十砂(見物): 鈴木氏ソロセッション  十砂(見物):    GM: と言うことで、ソロセ推進キャンペーン  GM: ・・・えーと  鈴木: えっと?(笑)  GM: 第六弾「子供のために歌う笛」はじめます  鈴木:  そそそみーふぁふぁふぁれー  GM: 第何弾だかすぐ忘れる〜(笑)  鈴木: なるへそ(笑)  GM: さて、鈴木さん  鈴木: はっ、しまった成長してない……まぁいいや  鈴木: なんです?  GM: 貴方は最近ある話を耳にします  鈴木: ほむ  GM: 成長待っても良いですが  鈴木: いえ、結構です。まだ方向性がいまいち定まってないため、セッションにはあまり関係のない成長ですから(笑)  GM: 最近子供が行方不明になると言う話です  鈴木: 物騒ですねぇ  GM: 行方不明になるのは、一家離散や借金苦、不治の難病等の不幸を抱えた家の子供です  鈴木: ふーむ、行方不明になってもある意味おかしくない、と。それで?  GM: さらに行方不明になる前後にその家の周辺で笛の音が聞こえるそうです  鈴木: ハーメルンの笛吹き?  GM: それに加え、子供がいなくなる前後にその問題が解決されると  GM: はいそのとおり(笑)  鈴木: わーい(笑)  鈴木: えーっとそれで私に操作のお鉢が?  鈴木: 捜査  GM: いえ、鈴木さんは少々忙しかったため深澄さんが捜査に当たることになりました  GM: 何故深澄さんが暇だったかは気にしてはいけません(笑)  鈴木: まぁ、みすみんは捜査に向いてるし私より強いから何とかなるっしょ(笑)  鈴木: 教師は忙しいはずだと言ってみるテスト(笑)  GM: で、そろそろ暇になってきて深澄さんのお手伝いでもするかなぁと思っていたある晩のことです  鈴木: 自宅ですか?  GM: 深澄さんは非常勤で授業も少ないんですよ(笑)  GM: きっと  GM: 自宅ですね  鈴木: そう言うことにしておきましょう(笑)  鈴木: では、クラシックのCDをかけながらのんびりと食事を取ってましょう  GM: ぺれれれれれれれれっぺれれれれれれれれっ  GM: っと電話の音が響きます  GM: 携帯でも備え付けでもどちらでも  鈴木: では、携帯で  鈴木: 誰って表示されてます?  GM: 公衆電話ですね  鈴木: ふむ  鈴木: 「(ぴっ)もしもし、どちらさまですか?」  GM: ??「鈴木様ですか?」  鈴木: 「……その声、天野ですか。どうしましたか?」  GM: ??にしてもばればれやん(笑)  鈴木: バレバレですね(笑)  十砂(見物): 偽電話:「はぁいダーリン。元気ぃ?」  十砂(見物): (とか言えば良かったのですよ)  GM: 深澄「妖怪の事件を調査していて、少し失敗をいたしまして・・・」  鈴木: 「……相変わらず抜けてますね(ちょっと皮肉げ)で、一体何があったんですか?」  GM: 深澄「記憶が無くなる前にできるだけのことをお教えしようと・・・」  鈴木: 取り合えず、続きの言葉を待ちまふ  GM: 深澄「あの妖怪はハーメルンの笛吹の妖怪です」  GM: はぁ・・・予測当てられてると深澄さんの決死の電話が悲しい・・・  鈴木: 「……ハーメルンですか。童話ですね。それはわかりました(頷きながら)」  GM: 深澄「原作とは違い、親切をほぼ押し売りのような状態で押しつけ異様な対価を要求します」  GM: 深澄「また、モチーフの能力も持っておりじゅ・・・」  GM: と、言うところで一度受話器ががたんと落ちる音がします  鈴木: 「(……異様な対価を抜かせば天野と少しにてるような(笑))それで……?」  鈴木: 「天野、天野? どうしましたか? 天野ッ!」  GM: そうやって呼びかけていると、受話器の向こうではごそごそという音がして  GM: ??「はい、もちもち」と言う返事が  鈴木: 「……誰ですか? 私は天野と話していたのですが?」  GM: ??「あまのみすみです、そっちはだれですか?」  鈴木: 「…………(頭を押さえて)さて、天野。貴方は天使の天野ですか?」  GM: ??「てんち?」(きょとん  十砂(見物): (子供になってる)  GM: (言っちゃダメです、そんな難しいことでもないですが  鈴木: 「(頭を押さえて)……今、自分が何処にいるのかわかりますか?」  GM: ??「えーっとねー、○○と○○が近くにあります」  鈴木: 「いいですか? そこを動いちゃ駄目ですよ。今すぐ行きますから」  鈴木: 迷わずいけますか?  GM: 深澄「知らない人の言うことをきいちゃダメだって言われました、貴方は誰ですか?」  GM: 地域知識で判定をどうぞ  GM: プチミン、チビミン、ロリミン・・・どれもぴんと来ないなぁ・・・  鈴木: 「私は鈴木栄一。あなたの……あなたの……そう、友人としましょう」  鈴木: 知力−4でしたよね? 目標値11  十砂(見物): (へたれ厳禁〜(ぇ)) ---23:38 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+3+4=11---  鈴木: ピッタリ成功  GM: 「えーいち・・・えーいち・・・、友達?」  GM: では、行き方が分かりますね車で30分くらいの所です  鈴木: 「そう、覚えてないですか? 久我君や、水城さんや、深山さん、オーナーにマスター」  GM: 「じゃあここで待ってるからすぐ来てね?」  鈴木: 携帯でばたばたと準備しながら  鈴木: 携帯を持ちながら、です  GM: はいはい  鈴木: では、急いでいきます  鈴木: と言うか、記憶も失ってる感じ?  GM: では、問題なくつけました  ウィステリア: このペドフェリアがッ!!  GM: さぁ?今の会話では記憶が一部消えてるなぁと言うことくらいしか  鈴木: 何で!?(笑)  GM: 偽GM:鈴木さんはいきなり通りすがりのおねぇさんにそう怒鳴られました  鈴木: さて、取り合えず車を降りてキョロキョロと辺りを見回します  GM: では、公衆電話の横に布を体に巻き付けただけのちっちゃい深澄さんがいます  GM: 衣装が体に合ってないのですね  GM: 年齢は5〜6才程度に見えます  鈴木: 「やっぱり(がくり)」  鈴木: 取り合えず近づいて声をかけましょう  鈴木: 「お待たせしました、天野」  ウィステリア: 幼女に声をかける不審な男性  GM: 深澄「えーいちー」とててててて、ずべしっ  鈴木: はいはいはい(笑)  鈴木: ずべしっ!?  