GM: では「古き魂の鼓動」はじめます〜  久我: ぱちぱちぱちぱち  家縞: ぱちぱちぱち  鏡花: ぐにょんぐにょんぐにょん  環(見学): ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: はい、そこ余分な腕で拍手しようとしない(笑)  久我: 器用な(笑  GM: さて、三人は今ベンベヌーティでまったりしています  久我: まったり  久我: 茶とか飲みつつ  GM: さて、そうしているとがちゃんとバーの扉が開きちょびひげのおじさんが入ってきます  家縞: 「(今日は環さん来ないのかなぁ。残念)」今日はブラッディマリー  GM: おじさん「べんべぬーてぃーと言うところはここかね!?」  久我: 偽「黒須殿なら、8行程上で拍手を。」  鏡花: 「はい、そうですけれど」  GM: おじさんは少しあわてた感じです  久我: 「む、そうですが何か?」  家縞: 「どうされました?」  GM: ・・・いや、あわててなくていいや  久我: まったりしたおじさん?  GM: おじさん「少々聞きたいことがあるのだが・・・」  久我: 「?」  鏡花: 「なんでしょうか?」  GM: おじさん「このようなバーでおかしな事件の解決を引き受けているというのは本当かね?」  鏡花: 「……まあ、そんな感じですね」  久我: 「(一寸他の人の顔を見る)おかしな事件とは?」  家縞: 『そうなんですか?』と二人に無言の会話  久我: 聞こえません(ぉ  家縞: アァンw  鏡花: 無言の会話って何ー?  GM: おじさん「失礼、私は西脇康一、○○大学の助教授をしている」  久我: 多分マスターは聞こえた(笑  GM: と言いつつ名刺を渡してくれます  家縞: 偽「…(指向性にしよう、うん)」w  鏡花: つ ゴトー大学  久我: 「む、どうも。俺は久我進と申します」名刺受け取ってぺこ  久我: ラ・サール大学とかじゃねぇんだから(笑  鏡花: 「二木鏡花と申します」  家縞: 「これは失礼を。私、家縞麗子と申します」名刺交換、サラリーマンの戦いw  GM: 五島大学と言うことで(何  久我: 孤島で医者やってそうです(笑  GM: 西脇「私は日本史についての研究と、遺跡の発掘をしているのだが・・・」  家縞: 『姉さん達は、皆これで会話できたんだけどなぁ…できない妖怪も多いのかぁ』  GM: 西脇「オーパーツと言うものを知っているかな?」  久我: 「ほう」日本史ならそこそこ分かる人  久我: 「おーぱーつ?」  久我: 首を捻る  鏡花: 「……?」  久我: 神秘学どうこうじゃなくて、絶対知らないぽい(笑  家縞: 神秘学取り忘れてるのがぁー(泣  GM: 西脇「out of place artifact の略で」  GM: 西脇「その時代であれば出土するはずのないものが出土することだ」  久我: 「あうとおぶぷらいす…あ、てふぁくと?」  家縞: 「そういえば、インターネットでそういう言葉を目にしたことがありますね」  鏡花: 「……? ……?」  久我: 「…それは、例えばどのような?」  GM: 西脇「それでだな、私達は今○○山中で遺跡の発掘をしていたのだが」  鏡花: つ Tutti山  久我: かくしかでいいから説明もらったってことでいいですか?概要(笑  家縞: 「マヤの水晶髑髏…とかが有名みたいですね」ノートで検索しながら  久我: 多々山とかでなく?(まんま  GM: (笑)  GM: 多々山採用(何  久我: 「ふむ(横からノート除きつつ)」  家縞: w  久我: 採用されちったよ(笑  家縞: せめて多多山にw  鏡花: 「水晶で髑髏?」  久我: 「多々山…(聞き覚えが。)そんなところに遺跡が?」  久我: 多多山?w  家縞: 「えぇ、何でも細部まで精巧に作られてるらしくって、その時代では作りえないそうよ。今は大英博物館所蔵になってるわね」  GM: 西脇「うむ、あったのだよ・・・、いや、あのようなものがあるはずはないのだが・・・」  久我: 「ふむ…その時代では作りえないもの、か…」  鏡花: 「はぁ……」  久我: 「…オーぱーつ、というものなのですか?見つかった物は」  家縞: 一応、コンピュータ操作振っておきますw  久我: なんかおだけカタカナだしw ---23:55 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+1+3=6---  家縞: うむ、9成功w  久我: 良い感じに検索してますねw  GM: 西脇「私達が発掘をしたところにあったのはだね、邪馬台国のものと思われる遺跡と現代をも上回る技術によって作られた兵器だったのだよ」  家縞: 「兵器、ですか?」  久我: 「兵器…邪馬台国?」怪訝な顔  鏡花: 「……邪馬台国ですか」  久我: 「(巨大な埴輪ロボットを想像宙)」  久我: 宙→中  GM: 西脇「邪馬台国が名古屋にあるだけでなくあのようなものが存在するはずはない!!」  GM: 西脇「それを・・・それをあの教授は・・・」  久我: 「…お話が見えませんが…」熱くなる人だなw  GM: 西脇さんはだいぶ興奮しているようですね  家縞: 「そうですね、邪馬台国があったといわれているのは南、おそらく北九州近辺でしょうし」  家縞: >歴史技能持ち  家縞: 間違い、北部九州、ね。北九州だと地名になっちゃうw  鏡花: 「へー」  GM: 西脇「・・・!!・・・!!」(教授に対する罵詈雑言と歴史的な話  久我: 「史料等を見るなら、確かに名古屋ではほぼありえませぬな。航海の記録もありますし」一応歴史技能持ち  久我: 専門用語とか飛びまくりですね(笑  GM: 西脇「はぁ・・・はぁ・・・、すまない、熱くなってしまったようだね」  家縞: 「いえ、お気になさらず(にっこり」  久我: 「いえ。とにかく詳しいお話をお願いできますか?」  家縞: 「(職場で慣れてるし、こーゆー人)」  久我: 居そうだなぁ…w  鏡花: 「出来ればわかりやすくお願いします」  GM: 西脇「まず最初から、まず私達はある書物を発見したのだ」  久我: 「ふむ」近くの席に座りつつ、お話を聞く体勢に  GM: 書物違うね、石碑、とか?  久我: タイムカプセルとか(何  鏡花: その頃って文字有ったっけ? 有るか。  GM: 西脇「その石碑には邪馬台国の場所が実は名古屋山中であると書いてあり、細かな場所まで書いてあったのだ」  久我: 「…信憑性はあるのでしょうか」多多山、とか書いてあったのかなぁ…w  GM: 西脇「私達は不思議に思いながらその場所まで行き発掘をはじめた、そうすると」  GM: それ逆に信憑性無いです(笑)  家縞: 信憑性0になりますねw  久我: 明らかに現代のものですね(笑  鏡花: 偽ナレーション「そこで、カメラが見た物とは!」(画面ネガポジ反転)  久我: w  家縞: …セヤダタラでも掘り出したのか?と一瞬思ってしまったorz  GM: 西脇「邪馬台国のものとしか思えない出土品の数々と、それに混じって見覚えのない品々があった」  家縞: 「見覚えの無い品といいますと?」  GM: 西脇「なんと言ったらいいのだろうね・・・」  久我: 「…?」  GM: 西脇「妙に子供っぽいデザインの形だけは邪馬台国のものに似せたおもちゃの武器、と言えばいいだろうか」  久我: 「…おもちゃの、武器?」  鏡花: 「はぁ。  久我: 実物の写真とかないのかーw  家縞: 「うーん、そういうものの出土は聞いたことないですね」  GM: 西脇「剣に鎧、果てはロボットとしか思えないようなものまで・・・」  鏡花: 「胡散臭いですねぇ」  久我: 「ろぼっとですか?…それが先ほど言っていた、おーぱーつというものでしょうか」  GM: 西脇「写真などを見せることができたらいいのだが、教授が発見の手柄を独占したいらしくてね・・・」  久我: ゴッドハンド…(何  家縞: 「…しかし、本当にそういうものが出土してたら学会は大騒ぎになりますね、きっと」  久我: 「むぅ…しかし、兵器…とは。本当に使えるものなのですか?」  GM: 西脇「本当に出土したのだよ・・・」  GM: 西脇「使い方の分からないものも多くあったが、剣は実際に異様な切れ味だったよ・・・」  久我: 妖怪じゃなかったら絶対与太話だと思うなぁ(笑  GM: 西脇「研究員が間違えて落としてしまったとき、そのまま地面を切りつつ潜っていってしまったほどだったからね」  鏡花: つ 山下財宝  鏡花: 「それは切れ味の問題ではありません」  久我: 「…それはまた(妖具というものだろうか…?)」  家縞: 「ですね、そんなものが存在するだけで大問題ですよ」  久我: 「ふむ…それで西脇殿、貴方は我々にどうしろと?」ネットワークとしては、世間に出ないようにすべきやろなぁ  GM: 西脇「どうするべきかすら分からないからこのような事件に詳しいものを紹介してもらったのだ」  久我: 桐嶋さんかな?w  GM: 灰藤さんと言うことで  GM: 御堂さんでも良かったかな  鏡花: かいどうさんの方ですか? はいどうさんの方ですか?(何) ---0:19 黒衣の男(見学) が戦神に祈りを捧げながら2D6+7を振りました 4+2=6(13)---  久我: 「…言い換えましょう。どうしてほしいのです?我々としても、放置しておけない話ではありますが…」ですよね、と二人に視線を送り  GM: はいどうさんにきまってるじゃないですかー(笑)  久我: 真面目に紹介してるからはいどうさんですね(笑  黒衣の男(見学): (ミス申し訳ない  家縞: お気になさらずー  GM: かいどうさんなら、それは超古代文明の遺産です!!、とか言い出しそうです(笑)  GM: 西脇「私としては、か・・・」  鏡花: 言い出しそうですね。  久我: 真っ先にねw  鏡花: 偽西脇「教授を殺って、私1人の手柄に……」  家縞: あながち大外れでなさそうな所が特にw  久我: 程度はともかく考えて荘ですねw  鏡花: 偽西脇「そして私が世界征服を」  久我: そこまで!w  家縞: w  鏡花: 偽西脇「そして、姫を攫ったりしてウハウハ!」  GM: 偽西脇「教授を始末してくれたら貴様に世界の半分をやろう」  久我: 竜王だったのか貴様!(笑  GM: 西脇「私は、あの遺跡を闇に葬って欲しい・・・」  GM: 西脇「あのようなものがあると私がこれまで研究してきたものは・・・」  久我: 「む。」好都合ですね。(ぁ  鏡花: 偽西脇「ボドボドだー」  家縞: 「とりあえず、現地に行ってみるべきでしょうか。真偽はどうであれ、実際の所を確認した方がいいと思いますし」  久我: 「む、ですな。ええと、多多山でしたか」  久我: 殿ってつけそうになるなぁw  GM: (笑)  家縞: w  鏡花: 「行ってみますかー。……未だにそのおおぱぁつがなんだかよくわかりませんし」  鏡花: つけちゃえ。  久我: 「それでは、多多山殿へ向かいましょうか」  久我: つけてみた。  家縞: 「ちょっと待ってくださいね。タクシー手配しますから」  GM: 西脇「協力してくれるか」  久我: …意味が分からん(ぁ>多多山殿へ向かう  家縞: 「まずは現場を見て判断、といったところでしょうか?」二人を見つつ  鏡花: 「そうですねぇ」  久我: 「む。放ってはおけませんので」 「ですな。本物であるかは確認せねば」  GM: 西脇「分かった、すぐにでも出発しよう」  久我: …  久我: いざとなったら人払い?(ぁ  家縞: もちのろんw  久我: >西脇  久我: じゃ、ごーw  鏡花: あ、オーラ感知はつどー。  家縞: 車椅子でも乗せれるタクシー呼びましたので、それでー  久我: うぃうぃ、ではタクシーに乗り込み乗り込み  GM: 広範囲妖術の抵抗って普通無理だよねぇ・・・  久我: 無理ですねぇw  GM: エラッタだそうよ・・・  久我: アレは、小説とかで「こいつはクリティカルしたんです」って言い訳するためのルールでは?(笑  家縞: w  GM: では、みんながタクシーに乗って西脇さんは自分の車でそれを先導します  GM: 西脇さんの車に乗る人はいます?  久我: 先導されます  久我: めんどいから乗りません  鏡花: 「車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い」  家縞: 車椅子なので乗れません  久我: トラウマなっとるよ(笑  GM: ちぇ・・・、2時間くらい歴史談義を聞かせようかと思ったのに  GM: (笑)  家縞: 「二木さん?大丈夫ですか???」  久我: はよ行け(笑>西脇  久我: 「…どうなされたのだろうか、二木殿」  久我: 目の前で手をひらひら  GM: では、多多山の裾、車で行けるところまではつきました  鏡花: 「車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い」  久我: 降り降り  久我: 「二木殿、止まりましたが」  GM: 西脇「ここからは歩いて山を登るのですが・・・」(家縞さんに視線を  鏡花: 「はふぅ……」  久我: 偽「お前が居なければ問題ないんだがな。」  家縞: 「わっと…じゃぁ運転手さん、暫くここで待ってて頂けますか?」それなりの額のチップ渡し  家縞: 「久我君、お願いできるかな?」にっこりw  GM: では、運転手さんは待っていてくれるそうです  GM: けど、人払いで追い払われます(何>運転手  家縞: 大丈夫、たかだか10LVw  久我: 「む。あい了解致した」武芸者頑張れ武芸者(何  家縞: というか、妖術持ってるの家縞だけかいw  鏡花: はっはっは。  GM: 素敵なメンバーですね(笑)  久我: 持って行きます(何>家縞さん  久我: 妖術?何それ?(笑  鏡花: 美味しいの?  GM: 疲労させようと思ったら超タフネスとか持ってるし〜  久我: ふっふっふ  家縞: 「あ、押して行けるならそれでもいいわよ。大丈夫、結構丈夫なのよ、これ」車椅子ぽむ  GM: 山道など整備されてないですよ〜>押して  久我: 「ふむ。しかし、何かあると行けませんので」訳:戦闘あったら壊れそう  家縞: うむ、持てw  久我: あい・まむw  GM: 下っ端と下僕の図?(笑)  久我: ひょいっと抱えていきます。環ぃにやらせるべきだよなぁ(何  鏡花: 大丈夫です。  久我: っぽいですね(笑>しもべ  鏡花: 勇者はローラ姫抱えて大陸を旅しています。  GM: あれ・・・?  久我: w  GM: 下っ端と下僕って何かおかしい  家縞: w  鏡花: アレ?(笑)  久我: 両方シタッパーですねw  GM: 下っ端と女王様だ(笑)  家縞: 「(小声で)チップはきちんと払うから頑張ってね♪」  久我: お姫様抱っこと猫つかみとおんぶ、どれがいいですか?(何  久我: 「む。分かり申した」ちっぷって何?とか思いつつ(ぁ  家縞: 猫つかみした時点で首か足飛ばします(爽  GM: 西脇「こちらです」と、西脇さんの先導で山道を登っていきます  久我: いやーん(笑  鏡花: お姫様だっこで腕力アップです。  久我: じゃ、上る。