語り部GM?: 百鬼夜翔ヒューマンサイド25CPセッション「肝試しの夜」開幕させていただくといたしましょう  準一郎: ぱちぱちぱちぱち〜  亜乃: ぱちぱちぱちぱちぱち  壇: ぽたり、ぽたり、ぽたり、ぽたり  ぱるぱる(覗き): ぱちぱちぱち  語り部GM?: では………お盆も終わりに近い、ある夏の日のことでございます  語り部GM?: その日は昼のうちからどんよりと曇り、ひぐらしが煩い日でございました  準一郎: 「うるさい。落ちろ。落ちてしまえ」>ひぐらし  語り部GM?: まあ、曇ろうがじっとりしようが暑かろうが  亜乃: 「・・・」まあ、いつものごとく読書モード全開なわけで  壇: ヒグラシはあまり五月蝿くないような……と、田舎者は言ってみる。続けてください(笑)  亜乃: ヒグラシは、煩いんじゃありません!恐怖の対象です!!(何  偽GM(逃亡中): 名古屋ではいまだにアブラゼミですけどねい♪  準一郎: そんな物語、準一郎君は知りません(ぁ ---0:20 語り部GM?さんが去りました---  壇: アブラゼミやクマゼミは文句なしに五月蝿いですが(笑)  準一郎: アァン  壇: あぁん  亜乃: あらら  偽GM(逃亡中): さて、トマトが(略) ---0:20 語り部GM?さんがやってきました---  準一郎: おかえりなさいませ〜  亜乃: トマトーw  亜乃: お帰りなさいませ  語り部GM?: 部活はあるわけで。部活をやって居られる方とあ、帰宅部一人も学校においでくださいw  語り部GM?: 煩くはないですが、表現上ですw  壇: おかえりなさいませ  亜乃: 「・・・」ぺら・・・ぺら・・・  準一郎: 「宿題はしなきゃならんよな…忘れていったは言い訳にしかならんよなぁ」という訳で出てきます  壇: では、先生に呼び出されたと言うことにでもしておこうかな。  語り部GM?: で、全員知り合いでいいのかな?  準一郎: (←怠惰なので帰宅部です)  亜乃: どっちでもー  準一郎: GM様のご都合で〜  壇: 亜乃さんとは知り合いですの  壇: とりあえず  亜乃: 怠惰ですが、部活入ってます  亜乃: ですね・・・途中まで(何>知り合い  語り部GM?: では、それなりに友達で  壇: ………orz  準一郎: 了承です  壇: 先生。  壇: 友達  語り部GM?: では、皆様用事が済んだ頃  準一郎: ではふと図書室「何かいる」  壇: だと癖を買い戻さなくちゃいけないので  壇: 私に限って知り合いでプリーズ(おい)  語り部GM?: ああ、じゃあ一方的に友達と思われててくださいw  準一郎: w  壇: わーい(笑)  亜乃: では、知り合いで  語り部GM?: 壇先輩にとっては知り合いでw  亜乃: ふふふ、亜乃にとっても知り合いです  壇: 内心「どーせ嫌われてるんだ」と捻くれてます(笑)  準一郎: 準一郎にとってはレオコンで(嘘  壇: 「あーったく、寄付金の礼なんてオヤジに直接言えよな、ったくめんどくせぇ」  亜乃: 「・・・」超読んでる  語り部GM?: では、皆様大体用事が終わった刻限………  語り部GM?: まず亜乃さんからかなw  亜乃: こーい!  語り部GM?: 深也「あ、亜乃先輩こんな所に籠もってたんですか………」  亜乃: 「・・・」気づかず読書モード継続  語り部GM?: 深也「肝試しの準備、まだ終わってないんですよ………」  亜乃: 「・・・」ぺら  語り部GM?: 深也「亜乃先輩ー、おーい………参ったなぁ」  亜乃: 「・・・」ぺら  準一郎: ではそこに罪使って登場します(嘘です。気にしないで下さい)  語り部GM?: 深也「あ、あんなところにトゥチョトゥチョ人が!」びし!  亜乃: 「ええっ!?どこっ!?」がたたん  亜乃: 「どこっどこっ」どたばたきょろきょろ  亜乃: 「・・・居ないじゃない・・・はぁ」  語り部GM?: 「ああ、見間違いでした。あれは階段を上がってくる山田先生(32歳独身154cm)でしたね………」  語り部GM?: 深也「ともかく、部長印がないと書類許可が取れないんですから」  亜乃: 「・・・紛らわしいことは、言わないで・・・・って、あら?しんくん、どうしたの?」  亜乃: 部長じゃないよー、ただの部員だよー  準一郎: (GM様。ふつーに154cmですか)  準一郎: (ちっちゃいよ)  語り部GM?: 深也「明日ある部活合同肝試しの準備の申請印押してください」  語り部GM?: だからトゥチョトゥチョ人なんですよ  準一郎: なるほど  亜乃: 「部長印?・・・ええと、ちょっと待ってね」ごそごそがたがた  壇: そもそもどんな生物ですか(笑)  亜乃: 「・・・ん、あったわ、まあ、適当に・・・っと」ぽん「これでいいのかしら?・・・ふぅ、もうこんな時間なのね・・・」窓の外見ながら  語り部GM?: 深也「あ、後………山岡先輩が今晩の下見逃げちゃったんですよ」  亜乃: 勝手に部長印を押す一般部員  亜乃: 「あら、そうなの?・・・で?」  準一郎: 偽部員「栗田先輩も逃げちゃったんだよな。二人で何してるんだか」  語り部GM?: 深也「何でも至高と究極がどうとかですぐに伊豆まで行かなくちゃならないとかで………」  準一郎: アァン冗談だったのにw  亜乃: ・・・  語り部GM?: 深也「栗田先輩もついてっちゃったみたいで・……今晩の下見の人数が足りないんですよ、どうしましょう」  亜乃: 「ああ、あの件ね・・・ふぅん、やまくんがんばるね」  亜乃: 「どうしましょうって・・・代わりの人見つけるしか、無いんじゃない?」  語り部GM?: 深也「そう簡単に代わりの人が見つかるかどうか………」  壇: おいしんぼかぁ(笑)  語り部GM?: と、言う所で亜乃先輩の導入は終了  壇: ちょっと離れた教室で「ヘックション(くしゃみ(おい))」  壇: <代わりの人  亜乃: 「んー・・・まあ、ほら、しんくんは・・・」と切られました  語り部GM?: でも出ずっぱってくださいw  準一郎: w  亜乃: ういす?w  亜乃: だんくんはあれです、途中でいなくなるから・・・(違  語り部GM?: では。今の状況:メンツが二人足りないぞ  壇: ……orz  語り部GM?: では次、壇先輩  亜乃: ふむ・・・2名か、誰かに押し付けよう  壇: はーい。竹梨さんとは同学年でーす(笑)  亜乃: しんくんから見たら先輩ですw  準一郎: (ついでにこちらも同学年ですね)  語り部GM?: 深也「あ、壇先輩、こんにちは」  亜乃: 珍しいです、高2−ずです、お姉さんじゃなくてもよいです  語り部GM?: 教室で車を待っていると、知り合いに声を掛けられます  亜乃: 亜乃は一緒なのかな?  壇: 「(欠伸してて)あん? あぁ、笛本か。夏休み中だってのにご苦労なことで(肩をトントン)」  語り部GM?: どちらでもー  亜乃: では・・・別がいいかな  語り部GM?: 深也「あ、そうだ、壇先輩、今晩暇ですか?」(何怪しい  亜乃: 一般生徒A「ひそひそひそ」  壇: 「あぁ? まぁ、暇っちゃ暇だけどよ(内心:なになに!? 遊びに行くの!? 一緒に行こうよっ!)」  亜乃: 一般生徒B「ひそひそひそ」  準一郎: 偽壇「俺のベッドは4人入るにはちと狭いぜ?」  亜乃: 一般先生A「・・・・」苦悩  壇: 今の会話だけで勘ぐりすぎです(笑)  語り部GM?: 深也「今晩明日の、部活合同の肝試し大会有りますよね」  準一郎: アァン  壇: キングサイズですから(おい)<ベット  壇: 「……あぁ、そんなもんあるって聞いたなぁ。それで?」  語り部GM?: 深也「その下見をウチの部でするはずだったんですけど………」  亜乃: 偽亜乃「私の家のベッドはショゴス製です」  壇: 「まぁ、うってつけの役割だわな(ケラケラ)」  語り部GM?: 深也「ウチの学校、ほら、妙な噂とか有るせいか、山岡先輩と栗田先輩が究極の食材を探しに旅立っちゃって………」  亜乃: 食材なのかよ!?オカ研だろう!?w  準一郎: 食材なのですよ。それはもう山岡さんと栗田さんですからw  壇: 「……えーっと、よくわからねぇけど(笑)つまり、下見の人手が足りないと?」  壇: 今は日本味めぐりの最中じゃないですか?(笑)  語り部GM?: 深也「ええ、許可取りに4人で行かないとまずいし………」  語り部GM?: 深也「で、一緒に回れそうな人捜してるんですよ」  壇: 「で、今のところメンツは?(内心小躍り)」  亜乃: 怠惰をなめるな!(何  準一郎: 右に同じ(ぁ  語り部GM?: 深也「亜乃先輩と俺だけなんです」  語り部GM?: ………僕だっけ?  準一郎: さぁ?  壇: 「……竹梨かぁ。いつものメンツだなぁ(ちょっと考える素振り見せて)」  亜乃: さー?  壇: 「わかったよ、付き合うよ。どーせ暇だし。あーめんどくせー(内心:イヤッホウ。皆と遊べるー!(小躍り))」  亜乃: 僕だった気もしますが  語り部GM?: 深也「壇先輩、亜乃先輩と仲いいからちょうどいいかな、とか」  壇: 僕っぽいと言えば僕っぽい(笑)  亜乃: って、いつの間にメンバーにっ!?  準一郎: w  語り部GM?: 深也「ありがとうございます」  壇: 「……仲、いいかぁ。あんなオカ狂いの女と(笑って)」  準一郎: (その頃準一郎は保健室で茶飲んでます)  語り部GM?: 最初は亜乃先輩と深也とおいしんぼのはずだったんでしょうw  亜乃: そーだったのか・・・くぅ  語り部GM?: ほら、きっと  語り部GM?: 『学校横の池に半魚人が出る』とかそんな噂に興味を引かれたんですよ  準一郎: 半魚人…でぃーぷ・わんですかw  亜乃: ああ、それは行きますねw  壇: 結局基本は暇人なのね、みんな(笑)  準一郎: ですねぇ。学生ですし…ぁ  亜乃: それは違います!  準一郎: 夏休みですよね?今>GM様  語り部GM?: ですね  亜乃: 亜乃は忙しくても行きますよ!  準一郎: w  亜乃: そりゃー何をほっぽっても行きますさ!  語り部GM?: では、次  語り部GM?: 準一郎さん  準一郎: はい  語り部GM?: 亜乃さん行く?w  亜乃: 行きましょうか・・・怠惰を説得かぁ  準一郎: とりあえず教科書取りに来た用事は終えたのでいつものように保健室で茶飲んでから帰ろうとしていますが(そういう訳で保健室です)  亜乃: 「んー、あと2人・・・なんでもいいんだけど、なかなか見つからないわね・・・はぁ」  亜乃: 「くあ・・・ふぁふ、眠・・・ちょっと保健室で休もうかしら・・・」とてとて  亜乃: がらら  準一郎: 「ん?