GM: 《ループ 蝉の鳴き声 失踪》「隣り合う刻」始めます〜  真守: ぱちぱちぱちぱちぱち  鏡: ぱちぱちぱちぱち  ラクス: ぱちぱちぱち  家縞: ぱちぱちぱち  覗瞳: ぱちぱちぱちぱちぱち  シエル@夢の国: ぷちぷつぶちっぷちぱち  覗瞳: 珍しくまともな拍手かと思ったら最後でこけましたね  GM: …なんの音だろう?  鏡: 八卦さんがバラされてます。  鏡: だから問題ないですね。  真守: 石の下に居た蟲を踏みにじる音  GM: なら問題ないですね〜  覗瞳: ふむ  GM: 始めましょうか  ログ取り殺伐: しゅしゅるきゅっきゅぷらーん  真守: 無い?・・・ある気がするですが・・・・  ラクス: じゃあ、するな  鏡: 気のせいです  ラクス: 始めましょうか  覗瞳: うぃ〜  GM: では、夏休みも終わり一部の学生達が今頃夏休みの宿題を始める頃になってきました  GM: そんな日に家縞さんの所に電話がかかってきます  覗瞳: とりあえずみすみん居ないのでラクスさんの足下から盗撮の一撃を  家縞: 「あら、電話…誰かしら」  GM: 家縞さんの一族の姉さんからです  GM: さん、削除  真守: あねさん?w  GM: 削除と言っているでしょー  真守: ぇー  覗瞳: 姐さん  ラクス: じゃあ、警戒もしてないので、あっさり激写されますね  家縞: 「姉さん…どうしたの急に?」  GM: 怜「貴方確か時見小学校の近くだったわね?」  家縞: そうなんですね?w  GM: えーと、近くの小学校です(笑)  真守: 時見・・・よし、矢袋さんはそこということで(嘘  鏡: GM〜・・・中のPLが微妙にダメージを喰らってます!(ぇぁ  鏡: <姉名前  真守: w  家縞: 地域知識判定〜  GM: 責任は家縞さんにあります(ぁ ---0:24 家縞 が質問を問いかけながら3D6(百鬼基本セット)を振りました 3+6+3=12---  真守: 矢袋?「お兄さん・・・?」かくん  家縞: 皆「レイコ」だと困るんですよ!w  家縞: 「あぁ、うん。近くよ。それがどうしたの?」  GM: 怜「それがね、そこで教師をしていた私達の仲間の子がちょっと行方不明になってね…」  真守: 仲間・・・この場合は、一族なのか妖怪なのか・・・  GM: 怜「私達の方でも調査してるのだけど、正直人手が足りなくて…」  GM: あ、一族です  家縞: 「行方不明…うん、判った。調べてみるわね…その子の名前と、状況教えて」  真守: む、了解です  GM: …  真守: ・・・GM、ふぁいとーw  鏡: 偽GM「男の子好きです。」<状況?  GM: 怜「神島礼(かみじまれい)よ」  鏡: ・・・せんせー。中のPLが(以下略  GM: OP終わったら出てこないから我慢してください〜  真守: 矢袋?「お兄さん・・・一杯?」かくん  家縞: だからレイコが…(以下略w  GM: ダメージは家縞さんにぶつけて発散を(ぁ  家縞: イヤン  覗瞳: つ「PCの誰かと恋仲になって純レギュラー化」<レイ  家縞: 「人の事は言えないけど、似た名前よね私たちって(苦笑」  GM: 天見「その学校で教師をしていたのだけどね、ちょっとそこの学校の男の子と仲良くなり過ぎちゃって…」  真守: ・・・それは、私のほうにもダメージがーw>準レギュラー  GM: 天見は怜さんの名字です、と  家縞: 「…で、何かに巻き込まれちゃった、と」  GM: 天見「それで、その男の子関係のごたごたに巻き込まれたみたいなの」  GM: 天見「その男の子を助けに行くって電話をしてそれきりらしいわ」  家縞: 「情移っちゃったのね…それって、何時のこと?」  GM: 天見「男の子の名前は月森海、その小学校の5年3組だそうよ」  家縞: 偽「ショタね…」  GM: 天見「えーと…、7月28日よ。」  真守: ショタショタ  GM: 偽失踪した人「だってGMが!!」  家縞: 「7月末?!もう一ヶ月以上もたってるの?」  GM: ぽむ…  GM: 8月28日だ(笑)  真守: 現在は9月?  家縞: w  真守: ・・・w  鏡: うは  GM: 9月3日で〜>現在  覗瞳: ふむ  真守: はーい  家縞: うぃ、修正…「28日…一週間はたってないわね」  GM: 天見「ええ、まだ調査し始めたばかりであまり詳しいことはわかってないの」  GM: 天見「私達は駆け落ちの線で駅周辺等で聞き込みをしてみるからその学校で二人の噂とか調べてもらえるかしら」  家縞: 「うん、わかったわ。こっちの方にもお願いして人回してもらうから」  GM: 天見「お願いね」  家縞: 「姉さんも気をつけて」  GM: と、そんな台詞で電話は切れます  家縞: 「…ふぅ。ま、この前みたいに暴れて手に負えない、とかじゃないだけマシかな…っと、マスターに電話しなきゃ」いそいそ  GM: では、Benvenutiにシーンを移しましょう  ラクス: ういっす  GM: 皆さん何故かベンベにいます  鏡: はーい  真守: はーい  覗瞳: 「・・・・・・深澄さんと違って反応がないからちょっとつまらないなぁ」ラクス盗撮後  家縞: うむ、御都合しゅ…げふんげふん、都合の良い偶然ね!w(ぁ  真守: 「もぐもぐ」3皿目(何  覗瞳: 興ざめしたのでゴン太弄って遊んでいます  真守: いえ、超幸運かもしれません  鏡: 「くー・・・」(寝てる  GM: 違いますよ、偶然ベンベに居合わせた人にPLが入っているのです(笑)  家縞: w  GM: …わかりにくい言い方だな  覗瞳: ふむ  真守: w  真守: 「もぐもぐ・・・もぐもぐ・・・もふ」  真守: 「・・・けふ」  GM: マスターの所に電話が一本かかってきます  GM: 家縞さんからですね〜  真守: 「うん?・・・ふむ、おかわりを、と思ったのだが、な」フォークぷらぷら  家縞: かくかくしかじか〜  GM: マスター「はい、こちらBenvenutiです」  GM: マスター「かしこまりました」(がちゃん  覗瞳: 「ああん、ゴン太のふかふかが〜」夢中  GM: マスターは真守さんのお代わりを作り始めながら  GM: マスター「皆様、少しお時間はございますかな?」  真守: 「マスター、おかわりを頼みたいのだが・・・今の電話は?何かあったのか?うん?」  真守: 「ああ、見てのとおりだが?」  GM: 偽真守「見ての通り食べるのに忙しくて時間など無い」  真守: それはそれで!  GM: 良いんですか!!  真守: 面白ければ!  家縞: コラ  真守: ぇー  GM: マスター「家縞様から少し行方不明の方の調査を依頼したいと」  真守: 「行方不明?ふむ、  真守: どんな話なのだ?詳しく聞けるかな?うん?」  真守: ・・・切れたよーorz  覗瞳: 「警察にでも頼みましょ〜よ〜」ゴン太に夢中  真守: 偽?灰藤「おっけぇぇぇぇ〜い」  GM: マスター「詳しい話は私もまだ聞いておりませんので家縞様が来られたら説明していただきましょう」  真守: 偽?灰藤「早速潜入捜査ですよー」こそこそ  GM: 偽マスター「警察はダメです、灰藤様がおられるので見つかる人も見つかりません」  真守: 「ふむ、了解した、ここに来るのだな?・・・うん、ならばこれを食べながらでも、待つとしようか」  GM: と、そんなところで家縞さんどうぞ〜  真守: 早っ!?  家縞: では、タクシー使ってどたどたからからとベンベに  ラクス: 早す  GM: なら、その話から20分ほどして?  家縞: ですねw  真守: では、もう5皿くらいは食べれそうですね、堪能  GM: マスター「いらっしゃいませ、家縞様」  ラクス: 「こんにちはー」  家縞: 「こんにちは、遅くなりました」からから  真守: 「もぐもぐ、ちゅるる・・・・ふぅ、うん?ああ、来たか、こんにちは麗子さん」  覗瞳: 「ふかふか〜」まだトリップ中  家縞: …時間は何時くらいでしょう?  GM: 夜の7時くらいと言うことで  家縞: では、「こんばんは、遅くなりました」に差し替えw  真守: 「マスター、ご馳走様、佐々木さんに、今日も旨かったと」  真守: では、こんにちはを、こんばんはに差し替えでw  ラクス: 同じく  琉佳(見物): そろそろ寝ます  GM: おやすみなさい  覗瞳: おやすみなさ〜い  家縞: おやすみなさい  琉佳(見物): おやすみなさい〜  真守: お休みなさいませ ---0:54 琉佳(見物)さんが去りました---  家縞: 「先ほどマスターには連絡いたしましたが…かくかくしかじかと言うことでして」  GM: マスター「それで、家縞様もう一度事件の概要を説明していただけますか?」  真守: 「ふむ」  真守: 「ショタか、教育熱心なのか・・・うん、実に面白そうだ」  GM: 偽マスター「ショタですね」  真守: 「うん、僕は、手伝ってもよい、ぞ?」  真守: ショタかーw  家縞: 「恥ずかしい話ですが、身内が絡んでることもあって、私の方にも動いてくれとの依頼が来てまして」  家縞: 「お手伝いをお願いできませんでしょうか?少ないですが、報酬も少しは準備できるかと思います」  家縞: 「(…ポケットマネーからだけどね。あぁ、結婚資金貯まらないなぁ)」  真守: 「ふむ、報酬?いや、僕は、別段いらぬぞ?面白そうだからな」  ラクス: 「あ、ちょっと嬉しいかも」<報酬  覗瞳: 「ふかふか〜」しつこくトリップ中  真守: 「・・・あれも、必要か?」トリップ中の指して  家縞: 「…えーっと、頭数は多いほうが良いと言いますし…(苦笑」  真守: 「ふむ」  覗瞳: 多分蹴飛ばしたりすれば目がさめます  真守: 「覗瞳」すぱーんと叩き  覗瞳: 「あいたっ!?」  GM: 鏡君も寝てますね(笑)  真守: 「綺麗な女性が、助けて欲しいと、言っている、どうだ?うん?」  ラクス: 「鏡くーん?」ゆさゆさ  覗瞳: 「ってまもりん何するんですか!?ゴン太が驚いてるでしょう!ああん、ごめんねゴン太びっくりした〜?」  真守: 「ああ、なに、ゴン太と僕は、近しいからな、別にかまわんさ」  覗瞳: 「ふむ、きれいな女性・・・・・・スタイルとコスチューム、その他の要素にも寄りますが」  GM: 偽ゴン太「ぱた…、ごごごごごご…」  家縞: 鏡君は、中の人も寝てる?w  真守: 「麗子さんの、身内の人だそうだ、ちなみに、女教師なんだそうだが?」  GM: でしょうか…、静かです…  真守: 回線という可能性も?  覗瞳: 「OK、では行きましょうか」  ラクス: 「駄目かな?」首かしげ  家縞: 「あはは…」<女教師に反応  ラクス: 「・・・・・・」ちゅっ(ぁ  「よしっ、行こうか?」  真守: 「うむ、扱いやすくて助かる」うんうん  GM: では、今晩から動きます?  GM: 鏡君は寝たまま車で運ぶとして(笑)  覗瞳: 「ま、シチュエーションというのは大事ですからね。サイトの運営者として、需要を無視するわけにも行きませんし」  真守: 「これで、4人か、十分か?もっと人手が要るのなら、家のほうも動かすが?」  家縞: 「余り大事にしてもあれですし、姉たちも動いてくれてるので」>一族  真守: 「サイト、か・・・まあ、後に手が回らないように、な」  真守: 「ふむ、そうか」  GM: で、これからどうします?  真守: とりあえず、その小学校に行って見ます?  覗瞳: 今夜ですよね?  家縞: 夜ですし、とりあえず小学校の周囲を確認して…  覗瞳: 妖怪だと断定するなら今から。