GM: それではこれより風の子ら 第二話「風」を始めたいと思います  命: いまい。  古山: ぱちぱちぱちぱちー  サブマス: ぱちぱちぱちー  命: ぱちぱちぱちぱちぱち  旋風: ぱちぱちぱち  鏡花: いまいいまいいまいいまいいまいいまい(拍手の代わり)  サブマス: w  エルン(置物): ひょろぷいぺにょろぺぷひぷひぺ〜  白葉(見学): ぱちぱちぱー  古山: うおら!(笑  GM: さて・・・まずは古山  古山: はいはい  GM: ちょっと3D振ってみてください ---22:50 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+3+1=7---  古山: 7とか出ました  GM: 惜しいねぃ、では・・・  古山: 6かよぅ(笑  GM: 君は、何かの夢を見た  GM: ただ、その夢がどんな夢だったのか・・・覚えてはいない  古山: ふん  GM: それでも、その夢はきっと・・・良い夢だったのだろう  GM: そんな夢を見ながら・・・君は、君を呼ぶ声を聞く  古山: 「……誰だ…?」茫洋と。  鏡花: 「旦那様、朝食の支度が出来ましたよ、ほら、起きてくださいな!」  古山: 「っ!?」布団を跳ね除けて、がばっ。  鏡花: |・).。o0(ご主人様とか言いかけたのは秘密だ)  サブマス: 旦那様かー(何含み笑  サブマス: w  命: w  GM: w  旋風: w  GM: 間違えるなよw  古山: 「……」目を見開いて、状況を確認。とりあえず頬は抓る。夢は終わってるらしい。  古山: w  GM: いや  GM: 間違えた瞬間、古山のひそやかな趣味が判明するんですね  古山: 「ふ…二木か?」  白葉(見学): 呼んだ?  環(見学): (凄くちゃちゃ入れたかったけど我慢したよ!よ!)  古山: 微妙(笑>呼んだ?  白葉(見学): そうか、きのせいならいいんだ  古山: 「…あー、そうだったそうだった。…飯か」もそもそと起きる。  白葉(見学): (セッション中失礼します。戦隊モノのスケジュールあげました。良かったらレスください)  鏡花: そういえば、和食? 朝食?  古山: GM、ウチは今どういう状況なんでしょうか(笑  鏡花: 間違えた、洋食?  GM: 同棲をはじめてから、約半年・・・鏡花が君のベッド脇に立ち、君を覗き込んでいます  古山: 和食のが好きだろうと思います  古山: まぁ洋食でも食うっていうかぶっちゃけ食えればどうでもいいタイプ(笑  鏡花: 「今日はお隣から、大根を分けて頂いたので、それのお味噌汁を作ってみたんですよ」  古山: 「…半年か。案外慣れんもんだな」よっこいせ。「おはようさん…ああ、良いね」  GM: 白いフリルのエプロンをつけ、家庭的な彼女の一面を窺わせる・・・まぁ、ここ半年ほどで慣れた・・・と思っていたが。まだ慣れないのだろうか ---22:57 家縞(睡眠中)さんがやってきました---  GM: こんばんわ  旋風: こんばんは〜  鏡花: こんばんわー。  サブマス: 今晩はー。  家縞(睡眠中): (こんばんは)  命: こんばんは ---22:57 【家縞(睡眠中)】から【家縞(見学中)】になりました---  シドー(退治されました): こんばんは  白葉(見学): ばぬ  古山: ばわ。  エルン(置物): こんばんわ  古山: 「(…このエプロンはどうにかならんのか)」口には出さないが。  サブマス: (爆笑中w ---22:58 朔夜@新婚さんがやってきました---  鏡花: こんばんわー。  旋風: こんばんは〜  朔夜@新婚: ばんは  古山: ばわー  サブマス: 今晩はー。  命: こんばんは  GM: まぁまぁ落ち着け、嫁よw  シドー(退治されました): こんばんは〜 ---22:58 古山さんが去りました--- ---22:58 古山さんがやってきました---  古山: 即落ちた  旋風: おかえり〜  GM: おか  白葉(見学): マジで調子悪そうだな  命: おかー  サブマス: おかえりなさーい。  家縞(見学中): おかです  鏡花: おかえりなさいー。  古山: まぁ色々思うところが、っつかさっきから凄い不安な点がありますがあえて触れません、飯だ飯(笑  古山: なんか調子悪いとです  白葉(見学): とりあえずいろんなプログラムきっときんしゃい  GM: このエプロンはどうにかならんのか・・・そう思うが、確かにこのエプロンをどうにかしたら自分もどうにかなってしまいそうだ。いやすでにどうにかなっているのかもしれない  古山: 可能な限り軽いかも  古山: …  古山: やっぱりかよっ!(吐血  鏡花: つ 今朝の献立:ご飯、大根のお味噌汁、出汁巻き卵、白菜の漬け物、味付け海苔、鏡花  GM: ――裸エプロンなんてはじめてみたよ  古山: 「………」  サブマス: w  古山: やっぱりかぁぁぁぁぁぁぁ!  旋風: w  古山: (全力投球で何かを空の彼方に放りつつ  鏡花: 「どうなさったんですか?」  古山: 「……いや、凄い自然に思えたものが凄い不自然なことに今気付いたというか」  古山: 「二木」  古山: 「下はどうした。」(ぁ  鏡花: 「はい?」  古山: そそくさと席につきつつ  古山: 「…下だ、下」  古山: 献立に鏡花入ってることに今気付いたっ!(笑  旋風: w  サブマス: w  命: w  GM: 気づいてなかったんかw  古山: 超ナチュラルに入れんなや!(笑  鏡花: 遅いしっ!(笑)  古山: 海苔で止めてたわっ!(笑  エルン(置物): (笑)  鏡花: 「下……あ、すみません、さっきうっかりお湯を零しちゃって……拭いたんですけど、まだ濡れてました?」  白葉(見学): 古山さん脳反射悪いよー  古山: 「方向的な下でなく」  白葉(見学): いいよいいよー  古山: 「…だ、か、ら」  鏡花: 「?」  古山: 「ふ・く・を着ろと言ってるんだ」ずい  GM: (´-`).。oO(ウチもやってみませんか奥さん)  古山: 少々紅くなりつつ  古山: そこのGM(笑  サブマス: (嫌w)  鏡花: (首傾げ)「……だから、着てるじゃないですか、エプロン」  鈴木(見学): そう言う会話はリアルで交渉しましょう(笑)  古山: 「その下だ、下。というか普通エプロンは服の上につけるだろうか、なぁ?」  古山: 少々混乱気味  古山: 少々早口気味  古山: 結論=同様中  古山: ならぬ動揺  鏡花: 「まあ、普通はそうだと思いますけど……ねぇ?」ぽっと頬を染めて目線を反らす。  白葉(見学): (もうやったことあると思ってました…)  命: 半年同棲してチェリーですか古山さん・・・  旋風: 半年間ずっとじゃなかったんだ(ぁ<はだエプ  古山: 「…(頭がしがし)(何となく目線を逸らし)……良いから着てくれ、来客でもあったらどうする」  古山: 半年同棲したとして、裸エプロンするのか?(笑  GM: メッセネームで素直な感想をば。  鏡花: だって古山だし。  サブマス: w  環(見学): 半年も同姓していたらエプロンどころか全裸ですよ  旋風: w  古山: …(苦笑  白葉(見学): なんだかなぁ(笑  鏡花: ここでやっぱり、「でも、何故今日に限って?」とか言うべきですか?  古山: 「とりあえず…飯」しょっぱなからそんな展開に持ってけるか!(笑  GM: いーですよ、言わなくても  GM: 所詮中の人が中の人だったってことですよ(ペッ  鏡花: 「はい、今お茶入れますね」ぱたぱたぱた。  古山: 「あー(苦笑しつつ」  家縞(見学中): (環ぃにこれやったら、淡白な反応されそうで出来ないんだよなぁw)  GM: (´-`).。oO(男として間違ってますよ!(何力説))  環(見学): 普通に無視しそう(笑)  環(見学): なんか、淡々と処理しそうな気がします  古山: まぁ、前日に色々やったんでないですか(何(待てよ  家縞(見学中): では、前日から始めましょうか(マテ  古山: とりあえずもそもそと飯でも食いつつ  GM: そうですね  古山: やるのかよ(笑  GM: では、前日の夜からスタート  サブマス: w  旋風: w  鏡花: ーーー回想シーンーーー  古山: シナリオ進めませんかっ!(笑  環(見学): ここに重要な伏線があるんですよ、しっかりRPしないとみのがしますよ!!  家縞(見学中): (何を言う。これがこのシナリオにとって重要だとしたらどうするのだ?w  GM: まぁいいや、では再びGM脳内でヘタレの極みという烙印を押しつつ  古山: なんだかな…w  GM: ぱたぱたと走り回る鏡花。揺れる乳。動き回る尻  環(見学): 回るカメラ、騒がしい屋根裏  古山: 「(…まぁ、悪くはない)」目の保養にはしつつ、飯を待つ  GM: 食事シーンが終わるまでGMは待機( ´▽`)y-~~~任せたよ君達  鏡花: とりあえず朝食は並べてありますですよすでに。  古山: ただの茶待ちか。それじゃあもくもくと食事開始  サブマス: えー  環(見学): ほら、ラブトークですよ!  サブマス: (何  鏡花: 「だめですよ、ちゃんと『いただきます』って言わないと。食事に関わった人達全てに感謝する言葉なんですよ?」  古山: 「頂きます、と…」  旋風: w  命: w  鏡花: ん、間に合った(ぁ)  古山: 「言う、言うよ」一口食った後だったらしい、負けた(ぁ  鈴木(見学): で、お前も頂きますはないんですか?(おい)  鏡花: 「よろしい」(にっこり笑って)「それじゃ、いただきます……と」  古山: 期待されてるようですが、それはありません、(PLが)面倒だ(笑  GM: Tuttiさんの趣味はよくわかってますから、落ち着いてください!(取り押さえつつ  古山: w  命: w  GM: 後でちゃんとTuttiさん用に何かご用意しますから!(興奮するTuttiさんを抑えつつ  サブマス: w  家縞(見学中): w  古山: 調理結構高かったですよね  古山: >鏡花  鏡花: や、調理はそんなに高く無かったよーな。  古山: そだっけか?  鏡花: あ、16レベル有った。  古山: あ、美味いな(笑  古山: 「…美味い美味い。すまん、醤油取ってくれ」  古山: 偽「これとラー油を味噌汁に入れると美味いんだ」  環(見学): 当然こぼしますよね、醤油  環(見学): そりゃもうエプロンにでも派手に  鈴木(見学): 暴れてないって言うか私要って!?(笑)  鏡花: 「あ、はーい」手元の醤油を、古山の方に渡す……が、背が小さいので必然的に前屈みになる。……当然、エプロンの隙間から覗く胸。  古山: 「……」すかっ。  古山: 醤油を取り損ねる。  GM: 古山のズボンにこぼすのもアリです  古山: 視線は胸の方に。  環(見学): そのまま乳を握るです  古山: じゃあ、目測誤って醤油弾いて醤油こぼすか(笑  鏡花: |・).。oO(醤油必要な献立用意し忘れて困ってたら、そっちから振ってくれました。)  旋風: 醤油をエプロンにソースをズボンに(ぁ  環(見学): 偽古山「んん〜?なんだか柔らかい醤油さしだなぁ」ニヤニヤ  古山: 海苔あるやん(笑  鏡花: 味付け海苔に醤油ってかける?  鈴木(見学): 目玉焼きもありですね(笑)  古山: 俺はかける、というかつけます  鏡花: へー。  鈴木(見学): って言うか変態!?(笑)<随分柔らかい〜  古山: 目玉焼きはソース派(笑  鏡花: いやつーか出汁巻き卵ですし。  旋風: しょうゆさしにいれてのりにつけます〜<しょうゆ  古山: 味付け海苔は、子供の頃は単体でばりばり食ってましたが…(笑  古山: 「…っと、すまん」  環(見学): こぼせっ・・・・・・  鏡花: 「きゃっ……もう……ちゃんと受け取ってくださいよ」拗ねたように言うと、醤油に汚れたエプロンを見る。「洗濯に出さないと……」  古山: 「…あー、すまん。俺が持ってくよ」立ちあがり。  環(見学): 偽古山「・・・・中身だけな」  古山: 「…渡せ、とか言ったら怒るか?」エプロン見つつ。  鈴木(見学): こぼせ……それが観客からの…………圧倒的要望っ……! 逃亡不可能……!  古山: もうこぼした(笑  鏡花: 「あ……はい」頬を僅かに赤く染めると、唯一身に纏っていたエプロンを古山に渡す。  古山: ああ、一応旋風命は家にはおらんと思って良いですよね?(笑  古山: >GM  GM: いません  環(見学): ふふふ、思ったより気持ちいいもんだな・・・裸エプロンを剥がすと言うのは・・・  命: 家出しました。  GM: この日常に耐えられなくなって出て行きました  鏡花: 偽GM:その代わりシアネアが(待て)  古山: はっはっは(笑  旋風: 旅に出ました  命: 旋風にいさーん、どっかいっちゃいやー  古山: 受け取り。「まぁあれだ、一応着替えておけ。そのままでもいいっちゃいいが、仕事に送れそうだ」  古山: まぁ見るもんは見てから(ぁ 洗濯機にGO,放り込みつつ。  鏡花: 「はい……」一糸纏わぬ姿。幸い、季節はまだ初夏だが今日は十分暑い、風邪を引く事は無いだろう。  旋風: しあねあ:じ〜  鏡花: 一見幼いように見えて、その実豊かな膨らみを恥ずかしげに腕で包む。  古山: 戻ってきて。「……(頭がしがし」  鏡花: ……しまった、このセッションの為に本屋でフランス書院文庫とか買ってくれば良かった(待て)  古山: 「遅れると言ってるだろうが」ひょいと抱き寄せて、唇を重ねる。起き抜けなこともあって、少し強引になってしまうが。  旋風: w  命: w  GM: 大丈夫、いざとなったら人間フランス書院な私が(何者だよ  環(見学): こうして有給が一日減るですね  サブマス: w  古山: うわぁ、貧乏なのに(笑  古山: 人間フランス書院て(笑  鈴木(見学): 人間フランス書院って…(笑)  命: 偽GM:そして有給がまた一日・・・(またがミソ  GM: 〜〜 ここから二人のカラダに火がつきました 〜〜  鏡花: 「ん……」うっとりと目を細め、唇を受け入れる。古山の逞しい胸板に、鏡花のふくよかな双球が押し付けられる。  古山: うーん。火がついたか(笑  旋風: 初夜が一週間続いたりするからがんばれ(ぁ  鈴木(見学): 〜〜 ここからは音声でお楽しみください 〜〜 はないのですか?(笑)  環(見学): 一日50発のGと呼ばれた男の本領が発揮されるですね  GM: 〜〜 このために45分時間割いて用意しておいたのに、どこぞの誰かさんがヘタレたおかげで期待したほどではありませんでした 〜〜  鏡花: 割いたんだ。  サブマス: w  命: 流石。  旋風: w  GM: 割きましたが、何か  古山: 「…」舌を絡ませる。顔を離すまでには、それなりに時間がかかった。「……まぁとりあえず、生活費があれなんでな。朝はこれだけな」  古山: 割いたんだ(笑  環(見学): じゃあ、時間を飛ばして夜に?  GM: このヘタレ野郎が・・・ッ と思いつつ  GM: 古山と鏡花は聴覚判定をどうぞ  鏡花: 「はい……」 ---23:29 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+4+6=12---  鏡花: む。 ---23:29 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして3D6を振りました 5+3+6=14---  鏡花: キスに夢中でなんも聞いてません。  古山: 1成功。「まぁ、今夜は頼む」笑ってもう一度キスを。一応成功したけど  GM: テレビに流れるニュースの一節が聞こえる  古山: 何か雨がすげぇ〜  古山: む?  GM: ニュース「・・・で大規模な土砂崩れが発生し、町は閉ざされた状態に・・・」  古山: む  GM: ニュース「また、局地的な暴風雨の影響で、土砂の除去作業が難航・・・」  GM: 聞けば・・・そう、古山は覚えている  GM: 里の麓の街。かつて暮らした街。鏡花と出会った街の名前を  古山: 「…」キスをしながら、少しだけ外部に傾けていた神経で。そのニュースを聞く。  古山: 顔を離し。「……ふん」目を向けた時には、ニュースは終わっていたが。  鏡花: 「……どう、なさったのですか?」触れ合った肌から伝わる、感情。  古山: 「…何でもない。ただ」  古山: 「これからも何も無いかは、保証できんな」  古山: 微かに眉を寄せる。  鏡花: |・).。oO(格好良いけど、裸のロリ巨乳未亡人と抱き合って言うセリフじゃないよね)  サブマス: w  命: w  GM: さて、そのころBenvenuti  古山: 「…帰りはBenvenutiに寄ってくる。少し遅くなる」  GM: 旋風、命。出番です  旋風: w  古山: それを言うな(笑  命: あいあい  白葉(見学): まぁそんなものだ(笑  家縞(見学中): w  旋風: 旋風は旅でて・・・(マテ)  古山: 古山でかっこよく決められるなんて思ってないさ(笑  GM: 演出しないからですよ。演出していればかっこよいものです  古山: けど当の本人が落すなよ!(笑  旋風: 「う〜ん今日はどこで寝よう・・・」  命: 旋風にいさーん  GM: Benvenutiでは、マスターがいつもと違って、やや眉をしかめております  命: 「・・・マスター、どうかしましたか?」やってきたときからそうなら聞く  GM: マスター「いえ、今日はどこか・・・空がおかしいようでして」  旋風: 「・・・暑くなるからやはりキターに・・・ぶつぶつ」  サブマス: ・・・やりたかったのに(何  旋風: w  GM: w  家縞(見学中): w  古山: またか!w  GM: ええい、今日はダメだw  命: 「・・・空?」ウインドウ越しに空を見てみる  白葉(見学): 好きだなマスター(笑  サブマス: ちぇw  命: 嫌いな人など居ません(真顔で  旋風: 「風が・・・」外を見る  GM: 窓越しに見える空におかしなところはありません  命: 「・・・」席をたって、ドアを開ける。  命: 風が違ったりするのだろか  白葉(見学): いや、まぁいないだろうけどさ(笑  GM: では  GM: 外に出た古山と命は知力判定どうぞ ---23:40 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+2+4=9---  古山: 4成功。 ---23:40 命 が歌いながら3D6を振りました 6+3+5=14---  鏡花: ……古山?  命: 晴れてれば2失敗、なければ0成功  命: 旋風と違うのか  古山: …何か文句あるのか。  古山: (ぁ  GM: では、古山はどこか・・・いつもと違う気がします  古山: 俺が4成功とか駄目なのかよ!(笑  GM: いや、仕事しに外出たようだし、旋風は外出たとは聞いてないし  古山: ああ、そっちかw  古山: 「…ん?」空を見上げて。  旋風: 出てないですねぇ  GM: マスター「どこかで天候操作をしている・・・のかもしれませんね」  鏡花: ( ・_・)φ___旦那様は自意識過剰、と。  命: 「旋風兄さん」店内に居るものと決めて  古山: いつも言われてるやん!(笑  サブマス: w  旋風: w  古山: 「…何か…変だな」  旋風: 「どうした? いぶきたん」  古山: 天気としては、晴れ?曇ってます?  GM: 晴れてます  命: 「・・・私にはわからないけど、兄さん、わかる?」人工物のにおいが強すぎるらしい  古山: 雲ひとつ無い快晴ですか?それともちょっとはありげ?  旋風: ふっていいん?  GM: 旋風も外に出るなら判定どうぞ ---23:43 旋風 が3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: 雲ひとつありません  旋風: おぉ3成功  GM: では、旋風も違和感を感じます  古山: 「…偉く…広いな」歩きだしながら。「(だが、余り飛びたくはないな)」  旋風: 「あ〜なんかあるなこれは・・・おれっちでも感じるぜ」ひげをひくひく  古山: んー  命: 「・・・淀んだかな・・・」  古山: GM,仕事行く途中に新聞買って、ここ暫くの天気予報でも確かめてみます  GM: マスター「テレビでもつけましょうか」ぷちっとテレビをつける  GM: ここしばらくは晴れのはずです  古山: ふむん…  命: 人間変身に馴染んだわが身を省みて。  命: 時期は、今頃?  GM: まぁ、梅雨明けくらい?  命: 明けか。でも入道雲も夕立ちも無いのは  旋風: 「中に戻ろうか?」>いぶきたん  鏡花: 偽テレピ「昨夜未明、名古屋市在住の小畑勝也氏(23)が、痴漢の容疑で現行犯逮捕されました」  古山: ヘタに騒がれたりはしない程度かねぃ。まぁ、そのまま仕事はいきますさ  命: 「・・・そうね」  旋風: w  命: w  古山: それと、家を出る時に鏡花には服を着せますとも  古山: おーい(笑  GM: ニュース「・・・昨夜から降り続いた雨で地盤が緩んだと見られ・・・」  古山: …ふむ?  命: わずかに目を細めて風を見ようと努力しつつ  命: 集中豪雨のニュース?  古山: 天候操作って、雲を生み出すんだっけ?それとも動かすんだっけ?  GM: ニュース「・・・土砂の除去作業は難航している模様です」  GM: それは演出によって違うでしょうな  古山: ふむ。留意しておきましょう  古山: 雨にしている可能性もある、か。まぁ一応ネットワークの方に電話で一報入れておきます、そっちでも気付いてるの知らんし  旋風: 「この街は里に近いとこだっけ・・・向こうの余波かな・・・」  命: 「・・・また何かあったのかもしれないわね」  古山: ちょっと空が変な気がする、何がとは言わんけど気をつけてくれー、みたいな  GM: 了解  古山: で、そのまま仕事に。引越しセンター引越しセンター。  命: 「あの街だけ集中豪雨なんて、他ならいざ知らず作為を感じるわ」ふん  GM: マスター「(電話を置き)古山様からも何かおかしいと連絡がございました」  GM: では、時間を飛ばして昼です  旋風: 「アニチもか・・・」  GM: 何かすることはありますか?  古山: 仕事して飯くって家に電話します。  GM: 昼までに、ね  鏡花: 洗濯と掃除をします。  命: うーん。天候系の妖怪に話を聞けないかマスターに話して見ます  旋風: 旅に出るために地図を見てます(ぁ  古山: ああ、電話は昼に。それまでは素直に仕事  GM: 偽マスター「D様がお使いになれましたが」  命: 偽命「三途の川の向こうだからなぁ」  サブマス: 死んでる死んでるw  古山: 胴体ひねって死んでますね(笑  GM: ところで命  命: はい?  旋風: ぺっちゃんこなんでは?w  古山: 見返りD(何  GM: 目の前のマスターが、まさに天候系妖怪と言っても過言ではありませんがw  命: あー  旋風: w  古山: w  古山: まぁ、そんくらいお茶の子さいさいだろうな(笑  命: そういう意味ではなく  命: そういう大規模な操作をするかも、みたいな・・・  命: 話が出ていなかったかの確認です  命: 他ネットなどの、と付ければ良かったな  GM: そういう話は出ていません。