やほぅ」紅茶飲んでます  亜乃: 「夜まで仮眠・・・と、あら?」  語り部GM?: そのころ@保健室にて 保険医「はい、砂糖、あんまりさぼってちゃいけないわよ?」とか(ぁ  亜乃: 「じゅんくんじゃない、どうしたの?珍しい・・・部活に入ったのかしら?それとも補修?」  準一郎: 「授業なんぞよか先生の顔見てた方が。っと」  準一郎: 「コレ取りに来た。忘れたから」教科書見せて  準一郎: 「で、竹梨はなんで?」  亜乃: 「あ、そ・・・ふーん、あ、先生私にも貰えます?」ぽすんと腰掛けて  準一郎: 「淹れたのは俺」  亜乃: 「私?部活よ・・・ふふ、あ、そうだ」  準一郎: 「断る」  亜乃: 「ん?そうなの・・・まあ、いいけど」  語り部GM?: 保険医の里香先生「亜乃さんは麦茶でいいかしら?」  準一郎: 「ん。そうなの。ふふ、とか言う時点で怪しいし」  亜乃: 「いきなりね・・・」  亜乃: 「あ、はい、それで」>麦茶  準一郎: 「俺の茶は飲めないと言うか」泣いてみるテスト  亜乃: 「ええ」  準一郎: 「せんせー竹梨がイジメます〜」訴えてみるテスト(ぁ  亜乃: 「そんなことは、どうでもよくて・・・ねえ、肝試ししない?」あっさり流す  準一郎: 「肝試し?なんでまた?」  語り部GM?: 里香先生「あら、喧嘩は良くないわよ?麦茶は冷えてるんだけど……紅茶の方が良いかしらね?」  亜乃: 「んー、深い人達を見・・・じゃなかったわね、今度部活合同で肝試しするんだけど、それの下見よ」  準一郎: 「俺はオカ研に入った記憶は無いしディープ・ワンに興味も無い」  亜乃: 「んー、冷たいほうを希望します、先生」 ---0:55 壇さんが去りました---  準一郎: アァン  語り部GM?: おや  亜乃: 「なのよね・・・けど、下見メンバーが足りなくなっちゃって」  亜乃: うや  語り部GM?: 里香先生「はいはい、ああ、もうそんな季節なのねー」  準一郎: 「で、何故俺?」  亜乃: 「ここに居たから」  語り部GM?: 里香先生「面白そうじゃないの、準一郎君も行ってみたら?」  準一郎: 「単純且つ明確な説明をありがとう」>竹梨  亜乃: 「最初に見つけたのがじゅんくんだった、それだけよ・・・どうせ暇でしょ?」  準一郎: 「せんせーが来るなら行っても良いけどね」笑います>里香先生  語り部GM?: 里香先生「どうせ暇なんでしょ?」くすくす  亜乃: 「どういたしまして・・・・・・で、参加決定でいいわよね、じゃあ決まりね」  準一郎: 「つーか二人して俺を暇人扱い…っておぃ」  亜乃: 「さて・・・しんくんは、見つけてるかしら・・・ほぅ」麦茶受け取って、ずずず「・・・ん、冷えてて美味し」  語り部GM?: 里香先生「残念、私はお仕事よ、学校保険の講習会に行かないとね」  準一郎: 「俺は今日帰ってから地底人とガニメアンのファーストコンタクトを準備しなきゃならんのに」嘘泣きしてみます  亜乃: 「却下」ずずず「・・・ほぅ」  準一郎: 「いや、ホント残念」頷きます>里香先生  準一郎: 「却下すんなよ」苦笑零して「ま、ホントに人足りないならオーケー、仕方ない」  亜乃: 「じゃ、私時間まで英気を養ってるから・・・・しんくん探しておいてね」ごそごそベッドへ  準一郎: 「待て。それは俺のベッドだ」  亜乃: 「おやす・・・み・・・ぐー」  語り部GM?: 里香先生「じゃ、毎年のことだけど危険なことはしないようにね」>亜乃さん  亜乃: 「ふぁーい・・・くーすー」  準一郎: 「……」はふぅ「先生。寝かせておいてやって」  亜乃: 怠惰って・・・マイペースに出来ていいなぁ(何  語り部GM?: 里香先生「まったく、亜乃さんも寝付きが早いのねぇ………」(妙な感心  語り部GM?: ではこんなところで  準一郎: 「頑張ってるのか知らんけど、眠れないんじゃないのかな」  準一郎: 「じゃ、探してくるから。茶は適当に飲んでも捨てても良いし。戻ってきたら片すからさ」>先生  準一郎: 探しに出ます  亜乃: 偽「(昨日は遅くまで読書してましたから・・・4時くらいまで・・・)くー」  語り部GM?: では、結構すぐにしん君は見つかるが………  語り部GM?: 壇先輩どしよw  準一郎: どうしましょ  語り部GM?: 5分ぐらい待ってみますか  亜乃: はーい  準一郎: 了承です  亜乃: 途中でいなくなっちゃうとか・・・いじめすぎちゃったかなぁ・・・・  準一郎: いじめたらダメですよぉ  亜乃: 回線のほうがへそ曲げちゃったかしら・・・  亜乃: 反省  語り部GM?: 調子よくなったって言ってたけどねぇ  準一郎: ですねぇ  準一郎: 試し振り ---1:06 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+6+4=12---  準一郎: ふつー  語り部GM?: いあいあTutti  準一郎: あいあいTutti  亜乃: トマトで振ったからいいや(何  語り部GM?: お、リオンさんだ  亜乃: む?  語り部GM?: そして戻ってこないなぁ、Tuttiさん  準一郎: ほゅ  亜乃: 今回も・・・Tuttiさんが戻られるまでだんくんは引きずって行きます?  準一郎: 引き摺りますか  語り部GM?: かなぁw  亜乃: あ、引きずるときは足首をつかみましょう(何  準一郎: 重いのはイヤですよ(怠惰  語り部GM?: 壇せんぱーい  準一郎: ハヤト〜転校生〜  準一郎: (渾名は転校生で決定で(何))  亜乃: ああ、あれです、引きずるのは主にしんくんですから無問題  語り部GM?: 困ったのうw  準一郎: なるほど。オーケー(ぉ  語り部GM?: このままやっちゃいます?  亜乃: 進めちゃって、戻ってきたら復帰ですね・・・いいと思います  準一郎: 右に同じで  語り部GM?: ですか、では  語り部GM?: ――その日、夜8時頃――  準一郎: 「地底人怒るよなぁ」はぁ  亜乃: 「・・・すぅ・・・すぅ・・・」  語り部GM?: とりあえず、職員室前に集合です  準一郎: 「…笛本。お姫様が眠っているぞ」  亜乃: 寝てます・・・遅刻かな  準一郎: 遅刻ですかw  語り部GM?: 深也「亜乃先輩、まだ保健室ですか………?」  準一郎: 「さぁ、茨の壁を乗り越えてお姫様を起こしてくるんだ」>深也  語り部GM?: 深也「………呼んできます」  準一郎: 「起こす為には王子様の口付けだからな」  亜乃: 「すー・・・くー・・・あ・・・ああ、象さ・・・・・・石・・・くー」  準一郎: 「頑張れ王子笛本」  語り部GM?: 深也「亜乃先輩、起きないとガグが襲ってきますよー」  語り部GM?: (耳元で  亜乃: 「ん・・・すー・・・・・ん・・ん、んんっ!?とー!」がばっ  亜乃: 「どこっ!?どこっ!?」きょろきょろ  準一郎: w  語り部GM?: 深也「そろそろ集合時刻ですよ、行きますよー」  亜乃: ぼややん 「・・・・ん?あれ?ええと・・・・しんくん?ふあ・・・おはよ」眼鏡眼鏡  亜乃: 「ん゛ー」のび  亜乃: 「んーーーー、はぁ・・・・そか、もうそんな時間なのね、わかったわ」もそもそ  準一郎: (その頃準一郎:壁にもたれて本読んでいます)  語り部GM?: 深也「みんな待ってるんですから、早くしましょう、はい、眼鏡」  準一郎: (フィツジェラルドの夜はやさしでも)  亜乃: もそもそ 「・・・ありがと」かちゃ「・・・はぁ、じゃあ行きましょうか」  亜乃: ぺったらぺったら  準一郎: 「…ん?早かったな。折角の初夜なのに」  語り部GM?: 守衛さん「おお、全員揃ったかね、これが懐中電灯………」とまあ諸注意を受けまして  亜乃: 「残念、そんなんじゃなかったわ・・・・ね?」撫で  準一郎: 「とりあえずお約束」顔の下から照らしてみます<懐中電灯  準一郎: 「ま”〜」照らしたまま  亜乃: 「・・・了解、します」受け取り  語り部GM?: さて、ではお二人  語り部GM?: 知力またはうわさ話で振ってみてください  亜乃: 「・・・莫迦やってないで、ちゃっちゃと終らせるわよ」  準一郎: 知力〜 ---1:19 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+5+2=9---  準一郎: 2成功です  亜乃: 知力で、12 ---1:19 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 5+1+5=11---  亜乃: 1成功  準一郎: 「点くかどうかの確認だよ」  語り部GM?: では、毎年の肝試しスポットを思い出します  亜乃: 「点かなくても、別に問題はないわよ・・・ほら、今日はこんなに・・・月が大きいもの」  亜乃: ふむふむ  準一郎: 「いや問題はある」  亜乃: やっぱり7箇所?w  準一郎: 「小さすぎると月明かりじゃ見えないからな」うんうん  亜乃: 「そう?・・・まあいいけど」  語り部GM?: ポイント1:2号館の踊り場 鏡に自殺した女生徒が映るという噂がある   亜乃: 霊か・・・  語り部GM?: 2:体育館 夜中にボールをつくうんたらかんたら  準一郎: 消す「竹梨ドコに行った〜?」点ける「あ、いた。ホラな?」  語り部GM?: 3,図書室 本を読むなんたら  語り部GM?: 4、中央館の渡り廊下 看護婦がストレッチャーを  準一郎: 先生。4が不自然です  亜乃: 「眼科に、行くことを提案しておくわ・・・・はぁ」やれやれ  語り部GM?: 5,三号館トイレ  まあおきまりのアレ  語り部GM?: それぞれに本番ではスタンプが置かれることになっている  亜乃: トイレまで追いかけてきてじーっと覗いてるですね>4番  準一郎: 「ノリが悪い」>竹梨  亜乃: 「そう?」  語り部GM?: 更に亜乃さんは神秘学か知力でどうぞ  準一郎: 「そう」頷きます  亜乃: では神秘学で、12 ---1:24 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 6+1+2=9---  亜乃: 3成功  亜乃: 「まあいいわ・・・ノったところで、何があるでも無し」  準一郎: 「ノリが良いと人生楽しいんだぞ?