まぁやることもないから念のためというのでも良いですが  真守: 直情はとりあえず、学校へごーしたいですね  ラクス: 夜だし折角だから初箒  家縞: 聞き込み等は明日ですね  GM: うずうず…  覗瞳: 「じゃ、とりあえず今から行きますか」バイクを取りに行きます  家縞: GMがうずいてらっしゃいますw  真守: よし、門で移動だぜ  ラクス: 一二三荘に戻って、箒に乗ってきます  真守: あ、男の子のほうの情報はどうしましょう  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(おやすみなさいませ・・・GM、我慢は体に毒ですよ!)  GM: 覗瞳さんがバイクラクスさんが箒真守さんが門  GM: 家縞さんは放置?  GM: おやすみなさい  家縞: 警察に連絡して、行方不明の捜索願が出てないか確認  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(んではまた ノシ) ---1:11 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  真守: お休みなさいませ  家縞: おやすみなさい  覗瞳: 一応一人くらいなら後ろに載っけて運べますが  家縞: 家縞は一人さびしくタクシーでw  真守: ごめんなさいね、まだ他人に影響する門じゃないのー  家縞: 車椅子ですけどもw  真守: タクシーか・・・  真守: 門やめて、タクシー乗ろうかしら  真守: お金遣いたいし(ぉぃ  覗瞳: バイクを買いましょう。車やバイクを買えば金なんてあっという間に飛んでいきますよ  家縞: まぁ、とりあえず灰藤さんに連絡をば。ぴっぴっぴ  真守: ちちち、浪費家は、浪費することに意味があるのです!(何  GM: では、電話されました  GM: ぶばっちぃぃぃぃぃぃっん  ラクス: オタになりましょ、同人誌やフィギュアを買えば金なんてあっという間に飛んでいきますよ(イヤ杉  真守: それは・・・嫌w  GM: 灰藤「はい、灰藤です!!」  家縞: 「もしもし、家縞麗子です。お久しぶりですね」  GM: 灰藤「お久しぶりです、今日は何のご用で?」  家縞: 「実はかくかくしかじかで…月森海という少年の捜索願いは出てませんか?」  GM: 灰藤「なるほど…、ちょっと待ってくださいね」  GM: と、待機中の音楽が流れ始めて数分後  GM: 偽灰藤「わかりましたっ!!犯人は宇宙人ですっ!!」  家縞: 偽「首と足、どっちがいらない?(にっこり」  真守: 早期解決!優秀です!  家縞: 解決してないってばさw  GM: 灰藤「ええ、出ています…あと、その友人の捜索願も同時期に出ていますね…」  GM: 偽灰藤「両方切ってください女王様(*´Д`)ハァハァハァハァ」  真守: 偽灰藤?「斬るより、刺されるほうが好きです!」  家縞: 「友人ですか?それは初耳ね…詳しい情報お願いできるかしら?警察で調べてるなら、それも一緒に」  ラクス: 廃籐「他の所も色々斬って下さい女王様」  GM: 灰藤「残念ながら調査の方はされていませんね…、身元不明の死体と照合しただけです」  家縞: 「その結果は…聞くまでも無いですね(苦笑」  GM: 灰藤「友人の名前は東郷昇平君、同じクラスの仲の良い友人だったそうです」  家縞: 「いつ、どのようにしていなくなったとかの話は出てますか?」  GM: 灰藤「東郷君と月森君が一緒にどこかへ遊びに行きそれから行方がわからないそうです」  真守: む?先生と一緒に居なくなったわけじゃない?  GM: 灰藤「目撃証言などの聞き込みはしていないのでわかりませんが、どうやら学校の方へ行ったようです」  家縞: 「そう。子供たちは夏休みだし、どこに行ったかは判らないわよね…」  家縞: 「あら…学校だったの。あてずっぽうで言ったんだけど、ビンゴだったのかな(てへ」  GM: 灰藤「おおむねそんなところですね、家族からの話を聞いただけですから…、なんなら下の方でもう少し詳しく調査してもらえるよう頼みましょうか?」  真守: 下・・・灰藤も偉くなったものです  真守: よかよかー  GM: 一応エリートでしょう?  家縞: 「うーん…一応、目撃証言くらいは取って欲しいかも。私たちが動きにくくならない程度に、ね」  真守: まあ、そうなんですけどね、何ていうか・・・・へたれーなイメージが  GM: い・ち・お・う  真守: 刷り込まれてしまって・・・って、そこ!強調しない!!  家縞: PLがへたれと言ったら、そのキャラは一生へたれのままですよーw  GM: 灰藤「わかりました、大丈夫ですよこんな事件にそこまで熱心になる奴は居ませんから(苦笑」  真守: 意識改革!よっしゃあ!(何やる気  GM: 灰藤「では、何かわかったら連絡します、がんばってください」  ラクス: PLがヘタレ  家縞: 「ありがとう。それじゃお願いしますね。今度、美味しいパスタ料理の店紹介してあげるわ」  真守: あーん  ラクス: 言い逃げ・・・・・なくていいか  GM: 灰藤「どうも、楽しみにしてますね」  GM: ぶばってぃぃぃぃぃぃぃん!!  GM: と、そんな感じで灰藤さんからの情報でした  GM: …灰藤さんっぽくない灰藤さんだったなぁ(ぁ  真守: ぇー  家縞: 「じゃぁ、この情報を皆にもっと」メールぽちぽち  ラクス: そして灰籐は、今日も壊した内線の始末書を書く  真守: む、既に移動中?  ラクス: みんなバラバラに行動してるからなぁ  GM: で、ラクスさんは箒で覗瞳さんはバイクで家縞さんと真守さんはタクシーで移動で良いかな?  家縞: タクシーには鏡君も放り込んでw  ラクス: ういす、待ち合わせ場所はちゃんと決めます  覗瞳: うぃす  GM: うずうずしたのは、仕切りたい〜とか思ってたからです(笑)  真守: 行く場所は同じなのですから、校門の前でいいかな  GM: (何今更  真守: w  家縞: w  覗瞳: w  真守: 「ふむ、友か・・・探す人数が増えた、か」  覗瞳: とりあえず、肛門の前で集合で良いですかね  真守: 閣下?(何  覗瞳: いかん、閣下の影響力がこんな所まで  家縞: その誤変換は危険ですぞw  GM: で、時見小学校の校門前に来ました  覗瞳: ジークア☆ル!  真守: では、乗り物酔い判定を ---1:33 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 6+4+5=15---  真守: 酔った  真守: 「・・・げふ・・・、運転手、とりあえず、これで・・・釣りはいらん・・・うぷ」  GM: 小学校はもう人気もなく静まりかえっています、お化けでも出そうですね〜  覗瞳: 「ふぅむ、小学生二人が一週間行方不明になってる割には警察の動きが鈍いですねぇ」  家縞: 「大丈夫ですか?」背中さすりさすり  覗瞳: 「普通は誘拐事件とか、もっと大騒ぎになってそうな気もしますが」  真守: 「ああ、うん・・・いつも・・・のことだ、心配むよ・・・・げぅ」  家縞: 「目撃証言がまったく無いのかもね。そうなると、逆に騒がれなくなるでしょうし」  真守: 偽?「北の仕業か?」  家縞: 「後は…ラクスさんかしら?」  覗瞳: 「ま、ともあれ中を覗いてみますか」  真守: 「しばし待て、具体的には、10分」ぐったり  GM: 魔○の宅急便のように飛べなくなってたりして(笑)>ラクスさん  真守: w  家縞: w  覗瞳: 偽「さようならラクスさん、あなたの勇姿は忘れません・・・・・・」  ラクス: えーと  ラクス: どちらかというと  真守: 融資(違  ラクス: マジレンの箒なんですけど、イメージ(ぇ  家縞: あの、妙にメカちっくなw  ラクス: 「おまた・・・・・・せええええぇえぁっ!?」どかーん  GM: まぁ、真守君がぐったりしているところにラクスさんが飛んできますね〜  ラクス: 激突  覗瞳: 「お、直撃」  真守: w  真守: 「ぐあああああああああああ」ちゅどーん?  ラクス: 「いたたたたぁ・・・・・・」さすりさすり  GM: ごろごろごろ  家縞: 「…生きてますか?二人とも」  GM: 二人もみ合って転がり、セオリー通り…  真守: 「痛いのは、こっちだと・・・・く、今ほど妖怪で、よかったと思ったことは、ない」  GM: どうしたいですか?(ぁ  真守: 人格入れ替わり?>せおりー  ラクス: バターになる  覗瞳: 絶版になる  GM: 1,胸に手 2,人格入れ替わり 3,バターに  GM: ダイスで決めましょうか  真守: 下敷き、というのもせおりーかな  家縞: (ラクスさんも、みすみん並にエロ担当っぽい気がしまふw ---1:41 GM が猫を10匹ほど被りながら1D1を振りました 1---  真守: w  GM: 胸に手でした(何  真守: ・・・GM  真守: いかさまいくない  覗瞳: ではすかさず写真を撮ります  GM: えー、ちゃんとダイス振ってるじゃないですか(笑)  真守: 1D1じゃないですかっ!!  家縞: w  GM: ならバターになりたいですか?  ラクス: 「・・・・・・あっ」  覗瞳: 絶版になりますよ?  真守: バターは・・・うう、ごめんなさいorz  真守: 「ふむ、鏡に申し訳ないので、な、どいてもらえると、助かるのだが?」  真守: 普通に手を離して  ラクス: 「・・・・・・うん」いそいそとどく  真守: 「すまん、な・・・怪我はなかったか?うん?」  覗瞳: 偽「バターはまずいんです、バターは。逃げて回ってバターになったら絶版になると言う恐るべきジンクスが。虎に追いかけられたりするともう最悪」  真守: 大丈夫!10何年たてば復活です!!  ラクス: 「うん、抑えてくれてたから落とさなかったし」胸元から爆弾取り出し  GM: それはバターとか関係ないですよ(笑)  真守: 「そうか、というか、持ち歩くものか?それは、うん?」引きつりつつ  GM: で、校門前です  GM: 侵入します?  真守: 「(なるほど、硬かったわけだ)」  真守: しましょう、にゅるりら  家縞: 一応、周囲を確認ー  覗瞳: 闇視、オーラ感知オン。  真守: おっと、超嗅覚+オーラ感知機動  GM: まだ8時くらいですからちらほらと車や自転車が通り過ぎていきます  真守: そして、回りに人気がなければ、門で進入したいですね  覗瞳: その他人間の姿のまま使える妖力も使っておきましょう  真守: む、人目があるのか  家縞: 「(生まれによるとはいえ、感知能力があるのって羨ましいわ)」  真守: 人気の無い路地とかあります?  GM: あります  真守: そこで、回りを警戒しながら植物門使って構内に潜入したいです  覗瞳: 「別に夜の学校に入るくらい誰も見とがめたりはしないと思いますけどね」  真守: 偽誰か「莫迦者!門が使いたいからにきまっているだろうが!」  覗瞳: 「まぁどうしても人目に付きたくないなら、どっかひと目のないところから僕が影の門でピストン輸送しますよ」  GM: では、適当な植木の影から中の木に飛びました  真守: くっ、影門なんて、影門なんて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・羨ましい  家縞: 「まぁ、昼間なら大手振って入る自信あるけどね」うふふ ---1:49 ラクスさんが去りました---  真守: にゅるりら、小学校なら、教室に花瓶の一つや二つはあるでしょう  GM: あ、教室の中まで入りますか  真守: 「先に、行っているぞ」  覗瞳: 「ハイハイ並んで並んで〜」バイクに鍵を複数かけておいて、ピストン輸送開始します  真守: 門から出なければ、夜の校舎です、そうそうばれないはずー  家縞: 「あ…もう、先走りする子多いんだから…」はぁ  GM: では、しばらくピストン輸送をして  真守: 「5−B、だったか・・・ふむ」  GM: 5−Bに直接飛びます?  真守: 花瓶等があるのなら、直接生きたいです、直情ですし  家縞: 「私は本来の姿で動かさせてもらうわね。