GM(死人風味): では、タイトル未定。敵の強さ気分しだい、本日のセッションをはじめたいと思います  久我: ぱちぱちぱちぱちー  鏡: ぱちぱちぱちぱち  ラクス: ぱちぱちぱち  久我: って、気分かよ!(笑  GM(死人風味): (敵の強さは決まってますよw)  久我: うぃ(笑  GM(死人風味): さて、愛翔3人組  鏡: 戦えない子は頑張って逃げます♪  久我: あいあい  真守: ぱちぱちぱちぱちぱち  鏡: はいはい  真守: はい  GM(死人風味): 本日は終業式です  久我: 夏休み〜  真守: ・・・いいなぁ(ぉぃ  GM(死人風味): ん?終業式でいいんですよね?もう、学校卒業して○年  鏡: 多分、それでいいかと  久我: 「ふむ…休み、か。暇を出されたのとは違うのだな?」  久我: 合ってますね  真守: 修了式?あれ?  鏡: 修了は3月ですねぃ  久我: 終了式は最後です。学年の。  GM(死人風味): 先生「久我・・・・・・卒業しような」  と補修を(嘘)  真守: ああ、そうか、すみません  ラクス: 久我に夏休みは来なかった  ラクス: はっ!?  鏡: ・・・ありえるw<久我補修  久我: 「了解」かりかりかりかり>補習  GM(死人風味): うむ。そのあたりが混乱してました>修了と就業  GM(死人風味): 終業  真守: 久我さん・・・学業もってたよね?ね?(←持ってない人  ラクス: この教室に夏休みはありません!?(何  久我: ありえますね、日本史と古典以外は学業7Lです(笑  鏡: 学業19♪  久我: 専門化してるんで(笑  GM(死人風味): ・・・・・・皆様、学業で判定してください。ない場合は知力-2でw  久我: 特に英語は恐ろしい低さだと思います  真守: 無いよりはましですよ! ---23:48 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 3+4+3=10---  久我: じゃ、7で(笑  鏡: 9成功〜 ---23:48 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+5+3=12---  真守: 11でー ---23:49 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+6+1=10---  久我: 5失敗。日本史と古典は2成功くらいの点数取ったらしい(何  真守: お、1成功  真守: 「ふむ、こんなものだろう、うん」  久我: 「………むぅ」  GM(死人風味): 失敗した人。一応補修をしてくれますからご安心を  久我: 了解ー。久我なら普通にやりそうな気がする(笑  鏡: 通知表すら開かないで「久我君。大丈夫?」  久我: 「むぅぅ…補習かもしれん。」  鏡: ・・・の量で感情を判断できるようにまでなったらしい!w  真守: 同じクラス?w  GM(死人風味): 先生「・・・・・・先生もな、夏はゆっくりしたいんだぞ」と通知表を渡す  久我: ……← コレかっ!(笑  鏡: うむ  真守: w  GM(死人風味): 先生も同じです>・・・・・・  真守: w  久我: 「む。申し訳有りませぬ、先生。かくなる上は、三日三晩寝ずの勉学にて…」  久我: 同じクラスらしいです  真守: 確か、誰かと同じクラスだったような・・・はて  GM(死人風味): 先生「いや、そこまでしなくても大丈夫だ。ただ・・・・・・なぁ」  久我: 「むぅ。」  鏡: 「・・・久我君。今度勉強教えようか?」深澄せんせーよりはできます!(酷  久我: w  真守: w  GM(死人風味): 先生「補修の生徒用のプリントの準備がちょっと大変だが・・・・・・手伝ってくれる生徒はいないかと悩んでいるところだ」  久我: 「…頼む。数学と、英語だけは駄目なのだ…」  真守: 「うん?あれは、進か?」廊下からちらっと  久我: 「む。手が必要ならば、お手伝い致しますが。」  久我: 困り顔………………に、見えないこともない(何>真守君 ---23:54 接続キー認証中---  GM(死人風味): 先生「そうか、久我。さすがは勉強以外はできのいい生徒だ。じゃあ、手伝ってくれ」ぽむ ---23:54 ログ取りくまぁさんがやってきました---  GM(死人風味): ちゃノ  久我: 「はっ(びしっ」  ログ取りくまぁ: いやーん  久我: ちーす  鏡: 「先生。さり気に酷い事言ってません?」  ログ取りくまぁ: シャワって凌様入れてたら落ちてたー  鏡: おかえりなさい  久我: おかか  GM(死人風味): 先生「気のせいだ」>ひどいこと  久我: 「む?」>ひどいこと  ラクス: パソ凍っちった  真守: 「ふむ、今日はこれの日だしな、うん、・・・」がらら「こんにちは、先生?何かあったのですか?」  真守: あら  久我: 「む、和宮池殿。ご健勝のようだな」  鏡: 「あ、真守さん。HRもう終わったんですか?」こっちは終わったのだろうか?w  久我: (砕けてるんだか砕けてないんだか(何  真守: 「ふははっ、健勝ではなかったら、ここには来るまい?うん?」  久我: 終わったんでないでしょうかw  真守: 終って、居残りさせられてるとばっかりー  久我: 「む、確かに。これは一本取られた。(棒読み」  GM(死人風味): 先生「いや、久我がプリント準備の手伝いをしてくれるというだけだ。ちなみに・・・・・・人手は多ければ多いほうがいいぞ」  鏡: 「だそうです。真守さん」<人手  真守: 「肉体労働は苦手なのですが?」上目遣い  久我: 偽「了解!」ぶわわわわと分身>多ければ〜  GM(死人風味): ふえるな〜w  真守: 忍者!?  久我: 今から羽化して全CPを分裂に注げば可能です(笑  GM(死人風味): 時間的に無理です>羽化  久我: まーね!(笑  真守: 無理ですね!w  久我: ※多分300時間くらい  真守: 「うん、鏡、君も手伝え、うん、それがいい、うん」  GM(死人風味): さて、まじめに  先生「な〜に。コピー用紙を1万枚持ってきて、プリントをコピーするだけだから楽な作業だ」  久我: 「む。では、何をすれば良いので?」  久我: 多ッ!  鏡: 「私はこれから、バイトなんで〜」ひょいとバッグ持ち上げ  真守: 「というか、僕にはきっと持てない」  久我: 「はっ(びし」  真守: 「多っ!先生?ご冗談でしょう?」  GM(死人風味): 久我以外は自由に逃げていいですよw  真守: 逃げるかー  久我: 逃亡など考えもしません(笑  GM(死人風味): 先生「100ページが100人分だ。別に多くないぞ」  鏡: 「それじゃ、久我君。頑張ってねー。」ぱたぱたと撤退  真守: 「うん、よし、無理」爽笑  鏡: 逃げます。えぇ逃げます  GM(死人風味): では、作業するのは久我さんだけですね(ニッコリ)  久我: 「む。それではな」見送る  真守: 「というわけで、僕の手にはあまるな、うん、帰る、ではな」  久我: ですね(爽  真守: さよーならー、がらがらぴしゃん  真守: あ、GM  鏡: 肉体労働なんてできませーん。とてとてと退場  GM(死人風味): はい?  真守: 一族判定は今可能ですか?  GM(死人風味): あぁ、判定してください  真守: では、援助、使命  GM(死人風味): 出てくる場合は・・・・・・通知表の評価をさせましょう(嘘) ---0:01 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 6+6+4=16--- ---0:01 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 5+5+3=13---  真守: でず、こず  GM(死人風味): ちぃ!  真守: ・・・15以上にしようかなぁ・・・・  久我: 微妙に微妙。  真守: GMが出るといえば出ます!(何  GM(死人風味): では、久我さん  久我: うぃさ  GM(死人風味): 2500枚(重さは役10kg)を4箱運び、それを輪転機(コピー機の一種)にセットして、製本をする作業を命令されました  鏡: きつ・・・  久我: きついねぇ(笑  GM(死人風味): タイトル名「夏休みの敵」  鏡: Σ  久我: 超タフネスを駆使して頑張ります。  久我: わお(笑  真守: その頃「さて、今日は何処によって帰ろうか、久しぶりに部活にでも顔をだしてみるか?うん?」  真守: ・・・w  鏡: なんて、ストレートな!w  GM(死人風味): 友なんて甘いことは言いません。はい  真守: 友じゃないんだ・・・w  久我: 「…(持ち上げ)…(てくてく)…(セット)…(がごーーーー)…(ぱちぱち)」  鏡: その頃「ありがとうございましたー」バイトしてるらしい  GM(死人風味): 安心してください。他にも手伝いはいますよ  ラクス: その頃「うーん・・・・・・もうちょっと濃度高くしてみようか」液体火薬煮詰め  久我: じゃ、一緒に黙々と手伝ってますw  GM(死人風味): 久我さんの担当は、紙を運んで製本して、それをさらに運ぶという単純な肉体労働ですから  真守: 偽誰か「違うわーっ!青葉くんー、接客はこーよー!ありがとうございましたー」スマイル0円(何  GM(死人風味): ・・・・・・ラクスさんが怖いことを  久我: じゃ、延々と運んでます  鏡: 誰だ!?  真守: 偽誰かです、ええ、気にしないで下さい  GM(死人風味): そして作業も終わる頃  GM(死人風味): 先生「おー ごくろー とりあえず、何か飲むか?」  久我: 「…む。……何か茶を頂ければ。」  GM(死人風味): すももも〜 と積みあがる「夏休みの敵」  鏡: 嗚呼…重労働なのに報酬が飲み物程度…そうだ。これが学校生活!!w  久我: ですな!(笑  真守: w  久我: 「ふむ。これが補習のぷりんとですか」>夏休みの敵  GM(死人風味): 先生「麦茶と緑茶と紅茶とコーヒーと日本酒があるが、どれにする?」  鏡: 先生!?w  鏡: <日本酒  久我: 「む。緑茶でお願い致します」  久我: 飲んでも酔わんけど(笑  真守: 先生・・・オープンだなぁw  GM(死人風味): 先生「そうだ。今回のコンセプトは『単純計算をたっぷり』だ」  久我: 素敵ですね(笑  久我: 「ふむ。」分かりさえすれば得意分野だなw  GM(死人風味): 他の生徒「麦茶で〜」 「ウーロン茶はないんですか?」 「あ、泡盛発見」  真守: あったし!w  鏡: 40年もの!(何  久我: 取るなや(笑  久我: 「(ずずー)ふぅ。美味い。(と、思う。)」  ラクス: 他の生徒「あ、俺麦ジュース」  GM(死人風味): 泡盛は没収されます。冷たいお茶(ペットボトル)が各自に渡されますね  久我: ごくごくと飲む。  真守: 偽生徒「まずーい!もう一杯!」  GM(死人風味): さて、作業も思ったより長引いたせいか、空が茜色に染まっています  久我: 「ふむ…夕方か。逢魔時でもあるが…先生。これで終わりでしょうか?」  真守: 偽誰か「お空飛べるよー」羽衣そーび  GM(死人風味): そして、久我の荷物には『夏休みの敵』(数学)と『夏休みのデビル』(英語)が入りました  久我: うわっ(笑  真守: デビルてw  鏡: 素晴らしい  真守: 英語だからか!?英語だからなのか!?  GM(死人風味): あぁ、ここではカタカナですが、しっかりとスペルが刻まれている4色刷りです  真守: ・・・w  久我: 「……ふむ。確かに(大事そうに仕舞いこむ)」  久我: 気分は密書  GM(死人風味): 内容は宿題w  真守: 現実と理想に大きな隔たりが?w  久我: 気分だから(笑  GM(死人風味): 先生いわく「この中から出すから答えられるようにしておけ。10:00〜15:00まで、好きなとき来るように」だそうで  久我: 「ふむ…分かりました」明日ですよねぃ?  GM(死人風味): いや、夏休み中好きなときにw  久我: いつでもいいのか、ラジャw  真守: 明日まで、100頁を2冊暗器・・・?  鏡: 武器にするの?w  真守: はっ  久我: w  真守: 暗記、ね  GM(死人風味): 愛翔はマンモス学園なので、一人ひとりをゆっくり見る余裕など皆無なのです  真守: 何人くらいいるんだろう・・・w  久我: いっぱい(笑  久我: さて、それじゃ帰りますか〜  GM(死人風味): さて、荷物が重い久我さん。  鏡: 1D1000でw  久我: あいあい  真守: いーち、にー、いっぱーい(何  GM(死人風味): ちょっと視覚判定してもらえますか? ---0:15 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+1+4=8---  久我: 3成功  GM(死人風味): む、目がいいですね。では、中等部の方に人影があります  久我: 「……む?」  鏡: 八卦さん!?(何  真守: 違う!  久我: 「ふむ。こんな時間に」どんな人かは分かりますか?生徒っぽい?  鏡: あぁ。八卦さんなら小等部ですね  GM(死人風味): 逆光になって詳細はわかりませんが、生徒っぽいです。ただし  GM(死人風味): 制服が違いますね  真守: だからそれは違いますからっ!!(撃ってたの秘密だぜ・・・危ない危ない)  久我: ふむ  久我: 「…?別の学校の生徒か?」  久我: 立ち止まって見ている。  ラクス: Tuttiさんだと、愛翔生徒は既にストライクゾーンを外れてますね  GM(死人風味): その人影が、校舎の方に消えていきます  久我: ふむ  久我: 「ふむ。許可を得ているのならばいいのだが」  久我: えーと、警備員さん近くに居ます?  真守: ・・・  GM(死人風味): 警備員は・・・・・・3D6で13以下ならいるということで、どうぞ〜  久我: てか、居る場所が近くにあるか、というか ---0:18 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+1+1=5---  久我: 凄い居ます。  GM(死人風味): 警備員×8(嘘)  真守: 白葉さんの餌食になったんだろうか・・・愛翔警備員・・・(何  久我: さすが愛翔だ!(笑  真守: 一杯いるなぁw  GM(死人風味): じゃあ、ちょうど巡回中の警備員が久我さんの横を通ります  久我: では、警備員さんに  GM(死人風味): 警備員「遅くまで大変だね〜」  久我: 「む…もし。今、別の学校の生徒が来校していますか?」  久我: 学校によっては、入るときに警備員の許可得たりするけど…  GM(死人風味): 警備員「ん?別の学校の生徒?・・・・・・聞いているか?」「いや、聞いてないが」  GM(死人風味): ちなみに2人組で巡回中です  真守: 流石×8(違  久我: 「ふむ。そうですか、失礼致した。見間違いか…?」  GM(死人風味): 警備員「普段ならともかく、今日は終業式だから他校の生徒はいないはずだが・・・・・・何か見たのかい?」  久我: 「いえ…愛翔のものではない制服を見た気がしたのですが。見間違いだったかもしれませぬ、お仕事中に失礼致しました。」  GM(死人風味): 警備員「あ〜 念のため、どっちにいたのかい、その見間違いは?」  久我: 武芸者の名誉とかあるので、自分でGOとか思ってる人  GM(死人風味): 警備員だってこれでご飯食べているんだい! ---0:23 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+5+6=12---  真守: ・・・猪突猛進型の武人です、長生きできませんね(もう死んでるから  久我: 「先ほどそちらの方に。」中等部の校舎を指す。  GM(死人風味): 警備員「そうか、じゃあそっちを調べとくから。気をつけて帰れよ」「いきましょう、山田さん」  久我: 「はい」  GM(死人風味): 中等部の方に向かう警備員×2であった  久我: 警備員を見送って…。「…少し気になるな」じゃあ、警備員とは違うルートで見かけた場所まで行ってみます。  GM(死人風味): 嘘? :その後、二人の姿を見たものは・・・・・・  真守: 寄り添う肩?  真守: 消えた!?  久我: 確認程度でてくてく  GM(死人風味): あいあい。じゃあ、違うルートで進んでいくと・・・・・・(謎ダイス) ---0:26 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 5+2+3=10---  久我: って、忘れてた  GM(死人風味): ん?>忘れてた  真守: 命知らず?  久我: 透明発動したかったんですが、まぁいいやー  鏡: 今は目立ちますしねぇ  GM(死人風味): では、違うルートの途中ですが、顔見知りに出会います  鏡: <透明  久我: おや?  GM(死人風味): 愛翔には他にも妖怪がいっぱいいまして、中等部にも数人います  真守: む?中等部に顔見知り・・・はて?  久我: ふむふむ  GM(死人風味): まぁ、Benvenutiメンバーじゃないんですけどね  真守: なるほど  GM(死人風味): 初等部はチェス部、中等部はおにぎり部に所属しているのが妖怪と見て、ほぼ間違いありません  久我: (笑  真守: w  真守: 高等部はどんな部活なんだろうw  GM(死人風味): 高等部のほうは・・・・・・各自自由に入っていることが多いようですね  久我: 円は演劇部かもしれません。設定してませんが  真守: 集まりが悪いのかなぁ、残念  久我: さて、だれでしょ?  