GM: ショートセッション「月夜の舞踏会」開始します  GM:    GM:    慧: このまま割り込み続ければ始まらんかもとか思った私  深澄: ぺにょぽえぺへぺへぷりめちょぽぽぷ〜  慧: 万歳(ぁ  久我: ぱちぱちぱちぱち  慧: ぱちぱちぱちぱち  琉佳: ぱちぱちぱち  久我: 困る(笑>始まらん  鈴木: じゃじゃじゃじゃーん  深澄: 運命?(笑)  琉佳: 明日中に終わらせるぞ〜。中途増えたら困るぞ〜w  慧: ぽにょさんの拍手、日に日に拍手から遠ざかりますねぇw  GM: さて。金曜夜です  鈴木: そのとーり。半角スペース開いているのがミソです(笑)<運命  久我: ひぃーざーりーぁーのーほぇーまーん  深澄: えふんえふんえふん  琉佳: ルパン見てます(ぁ  GM: w  慧: ルパンですねw  久我: 国民の義務ですね>ルパン  GM: …いーよ。見てろよ<るぱん  久我: あ、俺はビデオ撮ります(ぐっ  深澄: (笑)  琉佳: w  深澄: 私はベンベで〜  GM: こんなに沢山居たら呼べないよ。面倒ですよ  GM: ベンベに居そうな方挙手願います〜>ALL  慧: ベンヴェでルパン見るかーw  久我: けど多分久我の家にはTV無いからベンヴェで(何ぃ  琉佳: 録画しながら見てますw  久我: ノ  深澄: 鈴木さん来ないかなぁ、けど来たら困るなぁとか思ってるデス  深澄: ノ  慧: ビデオは誰かがとってくれよう  GM: (因みにルパンやってません。違うもん違うもん  慧: ノ  鈴木: 奇数だったらいる ---22:44 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: ダメ  鈴木: ……仕事中?(笑)  GM: 深澄さん居る時点で鈴木さん強制(ぇ  久我: GJ  深澄: 何  鈴木: 人、それをむちゃくちゃと言います(笑)  深澄: 完璧セットにされてますね(笑)  GM: GM権限施行  久我: やっぱりみす×すずですね  GM: セット強制w  GM: さて。進まないので  鈴木: では、少し離れたテーブルでお茶でも飲んでよう  慧: みすみん攻め!?  深澄: 美鈴?(違)  GM: 皆さんベンベで歓談していると  久我: 攻めだろ!(どんどん  鈴木: 落ち着きましょう(笑)  GM: カランとドアが鳴ります  深澄: 多分受け(笑)  久我: 「むぅ。久しぶりな気がする(日本茶飲みつつ」  慧: みすみんは受けでしたよ(ぁ  鈴木: 「……〜♪ 〜♪(楽譜見ながら鼻歌)」  久我: チッ(何だよ  GM: 入ってくるのは女性です。外国の方です  慧: 「(もぐもぐ)」  深澄: 「・・・・・・」(ちょっと顔を赤くしつつ紅茶ずずず  久我: 偽「敵国人がッッ!死ねッ!」 ---22:46 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: 魅力的と出ました(ぇ  鈴木: 「どうも。こんにちは。日本語喋れますか?(英語で)」  久我: 「む(横目で見つつ)」  慧: じー  深澄: 偽女性「フランス語しか話せません」  久我: ばてれんだー  久我: (何  琉佳: 「ご主人様、お風呂になさいますか夕食になさいますかそれともあ・た・し?」 しなっち「・・・」<by自宅  GM: 女性「…Benvenutiはココですか?」ベンベヌーティがやけに流暢です  鈴木: もっと問題無しです(笑)<フランス語  深澄: イタリア語か!!  久我: いたりあーん  深澄: 「はい、何かお困りのことでも?」  久我: 「……む。確かに此処ですが」茶柱を発見しつつ  鈴木: 「(咳払い)イタリアの方ですか?(イタリア語で返してみよう)」  GM: マスター「はい。いらっしゃいませ」  鈴木: はっはっは。音楽人にとってイタリア語は必修じゃい  GM: 女性「良かった…助けを求めに来ました」  GM: 日本語です。  深澄: はっ、深澄さん英語すらはなせんやん  久我: 「助け…とは?」  GM: 女性「助けを求めに」イタリア語です  深澄: 鈴木さんが道化っぽいです(笑)  久我: 話せんのか深澄さん(笑  慧: 日本産ですねw  鈴木: 英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語喋れますー  慧: 「何かあったのですか?」しょーがくせーが。  久我: 言語は一杯揃えたくなる(笑  鈴木: 言語能力ばんざーい(笑)  慧: 外国語ダメー  GM: 女性「一人の女性を探しています。手伝って下さい」  久我: とりあえず武芸者だしのう  鈴木: 「……女性、とな?」  深澄: 「どのような事情でしょうか?」  GM: 女性「私は」見回して「こういう者です」尖った犬歯を見せます  久我: 「…むぅ。詳しい話を伺って宜しいでしょうか」近くに移動  久我: 「む?」  鈴木: 「……ヴァンパイア?」  GM: 女性「はい」<ヴァンパイア  慧: 「朔夜さんのご親類ですか?」  鈴木: いま昼ですかの?  久我: 「ばんぱいあ?」  慧: 訳:バンパイアさんですか?  鈴木: 「……吸血鬼、といえばわかりますかな?(笑)」>久我君  久我: 夜だった気が  GM: 女性→ミナ「ミナと申します。日本の方々とはあまり親交はありませんが」  久我: 「む。読んだ事が有ります」頷きつつ  鈴木: 偽GM:「皆殺しのミナです」  深澄: 今日ドラキュラを吸血鬼の一般名詞としてつかう人と会話した、ちょっとつかれた  深澄: ミナ・ハーカー?  久我: 偽「砂漠に住んでいてマホトーンを唱える方ですな!」  慧: イタリアンなヴァンプか  GM: …  慧: てことは種族は  GM: (英国人ですよ。えぇ  慧: ちっ(ぁ  GM: えぇ、英国人ですって。探しているのはルーシーですって。えぇ  慧: 夜魔かねてる人かと思ったのにー(ぁ  深澄: (笑)  久我: w  鈴木: えぇと、その辺のトークは後にしましょう(笑)  琉佳: くぅ、わからん  久我: とりあえず話を促そう  慧: ルーシーとミナかー  慧: 聞いたことある名前だなぁw  久我: 久我の脳内だと、多分中国系のが浮かんでる気がするが…  GM: 「この辺りで見失ってしまったのです。ここが日本の…ナゴヤと言いましたか?内で一番強力なネットワークと伺ったものですから」  久我: (あ、一瞬にして馬道士に(何  鈴木: 「ふむ……。探すにも話しが突然すぎますね。要点をまとめて事情を話していただけますかな?」  琉佳: よくある名前ですからねw  久我: 「見失った…ということは、追っていたのですか?それとも、知己の方で?」  慧: 「えっと、どのような経緯で?」  慧: セットだと  GM: 「…えぇと。何処から説明差し上げたらよろしいでしょうか…」  慧: ・・・しかでてこないです  GM: ミナね。ミナ  深澄: 「何故探しているのか、と見失ったときの経緯などを・・・」  GM: (それしか名前浮かばなかったんだもん!だもん!)  久我: 偽「GM口調で。」  深澄: (笑)  慧: w  慧: 文学で判定でもするのかとおもいましたw  GM: ミナ「探しているのはルーシーという女性です。先日、死者となったのですが…」  久我: しかし吸血鬼っつーと  久我: 天使の矢で一発!という情景しか浮かばんなあ(何 ---22:55 ミズキ(見学)さんがやってきました---  久我: こば  琉佳: こんばんは〜  慧: こんばんはー  ミズキ(見学): こんばんは  鈴木: 「死者……となると最近同族になったと言うことですか?」  鈴木: こんばんは  GM: ミナ「あ、ルーシーは私の知己です。えぇ、最近です」  深澄: こんばんわ  GM: (名前だけだからね!だけだからね!多分ね!)  深澄: 神聖にも炎にも弱そうですね(笑)>吸血鬼  鈴木: まぁ、とりあえず詳しい話を聞きませう  GM: ミナ「死亡したのはもうずっと昔なのですが、一度滅ぼされてしまって…先日ようやく復活して、私の居る日本に行くと」  深澄: 聞く体勢聞く体勢  久我: 聞き体勢〜  久我: 「ふむ」  GM: ミナ「連絡がありましたので空港に向かったのですが、行き違ってしまいまして」  GM: ミナ「まだ生き返って然程も経ちませんので不安で…」  久我: 偽ルーシー「ごめん、海の上渡れなかったッ!(携帯片手にさらさらと灰になりつつ」  深澄: (笑)  GM: w ---22:58 慧さんが去りました---  GM: ぇ?  深澄: すごくありそうでつね  深澄: 回線の不調かと  GM: はゅ  久我: 落下ぽ  鈴木: 皆で広げよう、不調回線の輪(やめろ)  深澄: 「なるほど、それは心配ですね・・・」  久我: 俺んトコもさりげなくその輪に入ってます(笑  久我: 「ふむ…写真等は有りますか?早急に見つけねば。異国の地で、戸惑っておられることでしょう」  深澄: 「協力いたしますわ」 ---23:00 慧さんがやってきました---  久我: おかー  琉佳: おかえりなさい〜  慧: ただ  鈴木: 「セントレアからここまでは(地図をごそごそ)」  GM: ミナ「ありがとうございます…写真には写れない血筋ですので、生前の物しか御座いませんが」  深澄: おかえりなさい  鈴木: おかえりなさいませ  久我: 「それで構いません」  GM: 写真を見せてくれます。可愛い女の子ですね  深澄: 鏡にも映りませんね〜  久我: 別に外見変わ…らんよね?(笑  久我: 生前80のおばあちゃんだったのが若返ったとか(何  GM: 但し白黒…じゃないなぁ、もうさすがに思い切りやけてて  GM: 物凄く古いです  久我: ふむ。とりあえず顔覚え〜  深澄: 「この姿のままなのでしょうか?」  深澄: じー  鈴木: 「ふむ、可愛らしいお嬢さんですね(写真をひょいと)」  GM: ミナ「100年以上前の写真です…あまり変わってはいないと思います。多分ですが」  久我: 「ふむ…」  慧: 覚えるじー  GM: ふぃ。覚えて下さい  慧: 記憶力ー  鈴木: まぁ、なるべく頭に叩き込んでおこう  鈴木: いや、ちょっと待った。  久我: いざとなったら記憶力持ちに確認させるとして。  GM: ミナ「会えば解ると思うのですが…同じ血筋ですので」  鈴木: コピーだと多分潰れちゃうから、その写真を元にスケッチを取ります  GM: ふぃ。どぞ ---23:03 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+3+1=6---  GM: おぉ  久我: ところで、とりあえず念には念をってことでミナさんの感情とか読みません?(笑  鈴木: 絵画は7成功です  慧: 記憶します、記憶力ー  慧: 人間だと読めないもーん  久我: 「見事です」>すずっきー  鈴木: 「(さらさらさら)うむ、我ながら上手くかけました(満足)」  深澄: 「・・・・・・む」  GM: ミナ「お上手ですね」  久我: 術使う振りして解除GO(ぁ  鈴木: 「絵を描くのが好きなんですよ(くるくると鉛筆を回しながら笑う)」  慧: ・・・他人を疑えません  慧: 仕向けて  久我: アウチ!  慧: 仕向けてください  鈴木: オーラ感知すら持ってないから無理ー(笑)  久我: あ、俺も疑えないと思います(笑  GM: w  鈴木: 疑えるけど…  GM: お人よしONLY…でもないな  琉佳: ふふ、琉佳はまだしなっちはうすだーw  鈴木: まぁ、嘘発見ぐらいしておきましょう  GM: 頑張れ鈴木さんw  GM: ふぃ。どぞ ---23:05 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+3+5=10--- ---23:05 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+4+5=10---  鈴木: 成功度3です  久我: ←お人好しつぅか純粋に抜けてるだけ(ぁ  GM: 嘘を言っているようには思えません  鈴木: まぁ、この段階じゃあなんとも言えんのぅ。出目も微妙だし(笑)  久我: ま、とりあえず捜索してみましょか?騒ぎ起こしたら厄介だし  GM: ミナ「私はここに泊まっています。何かあれば伝言を残して下さい」メモにホテルの名と部屋番号を書きます  鈴木: 「この写真と、私のスケッチを元にうろうろしてみますか」  久我: 「ところで、ルーシー殿は日本語は喋れるので?」  GM: ミナ「いえ…多分」<日本語  久我: 任せたすずっきー。  慧: 意思の疎通も出来ん  深澄: く、外国語覚えないと・・・  久我: 「ふむ…異邦人、そして言葉も通じぬとなれば…むぅ」  琉佳: ご主人様が出れば・・・  鈴木: はっはっは。語学能力持ってますー  GM: ミナ「それと、彼女の血を狙って吸血鬼が一人来日しているという噂もあります」  慧: 英語なら学業で代用判定できるかなぁ  久我: とりあえず、アテも無くぶらついている可能性高し  久我: 「…む?」  慧: 「狙って?」  鈴木: 「ほう」  深澄: 「・・・それは、急がなければいけませんね」  慧: 「吸血鬼さんどうしなのに?」  久我: 英語だと…よし!技能7!(爽>学業で  GM: ミナ「…はい。彼女の、私もですが、闇の父はドラキュラですので」  久我: うわ、大御所かよ  慧: 名前からしてそうですねw  GM: ミナ「生き返ったばかりの彼女を、格好の餌と考える者も恐らくは…」  慧: あべさーんあべさーん(懐かしい  鈴木: 超大御所ですねぇ<ドラキュラ  GM: (やぱしこの名は2秒でばれるか…  慧: 不心得者ですよー(呼(来るはずもなし  久我: とりあえずPLとついでにPCは更にさっぱり分からんので、そのまま捜す  久我: 久我はドラキュラ知ってるかどうかもちょっと疑問  慧: 「どらきゅらさんですか・・・」 ---23:09 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  鈴木: どうします、二手に分かれますか?  