GM: それではセッション「霊薬」を開始します。GMはわたくしTuttiでお送りします  サファイア: ぽてぽてぽてですぅ  各務: ぺにょぽえぺにょぽえぱよっぱよっぷい〜ん  慧: ぱちぱちぱちぱちぱ  GM: まぁ、セッション中は勘弁です(笑)  サファイア: チッ  各務: 偽GM:セッション中は勘弁ですぅ  GM: と言うわけで、皆さん3Dを振ってみましょうか。一番大きい出目を出した人が導入キャラクターです ---14:26 各務 が猫を10匹ほど被りながら3D6を振りました 3+6+3=12--- ---14:27 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+5+1=8---  GM: ちょっとそう打ちかけましたよ、癖で(笑)<勘弁ですぅ ---14:27 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 6+2+4=12---  慧: 同値ーw  GM: はーい、二人。振りなおしてみましょうか(笑)  各務: 二人で町を歩いていると?  各務: ちぇっ… ---14:27 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 6+6+5=17---  サファイア: 語尾ですぅを広めようと思ったらここでやめてどうするですぅか ---14:27 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 2+6+2=10---  各務: わーい  各務: 無駄F〜  慧: おお、ここででてらきーですねw  GM: なるべく努力するですぅ(笑)  サファイア: 流石ファンブラー  GM: では、各務君。  GM: 普段のお仕事は?  各務: 美容師デスぅ  慧: ああ、うつった!w  GM: よし、少し流行になりつつあるですぅ(笑)  サファイア: さあ瑠阿さんも!  慧: ぇー  サファイア: ・・・・(背後で包丁を用意しつつ)  GM: さて  慧: おーぼーだー  各務: さて?  GM: 各務君、今日も今日とてお客さんに愛想を振りまきながら仕事をしております。  各務: 「ありがとうございました〜♪」  GM: で、お昼休憩の時間になり、何か喰いに行くなり買いに行こうと思って、店の外に出たところです  慧: ちょっとしたカリスマ美容師でしょうなぁw  サファイア: 客のオバタリアン「まー。ここの美容師ったらパンチパーマ一つでも角度が冴えてるわ〜」  各務: 「ん〜、今日は何食べに行こうか…」  GM: 偽「ご指名、ありがとうございます。各務です。ふぉっ!」  サファイア: HGw  各務: いやぁぁぁぁぁ  慧: w  GM: 偽「家族からは絶縁フゥゥゥ!」  慧: そんな人だったんですね各務さん………w  GM: とまぁ、HGネタは置いといて(笑)  各務: 違いますぅ  GM: さて、そんな感じでふらふらと歩いていると  各務: HGネタを毎回八卦ゴトーネタと読んでしまいます…  慧: w  サファイア: 半分正解(ぁ  GM: 貴方の目の前に、このクソ暑いのにトレンチコートを着て顔を伏せながらふらふらと歩いてきます  GM: そして、不思議なことにそんな格好をして目立つはずなのに通行人の誰一人としてその人に目を向けません  慧: あえて目をそら(ry  各務: (妖怪か…?)  GM: かもね(笑)<あえて目を逸らす  GM: さて、そんなことをしていると  GM: トレンチコートを着た男の人が、貴方の目の前に立ち話しかけてきます  慧: 偽トレンチコート:(がばぁ  各務: ちなみにその人の容貌は?  GM: ?「…………失礼、君はBenvenutiの人かな」  サファイア: きゃーw>偽  各務: 「なんですか?突然」  GM: 外国人ですね。灰色の目をして、偉くガタイの男です。ちなみに美男子(笑)  各務: 「………」  サファイア: 食っちゃう?食っちゃう?(ワクテカ  各務: 「失礼、Benvenutiの者ですよ、何か御用でしょうか?」  GM: ?「いや、君も同族なのだろう。私も妖怪だ……。Benvenutiのマスターに会いに来たのだが……道を失念してしまって(ちょっと苦しそう)」  各務: オーラ隠蔽持ってるDEATHぅ(ぁ  GM: ……やらかしたですぅ!(笑)  サファイア: OKハニー。ドンマイですぅ  慧: w  GM: ………  GM: よし、各務さんの話を聞いていたと言うことにしておこう(おい)  各務: らじゃー(笑)  慧: 三分の2の確率で隠蔽持ちですねw  サファイア: 流石ですぅ  GM: 「私の名はレリオ。……名前だけBenvenutiに登録してあった者なのだが」  各務: 「なるほど、ご案内いたしますので少々お待ちください」  GM: さて、各務君。ここで知覚判定プリーズ  慧: おお、レリオさんかー(ぼのぼの ---14:40 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 4+3+3=10---  各務: 7成功  GM: 慧君は知ってるんだけどねぇ(笑)<レリオさん ---14:40 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+3+6=12---  各務: あと、仕事場にしばらく戻らないと連絡をします ---14:40 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: 了解。  GM: では、各務君。尾行されてますね。  各務: 仕事より美男子の方が優先です(ぁ  サファイア: 流石ですぅ  GM: 自分の背後5メートルぐらい、物陰から様子を伺っている人が居ます。  各務: 「失礼ですがBenvenutiまでの交通手段は?」  GM: 「徒歩だ。車があったのだが……潰されてしまってな(苦笑しながらわき腹を押さえて)  サファイア: そんなに笑わなくても(激しく違) ---14:43 慧さんが去りました---  サファイア: ああっ!あたいがつまんない事言ったから落ちちゃったですぅ!  各務: 「なるほど、では地下鉄を利用しましょうか」  GM: 尾行に対する態度は無視で?  各務: と、つらそうなレリオさんをエスコート  各務: とりあえず無視で、人混みに入ったら物陰に隠れてレリオさんと自分の幻覚を作るです ---14:45 慧さんがやってきました---  GM: おかえりなさいですぅ  GM: 了解  サファイア: おかですぅ  慧: 電話落下………昼間はこの危険性が  各務: 物陰というか、尾行から見えそうにない位置かな?  GM: レリオ「ところで……気付いているかね? つけられている」  GM: (ごく小さな声で)  各務: 「ええ、ですから人の多い駅でまこうと思いまして」(にっこり  GM: 現在は地下鉄の駅に向かって歩いている最中ですね。ボチボチ人通りも多くなってきました。  各務: ………はっ  GM: さて、では先に幻覚の判定だけお願い……ってどうしました?  各務: 幻覚だと半径3メートル範囲内だけでしか動かせないっ  GM: ……先生、それだと視界範囲内に捕らえられてモロバレですよ(笑)  各務: どこかで誰かを待ってる風情の幻覚を作ってその間に二人で逃げる、と言うことで  GM: 了解。では判定プリーズ ---14:49 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+2+3=8---  各務: 成功、不信ペナは-2っす ---14:49 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+1+5=10--- ---14:49 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: うし  各務: 「さて、ダミーは一応作りました、いきましょう」  慧: 目が良いなぁ  各務: 一応言うと  各務: 理由無く不信はできませんから  各務: 疑うに足る理由がいるそうです  GM: わかってますよ、大丈夫です。尾行は撒けてますよ(めっちゃ爽やかな笑顔)  慧: オーラでも見えるのかな?  各務: 尾行は激しく警戒しながら地下鉄でベンベへ向かいます  GM: 君たちの背後について来た人は幻覚の二人をジーっと観察していますね。  各務: オーラもレーダー感覚もソナーも赤外線知覚もだませるっす  慧: おー  GM: さて、では  各務: 持続時間は8分ですが(笑)  GM: 無事にBenvenutiまでやってきました。慧キュン、サファイアさん。登場してくださいな  慧: はーい  慧: ではベンヴェでご飯。  慧: どうやら新田は最近お昼は作ってくれないの(ぁ  各務: からんからーん「こんにちは、ようこそBenvenutiへ」  GM: サファイアさんはどうしてます  GM: ?  各務: ドアを開けレリオさんを招き入れ  GM: レリオ「(からんからんからーん)なんだかんだでこうやって直接バーまで来るのは始めてだな(わき腹を押さえながら入場)」  慧: ちるちるちる、もぐ   サファイア: きっとベンヴェでぐってり  各務: 「癒し手の方は…」(きょろきょろ  各務: 偽「中身だけここに」(ぁ>慧  GM: では、お二人。各務君とえらくガタイのいい外国人の男の人が入ってきました。慧キュンはその外国人にも見覚えがありますが  慧: ごくん「あ、各務さん、どうかしました?」  サファイア: 「にゃ〜う〜?」客人見つつ  慧: 「と………あ、悪魔の………レリオさん、お久しぶりです」  GM: レリオ「何、この程度の傷……。直に治る(手で押さえながら)」  各務: 「Benvenutiに用のある方をお連れしました、治療のできる方はいらっしゃいませんか?」  サファイア: 「・・・・あづいのにゃ〜・・・」格好の感想  GM: 残念ながら現在は不在ですね  GM: <治療  慧: 命@遠く?「呼ばれた気がするけど今居るのは中身だけなのー」  サファイア: お客様の中に医者はおられませんか?  GM: マスター「では、深山さんに連絡を取ってみますので少々お待ちいただけますか(じーがしゃじーがしゃ)」  サファイア: 黒電話っ  慧: どんどんレトロになるなぁw  各務: (笑)  GM: レリオ「おや、君はあのときの陰陽師……お久しぶりだな」  GM: >慧キュン  慧: 「怪我をしてらっしゃる?何かあったのですか?」心配そう  慧: ………困った、サフィとも面識ないしw  GM: レリオ「……そうだな。それを一から話さないとな。皆様方、私は皆様にお願いが会ってここまでやってきました。聞いていただけますかな?」>ALL  GM: あー、まぁ、その辺は適当に(笑)<サフィと面識無し  慧: 「あ、はい、僕はいかようにでも………え−っと、そちらの………」サフィ見  各務: 「ええ、もちろん貴方の頼みでしたら」(きらーん  各務: あ、エルンを思い出すな(笑)  GM: 両刀使いめっ!(笑) ---14:59 慧さんが去りました---  サファイア: 「にゃ?」  GM: まぁ、自己紹介は適当にしておくんなせぇ(笑)  各務: 「お嬢さんもお暇でしたらお話だけでもどうですか?」  サファイア: 「・・・・・お腹空いたけど、お付き合いさせて頂きますにゃ」ぺこり ---15:00 慧さんがやってきました---  サファイア: 「私はサファイアと申しますにゃ。ケットシー王国の騎士ですにゃ」帽子ふぁさっと取りぺこり  GM: おかえりなさいですぅ  各務: 「でしたら、僕がお昼を奢りますよレリオさんもどうでしょう、お話ししながら食事をご一緒にと言うのは」  サファイア: おかですぅ  慧: ただーです  サファイア: 「ご飯・・・・・(くきゅる〜)有り難いですけど申し訳ないのにゃ」おろおろ  GM: レリオ「……そうですね。そうさせていただきましょう(軽く笑って)」  各務: なら貧乏の癖に4人分の食事を注文します  各務: ←見栄っ張り  サファイア: リアルでは困る癖だねw  慧: ですねぇw  GM: レリオさん大金持ちなのに……(笑)  各務: きっと自宅での食事は涙が出るほど貧しいのだろう(笑)  GM: レリオ「さて……。あらためまして」  サファイア: きっとチキンラーメン素でとかw  各務: 梅干しとご飯だけとか(笑)  慧: 涙が出そうだw  GM: レリオ「私の名はレリオ。そこのにいる陰陽師の子は知っていると思うのだが、800年ほど生きた悪魔です」  サファイア: かつぶしごはんとか?w  GM: 貧しいなぁ(笑)  サファイア: 偽サファイア「せめてツナマヨごはんにゃ」  慧: 何かの際にばれたらごはんを招待しようw  GM: レリオ「ここに鈴木栄一と言う男がお世話になっていますよね? あの男の主人と言うか上司と言うか、そのようなモノです」  各務: 「ああ、あの最近ちょっと変わった人か…」  慧: 偽「最近すっかり忘れられてるようですが」  GM: それ言っちゃだめ(笑)  GM: レリオ「私の紹介はそれぐらいにして……」  GM: レリオ「私の願いと言うのは、これを預かって欲しいと言うことです」  GM: そう言いながら、トレンチコートから小さなガラスのビンを取り出します。  慧: 「これ………は?」  サファイア: 「・・・・にゃ?」小首傾げて瓶を見  GM: 正確にはガラスのような物体で出来たビン、ですが  GM: 中には不思議な色の液体が入ってます。赤になったり黄色になったり。いつの間にかいろんな色に変化してなんとも形容しがたいです  GM: レリオ「  GM: レリオ「私の古くからの友人が作り上げた一品であり」  GM: レリオ「いや、作り上げてしまったと言うか(頭を抱えて)」  GM: レリオ「これは、エリクシール」  慧: 偽PL(ぱん、と手を打ち合わせたい衝動に駆られている)  サファイア: 賢者の石?w  GM: さて、神秘学を持っている人は判定して見ましょうか?  慧: 14で ---15:09 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: いやん、その辺は神秘学を持っている人しかわかっちゃ駄目よ(笑)<賢者の石  サファイア: Σ ---15:09 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 4+2+5=11---  各務: 4成功  慧: 3成功  サファイア: モッテナーイ  GM: では、二人ともわかりますね  GM: エリクシール。賢者の石から作られるとも、これ自身が賢者の石であると言う説もある、錬金術師にとっての到達地点。  GM: 不老長寿の薬であり、万能の霊薬。エリクサーだとか、エリキシル剤とか、色んな呼び方はありますが。  各務: 「なるほど、すごいものを作り上げましたね…」  慧: 偽ラクス「うふふふふふふふ」  慧: 「これが………」  GM: 今回のセッション、ラクスさんが居れば楽しいんですがねぇ(笑)  サファイア: 「にゅ〜?・・・うにゃ〜。キレーにゃあ」ワクテカ  GM: レリオ「そう、これは不老長寿の薬と言われている薬。私の友人はそれを作り上げた。もっとも、友人も妖怪ですからそんなモノ作ったところであまり意味はないのですがね(苦笑)」  慧: 偽「でも、ガープスだと結構出てきちゃいますよね、エリクサ(ぁ」  GM: レリオ「そう、だが(眉間にしわを寄せて)……誰も到達したことのない地点。誰もが目指したもの。そんなモノを作り上げてしまった彼は、いろんな意味で注目を集めた」  各務: それを言っちゃだめDEATHぅ  GM: しーしー!(笑)<ガープスだと  GM: レリオ「エリクシールを求めて怪しい団体からも狙われて……結局、殺された(顔を伏せて)」  サファイア: 「・・・うにゃ〜。可哀想にゃあ」  慧: 「……それで、貴方もその怪我を?」  GM: レリオ「私は、彼が死ぬ直前にこのエリクシールを託されてな。現在預かっている」  各務: 「それを何故僕らに…?」  GM: レリオ「そう。だが、当然次に矛先が向くのは私だった。……なかなか手ひどくやられた(苦笑して)」  GM: レリオ「……現在、このエリクシールを狙っているのは、三つの団体」  各務: 偽レリオ「ショタ教団とペド教団と猛者」  各務: ほらこれで三題が(何  慧: 最強っぽい!  サファイア: 見事です!  GM: レリオ「ひとつは、アメリカに本拠を置くネットワーク『PPP』」  GM: やめい(笑)  慧: ロ○ジとか黄金の夜○けとかフリー○ーソンじゃないんだw  GM: レリオ「このネットワークは人間を新たな生命体として進化させることを研究しているネットワークであり、拉致して来た人間に妖怪の体の一部を埋め込んだりしたりして怪しげな研究を行っている」  GM: レリオ「だが、たいがい人間の体が耐えられず細胞が自死してしまう。新たな研究のステップをふむために、エリクシールを求めている」  各務: ………  GM: すみません、ちょいでんわロム  各務: いってらっしゃい  サファイア: てらー  慧: いてらー  サファイア: よし凌さん昼寝入った。これで渡鬼の間は静かだ(コラ  GM: ただいま戻りました。再開します  サファイア: おかエロ  サファイア: 間違えた。おかですぅ  慧: お帰りなさい  各務: おかえりなさい  GM: レリオ「妖怪が人間の体を改造して何が楽しいのか理解できないが、そう言う団体だ」  GM: レリオ「……そしてふたつ目。これは正確には、妖怪のネットワークではない」  各務: 偽レリオ「人間でありながら妖怪以上の存在…猛者だ」  サファイア: 流石ですぅ  各務: またやってしまったっ  慧: w  GM: レリオ「『世界の調和』と言う宗教団体だ。これは教祖が人間なのだが、信者に妖怪が複数名居るらしい」  GM: やめいやめい(笑)  サファイア: 仕方ないよ猛者だもの  各務: なるほど教祖が猛者?(笑)  サファイア: 妖怪をも味方にするとは猛者は凄いですぅ  GM: レリオ「教祖は文元 阿実と言う女性なのだが、病に蝕まれているらしい」  慧: その名を聞いて………魔王の息子とか浮かぶのは脳が染まってるのかなぁw  各務: 「信者の妖怪が教祖を助けようと…?」  慧: 「教祖が命令して、かな?」  サファイア: 「病気で気が弱った人間につけこむなんてひどい妖怪が居るもんだにゃ」  GM: レリオ「その通り。現代の医学、いかなる妖術でも治せなかったらしい。教祖が命令しているのもあるが、信者が積極的にエリクシール捜索に当たっているらしい」  慧: 「いかなる妖術でも………」凄い難病だ………  各務: 「それで最後は?」  GM: レリオ「まぁ、連中はかなり血眼だな。教祖の死はほぼ目前らしい」  GM: レリオ「そして最後なのだが……」  GM: レリオ「よく実態がつかめないのだ。唐突に現れて攻撃を仕掛けてくるのだが、全く実態がつかめない。西洋魔術で使う、ゴーレムを使ってくると言うことぐらいしか」  GM: レリオ「恐らく、組織だって行動していないのだろう。個人レベルだったら把握しようがない」  各務: 人形遣い…?  慧: 偽命@遠く「……人形遣い」(ぼそ(ぁ  慧: あw  サファイア: 「ゴーレム・・・・・・・・イヤにゃ・・・」ふるふる  各務: 勝った(笑)  慧: 負けたー  慧: てか、勝てないですw  サファイア: 楽しそうですぅ  各務: 勝てませんねぇ  GM: レリオ「ざっと言ってその3団体だ……。私は現在、エリクシールを守りつつその団体の行動を止めるために活動している」  慧: 「質問ですが………」  GM: レリオ「なんだ?」  慧: 「えーと、巧く言えないんですけど………」  各務: 偽「スリーサイズと好みの男性のタイプは?」  慧: 「何とかする確信は有るのですか?ほら、怪我とかしてらっしゃるし…その、僕等に渡したと言うことは……」  GM: 偽「スリーサイズは全部100」  サファイア: 超寸胴!?  各務: きもっ!!(笑)  慧: w  慧: 胸と頭と太股のサイズだ、とか?w  サファイア: まちょーw  慧: ALL100、ドラだっけ?  GM: レリオ「……簡単な事だ。根こそぎ叩き潰せば問題の無い事だ(鋭い眼光)」  GM: 129.3です(笑)  GM: <ドラ  各務: 何故覚えてますか(笑)  サファイア: 覚えてるよこのGM!  GM: レリオ「だが、やはり守りながら戦うのは少々難しい。だから、君たちに預けて私はそちらに集中しようと思ってここまで来た」  GM: ドラえもん大好きですから。あくまで「昔の」ね(笑)  サファイア: 今日はぐるナイあるから見なくてOK(違)  慧: 「………組織は、怖いです……よ?」ようはレリオさんが心配らしい  GM: レリオ「すでに、世界の調和の妖怪実働部隊の何人かと、PPPの幹部数名は倒した。何とかなる」  サファイア: 「でも殺されたらそこで終わっちゃうにゃ〜」おろおろ  GM: レリオ「何、私とて馬鹿ではない。何人かの友人は連れて行っている。何とかしよう」  各務: 「敵の殲滅も僕らと協力したほうが良いのでは…?」  慧: 「人を集めれば集まると思います、このネットワークは名古屋最大だそうですから」  慧: むしろ日本最大じゃなかろうか…  サファイア: 人海戦術でも勝てるんかなぁ  GM: レリオ「簡単に言ってしまえば、PPPさえ叩き潰してしまえば攻撃の手は大分緩まる。世界の調和の実働部隊などたかが知れている。個人レベルの攻撃は何とかなるだろう」  GM: レリオ「ふむ……」  サファイア: 人数だけなら日本最大かも(笑)  慧: 卒業キャラ達ならかなり強力w  各務: 強力ですねぇ(笑)  サファイア: CPだけあっても摩央みたいな非力なのも居るですぅ  GM: レリオ「君たちにこれを預けたらPPPのアメリカ本部まで乗り込もうと思っている。確かに、このネットワークの人間にも協力を要請したいが……これは私の個人的な私闘だ」  GM: うーん、確かに強い人多いしなぁ(笑)  慧: 「アメリカ………」  GM: レリオ「…………………(悩んでいるらしい)」  慧: 聖杯卒業メンバーとか並みの600どころでは(ぁ  各務: 偽「あいきゃんのっとすぴーくいんぐりっしゅ」  慧: 梨花さんとか梨花さんとか梨花さんとか(ぁ  サファイア: まだひっそり卒業決まってないシャルも成長次第じゃすげえかもw  GM: レリオ「……………ふむ。取り合えず、君たちにはこのエリクシールの守護はお願いしたい。