GM(死人風味): というわけで、久我の方が一方的に知っているだけかもしれませんが、おにぎり部の女の子が2名ほどいますね  GM(死人風味): なんと、校舎裏で・・・・・・  久我: 「…む?あれは」  GM(死人風味): 釜でご飯を炊いています  鏡: かつあげだ!!w  久我: 「……………」  鏡: Σ  真守: w  久我: さすがおにぎり部だ。  ラクス: ・・・・・・  ラクス: 部活内容、突発炊き出し?  真守: おにぎりの研究中?w  鏡: ゲリラ炊き出しです  GM(死人風味): 外見はちっこい長髪と、背の高いショートカットです  久我: 「…(じー)」  真守: でこぼこ  GM(死人風味): ちっこい方が熱心に、大きいほうがつき合わされているような雰囲気です  久我: てくてくてく  久我: 「もし」  久我: >二人  GM(死人風味): 背の高いほう「はい?」  真守: 偽久我「俺だよ俺」  GM(死人風味): ちっこい方「(じ〜〜〜〜〜〜)」@釜  久我: 「高等部一年、久我と言う。突然だが、この校舎で別の高校の制服を着た生徒を見なかったか?」  真守: 振り返りすらしない!?w  久我: 男か女かは分かります?  GM(死人風味): 両方女性ですよ  久我: 分かりました? だ  GM(死人風味): あぁ、人影?>男か女  久我: いや、さっき目撃した人影  久我: です  GM(死人風味): 女の人です。まぁ、スカートをはいた男という可能性もあるでしょうが  久我: 「多分、女子だったと思うのだが…」  GM(死人風味): 背の高いの「見ましたよ。びしぃ」刺した指先は久我  久我: 「…む?」  GM(死人風味): 背の高いの「・・・・・・たぶん、女性じゃないかな?」  久我: あ、別の高校じゃなくて別の学校だったw  久我: 「………?どういう事だ?」  GM(死人風味): うむ。少なくとも君は『別の高校』ですね  久我: 「む、失礼。別の学校の制服、だったな」  GM(死人風味): 背の高いの「いや、高等部の制服ですよね、それ」  久我: 「すまぬ、いい間違いだ」  GM(死人風味): 背の高いの「別の学校は・・・・・・少なくとも他の人は見ていませんよ、先輩」  久我: 「ふむ…」  GM(死人風味): 低いの「(ここで藁を投入!よし)」かき出しかき出し  久我: w  真守: w  GM(死人風味): 低いの「あとは15分蒸らすだ・・・・・・・・・えっと、どちらさまでしょうか?」  鏡: 話すら聞いてないですねぇw  真守: 小さいほうは、絶対に気づいてないと思います・・・w  GM(死人風味): 気づいてませんよ。今の今まで  久我: 「そうか。すまなかったな…む?高等部一年、久我進と申す」>後半は小さい方  真守: なんて集中力w  GM(死人風味): 背の高いの「あ〜 気にしないでください。ご飯を炊くときはいつもこんな感じなんです」  久我: 「ふむ。熱心なのは良い事だ。それにしても、釜とは良い味を出して…っと。こんな事をしている場合ではないな」  久我: 「突然すまなかった。部活動、頑張ってくれ」  久我: ぺこりと一礼  久我: てくてくてく。まーとりあえずそのままさっき見かけた場所まで行きます。なんもなかったら帰るけど  GM(死人風味): 背の高いの「私は長野友美です。こっちは釜野麻衣子です」  GM(死人風味): あ、いっちった  久我: 「む、長野殿に釜野殿か。宜しく」  久我: いや、名乗られるなら居ますw  真守: 釜鳴・・・かなぁ(ほわわん  GM(死人風味): 低いのこと釜野「あぁ、食べていきますか、先輩?」  久我: 釜鳴とか其の辺かのう。  GM(死人風味): 名前で丸分かりですね  久我: 「む?………ふむ。頂こう」  久我: 食っていく(ぁ  真守: 長野は・・・県しか思いつかないやorz  GM(死人風味): 長野「ラッキーですね、先輩。今日は紀州産の梅干と沖縄産の塩とアサクサノリで作るおにぎりだそうですよ」  鏡: その頃「さて、夕飯の買出しに行かないと…」バイトの制服たたみつつ  久我: 「ふむ…それは美味そうだ」  久我: ←実は味覚消失  真守: 偽誰か「あ、青葉くーん♪これ、あまったのー、良かったら持ってかないー?」チーズMバーガー(何  GM(死人風味): 長野「まだ時間もありますし、用事があるなら済ませてきて大丈夫っすよ?」  久我: 「む、そうか。では、少し行って来る」  鏡: だから、誰だ!?w  鏡: <偽誰か  久我: じゃ、そのままGOです>GM  真守: 気にしないで下さい!!  GM(死人風味): 長野「(ひらひら〜と手を振る)」  久我: 「む。」ひらひらー  GM(死人風味): 釜野「(釜に集中。たぶん、久我のことは脳裏にない)」  真守: 職人だ・・・w  久我: さすがだな(笑  GM(死人風味): 一意専心です。その分おいしいものを期待して・・・・・・味覚消失ですか  久我: です。ただし食べるのは好きです。  真守: 頑張りがいがないなぁ・・・w  ラクス: あれです  ラクス: ふんわりとした触感  ラクス: 食感  GM(死人風味): 口に含むと程よくほぐれるんですね  久我: 温感も無いので、食感だけが決め手です(笑  GM(死人風味): さて、現場ですが・・・・・・  ラクス: この海苔も、口の中でもろく崩れる・・・  久我: うぃうぃ  久我: あ、警備員に見つかりそうだったら咄嗟に真理的透明発動します  久我: 心理的  GM(死人風味): 警備員はいるものの、女生徒の影は見えませんね  真守: ご飯はぺっちり、海苔はしっとりがいーなぁ(何  GM(死人風味): 了解>透明  久我: ふむ ---0:47 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 2+4+1=7--- ---0:47 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 1+1+1=3---  真守: お  鏡: Σ  久我: うわ、素敵に。  GM(死人風味): あ、警備員、久我さんに気がついたw  久我: イヤン  ラクス: w  真守: こっちもクリ返しで対抗です!w  GM(死人風味): 見えないから修正が山盛りなのに〜  久我: 目視されちゃったら透明効かないなぁ  GM(死人風味): 一応忍んでくれ。成功度が高ければ判定できなくなるはずだから  久我: へーい  ラクス: 久我  久我: +9 ---0:48 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+6+5=13---  久我: 10成功。  ラクス: (親指を下に)やっちまえ(違  久我: やらんやらん(笑  真守: ああ  真守: 回避できたはずの見張りを殺すですね?(何残忍  GM(死人風味): あぁ、良かった。一応基準値10だから7成功でした>3  久我: 助かりました  久我: 「(…む、危ない。だが、先ほどの生徒の姿は無いようだな…)」  ラクス: やっちまえというのは  GM(死人風味): 警備員「・・・・・・気のせいかな?横に人がいたような気が」「川口。最近疲れているんじゃないか?」  ラクス: しらはんをやっちまえ、という意味だ  真守: ・・・そっちか!w  ラクス: こっちのほうが良かったか?(左手の中指を立てる)  久我: やらん(笑  久我: 「(…)」  久我: 警備員さんも見つけてないけど…一応、周囲をきょろきょろ探索します。こっそりと。  久我: いないようならおにぎり部のトコロへGOだけど。  GM(死人風味): では、探索の判定をどうぞ ---0:51 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+4+5=11---  久我: 0成功。 ---0:51 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  GM(死人風味): ふむふむ。何も見つかりませんね  久我: あいあい。  久我: 警備員さんはもう行きました?  GM(死人風味): 行きました。川口さんがお疲れのようですから  久我: じゃあ…人目につかない場所で透明解除。  真守: 川口に山田か・・・  久我: 「…ふむ。誰か居るのか?警備員の方々はもう行ったぞ」  GM(死人風味): あいあいあ。近くには体育館倉庫とカトリーヌの池がありますね  久我: 怖ぇ。  久我: >池  真守: 池まであるんだ・・・w  GM(死人風味): 返事はありません。ただ、カトリーヌが跳ねる音だけが響きます  久我: 「居ないのならそれで良いのだが。ただ、わざわざこの学校に来たのなら、それなりの理由があるのだろう?何か困っていることが有るなら言え。ただ、侵入するのは余り宜しくない、と思う」  GM(死人風味): 久我さん、久我さん  GM(死人風味): 高校生が中学生の校内に侵入していますが?  久我: そう言いながらてくてく。「まぁ、俺も人のことは言えぬが(ぽりぽり」独り言を言いつつ去りまする。  久我: うぃ?  久我: してますねぃ(笑  GM(死人風味): うむ。それで・・・・・・炊き出ししていたほうを通りますか?  久我: 特に反応なさそうだし、もうおらんのかな。じゃ、行きます、炊き出しのほーへ。  GM(死人風味): では、そこではちっこいほうがせっせとおにぎりを作っています  GM(死人風味): 何もしていない高いほう  久我: てくてく  GM(死人風味): 長野「あ、せんぱ〜ん。おにぎり出来ましたよ。食べていきます?」  GM(死人風味): せんぱ〜んって!!せんぱ〜いだよ!!  久我: 「む。出来たのか、では有り難く頂こう」  久我: てくてく  久我: w  久我: 戦犯ッ!?(何  真守: A級ですね!死刑ですね!(何  ラクス: w  久我: 足軽なのにっ!(笑  GM(死人風味): では、おにぎり×3と、胡瓜と茄子の漬物と、お味噌汁がお盆に乗って出てきます  久我: 「む。馳走になる(一礼)」  久我: ぱくぱくぱく。  GM(死人風味): お茶は冷たいものがついてますね  久我: 有り難く頂きます。生活費がヤバイので  真守: この前に缶のお茶のんで・・・おなかたぷたぷ?  久我: たぷたぷかも。  GM(死人風味): えっと、12の5の3で基準レベルが20か ---0:59 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 3+3+5=11---  真守: すご  久我: 専門化と一意専心か?w  GM(死人風味): 成功度9のおにぎりセットです  久我: 「ふむ。美味いな(淡々とぱくぱく)」  久我: 分からん(ぁ  GM(死人風味): ご名答>専門化と一意専心  GM(死人風味): ちなみに、ざっと1升ほどおにぎりを作っています  久我: 多ッ!  久我: 「(ぱくぱくぱく)」  GM(死人風味): ちっこい釜野さんの手ではおにぎりのサイズがちょっと小さめです。せっせっせっせ  真守: 配るんですよね?配るんですよね?(ガクブル  久我: 「(もぐもぐもぐ)」  久我: さて。延々と食べるのかな?(笑  GM(死人風味): 配りますよ。ネタばらしでは近所の老人ホームに  真守: ほっ  GM(死人風味): お代わりは・・・・・・あるけどそんなに多くないですよ  久我: じゃ、出された分食べたらご馳走様  ラクス: おお・・・・・・地域奉仕をする部活か  GM(死人風味): うむ。単に釜野がいつも作りすぎるので処分に困っているだけとも言います  真守: w  久我: 「む。馳走になった(ぺこ)」  久我: w  GM(死人風味): 長野「味は・・・・・・どうでしたか?」  久我: 「む。美味かったぞ。」  久我: と、言うように言われている。  久我: (誰に  GM(死人風味): 長野「だって。良かったね、釜野」  GM(死人風味): おにぎりを作り終えて、エプロンのままの釜野です  GM(死人風味): 長野さんの後ろに隠れるようにしてます  ラクス: (水城だ、多分(何故  久我: 「では、俺はこれで。…ああ、もし別の学校の制服を着た女子生徒を見かけたら、良かったら教えてくれ」自分のクラスと出席番号を告げて。  ラクス: (香苗が持ってきた何かを食べて「わからん」とか答えたので指導したんだ、多分  久我: 「む…釜野殿。おにぎりを有難う、美味かった。」淡々と  GM(死人風味): クラスと出席番号を告げられても連絡できんぞ(苦笑)  久我: うん、それっぽい(笑  久我: だって  久我: 携帯持ってないんだもん(笑  GM(死人風味): 釜野「い、いえ。お、お粗末さまでした」  久我: 家電もあるか微妙なセン←赤貧の0cpアパート  真守: ・・・あげよーか?(何  GM(死人風味): 少し前の、職人のような鋭い目ではないです@釜野  久我: 家電が有って良いんだったらその番号を。駄目なら、まぁしょうがないので先生経由とか生徒経由とかで気が向いたら伝えてくれるのを待ちましょう  GM(死人風味): 長野「あ〜 別の場所、連絡しましょうか?」  ラクス: (むかつく金持ちですね>クラスメートに家電プレゼント  久我: 「む。別の場所というと?」  真守: はっはっは  GM(死人風味): 偽先生「久我の連絡はこの伝書鳩を使うように」 鳩「くるっくー」  真守: ・・・鳩!?w  GM(死人風味): 長野「よく行くレストランとかは?」  久我: うわ、それ良いなぁ(笑  久我: 「ふむ…ああ、有るな。ベンヴェヌーティというところだ…少し待て」  久我: Benvenutiの番号を書いたメモを渡す  GM(死人風味): 長野「ん〜 別に番号は知ってますよ。せ・ん・ぱ・い」  GM(死人風味): (また「せんぱん」にしてたら笑えたな)  久我: 「…ふむ。分かった、では連絡を待っている」  久我: w  真守: w  ラクス: w  久我: 「ではな、後輩(手をひょいと振って、踵を返す」  GM(死人風味): 長野「(ひらひら〜)」  久我: じゃ、家まで帰ります(笑  久我: 一応校舎の方を見ながら。中等部の。  GM(死人風味): 釜野「お、おつかれさまです」@長野の後ろから  久我: 「お疲れ様。」>釜野  GM(死人風味): は〜い。もう、夜の空ですね  久我: 「ふむ。すっかり遅くなってしまった。」  久我: てくてく  久我: 長野達が帰る様子でもあれば武芸者として送っていったんだが、まーいいか。てくてくてく  GM(死人風味): 夜もふけ、街路樹から「くるっくー」と鳴き声が聞こえてきます  真守: 偽夜雀「ちん〜♪ちん〜♪」  真守: いるの!?w  GM(死人風味): 鳩以外もいますよ  久我: 「………夜なのに元気な鳥だ。」  久我: 見るけど…w  GM(死人風味): ぎろり!と睨む鳩×たくさん  久我: 「………(じー)」  久我: 対抗(何  真守: うわ、ヒッチコックw  GM(死人風味): 鳩「じ〜〜〜〜〜〜」  久我: 「(じ〜〜〜〜〜)」  久我: 鳩と無駄な争いしながら帰宅(笑  GM(死人風味): 鳩「(じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜)」  真守: ・・・夜目が利く鳩て・・なんか嫌ですw  久我: 「(じ〜〜〜〜〜(ry)」  GM(死人風味): そして結ばれる友情(嘘)  久我: w  真守: w  久我: で、とりあえず帰宅ですかな?  GM(死人風味): 帰宅ですね。さあ、まだやることはあります  久我: 帰ったら宿題やらないと。(ぁ  GM(死人風味): 『夏休みの敵』&『夏休みのデビル』  久我: 「…さて。」  久我: 何故か鉢巻を締めて  久我: 「やるか。」  GM(死人風味): では、学業判定をw ---1:14 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+4+2=11---  久我: 3失敗(笑  真守: w  GM(死人風味): けっこう難しいです。夏休み中に終わるかは・・・・・・努力しだいです  真守: ふぁいとーw  GM(死人風味): さて、場面を変えましょう  真守: 何か一つでも妖怪がらみの事件があったらヤヴァいくらいなんですね  GM(死人風味): お待たせしました錬金術師殿  真守: とーかこうかんー  久我: どうしようもなくなったら鏡君に助力を頼みに行きます、限界までしませんが(笑  GM(死人風味): うみゅ?いないかな?>ラクス  真守: あら?  久我: うぬ  ラクス: っと  ラクス: 帰還  真守: お帰りなさいませ  久我: おかー  GM(死人風味): おかえりなさいませ。ではラクスさん  ラクス: (むしろ生還・・・・・・危なかった  GM(死人風味): 今、夜の8時ぐらいですが、何をしていらっしゃいますか?  ラクス: うーんと  久我: 偽「牛の解剖」  ラクス: 鏡が来ないなら、自分で夕飯を  真守: 偽「人体錬成」  ラクス: 作るのを忘れて実験と精製に励んでます  GM(死人風味): では、実験に勤しんでいます  久我: 流石です。  ラクス: 「あ」BOMB  ラクス: 「ケホッケホッ」  GM(死人風味): 試験管で液体Aと液体Bを混ぜる時ですが、ちょっと知覚判定を ---1:21 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 1+4+5=10---  ラクス: 6成功  久我: 高ぇなぁw  真守: 流石知力系?w  GM(死人風味): では、試験管の「ここまで」というメモリに入れようとすると、メモリが傾いていきます  ラクス: (本気で高い人には負けます、だって人間そっくり  ラクス: 「・・・・・・あれ?」  