GM: いろいろ有って海へとやって来たBenvenutiの妖怪達。 彼らはそこで偶然出会った少年から、探し物を頼まれる。 探し物を続けるうちに彼らは、封印されていた過去を知る。 これは、悲しい物語の最後の1ページ。だから、せめて。 悲劇の結末が、せめて救われる物であるように。 月の狂信者GM・百鬼夜翔第23話「終わらない夏の海辺で」 それは、夏が見せた一時の夢。  GM: ん、こんなもんだ。  大神(見学): 切り替えがすばらすぃ〜ですなw十砂さんw  家縞: 達と言うか、二人だけですがねw  大神(見学): ここに前衛が一人(マテ  GM: いや。  GM: 梓さん「海に行くわ、あんた達ついてきなさい」→強権発動→連行 とか。  十砂: 23話ですか…  GM: 23話らしいです。  家縞: 強制ですねぇw  十砂: ふに…  十砂: (遠いなぁ…)  大神(見学): 梓さんかぁ…どっかで聞いたことある名前だ…確か恐怖の対象だった気が…(ぁ  GM: と言う訳で舞台は海、夏の日差しが燦々と注ぎ、横になって一日寝ていればチワワに「ご利用は計画的に」と言われる程の暑さです。  家縞: 白くて大きな帽子に白のワンピース。これで決まり(何がだ  家縞: と、開始ですか?  十砂: いつもの格好…そう言えば決めてなかったな(ぉ  GM: 始めましょうか、振りも無く(ぁ)  十砂: 十砂の格好てどんなイメージです?(何>ALL  家縞: ぱちぱちぱち  十砂: ぱちぱちぱち  環(見学): ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて  大神(見学): ぴちぴちぴちぴち  深澄(ぴーぴぴぴぴーぴぴー): ぽにょろぺぷにょろぺひょぷ〜へにょぷ〜  GM: と言う訳で、十砂のイメージはぽにょろぺぷにょろぺひょぷ〜へにょぷ〜に決定しました。  家縞: w  十砂: えぇと。PLが無理ですw  十砂: まぁ、殆ど黒な紺のスーツに革靴です。暑そう  GM: まあ、何はともあれ海です。  深澄(ぴーぴぴぴぴーぴぴー): (笑)  十砂: 「…暑いな」  GM: では脱水症状で倒れないか生命力判定を(何)  家縞: 「良い天気ですね」日差し対策はばっちり  十砂: 日陰に移動する直射日光の下で−2 ---0:39 十砂 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+3+5=11---  家縞: 同じく日陰にw  十砂: 倒れたよw ---0:39 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+4+6=13---  家縞: 同じくw  環(見学): ちなみに、少々日陰に入った所で−2は貰うですけどねい  GM: 本当に振るんかい(笑)  十砂: 癖で「歩くのは日陰」なので〜<移動 ---0:40 環(見学) が投げやりに3D6を振りました 5+3+6=14---  環(見学): 折角なので〜、ちっ、成功  家縞: いやまぁ、きちんと水分は取りますし、日差し対策はしてますw  GM: ちなみに殆ど黒な紺のスーツに革靴でなければ判定はいらん。  家縞: w  十砂: w  大神(見学): 日差しつよっ!>脱水症状  十砂: どんなだろ…他の格好が想像つかんのですよ(ぉ  十砂: まぁ、そうですね。ベージュのスラックスとYシャツで  GM: 裸Yシャツ?(違)  十砂: (いずれにしても−2はくらうし)  家縞: 通報されますねw  十砂: しませんw<裸Yシャツ  環(見学): むしろ全裸  十砂: サングラスくらいはかけましょうかね(全裸はスルー)  家縞: ヌードビーチにでも行ってきてくださいw>裸  GM: さて、みんなが梓さんに連行されたので、今ここにいるのは十砂と家縞だけです。  家縞: 「…皆さん行ってしまいましたね」連れ去られた皆を心配しつつ  十砂: 「何故海なのか知れんな…」  環(見学): アアン  十砂: 「良いのか?行かんで」>家縞  GM: 2人は壮絶な戦い(籤引き)によって自由を勝ち取りました。  十砂: w  家縞: w  十砂: では木陰なりパラソルなりに入っておきましょう  家縞: 「まぁ、折角勝ち取った自由ですし、楽しみましょう」  十砂: 「そうだな…楽しんでくると良い」  家縞: 「あら?眠さんは泳がないんですか?」  十砂: 「私は日の下は苦手だ」苦笑零します  家縞: 「私も苦手です…一番残っちゃいけない二人が残ったのかもしれないですね(苦笑」  GM: とかパラソルの下でいちゃついていると。  十砂: 「かも知れないな」笑って「いや、私は残れて幸運だ。連れまわされてはもたん」  家縞: …いちゃついてるんですかね?w  十砂: 「ん?」  GM: たたたたたたたたこけばた。  十砂: いちゃついてはいませんが、周りから見てどうかは知りませんw  GM: と美少年が君たちの目の前で転びます。  十砂: 「ふむ」  家縞: 「あら、大丈夫?君」  GM: 偽幽奈「ああっ、今助けに……」偽梓「はいはい、逃げない逃げない」偽幽奈「ああああぁっ……」  十砂: w  家縞: w  GM: 少年「だ、大丈夫です……」  十砂: で、声はかけません。家縞さんのが好印象でしょうし  家縞: 車椅子きこきこ「あぁ、砂だらけね…怪我とかない?」砂を払ってやりながら  十砂: ここで一緒に声かけるとホントにかぽーにされそうですw  家縞: GM、反応判定しますので、修正お願いしますw  GM: 少年「あ、ありがとうございます……」  GM: うぃ。  十砂: 一応こちらも  環(見学): 「・・・・・・・・・・」物陰から眺めながら ---0:48 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+6+3=12--- ---0:48 十砂 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+1+2=5---  十砂: w  GM: えーと、美少年だから+2/+4。  十砂: 7ですかそうですか  家縞: 16…良い、かな  GM: +墓投げ、もとい儚げ。  家縞: あぁんw  十砂: w  環(見学): 救助要請に入るのかな?  深澄(ぴーぴぴぴぴーぴぴー): (笑)  家縞: 19…浮気しちゃうかもw  十砂: 中立ですか  環(見学): でも、あくまでも救助要請だけですから(笑)  GM: ちなみに、そっちの反応修正は?  十砂: −1です  環(見学): 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」しかし物陰から眺めながら  環(見学): 今日は違う方が降臨なさってるようです  家縞: +5ですね。嫌な行動はまだ出てないので  GM: 十砂→家縞で。 ---0:50 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 5+2+5=12--- ---0:50 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: 11/17か。  十砂: 中立/とても良い。ですか  GM: じゃあ、家縞さんに触れられてちょっと照れながら。 「あ、あの……このへんで……」………………  GM: 何を探させよう。