慧: GM-  琉佳: こんばんは〜  深澄: こんばんわ  GM: ミナ「私も探しますが、若し見つけたら先ず保護して、連絡をいただけると助かります」  鈴木: こんばんは  ヨゴレ(見学): こんばんわ  GM: ふぃ  GM: いらさいませ〜  慧: 大事になるかと判断、マスターに  慧: こんばんはー  久我: 「怒羅気湯羅?」  久我: ばわっす  深澄: 英語話せる人挙手〜?  GM: くーがさん。ステキ  GM: マスターになんでしょ?  鈴木: 私だけ?  久我: ちょっと猫型ロボットくさいのがミソ  ヨゴレ(見学): ノ(参加者違う  鈴木: <衛お  慧: 朔夜さんをはじめとした血族面子に連絡してくれるようお願いー  GM: ふぃ。了承です  慧: アベルさーん(いや、こねぇよ  琉佳: 朔夜さんは新婚旅行中・・・かなぁ  久我: とりあえずネットワークで警戒してもらいましょうかねぃ  慧: ナイトロードさんでも良いよー(さらに来ないってば  鈴木: 「……まずは、ブラム=ストーカーを読みましょうか(笑)」  GM: w  久我: とかいいつつ、ここは  琉佳: w  久我: 「妖怪の特異点」に望みをかけてそれらしい場所をぶらつくことを提案!(笑  GM: ミナ「では、大変申し訳ありませんがよろしくお願いいたします」  GM: ミナさん探しに出ようとしますが何かありますか?  鈴木: では、地図とにらめっこー(笑)  深澄: 「かしこまりました」  久我: 「ぶらむすとーかー…(変換しようと頑張ってるらしい」  慧: ミナとルーシーとどっちが  久我: 「む。承り申した」  深澄: あ、ルーシーさんの趣味や性格を聞きたいです  慧: ああ。ルーシーだな、小説では生き残ったのは  久我: 武羅無巣十日…微妙だ(何だよ  GM: いえ、小説で生き残ったのはミナです。ウィルヘルミナ・ハーカー  慧: うや?あれ?キスして、はみなだった気が・・・  慧: あー、Dか  GM: Dではそうですねぇ  久我: とりあえず  慧: (なんか菊池が混ざってる模様  久我: 地域知識でなんか裏路地っぽいとこでも探しましょうかな?(笑  GM: とりあえずミナさん行きました。どうします?  慧: (PL、脳洗浄せんと)  鈴木: 趣味嗜好は?  GM: っと、すみません。  鈴木: <ルースィー  久我: 「ふむ…兎に角、適当に当りをつけて捜しに参りましょう」  GM: 趣味はお茶会。というか  鈴木: ティータイム!(笑)  鈴木: よし、スターバックスコーヒーだ(ティーじゃない)  琉佳: 10時と3時だw  久我: 麻戸さーん!麻戸さーん!  深澄: まっどてぃーぱーてぃー(違)  GM: 19世紀な英国女性です<ルーシー  久我: 出番ですよ麻戸さーん!(何  深澄: ふむふむ、拷問が好きなのですね(違)  GM: 何故ですかw<拷問が〜  慧: 偽PL「あー、某教会行って魔銃を一丁強奪してきます  GM: ダメですw  久我: あれは崩れ去りました(ぁ  久我: >銃  慧: 吸血鬼だけ探せるのにー(ぁ  鈴木: はいはい、他セッションのねたをあまり持ち込まない(笑)  久我: で、マジメにどーします?  GM: どぎゃんします?>ALL  深澄: とりあえず、私は空港に行ってみます  深澄: 聞き込み聞き込み  琉佳: 連絡よこせーw  慧: ともかく、青いドレス(着てると限らない)のルーシーさんを探せば良いのか  久我: 目立つでしょうからなぁ  深澄: (ぽむ)  久我: ネットワーク経由で、暇な人に連絡しましょう。  GM: …名古屋空港って国内便ダケだよね。そーいえばorz  慧: 琉佳さんに電話しようw  琉佳: です<名古屋  久我: 暇な人→この場合残ったPC  深澄: 他の空港経由してきたんですよきっと  鈴木: ほーむ  GM: …新国際空港…遠いけどまぁ、経由で  琉佳: 「はい・・・ご主人様? ・・・お手伝いに行きます」  鈴木: セントレアセントレアー(笑)  琉佳: ・・・仲間判定 ---23:16 琉佳 が3D6を振りました 4+2+2=8---  久我: よーし、じゃあ空港へごー  琉佳: でない・・・あと2下だったらw  久我: 琉佳さんは現地集合で  琉佳: うぃ  GM: 空港組は何方と何方?  深澄: みんな?  GM: 全員?  慧: おーら1L オンにして・・・  久我: 何人か適当な場所うろついてみます?  琉佳: ミナさんほったらかしか?  鈴木: ふーむ、英語がしゃべれるのは私だけだからなぁ(笑)  深澄: あとは、警察の方で迷子の人を調べてもらうとか?  慧: はぐれたってことは空港に居るのか?  久我: ミナさん一人で動くみたいですし〜  深澄: 灰藤さんに聞きに行くとか  慧: あー、服装って聞きました?  久我: 空港にいたらそれはそれでOKなんだが、移動してるぽいしなぁ  慧: 大時代なドレスとか  久我: 今の顔とか知らんみたいだし、分からんのでは>服装  慧: 着てへんかなw  久我: うわ、目立つ(笑  鈴木: 移動するにもなぁ……ふーむ  深澄: 聞き込みすごく楽そうだ(笑)  鈴木: まずは地図を広げて……あぁん、地域知識がない(笑)  久我: とりあえず、マスターに頼んで灰藤さんに電話入れてもらってそーいう人が保護されてないか聞く、っと。一応行動宣言  琉佳: むぅ・・・ミナさんと合流したほうがいいかなぁ  久我: 地域知識ならあるけど、この場合何処を捜せばいいんだろう?(笑  慧: 聞きこみにいい外見してるので、聞きこみ面子に混ざります  鈴木: 紅茶の美味しいところ?(笑)  GM: えぇと。保護はまだされていませんね<警察  慧: うーん  久我: とりあえず  琉佳: とりあえず空港から足取り追うくらいかな<探す  深澄: ですねぇ  鈴木: そうそう  久我: 聞き込み面子は早々に空港行くとして、他に捜す場所もないしナー  久我: 全員で行く?(笑  慧: やはり貴族っぽい人なれば路地とかには居ないだろう  鈴木: 私は裏社会、闇社会、情報屋(麻薬ブローカー)を持ってますが……引っかかりそうにないなぁ(笑)  慧: 吸血鬼多発地帯だからねぇ…  久我: 一族住んでるしナー  琉佳: ルーシーの財産レベルはいかほど?w  深澄: 偽GM:裏社会に毛色の変わった女が売りに出たという情報が・・・  久我: まあ、とりあえず空港へGO?  久我: >ALL  深澄: ですねー  慧: ですね  鈴木: では、移動ですねぇ  GM: 移動ですか  久我: 先ずは手がかり得よう、移動移動  GM:    GM: 空港  GM:    GM: 時刻は20時です。そうしておきます  GM: (考えてなかったのは秘密)  GM: ぱらぱらと人は居ますがそんなに沢山では無いですね  久我: じゃ、すずっきーの似顔絵とか見せたりして、こんな外人の方見ませんでしたか?とか聞いて回りましょうかー…売店とかあれば手っ取り早そうだけど  慧: 聞いて周りますか・・・  鈴木: 「先週来たばかりだと言うのにまた来るとは(似顔絵とにらめっこしながら)」  久我: 「むぅ。手分けして聞いて回りましょう」  GM: ふぃ。では3D6それぞれ振って下さい ---23:23 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+5+2=8---  深澄: 「すいません、この人を見かけませんでしたか・・・」(聞き込み中  鈴木: うぃうぃ。聞き込み聞き込み。クラシックファンがいれば反応判定がよくなります(笑) ---23:23 慧 が歌いながら3D6を振りました 2+5+5=12--- ---23:23 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+6+1=13--- ---23:23 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+5+6=12---  久我: 低いし。  久我: 「申し訳無いが、このような方を…」 ---23:24 琉佳 が3D6を振りました 2+6+4=12---  GM: 琉佳さんも合流して下さいね〜  慧: 「すみません、こんな方見ませんでしたか・・・?」  久我: けど、ファンだったら何で鈴木栄一がこんな女性探してるんだろ?とちょっと疑問に思ったり?(笑>すずっきー  GM: で、12以下の方々は、足取りを追えます。北の方に向かっていますねぇ  琉佳: 「こんなおねいさんみかけませんでした?」  琉佳: うぃ  慧: すずっきーはファンに捕獲?  鈴木: ……痴話喧嘩?(笑)<何で探してる?  久我: 「ふむ。忝い」  鈴木: サインサインー(笑)  GM: 8以下の久我さんは、同じ事を後2人に聞かれたとも聞けます  久我: 「鈴木殿。こちらだそうです」  久我: っと  深澄: 「ありがとうございました」  久我: その人の外見は?  久我: >二人  深澄: ミナさんと追っかけてきた人かな  慧: 「ありがとーございました!」  久我: 追手の外見はミナさん知らんぽいしな…まぁ、間違いないとは思うが  GM: 両方とも外人さんだそうです。一人は16歳くらいの女の子。もう一人は20歳くらいの女性だそうです  久我: ミナさんなんぼくらい?  久我: >年  鈴木: 「どうも。ハイ、先週ロンドンでコンサートが……あぁ、聞きに来てくれたんですか(サイン中)」  GM: ミナさんは20歳くらいでしょうかね  久我: 偽GM「2歳10ヶ月くらいですね」  琉佳: 伝言してということはミナさんはホテルの番号だけで携帯持ってないのね・・・  GM: 外見ですが  深澄: 「むぅ〜・・・」  久我: じゃ、一旦集合して情報交換?  慧: 16歳ぐらいの女の子・・・ブリジットかジュヌビエーブか  GM: ……  深澄: (女性と楽しそうに話している鈴木さんをじと〜  慧: (そこでドラキュラ紀元ですか)  久我: すまん!ヨーヨー使いの女装ショタしか浮かばん!(まとうや>ぶりじっと  GM: ………  慧: ・・・当たり?  GM: (るあさん禁止しようかなぁ)  深澄: (笑)  久我: w  琉佳: どっちが先に聞いたか聞いてー<16歳と20歳  琉佳: w  久我: 知りすぎた女、排除される(笑  GM: 20歳くらいの方ですね<先  鈴木: 「ははははは。いえいえ、それほどたいした腕ではありませんよ。応援してくれてありがとうございます(知らずにファンと仲良く(笑))」  久我: 後から追ってるのねぃ  久我: 「(かくしか)〜というわけです。どうも、別用の者もいるようで」  久我: >すずっきー以外(ぁ  慧: みんなー、アベルさんよぼぅかー  久我: それは  GM: 女の子の方は他にも探している相手がいるらしいです  久我: 晴海の恋人(ry  慧: うん、彼(ぁ  GM: (もう出しちゃえ。情報)  慧: どんな人?  久我: 駄目ですよ、あんな骨抜き野郎(ぁ  GM: (そしてGMの知らない人を出さんでください)  久我: ミナさんかね?  鈴木: ルーシーさんとミナさんセットで欲しがってる?  深澄: (笑)  慧: 出しませんよーw  久我: てか、この面子でアベル知ってるやつおらんやろ(笑  慧: ちょっとジュネが怖いだけで  久我: 怖すぎ  久我: とりあえず  GM: えぇと  久我: 聞き込みを続けつつ、足取りを追いましょうか  GM: 追いますか?<足取り  久我: ところで我々は車なんでしょうか、徒歩なんでしょうか  慧: 女の子の外見を詳しく聞きます  GM: 車でしょう。多分  琉佳: ミナさんに伝言飛ばして起きます  鈴木: 「えっと、こちらにサインすればいいんですか?(さらさらさら)ありがとうございます、それでは(女性に手を振りながら)」  鈴木: 車ありますー  久我: 女の子の外見は、慧の脳髄に叩き込みましょう(嫌な表現  GM: ふぃ<女の子  慧: 車呼べるよー  GM: (ジュネってどんな外見だっけ(ぁ))  深澄: 「・・・・・・」(別れたのを確認してそっぽを向く  深澄: くるまあるよー  鈴木: まぁ、みすみんも私も車持ってますからたぶん大丈夫でしょう  久我: (出すの!?(笑)  慧: ジュネの外見・・・金髪以外覚えてねいよ  鈴木: ……呼んでください(にやり)<車  GM: 同じくですw<金髪ってダケ  GM: まぁ、そんな外見だったそうです  久我: 止めろ!(悲痛>呼び  久我: ヤツが来る!  慧: 絶世の美少女ぐらい?  鈴木: 「〜〜♪(ファンに囲まれてちょっと嬉しい)」  GM: 絶世ですねぇ  琉佳: ミナさんに16歳の少女のことを伝言します〜  深澄: 「女好き・・・」(ぼそ  久我: 「鈴木殿ー。移動しましょう」  GM: ぽーっとしてしまったそうです。おばさんでも  久我: (普通に声をかける  慧: 偽「逃げてください、ジュヌビエーブです」  GM: ふぃ。電話は繋がらず、伝言は伝えてくれるとの事です<ホテル  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(どうせなら美女とか美少女に囲ませてみすみんにもっと嫉妬してもらってですな)(何  鈴木: 「……何か言いましたか、天野(にやにや)」  琉佳: w  慧: w  GM: (それはこの後です)  久我: どうせだから美男子にも囲ませましょう  深澄: 「別に、何でもありませんわ」  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(期待してます)  鈴木: 「っとと、すみません。