十砂(見物): (ふに〜) 鈴木: 「さぁ、お兄さんと行こうか」ホテルへ連行します  GM: 鈴木さんの方へ走っていくと服の裾をふんでこけました(笑)  GM: それ禁止です  十砂(見物): (深澄さん…)  GM: ログに上げると分からないので  鈴木: 「……(そそっかしい所は変わりませんね)ほら、大丈夫ですか?」  鈴木: あぁ、偽ものが(笑)  十砂(見物): (あ、申し訳無いm(__)m<ログに上げるとわからない)  GM: 深澄「痛い・・・」(じわ  GM: チビミンが一番語感が良いかな、以降チビミンで  鈴木: 「ほら、大丈夫ですか(手を差し伸べて)」  鈴木: 「私が、わかりますか?」  GM: チビミン「えーいち遅い・・・」(ぶぅ  鈴木: 「(苦笑)はいはい。申し訳ございませんでした、お嬢様」  GM: チビミン「よし」  GM: と、チビミンは大仰に頷くと安心したのか目をこすり出します  鈴木: 「眠いですか?」  GM: チビミン「えーいち、眠いです〜」  鈴木: 「はぁ、仕方ありませんね(ため息)では、私の家に行きましょうか。疲れたんでしょう、いらっしゃい(車のほうへ手招き)」  GM: ゆーかいはんだゆーかいはんだ〜(笑)  十砂(見物): ゆーかいですねぇ  GM: チビミン「うん・・・」(ごしごし  ウィステリア: 主婦「もしもし、ええ、今不審な男が幼女を車に、ええ、誘拐です、間違いありません」  鈴木: ちがーーーーーーーーうっ!(笑)<誘拐  鈴木: やめてくださいいいいい!(笑)<不信  鈴木: では、道中の車の中でネットワークのメンバーの話をして見てどれぐらい記憶しているのか推測してみましょう  GM: 名前を聞いたことがある、位ですね  GM: 一般常識関係の記憶以外はほとんど消えています  ウィステリア: 近所の人(一部音声加工)「ええ、なんていうかちょっと暗そうで、普通じゃない感じでしたね、いつかやるんじゃないかって噂でした」  鈴木: ハーメルンの笛吹きの話をすると?  鈴木: 外野ーーーーーーーーーー!(笑)  GM: きょとんとします、けどちょっと怖がってるかな  鈴木: ふむ、では仕方ないですねぇ。後は道中にアイスクリームでも買ってやって家に案内しましょう。あぁ、後服やがまだ開いて居るなら服もゲット  GM: 服屋はもう閉まっている時間帯でした、アイスは買えました  鈴木: ……困った。  GM: 店員さんに怪しい目で見られつつ爽を二つほど  鈴木: 5歳児の子供がいるPCって誰かいたかなぁ  GM: チビミン「ありがとー」  ウィステリア: 5歳児はいないけど、小学生ぐらいならPCにいるぽ  鈴木: あぁ、矢袋さん。彼女に頼もう  GM: あっと、鈴木さんちょっと知覚判定をどうぞ  鈴木: ちょっとだぼだぼだろうけど私の着るよりはマシ…っと ---23:56 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+2+6=11---  鈴木: 成功度4です ---23:57 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: で、もう一度どうぞです  十砂(見物): バイトのあんちゃん「もしもし警察ですか。今不審な男が幼女を連れて」 ---23:57 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+4+4=11---  鈴木: 同じ(笑)  GM: バイトのあんちゃん「ええ、そうです服もほとんど着せずに」  鈴木: さっきから11しか出ないー(笑)  鈴木: そしてそこのバイトのあんちゃん!(笑) ---23:58 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+1+6=11---  十砂(見物): w  ウィステリア: 超不審ですよねい♪  十砂(見物): ですよねぃ  GM: コンビニから出たところで笛の音が少し聞こえたような気がします  十砂(見物): (Tuttiさんな時点で(ぇ))  鈴木: …それは認めざる得ない(笑)<超不審  GM: チビミンも少しびくっとします  鈴木: それは怒るべきだろうか(笑)<Tuttiな時点で  ウィステリア: ま、いいじゃないですかPLの好みとも合うし、このさいTuttiさん好み・・・もとい鈴木さん好みに調教してしまいましょう  鈴木: では、あたりをキョロキョロと見渡します。  鈴木: さて、そろそろ怒ろうかな(笑)  十砂(見物): w  GM: どうぞ(笑)  鈴木: ペドちゃうわーーーーーーーーーーー!(ちゃぶ台ひっくり返し)  十砂(見物): おばさん2号「逃げるつもりよ。誘拐よ誘拐。警察を警戒してるのよあれ」(ひそひそ)<きょろきょろ  GM: ああそうだ、言い忘れてましたがチビミンは今裸足です  GM: 服と呼べるものは布しかまいてないです  鈴木: みすみんが着ていた服は何処へ行ったんだろう  鈴木: ほら、ブラジャーとか(おい)  十砂(見物): おばさん3号「あの子裸足よ?」おばさん4号「警察呼ばなきゃ」子供1号「事件だぞ。事件」子供2号「よし、少年探偵団の出番だ」  鈴木: 外野黙りなさい(笑)  GM: さぁ、どこへ行ったのでしょうねぇ  GM: 偽笛吹「天使の服(*´Д`)ハァハァハァハァ」(すーはーすーはー  十砂(見物): (少年探偵団1。尾行) ---0:03 十砂(見物) が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+1+3=10---  十砂(見物): (2失敗)  鈴木: ふーむ……  GM: 判定までしてるっ!?  鈴木: で、キョロキョロした結果何か居ます?  十砂(見物): (少年探偵団1号が居ます。