GM(死人風味): な〜に。ちょっと床から傾いているだけですから  ラクス: 適当なテーブルにビーカーを置いてみる  ラクス: ふむふむ  GM(死人風味): 滑っていきます>ビーカー  真守: ・・・一二三荘が崩れるっ!?  ラクス: 「・・・・・・一二三荘・・・・・・もうダメなのかな?」  久我: 大丈夫です。  久我: きっと変形合体の最中なんです!  真守: なるほど!w  GM(死人風味): それか!!>変形合体  GM(死人風味): 一応、まだ、変形合体はしていません  久我: 一二三荘とBenvenutiと桐嶋探偵事務所と蓬莱堂が合体して、無敵鋼神アズ(ry  GM(死人風味): 4つだとバランス悪いので愛翔も合体させましょう(まて  真守: w  ラクス: w  久我: 桐嶋探偵事務所がどう考えてもネックですけど(笑  ラクス: さて、実際どうなんだか  ラクス: ちょっと外に出ます、即席の水平計を持って  GM(死人風味): 実際は・・・・・・一二三荘そのものが傾いているようです  ラクス: ふむ  GM(死人風味): あぁ、見ただけでわかります。傾いてますよ  ラクス: では、住人に声をかけて、どの辺りが問題なのか調べます  GM(死人風味): 他に一二三荘にいるのは・・・・・・久我はいますね、確か  真守: 真守は実家です  久我: 偽舞「何もしていません、何もしていません〜(ふるふる)」  久我: いえ、ポロアパートです。  久我: >久我  GM(死人風味): ちぃ。違ったか  久我: 0cpの。  真守: 偽灰藤「お、俺も何もしてないですよっ!?」  久我: 佳苗のアパートの向かい(何  GM(死人風味): では、一応無事に避難しました>一二三荘面々  ラクス: ういうい  ラクス: では、調査しますよ  GM(死人風味): 舞さんやあやさんや灰藤さんが何かしたということはありません>調査  久我: ちっ  GM(死人風味): ただ、向きにして東側が大きく競りあがっています  真守: あやさんでもないのか・・・候補だったのになぁ(何  GM(死人風味): 偽:小畑君が大黒柱を燃やしただけですよ〜  ラクス: ふむ  真守: それか!w  久我: そこまで吸殻を!w  GM(死人風味): 東側の地面がひび割れ、中に何かありますね  真守: キマイラ登録するなら・・・吸殻は回収させてもらいます、しけもくしけもく〜(何  久我: 全部使ってるに決まってます。>小畑>吸殻  久我: (溜めに溜めてから)  真守: おのれぇ  ラクス: ちょっと掘ってみますか  GM(死人風味): 掘ると、真っ白なものが出てきますね  真守: 卵?  GM(死人風味): いえ、表現としては・・・・・・もやし  真守: ピュアな一茶さん?(真っ白違  GM(死人風味): ただ、サイズが通常の100倍ぐらいです  真守: ・・・ジャックと豆の木の豆?  久我: …でかっ。  ラクス: ・・・・・・  ラクス: とりあえず採取  GM(死人風味): 簡単に取れますね>採取  真守: こんばんのおかず決定?w  久我: すぐなくなるんと違う?(笑>おかずとして  GM(死人風味): 雰囲気は、根っこというか、地下茎というか、まぁ、そんな感じです  ラクス: それで・・・・・・ベンベに持っていって調べてもらうとして  真守: えー  久我: 舞さんとかおるしw  GM(死人風味): あぁ、ラクスさん。ちょっと視覚で判定を  真守: ・・・なるほど!そういえばそうでした!w  ラクス: あい ---1:35 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 1+4+2=7---  ラクス: 9成功  久我: クリ寸前だし(笑  GM(死人風味): さっきより傾いてますね ---1:35 鈴木(見学)さんがやってきました---  真守: まだ成長してるんだ・・・  GM(死人風味): こんこん〜  真守: こんばんはー  鈴木(見学): こんばんは(こそこそ)  ラクス: こんばんは  ラクス: ふむ、自分で調べる暇はないな  鈴木(見学): あぁ、あまつばめさんがGMやってるのに間に合わなかった(悔しいらしい)  久我: こんばんわー  鈴木(見学): では見学に(こそこそ)  ラクス: 「あ、舞さん」  久我: うひぃ、一二三荘ぶっ壊れる?  GM(死人風味): 舞「はい?なんでしょうか?」  ラクス: 「地面の下にもやしがいっぱいですよー」 ---1:36 鏡さんが去りました---  GM(死人風味): 舞「わ〜い。じゃあ、炒めて食べます〜」フライパンとコンロを準備  真守: 偽灰藤「何ですと!?よし!!」ほりほりほり「うははははははははは、一攫千きーん」  ラクス: よし、これで解決  ラクス: セッション終了  GM(死人風味): してない、してないw  久我: 解決なんだ…(笑  真守: お疲れ様でした・w  ラクス: まあ、冗談は置いといて  GM(死人風味): 舞さんが食べるよりも少し早いペースで成長しているようですよ  真守: ふむ・・・  久我: やばめですねぃ  ラクス: 少しか、とりあえず抑えにはなるか  GM(死人風味): やばめですね  ラクス: では、だれか足の速い人にもやし渡して、しなっちに調査をお願いしてもらいます  GM(死人風味): では、ハマーに乗った梨花さんが届けます。ぎゅ〜ん  久我: 危なッ。  真守: 絶対何か轢いて戻ってくるって!危険ですって!!w  GM(死人風味): 大丈夫。9人までしか轢きませんよ  ラクス: よし  久我: 轢き過ぎ(笑  ラクス: 「ポッケ、舞さんに協力してもやし食べてて」  真守: 9人轢いたら十分凶悪犯ですw  ラクス: はっ  ラクス: 仲間判定が必要か!?  GM(死人風味): じゃあ、仲間判定を  真守: 一族はでなかったよー(しくしく ---1:41 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 5+2+3=10---  ラクス: 出なかった  GM(死人風味): 9以下でしたっけ?残念です  ラクス: クロフォード家の庭にでも採集に行ってるようです  久我: 帰って来ないに50ウォン  GM(死人風味): 妖精「すみません、さっきTボーンステーキを食べたばっかりで」(げぷ)  真守: むしろ、帰って来れないに5リラ  真守: いつの間に喰ったんだ・・・w  ラクス: では・・・・・・とにかく腹ぺこな人とか、地面掘れる人を呼びましょう  GM(死人風味): さて、しばらくするとハマーが赤く染まりつつ帰ってきます  ラクス: ついでにマスターにも連絡、私は・・・・・・  ラクス: 恐  久我: 轢いてるし…w  ラクス: する事無いな・・・・・・  真守: 赤っ!?w  GM(死人風味): 梨花「アイヤー。調べてもらってきたよ」  真守: 流石科さん、仕事が速いです  GM(死人風味): しなっちの調査結果は・・・・・・「もやし」です  ラクス: ・・・・・・普通の?  久我: …  久我: マジもやし?  GM(死人風味): 大きさを考えなければもやしと変わらないそうです  久我: でかいけど…w  真守: ・・・w  ラクス: ううん・・・・・・  GM(死人風味): ただ、強い熱を加えると水分が抜けて小さくなるそうです。  ラクス: 自分に能力がないからなあ  ラクス: ・・・・・・・・・  真守: 巨大化する植物・・・放射能漏れ?  ラクス: よし(大漁の爆弾を抱え  GM(死人風味): あぁ、ラクスさんがなにか危険なことをやろうと・・・・・・(ワクワク)  久我: ちゅどん?w  真守: 止めないんですね、GM・・・w  GM(死人風味): 止めませんよ(ニッコリ)  ラクス: よし  ラクス: 「みんなー」  GM(死人風味): あぁ、騒ぎにもなっていますし、登場したければどうぞ〜>ラクス以外ALL  ラクス: 「消火はお願いね」ナパーム弾振りかぶり  GM(死人風味): 一二三荘面々「はい?」  ラクス: ぶぉん  GM(死人風味): ちゅどん?  久我: 宿題やってます。連絡来てないっぽいし  久我: 行ってもどうしようもないし(笑  GM(死人風味): では判定をお願いします。一応、大きいから命中修正は+2でどうぞ  真守: 「何やら、騒がしいが・・・?ふむ?」うろうろ ---1:51 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 1+3+3=7---  ラクス: 素晴らしい、投げで7成功  ラクス: あ、妖術と違いますよ(ぇ  GM(死人風味): あいあいさ。では、ちゅどんと燃えるもやし  真守: 「おう、たーまやー」  ラクス: 「・・・・・・爆発とは違うから、いまいち燃えないなぁ」  久我: 焼きもやし。  GM(死人風味): 香ばしいにおい。そしてもやしは小さくなっていきます  ラクス: 「よーし、大成功」  ラクス: で  ラクス: 一二三荘は?  真守: ぐー 「腹が、減ったな、うん」 ぐー  ラクス: 類焼してる?  GM(死人風味): 大丈夫。うまく投げたから燃え広がることはありませんでした  久我: ひふみちゃん死にます(笑  GM(死人風味): 大丈夫。死んでませんし、回復のために家賃が上がるだけです(後半微嘘)  真守: w  ラクス: 「さてと・・・・・・」  久我: 微妙な…w  ラクス: 落ち着いたら、もういちど調べてもやしが残ってないか調べます  GM(死人風味): もやしがなくなったあとは空洞になっています  ラクス: ほう  GM(死人風味): 表面上は焼けたようですが、深いところではまだ地下茎が残ってますね  ラクス: 全て焼き尽くせ、一つでも逃せば一二三荘はもやしに覆われる!!  GM(死人風味): ふむ。ではラクスさん  久我: 姫様が悲しむですか(何  GM(死人風味): ちょっと知力-4くらいで判定してみてください ---1:56 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 1+1+4=6---  ラクス: ふっ  ラクス: 6成功  ラクス: (絶好調だな  GM(死人風味): では、「もし」の話をします  ラクス: ふむふむ  GM(死人風味): もし、地下にあるもやしを全部取り除くのなら、  真守: 「ふむ?もう終わりか?さて、では帰ってご飯にでもしようか、うん」  GM(死人風味): 一二三荘は地盤沈下で3Mほど今より低くなるでしょう  久我: アァン。  ラクス: やはりか  真守: 代わりになるものが必要?  GM(死人風味): けっこう張り巡らされていて、全部なくなったら崩れるでしょうね・・・  GM(死人風味): 少なくとも地価を補強しなければなりません  GM(死人風味): 地下  ラクス: それの対処は、まだ自分では難しいな、マスターに報告しつつ他の人と相談だね  GM(死人風味): うぃうぃ。  真守: ・・・地下の茎全部取ったら、新しい地下室でもできるかなぁ  GM(死人風味): 出来るかもしれませんね  GM(死人風味): さて、では残りの2名  久我: うぃさ  久我: (宿題中)  GM(死人風味): いや、久我さんは宿題中ですし  真守: 火事?見物し終わって、満足して帰途に立ちます  久我: かりかりかりかりかりかり  GM(死人風味): いや、Benvenutiにいてください。  GM(死人風味): あぁ、鏡さんは落ちたまま?  久我: ぽです。  真守: む、ではお腹すいたのでべんべによってから帰りましょう  GM(死人風味): じゃあ、戻ってくるまでは真守さんの真後ろにいるということで  真守: こわっ  真守: 「うん、良いものを見たあとは、腹が減るものだな」  久我: 背後霊かw  GM(死人風味): とりあえずBenvenutiですね  真守: 「マスター、とりあえず今日はこの1頁分」  GM(死人風味): マスター「はい、かしこまりました。焼き方はレアでよろしいですか?」  真守: かたたんと席に座りつつ  真守: 「うん?ああ、マスターに任せるよ」  GM(死人風味): マスター「ところで・・・・・・久我様にお電話が入っています。相手はじょしちゅうがくせいです」  真守: 「ふむ、しかし・・・あれは何だったのだろうな、白くてつやつやしてたが・・・・もやしのようだったが」  GM(死人風味): マスター「いかがいたしましょうか?」>真守  真守: 「うん?電話?」  GM(死人風味): 「はい、電話です」  久我: その頃の久我「(かりかりかりかり)…むぅ。(かりかりかりかり)」  真守: 「ふむ、とりあえず僕が出てみよう、急ぎでないのならば、明日僕が伝えればよいのだしな、うん」  GM(死人風味): 電話@女子中学生「あ〜こんばんは、先輩」  真守: 「というわけで、受話器を貸してもらえるかな?マスター」  真守: 「あー、うん、すまん、進ではないのだ」  GM(死人風味): あ、了解。前後しちゃったけど渡しました>受話器  真守: はーい  GM(死人風味): 電話@女子中学生「あれ?え〜と、どちら様ですか?」  真守: 「うん、僕の名前は和宮池真守、進の・・・なんだ、友?仲間?メンバー?まあ、そういったものだ、うん」  真守: 「それで、君のほうは何方かな?」  GM(死人風味): 電話@女子中学生「つまりは、久我先輩と同類ってことでいいんですか?」  真守: 「同類・・・ま、まあ、そうなるのかな、うん・・・しかし、同類か」  真守: ちょっとショックらしい(何  GM(死人風味): 電話@女子中学生「あ、こっちは長野といいます。今、学校からかけているんですけど」  久我: 神と亡者?(ぁ  真守: 「うん、長野か、それで、進に何の用だったのだ?」  GM(死人風味): 電話@長野「先輩に来て欲しかったんですが・・・・・・つれてこれますか?和宮池真守さん」  真守: 一神教な感じがします(何>神と亡者  真守: 「ふむ、わけも無いが、何かあったのか?うん?」  GM(死人風味): 長野「えっと、なんと言えばいいのか・・・・・・とりあえず大変なことになっているみたいなんです」  真守: ・・・一族がでたら、メイド(?)さんに迎えに行ってもらったのに・・・(何  真守: 「ふむ?よくわからんが、急いだほうがいいらしいな、うん、了解した、進をそっちに連れて行こう」  久我: その頃の久我「……………………(鉛筆がぴくりとも動かない)」  真守: 「では、切るぞ?ああ、ついでに僕も行って良いのかな?」  真守: ・・・解け!解くんだジョー!(違  GM(死人風味): 「あ、はい。人手は多いほうが」ぶつ。ツーツーツーツー  真守: 「ふむ、せっかちだな」がちゃん「ああ、マスター」  久我: その頃の偽久我「燃え尽きたぜ…真っ白にな…」  GM(死人風味): まるで死人のようです>久我  真守: 「さっきの注文は、キャンセルは出来るかな?」  久我: まさしくです。  真守: 死人ですしw  GM(死人風味): マスター「まだ、大丈夫ですよ」>注文  真守: 「ああ、ありがとう、では、少し面白そうなことが起きたようなのでな、進を誘って愛翔に行って来る、何かあったら電話するので、そのときは頼む」  GM(死人風味): さて、真守さん。久我さんに連絡するなら、Benvenutiから伝書蝙蝠あたりが飛びますよ  真守: 「では、行って来る」かららん  真守: 今度はこうもりに!?w  久我: コウモリてw  GM(死人風味): マスター「わかりました。お気をつけていってください」  GM(死人風味): だって、吸血鬼がいるんだから、夜は蝙蝠が連絡主d何位なっていてもおかしくないですよ〜  真守: ・・・では、飛ばしてくださいw で連絡つけといて、自分はタクシー拾って久我さんのアパートに迎えに行きますねー  GM(死人風味): では、Benvenutiから、ばさばさばさばさ×200と飛び立つこうもり  久我: その頃の(ry「…………………佳苗殿…は、寝ているか。ふむ…青葉殿に…いや、俺がやらねば意味がない。」  久我: 多ッ!  真守: ぺぽぱ とるるるる 「ああ、いつぞやの運転手か?うん、また急ぎなのだ、うん、うん、そうだ、今回も、な、うん、では」 ぷち  真守: 200!?w  久我: 偽運転手「(ききききぃぃぃっ)どうも、旦那。お久しぶりで(ニヤリ」  GM(死人風味): 到着するタクシー  真守: 出たよw  GM(死人風味): タクシーって、もしかしてGTO?w  久我: テキトーに仕事人風(笑  真守: 「これこれの住所にまで、急いでくれ、そこに寄ったら、次は愛翔学院にまで行ってくれ、頼む」  GM(死人風味): では、久我宅に到着  久我: 「………くっ…俺にはできぬというのか…」  真守: 「進ー!来たぞー!」窓開けて呼んでみる  久我: 打ちひしがれる  久我: 「…む?」  久我: 窓をがららら  久我: 「和宮池殿。どうなされた?」  GM(死人風味): 舞い込む蝙蝠×198  真守: その瞬間、なだれ込む200の伝書蝙蝠?w  真守: 2匹脱落してる!w  久我: 「む」どどどどどどどどっ「うおおおお。」  久我: 何処行った二匹(笑  真守: 「うむ、壮観・・・・ではなく、進、長野という後輩から、電話があったぞ、急いで愛翔学院まで来て欲しいということだ」  真守: 「とっとと、降りてきて、乗れ」  久我: 「む…長野殿か、分かった!」  久我: とんっ  久我: 窓からジャンプ  久我: どこっ(着地というか落下というか  GM(死人風味): 遅れてきた2匹が久我の顔に張り付きます>ジャンプ直後  真守: 「・・・飛ぶな!」  