大丈夫、隠れながらなら大丈夫」と誰に言うでもなく変身解除  GM: では、真守さんはいきなり5−Bに出てきました  家縞: 車椅子はたたんで、バイクと一緒に鍵かけておきますです  真守: あ、一応出る前に中から周囲を見渡しますよー  覗瞳: まもりんが行くなら影門組も5-Bに出ましょう  GM: 偽GM:月森君の机の上に置いてある花瓶から出てきます  真守: ・・・  真守: 虐め?  GM: では、5−B人気もなく静かなものです  覗瞳: 偽「はっはっは、僕も小学生の頃良くやられましたねぇ。やった奴は密かに抹殺しておきましたが」  家縞: 偽偽w  真守: 「うん、大丈夫そうだな・・・ふむ」にゅるり  真守: で、出たら、花瓶から花を一本抜いておきますね  GM: はいはい  家縞: では、ピストンされて5−Bの中ー  真守: 「しばし、借り受ける、無駄に遣いはしない、さ、うん」ひょい  覗瞳: 「さて、と。いきなり教室に出ましたけど、教室に何かありますかねぇ?」  真守: 「うん?ああ、来たか・・・さて、な」  真守: 「それをこれから、探すのだろう?」  覗瞳: とりあえず、何か面白げな物がないか探索してみましょうか  真守: 月森くんの机を漁りましょう、何か出てくるかも  家縞: 「ま、学校と決まったわけじゃないし…どこかに次元の歪とか無いかしら」ふよふよ  真守: ついでに、一緒に居なくなった友達のも  真守: 「あればあったで、面白そうでは、あるがな、ふははっ」がそごそ  GM: 出てきません、東郷君の机も同様ですね  真守: ふむー  真守: では、今度は教卓のほうへ・・・担任でしたよね?  GM: 夏休みで全て荷物を持って帰っているようですね、空っぽです  覗瞳: 教壇の引き出し、ロッカー、ゴミ箱の中、在れば棚か何か・・・・・・  覗瞳: とりあえず目につくものは端から探索していきましょう  家縞: 「校内を回ってみるわね。教室とは限らないだろうし」廊下とかに潜りつつ校内に  GM: 教卓には普通大切な荷物は置いておかない気がします…  真守: 「何も、ない・・・な」がさごそ  GM: とくに何もないですね  真守: ちぇ  覗瞳: 「まぁ何か秘密の物を置くとしたら、教室なんかには置かないでしょうしね」  真守: しょうがない、気が進まないけど、匂いを覚えておきましょう  真守: つっきーの法の匂いを記憶したいです、知力判定でしょうか?  覗瞳: 「体育倉庫や使われていない教室とか、そう言うところを探してみましょうか?」  GM: 追いかけるとき知力判定して貰いましょう  真守: はーい  家縞: 「うーん、何も無いかなぁ…学校以外の場所だと、どこになるんだろう」ふよふよと巡回中  真守: 「ふむ、そうだな、ここには何もなさそうだ」  真守: 抜き足差し足忍び足で移動  GM: では、体育倉庫や使われていない教室に移動?  真守: ついでに職員室のほうにも行っておきたいなぁ  家縞: あ、オーラや超嗅覚での捜索は任せた!(しゅびっ  覗瞳: 普段人気が無さそうなところを重点的に探してみましょう  真守: 任された!  GM: では、真守君嗅覚判定をどうぞ、超嗅覚によるボーナスは無しで  真守: はーい、15で ---2:05 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: おしい…  真守: あぶあぶ、1成功です  真守: はっ  真守: 2が6だったら・・・ガクガクブルブル  家縞: w  GM: 体育倉庫で月森君の臭いが少しするなぁと思います  覗瞳: 惜しいですねぇw  真守: 「すんすん・・・ふむ、覗瞳」  覗瞳: 「はい?」  GM: 夏休み前のではなく結構新しい臭いです  真守: 「倉庫のほうだ、かすかに匂う・・・新しいぞ」  覗瞳: 「了解。何かめぼしい物がないか調べてみましょう」  家縞: 「ただいまー。校内の方は、特に何も…何かわかった?」  覗瞳: と言うわけで、オーラ感知、闇視、更に狭い隙間には平面を使って体育倉庫を探索しましょう  GM: では、体育倉庫です  真守: 「ああ、倉庫のほうに、匂いが続いている、新しいのでな、何かあるのかもしれん」  GM: 探索判定をどうぞ、覗瞳さんは+3ボーナス付きで  真守: 全員ですか?  家縞: 「なるほど、体育倉庫ね」すいー  GM: 全員で探すのでは?  GM: 探さない人は振らなくても良いですよ〜  真守: む、了解です、一応12で ---2:08 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+4+2=9---  真守: 3成功  覗瞳: まぁ暗視や闇視がない人は無理そうですしね ---2:09 覗瞳 が暗闇の中で密かに右手で3D6を振りました 4+3+5=12---  覗瞳: 6成功です  家縞: 技能無しで探索っと ---2:09 家縞 が質問を問いかけながら3D6(百鬼基本セット)を振りました 2+3+2=7---  家縞: それでも3成功  GM: では、覗瞳さんが倉庫の片隅で松葉杖を見つけます  GM: 月森君の臭いがすごーくしますねー  覗瞳: 「あらま。こんなんありましたよ」  真守: 「鬼が出るか、蛇が出るか・・・うん?」  真守: 「ふむ、これか」  覗瞳: 「蛇が言いです蛇が。にょろにょろ〜って可愛いんですよ。鬼はつまんないです」  家縞: 「松葉杖…どうしてこんな所に?」周囲を観察します  GM: あと、オーラ感知を持っている人知力判定をどうぞ  真守: 「これから、海の匂いがするな」  真守: 13で ---2:11 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+2+2=5---  真守: おお ---2:11 覗瞳 が暗闇の中で密かに右手で3D6を振りました 5+1+1=7---  真守: 8成功  家縞: おぉ  覗瞳: 覗瞳は7成功ですね。何か無駄に出目が良いw  真守: 「月森海は、足に不自由があった、のか?・・・ふむ」  家縞: 「(やっぱり、皆にお願いしてよかったわ。私じゃ調べつかないわよ、こんなの)」  GM: 二人ともどこからともなく妖怪っぽいオーラを感じます  覗瞳: 「邪気が残っている・・・・・・あるいは隠れ里の入り口でもあるんですかねぇ?」  GM: ここは隠れ里の入り口かなーと思います  真守: 「妖怪?神島礼のもの、か?・・・どこからだ?」  真守: ふむふむ  真守: 「ここが、目的地の、ようだな・・・隠れ里のようだが、さて」  覗瞳: 「どうやったら開くんでしょうね、入り口。宴会でもしてみましょうか?」  真守: 匂いをくんくん、何か面白い匂いとかありますか?  家縞: 「隠れ里かぁ…学校の怪談にそういうのはあったかしら…」  真守: 「岩戸を開く、か?ふむ、面白い」  家縞: GM、神秘学で判定してみてもよろしいです?>怪談  GM: 神秘学とは違うので却下です  真守: では、神道or仏教では?(もっと違う  GM: 妖怪知識:学校の怪談、とかなら知ってそうですけどね〜  家縞: みゅ、どの技能になるんだろうか…雑学系統?  真守: 知識系の技能ですか・・・ピンポイントだなぁw  覗瞳: 噂レベルの怪談なら、知力判定くらいしか思い浮かびませんけど  GM: 妖怪知識は妖力です  真守: 狭く深くな5CPの奴ですね  家縞: …小中学生のオカルト詳しい人は皆、その妖力持ってるんだろうか?w  真守: オカルト知識とかの技能じゃないでしょうかw  真守: 「さてはて」  GM: 神秘学/学校の怪談とか?  家縞: 専門化されてますねぇw  真守: 松葉杖の落ちてたあたりを探ってみましょう  真守: w  GM: 何もないです  真守: 「此処で消えたとすれば・・・何か残滓が・・・何もない、か」  GM: えーと、ぶっちゃけるとここで色々しても何もまだ何もわかりませんよと ---2:20 鏡さんが去りました---  GM: 何もが多い  覗瞳: 「ここで張り込んでみますか?」  真守: 2名脱落(何  GM: ラクスさんはPCが熱暴走だそうです、しばらくすれば戻ってくるとのことですが…  真守: 「いや、それは、僕の性に合わんので、な」  真守: あらら  家縞: 「とりあえず、場所はわかったし一旦戻って怪談系統を調べてみたい所ではあるわね」  覗瞳: ふぅむ、とりあえず眠る必要のない覗瞳が張り込んで、次の日聞き込み?  家縞: といっても、神秘学で無理なら調べようなさげですがw  GM: 私としてはー  真守: 「何もなさそうだ、ふむ・・・今度は職員室のほうに、行ってみようと思う、神島礼のほうの匂いで追跡、だな」  GM: 神秘学は神話や伝承等の知識以外はわからない、としてますから〜  GM: こういうにはあまり関係がなさげだと  家縞: なるほど  真守: ネット検索なら何か引っかかるかも?  覗瞳: ぶっちゃけ、この学校でどんな噂が流れていたかを調べる方が手がかりがつかめるかも知れません  家縞: 「そうね、でもまだこの時間じゃ人が…って私が居るじゃない(てへ」  GM: 家縞さんイメチェン…?  家縞: PLが疲れてる模様ですw  真守: w  覗瞳: w  家縞: 「少し待ってて。職員室の周囲を人払いするから」  真守: 学級日誌とかあれば何か読めるかも  真守: 「うむ、すまないな」  家縞: では、職員室の近くまで来て、誰モ居ナイ道 ---2:27 家縞 が質問を問いかけながら3D6(百鬼基本セット)を振りました 3+3+2=8---  覗瞳: 日誌を読むならガキどもの家に行って日記でも探した方が良いかも ---2:27 GM が猫を10匹ほど被りながら1D6を振りました 3--- ---2:27 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 5+1+5=11--- ---2:27 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 1+1+6=8--- ---2:27 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 3+2+1=6---  真守: 目がいいです・・・  家縞: 無駄に成功、100mくらい無人地帯できました  GM: 抵抗できるはずもなく、三人ほどの教師がわいわいと近くのコンビニへ食べ物を買いに行きます  家縞: 「あ、折角だからちょっとあの人たちに話聞いてくるわ。職員室の捜索はお願いね」>二人  真守: 「見事」  真守: 「ふむ、了解した、任されよう」  家縞: では、ふよーっと車椅子のところまで忍んで戻って、人間の姿で三人の教師と接触します  GM: はい、では真守さんと覗瞳さんから先に行きましょう  真守: はーい  覗瞳: ほ〜い  GM: 誰もいない職員室ですが、どうします?  真守: とりあえずは、神島さんの席を探しましょう  真守: そこで匂いを覚えたいです  覗瞳: 机の中の書類なりなんなりに名前くらい書いてあるでしょう  真守: うちの学校だと、職員室の壁に席と名前が張ってありました  GM: 家にも張ってましたねー  GM: うち  家縞: ホワイトボードにかかれてましたw  GM: それを確認して神島さんの机を見つけました  真守: 「うん、どうやらここらしいな」  覗瞳: 「うぃ、ではめぼしい物がないか漁ってみましょう」  GM: がさごそがさごそ  GM: 何もありませんでした  GM: 仕事関係の物ばかりですねー  真守: では、匂いだけ覚えておきましょう  覗瞳: 「やはり女教師の方はガキどもに巻き込まれた形なんですかねぇ?」  GM: 偽真守「女教師の臭い(*´Д`)ハァハァハァハァ」  家縞: w  真守: 「さて、な?僕としては、どっちでもいいのだが、ね」  覗瞳: w  真守: ・・・変態やーーーん!?  