まぁ、お姫様抱っこが一番楽かな(笑  GM: 楽なのはおんぶだと思います  家縞: おんぶで胸を感じてもよいですぞ?w  久我: 経験値とか入るんでしょうか(笑>お姫様だっこ  鏡花: 「はぁ……」(私も旦那様にああ言う事されてみたいです……)  GM: 旦那様呼ばれてますよ〜  家縞: w  久我: お姫様抱っこでいいや、絵的に(笑  GM: では、お姫様だっこで山道を登ります  GM: 久我君、敏捷-2判定を三回ほどどうぞ  家縞: 「(うーん、環さんにされたかったなぁ)」>お姫様抱っこ  久我: その頃の古山「あ゛〜〜〜〜(ががががと道路工事中)」  久我: あ、落とすかも(笑 ---0:39 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+6=14--- ---0:39 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+2=10---  鏡花: 偽古山はオーパーツを発掘した!>道路工事 ---0:39 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+4=8---  久我: しょっぱな2失敗、他は成功  GM: では、木を避けたつもりで家縞さんの頭を強打し手を滑らせて家縞さんがごろごろごろと  久我: あ、落としたりしそうだったら身を挺してでもかばおうとします。あくまで可能な限り(ぁ  久我: 「あ」  鏡花: 「あ」  家縞: 「きゃぁぁぁぁ(どっぷらー」w  GM: では、敏捷判定を  久我: 「あー」走って追う(ぁ ---0:40 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+3=11--- ---0:40 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 5+5+3=13---  久我: 3成功  家縞: 2失敗(爽  久我: ロボット走りで(何  GM: うみゅ、家縞さんはごろごろごろごろと  久我: 広いに行きます(笑  GM: 転がってでっかい木にぶつかって止まります  鏡花: 「おにぎりころりんすっとんとーん」(現実逃避)  久我: 「い、家縞殿。申し訳ない、大丈夫ですか」恐る恐る  久我: 鏡花さーん!w  鏡花: 「などと現実逃避している場合でなく」  家縞: 「いたた…酷いわよもう…あーぁ、お気に入りだったのになぁ」どろどろの服見つつ  鏡花: 「大丈夫ですかー」  久我: 「申し訳有りません、帰ったら弁償しますので」頭下げつつ  家縞: 「うん、平気ー」ひらひら  久我: けど行動優先で拾い上げる(ぁ  久我: ところで西脇さんはどうしてるんだろう、この光景を前に(笑  家縞: 「別にいいわよ、無理言ってるのは私だしね…それに、高いのよこの服?」にやにや  久我: 「…努力します」  GM: あー、足がないのにこんなとこ来るから、って顔してます  鏡花: 偽家縞「一千万円ね。無ければ街金で借りなさい」  家縞: 「まぁ、今回はチップ減額ってことで。次は無いからね♪」ほっぺたうにー  久我: 「…む。了解」うにー  GM: 偽家縞「次おとしたら足か首ちょうだいね?」  久我: イヤン  家縞: ぱんぱんと服はらって髪整えて。何故か傷一つ無い眼鏡を再装備w  久我: では、分からないくらい微妙にどぎまぎしつつ幾分慎重に登山再開  GM: 普通割れそうですが(笑)  鏡花: 実は眼鏡は鏡君。  久我: 案外割れないですよ、傷はしこたまつくけど(笑  家縞: あぁ、そうそう。西脇さんは凄みのある視線で黙殺しますw  久我: そりゃ割れねぇやってか割れたら困る(笑>かがみん  鏡花: 実は眼鏡は一茶。  久我: 尻尾、尻尾邪魔!>一茶眼鏡  家縞: いぁ、予備くらいありますよw  GM: では、家縞さんがどろどろになりつつみんなは少し開けたところにたどり着きます  久我: 「む」周囲をきょろり。  鏡花: 鏡君に予備が!?  家縞: 雨降ってなければ埃っぽいだけですねぇ  GM: 西脇「ここです、みんなは今現場の方にいるようですね」  鏡花: オーラ感知ー。  家縞: 余分な命?w>予備の眼鏡  久我: 分裂とか(笑  GM: 掘っ立て小屋の窓の隙間からオーラがむんむん漏れてたり、そこらに落ちてるどうでも良さそうなものからオーラが立ち上ってたりします  久我: うおぅ  鏡花: 「……うわぁ」  久我: 「ふむ。…二木殿、どうなされました?」  鏡花: 「そのあたりに落ちてるものに、触れない方が良いですよ……」  久我: 「…了解」  家縞: 「なるほど、ここが例の発掘現場ってことですね?」二木見つつ  GM: 西脇「あそこの小屋が出土品を保管する場所、あちらが仮眠所です」  久我: 「ふむ。」  GM: と、オーラがむんむんしてるところをさして保管場所とか言ってくれたりします  久我: 出土品を…見に行ったら危険かな?(笑  GM: 西脇「まずは、皆さんの立ち入り許可を教授からもらわないといけませんね・・・」  家縞: あ、GM時間は何時くらいですか?  GM: と言って西脇さんは大きくため息をつきます  久我: 「む。では待っていましょうか」  GM: 何時でも〜  GM: 出発を次の日に回した、とかでも問題はないし  久我: そこそこ夜の方が助かるけど、遅すぎても困る(ぁ  鏡花: じゃ、6時。  家縞: 夜の方が嬉しかったりw  久我: 6時は夜でええのかな?w  GM: 出発時間から考えると、昼の3時くらいからみんなバーでだらだらしてたことになりますね(笑)  家縞: ありえないですw>3時から  久我: 暇人だったんですね(笑  家縞: というか、仕事してるってw  鏡花: 『夕食は我慢してください』(待て)  久我: w  GM: レンジでチンとかじゃないのか〜(笑)  久我: その頃の古山「マジかよ。(仕事中)」  久我: とりあえず、西脇さんは許可もらいにGO?  GM: ですね〜  GM: 西脇「その辺にあるものに気軽に手を触れないでくださいね」  GM: と言ってたたたっと  久我: 「む、分かりました」  家縞: まぁ、断られたらトイレでも借りて人払いしましょう  鏡花: 偽「夕食は通りすがりのN高校の甲斐性無しの演劇部員をレンジでチンして食べてください」  久我: 偽「俺、人食いと違うし。」  GM: 偽古山「不幸になるから断る」  GM: で、しばらくして性格悪くて偉そうな人とぎゃーぎゃー言い争いをしながら帰ってきます  久我: 「お疲れ様です。」  GM: 西脇「・・・と、お見苦しいところをお見せしました」  鏡花: 偽「はい、とても見苦しいですね」  GM: 西脇「こちらが責任者の東坂教授です」  鏡花: 偽教授「これはブラズマの仕業だよ!」  久我: 「始めまして、久我と申します」  久我: 大月教授?w  家縞: 「このような格好で失礼致します。家縞麗子と申します」名刺交換は〜(以下略  久我: あ、名前入れ忘れた。久我進と申します、で  GM: 東坂「ふん・・・で、君たちは西脇君を丸め込んでどうしようというのかね?」  久我: 偽「丸め込んだのか丸め込まれたのか微妙です」  鏡花: (ああ、丸め込まれそうですねぇ、この人)  GM: 西脇「教授、失礼ですぞ!!」  久我: 「いえ。丸め込んだわけではないのですが。」西脇さん、俺らはなんといって紹介したんだろうか!w  久我: 俺らは→俺らを  家縞: 「西脇様の仰ることが本当でしたら、それはこの国にとって重要な発見ですわ。私の勤めている図書館でも、東坂教授のコーナーを、と考えておりまして」  GM: 東坂「このような遺跡に詳しいものなどいるわけがいないだろう、君が騙されているとしか思うしかないだろう」  GM: 東坂「ほう?図書館?」  GM: (目がキラーン  久我: 家縞さん任せた、効いてます(笑  鏡花: (話を合わせるように)「ああ、良いですねぇ。東坂教授のような権威ある方ならば相応しいですよね、きっと。私も是非利用させてもらいたいです」  久我: 「(俺は黙っておいた方が良いか。)うむ、まことに(頷いたりしている)」  家縞: 「えぇ、申し遅れましたが県立図書館にて司書をしております。私は歴史全般を担当しておりまして、西脇様からお話を伺い、今年度のテーマに最適だと」  GM: ・・・そういえば今家縞さんって久我さんにお姫様だっこされてる?(笑)  鏡花: (……上手いですね、家縞さん)  GM: 腰に手でも回してお誘いしようと思ったら(笑)  家縞: 「何しろ、あの邪馬台国が名古屋に存在した…日本を揺るがす一大事件ですわ。それも、東坂教授のような聡明でご高名な方の発見、ともなれば…」  久我: だっこしてます(笑  家縞: 「申し訳ありません、見苦しい姿だとは思いますが、是非この遺跡を人目みたいと…」  GM: 東坂「はっはっは、あまりおだてるものではないよ、まだ高名にはなっていないのだからね」  家縞: 一目、ですね  家縞: 「そんなことはありませんわ、教授の書かれた論文は、我が図書館の貴重な蔵書となっております」w  GM: 西脇「・・・・・・」(ぽかーん  鏡花: (「まだ」ですか……)  GM: うーん、やっぱり久我さんが邪魔だ・・・  久我: 「(家縞殿、凄いな)」  家縞: w  久我: はっはっはっは(笑  GM: 手が出せない  久我: 仏頂面で家縞さんをお姫様抱っこしている高校生(笑  鏡花: (……それにしても、良いなぁ……)  GM: 東坂「そういうことならばしょうがない、全て、とは言えんが一部を見学することを許可しましょう」  久我: 知り合いの暇な学生でバイトで雇われてるとか言っておくか?(笑  GM: 東坂「ですが、ここで見たことは口外厳禁ですから、お忘れ無く」  家縞: 「ありがとうございます、出来れば書にしたためる内容もお伺いできれば行幸ですわ。先行してトピックを作成しておきたいと思いますので」  久我: 「む。」こくこくと頷く  家縞: 「もちろんですわ。教授が発表なさってから、大々的に取り上げさせて頂きます(にっこり」  家縞: 「あぁ、教授の半生を描いた自伝もステキですわ…是非、我が図書館に置かせて頂きたいと思っております(にこにこ」  家縞: あぁ、二人とも無言の会話が出来たらなぁw  久我: できませーん(笑  鏡花: (よくもまああれ程すらすらと……) ---1:12 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+2+5=12---  鏡花: 無言の会話って、美味しい?  GM: ちぇ、自伝書いてたか・・・  家縞: w  久我: 不味いかも  久我: w  家縞: いえ、書いてなければ書きましょうという方向にもって行きますのでw  鏡花: もう書いてたのかよ(笑)  久我: さて、見学行けるのかな?w  GM: 東坂「ほぅほぅ、君はあれを読んだことがあるのかね、どうだったかね?」  久我: ええい、このナル親父が(笑  GM: 間違えた、自分の自伝のことを間違ってもあれとは言わないなぁ・・・  GM: なるでえろでじこちゅうですよ(笑)  家縞: 「他の方が書かれている自伝と異なりまして、飾らず、素直な言葉で教授自身を語ってあるのには感動いたしましたわ。教授はよほど自分を謙遜なされている立派な方だと文から感じられました」  久我: 「(…本当に詠んだことがあるのだろうか。)」  GM: 東坂「はっはっは、なかなかよく見ている方だ」  久我: ←騙されている(何  鏡花: (……あそこまで口が回る方だったんですね……)  GM: 東坂「で、君たちは見学に来たのだったね、私が案内することにしよう」  久我: 「む。有難うございます」  久我: 家縞さんの誘導に従って歩くのでよろしく(笑  GM: 東坂「西脇君、君は無理を言って休みを取ったのだからさっさと現場で働き給え」(しっしっ  GM: ついでに久我さんもいなくなればいいなぁという視線を向けてきます(ぁ  家縞: w  久我: 真正面から受け止めつつ意味が分かっていません(ぁ  GM: 東坂「この二人は?図書館の職員には見えんが」  家縞: 「わざわざ教授のお手を煩わせてしまって、申し訳ございません。よろしくお願いいたしますね」  久我: 「む。家縞殿の手伝いです」ぺこ。  鏡花: 「まあ、細かい事はお気になさらずに」と、胸を強調するように腕を組んで(ぁ)  GM: 東坂「身元の怪しいものを入れるわけにはいかないが・・・」  久我: 「家縞殿。俺の胸ポケットから手帳を出してください」  家縞: 「はい、余り大きな声ではいえませんが、彼女はとある出版社の方でして。私が無理言って連れてきたのです。一応、プライベートということになってますので、よろしくお願いいたします」小声で教授にだけ聞こえるような感じで、皆に言いますw  久我: ←生徒手帳持ち歩いている人 ※ていうか学ラン  鏡花: 本当にすらすら口が回るなぁ(笑)  GM: 東坂「なるほどなるほど、それならばしょうがないね」(嬉しそうな表情でうむうむと  家縞: では、久我の胸から学生証を取り出しましょう  久我: 生徒手帳「愛翔学院1年○組、久我進〜(云々」  家縞: 「彼は、私の従兄弟でして。山の中では車椅子で移動できませんので、無理言って連れてきてもらったのです」  鏡花: (……絶好調?)  家縞: はっはっは、これで言いくるめ持ってないのは詐欺ですなw  久我: 「連れてこられました。」ぺこ  久我: RPでできれば技能はいらんという一例ですね(笑  GM: 持ってないのか・・・  家縞: あ、従兄弟ってところを強調w  GM: ボーナス+5つけて言いくるめ判定を強要してみる(ぁ  家縞: まぁ、このくらいは普通のおだて&言い訳ですし(ぁ  久我: 時代劇かぶれしていると主張しよう(ぁ ---1:22 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 5+6+5=16---  久我: イヤン  GM: 失敗したら適当なところでつっかえたと言うことで(笑)  鏡花: はっはっはっはっは。  GM: うや  家縞: イヤンw  久我: GM,容貌で  久我: 容貌でボーナス入りませんか!?(何  鏡花: いや。  鏡花: むしろ乳でボーナs(ry  久我: w  GM: ちぇ、性的魅力はないか  GM: で、2失敗 ---1:23 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+5+1=9---  久我: 偽「貴様、人払いで払われて無条件退場で出番が無くなりたくなければ黙って通せ。」  家縞: w  GM: 容貌ボーナスを足すと言うことで、まぁ怪しまれたけど  家縞: 「…申し訳ありません、実は一つだけ、その…教授に隠していることがございまして…」詰まった時に言い訳をば  GM: 東坂「何かね?」  家縞: 教授を手招き  久我: (ぬーん)」  鏡花: 偽家縞「実は彼は従兄弟ではなく従姉妹でして」  久我: w  家縞: で、耳の傍で、「実は…私、西脇さんの事が少し…その、苦手、なのです」ちらちらと西脇見つつ  GM: 余計怪しまれる(笑)  久我: 偽東坂「ほほう、ならば確かめようではないか!」偽久我「あーれー。(棒読み)」  久我: とかになったらどうするんですか!(何  家縞: 「その…彼の視線が、なんというか…絡み付いてくるような気がして…本当なら、こんなに喋りにくいことはないのですけど…」  GM: 東坂「なるほどなるほど、よく分かるよ、同感だ」(肩をポムポム  家縞: と、西脇さんに全部吹っかけてみる(爽  久我: w  GM: (服の切れ目を注視してみたり(ぁ  GM: (落ちたときに切れた所ね  家縞: 「恥ずかしいですわ、途中で転んでこんなに汚れてしまってるのに…」うーん、悪女w  家縞: (セッション終ったら言いくるめと演技は取ろう。