そういうことが出来る妖怪なら何人かいるでしょうけど  命: あいです  GM: それを聞くなら、知力判定してみてください ---23:55 命 が歌いながら3D6を振りました 3+4+4=11---  命: 室内なので3成功  GM: 里の近く・・・というか山ひとつ隔てたところに、天狗が住んでいたのを思い出します  命: 立場はどうです?  GM: 里とはほとんど関わりはありませんでした。天狗もまた、人間社会からは離れてくらしています  命: では、そういえば天狗が居たなぁ、とマスターと旋風兄さんに話してみよう  命: 天候操作のレベルが高い人ですよね  命: こういうことが出来そうなぐらいですか?  GM: マスター「天狗といえば、天候操作も行えるはずですね」  GM: 出来そうなくらいですね、よくは知りませんが  命: 偽命「昔道に迷ったときに鍋にされかけて・・・」  旋風: 「いたなぁ・・・かまいたちは風系はともかく雨はおかしいし・・・」  古山: 鎌鼬が使うとしたら、風使い系かね(笑  サブマス: 偽梨花「そういえば昔天狗と鍋を囲んだことがあったあるよ」  命: 遠野の長が出てくるなぁ  命: (いめーじ  古山: 何故か口から羽根吐く人ですね(笑  GM: 何で口なんだろうねw  古山: >遠野の  古山: 手を振る、とかじゃないんですよね…(笑  GM: さて、それはともかく、時間を進めてよいかな?  旋風: うぃ  古山: こっちはOK  命: 「確か出来た気もするわね・・・面識があったわけではないからわからないけど」  命: はい  GM: では、昼です  古山: ところで鏡花さん  鏡花: はいさ。  古山: 飯って弁当?(ぁ  GM: 昼・・・全員がテレビでニュースが流れているのを見ます  命:  愛 妻 弁 当  鏡花: Σd(・_・)  命: ですね  古山: OK(笑  サブマス: もちろんです(何  古山: 「(弁当つまみながら)(おかずを奪おうとした同僚をしばきながら)…ん?」>ニュース  GM: ニュース「・・・天候が治まり次第、土砂の除去作業を一時中断することに・・・」  古山: 「中断?…おい中島、音量上げてくれ」  白葉(見学): 寝ますーレス負 ---0:03 【白葉(見学)】から【白葉(寝)】になりました---  サブマス: 中島「弁当の中身くれたらあげてやる」w  古山: 「…俺んだ(主張)」  古山: 自分で立ち上がって音量上げ。「食うなよ」  命: ・・・ハートそぼろ弁当とかのおかずって、とろうと思えないよね・・・怨念こもってそうで(ぇぁ(多々山さんじゃないんだから  サブマス: たまにやるよ、仕返しとかでw<ハート  古山: 人によっては躊躇無く取りそう(ぁ  旋風: w  古山: 仕返しですか…w  GM: ・・・言うなよw  鏡花: φ(・_・ )  古山: 記録完了(笑  GM: ニュース「・・・住民の安否が気遣われます」「完全に封鎖されているというのは心配ですねえ」「電話も繋がらない状態というのも、不安でしょうね」「さて、次のニュースですが・・・」 ---0:08 古山さんが去りました--- ---0:08 古山さんがやってきました---  GM: おか  サブマス: おかえりなさーい。  古山: 調子悪いー、ただ  旋風: おかえり〜  古山: 「…完全に封鎖、か」  命: おかー  鏡花: おかえりなさいー。  GM: ちなみに一応  GM: 朝の段階で「街は閉ざされた状態に」ってちゃんと言ったからな  古山: うい、分かっております  命: ヘリとかも悪天候で飛ばないんですね  古山: 電話も繋がらない云々を独り言でいぶかしんだんです(何  GM: 飛びませんね<ヘリ  GM: ニュースを見ていれば、「現在の街の状態」というものがひとつも入ってきていないということに気づきます。・・・知力判定はいいや  旋風: 電話も繋がらないのは異常だね・・・  鏡花: 怪しさ大爆発ですな。  命: 携帯とかは断線は無いしねぇ。  GM: さて、昼から何かする人はいるかな  古山: とりあえず、矢張り帰りはベンヴェだな、とか思いつつ、飯食ったら早引けでもしようかのう  古山: できるかは知らんが(笑  鏡花: 晩ご飯の買い物に行く前に、Benvenutiに顔を出した方が良いかな。  命: ぱっと思いつく山付近の天候操作妖怪って天狗だけです?  GM: 早退したいなら、演技か外交か言いくるめでどうぞ  GM: 天狗だけですね  命: 人間に対する態度とかわかるかな?関わらないのは解ったけど  GM: 独立かな  命: 特に憎んでる風とか食べたそうでもなかった、と  旋風: ということは誰かにそそのかされない限りはやりそうにないなぁ  GM: でも女は好きですw  命: だったらなおさらだな・・・  命: あー  古山: 「社長、すいません。ちぃと風邪気味で」云々。演技でやってみよ ---0:15 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+1+5=8---  命: 現地地蔵ネットとは連絡も取れず?  古山: 0成功  GM: 取れません  古山: ※技能無し  古山: 女は好きそうだな、天狗(笑  GM: 社長「しかたない、早く風邪治してくれよ」  命: 連絡手段は電話だけかな  GM: 電話だけですね  命: >エロ地蔵ネット  サブマス: エロ・・・w  命: なんかありそうだなぁと思うので・・・  鏡花: 有りそうですねぇ。  旋風: あるでしょうねぇ  古山: 「すんません。帰って寝ます…中島、後頼んだー」ちょっとけだるそーに。  古山: 弁当はちゃんと全部食う(ぁ とりあえずベンヴェへ行きます。  鏡花: 偽中島「身体には気をつけろよ、磯野」(誰)  サブマス: 中島「ウィンナー1個もらったから許す」(ぇぁ  古山: 「…何時の間に」  GM: 手が早いな、中島w  古山: 偽「俺のたこさんうぃんなーを!」  古山: うん、それは想像したから言わないでくれ(笑>磯野  GM: 偽中島「中の人が梨花PLだからな」  古山: 偽「なるほど」  サブマス: w  旋風: w  古山: まぁとりあえずベンヴェへGOGO  GM: さて、昼から何かする人はー?  鏡花: 私もBenvenutiへ寄って行きます。  鏡花: とりあえず現状を把握したい。  GM: ではとりあえず全員Benvenuti集合。現在時刻は2時  命: 多分調査に出るな・・・ああ  命: ・・・細心の注意を払い旋風兄さんに隠れて居候先に留守電(ぁ 「かくかくしかじかでちょっと帰らないかもしれませんが兄さん達と一緒なので心配しないでください」  古山: 「っす」からんからん  旋風: 「こんにちはー。アニチ。鏡花あねさん」  命: 「こんにちは」  古山: 「よぅ、元気にしてるか」苦笑っぽく  鏡花: 「こんにちわ、旋風さん、命さん」  古山: 「…ん?」後を向き。「…二木。お前もか」  命: 「元気には元気だけどね(苦笑)」  GM: 偽命「そういう兄さんこそ毎日元気そうね」  命: w  旋風: w  古山: 偽「どちらかというと夜はいっそう元気だな」  GM: 偽命「訂正、毎晩・・・あ、毎日でいいんだ」  サブマス: w  鏡花: 「旦那様、お仕事の方はよろしいのですか?」  古山: 偽「いいかもしれん、PLに聞け」  GM: ゴトー「1日50回は余裕です」  古山: 「ああ、少し、昼のニュースで気になることがあってな。…お前もそうじゃないのか?」  命: 「空と、雨の件?」  古山: 無理!無理!>50  鏡花: 「ええ、少し……」  旋風: 「違和感あるな」  旋風: <空  古山: 「そういうことだ。お前等もか」椅子を引いて座り。「マスター、今朝電話した件なんだが…大体こっちでも掴んでいるかな」  GM: マスター「大体といいますか・・・」まぁ、Benvenutiで話された内容を語ります  GM: 大差ないけどね  古山: 「…天狗か」古山も一応知ってますよね  GM: 知力判定・・・といいたいとこですがまぁよいでしょう  古山: 「居たな。そういえば…とりあえず、連絡が一切つかないようだが。異常、というべきだろうな」  鏡花: 「やはり、何か事件なのでしょうか……」  古山: 「だろうな。ましてや、あの街だ…」  GM: さて、話しているとBenvenutiの電話がなり、マスターが取ります  命: 「でも、あの天狗、わざわざ人間に何かしようという性格じゃなかったわね」鎌鼬、共闘を持ちかけたことぐらいあるんだろうな  古山: 「旋風、命。先ずは行って確かめてみようと思うんだが…ん」電話の方に少し目を向け  GM: マスター「はい、イタリアンレストラン・・・ああ、どうも」  古山: 「というより、興味が無いんじゃないのか。だが、心当たりといえばそのくらいだろう」  GM: マスター「はい。・・・はい、そうですか・・・はい、ええ、ありがとうございます」  GM: がちゃりと受話器を置く  GM: マスター「皆さん」  鏡花: 「どうかなさったのですか? 何か新しい情報でも?」  旋風: 「ん、なんだい?」  命: 「今度はどうしたの?」  古山: 「何です」  GM: マスター「県庁の『協力者』(人間の協力者だと思ってください)からの情報なのですが・・・」  古山: 「ほう」  GM: マスター「妙な現象が起きているようですね」  旋風: 「妙?」  古山: 「妙な、とは?」  GM: マスター「まず第一に、上空の雲があの街周辺に集まって、しかも留まっていること」  命: 「どのように・・・?」  鏡花: 「雲、が……?」  古山: 「…集めたか。晴れにもなるな」  GM: マスター「第二に、これは関係あるかどうかわかりませんが・・・あの街近くの地震計が反応していたそうです」  古山: 「地震計、だと?」  GM: マスター「一箇所だけでしたので、誤作動だと判断したようですが・・・」  命: 「・・・地面の揺れを観測した?ということ?」  鏡花: 「局地的な地面の揺れ、と言う事でしょうか」  古山: 「…このタイミングで、誤作動が起きてくれるなら有る意味楽なんだがな」  GM: マスター「そうですね。・・・普通はありえませんが」<局地的な揺れ  旋風: 「地面の下になにかいたっけか・・・?」  古山: 「ありえないことなんざ慣れてるさ。一応、どのくらいの強さだったかは分かるか?」  GM: マスター「震度は5だったそうです」  古山: 知りうる限り、当時の里の周囲に地震を起こすような妖怪はいましたか?  GM: いません  古山: 「5、か。強いな」  命: 「・・・地崩れか・・・案外」  古山: 「…ああ」  命: 「雨の所為じゃなかったりするのかしら?」  命: 案外でも無い口ぶりで  旋風: 「地崩れが目的か・・・ただの余波か」  鏡花: 「その揺れの原因が何で有るにせよ……今回の一件と無関係ではない、と言う事ですね……」  古山: 「ああ、あれだな」  古山: 「またロクでもない事でもやりはじめた、かね」誰が、とは言わない。  GM: さて・・・どうしますか  命: うーん、公の情報で得られそうなことは少ないかな  命: あ  命: えーと、なんというべきか,  古山: 先ずは、その協力者の方に折り返し連絡がつけられるのなら、同じように観測を続けてもらって…何か異常があったらすぐに報告してくれるように頼みます  GM: 了解  命: 町おこしHPとかその類の・・・あの街の近況を見る手段はありますか?  古山: ああ、一応連絡はマスターの方に。そこから俺達のほうに、という感じでお願いします  命: 数日とかではなく、もっと  GM: 役場のHPは探せばあるでしょうけど  命: 長いスパンので  古山: それで、俺達に繋がらなかった場合は、手の空いているメンバーにでも声をかけて様子を見るだけでもやってもらってくださいとか頼んでおきます  鏡花: 報道で街について全く触れてないと言うのは、何らかの妖術の関連なのか……  古山: 触れられなかった、のか触れていないか?  命: また開発とか、珍奇な村おこし手段とか  GM: そういったものはありませんね  命: してたりしないか調べて見ます。  古山: まぁ、とりあえず事前にやっとくこと他にあるかな  命: ただ単に天狗の機嫌損ねたわけでもない、かな  古山: 無かったらさっそく向かった方がいい気もするけれども  GM: 街について全く触れていないっていうのは、どういうこと?  旋風: 街の情報・・・どこにあるかな・・・?  古山: 情報操作とかじゃないでしょか  命: 観測できないだけかと思ったが  鏡花: あ、「現在の街の状態について」って奴です  GM: それは不明です  古山: マスに知り合い居ればなぁ。まぁいい  古山: ああ、一人思いついたけど絶対頼りにならんなぁ(笑>マスコミ関係  GM: ヘリは飛ばない、道は土砂崩れで全て封鎖、電話は繋がらない状況です  旋風: 図書館で天狗の山とか埋まってる伝承・・・あっちの町の図書館だなぁ  古山: まぁ、調査とかしてるよりはとりあえず行きましょうか。前回は電車でいったっけね?  古山: 一応、調査関連はマスターにお願いしておきましょ。時間かかりそうだし  旋風: ・・・徒歩で行くしかないのか  GM: 電車は街の近くまではいけるでしょうが、そこからは無理ですね  古山: 電車やらタクシーでいけるとこまでいきましょうか…ああ。雨具をこの辺で買っておきます  古山: 使い捨てのビニール傘で  GM: 街まで10kmくらいの駅まではいけます。そこから先は行けませんね  命: 合羽の方が良くないかな  古山: 遠いし!  古山: いざというとき透明に、っとか思ったらどのみち鏡花いるかぁ。合羽にしておきますか  鏡花: 「何か移動手段を模索する必要が有りそうですね……」  旋風: 雨ふってたら透明が・・・  鏡花: 鏡花は夜なら心理的透明になれまふ。  命: どうせ輪郭浮いちゃう  GM: 免許ある人ー( ´▽`)y-~~~  古山: 昼っぽい(笑  古山: えーと  古山: 工事車両なら(笑  鏡花: 無い。  GM: ほぼ全滅ですね  旋風: 無論ない  命: 一般車両免許無いと動かせなくなかったか  命: >重  GM: 大型特殊はどうだったかなぁ  命: あるはずも無し  命: 確か一般とってから4年とか5年  GM: まぁまぁ瑠阿さん  GM: 車も持ってない学生にそんなことを期待しても無駄ってもんです  命: おっと、思わずw  古山: てか免許もらえるような技能のとり方したかも疑問(笑  古山: >古山の工事車両技能  GM: さて、隣駅まで電車でいく、でいいのかな  古山: へい全く知りませんでした(苦笑  旋風: 運転できても免許はないことw  鏡花: んー、未使用CPで誰か足を呼んだ方が良いかな? それとも徒歩?  古山: 10kmですからねー…  鏡花: ってか車でも入れるとは限らないからなぁ。  古山: 舞カー辺りなら入れそうですけど、それはそれとして  鏡花: 梨花ハマーでもなんとかなりそうな。  命: ハマーでも無理なんじゃないかな・・・  古山: まぁ、山まで入らんでも  古山: 近くまでいければ言い訳ですが  GM: 車だと、まぁ土砂崩れの近くまではいけるでしょう  古山: 良い訳、だ  旋風: タクシーに乗るか  旋風: 怪しまれそうだけど  GM: 誰かに車借りるってーんならCPはよいです。送って帰りますけど  古山: タクシー拾えるなら、まぁそれでいきますか。ものごっつ金かかりそうだけど  古山: ん、じゃあ誰かに足頼もう  GM: では  サブマス: はーいw  旋風: w  古山: キター!(笑  命: w ---0:45 【サブマス】から【梨花】になりました---  梨花: 「あいや、任せるあるよ」w  鏡花: 立候補したー!(笑)  古山: 「頼んだ」  命: 「・・・」乗る前からぐったり  旋風: 「・・・なにか嫌な予感がw」  GM: さて、それでは運転判定を・・・まずは、1回目どうぞ ---0:46 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+6+5=15---  古山: 変身して運転してください!(無茶  梨花: わーい、3失敗w  梨花: わーい、3失敗w  旋風: おしい(ぇ  命: 「・・・ほかに車持ってる人居るのに・・・バイオリンとか、・・・エルンとか」ぐた  命: こっわー  鏡花: 繰り返し喜ばなくても!(笑)  古山: こえぇよ!(笑  GM: では、途中・・・そうじゃのう  旋風: ・・・エルンの車ブレーキに切れ込みを・・・(ぁ  古山: 傷入れとくですか(笑  命: それ、メンバーが乗れる車が舞カーかハマーになって非常に不利益ですw  旋風: ジョーさんも車・・・って旅行中だな  GM: 峠で走り屋に絡まれました。昼から元気な走り屋ですね  古山: (笑  旋風: w  GM: 煽り煽られ勝負開始  鏡花: 「……やな予感がするのですが」  古山: どけや!(笑  古山: 「……奇遇だな」  梨花: 「わたしの前を走るとは生意気な・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  命: 「ごきぶり女王・・・」  古山: 「あー、柳さん。穏便に頼む」  鏡花: 「と言うか、私初めて乗った車が五木さんのだったりして良い思い出が無いのですが。」  古山: 「何か激しく聞いてねーし」  旋風: 「・・・もう誰の言葉も届かない・・・?」  古山: 「五木の…ああ、噂の」  梨花: 「わたしのかれーなどらいびんぐてくにっくをみせてやるねー」きゅきゅきゅきゅきゅ  命: 「きゃぁぁぁ!?」急速スピンで振りまわされつつ  GM: そして横転  古山: 「はっはっは、死にませんように(乾笑」  GM: 1回転  古山: 横転て!  古山: 回転て!  GM: 2回転  古山: 2!?  GM: 3回転  旋風: おおう、どりふとじゃなかったのかーw  GM: 止まりました  鏡花: 偽梨花「ちょーでんじすぴーん」  古山: …無事なのかよ(笑  梨花: 「あいやー、びっくりしたね」  命: ・・・義姉さんだけは庇っておくよ  古山: 「…痛ぇよ」  旋風: いぶきたんかばいます〜  GM: 皆さんあちこちぶつけましたがなぜか無事です  古山: 逆さまになりつつ  旋風: 「びっくりですむのか・・・」  古山: 「生きてるか」  GM: 車は回転しつつちゃんと普通に・・・タイヤを地面につけてます  命: ・・・二匹のフェレットをクッションに無事な鏡花さん?  古山: 「いや、生きてるのが驚きだが…」  梨花: 「あは、ごめんあるよ。ちょっとムキになりすぎたね」  鏡花: 「……車なんか……車なんか嫌いです……っ!」  旋風: 偽鏡花:おしりで古山の顔をつぶしつつ(ぁ  GM: まぁ、アレだ  命: ・・・ばくちゅう?  古山: 「…無事ならいいんだ、頼む」  鏡花: あ、偽要らない(待て)  命: 「うん、私も大嫌い」>車  古山: 進行方向を指差して(まだ逆さま)  古山: 「ところで」  古山: 「退いてくれ」  GM: 進行方向を見れば・・・黒雲が見えます  古山: 見えません(ぁ  GM: 明らかに、異常な黒雲。一箇所に固まって動かない黒雲  命: イヤな顔をしよう  GM: 時折、稲光が見えます  旋風: 「・・・わかりやすい」  梨花: 「あそこに行くあるか?」  鏡花: 「わかりやすいくらいにアレですねぇ」  旋風: 「街はどうなってるんだろうな・・・」  命: 「半年ぐらい前を思い出すわね」  古山: 「そういうことだ、頼めるか」>梨花  旋風: 「あぁ」  梨花: 「任せるあるよー」急発進(ぁ  古山: 「いかにもだな。まぁ…あるかないか分からないよりは良うぉあっ!?」  命: ・・・車酔い判定なんか自動失敗だからしない・・・  古山: 更に良く分からない体勢になりつつ>後部座席  旋風: 「おぉぉ、ロケットスタートがっ!」  GM: では、しばらく進めば・・・突然の豪雨に変わります  古山: 「…〜すげぇ頭打った…」  GM: もう一度、今度は−2で判定どうぞ。ファンブルしたら・・・  古山: 「いきなりだな」窓の外見つつ  命: フェレットの敷物のようになりつつ  古山: 頑張れ梨花さん!w  GM: 今度は死亡ね♪(爽  古山: 死ぬんかーい!(笑  命: いやー  古山: こんなところで死にたくねぇぇぇぇぇ!(笑  梨花: ・・・ちょっとスピード落とそうかなw  旋風: たーすーけーてー ---0:55 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+5+6=16---  鏡花: 「短い一生でした……」  古山: 怖っ!  命: をい!  GM: 怖っ!  旋風: こわっ!  古山: 「長いはずなのにな…」  鏡花: GMまで怖がらんっ!(笑)  古山: さっきより悪いって何さ!  梨花: 「あーいーやー」きゅきゅきゅ  命: 「まだ死ねない・・・・・・」もう動けない  GM: では、えー・・・  古山: 「二木ー、命ー、旋風ー、ちゃんと捕まっとけよー」  古山: なんかもう諦めた顔  GM: スピンしながら50mくらい進みました  鏡花: 舌噛みますよ?  古山: どんだけスピンしてんねん!  GM: ガードレールのおかげでなんとか止まりました  旋風: 50のあいだに何回転・・・  GM: ちなみにガードレールの下は断崖絶壁でひとつ  古山: 「うわわわわわわわがぐっ(舌)〜〜〜!!ごっ!?(激突」  鏡花: ……このハマー、防護点いくつだろう。」  古山: 100は欲しいですね、いやもう一寸…  梨花: 「あいやー、目が回ったあるよ・・・」ふらふら  旋風: 「・・・こっちの窓の向こう地面がないぞ・・・」  旋風: がたがた  古山: 「…TVにでも投稿するか。九死に一生だぞ」  命: 「・・・いつか兄さんを探した谷底が見えるわね、ああ、濁流が」  鏡花: 「車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い車怖い」  古山: 「二木、落ち着けっ!気持ちはわかる!」  古山: 肩を揺らしつつ  命: 「義姉さん・・・」動けなくなりつつも背をさすり  鏡花: 「揺らすと落ちますっ! 落ちますーっ!?」  梨花: 「早く進むねー」と目を回しながらそのまま崖に向かってアクセルを踏もうとー(ぇぁ  古山: 「柳ーーー!先ずバック!バックしてくれ!」  旋風: 「うあーまったっ!」」  命: 「・・・怖いのは「霊幻道士の運転するははまー」だけよ・・・」  古山: 「落ちる!死ぬから!」  梨花: 「あいや、間違ったね」  古山: 「頼むから間違わんでくれ…」  命: 「怖い怖い怖いから!」  