GM: 変態でしょう?  真守: 違いますぅ!  GM: では、家縞さん  家縞: 女郎蜘蛛飼ってるくらいですしねぇw  家縞: うぃ  GM: 近くのコンビニの方へ歩いていく教師三人に追いつきました  真守: 飼ってないですよぅw  家縞: 「あの…すみません。時見小学校の先生方とお見受けしましたが…」満面の笑顔で。男だといいなぁw  GM: 男×3です(笑)  真守: w  家縞: よし、反応+5!w ---2:36 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 1+6+4=11--- ---2:36 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 5+5+2=12--- ---2:37 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: ぶ  真守: お、3人目が高い  家縞: 一人崩落させましたw  家縞: 「あ、すみません。私、家縞麗子と言います。神島怜の友人です」と、名刺配り配り  GM: 教師1「は、はいなんでしょうか?」教師2「(1へ肘打ち)何か私達に御用で?」教師3「(2を突き飛ばし)怜先生のご友人ですか、私教師3と申します」  GM: 名前を考えるのが面倒だったんだい!!(ぁ  真守: ふぁいとーw  GM: 脳内で普通の名前と置き換えといてください(笑)  家縞: w「あ、はい。実は、先日から怜と連絡取れなくなってて…同僚の方なら何か知ってるかと思いまして」  覗瞳: 一瞬3がGに見えた  家縞: 教師G…ぐれーとなてぃーちゃーですか?w  真守: 市村、錦、三国と変換(何  真守: グレートな・・・不幸?w  GM: 教師1&2「…(痛みで少しひるみ」教師3「いえ、神島先生は夏休みが終わってから学校にも姿を見せていなくて…」  GM: 教師3「お力になれず申し訳ありません…、どのような御用ですか?私がお伝えしましょうか?」  家縞: 「そうなんですか…何かあったのかしら、心配だわ(うつむき、か細そうに」  GM: 教師3「…!!(ずきゅーん」  真守: 三国さん・・・w  家縞: 「いえ、以前こちらの学校の方で変わった怪談があるって話を聞きまして、ちょっときになったもので…」  家縞: 演技はいりますか?w  GM: 教師3「安心してください!!神島先生は僕が必ず見つけ出しますから」  GM: いりません(笑)  家縞: うぃw  真守: 頑張れ三国さんw  家縞: 「あ、はい。ありがとうございます。あの子も、良い同僚の方に恵まれているんですね(にっこり」  GM: 教師3「怪談…、ですか?それが神島先生と関係が?」  GM: 教師1「流されてるよ…(ニヤリ」教師2「俺を突き飛ばした報いだ(けけけけ」  家縞: 「えぇ、昔からあの子、そういうことに首突っ込む方だったので…もしかしたら、学校のどこかに…(おろおろ」  家縞: 「あぁ、あの時もっと詳しい話聞いてれば…」  真守: 演技派〜w  GM: 教師3「わかりました、明日にでも生徒に聞いてみましょう」>怪談  GM: 教師3「あの時…?心当たりが?」  家縞: 「お願いします。怪談なんて信じてませんけど、もしかしたら変質者にでも…(顔青くしながら」  家縞: 「はい…数日前なんですけど、不思議な怪談話を聞いたので確認するという話をちらっと」  GM: 教師3「なるほど…わかりました、生徒にその怪談話のことを聞いてみましょう」  GM: 教師3「何かわかったら、こちらに電話をすれば?」(名刺をひらひら  家縞: 「お願いします、私の連絡先はこちらです」と、名詞の裏に携帯の走り書きを  真守: 偽三国脳内「メルアドゲッツ!」  GM: あ、ネタを先にやられた(笑)  家縞: w  真守: ふふふ  家縞: アドと番号両方書いて置きましょうか。仕事柄、学校関係者の知り合いは居ても損にならないだろうしw  GM: 計算高いなぁ(笑)  家縞: そういうお人ですw  真守: w  家縞: 「じゃぁ、私は他の知り合いにも連絡して確認とって見ます…どうか、よろしくお願いします」と、三国(仮)の手を握りつつ  GM: 教師1&2「そろそろ戻るぞ〜」教師3「すいません、仕事ですので失礼します。何かわかったら電話します」  真守: 三国定着〜  GM: 手をぎゅっと握り返し赤くなりつつ  GM: 職員室の方へ戻っていきます  家縞: では、すがるような目で見た後、肩落とした感じで道を戻る…振りしつつ  家縞: 視界から消えたら、二人に連絡「もう直ぐ三人が戻るから、気をつけて」  GM: 三国さんは嬉しそうに手をにぎにぎしてたり、それで1&2に殴られたりしてます(笑)  真守: よし、三国さん完全定着  家縞: 偽どころか仮すら消えたw  GM: で、覗瞳さんと真守さん〜そんな電話をされましたが  真守: では、受けました  覗瞳: 「あまり手がかりらしい物が見つかりませんねぇ。いったん引き上げましょうか」  真守: 「そうか、覗瞳、そろそろ引き上げだな、うん、行こう」  家縞: バイクのところで二人待ってます  真守: では、影門にお邪魔して脱出  GM: では、さっくり引き上げバイクのところで集合です  覗瞳: 集合〜  真守: 「こっちは、特に収穫はなし、だが、匂いは覚えてきた、そっちはどうだった?うん?」  GM: 今は…10時くらいとしましょう  覗瞳: かくかくしかじかでめぼしい物がなかったことを報告  家縞: 「一応、種は蒔いたわ。明日になると芽が出るかもね…一旦戻って、この小学校の怪談とか調べましょう。姉さんにも報告しなきゃだしね」  真守: 「ふむ、了解した・・・では、今日は解散、か」  覗瞳: 「一応、僕は残ってあの入り口を見張っておきましょう。バイクどこに置いておこうかなぁ・・・・・・」  真守: 「僕が、預かっておこうか?」  家縞: 「私は一旦家に戻って調べてみるわね。もしそれらしい話が見つかったら、連絡入れるわ」  覗瞳: 「運転できます?それならベンベにでも置いておいてください」  真守: 「できん!」きっぱり  真守: 「引きずっていくさ」  真守: あ、GM  覗瞳: 「まぁ大変だと思いますけど頑張ってください」  GM: はいはい  真守: 一族に引っ張ってってもらいますw  真守: 判定〜 ---3:03 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+6+2=12---  真守: ぎりぎり、出た  GM: 黒服「わかりました坊ちゃま」(ぴしっ  家縞: というか、バイク技能持ってる人呼んで運転してもらった方がw  真守: 「よろしく頼む」  真守: 一族のうち誰かが持ってるでしょうw>技能  GM: では、家縞さんは家に戻ってネット、覗瞳さんは見張り、真守さんは黒服を働かせつつだらだら?  覗瞳: 事故らないでね〜  GM: では  家縞: かな?家縞の行動はOKです  GM: 何事もなく次の日です  家縞: 何事も無く見つからなかったですねw  GM: 体育倉庫では何も起こらずめぼしい怪談も見つかりませんでした  真守: だらだら・・・あ  GM: 次の日Benvenutiに集合?  家縞: ですね  真守: つっきーととーごくんの日記があれば見たかったなぁ・・・  覗瞳: 家に忍び込んでみてきますか  真守: ただ、潜入はそんなに得意じゃないのですよ  家縞: 「あ、はい。すみません。えぇ、年給を…はい、体調不良で…申し訳ありません(ぴっ)ふぅ、仮病完了」  GM: 偽上司「麗子君病気なのに妙に元気に言い訳してたなぁ…」  真守: w ---3:09 家縞 が質問を問いかけながら3D6(百鬼基本セット)を振りました 4+2+4=10---  家縞: ふふふ、演技は3成功ですぞw ---3:09 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 6+2+6=14---  真守: 無理無理?w  GM: 甘い!!上司生活10年下っ端の嘘を見破るのだけはうまいのですよ(何  真守: おお!w  家縞: 却下w  GM: 嘘発見/ずる休みのみで18くらい?(笑)  覗瞳: ふむw  真守: w  GM: いや、嘘発見/つまらん言い訳?  GM: まぁ、そういう話はおいといて  GM: 次の日です  家縞: 「おはようございます…あ、一応私は病人ってことになってますので。マスター、モーニングを一つお願いします」  真守: 「さて、学校には、何も無かったし、な・・・今日はどこに、行こうか、ふむ」もそもそ  覗瞳: 「つっきーの家に行って日記か何か怪しい物がないか調べてきましょうか?」  真守: 「ふむ、だな・・・それと、東郷と神島礼の家にも、か」  真守: あ  真守: 松葉杖・・・  真守: 松葉杖って、病院から貸し出してる・・・んだったっけか  GM: 知らないけど…、そうなのかな?  家縞: 「ふぅ、とりあえず行方不明の二人について調べましょう。怜の家の方は、姉さん達が調べてるだろうしね」  真守: 確か私の知り合いは、ひざに水がたまったときは貸し出してもらってましたが  真守: 「ふむ、それもそう、だな」  覗瞳: 「ではつっきーの家から?昼でも人払いでもすれば問題無いでしょうし」  家縞: 「松葉杖ってことは、何かしらで病院に関わってるだろうし…環さんの病院にかかってるといいんだけど…」  真守: 「うむ、では行こうか」  真守: 「松葉杖のほうは、家のほうを調べてからでも、遅くはあるまい?」  家縞: 「あ、一応環さんに連絡入れてみるわね」と、短縮ボタンにてたまきぃに電話を  GM: では、月森君宅〜  真守: 「そうか、ふむ」妙になれた手つきを見ながら  GM: 環さんの電話は要約すると  GM: そんな奴は知らん仕事中だがちゃん  真守: 偽環「愛してるぜべいべぇ」  真守: ちっ  家縞: 愛がないーw  真守: 「まあ、ついたな、さて、人払いを頼めるか?うん?」  家縞: 「…はーい」さっきの電話でかなり凹み中w  GM: もう少しソフトですよ〜(笑) ---3:21 シエル@夢の国さんが去りました---  家縞: 人目のつかないところで変身解除、家を中心に人払い ---3:21 家縞 が質問を問いかけながら3D6(百鬼基本セット)を振りました 1+6+6=13---  家縞: ギリ成功。ふぅ  真守: 「何があったかは、あえて聞かんが・・・」  真守: 「うむ、見事」  覗瞳: 「じゃ、行きますか」  真守: さて、では今日も今日とて超嗅覚にオーラ感知機動  GM: 広範囲型は自分中心のみですから家の中に入ってから使ったと言うこと?>人払い  真守: さくさくごー  家縞: あ、そか。いえ、家の傍で。流石に100mこえる家は無いでしょうしw  覗瞳: 外から発動して強引に家の中を巻き込む  真守: 偽「僕の家は、敷地だけでも、越えて、いるのだが」  GM: 偽GM:300×300の大邸宅です  家縞: 家では、です。100m越す家は結構ありますw  真守: でかw  家縞: (敷地含む  真守: では、家人が出払いきったところでごぅ  GM: さて、では母親がいそいそと買い物に出かけるのが見えます  GM: 近くの家の人も急にどこかに出かけてますねー  真守: 潜入  覗瞳: 覗瞳が平面で入って中から鍵を開けて侵入  真守: 「邪魔をする」  GM: 真守さんは門の家縞さんは幽体、覗瞳さんは平面か…  家縞: 家縞は幽体でふよふよ  家縞: 進入にかけては、相当なものですねw  真守: 鍵開けてもらったのなら、そこから入りましょうw  家縞: 侵入、と  真守: 「セオリーとしては、子供部屋等は、2階、か?」  家縞: 平屋だったりw  真守: いやーんw  GM: 2階にありますね(笑)  家縞: まぁ、子供部屋探して見ましょう。