多分」  亜乃: 「それとも、怒って包丁で刺したほうがよかったかしら?」  準一郎: 「そんな恨み包丁は却下」  語り部GM?: オカ研内で囁かれる噂  池の半魚人 渡り廊下の白い手 図書室のセラエノ断章 三号館トイレの胎児 プールの顔  亜乃: 「私にはC神話があるから・・・十分」  語り部GM?: なんかを思い出します  亜乃: 「そ?」  準一郎: 「そ」うん  亜乃: ほうほうほう  亜乃: よし  準一郎: 「つーかC神話って何だよ」  亜乃: 今年はあれです、オカ研内での噂のほうを回りましょう  亜乃: 今決めましたそう決めました  語り部GM?: 場所は被ってるような被ってないような微妙な所ですね  準一郎: ほむほむ  準一郎: 知りませんが(ぁ  亜乃: 「クゥトルフ、ク・リトル・リトルとか・・・ま、知らないかしら?面白い本よ」  語り部GM?: オカ研的には、うっかりこっちを見ちゃわないようにルート取りをしようという運動がなされています  亜乃: あれです、連れ回しましょう  準一郎: 「クトゥルフくらいは聞いた事はあるけどな。読んでない」  亜乃: ・・・ぇー  語り部GM?: ルートをほんのちょっとはずれれば見られるけどはずれないと一個も被らない、程度  準一郎: ほぅほぅ  亜乃: 理由とかはありますか?  語り部GM?: 特に語られては居ませんが  語り部GM?: 何代か前の部長曰く  亜乃: ふむー、じゃあ怠惰だしその辺は適当にしようかな  亜乃: む  準一郎: みゅ  語り部GM?: 「ああ、特異点だから寄ってくんのかねぇ………ごほっごほげほっ、いやなんでもない、ナンデモナイサウン」  準一郎: …その部長何者だ  語り部GM?: 「やはりそう言う噂のおこりやすい所というのは一定していると言うことなんだろうなあ、そうそう人間心理だよ人間心理」  語り部GM?: だ、そうで  亜乃: 「・・・と、言うようなことがあるんだけど」  準一郎: 「で?」  亜乃: 「・・・当然、回るでしょう?」  準一郎: 「そんな認知度の低いオカルトエリア回ってもオカ研以外にはちっとも怖くないぞ?」  語り部GM?: 深也「………回るんですか?」  準一郎: 「何せ知らないんだから」うん  亜乃: 「ん?あ・・・ええと、本番では回らなくてもいいわ、私たちだけで回るのよ」  準一郎: 「何のタメに?」  語り部GM?: 深也「………ともかく、その、時間も遅くなるし………」  亜乃: 「・・・折角なんだし、肝試し」  語り部GM?: そして壇せんぱーい  語り部GM?: いあいあTutti  準一郎: 「ルート確認と違ったか?」>笛本  準一郎: あいあいTutti  亜乃: 「毎年同じルートじゃつまらない・・・・わよね?ふふふ、楽しみ・・・ふふふ」  語り部GM?: 深也「ルート確認です」  亜乃: いあ!いあ!  準一郎: 「だからオカ研以外にゃ怖くも何とも無いって。つまらんて」  語り部GM?: 深也「………でも、まあ亜乃先輩が止まるとも………」  準一郎: 「止めるのが王子様の役目だ。がんばれ」  亜乃: 「ふふふ・・・深い人に、セラエノ・・・ふふふ・・・」  語り部GM?: 深也「僕は王子になった覚えがないので無理です」  準一郎: 「いや帰って来い竹梨」  準一郎: 「じゃぁ、壇か?…いや無理だな」うん  語り部GM?: 兎も角………静かな壇先輩を連れて  語り部GM?: 出立しますか?   亜乃: 「ふふふふふ・・・・・・・・・・・あ、あら、ごめんなさい・・・・というわけで、早速行くわよ」  準一郎: 出立しますか  亜乃: ごー  準一郎: 「まぁ、どっちでも良いんだけどな。俺は」  準一郎: 「どーせ本番出ないし」  語り部GM?: では………どこから回りますか?  準一郎: 体育館の倉庫から(何  亜乃: 近いのは何処です?  語り部GM?: 今は職員室前ですので、近いのは  語り部GM?: まあ1からですね  亜乃: ふむふむ  亜乃: そういえばなのですが  亜乃: ルート確認をするということは、毎年ルートは変わっているのでしょうか?  語り部GM?: いえ、大体は一緒ですね  準一郎: いや、前日に危険が無いか確認するのが目的では?と  語り部GM?: ただ学校行事の常  準一郎: (なのに何故夜しているのかは不明です)  語り部GM?: オカ研だからです  亜乃: 夜のほうが盛り上がるからです  準一郎: なるです  語り部GM?: まあ普通に行った所で普通に学校内ですし  亜乃: では、毎年のルートは1から順番に回るですか  語り部GM?: 暗かったりして危険になる場所のチェックもかねてる、ということで先生をだまくらかしています  準一郎: ふにふに  亜乃: 小賢しいw  語り部GM?: ですね  亜乃: では、1番から順にでいいですかね  準一郎: オーケーです  語り部GM?: では………  語り部GM?: 守衛さんの「宿直室にいるから」という言葉を最後に、あたりは  亜乃: 「白い手・・・かしらまずは・・・」ぺったらぺったら  語り部GM?: 懐中電灯と非常灯のの明かりだけに  亜乃: 「はい、何かあったら連絡します・・・適当に」  準一郎: 「ぁ〜、転ぶなよ?」>竹梨  語り部GM?: ああ、失礼、池は体育館脇 手は中央館のサブ通路 他は言うまでもなく  亜乃: 「・・・子供じゃないんだから・・・心配しすぎ、はぁ」  亜乃: む、なるほど  準一郎: 「心配ってかな…うん」  準一郎: とりあえず足元照らして歩きましょ  語り部GM?: ぼうと付いた非常灯の緑色と、懐中電灯の明かりに照らされ、かつん………かつん………と  語り部GM?: 靴音ばかりが響きます  準一郎: カツンカツン?  亜乃: ぺったらぺったらです!  語り部GM?: ああ、ウチの学校学内でも靴だったから………w  準一郎: 了承ですw  語り部GM?: ではぺったらに変更?w  亜乃: ゴム底じゃないのかー  準一郎: ぺったらでw  語り部GM?: 革靴だったんですよー  亜乃: へー  準一郎: ふにふに  語り部GM?: 足下を走っていく虫に一瞬深也がびびってみたり  ぱるぱる(覗き): そろそろ落ちます  語り部GM?: つーっと降りてくる蜘蛛に壇先輩が嫌な記憶を喚起したりしつつ………  語り部GM?: おやすみなさーい  準一郎: 「し〜ろい手しろい手っと」謎歌  準一郎: おやすみなさいませ〜  ぱるぱる(覗き): せんしょんがんば〜 ---1:47 ぱるぱる(覗き)さんが去りました---  語り部GM?: そろそろチェックポイント1です。  亜乃: お休みなさいませ  準一郎: 「ここにスタンプ置けば良いのか?」>竹梨  語り部GM?: 懐中電灯の光を反射して鏡が鈍く光る………  亜乃: 「ええ、そうね・・・でも、ただ置くのはつまらないから、簡単には見つからない場所を探すわ・・・どこがいいかしら」  準一郎: 「鏡の裏とか」  語り部GM?: 見回りますか。  語り部GM?: では、見回った亜乃先輩  語り部GM?: 知覚チェックを  準一郎: 見回るならついて行きましょう  準一郎: 一応  亜乃: じろじろーっと、12で ---1:50 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+4+4=10---  準一郎: 11で  亜乃: 2成功です ---1:50 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 5+6+6=17---  準一郎: 知りませんw  亜乃: OKw  語り部GM?: w  語り部GM?: では………  亜乃: 「裏?・・・隠せるかしら」よっと  語り部GM?: 鏡の前をうろうろしたとき、ちょっと服の裾を引かれたような………  亜乃: 「・・・え?」きょろ  準一郎: 「ん?どうかしたか?」  語り部GM?: 反射的に振り向くと目の前に女の顔が!(まあ当たり前  準一郎: 鏡ですかw  語り部GM?: ちょっとびっくりしたので+5で恐怖判定を。  語り部GM?: 鏡です ---1:52 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+5+5=13---  亜乃: 「きっ・・・・・・私の顔よね、まあ当然だけど・・・・はぁ、じゅんくん」  準一郎: 「ん?」  亜乃: +が無ければ失敗してました、あぶあぶ  準一郎: 「怖くなった?」笑います  亜乃: 「まだまだ、ね・・・それはいいとして、さっき私の裾つかまなかったかしら?」  準一郎: 「俺が?どーして?」  亜乃: 「そう?じゃあ、しんくん?それともだんくん?・・・ううん、引っ張られた気がするの、気のせい・・・かしら」  準一郎: 「気のせいだろ。誰も居なかったし」  語り部GM?: 準一郎さんはすーっと涼しい風が通ったような気がしたりして  準一郎: 「何処か窓開いてるっぽいしな。風だろ。きっと」  亜乃: 「じゃあ、ただの怪奇現象ね・・・ふぅ」  語り部GM?: 深也も壇先輩も引っ張っていないと首を振ります  準一郎: 「怪奇現象はタダのじゃない」苦笑零して「窓開けておいても良いかもな」  亜乃: 「窓・・・ねぇ?怪奇現象のほうが、肝試しっぽいから、風というのは却下・・・窓はいいアイディアだと思うわ、採用」  語り部GM?: では………どうしますか?  亜乃: えーっと、ここはプールでしたっけ?  準一郎: 「で、スタンプは置けそう?」  語り部GM?: いえ、ポイント1,踊り場の鏡です  亜乃: あれ?じゃあ、プールの顔はどこ?  準一郎: あ、若しかして  準一郎: GM様は以前通り、亜乃さんはオカ研のを回ってるつもりになってる?  語り部GM?: およw  亜乃: いえ  亜乃: ルートをちょっと外れれば、オカ研のも回れるんですよね?  準一郎: ふむ。なる  亜乃: 以前どおりまわりつつ、オカ研のも、という豪華二本立てです  語り部GM?: ああ、オカ研のは偏ってます  準一郎: なるなるです  亜乃: む、では、1番目には何も無しですか  語り部GM?: さー?w  亜乃: 「そうね・・・ん、ここなんかがいいと思うわ」  語り部GM?: では、次のポイントに行きますか?  亜乃: むぅ?ではちょっとルートを外れてうろうろしてみましょう  準一郎: 「オーケー」  準一郎: 「…で、何処行くんだ?