それは頼む」  各務: 梨花さんはさりげにBenvenuti以外の600CPには弱いかも…  各務: 筋力勝負で負けると結構きつくなる  慧: あー………いや、宝具付き梨花さんなら………  慧: 「はい、わかりました」  各務: 「わかりました、お任せください。」  サファイア: 「頑張るにゃ〜」  GM: レリオ「…………ふむ、では、よろしく頼む(ぺこり)……いずれ、救援を頼む時があるかも知れないが、その時は」  各務: 「ええ、そのときは必ずや貴方の元に駆けつけましょう」  慧: 「いつでも言ってください!」こくこく  GM: さて、結局その後、レリオさんは窮地に追い込まれるけど、その後ベンベから梨花さんやらエルンさんやら灰藤さんやらつよーい方々が救援に向かったりするんですがこれもいつかセッションで出来たらいいなぁと思ったりする(笑)  サファイア: 「私で出来る事なら頑張るにゃ」  GM: レリオ「それでは、失礼する(ぺこり)」  サファイア: 何か灰籐が強いメンバーに居ると違和感を感じるのは私だけですか?w  慧: w  各務: つよーい方々にさらっと灰藤さんが入っているのがナンだかなぁ…(笑)  GM: だって妖具持ってるし(笑)  慧: 灰籐さん、強いっけ………(ぁ  サファイア: シャル「家政夫が強い?ハッ」鼻で笑い  慧: ………所で思い出しました  GM: 後、ジョーさんとかかなぁ  慧: 見えない鼬は来てレリオさんの傷は治りましたか?w  サファイア: w  GM: あぁ、その辺は大丈夫です(笑)  慧: なら安心  GM: さて、そんなこんなで  GM: レリオさんは去って行きました。君たちの前にはエリクシールのビンが残されています。さてどうします?  各務: 「どこでこれを守るのが一番だと思う?」  各務: >二人  サファイア: 偽:食う  各務: 梨花さんじゃないんですから(笑)  慧: 「一番安全なのは………」  慧: w  サファイア: いやなんとなくw  サファイア: 「う〜ん・・・・・どこも安全じゃない気がするにゃ・・・」  慧: 安全なのって、此処だよねぇw  GM: さて、各務君とサファイアさん。知力判定 ---15:50 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: 失礼。慧キュンとサファイアさんだ(笑)  サファイア: 5成功っと  慧: うや ---15:50 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 2+4+6=12---  慧: 3成功  GM: では、サファイアさんが気付きました。  サファイア: ん?  GM: 各務君の肩のところ、小さな、本当に小さなヒトガタに切られた紙が張り付いています  サファイア: 「・・・・・・・・・にゃ?」  サファイア: 「各務さんこれ何にゃ?」ぴろっと触る  慧: 「どうかしました?」  各務: 「どうしました?」  GM: 紙の感触(笑)  慧: 気づけるかな?w  サファイア: 「こういうのが流行ってるのかにゃ?」アクセサリーと勘違い  GM: あぁ、そういやって指差してもらえるならわかります  各務: 「いえ、違います。敵の妖術か何かでしょうか」  慧: 気づいたら取って小刀で刺すか容赦なく燃すか(ぁ  GM: では、各務君の言葉に反応しましょうかね  各務: 「…とりあえず移動しましょう、この場所が割れている可能性があります」  慧: 妖術の種類は解るかな?  GM: ?「あーあ、ばれちゃった(紙がひとりでにふわっと中に舞う)」  慧: 和系っぽいけど、なんとなくw  サファイア: 「(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)!?」  慧: 「何者ですか」警戒にょろ  各務: 「妖怪か!?」  GM: 少なくとも、探知系の妖術な事は間違いないですね(笑)  GM: ?「あくまでこれは私のカタシロだけどね。いやー、日本の魔術も便利ねぇ。捨てたもんじゃないわ」  GM: ちなみに女性の声ですね  各務: 「ゴーレム使いの方ですか?」  GM: ?「私は、レリオが言っていたいわゆる「正体のわからない個人レベルで動いているもの」って行ったほうがわかりやすいかしらね」  慧: 「節操なしな………魔女さんですか?」退路を探そう  GM: ?「BINGO(口笛の音)」<ゴーレム使い  慧: 偽命「うん、人形遣いじゃない!」(超爽やか  各務: 生存率が跳ね上がりましたね(笑)  サファイア: HaHaHa  GM: ?「私1000CPだけどね」  慧: 偽がない(ぁ  GM: おっとにせをわすれた。いけないいけない(棒読み)  サファイア: わざとだw  各務: 「何用ですか?後名前を教えていただけますか?」  GM: さて、そんな冗談?は置いといて(笑)  サファイア: 「何者にゃ!名を名乗りなさいにゃ!」  GM: ?「うーん、要はただひとつ。エリクシール頂戴♪」  GM: ?「ちなみに名前はヴァシルっていうの。よろしく」  GM: ヒトガタの紙はふわふわと注に浮いたままですね  各務: 「お断りです」  慧: 「駄目です、渡せません」腹芸出来ないにゅー  サファイア: 「名を名乗るのも大事だけど姿を出すにゃ!」  各務: そういってコップのお冷やをヒトガタにぶちまけてみます  サファイア: 腹芸?  GM: ?「ケチねぇ。まぁ、そう来ると思ったけど」  GM: っと、水をぶちまけられると力なく地面に落ちます  サファイア: べちゃっ?  GM: ?「紳士じゃないわねぇ……(ぶつっ)」  GM: それっきり声が途絶えます  各務: 落ちたヒトガタをぐりぐりと靴で踏んで置いて  サファイア: 「・・・・・・・・・・・コレ壊れたにゃ?」踏まれた後サーベルでつんつん  GM: 何の反応もありませんね  各務: 「移動しましょう、場所がばれている状況で一所にいるのは得策ではない」  サファイア: 「じゃあどこが安心にゃ?」  慧: 五体バラバラにして墨かけとけば再利用も出来なかろう  慧: 「安心な所………か」  GM: さて、皆さんここでもう一度知力で判定してください ---16:00 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+2+5=12--- ---16:00 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 5+3+2=10---  慧: 「籠城できる所?」  各務: 5成功  サファイア: 3成功 ---16:00 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 5+4+3=12---  慧: 3,出目悪目  各務: 「かつ避難経路も確保されている場所、だね」  GM: では、各務君が唯一気付きました。  GM: バーの窓から、何やら太陽を鏡で反射した時のようなひかりがさしこんでいます  各務: 「あの光は…?」指さし  慧: 閃光………?  各務: あと、バーの中で人形やぬいぐるみっぽい物を探してみます  各務: きょろきょろ  慧: 「逃げた方が良さそうですね」  サファイア: 偽シャル「これは違うわよ」  GM: では、バーの中をうろついてキョロキョロしてるんですね  慧: マスターバリアはそう便利に使えないw  GM: では各務君、知力判定  各務: いや、軽く見て無ければすぐに逃げたいですが  GM: 失礼、視覚判定 ---16:03 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 6+5+5=16---  各務: …1成功  GM: セーフですか(笑)  慧: あ、オーラ1Lをオンにします  GM: なんとなく窓の外を覗くとね  GM: あれぇ、向こうのビルから筒みたいなものをを肩に乗せてこっちに向けている人が今すねぇ。筒には何か光を反射するレンズみたいなものがついてるなぁ(にこにこ)  慧: ビル………  サファイア: ( ´ロ`)  各務: 「急いでバーから逃げろっ!!」  サファイア: 「にゃっ!?(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)」おろおろ  各務: 叫んでダッシュ、薬は自分が持っておきましょう  慧: ………ベンヴェ壊してマスターの怒りに触れるが良い(ぁ  GM: 了解  慧: 逃げます  サファイア: 逃げ逃げ  慧: あ、出る際に  GM: では、全員敏捷力判定を ---16:05 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+2+6=11---  慧: ………5秒は待って貰えそうにないな  各務: わーい、2失敗 ---16:05 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 3+3+3=9---  サファイア: 4成功 ---16:05 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 6+4+1=11---  慧: 2成功  各務: 知力以外はしょぼしょぼなんDEATHぅ  サファイア: 叫んだ本人が逃げれないなんて。ですぅ  GM: ではバーから出た瞬間、何やら間抜けな音がしたあと、ものすごい爆音とともにバーが爆発します  サファイア: マスターが怒っちゃうううううううううう  慧: やばいやばいやばいw  サファイア: 名古屋が壊滅しちゃううううううううううううう  サファイア: あずあずまで怒ったら日本撃沈しちゃううううううううううう  GM: さて、巻き込まれダメージなんですが……5Dから成功度分を引いて、失敗した人は6Dのダメージを  慧: ニドでさえバーには手出しできなかったのに………w ---16:07 各務 が鏡を見つめつつ6D6を振りました 5+2+2+1+6+5=21--- ---16:07 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 1+1+6=8--- ---16:08 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ5D6を振りました 1+4+1+2+2=10---  各務: ちなみに属性は?  GM: サファイアさんは1Dですよー  サファイア: おっと ---16:08 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ1D6を振りました 6---  GM: まぁ、防護点とおらないねぇ(笑)  サファイア: うわははw  慧: えーと、で………  GM: 属性は熱です。  サファイア: 1とおっちゃったw  各務: では15点受けて残り44  各務: 「っつぅ」  慧: 巨大な絶対の神性が現れちゃったりしますか?(ぁ  GM: 今のところは(笑)  慧: 「あたた………大丈夫ですか?」  各務: 「まだまだ、大丈夫だ」  サファイア: 「かすり傷で済んだけど・・・他の人は?」  慧: 3貰って27,と  GM: それぞれがそれぞれ吹っ飛ばされて、何事かとものすごく人が集まってきました  サファイア: あわわ。  慧: まずいね  各務: 「…確か君は高速で空が飛べたね?」>慧君  慧: 人が集まって来ちゃったか………  GM: そりゃあ、白昼堂々ロケットランチャーなんて打ち込まれれば人も集まりますよ(笑)  慧: 「ええ、飛べます」  サファイア: GMが楽しそうです。激しく楽しそうです。  GM: 逆にそれ以外のところは注目してませんがね  各務: 「なら、これは君が持っててくれ、急いで逃げるぞ」  慧: マスターが人ばらうかな………  慧: 「はい、わかりました」  サファイア: 怒りに震えるマスターを残してみんなで逃げましょうw  各務: こっそり薬渡し、ついでに薬と同じサイズくらいの石を拾っておきます  慧: マスターが怖いから  慧: 逃げましょう  GM: そうですね。逃げたほうがいいですね。気持ち悪いぐらい真っ白な服を着た人たちが5人ぐらい君たちめがけて走ってきますから(笑顔)  サファイア: いやーんw  サファイア: 「逃げるにゃーってどこに!?」  各務: 逃げましょう、真っ白な服を着た人に捕まらないように  慧: そんなのはとりあえずなんとでもなります、真に怖いのは見境の無くなったマスターです(ぁ  慧: えーと、おーらは?  GM: 全員人間  サファイア: マスターどもに頃されに来たかな白い服の人達♪  サファイア: 宗教の方ですな  GM: マスターは取り合えず現場検証とか警察の根回しとかの方が忙しいです(笑)  慧: 「人間………のようです」といいつつ走る  慧: うあ、理性残ってる  各務: 「教団の人か…」  慧: 凄いやマスター  各務: とりあえず、周囲を警戒しつつ走り、尾行をまきましょう  GM: ちなみに各務君。ここで知力判定 ---16:13 各務 が鏡を見つめつつ6D6を振りました 4+5+2+1+3+5=20--- ---16:13 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 4+6+5=15---  各務: 2成功…  各務: ひくいよーひくいよー  GM: さっきロケットランチャーを打ち込んだ人は白い服を着てなかったような気がしないでもない  GM: さて、そんなわけで何処に逃げます?  慧: 何処に………かー  各務: どこかのホテル…?  サファイア: 犯人自身に報復する時が怖い>マスター  慧: クロフォード家裏庭とか一二三荘地下とか?  慧: 昔は一族郎党やっちゃいましたからね!w  各務: 警察に行けば教団の人間は動きを止められそうかな?  GM: まぁ、その辺は置いといて(笑)  サファイア: ホテルだと人間に迷惑がかかっちゃうですぅ  慧: うーん  慧: でもロケランをバーに打ち込んでくるようなの相手としたら  慧: 警察署が壊滅しそう………  各務: 下水道を逃げ回るとか(笑)  GM: アクション映画ですねぇ(笑)  サファイア: 武器相手を考えるとしたらクロフォード裏庭が一番安全かもしれない  サファイア: 下水はサフィの嗅覚が死んじゃう  各務: 待ちかまえるのは微妙な気がするです、敵の方が勢力大きいし ---16:17 慧さんが去りました---  サファイア: 逃げ回る事を考えると  サファイア: 下水は下水で爆発させたらえげつないし  サファイア: 山とかでも逃げようがナイっていうか上から攻撃されたらアウトだし  各務: メーキャップ技能を使って変装して町中とか?  GM: 100%の安全など何処にも無いってか(笑)  各務: あ、変装もあるや  各務: 決定は慧君が帰ってきてからですねぇ  サファイア: んだなす  GM: んだなす  GM: ふぅ、一度やってみたかった。バーにロケットランチャー打ち込み(満足そう)  サファイア: うわー。この人こええよw  各務: …  各務: 「RPG!!」とか叫ぶべきだった?(笑)  GM: 「パンツァー!?」でも可(笑)  サファイア: いやここはGMに習って猛者と(ぉ  GM: どんなんや(笑)  サファイア: こんなん(開き直り)  GM: さて、次は手榴弾とー散弾銃とー(うっとり)  サファイア: このひと・・・・・破壊魔やw ---16:22 慧さんがやってきました---  各務: おかえりなさい  GM: おかえりなさいませ  サファイア: おか  慧: ただです、どうなりました?  GM: ちがう  GM: おかえりなさいですぅ  サファイア: じゃない  サファイア: おかですぅ  慧: w  サファイア: 同じ事してるよ!!  各務: どこに逃げるか議論中です  GM: ふぅ(一仕事終えた顔)  GM: 私は何処でも(茶すすり)<何処に逃げるか  サファイア: をのれGMめw  各務: 私は町中で変装してからどこかに潜む、を押します  慧: 名古屋の地形は解らないしー  各務: 鏡も買っておきたいし  サファイア: 摩央が居たら便利だったけどねえ  慧: 家の場所までは割れては居ないだろうな?  各務: さぁ…?  サファイア: それがわからないから怖いw  各務: とりあえず今のところ  GM: さて、取り合えず変装して潜むと言う事はわかりましたが、肝心の潜む場所がないと?  各務: あ、私の一意見なので確定されても  サファイア: ていうか意見が他に無かとです  サファイア: じゃない、無いですぅ  慧: 善良とか有効だと人間に迷惑掛けらん無いなぁ  慧: 変装は賛成で  各務: 他に下水道と、山の中と、クロフォード家?  サファイア: 他の人間に攻撃しかけて来ないって保証はさっきの攻撃で無い事判ったからサフィは町中は勧めないなぁ  GM: うん、ぶっちゃけ知ったこっちゃ無いってスタイル(笑顔)<他の人間  各務: 山の中だと逃げ切れない気がしますね  サファイア: をにょれGMw  サファイア: 下水の方がマシ?  慧: かな………?  各務: じゃあ、下水に逃げて  GM: では、変装して鏡を買って下水に逃げ込むでOK?  各務: 時折見つかりそうになったら上の道も使いつつ撹乱かな?  慧: ………うーん  GM: にゃるほど<霍乱  慧: どのくらいの組織力なのか  各務: 下水なら変装はいらないと思いますから、鏡だけ買っておきます  慧: どのぐらいのハイテク度なのか解らないしなぁ………  サファイア: サフィの鼻どないしよな  GM: PPPはそれとしても、世界の調和は所詮日本の1宗教団体でふ  各務: ロケットランチャーはPPPかな…?  慧: GMGM、では一族判定、電磁妨害とか電子妖怪とか枝が出てるとか無いかわからんけど携帯で連絡をばー  慧: ああ、逃げ切った後に  GM: 了解。では  慧: あ、する前に自分の服とか改めー  GM: 鏡を購入のち、サファイアさんの追加体力でマンホールをこじ開け下水に突入しました  慧: 変なものは付いてないかー  サファイア: 偽サフィ「むんっ!!」  GM: その辺のチェックは問題ないです  サファイア: しかしサフィの帽子目立ってしまいそうだな  慧: そしてお札は持ってて良いのでしょうか。  GM: 1D6枚許可しましょう。振って見てくださいな ---16:31 慧 が笛を吹きながら1D6を振りました 6---  GM: チッ(おい)  慧: わーい、これで術が一回使える  GM: さて、そんなこんなで下水道です。  GM: 取り合えず、無事に追っ手も撒いたようですね。尾行の手もなく下水道の中でホッと一息ついてます。超嗅覚のサファイアさんはほっとできないもしれませんが(笑)  各務: 下水道の中では足跡を消しつつ移動、おかしな物音が聞こえたら止まります  GM: とにかく、臭いです<下水道  慧: 下水道の天井の高さはどのぐらいでしょう  サファイア: 「うにゃ〜( ´ロ`)」すんごい臭いって顔で鼻摘み  GM: 5メートルぐらいはあるのかなぁ?  各務: 「すまない、我慢してもらえるか?」  慧: 良し、では先んじて飛んでおこう  サファイア: 「あんばるにゃ〜」鼻つまみつつ  GM: さて、ところで地域知識持っている人ー?  慧: 飛行→心理透明  慧: あいー  GM: −4で判定してください。失敗すると、現在の位置が把握できなくて迷いますしょう  GM: (笑)  サファイア: ぴぃんちー  慧: 11,っと ---16:36 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 4+4+5=13---  各務: あぁん  慧: ああん  GM: まぁ、誰も地域知識/名古屋地下下水道なんて持ってないからねぇ(苦笑)  サファイア: ( ´ロ`)  GM: ふむ、では  サファイア: 先生GMが意地悪に楽しそうです(グスン  GM: 気付きます。  GM: ここって何処?(笑)  慧: ところで、一族判定は出来ます?  慧: w  サファイア: ( ´ロ`)アハン  慧: 「………各務さん」  慧: こそこそ  GM: 出来ますが、下水道なので今は連絡取れません。電波届かないから  各務: 「どうした?」  慧: 「此処………何処でしょう」  慧: あや  サファイア: 「・・・くちゃいとこにゃ・・・」居るだけで必死のヒト  慧: 入るまで連絡しなかったか、駄目だw  各務: 「…一度、外に出て確認しようか」  各務: 外に人気のなさそうな出口を探しましょう  サファイア: 「出たいにゃ〜出たいにゃ〜」必死  GM: では、物静かな出口を見つけて、そこから外に出る事は成功します。  慧: 警戒しますー  サファイア: 「っはーっ!ぜーっぜーっ」  慧: で、出て異常がなければ電話ー  GM: 慧キュン、地域知識判定をば  各務: 警戒警戒  慧: うい ---16:39 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 6+5+3=14---  慧: 1成功  慧: どうも振り方が悪いな  GM: では、大まかに現在地が把握できました。バーからちょっと離れた静かな住宅街ですね  慧: 「近いですね………」こそこそ  GM: あたりには民家しかなく、特には何もありません。  GM: では、一族判定どうぞ  慧: では速攻電話  慧: 9以下9以下(念じ ---16:41 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 4+2+5=11---  サファイア: アァン  GM: (合掌)  慧: ち、掛からない  サファイア: そりゃ水戸の黄門様も助さん角さんこらしめておあげなさいって言いますよ(何混乱  GM: さて、つながりませんね。  GM: では、現在はベンベから離れた住宅街。ロケットランチャーを打ち込まれ、ベンベから立ち上る煙がよく見えますしょう  GM: (笑)  慧: 出目がSW寄りだなぁ………  各務: あ、二人に自分が合図したら目をつむるように伝えておきます  慧: 神話っぽく現れる鷲さんとか居ませんね?(ぁ  慧: 了解です  GM: 了解  GM: さて、取り合えず現在尾行の手をありませんが、何処に潜伏します?  慧: では更に離れる方角を探して下水→………  各務: 場所を確認したらまた下水に潜りますかね、今度はベンベから離れる方向に  GM: ただ離れるだけですか? 特にどこかを目指すと言うわけでもなく?  慧: 出来ることなら家に寄りたいなぁ………お札が圧倒的に足りない  サファイア: 携帯が使える環境で別行動とか?  