(ぇ)  家縞: あ、16もとても良いに入ってた  十砂: w  家縞: 「うん、何かな?お姉さんにわかること?」  GM: ええと…… 「このへんで、ネックレスを見ませんでしたか?」  家縞: ちなみに、7は良くない、ですよw>十砂→美少年  家縞: 「ネックレス…?ううん、見てないけど…眠さんは見かけました?」>ネックレス  十砂: あ〜儚げ一応入れてみました  十砂: 「いや、見ていないな」  家縞: あぁ、なるほど  家縞: 「うーん、どんなネックレスかわかるかな?」  GM: ええと、ぽにょさんぽにょさん。  GM: 守備範囲何歳だっけ。  十砂: w  家縞: w  大神(見学): w  深澄(ぴーぴぴぴぴーぴぴー): 8〜16  環(見学): とりあえず10代前半なら無難なんでしょうか  深澄(ぴーぴぴぴぴーぴぴー): 12歳前後がツボです  GM: ふむ。  環(見学): じゃあ12歳ですねっ!  十砂: 12歳ですか  環(見学): をや、去年ならGは守備範囲だったですか  環(見学): 惜しいっ!!  十砂: w  家縞: こ、怖いことをw  GM: いや、美じゃないし。  十砂: アァン  環(見学): イヤン  GM: 12歳と言うと……小5〜6か。  十砂: で。どんなネックレスでしょうか?>GM様  GM: じゃあ。「ええと、真珠がたくさんついてる奴です」  大神(見学): 犯罪だぁ  十砂: えぇと。何を想像されてますの?ますの?<犯罪 ---0:56 牢名主(監視)さんがやってきました---  十砂: いらさいませ〜  牢名主(監視): ば  GM: いらっしゃいー。  大神(見学): こんばんゎ  家縞: 「そっか。お姉さんも一緒に探してあげようか?」にこにこと  家縞: こんばんは  GM: 「良いんですか?」  十砂: 「真珠のネックレスか…誰かに拾われてしまっていなければ良いが」起き上がりますかね  深澄(ぴーぴぴぴぴーぴぴー): こんばんは  大神(見学): え?ぁまぁ気にしないでください変な妄想ですよw  環(見学): 真珠がたくさんとか言われると、何故か邪推してしまいます  家縞: 「うん、困った時はお互い様だから、ね♪あ、私は家縞麗子って言うの。君は?」  十砂: ダメですw<邪推  GM: 一樹「一樹です。箕島一樹(みしま・かずき)。」  十砂: 「探すのは良いがね。無くしたのは何時頃かね?」>一樹  GM: 一樹「ええと……さっき」  十砂: 問:今何時頃でしょうか?>GM様  GM: ええと……さっき(違)  十砂: アァン  GM: まあ、真っ昼間で。  十砂: 「さっき、か。なら急ぐとするかね」砂を払います「日は苦手なのだがな」サングラスかけなおします  家縞: w  家縞: 「そうね、落したのはこの辺りなのよね?」  GM: 「多分……」  十砂: 「まぁ、仕方あるまい。後は誰かが拾ってしまっていない事を祈るのみだろうな」  大神(見学): あぁ…あれですもう放置寝しますお休みなさい(レス不要  家縞: では、周辺の捜索ですねぃ  十砂: 「探すのだろう?どうせ暇だ。倒れん程度になら手伝ってやる」>家縞、一樹  家縞: …と、すみません。ちょいと電話です。直ぐに戻りますので進めててください  十砂: 「あまり期待はせんでくれ」で、周囲捜索します  GM: はいー。  GM: さて……どうやって探しますか?  十砂: 倒れない程度になので、主に物陰を。聞き込み調査は家縞さんに任せます  家縞: ただいまですー  十砂: おかえりなさいませ〜  GM: おかえりなさいー。  十砂: あ、たまーに男性に聞いてはみますがね。女性には聞きません。ナンパ扱いされるのがオチなので  家縞: 砂の上だと意外と物落ちてても気づきませんので、車椅子にかみこまない様気をつけつつビーチの人にも聞き込みですかね ---1:07 Tutti(見学) が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら1D200を振りました 111---  十砂: はぃ?  Tutti(見学): 失礼  GM: 何事ですか。  家縞: 1D200w  GM: しかも刺されてるし。  Tutti(見学): ダイスがこちらに来てしまいました(笑)  GM: 偽Tutti「なんじゃぁこりゃぁ!」  GM: んじゃまあ、とりあえず3D6とか適当に転がしてください。低いと有用な情報が見つかります。  十砂: ふぃ ---1:08 十砂 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+3+1=7---  十砂: 7です。低めです ---1:09 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+1+4=8---  家縞: 8。まぁまぁ  GM: んー、では。  GM: 海水浴客「このへんは潮の満ち引きが激しいからね、波に流されちゃったのかもしれないねぇ。」  GM: 客B「あっちの方の海岸に行くと、良く物が流れ着いてるからそっちにあるかもな」  家縞: 「ありがとうございます…行ってみようか?この辺りには無いみたいだし」  十砂: 「すまない。助かる」>客  家縞: あ、一応近くの交番に行ってそれっぽいネックレスが届いてないかも確認しておきます  GM: 客C「水着はワンピよりビキニ、ビキニよりスクール水着だと思うのだがどうか。」  十砂: 「知らんよ」苦笑こぼします<水着は〜  GM: 客D「あっちの方に茶釜が落ちてたけど何だったのかしら」  十砂: …まさかソレで水着終わりですか?  家縞: 「私は泳げませんのでなんとも(苦笑」  GM: そんな事は無い。かもしれない。  GM: 客E「あっちの方は波が早いからな、溺れないように気をつけろよ」  十砂: 茶釜はスルーで  家縞: 偽「茶釜は見かけたら、海に放流して置いてください」  十砂: 「ん。気をつけるとしよう。情報、ありがたく」  家縞: 「お気遣い、ありがとうございます」  GM: そろそろネタが尽きました。  家縞: w  GM: むぅ、ボケが2つしか思いつかんとは、私のGMの腕も錆び付いたものよのう(そういう所に労力を裂くな)  十砂: さて。向かいましょう<流れ着く場所  GM: では、一樹君を伴って流れ着いた場所に来ました。  十砂: 革靴で砂を踏んで(貧乏なのであまり靴持ってません)  Tutti(見学): (こっち落ち。挨拶不要です  家縞: きこきこと車椅子で ---1:15 Tutti(見学)さんが去りました---  GM: 海水浴客の捨てたゴミとか、ゴミとか、ゴミとか、ゴミとか、茶釜とか、ゴミとかがいっぱい流れ着いてまふ。  十砂: さいですか<茶釜  十砂: オーラは?(ぉ  家縞: 茶釜は存在抹消しておきますw  GM: 大丈夫、たくさん有るから>茶釜  家縞: たくさんあるんだw  環(見学): 海だと錆てしまいまふっ!  十砂: オーラ感知1Lvなので、怪しいオーラを放つのだけ存在抹消しておきます(ぇ  十砂: さて。置いておいて  GM: 今名古屋では空前の茶釜ブームなのです(嘘)  GM: で、オーラを発動しましたね?  十砂: ふぃ  GM: すると、何かこの付近一帯がオーラで包まれてる感じがします。  