で、ごそごそと探索を  真守: とんとんとん、がちゃがちゃ  覗瞳: ではつっきーの部屋に侵入し、ベッドの下にエロ本を仕込んでみたり、本棚に普通の本とカバーを入れ替えたエロ小説を忍ばせたりします  真守: 「ここ、だな」  GM: では、最近人が住んでないなぁという感じの部屋が  家縞: やめいw  真守: ・・・ばれるって!ばれるって!  GM: 何をしてますか(笑)  真守: それを、戻しながら探索しましょうw  真守: 「いや、流石にまずいだろうが」せっせせっせ  覗瞳: 「まぁ余興はさておき、日記か何か変な物がないか探してみましょうか」  GM: では、探索判定をどうぞ〜  真守: 探索って  真守: 1時間経つんでしたっけ?  GM: ついでに真守さんと覗瞳さんは知覚判定を  GM: 1時間たちますねぇ  GM: 人払いは10分ですねぇ  真守: 人払い、分単位でしたよね?  家縞: 分ですねw  覗瞳: 10分ごとにかけ直しで  真守: ・・・家縞さん、6回宜しく!w  家縞: 一日二回なんですよw  真守: ・・・駄目だぁ!  真守: 帰ってきちゃいますぅ  GM: 探索できないじゃないですか(笑)  家縞: んなこと言われてもw  GM: ペナルティ付きでざっと探索、でも良いですよ(笑)  覗瞳: なら二回かけて、上まで登ってきたら諦めましょう  真守: ・・・緊急成長か、助っ人・・・かしら  家縞: 元々!道端で狙った人脅かすための能力だし!w  真守: ぺなですか、いくらでしょう?  家縞: もう一箇所調べなきゃですよね?w  真守: ですよねぇ・・・  家縞: あぁ、この能力はこれ以上成長させる気無いですよ。本来の目的には十分ですし(ぁ  GM: で、どうします?  GM: あ、ペナは-6くらいで  GM: 10分で調べるなら、20分なら-4  家縞: まぁ、ざっと調べてみましょうか、ダメもとでw  真守: 目標値6〜  家縞: 目標値4〜w  真守: 駄目もとでごぅ ---3:34 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+3+6=11---  真守: 5失敗  GM: ダメ元ですね(笑) ---3:34 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 2+6+6=14--- ---3:34 覗瞳 が暗闇の中で密かに右手で3D6を振りました 2+3+1=6---  真守: あ  GM: ファンブルだし  家縞: Fってますw  覗瞳: 3成功  真守: いやーん  GM: おおお  真守: ・・・おおおw  家縞: まぁ、幽体で探してますしーw  真守: ついでに、知覚、15で ---3:35 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+1+3=6---  真守: ちちぃ  覗瞳: 知覚〜 ---3:35 覗瞳 が暗闇の中で密かに右手で3D6を振りました 6+5+2=13---  真守: 9成功  家縞: …エロ本でも見つけちゃったかも?(ぁ  覗瞳: 1成功  真守: w  家縞: 知覚は何の判定です?  GM: では、二人は妖怪のオーラがぷんぷんする歯車を一つ見つけます  GM: オーラ持っている人の判定ですねー  真守: 歯車・・・  家縞: あぁ、オーラか…家縞には関係なーしw  真守: 「モーターギア?・・・いや、違うか、うん?」ひょいっと取り上げ  GM: そして、覗瞳さんは本棚の中身をエロ本と入れ替えている途中に(ぁ  真守: 大きさはどれくらいでしょう?  真守: w  GM: こっそり偽装された日記帳を見つけます(笑)  家縞: 「…これって、どう考えても小学生の物じゃないわよね」ベッドの下のエロ本じーと見ながら  覗瞳: 「ん〜、おや?これ日記ですねぇ」ぱらぱらとめくりながら  真守: 「歯車、歯車・・・ふむ、時計か?うん?麗子さん?何をそんなに悩んでいるのだ?」  GM: 大きさは…2ミリくらい?  真守: ちっちゃ  覗瞳: 機械工/小型機械の技能があります。何か分かります?  家縞: 「あ、えーっと…うん、なんでもないわ。で、何か見つかった?」ふよー  GM: 一つではよくわからないですねぇ  真守: 「うむ、これを」歯車見せて  真守: 「これから、妖気の匂いがするのだ」  家縞: 「歯車かしら?これだけ小さいと精密機械…時計とかそういうものっぽいけど」  覗瞳: 「ホントだ。何かの部品でしょうかねぇ?つくも神の類の部なんでしょうか?」  GM: 日記には、先生が美人だなぁハァハァから始まって事故で入院した事やそのために片足がほとんど動かなくなったこと  真守: 航○機・・・?(違  覗瞳: →つくも神の類の一部  GM: 日記は何か特別なことがあったら書いてるような感じです  真守: 「さて、な・・・覗瞳、組み込んでみる、か?うん?ふははっ」  真守: 「だが、何かの部品だとしたら、ここにあるのは、まずいのでは、ないのか、な」  家縞: 「…っと、時間無いんだったわね。彼には悪いけど、日記借りましょう。母親戻ってこないうちに出るのがいいわね」  GM: で、夏休み中に夜道で先生に足いる?と聞かれたこと  家縞: ぎゃーすw  覗瞳: 「おやん?」  真守: 「ふむ、そうだな・・・退散しよう」  真守: 先生・・・可愛さあまって?w  GM: 等々が書かれています  真守: どう応えたかは書いてないです?  GM: では、急いで逃げます?  家縞: 日記のかわりに偽装したエロ本突っ込んで、家縞は幽体で逃げます  真守: あ、歯車も持っていきますね  覗瞳: うぃ、ではいったん移動しましょう  真守: 堂々と玄関から脱出、鍵は任せました  真守: 「邪魔した」ぺこ  GM: 書いてます、先生?と聞いてからこんな足いらないからもってっていいよと言うと、なんだか驚かれて先生と仲良くなれたと書いてます  覗瞳: 鍵締めて平面で脱出します  GM: 脱出できました  家縞: では、近くの喫茶店辺りで内容確認しましょうか  真守: なれ初め・・・?w  覗瞳: うぃ  真守: はーい  GM: 母親が帰ってきて、まだ食材は余っているのに何で買い物に行ったのかしらねぇとか首をひねりながら帰ってきます  GM: 帰ってきます→うなってます  真守: 偽喫茶「山」マスタ「いらっしゃいませ」  GM: 喫茶店「ぼんごれ」に来ました  家縞: 「ふーん…まぁ、気持ちわからないでもないかもね」<なれ初め  GM: 最近の所をざっと読むとそんな感じでした  真守: 「食べ物は、大切に、な」こそこそ  真守: ふんふん  真守: 「そう、なのか?ふむ、それでショタに走る、か」  真守: 一番新しいところはどうなってますでしょう?  覗瞳: 「とりあえず、体育倉庫について何か書いてません化ねぇ?」  家縞: 「ショタはともかく、足要らないって言ってくれる人って少ないしねー…って、話それちゃったわね」  GM: 一番新しいところは遊園地に遊びに行ったこととか?  真守: ・・・せんせー  家縞: 先生と?  GM: 間違ってももうすぐ後ろに奴が…とか言う文で終わったりしません(笑)  家縞: w  真守: カシマレイコVS怪人アンサー、足を求めてバトルロイヤルとか意味不明な妄想が頭をよぎりましたー(何  GM: 先生とではないです  真守: とーご君と?  GM: ですね  家縞: どこの遊園地かわかります?  真守: 遊園地・・・何か貰ってきたのかしら  覗瞳: 遊園地に行ったのはいつ頃?  GM: 遊園地は関係ないので質問は却下します(ぁ  真守: w  家縞: w  覗瞳: w  真守: では、新しいところから逆に読んでいきましょうw  覗瞳: 主に体育倉庫について何か書いてないか。次は学校に関係のあるやばそうなこと  GM: はいはい、ではしばらく戻ったところでですね  真守: 何の変哲も無ければそれでよし、次のとーご君の日記に・・・っと、む?  GM: 近所の骨董品屋でおかしなものを手に入れたという文があります  真守: ・・・  覗瞳: ほおう?  GM: どうやら過去に戻れるアイテムを買った様です  真守: 時坂さぁん!!管理はしっかりぃーーーー!!(違  家縞: 「過去に…?」  真守: やっぱり、航○機か  GM: けど、その骨董品やにまた行こうとしてもいけなかった、とかですね  真守: 「ああ、なるほど」  真守: 「この歯車は、それの部品なのでは、ないのか?」  家縞: 「ちょっと待って、その過去に戻れるアイテムを買ったって…このあたりでそういう骨董品屋って」  真守: 「部品が一つ足りない、ゆえに、過去に行けず、そのまま彷徨っている、か?」  覗瞳: 「この歯車持って体育倉庫に行くと、入り口が開いたりしないんですかねぇ?」  真守: 「蓬莱堂しか、僕は知らんが?」  家縞: 「…よね。一応、確認してみるべきかしら?」  GM: 住所や距離など考えるにそうではなさげです  GM: 色々なところに入り口のある隠れ里かなーと  真守: 「妖具を取り扱いつつ、尚且つ、よく問題を起こしてくれる、面白い場所ではあるが・・・どうも、違うらしい、な」  真守: ふむふむ、キ○さん家か(だから違うって  家縞: 「うーん…確定された情報が無いのは痛いわね。この様子じゃ、私の蒔いておいた種も芽ださなそうだし」  家縞: 「一応、東郷君の家にも行ってみる?」  真守: 「一応、妖具であることには、代わりはないのだ、時坂翁に助言を頼むというのも、手ではある」  真守: 「それでもよいが、そうだな、うん、先にそちらを済ませてしまおう」  家縞: 「過去見れる人が居れば、松葉杖を見てもらうって手もあるんだけどね」  真守: これでとーご君が黒幕だったら・・・凄いな(何  GM: すごすぎです(笑)  真守: 「すまんな、僕は見れん」  真守: つっきーとずっと一緒にいるんだーい、って(だから何  GM: あ、それ良いですね採用(大嘘  家縞: 「私も見れないわね。じゃぁ、同じ手順で東郷宅に行きましょうか」  真守: ええっ!?w  真守: 「だな、急ごう」すててと移動  家縞: 「(疑問なのが、どうして怜がそのことを追えたのか…失踪前に電話でもあったのかしら)」  家縞: では、同じように人払いからw  真守: 移動しながら、時坂さんにかくしかして、妖具の事を聞いてみます  GM: そのような妖具は知らない、とのことです  真守: むむー  GM: 入手したら是非うちで保管させて欲しいとか言ってます(笑)  家縞: では、誰モ居ナイ道をば東郷邸横にてw ---4:02 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 4+2+5=11---  真守: 「そうでしたか、いえ、参考になりました、ありがとう御座います」ぷち  GM: 東郷ママが日課のジョギングを5時間ほど早めて出発しました  家縞: ちゃくっと成功。さぁ、行きましょうかw  GM: 人払いって怖いですねぇ…  家縞: ですねぇ  真守: 5時間て・・・w  真守: では、さくっと探索  真守: 目標値は6  家縞: 同じく、目標値4  覗瞳: 探索目標値は9! ---4:03 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+3+5=12--- ---4:03 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---4:03 覗瞳 が暗闇の中で密かに右手で3D6を振りました 3+5+3=11---  真守: 6失敗!  