ぷち美少年な小学4年生です)  GM: では、視覚判定をどうぞ ---0:04 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+6+1=12---  鈴木: 3成功です  十砂(見物): (見つかった(しくしく))  GM: いや、そっち違うし(笑)  十砂(見物): w  GM: 特に何も気づきません  GM: ああ、鈴木さんをじーっと見つめる小学生とかを発見しますね(笑)  十砂(見物): ww  鈴木: ……ひぃ、さっさと帰ろう(笑)  十砂(見物): 啓人:「あ、逃げるぞ!待て〜」てってこてってこ  鈴木: それと、矢袋さんに電話して服と下着を持ってきてもらおう  十砂(見物): (名前までついた)  GM: はい、では矢袋さんが服を持ってきてくれました  十砂(見物): (啓人。追跡) ---0:07 十砂(見物) が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: ちぇ・・・  GM: 鈴木さんのだぼだぼな服着せてくれるかと思ったのに・・・  十砂(見物): (失敗)啓人:「むっ、見失ったか。悪人め。絶対見つけ出してやる」  GM: ただ、矢袋さんと会ったときちょっと警戒した感じではありました  鈴木: 流石にそれは、ね(笑)  鈴木: 「すみませんね、夜分遅く」  鈴木: まぁ、受け取った服をみすみんに差し出しましょう  十砂(見物): (瀧嗚啓人になりました(ぇ)<名前)  GM: チビミン「これに着替えるの?」 ---0:09 【十砂(見物)】から【啓人(調査中)】になりました---  GM: あ、靴とか履いてなかったので鈴木さんの家の床に足跡がてぺてぺと  鈴木: 「……その前に風呂に入ってきなさい(苦笑)  鈴木: タオル差し出して  GM: チビミン「はーい」  GM: チビミン「おふろどこー?」  鈴木: 「ほら、こっちですよ(連れてってあげる)」  GM: てこてこ  啓人(調査中): 偽鈴木:(深澄と一緒にお風呂…(*´Д`)ハァハァハァハァ)  鈴木: 外野ーー(笑)  鈴木: お風呂に入れたらマスターに電話でんわー  啓人(調査中): (一人にすると溺れますよ〜?) ---0:12 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: ずばしゃぁぁぁん  啓人(調査中): w  GM: どばしょばしゃばしゃ  GM: がぼぼぼぼぼぼっ  啓人(調査中): (ほら溺れた)  鈴木: ……どんな音だってほんとに溺れてるッ!?(笑)  GM: うえ゛あ゛あ゛あ゛っ・・・ずばしょべしょばしょっ・・・あ゛ああ〜  鈴木: 「天野!?(慌てて扉をあげる)」  GM: 溺れてますよ(笑)  GM: 湯船で暴れ回るチビミンを発見しますね  GM: おっちょこちょいばんざーい  GM: そそっかしいか  鈴木: 引っ張りあげます(笑)  鈴木: 「大丈夫ですか……?」  GM: では、簡単に引っ張り上げられます  GM: チビミン「ごほっ・・・ごほっ・・・ごほっ・・・」  啓人(調査中): (そして裸です。ハァハァ厳禁と言っても無駄ですかそうですか)  GM: チビミン「ぶえええぇぇぇぇぇぇぇ!!!」  啓人(調査中): (とりあえず襲うの厳禁と言っておきます。18禁不可)  GM: 全裸で鈴木さんにしがみついて全力で泣き出します  GM: これで襲ったらすずきさん灰藤さん以上の冷たい目で見られますよ(笑)  鈴木: 「……全く、大丈夫ですか(頭ナデナデ)」  鈴木: 襲うわけあるかい!(笑)  GM: ぇー(何  啓人(調査中): ぇー  GM: チビミン「えっ・・・ぐ、えっ・・・ぐ」  GM: チビミン「えーいちおいてった・・・ひどい・・・」  鈴木: 「……もう一人でお風呂ぐらい入れると思ったモノですから(ぽりぽり)」  鈴木: 「はぁ、ほら、体洗ってあげるから座りなさい(腕まくり足まくり)」  GM: チビミン「お風呂はいるの初めてだもん・・・」  GM: と、おとなしく座ります  鈴木: さて、その言葉は色々と考えさせられますが、黙ってよう  鈴木: 「ほら、手をあげて(ウォッシュウォッシュ)」  GM: チビミンはされるがままです  GM: 体は小さいですが、肌の張りやきめの細かさはしばらく前に見た深澄さんの時のままだなぁとか  GM: 鈴木さんは考えながら洗います  啓人(調査中): (ハァハァまでですよ?ハァハァまで)  鈴木: ……まぁ、とにかく洗いましょう。あまり深く考えず(笑)  鈴木: ハァハァもしません(笑)  GM: ・・・意志判定を(何  GM: 通常の意志判定と違って14で失敗じゃなくて良いです  ウィステリア: 成功すると襲ってしまうですね  鈴木: まじで!?(笑) ---0:22 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: ちぇ・・・  鈴木: よかった。8成功(笑)  ウィステリア: 8成功で襲うですよ  GM: では、無事洗い終えて着替えもすませました  鈴木: 何でやッ!(笑)<襲う  啓人(調査中): (なるほど)  啓人(調査中): (欲望に任せて失敗してしまわないかの判定だったですね)  鈴木: 「ほら、眠いんでしょう。いらっしゃい(ベットへ連れて寝かせる)」  鈴木: 襲う前提で話を進めない(笑)  啓人(調査中): ぇー  GM: チビミン「うん・・・(ごしごし」  GM: チビミン「えーいちもいっしょにねよ?お歌歌って?」  ウィステリア: おっと、そろそろアイスに仕込んだ睡眠薬が効いてきましたね  GM: 服の裾をベットに横たわり食い食い引っ張ってきます  GM: うわ、邪悪だ(笑)  鈴木: 「私はちょっとお仕事があるので。でも、お歌は歌ってあげますから(頭を撫でてベットの横に座る)」  啓人(調査中): 偽スイマー「♪ゆーりかごーのーうーたをー」  鈴木: 仕込んでない仕込んでない(笑)  GM: 偽鈴木「どなどなどーなー」  啓人(調査中): (どなどなですか)  鈴木: 歌わん歌わん(笑)  GM: 子守歌を歌うなら歌唱判定をどうぞ〜  鈴木: 「(頭を撫でて)おかあさん、なあに。おかあさんっていいにおい…(優しく歌いながら寝かしつける)」 ---0:27 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+6+1=12---  鈴木: 成功度2。