GM: では、只今よりBenvenuti百鬼夜翔「先生のお時間。」を開始いたしまーす。  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてー  深澄: シナイデスよソンナコと(カクカク  白葉(見学): ももせたまみかよ!  鈴木: じゃじゃじゃじゃーん  GM: 実はコメディータッチシナリオは経験が薄い、頑張ろう  GM: そうです(ぁ>ももせ  深澄: ぺろにょえぺろにょろふにふにぺしち〜  琉佳: ぱちぱちぱち  GM: ではでは。  白葉(見学): ぱつぱつぱつぱつ  GM: 今日は休日。場所はBenvenuti。  GM: そろそろ夏!という空気になり始め、外は晴れ。日差しが超暑いです  白葉(見学): みーんみんみんみんみんみん  白葉(見学): ぎしゃー うわー だれかー めでぃーっく めでぃーーーーーーっく  鈴木: 「……弦が……ペグが……緩む(ばたり)」  GM: で、まぁ皆様は休日なのにやることもなく、だらーりとベンヴェのバーで過ごしております。  GM: 何か戦場が近くに!  深澄: 「楽器の付喪神の方は大変ですね・・・」(ジュースこくこく  GM: マスター「…(電話中)」  白葉(見学): 電話の内容:もしもしわたしりかちゃん  鈴木: 「別に楽器のつくもがみというわけではないですが半分ぐらいは楽器でできていますので(どろどろ)」  琉佳: 「にんじんじゅーすー」  GM: 偽マスター「オレオレ、俺だよ。マスターだよ」  深澄: オレオレ詐欺!?  GM: 香織「ほれ」ニンジンジュースをどん、と>琉佳  鈴木: 「亜種とはいえ死神ですし(目を閉じて)  GM: マスター「…はい、分かりました。はい、ええ。構いません、それでは(電話を切り)」  GM: マスター「皆様、少し宜しいですか?」  GM: >三人  深澄: 「(ちょっとむっ・・・)」>死神  白葉(見学): やべぇすずっきーの説明受けたのに なんだか覚えてるのがぺどしかないや(てへ  琉佳: 「ありがとー」  琉佳: くぴー  深澄: 「?なんでしょうか?」  琉佳: w  鈴木: 「……なんですか(辛そうな顔)」  GM: マスター「今、<BigDipper>の方から電話を受けたのですが」  琉佳: 「なぁに?」  鈴木: 死神のヴァイオリンです(笑)  白葉(見学): いや、それはわかってる(笑  GM: ええと、名古屋市内の中規模ネットワークです。友好ネットワークの一つ>びっぐでぃっぱー  鈴木: ふーむ  琉佳: 鈴木さんは女教師スキーですよw  GM: マスター「少し皆様に依頼したいことがあるそうです」  鈴木: マクドナルドで売っている白身魚のフライ?<ビッグディっパー  鈴木: 「……(目でなんですか、と聞いてみる)」  白葉(見学): 女教師ですか…まぁ、なんとなくわからないでもないですな  琉佳: 「内容はー?」  GM: マスター「今、メンバーの方がこちらに向かっているとのコトですが…」からんからーん 女性の声「どうもー」マスター「早いですね」  GM: 直訳すれば北斗七星です(笑>びっぐでぃっぱ  鈴木: 地がーうっ!(笑)<女教師  深澄: 椅子から立ち上がってそちらに向かう  GM: ええと、入ってきたのは四人です  鈴木: 「……(大所帯ですね)  琉佳: ん・・・はっ! 今回の面子ってカッポーに琉佳がお邪魔虫?  GM: 長髪の女性が一人。大きな鞄を持った、眠そうな男の子とショートカットの女の子、この二人は高一くらいです。それと、大柄な…高3くらい?の男子がその後に。  白葉(見学): お邪魔虫を楽しめばよいむしろ  琉佳: 「こんにちはー。BigDipperの人たち?」  GM: 女性「どうも、<Bigdipper>の針谷舞子と申します」ぺこー。  深澄: 矢袋、アイシャ、レイ、エルンの時よりましですよ(笑)  鈴木: ……はっ(笑)<お邪魔虫  白葉(見学): ……陥れればよい(にやり  琉佳: w  鈴木: 「(一応たたずまいを直して)どうも、鈴木栄一です」  深澄: (笑)  GM: ついでに、針谷が美人。高一男女が魅力的。高三が普通です。  鈴木: GM、重要な質問があります。  GM: はいはい。  深澄: 「始めまして、天野深澄と申します」(ぺこり  GM: 後の子供三人も、めいめいにお辞儀をします。  鈴木: 私の名声の出番はありますか!?(笑)<4人  GM: えーと、女性はあるかも(笑  鈴木: うっしゃーっ!  琉佳: 「兎屋琉佳と申します」  白葉(見学): 女子高生食うとですか鈴木さん  琉佳: 礼儀作法  鈴木: 「どうも(水を一口)鈴木栄一です(ぺこり)」 ---14:29 琉佳 が3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: 針谷「…鈴木栄一?あ、もしかしてあの…」 ---14:29 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+5+2=12---  鈴木: 同じく礼儀作法の  琉佳: 無駄フリ3成功 ---14:29 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 1+3+5=9---  GM: 結構ファンだったようです  鈴木: 成功ー(笑)  深澄: くくくくく  琉佳: あ、仲間ー  鈴木: 「えぇ、未熟ながらヴァイオリニストをしております(にっこり)」 ---14:30 琉佳 が3D6を振りました 5+1+3=9---  深澄: 深澄さんは歌唱13Lになりましたよ〜(笑)  琉佳: でない  鈴木: ちなみに食わないですよ?(笑)<女子高生  GM: 針谷「わ、こんなとこでお会いできるなんて光栄ですっ!」手を掴んで、ばたばたと上下に大きく振ってから「…あ、握手していいですか?」あはは、と笑いつつ  GM: ちなみに針谷は…えーと24歳。  白葉(見学): ち 流しておけば既成事実にしたのに(笑  深澄: おっと12Lだ  GM: 男の子(高三)「…針谷先生。あの…」 針谷「…はっ」  鈴木: 「どうぞ。ただ、あまり強く握らないでくださいね。商売道具ですから(にっこりと笑ってやさしく手を握る)」  鈴木: ……覚えちゃったか、歌(笑)  GM: 針谷「…(赤面してちゃんと握手してから話して、咳払い)え、ええと。」  GM: 針谷「実は、Benvenutiのメンバーの方にお願いがあるのですが…」  琉佳: 先生・・・ターゲット?w  鈴木: 「(かわいらしい人ですね、と思いつつ)」  鈴木: 縁があるようです(笑)<先生  GM: 針谷「実は…」後の参人を見て。「皆様に『新人研修』をお頼みしたいのです」  深澄: 「(ちょっとむっ・・・)」  鈴木: 「……新人研修?」  GM: 針谷「はい」  琉佳: 偽「正気?」(ぁ  鈴木: 「えーっと……(頭を抑えて)なぜ私たちに?」  深澄: 「具体的にはどのようなことを・・・?」  琉佳: 「べんべに頼むなんて・・・」(ぁ  GM: 針谷「ええと…」ネットワークに所属する際に、人間社会に不慣れな妖怪に人間社会の常識を教えたりするやつですね。  GM: 針谷「本当は私達のネットでやるべきなんですけど…その、恥ずかしい話ですが、今人手が足りなくて」  鈴木: オーラ感知プリーズっ!(笑)  GM: 針谷「この三人は、つい最近私達のネットで保護したんです。幸い退治は免れまして」  琉佳: 「で、こっちに頼みに来たと・・・」  鈴木: 「……まぁ、人手は多いですが。無駄に(笑)」  GM: 三人は再び、めいめいに頭を下げます。  鈴木: 「この子達が…(しげしげ)  GM: 針谷「はい。他のネットワークの方にも掛け合ったのですが、皆忙しくて…」ぶっちゃけ、聖杯戦争とか色々ありましたから。  琉佳: ひょっとしてマンツーマンなのかな?  GM: 高一男子「…稲垣宗司です、よろしく」眠そうな目のまま、へなへなとお辞儀。  GM: すると同時に、ぐーーーーーーーと腹が鳴る。(ぁ  鈴木: 「……(力が抜けますね)」  深澄: 聖杯戦争関係はここもすごく忙しそうですが(笑)  GM: 人数多いやん(笑  琉佳: 「正体も教えてもらえるといいけど」  鈴木: PCNPCあわせれば百越えますからね(笑)<人数  GM: 高一女子「たっ、武田楓子です!あ、えっと、あの(暫くもごもごと口篭もった後)き、茸の木霊ですっ、お願いします!あ、宜しくお願いします!」ぺこぺこ  GM: 稲垣「あ〜、餓鬼です」  GM: ぐーーーーーーーーーーーー  白葉(見学): 茸……  鈴木: 「……(可愛らしいこですねぇ)」  GM: 稲垣「…」ぐーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  琉佳: 茸っ!?  白葉(見学): ボスに知り合いはいない?  GM: 稲垣「……」ぐーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  鈴木: なるほど、餓鬼か  深澄: 「(うぃうぃしいですねぇ)」  白葉(見学): 鈴木氏 女子高生狙う(メモメモ  鈴木: ちがーうっ!(笑)<狙う  琉佳: w  白葉(見学): 鈴木氏 女子高生可愛いと思う(メモ  GM: 稲垣「……」ぐーー(ry 高三男子「……小井川昇。魚精です。宜しくお願いします」  鈴木: それは認めよう(笑)<かわいいと思う  GM: えーと  白葉(見学): 可愛い(ハァハァ)と思う  GM: ぶっちゃけいうとアレと同じ茸精(たけのしょう)です(笑>ボスと  琉佳: w  GM: >楓子 ちなみにふうこ、です  白葉(見学): やっぱりアレか(笑  鈴木: あれとは大違いですが(笑)  GM: だってアレ、すぐ死んじゃったんだも〜(笑  GM: 針谷「…何分、生まれたてだったり人間社会に慣れていなかったりで。」  GM: ええと。ここで特殊ルールを発表します。  GM: この三名は、それぞれこのセッション限りの『一時的不利な特徴』を−25cp分持っています。  鈴木: ふむふむ  GM: 皆さんの教育次第で、この−25cpの特徴を打ち消すことが可能です。  白葉(見学): 鈴木氏否定せず(メモメモ  深澄: ほぅほぅ  鈴木: ハァハァはよけいですっ!(笑)  GM: ただし、セッション終了までに打ち消せなかった場合、この三名はその特徴をもったまま人間社会に出てしまうことがあります。  白葉(見学): だがそれがいい  GM: すると、最悪退治されてしまう危険すらありますので、気をつけてください。  鈴木: ふむ  GM: ちなみに今はまだ秘密。行動で明らかにしていってください>一時的不利な特徴  鈴木: 「……責任重大ですね」  GM: 針谷「稲垣君は生まれたばかりの餓鬼で、小学校のウサギを食い殺していたところを確保。武田さんはまだ小さい茸精で、山から興味があって降りてきましたが、胞子を制御できずに困っているところを保護。」  GM: 針谷「小井川君は…ええと、川を汚した工事関係者に重軽傷を負わせた際、居合わせたウチのネットの人達が保護しました」  鈴木: 「(さらさらとメモを取る)  深澄: 「・・・・・・あぅ」ウサギ想像中  GM: 稲垣「…(鞄からごそごそとお菓子を取り出し、もぐもぐ)」  琉佳: ・・・  GM: ちなみに稲垣君、太ってはいません。何故か魅力的  GM: やせっぽちではないけど、どっちかというと痩せ型  鈴木: 下っ腹出てないんですか!?(笑)  GM: 出てません(笑  琉佳: w  鈴木: いやだーそんな餓鬼やだー(笑)<下っ腹出てない  深澄: 餓鬼ですからむしろやせていそうですね  深澄: ああ、下っ腹は(笑)  GM: 針谷「他に知りたいことがあれば、お聞きください」  鈴木: 「……方法や人生は私たちが自由にしてよろしいんですか?」  GM: 針谷「私は…その。今ウチのネットワークが担当している事件がありますので、そちらにいかないといけないんですけれども」  白葉(見学): まてまてまて  鈴木: 人選、でふ  白葉(見学): 鈴木さんいまさらっと恐ろしいことを(笑  GM: 針谷「ええ、お任せします。最終的にどうするかは、この子達次第ですけど」  鈴木: うん、自分でも思いました(笑)  琉佳: w  深澄: (笑)  白葉(見学): やぱり女子高生食おうとしてない?(笑  GM: 針谷さんの連絡先も教えてもらえますね。何か聞きたいコトあればどうぞ  白葉(見学): ・・・いや男子も含まれるから…  白葉(見学): 貴様、二刀流でバイだな!  深澄: ショタもですか?(笑)  鈴木: 「あぁ、今度の金曜日に愛知芸術劇場で演奏会を行うのでよろしければ(チケット渡す(笑))」  GM: ちなみに、一応今夜針谷さんが迎えに来ます。今日一日ですが、基本的には「人間社会に適応できないくらい酷いところ」を直していただければいいわけです。  鈴木: ちがーうっ!(笑)<数々の疑惑  琉佳: 今日1日だけ?  GM: 針谷「あ、マジ…じゃなかった、ほんとですか?有難う御座います」嬉々として受け取り。  深澄: 新人研修短いなぁ・・・  GM: 皆さんにもお仕事とかあるのは分かっていますしね>今日一日  鈴木: 何とかしななぁ  GM: 基本的な人間社会の常識とかについては、どの道段々教えていくしかありませんし。  琉佳: 厳しいけどがんばるしかないなぁ  鈴木: 「まぁ、やれるだけやってみましょう」  GM: 針谷「すいません、お願いします…ほら、みんなも」  深澄: 「ですね、お任せください」  GM: 新人s「お願いします」  琉佳: 「まぁ、なんとかしましょー」  GM: ぺこっ ---14:47 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+3+1=6---  GM: ち、成功しやがった(何  鈴木: そして胞子が?(笑)  GM: うん、その判定(笑>胞子  琉佳: うわぉw  鈴木: ……はーい、ダメージボーナスなしです(笑)  GM: では、針谷さんは慌てて帰っていきます。バイクに跨ってぶろぉぉぉぉん  琉佳: いや、きっと毒無効wじゃないと  鈴木: 「さて、改めまして……。私は鈴木栄一です。よろしく」  GM: ちなみに小学校の教師。まぁどうでもいいが>針谷  GM: 稲垣「……よろしく。ところで食べていいですか?」(ぁ パンを数個、鞄から取り出しつつ  鈴木: 「……どうぞ(笑)」  GM: 武田「よっ、ろしくおねが、いします!」おどおどしつつ。まぁ、「内気」っぽいけど精一杯元気に振舞ってるみたいな。  GM: 稲垣「(幸せそうにパンを5個、6個と次々に口に放り込んでいく)」  GM: 小井川「お願いします」  深澄: 「・・・・・・(食べるなぁと唖然)」  GM: ぺこり。小井川君はそこそこ落ち着いた感じですね  鈴木: 「(苦笑)何もとって食おうなんて思ってませんから、そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ」>武田さん  GM: 武田「はひっ、いあ、いや、その、はいっ!」  琉佳: 「・・・大食いに出てみる? 今度あるらしいわ」(ぁ  GM: 顔真っ赤にしてぺこぺこ  GM: 稲垣「食べられるなら出ます」真顔>大食い  GM: さて。どします?(笑  GM: ちなみに今は…午前九時としましょか。  鈴木: とりあえず3人に待ってもらって会議ー(笑)  GM: うい、どぞw  深澄: 「やはり、マンツーマンの方がよいでしょうか・・・?」  琉佳: 「それしかないわよねぇ。今日だけだし」  環(見学): マウスツーマウスで  琉佳: 人工呼吸?w  鈴木: 「誰がどの子を担当します?」  深澄: マウスツーマウスで何を教えますか(笑)  環(見学): 愛?  GM: あ、ちなみに待ってる間稲垣君は延々とお菓子やご飯を食べつづけ、武田さんは落ち着かない様子であたりを見渡し、小井川君はマスターから水をもらって黙々と飲んでいます。  白葉(見学): あーそこの小石川君  白葉(見学): じゃない小井川君  GM: 先輩からいちゃもんつけられる!(笑  琉佳: w  深澄: (笑)  GM: >水  白葉(見学): 人のネタをとるな(笑  GM: 依存なんですよぅ、本当は浸かるんだけど(笑  鈴木: 「……女の子一人に男の子一人。ふむ  白葉(見学): じゃあ漬かれ バケツは貸してやる(笑  GM: 小井川は男の子というのは少し語弊があるくらいですね  深澄: 女性同士と言うことで武田さん見たいですが・・・、キノコの胞子怖い(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル  GM: 待ってる間の参人を見ていると…一応小井川がリーダー格っぽいですね。  琉佳: 「餓鬼は勘弁ね。うさぎくい・・・」  鈴木: きのこの胞子ぐらい……(がくがく)  GM: 武田がキョドって、稲垣が黙々と食べて、小井川が諌めてます  鈴木: でも、意志は固いぞーっ!(18)  GM: ククク(何  GM: あ、ちなみに一応全員250CPで作成してあります。一時的な−25cpは別計算な  琉佳: そこまで・・・<作成  鈴木: あー、PL的には女の子を担当してみすみんをやきもきさせてぇ(おい)  GM: 針谷先生も作ってある(笑  琉佳: w  GM: 550cp。まぁ多分使わないだろうなぁとは思ったんだが(笑  白葉(見学): 鈴木さん こなれてきたね(笑  鈴木: 毒を食らわば皿までですっ!(笑)  GM: ちなみに針谷先生は針女。  鈴木: ひぃ、強い(笑)<針女  白葉(見学): 鈴木さん それは違うな  GM: 絡み付いてずたずたに引き裂きます(笑  深澄: とりあえず、鈴木さんが武田さんを担当するのはさりげに妨害しますよ(笑)  琉佳: w  白葉(見学): 毒食わば 皿までくっておかわり要求だ(笑  GM: 妨害するんだ〜(笑  鈴木: それだっ!(笑)<おかわり  GM: w  深澄: (笑)  GM: ちなみに  白葉(見学): だてに毒無効じゃない(関係なし  GM: 参人の皆さんへの反応判定は、後で振りますから♪(ぁ  鈴木: 「(さて、手のきれいな子。音楽の素質がありそうな子は誰でしょうねぇ(教え込む気))」  鈴木: はーい(笑)  琉佳: 「あたしは茸か魚精ね」  GM: 武田さんじゃないでしょうかね?まぁ、トチりそうですけど(笑  GM: ←そそっかしいし不器用  白葉(見学): GMGMちょっといい?  GM: はいはい?  鈴木: ……そういう子ほど教えがいがっ!(笑)<不器用  琉佳: w  白葉(見学): 遺言なんだが PCにさいころ沢山ふらせてね 確認したいことがあるから  深澄: 深澄さんが武田さんと組めばそそっかしい×2!!(笑)  GM: ああ、了解です(笑  鈴木: 最悪だっ!(笑)<そそっかしい×2  GM: うわぁw>そそっかしいズ  GM: さてさて、どうするのかな(笑>担当  琉佳: 琉佳が武田さんを担当して子悪魔に・・・なれなさそうだなぁw  GM: 無理(爽  鈴木: 「となると……さて、琉佳さんは男の子と女の子どっちがいいです?」  GM: 稲垣「(でっかいカップアイスを抱え込むようにしてもぐもぐもぐもぐ)」  鈴木: ……アメリカ映画に出てきそうだなぁ(笑)<カップアイスを〜  GM: 武田「(不安そうに辺りをきょろきょろ見回した挙句、頑張れ私!といった感じで頬を叩いて叩き過ぎて痛がっている)」  琉佳: 「茸か魚精ならどちらでもいいけど」  深澄: うわぁ  GM: 小井川「(物静かに待っている)」  鈴木: 「……音楽教師としての面が、あの子はほっとけないとささやくのは気のせいでしょうか?(笑)」<痛がってる  深澄: 「私は魚精の子が嬉しいです」(  深澄: おずおず  GM: ちなみに背は低め>武田  鈴木: 「おや、構いませんがどうしてまた?」  琉佳: 「じゃあ茸かな」  鈴木: あぁん、とられた(笑)  琉佳: w  GM: 稲垣:鈴木 琉佳:武田 深澄:小井川 ?  深澄: 「別に・・・何となくですわ」  GM: なんかすずっきーだけ前後逆だなぁ、まぁいいか(笑  深澄: っと  鈴木: あー、頭の中にできてたやきもち計画頓挫だー(笑) ---15:01 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 6+3+6=15---  深澄: ・・・  GM: 何か失敗しましたね(笑  琉佳: なんの判定だろうw  深澄: 「あなたに武田さんを担当させたくなかったからですよ」  ログ取りくまぁ: (´-`).。oO(よし、期待通りだ(謎)  琉佳: w  深澄: 「・・・手を出されては可哀想ですからね」  GM: w  白葉(見学): ちっ!!早速かと思ったのに(なぞ  GM: ところで深澄さん  鈴木: 「……………………ほう、言いますね(ちょっとびっくり(笑))」  深澄: 正直判定をしてみました  深澄: にゅ?  GM: キャラシートのところ、鏡野さんになってるんですけど(笑  鈴木: 「こう見えても、教育者なんですがね(頭を抑えて)」  深澄: ・・・あれ? ---15:03 GM弐号さんがやってきました---  GM: おーちた ---15:03 GMさんが去りました---  琉佳: おかえり〜  鈴木: おかえりなさいませ  深澄: おかえりなさい  深澄: コピペしたとき間違えたか・・・  鈴木: くっ、やきもち計画に未練がたらたらですが(笑)それでいきませう  GM: 深澄さんが好色っ!とか思って一瞬びっくり!  深澄: 修正しました(笑)  GM: うぃ(笑  GM: では、担当者は以上で宜しいですねぃ  白葉(見学): 鈴木さん やるなら口で言う前に行動しないと(笑  鈴木: あぁん、手取り足取りヴァイオリンレッスンとかやろうと思ったのにぃ(笑)  深澄: って、正直はとってないや、朴訥だ ---15:04 矢袋(すやすやぴー)さんがやってきました---  白葉(見学): プロシュートの兄ぃもそういってる  深澄: こんにちわ  琉佳: こんにちは〜  GM: ちわっす  矢袋(すやすやぴー): こんにちはー  鈴木: こんにちは  GM: さて、どしますか  琉佳: うぃ  鈴木: 私はペッシですか(笑)  GM: 三人は待ってます、ええひたすら待ってます ---15:05 【矢袋(すやすやぴー)】から【矢袋(ジーっ富輝)】になりました---  矢袋(ジーっ富輝): !?  GM: ワリと意味不明  鈴木: 「さて、とりあえず決まりましたが……まぁ、これからは各自の判断ということで?」 ---15:05 【矢袋(ジーっ富輝)】から【矢袋(じーっと見てる)】になりました---  白葉(見学): そこの周とっとと直せ(笑  琉佳: w  深澄: 「一応、三組とも一緒に行動した方が良さそうですが・・・」  矢袋(じーっと見てる): なんでこんな変換に・・・?  白葉(見学): とみてる だからだろ  深澄: 「何か困ったことが起こったときフォローできますから」  鈴木: 「ふむ……ではのんびりと町をぶらついてみて彼らの欠点を確認してみますか?」 ---15:06 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: 失敗してるし。  GM: まぁいいや  鈴木: 何だろう(笑)  琉佳: 「とりあえずどこが問題化確認しないとね」  GM: ふふ(ぁ  白葉(見学): さーいっころ さーいっころ  矢袋(じーっと見てる): いや、矢袋さんやってる時はこんな変換にならなかったんですけどねぇ  GM: とりあえず、皆さん知力判定 ---15:07 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 5+1+4=10---  矢袋(じーっと見てる): お、わくわく(何  白葉(見学): ち  矢袋(じーっと見てる): ち  深澄: 5成功  琉佳: 「楓子さん。あたしがたんとになったから。よろしく」 ---15:07 琉佳 が3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: 稲垣君がレストランの方にふらふら〜っと歩いていきます>成功した人 ---15:07 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 6+3+4=13---  深澄: うわぁぁぁぁん、見学者が酷いよぅぅぅ  琉佳: 1成功  白葉(見学): まぁ落ち着こう 本番は妖術だ(謎  鈴木: 2成功  矢袋(じーっと見てる): はーいw  GM: 武田「ぁ…はっ、はい!よ、よ、よろしくお願いします!」びしっ  GM: 稲垣「良い匂い〜」  鈴木: 「稲垣君、君は私が担当です。よろしく」  白葉(見学): 別にFださなきゃいいだけだと思うがな(笑  琉佳: 「鈴木さん! 餓鬼が」  鈴木: ウサギ!?(笑)  鈴木: 「………えーっとですね、彼女はウサギではなく、メイドです(そういう問題じゃない)」  GM: では、鈴木さんがそう言いながら振り向くと、さっきまで居た筈の場所に居なかった(笑>稲垣  鈴木: 「!?(きょろきょろ)」  深澄: 「小井川君、私が担当になりました、何でも質問してくださいね」(ぺこ  GM: レストランに続く扉の方へふらふら〜  GM: 小井川「…どうも。