GM: ではショートセッション「失はれる物語」を始めます。某小説のパクリと言ってはいけません(笑)  真守: こんにちはー  GM: GMは私Tuttiでお送りします。  真守: ぱちぱちぱちぱち  GM: そしてこんにちは(笑) ---13:58 【推人(見学)】から【限三郎(まて)】になりました---  鏡: ぱちぱちぱち  深澄: へぽにょろへぽにょるひょろろろぺよろ〜ん  真守: でたー!?  限三郎(まて): コムブァンワホッ♪  深澄: 誰それ!!>三郎  GM: さて、あまつばめさんの名前が気になりますが、置いといて始めます…(笑)  限三郎(まて): さあ?w  深澄: 鍵谷さんの別名?(何  GM: さて、皆さん。今日は土曜日の夜です。皆さんのんべんだらりとバーで過ごしています  鏡: ゴトーさんの守護霊です。主に不幸を撒き散らします(何<限三郎 ---13:59 【限三郎(まて)】から【「犯人はTutt・・・(がく)」】になりました---  真守: w  深澄: (笑)  GM: はいはい! 始めますよ始めますよッ!(笑) ---14:00 【「犯人はTutt・・・(がく)」】から【あや(忘却中)】になりました---  あや(忘却中): は〜い  真守: 「マスター、今日はここからここまで」メニューの1ページを開いて  あや(忘却中): おとなしくしていますです  GM: マスター「ハイ、かしこまりました」  深澄: 「・・・・・・ふぅ」(寂しげにワインを飲み時々入り口に目をやり  真守: 暴走許可を出したほうが・・・いいですか?(何  鏡: 「・・・・・・錬金術ってやっぱり爆発物作ることじゃないよなぁ・・・」錬金術関係の本読みつつ  GM: さて、三者三様の時間を過ごしていると、扉を開けてすずっきーが入ってきます  深澄: 「・・・・・・」(無言で緊張、ちょっと目をそらしたり  真守: 「・・・もぐ?」そっちに視線をやりながら、箸(?)はとめずに  深澄: 「こんばんは」  GM: 小脇に雑誌を抱え、心なしかうきうきした顔でカウンターに腰掛けます  鏡: 「こんばんはー」本から目逸らさずに挨拶  GM: って言うか体全体から喜びのオーラが(笑)  深澄: 「むぅ・・・」(何があったのでしょうか・・・)  GM: 鈴木「みなさんこんばんは(嬉しそうに笑いながら)」  真守: 「もぐもぐ・・・ごくん、こんばんは、どうかしたのか?なにやら嬉しそうではあるが?」  深澄: (じ〜  真守: あ  真守: 一族判定 ---14:04 メイド琉佳さんがやってきました---  真守: 援助、使命で  GM: 鈴木「ふふふ……これをみてくださいッ!(雑誌をバッと広げる)」  GM: こんにちは ---14:04 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 3+5+6=14--- ---14:04 真守 が熱血必中幸運努力をかけた3D6を振りました 4+4+1=9---  真守: ・・・ぐはぁ  メイド琉佳: こんにちは〜  真守: でず、こず  GM: あぁ、フォンさん参加しますか? まだ間に合います  真守: こんにちは  深澄: こんにちわ  鏡: こんにちは  深澄: 「・・・?」(雑誌をのぞき込みます  真守: 「うん?」見ましょう  メイド琉佳: おぉ、参加します〜 ---14:05 【メイド琉佳】から【琉佳】になりました---  鏡: 見ませ〜ん。楽しそうだなぁと遠めから見てますw  GM: 持っている雑誌は「音楽の友」と言うクラシック音楽関係の雑誌なんですがね。  GM: えぇと、日曜の夜、すずっきーが嬉しそうにバーに入ってきて、皆に小脇に抱えていた雑誌を見せているところです  真守: 土曜では?  琉佳: うぃうぃ  深澄: 土曜ですね(笑)  琉佳: 成長させてて参加し損ねるとこだった・・・  GM: そこには「超絶技巧の少女。佐藤ゆり衝撃的デビュー!」  GM: ってな記事が書いてあります。  GM: そして土曜日です。ごめんなさい(笑)  真守: ・・・いや、うん、音楽の話だよね、うん  真守: (何  真守: 「ふむ、知り合い、か?」  深澄: えろえろよ〜  深澄: 「鈴木様の生徒さんですか?」  真守: 音楽の話ですってばぁー、えろくないー  琉佳: 「好みのタイプ?」  GM: 記事には「若干17歳でありながら、驚異的なテクニックを持つ佐藤さん。突如としてコンクールに参加し、優勝を掻っ攫って言った」  GM: って書いてあります  真守: てくにしゃん、かぁー  GM: 鈴木「えぇ、この子は私の一番弟子なんです。この前のコンクールで優勝しましてねぇ(嬉しそうに)」  鏡: とてとてと近づいて「・・・へぇ〜・・・」見てる  鏡: <雑誌  GM: 鈴木「生徒ですって(苦笑)」<好み  真守: 「というと、ヴァイオリン奏者、ということになるのかな?」  GM: その記事には写真が飾られているのですが、ヴァイオリンと花束を持って感動の涙を流して居る可愛らしい女の子がうつっています  GM: 「そう言うことですね(嬉しそうに)」  深澄: 「まぁ、優勝おめでとうございます、とお伝えください」  真守: 「ふむ、よし」  GM: 鈴木「さぁ! 今日は私のおごりです。皆さんじゃんじゃん飲んでください!(嬉しそうに)」  GM: って未成年だらけか…(笑)  琉佳: w  真守: 「祝いだな、うん・・・む」ちょっと残念そう>おごり  深澄: 未成年だよ〜  琉佳: 「にんじんじゅーす〜」  真守: いまどきのみせーねんは、あるこーるくr・・・げふごふ、良い子はまねしちゃ駄目だぞ♪  GM: 鈴木「なんと言いますかね。手塩にかけた弟子が認められると言うのは、自分が認められるのとはまた別の喜びがありますね(嬉しそうに)」  GM: そう言いながら、料理をじゃんじゃん注文して、じゃんじゃんお酒やジュースを注文しています  真守: 「うん、よほど嬉しいのだな、うん」  深澄: では、礼儀正しく食べ物をぱくぱく  GM: そして、すずっきーは弱いくせに酒を飲んですぐに酔いつぶれて寝てしまいます(笑)  真守: 「じゃあ、僕はこれを貰おうか」まずはコーラとかからかな  真守: 乾杯は!?(何  深澄: 礼儀作法で判定!! ---14:13 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 2+2+1=5---  真守: すごw  深澄: うむ、クリティカル(笑)  GM: 無駄ですねぇ(笑)  鏡: 「・・・・・・鈴木さん弱いのに…よっぽど嬉しかったんですねぇ」端っこで自分の飲み物飲みながら  GM: とまぁ、そんな感じでバーに居る連中とドンちゃん騒ぎは続くのですが……  真守: 「ふむ、よほど嬉しかったのだろう、な・・・幸せそうな寝顔、だな、うん」  GM: さて、全員視覚判定。酒を飲んだ方は自主的にペナルティを  真守: どん!ちゃん!どん!ちゃん!  深澄: ー3くらいで ---14:15 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 2+6+6=14---  深澄: うみゅ、2失敗  琉佳: お酒は・・・のんじゃえ(ぁ  深澄: 逆なら(笑) ---14:15 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ1D6を振りました 1---  琉佳: −1ペナで ---14:15 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+5+4=15---  真守: 鋭敏たしてお酒分−1くらいの、14で ---14:15 真守 が高笑いしながら3D6を振りました 2+1+6=9---  真守: 5ほど  琉佳: 3失敗  GM: 鏡君は?  深澄: 真守君ぶらぼー ---14:16 鏡 が投げやりに3D6を振りました 1+4+2=7---  鏡: 8成功ですね  真守: このくらいしか出来ませんし、負けてますけどね!!  GM: ふむ、では鏡君と真守君は気付きます。  GM: バーの窓から、12歳ぐらいの少年が中の様子を覗き込んでいます  GM: ちなみに時間は夜の9時です。  鏡: 「・・・あれ?」少年の方見ます  深澄: ダスミン:捕まえて押し倒します!!  真守: 「うん?」  深澄: 「青葉様、和宮泉様、どうなさいました?」  真守: 「ふむ」外に出て少年のほうへ回ります  GM: では、鏡君と目が会ってビクッとします ---14:18 御堂(見学)さんがやってきました---  真守: こんにちは  御堂(見学): ちす  GM: そして、真守君が近づいてくると慌てて駆け出して、逃げ出します  深澄: こんにちは  GM: こんにちは  深澄: 真守君について行きます  琉佳: くぴくぴ「にゅ?」  深澄: 「あ、ちょっと君、待って!」 ---14:18 鏡さんが去りました--- ---14:18 鏡さんがやってきました---  真守: 「うん?いや、待て、別にとって喰いはせん」老いましょうか  鏡: ただいまです  GM: おかえりなさいませ  真守: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  琉佳: おかえり〜  真守: ランニング判定?w  GM: 少年は二人の声を無視して一目さんと逃げます  深澄: ランニングなど無く、ついでに鈍足・・・  鏡: ぬぉ。話が動いてたか!w  鏡: 「あ。行っちゃった」見送り  GM: 真守君、ガチで追いかける?  深澄: とてとてと、真守君を追いかけます  GM: みすみんは飛ばない限り追いつけません(断言)  真守: 「少年、ここに用があったのだろう?とにかく、待てっ」  深澄: 追いつけませんね(笑)  真守: 追いかけましょうー、直情ですしね  GM: さて、こっちの移動力は8ですが、追いつけます?  深澄: だから少年を追いかけるとは言わないのです(笑)  真守: 6・・・離されるなぁ  GM: では、逃亡逃亡ー  真守: 一族さえ出てればっ!  