うむ)  GM: 東坂「汚れてしまっていても貴方の美しさは全く損なわれていませんよ」  久我: 「(俺のせいだが、言わない方がいいような気がする。)」  鏡花: 「……」  家縞: 「そんな…私みたいな女に、勿体無いお言葉です」  鏡花: ___φ(・_・   )  家縞: 二木さん、そこメモしないw  久我: w  GM: 東坂「どうですかな?後で詳しい話を二人でしないかね?良い店を知っているのだよ」  鏡花: レストラン→ラブホ→スタンガン→雨の中(待て)  GM: 近くまで接近できたので口説いてみる  久我: 放置か(笑  久我: 「(無言で無表情で存在感を放つ)」(ぁ>東坂  家縞: 「お誘いありがとうございます。この遺跡のことも含めて、もっと詳しくお伺いしたいですわ」にっこり  GM: 東坂「はっはっは、夜が楽しみだ」  久我: 偽「ええ、月の無い夜が。」  GM: 東坂「さて、そろそろ案内をするとしましょうか」  鏡花: (夜にはボロクズのように捨てられるんですね……可哀想に)  家縞: 「(…こいつの足は欲しくないなぁ。でも、切り飛ばしたい)」w  久我: やっとかこのおっさん(笑  久我: じゃ、無言でついていきましょう。一応ちゃんと周囲に視線は走らせておく  家縞: では、終始にこにことしながら久我を指示して移動しましょうかー…すでに疲れたw  久我: では、こんとろーるされます(笑  久我: ああ、何て操作されるのが似合うんだろう、こいつ…(笑  GM: では、現在の歴史観に対する不満と、自分を認めない学会に対する悪口と、自分が発見した遺跡の自慢を混ぜ合わせた話をしつつ  家縞: 歴史技能と文学技能と礼儀作法を使い分けて対応しましょうw  GM: 出土品を保管している古山でやってきました  久我: 古山かよ。  家縞: w  GM: 小屋  鏡花: 旦那様ー。  久我: このバイトだったのか!(ぁ  GM: (笑)  家縞: w  久我: とかはともかく、出土品見れるかなーとw  GM: では、何というか、泥などが付いてはいますが出土品と言うには綺麗すぎる品々の並んだ小屋です  GM: 好奇心を持っている人は手にとって調べないか判定を〜 ---1:36 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして3D6を振りました 4+6+1=11---  久我: そもそも手に取れません。  鏡花: えへ。  家縞: w  久我: やばい、抑えられる人がいない!(笑  家縞: 「二木さん、無闇に触れてはダメですよ。これらは重要文化財なのですから」  GM: では、鏡花さんはこの髪飾り綺麗だな〜、つけたら旦那様褒めてくれるかな〜とか思います  鏡花: 「……じー」  家縞: と言いつつ、触ってみたいなぁ、いいかなぁ、という風に教授を見ましょうw  久我: 偽古山(バイト中)「ああ二木、触るなよ。大事なもんらしいから」(どっから  GM: 東坂「触るときにはこの手袋をはめて注意して触るように」  家縞: …鏡花さん、久我より知力低いですかw  GM: 東坂「まったく、子供はこれだから・・・」  GM: (ぼそっ  鏡花: 「子供じゃないです!」  家縞: 「あら、私も子供なつもりなのですけど…子供はお嫌いですか?」にっこり  久我: 意思のためだけに上げてる気がします(笑>知力  GM: 東坂「見たところ中学生だろう?中学生と言えば十分子供だ、全く体ばかり大きくなりおって」  GM: (胸じー  家縞: おさえろーおさえろーがんばれーw  鏡花: 「中学生じゃないです……」(しくしく)  久我: 「まぁ、実は俺が一番年下なのですが。」(小声  GM: 東坂「貴方は、十分に大人ですよ」  久我: 頑張れ、後少しの辛抱だ(何故  GM: では、いろいろな出土品が転がっていますが、どうしますか?  家縞: 「(小声で教授に)実は彼女、私と同い年なのですよ。本人も気にしてますし、余り苛めないであげてください」ちょっとまじめっぽく  GM: 東坂「まさか・・・、いや、これは失礼をした」  久我: どうしようもないので、家縞さんの指示に従って動きつつ色々見てます。ぱっと見分かるものはどんなのあります?  GM: オーラは妖怪のオーラがむんむんです  鏡花: ちなみに、鏡花の一族の外見年齢固定時期からすると、この中で一番年上になります。20代後半です。  久我: 一応歴史技能で、似たようなものがあるかどうかチェックしてみます  鏡花: っていうか拾って良いですか。  久我: 16歳。 ---1:43 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+6=11---  家縞: 家縞さんは20代前半くらいですからね。眼鏡と服装で多少大人を演出してますが  GM: 手袋をはめて注意してなら拾っても良いです  久我: 失敗したので分からん、と。というわけで久我は見てるだけー(ぁ  鏡花: んじゃ拾います。さっきの髪飾りー。  家縞: まぁ、自分も一応歴史にて ---1:43 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+1+4=11---  家縞: 2成功か。わかんないかな  GM: 歴史技能が無くてもどう見てもおかしいですね、こんなものがあるとは思えません  鏡花: (旦那様、メイドでもナースでも裸エプロンでも襲ってくれないし……)  久我: なんか特撮モノの武器みたいなのが浮かんでるんですけど(笑  GM: 教授が騙されるとも思えません  GM: そんな感じで良いです、古代から蘇った・・・とかああいうノリです(笑)  久我: w  家縞: w  鏡花: ……。  久我: 「…格好良いですな。(ぁ」  GM: 古山さん、ちゃんと襲ってあげないと〜  鏡花: 偽東坂「ライ◯ィーン! フェー◯・インッ!」  家縞: 『これは流石にねぇ…まず間違いなく私たちの範疇じゃない』  久我: セッション中に襲う気はなかとです(笑  GM: じゃあキャラチャ中に?  家縞: じゃぁ、DRなら襲うんですね?w  久我: 「(小声)家縞殿、これは…妖具でしょうか?それとも、同類の武器でしょうか」  久我: それなら前科がありますけど(笑>キャラチャとか  GM: 東坂「まったく、これほどの品を見てもそのような感想しか出てこないとは・・・」  久我: やっぱ節穴ですか、東坂教授(笑  GM: 節穴アイです(笑)  鏡花: つ きりかぶおばけ  久我: じんめんじゅで  鏡花: つ ウィスピーウッズ  家縞: 「申し訳ありません。高校生にはまだ、これらの素晴らしさが理解できないのですわ。若気に至り…少し違うかもしれませんけども(私にはわかんないけど、間違いなく私たちの側でしょうね)」  久我: りんご落としてくるやつか…w  鏡花: 「なんかこう……オーラを感じますね」身も蓋もなく言ってみる。  久我: 「むぅ。(隠匿した方が良いですかな…)」  家縞: 「オーラ…確かに、言いえて妙ですわね(どう考えても危険よ、これ)」  GM: 東坂「確かに、これほどの出土品ともなれば一種の威圧感のようなものがありますな、わっはっは」  久我: 「ふむ。俺には良く分かりませぬが…(…ですな。処分か、せめて回収せぬと)」  家縞: GM、出土品の中に特に目立つようなものはあります?  GM: ちなみにその括弧内は、小声?  久我: 小声です。無言できないしw ---1:51 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: ちぇ、聞こえなかった  鏡花: 大丈夫、奴は乳に気を取られている!(何)  久我: そっちか!w  家縞: 美人二人だしなw  GM: 乳に気を取られていたようですね(笑)  GM: そうですねぇ、特に目立つものは  鏡花: 偽:久我の乳に!  久我: 久我のかよ!  GM: 全部目立つ、という感じでしょうか、どれも怪しすぎます  家縞: w  GM: (笑)  久我: ふむ…遺跡も発掘されてるんですよね。そっち行けばなんか分かるかなぁ  GM: 通信機のようなもの、何に使うかよく分からないもの、武器のようなもの、等々  家縞: 「これらは、まだ発掘されてるのですか?」  GM: 東坂「ええ、あちらの現場で今も発掘中です」  家縞: 「既にこれだけのものが出ているのに、まだ発掘されているのですか…素晴らしいはっけんですわね!」  鏡花: 実は、この地下にはしなっち秘密研究所が有るとか。  久我: ヤツか。  家縞: 発見がひらがなになったw  GM: 東坂「そうですね、現場の方も見に行きましょうか」  家縞: 「よろしいのですか?何から何まで申し訳ありません」  GM: 東坂「はははは、それほどのものではありませんよ」  久我: 「む」移動するなら移動。あっしー君。  鏡花: (すごいです、完全に家縞さんにメロメロです)  GM: では、現場  鏡花: ____φ(・_・   )  久我: 鏡花さんがなんか勉強してます。  GM: 学生さんが刷毛で出土品の周りの土を取り除いたり  GM: 新しく出てきたものを並べてあったり  家縞: 家縞さん動かしやすいなぁw  GM: ですが、ひときわ目につくのは  鏡花: 偽GM:尻尾の生えた茶釜です。  家縞: うわぁw  久我: さ、排除するかw  GM: 大きな穴と、その中心に倒れ込んでいるように見える6m程度の像です  GM: そんな危険な(笑)  鏡花: 偽GM:そして、像の下敷きになっている天戸社長が  久我: 「…あれは?」  久我: 何で!w  GM: 皆さんが来るのを見た学生さんがいそいそとその像にシートをかぶせこちらに駆け寄ってきます  家縞: 「像?大きい…こんなものが…」二木さんちらり。オーラ見て〜  鏡花: びびびー。  GM: 東坂「あれが出土品の中でも最大の目玉です」  久我: ちらりと見えたですよね、どんな像でした?  GM: オーラびんびん、大魔神を想像してください(ぁ  久我: ウルト○マンっぽかったとか  久我: 大魔神ですかw  鏡花: 偽「佐々木のようなオーラです」  久我: 誰や!(笑  鏡花: 偽「クルーンに出番をとられたのでもう警戒しなくて良いでしょう」  GM: 東坂「おそらく魔を祓うために作られた・・・、どうした?」  GM: 学生さんと東坂さんはしばらく話すと  久我: 「むぅ…大きな像だ(少し嫌な感じがするが。)」  家縞: 「魔を祓う為の像…ということは神の像なのですね」  久我: 何話してるかは聞こえません?  GM: 東坂「失礼ですが、見学はこの程度でよろしいですかな?私は少しやらなければならない事ができまして」  GM: 聴覚判定をどうぞ ---2:00 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+3=13---  家縞: 聞き耳〜 ---2:01 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+6+6=18--- ---2:01 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして3D6を振りました 1+1+1=3---  久我: ぁうち、2失敗  久我: おわw  家縞: はっはっはw  久我: うわー!(笑  GM: うわ、極端な  鏡花: 何この両極端(笑)  久我: GJ(笑  家縞: 家縞さん、像に気を取られて学生と話してることすら気付きませんでしたw  久我: 「む…何かあったのですか?」一応答えておこうw  家縞: 『あの大きさ…動いたらまずいわ。まずいってば。あんなのの首や足なんて切り飛ばせないって』w  GM: 学生「教授、外の人は困りますよ」東坂「かまわん、この人は図書館の・・・」学生「・・・はぁ(またか)」  家縞: 聞ける人居ないので独り言無言の会話w  鏡花: またなんだ。  久我: ぶたもおだてりゃ。  鏡花: 木に生る。  久我: 生るのかよ!  家縞: w  GM: 学生「分かりました、向こうの方で新しい品が見つかったので見に来てください、これまでのものよりも更に興味深い品です」  GM: 東坂「ほぅ・・・」  GM: と言うことで上の台詞に続きます  久我: はぁはぁ  鏡花: 「ふむ……」  久我: これは、透明でちょいすするべきですかな(笑  鏡花: ですかね。  GM: 東坂「町坂くん、この人達をしたまで送ってやりたまえ」  GM: 上げたまえ  家縞: 「あ、教授。私たちの事はお気になさらずに。本来のお仕事の邪魔をするのは忍び無いですし」  GM: 東坂「いえいえ、また貴方にそのような怪我をさせるのもいけませんから」  久我: 偽「人来ても落ちる確率は変わらんぞ。」  鏡花: ……  鏡花: (坂シリーズ?)  GM: 点数を稼いでいるつもりのようです(笑)  GM: いや、適当(笑)  家縞: 「そんな…『教授』の部下の方にご迷惑おかけするわけには参りませんわ」  GM: >名前  家縞: 教授、を強調w  久我: これでもついてきたらちょっと行って人払いでもしますかねぇ?(笑  GM: 町坂「では、ベースの出口まででもお送りいたしますよ」(にこにこ  家縞: 「っと…これを」名刺を一枚抜いて、裏に適当な携帯の番号を  GM: 町坂君はにこにこしながらも、さっさと出て行けやおらぁなオーラを出しています  久我: 偽:一茶の番号でした。  GM: 東坂「失礼、名刺も渡しておりませんでしたね」  家縞: 「(小声で)お仕事終わりましたら、こちらの方に連絡をお願いいたします」  GM: と、東坂さんの名刺ももらいます  家縞: うぃ、貰っておきましょう>名刺  久我: 「ふむ…家縞殿、参りましょう」教授の視界から外れたら、後は勝手に変えるんで…とか(笑  GM: 教授は名刺交換がすむと奥の洞窟の方へ走っていきます  鏡花: 偽電話番号「ダイヤルきゅうーくつだかなんだかで、1億払えやコラァ」(何)  家縞: 「では、出口までよろしくお願いいたしますね(にっこり」>町坂  GM: 町坂「ええ、こちらです。あなた方のような女性と出口までしか一緒にいられなくて残念ですよ」(にっこり  家縞: 場合によってはトイレでもお願いしようかと思ったけど、視界から外れて行動した方がよさそうですね  久我: 俺、アウトオブ眼中ですか?(笑  GM: アウトオブ眼中です(笑)  久我: ちっ、きりきり歩いてやる(笑  鏡花: むしろ、アウトオブ五感。  家縞: 『うーん、これが普通の反応よね…あの教授、ある意味レアなのね』  久我: 全感覚シャットかよw  家縞: 存在そのものを否定w  GM: さくさくと出口のあたりまでやってきました  鏡花: アウトオブアカシックレコード。  久我: 宇宙創生から終焉まで存在しちゃ駄目ですか?(笑  家縞: では、視界から消えるまで移動して、その後行動開始ですなw  久我: ですなw  鏡花: 「お疲れさまですー」  GM: 町坂君は家縞さんを心配して、支えるのを手伝いましょうか?と持ちかけてきますが  GM: 町坂「支えるのが一人では不安ではありませんか?」  鏡花: アウトオブ死海文書  久我: 「…」微妙に不機嫌そう(に見えなくもない)  鏡花: ……いや、ここはアレだな。  家縞: 「ありがとうございます。