それはそうとして、稲垣は止めた方が宜しいかと」  GM: 小井川「見境無いですからね(腕組しながら)」  鈴木: 「稲垣君、ちょっと待って、ちょっと待ってください(あわてて駆け寄る(笑))」  深澄: 「きっと鈴木様が止めてくださいます」(にこにこ(にやにや)  GM: 稲垣「ふへ?」  GM: 稲垣「いい匂い〜」  琉佳: 「鈴木さんガンバレ」  GM: 深澄さんが楽しそうだ(笑  琉佳: w  GM: ちなみにレストランの方には人間のお客様がいらっしゃいます  鈴木: 「(頭を抑えて)稲垣君、人間の世界では食事をするためにはお金というものが必要でして」  GM: 稲垣「お金?」  鈴木: 牙とか角とか生えてます?(笑)  GM: 牙は生えてます(笑  GM: 武田「い、稲垣君。ほら、あれだよ、あれ、見せてもらったじゃん」稲垣「ん〜?」  GM: 小井川「…」 知力判定どうぞー。  GM: >三人 ---15:12 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 4+6+1=11--- ---15:12 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 1+2+5=8---  深澄: 4成功  鈴木: 「人間の世界では人から「買う」と言うことをしないと物が手に入らないんですよ。そのための対価がお金であって(腕を押さえながら(笑)) ---15:12 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 5+2+1=8---  琉佳: 5成功  矢袋(じーっと見てる): ぬぅ、なかなか・・・(何  鈴木: 7成功ジャー  GM: 稲垣が無常識(−15cp)。武田が無常識/軽度(−5cp)。小井川は無常識は持っていません>成功者  深澄: ・・・  深澄: 妖術を楽しみにしてください(何  鈴木: ……一番厄介のにおr  深澄: ←自棄  GM: あ、違う。小井川も無常識/軽度だ。  矢袋(じーっと見てる): GM!GM!  GM: はいはい  矢袋(じーっと見てる): 深澄せんせーに妖術を使うように仕向けてください!!(ぉぃ  GM: 訂正。稲垣:無常識 武田・小井川:無常識/軽度 です  GM: 知らん(笑  矢袋(じーっと見てる): ちぇー  GM: 稲垣「…んー、分かった(こくこく)」  白葉(見学): まぁまぁ落ち着きなさい  GM: 本当に分かってるかは謎  白葉(見学): 私はぽにょさんを信じている  深澄: そんな信じられ方はいやです・・・  GM: さて、しょっぱなから幸先悪いですけどどうしましょう(笑  鈴木: 「……(頭を抑えて)常識はないですが……それ以前にこの食欲をどうにかしないといけませんね(頭痛)」  GM: 稲垣「(首を傾げる)(そして腹が鳴る)」  深澄: 「ちょっと、人間社会でやって行くには食べ過ぎかと・・・」  矢袋(じーっと見てる): うす、私も信じます、ええ、信じます  鈴木: えーっと、私はもうわかりました。稲垣君は無常識+はらぺこですね?(笑)  琉佳: w  GM: ですね、ただし  GM: はらぺこ4Lは「一時的な不利な特徴」ではありません(笑  GM: 素だ!(ぁ  鈴木: 「ふむ……京都の懐石料理でも食べさせてワビサビでも教え込みますか?(笑)」  鈴木: 4レベルかよっ!  深澄: あと10CP探さないと(笑)  琉佳: 「まずはひとりでお使いできるようになってもらわないといけないわね」  琉佳: w  GM: 5倍食います!  GM: 呑み込み(人間時でも使える)を使えばもっと食えます!  矢袋(じーっと見てる): 鬼打とどっちが上かなーw  GM: 稲垣「カイセキリョウリ?」  琉佳: 梨花さんや鳥香さんには程遠い!(ぁ<5人前  GM: 鬼打(笑  矢袋(じーっと見てる): なるほど!w  GM: 大丈夫、大食い合戦になったらもっと食うから(笑  鈴木: 「えぇ、味を楽しむと同時に「風情」を食べる料理といわれますが…」  鈴木: <懐石料理  GM: 稲垣「フゼイ…」  GM: 稲垣「美味い?」  鈴木: 「……不安ですが。しばらく街をぶらついて見ますか?(頭を抑えて)」  GM: 小井川「…味はせん」(ぼそ  琉佳: 「・・・とりあえずお金持ってる?」>楓子さん  深澄: 「小井川君は食べたことがあるのですか?」>懐石  GM: 武田「え、えっと、はい、少しは」赤貧。  鈴木: 「いえ、風情事態には味がないのですが(笑)」  深澄: ああ、風情か  GM: 小井川「……いえ。風情は味はしないのは知っていますが」  GM: ちなみに…街に出るなら、イベント表の出番です(何  矢袋(じーっと見てる): 偽真守「はくはく・・・うん?」どっかの料亭で視線を感じたらしい  深澄: 「あ、小井川君、ちょっと聞きたいことがあるのだけど・・・」  GM: 小井川「はい、なんでしょうか」  GM: データとかは美味く聞き出してね(笑  深澄: 「今までに何かやろうとして、針谷様に怒られたことはありますか?」  GM: 小井川「…有りますね」  鈴木: ふーむ  深澄: 「何をやろうとしたときでしょうか?」  GM: 小井川「ガキが川に空き缶を投げ込んだので」  GM: 小井川「水をたたきつけました」  GM: 知力判定>深澄さん ---15:21 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 5+2+5=12---  深澄: 3成功  GM: 狭量/人間(−10cp)ですねぇ(笑  GM: 義務感/川も持っていますが、コレは素の特徴  深澄: あと10CPか  琉佳: 「ん〜、緊張しすぎね。・・・あ、そうそう楓子さんの胞子吸い込むとどうなるの? 範囲は?」  深澄: 「む〜、そういう子をしかるのは悪いことではないのですが・・・」  鈴木: 「……さて、稲垣君。君は食べること意外で何か注意されることありますか?」  GM: 武田「…え、え、えっと…そんなに広くはないです、体が痺れたり…に、に人間さんだと、たまに気絶しちゃった、たた、たりします」  深澄: 「ちゃんと人間にできる範囲のしかり方にしましょうね」(めっ  GM: 痺れと、疲労のみ攻撃妖術の連動です  GM: >胞子  GM: (ぁ  GM: 稲垣「んー?無いと思う(もぐもぐもぐもぐ」  深澄: ダスミン「目つぶしとか金的とか関節技とか効果的よ」(何>しかり方  GM: 小井川「…はぁ。分かりました」憮然と  琉佳: 「なるほど・・・」  GM: 小井川「殴り飛ばせばいいんですね」(ぼそっ  鈴木: 「………(さて、食べる事以外の欠点か)」  GM: 偽小井川「なるほど(めもめも」>目潰し〜  深澄: 「えーと、それは叱り方じゃなくて・・・」  深澄: 「叱るって言うのは相手がそれをしてはいけないと理解させるのが大切なんです」  GM: 小井川「…はぁ。」  深澄: 「小井川君のやり方は悪いことをしている人を懲らしめているだけです」  GM: 小井川「……それではいけないのですか?」  鈴木: 「あなたがそれを言いますか(ぼそっ)」  GM: w  琉佳: w  GM: すずっきー!w  深澄: 「だからちゃんとそれはしてはいけないと言って軽くお仕置きする程度にしないと」  深澄: (鈴木さんの台詞はするー)  GM: 小井川「…分かりました」  鈴木: ←初対面で問答無用で殺されかけた人  GM: 一応殊勝に頷きます。  GM: さて。それでは、外にでも出てみますか?w  鈴木: はーい(笑)  矢袋(じーっと見てる): 敵には容赦しないのが、天使ですw  GM: あ、ちなみに外はそれなりに人通りがあります  深澄: 性格を悪の憎悪に変えようかなぁとか思ってます(笑) ---15:25 GM がその身を只一陣の風と為し1D6+8を振りました 3(11)---  深澄: 性格じゃない態度  GM: 11人くらい(何  琉佳: うむ、お買い物はスーパーにしようかと思ったけど服屋さんだな  鈴木: では、外にー(笑)  鈴木: 私は……彼に働くということを教えなければ(笑)  GM: はい、それでは  GM: 出ようとしたとき ---15:27 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+3+4=13---  琉佳: 「とりあえず度胸をつければいいのかな・・・? お買い物にいこ?」楓子さん  深澄: ・・・夜に働くってみえました・・・_| ̄|○  GM: 武田「…………ハ、ハイ」(かちーん  鈴木: だめジャン!(笑)<夜に働く  琉佳: w  GM: 皆外に出たのに、武田さんだけベンヴェの入り口で立ち止まっています  琉佳: 「どうしたの?」  GM: 武田「…あ、あの、その〜…」おどおど  琉佳: 人ごみ恐怖症か  GM: 知力判定>琉佳 ---15:28 琉佳 が3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: ぴーんぽーん>群集恐怖症  琉佳: 3成功〜  GM: うっすら涙目  琉佳: 軽?  GM: 軽度です  GM: 重度だと−25越しちゃうじゃーん(笑  琉佳: w  深澄: ダスミン「満員電車に詰め込みたい・・・」  深澄: (笑) ---15:28 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: 胞子は撒きません(何  深澄: 暴走判定をイヤに成功しますね(笑)  GM: こっちは抑えたネ(笑  GM: ちなみに小井川君と武田さんは結構深澄さんと琉佳になついてますYO  琉佳: −15・・・あと−5  GM: 稲垣は普通(ぁ  GM: >反応判定の結果より  鈴木: ……まぁ、男の子だしね(笑)  琉佳: w  深澄: 「とりあえず、Benvenutiのレストランから廻ってみましょうか?」  深澄: (笑)  深澄: 「あそこならあまり人もいませんし・・・」  鈴木: 「……3万か。足りるかな(ぼそっ)  鈴木: 財布見ながら  琉佳: 「人の少ないとこからはじめないといけないか・・・」  GM: 武田「こ、こんなに人間さん一杯いるのは始めてです…(がくがく」  GM: by山奥育ち  鈴木: ……多々山と接触させてぇ(笑)<武田  GM: 顔が怖くて胞子放出(ぁ  鈴木: うわーん(笑)  白葉(見学): 胞子の影響で刀が折れる希望  深澄: (笑)  琉佳: 「あ〜大丈夫大丈夫」てをぎゅっと>楓子さん  GM: どんな胞子や!(笑 ---15:32 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+4+1=8---  鈴木: 粉砕!?(笑)  白葉(見学): 金属侵食型 ---15:32 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: 武田「(一瞬びくっとして)…は、はい」  GM: 知力ゴー>琉佳 ---15:32 琉佳 が3D6を振りました 4+1+4=9---  琉佳: 4成功  白葉(見学): 実際に存在しないとも限らん 菌糸類をなめるな  GM: 内気2Lですね。ちなみに1Lは素です  琉佳: 内気か・・・出揃った  GM: ちなみに…皆さんが彼等を諌める場合、言いくるめ もしくは 知力 で判定していただきます  鈴木: うぃーっす  GM: 彼等は意思で抵抗しますので。差分値分ポイントがたまります(笑  琉佳: うぃ  GM: では、レストランからですか?  鈴木: SP?(笑)  琉佳: 言いくるめと演技、とらなきゃ・・・  GM: みたいなものですね(笑>SP  鈴木: 軽く軽食……じゃすまないよねorz  琉佳: です。移動できませんw  深澄: 後で経費として請求するのですよ  GM: SPのルール採用すれば良かったか。まぁいいや(笑  GM: では、レストラン ---15:35 GM がその身を只一陣の風と為し2D6を振りました 6+4=10---  琉佳: 込んでる?  GM: 丁度客が十人ですね(笑 ---15:35 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: あ、抑えた>武田  鈴木: あんまりかわらないっ!(笑) ---15:35 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: 胞子も成功っ!(笑  琉佳: 「楓子さん、ファイト オー です」  GM: 武田「…(びくびく)」(琉佳の後に隠れる)  深澄: ウェイトレスとか来たら危険かも・・・  GM: 武田「…ハ、イ」  GM: 稲垣「(鼻をひくひくさせている)」  白葉(見学): ウェイトレス?「お待たせしましたー HGですフゥー!!」  GM: 小井川「先ずはここからですか?」>深澄  鈴木: レイザーラモン!?(笑)  GM: 帰れやそこのレイザーラモン(笑  琉佳: 「よしよし大丈夫大丈夫」なでなで  深澄: 「ええ、外は武田さんにちょっと大変そうなので」>小井川君  矢袋(じーっと見てる): w  白葉(見学): ウェイトレス?「オケェ〜ィ」  白葉(見学): 腰をうねらせ退場  矢袋(じーっと見てる): ウェイターじゃないし・・・・w  GM: 小井川「分かりました」  GM: 武田「う、うぅ〜…」  鈴木: 「稲垣君、これがこのレストランで食べれるメニューです(差し出して)横に数字が書いてありますよね。これが値段です。自分の持っている分しか食べられませんからね?」  GM: 武田さん、一発で恐怖判定ですね(笑>れいざーらもん  鈴木: 教育教育  琉佳: w  GM: 稲垣「…(こくこく)」  GM: 知力どぞ>すずっきー0  GM: 0ってなんだ。 ---15:38 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 3+3+2=8---  鈴木: 7成功です。  矢袋(じーっと見てる): 知力が0?w  GM: あ。言いくるめとか、使えそうな技能でもいいです、言い忘れたけど  GM: 適宜判断します。まぁそれはいいとして ---15:38 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+3+3=7---  鈴木: 知力のほうが目標値高いからいいや(笑)  琉佳: 「注文の仕方とか分かるわよね?」>楓子  GM: 稲垣「…分かりましたー」  GM: 武田「ぁ…は、はい。一応」  深澄: 「レストラン、入ったこと有りますか?」>小井川君  GM: 小井川「いえ、有りません。コンビニなら」  GM: では、店内…  GM: すずっきーよ。知力⇒敏捷を行うのだ  白葉(見学): ウェイター「お待たせしましたフゥー!!」  鈴木: では、15、13で ---15:40 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 1+4+4=9--- ---15:40 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 6+4+4=14---  鈴木: 知力6成功で敏捷1失敗!  深澄: 「なるほど、レストランというのはですね・・・」 ---15:40 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+5+3=13--- ---15:40 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+1+6=12---  深澄: かくかくしかじか  GM: では…稲垣君が、一般の客のテーブルの横を通った時食べました。止めようとしたが間に合いませんでした(笑  深澄: 「あらあら・・・」  鈴木: 「あぁ、稲垣君!(あわてて抑える)」  GM: 小井川「ふむ」大人しく聴いています。深澄さんも知力とか諸々で説得どうぞ  琉佳: 「じゃあ、店員さんに注文してみて。あたしの分もお願いね」  矢袋(じーっと見てる): ウェイターもウェイトレスも同類か!ここのレストランは!!!w  鈴木: 「すみませんすみません(ぺこぺこ  GM: 客「お、おいおいおいおい!」 稲垣「ほへ?」  鈴木: 弁償しますのでっ!(ぺこぺこ)」>客  GM: 客「ちょっと、何すんだよ…」  深澄: であ、言いくるめで〜  GM: 稲垣「…(もぐもぐ)…お代わり」 ---15:41 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 6+5+2=13---  深澄: 2成功  GM: 客「あるかっ!」>お代わり 「…じゃあ、同じの頼んでくれ」>鈴木 ---15:41 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: お。1くらい無常識が打ち消されました  白葉(見学): ウェイター「お客様どうなさいしましたかフゥー?」  鈴木: 「……すみません、ほら、稲垣君!(手を引っ張ってたーブルに)」  深澄: よしよし  深澄: あ、これ指導使うと効率よかったりします?  鈴木: では、弁償しまふ。とほほ  GM: 先ずハードゲイをどうにかしようぜ、皆(笑  琉佳: w  深澄: するーですするー(笑)  白葉(見学): みんな良く見ろ  GM: ふむ。じゃあ、併用して使うことで…技能の八分の一を目標値に加えられることにしましょう>指導  琉佳: 「梓さんになんで雇ったか聞いてみよう・・・」  鈴木: 「いいですか、稲垣君。あの人たちが食べていたのはあの人たちのお金で買った食べ物ですから、あの人たちのものなんです。ですから、勝手に食べちゃいけませんよ?」  GM: 稲垣「…むー」もぐもぐ  白葉(見学): 今回はハードゲイですとは言ってない つまり  鈴木: スルーです(笑)<ハードゲイ  GM: 武田「わっ、わかりました…注文ですね。何がいいですか?(緊張して」>琉佳  鈴木: やったぁ、指導持ってるぅ  GM: はい、教育判定どぞ>スズキー  白葉(見学): ただ語尾にフゥー とつけているただのウェイターだ!(ずびし  GM: w  鈴木: では、指導を加えて目標値16 ---15:43 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 2+3+3=8--- ---15:43 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: 稲垣「…俺のものなら食べて良いのか?」  鈴木: うし、成功度8  深澄: 「このメニューに書いてある品物の中から好きなものを選んでウェイターの方にお願いするんです」  深澄: 「ここに書いてある金額に注意してくださいね」  GM: おー。無常識、残り4です  鈴木: 「そう、君のお金で買ったものならいくらでも食べていいんですよ? ただ、お金は無限にあるものじゃないですから気をつけてくださいね?」  GM: ちなみにすずっきー。さっきの行動は、「獣性」も含まれていました  鈴木: ……また厄介な(がくり)<獣性  GM: 小井川「…ふむ。じゃあ、俺も注文しましょう」  白葉(見学): ウェイター「お客さまご注文は奥まりですかフゥー?」  琉佳: 「えっと。にんじん料理を・・・」  GM: くっくっく。稲垣が一番アレだぞ、厄介だぞ(笑  GM: 武田「えっと、じゃあ………ど、どれでしょう(泣きそうな顔で」  GM: 小井川「天野さん。何がいいですか(メニューをなれない手つきでもって」  GM: ああ、一応皆テーブルについてると思っていいのかな  GM: 稲垣「…じゃあ、俺の金で買う」  鈴木: でふね  GM: どんな集団かすげぇ疑問だなぁ、この面子(笑  白葉(見学): おっと誤字に気づいた お決まりですか だ  GM: 奥まりになってますねw  白葉(見学): 偽つけてないからエキストラで(笑  鈴木: 「そう。そのお金は針谷先生からもらったんですよね? 針谷先生はそのお金を稼ぐために必死で働いたんです。感謝してあげましょう」  琉佳: 「生野菜の盛り合わせ・・・Assiette de cruditesをお願い」  GM: 稲垣「…はい。針谷先生有難う」(なんか適当な報告にお辞儀)  深澄: 「小井川君の好きなものを頼めばいいのですよ、例えばこの料理はですね・・・」  鈴木: ……うーん、微妙だ(笑)  GM: 報告⇒方向  深澄: と、いろいろな料理を説明していくデス  GM: 武田「は、はい…てん、て、てんいんざーん!(声裏返り」  GM: 小井川「…ふむ。手が込んでいますね」  白葉(見学): ウェイター「お待たせいたしましたフゥー!」  GM: 武田「(びくっ)」>うぇいたー  白葉(見学): ………… ---15:48 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: 超内気発動  白葉(見学): うわ!(笑  琉佳: あぁっw  白葉(見学): よしわかった 今から俺はトリックスターだ!  GM: 武田「ぁ、あうあうあう」  鈴木: ぎゃあ!(笑)  GM: 口をぱくぱく ---15:48 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+4+2=12---  深澄: あー  GM: 胞子…  GM: ちっ  白葉(見学): 出た?(笑  GM: 耐えたか  鈴木: 抱きついて飛ぶのを防ぐとか無理?  GM: 惜しい  琉佳: ふぅ・・・どきどき  鈴木: って出ないならよかった(笑)  白葉(見学): ち ならば…  GM: いえ、ぎりぎり耐えました  深澄: よかったよかった  GM: 武田さんは凝固してます  琉佳: 12か・・・怖いな(ぁ  GM: 稲垣「えーと、んーと、それじゃ俺は…」  白葉(見学): ウェイター「どうなさいましたかお客様フゥー!!」肩がしっ  深澄: ウェイターよ・・・  GM: メニュー見て悩んでる稲垣さんを尻目に、小井川が「注文いいですか?」と  GM: 武田「っっ!!(涙目でびびくぅっ!)」 ---15:49 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: ち  琉佳: 「大丈夫大丈夫」抱きつき  鈴木: 「すみません、この子は少々内気な子なので……ちょっと(目で訴える)」  鈴木: >ウェイター  GM: 武田「ぁ、あぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅ」  矢袋(じーっと見てる): w  GM: ウェイターを指差して口をぱくぱく  GM: 小井川「…あの、注文いいですか?」 ---15:50 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+1+2=8---  白葉(見学): ウェイター「はいご注文はお決まりですかフゥー?」>小井川君  琉佳: 「ウェイターさんいきなり女の子の身体に触っちゃダメだよ」  GM: 小井川が少しむかっとした様子>みすみん  白葉(見学): 「申し訳ありません動転してしまいましたフゥー」>るかさん  GM: 小井川「…ああ、はい。じゃあ、カルボナーラに…天野さんは、何を?」  琉佳: ウェイターと楓子さんの間に入っておこう  深澄: 「・・・?」  GM: 武田「(涙目)」  白葉(見学): ってかクウガ見てる暇がねぇ!(お前のせいだ  GM: w  琉佳: w  深澄: ちょっと注意注意  GM: 武田「…ぅぅぅ、無理です、私絶対無理ですよぅ」(小声)>琉佳  矢袋(じーっと見てる): w  鈴木: 「さて……とりあえずのんびりと食事をしますか」  GM: あ、稲垣君はまだ悩んでます(笑>すずっきー  鈴木: 「……稲垣君? 決められませんか?(笑)」  GM: 稲垣「…ぜんぶは駄目か?」  白葉(見学): ウェイター「注文は以上でよろしいですかフゥー?」  琉佳: 「だめよ、楓子さん。コレは試練なのよ。ほら、ここは料理の名前いうだけで良いから」  GM: 武田「はぅっ、ちょ、ちょっと…あぅぅ」  GM: 琉佳さん、教育判定GO  琉佳: とぅ ---15:53 琉佳 が3D6を振りました 6+4+3=13---  琉佳: 0成功 ---15:53 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+5+2=10---  鈴木: 「……おかね、いくらありますか?(笑)」  GM: 武田「…は、はい」こくこくと頷き。  GM: ポイントは堪りませんでした、残念  琉佳: 残念〜  GM: 稲垣「…二つ(千円札を二枚とりだし)」  深澄: 「小井川君どうしましたか・・・?」むっとしてるので聞いてみる  GM: 小井川「(注文が終わって)…いえ。ちょっと」  白葉(見学): 「ご注文は以上でよろしいですかフゥー?」  白葉(見学): ウェイター「お会計は最後にお願いいたしますフゥー」  GM: 武田「…あっ、待って、くださいっ、えっとコレと、ええと山菜のヤツと、ナマヤサイのモリアワセを…」おどおど  鈴木: 「……ピザ二枚食べたら終わりですね(頭を抑えて)しかたない、今回だけ私のおごりです。ウェイター、ピザとパスタ、全種類お願いします(ため息のち苦笑)」  GM: 稲垣「?オゴリ?」  矢袋(じーっと見てる): しっかし・・・こんなレストランは流行らなそうw  深澄: 客が逃げます(笑)  GM: ピサ7枚食べられるとか思った俺は一体!