はするべきですね」  命: 「………お二人は………受けるのかしら?」>すずっきーみすみん  鈴木: そもそも喋れなーい(笑)  GMっぽ: ロゼッタ「手段はお任せします。吸血鬼をこの街から追い出すなり、エクソシストを諦めさせるなり。この街で馬鹿げた事をされなければ、何も問題はありません」  命: 「了解」  深澄: 「私は…」(ちらりと鈴木さんに視線を  鈴木: 「……これだからキリスト教徒は嫌いなんですよ(吐き捨てるように)その連中はどうでもいいですが、そいつらが被害を及ぼす可能性があるならば動かざる得ないでしょう」  鈴木: 「その仕事、受けますよ(後ろ向いたまま)」  命: 「何だったら、他のメンバーに連絡を取れるでしょう」と言いかけて黙りましょう  深澄: 「………(じわりと涙」  深澄: 「きりすときょうときらい?」(服の裾をぎゅっと握り  鈴木: 「乗りかかった船です。ここで見捨てたらあまりにも後味が悪すぎますからね(苦笑)」  鈴木: 「あぁ、貴方は違います。違いますから泣かないで下さい(頭撫でて)」>みすみん  鈴木: ひぃ、精神が持つかなぁ(笑)  GMっぽ: ロゼッタ「それではお願いいたしましたよ」にこりと笑って、ベンベを出て行きます  命: 「(内心超重いため息)」  深澄: 「うん…」  鈴木: 「(こちらも超重いため息)」  深澄: がんばって次の段階に進めましょう(笑)>持つかなぁ  GMっぽ: マスター「命様、他の方々に連絡をいたしましょうか?」二人を見ながらw  真守(病床): ついでにマスターも重いため息?w  鈴木: 「さて……どうしますかね?(くるっと振り返って)」  命: 「………出来るのなら。危険ならば出来たら………」前面に出て欲しくない、と思いつつ  鈴木: 「安心してください……あの連中は嫌いですが仕事自体は真剣にこなしますから」  GMっぽ: マスター「わかりました。可能な範囲で連絡は行っておきます」  深澄: 偽命「エルンに連絡とりましょう、あれならその三人の前に放り出しても大丈夫だし」  鈴木: 「だから、気にしないで下さい」>マスター&命さん  命: おお(ぁ  深澄: 偽命「この二人用の壁に」  GMっぽ: まぁ、GMの持ちPCくらいなら動かせますw  鈴木: 「さて、真面目な話どうしますかね(ずずず)」  命: 義務感有るからそっちよか重いね!w  GMっぽ: w  深澄: 「私は…まずその三人と話してみたいな…」  深澄: 酷い!!  命: 「さて………張ってみるぐらいしか今は出来ないんじゃないかしら」  命: だって、天秤に掛けられたら義務感有る方を選ばないとならない気が………  鈴木: 「まぁ、張るのはやぶさかでも無いんですが……。私達の行動スタンスとして」  鈴木: 「その連中を一回一回止めるのか、殺すのか、説得するのか」  命: 愛と義務感は別なんですw  鈴木: 「どうしますかね?(カップをソーサーにおいて)」  鈴木: 愛ーそれはー(おい)  命: 「さて、本人達の人となりを知らないから」  深澄: 状況に応じて臨機応変に対処ですよ(笑)>行動スタンス  命: 「まずは反応を見て対症療法かしらね?」  鈴木: 「まぁ、説得して効くような連中じゃなさそうですしね(苦笑)」  命: 「決めるのはそれからで良いでしょう。出来たら穏便に済ませたいところだけど」  鈴木: 「下手するといきなり切りかかってきそうな連中ですからね、それも上手く行くことやら(肩すくめ)  鈴木: <穏便  深澄: 「それなら、捕まえてバロウズで教育してもらった方が良いと思う…」>説得して  鈴木: 「では、コンタクトを取りますか? それとも今は監視だけにしておきます?  命: 「(そう言えば、妖怪エクソシストなのか人間なのか悩むなあと思いつつ)」  鈴木: 教育と言うか洗脳になりそうですがね(笑)  GMっぽ: あ、言ってなかった、妖怪エクソシストですね。ハンターではありません  命: 「私はどちらでも良いわ」  深澄: 大丈夫、どちらも自分の考えを押しつけるという点においては変わりません(何>教育というか洗脳  深澄: 「私はコンタクトがいいな」  命: 「どちらを行うにしても私の取る行動は余り変わらないでしょうし」透明化して張り付く  命: 深澄先生に怪我をさせないようにする  命: この二点(ぁ  鈴木: 「ふむ。では一度コンタクトを取ってみますか。問答無用で切りかかってきたらその時はその時です(肩をとんとんと叩いて)」  琉佳(盗み聞き): そろそろ寝ますね  琉佳(盗み聞き): おやすみなさい〜  深澄: おやすみなさい  命: おやすみなさーい  GMっぽ: 彼らの泊まっているホテルの場所は教えてもらってていいです  GMっぽ: おやすですー ---1:06 琉佳(盗み聞き)さんが去りました---  鈴木: おやすみなさいませ  真守(病床): お休みなさいませ  鈴木: では、私の車で移動しませう  命: 駅前のロイヤルホテルだっけね  命: 号室まで聞いてなかったなw  GMっぽ: では、代表者。3d6をばふりなっせ  GMっぽ: あ、号室まで聞いてていいですよー  鈴木: ふむ  鈴木: では勝手に降っちゃいます(おい) ---1:07 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 2+4+4=10---  命: 「(車か………と思いつつ顔には出さない)」  深澄: どうぞー  鈴木: いたって普通(笑)  GMっぽ: では、何事も無く駅前。某ロイヤルホテルです  GMっぽ: あ、車酔いどうぞー ---1:07 命 が歌いながら3D6を振りました 6+1+2=9---  命: 無理無理  GMっぽ: では、ぐったりフェレットの完成w  鈴木: 「深山さん、大丈夫ですか?(バックミラー見ながら)」  命: いえ  命: ぐったりしません、表面上はw  GMっぽ: うぃw  鈴木: 「車に弱いと聞きましたが?(笑)」  深澄: 「そうなの?…大丈夫?」  命: 「………余り強くはないわね」(内心必死に倒れ込みたいのを堪えつつ  命: 「大丈夫よ」  真守(病床): 3分クッキング(何違  鈴木: 「まぁ、ならいいんですがね……ほら、着きましたよ」  鈴木: とりあえず吶喊?  命: 何が三分クッキングなんだろう…………  命: (悩  真守(病床): 内緒(ぉぃ  GMっぽ: では、ホテルの駐車場に車止めて、さくさくとロビーです  深澄: さくさく  命: 透明で飛行しつつ  鈴木: みすみんに刺された(違)<さくさく  命: ああ、オーラ隠蔽が欲しい  深澄: 鈴木さんの手を握っててくてく  命: オーラ感知をしつつ透明も見つつ  命: その頭上を警戒しつつ(でも−5  鈴木: 「……やれやれ(握り返し)」<手つなぎ  鈴木: では、とりあえずお部屋までGO  鈴木: くぅ、レーダーがあればだいぶ楽なんだが使わせるわけにはいかんし  GMっぽ: では、部屋前です  深澄: えー、頼まれたら使うよー  命: 中に忍び込む準備だけはしておこう  鈴木: キャラ的には頼みにくい(笑)  命: ドアが開いたら滑り込める位置取り位置取り  鈴木: では、みすみんの手を離してピンポーン  GMっぽ: しーん  鈴木: コンコン(ノック)  GMっぽ: しーん  命: ドアに耳を付けて聞き耳w  深澄: 手を離されたので裾をぎゅっと  GMっぽ: 聴覚判定どうぞー  鈴木: 「ん?」 ---1:16 命 が歌いながら3D6を振りました 1+2+4=7---  命: 2成功  GMっぽ: 中に人が居る気配、無いですね  命: 『人の気配、しないわね………狩りに出ているのかしら?』  鈴木: 「どうやら出かけているようですねぇ……」  鈴木: 「考えてみれば今回の吸血鬼は昼間に出歩いているんですから昼間に動くのも道理、ですか?」  