各務: 別行動は怖いですよぅ  サファイア: ヌッコロサレマスネ  慧: やっぱり迎え撃って個別に殲滅しないと駄目なんかなぁ  各務: とりあえず、教祖が死ぬまでは逃げ回りたいなーとか思うけど  GM: まぁ、殲滅するもよし、レリオさんが帰ってくるのもよし。  各務: 殲滅の場合こっちの戦力がかなり不安なのですよね(笑)  GM: PPPはレリオさんたちの対処でいっぱいいっぱいですから  慧: いつ帰ってくるのかが全く解らないからなぁw  慧: 半年後とか1年後とかだったらどうしようw  各務: 当面の敵は教団とゴーレム使いか  慧: ゴーレム使いはかなり怖いかなぁ  慧: 教団は人間多そうだから安易に害せないのが困りもの?  各務: 教団から戦意を奪うためには…  各務: 教祖を殺すしか思いつかない(笑)  GM: ぶっちゃけそれですねしょう<教祖を殺す  慧: 教祖が死ねばきっと聖杯を求めるとかに目的が変わりますw  慧: でなければ人体錬成(ぁ  GM: そうですね。9割近くが人間ですから<教団  GM: ふむ、では、住宅地で悩んでいると  各務: さて、とりあえず慧君の家に向かって下水で移動しましょうか?  各務: ってああん  慧: む?  慧: ああん  GM: いや大丈夫。慧キュンに電話がかかってくるだけだから(笑)  GM: SE:PiPiPiPiPiPiPiPi  各務: ふぅ…、良かった  慧: では周囲の警戒は続行しつつ  慧: 表示されたアドレスは?  GM: 「鈴木栄一」です  慧: 電子音かー、買い換えたのかな  慧: 「はい、もしもし」取りますー  GM: 「慧……君ですか、いったい、なにが、起こっているんです?(荒い息)」  GM: いかにも苦しそうな声を出しています  慧: 「そちらでも何かありましたか………大丈夫ですか?」  GM: 「訳がわかりませんよ。道を歩いていたらいきなり、エリクシールは何処だ、と聞かれて……。つつつつ」  慧: 「襲撃を受けましたか?今どこです?」  GM: 「マスターに連絡を取ったら慧君に連絡をして上げてくれと……」  GM: 「現在ですか? ○○公園です(ここから10分ぐらいのところ)」  慧: 「怪我を………えーと、」(他のみんなの顔を見上げる  各務: 「その鈴木とやらが本物かどうか確認できるか?」(ぼそぼそ  慧: (音が聞こえないようにして)本人だと思いますか?  慧: ああ、負けたw  GM: 声だけ効く限り、本人ですね。  サファイア: 「にゅ?」とりあえず小首傾げ  慧: 「○○公園……先生はご一緒ですか?」  慧: 深澄先生とは言わない、けど本物なら天野と言うはず〜  GM: 「天野ですか? 天野は私の家で休んでいるはずです……つつつ」  各務: 最近呼び方が変わってるかも(笑)  各務: みーちんとか(何  慧: 深澄。に?w  サファイア: 可愛くなってるw  GM: 変わらん変わらんしょう  慧: 「(多分、ご本人です、怪我をしているようです……)」小声  各務: 「なら、言ってみようか…」(ぼそぼそ  サファイア: 先生大変です  サファイア: 今頃ねこびから今日の買い物許可の電話が来てしまいました  各務: 「あ、その代わり待ち合わせの場所を変更してもらおう」  サファイア: そんなワケで30分時間を下さい(つД`)  慧: 「……詳しいことはちょっと今話せませんが…」  GM: 了解。いってらっしゃいませ  GM: 鈴木「……はぁ」  サファイア: 居なくて大丈夫なとこ進めといてくださーい(9割行けるじゃん(ぉ)  慧: 「別の場所で待ち合わせをしましょう………そうですね、例の墓場なんかどうです?」  サファイア: ダッシュでいてきまー  慧: 「そこで詳しいことをお話しいたします」  各務: いってらっしゃい  慧: いってらっしゃーい  GM: 「……あぁ、あそこですか。わかりました。そう遠くないですね、わかりました」  慧: 「あ、もちろんキーワードは、浴衣、の所です」  慧: 別の何かに乗っ取られ気味〜  GM: 「(くすりと笑って)わかってますよ」  GM: と言うわけですずっきーは電話を切ります  慧: 「では………そうですね」何分ぐらいで着きます?  慧: ああ、うい  慧: 時間だけ決めたかったが  GM: 15分ぐらいかな?  GM: あぁ、それはどうぞ  慧: 向こうからはどのぐらいかな?  GM: 10分ぐらいですかね  慧: では15分後に、と、時間を5分過ぎても現れなかった場合双方何かあったと見なして移動逃亡をする、でどうでしょう?>ALL  各務: 良いと思います  GM: 了解。ではその形で  各務: ALLと言っても今のところ私だけ?(笑)  GM: 気にしちゃ駄目だしょう  慧: ですねぇw  慧: GMのあらたな語尾はしょうですか。  GM: 気にしちゃ駄目です(笑)  各務: あ、あとベンベで拾った石に見せかけをかけてエリクシールの瓶っぽい見た目にしておきます〜  GM: リョウカイ ---17:06 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+4+4=11---  慧: そして慧は恵に乗っ取られ掛けているようです。こんな提案普段だったらしねぇw  各務: 判定は成功  各務: (笑)  GM: では、公園に向かうでよろしいですかな?  各務: では、周囲を警戒しつつもそういうそぶりを見せずに公園へ〜  慧: 公園には行きませんよー  各務: 墓地か(笑)  GM: ……失礼しょう  GM: (笑)  GM: では、墓地へてってこてってこ。もうすぐ夕暮れですねぇ  GM: で、墓地に着くと入り口のベンチで荒い呼吸をしながらすずっきーが座っています  慧: オーラ感知ー  慧: 最後の1枚を使って3L  慧: 感情と健康状態とついでに周囲の物陰のオーラ状況を  各務: 周囲警戒警戒  GM: 腹部に何かで刺されたような傷がありますね。感情は動揺、かな  GM: 周囲には君たち以外居ないようですね  各務: うーん、また腹部に攻撃か…  GM: 「やぁ、慧君に各務さん。それにサファイアさん、お久しぶりです」  慧: 「鈴木さん、ご無事ですか」  GM: 通常攻撃だとそこに当たったことにしょう  GM: (笑)  各務: 妖怪「狂信者」の妖術「ハラストライク」とか?(笑)  各務: ちぇ…  慧: w  GM: 「辛うじて……ね(苦笑)」  慧: ハラストライクかぁ………w  GM: 気にしちゃ駄目です(笑)  各務: 「どのような相手に襲われたのですか?」  GM: 「えぇ。レッスンに行こうと思ったら……帽子を目深に被った男性でしたね。身長は170センチぐらい……。何のことかわからない、と言った途端いつの間にか腹部に刃物が……」  各務: 偽「帽子を目深に…レリオさんか!!」(違)  慧: 「白い服でした………?」  慧: w  GM: 違う違うしょう  GM: (笑)  GM: 「いや、ごく普通のTシャツにGパンでしたね」  慧: 「ご自宅で襲われたのですか?」  慧: もとい、ご自宅の側で  GM: 「いえ、自宅から少し離れた道を歩いている最中でした……。気づいたら周りに人が居なくなっていて……その時に気付くべきでした」  慧: ほむ  各務: 「人目を気にしている…?どいつだ…?」  慧: スズッキーはレリオズサーヴァントとして名が売れてる可能性もあるんだよなぁ  慧: 「ねっとわーくか、ゴーレムの人………でしょうか」  各務: ありますねぇ  GM: そゆことですね。<レリオの部下すずっきー  GM: すずっきーは実力も伴ってないのに表にも裏にも名前が知れ渡りすぎました、つーことです  慧: 全員の顔と家が割れてるというわけでもないかなー  GM: 「なんなんですか、エリクシールとは? 一体何が起こってるんですか?」  各務: あ、鈴木さんの怪我の程度はどれくらいでしょうか? ---17:19 GM がE線をEsに下げて6D6を振りました 5+4+6+4+2+5=26---  慧: 持ってるのは各務さん、と言うことにしてかくしかしましょうか?w  GM: ダメージボーナス無しが幸いして、17点程度です。  各務: それで良いと思います  各務: 見せかけで作ったエリクシールを説明の時見せたり  慧: ではかくしかかー  GM: 「…………なるほど。あのお方がそんな状態だったとは、全くひとこと言ってくれればよかったものを(ちょっとぶす)」  各務: 「きっと貴方を巻き込みたくはなかったのですよ、ただでさえ関係を知られていますしね」  慧: 「鈴木さんも大変そうでしたから、きっと余計なことに巻き込みたくなかったんですよ」(ぁ  GM: 「………まったく」  各務: さて、これから鈴木さんを連れて歩くかBenvenutiで休ませるか…  慧: ベンヴェ………  GM: 「……(頭をガリガリと書いて)それにしても、どうするんですか、これから?」  GM: 休ませるも何も何も残って無いですしょう  慧: どうなってるのか心底怖いな  GM: (笑)  慧: フェンリルと  慧: ………………あ  慧: フェンリルダメージあげるとバーサク!?  各務: …ぽむ>残ってない  GM: さて、さてはてさてはて  慧: 地下倉庫(夜見さん御用達 とか、危険物取り扱い倉庫は無事だと良いけど………w  GM: まぁ、17点ぐらいですから行動不能って訳でもないんですがね  各務: 「今から慧君の家に行きます、協力してくれますか?」(耳に口寄せてぼそぼそ  サファイア: ただいまです(ぜえはあ)  各務: おかえりなさい  慧: お帰りなさい  慧: 新たな恐怖に気付いてしまいますた  慧: ねまさん、ベンヴェにはゴンタが居ます!(ぁ  サファイア: 人形サフィ持ち歩かれまくって貰えましたか?(コラ  サファイア: !  サファイア: あ。大丈夫だ  GM: おかえりなさいませ  GM: あぁ、忘れてましたしょう  サファイア: サフィは動物に嫌われる/逃げられる持ち  GM: (笑)<ゴンタ  GM: さて、サファイアさんが戻ってきた所で  GM: 全員知力判定  慧: そっか、サフィを恐れて逃げてたかw ---17:26 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 4+5+1=10--- ---17:26 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 1+6+2=9---  各務: 8成功  慧: 5成功 ---17:27 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 6+4+5=15---  サファイア: げ。2失敗  GM: まぁ、お二人は気付きます。  GM: すずっきーの肩の上、本当に小さな、さっき見たばっかりのあれが張り付いてますねぇ(にこにこ)  慧: 近くの  慧: お墓の花の水を  慧: ばしゃーーー  サファイア: w  GM: さっき電話した時一言注意を匂わせていれば気づいたのになぁ(笑)  各務: はっ…!!  GM: 鈴木「ぷふぁっ! 何をするんですかいきなりッ!」  慧: ゴーレムだったかー  各務: 本物かどうか警戒ばっかりしてたなぁ…  GM: えぇ、監視がついていることには皆注目してくれなかった(笑)  慧: ですねぇ  サファイア: これも全部暑さのせいです(きぱ)  GM: そして、紙はひらひらと地面に落ちます  GM: そして  慧: まあついてたとしてもあまり………  GM: さっき聞いたばっかりの声で  GM: 「見っけ♪」  各務: 慧君の家に行くという情報が流れるのが…  GM: と呟いて沈黙します<紙  各務: 「ち、逃げましょう!!車はありますか?」  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うにぇ〜」  慧: 場所まで洗われるかどうかだな  サファイア: マヤの情報源ならすぐ(コラマテ  GM: 「車でしたら私が乗ってきたのがあるのですが……水に濡れて、体が、うまく(ふらふらふら)」  慧: 「済みません、火急だったので」  サファイア: 今アンパ○マンが浮かびました  GM: その上直射日光の下ですから行動−4来てます、すずっきー  慧: うや、夕方では  各務: 「なら、僕が運転しますよ」  GM: まだ太陽は出てますから  GM: 「すみません、お願い、します(キィを渡す)」  慧: 恵が憑いてるなぁ………  各務: 鈴木さんの車まで走ります  GM: では、車までダッシュですね。では、ここでもう一度知力判定  慧: 中をオーラL3で見る ---17:33 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 4+5+2=11---  慧: うい  各務: 6成功 ---17:33 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 4+6+4=14--- ---17:33 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: 機械のオーラ意外見えません(笑)  サファイア: 3成功  慧: うああん。1 ---17:33 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: チッ、各務君は気付いた。  サファイア: 舌打ちされたですぅ  各務: 知力高いと便利だなぁ…  GM: 車に近づくと「チッ、チッ、チッ、チッ」って言う電子音が聞こえます  サファイア: !  各務: 「時限爆弾っ!?これには乗れませんね…」  各務: 車から離れ離れ  慧: 「爆弾!?」  サファイア: イヤーン><  慧: 下がる下がる  サファイア: 「勘弁してにゃ〜」飛び逃げ  GM: では、各務君。今度は視覚判定を ---17:35 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+1+6=10---  各務: 7成功  GM: じゃあ、時限爆弾と気付いた瞬間  GM: あれあれ? 車のサイドブレーキ。ちゃんと上がってるんだけど……小さな泥の人形みたいなものがサイドブレーキにしがみついて今にもおろそうとしているなぁ(爽笑)  サファイア: ギャース(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  各務: 「慧君、あの泥の人形どうにかできますか!?」  各務: と叫んで指さし  GM: ちなみにすずっきーの車は、MT車。ギアは当然ニュートラル(爽)  慧: にゅう、攻撃は出来そうな距離です?  慧: >ドール  GM: 扉ごとぶち壊すの覚悟なら、OK  慧: 「ドアとメインまで逝きますよっ!」  慧: と言いつつ  慧: 1秒待って否定されなきゃ攻撃しちゃうー  各務: 私は否定しません  サファイア: こういうでかい攻撃出来ないのがサフィの難点だなぁ(何暢気)  各務: 人形を見ながら後ずさりしてます  慧: では笛  各務: サイドブレーキおろしたら身を伏せる ---17:40 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 1+1+3=5--- ---17:40 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+1+2=5---  サファイア: おー  各務: おおお  GM: おぉ(笑)  慧: うん、凄く成功  サファイア: 神降臨?  GM: そうか。属性が精神だから実物は攻撃できないのか……  慧: え?どろ人形は物体か………  各務: どうだろう…?  各務: GM判断?  GM: まぁ、かりそめでも命はあるので、車には効かないけど人形には友好  GM: ダメージダイス振るまでもありません。一撃でバラバラになりました  各務: サイドブレーキおろしたら爆発するのかな…?  GM: さぁ?(笑)  慧: うーん、GMに寄っては車もぼろぼろに腐食するとか言われるけど  各務: とにかくこの車には乗れそうにないですね  サファイア: 時限爆弾だから時間が来たら爆発な気がします  GM: さて、相変わらず「チッチッチッチッチッ」と言う音が聞こえます。  サファイア: あわわ  各務: 離れましょう  GM: まぁ、助手席のドアが壊れたと言うことにしましょうか(笑)  慧: 離れましょう  GM: 鈴木「……まだローン残ってるのに(ため息)」  慧: 「必ず弁償はさせて頂きます」  GM: では、君たちが十分な距離を取った途端車は恐ろしいほどの爆音を上げて爆発します。  慧: 「さて………どうしようかな」  サファイア: 「・・・・・どうするにゃ・・・」  慧: 浸食率は高めで行こう、今回w  GM: 現在は墓場から少し離れた空き地に居るとしましょう。当然の如く人が集まってきます。  各務: 「タクシーか歩いてですね…」  サファイア: あいやー  各務: とりあえず、急いで現場から離れましょう  慧: 近くでレンタカーは借りられそうですか?  サファイア: 「とりあえず急いだ方がよさそうにゃ・・・」  GM: OKですよー  GM: <レンタカー  各務: では、レンタカーを借りましょうか  各務: 壊れそうですが…  慧: チョイスはすぐ借りられる車を、で契約内容は保険無しの全額負担で  慧: そうするとすぐ借りられる  慧: ………はず(ぁ  GM: では、カリーナを一台借りれました  サファイア: また渋い車種でおじゃりますな  GM: さて、そんなこんなで車を借りれました。  GM: 何処に向かいます?  各務: では、各務が運転して尾行を気にしつつ…  慧: 一族に連絡取れてたら頻繁に乗り換えが出来るんだけどなぁ  各務: 慧君宅は危険っぽいなぁ…  慧: しょうがないので車内でお札を書きましょう  GM: さて ---17:49 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+2+2=8--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+5+4=10--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+3+4=8--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+6+3=15--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+2+5=11--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+5+5=13--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+3+1=8--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+4+5=11--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+1+2=9---  各務: ダイス多っ!! ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 5+1+6=12---  サファイア: 今日のGMさっきから8が多いなぁ ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+4+3=11--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+1+3=7---  サファイア: てか多っ ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+5+3=12--- ---17:50 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: 失礼しました(笑)  慧: 何が起こってるんだ………  サファイア: かなりイヤンな悪寒  各務: 計14回…  GM: っと、一個足りない  サファイア: イヤン ---17:51 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+1+3=7---  慧: 15回………  GM: ふむ、5回か。  GM: では、レンタカーを借りて車に乗り込んだ瞬間、白い服を着た人たちが20人ほどわらわらと  各務: いやぁぁぁぁぁ  サファイア: ギャース  各務: 気持ち悪っ  慧: 進行方向?  GM: 8以下で1グループが見つけられる、と言う前提で振ったのですがね(笑)  サファイア: 一端バックでドリフトで逃げるですう(何そのアクション映画)  GM: いえ、後ろからです。  慧: ううむ、車載るなら人間に戻ってそうだし  慧: 何も出来なぁい  サファイア: 一体どんだけ居るですかw  各務: 何かできるかにゅう…?  慧: 20人ほどわらわらなら徒歩っぽい?  GM: さて、どうします? ボーっと見てると車を取り囲みますよ。出発しますか?  各務: 出発します  慧: 徒歩か車か教えてー  GM: 今のところ全員徒歩  各務: その前に合図をしてから外の白服の中心に閃光を撃ちます  GM: どうぞー ---17:55 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 6+1+2=9---  慧: ぎゅっと目を閉じ  各務: 成功〜、威力レベルは1です  サファイア: 「うにゃっ」伏せ伏せ  GM: さて、そんなこと知らされてなかったすずっきーも目も眩みます(笑)  各務: そして発進発進  各務: (笑)  サファイア: あw ---17:56 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+2+1=5---  GM: おぉ、抵抗しやがったすずっきー(笑)  各務: おお  慧: おーw  サファイア: 気合いと根性?  GM: 「……各務君、やるならやると事前に教えてください(目を押さえながら(笑))」  各務: 白服はどんな感じかな?  GM: さて ---17:57 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 5+6+3=14--- ---17:57 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+6+6=18--- ---17:58 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+2+5=13--- ---17:58 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+1+3=7---  各務: 「合図はしたじゃないですか(苦笑)すいません、二人にしか合図を教えて無くて」  慧: 乗り込んで閃光が終わったら見るけどおーらはどない?  