家縞: Fってはいないw  覗瞳: 分かりませんでした  GM: (笑)  GM: では三人はがさごそと部屋を軽く荒らしただけで終わります  真守: 「そう簡単には、見つからん、か」  覗瞳: 「ここはまた夜にでも探しましょう」  真守: 「よし、頃合だな、撤退っ」  覗瞳: 「撤収〜」  家縞: 「あ、オーラは見た?」  真守: 「常に嗅いでいる、ここには、何もなさそうだ、うん」  GM: 何もなさそうですね  覗瞳: オーラ感知は常にオンしてます  家縞: 「なら、ここには何もなしっと。では、撤収」  覗瞳: 撤収しました  真守: 「さて、あらかた調べつくしたが」  GM: 撤収していると、不思議そうな顔をした東郷ママが帰ってきますね(笑)  真守: w  覗瞳: w  家縞: おかえりw  覗瞳: ままのヒップラインはどんなもんでしょう、GM?  真守: 「鍵は、骨董品屋、か」 ---4:07 GM が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: 普通  真守: 食指が動かない?w  覗瞳: なら良いや。次行きましょう  真守: あっさりしてるなぁ  覗瞳: 年上修正を付けてもまだ普通の域を出ませんから  真守: 「だが、不確定な出現・・・見つけるのは不可能、か?」  真守: ああそうだ  覗瞳: 「一度この歯車持って体育倉庫に行ってみます?何か出てくるかも知れませんよ」  真守: かしまーずのほうにも、妖具のことを報告しておきましょう  家縞: 「そうね、骨董品店よりも体育倉庫にあった入り口と、この歯車の関係を確認する方が早そうね…ただ、まだ昼間だしね」  真守: 「ふむ、そうだな、試してみるか」  家縞: 「あ、姉さんには適時連絡入れてるわ」  GM: かしまーずはなんの進展もなくて困っていたところだったようです  GM: これから骨董品屋を探して回ることにするそうです  真守: 「そうか、うん、神島礼のほうにも日記があれば、何か関連がわかるかもしれんしな」  覗瞳: 「じゃあこれからそっち言ってみますか」  真守: ・・・  家縞: 「…まぁ、元々調査云々をやるような存在じゃないしね」  真守: 好奇心(何 ---4:11 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+4+2=7---  真守: 抑えたか・・・ちっ  家縞: あ、GM。怜の家の場所は聞けます?>姉  GM: 聞けますね  真守: 探してるほう?  家縞: では、そこまで行きましょうか。幽体使えば鍵なんざどうにでもw  GM: そして行方不明になったのは礼さんですよ  家縞: あ、礼でしたか失礼  家縞: (変換一発目が怜になってたので気づかなかった  GM: では、神島さん宅前〜  真守: では、神島さん宅よってから、学校ですね  GM: マンションの一室です  覗瞳: 「侵入!」  真守: くんくん  家縞: 人目を確認して、するりと  真守: 家の中に植物はあるだろうか・・・  家縞: 「あぁ、余り荒らさないようにね。カシマレイコ怒らせたら怖いわよ?」>二人  覗瞳: 「中から開けてあげますから普通に入ってきてください」  真守: 「うん、すまない、助かる」  GM: 職員室で確認した神島さんの臭いがします、あとほんの少し月森君の臭いも  真守: 「ふははっ、わかっているさ」  真守: 「ほう」  覗瞳: 「大丈夫です。今までいろんな人起こらせてますから」  家縞: …すでに食べちゃってた?w  覗瞳: 「ほうほう」  真守: 「なるほど、な」  真守: 言いませんけどねーw  GM: 来歴があればピー画像を見られたのに…(嘘  家縞: 「何か、手がかりになるようなのがあれば良いんだけど…」  真守: 相手は小学生・・・駄目教師め  覗瞳: 部屋をぐるりと見回してみます。つっきーの写真とか立ててありそうだ  家縞: それは是非みすみんに来歴してほしかったw  GM: 写真とかはないです  真守: くんくん、オーラも感知でうろうろ  GM: 未使用払って呼びます?(何  覗瞳: とりあえず、覗瞳の長年の侵入経験をもとに日記とか見られたくない物を隠してありそうな場所を探索します  真守: 幽菜さんて、来歴できましたっけ?(何  家縞: そこまでしてエロ担当に塩繰送るつもりはないですw  GM: うぃ、探索判定をどうぞ  GM: 幽奈はできませんねぇ ---4:18 覗瞳 が暗闇の中で密かに右手で3D6を振りました 2+4+4=10---  家縞: まぁ、探索しましょう。ここは時間制限ないですしw  真守: ちっ ---4:18 家縞 が質問を問いかけながら3D6を振りました 1+6+3=10---  覗瞳: 5成功  真守: ですね、であ12で  家縞: 0成功 ---4:18 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+6+2=12---  真守: ぴったり、0成功  GM: 真守さんが10出したら面白かったのにー  真守: うー、ごめんなさいー  家縞: ですねw  GM: では、覗瞳さんが普通の日記とこっそり隠された日記を見つけますねー  真守: ダイス目自在に操れるのは、閣下とファンブラーの皆様だけですからー  真守: あと、紅楼夢さんもか  GM: 偽:こっそり隠された日記はちゃんとした手順で出さないと燃え尽きる仕掛けが…  家縞: 土壇場のニースもw>出目  家縞: デスノートですかw  真守: 「・・・うん、ふむ、これは」なにやら手に取り  真守: w  覗瞳: 「やばそうな日記はっけ〜ん」  真守: 「探しているものでは、ない、な、うん」戻し戻し  GM: こっそり隠された日記の方を読むとですね  真守: 「うん?ああ、あったか、どれどれ」  家縞: 「…まずは、普通の日記からにしましょうか(苦笑しつつ」  覗瞳: ちなみに一発変換だと「やばそうな日記八卦〜ん」でした  家縞: w  真守: ・・・やばそうです、ええ、やばそうです  GM: あ、普通の日記は今日の出来事や教育方針、忘れてはいけないことを記録しているだけのつまらない日記です  真守: 「つまらん」ぽい  家縞: 「こっちじゃないわね。日記というより、メモ帳に近いわ」元に戻しつつ  GM: ひみつ日記はですね  真守: わくわく  覗瞳: じー  GM: 月森君に正体がばれてそれを受け入れられて一目惚れしたところから始まってですね  真守: なんと、ばれてたのか  覗瞳: 「ほほぅ」  真守: 「やはり、ショタ」  GM: 自分は教師だから〜、とか遊びに行くのをストーキングした〜、とか  覗瞳: ぽにょってますね  真守: 「行動が、すれすれなような、気がするのだが」  真守: ぽにょいNPCです・・・?w  家縞: 「…でも、受け入れられたらなびいても仕方ないわ。だって、私たちは恐れられる存在なんだし…」少しだけ羨望  家縞: 「だからって、小学生相手はちょっと…だけど(苦笑」  GM: けど、ある日月森君の目の前で怪我をした人が急に治って月森君に感謝をし始める所を見たと言う記述を発見します  真守: 「逆葵上計画、か?・・・ふむ」  真守: 「ほう」  GM: 感謝をしている人の話を聞くと怪我が治ったというのではなくて怪我をしそうになったところを助けてもらった、に記憶が変わっているようでしたが  覗瞳: 「なるほど」  真守: 「なるほど、過去に行ける、か」  真守: 「数瞬前になら、問題なく行けたようだな、ふむ」  GM: 偽神島「小学生だから良いんじゃない!!」>ちょっと  真守: 本音が漏れていますw  家縞: 「時繰りね…そうなると、発動体は時間に関係あるもの。時計とかそういうものっぽいわね」小さな歯車思い出しながら  真守: 偽誰か「まったくですよ!」  家縞: こら、そこのロリショタw  真守: 偽誰か、です、固有名詞などはありませんわ、をほほ  GM: あとは、異様に恥ずかしいポエムとか月森君(*´Д`)ハァハァハァハァで埋め尽くされている日記です  家縞: ちゃーと読み飛ばして、最後の方を読みますw  真守: 「時計、な・・・分解でもしたのか、さかのぼる時間を長く設定したかったのか、どちらにせよ、歯車はここにある、狭間にでも落ちたか」  真守: えー、きっちり記憶して差し上げるのが礼儀ですよー(違  GM: 最後の方までそんな感じですね  家縞: 「…二人とも、この日記読んだ事は忘れるのよ?いい?でないと、足だけじゃすまないかもよ」まじめな顔で  真守: 「足、かな」  真守: 無理であります!覗瞳さんは完全記憶力であります!  覗瞳: 「忘れるのは無理ですね。まぁさんざん迷惑かけてくれたんだから、それで相殺してもらいましょう」  GM: 偽神島「うふふふふふ、他言したら足を1cmずつ切っていってあげるわ…(アルカイックスマイル」  真守: 「かまわんさ、僕とて、そんな趣味はないから、な、ふははっ」  真守: 「で、目的は多分、足の怪我なのだろうが」  家縞: 「…却下。もし、このことを表に出したら、私が貴方の首と足を飛ばすわ。いい?二人は見なかったのよ、この日記を」ぱたん、と閉じながら  真守: 「過去を変えたら、この日記に抱えていたことは・・・はてさて、どうなるのだろうか、な?ふははっ」  覗瞳: 「脅すんなら絶対にイエスとは言いません。そこんとこ訂正するなら了承してあげても良いですけどね」  真守: 「ふん、日記が『書かれなかった』ことに、なるかもしれんが、な・・・いいさ、僕は何も見なかった、これでいいかな?うん?」  家縞: 「脅しじゃないわ。これは確定事項よ、私たちが仲間であり続けるなら、ね」  真守: 「興味がないのでな、僕はどちらでも、かまわないさ」  家縞: 「ありがとう、和宮池くん」  真守: 「さて、となると、だ」  覗瞳: 「それを脅しと言うんですよ。まぁ写真に収めない物に興味はありませんから、漏れることはないでしょうけどね」  真守: 「東郷はとんだとばっちり、か?それとも、一緒に消えることに、何か意味がある、のか・・・ふむ」  覗瞳: 「じゃ、夜を待って学校に行ってみますか。歯車持って」  真守: 「ああ」  家縞: 「その言葉信じさせてもらうわね。さて、それじゃ体育倉庫ね。日が暮れて、人が居なくなってからだろうけど」日記を元の場所に戻しつつ  GM: では、日記の保管場所には髪の毛が…(何  GM: そういう話はおいといて  真守: フルメタルパ○ック?w  家縞: 櫛から髪の毛持ってきて、張りなおしw  真守: そういえば  GM: 夜まで待ちます?  真守: 妖怪の抜け毛って、本体が滅んだら、一緒に消えるのかしら(何  GM: さぁ…?  覗瞳: もう一度東郷君ちに強襲かけても良いですが。覗瞳が漁っている間にママが二階に上がってこないか挑戦  真守: んー、一族動員、件の骨董品屋を探索にあたらせます  家縞: では、時間までネットでそういう骨董品店や、アイテムについて調べておきましょうか  GM: はい、一族の人は家縞さんの一族と協力して探索をすることになりました  真守: 「仲良く、な」  家縞: あまり出歩いて、図書館の人間と鉢合わせってのもどうかと思いますしw  GM: 偽一族「カシマレイコの人たち美人揃いですねハァハァ」  真守: 真守の動かす一族って、紅魔館の雑魚メイド部隊なイメージが・・・(何  家縞: GM、後どのくらいかかりそうです?  GM: シナリオ自体ですか?  覗瞳: 「僕はべんべの皆とは仲は良いですよ。ただ、力に物を言わせて言うことを聞かせようとする態度は嫌いなだけです」  真守: 偽?「喰うなよ、おあずけ、だ」  GM: もうすぐ終わると思うです  家縞: 了解ですー  GM: 6時くらいには?  GM: では、夜になりました  GM: 探索の成果はあまり上がりません  家縞: 「貴方が、人としてあるまじき行為に出なければ、私も何も言いませんよ。