真守: w  久我: 「む。」  久我: えーと、二階だからダメージはっと(笑  GM(死人風味): 0でいいですよw>ダメージ  真守: これで死んだら・・・間抜け?w  久我: 命知らずですから!(何  真守: はっ、ちぇりーの二の舞!?  久我: 「むぅ」むく  久我: 「すまない、乗せてくれ」  真守: 「阿呆をやってないで、急げ」  久我: がちゃ  久我: 「ふむ…愛翔学院へ急いでくれ」  真守: 「・・・・はぁ」乗ったのを確認して「蝙蝠、役目ご苦労、帰ってよいぞ・・・さて、運転手、次は愛翔だ」  GM(死人風味): タクシー運転手「飛ばしますよ。法廷速度に縛られちゃいけねーぜ」ぐおんぐおんぐおんきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅ〜  真守: ・・・  久我: とりあえず、道すがら適当に事情説明>真守 ---2:28 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+1+6=10---  久我: 素敵な運転だ(笑  真守: おお、生きてる  真守: 酔わず  GM(死人風味): 運転手「下手にしゃべると舌を噛みますよ」きゅきーききききききき。ぐお〜〜〜ん  久我: 「むぅ。凄いスピードだ。」  GM(死人風味): 愛翔に到着しました  真守: 「・・・そうか、おにぎりゃぶ・・・か、そうか・・・」ぐー(噛んだらしい  GM(死人風味): さて、ラクスさん  真守: 「ふむ、ご苦労、次も頼むぞ?」チップチップ  ラクス: はいな  GM(死人風味): 一二三荘に生えているもやしですが、どうやらある方向から伸びてきているようですね  久我: 「ふむ…長野殿は何処だ?」どこからか黒塗りの笠を取り出しつつ  真守: ・・・やば、円さんじゃなくて釜野さんのほうが真守(のお腹)的に魅力的だ(何  ラクス: ・・・・ふむ  ラクス: では、伸びている先を調べてみます  GM(死人風味): 伸びている先には、そう、愛翔が  久我: 別にええよ、殺すし(爽  ラクス: ・・・・・・うーん  真守: 「うん、そういえば、どこで待ち合わせるとも行っていなかったな、・・・とりあえず、中等部にでも行くか?」  ラクス: 「この学校・・・かぁ・・・・・・」  真守: 釜野さん殺される・・・?  GM(死人風味): 安心してください>久我  ラクス: 「・・・・・・よし」入ります  久我: 真守に決まってます(爽>殺す  真守: 理不尽だっ!?  久我: 「ああ。とりあえず、急ごう」  久我: 走  ラクス: まだもやしを辿りますよ  GM(死人風味): うむ。では愛翔学院に到着>ラクス  GM(死人風味): ちょうど、久我&真守がついたと同時です  久我: 「長野殿、釜野殿ー」声を上げて捜しますよ、一応中等部の校舎の方へー  真守: 「だから、肉体労働は苦手だというに・・・・はぁ・・・はぁ・・・」よったよった  久我: おっと、ラクスさんもついたか  真守: GM!  GM(死人風味): はい?  真守: 鏡くんを忘れていますよ!  久我: 背後に(笑  真守: 背後ですw  GM(死人風味): あぁ、鏡君は真守さんの背後にいますよ  真守: 重なって見えないくらい背後ですか?(何  久我: 鉢合わせ?>ラクスさんと  ラクス: 見えるか?これが悪霊だ  真守: すたーふぃんがー!w  GM(死人風味): 鉢合わせですね  久我: 「む…ラクス殿?」ばったり  真守: 「うん?ラクスさんか?こんな時間にこんな場所に何の御用か?うん?」  GM(死人風味): さてと、みなさん  久我: はいはい  真守: はい  GM(死人風味): ちょっと、運動場のほうを見てください  久我: 見ましょう。  真守: ちらり  真守: 「ふむ?」  ラクス: ふむ  ラクス: 「あれ?何してるのみんな」  久我: 「いや、かくかくしかじかで。」  真守: 「ああ、なにやら面白いことが、起こっているようなのでな」  久我: 「…む?」運動場の方を  GM(死人風味): 月光が影を作る夜。そして運動場にはおおきなもやしが生えてます  久我: 「………」  真守: ・・・またもやし・・・  久我: 「もやし…か?」  真守: 「だな、うん」  ラクス: 「もやしだねぇ」  ラクス: 「あ、あれね、熱に弱いんだよ」  久我: 「…とりあえず、行ってみよう。」  真守: 「電話で言っていた、大変なこととは・・・・これなのだろうな・・・、うん」  GM(死人風味): どこに行きます?  真守: 「ああ、・・・うん?熱?」  久我: 「ふむ。熱は出せないが…」ててててて。運動場へ走ります。  久我: 中等部の校舎にも視線を送りながら  真守: もやしのほう・・・かな?あ、GM  GM(死人風味): あぁ、走ってくるんですか  ラクス: 「だから、ガソリンとかかけて焼こうか」  GM(死人風味): はい?>真守  久我: がんがん走りますよ。  真守: オーラ感知1Lと超嗅覚を発動宣言します  久我: むしろ突っ込みます  久我: 「ふむ…」  GM(死人風味): では、知覚判定をお願いします>久我  真守: 周りに人とかの匂いはしますか? ---2:36 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+1+6=12---  久我: 1失敗ー。  GM(死人風味): 臭いだらけですね。午前中は学校の人がいっぱいでしたから  GM(死人風味): では、目の前の地面が陥没して、このままでは思いっきり落ちていきそうです  真守: ふむー・・・新鮮さとかはわからないんだったよなぁ  久我: オーラだし、人居れば分かるでせう。  久我: >嗅覚  久我: 「むっ…」  真守: おお、そういえば、嗅覚オーラだったっけ  久我: 瞬間で変身解除。高速走行+空中歩行+搭載を発動します。  久我: (落ちたらね)  GM(死人風味): じゃあ、すぐ最近までのにおいは残ってませんね。時間としては1時間より前までです  真守: ふむふむ  GM(死人風味): ちぃ!じゃあ落ちません>久我  真守: w  久我: 「これは…地面が崩れている?」  真守: 「もしかしなくても、ここも危険・・・か?」  久我: どうせだからちょっと高度を取ってもやしを見てみよう。  久我: どんな風に生えてます?  真守: 偽GM:雄雄しく  真守: >どんな風に  GM(死人風味): 地下から突き出るように生えていますね  ラクス: びっくまぐなむ  久我: 「…地下にあるのか。」上空から見渡します。長野さんやら釜野さんぽい人影はなかとです?  GM(死人風味): 見えません>人影  久我: じゃあ、一旦ラクスと真守のところへ。  久我: 「下手をすると、運動場が崩れるぞ」  ラクス: 「あれ?おかえりー」  真守: 「ふむ、とりあえず・・・、事情を知っていそうな、友美達でも探したほうがよさそうだな、うん」  久我: 「む、ただいま。」  ラクス: 「・・・・・そんなに?」  真守: 「ああ、どんなようすだった?」  久我: 「そこを走っていたら崩れた。」  久我: 運動場の方を指差し  真守: 「うむ、簡潔かつワカリやすい説明を、ありがとう・・・よし、探すか」  久我: 「うむ。とりあえず、長野殿達がいるかもしれない校舎裏へ行ってみたいのだが。中等部の。」  久我: ラクスさんにもかくしかで説明しつつ  真守: 「そうだ、進、彼女達の携帯番号などは、知らんのか?」  久我: 「知らん。」きっぱり  GM(死人風味): 聞いてませんからね(苦笑)  真守: 「・・・そうか、・・・では、校舎裏、だな」  久我: 携帯持ってないヤツは多分浮かびません(笑  真守: ・・・聞けよ自分orz  ラクス: w  久我: 「では、急ごう」  久我: ダッシュ  GM(死人風味): さて、簡単に説明しましょう  久我: うぃうぃ  ラクス: ういす  真守: 「うむ」とってとってとって「はぁ・・・はぁ・・・ぜぇぜぇ」  真守: はーい  GM(死人風味): ここから校舎を東回りと西回りで進むことが出来ます  真守: ふむふむ  GM(死人風味): 飛んでいくことも出来ます  真守: ほうほう  GM(死人風味): 東回りだと、ご飯を炊いていた二人がいたほうです  GM(死人風味): 西回りは警備員が通った近道です  真守: 近いほうがいいけど・・・まだ居たりするとあれだしなぁ  久我: 東回りに一票。  真守: 飛んだ場合は?  久我: 二人しか飛べませぬし……ラクスさんも飛べたっけ?  真守: 改造箒でかっ飛ばしたはずー  ラクス: えーと  ラクス: 箒なんですけど  ラクス: あんなもの持ち歩けるかー  久我: (笑  ラクス: っていうことで  真守: ・・・無駄消費CPw  久我: というわけで、東回りに一票入れてみますw  GM(死人風味): ちなみに鏡君はどんなことがあろうとも真守さんの背後にいます♪  真守: ・・・有る意味漢だぜ鏡くん!w  真守: 偽「あ、足音がもうひとつ聞こえるっ!?」  真守: んー、ばらけてみるってのもありかなぁ? ---2:48 鏡さんがやってきました---  久我: おかー  真守: お帰りなさいませー  GM(死人風味): お、おかえり〜  ラクス: おか  鏡: おはようございます!(やけくそ?  鏡: ただいまです  鏡: ゴトーさんののろいが発動しました。  GM(死人風味): 大丈夫です。鏡君は真守さんの背後にいましたから!!  久我: 違うし(笑  GM(死人風味): うあ、さすがですね  真守: 居ました!ぴったりくっつかれました!  真守: 流石ですゴトーさん  久我: 2:2に別れてみるのもありですけど  鏡: 違うだとぅ! インターネット繋がらなかったじゃないか!w  久我: いや、んなこといわれても!(小  久我: 笑  久我: とりあえず久我は何も言われなければ東行きます  真守: んー、わかれるに1票かな、まだ生命の危機ではなさそう  GM(死人風味): さて、Gウィルスのことはいいとして、どうなさいますか?  久我: じゃ、分かれますか。けど一応組にはなっておいたほうが良さそうですね  ラクス: ういうい  ラクス: えーと  真守: ですね、特に久我さん携帯持ってないし  ラクス: 戦略的に言えば  ラクス: 私は鏡君と一緒に行かない方がいい  久我: ぶっ飛びますからな。  ラクス: 巻き込むからね  真守: ふむ、では、久我さんとラクスさん  真守と鏡くんかな  真守: こっちが西周りで  久我: ただ、調査能力が真守と鏡んで分かれてるんですが。  真守: おおっとぅ  久我: ラクス・真守 久我・鏡  が良いかと。  真守: では、ラクスさんと鏡くんチェンジ  真守: そして・・・巻き込まれるのかぁ(遠い目  ラクス: はいな  ラクス: がんがれ  真守: ガソバル  久我: 鏡んはログ確認中だと思いますけど東周りでお願いします(何  鏡: はーい  GM(死人風味): うむ。じゃあラクス・真守組からやりますか  真守: はーい  久我: はーい  ラクス: ういうい  GM(死人風味): 西回りは(ごそごそ)  真守: 「友美ー、麻衣子ー、いるかー?居たら返事をしてくれー」とってとって  GM(死人風味): 西側は、職員室や保健室、放送室や理科室などが点在しています。  GM(死人風味): どうでもいいですが真守さん  真守: ふむふむ  真守: はい?  GM(死人風味): いつの間に名前まで確認したのでしょうか?w  真守: 久我さんがかくしかしたのです、ええ  真守: 久我さんは意外と口が軽いのです、ええ(何  GM(死人風味): 軽いですなぁ、久我さん  鏡: ぬ  久我: 軽いですよ。  鏡: とりあえず モヤシか(何  ラクス: w  GM(死人風味): そして地下から生えたもやしですが・・・・・・いくつか切り落とされています  久我: 口止めされてないことはべらべら喋ると思います(笑  真守: もやしですw  久我: もやしですねw  真守: 「うん?これは・・・伐採跡?彼女らか?」切り口を見てみましょう  久我: 長野さんかね。長巻なんてことはないだろうがw  真守: 長野さんです、スキー板に決まってます(大間違い  GM(死人風味): すぱっ!と鋭利なもので切り裂いたような跡です>もやし  真守: 「刃物、かな?ふむ、なんにしろ、この辺まで侵食してきているのか、早く見つけねば、なるまい」  GM(死人風味): ふむ@謎判定 ---2:59 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 2+3+3=8---  真守: 良い感じ?  GM(死人風味): いい感じですね。ちょっと聴覚判定をお願いします  真守: 鋭敏足して15で・・・嗅覚なら21なのにぃ(何 ---3:00 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+4+5=10---  真守: 5成功です  GM(死人風味): それだけ成功したなら聞こえますね。一室か聞こえる女性の声が ---3:01 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 3+4+2=9---  ラクス: 7成功、いやほい  真守: くっ  ラクス: ほんとに調子いいなぁ  真守: 「そっちか、ラクスさん!」方向転換  ラクス: 「え?え?」戸惑いつつ走り  真守: 声の聞こえた教室?に  GM(死人風味): では、声の聞こえた教室です  真守: 「ここから、か」では、がらっと  GM(死人風味): もやし@マメ部分が襲い掛かりますが・・・>がらっと  真守: 「友美か?麻衣子か?何が起きて・・・・うあっ!?」  真守: 直情で好奇心持ちです!止まりません!  久我: 何故襲う、もやしよ!  真守: かいひー?  GM(死人風味): ふふふふふふ  真守: くっ、植物門は瞬間じゃないorz  ラクス: 「真守君!?」  鏡: もやしのくせにーw  GM(死人風味): 回避ですね。あぁ、ちなみに受け止めも可能です。よけは-3、受け・止めは+3です  真守: はっ・・・20の20%は・・・4か!GM!  GM(死人風味): ん?  GM(死人風味): 緊急成長はだめですにょ  真守: 金急成長!門を瞬間にして、もやしに門を開きま・・・・・にゃー・・・なんでもないですにゃー・・・にゃー  真守: ・・・にゃー・・・・はぁorz  真守: 後退格闘受け、8+3+3で14で  GM(死人風味): とりあえず回避をどうぞ〜 ---3:06 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+4+6=12---  真守: 受けたー  GM(死人風味): がしっと受けられました  真守: 「なっ、何事だこれはっ!?」がしぃん  真守: 「ええい、ラクスさん、中の様子はどうなってますか?」  久我: どうでもいいけど、何か幅広武器の手みたいな修正ですな(笑  GM(死人風味): もやし>何事だ  ラクス: ふえ?  真守: それはそうですけどっ!w  ラクス: ↑括弧抜け  ラクス: 部屋の中確認  GM(死人風味): 幅広の叩き武器扱いですよ>もやし  鏡: もやしはもやし以上のものではないのですね  GM(死人風味): 部屋の中では・・・・・・ちょっと視覚判定をどうぞ  真守: 「確認、してください、僕がもやしを抑えてますからっ」 ---3:09 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 1+4+6=11---  ラクス: 5成功  真守: おお、深夜のN○Kでふんどし祭りか・・・よかよか(何  GM(死人風味): では、奥のほうのもやしから、なにやら長いものが垂れ下がってますね  GM(死人風味): なんとなく、長い髪に見えます  鏡: ふむぅ。八卦さんの新たなる趣味に、褌が追加されたのですね(違  真守: 長野さんのほうか  真守: ちっがーーーーーーーーう!!!  ラクス: 「・・・・・・・大変」  ラクス: えーと  GM(死人風味): 八卦さん、多シュミすぎます  真守: 「やはり、何かあるのかっ?何が見えるっ?」  ラクス: 「真守君」  真守: 「うん?」  ラクス: 「後処理お願い」爆弾を入り口辺りに  真守: 「あ?ああ・・・?うん?」  GM(死人風味): ちゅどん?  ラクス: 長い物はドレくらいの距離>?  真守: ・・・アフロ化ー?  GM(死人風味): 距離は・・・・・・教室が6×7mだから5mぐらいです  真守: あ、そうだGM  ラクス: 5m・・・・・・  真守: もやしのオーラは妖怪ですか?  真守: コンだけ成長して、なおかつ襲ってきて・・・これで植物だったらはったおしたい(何  鏡: もやしはもやしです。(ぇ  久我: もやしか。  GM(死人風味): オーラは・・・・・・一応植物ですよ  真守: 結局もやしなの!?  久我: もやしだろ!(ぁ  GM(死人風味): ええ。ちょっと自発的に栄養を取ろうとするだけのタダのもやしです  ラクス: えーと、影から3mのあたりに  真守: 一応、かぁ・・・隠蔽?いや、植物変身は自力じゃ動けなかったしなぁ  ラクス: 威力3の爆弾投げます  真守: ・・・・食虫植物みたいなもんかw  ラクス: 4mか  ラクス: 余波は2D、よろしく>真守  GM(死人風味): 4mだと、すぐ手前ですよ。