古山: 「あれだな」  鏡花: 「この前乗ったのも怖かったです」  古山: 「街で何が合っても、死ぬ気がしないな?(虚」  命: 「・・・砂男のとバイオリンのとエルンのは普通」  GM: さて、軽くデスシナリオちっくですがw  古山: 「寧ろこれが序章だと考えると、考えるのも嫌になるがな、はは、ははははは」  梨花: w  旋風: w  古山: PL的には後者な気分(笑  命: こんな理由のデスシナリオ!?  命: w  古山: うわぁ、ガードレールから落ちるかもしれんせいか!(笑  命: 窓開けて飛ぶ準備を  旋風: 「なぁ・・・帰りは別の人に頼もうぜ」  古山: …とりあえず梨花さん、安全運転でお願いしますw  GM: とりあえず「一応」なんとか土砂で埋まってる近く・・・正確には、作業再開を待つ人々と、警察によって封鎖されている場所まで来ました  古山: 「…マジメに検討中だ。命、雨が入ってくる気持ちはわかるが開けるな」  命: 「・・・今ならエルン呼んでも旋風兄さんに反対されない気がする」  命: 「・・・だって、脱出経路は確保しないと」  旋風: あぁ、エルンが事故に会うのは帰りの山道でブレーキが効かず(ヒド)  古山: 「…柳、助かった。(間)………有難う」  鏡花: (がしっ)「置いて行かないでください」  古山: 「落ち着けお前等、もう着いた!」  梨花: 「あはー、いつでも頼むね」  古山: 「……(間)……ああ、また頼む、かもしれん、と、いえなくもないかもしれん。そのときは頼む」  旋風: 「ごはんはともかく車はかんべんしてくれ・・・」  命: 「・・・次の瞬間何があるか」>もうついた  古山: 「…信じろ」  古山: 「何をと言われても言えんが…ほれ」合羽を渡しつつ  命: 「・・・帰りだけは他の人に頼むと思うけどありがとう」  GM: 恐怖判定でもさせればよかったか  古山: 合羽着こんで外に出ます  古山: マジで舞カー並じゃないスか(笑>恐怖判定  梨花: w  古山: さて、行こうか(笑  鏡花: 「がたがたぶるぶるがたがたぶるぶる」  GM: 外は・・・まさに豪雨です  古山: 「…二木、落ち着け。もうついた、もう安全だ、な」  旋風: 舞カーは暴走霊体験で梨花ハマーはアクロバットなのかな?w  GM: 合羽もさほど役に立たないほどの豪雨。風もかなりあります  古山: 「…強いな」  命: 「・・・私はちょっと慣れてたけど、義姉さん、大丈夫?」  命: といいつつ  古山: 「…駄目っぽいな。よっ」抱え  命: 10分休ませて・・・w雨の中でも良い  古山: じゃあ、其の辺で休んで置いてください(笑  鏡花: 「ダいジョーぶですヨ、アハハハハハ」  古山: 「壊れてる壊れてる」  古山: 「…命。一緒に休ませておいてくれ」  旋風: 「鏡花あねさんもやすませないとやばいな・・・」  命: 「・・・ええ」  古山: 「旋風、行こう。状況だけでも聞いておこう」  GM: ちょっと先で、仮設テントの中で警官達や作業員が休んでいます。外に出ているのもいますが  旋風: 「おれっち見えちゃうぜ」<聞く  古山: 「ああ…そうか。じゃあ、二人の傍にいてやってくれ」  GM: 立ち入り禁止のテープ、赤いコーンや誘導灯があります  旋風: 「おう」  命: ぐったりしつつ義姉さんの背をさすりつつオーラ感知  GM: その近くにも、警官らしき人が立っていますね  GM: オーラは人間です  命: を、発動しておきます  古山: じゃ、作業再開待ってる人に紛れていくかな  古山: ああ  古山: 一応。近寄る前に、透明感知を発動して辺りを見回して起きます  旋風: いぶきたんの毛づくろい・・・って人間だっけか?  GM: 透明感知に引っかかるものはありません  GM: そして、近寄ろうとすれば警官に引き止められますね  命: ・・・人間姿かな?シートベルトしたくてしょうが無いし  古山: OK。解除して、そのまま警官に近づく。  命: 鎌鼬姿だと出来ない気がして。  GM: 警官「どうしました?」  古山: 「……まだ作業は再開しないんですか。友人と連絡が取れなくて…」心配そうに>警官  GM: 警官「作業再開は・・・この天気ですから。少しは収まるまで、再開は出来ません」  古山: 「そうですか…」  古山: 落胆した風で。「電話も繋がらないんですが…何かあったんでしょうか?」 ---1:08 【梨花】から【サブマス】になりました---  GM: 警官「電話線が切れたとか・・・まぁ、この雨ですしね」あまりよくは知らない模様  古山: 「そうですか…すいません、中の様子とかも分からないんですか?」  GM: 警官「不明です。危険ですので、家で待ちましょう。我々も出来ることはしています」  古山: 「…ん。そうですか、わざわざ有難う御座いました。雨の中ご苦労様です」頭を下げて、戻る  命: ふむ・・・鎌鼬的知識で  命: 道以外で鏡花さんでも侵入できそうなルート  命: は思いつくかな?  GM: 地域知識はありますか?  命: 無いですね  古山: この辺の地域知識は無いので  GM: まぁ、会っても名古屋だろうけど  旋風: 名古屋だね  古山: 俺等はこの辺についてはできたとしても技能無しでやらなあかんのです(笑  命: 生存:山しかないな  旋風: 生存/山岳はあるけど9だし・・・  GM: 地域知識:名古屋−5、あるいは・・・知力でどうぞ  古山: ふむ。知力でGO  命: うい ---1:12 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+6+6=13---  命: では、知力で  古山: そのままなら0成功。無理ぽ ---1:12 命 が歌いながら3D6を振りました 2+3+4=9---  旋風: 知力〜  古山: おっと、命が良い感じ ---1:13 旋風 が3D6を振りました 2+3+6=11---  旋風: 失敗  命: 5成功ですね  GM: 5成功以上・・・ぴったりか。では、ルートを思いつけます  GM: 山中を突っ切って行くルートです。厳しいですが、行けないこともないでしょう  古山: 「〜つうわけで、警察でも把握はできてないらしい。…さて、どうするか」  命: では兄弟たちに確認  古山: 悩み。「…駄目だな、うろ覚えだ」  命: 自分の思いついたルートってちょっと・・・  GM: ( ̄ー ̄)  命: 「〜、って獣筋、って無かった?」  古山: 「…あったようななかったような…良く覚えているな」  命: 「・・・それが不安」  古山: 0成功じゃあ、言われても分かりそうにないナー。  古山: 「まぁ、なかったらなかったで引き返せば良い。いくだけならタダだ」  古山: 「酔いはもう平気か?」  古山: 「…二木は…色々と平気か?」  旋風: 「さすがいぶきたん」  命: 「・・・間違ってる可能性が否定できないから」  命: 「違うと思ったら直ぐ言って・・・」  古山: 「その時はその時さ」  鏡花: 「あ……川の向こうでまだ生きてるような気がする母親が手招きしてました……」  古山: 「…そうか。まだ行くなよ」  サブマス: そこまで?w  古山: 否定できるなら否定してください(ぁ  旋風: 「食料と水は持ったか?」(ぁ  古山: 「あ、ねぇな」(ぁ  旋風: w  サブマス: 否定できます(きっぱり(ぇぁ  古山: 断言した!?(証  古山: 笑  命: 「・・・兄さん探したとき通った気がするのよね、そんなルート」だから印象に  命: w  サブマス: まだ爆発してないしー  古山: それが最低ラインですか!w  旋風: 爆発!?  GM: ・・・  GM: 参考までに  古山: 「…そーか…二木、立てるか?」  命: 「全力移動でへろへろになって往復したから印象深いのかしら?」さらりと酷い  古山: 手を差出し  GM: 今までソロセで「爆発炎上」「崖から50m下の崖まで落下」を経験済みです  鏡花: 「はい……多分、なんとか……」  古山: 「良く迷わなかったな(何」  命: Σ  古山: …はっはっは(笑  GM: なんか後半文面めちゃくちゃですが、意味はわかるだろう  命: 「ミズチやエルンも一緒にヘタってたしね」  古山: けど事故っても死ぬんだよ!(ぁ  旋風: Σ( ̄□ ̄;)  GM: さて、それでは山道を「命の案内で」進みますと  命: 「下流のほうまでいっても見つからないし、何回も往復したわー」  古山: うわぁ、超不安  命: 不安w  旋風: 不安だなぁw  古山: 「…ここからは何時、一族の奴等に会うか分からんからな」  命: 「・・・今回どっちもいないから確認のしようも無いけど」  古山: 周囲を警戒しつつ、透明感知を発動  GM: とりあえず、飛んでいる人以外は敏捷判定どうぞ。生存:山があるならペナなし、ないなら−2です  古山: と思ったら  命: あ、宣言  古山: 駄目じゃん  命: おっと  古山: 透明感知水に濡れると使えないよ!(笑  命: 妖怪化してオーラ感知発動  命: 飛行  GM: ちっ・・・ ---1:20 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: では古山と鏡花だけっていやん  古山: 一応ある、そのままでGO  鏡花: よゆー。 ---1:20 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+4+3=11---  古山: OK  GM: ちっ、失敗するものはおらんか・・・  旋風: とげと追加防護点以外は常時発動中  命: 透明感知は同じく濡れると使えないからな、旋風兄さん、お願いします  GM: では、山中を彷徨うこと1時間  古山: まぁ、雨降ってるし透明でもある程度分かるやろ。周囲を警戒しつつ進む  古山: 「…まだか」ざっくざっくざっく  命: 「・・・「多分」こっち」  古山: 「目印はつけておこう」  旋風: 「・・・さっきとおらなかったか?」(ぁ  古山: 「…それは言うな(ぁ」  GM: 何とか山道を抜けて、道に出ます  古山: 「…ふぅ」  古山: 鏡花の手でも引きつつ、周囲を見渡す  GM: 道路脇に民家が一軒あります  GM: が・・・  古山: ん?  鏡花: 「……また、ここに戻って来る事になるなんて……」  古山: 「……」  GM: 横の畑で、人が倒れています  命: おーらは?  古山: 「…?あれは…」  命: っと、遠いか  鏡花: オーラ感知・隠蔽起動ー。  命: 兄さん見てー  古山: 「命、匂いを確かめてくれ」慎重に近寄ります  GM: オーラは発していません。つまりは、死体です  旋風: 「おや?」  GM: なお  古山: 死体か。  命: 10Mはんいな  GM: 嗅覚に依存する能力は、豪雨ですと制限されます  古山: 「旋風。周囲警戒」近づく。  命: あああっ  GM: つーても命のオーラくらいですが・・・  古山: 俺のはそもそも使えません!(爽  GM: 大体2m範囲になると思ってね  旋風: きょろきょろ(警戒中)  旋風: 旋風に感知能力を期待するなw  命: 「ごめん、雨の匂いしかわからない」  古山: では、死体に警戒しつつ…近づく。「そうか」  命: ・・・  古山: 脇まで言ってみますけど…とりあえずぱっと目死因は?  命: GM-,雨にオーラ感じたりする?w  GM: 死体は、老人。背中をばっさりと切られています  GM: 感じたりはしません  古山: ふむ。血の跡とかは…雨だしな、一応周囲を確かめます。傷の大きさは…俺等の手についてるやつくらい?  GM: ですね  命: ラヴクラフト全集の、霧雨がそのまま肉体の妖怪に取り込まれた話思い出した  GM: 鎌鼬の鎌で切れば、こんな感じの死体が出来上がるでしょう  古山: 「どうも、里の連中の仕業らしい」  旋風: 「聖杯のときみたいな・・・いや、なんでもない」  古山: 一応死体も調べます。身なり分かるもんないかな  古山: 身なりってなんだよ  鏡花: 「いったい、何が……?」  古山: 見れば分かれよ!  命: 「・・・原因なのか、便乗なのか」  GM: 特に怪しいものはありません  古山: 「分からん…そこの家の住人か?」  命: 「・・・雨、良いんだか悪いのだか・・・「皆」が 近づいてくれば解るかしら?」  古山: 家は明かりついてますか?  古山: 「分かるだろうな。良く見てれば」  GM: 灯りはついています  旋風: 「さぁな」  古山: じゃあ、近づいてみます。中に人はいそうですか?  命: 人気・・・生活音は?  GM: 一応、現在時刻は5時頃とします  古山: うい  旋風: 日が暮れる・・・って真っ暗か  古山: そもそも日はささ無そうですが…  GM: 聴覚判定どうぞ。豪雨のため、−5修正です ---1:28 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+2+2=5---  古山: 3成功。  命: おおう  GM: −5はいかんか、−4で ---1:29 旋風 が3D6を振りました 4+3+6=13---  古山: なら4成功か。 ---1:29 命 が歌いながら3D6を振りました 2+3+5=10---  旋風: 8失敗  命: 0か  旋風: 7失敗だ  GM: 人気はないようです  鏡花: 振るだけ無駄ぽ。  古山: 「…」ドアのところまで行ってノック。旋風には一応身を隠すようジェスチャーして。  命: 命も隠れるw  古山: ていうか呼び鈴くらいあるか  古山: ぽーんぴーん  命: ・・・インタフォンといおうよ(ぁ  GM: インターフォンはありますが・・・ドアは開いていますね  古山: インターフォンまでいってるのか?と思ってしまい(ぁ  命: 呼び鈴ってどんな貴族のお屋敷  GM: それもそうか・・・チャイム?w  古山: ちょっと開けて、中に顔を突っ込む。  鏡花: 瑠阿さんのお屋敷。  古山: じゃあチャイムで(笑  旋風: 隠れます・・・って水滴ってそうだけど  サブマス: w  命: うち、インタフォンですw  古山: 「すいません。誰か居ますか」  GM: 返事はない  旋風: 違いますぴんぽんです。ダッシュが出来ますw  古山: 「…お邪魔します」  古山: 合羽を脱いで、上がります。  命: こう、テーブルに置く 振って人呼ぶテーブルベル思い出す、呼び鈴  鏡花: ……呼び鈴は無くてもテーブルベルは有るのか……  GM: 玄関近くのドアが開いており、そこから誰かの足が見えます。血溜まりに倒れています  鏡花: 「っ……」  古山: 「…命、確かめてくれ」  命: 結婚式の引き出物とかであるで無いですか  命: 「・・・了解」  古山: 「それと旋風。悪いが、扉のところからでいいから外を見ていてくれ」  GM: 死んでいます  旋風: 「おう」  命: 「死んでるわ」  古山: 変なオーラとかはないですか。一応こちらも確かめます  旋風: 半身になって見てます  命: あとぐるっと見渡します。透明見えないけど  古山: まぁ、血だまりとか踏まないように  GM: 老婆。肩口から切り裂かれております  旋風: <外  GM: 妙な点はありません  古山: 「…これもか。しかし、中まで入ってきたか」  命: オーラの匂いを  鏡花: 視覚みょー。  命: あー。一応宣言  GM: オーラに引っかかるものも何もありません  旋風: 「この街全部かもな・・・雨は何日前からだっけか・・・」  古山: 「この町の状況がわかるようなものがないかどうか、少し捜そう。それと…電話は繋がるか」  命: 妖怪姿になって居るときは機械に透明になっておきます  GM: 電話は繋がりません  古山: この町の中…メモってあったらその番号とか、警察とかにも?  命: 携帯を試して見ましょう。アンテナはたたないですか  GM: 一切繋がりません。携帯は圏外になっています  古山: なんか色々厄介なー。日記とかねぇかな、わざとらしく街の惨状が書いてあるやつ(笑  GM: そんなものはありません  命: Chaiyaw  命: もとい、Cはいや  古山: まぁ、適当に見て回ったら…外に出ますか。  GM: なお、ニュースで言いましたよね。「昨夜からの雨」と  古山: 「…行こう。やっぱりロクでもねぇ」  命: 「兄さん、その姿でそこら辺のものに触らないように」  鏡花: ああ、言ってましたねぇ、そういえば。  GM: では、再び豪雨の中へ  旋風: 一晩で・・か  古山: 「拭きゃあいいだろう」  命: てことは実質24時間以内かな  GM: ここはまだ町外れです。町まではもう少しかかりますね  古山: 「嫌な事を思いついたんだがな」  旋風: この街の人工どのくらいだっけ?  旋風: 人口  古山: 「狩り場でも作ったつもりか」  古山: まぁ、できる限り証拠とかは無くす勢いで片付けて(ぁ 外へ。  GM: 人口・・・んー、1000人ほどの小さな街です。村か?  旋風: 「地図があるとよかったんだがまぁいいか」  古山: 村に近いかもー…区切りどこらへんだっけ。まあいいや  GM: 2、3000くらいはいるのかな? まぁいいや  古山: とりあえず、町の方にいきましょうか  命: 1000人か。うちの高校の一学年の生徒と同じぐらい  古山: 警戒は怠らず。いつ襲われても不思議じゃないんだ、一応身を隠すように道の端、空から見ても分からないくらいで  旋風: 1000・・・一日・・・  GM: 街の方へと向かうのなら・・・聴覚−3判定をどうぞ  古山: うちの学年とも同じくらいですねぃ ---1:37 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+4+6=13---  命: やろうと思えばやれるやも・・・  古山: 失敗。 ---1:37 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして3D6を振りました 2+1+4=7---  旋風: ぐは、どんだけ多いの ---1:37 命 が歌いながら3D6を振りました 3+1+2=6--- ---1:38 旋風 が3D6を振りました 1+3+1=5---  鏡花: うわ成功しやがった。  古山: うわ  旋風: おおう2成功  GM: なんか目がいいですねw  古山: なんだその目のよさは(笑  古山: 今回はちと目が悪い  命: 5成功  旋風: 戦闘で出てくれ・・・  GM: 成功すればわかる  GM: ・・・街で、複数の銃声が断続的に聞こえた  古山: …銃声だと?  鏡花: 「あの音は……っ!?」  古山: あれか。人間VS鎌鼬か  命: 「・・・銃声?」ああ、思い出す  古山: 「…どうした」  命: (謝って)返せなかった水晶玉の事を思い出す音だ  命: 「銃声がするわ」  古山: 「!…走るぞっ!当然だ…黙って1,000人もやれるわけはない!」  鏡花: 偽由良「呼んだ?」偽鳥香「呼んどらん。」>水晶玉  GM: 命はむしろ別のことを思い出すかもね  古山: 1000とは分からんのだった  古山: w  命: 佳澄さん?  GM: いいえ  古山: 街全員、と言っておこう  鏡花: とりあえず駆け出しましょうか。  古山: ホルスターしてたねぃ…(ぁ  古山: たたたたた  命: 何を思い出すですか  GM: では、街へ近付いていくと・・・所々に、人が倒れ伏しています  GM: 全員、死んでいます  古山: 一緒に捕まった人でない?w  旋風: あぁー弟子か  命: 上のほうで思い出したら別のことと言われたので  古山: 「…畜生!旋風、里の奴等が居ないか良く見ておけ!」自分も雨が変に当ってる場所とか注意しつつ  古山: 銃声のしたあたりって分かります?古山は聞こえてないけどw  命: オーラ見ますが・・・なんというか  古山: 「銃声…何処らへんだった!?」  命: 妖怪の死体?  GM: さて、もう一度聴覚判定をどうぞ。今度は−2です ---1:42 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+4+3=8--- ---1:42 命 が歌いながら3D6を振りました 2+2+3=7---  古山: 今度は3成功  GM: 「人」の死体ですよ ---1:42 旋風 が3D6を振りました 6+6+6=18---  命: また5  古山: 全員鎌鼬あたーくで死んでるですよね  旋風: ・・・  古山: キター  命: 子音は?  GM: 鎌鼬アタックですね  旋風: えへー  命: 死因 ---1:43 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして3D6を振りました 1+4+4=9---  鏡花: 無理ー。  GM: では・・・成功した方々  旋風: 「はっ! あそこに・・・ごめん、見間違いだった・・・」  古山: あい  古山: 「紛らわしい!(ぁ」  GM: どこかから、男の声が聞こえます  古山: む  命: む  GM: 叫ぶように、泣き叫ぶように、誰かを必死に呼ぶ声が  古山: 「…!」  GM: 「・・・っ! ・・・っ!」  古山: 「何処だ!」  GM: 「・・・しろ! しっかりしろ!」  古山: 位置が悟られるかもしれんが…叫ぶ。声のするほうは分かりますか?  命: 聞き覚えはある声?無い声?  GM: 分かります  古山: では、そちらへ駆ける。「こっちだ!」  GM: 知力判定どうぞ ---1:44 命 が歌いながら3D6を振りました 4+1+5=10---  古山: 「…旋風、見えないようについてこい」  命: 4成功です  GM: 聞き覚えがあります  命: む  命: ・・・だれ?なんとなく  古山: ほむ  GM: 「・・・しっかりしろ、ミナミ!」  命: この場にいそうと思うが  旋風: 距離を開けて警戒移動〜  古山: とりあえずそっちへGO  GM: ミナミ、という名前にも心当たりがあります  古山: 「大丈夫かっ!」  鏡花: 古山に付き従って駆け寄ります。  古山: 誰だっ、誰だっ、誰だー  GM: ナライ、コチ、ミナミの三兄弟・・・君らより年上の、ね  古山: …ほう  命: ううん  古山: ええと  命: ・・・仲はどうだった?  旋風: うな、鎌鼬か・・・  古山: そいつらって、八年前当時で人間相手にはどうでした?  命: 2年、里に残ったあいだ  GM: よくはありません。悪くもありませんが・・・>命  古山: そらあかんなぁ。敵対してる可能性が大分高い  命: 他大多数と一緒だったということか  古山: こっちも知力判定していいです?  GM: 人間嫌いです。ただ・・・末の妹のミナミは、やや好意的でした  古山: ほむ  GM: どーぞ ---1:47 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+1+4=7---  古山: 6成功  命: 「・・・ミナミ」  GM: ナライ?「大丈夫だ、傷は浅いさ・・・ほら、いつものように怪我を治すんだ・・・」  古山: 「…ミナミ…ミナミか?