行きましょう(すたすた)」  鈴木: それかッ!(笑)<嫉妬  久我: 美少年と美中年も追加で  GM: …  深澄: ダスミン「かわれーーーー!!」>美少年  琉佳: w  GM: w  慧: w  久我: w  久我: 確かに嫉妬だ!w  GM: では足取り追いますか?  久我: さーて、移動移動(笑  久我: うーぃ  GM: ふぃ  深澄: 北の方でしたね ---23:33 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: んむ。そっちに見つかるか  琉佳: にゅ  鈴木: きたきたー  久我: 偽「先ずは木を切ってだな、年輪を…」>北  琉佳: 偽「街路樹を切るなー」  久我: きたかなー  久我: 偽「馬鹿野郎!これは盆栽だ!」  深澄: 偽「犬が向いた方向が西ですから、それから判断すれば良いんですよ」  GM: んにゅ…  GM: (外見探してた。申し訳ない)  慧: ジュネ・デュドネ?  慧: 本物?(わくわく  GM: んにゃ  久我: 偽「成る程、では犬を探しましょう(不毛」  久我: 何かきたー  GM: 車の前に出てくる影がありますね  久我: 飛び出し?  深澄: きゅきききぃっ  久我: 「む…」  鈴木: ききー  GM: ふぃ。では止まります<車  鈴木: って言うか2台で来たのかな?  久我: 偽:どがっ  GM: w  慧: 「きゃぁっ!?」  慧: w  久我: どうせだから二台で  琉佳: どの車? 舞カーの前? 梨花ハマーの前?(ぁ  鈴木: 「うわっ!」(止まったらあわてて外に出る)」  深澄: 5人くらいなら1台に乗れるかな  久我: いや、駄目だ。それだとすずっきーとみすみんが別々になる  GM: 面倒なので1台で。恰幅のいい男性です。  久我: 「今のは…?」(外へ  深澄: では、鈴木カーにしましょう  琉佳: 「きゃ」  久我: 「む、貴方は?」  鈴木: アコードワゴンです(笑)<車  深澄: 助手席は私です(何主張  久我: 当然>助手席  鈴木: えぇ…(笑)<助手席  GM: 藤色のジャケットにゆったりしたズボンの、顎の割れたおっさんですね。ロシア人風です  慧: 「大丈夫ですか!?」  鈴木: 「大丈夫ですか? 怪我はありませんか?」  GM: で、猫抱いてます  久我: ケツアゴ?  琉佳: 「おじさん大丈夫ですか」<車を降りて見に行く  久我: 「失礼致した。怪我はありませんか」  慧: ボウルガード・・じゃないよな  琉佳: マフィアのドン?(ぇ  GM: ロシア風「いや、申し訳ありませんな。大丈夫です」  GM: じゃないですね<ボウルガード  深澄: 「・・・(大丈夫か聞くタイミングを逃した」  久我: 「夜間とはいえ、道路に飛び出しては危険です。お気をつけてください」  GM: ロシア風「…ミナをお探しのご様子ですが」  久我: おーらはー?  鈴木: 猫抱いてるのか……(笑)  慧: オーラ感知はしてます  久我: 「…む」  GM: ふぃ。妖怪ですね  慧: 宣言しやしたっ、さー!  深澄: 「ミナ様の事をご存じですか?」  久我: 「ミナ殿のお知り合いで?」  鈴木: 「(目を狭めて)何故それを?」  慧: 「お知り合いですか?」  久我: さて、警戒はしておこう  GM: ロシア風「あれだけ派手に聞き回られては」笑います「えぇ、知己ですよ」  慧: 「おじさんも吸血鬼さんですか?」  GM: ロシア風「失礼致しましたな。私ブラストフと申します」  慧: さあ妖怪だとわかったねみんなー  GM: ブラストフ「はい。吸血鬼です」にっこりと  久我: 「ふむ。ブラストフ殿、それでは貴方はミナ殿のご友人でしょうか?」  GM: …ゴメンorz  琉佳: ふふ、誰の名前も知らないさー(ぁ  GM: ミナじゃないよ。ルーシーだよ  琉佳: w  久我: ああ、やっぱり(笑  慧: w  鈴木: 「………(取り合えず、疑いの視線)」  鈴木: あぁ、ちょっとおかしいなとは思ってましたが(笑)  GM: ブラストフの科白のミナはルーシーに置き換えてorz  久我: カマかけてんのか間違えてんのか疑問だった(笑  慧: はーいw  久我: ういーw  久我: じゃ、こっちもルーシーに変えておきますかw  琉佳: らじゃー  GM: ブラストフ「ルーシーさんはまだ不安定です。ミナさんでも扱い切れないでしょう」  久我: 「ふむ。今、ルーシー殿が何処に居られるか、どのような状況かご存知で?」  GM: ブラストフ「ルーシーさんを思うなら、ミナさんではなく私に連絡を下さい。私も探しておるのですよ」  GM: 言って差し出すメモには、また別のホテルの連絡先と部屋番号ですね  久我: ぅーん  鈴木: このタイミングで嘘発見  琉佳: (・・・どっちか嘘つきねぇ)  久我: うさんくせぇ(二人が)  GM: ふぃ。どぞ ---23:42 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---23:42 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+3+2=7---  深澄: うわ  久我: お見事。  鈴木: うし、クリティカル  琉佳: うぉ  GM: ぉぅ  慧: おー  久我: コレで片方潰れる  深澄: 即決勝負でクリは怒らないですけどね  深澄: 起こらない  鈴木: 成功度9といわせてもらいましょう  GM: なのですよね<即決で  GM: ふぃ。嘘ついてるぽくはありませんね  鈴木: ほむ。  GM: (こっちも出目7だし)  深澄: 相手が知力か演技16あれば負けますねぇ  久我: 演技16はありえそうだよなあ(笑  慧: ありそうですねぇ・・・  鈴木: 何、手はある。  久我: とりあえず  久我: オーラ見ちゃえば分かるぽ。  慧: むしろ腹芸が出来ないはずも無し…  GM: ブラストフ「では、また探さねばなりませんので」立ち去りかけて  鈴木: 跡で闇社会と情報屋駆使して素性を洗ってやろう  慧: 炊きつけてください  深澄: 「あ、ブラストフ様」  鈴木: 「ちょっとまってください」  GM: ブラストフ「あぁ、そうそう。アニバスという女吸血鬼に気をつけて下さい。狙っているそうですから」  久我: 寧ろ深澄さんに、周囲の探索とかの名目でやってもらったほうがいいだろうか?  久我: >オーラ感情  慧: ・・・天使が  鈴木: 「不安定、とはどういう意味で?」  慧: 吸血鬼の前に?  琉佳: 「あの人、ルーシーさんのこと心配してる?」(ぼそ)>慧さん  深澄: えー、朴訥だから全然疑ってないですよ(笑)  久我: 別に問題無いんでない?百鬼だと(笑  慧: 「・・・調べて見ます?」  久我: だから周囲探索という名目で(笑  GM: ブラストフ「そのままの意味です。復活して日が浅いので」<不安定  久我: 「む。見れるのなら見ておいた方がよかろう」(ぼそ  慧: 「あ、ちょっと、周囲を調べて見ます、気にしないでください」>ブラス  慧: といいつつ妖怪変身  久我: 「精神的に、という意味でしょうか」  GM: ブラストフ「この辺りには恐らく居ませんよ」<周囲  鈴木: 「では、もうひとつ」  慧: 感情は?  GM: ブラストフ「えぇ。存在としても、ですが」<不安定  琉佳: ・・・モロバレじゃないかw<慧さん  鈴木: 「貴方、私達の敵では無いと捉えてよろしいのでしょうか?」  GM: 知力で振って下さい ---23:46 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+2+3=7--- ---23:46 慧 が歌いながら3D6を振りました 5+1+3=9---  慧: と、ちぇ  GM: 隠されています<感情  慧: だって疑えないんですもんw  久我: このタイミングで隠蔽って怪しいっちゅーねん(笑  慧: オーラ隠蔽かー、怪しいなぁw  深澄: 隠蔽ある人って常に感情が分からないのでは?  GM: ブラストフ「あなた方が敵対しない限りは」<敵ではない  久我: オーラ隠すのと別々にできるんかなぁ?  慧: ダイス振ったところを見ると  慧: 別々?  鈴木: 「もうひとつ。貴方の目的は? 何故ルーシーさんを求めるので?」  GM: 別々としておきます〜  鈴木: 「愛情? 友愛? 力の渇望?」  GM: (今回は。です)  久我: 了解  GM: ブラストフ「そうですねぇ…保護者として、ですかね」  GM: ブラストフ「伯爵には恩もありますし。えぇ」  久我: ふむん  鈴木: 「ふむ(頭をトントン)なるほど、そう言うことですか」  鈴木: このタイミングで嘘発見してぇ(笑)  GM: ブラストフ「と。思ったよりも長く話し込んでしまいましたな。では、お願いしますよ」  GM: 立ち去ろうとしますが何かしますか?  久我: とりあえず何もせん  鈴木: ふーむ  深澄: 「はい、お任せください」  鈴木: 「敵でないことを祈りますよ(英語で)」  久我: 「む。分かりました」  琉佳: 歩いて?  久我: ダサッ!  GM: 歩いて  慧: なにかする人でもないな  久我: 消えろよ!(何  深澄: (笑)  GM: 猫抱いたまま歩いて立ち去りますw  琉佳: w  慧: いや、彼なら闇の中にかつかつと靴音を  久我: 「…さて。どうしましょうか」  深澄: 何でそんなに暗いんだろう(笑)>闇の中  久我: そこはそれ、妖力で…w  GM: (ぬぅ…ついでだから奇妙な死の王とかも出して困惑させようとか思ったのにぃ…るあさんめ)  深澄: 「鈴木様、知人が行方不明になって心配している方にあの質問はあんまりですわ」  鈴木: では、闇社会、情報屋、裏社会。これらの技能を駆使して  慧: はっはっはっは。すっかり忘れてます、気にせず  久我: 「ルーシー殿の知人ではあっても、友好な方と確定したわけでもありませんから」  GM: 駆使するためには一旦離れなければなりませんが、一応闇社会振ってみてください  鈴木: ルーシー、ミナ、ブラストフ、アニバスの4人を調べ上げます  慧: ここでソーニャブルーとか出されない限り大丈夫(ぁ  GM: w  久我: こっちは聞き込み追跡でも続けてみますー?かかる時間によりますが。  久我: >闇社会  慧: ・・・出ますか?(ぁ  鈴木: 「全く、人がいいですね貴方も。騙している可能性もあるのですよ」  GM: さぁ?  琉佳: 続けよう、ほかの三人より早く確保したい  鈴木: ウィー、ではちょっと離脱。サングラスをして素性を隠します(笑)  久我: 大丈夫、出ても出なくてもさっぱり分からん(ぐっ  慧: 「聞き込みを続けますか」 ---23:53 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+3+1=9---  慧: まあ  鈴木: 闇社会は成功度4  深澄: 「あの人は嘘をつくような方には見えませんでしたわ」  久我: 「む。では行きましょう」  慧: 揃い踏みされたら必死(必ず死ぬのほう)だと言うだけですね・・・  鈴木: 「……全く、人がいいと言うか。では、私はちょっと調べものがあるので、いったん失礼(別行動)」  GM: うに。では鈴木さん情報は後程  久我: 「む。それでは、用が終わったらご連絡を」  琉佳: ・・・運転手〜?  久我: 深澄さんお願いしまーす  鈴木: 歩いていきます(笑)  琉佳: w  深澄: ・・・私も運転手から離脱しようとしたら・・・  GM: 深澄さんですね<運転手  慧: 何か来るわけか  久我: 偽「今の内にすずっきーカーをボコボコに!」  鈴木: いや、イメージ的に一人でいきたいって言うか闇社会の連中がいるところにみすみんはつれていけません  GM: w  深澄: 良いですね(笑)  久我: 十円玉推奨  鈴木: お願いですからここだけは一人で行かせてください(笑)  慧: ジュネは一応正義っぽいからのう  GM: w  久我: さて、聞き込み行こうか(笑  琉佳: 偽「自爆装置の設置を」w  GM: さて。どぎゃんします?>残った方々  久我: 偽「今週のびっくりどっきりめかー!とか変形するボタンも」  深澄: もう10時だと聞き込みも微妙ですよねぇ・・・  GM: ですね  琉佳: 足取りを追い・・・先回りしてみるか・・・?  GM: まぁ、人通りが無いではないですが  鈴木: そして車ボコボコは駄目ですよ…(笑)  久我: まぁ、人目にゃつくでしょうからなぁ。店の人とかを中心に。  久我: すれ違ったら目につきそうだし  慧: うーん  慧: 車から出ないようにして  慧: 変身したまま窓に張り付いておこう  深澄: にゅ?  久我: やれるだけのことはやってみよー、ってことで聞き込み〜。そして深澄さんにはレーダーしてほしいかも  GM: ふぃ  慧: レスタトのまね(ぁ と言うのは冗談としても、妙な感情を持つのが居たら解る  GM: ふぃふぃ<レスタトのまね  深澄: レーダーしたいから運転手から離脱しようとしたのですよ  GM: (るあさんめ〜)  慧: そっち了解!?  深澄: 他に運転できる人〜?  慧: 後で服が汚れると叫びますか?w  久我: とりあえず聞き込み場所で駐車しておけばええんでないでしょか  GM: (るあさんアレです。趣味合いすぎです)  琉佳: 外から見えるぞ・・・シェード張ってるなら大丈夫かもしれないけど  久我: >レーダー  慧: 一応なじみはあるので  久我: いや、無理無理無理>馴染みある  慧: シェ−ド張って無いと無理かなー・・・  久我: 騒ぎなる騒ぎなる  鈴木: 10時とは言え……明らかにおかしい(笑)  GM: レスタトするとそうですねぇ。騒ぎにはなります。が  久我: みすみんレーダーで、他参人が聞き込みでええんでない?  