鏡: 8!?  深澄: 人外な数字ですね  GM: ふふふ……  鏡: 高いなぁ・・・一般人じゃないとしても…平均16ですか  真守: タクシー拾って追いかける?  GM: まぁ、ある程度ランニングにも使ってますが(笑)  深澄: ランニングを取ればまだ達成できない値ではない?  真守: 「ぜぇ・・・はぁ・・・待てと、言っている・・・に・・・はぁ・・・はぁ・・・」  GM: さて、どうします?   鏡: ベンベでお茶飲んでます(お前じゃない  深澄: まぁ、わざわざ妖力を使って追いかけるほどではないと  琉佳: 敏14、生14にラン8・・・無理ではないけど・・・  深澄: ・・・PCは思っています  真守: かちんときました、逃がしません、においを覚えて追跡しましょう  琉佳: 気づいてないのでべんべで飲んでます  真守: 知力判定、かな?  GM: ふむ、ではまずは知覚判定  真守: 知覚は、鋭敏はいりましたっけ?  深澄: 「和宮泉様・・・、何をしているのですか?」(いきなり地面にはいつくばる人にきいてみる  GM: あぁ、嗅覚判定ですので入ります  真守: では  真守: いや、超嗅覚ですし、はわなくてもいいんじゃないかなぁ? ---14:25 真守 が高笑いしながら3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: ふふふ、なぜでしょうね(にやり)  GM: 成功度は?  真守: 超嗅覚はいらなかたら3成功、入ってるなら、9ほど  深澄: 偽GM:はいつくばらなかったらペナルティつきます  GM: ふむ……では  真守: 「うむ、気になったので、な、覚えておこうかと思ったのだ、うん」くんかくんか  深澄: 「ただの子供のように見えましたが・・・」  GM: 追いかけていきます。いきますいきます  GM: するとですね  真守: 「ただの子供、だからこそ、だ、今何時だと思っている?」  GM: 綺麗な女性「あらボク、どうしたのこんな時間に?」  真守: 「一人で帰すには、いささか遅すぎはしないか?うん?」  GM: って話しかけてきます(笑)  真守: む?真守にですか?  GM: うぃ  真守: 「うん?僕か?」  GM: 綺麗な女性「どうしたの? よかったら送って言ってあげようか(にこにこ)」  深澄: 「こんばんは、こちらに12才くらいの男の子がかけて参りませんでしたか?」  真守: 「いや、お構いなく、それよりも、小学生くらいの男の子をこの辺で、見かけなかっただろうか?」  GM: 綺麗な女性「……(チェッ、保護者が居るのかと内心)知らないわ。じゃーね(すたすたすた)」  真守: 「うん?ああ、縁があったらまた」  GM: あえて言います。  GM: 通りすがりのショタコン女性です(おい)  真守: !?  深澄: (笑)  GM: さて、まだ追います?  真守: 老いましょうー  真守: 追い  GM: するとですね、みすみん。  真守: 直情は、止まらない  深澄: あい  GM: 1万円拾います(笑)  真守: ・・・らっきー?w  琉佳: w  真守: でも、天使がねこばばなんて・・・しないですよねぇ  真守: 「うん?深澄先生?そんなところでうずくまって、どうかしたのか?うん?」  鏡: うずくまってるんだ・・・w  真守: 拾うにはね、しゃがまないとw  深澄: 拾いませんよ〜  GM: チェッ、では……  深澄: あ、でもあとで交番に届けるために拾います(笑)  深澄: 「ここに一万円が・・・」  GM: 真守君  真守: はい  琉佳: w  GM: 向こうから円さんが歩いてきます  真守: 「一万円?なかなか落とさんぞ?普通は・・・、ふむ」  真守: こんな時間に一体何をしてたんだろう・・・  GM: 円「あっ、先生に……真守」  GM: ごめんなさい、ゴトーさんちょっと借ります  真守: 「うん?ああ、円か、こんばんは」  深澄: 「こんばんは、円さん」  深澄: 「このような時間にどうしたのですか?」  GM: 円「あのさぁ、真守。その……えっと、バイト先で、映画のチケット貰ったんだけどさ(もじもじ)」  真守: 「こんな時間に、こんな場所で、会うとは、奇遇ではあるが、何かの帰りか、うん?」  GM: うむ、ロールが上手く出来ない(笑)  真守: ふぁいとー  GM: 円「……一緒に行かない?」  真守: 「ふむ」  深澄: さて、さりげなく二人から距離を取って  深澄: 子供を捜してきょろきょろスルデス  真守: 「ああ、別にかまわないが?いつになる?」  GM: 円「(ぱっと嬉しそうな顔)じゃあ、来週の日曜日とか」  GM: とまぁ、唐突にデートの約束が取り付きます(笑)  GM: さて、とりあえず追跡組みの二人はちょっと待ってください  真守: 「うん、了解した、来週の日曜だな、ふむ・・・これは、あれか?」  真守: はーい  GM: 円「…………あれ?」  深澄: らじゃー  GM: さて、琉佳さん、鏡君  鏡: はいはい?  GM: バーで二人でのんびりしていると  鏡: のへー  真守: 「デートの誘い、か?」  琉佳: うぃ  GM: 今まで気付きませんでしたが、ちょっと離れたテーブルにボストンバックが置いてあります。  鏡: 「・・・?バック?」  鏡: 近づいてジーッと  真守: ば、爆弾だー!(違  GM: 円「(赤くなる)……その、えっと(もじもじ)」  深澄: テロ?(何  GM: さぁ?(笑)<爆弾  鏡: 大丈夫!爆発物解体できる…と思うから!w  真守: 「うん?」  真守: w  琉佳: w  鏡: 「・・・・・・マスター。忘れ物みたいですよ〜」バック持ち上げ  琉佳: バーで?  GM: では、鏡君。持ち上げるんですね?  鏡: うぃ  深澄: どかーん  鏡: どーん  GM: では、鞄のチャックが開いてたようですね。中身が滑り落ちてきます  鏡: 「おや?」  GM: 札束ドサドサドサドさ  鏡: 「・・・・・・・・・・・・」  GM: 2000万ぐらいはあるかな?  琉佳: 「・・・」  鏡: 「・・・・・・・・・ま、ますたー!お金がバックからどさどさどさーって!」  真守: 偽誰か?「あ、それ俺のですー」どきどき  GM: マスター「……お客様のお忘れ物ですかね。しかし、そのテーブルには誰にも座っていなかったはずなんですが」  鏡: 「・・・む?」  鏡: っとGM  GM: うぃ?  鏡: オーラ感知L3→妖気知覚します  琉佳: 偽「そこの刑事が嘘の届出を」w  GM: 残滓が感じられます ---14:43 鏡 が投げやりに3D6を振りました 6+3+1=10--- ---14:43 鏡 が投げやりに3D6を振りました 3+3+3=9---  GM: あぁ、判定前に言っちゃった(笑)  鏡: うむ。発動。まずお札は妖怪じゃないですか?  鏡: <オーラ感知  GM: お札事態は妖怪じゃないです  鏡: では、妖気知覚ということで、こいつは妖怪が持っていたあるいは妖怪絡みのものであると?  GM: そういうことですね  琉佳: 「ご主人様、ここにきて初めての事件の犯人が硬貨の妖怪といってたなぁ」  GM: さて、さらにボストンバックには他のものが入っていました  真守: 金魂?w  鏡: 「妖怪の人が持ってきたお金みたいですけど…本物かなぁ」ゴソゴソゴソ(バック漁ってる  深澄: 手紙に「お前はもう死んでいる」と一言  GM: 鹿児島県に住む、住谷清作(65)さんが作る最高級の無農薬にんじんが20本ほどドサドサドサッ!(笑)  琉佳: 「ふ〜ん、いっぱいあるわねぇ」通し番号とすかしチェック  深澄: なにそれっ!!  鏡: 誰だ!?  琉佳: なんでっ!w  GM: 偽札ではなさそうですね(笑)<通し番号とすかし  GM: 琉佳さんにとっては、垂涎の一品です(笑)  鏡: ・・・  琉佳: ・・・「じゅる」  鏡: 鏡はお金いらないのに…w  鏡: (そういう問題じゃない  GM: さらに、もうひとつ  深澄: 鏡君は爆弾?(笑)  GM: 一冊の本が滑り落ちてきます  鏡: いらないいらないw  鏡: 「おや?」  GM: 鏡君って本好きですよね?  鏡: 大好きですね  GM: では、ドストエフスキーの罪と罰の初版本が落ちてきます(笑)  琉佳: 「ひろったからお礼の1割は・・・いや、だまって・・・ぶつぶつ」  鏡: 「・・・・・・・・・」  GM: まぁ、パクるのもいいですし、無視するのもいいでしょう(笑)  琉佳: くいしんぼ判定!  鏡: パラパラパラパラ(ぁ) ---14:49 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+4+2=12---  琉佳: ち、おさえたか  GM: 間違いなく、初版本です(笑)  深澄: 深澄さんが猫ばばしてでも欲しがるものって何かあるかなぁ・・・?  真守: w  鏡: 「・・・・・・」本持って椅子に腰掛け  GM: 尚且つ、裏表紙には作者のサイン付(おい)  真守: ずっきーの生写真?  鏡: 「・・・・・・・・・」読書開始  深澄: いらないいらない(笑)  鏡: 素直なずっきー  GM: すずっきーはそこで酔いつぶれています(笑)  深澄: 余計いりません(笑)  真守: じゃあ、聖書の原本?  GM: ずっきーじゃなくてすずっきーです(微妙なこだわり)  深澄: ・・・・・・  鏡: ・・・(ぽむ)  深澄: ・・・・・・ヘブライ語読めないし〜  真守: ずっきーが、言いやすいのー  鏡: 少年時代のずっきー  真守: なるほどw  琉佳: 10戒とかw  深澄: PLが欲しがりますね(笑)  GM: 駄目です(おい)<ずっきー  真守: じゃあ、すづっきーで  GM: さて、バー組みは今な感じで。お互いがお互い悩んで居たり読書だったりで行動不能です(笑)  深澄: 離れてる離れてる(笑)>づ  GM: (ぱん)<すづっきー  真守: ごふっ  琉佳: 「・・・じゅる」  深澄: 仲良き二人を眺めながら「あらあらまあまあ」とにこにこしています  GM: では、再び追跡組み。