でも、この子を信じてますし、下まで行けばタクシーもおねがいしていますので」  鏡花: アウトオブセッションログ(ぉ)  家縞: w  久我: ログ抹消かよ(笑  GM: 町坂「そうですか、お気をつけて」(ぺこり  GM: (笑)  久我: 「む。忝い」てくてく  GM: と、三人をじーっと  家縞: 「はい、町坂さんも頑張ってくださいね」  GM: 見送ります  久我: はよ帰れ。  家縞: いや、自分たちから動いて視界外に行きましょう。良く思われていないのは確かだし  GM: 下り坂なので視界外に出ようと思ったら数百メートル先ですね  久我: まぁ、さっさと行きますか。  家縞: そんなに見通しのいい所なの?  久我: てか、数百m歩くのずっと待ってるわけないと思うし(笑  家縞: それに、時間もそろそろ夕刻。直ぐに見えなくなるでしょうしね  鏡花: 偽町坂「実は、鋭敏視覚L10と暗視持ってるんです」  GM: 結構木もまばらな感じで、それなりに見通しは悪くないです  久我: 超有能ですね(笑  鏡花: 偽町坂「代わりに他の技能はほとんどありませんし能力値オール8です。」  GM: 偽町坂「いえ、そんなものはありませんよ、知力20でレーダー感覚があるだけです」  久我: 妖怪やん(笑  家縞: んー、どうします?流石に数百メートルも先が見える山ってのはにわかに信じがたいですけどもw  久我: 「(小声)あの者が居なくなったら、取って返しましょう」  鏡花: 数百メートル行ってから戻って来る。  GM: ・・・確かに数百はなさげですねぇ  GM: 100前後?  久我: 富士山とかですね、多分(笑  家縞: しかも通路一直線?山と言うより丘っぽいですねw  久我: まぁ、視界外れたらとっとと行動起こしますか。  家縞: ですね  鏡花: うむ。  家縞: では、100mほど降りてから行動開始ですー  GM: 一桁落としたほうがよさげですな、数十メートルで  久我: 一応確認ですけど、真理的透明だと搭載してる人も見えなくなるでしょうか?  久我: 心理  GM: 心理的透明ならよしとします  久我: 了解。  家縞: あ、家縞は幽体になって、森の中移動しようかと…って、OKなのかw  GM: 心理的透明の卑怯者〜  久我: …いや、待て。おんぶとかでもそれはOK?>一緒に透明  GM: 私は透明でどうやって持ち物消そうか悩んでるのに〜  鏡花: 心理的ー。  久我: じゃあ、人間時のままいけるなぁ。まぁいいか(笑  家縞: …ありえないなぁ、何でここまでステルス能力が揃ってるのかとw  GM: おんぶなら密着しているので可としよう  久我: じゃ、ちゃっちゃといきますか。  家縞: では、ぴとっとおんぶ。胸があたりますw  鏡花: とりあえず、周囲確認・変身解除・心理的透明他全妖力リリース。  GM: ステルス能力は便利ですからねぇ  久我: 「…では」ひょいと笠を取り出して、顔を隠すように目深にかぶってうつむきます。二秒立って心理的透明オン。  GM: では、みんな透明になれました  久我: 「家縞殿。」  久我: 「………いや、何でもありません(言うと怒られるだろうか。)」背中の感触をどうしたもんかと思いつつ(ぁ  家縞: 「何かな?」気付いてませんw  鏡花: 「……。」  久我: 「むぅ、いえ。では、行きましょう」  鏡花: 「……誰かと一緒にいたような。」  家縞: 「あ、適当に隠れられる所で下ろしてね。『誰モ居ナイ道』は時間少し掛かる上に、本来の姿でないと使えないから」  久我: 「分かりました。」 「む?」ちょっとだけ表情がぶれる(ぁ>誰かと〜  家縞: 誰か?  鏡花: いや、よく考えてみるとさー。  鏡花: 心理的透明って仲間にも効かない?(ぉ)  久我: …あ  家縞: 確かにw  久我: なるほど(笑  家縞: でも、声は聞こえますしw  久我: いざとなったら不信ですね(笑  GM: 目の前で消えられると多分即時不信かと(笑)  鏡花: 「とりあえず、手つないで歩きましょう」  久我: 「む。あい分かっ……」  家縞: 久我がハーレム状態ですw  GM: えろえろよ〜  久我: 「……(色々苦労して片腕を出す)」  久我: そういうキャラなんです、多分(笑  家縞: おんぶなら片手でも大丈夫でしょう、家縞も抱きつきますしw  久我: (そしていいように使われる(ぁ)  久我: えいえい、じゃあ感情表現が下手なりにどぎまぎしてますが良く分かりません(笑  GM: では、久我君が背中に胸の感触と温かい手を感じつつ登っていると  鏡花: えろえろな星の巡り合わせφ(・_・ )  GM: 皆さん知覚判定をどうぞ  久我: 暖かくないです。(何 ---2:27 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+4+6=11---  家縞: しかし、何が問題って女性陣二人が売約済みというw ---2:27 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+5=13--- ---2:27 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 5+5+3=13--- ---2:27 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+5+4=11---  久我: 久我もある意味売約済みですけど(笑  家縞: 3成功  鏡花: 知覚? 美味しいの?  久我: 2失敗  GM: 誰も何も気づきませんでした  久我: 「(むぅ。なんというかこう、不思議な感じだが。むぅ、上手く説明できんな、今度水城殿に聞いてみよう)」  久我: 別のことで頭がいっぱいらしい  久我: じゃあ気づかずずんずん上ります  鏡花: (……そういえば、晩ご飯がまだでしたねぇ)  GM: 偽水城「それは欲情って言うんだ、その勢いで香苗って子を押し倒してやりな〜」  家縞: 「(うーん、私本来の姿に戻っておいた方がよかったかなぁ。ま、久我君疲れてないみたいだしいっか)」  久我: その頃の古山「(仕事終了)…腹減ったな(待ってる)」 ---2:29 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 6+3+3=12---  久我: 久我の場合、本当に物理的に押し倒しただけで任務完了しそうで怖いです。(何  GM: 戻っていったところで、開けたところからすぐの所にある小屋の影から町坂君が飛び出してきます  久我: おや?  鏡花: 偽町坂「大変だ、教授が死んでる!』  家縞: どんな様子です?  GM: 町坂「今度は何のようですか?うろうろ、されると・・・こま・・・」  GM: (きょろきょろ  久我: 「(…む?見えている?)」笠を目深にかぶり  鏡花: こまんどごーれむ。  GM: 町坂「おっかしいなぁ・・・、足音は聞こえたのに・・・」  久我: 怪奇現象っぽくて久我的にはGOOD(何  久我: じゃ、しのび足でGO  GM: 町坂「あの三人がきっと覗きに来ると思ってたから聞き間違えたかな・・・」  家縞: 「(…生きた心地しないわね、これ)」  久我: 「(疑われているな…去るまで待つか)」  GM: 忍び判定をどうぞ、町坂君はまた小屋の陰に隠れます  鏡花: 抜き足差し足三本足のリカちゃん(意味不明)  久我: w  家縞: w ---2:32 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+5=15--- ---2:32 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 3+3+3=9---  久我: げっ、1失敗  鏡花: 5成功ー。  GM: 出土品は実は三本足の梨花ちゃん ---2:33 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: 梨花ちゃん違う  鏡花: あいやー!?  家縞: 技能なしでも成功w  久我: 怖っ  久我: き、キックが三発!(何  GM: それだと勝てないよ(笑)  鏡花: フリーターネタ帳→___φ(・_・  )  家縞: w  久我: やめー!(笑  GM: では、久我さんはあわててしまって落ちてある道具につまずき家縞さんと一緒に倒れます  GM: どがらーん  鏡花: 離れます。  久我: 「…っ(慌」  GM: 町坂「・・・やっぱり!?」  家縞: 瞬間で妖怪化、地面に潜って息止め  久我: 家縞さんが居なくなったのを確認したら、隠れる場所を探します  GM: 町坂「・・・!?」  家縞: って、小屋の中に戻ってるのでは?  GM: ああ、町坂君がまた出てくるのです  鏡花: 小屋の陰に隠れてるらしいです。  鏡花: 陰気ですね町坂さん。 ---2:35 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: 不信成功  家縞: うーん、返信は瞬間ですが大丈夫ですかねぇ  鏡花: そんなんだから、あんな教授の研究室にしか入れないのです(あんまり関係ない)  家縞: 変身  GM: 変身と地面に潜るのはおけです  久我: 久我だけ見つかるぽいです、人間時でよかたー  久我: 人払いおねがーい(笑  家縞: うぃ、地中から集中。4秒マテw  久我: 「痛たたた」  GM: 町坂「・・・!?貴方やっぱり戻って、でもなんだか急に現れ・・・(混乱中」  家縞: では、そのくらいのタイミングで『誰モ居ナイ道』発動  久我: 「はい?いえ、下まで行ったら、家縞殿が鍵を落とされたというので。探しにきたのですが…」 ---2:37 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+1+6=10---  家縞: 成功です、人払われてください…人なら  久我: 心理的透明なら、「あれ?気づかなかったな」って感じかなぁw ---2:38 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: 実は意志が18あって〜  GM: とか言うこともなく  家縞: w  久我: (笑  GM: 町坂「待っててくださいよ、今教授よんできますから!!」  鏡花: 偽:そのかわり妖術抵抗を足すとやっぱり18  GM: と、言い残してダッシュしていきます  久我: 「はぁ。」  家縞: 「…ぷはぁっ!行った?」にょこ  久我: 「ええ、行きました。家縞殿、申し訳有りません。助かりました」  久我: 「ええと、二木殿は…」離れたから分からない(ぁ  GM: 地面の中で幽体を強制解除されたらどうなるのかなぁ・・・?  久我: 埋まるんでないでしょうか(笑  鏡花: つ いしのなかにいる  家縞: 「さて、それじゃこのまま行きましょう。本来は道路や路地で使うものだから、そんなに範囲は広く無いのよ、これ」てへり  久我: 「さて、どうしましょうか。人払いが済んだのなら、そこそこ見て回れそうですが…」  久我: 「む、分かりました」  久我: じゃあ、急いでGOGO.とりあえず現場かな?  GM: さて、どうしますか?  鏡花: 「さ、行きましょうか」腕掴んで、存在を認識させて。  家縞: 「私は地面や木に隠れながら行くから、二人はそのまま透明でお願いね」  久我: 「むっ(びっくり)…二木殿、そこにいらしたのですか。」  GM: 胸つかんでってみえました・・・(笑)  家縞: w  久我: 「む、分かりました」笠かぶって透明再発動。  鏡花: 偽:胸掴ませて、存在を認識させて。  久我: w  GM: 逆セクハラ!?とか思いました  久我: さー、さっさといくぞーw  家縞: あ、GM。周囲は今どんな感じです?夕方?夜?  GM: 結構移動に時間もかかったので夜です、ライトもぽつぽつとつき始めてきました  GM: いや、少し暗くなったらすぐつけそうなので  家縞: うし、では森の方から回り込めばまず見つからない。音もしないしな  GM: 現場の方はライトでてらされています  鏡花: つけるでしょうねぇ。  久我: じゃ、あれですな。  GM: 現場の方ではざわざわと音がしはじめています  久我: 変身して骨馬呼んで、鏡花さん搭載します。  久我: 空中なら足音もせんだろ。  鏡花: ざわ…… ざわ……  家縞: あぁっ、お金が欲しいっ!  GM: いきなりどうしました?  久我: 「(小声)二木殿、乗ってください」  家縞: いや、気にしないで下さいw  久我: w  鏡花: 「はい……」  久我: 鏡花さん乗っけて、家縞さんにちょちょいと合図して現場の方へゆっくり向かいます。  家縞: 時々顔だけ出しながら、森の方から現場の方に向かいます  GM: では、西脇さんと東坂さんがけんかしながらこちらへやってきます  家縞: 「(まさか、壁や障害物抜けて目標追い詰めるのに使う力が、こんな風に役に立つとは…思っても見なかったわ)」  GM: 東坂「君が連れてきたのだ、君の責任問題だよ!!」西脇「貴方も入れるのを許可したではないですか!!」  久我: 「…(眼下の二人を見つつ)」  家縞: おっと、岩陰にでも隠れて聞き耳〜  GM: 町坂「だいたい、色気に騙されてそんな嘘信じる方が・・・(ぼそっ」東坂「なにかねっ!!?」町坂「いえ、なんでも」  鏡花: (揉めてるみたいですね……)  家縞: 「(色気…使った覚えないんだけどなぁ。あんな男に使う色気なんて持ち合わせてないわよ)」w  GM: あ、三人ともここで視覚判定をどうぞ ---2:50 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+3=12--- ---2:50 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+1+4=11--- ---2:50 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 5+1+1=7---  家縞: 3成功かな  鏡花: でも3成功。  久我: また微妙な。1失敗  鏡花: ……じゃない、余分な感覚部位有るんだ。  久我: ああ、目が(笑  鏡花: ……どんな妖力だっけこれ(ぁ)  家縞: w  GM: 視覚判定に成功した人は気づきます、何故か出土品とかを東坂さんは持ってきてますね〜  久我: 一個につき+1じゃなかったでしたけ?w  久我: どんなんです?>出土品  鏡花: 「む……」  GM: 東坂「何か寒気がせんかね・・・」町坂「ええ、ちょっと、しますね・・・」  久我: って、俺気づいてないや(笑  GM: 通信機のような感じのよく用途の分からない道具です  家縞: 「(嫌な予感するわね…何しようとしてるのかしら、あのエロ親父達)」  久我: 「(かすかににやり)(何」  鏡花: 偽舞「夏はやっぱりかき氷ですねー」>寒気がする  GM: で、入り口の所まで行くと  久我: 頭がきーんと  久我: てか現場の方にいきたいなぁ、どうせ人払いでかえってくるだろしw  GM: 東坂「あの三人がいないではないか!!」町坂「まぁ、見張りとかしてませんでしたから」  家縞: 「(まって、おかしいわ。何で『誰モ居ナイ道』に入って行けるの?)」  家縞: あ、ちなみに全部頭の中での独り言ですw  GM: 50m離れた地点から会話していますよ  鏡花: (効果時間短いんですねぇ、人払い)(ぁ)  家縞: あ、範囲外ちょうどからかw  久我: ちょっと様子伺って、なーもしないようでしたらさっさと現場行っちゃいますか  GM: 東坂「見張りくらい立てておかんか!!」