GM: それでは、始めるとしようか。諸君。  GM: 準備はOK?  慧: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜  鏡: OKです。  覗瞳: ・・・・・・今回妖術使おうと思ったら、ラクスさんから爆弾もらわないとつかえないや  ラクス: ぱちぱちぱち  覗瞳: OK  ラクス: というか投げ判定が必要ですよ  覗瞳: どんどんどんぱふぱふぱふどんどん  GM: では『残されし想い。託されし怨み』の開幕です  鏡: ぱちぱちぱちぱちぱち  覗瞳: 投げか・・・・・・まだ慧くんの笛判定の方が目がある、か  慧: ぱてぱてぱてぱ  GM: というわけで、とある日のうららかな午後。  GM: べんべにいる方は?  深澄(人質): ぱちゅりぱてぱてぱふ〜ぱふ〜  鏡: いるべきかいないべきか・・・  ラクス: 自室で研究中  慧: 曜日に寄ります  覗瞳: 学校が休みなら覗瞳はいると思います  GM: じゃあ、休日。日曜としよう。  慧: では居ると言うことにします  深澄(人質): それが問題だ?>いるべきか・・・  ラクス: あ、仲間判定  鏡: 久しぶりにラクス宅でボーっと本を読んでよう ---0:30 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 2+6+5=13---  ラクス: 居ない  慧: と、仲間判定と  覗瞳: では透子さん辺りに焼かれて黒こげになってます。見つかったんでベンベに撤退してきた直後くらい  慧: 一族判定は許可されますか  ラクス: 今日もクロフォード家で採集しているようです  鏡: 狐祭り失敗ですか。なむなむ  ラクス: もう14日ほど採集に行ったまま  GM: では、ま。いる人は、マスターが新聞を読んでいて『おや?』と声を上げたのを耳にします。  慧: 「?」  慧: (お札書きつつ  GM: そして、マスターはおりよく場にいた皆さんに目をやり。少し考えて。  GM: 「みなさん、おひまですよね。おひまですから、少しお仕事を頼みますよ」  GM: と、なにやら確定口調。  鏡: マスター・・・微妙にフランクになりましたね…w  慧: 「はぁ、まあ暇ですけど………」  慧: ですねw  深澄(人質): 実は偽マスターinあずあずとか(笑)  GM: 「実は、この新聞記事ですが……」と新聞を差し出してくる。  深澄(人質): inではないか  覗瞳: 「ふむん?」  GM: 指差す記事には、殺人事件のニュースが。  慧: しっぽか・・・(ぁ  慧: のぞき込む  GM: 坊さんが殺されたそうです。それも、刀剣類でめったざしにしたような感じで。  GM: はーい、ここで知性でちぇーっく。  覗瞳: 偽「双七くんの仕業ですね」  GM: 成功すると見覚えアリ。  慧: SUN!?w ---0:34 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: まあ、覚えてると主張するならそれもありだけど。  覗瞳: 4成功  慧: うや、見えてないけど私だけかな  GM: うむ、その坊さんは刀鍛冶とかもしてる。  覗瞳: 写真記憶があるから見たこと在るなら問答無用で分かりそうですが  GM: しかも、数日前にここべんべに顔を出したり。  慧: 記憶力持ちメンツなので  慧: 会ったことが有れば覚えているかと  GM: ちなみに、連続殺人か!? などと、以前にも同じ手口の事件があったと記事になってる。  GM: そして、坊さんはその以前の事件の犯人に心当たりが会ったらしい。  パルパル(23): おちます〜  パルパル(23): おやすみなさい〜  慧: おやすみなさーい  覗瞳: おやすみなさ〜い  鏡: おやすみなさい  深澄(人質): おやすみなさい  GM: 拙僧が止めねば、とか行って赴いたらしいが。だめだったら、とマスターに託を残したらしい。  ラクス: おやすみなさい  GM: おやすう ---0:36 パルパル(23)さんが去りました---  慧: 細かい話なんかは聞いてます?  GM: 細部はぼかしてあるが、聞いている。  GM: 1:事件の現場付近では謎の巫女さんが見かけられる。  GM: 2:事件の責任はワシにあるとか、坊さんは言っていた。  GM: 3:坊さんは、以前ハンター家業していた。  GM: まあ、こんなところですね。  覗瞳: 「ほぅ、巫女さんですか?」  GM: マスター「ええ、巫女さんです」  覗瞳: 「美人とか、スタイルが良いとかは?」  ラクス: 水城「巫女がどうかしたのか?」  慧: 「えーっと、お坊さんが巫女さんを止めにいった………の、かな」  GM: 坊さんは、以前家族を妖怪に殺されてハンター家業に手を出したらしい。  GM: マスター「目撃証言では、美人らしいですよ」  GM: なんか、お前は妖怪かどうか、と尋ねてくる変な人らしいけど<巫女さん  覗瞳: ふむ  GM: マスター「というわけで、みなさんには彼の遺志を果たしてもらいたいです」  GM: 枡たー「あの付近の神社だかに、彼の出家前の武器を納めたとか聞いた覚えがあります。おそらくは、それがらみでしょう」  慧: 「・・・えーと、えーと・・・刀鍛冶のお坊さんが家族を妖怪に殺されて責任があってー、で、剣に滅多刺しで亡くなられた」ぐるぐるぐる  覗瞳: 「う〜ん、その巫女さん退治すればOKなんですかねぇ?戦闘は専門外ですから、他の人に判断任せますが」  覗瞳: 「でもみんな戦闘向けじゃないんですよねぇ」  ラクス: そうか、モーンブレイドだ(大間違  慧: w  慧: 「戦いが出来る方は………」  GM: マスター「彼はできるだけ平和的な解決を望んでいたようですが。退治する以外に手が無いなら、それは現場判断でお任せします」  慧: きょろきょろ  GM: ますたー「なに、骨は拾って差し上げますよ。残ればね」  慧: マスター尻尾付いてる?(ぁ  深澄(人質): マスターが偽物っぽい(笑)  GM: いいえ?  覗瞳: 「カメラは残りますよ、多分。まぁその時には平和的には行かなかったって事でしょうが」  GM: きりりと引き締まった表情に、混じる一抹の憂い。  GM: それは、君たちの末路を嘆いているのか。坊さんの末路を哀れんでいるのか。  ラクス: マスターアジア(何  GM: マスター「では、頼みましたよ」  慧: 嘆かれてるのはやばやと!?w  GM: それが、君たちがマスターを見た最後でした。ちゃんちゃん。  GM: な、わけにならないようがんばろう。  覗瞳: 「僕が死ぬときは命さんの尻尾か透子さんの尻尾にくるまれてと決まってるんです。だからまだ死にませんよ」  GM: 尻尾ふぇち?  鏡: 毛ふぇちでしょう  GM: 毛皮ふぇちか  覗瞳: 動物フェチです。  GM: なるほど  ラクス: 水城「橘さんの場合は、無理矢理にでもくるまれば死ねるんじゃねぇか?」  覗瞳: 透子さんはくるまれるのが尻尾しかないので。カンちゃんモードなら胸に埋もれるんですが  慧: 「まあ被害を広めるわけには行きませんから頑張ります・・・」  GM: 獣姦野郎か  深澄(人質): 姦は違う気が・・・  GM: 獣観?  覗瞳: 「透子さんをどこまで怒らせるか、に寄りそうですね・・・・・・」  慧: そう怒らないよー  慧: 笑いながら谷底に突き落とすぐらいでー  慧: ともあれ  覗瞳: きゃー・・・・・・  ラクス: 偽水城「二人で小夜をm(ぶつり」>怒らせる  慧: この場には戦闘力皆無の二人組だけか  GM: 狐の尻尾の妖怪とか、なら大喜びするのかな。  覗瞳: ひょう  覗瞳: 大喜びですね。可能なら妖怪時の透子さんの背後に忍び寄って、尻尾にすりすりしたいほどです  GM: ふたりだけでいくというのなら、富めはしない  慧: 「………僕らでは心許ないですね」  GM: 狐の尻尾も試作しとくか  覗瞳: 「誰か呼びます?」  GM: なお、現場は近所だったりしないでもない。  慧: むしろ何で此奴らに頼んだんだかというw  慧: 「どなたがいらっしゃるでしょうか」  GM: なんで=目の前にいたから  覗瞳: 「今暇な人・・・・・・」テキトーに電話をかけまくってみる  慧: 偽「出来れば卒業………Faith卒業メンバーとか呼べれば最強なんですけどね、NPCですし」  GM: シエル:「今、CIAとFBIの追跡かわすので手一杯です! また今度」  覗瞳: 「たつみん今ヒマ〜?デート中?むぅ・・・・・・」  鏡: なにしてんの!?Σ<CIAとか  慧: 「久我さん……… …………電話の取り方解らないのかな」  GM: 朔夜:「せっかくいいところだったです。邪魔しないでください」  慧: (60コールで諦める)  GM: ハッキング=なに  鏡: 久我っちは  鏡: 勿論  鏡: 補習  慧: w  覗瞳: 「久我っち単位危ないんですって。なんか留年しそうな感じ」  ラクス: 御堂@電話「すまない・・・・・・今、アミから逃げて・・・来たかっ!(走り出す音」  慧: 「命さん………え?