じゃあ、コチ…いや、ナライか!」  命: 一緒に遊んだ記憶とかが  古山: 一瞬足を止める  サブマス: ミナミ「・・・っ」  古山: けど、またそっちへ向かう  命: 「しっ、兄さん・・・」  古山: 一応足音は忍ばせて  命: でもそっちに飛ぶ  鏡花: 旦那様に付き従うのみです。  古山: 指向性無言⇒仲間参人 『…ナライとミナミだ。昔の仲間だ』  サブマス: ミナミ「に、いさま・・・は・・・」  古山: …あー  GM: ナライ「大丈夫、大丈夫さ・・・兄さんは人間なんぞにやられない」  命: 胸が痛いなぁ  古山: …ち  サブマス: ミナミ「・・・こほっ」  命: 付き従う長兄の行く道が違っただけだ  古山: 指向性無言の会話で話し掛けられますか?>ナライ ってか、場所は分かるかな  旋風: 「ミナミ・・・妹にしたいかまいたちNo・・・」(ぁ  GM: ナライ「死ぬな、死ぬな・・・! 今度一緒に飛んでやるって言ったろう・・・」  命: 「―ちっ」  鏡花: ええいっ、なんでガープスの家事技能には応急手当が内包されていないんだ!(無理言うな)  命: そっちに飛ぶ、できるだけ気づかれないようにではある  GM: 場所はわかりません・・・また、まだ姿を見つけてはいません  古山: 指向性、命へ。『…命。恩でも売るか?』本当にしたいのは、それではないけど。  鏡花: ってかまあ応急手当でどーにかなるもんでもないが  古山: …声のするほうへ。捜す。  GM: 近くまでは来ているだろうけどね  命: Windowsにじゅうかぎかっこが出ないよ  命: なんでだ  古山: かっこ、で変換すれば出ます(笑  命: 『さあ?出来るならうっておくに越したことは無い』  古山: とりあえず、捜索しながら近づきます  命: 『そうでしょ』  サブマス: ミナミ「にいさ・・・わた、し・・・こわいよ・・・」  古山: 『そうだな』  旋風: f102回押して探すとか  旋風: f10、2回  命: 声のするほうに・・・ええい  サブマス: ミナミ「や・・・さびし・・・」  命: 飛ぶ  GM: ナライ「大丈夫、兄さんがついてる。・・・コチも先に行ってる、寂しいなんてことはないさ・・・」  古山: 『命っ!…ち』  古山: いったんか。  古山: あー、もうあれだな  命: ごめん兄さん  古山: 声のするほうに走る。  命: とか言って  鏡花: 「……」相手の事は知らなくても、状況は理解出来る。  GM: では、命  旋風: いぶきたんの後追おう  GM: 君がひとつの路地に飛び込んだ時・・・  古山: 飛ぶのは色々と面倒なんだよな…(ぁ  GM: 南風の名を持つ一人の鎌鼬が、風となってその生を終えるのを見る  古山: …  命: 「・・・・・・」  古山: …走ろう。  旋風: 「・・・」  命: 必要器官でてるだろうしな、間に合わなかった感があふれて痛い  鏡花: 「……くっ」  古山: 感傷なんぞ感じれる立場でも無いが、走ろうか  古山: 路地の入り口まではいけますか?  旋風: 鼻先でつついて慰める>いぶきたん  GM: そして、北風の名を持つ兄が・・・宙を掻き抱き・・・涙を流すのを  GM: 行けます  古山: 行けるなら…ナライに声をかけますか。  古山: 「久しぶりだな」  古山: 「─ナライ」  GM: ナライは・・・空虚な目で君達を見つめ  古山: 合羽は、走ってくる途中に脱ぎ捨てたっつーことで。  GM: ナライ「せん・・・ぷう・・・いぶ、き・・・?」  古山: いつでも迎撃はできるようにして、近寄る。  命: 「(敵、敵だ、情けを掛けちゃいけない、もう恩も売れない、手加減しちゃいけない、敵・・・だ)」  古山: 「俺の事は、忘れたのか?」  GM: そして、憎悪に目を血走らせる  旋風: 「よう」  GM: ナライ「貴様あッ! 山背か!!」  古山: 「…そうだよ、北の風」  命: 「(兄さんの・・・敵だ)」  GM: ナライ「お前らか、お前らがあいつらを呼んだのか・・・ッ!」そういう北風の体は、ぼろぼろに傷ついている  命: 「呼んだ?」  古山: 「違う」  鏡花: 「……」  旋風: 「しらん」  古山: 「話は分からんが、そもそもそいつらがなんなのかも分からんしな」  GM: ナライ「コチとミナミ、仲間達の仇・・・ッ!」目を血走らせ、血の涙を流しながら君達を襲う  古山: 「…俺がやるならな」  古山: 「この手で殺すからな…!」  GM: では、戦闘開始です  GM: 代表者イニシアどうぞ  古山: 「そんな奴等に頼ったりはしねぇんだよォッ!」吼えて、手を鎌に変える。迎え撃つ。 ---1:58 GM が無表情に1D6を振りました 1---  旋風: 「刃を向けるなら覚悟しろ」 ---1:58 古山 がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 6---  GM: いやん  命: おおう  古山: 勝ったっぽい  旋風: おおう  GM: では、そちらから好きな順でどうぞ。こだわりがなければ窓順で  古山: 武器の手の隠蔽を解除。防護点と受動防御の発動を宣言。  古山: 命からお願いします  命: 「・・・仇ではなかったわ、まだね」  GM: 距離は5mです  命: うーん  古山: 後は窓順でも良いや  古山: つむじるし。  命: 困ったな  古山: 撃たないなら撃たないでもいいのですが。  命: 知力との兼ね合いを考えて、周辺を警戒します。まだいそう  古山: じゃ、いきまーす  旋風: 旋風はやるきまんまんだぞ  古山: つむじ風。ナライの背後に展開。  命: 鎌鼬にかまいたちって効くのかと  命: ものすごく悩んだ一瞬  旋風: 兄には聞きます ---2:00 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+6+1=10---  旋風: 効きます  古山: 発動。  GM: 効く奴には効く。効かない奴には効かない  命: ああ、やっぱり  古山: 大振りで攻撃します。「凶作風…行くぞ、北の!」  鏡花: 釜井達には効くから大丈夫(何) ---2:00 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+5+2=10---  古山: 外した。次どぞ  旋風: 全力攻撃・・・武器の手に攻撃するか。回数増加で ---2:01 旋風 が3D6を振りました 5+5+3=13--- ---2:01 旋風 が3D6を振りました 4+1+6=11--- ---2:01 旋風 が3D6を振りました 4+2+6=12---  命: 一匹目二匹目と着て当然三匹目が来ると思ったら鏡花さんw  古山: w  GM: 受け受けよけ  旋風: 3発とも命中 ---2:02 GM が無表情に3D6を振りました 5+5+3=13--- ---2:02 GM が無表情に3D6を振りました 2+1+5=8--- ---2:02 GM が無表情に3D6を振りました 3+3+2=8---  古山: イヤン、こいつ二回受ける ---2:02 鏡花さんが去りました---  命: 当然ナライびっくり(ぁ  古山: そんなに嫌か!  古山: >三尾決め  GM: 一発目だけ当たりです  古山: 匹目、だ  旋風: うわ、よけが・・・ ---2:02 鏡花さんがやってきました--- ---2:02 旋風 が5D6+2(旋風の鎌)を振りました 1+2+1+6+6=16(18)---  古山: おかー  命: おかー  旋風: おかえり  サブマス: おかえりなさーい。  鏡花: ラグ無しで突然消えた。  旋風: 18切  古山: 古山も8はあるし、相手のがハイスペックぽいし  古山: >よけ  GM: いやん痛い  古山: 鏡花さんGO  GM: では次、鏡花どうぞ  鏡花: んー……ここで私が手を出して良い物だろうか。  古山: お好きにどぞぅ  命: 夫の敵ですよw  古山: 古山は拘らん  サブマス: 旦那様の敵はわたしの敵ー  サブマス: です。基本的には(何ぇ  古山: w  旋風: w  命: w  GM: 基本的にはですかそうですか  古山: 応用的には?(何  旋風: 味方?w  サブマス: たまに敵に味方しますw  古山: (笑  鏡花: ……しかし問題は、妖怪変身を解くのに1ターンかかって、さらにその後牙を発動するのに1ターンかかると言う事で!(ぁ)  GM: あぁん  古山: アァン(笑  命: では何か燃え台詞を?w  命: 家縞さんに負けないような奴を(ぇぁ  鏡花: 「……」一歩引いて、見守ります。「……この戦いは、私の戦いじゃない……」  GM: では、こちら  古山: ならば、風で決めようか  古山: っと、そうだ。つむじの中だけど、影響受けてないっぽい?>ナライ  古山: 無敵かね  GM: 命は周囲警戒宣言しております  GM: ・・・背後に展開したら普通範囲に入ってませんけど。後退もしてないし  GM: 巻き込み宣言はしっかりとねぃ  古山: …真後ろのヘクスを中心点に指定、という意味ですた。申し訳無い、次回は巻き込んで撃ちます  GM: では、ナライの行動です  GM: 大きく鎌を伸ばし、全力攻撃。なぎ払い+古山に二回攻撃  古山: なぎ払いて!  GM: まずはなぎ払い ---2:09 GM が無表情に3D6を振りました 1+1+6=8---  古山: 巨大化かよぅ  GM: 当たり。効果範囲は古山と旋風ね  旋風: なぎ払いって巨大かないと無理でなかった?  古山: 腕巨大化とか?  命: かな?  GM: 十分な体力と長い武器の手があれば可能と判断します。武器の手も腕の一部だしな  古山: まぁ、とりあえず伏せ避けでもやってみますか ---2:10 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+3+6=13---  旋風: 受動  古山: 無理。ダメージかまん ---2:10 旋風 が3D6を振りました 4+6+1=11---  旋風: むりむり  古山: 命よ、治癒は任せた(ぁ ---2:10 GM が無表情に7D6+1を振りました 4+2+6+6+5+4+6=33(34)---  古山: 高ッ!  旋風: おおおう  GM: 17切りです  GM: では、転倒状態の古山に二発 ---2:11 GM が無表情に3D6を振りました 2+6+2=10--- ---2:11 GM が無表情に3D6を振りました 4+5+6=15---  古山: 18点、残り44です。  GM: ち、一発だけ命中  古山: 受け。死ぬかも ---2:11 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+1+6=10---  命: 「にいさんっ!」「ミナミと同じように」悲鳴を  古山: 無理。  古山: 「…っ!」  GM: では、ダメージ  鏡花: 「旦那様っ……!」  古山: かまん  旋風: 残り80 ---2:11 GM が無表情に7D6+1を振りました 1+6+2+1+4+6+6=26(27)---  古山: 「がぁ…ああああっ!」  GM: 27切りです  古山: 33点。残り11です  GM: ナライ「おおおおおおおおおおおおッッッ!」  古山: じゃ、いきまーす  GM: 2ターン目、どぞ  古山: 受動発動判定と、防護点発動 ---2:12 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+5+3=14---  古山: しねぇ(爽  命: にいさーんっ  サブマス: w  命: 下がってくださいなw  サブマス: 大丈夫?w  古山: 人型?鎌鼬型?  古山: >ナライ  GM: 鎌鼬型です、当然のごとく  古山: じゃあ、全力+4で修正消して、15で首狙いで攻撃します。死んだら許せ ---2:14 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: ダメージどうぞ  古山: 命中。「…っおおおおおおおお!」  古山: つむじ風とか忘れたし〜、まぁいいや ---2:14 古山 がその身を只一陣の風と為し5D6+2を振りました 5+1+4+6+1=17(19)---  古山: 19切り。  GM: 死亡判定放棄  GM: 次、命どうぞ  命: む、死んだです?  古山: 誰かトドメさしてくれ>死と引き換え状態  GM: いや、死と引き換えな状態ですね  古山: 何すっかわからーん  命: 「山背兄さんを傷つけさせはしない」かまいたちります  GM: 一発当たれば死にます  旋風: 次の行動までにとどめささないと死と引き換えの行動し手来ます ---2:16 命 が歌いながら3D6を振りました 6+5+5=16---  古山: 怖いし!  命: あぶな!  古山: なんで皆そう怖いんだ(笑  命: 発動はした  GM: 答えは簡単  GM: 私がGMですから  サブマス: w  古山: なるほど…っ(何か凄く納得  GM: よけれないのでダメージどうぞ  命: で・・・効きますでしょうか  旋風: w ---2:17 命 が鎌を振りぬいて5D6(カマイタチ)を振りました 4+6+4+5+4=23---  旋風: でかめ  古山: でけぇなぁ  GM: 命の風に切り裂かれ、ナライは倒れます  古山: 起き上がり。「…ナライ」  命: 23斬り「ごめんなさい、ナライ」  旋風: 「・・・なにがあったんだ・・・」  古山: 「長兄が残ってどうすんだよ、馬鹿」  GM: ナライ「・・・コチ・・・ミナ、ミ・・・」ゆっくりと、風になっていく  古山: 「……馬鹿」  古山: つむじ風を発動。ナライを早く風に返します  GM: では、風に還りました  命: 「・・・・・・」ああ、同族を殺ったのは初めてだな  古山: 「還れ。コチとミナミの元へな」  古山: 「…命。すまんが…」  GM: 銃声はまだ聞こえている  GM: 時折、爆発音も  古山: 「ちっ…時間は取れんか」  命: 「わかっています。今、治すから」  旋風: 「急いだほうがいいか」  命: 一応1秒  古山: 「ああ…」  命: 10点消費して20点で良いかな ---2:20 命 が鎌を振りぬいて5D6(カマイタチ)を振りました 6+4+1+2+6=19---  古山: 頼んます  命: 間違い  古山: 殺す気か! ---2:20 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 5+4+1=10---  旋風: w  命: 発動しました  GM: ドえらいファンブルでしたなw  古山: 下克上の時代ですよ(何  サブマス: w  鏡花: 偽回想「あの一撃が、トドメでした……」  古山: とりあえずHPが31に。「…助かる」  旋風: 回想がっw  命: 残り疲労点は26点  古山: 最悪な最後やなぁ(笑  サブマス: エルンとの関係を邪魔されたくないのかーw  古山: 「…急ぐぞ」  古山: 銃声やらが聞こえる方向に走ります。受動防御と防護点発動させておこう。手を鎌のままダッシュ、消すなら一瞬のはずだし  旋風: 警戒移動〜  命: 馬鹿っぷるの所為で家出したんですからどっこいです(ぁ  GM: では、銃声が聞こえる方へ・・・  旋風: 時間かからなかったか?  古山: しらんがな(笑  命: 警戒しつつ移動、オーラは見続け  GM: 近付くにつれ、激しい銃撃戦であることが分かります  古山: いや、鎌仕舞えば解除られると思います。鎌自体は一部を隠したり隠さなかったりだから、一瞬で可能>防護と受動  鏡花: 「っ……」人間変身解除。牙を出します。  古山: 「…こんなとこでドンパチやってんな、誰だ」  古山: たたたたた  鏡花: あと、鉄の胃袋と追加体力も。  命: 少しガクブルかもなぁ  命: 精神的に  GM: 今いる通りを抜けたところで、銃撃戦をやっているであろう場所まで近付きました  GM: このまま突っ込みますか?  古山: 体半分削れてるので肉体的には一番ガクブルです(笑  鏡花: 追加の腕も。(ってか普通に「妖怪時のみの妖力」って言えよ)  旋風: うたれるうたれる<つっこむ  命: このまま戦闘になだれそうなら  古山: とりあえず、手前で止まって様子見ますか。透明感知お願いです、旋風  命: もっと治すべきだな  GM: では・・・  旋風: とりあえず覗いてみます  命: 警戒を  GM: アサルトライフルを構え、鎌鼬十数匹と戦っている軍隊のような奴らがいます  古山: なぬぅ?  GM: 今のところ鎌鼬の方が優勢です。  古山: あーさーるーとーらーいーふーる?  命: ・・・火傷顔?  鏡花: 「……!?」  古山: 「…何ぃ?」  命: 見覚えは  旋風: 「何者だ・・・?」  命: >装備もろもろ  GM: 軍隊モドキは、かなり劣勢。残り3名ほどでしょうか  古山: 装備と…一応人種を確認  GM: 命には見覚えがありますね  GM: そう・・・<ホテル・モスクワ>  古山: うわー  旋風: うわー  命: うーんうーん  命: どっちにも付きたくないけど  古山: 「…何だ、あいつら…」  鏡花: |・)ノ ……誰。  古山: しょうがない、隠れて様子をうかがおう。ぶっころされるわ  命: 「ネットワークホテル・モスクワ・・・!」  古山: 「…ホテル・モスクワ?」  GM: 聖杯戦争において、一時はBenvenutiの味方となり、そして終盤には敵対したネットワークです  古山: 「!聖杯戦争の時の記…!」  命: 「聖杯のとき協力分裂した」  旋風: 「外国のネットか」  古山: 記ってなんだYO  鏡花: へー。  命: 「・・・ッち、どうする!?」  鏡花: ……読まないとなぁ、Faithと影翠。  古山: 「馬鹿、どうするもこうするも…」  古山: 「今出て行って、死なない自信はねぇよ」  古山: 隠れる。  命: 「山背兄さんの判断には従う」  旋風: 「鎌鼬は十数匹、でていってもしょうがねぇ」  古山: 「両方敵だ」  GM: 近代装備を用いた・・・ロシアンマフィアですね、言ってみれば。傭兵として一部メンバーをあちこちに派遣していることもあります  命: 指向性無言とかで逃げろ、意味の無い行動だなぁ  古山: まぁ、逃げてもらわなくても困らん。鎌鼬に打撃を与えてもらおう  命: ・・・あ  古山: 無理っぽいけど  旋風: とりあえず隠れやすいとこに移動しよう。見つかったらたまらん  命: ス、いる?  古山: ス?  命: ケン、が居るようならそいつにだけ逃げろという  GM: 中核をなしているのは、火傷顔(フライフェイス)と呼ばれる女性大尉を隊長とした、アフガン帰還兵の部隊だと言われております  古山: …あーあーあーあー、いねー(笑  鏡花: へー。  古山: 国帰ったよあいつは(笑  旋風: とにかく隠れます  GM: 人間と妖怪の混成部隊ですね  古山: とりあえず、隠れつつ…そこそこ遠くから様子だけでもうかがうか。見つかりそうならすぐ隠れます  GM: 隠れているなら・・・そのうち決着がつきます  命: 残ってる三人はどない?  命: ああ・・・  古山: まぁ、すぐに片付けられてしまうとは思いますが。  命: でもネットワークだし人間側と見て良いと  GM: 鎌鼬が取り囲み、切り刻んで終わりです  命: ちょっと思った。ベンヴェと協力するってことは人間側  古山: けど、現在鎌鼬の敵ですよ。  命: 逃がす方法も無いししょうがないか・・・  古山: 今俺等を撃つのなら今俺等の敵です、放置  GM: 人間側にも立つし、それこそシャイアーテックスにだって雇われます  古山: 表も裏も関わってるですねぃ  GM: 言うなれば、「自分達の味方」です  鏡花: どこぞの取締役「契約条件次第ですね」  古山: 素敵な立場だ。  命: ま、ス以外は知り合いじゃないし良いや  古山: 鎌鼬達は…去っていく?  GM: 去っていくかどうかは・・・  GM: 忍び判定どうぞ  古山: ナライがいってた「あいつら」ってのはこいつらのことか。  命: ではひとつ死体が増えるごとに一瞬ぎゅっと目を閉じ  命: おっと ---2:32 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+3+5=11--- ---2:33 旋風 が3D6を振りました 1+5+1=7---  古山: 3成功。 ---2:33 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 3+5+4=12---  旋風: 6成功  GM: 鏡花ー  命: 3成功  古山: 透明どうせ効かんしなぁ  鏡花: あー、みんちゃ一度飛ぶとダイスみん再起動しないといけないんだった。 ---2:33 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 2+4+2=8---  鏡花: 6成功。  古山: 揃ったな(笑  GM: めんどいので全員まとめて  命: 心理的透明もあるし姉さんは大丈夫かね ---2:34 GM が無表情に3D6を振りました 3+6+5=14---  古山: よさげ  GM: 無理無理  GM: そのまま立ち去っていきます  古山: いやー、ばれてたら一瞬で肉片だったよ(笑  旋風: ふぅ、助かった  古山: 「…助かった、な」  命: 助かった  鏡花: 隠密性高いなこのパーティ。  GM: まぁ、豪雨だしよほどの成功度出さないといけなかったんだけどね  古山: 透明透明透明心理的透明ですな(笑  鏡花: 「それにしても、いったいここで何が……」  古山: そこでクリティカル出すのが紅楼夢GMじゃないですか。(何  GM: まぁ、そうなんですが・・・  命: 「・・・ホテルモスクワが動いてるの?何があるの?」  旋風: 「モスクワを誰が雇ったか・・・だな」  GM: ここで出したら  GM: 全員死亡で終わっちゃうじゃないですか  命: 「・・・何が起こってるの?」  古山: 「知らんが…ナライが言っていたあいつら、とは。多分、モスクワのことだと思っていいだろうな」  サブマス: 終わるねw  命: こわこわ  古山: 逃亡成功くらいしか思い浮かびません(笑  古山: ああ、その後の追撃振り切れる気がせんわ、終わるな(笑  鏡花: 大丈夫!  古山: 「鎌鼬に喧嘩売った奴等がいるんだろう…」  鏡花: 夜になれば、『私だけは』生き残れなくも無いしっ!(待て)  GM: そういう致命的なとこでクリットしたことは・・・数えるほどしかありませんよ  古山: 死体は消えた?  旋風: w  古山: おーーーい!(笑  GM: 残ってる死体もあります  古山: >もすくわ死体  命: 肉片じゃな・・・  古山: 慎重に周囲警戒しつつ…一応確かめるだけ確かめよう。  古山: 残ってる死体も妖怪?  