深澄: 「カウンターで伝言を残してもらう?」  鈴木: 「そうですね。そうしますか」<伝言  GMっぽ: うぃ、ではロビーに戻ったらですね  鈴木: あぁ、あぁ、みすみんに潜入してもらいたいけど……あふん  深澄: だから頼まれたらやるって〜(笑) ---1:18 命さんが去りました--- ---1:18 命さんがやってきました---  GMっぽ: どうやら、結婚式が執り行われている最中らしく、衣装合わせをした新婦が従業員に手を引かれて歩いていくさまが見れます  GMっぽ: おかー  命: おかふようー  深澄: 「(こちらへの視線に気づき)私が…中見て来たほうがいい…?」  命: あ、感知はオーラも透明もオンで  鈴木: 「……出来たら、お願いしたいんですが。嫌しかし(むぅ)」  GMっぽ: 特に何も引っかからないですね>感知  命: 『まだ、外からだって見られるし………』  深澄: 「えーいちがやってほしいならやる…」(裾をぎゅっと  命: ちょっと花嫁さんを観察してみましょう  GMっぽ: 純白のドレスに身を包んだ新婦。幸せそうな笑みを浮かべてます  鈴木: 「結婚式……か。そう言えば例の吸血鬼は花嫁を探しているんですよね(なんとなく見ながら)」  命: 吸血鬼も花嫁探しだったなあと思いつつ  鈴木: 「……では、お願いします。申し訳ない(ぺこり)」  深澄: では、トイレの個室にでも入ります〜  GMっぽ: うぃ  命: (心配)  深澄: あ、でも鈴木さんを引っ張っていきたいのでトイレの個室はマズいなぁ…(笑)  GMっぽ: w  命: w  GMっぽ: いっそ、一部屋借りてしまえーw  鈴木: 勘弁してください(笑)  鈴木: まぁ、トイレの外で待ってますよ(笑)  深澄: 外じゃだめですよ〜 ---1:24 命弐号さんがやってきました--- ---1:24 命さんが去りました---  鈴木: では、裏路地にでも引きずり込みます(笑)  GMっぽ: ホテル出るの?  深澄: 引きずり込まれた(笑)  GMっぽ: それに、裏路地でも真昼間ですし人居ますが  命: 『………部屋借りれば?』  深澄: うわーん  鈴木: ふぅむ、仕方ない  GMっぽ: というか、駅前のホテルだってば!人居ない方がおかしいってw  鈴木: 「仕方ないですね。一部屋借りましょう。拠点として使うことにしますか」  GMっぽ: >裏  鈴木: はっ、駅前と言うことを忘れてたっ!(笑)  深澄: 居ないときは居ませんよっ!!  鈴木: そうそう、部屋を借りるときにフロントの人に  鈴木: 「今日は結婚式なんですか?」  GMっぽ: では、3d6で15以上で居ません。さぁ、振ってみますか?あぁ、その前にホテル出ちゃいますがw  鈴木: と何気なく聞いてみよう  鈴木: わかりました。借りますよ。二人の名前で借りますよチクショー(笑)  深澄: 「ごめんね…」  深澄: (でもかなり嬉しそう  GMっぽ: 受付「えぇ、土日は結婚式を執り行っています。どうです?式の予定があるのでしたら是非うちのホテルをご指名ください」部屋のキーを準備しながら  真守(病床): 偽受付その2「(はっ!?このお名前はぼっちゃんが所属しているネットワークのっ!?・・・まさか・・・きゃー!きゃー!私ってばー)」  GMっぽ: 勝手に一族出すの却下  真守(病床): 偽っす!  GMっぽ: 偽でも居そうなので、却下w ---1:29 命弐号さんが去りました--- ---1:29 命さんがやってきました---  深澄: (笑)  真守(病床): といった所でこれ以上お邪魔するのもあれなのでー、皆さんお休みなさいませ  鈴木: 「そうですか。その時は是非利用させていただきます(台帳書きながら)すぐそこで花嫁さんと擦れ違いましたが幸せそうでいいことです(キィを受け取って)」  真守(病床): ぇーw  深澄: おやすみなさい  鈴木: おやすみなさいませ  GMっぽ: おやすみなさいー  命: おやすみなさーい  深澄: 「えへへ…」(照れ照れ ---1:29 【真守(病床)】から【真守(病床寝)】になりました---  GMっぽ: 受付「それではごゆっくり。何かありましたら、内線でご連絡ください」  鈴木: 「(情報は望めない、と)」  鈴木: では、お部屋に移動。何か意味深で嫌だ(笑)  GMっぽ: 気のせいですさーw  深澄: (笑)  命: 何故か部屋の外でうのーんと首を延ばしたり縮めたりしつつ  深澄: あ、目標の部屋との位置関係は?  命: 待っていましょう(ぇぁ  GMっぽ: 階すら違いますw  深澄: では、鈴木さんの手をきゅっと握って  深澄: 「…行くね」  鈴木: 「はい(ぎゅっと握り返す)」  深澄: と、変身解除〜  深澄: さて、恐怖判定 ---1:32 深澄 が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GMっぽ: 恐怖判定、どうぞー  命: 深澄先生、振り方が師匠ですw  深澄: 「…ひぁっ…、あっ…あぁ…」  深澄: 変えるの忘れてました(笑)  鈴木: ……セリフだけ見ると微妙に卑猥だと思うのは私だけですか?(笑)  GMっぽ: (外で声だけ聞いてたら怪しいですよねぃ  深澄: 「あぅ…」  命: さーすずっきー私がついてますぐらい!  鈴木: かぶった  深澄: 変身完了  鈴木: 「大丈夫ですか(ひょいっとだきしめて)」  深澄: キニシナイデクダサイ  深澄: 「うん…、えーいちがいてくれたから…(抱きしめ返し」  鈴木: 「(ポンポンと頭を撫でておきましょう)」  深澄: で、変身完了したら  深澄: 全妖力起動〜  鈴木: で、落ち着いたらいちゃつき辞め(笑)  深澄: ふぅ、いきなり世界が変わるなぁ(笑)  命: w  GMっぽ: w  鈴木: 変わりますねぇ(笑)  命: 比べると凄い有能ですよねw  深澄: レーダー感覚で目標の部屋に人がいるかどうかとオーラのあやしい物がないか確認を  鈴木: いざとなったら幽体で進入できるしなぁ(笑)  GMっぽ: 内部に人はおらず、特に怪しいものも無く三人分のアタッシュケース(中身は吹くとか生活用具一式)が置いてあるだけですね  GMっぽ: 吹く→服  深澄: 「誰もいない…、ちょっと調べてくる…?」  鈴木: 「何かメモ書きでも残っていればいいんですが……」  深澄: では、幽体のまま目標の部屋へぱたぱたと  GMっぽ: うぃ、では部屋内です。アタッシュケース以外は、机の上においてある地図が一つ  深澄: 地図を確認  GMっぽ: 名古屋の地図でして、英語でいくつかの走り書きに加え何箇所か印がつけられてますね  鈴木: 英語読めるよー持ってきてー  GMっぽ: あ、地域知識/名古屋持ってますか?  深澄: は!!英語は学業しかないし〜  深澄: 持ってます  GMっぽ: では、振ってみてください  深澄: 「あぅ…、読めません…」 ---1:42 深澄 が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 1+5+5=11---  深澄: 4成功  深澄: は、ダイスの振り方直さなきゃ  鈴木: うつしてきてー読めるー(笑)  GMっぽ: では、その付けられた印は繁華街というか、いかがわしい系統の店が集まってるところではないかな?と思いました  鈴木: ……ほんとにこのへやなのかなぁ?(笑)  命: 花嫁探しにしては微妙なところを………  GMっぽ: 裏社会は…当然持ってませんよねw  命: いや、魂の洗濯優先かえくそしすと!?(ぁ  深澄: 持ってませんね  鈴木: 持ってる! 持ってる!(笑)  鈴木: 闇社会も持ってる!(笑)  命: すずっきーだねーw  鈴木: 情報屋だって持ってる!