大きな話に巻き込まれてらっしゃる………?今山ですか………来られない………」  慧: そんなこんなの果てに鏡さんにお電話しよう  覗瞳: 「元々僕はべんべの中でも友達らしい友達は少ないんですよね・・・・・・同級生くらいか」  慧: 「鏡さーん」  慧: ぷるるるるる  覗瞳: 「かがみ〜ん、いまヒマ〜?」  鏡: 「留守番電話サービスに接続します」(何  慧: 「………じゃあ、えーと」  鏡: あ、偽いれてない・・・  鏡: まぁいっか  慧: 「ラクスさんー」  GM: あ、ちなみに坊さんの名前は武部涼一  慧: ぷるるるるるる  鏡: 「はい。ラクスさんの携帯です〜」  鏡: (ぇぁ  覗瞳: 「ラクスさんの盗撮写真ばらまかれたくなかったらさっさと来なさい、以上」留守電に  慧: 「………鏡さん」  ラクス: 「むーーーーー」調合中  鏡: 「はい?どちら様でしょうか?」  深澄(人質): 脅迫ですか・・・  慧: 「えーと、何でラクスさんの電話に出られるのかわかんないですけど、かくかくしかじかで」  ラクス: BOMB  慧: 「皆さん忙しいみたいで………人手が欲しいのですけれど」  鏡: 「今、ちょっとラクスさん立て込んでまして〜………あ」ぶち(ぁ  鏡: 10分後、自分の携帯からかけなおし ---0:59 鏡 が眼鏡を磨きながら1D2を振りました 1---  慧: 「かくかくしかじかでお手伝いしてくださる方を探してます」  鏡: 覗瞳の携帯にって。アァン  慧: ゴメンw  鏡: 「えーっと・・・」  鏡: 「とりあえずですね。」  鏡: 「1時間ほど待ってもらえますか?ちょっと酷い状況に…」  慧: 「………だそうですけれど」>嗣瞳さん  覗瞳: 「ふむ、しゃーないですねぇ。一時間だけですよ」  慧: 覗瞳  ラクス: 「・・・・・・しくしく」片づけ中  鏡: 「もしくは一二三荘に来てもらえると有り難いんですけど〜」  慧: 「行きますか?」  覗瞳: 「そうしますか」  慧: 一二三荘にゴー  覗瞳: 「どこかネットに接続して、最近ここらでの巫女さんの噂も調べないと行けませんけど」  覗瞳: では、バイクに乗っていきます。慧くん後ろに載っけて  鏡: つくと、不燃物のゴミ袋持った鏡に会えます(ぁ  GM: ぶろろろ〜ん  ラクス: 今は部屋の中を拭き掃除中  鏡: 「こんにちはー」ゴミステーションにゴミ捨ててバタンと戸閉め  慧: 途中で巫女さんとか見かけないかな、とも思ったが  慧: 巫女さんはここら辺頻繁にいそうです  覗瞳: 「ちわ〜」  慧: 「こんにちは」  鏡: 「という事で。はい」雑巾とダスキンをそれぞれに渡し  慧: 「………?」  鏡: 「こっちですよ」有無を言わさずに中へ  GM: 透子さん関連でいるしねえ<巫女さん  覗瞳: 「ふむ?」  鏡: そしてラクスの家、お掃除部隊の援軍投入成功です。(敬礼  ラクス: 「あ、いらっしゃーい」煤だらけです  慧: では有無を言わさず掃除をさせられて  慧: ようやく本題にはいるわけですなw  鏡: 「あ。そことそことそこと・・・あと、そこの戸棚にあるものは触らないでくださいね。色々危ないですから」  覗瞳: 程良くさぼりながら掃除を終わらせた覗瞳が、かくかくしかじかで説明します  鏡: 「ふーむ」  ラクス: 「ありがとー、二人とも。おかげで早く終わったよー」お茶を出す、ビーカーで  鏡: 「・・・ビーカーは駄目ですって・・・この前湯飲み買ったじゃないですか…」  覗瞳: 「で、何やらこれこれこういう事件が起こっているらしくて、こちらにおはちが回ってきたんですよね」  慧: 「えーと、それで………なんだか皆さん忙しいようなんです」  覗瞳: ビーカーで出されたお茶を遠慮無く飲みながら。  鏡: 「んー・・・でも、私も戦いには向きませんよ?」お茶淹れなおし  慧: きちんと正座  鏡: あ、飲んでる人のは淹れなおさないのでご安心を  覗瞳: 「まぁお坊さんは話し合いで解決したかったようですし。ダメだったらみんなで逃げて、誰かに押しつけましょう」  慧: 「ええ、ですが鈴木さんはダウナーですし、鎌鼬の方々は忙しいみたいですし、十砂さんには電話が通じなかったですし」  鏡: 「はぁ。まぁ、人探しと言う意味でなら少しは協力できると思いますけど」淹れなおしたお茶出しながら  慧: 「他の心当たりが余り無くて………」  ラクス: 「ふーん」怪しげな固形物(茶菓子?)も差し出し  覗瞳: そう言えば坊さん以外に被害って出てるんでしたっけ?  慧: もう一例有るみたいな口ぶりでしたね  GM: で出る  GM: もとい、出てる。  GM: あんま、評判のよろしくないヤツだったんで恨みを買っての話じゃないか、とか思われてたらしい。  慧: 人間?妖怪?  慧: そこは調べないと解らないかな  覗瞳: 坊さん以前の事件の手口を調べてなかったなぁw  慧: 「とりあえず加害者の方を特定する所までは僕らでもきっと出来るかなぁと………」  GM: 人間ですけどね。しっかり、死体も残ってましたが葬式はすんですでに墓の中に灰が一抹です。  鏡: 「そうですねぇ。調査することなら得意な面子ですし」  覗瞳: 「とりあえず、事件の詳細を調べましょうか」  慧: 「犯人を特定した所では事情が変わってるかもしれませんし」  ラクス: 「うん、わかった、部屋のお礼もあるしね。頑張ろう」  GM: どう調べる?  慧: まずは公共の情報を見てみます  覗瞳: とりあえずは新聞とインターネットで事件の概要を調べましょう  鏡: 現場を見に行くのもありですね。  慧: この前の似た事件も調べてみましょう  GM: 事件概要は、夜中にひとりで歩いているところを刃物の類でめった挿しに切り刻まれた模様。  鏡: 現場組と情報収集組で動きます?  慧: 刃物傷のみ?  GM: ですねえ  GM: ずっぱり、と切り裂かれてる模様。  ラクス: 現場組だと来歴が必要・・・・・・って二人居るな  覗瞳: 現場は全て一緒?  慧: その方の素行が悪い、の素行のぶぶんをあらって見たいが………  鏡: 過去の事件を洗うとなると  鏡: インターネットと、過去の新聞と過去の週刊誌か  慧: 灰籐さん………かな?  GM: 現場は一緒って、同一の箇所ではないが?  鏡: 図書館と灰藤(はいふじ)の協力ですかねぇ。  GM: さほど離れた場所ではない。地図で見ればすぐわかる。  覗瞳: 複数か。昼間どこに隠れてるんだろ  GM: どこだろうね  鏡: とりあえず〜  慧: えーと、事件は2例だけ?  覗瞳: そう言えば、武器を収めたという寺だか神社だかは近くにあります?  鏡: 現場に行ってみたいです ノ  慧: 手口が似てるのは  GM: あるよー  GM: では、現場。  ラクス: ふむ  GM: どちらの?  鏡: 坊さんの方ですね。  GM: では、坊さん殺害現場。  慧: 誰が行く?  鏡: 私、いきまーす。<現場  ラクス: じゃあ、私も  覗瞳: 来歴出来るメンツが分かれていきます?二カ所在りますし  慧: そうですね・・・  覗瞳: そして神社で合流・・・・・・をやるといきなりラスボスに会えそうな予感w  慧: 出来たら人通りの少ない方に回してください  鏡: あ  鏡: 妖怪時のみか…  慧: まず人払いをしないと  GM: 人払い使えない?  慧: 人間の姿だと出来ない仕様です  慧: 人払いさえ出来れば後は何とでも成りますから  覗瞳: しゃーない、布を持って行って被せましょう  覗瞳: バイクで行けば毛布くらい運べるでしょう  慧: それで、こちらの提案としては、私は 図書館→現場の順で回りたいと思います  慧: 一応前調査をしてから動きたいかと  鏡: こちらは現場を見たら神社に移動でいいですか?>ラクスさん  覗瞳: では、こちらは慧くんを手伝って図書館→現場ですかね  ラクス: ういうい  GM: ふむ、決定かな。かな?  鏡: 決定で〜  慧: ですかな  覗瞳: では、うごきますか  GM: では、動きましょう。  GM: えと、図書館→現場 と 現場→神社 の組?  鏡: はい  ラクス: ういす  慧: と、まって  GM: む? 認識ミス?  慧: 図書館→現場→神社、でいいですよね  GM: ああ、ふむ  GM: OK  覗瞳: 最初みんなで図書館  鏡: ふむ  慧: 最終的な合流場所は神社で、ということでいいのかな?と  GM: 図書館→各現場に分裂→神社 か?  鏡: では、それで〜  覗瞳: そうしましょう。ホントにラスボスが出たら各個撃破されかねないし  ラクス: なるほど  ラクス: ういうい  慧: 了解〜  GM: では、まず図書館と。アクション、どうぞ。  ラクス: 事件の調査をば  鏡: 過去の新聞で事件関係の資料引っ張り出します  GM: ういうい  覗瞳: まず、二件の事件の詳細、それから他にも似たような事件がなかったか  GM: まー、近所で評判の悪いぼーやが酔って夜道を一人歩き。そして、殺されたらしい。