何があろうと追いかけます?  真守: 追うですよ、好奇心も働いてます  深澄: 心配ですが、やっぱり妖怪の力を使うほどではないので  深澄: 真守君について行く感じですね  真守: 「ふむ、円」  GM: では、道中に様々な幸運が巡ってきます  GM: 円「……何?」  真守: 「すまん、今は多少急いでいるのでな、・・・来週、楽しみにさせてもらうぞ?、うん、ではな」  鏡: ・・・ドロップキックしない円なんて円じゃないな…(ぇ  GM: 札束拾ったり逆ナンされたり  真守: するの!?  鏡: だってー  GM: 大正分ですね(笑)<ドロップキック  鏡: 殴られるか蹴られないと  深澄: (笑)  鏡: 真守も満足できないでしょ?w  GM: さてさて、では、少し行ったあたりで唐突に臭いが消えます。  真守: 座敷童子・・・?某会社の回し者・・・?  真守: 満足しますよ!灰藤じゃないんですから!!(微違  GM: 今までは比較的に人通りが少ない所だったのですが、大通りに出ようとした瞬間綺麗さっぱり  真守: 「うん?」  深澄: 「どうなさいました?」  真守: 「匂いが、消えた?・・・ふむ」  深澄: 「道中の事件といい・・・、おかしいですね・・・」  真守: 「うん、こんなところまで付き合ってもらって、すまんが、どうやら巻かれたらしい」  GM: では、追跡は諦めてバーに戻ります?  深澄: 「いえ、生徒をこんな時間に一人で歩かせるのも心配ですから」  真守: 「偶然、ではないのかな?ふむ、それとも、なんらかの妖怪か?」  真守: 真守は高校生ー(何  深澄: 「とりあえず、ベンベヌーティに戻りましょうか」  深澄: 愛翔生徒はあまねく生徒なのです  真守: 「先生・・・、ああ、ありがとう」  GM: ふむ。では戻ると  真守: 「うん、そうだな、ここで消えている以上、もう追えないしな、うん」  GM: にんじんの前でよだれをたらしながら悩んでいる琉佳さんと、クソ分厚い本を読みふけっている鏡君が(笑)  GM: その隣では札束が山盛り(笑)  真守: 「ただい・・・、何をしているのだ、君達は?」  真守: 札束?見飽きました(ぉぃ ---14:59 円さんがやってきました--- ---14:59 円さんが去りました--- ---14:59 円さんがやってきました---  深澄: 「皆様・・・、どうしたのですか・・・?」  真守: !?  琉佳: こんにちは〜  円: 呼んだ?(ぁ  深澄: こんにちは  GM: あぁ、もうちょっと早く来てくれれば(笑)  円: ちっ、遅かったか  真守: ログが真っ青になった・・・なんでだろう?  真守: こんにちは ---15:00 【円】から【円(予備校補講準備中)】になりました---  鏡: とりあえず。円  円(予備校補講準備中): はいはい  鏡: 真守を蹴ってくれ(何  真守: 何故!?  鏡: 何となく  円(予備校補講準備中): ダブルツイスタープレスじゃ駄目ですか?  GM: 許可(笑)  鏡: OK  円(予備校補講準備中): (だんっ、ぎゅるるるるるるる)  鏡: 「・・・・・・あれ?お二人とも遅かったですねぇ」本から顔あげず  真守: ひらりっと  GM: 認めません(おい)<ひらり  円(予備校補講準備中): 甘い!(そのままミサイルキック)  GM: GM権限発動。避けにファンブルしました(おい)  円(予備校補講準備中): 低空ドロップキックでも可  真守: 「うん、結構遠くにまで行ってしまったからな、にしても、一体何の状況なのだ、これは?」  琉佳: 「はっ! おかえりなさい・・・これ、誰のかわかる?」  真守: では  真守: がしぃ  GM: 胸を? イヤー、変態よ!  GM: <がしぃ  円(予備校補講準備中): それでもレスラーか、貴様!>がしぃ  深澄: 「にんじん・・・?」  鏡: えろえろよー!  円(予備校補講準備中): そろそろ黙ります(笑  真守: 胸ががしぃって・・・どんだけ硬い胸ですかw  鏡: 「あ、あとそこにお金があるんですが、妖怪絡みのものみたいです」指差し。でも顔はあげず(ぅぁ  深澄: 「妖怪の・・・ですか」  鏡: 「はい」  深澄: では、お金に触ってみて来歴をしてみます  深澄: 「気になりますね、調べてみます」  真守: 「ふむ」  真守: 匂いとオーラ感知1L、さっきの男の子の匂いだったら繋がるなぁ  GM: ふむ。そうしますと  GM: ノイズザー  GM: あぁ、また判定前に言ってしまった(笑)  真守: ・・・GM!  GM: うぃ?  深澄: 「何も・・・見えません、妖怪関係のもののようですね」 ---15:05 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 3+5+2=10---  深澄: うみゅ、成功  真守: 深澄せんせーは、来歴で酷い目にあわないと、深澄せんせーたりえません!!(何  琉佳: w  深澄: なにそれ〜(笑)  鏡: 酷い目?w  真守: 親父のはだかみたり、蛇みたり  円(予備校補講準備中): 蛇とかスイマーの(ぴー)とかですね  深澄: うわぁぁぁぁん  GM: それか(笑)  GM: さて、どうしまふ?  真守: においは?  鏡: 本読んでます  GM: 何もしないなら時間が進みますが  深澄: あとは、猫の惨殺シーンも見せられたことあったなぁ・・・  真守: 嗅覚判定ですか?  GM: 臭いですか……うーん、するようなしないような  GM: 曖昧  琉佳: あ。通し番号は連番? ばら?  深澄: あ、途中で拾った1万円札にも来歴してみます ---15:07 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 4+4+1=9---  真守: む?お金の匂いもしないですか?  深澄: 成功と  GM: バラです  GM: ノイジー  GM: <拾ったお札  深澄: 「これも、妖怪関連、ですか・・・」  深澄: 「あの男の子でしょうか?」  琉佳: ・・・ふふ、足がつきにくい(ぁ  真守: 「あの少年の所為、か?・・・ふむ、だが、一体何のために?」  鏡: 「どうなんでしょうねぇ・・・」本読み中(誰か助けてw)  深澄: 「それはわかりませんが・・・」  深澄: では、罪と罰をひょいと奪って  鏡: 「!!」  深澄: 「青葉様はどう思いますか?」  鏡: 「深澄さん。返してー」ぴょんぴょん(何  真守: 「ふむ・・・、ここを覗いていたということは、何かを見ていたんだろうな?何だ?何を見ていた?」きょろきょろ  GM: ダスミン「返して欲しければ脱げ」  鏡: Σ  真守: みらー「・・・ちょっとだけよ?」ぬぎ  深澄: ダスミン「返しても良いけど・・・」(ちらりとバックヤードを見やる  鏡: 「幾つか考えられますけど〜…」  鏡: ぴょんぴょんとやっぱり跳ねつつ  GM: 偽鏡「いいだろう。我が肉体特と見よ」  GM: むきっ  深澄: 「これは落とし物でしょう?ちゃんと傷つけずに持ち主の人に返さないと」  真守: 記憶のなかの視線をたどったり・・・は難しそう  GM: それは流石に(笑)<記憶の中の視線  鏡: 「あの少年を見かけた後に、このボストンバックが現われましたし、その後追跡の最中に色々拾ったりいいことがあったりしたわけですよね?」むぅ。と本を見つつ  真守: 「見るくらいなら、別にかまわんのではないのか?そこの札束を使うのならば、ともかく」  深澄: 「ええ、そうですね」  琉佳: 「・・・まだなかにないかな・・・」ごそごそ  真守: 「うん、その通りだ」  琉佳: もう中に入ってるものは終わりですか?  鏡: 「あの子が1つの鍵であるのは間違いないと思いますよ?オーラを見なかったのが残念ですけど」本を奪い取ろうと視線を向けつつ  GM: うむ  GM: <終わり?  深澄: ダスミン:本を胸の谷間に収納します  GM: では、みすみん  深澄: あい  GM: すずっきーが苦しそうにうんうん唸っています  円(予備校補講準備中): 夢野胸を継ぐ者、現る(何  琉佳: 札束とにんじんと本・・・謎だw  深澄: 「・・・しょうがないですね、大事に読むんですよ?」鏡君に本渡し  真守: 「流石に、もう入っては居ないのではないのか?うん?」ボストンバックを触りつつ  深澄: 「鈴木様・・・、大丈夫ですか?」  鏡: 「わーい。」受け取って嬉しそうに読書開始  深澄: 駆け寄って背中をさすってみたり  円(予備校補講準備中): ダスミン「じゃあ、前半200円、最後の30Pは二十万円で売って上げる」  GM: では、駆け寄るとむくりと起き上がって  GM: 鈴木「……うぅん」  GM: ふらふらと上半身を起こし  GM: 鈴木「………ふぅ」  真守: きょんしー起き?>むくり  GM: ふらり、と倒れるようにみすみんに抱きつきます(笑)  深澄: (心配そうな視線で見つめ  深澄: 「・・・・・・!!?」  琉佳: 「あ〜、いきなり押し倒してる〜」  真守: 「ふむ、酔っているようだな、どこかに寝かせたほうがよいのではないのか?」  深澄: 「す、す、す、鈴木様・・・?こ、ここここのようなところで何を!?」  鏡: 「・・・・・・」読んでる  GM: そしてそのまま眠りに着きます(笑)  真守: 「バックヤードなら、仮眠も取れよう、深澄先生、運んであげてはどうか?うん?」  深澄: 「ううぅぅ・・・」  深澄: 「そ、そうですね・・・」  GM: それは置いといて(笑)  GM: 取り合えず今夜は何もしない?  深澄: 置かれました(笑)  真守: 追えないしな・・・あ  深澄: 今夜は何もしないです  真守: 消えたところで来歴してもらえばよかった・・・  GM: いえ  GM: 今夜はバックヤードで二人きり?(おい)  鏡: 何もしないです。今日は読書な1日です。  琉佳: にんじんを直送で買いますw  GM: 取り合えず、それには手をつけないのね(笑)<直送で  深澄: やっぱりまた「開けてください!!」