十砂: ほぅ  家縞: オーラには全く気付かないので、普通に探してます  十砂: 「…気をつけろ。仲魔が居るかも知れん」小声で伝えます>家縞  GM: 1レベルなので詳細は不明ですが。こう、オーラオーラしてます。  十砂: ふぃふぃ  GM: って言うか仲魔はデフォですか。  十砂: あ、流れ着いているココは砂浜ですか?  十砂: デフォで出るのですorz  GM: 砂浜です。  十砂: ふぃ  深澄(ぴーぴぴぴぴーぴぴー): 修正したりフォローするのも面倒になってきましたね!?(笑)  家縞: 「わかりました、気をつけますね(小声」  十砂: 「君も気をつけろ。或いはガラスの破片などあるかも知れん」>一樹  GM: 一樹「は、はい……」  家縞: って、十砂さんも無言の会話持ってないですかそうですかorz  十砂: 面倒になってきたのでそのままですw<仲魔  十砂: 持っていませんorz  家縞: 今度指向性にしよっと  十砂: という訳で一応探しますが、恐らく気をとられてしまうのです  GM: とりあえず、まあ見つかりません。  十砂: ふぃ  GM: 見つかるとシナリオ終わっちゃいますし(ぁ)  家縞: w  十砂: 「見つからんな…ちと休ませてくれ」少し離れて日陰を探し、そこから再度オーラ見ます  十砂: 一樹少年とかどうでしょ?  家縞: 「うーん、無いわね…でも、こんなにゴミあるのね。海が汚れるわけだわ」ぶつくさ  GM: 感じません。  十砂: ふぃ  十砂: で、オーラ見える範囲はどのくらいですか?  GM: この「物が流れ着く場所一帯」ですね。  十砂: 海まで入りますか  十砂: 「(内心:確認した方が良いかも知れんな)」  GM: 海も入るかな。  十砂: ふぃふぃ  家縞: 「眠さん、そちらはどうですか?見つかりました?」汗拭いつつ  十砂: 「いや、頭がくらくらしてきた」苦笑零します  GM: 一樹「見つからない……どこにいったんだろう……」  十砂: 「日除けついでに警察に確認してくる。君らも少し休んだら良い」>二人  十砂: 言って電話しに出ます  家縞: 「そうね…一樹君、少し休憩しましょ。倒れちゃったら元も子もないしね?」  GM: 一樹「で、でも…………はい」  十砂: ベンベ宛てで。仲魔の気配がするが何かそんな話を聞いた事が無いか?&この辺りを管理しているネットワークの連絡先が若し解れば。と  十砂: で、ついでに警察にも確認しますが多分無いでしょう。多分  GM: 『ただいま、でかけておりでんわにでることができません。ぴーというはっしんおんのあとに、めっせーじをいれてください。ふぁっくすをおくられるかたは、すたーとぼたんをおしてください。ぴー』  家縞: 「気持ちはわかるけど、休憩も必要よ。ちょっとここで待っててね」近くの自販機でスポーツドリンクを二本買って来て渡します  十砂: さいですか  GM: みんな海に来てますが何か。  十砂: マスターまで!?  GM: いえ、マスターは……  GM: マスターは……  GM: マスターです(意味不明)  家縞: w  十砂: ふぃ。おけですw  十砂: とりあえず繋がらなかった。と  GM: や、だってマスター1人留守番とか寂しいじゃん!(笑)  十砂: 一応、来ている面子にもかけてみますが繋がりませんね。はい  GM: って言うか直接聞きにいけば。  家縞: ですねw  十砂: 遊んでいる梓さんの邪魔をする勇気は出ません。無理w  GM: なるほど。  GM: 一樹「あ、はい……ありがとうございます」>スポーツドリンク  十砂: というか下手に行って巻き込まれたら倒れるので<聞きにいく  家縞: 「そういえば、ネックレスて一樹君のものなの?」  GM: 確かに。  十砂: 戻ります「やはり届いてはいないようだな」  GM: 一樹「いえ……友達の、大切な物なんです」  家縞: 「お帰りなさい、無かったですか…しょうがないですね」  十砂: 「…よくこの観光地価格の飲み物を買う気になれるものだな」苦笑零します  十砂: さて。探して今何時頃ですか?  GM: ええと……そろそろ夕方。  家縞: 「背に腹は変えられませんしね(苦笑」ちょっと顔色悪いです  十砂: 「そろそろ日も暮れてくるか…参ったな」  十砂: 「無理をするからだ」首竦めます>家縞  GM: 一樹「あ……す、すみません……」  十砂: 「ここに流れ着いているという確証も無いしな…いや、構わんよ」>一樹  家縞: 「無理なんてしてないから、一樹君は気にしないでいいのよ」  家縞: えんぎーw ---1:33 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+6+3=15---  家縞: 2失敗orz  十砂: 「そう。無理したとしてもこの娘の勝手な行動だ。君が気に病む事はない」笑います>一樹  GM: 一樹「でも……やっぱり、迷惑ですよね……」  十砂: 「そのような顔を見せられたままの方が余程迷惑だ。夢見が悪い」首竦めます  家縞: 「本当に迷惑と思ってるなら、手伝ったりしないわ。ね?」頭撫で撫で  GM: 一樹「でも……良いんです、これだけ探しても見つからないなら、きっと海に流されちゃったか、誰かが拾っちゃったんです……」  十砂: 「諦められる物なのかね?」>一樹  GM: 一樹「……それは……」  十砂: 「大切な物だから、転んでも駆け回って探したのだろう?大丈夫。まだ時間切れにはなっていない」  家縞: 「じゃぁ、頑張らなきゃね。まだ時間はあるんだし。さぁて、もういっちょ頑張ろうかなぁ」うーんとのび  十砂: 「さて。もう少し探してみるとするかね」  GM: 一樹「……ありがとうございます」  家縞: 「砂浜には無いみたいだし…やっぱり海の中かな?眠さんはどう思います?」  十砂: 「私はここでもう少し探してみる。君は彼と一緒に聞き回ってみてくれんかね?」>家縞  十砂: 「何処にあるかはわからんが、私が聞くより君が聞いた方が答えも出やすかろう」笑って  家縞: 「わかったわ。じゃ、行こうか一樹君」  十砂: 「若し見つかったらこの辺りで待っているから。適当に戻ってきてくれ」>二人  GM: 一樹「はい……」  家縞: では、一樹君連れて聞き込みに行きますー  GM: さて、ではそろそろ……まずは十砂の方から。  家縞: 「危なくなったら、すぐに呼んで下さいね(小声)」>眠り  十砂: 「…さて。仲魔かそうでないか見分ける程度しかできんが」オーラ感知発動しておきます。一応  家縞: りいらん  十砂: w  十砂: 頷きます<呼んで〜  GM: んじゃ、分かれて行動しますか?  家縞: ですね  GM: んじゃまずは、さて、えーと。一樹と家縞が行った後、探索を続けていると。  GM: 十砂が。  十砂: ふぃ  GM: 波に揺られて、どんぶらこと何かが流れてきます。  十砂: 桃なら放置します(ぉ  GM: 茶釜なら? 聞くまでも無く放置ですな。  家縞: w  十砂: いえ、拾って遠くに投げます。重石つけて  十砂: (非道  GM: まあ、ただの空き缶です。塗装が剥げたのか、アルミの部分が露出して鈍く光っています。  十砂: まぁ、流れてきたなら拾ってみましょう。そして振ってみましょう  GM: いや。  十砂: ネズミとか入ってませんか?出られなくなったの  GM: 普通に海から出てきたにょろにょろした物に海中に引き込まれて沈んでいきましたが。  