慧: みすみんレーダーで良いかなぁ?  久我: オーラ3も2もレーダーがあれば変わらんし。  GM: 突っ走るならそれは新たな都市伝説で済むかも知れませんw  深澄: (笑)  琉佳: w  久我: 居合わせるのは嫌じゃー!(笑  GM: w  慧: じゃあ感情読むのはやめておくか  久我: 「怪奇!窓に張り付く陰陽師!」  琉佳: ほかのネットに起こられるぞw  久我: …意味分からん  琉佳: 怒られ  慧: 怪奇って言うか  慧: 変な服装の子供・・・  久我: じゃ、レーダーと聞き込みでいきましょうか。しばらくしたら場所移動で  GM: 車幽霊ですねぇ  久我: 人間そっくりでもないと明らかにおかしいって分かるですし  GM: ふぃ。ではレーダー  久我: >妖怪時  鈴木: おかしいおかしい(笑)  GM: 妖怪はそれなりにいます。というかいっぱいいます  深澄: 1キロくらい移動して聞き込み&レーダー後移動  深澄: かな  GM: ふぃふぃ  慧: いやぁ、GMがそう来るならこうすれば情報来るかなぁとw  琉佳: いっぱい・・・使い魔か・・・?  久我: レーダーだったら女性っぽいものとかも分かるだろう、それの感情を!(笑  深澄: どういう妖怪が一杯でしょうか  GM: いや、こんな時間ですし、空港ですし  GM: 色々  慧: 現地ネット?  久我: まだ空港なのか。  GM: あまり進まない内にブラストフに補足されましたから  深澄: 不安げな感情を浮かべている女性妖怪はいますか?  久我: だが、妖怪さんいるんだったら、逆に聞き込み楽かものう  琉佳: ブラストフのとき車乗ってましたよね・・・  GM: ん〜  GM: いない事にしよう。面倒すぎるw  深澄: ・・・・・・ルーシーさんオーラ隠蔽持ってたらドウシヨウ  琉佳: そうか空港内の駐車場だったのかw  深澄: はいはい  GM: ですです<空港の駐車場  久我: じゃ、聞き込みでGO  久我: また3Dです?  GM: ふぃ。3D6願います  琉佳: 北のほうですね  深澄: では、さくさく北の方へ移動かな ---0:02 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+5+5=14--- ---0:02 琉佳 が3D6を振りました 1+6+3=10---  久我: 今度は悪め  慧: そいえば  慧: 空港から北ってなにが?  GM: 街並みが  慧: マスカレイドでも出来そうな建築物でもありますか?  GM: (北って軽く言われても広いよ)  慧: 町並みか。  久我: 慧もマッハGOGOGO  GM: まぁ、無いでは無いです  深澄: 広いですねぇ  慧: あ、うい ---0:03 慧 が歌いながら3D6を振りました 4+5+5=14---  久我: それだと町じゅうにあるんでない?(笑>建築物  GM: いっぱいあります<建築物  慧: 仮面舞踏会できるようなのはそうは・・・w  GM: 深澄さんもどぞ〜  慧: 無理無理  深澄: にゅ、私はレーダーで索敵中ですから聞き込みはしないのです  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(そろそろ寝ます。みすみん嫉妬期待age、すずっきー超期待。んでは、おやすみなさいませ ノシ)  深澄: 索敵違うけど  久我: おやすみなさい ---0:04 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  深澄: おやすみなさい  GM: 了解です。では琉佳さん情報くらいかな  鈴木: ……期待されてる(笑)  慧: おやすみなさい  久我: そらしますよ(何  琉佳: おやすみ〜  深澄: 嫉妬は明日がメインかな〜(笑)  琉佳: ぉ  GM: 商店街に向かっていったそうです。先には病院もあります  久我: 血かねぇ?  琉佳: ・・・食事かなぁ  深澄: 癌専門の治療センター?(違)  GM: 違います  GM: ふつーの病院です。地理なんざ知るものか  久我: 商店街だったら人いるかもしれんな、行ってみましょう  GM: ふぃふぃ。とは言えもう23時過ぎ。商店は閉まっておりますが  久我: 病院って、病み医者がいたり(違  深澄: 普通そうですねぇ  琉佳: 病院の輸血パック調べてほしいなぁ  慧: うーん  久我: 誰もいないなら来歴っていう手もあるんですけどねぃ  久我: >商店街  GM: コンビニ程度ですねぇ  慧: 食事かなぁ  久我: いや、透明な深澄さんでもいーんですが。一本道なら。  鈴木: 献血センターとか行けば血はストックされ取りますが…  GM: たまーに自転車とかとおります<商店街  久我: 適当にコンビニで聞いたりして、怪しい病院とか言って見ます?  久我: 行って  GM: 一本道でも無いですね。小道がたくさん  深澄: それが無難っぽいですね>聞きながら病院  久我: すずっきーの情報がまだだしナー。一応コンヴィニで目撃情報聞いてみましょか  GM: ふぃ。ではコンビニ〜  慧: こんな女性見ませんでしたか第三段 ---0:08 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+5+6=14--- ---0:08 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+3+4=10--- ---0:08 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+4+2=12---  久我: おやおや ---0:08 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: ぬぅ。ふつーだ。残念」  久我: とりあえず聞き込みますけど〜  GM: コンビニのにーちゃん、誰かに惚れないかな〜?って(ぉ  久我: (笑  深澄: (笑)  琉佳: w  慧: w  久我: ちょっと待て、何で四回振るんだ!(笑  慧: 売価.  深澄: 私はまた車の中でレーダー索敵ですよ〜  GM: くーがにも。振ったらほもっておこうかな?と(ぉ  琉佳: BLも?w  慧: (ひらがなで(ry)  GM: むぅ  久我: いやー(笑  深澄: 久我さんに18とか振れば楽しかったのに(笑)  GM: ですねぇw  GM: まぁ、置いておきまして  久我: コンビニにーちゃん×久我ですか!(何  GM: 夜勤なので知りません<コンビニにーちゃん  深澄: そして、慧君が嫌われ気味?(笑)  久我: チッ  久我: じゃあ病院とか行こうか〜  琉佳: 琉佳が一番お気に入りか? ・・・  久我: 反応加えれば普通くらいにはなりそう(笑  深澄: 鈴木さんの結果も聞いておきたいですが・・・  久我: >慧  久我: 病院向かう前くらいに結果出る予感がする(笑  深澄: どこまで行ったのでしょう  久我: >すずっきー  GM: 合流するまでダメです<鈴木さん情報  深澄: (・・・長いですね、もしかして女性の所に・・・?)  GM: (ゴメンナサイm(__)m>Tuttiさん)  慧: 反応同性は4〜  慧: w  鈴木: ふむ  GM: ふつーです  久我: いつ合流するんでしょうか…w  GM: 女性のトコロに?  久我: このままだと、みすみんが…  GM: それは後程〜  GM: で、どぎゃんします?病院向かいます?  深澄: 翡麗さんになってしまうかも(笑)  GM: w  鈴木: わたしゃブラックな仲間のところへ言ってます…(笑)  久我: ああっ、伏せたのに(笑  鈴木: いやん(笑)<翡麗さん  久我: 一応向かいましょうか  慧: w  久我: ?  深澄: 病院へ行きましょうか  久我: >病院  GM: ふぃ。では  GM:    GM: 病院  GM:    GM: (商店街し忘れた)  琉佳: いっときましょう他にてがかりないし  久我: w  琉佳: w  GM: さて。当然閉まっています  久我: 「ふむ…」  深澄: 私は駐車場で妖怪化武器の手以外全妖力起動です  GM: ふぃふぃ  久我: 「天野殿、中を探れるでしょうか」  琉佳: 「深澄さんがんばってー」  深澄: レーダーで中全部分かりますか?  GM: ん〜  GM: 情報ごっちゃ過ぎますが。主に何処を見ます?  GM: と、レーダーで妖怪オーラは見当たりません  深澄: まず、妖怪がいるかどうか、ですね  久我: メタルギアミスミン  深澄: ちちぃ  慧: 輸血用血液がありそうなのは何階ですかー(ぁ  久我: ちっ。  慧: w  GM: そんな情報は知っているのだろうか?<輸血用〜  久我: とりあえず、看護婦さんとか患者以外でいる人とか分からんかな  深澄: メタルギアミスミンってすっごい難易度簡単そうなんですが(笑)  久我: 看護婦さんならかっこでそこそこ分かると思うんだが  久我: 超簡単だと思います(笑  久我: 「見つからずに進むんだ!」「いや、見えないし」  深澄: 敵にまず見つからない、敵の攻撃喰らわない、敵はすぐ見つけられて、つぶすのも簡単(笑)  GM: 蝶簡単ですねぇ  久我: 壁も抜けるですよ(笑  ミズキ(見学): (敵が全員オーラ感知LV3の鋭敏感覚持ちです  GM: さて。他に何か探します?  慧: アレだ、でばっぐもーど?  久我: ゲノム兵よ!(笑>オーラ3  ミズキ(見学): (偶にレーダー持ちも居ます  深澄: ふぅむ  久我: ニンジャモードですよやっぱ  GM: あにょ。進まない〜  久我: とりあえず病院内うろついてる看護婦さん以外の人とか  深澄: では、ちょっと幽体で中に入って  慧: うーん  久我: レーダーならそこそこわかりそげ  深澄: 偉そうな看護婦さんの人を探すデス  深澄: 看護士さん  GM: ふぃ。当然ナースセンターにいます  久我: じゃあ外で待機、周囲警戒  深澄: その人に魅了の矢〜  GM: ふぃ。どぞ ---0:16 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 3+1+4=8---  深澄: 当たりかけ  慧: 周辺警戒ー  GM: 抵抗〜 ---0:16 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: できるもんかw  深澄: あ、鈴木さんいないからこれじゃダメだ  鈴木: ……ナースキャップの線で判断しましょうよ(笑)<偉そうな  鈴木: うぇ?  久我: 頬を染められないと(笑  GM: (因みにナースセンター、現在二人います  GM: (ゴメンなさい。遅かったね)  深澄: 二人いるのか・・・  GM: (夜勤は二人です)  深澄: では、魅了した方の人の名前を確認  GM: (見回りはいないぽいですね。時間では無いのでしょう)  GM: 考えてないようorz  深澄: 誰にも見られそうにないところで人間に戻って  琉佳: 定期的に片方が見回りに行くんだろうなぁ  GM: 確認した。と(名前  GM: よーするに何処ですか?<誰にも〜  深澄: トイレが一番無難かな  久我: 通気口の中とか  GM: トイレですか。真っ暗ですが?  慧: 病院のトイレとかは有る程度明るい・・・気がする  GM: …ですね  深澄: まぁ、夜だししょうがない  GM: まぁ、人間変身しました  慧: 下の所にちっこい明かりが終夜点いてるところが多い?  GM: ふぃふぃ  GM: それなりに大きな病院なのでそうしておきましょう<常夜灯  深澄: そして、ナースセンターに戻って何食わぬ顔で名前を確認した人に用事があるかのように声をかけます  慧: うだー、また再起動  久我: てらー  深澄: 「○○さん、ちょっと来ていただけませんか・・・?」  GM: ふむ。ではもう一人に誰何されますが?  深澄: いってらっしゃい  鈴木: いってらっしゃいませ  慧: てきます・・・  GM: 「何方ですか!?」  GM: いってらっしゃいませ〜  琉佳: てら〜  GM: 「こんな時間に…」知覚判定どぞ ---0:22 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 4+4+6=14---  深澄: あぅ1成功  深澄: 「○○さんが忘れ物をしてたので・・・」 ---0:22 慧さんが去りました---  GM: ふむ。では魅了されていない方がぽちっと机の下の何かを押しました  深澄: そこまでやるか・・・  GM: だって、こんな時間だもん  深澄: ・・・やりそうだな  GM: 入り口締まってるのに何処から入ったの?  深澄: なんだか不用意だった・・・  GM: さて。外の方々  GM: パトカーうーうー鳴ってますが  GM: 近付いてきますが  久我: …  GM: で、中  久我: 近くの自販機とかで何か買ってよ。そんな郊外でもないだろうし ---0:24 慧さんがやってきました---  久我: おかー  GM: おかえりなさいませ〜  琉佳: おかえり〜  慧: ただ  GM: 現状:パトカーが近付いて来ます  深澄: おかえりなさい  GM: 2台くらい来ます  久我: 偽:撃退します  GM: で、中  琉佳: 「ルーシーさんか追ってるほうがなにか事件起こしたかな?」  鈴木: おかえりなしあませ  GM: 「お名前を教えて下さいませんか?」  慧: うに、どういう状況だろう  久我: 深澄さんが疑われて看護婦さんにぱとかー呼ばれました  深澄: ・・・何でこんな事をしたんだろうなぁ・・・  久我: 「ふむ…此処にいるのは不味いだろうか?」  慧: 終夜付き添いとかなんとか  深澄: 魅了をした看護婦さんの方に目配せ目配せ  GM: 何でこんな事したとですか?  GM: 目配せされても意思は伝わりません。