旋風: もってるもの・・・一応見て見たいな  GM: 人間のもあれば、妖怪のもありますね  古山: ほむ  古山: 一応持ってるものは調べるけど、ずたずたかねぇ(笑  命: ここ以外でもこういう装備のが死んでるとかあるかな  命: ぱっと見渡しで  古山: あるかもしれませんな  GM: 一見無事そうなのもありますけど  命: 妖怪だとずたずたの装備だけ残ってる、か  鏡花: 「ひどい死に様ですね……」  GM: 銃器とかね  古山: まぁ、アレですよ。この街、敵対勢力が二つもうろついてるですよ…  鏡花: そしてそんな所にうかうかと現れた両方の敵。  命: 上手く漁夫の利を狙おう  GM: ボディーアーマーもあるっちゃあります。サイズ合うかどうかはともかく  古山: 「……ロクでもねぇな、畜生」  古山: 頭がしがし  鏡花: |・)ノ サイズの話は禁句です(ぁ)  古山: 飛んで火に居る夏の虫ですね、どう考えても  古山: w  命: 両方の。とは限らないけど暫定敵ですね  古山: 「…命。すまんが、もう少し直してくれないか?」  古山: 一旦隠れつつ  GM: さて、どうします? まだ、何箇所かで銃声が聞こえますけど  命: 「・・・・・・了解です」えーと、どのぐらいほしい?  古山: とりあえず…現状としては、閉鎖された町でホテルモスクワと、鎌鼬達が争ってると。で、町の人たちは鎌鼬達に殺られていると。  古山: 10点20点くれればええです  命: 生き残りが居るかもしれないが・・・  古山: ふむ…どうします?天狗のトコにでもいってみますか?  旋風: 少なくとも状況は知っておきたいから様子を見に行くか  命: では、10点消費で20点。  鏡花: 根本的な問題として、「何がしたいのさ自分ら」と言う所から考えた方が良いような気がしまふ。 ---2:40 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 5+4+3=12---  GM: ところで命の口調に違和感を感じないでもないのですがw  古山: ですねぃ。とりあえず、天狗さんのとこに様子をうかがいにいくのを提案  古山: 残り51点。「助かる」  命: 長兄相手には敬語「だった」って話を昔したので  GM: 天狗の住処までは・・・直線距離で15kmくらいですね  命: なんとなく、鎌鼬いっぱいなのでメンタル鎌鼬目(ぁ  古山: 遠いなー(笑  旋風: しかも山だしなー  命: 雨だしねぇ  命: この状況を外に報告するだけでも出来れば随分違うのだろうが  旋風: 飛べればまだしも鏡花さんは雨の山登り・・・  鏡花: こんな時こそハマー召喚!(死ぬから。)  古山: しょうがねぇ…とりあえず、もう少し状況把握せなあかんな  古山: ここまでこれそうなのがこええなぁ(笑  サブマス: w  サブマス: w  命: w  旋風: w  サブマス: さすがに車は無理かもw  古山: 梨花さん単体だったらこれますね(ぁ  GM: (´-`).。oO(悩みどころです)(ぉぃ  古山: 悩んでるし!w  命: ベンヴェ側としてはこういう事態となれば聖杯のときのような大事として見るだろうし  古山: さて  命: とりあえず  命: GM  GM: なんでそ  命: さっきぱっと見で鎌鼬はどのぐらい居ました?  古山: とりあえず…どします?外に出て報告するのも一手ですが。生存者でも居れば状況は分かるんだが  古山: 十数匹っていってなかったけ  命: 構成する面子・・・戦闘型回復形も  古山: ああ、面子かぁ  古山: 3兄弟×?かw  GM: 大体三兄弟を1単位にして、5〜6組でしょうね  命: 後、記憶では、それ以外、というか戦いに出てきそうなのはどのぐらい?  GM: まぁ、結構死んでますが  古山: 鎌鼬、グループ分け楽だなぁ…(笑  鏡花: だいたい5〜6三兄弟(単位)か……  サブマス: w  古山: やな単位だな、おい(笑  命: w  旋風: w  古山: 5,6組でいいじゃん!組で!(笑  GM: 我ながらアレな感じだw  鏡花: こっちには1三兄弟しかいないのに!  古山: その単位はやめいと!(小  GM: で、どうしますか  旋風: 1同士で戦ってもピンチなのにw  鏡花: 「旦那様は……どうなさりたいのです?」  命: てか、治癒れそうなのはどのぐらい居てどのぐらい疲弊してたですか  古山: とりあえず、生存者でもいれば状況つかめるんだがなぁ  GM: さー、そこまでは・・・  旋風: とりあえず目標としては町の人の救出か  古山: 「…何が起きてるか、とりあえず調べてみよう。生きてるやつもいるかもしれん」  命: わからんか・・・  鏡花: 生存者 さっき殺した 生存者(川柳)  古山: 「ホテル・モスクワと、里の奴等には見つからないようにな」  GM: ま、疲れてはいましたけどね  命: 「人間の生き残りを探しますか」  古山: 人間のな!w  サブマス: w  旋風: w  古山: 「つっても骨だな…」  GM: では、街を探索ですか・・・  命: うーん  古山: 一応、銃声のする辺りは避けましょう。見つかったらたまらん  命: エンカウントする確立はありそうだよなぁ  旋風: 街・・・人間が避難するなら・・・学校の体育館とか・・・狩場っぽ  命: この雨・・・モスクワ関連かもしれないと思うと  GM: では、全員知覚判定どうぞ  命: 濡れてれば場所わかるしな ---2:48 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+1+6=10--- ---2:48 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 2+3+6=11---  古山: 3成功 ---2:48 旋風 が3D6を振りました 1+5+2=8---  命: 3成功  旋風: 2成功 ---2:48 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 6+5+3=14---  鏡花: ぜんぜんだめー。  GM: あと1高ければな・・・  古山: 無難な数字が並ぶなぁ(苦笑  古山: アァン  GM: では・・・ ---2:49 GM が無表情に1D4を振りました 1---  古山: 俺か。  GM: 不完全な不意打ちです  古山: うぃさ  鏡花: うきゃー。  旋風: うきゃー  命: うきゃー  GM: 頭上から人影が降ってきます。そして、斬撃  古山: 何故それが並ぶ。  鏡花: フィオナと違って戦闘即応無いのに。  旋風: ないです  古山: 「いねぇな…っァ!?」  古山: 頭上を仰ぎ見る。精神的朦朧状態でーす ---2:50 GM が無表情に3D6を振りました 1+4+5=10---  命: 「山背兄さん!?」なんだなんだー ---2:50 GM が無表情に3D6を振りました 4+1+4=9---  古山: 即応は…+5だっけ  GM: 両方当たり  古山: 後退ってできましたっけ?>朦朧状態時  GM: OKとしましょう  GM: ・・・あ  古山: む  GM: まぁいいや、防御どうぞ  GM: (´-`).。oO(透明から狙うんだったよ忘れてた)  サブマス: そーだよ私どーするのさーw  古山: では、後退受け、よけで。目標値は11、6。 ---2:52 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+6+4=12--- ---2:52 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+1+2=7---  古山: なんだそれ。  GM: ・・・w  命: 惜しいし・・・w  GM: では、ダメージ  鏡花: 流石だ……  古山: おい!(笑  古山: こいやw ---2:52 GM が無表情に6D6+1を振りました 3+3+5+6+2+4=23(24)--- ---2:52 GM が無表情に6D6+1を振りました 4+2+5+4+1+5=21(22)---  GM: 24と22の切りです  古山: なんかあれだな、むかつく目だなぁ…(笑  命: 直した分持ってかれた・・・  旋風: おおう  古山: 21、16−。残り14ですよ  古山: 「がっ…」  GM: で  鏡花: 「……え?」  古山: 血飛沫が飛ぶ。別にそこまで薄くは無いのに毎回瀕死になる。  GM: 背後から銃撃。人影・・・黒い外套を纏った男を避けるように撃つ。古山以外が範囲に入ります ---2:54 GM が無表情に3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: 命中  古山: そいつが振ってきた輩ですか?>外套  GM: ですね  古山: 一応武器はどんなの?  命: ・・・どっかで見たような外套?  GM: 日本刀です  古山: ポントーですか  GM: どっかで見たような記憶はありません  命: 環ぃが着てたような?  命: 違うか  古山: それだと相手、転びますね(笑  サブマス: w  旋風: いや、あれは妖具のせいでは  古山: 染み付いた(ぁ  GM: とりあえず防御どうぞー  命: 受動のみ・・・だっけ?  鏡花: 朦朧状態だと−4……受動だな。  古山: 朦朧で−4だしなぁ、こら全員ぼろぼろるかな  旋風: 範囲攻撃なのか? ---2:55 鏡花 がポニーテールで噛み砕いた3D6を振りました 2+6+5=13--- ---2:55 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 6+6+4=16---  鏡花: ま、当然無理。  旋風: 受動で ---2:56 旋風 が3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: 扇形だと思ってください。回避できればノーダメージで  命: 無理無理  GM: では、ダメージ ---2:56 GM が無表情に9D6を振りました 1+1+2+2+6+2+1+2+4=21---  鏡花: 脆いんだよ鏡花! いろいろと!  GM: 21叩き  古山: 高いけど低い!  命: 凄い  命: クリ何回分・・・?  サブマス: 低いなー  旋風: 残り67  鏡花: 16通し、残り46。  鏡花: なんでこんな脆いんだおい。  GM: さて、イニシアどうぞー  命: 16もらって残り36  古山: とりあえずふりまーす、恨みっこなしよ ---2:57 古山 がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 6---  古山: また6かよ。  鏡花: おー。  GM: 前後に挟まれた状態ですので  旋風: イニシアいい目 ---2:57 GM が無表情に1D6を振りました 4---  古山: けど、微妙  GM: 7、ギリ勝った  古山: 超反射+戦術とかだとってほらー(笑  旋風: +3かよ・・・  GM: では、こちら  命: まあ紅楼夢さん夫妻だ・・・  古山: 朦朧〜、死ぬかも  命: 出目が怖い  命: 怖い  サブマス: ?「weit!!」  古山: 「く…」くらくら  命: リニアさん、と叫びたいそんな雨の日w  古山: 静止入った?  GM: ・・・  GM: あんまり言いたくないんだけど  サブマス: あ  サブマス: ?「wait!!」  命: 違うかもなぁ  サブマス: スペル間違ったーw  旋風: w  命: w  古山: かな(笑  GM: 「重さ!」ってなんだよw<weit  古山: w  鏡花: 大丈夫! 気づかなかった!  サブマス: うわーん  旋風: 分からないから大丈夫(ぁ  古山: 全然スルーしてた(笑  命: 重力魔法かと  鏡花: ついでに言うと重さは「weight」ね。  GM: は、私まで  命: ティルトウェイトのウェイトはそれだった気が  鏡花: まあ、今調べるまでわかんなかった訳ですが!  命: あれ意味何?  旋風: w  古山: 俺もワリと分からん(ぁ  鏡花: 傾く重さ?  GM: さて、気を取り直して  古山: なんだそれ。>傾く重さ  古山: うぃうぃ  旋風: 核爆発だったよね・・・?  旋風: うぃ  GM: 君達の背後からの声を受け、男は止まります  GM: 数歩下がりつつ・・・  サブマス: ?「両手を挙げて、所属と姓名を!」きりっとした声で  命: 聞き覚えある声かな?聞きたくない声かな?  GM: 聞き覚えがある声ですな  古山: 「お前等も言ってくれよ…<Benvenuti>、古山隆之だ」ひょい、と両手を上げる。  命: 代わりに渡せる妖具を探してから会いたかった声かな  旋風: 朦朧空回復してOK?  GM: ですね  GM: 回復してOK  旋風: 「べんべの旋風だ」  古山: 「一応鎌鼬だが、ここの鎌鼬とは敵対関係だ。OK?」  命: 「・・・水晶の代わりまだ見つけてないのに・・・<Benvenuti>の、命・・・。お久しぶりです」  鏡花: 「<Benvenuti>ネットワークの、二木鏡花と申します」  鏡花: でー、どんな顔ー?(背面視界所有者)  命: 兄さん達は知っている ---3:05 【サブマス】から【リニア】になりました---  リニア: こんな顔ーw  古山: そんな顔か、ってわかるかい(笑  命: 三回打ち止めなんか知らなかったとか、あんな消え方するなんてとか叫びつつ  鏡花: 知りませんっ!(きぱ)  リニア: 「・・・間違ったじゃん、銀さん」  旋風: アイコンプリーズ(ぁ  命: 妖具を探しまくって居た妹を  古山: 頑張れ命(ぁ  古山: 「…んだよ、間違いってよ」  GM: 男「・・・」  古山: 手は上げつつ  命: ほぼ半年前の出来事だった  旋風: 「・・・知り合い?」>いぶきたん  古山: 「命。知り合いか?」  リニア: 「Hi、久しぶり、えーと・・・ミコト?」  命: 「・・・前話した(パワーストーンを探してる理由)の人」  命: 目逸らしつつ  鏡花: 「前話されてません」(ぁ)  古山: 「…あーあーあー。借りたものは返せよ」適当に言いつつ  命: 「お久しぶり・・・リニアさん」  鏡花: 偽「義姉に隠し事は良く有りませんよ」(隠してない)  命: 「返したかったけど消えちゃったんだもの!あのあと名古屋に妖具凄く少なくなるし」  古山: 「…疲れるんだが、手ぇ下げて良いか。妹の知り合いなら敵対しやしない」なんかこの台詞にデジャヴ感じつつ  リニア: 「まだダメ。・・・目的は何?」  古山: 手ぇ上げてばっかだな俺!  旋風: 「敵なのか?」  GM: 〜〜 注意事項:男は私の新キャラですが、登録の際は相当変わってる可能性が大です 〜〜  古山: 「気になったから来た」  リニア: w  旋風: w  GM: よし、これでOK  GM: 何話してもよし!  古山: 「一応、この辺りの鎌鼬は俺の敵でね。こんなことになってて、連絡もつかないと来た。何かあるかもしれんと思って、覗きに着たんだ。これでいいかい」  命: 「目的・・・天候異常と封鎖をネットワークとしてきにして、と後ひとつ」  古山: …w  リニア: 「ふうん・・・」  旋風: 「風が変だったんで見に来た」  命: 「ここの騒動となると兄さんが大変だから」  古山: 「昔の巣だからな、まぁ気にもなる」  GM: ちなみに  古山: 「…というか、一つ聞かせてくれんか。ココは今どうなってるんだ?」  GM: リニアの場合、手袋と手に持った短機関銃が妖怪のオーラで、他は人間  古山: ほむ  命: 前も手袋だけ、だったな  GM: 男・・・銀さんと呼ばれた男は、外套と日本刀が妖怪で、他は人間です  命: 「手、おろして良い?」  鏡花: ハンター系か。  命: 憧れの人間ルール  リニア: 「どーする銀さん、一旦戻る?」  古山: 「無視かい…」  GM: 銀「・・・戻るか。手は下ろしていいぞ」  古山: 「そいつはどうも」  古山: 降ろす。  鏡花: 「……」  GM: 銀「事情も話す。・・・俺達のヤサに案内しよう」  旋風: 「・・・ふぅ。いぶきたんの知り合いね」  旋風: 「・・・ついていくのか?」  古山: 「…案内してくれ」  GM: 銀「もちろん、聞く気があれば、だが」  命: 「・・・付いて行きたいわね」  鏡花: 「他に当ても有りませんしね……」  古山: 「行くさ。何が起きてんのか、知っておきたいしな」  命: 「このままじゃ体が持たないわ、今大分削れたし」  リニア: 「Hey、ならこっち。ついてきて」  旋風: では警戒移動〜  GM: さて、それでは移動  古山: 「あいよ」  古山: 移動  鏡花: いどー。  古山: てかね、頼むから回復して下さい(笑  命: るあPCですし、マスターと人形遣いという単語で好きなように操れ(ry  GM: とある民家へと入っていきます  命: 警戒しつつ  古山: てくてく  命: 一応。一応警戒しつつ  命: 引け目と負い目は山盛りです  GM: 民家へ入れば・・・血の跡が数箇所あります。明らかに致命傷であろうほどの量の血痕が  古山: 「…良い家だな」適当なこと言いつつ、傷を抑えながら入ります  リニア: 「一応、今のとこは安全よ」  古山: ここも被害家かー、まぁ無事な家があるか怪しくなってきたが…  古山: 「それは助かる」  鏡花: 「……何が、起きているの……?」  命: 死因は一応気にせず置こう精神衛生に悪い  古山: 「鎌鼬も、人も、ホテル・モスクワの連中も…そんなに死に近い場所だったか?この街は」  命: 「ホテルモスクワが動いてたり、どうも大きな騒ぎみたいだけど」  古山: 「まるで戦場じゃねぇか」  旋風: 「何が起こってるんだ・・・ふぅ」  GM: 銀「・・・まずは軽く名乗っておこうか。俺のことは銀と呼んでくれ」そう名乗る男の外見は、三十代〜四十代ってとこですかね  リニア: 「リニア・ベル。リニアでいーよ」  旋風: しろがね?  古山: 「銀さんとリニアさん、ね。さっきも言ったが、俺は古山だ」  GM: 「ぎん」です  旋風: 「旋風だ」  GM: 偽銀「苗字がまだ決まってないもんでな・・・」  古山: w  旋風: w  リニア: w  命: w  古山: そんなぶっちゃけ話!(笑  リニア: あれにしたんじゃないんだw  鏡花: 偽「なんだか金融やら財政やらの裏社会で暗躍してそうな呼び名ですね」  エルン(置物): 偽リニア「私はいつか金と呼ばれたい」  古山: w  命: w  リニア: なんで?w  古山: 密かに狙ってるんだ、上(笑  エルン(置物): そういうマンガがあるのですよ(笑)  GM: 銀「とりあえず、まぁ・・・説明するとだ」  古山: 「ああ」聞く体勢。  旋風: 「おぅ」  命: 聞く  GM: 銀「始まりがなんだったのかは知らんが、きっかけは・・・地震とこの雨さ」  命: 警戒は怠らぬぞ  命: オーラ感知も止めない(宣言  古山: 「…話には聞いたが、地震もか。鎌鼬の仕業か?」  命: 周囲の窓割って飛び込んでくるとかアクション風味♪  GM: 銀「鎌鼬どもが人間を殺し始め、どこに潜んでいたかはわからんが、<ホテル・モスクワ>・・・軍隊みたいな奴らが鎌鼬どもに喧嘩を売った」  古山: 黒づくめのやつらですね(ぁ  古山: 「………」  旋風: 「・・・」  GM: 銀「後は殺し合いさ。人間、妖怪、のべつくまなし、だ」  命: 「何故こんな・・・急に」いちどにことが  古山: 「堪らんな」  命: 「で・・・あなた方は何故ここに居たか聞いて良い?」  古山: 「…あんたらは何故此処に?どうも、里の奴等ともモスクワとも違うようだが」  GM: 銀「それは・・・」ちら、とリニアを見る  リニア: 「調べものと人探しに、ちょっとね」  旋風: 「この場所というか事件にかかわるものか?」」  リニア: 「ほんとは調べものだけだったんだけど、この状況になって、まあちょっとした知り合いが巻き込まれてるかも、っていうわけで今はそっちがメインに、ね」  古山: 「ほう」  古山: 「その知り合いってのは?里やら、モスクワやらに関わってる奴か?」  リニア: 「関わってるっていうか、関わってた、ね。鎌鼬に」  古山: 「…誰だ?」  リニア: 「ん」にゅっと手を突き出して  古山: 「…は?」  命: 「さっきの撃たれた分じゃだめ?」  命: 普通に  リニア: 「知りたければ情報料・・・む」w<撃たれたの  古山: 「金かよ。…命、良いぞ」(ぁ  旋風: 「金なんて俺っちないぞ」  鏡花: 「うちの家計にそんな余裕が無い事は旦那様もご存知だと思いますが」  古山: 「……わぁってるよ」  命: 「こんなときに手持ちなんかたかが知れてるでしょ?前みたいに「物々交換」出来ないかしら、少なくとも兄さんの分」  リニア: 「・・・仕方ないなぁ。先生の知り合いが住んでるの。住所も何も知らないけど」  古山: 「先生?」命を見て。  命: 「・・・!」  鏡花: 「……話に付いて行けません……」  命: 『協力したい』>指向性無言>古山 ---3:30 朔夜@新婚さんが去りました---  命: 『協力したい』(以下略  旋風: 「誰・・・?」<先生  古山: 指向性⇒命『…分かった分かった』  命: 「人形遣いの?」  古山: 指向性⇒命『後で説明しろよ。』  リニア: 「そ」  命: 「ええと、聖杯戦争で・・・えーとどう説明できるのか」  GM: 銀「・・・」←ここにも半分くらいついていけてなさそうな人が一人  古山: 「細かいところは後で話せ。ええと」  古山: w  リニア: w  旋風: w  古山: 「まぁつまり、あんた等もはこの騒動事態には関係無いんだな?」  古山: もって何だ。  リニア: 「関係ないね」  古山: 事態も自体だし。  命: 「ともかくかっこよくて強くて敵対したくない人が居て、この人はその人の弟子でその人の知り合いを探してる?」>鏡花  旋風: 「そっちはどうしたいんだ?」  GM: 偽リニア「誰が何人死のうと知ったことか」(ぉ  鏡花: 「……(にこやかにぷしゅー)」  古山: w  リニア: ひどっw  旋風: w  命: w  古山: 「…二木、落ち着け。命、後でゆっくり説明しろ、それじゃわからん」  旋風: 「・・・いぶきたん。それじゃわかんない」  命: 人形遣いがかっこいいことだけは伝わったに違いない(ぁ  古山: 「……さっきのは、俺達が里の奴等だとでも思ったわけか?」  GM: 銀「まぁ、そうだ」  古山: 「あいつらは、基本的にこの姿は取らんさ」ああ、だから透明からだったのか(笑  旋風: 「俺っちの見分けはできないだろうなぁ」  命: 「私は・・・困ったわね」  GM: 銀「人数が合わないとは思ったが、兄弟なんだろ。それが死んで混ざったのかもしれんと思ってな」ちなみに、旋風とは視線あいます  古山: 「…さて、と。何が起きてるかは結局分からんかったか」  リニア: 「・・・」目逸らし  古山: 「なるほどな…ああ、こいつは鎌鼬じゃないが」二木を指し。  旋風: 透明感知か  GM: 所謂「妖精の瞳」ってぇ奴です  旋風: グラムサイトー  鏡花: レンタル・マギカー。  古山: 「とりあえず、聞きたいんだが。