>2000円  GM: 6枚か  GM: byサイゼリア(ぁ  鈴木: 「私が、あなたの分の食事代金を払ってあげますよ? ってことです。特別ですよ? 私もこのお金を稼ぐのに必死で働いたんですから(苦笑して)  GM: 稲垣「…おー。ええと、ええと」  白葉(見学): ちょっとまてくれよ!語尾はともかくやってることに異常性はそんなにねぇよ!(笑  琉佳: あずあずの財産は・・・。どこで儲けだしてるんだ?w  GM: 稲垣「…有難う御座います(ぺこ」  鈴木: こういうレストランだったら600〜1000円ぐらいするとかと(笑)<ピザ  GM: そこそこ繁盛してるらしいですよ、レストラン(小  GM: 笑  矢袋(じーっと見てる): 偽真守「もぐもぐ・・・うん?」ちょうど食事中で、視線を感じたらしい(何  GM: じゃあ、注文終了ですね  鈴木: 「よろしい(軽く笑って)……さて、今月はカップラーメン生活が続きそうですね(ぼそ)」  GM: 武田は、何か精気が抜けた様子でへたりこみます  GM: 武田「(燃え尽き)」  白葉(見学): ウェイター「ご注文確認いたします(以下略)でよろしいですかフゥー?」  GM: 小井川「はい、いいです」  白葉(見学): ウェイター「オケェ〜ィ」こしをかくかく退場  鈴木: 「お願いします  琉佳: 「楓子さん。よくやった。ビシ」親指立て  白葉(見学): はー ようやく解放された(まて  鈴木: 「(カード、使えますよね…)」  GM: 相変わらず機嫌悪そうな小井川君。嬉しそうにうきうきしてる稲垣君。はふぅ、と力が抜けた武田さん。  GM: 武田「…は、はは…ありがとう御座います(びし」  鈴木: ノリノリだったくせに(笑)  GM: w  琉佳: w  深澄: (笑)  白葉(見学): いや クウガ見れないー と思いながらあわててやってましたよ(笑  深澄: 「あの、もしかして、メニューに魚が入っているからとか・・・?」(おろおろ>小井川君  GM: お疲れ様でした(笑  白葉(見学): では私は反応はこれ以降激減で(笑 ノシ ---15:58 【白葉(見学)】から【白葉(クウガ見学)】になりました---  GM: 小井川「……何故人間が俺達の仲間を…と思いましてね(憮然と)」>深澄さん  GM: ちなみに実は川のヌシです。鯉。  GM: 覚醒したてならこんなもの  深澄: 「人間も、何かを食べないと生きていけないんですよ・・・」  GM: 小井川「分かっていますけどね」  矢袋(じーっと見てる): なら、人間を逆に食ってやればいーじゃなーい  GM: 待ち時間中、他の席に飛び出していこうとする稲垣君を抑えたり、胞子撒きそうになる武田さんを宥めたり大変です(ぁ>他二名  GM: 偽小井川「…なるほど…」>逆に食ってやれば  深澄: 「分かっているならいいです(うんうん」  GM: こうして悪の妖怪が誕生するのだね(笑  矢袋(じーっと見てる): 素敵  琉佳: 「か、楓子さん落ち着いて落ち着いて! 大丈夫大丈夫!」  鈴木: 「だから駄目ですってっ! 稲垣君。我慢我慢  GM: ちなみにふうこさんな(笑>楓子  琉佳: あ、ふこでしたっけw  矢袋(じーっと見てる): かえでこ、じゃなかったのか!?  GM: 稲垣「…ぅー」獣性の教育判定でもしといてください(笑 ---16:01 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 5+1+6=12--- ---16:01 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+5+5=16---  鈴木: 性向度4−  GM: お、聞き分けが良い(笑  鈴木: がふっ、誤変換  深澄: エロエロですね  GM: ですね  琉佳: w  矢袋(じーっと見てる): えろえろよー  GM: 稲垣「…分かった」ちょこんと座りなおし  GM: ちなみに稲垣君も、それほど背は大きくありません。むしろ小さい方  GM: 小井川だけ飛びぬけて大きい(笑  GM: >新人ズ  GM: では、暫く待てば料理が来ます  鈴木: 「そう。それが人の世界の決まりです。それはゆっくり学んでいけばいいですよ(水を飲んで)」  GM: で、すずっきー知力判定⇒敏捷判定(爽  鈴木: 「そして、食べるだけじゃなく……ほかに生きがいや楽しみも見出せれば、あなたも変わりますよ(のんびりと)  鈴木: うわーん ---16:03 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 5+3+1=9--- ---16:03 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 4+4+4=12---  GM: のんびりしていられるかなっ!(笑 ---16:03 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+6+2=10--- ---16:03 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+6+2=11---  鈴木: 知力6成功、敏捷1成功  GM: ちっ  GM: じゃあ  琉佳: 「・・・はい、楓子さん。あーん」wにんじんをフォークにさして  GM: 皿ごと食おうとしたのに気付きました。止めれますけど止めます?(笑  GM: 大口開けて  琉佳: w  GM: 牙発動して  深澄: 「食べ方は分かりますか?」  GM: 稲垣「いただきまーす(ぐおあ」  鈴木: 「駄目ですっ! それは食べ物じゃないですっ!(皿を指差して(笑))」  GM: 武田「ぁ、あーん(おどおどと」  GM: 稲垣「ほふ?」  GM: 小井川「…一応」  鈴木: 灰藤「あーん(ハァハァ)」  GM: 小井川「……あの。これは?」フォークとかを手にして  GM: 箸しか知らないらしい  鈴木: おっと、にせをわすれた。うっかりうっかり(おい)  GM: 偽武田「ヒィ!?」>灰藤  琉佳: いつの間に!<灰藤  深澄: 「これは、西洋の料理を食べるときに使う道具です、使い方はこうやって」  GM: 稲垣「……(口開けたまま)…吐き出せばいい?」>皿  深澄: (お手本を見せてみる  GM: 小井川「…ふむ」  GM: 教育判定GO  矢袋(じーっと見てる): 偽をー、付けましょーねー  GM: 琉佳さんも、内気への教育判定GO  深澄: 知力+指導ボーナスで16  琉佳: てぇぃ  鈴木: 「……それは、食べ物を載せる器です。食べちゃ駄目です。そして人間には牙はありません。回りの人たちが驚くから出しちゃ駄目です」 ---16:06 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: おおう! ---16:06 琉佳 が世界の中心で愛を叫びながら3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: なんでそんなにテーブルマナーに詳しいんだ!(笑  深澄: 12成功あるいはクリ  琉佳: 3成功  琉佳: おぉぅ  深澄: はっはっは  GM: クリ有りで  鈴木: うぉ  矢袋(じーっと見てる): ぇー(超不満そう  GM: あ、ちなみに教育ポイントを超溜めると  GM: それはCPとして転換され、彼らは成長します(笑  深澄: 八卦さん黙りなさい!!このダイス目に文句がありますか!!(偉そう  琉佳: w  GM: すずっきーも教育GO  矢袋(じーっと見てる): くぅー ---16:06 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 5+5+1=11---  鈴木: 5成功ー ---16:07 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+2+4=7--- ---16:07 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: 武田「…(もぐもぐ)…美味しい」嬉しそうな顔。  琉佳: 知力13なのに低いのか・・・  GM: 稲垣「…はい」  深澄: 「ちなみにちゃんとしたテーブルマナーが必要な席での使い方は・・・」  鈴木: 「食べることは好きですか?(笑いながらピザを切り分ける)」  鈴木: >稲垣君  GM: 小井川君は 無常識を 克服した!  GM: たららーたらららーたらららったらー  鈴木: おぉ(笑)  深澄: 「そもそも、日本にフォークが普及しだしたのは・・・」  琉佳: おめでとう〜w  GM: 礼儀作法 を 獲得した!  深澄: わーい  GM: 小井川「…ふむ」  GM: 何故か4cp分の礼儀作法です  GM: すげぇな(笑  琉佳: w  深澄: さて、礼儀作法の技能成長で取らなきゃ(笑)  GM: 稲垣「(頷く)」>食べることは〜  GM: 説明してる間に覚えたのか(笑  深澄: これまでは知識しかなかったのですよ、きっと  GM: 武田「…(ぱくぱく)」  琉佳: 「じゃあ、あたしにもあ〜ん」w>楓子さん  GM: 武田「あ、あ〜ん」  GM: 再度教育判定かな、これは(笑>琉佳  琉佳: 「ぱく。もぐもぐ。にぱー」  琉佳: うぃうぃw  鈴木: 「では、あなたは料理を作る側に回ってみたらどうです?(フォークを向けて)食べる喜びをほかの人たちに、提供してあげるというのは?」  深澄: なんだか間違ったことを覚えそうですが・・・(笑)>あ〜ん  GM: 武田「…ど、どうですか?(おどおど」 ---16:10 琉佳 がダイスの女神に祈りを捧げながら3D6を振りました 2+5+4=11---  矢袋(じーっと見てる): 梨花ちゃま!?w ---16:10 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+2+1=5---  琉佳: 2成功  GM: 目ぇいいぞ楓子(笑  鈴木: そんなぁ、決して押し付けようとしているなんてそんなことないですよ(笑)<梨花さん  GM: 完全に勝ってるけど、この場合は一回教育済みだから…+1ですね>琉佳  矢袋(じーっと見てる): いえ、ひぐ○しの梨花ちゃまですわー(何  GM: 稲垣「…料理を?」  GM: 稲垣「……う〜ん。俺も食べたい」  鈴木: 「そういうこと。腕を磨けばそれでお金を稼ぐこともできます(もぐもぐ)」  琉佳: かわいいのです〜・・・ほかのヒロインに食われちゃってますけど・・・  GM: 稲垣「料理を作れば食べれるのか?」  GM: 小井川「(黙々と食事)」  矢袋(じーっと見てる): 沙都子が一番〜(ぉぃ  鈴木: 「そうですね。あなたがおいしい料理を作れば、お金を払っても食べたいと思う人が大勢やってきます。そのお金であなたはおなかいっぱいご飯を食べるといいでしょう」  GM: 稲垣「…(目をきらきら)」>いっぱいごはんを  GM: 将来の夢が出来たようですね(笑  琉佳: w  鈴木: 「ただ、もちろんそのおいしい料理を作れるようになるまでにたくさん努力をしなければいけませんが」って聞いてる?(笑)  GM: 将来の夢1L獲得(エンディングにて効果は明らかに!(何  GM: 聞いてない(笑>後半  鈴木: ……ライフパス!?(笑)<1LV獲得  深澄: 「(なんだか、最初と最後しか聞いてもらえてないような・・・)」  GM: では、その内食事は終了します  GM: 稲垣脳内  GM: ごはんつくる  GM: ⇒かねもらえる  GM: ⇒ごはんくえる  GM: ⇒おおう!素敵!  GM: 以上  鈴木: ……すばらしく単細胞だ(笑)  深澄: 金がちゃんと入ってたか、まだましですね  GM: 知力9は高かったかなぁ(笑  琉佳: w  深澄: ごはんつくる→たべられる  鈴木: ですね…(笑)<金が入っただけまし  GM: さて、食事終わりましたがどうします?  深澄: 位かと思ってた(笑)  琉佳: お買い物〜  GM: 金の感覚は少しは分かりましたので(笑  GM: じゃあ、外へ出ますか〜  鈴木: さて、私は稲垣君に働くことを教えたほうがいいのでしょうか?(笑)  鈴木: うぃ、とりあえず外出外出  琉佳: あ、レジで支払いさせときます<楓子  GM: あい  深澄: とりあえず、お勘定は個別に任せてお金の払い方も教えるのです  GM: じゃあ、個別に払いますか  鈴木: 私も支払いします……いくらになるかなぁ(笑)  GM: この場合は…各人が意思判定かな。  鈴木: <パスタ、ピザ全種類 ---16:15 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+1+6=12--- ---16:15 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+4+5=13--- ---16:15 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+6+1=11---  琉佳: けちんぼなんで節約術や家計簿のつけ方も教えておこう(ぁ  GM: 稲垣君物覚え悪ぃな(笑  深澄: (笑)  深澄: すずきさんふぁいとー  GM: 武田さんは慌てまくりつつも支払い終了。  GM: 1成功  深澄: ダスミン「失敗するがいい、くくくくく」  GM: 小井川君は3失敗で、大分機嫌悪そうに金を払いました。  琉佳: 「レシートは捨てちゃダメよ。家計簿つけるときにいるから」(ぁ  GM: 店員に金を払う構図がどうも嫌だったようです(ぁ  深澄: あふぅ・・・  GM: 教育GO(笑>レシート云々  琉佳: w  鈴木: 「……(財布の中見てため息)今月は1日2食のカップラーメンか(遠い目)」 ---16:16 琉佳 が「俺様の美技に酔いな」といって3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: 稲垣「まんぷくー(しあわせそう」 ---16:17 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+2+1=9---  深澄: ・・・うづうづ  琉佳: あぁん、2失敗  GM: この場合は…  GM: 経済観念1L取得で終わりですね(笑  GM: >武田  琉佳: まぁ、ついただけよしとw  GM: ライフパス(ぁ 系統は、GMがこれはいいなぁ、と思ったら判定抜きで与えますので(笑  GM: では、外へ出るわけですが  鈴木: 「……やれやれ、仕方ないか(ため息)」  琉佳: 手を握っておきます ---16:18 GM がその身を只一陣の風と為し1D6+7を振りました 5(12)---  深澄: とりあえず、急に妙なことをしないよう手を握っておきましょう  GM: 武田「…ぅ〜」  GM: 了解。手を握られつつ武田意思判定。+修正つけるか ---16:18 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: お。我慢してる ---16:18 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: 胞子まかないなぁ、中々(笑  GM: 早く撒けよ(ぁ  琉佳: まかれたら困る〜w  深澄: (笑)  GM: 全員滅茶苦茶範囲内ですね(笑  GM: では、移動ですか?移動するなら1D10振ってもらいますけど(小  鈴木: ……どういう効果なんだろう(笑)  GM: 笑  GM: 一応痺れ+疲労のみ攻撃妖術、威力レベルはヒミツ(笑  琉佳: じゃあ私?  GM: GOGO  琉佳: <1d10  深澄: どぞ〜  深澄: みんなで移動では? ---16:20 琉佳 がマスタースクリーンの裏で1D10を振りました 6---  GM: 一応ダイスは代表者でね、誰でもいいけど(笑  鈴木: ……私はどうしよう、工事現場にでも連れてって働くことの大変さでもといたほうがいいのだろうか(笑)  GM: イベント6  深澄: それはありかもですねぇ(笑)  GM: 皆さんがてくてく…えーと、どこへ向かってるのかな  深澄: バイトは社会勉強の基本です  琉佳: 最初から最後まで一緒じゃなくてもいいでしょ。途中で分かれて後で合流しても  GM: とりあえずね。橋があるところに差し掛かります  琉佳: お買い物。服屋・・・具体的にはメイド服w  GM: 子供がゴミ捨ててます  深澄: 何かあったときフォローしたいですが・・・ ---16:21 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: かんしゃくとか失敗しました  GM: >小井川  深澄: とりあえず手を強くきゅっと握る  GM: 小井川「…あのガキ…」  深澄: で、代わりに私が子供を叱るデス  GM: ふむ  深澄: 「何をしているのですか!!」>子供  鈴木: 「……ああしていれば普通の教師なんですけどね(ぼそっ)」  矢袋(じーっと見てる): 偽子供「シールだけー、お菓子はいらなーい」ぽいっ  鈴木: そして、無垢な少女をメイドに仕立て上げないでください(笑)  GM: 妖術使いそうな雰囲気、川の水面がざわっと一瞬動きますが…深澄さんが動くと、少し収まります>小井川  GM: 子供「え?いや、その」  深澄: 手を離してつかつか  GM: 小井川「…(妖術を使おうか使うまいか)」  琉佳: うふふふふ。それがいいんじゃないですか(ぁ<無垢な  深澄: 「ゴミはゴミ箱に捨てるように教えられませんでしたか?」  GM: 子供「あ…はっ、はい、すいませんでした」ぺこぺこ ---16:22 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: …  琉佳: おおう  深澄: うわ・・・  GM: 子供は 深澄さんが 嫌いだった!  深澄: 反応判定かっ  GM: あ、一応反応教えて(笑  琉佳: 反応の出目かw  鈴木: ……いやっほう(笑)  深澄: +2/4です  GM: 8なら…どうにかなるかな?(笑  GM: じゃあ、ちょっと憮然としつつも謝って去っていきました  鈴木: うぜーなー、このオバンって感じ?(笑)  GM: 小井川「…」  GM: そんな感じ(笑  深澄: 色々道徳とかを説いて解放します  GM: 説教こかれた(笑  琉佳: 偽子供:スカートめくりして去っていきました  深澄: 「小井川君、あれがお手本です。わかりましたか?」  GM: 小井川「…」  GM: 教育GO  深澄: 「水で懲らしめただけじゃあまたするかもしれませんが、ちゃんと教えればきっともうしなくなるのです」 ---16:24 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: …  琉佳: w  深澄: はいクリ  深澄: あっはっは  GM: 流石教師だ!(笑  鈴木: ……いやっほう(笑)  琉佳: すげぇな。クリ乱舞  鈴木: いや、むしろみすみんに惚れちゃった?(おい)  深澄: 教師なのは伊達じゃないですね(笑)  矢袋(じーっと見てる): ぶーぶー  GM: 小井川「…確かに、そっちの方がいいかもしれませんね(困ったように頭を掻き」  GM: ちなみにクリ効果で教えますが、小井川君はかっとなると見境がなくなるタイプのようです  鈴木: 偽小井川「だからもっと叱ってください(ハァハァ)」  琉佳: これは当初とは違って深澄さんのほうで三角関係がw  GM: で…狭量とかんしゃく、どっちを消しますか?選んで(ぁ  深澄: 狭量を  矢袋(じーっと見てる): 水の中に引きずり込んできっちり教えれば、トラウマになって、きっとずっとー覚えていますわ(何  GM: 選んだ方にクリ適用、もう片方にはそこそこ説得ポイントがたまります  GM: 了解  鈴木: それはそれで(笑)<三角関係  GM: 人間懲らしめるのにそこまでする必要無いか、的に思ったようです  矢袋(じーっと見てる): ちっ、そんなんでは、立派な悪の妖怪にはなれないぞー  深澄: 悪の妖怪にしないでください  GM: また、深澄さんが子供に教育したのを見て言いくるめと外交をそれぞれ2cp分獲得しました(笑  琉佳: 妖怪八卦は妖怪をアクの道に誘うのですね・・・  鈴木: 「さて、とりあえずはひと段落ですね(こきこき)いきますか?」  鈴木: なおかつロリの道へ?  矢袋(じーっと見てる): 誘いません  深澄: あー、外交私より高くなってるかも・・・<外交12  GM: では、服屋ですね  GM: なってませんよ、知力10ですからこいつ(笑  深澄: よしよし  GM: 250cpでそこまで触れません、全員人間時でそこそこ能力使える無駄設定なのに(笑  深澄: 「ここが服屋です」  GM: ※当然トラブル起こしやすいようにとのGMの謀略  深澄: (笑)  GM: 稲垣「へぇ」武田「おー」小井川「ほう」  GM: 武田「…あの。物凄く中に一杯人がいるように見えるんですけど〜」  GM: 十数人だが。  鈴木: 「得に武田さんは女の子ですから、ゆっくり見て回るといいですって……確かに(笑)」<人がいっぱい  琉佳: 「では楓子さん。お使いにGO・・・いや、やっぱ着せ替えとか・・・」(悩)  GM: 服屋か。丁度イベントのあるとこにきてくれたな(何 で、どうします?  GM: まぁおどおどしつつも武田は入りますが  GM: ちなみに稲垣は 超 つまらなそうです  琉佳: 着せ替えの魅力に負けますw  GM: 飯はどこだ!と。  琉佳: 一緒に入る  深澄: 「服はみんなで相談しながら買った方が楽しいですよ」>お使いとか  GM: ちなみに服装説明…つっても  琉佳: 「いえ、お使いできるようになってもらわないと。いつも一緒にいるわけじゃないし」  矢袋(じーっと見てる): 飯なら・・・そこらにうろうろ歩いているじゃないですか・・・(だから何  GM: 全員ユニクロとかの安いやつなんですよねぇ…  鈴木: 「まぁまぁ、稲垣君。人間というのは多少なりと見かけに気を使うものですよ(しみじみ)」  GM: 偽稲垣「ほんとだ(ばくん)」>矢袋  GM: 稲垣「…美味しいのか?」>身なり  深澄: とりあえず、ウィンドウショッピングですね(笑)  深澄: 予算がない  GM: ですね(笑  GM: すずっきー以外はそこそこ金持ってていいですよ  GM: 針谷さんに渡されたということで  鈴木: ……カードじゃ駄目?(笑)  GM: すずっきーは…まぁ、そこそことはいえない程度にしか持っていません(笑  GM: カードならOK(笑  鈴木: ひー、しばらく貧乏生活(笑)  矢袋(じーっと見てる): 偽真守「・・・うん?」どっかで買い物中に、しs(以下略  GM: 後で請求してくださいな(笑 さて、暫く見て回るわけですが、どうします?  鈴木: 「……いや、美味しいわけじゃないんですがね(頭を抑えて)」  琉佳: 一応標準〜  GM: 稲垣とかは興味なさげで、小井川は少しは見てる様子。武田は…おどおどしつつも、中々興味ありげですね。  琉佳: 着せ替えGO(ぁ  GM: OK(ぁ  鈴木: ……その間に工事現場にでも言ってこようかな(笑)  GM: 武田「…あ、可愛い(ぼそぼそいいながら服をつまんでいる」  琉佳: 男は興味ないだろうから別行動するならこのタイミングかな?  GM: 小井川「…(適当に見たり」  GM: 稲垣「(もう全然見てない)」  深澄: 「良さそうな服はありますか?」  琉佳: 「お、いいわね。試着してみたら? そこの試着コーナーで試着できるわよ」  鈴木: では、私は工事現場にでも行ってみましょうかねぇ(笑)  GM: 小井川「…暑いのは苦手なので。この辺りなら」涼しそうなTシャツとかをいくつか見て  GM: 武田「…し、試着ですか…?」  GM: あいよ(笑>すずっきー  琉佳: 工場見学かと思ったら工事見学かw  鈴木: 「では、30分後ぐらいに戻ってきますので(手を振る)」  鈴木: いきなり工場見学はむりかなぁ、と(笑)  GM: 稲垣「飯?飯?」言いつつてくてく  GM: すずっきーは後で処理w  琉佳: まぁ、予約が要りそうか  鈴木: ……昔懐かしいNPCを引っ張り出してきてもいいけど、まぁいいや(笑)<工事現場  GM: 武田「……ええと、じゃあこれ…とか」>試着  琉佳: 「さぁ、着てみよー」ずりずり  深澄: 「ふむ、じゃあ試着してみましょうか」  GM: 武田「あ、あああぁぁぁぁ」  GM: 小井川「はい」  深澄: 「楽しそうですねぇ・・・」  GM: そこそこ素直になった小井川君  GM: クリ二回も出されちゃね!  琉佳: w  GM: 小井川「ですね」  深澄: はっはっは  GM: では、試着タイム  GM: 無常識の教育判定をどうぞ>お二人  琉佳: 「着替え手伝おうか?」ひょこ  GM: ついでに、琉佳さんは… ---16:37 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: 武田「わわっ…い、いいですっ」脱ぎかけて隠しつつ  琉佳: にゅ?  深澄: 6成功 ---16:38 琉佳 が怪しい薬液を満たした試験管の中へ3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: 内気の教育判定を2回行うチャンスを上げましょう。  