GM: では、Benvenutiセッション 「雨乞い前線異常あり」始めたいと思います。  ログ取り無職熊: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  十砂: ぱとぱとぱとぱとぱと〜  深澄(鈴木さんとべったり): ぺにょろえふにょぽえぱよっぱぱよっぱ  覗瞳: どんどんどんぱふぱふぱふどんどん  GM: さて  GM: 夏!!  十砂: …まっとうな拍手は?ねぇ、まっとうなのは?  GM: 夏と言えば?ハイ、十砂君  十砂: 「暑いな…」昼間は動きません  ログ取り無職熊: この面子にまっとうな拍手を求めても?  深澄(鈴木さんとべったり): 夏と言えば半袖半ズボンです  覗瞳: 俺のは真っ当ですよ。イヤホント  GM: ぽにょさん。  ログ取り無職熊: 出たなショタスキー  十砂: (←直射日光の下で−2です。動きません)  GM: 死刑。  十砂: w  深澄(鈴木さんとべったり): ぎゃああぁぁぁぁぁぁ  ログ取り無職熊: 死刑=凌さん画像しばらくお預け?  GM: 覗瞳君。はい夏と言えば?  覗瞳: 薄手のスカートから透けて見える下着(はぁと)  十砂: (ここで、汗で透けたブラウスとか言ったら死刑なのかなぁ?と中学時代を思い出してみる)  GM: ふむ。  十砂: …覗瞳さんと似たり寄ったりだorz  ログ取り無職熊: (ここで私のトラウマなものを出してみる つ【高校の時の体育教師♂のモッコリビキニ】)  覗瞳: はっはっは。ちなみに今の回答はあくまで覗瞳の物であってPLの発言ではないのですよ?  十砂: まぁ、何ですか。水不足な訳ですか?  覗瞳: ふむ  GM: 水不足と言うか  GM: 給水車が出るくらいの水不足です。  十砂: ほゅ  覗瞳: 「ダムを造りましょう、たくさん。人類の英知です」  GM: 人は水を求めて奪い合い殺し合い(この辺嘘  覗瞳: 「環境に厳しいクリーンエネルギー、水力発電!」  十砂: 「…給水車か。今年はひどいな」  十砂: 「…それで水不足は解消せんぞ?」>覗瞳  GM: 2ヶ月以上も雨は降ってないようで  十砂: 「…」なぁ?と言い掛けてべったりが暑そうで熱そうで放っておいた<深澄さん  GM: Benvenutiも営業の危機に入っていますね。  覗瞳: 「ふむ、まぁ飲み食い不要な僕にしてみれば水不足なんて大した問題でもないんですが」  十砂: 「ヒトは困るだろう」  GM: マスター「さてさて困りましたねぇ」余り困って無さそうな顔をしたマスターがポリタンクに詰めた水でグラスを洗いながら  覗瞳: 「確かに人はね。でもウチにはお母さんがいますからねぇ。ウチに限ればなんてことはないです」  深澄(鈴木さんとべったり): 多分ここにいないです>十砂さん  十砂: おや、残念<居ない  覗瞳: 「ま、僕らがやきもきしてもしゃーないでしょう。雨を降らせられるわけでもないですし」  十砂: 「貴方の本当に困った顔が、一度で良いから……いや、やはりいい」>マスター  十砂: 「まぁ、そうだな。気長に雨を待つ他あるまい」外見て  GM: マスター「しかし、ここまで降らないというのも・・・」と洗う手を止めて「…今回はお願いした方がいいかもしれませんねぇ」とまた洗い再開  覗瞳: イルカ「あ〜めあ〜めふ〜れふ〜れか〜さ〜んが〜じゃ〜のめ〜のみ〜しん〜でう〜れし〜いな〜♪」  十砂: 「間違っていないかね?」<イルカ  十砂: 「お願い?」>マスター  十砂: 「空に昇って竜にでも頼んでみるかね?」首竦めます  覗瞳: 「なるほど、雨を降らせる妖怪を探して日本全国を旅すると」  GM: 「えぇ。お願いです。・・・近いといえば近いですが…」<竜とか全国を旅  十砂: 「或いは海にでも行けば居るかも知れんな。アメフラシ」  覗瞳: 「全国1億人が泣いた!感動の雨乞いすと〜り〜」  十砂: 「…本気かね?」>マスター  覗瞳: 「まぁ同姓真夏休みで暇ですし、ツーリングがてら走り回っても良いですけど」  覗瞳: 「何か当てはあるんですか?」  覗瞳: →どうせ今夏休み  GM: 「そこまで派手というわけにはいきませんが・・・」苦笑しながら1枚の写真を出して「切っ掛けを作るだけですよ。」写真には小さな女の子と男の子が写っています。  十砂: 「その子らは?」  覗瞳: 「ふむん?」  GM: 「先に、眠様が口にされましたが、アメフラシの子ですね。」  GM: <子  GM: っと、女の子を指差しながら説明します。 に訂正  覗瞳: 「男の子の方は別口ですか?」  十砂: 「…アメフラシというのはこう…」手で造形しますが上手くいきません  十砂: 「…ウミウシのようなモノと違ったかね?」  GM: 「男の子の方は…」苦笑をしながら「てるてる坊主の子ですね。」  十砂: 「…そのどう見ても相性の悪そうな二人が何故一緒の写真に?いつのかね?コレは」  GM: 「ですねぇ。不思議な事に昔から一緒にいるようで・・・。この写真は10年前のものです。」  十砂: 「ふむ」  覗瞳: 「今は立派なレディに成長していないか、と?お盛んですねぇ、とっつぁん」  十砂: 「誰がとっつぁんだ」  十砂: 「で。そろそろ本題かね?」>マスター  覗瞳: 「とつさん、がナマってとっつぁんです」  十砂: 「訛るな。禁止する」  覗瞳: 「ええ〜?」  十砂: 「禁止だ。禁止」(丸くなったなぁ。コイツ)  GM: 「えぇ。見たところ時間をもてあましているみたいですし…ちょっと、この2人を迎えに来ていただけますでしょうか?」  覗瞳: 「良いですよ。どこにいるんです?」  十砂: 「まぁ、暇だしな。構わんよ」  GM: 「比較的近くですね」と教えてもらった所は、車で1時間ほど移動したお寺みたいです。  十砂: ふに  十砂: 「では車を出すとするかね」  GM: 「あ、ちなみに」  覗瞳: 「とっちー車持ってましたっけ?」  十砂: 「一応な」  十砂: 「ん?」>マスター  覗瞳: 「はい?」  GM: 「仲が良いとは言え、2人は相反する存在ですので…少しばっかり連れて来るのが大変かもしれません。お気をつけて」  覗瞳: 「ふむ」  十砂: 「…まぁ、面倒はいつもの事だ」  十砂: 「二人とも連れてきて構わんのかね?毎年の事のようだが」>マスター  GM: 「えぇ。お2人ともで構いません。」>十砂  十砂: 「オーケー。では車を出してくる」  覗瞳: 「・・・・・・僕もバイクを出しましょうか?最悪分かれていくことも出来ますし」  十砂: Benvenutiを出て車で来ます  十砂: ご自由にどうぞ〜>覗瞳さん  覗瞳: 「じゃ、僕はバイクで」  覗瞳: では、バイクと車で併走していきましょう  GM: はいはい。  十砂: そういう事になりました  GM: では、運転判定どうぞ〜。 ---0:43 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 3+3+4=10---  覗瞳: 何、そんな大変な道のりなんですか?  十砂: 3成功です ---0:43 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 1+5+2=8---  GM: いえ、そうじゃないです。ただ  GM: 失敗するとはぐれるだけですw  十砂: w  覗瞳: 9成功  GM: そして、肉まんと頼んだのにあんまんかよ…ォィォィorz  GM: まぁいいけど(モグモグ  十砂: 中華まん、もうあるのですねぇ  覗瞳: 「いぃぃぃぃやっっっほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおお!!!」大型バイクで時々ウィリーしながら突っ走ります  覗瞳: コンビニで売ってましたね  十砂: 「…(内心:事故を起こしても無視して行くからな?)」  GM: そしてテレビカメラに撮られるんですね。暴走する少年バイク乗りとして(何  覗瞳: いえ〜いw  覗瞳: でも覗瞳はそのうちレーサーの道に進むと思いますw  GM: では、1時間ほど走り回って  GM: 指定された場所に到着です。  覗瞳: 「あ〜走った走った」  GM: 昔はお寺だったかな?と言う感じの寺ですね。  GM: (つまりボロイ  覗瞳: 「じゃ、いきますか」  十砂: 「そうだな」車停めて行きます  GM: 寺の名前は………膳候寺で(由来は聞かないように  GM: では、2人で寺の前につきましたが  覗瞳: 大丈夫、難しい漢字なので憶えることなく忘れます  GM: 静かですね。  十砂: 戸などありますか?  覗瞳: 「はて?お〜いアメ子ちゃ〜ん、てる坊〜?」  GM: あります。一応人が住める位には直してありますね。  GM: シーン  覗瞳: 「・・・・・・?入ってみますか」  十砂: 「そうだな」入ってみます  覗瞳: ずかずかと入っていきましょう  GM: では建て付けの悪い戸をガタガタと開けて  GM: 中に入ると、静かですね。  GM: えっと、2人とも聴覚判定どうぞ。 ---0:51 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 5+1+4=10---  十砂: 4成功です ---0:51 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 5+1+5=11---  覗瞳: 3成功ですね  GM: では、2人でごそごそと、家の中の  GM: 物を物色していると  GM: 上のほうで誰かがブツブツ言ってるような音が聞こえます。  十砂: 見ます  覗瞳: 「ふむ」上を見て見余す  十砂: (問:今何時ですか?)  GM: 屋根ですね。<上  GM: 0時53分です……ゲームの中では15時くらいにしましょう。  十砂: 了承です  十砂: 屋根ですか  覗瞳: 「ちょっと見てきますね」  十砂: 「任せた」  GM: 屋根と言うか天井か。失礼しました  覗瞳: 天井。何か張り付いたりしてます?  覗瞳: それとも天井裏?  GM: いや。蛍光灯があるくらいで、後はなにも  GM: さぁ。行って見ないとなんとも。<天井裏  覗瞳: では平面化して壁を登って、天井裏に移動してみます  十砂: 見てます  十砂: 闇視で見てます  GM: では、ニュルっと天井裏に移動すると  覗瞳: ちなみにオーラ感知など人間変身したまま使える妖力は全てONにしておきます  GM: 15歳位の妖怪の少年が座ってますね。  覗瞳: オーラは?  GM: 妖怪です。  覗瞳: では平面化をといて、にゅるっと人間の姿に取ります ---0:57 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+5+4=10---  覗瞳: 「やあ、君てるてる坊主ですか?」  GM: お、気づいた「ん?うわ。誰だ!?」  GM: 「なんだ!?物盗りか!?それなら・・・って、何で知ってるんだ?あんた」  覗瞳: 「僕は覗瞳です。べんべからアメフラシさんを迎えに来たナイスガイです」  GM: 「・・・・・・あぁ、お仲間か。」  覗瞳: 「ですよ。ところで、アメフラシさんはどこに?彼女の力を借りたいんですが」  GM: 「雫ならいないぞ。残念だけど」そう言うとぷいっと顔を背けます。  覗瞳: 「はて?どこ行ったんです?」  十砂: ケンカしたな?  覗瞳: ケンカしたなw  GM: 「しらねーよ。」顔は背けたままです。  十砂: ホラケンカしたw  GM: ふ、ワカりやすいは伊達じゃない!!w  覗瞳: 「ふむ、出ていっちゃったんですか?」  覗瞳: 「実家に帰らせていただきます!とか言って」  GM: 「・・・!!・・・うっせぇなぁ。」耳ほじほじとしながら  覗瞳: 「行けませんねぇ。そう言うときはね、男の方が何でも謝っておくもんですよ」  十砂: 「居たのか?」声を上げてみます  十砂: (←まだ下です)  GM: 「とにかく、3日前に雫はいなくなったんだよ。行き先は知らねぇ」  覗瞳: 「てる坊だけで〜す」  GM: 「てる坊って言うな〜!俺には輝夫って名前があるんだー!」  十砂: 「ケンカでもしたのか。面倒な事だ」ふぅ「とにかく連れてきてくれんか?」  覗瞳: 「やれやれ。とりあえず、事情を説明してくれませんか?」  覗瞳: 「下に降りて」w  GM: 「・・・なんでアンタに説明…ってもう一人いるのか」やれやれと立ち上がって。天井裏から降りていきます。  十砂: では降りた先には不愉快な顔した兄さんがいます  GM: 「・・・・・・」とりあえず茶を淹れに行く輝夫君。  十砂: 「ふむ」柱に背を預けて待っています  覗瞳: 「とっつぁん、そんな顔してると禿げますよ」  十砂: 「生来だ。仕方あるまい」  GM: 「で、雫ならさっきも言った通りいねぇぞ」茶と羊羹を出しながら  十砂: 「雫。というのか。で、君の名は?」  GM: 「輝夫」  GM: そう言って、自分の茶をすすり  十砂: 「オーケー。で、雫嬢は何処へ?」  GM: 「しらね」  十砂: 「心当たりは?」  GM: ぶすっとした顔で羊羹頬張りながら  GM: 「さぁな。どっか男でも作ってそこに行ったんじゃねぇの?」ぶーっとした顔をしながらモグモグと  覗瞳: 「何があったんです?ケンカの原因は?」  十砂: 「…それは困ったな」  十砂: 「狙われているから迎えに行ってほしいとの事だったが、手遅れかも知れんな」(ぇ  GM: 「・・・・・・」<原因>覗瞳  GM: 「・・・・・・・・・・・・え?」<狙われてる  GM: 「ちょ、ちょっと待ってくれよ?雫が狙われる?