協力する気は無いか?何か分かったら教えてくれるというだけでもいい。うちの妹が、あんたらに協力したいらしいしな」  リニア: 「へー」  命: さらっといわれたー  古山: 教えるというだけでもいい、か。  古山: 言うし。  リニア: 「なら、私たちを手伝わない? 人探しの方なんだけど」  命: 『手伝う』>古山(以下略  古山: 「いきなり振ってきて切らないってんなら、手伝ってもいいぜ」  リニア: 「見つけて保護する。それだけなんだけど」  GM: 銀「・・・すまなかった(苦笑」  古山: 「中々痛ぇよ(苦笑」 「今のこの街なら、人数は多い方が良いだろうしな。そのくらいなら手伝おう」  鏡花: 「旦那様がそうおっしゃるのならば」  古山: 「…(それに、何か関係あるかもしれんしな。里に関わっていた奴、か)」  旋風: 「まぁ、いぶきたんが手伝いたいのなら」  リニア: 「OK、ならこの人を探して欲しいの」とごそごそと写真を取り出し  命: 「お詫び代わりに手伝うわ・・・って、うう」  古山: 「意見纏まるの早ぇな、俺等…どれどれ」  古山: てか、あれですね  リニア: 「名前は・・・」  古山: 命がやりたいことは決定しますね(笑  リニア: 何?w  旋風: w  古山: >この四人  命: w  GM: ・・・時が、止まる  古山: 命がやりたいと兄が動く。古山がやりたいと鏡花が動く(笑  古山: …ん?  旋風: ザ・ワールド!  GM: 何故。「何故」の二文字が、脳裏を駆け巡る  古山: あー…真逆  旋風: おや・・・  命: ほう  リニア: 「深山京子って人よ」  古山: 「……」  鏡花: 誰。  GM: そう、かつて・・・  GM: 君が愛し  GM: 君が殺した  命: ・・・死んだ彼女の苗字を妹につける兄貴?(こそ  古山: みしり。ぶれるように鎌となった手が、机の端を削り…床に突き立った。  鏡花: ああ。  古山: 俺、苗字にはノータッチだよ。一応言っとくと(笑  GM: 人であることを教えてくれた・・・  旋風: w  古山: 「─京子」  命: いや、名前を決めた際に決めたに違いないw  GM: (´-`).。oO(例のDR見た瞬間に決めたことだ)  旋風: w  古山: w  命: w  リニア: w  古山: がたん、と椅子を倒して、立ち上がる。  リニア: 「?」  鏡花: 「旦那様……?」  命: で、どうしたんでっかおにいちゃん  古山: 「…すまん」慌てて手を戻し  命: 決めたですか  古山: 知るか!(笑  古山: 「…何でだよ」  古山: 「何でこいつなんだよ、おい」  命: 「兄さん・・・?」  古山: 机から身を乗り出し、リニアに。  鏡花: 「……」  リニア: 偽「息くさい」  古山: 「捜している…?はっ!見つかるわけがねえ!」  GM: w  古山: おい(笑  旋風: 「あにち」  旋風: w  リニア: 「何で?」  命: 「ミヤマ―もしかして、や・・・タカユキ兄さん」  古山: 「死んでるよ、そいつは。八年前にな」  リニア: 「そ」  旋風: 8年以上前の写真?  鏡花: 「……」  命: 知ってる?  古山: 「……見つかんねぇよ」ふらつきながら椅子を起こし、力なく座る。  命: 死んでない?  リニア: 「『一度』死んだんだよ、キョウコって人は」  古山: 「…何?」  命: 「・・・人形遣いの知り合い」  命: 「・・・だから?」  リニア: 「そうだね、結局はそういうことになるのかな」  鏡花: 「……人形?」  古山: 「…どういうことだ」  古山: 「おい、どういうことだ」  リニア: 「よく見て。8年前っていうなら・・・それよりはもっと年食ってるように見えるでしょ」写真を指差しながら  古山: 「………」  GM: 写真の彼女は、スーツを来ている  古山: 「…意味が分からねぇ…糞ッ、糞ッ、糞ッ!」  命: 「・・・違います義姉さん」  古山: 意味は…分かる。頭が、心が、否定する。  旋風: 「妖怪だろ? 人間なのか?」  リニア: 「・・・生き返ったんだよ。先生の魔法でね」はっきりと言う  命: あー、考えれば痛いな、あまり言いたくは無いな鏡花に  古山: 「……人間だよ…正真正銘の人間だ…」  古山: 「…!」  鏡花: 「……っ!」  古山: 「ふざけるなっっ!」  リニア: 「?」  鏡花: 「……吐き気がしますね」  古山: 「生き返っただと…?」  古山: 「あいつは人間だぞ、タダの人間だ!ああ、それも夢見たさ、何度もしたいと思った、できるものならと…」  GM: 銀「・・・」  古山: 「何だよそれ、畜生…意味が分からねぇよ…」  命: 「・・・・・・兄さん」間の位置に。えりつかみにいってもとめられるよう   古山: 「…(息を整えて)…俺が…殺した女だ。何であんたの先生が、それを生き返らせるんだ。」  旋風: 「・・・」小首傾げ  リニア: 「さぁ、どういう成り行きでそうなったのかは知らない。けど・・・」  古山: 「……けど?」  リニア: 「私は先生を信じてるからね。少なくとも・・・まだ死にたくない、やりたいことがあったから生き返らせたんだと思うよ」  古山: 「…は」  古山: 「…は、は」  鏡花: 「素晴らしい。とても笑える冗談ですね」  古山: 「…いや。笑うしかねぇな。そりゃあるだろうさ、はは」  リニア: 「いや、冗談じゃないし」  古山: 「…手伝ってやるよ。この街にいるんだな?京子は」  リニア: 「人が生き返るのは嫌い?」>鏡花  鏡花: 「人が生き返ろうと私の関知する事では有りません。でも……」  鏡花: 「それは、ただ個人の意志によって成されるべき物ではない、そう思いますよ、私は」(にこやかに微笑して答える)  リニア: 「ふうん・・・」  GM: 銀「・・・ひとつ、いいか?」  古山: 「……(打ち切るように)住所もわからんといったな?」  古山: 「…何だ」>銀  GM: 銀「俺は、まぁ・・・人形遣いのことも何もよくは知らん。コイツを貰った、まぁちょいとした縁があるってぇだけのモンだがな」  GM: と、刀を指し  古山: 「気前の良い奴だな。で?」  旋風: おちた?  旋風: あ、動いたか  命: ふりーず?  鏡花: まふー。  リニア: 凍ってるみたいです  古山: てす。  古山: あらん  旋風: おや・・・  鏡花: ところで先生、慇懃無礼って難しいです。  リニア: しばらく待てば直るはずだってー。  古山: 待ち。  命: どっちかに味方するならどうなんだろうと真顔で考える私が居た  古山: 頑張れw  鏡花: ←癖:怒ると慇懃無礼になる  命: 意思判定要りそうだ  鏡花: いや別に敵対せんし。今んとこ。  命: いや、考え方でw  GM: 銀「・・・お前らが何に怒ってるのかいまいちようわからんのだが」  古山: 「気にくわん。文句は有るか?」  GM: 銀「いや、ない。それだけだ、気にしてくれるな」  古山: 「そうか。」  GM: と、鏡花を眺めつつ  鏡花: 「さ、人を探すなら早くしましょう?」  古山: 「じゃあ、話を戻そう。京子の居場所は分からず、この町に居るのが分かっているだけなんだな?」  古山: 「確かに今もこの町に居る筈なのか?」  鏡花: あ、銀の視線は素敵に無視します。  リニア: 「そ。住所は知らないし、この町にいる・・・はずよ」  古山: 「昔の家くらいなら知ってるがな…」知ってますよね?(ぁ  GM: 知ってますねぃ  命: 知らずにプロポーズとかどうなんだろう(ぁ  古山: 古山が昔住んでた家は…ああ、何かあれだ  旋風: 「戸籍とかいうの調べればわかんないのか?」<住所  古山: 取り壊されてそうなイメージが(笑  旋風: w  命: w  リニア: w  リニア: w  GM: 大丈夫、きっとまだある!  古山: ●●荘とかで(笑  鏡花: 廃屋なイメージが有るな。  GM: 不幸荘ですね  命: w  リニア: w  古山: せ、せめてつぶれ荘にしてください!  旋風: w  鏡花: 不幸そうじゃなくて事実不幸です。  古山: いや、おい。  旋風: へたれ荘で  古山: 否定はできないので突っ込むだけ突っ込む  リニア: 貧乏荘とか。  命: へたれ荘で  GM: 甲斐性なさ荘とかな  鏡花: かいしょうなさ荘  鏡花: くっ、先に言われた。  GM: 自爆し荘とか  古山: 「…あんたらは、何処を調べたんだ?」  GM: 全部まとめて  古山: しらんがな(笑  GM: ゴトーっぽ荘  古山: ゴトー荘いうなや(笑  旋風: w  命: w  リニア: w  古山: っぽかよ!  鏡花: (笑)  GM: とりあえず後藤荘決定ね  古山: 「…一応行って見るか?古巣にいるかどうかは知らんがな」  古山: マジかよ(笑  リニア: 決まったw  旋風: w  命: 誤答で8ぁ  命: (ぁ、だ  GM: さて、ここでちょいと休憩入れます  鏡花: うぃ。  古山: 「…それと命、治癒頼む。少しでいい」今のままだと即死る。  GM: 15分まで休憩です  古山: うぃ  旋風: うぃ  命: うい  命: 大丈夫ですか?>紅楼夢さん  GM: ちょっと辛い  古山: 大丈夫っすか、  GM: まぁ、嫁もいるしまだ大丈夫さ  古山: お気をつけて、ふぁいとっす  命: 無理はなさらないでくださいな  リニア: 無理だと思ったら止めるからw  命: それは安心w  旋風: お大事にです  古山: さて、何か飲み物持ってこよっとw  命: 何分休めたのかなぁ、疲労点がりがりだわ  GM: 一応キャンペだからどこで終わらせても大丈夫!  鏡花: ご自愛くださいなー、と。  リニア: w  旋風: w  鏡花: ……しかし、やっぱ怒りとか侮蔑のRPは楽しいな、考えなくていいし。  命: ああ、兄貴に独白しておこうか  古山: …w  GM: とりあえず20分ほど休憩できてよいです>命  命: あいあい  古山: 疲労点どころか体ががりがりです、応急処置でもいいからしてください(笑  命: てことは2点戻ったー  命: 18点か今  旋風: 旋風も傷入ってます  旋風: 67/93  鏡花: 全員入ってますね。  命: では8点分古山5点分旋風で 16と10  古山: 14/61です  鏡花: 46/62。 割合的には一番元気かな?  命: ・・・全部古山で良い?w  古山: 大体四分の一。  旋風: あにちにしておいてw  GM: 休むならここでしばらく休んでもえーですよ  古山: はっはっは、すまん!(乾笑  命: 13点で26点 ---4:11 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 1+1+1=3---  命: うああああああああああああ  古山: うお。  リニア: おーw  旋風: ぁぁぁぁぁ  古山: ここで出るかね(笑  命: ひ、疲労無しで良いの・・・?  GM: 疲労なしでよいですよん  命: わぁぁぁい  古山: あ、らっき(笑  古山: 40/61になりました  旋風: 無駄にはならなかった  古山: もっと全力でやっておけばよかったですね(笑>疲労なし  リニア: w  鏡花: 大丈夫です。  古山: とりあえず、後は他のみんなに分配してください。戦闘中やるくらいなら今やっといたほうが  鏡花: 疲労点をもっとつぎ込むと、比例して出目が悪くなります。  鏡花: それがゴトーパワー!(何)  古山: そうなんだ…w  リニア: w  古山: 俺かよ!(笑  古山: 治癒とか使ったこと無いのに俺かよ!w  リニア: 呪いかぁ・・・  鏡花: 主に足とか!  古山: そこ、真剣に検討しない!(笑  古山: あれは思い切り濡れ衣だし!(笑>足  命: では、旋風を5点、鏡花を三点 ---4:14 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 3+2+4=9--- ---4:14 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 1+3+4=8---  命: 10,6を渡します  命: 残り疲労点は10です  鏡花: 52/62  旋風: 77  命: では治癒りながら長兄にでもぼそり  古山: …鏡花よりHP低かったのか。俺。  古山: (遠い目  リニア: w  リニア: がんばれーw  旋風: w  古山: 深夜の通信番組で外人が売ってる怪しげな商品に手ー出すかもしれません(ぁ  鏡花: あ、違う、53/63だ。  古山: さらに一点負けた!  鏡花: ……何故生命力13に追加HP50で、HP62なんだ。お前小学生でも間違えんぞおい。  GM: まさにゴトーマジック  旋風: w  リニア: w  命: w  古山: …  古山: 違うし、といおうとしたら  古山: 俺も間違えてた。  命: w  リニア: w  命: 流石  古山: 61じゃないよ!62だよ!  鏡花: ぅぉーぃ(笑)  命: しっかりw  古山: やべぇ、何処から間違えていた!?(省  古山: 笑  GM: さて、15分過ぎてたや  GM: 再開します  命: 「あのひとに、私は、そのまま死ぬはずだった命を三度、やるべきことのために救われたわ」治癒りながら態度表明  鏡花: うぃ。  古山: うぃ  命: ういうい  鏡花: 「そうですか。」  古山: …良かった、上限だけ間違えてる。自らを死に近づけてはいない(笑  旋風: ぃ  命: 「まあ、だから何か言うというつもりも無いけれど」  古山: 「そうか」  GM: で、すぐに動くのかな? 望むならしばらくここで体力回復を図ってもよいけど  古山: 「それと俺がやるべきことは、多分関係が無い。気にするな」  命: 「あの人は・・・信念ある人、それだけは、そうね、言わないと気がすまないのかしら」  古山: 「ああ。聞いておこう」  鏡花: 「そうですか。」  古山: んー。  命: 残り体力が10・・・  古山: 10あれば平気かねぇ。もうちょっと回復していく?  リニア: 「・・・ちょっと見直した。ミコトは違うんだねえ・・・」  命: 早い方が良いとおもうかね  鏡花: PC的にはさっさと動きたいけど、PL的には疲労点に少し不安が。  古山: 同じく。  命: 多分人形遣い的には  命: 治しても超人にはしてくれないから  命: 普通の人間だと思うし  鏡花: いや関係ないし。  鏡花: 鏡花的には、ね。  古山: そのまま放置とも正直思えんが…まぁええ  命: いや、鎌鼬にやられる可能性が上がるです  命: 有っても妖具程度か  古山: リニアと銀さん的には、すぐに動きたい感じ?  命: 「何が?」>違う  旋風: なかになにか妖具埋め込んで助けて、その妖具をめぐって戦ってるとか  GM: どっちでも。今までは場所がわからなかったわけだしね  古山: 少しでも休ませてもらえるなら、ちょっち回復していってもいいかな、とは思うけれども。  命: 一応知り合い出現で心当たりが見つかった、ぐらいか  古山: 今何時頃?  GM: ・・・  GM: 7時くらいとしておこう  古山: あいあい  古山: 八時くらいまで休みます?少しは回復できる。  旋風: ガープスって歩いてて体力回復したっけ?  リニア: 「ん? あー・・・独り言独り言。・・・ちょっとモンスターらしくないかなってね」  命: 無理  鏡花: ふむ、妖力は使える時間か。  古山: 休んでないと駄目ですね  古山: 「モンスターか。鎌鼬にゃ微妙な呼名だな…命、暫く休むか?」  旋風: 「とりあえず喰いもんはあるのか? 喰えるときに喰っておかないとまずいぞ」  命: 「お言葉ね?モンスターらしいモンスターと言うのもどうかと思うけど」  命: 言われるのも、だ  古山: ああ、特に一人不味いのがいる(ぁ  鏡花: (ハンターも人間からすればモンスターみたいなものでしょうけどね)  命: 「義姉さん、大丈夫?」  GM: 銀「コンビニからかっぱらってきたのがある。・・・時間も時間だ、飯でも食うか」  古山: 「ああ…すまん。何か食べ物はあるか?」  鏡花: 「ええ、とても」  古山: 「ああ、助かる」  古山: 食事でも取りつつ休憩しますか。  リニア: 「あー、この国だとヨーカイ?らしくないなって意味よ」  旋風: 小説だとアメリカ首脳部でもヨーカイだっ(ぁ  古山: 偽「…何でウィダーインゼリーだけなんだ!」  命: 「そう?」  鏡花: ヨーカイらしさって何だろう。とか思いながら、容器ごと後頭部から飲み込みます。  古山: 飲んだし。  鏡花: いや飲み込むじゃないな。  旋風: 偽「睡眠打破・・・変わった飲み物だな」  古山: 「…まぁ、二口だしな」がつがつ。  鏡花: よく噛んで食べないと。  古山: 噛み砕きますか(笑  鏡花: 鉄の胃袋は有っても呑み込みは無いしー。  命: 「そうでも無いと思うわ?私にとってあの人は風、理想の風のありかただと、そう見た部分もあるし」  古山: 「…ふん」  旋風: はむはむはむ  命: と言いつつぜりーちゅるちゅるするふぇれっと  リニア: 「あー、よくふらふらどっかに行くし、たしかに」w  古山: 何か思い出したように  古山: 「風か」カロリーメイト齧る、齧る  鏡花: 「風、ねぇ?」二口女の特権、食べながら喋れるっ!(何)  古山: w  旋風: w  古山: それかよ!(笑  リニア: w  命: w  GM: 銀「・・・聞いてもいいか?」カップラーメン待ちしながら>古山  鏡花: 後頭部でもぐもぐしながら喋れるのですよなんて便利!  古山: 「何だ?」  リニア: ・・・便利かもw  命: 梨花さんは欲しい?w  古山: 「…俺もカップラーメン」ごそごそ漁ってお湯入れて。  GM: 銀「どういう関係だったんだ?」  旋風: 大食いに鏡花さん参戦?w  鏡花: いや勝てないから無理だから。  命: 有利ですね一人でw  リニア: w  古山: 「もう少しで苗字が一緒になるくらいだ(どー、とお湯入れながら)」  鏡花: あやつら何人前食べたと思ってるんだ。  古山: なるくらいの関係だ、で。  鏡花: ←食べさせた奴  命: 偽「未練がましく妹に苗字つけるぐらい」  古山: トラックに詰め込めるくらい(笑>何人前  GM: 偽「現在進行形だったのか」  古山: だった、か。  命: 成人男性一人分おなかにはいったな  鏡花: 偽「旦那様がネクロフィリアだったなんて!」  旋風: w  古山: ぶっちゃけ、呑み込み持ってれば飲み込んで消化液で食物溶かして…で、いくらでも食える気がしないでもない(笑  古山: おい!(笑  リニア: w  GM: さて、とりあえず1時間休めてよいです  古山: 「熱ち…(其の辺のリモコンとかフタの重しに。」  GM: リモコンを手に取ると、血がべっとりと  古山: 「…」  古山: 拭いて、自分の携帯を乗せる。  鏡花: とりあえず、余った分をポケットに無理矢理突っ込んだりしておきます。  鏡花: >食べ物  命: うい、6点戻ってきた  命: 16点だ  古山: さて…休んだのになんですが  古山: 回復できるならここで回復しておいたほうがええと思うのですが  GM: 偽鏡花「余った分を旦那様に無理矢理突っ込んだりしておきます」  旋風: ・・・テレビは全部ノイズかな。電波遮断? それとも受け取る人が全滅してただけかな  古山: 何処に!  リニア: w  命: 口?  鏡花: ご主人様に。  古山: ああ、なるほど(ぁ  命: 何点治す?  古山: まぁそれは置いといて、後10点は欲しかったりするが…他の人次第  GM: ノイズだらけですね  鏡花: 通じました。これもGMの日頃の努力の成果でしょうか。  旋風: 雨のせいかモスクワが電磁封鎖してるのか・・・  古山: 賜物ですね(笑  命: w  GM: 努力した甲斐がありました  リニア: あー・・・w  命: みんなどれぐらい怪我してる?  鏡花: 10点ほど。  古山: 40/62で20点ほど。  鏡花: まだ余裕は有る。  旋風: 77/93  古山: あるようなないような。  旋風: 一応余裕は一番ある・・・能動成功しないけど  命: で、自分が16食ってて  リニア: 「疲れてるならこういうのもあるけど」ガラスの小さい薬瓶取り出して  古山: 「それは?」  古山: 治癒霊薬?  リニア: 治癒の霊薬。  リニア: 治癒の霊薬。  古山: 何D分くらいです?  GM: それは口で聞きましょう  古山: …  命: 鏡花さんのは丁度10だから次に外傷が出来るまで  古山: 「どのくらい効くんだ?」  命: 完全に傷をふさいでも大丈夫そうだな  古山: 何D分くらいだ、ってさっき台詞で言いそうになったんですよ、ええ(何  リニア: 「まぁ、そこそこ?」  リニア: 「三本くらいなら貸すよ」  古山: 「そこそこ、か。ああ、貸してくれるなら有り難い」  古山: 怪我無い人が飲むと疲労回復だよねぃ?命に飲ますと怪我治っちゃうか。拾うのが効率いいんだが  旋風: 「人間にとって・・・か?」<そこそこ  命: 「どうやって返せば良い?同じものは用意できないと思うけど」先の心配(ぁ  GM: 先に命が自力で自分の怪我治せばOKですな  命: 150点分もう借りてるんだよっ(ぁ  古山: ですな。前回できるくらいある?  リニア: 「んー、あとで考える」  古山: 全回  古山: >疲労  命: 「了解」  命: では自分のを7点使って治し ---4:39 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 5+1+4=10---  古山: 全回ですかな  古山: って、ダメージ16とちゃう?  命: あら  命: あ、メモ間違ってた  古山: 上で16言うてるのに。  命: 振りなおしか  命: せこくもう一点使う、で  GM: もう一度1点疲労して全快してください。全快したら、2D疲労回復が3本です ---4:41 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 6+5+1=12---  命: うし  命: 残り8  古山: じゃ、全部命に飲ませましょう  古山: 血管切れそう  命: 一本ずつ飲みますわ  古山: いや、上限いくらだっけ。一応一本ずつ飲もう、限界突破するともったない(笑  旋風: 全部はいいんじゃないか?  命: まず、2D  古山: まぁ、一本ずついきますか。 ---4:42 命 が鎌を振りぬいて2D6を振りました 2+4=6---  命: 残り14 ---4:42 鏡花さんが去りました--- ---4:43 鏡花さんがやってきました---  古山: おかー。  リニア: おかえりなさーい。  命: もう一本「・・・逆に健康に悪そうと思うのは、人間社会に毒された所為?」とか言いつつ  鏡花: だから何の前触れも無く消えるのはやめれ怖いから!(笑)>みんちゃ  旋風: おかえりなさい〜  命: おかです  GM: おか ---4:43 命 が鎌を振りぬいて2D6を振りました 5+1=6---  古山: 「ファイト一発とかあの辺だな。