十砂: は?  十砂: 「…は?」  家縞: PLとPCの科白が一致してますw  GM: は? と問うても返事を返す人は居ません。  十砂: 「……」とりあえず  GM: ちなみに当然にょろにょろは怪オーラ全開。  十砂: ゴミ拾ってにょろにょろ出てきた辺りに放ってみます  GM: どんなゴミ?  十砂: 光り物が良いですね。あれば  十砂: 無ければ缶の塗装を削って剥いで放ってみます  GM: ん、ではさっき飲んだスポーツドリンクのブルタブあたりが。  十砂: ふぃふぃ  十砂: 浮かないのでダメですね<プルタブ  十砂: スポドリが缶なら缶の方を放ります  GM: うぃ。  GM: てい。ぽちゃん。……ざざーん。ざざーん。ざざーん。にょろにょろずぶばしゃ。ざざーん。ざざーん。ざざーん。  家縞: 何かいますねぇ…海に入らなくてよかた?w  十砂: 「…よくこれまでバレなかったものだな…それとも今日…いや、噂にならんのがおかしいか…」  十砂: 釣り糸とか落ちてます?  GM: んー、探索判定でもどうぞ。  十砂: ふぃ。無いので知力で ---1:49 十砂 が安らかな眠りの為に3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: 技能無しでも成功ですね。んじゃ見つかりました。  十砂: ふむ。スポドリ2缶あったハズなので、  十砂: 見つけた釣り糸に結んで…砂浜かぁ…  十砂: 適当なごみにもう片方を繋いで釣上げ試みてみます  十砂: 棒状のゴミ。硬そうな流木とか  GM: ようするに即席釣り竿作る訳ですな?  十砂: 釣り竿と少し違いますけれどね。棒状の真中辺りに結び付けて、両手で棒の両端持てるようにしますので  GM: うぃ。  GM: では。  GM: てい。ぽちゃん。……ざざーん。ざざーん。ざざーん。にょろにょろぎゅうぎゅうぎりぎりぎりぎり。  GM: 引いてます。  家縞: 力比べがんばれー  十砂: 「かかるなよ…」  十砂: 引っ張りますが無理はしませんよ  GM: ええと……  十砂: (体力8だしね) ---1:54 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 5+3+4=12---  十砂: 引きずり込まれそうなら棒捨てます  家縞: …家縞さんより非力…  GM: 27成功で引っ張るとか言ってみる。  家縞: w  十砂: ぽいします  十砂: 「無理だな。無理」  GM: どぽん。  十砂: 「さて。どうした物か」  十砂: 27成功とかされるとなぁ…ガードレール使っても引き込まれそうですからねぇ  十砂: (ガードレールが)  十砂: えぇと。何mくらい先ですか?<にょろにょろ  GM: えーと、そうですね……10m……よりは近いかな。  十砂: ふぃ  十砂: とりあえずたまに光り物投げたりして様子見ながら二人を待ちます  GM: さて、その頃の家縞&一樹ー。  家縞: はーい  GM: また聞き込み判定をするが良い。  家縞: うぃ ---1:57 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+5+4=12---  家縞: むぅ、12。高め  GM: ふむ。  GM: 客F「ネックレスねぇ。拾われちゃったんじゃないの?」  GM: 客G「海に流されたら戻って来ないかも……」  GM: 客H「人だって戻って来ない事もあるからなぁ、ましてやネックレスなんて小さいもの……」  家縞: 「ありがとうございました」適当な所で切り上げー。  GM: 客I「あっちでかいどーとか言う男が首まで砂に埋められていたな」  GM: とこんな所です。  家縞: w  十砂: あ〜欲しいかも<かいどーさん  家縞: まぁ、一樹君慰めてましょうか  GM: 一樹「やっぱり……見つかりませんよね」  家縞: 「まだ判らないわよ?諦める寸前に見つかるって、結構あるのよ?経験則でね」おでここつん  GM: 一樹「……は、はい」少し赤くなったり南下して。  GM: なんかして。  家縞: 「そういえば一樹君。そのネックレスの持ち主…友達ってのはどんな子?」  十砂: 若いって良いですねぇ  家縞: いいですねぇw  GM: 一樹「……クラスメイトなんです。一緒に旅行してて……大切な友達で……」  家縞: 「そっか、じゃあ今待ってるんだね。頑張って探さなきゃね」  家縞: むー、と考え込んで「もしかして、その子女の子?」  十砂: w  GM: 一樹「…………はい」  十砂: 青春って(ry  家縞: 「そっか…好きな子なのかな?」にこやかに  GM: 一樹「………………は……はい」  家縞: 「うんうん。じゃぁ、簡単に諦めちゃダメだね。頑張って探そうっか」頭ぽむ  十砂: 偽一樹「…でも、今はその…家縞さん…いえ、その…麗子さん…が…その」  家縞: 却下w  十砂: w  GM: 偽:そこでガバッと大きく開いた口には牙が(何そのB級ホラー)  十砂: w  GM: 有りそうじゃんなんか!  家縞: w  家縞: でも、存在で言えば家縞さんはかなりのホラーですw  十砂: ですねぇw  GM: さて、では戻ってきました。  十砂: 「おかえり」疲れた様子で座っています  家縞: うぃ。「戻りました。そっちはどうでした?」  十砂: 「さっぱりだな。ごみを漁ってもみたが」ぽいぽい光り物放り込んだ後なのでゴミが少し減ってます  十砂: 時刻は何時頃でしょうか?  GM: えーと、もうすぐ日が沈むかな。  GM: いや、夏だしまだ大丈夫か。  十砂: ふぃ  家縞: 18、9時くらいですかね  GM: そんな感じで。  十砂: 「君はこの辺りの子かね?」>一樹  GM: 一樹「はい、そうですけど」  十砂: 「そうか。友人と一緒に来ているのだったな。確か…」少し考えます  十砂: 「…もう少し探しても良いが、君は一旦その友人に話したほうが良かろうな」  GM: 一樹「はい……」  家縞: 「うん、ご両親も心配するといけないから、連絡はしておいた方がいいかもね」  十砂: 「一応連絡先を呉れるかね?私達はもう少し探してみるとするから、君は友人に話して、戻ってこられるようなら来ればいい」  GM: 一樹「連絡先、ですか?」  十砂: 「ああ。見つかるか、君が来られないなら私達の時間切れの連絡もしなければならんしな」  GM: 一樹「わかりました……」  十砂: 「何、そう落ち込むな。暗くなるまでにはまだ時間がある」  GM: 一樹「そうですね……」  家縞: 「そうそう、今日はまだ終ってないからね」  GM: んでは、一樹君から自宅の電話番号をもらいます。  十砂: 「そうだな。君の番号も教えておいてやってくれんか?」>家縞  十砂: 「若し帰るようなら連絡を貰えると助かる」  家縞: 「そうね、これが私の連絡先。いつでも電話していいからね」番号渡します  GM: 一樹「わかりました」  家縞: 「あ、送っていこうか?」  GM: 一樹「ええと、大丈夫です」  家縞: 「そっか。見つかったら直ぐに連絡入れるからね」  十砂: 「気をつけてな。まだ明るいとはいえ、昼間ではないからな」  GM: 一樹「わかりました……ありがとうございます」  十砂: 一樹さん去りました?  GM: 去りました。  十砂: ふぃ  十砂: 「さて。