慧: 18,久々に見たなぁ  GM: あふん。まず、19人目が眩んでうずくまっています。  各務: 車はっしーん  サファイア: こんなとこで振られちゃった(チッ  慧: 明日はぱちすろでふぃーばーですね(ぁ  GM: そして、一人が咄嗟に抵抗したらしく、恐ろしい勢いでつっこんできます。妖怪です ---17:59 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+5+1=7---  サファイア: うわおw ---17:59 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+1+6=13--- ---17:59 GM がE線をEsに下げて1D6を振りました 6---  GM: そして、道を歩いていた6人の人の目が眩み ---17:59 GM がE線をEsに下げて1D6を振りました 4---  GM: 4台の車が目が眩んで事故りました(おい)  サファイア: イヤーン  各務: 中心を見ている人しかくらまないんですが…  慧: 広範囲の閃光!?w  サファイア: 「関係無いヒト達コごめんなさいにゃ〜〜〜〜」ひーん  各務: 「ち、妖怪がいたか!!」  GM: ……ここ、レンタカー屋ですから。そりゃあ、場内駐車場は車が色々走ってますさぁ。  各務: アクセル踏み踏み  GM: と言うわけで、レンタカーが何台かお釈迦になって(笑)  GM: 行動に飛び出した君たちの車。  サファイア: 夕べの台風で中古車がおじゃんになったのを思い出しちゃった  慧: 場内駐車場………大きな所だったかー  GM: 時速60キロメートル以上は出してるので当然離されていきます ---18:02 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: しかし、後ろの妖怪は恐ろしいほどの勢いで跳躍して君たちの車にしがみつきます  サファイア: うわお  各務: うきゃー  GM: いわゆる「超跳躍」ですな  サファイア: 対抗しちゃおうかしら(うずうず)  各務: 車を左右に揺さぶってみます ---18:03 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: 落ちません  慧: うーん  各務: きゃー  慧: お札がない………何もできん  サファイア: (゚Д゚)ノ <ヨーシデバンダー  GM: しがみついてる妖怪「がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」  GM: いきなり雄叫びを上げたと思うと  GM: ドガン!  サファイア: !  GM: と言う凄まじい音ともに天井から拳が突き出てきます  慧: しゃーない。人払いを……  各務: 「すいません!!三人に任せます!!」  慧: ………………  サファイア: 「任せてにゃ!」咄嗟に変身  慧: お札書くのに何秒かかりますか!  各務: (笑)  GM: 書道の成功度で判断しましょう(笑)  サファイア: サフィの変身に4秒下さい(ぇぁ ---18:05 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+6+6=14---  慧: 0〜  GM: ふむ。それほど時間がかかりませんが  GM: その前に車が穴誰家になるほうが早いね(爽やかな笑い)<0成功  慧: けっこうです  慧: 人払いできれば  GM: では、運転席を狙ってもう一発 ---18:06 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+5+5=14---  サファイア: 先生4秒マダー?  GM: あぁん、外れ。各務君の真横を拳が突き出してきました。  GM: OKですよ。  GM: <4秒  サファイア: ほいじゃ窓開けて箱乗りで攻撃しまーす  各務: きゃー  各務: 「くっ…」  サファイア: 「私の体支えてにゃ!」>ずっきー  GM: 男「ケットシー!?」  慧: 人払い間だー?  GM: では、すずっきーががっちりと支えましょう  慧: むしろ変身前に出来ない物かw  GM: うぃ、ではそろそろ許可しましょうか  GM: <人払い  サファイア: とりあえず刺しにかかりまーす(挙手) ---18:08 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 6+4+5=15---  各務: 偽鈴木「幼女の足(*´Д`)ハァハァハァハァ」がしっ  GM: サファイアさんのは振りの切りか……  サファイア: !  慧: いやー、しっぱい  慧: 後何秒か待ってー  GM: では、体勢が不安定なのでペナルティに−4ほどいただきましょう  GM: >サファイアさん  サファイア: ォゥヶィ ---18:09 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 1+4+5=10---  慧: 「っち、後処理が大変そうだな………っ!!」  サファイア: 2成功かな?  GM: では、受け ---18:09 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+2+6=14---  慧: (がりがりがりがり  GM: あふん。無理  サファイア: ざしゅっ  GM: ダメージ下さい ---18:09 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ7D6を振りました 4+6+1+4+1+4+4=24---  サファイア: 切りー  GM: いたたたたた ---18:10 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+3+1=6---  GM: うし、落ちない  サファイア: ちっ  GM: では、こちらは引き続き運転席を攻撃。って言うか体勢的にサファイアさんに反撃できない(笑) ---18:10 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+6+4=11---  サファイア: 安全でーす(マテ  GM: めいちゅー  慧: 何秒後に人ばらえますかー?  GM: じゃない、失礼。失敗です。  GM: あと  サファイア: ホッ ---18:11 GM がE線をEsに下げて1D6を振りました 6---  慧: うわぁぁぁぁんっ!  GM: 6ターンかかるとしましょう。お札書き直しだし  サファイア: ・・・・・・  サファイア: 頑張れ後処理(逃  GM: 各務君、何かしますか?  GM: 貴方の周りを腕が掠めていきますが(笑)  各務: がんばって運転するだけです  各務: さりげに運転技能無しだし(笑)  サファイア: いやーんw  各務: 技能なし値でも12ですが  GM: 了解。すずっきーは足を押さえてるから……  GM: って無免かよっ!(笑)  GM: では、サファイアさんかもん  サファイア: ォゥィェ  GM: って言うかサファイアさん  サファイア: ん?  GM: 貴方、「完全平衡感覚」持ってるんだからわざわざ足を支えていただかなくても……(笑)  サファイア: !  サファイア: すっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっかり  サファイア: 忘れてた(爽)  各務: (笑)  各務: 鈴木さんを誘惑してる?  サファイア: いやあ。流石ンヶ月ぶり(爽)  サファイア: してないしてないw  GM: まぁ、武器が振りにくいことに変わりないのでペナルティはいただきますが(笑)  GM: と言うわけで攻撃どうぞ  サファイア: とりあえずこのまま続行でw ---18:14 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 6+3+3=12---  サファイア: ギリ  GM: 受け ---18:14 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: あはん、無理  サファイア: イエー  GM: ダメージ下さい ---18:15 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ7D6を振りました 3+6+1+3+1+1+6=21---  サファイア: 切り切り ---18:15 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: ギャー! 落ちたッ!  サファイア: ぐっばい(すちゃっ)  サファイア: 「ふう・・・・・・助かったにゃあ」汗拭い  GM: では、激しくバウンドして転がっていき、白い服を着た男の人は見えなくなりました  各務: 「ふぅ…、何とかなったか…」  サファイア: 人間姿に戻り戻り  GM: さて、天井には三つの大穴が開いちゃいましたが、これから何処へ向かいます?  サファイア: どうやって返すんだろうw  慧: 全損扱いで買い取るです  サファイア: お金持ちが居ない時はどうやるんだろうなんて考えてみる時間の無駄さ  各務: かなり危険ですが慧君宅へ行きましょう  慧: 必死こいてお札書きます  各務: 御札は補充しておかないと ---18:18 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 5+1+1=7--- ---18:18 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+6+4=11---  慧: ついでに一二三荘と連絡の付く仲間全部に電話して  慧: 後始末を頼みます  慧: 詳しい話はしませんが  GM: 了解。  GM: では道中すっ飛ばして慧キュンのおうちです。それまでは何も問題なく  慧: 大騒ぎになるような類のことに巻き込まれているので記憶操作を、と  慧: 後は怪我人の救助とかか  各務: 「ふぅ…、車の運転は初めてだったけど…何とかなったか」  GM: 鈴木「……無免許で私の車を運転しようと思ったんですか?(白い目)」  サファイア: 「・・・・・・・・・知らなくて良かったにゃ・・・」  各務: 「まぁ、知識としては知ってたしね」  慧: 「………終わりよければ何とやらです、多分………」  GM: 「……勘弁してくださいよ(ため息)」  GM: ところで慧キュンの言家てどんな感じ?  慧: 普通の二階建て一戸建て庭付き分譲  慧: 仮住まいの5CPですからそんなもんでしょう  GM: よし(何か嬉しそう)  サファイア: 何故w  慧: なんか居るのかなw  サファイア: やな予感してるの私だけ?私だけ?  GM: 家には他に誰がいます?  各務: やな予感しますねぇ…  慧: ゴマと新田、偶に恵とお付き  慧: 死んだかな?かな?(わくわく  GM: 新田さんはゴマの散歩に行っていて今は留守です。君たち以外にはだれも居ないようデスの  慧: あ、家にはそのまま入りません  各務: わくわく…?  GM: うゆ?  慧: あー、新田おらんか  慧: じゃあ仕方ないや………  慧: 新田に電話して持ってこさせようかとw  GM: 公園のママさんたちの間じゃ「トップブリーダー新田」と名高い存在になってたりします(嘘付け)<散歩中  サファイア: どんなだw  慧: では警戒しつつ家に接近、オーラは1L〜  各務: (笑)  慧: 新田さんは犬と気持ちが通じますから♪  各務: 私も警戒しつつついて行く  GM: 特に何もありませんねぇ。家に入るのもお札の補給も何も問題はありません  各務: いざとなったらかばえるように待機  サファイア: 犬の細かいクレームに気付く男、新田  慧: では家に入ってお札を補給、車はどうします?  GM: 川に捨てる?(おい)  各務: この車に乗っていったら目立ちますよねぇ…  慧: いや、代わりがあるなぁと  サファイア: これを狙って貰うよう的にして放置?>誰も居ない車  GM: まぁ、普段新田さんが乗っている車だったらありますよ  各務: では新田さんの車に乗り換えましょう  慧: その前に謎の音と  慧: 謎の泥人形と  慧: 謎っぽい妖怪が乗ってないかチェック  サファイア: 謎多すぎw  各務: (笑)  GM: 特にありませんねぇ。  GM: もうすぐ夜ですが、すぐに出発します? 休憩します?  GM: 車は特に異常なし  慧: この間有ることになった監視カメラはどうかな?限次郎用だけど  サファイア: わざわざ限次郎専用の防犯カメラ?  GM: 君たちがここに来るまでの間、怪しい侵入者の姿はありませんね  慧: まあ確認してる時間は無かろう  慧: うん。限次郎が変なことをしてないかとか服に写真を縫いつけないかとか  慧: 監視するカメラ。  サファイア: そこまでストーキングされてるのかw  GM: 無駄です  慧: 補給できる物はしていこう  サファイア: 無駄ときたーw  GM: 限次郎は監視されることにも快感を覚えますから(おい)  各務: 無駄なのか(笑)  慧: 地図と、後何かな?  サファイア: きもいきもいw  慧: いやぁぁ  慧: お札は何枚補給できます?  GM: では ---18:31 GM がE線をEsに下げて1D6を振りました 5---  GM: 5D6枚  GM: 振ってくださいな  慧: いよっし ---18:31 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら5D6を振りました 3+6+5+3+1=18---  慧: まあまあ・・・か  GM: さて、出発するなら何処へ向かいます?  慧: 人間に迷惑のかからなそうな場所かなぁ?  サファイア: ねこびかえってきたー  各務: どうしましょうか  サファイア: 晩御飯勝手に食うらすぃ  GM: セッションに集中できますね(笑)  サファイア: んだなすw  GM: さて、そうやって悩んでいると(にこり)  サファイア: ビクッ  各務: あ、私がご飯の時間になってしまいました…  サファイア: じゃあご飯休憩しますか?w  慧: あら………  各務: お願いしますー  GM: ガチャン、とガラスが割れて何かが室内に入ってきます……っとと  慧: ですね、私も手伝わないと不味いかも〜  GM: じゃあ、ご飯休憩ですね(爽やかな笑い)  サファイア: いやーんなとこでw  慧: 何時までですかー?  各務: 何時再開でしょうか?  GM: いつも1時間ぐらいでしたっけ?  サファイア: じゃあこっち放置でカウンターで各自を待ちますか?  サファイア: 1時間もあれば私の方はだいじょび  GM: では、19時30分から35分の間ぐらいにしましょうか  各務: じゃあ、7時半頃までには戻りますねー  各務: では ノシ  サファイア: おっけー  サファイア: んじゃあたいも作ってきまー  GM: さて、私はどうしようかなぁ(笑)  サファイア: ソロ飯?  GM: うーん、昼飯遅かったからあまり腹減ってないもので  GM: 風呂でも入るかなぁ  GM: 違う  GM: 風呂でも入るですぅ  GM: では、ここからは一人ごとですぅ  GM: 状況は時間が経つにつれて悪くなってく一方ですぅ  GM: このまま受身に襲われるだけだとジリ貧ですぅ  GM: がんばって下さいですぅ  亜乃+魔道書=見学者(?): はーい(違 ---18:39 パルパルさんがやってきました---  GM: 八卦さん、見てたのね(笑)  GM: こんばんは  GM: 違うこんばんはですぅ  パルパル: こんばんは〜  亜乃+魔道書=見学者(?): や、今起きました、おはよう御座います  GM: ただいま休憩中ですぅ  GM: と言うわけで私も風呂&メシをしてくるですぅ。ちゃんと終わらせないと大変ですぅ  パルパル: いってらっさい〜  亜乃+魔道書=見学者(?): いってらっしゃいませ  パルパル: ・・・なんのセッションだったんだろう ---18:42 【パルパル】から【パルパル(人様には言えないこと中)】になりました--- ---18:51 慧さんが去りました--- ---18:53 慧さんがやってきました---  パルパル(人様には言えないこと中): おかえりなさい〜  慧: ただー  亜乃+魔道書=見学者(?): お帰りなさいませ ---19:05 慧さんが去りました--- ---19:22 慧さんがやってきました---  パルパル(人様には言えないこと中): おかえりなさい〜  ウィステリア(寝ました): 食事完了!  ウィステリア(寝ました): そしてこんばんは  慧: そろそろおか不要ー(苦笑  慧: こんばんはー  サファイア: おかミニ(逃)  各務: こんばんは&ただいまー  サファイア: おかエロ  パルパル(人様には言えないこと中): おかえり〜  サファイア: あとはGMだけですか  慧: お帰りなさい  サファイア: ていうかGMの残してる台詞がこええ  ウィステリア(寝ました): そう言えばGMはTuttiさんなんだっけ  サファイア: そうですぅ  ウィステリア(寝ました): 是非Tuttiさんに聞きたいことがあったんだけど  ウィステリア(寝ました): だ〜らだ〜らで〜れだ〜りらん チャカチャカチャカチャカチャカ だ〜らた〜らで〜れだ〜りらん チャカチャカチャカチャカチャカ で〜れで〜れだ〜らだ〜ららん チャカチャカチャカチャカチャカ で〜れで〜れだ〜らだ〜らだん チャカチャカチャカチャカチャカ チャララ チャララ チャララ チャララ チャララ チャララ んばーばっ チャララ チャララ チャララ チャララ チャララ チャララ んばーばっ チャリラリチャリラリチャリラリチャリラリ ジャラララララララ どんどんどん ピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキ んぱーぱっ ピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキ んぱーぱっ  サファイア: なんじゃこりゃ  ウィステリア(寝ました): オーケストラらしいんだけど、この曲って何か分かるもんなのかなと  GM: ただいまもどりました  サファイア: おかエロー  ウィステリア(寝ました): おっと、無用にログを流してしまった、編集担当者よろ  ウィステリア(寝ました): モカー  GM: ………猫ビさん、それじゃあわかりませんよ(笑)  サファイア: いじってやらん  各務: おかえりなさい  ウィステリア(寝ました): いや、どこかのブログか何かに載ってたんだけど  ウィステリア(寝ました): これだけで言い当てた人が居るらしいので、分かるもんなのかなぁって  GM: ……うーん、私はオーケストラの曲なら日とよりかなり聞く方だと思うんですが  GM: わかんないなぁ(笑)逆に気になってきた(笑)  ウィステリア(寝ました): 答えはGMの後で!  GM: うわーん(笑)  GM: さて、全員揃いましたか? 点呼ー  サファイア: ペド1  ウィステリア(寝ました): と、気になってセッションに支障が出てもアレだしの  ウィステリア(寝ました): ブラームスのハンガリー舞曲第1番だそうです  パルパル(人様には言えないこと中): おかえりなさい=  サファイア: 間違えた。猛者1  GM: ……あーーー、なるほど。言われてみればわかるような気がする(笑)  各務: 怒猛者2  GM: だーらだーらでーれだーり だと思うんだけどなぁ(余計わかんないよ)  GM: その点呼は一体…(笑)  サファイア: GMが猛者だから  慧: 度猛者3  各務: そろいましたよー  サファイア: 揃いましたねえ  慧: GM拗ねてる?w  GM: 失礼、ちょっと電話がかかってきたもので。では再開しましょうか  各務: らじゃー  GM: 違う違う(笑)<拗ねてる  サファイア: 猛者じゃすねるのか  サファイア: じゃあ今度からはペドで  GM: さて、猛者は置いといて  GM: おーいっ!(笑)<ペド  GM: で、と言うわけでセッションに戻ります  サファイア: あいあいさー  GM: で、何処へ行こうか迷っていると、ガラスが割れて室内に何かが転がってきます  各務: らあー  亜乃+魔道書=見学者(?): (お仕事行ってきます、セッション頑張ってくださいー)  サファイア: うあああああ  サファイア: いてらー  慧: 「走れっ!」  GM: いってらっしゃいませ  慧: いてらしゃい  サファイア: 「あわわわ」とてちてたー  各務: 「なんだ!?」  慧: 催涙弾か閃光弾、息を止めて外に  GM: 丸っこくて、硝煙が出てます(はぁと)  サファイア: はぁとじゃねええええええ  GM: しゅ・りゅ・う・だ・ん♪  サファイア: 爆発しゅるー  各務: ダッシュで逃げ出します!!  慧: 手榴弾か?でもエリキシル持ってると思ってるんだから………  GM: はーい、もう一度全員敏捷力判定  サファイア: ガラスぶち抜き転がりながら逃げ逃げ ---19:38 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+3+2=8--- ---19:38 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+6+6=14---  慧: ああ、何があっても壊れない入れ物とかなのかな?  各務: あ、1成功 ---19:38 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: ダイハードっ!(笑)<ガラスぶち抜き  サファイア: 5成功  慧: 5っと  GM: なんつー敏捷力だッ!<14で5成功  GM: 外見は「ガラスのようなビン」ですね  サファイア: サフィは人間姿の時は13ナンダナー  サファイア: 火炎瓶かよっ  GM: あぁ、エリクシールが入っているビンは、です  サファイア: ああ。  GM: さて、と言うわけでそれぞれがそれぞれ慌てて外に飛び出します。  GM: その直後  GM: ガァァァァァァァァァァァァん!  