(どんどん)となるのですね(笑)  真守: w  深澄: 開けてもらえなかったら一緒にベットで寝ます  深澄: 簀巻きにはしません  GM: ……さて、その辺りはまた後ほど(笑)  鏡: 開けてください って叩いちゃ駄目です  鏡: あけちゃうじゃないですか!!w  GM: と言うわけで時間が過ぎています。  真守: じっくりたっぷり、ねっとりと?流石Tuttiさんです>後ほど  GM: そして一週間後の土曜日  深澄: あ、その前に〜  GM: 違う(笑)<ねっとり  GM: うぃ?  真守: 夢遊病・・・判定することがないなぁw  深澄: お金を警察に届けて最近こういう事が他にも起こってないかきくです  GM: 特には  GM: <何か?  GM: では、一週間後。  真守: 偽誰か?「え?うーん、ないですよー、うは、うははははは、ええ、ないです、く・・・くっくっく」  深澄: ふぃ  GM: また今夜も皆でまっとりしています  琉佳: にんじんくさちゃった?  GM: まっとりって何!?  鏡: バイトとかしてるかも〜  真守: まったり  鏡: 生活のために〜〜〜  GM: 一週間じゃ腐りはしないかと(笑)  深澄: まっとりまっとり  GM: 居てください(おい)  鏡: ヒー  真守: まっとりまっとり  琉佳: 「・・・もういたんじゃいそうだからということですてるよりは・・・」  深澄: (ずずずずず)「お茶が美味しいです・・・」  鏡: 「棒読みになってますよ?琉佳さん」  GM: さて、では3人の女性を連れてすずっきーがやってきます。  深澄: (きゅぴーん、ぎろり)  真守: 「うん、同じものを用意しておけば、弁明もできよう、食べ物を粗末にしてはいかんな、うん」  琉佳: 「鈴木さんハーレム?」  鏡: 「鈴木さん。こんばんは」  深澄: 「あら、鈴木様こんばんは」(ぴくぴく  真守: 「こんばんは、・・・うん?そちらの女性達は?」  GM: 「今晩は皆さん。(琉佳さん見て苦笑して)この子たちは、私の生徒です。お祝いにレストランまで食べに忌憚ですよ(苦笑)」  GM: 来たんですよ  鏡: (眼鏡拭き拭きとオーラ感知) ---15:24 鏡 が投げやりに3D6を振りました 4+6+6=16---  琉佳: 年齢はぺどぺど?  鏡: 失 敗!!  GM: 高校生ぐらい  円(予備校補講準備中): そしてもっと拭く  鏡: 「むぅ・・・」もう一回拭いて ---15:25 鏡 が投げやりに3D6を振りました 3+2+3=8---  琉佳: 女子高生3人か  鏡: 頑張った。L3発動〜  真守: 「ほぅ、それでは、そちらが佐藤ゆりさん、か?」  深澄: ところで三人の容姿は〜? ---15:26 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+3+4=12--- ---15:26 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+1+3=9--- ---15:26 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+1+4=10---  真守: 偽GM:怪物並みです  GM: 佐藤さん魅力的で他の二人は普通。  真守: ぇー  鏡: 佐藤さん普通だったらセツナイなぁw  GM: 鈴木「えぇ、こちらの子が佐藤さんです」  鏡: オーラはどーでしょうか?GM  GM: で、オーラはすずっきー以外人間  鏡: ふむ  鏡: 感情は?  深澄: 「はじめまして、天野深澄と申します」(ぺこり>三人  GM: 生徒A「先生、この人たちは?」すずっきー「あぁ、私の友人です」生徒B「へぇ」佐藤「随分幼い子も多いですね」  真守: 「ふむ、はじめまして、和宮池真守という、君の記事は読ませてもらった、うん、おめでとう」  鏡: 「青葉 鏡です。はじめまして」ぺこ  GM: 感情は喜び、好奇心とか。特に怪しいものは無し  深澄: 「(・・・友人・・・・・・うん、友人ですね)」  琉佳: 「はじめまして。兎屋琉佳です」  琉佳: 礼儀作法〜 ---15:28 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 5+5+4=14---  真守: 幼いて・・・琉佳さんだけが小学生で、あとは高校生と社会人なのに・・・w  深澄: あ、私も礼儀作法  琉佳: 失敗した・・・ ---15:28 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 5+2+5=12---  鏡: 「え?友人なんですか?」深澄とすずっきーをキョロキョロと  GM: 生徒B「うわぁ、天野さん綺麗」生徒A「スタイルもいいし…」佐藤「ホンと綺麗ー!」  深澄: 4成功  GM: 生徒B「あー、ませちゃって可愛い(笑)」<礼儀作法失敗  真守: ここで和の礼儀作法は・・・ちょっと違う気がするな、ぱすで  鏡: …一応礼儀作法…  深澄: 「あ、いえ・・・それほどでも・・・」 ---15:29 鏡 が投げやりに3D6を振りました 5+1+1=7---  琉佳: うぅ  鏡: ・・・8成功…  鏡: 無駄成功すぎorz  円(予備校補講準備中): 完璧ですね(笑  真守: 「皆、祝いの席で堅苦しすぎは、しないか?うん?」  GM: 佐藤「えー! 天野さんってせんせーの彼女!?」生徒B「すごーい! 美男美女カップル!?」鈴木「(苦笑して)違いますよ」  深澄: 「ち、違いますよ・・・」(ちょっと残念そう  GM: さて、そんな子んなで彼らはレストランへ言ってしまいます。バーから覗く事は出来ますが  鏡: 「え?違うんですか?」びっくり  GM: 鈴木「まぁ、残念ながらね(苦笑)」<違う  GM: さて、皆さん聴覚判定を  深澄: 「大人の関係は複雑なんです」>鏡君 ---15:31 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 1+3+5=9---  鏡: 「残念という事はその気はあるってことですねぇ〜」(ぁ ---15:31 鏡 が投げやりに3D6を振りました 2+4+3=9---  深澄: 6成功  鏡: 6成功〜 ---15:31 琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: 鈴木「それも残念ながら(苦笑)」<その気  琉佳: 6成功  真守: 「ふむ」 ---15:32 真守 が高笑いしながら3D6を振りました 4+1+5=10---  真守: 5成功  GM: みんないいなぁ(笑)  深澄: 真守君あと一つ〜  琉佳: おしい、もうすこしで全員6だったのにw  GM: さて、すずっきーと生徒たちは楽しく会話をしているのですが  真守: ・・・くー  円(予備校補講準備中): 空気嫁とか言われるですね(笑>あと一つ  深澄: 「・・・・・・(しょぼーん」  真守: 読んでも、運だから!運だから!!  鏡: 「・・・・・・」撫で撫で<しょぼーん  真守: 「深澄先生?」  GM: 生徒B「でもさぁ、ゆりちゃん凄いよね」鈴木「ホントですよねぇ。コンクール優勝した途端オーケストラとの饗宴、海外の大学からのお誘い……素晴らしいですね」佐藤「いえ……正直私も動揺しています。見に余るって言うか」  琉佳: 「深澄さんどうしたの? 飲む?」  GM: こんな会話が聞こえてきます  深澄: 「ありがとうございます」(にっこり  真守: 「・・・いやな、予感が、する、のだが・・・まさか、な」  深澄: にんじんジュース受け取り  深澄: 「幸運・・・ですね」  鏡: 「コンクール優勝で、すぐにオーケストラとか大学の誘いって来るんでしょうか?」来るものですか?GM  鏡: 普通オーディションやら、何かあると思うんですが〜  GM: ふむ  真守: 「ああ、あるいは、あの優勝そのものが、すでに妖力の対象だったのかもしれんが・・・まさか、な」  GM: まずですね、確かに国内でも格式高いコンクールで優勝しました。  琉佳: スカウトマンの目に止まれば勧誘はすぐ来るだろうなぁ・・・業界の暗黙のルールとかなければ  GM: まぁ、話題づくりのためにオーケストラとの饗宴はありえるかもしれませんが、海外の大学から特別枠で招待されると言う事はまずありえないですね  GM: 所詮、日本です。  GM: クラシックの世界では日本の演奏技術はまだまだですから。  鏡: なるほど  真守: ・・・づっきー、何かおかしいと思おうよぅ  鏡: 「ちょっとツキすぎてるような・・・」  GM: あくまで「国内で」格式高いコンクールですから  鏡: すずっきーですよ?  GM: すずっきーだってー(笑)  真守: すづっきーでしょ?  深澄: (笑)  琉佳: w  鏡: すずっきーなんですよ?  真守: す、づっきーでしょ?  鏡: 地味にそういうところに鈍いのが  GM: まぁ、浮かれてますね(笑)  鏡: すずっきーじゃないですか  真守: ・・・なるほど、流石づっきー  GM: まぁ、正直始めての経験なので浮かれて浮かれて。ちょっとはおかしいと思ってますが喜びに溺れてます(笑)  真守: 初めてなんだ、初体験?  深澄: 「流石に・・・少し気になりますね・・・」  深澄: さて、こっそり隠れて妖怪変身武器の手以外全妖力起動です  真守: づっきーって、何年くらい講師してるのかな?  GM: そして(シグ・ザウエル取り出して)すずっきーだって(八卦さんの胸倉掴んで)言ってるでしょ?(押し倒して)まぁいいや(頭に銃口)グッドラック(パンパン)  GM: まだ3年ぐらい  GM: <講師  鏡: まだまだ経験若いですねぇ。  真守: 押し倒されたー、あーん、欲望を体内にぶち込まれたー、はーん  円(予備校補講準備中): 酢月になっちゃいます>すづき  鏡: Tuttiさん  深澄: 言い方がエロエロです(笑)  GM: 大学卒業したのか3年前ですからね。  