そこそこ? ---0:27 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: うみゅ、まだ寝ません  GM: 続きをせがんできます(何  GM: チビミン「もっと〜」  啓人(調査中): w  鈴木: 「まだですか(苦笑)では……」  啓人(調査中): 偽スイマー「星も要らない 言葉も要らない 甘いメロディーも要らない」  啓人(調査中): (とか歌ったらダメですよ?子供に)  鈴木: 「あした浜辺を彷徨えば……(ゆったり歌いながら)」 ---0:29 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+4+6=14---  鈴木: うっ、ピッタリ成功 ---0:29 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: チビミン「あんまりじょうずじゃない〜、もういっかい〜」  ウィステリア: 偽鈴木「それはっ、まんびーのGすぽっ!Gすぽっ!Gすぽっ!」  GM: と、もう飽きたのでそんなことを繰り返しているとチビミンは眠りに落ちました  鈴木: 「すいませんね、全く好みの五月蝿い子ですね(苦笑)」  GM: 子供にそんなの歌わないでください(笑)  鈴木: そこの偽ッ!(笑)  鈴木: さて、眠ったのをみたらベンベに電話ー  啓人(調査中): (うぅむ。流石にこちらのは古すぎたかorz)  ウィステリア: おや、同じサザンなら女呼んでブギのが良かったかな  GM: 電話されました〜  啓人(調査中): (一緒です<女呼んで)  GM: ちびマスター「こちらべんべぬーちーでちゅ」  啓人(調査中): は?  GM: とか言う冗談は追いといて(笑)  鈴木: 「……はっ」  ウィステリア: ショタも対応でしたか  啓人(調査中): (あ、冗談ですか)  鈴木: いや、凄い被害が拡大しているなぁと思いました(笑)  GM: マスター「どういたしましたか?」  GM: いやぁ、流石にマスターに妖術かけるほど強い妖怪じゃないです(笑)  鈴木: 「えぇっとですね(かくかくしかじか)と言うわけです。ここに居るのが本当に天野が子供になった姿とは限りませんがね」  啓人(調査中): その頃十砂:「…鈴木の家だったな。子供を略取でもしたか?」  啓人(調査中): (夢見中)  GM: マスター「なるほど・・・」  啓人(調査中): その頃十砂「…まぁ、良いか。或いは深澄辺りが子供らしい夢でも見ているのかも知れん」カツカツ  GM: マスター「ですが、同じ時刻に深澄様が連絡を絶ったのは事実です」  鈴木: 「そうですね。この捜査、私が全面的に引き継ぎます。何とかしてみましょう」  GM: マスター「鈴木様、深澄様の調査を引き継いでいただけませんか?」  GM: 先に言われた  鈴木: 私とマスターの発言を前後逆にすればピッタリ(笑)  GM: マスター「よろしくお願いいたします」  鈴木: 「どうやら、犯人はハーメルンの笛吹き妖怪ですか……以前似たような事件はありましたか?」  GM: マスター「そうですね・・・、童話と似たような事件はいくつか知っておりますが」  GM: マスター「今回のようなケースは初めてです」  鈴木: 「……なるほど。流れ着いてきた妖怪、か。わかりました。ありがとうございます……何か新しい情報が入りましたら、連絡ください」  啓人(調査中): (その頃啓人:「何処だ。何処に逃げたんだ悪人めっ!」とてとて)  啓人(調査中): (まだ探してる)  鈴木: ……さて、どうしたものかなぁ。  鈴木: 今何時です?  GM: マスター「かしこまりました」(かちゃん  GM: 12時頃です  啓人(調査中): 夜ですか  鈴木: 12時かぁ…  GM: 夜ですね  啓人(調査中): 「ちくしょぉ…何処だぁ」半べそです  鈴木: 誰かにみすみんのオーラを見てもらいたいなぁ……  鈴木: 仕舞った! さっき矢袋さんに頼めばよかった…  GM: ついでに頼んだと言うことで(笑)  GM: 妖怪のオーラでした  鈴木: さて、明日起きたらまた色々聞いてみるかな  GM: では、寝るですか?  鈴木: うーむ  啓人(調査中): 寝ません。悪人を探します(ぉ  啓人(調査中): (勝手に探してろ)  鈴木: ……やることも思いつかないなぁ。仕方ない、寝ます  GM: ねているチビミンにいたずらするとかききこみするとかねているチビミンにいたずらするとかネットで噂を調べるとかねているチビミンにいたずらするとか  GM: やらずにねますか  GM: では、次の日  鈴木: イタズラはしねぇ(笑)  GM: 鈴木さんは何時くらいに起きますか?  啓人(調査中): (本気でするらしいです<イタズラではなく)  鈴木: ふーむ、7時ぐらいかな?  GM: では、チビミンはまだ寝てるですね  鈴木: さて、ではニュースや新聞に目を通して見ましょう。ネットも調べたいですが……技能なし値になる(笑)  GM: 新聞には子供の探し人欄が最近充実しています  GM: ・・・そんな欄はあるのか?  啓人(調査中): ありませんねぇ  GM: 行方不明の記事もすぐ出るはずもないし・・・  啓人(調査中): 探し人欄というかそんな感じはありますが  啓人(調査中): 子供のは出さない。普通  GM: 特に妙な記事もなさそうですねぇ  鈴木: まぁ、何はともあれ行方不明は続出中と。  GM: ですね  啓人(調査中): 自治体の放送とかあるかも知れない〜  鈴木: では、灰藤さんに電話してみるかなぁ  GM: ぶばっちぃぃぃぃぃぃぃん  GM: と、言うところで鈴木さん判定を  鈴木: 何判定?  GM: 17以上で携帯が壊れます(何 ---0:49 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+2+6=9---  鈴木: セーフ(笑)  GM: ちぇ・・・  GM: 灰藤「はいっ、灰藤です!!」  鈴木: 鈴木「おはようございます、鈴木です。行方不明事件なんですが…(かくかくしかじか)」  GM: 灰藤「その事件ですか、天野さんにもう調書は渡してあるんですが・・・回ってませんかね」  鈴木: 「(ため息ついて)その天野なんですがね……(かくかくしかじか)」  鈴木: 「どうやら、持ち物の類は一切失ってしまっているようですし」  GM: 偽灰藤「是非ここに連れてきてください!!