いいなら判定をお願いします  真守: OK、真守は以外に固い子です  真守: これで、つかまってるのが普通の人だったら・・・どきどき ---3:17 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 3+2+2=7---  ラクス: ミス  ラクス: あ、いいんだ  真守: む?  GM(死人風味): みゅ?  ラクス: ↑は投げ判定です  ラクス: で、妖術 ---3:18 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 4+2+4=10---  ラクス: 発動  ラクス: ダメージ行きます ---3:18 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 5+2+5=12---  真守: あれ?  真守: 信頼は?  ラクス: はっ  GM(死人風味): 信頼も残ってますね  ラクス: では不良品かどうか ---3:18 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 2+1+2=5---  GM(死人風味): 高性能だw  久我: 素敵な出来らしい。  ラクス: おお、傑作だった  真守: 無駄に良い目・・・w  ラクス: では12点のダメージで  真守: で、余波こーい  ラクス: 真守には ---3:19 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ2D6を振りました 6+3=9---  ラクス: 9点  真守: 高いよぅ  真守: 3点もらって、残り56  久我: ちゅどーん  GM(死人風味): ふむ。中心点はいいとして、余波は ---3:19 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で4D6を振りました 4+1+1+4=10---  真守: む?む?む? ---3:20 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で4D6を振りました 4+4+2+1=11--- ---3:20 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で4D6を振りました 2+1+2+5=10--- ---3:20 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で4D6を振りました 3+6+1+2=12---  真守: せ、生死判定・・・?  GM(死人風味): うむ。周囲のもすべて燃え尽きました@もやし  ラクス: よし  真守: おおー  久我: おー。  GM(死人風味): いや、火によわくて+2Dなんよ  真守: 弱点+2Dかぁw  GM(死人風味): そしてうよんうよんとうねっているもやし@髪の毛付  真守: 「ぶるぶるぶるっ・・・はぁ、一掃できたようだな、ふむ・・・あれか」黒い人?に駆け寄りましょう  真守: ・・・もやしから髪の毛が生えてる?  GM(死人風味): 黒くない、黒くないw  真守: むー  GM(死人風味): もやしの群れが咥えていたのは、ただの髪の毛でした  GM(死人風味): 1M以上の長さですけどね  真守: 「・・・かつら?まあ、いいさ、誰かの落し物だとしても、届けねばなるまい」拾います  ラクス: 「真守君、怪我大丈夫?」  真守: 「うん?ああ、何、この通り、ぴんぴんしているさ」  久我: 忘れないと思う…w  久我: >落し物  真守: 長野・・・まさか、けうけげんだったりするのかなぁ・・・  久我: 河童とか!  真守: はっはっは、届けて、赤っ恥を欠かせる木満点です  真守: なるほど!  ラクス: さて・・・・・・  ラクス: 他に何かないかな?  GM(死人風味): 他というか、この部屋は職員室のようです  真守: 「ふむ、しかし、ここは外れだったか?確かに、声が聞こえたと思ったのだが?」オーラ+超嗅覚でサーチ  真守: 偽:&デストロイ  GM(死人風味): 電話(破壊済み)とか、事務机が並んでいた様子からすると・・・ですが  GM(死人風味): 嗅覚はかぐわしいリンスの香りをかいだ!!  ラクス: w  真守: ・・・多分、拾った髪の毛からなんだろうなぁorz  久我: w  GM(死人風味): ですね>リンス  真守: 「あー、うん、良い匂いではあるのだが・・・、探しているものでは、ないな、うん」  真守: ああそうだ、髪の毛のオーラは?  GM(死人風味): オーラは人間のオーラに感じます  久我: 偽GM「バンドウイルカのオーラです。」  真守: ふむ、もう養分になっちゃったのかなぁ  久我: …何故バンドウイルカ?(眠いらしい)  ラクス: おーらろーどがーひらかーれたー  GM(死人風味): 偽GM[南米産オオツノガエルのオーラですね」  真守: もやしの豆?部分を一つ一つ確認・・・は、小さくなってるんだっけか  鏡: イルカはいいですねぇ  真守: イルカにのった中年?(違  GM(死人風味): 燃やされて香ばしくなっています>もやしのマメの部分  真守: ・・・じゅるり  鏡: イルカに乗ったゴトーさん  GM(死人風味): さて、東側の2名  久我: シャチにのった八卦さん  久我: うぃうぃ  真守: 好奇心、なんかきしょいので+3もらって、11で(何  真守: じゃない、13か ---3:30 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+3+1=7---  真守: 成功、お腹の無視には買った模様(何  ラクス: ふむ  GM(死人風味): では、東側のほうですが、こちらもマメが生えていました  久我: 武器の手召喚。邪魔をするようなら吹き飛ばします。  真守: 偽マメ「「「「マメ〜」」」」  GM(死人風味): 待ってください。よく読んでみてください  真守: む?  GM(死人風味): 偽マメ「オレだよオレ。遠藤だよ」  久我: 「ふむ…青葉殿。気をつけろ……久我進、参る!(槍召喚)」  久我: マメかよ。 ---3:32 久我さんが去りました--- ---3:32 久我さんがやってきました---  GM(死人風味): おかえり  真守: ・・・絶望の世界を思い出しました(何  久我: 落ちた、ただ。エンドウマメですか。  真守: お帰りなさいませ  GM(死人風味): よく読んでください。  こちらもマメが生えていました  です  真守: あのサイト、どこいったんだろうなぁ・・・(だから何  真守: もやしじゃ・・・ない?  GM(死人風味): あちこちに引き裂かれたマメの残骸が無残に飛び散っています  久我: いました、って過去系かい。  真守: ああ、過去形かー  GM(死人風味): そそ。もやしの部分はすでにないですね  久我: 「ふむ…」  久我: 槍は構えたまま進みます。  久我: 鏡んのガードに入れる位置で  GM(死人風味): あいあい。では久我さんがおにぎりを食べた部屋あたりで声がします  真守: いや  真守: 鏡くんは、かければよいのですよ(違  久我: 「…む?声がする。行こう」  久我: 扉を蹴りあけます。  真守: 偽誰か「きゃー!進さんのえっちー!」なぜかお風呂場  GM(死人風味): 蹴り開ける?本当に?  久我: どんな声かによりますが。特に何もなさそうならばたんとあけます。  久我: ただの話し声とかだったら素直に訪ねますけど〜  GM(死人風味): 中では釜野さんの声で「こし・ひか・りー」 とか 「ひとめ・ぼ・れー」 とか 「L・G」とか叫んでます  真守: w  久我: 何やっとんねん(笑  真守: タイ米とかはいわないんだ・・・w  久我: じゃー普通に開けます。「釜野殿?」  GM(死人風味): あぁ、ちなみにLGは低たん白米といって、病院食に使われる特別なお米です  久我: 知らん(笑  真守: へーw  GM(死人風味): では、久我さん。視覚判定をお願いします ---3:38 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+3+1=5---  久我: 何か6成功。  GM(死人風味): ・・・・・・さすがはGダイス  真守: 良い感じです  真守: 一体何が・・・  GM(死人風味): 釜野「あきた・こま・・・・・・・・・・え?」  久我: 「……何をやっているのだ?」  久我: @骸骨  GM(死人風味): 久我さんが見たのは、もやしを気合一線で引き裂いている全裸の釜野さんです  久我: また全裸かよ。  久我: ※参回目  真守: ・・・なるほど、視覚判定・・・なるほど  GM(死人風味): さすがは久我さんです〜>三回目  久我: 「ふむ…長野殿はどうなされた?」  真守: むしろ、流石ゴトーさんです  GM(死人風味): なんというか、もう。ばっちりです>久我  久我: まぁ、別に気にするでもなく。  真守: 6成功だしね!  久我: 正確に言うと表に出ないんですが  GM(死人風味): 釜野「え?そそそそそそそそそのこここここここ」@赤面  久我: 「む。見ない方が良いか。」  久我: くるりと背中を向けて  久我: 「電話を受けてきたのだが、事情を説明してくれぬか?わけがわからぬ。」  真守: 向いた先には、大きな姿見が(何  久我: 今入ってきた場所に何であるねん(笑  GM(死人風味): 釜野「い、い、い、い、い、い、い、い・・・・・・いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と言って引き裂く途中のもやしを投げます  真守: ふ、ドアの隣ですよ、隣  ラクス: (いいなぁ、久我(PL発言、あるいは水城発言  真守: w  久我: まぁ久我ですから(笑  GM(死人風味): えっと、ダメージがST50の突きか  GM(死人風味): 命中判定  久我: 「(背中向けてる)というより、何故服も着ずに。夏とは言え、風邪を引くかも…む(ごん)」 ---3:42 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 6+1+3=10---  GM(死人風味): うむ。あたりかかっていますよ  久我: 防御せずー。だめーじどうぞ  真守: 5D−2でしたっけ?  久我: +2じゃなかったっけ? ---3:43 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で5D6+2を振りました 5+4+3+4+2=18(20)---  久我: 9点喰らって残り75.  真守: +か  GM(死人風味): 20点と普通ですね  久我: 「………む?」  久我: 3mくらい吹っ飛んだ(笑  真守: 偽もやし「骨・・・うま・・・」しゃぶしゃぶ  GM(死人風味): 釜野「へ、部屋に入るときはノックしてください。うわ〜〜ん」  久我: 「むぅ。それはすまなかった(まだ背中)」  久我: 「ところで、先ずは話を聞きたいのだが─」  GM(死人風味): 一応、動くもやしはもうないんです  GM(死人風味): 「あわわわわわわ。こ、こっち向かないでください」  久我: いや、ずっと背中ですw  真守: ちぇ  久我: 「向いていないが。」  GM(死人風味): 大丈夫。釜野の中では今にも振り向きそうに見えているから  久我: 入り口に仁王立ち  真守: w  GM(死人風味): 久我さん。ちょっと聴覚判定をどうぞ  久我: 「とりあえず提案なのだが、気になるのなら服を着たらどうだ?」 ---3:46 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+6+3=14---  久我: 3失敗。  GM(死人風味): じゃあ、しばらくすると「も、もう大丈夫です」という声が  久我: 「む。振り向いていいのか?」  GM(死人風味): 着替えの音は聞こえず。残念  真守: 偽かまの「はい、あなたを抹殺する算段がつきましたから」  GM(死人風味): 釜野「は、はい。服は着ましたから」  久我: 「ふむ。(向いて)それで、釜野殿。とりあえずきたは良いのだが、さっぱりわけがわからん。説明してくれると嬉しいのだが。」  GM(死人風味): 今の久我さんって、骸骨?  久我: 変身宣言してませんし、骸骨ですよ。  久我: (てか、服破れたし)  GM(死人風味): そうですか。いや、まったくもってざんねんです@棒読み  真守: ・・・人間に戻ったら  久我: む?w  真守: 全裸ーマン?  久我: です。  GM(死人風味): ところで久我さん  久我: はいはい  真守: 戻りましょうよ(ぉぃ  GM(死人風味): 釜野の体型、お好きなように決めて置いてください  久我: 戻っても良いんですけど、前に怒られたからやりません。透明で帰ります(ぉ  真守: w  久我: 何で俺が?(笑  GM(死人風味): いや、ばっちり見たから  ラクス: (頼むぜ、久我  真守: ぼんぼんぼーんで(ぉぃ  ラクス: (PL発言、あるいは水(ry ---3:51 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+3+6=10---  GM(死人風味): 釜野「あ、はい。説明します。えっと、急にもやしが生えてきて、それで襲われたんです」  久我: バストB.(ぁ  GM(死人風味): 了解>B  久我: 昔懐かしバスト決定表  久我: (ログ漁ってた  真守: ダイスかー(何  久我: 「ふむ。何故もやし…まぁいい。それで?」  GM(死人風味): 釜野「それでといわれても・・・・・・襲われるのが嫌だったので退治していまして、それで・・・・・・(ぼむ)」←思い出して赤面  久我: 「(気付かず)ふむ。長野殿が何処にいるか、も分からぬか?」  GM(死人風味): 釜野「と、友ちゃんは職員室から連絡するって行ってました。ケータイはかばんの中だったんですけどもやしがたくさん生えてて・・・・・・」  久我: 「そうか…」  真守: む?でも居なかったし?  久我: 「職員室か。行ってみよう(立ち上がり)」  真守: 逃げきれたのかなぁ?喰われちゃったのかな・・・ちょっと心配  GM(死人風味): 釜野「行くのはいいですけど、廊下にはもやしがいっぱいで通れないと思いますよ?」  久我: 「廊下が駄目なら、窓から入る。場所は分かるか?」  真守: ばいおはざーど  GM(死人風味): 釜野「はい。だ、だいたいの場所なら」  久我: 「では、ついてきてくれ」てくてく  真守: 偽鏡「・・・  真守: 」ぼたぼた(何  真守: 切れたorz  GM(死人風味): 釜野「は、はい」てくてくてくてく  ラクス: w  久我: w  GM(死人風味): ところで久我さん  久我: そのまま職員室までGO.ちなみに槍は手放しません  久我: はいはい  GM(死人風味): 服のすそ、つかんでもいい?というか、つかまれているけど、いい?  久我: できれば連絡取りたいんだがなぁ、久我じゃなくて鏡んだからな…w  真守: 鎧の裾?w  久我: 構わんと思います(笑  GM(死人風味): 偽:じゃあ、赤褌の紐を  真守: ぐにゃりとゆがむ久我の鎧・・・  真守: ふんどしか!w  久我: フンドシはいてねぇし(笑  鏡: あ  鏡: あーあー  鏡: 見えますかー?  真守: おはよう御座います?  久我: 「ふむ。もやし…か(考えながら職員室へ)釜野殿。どちらだ?」  GM(死人風味): ん?  真守: 見えますよー  久我: 見えますー  真守: 見えますよー  久我: 見えますー  鏡: 見えたー  GM(死人風味): 見えますね  久我: おかー  久我: むしろおつ?  真守: お帰りなさいませ、大丈夫ですか・・・?  鏡: なんというか  GM(死人風味): 釜野「こっちです」指差す方向にはもやしの群れ  久我: 「………ふむ。多いな。」何体くらいいます?  久我: 意訳:倒せる数ですか?  GM(死人風味): とりあえず、両手ではあふれ出しそうなくらいダンシングしてます  真守: 伝書もやし×500「きしゃー」  GM(死人風味): 意訳:倒せない数です  真守: w  久我: 「窓からも無理か。しょうがないな…」  久我: 馬召喚  GM(死人風味): 偽全裸もやし:「りょくとー」  久我: 「少し行ってくる。危なかったら逃げてくれ」  真守: もやしなのに服着るのかよ!?(突っ込みどころ違い  鏡: もやしが全裸以外に…?w  久我: 空から出切る限り近づいて様子を見ます。>職員室  久我: w  GM(死人風味): 職員室では、爆破したような跡があります  久我: 「………ラクス殿か?」  真守: いぇーい(←許可した人  ラクス: はっはっは  GM(死人風味): そして中にいる2名  ラクス: 素晴らしき意志疎通  久我: 「む。ラクス殿、和宮池殿ー(窓の外から)」  真守: 「うん?ああ、進か?そっちはどうだった?」  ラクス: 「あ、久我くん・・・・・・って、その子誰?」  GM(死人風味): いや、一緒にはいないぞ@釜野  真守: 置いてきたのでは?  久我: 置いてきてますね  久我: 「こちらはかくかくしかじか。釜野殿と合流した」  久我: 「職員室に長野殿がきているはずなのだが…居たか?」  真守: 偽久我「む、愛馬の黒王号だ」>その子誰  真守: 「いや?それらしき人影が、見当たらないのだ、声は聞こえたはずなのだがな」  久我: 「ふむ…一旦合流して、校舎内を探索してみよう。」  久我: 合流してええかなぁ?>ALL  鏡: 返事が無い。