迷子になるぞ?」  語り部GM?: 一人でうろうろしますか?  亜乃: オカ研で噂になってるような場所は近く似ないのかな?  亜乃: しますよ  亜乃: 「ちょっと、ね・・・オカ研番肝試しルートの確認、待っててくれるかしら?」うろうろ  語り部GM?: 此処の階段を上がれば某先輩の腕が転がっていた所とか近いですけどね♪  準一郎: 「さぁ行け子守り」>笛本  準一郎: 「オーケー待ってる」  語り部GM?: 深也「しょうがないなぁ………」  亜乃: そこはパスでw  亜乃: 他になにも見当たらないようなら、引き返して次へいくですが  語り部GM?: ああ、あと理科室も近いですね♪ 生物部は蝗を飼ってる所為で深也は絶対近づきません  亜乃: ・・・  語り部GM?: 特には  亜乃: ええい、こんじょなしが!  準一郎: w  語り部GM?: では………ポイント2に向かって歩きますか?  準一郎: 戻ってくるなら歩きましょう  語り部GM?: では………  亜乃: 戻りましょう、ここには楽しいものはないです  亜乃: 「お待たせ」ひらひら  語り部GM?: ぺったらぺったらぺったらぺったら………  語り部GM?: 聴覚で  亜乃: 12  準一郎: 目標11 ---2:05 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+5+4=15--- ---2:05 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 6+3+1=10---  準一郎: ダメですね  亜乃: 2成功です  語り部GM?: では、亜乃さん  亜乃: はい  語り部GM?: ………足音が一つ多くないかな………?  亜乃: ・・・オヤシロさまああああああああああああ!!!!  準一郎: はぃ?  亜乃: 「祟り?・・・困ったわね」  語り部GM?: 後ろに――  準一郎: 「は?」  語り部GM?: 振り向いたら後ろに――  準一郎: 偽GM:ゲンジローが  亜乃: 「足音なんだけど、一つ余分な気がしないかしら?」ぺったらぺったら  語り部GM?: 何か居るんじゃないか、という考えにとらわれるかもしれません  準一郎: 「そう思うなら一旦立ち止まるか?」  語り部GM?: どうします………?  亜乃: ・・・振り向いたら、霊ずに引っ張られますか  語り部GM?: ぺったらぺったらぺったらぺったら  亜乃: 「そうね、じゃあせえので止まるわよ」ひそひそ  準一郎: 「オーケー。肝試しっぽいな」首竦めて  亜乃: 「せ・え・のっ」ぴた  準一郎: ぽた  準一郎: (ぽたって何だorz)  語り部GM?: ぺったらぺったらぺったら(PCたち止まる)…………………………………しーん  亜乃: はりぽたです(違  準一郎: 「さて。誰かいるかな?」振り返ります  亜乃: 「・・・んー、気のせいだったのかしら?」振り返り  語り部GM?: では振り返ると………………………………………  語り部GM?: 誰もいません  準一郎: 「誰も居ないぞ?」>竹梨  準一郎: 「実はアレか?結構怖がり?」笑います  亜乃: 「そうね・・・・反響の問題だったのかしら?」首ひねり  準一郎: 「さてね。とりあえず行くか」ぺったらぺったら  亜乃: 「怖がりじゃないと、オカ研部員なんてしてないわよ?・・・まあいいけどね、はぁ」ぺったらぺったら  語り部GM?: ぺったらぺったらぺったらぺったら………べしゃ  準一郎: 「べしゃ?」  亜乃: 「・・・べしゃ?べしゃって・・・聞こえたわよね?今」  準一郎: 「聞こえた」  亜乃: 「・・・そう、じゅんくんも怖がりなのね、ふふ、オカ研に来る?ふふふ」  語り部GM?: 立ち止まると特に足音はしませんね  準一郎: 「怖がりに見える?つぅか部活なんぞしたら保健室で茶飲む口実が一個消えるからやめとく」  亜乃: 「あら、残念・・・・んー、今度は後ろ向きに歩いてみようかしら・・・」  準一郎: 「誰か他にいるのかな?ま、とりあえず行こう。つか転ぶからやめれ」笑います  語り部GM?: 後ろは非常灯の明かりだけで薄ぼんやりと、遠近感の薄い空間です………  亜乃: 「何かいるなら、見たいじゃない・・・まあ、ちょっとだけ、ね」後ろ向きで歩き出しましょう  語り部GM?: 見ようによっては異空間のようにも見えないことはない………  準一郎: 「ったく」亜乃がぶつからないように先行します  語り部GM?: では、後ろ向きで歩きますか  亜乃: ますー  語り部GM?: 視覚で  語り部GM?: 振ってみてください  準一郎: 私も?  語り部GM?: 後ろ向きに歩いている亜乃さんだけですね  準一郎: 了承です  亜乃: はーい、12で ---2:16 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+5+5=11---  亜乃: 1成功  語り部GM?: では………  亜乃: 「・・・♪〜」ぺったらぺったら  語り部GM?: 後ろ向きで歩く、足音はしない、あれは錯覚だったんだろう、そう思いながら歩く  亜乃: 「・・・つまらない、かな」  語り部GM?: 付いてくるものも居ない、かわらず友人達が横を歩いて居るぐらい………  準一郎: 「まぁ何だ。何か出てきたら投げ飛ばしてやるから安心しろって」笑います  語り部GM?: そう思ったとき、ふと  語り部GM?: 視線の端の、廊下に面して描けてある姿見に  亜乃: 「・・・まあ、適当に期待はしておくわ」  語り部GM?: ちらりと人影が映った、そんな気がした  亜乃: 「・・・え?」  準一郎: 「ん?」  亜乃: 「いえ・・・今人影が・・・そこの姿見に」  亜乃: 「ちょっと見に行ってみるわ」ととと  準一郎: 「警備員か俺らの影じゃなくて?って」  語り部GM?: では、姿見の前  準一郎: 「一人で行くなよ。ったく」追います  亜乃: 「違うとおもう・・・多分だけど」  亜乃: で、姿見を除いてみましょう  語り部GM?: 周囲を見ても特に姿を隠せるような所はありません  亜乃: 覗いて  準一郎: 見回してみましょう  語り部GM?: 警備員さんの姿もなく  亜乃: 「気のせいだったのかしら・・・何か見える?」  語り部GM?: 皆の影が映るには多少不自然な位置ですね。  準一郎: 「気のせいだろうな」  亜乃: むぅ  準一郎: 「竹梨、怖がりだから」笑います  語り部GM?: 鏡を見ても亜乃さんの顔が映るばかりです  亜乃: 「・・・かもね、ふぅ・・・」各務を覗き込んで何気なく自分の顔を確認  準一郎: ふぇ?  亜乃: 「・・・じゃ、行きましょうか  語り部GM?: 偽各務さん「お嬢さん、私に何か用ですか」  亜乃: 」  亜乃: はっ!?  準一郎: w  亜乃: 鏡、ね!  準一郎: 「行こうか」ぺったらぺったら  語り部GM?: では、鏡から目を離すその瞬間に………鏡の中の自分の表情が不自然だった気が何となくするぐらいで………  語り部GM?: 特に何もありません  準一郎: さいですか  亜乃: 「・・・っ!?・・・ま、まあいいわ」  亜乃: 「さ、次次」 ---2:24 語り部GM?さんが去りました---  亜乃: ああん  準一郎: 「なんつーか、いちいちビビるのもまぁ、可愛いっちゃ可愛いか」笑いながら  準一郎: ぺったらアァン ---2:25 語り部GM?さんがやってきました---  準一郎: おかえりなさいませ〜  亜乃: 「ノリが悪かったら、人生はつまらないんでしょう?・・・肝試しだもの」  亜乃: お帰りなさいませ  語り部GM?: では、チェックポイント2  語り部GM?: 体育館です  語り部GM?: ちなみに脇にはプールがあり、側には湧き水を利用した池が作ってあります  準一郎: 「ノリの良いトコ見せるなら抱き付いて呉れないと」笑いながらです  亜乃: なるほど、ここで2つ出てくるのか  準一郎: なるほど  亜乃: 「それは、また今度・・・さ、着いたわよ」  準一郎: 「で、ここはアレか。ボールの音が聞こえるん…今度とか言わない」ちょっぷ  準一郎: 「ふつーに否定しないとアレ、期待する奴もいるかも知れないぞ?」笑います  亜乃: 「いた・・・何よ」じと目  亜乃: 「そう?」  語り部GM?: 地下水はずいぶん深いようで、かなり水は冷たく、夏でも飛び込むと風邪を引けると有名です  亜乃: 「まあいいわ・・・えと、鍵鍵・・・」がちゃりこ  語り部GM?: では………体育館前  準一郎: 「ん。何だかんだヘンな女だが可愛いって言うヤツも居るからな」手元を照らします  語り部GM?: 両開きの重い戸が閉まっています  亜乃: 「・・・しんくん、開けて?」  準一郎: 「頑張れナイト君」  語り部GM?: 深也「あ、はい」ぎぎぃぃぃぃぃ  亜乃: 「ありがと、流石しんくん力持ち」撫で撫で  語り部GM?: ぃぃぃぃぃ………  語り部GM?: では、こんな所で知覚判定を  準一郎: 目標値11〜 ---2:30 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+5+6=15---  亜乃: では、開いたところから適当にライトを照らして・・・っと、12で  準一郎: ん〜先程から出目がorz ---2:30 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 5+3+5=13---  亜乃: う、1失敗  語り部GM?: 見えないって強いなぁw  準一郎: w  語り部GM?: では………  語り部GM?: 深也「(びくっ)」  亜乃: むぅ  準一郎: 「どぎゃんしたと?」  語り部GM?: 深也「いえ………今………」  亜乃: 「しんくん?何か居る?」  語り部GM?: 深也「気のせいだと思うんですけど………」  準一郎: 「あぁ、忘れてた」  亜乃: 「・・・肝試しなのよ、ほら、何が居たかちゃんと言ってみて、ね?」  準一郎: 「体育館の中で今夜ファーストコンタクトだった」(何  亜乃: 「はいはい」ばっさり  語り部GM?: 深也「黒い人影がたくさん居て、ドアを開けた瞬間にざーっと散っていった………………ように見えたんですけど」  準一郎: 「地底人だよ地底人って非道ぃ」>竹梨  亜乃: 「・・・あら、まっくろくろすけ?