(*´Д`)ハァハァハァハァ」  鈴木: みすみんが居た場所には何も落ちてなかったんですよね?  啓人(調査中): 偽灰藤「…ハッ…という事は…」  GM: 灰藤「わかりました、手身近に説明します」  啓人(調査中): 偽灰藤「お前を淫行法違反でタイホするっ!そこに居ろ!逃げるなっ!」  鈴木: 灰藤さんに言われたくねぇ(笑)  GM: と、灰藤さんが教えてくれたことには  GM: 約一週間に一度一人子供が消えている、子供が消えるのは色々問題のある家庭  啓人(調査中): w  鈴木: ほむ  GM: 家族に後できいてみると子供が消える前後の記憶の一部が無くなっている  GM: 子供が行方不明になった後問題はたいてい解消される  GM: 深澄さんが来歴探知で騎士の姿を見たらしい  鈴木: ハーメルンと騎士、ねぇ  GM: ついでに夜中に笛に誘われてふらふら歩いていく子供も  GM: そんなところですね  鈴木: ふーむ  鈴木: ひょっこり帰ってきた子供とかはいない?  GM: いないですねぇ  鈴木: 「しかし、モチーフの能力か……何か心当たりありますか?」>灰藤さん  GM: 灰藤「いや、俺はきいたことはありません」  GM: 鈴木さん神秘学か歴史で判定しても良いですよ〜  鈴木: うし、神秘学持ってる ---1:00 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+1+5=12---  鈴木: ぴったり。出目が微妙だ  GM: さっぱりですね〜  鈴木: 困ったなぁ。仕方ない。とりあえずちびみんが起きるまで待ってよう  GM: では、9時くらいにチビミンは目をごしごしこすりながら起きてきます  鈴木: 「おはようございます。よく眠れましたか?(笑って)」  GM: チビミン「おはよーえーいち」  GM: チビミン「うん、でもちょっと怖い夢見た・・・」  鈴木: 「怖い夢?」  GM: チビミン「鎧着たお人形さんに追いかけられる夢」  GM: チビミン「怖い笛の音も聞こえるの」  鈴木: 「………大丈夫です。そんなことはありませんから(頭を撫でて)」  鈴木: では、朝食を食べさせながら色々話を聞いてみますかね。  GM: チビミン「うん、えーいちと一緒なら安心」(ぎゅっ  GM: どんなことをきいてみますか?  鈴木: では  鈴木: 「ところで、昨日は何であそこに居たんですか?」  鈴木: こう聞いてみましょう  GM: チビミン「わかんない・・・、気がついたらあそこにいて、目の前で受話器がしゃべってたからとったの」  鈴木: ふーむ  鈴木: 「さて、貴方は今何歳ですか?」  GM: チビミン「5さい・・・」  鈴木: 「(実年齢と外見が同じになってる?)」  鈴木: 「さて、幽体化も天使の矢も忘れているんでしょうねぇ(紅茶を飲みながら)」  GM: チビミン「?(きょとん」  GM: チビミン「ゆーたい?てんち?」  鈴木: オーラは妖怪のまま…  鈴木: 「いえ、独り言です。気にしないで下さい(ずずず)」  鈴木: 鏡君に頼んで妖気知覚でもしてもらおうかなぁ  鈴木: いや、その前に昨日のみすみんの足取りを追ってみるか。灰藤さんから昨日のみすみんの行動とか聞けますかねぇ。そこまでは把握してなさそうですが  GM: だいたいこれからどこへ行くか、と言うことはきいていました  鈴木: 「(……誰かに預けるのも危険、か)」  鈴木: 「さて、お出かけしましょうか?(食器を片付けながら)」  GM: 昨日は行方不明者の分布から次の場所を予測してそのあたりで聞き込みをする、と言う話です  GM: チビミン「うん、どこ行くの〜?」  鈴木: さて、何を失敗したのやら。  鈴木: 「貴方を探しに、ね(笑って)」  GM: チビミン「?(きょとん」  GM: チビミン「私ここにいるよ?」  鈴木: さて、では私も行方不明者の分布から次の場所を予測してみるかな。  GM: ああ、実際に聞き込みした場所まで教えてもらえます  GM: (チビミンのRPすごく楽しいです)  鈴木: ふむ。ではその地点まで言って見ましょう  GM: (導入が予想外にのびました(笑))  鈴木: ロリッ子好き、ぽにょさん(笑)  鈴木: お風呂とか歌とかね(笑)  GM: RPが楽しいだけですって(笑)  GM: さて、車にはいるときに知覚判定をどうぞ ---1:19 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+5+1=11---  鈴木: 成功度4。聴覚ならこれに+2 ---1:19 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 6+5+5=16---  鈴木: さっきから11ばっかり(笑)  GM: ぶはっ  鈴木: おっ?  GM: 足下のあたりで小さな何かがひょいと動いた気がしました  鈴木: それに急いで手を伸ばします  GM: 敏捷即決で ---1:20 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+5+1=9---  鈴木: 成功度4 ---1:20 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+5+2=10---  GM: くっ、捕まった  鈴木: ちなみに器用1レベル(笑)  鈴木: さて、手の中に居るのは  鈴木: ?  GM: 手の中にあるのは騎士の人形です  GM: 十字軍のもののようですね  鈴木: 「おや、騎士の人形さん。思いのほか早く会えましたね(笑いながら)」  GM: しーん  鈴木: 動いてます?  GM: もう動いてないです  鈴木: 辺りを見回します  GM: チビミン「えーいち、どうしたの?」  GM: 視覚判定どうぞ ---1:23 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+5+6=16--- ---1:23 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: ・・・  鈴木: うし、成功度7  GM: むーりむーり  鈴木: そっちはわるそうだし(笑)  啓人(調査中): (さて。