あいつ雨降らせることしかできねぇぞ!?それも確実じゃないのに!?」  十砂: 「知らんのか?雨を嫌う連中が来ているらしくてな。消されたりせぬよう迎えに行って欲しいとの事だったのだが」  十砂: 「水はそいつらにとって大敵らしい。僅かでも雨を降らせる力があれば、狙われるのは必然だろうな」  GM: 「う、嘘だろ!?そ。そんな事…」と言って口を噤む輝夫君 ---1:10 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+6+6=16---  十砂: 「さて。心当たりは無いかね?」  覗瞳: ナイス出目w  十砂: w  GM: ・・・あーぁ。信じちゃった…w  十砂: コイツ非道w  GM: 「・・・嘘だろ。雫…」ぎゅっと手を握り締める輝夫君。  覗瞳: 「まぁ大丈夫です。ベンベ最強の僕が来た以上、何の心配もありません」  十砂: 「喧嘩別れを今生の別れとしたくなければ、教えてくれんかね?見つけん事にはどうしようもない」  覗瞳: 「君たちは僕が守ってあげます。だから早く雫ちゃんを見つけましょう」  GM: 「ホントに知らねぇんだよ・・・。あいつ、この前から男の写真とか見てて何か良くわかんねぇし…それで何か喧嘩になって…」  十砂: 「その男の写真は何処かね?」  GM: 「・・・部屋にある」  覗瞳: 「見せてください」  十砂: 「オーケー。見せてもらおうか」  覗瞳: ニセGM:ゲイルが写っています  十砂: w  GM: 「部屋はこっちだ」と連れて行ってくれます  GM: ぇー  十砂: ではついていきます  覗瞳: てくてくと  GM: では、案内されると  覗瞳: ニセGM:チェリーの写真が立てかけてあります  GM: シンプルな部屋ですが、所々にぬいぐるみがあったり、写真が貼ってあったりポスターの貼ってある部屋に通してもらえます。  GM: それは無い(断言)<チェリー  十砂: ふに。オーラ感知〜  GM: オーラ感知で何を見るのです?  GM: ぬいぐるみ?無生物ですよw  覗瞳: 部屋をぐるりと  十砂: 部屋の写真とかぬいぐるみとか色々  十砂: 生物居ないかな〜?と  GM: 部屋を漁るなら、調査または探索かな。  十砂: まだ漁りません  GM: ナマモノは無いっぽいですね。  十砂: 了承です<ナマモノなっしん  覗瞳: 「写真てどの写真ですか?」  GM: 「・・・で、見てた写真はこれだ」とピッと写真を戸棚から出します。  十砂: では見ます  覗瞳: 何者が写ってますか?  GM: んと  覗瞳: 知り合いが写ってたら深澄さん救助用に米軍基地からくすねてきた対戦車ロケット砲を撃ち込む予定ですが  十砂: 偽GM:冴木さんが写っています  GM: んー・・・  覗瞳: ニセ「死ね」どーん  GM: 分かるかな…。覗瞳は知力-1で 十砂は知力-4で ---1:18 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 5+6+5=16--- ---1:18 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 6+3+3=12---  十砂: 無理です  覗瞳: 1成功ですね  GM: ふむ  GM: では覗瞳君  GM: 君は思った「…こいつ、ジャニーズJrか嵐とか何かで見たような…」と!  十砂: w  覗瞳: w  覗瞳: 「芸能人ですね」  十砂: 「そうなのか?」  GM: 「へ?」  十砂: 芸能人は一人しか知りません(ぉ  覗瞳: 「多分、テレビとか付ければ見る顔じゃないかと。僕はあまり興味がないから、多分ちらっと見たことがあるだけでしょうね」  GM: 「芸能人!?でもよ」とゴソゴソと戸棚から写真を一杯だして  十砂: 「とりあえず、行方の手がかりには…ん?」  覗瞳: 「雫ちゃんてアイドル好き?」>輝男  GM: 「これとかこれとかこれとか、こんなにあるんだぞ!?」  十砂: ソレはアレですか?スクラップですか?  GM: とアイドル生写真とかを出してきます。  覗瞳: 「ブロマイドですね」  十砂: 「…手掛かりにはならんな」  GM: スクラップもありますね  覗瞳: 「まったく、ナマ写真が欲しいならいてくれれば僕がいくらでも凄いのを撮ってきてあげたのに」  GM: 「アイドル・・・?いや、テレビは見るがあんまり興味ねぇから…」  十砂: 「さて。どうするかね?あまり時間はかけられんが」  覗瞳: 「好きな子の趣味くらいちゃんと知っておきなさい。エチケットですよ?」  覗瞳: 「とりあえず、この写真が誰か確認しましょう。近くでライブか何かあって、それを見に行ってるのかも知れません」  GM: 「んな事言われてもよぉ・・・」ぶつぶつ  十砂: 「…遅くなればなるだけ、現世で会える可能性は減るが?」  十砂: (いぢめてみる)  覗瞳: 「僕を見なさい。ミコちゃんとかプ〜やんとか、透子さんの好物は大抵把握してるんですよ!」  GM: 「ミコちゃん?プ〜やん?」  GM: 「・・・誰か確認ってどうするんだよ…」  十砂: 「とりあえず写真の確認を頼む。探せばプロフィールの載った雑誌くらいはあるだろう」>覗瞳  覗瞳: 「うぃ。インターネットに接続できればそれが一番早いんですが」  GM: 「・・・・・・とりあえず、雫が近くにいれば大体分かるぞ。俺・・・それくらいしか・・・。」  十砂: 「ついでに日記の類も見つかれば良いが、それは期待せぬ方が良いだろうな」  GM: もちろん、パソコンなど無い!(威張り  十砂: 「闇雲に探す気かね?出ていったのは何日前だったかな?」  GM: 日記とか探すのなら、先に言った通りの判定をして下さいね〜  GM: 「3日前だ。」>十砂  十砂: 調査も探索もありません〜  覗瞳: ひっくり返るw  十砂: 「3日か…捕捉するには十分だな」  覗瞳: 「しゃーない、僕が調べてみますから、とっつぁんは近くの本屋を調べてきてください」  十砂: とりあえず探索の技能無しで振ります。目標10〜 ---1:28 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: どうぞー  GM: おぉ  十砂: お〜  GM: 成功度4なら  GM: 日記(鍵付き)見つけました。  十砂: ほぅ  十砂: 鍵はどんな鍵ですか?  GM: 簡単な鍵です。  覗瞳: 引きちぎりましょう  GM: 開けようと思えばこじ開けられるようなタイプです  十砂: ではこじ開けます  GM: 「ちょ、ちょっと!」こじ開けようとするなら止めようと・・・  十砂: 「現世で二度と会いたく無いならせんがね」  覗瞳: 「良いから大人しくしてなさい」輝男を羽交い締めにします  十砂: (非道だコイツ…)  GM: 一応体力チェックを。