町坂「俺一人でしたから、教授が人手回してくれたら良かったんですけどね・・・」  家縞: ですね。この状態を看破できる人間は嫌ですw  GM: と、言うような会話をしてみんなで色々周りを探し出します  鏡花: 偽東坂「ええい、坂のくせに!」 ---2:55 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+5+1=7--- ---2:55 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+3+3=7---  久我: 何故か円形に探すんですね(笑 ---2:55 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 2+5+6=13---  鏡花: (……何を探してるんでしょう)  GM: 東坂さんが上を見てびっくりします  家縞: 探し始めるなら、潜りつつ森の中のほうに  久我: なぬ?  家縞: なにぃ  GM: 東坂「・・・・・・!!何だ貴様は!!」  久我: なんで見えるねん!  鏡花: 妖具のせい?  家縞: …ちっ、発掘品か  久我: 精神攻撃無効とかか、くそ  GM: ぽむ  久我: 「…むっ」  久我: む?  家縞: いや、おそらく感知系の何かを付与されてるのでは?  GM: いや、問題ないか  鏡花: 妖怪の抵抗力も有る?  鏡花: いやそうすると人払いに入れるか。  久我: 妖怪扱いだと見えますねぃ  久我: まぁいいや、見つかったならさっさと逃げるのみ  鏡花: いや、見えたら恐怖判定だよなぁ、と。  GM: えーと、一緒に乗っている鏡花さんの今の状態は?  鏡花: 心理的透明。  久我: 透明だと思いますけど  鏡花: 妖怪状態。  GM: と、恐怖判定忘れてた ---2:58 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: うみゅ、問題なし  久我: じゃ、居場所私的される前に移動力16でとっととそのへんの影に隠れます。 ---2:58 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+3+3=7--- ---2:58 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 町坂「・・・?何も見えませんが」西脇「疲れているのかね?」  久我: よし、これで馬鹿教授の妄想で片付く(笑  家縞: w  久我: 「ちっ…」  鏡花: 「厄介ですね……」  久我: 物陰に隠れつつ「発掘品とやらか…」  GM: 東坂「あの方がさっき言っていただろう!!あの方を狙って怪しい力を持つものが来ると!!」  久我: うわ、誰だお前(笑  家縞: 「(あの方?…あの像のことかしら)」  GM: 町坂「ああ、なるほど」西脇「・・・あの方とは何ですか!?あなた方は何を隠しているんですか!!」  GM: 西脇「・・・そういえば、私を西の洞窟のあたりに入れなかったが・・・」  鏡花: (……うわ、ぐだぐだ)  久我: 「(…家縞殿も聞こえているだろうか)」  GM: 町坂「まぁまぁ、先生。ちょっと静かにしてましょうよ・・・」 ---3:02 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+4+2=9---  家縞: 「(西の洞窟ね。きっと、二人も聞いてるわよね)」 ---3:02 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: 町坂「そうしないと・・・!!」  久我: 「…?」あ、この展開やばいかも  GM: と、言って町坂君は西脇先生のみぞおちに拳を  久我: こいつが止まらなくなる可能性が  久我: 「!」  GM: 西脇さんはそれを受けてぱたりと倒れます  家縞: 鏡花さん、手綱手綱〜w  久我: 「あの男…」  久我: ぎり(歯を噛む音)(骸骨なので目立つ(ぁ)  鏡花: 行っちゃえー(やめれ)  家縞: …あれ、久我って中立だったんだw  GM: 町坂「教授〜、どうします?」東坂「仕方ない、彼は発掘中の事故で亡くなってもらうとしようか・・・」  久我: 中立ですよ(笑  久我: あー ---3:05 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+5=7---  家縞: で、鏡花さんが善良、とw  鏡花: 善良だけど残忍です。  久我: 成功したけど止まらんなぁ、多分  久我: えーと、今すぐ殺しそうですか?  GM: 東坂「それよりも、今はあの化け物どもだ!!」  久我: ちょっとでもそんなそぶり見せたら突撃しますけど。  久我: (一応人間の姿で。)  GM: 東坂「あの方に一度聞いてこい、いや、私が行く、お前はそこで見張ってろ」  久我: 久我は好き放題できるから好きです(何>中立  GM: 町坂「わかりました」  久我: じゃ、東坂さんは行っちゃう?  GM: と、町坂君は西脇先生をくるくると縛り、こやにぽい  久我: あー  GM: 東坂さんは行っちゃいますね  家縞: 町坂君はどうしてます?  GM: 町坂君は小屋の前で脱出しないように見張りながら周辺をきょろきょろと見ています  久我: じゃ、心理的透明で背後まで接近して頭でもがつんとやりたいですが  家縞: ふむ、直ぐに殺すようなことはないかな  久我: なさそうですねぃ  久我: だから止めてください(笑  GM: 背後は小屋ですから横から近づいてくださいね  家縞: なら、家縞は教授の方追いかけましょうか。洞窟の場所は確認しておきたい  鏡花: 偽「(指を指して)止まるんだ」  久我: おk。鏡花さんも家縞さんの方に行ってもらったほうがいいでしょうか?いや、見えるんだよなあいつ。  久我: じゃあ、人間変身して、鏡花さんにちょっと待っててもらって、町坂君にこっそり接近します。  久我: (透明で  家縞: 幽体は看破と言うか、潜ってますしね。夜間なので忍びは技能なしでも14で成功しますし、音もしないし  GM: 追いかけるのは家縞さんだけかな?  久我: 鏡花さんどします?  家縞: あ、深追いはしませんよ?洞窟確認したら二人の所に戻ります  久我: こいつ命知らんので一人でも普通に行きますけど(笑  鏡花: そーですねぇ……久我さんとこ居た方が良さそうだ。  久我: うぃ  GM: はい、では家縞さんの方  家縞: うぃっす、一応忍び ---3:12 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+3+6=11---  家縞: 3成功で潜りつつ隠れつつ。  GM: 東坂さんは走りながら学生に声をかけながら、奥の方へ奥の方へ行きます  GM: 学生の反応はだいたい二つに分かれますね  久我: 偽東坂「るぱんだー!るぱんがきたぞー!」  GM: よく分からないけどついてこいと言われてるからついていくかーな人と  GM: いえす!さー!ってかんじでついて行く人と  家縞: w  GM: そうやって追いかけていくと、東坂さんは一つの洞窟に入っていきます、学生も一緒ですが・・・  GM: 狭いので結構入りにくそうです  鏡花: そして行った先で魔王セトに取り込まれ(違  久我: w  家縞: いや、マガツヒを奪われw  鏡花: さて、どないしたもんでしょーか。  家縞: んー、何かありそうなのはわかるけど、とりあえず二人に報告だにゃ。別に人間全員助けなきゃならんわけじゃなし(ふよーっと戻る  久我: んーむ。さっさと町坂さん片してGOしたほうがいいかねぇ。  家縞: …いや、洞窟入口あたりで人払いと言うのも、中々オツかもw  久我: 煙でいぶしてるみたいですね(笑  家縞: …却下、洞窟の奥行きが不明。奥に押し込める可能性もあり  GM: 偽生徒「狭いぞ、もっと詰めろ!!」偽生徒2「そっちの方もっと開いてるだろうが!!」偽生徒「行きたないんじゃー!!」  久我: w  家縞: こういう時レーダーあると便利なんだよねぇ…みすみん強いわーw  家縞: (GMとしては泣けますけどw  家縞: ま、二人の所まで戻りますー  鏡花: 偽女学生「きゃー、この人痴漢よー」偽学生3「誤解だー」  GM: 戻られました、洞窟の方では色々ざわざわしている音が聞こえます  GM: 町坂君はまだきょろきょろしつつ待機です  鏡花: ざわ…… ざわ……(そのネタはもう良い)  久我: じゃ、こっちです?  家縞: で、家縞さんが戻ってくるまでに町坂は任せましたw  久我: へーい(笑  鏡花: 「さて……どうしましょうか」  久我: 「とりあえず、殴ってくる。」  GM: そっちですね  GM: 町坂:きょーろきょーろ  久我: つーわけで心理的透明でいけるとこまで接近→急襲。 ---3:21 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+1+4=10---  久我: 忍びっと ---3:21 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+1=10---  久我: 4成功。  GM: 3m位まで近づいたところで、久我さんの出す音に気がついて  GM: そちらを向きます ---3:21 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+6+2=9---  鏡花: てか、乗ってる鏡花が振るべきでしょうか。  久我: あ、ちなみに人間時です。  GM: 町坂「あっ!!」  鏡花: じゃあ乗れないか。いや無理にでも(やめれ)  家縞: w  GM: (笑)  久我: 「お久しぶりです」つぶやいて一気に接近。  久我: w  GM: 接近されました  久我: そのまま顎を全力攻撃でがつーん  GM: 顎?  家縞: えー、11番じゃないのー?w  鏡花: 偽久我「しょーりゅーけん」  久我: 技能+4ですね、やっちゃっていい?  久我: さすがにねぇ、忍びない(笑>11  GM: 一応抵抗しますが、まぁ勝てるものではないですね  GM: 格闘13一応あるのだけど・・・  鏡花: 偽久我「たいがー・あっぱっかっ」  久我: 全力+4フェイント→全力+4顎を防げるものなら!(ぁ  GM: 無理ですね(笑)  久我: 「ふっ」ぱかーん(一端顔を狙うと見せかけてからのあっぱー)  GM: けど、それ下手なダメージ出したら死にません?(笑)  久我: KOって感じでいいですか?w  GM: KOで  久我: 大丈夫、最大値でも4点ですから(笑  久我: 朦朧としてくれれば問題ない、後はタコw  鏡花: ナレーション「KO!」  久我: じゃ、小屋開けます。  久我: 「西脇殿」  久我: ずーりずーり(町坂  GM: (ぱたんきゅー  鏡花: ナレーション「ラウンド2、レディー……」(違)  久我: もう一体!?(笑>町坂  GM: 回復早いなぁ(笑)  GM: 西脇さんは気絶して縛られています  家縞: 実は命&高速蘇生でw  久我: 気絶してるか。ちょうど良いや  久我: 縛ってるの解いて  鏡花: 実は5本先取制。  久我: それで町坂縛って、二人とも放置します  GM: はいはい  久我: 町坂は動けないように柱とかにくくりつけ  久我: 「ふぅ(ぱんぱん」  GM: では、そのあたりで家縞さんが帰ってきます  久我: 「む、家縞殿か。こちらは終わった」小屋から出てきて  家縞: 「ふぅ、ただいま。こっちはねぇ…」かくかくしかじか  久我: 三人で車座になってかくしか(何  GM: 悠長にしてたら追っ手が来ますが(笑)  久我: たいしたことやってないしすぐ済むでしょう、多分(笑  家縞: ですね、ざっと説明して洞窟入口前に集合、かな?  久我: 「…ふむ。露骨に怪しいですな、その洞窟」  久我: というわけで、透明のままで入り口GOですね。  GM: では、洞窟の前  家縞: 「そうね、中に人間押し込めてるのが気になるけど」  久我: 「中に何が居るのやら。仏の類でないのは確かですが」  家縞: 洞窟の中からはまだざわめき聞こえます?  GM: 中からはざわざわする声とがちゃがちゃ色々準備する音が聞こえます  鏡花: 「ふむ……」  家縞: …嫌な音聞いたw  久我: 「どうするべきか」  家縞: とりあえず、入口傍で『誰モ居ナイ道』を使いましょうか  久我: ですな。音からして、結構近いっぽいです?  久我: >人がいるとこ  家縞: 奥に押し込められたら、それはそれでw  GM: それなりに離れてそうですね  GM: けど30mは離れていない  GM: ついでに奥の方に大きな空洞がありそうな響き方です  久我: ふむ  鏡花: こんな時、響鬼さんがいてくれたら!(いないし関係ないしそもそも見てねぇじゃんお前)>響き方  久我: w  家縞: んー、微妙かな…GM、ゆっくり深呼吸してから潜ると、何秒ほど潜れます?  家縞: (とっさにだと体力秒は持つはず  久我: 幽体潜行人払いですか  家縞: ですね。別に地中からでも使えますし  久我: ゆっくり泳ぐならST×4秒、深呼吸すれば2倍?(水泳のルール見つつ  GM: 軽い運動と言うことで生命力×4と言うことで  家縞: あ、生命基準だったか。まぁ、40秒。5秒(30m)ほど地面内進んで人払い、戻って合流して突入かな?  久我: ですかな。念のため透明のまま、入り口で待機してましょう  家縞: うぃ、ではそのように決行しますです  久我: 「お気をつけて。」  家縞: あ、もし洞窟内に出るようなことがあれば、即地中に戻りますので  GM: はいはい  久我: 鏡花さんと入り口にて待機してまっせ  鏡花: オーラ感知全開ー。にょろにょろーとポニテを後ろにのばして後ろも警戒。  GM: では、30M移動して、人払いの判定どうぞ  家縞: 「(うーん、こういう能力じゃないんだけどなぁ)」すいー ---3:37 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+5+6=17---  家縞: おわw  GM: ふぁんぶるでつね  久我: 変身解除。「久我進…参る」とかいって武器の手発動。  久我: わーおw  GM: 妖術ファンブル表と疲労どうぞ  鏡花: 亜鈴?  家縞: はっはっはー、ファンブル表w ---3:38 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+6+2=14---  久我: 反対の効果?  家縞: ごめん、人集めちゃったw  GM: みんなが結界に集まってくる!!(笑)  久我: わー(笑  GM: えーと、ファンブルですので妖怪にも効果があることにしましょう(ぁ  久我: 俺らもかよ(笑  GM: 久我さんと鏡花さんはすごく中に入りたくなります(笑)  鏡花: 「うずうず。」  家縞: とりえず、8点疲労2点血を吐いてフラフラと戻ります〜w  久我: まぁ透明は発動中ですが  久我: 「…むぅ」  GM: 移動力落ちるので結構時間かかりそうですね〜>戻る  家縞: 10秒かかりますねw  鏡花: その間に中入っちゃいますよ。  久我: じゃ、ふらふらと洞窟内に入りますか。  