眠りますね〜)  鈴木: 「いえ、少し…(人形をポケットに突っ込んで)」  GM: おやすみなさい  鈴木: おやすみなさいませ  GM: 近くの家の屋根の上からとんがり帽子の先がひょこりとつきだしているのが見えます  啓人(調査中): (ではでは。啓人君は若し良ければ使ってあげて下さい。学校終わったら探してますから〜)  啓人(調査中): (よい夜を〜)  鈴木: 「天野、車に乗っていなさい(キィを渡す)」  鈴木: そっちに向かってダッシュ  GM: チビミン「う、うん・・・」(がちゃがちゃ  鈴木: 車で追ったほうがよかったかなぁ、いや小回りは聞かないし今更遅い(笑)  GM: では、発見されたのに気づいた帽子はひょいとジャンプすると裏路地の方へかけていきます  GM: さて、ここから追いかけっこですが  鈴木: 逃がすかーい  GM: ルールを説明します  鈴木: 移動力5だけどorz  鈴木: うぃ?  GM: まず、帽子を捕まえるには二通りの方法があります  鈴木: ふむ  GM: 相手の先回りをするか、単純に追いつくかです  GM: 先回りをするには地域知識-3に成功した上で敏捷力の即決勝負に勝てばよいです  GM: その時点で捕まえることができます  鈴木: 地域知識とって置けばよかったぁぁぁぁぁぁぁぁ!(がくり)  GM: 単純に追いつく場合、敏捷力の即決勝負を繰り返し、差が-5あるいは+5になったら追いつくか見失うかします  鈴木: −7じゃあ……出目8か  鈴木: しょうがない、単純に追いつくほうを選択します  GM: あい  GM: では、一回目 ---1:30 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+2+3=8--- ---1:30 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 1+3+4=8---  鈴木: うし、5成功ってそっちもいい!(笑)  GM: 6成功(笑)  GM: 少し離されます  鈴木: あぁん、そっちは14か。1離されたー  鈴木: 「くっ、待てッ!  GM: ついでに、地域知識で判定を  鈴木: 路地裏かけつつ ---1:31 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: はははは  鈴木: ファンブル!(笑)  GM: 走っているうちに戻る道すら分からなくなりました(笑)  鈴木: つまり、見失った?(笑)  GM: いや、見失ってはないです  GM: 単に戻る道が分からなくなっただけで  鈴木: うし、捕まえさえすればどうにかなる(笑)2回目ー ---1:32 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+5+1=11--- ---1:32 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: ははははは  鈴木: …ミウシナイマシタ ---1:32 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: では、どこからともなく笛の音が聞こえてきます  鈴木: 「チッ、何処へいったんですか!?(きょろきょろ)  GM: すると周辺の人たちがどこかへ出かける音が聞こえます  GM: 聴覚-4判定に成功すればだいたいの方向が分かりますね  鈴木: よし、耳はいい。目標値13 ---1:34 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+3+5=13---  鈴木: ピッタリ。出目が振るいません(笑)  GM: さっきから怖いですねぇ(笑)  GM: では、だいたいの方向が分かります  鈴木: 「……人払いですか。都合がいい(妖怪変身)」  鈴木: そちらへGO  GM: さて、5mほど走るとまた笛の音が聞こえてきます ---1:35 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: ・・・笛の音が聞こえてきました  GM: もう一度聴覚-4判定を  鈴木: そちらへ向かってダッシュダッシュ。 ---1:35 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+6+5=17---  鈴木: ……何とかしてください(号泣)  GM: 北だ!!移動したな!!と思います(笑)  鈴木: 先生、この前と同じパターンくさイエスッ!(笑)  鈴木: いえすじゃんくていっす  鈴木: 「こっちかッ!(あわてて北の方角へ)」  鈴木: 後、人が出てきそうになったら人間に戻ります ---1:37 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: またどこからとも無く笛の音が聴覚判定をどうぞ  GM: ペナルティは変わらずデス ---1:37 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+2+5=10---  鈴木: 今度は3成功  GM: 今度は声もちょっぴしきこえます  鈴木: ふむ  GM: ついでに今度は西か!!足の速いやつめ!!と思います  GM: ・・・距離が縮まらないなぁ(笑)  GM: さて、もう一度 ---1:39 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 同様に聴覚判定をどうぞ  鈴木: 出目が振るわないからなぁ(笑) ---1:39 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+4+6=12---  鈴木: 成功度1orz  GM: 南西の方かなぁと思います、今度も声は聞こえました  鈴木: 「よし、間違ってない(だだだだだだ)」  GM: ・・・はっ!!  GM: さて、次のターン  GM: (いつの間にかターン処理をしている  鈴木: 早くしないと逃げられるー(笑)  GM: 特に物音は聞こえませんでした、さっき音が聞こえた方角に走り続けますか?  