成功すればべりっといけます  十砂: …8だよ8orz ---1:30 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: 8ですか・・・。  十砂: ホラ出ないw  覗瞳: 「任せてください!」こいつも体力8 ---1:30 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: おぉ  十砂: お〜  覗瞳: OK  十砂: 「ふむ。すまんな」  GM: ではベキンっと  GM: 輝夫「あ〜ぁ・・・」  覗瞳: 「後であやまっといてください」  十砂: ではすっ飛ばして3日前から過去の方に読み進みます  GM: 輝夫「…殺される…」ボソッ  GM: 過去のですが  十砂: とりあえず3日前は書いていますか?<日記  GM: 輝夫に対する惚気とか、今日の夕飯はいまいちだったとか  GM: NEWSの山下君カッコいいとか。  十砂: w  覗瞳: w  GM: 至って普通の女の子の日記です。  十砂: 「コレかね?」<NEWSの山下君>覗瞳  覗瞳: 山下くんでOK?  GM: 個人名までは特定できないですが  覗瞳: とりあえずその情報を元に、近くの本屋で探してきましょう  GM: 「あーー。いたよーないないよーな」と言う感じですね。  十砂: なるですw  覗瞳: 「NEWSの山下くん、ね・・・・・・」  GM: 3日前の日記の内容は  覗瞳: もふもふ  GM: 『8月11日 はれ 輝夫と喧嘩した。浮気ってなんなのよ!ライブ行きたいだけなのに、勝手に男を新しく作りやがってとか言って!訳わかんない。男ならもっとどっしりどーどーとしてればいいのよ。・・・とりあえずゆっことライブ行く約束してるから、ゆっこの家に泊まってよっと。明々後日のライブが楽しみだな〜。』一部抜粋。  十砂: さいですか  覗瞳: とりあえずてる坊の頭をぽこっと叩いておきます  十砂: 「生きていて、尚且つ狙われている事に気付いていなければライブだな」  GM: 輝夫「いてっ」  十砂: 「この『ゆっこ』とは何者かね?」>輝夫  GM: 輝夫「いて……え?ゆっこ?・・・確か雫の友達でこの辺に住んでたはずだけど。」  十砂: 「オーケー。行ってみるとしようかね」  GM: 輝夫「名前なんだっけかな・・・。大木裕子だっけかな。」  十砂: 「家は解るかね?」>輝夫  覗瞳: 「家か電話番号は分かる?」  GM: 輝夫「電話番号なら」と携帯を出してポチポチと操作してます ---1:39 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: あったか・・・チッ  十砂: w  GM: 輝夫「あったあった。これ」と電話番号を見せてもらえます。  覗瞳: 「そう言えばゆっこちゃんて人間なんですか?」  十砂: 「オーケー。君の知り合いでもある訳だな。君から聞いてくれるかね?雫嬢が居るかどうか」  GM: 輝夫「人間だと思う。前に紹介してもらったからな」  十砂: 「人間か…まぁ、問題はあるまい。巻き込まれていなければな」  覗瞳: 「君たちが妖怪だって事を知ってるかどうか分かりません?」  GM: 輝夫「ん。・・・いや、俺らがそういうのだってのは知らないと思う。」  GM: と電話をかけます  覗瞳: 「ふと思ったんですが、てる坊からかかってきたらいないって言って!とか言われてそうな気がしません?」  GM: 輝夫「あ。もしもし輝夫です。ども………雫ってそっちにいる?……え?…そうなの?…いや、気になって・・・うんうん」  十砂: 「さぁな」  GM: 輝夫「そっか・・・うん、分かった。もし分かったら電話貰えるかな……あ、あぁちょっと喧嘩して…うん」  十砂: 「居ないらしいな。さて」  GM: 輝夫「分かってる。うん…うん。それじゃ、」ぶち  十砂: 「本当は居るなら笑い話で済むがね」  GM: 輝夫「……いないって言ってた」  覗瞳: 「彼女相当怒ってる見たいですねぇ」  十砂: 「オーケー。少しばかり覚悟した方が良いかも知れんな」>輝夫  GM: 輝夫「……雫ーっ!」と飛び出して・・・・・・行っていい?w  十砂: ダメです。止めます  覗瞳: 足をかけます  覗瞳: 「まぁ落ち着きなさい」  GM: 輝夫「雫ーーーーっ・・・て!うわっとだぁぁぁ」ずるごろごろごろ  GM: (こけた  十砂: 「一人で先駆けしてどうにか出来るとでも思っているのかね?」  GM: 輝夫「……でも、雫が…」  GM: 輝夫「あいつ、変なところで子供だから・・・何かあったら・・・」下唇噛み  覗瞳: 「ゆっこちゃんのウチがどこか分からないんでしょ?一体飛び出してどこに行くつもりなんです?」  GM: 輝夫「…………」下唇ぎゅーっと噛み  覗瞳: 「とりあえず、電話帳でゆっこちゃんちの住所を調べてみましょう。同時にライブの場所も調べておいた方が良いでしょうね」  十砂: 「さて。振り出しに戻る、だな」日記流し読みします。アドレス帖みたいなの付いていませんか?  十砂: 「そうだな」  GM: んー・・・  GM: 日記にはついてないですね。  十砂: 持っていった手帳か  GM: さてさて  十砂: 「とりあえずライブだな。出会えるとは思えないが行ってみる他あるまい」  覗瞳: 「じゃあ僕は近くの本屋でNEWSの山下くんの確認と、ライブの場所と時間を調べてきます」  十砂: 「頼む」  GM: 覗瞳はそう動くのですね。  GM: では、十砂は?  覗瞳: うぃ  十砂: 「君は…裕子嬢だったかな?彼女の家を知っていそうな友達はいないかね?」>輝夫  GM: 輝夫「・・・」携帯のメモリーを弄って「…たぶん、同じクラスだったはずだから…」とバタバタと  十砂: という訳で調査結果待ちです  GM: ふむ  GM: では、十砂  GM: さんや  覗瞳: 結構知り合いがいるなぁ。覗瞳もちゃっちゃとと調べてきましょう  十砂: ふぃ  GM: 3D6で11以下を出してください。 ---1:52 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 6+5+4=15---  十砂: 出ませんでした  GM: 分かりませんでした!  十砂: 了解です  十砂: ちゃっちゃ戻って来るでしょう。待ちますわ  GM: ションボリしながら輝夫が帰ってきます「…雫のやつ…どこに片したんだ」ブツブツ  GM: では、覗瞳さんや  GM: 本屋に到着するまえに  GM: 3D6振ってもらえたりします?  覗瞳: ま〜かせて  十砂: (クリットすると会えますよ〜) ---1:53 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 6+4+6=16---  十砂: アァン  覗瞳: ナイス出目  GM: うぃ。