鏡: その程度じゃ駄目です  真守: なるほど  GM: むぅ(笑)<その程度じゃ駄目  鏡: 八卦さんが喜ぶだけです  深澄: 八卦さんがそんなになったから、最近私がいじられるんだ〜〜〜〜  深澄: 八卦さん戻れ〜  真守: 「ふむ、気にはなる、気にはなるが・・・、害があるわけではないし、な」  鏡: 何も言わずにグーパンチです。それがいいのです  真守: むぅ  深澄: 妖怪に変身はおけでしょうか?  GM: あぁ、すみません。OKです  深澄: まず、ここにいるメンバーと鈴木さんを除いた妖怪の人をレーダーで探します  琉佳: ちぅちぅ「・・・バイオリンねぇ」  GM: 居ますよ。他に一人  GM: すぐ近くに。  深澄: ますたー?  真守: ますたー?  GM: 正確にはバーの外(笑)  GM: マスターは置いといてますが(笑)  真守: ああ  円(予備校補講準備中): 一茶「はっ!見つかった!」  真守: 舞カー?  琉佳: w  鏡: 「どうです?誰かいますか?」>深澄  深澄: みんなに伝えます  真守: 一茶さんなの!?  GM: 違います(笑)<一茶さん  深澄: 「外の、○○のあたりに妖怪の方が一人・・・」(ぼそぼそ  鏡: バーの外ですか  真守: んー  琉佳: 偽ミスミン「円さんが真守くんの様子を見に」  真守: 窓からの視覚になるような観葉植物ってあります?  真守: 死角  GM: ふむ。10以下である  深澄: ダスミン「青春よねぇ(二人をバックヤードにたたき込みつつ)」  琉佳: まて 店内から見えるぞ ---15:44 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: ありますね  真守: あったー、では、門使います・・・はぁ・・・はぁ・・・ごくり(何  深澄: このもんふぇちめー  円(予備校補講準備中): 偽円「…そう、そう。うん、監視を続けて(猫と会話しつつ)」>真守 ---15:44 鏡さんが去りました--- ---15:45 鏡さんがやってきました---  琉佳: おかえり〜  深澄: おかえりなさい  鏡: ただいまです  円(予備校補講準備中): おか  GM: おかえりなさいませ  GM: 偽GM:キモイので不許可<門  あや(忘却中): おかか  真守: 「ふむ、この間の少年、か?」いいつつ、門の中へ、で外の妖怪が見えるような植物へ  真守: お帰りなさいませ  真守: そんなっ!?  琉佳: 通行人に見つからないようにね  深澄: 私は上から少年を目視できる位置までこそこそと  GM: ウィ。問題ないですね。  真守: いや  真守: 門の中から外の様子みれるですし  GM: やっぱり、12歳ぐらいの少年が今日はレストランのほうを一生懸命除いています  琉佳: 外が見れるというのは外から中が見えるぞ  真守: んー、上から見る分には、そうそう気づかないかなーって  真守: む  GM: 大丈夫。今日はレストランのほうを見てますから(笑)  GM: バーはアウトオブ眼中(笑)  深澄: では、少年の背後まで近寄ります  真守: 「ふむ、レストラン?この間はバーだったな、彼女ではなく、栄一さんが目標、か?」  深澄: こそこそ  深澄: 近寄れますか?  GM: 問題ないです。  深澄: では  深澄: 「佐藤さんが気になりますか?」(耳元でぼそっ  深澄: 佐藤様、だ  GM: 少年(ビクッ)  GM: 少年「だ、誰だッ!?」  GM: 酷く鈍ったイントネーションです  GM: 訛った、ですね  真守: 今のうちに、いったんバーの中に戻って報告しておきます  深澄: 「愛の天使です、佐藤様の事が好きなのでしたら・・・お手伝いいたしますよ?」  深澄: ああ、ようやく愛の天使らしいことが・・・(感無量  GM: 佐藤「だ、誰だ!? 何処に居るだ!?」  GM: きょろきょろ  GM: そして佐藤じゃなくて少年ね(笑)  深澄: (笑)  鏡: 今まで哀の天使でしたしねぇ  真守: にゅるり 「うん、この間の少年のようだ、今日はバーではなく、レストランのほうを見ていたが」  真守: 今も、どっちかっていうと・・・背後霊?w  円(予備校補講準備中): そして、敵が出ると戦天使に。  真守: ぱわー  深澄: 「人間の方に姿は見せたくないので、少し人目のないところへ参りませんか?」  深澄: 理想はバーに、無理なら裏路地  GM: 少年「うっ…………わがっだ」  GM: おとなしくバーの中へ着いてきますよ  琉佳: 多々山さん・・・?  GM: いえ、あっちは悪性でこっちは訛ってます(笑)  円(予備校補講準備中): 鈍ってるだけぽ(笑  深澄: では、一度天使の姿を見せて  円(予備校補講準備中): 訛って  深澄: 人間に戻ります  深澄: 「はじめまして、天野深澄と申します」(ぺこり  真守: 「うん?おや、こんにちは、この間はどうも」  GM: 「ウ……こ、こんばんは」  真守: しまった、こんばんはだった  GM: キョロキョロしながら、ぺこりと頭を下げます。  GM: そして、レストランのほうを、佐藤さんをちらりと見て悲しそうな顔をします  琉佳: 見た目日本人?  GM: 日本人ですね。古臭い、江戸時代の農民のような格好をしています。  真守: 竜宮童子って可能性も出てきたな  深澄: 「詳しい事情をお聞きしてもよろしいでしょうか?」  GM: 「  琉佳: 「・・・はじめまして。お仲間?」  鏡: 電話ROMします。すいません  真守: 「うん?彼女が気になるのか?ふむ、すまんな、だが今は僕達に付き合ってはくれないか?」  深澄: いってらっしゃい  琉佳: いってら〜  GM: 少年「事情も何も(キョロキョロ)おだ、おだは、ただ……ゆーちゃんに、ぞの(きょろきょろ)」  真守: いってらっしゃいませ  GM: いってらっしゃいませ  深澄: 真守君が少年を口説いています(違)  真守: 「ゆーちゃん?・・・、ああ、佐藤ゆりのことか、ふむ」  真守: 偽真守「さぁ、こっちへ・・・」バックヤードへ消え  深澄: 「やっぱり佐藤様が好きなんですね!!」  GM: 少年「いや、ぞんな、好きっでわげじゃないだ……(きょろきょろ)」  深澄: 「では・・・、どうして・・・?」(残念そう  真守: 「うん?では、嫌いなのか?」  GM: 少年「! 嫌いじゃないだ。ゆーちゃんの事は大好きだ……でも(悲しそうに)」  琉佳: 「でも・・・?」  真守: 「うん?どうした、話してみるがいい、つっかえていることが、楽になるかもしれんぞ?うん?」  GM: 少年「……ゆーちゃんは、昔おだが住んでいる村に住んでいた事があるだ。まだ、ゆーちゃんが7歳とか8歳の頃だ」  GM: 少年「よぐ、一緒に遊んだだ。楽しかっただ。……今は家の事情で出来ないけど、将来はヴァイオリニストになりたいっていってただ」  GM: 少年「……楽しかっただが、ゆーちゃんは引っ越しちゃっただ」  真守: 「うん、それで?」  GM: 少年「アレから10年ぐらい経って……雑誌を見ただ。ゆーちゃんが載っているかもしれないと思って、そう言う雑誌には欠かさず目を通しただ」  深澄: 「・・・・・・(わくわく」  琉佳: 「うんうん」  真守: あれは、実力か・・・良かった  GM: 少年「そしたら、ゆーちゃんが雑誌に載ってただ。嬉しかっただ。夢が叶ったんだどおもっだ。おめでとうといいたくて、ここまで来ただ」  GM: 少年「…………でも、ゆーちゃん(顔を伏せて)」  真守: 「ほぅ、ならば、何を臆することがある」  GM: 少年「もうおだの姿を見る事が出来ないだ(悲しそうに)」  琉佳: 「10年前・・・君、年取ってないでしょ・・・」  GM: 妖怪ですからねぇ<年取ってない  真守: 「ふむ」  真守: ん?  深澄: 「子供にしか、姿が見せられないのですか?」  真守: 12歳くらいの少年じゃないでしたっけ?  GM: そうですよ?<12歳ぐらいの少年  真守: あ、すみません、勘違いしてました  GM: 「……そうだ。おだの体は、子供と妖怪にしか見えないだ」  琉佳: 「微妙な年代ねぇ・・・」  真守: 「身体だけ、か?」  GM: 「(首を振って)声も聞こえないだ。目の前まで言って、おめでとうって言っただ。だけど、聞こえなくて素通りされただ(悲しそうに)」  深澄: 偽少年「姿が見えないなら・・・げっへっへ」  真守: 「声は?声が聞かせられれば、電話という手段もあるだろう?」  琉佳: 「手紙にすれば・・・?」  真守: 「ふむ、そうか・・・ああ、ならば、文字ならいけるだろう、さすがに、書いた文字まで見えないということはあるまい?」  GM: 「……おだ、読み書きできないだ。機械にもうつる事が出来ないだ」  GM: つまり、オフに出来ません  GM: <機械  真守: 「出来ないなら、出来るようにするまでだ、先生、教えてやってみてはどうだ?うん?」  深澄: 「読み書きは練習すればできるようになりますよ」  琉佳: あれ?  琉佳: 読み書きできないのにどうやって記事を読んだ!w  真守: はっ!?  深澄: はっ!!  GM: ………  GM: ……  GM: ……  鏡: ただいまです  琉佳: おかえり  深澄: おかえりなさい  GM: 写真で判断しましたッ!(おい)  真守: 写真はともかく、住所は・・・ねぇ?w  GM: 本気で忘れてたよーッ!(笑)  真守: お帰りなさいませ  深澄: TV?(笑)  琉佳: w  鏡: GMGM  GM: うぃ?  鏡: 諦めれ(爽笑顔  真守: w  深澄: 誰かに読んでもらったとかもありでしょうか  GM: ……座敷わらし仲間に読んでもらったってことにしてください(笑)  円(予備校補講準備中): (そろそろ落ちます、レス不要)  真守: 座敷童子かぁ  深澄: 少年「この写真ゆーちゃんだべ、ちょうろうーこれよんでけれー」 ---16:08 円(予備校補講準備中)さんが去りました---  真守: いってらっしゃいませ  琉佳: 座敷わらし仲間・・・種族は座敷わらしか(ぁ  真守: 「彼女に、伝えたいのだろう?なら、頑張ってみてはどうだ?うん?」  GM: ……はっ、明言してなかったッ!(抜けすぎ)  深澄: 「ところで、貴方の名前はなんでしょうか?」  