GM: それでは。只今より、Benvenuti百鬼夜翔「仙女の住む村」、開始します。  ラクス: ぱちぱちぱちぱち  リィト: ぱちぱちぱちぱちぱち  慧: ぱちぱちぱち ---22:57 【パルパル】から【しなっち@見物中】になりました---  ヨゴレ(見学): ぱちぱちぱちぱちぱち・・・(´-`).。oO(リィトって卒業してなかったっけか)  しなっち@見物中: ぱちぱちぱち  リィト: (PCがいなかったんです〜  慧: このログは  慧: 新人の方に見せるねつ造ログなので  慧: 多少の不自然は許容されるのです。あ、後で此処削除してくださいね〜  GM: では、先ず現状説明から。今現在皆様は、ネットワーク関係で岐阜県にあるとある山間の村にやってきております。既に村に向かっている最中とお考え下さい。  リィト: (笑)  GM: どうせバレ(ry  ラクス: ういういー  ラクス: ・・・・・・  慧: はいー  ラクス: 足は?  ラクス: >向かっている  GM: バスで。  慧: 仲間判定をしますか?w  ラクス: ポッケ  GM: というわけで、早速ですが現状説明が終わったところで回想シーンに移らせていただきます(笑 ---23:00 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 6+2+1=9---  リィト: 「久しぶりにBenvenutiに来たら仕事まかされるとは思わなかったよ〜」  ラクス: あ、居た(ぉ  GM: ついてきてて良いです(笑 では  ラクス: ・・・・・・リュックに詰めてます  慧: GM、仲間判定はどうしますか  GM: 振ってみてください ---23:01 慧 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: では、前日のことです(ほわほわーん) ---23:01 慧 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+2+1=8--- ---23:01 慧 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+2+4=11---  慧: 足はある、足手まといは居ない、一族は放任主義  GM: 場所はBenvenuti。リィト君が久しぶりにベンヴェに遊びに来て、けど慧とラクスしかいなかったときです  GM: TVは適当なニュースを流したりしていて、まぁ普通に休日前夜みたいな感じだと想ってください  GM: マスター「リィト様、お久しぶりです…」と言いつつ、マスターは電話中だったりします。  リィト: 「マスター久しぶり〜」  慧: 「妖精さん………ですか?」リィトさんをじっと見つめる  リィト: 「はじめまして、ピクシーのリィトだよ」  ラクス: 「はじめましてー」  GM: TV『…はい、私達は今噂の村、僧都(そうづ)に来ております』  ラクス: 「・・・・・・」ふと思いついて手元にあった本を見る ---23:05 慧さんが去りました--- ---23:05 慧さんがやってきました---  ラクス: 「………素材、妖精の羽根………」ぼそり  GM: TV『岐阜県の山中、バスを乗り継いで30分。さて、ほんとにこの村に仙女というのはいらっしゃるんでしょうか…』  リィト: 「・・・!!(びく」  GM: 使う気?(笑  リィト: 「と、取っちゃやだよ?」  慧: 「ラクスさん、いじめちゃだめです」  ラクス: 「え?あ、うん。取らない取らない」  GM: TV『…あ、村の人がいましたね。少し聞いてみましょう』  ラクス: 「(でも、取れたら貰う」  ヨゴレ(見学): つ【偶然を装って】  ラクス: 偽「ポッケ、上手くやりなさいよ」  リィト: 酷い・・・ ---23:08 【ヨゴレ(見学)】から【紅楼夢(見学)】になりました---  GM: TV『あの、すいませーん。この村に、仙女様が居ると伺ったんですが』村人『はい?…なんのことですか?』 TVではこんな調子で云々やってます  紅楼夢(見学): (´-`).。oO(新人に見せるのならヨゴレはまずいと気がついた人。後で修正願います)  GM: マスター「(電話を終えて)リィト様、またはちみつでよろしいでしょうか?」  慧: 「………仙女か(ディ○ニーのシンデレラのような物を想像中)」  GM: TV『何方に尋ねても、ご存知無いようですね〜…』  GM: マスター「(蜂蜜とか出しつつ)…皆様、明日はお暇でしょうか?」  リィト: 「わーい、はちみつはちみつ〜」  ラクス: 「へ?うん、大丈夫ですよ」  リィト: 「暇だよ〜、遊びに行くの?」  GM: TV『あ、あの人はどうでしょう…』  GM: マスター「いえ、少しお頼みしたいことがありまして…」  慧: 「(手帳見て)はい、空いていますけど………お仕事ですか?」  GM: マスター「実は、少し前にある妖怪の方から頼まれたことがありまして。Benvenutiに頼んできたのですが」  GM: とかいってる間に皆さん知力判定どうぞ ---23:13 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 4+6+2=12--- ---23:13 慧 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 1+5+2=8--- ---23:13 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 4+1+6=11---  ラクス: 4成功  リィト: 4成功  GM: マスター「盗まれてしまった妖具の回収を頼まれたのですが、それを先日発見致しまして。その方の元に届けて欲しいのです。物が物だけに、郵送などは危険ですし。」  慧: 7成功  GM: えー、成功した人は話をしながらもちょっとTVの画面に気付いたのですが  GM: 画面が急に切り替わって、別の村人に「仙女」のことを訪ねているところに変わります  ラクス: 編集か  慧: 「………あれ?」  リィト: 「む〜?」  ラクス: (くっ  GM: 3成功以上の人は、キャスターが「あの人〜」と指差したところには、誰も居なかったような気がします  ラクス: (G弄り台詞が吐けない………………くそう  慧: 「妖怪さん?」  慧: 落ち着いてくださいな、雪薔薇様  GM: マスター「それで、この妖具を…どうなさいました?」  GM: マスターは、袋に入った壷のようなものを取り出しつつ。  ラクス: 「?その壺は?」  GM: マスター「ああ、その方に渡す妖具ですよ。無限に水の出てくる壷です」  慧: 「あの、今、テレビで………」  GM: マスター「はい?」マスターもTVを見て。  リィト: 「キャスターの人がちょっと間違えた見たい〜」  GM: 画面だと、キャスターが村を背景に何か喋っています。  慧: 「透明な方かもしれません、旋風さんみたいに」  GM: TV『…というわけで、仙女の実在は確認できませんでしたけれど…あれ?ちょっとカメラさん…』  GM: カメラの向きがくるりと変わり  リィト: 「妖怪の人と話してたのかな?」  慧: (注:ケイは) ---23:19 ルファ(見物)さんがやってきました---  ウィステリア(見学): ごきげんやう  リィト: ごきげんよう、ルファ様  慧: (機械に透明の存在を忘れています)  ラクス: ごきげんよう、ルファ様  慧: ごきげんよう。ルファ様  GM: ごきげんやう  ルファ(見物): ごきげんよう  GM: カメラが横を向いたところで、またもや画面が切り替わります。  ウィステリア(見学): ごきげんようというとどうしても小堺一樹を思いだしてしまいますわ  GM: 最後にキャスターが適当に話を切り上げて、いくつかのまとまった情報を並べたりしてお茶を濁しています。  GM: マスター「…編集ミスか何かでしょうか?」さっきのを見ていないマスター  慧: 「えっとですね」かくかくしかじか  GM: マスター「…ふむ。」ちょっと考えて。「局に勤めている方が、手を加えでもしたのでしょうか…機械に写ろうとしていない妖怪がいたのかもしれませんね。」 ---23:22 家縞さんがやってきました---  GM: 局に勤めている方→局に関わっている「お友達」等。  リィト: ごきげんよう、家縞様 ---23:22 【家縞】から【家縞(見学)】になりました---  ルファ(見物): ごきげんよう。家縞様  ラクス: ごきげんよう、コノハナ様  慧: ごきげんよう  GM: ごきげんよう。けど、ごきげんようも変じゃないだろうかとか(ry  ウィステリア(見学): ごきげんやう  家縞(見学): 皆怪しいっスw  ウィステリア(見学): 私ならちょっと引きますわ  ルファ(見物): 私もかなり引きますの  ラクス: じゃあ  GM: マスター「しかし…」壷を見て。「僧都、でしたか?」  ラクス: 挨拶は英語で  牢名主(監視): なんだかなぁ(笑  GM: マスター「皆様に行っていただきたい場所も、僧都…今TVに写っていた村なのですが」  家縞(見学): …で、今はセッション中ですか?それとも捏造中ですか?w  GM: この辺でもう一度知力判定をお願いします。成功すれば、「仙女」について噂を耳にしているということで  GM: 一応セッション中ですw  家縞(見学): うぃ、了解ですw ---23:24 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 6+4+5=15---  リィト: 0成功  慧: 「えーっと、渡す方が今映ってなかった方なのでしょうか」 ---23:25 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 4+6+5=15---  慧: 0成功  リィト: ナカーマナカーマ  GM: 僧都という村に、触るだけで怪我や病気を治してしまう女性が居る、とまぁ…そんな感じの噂です。局の取材とかは始めて見ましたが、何度か聞いたことがあるかも  慧: 3Dを振って知力である15以下の数値が出たので成功、成功度は0です  慧: ………といった方が良いかな?  GM: 慧さん  GM: くどい(笑  リィト: SNEのDMリプレイみたいですよ(ぁ  ルファ(見物): (動議票決。くどいに2票です) ---23:26 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 6+6+5=17---  家縞(見学): 普通にしましょうw  ラクス: あ  GM: (ころころ)とか入れる必要が出てきますよそのうち(笑  GM: うわ  ラクス: ファンブル  GM: ………  ウィステリア(見学): 17が出るとたいていファンブルです  ウィステリア(見学): 一部のPLの得意技でもあります  ラクス: あ、違う  リィト: ラクスさんは知力16あるので通常の失敗では?  GM: っと、知力16ありましたか  慧: 18は完全なファンブル、17は時によってただの失敗であることがあります  ラクス: 目標値が16の場合は、17は普通の失敗になりますね  GM: 皆さん、説明口調が凄いです(笑  リィト: ・・・会話がすごく不自然です(笑)  ラクス: w  GM: では、ラクスさんは知りませんでした。  ラクス: ちっ、専女っていう造語を作ろうと思っていたのに(何  慧: w ---23:29 慧さんが去りました---  リィト: 「かくかくしかじかな妖怪の人にこの壺を渡しに行けばいいの?」 ---23:29 慧さんがやってきました---  ルファ(見物): (お帰りなさいませ)  GM: マスター「はい。ネットワークには入っておりませんが、僧都に住む、妖怪の傷を癒す…医者みたいなものですね。お名前は…白沼様と伺っております」  慧: 「仙女様が依頼主さんなのですか」  GM: 「直接はお会いしていないのですが、現地のネットワークづてに。恐らく、今噂になっている方だとは想いますが…」 ---23:32 NONAMEさんがやってきました---  ルファ(見物): (いらっしゃいませ)  NONAME: (  GM: 「居場所は村まで来ていただければ分かる、と。お願いできますか?」  リィト: ごきげんよう、のなめ様(劇違  GM: いらっしゃいませw  慧: ごきげんよう  ラクス: ごきげんよう  しなっち@見物中: ごきげんよう  NONAME: ご、ごきげんよう  リィト: 「この蜂蜜ただで良いならやる〜」  慧: 「はい、解りました。この妖具をその村まで持っていけば解るのですね」  GM: マスターは壷(ちなみに、結構小さい壷です。高さで30cmくらい)  ラクス: (・・・・・・  ラクス: (どなたかしら?(ぁ  紅楼夢(見学): (´-`).。oO(先生方、説明口調とごきげんようが違和感バリバリです)  GM: を、渡して  紅楼夢(見学): (´-`).。oO(正直止めた方がいい気がします)  ルファ(見物): (あくあさんらしいです)  リィト: 止めましょうか(笑)  GM: 「ええ、お願いします」 「ええ、構いません」>蜂蜜  紅楼夢(見学): (´-`).。oO(ノリで突っ走って「見せログ」ってこと忘れてませんか。本末転倒ですよ)  リィト: 「わーい」  慧: ケイは元々こういう口調ですようw  ウィステリア(見学): (・・・・はっ)  ウィステリア(見学): (読み返してみるとやっぱりかえって痛々しい!)  紅楼夢(見学): (´-`).。oO(挨拶と説明口調がアレなだけですよ。PC発言なら別にかまわんと思いますが)  ラクス: うい、普通にやりますか  家縞(見学): (このまま行くと、逆にお見せできない一品になりそですw)  GM: ま、とりあえずお願い受けて下さるなら冒頭の、バス内のシーンに戻りますけれどもw  慧: (ちょっと楽しかったのは秘密です)  ラクス: はいな  ラクス: 「………………うーん」  GM: あ、一応現地のネットワークの連絡先は教えてもらえます。  