(笑)  GMっぽ: あ、闇社会の方か…まぁ、どっちにしろこの場には居ませんしw  深澄: 「えーいちならよめるかな…?」  深澄: あ、まずここで来歴探知をします  GMっぽ: うぃ、どうぞー ---1:45 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 3+2+4=9---  深澄: 成功  深澄: あ、また間違えた  GMっぽ: ノイズてんこもりですねw  深澄: よし、部屋は正しいね  深澄: 扉の鍵はどういうタイプですか?  GMっぽ: 時々、恐らくエクソシストらしい人影が写ったりもしますが、不明瞭です  GMっぽ: カード型のキーですが、内側からなら出入り自由です(当然だ  GMっぽ: もちろん、オートロック  深澄: ふむぅ、荷物を軽く漁ってみます  深澄: なにかないかなー  深澄: 幽体解除して  鈴木: ほら、あのロックを扉にはさめばしまらないけど(笑)  GMっぽ: 男物の服やら簡略化されたカソックやら聖書やら  GMっぽ: 後は、生活用品がいくつか  深澄: 「………」(下着を見つけて赤面  深澄: (何  GMっぽ: ブーメランパンツです(更何  命: 一体どんな下着が………w  命: Σ  鈴木: ……きっとマッチョですね、そのエクソシスト(笑)  深澄: さて…地図をどうしよう…  鈴木: 扉開けて、あの二重ロックの鉄の棒をはさんでオートロックがかからないように扉から出れば帰りも何とかなる  深澄: 部屋のメモ用紙を使って、書いてある場所と書いてあることを急いで書き移します  鈴木: その間に帰って凝ればアウトだけど(笑)  GMっぽ: うぃ、写しました  深澄: レーダーで扉の外に人がいないタイミングを見計らって透明のまま外に出て鈴木さんの元へ帰ります〜  GMっぽ: では、戻ってきました  深澄: ノックノック「深澄です、帰りました」  鈴木: 「(がちゃり)お帰りなさい。どうでした?」  命: 部屋の外で待機してたので、これでようやく中に入れるw  GMっぽ: w  鈴木: 言えばあけたのに(笑)  命: 入るのは気が引けるけどな!(ぁ  深澄: 「過去を見ても何も見えなかったからあの部屋で正しいと思う」  鈴木: 「ふむ、それはよかった。それで、何か手がかりはありましたか?」  深澄: 「あと、地図を広げてて色々書いてた」  鈴木: 「……地図、と」  鈴木: 「何がかいてありました?」  深澄: 「これ、私読めないから書き写してきた…」メモ渡し  深澄: 「えーいち読める?」  鈴木: 「ふむ?」  GMっぽ: 英語は、走り書きをさらに書き写したので−2で  鈴木: ざっと目を通してみますが?  命: ふぁいとー  GMっぽ: 後、裏社会と闇社会をそれぞれ一回ずつ振ってください  鈴木: 目標値12.言語能力の維持を見せちゃ琉 ---1:57 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 4+2+4=10---  鈴木: 成功度2  鈴木: 裏社会闇社会ともに目標値13 ---1:57 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 3+3+1=7--- ---1:57 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 1+1+1=3---  GMっぽ: ぶっw  鈴木: うぉっ! 闇社会がクリティカル! 裏社会も6成功!  命: おお  GMっぽ: えーと、まず走り書きですが  鈴木: さすがスロットで負けた運だっ!(笑)  深澄: (笑)  命: 流石ですねw  GMっぽ: 『情報屋、接触、釘刺し、けん制』と、それぞれのポイントの説明のようですね  鈴木: 「ほぅ、まずは動くための地盤を固めているようですね(二人に説明しながら)」  命: そのポイントはすずっきーには覚えがある?  GMっぽ: で、地図のポイントですけど、一箇所はシスターロゼッタのいる教会、一箇所はすずっきーもよく知ってる裏社会の情報屋の根城、他の場所は、闇系統のつながりのある箇所ですね  鈴木: 私は、フランス人の麻薬ブローカー(裏社会)の情報屋が居ますね  GMっぽ: あぁ、ベンベに近い箇所にもマーキングされてて、『要注意』と  鈴木: 「ふむ。この地点(指を差して)ここが情報屋、私もよく使う情報屋が居る地点です」  GMっぽ: あ、その情報屋とは別人です>麻薬ブローカー  命: ロゼッタの所はなんて描いてあるかな?  GMっぽ: 釘刺し、ですね  鈴木: 「一応我々もチェックされているようですね」<要注意  鈴木: 「残り二つの接触と釘さしは?」  命: 接触の所は?  鈴木: (指で追いながら)  命: 牽制………  鈴木: 失礼、けん制ですね。  深澄: ふむぅ…  GMっぽ: 接触と牽制は、闇関係のつながりの箇所に書かれてますね  鈴木: 私の技能で両方の所にコンタクト取れますかね?<接触とけん制  GMっぽ: 取れないことは無いですが、危険がでんじゃーなランクです  命: 牽制、と言う書き方が気になるなあ。  鈴木: 「……随分深いところまで足を踏み入れていますね、この連中は。私でもあまり近寄りません(肩すくめ)」  命: その闇関係の種類は?  鈴木: ですねぇ。対抗組織があるのやら  深澄: 「強いのかな…?」  鈴木: 「どちらかと言えば向こう見ずなだけでしょう」  GMっぽ: すずっきーでも聞いたことがあるくらいの、闇のネットワーク端末ですね  命: ますたーてりおん?(違  鈴木: ナイトフォッグとか?  GMっぽ: さぁ、どこにつながってるかは繋ぎとってみないとわかりませんw  鈴木: 「色々と、黒い噂のある連中ですね。噂では、どこか悪のネットワークの末端だと言う噂もありますが」  鈴木: それは牽制も接触も?  GMっぽ: 両方ともです  命: ふむぅ  鈴木: 例の吸血鬼はそのどちらかに身を寄せている?  命: ともあれ、目的に何か関係するやもってことか  GMっぽ: さぁ?それは繋ぎ(ry  深澄: (笑)  命: w  深澄: つなぎを取ってみるか、三人を待つか、他の手段を考えるか  深澄: かなぁ?  命: 牽制と言うことはその吸血鬼が欲しい人たちかもにょろ  鈴木: ……しかしなぁ、コンタクト取ったのはいいけどそれが当たりだったら絶体絶命、獅子身中の虫(笑)  命: とりあえず命さんとしては  GMっぽ: ただ、クリってるのでわかりますが、ベンベでもあえて触れないで居るポイント、ということは言っておきましょう  命: 次善の安全策である  深澄: あ、ちょっと結婚式の方へ飛んで言ってみます  深澄: 行って  深澄: レーダー感覚で妖怪居ないか確認を  命: 印の付いた場所周辺で怪しい外人を張る  GMっぽ: うぃ、では結婚式があってます。皆笑顔です。人間です。  深澄: と言うか、ホテル全体もかな  命: とかやってみようかと思ったり  鈴木: その触れない理由と言うのはいわゆる必要悪なのか、大した悪じゃないのか、尻尾に過ぎないから無視しているのか  鈴木: どうなんだろうなぁ  GMっぽ: 大事になるからです>触れない  鈴木: なるほど  命: 確かに、獣とかにちょっかいをかけまくってるしねぇここw  命: なるほど  深澄: ふむ  鈴木: 「……少なくとも、ここと接触を取るにはマスターに許可を取らないといけませんね。迂闊に触れるには危なすぎますから接触は控えたほうがよさそうです」  命: どういう種類の大事?  深澄: 一茶が大量発生するとか?  鈴木: 大ごとだなぁ(笑)  GMっぽ: そりゃあもう、キャンペーンが一本立ち上がりますw  命: 核の発射ボタンスイッチ系か、妖怪として怖いか 集団としてか  命: w  鈴木: 私としては帰ってくるのを待つ、に一票を入れたいなぁ。