では、本屋にはたどり着きましたっと  十砂: (18とかで迷う事になったらしいです)  GM: で、調べようとすると気づくわけです  覗瞳: 芸能関係の雑誌を漁って・・・・・・  GM: 最近のアイドル雑誌って  GM: テープで止まってたりするんですよね(ぁ  十砂: ぁ  覗瞳: 「・・・・・・(ため息)」  十砂: 頑張れ覗瞳さん  GM: というロールでしたw  覗瞳: 門て本人も入らないと物持ち込めないんでしたっけ?それとも門開いて無荷までぽいぽい放り込むこと可能?  GM: ぽいぽいは・・・流石に…。  十砂: 本人も入らないと目的の場所まで行きませんねぇ  GM: まぁ普通に買いましょうか(爽  覗瞳: しゃーない、何冊か買っていきましょう  GM: 買えばいいんですよ。買えば〜  十砂: (本屋なんて本屋なんて〜)  GM: はーい。では1,500円ほど支払って  覗瞳: 「ま、必要経費と言うことでマスターに払ってもらいましょう。すいません、領収書お願いしま〜す」  GM: 何冊か購入しましたっと  GM: 店員「はーい。えーっとお名前は上様で宜しいでしょうか?」  覗瞳: 「ベンベヌーティで。綴りは・・・・・・」とかやって購入します  十砂: w  GM: では購入完了  覗瞳: 必要な情報を確認できたら、ついでに電話帳でゆっこちゃんの住所も調べてみます  十砂: 電話帳に載ってますかね?  GM: では、まず情報から  覗瞳: 載ってても載って無くても確認するのに大した時間はかからないでしょうし  覗瞳: 調査技能?  GM: ライブの日程は今日、名古屋センチュリーホール(ってあるの?Google先生)で行われます。  GM: 今日と明日の2デイズですね。  十砂: ふにふに  覗瞳: 本当のファンなら2日とも行け  GM: NEWSの山下君で大正解のようです。<写真の人  十砂: (あるそうです<名古屋センチュリーホール)  GM: ちなみに、1985年4月生まれ、千葉県船橋市出身。A型で両手ききです。12歳の時にバク転ができるようになりたくて、ジャニーズに入ったようです。  GM: (調査結果  十砂: そんな事は知りませんw  GM: ホントだもーん。調べたんですよーー(ぇ  覗瞳: 二十歳か  十砂: w  覗瞳: 「ふむ、まぁ僕の方がいい男ですね。さて、次は・・・・・・」  GM: 次に、ゆっこの住所ですが  GM: 3Dを振りましょう。10以下で載っています。 ---2:04 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 3+2+4=9---  GM: 載ってます。  十砂: お〜  覗瞳: 「OK、では帰りますか」  GM: 載ってはいますが・・・分からんような…まぁいいや。分かったってことで  十砂: メモってきてね〜  GM: 覗瞳は記憶力あるから、大丈夫か。では記憶しましたっと  覗瞳: OK  十砂: ほゅ  覗瞳: あ、地図も立ち読みしていきます  覗瞳: まぁ地域知識持ってるから住所分かれば分かると思いますが  GM: ほい  覗瞳: と言うわけで戻ってきました  十砂: 戻ってきたトコロで何時でしょう?>GM様 ---2:06 GM が波紋を込めて1D3を振りました 2---  GM: 16時です  十砂: コンサートは何時から何時でした?  覗瞳: そろそろライブ始まりますかね?  GM: 開場は16時半 開演は18時でした。  十砂: ほぅほぅ  十砂: 今から行って探す時間は…いや  覗瞳: 「ホールまで片道何分くらいでしょう?」  覗瞳: 括弧いらねぇw  十砂: 「ふむ。行くとするかね?」かくしかされた事にします  GM: 時間は1時間位ですね。  十砂: ふっ  十砂: 後はチケット取れなかった事を願って探してみるかですね  GM: もしくは潜り込むかですねぃ。  十砂: 夜にならないと無理ですわ  覗瞳: 潜り込むのは簡単です。門を他人も入れるように増強しましたから。一人だけですが  十砂: ふむ。探せます?  覗瞳: ピストン輸送で中にはいることは出来ます  覗瞳: ゆっこちゃんちに寄ってからホールに行って、開演に間に合いそうでしょうか?  GM: では、ゲーム時間を止めてっと  GM: 門のレベルはお幾つでしょ?  覗瞳: 1です  十砂: …  GM: 1kmごとに出てきて・・・  GM: あ。違うか…うーん  覗瞳: つか移動は車とバイクで  十砂: ですな。あ  GM: 車とかなら1時間前後でつきますよ〜  十砂: 「君はここで待っていてくれ。雫嬢が帰って、或いは逃げ込んで来るかも知れん」>輝夫  GM: 急ぐなら運転判定-2と地域知識-1を成功すれば  GM: 短縮可能です。  覗瞳: 「・・・・・・雫ちゃんの写真か何かあります?」  覗瞳: 「顔が分かりません」  十砂: おや?  十砂: 最初に写真を見たよーな  GM: 輝夫「いや。俺も行く!」ぐっと握りこぶしを作りつつ  覗瞳: ああ、そうか、最初に見たっけ・・・・・・  十砂: 「…逃げ帰ってきて、空の寺を見た時、彼女はどんなに不安だろうな」  GM: 顔は…小さい時の顔ですね。輝夫を見ると分かりますが  GM: 少し育ってます。  十砂: ほゅ  GM: 写真だと10歳そこらですね。  覗瞳: 今何歳でしたっけ?  GM: 違う。10歳は輝夫だ。7,8歳です。  十砂: ふに  GM: 輝夫は見た目15,6  十砂: 12,3くらい予定ですか  GM: さぁ。GMからは何とも  GM: (聞くなら輝夫にどうぞ  覗瞳: 「まぁ僕らがいきなりいっても警戒してしまうでしょうし、てる坊もつれていった方が良いと思いますよ」  十砂: とりあえずぽにょさんの範囲内な訳ですか(ぇ  GM: 輝夫「だからてる坊じゃなくて、輝夫だって…」  十砂: 「…仕方あるまいな」  覗瞳: 「お子様にはてる坊で十分です。輝男と呼ばれたかったらちゃんと雫ちゃんに謝って帰ってきてもらいなさい」  覗瞳: そして微妙に字を間違える覗瞳  GM: 「むぅ・・・」  GM: ↑輝夫  GM: さてさて  十砂: 「とにかく行くぞ。先導してくれ」>覗瞳  GM: では移動で宜しいでしょうか?  覗瞳: では、ゆっこちゃんちに先によっていきましょうか  十砂: オーケーです  覗瞳: 多分、時間考えるともういないと思いますが、まぁ念のため  覗瞳: では行きます  GM: では〜、裕子宅へ  覗瞳: ところで、時間短縮は先導する覗瞳だけでなく十砂も判定必要?  GM: 先導するのであれば、十砂は運転判定のみです。  GM: 運転判定-3ですね。  十砂: 運転13しかないのよね…  覗瞳: -2だったようなw  GM: お。合計してた。失敬、-2ですね。  