無理  GM: ぽーっとしてます  久我: とりあえず、特に命令されなくても対象を護ろうとするんでない?  慧: 終夜付き添いの人なら名札無しとかできますね(こそこそ  久我: >魅了  慧: のはずですねー  GM: だって、危険とわからんもん  深澄: 魅了されてると魅了した人のために自発的に行動してくれないかなと  深澄: げふぅ  深澄: じゃあダッシュで逃げる  GM: ふぃ  深澄: トイレまで  慧: 魅了、と言う名ですけど尊敬とか服従とかそんな感情ありだし  GM: 「あっ、待ちなさい!」  深澄: 誰にも見られない時間を2秒作ればよし  久我: まーとりあえず、俺等どーしますかね  GM: 魅了された方「だめっ!」「え?なんでっ!?」  GM: という訳で逃げ切れます  慧: 知力は下がりませんよーw  深澄: ルーシーさんがここに来たかどうかと何かしたか確認したかったのですよね・・・  GM: 下がらんけどね〜  久我: 周囲別に病院だけじゃないだろうし、其の辺で何かやってるフリでもしときゃいいか  琉佳: というか深澄さんのせいだとはわからないしなぁw  GM: さて。幽体化して透明にもなって良しです>深澄さん  慧: ですねぇ  久我: ちゃっちゃと逃げて、すずっきー情報でも待ちます?  深澄: 逃げましょう〜  GM: 看護婦さん達は言い合いしてます  久我: パトカー近づいてきたらちょっと警戒する、不審者だし(笑  深澄: 失敗失敗・・・  GM: ふぃ。では逃げました  慧: 妖怪ですからパトカーへの警戒は大きいですけどw  GM: パトカー…  久我: 偽造戸籍怖いもん(笑 ---0:29 GM が人生を甘く見ながら1D6を振りました 1---  GM: …1分後に到着です  慧: 正規戸籍です(えへん  深澄: 早いなぁ  ミズキ(見学): (すずっきーはNPCになっていた(嫌な予言  久我: しかもこの時間に高校生一人と小学生二人だしな!  久我: 洗脳済みか!  鈴木: ……やめてください(笑)  深澄: 急いで車まで戻って逃亡です〜  鈴木: <NPC  GM: 病院前に止まります。で、何やら連絡取り合ってます  ミズキ(見学): (あ、生きてた、珍しい(ォィ  慧: 病院の傍だったら  深澄: 「すいません、へまをしました。脱出しましょう」  久我: いざとなったら逃亡しながら車中心に低範囲人払いでもすりゃええだろう(強引  鈴木: ラグは酷いけどねっ!(おい)  慧: おとーさんが倒れて、とか何とか  慧: おつーw  久我: おつw  GM: お疲れ様〜  深澄: 車まで戻ってオーケーかな?  久我: 「む…ならば、急ぎましょう」  深澄: お疲れ様です  GM: 良いですよ  久我: 急いで車に乗り込んで逃げ逃げ  GM: ではシーンカット  GM:    GM: 闇社会  GM:    深澄: では、不自然無いように逃げ逃げ  久我: 偽:東京湾の底  GM: …演出なんざ出来ません(ぉ  久我: すずっきーはコンクリの靴を履かされて…  鈴木: 「……いい加減、こういう連中との付き合いは考えないといけませんね(サングラスかけて)」  鈴木: あぁん(笑)<演出できない  久我: w  慧: w  鈴木: 死ぬ死ぬ<海の底  GM: とりあえず情報として  ミズキ(見学): (手首と首に?(時事ネタ(不謹慎ネタとも言う  久我: タイヤキでも大丈夫なんだから、きっと大丈夫!>海の底  琉佳: w  鈴木: 「名前が売れるのも考え物です(ため息)」  慧: やはり上半身だけ塩で出来た白い歌う少女に首輪付けてはべらしてるおねーさんとか居るですか  GM: ブラストフ:グレゴール・ブラストフ。通称キャットマンと呼ばれる吸血鬼です  慧: それともマルキィが子供の肉を齧ってるですか(わくわく  久我: 仮称:猫男(ねこお)で。  鈴木: 「キャットマン、ねぇ(さらさらとメモを取る」  GM: 評判はあまり良くありませんね。ロシア辺りで諜報部に紛れ込んでそうです  鈴木: それだっ(笑)<猫男  慧: w  GM: 紛れ込んでた。です  久我: かーげーべーですか?  GM: かーげーべーですね  鈴木: 「(諜報員、ね。その辺りはプロですか)」  久我: いやぁん。殲滅されちゃう  久我: (猫男が(誰に  GM: まぁ、いつだか見つかって追い出されたそうですが  慧: 正義の美少女吸血鬼に  慧: (ぁ  GM: 今何しているのかは知りません  久我: いや、火傷顔に(ぇぁぁ  GM: ミナで吸血鬼。ルーシーで吸血鬼:言わずもがなです  鈴木: ラグが……  久我: とりあえず吸血鬼、っと…w  久我: 頑張れすずっきー  深澄: ふぁいとー  GM: 残りはダレだ?アニバスか  慧: 16歳で美少女吸血鬼で実際何千歳の人はー(ぁ  慧: ふぁいとー  琉佳: どこぞの吸血殲鬼(ぇ  鈴木: 「……黒い噂は無し、か(ぽりぽり)」  久我: ヴェド(ry?(笑  GM: アニバスも吸血鬼ですね。アラブ系の美女らしいです  GM: 違う。スラブ系  GM: (誰と勘違いした?私よ)  鈴木: ロスィア、ですか<スラブ民族  久我: タチわるげですか?  久我: >アニヴァス  GM: タチ悪げですね  久我: 悪げか  慧: アラブ系だし・・・ジンニヤー?>勘違い  慧: どんな悪い噂があるです?  GM: ブラストフもアニバスもかなり長く在る者らしいです  久我: えるだーかー  GM: えるだーです  GM: と、そんな情報を得て帰ろうとする鈴木さんの前に  慧: こーなればソーニャブルーに(ぁ  鈴木: 「………お互いが反目し会っている可能性もあり、か」  鈴木: 「(サングラスをかけなおして)」  GM: スラブ風のおおらかな顔の女性が現れます  久我: うおっ  琉佳: おおっ  慧: おお  GM: 瞳はバイオレット。今しがた聞いたばかりですね  深澄: 嫉妬センサー起動〜(何  鈴木: 先生、場所場所! 路地裏か倉庫街希望!(笑)  久我: w  深澄: (笑)  GM: 路地裏でw女性「アタシの事、探してるの?」  鈴木: 場末のバーでもいいよ!(笑)  慧: 350ではかなわん、逃げるが良し  慧: w  久我: 演出しまくった挙句に逃げましょう(笑  鈴木: 「アニバス、女史ですかな。生憎ロシア語の心得はありませんが」  鈴木: (英語で)  鈴木: がんばるか(笑)  GM: アニバス「ふふ。大丈夫よ。東国の島国の言葉も、ちゃんと覚えてきたから」  深澄: こんなところで死んだりしないでクダサイね?(不吉  慧: 使役者になるのも駄目ですよw  久我: 100時間頑張れば覚えられますもんね(笑>日本語  鈴木: 「流石。長き時を生きている気高きヴァンパイアなだけなありますね(サングラスをもう一度かけなおす)」  GM: アニバス「どうして私を探してるの?」  鈴木: 「ふむ。そうですね。簡単に言えば」  鈴木: 「あなたと話がしたいから、では駄目でしょうか(笑って)」  深澄: 一日4時間くらい集中して勉強すれば約一ヶ月、それなりに覚えられそうですね  GM: アニバス「話?お話だけで良いの?」周囲に人目はありません。少なくとも見えるところには  久我: 努力家です(笑  鈴木: あぁ、何か死にそう(笑)  GM: で、アニバスの体が白く薄れます。衣服はそのままです  慧: ああ、海外旅行前のビジネスマンのようだ  GM: やがてぱさっと衣服が落ちて、白い霧が鈴木さんに絡み付いて  鈴木: 「荒事には興味がありません(苦笑)何点か聞きたい事が……!}  久我: すずっきぃぃぃぃ!  鈴木: <白い霧  GM: アニバス「良いの?」裸の女性が首に腕を回します  深澄: ・・・むすぅ  久我: お(笑  慧: 夢魔系ヴァンプ〜  深澄: 「(ぞわっ)(ハンドル操作をちょっと失敗)・・・悪寒がします」  GM: アニバス「あら、大変。バルマンのドレスが」地に落ちて汚れてしまいました  久我: 「(がすっと即頭部をぶつけて)…どうなされました」  鈴木: 「………(ふぅ、とため息)先ほど言ったように、私は話に来ただけです。ですが、その意思が薄れそうですから、離れていただけますかな?(苦笑)」  慧: 吸精ですねー  GM: アニバス「つれないのね」  深澄: 「いえ、何か嫌な予感がするだけです・・・」  慧: 「あいた…せんせい、どうかしました?」  久我: 「…真逆とは思いますが…鈴木殿の身に何か?」(何  鈴木: 「その辺り、男と女としての会話は私の質問が終わった後ゆっくりしましょう(にっこり)」  GM: アニバス「仕方ないわね」  鈴木: 「聞きたい事は……3つです」  GM: アニバス「どーぞ」  GM: 因みに抱きついたままです  深澄: 偽鈴木「一つめスリーサイズは?」  GM: 足を組んで浮いてますが  久我: すいませんGM  GM: 裸です  GM: ふぃ  久我: ダル○ムしか浮かばないんですが  鈴木: 「まずひとつ。ルーシーと言う女性の所在。及び貴方のルーシーに対する行動目的を」  琉佳: w  GM: orz  久我: >足組で富裕  深澄: (笑)  慧: w  久我: 浮遊  慧: そっちじゃないと思うのw  鈴木: ……ふぅ(笑)<抱きついたまま  GM: んなわけ無いでしょうw  深澄: 想像力が貧困ですよ〜  久我: よーが!って  深澄: 足の組み方がチガウトオモイマス  GM: 見えないベッドがあるかのように抱き着いてます  鈴木: テレポートするんですね(笑)  GM: アニバス「ルーシーって、だぁれ?」  鈴木: 嘘発見  久我: コマンド複雑なのに役たちゃしねぇ(笑 そして頑張れすずっきー  深澄: 胡座とかじゃなくて足首を交差させてる感じですよね  GM: ふぃ。精神抵抗願います ---0:46 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+2+4=11--- ---0:46 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+2+5=8---  鈴木: かるーく成功度7  鈴木: <精神抵抗  GM: 発動確認忘れた。で、魅了されかけましたが抵抗成功です  鈴木: はっはっは。意思の強さには自信アリ。  GM: アニバス「あら、つれないのね」  鈴木: 妖術を賭けられそうになった事は、わかります?  GM: わかっていいですよ  鈴木: 「……フェアじゃないですね(頭を振って)お互い、そう言う事は抜きにしましょう。貴方の望みや聞きたいこともなるべく提供しますから(苦笑)」  GM: アニバス「そうねぇ。ルーシーって、だぁれ?」(嘘です。知っています)  鈴木: 「いけませんね嘘は。正直に答えていただけますかな?(軽くあごを掴んで、上を向けさせる)」  深澄: 「(またぞわっ)鈴木様、遅いですね・・・電話をかけてみましょうか?」  鈴木: 目を合わせていいます。何か吸われそうだけど(笑)  GM: アニバス「キスしたいの?いいわよ」何時の間にか出したヤドリギを二人の頭上にさし上げます  久我: 「むぅ…そうしましょうか」  鈴木: 「貴方が望み、することで質問に答えてくれるのなら、いくらでも(にっこり)」  慧: いつ共感を・・・?w  琉佳: w  鈴木: ヤドリギには、今のところ無視しましょう(笑)  深澄: けど、美しくないので電話がかかってくるのは色々終わった後で(笑)  GM: アニバス「ふふ、そうねぇ」  久我: いや  久我: 何故か繋がらないんですよ>電話  久我: (ぁ  GM: 今かかっても良いですが  深澄: では、かけましょう  深澄: ぺっぺっぷ  鈴木: マナーモードにはしていると思いますが…  深澄: ぺろろろろろろ〜  GM: アニバス「あの子の・・・あら?」振動音がしますね  深澄: ヴヴヴヴヴヴヴ  GM: アニバス「うふ、ざーんねん。恋人さんね?きっと」離れます  鈴木: ……ポケットに手を突っ込んで通話ボタンを押します。それだけ  鈴木: 取り出したりはしません。  鈴木: 「恋人? そんな色っぽい人は居ませんよ。寂しい男やもめです」  GM: そして霧と化して「良いの?」服が立ち上がります  深澄: 「もしもし、鈴木様ですか。遅いようですので心配になって・・・」(小さく響く声  久我: 後で聞きつつ  鈴木: 「えぇ、今は貴方の話を効くほうが重要ですから(くすりと)」  GM: アニバス「嘘ね」くすりと笑い「女の人の声。悪い人」くすくす  GM: 服の中に実体化します  深澄: 「そちらの状況はどうですか?」  深澄: 「・・・・・・」(返事待ち  鈴木: 「善人じゃありませんよ(サングラスを軽くいじって)悪人でもないつもりですが。さて、で、質問には答えていただけますかな?」  GM: アニバス「邪魔されるの好きじゃないの。また今度、ゆっくりね」  GM: 飛んで消えますが捕らえてみますか?  鈴木: ぐっ、死の舞踏は8秒かかるし…  GM: (もの凄いワガママですがそういうヤツなのです)  鈴木: しょうがない、ちょっと待ってくださいと肩を掴みましょう  GM: 掴めません。消えます  深澄: 「鈴木様!?どうしたのですか!?鈴木様!?」(心配になって声が大きくなってくる  久我: 「…天野殿?鈴木殿は…?」  鈴木: 「(舌打ち)」  慧: 「何か・・・」乗り出し  鈴木: 「(ポケットから電話を取り出して)」  琉佳: 「なにかあったの?」  深澄: ・・・何で、留守電とかで受けなかったのですか(笑)  鈴木: 「もしもし(ため息)」  深澄: 「(安堵のため息)鈴木様、大丈夫でしたか・・・?」  GM: 「この人、貰っちゃうから〜」くすくす〜  鈴木: ……会話をそっちにも聞けるようにしたかったんですが……あぁん、大失敗orz  久我: 「(ほっとして)」  GM: 声だけしました  久我: おや  深澄: 「ど、どなたですか!?」  