慧: うーん、ナルニアのようにダイヤモンドなら炎は不味いだろうしなぁ  GM: 慧キュンの家の一部が吹っ飛びます  サファイア: ・・・・・・・・・あーあ  サファイア: あ。ダイス目違うの見てた。1失敗じゃん  GM: さて、各務君は3D、慧キュンはノーダメージ。サファイアさんは5Dほどダメージを受けておきました  GM: それぞれ振ってくださいな ---19:40 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ5D6を振りました 1+5+2+4+5=17--- ---19:41 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 4+6+2=12---  各務: 6点喰らった残り38  サファイア: 12も来ちゃった。アイタタタ  慧: 「………ウチの持ち物に手を出したかー……知ってるのか知らないのか、………なりふり構ってないなぁ」  サファイア: 残り50  GM: さて、そんなこんなでそれぞれが車に飛び乗りますが、白い服を着た人たちがわんさか  慧: 駆け寄りつつ車を観察  GM: おっと、すずっきー忘れてた ---19:42 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+2+3=8---  サファイア: 忘れられてるー  GM: む、ノーダメージ  サファイア: 「あいたたた〜」  各務: 「ち…、一人くらい信者を確保したいですが…」  GM: それぞれサブマシンガン持ってたり、火炎瓶持ってたり  慧: 「………エンジンを掛けていてください」  GM: 暴力に酔いしれております  慧: 変身  GM: あんまり悠長にしていると取り囲まれますよー  各務: SMGまで!?  サファイア: うーんぱらのいあー  各務: 車に乗ってエンジン掛けかけ  慧: 「いつでも飛び出せるように」  慧: 変身して、「凄み」つつ  慧: 一番近い相手に誘眠を試みます  サファイア: 「私は車に近づくヒトを払いのけます」変身しながら  慧: ああ、人間を選んで  GM: うーん、そりゃ一人にかけることぐらい出来ますが  GM: 相手は10人ぐらい居ますからその間に車、取り囲まれますよ  慧: 囲まれるかー  GM: 尚且つ、眠った人を確保とかそう言う悠長なことをやる時間はなさそうです  慧: 妖怪が怖くないのかー、慣れてるのかな?  GM: む、ちょっと待って  慧: 慣れてても別の妖怪は結構怖いはずだけどw  サファイア: え?妖怪のこと知ってると思ってたけど・・・宗教のヒトタチ  各務: どうするかな…?  GM: サファイアさんが変身したとなると  サファイア: げっ。しくった?  GM: 慧キュンはなじみがあるからいいとして  慧: いや、凄みました  GM: 恐怖判定せにゃあ  サファイア: 洋モノはダメですかそうですかorz  GM: ……あぁ、そう言うことですか。 ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 5+1+2=8---  慧: うあ、電話ろむ ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+4+6=13---  サファイア: てらー ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+4+5=11--- ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+2+2=7---  各務: いってらっしゃい ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+2+2=7--- ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+5+3=11--- ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+2+2=8--- ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+3+2=9--- ---19:46 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+4+1=7--- ---19:47 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+4+3=13---  サファイア: 多いですぅ  GM: すげぇ、5人も耐えてるッ!(笑)  サファイア: 気合いですか?w  GM: 残りの5人は戦線離脱と言うことにしておこう。  GM: 恐怖でパタリ  サファイア: おやすみー  各務: おやすめー  GM: 現在は、もう夜と言うことにしておきましょうか  GM: さて、取り合えず慧キュンが帰ってくる前に状況整理。  慧: ただー  サファイア: おかー  パルパル(人様には言えないこと中): おかえりなさい〜  GM: 現在は慧キュンの家の前。時刻は夕暮れ。すずっきー、各務君、サファイアさん(変身済み)は車へ、慧キュンは変身して迎え撃とうとしている。  サファイア: 車の上に乗って名乗り上げ中  GM: そして、10人ほど襲ってきましたが、そのうちの5人は恐怖で気絶。そのうち5人は抵抗、襲ってきます  慧: びびらんか………  GM: ………うづうづ ---19:51 【パルパル(人様には言えないこと中)】から【琉佳(盗み聞き)(人様には言えないこと中)】になりました--- ---19:51 【琉佳(盗み聞き)(人様には言えないこと中)】から【琉佳(盗み聞き)(おやすみ)】になりました--- ---19:51 【琉佳(盗み聞き)(おやすみ)】から【琉佳(盗み聞き)】になりました---  GM: …………うづうづうづ  サファイア: 何かGMがいやらしいんですがw  各務: えろえろよー  GM: …………無傷で捕らえたいんならさぁ(うづうづうづうづ)  サファイア: えろえろショタショタよー  各務: あ、全員人間ですか?  GM: はいはい、やめてください(笑)  GM: はい、全員人間です  GM: ………うづうづ  サファイア: 捕虜ゲッツ?  サファイア: ああ。気絶中の1匹縛って持って行けと?  慧: 「死にたくなければ退いて引けっ」といいつつ誘眠w  各務: ふむ、では残り五人の向いている方向を中心にして閃光を撃ちます  慧: 気絶中のにね〜  GM: どうぞー ---19:52 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+3+3=11---  各務: 成功 ---19:52 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+3+3=9--- ---19:52 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+4+4=9--- ---19:52 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+6+6=16--- ---19:52 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+2+5=8--- ---19:52 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+2+6=10--- ---19:53 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 振り過ぎた。  GM: 一人脱落。4人はまだ目が見えるッ!  慧: 友好だから此処までされれば心を鬼にできるー  GM: と言うわけで残りの4人が襲ってきまーす  サファイア: おうち爆破されちゃあねえw  各務: それでもしばらくは動きが鈍りますから  慧: では誘眠「サファイアさん!持って!」  サファイア: 「おっけー!」受けとめ ---19:54 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+6+2=11---  慧: 発動、精度は2,対象のは気絶中 ---19:54 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+3+3=8---  各務: 精度が2…役立たず?(笑)  GM: ぐっすり  慧: 恐怖判定、可愛いとか怪奇なんてたかがしれてるから何秒も寝てないもんね!(25PLの本音  慧: 上げすぎると封印対象になるのでー  GM: ……あの、寝た事は寝ましたが銃口は全部君に向いてますよ?  サファイア: いやーん  慧: 死ななければ良いのです  慧: 最悪  各務: 信者を確保して脱出しましょう  慧: SMGだと仮定すると  GM: あのー、襲ってくる信者を避けてどうやって回収するので?  慧: 4〜8って所かー。  慧: あれ?サフィ超跳躍突貫じゃなかった?ゴメン勘違い  サファイア: うに?  GM: そのような宣言は頂いておりませぬが……  慧: 名乗り上げるのは戦闘開始時だけか………  サファイア: いあ、変身時  慧: 超跳躍時にかと思ってますたw  GM: 名乗りをあげると言う宣言はありましたが、突撃するとか超跳躍を使うと言う宣言はありませんね  各務: 人間だけならサフィが全員気絶させるのもありかな?  GM: さて、申し訳ないけどこれは発砲させていただきますね  各務: サフィさん、格闘とかできないのか  サファイア: 格闘無  慧: ではもうちょっっと慎重に行くべきだったか、ま、いいや  サファイア: さっき自分で見て不安だったのはナイショですか?  GM: レッツゴウ ---19:59 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+6+5=15--- ---19:59 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 5+5+6=16--- ---19:59 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 2+6+1=9--- ---19:59 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: ……一発のサブマシンガン、一発のライフルが命中(笑)  サファイア: いだいいだい  慧: お、連弾じゃないんだ、ラッキー  GM: ちょっと待って下さいね、データが行方不明  GM: 失礼「一回」です。連弾です思いっきり  慧: 3Dまいなす1かな  慧: ライフルは最高でも7D+1  GM: 完訳版見難いんだよッ!(今更)  サファイア: でかいし?  慧: 10Dの叩きと考えると死なない  GM: あったあった。  慧: 連弾がどれだけ当たるかかな?  GM: まずはライフルのダメージ ---20:05 GM がE線をEsに下げて7D6を振りました 5+5+5+4+5+4+4=32---  GM: でかっ!  サファイア: やばい?  慧: 一発づつ防護点適用できるか否かですね  慧: H&Kかな?  GM: えーっと、銃器ルールはめったに使わないので混乱してますが。  慧: 10発まで当たります  GM: 1回に打ったやつは全て合計して計算でしたっけ?  慧: >1ターン  サファイア: ねこびもようわからん言うてます  各務: 別々だったかと  サファイア: ぴぃんち  GM: 了解  慧: 別です  慧: 70D6分かぁ、死ぬかな?w  GM: ルールブックには合計するとか書いてあるけどこれは違うのねん。了解  慧: あら?  サファイア: ここで出番かしら  ウィステリア(寝ました): さよならサファイア  慧: 連弾ダメージでは?  サファイア: サフィの「とっておき」  慧: >合計  琉佳(盗み聞き): ダメージの合計はレーザーのみのはず  GM: 失礼。了解  サファイア: サファイアじゃないよう  GM: では、ダメージ行きます  ウィステリア(寝ました): チッ  サファイア: 舌打ちされてるし ---20:08 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+2+2=10--- ---20:08 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+1+2=7--- ---20:08 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+6+6=16--- ---20:08 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 4+3+4=11--- ---20:08 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: 9点、6点、15点、10点、13点です。  慧: おや、少ない?  GM: あぁ、ちなみにライフルは単発ですので32点のみです。これはサブマシンガンの攻撃  慧: 単発かー、助かった  GM: で、生きてます?  慧: 28と、27か  慧: ライフルをCPで消せば死なないw  慧: さて、理由………  GM: あれ? 死亡判定まで突っ込んでる?  慧: それは突っ込みますw  ウィステリア(寝ました): 久々のPC死亡ですか、なむなむ  慧: CP消し認めて貰えれば死なない、駄目なら死ぬw  GM: OKです。認めましょう  慧: ち(ぁ  サファイア: ('ロ';)エェッ!?  GM: どっちやねんっ!(笑)  慧: 理由理由………  慧: 何故か掛けていた照魔鏡に当たって無事だった(ぁ  GM: 了解(笑)  ウィステリア(寝ました): 脳がコンパクトに出来ているので側頭葉が少し削れただけで済んだ<理由  慧: どらごんはーふですか!?  サファイア: 何ていやな理由だw  GM: でも、気絶判定はして置いてくださいな  ウィステリア(寝ました): すさまじく懐かしいネタですね♪  慧: あいあい ---20:15 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+1+4=8---  慧: 無問題  慧: 倒れても信者の確保を優先してください  GM: では  GM: 少し救いの手を出しますか(謎)  各務: 偽GM:鈴木さんがハッスルダンスを踊り出します  サファイア: イヤアアア  GM: 鈴木「ジグ、ジグ、ジグ 墓石の上 かかとでリズムを刻みながら真夜中に死神が爪弾くは踊りの旋律」  慧: DQ!?w  サファイア: Σ  GM: と言うわけで、鈴木さんの踊りが飛びます ---20:17 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+6+1=10---  各務: ほら当たった(違) ---20:17 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+5+6=14--- ---20:17 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+2+4=9--- ---20:17 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: 無理、全員踊った  GM: 鈴木「早くッ! 今のうちに!(バイオリン弾きながら)」  ウィステリア(寝ました): 全員裸希望  サファイア: 今激しく力抜けたorz  各務: 車で待機  慧: さふぃ〜  サファイア: 慧が動けないなら抱えに行くよー  GM: 信者「な、なんだこりゃあ!?(くねくねくね」  慧: いえ、持って、デスってー  サファイア: 持って抱えて車に乗るのね?  慧: 気絶してないので何とかなります  GM: いや、眠らせた信者を回収してくれ、ってことでは?  サファイア: んじゃ信者抱えて車内へ  慧: では続く  サファイア: で、どうやって拘束しよう  GM: OK。何も問題ありません。苦し紛れにめちゃくちゃに銃を撃ちますが効果ありません  各務: 服を破って手足を縛る? ---20:20 慧さんが去りました---  GM: まぁ、それぐらいなら ---20:21 ゲイルさんがやってきました---  GM: 取り合えず、拉致には成功しましたがこれからどうします?  サファイア: う゛ぁー  GM: こんばんは  GM: ちがう  ゲイル: こんばんわん  GM: こんばんはですぅ  各務: こんばんは  ゲイル: 誰だよw  琉佳(盗み聞き): こんばんは〜 ---20:21 【ゲイル】から【ゲイル(見学)】になりました---  GM: ねまさんと一緒に流行らせようとしているんですぅ  サファイア: ですぅ ---20:22 慧さんがやってきました---  GM: おかえりなさいですぅ  サファイア: おかですぅ  各務: お帰りなさいDEATHぅ  ゲイル(見学): 女ならともかく男はキモイ、つか女でもキモイ  サファイア: えー、ですぅ  GM: それを言っちゃあお終いですぅ  GM: と言うわけでセッションにもどるですぅ  ゲイル(見学): だって頭おかしい人みたいやん  各務: さて、進めましょうよ  サファイア: キモいとか言われたですぅ(つД`)グスン  各務: 眠った信者が起きるまで車を走らせます  各務: どこに行こう…?  GM: 了解。ちなみに車はどういう配列で座っていることにします?  慧: あ、自分に止血〜  各務: 運転席に鈴木さん  各務: 助手席に各務で後ろに三人?  サファイア: 後ろデース  各務: そんな感じで良いかな?  慧: 信者さんは服を裂いて手足を縛って猿轡しておきたい  GM: 了解。  ゲイル(見学): 過去ログがおかしなことに・・・  GM: では、しっかりと拘束したところで  GM: しばらく経つと信者の目が醒めます  GM: 信者「……ン? ムーッ! ムーッ! ムーッ!(じたばた)」  各務: 「おとなしくしてください、騒いだところで意味はありませんよ」  GM: 信者「わふぁひふぉどうふるきふぁ!」  各務: 「いくつか話を聞きたいと思っただけですが、話してくれますよね?」  GM: 信者「フン! はなふあほがどくぉにうぃる!(もがもが)」  慧: 「住居侵入罪と騒乱罪、家屋破壊に傷害罪、相手が相手なら殺人罪ですね………このまま警察に行っても宜しいんですよ?」  サファイア: 「ここに居るにゃ」つんつん  GM: 信者「だむぁれ。このざいぬぃんどむぉが」  慧: 「このことが警察に知れれば、摘発でしょうね?間違いなく」  GM: 取り合えず猿轡はずしてください、喋れません(笑)  慧: 「そうすれば教祖様は逮捕でしょうか?」  サファイア: 「罪人?何か悪いことしたっけにゃ?」小首傾げ  ゲイル(見学): (´-`).。oO(素直に警察に行くと誘拐罪で君らも逮捕ですが)  慧: (素直になど行きません!w  各務: じゃあ猿ぐつわを外しましょう  ゲイル(見学): 偽各務: GMが大変そうだから猿轡を外してあげましょう  各務: 声を出したら…爪をはぐ準備でもして  サファイア: w  GM: 信者「(猿轡はずされて)文元様は関係ない。我々が勝手にやっている事だ」  各務: おおむね当たり(ぁ  GM: うむ、その通りだったりするのですが(笑)<GMが大変そう  慧: w ---20:31 【ゲイル(見学)】から【ヨゴレ(見学)】になりました---  各務: 「さぁ、それが通用するかどうか」  GM: 信者「ふん、大局も大儀も見えないような連中、全て罪人だ(鼻で笑い)」  各務: 「最近の宗教団体に対する風当たりの強さは知ってるよね?」  慧: 「宗教法人を興した時点で責任はついて回るんです、それで司法が納得するかどうか………」  サファイア: 「ワケがわからないにゃ。この人ヘンだにゃ」きぱ  GM: 「ふははははははは、それがどうした妖怪」  各務: 「ちなみに君の大義は?」  慧: 「色々喋って頂ければ少なくとも今貴方が警察に行くことだけは無くなる、と言っているんですが………」  GM: 信者「どうせ素直に警察に引き渡す事など不可能だろう? あぁ? 自分の存在そのものが秘密の連中が(鼻で笑って)」  GM: 信者「私の大儀? それは、文元様をお救いすること。ただそれだけが」  サファイア: 「何か人のこと馬鹿にしてばっかりだにゃ、この人。人生損してるにゃね」  ヨゴレ(見学): うず・・・うず・・・  GM: はい、怖い怖い(笑)  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(なんていじめがいのあるおもちゃだ!)  慧: w  サファイア: 今日はGMとか色々うずうずしてる人が多いです  サファイア: w  各務: (笑)  GM: 狂人ロール大好き(笑)  慧: 「色々やりようはあるんですよ?」にこ  慧: ………おかしいなぁ  慧: RPの方向修正をしないと  GM: 信者「ふん、汚らわしい。貴様らのような罪深い連中が(ペッと唾吐き)」  慧: (方向修正中方向修正中)  サファイア: とりあえず摩央が欲しいと思った昨今  GM: 取り合えず「吐け」と言われてはく連中じゃないですよ(笑)  GM: 拷問でもすればべつですが、ね。それはそれで  ヨゴレ(見学): こういう連中に対処する方法はそう多くありませんよ〜、とだけ。外野だから後は黙ってるね  慧: 拷問は出来ないなぁ  サファイア: あー、サフィって案外役立ってねえなw  GM: さて、今は目的もなく車を走らせていますがね。  各務: 拷問は善良がいるからなぁ…  サファイア: (゚Д゚)ノ <ユーコーデス  各務: 友好化  各務: か  慧: 偽、超偽「解らない方ですね、貴方は「あなた方のお大事の、余命少ない教祖様」を司直の煩わしい尋問に晒すおつもりなんですか?………我々も鬼じゃないんですよ?」  GM: 性格変わってるよっ!(笑)  サファイア: 「おじちゃん、どうせ黙っててもココロ読める人呼べばすぐ読めるにゃ。時間の問題だから喋っちゃえにゃ」つんつん  慧: 偽ですから。  サファイア: しかも超偽w  慧: 言いたくても友好です  慧: とりあえずRPの方向を戻そうー  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(百鬼セッション見てたらキャラ作りたくなってきた。