不可思議な点が幾つかある」  家縞: 「…で、あの子追い返したってことは何かあったのよね?」  十砂: 「まず、この辺り一帯が奇妙なオーラを放っている。これが一つ」  十砂: 「もう一つが」てきとーに光り物拾います  家縞: 「うん、それは聞いたわ」  十砂: で、投げます  GM: 偽十砂「君と二人きりになりたかったんだ」  家縞: w  十砂: w  GM: てい。ぽちゃん。……ざざーん。ざざーん。ざざーん。にょろにょろずぶばしゃ。ざざーん。ざざーん。ざざーん。  十砂: 「アレだ」  家縞: 「…何でしょうか、アレ」  十砂: 「さぁな。とてもではないが釣り上げられん」  十砂: 「と、いう訳で海の中で活動のできん私達ではどうしようもない。皆に知らせて相談するかね?」  家縞: 「うーん…ちょっと様子見てみましょうか」  十砂: 「小船を沈められる程強くなければ、様子見も良いが」  家縞: 「…と、まだ日が高いですわね」周囲を見ますが、人はどのくらいいます?  GM: いません。  十砂: でしょうね  GM: いたらにょろにょろずぶばしゃの時点でSANチェックです。  家縞: 人払いかぁ…先導してたから一樹君は入れたのかな?  十砂: 「この一帯の妖しさも気になる。見張っているから皆を呼んできてくれんかね?」  十砂: (と、こうなってしまうなぁorz)  家縞: 「見張りなら私の方がいいと思うわ。これ、だしね」車椅子ぽむ  十砂: 「ふむ…何かあったらすぐ逃げてくれ。無理はせぬように」  家縞: 「大丈夫、無謀なのは姉さんだけでいいから」にっこり  十砂: 「オーケー。光り物を投げると食いつく。たまに投げて存在を確認しておいてくれ」  十砂: 言って皆を探しに行きます。走ります  GM: さて、ではだんだんと日が沈んで行く中、Benvenutiの面々の所に来ました。  家縞: では、時々ぽいぽいとゴミ投げ込みながら…  十砂: 遊んでますか?<面々  GM: いえ、普通に疲弊しきってます(訳:戦闘には参加出来ません)  十砂: ふぃ。了解です  家縞: 「…うーん、コイツが持ってそうな気もするのよね」>ネックレス  GM: 妖術妖力使わせるくらいなら(未使用CP使えば)可。  十砂: 「疲れきっているところすまんが、仲魔絡みらしい。ちと来てくれ」>面々  GM: 呼ばれました。  十砂: 「っと、この辺りを仕切るネットワークに連絡できる者がいたら教えて欲しい。できれば先に聞いておきたい」  家縞: 「お帰りなさい…皆さん、疲れ切ってるようですね(苦笑」  十砂: という事で呼んできました  十砂: 「遊びすぎだな」苦笑零します<疲れきっている  GM: 遊ぶと言うか、梓さんに引き回されたと言うか。  十砂: とりあえず、先の発言の返答云々は置いておいて、光り物投げて見せます  GM: い。ぽちゃん。……ざざーん。ざざーん。ざざーん。にょろにょろずぶばしゃ。ざざーん。ざざーん。ざざーん。  家縞: 「あ、ちょっと周り見ててくださいね。確認してみます」変身解除、幽体でふよふよ〜と海の上に  家縞: で、頭だけ突っ込んで何がいるか確認してみます  GM: 烏賊。  十砂: てんたくるすですか  GM: 烏賊。  家縞: 「…烏賊ね。それもすっごく大きいのが」ふよふよと戻ってきつつ  GM: 光り物がたくさん有りました。  十砂: 「と。いう事らしい」<烏賊>面々  GM: ついでに家縞さんにも手を伸ばそうとしました。  十砂: なにゅ  十砂: 逃げれ〜  十砂: (或いは幽霊も捕まえるかも〜)  家縞: 幽体に影響されちゃたまらないので、逃げておきます〜  GM: んじゃ、逃げられました。  十砂: (逆に影響されなきゃ夜になったら十砂飛んでいって気絶させてネックレスだけ拾って終わりにもできるのか…)  十砂: (いや、幽体違うよorz)  家縞: 「うーん…脚はたくさんあるし、首…首なのかなぁ?あるにはあるけど…どうしましょうか?」  GM: さて、そろそろ日が沈む頃です。  十砂: 「傷つけて良いものとも限らないしな」  十砂: 「この辺りのネットワークに確認したいところだが…」べんべに連絡してみます  GM: だからここにみんないるんだってば。  十砂: じゃぁ、マスターに聞きます  GM: 何をー?  十砂: この辺りを仕切るネットワークは何処ですか?と  GM: では、紹介してもらえます。  十砂: ふぃ。では連絡します  十砂: 連絡…電話します  GM: えーと、ところで携帯持ってる?  十砂: 持ってますよ〜  家縞: 持ってます  GM: うぃ。  GM: んじゃ、電話。  十砂: 自宅電がありませんw  GM: 「はい、◯◯ですが」  十砂: 「眠と申します」  十砂: 出た方はネットワークの代表の方ですかね?  GM: とりあえず電話受付の人です。  GM: 「ご用件を承りますが」  十砂: では「△△さんにお取次ぎ願いたいのですが」  家縞: 「んー、触られなければ何も怖くないんだけど…海中に引きずり込まれたら、流石の私もねぇ」ぶつぶつ  GM: 「はい、わかりました」  GM: にょろにょろ。  十砂: ひょ?  十砂: 出てきおった?  家縞: 出てきてくれるなら好都合…だといいなw  GM: 太陽が地平線に沈むと同時に、にょろにょろが這い出て来ようとしております。  十砂: まだ早いよ〜(しくしく  GM: △△「どのようなご用件でしょうか?」  家縞: 「眠さん、ぼやぼやしてる時間なさそうですよ」にょろにょろに注意しつつ  十砂: 「急ぎです。今□□海岸なのですが、ここに大烏賊が出ています」  GM: △△「大烏賊ですか?」  十砂: 「コレについて何かご存知でしょうか?とくに無ければとりあえず撃退を試みますが。はい」  十砂: 「陸に上がろうとしています」  GM: △△「特に心当たりは有りませんが」にょろにょろ  家縞: 「眠さんっ!」既に空中で戦闘態勢  十砂: 「承知致しました。ではとりあえず捕獲なり撃退なりを試み、また連絡致します」  十砂: 切って「殺すなよ」>家縞  十砂: 夜ですか?  GM: 丁度夜になったばっかです。  十砂: ふぃ。では砂を撒いて透明化します  家縞: 「言葉が通じるかどうかわかんないけど…そこの烏賊!雑多なその脚貴方には必要かしら?無言は肯定と見なしますっ!」 ---2:48 十砂 が安らかな眠りの為に3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: にょろにょろ。  十砂: とりあえず成功。透明化後変身解除して飛行します  GM: んでは、戦闘に入りますか?  十砂: ふぃ  家縞: 「そうよね、通じる分けないよねー…でも、一応」GM、無言の会話でも同じ内容を伝えますが  GM: にょろにょろ。  十砂: にょろにょろONLYですか  家縞: うぃ、了解ですw  十砂: サイズはどのくらいですか?<烏賊  GM: 巨大化L1。  家縞: うわぉ  GM: でも触手は長い。  十砂: ふぃふぃ  十砂: (飛行なダケだからこけると痛いのよね…)  GM: んでは、何も無ければ代表者さんでイニシアティブどーぞ。  十砂: どぞー  家縞: 「しょうがないわね、その首…首?