鈴木: 「貴方のせいで、台無しです(ため息)」  久我: PC的にはやばいんだけど、PL的にはキターって感じの台詞ですねぇ(笑  慧: つれてく気かなーw  GM: いえ、気配も消えますね  深澄: 携帯で後ろの会話ってほとんど聞こえませんよ〜(笑)  鈴木: 「(肩すくめ)なるべく、近日中にお願いします。こちらは色々手詰まりで困ってますから」<声に  鈴木: 消しときゃよかった……  GM: さて。どぎゃんします?  鈴木: 「アニバスとコンタクトを取ってました。もうちょっとで情報が聞きだせそうだったのに……はぁ(ため息)」  鈴木: ……合流します  GM: ふぃ。では合流。ベンベですかね  久我: ういうい  GM: 時刻は25時といったところでしょう  深澄: 「それにしては、妙なことを言っておりましたが・・・?」(声が冷たい  慧: うーん  慧: 何処に行きそうとかまったくもって  鈴木: 「交渉術のひとつです。本心じゃありませんよ(苦笑)」  深澄: さて、進みませんね〜(苦笑  琉佳: ベンベか・・・  鈴木: もう一度アニバスとコンタクトが取れればなぁ…  琉佳: 病院は別にもう一度行ってもらえばいいだけなんだけど  久我: ふむん  GM: …  深澄: 病院はもうあまり情報がないような気がするのですよね  GM: 同時に戻る訳無いよな  GM: 鈴木さん以外組のが早いか  琉佳: まぁ、あっても食事の後くらいでしょうしねぇ  深澄: 多分車のない鈴木さんをこちらが拾う形になると思いますが  深澄: 電話を受けて  慧: ミズルーシー、なにがしたいのかイマイチ  GM: ふぃふぃ。では車で拾って  慧: 何処に行くんだ君は  GM: ベンベに着く。と  GM:    GM: べんべぬーてぃ  GM:    鈴木: では、サングラスを裏路地のゴミ捨て場に突っ込んで、回収してもらいましょう  久我: んー…  深澄: 空港で迷っているところで有利な特徴の危険察知に敵が引っかかって逃げた、とか?  GM: そこでは16歳くらいの、少女というか女性というかがカウンターでオレンジジュースを飲んでいました  久我: どだろっておい  琉佳: ミナ談ならミナに会いに来た  GM: 絶世の美女と言っても良いですね  久我: 「む?」  慧: きやがったw  鈴木: 「……ほう、こりゃまたお美しい」  GM: 少女「あら、遅かったわね」  琉佳: 「こんばんは〜」  深澄: 「・・・はじめまして(むっ)」  慧: 「こんばんは?」  GM: 少女「こんばんは。始めまして」にこっと笑みを向けます  GM: 少女「どうかしました?」<むっ  鈴木: 「(くすくす)」  深澄: 「何でもありませんわ」(にっこり  深澄: (演技で必死に隠す  GM: 少女は首を振ります。で ---1:03 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 6+2+1=9---  久我: 「こんばんわ」といいつつ…  鈴木: 「さて一応自己紹介をお願いできますかな?」  久我: とりあえずみすみんは声に聞き覚えとかあるんだろうか  深澄: 成功度5くらい  慧: 「なんでもありません、ちわげんかというそうです」  慧: (意味解ってない  深澄: 「違います!!」  GM: 少女「ジュヌヴィエーヴ・ドゥドネと申します。ジュネでも、ミス.Dでも結構です」  久我: 「痴話喧嘩か。犬も食わないのだろうか」(微妙な理解度  鈴木: 「(苦笑)ちがいますよ」  慧: フルネームじゃないのねー  GM: ジュネ「あらあら」微笑んでいます  GM: デュドネだよorz  久我: 「む。ジュネ殿…か。俺達に何か用向きが?」  GM: 面倒だからジュネで。てか打ちにくいんだよこの名前(ぉ  鈴木: 「ミス.Dではそっけなさ過ぎるので、ジュネさんと呼ばせていただきましょう」  GM: ジュネ「ジュネ。で結構ですわ」  深澄: 「ミス.D、何のご用でしょうか?」  慧: 「えっと、ミス・ジュネ、僕たちに何か御用ですか?」  鈴木: 「ふむ、ではジュネ。彼が言うように、私たちに何か用があってこんな辺鄙なバーに?」  GM: ジュネ「ミス.ルーシーを探しておりますの。ミナも来たと思いますけれど」  琉佳: 「・・・兎屋琉佳よ。空港でルーシーさんのこと聞いてた人ね?」  鈴木: 「ふむ。猫も杓子もルーシーさんか」  久我: 「む…それはまた、何故?」  久我: 「大人気ですな」  深澄: 「それほど大切な方なのですか?」  GM: ジュネ「危険だからです。ブラストフとアニバスが追ってきていますわ」  慧: 「ミス・ジュネ、あなたとお二人とはどういう関係ですか?」  久我: あんたも危険の一部としか思えん(笑  GM: ジュネ「あの連中に見つかったら、最後の一滴まで血を絞られてしまいます」  久我: 「…むぅ」  慧: 善良ですよ、知らないけどw  久我: 知らんもん(笑  鈴木: 「貴方は、違うと?(オレンジジュースを頼みながら)」  久我: 「ブラストフ殿も、同じようなことを言っていましたが」  GM: ジュネ「私はミナと懇意にさせて頂いております。ミス.ルーシーとは面識はありません」  琉佳: 「ミナさんにブラストフにアニバスにジュネさん・・・4人かぁ」  鈴木: よし、嘘発見(笑)  久我: GOw  慧: ごー  GM: ジュネ「…もう接触されてましたか…」  鈴木: 今日はこの技能が大活躍だ(笑)  GM: ふぃ。どぞ ---1:08 鈴木 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+2+4=10--- ---1:08 GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+2+2=8---  鈴木: 成功度3…  GM: 嘘はついていないようです  鈴木: そちら出目いいですねぇ  GM: ですねぇw<出目  久我: 「はい。ルーシー殿の友人のようなことを言っていましたが」>ぶらすと  久我: ふ。  GM: ジュネ「まさか」首を振ります<ブラストフとルーシーが友人  鈴木: 「では、ミナさんと協力して探していると捉えてよろしいのですか?」  久我: 「(何を信用してよいやら)」  深澄: 「ふにゅ・・・」  深澄: (朴訥として混乱中)  GM: ジュネ「ブラストフもアニバスも、ルーシーと話した事も無いハズですわ」  鈴木: さて、人を疑える奴が少ない(笑)  慧: 「・・・ミナさんに連絡して見ましょうかー?僕もうなにがなんだか」  久我: 疑えるけど技能無いんですよ(笑  GM: ジュネ「えぇ、そう考えていただいて結構です」<ミナに協力  久我: 「直接連絡が取れない…ふむ」  深澄: 「ですが、ミナさんの連絡先はホテルの電話番号しか・・・」  鈴木: 「善意の、友人として行為でルーシー捜索を手伝っているだけと。彼女の血には全く興味はない、と?」  鈴木: 好意、です  GM: ジュネ「ドラキュラの穢れた血などに興味はありません」ぶるっと震えます  久我: 「申し訳無い、ジュネ殿。少々謀り者が多いようなので、確認だけでもさせていただきたい」  深澄: ジュネ「ルーシータソ(*´Д`)ハァハァハァハァ」>好意  久我: うわぁ…w  琉佳: w  GM: ジュネ「どうぞ、為さって下さい」<確認  GM: (そんなジュネ嫌ですw  慧: w  久我: 隠蔽の完全解除、質問をしながらのオーラ3Lでの探査を提案  鈴木: 「……ふむ(オレンジジュースを飲みながら)」  慧: 提案されれば出来ますねw  深澄: そこまでやってくれるなら思考探知もあるよ〜  深澄: 相手が受け入れてくれるなら、か  久我: 「(提案)というわけで」思考探知でもいいかね  GM: 提案どぞ?  久我: 思考探知はちょっちプライバシーが…  慧: えるだーおぶえるだーだし  深澄: 表層思考しか読めませんよ〜  慧: 深いとこまでは読めなかろう  琉佳: 表層ならブロックできますからなぁ  久我: 「〜というわけなので、抵抗せずに受け入れて欲しいのだが…」  GM: ジュネ「…仕方ありません」  GM: 頷きます  深澄: 「ありがとうございます」(ぺこり  久我: 「忝い。無礼をお詫び致す」膝をついて一礼。深澄さんを促しましょう  深澄: さて、人間変身解除〜  慧: 「ありがとうございます」  鈴木: 「……ふーん」  深澄: 急にお客様が来たときのために透明になって  久我: あ、オーラも一応同時に。思考の制御する可能性もあるし  GM: ふぃふぃ  深澄: 幽体以外の妖力起動  GM: どぞどぞ  深澄: で、思考探知発射です  GM: オーラは妖怪です ---1:14 深澄 が頬を染めながら3D6を振りました 1+2+4=7---  GM: ふぃ。では一応質問どぞ  深澄: ぷす  久我: (ここで彼女が思考を制御して尚且つ感情を隠蔽していると分からんですけどね)  GM: 思考探知は抵抗しません  深澄: ノ 思考探知のみで鈴木さんにどういう感情を抱いているか調べたいです  GM: 特に何もw  鈴木: えぇぇぇ(笑)  深澄: よしよし  鈴木: 初対面でどういう感情も何もないようが(笑)  GM: (但し表層意識のみでw)  琉佳: w  慧: w  深澄: 一目惚れとかあるかもデス  久我: 「では…ジュネ殿、貴女はルーシー殿の捜索について、友人として、善意で行動しておりますか?」聞けば思考とか感情は動くやろー  久我: 深澄さん、警戒しすぎです(笑  GM: 「はい。ミナとの友情に基づいてではありますが」嘘ではありません  慧: このまま深澄さんが翡麗さんになっちゃったらどうしましょうw  深澄: まぁ、鈴木さんが容姿を褒めてたからそのあたりからちょと嫉妬してるだけの話です(笑)  GM: どうしましょう?w  久我: 包丁もってなきゃ平気ですよ(笑  深澄: なりませんから(笑)  鈴木: さて、ほかの連中よりは信用に足る人物だと思いますが  久我: 初対面の時、弱点属性の妖術撃ちまくってた記憶はありますが…(笑  GM: w  久我: ですねぃ。アニバスは最初からペケとして、猫男も怪しいですね  深澄: 殺すつもりで撃ってたなぁ・・・(遠くを見る目  慧: あの二人は・・・  鈴木: ……死ぬかと思ったなぁ(笑)<弱点の妖術  慧: ぺけぺけですね  鈴木: 猫男は、やばいですね。うん  慧: 元ネタ知ってると誰を信用すべきか先入観が。  GM: w  久我: アニバスと猫男はもう敵と考えて、ジュネさんは仮定で味方と考えておきましょう。どっちかちゅうと「敵対しない」だけど。  琉佳: 月城家保護が一番手堅いが・・・そこまでしてくれるかどうか  GM: (るあさん禁止令要るかなぁ。ホントにw)  鈴木: さて、ここで疑問なのは  慧: あぁん。  久我: で、ミナさんには伝言打っておこう…と思ったんだけど  深澄: (元ネタの無いシナリオを考えるのですよ〜  久我: (ミナとジュネがグルの場合、全部の前提がひっくり変える。)  GM: (ふぃふぃ  鈴木: 皆さんは本当にルーシーさんの友人なのか。血を求めてはいないのか  鈴木: ミナさんです  慧: ミナとルスが血姉妹だと言うのを  鈴木: あぁん、さりげに久我さんと被ってる(笑)  慧: ジュネに  慧: 聞いて見ますか?思考探知続けたまま  久我: 「もう一つ宜しいでしょうか。ミナ殿は、間違いなくルーシー殿の味方でしょうか?知り合いだと伺いましたが」  慧: ああ、でも  GM: ジュネ「友人と伺っております。ミス.ルーシーとの直接の面識はありませんが」本当です  久我: これで四人ともルーシーの敵だったらどうしよう?(笑  慧: ここまで名前と役割が一緒で  鈴木: 友人と「伺っております」か  久我: 微妙ですね  慧: 内容が違ったらひっくり返るねw  GM: w  深澄: (笑)  琉佳: w  久我: そこらは俺等知らんもん(笑  鈴木: まぁ、ジュネさんはルーシーさんのことを知らないんだからミナさんはどうとでもいえる  慧: いや、そうではなくw  久我: うーん…どう質問すべきか  慧: これで違ったら、禁止令で無いかな、とかw  慧: あー、えーと  GM: さて?  琉佳: 「とりあえず連絡先教えてもらえますか?」  鈴木: 一回ミナさんの真意を確かめないとなぁ…  慧: 「えっと、ミナさんとルーシーさんがどういう友人か聞いてらっしゃいますか?」  深澄: 何故あの二人がルーシーさんを狙っているかの心当たりとか?  鈴木: 今コンタクトが取れるのが…1.ミナ 2.猫男 3.ジュネ  GM: ジュネ「はい」連絡先はメモしてくれます。ブラストフと同じホテルの違う部屋ですね  鈴木: ……ふーん  琉佳: ぶっw  慧: ほむ  GM: ジュネ「先程、ここで電話して取りましたが」これはマスターが請け負ってくれます  GM: ジュネ「ここに泊まる事になるかと思われます」<連絡先  慧: ・・・ほっといたほうが面白いことになると思ってはいけません  琉佳: 「吸血鬼って携帯嫌いなのかな・・・」  久我: んー  GM: ジュネ「ミス.ルーシーの話はあまり伺っておりませんの」  GM: 本当です  慧: ここで電話して取った、のはマスター?  慧: てきとーに近いホテルを選んで、とか  GM: いえ、ジュネです。ですが電話帳から探したようでした  深澄: みんなホテルの電話番号ですね(笑)  久我: なんていうか  慧: 部屋は向こうで決めたようでした?  GM: でした  久我: 疑ってるとキリが無い気もしてきたぞぉ(笑  GM: w  慧: w  深澄: キリがないですねぇ・・・  久我: 皆根底から怪しいもの!(笑  GM: (さぁ迷え迷え〜w)  深澄: ルーシーさんを確保してルーシーさんの意向を聞きたいものです  久我: 「ふむ。