見張るのもいいけど人手がなぁ  GMっぽ: すずっきーでなければそうそう気づかないはずなのですw>闇  鈴木: わたしゃ基本的に闇と接触している事はなるべく見せないようにしてますが、まぁばれてるかなしょう  深澄: 印が付いている場所はもう調べ済みのようだし張っても微妙?  GMっぽ: さて、どうしますか? ---2:15 命さんが去りました---  深澄: 私も待つに一票です  鈴木: ホテルのラウンジあたりで待機してますかね?  鈴木: 私はその間に裏社会と闇社会と情報屋を駆使して出来る限りエクソシストとヴァンパイアに憑いて情報を集めて見たいですが ---2:16 命さんがやってきました---  GMっぽ: えーと、誰が何するか宣言をば  深澄: お帰りなさい  命: ただー  深澄: 私はラウンジでレーダーを駆使して待機  命: ただ、その間に町中で戦闘を起こされたらなとちょっと思う………  命: ………  深澄: 鈴木さんがどこか行くなら悲しそうな目で見送る  命: 善良の意見だよね、これ出るとしたら(苦笑  鈴木: 私はその時間で前述の地点を調査調査ー。車を使って何買ったらすぐに駆けつけるようにしよう  鈴木: と言っても……  鈴木: 現状として何処で暴れるかわから無い以上どうしようもないですよ……うん  命: うーん  鈴木: 裏社会と闇社会と情報屋駆使してエクソシストとヴァンパイアについて調査(宣言)  GMっぽ: では、すずっきーは単独で情報収集、残り二人でエクソシスト待ち?  命: 一人で回れない体質だしなあ………  命: 待ちにするか………透明その他はオールオンで  鈴木: 3人と言う人数の関係上どうしても一人が単独行動になるのはしょうがなかとです(笑)  GMっぽ: では、すずっきー  GMっぽ: 3d6どうぞ  鈴木: 途中でサングラス買って変装して……っとうぃ ---2:20 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 2+4+1=7---  鈴木: 7.そこそこいい  深澄: 偽GM:ごめん、高い方が良いんです  GMっぽ: では、ホテルを出てそうそう、裏路地の方で人の悲鳴が上がります  鈴木: ぬ? 慌てて駆けつけます  深澄: ノ 出てそうそうならレーダーの範囲内ですよね〜  鈴木: 400メートルですからねぇしょう  鈴木: (笑)  GMっぽ: 範囲内ですw  深澄: 異変とか気づけないかなぁ?  GMっぽ: では、知力判定を ---2:22 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 1+2+2=5---  深澄: クリ(笑)  鈴木: 愛の力?しょう  GMっぽ: w  鈴木: (笑)  命: w  GMっぽ: では、裏路地の方で妖怪らしき者達が、白昼堂々いさかい起こしやがりまくってます  命: 教えてー  深澄: 「命様、向こうの方で事件が…!!」  GMっぽ: 何人か、目撃者が泡食って逃出してます。大騒ぎになるのは時間の問題でしょう  鈴木: 「ちょっと、何やってるんですか!(慌てて駆け寄る)」  深澄: と、叫んで高速飛行を起動させて飛んでいく  命: 「………!」追う追う  命: 何秒か遅れるかな  GMっぽ: では、面倒なので三人そろって到着したということで。さくさく  深澄: 現場に到着したらすぐさま人払いをします  深澄: 半径100mくらいで  GMっぽ: そこには、ちょっと浅黒い肌した少年と、それに襲い掛かる三人組の姿が  GMっぽ: はんていどうぞー ---2:25 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 2+1+6=9---  深澄: 起動〜  GMっぽ: では、人払われました。少年はほっとした感じ、三人組は舌打ち  鈴木: 「……こんなところで何をやってるんですか? 招待がばれたらどうするんですか?」  鈴木: 正体  深澄: ちなみに少年の容姿と見た目の年齢は?(何  鈴木: あと3人組みもね(笑)  命: 「随分と派手な事をするのね」  命: ああ、二重括弧忘れた  GMっぽ: 少年の容姿は美形、年齢は15、6歳くらいで中世的。三人組は、黒鍵がむきむきまっちょ、聖書片手にしてるのが優男風、後方で銀の剣構えてるのがおっさん  鈴木: 全員日本人顔?  命: 上の発言は誰かに向かってではないですー  GMっぽ: 黒鍵男「ちっ、邪魔するんじゃねぇ。今狩りの最中だ!」  深澄: むきむきまっちょがブーメランパンツか、許すまじ!!(何  命: w  GMっぽ: 全員欧州っぽい雰囲気ですね  GMっぽ: あ、ごめん。黒鍵男は英語だわ  命: ワタシエーゴワッカリッマセーン  鈴木: 「その少年が何をしたのですか? 『エクソシストさん』」では、英語で対応して二重確固の部分はイタリア語で話しかけてみよう  鈴木: やっぱりヴァチカン出身っぽいししょう  鈴木: (笑)  深澄: 「…!!(びびくぅっ」(強く叫ばれびっくりガクブル  GMっぽ: 優男「何って、狩りだよ狩り。吸血鬼狩って何が悪いっての?」聖書を閉じてやれやれ、といった風に  GMっぽ: …すずっきーしか見えないんだよなぁw  鈴木: 「吸血鬼だからといって問答無用で断罪とはナンセンスな話ですね」と言いながら少年に近づいて  鈴木: 「大丈夫ですか?」と言ってみよう  鈴木: はぁ、皆消えている!しょう  GMっぽ: おっさん「…そうか、ベンベヌーティの者だな。邪魔をするなら、貴様らとて狩りの対象とみなすぞ」  深澄: ダスミン「ああっ、なんだかイタイ…」>問答無用で断罪  GMっぽ: 少年「…」すずっきーにも警戒  命: w  命: 狙いを付けておこうかな…………牽制用に(ぁ  GMっぽ: で、少年がすずっきーに気を取られた瞬間、黒鍵男が黒鍵を少年に投げつけます  命: >えくすしすと ---2:33 GMっぽ が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+5+4=11--- ---2:33 GMっぽ が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+1+3=6---  鈴木: 「その通り。Benvenutiに所属しています鈴木、と言います(ぺこり)別に、あなたたちに好き好んで敵対しようなどとは…」  深澄: 「止めてくださいっ!!」  鈴木: ってうぉっち!  鈴木: 庇いたいー庇いたいー!  命: えーと、動きにきづける?  GMっぽ: …が、まるで何事も無かったかのように少年の体を通過して、後方のビル壁に突き刺さります  命: ほう  深澄: 少年が霧になって回避したかな?  鈴木: 「ちょっと! いきなり何をするんですか! 大丈夫ですか(少年に微笑みながら手を伸ばしてみる)」  深澄: 透明を解除して、鈴木さんのとなりにぱたぱた  GMっぽ: 黒鍵男「くそっ、まただ!どうなってやがるコイツは!」優男「福音も効果が無い…さすが、最強の吸血鬼だねぇ」  深澄: 武器の手を構えて相手を牽制です  命: 天使様だぞきりすときょうとー(ぁ  鈴木: 「最強の吸血鬼……」  鈴木: っとと、狭量を押さえる判定をしないと ---2:35 鈴木 が部屋の隅で3D6を振りました 5+5+4=14---  GMっぽ: おっさん「天使…これは困るな」  深澄: 「三人でよってたかって虐めて…、この子が何をしたというのですか?」  深澄: (笑)  鈴木: あふん(涙)  GMっぽ: 抑える気なっしんぐw  鈴木: よーしこいつら敵だー!しょう  鈴木: (笑)  命: なまえはあーかーどかあるくぇいどかな?w  GMっぽ: 黒鍵男「吸血鬼は存在するだけで悪だと思うがねぇ、天使様?」