頂きます」  家縞: 修正はどっちもないので、平目で振ります  十砂: (烏賊の首は触手の付け根ですよ〜) ---2:51 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 2--- ---2:51 家縞 が足を物ほしそうに見ながら1D6を振りました 2---  GM: へー。  家縞: 同値? ---2:51 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 5---  十砂: アァン ---2:51 家縞 が足を物ほしそうに見ながら1D6を振りました 2---  家縞: 負けました(爽  十砂:    十砂: 1r  十砂:    十砂: ●烏賊  GM: では、にょろにょろ触手が、えーと…… ---2:52 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 6---  十砂: (10回攻撃トカ無しですよ〜?)  GM: 家縞さんめがけて飛んできます。  GM: いやいや、そこまで酷く無いですよ。  家縞: まぁ、特殊な特徴なければ通常の人間と同じ処理なんですけどねw>首  十砂: アァン見えてるのね<透明 ---2:52 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 2+4+6=12--- ---2:52 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: せいぜい2回です。  十砂: ふぃ。痛いよ。十分w  家縞: 後退避け、避け ---2:52 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+2+1=7--- ---2:52 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+4+1=11---  十砂: (体力50超でしょう?痛いよ)  家縞: 二回目もらいました ---2:53 GM がバイニンの振り方で8D6-2を振りました 6+6+4+2+5+4+5+3=35(33)---  家縞: GM、その触手非実体に影響は?  GM: 叩きー。  GM: 影響するよー。  十砂: アァン  家縞: えーと、30点貰いますw  家縞: 残り20点 ---2:53 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+5+3=11---  家縞: 転倒はしない  十砂: 洒落なりませんなぁ  GM: や、33点だから、防護点5なら通すのは28点でわ。  家縞: おっと、−2でしたか  十砂: いずれにしても洒落なりません  家縞: まぁ、残り22点  GM: 痛いですよ。  GM: さてどーぞ。  家縞: 正直、次二回被弾したら死ねます  GM: ちなみに、攻撃して来る足は決まってます。  十砂: 足狙え。と  GM: 烏賊の基本です。  十砂: (ぴんぽなんて無いって)  家縞: GM、質問結果(無言)により首しか狙えません  GM: 足を落とさない烏賊なんて烏賊じゃない!(何)  GM: ……おぉ。  GM: ……ぴんち?  十砂: (精度15しか無いって)  家縞: ピンチどころか、勝てませんよ、これw  十砂: (結構ぴんち)  GM: まあ、いざとなったら逃げてください。ではそちらのターンでふ。  家縞: それこそ誘眠抵抗Fでもなければw  家縞: では、窓順で十砂さんどうぞ  十砂: やってみるしかありませんか。誘眠  十砂: ふぃ。では撃ちましょう。痛ましき夢 ---2:57 十砂 が安らかな眠りの為に3D6を振りました 4+2+3=9---  十砂: 普通に発動  GM: えーと、痛ましき夢の方?  十砂: です。誘眠は1ターンの集中が要るので  GM: なるほろ。  GM: んじゃ当たり。  十砂: 避けもしませんかそうですか ---2:58 十砂 が安らかな眠りの為に8D6を振りました 2+2+5+1+4+5+5+3=27---  GM: 全力攻撃したし。  十砂: 27点叩き。気絶攻撃  GM: まあそれなりに通った。  十砂: で、誘眠集中で終了です  十砂: と、近接だけしておきますね〜  家縞: 「くふっ…このぉっ!その首よこしなさいっ!」奪イ去ル ---3:00 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+4+2=7---  十砂: (でないと撃てない<誘眠)  十砂: ぉぉ  家縞: 普通に命中  GM: 当たり。 ---3:00 家縞 が足を物ほしそうに見ながら5D6を振りました 6+4+3+3+6=22---  家縞: 切りの22点が首に(抜けた分倍  十砂: 首…  GM: 痛い痛い。  GM: では、にょろにょろ反撃ー。  家縞: 1/3はこえないですよねぇw  十砂: 超えない様子です ---3:01 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 5---  GM: 十砂に。  十砂: きたかな? ---3:01 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 3+5+1=9--- ---3:01 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: 1発だけ当たり。  十砂: 受けましょ ---3:02 十砂 が安らかな眠りの為に3D6を振りました 6+3+4=13---  家縞: あぁ、生命力以上通りました?>さっきの攻撃  十砂: 受けない  GM: えーと、通ってまふ。何か効果有ったっけ。  家縞: 生命判定失敗したら首が飛びます…が、妖怪だしなぁ ---3:03 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 3+6+5=14---  十砂: 何処が飛ぶのでしょう?w  GM: ……あ、飛んだ。  家縞: いや、首は飛んでも死なないんですよね>妖怪  十砂: (イカの場合)  十砂: ですね  GM: 死なないけど、どうなんだこの場合。  家縞: で、首飛ぶと攻撃できなくなると言うw  十砂: あぁ、目が見えないw  十砂: ですねw<家縞さん攻撃できない  GM: むぅ、首飛んだなら、攻撃じゃなくて逃げよう。にょろにょろ。  十砂: 逃げますか。近接しておりますが  GM: 気にせず逃げようとしますが。  GM: そんなに頭よく無いもんこいつ。  十砂: では眠りの粉を試したく  家縞: あ、いや。ちょっと待ってください。首飛ばないかも  GM: む?  十砂: ふに?  家縞: いえ、ルルブだと生命力の表記はHPに直すそうなんですが…  十砂: なるなる ---3:06 ロイドさんが去りました---  家縞: それって、まず首飛びませんねw  十砂: w  GM: 飛びませんね。  GM: んじゃやっぱり攻撃?  十砂: でぁダメージ下さい ---3:06 GM がバイニンの振り方で8D6-2を振りました 2+2+1+3+3+4+6+5=26(24)---  GM: って言うか今気づいたけど、さっきの高いね。  十砂: 21点頂いて49点  十砂: 高いですねw  十砂: 集中維持 ---3:07 十砂 が安らかな眠りの為に3D6を振りました 1+2+3=6---  十砂: 維持した。