GM: (ほわほわーんと回想終了)というわけで、バスに揺られて村まで向かっています。  紅楼夢(見学): 〜〜 いくつかコピペで最初のセッション開始宣言から開始 〜〜  慧: 行けば解る理由、は教えては貰えず?  ラクス: 「………ポッケ、動かなくなっちゃった」リュック見下ろしつつ  リィト: 「にゅ、大丈夫〜?」  GM: マスターも知らなかった模様です。人づてなせいもありますが>行けば分かる理由  慧: 「………何か入れてらっしゃったんですか………?」  ラクス: 「………ちょっと開けてみるから隠してね」  慧: 「は、はい」  ラクス: ぱかっ  ラクス: (土気色の妖精  GM: ポッケ「(くたっ)」  慧: 「(わー!?)」  ラクス: 「………酸欠かな」  GM: ポッケ「(うなされている)」  慧: 「(………大丈夫なんですか!?)」  リィト: 「わー、大丈夫?大丈夫?」  GM: あー  GM: バスには、貴方達のほかには一人しか乗っていません  慧: オーラはー?w  GM: 座席の前の方に、30代半ばの男性が座っているだけですね  慧: 1Lでみてみますけど  GM: 人間のオーラです  GM: 大き目のバックを持っています  慧: ぽっけさんを頑張って体で隠します  ラクス: 「うん、多分大丈夫」持っていたうちわでポッケを扇ぎ  リィト: 隠すの手伝えません(笑)  GM: ポッケ「ぅー…」ナルト目  慧: 車輪眼?  リィト: 渦巻き目では?(笑)  GM: NARUTOは詳しくない、渦巻き目です(笑  慧: なるほどーw  GM: まぁ、そんなこんなで僧都村に到着しますけれどw  GM: あ、前の席のおっさんは到着するととっとと降りて歩いていってしまいます  リィト: 「この村かな?」  ラクス: 「うーん………………」  GM: 運転手「お降りのお客様は〜…」  ラクス: 「ポッケ、ちゃんと起きたら500円あげる」 ---23:44 慧さんが去りました---  リィト: 「おりますおります〜、ちょっと待って〜」  GM: ポッケ「はいなー!(がばっ」 ---23:44 慧さんがやってきました---  GM: ポッケ「……あ、まだちょっとくらくら」  ラクス: 「あ、おりまーす」起きたの確認して  ラクス: 「大丈夫、後で薬あげるから」  GM: というわけで、運賃払って降りるわけですが  GM: ポッケ「…普通の薬でね?」  リィト: 「わーい、ただただ〜」  GM: さて、僧都。  GM: まぁ、普通になんというか、緑が豊かというか村という形容が相応しいというか  GM: そんな場所です  慧: 自然に溢れてますか  GM: 溢れてます  GM: 猪被害続発!とか言われても普通に受け入れられるくらい  慧: バスは1時間に二本ですか  ラクス: 「………………うわー」  慧: 電車は一本ですか  リィト: 普通に続発してそうですが(笑)>猪  ラクス: 「ポッケ、あとで採集に行くよ」  GM: そんなもんです。>バスとか電車  慧: 道路には舗装がないですか。何とも良く理解しました(ぁ  GM: ポッケ「うん、この前捜してたマンドラゴラとか有りそうだよねココ〜」  慧: 地元の惨状を思えば良いですね  GM: ええ、想像しててください(笑  GM: さて、どうします?其の辺の畑で農作業してるおばさんとかがいたりしますが  ラクス: 偽「6,7匹逃げちゃったし、今頃は全国に根を張ってるよね」  慧: 「えーと、どこにいけばいいのかな」  リィト: 「来たら分かるって言ってたけど・・・(きょろきょろ」  慧: ぐるぐる見て回りましょう  リィト: あ、常に全妖力起動していますので〜  GM: というわけでポッケは隠しておいた方が無難ですw>一応人目有り  GM: ふむ  GM: 適当に見て回るなら、代表者3Dを  慧: オーラは常時起動します  ラクス: じゃあ、またリュックに  リィト: じゃあふりまーす ---23:49 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 6+4+2=12---  ラクス: ぎゅうぎゅう  GM: ポッケ「…せまいせまいせまい痛い痛い痛(フタが閉じる」  GM: 12、っと  慧: 「バッグ、大きいの買いましょうか、どこかで」  リィト: 「てんねんはっちみっつあーるーかっなー」  ラクス: 「大きいと持ちにくいし」  GM: では、道の先で先ほどバスで乗り合わせた男性が、村人らしきおじいさんと会話しているのが見えます  慧: 「でも、なんか苦しそうです」  リィト: 好奇心があるので気になって聞きに行きます  GM: 男性「(名刺を渡して)ええ、ですから少しでも話をお聞かせいただければ」  GM: 村人「んん、そう言われてもねぇ。聞いたことが無くてねぇ…」  GM: 男性「いえ、そんなはずは。実際に、骨折を治してもらったという方にもお会いして…」  ラクス: 「多分大丈夫だよ」>苦しそう  GM: 村人「勘違いじゃないかね?ああ、農作業があるのでそろそろ」  慧: 「………?」  GM: 男性「あっ…ありがとう御座いました(名刺をしまい)ふぅ…」  GM: 男性も村人も、てくてくと歩いていってしまいますが、声とかかける?  リィト: 慧君とラクスさんの所に戻って  リィト: 「あの男の人仙女について調べてる見たい〜」  リィト: と、伝えます  GM: ちなみにかけないのなら、村人は男性が去ったのを確認して去った道を戻ってるのが分かります(笑  GM: リバース  ラクス: 「?」>村人  慧: 「ふむ………治して欲しい方なのでしょうか」  ラクス: 「何しに来たんだろ、あの人」  慧: 去った道を戻ってる?  GM: いや、農作業とか行って畑の方に歩いていったけどまた戻ってきて自宅に向かう畑山源蔵さん(64)なだけです。  慧: どういう事>  リィト: 名前まで(笑)  ラクス: わかりずらいわー(ちゃぶ台返し  GM: まぁ、つまりはこれ以上話すことはねぇ、と  慧: 解りづらいですw  GM: 気にするな、打ってから想った(笑  慧: ふむ、ではまずはぐるっと村中見て回りましょう。男性が何処に泊まるかも確認できたらしますね  GM: 見て歩くならもっかい3Dどぞー  GM: 尾行するなら分かりますけど>男性  リィト: じゃあ、リィトが尾行しましょう  ラクス: んー  リィト: 集合場所は適当に決めておいて  慧: バス停に集合、とかですね  慧: で、GMにお聞きしたいのですが  ラクス: ラクス………………飛行の32CP無駄遣いだよね(ぁ  GM: はいはい。  慧: 村の広さってどのぐらいですか?  慧: 岐阜のあたりとなると、異様に広いですけど、村  GM: んー  GM: モデルの村の大きさを説明できればいいんだが(ぁ  慧: 徒歩何時間で回れますか  GM: 全部回るなら一時間くらいでないでしょうか  GM: 多分。  ラクス: 狭  慧: 良かった、十津川村とかじゃないのですねw  ルファ(見物): (小さいですねぇ)  慧: (東京23区より広い)  リィト: 狭いですねぇ(笑)  慧: 狭いですね  ラクス: 農家4,5軒か?  GM: ぽつぽつ点在するよーな村の一つだと想っていただければ  慧: 子供の足で1時間という事は全長3,4キロ?  GM: そこまで少なくはないですけど  GM: ああ…お子さんか…w  GM: まぁ、1、2時間あればお子様でも歩いて回れます。多分。家は…20とか30くらいだと想ってくださいな。  GM: (ちょっと曖昧)  慧: 狭いなぁ、谷間とかにある村なのかな  GM: どっちかというと周囲が森、森、山みたいな  慧: では、回りましょう  GM: 岐阜に実在するかどうかだけは聞かないでください、知らんので(笑  GM: では、3Dどうぞ。リィトはおっさん尾行?  リィト: です  リィト: 色々気になるので  GM: おっさんは色々な村人に聞いて回ってますが、反応は芳しくありません。  リィト: 「○○時にバス停でね〜」  慧: 「はい、では後で」  慧: 3Dは………振りましょうか ---0:06 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+1+2=8---  ラクス: ふむん  慧: 何か目立つところなどはありましたかな  GM: 好奇心有れば名刺くらい覗くかな?「高津歩」とあります。どーも新聞とか雑誌の記者か何かのようですね。  GM: 目立つところ、ですか  リィト: ふみふみ  GM: ちょっと村を歩いていると、木々に隠れて村の入り口からでは分かりにくい場所に、一軒古い民家があるのに気付きます。  GM: で、オーラ発動してるですよね  慧: はい、してます  GM: 3,4人の村人さんとすれ違うのですが  GM: オーラ感知している人は、村人さんの体の一部に邪気が漂っているのが分かりますね。  GM: 手とか、お腹とか、目とか。  慧: む、治した痕かな?  ラクス: ほうほう  GM: 村人さん達は貴方達に挨拶してきますけど、そっちから話し掛けないならそれ以上はなーも言わずてくてく去っていってしまいますね  慧: えと、外から見えるところで邪気が漂ってるところはあります?  ラクス: 「?………どうしたの?」>慧  ルファ(見物): (こちらも落ちます。良い夜を) ---0:10 ルファ(見物)さんが去りました---  GM: 見えるところって、建物とか畑とか?  慧: 体で  慧: 服に覆われてないところでです  GM: ああ、えーと…両目から漂ってるのが一人、掌から漂ってるのが一人かな。  慧: 傷跡なにかはありますか?  GM: 傷跡のようなものはありません。  GM: 慧視点だと、なんかシャイニン○フィンガー準備中みたいに見えるんだろうか…(何>掌から邪気ってる人  慧: ふむ、判断は保留して、では周囲の建築物や地形なんかも見てみましょうか  慧: w  GM: んーと  リィト: (笑)  慧: 光るとも決まってない………です、多分  GM: さっきみっけた古臭い民家が、ぼんやり邪気に覆われてます  慧: 「映像上の関係で」そう見えるだけで  慧: では、かくかくしかじかをラクスさんに  GM: 邪気がどう見えるかは設定次第ですからねぃ…っと。この場合の邪気は、なんとなく濡れているように見えるとかそんな感じです。  GM: (分かりにくいと想うのでそのまんま『邪気が漂ってる』でも良し)  ラクス: 「へー」  ラクス: 「じゃぁ、ここの人たち、本当は仙女様の事を知ってるんだね」  ラクス: (無警戒に普通の大きさの声で ---0:14 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 周囲に人は居ませんでした(笑  慧: 「そう決めつけるのは早計ですけど」(小声  ラクス: ちっ  慧: 「わー」  ラクス: 「へ?」>わー  慧: 「あの、もしかしたらTVの人みたいに答えてくれないかも、じゃないや、えーと」  慧: ……………………………  慧: おのれ他人を疑わないお子様めえええ  GM: あ、ちなみにリィト君。おっさん(高津さん)は一通りの村人に聞いて、成果ナッシングで溜息。木陰で座って休んでいます。バックからカメラとか取り出して、チェックしていたり。 ---0:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+1=8---  慧: 「何となく大声で言い回るのは駄目な気がするです」  GM: ちなみに、何故か一軒だけ寄っていない民家がありますね>高津さん  GM: 邪気ってるアレなんですけども  ラクス: 「うーん」  リィト: ふぅむ・・・  慧: 見えてないのかな?  GM: そんなことやってるうちに集合時間になったりしますけれども、何かやることあります?  リィト: とりあえず今のところは保留、まだ宿は取ってないのかな?>高津さん  慧: 集合時間になったらおとなしく集合場所に行きます  GM: 集合時間の時は、木陰で手帳とかカメラをチェックしてるだけですね。  リィト: ふぃふぃ、では、名詞を見たときの携帯の電話番号とか覚えておいてもよいですか?  GM: OKです  ラクス: 同じく>集合場所 ---0:20 慧さんが去りました---  リィト: では、覚えて集合場所へ移動します ---0:20 慧さんがやってきました---  リィト: 「ただいま〜、何か分かった?」  GM: じゃ、皆さん集合場所に集まりました。まぁ、朝で…11時くらいだと想ってください  慧: にゅ、着いたのは朝一?  GM: 結構朝方で。  ラクス: 「この村の人たちが(かくしか)なんだって」  GM: ちなみに学生さんは夏休み突入済みです  リィト: 「あの人も(かくしか)で○○の建物に気がついてなかった〜」  リィト: 「村の人にしか見えないのかなぁ?」  慧: 「あの、あとこちらは(かくしか)で、邪気の漂う建物が」  GM: …自由業一人、小学生一人、虫一人か(笑  GM: まぁ、恐らく人払いかなんかではないかと予想はつきますね>邪気の漂う建物  慧: 「多分同じ建物ですね」  ラクス: 「人払い、かなぁ?」  リィト: 「(かくしか)な建物?」  慧: 同じですか?  慧: >GM  GM: 同じですね、普通に  GM: 周りの民家も古いですが、一軒だけ更に年季入ってる感じでした  慧: 何が普通なんだかよく分かりませんが解りましたー  GM: ↑で邪気ってるアレといってるので普通です(ぁ  リィト: 「あの建物にこの壺持って行けばいいのかな?」  慧: て、ちゃんと聞くか。