十砂: とりあえず振りますか。50% ---2:20 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 3+4+6=13---  十砂: ふっ  覗瞳: 十砂だけ先にホールに行ってもらうことも考えたんですが、振っちゃったかw  GM: では、覗瞳が先に到着っと  覗瞳: では覗瞳も判定 ---2:20 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 5+1+5=11--- ---2:20 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: 十砂は。。。地域知識に成功すればリカバー可能です。  十砂: 地域知識なんてありませんw  GM: ゲフッ  覗瞳: 両方成功。運転4成功、地域知識0成功  GM: では、覗瞳は到着〜  覗瞳: 「あらら、おいて来ちゃった・・・・・・」  十砂: 仕方ないので携帯で連絡します  GM: 十砂と輝夫は車でのったらのったら運転中。  覗瞳: あ、てる坊どっちに乗せたか決めてなかった。この場合車だよな・・・・・・」  十砂: 車でしょうねぇ  覗瞳: 「はいはいあなたの覗瞳です」  十砂: 「すまんがはぐれたらしい。〜〜(電柱より住所)らしいが分かるかね?」  覗瞳: 指示出してOK?それとももう一度地域知識判定しましょうか?  GM: ふむ。連絡を取るのなら運転判定でリカバー可能ですが。  十砂: では振ります ---2:24 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 2+2+4=8---  覗瞳: ごーごー  GM: 10分ほど到着に時間がかかります  覗瞳: では10分ほどで、平面化と門で調べておきましょう  覗瞳: 路地に入り、人目がないことを確認して影の門に入ります  GM: 何を調べますー?  覗瞳: ズバリ家の中。雫ちゃんがいないか、門と平面化を駆使して調べて回ります  GM: では、ニュルっと家の中に入ると  覗瞳: 影に潜むも在るので、レーダー感覚でも持ってない限り見つからないでしょう  GM: お母さんがご飯作ってます。以上!!  十砂: w  覗瞳: 「・・・・・・甘いですね、ウチのお母さんなら気配だけで包丁を投げつけて来るというのに」  覗瞳: まぁとりあえず家の前で十砂達を待っていましょう  十砂: 待たれました「すまんな」  十砂: 「さて。調べたのだろう?居たかね?」  覗瞳: 家の中の状況を説明します  覗瞳: 「いませんね。もう出てしまったようです」  GM: では、今日のご飯はシチューっぽいことを  十砂: 「オーケー。まぁ、終了までには間に合うだろう。向かうとしようか」  GM: 説明したと  GM: 輝夫「…雫ぅ・・・」そわそわそわ  覗瞳: 「OK、急ぎましょう」  十砂: 「焦った所で見つかりはせん。行くぞ」  覗瞳: またはぐれると困るので、今度はペースを守っていきます  覗瞳: 「・・・・・・かっ飛ばしたいなぁ」  十砂: 「2輪に追いつけると思うかね?」  GM: うぃっす。では、開演したのでしょう、微妙に賑やかな声が漏れてきます。  GM: そんな状態で到着です。  覗瞳: 「よし、とりあえず中に入りますか」  覗瞳: 門の妖力を使って、二人をピストン輸送します  GM: では中に〜  覗瞳: 「席でも分かればよかったんですけどねぇ」  GM: と言うところで、ちょっとお茶淹れてきます。  十砂: 輸送されましたらオーラ感知で妖怪オーラ探します  十砂: いってらっしゃいませ〜  覗瞳: いてらっさ〜い  GM: とぉ  覗瞳: おかえりなさ〜い  十砂: おかえりなさいませ〜  GM: おかえりなさい。私。という事でただいまです。  GM: では、会場内  覗瞳: では二人がかりでオーラ感知光線をみ〜  GM: ぎゃーっ(間違い  覗瞳: 闇視もあるので暗くても安心  GM: 2人で見てるのですが  GM: 人間のオーラが一杯。  GM: 妖怪のオーラも幾つか  十砂: 幾つかですか  覗瞳: 見に来てやがるし  GM: 幾つかですね。  覗瞳: 「しゃーない、端から回って調べていきましょう」  十砂: 「だな」  GM: 輝夫「…いる…。雫ぅーーーーっ!」と走りだして…いい?(ぇ  十砂: 動けるかどうかはいざ知らず  十砂: ダメ  GM: では、我慢してます。  覗瞳: 「待ちなさい」止めます  GM: では、とめられてます。  覗瞳: 「僕は例によって平面と門を使っていきます。とっちーは・・・・・・とりあえずてる坊見張っててください」  十砂: 「オーケー。頼んだ」  覗瞳: では、片っ端から妖怪オーラを見て回ります  十砂: そういう訳で、てる坊の子守りです  覗瞳: 知り合いが居たらイヤだなーw  十砂: w  GM: 知り合い・・・  GM: まぁ、いない事にしておきましょうw  覗瞳: 了解w  GM: では、片っ端から…  覗瞳: 門を使ってるから早いですよ。毎秒10mです  GM: 見てけば見つかりますね。写真の子よりやや育った子が人間の女の子と一緒にキャーキャー言ってます。  覗瞳: OKOK。ではいったん二人のところに戻ります  覗瞳: 「いましたよ。あっちの方に友達と一緒で」  十砂: 戻られました「良かったな。無事らしい」  覗瞳: 「どうしましょう、とりあえず僕が近くで見張っておいて、ライブが終わったら連れ出しましょうか?」  GM: 輝夫「雫……」我慢中  十砂: 「そうだな。終えるまでは待ってもよかろう」  GM: では、それで宜しいですか?  十砂: (偉そうだorz//オーケーです)  覗瞳: 「了解、何かあったら携帯で連絡入れますから、分かるようにして置いてください。」  十砂: 「オーケー。では頼む」  覗瞳: では、門の中に隠れて雫を見張ってます。当然足下から、スカートの中を撮ったりしながら  GM: では、ライブは進行して  GM: 流石ですな。  覗瞳: ふっふっふ  覗瞳: 後でてる坊に売りつけよう。見つかったら凄いことになりそうですがw  GM: アンコールやセカンドアンコールも終えて、ライブは終了します。  GM: ざわざわと余韻に浸りながら  GM: 観客に混じって、雫達も帰ろうとしてますね。  覗瞳: では、平面化と影に潜むで付いていきます。十砂に連絡を入れて、合流してもらいましょう  十砂: では合流いたしましょう  GM: では、合流しました。  覗瞳: よくよく考えたら明るくなったら平面化から元に戻れないじゃん、覗瞳w  十砂: 「雫嬢は?」  覗瞳: 雫には、十砂から接触してくださ〜い  覗瞳: 形態で雫の現在地をリアルタイムで伝えます ---2:47 シエル@記録中?