琉佳: あう、1失敗・・ ---16:38 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+5+3=11---  琉佳: もう一回か ---16:38 琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: あ。小井川無常識買い戻してるやん  琉佳: 5成句  深澄: ふふふふふ、後はかんしゃくだけですね  GM: 琉佳さん、もっかいどぞ。一回目は無常識として  GM: じゃあ…  琉佳: うぃ ---16:38 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+2+5=13---  琉佳: 0成功  GM: 小井川は深澄先生と親睦を深めた。以上(ぁ ---16:39 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+6+5=16--- ---16:39 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: お  GM: 5成功のがもろにくるか  GM: 武田「…ど、どうですか?」顔を紅くしながらも、いくつか着て、小井川とかにも見せたりしていますね  GM: 武田は 内気2Lを 克服した!  GM: たららーったらーったらららー  琉佳: OK  GM: ちなみに気づくんですが、結構センス良いです>武田  GM: お洒落が開花しました。そのせいもあって、内気がそこそこ軽くなった模様  鈴木: おぉ  GM: (武田イベント消化、と(ぁ)  琉佳: おぉ  深澄: おめ〜  鈴木: ミッションコンプリート(笑)  琉佳: いや、まだだ!(ぁ  GM: 服をいくつもたのしそーに選んでいます>武田  GM: w  琉佳: サイズを確認してきわどいのを買いますw  GM: じゃあ、その間にすずっきーの方に移動していいですかな  GM: あ、了解。じゃあそれは後で(笑  琉佳: うぃ  GM: きわどいのか…w  深澄: 「小井川君、この魚がプリントされたシャツとかどうですか?」  深澄: あいあい〜  琉佳: メイド服コンビのつもりだったけど〜w  鈴木: うぃーっす  GM: 小岩井「……これ、人間が作ったんですか?」魚ぷりんと見つつ  GM: すずっきーよ。  深澄: 性的魅力を伸ばさせるつもりですか(笑)>きわどい  鈴木: ……どうきわどいのか気になって仕方がない(笑)  GM: 1D10を振るのだ  GM: (ぁ ---16:42 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ1D10を振りました 2---  GM: OK  鈴木: 2でふ  GM: 対稲垣用イベントをついてくれましたね  GM: では、工事現場への道のり  GM: 途中で…  鈴木: ダイス目は、作為的(しくり)  深澄: カラスと餌の奪い合いを・・・?  鈴木: 途中で?  GM: 屋台がいくつも並んでいるのを発見しました  GM: 今日は…お祭だった…っ!!  琉佳: w  GM: 稲垣「…(良い匂いに至福そう)」  GM: ふらふら〜  鈴木: ざわ……ざわ……  鈴木: 「……今日は夏祭りですか。最近多いですね(頭を抑えて)」  GM: 複数の良いにおいの前に、稲垣は抵抗できないっ!  深澄: お祭りでギャンブルでもやってますか?(笑)  深澄: >ざわ  鈴木: 「さぁ、稲垣君ちょっと待って!(笑)」  GM: 敏捷どうぞ(笑 ---16:44 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 3+6+6=15--- ---16:44 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: アァン  GM: コケた  鈴木: ぎゃふっ2失敗だけどカッター!(笑)  GM: 稲垣「(でべっ)あう」  深澄: (笑)  GM: 止められました(笑  GM: 稲垣「たこやきー、やきとりー、もろこしー、べびーかすてらー」  鈴木: 「はい捕まえた……。駄目です。お金、もうないでしょ?」  GM: わたわた  GM: 稲垣「うー」  鈴木: 「……人間の世界あまり知らないくせにそういうことだけは詳しいんですね(笑)」  GM: 食べ物の知識は豊富!(ぁ  GM: 稲垣「うーーーーーーー」  GM: 牙がにょき、とか出てたりする  鈴木: 「いいですか? お金がない以上物を買うことはできません。だからと言って、奪ってもいけません。みんなが必死で得たお金なんですから  GM: 稲垣「…う」  GM: 教育GO  鈴木: 「ほら、また牙が出てるでてるっ!(笑) ---16:45 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 稲垣「わふ(口を抑えてしまう」 ---16:46 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+6+2=11---  鈴木: 成功度8  鈴木: 教育は出目が言いなぁ  GM: ふむ  深澄: くふふふ、私ほどではないですけどね・・・(笑)  GM: 稲垣は 獣性を 克服した!  GM: たららーったらららーらららー  GM: 稲垣「…う。分かった」  GM: 稲垣「自分で買う」  GM: おこづかい(ぁ)の二千円で、大人しくたこ焼きを買いました  鈴木: 「よろしい。では……働く、という所を垣間見せてあげましょう」(工事現場へ)  GM: そして一瞬で食いました  鈴木: 「……早いですね(笑)」<一瞬  GM: 足りん!とかいうオーラを全開で工事現場へ  GM: 稲垣「美味いー」  鈴木: くそう、クリティカルさえあれば(笑)  GM: では、工事現場です  GM: 稲垣「働く…?」  深澄: 偽鈴木「早食い大食いでただになるお店に行きましょうか」  鈴木: 今は昼ですよね? 厚いですよね?  GM: 暑いですね  GM: なんだかんだで11時くらいとしましょうか  鈴木: そんなことしたらいままでの教育台無しです(笑)<大食いでただ  GM: それはなんていうか、適役ですね(笑>ただになる  鈴木: 「ほら、見て御覧なさい。この暑いのに、みんな一生懸命働いているでしょう?」  琉佳: w  GM: 稲垣「…暑そう」  鈴木: フードファイターにさせるのはちょっと教育者として…(笑)  GM: おっちゃん「おーっらっせーい!」  GM: おっちゃん2「どっこいしょー!」  GM: ガテン系あんちゃん「(どががががががが)」  GM: おっちゃん二人はイマイチ何してるか不明  鈴木: 「そう。彼らはお金を得るために自分の体を使って働いているわけです。この世界に職業はいっぱいありますが、過酷なもののひとつですよ」  鈴木: 資材でも運んでいるのでは?(笑)<おっちゃん  GM: 稲垣「むぅ。あれをやれば、お金がもらえるのか?」  GM: じゃあ運んでます(笑  琉佳: 超高速もちつき<おっちゃん二人  GM: そして稲垣が久我風味になってしまった  GM: 餅かよ!  深澄: (笑)  鈴木: 「そう。もらえます。毎日毎日朝早くから夕方まで。夏の暑い時期でも毎日仕事をするんです。その代価としてお金が貰えるんです」  鈴木: 夏の炎天下のした?(笑)<持ちつき  GM: 稲垣「…大変だー」  GM: ふむ ---16:51 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+4+1=10---  鈴木: 「私が先ほど言った料理人もそのひとつです。毎日毎日技術を磨き、お客さんに喜んでもらうために料理を作り続ける。形は違えど大変な仕事です」  GM: ふむん  GM: 教育判定GO  鈴木: ……うーん、普通に先生になってる(笑) ---16:51 鈴木 が深澄さんの歌声に顔をしかめつつ3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 稲垣「…大変なのかー」 ---16:51 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+1+2=4---  鈴木: 成功度3  GM: うわっ  鈴木: ほいきたー!(笑)  深澄: 歌声に顔をしかめるのはそろそろ止めて〜  GM: なんか素敵に成功した(笑  深澄: おお  GM: 今日はクリ多いなぁ(笑 ---16:52 鈴木 が深澄さんの歌声に顔を綻ばせながら3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: 稲垣「…やってみたい」ぼそっと>すずっきー  深澄: 歌上手いよ歌上手いよ〜  鈴木: これなら?  GM: すずっきーっぽく ない  GM: ので却下  深澄: よし(うなづき  鈴木: だよね(笑)<っぽくない  深澄: え〜  鈴木: 「料理人ですか?」  GM: 稲垣「料理人もやってみたい」  GM: 稲垣「あれもやってみたい」  GM: 工事現場指差し。  GM: 稲垣「両方大変なら、あれをやって大丈夫なら料理人もできるー」  GM: 良く分からない理論  鈴木: 「……働く意欲があるのはいいことです(くすりと笑って)ネットワークで仕事を斡旋してもらいましょう。忙しくなりますよ?(軽く皮肉って)」  GM: さて。それはいいとして、先ほど10以下が出たので、工事現場で運良く久我がバイトしてるんですけどどうしますか?(笑>すずっきー  GM: 稲垣「(頷き)」>すずっきー  鈴木: ……こんなところで(笑)<久我君  GM: タフネス持ちには良い職場です(笑  鈴木: 「……さて、運がいいことに知り合いがいます。彼にこの仕事の大変さを教えてもらいましょう」  GM: 稲垣「…しりあい?」  鈴木: って、超タフネスなうえに温感ねえよ!(笑)  GM: 久我「(黙々と仕事をしている)」  GM: そのとおり!(笑  鈴木: 苦労ねぇ!(笑)  GM: しかも無痛で痛さもない  GM: なんて楽な仕事だ(笑  琉佳: いや、拘束時間と精神的疲労は来るぞw  GM: 時間は平気だし、鍛錬だと思ってるし(笑  鈴木: 「えぇ、彼も学校に通いながらああやってバイトしてお金を稼いでるんです(指差して)久我くーん(手を振って呼んでみる)」  GM: 久我「…む?鈴木殿、どうなされた」  GM: 手を休めて  鈴木: 「(かくかくしかじか)で、仕事の大変さをちょっと語ってみくれませんかね?(笑)」  GM: 久我「む…分かった」  GM: 暫しの間  GM: 久我「…」  GM: 道具を稲垣に渡し  深澄: 偽久我「適当にしていれば金がもらえる、楽なものだ」  GM: 久我「やれば分かる」  GM: 説明に困ったらしい  GM: 稲垣「…」  鈴木: 「……(頭を抑えて)体育会系に語れといったのが間違いでしたね(笑)」  GM: ちなみに稲垣君、体力は15です  GM: というわけで、心なしか楽しそうに稲垣君が道路工事を始めます(笑  GM: そのまま見てるなら、一旦服屋へGOしますw  鈴木: 「まっ、まぁ、少し体験してきたらどうですか? 働いた後の食事は楽しいですよ(手を振る(笑))」  GM: 久我「何を話せばいいか分からぬのだ(首傾げ」  GM: 稲垣「…楽しい?美味しい?」  鈴木: ……いや、ほっとくわけにも行きませんから見てます(笑)電話はかけておきますが  GM: ういういw  鈴木: 失礼、楽しいじゃなくて美味しい(吐血)  GM: 久我「(…暇だ)」  GM: 稲垣「美味しいー(嬉しそうに掘削始める」  GM: では、服屋の方で  GM: ちぇーんじ  GM: 武田さんにきわどいの着せますか?(笑>琉佳  GM: 小井川君は魚プリントのTシャツが気に入ったようです(笑>深澄さん  深澄: 「ええ、この魚は人間が書いたんですよ、気に入りましたか?」  GM: 小井川「…(こく)」  深澄: 「このシャツは・・・○○円ですね、お小遣い足りますか?」  琉佳: ゴスロリっていうかメイド調のきわどいので・・・w  GM: 小井川はイベント起こしにくくなっちまったなぁ、ちっ  深澄: ふふふふふ  GM: 小井川「…ぎりぎり足ります」  GM: 武田「…あ、あのっ、兎屋さん…こ、こういうのは…(真っ赤」  深澄: 「なら、買ってみますか?」  GM: けど着てる  鈴木: ……服屋にあるの?(笑)  GM: 小井川「…はい」  鈴木: <ゴスロリ  GM: ありました(ぁ  琉佳: w  琉佳: 最悪縫おうかと思ったw  GM: まだ胞子まいてねぇぞ、頑張るんだ武田  GM: 小井川君は魚Tシャツ買いますた(笑  琉佳: 「なに、これきれれば人の目線なんて怖くなくなるから。大丈夫! さぁ、着て着て」  深澄: 小井川君に買ったTシャツを着せて褒めておきましょう  GM: 武田「あ、あ、は。ははははい」  GM: 真っ赤になりつつ 装 着  深澄: 「よくお似合いですよ」(にこにこ  GM: 小井川「…どうも(少し照れた様子で」  鈴木: 偽覗瞳「(パシャパシャパシャパシャ)」  GM: 武田「…どーですか」 ---17:05 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+2+1=7--- ---17:05 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: ちぃっ!  GM: 耐えるぞ武田  GM: 撒けよ!(ぁ  鈴木: まかんでよろしい(笑)  深澄: (笑)  琉佳: まだまだ、このあと琉佳とでーとだw  GM: 着せたまま?(笑  GM: >ごすろり  琉佳: 「かわいいー! じゃあ、買ったら今日はその服でねw」  琉佳: もちろんw  GM: 武田「え、えええー!」  GM: そんなこんなやっていると…すずっきーどうします?帰ってきたかったら帰ってきてもいいですけど、さっぱりとして稲垣君を連れて(笑  GM: まだ見てるならまだ見てる、でw  深澄: 「兎屋様そのような露出度の高い服は・・・」  鈴木: っとと、失礼…  GM: ちなみに移動する場合は移動宣言してくださいねぃ  深澄: (ようやく気づいて止める)  GM: w  GM: 武田「…あぅー」  琉佳: 「人目になれせるために必要なのよ」  鈴木: そうでふのぅ……では、ゴスロリ拝みに稲垣君と服屋へ(笑)  GM: じゃ、来ました(笑  深澄: 「あの、武田さん恥ずかしかったらそのような服は着なくても良いのですよ」  琉佳: w  GM: 稲垣君が美味しいご飯、美味しいご飯と五月蝿いですけど(笑  深澄: 「他の方法もあります!!」  GM: 武田「そ、そーなんですかぁ…?ってわわわわ」  GM: >鈴木&稲垣  琉佳: 「今日しかないから多少強引にやらないと間に合わないの。目的のためには全力を尽くす。そうでしょう?」  鈴木: 「はいはい、ちょっと待ってくださいね(苦笑)」  GM: じゃあ  深澄: 「それでも、このような方法は・・・」  鈴木: 「おやおや、ずいぶん可愛らしくなりましたね?(にっこり)」>武田さん  GM: 魚Tシャツ装備した小井川君と、ゴス武田さんと、腹減り稲垣君を連れて何処に行きますかね(笑  GM: 武田「……は、はぃ…(真っ赤」>すずっきー  琉佳: あ、琉佳も付き合いでメイド服にチェンジ  GM: 小井川「(なんか満足げ)」 ---17:12 【琉佳】から【メイド琉佳】になりました---  鈴木: 「フランス人形みたいですよ。本当に(くすくす)」  メイド琉佳: 時間帯は? お昼ごはんかな?  GM: 武田「は、ははははははぃ…」  GM: 12時くらいとしましょかね  鈴木: ……一緒に歩きたくないなぁ(笑)<ゴスロリ&メイド服幼女  メイド琉佳: w  鈴木: 「昼食の時間ですかね、そろそろ?」  深澄: 「嫌らしい視線で見つめたりしないでください」>鈴木さん  GM: すげぇ面子(笑  鈴木: 「おやおや、失礼な。純粋に可愛らしいと思ったから口に下までで。ずいぶんと妄想がひどいのですね(肩すくめ)」  GM: 稲垣「ちゅーしょく?ちゅーしょく?」  GM: 小井川「…騒ぐな、稲垣」  GM: 武田「…あ、あぅあぅ」  GM: 赤面中  GM: 口に下って、何か…  メイド琉佳: 「かわいいよぅ。ほれちゃいそう」(ぁ  GM: 武田「ど、どうも…(赤面」  鈴木: ……気にしないでください(笑)  GM: さて。移動しますか?  メイド琉佳: 「では、ごはんかな? なに食べる?」  GM: 意訳:このまま服屋にいても胞子撒けないし移動しようぜ  深澄: (笑)  メイド琉佳: w  深澄: 「レストランはもう行きましたから・・・」  GM: 小井川「何でも。できれば魚以外で」稲垣「うまいもの!」武田「…ナンデモイイデス」  鈴木: 1.梨花さんの店 2.安くて早い定食屋 3.ファーストフード 4.吉野家  メイド琉佳: 「イタリアンだったからなぁ」  GM: 小井川が説得されてしまった以上、お前だけが頼りだ、頑張れ武田!  GM: 稲垣お前は食ってれば良い  メイド琉佳: w  深澄: (笑)  GM: 梨花さんの店そこそこ高かった気が、平気?(笑  メイド琉佳: 梨花さんは晩・・・いや昼にして晩御飯は自炊にする?  鈴木: ……カード、使えるよね?(ほろり)  鈴木: ! それだっ! 料理を教えてやろう!(笑)  GM: 使えると思いますけど(笑  GM: ほぅw  GM: 安く上げましたね(笑  鈴木: というわけで任せた(炎恐怖症ゆえできない)<料理  深澄: 鈴木さん、あなたが料理を教えますか・・・  GM: 駄目じゃん!(笑  メイド琉佳: できないのに教えてやろうですかっw  鈴木: いや、家庭料理のプロがいるしぃ(笑)  GM: では、何処に移動?w  鈴木: 私の家はマンションですからそこそこ広いですよ。  メイド琉佳: 梨花さんとこ?<昼  GM: 外食でも良し、自炊でも良し  鈴木: …梨花さん、料理教えてくれるかなぁ(笑)  深澄: とりあえず、昼は外食?  鈴木: 財布的には自炊にしたいと思ったりする(笑)  メイド琉佳: 一応引きとりは明日なんだよね? それとも今晩?  GM: 中華教えるですか?w  GM: 今夜ですねぃ  メイド琉佳: あぁ、お泊りするかと思ってたのに  深澄: 今夜なら自炊かなぁ、スーパーで昼の食材をお買い物してきてもらいましょう  GM: お泊りでもいいんですけどねぃ、長くなるし(小  メイド琉佳: ベットにもぐりこんだのにw  鈴木: はいはい、あきらめましょうあきらめましょう(笑)  鈴木: <ベットに  深澄: (笑)  GM: さてさて、ではスーパーに移動?w  メイド琉佳: 夜は自炊でお別れパーティで昼は軽めにしようか  鈴木: でふね。ではよる自炊にして昼は軽食……絶対軽食ですまないけどねorz  GM: はっはっはっはっは(笑  メイド琉佳: w  GM: ちなみに一応呑み込みでも味はわかるので  GM: その気になれば消化しつづけていくらでも食えます  GM: >稲垣  深澄: 当然ですね(笑)>軽めですまない  鈴木: じゃあ、どっかで食事→なんかする→スーパーで買い物→調理後お別れ会  鈴木: ですかね?  GM: とりあえず  GM: 何処に移動するか宣言したら  鈴木: やめてくださいやめてください(笑)<いくらでも  メイド琉佳: ファーストフードかファミレスか[昼  GM: 御待ちかねのイベントダイス(笑  鈴木: ファミレスならカード使えるなぁ…  メイド琉佳: ご飯ですので鈴木さんかな?w  メイド琉佳: あ、深澄さんだけまだふってないか?  深澄: ふぁみれすにごー?  深澄: と言うことで ---17:24 深澄 が天使の自分を悩みながら1D10を振りました 4---  GM: 4か  GM: ではですね。とりあえず  GM: 横断歩道に差し掛かりました  鈴木: うぃうぃ  GM: 十数人の人が待つ中  メイド琉佳: うぃ  GM: 武田が緊張状態  鈴木: あぁ、下手すれば車両にまで(笑) ---17:25 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: 良し! ---17:25 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: 武田「…ぅ、ぅ」  GM: がちがち  GM: 周囲をきょろきょろおどおど  GM: しているウチに  GM: えーと、周りに居る皆さん  メイド琉佳: 「大丈夫。メイド服は女の勝負服よ!」(ぇ  深澄: 「いろいろ、間違っている気が・・・」  GM: 武田から、小さな粉みたいなものがふわふわ漂ってきた気が…  深澄: 「・・・!!」  鈴木: 「……さすがに天野に同意しますね」<間違ってる  GM: まだ赤信号。どんどん人がやってきて、どんどん待ってる人が増えていきます  GM: 武田「……ぅ…ぁぅっ」  鈴木: こう服を広げて、抱きついて胞子の放出をふせいじゃ駄目ですか?  GM: ぽんっ!  GM: 敏捷でどうぞ  GM: 何かがはじけるような音がしました ---17:27 鈴木 が深澄さんの歌声に顔を綻ばせながら3D6を振りました 6+4+1=11---  メイド琉佳: あぅ  GM: 気付かれない増強付ですので、目立ちませんが…  鈴木: 成功度2……ですが ---17:27 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: じゃあ、すずっきーが放出した胞子を服で多いました  GM: 生命抵抗どうぞ ---17:28 鈴木 が深澄さんの歌声に顔を綻ばせながら3D6を振りました 1+6+3=10---  鈴木: ふぅ、ぎりぎり成功  深澄: みんなですか?  GM: すずっきーだけでいいでしょう  GM: 威力は2(ぁ  GM: 意思入るYO  鈴木: おし、差し引き1成功っ!(笑)  GM: じゃあ、痺れには抵抗しましたね。  GM: 疲労ダメージ ---17:28 GM がその身を只一陣の風と為し2D6を振りました 3+3=6---  GM: 4点、防護点3倍に計算…弾きましたね  GM: 人間だとちとやばい程度  GM: 武田「ぁっ…す、すいません!」  鈴木: 「……(ぎゅっと)どうやら、実害はなかったようですね(ほっとため息)」  メイド琉佳: 期待値で半分もっていきますね・・・  GM: 武田「わ」じたばた  GM: 最大値だと一般人気絶程度ですねぃ  メイド琉佳: 「あぁ、ごめん。まだ早かったか」  鈴木: 「あぁ、っとと。すみませんすみません。火急のことでしたので…(離す)」  GM: 武田「だ、だいじょーぶです…」  GM: 武田「ま、まだちょっと人がいっぱいいるとこは…その」  深澄: 「ほぅ、大事に至らなくて何よりです」  GM: 信号代わりましたー  GM: 小井川「…気をつけろ」  GM: 稲垣「(腹減った)」  メイド琉佳: ててっ、と手をつないで移動〜  鈴木: 「(一瞬体がしびれましたが……ふぅ、何事もなくてよかったです)」  GM: 稲垣君は腹減ったオーラ全開ですずっきーに念を…(ぁ ---17:31 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: 武田さんは少しだけ群集になれたようです。  GM: あくまで少しですが…では、そのまま移動でいいかな?  鈴木: 「はいはい、ちょっと待ってくださいね…(笑)」  GM: CPの上昇率だと武田さん高いんだけど、買戻しはまだあんまりできてませんねw  GM: 小井川君は後かんしゃく残すのみだし、当初より8cpくらい増えてるし…w  深澄: はっはっは  メイド琉佳: う〜む、人目集めてやるつもりだったけど・・・  GM: じろじろ見られてますねぃw  GM: では、ファミレスボンバー?(違  メイド琉佳: w  GM: いらっしゃいませぇ〜なんめいさまですかぁ〜  鈴木: 「6人です…」  GM: 店員「こちらへどうぞー」 ---17:34 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+2+1=9--- ---17:34 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+3+3=7---  メイド琉佳: 「禁煙席で〜」  GM: 武田さんは意思判定に成功するたびに群集に慣れていきます  GM: 時間かかりますけど(笑  メイド琉佳: w  GM: 稲垣「…(他の客の飯をじーーーーーーーーーーーーーーーーっと見てるけど取りはしない)」  GM: 店員「ご注文お決まりですか?」  鈴木: 「……(ふぅ、少しは教育の効果があったようですね)」  GM: 小井川「…(水を飲んでいる)」  鈴木: 「………(ため息)メニュー全部」  GM: 武田「(少しテンパっている)」  メイド琉佳: 「人目はまだなれないわよね・・・こうなったら・・・」  深澄: 「(小井川君はもう結構安心な感じですねぇ・・・)」  GM: クリティカルのせいでな(笑  鈴木: 「………食事メニュー、全部持ってきてください(しくしく)」  GM: 水ぶちまけておかみをだせい!とかやりたかった…(何  GM: >小井川  メイド琉佳: w  深澄: (笑)  鈴木: 海原さん!?