GM: 「……でも、おだ、おだ……おだ、頭悪いがだ」  GM: ちなみに  GM: 知力/8  GM: 読書障害です  GM: ……どうしてこんな矛盾だらけ。私の馬鹿orz  深澄: 先生のお時間のペースで回復するならすぐなのになぁ(笑)>-10CP  GM: 「おだか? 平作っていうだ」  真守: 「はじめからあきらめていては、何も成せないぞ?やってみる、気概があれば、成せるはずだ、それとも」  深澄: 「大丈夫です、努力すればいずれ読めるようになります!!」  真守: 「君は、そのまま見ているだけで、満足なのか?うん?」  GM: まぁ、でもね。もうすぐフランスに言っちゃいますがね。彼女  GM: <佐藤さん  深澄: 幸運を送るのを止めれば・・・  真守: ・・・人生めちゃくちゃに?  深澄: けど、もう決定してるしなぁ  GM: む・り♪<幸運送るのやめ  鏡: 無理?  深澄: 座敷童無しでフランス行くと不幸になりそうな気がするのですよねぃ  真守: 制御できない?常時?  GM: オフに出来ません。天然幸運発信機です(笑)  真守: 距離は関係ないんでしたっけ?  GM: 周りに居る人だけなんですがね  鏡: じゃあ佐藤さんは効果範囲外にいくと?  深澄: 幸運をもたらすですか  GM: 幸運の恩恵はなくなりますね<効果範囲外  GM: 最近は、平作君がチョコチョコと近くに居たから問題はありませんでしたが  真守: ふむふむ  鏡: いなくなったら?  GM: さて  真守: 反動で不幸に(違  GM: その通り<不幸に  琉佳: 家から離れなければ反動はないはず・・・って不幸にか  真守: ・・・あたっちゃったよ、何て迷惑な奴だんだ・・・  琉佳: 幸せの絶頂からいきなり野良八卦に襲われて・・・  GM: 座敷わらしに憑かれた家は幸運が巡ってきますが、居なくなったら没落する、と言いますでしょ?  鏡: ・・・  鏡: 私達も不幸に?w  深澄: 家にもちゃんと憑いてるのですか・・・  GM: いや、ちょっと余波を受け取っただけですから大丈夫です(笑)  真守: 野良八卦「へ・・・へへ、別にはじめてってわけじゃないんだろう?げへへ」  GM: 佐藤さんには半分憑いているようなモノですね  真守: ふむー、迷惑な存在だ・・・いっそ、閉じ込めておこうかしら・・・(ぉぃ  鏡: 野良八卦は  深澄: 八卦さんもホント吹っ切れたなぁ・・・  鏡: もっとヘタレないと  真守: にゅ?  深澄: ヘタレてるのは野良ゴトーですよ(笑)  琉佳: w  鏡: ごめんなさいごめんなさいって言いながら  深澄: 野良八卦は欲望のままに襲うのです  鏡: 襲うんです  真守: ああ、野良ですから、私にはまったく、一切、これっぽっちも、関係ないですし  深澄: キノコの時のように  琉佳: いえ、裸エプロンを前に手を出さないんですよ  真守: 私は、野良じゃないですもー  真守: w  深澄: 「ふぅむ、どうしましょうか・・・」  鏡: 「どうしましょうかねぇ」  GM: 「一言、一言「おめでとう」って言いたいだ。それだけで満足だ」  GM: 「でも、おだの姿が見えないのだったら……(悲しそうに)」  深澄: 「おめでとうというのは時間があればできそうですが・・・」  琉佳: 「う〜ん」  深澄: 「さしあたってはフランス行きは止めなければいけません・・・」  真守: 「いや、それだけでは、どうもすまないようだな・・・、うん」  GM: 子供か、妖怪じゃないと見えないですからね。姿  鏡: 「反動で、あの人が不幸な目になるかもしれませんしねぇ・・・」  深澄: あ、書いて伝えるのもダメなのか  GM: まぁ、よく言われるのは「座敷わらしが居なくなった家が没落するのは、座敷わらしのせいでは無く、それに頼って努力を怠った人間のせい」とも言いますが  深澄: では、佐藤さんの精神を破壊して幼児退行を起こさせるとか(何  琉佳: 勉強の時間があれば・・・というか不利な特徴を買い戻す時間が  真守: 「止める、か・・・、さて、栄一のあの顔、あの雰囲気を、まずどうにかしなくては、な」おもむろにレストランのほうへ  真守: 簡単です  GM: どうするんです?  真守: 月城家の誰かに、さとーさんの血をすってもらえばいいのです  真守: (違  深澄: 「お、和宮泉様、もう少し穏便に・・・」  深澄: 「電話でも良いかと」  琉佳: 監禁してピーで幼児退行を(極悪)  真守: 「うん?ああ、まずは、栄一にだけでも、このことを教えておいたほうが、いいだろう?」  GM: 機械透明がオフできないため、電話も無理です  琉佳: 機械でも機械なしでも話はできないよ  真守: というわけで、づっきー予備に行きますー  GM: 八卦さん(パンチ)  深澄: いや、電話で鈴木さんを呼ぼうと言うだけです  真守: ひらり  GM: あぁ、なるへそ  真守: む、でも、直情は、そこに見えてるから行っちゃうかな?  GM: セッション中にすみませんが  琉佳: あぁ  深澄: と言うことで鈴木さんに電話ー  GM: 八卦さんがつまらないとですッ!(おい)  深澄: (笑)  真守: ええっ!?  琉佳: w  鏡: 八卦さんは  鏡: 応用の出来ない子なんです  鏡: 可哀想な子なんです  真守: ・・・ぅおのれぇ  琉佳: もうちょっとヒロインの年齢が低くないとダメだった用ですw  GM: あぁ(生ぬるい視線)  鏡: 低かったら  真守: ちっがあああああああう!!!!  鏡: 襲っちゃうじゃないですか  深澄: q  真守: 襲わないし!別に、このままでも十分ですからっ!!ねっ!?!?  GM: その反応こそ八卦さん(生ぬるい視線)  GM: さて、呼びに行くと素直にバーのほうに着いて来ます  深澄: 本当にこのままが良いんですか?  真守: ええっ!?  GM: 鈴木「何か、ありましたか? おや、この子は?」  真守: いい・・・ですよぅ?ええ・・・ええ・・・ええ・・・・・・・・多分(ぽそり  真守: 「うむ、まずは、落ち着いて聞いて欲しい」  真守: 「彼の名は、平作、座敷童だそうだ」  深澄: 「平作様です、佐藤様の幼少時代のお知り合いだそうで」  GM: 「……ふむ(ぽりぽり)それで」<座敷わらし  深澄: 「佐藤様の最近の幸運は平作様によるものだったそうです」  鏡: 「あ。でもコンクールの優勝は実力みたいですよ?」  GM: 鈴木「…………(ギロリと睨みつけて)ふざけないでください」  GM: 鈴木「全て彼女の実力です。ふざけたことを、言わないで下さい(睨みつける)」  真守: 「落ち着けと、行ったはずだ、こんなことが、冗談で言えると、思うのか?」  深澄: 「それで平作様はコンクールの優勝にお祝いを言いたいそうで」  GM: 鈴木「………………………」  GM: 鈴木「…………」  深澄: 「つらいですが、それが現実です」  真守: 「彼女の実力のほどは、僕にはわからん、わからんが、栄一さん、あなたなら、よく考えれば、色々おかしいと思えること・・・、あったのではないのか?うん?」  GM: 鈴木「………………………………ふざけるな。クソ(E線を薬指から出して)」  鏡: 「・・・鈴木さん?」  GM: 鈴木「……………おかしいとは思った。出来すぎだとは思った。だが、嬉しかった」  GM: 鈴木「…………彼女の努力を、冒涜したな」平作を睨みつけます  深澄: 「鈴木様、落ち着いてください!!平作様も故意にやったわけではありません!!」  琉佳: 「そう生まれただけでその人に罪はないわよ?」  真守: 「彼は、自信の力を制御できないそうなのだ、許せとは言わん、だが、わかってやって欲しい」  鏡: 「・・・」皆フォロー早いなぁと思ってる(ぇ  GM: 鈴木「…………フン(E線を仕舞って)さっさと消えうせてください。貴方がいると、佐藤さんが迷惑です」  GM: 平作君は、ショックを受けた表情で呆然と  深澄: 「平作様は、ただ佐藤様にお祝いを言いたいだけなんです」  鏡: 「そんな言い方も無いと思いますけど〜…」  真守: 「罰するのは、いつでも出来よう?だが、今はもっと急がなければならないことがあるのだ」  深澄: 「それだけでも、かなえてあげませんか?」  GM: 鈴木「身に過ぎた幸運はその人を滅ぼします。彼女が駄目にならないうちに、今すぐ去って欲しいのが師としての本音ですね」  深澄: 「それでも、お祝いを言う間くらいは・・・」  深澄: 「その後のフォローはお手伝いいたします、鈴木様、どうか協力してください」(頭下げる  GM: 鈴木「…………(ため息)ほんとに礼を言うだけ、なんですね?」  真守: 「ああ、それだけで、満足するそうだ」  深澄: (ちらりと平作さんを見つめ)  GM: 鈴木「…………(ため息)わかりましたよ」  鏡: 平作さんはどんな感じです?  真守: 「まあ、それ以降どうなるかは、流石にわからんがな」  GM: 申し訳なさそうにシュンとしてます  琉佳: 「さて、どうしたものかな」  GM: 鈴木「姿、見えないんですよね。どうするんですか?」  鏡: 「うーん。・・・」  真守: 「反省は痕ですればいい、今は、伝えたいことを伝えるのが先だろう?うん?」  GM: 鈴木「子供か、妖怪しか姿を見る事が出来ないんじゃあ、どうしようもないのでは?」  鏡: 「だからぁ。どうやって見えるようにします?」>真守  深澄: 「どうしましょうか・・・?」  GM: 平作「あぁ、すまねぇだ(がくり)」  真守: 「今の案としては、手紙というものがあるのだが、読み書きが出来んそうなのだ」  深澄: 「機械を使って声を作ることもできますが・・・」  GM: ふむ  GM: もう一度言います  GM: 妖怪か、子供しか姿を見る事が出来ません  真守: 妖怪にしてしまえー?  深澄: 高校生は子供ですか〜?  琉佳: 若返りか・・・可能だな(ぇ  真守: 手っ取り早いのは、やっぱり月城家・・・(いい加減離れろ  鏡: ・・・妖怪眼鏡を通せば見えます?w  GM: 直接目の前まで出たそうですが、見えなかったようです<高校生は?  