鈴木: うぃ  GM: では、更に次のターン  GM: 聴覚-6判定をどうぞ  鈴木: くっ、目標値11 ---1:43 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+5+4=14---  鈴木: あぁんorz  鈴木: 何とかしてorz  GM: 何も聞こえません  GM: ついでに、目の前に騎士の人形が現れます  鈴木: 動いてます?  GM: ただしサイズが先ほどと違って人間大です  GM: 動いてますね  鈴木: 「……チッ、足止め係、と言うわけですか(武器の手発動)」  GM: このターンに攻撃をもうしても良いですよ〜  GM: ・・・そういえばすずっきーって集中がいったなぁ・・・  鈴木: ちょっとラグが失礼  GM: はいはい、おきになさらず〜  鈴木: ハイ、集中が必要です。攻撃されたら意思判定で維持ー(笑)  鈴木: 取り合えず、E線で切り刻みます  GM: あ、鈴木さん  GM: 視覚判定をしてみてください ---1:47 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+4+3=12---  鈴木: 何でこう出目が微妙なんでしょう?(笑)成功度3  GM: ふぅ、ギリギリか(笑)  GM: この人形足が遅いです、移動力3位しかなさげ  鈴木: 糸で操ってるとか?  GM: 糸のようなものは見えませんね  鈴木: 取り合えず、集中してスパスパします  GM: はい、ではこのターンは集中と言うことで  GM: 次のターン  GM: えーと、もう一度聴覚-6判定をどうぞ ---1:51 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+4+2=12---  鈴木: ……orz  GM: ・・・・・・  鈴木: 出目がorz  GM: 何も聞こえませんねぇ・・・  鈴木: ……未使用  GM: 未使用を何に使います・・・?  鈴木: 未使用1点使用して、出目を−1します。11-2-7「出目の修正」の効果を使用します  GM: あれは、振る前に宣言してくださいね  鈴木: もー駄目、ここまで出目が悪いとなると(笑)  鈴木: あぁんorz  GM: ついでにHPが-に入ってないと使えなかったはずですよ  鈴木: きゃふーんn  GM: さて、騎士の人形は鈴木さんに組み付きです  鈴木: ……未使用、未使用あと20あれば知力を一個あげる事が(笑)  鈴木: こいやー ---1:54 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: 3成功 ---1:55 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+1+1=5---  GM: おおお  鈴木: ……この出目が何でさっきから(がくり)  GM: さらっと避けられましたね  鈴木: そして、集中維持の意思判定。意思は強いですよ?(笑)  GM: おっとついでに ---1:55 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+5+3=9---  鈴木: 成功 ---1:55 GM が手首を隠しつつ4D6を振りました 5+2+2+2=11---  鈴木: だからなんでこの出目が(略)  GM: さて、鈴木さんのターンどうぞ  鈴木: では、発動。左手をお菊奮って薬指から出ているE線で切り刻みます ---1:56 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+4+4=12---  鈴木: ギリ命中。だから何とかしてくださいよ(笑)  GM: 受動〜 ---1:57 GM が手首を隠しつつ3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: むりぽ ---1:57 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら4D6を振りました 5+6+6+5=22---  鈴木: ……おぉ(笑)  鈴木: 高い出目はダメージダイスだけでいいよっ!(笑)  GM: (笑)  鈴木: 22点の切りです。ダメボ無しっぽいけど  GM: あー、もう少し  鈴木: 通常行動で集中。そちらどうぞ  GM: ついでにちょっと3Dで判定をどうぞ  GM: 17以上ならおもしろいことが起きます ---1:59 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+6+5=17---  鈴木: ……  GM: ・・・・・・  鈴木: ほんとに出たよ  GM: ・・・・・・  鈴木: どうにかしてよorz  GM: うわぁ・・・  鈴木: って言うかお願いがあります  GM: では、騎士の鎧の一部分を切ったとき  GM: にゅ?  鈴木: 泣かせてください  GM: どうぞ、存分にどうぞ  鈴木: うおーんうおーんうおーん(号泣)  GM: (笑)  鈴木: で、どうなりました?(笑)  GM: ????「いぎゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」  GM: と、騎士から子供の悲鳴が上がり血しぶきが舞います  鈴木: 「まさかッ!?」  GM: そうすると騎士は力が抜けたかのごとくがらんがらんと音を立て崩れ  鈴木: 慌てて駆け寄って傷口を見ます  GM: 傷口の所には小さくなった子供が一人、体をまっぷたつにされて倒れています  GM: そして、その子供はみるみる大きくなっていきます  鈴木: 「私が……(頭を押さえる)」  鈴木: 大きくなるですか?  GM: 気がつくと、目の前には騎士の鎧と行方不明となっていた子供の死骸が  GM: 転がっていました  GM: 大きくなるです  鈴木: 一人?  啓人(調査中): (さいてーですね。