銀さん完成に向けて旅立ちます ノシ)  サファイア: いてらw  各務: いってらっしゃい  GM: 「その時になれば、私は舌をかんで死ぬのも悪くない。その言動から見て、この中に心を読める連中は居ないようだしな(嘲笑)」  慧: 「こんな酷いことまでして一体何をしようというんですか!」知ってるけどな  琉佳(盗み聞き): いってらっさい  GM: いってらっしゃいませ  慧: いってらっしゃーい  GM: 信者「白々しい。エリクシールを渡せ」  サファイア: 「イヤにゃ」優しくにっこり微笑んで  慧: 「それだけのためにあんな武器まで持ちだして!?」  慧: よしよし、戻ってきたぞ  サファイア: 中の人の召還も大変ですね  GM: 「文元様の命には代えられん(嘲笑)」  GM: さて  GM: どうしますかの? 身包み剥がして拷問?  慧: 「だからってあんなことをして良いはずがないでしょう!」  慧: 戻ってきたは良いが、尋問の役に立たなくなった  サファイア: 「おじちゃんだっておうち壊されたら悲しいと思うけどなぁ〜」  サファイア: 役立たずだらけですぅ  サファイア: サフィも尋問なんて出来ないですぅ  GM: 「フン、下らん(鼻で笑う)」  各務: 「しても良い悪いの議論はこのような連中には意味がない」  サファイア: 尋問出来ずして良いこと悪いこと談義になってしまうこの面子  GM: 「ほう、そちらのお兄さんは少しは話がわかるようだな(笑って)」  慧: 言いたいことは上記のあたりなんだが、キャラちげえしなw  各務: 「…面倒だ」  サファイア: 「困ったのにゃ〜」のほほん  慧: 「………」  GM: さて、仕方ない  サファイア: ここで都合のいい幸運使うの勿体無えしなあ  GM: そんなことをしていると、信者の胸元からPiPiPi携帯電話の着信音が  慧: あ、まいっか  サファイア: ありょ?  各務: 「鈴木さん、車を発進させてもらえますか?あと猿轡もし直してください」電話をとり  各務: あ、後半は後ろの二人に  各務: で、電話を取るです  慧: 了解っす  各務: 「………」  GM: 了解  サファイア: おげべべ  GM: すずっきーは最初ッから当てもなく走らせています  サファイア: アテのないドライブって運転手辛いですよね(何  GM: ?「橋本? 橋本大丈夫か?」  慧: 噛ませ合おうかと思ったが……  各務: 声色をできるだけまねつつ  各務: 「大丈夫だ、隙を見てエリクシールを奪ってきた」  各務: とか言ってみる ---20:49 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 3+3+3=9---  GM: ふむ  GM: 「……貴様、本当に橋本か?」  各務: 演技判定とかしていい?  GM: 微妙に疑い気味  サファイア: イヤン  GM: どうぞ ---20:49 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+5+3=11---  各務: 6成功と  GM: あぁ、それじゃあ完璧わからない。  各務: 「それ以外の誰だと言うんだ」  GM: 先程のセリフを訂正して  GM: 「すまなかった。隊長のお前が居なくなったから現場はガタガタだぞ。早く戻ってきてくれ」  各務: 「分かったすぐ戻る、現状はどうなっている?」  GM: 「しかし、さすがだな橋本。ただの人間のお前が複数名の妖怪からエリクシールを奪ってくるとは」  各務: 「あのような大義も分からぬ甘ちゃんの妖怪などたいした物じゃない」  GM: 「現状か。精神的に使い物にならなくなったのが5名、後の5名は私も含めて活動可能。他のグループにけが人などはないが進展もない」  各務: 「文元様の病状はわかるか?」  GM: 「あと、ギギ様が妖怪どもの車を追跡したが途中で振り落とされて怪我を負われている。他二人の妖怪たちは無事だ」  GM: 「…………現在、昏睡状態のようだ。最早一国の猶予もない」  慧: ………見せかけってどれだけ保ったかな?ゴレムスと食い合って貰いたいなぁ………  各務: 「……き、貴様は!?」  GM: 「……橋本? どうした橋本!?」  各務: 「ご、ゴーレムだと…ぐあっぁぁぁ」ぷち  GM: 「橋本ッ! 橋本今何処に(ぷち)」  各務: 三流芝居だなぁ…  サファイア: うーん。おステキー  慧: GJw  GM: でも演技は6成功してるんですよね(笑)<3流  サファイア: 大丈夫。ばっちり騙されてるよ(さむずあっぷ)  各務: でもシナリオがね(苦笑 ---20:57 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+6+5=17---  各務: ステキー  慧: 迫真の演技なら三流でも現実味を帯びるのさ!w  サファイア: ステキー  GM: ぐわっ! 情け容赦なく信じてもうたっ!  慧: ステキー  各務: 「さて、向こうがどれくらい信じたかは分からないけど…隊長だったとはね」  サファイア: 「ラッキーにゃ?」  GM: さて、と言うわけでどうしますかの。こうなった以上橋本さんは表を歩けませんよ?(笑)  サファイア: どっかに隠しましょうw  GM: 「(そっぽ向いて口をつぐんでる)」  サファイア: 「とりあえずトランクに押し込むにゃ?」  各務: 「その方が良さそうだね…、あと拷問でもして情報を聞きたいところだけど…」  慧: 「紙袋に穴を開けて被って頂きましょう………」  各務: 「3匹の妖怪の能力についてとかね」  GM: 「(ぴくっ)」<3匹の妖怪  慧: 「拷問………は、ちょっと………」難色を示す友好  サファイア: 「あ。知ってるぽいにゃ」  各務: 「隊長クラスだったら知ってるだろうね…」  慧: 「知ってらっしゃるでしょうね」  GM: 「…………(そっぽ向いてる)」  サファイア: 「じゃあ拷問で」両手わきわき(こしょばす動き)  慧: ふぅむ  サファイア: 「何なら尻尾貸すにゃ♪」  慧: オーラL3発動して  GM: うぃ  慧: 「ギギさんって方はスピードファイタータイプなんですね、残りのお二人は………」みたいな感じで  各務: ぽむ  慧: 感情が反応するのを探していく、という手段があるなぁ、と  GM: 「(ぴくぴく)」  各務: 幻覚を使用して拷問すれば楽じゃないか  慧: ぽむw  サファイア: なるほろw  各務: あ、けど幻蝕ルール使用したらほとんど痛くないや  各務: ダメだなぁ…  各務: 真面目に拷問するしかなさげだ  GM: ちなみにすずっきーは何処に行っていいのかわからないので同じところをぐるぐるぐるぐる回っています(笑)  慧: まあ駄目元で当てずっぽ攻撃をしていきますよー、他に出来ることも無し  サファイア: 見つかりそうw  各務: ある程度ランダムに動いて欲しいです  GM: 了解  慧: 山とか、人のいない方に向かって欲しいかも?  GM: では、ブーンと  慧: みんな人間には容赦なしぽいしー  慧: ああ、でも残りHP2にょろ  慧: 妖怪に容赦しなくても死ねるにょろ  サファイア: 慧きゅんぴーんち  GM: だんだん人通りの少ない所までやってきました。  サファイア: 「ふふふ・・・・観念するにゃ。どんな声上げても誰も来ないにゃ〜」不敵に微笑んで  各務: あ、さっきの電話からどれくらい時間たちましたか?  GM: 「(もがもがもがもがもが)」  GM: そうですね。30分ぐらいとしましょうか  慧: 残りの二人の能力の予想は立たないかナー  各務: もう普通に拷問しましょう、ルファさんを参考に(何  サファイア: どうw  GM: まぁ、教団の注目は今は君たちではなく、ゴーレムのほうだけどねっ!(涙)  慧: w  サファイア: GMが泣いてます。GJ各務さんw  GM: チクショウ、ファンブルなんて嫌いだ(いじいじ)  慧: GJです!w  GM: と言うわけで町外れの廃工場までやってきました  各務: うーみゅ、ドラゴンマークの時の拷問は役にたたない  慧: あ、  サファイア: 仕方ないよ。ペドファンブラーだもの  慧: 割れやすいガラス瓶に  慧: 見せかけを掛けて  慧: 話してくんなきゃエリキシル割るぞ♪私たちは別に欲しくないし♪  慧: て、どだろ  GM: 意地悪いなぁ(笑)  各務: やってみましょうか、ついでに中に水を入れてそれを少しずつまいたりすると効果的そうです  GM: あくどい……(笑)  GM: と言うわけで現在廃工場です。君たち以外だれも居ないです  慧: 友好じゃなきゃこんなことを凄くしたいですw  各務: では、近くのコンビニにでも行ってみましょう  サファイア: まあ、楽しそうなんだけどね  慧: 周辺の警戒に当たります  GM: 橋本「(工場内で縛られて)私をどうする気だッ!」  各務: 私が買いに行く〜他の人は警戒を任せた  慧: というかふらふら〜  サファイア: 「どうして欲しいにゃ?」ニヤーリ  GM: 「黙れこの汚らわしい猫女(唾吐き)」  慧: あ、そーだ  各務: 適当な瓶と、中身がエリキシルに似た液体を入れて、ついでに小さな鏡を三つほど買っておこう  慧: 橋本さんの携帯の電源は切っておこうw  各務: 中身が→中身に  GM: 似た液体と言っても、現物はいろんな色に変わるんだけどなぁ(笑)  各務: はっ…、じゃあ私が延々集中して幻覚をかぶせる感じで行きましょう  GM: 了解  各務: で、普通に戻れて良いかな?  サファイア: 「猫女なんて失礼にゃ。ケットシーの誇りある騎士にゃ」  GM: いいですよ。鏡三つも購入できました  各務: あ、コンビニに行ったカモフラージュとして食べ物もいくつか買っていく  GM: うぃうぃ  各務: で、戻るです  GM: では、液体に幻覚をかぶせるんだったら判定プリーズ ---21:16 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 2+3+4=9---  各務: えーと、10成功か  GM: ふむ。成功結構  GM: では、不都合の効果により今買ってきた鏡が全て割れました(笑)  サファイア: えー  各務: 「長期戦になるだろうから食べておいたほうがいいよ」と言いつつエリキシルっぽい液体入り瓶を  GM: だって不都合に「近くで鏡が割れる」って……(笑)  各務: え?そんな不都合かけてたっけ?  各務: それは強制解除です〜  慧: 照魔鏡も割れたーw………良く無くすなぁw  GM: 違う、間違えた。これは強制解除だ  各務: 不都合は鏡には映らないです〜  サファイア: をにょれ!都合のいい偶然で対抗するぞ!?(勿体ないからするな)  GM: お腹すいているので頭が回らないのです(おい)  慧: w  サファイア: 何か食べてよw  GM: 橋本「……もしやっ! それがエリクシール!?」  慧: もしや、か。実物は見てないようだな  GM: 見れるわけ無いじゃないですか。これが世界でひとつなんですから(笑)  各務: 尋問は任せます  各務: 幻覚に集中しないといけないので  GM: えーっと、どっちが尋問するので?  サファイア: 二人がかり?  GM: まぁ、それでも構いませんが取り合えずロールプリーズ  慧: する内容は縛ってから離れて相談しておこう  慧: 近くでしても良いけど。切り札があるぞ風に  サファイア: 「じゃあ私こしょばし係。慧さんコレの担当」にこっと瓶を指差し  GM: 橋本「それをよこせッ!(じたばた)」  慧: 「あ、はい………」  サファイア: 「欲望むき出しの大人ってみっともないにゃ〜」  慧: 「えーと、素直にお答えして頂けないと………」  慧: (僅かに傾ける  GM: 橋本「! やめろッ! そんなことしたって貴様らに得はないだろう!?」  サファイア: 「得も損もナイにゃ♪」  慧: 「正直僕達はこれを必要としていないので、こういう事だって決断しかねませんよね?」(もう少し傾ける  GM: 橋本「やめろッ! 金ならいくらでも払う! やめてくれッ!(じたばた)」  サファイア: 「お金なんていらないにゃん」  慧: 「………質問に答えて頂けますか?」  GM: 橋本「やめてくれぇぇぇぇ!(じたばた)」  GM: 橋本「……わかった。わかったからやめてくれ(がくり)」  慧: (こぼれるすれすれに傾ける  慧: 「協力有り難うございます(戻す」  GM: 橋本「……何が聞きたい(憮然とした顔)」  慧: 「まずは………三人の妖怪さんの能力でしょうか?………ああ、嘘は有る程度解りますので、嘘を付いたら………」  GM: 橋本「……わかった。話す」  GM: 橋本「三人のうち、二人は狼男だ。超再生能力と、強い力と、鉤爪と、臭いをかぎつける力が強い」  GM: 橋本「もう一人は…………」  GM: 橋本「ギギ様と言って我らの教団の中でも非常に高い地位に着かれている」  慧: あ、そだ、感情は常に読んでおきます。  慧: 後サフィーには周辺の警戒もして欲しいなぁ  各務: 集中しつつも嘘発見をしております  サファイア: ォゥヶィ  慧: 「それで、その方の正体………能力は?」  サファイア: きょろきょろー  GM: 橋本「……正体は、誰にも明かさない。私もギギ様がどのような能力を持っているのかは知らない。だが、噂によると正体は「ふばば」だったか「ふんばば」だったか……よく覚えていない。とにかくそんな名前の妖怪らしい(首をかしげながら)」  慧: 「………………………………」  慧: 偽「教祖様の病気の原因解りました、その人です」  GM: ちなみに感情に変動はありません  慧: フンババ・カースかぁ(苦笑  GM: 橋本「この3人の妖怪は、文元様が海外で修行をなさっているときにであったらしい」  各務: 神秘学で判定はオッケー?  GM: その辺は神秘学に成功してみましょうか(笑)  各務: >フンババ  慧: 「ふむ………」神秘学で判定できますか?  GM: どぞどぞ  サファイア: サフィったら役立たず♪ ---21:33 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+5+3=13---  各務: 3成功  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(最近、妖怪知識の意味ってないよね)(ぉ ---21:33 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: ……ちょっと思ったり(笑)  各務: サフィさんは戦闘メインですからー  慧: 妖怪知識だと詳しいことが解るんじゃないのかな?  GM: まぁ、気付くかな。  慧: こっちも3  各務: あと、妖怪知識は判定の必要がありません、これは大きな利点です(笑)  GM: ギルガメッシュ叙事詩に出てくる怪物ですね。ギルガメッシュとエンキドゥに退治されたと言われる  慧: 金ぴか来いー、金ぴかー  GM: 前足が獅子であり、禿たかの爪を持ち  GM: 口からは毒、炎、病を吐き全身は鱗に覆われた一つ目の怪物。  GM: まぁ、こんなところですかね。ちなみに某金ぴかは関係ありません(笑)  慧: 「………ずいぶんな大物ですね」  各務: 大物な事にビックリしつつも集中  慧: 「………ところで、知ってらっしゃいますか?」  GM: 「……なんだ?」  慧: 「フンババって、「人間を不治の病にする」事が出来ますけど」  GM: 「まさか(鼻で笑って)ギギ様は一番文元様に尽くしてきた。そもそもエリクシールの存在を一番血眼になって探しているのもギギ様だ。ありえん」 ---21:40 慧さんが去りました---  サファイア: アアン  各務: あら ---21:40 慧さんがやってきました---  サファイア: おかか  慧: にゅう  慧: どうなったー?  各務: ---21:40 慧さんが去りました--- 21:40 サファイア: アアン 21:40 各務: あら ---21:40 慧さんがやってきました---  慧: てか、どこまで出てました?  各務: こんな感じ(笑)  各務: 慧: 「フンババって、「人間を不治の病にする」事が出来ますけど」  各務: まで出てました  慧: ならいいやー  サファイア:  GM: 「まさか(鼻で笑って)ギギ様は一番文元様に尽くしてきた。そもそもエリクシールの存在を一番血眼になって探しているのもギギ様だ。ありえん」  サファイア: は?  慧: 「………えーと」  慧: 「ということは、エリキシルの捜査を主導しているのはその方、と」  GM: 「故郷の森を終われ、生きる意味を失っていた所を文元様が救ったらしい。それ以来ギギ様は献身的文元様に尽くしている」  GM: 「あぁ、そうなる」<主導  慧: 「もしかして、エリキシルが効くと言い出したのはその人とか言いませんか?」  GM: 橋本「あぁ。文元様を癒す手段を見つけ出した、と喜んでいらした」  慧: ………はったりは出来る、良し  慧: 「よく考えてみてください、それがみなエリクシールを手に入れるための策謀だとしたら?」  GM: 「………貴様、ギギ様を侮蔑するか?」  慧: 「ギギ様とやらはあなた方の教祖を謀って殺して、エリキシルを独り占めしようとしているのかも知れませんよ」悪魔のささやき〜  GM: 感情が明らかに怒りに向かっています ---21:46 慧さんが去りました---  サファイア: まふまふ  GM: 怒りのセリフを打っている最中に落ちられると私としては力が抜けます(笑)  各務: まふっふまふまふ  サファイア: かっくん?w  GM: 取り合えず切り取っていつでも発言できるようにスタンバイOK(笑)  各務: (笑) ---21:49 慧さんがやってきました---  サファイア: おかぷっ  慧: にゅううううん  GM: 「ふざけるなっ! ギギ様も文元様も知らない貴様のようなクズ妖怪が我等を知ったように語るなっ! 罰を受け地獄のそこで悶え苦しむがいいッ!」  GM: おかえりなさいませ  慧: 何処まで出てたー?  GM: 悪魔の囁きまで。上のがその返事です(笑)  サファイア:  慧: 「ギギ様とやらはあなた方の教祖を謀って殺して、エリキシルを独り占めしようとしているのかも知れませんよ」悪魔のささやき〜 @GM: 感情が明らかに怒りに向かっています --21:46 慧さんが去りました---  慧: 「あなた方が信頼しているのはギギ様とやらではなくて教祖様ですよね?」  慧: 「まあ………僕達には関係のないことですけれど。フンババの伝承を知るものなら皆思いつく可能性があると言っておきましょう?………正体を隠していたのがその証拠たり得る、そんな気はしませんか?」  GM: 「貴様…………」  GM: めちゃくちゃ怒っています  GM: 明らかに  サファイア: つっついたら破裂する?(ワクワク (コラ  慧: 「僕達の知ったことではありませんので、判断はお好きになさってください。ただ、不治の病を与えるということは、フンババの得意な術ですね?」  GM: 橋本「生まれがなんだ? そのような妖怪だからなんだ? ギギ様はそのようなものに捕らわれる人間ではないッ!(じたばた)ギギ様は、文元様を深く愛していらっしゃるッ! 貴様のようなクズにわかってたまるかッ!(じたばた)  慧: 「さて、続けましょうか」この話は此処で打ち切り、という表情を見せてみる  GM: さて、尋問担当の慧キュン。ここで視覚判定をして見ましょうか。サファイアさんもGO  サファイア: ごうごう ---21:54 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+5+4=11--- ---21:54 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+4+5=11---  慧: 4ほど  サファイア: 3成功  GM: 今まで白い服を着ていたのでわかりませんでしたが、この誇りっぽくて、汚い工場で暴れたことでようやくわかりました。  GM: 肩のところに……後は言わなくてもわかりますよね?(にっこり)  サファイア: イヤーン  サファイア: マタデスカー  慧: ああ、憑いてたかw  サファイア: 「盗み聞きなんてエッチにゃ」ぺりっ  GM: ちょっとでも「身体検査をする」とかそう言うことを言ってくれたら……(笑)  各務: しまった…  GM: 「あら? またバレちゃった? でもあたりのようね」  慧: 服を裂いたとき気付かなかったか………  GM: 「すぐ傍まで来ているから、楽しみにしててね♪」  GM: ……服ってこいつの服を破っていたのですね(笑)  各務: しまった、宣言が足りなかったですね…  サファイア: 巻き戻しですか?  慧: 衣装なので自分の服は破れないですw  慧: でも宣言不足だったからしょうがないや  GM: てっきり自分たちの服かと……あふん、聞かなかった私が悪いです  サファイア: とりあえずこのまま進めますかw  各務: 進めましょう  GM: ……心中複雑  GM: 取り合えず進めます  サファイア: ドンマイケル  各務: 「今回は逃げられそうにないですね…」  慧: 次からはもっとちゃんとしよー  GM: 「じゃ、アデュー♪」  GM: そう言って紙のヒトガタは力なく地面に  GM: それとほぼ同時に、廃工場の入り口から  各務: あ、橋本の電話から着信履歴に向かってかけます〜  GM: 黒のスカート、黒のキャミソールを来た女性とごく普通の格好をした平凡な男性が入ってきます  GM: む? 電話かけるので? それは了解ですが  慧: 男性は帽子を目深に?  GM: いえ、被ってませんね  各務: 橋本さんはその男性を見て反応したりは?  GM: なんだこいつって感じ  慧: 男性と女性の感情とオーラは?  各務: では、電話をかけてきた橋本さんの部下に電話をかけます  GM: 女性のオーラは好奇心、期待 男性の感情……難しいですねぇ  GM: 無心、と言ったほうが正しいのか  GM: <男性の感情  慧: 人形っぽ  GM: では、電話がかかります。PLLLLLL  各務: …は、ここで教団呼んでも意味なさげだ!!  GM: ちなみに女性は妖怪、男性は人間のオーラです  サファイア: 手遅れぽいですねえ(何他人事)  GM: どします?(笑)  各務: 止めときます…  GM: 了解。まぁ、ギリギリに電源ボタンを押せたと言うことにしてあげます(笑)  GM: で、女性と男性は君たちの前に立ちます  GM: ヴァシル「やっと会えたわね。改めて自己紹介するけど私はヴァシル。