GM: さぁ、試してみない事には(笑)<妖怪めがね  真守: ああ、妖怪カメラ、しどーさんで録画も可?  深澄: 写真だけでは・・・  GM: 仮に姿は見えたとしても、声は聞こえませんがね。  真守: あとは・・・夢枕に立つってもの、ありかな?外見が変わってないのも、気にならなそう  深澄: 十砂さんで夢繰り〜?  鏡: 夢に立てるのかなぁ  琉佳: 悪夢になりますよw  GM: まぁ、「おめでとう」の一言を書くぐらいだったら出来ますよ。お手本さえ書いてくれれば(笑)  真守: あれ?しどーさん動画撮れませんでしたっけ?  深澄: はっ!!  深澄: 動画は撮れないですね  真守: 夢野さんはー?w  GM: イギリスです(笑)  琉佳: イギリスw  真守: むぅ、カメラは駄目か  真守: しまったー!  真守: そうか・・・そうだよ、もうイギリスなんだった・・・orz  GM: 試す価値はあると思いますがね<メガネなり、カメラなり、夢枕(悪夢だけど)なり  真守: 痕は・・・通訳くらいかのぅ?でも、明らかに怪しい人になるなぁ  深澄: とりあえず、鈴木さんは祝いの席に戻ってもらいましょう、怪しまれても困りますし  深澄: 水城さんが水に幻影を映して他の人が声帯模写でしゃべる(何  真守: 「ふむ、手段はこちらで考えよう、栄一さん、あなたは彼女の元へ行ってください」  GM: うぃうぃ。戻りましょう  GM: 鈴木「ハイ、わかりました」  琉佳: あんまり意味ないだろうw<幻影と模写  真守: 本人が直接伝えることに、意味がありますからねw  GM: さて、案は色々でましたが、何を試します?  真守: まずは・・・眼鏡からかな?  鏡: いやまぁ・・・  琉佳: 素直に手紙でいいと思うけどね  鏡: その前にどうやってかけるの?w  深澄: 一時的に妖怪にする方法とか無いかなぁ・・・?  真守: ・・・確かにw  琉佳: 眼鏡とかだと妖怪のこと知らせないといけないぞ  真守: だから、吸血・・・(ぽそ  GM: 偽鈴木「黙ってこれをかけなさい。いいからッ!」  GM: めがね差し出して  深澄: 一時的じゃないではないですか(笑)  深澄: それでも良いと思いますけどね(笑)  鏡: うーむ  真守: あれです、次回の聖杯で人間に戻っていただくということで(ぉぃ  深澄: いつになるのか・・・(笑)  GM: さて、どうしますかの?(笑)  鏡: 平作くんが  鏡: 気合入れて見えるようになってもらう?w  真守: とりあえず、平作さんには読み書きの勉強しててもらいましょうか  深澄: 最悪、フランス行きだけ止めておいて、平作君に努力してもらう  深澄: でしょうか  真守: かなぁ・・・  GM: まぁ、すずっきーはもともと光栄だけど微妙に反対の立場だったようですがね<フランス留学  真守: へー  真守: やっぱり、まだ早いと?  鏡: 若すぎるからかな?もう少し勉強してからとか  GM: そゆことですね  鏡: 一般知識を身につけてから行ってほしいとかあるのかも  深澄: 自信をなくすのは分かってたとか?  真守: ふむふむ・・・  GM: もう少し日本で勉強してからーと思ってたような  GM: 普通、日本の音大通ってさらに海外に留学ってケースの方が多いですからね  真守: 偽づっきー「あなたを、離したくは・・・ないのです」ぎゅ  深澄: 佐藤さんに魅了をかければ少し無理しても大丈夫になりますね>眼鏡とか  真守: 今は、17歳の高校生でしたっけ  琉佳: あ・・・めがねって姿は見えても声聞こえるのかな・・・?  鏡: 聞こえないような…  GM: 声は聞こえないですね(笑)  深澄: 補聴器の付喪神もつれてこなくては(笑)  鏡: そして手紙ですよ!  真守: 聞こえませんねぇ・・・ボツ?  GM: だから、伝える手段は必然的に筆談になります(笑)  鏡: 笑顔で手紙を渡して逃げるんです(逃げるの?  GM: 「おめでとう」の一言ぐらいを書くぐらいなら  深澄: もしくはくちぱくですよ  GM: それだと徹夜コースです(笑)<手紙を書く  琉佳: ゆりさんに読唇術の学習をw  鏡: 了解しました(ぇ  GM: 書きたい内容を言ってもらって誰かに書いてもらい、その形をまねて自分で書く?(笑)  深澄: 口ぱくをこちらが伝えても良いですし  鏡: 読唇術と指導で教えます!w  琉佳: おおw  深澄: あるのか(笑)  鏡: 賭博とか読唇術とか爆発物とか  GM: いや、いきなりやってきて  鏡: 教えられます(何  真守: 「『お』の字はこう・・・、ああ、違う、そこは丸く書くのだ、うん、そうそう」とか、今やってるのかなぁ  GM: 「貴方に独身術教えます」  GM: とか言われても怪しいだけです(笑)  琉佳: 「手紙でいいんじゃない・・・?」  琉佳: 独身?w  GM: 読唇、ね(笑)  真守: 一生一人身になれる術?w  鏡: 「手紙というか書き方を教えておきましょうか?」  GM: まぁ、取り合えずおめでとうの一言を一生懸命書いてます(笑)  鏡: 先生よりも指導が高いってどういうことだ!w  深澄: うわぁぁぁぁん  真守: 「うん、納得できるまで、書くことが、上達への道だぞ、頑張れ」  GM: 偽?生徒A「天野先生綺麗だけどさー、授業わかりにくいよねぇ」  深澄: 13もあれば十分ですよ〜  GM: 平作「ご、ごうが?(握り鉛筆しながら(笑))」  真守: 偽生徒B「あー、確かに、ばーっと黒板に書いて、説明するだけだしなぁ、それに、すぐに消すし」  深澄: では、第一案は眼鏡&口ぱくかな?  鏡: 「そうそう。・・・あぁ!あの字が逆です。こう書くんですよ」書き書き  GM: 「うっ、……むずかしい」  深澄: うわぁぁぁぁぁぁぁん、生徒達が虐めますぅぅぅ  深澄: 一生懸命教えているのに・・・  真守: 空回りする熱血先生?  深澄: ・・・指導も伸ばしてやる  GM: おめでとう、がんばって   GM: まで書けました(笑) ---16:56 鏡 が投げやりに3D6を振りました 2+3+6=11---  鏡: 指導は4成功です(コラ  GM: ふむ、では  鏡: (間違えてエンター押したなんて言えない(ぇ))  深澄: 眼鏡をかけても見えなかった場合はどうしましょうか?  GM: おめでとう これからもがんばって ずっとずっとおうえんしています へいさく  GM: まで書けましたッ!(笑)  真守: 「なに、君の心さえ伝わればよいのだ、やれば出来るさ、うん」  真守: おおー  深澄: おお  鏡: 「うんうん。頑張りました」  琉佳: おお  GM: 短時間じゃこれが限界です  深澄: 「青葉様、教え方上手ですね・・・」(かなりショック  真守: 「ほう、うん、上手に書けたではないか、味があって、なかなか良いと思うぞ、うん」  GM: 平作「そうか? 青葉君のに比べればすごく汚いだ」  鏡: 「そうですか?・・・先生やろうかなぁ。」  鏡: 「んー。なんなら。時間があるときもっと色々教えますよ?」  真守: 「字なんてものは、な、特に個性が出やすいものだ、他人と違ったからといって、卑下するものではないぞ?」  GM: 平作「ありがとう。でも、おだは誰かの傍に居ると迷惑になるだけだ(ちょっと悲しそうに笑って)」  深澄: 偽鏡「そうしたらこんどはあの本の初版とか・・・(ぽわん」  鏡: 「大丈夫ですよ。同じ妖怪同士。これからその能力のコントロールも覚えればいいんですし」  深澄: 「力が押さえられるように、その練習もしなくてはいけませんね」  鏡: 黒っ!w<偽  GM: 平作「…………頑張るだ(笑って)」  GM: さて、どうします?  琉佳: 郵送か枕元におくか・・・  真守: 「うん、その心意気だ、成せば、成る、うん」  深澄: 記憶操作で平作君にお祝いを言った記憶を植え付ける・・・(何  真守: おーいw  GM: えーっと案としては  琉佳: 極悪なw  鏡: 記憶植えますか…w  GM: 1.鏡君をかけてもらう 2.普通に送る 3.記憶植え付け  GM: ですか?(笑)  深澄: 3が3が!!(笑)  GM: 本人としては直接渡したいようですが(笑)  真守: んー、づっきーに渡してもらうってもの?  深澄: このような人が渡してきましたよ、と?>すずっきーが手渡し  GM: すずっきーだって(足払いして)言ってるでしょ(腹を踏みつけて)何回言わせれば(ダイナマイトを口にくわえさせて)気が済むんですか?(着火)まぁいいや(ダッシュ)グッパイ(爆破)  真守: です  真守: おぼあぁぁぁぁっっっ!?!?  鏡: さて  GM: 1.鏡君かけて 2.普通に送る 3.すずっきーが手渡し 4.記憶植え付け  鏡: 八卦さんが退治されたところで  深澄: 1か3ですね  深澄: 4も捨てがたいところですが(ぁ  真守: ま゛、ま゛っでぇ・・・上あごから上吹っ飛ばされつつよたよた  真守: かな  GM: ……呪怨?(笑)<吹っ飛ばされ  真守: 見たことないですw>呪怨  GM: では、1か3か。どちらか選択してくださいな  深澄: 鈴木さんの幻音は・・・バイオリンからか・・・  深澄: あ、自分中心のみに変わってる  琉佳: 1が美しいかなぁ。アン牌なら3  真守: 1を押しますー  深澄: 3に追加案として、平作君の声を鈴木さんが幻音で再生して伝えると言う案を追加したいです  鏡: ふむ  深澄: 手紙を見たときに平作君が何か言ってそれを鈴木さんが幻音でコピーして伝えてもらう  真守: 怪しすぎませんか?  深澄: 空耳程度でごまかしましょう  深澄: あとは、携帯電話を渡して  深澄: 平作君が言う台詞を逐次鈴木さんが幻音で・・・は無理か、流石にばれる  GM: 横を見れば、物陰で一生懸命ヴァイオリン弾いてる鈴木(笑)  琉佳: 言いたいことは手紙にしてるしね  GM: <逐一ヴァイオリンで  深澄: ヴァイオリンを弾かなくても良いのでは?