どう普通と一緒………なるほど  慧: 「でしょうか」  GM: ところで壷は誰が持ってるんでしょうか  GM: リィトはありえないとして(笑  慧: 仙女が住んでるとは限らないとか言いたいけど、ケイだし言えないなぁ  リィト: あり得ませんねぇ(笑)  ラクス: 壺は・・・  慧: 持ってたら怪奇現象ですねw  ラクス: ポッケと同じリュックに詰まってます  ラクス: ポッケが潰れてます  GM: 身長3cmですからね(笑  慧: 可哀想なぽっけくん………  GM: ポッケ「…カラダが変なカタチになる、変なカタチになるぅぅぅ〜」  リィト: 外から見たら壺が飛んでるように見えるかな?(笑)>3cm  GM: もてたらの話ですが(笑  リィト: 持てないです、体力0.1しかないし  GM: さて、どうします?  リィト: 「あの小屋に持って行こうか〜?」  慧: 「そうしますか?」>らくすさん  ラクス: 「うん、そうしてみよう」  GM: じゃ、移動?  GM: では、てくてくと移動します ---0:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: 高津さんには遭遇せず、民家の前まできました。  GM: 扉には、筆で「御用の方は御声をかけてください」と書かれた紙が貼ってあります  慧: 「もしもし、どなたかおられますか?」  ラクス: 「ごめんくださーい」  GM: 聴覚判定どうぞ>三名 ---0:31 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 5+6+6=17---  リィト: ふぁんぶる(えっへん  ラクス: 流石ファンブラー  GM: お見事です  ラクス: (自分もだろうが ---0:32 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+2+1=8--- ---0:32 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 3+3+5=11---  リィト: うわぁぁぁぁぁぁん、最近ファンブルしてなかったのにぃぃぃぃぃ  ラクス: 5成功  慧: 私はそろそろFらーの名を返上したかな?  慧: 7成功  慧: あ、もとい5  GM: 慧とラクスは、中でどたばたがさがさ「お、押すなっ」「皆さん慌てないで…」と、たくさんの足音やら羽音やら這いずる音やら声やらが響き渡っているのが聞こえます。  ラクス: 「………えーと」  GM: 暫くすると静かになって、中から「どちら様でしょうか」と女性の声がします。  ラクス: 「ベンヴェヌーティから来ましたー」  GM: 扉がからからと開きます。「Benvenutiの方ですか、御待ちしておりました」  ラクス: どんな人?  GM: 容貌は魅力的、濡れているような髪(けど水滴とかは落ちない)の20歳くらいの女性です。白い粗末な布切れのような服を着ています。  GM: オーラは妖怪ですね。  慧: 「白沼様ですか?」  GM: 白沼「はい」  GM: 柔和に微笑むと、「どうぞ此方へ」と中へ案内しますが  ラクス: 「おじゃまします」  リィト: 周囲をオーラ感知できょろきょろしてみます、人目はありますか?  ラクス: とてとて  GM: 人目はな…  GM: 無い…  慧: とてとて  GM: といえるかどうかは皆さん知覚判定を(ぁ ---0:36 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 4+2+1=7--- ---0:36 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+5+5=15---  リィト: 8成功  慧: 0〜 ---0:36 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 3+1+6=10---  慧: いっそ−成功といいたかった  ラクス: 5成功  リィト: それは私のネタですよ〜(笑)  GM: リィト君、天井の隅っこから貴方達を伺う白い小さな蛇を発見  リィト: オーラは?  リィト: ・・・深澄さんじゃなくてよかったなぁ  慧: w  GM: ラクスは障子の隙間からひょこっと顔を覗かせる女の子を発見  GM: 妖怪です>蛇とか女の子  リィト: では、透明をオフにして「おじゃましまーす」  GM: とりあえずそのまま居間に案内されます。  リィト: と言いつつぱたぱた入り  GM: ほんとはすすわたりとか出したかったんだけど(ぁ  慧: w  GM: では、居間。テーブルが置いてあって、お茶が4つ並んでいます。  ラクス: ふむふむ  GM: 白沼「どうぞ」座布団とかも既にひいてあったり  リィト: うや、後一人いるのかな?  ラクス: 「?あの子は来ないんですか?」言いつつ手招き  慧: かな?  慧: 自分の分かな?  GM: 女の子「(びくっとして障子を閉めてしまう)」  GM: 一応自分の分です、置いてある場所的に  慧: 「む、どなたか居たんですか?」  ラクス: 「うん、女の子」  リィト: 「むこーに女の子が一人いたよ〜」  GM: 白沼「あの子は少し恥ずかしがりやなので」  慧: 子供の特権  ラクス: 「ふーん、あ、そうだ」  GM: 白沼「はい」  慧: 振るってみよう(ぁ  ラクス: 「届け物を」リュック開けて  GM: 「ああ、そうでした」  ラクス: 中身をずるっと取り出し  リィト: 偽ラクス:割れた壺を取り出します  慧: 障子の前まで行って 「こっちに来ないの?」  ラクス: チアノーゼを起こしたポッケ  GM: ポッケ「(ぽてっ)」  慧: 偽ぽっけ「ツボに詰まったー」  GM: 白沼「………」  リィト: 「あやや・・・」  GM: 女の子(声)「……だれ?」  ラクス: 「あ、こっちじゃないや」ぽい  GM: 白沼「…ああ、大丈夫ですか?」  GM: ぽっけを撫で  ラクス: 「こっちだね」壺取り出し ---0:42 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: ぐったりしてたぽっけが起き上がって、ぱちくりしてたりしつつ  GM: ※ぽっけ、邪気りました  慧: 「僕、慧っていうんですけど………えっと、こっちでお茶飲みません?」  ラクス: ポッケ「すごいや。ラクスの作る劇物とは大違いだね」  GM: 白沼さんは手を置いてあった布巾で拭きつつ(何時の間にか汚れていました)、壷を受け取ります。  GM: 女の子「……わたし、いい。しらないひといる」首をふるふる  ラクス: 「(無言で杖を取り出して脳天一撃」>ポッケ  GM: 白沼「…はい、これです。有難う御座います、助かりました」  慧: 「むー………お知り合いになれたら楽しいと思ったんですが」  GM: 女の子「……」 ---0:45 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+4=11---  ラクス: 「んー」  慧: ちょっと待って出てこなかったら戻りますかね  GM: 反応は悪くない。慧が戻ると、障子を開けてちょっと伺ってたりします  ラクス: 「私はラクス。君は?」>女の子  GM: あ、女の子ですけど、右足から邪気ってたりしますね  GM: ヒザの辺り  慧: 「(にこー)」(手招き)  慧: 治すと邪気で大体良いのかな  GM: 女の子「………きよ。」>らくす 白沼「清ちゃんは、座敷童子なんです。この村に住んでいるんですけど」  GM: 手招きされると、ゆっくりてくてくやってきて、ぺたんと座ります。  ラクス: 「きよちゃんだね。はい、もう知ってる人だよ」微小  ラクス: 微笑  慧: 「きよさんですか、よろしく」手出し  GM: 清「…うん」こく、と頷いて。おどおどと手を出します>慧、ラクス  GM: そろそろ分かるんですけど  リィト: 「はじめましてー」  慧: 握手握手  GM: 畳の隙間とか、障子の向こうとか、天井とか、押入れの中とか  GM: 十数匹の妖怪が覗いているのが分かります  ラクス: 握手握手  慧: 「(きょろきょろ)」ほえー  ラクス: ほうほう  GM: 小妖怪が多いですけど。何体かは邪気ってますね  リィト: 「いっぱいだー」  GM: 魍魎とか、木霊とか、山彦とか其の辺。猫又っぽいのもいたりする  慧: 「と、ととろのちっちゃいのが居る!?」  慧: 興奮  ラクス: 「わぁ」  ラクス: 偽「素材になりそうなのもいっぱいだ」  GM: 白沼「たまに怪我を治したりしているうちに、溜まり場になってしまって」ちょっと困ったように笑いますけど、むしろ嬉しそうです  GM: 白沼「…さて。遠いところわざわざ有難う御座います。そろそろお昼ですし、お食事でもいかがですか?」  ラクス: 「村人さん達も治してあげてるんですね」  慧: 「わー、わー、わー、良いところですねぇ」(ととろ好きらしい  ラクス: ポッケ「食べる!!」  ラクス: (即答  GM: 小ととろ「(慌てて隠れる)」  リィト: 「いいところだね〜」  リィト: 「わーい、ごはんごはん〜」  ラクス: 「あ、はい。いただきます」  GM: 白沼「ええ。匿って頂いている御礼です、皆良い方ですよ」>村人  慧: 「ご迷惑に………」  慧: 「…………………」(京都人の葛藤  GM: 白沼「はい、それじゃ暫く御待ちくださいね」にこっと笑って立ち上がり。「鳴釜、午前様、お料理手伝ってくださいね」  リィト: 偽白波「遠慮せずに召し上がってください、ぶぶづけ位しか出せませんが」  GM: 帰れ言うとる(笑  GM: 白沼「あ…」台所に向かおうとして、ちょっと足を止め(二体ほど妖怪を引き連れて) ---0:53 慧さんが去りました--- ---0:53 慧さんがやってきました---  慧: ぐう  GM: 部屋の奥、締め切られた障子を指差して「すいません、あちらの障子は開けないでくださいね。他は見て回ってもらっても構いません。御手洗いは、そこの角ですから」  ラクス: 「へ?」  ラクス: 「あ、はーい」  GM: きよ「……」障子の方を見ると、ちょっと怖がった顔  慧: 妖怪知識で何となく事の次第を理解して良いですかw  ラクス: (好奇心持ちですね………………  GM: まぁ昔話でこういうのはありますけど(笑  リィト: 「はーい」  慧: 「はーい」  ラクス: ………………でも子供も怖がってるし、ボーナス付けてもいいよね?(振るの前提  リィト: うずうずうずうず  GM: 白沼さんはちょっと笑って、「ああ、治療中のお客様が居るだけですよ。機とかは織っていませんので」くすくす  リィト: ボーナスは私はいらない(ぁ  慧: 「怪我人の方が………わかりました」  GM: じゃ、ボーナスは自己申請で(笑  リィト: 「・・・・・・」(ちらっちらっと障子の方を見  ラクス: +2、目標値13 ---0:56 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: ちなみに此処に集まってる妖怪は皆50〜200cpで作られた妖怪だと思ってくださいな。  ラクス: はっはー  リィト: ボーナス無し目標値10  慧: すげぇw  GM: 素敵に失敗w ---0:56 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 6+6+2=14---  リィト: わーい  GM: w  リィト: 「やっぱりきになるー」(障子に突撃  ラクス: 「………………」うずうず  慧: 「わー」  慧: 止めますw  GM: リィト君が近寄ると  ラクス: 「あ、ダメだよリィト君」と言いつつ後押し  GM: 周りの妖怪達もびくっとしてとめようとしますけど  GM: 低い唸り声が、障子の中から聞こえます  慧: 敏捷力的にむりぽだけど  リィト: じゃあ止められながらもう一度好奇心判定  ラクス: ………むぅ ---0:57 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 4+5+5=14---  ラクス: 同じく  慧: 「開けちゃ駄目ですよー」  ラクス: w ---0:57 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: 獣っぽくもあり、人の声っぽくもあり、自然の音っぽくもあり。  リィト: 「・・・やっぱり我慢できないよ〜」  リィト: 突撃  ラクス: F  慧: w  リィト: (笑)  GM: 我慢する気ないな?(笑  ラクス: 「………だよね」  慧: 「ラクスさんまで!?」立ちふさがり  GM: まぁリィト君は開けられませんけど(笑  ラクス: こそこそこそ  GM: きよ「…だ、だめ、こわいこわい」  GM: おどおど  ラクス: 「………………」  慧: 「駄目ー、駄目って言われたことをしたら駄目ですよう」  ラクス: 「えーと、この中って何が居るの?」>きよ  リィト: 「あけてーあけてー」  慧: 「常識的に人様の家の中ですしっ」  GM: きよ「え、ええとぉ…」 白蛇『我等もよく分からぬ。昨日の夜訪ねてきたのだが』  慧: 持ち上げて横にどかせば一瞬  GM: 山彦『血の』『血の匂いがした』『酷い怪我だった』『だったー』  ラクス: ふむ  ラクス: ………  ラクス: あんまり何度も判定するのも良くないので、未使用2点消費  GM: 猫「あたしらも姿は見てないけれど」  GM: あ、使わなくてもいいですよぅ。  ラクス: ういうい  GM: ラクスさんの体力だと開きませんので  ラクス: おおぅ  GM: 妙に障子が重いです  慧: どかされ損!?w  GM: 損(笑  リィト: リィトは障子の前でじたばたしてます  ラクス: 「リィト君、止めようかやっぱり」  GM: ラクスさん  GM: 重いというか、コレは…  慧: ではころんと横倒しにされつつ  リィト: 「む〜、開けようよ〜」  GM: 障子の向こう、何かがみっちり詰まってないか?