<1件目  覗瞳: 後、坊さんの本名が割れているんだから、ハンター時代とかその前後に何か目立ったことをしてなかったか  慧: では、2例の事件と、類似事件が過去有ったかどうか、それと被害者の男性の素行を  GM: 坊さんは、よくわからんが夜道を一人歩き。そして殺されたらしい。  GM: ハンター時代のことを調べるつーあては?  GM: なお、類似の事件は無い。  覗瞳: 特になし。家族を殺された事件の詳細とか在れば  鏡: あー。あとは素行の悪かった子の  慧: 素行の悪さの内容を  鏡: 詳細を週刊誌レベルで載ってたら調べたいです。  鏡: 過去の週刊誌が保管されてたらですが  慧: スポーツ新聞とかならあるかな  GM: 家族を殺されたのは、一人息子のクリスマスケーキを買ってもって帰ったら、息子がクリスマスツリーの飾りになってたそうな。猟奇事件ですね。  ラクス: ・・・・・・  GM: そこの悪い坊やは、女と見ればとりあえず絡むそうな。  鏡: 家族…?  GM: 物事を深く考えない、粗暴な正確だと近所で評判の貧弱でない棒やだそうな。  GM: 一人息子が家族で無いと?  慧: ああ、坊さんだと思いますよ  鏡: ふむ。チンピラレベルですね。  慧: >家族  慧: ハンターになった経緯?かな?  鏡: 成程〜。  慧: 思うに「妖怪?」と聞かれて「yes」と言うと惨殺なのかな?  慧: >考え無し  GM: ん〜と、これで訊かれたことには答えたかな。  GM: GMとしては、正解と述べておこう。  GM: PCには不可知の事象だがね。  慧: いえいえ、と、PCが今推理したのですw  覗瞳: 家族を殺されてハンターになった→武器を持って妖怪をずんばらりん→何かの理由があってハンター止めた  鏡: ・・・。  GM: 最初のほうだが、坊さんは刀鍛冶もしてたと述べた。  慧: ハンターになった→怨みを込めて剣でも打った→自我を持って妖怪を  覗瞳: →神社に武器を納めた→しばらくして巫女さん暴れてガキ死亡→その後坊さんもやられる  慧: かと思ったが  鏡: どっちも考えられますねぇ。  覗瞳: まぁどっちにしろ、ハンター時代の坊さんと武器は繋がりそうですね  鏡: いやでも・・・坊さんがハンターだったりとかの時間系列がハッキリしないうちは  覗瞳: 作ったのか、使ってたのかはともかく  覗瞳: マスターに聞いてみましょう  GM: ういうい  覗瞳: 「マスター、ちょっと確認したいんですけど〜」  覗瞳: 電話しましょう  GM: マスター「はい、なんでしょう?」  覗瞳: 聞くこと:坊さんはいつからいつまでハンターをやっていたか、武器と坊さんの関係  覗瞳: こんなモンですかね?  GM: 回答:3年前まで現役。坊さんは、対妖怪用に色々と武器を作成してたらしい。女の髪の毛を鉄に溶かし込んだりとか。  鏡: んー。今のところはそんなもんかと  鏡: 獣の○!?w  ラクス: ・・・・・・  ラクス: ジエメィ  慧: 奥さんかナー(ぁ  GM: まーあれだ。妖怪に効くとされるような製法は一通り試したらしいよ。  覗瞳: ハンターをやっていた期間は、家族を殺された時期と、武器を神社に納めた時期とは時系列的にどうなってるでしょうか?  GM: 家族殺される→ハンター→出家&武器奉納  GM: この順序ですね。  覗瞳: まぁ多分自分で武器を作って、自分で使っていたんでしょうねぇ  覗瞳: ハンターを止めた理由は?  GM: 頼まれれば譲りは下らしいが<武器  鏡: ふむふむ  GM: 妖怪とあれば、見境なしだったらしいがとある妖怪を退治する際に疑問を覚えたらしい。  覗瞳: 「ふむ」  GM: そして、しまいにはもうやめるかと復讐を終わらせたということらしい。  GM: まー、善良な妖怪に出会って疑問覚えたつーとこですね。  鏡: 今回と前回の事件の時期を総合すると 家族殺される→ハンター→出家&奉納→1回目の事件→坊さんベンベ来店→坊さん殺害  慧: 妖怪すべてに復讐を系だった?  鏡: こんな感じでしょうか  ラクス: ふむん  GM: そんなかんじですね。時系列も復讐も。  慧: 得物が妖怪化で妖怪すべて滅ぼそう系、かな?  鏡: 「大体。背景は分かりましたねぇ」肩こきこきと鳴らし  覗瞳: 坊さんに家族が残っていたら、坊さんがハンター止めた具体的な理由とかも聞いてみたかったですが  鏡: 家族がいなくなったからこそのハンターですし  GM: もう、いないですね。残念ながら。  鏡: 後は寺にでも行って、住職とかほかにいれば  鏡: 話聞けるかな…?  覗瞳: 先にそっち行ってみますか  慧: 住職がアンデルセンでないことを切に祈るばかりです  ラクス: ですかね  GM: アンデルセン……いいな、それ。  覗瞳: では、バイクに三人乗り(かがみんは眼鏡に)でいきますか  慧: のー!  GM: そーいや、いたなぁ。うしおととらにも、そんな感じの坊さんが。  慧: 日本の宗教は他者に寛容です!  慧: 神仏習合!神仏習合!  ラクス: 凶羅さんですね  GM: 宗教つーよりは、日本人がいーかげんな気がする。  鏡: 日本人は宗教に寛容ですから  GM: クリスマス祝って一月もせずに正月で神社だったりね。  GM: というわけで、お寺?  GM: 寺って、坊さんの所属の?  鏡: お寺の前で待ってます「私、お寺とか苦手なんで…」  覗瞳: うぃ  ラクス: 「じゃ、私行ってくるね」  慧: オーラは人間、良し  慧: 「僕も行きましょうか?」  覗瞳: 「ぎゃあああああ!」寺に入って悶え苦しんで遊んでみます  GM: というわけで、お寺ですか。  鏡: 「いってらっしゃい。ラクスさんむしゃくしゃして爆弾とか投げちゃ駄目ですよ〜」手をふりふりお見送り  GM: 坊さん:「む、貴様! その反応は妖怪か? 渇っ! 滅!」  ラクス: 「・・・・・・はぁ・・・」  慧: オーラは人間です!  鏡: 悪即斬な坊さんですか…  覗瞳: 「やや、誰か居るみたいですよ?」けろりと  慧: 超人間ですとも  GM: どこからとも無く、卒塔婆の群れが覗瞳君に降り注いだり……  GM: はしないけどね。  慧: 「あ、あのー、お話を聞きたいと思ってまかり超しました、住職はいらっしゃいますでしょうか」  慧: 礼儀作法で  GM: 坊さん:「住職ならわしだ。おぬしら、怪しさ満載じゃが、何者だ?」  覗瞳: 「突っ込んでくれるなんて、あなた良い人です」坊さんの手を握りしめながら  GM: まっちょめ〜ん、で顔面に片目を垂直に交わる傷跡があったりと。  慧: む、だいすが  ラクス: ごついな ---1:55 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 3+1+1=5---  覗瞳: そう言えば、武器を収めた神社とこのお寺は違うんですよね?  GM: 神社は別〜  慧: 良し、ふれた  慧: クリット気味に礼儀正しく  GM: 「そういうおぬしは、何者じゃ?」手を握りつぶす勢いで、握り返しながら>覗瞳  GM: 「して、聞きたい話とは?」  慧: 覗瞳さんに話しかけてるんだ………よね?w  覗瞳: 「ええとですね、ここの武部さんていうお坊さんについて、お聞きしたいことがあるんですが・・・・・・」  GM: 二番目は、彗だけど  慧: 横であわあわしよう、うん  慧: おや  GM: 住職:「ふむ。あやつか……」懐かしむまなざし  覗瞳: 顔色をうかがってみましょう  鏡: その頃 「(ぽけー)・・・・・・あ。猫。チチチチチチ」(何やってるんだか)  ラクス: 「(ぼー)」  GM: いや、聞きたいと述べたのは慧だし  GM: 猫:「ふゃーっ!」威嚇  慧: こまさん(猫)「私に何か用か」  慧: 負けたw  GM: 住職:「具体的には? とりあえず、茶でも出そう」と引っ込んでいく。付いて濃いとばかりに。  覗瞳: 付いていきます  ラクス: とてとて  慧: ついて行こう  鏡: 「あう。怒った…こわくないよー。こっちおいでー」チチチチ継続  鏡: あぁ。こっちは平和だw ---2:01 GMさんが去りました---  覗瞳: ありゃ?  慧: おや  鏡: あれまぁ  慧: 5時間か  ラクス: おおう  鏡: とりあえず猫懐柔用の  鏡: めざしを・・・  慧: 持ち歩いてるの?w  鏡: ・・あ  鏡: 今日、メガネで持ち運ばれたから  鏡: バック持ってきてない!  鏡: ノー  慧: 衣装:めざし………?  鏡: バックがあればクッキーとか出します。  鏡: ・・・猫ってクッキー食うのか?w  覗瞳: 犬ほど甘い物は食べませんが、食べないこともないです  慧: バタークッキーなら食べましたね・・・ ---2:05 GMさんがやってきました---  鏡: おかえりなさい  覗瞳: おかえりなさ〜い  慧: お帰りなさい  GM: たでま  GM: どこまで入った?  慧: 茶でもだそうまでです  鏡: 猫に威嚇されてます(涙  深澄(人質): 偽住職「とりあえず、茶漬けでもだそう」  慧: 京都人か!w  GM: じゃ、坊さんと一緒に奥のお部屋にと。  覗瞳: 偽「さらさらさらさら」遠慮無く喰う覗瞳  GM: ぶぶ漬けですね  覗瞳: 偽「ぷっはー!