ただの屍のようだ(何  真守: 「上手く逃げ切れていれば、良いのだが・・・ふむ、少しまっていてくれ」職員の机からライターと、その辺から殺虫剤を持ってきます  真守: あります?  鏡: OKですよー  久我: 死んでる!(笑  久我: じゃあ、空輸して一旦職員室とかで合流ー  久我: あ、釜野さんもネ  ラクス: ・・・・・・  真守: OK・・・かな、久我さん盾にしないとね  GM(死人風味): ありますね>殺虫剤  ライターは見当たりません  ラクス: あぶな  久我: 盾なら任せろ!  ラクス: 火元ならここにどでかいのが  GM(死人風味): 偽釜野「あ、白馬に乗った王子様〜」  鏡: だめー。爆発物だめーw  久我: 「ふむ…とりあえずは、校舎内にいるかもしれんからな。少し捜してみよう…」  久我: w  真守: ライターは無しか・・・いえ、持続するものの方がよいです、それに、信頼できないですしw  久我: 鏡訓氏に増すからねw  久我: 死にます、だ  真守: ああ、おにぎりぶは着火マンとか使ってませんでしたか?  GM(死人風味): 昔古来の火打石だそうです  真守: 「ふむ・・・無いな、アレがあれば、対抗もできようというものだが・・・ふむ」  久我: とりあえず長野さん探して校舎内歩いてみましょう。それと、例の人影があった場所付近も念入りに(オーラとか高知力者交えて)一旦見てみたいかも。  真守: 古式ゆかしい!w  GM(死人風味): 曰く「これが一番おいしく出来る」そうで  久我: マジかいw  鏡: 時代に逆行してますねぇ  久我: 「長野殿を探さねば。それと、かくかくしかじかで変な、別の学校の制服を着た生徒を見たのだ。もしかしたら関係あるかもしれん」  GM(死人風味): 釜野「ところで・・・・・・このもやし、何で生えているのでしょうか?」  久我: 「むぅ。何故だろうな。」  真守: 「うん?怪しい・・・な、ふむ・・・うん?君達が説明してくれるとばかり思っていたのだが、知らんのか?」  ラクス: 「何でだろうねぇ」  GM(死人風味): 釜野「まったくわかりません」  鏡: 「さぁ・・・なんでしょうねぇ」もやしをじーっと見  久我: とりあえずてくてく  真守: あ、拾ったかつら(?)は被ってますね  真守: いや、懐のほうがいいか  GM(死人風味): はいな  GM(死人風味): どちらでもいいですよ  真守: 被るのは矢袋さんだな、うん  真守: では、懐でお願いします  久我: 色々捜して、ついでに人影見た場所まで行きたいDeath  GM(死人風味): こわいデースw  ラクス: 懐・・・・・・  ラクス: スゴイ胸毛?  真守: 「もやしが生えるのだから・・・ふむ、ああ、麻衣子といったな?友美の持ち物を持っていたりはしないか?」  久我: ギャランドゥ。  鏡: あ。かつらはかつらですか?w  真守: ・・・格好良い?  鏡: オーラとか出ちゃってたりします?  GM(死人風味): 釜野「持ち物ですか?えっと、このしゃもじは友ちゃんのだったと思いますが・・・・・・」  真守: オーラは人間のものだそうです>かつら?  GM(死人風味): かつらというより髪の毛です  久我: 後、付け根はどーなってます?解けて切れてたりですか?  久我: 溶けて、だな  GM(死人風味): オーラは人間のもの  のようです  鏡: あぁ、そうか<かつら改め髪の毛  真守: 「うん、それでかまわない、と思う」受け取って、匂いを覚えて追跡です  真守: 「ありがとう、・・・さて」くんくん  GM(死人風味): 切れていますね。けっこうしっかりと  久我: ふーん  久我: 「む。和宮池殿、頼んだ。」  真守: 刃物・・・?  鏡: ざっくりと?  GM(死人風味): しゃもじはおいしいご飯の香りがします(まて  真守: 「・・・」ぐー  久我: そらそうだろうな(笑  鏡: 引きちぎったとかではなくて、刃物系ですぱっと着られた感じか  GM(死人風味): ですね>すぱっ  真守: そ、その中から女性の匂いをかぎ出します・・・って、出来ないかなぁ  久我: (すません、ちとトイレROM)  真守: いってらっしゃいませ  GM(死人風味): はいはい  GM(死人風味): ・・・・・・大?  久我: (宣言は周囲警戒で)  久我: (ビッグベンです)  GM(死人風味): ・・・・・・ビックベン  久我: (ノシ)  真守: 神の毛が、友美さんのだと確信できれば、こっちのにおいで終えるんだけどなぁ  真守: びっぐばん?  久我: (とりあえず嗅いでおいていいんじゃないですか?しゃもじと照合もできると思うし)  真守: 来歴出来ないし・・・・ふむ、では両方かいで見ましょうか  鏡: 来歴はしますよ〜  真守: くんくん×2  鏡: ・・・・・・ノイズしかなさそうですがw  GM(死人風味): では、しゃもじに残る複数の匂いのうち、髪の毛のにおいが含まれていました ---4:18 メイド琉佳(盗み聞き)さんがやってきました---  ラクス: ふむ  GM(死人風味): ちゃノ  真守: ほー、では次に来歴をお願いします  メイド琉佳(盗み聞き): ばんは〜  真守: こん・・・おは・・・うがーー(混乱  真守: こんばんは(ふぅ  真守: 「うん、では来歴をお願いしようか、見えるか?」  GM(死人風味): では、はんていをどうぞ>来歴  鏡: 「えーっと、どれを見れば?・・・髪の毛ですか…」 ---4:20 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 5+2+6=13---  鏡: うわぁん。1成功orz  GM(死人風味): 髪の毛ですが・・・・・・ノイズが乱れまくっていて何も見えません  真守: 「・・・で、どうだった?」  久我: もそっと帰還。そしてばわっす  鏡: 「ノイズが激しいですねぇ…妖怪の方に関連したモノなのは間違いないと思うのですが」  久我: 「むぅ?」覗き込み  真守: お帰りなさいませ  久我: 「ふむ…」  鏡: 一応、妖気知覚で確認します。<毛  GM(死人風味): 妖気は感じられませんね>毛  久我: 周辺に匂いが残ってれば追えますねぃ。試してみます? ---4:23 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 3+2+1=6---  真守: 「ふむ?じゃあ、とりあえずはこれを覚えれば、いいだろう、間違っていたら、そのときはそのときだ」  GM(死人風味): 真守は長い髪のにおいを覚えた。クンカクンカ  久我: 「ああ、頼む」  鏡: いや。残滓や元々妖怪のもの(または体)とかのちょっとした細かいデータが分かったような…<妖気知覚  真守: というわけで、この髪の匂いを覚えます、すんすん  鏡: ・・・"、"がない!?w  鏡: ・・・"、"がない!?w  久我: 「ところで釜野殿。この髪、長野殿の物に見えるか?」  ラクス: くんかくんか・・・・・・  ラクス: (ELF系主人公のようだ(謎  真守: 「さて、追ってみるか」  GM(死人風味): 釜野「友ちゃんの髪の毛はその1/3ぐらいでしたが・・・・・・」  真守: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  真守: 「無駄かっ!無駄だったのかっ!?」  ラクス: 「・・・・・・」  久我: 「明らかに違わないか。ちなみに、長野殿の正体は知っているか?」  ラクス: しかし  久我: 髪系の妖怪なら可能性有リだけど〜  ラクス: この経験は、真守少年を新たな世界に目覚めさせた  鏡: 「無駄ではないと思いますけど〜…他の人が食べられ(?)たのかもしれませんし〜」  GM(死人風味): 釜野「それが・・・・・・教えてくれないんです」  久我: 「…ふむ」  真守: 目覚めない!目覚めないから!!  久我: 「とりあえず追ってみようか。」  真守: 「・・・はぁ、ああ、駄目もとだがな」では、追跡開始  真守: 「くんくんくん・・・人間のままだと、普通に、間抜けに見えるな・・・くんくんくん」  GM(死人風味): 久我さん。釜野さんがすそを軽く引っ張ります  真守: 「くん・・・、ふむ、こっちか?・・・」  GM(死人風味): 釜野(小声で)「あの、これだけ人がいると、さっきみたいに力が出ませんから、お、覚えて置いてください」  真守: 聴力判定、15で(何 ---4:30 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+3+1=8---  久我: 「(小声)む?ふむ。よく分からんが、分かった。俺に任せろ」  真守: 7成功(だから何  鏡: 聞こえますかねぇ  久我: 聞こえるんでない?(笑  GM(死人風味): 釜野(小声)「お、お願いしますね」  GM(死人風味): 7成功なら聞こえてますね  久我: 「(小声)相分かった。」  真守: 「うん?・・・ふむ?まあ、いいか・・・くんくんくん」  真守: さて、どこに行き着くかな  久我: てくてくてくと周囲警戒。さてさて? ---4:32 鏡さんが去りました---  GM(死人風味): くんかくんかすると・・・・・・どうやら上の方に逃げているようです  久我: ほむ。急いで追いましょう  真守: 見上げて 「上か」 ---4:33 鏡さんがやってきました---  久我: 「む。急ごう、追い詰められる可能性も有る」  久我: おかー  GM(死人風味): おかえり  真守: 「どうやら、上に上に、行っているようだ・・・だな、急ごう」  鏡: ただいまです  真守: お帰りなさいませ  ラクス: 「・・・うー、箒で来ればよかったかなぁ」  久我: 「頑張りましょう」たたたた(超タフネスの乱用)  GM(死人風味): では、途中の道のりを省略して、なぜか最上階にあることの多い音楽室  久我: うぃ  真守: 「・・・」ぜぇぜぇ  久我: 「此処か?」息も切らさず  真守: ・・・ブルーフォレストの舞台?(何  GM(死人風味): 途中の道のりで襲われたり襲ったりしましたが、それは省略です  鏡: 「・・・」ぐたー  真守: 「げ、元気だな・・・ぜぇぜぇ、はぁはぁ・・・」  久我: おにぎり部の部室、隣よね(笑  真守: でしたねw  久我: 「ふむ。皆、大丈夫か。」  ラクス: 「・・・・・・」汗を流しながら膝と手をつく  GM(死人風味): いや、おにぎり部の部室はもっと下の階ですよ  久我: 一人元気にきょろきょろ  久我: ああ、そうだ  真守: 「無理」爽  ラクス: 解れた髪が、頬に張り付いてます  久我: 音楽室つかえないから別の場所でやってたんだっけ  真守: あれ?・・・ああ、そうでしたそうでした  鏡: 「・・・うー」むく  ラクス: (まぁ、久我君ったらこんな格好のお姉さんが見たかったのね  久我: 「とりあえず、和宮池殿。匂いは何処から?」  久我: (そうなのか?(笑  真守: 「うん、ちょっと待て・・・くん」ここからですか?  GM(死人風味): 安心してください。おにぎり部なんていろいろ問題を起こしているんだからひとところにいられるわけはありません(胸そらし)  鏡: 「ラクスさん。髪の毛」手持ちのゴムで巻きなおし  GM(死人風味): この中にいますね  真守: 胸そらすようなことじゃないです!!w  久我: たらいまわしなんだ…w  鏡: なんと言うか・・・w  真守: 「ふむ・・・、ああ、此処だ、入るか」がらら  久我: では、「長野殿、いるのか?」と一応中をひょいとのぞきこんでから  久我: 開け開け  GM(死人風味): いますね@長野  久我: 様子は?  鏡: 「・・・みんな、良くも悪くもマイペースなんですよねぇ」ため息  GM(死人風味): 偽「いや〜 久我さんのえっちぃ〜」  真守: 「はぁ・・・やっと見つけた、君が友美、か?」  久我: 「む?」>まいぺーす  真守: w  ラクス: 「あ、ありがと」口にゴムくわえて後ろで束ねてから止める(描写細  久我: またかよ(笑  久我: 後で束ねるのGJ  GM(死人風味): 疲れた様子です。  ラクス: 久我、ポニーだぞ  久我: 「遅くなってすまなかった」  真守: 「うん?無事か?どこかやられたか?」ずかずか近寄ってみましょう  久我: PLには兎も角PCはわかんない気がするとですが(笑  GM(死人風味): 「あ〜 ようやく来た。もうへとへと〜」  鏡: 「誰だろ?久我君の友達?」中覗き込み  GM(死人風味): 長野「あ、麻衣子も無事・・・・・・」目線は久我のすそをつかんでいる手  久我: 「お疲れ様。一応釜野殿から聞いたが、もやしの発生理由とかは知らぬのだな?」  GM(死人風味): 長野「うん、無事だったんだね」  久我: 「む、うむ。後輩だ」>かがみん  久我: すそ掴まれつつ  GM(死人風味): 長野「わかってたら苦労はしないわよ。あ〜でも、変なのは気がついたわ」  久我: 「変なの?」  真守: 「うん、すまん、・・・ああ、電話で話した、和宮池だ、とりあえず立てるか?」  真守: 「うん?」  鏡: あぁ。オーラ感知L3発動〜  GM(死人風味): 長野「こっちの窓から見えると思うけど、ほら、あの池」  久我: 「むむ。」覗く。  鏡: 一応、長野さんとやらをジーッと見てみます  真守: 「池?」 ---4:41 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 4+1+3=8---  久我: 「青葉殿、見てくれるか?」ちょいちょいと手招き  GM(死人風味): 長野「休んだから立って歩くのは大丈夫よ」  久我: っと、長野さんも確認か〜  鏡: 「はい?」とことこと長野さん確認しながら窓辺へ  GM(死人風味): カトリーヌがピチピチとのた打ち回ってます  久我: 「…用務員殿が可愛がっている鯉だな。あれがどうかしたのか?」  真守: 「うん、無事ならばよいのだ、僕が遅れた所為で傷つかれては、あまりに寝覚めが悪いので、な、うん」  真守: のたうち?水は?  鏡: 長野さんのオーラと感情分かりますかー?>GM  GM(死人風味): ないですよ>水  久我: あら、水が無いのかー。  真守: 池なのに・・・むぅ?  真守: 「水が、無いようだな?」  久我: 「…っと。干上がっているのか?」  ラクス: えーと  久我: 穴とか空いてます?  GM(死人風味): さて、ここでみなさんにもやしの作り方を説明しましょう  久我: もやしが吸ったか?(笑  ラクス: 池にもやしとか見える?  ラクス: ぽいよね  真守: 偽鯉「い・・・あ・・・・・・い・・・あ・・・っ!」  久我: ところで長野さんは隠蔽してる?  久我: >オーラ  鏡: 分からないのかな?<長野んオーラ  GM(死人風味): 1 マメを水につける  →  2 暗いところに置く  →  3 適温で7〜10日。その間も水分は供給する  です  真守: ふむふむ  GM(死人風味): 人間っぽいですなぁ>長野オーラ  久我: 隠蔽っとる〜  真守: 隠蔽か・・・もしくは、お友達か  鏡: 妖気知覚。対象は長野さん〜 ---4:44 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 4+2+3=9---  GM(死人風味): HAHAHAHAHAHA しっかりとクローズダイスで妖気知覚を抵抗したぞ〜@さっき  久我: 「ということは…あの池に何かあるのか?」  真守: マメを水に・・・は、池かな  真守: w  久我: 抵抗したんか(笑  鏡: あなたはだーれ?何処の組のもんじゃー っと ---4:45 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 2+4+1=7---  真守: 暗いところは、地下?  鏡: 5成功じゃ駄目っぽいなぁ  GM(死人風味): ご覧のとおり、再度成功  真守: w  久我: 水分が供給されてるんだから  真守: あー、一応、匂い嗅いで起きましょう、何かあるかもしれないし、無いかも知れない>長野さん  久我: あの池自体には無くても、水が流れるルートがどっかにあるはず〜。  真守: 配水管とかかな  GM(死人風味): リンスの香りがします。シャンプーは○○(好きな商品名)です  久我: 「…ふむ。とりあえずあの池に言ってみよう」  真守: ・・・なるほどorz  久我: 「何か分かるかもしれん。」  久我: 植物物語とか(笑>しゃんぷー  鏡: いえ。ブレンドです(ぁ<しゃんぷー  真守: 私は海の潤い草が好き(何  GM(死人風味): 偽:米のとぎ汁です  真守: おばあちゃん!?w  久我: 植物にやれよ!w  ラクス: w  真守: 「うん、そうだな、ここで眺めているだけでは、何も変わらんしな、行ってみるか」  久我: というわけでとりあえず池までGO?  GM(死人風味): 偽釜野「まさか!とぎ汁でもやしを作ったからこんなことに!?」  真守: な、なんだってー!?  GM(死人風味): では、池に到着。見事に干上がっています  鏡: 「干上がってますねー」  真守: 「ふむ?」池の中に入ってみましょう  久我: 「干上がっているな。」  鏡: 来歴します。対象は…池?  GM(死人風味): ぬるぬるしてますが水はないです>池の中  久我: 適当に捜して回ってみる。何か落ちてないかナー、マメとか水とか  GM(死人風味): 来歴の判定をどうぞ  久我: 水の通り道っぽいの、だな  鏡: 池来歴〜 ---4:49 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 6+6+2=14---  真守: カトリーヌちゃん?