よろしく♪」  慧: 「余り会いたくなかったんですが………」  GM: 女性は君たちの前で嬉しそうに笑います。  GM: ちなみに美人。さて、各務君。言いたい事はわかりますよね?(笑)  サファイア: w  各務: 慧君の持っている瓶に幻覚はし続けますが…  各務: 好色押さえる判定を…  慧: 明らかに敵対的でもするんだっけ?w  各務: 目標値は16(ぁ  GM: まぁ、ペナルティは0でいいでしょう(笑) ---22:07 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 1+1+2=4---  サファイア: w  各務: ふ…  GM: クリティカルかよっ!(笑)  慧: w  サファイア: 無駄クリw  GM: タイプじゃない?(笑)  慧: 趣味じゃなかったんですねw  サファイア: これはこれでショック与えれそうだw  各務: ここに好みど真ん中の美少年がいるからですね(何  サファイア: 橋本かぁ(激しく違)  慧: 両刀じゃなかったのか!ショタ本道なの!?  各務: 両刀ですよ〜、中の人がショタなだけで(笑)  サファイア: をのれ中の人っ  慧: 橋本が美少年だったら色々イヤだなぁ  各務: すごくいやです  サファイア: イヤ過ぎw  GM: ゴメンなさい、ちょっと回線がいきなり重くなったので  GM: ヴァシル「あまり弱いもの苛めしちゃだめよぉ(くすくす)」  GM: ヴァシル「ほら、そこの人……そんな偽もののガラス瓶をエリクシールだと勘違いしちゃってるじゃない(くすくす)」  各務: 「ち…」幻覚解除  慧: 本物は持ってない、という言い逃れは出来るだろうか………  サファイア: 言い逃れした方がかえって怪しいカモ  GM: ヴァシル「確かに素人さんなら騙せるだろうけど、私は騙せないわよ(チチチ)ガラスじゃエリクシールを保存する事が出来ないから」  各務: 「へぇ…」  慧: 「へー………」  各務: 偽「42へぇ」  サファイア: 「ふーん」  GM: ヴァシル「さて、そこのお兄さんは置いといて……。エリクシール、渡してもらえるかしら?」  慧: どっちに言ってます?  各務: 偽「100へぇのトリビアを持ってきたら渡してやろう!!」  GM: 君たちにです  GM: 無茶だー!(笑)<100へぇ  サファイア: タモさんが・・タモさんがあああああ(何  慧: 各務さんか慧にかと言うことで  慧: w  各務: 「断る、と言ったら?」  GM: 各務君  GM: <誰に?  慧: 良し。  GM: 「うーん、荒っぽい手段を使うのもいいかもね。拷問ってのは趣味じゃないし」  各務: 「ああ、その前にエリクシールを手に入れようとしている目的を訊いても良いかな?」  各務: 「お姉さんのように素敵な人なら条件次第で渡しても良いですよ?」  GM: ヴァシル「うーん、そうねぇ」  GM: ヴァシル「私、まぁ、いわゆる魔女って奴なんだけどね」  GM: ヴァシル「色々研究してて、100年ちょっと前からエリクシールを研究してるんだけどさぁ」  GM: ヴァシル「もーお手上げ。どうやってもわかんないわけ。どうしても完成できないと」  GM: ヴァシル「あなたたちだってわかるでしょ。どうしてもわからないこと……計算式でも、パズルでも、クイズでも、どうしてもわからなかったら、答え知りたくなるでしょ?(くすり、と笑って)」  サファイア: 「危険なおねーさんにゃあ」  慧: 「このような手段を取らず作った方に直接お聞きすれば良かったでしょうに」  各務: あ、嘘発見〜  GM: どうぞー ---22:20 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 1+3+4=8---  慧: 感情は見続けー  各務: 8成功  GM: ヴァシル「しょうがないじゃない。その時にはもう殺されてたんだから(肩すくめ)」 ---22:21 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: 嘘はついてませんね  各務: 「…ふむ」  GM: ヴァシル「まぁ、そう言うこと。どうやって、どのような材料と手段と構造式を使ったのか。知りたいのよ(笑って)」  サファイア: 「死体から記憶抜けばいいのににゃ」  各務: 「それが本当なら渡しても良いかな…?」  慧: 「むー、答えを知るにはどのような方法を?」  GM: ヴァシル「100年間いろいろ努力したのよ、これでもありとあらゆる材料と手段と構造式を使っても無理だったし(ため息)」  GM: ヴァシル「妖怪は死んだら死体が消えるのよ。それぐらい知ってるでしょ(くすくす)」>サファイア  サファイア: 「私の一族は残るにゃ」えっへん  GM: ヴァシル「そうねぇ。成分と構造を徹底的に洗って、少しずつ分解して行くことを考えているわ」  各務: 一滴だけ解析用に譲るとかありかなぁ?  各務: >二人  慧: 成分探知用の一滴で話が済むなら………それも駄目かなぁ?  サファイア: とりあえずアレですか  慧: あ、そーだ  サファイア: 都合のいい偶然の出番近いでしょうか(爽)  慧: すずっきーに  GM: ふむ  各務: 都合の良い偶然は調査中の方が便利かもです  慧: ヴァシルさんの噂とか知らないか聞いておくべきだったのう  各務: 今から聞いても良いと思いますが(笑)  GM: そう言うのは得意分野ですね(笑)<素性調査  GM: ただ、どうしても時間係りますから今からってのは……  各務: 「その研究に使うためのエリクシールというのは一滴だけなどでも良いのかな?」  GM: ヴァシル「一滴ぃ!? そんなんじゃ全然足りないわよ。多ければ多いほうがいいわよ(ため息)」  各務: 「ま、だろうね…。」  慧: 「はい(はい先生、の姿勢で)ちょっとみんなで相談して良いですか?」  GM: 「好きにして。変なことしたら、こいつ(男性を指差して)こいつが黙ってないから♪」  各務: 「鈴木さん、レリオさんの電話番号は分かります?」  GM: ヴァシル「全く。アンタたちが教団の人間をけしかけたから私たちに矛先が向いて困ってるのよ(ため息)」  サファイア: バレテーラw  GM: ヴァシル「さっさとトンズラしたいし、早くして」  各務: 「おや、成功していたのですか」  GM: 鈴木「わかりますが……もうアメリカに言っているのでしょう? 恐らくつながりませんよ」  サファイア: モノは試し!海外でも繋がる携帯アルヨー  各務: …ヴァシルさんにすごく渡したくなってきた  各務: 「一応かけてみましょう」  GM: 残念ながらつながりませんね  サファイア: イヤン  各務: では、念のため戦力的な応援も呼んでみようか…?  サファイア: 間に合わないかと・・・・  サファイア: 都合のいい偶然で誰か通りすがるとか(マテ  慧: んむー  各務: じゃあどうしましょうか〜  GM: 応援を呼ぶなら1CP……ってあぁ、都合のいい偶然を使うならまぁ(笑)  慧: ヴァシルさんはレリオを傷つけた張本人か?だとしたらかなわなさげだしなぁ  サファイア: 都合のいい偶然なら呼び出すPCの選択肢こっちに無いぽ  各務: 傷つけたのは横にいる男とか?  サファイア: 動くの面倒とかならそうかもー  各務: 1.ヴァシルさんにおとなしく渡す 2.戦う 3.慧君だけ逃げる  慧: 多少の譲渡はかまわない、というならそれで済ませたい所なんだけどナー  各務: くらいかなぁ、選択肢は  ヨゴレ(見学): 4、ヨゴレ召喚  各務: 4.がんばって交渉で1滴に  サファイア: 4!4!(コラ  GM: まぁ、お好きなように(笑)  ヨゴレ(見学): ログ読んで状況掴めてたらまとめる自信はあるけどなw  サファイア: 5.一茶召還してヴァシルさんを襲わせる  ヨゴレ(見学): まー、がんばってくれ  各務: 他に何か手はあります?  慧: 6,持ち主と平和的に話し合って貰えませんか?(ぁ  各務: ああ、3番の場合サファイアも逃げられそうだな  慧: まず無理だけど  GM: 全部皆殺しって手もありますがね  各務: それは2番かと  GM: 一応、すずっきーも戦えるっちゃあ戦えますが  慧: 2ですね  ウィステリア(寝ました): ここは一つ、一茶を召還してみましょう  サファイア: じゃあ都合のいい偶然で!(落ち着け  各務: よし、じゃあ提案  各務: まず交渉、無理なら都合の良い偶然で誰かに通りすがってもらう、それで無理なら…2か3?  慧: でしょうか。取れる選択肢はそう多くは無さそうな  サファイア: 一茶ならいいけど限次郎が通りすがったらどうしよう(ドキワク  GM: 全然都合よくないですね、それ(笑)  各務: 限次郎!?  サファイア: キモがられで終了ですなw  各務: さっきの提案で良いかな?  サファイア: いいと思いまーす(挙手)  慧: はーい  GM: 交渉が得意な人……  GM: すずっきーもそこそこ出来るがもっとできる人となると  GM: ……誰?(笑)  各務: じゃあ、まず橋本さんを猿轡を駆けて見えないところに放り込みます  サファイア: サフィ無理でーす(元気に挙手)  慧: 通りすがって貰う誰かは高機動力の人が良いかもなぁ………  GM: 橋本「おいっ! 偽ものとはどういうことだッ!(むぐむぐ  GM: (ぽいっ)  各務: で、リダイヤルをします  GM: しなっちか……シェルファ先生かなぁ  各務: さっきの宗教団体の人の所に  ヨゴレ(見学): つ【シ「ュ」リファ】  各務: 慧君は十分に高機動力だと思いますが  GM: ごめんなさい…(笑)  各務: (笑)  サファイア: ツッコミ出ましたw  慧: シェルファは………  サファイア: シェルファはSWだっけ?  GM: 混乱します(笑)  ヨゴレ(見学): 罰として後で制裁を受けていただきます  各務: ですね、拷問好きエルフ(笑)  GM: えぇ!?  慧: 残りHPがヒトケタどころではないので、一撃食らったら落ちるので  サファイア: さようならTのバックバージン( ̄人 ̄)  サファイア: 戦闘は厳しいですなあ。  GM: 取り合えず、電話はOK。  GM: (ぷるるるるるる、がちゃ)「橋本かッ! 大丈夫か!?」  各務: 橋本さんの声色で ---22:47 慧さんが去りました---  GM: あぁん  サファイア: まふって待ちましょう  各務: まふまふ ---22:48 慧さんがやってきました---  サファイア: おかまふ  GM: おかえりなさいですぅ  各務: おかえりなさい  サファイア: おかですぅ  各務: では、橋本さんの声色で「た、助けてくれ…、かくかくしかじかのところで人形に追いつかれた…至急応援を頼むっ!!」  慧: 頻繁になってきた(泣  各務: あ、かくしかはここの位置で  GM: 「おいっ! 大丈夫か!? わかったすぐに行く!」  GM: 「エリクシール! エリクシールだけは何とか守ってくれッ!」  各務: 「わ、わかっ…」ぷちっ  各務: で、ヴァシルさんの方に向かって  GM: ヴァシル「ちょっ! ちょっとアンタ何してるの!?」  各務: 「さて、世界の調和の人を呼んでみました、これで時間の余裕はありませんね」(にっこり  GM: ヴァシル「向こうにはフンババのギギが居るのよ!? 理解してる!?」  各務: 「僕らと戦闘して時間をつぶすか、一滴で諦めてすぐ逃げるか選びませんか?」  ウィステリア(寝ました): 相手がガープス戦闘について理解していたらピンチ(笑)  GM: ヴァシル「……………アイアン(男性のほうを向いて)」  慧: 10秒有れば終わってますね………  各務: 戦闘したって所詮一分ですからねぇ(笑)  GM: ヴァシル「この連中、すぐに片付けられる?」  GM: 男性「……1対4は少々厳しいですが、ヴァシル様が戦えと言うのなら」  各務: なんだか都合の良い偶然のステップを飛ばしてしまいそうだ…  各務: 「一滴で妥協すると言っているのに…」  GM: ヴァシル「(あたまをがりがり)」  各務: 「それにエリクシールは隠し持っているかもしれませんよ?」  GM: ヴァシル「勘弁して欲しいわね、ほんと」  各務: 「能力を使っている場合は探すのが面倒でしょうねぇ」  サファイア: 都合のいい偶然で教団の連中がすぐそこまで来てたとか(ぁ  各務: それは困る!!(笑)  慧: それはこっちの逃亡も………  GM: ヴァシル「……………思考を探るぐらい分けはないのだけどねぇ(空中に印を描きながら)」  慧: むしろ匂い辿られるだけで不味い〜  各務: 「そういうことで悩んでいる間にもフンババは迫ってきてますよ?戦闘する時間はもう残っているでしょうかね?」  GM: ヴァシル「……妥協するわ。3滴、3滴でいいわ」  GM: ヴァシル「それだけ頂戴」  慧: 感情は?  GM: はらわた煮えくり返ってます(笑)  シェルファ: …ナンでせっそんしてるですか?  各務: 「OK、三滴ですね。二人とも物陰でこっそり3滴だけ取り分けてくれませんか?」  シェルファ: ただいま  各務: おかえりなさい  サファイア: おかえりですぅ  慧: お帰りなさいw  各務: 鯖がなかったのです〜  サファイア: 鯖がここにあったから(開き直り)  慧: 耐久鯖が立ってたからですw  シェルファ: w  GM: こんばんはです(笑)  GM: 「………………全く、勘弁して欲しいわ」  GM: (ため息)  慧: 器はどうするのかな?  GM: ヴァシルさんが用意しましょう。とほほ  各務: 「ああ、ガラスの器はダメだと言っていましたが、どういう器なら大丈夫なのですか?」  各務: 器はこっちに投げてもらいます、近づいたらダメです  GM: ヴァシル「(懐からビンを取り出して)これを使って。全く、酷い話ね(ひょいっと投げる)」 ---23:00 慧さんが去りました---  シェルファ: …昼セなのですか。この時間orz  サファイア: まふまふ  各務: なのです(笑)  サファイア: すいません、鯖立ててるのきつかったらどかせて頂きます(おろおろ)  シェルファ: いえ、大丈夫ですw ---23:01 慧さんがやってきました---  GM: 思いのほか長引いております(笑)  サファイア: おかですぅ  シェルファ: どうぞ使って下さい。でも過去ログ厳禁(ぁ  シェルファ: おかえりなさいませ〜  各務: おかえりなさい  サファイア: 過去ログもう壊れてるんで禁止にしてください(ぁ ---23:01 【シェルファ】から【ヴァ=カ(見物)】になりました---  慧: にゅう、激しい  GM: では、物陰でこそこそ取り分けるでOK?  各務: 私はおk  慧: うい、おけです  GM: ではこそこそと  GM: ヴァシル「たったこれだけかぁ……(ちょっとしか入ってないビンを見てため息)」 ---23:05 慧さんが去りました---  GM: ヴァシル「で、あんたらどうするの。そのエリクシール(ため息つきながらビンをしまう)」 ---23:05 慧さんがやってきました---  サファイア: おかですぅ  慧: にゅうう  各務: 「欲張ると失敗すると言うことですよ、では私はこの場から離れますね」  各務: 「…秘密です」口に指を当てにっこりと  サファイア: 「つっとと帰るのにゃあ〜♪」  慧: 「それでは」礼  GM: ヴァシル「言われなくても私も引き上げるわよ」  各務: 「さて、急いで撤収しましょうか。鈴木さん運転お願いします」  慧: そして各務さんのイメージが陰険魔族に  GM: ヴァシル「……全く、酷い話」  GM: ヴァシルさんはすっと消えます。  GM: 鈴木「わかりました。しかし、橋本さんはどうするんですか?」  慧: 「ばれちゃったら不味いですね」  サファイア: 「持って帰って記憶消して貰って野に放つにゃ」  GM: 男性はその場に立って君たちをにらみつけてますがね  慧: ………縛ってあったよね?  各務: にゃにゅう  GM: うむ<縛って  GM: 男性「……」ごく普通の、平凡な顔を君たちに向けています  GM: 男性「………………この場は引く。それがヴァシル様の意向だ」  慧: ああ、そっちかー  各務: 橋本を連れて行く余裕はなさそうな気がします、急いで逃げましょう  GM: そっちです(笑)  サファイア: 今後が気になるこの男性w  各務: 「それが賢明ですよ」  GM: 男性「…………次ぎ会った時は」  GM: 男性「切り捨てる」  各務: 「んー、それはお断りしたいですねぇ…」  GM: そう言って踵を返して入り口から去っていきます  GM: さて、橋本さんは放置?  サファイア: どないしまっか?  慧: 何秒か有るなら持ってきます  慧: サフィ妖怪化してるし、持つのは楽でしょう  GM: まぁ、橋本さんを回収するぐらいの時間はあります  サファイア: ォゥィェ  サファイア: じゃあボッシュート  各務: では、回収して急いで車に乗り込み逃げ逃げ  サファイア: 逃げ逃げ  慧: 逃げ逃げ  慧: 切れマスターに守って貰いましょう ---23:12 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+6+3=10--- ---23:12 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+5+1=7---  サファイア: うわー。そういえば帰るの怖いw  各務: 修復の使える妖怪とかががんばって直してるのかな、今  GM: では、バーに向けて車を走らせている、と  サファイア: 持って帰ったらマスターに殺されっかなぁ、このひとw  サファイア: あやですか?>修復  慧: それで済んだら良いねぇ。  各務: バーが余計に壊れます(笑)>あやさん  GM: さて、まぁ、問題なくバーに着きます。ただいまがんばって修復しています(笑)  サファイア: マスターも怒り通り越します(爽)>あや修復  GM: 店の前にはマスターが立っていて修復の指示をしています  GM: マスター「お帰りなさいませ、皆様。ご無事ですか?」  サファイア: ああっ!冷静だ!!  サファイア: 「ただいまですにゃあ」ビクビク  慧: 冷静だー  慧: 「た、ただいま戻りました………皆さんはご無事でしょうか………」  GM: マスター「えぇ、一人の死亡者も出す事がなかったのが幸いです。そちらもご健勝で幸いです」  各務: 「ただいま帰りました、ついでにバー破壊の犯人と目される者も連れてきましたよ」  サファイア: 紳士だジェントルだマスター  GM: マスター「ほう、この方が……。わかりました、こちらで手回しと処理をしておきましょう(にっこりと笑って橋本さん受け取り)」  慧: 偽?ゴンタ「わふ?」(食べて良い?)  サファイア: でもマスターが怒らなくてもあずあずは必ず怒るよなあ  慧: デスねぇ………  各務: 「ああ、情報の聞き出しもお願いしても?」  GM: 「はい、出来る限りの手段を投じてみましょう」  サファイア: 「フンババが気になるにゃあ。」  慧: 「はぁ………良かったぁ」ぽて  慧: ←HP2  サファイア: 助かって良かったねえw  GM: さて、皆さんの傷ついたHPは命さんや千鶴さんが治してくれます  慧: 死ぬ覚悟をしましたw  各務: わーい  サファイア: 13ポイント回復ください(少)  慧: 28Pくださいー  GM: で、しばらく傷ついた体をいやして居ると  各務: 何点喰らってたっけ…?(ぁ  サファイア: 覚えてないのねw  GM: さて、そうしていると慧キュンの携帯電話が鳴ります  サファイア: あ。家大破・・・・  慧: 取ります  慧: あ、誰?  GM: 鈴木さんですね  GM: ちがーうまちがえた(笑)  GM: 新田さんです  各務: (笑)  慧: すずっきーいっしょじゃないの?  慧: ああw  サファイア: お腹空いてるのねGMw  GM: ?「君が、弓削君かね?」  慧: うや  GM: 電話を取ると、知らない声が聞こえます  慧: 外部スピーカをオン  慧: 「どなたですか?」  GM: 「……いいように踊らされたよ、全く。仕方ないので、関係のない人間も少々巻き込ませていただいた。言いたい事はわかるかな?」  慧: はったり効くかなぁw  慧: 「………」  GM: 「私はギギ。そこまで言えばわかるだろう」  サファイア: フンババー!  GM: 「そこに居るケットシーに手ひどく切られた者だ」  各務: キター  サファイア: てへ☆  慧: 「ふん………我々の管理下に霊薬がまだあるはずと、そう仰いますか?」  GM: 新田さんがこの事件を知っていれば何とかなったんでしょうがねぇ(遠き目)  各務: 新田さんって近年まれに見る不幸なNPCですねぇ…  慧: 仲間で振ってないので携帯がつながるはずもなくw  GM: ギギ「そう踏んではいる。君たちがヴァシルに渡す理由もないしな」  慧: 「僕等力弱い妖怪が相対して渡さず無事でいられると?」ああああ、こえええええ  サファイア: がんばれ慧きゅん!  各務: ふぁいとー  GM: 「エリクシールさえ渡してもらえれば、安全は約束する。もともと、争いは協議の中で禁止されている」  GM: 教義、です  慧: 「新田を捕らえたなら、僕がどれだけ妖怪としては落ちこぼれかお解りでしょう?」  慧: うー………む  慧: マスターとかに目線で確認を………  GM: 「何を。確かに君たち自信は弱いかも知れないが、組織力は侮れない。聖杯戦争を戦い、生き残ってきたものも複数名存在するネットだろう」  GM: 「君たちの後ろに居る人間まで出されたら、我らはひとたまりもない」  GM: 「だから、個人レベルで君と交渉する。エリクシールを渡せ」  慧: うーんうーんうーん。  慧: 外部スピーカーで垂れ流しですが  慧: その場の皆さんの反応は?w  サファイア: エールを送ってます(ぉ  各務: まずいなぁって顔をしてます  ヨゴレ(見学): ヨゴレは今すぐワシに変われという顔を(ひっこめ部外者  各務: (笑)  慧: w  GM: 交渉したがってる(笑)  サファイア: しかも楽しそうにw  GM: 「私は文元を治したいだけだ。エリクシールを、渡せ」  慧: マスターとかの反応は聞けないか  各務: おや…?  各務: 嘘発見をします  GM: マスターも微妙な表情を  GM: どうぞ ---23:34 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 3+3+1=7---  各務: 9成功 ---23:34 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: その言葉には、一片の嘘も含まれて居ませんね  サファイア: あらん  各務: おや…  慧: ふん?  