大丈夫、毒は入ってません!」←無礼者  慧: ほなぶぶづけでもおあがりなんせー  GM: 住職:「して、具体的には何が訊きたい?」と一室で茶を出しながら  GM: 住職:「甘い、遅行性だ」  深澄(人質): 偽がない!!  慧: 「・・・は?あ、あのー・・・」  覗瞳: 「がはっ・・・・・・みんな、後のことはお願いします・・・・・・最後に、透子さんの尻尾でもふもふしたかった・・・・・・」  覗瞳: ばたり  GM: ちうわけで、覗瞳偽君には……余命いくばくも無い特徴を挙げよう。  GM: 正式名称は忘れたけど。  慧: 「武部さんという方が出家なさられたその経緯を・・・ってええええ!?」  覗瞳: でも毒無効だから平気ですw  GM: あ、妖毒(妖術)としてやる。  GM: くはははは〜! とわき道は脇に置いといて。  覗瞳: 「まぁ、それはともかく」むくっと起きあがって  GM: まじめに戻すと。  GM: 住職:「で?」  慧: 「………えーっと」  ラクス: 「・・・・・・(ぼー)」ずずーっ  鏡: 「ちちちちちち」(まだやってる  GM: 猫:「ふしゃ〜! きしゃ〜!」  慧: 「こちらで勤行なさられて居られました武部様という方のその出家なさられた経緯についてお聞きしたいと思いまして・・・で、良いんですよね」(最後覗瞳にコソコソ  鏡: むぅ。嫌われましたねぇ。懐からクッキー出して「おいでー」半分に割って猫に見せ  覗瞳: 「そですね。て言うか、ぶっちゃけ彼がそれ以前に何をしていたか聞いちゃってもいい気もしますが」(ぼそぼそ)  GM: 住職:「……自己紹介もせぬやからになぜ教えねば、と思いつつ答えてやろう。息子を殺されたからだ」  GM: 猫:「にゃ〜ご」  GM: ばくり  GM: てってって〜  鏡: ・・・食って逃げた?w  GM: 逃げたみたいですねぇ  覗瞳: まぁ猫ですし  慧: 「申し遅れました、僕は弓削の慧と申します」慌ててお辞儀  鏡: 「・・・・・・むぅ。」適当なベンチに座って本でも読みながら待ってます。  ラクス: 「あ、ラクスです、よろしく」  GM: 住職:「うむ、ここの住職を務めておる凶羅だ」  慧: Σ  ラクス: !!??  覗瞳: 「闇苅覗瞳です。あっハッハ、なんだかお坊さんには親近感湧いちゃって自己紹介忘れてましたね」  GM: せっかくだし、採用してみました。  深澄(人質): (笑)  覗瞳: イカス坊さんだなぁw  深澄(人質): 著作権が、著作権が!!  慧: 陰陽師で良かった、蝶良かった  GM: ぱ・ぴ・よ・ん?  慧: 気にしないでください、銀河さんの一件からこっち、デフォルト変換がこれになってるんです  鏡: いや  鏡: 慧君の妖怪変身時には  GM: ああ、蝶科学の一件か。  鏡: 蝶マスクが…  鏡: (逃走  GM: なるほど  慧: 無い。  GM: 全身タイツに蝶マスクなのか  鏡: です  GM: 股間から謎アイテムを量産ですね  慧: 錬金術をやった覚えはない  慧: それならラクスさんが(ry  鏡: だってー  鏡: 蝶って言うんですもの〜  鏡: (ぇ  ラクス: 偽「核金・・・完成したわ・・・」  慧: 銀河さんがすべて悪いのです。  GM: 住職:「して、聞きたいこととはそれだけか?」  慧: 「それと、武部様がこちらにいらっしゃるまでに何をなさられていたか、ご存じでしたらお教え願えませんでしょうか」  鏡: まぁ、こっちは大人しくするんで、頑張って下さい  慧: やーん  慧: 大人の人喋ってー  慧: 僕12歳児です  覗瞳: 覗瞳はこうこうせ〜い  ラクス: ・・・・・・  鏡: 外でぼーっと読書中〜  GM: 住職:「こちらに落ち着くまでは、荒事をしていたようだな。体に無数の傷跡があったからのぅ。ここには、色々なやつが来る。相方ノ暴力に耐えかねて逃げてくる女子とかのう。過去はあまり穿鑿しないが」  GM: 見えてくる過去もあると、うむり。  ラクス: 「どういう得物を使ってたか、詳しい事ってわかります?」  GM: 住職:「刃物の類だろう。刀を使えたらしいからな」  ラクス: 「一番最後に使ってた刀は、どうやって作ったか、とか」  GM: 住職:「ふむ? さてな。知らぬのか? 昔は、鍛冶の湯に手を突っ込んだだけで、腕を落とされたのを。尋常な手段ではないらしいが、語らなかったよ」  覗瞳: 「彼ってどうして荒事を卒業したんでしょう?」  ラクス: 「あ、そういう話ってありますよね」  GM: 住職:「とある人物との出会いが問題らしい。どうもよくは語らなかったが、かなり衝撃的なことだったらしいな。裏と表の顔であったとか、なかったとか」  ラクス: 「私の師匠も、火薬の混ぜ具合を調べようとして触った弟子の腕を、火薬塗りたくって爆破とかしてたらしいですし」  GM: 住職:「なるほど。どこの世界も似たようなものなのか」うむうむ。  慧: 「………それは何か違う気がするんですけど………」(コソコソボソボソ  覗瞳: 「その人物が何者か、あるいはどこにいるかとかは分かりませんか?」  慧: むー、大体聞いた話の確認かなぁ………?  GM: 住職:「無理だろう。殺した、と言っておったからな」  覗瞳: そうですねぇ。後は現場で現物を確認するしかないですか  覗瞳: 「ところで、武部さんが一番最近出ていくとき、何か言ってませんでしたか?」  慧: 神社に行けば奉納品の詞書とか見られるかな?  GM: 住職:「なにやら、もう最期かも知れぬとか覚悟を決めては折ったようだ。身辺の整理をつけて取ったからな」  GM: 見れるんじゃないすっかね。相応な手があれば。<奉納  GM: いきなり押しかけて、見せろといわれて見せる品でもないかと思いますがね。  覗瞳: じゃ、そろそろ現場に行きましょうか。  GM: では、現場にシーン移動。  ラクス: ういうい  鏡: はーい  慧: あいあい  GM: では、現場。  GM: 何をどうする?  鏡: まず、どちらか からでしょうけど  鏡: 一緒に動きます?それとも別?  GM: 一括処理でいいでしょう。よほど複雑なことしない限りは。  覗瞳: 別々に行きましょう。人通りの少ない方を慧くんチーム、もう一つをかがみんチーム  慧: 別で良いんじゃないか………な?  ラクス: ういうい ---2:32 鏡弐号さんがやってきました---  ラクス: おか  覗瞳: おかえりなさ〜い  慧: お帰りなさい  鏡: ただいまです  GM: おか ---2:33 鏡さんが去りました---  GM: ふむん  GM: じゃ、鏡君とこからいこうか  鏡: では、のへのへと現場に到着〜  ラクス: のへのへ  GM: のへのへ  鏡: のへのへ  覗瞳: のへのへ  GM: のへのへ                 と何をする?  ラクス: 来歴ヨロ(のへのへ  鏡: 「さ〜てと」《来歴感知》します。  GM: 鏡んは、最初の事件現場だっけか?  鏡: 人通りの多いほうはどちらでしょうか?  GM: 人通りは、どちらもさほどないんだけどね。  鏡: どっちもどっちなら、先に言ったのは坊さんの方です  GM: じゃ、坊さんの現場。  GM: 来歴?  鏡: では、一度手を合わせて一礼してから〜。来歴を  ラクス: 南無南無  GM: なむ ---2:37 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 2+1+4=7---  ラクス: 偽鏡「(しゅわーーーー)」  鏡: 来歴は7成功です。  GM: では、ほわわ〜んと脳裏に映像が  GM: 夜道に坊さんと巫女さん  GM: 巫女さんが「お前は妖怪か」と訊ねて坊さんが「然り」  GM: 巫女さんから、無数の武器が飛んできて坊さんめった挿し  鏡: ほむ  GM: 断末魔の坊さんが遺言「お前は間違えた。俺で最後にしろ」  GM: 巫女さんはしばらく黙ってみていたが、立ち去る。  ラクス: ・・・・・・  GM: あ、台詞忘れた  GM: 「お前の役目はこれで終わりだ」  GM: が抜けてる  鏡: それは、坊さんが言った台詞ですか?  GM: うむ  鏡: 了解です  GM: ま、肝心のシーンはこんなもの。  鏡: あ、ノイズとかは感じませんでしたか?  GM: 妖怪が絡んでたら、ノイズが出るんだったか。  GM: 出るね。  深澄(人質): 紅楼夢さんから伝言です  深澄(人質): 明日というか今日から一週間ほど英国に旅立ちます。お土産はありませんが、土産話くらいは用意しておきましょう。それではまた。おやすみなさいませ  深澄(人質): だが、が滅びても第二第三のヨゴレがっ・・・!!  GM: おおう  深澄(人質): 以上です  慧: おお  深澄(人質): だが、私が  慧: w  鏡: 英国ですか  ラクス: w  慧: 蛍さんに会いに行かれるのかな  覗瞳: むぅ  鏡: さて・・・  GM: 女王様に拝謁か  慧: こっちかな?布被って物陰で変身して人払いして来歴感知〜  覗瞳: 「オラオラ見せもんじゃねーぞ!」  