例え犯罪者でも、みだりにプライベートを公開して良いわけじゃないですしね」  真守: 「まあ、それほど期待もしては、いないしな・・・うむ、皆ご苦労」  真守: 「(・・・盗撮は、あるまじき行為では、ないのだろうか・・・)ううむ」  家縞: 生まれゆえの行動までは、咎める気は無いですよw  覗瞳: 「言ってくることに関しては構いませんよ。ただそれに脅しが加わるのが気に入らないだけで」  覗瞳: まぁ覗瞳はヤクザの金くすねたりとかやってますけどねw  真守: 生まれゆえ・・・一茶さんの行動もじゃあしょうがないですね(何  覗瞳: 「ま、後はコトの張本人から話を聞くことにしましょう。学校へ行きますか」  GM: さて、校門前まで来ました  真守: GM  家縞: 「私の物言いを脅しととるか、一族の後輩の名誉を守る行為と取るかはお任せしますよ」  真守: 移動手段は何だったのでしょうか?  家縞: 家縞は基本的にタクシーですー  GM: 時間は10時過ぎ今日は当直の先生しか残っていないようです  GM: 前と同じでは…?  真守: 「まだ言っているのか、飽きないな、君達は」ふぅ  真守: ・・・では、10分の休憩を要求します!  家縞: 酔うんですねw  真守: 前と同じです、酔いましたw  覗瞳: ドンマイw  GM: 脅しと取るか守る行為と取るか…  GM: 両方じゃないの?  真守: 脅して守るです  真守: 「ふぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・」ぐってり  GM: では、10分ほど休んで真守さんも元気になりました  真守: 「復活!」  覗瞳: まぁ守ることと脅しとは両立しないわけではありませんから、覗瞳は普通に脅しと取るでしょうね  真守: 「ようやく、本調子に戻った気がする、すまないな、毎回毎回」  家縞: 脅すなら、家縞はもっと直に言いそうです…足居る?と(ぁ  真守: で、こんな足などいらん!くれてやる!と切り替えして、フラグが立つ?(違  GM: 建ちそうにないですよ(笑)  真守: ぇー  覗瞳: 立たないと思いますw  家縞: 質問投げかけない以上、家縞としては敵対(攻撃)意思無しですしw  家縞: 逆フラグはたちそうですがw  GM: さて、体育倉庫にゴー?  家縞: ごーです  覗瞳: ごー  真守: ごー  真守: 「今日も今日とて」にゅるりら  GM: では、体育倉庫に近づいていくと歯車が淡い光を発しかたかたと動き始めます  家縞: 「うーん…だから、こういうための能力じゃないんだけど…」地面に潜りつつ  真守: 「ふむ、見てみろ」手のひらに乗っけて  GM: かたかたと体育倉庫に寄っていくような動きを見せてますね  家縞: 「反応有り、ね」  覗瞳: 「ふむ、明かりいらずですね」  GM: 淡い光ですからそれほど明かりになるわけでは…(笑)  真守: 偽「これの先に・・・ラピ○タが!」  GM: 偽家縞&覗瞳「バル○!!」  家縞: 破滅の呪文唱えて目潰れてなさいw  真守: 「飛んでいかれても、困るな」ぎゅっと握っておきます  真守: 偽「目が!目がぁ!!」  GM: 体育倉庫の扉をゆっくり開けると、前回松葉杖が転がっていた所で  真守: 「開門」  GM: 機械じみた扉が開いていくのが見えます  真守: 「うむ」満足げ  家縞: 「これね…準備はいい?」  真守: 「いつでも」  覗瞳: 「行きましょうか」  家縞: 「一応、姉さんとマスターにメールして…っと。よし、これでOK」ぱたんと携帯を閉じて  GM: そして、扉が開いていくと…  GM: 中から家縞さんは見覚えのある女性がはじき出されます  家縞: 「礼?!」とっさに受け止めます  真守: つっきーととーご君と、神島さんが融合した、物体Xが?  家縞: ザ・フライですかw  GM: 礼「…麗子?どうしてここに?」  家縞: 「説明は後、この奥なのね?」  真守: 「ふむ、過去を変えるには、今はいらぬ、そういうこと、か?」扉の中のほうを覗き込みましょう  GM: 礼さんをはじき出すと扉はゆっくり閉まり始めます  真守: GM!  覗瞳: つっこ〜む  家縞: 「冗談!割り込ませてもらうわ!」突入  覗瞳: そして挟まれる覗瞳  真守: 突貫します  真守: 「邪魔だぞ?」ぎゅむ>挟まれる  GM: 扉の中では東郷君と月森君が車に乗っているのが見えます  家縞: 「二人とも待ちなさい!」  GM: 礼「わ、私も一緒に!!」  真守: やはり・・・時○機!!(だから違うってば  家縞: 「急いでっ!」礼の手を引っ張り  真守: 「ち、早くしろっ」後から押しましょう  GM: さて、4人が間一髪滑り込むとかちゃりと扉は閉まります  覗瞳: 「ふぅ、やばいやばい」と言いつつ車を追いかけてみます  GM: 目の前には真っ暗な通路が広がり遠くの方に明かりが見えます  真守: 挟まれたままの覗瞳さんは・・・上半身と下半身が泣き別れ?(大間違い  GM: 車はないです  真守: 「あれが過去、か?ふむ」  家縞: 「急ぐわよ、下手な異世界にでも繋がってたら手遅れになるわ」  真守: 「ふむ、それはそれで、面白いのだが、な・・・ああ、了解だ」だーっしゅ  GM: 走ってゆくと光は少しずつ近づいてきます  家縞: 「(機械仕掛けの時の扉…似たような話は聞いたことあるかもだけどなぁ)」  GM: そして、光から出るとそこは森の中です  GM: 9月とは思えないほど蝉の声がうるさく鳴り響いています  真守: 「・・・落ち着く」ほぅ〜  家縞: 「ここは…?」宙に浮いて周囲を確認します  真守: 「神島礼さん、といいましたか、確認したいことが」  GM: 礼「なにかしら…?」  GM: 答えつつも礼さんは周りをきょろきょろ  真守: 「月森海の、足の怪我は、いつ、何処で、負ったものなのでしょう?」  GM: 礼「去年の7月に家族旅行に出ていたとき、だそうよ」  真守: 「ふむ、7月・・・なるほど」  真守: GM  GM: はい?  真守: 生存/森林で、今がどのくらいの月なのか判断できますでしょうか?  GM: 7月頃です(笑)  真守: 言い切られてしまいましたw  家縞: w  GM: 遠くの方で車の音が聞こえますね〜  真守: 「家族旅行、か・・・あの音、か?」そっちにダッシュ  覗瞳: 「行きましょう」  覗瞳: 「バイク無しで走るのは億劫だなぁ」  GM: 礼「海!!」  真守: てか  家縞: 「先行するわ!三人も急いで!」ふわりふよふよ  真守: 森林やん  真守: 門遣いどきやん  GM: 礼さんも叫んで走り出します  GM: ですねぇ(笑)  真守: 門で移動〜  家縞: いいなぁ、礼さんは足持ってるんだw  真守: しぱっとその場から掻き消える〜  GM: そうでないと普通の学校の教師とか無理じゃないかと(笑)  真守: 後輩ですし、アップグレード版?w  家縞: いえ、後輩なら量産機ですw  GM: では、家縞さんと覗瞳さんと礼さんは崖の上に出ます  真守: そっちか!w  覗瞳: 影の門が使用可能なら影の門を使って移動しますが  GM: 影の門は使えますよー  真守: 後継機じゃないのねーw  覗瞳: がけの上から、どんな光景が見えるでしょうか?  GM: 崖の下20m位の所に道路があってそこを一台の車が走っています  真守: ふむふむ  GM: 礼さんはその車を見て少し顔をこわばらせたり  覗瞳: 「どういう事故だったか分かりますか?!」>礼  GM: 礼「カーブでスリップして崖に衝突する事故だったそうよ…」  GM: と、そんな話をしていると  覗瞳: 「落ちないだけなんぼかまし・・・・・・なんて言ってられませんね」  GM: カーブにさしかかった車はハンドル操作を誤ったかスリップして崖にたたきつけられます  真守: ごしかぁーん!  家縞: 「…これが本物の過去かどうかはわからないけど、阻止しようとしてるはずなのよね」  覗瞳: 「くそっ!」もん使って現場に急ぎます  GM: 車が止まった音と親が慌てている様子、海君が泣きわめいているのが見えて  GM: 覗瞳さんがその場に駆けつけます  覗瞳: 車に直行して、海君を助け出そうとしてみます  GM: 海「…誰?」  家縞: 「礼、掴まって!」幽体解除、支えながら崖を降ります  真守: 真守はどこに・・・  覗瞳: 「え〜っと、僕が噂の五行戦隊カイブルーです!」  GM: お父さんとお母さんは慌てて海君を助けようとしたり救急車を呼んだりしていますが覗瞳さんには気づいていないようです  覗瞳: 今はやりの戦隊物の名前を出します。放映中なのです  真守: IFですし?w  家縞: 放映中なのですかw  GM: 海「カイブルー…?嘘でしょ、あれはTVの…」  真守: 偽海「カイブラックのほうがよかった・・・」  覗瞳: 「細かいことは良いから、さっさとここを出ますよ。掴まりなさい!}  覗瞳: ところで、海君はケガしてます?  GM: 海「う、うん…」  GM: 怪我をしてます、衝突で曲がった扉と座席に足を挟んでいるようですね  GM: 引っ張ってもそう簡単に引きずり出せそうにないです  GM: そうこうしていると遠くから救急車のサイレンの音が聞こえてきます  真守: 妖術コピーで足を切って救出です!(間違い  覗瞳: 挟まっている部分は、多分影になってますよね?その辺りを中心に影の門を開いて、二人で影の門に逃げ込めますか?  真守: 恐怖判定もの?  覗瞳: かもしれませんねぇw  GM: 流石に無理かと、挟まってる状態から抜け出すのは無理ですし  GM: 抜け出すのはその方法では無理ですし  真守: つかみかかられているときと同じですね  GM: さて、影門で引きずり込めるかどうか確認していたりする内に救急車が到着します  家縞: 「(どういうことかしら?これは彼の追体験?…隠れ里のルールがわからないわね。どうすれば終わるのかしら)」  真守: ぱーぽーぱーぽーぱーぽー  覗瞳: とりあえず、力任せに挟んでいる座席を開こうとしてます  GM: で、救急車の中から白衣を着た人がワラワラと出てくると海君を助け出し始めます  GM: 覗瞳さんには気がついていないようですね  真守: レスキュー隊じゃないのかぁ  真守: イレギュラーな存在だから気づかない?  真守: 触れたりは出来るんでしょうか?  GM: 道具を使って扉を無理やり広げたりしつつ海君を引きずり出します  GM: 触ったりはできますねー  真守: 心理的透明な感じですか  GM: そしてそのまま担架に乗せて、救急車に乗せようとしてますが  家縞: 「(事実通りになるところを見届ける?それとも違う結果を導く?わからないわ…)」  覗瞳: 救急車に一緒に乗り込んでみます  真守: 偽「・・・迷った」IN門内  覗瞳: ちょこんと隅に座って  GM: では、母親を付き添いに乗せて救急車は発進します  真守: 父親のほうは?  GM: 父親は残って警察に説明とか  真守: 事情聴取か・・・ふむふむ  GM: 何故かけがして無いので(笑)  覗瞳: 繰り返すんだとしたらどっかで救出してやらんと話が終わらなさそう  真守: それよりも  真守: とーご君はいずこっ!?  家縞: 「礼、貴方まさか…一度この現場に遭遇した?この隠れ里の中で」  GM: 東郷君は…どこでしょうねぇ?(ぁ  家縞: w  真守: むぅ  覗瞳: 多分、時間が進めば出てくるんじゃないかと思いますが  GM: 礼「ええ、もうすでに何度か見たわ…」  GM: で、救急車に乗っている覗瞳さん  覗瞳: はいな  GM: 現場が見えなくなってしばらく行ったところで曲がり角を曲がると  真守: 「ふむ、繰り返し、か?それとも、何か変わりつつある?」下の草からにゅるりと  覗瞳: そこは雪国だった  家縞: 「…なるほど、ループしてるのね。