(笑)  GM: 稲垣「わーい」  GM: 店員「は、はい…」  鈴木: 「さぁさぁ、私のおごりです。好きなだけ食べてください(捨て鉢)」  GM: 小井川「じゃあ、俺はこれと…天野さん、何にしますか(メニュー渡して」  GM: 武田「…え、ええとえっと」  深澄: 「あ、私はこれとこれを」  メイド琉佳: 「おー、じゃあ、あたしはこれとこれとこれ。楓子さんは?」  GM: 店員「かしこまりましたー」  GM: 武田「ぁ…これ…じゃなくて、これっ、で」  鈴木: 「(カード限度額、確か50万円でしたよね(思考)  GM: 琉佳さん、教育GO  メイド琉佳: とぅ  深澄: 「(天野さん・・・なんだかすごく心良い響きです・・・)」 ---17:37 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: 教師冥利に?w ---17:37 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+5+6=13---  メイド琉佳: あぁん、2失敗  GM: じゃあ、+1だけですね  GM: じわじわとたまっていく武田(笑  深澄: うみゅ、成長が目に見えて嬉しいですね〜  GM: 小井川「…(メニューを仕舞って)」 稲垣「飯っ、飯っ」  GM: 暫くすれば料理が…  GM: えーと  GM: がつんがつんと運ばれてきます  鈴木: 私も教育されてる(笑)?  メイド琉佳: w  GM: 小井川「…多いな」 武田「多すぎ…かな」 稲垣「わーい」  鈴木: <教師冥利  GM: w  GM: そしてがんがん減っていく料理  深澄: 鈴木さんはちょうky・・・ゲフンゲフンゲフン  GM: 調教ですか(笑  鈴木: 「……あはは、好きなだけ食べてください。今日出会会えた奇跡に感謝ですよ(捨て鉢)」  メイド琉佳: 「おいしそう・・・少しずつもらっていい?」  鈴木: いやん(笑)<調教  メイド琉佳: w  GM: 稲垣「(ばくばくばくばくばくばくばくばくばくばくばくばくばくばく)どうぞー(ばくばくもぐもぐもぐもぐずずずーーーーーー)」  GM: 小井川「稲垣、行儀が悪いぞ。それと、スープはこうやってだな…」  メイド琉佳: さすが礼儀作法  GM: 武田「…(もそもそ)」  深澄: ああ、目から汗が・・・(違)  GM: 武田「…あ(かたーん、と飲み物をこぼす)」  GM: byそそっかしい  メイド琉佳: w  GM: 武田「わわわわわ、す、すいませんすいません」  メイド琉佳: おしぼりでふきふき  GM: 武田「ぁ、ごめんなさい」  メイド琉佳: 「大丈夫? もうしょうがないわね」  GM: どう見えるんだろうなぁ、周りから…>琉佳と武田  メイド琉佳: でも嬉しそうだったり(ぇ  鈴木: 「……やれやれ、私の生徒たちは基本的に大きい子ばかりですから、ここまで手のかかる子達は初めてですよ(笑)」  深澄: レズカップル(笑)  GM: きっつぅ(笑  鈴木: 身もふたもねぇ!(笑)<レズ  メイド琉佳: 姉妹位ではーw  GM: 稲垣「(ばくばくば(中略)ばくばくもぐもぐ)」  メイド琉佳: 服はハンカチで拭き拭き  鈴木: 「労働してきたから美味しいでしょ?(くすくす)」>稲垣君  GM: 武田「有難う御座います(小さくなって」  GM: 稲垣「うん、美味い(笑ってもぐもぐ」  GM: 小井川「あ、天野さん。醤油取ってください」  GM: (一人だけほとんど教育終了な人  深澄: 「はい、どうぞ」  メイド琉佳: 「いいのよ。困ったときはお互い様だし・・・用法違うかな?」  GM: 小井川「有難う御座います」  GM: まだかんしゃく残ってるけどなぁ  GM: 誰か怒らせてくんねぇかなぁ(笑  深澄: かんしゃくは治しにくいですね〜  GM: 最悪残っても良い特徴ですけどね、狭量消したから  深澄: あとでかんしゃく治しておけば良かった〜と思ったです(笑)  GM: ですねぃ(笑  GM: まぁ、そのまま何事も無く食事は終了します…  メイド琉佳: かんしゃくはやばいですよ〜。攻撃してしまいますから  深澄: 普通に残って困る方から消してしまいましたよ  GM: 稲垣「ごちそーさまです」  鈴木: 逆説的に意志の強さをあげるとか?(笑)  GM: あれほどあった料理がからっぽ  GM: それもありですね(称  GM: 笑  鈴木: 「やれやれ、しばらく冷や飯食いですね。レッスンの量を増やさないと(ため息)」  深澄: 意志はいくら強くなっても2割の確率で失敗しますが(笑)  メイド琉佳: w  GM: いらっしゃいませー、なんめいさまですかー、にめいさまですかー、おつれさまーはあとからクルゥ!  GM: (ちなみにファミレスボンバー歌詞(ぁ  GM: おたばっこすいますかー、ごあんないしますぅー、おしぼりをどうぞー、かおはふかないでぇー(黙れ  鈴木: ……すごい歌詞ですね(笑)  メイド琉佳: w  鈴木: 「しかし、昼からどうしますかね?」  GM: マシンガンズ最高  メイド琉佳: 夕方はスーパーだけどそれまではどうしようか  深澄: 「ぶらぶらと町を歩いて見るだけでも良いのでは?」  GM: ちなみに愛しい彼女をファミレスで待つけどいつまでたってもこないという実は悲しい歌です(何 まぁそれはともかく、どします?  GM: 稲垣君がデザート全部平らげるのに一分とかかりませんでした、合唱  深澄: 「教会とか良いかもしれませんね」(にこにこ  GM: 稲垣「ぁー、俺少し苦手(元気良く挙手」>教会  鈴木: 「……勘弁してください。吐き気を催します(手をひらひら)」<教会  GM: 行動に−4と一時間に一点ダメージ(ぁ  鈴木: 「気が合いますね、稲垣君(笑)」  メイド琉佳: 「買いたい物とかある?」>楓子  GM: 稲垣「餓鬼だし〜」  GM: 武田「え、えっとー…」  深澄: 「そうですか・・・(しょぼん)」  GM: 武田「ぅんん、特には…服も買っちゃったし」  GM: 小井川君キリスト教徒になったら嫌だなぁ…(笑  メイド琉佳: 「年齢的に学生っぽいから学校・・・休みにいってもなぁ」  鈴木: 「どこか、遊びに行きますか?(笑って)」  メイド琉佳: 「そうね遊びにいこっか」  深澄: 「・・・公園?」  鈴木: 「せっかくこうしているのに、小難しいことばかり考えて拘束するのも可哀想でしょう(肩をすくめて)」  メイド琉佳: 「映画か遊園地かな?」  鈴木: さて…残り課題は  GM: 武田「遊びに、ですかー」  GM: 小井川「良いですね(食後に水を飲みつつ」  GM: 稲垣「はらはちぶんめー(こいつだけ話聞いてない」  鈴木: 稲垣……無常識 武田……内気 小井川=かんしゃく?  GM: 武田は無常識はもう少しで買い戻せます  GM: 群集恐怖症がありますね  メイド琉佳: 内気は戻したから群集恐怖症と無常識がまだ少し  深澄: かんしゃくの起こりそうなイベントの有るところ・・・  鈴木: なる。  深澄: 飲み屋?(笑)  鈴木: 近所の子供と遊ばせるとか?(笑)  GM: タンカー沈没現場とかに送り込めば、大暴れしてくれますよ(笑  メイド琉佳: w  メイド琉佳: あとはボーリングにカラオケ・・・? 発想が貧困なPL・・・  メイド琉佳: ゲーセンもあるか  GM: カラオケいきてー(GMが  鈴木: 後はそうだなぁ……  鈴木: ドライブって手もありますが  深澄: よし、ドライブで海岸まで行きましょう  鈴木: 夏ですし海に行ってもいいですね。どこかのグラウンドに行ってスポーツするのもあり?  GM: 海か!  GM: 最近の海は汚いぞ!(何  メイド琉佳: あぁ、水着かw  鈴木: GMが食いついたっ!(笑)  GM: OK、海ですね  GM: じゃあGO,イベント表振ってね  メイド琉佳: 名古屋港はとても泳げません・・・  鈴木: 幸いにして、愛知は海に面しています(笑)  GM: 変更は許さん  GM: >海  鈴木: そうですね伊勢湾?  鈴木: 知多のほうまで足を伸ばしますか。  メイド琉佳: 半島のほうにいかないとね  鈴木: (ローカルネタ)  GM: 偽:小井川君は野生に帰っていきました…  メイド琉佳: w  深澄: (笑)  GM: ※淡水性です  鈴木: 海岸でなきながら手を振るみすみん?(笑)<野生  メイド琉佳: 塩で死んじゃうw  GM: ゴ●ラみたく、海へ段々と(笑  GM: では、ドライヴ?  メイド琉佳: 運転できるのは誰〜  鈴木: 「海かぁ。私、水は苦手ですが(苦笑)悪くないですね」  鈴木: はい。車も持ってます  矢袋(じーっと見てる): ・・・  矢袋(じーっと見てる): げんじろーも、運転できたよね(何  深澄: 中古の軽なら  GM: 小井川「海、ですか」  GM: 武田「海ー…」  鈴木: 普通の乗用車……。アコードワゴンとしておこう。  メイド琉佳: 「では海にデートに行こう」(ぁ>楓子  GM: 稲垣「魚介類(ぼそ」  GM: げんじろーとか出しません(笑  鈴木: 「……採っちゃ駄目ですよ?(笑)」  メイド琉佳: w  GM: 武田「で、でーとですか?」  深澄: (笑)  矢袋(じーっと見てる): ちっ  鈴木: 呼んだ?(おい)<げんじろー  GM: 帰れ(笑  GM: 稲垣「駄目?」  メイド琉佳: ああっ、げんじろーPLがw  GM: では、鈴木カー?深澄カー?  深澄: 「小井川君は泳ぐの得意ですか?」  メイド琉佳: 「天然物はとってもいいんじゃない?」  GM: 小井川「当然です(嬉しそうに」  深澄: 鈴木カーに四人、深澄カーに二人?  メイド琉佳: <魚介類  鈴木: げんじろー「パラダーイスパラダーイス南国パラダーイス(久我君を猿轡、簀巻きにして後部座席に転がしながら)」  GM: 小井川「水の中なら負けません」  鈴木: ぶろろろろろ  GM: 偽久我「(じたばたじたばた)」  深澄: 「うふふふ、是非見せてくださいね」  GM: 小井川「はい、是非」  鈴木: そうして横を通り過ぎていきました(おい)  深澄: (笑)  メイド琉佳: 偽「はっ!? どこかで聞き覚えのある声が・・・がたがた」  矢袋(じーっと見てる): ぱらだいすを?>ぜひみせて  GM: 海の近くに室内プールでも作ろうかなぁ(笑  GM: まぁそれはともかく  GM: では、D─LIVE開始ですね  GM: (微妙に違う  深澄: まるちどらいばー?  GM: お前に魂を吹き込んでやる─!  鈴木: では、女性と男性に別れてGOですかね?  GM: 彼は駿馬ちゃんは乗りこなせるのでしょうか  GM: (何  GM: じゃあ、分かれてGOですね  メイド琉佳: 移動移動〜  GM: ああ、車の中で胞子まきてぇ、大惨事だ(笑  GM: ぶろろろろろろーー  深澄: 私の生命力は低いですよ(笑)  GM: ところで、ろの字が青くなるのはウチのみんちゃだけですか?  矢袋(じーっと見てる): 普通に見えますよ?  矢袋(じーっと見てる): >ろ  深澄: 私は問題ないです  鈴木: いたって普通でふが?  GM: >ぶろろろろろ  GM: なんか知らんけど、前三つのろが蒼文字なんですけど(笑  メイド琉佳: 普通ですけど  深澄: へんですねぇ  GM: これが普通だと思っていた(ぁ  GM: ※ずっと  GM: まぁいいや、GO  矢袋(じーっと見てる): おーいw  GM: さて、じゃあ  鈴木: 「(カーステレオではクラシックががんがん)わるくないですね、こんな日も」  メイド琉佳: 再ダウンをお勧めしますw  GM: イベント表…ふむ。適用されない場合は無視するか  鈴木: ぶろろろろろろ  GM: 1D10GO  メイド琉佳: 「うるさいー!」行動不能−4(ぁ  矢袋(じーっと見てる): w  GM: 稲垣「(ほけーっと外を見てる)」  深澄: とりあえず、聖歌をかけまくり〜  メイド琉佳: あ、男女だから無事かw  GM: 小井川「(少し窮屈そうだが、ぼんやり聖歌を聞いて和んでいる)」  メイド琉佳: こっちもかー!w  深澄: あまりうるさくはないです  鈴木: 「ぎゃーーーーーーーーーっ!(笑)」<聖歌  GM: 武田「わー、わー(窓の外を見てはしゃいでいる」  GM: (笑  矢袋(じーっと見てる): 偽対向車「あははははははははははははははははは」ごひゅん!!  GM: あ、稲垣も聖歌は駄目だなぁ、そっちの車じゃないけど(笑  GM: とりあえず、代表者1D10お願いします(笑 ---18:04 深澄 が天使の自分を悩みながら1D10を振りました 6---  深澄: てし  GM: ゴミ捨て橋…  GM: 無効ですね  GM: では、海につきました  深澄: う〜み〜  GM: 小井川「ぉお」  GM: 武田「わ、広い広い」  GM: 稲垣「魚介類〜」  深澄: ダスミン「空い雲!!白い青!!」  GM: 意味が分からん!(笑  メイド琉佳: w  鈴木: 「潮風は弦に悪いんですがね(苦笑しながら海を見つめる)」  鈴木: ダスミーン  鈴木: (笑) ---18:05 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: では  メイド琉佳: 「へぇー広いなぁ。キョロキョロ」  鈴木: 「さて、私が荷物を見てますから着替えてきたらどうです?(砂浜に腰を下ろして)」  GM: 小井川「…着替えといっても」  深澄: 「水着は持ってきていませんから、着替えることもできないですけどね」  GM: 武田「水着は無いんですけれど…」  鈴木: 「……海の家で買いましょう(笑)」  GM: 稲垣「わー(海に走っていく」  メイド琉佳: 「水着は買ってないわよね」  矢袋(じーっと見てる): 海の家「へーらっしぇー!」  鈴木: 「稲垣君まったっ!(笑)」  GM: 小井川「稲垣ー、戻ってこーい」  GM: 稲垣「わー…ほへ?」  GM: 武田「ていうか…」  GM: 武田「人…多いですね」  GM: まだあんまりいないだろうけど、10人以上はいるだろう  GM: (ぁ  深澄: 偽誰か?「はぁはぁ、お嬢ちゃん可愛いねぇこの水着買ってあげるよ」>琉佳 ---18:07 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: あ  深澄: うわ  GM: えーと  メイド琉佳: ぉぉぅ  GM: 胞子が垂れ流し  GM: >武田  鈴木: 抱きついてがーどっ! ---18:07 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: 風下に人はいませんでした  深澄: 「わー、武田さん武田さん武田さん〜」  GM: 稲垣がいました(何 ---18:08 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: チッ、抵抗成功 ---18:08 GM がその身を只一陣の風と為し2D6を振りました 4+6=10---  深澄: 4と17多いです・・・  メイド琉佳: 「ふ、楓子ちゃん!?」  GM: 稲垣「げほげほ」  GM: 武田「…はっ」  GM: 武田「す、すいませんすいません〜!」  鈴木: (ばさばさばさ)  GM: 武田「…うぅ」  GM: 人が多いところで遊ばせるなら…そうですね。一時間毎に意思判定、としておきましょうか>群集恐怖症  GM: なんかやらかしたら教育判定のチャンスですよ、ちなみに(何  鈴木: じゃあ、泳ぐ?(笑)  GM: すずっきーもさっきのアレで教育判定どうぞ(笑  深澄: さて、誰か海の生き物を苛めないかなぁ?(わくわく  GM: >服着たまま魚介類取りにいった件について  矢袋(じーっと見てる): 亀「・・・」のったのった  GM: 居ません>亀  深澄: (笑)  矢袋(じーっと見てる): えー  GM: 海亀ここまでこねぇよ、普通(笑  メイド琉佳: 「いつもみんなに見られることになれたら人ごみの中にいても平気になれるから。いまはがんばりどころよ」なでなで ---18:11 鈴木 が深澄さんの歌声に顔を綻ばせながら3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 武田「は、はひき号」  GM: き号⇒…  鈴木: よいしょー成功度4  GM: 琉佳さんも教育GO ---18:11 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+3+1=10---  矢袋(じーっと見てる): そんなっ!?浦島さん家には来てたのに!?  GM: あ ---18:11 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 1+1+5=7---  メイド琉佳: 8成功  GM: たららららーたらららーたらららたったらーたんたん  メイド琉佳: ごめん6成功  GM: 稲垣は 一時的不利な特徴を全て買い戻した! ---18:11 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: お  深澄: うわ  メイド琉佳: うぉぁ  矢袋(じーっと見てる): 流石?  GM: たらららーたらららーたらららったたん たんたん  GM: 武田は 群集恐怖症を克服した!  鈴木: うっしゃーーーーーーーーーー(笑)  メイド琉佳: おおう  GM: 武田「…そ、そうですね…ちょっと遊んできます」  深澄: くぅ、かんしゃくは遠いです・・・  GM: まぁ、一応一時間かかるということで>群集恐怖症  矢袋(じーっと見てる): 某妖精「れっべるあっぷおっめでとー♪」  GM: 稲垣「…(何かぶつぶつと言っている)」  鈴木: 「やれやれ、君も世話の焼ける子ですね(くすくす)どうしました?」  メイド琉佳: スカートめくりがー。注目を集めさせてのスカートめくりがー(ぁ  GM: 稲垣「いや…習ったことの復習をー、ええと」  GM: 稲垣「…お金払うのと、他にも色々ー…」  GM: 一応覚えた模様。最初の頃の物分りの悪さに比べると…w  深澄: 「小井川君水着を買って泳ぎましょうか」  GM: では、一時間かけて遊ばせますか?武田はまだ無常識残ってますけど  GM: 小井川「あ、はい」  メイド琉佳: 「おぉ、積極的になったわね。一緒に遊ぼう〜」  GM: 武田「は、はいっ」  鈴木: 「まぁ、無理しなくてもいいですからね。ゆっくりゆっくり慣れていけばいいんです(くすり)」  GM: 稲垣「はーい」  GM: じゃあ…  鈴木: 「では、私は荷物の番、と」  GM: 一時間くらい遊び倒しました、でOK?(笑  深澄: 「お願いいたしますね」(ぺこり>鈴木さん  メイド琉佳: うぃ  鈴木: 水着ムフフイベントは(落ち着け)  矢袋(じーっと見てる): ぽろりもあるよ?  深澄: ぽろりはない  GM: 遊んでいるウチに、武田さんも慣れたのか…新人ズ二人も、深澄さんや琉佳さんと一緒にたのしそーに遊んでおります ---18:15 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: おっと。武田さん、無常識もなんとか買い戻しましたね  鈴木: 「…………平和ですね(離れたところで見守りながら)」  メイド琉佳: おおう  GM: ってことはー…  鈴木: ぽろり「は」か(笑)  GM: たらららーったらららーたらららったらん  矢袋(じーっと見てる): ちぇー  GM: 武田は 一時的不利な特徴を全て克服した!  GM: さて、深澄さん  GM: 御待ちかねのかんしゃくイベントですけど(笑  深澄: うわーん、後私だけ〜  深澄: わくわく  GM: 楽しそうに遊んでいた小井川君ですが  GM: 途中でぴたりと足を止めたのに気付きます  深澄: 「?どうしましたか?」  メイド琉佳: 深澄んをナンパするチンピラ?  GM: 見ると、足元にはゴミが。  メイド琉佳: <かんしゃくイベント  GM: それでもいいんだけど  GM: それはすずっきーでしょ(笑  メイド琉佳: w  深澄: (笑)  GM: で  鈴木: ……いや、別に最悪のパターンになるまで生ぬるく見守りますよ?(笑)  深澄: 「いけませんね、こういうゴミはちゃんとゴミ箱に捨てないと・・・」  GM: ちょっと離れた場所の砂浜で、食べた後のパックとかをぽいしてる若者たちがいます  深澄: 自分で拾ってゴミ箱にぽい  GM: 小井川「……」怖い顔になってずんずんずん  深澄: 若者達・・・  深澄: 深澄さんが叱っても意味なさげな気が・・・  GM: 止めます?  深澄: 「小井川君小井川君(腕をひっぱり)」  GM: 小井川「…ご心配無く。言い聞かせるだけですから」と言い残してずんずんずん  深澄: 「それなら・・・」  深澄: と、ついて行きましょう  GM: あ、ちなみに  GM: 稲垣君は、流れ着いた海草を食ってます  GM: (何  メイド琉佳: w  深澄: 「妖怪の力は使ってはいけませんよ・・・」  GM: 小井川「分かってます」  GM: 小井川「おい」 若者A「ん?」  深澄: 一人芝居一人芝居(わくわく  GM: 小井川「ゴミは捨てるな。拾え」 若者B「はぁ?」  鈴木: 「……稲垣君、体に悪いですから(笑)」  GM: 稲垣「もふ?」  鈴木: <海草  GM: (ハムスターのように口一杯に詰め込んで  GM: 無常識買い戻したのかなぁ、こいつ…(笑  深澄: 稲垣君・・・(笑)  鈴木: 「……ラーメン、食べに行きますか?(笑)」  GM: 若者A「あー、気になるならお前が拾えよ」 小井川「お前らが捨てたんだろう。拾え」  GM: 若者C「うっさいなー…」  矢袋(じーっと見てる): ・・・盛脇ラーメン(ぽそ ---18:21 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: ぎりぎり抑えてます  GM: >かんしゃく  GM: 抑えるたびに少しずつポイントたまってます、一応  深澄: おお、わくわく  矢袋(じーっと見てる): ただのSPだったりして?w  GM: 小井川「…拾え。そして、これからは捨てるな」  GM: 若者A「…はいはい」よっこいしょー、と腰を上げて、捨てたモノを拾い「はい、これでいーですか?」  GM: 小井川「ああ」  矢袋(じーっと見てる): 偽若者「じゃあ、そういうことで」再度ぽい  GM: 若者B「…」  GM: あ、それ偽じゃなくていーや  鈴木: 「(稲垣君の口から海草を引っ張り出しながら離れて所で見てる(笑))」  矢袋(じーっと見てる): ええっ  深澄: えぇぇ  GM: 若者B「(ぽいっ)あ、手が滑ったー」 若者たち馬鹿笑い  GM: 稲垣「もふー」  メイド琉佳: 「むぅ」 ---18:23 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+1+6=8--- ---18:23 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+3+3=9---  GM: 小井川「………(ゴミを拾いに行く)」  GM: 青筋立ちまくり  深澄: 「私達は真面目に言っています!!ふざけないでください!!」  GM: 若者A「うわ、こえー」若者B「手が滑っただけだつってんじゃんよー」  GM: 小井川「…手が滑ったのか。じゃあ、もう滑らすな」(ゴミを渡し)  深澄: 「ゴミを捨てないのは海で遊ぶ人の最低限のマナーです、それが守れないなら海で遊ばないでください!!」  鈴木: 「あぁ、天野。あなたが怒っちゃ意味ないでしょ(離れたところでため息)」  深澄: はっはっは、沸点の低い人だなぁ(笑)  GM: 若者A「んだよ、ただのギャグじゃん」若者B「ノリわりぃな、おばさんよー」 ---18:25 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: あ  矢袋(じーっと見てる): p  深澄: おお、美しい  矢袋(じーっと見てる): お  GM: 後一回で買い戻しだったのに〜  GM: 小井川「…」  鈴木: 「……ヤレヤレ(立ち上がって駆けつける)」間に合わなさそうだけど  GM: ずかずかっ、と若者Bのところに近寄って  GM: 若者B「あ?」  GM: 顔にゴミを叩きつけます  深澄: 小井川君の手を引っ張って、首をフルフル  深澄: って間に合わなかった  GM: 小井川「…ひ・ろ・え」  GM: 小井川「それと…天野さんは真面目に言っている。馬鹿にするな」  GM: 若者B「…てめぇ!」  GM: えーと  GM: 喧嘩始まりました(笑  鈴木: あーもう。割り込んで止めます(笑)  メイド琉佳: 「さて、加勢しにいってこよっかな」  鈴木: 火に油!?(笑)<加勢  GM: がたい良いし、防護点ある小井川君だし一人でも大丈夫そうですが〜  深澄: 必死に止めに入りますが・・・  メイド琉佳: <格闘18  深澄: 「止めてください!!皆さん止めて!!」  GM: 小井川「天野さん、下がっててください!」ぶん殴り  鈴木: いや、ちょっと待った。  鈴木: GM  GM: はいはい  鈴木: 物陰に隠れて衣装のヴァイオリンを呼び出します。で、作音の妖術でパトカーのサイレン音作れます?  GM: ふむ  GM: 判定どうぞ  鈴木: では、警察だ! こっちです! と叫んでから。  