GM: うむ  鏡: ・・・怪しい…w  慧: 「・・・」(赤  GM: 野次馬がものめずらしげに眺めてるが「まあ、AVの撮影ですって?」とか聞こえるが  GM: きにしてはいけない ---2:48 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 6+1+3=10--- ---2:48 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 1+5+4=10---  覗瞳: 「馬鹿野郎盗撮だよ盗撮!AVなんかと一緒にするんじゃねぇや!しっしっ!」  慧: どちらも成功。人払いは小規模に威力を押さえて  鏡: 余計駄目な気が・・・w  慧: 来歴感知は威力は5  GM: 成功したんなら、まあ、注目は集めないですね。  GM: 過去の風景は  GM: ふらりふらりと夜道を歩くチンピラ  GM: 目の前に巫女さん「お前は妖怪か?」 チンピラ「ああ、そうだよ。それより、ぶぎゃらべ、ひでぶ!」と飛んできた武器にダンスを踊ってばたり。  GM: 巫女さんは、それをしばらく眺めた後に退場。  GM: 残るはすぷらったな死体。  鏡: ・・・馬鹿ですね。チンピラ君  慧: ふむ、ちょっとさかのぼって  慧: 巫女さんがその前にそこに来てないかみましょう  GM: そこ?  慧: その現場ですね  GM: うん、何回か着てはいるみたいだ。  慧: ういうい  GM: であった人もいることはいるが、無視するとかしてるみたいだ。  慧: 無視してイエスといわなければスルーかな?  GM: するーですねえ  GM: 手、出してません。  慧: で、いつからそこに来てます?  覗瞳: オーラ感知が在ればもう少しマシなんでしょうが・・・・・・その場合覗瞳のしたいがどっかに転がってそう  GM: 夜しかいませんね。そして、ここ数ヶ月ほどじゃないかなと思えます。  慧: ういうい  GM: おーら見れないから訊いてるんですよねぇ。見れたら問答無用か。  慧: そんな所かな?  慧: 後人相は覚えておこ  覗瞳: 「と言うわけで、オーラ感知とか身につけられると僕がやられそうですから早く何とかしましょう」  鏡: あぁ。こっちも映像は脳裏に記憶しておきます。  GM: ……なんか、覗きがばれる前にとか行ってるように聞こえるのな。  慧: さて、後は  慧: こんな時に活用するべきは一族  鏡: まぁ、覗き行為をしてる間に刺されたくないでしょうし  慧: 刀の詞書を見せていただけるよう紹介をして貰えるように一族に頼んでみましょう  慧: 9で助けて貰えます、振って良いですか?  GM: どぞ ---2:57 慧 が笛を吹きながら3D6を振りました 3+1+4=8---  覗瞳: 「僕が盗み見てきても良いですけどね」  ラクス: おお  慧: 良し  GM: おめ  覗瞳: おお、来た来た  GM: つーわけで、一族の援助があります。  GM: どんな援助だろう?  慧: これで神社に行ってもお茶漬けは出されません。  慧: 刀の詞書………奉納する理由を書いた紙を見せて貰えるように紹介をして貰います  GM: 了解  GM: では、神社にシーン移動?  慧: えーと、合流かな?  鏡: 神社前で合流ですかね  覗瞳: うぃ  GM: では、神社前〜  鏡: 「…巫女さんが暴れてましたね」とかくしかでこっちの映像を説明。  ラクス: ういうい  慧: ではこっちもかくしか  鏡: 「で、神社なんですけれど…」  鏡: 「私、やっぱり動けないと言うか苦手と言うか〜…」  覗瞳: 「我慢」  鏡: 「・・・・・・そんな簡単に言われても・・・」  ラクス: 「鏡くん、ちょっとなら大丈夫じゃない?」  慧: 「離れていて襲われたら困りますけど………ああ、でも一緒に襲われて動けないのも困るのかなぁ………」  鏡: 「祝詞とか聞こえないなら、まぁ動きづらいだけですけど…」  慧: 偽透子「その割にはウチにはなんだか偶に来るがアレは何なのだ」  覗瞳: 「じゃあ祝詞とか垂れ流してる人がいたら、僕が黙らせましょう。拳で」  GM: ふるべ、ゆらゆらと、ふるべ〜  鏡: 「あ。あとちょっと気持ち悪くなるくらいですね」  鏡: 偽鏡「神聖と思えません」(キッパリ  慧: 偽透子「………傷つくな」  ラクス: ふむん  慧: 「昼間のうちはそうそうは祝詞は唱えないかと………」  鏡: 偽鏡「………いや。今のは否定するところですよ?」(おろおろ  覗瞳: 偽「神聖と思います、僕は。ですから是非妖怪変化してください。そして尻尾をもふも付させてください透子さん」  慧: 「………とりあえず、纏まって行きますか?」  覗瞳: 「ん、行きますか」  GM: ……なんか、某エルフマニアを連想するや。  鏡: 「・・・はーい・・・」  GM: とりあえず、みんなして神主さんところに押しかけ?  覗瞳: うぃ  覗瞳: 「たのもー」  慧: 「何かあったら馬で逃げましょう、連れて行けますから」励ましになってない  ラクス: ういうい  GM: 「たのまれた〜」 ってこたえるのか?  GM: 同情破りみたいだな  鏡: 「うー・・・やっぱり慣れない〜・・・ちょっと気持ち悪いかも…」ふらふら  GM: 神主「何かね、諸君?」  鏡: 「こ、こんにちはー」一生懸命な笑顔(ぇ  慧: 偽透子「その割には何故かウチで味噌汁を作っていたりするが、アレはキャラチャ故か」(ぁ  GM: 神主@熟れた果実な老人:「こんにちは」  慧: 「えーと、先ほどお電話させていただきました弓削という者ですけどー………」  覗瞳: 「こんちは〜」  鏡: 偽鏡「神社としての機能してないですから」(キッパリ  GM: 神主:「おお、連絡のあった」わかったとばかりにうなずく  慧: 偽透子「一応お守りも売っている」(ぇぁ  GM: なぜか、安産祈願ばかりだったりして<お守り  鏡: 偽鏡「一応って祭られてる人が言っちゃう位ですしね」(ニッコリ  慧: 交通安全特にハマーとか、色々ありますよ  GM: はまーを撃ってるのか……交通安全に。  慧: 偽透子「CP高いのは妾でないし」(開き直るな  GM: で、まあ、奉納品を見に行くのか?  鏡: ・・・ハマー発見! 撃てー! (ぇぁ  慧: ういっす  GM: じゃあ、裏手の土壁の蔵にご案内。  ラクス: とてとて  GM: ま、某雛見沢村な蔵な感じでと。  GM: 神主:「どうぞ」  鏡: のろのろ  慧: ああ、境内掃いてる巫女さんに見たようなのが居ないかも気を付けよう  GM: 境内にはいないですね。見たようなのは。  覗瞳: オーラ感知オンにして周囲を見回してみましょう  GM: 蔵の中?  慧: おっと、では私も一応オーラはオンに  鏡: こちらもオーラ感知L3をON ---3:16 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 4+1+1=6---  鏡: よし  覗瞳: 境内から視界の中に入るもの全て  GM: じゃ、まあ。いくつか怪しいのがあったかもしれないが。  覗瞳: もちろん蔵の中に入ったら蔵の中も  慧: ではまぁ、詞書とかをたしかめてみよう  GM: ひとつの箱から、妖気がびんびんです。  覗瞳: 「わお。お仲間ですよかがみん。」  鏡: 「お仲間って…」  鏡: 箱の方に近づいて「これは?」  慧: 品目は?  GM: 神主:「ああ、武器ですよ」 品目もそうなってる。  GM: 箱をあけて見せてくれるが、いっぱい刃物が入ってるね。  慧: 全部オーラ付き?  GM: 斧やら刀やら鉈やらメスやら  GM: ぜーんぶ、びんびんです  鏡: 「沢山ありますねぇ。」GM、映像の中にあったような武器はありますか?  GM: うむ  慧: ギルガメ・・・  ラクス: w  GM: げーとおぶばびろん  鏡: 「・・・・・・これ・・・。」  慧: まあ、真面目に思えば集合体かな………?  慧: 詞書とかにはなんと?  覗瞳: そうですねぇ  GM: 刀剣類その他  GM: 武部涼一の作品一式ですね。  慧: 奉納理由の方には  鏡: 「・・・・」がちゃがちゃと触ってみたり  GM: ぶっちゃけ、もう使わないから。  慧: 「さっぱりとした詞書ですね………」  ラクス: ふむぅ  慧: ・・・  GM: がちゃがちゃと触って、指切らんかなぁ戸か表見たり。  覗瞳: 「ほっとくと動き出したりするんですかねぇ?」  GM: 神主:「はっはっは! 何を馬鹿なことを。しっかり、魂鎮めてるに決まってるじゃないですか。つーか、モノが動くかっつーの」  慧: このままかすみにもってっちゃってもミッション終了だなぁ・・・  覗瞳: 持ってく途中で動き出してパーティ全滅w  慧: む、それがあったかw  鏡: 「鎮めるって具体的に何をするんですか?」箱に戻し  GM: ま、動いたところでさほど脅威じゃないと思いますけどね。  GM: 装甲まるでないし。  GM: 神主:「そりゃ、もちろん。マニュアルどうりに、儀式で」  鏡: マニュアルあるんだ…w  慧: 無くはないw  GM: で、どーする?  鏡: どうしましょう。  