とっても宮崎ね」  語り部GM?: では、そんな台詞を聞かされたお二人、もう一度知覚を  準一郎: ふぃ  亜乃: もっかい12で ---2:33 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+6+5=12--- ---2:33 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 6+3+4=13---  準一郎: 見えないってステキw  亜乃: ぐ、また1失敗・・・  語り部GM?: では、何となく視線を感じるような居心地の悪い気分になるぐらいです  準一郎: 「地底人だって。ガニメアンは巨人だから違うけどな」  亜乃: 「んー?何だろうね、この感じ・・・地底人はもういいから、特に興味はわかないし」  語り部GM?: 深也「蜘蛛の巣張ってるし………人がいたら破れますよね………」  亜乃: 「ま、異常なーし・・・さ、プールプール♪」るんるん  準一郎: 「せんせー竹梨さんがノリ悪いです」>笛本  語り部GM?: 何故かこの間そこここに有りまくった掃除しきれない蜘蛛の巣が(ぁ  亜乃: 「そうよね、だから、異常無し、プールに行くわよ」  語り部GM?: 深也「………ノリ………」  亜乃: ・・・奴か!奴の置き土産か!  準一郎: 「いや、プールの前にスタンプ台だろ?」  語り部GM?: 深也「適当な所で妥協しちゃいませんか………?」  亜乃: 「・・・あら、そういえばそんなものもあったわね・・・はぁ、めんど」のそのそ  亜乃: 「それは、駄目」  準一郎: 「駄目に2票」  語り部GM?: 深也「………はい」  亜乃: 「盛り上げないと・・・というわけで、しんくん箒持ってきてくれる?蜘蛛の巣取っ払っちゃいましょ」  準一郎: 「残した方が雰囲気出ないか?」  語り部GM?: 深也「………余り触りたくないんですけど………」  語り部GM?: 深也「………取らないと駄目ですか?」  亜乃: 「こう多いと、スタンプ置きにいったら髪がべたべたになっちゃう・・・ん、そう?じゃあ、じゅんくん取っ払って」  亜乃: 亜乃さんて・・・意外とタフだな、トラウマになってねぇ  準一郎: 「オーケー仕方ない」適当に箒の柄を持ってばっさばっさと巻き取ります ---2:39 語り部GM?さんが去りました---  準一郎: アァン  亜乃: あら ---2:40 語り部GM?さんがやってきました---  準一郎: おかえりなさいませ〜  亜乃: お帰りなさいませ  語り部GM?: ただー  語り部GM?: では、体育館ではそんな感じでめげない亜乃さんが頑張っていると…………  亜乃: じゅんくんが箒で取っ払ってるうちに、ライトであちこち照らしてましょう  亜乃: 偽「スモールライト〜」ぺかー  語り部GM?: 深也「………」(そう言いつつもやっぱりやらされている  準一郎: 「あ」  語り部GM?: 壇「………」(同上  亜乃: おやまあ  準一郎: 「赤い目〜」  亜乃: 「頑張れー」  準一郎: (とか言ってみるテスト)  語り部GM?: 深也・壇(何かを思い出しぎくぅと)  語り部GM?: まあ、皆走り回っているわけですが・・・  亜乃: 「目が充血してるのね、睡眠不足なのよきっと・・・うん、そう」  語り部GM?: 皆様、聴覚判定を  亜乃: 12で! ---2:43 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+3+3=7--- ---2:44 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+4+2=8---  亜乃: おお、5成功!  準一郎: 3成功です  語り部GM?: ぺたぺたぺたぺたぺた(上履きの音)・・・ ぺちゃ ぺたぺたぺたぺたぺた・・・ぺちゃ  語り部GM?: なんだか水っぽい音が混ざってる?  亜乃: ん?ぺたぺたってのは自分達のですか?  語り部GM?: ですです  準一郎: 「蜘蛛踏み潰すと地獄に落ちても糸降ろして呉れないぞ〜」  亜乃: ふむふむ  亜乃: 「・・・この音・・・もしかして」らーーーーーーーーーいとあーーーーーーーーーっぷ!(違)池とかプール方面に釘付けです  亜乃: 「そもそも、私は地獄には落ちないから大丈夫よ」視線は池のほうのまま  語り部GM?: 深也「亜乃先輩?」ぱたぱたぱた・・・(どこからか ぺちゃ  準一郎: 「仏様ってのは虫一匹殺しても地獄行きとか言うんだぞ?」  亜乃: 「ん?・・・ほら、湿った音がしない?きっと深い人達よ、きっとそう・・・ほら、また」  語り部GM?: 深也「・・・湿った音ですか・・・?」  準一郎: 「深い人達、ねぇ」  亜乃: 「仏様なんて、興味が無いもの・・・私が逝くときは、フルートを吹けるあの場所、あの邪神の元よ、ふふ」  亜乃: 「ええ、聞こえないかしら?  亜乃: ぺちゃ、ぺちゃって」  亜乃: 切れたorz  語り部GM?: では、もう一度  語り部GM?: 聴覚で判定を  亜乃: うす、もう一度12 ---2:50 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 5+2+6=13---  亜乃: ぎゃーす!?  亜乃: 1失敗 ---2:50 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+1+6=10---  準一郎: 1成功です  語り部GM?: では・・・準一郎さんは  語り部GM?: 確かに、体育館の外の方で濡れた足音がした気がしました  亜乃: ぬれた雑巾で遊ぶ警備員の声を聞きました(違  準一郎: 「何処かで雨でも降ったか、或いは内緒で練習してる水泳部員か」  語り部GM?: 他にこの時間人がいるはずもなく。ちょっと怖いので4ほど足して恐怖判定をどうぞ ---2:51 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+1+4=8---  準一郎: 無問題です  亜乃: 「熱心ね・・・でも、それは無いわ」  準一郎: 「とりあえずこっち片してから見に行くとしようか」ばっさばっさ  語り部GM?: では・・・どうしますか?  亜乃: 「そうね、じゃあとっとと終らせてね」  語り部GM?: 元のルートで戻る?それとも………見に行く?  亜乃: 待ちの体勢  亜乃: 見に行きますよー  亜乃: てか、全部見て回るつもりですから!  語り部GM?: ういうい  準一郎: ではとっとと片します  準一郎: 「スタンプ〜」  亜乃: 「はいはい・・・そうね・・・んーっと、うん、ここがいいかしら」  語り部GM?: あい、では、深也とかを使ってかたづけたとしましょう。 では………体育館の昇降口  亜乃: 「じゃ、次はプールにお池よ」スキップしそうな勢いで  準一郎: 「適当で良いんじゃないか?あんま怖くないし…ってか」  準一郎: 「浮かれて池に落ちるなよ?」笑います  語り部GM?: 深也「元気ですね………亜乃先輩」  亜乃: 「そう?・・・ふふ、そうかもね」るんたるんた  語り部GM?: では………プールです  亜乃: プールか  亜乃: 人影は?  準一郎: プールです  準一郎: 「さ、夜中の特訓だな」  語り部GM?: オカ研に寄れば何代か前の先輩が何かの儀式とか言ってホルマリンの胎児を投げ込んだとかで  亜乃: 「だから、それは無いから・・・ほら、誰も居ないでしょう?」ばーん  語り部GM?: 人影はありませんね  亜乃: ん?トイレの胎児とは別口の胎児?  語り部GM?: いえ、そうですね、神秘学で  準一郎: 「いや、竹梨が特訓」うん  亜乃: では12で ---2:57 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+3+5=12---  準一郎: 「そして俺がコーチ」  亜乃: ぴったり  亜乃: 「・・・エロスを求めているのかしら?」  亜乃: 「・・・でも、それなら残念ね、却下と言い渡しましょう」  準一郎: 「そんなイヤラシイ事考える子に育てた覚えはありません」  語り部GM?: では、トイレの胎児は理科室のホルマリン漬けの胎児の幽霊………まあ、良くあるトイレで堕胎した女生徒が云々のやつなんですが  亜乃: 「夜、学校、プールに二人きり、コーチと生徒・・・これでエロスでなかったら、何だって言うのかしら・・・はぁ」  亜乃: ふむふむ  準一郎: 「青春ドラマ」うんうん  亜乃: 「夜、の時点でそれは消えてるわね・・・」  語り部GM?: その堕胎した奴をホルマリン漬けにしたのを理科室に置いてあったのをプールに放り込んだという一大スペクタクルの逸話が  準一郎: 「夜中に秘密の特訓なんだよ。地底人にばれないように」  語り部GM?: オカ研には残っています  亜乃: スペクタクル・・・?w  準一郎: w  語り部GM?: 教師に見つかったら退学じゃ済みません、スペクタクルです  亜乃: 「はいはい」  亜乃: ・・・なるほどーw  亜乃: てか  亜乃: ホルマリン漬けにしたら、見つかりそうな気がします!  準一郎: 「せんせー竹梨がノリ悪いです」>笛本  語り部GM?: 深也「………僕に言われても」苦笑  語り部GM?: 退学じゃ済まなかったらしいですが(真顔  亜乃: 「莫迦はほっといて・・・確かここは、胎児が放り込まれた、んだったかな・・・どれ」ライトで照らし  亜乃: じゃあ、停学で済んだのかー  準一郎: 「放り込んだら1日でばれる気がするけどな」  語り部GM?: で、亜乃さんは知っていますが  亜乃: はいはい  語り部GM?: その先輩は退学後発狂して出奔したとか  亜乃: 「そこはほら、都市伝説みたいなものだから・・・」  亜乃: 出奔?  亜乃: 喜びの野に?  準一郎: 「まぁ、そんなモンだな」  語り部GM?: 彼らに捧げるんだと訳の分からないことを吹いて居ただとか  準一郎: 彼ら?  語り部GM?: オカ研ではもはや伝説的な人物です  準一郎: ほぅほぅ(知らないけれど)  語り部GM?: では………  亜乃: 「・・・ふふ、面白い話してあげましょうか?あ、しんくんは知ってるからつまらないかもしれないけど・・・聞く?ふふふ」  語り部GM?: ライトで照らすんですね?  準一郎: 「面白い話?