さんが去りました---  十砂: ふぃ。では  十砂: …もうバレても良いか ---2:48 シエル@記録中?さんがやってきました---  十砂: 輝夫君を連れて近づきます>雫嬢  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: おかえりなさい。  十砂: おかえりなさいませ〜 ---2:48 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+2+3=7---  十砂: ほゅ? ---2:49 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+6+2=11---  十砂: ほゅ  GM: 雫「あ。てっちゃん」と雫が先に見つけました  十砂: 「行ってやれ」背を押します>てっちゃん  GM: 輝夫「雫ーーーーっ」と人目も気にせず抱きしめる輝夫  GM: 頭から?を飛ばしつつもちょっと嬉しそうな雫  十砂: 未だ見てます  GM: 更に大量の?マークを飛ばして、混乱している裕子  覗瞳: まだ平面化から元に戻れません  十砂: アァン  覗瞳: 仕方がないので人目のないところまで門で移動して、人の姿で戻ってきます  覗瞳: 「やれやれ・・・・・・僕一人だと困ったことになってましたねぇ」  GM: 輝夫「良かった、良かった…雫…」(抱きしめ中)   雫「ど、どうしたの?てっちゃん。こんなところに」 輝夫「良かったー。ごめんよ。俺が勘違いして」 裕子「え?なになに?どーしたの??」  GM: こんな状態ですが  十砂: 「さて。その時には別の手もあっただろうさ」  十砂: 「…口を挟むにもしのびない。今しばらく待つとするかね」  覗瞳: 「そですね」  覗瞳: その間にゆっこちゃんに簡単な事情を説明しておきましょうか  十砂: どう説明するですか?? ---2:52 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+3+4=12--- ---2:52 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+3+3=8--- ---2:52 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+5+2=10---  GM: ふむ・・・  十砂: ?  覗瞳: 「輝夫くんがどうしても雫ちゃんと仲直りしたいんですって」  GM: ついでに裕子の印象判定もしとくかw ---2:53 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+6+1=9---  十砂: w  GM: ち、普通。  覗瞳: 間違ってはいません。いやホント  十砂: 間違ってはいませんね。確かに  GM: 裕子「は〜…まぁ仲良いし、夫婦喧嘩もなんとやらですから〜」ケラケラと笑い  覗瞳: 「あっはっは、夫婦げんかか。確かにねぇ」一緒にケラケラと笑ってましょう  十砂: 「まぁ、そういう訳で乗用車要員として連れ出されてしまったのだよ。面倒な事だ」  GM: さて、とりあえず状況はケラケラ笑う二人とブスッとした男と、泣き顔で抱きしめてる青年と抱きしめられてる少女ですが  GM: どーしましょう?w  十砂: とりあえず仲直りはしたでしょうから  十砂: ライブ終えて夕飯でも多分食べて  十砂: 全部終わって帰ってから事情説明ですね  覗瞳: 堂々と出ましょう。この手のライブは多分出るときまではチェックしないはず  GM: まぁ、しないですね  GM: 普通に出て来れます。  十砂: (チェックされたら地下闘技場が成り立ちません(ぇ))  覗瞳: ゆっこちゃん送り届けて寺に帰ってから、事情説明しましょう  覗瞳: はっ  覗瞳: 覗瞳だけ一人寂しくバイクか・・・・・・  GM: 確かに一人ですねぇ。  GM: でも・・・・・・カップル+1の+1って寂しいような…  十砂: 知りませんw  十砂: 死ねない理由も出来たので寂しくもありません〜(ぉ  GM: では、到着〜  覗瞳: +1は・・・・・・むっつりとっちーと親睦を深めてくださいw  十砂: 「着いたな。全く面倒な事だ」  覗瞳: 「では、かくかくしかじかということで雫さんの力をお借りしたいんですが、どうでしょう?」  覗瞳: 「特に今夜辺り二人きりにすると、輝夫くんが勢いで何をするか分からないので、ベンベに来た方が良いと思うんですが」  GM: 雫「…私のですか?でも・・・」 輝夫「……まぁいいだろ・・・俺としては晴れてて欲しいんだけど…」  GM: 雫「へ?」  GM: 輝夫「…え!?いや!ちょっと!」  十砂: 「(くっくっく…)」  GM: 雫「何するの?」 輝夫「な、なにもしねぇよ!しねぇって!」 雫「…へんなの」  覗瞳: 「いやまぁそれは二人の問題ですから、構わないというなら明日また迎えに来ますが」  覗瞳: 「ああ、迎えは昼で良いですよね?朝は辛いと思いますし」  GM: 輝夫「いやだからぁ!」 雫「????」  十砂: 「では、今日は帰るとするかね?」  覗瞳: 「そうしましょうか」  十砂: では狙われてる云々は問い質されなかったので帰るとしますかね(ぁ  覗瞳: 「じゃ、また明日。二人とも仲良くね〜」  GM: 輝夫「(何故か遠い目)」 雫「(何がなにやら状態)」  GM: 雫「あ。はい。……えっとありがとうございました」ぺこ  GM: 輝夫「(遠い目継続中)」  覗瞳: では、軽く手を振りながら去りましょう  十砂: 「行くぞ」>覗瞳  十砂: 普通に車で帰ります  覗瞳: 「うぃ。・・・・・・僕は手を出す方に1000円でsy」  十砂: 「賭けはせぬ主義だ」  覗瞳: 「ちぇっ、しゃーないですねぇ」  GM: では、次の日  覗瞳: 迎えに来ました  GM: 2人は寺の前で待ってますね。  覗瞳: 「ハロー、二人ともご機嫌いかが?」  GM: 輝夫「どうも…。」  GM: 雫「(ぺこっ)こんにちはー。」  十砂: …日記の事、ちゃんと説明できなかったな?w  覗瞳: はっはっは  GM: えぇ  GM: 視覚判定どうぞ。 ---3:09 十砂 が私と私の友の為に3D6を振りました 1+3+2=6--- ---3:09 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら右手で3D6を振りました 2+6+1=9---  覗瞳: 5成功。  十砂: 8成功と言ってみます  GM: 顔とアザと微妙に輝夫がわき腹を抑えてます。  十砂: w  覗瞳: w  十砂: 「さて。行くとするかね」あえてスルーで(ぁ  GM: 雫「で、あの。雨のお願いをすればいいんですか?」  十砂: 「あぁ、そういう事らしい。