慧: この状態で何かして、夜の姿に影響するかどうか………  慧: てか………説得は効くと思いまっか?  GM: さてはて  覗瞳: 単に今寝ているだけなら、夜になったら動き出しそうですけど  覗瞳: 実は坊さんの説得が既に効いていて、我々は無駄足だったに一票  鏡: うーむ・・・・  慧: 何処かの閉鎖空間に持ち込んで真剣十代喋り場待ちとか?  ラクス: どうしますかね  慧: ううむ  覗瞳: まぁ、このメンツでは戦えませんしねぇ。何とかして運び出して、閉じこめて話してみるしかないでしょう  覗瞳: まぁ別に動き出して外に出たところで話をしても同じかも知れませんが  鏡: 近くで待ちます?  ラクス: あるいは覗瞳さんに頑張ってもらうか  ラクス: (無理  鏡: もしくは持ち運ぶか  覗瞳: 覗瞳が門の中に入れられるのは8kgまでです  慧: 離れた所にぱっと現れるタイプだったらちょっと大変ですけど  覗瞳: 小分けにすれば持って出れるかも知れませんが  慧: 貸し出し状を書いて借り出して一族に後始末を頼むとか色々出来る気もしますけど  慧: (後始末:紛失したと慰謝料を(ry  鏡: んじゃ借りちゃいましょうか。それなら問題無さそうですし  覗瞳: そうしますか  GM: ういうい  GM: そんなに警戒しなくてもなぁ、とか思うけど。  慧: 何処でお話ししましょうか  鏡: ベンベ?  GM: たかだか5D徹甲切りしかないのに。  鏡: 後はどこがあるかな…  慧: 2発で逝けます  鏡: ・・・。  GM: 二発も撃てるかな、こちら。  鏡: ベンベでいいのでしょうか?>ALL  鏡: ほかに希望のある方〜  GM: 異議は出てないね。  覗瞳: ベンベしか無さそうな気もしますね。目立たず、外に気取られず、暴れても怒られない場所というと  ラクス: うむ  鏡: 怒られますよ。あずあずにw  覗瞳: 怒られるのはマスターですし。  GM: 内装が妖術の余波でずたずたのぼろぼろに  慧: 一二三荘地下トカは………  慧: こっちが危ない  鏡: よし。ではベンベに  鏡: 運び込みを  ラクス: ういうい  GM: 運び込まれました  覗瞳: では、待ちますか  GM: って、時間大丈夫なんかなぁ。  鏡: では、お茶すすりつつノンビリ待ち〜  慧: 貸し切りにしていただいて夜を待ちましょう  GM: 図書館行って、寺いって……ま、ぎりぎりということでいいか。  GM: というわけで、夜になると  GM: がしゃがしゃと、武器が組みあがっていきます。  鏡: 「おー」  GM: 人間を模した形に見えなくも無い。  慧: 「おー」  覗瞳: 「来た来た」  GM: 骸骨のように隙間だらけだけどねー  GM: で、それがぽわんと巫女さんに  鏡: 「おー」2回目  ラクス: 「・・・・・・・」  GM: 巫女さん「…………」  GM: 状況が見えないようで、無言であたりを眺めてから諸君を眺める。  鏡: 「こんばんはー」  慧: 「えーと、こんばんは」お茶出してみよう  覗瞳: 「こんばんは〜」  GM: 巫女さん「……こんばんは。お前たちは妖怪か?」お茶を受け取りながら  鏡: ・・・ベンベの中でもマイペースというか危機感が余り無い連中でごめんなさい(何  覗瞳: 「僕たちはお友達です」  ラクス: 「私は錬金術師だよ」  慧: 「えーと、僕は陰陽師です」  鏡: 「お友達なんですか?」  覗瞳: 「お友達でしょう?特にかがみんと僕は」  GM: 巫女さん「お友達とは、妖怪の一種か?」  鏡: 「あ。私は、青葉鏡です。高校生やってます」(ぺこ  覗瞳: 「妖怪もお友達ですし、人間もお友達ですね」  鏡: 「あぁ。まー・・・・・・・・・・・・覗瞳君とはー………お友達……ですね」(ぁ  GM: 巫女さん「錬金術師と陰陽師。それはわかったが、残りのものは?」  覗瞳: 「僕はカメラです。そうそう、名前は闇苅覗瞳と言います」  鏡: 「・・・・・・自己紹介したのに…」  GM: 巫女さん「そうか。カメラか。付喪神だな。正体を見せるがいい」  GM: 巫女さん「我々には名前が無い。ゆえに、紹介すべき内容が無い」  鏡: 「青葉鏡。高校生です。一応メガネかな?」  覗瞳: 「では僕が名前を付けてあげましょう」  鏡: 「駄目」  GM: 巫女さん「そちらもか? 付喪神がそろってるとは珍しい。早く正体を見せるがいい」ずずっとお茶啜りながら  慧: 警戒しつつもお茶菓子の羊羹を出してみる  鏡: 「私にとっては、どっちも本当の姿なんですけど〜」  覗瞳: 「こっちが本性です」  GM: 巫女さん:「ふむ……」羊羹も一応口に運んでみたりする。  鏡: 「・・・・・・盗撮魔が本職ですもんね」お茶ずず  GM: 巫女さん:「盗撮魔? 魔とつくからには、妖怪の一種か?」きら〜ん  GM: 新種だろうか、と考え中  覗瞳: 「言ったでしょ、僕は人間のお友達なんです。だから、妖怪や人間以前の存在なんですよ」  慧: 「盗撮した写真を売る人のことだそうです、妖怪の一種だというと妖怪さんが怒るらしいです」  GM: 巫女さん:「定義がおかしい。人間も妖怪も存在の定義で、友達とは関係の定義だ。混同するのは無意味だ」  ラクス: 「うーん・・・」  鏡: 「んー。はい。巫女さん質問」ビッと手挙げ  覗瞳: 「そうですか?僕は種族で他人を差別したりしませんけど」  GM: 巫女さん:「何か?」  GM: むう、誰も正体見せないとは残念。  ラクス: 正体すでに見せてます  鏡: 「さっき我々って言ってましたけど、巫女さんはお一人ですよね?何で我々と?」  ラクス: ←人間そっくり  慧: 本人の気分的に正体はこっちですw  鏡: 移動回数で考えると変身回数が微妙ですw  慧: 妖怪の姿は修行の末ゲットしたものですから!(ぁ  覗瞳: 一人襲われてたまるか!とか考えてますw  鏡: 移動のたびにメガネになってたのなら  GM: 巫女さん:「我々は、我々だからだ。群体に近い」  鏡: もう人間変身できないとです。  鏡: 「あー。武器1つ1つが存在で、それがまとまったから我々だと。成程成程」うんうん  覗瞳: 「なるほど、剣一本一本であなた達なんですね」  慧: 「剣一本ずつに意志が?凄い」  ラクス: 「ほへー」  覗瞳: 「も一つ質問。あなたは、何がやりたいんですか?」  GM: 巫女さん:「妖怪退治。それが、創造主の願いだ」  慧: 「むー、はい、いいですか?」挙手  鏡: 「創造主?」  GM: 巫女さん:「何か?」  慧: 「創造主という方は武部さんという方ですか?」  GM: 巫女さん:「……肯定する」少し言いづらそうだけど、うなずく。  ラクス: 「ね、妖怪退治は、本当に貴方がやりたいことなの?」  GM: 巫女さん:「我々は道具である。道具には求められ、与えらた役目と機能がある。我々はそれを果たすのみ」  鏡: 「・・・ねぇねぇ。覗瞳君」(小声でつんつんと突っつき  覗瞳: 「ほいほい?」(小声で)  ラクス: 「・・・・・・ぶにーのこと見せてあげたいね」  鏡: 「何で、武器なのに巫女さんなんだろ?武器だったらなんか武士とか、作った本人の姿になりそうじゃない?」(小声  鏡: 「・・・・・・あれです。作った人に似るんですね」(ニッコリ  鏡: <ぶにー  ラクス: 「ん?そんなの当然じゃない」  慧: 「えっと、武部さんという方によると、そろそろ転用の時期が来ていると言うことですけど………」  鏡: 「・・・・・・いいんですか。それで」はぁとため息。  GM: 巫女さん:「転用?」首傾げ  GM: なんで、巫女さんなのかというと巫女さんが素材に入ってるからさ〜  覗瞳: 髪の毛か  鏡: 髪の毛ですか  ラクス: 「武部さんは、自分の子供を作ったんだよ。お父さんだったら女の子が欲しいよね」(曲解  GM: お母さんなら、息子か?  ラクス: ええ、ラクスの作る物に疑似人格がある場合、基本的に男です  GM: ほむほむ。  慧: 「転用………という意図で良いと思いますけど、妖怪を殺すという役目は終わった、と創造主の方は言って居られた………ですよね、鏡さん」 ---4:02 深澄(人質)さんが去りました---  鏡: 「・・・え?・・・あぁ。言われてましたね。」  GM: 巫女さん:「肯定する。されど、我等が役割は他になし。故に、正体を確認してから実行する。故に、正体を見せよ」  鏡: 「・・・んー。無作為に殺そうとするのはやはりいいとは思えませんけどねぇ」ずずーっ  GM: まー、今後は間違えずに殺ろうというお話です。  慧: 「正体といわれても困るんですけれど、役割は他にないんでしょうか?」  覗瞳: 「あなたが最後に殺した人のことを憶えていますか?ついでにその前にもう一人」  GM: 巫女さん:「無作為ではない。妖怪のみである。そして、武器の焼く針とは破壊と殺戮」  鏡: 「別に妖怪を退治するのが悪い。とは言いませんし〜。戦いたがってる人もいますし」  GM: 巫女さん:「記憶している」  覗瞳: 「その二人は妖怪ではありませんでした。それは分かりますか?」  