と想いました  慧: 「駄目〜」  ラクス: なるほど  リィト: (開ける努力をしつつ、けど欠片も動かせない  慧: みっしり  ラクス: 「ダメだよー」引っ張ってどかそうとして  慧: ほぅ  GM: リィト君の力では揺らぎもしませんね(笑  ラクス: そそっかしい ---1:02 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 3+4+6=13---  ラクス: ちっ  ラクス: ふすまを引っ張りながら後ろに倒れたりはしませんでした  GM: さて、それじゃ待ちますか?w  ラクス: ういうい  GM: あ、お茶のお代わりとかなら身長10cmくらいの武士の群とかが持ってきてくれたりします  慧: きよちゃんとかちっこい妖怪さんとお喋りをば  リィト: 障子の前をうろうろしつつどこからから入れないか探索中  リィト: どからから→どこかから  慧: あわよくばちびととろとなかよく!(ぇぁ  GM: 入れなさそうですね>リィト君  GM: まぁ、小妖怪達を親睦深めたりしてるですねw  慧: オーラL3では遮蔽物までか  GM: あ、皆さん知覚判定どうぞ。リィト君は−3で  慧: (PCには見る気はないが ---1:05 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 4+1+6=11--- ---1:05 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+3+5=10---  リィト: 1成功  慧: 5成功 ---1:05 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+3=14---  ラクス: きよちゃん中心で仲良くなろうと試みる  GM: あいあいw ---1:05 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 5+4+6=15---  ラクス: 1成功  GM: では…慧かな  GM: 一瞬縁側の向こう…家を隠している木の向こうに、誰かがいたような気がします。すぐに居なくなってしまったようですが  慧: 「あれ………?」  GM: きよ「?」  慧: 「いえ、今、あっちに誰かが」  慧: 指さしつつ  リィト: 「?」そっちを向いてみる  紅楼夢(見学): 偽慧「Gです! 野良Gです!!」  GM: 家鳴「んー?」白蛇『見てこようか』  GM: 何で俺おるねん(笑  GM: 見ても誰もいないように見えますね  慧: 「気のせいかな………?」  慧: 気になるのでぱぱっと変身、オーラ3Lで見てみます  慧: 木の後ろにいても見えるはず  リィト: 私は透明起動させてそっちの方に飛んでいきます〜  紅楼夢(見学): ゲンジロウ「慧タソ(*´Д`)ハァハァ」<オーラ  GM: では、向こう側にちらっと人間のオーラが見えた気がしますが、遠ざかっていきます  GM: あ、リィト君は飛んでいけば分かりますけど、坂を高津さんが下っていくのが見えます。  慧: 「………人間?」  リィト: ちょと、それは確保しないといけないなぁ・・・  慧: 「あ、きよさん、」  リィト: 高津さんを尾行です  GM: ちなみに、木の裏辺りは人払いの範囲内です。まぁ、あの位置からだと家の中が見えたかどうか微妙なセンですが  GM: 了解  慧: 「この家は、外からどう見えるんのですか?」  GM: きよ「え?」  慧: 「いえ、今、人間がこちらを見て居られたようですので………」  GM: きよ「えっとね、そとからだとみえないとおもう。けがとかでセンセイにようがないひとは、はいれないの」  ラクス: けが人………  ラクス: 「用があれば入れるの?」  慧: 「そっか、なら、安心………かな?」  GM: きよ「たぶんだいじょうぶだとおもうけど…」>人間が  GM: きよ「うぅん、ほんとにセンセイのじゅつをひつようとしてないとはいれないんだって」  GM: 聞きかじりっぽい喋り方  慧: ………  紅楼夢(見学): (´-`).。oO(『瑠阿さんのリクエスト』で偽発言などしましたが後で削除願います。私はそろそろ寝ますだ)  GM: おやすみなさい(笑  リィト: おやすみなさい  慧: そして黒服はどうなったんだろう、とふと思う  慧: おやすみなさいw  紅楼夢(見学): (´-`).。oO(では、おやすみなさいませ)  紅楼夢(見学): ノシ ---1:14 紅楼夢(見学)さんが去りました---  GM: ああ、電話で呼べる位置に待機してるとしてください。今更来るのめんどいしw>黒服  ラクス: おやすみなさい  リィト: 高津さんは誰かの病気を治してもらいたいから仕事のついでに頑張って白沼さんを探している  GM: で、リィト君。高津さん尾行ですか?  リィト: とかならここにこれるかな?  リィト: 尾行です  慧: いやあ、家の中に入れないで迷ってるとか面白い光景を想像  GM: 高津さんはてくてく歩いて坂を下っていって、途中の木陰で座り込み。困ったように頭を掻いています  リィト: 透明を起動したまま  慧: 人払い範囲内かー  リィト: どっちにしよう・・・  GM: 高津「おかしぃなぁ…(がりがり)」  リィト: とりあえずまずは無言の会話で  リィト: 『どうしたのー?』とか話し掛け  GM: 高津さんに?  リィト: うん(笑)  GM: 高津「え?いや、ちょっとね。村の子かい?」  GM: きょろきょろ  GM: 高津「…あれ?」  GM: 高津「………おーい?」  GM: きょろきょろ  リィト: 『木の陰にいるよ〜、けどこっち見ないでね〜』  リィト: うわ、怪しい  GM: 高津「そっちか…(適当な木を見て)分かった分かった、君は?」苦笑して、木に背を向けて座ります。  リィト: 『おじさんがあわててたみたいだから気になったの』  リィト: 『神様とかみたの?』  リィト: 仙女様か  GM: 高津「ああ、ちょっとね…聞いた話だと、あそこに家が有るはずなんだ。ただ、坂を登ったところで見失っちゃってね…」  GM: 高津「木の向うに家が見えた気がしたんだが…(怪訝そうに)」  慧: んー?  GM: 高津「…君、君は仙女様、っていう人について知ってるかい?」  GM: 坂の途中くらいから人払い範囲内です。  リィト: 『家が見えた気がした?結局見えなかったの?』  GM: 高津「ああ、屋根が見えた気がして登ってみたんだが…気のせいだったのかな」  リィト: 『怪我とかなおしてくれる仙女様だって事は知ってるけど〜、おじさんもどこか怪我したの?』  GM: 高津「…君、知ってるの?」驚いたように ---1:23 慧さんが去りました---  リィト: 『知ってるって、何を?』 ---1:23 慧さんがやってきました---  GM: 高津「い、いや。おじさんは雑誌の記者でね、仙女様のことを確かめにここに着たんだ。けど、村の人に聞いても誰も分からない、とかそればっかでね…」  リィト: 『あれ?村の人が誰も分からないって言った?』  GM: (ちなみに居残り組は、そろそろご飯の匂いが漂ってきます(何)  ラクス: ふむふむ  リィト: 『じゃあここに小屋があるって言うのは誰が教えてくれたの?』  GM: 高津「ああ、本当に知らないのか、それとも何か隠してるのか…」  ラクス: 「あ、いい匂い」  リィト: こっちまで臭いが漂ってきたらリィト君は話を切り上げます(ぁ  GM: 高津「ああ。以前、骨折したのを治してもらったっていう子が知り合いにいてね。その子から聞いたんだ」  GM: w  リィト: ←グルメ  慧: 「(つられてお腹が鳴って赤くなる)」  GM: きよ「(くぅ〜)…(同じく)」  慧: 顔を見合わせて笑いますか?  慧: (何馬鹿一  GM: いや  GM: 周りの小妖怪達が馬鹿笑いするんですよ(何  慧: ち(ぁ  リィト: 『じゃあ、村の人が教えてくれなかったら調査ってあんまり進んでなくて大変?』  GM: 高津「ああ、大変さ。いつもはもう少し楽なんだけどなぁ」疲れたように  リィト: 『どれくらい分かったの?よかったら手伝ってあげようか〜?』  リィト: リィト君・・・旅をして成長したんだね、色々あざとくなってるよ(笑)  GM: 高津「まだほとんど何も…いや、いいよ。もう少し頑張ってみよう」 ---1:28 慧さんが去りました--- ---1:29 慧さんがやってきました---  GM: 携帯を取り出して「あいつらも調べてるかな…」とか言いつつ、ひょいと立ち上がります  リィト: 『うーん、おじさんの連絡先とか教えて〜。おもしろいこと分かったら連絡するから〜』  リィト: 『あいつら?』  GM: 高津「ん…ああ。じゃあ、名刺、此処に置いとくよ」笑って。「ああ、記者にも色々とツテがあってね」  リィト: 『教えて教えて〜』  GM: 名刺をぽん、と座っていた場所に置いて。  GM: 高津「秘密…にするほどでもないな、ただの記者仲間だよ。それじゃ、ありがとうね」  GM: そう言って、高津氏は去っていきます  リィト: 『ばいばーい』  GM: じゃ、そろそろご飯のにおいがここまで(ぁ  リィト: では、名刺を回収して帰りましょう  リィト: 「ごはんごはん〜」  リィト: 200gまでなら抱えて飛べる  GM: 白沼「お待たせしました〜」リィト君が帰ってきた頃、丁度白沼さんがご飯もってやってきます  ラクス: 偽「あ、ごめん、全部ポッケがたべちゃった」  GM: まぁ…あれだ。山奥の旅館とかで出される料理のちょっとスケールダウン版みたいな(何  リィト: リィトならご飯4粒くらいでおなかいっぱいな気がします(笑) ---1:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 8成功くらいに美味しいです。  GM: こんなとこで高ぇな、おい(笑  慧: 「(ほぅ)凄く美味しいです」にこにこぱくぱく  GM: 白沼「良かった(にこ」  リィト: 「おいしいおいしい」(ちまちまがつがつ  GM: ちなみに…当然妖怪達にもお膳が行ってます  ラクス: 「うん、おいしいね」  GM: 中身は、まぁ、色々(笑  GM: 白沼「あ…忘れてた」  GM: てとてと  慧: タマゴを丸飲みしてみるとか、ドングリとか?  GM: ですね  GM: お膳を持って、例の開かずの障子のとこに行きます  慧: すす渡りには金平糖(ほぅ  リィト: しょうじのほうをじー  GM: 障子の向うに声をかけます。  ラクス: 「あ、その子にもご飯なんだね」  慧: 「(ちょっと気になる)」  GM: 「ええ…もし、もし?お召し上がりになられますか?」  GM: 返答は無く。食事時で騒いでいた妖怪達も静かになり  GM: ちょっとだけ居間がしーんとします。障子の向こうの、粗い息遣い…の、ようなものが聞こえてきます。  GM: 白沼「…では、何か有りましたらお申し付けくださいね?」困ったように笑いながら、お膳を下げます。  GM: 白沼「いらないみたい」困笑 ---1:37 慧弐号さんがやってきました--- ---1:37 慧さんが去りました---  リィト: 「・・・・・・?」  慧: 良い所で………  GM: 餓鬼『お膳、お膳』 白沼「はいはい。余っちゃったから、あげる」  GM: がつがつがつがつ  GM: まぁそんなこんなで食事は進み  GM: 食後にお茶でも運ばれてきます。  ラクス: 「はふぅー」お茶のみ干して一息  慧: 「(お茶こくこく)」  GM: 白沼「(運んできたあの壷を開けて、こくこくと中身を飲んでいる)」  リィト: あ、リィトに出されるお茶はどんな容れ物に入ってますか?  GM: お猪口とかですかね、それでもおっきいけど(笑  リィト: ギリギリ溺れはしないか  GM: 目玉親父やりたいなら言ってくれれば(ぁ  リィト: なら頑張って飲もう  慧: ドングリの傘とかw  GM: ああ、それええなぁ(笑>ドングリの  GM: 白沼「ふぅ…」  慧: 「あ、そう言えば、リィトさん」  リィト: 「なに〜?」  慧: 「さっきの………どうでした?」  リィト: 「あ、(かくかくしかじか)だったよ〜」  リィト: 「この辺調べている新聞記者の人って結構多いみたい」  リィト: 「名刺ももらった〜」  GM: 白沼「?お料理、苦手なものとかありました?」分かってない  GM: 白沼「新聞記者さん?」  GM: ちなみに雑誌記者です、一応w  慧: 「妖怪の新聞記者さんとか来なければ大丈夫かな」  リィト: 雑誌記者か  慧: 「………どっかで聞いたことが有りますけど、「ようかいしんぶんしゃ」とか」  慧: (ぇぁ  GM: その頃の天戸「(くしゃみ)」  リィト: 「うん、記者の人がここの事調べてたの〜」>白波さん  GM: 白沼「まぁ…」  ラクス: 「………………うーん」  リィト: あ、これを言ったときの白沼さんの感情はどうですか?  リィト: どんな感じですか?  GM: 白沼「この家は結界が張ってありますから、平気だとは想いますけれども…」  GM: 少し困った感じです  GM: けどあんまり心配もしていない  ラクス: 「しばらくここに居ましょうか?」  ラクス: >白沼  GM: 偽白沼「どうせバスは一週間に一回ですから、それを待たないと帰れませんよ(にこ」  GM: 白沼「え?」  慧: 「どうせ夏休みですし、何かおありのようでしたら………」  GM: 白沼「……」  GM: オーラで感情見れる人はともかく  GM: 見れない人も分かりますが  GM: 露骨に嬉しそう(ぁ  ラクス: ………  ラクス: 寂しがりや?  GM: ワカりやすいねんこの人!寂しがりややねんこの人!  リィト: (笑) ---1:48 慧弐号さんが去りました---  リィト: 「美味しいご飯がでるなら僕も泊まる〜」  GM: 白沼「…何もないところですけれど、そう言っていただけると。