すずっきー)  GM: 一人ですね  啓人(調査中): (眠れません)  GM: ダイス目のせいかと  GM: ビックリしましたよ  鈴木: ダイス目はどうしようも…orz  GM: ファンブラーの座は継承されましたね  啓人(調査中): (しましたねぇ(ログ読みました))  啓人(調査中): (継承ですね)  鈴木: 地味に悪いダイス目から派手に悪いダイス目に  鈴木: じゃあ、さっき捕まえた人形も…か  GM: 私はこれからエロ担当に専念するので鈴木さんはファンブラーお願いね(にっこり  鈴木: うわぁぁぁっぁぁん  GM: さて、ここで聴覚-6判定をどうぞです ---2:04 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+2+4=12---  鈴木: ……  鈴木: …  鈴木: orz ---2:05 啓人(調査中) が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+1+2=6---  啓人(調査中): (見つけましたっ!)  鈴木: やめてください…(しくり)  GM: 鈴木さぁん ---2:05 【啓人(調査中)】から【啓人(発見)】になりました---  GM: ルファさん、口出しは程々にしていただけると嬉しいです  鈴木: ……ハイ、外野。こっちは修羅場なのでお静かに(笑)  啓人(発見): (はい) ---2:06 GM が手首を隠しつつ4D6を振りました 2+5+4+6=17---  鈴木: しかし、どーしたものか  GM: ごりっと  鈴木: ごりっと?  GM: いや、別に聴覚判定に失敗した人には何も分からないですよ?  GM: どうしますか?  鈴木: ……どうするも何も  鈴木: まずは目の前の死体の後始末しないと(笑)  GM: そして、この流れで行くと後編をやらなくてはいけなくなりそうな予感がします・・・  鈴木: 傍から見ると、私が犯人……  GM: どうやって後始末しますか?  啓人(発見): (どう見ても犯人ですね)  鈴木: まずは、マスターに電話。事情を説明して……  鈴木: 灰藤さんにも電話。事情を説明して……  GM: では、マスターに電話して事情を説明している途中で聴覚-6判定をどうぞ  鈴木: 未使用いくらでも払います。裏で処理してくださいorz ---2:08 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+4+6=16---  鈴木: ……  鈴木: …  GM: すずきさぁん  鈴木: うわぁぁぁ!(号泣)  啓人(発見): (…鈴木さん…) ---2:08 GM が手首を隠しつつ4D6を振りました 3+5+5+3=16---  GM: がんばってる!!がんばってるぞ扉!!  啓人(発見): (そしてGMダイス目っぽいのが少し高めですねぇ)  鈴木: 「……すみません、私が、貴方を殺して、しまい、ました(顔を抑えて)」  GM: さて、灰藤さんに電話で事情説明している間にもう一度聴覚-6判定をどうぞ  鈴木: <死体を見つめて ---2:09 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+5+1=11--- ---2:09 GM が手首を隠しつつ4D6を振りました 5+3+5+1=14---  鈴木: やっと出た。それでもピッタリ(笑)  GM: チビミンの悲鳴と車のガラスが割れる音、鎧ががちゃがちゃする音が聞こえます  鈴木: やっぱりそっちかよぅorz  GM: やっぱり言うなら対策立てようよぅ  鈴木: 人間に戻って全速力! 家の前には人目があるのが辛いorz  鈴木: ……いや、判定に失敗しているのにそう言うこと考えちゃ卑怯くさいかな、と  GM: 深澄さんが狙われる事は推測できたかと  啓人(発見): (そして電話の途中で放置される灰藤さん。哀れだ…)  GM: さて、車までたどり着くとガラスが割れ、それに微量の血が付着しているのが見えます  GM: ついでに聴覚判定をどうぞ  鈴木: こっちはこっちで無実の少年殺しちゃったしなぁorz ---2:12 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+4+6=14---  鈴木: ……  鈴木: 成功度3.この出目何?  啓人(発見): (鈴木さん…そんなに高めが好きですか)  GM: 視覚判定もどうぞ ---2:13 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+3+6=13---  鈴木: ……  鈴木: orz  啓人(発見): …  鈴木: 2成功  GM: さぁって  鈴木: ……目標値15とかならさぁ  GM: 後日談行きましょうか(爽  鈴木: 5〜7成功ぐらいザラのはずなのに(笑)  啓人(発見): (うぁ  鈴木: ……orz  鈴木: はい(しくり)  GM: その後、深澄さんの行方はようとしてしれません  鈴木: …………orz  GM: ただ、深澄さんがいなくなると同時期に最後の被害者だった子供が帰ってきました  鈴木: ………………orz  GM: きっと深澄さんの言葉尻をとらえた笛吹が子供を代償に深澄さんを要求したのでしょう  鈴木: …………………orz  鈴木: ……………………………orz  GM: 灰藤さんの子供の殺人をごまかした経緯などを聞きながら  鈴木: …………………………………orz  GM: 鈴木さんの心には、一人の天使の姿だけがあった  鈴木: …………………………………………orz「  GM: と、いうことで「子供のために歌う笛」終了です  GM: お疲れ様でした  鈴木: お疲れ様でした  鈴木: 先生。お願いがあります  啓人(発見): お疲れ様でした〜  GM: 続きは考えます  GM: 深澄さんが卒業してしまいます  啓人(発見): (さて。次回第2段ですね。頑張って下さい)  鈴木: 自主的に 執念/天野深澄を探し出す を取りたい ---2:17 【啓人(発見)】から【ルファ】になりました---  GM: どうぞ  鈴木: …………今日はナンだったんでしょうね。私も詰めが甘かったですが  GM: ダイス目すごかったですねぇ・・・  ルファ: 出目がヒドイですねぇ  鈴木: CPはいりません。もらえません(しくしく)  鈴木: GMCPだけどうぞ