GM: 巫女さん:「理解している」  覗瞳: 「それなら、あなたは役目を果たせていないんじゃありませんか?そもそも、あなたの創造主は何のためにあなたを作って戦ったんです?」  GM: 巫女さん:「妖怪を殺すためだ。人間を殺したのは、不要な過ちであった」  覗瞳: 「違いますよ。家族の仇を討ちたかったからでしょう。だから妖怪を殺す必要があったんです」  GM: 巫女さん:「……それで?」  覗瞳: 「過ちでも、人間を殺してしまったらあなたは創造主の仇と同じです。あなたは、人間を殺すべきではなかったのに」  GM: 巫女さん:「では、どうしろと? 自殺の示唆か?」  覗瞳: (うわーい、説得ミスったら殺されそうだー)  ラクス: 「えーとね」  鏡: 「んー・・・貴方が死ぬ必要は無いと思いますよ。」  覗瞳: 「いや、僕も過ちがないとは言えませんし、いきなり死ねとは言えません」  GM: 覗瞳が説得の主役になるとは思わなかったなぁ  ラクス: 「貴方を作った人は、貴方に違う道を行って欲しかったんじゃないかな」  ラクス: 「自分の子供が、一つの物に捕らわれてるのって、とっても悲しいと思う」(まだ曲解  鏡: 「なんと言うか〜・・・貴方に創造主が与えた役割を超えてしまっているような気がしますけど〜。」  覗瞳: 「せっかくお友達になったんです。せっかくですから、もうちょっと、戦うべき相手を知る気はありませんか?」  GM: 巫女さん:「理解不能。我等の用途は破壊と殺戮である。戦うべき相手を知るべきだとの意見には同意する。弱点などは知るべきである」  GM: 役割を超えてる、つーのはよくわからんとばかりに首傾げ  鏡: 「もしくは、自分の武器としての道具の役割を終えて欲しい。そう思って貴方を手放ししたと思うんです。」  慧: 「えっと、僕が知っている鍛冶師さんは」  鏡: 日本語が果てしなくオカシイ…  慧: 「武器は誰かを守るものだと言って居られましたけど………」さんきゅー多々山さん!  ラクス: 「そうそう、それにね」爆弾取り出し  ラクス: 「これは危険な物だよ。でも、私はこれを、誰かを傷つけるのにはあんまり使いたく無いの」  ラクス: 本物「ただ爆発が見たいだけなの」  GM: 巫女さん:「武器の役割を終えれば、我等は塵だ。我々は、妖怪を退治することによって人間を守ってる……事になるのではないか?」  慧: 「えーっと、では問いますけれど」  鏡: ・・・色んな方向から言われて大丈夫なんだろうか。この巫女さんw  慧: 「人間のためになる………というと語弊がありますけれど」  GM: 聖徳太子状態じゃないかねえ。ムービーシーンなら。  覗瞳: 覗瞳はいったん落ち着いてから喋ってるつもり〜。あくまでつもりだけ〜w  慧: 「人間を守るように生きていらっしゃる妖怪さんというのが居られます、それを殺すことで、その妖怪さんが行っていた守りを、人間は失うこととなりますよね?」  GM: 巫女さん:「ふむ……? 同意する」  慧: 「人に仇なす妖怪ばかりではない、それは確かです。そのことはどう思われますか?」  GM: 巫女さん:「質問の意図を理解した。正体だけでなく、立場も確認せよと。改めて問う、正体を見せて立場を述べよ」  ラクス: 「・・・うーん」  ラクス: 「私はこれが正体、ただの錬金術師」  ラクス: 「道を迷ってる道具があるなら、それが放っておけないだけ、そんなところかな?」  覗瞳: 「正直なところ、僕には戦う能力はありません。でも、それでも何かのために戦わないと行けないことがある」  GM: 巫女さん:「人間の亜種か? 道は確定している。創造主によって与えられた道を歩むのみ。既に必要とされずとも、我等に他に道は無し」  ラクス: 「ダメダメ」鼻先に指突きつけ  GM: 人間そっくりなんだもんな〜  鏡: 「何でそこまで縛られてるんでしょう」頬かきかき  覗瞳: 「その時、誰かから力を借りることで、戦う力を得るんです。僕は、誰かに協力してもらわないと戦えないんですよ」  覗瞳: と言って人間変身をときます  鏡: 「私なんて戦えませんよ」大威張り  慧: 「えーと、まあ………僕たちも人間に酷いことをする妖怪と戦うことはあります、だから妖怪と戦うのを悪いとは言えませんけれど」  ラクス: 「いい?道具だからってね、道は一つじゃないんだよ?名作っていうんなら、作り手の期待も予想も裏切ってみなさいよ」  GM: 巫女さん:「戦うために作られてなければ、それも当然であろう」  覗瞳: 「うん、そうですね。でも、僕は何と戦わなければならないかは分かるんです。あなたの創造主の敵が何かも分かるんです」  GM: 巫女さん:「予定された能力を、想定以上に発揮してこその名作。予定されぬ機能を発揮しては迷作。予定以下であれば駄作であろう」  鏡: 「創造主は……"人を殺す妖怪"を倒そうと思って貴方達を作ったのでは?」  鏡: 「でも貴方は"妖怪"を倒して回っているだけのような…。」  覗瞳: 「かがみんの言うとおり。あなたは、創造主の道具だと主張するなら、創造主の敵と戦うべきです」  ラクス: 「じゃあ、迷作が一番だね、その方が面白いから」  慧: 「人を守るものや人と共に生きるものを傷つけて結果的に人間を傷つけるのは作成意図とは離れている………それはとりあえず納得していただけますか?」  GM: 巫女さん:「我等に理解できるは、創造主の妖怪への憎悪と殺意。求められしは、殺し滅ぼすこと」  鏡: 「じゃあ理解できて貴方に与えた役割がそこまでとしましょう。」  GM: まー、このままでもいーかなとか思わないでもないんですが……みんな、ひとつ見落としてるな、と言っておく。  覗瞳: 全然魂が鎮まってないぞ。役に立たん神社じゃのう  鏡: 「で、貴方達のことを神社に納めたのは何故です?」  GM: 巫女さん:「創造主の敵とは妖怪だ」  覗瞳: 「しゃーないなぁ」  慧: 俺で最後にしろ、かなー?  GM: 巫女さん:「……………我等には理解できぬ行動である。解釈は、廃棄処分」  GM: いーところきたー<納めた  鏡: 「んー。近いけどハズレです。」  GM: いや、最後とかじゃないんだけどね。  慧: 鎮める、かな?  GM: まー、端的に言ってだ。この人は武器で、当然ハンターやめるきっかけの時もねぇ? 当事者なんだけどねえ。  GM: 端的じゃねえな。  慧: そこら辺の記憶があるとは思わなかったな  鏡: 「貴方への贖罪。貴方が安らかに眠ってくれるようにとの願い。貴方を使い殺していった人・・・ここでは妖怪ですね。その人達への鎮魂。そして貴方ができることなら新しい生き方を見つけてくれること。そういう事なんじゃないですか?」、  GM: そこから攻めればわりと、陥落は早かった。  GM: 巫女さん:「では、問う。新しき行き方とはなんぞ?」  鏡: 「さぁ。それを見つけるのはそれぞれですよ。」  鏡: 「問われて答えられるようなら、皆悩んだりしません」  GM: 巫女さん:「では、妖怪退治を否定するのか? それとも人間を殺す側に回って、新しき道を探索しろと?」  ラクス: 「殺す事を考えないの」  鏡: 「んー。それも可能性の1つですよね」  覗瞳: 「とりあえず、戦うのが剣の役目というなら、戦うべき相手が何かを知りなさい」  鏡: 「でも、先に言ったように貴方の創造主が貴方を納めた理由。」  鏡: 「それと、貴方に最後にかけた言葉を思い出してもらえませんか?  鏡: 」  GM: 巫女さん:「……殺さずに嬲れと?」びっくり>らくす  GM: 巫女さん:「…………急いで殺す理由もなし。思索に時間を取るもよかろう」  鏡: 「『俺で最後にしろ』その意味ってなんでしょう?」  GM: 巫女さん:「もっとも簡単な解釈は、殺しは最後にしろである」認めたくは無いけど、理解してる感じで言葉を搾り出す。  鏡: 「ですねぇ。」  GM: あかん、もう落ちたも同然だ。  ラクス: 「うんうん」  GM: 一発ぐらい撃ってみたかった  覗瞳: 「ま、戦うにしろ戦わないにしろ、まず人に迷惑をかけないように暮らしてみましょうよ」  覗瞳: 「そうすればそのうち、やるべき事も見つかるかも知れませんよ?」  鏡: 「そういう事なんじゃないですか?創造主の願いをかなえるのも道具の仕事ですよ」  GM: 巫女さん:「蔵の中でまた、眠れと?」  慧: 「折角他のことも出来る体を持ったんですから、他のことをやってみるのもいいですよ」  鏡: 「んー。別に寝なくてもいいんじゃないですか?」  鏡: 「だって」  鏡: 「貴方に新しい生き方を見つけられるように って願いをかけてるんですもの」  覗瞳: 「いや、起きてきなさい。起きて、妖怪や人と一緒に暮らしてみなさいって言ってるんです」  鏡: 「人を殺さないで新しい道をさがしてみたらどうです?」  慧: 「お茶も飲めますし羊羹も食べれてましたし、物も持ててましたし、出来ることはいっぱいあると思います」  覗瞳: 「せっかく美人だし、スタイルも良いし、眠らせておく手はありませんよ」  鏡: 「創造主の希望する性能を超えると名作なんですよ」さっきの台詞そのままお返ししてみる  GM: 巫女さん:「……難しい設問である。