白い犬?」  語り部GM?: 照らすんですね?  亜乃: 照らしますよー、話しながら  語り部GM?: では………  準一郎: 照らすと亜乃さんの顔が映ります  亜乃: 「全然違うわ・・・・ふふふ、このプールにはね・・・(以下かくしか)・・・なんて噂があるのよ・・・ふふふ」  準一郎: 「…へぇ」  語り部GM?: 電池が切れかけていたのでしょうか。さっきまではこうこうと明るかったのですが………すう、と光度が落ち  準一郎: ほぅほぅ  語り部GM?: ちかり、ちかり  亜乃: 「どう?ちょっと怖いでしょ?・・・・っと、あら」  語り部GM?: 幾度かまたたいて  準一郎: 「ん?参ったな。電池切れ?」  語り部GM?: あたりを照らすのは月の光だけになります  語り部GM?: ぺしゃ………ぺしゃ………  亜乃: 「ちょっと、あれ?あら?」ぶんぶん振ったりぺしぺし叩いたり  準一郎: 「…」  亜乃: 「・・・聞こえる・・・」  語り部GM?: ぺしゃ………………ぺしゃ…………………  語り部GM?: かなり怖いので恐怖判定、そのままで  亜乃: 「間違いない・・・わよね?これ・・・」  準一郎: 「竹梨。プールサイドから離れろ」  亜乃: では、12で ---3:08 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+5+1=8--- ---3:08 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+4+6=14---  準一郎: 5成功。無問題  亜乃: ぐあー!?  亜乃: 2失敗!だから+4で・・・ ---3:08 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+6+2=12---  語り部GM?: 高いなぁw  準一郎: 高いですねぇw  亜乃: 癖ゲッツ  亜乃: ついでに1Dターン朦朧か  語り部GM?: ごーごー  準一郎: ごー  亜乃: 一時的な狂気で貰った癖って、直るんでしょうか?  亜乃: っと、では1D ---3:10 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた1D6を振りました 4---  準一郎: 4秒ですか  語り部GM?: 深也はそのままですが………買い戻せるんじゃないかな  亜乃: 4秒・・・まあ、妥当かな  亜乃: 買戻しか、うす了解です  準一郎: 「竹梨!」  語り部GM?: 深也「亜乃先輩!」  亜乃: んー水辺、音・・・何がいいかなぁ  亜乃: 「・・・ひ・・・・な、何・・・・何なのっ・・・!?」ふらり  亜乃: 偽「いやっ!?」だぱーん  準一郎: 「こっちに来い!」手を引きます  語り部GM?: 亜乃さんが正気に戻るのに合わせたように懐中電灯の明かりが戻ります  亜乃: 「・・・きゃっ!?」  語り部GM?: で・・・  準一郎: 「ったく。ふらふら…ん?」  亜乃: 「・・・え、あ・・・、じゅんくん・・・あ、ありがと・・・ごめん、助かった」  語り部GM?: プールサイドに寄った準一郎さん  語り部GM?: 知覚で  準一郎: 「接触不良?」  準一郎: ふぃ。目標11 ---3:12 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+1+5=7---  準一郎: 4成功〜  語り部GM?: では、懐中電灯の明かりが戻る前の一瞬  語り部GM?: プールの水中に………  語り部GM?: ぎょろりとした目の生白い………何かを見た、そんな気がしました  準一郎: 「っ!?」  語り部GM?: 判定どうぞ ---3:14 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+6+5=13---  準一郎: 0成功です<恐怖  語り部GM?: ういうい  準一郎: 「…っはぁ…いや…」首振って  語り部GM?: さて、どうします♪  準一郎: 「とりあえずアレだ。ふらふらしない。落ちたら後が面倒」軽くちょっぷです>竹梨  亜乃: 「じゅんくん?・・・やっぱり、何か『居た』?」  準一郎: 「居ない居ない」  亜乃: 「いた・・・ちょっと」じと目  亜乃: 「・・・そう、期待したのにな・・・残念」  語り部GM?: 深也「池はやめにして戻りませんか?」  準一郎: 「そうだな。次行くとしようか」  亜乃: あれだ、亜乃さんはきっと喉もと過ぎれば熱さを忘れる人だ!  準一郎: w  語り部GM?: w  亜乃: 「そんな・・・今日のメインイベントじゃない・・・」  亜乃: 「はぁ・・・まあいいわ、でもその代わり」  準一郎: 「で、またふらっとして今度こそ落ちるのか?」笑います「代わり?」  亜乃: 「セラエノ断章だけは、絶対見に行くわよ?・・・いいわね?」ぎろ  準一郎: 「オーケー。若しあるなら、な」首竦めます  語り部GM?: 深也「………はぁ」  亜乃: 「落ちたらほら、水も滴るいい女・・・ふぅ、ま、次次」すたすた(ちょっと頬が赤かったり(何  語り部GM?: 深也「………信憑性は無いと思いますよ。あの噂………」  準一郎: 「そうそ。次次」  準一郎: ぺったらぺったら  亜乃: 「無くても行くの、本当にあったら、素敵でしょう?ね?」  準一郎: 「素敵かなぁ?」  亜乃: 「素敵よ」きっぱり  準一郎: 「っと、オーケー。ステキステキ」うんうん  語り部GM?: 深也「部室内に黄衣の王があるって噂もデマだったじゃないですか………」  亜乃: 「わかればよろしい・・・あんまり首振ると、莫迦みたいよ?」  語り部GM?: では、3  語り部GM?: 本を読む幽霊に向かいますか?  準一郎: 「振り続けると取れるんだよ。俺の首」  準一郎: 「きっと」  準一郎: 向かいましょ  亜乃: 「んー、でもほら、今度はデマじゃないかもしれないしね」  亜乃: ごー  亜乃: 「取れたら、蹴飛ばして、二度とくっつかないようにしてあげるわよ・・・・ん、着いたわ・・・さあ、あけるわよ」わくわくわくわく  亜乃: がららっ  語り部GM?: ドアを開けると………  準一郎: 「ヒド」苦笑こぼして  亜乃: 「首はほら、鉢植えにしてもらえばいいじゃない・・・さて、セラエノ断章セラエノ断章♪」  語り部GM?: ぱさぱさぱさぱさぱさぱさぱさ!  準一郎: ?  亜乃: 「・・・うきゃあっ!?」  準一郎: 本が飛んでる?  語り部GM?: 本が床に落ちる音が暗い部屋から響いてきます  亜乃: 頁結界?  亜乃: 落ちる音か  準一郎: 「下がって」手を引きます>竹梨  準一郎: 「誰かっ!?」  語り部GM?: +2でどーぞ  亜乃: 「誰か・・居るの?・・・あ、うん」 ---3:24 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 5+2+2=9---  亜乃: 14か  準一郎: 無問題 ---3:24 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 6+1+2=9---  亜乃: OK  語り部GM?: 入ります?  準一郎: 「誰かいるらしい。俺が先に行く」  亜乃: 入りましょう、そんな音は些細な問題です  準一郎: 「懐中電灯貸して」>竹梨  語り部GM?: 深也「………亜乃先輩」  亜乃: 「・・・ええ、気をつけてね(特にセラエノ断章とか踏んだりしないでね)」  準一郎: では懐中電灯借りて先行します  亜乃: 「・・・あ、うん、はい」手渡し「・・・しんくん?どうかした?」  語り部GM?: では、図書室内  準一郎: 床に本落ちています?  語り部GM?: 深也「………大丈夫なんでしょうか」  亜乃: 「んー?何がかな?」  語り部GM?: 今は入り口付近なのでよく分かりませんね  準一郎: では入ります  準一郎: ぺったらぺったら  語り部GM?: では、奥の棚が並んでいる方に行くと  準一郎: 足元照らしてたまに上も照らして  語り部GM?: 何冊もの本が落ちています  準一郎: 「誰だ?」その本の上を照らします  語り部GM?: 知覚を  準一郎: 11〜 ---3:28 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+1+6=11---  準一郎: 0成功です  語り部GM?: では………一列分の本が落ちているのですが  語り部GM?: 特に何かが居た痕跡はありません  亜乃: 「じゅんくん・・・誰か居たかしら・・・?」てちてち  準一郎: 「入ってくるか?普通」苦笑零して「とりあえずまだ見つかってない」  語り部GM?: ――全くと言っていいほど、何が居た痕跡もありません  準一郎: で、その1列は手の届く高さですか?  語り部GM?: ですね  亜乃: 「そう」  準一郎: 「ぁ〜落ちてる本だけ見つかった。戻しておかないとほぼ間違いなく犯人にされるな」  亜乃: 「誰かの悪戯・・・にしては、誰も居ない・・・怪奇ね」  準一郎: 拾って戻していきます  準一郎: 「風の悪戯…って訳でもなさそうだし。誰かいるっぽいんだけどね」  亜乃: 「そうね、片しちゃいましょ」とかいいつつ自分ではなにもせず!せず!  準一郎: 「いや手伝えよ」  語り部GM?: 深也「………勇気有りますね、先輩………」  語り部GM?: ああ、ちなみに………  語り部GM?: その棚の奥の方に図書倉庫があったりして  準一郎: 「手伝わないと何とか新章とかいうのあっても教えてやらない」  亜乃: 「風ねぇ・・・風だとしても、この列だけってのはおかしいでしょ、誰か居るのよ、絶対」  準一郎: ほぅほぅ  語り部GM?: 深也「……………それにしては」つーっと指を滑らせ  亜乃: 「・・・新章じゃなくて、断章、わかった?ほら、しんくん、遊んでないで、手伝う」  準一郎: 「いや竹梨が手伝う」首竦めます  亜乃: そして自分はなにもせず!  語り部GM?: 深也「…………………ええ………」戸棚には深也が指を滑らせた分だけほこりが取れていたり  準一郎: ほぅほぅ  語り部GM?: 壇先輩、今回強靱だなぁw  準一郎: ぉ、振ってるですか  亜乃: w  亜乃: 「じゅんくん、ちょっと借りてくわよ」ライトもって、倉庫のほうへ  語り部GM?: ふたりともこっそりよろめいたりしてます、後ろの方でw  亜乃: w  準一郎: 「いや借りていかれると…ったく」  語り部GM?: 深也「亜乃先輩だから………」苦笑  亜乃: 「本拾うだけなんだから、月明かりでも十分でしょ?」