頼む」  覗瞳: 「はい、そうです。がーっとやっちゃってください」  GM: 雫「……(輝夫見てる)」 輝夫「・・・ま、大丈夫だろ…(ここから超小声)イテテテテ」  GM: では、2人を連れて行きますか?  十砂: はい。行きましょう  覗瞳: うぃ、十砂の車に  覗瞳: 覗瞳は相変わらずバイクで  十砂: イテテテもスルーで(ぉ  GM: では、ベンベに到着です。  十砂: 「1日遅れたがお使い終了だ」連れて入ります  覗瞳: 「マスター依頼完了です。報酬ください1000ガメル」  十砂: 「何処の単位だ」<ガメル  GM: マスター「ご苦労様でした。」  GM: 1000ガメルはスルーで  GM: さて、その後ですが  覗瞳: 「そうそう輝くん、後でご褒美に対戦車ロケット撃たせてあげますよ。くすねてきたは良いけど始末に困っちゃって」  GM: 輝夫「ロケット砲?」  覗瞳: 「うん」  十砂: 「…何処でくすねてきた?そんな物」  GM: 雫「…あーめーあーめーふーれふれーかーさーんがーーー。じゃのめでおむかえうーれしーなーー」(雨乞い発動手順らしい  GM: 輝夫「また変なもの持ってるんだな…」  覗瞳: 「米軍基地。深澄さん救助作戦用にくすねてきたんですが、間に合わなくて無駄になっちゃいました」  十砂: 「…なるほど」  GM: さて、暫く雫が踊ってると  覗瞳: イルカ「ぴっちぴっちちゃっぷちゃっぷらーんらーんらーん♪」一緒になって歌っているらしい ---3:17 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: 特に何かが起きてるとは思えませんね。  十砂: 「結果が出るまで時間がかかるのかね」  GM: 輝夫「あー……多分、俺のせいだ」  覗瞳: 「ふむん?」  GM: 輝夫「俺がてるてる坊主だからですよ」苦笑しながら  覗瞳: 「一緒にいるだけでダメなんですか?難儀な能力ですねぇ」  GM: 雫「……うーん。。。」と首かしげて「やっぱりダメかも?」  覗瞳: 「じゃあ、僕が輝くん連れてツーリングに出てきましょうか?何キロくらい離れないと行けないとか在ります?」  GM: マスター「予想はありましたが…完全にプラスマイナス0になってしまってますねぇ」  GM: 雫「うーん……さかさになれば、いいんだけどねぇ」 輝夫「あれはツライんだよなぁ・・・」とか言ってますが  GM: 輝夫「離れるのはどれ位だろ…名古屋から出れば大丈夫かな」  覗瞳: 「名古屋から・・・・・・高速使えばすぐですが、二人乗りだと高速は無理か・・・・・・」  覗瞳: 「そうだ、僕の影の門の中は異界ですから、あそこに入れば多分大丈夫じゃないでしょうか?」  GM: 輝夫「とりあえず、少し離れておこうか?」 雫「えー。何日離れるの?」 輝夫「……1週間くらい?」  覗瞳: 「そんな長い期間離れないと行けないんですか?!」  GM: 輝夫「あー。試してみる?試してみないと分からないけど」  GM: 輝夫「いや。離れたことないから分からないんだよねぇ」  覗瞳: 「ふむ、とりあえず影の中に行きましょう」  GM: では、影の中に放り込まれました。  覗瞳: ひきずりこみ〜  GM: ひきずりこまれ〜  覗瞳: しばらく待ってみましょう  GM: ひきずりこまれて、再度雫が歌うと ---3:26 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+2+5=11--- ---3:26 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: 少しばっかり天気が悪くなってきたかなと ---3:27 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: うわ・・・時間かかってる…どんよりどよどよと  覗瞳: 「よし、頑張って・・・・・・」 ---3:28 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+4+5=10--- ---3:28 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: 霧雨みたいな雨が  覗瞳: 「来ましたね」 ---3:29 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: ゆっくりと雨になり地面を濡らしていきます。  GM: 少しだけ地面を湿らして、少し空気を湿らせると  GM: 雨はまた引いていきます。  GM: 雫「うん。頑張った!」(胸はり  覗瞳: 「いつも大体こんなモンですか?」  GM: 輝夫「こんなもんだな」  GM: マスター「・・・・・・まぁ、切っ掛け程度になればいいかと」  覗瞳: 「ですね。ま、よくやりました」雫の頭を撫でてやります  GM: 雫「えへへ。」  GM: 輝夫「よっこいしょっと・・・(出てきた)」  GM: 輝夫「って、うちの雫に何すんだよ!」と訳の分からない叫びをバックに  GM: 後日談です。  GM: 宜しいですか?>ALL  覗瞳: うぃす  GM: では〜  GM: 本日のお湿りの後  GM: また少し雨が降ったようです。  GM: 相変わらずの水不足ですが、それでも少しは改善されたかな?と言える位には雨が降っているようです。  覗瞳: イルカ「(きゃっきゃっ)」<喜んでいるらしい  GM: 輝夫と雫は、たまにベンベの方に顔を出してのほほんとご飯を食べに来るようになりました。  覗瞳: 「いらっしゃい」  GM: ネットワークにも客分扱いで登録したようです。  GM: 輝夫「ども」 雫「こんにちはー」  覗瞳: 「雫ちゃん、輝くんにはちゃんと可愛がってもらってる・・・・・・もとい、大事にしてもらってますか?」  GM: 相変わらず、ドーデもいい事で喧嘩をしてるみたいですが、概ね仲良く暮らしているようです。  GM: 雫「?…大事に…してもらってる?」  輝夫「してるって!」 雫「ふーん」  GM: ま、雫上位になったようですが  覗瞳: 「あっはっは」  覗瞳: 「ま、メデタシメデタシですか」  GM: という事で、Benvenutiセッション「雨乞い前線異常あり」これにて一先ずの閉幕です。  覗瞳: お疲れ様でした〜  GM: お疲れ様でした  覗瞳: ルファさん落ちちゃったか  GM: CPは4点+早期解決で1点の5点でーす。  GM: あらら  覗瞳: ども〜  シエル@記録中?: おや、意外と早く終わりましたな。  GM: ま、ほぼラストまでいらっしゃったので5点そのまま投げつけます  覗瞳: ともあれ、GMcpを対戦車ロケット弾に乗せて発射  GM: 見える!(ロケット弾掴んで爆発巻き込まれ  シエル@記録中?: GMCP壊れんかなぁ