てか  十砂: 攻撃の時に出てくれ  十砂: 違うか。19点頂いて51点  家縞: うーん、部位狙い:首のルール、どういう処理になるか猫びさんたちに確認しておこうっと  十砂: ですねぇ<部位狙い:首  GM: うむ。  GM: とりあえずそちらのターンだ。  十砂: さて。眠りの粉行きます  家縞: まぁ、今回は1/3越えたら自動的朦朧ってことで ---3:08 十砂 が安らかな眠りの為に3D6を振りました 6+6+1=13---  十砂: 発動。あぶあぶ  GM: 威力は……3? ---3:09 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: ぐー。  十砂: 「眠ったか」ふぅ  十砂: 妖怪でも3分眠ってます  十砂: 「3分は眠り続ける。とりあえず連絡しよう」  GM: 妖怪以外のナニモノでも無いですが(笑)  十砂: w  家縞: 「ふぅ…今のうちに解体したほうがよさそうね」怪我の具合確認しつつ  家縞: w  GM: むしろこれで普通の烏賊だったら笑うし!  十砂: という訳で電話します。若しベンベの面々にお願いできるなら、体力アリ組に縛ってもらいます<烏賊  家縞: 怖いですw>普通の烏賊  GM: では、捌きました。  十砂: 捌きません!  家縞: えー  十砂: てか殺しませんてw  十砂: 「殺すなよ?」>ALL  十砂: 電話します。地元のネットワークに  GM: 梨花「えー」とか言いそうだ。  GM: △△「はい、電話されました」  十砂: 「大烏賊の捕獲に成功しました。とりあえず調べて頂けますか?」  GM: △△「わかりました。で、何を」  家縞: 「まともな意思すら持ってないのに?お人好しが過ぎませんか?」手ひどい一発食らったので、本気で怒ってますw  十砂: 「うちで処理しても良いですが、一応管轄外ですので。この烏賊の出自など解れば幸いです」  GM: △△「一応調べてみます」  家縞: 「悠長な時間は無いわ。一分前になったら、切り裂くわ」>眠  十砂: 電話離して「何処かの神だったりしたらどうするつもりだ?この辺りが祟られでもしたらどうする?」>家縞  家縞: 「じゃぁ、後一分でそれ調べて。こんなやつ放置しておく方が危険で問題よ」  GM: △△「そんな話は聞きませんが」  十砂: 「オーケーです。では始末しますが、よろしいですね?」>△△  GM: △△「烏賊料理のお裾分けは歓迎します」  家縞: GM、持続切れる前に殺します>烏賊  十砂: 「身体が残れば、ですがね」  GM: では、さくっと殺されました。  十砂: 「…解らぬそうだ。仕方ないな…」  十砂: 「…あまり気は進まぬのだがな…こういった事は」<殺す  十砂: 「…すまんな」  家縞: 「どこに義理立てしてるのかわからないですけど、悠長にしててここで逃げられる方が問題ですよ。まぁ、眠さんの力で捕獲できたのですし、とやかくは言いませんけど」ぷいす、とちょっと不機嫌  GM: さて、どーします?  十砂: 「そう膨れるな。無闇に永久の眠りを与える事は、あまり好きではないというだけだ」  十砂: 「さて。真珠のネックレスを探すとするかね」  十砂: 「頼めるかな?」>家縞  家縞: 「それで他の人たちが襲われたら本末転倒…まぁ、ここで言い合っててもしかたありませんわね」  家縞: 「あ、その前に…」  家縞: GM、人払い張っておきます ---3:19 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+6+4=16---  十砂: アァン  家縞: …一回目失敗、もいちど ---3:19 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+2+2=8---  家縞: うむ、張った。ふぃ(汗拭い  十砂: (ほっ  GM: では、人払いが発動しました。  家縞: 「一応、周囲の確認お願いしますね」幽体で海の底に素潜りしてネックレス探します  十砂: 「オーケー」周囲警戒です  GM: では、探していればほどなくそれは見つかります。  GM: 10代前半と思われる少女の水死体の首にかかった、真珠のネックレス。  十砂: さいですか  家縞: 「…これ、は」  家縞: 幽体を解除、少女の遺体ごと引き上げます  GM: 引き上げられました。  十砂: 「……さて。彼は知っているのかね」  GM: えーと……  十砂: 時刻は?>GM様  GM: 日が沈んでしばらくだから、7時頃?  GM: ……あ、有った。十砂さん、医師判定。  十砂: ふぃ ---3:24 十砂 が安らかな眠りの為に3D6を振りました 2+4+1=7---  家縞: 良い目ですw  十砂: 6成功です。オーケー  GM: では、死んでからしばらく……最低でも数日経った死体っぽいです。  十砂: 闇視なので暗くても無問題です  十砂: 死因は?  GM: いや、もう少し経ってるかな。  十砂: 圧死か窒息死か  GM: さっき言ったよーに、水死ですね。  GM: ああ、そう言う意味か。  十砂: 窒息ですか  GM: 窒息ですね。  十砂: ふぃ  十砂: 「烏賊に殺された訳では無さそうだな…」  家縞: 「眠さん、この子…水死?」  十砂: 「あぁ。溺れたのだろう」  十砂: 足を捕われていたとか、そういう形跡もありませんか?  GM: 無いですー。  十砂: ふぃ  十砂: 「何か言っていたかね?彼は」  家縞: 「そうね、クラスメイトって言ってたわね。で、一緒に旅行していて…って。多分、そういうことだと思うわ」悲しそうに  十砂: 「そうか…悪い事を言ってしまったな」ため息です  家縞: 「無駄かもしれないけど、一応彼の家に電話した方が良さそうね。後、灰藤さんに連絡して、この子の身元確認も」  十砂: 「そう、だな」  十砂: 「…そうだな」  十砂: 「…頼んで良いか?言葉が見つからん。すまん」  家縞: 「そう。じゃぁ、一応その辺り見て回ってもらえるかしら?まだ探しているかもしれないしね」  十砂: 「ん……」  家縞: では、一樹君から聞いた電話番号に連絡します  GM: ……と、まった。  GM: いかん大切な事忘れてた。  家縞: うぃ  十砂: 「それと、誰か……いや…そうだな。頼む」  GM: 真珠のネックレスからはオーラを感じます。  家縞: うに  十砂: 「誰か、この娘を綺麗にしてやってくれ」>面々  十砂: ふむ  家縞: 手にとって見ましょうか>ネックレス  十砂: 「…この娘、かね」<オーラ  GM: 普通にネックレスです。  家縞: って、オーラ見えないじゃん家縞さんw(アイター  十砂: w  GM: 実に普通のネックレスですな。  十砂: 「話せるかね?どうやら、なりかけらしい」>家縞  GM: いや、まじまじと見るとイミテーションだってわかるかな?  十砂: ふにふに  GM: この年代の少女が本物を持ってる訳も無く。縁日とかで売ってそうなイミテーションのネックレスです。  十砂: 「若し話せるなら伝えて欲しい。できるならば何も恨まないでやってくれ。と」  家縞: 「なりかけ…このネックレスが?」手にとって、無言の会話『私の声、聞こえるかしら?聞こえたら返事してくれないかな?』  GM: 無言の会話持ってません。