とてとて  準一郎: 「拾い上げた本に何とか断片てのあったらどうするんだよ」  語り部GM?: 深也「そんなのがぽこぽこあったら大変ですよ………」  亜乃: 「大丈夫、魔道書なんだから、拾った人が発狂するくらいよ・・・すぐわかるわ」  亜乃: がちゃがちゃ 「あら?・・・鍵?ええと」じゃらりと鍵束だして  準一郎: 「絶対拾ってやらない。即燃やす」  亜乃: 「燃やしたら、呪う」きっぱり「よ・・・っと」がちゃぎぃー  準一郎: (石版だからして燃えませんがね<セラエノ断章)  亜乃: あすべすと?(違  語り部GM?: w  語り部GM?: では、まず亜乃先輩  亜乃: はい  語り部GM?: では、倉庫に入って  語り部GM?: あたりを照らしてみますか?  亜乃: みます、探します  亜乃: 「んー」きょろりら  語り部GM?: では  語り部GM?: 奥の方で  準一郎: 偽亜乃:いえ、燃やします。残っていた石版がセラエノ断章です  語り部GM?: ぱらぱらぱらぱらぱら………と  語り部GM?: ページがめくれる音がします  亜乃: マシンガン!?  亜乃: ほっ、頁か  語り部GM?: 特に風も吹いてません………というか倉庫には窓がない  語り部GM?: 一人ですし、ちょっと怖い  語り部GM?: +3でどうぞ  亜乃: 「風・・・なわけないわよね・・・」  亜乃: 15で ---3:43 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+3+6=11---  亜乃: 成功  語り部GM?: で・・・どうします?w  亜乃: 見に行きましょう  準一郎: 「あまり一人で行くなよ〜迷子になるぞ〜」  亜乃: 「狼なんて怖くない、怖くない」ぶつぶつ  語り部GM?: では………  亜乃: 「倉庫の中で、どうやったら迷子になれるのか、そっちのほうが知りたいわー」  語り部GM?: 奥まった所にある小さな机の上に  語り部GM?: 一冊の本が置いてあって、途中が開いてありますね  亜乃: ・・・まさか、日記!?  準一郎: ほぅ  語り部GM?: 知覚で  亜乃: 「これかしら?・・・ええと」 ---3:45 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+3+3=9---  亜乃: 3成功です  語り部GM?: では、これだけほこりっぽい倉庫の中なのに、ページにはほこりが積もっていない………  語り部GM?: そう、これはついさっき開かれた物なんじゃないかな………と  語り部GM?: で、その目の前でページが風もないのにぱらぱらぱらぱらぱらぱら…………  語り部GM?: 素で判定をどうぞ  亜乃: 「・・・やっぱり、これみたいね・・・誰か居るのっ!?」ライトで周りを・・・・っと、うあ  亜乃: 12で ---3:47 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+3+5=9---  亜乃: 3成功  語り部GM?: では、ぱらぱらぱらぱらぱら………ぱたん………しーん  亜乃: 「なっ・・・うあ、やばそうな感じ・・・」 ---3:47 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  語り部GM?: あああっ、このタイミングで!(何か悔しい  準一郎: w  亜乃: 「ええっと・・・」ちょんちょん  亜乃: w  準一郎: 「おーい大丈夫か〜?」  亜乃: 本をつついて見ますが  語り部GM?: 普通の本ですね  亜乃: タイトルとか読めます?  語り部GM?: 題名は「紅楼夢」有名な中国古典です。  亜乃: 「今のところは、大丈夫よー」  亜乃: ・・・  準一郎: ほむ  亜乃: とりあえず、手にとってぱらぱらと自分でめくってみましょう  語り部GM?: ………悔しいでしょう?(ぁ  亜乃: ええw  語り部GM?: 内容は特に変哲もなく、ヨゴレても居ない普通の本です  準一郎: えぇw  亜乃: GM!  亜乃: ヨゴレの変換が何かおかしいでありますっ!  準一郎: w  語り部GM?: ただ、何年か前病弱な女子生徒がそんな題名の本を読み切らずに死んでしまったとか、そんな話だったな、と亜乃さんは思い出します  語り部GM?: しょうがないじゃないか!w  亜乃: 「普通・・・よね、私の探してるものでもないし・・・ふぅ、しょうがない」  語り部GM?: では………準一郎さん側  準一郎: ふぃ  語り部GM?: 本を片づけてるでしたよね  準一郎: 片付けています  語り部GM?: 深也「………そもそもこんな所にそんな本があるわけ………」とか言いつつ  亜乃: 「私が代わりに読んであげるわ・・・・もって行くわね」ぱたん  語り部GM?: 横でもさもさと深也が片づけをしています  語り部GM?: ………今もさもさも変換が危なかった!w  亜乃: w  亜乃: 猛者猛者・・・  準一郎: w  語り部GM?: 深也「先輩もそう思いますよねぇ」苦笑混じりに  準一郎: まぁ、適当に並べておきます  準一郎: 「ま、あったらアレだな。売り払って一儲けだな」  語り部GM?: 深也「売れないと思いますけど………」  亜乃: その頃「・・・何かいま、ふつふつと怒りが・・・」  準一郎: 「なら役立たずだな」  語り部GM?: 深也「そうだな………もしあったら」  準一郎: 「あぁ、竹梨に言う事聞かせる材料にはなるかも知れない」うん  語り部GM?: 深也「 ………ゃるらとてっぷ・つがー くとぅるふ・ふたぐん 」  亜乃: その頃「今度は悪寒が・・・」  語り部GM?: 深也「こんな呪文に反応したりし・・…」  準一郎: 「ん?」  語り部GM?: ばさばさばさばさばさばさ!  語り部GM?: 深也「Σ」  準一郎: 「誰か」  語り部GM?: 恐怖判定をどうぞ ---3:57 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+1+4=6---  語り部GM?: ああ、亜乃先輩にやらせたかった………w  準一郎: 無問題〜  準一郎: w  亜乃: くー  語り部GM?: 深也は・・・  語り部GM?: 5分ほど昏倒しやがります  準一郎: 「っ!?おい!」  亜乃: しんくん・・・自分で蒔いた種なのに・・・w  語り部GM?: 目が中途半端に悪かったんですよ………w  語り部GM?: で………何かします?  準一郎: 「すまん、戻ってきてくれ!笛本が倒れた」  準一郎: 呼びます  準一郎: ついでに見回します  亜乃: 「えっ!?しんくんっ!」どたばた  語り部GM?: 別の方の本が何冊か落ちてるだけで、静かな物です  亜乃: で、舞う本を見るわけですか  亜乃: 落ちてるだけか  準一郎: 「何がいるんだよ。ったく…」  亜乃: 「どうしたのよ、どうしてしんくんが倒れてるの?じゅんくん、何があったのよ」  語り部GM?: 準一郎さん強いですねぇ………w  準一郎: 「音にビビって寝込んだのか他の要因か」  準一郎: こんなに強いと思いませんでした  準一郎: 「とりあえず苗本を見ていてくれ。行ってくる」  準一郎: 告げて別の落ちた本の元まで行きます  亜乃: 「音?・・・そう、このままここにしんくん寝かせておくわけには行かないわよね・・・・って、何処行くの?」  語り部GM?: 行きますか  準一郎: 行きますよ  語り部GM?: では………  亜乃: 「あ・・・気をつけて」  準一郎: 「竹梨もな」  亜乃: では、こっちはこっちで膝枕でもして、ぺちぺち頬を叩いてよう  語り部GM?: 普通の百科事典が何冊か散らばってるだけですね  亜乃: 「はいはい、・・・ありがと」  準一郎: 上を見ます  語り部GM?: 知覚  準一郎: 11〜 ---4:03 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+3+3=8---  準一郎: 3成功  語り部GM?: では…………………………  語り部GM?: 何も、居ません  準一郎: さいですか  準一郎: 「何も居ない…訳が無いな」  準一郎: 警戒しつつ戻ります  準一郎: 「竹梨。中止だ」  亜乃: 「しんくん・・・起きて、しっかりして・・・」ぺちぺち  亜乃: 「・・・え?」  語り部GM?: ではまあ深也も目覚めてはわわーとか成ってたりするわけですが  準一郎: 「気絶まで出してまだ続ける気か?」  亜乃: はわわー、ですかw  準一郎: 「起きたか。帰るぞ」  語り部GM?: 深也「帰る………って」ぐらぐら  準一郎: 「明日の肝試しだったかな?そっちも中止にした方が良いと思う」  亜乃: 「・・・そうね、深い人もセラエノ断章も見れなかったし・・・それに、しんくんが心配だし、ね」  語り部GM?: 深也「でも………理由はなんて?」イマイチ飲み込めてない様子  亜乃: 「ええ、私から先生に言っておくわ」  準一郎: 「ん。お前が倒れたりしたからだ」>笛本  語り部GM?: 深也「………え、ええ………」  亜乃: 「そうね、暗かったから、危険だってことにしておけば、今年は中止にしてもらえるはずよ」  準一郎: 「理由の説明は任せる。面倒な事だよな。全く」ふぅ  語り部GM?: では、帰還するわけですが………  亜乃: 「ええ・・・まあ部長に頑張ってもらうわけだけど」ぼそ ---4:09 語り部GM?弐号さんがやってきました---  亜乃: とってとって ---4:09 語り部GM?さんが去りました---  準一郎: おかえりなさいませ〜  亜乃: お帰りなさいませ  準一郎: ぺたにょんぺたにょん  亜乃: 「すみません、警備員さん、すみませんー」  語り部GM?: 知力でどーぞ ---4:10 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 5+4+6=15---  準一郎: 気付きません  亜乃: 12で ---4:10 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+6+3=12---  亜乃: ぴったり  語り部GM?: では亜乃さんは手前で気付いてみたり  亜乃: む  語り部GM?: あ、慣れた道を通ってきたら………  準一郎: にゅ?  