GM: たいして変わらないか  家縞: いぁ、その位置は既に結界内なのでーw  GM: 結界の中心に行きたくなるんです  家縞: …地中?w  久我: 地中?(笑  GM: 結界の外から中に行きたくなると世界中の人が・・・  GM: 地面の上で下に潜りたくなるんですね(笑)  家縞: あ、確かにw  久我: まぁとりあえず洞窟に潜るとです  久我: 「むぅ。(笠を目深にかぶりなおし」  鏡花: 「……スコップはどこでしょう」  家縞: 「(わちゃー、ミスっちゃった…まぁいいか、適当な所で顔出して呼吸しよっと)」  久我: 「分かりませぬ。必要な気がするのですが。」  GM: 家縞さんは地上で洞窟の中に入ろうとする二つの足音を聞きます  久我: 大丈夫  久我: 中にいる人間たちも、中心点でおしくらまんじゅうしてるはずだから(笑  家縞: シクシク「ごめん、ミスっちゃった」ふわりと二人の前に  久我: 「うお、家縞殿」  久我: それでも足は止まらない(笑  鏡花: 「先に進まないとー。一緒に来ませんか?」  久我: 「むぅ、残念です。それはそれとして」てくてくてく「先に行きたくて仕方が無いのです。参りましょう」  家縞: 「うーん、反転効果かぁ…困ったなぁ。うん、一緒に行くしかないわね」  GM: てくてく進んでいくと  GM: 中の方から、生徒「狭いぞ、もっと詰めろ!!」生徒2「そっちの方もっと開いてるだろうが!!」生徒「行きたないんじゃー!!」  久我: w  GM: と言う声が  久我: さっきの!w  久我: 「大混乱ですな。」  家縞: 「うーん、どうしよっか?」てへり  鏡花: 偽女学生「きゃー、この人痴漢よー」偽天戸「誤解だー」  久我: なんでおるねん(笑  家縞: w  鏡花: さっき像に潰されてたじゃないですか! あれが伏線だったんですよ!  久我: 「うむ…とにかく行ってみましょう。あの混乱ではそうそう気づかれないはずです。」  久我: つぶされてません(笑  GM: 東坂「これは敵の計略だ!!みな、落ち着け!!」  鏡花: 「と言うか早く行きましょう、早く」  久我: 「ですな。」  久我: てくてくてくてく  家縞: 「計略というか、私も予想外なのよねー」ふよふよ  GM: では、てくてくと進むと開けた場所に出ます  久我: 「兵法とは、常に予想の外を行くものです。」  久我: さて、どんなんかなー  GM: これまでのでこぼこな洞窟とは違い、ちゃんと壁が平らで、明かりも整備されています  家縞: 「この場合は、兵法って言わないんじゃないかしら?偶然の産物?」  GM: トゥームレイダーズの遺跡に明かり付きを想像しましょう  家縞: なるほどw ---3:47 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+1+1=5---  久我: 「名将であればあるほど、偶然を利用するものだと…」あんなんかーw  GM: 東坂「貴様ら!!よくもやってくれたな!!みな、落ち着いて彼奴等を迎え撃つのだ!!」  久我: 「む。」  GM: あ、あちこちに生徒が気絶しています  久我: 気絶?  久我: 外傷とかはありまっか?  GM: 家縞さんは気づきますが、みんなよく分からない顔でついて行った生徒達です  GM: 目立った外傷はないです  久我: イエッサーか、残りのやつら(違  鏡花: ……。  鏡花: 「……おしくらまんじゅうで気絶したんじゃないですよね」  家縞: ふむ、まぁ雑魚は気にせず御大を確認しましょうか  久我: 「……かもしれぬ。」  家縞: 恐怖判定かもw  久我: まぁいいや、楽で(笑  GM: 生徒はみんな剣と盾で武装し、東坂さんはよく分からないものと兜と鎧を着込んでいます  家縞: よくわからないものとは?  久我: 良く分からないものってどんな具合の分からないものですか?w  鏡花: 「……怪し過ぎます」  GM: いえっさーな生徒は4名です  久我: 脳みそ三角形(ぁ  鏡花: 「……いえ、怪しいのは良いんですが、あれ妖具ですかひょっとして」  鏡花: ガープスだよね。  久我: 「…恐らく。俺は確認できませんが。」  久我: がーぷすですな。  家縞: がーぷすですよね  久我: >さんかっけー  鏡花: オーラ感知ーみょんみょんみょん。  GM: 剣の柄だけ、の様な、ラジコンのコントローラーのようなそんな変なの  GM: 全員持っている物は妖怪です  久我: ああ、こんなん入ってんのか(手元の百鬼夜翔のるるぶさかさまにしつつ)  久我: 大魔神詠んだりして。  鏡花: 大丈夫、佐々木は今一軍登録抹消されてるから。  久我: 「面妖な。」槍を構えて  家縞: 「ふぅん…ま、操られてる時点で本人達にも非はあるわよね」  久我: …大魔神か(笑  家縞: 「ここにいる全ての者に聞くわ。貴方たちに、未来へ進む為の脚は必要かしら?」にやりと笑って  鏡花: 「殺したくはありませんが……投降してもらえる気配では無さそうです」  鏡花: 「私は要ります。」(きぱ)>家縞さん  久我: 「ふむ。刃を持つということは、刃を受ける覚悟もあるのだろうな?」  GM: 東坂「お前達!!あやつらを取り押さえろ!!」  家縞: 「無言は肯定と見なします」  GM: こっちの会話は無視してみんな飛びかかってきます  鏡花: 肯定したら、「要る」事になるんじゃ。  久我: 「家縞殿、後ろへ」ざっ。  GM: 無言じゃないよー、肯定してないだけだよ〜  家縞: 「…覚悟してください、その首貰い受けます」すっと目を細めて右手を突き出し  家縞: はっはっは、返答無し、も肯定なのだよw  久我: 限定率の関係で(笑  GM: では、イニシア〜  鏡花: 「さて、容赦はしませんよ」ヒュン、とポニテで風を切り。  GM: 代表者どうぞ  久我: ふりまーす  家縞: どうぞー ---3:55 GM が手首を隠しつつ1D6を振りました 4--- ---3:55 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 2---  久我: あかん、3  GM: では、こちらから  久我: 今までイニシア、4,5回連続で6振ってたのにー(笑  久我: 「来い!」  GM: えーと、距離は・・・ ---3:56 GM が手首を隠しつつ2D6を振りました 4+5=9---  家縞: そのツケがw  GM: 9m・・・  久我: ほれ、ちょうどいい位置においで(笑  家縞: w  GM: 生徒は待機行動を宣言  久我: ちっ  GM: 東坂さんは手にある道具を振り回して  久我: じゃ、槍投げるかな(いそいそ  GM: 邪魔な久我君を攻撃 ---3:57 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+2+5=8---  久我: かまーん  久我: どんなこーげきでしょ  GM: 当たりかけ  久我: 妖術?通常?  GM: 光の剣が生えたかと思うと、それを振るって剣風のような衝撃波が飛んでくる  GM: です  久我: 妖術か。よけ ---3:58 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+5=16---  久我: 無理。  久我: 「むっ…!」  家縞: ファンブルじゃないだけマシかw ---3:58 GM が手首を隠しつつ5D6を振りました 1+4+2+6+4=17---  GM: 17点エネルギー=一般切り  久我: このくらいならいたくなーい(笑  久我: 6点ダメージ、残り76.  鏡花: 切りかぁ。  GM: さて、そちらどうぞ〜  久我: 物理打撃にゃめっぽう強い。よーし、とりあえずGO  久我: 東坂の前っていえっさーが固めてます?  久我: っと、窓順でいいのかな  家縞: 窓順でいいでしょう  GM: 生徒が固めていますね  鏡花: 窓順でー。  GM: 残り2名くらいまで減らさないと通れそうにないです  鏡花: 家にある窓の数でイニシアティブを決定(するな)  久我: w  家縞: w  GM: 一個しかないよ〜(笑)  久我: じゃあ、生徒の一人。全力突撃技能−1で剣持ってる手狙って攻撃します。  久我: 目一杯接近。ほれ、殴れ  久我: 「おおおおおおおおおっQ」  久我: Q→! 変なトコ押しちまったい  家縞: w  GM: 生徒の右側の二人が久我さんにアタック ---4:02 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+3+6=14---  久我: こいこい ---4:02 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+1+6=8--- ---4:02 鏡花さんが去りました---  GM: 双方当たりかけです  久我: もう全力宣言してるし、受動ー。 ---4:03 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+3=8--- ---4:03 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+4=10---  久我: だめーじかまん ---4:03 GM が手首を隠しつつ4D6+2を振りました 3+2+6+2=13(15)--- ---4:03 GM が手首を隠しつつ4D6+2を振りました 1+6+3+2=12(14)---  久我: 4点、3点。残り69点。  久我: 「止まるとでも…思ったかっ!」剣を押しのけて、生徒A(適当に命名)にあたーく。  GM: で、とりあえず先に家縞さん  GM: おっと忘れてた(ぁ  久我: イヤン  GM: かもーん  家縞: w ---4:04 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+5=17---  久我: F.  GM: はっはっは  家縞: おーいw ---4:04 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+3=14---  久我: らっきーw  久我: ほれ、殴れ生徒A(笑  GM: 即時反撃か ---4:04 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+4+3=12---  久我: 「むっ…」 ---4:05 GM が手首を隠しつつ4D6+2を振りました 4+5+4+4=17(19)---  GM: よーしよしよし  久我: 8点。残り61.「油断したか」  家縞: む、月さんは入れないみたいですね  久我: おやん  GM: 生徒A「あの方はっ、必ず守る!!」  GM: おやや ---4:07 鏡花さんがやってきました---  久我: おかー  鏡花: 入れたー。  家縞: おかですー  GM: おかえりなさい  鏡花: ってかカウンターに鯖アド残しとけー。  GM: む、順番が変わった  GM: ですねぇ・・・  GM: ルファさんもそれで落ちられたようですし  久我: 見事に流れてましたねぃ…w  家縞: んー、順番はどうしましょう?  GM: って、私結構最後の方か、残しとくべきだった  鏡花: 今更変わってもなぁ(苦笑)  GM: 家縞さん次どうぞです  家縞: では、このターンは先行かせてもらいますw  久我: GOGOw  鏡花: ってゆーか状況は。  久我: 久我がFってぼこぼこ殴られました。  鏡花: なるほど。  久我: 残り61点、まだまだ。この後に何かあるとちと不安。  家縞: 久我突っ込む→二人にボコられる→Fって反撃食らう ですねw  GM: ニヤリ  久我: 3回も殴られちったよ(笑  鏡花: 流石だ。  家縞: 「貴方のその意思、奪イ去リます」Aに首狩り〜 ---4:10 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: どうせならF表の3を4回くらい振ってくれればよかったのに(何  家縞: 当りかけー  GM: よけー  GM: じゃない、止め  久我: 久我は結構F少ないのでねぃ(笑 ---4:10 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: むりー ---4:10 家縞 が足を物ほしそうに見ながら5D6を振りました 5+4+4+3+3=19---  家縞: 首に19点、E=一般切り ---4:11 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: すぱーんと  GM: 首が宙を舞い  GM: 一瞬後に血が噴水のように噴き出します  久我: 一つ。  GM: 生徒達と東坂さんに緊張が走ります  GM: 東坂「ええい、化け物なのだ!!あれくらいはする!!私達にはあの方の加護がついておるのだぞ!!」  GM: とぎゃあぎゃあと  家縞: 「貴方のその首、確かに頂いたわ」凄みのある目でにやり  GM: で、鏡花さんか?  久我: 化け物言うても、武器持って殴ってきたんだったら手加減する謂れはないでー。中立としては。  家縞: あ、3メートル前進しておきますー  GM: 別に手加減しろとは一言も言って無いじゃないですか〜  久我: 言われてもしませんけど言われなくてもしません(笑  家縞: 元々、首や脚を切り飛ばす悪の妖怪に何言ってるんでしょうかーw  鏡花: んー、善良と残忍、どっち優先すべきなんだろう。  GM: 別にここで悪事してるとは言ってないよ〜  GM: けど、敵対行動はしてますねぇ  久我: 意思判定次第?w  GM: 好きな方でどうぞ(笑)  鏡花: んー、目の前で血が舞ってるからなぁ、それに酔うかも。  GM: 善良の方がCPたくさんもらってるからそっちを優先という考え方も  鏡花: ふむぅ。  鏡花: よし、間を取って。  GM: 偽鏡花:猫ダンスで  久我: 偽生徒:「ぐあああああ!」>猫ダンス  鏡花: 全力突撃−1、牙は使わずポニテ殴りで部位狙い11番ー。(それが「間」かよ)  家縞: 口では家縞止めつつ、体は攻撃とかw  久我: w  家縞: w  GM: (笑)  GM: 2,3,4番の生徒が残っていますが?  鏡花: じゃあ……2?  家縞: 男にとっては、ある意味死並に辛いw  久我: 地獄ですな(笑  鏡花: 殴りまーす。  家縞: 下手につぶれりゃ尊厳も失うしw  GM: かもーん ---4:17 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 1+6+3=10---  鏡花: 当たり。  GM: 受け〜 ---4:17 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: かきん  久我: 何故か安心しました(笑  家縞: w  鏡花: 「ちっ……」  GM: でも、2番の生徒の顔が少し引きつっているのは気のせいではないでしょう  GM: では、3,4の待機行動で鏡花さんに攻撃です  家縞: 届くのですか?  GM: えーと、4番は届きそうにないなぁ  GM: 3番だけかな?  GM: あたーっく ---4:19 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: 普通に当たりかけ  久我: こぇーなぁw  鏡花: まふー。  