気持ちはわかる」  命: 残り20  命: 上限は36  古山: 飲んでまえ(笑  鏡花: 「健康に悪い栄養剤なんてあんまり無いと思いますけど」  命: 飲んでしまうか、それとも何かあったときの事を考えるべきか  古山: 「何か良さそうな気がせんのだよな」  GM: 銀「あの手の栄養ドリンクはな、飲みすぎると肝臓傷めるんだよ」  古山: 何かあったとして、今回復しておいた方が良い気もしますが  古山: 「そうなのか。酒みたいなもんか?」  リニア: リニア「へー」  リニア: 間違ったw  命: 「・・・人形遣い謹製、人形遣い謹製・・・よし、なんだかいける気がしてきた(ぁ」  旋風: 一晩休めれば全快するしなぁ  古山: ああ、俺の肝臓やばいかも(何 ---4:46 命 が鎌を振りぬいて2D6を振りました 2+5=7---  命: 自己催眠で一点上がったw  命: 27.  古山: でも期待値かいw  古山: とりあえず適当に回復しちゃえー  命: えーと、鏡花さん  古山: あんまり時間かけるのもアレだしw  鏡花: むぃ?  旋風: そろそろ向かいたい  命: ちょっとまって、PLが  命: 生体修復について確認するから  古山: 鏡花10、古山22、旋風16ですね。負傷は  旋風: ですね  命: 鏡花さんには生体修復を掛けます  命: セコイと思うけど  命: 多分連戦だし  鏡花: その為にはさっきの所から肉を拾って来ないと(ぁ)  リニア: w  旋風: w  古山: 古山と旋風に使う場合…全回復には19点必要か。  命: 穴が開いただけじゃないのか  古山: 怖ぁ!(笑  古山: 偽「これを使え。」(チャーシューメンのチャーシュー投げて)  命: 銃弾の傷は治るのかな  鏡花: どうなんでしょうGM。  古山: とりあえず治る、となってなかったっけー。  GM: 偽銀「コレも使え」チャーシューメンのシナチク投げて(無理  命: 鎌鼬傷は治りそうだとは思うけど  古山: シナチクかよ!(笑  GM: とりあえず直ってよいです  リニア: w ---4:49 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 6+2+1=9---  旋風: w  古山: チャーシュー投げれ、どうせなら!(笑  命: では、鏡花さんの傷を癒し  命: ・・・鏡花さんにわざわざ生体修復って  鏡花: 何点ー?  命: なんか言いたいことあるのかって感じだな・・・  命: 10  鏡花: うぃ。  命: で、古山旋風に  古山: 後は兄二人に治癒か。全回復分ですかな?それだとそれぞれ11と8の消費か。  命: 戦闘中回復は見込めないと思って  命: では、全回復分 ---4:51 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 4+5+2=11--- ---4:51 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 1+5+2=8---  古山: 全回復ー。  命: 残り疲労点:8か  GM: さて、それでは行きますか  古山: 「…良し。有難うな」  古山: 行きますか。  旋風: 前回〜  旋風: 全快  古山: では、元京子の家へGO.  GM: 移動移動  鏡花: 移動ー。  旋風: 警戒移動  命: 警戒移動  旋風: 頭上注意  古山: あ。武器の手と受動と防護点は発動しておきます ---4:52 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+1+6=9---  命: 左右も注意  古山: 周囲警戒しつつ。てくてく  古山: 上を注意(ぁ  GM: ・・・次第に銃撃戦の音は、より散発的になっていきます  鏡花: 全妖力発動中。  古山: 減ってきたか…  古山: いや、増えたら怖いが。  命: ほんの少し辛そうにしつつ  旋風: モスクワが喧嘩売ったはずなんだけど押されてたな・・・  古山: まぁ、絶対勝てるとは限らんでしょう  命: 聖杯に挑むような、と考えるのがダメか。分隊とかかもだしな  古山: アサルトライフルなんぞ、鎌鼬とか当ったらぶっとびそうな気するし。先につむじ風張られると無力化ですが  命: どこかに雇われたなら  命: そんな大人数でも無かろうしな  GM: そして、到着  古山: 「…此処だ。まだあると良いんだが…」  GM: かつて、最愛の人と暮らした・・・ぼろぼろのアパート  GM: この2階の一室が、その部屋です  古山: …  古山: 後藤荘か!?  古山: (ぁ  旋風: w  GM: 後藤荘です  リニア: w  古山: なんてこった、同棲済みか!(笑  命: w  古山: 「…良く残ってたな」  鏡花: そして裸エプロン?  旋風: 「よくつぶされてなかったな・・・(ぁ」  旋風: w  GM: いえ  命: そして冒頭のシーンが意味を持つと(ぁ  古山: 「俺もそう思う。」  GM: 裸Yシャツですよ!  古山: GJ  旋風: w  鏡花: なるほど。  古山: 凄くGJ  命: 「・・・凄いわね」  GM: というわけで鏡花さん  鏡花: はい。  古山: 「…まぁ、入ろう」扉を開けて中へ。水拭って透明感知起動  GM: 次なる貴女の使命は、裸Yシャツです  古山: 警戒しつつ  旋風: w  リニア: w  古山: …それは…  鏡花: 了解。  リニア: w  鏡花: 了解。  命: w  古山: GM!  古山: それはやばいですって!(何がよ  鏡花: 瑠阿さん頑張れ!(そっちか)  GM: いいです、ヤバくて  古山: 命かよ!(笑  鏡花: いや、イラスト。  古山: なるほど。  命: 相手方は卒業しちゃいました。  命: イラストか  古山: また出るのかよ(笑  鏡花: 私描けんし。  GM: 中へ入ると・・・  命: まあワイシャツは一度か二度描いた、三度も一緒よ  旋風: 警戒〜  GM: そこには、懐かしい・・・彼女の、京子の空気がある  命: 同じく警戒  GM: 惨劇の様子は、まだない  古山: 「……あ、そこ。踏むと音なるから気をつけろ」  旋風: 知力は減らなかったか(ぁ  古山: 「天然鶯張りだ」階段を上がりつつ  鏡花: こっそり心理的透明発動。  旋風: 外を警戒  GM: ああっ、消えやがったw  古山: w  旋風: w  鏡花: ふっふっふ(ぁ)  命: これで居たら辛いだろうなとかと命は思うので何も言わず  GM: 鏡花の表情とか見たかったのにぃ  古山: 不吉なこと言ってますよ  古山: とりあえず上がります  古山: ぎしぎし  GM: 中には、誰もいません  鏡花: 心理的だから別に見えなくなる訳じゃないです、見なくなるだけで。  古山: 「…外れかね」  古山: ぎしぎし  GM: でも、確かにここで誰かが・・・いや、京子が暮らしているのはわかる  古山: 「……いや」  鏡花: (生活感が残っている……やっぱり……)  GM: 心の声キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  古山: 「掛け布団畳めと、何度も…(頭がしがし」  古山: w  GM: そしてかつての生活の一遍を語る古山。いいですね、続けてください  古山: 「おい、お二人さん。今は居ないみたいだが、ここで間違いないようだ」>リニア・銀  命: 「(兄さん、デリカシーなしっ!?)」  古山: あ、続けるの?(笑  旋風: w  GM: 当然です  GM: そのために用意したんだからっ!  古山: いや、京子だってことを確認する作業のつもりだったんだが…w  古山: そのためかよ!  リニア: w  命: w  旋風: w  古山: 「冷蔵庫に意味も無く磁石でチラシついてるし、電灯の紐は継ぎ足して長くしてあるし、ペットボトルも部屋の隅にあるし。間違いねぇな」  命: 「(・・・うわ、羅列か・・・辛いでしょうね義姉さん)」  旋風: 「・・・」  鏡花: (……)  リニア: 「(わりと最悪・・・)  古山: やってもやんなくても責められるのかよ!(笑  GM: さぁ  GM: もっとやろう  命: なんというか  命: 透明の見える人、フェレットが変な顔してますw  GM: 銀「・・・」  GM: 銀「・・・あー・・・」  旋風: 透明感知は輪郭しか分かりませんw  古山: 「で?どうする。待つか?」  命: 心理的透明も見える人、鏡花さんの表情を描写  古山: 「何だよ」  古山: どないせーっちゅーねん(笑  GM: 銀「いや・・・なんでもない。(最悪だなコイツ)待つとしようか」  古山: もう知らんがな_| ̄|○  古山: 「?…ああ、待つか」  旋風: 「この状況で外を歩けるなら人間じゃないぞ」  古山: 突き抜けることに決定、HIーHO  命: 「・・・まあ、・・・今誰を愛してるか、よね」(古山に聞こえないように)  古山: 「かもな」  鏡花: |・)ノ 別に最悪だとはこれっぽっちも感じてない当事者。  命: リニアさんとかには聞こえる(ぁ  古山: ていうか、羅列してて自分も辛くないわけないんだが…まぁええわ  命: w  旋風: w  古山: 会いたくてやってきたわけ違うしな、まぁそれはそれとして…行き先わかるようなものはあるかな?  鏡花: 鏡花だって、前の主人の事を思う事はあるし、思い出さない筈が無いんだから。  リニア: 「その割りに『キョウコ』と『フタツギ』って・・・」ミコトにだけ聞こえるよーに  命: 目の前で羅列は・・・  リニア: やだよねー・・・  古山: 念のため言っとくと確認作業ですからね…(笑  GM: 口に出す必要ないやん  命: 「・・・あー、まあ、死んだ人は美しいものだし、生きてるけど・・・」リニアさんだけに(ぁ  古山: 懐かしくないといえば嘘になるので、まぁ其の辺は。  命: でも無言の会話じゃない(ぁ  古山: 無言の会話で言ってどうすんねん(笑  命: 指向性で内緒話(ぁ  古山: 誰かに向けていってるわけでなく、言ってるとすれば自分に言ってるですし  命: ああ、こっちこっちw  古山: ああ、それね(笑  古山: まぁとりあえず待ちましょうか  命: 「・・・戻ってこられる状況かしら」  旋風: 探索位しないのか?  命: 兄さんには悪いけど  命: 荒らします  古山: どーぞ  命: 何処に行ったかとか調べる  旋風: 「行き先が分かればなぁ」  GM: では、探索でどーぞ  古山: じゃー待ってます。具体的には周囲警戒  旋風: 旋風も警戒  命: 13で ---5:11 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 2+1+5=8---  命: 5成功か  古山: 「片しとけよ」とだけ言う>命  GM: おっと、日記を発見  古山: GJ  旋風: w  命: 「あら、日記・・・」  鏡花: 1995  リニア: 「へー」  古山: 「そんなんつけてたのか。行き先はわかるか?」  命: 「明日何処に行く予定、とかって書くかしら?」  GM: 読んでみますか?  古山: 「〜〜を知った、とかなら書くんじゃないか。」  命: 後ろから開くか、せめてもの礼儀・・・  鏡花: 偽日記「1995年◯月×日 今日も山背はヘタレだった。」  命: 兄さん、読む?w  リニア: w  旋風: w  古山: 読まんよ、そちらが読んでくれー  古山: おーい(笑  命: 「・・・」ちょっと日記前にして  古山: 「どうした?」扉の方で。  命: 「・・・別の状況でこういうことになったとしたら」  命: 「・・・当事者に渡すわね」  鏡花: で、日本語受け付けなくなったんでアプリ開き直しまふ。(これコピペ)  古山: 「今の状況で動いてくれ。」 ---5:13 鏡花さんが去りました---  命: で、古山の前に  GM: 偽日記「今日もヘタレ。せっかく恥ずかしい格好したのに手も出してくれない」 ---5:14 鏡花さんがやってきました---  古山: おか  命: 日記がふわふわ  リニア: w  命: おか  鏡花: 戻り。  リニア: おかえりなさーい。  リニア: おかえりなさーい。  古山: 「……」  旋風: おかえり〜  命: ぽてん  古山: 「問答している時間もないな」  古山: 後からぱらぱらと開きます。  古山: 最新の日付は?  GM: 一ヶ月前です  古山: 一番新しいのを読みます。  GM: 日記「連絡があって、隆之さんが住んでいる場所がわかった」  古山: 「…(眉を顰めて」  命: 鏡花姉さん  命: 覗き込みませんか?  GM: 日記「会いにいこうか、どうしようか勇気がでなかった。けど・・・」  GM: 日記「あの人と約束したことは忘れちゃいけないと、そう思ったから・・・会いに行ってみた」  鏡花: 何故に。>覗き込み  GM: 日記「・・・中学生くらいの女の子と暮らしてた。趣味、変わったのかな」  リニア: w  命: w  古山: …  鏡花: はっはっは。  古山: そぉい!(とりあえず突っ込む  古山: 「なんかもうな」  古山: 「良く分からねぇよ、俺…」  古山: 他にはなんもかいてないとですか?  GM: 日記「・・・でも、幸せそうだった。どうしよう」  古山: 続き有ったか〜  古山: 俺がどうしような感じなんですが。  GM: 日記「言おう言おうと思って行ったはずなのに・・・会えなかった」  古山: とかPC発言でいいてぇ…(ぁ  リニア: 言っちゃえーw(ぇ  古山: いえねぇー(笑  命: w  GM: 日記「8年間、ずっと・・・会えたらこうするんだ、って思っていたけど、ダメだった」  GM: 日記「・・・どうしよう。今でも好き・・・っていうわけじゃないと思うんだけど」  古山: 「………」黙々と読む。  GM: 日記「あの時のことを思うと、どうしても会えない」  GM: 日記「・・・せっかく貰った命なのに。あの人に会わせる顔がない。恥ずかしい・・・」  GM: 日記「もう日記、書くのやめようかな・・・」  古山: 止めちゃったのか。  古山: PC的にはともかくPL的には凄く突っ込みたいですよ!(笑  GM: 日記は、7年前からその日までずっと続いている模様です。1年1冊換算だと、7冊あります  古山: 長ぇーなぁ  古山: 「…行き先は分からんな。一ヶ月前で終わっている」  古山: ぱたんと閉じて、命に渡す。「戻しといてくれ」  命: 「そう、了解」  命: 他に何か、メモとかめぼしいものは見つからず?  GM: 見つかりませんでした  古山: じゃあ待つさ。  命: ハッと気づいたら、妖生狂ったのがここに二人・・・  命: 前提条件が飛んでってしまったな。まあいいや、兄さんに従うのみか  古山: 皆そこそこ狂ってねぇ?(笑>妖生  鏡花: 狂ってない妖怪って少ないと思うよ。  命: いや、二次災害(ぇぁ  古山: 「とりあえず、待つ…でいいか?」>リニア・銀  命: PCにしてみれば結構複雑なんかな、とちょっと思った  リニア: 「どうする?」  古山: 「捜しに行くっていうんなら、付き合うが。」  鏡花: (心理的透明解いて)「他に手がかりが無い以上、待つのが一番良いとは思いますが」  命: 「このなかを抜けて帰ってこられそうな人?」  古山: 「一人なら無理だ。六人でも怪しいんじゃないか」  GM: 銀「・・・待つか。打てる手も少ない。ここにいないとなれば・・・どこかで息を潜めているのを祈るのみ、か」  古山: 「里の群を見たろうが」  GM: ちなみに言うけど  古山: 「…そうだな」  GM: リニアも銀もNPCだからねぃ  命: ですな  鏡花: PCだったらびっくりです。  古山: ですねぃ。今は二人に協力するという前提なので聞いたですけど  命: 「・・・ただの人間だとしたら刻一刻死亡率は上がっていくわけか・・・でも心当たりも無いしな」(心をえぐる  鏡花: 「もし、鎌鼬からもホテル・モスクワからも隠れ切れているとすれば、我々が見つけ出せる可能性は少ないでしょうし」  命: 電話横のメモとか見てみよw  鏡花: 「……いや、旦那様を見れば出て来るかもしれませんが」  命: 探索でダメだから意味無いかもだが  古山: 「行けというなら行くがな」  GM: 電話横のメモには、ただ一言・・・  GM: 「閣下」と(マジかよ  古山: (笑  リニア: w  古山: 何故っ!(笑  リニア: ATOさーんw  命: マジッ!?  古山: よし、ATOさんに連絡を取れ!(笑  GM: まぁ、ほんの希望はおいといて  古山: 希望なんだ…w  鏡花: 希望かい。  命: ATOパパの所に居る!  古山: 「というか命」  GM: さて、どうするのかな  古山: 「言いたいことがあるならはっきり言え。」  命: 「・・・何?」  命: 「別に? わが身だったらどーかなー、と思っただけだけど」さら  古山: 「そうか」  命: く、流された  古山: 立ち上がる。「ニ十分で戻ってくる。こなかったら死んだか、隠れてるかだ」  GM: 偽?銀「・・・お前さんが何も言わないから、妹が言うんだろうよ」  鏡花: 「では、そのように」  GM: 一人で行きますか?  古山: この状況で何か言えっつわれても正直困ります  古山: ついてきて欲しいとは言いません、一人でGO  命: 意思表明ぐらいねぇ(何  古山: 意思表明はしたぞ  リニア: ねー(何  命: 「行くの?」するっと立ち上がり  古山: 「行く」  命: 「じゃ、旋風兄さん、行きましょう」  古山: 「ここに居ても良いぞ」階段降りる。  命: てか、無事ッすか?  GM: 銀「気をつけて行け」  GM: 起きてるかのう・・・  古山: 「肝に銘じておくよ」  古山: 微妙ですね  旋風: にゅ  GM: お、いた  古山: おっと  鏡花:  「お気をつけて、旦那様」  古山: 「ああ」  古山: そのまま外へ。  GM: では、鎌鼬三兄弟のみで行くのかな  古山: のようです  鏡花: ……この2人と一緒って微妙に嫌だ!(ぁ)とは思うが。  古山: いや、正直死ぬ可能性あるんで気ぃつけてね、古山とか見つかると思ってないし  GM: 銀「・・・あんたはいかないんだな」  古山: 受動と防護発動で外行きます  命: 死にそうと思うからついてくんですよ  鏡花: 「ここに戻って来ないとも限らないし、命さんも旋風さんも行くみたいだから私は残らないと。」  GM: 銀「・・・」  リニア: 「・・・」  古山: まぁ、てくてくと外へ行きます。この周囲をくるっと回るようなルートでいきますか。  命: ここで長兄についてかないのは人形遣いに言った事と反しますわん  鏡花: 『行くようですから』だな。  GM: では・・・そうだのう  古山: 大体20分で回れそうなくらいで。この周辺なら少しは道覚えてるだろう  GM: 外回り組、視覚判定どうぞ ---5:41 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+2+1=8---  古山: 5成功。 ---5:41 旋風 が3D6を振りました 5+4+1=10--- ---5:41 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 4+2+2=8---  旋風: 0成功  命: 6成功  GM: 何故か目がいいのよねぃ・・・  鏡花: 愛の力です。  GM: では、命がまず先に見つける、が・・・分からないか。古山がまず先に気づく  命: 私がずっと良いのはなんの愛ですかw  鏡花: 愛。  GM: アパートの周囲を探す  古山: 「京子を忘れるつもりはない。だが、それは償いとしてだ」歩きながら呟きます。「俺はあいつを思い出とは思っていないのかもしれんな。償いという、八年間俺を支えたものの象徴として…持っている」歩き。  古山: ほむ  GM: 懐かしい思い出が蘇る  古山: 「……」歩きながら、周囲を見る。  GM: よく買い物に行ったスーパー。彼女とよく話した喫茶店。たまに借りてみたレンタルビデオ屋。初めてバイトをして、振り込まれた給料を見て嬉しくなった郵便局  古山: 「…変わってないな」  鏡花: |・)ノ 中の人は死んでるけどね  GM: その郵便局の横で・・・彼女は、冷たい体になっていた  GM: 中の人?  古山: 「………」  鏡花: いや、店員とかのつもりだった訳ですが。  古山: ポストの中の人連想してました自分。  命: 月さんの中の人ってなんだろうと・・・  旋風: w  GM: 私も同じことを考えたw  リニア: w  リニア: w  古山: 「……」途中で立ち止まって、その死体の方へ歩いていく。  古山: 「命。オーラを。この死体だ」  GM: 一刺し。ほんの一刺し  GM: 偶然だろう  命: 「・・・」オーラ感知  GM: 君がかつて殺したように、彼女は死んでいる  GM: オーラは死体です  古山: 抱きかかえる。  古山: 「帰るぞ」  旋風: 「・・・」  古山: 「…どうした」  命: 「(・・・歯痒い、わね・・・)」われながらよくわからん感想を  古山: 無感情気味に見る。  旋風: 「いや、探し人が見つかったかと思って」  古山: 「そうだな。帰るぞ。あの二人には、残念な報告になるな」  旋風: 警戒移動〜  GM: (´-`).。oO(いないって時点で半分諦めてたけどな)  命: 「・・・」兄達の後ろに続く  古山: 「…元に戻っただけだ」抱えたまま、帰る。  命: うー  命: それは彼女に失礼だとか言いたいけど言えません  古山: 「俺はそれを償うために、また里を恨めば良い。それで良いんだ」  古山: 「…行くぞ」  GM: では、アパートに戻りました  鏡花: 「お帰りなさいませ、旦那様」  古山: 「ただいま。捜し人だ」  GM: ・・・待機してましたね?w<お帰りなさいませ  古山: w  リニア: w  命: w  旋風: w  古山: 早かったですね(笑  GM: 予想はしてたけどさぁw  鏡花: いえ、今普通に打ち込みましたよ? ……言うセリフ決まってたからスムーズだったけど(笑)  鏡花: 「…………そうですか。」  古山: 京子の死体を床に横たえて。  GM: かなり早いなw  命: (こういうときに考えることか、感性がおかしいのかな、とか少しわが身を思いつつ)  命: w  古山: 早いですねぇw  鏡花: 慣れてますから。  鏡花: 例えば……  鏡花: お帰りなさいませ、ご主人様。  GM: 銀「・・・」合掌  古山: 旦那のところを変えればいいだけですか?(笑  鏡花: このくらい。  古山: 早ッ!  命: w  GM: 早っ  旋風: w  命: マックは省略候補でますからねw  古山: 何だ今のスピード…w  リニア: んー、無理w<早さ  古山: あ(笑>省略候補  鏡花: いや、省略候補切ってるけど。あれ使えないし。  