をとりあえず安全な所まで運んで起きます  鏡: ぴったり・・・orz  ラクス: ぎりぎりを出すよね、いつも  久我: ミスると殺されます>カトリーヌ避難  鏡: どうも、来歴の成功はギリギリです  真守: 「死ぬなよ?」よいしょー・・・もてるかな  GM(死人風味): ぴったりか。じゃあ、サッカーボールくらいのマメっぽいものを持った少女の姿が  真守: それはそれでよし!>死  久我: でかっ!  真守: ・・・でか  GM(死人風味): 池に投げ込むとまるでスポンジのごとく水分を吸いだした  鏡: 「うわぁ・・・」見てる  久我: 「(きょろきょろ)(槍持ったり裾掴まれてたり忙しい人)」  久我: 「む?」  真守: よたよた・・・ちょうどそこにあった手ごろな大きさの釜?にでも、水を張って、ぽちゃんと  久我: 生物部とか科学部の仕業じゃないといいなぁ…w  GM(死人風味): 大玉ころがしの要領でゴロゴロと運んでいく。そんな光景がラスクの脳裏に映った  鏡: 「ちょっと、そのマメは規格外でしょー…」来歴の映像に思わずツッコミw  真守: 「ふぅ」 「うん??何か見えたか?」戻ってきながら  久我: 「どうした、青葉殿?」  GM(死人風味): 大きな釜・・・・・・そのまま炊かれない様にね  鏡: 見えたのはそのまま話します。「サッカーボールのマメを池に投げ込んだみたいです」とw  鏡: っと、時間とか分かりますか?<マメ投下  真守: ・・・張り紙しておきます、鯉避難中料理無用、と  GM(死人風味): 空が紫に変わっていく時間帯でした>時間  真守: 「でかいな」  鏡: 夕方か  久我: ふむ  鏡: では、それも皆に話して  久我: 「…それが原因か。ふむ」  久我: どっちに運んでいったかは分かります?  鏡: 池の中に入って豆の残骸でもないか探します。  ラクス: ふむふむ  真守: 「ふむ?進の言った、他校の征服の女、か?」  久我: 「もやしだったな。ということは、どこか暗い場所に安置して育成しているのか?」  久我: 「かもしれんな。青葉殿、どんな制服だった?」  GM(死人風味): うむ。もやしの根っこのあとで判別しづらいですが、一応体育倉庫の方につながっているのがありますね>転がした跡  鏡: 制服のデザインとか分かりますか?  GM(死人風味): 詳細では無理ですが、大雑把ならわかります  真守: 体育倉庫かぁ・・・  GM(死人風味): 少なくとも愛翔のではないですね  鏡: では、ざっくりと説明します  久我: じゃあ、大雑把に解説します  久我: 色がこんな感じで〜みたいな  真守: では、大雑把に理解します  久我: じゃあ、大雑把に判断します  久我: 「ふむ。多分その生徒だな…体育倉庫か?」  久我: (大雑把に理解したらしい  真守: では、大雑把に確信を得ます(そろそろやめとけ  真守: 「行ってみるか」  真守: 言いつつも、足は既に体育倉庫へ  GM(死人風味): では、体育倉庫前です  久我: 「ああ」  真守: 「ここか」がらら  ラクス: 「おじゃましまーす」  久我: 「青葉殿。常にオーラを見ていてくれ」言いつつ入ります  真守: 「どれ?」ずかずか、くんくん  鏡: 「はいはい。」キョロキョロと回りを眺めながら入ります  GM(死人風味): では、直径3Mくらいのマメが地面に根っこを伸ばしています  久我: 「…コレか。」  久我: 槍を構えて  真守: 「あった・・・な、よし、斬るか」  鏡: 「マメですねぇ」  久我: 「応…斬った時に何があるか分からんが。」  鏡: GM  GM(死人風味): はいな  鏡: マメのオーラは?w  GM(死人風味): マメです>オーラ  久我: けど命知らずはばっさりいっちゃうよー(何  真守: 「・・・ああ、斬るより燃やしたほうが、早いのだった」  久我: 植物ですあkw  鏡: マメですか  GM(死人風味): まがまがしいマメです  久我: まがまがしいですか!  真守: w  鏡: 「えーっと」  久我: 「む?(槍をふりかぶって)」  鏡: 「植物のオーラのようで、かなり禍々しいと言うか危ない感じがしますので」  鏡: 「気をつけてくださいね」コソコソ  GM(死人風味): ふむ@謎判定  真守: あ、GM ---5:00 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 1+4+2=7---  GM(死人風味): はいはい ---5:00 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で1D6を振りました 3---  久我: 「ふむ…分かった。」  GM(死人風味): なるほど、なるほど  真守: この部屋の匂いをかいで見ます、何か面白いにおいとかありませんですか?  GM(死人風味): やはり運命は・・・・・・いや、何でもありません  久我: とりあえず止めないならマメ叩き割りますけど  真守: ・・・む?  GM(死人風味): 匂いですか。じゃあ、嗅覚判定を  久我: 「気をつけておいてくれ。何があるか分からん」>ALL  久我: 後、釜野さんがまだ裾掴んでるなら離れておくように言いますw  真守: 超嗅覚ははいりますか?入るなら21、入らないなら15で ---5:01 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 6+6+5=17---  真守: てへ  久我: おーい。  GM(死人風味): じゃあ離れます>釜野  鏡: あらら  GM(死人風味): ・・・・・・やはりダイスの神様っているんですね  真守: 入るなら、ただの失敗です!です!  GM(死人風味): ちなみに入ります。ファンブルじゃないのが残念ですが  真守: 女神様のあふぉー!  真守: らっきぃ・・・はぁorz  久我: 「では、行くぞ」  ラクス: w  久我: じゃ、割りますYO  GM(死人風味): と、久我が構えた瞬間  真守: 「詰まった、か?ちっ」  久我: とゆーわけで、槍の柄を振り下ろし…む?  GM(死人風味): えっと、命中判定が ---5:03 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 4+2+3=9---  久我: ほむ。攻撃か?  真守: 移動攻撃でも当たるなぁ・・・  GM(死人風味): うむ。あたりかかっている。真守さん、-4で回避してみて  真守: む?私!?  GM(死人風味): そそ。3番目でしたし  真守: ええっと・・・後退受けは可能ですか?  久我: 1D6で3でしたからねぃw  鏡: 不幸ですから(ぇ  真守: にゃーん・・・って、真守は不幸持ちじゃないよぅ  鏡: (主にPLが(ぁ))  真守: くっ  鏡: <不幸  GM(死人風味): 存在に気がついているかどうかもありますから、無理と言っておきます  真守: では、普通によけー・・・だと目標値1かい、受動で(しくしく ---5:05 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 1+2+2=5---  真守: ちちぃ!  GM(死人風味): あぶな!  ラクス: ぉ  真守: おーのーれぇー  鏡: 惜しいですのぉ  真守: では、惜しくも喰らいました  久我: あららん  GM(死人風味): では、しゅるしゅると真守さんに糸が絡みつきました  鏡: 「あ」<絡みつき  久我: けど、気付かずそのまま振り下ろしそうな…  久我: 「む」  真守: 「は?うん?何だこれは?」えーと伸びてきた元を見ますが  GM(死人風味): ちなみに腕に〜 です。手を使う行動が出来ません  真守: 手ー?牙持ってるし、牙受け可能だしー  GM(死人風味): 伸びた先には、下半身蜘蛛、上半身美女のお仲間がいますね  ラクス: 性的興奮で変身かっ(ぉ  久我: うはん。絡新婦か?  真守: 「どちら様、かな?とりあえず、これ(腕を見せながら)と居て欲しいのだが?うん?」  真守: 長野さんだろうか・・・  久我: 「………(豆を見て)後回しだな。何のつもりだ?」  GM(死人風味): いや、長野さんはみんなと一緒にいるぞ  真守: む、別人かぁ、ちぇ  久我: 体育倉庫の中に潜んでたですね  久我: >蜘蛛  GM(死人風味): 蜘蛛の人「何のつもりって・・・・・・とりあえず捕まえてみたよ」  GM(死人風味): ですな。ほぼ最初からですが  久我: 「何故だ?」  真守: 「うん、それは、見ればわかる、多分進は、もっと違う意味で言っているのではないのかな?うん?」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「解いてほしい?」  真守: 「うむ」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「本当にホントに?」  真守: 「うむ」  久我: 「敵対するつもりがないのなら、解いてほしいものだ」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「敵対する気はないよぅ。でも・・・・・・ときたくないなぁ」  真守: 腕を引きちぎって解くのなら・・・お願い、解かないで(土下座  真守: 「うん?どうしてだ?」  久我: 「何故だ?」  ラクス: 「?」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「だって・・・・・・すごくボクの好みだもん」  久我: 「…………」  真守: 「・・・はい?」  真守: こ、高反応修正が仇になったかっ!?  久我: 「…むぅ(困った顔で他のPCを見る」  鏡: 「好みですか」  ラクス: 「・・・・・・」  真守: 「好みといわれても、な?(腕を挙げつつ)このアプローチは色々しこりを残す、と思うのだが?」  ラクス: (よかったな、真守  鏡: 「まぁ、人の好みに口を出すのは無粋ですし」うんうん  真守: 知りません!  ラクス: (変身用の写真は、きっと君だ  GM(死人風味): 蜘蛛の人「すっごく好み。特にその首筋とかお目目とか〜」じゅるり  真守: わけわかんないです!  久我: 「……ふむぅ。」  鏡: 「蜘蛛さん。しつもーん」手あげ  真守: 「ふむ?ああ、そうか」  真守: 「僕は喰われるのか」  久我: この手の話になると入りにくい(笑  GM(死人風味): 蜘蛛の人「ん?な〜に?」  鏡: 「真守さんのことを、食材として好みなんでしょーか?」  ラクス: 「・・・・・・ああ、蜘蛛って雄食べるよねぇ」  久我: 「ふむ。それは許すわけにはいかんが」  鏡: 「それとも別?」  真守: 「蟷螂だった気もするが、はて?」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「えとえと、昆虫って交尾の後に食べちゃうでしょ?」  鏡: 「ですねぇ」うんうん  真守: 「うん、大体はそうらしいな」  久我: 「ふむ、聞いたことがあるな。」  鏡: 「そういうノリですか?」  鏡: 「そういうノリですか?」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「だから、食材としても好みだよ」@満面の笑顔  鏡: 「なーるほど」  真守: 「そうか、ふむ」  久我: 「むぅ。和宮池殿を食わせるわけにはいかんのだが。」  鏡: 「つまり、蜘蛛さん的に」  鏡: 「どっちでもオールOKってことなんですね」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「うん」@元気よく  ラクス: 「真守君」  真守: 「はてさて、どうしたも・・・・うん?」  ラクス: 「上手く逃げれば大丈夫じゃない?した後に」  久我: 「ふむ。大丈夫なのか?」  真守: 「いや、それでは不誠実だろう?僕は、そういうのは、嫌いだ」  久我: 「っと…一応聞いておく。このマメが何なのか知っているか?」>蜘蛛  GM(死人風味): 蜘蛛の人「えっと、それはね、おうちを作るの」  真守: 「うち?」  久我: 「おうち?」  真守: 「もやしで、か?蜘蛛のうちといえば・・・蜘蛛の巣だったはずでは?」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「まいておくと根っこが穴を作って、1日くらいで枯れるから簡単におうちが出来るの」  鏡: 「もやしで家?」  ラクス: 「あ、そうか」  ラクス: 「穴に住む蜘蛛、居るね」  真守: 「ああ、土蜘蛛なのだな?君は・・・ふむ、そういえば、君」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「だって、ボク、土ぐもだもん。巣は地面の中だよぅ」  真守: 「名は?」  久我: 「ふむ…」  GM(死人風味): 蜘蛛の人「イトコ〜」  久我: 「イトコ殿か」  GM(死人風味): 某スクランの保険医と同じです  久我: 「イトコ殿。少し聞いて欲しいのだが…」  久我: w  GM(死人風味): イトコ「ん?なぁに?」  真守: 「ふむ、そうか、イトコか」  久我: 「ここに家を作るのはやめてもらえないだろうか?此処は街中だし、妖怪達もたくさん居る。とても暮らしていけないと思うのだが。」  GM(死人風味): イトコ「え〜でもでも、ここに家があると便利なんだよ」  真守: 「ああ、これだけの騒ぎになれば、君は、悪の妖怪として、退治されることになるぞ?」  GM(死人風味): イトコ「何で?」>悪の妖怪・退治  鏡: 「真守さんとお付き合いもできないですねぇ」うんうんと頷きながら  ラクス: 「あのね」  久我: 「ふむ。根っこが地上に出てきているしな。それに、便利であってもここを終われては意味がないぞ」  真守: 「いや、便利なのは今のうちだけだろう、じきに他の妖怪が君のところに押しかけて、来るようになるぞ?」  鏡: 「学校に被害が出てますし〜。今ならまだ・・・大丈夫?」かなぁと思いながら  ラクス: 「君がおうちを作ると、私や色んなひと達の家が潰れちゃうの」  GM(死人風味): イトコ「便利だよぅ。学校が近いし」  GM(死人風味): イトコ「えとえと・・・・・・もしかして、育ちすぎちゃった?」  鏡: 通学面がポイントなんですか?w  GM(死人風味): ほら、徒歩0分だし>通学  ラクス: 「へ?」  ラクス: 「あ、もしかして」  真守: 「何で?だと?・・・ふむ、自覚が無いようだな、あちこちに、被害が出ている、すでに、僕達のたまり場がつぶれ掛けているのだよ」  久我: 「かなり大きく育っているが…見てみればどうだ?」  ラクス: 「あのね、学校からはみ出てるよ」  GM(死人風味): イトコ「・・・・・・えーよーが良すぎたのかな?水につける時間が短かったのかなぁ?」  真守: 「そんなことは知らん、だが、君のやったことは自覚できたかな?」  GM(死人風味): イトコ「・・・・・・なんとなく」  久我: 「………というより、住むにしても広すぎるだろう。学校さえ潰れるぞ」  GM(死人風味): イトコ「まぁ、過ぎちゃったことはしょうがないよ。ドンマイ」  久我: 「なら、このもやしをどうにかする方法を教えてくれ」  真守: 「うむ、僕としても、君を退治されるのはあまり、気分の良いものではないのだが・・・いや、反省してくれ」  鏡: 「ポジティブ・・・なのかなぁ」  久我: 「周囲に被害無く、だ。でないとこの学校も潰れるぞ?」  久我: 「まぁ、とりあえずは此処でどうにかせぬといけませんし」  GM(死人風味): イトコ「だって、このマメなら6時に植えるとちょうどいい大きさで枯れるって言ってたもん」  真守: 「大きなうちが欲しいのならば、通学には不便になってしまうが、僕の裏山にでも住むか?うん?ふははっ」  真守: 「うん?言っていた?誰がだ?」  鏡: 「この モヤシはどうすればいいんでしょう。1日経つと枯れるんでしたっけ?」  GM(死人風味): イトコ「日光を浴びれば勝手に枯れるだよ」  GM(死人風味): イトコ「正確には日光に当たると枯れるんだよ」  久我: 「ふむ…」  真守: 「儚いな」  GM(死人風味): イトコ「おじーちゃん」>言っていた  久我: 「一応聞きたいのだが、朝の六時か?夜の六時か?」  真守: 「お爺ちゃん?君のか?それとも、見知らぬ人か?」  鏡: おじーちゃん。ボケちゃったのかなぁw  GM(死人風味): イトコ「・・・・・・あれ?夜の六時じゃないの?」  久我: もしくはAMとPM間違いw  久我: 「………」  真守: ・・・間違ってるw  鏡: 「・・・・・・午前なんでしょうねぇ…」  久我: 「朝の六時なら、ちょっと育ったところで枯れるのではないか?」  真守: 「この育ち具合からすると・・・、朝なのだろうな、うん」  GM(死人風味): イトコ「そーかも。通りでよく育つなぁって思ってたんだけど・・・・・・」  真守: あれ?そういえば  鏡: 「1時間2時間で丁度よく。って感じなんでしょうねぇ」  ラクス: 「・・・・・・うーん」  GM(死人風味): ん?>真守  真守: 他校の征服なのに、徒歩0分で通学可能なんですか?  久我: 「………日光が当るのを待つしかないのか」  GM(死人風味): あぁ、それは説明させましょう  真守: うす  GM(死人風味): @質問に答えるだけ出ていっぱいだった  GM(死人風味): だけで手一杯  真守: ファイトおーですGMw  GM(死人風味): 長野「一つ、聞いていいかしら?」  久我: あいあいw  GM(死人風味): 長野「2学期から転校してくるのって・・・・・・」  GM(死人風味): イトコ「うん。