とりあえず、武器は下げます  鈴木: 少年の様子はどうです?  GMっぽ: みなの様子伺って、逃げる隙探してます  命: 偽黒鍵男「殺して良いのは悪魔と異教徒だけです」  命: こっちは見えている様子?  深澄: 「…私は昔はそう思っていました…」  GMっぽ: 見えてないですね、みすみんにちょっとびっくりしてました  鈴木: 「待ってください。私は(胸に手を当てて)あなたの(手を差し伸べて)味方です」>少年  GMっぽ: 少年「…」警戒中  深澄: 「でも、それは生まれがそうだったと言うだけで本人の性質とは関係ないではないですか」  命: あ、万が一  命: 深澄先生が攻撃されたときはガードに入れる位置に  鈴木: ……そもそも、言葉が通じて無い?<少年  深澄: 「どちらが人に迷惑をかけているか、と言う考え方をすると私にはあなた達の方が悪に見えます」  鈴木: いや、でも日本人風だしなぁ  命: 膚が浅黒いとなると  GMっぽ: おっさん「すまないが、我らは吸血鬼を殺すために生まれてきたのでな。その吸血鬼の生まれは尊重し、我々教徒の生まれは尊重しないと?」  命: もしかしたら最強の吸血鬼だし、ユダヤ系なのかも  GMっぽ: 誰が日本人風?  鈴木: 少年ですが……あれ、違います?  GMっぽ: 少年も欧州風ですよ。全員と言いましたが  鈴木: むぅ、英語フランス語ドイツ語イタリア語を駆使して話しかけてみますが  鈴木: あり? 見落としてた  深澄: 「いいえ、生まれを尊重しては居ませんよ、もしこの少年が伝説のままに人を襲うのならば止めます」  深澄: 「あなた達が生まれのままに人に迷惑をかけているので止めるんです」  GMっぽ: と、三人組が君達の方に注意が向いた瞬間 ---2:43 GMっぽ が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+1+2=5--- ---2:44 命さんが去りました--- ---2:44 命さんがやってきました---  鈴木: いやん  深澄: うわぁ…  鈴木: 5って、5って  命: GMクリかー  GMっぽ: 何か、小さな集まりが周囲にぶわっと拡散したかと思うと、少年の姿が掻き消えます  鈴木: 「……消えた」  深澄: む、レーダーではどんな感じに見えますか?  命: 虫かな?  GMっぽ: 何か、小さな物の塊がふよふよと飛んでいってますね>レーダー  鈴木: まだ昼間だから死の舞踏が使えん……  深澄: 「私は彼を追いかけます!!この人達のお願いします!!」  深澄: と、透明を起動させて追いかけます〜 ---2:47 命さんが去りました---  GMっぽ: うぃ、では追いかけました  鈴木: 「天野! 気をつけなさいっ!」 ---2:47 命さんがやってきました---  命: 鯖に嫌われた・・・  GMっぽ: さて、残った二人はどうします?三人組は君たち無視して追いかける気ですが  深澄: 深澄さんから逃げようと思ったら門か幽体がないとまず無理ですね(笑)  命: 追うのならこっそり追跡ですね  鈴木: まぁ、私も追いかけますよ。むしろ私の車で追いかけてもイイデス。3人組乗せて  GMっぽ: …とは言っても、三人組は見当違いの方向に走っていきますけどもw  命: 『どうする』  深澄: ださっ(笑)  深澄: >見当違い  鈴木: ……どうしよう、あの吸血鬼の子さえ居れば騒動は起こさないだろうし放っておこうかなぁ(笑)  GMっぽ: だって、レーダーなんて便利な能力無いもーんw  命: 『張る?目標以外を狙う危惧は少ないけれど』  鈴木: 「コンタクトを取ろうと思えば何とかなります。今はあの少年を追いかけましょう」  命: 『了解』  鈴木: 私は車に乗り込んで追跡ー  GMっぽ: うぃ、ではみすみん  深澄: あい  鈴木: 時速288キロで空飛んで幽体持ってるなんて反則だよなぁ(笑)  GMっぽ: 暫くふよふよと飛んでますけど、近くのビルの上で終結、さっきの姿に戻ります>少年  深澄: ぴーぴぴぴーぴぴー(明後日を向いて口笛  命: 羽虫になってたのかなぁ  深澄: 目の前で透明解除  GMっぽ: 少年「…ふぅ、まけたかな?」下を見つつ、流暢な日本語でつぶやきます  深澄: 「あの…」  命: 能力は伝説通りと見て良い物か  GMっぽ: 少年「うわぁっ!」  鈴木: さぁ、みすみん。少年ハァハァは抑えてコンタクトを任せる(笑)  深澄: 「あ、初めまして私は天野深澄です」(ぺこり  GMっぽ: すばやく後方に跳躍、構えを取ってみすみんを睨みつけます  深澄: 少年ハァハァは中だけです!!  GMっぽ: 少年「…」  命: w  GMっぽ: w  深澄: 「できれば、貴方をあの三人から守りたいと思ってるんですけど…」  深澄: 「貴方の目的を教えてくれませんか?」  GMっぽ: 少年「…」警戒しながら、じりじりと後退  深澄: とりあえず動かない、逃げ出したら透明起動して追う ---2:56 命さんが去りました---  深澄: 一秒で400m移動されない限りは大丈夫(笑) ---2:56 命さんがやってきました---  GMっぽ: 少年「…」何かをボソッと  深澄: 「…?」  GMっぽ: 聴覚判定をば ---2:58 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 2+2+3=7---  深澄: 9成功  GMっぽ: 「Pretense. Moreover, neither the god nor the angel drip the conviction to me.」と、言った気がします  GMっぽ: (英語能力低いので、きっと文章ミスってますがキニシナイ  鈴木: ぼそっ の割には随分長いですねぇ(笑)  命: 早口のネイティブならw  深澄: 「あ、あの…、日本語でお願いします…」  GMっぽ: ぼそっ=短い単語って誰が決めたんです?(にっこり  鈴木: いやーんしょう  鈴木: (笑)  命: しょう、出なくなってます?w  GMっぽ: 少年「…天使なんて信じられないって言ったんだよ。あいつらだって神の名の下に僕を殺そうとしてただろ」  鈴木: 辞書登録してあるんですがへんな癖がついちゃって(笑)  深澄: 「天使だから信じない、というのはあの人達と同じではないですか?」  GMっぽ: 少年「生まれてから延々、追い回されれば天使だって悪魔に見える!」  GMっぽ: 少年「…まぁ、僕が吸血鬼と思われてる限りは、絶対に負けないけどね」  鈴木: 偽「気持ちわかります。私も初対面この女に殺されかけましたから」  深澄: 「…私のネットワークには吸血鬼の方もいらっしゃいますし、悪魔の僕の方もいます」  命: 柔軟な発想の単語だなぁw  GMっぽ: 少年「だからって、あんたを信じる理由にはならない」  深澄: 「けど、彼等は生まれに縛られずに人に迷惑をかけることなく暮らしています」  GMっぽ: 命さん、そろそろ到着どうぞw  深澄: 「…どうすれば信じてくれますか?」  命: はいはいw  GMっぽ: 少年「このまま追わず、見逃してくれたら信じてあげるよ」じりじり  命: 物陰で変身解除してー、フェレットで出て行こうかな  命: 後ろから。  命: 変身じゃねぇ。透明  GMっぽ: ふむ、気づくかなっと ---3:05 GMっぽ が質問を問いかけながら3D6を振りました 5+4+4=13---  GMっぽ: 無理っぽいw  命: 「はい少年、人の話は最後まで聞きましょう」とかいいつつ  命: ふわふわもこもこ  深澄: 「追わずに放っておけば貴方を追うあの人達がまた派手なことをしてしまうじゃないですか…」  鈴木: 両手に花だなぁ(笑)  GMっぽ: 少年「!」瞬間で変身解除  深澄: 「あ、命様…」(ちょっと安心  命: 「で、天使でなければ信じるのかしら?」  