お疲れでしょうし、どうぞ休んでいってください」照れ照れ ---1:49 慧さんがやってきました---  ラクス: ポッケ「泊まるんだったら、ボクもお手伝いするよー」  ラクス: (そういう妖怪なので(雇用契約として扱うらしい  GM: 妖怪達もざわざわ  GM: お客さんなんて珍しいですしね。  GM: 患者さんはきますけど(ぁ  慧: ………はっ  慧: 新田さんは一晩以上車で待機か  GM: 頑張れ。  リィト: お疲れ様です(笑)  慧: ………電話は通じるかな?w  GM: 白沼「ああ、それならお布団出さなくちゃ…」ぱたぱた。嬉しそうに  GM: 通じていいでしょう、普通なら圏外っぽいけど(笑  GM: きよ「おとまり?」  ラクス: ポッケ「お手伝いー」白沼さんについていく  慧: 「………新田さん?あー、済みませんけど、僕ちょっと泊まっていくので、ええ、え?待機は続ける?………せめて何処かに泊まってくださいね?エコノミークラス症候群はシャレに」以下略  GM: はい、連絡終了っとw  GM: では…お泊りでよろしい?w  リィト: お泊まりで  GM: じゃ、まぁとりあえず  ラクス: ういうい  GM: 小妖怪達に遊んで遊んで言われますけど(笑  リィト: 遊びます〜  GM: 白沼「…今の内に済ませてしまいましょうか。失礼」 白沼さんは、障子の方へ  慧: 遊ぼうかな?  GM: 猿神「鞠があったな、もってこい、キキッ」  リィト: 鞠につぶされそうだ・・・  GM: 白沼さんは、障子の前で  GM: 服だけを残して消え去ります  GM: で、服の中から一枚の布切れがふよふよと浮かんできます  ラクス: ほむ  リィト: 「???」  GM: 器物変身。ちなみにこの姿だとオーラ隠蔽されてます  GM: 白沼『少し見てきますので』  リィト: 「いってらっしゃーい」  慧: 「はー」  慧: 「いってらっしゃーい」  GM: ふわふわと天井の隙間に入っていきます  GM: 隣の部屋に行った模様  慧: 何の妖怪さんか、解ります?  GM: んー。日本の妖怪知識があれば知力で。 ---1:57 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+2+4=8---  慧: 7ほど  GM: 布の妖怪といえば、かの有名な一旦木綿やら、蛇帯。機尋やらが浮かびますが  GM: ちょっとぼろぼろな布切れから連想するなら、「白容裔」が一番近いんじゃないかなぁ?と思いました。  GM: 一応読みを付記するならシロウネリ。  GM: さて、とりあえず妖怪達を遊ぶなら  GM: 敏捷判定でもやっといてください。Fしたら何かあります(ぁ  GM: 妖怪達と遊ぶなら、だな ---2:00 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+4+1=7---  ラクス: うい  ラクス: ……… ---2:00 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 6+6+1=13---  ラクス: そそっかしいは?  リィト: 成功  GM: 敏捷に失敗したら何かあります(爽>そそっかしい ---2:01 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: ちっ  ラクス: ちっ  慧: w  GM: じゃ、きゃいきゃい遊んでますw  GM: 暫くすると白沼さんも帰ってきます。  慧: きよさんとお友達になるぞー  GM: 白沼「まだ少し、具合が悪いみたい」疲れた様子で帰ってきます  GM: で、全身が汚れてます  リィト: 「疲れてるみたいだけどだいじょーぶ?」  GM: きよ「きゃー」おっかけっことかしたらころぶたいぷのこども。(ぁ  慧: 「と、大丈夫ですか」  GM: 白沼「ええ…このくらいなら、洗えばどうにか(苦笑」  慧: どっちに言おうw  ラクス: 「お疲れさま」  ラクス: 「えーと………一応私も傷を治せるから」  GM: 解説しよう!疲れ知らずの発動条件なのだ!(思いつきで変な能力を作らないように。)>体を洗う  ラクス: 「良かったら、言ってくださいね」  GM: ついでに治癒すると汚れるのだ!(同上)  GM: 白沼「ええ…後で頼むかもしれません」  リィト: 楽しい限定かけますね(笑)  GM: というわけで白沼さんはお風呂入ってきます(笑  GM: まぁ、あれです。  GM: 特にまったり過ごすなら夜まで時間経過するけど、やりたいことある人は言へ(笑  リィト: 私は何もしないです、遊んだりご飯食べたり ---2:04 慧さんが去りました--- ---2:05 慧さんがやってきました---  ラクス: ふー無  GM: 台所関係の妖怪もいるので、ご飯はぽこぽこ出てきますw  GM: 今1時だとしても…後5時間遊べ、何かやるならイマノウチ(笑  ラクス: えーと、ポッケに強制労働させて、薬の材料を取ってこさせます(酷い  GM: 了解(何ぃ  GM: ポッケは旅立ちました。以上(ぁ  ラクス: もしかすると余分に必要かもしれないし  リィト: 5時間あるなら村の散歩にも行きます  GM: じゃ…生存/森と動植物知識とかふっておこうか。  慧: 村を見回ってみようかな? ---2:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+2=6--- ---2:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+6=11---  リィト: 綺麗な景色を探したり花の蜜を飲んだり、村人に聞き込みしている人を探したり  ラクス: で、自分は調合でもしましょう ---2:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6+2を振りました 3(5)---  GM: じゃ、薬5個作れるくらいの材料をゲッツしてきました  ラクス: では全部使ってしまいます  GM: 村の散歩もどぞー。あ、人間には見えない妖怪もうろちょろついてきます  GM: きよちゃんとか、後小妖怪は結構人間に見えなかったりする  ラクス: そして、家に1ヶ月は消えない異臭がこびりつきます(ぉ  GM: 村人に聞き込んでる人は、いまのとこいないようですね。  GM: ひでぇ(笑 ---2:08 慧さんが去りました--- ---2:08 慧さんがやってきました---  慧: だうう  GM: まぁ、垢舐めとかが掃除するかな?w  GM: 村の散歩する人は3Dふってみてくださいな ---2:08 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: リィト君もどぞー ---2:09 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 特に何も無く、そろそろ夜です。  ラクス: (一応、錬金術振っておこうかな  GM: 薬作るなら判定どぞ  ラクス: (調合には失敗しておかないと(ぉ ---2:10 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: w  ラクス: ちっ  慧: w  GM: いい感じにできましたね、ちっ  ラクス: 凄く出来が良い  GM: じゃ、そのまま夜です。  ラクス: 異臭控えめ、滅茶苦茶苦いだけ  GM: 白沼「お風呂沸いていますけど、入ります?お夕食が先でもいいですけど」>三人  ラクス: 「あ、お風呂入ります」  GM: くさいしね(笑 ---2:12 慧さんが去りました---  ラクス: 「きよちゃん、一緒に入ろっか」 ---2:12 慧さんがやってきました---  GM: 白沼「どうぞー」 きよ「おふろ?」  ラクス: 「そ、お風呂」  リィト: 「ポッケ君いっしょにはいろ〜」  GM: きよ「…はいる」  GM: 照れ照れ  GM: ポッケ「(疲労で屍)」  ラクス: 「慧君も一緒に入る?」  ラクス: (さらりと  慧: 「お風呂………ですか?あー、えと、ひとりで入ります」  ラクス: 「うん、じゃあ先に入るね」きよ連れて行きます  ラクス: 省略  ラクス: 一応そそっかしい ---2:14 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 3+1+2=6---  ラクス: くぅっ  慧: 目良いw  GM: じゃ、お風呂のシーンはカットしますかw  GM: きよ「いーち、にーい、さーん…えっと、ご?」  GM: (カットしきってない)  ラクス: 「よんだよ」  GM: きよ「よーん」  GM: では、特に異論がなければ風呂上りの夕食に移行w  ラクス: そんな感じで  GM: そんな感じですね  慧: 妖精二人は  GM: ポッケ君とリィトはどう考えても  慧: お茶碗お風呂?  GM: お椀です。  GM: 当然  リィト: お風呂にお椀を浮かべて遊ぶんですよ!!  GM: 転覆したらヤバイっすね(笑  慧: いや、ポッケ君はタライかな?  リィト: きっと何とかなる(笑)  GM: じゃ、時間経過して  GM: 皆さん上がりました、っとw  GM: 白沼「お湯加減どうでした?」(料理の匂いが漂いつつ)  リィト: 「きもちよかったー」  リィト: 「けどおぼれたー、あははー」(ぁ  ラクス: 「よかったですよ、ね」>きよ  GM: きよ「うん(暑くて顔上気させつつ)」  慧: 「気持ちよかったです」  ラクス: ポッケ「ボクもおぼれた、足がつって」  GM: 白沼「ご飯、もう少しでできますから。待っててくださいね」  GM: まぁタオルとか渡されつつ居間に行くと、小妖怪達がひそひそ話をしています。  慧: 「………?どうしました?」  リィト: 「どうしたの〜?」>小妖怪ず  慧: リィト君もポッケ君も、サイズ的にはお仲間だなぁw  GM: 猫又「…いや、ね」 木霊『ネコマタとか餓鬼で、匂いを嗅いでみたんだけど』障子の方を指差し  GM: 餓鬼『土の匂いがするんだー』 猫又「虫…いや、どうだろうね。確かに土の匂いがぷんぷんするけれど…」  GM: 妖怪達であーだーこーだ噂しあってるようですね  GM: ノリ的にはねぇねぇ今日転校生来るんだってー、うっそマジー?に近い  ラクス: ………………  慧: (欲望に負けて猫股をきゅっとしつつ)「土の匂いですか?」  ラクス: ツチグモ?  リィト: なんだろうねぇ・・・  ラクス: (またかよ(ぉ  慧: はっ、100年ほど前に  慧: 倒された(ry  GM: アイツか(笑  GM: さて…そろそろかなぁ  GM: はい、では皆様  GM: 聴覚判定どうぞ ---2:23 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 3+3+5=11---  リィト: 4成功 ---2:23 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+3+2=10---  慧: 5成功 ---2:24 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 2+5+3=10---  ラクス: 6成功  GM: 全員気付くな。表の方から足音が。  慧: 並んだね  ラクス: 「ん?」  GM: 4,5,6と。  リィト: 透明を起動しつつ表の方を警戒  慧: 「どなたかおいでになる?」  GM: きよ「きょうは、かんじゃさんこないはずだけど…」  慧: オーラ1Lは起動しつつ  GM: 高津「すいません、どなたかいらっしゃいますか」  GM: と、声が。  慧: 「………え?」  GM: 白蛇『……誰だ?』  リィト: 「ざ、雑誌記者の人だよ!!」(ぼそぼそ  ラクス: 「あれ?」  慧: 「人間の………?」  GM: 家鳴「ニンゲンっ!?」  ラクス: 「………………どうしようか」  慧: 「いえ、もしかしたら」  GM: 山彦『か、隠れろー』『れろー』  慧: 「僕のような家系のものなのかもしれませんけど………妖怪さんのことは」  GM: どたばたぞわぞわ  慧: 「知らなさそう………でしたよね」 ---2:27 NONAMEさんが去りました---  GM: きよ「わ、わたしもかくれる…」  GM: 障子を開けて中に。  GM: 高津「すいません、何方か…」  リィト: 「知らないみたいだったよ〜」  慧: 「白沼さんに知らせてきます」  ラクス: 「うん、お願い」杖構えつつ(ぉ  GM: 白沼@台所「(お鍋をかき回し)」  リィト: 『ちょっとまってくださいー』>高津  慧: 「白沼さん」  GM: 高津「おや…君は?」きょろきょろ  GM: 白沼「はい?」  慧: 「今、外に………あの、雑誌記者さんが」  GM: 白沼「……え?」  慧: 「………人間だと思うんですけど」  リィト: 『何のご用ですか?』>高津  GM: 怪訝な顔をして  慧: 「………多分」  GM: 高津「いや、やっと見つけたんで取材にきたんだけれど…」  GM: 白沼「……出てきます」  GM: てくてく  慧: ではついて行きます〜  リィト: 治癒に力を使いすぎて人払いに回す力が無くなったとか・・・?  GM: いえ。まだ家の周りには薄く邪気が漂っていますね  GM: 白沼「(扉は開けず)どちらさまでしょうか」  GM: 高津「あ、私週間○○の高津歩といいます。実は少しお聞きしたいことが…」  GM: 白沼さんは少し黙ってから、「…どうぞ」からからと扉を開けます。  GM: 「少し御待ちくださいね」と言って、居間の方に顔を出します。