家縞: こわいなぁw  GM: あと一つです〜 ---4:20 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 2+2+3=7---  鏡花: 受動無理ー。  鏡花: 全力じゃなければ避けてたんだけど。 ---4:20 GM が手首を隠しつつ4D6+2を振りました 1+5+3+4=13(15)---  GM: 15点切り〜  鏡花: 「つっ……ぅ」15点通し、残り35。  GM: で、こっちか  久我: こいこい  GM: 東坂教授はやっぱり久我さんアタックです  久我: こいやー  GM: 他の二人は捕まえたいのかもしれません  GM: 特に家縞さん  久我: 死んでしまえば良い(笑 ---4:21 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+1+2=4---  家縞: あれ、残り48では?>鏡花  久我: いやーん  GM: よし  GM: クリ表  久我: まぁええわ、かもん  鏡花: ああそうか。 ---4:21 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+4+1=8---  家縞: GMが走ってますなぁ ---4:21 鏡花さんが去りました---  久我: こけたー  GM: 転倒ですねー  久我: 「くっ!?」 ---4:22 GM が手首を隠しつつ5D6を振りました 5+1+3+2+2=13--- ---4:22 鏡花さんがやってきました---  GM: おかえりなさい  久我: 2点ダメージ、残り59.  家縞: おかですー  鏡花: むぅ、飛ぶのが早いぞ今日。  久我: おかー  GM: で、そうだね  久我: 転倒したー。まぁいいや、コケたまま殴ろう(ぁ  GM: 2番と3番は目の前のこけた人を攻撃  久我: こいこい。集中してもらったほうがありがたい  GM: 4版は一歩踏み込んで鏡花さん攻撃です  GM: まず2,3  鏡花: ああ、久我さんが囮に(笑) ---4:23 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+4+6=11--- ---4:23 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+4+6=11---  久我: そーいうキャラですから(笑  久我: 受動二回ー  GM: 双方当たりかけ ---4:23 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+5=10--- ---4:23 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+3=11---  久我: だめーじかまん ---4:23 GM が手首を隠しつつ4D6+2を振りました 2+6+3+3=14(16)--- ---4:23 GM が手首を隠しつつ4D6+2を振りました 3+2+4+6=15(17)---  久我: 「ふむ。中々やるな」5点と6点。残り48点。  家縞: うーん、完璧な囮ですねぇw  GM: で、次鏡花さんに切り〜 ---4:24 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 2+5+3=10---  鏡花: うきゃー。  久我: 家縞さん後は頼んだ(笑  GM: 当たりかけ ---4:24 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 6+6+6=18---  家縞: あーw  久我: 受動でよかたーw  鏡花: 受動にファンブルはないっ!  GM: くそぅ ---4:24 GM が手首を隠しつつ4D6+2を振りました 3+1+3+6=13(15)---  鏡花: ピンゾロと6ゾロを1日に両方振るとは。  家縞: 何か、GMとPLの出目が相反してますw  鏡花: ってかダメージ同じかい。  鏡花: 15通し、残り33−。  GM: で、こちらの行動は終了です、家縞さんどうぞ  家縞: 家縞から?  GM: 家縞さんじゃないそちらどうぞ  家縞: うむ、窓順なら鏡花さんからですなw  久我: 鏡花さんどぞー(笑  鏡花: 今斬って来た人に全力2回11番ー。  GM: 二番は鼠径部狙わないでね・・・?と言う目でぴるぴるしながら鏡花さんを見て ---4:26 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 4+4+6=14--- ---4:26 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 1+5+6=12---  家縞: 鬼だーw  GM: 少し安堵しています(笑)  久我: w  鏡花: 両方当たりかけ。  GM: 4番後退受け止め ---4:27 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+1+4=9--- ---4:27 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+1+2=7---  GM: 両方防御〜  鏡花: ちぃ。  家縞: では、久我どうぞー  GM: 4番も安堵して、大切な部分をちょっと押さえています  久我: じゃ、倒れたままで全力技能+4.四番を攻撃したいですけど、届く?  GM: 武器の手の長さは?  久我: カウントするのもいやんなるくらい最長です  家縞: 2、3ですねw  鏡花: 偽久我「部位狙い11番で」  GM: 両手持ちだからもっとのびますね  GM: 届きます  久我: じゃ、ぶすー。 ---4:29 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+2=10---  久我: あたりー。  GM: うわーん、もう残ってないよ〜  家縞: 偽家縞「11番狙いで、切り」w  GM: よけー  久我: 「乱戦には慣れていないようだな…っ」 ---4:29 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: ぶすぅ ---4:29 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら5D6(久我槍)を振りました 2+2+6+4+5=19---  久我: 19刺し。 ---4:30 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+2+3=8--- ---4:30 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+4+1=9--- ---4:30 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+5+6=16---  久我: 逝ったぽ?  家縞: あ、散ったかな?  GM: ぶしゅーと血をまき散らしながら死亡  鏡花: たぽ?  久我: 残りふたーり  家縞: では、家縞ー  GM: 家縞さんどうぞ  久我: GOGO  家縞: 「奪イ去ル」2番に首狙い ---4:32 家縞 が足を物ほしそうに見ながら5D6を振りました 4+3+3+2+3=15---  家縞: 間違いw ---4:32 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: 止め〜 ---4:32 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+2+5=12---  GM: がきん  久我: ちっ  GM: たてばんざーい  家縞: 「もう一度だけ問うわ。貴方たちに脚は必要?返答無しは肯定と見なすわよ?」冷徹に見つめつつ  久我: さ、こいこい。  GM: 2&3「いりますいりますぅぅぅぅ」  GM: で、東坂さん  久我: 脚っていっとけば脚で済んだのに…(笑  家縞: 「そう、やっぱり首を貰い受けるしかないのね…残念だわ」  GM: やっぱり久我さんに斬〜 ---4:34 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+5+5=11---  久我: かまーん  久我: 受動ー  GM: 当たりかけ ---4:34 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+1=8---  久我: だめーじかまん ---4:34 GM が手首を隠しつつ5D6を振りました 4+3+5+5+5=22---  久我: たかーい  GM: ふふふふ  久我: 11点、残り37−  鏡花: かたーい  GM: (・・・ボス大丈夫かなぁ?(ぁ)  久我: 「まだ、いけるようだな」  家縞: そろそろまずいかなーでも前に出てもなぁ  久我: ←残りHPが分からない  久我: いざとなったら玉砕するんで(笑 ---4:35 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+6+3=12--- ---4:35 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 生徒2,3は「うわぁぁぁぁぁ!!」と叫びつつ奥の方へ逃げていきます  久我: 士気判定か(笑  GM: 奥に扉があってその中へ、ですね  GM: 東坂「くぅ、役にたたん生徒共だ・・・」  久我: 「逃亡兵か。人徳の無い証だな」  家縞: 「…貴方は逃げないのかしら?東坂教授?」  鏡花: 「さて、残りはあなたですね?」  GM: 東坂「だが・・・私一人では勝てんな・・・」  GM: と言って、きびすを返し奥へと走り去っていこうとしますが〜  久我: 起き上がっておっかけるー。  家縞: ふよふよ〜と3mダッシュで追いかけますw  久我: 「む。待て」  鏡花: 全力突撃ー。  GM: 鏡花さんは敏捷即決で勝てたら組み付きか攻撃を1回しても良いです〜  GM: 向こうは背中を向けています ---4:39 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 1+5+6=12--- ---4:39 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+1+4=8---  鏡花: 3成功。  GM: 2成功  GM: 攻撃どうぞ  鏡花: 低いぞ教授。  GM: 教授だし〜  家縞: 一般人っぽいしw  鏡花: んじゃま、遠慮なく後ろから11番狙いげし。  久我: 予想より高いかも(笑  GM: 一応アウトドア派だからもうちょっとあってもよかったかな? ---4:39 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 4+4+5=13---  鏡花: 当たり。  家縞: うわ、いたそーw  GM: 受動 ---4:40 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: ムリムリ  久我: きっつぅw  鏡花: えーとー。 ---4:40 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた2D6-1を振りました 1+3=4(3)---  鏡花: むぅ。低い。  GM: 東坂「・・・・・・!!!!!!!!!」  久我: 過去  久我: 「むぅ。」 ---4:40 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 悶絶  久我: 過去ってなんやねん。(かっこです。  鏡花: 「…………貧弱(ぼそ)」  GM: ぴく・・・ぴく・・・、としながら大地に伏しています  久我: 「落ちたか」  久我: てくてく  GM: あまりの痛さに失禁していたり  久我: とりあえず、妖具をけっとばす  GM: 気絶したからもう何もできなさげです  GM: 白目向いてぴくぴくしています  家縞: 「ふぅ、あっけないものね。とりあえず、世紀の大発見は没収させてもらいますね?」にっこりと妖具を処分  久我: 「さて。後は後始末だな」  鏡花: 「こんなのより、逃げた生徒が気になります」  久我: じゃ、服をひんむいてそれでちゃちゃっと縛り上げますか。  家縞: 直接触れないように遺跡の隅っこにぽい  GM: えろえろよー  GM: 久我君は親父もえだったんですね  久我: どーせ久我の服も破れてるし  GM: だから香苗さんに反応しないんですね  久我: 欠片ももえません(笑  家縞: 「ほっといていいと思うわ。それより…」奥の扉を注意します  久我: 「…ふむ」  GM: 佳苗さんか  久我: 槍を構えたまま、奥の扉に接近  久我: 「開けます」  家縞: 直線で並ばないように軸ずらしながら後方に  久我: 警戒しつつ扉開けてみるー  鏡花: SE:ぎぃぃぃぃぃ。  GM: 扉を開けると奥には通路が  家縞: えー、ここは蹴破らなきゃ、ばーんとw  鏡花: (SE担当:名探偵コナンのアイキャッチの扉)  GM: 整備された一本道ですね  GM: (笑)  久我: 体力低いし(笑  久我: w  家縞: w  久我: 「ふむ…通路か」  久我: 躊躇無く中へ  GM: 奥からはぼそぼそと話し声が聞こえます  鏡花: 聞き耳。  GM: 助けを求めているようです  久我: お。一応聞きながら  久我: んー?  久我: じゃ、走ろうか。  GM: 聴覚判定をどうぞ ---4:46 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+3=6--- ---4:46 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+4+3=10---  久我: こんなとこで5成功。  家縞: 4成功かな ---4:46 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 3+5+6=14---  鏡花: 聴覚判定? それって美味し(以下略)  家縞: w  GM: 生徒ず「貴方の言っていた化け物が襲ってきました、他の生徒はもう・・・!!」  久我: w  GM: 生徒ず「お願いします、助けてください・・・」  久我: 「ふむ。上申中か。」  GM: といった感じの声が聞こえますね  久我: だーっしゅ。  久我: 間に合わないと思うけどだーっしゅ(笑  GM: ???「・・・良いだろう・・・」  家縞: 「何か居るみたいね、気をつけて久我君」  久我: 「応」  GM: ???「その化け物達を倒してやろう」生徒ず「ホントですか!?」  久我: たかたかたかたか(SE)  GM: ???「少し必要な物があるがな・・・」生徒ず「・・・・・・」  鏡花: 偽???「お前達を生け贄にしてな!」  鏡花: ちょっと早かった。  GM: 偽外して良いです(笑)  久我: w  家縞: w  鏡花: よし。  GM: 生徒ず「・・・・・・!!!」  久我: GJ(笑  鏡花: 偽???「それは、お前達のア☆ルだ!」