GMっぽ: 少年の面影そのままに、一般的に吸血鬼のイメージのような姿になります  命: と、ふぇれっとが。  GMっぽ: 少年「…ちっ、そういうことか!やっぱり信用なんて出来ないってことだな!」後ろから  命: 「どうもこんにちは?ネットワークBenvenutiのものだけど」  命: 「あ、ぐーぜんぐーぜん」手をぱたぱた  命: 「進行方向で話しておいて何を言うのかしら」いけしゃあしゃあ  GMっぽ: 聞いちゃいません。ダッシュでビルから飛び降ります。ひゅー  深澄: 追いかけます  深澄: 透明起動してぱたぱた  命: 「ちょっと失敗したかしらー」  命: あ、人払い範囲?  鈴木: 私は今どのへんですかねぇ?  GMっぽ: 途中で体を分散させてそのまま飛行  深澄: 分散?  GMっぽ: ちょうど、今すずっきーの車の↑あたり飛んでますw  命: 集合体かな?  深澄: 上は気づけませんね(笑)  鈴木: 誰か知らせてーしょう  GMっぽ: 人払い範囲はとっくに抜け出してますー  命: こもりん?  命: しゃーない、透明化して飛行するかー、  GMっぽ: で、妖怪時なら高速飛行が…って早いよおのれらw  深澄: あっはっは(笑)  命: w  命: 私は遅いですから連絡してねーw  深澄: たったの3レベルしかないですよ?  GMっぽ: まぁ、超反射あるし、存在感じる限りは飛んで逃げます  命: 敵意無いよーw  鈴木: うげっ、超反射かよー  GMっぽ: 敵意無くても、気配あると逃げますw  命: 超反射って敵意無くても解ったっけ?  命: なるほど  鈴木: まぁ、なるべく追いかけよう(笑)  深澄: 超タフネスあるし〜  命: みすみんごーごーw  深澄: どこまででも追いますよ(笑)  GMっぽ: どうにかしてこの天使w  深澄: 距離を詰めつつ  GMっぽ: では、暫く空中飛び回りますが、疲れ果てて近くのビルの上に  深澄: 「すいません!!貴方を驚かせるつもりはなかったんです!!話を聞いてください!!」  深澄: 人目を確認したあと透明を解除してビルの上に着地  GMっぽ: 少年「はぁはぁ…くそぅ、しつこい…いい加減にしてくれないと、僕だって怒りますよ」牙がにょっと伸びます  命: ついてけるかなーw  GMっぽ: 暫くしてから追いついてくださいw  鈴木: 私は?(笑)  命: 追いついたらいる場所をすずっきーにでんわしよう  GMっぽ: すずっきーは…どうなるんだろう?連絡入れてる?w  鈴木: では、命さんから電話貰ったら即座に急行  深澄: 幽体だから私は電話できません(笑)  命: あ、電話には人間変身しないと・・・  命: しょうがないからしばらく後になったら人間姿で落っこちるんだな、ビルの上に・・・  深澄: 「信じてはくれませんか?貴方を傷つけるつもりならもう攻撃してます」  GMっぽ: 少年「後ろに仲間潜ませて、捕らえようとしてたくせに!」ぐるる  命: 出来たら見えない位置にいたいけどのうw(習性  深澄: 「捕まえるつもりなら声をかけずに取り押さえます…」  GMっぽ: 少年「どうだか。またその辺に仲間呼んでるんだろう。その手にはもう乗らない!」  深澄: そして、いきなりぶつぶつとつぶやきだします  深澄: (幽体解除の呪文)  深澄: 幽体解除〜  GMっぽ: 少年「福音?そんなものは効かないっての、わからないかな」  深澄: 「いえ、これは私の能力解除のキーワードです」  深澄: 実体になると半透明でなくなりますからわかるはず  GMっぽ: 少年「…ふぅん、やる気なんだ。なら、こっちだって…」爪伸ばして低く構えます  深澄: 「私は反撃しませんから…」  深澄: 「私が信じられないというなら、好きなだけ攻撃してください」  GMっぽ: では、遠慮なく体当たりー ---3:21 GMっぽ が質問を問いかけながら3D6を振りました 3+5+4=12---  鈴木: みすみん攻撃食らうの始めてじゃないですか?(笑)  命: 二度目か三度目・・・?  深澄: 何度かエネルギー型を喰らったとおもふ  深澄: あと、前回普通に  GMっぽ: で、組み付いて押し倒しー  深澄: 抵抗せずに押し倒されました  命: たどり着いてるのかナー  GMっぽ: では、首元に牙近づけて…のところで、到着どうぞw  深澄: 「私を殺したいというなら殺してもかまいません…」  深澄: 「でも、その代わりあの二人を信じてください…」  GMっぽ: 少年「…何で抵抗しないんだ?このまま首噛み千切るよ?」  命: 一撃以上行くようなら容赦しません。ええ  鈴木: 上に同じ  命: でも多分深澄先生のやりたいことも解るから  深澄: 「どうぞ、それで私を信じてくださるのなら」  深澄: 目を閉じ  命: 一撃までは我慢  鈴木: 偽GM:喉狙いクリティカルのダメージ3倍です  深澄: 大体押し倒されたら本気の時でも何もできないし(ぁ  命: いやー、生体修復が追いつかないw  深澄: それで、ダメージダイスが全て1とか(何  鈴木: と言うより即死だと思ふ(笑)  GMっぽ: 少年「…変な天使。やーめた。これじゃ悪いの僕だけだし」組み付きといて、人間の姿に戻ります  深澄: 「信じてくださいますか…?」  命: 生体修復は5倍まで行っちゃうと使えないのうw  GMっぽ: 少年「信じない(即答」  深澄: 「なら、手助けくらいはさせてくださいませんか…?」  GMっぽ: 少年「でも、話だけなら聞いてあげる。抵抗しなかったし、その分だけ」  深澄: 「あの…、向こうにいる二人も一緒に話をしてもよろしいですか?」  鈴木: 気難しいのぅ  命: 生意気なガキめーw  GMっぽ: 少年「なら、このまま僕をほうっておいて欲しい。あいつら程度なら、僕には傷一つk付けられないし」>手助け  GMっぽ: 少年「話だけならね。聞くだけだよ?」  深澄: 二人を手招き手招き  命: てってくてってく  命: すずっきー?  鈴木: 失礼。  GMっぽ: で、微妙に三人からは距離とってますが、逃げる気はなさげ…というか、逃げ切れないと判断w  鈴木: 諦めたな(笑)  深澄: あはははは  命: w  深澄: 鈴木さんが近くに来たら抱きつき  鈴木: 「ぜぇぜぇ(息を切らして)何とか追いつけたようですね(階段上ってきた)」  GMっぽ: まぁ、敵対意思感じたら、即攻撃しますがw  深澄: 「はぅ…、怖かった…です」  GMっぽ: あぁ、それを見ると凄く羨ましそうな表情になります>少年  命: 珍しい人間変身姿でその後ろから。  命: 観察観察。花嫁探しってのは本当だったか  GMっぽ: 少年「…で、聞くだけだよ。何?」  鈴木: 「大丈夫ですか?(なでなで)」  鈴木: 「……花嫁捜しをしている吸血鬼と言うのは貴方ですか?」頭撫でながら  深澄: 「うん…えへへ」  命: いちゃいちゃが長引くようだったら代わりにしゃべろうw  鈴木: どっかのバカップルじゃないんですからしませんよ(笑)  GMっぽ: 少年「…どっちも間違い」ぶすーと  鈴木: 「つまり花嫁捜しもして無いし吸血鬼でも無い、と」  GMっぽ: 少年「僕は吸血鬼じゃないし、探してるのも花嫁じゃない」  命: 「誰を捜してるの?」  鈴木: 「じゃあ、君は何を?」  命: 何かは探してるのか  GMっぽ: 少年「伴侶。同じ種族の仲間」ふぃ、と横を向いて  深澄: (鈴木さんの胸でごろごろ  鈴木: (頭ナデナデしながら)「……なるほど、君の話が曲解して伝わっているようですね」  命: 「仲間?」ただ一種だけの、とか言う奴かな?  鈴木: 「そう、君がどういう種族か教えてもらえれば私たちも力何なれるかも知れない」  命: すずっきー達は直視せず、周辺の警戒もしつつ  GMっぽ: 少年「曲解も何も、僕は何も言ってない!家訓にしたがって旅してるだけなのに、そっちから勝手に絡んできてるんだろっ!」  