古山: 使ってないんかい!w  命: きっててそれかw  古山: …まぁそのなんか恐ろしいスピードは置いとくとして…w  リニア: リニア「・・・死んじゃったんだ・・・」ちょっとうつむき  古山: 「…らしいな。鎌鼬だろう」…ですよね?  リニア: ・・・練習の時の癖が残るなあ(何  GM: でしょうな。おそらくは  鏡花: 「……それで、どうします?」>銀、リニア  リニア: リニア「どうする?」  古山: 「こっちは終わったわけだが」  GM: 「・・・」熟考  GM: NPCです、先生方  命: 「他の人間は・・・ダメかしらね」  古山: 依頼事項はないのかー。じゃあ  旋風: いや、一緒に行動するか分かれるかの確認では?  GM: 「生き残りは何人かいた。一応、閉じこもって外に出ないよう行ってはおいたが・・・」  古山: 「ああ、居たのか」  リニア: 「助けれた  リニア: 「助けれた人もいるし」  命: 「少しは、良かった」でも聖杯戦争真っ只中分ぐらい死んでるよおい  GM: 銀「お前達はどうするんだ?」  古山: 「じゃあ…そうだな。お前等が手伝ってくれるというのなら手伝ってもらいたいところなんだが」  リニア: 「何を?」  古山: 「ギブアンドテイクということで。簡単に言うのなら、いくつか調べたいだけなんだがな…」  古山: 「きっかけ、と言っていたが、確かに…地震はともかく、この嵐がこの騒動の発端だったんだろう。正直言えば、一番疑い深い天狗の山まで調べにいきたいところなんだが…」  旋風: 「戦力が足りないから仲間に連絡かモスクワに探りを入れるか雨の元を調べるか・・・くらいか?」  古山: 雨、か。  古山: まぁ嵐並だわな  命: 「正直、この状況そのものは私たちでは収められないわね・・・」>旋風  古山: 「とりあえず…駄目元で聞くが、足に心辺りは無いか?」  古山: 簡単に言えば空とぶ絨毯みたいな妖具もってない?と!(何だよ  GM: 銀「・・・ここまでどうやってきたんだ?」  リニア: 鍋とかー(ぇぁ  古山: アレか!(笑  命: 鍋!?  旋風: 空飛ぶ鍋w  GM: 鍋はねぇw  命: 欲しい  古山: くるくる回るやつ!(笑  古山: 「徒歩だな。まぁそれは良い…俺は天狗の山まで行きたいと思うんだが」  GM: 銀「バイクならあるんだがな」  旋風: 「崩れてるとこまで車であとは歩きだな・・・俺っちは富んでるが」  旋風: 飛んで  鏡花: 「あれが……車?」(遠い目)  リニア: w  命: 「義姉さん、落ち着いて」  旋風: w  旋風: 偽「地獄車というやつだ」(ぁ  古山: 「贅沢を言うなら一緒に。駄目なら、暫くあの家で待機していてくれるだけでもいいんだが。というか…探し人はいなくなったが、お前等はそのまま帰るつもりか?」  古山: 「バイクか…乗ったことはないな」  GM: 後は電車と飛行機と船かのう。それで立派な乗り物嫌いの出来上がり、と  古山: デビルメイクライやってたせいでバイク乗って街中失踪したくてたまりません  リニア: w  命: w  古山: 疾走だ疾走。居なくなってどうする。  旋風: w  鏡花: いや公共交通機関を暴走させない。  古山: 飛行機とかやばいから。  GM: 機会を見て(三題ともいう)挑戦しよう、鏡花がいたら(ぉ  古山: ああっ、銀バイクに乗せて天狗の山まで言ってくれ!とか言いたい!  古山: (何  旋風: w  命: w  鏡花: って言うか気づけば6時過ぎてんのか。……7時ぐらいまで大丈夫かなぁ?  リニア: 「その辺から盗ってきたら?」  古山: 「どうせ盗っても乗れないんだ」  GM: 銀「・・・また窃盗か」眉をしかめ  古山: うろんげ  旋風: 「音で目立ちすぎないか?」  旋風: ライトもつけないと走れないし  古山: …駄目だ、脳から出て行けダンテ。  命: w  古山: 屋根の上とか走れないから!  旋風: w  鏡花: 運転/バイクなんて持ってないし。  GM: 銀は車の運転も出来ます  古山: 車ならまだ大丈夫かなぁ。  古山: いや、正直な話行く場所が天狗の山しか浮かばんのだけど、遠くて  GM: ・・・いーか、さくさく行こう  古山: 足調達してもらえるならありがたいのだけど  GM: 銀「・・・仕方ない、車を調達してやろう」  古山: 最悪犯人が天狗じゃなくても、様子くらいはわかるだろう…  命: 搭載とって鏡花さんを載せる、無理だ  古山: 「…そうしてもらえると助かる。すまん」  命: 何する気だおまい  GM: というわけで  古山: 鎌鼬が搭載か、どんなだ(笑  GM: パクった車で移動です  旋風: w  古山: ぶろろろろろろろ  命: 普通に酔い判定。  古山: しかし、コレ乗ってる最中に襲撃受けると一人使えませんね  旋風: はっ! 電気自動車なら音がしない(ぁ  命: ああ、判定できるって良いな  鏡花: 「(前略)車怖い車怖い(中略)車怖い車怖い(攻略)」 ---6:10 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 4+5+5=14---  リニア: w  鏡花: 攻略してどうする。  命: 無理  古山: あんのか此処に?(笑>電気  旋風: 攻略!?  命: w  古山: 「…落ち着け。」  命: 「う…くぅ」  GM: 銀「・・・車嫌いなら乗るなよ」  古山: 「耐えろ。アレよりマシだろう」遠い目  リニア: あれっていうなーw  命: 「ハマーよりマシ、マシ、マシ・・・」  旋風: 「横回転スピン横回転スピン」  古山: 二回死に掛けたわ!(笑  命: 「横転しない、谷底にも落ちない・・・」  古山: 「…ギャグにしか聞こえんな」  リニア: わざとな・・・じゃないのにー(ぇぁ  鏡花: 「ふぁいやーぶりざーどーちょーでんじすぴーんあははははー」  古山: おーい(笑  命: どんな車に乗ったのか興味沸くでしょう、銀さん(ぁ  古山: 「…帰って来い」  GM: 銀「・・・随分と壮絶な体験をしたようだな」  古山: がくがくがくがく  鏡花: 「……はっ。」  古山: 「ああ。地獄とか天国とかを見た」  旋風: こわれてるーw  命: 「・・・人形遣いが良い運転だと言ったアレはきっと聞き違い」  古山: 偽「超電磁タツマキも撃ってくれ!」  GM: さて、というわけで到着  命: 「じぇっとこーすたーの方が数千倍まし」  GM: 銀「車で行けるのはここが限界だな」  古山: 「ああ、ここで構わない。助かった」  命: 「まともな運転すばらしかったわ、ありがとう」(ぁ  リニア: 「まー、用がないわけでもないしね」  古山: というわけで登山GO  命: や、休ませてw  鏡花: 「初めて気が遠くならない車に乗った気がします」  旋風: 警戒移動・・・  GM: しまった  旋風: 地すべりにも注意〜  古山: 「車は普通気が遠くならない。…はずだ」  GM: 荒い運転をしておけば鏡花の車へのトラウマをそのままに出来たかもしれんかったのに  古山: w  リニア: w  旋風: 運転判定忘れた?  命: w  古山: 狙うなや!(笑  旋風: w ---6:14 GM が無表情に3D6を振りました 3+5+3=11---  古山: したし…w  GM: ちっ、成功してたし  鏡花: 舌打たない。  GM: さて、それでは・・・天狗の住処と思われる山ですが  古山: 天狗の死体ごろごろとか…(怖  GM: この豪雨の中、高笑いが聞こえてきます  古山: む  古山: 「…何だ?」  命: 「う…、・・・ぅ、はあ。うー」ぶつぶついうふぇれっと  命: 「何・・・?」  リニア: 「大丈夫?」  旋風: 「む・・・?」  GM: ま、天狗の高笑いですね  旋風: 索敵〜  命: 「休んでる状況でも無さそう、しょうがない、わ・・・」  古山: ふっつーに天狗さんか。  鏡花: 「露骨すぎるくらい、怪しい……」  古山: 「居ることは居るようだな…」  古山: 進み。  命: -5痛いなぁ  旋風: 10分休憩させたいけど・・・  命: 兄さん進んじゃってるし  古山: ああ、休むなら休みますよ  命: なんか状況的に止められないw  命: 美しい展開として(ぁ  古山: 戦力は多い方がええし。 ところでここも普通に雨降ってますか?  古山: って、振ってるんだ。  GM: 山中を進むうちに、雨は唐突にやみます  古山: 受動と防護と武器の手だけ発動しつつ…っと?  命: ああ、宣言  古山: 「…止んだな」やんだら一応透明感知も発動する。  命: 飛行、オーラ感知  GM: そして、大きな杉の木を見つける  古山: 倒れてきたら避けられるよーにしとこう(ぁ  旋風: 警戒しながら移動  命: 透明オン  鏡花: 心理的透明含め全妖力発動ー。  命: 雨やんだなら体ぬぐって透明も感知  命: 別判定振りますか  GM: そしてその根元で、一人の天狗が・・・狂ったように、笑っている  GM: 天狗「ひ、ひひヒヒヒヒひヒ・・・」  古山: 「…山の天狗よ。鎌鼬だ…話は分かるか?」  古山: うーわ  古山: 臨戦体勢しておく、なんかやばそう  鏡花: 「壊れてる……?」  命: 「…天狗の、おわかりになられますか」一応声を  GM: 天狗「ひ、ヒィッ! 来るなッ! 来るなぁッ!!」ぶんぶんと腕を振り回し  古山: 「…どうした」  GM: そして次の瞬間には立ち上がり  旋風: 周囲警戒  GM: 天狗「儂のッ、儂の団扇はどこじゃあッ!」急に怒り出す  古山: 「内輪?」  命: 「・・・何が」  古山: 「内輪が無いのか?」  古山: 団扇だっつの。  命: ・・・逝っちゃってるっぽい  古山: 内輪て。  命: と、思える感じ?  GM: ですね  リニア: 「・・・」ちら  GM: 銀「・・・」こくり  命: 天狗の団扇かー  古山: 「(こりゃ駄目かな)団扇がどうした、天狗よ」  GM: 天狗「彼奴かッ! お前か! お前が儂を奪ったのか! 毒蛇が!!」と、話しかけてきた古山に向かって叫ぶ  古山: なんか天候操作とかできそうですねぇ  鏡花: 「毒蛇?」  命: 「・・・毒蛇?」  古山: 「毒蛇?俺は違う。毒蛇って誰だ?」  古山: うわー、なんかすげぇ嫌なのが浮かんだ(笑  命: 団扇本体かな・・・  GM: 周囲を見ている人は、近くに洞窟があることに気づきます  命: ゴトーさん  GM: 天狗は、喚き散らすだけですね  命: 自分の書いたSSには責任を持ちましょう(ぇぁ  古山: 攻撃とかしてこないなら、じりじりと距離をとりつつ洞窟にでもいくかね  古山: ほへ?(笑  命: 一応ね  鏡花: 毒蛇ってーとアレかなぁ。  古山: どれやのん  命: これで死んだら、とね  鏡花: 二進化目は月の石で進化する奴。  GM: んー、リニアの近くにいるっぽい人挙手  古山: つきのいしですか。  古山: んー…居ないかも。  鏡花: いないですね。  命: ノ  命: 話してたし  命: さっきまで  GM: では、命は−2、他は−8で聴覚判定どうぞ  鏡花: 目がない。  命: -7と変わりません  旋風: 2・・・ふらない ---6:26 古山 がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+3+3=11---  古山: 無理。  命: 目標7 ---6:26 命 が鎌を振りぬいて3D6(ガープス)を振りました 2+6+3=11---  GM: −7?  鏡花: のりものよーい。  古山: クリね(笑  命: 酔ってるの  GM: ああ、ここまで来るのに回復してよいですよ  命: わーい  命: ならば壱成功  GM: オーラ3の人がおらんからアレですが、どこか清浄な気を放っている空気です、この山  GM: では、命は  リニア: 「・・・当てが外れたかな」ぽそっと  GM: という呟きを耳にしました  命: ・・・むう  鏡花: いろいろ予想は出来るがPCは知らん。  古山: (…あーあーあーあーあー)  古山: (あのSSか)  命: 突っ込んで聞いてもはぐらかされるだろうな  古山: (やっと思い出したらしい  命: まあ怖いほうと言う可能性の方が高い  命: 当たる前に言っておく  古山: ふむ。まぁとりあえず洞窟むかってまーす(挙手  命: 「当て?」聞いてやれ  GM: さて、洞窟内です、が・・・  命: 振り向き  古山: 警戒はしつつー。埋まったりしたらシャレならんがな  リニア: 「あ、気にしない気にしない。独り言よ」  命: 「ふーん、了解」  GM: 空気が、違う  古山: 「…」  旋風: 「・・・」  命: 話したくないとなるとどう聞いてもダメっぽいしな  GM: 邪気。まとわりつくような邪気が、感じられる  古山: 「ここもロクでもねぇな」  命: 怖いほうだなぁw  鏡花: 偽GM:ゴトーさんがカウンター席でつまらないギャグを言った後の空気が、感じられる  リニア: ちょっと申し訳なさそうに言うかも。  旋風: w  リニア: w  古山: おーい(笑  命: w  GM: 本物GM:ゴトーさんがカウンター席でつまらないギャグを言った後の空気が、感じられる  リニア: w  古山: おーいw  GM: というのはおいといてですね  GM: 邪気は感じられますが・・・感じられるだけです  古山: まぁ…進むか。何があるかは知らんけどな  命: 実際何があると言うわけでも無い?  GM: 妙なのがいたりはしません  GM: 進んでも、まぁ、天狗の住居ですな  GM: ということがわかるくらいで  鏡花: |・)ノ ところで、今のうちにどんなに引っ張っても7時限界と宣言しときます。  GM: あ、大丈夫。もう終わる  鏡花: うぃ。  古山: 「…何で、天狗の家がこんなに嫌な空気なんだ」  鏡花: 「団扇、のせいですかね」  古山: 「良くは分からんが…そうかもな」  命: 「・・・息苦しいわ・・・」  古山: 「団扇を取られた…のか。あの天狗は。妖術でも使われたか、あの様子は」  古山: 中に何もないようなら、話しながら外へ出ます  旋風: 「かまいたちにこんなことできたっけ・・・モスクワか・・・まだ他にいるのか・・・」  命: 恐慌・・・舞さ(ry  GM: 正解  古山: うそん!  リニア: えーw  命: 舞さん!?  GM: という冗談はともかく  旋風: 舞かーがっ!  古山: 舞さん敵疑惑これで何回目だよ(笑  古山: その内ほんとに敵だったことがあるのが問題だが!(笑  GM: ――大地が揺れる  古山: まぁとりあえず外へぃ…む  古山: 「…っと」  鏡花: 「っ……!?」  GM: 君達を大きく突き上げ、揺らす  古山: 「…地震…?うおっ!?」  命: 「・・・っつ!?」  古山: 「やばい…外へ!」  リニア: 「っ!? 起動したの!?」  古山: 生き埋めは勘弁ー!  古山: 「…起動?おいっ、起動って…くっ!?」  GM: 銀「リニア!」  旋風: 外の空を飛びます〜  リニア: 「・・・っ」やばって口押さえて  命: 「起動?それは・・・わっ!?_」飛んでてもキツイかな  GM: ・・・飛んでれば関係なさそうだなw  命: 姉さんか兄さんを支えて入り口までつれてこう  古山: 「後で聞くっ、どうせ聞けないだろうがな…ッ!二木!」鏡花の手でも掴んで外へ…出れるか?  命: さあしっぽに掴まるが良い(ぁ  古山: ああ、それなら鏡花頼む。一人なら飛べる  鏡花: 「すみません……っ!」  GM: 崩れ始める洞窟を抜け、君達は外へ出る  古山: 「…危ねぇ…何だよ、これは!」  GM: そして、君達の目に入るのは・・・  旋風: 「何が埋まってたんだ・・・」  GM: 灯りの消えた、街  古山: 「………糞」  命: ・・・更に停電?  GM: ぽっかりと空いた闇のように  GM: 街の灯りが消えている  鏡花: 「……」  GM: 銀「・・・ちっ」  古山: 「何なんだ」  旋風: ・・・孔じゃないとな・・・ぁ  命: 「説明を求めて良い?」  古山: 「これは何だ?今の地震といい。何なんだよ」  旋風: 穴じゃないよなぁ  リニア: 「・・・」ちらっと銀さんを見る  命: 一部分だけ停電、か?それとも家ごとなくなってるのか  GM: 「・・・」煙草を咥え、火をつけ一服  GM: 銀「詳しい説明は俺には無理だ」  古山: いあ、そのまま街全体停電してるんと違う?  GM: 停電ですね、街全体  古山: 「…大まかな説明でもいい。どういうことなんだよ!」  命: 「何か知ってるのは確かよね?大雑把で良いわ、聞けるなら教えて頂戴」  リニア: 「・・・どこの誰が作ったかは知らないけど」  旋風: 「・・・」  リニア: 「何の目的で作ったのかもわからないけど」  リニア: 「こういうことが出来る代物が、あるの。それが私たちの調べもの」  古山: 「…こういうこと、か。どこから何処までだ?雨からか?地震からか?殺し合いからか?…どこまで分かってるんだ?」  リニア: 「雨は違う。地震だよ。地脈を利用した呪的なシステム。いつの頃からあるのかは知らないけどね」  古山: 「地脈…か」  古山: 「…それは地震を起こして。その後は?どうなるかは分かるのか?」  旋風: 「どこまでできるんだ?」  古山: 地震起こすのがメイン?それともただの余波?  リニア: 「さあ・・・先生は、その気になればこんな国くらい沈むって言ってたけど」  古山: 「なっ…!」  命: 「そ、それは・・・」  リニア: 「それを考えると、まだ本格的に動いてはいない・・・んだね、これでも」  古山: 「日本が…沈む…っ?」  鏡花: 「また、下らない人達の下らない戯れで、多くの人が死ぬ……」  古山: 「…これでかよ」  命: 「・・・これを動かしたのは、誰?」  旋風: 「・・・またやっかいなものを・・・」  命: 「それは知ってるの?」  リニア: 「それは・・・」  古山: 「長か?」  GM: 銀「それは、お前らこそに聞きたいところだな」  古山: 「知らんよ。そもそもこんなもの知らないんだ」  命: そんなものがあることとかはぜんぜんですよね?  古山: 「長は…何するか分からんしな。可能性が無いとは言わないが」  命: >ジモッティーイタチーズ  古山: 知ってたらさっきのなっ!が無駄になります(笑  旋風: 「モスクワのほうじゃないのか? 雨はいたちで? まぁ予想でしかないが」  GM: 銀「鎌鼬の里・・・か。こういうものはなかったか?禁忌とされている場所、あるいは、どうしても迷ってしまう森・・・」  古山: 「…禁忌…結界の…?」  古山: 記憶を探ります。心当たりあります?  鏡花: 偽命「森全部迷います」  GM: w  旋風: w  リニア: w  命: w  古山: 偽「そら分からんわ!」  古山: 方向音痴…そこまで酷いか!w  GM: 心当たりは・・・ないわけではない  旋風: あるのか・・・  命: あったかー  古山: あっちゃったよ…  鏡花: ありませーん(ぁ)  GM: 山神。君達は会ったことはない、話に聞いただけの存在だが・・・  古山: そらな(笑  鏡花: そうか! …………「ぬしさま」かっ!(キャンペーンが違う)  古山: うわっ、なつかしっ!(笑  GM: 山神様に近寄ってはならない。そういい聞かされて、育ってきました  古山: 「……山神様。」ぽつりと  GM: ・・・なんだっけ?  GM: <ぬしさま  古山: 大分昔のキャンペ。余り気にするよくない(笑  旋風: 「・・・ぁ、そういえばそんなのもいたな・・・」  古山: 「……山神には、近づいてはいけない。里では、子供達は皆そう教わる」  命: 「近づいてはならない、絶対に」  鏡花: 「神……ね」  GM: 銀「なら、そいつだろう」  リニア: 「それ、かな?」  古山: 「見たことも無いが…成長する頃には、俺達は…山神に近づくことすら考えなくなっていた。真逆…」  古山: 「…山神、か」場所とかは具体的に分かるですか?  GM: 具体的にはわからない  古山: >山神の居場所  命: なんとなくここからこっちははいっちゃなんねぇ、と  GM: 山で遊んでいる時、よくここから先に行ってはいけないと起こられた場所はあるけど  命: いわれた感じです?  GM: ですね  古山: 「…あの向う…いつも怒られたな。くそ、何処だったか…」  古山: 「…どの道、鎌鼬が群れる里のある山だ。そう簡単にいける場所じゃないな」  旋風: 「里のいたちはほとんど町にいってるよな・・・今しか通れないな」  古山: 「………」  命: いってるのかな?  命: >ほとんど  GM: それはわかりませんね。可能性はありますが  古山: 「日本が沈む、なんていわれて黙ってられるかよ、畜生」  旋風: かなり出払ってるのはたしかもぬけの殻ではないと思うけど  命: ・・・  古山: 「あんたら、どうにかする方法くらい知ってるのか?」>リニア、銀  命: 雨はこの場ではやんでいる  命: 携帯出して見ませんか兄さん  命: もしかしたら連絡が  リニア: 「見てみないとわからないし」  古山: 素で圏外な気もするが、出してみよう。  GM: ふつーに圏外です  古山: だろうな、山だし。  命: 残念  リニア: 「だいたい、何が目的なの?」>かまいたちーず  古山: 「…止められるかもしれんわけだな」  リニア: 「こんなことして。人間嫌いにもほどがあるよ」  古山: 「…あぁ?」  古山: 「知らねぇよ、嫌いなんだろ」  旋風: 「わからん」  命: あー   命: 何故、か  命: 聞いたことは、ある? >人間嫌い  GM: ありません  命: 自然破壊とかそういうの抜きで何かあるのか  古山: 「自然を破壊すっから嫌い…だろ。確か」  GM: 銀「・・・まぁ、当座の目的は・・・アレだろう」すっと指差し  古山: 「…アレ?」  古山: 指差した方向を、見る。  GM: 遠くに見える・・・街の光  GM: そう・・・君達の住む街、名古屋  古山: 「……もっと、か」  GM: 今ここに、ひとつの戦いが始まる  旋風: 「・・・」  古山: 「8年経っても、ふざけてるのは変わらんな…」ぐ、と名古屋を見て。  GM: 人を憎み、人を殺す妖怪たちと  GM: 人に混ざり、人を愛することもある妖怪たちの、戦いが  GM: 風の子ら 第二話「風」  GM: これにて終了です、お疲れ様でした  古山: お疲れ様でしたー  命: おつかれさまでしたー  旋風: おつかれさまでした〜  古山: なんかもの凄い大事に。  GM: CPは各自5点です。0.5くらい減らしていけど、まぁいいや  古山: そして鏡花さんが微妙に限界突破したっぽいですなw  命: Faith並みの大事ですね・・・ある種超える  GM: うむ、申し訳ない  鏡花: ん、さくっと寝ます。おやすみなさいー。  旋風: 7時ですね  旋風: おやすみなさい〜  鏡花: |・)ノシ  命: おやすみなさい ---7:02 鏡花さんが去りました---  古山: おやすみなさい  GM: サブマスもお疲れさん。5CPどーぞ  リニア: あーい  古山: お疲れ様でーす  命: おつかれさまでしたー