慧: 「他の手段を執るおつもりは?」  GM: 「ない。私の目的はエリクシールを得ることだけだ」  サファイア: 治ればいいってもんじゃないのかちらん  慧: 「それでしか治らないと?」  各務: 他の手段はもう試したのでは?  GM: 「正確に言えば、最早それしか頼るものがない」  GM: 「古今東西、ありとあらゆる手段を試したが、無理だった」  慧: 電話越しじゃ感情も読めないしなぁ  サファイア: こっちで手を打ってあげたらいかんのだろうか  慧: 「病の原因は何だったのです?」  GM: 「……………私のせいだ」  サファイア: あらあら  慧: 自分ではどうしようもないのかぁぁ!w  GM: 「……私の森が奪われたとき怒りに我を忘れて、彼女に病を浴びせてしまった」  各務: この愚か者がぁぁぁぁ!!  サファイア: 解呪出来なくなった系?  GM: 「最早、自らでも解除する事は出来ん」  GM: 愚か者です(笑)  サファイア: で、責任取ってるワケですかw  慧: 「………破術は………試されたのでしょうね」  慧: ううん  各務: 変わって変わってというジェスチャーを  慧: 誰か携帯を奪ってくれないものか  GM: 「ふん。無駄に私が強い力を持ってしまったのが悪いのだがな(自嘲)」  サファイア: 「・・・何か可哀想だにゃ。マスター、何とかならないかにゃ」マスターに聞いてみる  慧: 慈悲深いからそんな理由と聞いちゃったら………新田も惜しいし〜  慧: 各務さん、代わってー、無理にでも代わってー  各務: じゃあ、ぱしっと受話器奪い  GM: マスター「……そこまで試されたのでしたら、私としても正直打つ手は」  各務: 「はい、もしもし代わりました〜各務と言います」  GM: 「どうした? なぜ変わる?」  各務: 「彼だと交渉が苦手なようだったのでね、代わりました」  GM: 「ふむ。だが、交渉の余地はないと思うがね。私は、エリクシールが手に入らないのならこの男を殺す」  各務: 「そちらはエリクシールが欲しい、こちらとしては預かり物ですからあまり渡すわけにはいかないのですよ」  各務: 「おや、こちらの組織力が怖いと言ったばかりですよね」  GM: 「怖い。怖いが、引くわけにも行かない」  各務: 「Benvenutiには隠れるのが得意な人もいますよ、大切な人を危険にさらしたくはないでしょう?」  GM: 「最早、一刻の猶予もない。一秒でも早くエリクシールを手に入れなくてはならない」  各務: 「だから双方が妥協できる点を探しませんか?」  GM: 「……貴様、文元を殺す気か?」  各務: 「いえ、そんなことはしたくはないのですが…」  慧: 「………なんとかレリオさんに連絡を取れないものか………」  GM: 「貴様。そんなことをしてみろ。病を浴びせ体を焼き尽くしたあとその体を引き裂いてくれる」  各務: 「エリクシールですが、ヴァシルさんに渡したのは半分は本当です」  GM: ここで都合のいい偶然?(笑)  GM: 「何!?」<半分本当  各務: 「彼女が研究するのに十分だろうとこちらが思う分だけお渡ししました」  GM: 「エリクシールは、残っているのだろうな!?」  各務: 「彼女が研究してエリクシールを作ることができれば、それを手に入れたらどうです?」  各務: 「彼女には組織力もなさそうですし」  サファイア: もういつでも使ってw>都合のいい偶然  各務: …やっぱり微妙だなぁ  GM: 「そんな猶予はない。文元は朝から昏睡状態が続いている。一分一秒でも早くエリクシールが欲しい」  慧: ううん  慧: 事情を聞くと可哀想だけど、でもあんな武器を集めてるような教団の教祖かぁ  GM: レリオさんにコンタクトを取るために都合のいい偶然を使うのはOKですよ  GM: ですね<あんな武器を集めて  各務: あ、OKなのか  慧: 狂信者飼ってるし………  GM: 普段は持ってないのですが、ギギさんのコネで集めまくりました  慧: すげぇまっとうな人とは思えない………  GM: OKですよー。正に都合のいい偶然ですから(笑)<偶然レリオさんから連絡  サファイア: で、GMのエゴ満たすついでに破壊の限りを尽くしたと  GM: それは言わないで(笑)  慧: なんだ、争乱集合罪は適用されないのか………  サファイア: HaHaHa  GM: で、本当にレリオさんと連絡取ります?  慧: 取れて駄目と言われたら………  サファイア: あっちにも病気治す手立て聞いてみるとかとか  慧: 血を吐きつつ諦めるしかないか〜  サファイア: 案外病気治す為とかならOKくれたりして?  各務: フンババと戦闘はイヤだ〜  慧: 悪魔と戦闘もイヤですー  GM: うはははははは(笑)  サファイア: 戦闘きついですぅー  各務: まぁ、レリオさんに電話してみましょうよ  慧: ですねぇ………  GM: では  GM: 偶然すずっきーの携帯電話に連絡が入ってきました  サファイア: 偶然キター  慧: 偽PL:大人しく自害しろ新田!ならば(PLは)なやまん!(横暴  GM: 鈴木「もしもし……! ちょっと待ってください!(通話口を押さえて)皆さん、レリオ様です」  サファイア: PLいい具合にダークネスw  慧: 「レリオさん………!」  GM: じゃあ、取り合えず慧キュンに渡してくれます  GM: レリオ「どうした? 何かあったか?」  慧: 「それが………」  各務: 「失礼、エリクシールの持ち主から電話があったので少々待ってください」>ぎぎ  慧: 家族が人質に取られて交換条件にされてると話してー、フンババの理由が病気を治すためだと言うことも話そう  GM: ギギ「むっ……。あの悪魔か」  各務: 「おや?お知り合いです?」  GM: 「………しかし、その連中はその目的のために一般人を平気で巻き込むような連中だろう。白昼堂々爆発物を使ったり……大丈夫なのか?」  GM: ↑レリオ  GM: ギギ「名前だけ知っているだけだ。知り合いと言うわけではない」  各務: 悪魔っぽくない〜(笑)>レリオ  サファイア: こっちが見張って必要以上にエリクシール使わないよう監視するとか  GM: 悪魔やめてますからッ!(笑)<レリオ  サファイア: 逆堕天使!  慧: 「逆説すれば目的が果たせるなら行為は収まるはず………ですよね?正直僕は新田を見捨てたくはありません………」  慧: 「少しで良い、渡してしまってもかまわない物でしょうか…………駄目だというなら………多分」  GM: 「そのような連中に……彼の、やつの努力を……死を……」  慧: 「僕は家族を見捨てることになるのでしょうが………」  GM: とっても複雑そうです  GM: 「……………家族、か」  サファイア: 複雑ならこっち来いと  GM: レリオ「弓削君」  慧: 「………はい」  GM: レリオ「君にそのエリクシールを託す。決して間違いのない使い方を…………してくれ。頼む(苦しそうに)」  各務: …一番悩む解答をしてきそうな気がする(笑)  慧: 「………済みません」  各務: 「さて、向こうの方の話はまとまったようですね…」  慧: 少量渡す、で良い物かな?  GM: レリオ「先をいそぐのでこれで失礼する。……君が正しい使い方をしてくれることを、祈る」  GM: そう言って電話を切ります。  GM: ちなみにレリオ曰く、病や現在の年齢、体力に応じて相応の分が必要らしいです  各務: 薬を渡す代わりに薬を手に入れるために迷惑をかけた相手に相応の償いをしてもらう、と言うのを条件にしたいかな  各務: あとできれば「世界の調和」の解体  各務: その二つを条件に薬を最低限渡したい  各務: とくに危険な目的ではなさそうだしその程度なら渡しても良いと思う  慧: 立ち会わせて貰えれば一番安心だが  慧: >服用  各務: 立ち会いは条件として出しましょう  サファイア: んだなす  各務: それで良いかな?  GM: では、ロールどぞー  慧: 立ち会わせて貰う、で渡すのは治すに必要と思われる分だけ、後はその交換条件?  各務: 「さて、持ち主との話がまとまった」>ギギ  GM: 「……どうなった?」  各務: 「渡してもかまわないがいくつか条件がある」  各務: 交換条件はあんな感じで良いかな?  サファイア: おげべべ  GM: 「聞こう」  各務: 「まず、薬の服用の時には僕らも立ち会わせてもらう」  GM: ギギ「それぐらいは、いくらでも」  各務: 「二つめはエリクシールを手に入れるために色々な無茶をしただろう、それで迷惑をかけた人たちに対する償いを」  慧: ついでに、新田は先に解放して貰いたいものだw  サファイア: トップブリーダーを返してー(違)  各務: ぽむ(ぁ  GM: ギギ「わかった。私の私財を使おう」  GM: 忘れてたなー!(笑)  サファイア: 忘れられちょるw  各務: 「最後は世界の調和の解体、あのような狂信者がいる組織をそのままにしておくのはな…」  GM: ギギ「……それは」  GM: ギギ「私がYESとは言えない。私が作ったものではない」  GM: ギギ「文元が、弱者を、傷ついたモノを癒すために作った者だ」 ---0:11 慧さんが去りました---  サファイア: まふもふ  各務: めふめふ ---0:12 慧さんがやってきました---  サファイア: おかですぅ  GM: おかですぅ  各務: おかえりなさい  慧: ラグったあげく鯖に嫌われた……  各務: 「ならば文元に伝えるのだな、貴様のために弱者を傷つける狂信者がいる、と」  サファイア: 大丈夫。鯖主の方は好いてます(爽)  GM: ギギ「………わかった。善処しよう」  各務: 「その条件をのむみ人質の解放を確認したら、薬をそちらに渡しに行こう」  GM: ギギ「現在、弓削君の家で新田氏を拘束している。今すぐ開放しよう。君たちも確認のためにこちらに来てくれ」  各務: 「ならば、新田氏の携帯からこちらに電話をさせて欲しい、それくらいはかまわないだろう?」  慧: 確認の場所に薬を持っていく必要はないのだなぁとちょっと思った。  GM: ギギ「わかった。では、後ほど(がちゃり)」  GM: 嘘をつこうと思えばいくらでも(笑)  各務: 高速移動のできる人が別のところで薬持っておきます?  慧: いや、確認したその場に文元さんが居ないなら  慧: 持っていく意味はあるのかなと  サファイア: 持って歩き回ると危険ですな。もう1つの団体はまだ狙ってんだし  慧: 殺されて奪われる可能性をかんがえるとより確実な手段を執るべきか、と思ったけど………友好だししなさそうかなw  GM: では、皆さん移動でよろしいですか?  各務: 慧君が心理的透明でついてくる?精神攻撃無効ではなさげだし  慧: うい、あ、移動のさい車で行かず  慧: 慧は心理透明で行きましょう  各務: では、移動しましょう〜  GM: 了解  慧: エリキシルは持っていこ  GM: では、慧君の家までやってきました。  GM: 家の前には、車に飛び乗ってきたギギさんが立っています  慧: 新田はー?  サファイア: うわー。サフィ顔合わせない方がいいかなあw  GM: ふむ。車から降りた瞬間、慧キュンの携帯がなります  慧: 変身してるので………ああ、各務さんに渡しておこう  各務: はっ…  慧: ギギさんとの唯一の連絡手段だし  各務: では受け  各務: 「もしもし」  GM: 「……新田です、何とか、無事です」  GM: すると、家の扉がガチャリと開いて携帯電話片手の新田さんが出てきます  慧: 出たのはだいっ嫌いな相手かぁ。不幸だな新田  各務: 「やぁ、無事だったのですか、それは良かった」  各務: 「今どこにいますか?」  各務: …違う目の前か(笑)  GM: ですね(笑)  慧: 目の前のが話したら本物かな?w  GM: しっかりとした足取りで君たちに合流します  サファイア: 元気でなによりw  GM: 新田「……すまない、迷惑をかけた」  各務: とりあえず、変装とか幻覚じゃないかじっと見て確認  各務: あ、化けるもありか  慧: どうでもいいミニ知識:新田さんは各務さんのことを蛇蝎の如く忌み嫌って(ry(ぁ  GM: 新田「大丈夫、本物ですよ(苦笑して)」  サファイア: 哀れですw  慧: 各務さんの方を見て嫌そうな顔をしたら本物(ぁ  GM: 新田「(そして各務さんとは視線を合わせない(おい))」  各務: 「なら良かった(にっこり)、薬はどこで渡せばいいのかな?」  GM: 新田さんが無言で、ギギさんを指差します  GM: ギギ「………これで私のほうは条件を飲んだ。次は君たちの番だ。エリクシールを渡してもらおう」  GM: そう言いながら近づいてきます  慧: 文元さんの前で渡したい所ですが  サファイア: 「立ち会うって約束にゃ!」  各務: 「では、文元さんの所まで連れて行ってもらえますか?」  GM: 「わかった。こっちに」  各務: てくてく  サファイア: とてちてたー  GM: そう言うと、そう言って指差した先にはワゴン車が止まっています  慧: ふわふわ  GM: ギギ「ここから2時間はかかる。移動してもらう」  各務: 「………妙なことをしたらエリクシールはぶちまけますよ?」  慧: 超タフネスがないからなぁ  慧: 姿を現すしかないか………  GM: じゃあ、いかにも今到着したって幹事で?(笑)  慧: ですね!w  GM: 「……わかっている。それは、守る」  GM: では、時間も推してますしサクサク行きましょうか  各務: 「ならば…」  GM: 「……?」  各務: おとなしくワゴン車に乗り乗り  GM: では、信者の一人が運転して、ギギさんは助手席に座っています ---0:33 慧さんが去りました---  GM: 慧きゅーん  サファイア: まふもーっふ  各務: めふめふ  サファイア: うーん。0時半  GM: ごめんなさい(吐血)  サファイア: 眠いでち(爽)  サファイア: いあ、仕方ないでち(爽)  GM: げふっふぁ(吐血)  各務: 10時間セッションか(笑)  サファイア: 何か私が参加すると長引くジンクスが出来てる気がするですぅ  サファイア: 最長って何時間だっけ?w ---0:35 慧さんがやってきました---  サファイア: おかですぅ  GM: 私が経験した中じゃあ、鬼打セッション?  GM: おかえりなさいですぅ  各務: おかえりなさい  慧: どうも鯖に嫌われます………  GM: そんなこんなで移動移動  サファイア: ちゃきちゃき移動移動  GM: 名古屋を抜けて郊外、大分外れにある小さなホテルにたどり着きます  GM: ギギ「ここは私達の教団の私物でな。ここの一室に来てもらっている」  各務: 「なるほど…」  サファイア: 「じゃあ早く治してあげるにゃ〜」  慧: 文元さんの様子は見られるかな?  GM: で、ホテルの中に案内されます。中には白服を着た人が何人か居ますが、基本的に寂しいです  GM: で、ホテルの一室に案内されると  GM: 人の形をした「それ」が目に付きます  各務: それ…?  サファイア: うに?  慧: どんな状態だ………?  GM: 肌は真っ黒、髪の毛は全て抜け落ち、皮膚のところどころ腐っています。ガリガリに、本当に骨と皮しかない体、小さく上下する胸だけが生存を証明しています  サファイア: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  各務: うわぁ…  サファイア: 「うにゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ぽろぽろ泣  GM: 目はくぼみ、唇はかさつき……とにかく、酷い状況です。気の弱い人だったら泣き出すぐらい  慧: 「………」  GM: ギギ「これが、私の犯した罪だ……」  各務: 「これか…、でこれにエリクシールをどうすれば良いんだ?」  GM: 「口に、含ませてやってくれ。それで、いい」  慧: ………  各務: 「OK、じゃあその前に最後の確認を」  GM: ギギ「……なんだ、早くしてくれ」  慧: いきなり、エリクサは口に入れるだけで良いというマジックの記述を思い出した(ぁ  GM: シーッ!(笑)  各務: 「エリクシールと引き替えに君はエリクシールを手に入れるために迷惑をかけた人に償いをする、OK?」  GM: ギギ「ああ」  各務: 嘘発見を一応  サファイア: 慧きゅんの懐痛まなーい♪  GM: どぞ ---0:43 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+3+5=13---  各務: 3成功 ---0:43 GM がE線をEsに下げて3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: わかんないです  各務: むりぽ  慧: どーせ一族の持ち物ですw  慧: >懐  各務: 「次は…、教祖への忠告か…これは確認しなくても良いか」  各務: 「慧君」  慧: 「ええ」取り出し  各務: 「エリクシールを彼女に」  慧: 口に注ぐと効果が現れます、っと  GM: どんなもん注ぎます?  慧: では口にゆっくり注ぎ  慧: 量を見つつ状態をオーラ3で見つつ  GM: ……チッ、うまいこと考えおって(笑)  慧: それは考えます、預かり物だもんw  GM: では、半分ほど口に注いだ所で、今にも消えそうだったオーラがいきなり強くなります  慧: もう少し注いで様子を見る  GM: では、また少し注いだ所で、変化が起こります  各務: 「………(じー」  サファイア: じー。  GM: 肌が、早回しのビデオを見ているようにどんどん肌色になって行きます。  慧: じー  GM: 頬に赤みが差し、腐り落ちた肉は回復していきます  GM: 痩せた体と、抜けた髪の毛は戻りませんが  慧: 後はほんのちょっとづつ足してオーラが健康体になったらやめる  GM: そこには、美しい女性の顔が現れます。  サファイア: 若かったんですな実は  慧: ですねぇ。  各務: すすっとさりげなくベットの横に移動  GM: 美人で、それ+惹かれる何かがあります。異性なら+6ぐらい  サファイア: あw  慧: w  GM: では、エリクシールの残りは3分の1ぐらいとしましょうか  慧: オーラは健康体?  GM: そして、皆さんがジーっと見つめる中、その女性が目を開けます  GM: やはり、多少の衰弱はありますが問題ないです  GM: やせ衰えてますから、健康体とはいえませんね(笑)  慧: では、大事にふた締めてしまっちゃおう  サファイア: ないない  慧: 体の肉まで戻るとは思わないw  GM: 文元「………ギ、ギ(枝のような手を伸ばす)」  各務: ………く、邪魔するのも無粋か  GM: ギギ「あぁ、あ………あぁぁ、よか、った(手にしがみついて泣き出す)」  サファイア: そーっと帰りますかー  GM: さて、意思判定ぐらいはしてもらいましょうか(笑) ---0:51 各務 が鏡を見つめつつ3D6を振りました 5+1+4=10---  慧: こそっと帰りましょw  各務: よし、我慢した  サファイア: お約束の確認は後日で?w  サファイア: えらいえらいw  GM: では、こっそり帰るでFA?  各務: 「約束、忘れないでくださいね。お幸せに…」  各務: と言い残し静かに帰ります  慧: 一礼だけしてかえろー  サファイア: それ見てサフィもぺこりん  GM: では、久しぶりに声を交わした二人の男女をバックに、エピローグにうつりたいと思います  各務: はーい  慧: あーい  サファイア: あいあいさー  GM: 結局、世界の調和は規模を縮小し、ボランティア団体として生まれ変わりました。在宅介護のヘルパーしたり、養護施設のお手伝いをしたりとか、そんな風にしてるとか  サファイア: それは随分世間から大事にされそうなボランティアですぅ  GM: 主催者は、外国人の男性と、ショートカットの美しい女性だとか  GM: ちなみに橋本さんとかは闇から闇へサヨウナラですっ!(おい)  サファイア: w  慧: w  慧: マスター以下怖い方々と  各務: (笑)  慧: 後一族の怒りも全部向いたかもな………w  GM: 被害総額は相当なモノですが、ギギさんの私財で埋め合わせしました  サファイア: すげえねえ  慧: 多分家と車は一族から出るのでよさげですがw  GM: そしてすずっきーは車が潰されていじけています(笑)  各務: (笑)  サファイア: 弁償して貰えよw  GM: 鈴木「私のアコードワゴン(さめざめ)」  慧: 「えーと、弁償致します、次の車のチョイス選んでおいてください………」  各務: 偽鈴木「ベンツを」  GM: 鈴木「いや、慧君に貰うのも、悪いですよ(苦笑)」  サファイア: 「遠慮すんにゃよオトナ〜」肘でうりうり  GM: と言うわけで  GM: エリクシール、どうします?  慧: 「僕からじゃなくて僕の後ろから出るのですが………w」  サファイア: 返すぅ?  GM: レリオさんはもう少ししたらPPPを叩き潰して帰ってきますが  GM: 鈴木「そうですね(考えて)」  各務: 残りはレリオさんに返しますよ〜  慧: えーと、レリオさんはまた日本に来るのかな?  GM: 鈴木「では、今度は白のアコードワゴンを(笑)」  慧: そのときに経緯と一緒にお返ししましょう。謝罪とお礼と一緒に  GM: えぇ、ちゃんと  GM: その報告を聞いてレリオさんが  GM: レリオ「……まぁ、本当に苦しんでいるモノを一人救えたのならば、奴も喜ぶだろう(苦笑)」  GM: そう言って、何も聞かずにエリクシールを受け取ります  慧: 落ちた?  GM: 落ちてないよー  サファイア: オチテナーイ  慧: こわこわ  GM: そして……あと  GM: そう、バー。  サファイア: あずあず・・・・  GM: いつの間にか、傷や染みのあとも全く一緒のまま改築されました(笑)  慧: あずあず………  慧: すご  各務: おお  GM: そして、ヴァシルさん  GM: 彼女との確執は……またそのうち起こったりしますが  GM: それは次のセッションで(おい)  各務: はーい  サファイア: こええよーうw  慧: はーい  GM: と言うわけでセッション「霊薬」を終わらせていただきます。ありがとうございました  各務: お疲れ様でしたー  慧: ぱちぱちぱちぱちぱち  各務: ヴァシルさんが次に出るときは是非呼んでください〜  サファイア: おつかれさまでしたー  慧: お疲れ様でしたー  GM: 次は口説く?(笑)  サファイア: w  慧: w  各務: どうかなぁ…、状況による(笑)  GM: さて、CPは5です  各務: GMCPもどうぞ〜