GMっぽ: 少年「何で自分の正体教えなきゃならないんだよ!敵に弱点教えるようなものだろっ!」がるる  命: 「あー、それを私たちに言われてもね………ところで質問良い?」目を逸らしたまま挙手  鈴木: 「申し訳ない。ただ、彼らと私たちを一緒にしないで欲しい。連中は難癖つけて殺しを楽しみたいような腐った連中だ」  GMっぽ: 「…何、そこのお姉さん」  深澄: (そろそろ視線を少年に戻し  GMっぽ: ↑少年  鈴木: ふーむ、彼の様子から神秘学で引っかかりませんかねぇ?<正体  深澄: 流石に無理でしょう…(笑)  GMっぽ: すずっきーは見てないし無理w  GMっぽ: みすみんと命は、振ってみても良いですが  鈴木: あぁん(笑)考えてみれば今からそれを調査する所だったからなぁ(笑)  深澄: ああ、本来の姿か ---3:39 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 3+6+1=10---  深澄: 5成功  命: 「まあ正体は兎も角として、人間を殺戮して回るの好きだったりしないわよね ……ああ、勘違いしないで欲しいけど」  GMっぽ: 吸血鬼ではないと思いました。特に、飛行時の姿から  命: 「貴方が無害なら、ネットワークは貴方に害を与えることはない、とそう言うことだけど」  鈴木: 「上手く行けばネットワーク単位で力を貸す事もできるかもしれません」  深澄: 「私は、吸血鬼狩りの人たちも説得してもう少しおとなしくしてもらいたいです…」  GMっぽ: 少年「そりゃ、時々は血が居るけど、別に絶対って訳じゃないし。攻撃だって、よほどのことが無い限り行っちゃダメって家訓なんだ」  命: 「もし血袋が要るとか言う程度なら、この街の吸血鬼の一族は手回しが良いから、輸血パックぐらいなら提供できるでしょうし」  GMっぽ: 少年「ダメダメ、自分の力で見つけ出してものにしなきゃいけないんだ。家訓だし」  命: 「………家訓は、恋人は自力でゲットだぜ?」真顔っぽい  GMっぽ: 少年「日本ならいるって話だったんだけどなぁ…ここじゃないのかな」  深澄: 「血も自力で見つけないといけないのですか?」  GMっぽ: 少年「ん?血は余りいらないよ。だって、まだそんなに大量には必要ないし」  命: 「んー………」  深澄: 「…まだ?」  GMっぽ: さてはて、彼の正体に気づけばこのセッションは終わりですw  命: 「とりあえずお互いの事情を把握すれば無駄に警戒をする理由もなくなりそうかしら?」手すりか何かに座り  深澄: うわーん、わからないよー  GMっぽ: うふふ、即興にしては中々のネタに仕上がったことに満足  命: 血が要る、仲間(伴侶)を一匹で捜す 集合体  命: 妖精じゃないだろうしナー  深澄: 体がバラバラになったとき鳥になったりしませんでした?  GMっぽ: 鳥では無かったですね。もっともっと小さいものでした  命: 血が要る………アブか蚊?(ぁ  命: 日本には居る………  深澄: 「まだとはどういう事ですか?もしかしたらこの先必要になる、と?」  命: 日本産の吸血妖怪ってそうはいないよね…………  深澄: 吸血から離れた方が良いと思いますが  命: かな?  GMっぽ: 少年「伴侶が見つかってからだけどね」  鈴木: (失礼、回線が不安定で)  深澄: あと、牙があると言うのもヒントかな?  GMっぽ: おか?  命: ふぁいとー  GMっぽ: あぁ、牙ですが…かなり鋭い刺し型です  命: 子供を産むときに血が要る………メス蚊?  鈴木: 蜘蛛……  命: 蚊か!?蚊なのか!?  深澄: チュパカブラ…  鈴木: 蚊か!(笑)  鈴木: いきなりトンデモ系になりましたね(笑)  命: でも蚊なんかにほん以外にも一杯!  深澄: むしろ南米の方とか行きそうですね(笑)  命: w  GMっぽ: いや、別に日本以外には居ないとは言ってませんよ?w  GMっぽ: 日本に居るって話を聞いてやってきた、だけですし  命: でも、日本になら居るだし………  深澄: 日本以外にもいる妖怪…  深澄: 牙、集合体  命: 飛ぶ  命: 吸血鬼っぽいイメージの姿………  GMっぽ: まぁ、あれです。答え出てますw  命: で、最強と称される?  深澄: 蚊かチュパカブラか!!(笑)  命: 蜘蛛かもw  命: チュパだったら凄いなぁw  GMっぽ: チュパって空飛びましたっけ?w  深澄: 飛びません(笑)  命: あ、とりあえず目的の説明をしておこうw  命: 「こちらのネットワークとしての目的は、別に貴方は余り関係なくて………」  命: 「関係ないとは言い過ぎだけど、あの阿呆どもに人間の前でほいほい戦闘をされては困る、とそれに尽きるわけなの」  GMっぽ: 少年「…なら、何で僕を追い回してあいつら放っておくのさ」不機嫌w  命: 「だって、話通じそうになかったし、アレ」(ぁ  深澄: 「君の方が話を聞いてくれそうだったから…」  命: 注:蝶真顔です  GMっぽ: 少年「僕だって、人前で戦いたくなんてないさ。だからこれまで逃げ回ってきたんだし」  深澄: 本来の姿の描写をもう少し詳細にぷりーづ  GMっぽ: 姿形は、少年の面影を残した吸血鬼っぽい格好でした  命: 4枚薄くて透明な羽根があったりする?w  命: うむぅ  GMっぽ: 羽は無いですが、鍵爪は昆虫の爪っぽかったなぁ、とか  深澄: やっぱりアブか蚊?  GMっぽ: 牙も、吸血鬼にしちゃ長く鋭く延びてたなぁ、とか  命: 蜘蛛かアブか蚊っぽい  深澄: メスの蚊はたしか子供を産むとき血がいりましたね  命: ただ、オスは全く吸わないんですよ、蚊  GMっぽ: 体当たりされる瞬間、一瞬だけ耳障りな音がしたかも?と思ったりとか  深澄: そういえばそうですね…  命: 果物の汁専門だったはず  深澄: でも、妖怪になったらそこまで生態をちゃんと反映するかどうか  命: ああ、そっか………イメージだものなあ  深澄: と、そういう種類もいるかも?と  深澄: あと、蜘蛛は空飛ばないような?  深澄: 蜘蛛が有りならチュパカブラも!!(しつこい  命: 子蜘蛛は空を飛んで移動するってのがあったから………w  命: チュパ、いいですねぇw  GMっぽ: 極少数、糸を中に飛ばしてその浮力で飛ぶ蜘蛛もいますが、そういう飛び方では無かったですねw  命: アブか蚊かー  深澄: アブと蚊の区別は…聞いてみるしかないですね…(笑)  GMっぽ: さて、ではPLとしての見解は、どんな妖怪だと思いますか?  命: でも、蚊の集合体妖怪ってどんな生まれなのか想像が………  深澄: 蚊、かなーと  命: 居たっけ、欧州にそう言う妖怪………  GMっぽ: 8割正解です。では、ネタ晴らし  深澄: 伝染病を遷すので結構怖がられると思いますよ  命: アジアの方ならなんか思いつきはするんだけど  深澄: 「あなたは…蚊の妖怪ですか?」  GMっぽ: 少年「うーん…半分正解で半分はずれ」  深澄: 偽少年「僕を殺すにはアース○ーマットを持ってくるんだね!!」  命: w  GMっぽ: 少年「正確には、蚊が吸血鬼と混同されて生まれた存在。フェイクヴァンパイアなの」  GMっぽ: うん、それで死に掛けます>アースノー○ット  命: 偽少年「キンチ○ウ蚊取り線香も効くよ!」  命: 「………夏の日本には居づらそうね………」素直な感想らしい  GMっぽ: 少年「ほら、蚊って血を吸うでしょ?そのイメージが混合されちゃって、蚊の集合体=吸血鬼って思われちゃって」  深澄: 「なるほど…」  GMっぽ: 少年「でも、吸血鬼って大体男でしょ?でも血を吸う蚊ってメスだし…」  命: 「なるほど………」  命: 偽「PLがヴァンプとは元々妖婦の意味だとか語りたがっているわ!」