(ぁ)  家縞: ここでもかよーw  十砂: 「恐らくは君を好いていた者に君を預ける。その者と、その者の大切な人々の幸せを守ってやって欲しい。と」  家縞: 「聞こえるかな?返事は出来る?」ネックレス  GM: 返事が無い。ただのしかばね、ぢゃなくてネックレスのようだ。  十砂: 「…未だ話せぬか」苦笑を零します  十砂: あ、烏賊は消えました?  家縞: 「まだ意思が芽生えてないのか、それとも話せないのか…どちらとも判断つかないわね」  GM: 死体残るタイプ。  十砂: ふぃ  十砂: 「…コレも何とかせんとな」電話します。先のこの辺りのネットワークに  GM: △△「はい」  十砂: 「度々申し訳無い。とりあえず、烏賊は身が残るタイプだったらしい。そちらにも届けよう」  GM: △△「あ、どうも」  十砂: 「それと、一つなりかけのネックレスがいる。ネックレスの持ち主を好いていた子供に、預けようと思う」  十砂: 「若しできるなら、見守ってやってくれんかね?」  GM: △△「そうですか」  GM: △△「わかりました」  家縞: では、一樹君から貰った電話番号にかけてみます  十砂: 「ご迷惑をおかけする。一緒に水死体が一つ上がったが、こちらは普通の事件で済むと思われる」  十砂: 「…宜しく、頼みます」  GM: △△「水死体ですか?」  十砂: 「えぇ。数日経った水死体です。窒息死と思われますので烏賊と直接の関係は無いかと」  GM: △△「はい、わかりました、ではそのように」  十砂: 「申し訳無い」  GM: んで、こっちは……一樹「はい、箕島です」  家縞: 「もしもし、私家縞麗子と申します。箕島一樹君をお願いしたいのですが」  GM: 一樹「一樹は僕ですけど……どなたですか?」  十砂: アレ?  GM: ちなみにこれ自宅電話です。  十砂: 名乗ったのに…幻かの?  家縞: 「えっと、突然で申し訳ないんだけど、今日一樹君はどこにいたか教えてもらえるかな?あ、答えられないなら別にいいのだけど」  GM: 一樹「ずっと家にいました……けど?」  十砂: ホント突然ですねぇ  十砂: 「…ふむ」  十砂: 「…そういう事。かね?」ネックレスを見て、ごみ捨て場一帯を見ます  家縞: 「そっか、ありがとう。ごめんね、変な電話しちゃって」切ります  十砂: オーラの視力で  GM: ええと、まあオーラオーラしてます。  家縞: 本物の頭の中には???が浮かんでるだろうけど、とりあえずそれは無視w  十砂: ふぃふぃ  十砂: 「安心しろ。ちゃんと届けてやるから」  家縞: 「さて…電話かかってこないわよね…どうしようかなぁ」携帯見つつ  十砂: 「そういう事らしい。頼めるかね?」>家縞  十砂: 「…説明がつかんか。警察を通した方が良さそうだな」  十砂: 「」  家縞: 「本人に聞ければいいんだけどね…」周囲キョロキョロ  GM: さてさて、どーします?  十砂: 「居ないものは仕方あるまい」  家縞: 「…とりあえず、警察ね。灰藤さんに連絡とってみましょう。いくつか確認しなきゃ」  十砂: 「そういう訳で、しっかりと箕島一樹氏に渡るよう頼む。彼女の願いらしい」>灰藤  GM: では、灰藤さんを砂から掘り起こして届けさせましょう。  十砂: 「…君の心は彼の元へ。古き身体には、安らかな眠りを…」  家縞: 埋まってたんだw  GM: さっき言ったじゃん。  十砂: CP使っても良いので、少女の遺体を綺麗にしてあげたいです。お願いできますか?  GM: ん、そのくらいならCPを使う必要は無いでしょう。  家縞: あぁ、家縞さんがやりますよ>綺麗に  十砂: ふぃ。ありです  十砂: で。それ以降は口出ししません。何か事件を起こさない限りは  十砂: 後は警察と地元に任せます  家縞: で、灰藤さんに少女の身元と、箕島一樹との関係を確認してもらいます  GM: 少女は、数日前に海に出かけた時に行方不明になってました。 ---3:54 シエル@のぞきさんが去りました---  GM: 一樹とはクラスメイトだったようです。  GM: えーと、他に捜査でわかりそうな情報……  GM: んー、クラスメイトの証言によると、少女は一樹の事が好きだったようです。と言うような話を聞いて来た灰藤がデリカシーの無い奴だと埋められました。  家縞: んー、一応遺留品でもあるネックレスの出所はわかりませんか?  十砂: ふぃふぃ  十砂: 恐らく、お祭りか何かで彼に買ってもらったものなのでしょう。多分<ネックレス  GM: うむ。  十砂: 大事に大事に着けていたようですよ。と  家縞: では、灰藤さんは黙殺しつつ、彼のところに持っていきましょうか>ネックレス  十砂: それは任せます<持っていく  家縞: なに、始末書一つ書かせればいいだけさー(酷  GM: では、一樹君はネックレスを受け取ります。何か言う事は?  十砂: 十砂は渡しに行きませんので言葉はありません。任せました  家縞: 「この前は急に電話しちゃってごめんね。今日は、これ預かってきたの」とネックレス渡します  GM: 一樹「これは……」  家縞: 「うん、そう。彼女先日見つかったんだって…大事そうにこれ握り締めてたそうよ」  GM: 一樹「……そう、ですか……」  家縞: 「辛いと思うけど…彼女の最後の思いだから。大事にしてあげてね。きっと、この子も喜んでくれると思うし」  GM: 一樹「…………はい」  家縞: 「…もし、困ったことがあったらここに連絡して。貴方の力になってと、彼女に言われてるから」と、名刺に電話番号書いて渡します  GM: 一樹「……はい」  家縞: 「それじゃぁ、元気で。彼女の分も、貴方たちが生きてあげてね」立ち去りましょう  GM: 他に何かする事調べる事は?  家縞: その海に何かしらの伝承とかはあったりしますか?  十砂: ありません。烏賊殺してしまいましたし  十砂: 何かあれば地元で解決するでしょう  家縞: 烏賊イレギュラーっぽいんで無視。よしんば関係してたとしても、それはどうしようも出来ないし  GM: 一応、ネットワークの調査で、例のゴミが集まる砂浜に、いろんな物を吸い寄せる妖術のようなものがかけられてた事がわかったりしますが、それはまあ十砂さんの言う通り地元で処理するでしょう。  GM: その妖術に吸い寄せられて、死体やら烏賊やらが来ちゃった訳ですが。  十砂: 烏賊もですかそうですか  GM: 烏賊もです。  GM: ちなみに、足場が悪くて事故が多かったりして、地元の人達はあまり近づかなかった場所のようですね。  十砂: ふぃふぃです  家縞: あ、一応最後に一日だけ。その海辺で彼を探しては見ます。まぁ、見つからないでしょうけど  GM: まあ、見つかりませんね。  十砂: あぁ、たまにこの辺りまで出向いて、一樹君の夢を覗かせてもらったりしましょ。たまーに  十砂: そのくらいです  家縞: んー、家縞さんとしては以上かな?  GM: うぃ。では、三題セッション《水着・死体・美少年》「終わらない夏の海辺で」、これにて終了とさせて頂きます。  GM: お疲れさまでしたー。  十砂: お疲れ様でした〜  家縞: お疲れ様でした  GM: CPは5でー。  十砂: ありがとうございます。GMCPどぞー  家縞: うーむ、彼がどういう存在かまではわからなかったか  GM: てか、情報出すのが下手ですみませんorz  十砂: いえいえ  家縞: GMCP反射ー