鈴木: まずは別判定のヴァイオリン判定 ---18:28 鈴木 が深澄さんの歌声に顔を綻ばせながら3D6を振りました 3+5+1=9---  鈴木: 成功ー  GM: ちなみに小井川君は若者Bをノックアウトしてます  鈴木: 次は発動を ---18:28 鈴木 が深澄さんの歌声に顔を綻ばせながら3D6を振りました 5+1+5=11---  鈴木: これも成功  矢袋(じーっと見てる): 偽誰か?「じけーん」  GM: 鼻血出してのけぞるB  GM: 若者ズ「…ちっ!」  GM: ぱーぽーぱーぽーぱーぽーぱーぽー  鈴木: SE:ウーウーウーウー  深澄: 必死に殴り合いの間に割り込み  矢袋(じーっと見てる): ずっきー  鈴木: しまった。ウーウーだと消防車だ(笑)  GM: 若者「くそっ!」  メイド琉佳: w  矢袋(じーっと見てる): 煙草の箱、いる?(何  GM: 若者達は、たかたか逃げていきます  鈴木: いりません(笑)<タバコの箱  矢袋(じーっと見てる): ぇー  GM: 二丁目でー事件発生ー、白いスーツの女性がー年齢詐称で大暴れー  GM: ウーーーーーー  GM: >タバコの箱  鈴木: 「……まったく、あなたたちは二人そろって(衣装のヴァイオリンを消して近づく)」  GM: 小井川「…ぜい、ぜい」  矢袋(じーっと見てる): 両手でサイレン?w  メイド琉佳: にょ?  深澄: 「小井川君大丈夫ですか・・・?」  メイド琉佳: <煙草の箱  GM: 稲垣「(たたたと近寄って)どうしたー?」  GM: ですね(笑>両手でサイレン  矢袋(じーっと見てる): 柳沢○の持ちネタです、警察無線の真似w  メイド琉佳: 「向こう被害者だからこっちが不利だったんだけど・・・すねに傷でも持ってたのかしら」  GM: タバコのハコ使ってね(笑  鈴木: 「……まったく、天野。教育する立場の人間が感情的に怒ってどうするんですか?(ため息)」  メイド琉佳: w  矢袋(じーっと見てる): ○がひとつ足りなかったや  メイド琉佳: なるほど  GM: 小井川「…平気です」  GM: 小井川「……いえ、俺もついカっとなってしまい」  GM: 小井川「諭すことができませんでした(肩落し」  深澄: 「あのような自分中心的なもの放っておけません・・・」(むすっ  GM: さぁ、なんか説教くさい台詞吐くんだ深澄さん!w  GM: 説得判定のために!w  メイド琉佳: 「怒るときには怒っていいのよ。見境なくしちゃダメだけど」  GM: 武田「ぁ、あの、大丈夫でしたか…>」  深澄: 「途中まで、よく我慢できたと思いますよ、立派でした」  GM: ?だ  メイド琉佳: (ぁ  GM: 小井川「…はい。ご迷惑おかけしました…」  鈴木: 「われわれは頭もありますし、人ならざる力もあります。両方ともうまく使いましょう。ねぇ、天野(ちょっと皮肉げに笑って)」  深澄: 「それに、私が暴言を吐かれて怒ってくれて、嬉しかったです・・・」  GM: 台詞終了なら教育判定GO,まだあればどうぞ(ぁ>みすみん  深澄: 「でも、もう少し穏便な手段で・・・ね?」 ---18:33 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 1+5+1=7---  深澄: 9成功!!  GM: 小井川「…あ、は、はい」  GM: うお! ---18:33 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+1+5=12---  GM: まるまるきた  鈴木: (心の中でお前が言うなって突っ込んでみる(笑))<穏便な方法  深澄: えふんえふんえふん(笑)  GM: たらららーーーーたらららーーーーーたららたったらーたん  メイド琉佳: w  GM: 小井川は 全ての一時的不利な特徴を克服した!  深澄: わーい  矢袋(じーっと見てる): おおー  GM: 意思の強さ1Lを獲得した!  メイド琉佳: +にまでw  深澄: 「もしかして・・・パトカーの音を出してくださったのは鈴木様ですか・・・?」  GM: だって凄いオーヴァーキルなんだもん(笑  GM: >9成功  深澄: ふっふっふ  鈴木: 「そういうことです(肩すくめ)うまく使えるものでしょ?(笑って)」<パトカー  GM: すげぇ、小井川この研修で12cpくらい稼いでる(笑  深澄: 「あの・・・その・・・」  鈴木: さぁ、PC登録だ(笑)<小井川  深澄: 「ありがとうございました、私の失敗を・・・」  GM: あ、後88cp稼がないと!(笑  メイド琉佳: w  深澄: (笑)  矢袋(じーっと見てる): 遠いですねw  GM: 小井川「…有難う御座いました」頭を下げ>すずっきー  鈴木: 「……べつに、あなたのためにやったわけじゃないです。小井川君のためにやったんです。例を言われる必要はありません(がりがり)」  GM: 全部未使用にして、セッション参加のたびに緊急成長していくとかでもいいけど(笑  鈴木: それだっ!(笑)<金急成長  深澄: かっこいいですね(笑)  GM: ぐんぐん強くなっていきます(笑  GM: さて  GM: なんだかんだで  矢袋(じーっと見てる): 金を急ぐ?w ---18:36 GM がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 2--- ---18:36 GM がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 1---  鈴木: 「あなたはほんとに気にしなくていいですよ(笑って手を振る)」>小井川訓  鈴木: ……誤変換が多い(笑)  GM: 3時間ほど遊び倒したとしましょうか  鈴木: 移動時間も含めるとちょうどいいかな?  GM: 帰った頃には5,6時でしょうね  メイド琉佳: スーパーにも寄らないとね  GM: 稲垣「はらへったーおよいではらへったー」  深澄: 夕食のお買い物〜  GM: 武田「ふぅ…(満ち足りた笑顔」  GM: 小井川「(なんだかんだでさんざん泳いで満足げ)」  矢袋(じーっと見てる): 3時間が3週間に見えました・・・むぅ  深澄: 「思う存分遊べましたか?」  GM: 小井川「はい」  メイド琉佳: 「また、来ようね」>楓子  GM: 武田「はっ、はい!」  GM: 武田「ええ、また(にこー」  鈴木: 「はいはい、帰りに晩御飯の材料を買っていきましょう。料理、教えてもらいなさい(笑って)」>稲垣君  GM: 稲垣「わーい(きらきら」  深澄: 「小井川君、今度は私に泳ぎを教えてくださいね」  GM: 小井川「は…はいっ」  鈴木: 偽小井川「胸が邪魔するから無理です」  メイド琉佳: w  深澄: (笑)  GM: 水の抵抗が?(笑  メイド琉佳: あぁ、水着だったらみすみんか楓子のブラの紐ほどいたのにw  GM: さて、帰りますか?(笑  GM: 胞子撒きますよ(笑  深澄: 帰りましょうか  鈴木: うぃー、帰り道で買い物だー  メイド琉佳: 水中ならまいて効果は(ぁ  GM: 妖術だからあります!(ぁ  メイド琉佳: 最終イベント表ですか? 帰りの移動  メイド琉佳: w  GM: イベント表ですねぇ  GM: あ  GM: いや、ついてからか  GM: とりあえずイベント表GO  矢袋(じーっと見てる): GM・・・  メイド琉佳: 使用不能水中くらい〜  深澄: スーパーの前で何が起こるか・・・  GM: あんまり限定づけにするとCP浮いちゃうんですよ(笑  矢袋(じーっと見てる): 深澄せんせーが、Fしてくれません・・・このまま終っちゃうんですか?(おろおろ  メイド琉佳: w  GM: 知らん(笑  鈴木: なるほど(笑)  深澄: 妖術撃ちませんでしたから〜(笑)  メイド琉佳: ふっちゃうよ〜?  GM: GO  矢袋(じーっと見てる): しくしくしくしく  深澄: それにFするのは幽奈です ---18:42 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ1D10を振りました 6---  鈴木: 誤射されてこっちに来たらたまったもんじゃないです(笑)<妖術  メイド琉佳: ・・・もうでたよね?  GM: またどっかの子供がゴミ捨ててますね(笑  矢袋(じーっと見てる): 深澄せんせーは、来歴でFるんですよー  GM: はい、無効っとw  深澄: はぅっ  GM: では…スーパーの前です  メイド琉佳: ここで幸運を・・・(マテ)  矢袋(じーっと見てる): w  深澄: (笑)  GM: 超無駄!(笑  GM: 人が多いところですが、武田さんも少しおどおどするくらいで恐怖症みたいなことはないようですね  メイド琉佳: 「なんにしようかな・・・カレーライスにする? 一杯作れるし」  鈴木: 買い物は女性陣と稲垣君に任せよう……私は小井川君と男の会話を(謎)  GM: 何する気やねん(笑  深澄: 私は稲垣君に鈴木さんにどんなことを教わったか確認しておきましょう(笑)  鈴木: 「小井川君……天野のことが気に入ったのかい?」とか聞いちゃいます(笑)  GM: じゃあ、そんなことを離しながら(笑  GM: おう?w  GM: 小井川「はっ、はい!?」どっきり  メイド琉佳: 他にも色々と作るか・・・家庭料理なら一瞬だ  鈴木: 「いや、戯れに聞かせてもらいましたが……図星ですか?(にやり)」  GM: 稲垣「〜とか、色々教わったー、ああそれと働く人は素敵とか(適当」  GM: 小井川「…(ぽりぽり)いえ、まぁ」  鈴木: 先生、一瞬で作られたら稲垣君の練習になりません(笑)  深澄: 偽鈴木「残念だったね、もう天野は僕とつきあっているんだよ・・・、一緒に祭にも行ったな・・・」  メイド琉佳: w  GM: うわぁ(笑  鈴木: うわっ、最悪な男だ(笑)<偽鈴木  GM: 武田「…う」  メイド琉佳: 偽鈴木「彼女の裸は綺麗だった」(ぁ  深澄: 「ふむふむ、色々良いことを教わりましたね」(うんうん  GM: 武田「すいません、ちょっとトイレ行ってきていいですか…?」  矢袋(じーっと見てる): w  メイド琉佳: 「つわり?」  鈴木: 「まぁ、天野のツラがいいのは私も認めましょう(笑って)」  GM: さらに最悪だ!(笑>偽鈴木  メイド琉佳: (ぁ  鈴木: 最悪だよぅ(笑)<偽鈴木  GM: 小井川「…(ぽりぽり)」  GM: 思春期の少年にそんな!w  GM: 武田「いえ、その、つわりじゃなくて」  GM: (笑  GM: 小井川17歳くらいか  メイド琉佳: 「いってきていいわよ。あたしたち買い物してるから」  GM: 武田「は、はいっ」たたたた  深澄: 「にんじんと〜、じゃがいもと〜」  メイド琉佳: あう、飯ROM  鈴木: あぁ、稲垣君を見張ってて(笑)  GM: てらー  深澄: あら  鈴木: いってらっしゃいませ  深澄: いってらっしゃいです  鈴木: いったん食事休憩?  メイド琉佳: いってきます・・・  矢袋(じーっと見てる): いってらっしゃいませ  GM: じゃあ暫く休憩ですね  深澄: 「稲垣君、つまみ食いはだめですよ」  鈴木: 何時にしまふ?  GM: 稲垣「…試食は?」  矢袋(じーっと見てる): 8時くらい?  深澄: 鈴木さんと小井川君の会話は先にやって置いても良いのでは?  GM: まぁ、適当に七時半とか八時とかで。  矢袋(じーっと見てる): よしじゃあ  深澄: 「試食はかまいませんが、一つだけですよ」  GM: ていうか全員揃ったら開始でいい気もするし(笑  矢袋(じーっと見てる): 明日の8時で(ぉぃ  GM: 長ッ!  鈴木: うぃーっす(笑)  深澄: (笑)  GM: 稲垣「むぅ…」  鈴木: 「それともほかに意中の人が(くすくす)  矢袋(じーっと見てる): 休憩たっぷり♪  GM: そこら中の試食を回るコトを決意(ぁ  GM: 小井川「…い、いえ(汗」  GM: 偽小井川「実は…武田が…」  GM: 偽偽小井川「実は…稲垣が…」  鈴木: 「いや、失礼。最近回りの連中の影響でずいぶん下世話な性格になってしまいました(顔を抑えて)」  矢袋(じーっと見てる): しょた?  鈴木: いやーん(笑)<稲垣  GM: この年齢だと801?(笑  GM: 小井川「…いえ(紅くなって」  矢袋(じーっと見てる): なるほど、耽美なのですね  深澄: 偽小井川「実は鈴木さんのことがっ!!!(がばぁっ」  鈴木: それはこまるっ!(笑)<鈴木さんのことが  矢袋(じーっと見てる): 偽深澄「殺」怨包丁握り締め  鈴木: 「まぁ、恋をするのはいいことですよ(背伸びして)いやちょっとクサかったですね」  鈴木: ……結局それなの!?(笑)<包丁  GM: 小井川「…(ぽりぽり」  矢袋(じーっと見てる): 結局これです♪  GM: 何か武田と稲垣くっつけたくなったなぁ(何故  鈴木: 小井川の立場は!?(笑)  GM: 無し(笑  GM: 仲良し参人組…けれど、ある時少しだけ変化がおきた…  深澄: 小井川君は深澄さんを巡って三角関係ですよ  GM: 小井川が…ハブられだした…!  GM: >武田稲垣くっつき  GM: じゃあそれで(笑>三角関係  鈴木: いやーん(笑)  矢袋(じーっと見てる): 武田んがハブれたほうが面白いなー(何  深澄: 男2人女一人だとそんなものかと(笑)>ハブられ  鈴木: では、私も飯を食ってきますねー  深澄: いってらっしゃい  矢袋(じーっと見てる): いってらっしゃいませー  GM: てらー  深澄: 私は軽く仮眠をするデス  矢袋(じーっと見てる): お休みなさいませw  GM: 起きれますか?(笑  深澄: 起きてすぐセッション始めたから眠い  鈴木: というより学校から家に戻ります…  GM: おやすみなさーい  鈴木: では  GM: ファイトっ!w  GM: てらー ---18:56 鈴木さんが去りました---  深澄: いってらっしゃい  深澄: 起きられると思います、では  GM: まぁ一応参十分に開始としておきますか  GM: おやすみなせーい  矢袋(じーっと見てる): では、カウンターへ移動、かな?  GM: めんどいからゲームしてます(何  矢袋(じーっと見てる): はいはいw  メイド琉佳: ただいま〜  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさいませー  メイド琉佳: 30まで休憩か  GM: おかー、早かったですな  GM: Tuttiさんが帰宅中なので(笑  矢袋(じーっと見てる): うおおおおおおおおおお  矢袋(じーっと見てる): らもんがっ!?らもんがっ!?  矢袋(じーっと見てる): おおたさぁーーーーん!?w  矢袋(じーっと見てる): すげぇ・・・堪能してしまったw ---19:03 メイド琉佳さんが去りました---  GM: ちょっと二階でレイザーラモン見てきます(笑  矢袋(じーっと見てる): いってらっしゃいませw ---19:24 メイド琉佳さんがやってきました---  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさいませ  GM: おかでーす  メイド琉佳: ただいま〜  深澄: おかえりなさい  GM: 後はTuttiさんですね ---19:27 【環(見学)】から【偽Tutti(見学)】になりました---  GM: w  GM: 何かキター!(笑  偽Tutti(見学): HAHAHAHA、Tuttiデース  矢袋(じーっと見てる): w  偽Tutti(見学): ヨウジョモエデース  メイド琉佳: w  深澄: おかえりなさい  偽Tutti(見学): タダイマデース  深澄: さぁ、始めましょうか〜(笑)  偽Tutti(見学): HAHAHAHAHA  矢袋(じーっと見てる): 何故そんな怪しい外人風w  GM: これで  GM: 始めたら凄いことになりそうですね(笑 ---19:29 【偽Tutti(見学)】から【すずっきー(見学)】になりました--- ---19:29 【すずっきー(見学)】から【すずっきー(偽)】になりました---  深澄: えー、ちゃんとみんなそろってるじゃないですか〜  すずっきー(偽): オーライ、イツデモオッケーデース  GM: 困るのは貴女ですよ、深澄さん(笑  すずっきー(偽): 「ワタシハバイオリンツカイノスズキデース、HAHAHAHAHA」  すずっきー(偽): バイオリンをぶんぶんスイングしながら  GM: うわっ(笑  矢袋(じーっと見てる): 確かに使ってるけどっ!!w  深澄: (笑)  すずっきー(偽): 「ミスミサンハモットムネガチイサイホウガイイトオモイマース」  メイド琉佳: w  すずっきー(偽): 「ペドフェリアバンザイデース」  矢袋(じーっと見てる): 言いたい放題ですねー(ほのぼの  すずっきー(偽): 「ホンタイガクルマエニチョットヨウジョヲラチシニイッテキマース」  すずっきー(偽): ノシ  GM: いってら(笑  矢袋(じーっと見てる): いってらっしゃいませw  メイド琉佳: いってらっしゃい〜(ぁ ---19:33 【すずっきー(偽)】から【環(偽)】になりました--- ---19:33 【環(偽)】から【環(見学)】になりました---  GM: と、ちと俺も離席  深澄: いってらっしゃい(笑)  環(見学): ふう、これで証拠隠滅  矢袋(じーっと見てる): w  矢袋(じーっと見てる): むぅ・・・こっちでもいいかな?いやいや、いかんだろうなぁ  環(見学): えーと、マジでロリ萌えとかの話題はちょっと・・・  矢袋(じーっと見てる): 違いますっ!!  環(見学): そういう事は頭の中だけに留めておいてくださいね  矢袋(じーっと見てる): だーかーらー!しませんてば!  矢袋(じーっと見てる): 炉とかじゃないしー、Tuttiさんじゃあるまいしー  矢袋(じーっと見てる): いいや、言っちゃえ  矢袋(じーっと見てる): 百目の妖術って何があると思います?(こそこそ  GM: (イメージ次第で色々つけられると思います)  メイド琉佳: 昔作ったなぁ<百目  GM: (欲しいのをつければいいんでないでしょか。痺れとか誘眠も「妖怪の力」というイメージ的にはOKぽいですし)  矢袋(じーっと見てる): いめーじかぁ  GM: 俺はファンネルユニットになりましたね(何>百目  深澄: 切り離し、目〜  深澄: そして目からビーム  矢袋(じーっと見てる): w  メイド琉佳: 魔眼、邪眼のたぐいは全部取れちゃいそうですからなぁ  GM: そのとおり(ぁ>そして目から  深澄: 金縛りをっ(無理  GM: 一番イメージ的には、ねぇ(笑>金縛り  矢袋(じーっと見てる): N向けは無理ですよーw  メイド琉佳: ジャスト1分だ(ぁ  環(見学): 金縛りなんてマジで取られたらゲームにならんわい(笑)  GM: 瞬殺ですしね(笑  GM: マジレスすれば、妖術じゃないけど人間時に余分の目と切り離しと飛行持っておくとだいぶ便利なユニットになりますよ  GM: 思考探知とかプラスするとなお良し  矢袋(じーっと見てる): 飛ぶのかなぁ?  GM: 飛行持てば飛びます  深澄: 透明もプラスしておけばなおよしですね  GM: 心理的だとそれっぽいですね>透明  深澄: 飛行に切り離した部位のみとか限定を  GM: で、目をぶちゅっと潰されて悲鳴を(何  GM: ※昔作った百目は完全鬼灯でした  GM: 潰されてもダメージ2点しかこないし(笑  深澄: 偽百目「あぁん♪」>ぶちゅっ  深澄: けど、目からビームにすると・・・  深澄: 離れたところから相手と戦えるんですね・・・  深澄: 強いなぁ・・・  矢袋(じーっと見てる): なるほどなるほど  矢袋(じーっと見てる): ・・・90CPで全部取れるかなぁ  GM: ですね。しかも相手の命中は−8です  GM: −9か  GM: >目からビーム  GM: 妖術はピンポでもないかぎり当りませんけど、その代わり人間並パンチでもつぶれる可能性が(笑  深澄: 飛行してるからパンチはまず・・・  GM: 変に欲張らなければファンネル探知ユニット+攻撃妖術だけなら取れるはずです  GM: >90cp  矢袋(じーっと見てる): ・・・せんせー  矢袋(じーっと見てる): 切り離し、右腕左腕とかで2Lじゃないですかー  GM: そーですよ  矢袋(じーっと見てる): ・・・百目、全部切り離そうとしたら・・・・100Lっすか?  GM: 100無いでしょ?(笑  矢袋(じーっと見てる): まあ、ゲーム的には+6個しかないですけどねw  GM: てか、飛ばせるの一つだけでもええと思いますよ。変に欲張らずに  GM: 切り離し案外高いですから、まぁレベル上げるなら成長で(笑  深澄: せめて五つは欲しいですにゃ  ログ取りくまぁ: び:目切り離した部位から妖術は打てませんにょろ  GM: てか、俺の飯の時間になってしまった〜  矢袋(じーっと見てる): いってらっしゃいませ  ログ取りくまぁ: び:余分な頭でもあれば別だけど  GM: あ、そーなんだ  メイド琉佳: いってらっさい〜  矢袋(じーっと見てる): ・・・む?そうなんですか  ログ取りくまぁ: そんなんみとめたらえらいことになりますよ  深澄: うや、そうなのか  矢袋(じーっと見てる): ・・・では、消し消し  GM: なりますねぇ(笑  ログ取りくまぁ: び:妖術はあくまでも本体からのみ  GM: 伸張/虚空を跳ぶなら可能かな(似たようなの作ってる人  深澄: 自分以外から発射の増強をして、射程延長をたくさん取れば何とかなるかな  ログ取りくまぁ: 虚空を飛ぶ伸張ならできるでしょう  GM: そいやアレって、壁とかも越えられるんですか?  ログ取りくまぁ: 遮蔽物が無いのが前提ですけどね<射程延長  ログ取りくまぁ: 壁を回り込めば、そして伸張の範囲を超えなければできるでしょう  GM: 物陰からの支援とかを想定してたけど  GM: ああ、その分の長さ回り込めばいいのか。  ログ取りくまぁ: てか、切り離しの部位からの射撃を認めると  ログ取りくまぁ: 本体隠したまま戦闘できちゃいますよ奥さん  深澄: ですねぇ・・・  ログ取りくまぁ: OKならそんな敵ばっか出しちゃいますよ  ログ取りくまぁ: 目だけで襲ってくる敵  ログ取りくまぁ: がんばって100個潰してね♪  矢袋(じーっと見てる): いやーんw  ログ取りくまぁ: ちなみに、余分な頭を切り離して攻撃妖術なら私も考えたけど〜  白葉(クウガ見学): 終わったのかにゃ?  ログ取りくまぁ: メッチャ高くて挫折  メイド琉佳: 休憩中です〜  矢袋(じーっと見てる): いえ、Tuttiさん待ちですー  白葉(クウガ見学): む、そうなのか シナリオ進度はどんな感じ?  ログ取りくまぁ: まとめ:妖術はあくまでも脳(意思)のある場所からのみ  深澄: 私がファンブルを全然出してないくらい(何>進度  GM: 後はクライマックスフェイズを経てエンディングフェイズです(飯食いつつ  白葉(クウガ見学): いや、私はぽにょさんを信じているから  白葉(クウガ見学): 信じてるから!  深澄: もうダイス振るとこなさげだし!!  矢袋(じーっと見てる): 信じさせてください・・・・w  深澄: 妖術使わないし!!(否定してねぇ  白葉(クウガ見学): クライマックスフェイズはこえたん?  GM: 入ったトコロですね>くらいま  環(見学): そうそう、蛇足だけど切り離した腕で殴りかかるならOKよん  GM: ロケットパンチしか浮かびません(笑  白葉(クウガ見学): ふむふむ  深澄: 切り離した腕がビチビチとうごめいて敵を殴りに・・・  深澄: 怖っ  GM: 切り離した指で目潰しとか(笑  白葉(クウガ見学): まぁかまいたちまでにはね 続きものはこれ以上増えるのは歓迎できん  環(見学): でも、目も一緒に切り離さなきゃあかんし、飛べないとあんま動けないし、体力はガタ落ちだしであまり実用的ではないぽ  GM: そんなかかりませんよぅ、元々ショートセッションですし(笑  白葉(クウガ見学): あとGMに望むのは 妖術を使える状況に!状況に!  矢袋(じーっと見てる): 打撃のみの妖術と重ねる、かな?  深澄: そんなの望まなくて良いです・・・  環(見学): ダメ、妖術は意識の場所からのみの発射です  深澄: 私はファンブラーじゃないと認めてください・・・  矢袋(じーっと見てる): ぬぅー  白葉(クウガ見学): いや、仮に今日ファンブルがでなくてもそれは無理<ファン部らー  白葉(クウガ見学): <ファンブラーじゃないと認める  GM: やるなら発動維持+40%つけてから発射じゃないですか?>切り離しで打撃のみ  GM: どう考えても射撃妖術として撃った方が強いですけど(笑  環(見学): どだい本体をかくして戦闘しようって考えがNなんですよ  深澄: ゲフンゲフンゲフンゲフン  深澄: リィトはその考え方ですゴメンナサイ  GM: やったとしても、多分GMの戦略で本体やられますねぇ(笑  白葉(クウガ見学): いや、ある意味で正しい思考だと思うけどね<本体隠して戦闘  環(見学): ゲームとしては正しくない  白葉(クウガ見学): ん〜、どうだろうな ゲームとしての考えは人それぞれだし  深澄: 演出として美しくないですね  環(見学): 少なくとも私なら認めません  白葉(クウガ見学): ただ、どう戦闘するにしても、演出しだいかな 姿隠しててもかっこええと思わせてくれれば私はかまわんと思うが  メイド琉佳: Tuttiさんきたー  深澄: わーい  環(見学): やられたけど次の部位を飛ばして攻撃すりゃいいやー、的なゲームが百鬼のありかたとして相応しいとは思えないので  GM: やるとすれば、人間キャラとしてしもべタイプパートナー使う感じじゃないですかな。  