(ぁ  深澄: (笑)  GMっぽ: 少年「だもんで、性別が凄く不安定で、どっちつかずの状態になっちゃってるの」  深澄: ああ、中性的な容貌でしたね  命: でしたねぇ  GMっぽ: でも、吸血鬼のイメージは小説ドラキュラが作り上げたと言ってみる!  鈴木: (よかった、復帰)  GMっぽ: おかー  深澄: そういえば、4版で容貌に中性的と言うのが追加されたなぁ  深澄: おかえりなさい  命: おかー。ふぁいとー  鈴木: ……近い、かぁ  命: 容貌があったのでしょうねぇw  命: 要望  命: 答えでましたよー  命: 蚊の集合体の妖怪さんらしいです  鈴木: にゃるほど  深澄: 「わかりました、それを彼等に話して説得してみます」  GMっぽ: 少年「だから、オス蚊の妖怪か、もしくは同じ生まれの存在とでないと子を成せない。だから、僕の年齢になったら伴侶を探してくることになってるんだ」  鈴木: 「(素直に聞いてくれればいいんですかねぇ)」  GMっぽ: 少年「…ここまで話したんだから、これ以上ちょっかいかけてこないでね」  深澄: ダスミン「少年のクセに子供が産めるのか…(*´Д`)ハァハァハァハァ」  深澄: >オス蚊  鈴木: ダスミンが……(笑)  GMっぽ: 両性具有か、両方無いかの両極端ですんでw  命: 「説得………まあ、後を追うのも出来てないようだし、聞いて貰えなかったら、もうこの街を出ちゃったと嘘付いても効くかしら」  深澄: だめだ…、お腹がおっきくなった美少年とか脳内に…  命: 「んー………」  命: 「保険欲しくない?」  GMっぽ: ちなみに、胸なしアレなし。つまり、持たざる物w  命: なるほどw  深澄: ぶー、しょぼーん  鈴木: 「……確かに、うん。私たちが言った所で信用しないでしょうねぇ」  GMっぽ: 少年「要らない。自分の力でやらなきゃいけないことだし」  命: 「あ、そっちじゃなくて」  深澄: 「それなら彼等を取り押さえるまでです…」  命: 「あの間抜けを撒く方ね」  深澄: 「罪無き妖怪を殺そうとするなど…まして、人に迷惑をかけるなどもってのほかです」  命: 「貴方は追ってこられたら困る、私たちはうろちょろされたら困る、利害は一致しそうだけど」  GMっぽ: 少年「別に良いよ。さっきは急に襲われちゃったけど、次からは避けるし。匂いで判るしね」  命: オス蚊の妖怪って居たかなあと悩むことしきりのPL………  命: 「あら、残念」  GMっぽ: だから世界中探して回ってるのですよw  GMっぽ: 妖怪からは二酸化炭素の匂いしなさそうですしー  命: 呼吸してたらするんじゃないかな………?  深澄: 酸素不要を取ってない妖怪からは二酸化炭素のに美味しそうです  深澄: 臭い  GMっぽ: んー、人間の生化学そのままとは思えないんだよなぁ  鈴木: ふーむ  GMっぽ: まぁ、二酸化炭素の匂いからオーラも嗅ぎ取れるし  深澄: 「わかりました、彼等は私達が対処いたします」  GMっぽ: 少年「ここには居なかったみたいだし、僕もこの街から離れるよ」  深澄: 「伴侶捜しがんばってくださいね」  命: 「まあ、気を付けてね」  命: ついでに、どうやって探してるんだろうかね………  GMっぽ: 少年「そっちこそ、そこの天使のお兄さんと幸せにね」  鈴木: 「ブッ……。私は天使じゃないですよ(苦笑して)」  鈴木: 「すみませんね、力になれなくて。貴方の幸運を祈っています」  GMっぽ: で、体を拡散…無数の蚊…に変えて、少年は飛び去っていきました。ぷーん  命: 「あー、そこの二人は………全然同種族じゃ………」むしろ水&油  深澄: 「あ、いっちゃいました…」  命: 偽「蚊取り線香には近づかないようにねー」  深澄: 「天使ですって(くすくす」  鈴木: さて、エクソシスト連中には彼が向かった方角とは単体に向かったと伝えよう(笑)  鈴木: 反対  GMっぽ: 偽「大丈夫、そろそろ夏も終わりだし」w  鈴木: 「全く、酷い誤解ですね(苦笑)」  深澄: 私は取り押さえたいなぁ…  GMっぽ: では、エピローグ行きますです。よろしいですか?  深澄: PLはどうでも良いけど(ぁ  鈴木: うぃーっす  深澄: おけですー ---4:19 命さんが去りました---  鈴木: まふまふ  深澄: まへまへ  GMっぽ: では、君達の話を聞いて、シスターロゼッタが教会に報告。調査の結果、確かに彼は吸血鬼とは異なるため、彼に対する追跡を打ち切ることになりました ---4:20 命さんがやってきました---  命: にゅう  鈴木: うぃよかったよかった  深澄: ふむふむ  命: それでも教会には従うのか〜  GMっぽ: 三人組は当初、君達やロゼッタの話を信じてなかったですが、教会から正式に追跡打ち切りの連絡を受け、肩落としてこの街から出て行きました  命: てか、この吸血鬼群発地域において大人しくしているのかな………w  鈴木: まぁ、下手に月代家に手を出せばジョーさんとかに返り討ちでしょうねぇ(ずずず)  GMっぽ: シスターロゼッタが管理しているってことで、一応は容認されてるみたいです  命: アベルさんちとか、月城一族とか、他にも色々………  深澄: 権威にはすごく弱いのですね…  命: w  鈴木: まぁ、組織の一員ですからしょうがないですよ(笑)  GMっぽ: 活動資金打ち切られちゃいますからw  命: 切実なw  鈴木: 装備も手に入らなくなりますしね(笑)  深澄: (笑)  GMっぽ: 黒鍵とか、おもっきし使い捨てだしねw  命: さて………後は………お二人の愛の劇場で締めかな?(わくわく  鈴木: えぇ!?  深澄: 愛の…?(ぁ  鈴木: 全然セッションと関係ない!?(笑)  GMっぽ: 数ヵ月後、名も知らない少年から結婚式を行ったとの報告が来るのは、また後日のお話…  深澄: おー  命: おー  鈴木: おー  命: 居たのか、オス  命: ………新郎のお姿を拝見したいようなしたくないような  深澄: チュパカブラが蚊と勘違いされた妖怪(何  鈴木: 偽少年「地獄に言ってベルゼバブ捕まえてきました」  GMっぽ: さぁ、ロイヤルホテルに戻って愛の劇場を!(マテ  深澄: すご!!(笑)  命: そのままでっかい蚊しか思いつかないよ!  命: w  命: ベルちゃんなんて大物を………w  鈴木: 先生、ホテルで愛の劇場とかになるとちょっと生々しいコースになるので勘弁してください(笑)  GMっぽ: ベルちゃんは蠅では?w  鈴木: 偽少年「まぁ、似たようなもんでしょ」<蠅だろ  GMっぽ: えー、折角部屋取ってるのにー  命: 蚊や蠅などの疫病を撒く虫の姿、ですね  鈴木: これぐらいアバウトだったら楽なのになぁ(おい)  GMっぽ: あぁ、そうそう。ロゼッタから、必要経費と少しばかりの報酬を貰いました  鈴木: おぉ、お金お金  GMっぽ: 蚊も含むのか…うむ、ではベルの眷属を見つけたってことでw  命: 珍しいなあ………  命: でも、ベルの眷属もメスっぽいw  命: 百鬼でお金貰うの、初めてだ  GMっぽ: シスターロゼッタ「気にしないで。あのエクソシストにまわされるはずだった活動資金の一部が回ってきただけですから」にっこり  深澄: 三回目くらい…?  鈴木: あぁ、カットされてる(笑)  GMっぽ: 自分がGMの時は、極力出すようにしてるんですけどねー  深澄: SWだとがめついくらいにもらおうとしますが(笑)  鈴木: まぁ、そのお金でみすみんとディナーでも楽しみませう  GMっぽ: 以上、独り身、嫁、持たざる者『最強?のヴァンパイア?』でした。お疲れ様です  命: おつかれさまですー  深澄: お疲れ様でしたー  鈴木: お疲れ様でしたー  GMっぽ: CPは5点で  深澄: リバースカードオープン、GMCP反射〜  命: 俺のターン、CP反射ー ---4:32 接続解除しました---