亜乃: 警備員さんが・・・インスマンス顔にっ!?  語り部GM?: 此処は例のルートの渡り廊下じゃないか、と  亜乃: ほうほう  準一郎: ほぅほぅ  亜乃: 「・・・まあ、当然よね・・・はぁ」  準一郎: 「ん?どうかしたのか?」  亜乃: 「看護婦と白い手よ」  亜乃: 「・・・此処に出るのは・・・はぁ」  準一郎: 「…あぁ、なるほど」  準一郎: 「オーケー。何が出ても気にしない事」  準一郎: 言っておきながら警戒します  語り部GM?: であ、通ります?  亜乃: 「そうね、今年は中止にするんだから、スタンプも置かなくていいわよね」  亜乃: 通り抜けましょう  準一郎: 「ん。持ち帰ろう」  語り部GM?: 近道するなら白い手、普通に行くなら看護婦  準一郎: 近道しそうですねぇ  亜乃: 近道ですよねぇ、ここは  準一郎: 近道します>GM様  語り部GM?: では………  亜乃: 近ごーです  語り部GM?: ひたひたひたひた(PC足音  亜乃: 「・・・今度は、何が起きるのかしら・・・」 ---4:14 語り部GM? が笛を吹きながら1D6を振りました 5---  語り部GM?: あ、クローズ忘れた  準一郎: 「さぁな。竹梨が俺に告白して呉れるとか」笑います  準一郎: w  語り部GM?: ではてくてく歩いていくと  亜乃: む  語り部GM?: 一瞬  語り部GM?: がくん!と足を引っ張られたような気が………  亜乃: 「して欲しいの?今?ここで?・・・なかなか、特殊な趣味ね・・・」  亜乃: 「きゃっ」  語り部GM?: で、+2でどぞ  亜乃: 「なるほど・・・白い手、ね・・・」  準一郎: 「阿呆…っ!?」  亜乃: 14で  準一郎: 15で ---4:16 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+3+5=10--- ---4:16 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+6+5=15---  亜乃: OK  準一郎: 0成功  語り部GM?: 惜しい………  準一郎: 強いなぁ  語り部GM?: で………  語り部GM?: 足元を見たりします?(にっこり  準一郎: しますよ。えぇ  亜乃: しますよそりゃあ  語り部GM?: ですか。  語り部GM?: では……………………  語り部GM?: 極一瞬ですが  準一郎: 白い手が見えましたか  語り部GM?: 足首を掴む妙に指の長い白い手が  亜乃: 「・・・やっぱり・・・」  語り部GM?: −2ね♪  準一郎: 「っ!?」  準一郎: 11〜  亜乃: 猿の手? ---4:18 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+4+4=14---  亜乃: 10で  準一郎: 3失敗 ---4:18 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+6+4=14--- ---4:18 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+2+1=6---  準一郎: ふっ。9だよw  亜乃: いえーい、4失敗、+8だぜ ---4:18 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+2+1=4---  亜乃: ・・・  準一郎: +6だか12か  語り部GM?: すごw  亜乃: 阿呆かと!阿呆かと!  準一郎: 15秒朦朧  準一郎: 二人して15秒朦朧  亜乃: 15秒朦朧  亜乃: なかよく15秒w  語り部GM?: だんくんしんくん「おまえら!」「先輩達!」 ---4:19 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+1+6=11--- ---4:19 準一郎 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+6+3=10---  準一郎: 17秒目に復帰しました  語り部GM?: ういうい  亜乃: やっぱり、だんくんしんくんてのは・・・仙人様に見えるなぁ(何  準一郎: w  語り部GM?: w ---4:20 亜乃 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+2+1=7---  語り部GM?: では………  亜乃: 16秒目で目覚め  語り部GM?: 特にその後何があるわけでもなく  準一郎: …首振って「っはぁ、はぁ…何だアレ」  語り部GM?: ダッシュで戻ることを提案するだんくんしんくん位で  準一郎: 「見たよな?」>竹梨  亜乃: 「・・・し、白い手・・・でしょ、噂の・・・」  準一郎: 「多分…」  亜乃: 「・・・見たわ」  準一郎: 「俺の勘違いじゃなかったか。何なんだこの学校」  亜乃: だんしんぐくん(違  語り部GM?: 宿直室の前まで戻ることが出来ます  語り部GM?: w  準一郎: 戻りました  準一郎: 戸を叩きます  亜乃: 「知らないわよ・・・今度先輩にでも、聞いてみようかしら・・・」  語り部GM?: 警備員さん「おや、早かったねぇ」  準一郎: 「早いってか…いや、何でもありません」  亜乃: 「ええ、ちょっとトラブルがありまして・・・」  語り部GM?: 警備員さん「おや、どうかしたの?」  亜乃: 「今年の肝試しは中止か、場所を変更することになりそうです」  準一郎: 「ちょっと暗すぎて危ないので戻ってきました。ルートも今更作れませんしね」  亜乃: 「そうなんです、しんくんが気絶したくらいなんですけど・・・大事をとって戻ってきました」  語り部GM?: 警備員「はあ、なるほど………」何度か頷いて  亜乃: 「え?・・・何かご存知なんですか?」  語り部GM?: 警備員「ルートをはずれてしまうと暗くて足を踏み外しやすいからねぇ」  亜乃: 「あ・・・はい、申し訳ありません」  語り部GM?: 警備員「(よっこおいしょと立ち上がって)んじゃ、担当の先生に伝えておこう」  準一郎: 「そうですね。かと言って今から全ルートに蛍光シール張ったりって訳にもいきませんし。お手数おかけします」  亜乃: 「ちょっと好奇心で色々見回りながらやっていたもので・・・はい、お願いします」  語り部GM?: 警備員「まあだいじょぶだと思うけどねぇ………じゃ、気を付けて帰りんさいよ」  準一郎: 「はい。よろしくお願いします」  亜乃: 「・・・はい、失礼します」ぺこ  準一郎: 「さ、帰るぞ」>ALL  亜乃: 「そうね、帰りましょうか・・・ふぅ」  語り部GM?: んてなんだ、な  準一郎: 帰りんさいよ。良いと思います  亜乃: 帰りんさいよ、でも十分通じますよw  語り部GM?: いえ  語り部GM?: 帰りなさいよじゃないと駄目ですw  準一郎: 駄目ですかw  亜乃: こだわりがっ!w  語り部GM?: では、エピローグ行きまーす  準一郎: ふぃ  亜乃: 「今日は、普通に帰れるのね・・・ちょっと意外、ね、しんくんだんくん」ぼそ  亜乃: はーい  語り部GM?: 次の日の肝試し大会は中止され、急遽スイカ割り大会に変更されました。  亜乃: 西瓜の隣に、縦に埋められたワカメの人はいませんか?(何  準一郎: w  語り部GM?: いませんw  亜乃: ちっ  語り部GM?: 臨時雇い警備員玉石さん「いやぁスイカは良いねぇスイカは」  亜乃: 西瓜が腐るから貴方は来るなー!w  語り部GM?: 結局、あなた達があの晩見たのは何だったのか  語り部GM?: 確かめる術もなく  語り部GM?: 何を言ってるんですか、ずっと居たのに  亜乃: 「・・・貴重な体験・・・ね」紅楼夢めくりながら  亜乃: ・・・騙されたー!?  準一郎: 「貴重と言うか何というか、な」  語り部GM?: 夜の学校に忍び込むわけにも行かず  語り部GM?: 多少過激な肝試しの記憶となって、あなた達の記憶に残る程度で有ることは間違い有りません  準一郎: 「あ、後で貸してな?それ。中国語は読めないけど」  亜乃: 「あら、あんな目にあって、何処にも傷がついてないのよ?貴重なのよ、貴重・・・ふふ」ぺら・・・ぺら・・・  準一郎: 「いや、傷って何だよ。傷って」 ---4:34 語り部GM?弐号さんが去りました---  亜乃: 「ちゃんと翻訳されてあるわよ、中国語なんて私も読めないわよ」  準一郎: アァン  準一郎: 「ならオーケー。だけど傷云々はオーケーじゃない」  亜乃: 「え?傷は傷よ・・・生きてるだけで丸儲け、ってね、ふふ」  亜乃: 「そう?」 ---4:35 語り部GM?さんがやってきました---  準一郎: 「…何知ってるんだ?竹梨」  亜乃: お帰りなさいませ  準一郎: おかえりなさいませ〜 ---4:35 語り部GM?さんが去りました---  亜乃: 「何も知らないわよ?・・・まだ、ぜーんぜん」  亜乃: あらら  準一郎: おや  亜乃: ここは・・・偽GMの出番!?(違  準一郎: 「…オカ研、入るかなぁ」ふぅ ---4:36 語り部GM?さんがやってきました---  準一郎: おかえりなさいませ〜  亜乃: 「あら・・・ふふ、歓迎するわよ」  亜乃: お帰りなさいませ  語り部GM?: うあ、過去ログが壊れてる  準一郎: 「あんなもん見たら信じない訳にもいかないだろ」  語り部GM?: 何処まで出てました?  準一郎: アァン  準一郎:  語り部GM?: 多少過激な肝試しの記憶となって、あなた達の記憶に残る程度で有ることは間違い有りません  準一郎: までですね  亜乃: えーっと、肝試しの記憶が云々というところまでです  亜乃: ですね  語り部GM?: うい、ではこんなところで「肝試しの夜」終了です  準一郎: お疲れ様でした〜  亜乃: はーい、お疲れ様でしたー  準一郎: いや怖がらないなぁ。じゅんくん  語り部GM?: CPは死亡する予定の全く無いものだったので2  準一郎: ありがとうございます〜  準一郎: GMCPどぞ〜