GM: 先ずその部位やられたら完全戦闘不可くらいじゃないとあかんと思うけど〜>本体隠して  白葉(クウガ見学): 向こうも本体つぶしにくるだろうしそうそう…とも思うんだが、まぁ、感覚の違いかな  環(見学): 切り離した余分な目から攻撃妖術なんて事は少なくとも不可です ---20:10 まな板ボディー(見学)さんがやってきました---  深澄: こんばんわ  GM: ばわーす、って何故晴海か!(笑  まな板ボディー(見学): フォー!  まな板ボディー(見学): こんばんは  環(見学): やりたければ肉弾戦でどうぞ、多分普通に戦う方が圧倒的に強いと思います  環(見学): こばんわーん  白葉(クウガ見学): こんばんは  GM: でしょうねぇ(笑>肉弾戦  深澄: 余分な目で殴りかかる?(何  白葉(クウガ見学): まぁ、別に作らないからかまやしないんですけどね(笑  メイド琉佳: まぁ、敵ならOKということ(ぁ  環(見学): 本体をつぶしには来るかも知れませんけど ---20:10 鈴木(見学)さんがやってきました---  矢袋(じーっと見てる): 強さ云々じゃないです!格好いいかどうかです!!>切り離して格闘  鈴木(見学): ふっき、ぜぇぜぇ  環(見学): 普通に接近戦を挑んでる仲間はどうなんでしょう  まな板ボディー(見学): 偽晴海「ナンノコトデスカ?ワタシハマナイタレディーVXデース」  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさいませ ---20:10 【鈴木(見学)】から【鈴木】になりました---  深澄: おかえりなさい  環(見学): 本体を探すにしても、そいつらを潰してからじゃないですか  白葉(クウガ見学): そうだね、普通は  GM: てか、鬼灯はハナっから敵のつもりだったからいいんだけど。分裂と縮小で目ー飛ばすかぁ(笑  環(見学): PCとしてはどうしても認められない  メイド琉佳: おかえりなさい〜  GM: とりあえずおかー  白葉(クウガ見学): ふむ…まぁ、了解  環(見学): 一人安全圏で全く命の危険性が無いなんて不可、超不可  鈴木: 失礼、道が渋滞していました…  深澄: けふんけふんけふんけふん  メイド琉佳: まぁ、簡単にいえばPC間のパワーバランスが崩れるから・・・と  環(見学): せめて伸張でなんとかしてください、レンジ長いとかなり有利ではありますから  GM: 中距離戦闘は強いですねぃ  白葉(クウガ見学): 一人安全圏も嫌いじゃないんだけどなぁ 対抗策考えるのは(笑  GM: って、しまった。とりあえず再開しますか(笑  矢袋(じーっと見てる): はーい、では沈黙ー  環(見学): おっと失礼  メイド琉佳: ぱちぱちぱち〜  白葉(クウガ見学): あいあい黙りまつよ  GM: 個人的にはアレですね。部位飛ばしてくるPCがいたら、手ー捕獲したいですね(笑 とりあえず皆様準備OK?  鈴木: うぃーっす  深澄: オケです  メイド琉佳: オk  GM: 「くくく…貴様の目は頂いた!」(誰だよ  まな板ボディー(見学): あいあいあさ。黙りますフォー  深澄: 部位捕まえて激痛なダメージを延々と・・・(笑)  GM: ふぁみりあー?(笑 さて  GM: では、現在の状況  GM: 稲垣君は試食巡り  GM: 小岩井君は紅くなってて  GM: 武田さんはトイレです  深澄: 稲垣君について一緒に買い物もするデスよ  GM: 稲垣「(つまようじごと食おうとして慌てて吐き出している)」  GM: 小岩井「…(生魚売り場で心を静めている(ぁ)」  白葉(クウガ見学): おや?小井川君はいつのまに小岩井君に?  深澄: 小井川君は車では?  鈴木: 小岩井ミルクコーヒー?(おい)  GM: 小井川だ、間違えたー  メイド琉佳: w  メイド琉佳: 買い物中〜  深澄: いや、鈴木さんと二人でいるだけか  GM: 普通に買い物中です  環(見学): (切り離しによる攻撃の詳細はテーブル席にて)  鈴木: です。男の語らいです(笑)  環(見学): (じゃないわ、かうんたー)  矢袋(じーっと見てる): (はーい)  GM: さて、暫くするのですが  GM: 武田さんが帰ってきません  メイド琉佳: 「・・・遅いなぁ・・・」  鈴木: 私たち合流していてよろしいですか?  メイド琉佳: 見に行きます  深澄: 「・・・何かあったのでしょうか?」  白葉(クウガ見学): あい  GM: OKですね  深澄: トイレに行ってみます  GM: では、女子トイレ  GM: 誰もいないようです  鈴木: 「トイレにしては長すぎますよねぇ」  GM: 知力判定どうぞ ---20:18 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 3+3+3=9---  深澄: 6成功 ---20:18 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+3+5=14---  鈴木: 偽GM:灰藤さんが盗撮カメラを仕掛けています  メイド琉佳: 失敗・・・  鈴木: <女子トイレ  GM: では、深澄さんは気付きました  GM: 個室の一つの上、通気口が外されています  深澄: 「・・・脱出?」  深澄: とりあえず、人間変身解除  深澄: 武器の手以外全妖力起動  メイド琉佳: 「・・・なんでいまごろ・・・」  鈴木: 「何かありましたか?(女子トイレの外から)」  深澄: 「武田様が行方不明に・・・」  深澄: さんだ  GM: 稲垣「?」  深澄: 様→さん  メイド琉佳: 「楓子さんがいなくなったの」  GM: 小井川「何かあったんですか?」  GM: 小井川「え」  GM: 稲垣「んー?」  鈴木: 「…………………それはまた  深澄: 全妖力起動しました〜、レーダーの範囲内に武田さんはいますか?  メイド琉佳: とりあえず会計すませて荷物車においてトイレの裏手に〜  鈴木: 「で、女子トイレの通気口が開いていると…」  GM: んー  GM: いないようですね  深澄: ・・・やりたくないけど  鈴木: 数百メートル以内にはいないと  深澄: トイレでちょっと来歴してみます  白葉(クウガ見学): よーうじゅっつ! よーうじゅっつ!  GM: どぞ  深澄: 何かつぶやいてたり、さらわれてたりかも ---20:22 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 4+1+5=10---  深澄: ふ、成功(笑)  鈴木: あんまりしたくないですよね…(笑)<トイレで来歴  白葉(クウガ見学): …おーのー  深澄: したくない理由はトイレだからじゃないんですよ(笑)  白葉(クウガ見学): (無意味にオーバーリアクション  GM: では、武田さんがトイレに入ってくるのが見えます。まぁ当然ですがノイズが走ってますね  GM: で、トイレで用を足していると、突然ノイズが強くなって  GM: 途切れ途切れですが、武田さんが通気口に引きずり込まれるのが見えます。  GM: どうやってかは良く見えませんでした  深澄: 触手!?  鈴木: ……都市伝説で似たようなのがありましたのぅ  白葉(クウガ見学): お呼びしましたか  メイド琉佳: 閣下がこんなところに(ぁ  鈴木: いや、アレは試着室か  GM: あ  メイド琉佳: オルレアンか  白葉(クウガ見学): オルレアンやね  白葉(クウガ見学): ちっ  深澄: 「武田さんが何者かにさらわれたみたいです・・・」  GM: 武田さんが通気口にいる何かに気付いて⇒引きづりこまれる まで見えました。以上  メイド琉佳: 勝った  鈴木: 「……ぞっとしませんね(肩すくめ)」  白葉(クウガ見学): ちょーうさ!だーいす!  GM: 稲垣「…武田が?」小井川「何…」  メイド琉佳: 派生がたくさんあるからね  GM: 君達は覚えているだろう  メイド琉佳: <オルレアン  GM: 基本セットに含まれているモノを(笑  メイド琉佳: w  メイド琉佳: 呼びあいますね  鈴木: ……チクショー(笑) ---20:27 GMさんがやってきました---  鈴木: 「しょうがない。通気口を調査するしかなさそうですね」  GM: 落ちたし  鈴木: おかえりなさいませ  メイド琉佳: おかえり〜 ---20:27 GM弐号さんが去りました---  深澄: おかえりなさい  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさいませ  白葉(クウガ見学): 基本セットというと・・・そうか!  白葉(クウガ見学): 生 え 変 わ り か!  GM: さて、どうします  GM: そっちかよ(笑  矢袋(じーっと見てる): w  白葉(クウガ見学): む、違ったか  鈴木: 「さて……いやしかしなんと言いますか(咳払い)女子トイレに入るのは少々抵抗がありますね(笑)」  GM: 特異点(笑  矢袋(じーっと見てる): 性的不能じゃないかなぁ?  矢袋(じーっと見てる): ちっ、間違えたか ---20:28 鏡@見学さんがやってきました---  鈴木: 「男子トイレの中から進入できますかね…」 ---20:29 鏡@見学さんが去りました---  メイド琉佳: こんばんは〜  鈴木: こんばんは ---20:29 鏡@見学さんがやってきました---  GM: 通気口の詳しい仕組みなんざしらんので、出来ます  GM: ばわっす  鏡@見学: こんばんはー  矢袋(じーっと見てる): こんばんは  深澄: こんばんわ  メイド琉佳: あれ・・・外からじゃないのか・・?  白葉(クウガ見学): えーっと、ちょっと一言よろしいかしら  鈴木: ふむん?  メイド琉佳: 鯖建て直し?  GM: トイレの上にあるアレな、通気口という言い方が正しいかはしらんが(笑  GM: はいはい  白葉(クウガ見学): ビルの構造上、普通は男子女子トイレの通気口はつながってると考えていいだろう  白葉(クウガ見学): だがしかし!それが面白いだろうか!否!  矢袋(じーっと見てる): w  メイド琉佳: w  GM: その理由かよ(笑  白葉(クウガ見学): 以上、一言でした  鏡@見学: つまり・・・  鈴木: 「……………(びみょーな顔で迷ってる(笑))」  鏡@見学: Tuttiさんが通気口を渡って  メイド琉佳: 隠れ里に繋がっている(ばばーん!)  鏡@見学: 女性トイレに行くんですね!  深澄: (笑)  GM: うわ、びっみょ(笑  鈴木: 何故私!?(笑)  鏡@見学: 猛者だし  GM: まぁお好きにどうぞ  鏡@見学: と言う事で見学に帰ります。  深澄: とりあえず、私が幽体なのであまり問題なく調査できますが(苦笑  GM: まぁ、とりあえず上とか見てみますか?  白葉(クウガ見学): では、女子トイレに進入する写真は取られてしまったことに  GM: >みすみん  メイド琉佳: とりあえず外に直通じゃなかったのか  鈴木: むっ、では取りあえずしばらく外で待ってよう。みすみんに頼むか…  深澄: 通気口が何処に続いているか確認です  深澄: ぱたぱたぱ〜  メイド琉佳: 深澄さん調べて〜  GM: あ、その前に  GM: 上まで上がると、通気口付近には何か粘液のようなものが付着しているのが分かります  鈴木: スライム?  深澄: 雛森さんが犯人か!!  深澄: (殺  メイド琉佳: 周りを一周してなにもなかったら戻ってきます ---20:34 GMさんが去りました--- ---20:34 GMさんがやってきました---  GM: おもーい  GM: 何処まで出てた?  鈴木: しっかりー  鈴木: 粘液まで(言い方悪い)  鈴木: <何処まで?  GM: GM: ただし、その先へはそれは付着していません  GM: ということです  メイド琉佳: おかえり〜  GM: キャラシート三つが重いんだな(笑  鈴木: ふーむ。門か何かかな?  環(見学): 白葉印の白ジャム?  鈴木: 女性を引き摺って通気口を進むのは物理的に無理だろうし  GM: 粘液ですか(笑  白葉(クウガ見学): そのネタはもうよせ(笑  GM: 小柄ですけどね、流石に無理かと>武田さん  白葉(クウガ見学): だいたい今はG GMなのだからGの粘液と考えるべきだろう  GM: 武田さんが段々磨り減っていけば可能かもしれませんけどね(怖  深澄: いやあぁぁ  GM: おーい(笑  メイド琉佳: 茸ですからねぇ  メイド琉佳: w  鈴木: ひぃ  GM: どします?  GM: そろそろ電話が鳴る予定ですけど、何かしますか?(何  深澄: とりあえず、粘液のところでもう一度来歴です  GM: どぞ  白葉(クウガ見学): キター ---20:37 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 3+2+2=7---  深澄: よし、成功  鈴木: 粘液に触れるのですね(おい)  白葉(クウガ見学): BOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO  GM: では、激しくノイズが走りますね  深澄: 判定にここまで緊張したのはFaith以来です(笑)  メイド琉佳: 電話?  GM: 良く見えませんが…武田さんらしき影。それを捕まえる大きなモノ。それは、通気口に上がってきた段階で掻き消えました  GM: 出る時も、突然出現したように見えますね  深澄: ふむ・・・  GM: ぶっちゃければ門とか短距離瞬間移動ですね。穿った見方をすれば透明ですけど(笑  深澄: とりあえず、みんなの所に戻って報告です  鈴木: やはり門か何かかな  鈴木: そしたら電話かな?  深澄: 「かくかくしかじかな粘液と映像が残っていました・・・」  GM: 稲垣「…(首を捻っている)…臭い、変なにおいする。トイレのとは別の(鼻を鳴らしながら」>通気口の上  メイド琉佳: どうやって居場所さがそう・・・  GM: 小井川「…何か聞いたことがあるような気が」  GM: ぷるるるるるるる  鈴木: がちゃ(おい)  GM: 小井川の持っている形態がなります  GM: 携帯  白葉(クウガ見学): 電話「フゥー」(もうええ  GM: 小井川「あ、はい…あ。針谷先生。え…は、はい…ええと。皆さんにと」  GM: >電話  鈴木: 「……はい?(ひょい)」  GM: ケイ・タイ・フゥー  深澄: 稲垣君が超嗅覚で追跡ですよ>どうやって  GM: 針谷『あ…ええと、鈴木さんですか?』  メイド琉佳: 門には無意味だw  GM: 針谷『研修の方、どうです?』  鈴木: 「どうも、針谷先生。少々厄介な事が…  深澄: 門/通気口とかなら!!(笑)  GM: 針谷『すいません。ちょっと厄介事がありまして、迎えに行くのが遅くなりそうで…へ?』  深澄: 通気口がつながってないとダメなんですよ(笑)  GM: 意味ねぇな(笑  矢袋(じーっと見てる): 門か!!  矢袋(じーっと見てる): 門なのか!!  GM: 八卦さん黙る(笑  矢袋(じーっと見てる): そうか・・・門かぁ・・・・  鈴木: 「………そちらもですか?(呆気)……申しあげにくいのですが、武田さんが攫われました」  矢袋(じーっと見てる): ぇー  GM: 針谷『…え』  GM: 針谷『たっ、たたたた武田さんが?ど、どうしてですか、いや無事ですか?(慌て』  メイド琉佳: 「うぅ〜。トイレまで一緒に来ればよかった」  深澄: 偽鈴木「ええ、ですから帰して欲しければ三億円ほど用意してもらいましょうか・・・(ニヤリ」  鈴木: 「申し訳ない。こちらの落ち度です……。どうやらトイレで用を足している間に通気口から攫われたようです。……来歴で確認しました」  GM: 偽針谷『あの子はそんなに安くありませんっ!五億、五億です!』  鈴木: 私が犯人!?(笑)  白葉(クウガ見学): ところで他人のトイレシーンをのぞき見た深澄さん  深澄: にゅ?  GM: 針谷『…うそぉ(背後でパトカーのサイレンの音と、針谷を呼ぶ声)…あ、ちょっと待って、取り込み中(後に向けて)』  白葉(クウガ見学): 次の判定まだー?  メイド琉佳: 偽鈴木「はやくしたほうがいいですよ。延滞料は彼女に払ってもらいましょう」(非道)  深澄: GMに言ってクダサイ(笑)  GM: 知らんわ(笑  鈴木: 「……そちらは何が?」  GM: 針谷『ええと…』  鈴木: うわー、外道(笑)<延滞料は彼女に  GM: 針谷『そちらと同じだと思います、いえ同じだったはずなんですけどええとなんていうか』  GM: 針谷『…落ち着け私!(頬を叩く音)痛ッ!』  鈴木: 「落ち着いてください。何が、ありましたか?(ゆっくりと)」  鈴木: 「(武田さんとそっくりですね)」  GM: 針谷『は…はい。…ええとですね。こちらで追っていた事件のことなんですが』  鈴木: 「はい?」  メイド琉佳: 「針谷さんのがうつってたのか・・・」<痛  GM: 針谷『オルレアンみたいなアレと同じで、個室に入った時攫われる、っていうのは…映画とかでも良く使われる題材でして』  鈴木: 「……まぁ、ありきたりといえばありきたりですが(ふむ、と声を漏らして)そちらで調査中だったんですね」  GM: 針谷『それから派生して、生まれた妖怪が居るんです。トイレとかの通気口とか…『個室に繋がる場所』を門とする妖怪なんですけれど』  GM: 針谷『はい。…多分、武田さんをさらったのはそれかと思います』  GM: 針谷『それでですね。巣にしている場所を見つけたんです』  GM: 針谷『市内の銀行なんですけど…その』  GM: パトカーの音。  GM: 針谷『問題が…その』  鈴木: 「……まさか」  GM: パトカーの音。  メイド琉佳: 「・・・」  GM: 針谷『………銀行強盗が発生中でして。』  鈴木: 「……銀行強盗中、とか?(笑って言ってみる)」  深澄: 「・・・はぁ」  GM: 針谷『ぴーんぽーん(乾いた声』  深澄: あ、一気に針谷さんのキャラが崩れて・・・  鈴木: 「……はっはっは。なるほど(がくり)」  GM: 針谷『う、うちのネット潜入能力有る人があんまり居なくて…人払いしようにも、警察やらマスコミがこんなに集まっちゃうと不自然すぎるんですよ…』  鈴木: 「まぁ、任せてください。こちらには潜入に無駄に強い女がいますから……こちらで何とかしましょう(ふぅ、と)」  GM: 針谷『お、お願いします』  GM: 針谷『あ、そうだ…』  鈴木: では、電話を切ります  鈴木: 「ウィ?」  深澄: 「無駄に・・・」  鈴木: あぁ、しまった。PL発言を(笑)  深澄: (笑)  白葉(クウガ見学): なんで気取ってんだ(笑<ウィ  GM: 針谷『そいつが門に使った場所に、粘液が残ってませんか?』  メイド琉佳: w  鈴木: 「思いっきり残ってますね。見事なぐらい」  鈴木: フランス出身だもん(おい)  GM: 針谷『それ自体門の触媒になっているみたいですから、触らないで下さいね。触ると、あいつの巣に飛ぶことになりますから』  GM: ぶっちゃけいうと、まだ開きっぱなしの門です  GM: >粘液  鈴木: 「……裏を返せば、触れば飛べるんですよね?」  鈴木: 「……裏を返せば、触れば飛べるんですよね?」  GM: 針谷『……そうですけど』  深澄: 危なかった・・・?  GM: 針谷『多分迷いますよ』  深澄: >触れば  鈴木: 「……ですね。私は門の中のことなんて知りませんから(苦笑)」  矢袋(じーっと見てる): ・・・門か・・・くく、くくははははは・・・あーっはっはっはっはっはは(鼻血  矢袋(じーっと見てる): (←だから黙れ  白葉(クウガ見学): こいつは何故門に過剰反応してやがる?  GM: 触ってたら人質の仲間入りだったのに(ぁ  鈴木: 「では、なるべくそちらに急いで向かいます。何処の銀行ですか?」  矢袋(じーっと見てる): 好きだから!!  メイド琉佳: あぶな(ぁ  GM: 針谷『えっと、名古屋銀行です(適当』  白葉(クウガ見学): わかった 黙れ(爽  GM: あんの?(何>名古屋銀行  矢袋(じーっと見てる): うん、黙る!  GM: 小井川「……」  GM: 稲垣「?」  鈴木: ありますあります(笑)<名古屋銀行  GM: あるんだ、OK(笑  メイド琉佳: 実在してたようなw  鈴木: ねぇ、東海民のフォンさん?(笑)  鈴木: <名古屋銀行  GM: とりあえずどします?  メイド琉佳: ありますね  鈴木: 「わかりました。ではのちほど(がちゃ)」  メイド琉佳: 移動です  深澄: そちらにいそいそと向かいましょう〜  鈴木: 移動しながらかくかくしかじか  GM: あ  鈴木: 「さて、急いで解決しないと。パーティが出来ません(軽く笑って)」  GM: みんなが移動しようとすると…小井川君と稲垣君がついてきません  鈴木: 「……どうしました?」  メイド琉佳: ・・・触った?  深澄: 「小井川君・・・?」  GM: 小井川「…よっと」(便器を踏み台に、ひょいと通気口に手を伸ばし)  鈴木: 「ちょっと! 待ったッ!(手を伸ばす)」  GM: 小井川「先生の話は覚えておくもんですね(笑い」  GM: 小井川「行ってきます、ほうっておけません」稲垣「とうっ(続く」  メイド琉佳: 「そっちは迷路だから」  GM: 敏捷判定どうぞ  深澄: 私は止めようとしてもすかすかと・・・ ---20:55 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 4+2+2=8---  鈴木: 成功度5です  GM: 粘液の門は、段々閉まりかけているようです(門が閉じる  GM: 距離的にこっちに修正を貰って… ---20:56 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+6+1=10--- ---20:56 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+5+4=12---  鈴木: くっ、飛び出した私だけでも何とか触れないか、せめて…  GM: 吸い込まれるように門に入っちゃいました>二人  GM: 追って触れようとするなら、触れられますよ。敏捷に成功すれば>三名  GM: すずっきーは触れようとすれば閉じる前にそのまま触れられます  鈴木: 私は行きましょう。  深澄: 私も触れていきます〜  白葉(クウガ見学): ねちゃ(擬音  GM: ちなみに  深澄: いやぁぁぁぁぁ  鈴木: みすみんは銀行に行ってくれた方がいいと…  メイド琉佳: うぁ、みすみんが中を通ってどうする〜  GM: 新人参人とも、この状況で見捨てられないような特徴を持たせてあります!(笑  深澄: 心配ですよ〜  GM: >門は危険だが行けば直行  鈴木: みすみん一人居れば、銀行強盗ブチのめすぐらい分けないですし  メイド琉佳: 琉佳も触る〜  GM: 敏捷GO  鈴木: <透明、幽体 ---20:57 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 1+6+2=9---  メイド琉佳: 7成功  深澄: 触ろうとするので、止めてクダサイ・・・  鈴木: 「天野、後はよろしく頼みますッ!(粘液に触れる)」  白葉(クウガ見学): ぬちゃ  GM: 触れた瞬間、ずぶりと  メイド琉佳: 「深澄さんは銀行からっ!」  GM: 沈み込むように粘液に溶けていきます  鈴木: 「貴方なら、きっと……(ずぶり)」  白葉(クウガ見学): ねちょ  深澄: 「・・・分かりました、お気をつけて」  GM: 気持ちの悪い感覚  白葉(クウガ見学): うむ 粘液擬音楽しい(笑  GM: 触手PLとして正しい姿ですね(笑  GM: さて  GM: 中に入ると、少し先に小井川と稲垣が見えます  GM: 知力−4で判定どうぞ ---20:59 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+1+3=10--- ---20:59 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+4+1=10--- ---20:59 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 二人は華麗に失敗 ---20:59 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+5+1=9---  鈴木: ピッタリ成功(ため息)  GM: 全然関係無い方向に流れていきます  メイド琉佳: ぴったり精巧  GM: 小井川「くっ…」  GM: 稲垣「わー」  メイド琉佳: 成功  鈴木: 「二人とも、そっちじゃないです! こっちですッ!(叫ぶ)」  GM: では、深澄さんは銀行へ移動ですね。  深澄: ぱたたた〜  GM: 暫く突っ込みでもしながら御待ちください(ぁ  メイド琉佳: 「どこいくの!」  GM: 小井川「鈴木さん…!」 