質問ばかりで申し訳無い。あなたはルーシー殿の居場所は知らないのですね?」  深澄: それまでは四人共と仲良く(何  GM: ジュネ「はい。ですので探しております」本当です  久我: 「今、彼女が不安定だということも」ちょっとカマってみるか  GM: ジュネ「それは初耳です。ですが、生き返ったばかりならばそうですね。安定するまでに数ヶ月はかかります。精神的にも、存在としても」本当です  久我: ミナと同じ情報レベルなら、知らんはずだが…  久我: ふん…  慧: 吸血鬼特性っぽい。  琉佳: ところでブラストフと同じホテルと言っていい?  慧: 元ネタの(ぇぁ  久我: 言ってみましょ  GM: (うわぁん  GM: ジュネ「他にまだ何かありますか?」  久我: ところで、感情としては普通に心配とかしてるですかね?  GM: 心配はしているようですが、そんなに揺れていないですね  慧: 「あ、そうだ。ミナさんとはどういう友人ですか?」  GM: 仕方なく。という部分が多いようです  琉佳: 「・・・ところでそのホテルブラストフが泊まってるわ・・・よ・・・?」小首傾げ  GM: ジュネ「え?」揺れました  琉佳: ・・・連絡の中継かもしれないけどね  久我: 「それと、ルーシー殿の行きそうな場所に心当たりでもあれば一応教えていただけませぬか」  久我: 猫男のトコですか?>揺れ  GM: ジュネ「ブラストフが…そうですか。どうしようかしら」考えています  琉佳: 少なくても組んでなさそうか  久我: 思考は制御してらっしゃる?  慧: ヘイミッシュボンドが助けに来るさ…  GM: ジュネ思考:(滅ぼしてしまうか…それとも…)  GM: (うわぁん出ないよ出ないよ!<へいみっしゅ・ぼんど  深澄: 「・・・!!」  久我: このテの質問しまくれば、嘘ついててもその内制御判定には失敗すると思うけど…この人はシロと思っちゃっていいのかなぁ?  琉佳: もうスズッキー情報は聞いてるんだよねぇ  慧: ブラストフ、は  久我: 聞いてますねぇ  GM: 聞いていてオーケーです  慧: は、じゃないや、に?その思考は  GM: です<ブラストフに。です  鈴木: ……がふっラグラグ  久我: 頑張れすずっきー  GM: おかえりなさいませ〜  慧: おかですー。  深澄: おかえりなさい  GM: ジュネ「あ、すみません。何か?」久我さんの問いは聞き逃したようです。本当です  久我: 猫男→ミナ(敵対)ジュネ(敵対) っぽいナ。関係で考えれば、少なくともミナとジュネからすれば共通の敵のようで…  鈴木: 「さて、ここで取り出したるはブラストフの連絡先。どうしますかね…」  久我: 「ああ、いえ。ルーシー殿の行き先に心当たりでもあれば、と思いまして」  琉佳: ふぁいと〜  GM: ジュネ「いえ、全く…」<ルーシー行き先//本当です  久我: てか緊張感がまるでないよ!(お前のせいだ>猫男  慧: 「えーっと、不安定な方って何処へ行きがちか、とか 」  慧: 「わかりますか?」  久我: 「…それと、矢張り血を求めるものなのでしょうか」  GM: ジュネ「接触していたのですね。いえ、できれば敵対はしたくない相手です」<ブラストフ//本当です  GM: ジュネ「そうですね…渇きを抑えきれず血を欲する事はあるかと思います」本当です  琉佳: 「そういうのは本能や生まれに縛られやすいのよ」<不安定  久我: 「その場合でも、理性は働いているのでしょうか?人を襲ったりはしないような」  久我: ルーシーが善良な吸血鬼という保証はないのだけれども、まぁ一応  琉佳: 即座に病院にいけばお食事真っ最中のルーシーさんと遭遇できてたかなぁ(ぁ  GM: ジュネ「それは個人差があります。ですがミス.ルーシーは長い時を眠っていたとの事ですから、恐らくは」<理性//本当です  GM: ジュネ「…そろそろよろしいでしょうか?」  琉佳: ・・・なんで死んだか聞いてないね。ネットワークとやりあったのかはたまた逆か  久我: 恐らくは、なんじゃーい(笑  慧: 慈愛に満ちた永遠の16歳、手伝ってー  GM: 恐らくは理性を保つ事ができるのではないか?と  久我: あいあい  久我: とりあえず、ミナ・ジュネは暫定的に味方と考えて大丈夫でしょうかねぃ  GM: さぁ?口説いてみてくださいw<手伝って  琉佳: とりあえずミナさんに伝言しておくか・・・?  久我: 猫男とアニバスは敵として  久我: ミナさんに伝言は入れておきましょうか  慧: 「えっと、ルーシーさんはこの国にはミナさんに会いに来たそうですけど・・・」  GM: ジュネ「はい。そう伺っております」本当です  GM: ジュネ、そろそろ溜息をつきますが  慧: 「・・・そこで移動するのはなんででしょう、心当たりはありますか?すみません」  慧: ため息に慌てて  久我: 俺の頭の中でぶぶづけでもどうでやす?な気分ですか  深澄: ため息をついたときの内心とかどうかな〜?  GM: ジュネ「ミス.ルーシーの事はあまり存じ上げませんので。想像し難いのです。申し訳ありません」本当です  深澄: ぶぶづけ食べて良い?(何  久我: そろそろ打ち切っておくかねw  久我: うわぁ…(笑>ぶぶづけ  慧: w  琉佳: w  GM: ジュネ「ここまでの私の答えに嘘はありましたか?」  琉佳: 絶縁ですかーw  深澄: 思考探知切って〜  久我: 「(深澄さんに視線を向ける)」  GM: w  深澄: 「ありませんでしたわ」  深澄: ダスミン「(ぶぶづけぱくぱく)おかわり!!」  慧: w  久我: 「ご協力に感謝致す。無礼な行い、どうかご容赦を」  GM: ジュネ「如何でしょう?まだ信じて頂けないとなりますと、私も困ってしまいますが」本当です  深澄: あ、思考探知切りましたー  GM: ジュネ「いえ。お気に為さらず」  GM: ふぃ  久我: 京都だとそういう人はひっぱたいても法に触れないんですよね(嘘>だすみん  深澄: 「ご協力ありがとうございました、ミス.Dは信頼できる方だと判断できました」  琉佳: とりあえずミナさんに電話・・・でないなら会ったことだけ伝言  慧: 「あ、そーだ、ミス・ジュネはお一人ですか?」そこらにボウルガードとかおらんかなー(ぁ  琉佳: 「・・・ミナさんになにか伝言する?」  GM: ジュネ「はい。今回は一人で来ております」  久我: 「ふむ…さて、如何しましょうか。ブラストフ殿とアニバス殿は、油断ならぬ相手だとはわかりましたが…ジュネ殿。貴女はどうやってルーシー殿を捜すおつもりだったので?俺達にできることなら協力致しますが」  GM: (GM本音:4人が精一杯です)  久我: 頑張れGM!w  慧: w  琉佳: 「あ、お友だちなら連絡手段あるのかな?」  琉佳: w  鈴木: …………さてはて。ラグが酷くなってきました  GM: ジュネ「先ずはミナと合流してからですね」  久我: 偽ジュネ「ウルトラサインで。」>連絡  慧: 後20分ふぁいと  深澄: (笑)  深澄: ログをクリアすれば、マシになったりしないかな?  GM: しますか?<ログクリア  久我: 「ふむ…しかし、ミナ殿とは連絡が取れないのですが(ぽりぽり」  琉佳: プロバイダの問題だから・・・<ログクリア  慧: いっそ電話回線で(ぇぁ  深澄: ですが、プロバイダの問題にしてはしばらくするとラグが酷くなって来るのが妙だなぁと  GM: ジュネ「明日、ここに連絡をくれると伝言がありましたので」  GM: ジュネ「それを待つつもりです」  久我: 「ふむ」  GM: で、ミナへの伝言内容はどうします?  琉佳: 「じゃあ、今夜はどうするの?」  GM: ジュネ「ホテルを取りはしましたが…」悩んでいます  琉佳: 電話にでなかったらジュネさんと会ったことだけ伝えます  琉佳: <伝言  GM: 電話には出ませんね。伝言申し受けました  慧: 出ないのが気になる  GM: というか不在だそうです<ミナ  久我: 何やっとんねんな〜  琉佳: 内容が気になったら向こうから連絡が来るだろう  慧: 不在か、探しに出てるのかお約束で捕まってるのか・・・  GM: ジュネ「ホテルは変えると致しましょう。ミナの泊まっているホテルは一杯でしたので、別の所を」  久我: ここですずっきー、ウチに止まりませんかと!(何  GM: w  琉佳: 「あ、聞き忘れてたけどミナさんって強いの? ほかの二人は?」  深澄: 偽マスター「ここのバックヤードなどいかがでしょうか」  琉佳: w  深澄: さーつ  久我: とりあえず、翌日を待つに一票入れたい気分  GM: ジュネ「ミナは…そうですね。アニバスやブラストフ程ではありませんが、自らの身を守るくらいには、恐らく」  慧: 偽?ではないかも「2000CPほどです」  GM: そんなにありませんw  GM: ジュネは…聞かないで?w  久我: 偽「けど四分の三くらい命につぎこんでます」  慧: ジュネは・・・  深澄: それかなり怖いです・・・  慧: マスターぐらい?  慧: 原作そのままだとして  GM: ドラキュラより長生き  久我: えーと…60回くらい生き返ってくるかな…(笑  GM: メリッサ・ダクとかもう  GM: 有り得ない  深澄: 長生き=強いでもない気もしますが  慧: 某12歳の吸血美少女とか  GM: さて。どぎゃんします?  深澄: ドラキュラとかネームバリューだけで強そうです  GM: ドラキュラは強いでしょうね。えぇ  慧: いや、主人公補正掛かってるから強いんだね・・・そう信じたい  久我: どっちかちゅーとドラキュラのが強そうですね  琉佳: まぁ、実際は本の発売以降の生まれでしょうが  GM: ふぃふぃ  久我: や、知名度の問題でな  GM: で。どぎゃんしますの?>ALL  久我: けどホームズですら1000cpだよなぁ…w  慧: あ、すずっきーが無言なら  慧: 「あの、失礼ですけど、部屋ぐらいでしたら提供できます、けど」  GM: あ、ジュネは適当にホテルが…26時以降??  久我: とりあえずベンヴェで翌日を待ちたいかナー。睡眠コントロールで起きれるが…む  GM: 取れる訳ないな  慧: 「ホテル並みのサーヴィスは期待なさられないなら、ですが」  深澄: すずっきーの新特徴:放心(ゲーム外時間で1時以降)  慧: w  GM: ジュネ「…お言葉に甘えさせていただいて良いですか?」>慧  久我: うわぁ…w  琉佳: w  GM: w  慧: 更に(プロバイダが治るまで)  慧: もw  久我: −50cpくらいで(笑  琉佳: いや、変更だろう(ぁ  GM: さて。@10分くらいですが  久我: 「ふむ…」  深澄: 今日はみんな家に帰って休む?  久我: 「では、明朝また此処に集合ということで?」  琉佳: 待つか捜索続行か  GM: 明朝集合なら切りますが  慧: うーん  久我: 行動宣言ー。久我、適当に町ぶらついて捜しておきます  GM: ふぃ〜<探す  慧: 何処に行ったかわからないからなー  慧: 行動宣言ー。  久我: 寝ない。どーせ3点しか疲労せん←タフネス  深澄: 私はレーダー感覚で名古屋の病院を色々回ります  GM: ふぃふぃ  慧: 人を呼んで彼女の接待を言いつけた後、くーがについてこ  慧: オーラ感知できるから  琉佳: ・・・裏につなぎとってルーシーさんの手配かけます  深澄: 3時間くらいは寝たいですね〜  GM: 了解です<くーがに付いていく  GM: ふぃふぃ<手配  久我: 問答無用であちこち歩き回るけど(笑  琉佳: 12・・・繋がるか不安だけど  GM: 一応降っておいて下さい  GM: 振って ---1:51 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 2+4+1=7---  久我: GJ  GM: ぉぉ、つながりました  琉佳: おう、5成功  慧: おー  GM: では手配をかけました  GM: それくらいですかね?  久我: あ、デッドオアアライヴとかで手配かけないように(何  GM: w  琉佳: 「こういう人捜してるから目撃情報あったら教えてね。じゃ」(はーとまーく)  深澄: 偽琉佳「かならず死体にして持ってきてください」  慧: w  久我: アライヴ駄目なの!?(笑  琉佳: そんなん無理w<デッド〜  GM: さて。ではそんな行動を取って、明日ですね  久我: 一応そんだけ  GM: 明日の事は明日しましょう  久我: おーらい  慧: は、ああ  琉佳: ・・・必要経費でミナさんに請求wっと  GM: 一旦切ります。お疲れ様でした  久我: 23時に帰れますように  久我: お疲れ様でしたー  慧: ホテル並みの接待はしてもらうと最後に宣言(ぁ  深澄: お疲れ様でした〜  GM: w  慧: おつかれさまでしたー  琉佳: あ、琉佳も慧さん家に泊まっておこうかな・・・  琉佳: おつかれさま〜  GM: ふにふに  久我: っとっと。万が一明日遅れそうな場合は、カウンター席とかに投下します>GM  GM: 了解です〜お願いしますm(__)m  ミズキ(見学): お疲れさまでした  久我: 自習室なんて嫌いだ  慧: ふぁいとー  琉佳: おつかれ  久我: 自分でやる学習じゃねぇし!(何  ミズキ(見学): (やばい、なんでこんな時間まで起きてるんだ参加してないのに  慧: ふう、キムニューマンが来るとはな  久我: むしろ他習室(ry  GM: (明日に伸ばすと確定したから登場人物増やしちゃったい)  GM: (自爆しちゃったいorz)  琉佳: 明日で終わるかな?w  久我: 明日で終わらんときついとです(笑  GM: 終えます…多分  慧: 続きものどれだけあるんだ、今・・・w  GM: 明日も2時くらい目処です  久我: ふむ…  久我: 多分大丈夫、だと思っておこう  深澄: ほとんど立ち消えの続き物も結構・・・  GM: (@3時間。終えるな。