>幻音  鏡: 絵的には面白いですね<一生懸命ヴァイオリンを弾くすずっきー  GM: 別判定/ヴァイオリンですだ  深澄: 別判定はヴァイオリンを弾くと言う意味ではないですよ〜  深澄: 弾く場合は必要行動ですね  真守: そういうのは、必要行動になりますね  GM: うぃ、そう言う意味で捉えておりましたが…<ヴィアオリンを弾く  GM: ………  GM: ……  GM: …  真守: ふ  深澄: -0%限定と思っておけばいいですが  GM: 誤植ー!(笑)  深澄: >必要行動  GM: でふ  深澄: らじゃ  深澄: 台詞を一つ伝えるくらいはできるでしょう  GM: では、1か3か。  GM: 最終決断を  深澄: まず1、無理なら3に一票  鏡: 検証したいですねぇ<1  深澄: 実際見えるかどうかわかりませんからね  GM: では、1で?  真守: 1〜  深澄: オーナー近くにいませんか?(笑)  琉佳: 1でいいかな  GM: 居ません(笑)  深澄: ノウンマンの人ー  真守: げんじろー?  深澄: げんじろーはだめー  GM: では、鏡君は分身を切ってただの眼鏡に戻りました、と  鏡: あれ、自力で見えそうだから駄目w  琉佳: 見えそうですねw  真守: 佳苗さん?  鏡: 分身切って器物変身〜  深澄: 実は限次郎は8才(何>自力で  GM: あぁ、一応オーラ感知ぐらいはあります。腐っても陰陽師(笑)  真守: ・・・w  GM: きついなぁ(笑)<8歳  GM: 佳苗さんは人間ですね  鏡: からんと落ちる眼鏡  GM: で、誰が私に行くんですか?  真守: 偽「あ」クシカツ  深澄: 魅了を使って無理やりかけてもらうか、鈴木さんにお願いするか・・・  深澄: 鈴木さんに電話しましょう  GM: そうなると、漏れなく眼鏡フェチと言う汚名が着いて来ます(笑)<すずっきーに頼む  GM: 「ハイ、どうしました?」  鏡: すずっきーだし(何  真守: 誰につくですか?w  深澄: 「鈴木様、方針が決まりましたちょっとバーまで来ていただけませんか?」  GM: 鈴木「わかりました:  GM: と言うわけですずっきーがバーにやってきます  深澄: ・・・その後深澄さんが伊達眼鏡をかけ始めたりして(何  深澄: (噂を聞いて信用するとか(笑)  GM: いやん(笑)  深澄: 「佐藤様にこの眼鏡をかけた状態でこのバーまで連れてきてほしいのですが・・・」  深澄: 「無理なら私が妖術でなんとかいたします」  GM: 鈴木「……………なかなか無理難題を言いますね(頭を押さえて)」  鏡: 「(このめがね・・・)」  深澄: ・・・青葉様  鏡: 「(酷い扱いです)」かたかたと悲しみを表現。でも眼鏡なので分からない  真守: 「む?揺れている?うん?」ひょい  鏡: あ。ちなみに  鏡: 近眼入ってます!!w  GM: 鈴木「(ため息)わかりました。何とかしましょう」  真守: 度が入ってるのかぁw  真守: くらくらしそう  鏡: 鏡ん近眼だし〜  GM: と言うわけで、すずっきーは眼鏡片手にレストランに戻ってきました ---17:19 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+3+1=10--- ---17:19 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+1+1=8---  真守: 「さて、頑張って、言いくるめてもらおうか栄一さん」見送りつつ  GM: ちょっとロマンティックなことを言いながら、メガネをかけさせることに成功した模様です(笑)  鏡: ロマンティックなんですかw  鏡: では。平作君ごー  琉佳: w  深澄: 「・・・・・・」(ロマンティックな台詞にむっと  GM: 「このメガネをかけると、貴方が会いたい人に会う事が出来る魔法の眼鏡です」  GM: とかなんとか(笑)  鏡: 「(そんな魔法持ってないんだけどなぁ・・・)」眼鏡眼鏡  GM: では、ぼやける視界にふらつきながらバーにやってきます  真守: w  GM: 平作「………あっ(手紙を片手に立ち上がる)」  真守: 「ふむ」では、すっと平作君の為に場を空けましょう  GM: ふらり、ふらりとやってくる佐藤さん。  GM: そして、見えているのか見えていないのか、平作の手前で止まります  琉佳: すすっと、入り口に移動  鏡: 「(・・・・・・見えてるのかなぁ・・・)」  GM: 平作「(じーっと佐藤さんを見つめて)」  GM: そして、ちょっとの間の後  鏡: 「(見えろー見えろー見えろー)」電波?  GM: 佐藤「……へー君?」  真守: 「ほぅ」  GM: 目の前の、平作に佐藤さんが手を伸ばします  深澄: 「・・・ほっ」  GM: 佐藤「何で、昔の、まま……なんで?」  琉佳: 「・・・」  GM: 平作「……(じっと見つめて)」  GM: 平作「(下唇をかみ締めたまま、手紙を渡す)」  深澄: はっ、第一案にも幻音のはいる余地ありましたね  GM: 佐藤「嘘、何で、へー君……こんな、こと(手紙を受け取って)」  GM: 平作君は、今にも泣いてしまいそうです。下唇をしっかりとかみ締めてこらえながら  GM: 平作「おめでとう! がんばっで!」  GM: そう叫んで、決して届かない言葉を叫んで、バーの外へ飛び出して行きました。  真守: 「その手紙、見てやっては、もらえないか?」  GM: 後には、手紙を握ったままの呆然として佐藤さんが立っています  深澄: 「平作様・・・」(ほろり  鏡: 眼鏡もいます!w  真守: w  深澄: 青葉様もいますね〜(今更ふぉろー  鏡: 「(はずしてー。もってかれるー)」(何  GM: 佐藤さんは、無言で手紙を読みます。歪んだ文字。汚い文字です  GM: 佐藤「………へーくん(口元を押さえて)」  GM: ほろり、と涙を流します  真守: 「どうしても、伝えたかったそうだ、有る事情で、その手紙を渡すだけになってしまったが・・・、彼の気持ちを、汲んでやって欲しい」ハンカチ差し出しながら  GM: 佐藤「…………(眼鏡をはずして、鈴木に返す。そしてハンカチ受け取り)彼は」「  GM: 佐藤「へー君は、生きているの?」  鏡: すずっきー。気を利かせて何処か移動するのだ!これじゃ喋れん!w  GM: OK。再登場を認めます(笑)  深澄: 「生きていますよ、生きて、貴方のことを応援しています」  鏡: 「ふぅ〜」  真守: 「生きているといえば、生きているのだろうが・・・、うん、事情が事情なのでな」  深澄: 鏡君がハードゲイに!!  琉佳: 「生きてるわよ。元気なんじゃない?」  真守: HG!w  鏡: それは「Fuuuuuuuuu!!!」でしょう!w  GM: 佐藤「……へー君(ぽろぽろぽろぽろ)」  GM: さて、もうフォローの言葉はないですか?  深澄: 「あなたが、日本で活躍して記事になれば、きっと彼の目にも届きますよ」 ---17:33 琉佳さんが去りました---  深澄: と、一応言っておく(笑)  鏡: 「もう少ししたら会えるかもしれませんけどね。」  GM: 「……………………へー君、私、頑張るね(手紙を大切そうにポケットに仕舞う)」  GM: さて、そろそろエピローグなんですが……琉佳さんが(笑)  深澄: まふー ---17:34 琉佳さんがやってきました---  鏡: おかえりなさい  琉佳: ただいま〜  深澄: おかえりなさい  真守: 「うん、だが、彼のためではない、あなたの為に、僕は頑張って欲しいと思う、のだ」  真守: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさいませ  GM: さて、では真守君のハンカチで目をぬぐう佐藤さんをバックにエピローグにうつりたいと思います  深澄: らじゃー  真守: はーい  鏡: うぃっす  琉佳: うぃ  GM: さて、佐藤さんですが結局フランス留学はやめたそうです。すずっきーもそう薦めましたが、自分から言い出したそうな。  真守: ほー  GM: 日本でもう少し活動すれば彼の耳に届くから、だそうな  深澄: うみゅうみゅ  GM: そして平作君。彼は外に飛び出した後、そのまま行方をくらましました  GM: 正確には、故郷に帰りました。  琉佳: ・・・故郷にかえったんとちがうんか  琉佳: あぁ、戻っただけか  深澄: 佐藤さんが不幸になったりは・・・?  GM: ただ、そのうち勉強のためにこっちに戻ってくるそうです。  真守: 修行してください  真守: お、こっちに出てくるのか・・・  鏡: 文字の勉強はまだ終わってませんw  GM: えぇ、オーケストラとの饗宴は不評に終わりました。「実力不足」「若すぎる」エトセトラエトセトラ  GM: まぁ、もともと努力家なのでこれぐらいの不評はいい活力剤です  GM: まぁ、そこまで大きな不幸はなかったですね  GM: 幸いに  真守: ・・・代わりに野良Gがついたり?  鏡: キケーンキケーン  GM: 婦女暴行はないので安心してください(笑)  琉佳: w  GM: そして、今日もBenvenutiは(犠牲者以外は)平和です(笑)  真守: 「そういえば、明日だったか・・・ふむ」  GM: と言うわけでショートセッション「失はれる物語」を終わります。お疲れ様でした  鏡: 「何がです?」<明日  真守: お疲れ様でしたー  鏡: お疲れ様でした  深澄: お疲れ様でした  琉佳: おつかれさまでした〜  GM: 3時間40分。ショートにふさわしい時間かな?  真守: この勢いでもう一本?  琉佳: ですねぇ。内容的にはもっと早く終われたけど  GM: と言うわけでショートなので3CPを進呈します  真守: m  GM: えぇ、予定では2〜3時間でした(笑)  深澄: みんなで頑張って雑談で伸ばしましたね(笑)  真守: てすと  GM: 残念ながらちょっと用事が(笑)<もう一本  琉佳: GMCP反射〜  真守: はーい、ではGMCPを喰らえー!  深澄: GMCPをくらえ〜  鏡: はいはい。GMCPですね。(ぽいっ  GM: ……るくすさんが冷たい(笑)  鏡: HAHAHAHA  真守: 犬のようにはいつくばって、拾うがいいさ?  鏡: それは八卦さんに  真守: ええっ!?