「リィトさん、ポッケさん、少し隠れていてください(小声)」  慧: では、「姉の後ろから歓迎されない客をじーっと睨んで居心地悪くする子供」の役を  リィト: 「僕は透明だから問題ないよ〜」  GM: 高津「どうも、お邪魔します」  リィト: でも、一応適当なところに隠れる  GM: では、白沼さんは上がってきますけど…慧や  GM: 白沼さんが胸に下げてるカメラが、妖怪のオーラですよ  ラクス: ほう  慧: ほう  リィト: ほぅほぅ  ラクス: あ、私は普通の客のように振る舞います  GM: あいあい  リィト: あ、私も分かる?<オーラ感知2L持ち  慧: 白沼さんが?  GM: 分かりますね。  GM: 白沼じゃねぇよ!  GM: 高津だよ  GM: 白沼さんが何でカメラ持ってんだよ(笑  GM: リィト君は、このカメラが感情らしきものがないことも分かります  リィト: ふむ  GM: 白沼「こちらへ」高津「どうも」  ラクス: 「こんばんは」  リィト: 指向性無言の会話で部屋にいる妖怪の人に  GM: 居間に来ると、高津はラクスに会釈。「こんばんわ」  慧: 妖具かな・・・?  リィト: 『あの人の持ってるカメラ妖怪だから気をつけてね〜』と伝えます  GM: というよりは、自意識の芽生えていない妖怪っぽいですね>カメラ  GM: 白沼「(高津に座布団を促して、自分も座り)…それで、御用は?」高津「ああ、はい。実はですね…」  慧: では部屋の隅っこの方に居残ってじーっとカメラを注視していよう  GM: まぁ、色々と調べた事とかを言って。「〜という話をお聞きしまして。単刀直入に申しますと、あなたがその『仙女』ではないかと思っているのですが、どうなんでしょうか?」  GM: カメラは特に何も反応はありません。  慧: しかし、新興宗教の教祖とかなら兎も角  GM: 白沼「…いえ、覚えがありません。何かの間違いだと思うのですけれど…」 ---2:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+2=9--- ---2:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+1=10---  慧: 仙女、で取材にくるってのも暇な雑誌だ………  GM: 嘘発見の調子が良いです(笑  GM: 実際に治してもらった人がちらほら居たり、治してもらった人に有名人が混じってたりしたんですよ。高津さんの話の中に出てくるので分かりますが。  GM: バスケの選手の足とか、其の辺  GM: 高津「ふむ…」リィト君なら分かりますけど、疑ってます。というか、嘘ついてるなぁと思ってるみたい  GM: 色々と問答が続きますけど…何かします? ---2:40 慧さんが去りました---  GM: 偽:高津さんの頭を殴るとか ---2:41 慧さんがやってきました---  GM: 何もしないなら知覚判定ですけど〜(何  ラクス: むぅん  慧: ………む?  ラクス: 「………………あの」  GM: 高津「はい?」  リィト: 私は何もしないです  慧: もうちょっと白沼さんが困りそうになるまでは  ラクス: 「もしかして、これの事なんじゃ?」今日作った薬(借りた壺かなんかに入れて)  GM: 高津「…それは?」  GM: 白沼「?」  ラクス: 「漢方薬みたいなものです、傷とかによく効くんですけど」  GM: 高津「漢方薬、ですか?」  ラクス: 「この辺りで材料がとれるんですよ」  GM: 高津「はぁ…少し見せてもらっても良いですか?」  ラクス: 「いいですよ」かぱっ  ラクス: もわわわーん(ぁ  GM: ワカりやすい白沼さんがどこまで話をあわせられるか(ぁ  ラクス: くっ  GM: 高津「これは…聞きそうですね」  GM: 汗  GM: 白沼「あ、ええと、確かにそれを何人かの方にお譲りしたような〜」 ---2:45 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+3=6--- ---2:45 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: …目ぇ良いな。  GM: ラクスさん、言いくるめとかあります?  ラクス: 無いです  GM: じゃ、知力−5or演技−5で振ってみてください  ラクス: 11ですね ---2:47 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 1+5+3=9---  ラクス: よし、2成功 ---2:47 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+3=9---  ラクス: がはぁ  GM: んー  GM: 高津「……(少し悩んで)」  GM: 高津「そうですか。それじゃあしょうがないですね(ぽりぽり」  しなっち@見物中: 寝ますね〜  ラクス: 「あ、よろしければ持っていきますか?これ」  しなっち@見物中: おやすみ〜  リィト: おやすみなさい  ラクス: ずいっ  ラクス: かぱっ  慧: おやすみなさーい  ラクス: おやすみなさい  GM: 高津感情(少し疑っている)>リィト ---2:48 しなっち@見物中さんが去りました---  GM: おやすみなさい  GM: 高津「(体逸らして)…っいえ、良いです」  GM: 高津感情(何か思いついた)>リィト  ラクス: 「………………そうですか」しゅん  GM: 高津「ああ、そうだ。お写真、宜しいですか?」>白沼  GM: 白沼「あ、はい。そのくらいなら」  慧: 「あ、お姉さん」  GM: 白沼「はい?」  リィト: とりあえず感情を無言の会話で妖怪の人に伝える〜  慧: 「僕も一緒で良いですか?」ずい  慧: 白沼さんにくっついて  慧: (無邪気な子供の振りで  GM: 高津「ああ、良いよ。貴女もどうです?」>ラクス  慧: 「(映るよう念じてください)」  リィト: ・・・うーん  ラクス: 「あ、はい」  リィト: 故障を使います  GM: 白沼「(ちょっとビックリした顔で頷く)」  GM: どぞー  慧: 多分妖怪カメラで  リィト: 演奏に16秒かかりますが ---2:51 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 3+2+4=9---  リィト: とりあえず発動  慧: 映らないのかな、という気もしなくもないが  ラクス: 「………………あ」  ラクス: 「ねぇ、白沼さん」  GM: 高津「…?笛?(ちょっときょろきょろ)」  GM: 白沼「はい?」  ラクス: 「その格好で写真って………ちょっと」  ラクス: 「ね?」同意を求める>高津  GM: 威力おいくら?>故障  リィト: 5です  GM: 高津「え?…あ、ああ。確かに少し」  GM: 白沼「あ…着替えてきた方がいいですか?」  リィト: 故障卒業してからようやく使ったよ〜(笑)  GM: ほとんど布切れですからねぇ  GM: w  リィト: 結構便利な妖術だと思うのに使いどころがない(笑)  慧: 「うん、お姉さん綺麗なんですから、ね?」>高津さんににっこり  慧: 「綺麗な方がいいですよね?」  GM: 高津「…ああ、それじゃちょっと待ってましょう。確かにね、どうせ撮るなら」笑って  GM: 高津感情(その服でも嬉しいっちゃ嬉しいなぁ。)  GM: 白沼「(小声)こ、これ以外だと着物くらいしか持ってないの」  ラクス: 「………………あの」  ラクス: 「着付けに時間がかかるみたいです」>高津  GM: 高津「あ、そうですか。じゃあ、少し待ってましょうかね」苦笑  GM: じゃ、女性陣着替えのお手伝いかな?w  GM: (一人性別無い人がいるが)  リィト: あ、誰かに携帯電話借りたいです  GM: (慧とかどっちだか分からんが)  GM: どぞ  慧: ぱすぱす・・・・・・・ああ  リィト: で、非通知にしてから高津さんにお電話  慧: 仕事用の携帯、持ってかれたー  リィト: 足でボタンを踏んでぽっぽっぽっと  GM: 高津「ん…失礼(携帯取り)高津です」  リィト: 「さっき(かくかくしかじか)のところでお話しした人です」  GM: 高津「……あー、君かぁ。どうしたんだい?さっき入り口のトコにいなかったっけ、人違いかな…?」  慧: ケイの声と勘違いするが良いですわ  リィト: 「ヒントを上げる〜、仙女様だと思っている人以外の人にも注意した方が良いよ〜」  GM: 高津「…え?ちょっと、それってどういう事だい?」  リィト: 「こんな場所にいる人が普通だと思う?」  リィト: 「高津さんはどうやってここを発見したのかな?」  GM: 高津「…いや、もう一回坂を登ってみたら今度はちゃんとたどり着けてね。どういう意味だい?」  リィト: 「最初は発見できなかったのに今度は発見できた、何か違いはあったかな?」  GM: 高津「…?(考えるように)」  リィト: ふむ、高津さんの方には変化はなかったと  GM: 高津「違い…?夜だった、とか…?うぅん(まだ考えている)」  慧: カメラの方で人払いに抵抗できたか否か?  GM: 高津「というか、君は一体…」  リィト: 「僕はただの村人だよ、ちょっと他の人よりも多く知っているだけ」  リィト: 「ただ・・・」  慧: なんか、黒幕っぽいですねw  リィト: 楽しいです(笑)  GM: 高津「…ただ…?」ごくり  GM: アレだよ、NPCだよその行動(笑  リィト: 「ただ、そのカメラからは不思議な力を感じるね、そのカメラは何?」  慧: ………こう、PCの前に姿を現す不思議な少年とか、そんな感じですねw  GM: 高津「カメラ?」きょとんとして「親父からの貰い物だけど…これが?」  リィト: 不思議な少年とか何でそんな行動を取るんだとかよく思ってましたが・・・  リィト: 謎が解けました(笑)  GM: (笑  慧: w  慧: 向こうもシナリオ解くのに必死なんですね!  ラクス: w  リィト: 「ふぅん・・・、そのカメラは大切にした方が良いよ〜頑張ってね〜」  GM: 探ってんだな、奴等も(笑  GM: 高津「え、あ…ちょっと!」  リィト: ぷちっ  GM: ちょっと今、俺PLな気分(笑  リィト: さて、無言の会話でみんなにかくしか  GM: 高津「…難だったんだ…?」  GM: カメラを見て  リィト: 私は実はGMだったんだ!!(笑)  GM: 高津「…(悩」  慧: (笑  GM: 白沼「…着るの久しぶり…(もそもそ」  GM: w  慧: 「………着付け、しましょうか?」  GM: 白沼「…お願い」  慧: 「(着付けしつつ)あの、お聞きしたいんですけど」  GM: 白沼「はい?」  慧: 「カメラとかに写ろうと思ったこと、有りますか?」  GM: 白沼「…無いですけれど、それが?」 ---3:08 慧弐号さんがやってきました--- ---3:08 慧さんが去りました---  慧: ぐー  ラクス: 「えーとね」  ラクス: 「私たちって、カメラに写らないの」  GM: 白沼「はぁ」  GM: 白沼「そうだったんですか…」  ラクス: 「ビデオでもそうだけど、機械を通してみると」  慧: この間見たことについて話そう。  ラクス: 「(以下略」  ラクス: (面倒くさくなった  GM: 白沼「…確かに、この間そういう人たちが…気をつけないといけませんね。」  リィト: あ、私もさっきの会話のこと無言の会話で妖怪の人に伝えますね〜  GM: 白沼さんはちょっとお勉強した!  GM: ま、そんなことやってると着付け終わるですけど?w  慧: 「………でも、映ってしまっても雑誌に載っちゃうなぁ」  慧: ちょっと悩み  リィト: ぱたぱたとやってきて  ラクス: 「うーん」  リィト: 「やっぱり写真に写りたくないですと言って断るとか?」  慧: 「映らないより怪しまれないですけど」  GM: 白沼「…ここには妖怪の方もいっぱい着ますし、余り人間の方が多く来ると…」  GM: どの道普通にきても入れませんが。  慧: 「………上からの圧力で記事を書かせなかったらムキになって調べに来るかな」  GM: その頃の高津「(暇そう)」  慧: 「………うーん、どうしましょうラクスさん」  ラクス: 「………………」  ラクス: 偽「拉致って脳いじっちまおうぜ」  リィト: 高津さんは謎の電話について考えているような気がします(笑)>暇そう  GM: でもそこそこ暇(笑  ラクス: ああ、なんだか魅力的な選択肢に思えてきた  慧: 気分は敵地の探索者。  GM: クローズダイス六回目にして、中々な目が出ましたねぇ(ぼそっ  慧: ネットワークに依頼して記憶操作、は最終手段かなぁ  リィト: くっ・・・、ごとーさんが鯖主ならクローズの中身もバレバレなのに・・・(ぁ  GM: そしたら接続斬って振るし(笑  慧: w  GM: さて、どうしますかい?  慧: まあ、今は映っても問題有るまい・・・  ラクス: うむ  慧: 後で紙面を埋めさせなければいい  ラクス: 実際、こんなん記事になるかどうか微妙だし  慧: 芸能人のスキャンダルでも二つ三つ漏洩させればこんな記事消えるだろう  GM: じゃ、そのまま行かすですか?  ラクス: ういうい  慧: (妖怪力の悪用:特にシアネア)  GM: ネットワークが処理するならそこらの手はどうよと思わんでもないが(笑  慧: まあ、妖怪カメラがピンホールショットとも限るまい  リィト: ピンホールショットとか死ねます(笑)  リィト: 命握られます  慧: 処理しない場合ですよーw  GM: 白沼「あの、もう良いです」  ラクス: 「?」  GM: どうする気だよ(笑>処理しない場合  慧: ついて行って注意しつつ  慧: む?  