おそらく、原因は私たちが拾った小さな歯車」  真守: おおw  GM: 急にそれまであった風景が消え歯車ばかりの風景に変わります  GM: 海君もふっと消えます  家縞: 「もしくは、この隠れ里の主の意思」  覗瞳: 平面化してその辺に張り付いて様子を見ます  GM: うぃ  GM: では家縞さんと真守君  家縞: はいな  真守: 「主、か・・・この場合は、月森海、か」  真守: はい  GM: いつの間にか事情聴取を受けていたお父さんと警察はどこかへ行ってしまいます  GM: そして、だんだん目の前の事故車が薄れて消えていき  GM: 遠くからまた車が走ってくる音が聞こえます  真守: 「巻き戻し、か」  家縞: 「…試してみるわ」幽体オン、道路の前で立ちふさがって見ます  GM: どの当たりの道路で?  真守: 「あれだな、終らないと、永遠に囚われ苦しみ、終れば、今まで生きてきたことがなかったことになる・・・どちらが辛いか、な」  真守: 「ふむ」  家縞: カーブのちょっと手前で、姿が見えるようにどうどうと  真守: 偽親父「何人たりとも!俺の前は走らせん!」アクセル全開、どかーん!  家縞: 「…さて、どうなるかしら。ぶつかって跳ね飛ばされたら…それはその時ね」  GM: 車は家縞さんなど存在しないかのように普通に走り、また事故を起こします  真守: む?跳ね飛ばされる家縞さん?  GM: 幽体だからはねとばされはしませんね  真守: あ、人間の姿じゃないのか  家縞: 「…やっぱり。これは過去じゃないわ、ただの記憶の巻き戻し」  家縞: では、海君の方へ行きましょう  GM: うぃ  GM: 海「…あれ、先生…?」  真守: そっくりさん?  家縞: 「月森海くんね?私、家縞麗子。貴方の先生と同じ、カシマレイコよ」にっこり  GM: …6時までに終わるかな…?(ぁ  真守: む  GM: 海「…え?え?先生と同じ…?」  家縞: 「そう、礼先生とは、仲間…姉妹みたいなものなの」  真守: 「何度目だ・・・海の記憶は引き継がれて、いるのか?・・・ふん」崖の上から事故車見下ろし  GM: 海「…助けて僕先生に止められたのに無理やり…時計を使っちゃって」  家縞: 「うん、わかってる。君の部屋に、小さな歯車が落ちてた…きっと、壊れてたんだね」  GM: そういう会話をしている内に救急車がやってきます  家縞: 「時間が少ないわね…和宮池君!歯車を持ってきて!」  家縞: 「礼もこっちに!」  真守: 「ふむ」門移動、車の近くの道草からにゅるり  GM: 礼「は、はい!!」(とてて  真守: 「ここに、だが、バラさなければ、組み込めそうにないぞ?」渡し  家縞: 「救急車に乗った闇苅くんが戻ってきてないってことは…、その先に何かあるのよ」  家縞: 「少なくとも、このループを指くわえて見てるだけじゃいけないわ」  真守: 「そうか、その先が・・・主とやらの居る場所か」  家縞: 「海くん、カイブルーって名乗った人、どこに行ったかはわかる?」  真守: 「まあ、痛そうでは、あるからな・・・ふむ、海、大人の忠告は、聞いておいて損はないものだ、ぞ?うん?」  GM: 「一緒に救急車に乗って居たけど…、車に戻ったときには居なかったよ…」  GM: ↑海  GM: 海「けど、この道はしばらく一本道だから追いかければわかると思う」  GM: そして、また救急車から人がワラワラと出てくると  家縞: 「うん、ありがとう。多分、そこね…礼は、ここに残って海くん励ましてあげて。もう少しだから、先生と一緒にがんばるのよ?」  GM: 海君の救出を始めます  真守: 「そうか、まあ、もう少し頑張れ、先生のお友達が、何とかしてやろう、うん、ふははっ」  GM: 海「うん…、先生…ありがと」礼「そんな、私は何もできなくって…」  家縞: 「和宮池くん、救急車に同席させてもらうわよ。その方が手っ取り早いわ」  真守: 「了解した」乗り込み  GM: で、海君はまた救急車に乗せられ出発します  家縞: 「礼…立場なんて考えず、思いはきちんと伝えた方が良いわよ。これが終わった後にでも、ゆっくりね」  GM: さて、覗瞳さん  覗瞳: ほいほい  真守: 「いや、まあ、でも、時間というものも、必要なときは、あるのだぞ?うん?」  GM: こっそり隠れて周囲を見ているとですね  GM: 半分くらいの歯車は動いてないなーと思います  覗瞳: ざっと見回して、原因を探してみましょう  GM: きょろきょろと周囲を見ると一ヶ所歯車のないところがあります  GM: ただし、見た感じ3m位の大きさの歯車が入りそうですが  覗瞳: 「ふむ、やっぱりこれですか。ここに歯車をはめれば、みんな元に戻れるんですかねぇ」  真守: 3m・・・持ってるのは2ミリだから・・・うはぁ  GM: さて、そんな感じで見ていると、また救急車がやってきてふっと消えます  GM: そのあとには真守さんと家縞さんが  真守: 「またせたな」  覗瞳: 「いらっしゃい」  家縞: 「よっと…ここね。確かに、歯車だらけね」  覗瞳: 「どうも、そこの歯車が足りてないみたいですよ」指さして  真守: 「壮観壮観・・・うん?そこか?ふむ」  家縞: 「なるほど…時計の中なのかな?今の私たちは」周囲見渡し  真守: では、そこに行って調査、2mmの歯車をあてがったりしてみましょう  GM: 時計かもしれませんがよくわからないですねー  覗瞳: 「はまれはまれ」  GM: 上の方ですので空を飛ばないといけそうにはないですね  真守: 「歯車の、中なのは、間違いなさそうだがな、ふははっ」かちゃこかちゃこ  真守: む  家縞: 「和宮森くん、体重何キロ?」  真守: 空・・・飛空のマントぷりーーーーず!!(ゲーム違  覗瞳: 歯車の裏とかに影はあります?  GM: あと5分あと5分…(ぁ  真守: 「重いように、見えるか?」華奢な身体ですよー  GM: 影はありますねー  真守: 具体的には、体力8  GM: 足場が歯車なので結構危険っぽいですが  家縞: 「それでも、私には十分重いのっ」幽体解除、抱えて飛びます。ふらふらと  真守: 「む、すまんな」  GM: 飛べないとですよ(笑)  家縞: あぁ、流石に重荷かw  真守: ああ、重荷かぁ  真守: 「気のせいか」  家縞: しょうがない、ギアつまみ上げて自分で行こう  真守: 「ちっとも浮いていない気がするのだが」  GM: 筋力×3までだから27KGまでか…  家縞: 「重すぎ」  GM: 成人男性としてはあり得ない体重ですね(笑)  家縞: ですねw  覗瞳: 「いってらっさ〜い」  真守: 「・・・初めて言われた・・・まあ、任せた」ほい  GM: では、家縞さんだけ飛んでいきました  家縞: 幽体はオフのまま。持てないしw  GM: よく見ると3m位ですが真ん中にちょこりとへこみが見えます  真守: 「見ているだけか・・・暇だな」見上げながら  GM: 丁度その歯車が入りそうな感じですね  覗瞳: とりあえず、影の門で後を追います。平面化して歯車に張り付いていれば落ちたりもしないでしょうし  家縞: 「これみたいね」慎重にはめ込み  真守: 「・・・眼福、か?」見上げながら  家縞: あぁ、妖怪時はスカートの中影になってますよーw  GM: さて、そこにはめ込むと歯車はみるみる大きくなり  真守: まあ、それでもどきどきできるお年頃ですし(何  家縞: というか、影にしたw  GM: 他の歯車とがちゃりと組み合わさり動き始めます  真守: 「ほう」  覗瞳: 「おおおおおう、回る回る〜」回転する歯車に張り付いています  家縞: 女郎蜘蛛に毎日絞られてるくせに?w  真守: それはそれ、これはこれ、ちらリズムとはまったくの別物です(だから何  GM: そして、歯車が回るたびに三人の視界がだんだん暗くなっていき  家縞: 「さて、これでどうなるかしら…戻った方がいいのかな?」  真守: ・・・てか、毎日なのかなぁ・・・  覗瞳: 「出来れば、海君の歴史をひっくり返してから戻りたいですねぇ」  GM: 気がつくと体育倉庫の中、目の前にはあの扉が残っています  真守: 「終る終る、狂った世界が終る」  家縞: 周囲確認、二人は?  GM: 二人はまだ帰ってきてません  真守: えっと、とーご君はっ!?(まず彼  GM: 扉の中で海君が車に乗って居るのが見えます  覗瞳: 「よし、もういっぺん行きますか」  家縞: 「…まだは入れるわよね。行きましょう、次で最後よ」  覗瞳: と言うわけでゴー  真守: 「いや、僕は行かない」  真守: 「過去を変えるのは、彼らの意思で、やらせたい」  GM: そして、車が事故る場所につこうとしたところで車の前に礼さんが飛び出してきます  覗瞳: 押し戻しますw  覗瞳: 偽付け忘れたw  真守: 「・・・そうか、変える、か」扉の外から眺め  GM: (笑)  家縞: w  真守: ・・・強いですw  GM: 礼さんに驚いた父はハンドルを慌てて切り崖とは反対側のガードレールに  真守: ごしかぁーん!  GM: 偽:衝突してそのまま海に落ちていきました  家縞: 鬼ーw  GM: 衝突して止まりました  真守: ある意味すっきり?  覗瞳: まぁ真面目に覗瞳の行動は、影の門を使って車の座席、ちょうど海が座っているところの下に門開いて海君引きずり込みたかったんですが  覗瞳: 必要なかったですねぇ  家縞: 「…立会人の必要は無かったのかもね」ふぅ、と扉から離れ  GM: そして、扉がばたんと閉まると  真守: 「まあ、彼女の意思だ、僕は尊重するが・・・さて、これからどうなるのか、うん、楽しみだ」  GM: 三人の目の前には礼さんと海君と東郷君が寝ています  覗瞳: とりあえず三人の寝顔を撮ります  真守: ・・・とーご君、君は今まで本気でどこにいたー!w  GM: 東郷君は一緒に入ったものの助けられず車にはねられてずっと気絶していたようです(笑)  家縞: w  真守: 48Dを耐え切るとは・・・・(違  覗瞳: ドンマイトーゴー  家縞: 「ほら、こんなところで寝てたら風邪引くわよ、三人とも…」人間に戻ってゆっさゆっさ  GM: 三人を起こそうとすると気づきますが  真守: つっきーの足はどうなるかな  GM: 穏やかな顔で眠りながらも礼さんと海君の手はしっかりと握りあっていました  覗瞳: 「ほらほら礼さん。海君のステキな寝顔の写真が今なら一枚たったの3000円ですよ?」ゆさゆさ  真守: 「・・・ふむ、切れなかった、か・・・なるほど、な・・・ふん」  家縞: 「こらそこ、妙な商売しないの(微笑」  GM: エピローグに行っても良いでしょうか?  家縞: どうぞ  覗瞳: うぃ〜  GM: ちょっと早足で  真守: どうぞー  GM: 海君が目覚めると彼の足は動くようになっていました  GM: そして、礼さんが海君に告白して海君は中学生になったら答える、と小学生とも思えない解答を返して(ぁ  家縞: w  GM: けれど、二人の距離はだいぶ縮まっているように見えました。  GM: と、言うところで《ループ 蝉の鳴き声 失踪》「隣り合う刻」終わります〜  GM: お疲れ様でした〜  覗瞳: 「ところで海君、礼さんのコラ写真どうです?一枚たったの1000円ですよ。10枚セットで8000円。お得ですよ(ぼそぼそ)」  家縞: お疲れ様ですー  真守: 「ふむ、東郷・・・まあ、あれだ、君の親友は、幸せそうだな、よかったじゃあないか」ぽむ  覗瞳: おつかれさまでした〜  真守: お疲れ様でした  GM: 海「僕、そんなにお小遣い貰ってない…」  家縞: 小学生がそれだけの大金持ってるとは思えませんw  真守: 「買ってやろうか?うん?」にこやか  GM: CPは5点です〜  真守: はーい  真守: では  GM: 最後の方駆け足になってしまってすいません  真守: GMCPを喰らえぇー  覗瞳: どぞ〜  GM: げっふぅぅぅぅっ