ボクだよ」  GM(死人風味): 以上  久我: w  真守: 「(・・・しかし、どうするか、な、実際)」腕見ながら  真守: なるほど!w  久我: 「……なるほど。」  久我: 「とりあえず、だ。イトコ殿。日光に当ったとき、このもやしは枯れるのだな?」  久我: 「…そうしたら、上に乗っている建物などは崩れるのではないか?ここまで大きく育つと。」  GM(死人風味): 長野「むこうの学校で問題起こしすぎて転校って聞いていたけど・・・・・・噂以上ね」  真守: 「この規模が、枯れるとなると、大規模な地盤沈下が、起きそうではある、な」  GM(死人風味): イトコ「えへへへへ。ほめられた〜」  真守: 「いや、褒められてはいないのだぞ?」  久我: というか、人間社会に教育してあるのかこいつわっ!(笑  GM(死人風味): イトコ「・・・・・・そうなのかなぁ?」  真守: あれです、ほんぽーなのですよきっと  鏡: してないんでしょうねぇw<教育  鏡: もしくは  久我: 「………何とか元に戻す方法とかはないのか?」  鏡: 3歩歩いたら忘れる!(どーん  GM(死人風味): あやと同じか!!  真守: 「うむ、君は、まだ常識を習ったことが、ないのか?この世界で生きていくには、必要だぞ?」  真守: とりー!w  鏡: あやさんは1歩!(酷  真守: きんぐおぶとりー!w  久我: w  GM(死人風味): イトコ「えっと、育ちすぎた時に使うのも持ってきたよ」  久我: 「む。それはどんなものだ?」  真守: 「ふむ?」  GM(死人風味): イトコ「ふよーどにするんだって」  真守: 偽誰か「いぇーい、食材調達が楽になりますー」  久我: 「む。それなら大丈夫そうだな」  久我: 「出してくれないか?」  真守: 「腐葉土、か、なるほど、考えたものだ・・・だが、流石に地下に家を作るのは、都市部なのだからな、迷惑になるぞ?」  GM(死人風味): イトコ「これだよ」と、髑髏マーク付の薬瓶  真守: あ、あやしい!?  真守: 「・・・髑髏だな」  GM(死人風味): 失礼な。海賊旗にもついているマークですよ  真守: 「使い方は?」  鏡: 「危なそう・・」  真守: 余計危ないですがなー!!  久我: …危険だw  真守: はっ  GM(死人風味): イトコ「3滴垂らせば見る見るうちに枯れるんだって」  久我: 「……赤いボタン、と似たようなものか?」  真守: ラクスさんの目がきらきらしてそうで怖いです!!  ラクス: ふふふふふ  久我: 「ふむ。一応聞いておくが、他には何か聞いていないか?」  真守: 「3滴、だな?今度は間違いないな?」  GM(死人風味): イトコ「大丈夫。ほら注意書きに『一度に3滴以上は使わないでください』って書いてあるから」  GM(死人風味): イトコ「聞いていないこと・・・・・・あ、重要なこと聞いてなかったよ」  久我: 「以上か。」  鏡: 「ま。1滴使って効果を確認してからでしょうねぇ」  久我: 「む?」  鏡: 「え?」  真守: 「どれ、貸してくれるか?うん?」ぐるぐる巻きの腕を差し出して  真守: 「・・・うん?」  GM(死人風味): イトコ「この(真守を指して)名前、なんていうの?」  GM(死人風味): つかえない、つかえないw>真守>腕  久我: 「和宮池殿か?」  真守: 「うん?僕か?ああ、すまんな、そういえば名乗っていなかった」  真守: 「和宮池真守、だ、よろしく頼む、イトコ」  真守: 偽「気軽に真守様と呼ぶといい」  GM(死人風味): イトコ「わ〜い。まもちゃんよろしくね。お近づきに足1本食べていい?」  ラクス: 「ラクスだよ、よろしく」  真守: 「うん、駄目、それは僕が痛いからな」爽  GM(死人風味): 偽イトコ「ん〜 どの口がそんなことを言うのかなぁ?」ヒールで踏み踏み  真守: 「しかし、そうだな、今度何か奢ってやっても、よいぞ?」  真守: 女王様!?  久我: 「ふむ…」  GM(死人風味): イトコ「残念。あ、でも、指なら20本あるから3本までならいいでしょ?」  真守: 偽「ぼ、僕は・・・屈しない・・・あ、あぐっ」  久我: 「良くないと思うのだが。痛いと思う」  GM(死人風味): イトコ「え〜 でも、ボクはまもちゃんが欲しいよぉ」  GM(死人風味): 一つだけ朗報です  真守: 「ふむ、指か?・・・生え変わりは、確か数週間で終ったはずだったな・・・ふむ」  GM(死人風味): イトコちゃんですが、性格は『サディスト』なので殺されないですよ  鏡: それはそれは  真守: ・・・さ、最悪だー!?  久我: …  真守: Sかよ!?Sなのかよぅ!?  久我: 喰われて見ます?(ぇぁ  久我: まぁとりあえず  真守: おのれ蜘蛛め!  GM(死人風味): だからダイスの神様を信じてしまったのです  久我: 薬さえもらえて(ちゃんと色々使用法や注意報確認した後で)使えれば問題なかとです…ね……かな?  鏡: 多分、ベースは素直な子なんだろうけど  真守: めーがーみーさーまー・・・・ごごごごごごごごご・・・アフォですかーーーーー!?!?!?!?!?!?  久我: というわけで真守よ、薬をもらうのだ!  久我: (何  久我: (何  鏡: 色々 神様の都合で…ここまで歪んだのでしょうなぁ  久我: でしょうねぃ  真守: うう、貰いましょう・・・貰いましょう・・・orz  ラクス: w  GM(死人風味): 偽?イトコ「じゃあ、腕。腕と交換でいいかな?出来れば右腕」  真守: 「うん、そうだな、僕もイトコ(の薬)が欲しい、な」  真守: 偽「腕は生え変わりに時間が掛かるから、駄目ー」  真守: 「交換、ではどうだ?うん?」  GM(死人風味): イトコ「わぁ、照れちゃうなぁ」といいつつ、低レベル(Lv3)で引き寄せてみましょうw ---5:46 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 3+2+1=6---  鏡: 「・・・。何でこうこの人は変な言い方するんだろう・・・・。」 ---5:46 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で6D6を振りました 6+1+5+3+3+1=19---  GM(死人風味): 2Mほどズルズル  真守: 「気分だ、黄でも言わなければ・・・耐えられん」  真守: 体育倉庫って、2m異常の余裕あるかなあ  久我: ふむ…w  GM(死人風味): イトコ「じゃあ、薬は渡すね。あっちの仮眠室でたのしも、まもまも〜」  真守: 踏ん張れないしな・・・はっ!?お持ち帰り!?  久我: 「…うむ、薬は受け取った」  久我: 「和宮池殿を食すことは許さんぞ。」それ以前なら許すらしい  真守: 「いや!?ちょっとまて!?指の話だろう!?何故に楽しむ必要があるっ!?」  久我: 「…とりあえず、薬を巻くか。鏡殿、ラクス殿、注意書きと確認してくれぬか?」  GM(死人風味): イトコ「大丈夫。やさしくしてあげるから〜」今までの幼い雰囲気は消え、前身からあふれる女王様オーラ・・・・・・  久我: 自分も見つつ>瓶の使用法やら注意書き  真守: 「うん、あっさり人身御供にされてしまった、怨むぞ・・・」  GM(死人風味): 使用量、用途、その他もろもろ書いてあります。品質保持期限もまだ大丈夫です  真守: 「・・・く、どうにか・・・せねば・・・」  鏡: 「大丈夫みたいですねぇ」  久我: 「ふむ…ならば、早くこれを使おう」  久我: 用法容量を守って、正しく使いましょう。  真守: ・・・あああああ、殺される・・・殺される・・・イトコさんに嬲られたあと、あいつに殺される・・・  GM(死人風味): イトコ「大丈夫。ボクに任せてじっとしていれば・・・・・・うふふ」  真守: 風邪薬?w  久我: その頃の誰か「(へくちっ)…風邪かなぁ」  真守: 「うん、ちょっとまて、しばしまて、いいからまて、そういうことは、別にいいのだ、とにかく、いいのだ、うん」  真守: 体力8じゃ・・・逃げられないよぅorz  GM(死人風味): イトコ「あら?まもまもが焦らすの?いけないなぁ」つつつ〜〜と撫でつつ  GM(死人風味): あぁ、たったLv5の絡みつきなのに、実質封印してしまったw  真守: 「ぅおぁっ!?焦らす焦らさないの前に、そういう関係では、ないだろう?僕はそういうのは、嫌なんだ」  真守: 「ぅおぁっ!?焦らす焦らさないの前に、そういう関係では、ないだろう?僕はそういうのは、嫌なんだ」  真守: クリでしか脱出不可能です!!  久我: こっちはこっちでもやし対策しますか…(笑  久我: このマメに垂らせばいいのかな?  GM(死人風味): イトコ「いやよいやよも・・・・・・うふふふふふ」さらに引き寄せw ---5:54 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で3D6を振りました 4+2+6=12--- ---5:54 GM(死人風味) が神に祈り、世の中を嘆き右手で10D6を振りました 2+5+2+4+2+3+4+5+3+6=36---  GM(死人風味): 4M。これで完全に引き寄せたはずです  真守: 「いや、それは普通に間違っているから!な?な?頼むからわかってくれ・・・頼む、この通りだ」  真守: ・・・って言いながら、腕の中に納まるですかそうですかorz  GM(死人風味): ご安心を。ちゃんと蜘蛛の8本足でぎゅ〜っと抱き〆ちゃいます  真守: 華奢で背が低いから・・・簡単に抱きしめられる?  真守: 脚かよぅ!?逃げられないよぅ!?  真守: 「・・・あれだ」  GM(死人風味): 口は実は2つありますし、下の口は体力が高いんですよ@何か卑猥です  真守: 「とりあえず、人間の姿に、ならないか?うん、それがいい、うんそうしたほうがいい、うん」  真守: ・・・噛み付かれるー、いやーいやー  鏡: ・・・コンジョナシー  久我: …ガンバレー  GM(死人風味): さて、マメのほうですが  久我: はいはい  真守: 根性?はっ!  GM(死人風味): 一応、2滴垂らせば大丈夫ようです  GM(死人風味): 3滴垂らすと、とっても臭くなります  真守: 3滴以上だと・・・どきどき  鏡: そこで無理矢理ラブ米に!w  GM(死人風味): 1滴だとなかなか枯れません  鏡: はいはい。3滴はやらないですよーw  真守: ふむふむ  久我: 普通に2滴垂らしましょw  GM(死人風味): 4滴以上だと、悪の妖怪として完全抹殺されるほどの大惨事が起きます  真守: ・・・是非4滴を!!  GM(死人風味): 君の口はふさがれていますよ。イトコちゃんの唇で  真守: ・・・ええええええええええええええええ!?!?!?!?!?  久我: 「じゃあ、早く垂らそう」  真守: 「ふぐっ・・・」  GM(死人風味): ぽた・・・・・・ぽた・・・・・・  GM(死人風味): しゅるるるるるるるるるるるるるるるるっるるっる  久我: 3敵以上はたらさないよーに細心の注意を  真守: 偽GM:ぽた・・・・・・・・ぽた・・・・・・・・  久我: 「む。」  真守: よーんてき♪よーんてき♪  GM(死人風味): 見る見るうちにマメが土色に変わっていきます  真守: ち、腐ってやがる、古すぎたんだ(違  GM(死人風味): 偽:マメに自我が目覚めました>4滴  鏡: Σ  真守: !?  久我: うそん(笑  真守: 大丈夫!自我に目覚めても、日の出までの命ですから!!  GM(死人風味): 偽:じゃあ、マメに久我が目覚めたということで  真守: !?  GM(死人風味): 偽:しかも天候操作で常に曇りにします  久我: 何故(笑  真守: さ、最悪だっw  久我: 「ふむ。…これで大丈夫なのか?」  GM(死人風味): 大丈夫ですね。マメも固すぎず柔らかすぎずに腐っていますから  鏡: 「多分…」  鏡: 「あ。ところで」  鏡: 「真守さんは生きてるんでしょうか・・・」  久我: 「む」  久我: 「………恐らく。」  真守: たすけれー  ラクス: (私は生きてます(何  ラクス: 「薬・・・・・・飲む?」  GM(死人風味): 釜野「隅のほうから悲鳴が・・・・・・不潔です」  GM(死人風味): 大丈夫。殺さないように細心の注意は払ってくれます  真守: うあ、後輩に誤解されたしっ!?  真守: 拷問かっ!?拷問なのかっ!?  久我: 「…冥福を祈ろう」(祈るな。  鏡: 「え!?祈るの!?」  GM(死人風味): 長野「・・・・・・止めないんですか?」  ラクス: 「薬、飲める状態だといいねぇ」  久我: 「やばそうだったら止めよう。」  ラクス: ハンカチひらひら  GM(死人風味): 1時間経過〜  GM(死人風味): 2時間経過〜  真守: 「ぐっ・・・あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーーーー・・・・・」  真守: ・・・長いですよ!?  GM(死人風味): 3時間経過〜 そろそろ声が弱くなってきました  真守: まだやってるの!?そろそろ終ってよぅ!?  久我: 長いな(笑  GM(死人風味): 3時間半経過〜 イトコちゃんが艶やかな顔で出てきました  真守: 「・・・ぁ・・・・・ぁ・・・ぁ゛・・・・・・・ぁ゛・・・・・・・・・・・ぅあぁ・・・・」  ラクス: 「・・・はげしぃなぁ」  久我: 「む.終わったか?」  ラクス: 「あ、お疲れさまー」>イトコ  GM(死人風味): イトコ「楽しかった〜 まもちゃん、思ったとおりで素敵だったよ」  真守: がしゃん 扉にもたれかかって 「はぁ・・・・はぁ・・・・先々代を見た・・・」  久我: 「ふむ。どうやらこっちも終わったようだな」  久我: マメを見て  久我: 「む、和宮池殿。お疲れ様」  GM(死人風味): 真守さん。生命力判定してみて。死ぬことはないけど、失敗すると気絶だから  ラクス: 「真守君、薬飲む?」  真守: 9ですね・・・失敗しそう ---6:10 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+2+3=7---  ラクス: お  真守: うや  久我: 成功してるし  ラクス: よし  真守: 2成功ですよー  久我: おk  GM(死人風味): ちぃ!まだ搾れたか。まだまだ未熟なイトコちゃんです  ラクス: トドメを刺そう「はい、真守君」試験管取り出し  真守: 「あ、ああ・・・疲れた、うん?ああ、すまないラクスさん」受け取って腰に手を当てて  真守: 「ごくり」飲み干そう  ラクス: 生命判定−2  真守: 鬼め!鬼め!  久我: 「む。…さて、帰らなくては。」  真守: 7だよこんちくしょう!  久我: 外を見ながら ---6:11 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 2+1+4=7---  久我: w  真守: おや  ラクス: w  GM(死人風味): お、成功したw  鏡: 「・・・・・・」  真守: でちゃった、0成功ー  鏡: 「ラクスさん。それ何です?」<薬  ラクス: 「凄い飲みっぷりだね」  GM(死人風味): イトコ「まもちゃんはもう少し激しくしても大丈夫(メモメモ)」  ラクス: 「一口でよかったのに」  真守: 「ま、不味っ・・・何ですかこれ?」  ラクス: 「え?滋養強壮剤だよ」  真守: 「って・・・え?というか、そこ!メモを取るな!没収!」  久我: 「とりあえず、今度ネットワークの方に顔を出してくれ。そうすれば色々と手助けもできる」Benvenutiの場所とか教えつつ>イトコ  ラクス: 「その試験管一本で1年はフル稼働できるくらい」  ラクス: 「ほら、真守君も」  久我: さて、とりあえず久我は帰りたいです  久我: 宿題が残ってるんです!(ぁ  GM(死人風味): イトコ「大丈夫。こういうことは良く覚えているんだよ。ボク、えらいでしょ」  ラクス: 「『完全に回復』したでしょ?」イトコにも聞こえるように  久我: 「む。元気だな、和宮池殿。」  真守: 「・・・うあー、鼻血がでそうなほど、飲んでしま・・・」ひきっ  鏡: 「・・・。」良く分からん世界だなぁと  GM(死人風味): うむ。ということで、本日のセッションは無事に終わったようです  鏡: 宿題なんて  鏡: 飾りです!!  ラクス: では  真守: 偉い人にはわからんのですよ!!  久我: お疲れ様でしたー?  真守: お疲れ様でしたー  ラクス: イトコちゃんに再度攫われる真守をバックに  ラクス: お疲れさまでした  鏡: いいのかなぁ・・・w  鏡: <再度  GM(死人風味): 真守さんの世間体と、久我さんの宿題の問題は山積みで残っていますが、無事に終了です  久我: その内誰かに助力を頼まんとなぁw  真守: うう、円さんに申し訳ないです・・・orz  久我: 大丈夫、知らないから。  久我:  まだ。  真守: 真守は気にするからーからーからー  真守: ・・・ひー  鏡: 知ったら  真守: おっと  鏡: とりあえず死  久我: 殺  GM(死人風味): そうそう。中学生と青少年保護条例違反したということは秘密でしょうから  真守: GMCPを喰らってくれやがりなさいー  ラクス: GMCPどうぞ  久我: おっとっと。GMCPを喰らえっ!(どきゅぅーん  真守: ・・・・・・・・・・・・・・・・犯罪者か!?性犯罪者なのか!?  鏡: どうぞー  GM(死人風味): あ〜い。あぁ、CPはALL5でいかがでしょうか  真守: はーい  ラクス: どっちも未成年だから大丈夫  久我: うぃーす