(違)  GM: 生徒ず「ぎゃ、ぎゃあぁあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」  家縞: こらーw  久我: 「寄る辺を違うからこうなる。現世で生きればよいものを…」たたたたた。  久我: それは閣下ですね(笑  GM: 偽???→偽AT○「よくなじむぞ、最高にハイってやつだぁぁぁ!!」  家縞: 「魔に見入られた末路ね。まぁ、私が言えた立場じゃ無いけど」ふよふよ  鏡花: 「そもそも私たち「魔」ですし」  久我: 偽AT○「URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY」  GM: では、また開けたところに出ます  家縞: 「存在で言えば、「悪」でもあるのよね、私って」  GM: 埴輪人形のでっかいのが二人の生徒を惨殺して食べているところに出会います  久我: 「人から言えば、ですな」いいつつ、部屋に踏み込む。  久我: 「…」  久我: 「当たった。(何)」  久我: >でか埴輪  GM: はにー「ぐしゅり・・・ぐしゃ・・・ぐちゅ・・・」  鏡花: 「埴輪……硬そう」  家縞: 「とと。無駄口叩いている暇はなさそうね」眉一つ動かさず埴輪を凝視…えっと、首と脚ある?w  久我: 「そこな埴輪」  鏡花: 11番は?(ねぇ)  久我: w  GM: はにー「貴様らが私の王国の建国を邪魔しようとする輩か・・・」  家縞: w  GM: 首も足もあります、11番は触って確かめてください鎧に覆われて見えません  久我: 「王国など知らぬが」槍を跳ね上げて、向ける。「貴様の敵であることには違いないな」  GM: 埴輪と言っても丸いのではなくてもう少し凝った形の埴輪でつね  鏡花: 「邪馬台国って王国なんでしょうか。  久我: 武人とかかな  GM: 「その通り、私の目的はあの王国を再建すること・・・」  GM: ↑はにー  家縞: 「一応時代的な造作は踏襲してるんですね。微妙にディテールが甘い部分がありますが、許容範囲かな?」  GM: はにー「だが、三人を相手にするためには血がまだまだたりん・・・」  GM: はにー「仕方がない・・・」  家縞: 「まぁ、古臭い土人形に興味は無いわ。貴方に未来を歩む為の脚は必要かしら?」  久我: 「ふむ。どの道現と相容れない国よ。幽世にて、葬ってやろう」  GM: はにー「言うがいい、貴様らの命はもう無い!!」  鏡花: 偽「まだ有りますが」  GM: と、叫ぶとはにーは壁にあった凹み  久我: 「ああ。」しゃれこうべの口を少し開いて。「もう無いな」  久我: 無いもん。(ぁ  GM: おそらくさっきまでハニーがはまっていただろう所に飛び込みます  久我: ほむ  久我: 崩れるかな?かな?  鏡花: 偽はにー「嵌って出られない!」  GM: そして、がこんと音がすると下に沈み込んでいきます  GM: ジェットコースター見たくですね  久我: 「…む」  鏡花: じゃん、じゃんじゃかじゃんじゃんばー じゃん、じゃんじゃかじゃんじゃんばー じゃん、じゃんじゃかじゃんじゃんばー ちゃらららちゃらららちゃらららちゃららら  GM: 偽はにー「もっとだいえっとしておけばよかった!!!!」  家縞: w  鏡花: ぱっぱっぱっぱらぱら ぱっぱっぱっぱらぱら ぱっぱっぱっぱらぱら ぱっぱっぱっぱらぱら ぱっぱぱぱー ぱらぱっぱっぱっぱらぱっぱぱー  GM: 曲が分からない・・・  久我: 再現性が妙に高いですが分かりません(笑  鏡花: ぱっぱぱぱー ぱらぱっぱっぱっぱらぱっぱぱー ちゃーらららー ちゃららーらー ちゃーららーらーらー ちゃーちゃららー ちゃららーらー ちゃーちゃちゃっちゃ ちゃっちゃっぱっぱん  久我: とりあえず何処へ逃げたんでしょう、穴とかのぞいてみようかな  GM: 穴はもう閉じていますね  鏡花: シチュエーションから予測したまえ!(何)  GM: 聴覚判定をしてください  久我: んー(笑 ---4:59 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 5+1+4=10--- ---4:59 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+5+5=14--- ---4:59 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+2=13---  鏡花: 0成功。  家縞: む、0成功  久我: 2失敗。  GM: 成功した人は外からゴゴゴゴゴという音が聞こえます  久我: ふむ。  久我: 「何処へいきおった、あの埴輪…」  GM: シチュエーションから予測しても分からないよ〜  家縞: 「外…残ってた人間でも喰らう気かしら」  久我: 「…外、か」  久我: じゃ、骨馬呼びます。「二木殿、乗ってください。家縞殿、掴まれますか?」  鏡花: 最近の若いもんはサンダーバードも知らぬですか。  久我: …あーあーあーあーあー(笑  GM: 鏡花さんも若くないですか?(笑)  家縞: 「大丈夫、幽体カット。うん、これで」  久我: そーいうしちゅかよ(笑  GM: 一度しか見たこと無い作品の曲なんて覚えてません(笑)  久我: 昔はよく見ました…w  鏡花: じぇねれーしょんぎゃっぷと言う奴だろーか。  家縞: …あぁ、なるほどw(読み返して理解w  久我: 「行くぞ!」とりあえず外へGOGOGO  鏡花: 「はいっ!」  家縞: 「お願いねっ!」  GM: 外から、おおおおおぉぉぉぉ!!と言う叫び声など聞こえてきます  久我: 「応!」ぱからっぱからっどげっ(扉蹴る音)ぱからっぱからっぱからっ  GM: ついでにどがーんどがーんと暴れる音も聞こえます  GM: では、皆さんが外へ出ると  久我: そのまま外へ飛び出します  家縞: 大魔神と埴輪が大乱闘?w  GM: シートをかけられていた巨大な像、あれが動き出して暴れています  久我: 搭乗したか(笑  家縞: 乗り物だったのかw  GM: ええ、大魔神のおなかのあたりにガラスのような部分があってそこから埴輪の顔が見えます  GM: しかし、埴輪は少しあわてているようです  鏡花: やっぱサンダーバードじゃん。  久我: 一号かなぁ、オプションないし(笑  家縞: 「ふぅん、切り落としがいのありそうな姿ね」目を細めて観察  GM: 大魔神は暴れつつ周りの物を手当たり次第に破壊しています  久我: 「ふむ。─貴様っ!貴様が相手取るは俺達であろう、何をしている!」  GM: 小屋とか山とか殴ったりけったり  鏡花: 偽「……やっぱり、クルーンに出番を奪われてストレスが溜まっていたのでしょうか」  家縞: 制御失ってるっぽいですね…あのコントローラーっぽいものが操作アイテムだったのかな?  GM: はにー「・・・・・・!!!」負け惜しみを言っているようです、ガラスで遮られ音は聞こえません  久我: 壊すしかなかとですか、とほほ  GM: ぴーんぽーん>こんとろーらー  家縞: 金的大正解w  久我: まぁ、外いったからそうだとは思いましたが(笑  家縞: では、中空に浮かび上がりつつ、いつもの問答をば  GM: 特に倒さずとも良さそうですよ  GM: 大魔神の拳で山が崩れ遺跡が埋まると  家縞: おや?  久我: おろろ  GM: なんだか周りが歪みはじめます  久我: 乙女連れてこないとあかんのとちゃうんか(ぁ  鏡花: 偽埴輪「足が無くなるとジオングになってしまう!」  久我: 「…む?これは?」  GM: 大魔神「おおおおおおおおおおおお!!!!」  鏡花: 「空間が……歪んでいる?」  家縞: 「世界が歪む…いえ、これは隠れ里?」  GM: 壊す物が無くなった大魔神は丁度近くでぼんやりしている皆さんを食べようとでも思ったのか襲って来ます  GM: でも、なんだかその体がはしから壊れていっているような感じです  久我: 「…む…」  GM: 周りもだんだん歪んできます  家縞: 「一応聞くわ。貴方脚は…って、それ以前の問題みたいね」  GM: そして、外に見えていた森が心持ち遠くになったような木がします  GM: 気がします  久我: 「崩れている?賞味期限でも切れたのでしょうか。」  鏡花: 「アレ、食べるんですか?」  久我: 「いや、食えないと思いますが。」  家縞: 「…っ!久我君、お願い、走って!巻き込まれるかもっ」  久我: 「…むぅっ」  GM: 外の森はだんだんと離れていっているように見えます  久我: すぐに馬を走らせる。  久我: 「…!真逆!」  久我: 森に向けて走ります。全速で  家縞: 捕まってがんばるー  GM: 入り口の所までゆくと、そこにはもう亀裂が発生しています  鏡花: 偽「間に合わなかったら潰しますよっ!?」(ぇ)  久我: 途中でふわりと浮かび上がり、鬼火を纏ながら空を駆ける。  GM: そして、そのとなりの小屋で暴れている町坂君と  GM: 亀裂の手前で困っている西脇さん  久我: 「そうか…この場所事態が『ありえない場所』だったのかっ!」  鏡花: 「『おーぱーつ』ならぬ、『おーぷれいす』ですか!?」  久我: うお  久我: 「っ!…西脇殿!」  GM: 崩壊は広がり背後まで迫ってきています  鏡花: 町坂君はともかく、西脇さんは拾ってかんと。  鏡花: 偽:依頼料が出ない。  GM: 町坂君も守ってあげて〜  家縞: 「…あぁもうっ!」瞬間で変身して西脇さん引っつかんで、亀裂にダイブ  久我: 「……えええぃっ」馬を一端地上すれすれまで下降させる。  GM: ←町坂君お気に入り  久我: 「二木殿!」じゃあ…  家縞: 「久我君っ!そっちの彼は任せたからっ!」  鏡花: 「ああ、もうっ!」んじゃまあ、ポニテ伸ばして釣ります。  久我: 小屋に窓から飛び込む。  久我: 一本釣りしたら外へー  GM: 町坂君て確か柱にくくりつけたよねぇ?  久我: 柱、ぶっこわします。  久我: 5D+2で。  GM: うぃうぃ  GM: では、命中判定をどうぞ ---5:15 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+1=6---  久我: クリティカル。  家縞: 流石w  久我: 表とかふるのか?(笑  GM: 柱がまっぷたつに裂け・・・  久我: 「…ぉぉおおおおっ!」  鏡花: 偽GM:中からかぐや姫が現れました。  家縞: w  GM: 小屋も崩れ出します、町坂君は必死に立ち上がり久我さんの方へ向かっていきます  GM: (笑)  久我: 何はいっとんねん姫様(笑  家縞: そこを鏡花さんが一本釣りw  GM: 鏡花さんは町坂君をつかみ上げ  久我: 町坂君は、鏡花さんに一本釣りしてもらいます。家縞さん間に合うか〜、間に合わなかったら槍のばすからそれにつかまれー(笑  鏡花: 「捕まっててくださいね、離したら死にますよ!」  GM: 背後から迫り来る崩壊から必死に逃れつつ外に・・・  久我: 「もう少しだっ…」  家縞: 大丈夫、西脇さん捕まえたら変身して飛びこむので  GM: さて、敏捷判定をどうぞ  久我: うわ、こえぇー  GM: 家縞さんと久我さん ---5:18 家縞 が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+1+5=10--- ---5:18 久我 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+2=4---  家縞: 4成功  GM: うはぁ  久我: く り て ぃ か る  家縞: そこな女神に愛されるものよw  GM: 鈴木さんとは違いますね(笑)  鏡花: 戦闘中冴えなかった分すごいです(笑)  家縞: まさに真逆w  久我: 何か戦闘後の処理で目がいいです(笑  GM: では、迫り来る崩壊を尻目に全員亀裂の向こうに飛びだし  GM: その瞬間背後で閃光と爆音が上がります  久我: 「…っ死ねん…まだ……泣かれてしまうから、なッ!」ぐんっ、と馬が加速。  鏡花: ……そういえば、洞窟内で悶絶させて放置した人はどうなっているんだろう。  GM: ・・・置き去り?  GM: なむなむ  家縞: 自業自得かもw  久我: 「っく…!?」馬を反転させて、爆風から鏡花と町坂をかばおうとしますか。こっちくるかはしらんけど。  GM: 爆風はしませんね  久我: 多分死んじゃいましたねw  家縞: 「っ!」西脇さんを庇う〜。もちろん幽体はカットで  GM: 閃光がおさまった後、背後を見ると  久我: 「………此方には、来ぬのか?」  GM: ただ、そこにはうっそうと茂る木々が広がっているだけだった  鏡花: 偽:そして硫黄の匂いが>閃光と爆音  久我: 「…………」  久我: 妖術Fだったのか(笑  家縞: 「…ふぅ、抜けた見たいね」瞬間で人間に戻って、へたりこむ  久我: 同じく、人間に戻る。  久我: 「…そのようです」辺りを見回し。「これが、本来のこの場所か。」  鏡花: 「これが、崩壊……ですか……とりあえずいつまで掴んでるんですか」  GM: 西脇「これは・・・?あれは・・・夢だった、のか・・・?」  鏡花: 「……ええ、夢だったんですよ。黄昏時に見る、ね……」  GM: 町坂「・・・・・・ん〜」  久我: 「ある意味、夢だと思います」近寄り。「この世ならざる。」  GM: 町坂「わっかんね・・・」  家縞: 「わからない方が幸せってことも、あるのよ」  GM: 町坂「この後俺達どうなんの?」  久我: 「分かると不幸になる、ということでもあります。」さて、帰り道は分かるだろうかと見渡し。  家縞: 「そうね、少しだけ私たちに従ってもらうと思うわ。で、明日からはいつもの生活に戻れるはずよ」  GM: 帰り道は暗くなっていてわかりにくいですが、一応分かります  久我: 「垣間見たのなら、分からなぬでもないだろう。日常の尊さは」てくてく、家縞さんに近寄って抱え上げます。  GM: さて、下で待っているタクシーの所まで行って  GM: ベンベまで戻ります  家縞: 「ありがと、お願いね」>久我  久我: GOGO  GM: 二人の処遇はどうします?  久我: 「お任せあれ」  久我: 記憶いじりますかねぃ  家縞: 記憶操作して無かった事にが一番いいかと  鏡花: 弄るでしょうね。  久我: 記憶操作だけして、後は日常に戻してあげましょう  GM: あい、では記憶をいじられた二人はそのまま大学に戻っていきました  久我: これは覚えててもなーも素敵な思い出じゃないと思うし(笑  鏡花: 安易に「踏み越えて」良い場所じゃない。  家縞: 実際、死んでる方も多いですし、そのあたりの記憶も残ってたら困るでしょうし  GM: 謎の行方不明事件が世間を騒がせたのもしばらくの事、一ヶ月もすると世間は落ち着きを取り戻しました  久我: 「名古屋の行方不明者が、また増えてしまいましたな」  GM: 邪馬台国の発見のニュースなど世間に流れることもなく  GM: 世は全てことも無し  GM: と、言うところで終了です  家縞: 「しょうがないわ、私達も一人ずつ消しちゃったしね」特に悪いことをしたとも思わず  GM: お疲れ様でした  家縞: お疲れ様でした  久我: 「確かに。せめて冥福は祈りましょう」同じく。  久我: お疲れ様でしたー  鏡花: お疲れさまでしたー。  久我: そしてまた学ラン破きました。  GM: CPは5CPです  久我: (毎回脱ぐの忘れる  久我: うぇーい、GMCP反射ー  家縞: GMCPどうぞー  GM: どうもですー