達成は困難に思えるが……妙な下心が無いか?」  GM: 覗瞳君の台詞に、疑問を覚えたらしい。  鏡: 「えーっと」覗瞳の頭ぺち  覗瞳: 「在りませんよ?もったいないなと思うだけです・・・・・・いて」  鏡: 「とりあえず。色々考えてみたらどうです?ここには道具から生まれた人も一杯いますし」  GM: 巫女さん:「……同意する。確かに、先達はいるようだ。観察すれば、何か得るものがあるやも知れぬ」  GM: 目の前に二人もいるしね。  鏡: 「いろんな人から話を聞いて。考えて、いろいろやって見ましょうよ。」  ラクス: 「よしっ、決まりだね」  慧: 「決まりですね」  ラクス: 偽「早速私の工房で研究しましょう」ハァハァ  GM: 巫女さん:「なにが決定されたのだ?」  GM: 偽、いるの?  覗瞳: 「あなたが僕たちのお友達になったと言うことが、ですよ」  鏡: 「そういうことです。これからよろしくお願いします。」右手差し出し  GM: 巫女さん:「前後の関連性が見えぬが、理解し同意した」こちらも右手を出す  GM: なんか、シエル以上に電脳系っぽい気がしてきたな。台詞回しとか。  鏡: 「これから大変でしょうけど、頑張っていきましょう。」握手握手  覗瞳: 「ま、これでメデタシメデタシですね」がっちり握手を写真に撮りながら  慧: あっち方面にはっちゃけないでくださいw  GM: ああ、怪しげな術を〜とか、て覗瞳に撃ってみたい  GM: まあ、カメラは知ってるか。現代生まれだし。  覗瞳: きゃー  覗瞳: 「良し、名前を考えないとね」  GM: 巫女さん:「我々は我々である。だが、望みうるならば創造主の名を継ぎたい」<武部姓とかね  鏡: 「武部・・・」  GM: あるいは、字を一字入れるとかだろうね。  GM: そして、覗瞳くんが変な名前とかつけようとして吹っ飛ばされるとかでシーンエンドかな?  覗瞳: 「武部・・・・・・・・・巫女さん・・・・・・美虹。武部美虹(たけべみこ)とか?」  慧: 涼子とか?  鏡: 「巫女さん姿だから美虹さん…?」  覗瞳: 「ミコちゃーん!」  GM: 虹って、『こ』と読むの?  慧: 「えーと」  覗瞳: らしいですね  GM: へ〜  慧: 「名前を継ぎたいそうですし、涼が入ってた方が良いのでは」  覗瞳: 「涼・・・・・・ミコ・・・・・・涼・・・・・・ミコ・・・・・・無理です、入りません」  GM: 字面的には美虹がいいなあ  慧: 「無理ですか」  GM: とまあ、そうやって名前談義をしているというところで画面はフェードアウト  鏡: 「涼やかに香るって事で、涼香さんってのは?もしくは涼やかに咲くで涼咲さん。・・・うーん。私はセンスないかも」  GM: エンディングテロップが流れ始める  慧: すずかかー  慧: 鬼姫?(ぁ  鏡: 鬼姫?  GM: なんか、みんな名前のセンスいーな  GM: 元ネタわからん<鬼姫  慧: 鈴鹿姫、有名なアレ  GM: とりあえず、付喪神の処分が決定したのでシナリオ本編終了  GM: マスター:「ご苦労様でした」  GM: と、名前談義始めたところで出てくる。  鏡: 「あ。マスター。こんばんは〜」  覗瞳: 偽「ちっ、道具という自覚を逆手にとって僕の手駒にする計画は失敗に終わりましたか・・・・・・」  慧: 「涼しいに納めるでスズナさんとかはどうでしょう」  GM: 能か?  GM: <ぐぐってみた  覗瞳: 「ミコちゃーん!」  慧: 能でもあったかな?  GM: ますたー:「とりあえずは、ネットに席を用意しておきましょう」  ラクス: ふむ  鏡: 「涼を鈴に変えて鈴音でもいいかも。武器に鈴入れてたって事もあったみたいですし〜・・・ってミコミコ五月蝿いよー」頬むぎゅーと引っ張りながら  GM: マスター:「しかし、そうなると神社へはどう説明を?」  GM: まあ、送り返しても問題ないけどねえ。  覗瞳: つ「刀剣類は頂いた 怪盗シドー」  慧: 「………偽作させるか、紛失慰謝料をお支払いするかですね………」  GM: 勝手に出歩くだけで。  鏡: 「それは駄目すぎです。」怪盗シド―カードをぺちっと叩き落し  ラクス: ・・・・・・  ラクス: 「じゃあ、この子と一緒に挨拶に行こう」  覗瞳: 「いてっ・・・・・・でもせっかくですから巫女服で働いて欲しいなぁ」  ラクス: 「ね」>剣の人  GM: 神主、驚くだろうなぁ  慧: 「………神主さん、妖怪のことを知ってらっしゃるんでしょうか」  覗瞳: 「知らないと思いますよ。だから教えて驚かせてあげましょう」  GM: 巫女さん:「ふむ。異議を述べる事でもあるまい。同意する」  GM: <挨拶  慧: 「………………」良いのかなぁ、とか思いつつ  GM: あかん、この子。きっと朴訥もちだ、という気がしてきた。  覗瞳: 「なべて世は事も無し、なるようになりますよ」  鏡: 「・・・ま、何とかなりますね。とりあえずご挨拶にいきますか。」  覗瞳: 「行きましょう」  慧: 「何とかなる………?なりますか」  慧: (朴訥  ラクス: 「なるなる」  GM: 巫女さん:「……で、挨拶の日取りは?」  鏡: 「案ずるより生むがやすし って言葉があるくらいですから」  覗瞳: 「ダメだったら殴って気絶させましょう。そして記憶を消してづらかる」  鏡: 「ん?今からですよ?」手を取って立たせ  ラクス: 「GOGO!」  GM: 巫女さん:「……退治すべきか?」ちゃき〜ん  GM: <殴る  鏡: 「退治だめー!大丈夫。戦わなくてもどうにかなりますから」  覗瞳: 「うをっ、これは相互利益のためですから、必要悪なんですよ」  慧: 「それは………とりあえずそのときはもっと穏便にして貰いますから!」  GM: 巫女さん:「膳は急げというヤツだな。理解した」<今から  GM: では、神主さん  GM: 神主:「ほう、これはまた美しい巫女さんだ。透子嬢のところの?」  GM: 巫女さんつーと、あそこしか思い浮かばんGM。  覗瞳: では全部ぶっちゃけちゃいましょう  鏡: 「えーっと・・・・・・あ」ぶっちゃけられた  慧: この神主、お友達だったかw  GM: 神主:「またまた〜。ご冗談を〜」  ラクス: 「証拠見せてあげて」  鏡: 頬ぽりぽり  覗瞳: 「ふっ、信じられないと?では証拠を見せてあげましょう!ミコちゃん、トランスフォーム!」  GM: 巫女さんが正体見せる→神主気絶  鏡: 「意地でもミコちゃんで定着させようとしてない?しどーくん」  GM: 神主:「はぅ……」  GM: ぱた  鏡: 「あ」  覗瞳: 「・・・・・・・・・・・・口ほどにもない」  慧: 「あ」  ラクス: 「まあ、そのうち慣れるよ」  慧: 「………慣れますか?」  GM: 巫女さん:「これでいいのだろうか?」戻りつつ  鏡: 「ま、説明はしましたし」  覗瞳: 「とりあえずいきなり妖怪変化はまずいようです。とりあえずまず器物変身から行きましょう」  ラクス: 「じゃ、神主さん起こさないとね」怪しげな薬を取り出し  鏡: 「透子さんの方から説明とかしてもらいます?お知り合いのようですし」  慧: 「………僕あたりが変身して慣らしてからの方が良かったのかも………」  ラクス: 神主さんの口に注ぎ込む  GM: 口移しで?  ラクス: まあ、言われると思いましたが、試験管から直で流します  GM: ちぇ  GM: 神主:「ふぅ、夏の暑気あたりか。幻覚を見たようです」  鏡: 「慣れましたかね?」  覗瞳: では覗瞳が盗撮カメラになっています  ラクス: 「もう一回おねがい」  ラクス: >剣の人  ラクス: 「あ、ゆっくりね」 ---5:06 GM弐号さんがやってきました---  鏡: おかえりなさい  GM: たでま ---5:06 GMさんが去りました---  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: とまあ、神主さんがあえて現実から目をそらしつつ  GM: 巫女さんを進呈することに同意しました。  慧: 透子@電話「あそこの神主かー、泰明のネトゲ仲間なんだよなー………武器フェチだしそのうち慣れるだろ、うん」(ぁ  GM: 恐怖判定モノだろうな〜とおもいつつ  ラクス: いや  鏡: ネトゲ!?Σ  ラクス: 恐怖判定は  ラクス: 慣れますから、同じ対象だと  GM: では、七夜とか遠野の苗字な人か?  GM: <神主  ラクス: (恐怖症にでもならない限り  慧: すげぇ  覗瞳: 刀剣恐怖症になりました  ラクス: 両儀かも  GM: なるほど〜  GM: そっちもありか、と思いつつ。  GM: すべての問題が片付いたようなので、ここでセッション終了を宣言させていただきます。  ラクス: おつかれさまでした  GM: お疲れ様でした〜  鏡: お疲れ様でしたー  慧: お疲れ様でしたー  覗瞳: お疲れ様でした〜  GM: というわけで、CP5進呈です  覗瞳: ども〜  鏡: わーい。GMCPをこちらから進呈〜  GM: わ〜い、さんきゅ〜  覗瞳: どぞ〜  ラクス: GMCPどうぞ