GM: あ、いや高津さんにね>もう良いです  ラクス: なる  GM: 高津「あ、はい(慌ててカメラ取りつつ)」  慧: 記憶操作抜きで何とかする場合です  GM: ああ…ってどの道ネットワークがそんな悪用していいんかなぁとか(笑  GM: とりあえず、ここで皆さん知覚判定GO ---3:23 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 4+1+2=7--- ---3:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+2=10---  リィト: 8成功 ---3:24 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 4+1+1=6---  リィト: おお  慧: 噂ルール使うなら最も有効で穏便なんですけど寝w  リィト: クリが  ラクス: クリ ---3:24 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+4+3=10---  ラクス: いやほう  GM: 白沼気付かず  慧: 5かー  ラクス: (出目が安定しな  GM: じゃ、皆気付きますけど  GM: 例の障子がちょっと開いてるんですけど。  慧: ほむ?  ラクス: ぎゃーす  慧: 「………白波さん」  慧: (超小声)  GM: 白沼「はい?」(小声  GM: 高津「じゃ、取りますよ…ああ、もうちょっとそっち側で」  リィト: 障子の隙間から入っていくのはできそうですか?  慧: 「………」僅かに目線だけ向け 警戒しておこう  GM: できそうですけど  GM: 明らかに何かいるんですけど。よく見えませんが  リィト: はっはっは、好奇心持ちですよそんなのがいると余計はいりたくなるに決まってるじゃないですか(ぁ  GM: ちなみにオーラ  GM: ぎんぎんに警戒  リィト: 警戒の対象は分かりますか?  GM: ニンゲン。  慧: 二名分ですね。  リィト: では、隙間から入ってその何者かに接近  リィト: 「変な事したら余計白沼さんに迷惑がかかるよ」とぼそっと  GM: 返答は無し。ただ、変な声が響き渡って…  GM: 高津「では、はい…」  GM: ぱしゃっ、とやろうとして  GM: 高津「あれ?おかしいな…」  ラクス: を、効いてた  リィト: おお、妖怪カメラだから無理かなぁ?と思ったのに  慧: 変な声?  ラクス: 「?どうしました?」  慧: 「どうかしましたか?」  リィト: 謎の妖怪の方がやったのかな?  GM: 故障って、機械の体効きますもん(笑  GM: 高津「いや、調子が悪くて…」  リィト: (ぽむ)  リィト: 忘れてた(笑)  慧: おおw  GM: さて  GM: 高津さんはなんか色々いじくりまわしてますけど  GM: その間にさっきまでクローズだった意志判定でもやりましょうかねぇ(何  ラクス: 「大丈夫ですか?」  GM: 高津「多分…っかしいな」 ---3:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: さて…  GM: 修理なんてその場でできるものなのだろうか(笑  ラクス: 「あの」  リィト: 道具があって10分くらいかければできるみたいですが  ラクス: 「私、見てみましょうか?修理とか得意なんですよ」  慧: 道具、持ってきてるかな?  ラクス: (そそっかしいけど  GM: 「あ、お願いします」  GM: 壊すなよーw  リィト: こわせー(笑)  ラクス: (機械工なぞ持ってないけど(ぇぇっ  ラクス: では、技能無しで11  GM: 怖ぇな、おい(笑 ---3:36 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: 敏捷判定もどーぞw  ラクス: ちっ、普通に治らないだけ ---3:37 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 5+3+5=13---  ラクス: ………………  ラクス: 惜しい  ラクス: 出目修正をしたいくらい惜しい  GM: 高津「どうです?」  ラクス: 「………うーん、これだと」  ラクス: 「専門の人じゃないと直せないですね」  GM: 高津「うーん、しょうがないな。予備が…(ごそごそ」  ラクス: 「(組み組み」  GM: というわけで、予備のカメラを取り出してはいちーず  リィト: 予備のカメラならあまり問題もないでしょう・・・  GM: …の、前に意思判定っと(ごそごそ ---3:39 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: いやほぅ  慧: 「(映ろうと念じましょう)」  慧: む  ラクス: 機械に透明をOFF  GM: じゃ、高津がパシャっと取ります。  GM: で、取った瞬間  GM: 障子の向うから、何か…悲鳴なのかよく分からん声が。  GM: 白沼「…っ?」 高津「へ?」  GM: 重く、低い、呻き声みたいなのが響きます  慧: 「患者」の居る障子?  GM: です。  リィト: あ、私は何者かがうめいたのが分かりますか?  GM: 分かりますねぃ、中の人です  慧: リィト君が居たはずですけど、どうなってます?  GM: 中の人など居ないッ!  ラクス: 「………みたいだね、私ちょっと行ってくる」薬持っていきます  GM: …は置いといて  GM: ああ、大丈夫です  リィト: それ違う(笑)  GM: 出てきてくれますから  ラクス: がふっ  ラクス: ふっ  リィト: 出てくるのか・・・  GM: ばこんっ、と障子が内側からぶっ飛んで  GM: でっかい蚯蚓が顔(?)を出します  リィト: 人間使いの準備かな  GM: 高津「……っ」  リィト: 人間使い、雑誌記者に  慧: みみー・・・・・・・・・・・  GM: 高津「な、なんだこりゃぁっ!?」  リィト: 演奏はじめます  リィト: 16秒ほど  ラクス: 脳弄り、もしくは跳んできた破片とかで軽く負傷してもらって、白沼さんが癒してラブラブ?  ラクス: 後者キボン  GM: なんでやねん後者w  慧: 「………ミミズです!」きぱ ………で、怖がっては居ないのか。  リィト: ぴ〜ひょろりら〜ぽえっぽえっ  GM: だって、抵抗力ついてるし。  リィト: 抵抗力ついてたら人間使い効果ないし!!  GM: うん(爽  リィト: 私の制止意味無かったしっ!!  リィト: しょうがない・・・  GM: 蚯蚓『ぐぅ…ぐぐぐう(呻き』  リィト: 影覚醒  GM: 高津「ちょっ、ちょっ、何だこれ!?」  ラクス: 「気にしないの」  ラクス: えーと  GM: 白沼「お、落ち着いて…っ」  慧: 「ですからミミズです!」庇う位置には行こう  リィト: ラクスさんと慧さんと高津さんの影を覚醒させて気絶まで持って行きましょう  GM: 高津「蚯蚓言われてもでかいよ!でかいよ!」  慧: 「大きなミミズさんです!」  GM: 高津「大きすぎだぁぁぁぁ!」  リィト: 判定おけ?  GM: 恐怖判定は無いけどパニック状態  GM: OK  リィト: ではまず高津さんの影  GM: 蚯蚓は苦しそうにうめいています。 ---3:47 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 5+2+4=11---  慧: ………変身解除してもさ  リィト: 発動、命令はそこの○○な人間を全力で攻撃しろ  GM: 白沼「…あのっ、誰か心を覗ける人居ませんか…?何がそんなに苦しいのか分からなくて…」  リィト: ○○には高津さんの特徴を ---3:47 慧弐号さんが去りました---  GM: じゃあ襲われます(笑 ---3:48 慧さんがやってきました---  ラクス: 「へ?えーと」心は読めないので、外観で確認します  GM: じゃ、見る人は…医療関係の技能があればそれで、なければ知覚で。  リィト: ・・・自分の影も覚醒させて攻撃させます ---3:49 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 3+2+2=7--- ---3:49 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 4+2+1=7---  慧: 知覚〜  リィト: 発動 ---3:49 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+4+4=13---  ラクス: 医師7成功  慧: 2成功  リィト: 二人がかりなら10秒くらいあったら気絶するでしょう  慧: (ふと思う。変身解除しても、現れるのは)  GM: じゃあ、影の攻撃を飛び出したカメラが防いでいたりするわけですがそっちはともかく  GM: ※庇う  慧: (ザールブルグの錬金術師と妖精さんと陰陽師?)  GM: どうにかしてくださいよこの面子(笑  慧: (記事にされても怖くないかもしれません)  GM: もっと「っぽい」ヤツぁおらんのか、リィトは小さいし(笑  ラクス: いや、グラムナート(細  GM: ちなみに白沼さんは5成功でした、それはともかくラクスさん  ラクス: はいな  GM: 何か悪いもんでも食ったん違う?と思いました  ラクス: 「………!食あたりだよっ」  ラクス: >白沼  リィト: 「食あたりっ!?」  GM: ちなみにオーラ見てれば分かりますけど、苦しんでるとこに苦手なフラッシュとか浴びせられて相当パニック状態  GM: 白沼「食あたり…っ?」  慧: 「ミミズさんですし………投棄産業廃棄物とか囓っちゃったんでしょうか」 ---3:52 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+2=9---  GM: あ、高津さん気絶間近(笑  GM: 高津「何だこの影、ってかミミズ、ってか俺のカメラが〜」  リィト: 気絶しなくても影が無理やり気絶させるから(笑)  慧: 「ミミズさん、落ち着いてください」  GM: 蚯蚓『うぅ、ぐぅ、ううううぅ』  GM: 蚯蚓『っがぁぅぅぅぅ!』  GM: じったんばったん  ラクス: 「大丈夫だよ!すぐ治るから落ち着いて!!」  GM: 白沼「…すいません、この方を抑えていてください…!」  GM: 白沼「患部に触らないと治療できないんです!」  ラクス: 偽「これを一壺飲み干せば」こぽこぽ泡の立つ液体入り  慧: うーん………生命力高そうだなぁ  リィト: ミミズの影も覚醒させます〜  リィト: おけ?  GM: えーと  GM: 今の段階で超狭いですけどそれでいいなら。>ミミズ影  慧: (誘眠しようと思ってるらしい)  リィト: うーん、まぁいいです ---3:55 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 5+2+5=12---  GM: とりあえず、白沼さんの行動宣言は変身解除、口に飛び込むつもりです。  リィト: 発動、命令はそこのミミズを取り押さえろ、で  ラクス: くっ、捕獲系妖術を追加しておくべきだった  慧: では、変身してしまいます  GM: 体力判定でミミズさんをちゃんと抑えておかないと、白沼さんの飛び込みが失敗するかもしれません。  リィト: ダイス目勝負になりますが、時間をかければ押さえられるでしょう  慧: 1秒、更に三秒後か、誘眠は………  GM: いや、押さえ込みにかかる人の体力全部合計していいですよって  GM: 行くのミミズ影のみ?w ---3:56 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+2=12---  リィト: ラクスさんも手伝って〜  GM: あ、高津さんは疲労して気絶しました ---3:56 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 2+4+1=7---  ラクス: ういうい  ラクス: 行きます  慧: では手伝うかー  ラクス: 「ポッケ!手伝う!!」  GM: ちなみにミミズの疲労点は39.  慧: 誘眠の方がまだ確率が高いんだけどね、慧w  リィト: 高津さんが気絶したら高津さんの影にもミミズを押さえるように命令です  リィト: 高っ!!  GM: STは70ですね  GM: じゃあ、えーと…  GM: 高津はST11、影二つはそっちで振ってね(笑 ---3:58 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+1=3---  慧: Σ  GM: …  ラクス: ・・・  GM: なんであなたはそんな素敵に白うねり。  GM: (意味不明)  リィト: ミミズ影はもう振りました〜、7でした  リィト: 高津影〜 ---3:58 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 3+5+6=14---  リィト: 3失敗(爽  GM: …い、一応皆体力判定どうぞ  ラクス: 「おおおりゃああああ」 ---3:59 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 4+6+4=14--- ---3:59 慧 が「Komm、susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 4+1+2=7---  慧: 1成功  ラクス: 4失敗(爽  GM: えーと、ミミズ ---3:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+5=10---  リィト: ミミズ影は32成功 ---3:59 ラクス が「うに〜!」と叫んで、釘爆弾を投げつつ3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: 29成功で、そっちが…  GM: って無理やん(笑  ラクス: 妖精も4失敗、飛んでそうです  GM: じゃあ、皆がぎゅうぎゅう押さえつける中  GM: 龍のようにうねる、空を舞う雑巾…白容裔の姿になった白沼さんが  GM: 口にクリティカルで飛び込みます。 ---4:01 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+4=15--- ---4:01 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+3=6---  リィト: ・・・ ---4:01 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら8D6を振りました 2+5+6+1+3+4+1+3=25---  GM: ※三つ目消化液。  慧: ………  ラクス: ・・・  慧: 何の判定でもないけど振る。 ---4:02 慧 がミミズもミミズバーガーも大嫌いだウワーンと泣きながら3D6を振りました 3+5+4=12---  GM: 俺はちゃんと想像しないようにしてるぞ♪  GM: では  GM: 暫くすると、蚯蚓が大人しくなります>ALL  ラクス: 「………………はぁはぁ」  リィト: 「・・・ふぅ」  GM: 蚯蚓『…ぐぅ、ぐっ、ぐぶっ』  慧: 「はぁ………はぁ………」  GM: 咳でもするように何度か  リィト: では、影ずを引き上げます ---4:03 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 6+3+1=10--- ---4:03 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---4:03 リィト が羽をぷるぷるさせながら3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: ぺっ、と口から  GM: 布切れを吐き出します  GM: べちゃっ  リィト: 全員おとなしく戻りました  ラクス: 「お疲れさま」>布  GM: 白沼『…………(消化液でどろどろ)』  ラクス: 拾い上げ  慧: 「えっと、洗わないと」  ラクス: 水場に持っていって洗います  GM: 白沼『うぅぅ…』しかも全力で治癒ったから汚れまくり。  GM: 白沼『あの方は…?』  GM: (洗われつつ)  ラクス: じゃぶじゃぶ  ラクス: 「どの方?」  慧: 「石鹸どうぞー」  ラクス: 「ミミズくんは治ったみたいだし、高津さんは気絶してるよ」  GM: 白沼『蚯蚓の…この辺りの山でも、かなりの地位にある人なんです、ああ見えても…』  GM: 白沼『…良かった』  ラクス: 「………………石けん良いの?」  慧: 「治ったみたいですよ、大人しく成られました」  GM: 白沼『一応大丈夫です』  慧: 「アルカリですから酸中和には良いのでは………」  慧: (そんな理由  リィト: 高津さんは縛り上げておきましょう  GM: 元が雑巾で、汚れを落す関係の側面に重点を置いて作成してみました。  GM: >白沼さん  リィト: 小妖に適当に手伝ってもらって  GM: (臭いけど)  ラクス: 「よいしょ、っと・こんな所かな」パンっとはたき  慧: 「………全部夢だって言った方が、納得なさられる気もするんですけど」  GM: 高津「(きゅう)」  ラクス: 「あ、あとは…………」  GM: ちなみに、カメラも気絶中。よーわからんけど(笑  ラクス: 回復薬発動  GM: 白沼『ありがとうございます…』  リィト: カメラと高津さんは離れたところに追いといた方が良いかな?  リィト: 離しておきましょう  GM: じゃ、ちょっと離しておきました。小妖怪達がいたずらしてますけど(笑  慧: 「なりかけの方を余りいじめちゃ駄目ですよー」  ラクス: 回復薬発動して白沼さんに飲ませます  ラクス: (嫌がらせ  GM: きよ「(どきどき)(額に肉)」  慧: ずいぶんいじめた気もするけど  GM: 呑まされました、臭いのは慣れてる(ぁ  慧: 「きよさん、きよさん、ゆせいぺんは駄目ですよ、この筆で」  ラクス: 臭いだけだと思うなよ(何  GM: 白沼『…んっ』ずるっ、って感じで人間変身。  慧: (ぁ  GM: 苦っ!って感じ(ぁ  ラクス: 「油性ペンの方が落ちやすいんだけどね」  GM: きよ「う、うん…(さらさら)(なんか幸せそう)」  GM: さて  GM: とりあえず、蚯蚓が蹲ってます。  GM: 白沼さんを見ると、お辞儀をするように頭を動かして  GM: うねうねと庭に出て行き、地面にずぶずぶと潜っていきました。  ラクス: 「お大事にー」ノシ  GM: 白沼「お大事に…ふぅ。」  慧: 「お大事にー」  リィト: 「お大事に〜」  慧: 「………で、えっと」  GM: で、高津さんは顔に肉とピエールヒゲとチョビヒゲと無精ひげが増えました。  慧: 「この方、どうしましょうか………?」  GM: 高津「(きゅう)」  ラクス: 「んー」  慧: ピエールひげって言うとさ  ラクス: 「………………このまま外に転がしておくとか」  慧: かっこよさそうと思ってしまう  ラクス: 「カメラはちゃんと回収してね」  GM: 白沼「そんな、風邪引いちゃいますよ…夏だから平気でしょうか?」  慧: 「………お友達、になれませんかねぇ」  GM: アレだ、アレ。横に二本、さきっぽがくるくるってなってるやつ(ぁ  GM: >ぴえーるひげ  慧: 「ミミズさん怖がってませんでしたし」  ラクス: 「うーん、でも」  ラクス: 「この人の仕事がねー」  リィト: 「説得してその仕事を辞めてもらうとか〜?」  リィト: 「妖怪のこと分かったらきっと協力してくれるんじゃない?」  ラクス: 「うーん」  慧: 「むぅ。」  GM: 白沼「…」妖怪化したカメラを見て。  ラクス: 「ちょっと難しいかな」  GM: 「このカメラ…どうするんですか?」  GM: さて、高津君の処遇や如何に  GM: ちなみにネットワークの後処理はCPはいらんとです  慧: 「うーん(ちらりと高津さん見て)大事な物なのでしょうね………」  GM: 偽「このカメラ持ってたら、確実に妖怪に遭遇するしね。特異点で。」  リィト: 私はとりあえず高津さんに話してみて反応を見る弐一票  リィト: に  慧: 二票、かな?駄目だったら黒い車で拉致して記憶操作行き  GM: その頃の新田さん「…………(待機中)」  GM: じゃ、起きるの待つとですか?  リィト: 待ちます〜  GM: 白沼「…あ!」  GM: 白沼「いけない、お鍋火にかけっぱなし…っ(ぱたぱたぱたぱた)」  GM: じゃあ、さっきさりげなく食い損ねてた夕食でも食いつつ待ちますか?(笑  慧: 待ちましょう。走って逃げられないように窓とドア締めてー  慧: 心証を良くするために縄はほどいてー  GM: では、待つこと暫し  慧: 高速飛行が出来るよう陰陽師ルック(ぁ  GM: 先ず、高津さんより先にカメラが起きた模様  GM: けど特に何もしない  慧: ああ、誘眠用のお札書いておこうw  GM: 暫くすると、高津さんが目を覚まします。  GM: あいあいw  GM: 「…?……あれ?」  リィト: 私は透明起動して隠れておきます  GM: 高津「っ!み、蚯蚓はっ!?影とか、ああああと俺のカメラ!」  GM: がばっ  GM: 白沼「…え、ええと、その…(あたふた」  慧: 「あ、起きました?ご飯食べます?」  慧: 「あ、起きました?ご飯食べます?」  慧: お茶碗差し出し(ぁ  GM: 高津「あ、頂きま…じゃなくてっ!」  慧: 「食べないんですか?」  GM: 高津「…(少し黙って)……今は良い。それより…あれは何だったんだ?」  GM: 高津「正直夢と想いたいんだが、生憎障子は破れてるし…(くらくら」  慧: 「説明すると長くなるので、お茶でも飲んでください」ぱす(ぁ  GM: 高津「…」本人も落ち着くためなのか、飲み干し  慧: 「ついでに深呼吸をして手に人と書くと良いと恵ちゃんが言ってました」  GM: 抵抗力付与されてたんで、まだ冷静に受け止めらている模様  GM: 高津「…(深呼吸しつつ)…ふぅ」  慧: 「で、えーっと、説明ですけど………(周囲見て)僕がしちゃって良い物ですか?」  GM: 白沼「私、苦手なもので…」  慧: 隠れたリィトさんの方とラクスさんを見ましょう  リィト: 『していいよ〜』  リィト: >慧君  GM: 善良な人、GO(ぁ  慧: 「僕も苦手ですしよく分かってるとも言い難いんですけど………」  慧: 「えーと、ですね」  GM: 高津「……」  GM: 蒼ざめた顔で聞く  ラクス: 「お願いね」  慧: 「………(果たして妖怪向けの産道とかのはなしからするべきなのか悩み)」  GM: どの辺りのことを話すか要約してくれればかくしかでもいいっちゃいいですけどw  慧: 「えーと、さっき、ミミズさんを、見ましたよね、カメラさんとか………」  ラクス: 話すなら  ラクス: 全部話した方が良いね  慧: 仲間に引き込む気ならそうですね  リィト: 判断は任せます  GM: 高津「…ああ、あれは…(混乱」  慧: まあ新米妖怪が教えられるようなことを大体話します  慧: ………けどあの話し方、人間上位と取ろうと思えば取れるんだよなー………子供にそんな判断できんだろうが  GM: とりあえず説明されます  慧: お−ら3Lで感情は見ますが。  ラクス: 「えーとね」  ラクス: 「話したからには」  GM: まぁ結構人間の味方(善良)って多いと思いますよ、妖怪には(笑  ラクス: 「妙な記事書いたら、ね」微笑  GM: 困惑と好奇心。>感情  慧: 鬼○郎に影響されてるですかw  リィト: じー  GM: 高津「…あー。大体分かるさ、黒服だ。MABだ、そうだろう?」  GM: MIBだよ。  GM: MABって何(眠いらしい  リィト: 高津さんも困惑してるんですね(笑)  ラクス: マブ  GM: マブか。  ラクス: 本気という意味(違  慧: 「で、その、えーと」  慧: 「何でこんな話をしたかというとー………」  リィト: 偽慧「お前を処分するからさ・・・(ニヤリ」  ラクス: 偽「冥土のみやげ」  ラクス: 借った  GM: 高津「……心配しなくても、こんなこと書きゃしねぇって。それに、書いたらあんたらも困るんだろう」  ラクス: 勝  リィト: うや、私の方では私が先だけど・・・  GM: 必死で頭の中を整理している様子  GM: GM判断:ラクス勝利  リィト: げふぅ  慧: 「いえ、その………お友達になりませんか?ということです。幸い、カメラさんも貴方に力を貸したいみたいですし」ああ子供の表現力  慧: w  GM: 高津「…え?」  ラクス: よし  慧: ウチでもラクスさん先  リィト: うわーん、みんながいじめる〜  GM: 白沼「…その。脅したり脅かされたりだけじゃなくて、その…協力して、っていうことです」  GM: とりあえず高津は落ちてるカメラを拾い  GM: 高津「……こいつもそれか。妖怪ってヤツなのか?」  ラクス: 「あ、協力って言っても危険な事じゃないよ」  ラクス: 「何か変な事があったら知らせてくれるだけで良いし」  GM: 高津「あんなのと殴り合ったら一瞬でぺちゃんこだよ」  GM: 高津「…(悩むように俯き」  慧: 「はい、えっと、お父さんがよい思いを込められたようですね」はったり(ぁ  ラクス: 「うん、高津さんを守ろうとしてたしね」  ラクス: 偽カメラ「こいつをとり殺すのは儂じゃぁ」  GM: 高津「………」カメラを撫でて。「…ぁあ、何かの縁だな。それに、こいつのためにもなるんだろう?」カメラをこんこん  ラクス: 「うん」  慧: 「はい、きっと」  ラクス: 「それじゃぁ、よろしくね」右手差し出し  リィト: 「・・・・・・」(うんうん頷き  GM: 高津「(咳払い)……ええ、宜しく」  GM: 右手出して、握手して  リィト: (一番最後に電話して「あそこの者どもを処分できなかったか、役たたずめ・・・」とか言いたい(ぁ  慧: w  GM: さて、それでは後日談に入って宜しいでしょうか  リィト: どぞ〜  GM: クロマクですな(笑  GM: では…翌日。  慧: (いえ、だったら子供っぽい口調で「あんなに言ったのにあいつらを殺せなかったんだね、役立たず、あはは」とか(ぁ))  GM: 高津歩は、貴方達より一足早く村を出て行きました。  ラクス: ふむ  GM: 残されていた名刺の裏には、「今回のことは適当に誤魔化しておきます。また会いましょう」と書かれていました。  GM: いつか、あのカメラにも人格が宿る時がくるでしょう。  GM: そして皆さんも、白沼さんと妖怪達に見送られて、村を後にします。  リィト: 高津さんがリィトの声をどう判断したか気になるなぁ・・・(笑)  慧: なりますねぇw  ラクス: 「じゃーねー、きよちゃーん」手をぶんぶん  リィト: 「まーたくーるねー」  GM: きよ「…っ(ぱたぱた)」  GM: まぁ妖怪のコト知った後なら、何か色々出てくるでしょう、案が(笑>リィト  慧: 「それでは、また………遊びに来ますねー」手を振り振り  GM: 白沼「…お世話になりました、またきてくださいね」手を振って。  慧: 悪の妖怪が!とかw 気分はソロセw  GM: バスの中。遠ざかる村を、手を振りつづける妖怪達を見ながら  GM: 「仙女の住む村」。終了とさせていただきます  GM: お疲れ様でしたー  ラクス: お疲れさまでした  慧: お疲れ様でしたー  ラクス: そして昏倒  GM: とりあえず  慧: おやすみなさい  GM: CPは5なんですけど  GM: おやすみなさいw  ラクス: (いや、途中で短時間の昏倒はしたけど(ぉぃ  GM: えーと  GM: 情報屋で高津を取りたい人居ます?(ぁ  リィト: お疲れ様です  リィト: おやすみなさい  ラクス: いらなーい  ラクス: そしてGMCPをどうぞ