多分)  慧: 最近大企業さんが来ないから続けられず寂しいかぎり  GM: ふにふに  久我: 最近無理が効かない身体になってきました  GM: 無理良くないです  慧: やみさんのと、わたしのと、ねこびさんのと  慧: Tuttiさんのと  久我: 家にいる時はほぼ寝てるし…  慧: あとどれだ  琉佳: 月さん  琉佳: あ、でてたか  GM: (そしてキム・ニューマン普通に知ってる るあさん)  GM: (ネタばれあんまりしないで下さい(土下座))  深澄: (笑)  琉佳: w  慧: すいませんw  GM: (まぁ、おけですがw)  久我: 大丈夫、聞いてもさっぱり分からんから(笑  慧: だってー  慧: 疑えないんだもん  GM: w  慧: ジュネ  GM: ジュネ疑われたら困りますけれどね。こちらもw  琉佳: るあたんの知識は凄いなぁ・・・日本の神に吸血鬼にCに・・・  慧: こーいうもんだという先入観が  久我: 1プレイヤーとしては疑うんですけど(笑>ジュネ  GM: w  慧: ジュネと後二人出てきたら速攻ジュネに付く  琉佳: w  慧: w  久我: ちなみに、猫男は誰も信用してないような気がするんですが  久我: やっぱケツアゴだからですか?(何  琉佳: 男だからです(ぁ  慧: ゴーストがそう言ったとかそんな意味不明な事をくちばしってまで  深澄: 胡散臭いですし〜  GM: 大丈夫です。ボウルガードもウィンスロップも出せません。てか無理  慧: アレが敵でないはずがないとゴーストが囁きます  GM: w  琉佳: 偽GM:ふふ、先入観を利用してやるぜ  久我: 古今東西男は軽視される方向にある…  慧: ・・・じゃあ、ケイトリード  GM: いぁいぁw<利用とか  深澄: 男の子なら重視されますよ(笑)  GM: …出したい誘惑には駆られました<ケイト  慧: うん、途中そういう事をいって見た  久我: あれですか、最初はグー!でチョキ出すタイプのGMですか?(笑  慧: 先入観を利用されたらひっくり返るなぁ、と  GM: ぽにょさんにだけねw<男の子  久我: >先入観  琉佳: 実はルーシーの語りでした(何)<ジュヌ  GM: ふにふに  深澄: 最初はグーってパー出さないとダメじゃないですか(笑)  慧: ああ、そこであえて  久我: 一回ね、それで負けたの(笑  GM: w  久我: >最初はグーでチョキ出すやつに  深澄: (笑)  慧: ソーニャブルーでもいいです(ぁ  GM: 無理無理w  琉佳: そして猫男はミナの変装で・・・(複雑すぎ)  慧: エルダーの血を狙うにふさわしい(ぁ  深澄: かっこいい・・・  GM: (てかGMが演じきれませんw)  久我: 猫男はかっこ悪く死んでくれることを望みます  GM: さぁ?<猫男  久我: 悲鳴は「うばらば!」で  GM: w  慧: なんだかんだ言って生き残る  久我: 「グギャーー!」でも可  慧: スラブ系かなぁ。実際敵対は  琉佳: ごしかぁんとかw  ミズキ(見学): みゃんまー  慧: w  GM: w  久我: 股間狙わんとな(ぁ>みゃんまー  慧: だめですよくーが  GM: 久々のGMだしのぉ。矛盾あっても怒らないでね?でね?  慧: 猫男には馬道士を連想しないと  GM: w  久我: それ言ったら俺が怒られちゃいますよ♪(何  久我: いやです(何  GM: (ミスタ・ヤンも出そうか悩んだけれどねぇ)  久我: 馬道士はもっとかっこいいじゃないですか!(何ぃ  慧: 強さとしては・・・  久我: ………………デブなりに  GM: (ジュネの骨折るキョンシーですが(ぇ)<ミスタ・ヤン)  慧: アレは・・・  慧: 寄るな触るな近づくな  GM: ですね  慧: 対処できないものが出てくるんじゃない  GM: w  慧: 他のも対処できると思えないんだけど!  GM: 頑張れ負けるなw  慧: 我々350は  久我: デスシナで無い限り、どっかに抜け道があると考えるが(笑  琉佳: GM初心者とかは別にしてw<対処  慧: あの小説に出てくる、新生者モブの強さ・・・  GM: (デスシナリオにするつもりはありません。死亡率は30%くらいで考えています)  GM: (GM初心者ですよ?)  久我: 本気のGM初心者はあれですよね  久我: PCを殺そうとやっきになるですよね(笑  GM: ですねぇ  GM: 怖い怖いw<PC殺そうと〜  久我: 問答無用で勝ってどーすんねんと  深澄: PCが全滅してPLがショボーンとしてる中一人楽しげに  久我: そうそう…w  慧: 単発ならまだ全滅でも良いけど  深澄: GMが本気出したらPC勝てんから・・・  慧: 持ち回りでやられると泣けますねw  琉佳: ですねぇw  GM: 絶対勝てませんね<殺す気のGM  久我: 大人げ無いですよね(笑  久我: あ、ちょっと昔の記憶が(遠い目  GM: w  慧: ああ、でも  慧: Cシナリオで全滅で、真顔で講義してくるPLってのも嫌なものですよ(ぇぁ  慧: 抗議  久我: Cだしなぁ(笑  GM: (選択ミスらなければ死亡率は1%程度と考えます。今回のコレ)  深澄: あと、初心者GMは異様に強いNPCとか出してくるデスよ  久我: ああ  久我: 先回りは必須ですよね。  久我: >異様に強いNPC  GM: ですねぇ  深澄: なんだかほっといたら事件が解決したーとか  久我: 無敵持たせるやつは流石にいないだろうが…  琉佳: いてもおかしくはないがw  久我: そこは信じたい…w  慧: 無敵:すべて  GM: (いぁ、いましたが<全てに無敵持ちNPC(味方))  久我: アァン  深澄: いたのか・・・  久我: 信じていたのにっ!(だんだん(何  GM: お前一人で行って来い。とw  慧: ああ、それでおもろいのは見たことがある  琉佳: これが現実さ・・・  久我: (弱点は賢者の石だ!とかワケ分からんことを)  久我: (PLだと絶対シナリオ中に出るが!)  慧: 無敵:すべて持ち お前が行って来い ああ、だが奴(ラスボス)は無敵:そのNPC 持ってるんだ  GM: ですねw  GM: ww  久我: 意味が分からん(笑  深澄: (笑)  琉佳: w  深澄: 勝負がつきませんね  久我: …  GM: ですね  深澄: どんな無敵だか分からないし  久我: メ○モンVSメタ○ン(黙れ  GM: w  久我: へんしん→へんしん→へんしん→へんしん→(エンドレス  久我: 天敵…くらいかなぁ。理由付けするなら…>無敵  GM: あ  久我: む  慧: えたーなるひーろーで  GM: 難易度はちょい高めなので〜  GM: 満点で5CPですので〜  琉佳: にゅ  慧: 戦い続けた結果そうなった、みたいな  久我: あいあい。逃亡成功のCPは残ってますよ(笑  慧: うい  琉佳: 成長し損ねたので12ほどあまってますよ  GM: ふぃふぃw  慧: 成長できないので40ほど  深澄: 最近ダンジョン潜ってルーチンワークを延々こなすだけのシナリオをやらされたなぁ・・・  琉佳: ・・・40  久我: 未使用GMCPつぎ込めば結構なんでもできる(笑  GM: …何か皆さんCP貯めすぎw  深澄: 私未使用0CPダヨ〜  GM: (私も未使用1だよ〜  久我: 久我は卒セまであんまり成長しないかも、後2,3個予定があるけど  慧: 成長させてくれ  GM: (十砂成長したもん)  久我: がっつり使いましたねぇ、十砂さん  GM: (依然死に易いままですがw)  深澄: 深澄さんはちまちまちまちま成長してる  久我: 集合体の回避のみとか取れば結構死にませんよ!(笑  GM: がっつり使ってようやく眠らない子供のトコに忍び込めるかな?と  琉佳: 次どうしようかなぁ  GM: そんなのは取りませんw<集合体の〜  深澄: あれは、コストの割に強いですねぇ>集合体避け  久我: 最低5cpくらいで集合体避けができるようになりますねぇ  慧: ビジュアルがきもいからかな(ぁ  GM: ですね  慧: 取る理由付けも居るし  GM: (次も決まりましたし。ヴァ=カに)  久我: 身体を分散させられるヤツなら結構。  久我: (実は久我当初の予定だと切り札に集合体があったんですが(キモ)  深澄: 久我さんも骨をバラバラにして回避とかトルですよ  慧: 次どうしよう(まだ370なのに  深澄: あ、取るつもりだたのか  GM: 真っ当に戦えば全然十砂より強いよ。ヴァ=カ  久我: うん、けど  久我: 集合体避け、できなきゃ意味ないよねとか思って  GM: (真っ当に戦えば、ね)  久我: やめました(爽  GM: w  慧: w  久我: 今までに受け使った回数、多分2,3回ですし(爽  GM: 流石くーがさんw  久我: ほとんど我が身で受けてます  GM: (死にかけても受けませんでしたしねぇ)  久我: 受けません。  久我: だって  GM: 命知らずだから  久我: 無痛だから自分の負傷分からな(ry  GM: なるですw  久我: ※ホントにそのつもりで戦闘時操ってます  GM: 十砂、450CP卒業予定です  久我: 今なんぼです?>とつさん  GM: 405  GM: @9回。十分  深澄: ・・・  久我: あの  久我: ところでですね  GM: ふぃ  久我: むかーしむかし、大分昔に  久我: ア=ホというPC候補がいたんですけど(笑  GM: …  慧: いましたねぇ  慧: ヴァンパイアの  久我: あまさんの吸血鬼(笑  深澄: 美樹原さんは最後までNPCのままだね  深澄: いたのか(笑)  久我: いたw  GM: ふに?ですの?<@9回ある  琉佳: 琉佳は未使用あわせて・・・429・・・あと4回で卒業か  久我: レイピア片手に雑巾がけしてた。  久我: (意味不明  GM: 意味不明です  慧: 朔夜さんちの  慧: した働きだっけ  久我: ですな  深澄: あと、2回ロークルネタをして、その間に他のセッションをしてたら結構厳しそうです  GM: (ヴァ=カは略です。あくまでヴァルザム=カルンシュタインです)  慧: 今やそのお仕事も  GM: ぁ〜  慧: 千石と月倉に  GM: GMCPはとっておきましょう  琉佳: w  GM: ヴァ=カの為に  GM: …  深澄: まぁ、PCに使用というのはかなりその場の思いつきですから別に無理しなくても  慧: ヴァ=カさん見てると  深澄: しよう  ミズキ(見学): なんだろう  琉佳: あ。かすみんなくなったら先輩先輩・・・  慧: 中世産キャラ作りたくなりますねぇ  ミズキ(見学): 明日仕事なのに、目が覚めてきた  GM: (ごめんねカーミラ。こんなのに名前貰ってしまって)  GM: w  久我: w  慧: w  ミズキ(見学): 助けて(何  琉佳: w  慧: ふぁいとー?w  GM: ガンガレ  ミズキ(見学): よし  久我: 千灰先輩どうしてるんですかねぇ>かすみ  GM: 蝶ガンガレ  琉佳: ・・・私も仕事だよー  GM: 私も仕事です〜  ミズキ(見学): 瀬路作り直そう  慧: 毎日礼拝に来るんじゃないですか?(ぁ  久我: ほむ。瀬路よ、久しいな(何  GM: ほゅ?<毎日礼拝  久我: 30年後に会いましょうね(何  GM: ヴァ=カに会う?会う?(ぉ  久我: てか、最近日本妖怪以外が作りたくて堪りません…(変なポリシーがジャマをする  慧: 去ると祭壇の上に白い薔薇が置いてある(何  久我: ヴァカも教会ですか(笑  GM: (もうね。やぱし良いですよ。何をしても「ヴァカだから」で済むというのは(ぇ))  久我: w  慧: w  GM: 協会通いますよ。日曜礼拝は欠かしませんよ  琉佳: 一茶だからに通じるものがw  慧: ・・・次、先輩にしようかな  久我: ただね。一つ悔しいんですよ  久我: ヴァカさん槍技能持ってるんですよ  久我: 久我、CPの都合で見送ったのに(敗北感  慧: ああ、吸血鬼フォルダはけーん  深澄: (笑)  琉佳: w  GM: (状況限定/神聖とされる場では無効(-10%)とか一杯あるのにw)  久我: 懐かしいモノがあるな(笑>吸血鬼フォルダ  GM: w  慧: 久しいな24対の吸血鬼よ  GM: そんなに作ったとですか  久我: 何か超量産してましたねぃ  琉佳: じょー(なにか視線がイタイ)(ぁ  慧: 結局  久我: バールのようなもの、が日の目を浴びるですね  慧: ジョーさんは生き延びたな  GM: w  久我: …しまった  琉佳: 怨み武器が怨み武器がw  久我: Tuttiさんに聞きたいコトあったのにん  慧: きゅーけつき「りょ、りょーかいいたしました旦那様(ぎりっ)」  慧: とか。  慧: そんな生活を。  久我: 闇討ち狙いですね  GM: ふにふに  GM: さて。そろそろ眠りますかね〜  慧: おやすみなさい  琉佳: おやすみなさい〜  久我: すれ違った吸血鬼が、耳元でボソっと「月の無い夜は気をつけろ…」とか  久我: おやすみなさい  深澄: おやすみなさい  GM: (ログ誰か取ってくれると助かるとです(ぇ))  慧: カウンターかな  久我: 俺は取れんとです  慧: 私無理ー  深澄: とりましたー  琉佳: 一応残るはず  GM: (鯖主取れよログくらいとか言わないで(しくしく))  久我: さて、っと  GM: ではでは  GM: おやすみなさいませ。良い夜を〜  琉佳: さすがに寝ないとな。明日もあるし  深澄: おやすみなさい  琉佳: おやすみなさい〜  久我: 睡眠時間が後…ギリギリ八時間取れるか。うひぃ(喜  ミズキ(見学): おやすみなさい  久我: おやすみなさーい  ミズキ(見学): ・・・・・・  慧: おやすみなさい  GM: 明日お待ちしております。23時にカウンターで〜  久我: うぃーす。  ミズキ(見学): 無駄だな、20の追加体力