稲垣「とー(琉佳の方に手を伸ばし」  GM: では、すずっきーと琉佳の先導で、異空間の向こうに一際大きく見える出口の方へ飛んでいけます  GM: さて。…出ます?  鈴木: 「闇雲に突っ走ってどうするんですか! 全く(手をしっかり握る)」  GM: 小井川「すいません」  鈴木: 「……気持ちは、わかりますよ」  メイド琉佳: 手を握って引っ張り「さぁ、急ぐわよ」  鈴木: 衣裳のヴァイオリンだけでも発動して出口へ  GM: 稲垣「うん」力強く頷き  GM: では  メイド琉佳: 変身解除  GM: 出口から出ると  GM: そこは、銀行のトイレ…らしき場所です  GM: 武田の姿はありません  鈴木: しまった。琉佳さん一発しか攻撃できないんだった…  メイド琉佳: できませんです〜  GM: 回数制限ある面子ですねぇ(笑  鈴木: 「……ここが銀行ですか」  深澄: E線も4回までですか  メイド琉佳: ソナーで探索  GM: ちなみに稲垣は3D+2切りと呑み込み3Lが妖怪時で使えます。人間時だと牙1D切りで呑み込みも1L  鈴木: しかも集中がいります(最悪)  鈴木: <E線  GM: 小井川は3D水撃と3D激流ですね  GM: ちなみに小井川はペットボトルを携帯しています  GM: ソナー…周囲に動くものはいません。  GM: あ、いや  GM: 廊下を通り過ぎる人物がいるようですね。まぁ、ソナーなくても分かるんですが  GM: トイレの前の、ね>廊下  GM: 小井川「(小声)どうします」  メイド琉佳: 動いてるなら人型か分かるはず  GM: ソナーで壁越しはちときつい気が  GM: まぁ、普通に靴音とかしますし多分人間ですね  鈴木: 「取りあえずここからでないことには話しにならないのですが…(ひそひそ)ただ、天野が来るのを待つと言う手もあります(ひそひそ)」  GM: 稲垣「(小声)おなかすいた」  メイド琉佳: あぁ、そうか指向性聴覚とは違うんだ・・・<壁越し  GM: 小井川「(小声)ゆっくりしていられません…武田は仲間なんです」  メイド琉佳: 「あんまりまてない。楓子さんがどんな目にあうか」  GM: 小井川「(小声)人間相手なら、どうとでもなるはずです。俺達はこの姿でもそこそこ力を使えますし」  鈴木: 「……わかってますよ(くすり)さて、二人とも、忍び足の心得はあります?」>二人  GM: 稲垣「なにそれ?」小井川「…残念ながら」  GM: 武田しかないよ(笑>忍び  深澄: (笑)  矢袋(じーっと見てる): にんにん  鈴木: ……駄目じゃん(笑)  メイド琉佳: w  鈴木: 「……では、私と琉佳さんで道を開きますから二人は後から、と言うことでいいですか?」  GM: 稲垣「…うん」小井川「はい…(少し悔しそう」  鈴木: いや、まぁ、「やぁやぁ我こそは」って堂々と出てもいいんですがね(笑)  GM: うん(笑  メイド琉佳: w  鈴木: 「琉佳さん、貴方忍び足得意でしたよね?」  メイド琉佳: 外歩いてるのは一人で同じところを往復してる?  GM: 全員防弾チョッキ並だし、小井川に至っては、水さえあれば大型拳銃携行してるのと同じくらいですしね(笑  メイド琉佳: 「得意ってほどじゃないけどね」  GM: そうでもないようです、通りかかり?>外歩いてるのは  メイド琉佳: おや・・・  鈴木: 「私はヴァイオリンに変身します。私持って外に出てください。タイミング見て元に戻りますから」  GM: メタル●アソリッド、開始(ぁ  GM: 真横に居てもばれないから!(ぁ  メイド琉佳: どこか角曲がったら外でます  メイド琉佳: w  鈴木: 偽「お願いだから私で殴りかからないで下さいね(笑)」  GM: 小井川「私達はここで待っていれば?」  白葉(クウガ見学): ダンボール必須  GM: 必須ですね  GM: あ、トイレの端にありますよ  GM: >だんぼーる  メイド琉佳: 「そうね、騒ぎが起こるか静かになるまで待ってて」  GM: 使わないのか(寂しそう  鈴木: 「ただ、少しでも騒ぎが起こったら助けに来てくださいね?」  GM: (ぁ  GM: 小井川「はひ」  GM: はい、だ  深澄: (笑)  鈴木: いや、普通に怪しいかと(笑)  GM: 稲垣「うんー」  GM: 何故か気付かない(笑  メイド琉佳: 実際に使ったらバレバレじゃんw  GM: 俺なら撃ちますね(笑  鈴木: では、ヴァイオリンにへんしーん。琉佳さんよろしく  GM: では…足音は遠ざかりました  メイド琉佳: ではこそこそ  メイド琉佳: 指向性聴覚とソナーで確認しながら移動〜  鈴木: ヴァイオリン片手にこそこそトイレから出てくるメイド服を着た幼女?(笑)  深澄: 怪しい(笑)  白葉(クウガ見学): スネーク!スネェェェェェェェェェェェェェィク!  メイド琉佳: w  GM: 死んだーーー!  GM: 忍びどぞー  メイド琉佳: とう  鈴木: 早いー!(笑)<死んだ ---21:13 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: ライデン!どうしたっ、ライデン!ラァァァイデェェェン!  メイド琉佳: 8成功  鈴木: 懐かしいなぁ(笑)<ライデン ---21:13 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+6+3=12--- ---21:13 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: あいあい  メイド琉佳: あ、7だ  GM: 人の声がするほう…まぁ、店の表ですね。に行きます?  GM: 外からはパトカーの音とか野次馬の声とかしますけど  メイド琉佳: 楓子さんの声は聞こえる?  GM: 今のところは聞こえません  鈴木: 気絶しているのかな…  GM: 表の方までいけば、中の声を確かめられますけど  メイド琉佳: 別の場所かどうなのか・・・  GM: >指向性  鈴木: さて、銀行強盗も重要ですが巣は何処にあるのやら  メイド琉佳: 一応チェックは入れておこう  GM: では…銀行の受け付けとかあるとこ、あそこに繋がる扉の前  GM: 強盗?「おい、なんなんだこのガキ」  GM: 強盗?「しらねぇよ。とりあえず縛っとけって」  GM: 強盗?「金は詰めたか?」  鈴木: 「(居た……)」ヴァイオリンモード  GM: 強盗「ばっちりだ。後は、あいつを使って逃げればいい」  メイド琉佳: 見つかったー・・・触手は?(ぁ  メイド琉佳: 「・・・」  GM: ちなみに声のする限り、強盗は6人のようです  GM: 強盗5「ははっ、こんな堂々とやって見つかんねぇんだ。様様だな」  鈴木: 「(なるほど。妖怪を利用しているんですね)」  GM: 武田?「むー、うー」 強盗2「おいっ、暴れんな!」 ---21:18 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: ばふんっ! ---21:18 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+1+1=3--- ---21:18 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+1+6=9---  メイド琉佳: 「・・・多いわね」(小声)  GM: 強盗「げほっ、げほっ」  メイド琉佳: !? ---21:18 GM がその身を只一陣の風と為し2D6を振りました 5+1=6---  メイド琉佳: クリが  鈴木: 今だッ!(笑)  GM: 抵抗成功、二回目ミス(笑  GM: 強盗3「どうした?」強盗2「いや、何か…げほっ。うー、なんかくらくらする」  メイド琉佳: 中に犯人以外にいる?  GM: 出ちゃった♪(てへ>胞子  GM: 武田「むー(慌ててるらしい」  鈴木: 取りあえず、制圧するなら今がチャンスかな?  GM: 人質の皆さんが居ます、一応  メイド琉佳: 楓子さん除くっていうかぶっちゃけノウンマン  鈴木: あぁん…  メイド琉佳: やっぱり  GM: むーむーいってる声がきこえますね  鏡@見学: 茸?  GM: 茸です  鈴木: ……弾いちゃう?(おい)  鏡@見学: ・・・アレじゃないよね?(ぁ  GM: 違います  メイド琉佳: 茸の精です  鏡@見学: ・・・ぇー  GM: もっと前のアレです(何  深澄: オヤビンはいやですね(笑)  GM: さて ---21:20 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+5+5=16--- ---21:20 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+2+2=6--- ---21:20 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: うわー  GM: えーと、お二人  メイド琉佳: にゅ?  GM: トイレの方から音がします  鈴木: うぃ?  メイド琉佳: まちきれなかったかー!  鈴木: あぁ、来ちゃったか…(笑)  GM: 銃声一発と、水がぶちまけられる音が。  鈴木: 仕方ない。一曲かましましょう…  メイド琉佳: 先に鈴木さんに呼びにいかせればよかった・・・  GM: 強盗4「なんだ?」強盗「ナカジマのヤツか?試しうちは止めろと」  鈴木: 今は夜ですよね?  GM: ですね  鈴木: 琉佳さん一人で制圧できる?  メイド琉佳: すこし戻ります  メイド琉佳: どっちを?  GM: たたたた、と小井川と稲垣がやってきます。小井川「すいません、見つかりました」稲垣「みつかったー」  メイド琉佳: 「しー!」  GM: 小井川「気絶させましたが」稲垣「かじった」  鈴木: この銀行強盗連中を全員  GM: 小井川「とっと(口塞ぎ」  メイド琉佳: ハンドガンだけなら何とか・・・サブマシンガン以上だったら無理  GM: 強盗1「おい、ちょっと見てこいよ。このガキの友達とかいんじゃね?」強盗2「おう。タカハシ、行くぜ」強盗3「おう」  GM: 稲垣が一発銃弾を受けたようです。幸い無傷ですが  矢袋(じーっと見てる): コードネームじゃないのか、無用心な  鈴木: あぁぁぁぁぁ  GM: 小井川「拳銃を持ってましたけど…」SMGなんて無理(笑  メイド琉佳: 「くる! 隠れて」  GM: 小井川「か、隠れてといわれても」  鈴木: 隠れれる場所あります?  鈴木: 無ければこのまま制圧コース  メイド琉佳: 「そこの通路の角」  GM: うーん。角まで戻れば。  メイド琉佳: 不意打ち不意打ち  深澄: (そのころの深澄さん)「皆さん!!今行きます!!」(ぱたたたぱ〜  GM: 強盗二人がてくてくやってきますけどー  鈴木: ……忍び足ない二人が心配だ(笑)  GM: ごめんねー、ちょっとまってねー(笑>深澄さん  メイド琉佳: 立ってるだけだから大丈夫だろう  GM: じゃ、待ち伏せして不意打ち?  GM: 時間ないからすぱっといくよー  メイド琉佳: うぃ  鈴木: うぃ  GM: では…  GM: 征圧されました(ぁ  鈴木: 早い(笑)  深澄: (笑)  GM: 勝ち目ねぇし  メイド琉佳: w  GM: ただの格闘でも多分征圧されます  GM: というわけでのしました  深澄: アンノウンだったら恐怖判定もあるしね!!(笑)  GM: さっさと無力化(笑  鈴木: では、このタイミングで人間に戻りましょう。衣裳のヴァイオリン発動  GM: 一応ノウンですけどね(笑  深澄: ちちぃ  メイド琉佳: 知らないほうがアンだったか  GM: 小井川「よし」  鈴木: じゃあ、もうちゃちゃっと制圧しちゃいます?  GM: 残り4人っぽいですね  白葉(クウガ見学): スネーク!スネェェェェェェェェェィク!!  鈴木: 人質の目があるのが問題ですが…  メイド琉佳: アンノウンが見てる前で  GM: こいつらスネーク!?(笑  GM: >タカハシ達  鈴木: 肉弾だけじゃあ無理かなぁ……  白葉(クウガ見学): いや ちゃっちゃと制圧に失敗した鈴木さんSの図(笑  GM: w  鈴木: いやん(笑)  メイド琉佳: 無理じゃないけど異常だね<肉弾のみでも  深澄: (笑)  鈴木: ……どっちゃにしろ、みすみん待って手も一人でに男たちが倒れたーって言う異常事態が(笑)  GM: 強盗1「…遅いな」強盗4「何やってんだか…おい、それよりずらかる準備しようぜ。あいつは?」強盗5「おっと…おーい、出て来いよー!」 とか離してる声が  鈴木: むっ、耳を澄ましてみましょう  GM: ばきばきばき(音  メイド琉佳: 銃声させたら様子を見に来るか自分たちだけで逃げ出そうとするか・・・  鈴木: ……その手があったか<銃声  GM: 強盗1「なっ…」  GM: 強盗4「…でかくなってねぇ?」  GM: 強盗5「なってんなぁ…まぁいいや。早く連れてってくれ」  鈴木: 人質たちの反応は?  GM: 強盗6「よっと」  GM: 声はしません。むーむーいってる声はしますけど(笑>人質達  メイド琉佳: 人質たちの前に・・・?  鈴木: えーっと、悲鳴を押し殺したような声は聞こえません?  GM: んー。どっちかというと、ざわめきみたいな?  白葉(クウガ見学): ざわ・・・ざわ・・・  白葉(クウガ見学): ぐにゃ〜  鈴木: つまり恐怖判定はしていない、と  GM: ですね  GM: どうします?  鈴木: ……踊り、使っていいですかな。このままだと逃がしてしまう  GM: いいですよ  メイド琉佳: こっちも踊らない?  GM: 目標選択ついてた気が。  鈴木: 目標選択あります  メイド琉佳: おおう  鈴木: 自分中心ですが半径6メートルまでならいけます  GM: 中々届きますねぃ  鈴木: 範囲拡大2レベルありますから(笑)  GM: まぁ、ちょっと引き寄せるとかすれば入りますね。入ってるモノとして、判定GO  メイド琉佳: では、急襲するしかないか  鈴木: うぃ、ではまずはコマンドワード。8秒待って(笑)  鈴木: 「ジグ、ジグ、ジグ 墓石の上 かかとでリズムを刻みながら 真夜中に死神が爪弾くは踊りの旋律」  鈴木: と言うわけで演奏/ヴァイオリン判定  GM: 強盗1「…何だ?」 ---21:34 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: 強盗4「おい、誰だ!出てきやがれ!」  鈴木: 成功  鈴木: 発動判定! ---21:34 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 1+5+6=12---  鈴木: 出たッ! ---21:34 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+1+5=7---  白葉(クウガ見学): スネィク!スネェェェェェェェェェェィク!!!!(もうええ ---21:34 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+5+6=17--- ---21:34 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+3+4=12--- ---21:34 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+2+4=11---  メイド琉佳: ぁw  鈴木: 意思-5です  GM: 全員踊った(笑  GM: 一人完璧に踊った  鈴木: 「(鬼気迫る形相でヴァイオリンを弾く)」  GM: 強盗1「な、な、なぁ?」  鈴木: 琉佳さん、後はたのんます  GM: 強盗4「わわわわわ、なんだこりゃ?」  GM: 強盗5「か、体が…っ」  メイド琉佳: 人間変身 ---21:35 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+3+5=13---  メイド琉佳: 中に突入  GM: 忘れてた、っと  GM: はいはい  GM: では、中に突入すると  GM: 強盗達の悲鳴が響きます  GM: 簡単に言うと。  鈴木: 「!?(演奏中)」  GM: 食われちゃった(爽  メイド琉佳: 「・・・ぁ」  鈴木: 演奏を切ります。  GM: さて  GM: それでは、描写  GM: 銀行の受付のまん前。  鈴木: では、その間にコマンドワードを唱えておきます(おい)  GM: 蛇のようなミミズのような、粘液に包まれた巨大なバケモノが蹲っています。  GM: 口の周囲を血に濡らし、満足げ  鈴木: 人質たちの反応は?  GM: 全員目隠しまでされているのですYO  鈴木: なるほど  メイド琉佳: ふぅ  GM: 武田さんもそのへんで唸ってます  GM: 稲垣「武田ー」  GM: 近寄って、縄とか牙で切ってる>稲垣  鈴木: では、今一度「踊り」を使います。今度はその化け物に向けて。  GM: 判定GO  鈴木: 「ジグ、ジグ、ジグ 墓石の上 かかとでリズムを刻みながら 真夜中に死神が爪弾くは踊りの旋律」  GM: 化物『…ルルゥ…』  メイド琉佳: 「ふ・・・、大丈夫!」  鈴木: 演奏/ヴァイオリン判定  GM: 武田「へ、平気です…(くらくら」 ---21:39 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 4+3+1=8---  メイド琉佳: ひっぱりひっぱり  鈴木: 成功。発動判定 ---21:39 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 2+2+1=5---  鈴木: うし、ばっちり出た。  メイド琉佳: おお  GM: 小井川「なんだあれ…っ!」  鈴木: 「ふっ!(激しくかき鳴らす)」 ---21:39 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: 抵抗。  鈴木: ぐわっ、生命強い…  GM: わずらわしげに体を揺らすと、皆さんめがけて這いずってきます  GM: いや、妖術抵抗です(笑  GM: では…戦闘入ってよろしいですか?  GM: 時間ないしサクサクいくぞー、そっちからの窓順でいいです(笑  メイド琉佳: 外からは見えないよね。シャッター下ろしてるだろうし  メイド琉佳: 深澄さんは?  GM: おっと  GM: 深澄さん  GM: このタイミングで突入!(笑  鈴木: あぅ、仕方ない演奏はストップ(がくり)  深澄: ぱたたた〜  深澄: すよよっ  深澄: 「皆様大丈夫デスかっ!!」  GM: バケモノ『オオオ…ォォォッ』  GM: とりあえずね、鈴木さんからGO  鈴木: 「えぇ、全く妖怪を使役するとは……世も末ですね」  メイド琉佳: 「あいつが犯人よ。強盗喰われたけど」  GM: あ、変身解除や戦闘準備、集中は済ませててOK  GM: 相手は巨大化2Lです  鈴木: ありがたい。では、E線を使用します  白葉(クウガ見学): これが最後のチャンスだ!ぽにょさん信じてるからな!  深澄: すぺぺぺいっ>チャンス  鈴木: 「はぁぁぁぁぁぁぁぁ!(小指の先から弦を出して、大きく手を振るう) ---21:42 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 4+3+4=11---  鈴木: めいちゅー!  GM: よけっ! ---21:43 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: ぬるっと受動で滑らなかったー! ---21:43 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら4D6を振りました 1+6+6+4=17---  GM: う、柔いんだよな。痛い  鈴木: 17点の切りです。  鈴木: そしてこのターンで再び集中…  鈴木: 「瞬間」無しは辛いなぁ  GM: 次、みすみんGO  深澄: 天使の矢〜 ---21:44 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 3+2+3=8---  深澄: 普通に当たりかけ  GM: よけー  GM: 実はよけきゃらなのだ、通気口の怪物!  白葉(クウガ見学): ・・・・・・・信じている、うん ---21:45 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: アァン  白葉(クウガ見学): これが信頼というものだ ---21:45 深澄 が天使の自分を悩みながら6D6+1を振りました 3+2+5+1+2+4=17(18)---  GM: いてぇぇぇぇ  深澄: 18点刺しエネルギー=神聖・熱刺し  GM: うわ、熱ですか  GM: +1DGO  白葉(クウガ見学): その目を何故判定でださん!  鈴木: イヤッホウ ---21:45 深澄 が天使の自分を悩みながら1D6を振りました 2---  メイド琉佳: w  深澄: わーい  深澄: その目って、6dとしては低めデスよぅ(笑)  メイド琉佳: 「うう、いやだなぁ」  深澄: メイン行動は全力防御、判定+2  矢袋(じーっと見てる): w  白葉(クウガ見学): 結果が重要なのだよ17という数字が  メイド琉佳: 首狩牙・・・首・・・ある?  GM: いてぇなぁ…  GM: 一応あります  矢袋(じーっと見てる): DB無しではないようですw  GM: DB無しでも、不定形構成素材なかったら首はあると判断するとです  メイド琉佳: 首狙いの首狩牙いきます〜・・・はじめて狙うぞ(ぁ  矢袋(じーっと見てる): w  メイド琉佳: まず発動  深澄: DB無しなのか(しょぼーん ---21:48 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: かまん。+2です  メイド琉佳: 格闘  GM: いや、DBありますけどね(笑 ---21:48 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 5+6+3=14---  メイド琉佳: あたり〜  メイド琉佳: +2あってよかった  GM: よけ ---21:48 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: よっしゃあ!(笑  GM: ぬるっと滑りました>牙  矢袋(じーっと見てる): 幸運しよう?w  メイド琉佳: がーん・・・  メイド琉佳: 「っ!」  鈴木: ……一発こっきりの技が(笑)  GM: はいはい、NPCいきます(笑  メイド琉佳: えぐえぐ  GM: 稲垣牙と小井川水撃 ---21:49 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+5+2=11--- ---21:49 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+5+2=10--- ---21:49 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+3+5=12--- ---21:49 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+1+1=4---  深澄: うわ  GM: 小井川水撃、超滑った ---21:50 GM がその身を只一陣の風と為し3D6+2を振りました 5+2+3=10(12)---  深澄: ちぇ、防御ですか  GM: 稲垣牙、12切り。  メイド琉佳: ぁ  GM: うわぁ、もうやばい(笑  鈴木: 弱い(笑)  GM: 防護点無視の刺しとかありえんよ(笑  GM: 攻撃ー  深澄: わーいわーい  GM: ぼこっと頭が増えて、三本くらいになります  深澄: 熱属性マンセー ---21:51 GM がその身を只一陣の風と為し1D5を振りました 3--- ---21:51 GM がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 6--- ---21:51 GM がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 3--- ---21:51 GM がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 5---  GM: 琉佳と小井川と武田です  GM: 忘れてたけど武田は集中してました  メイド琉佳: はう  鈴木: うーん、B級モンスター映画に出てきそうだ(笑)<敵  GM: そうですよ(笑 ---21:52 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+4+5=14--- ---21:52 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 6+5+4=15--- ---21:52 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 全員命中  GM: 小井川格闘受け  GM: 後退つき ---21:52 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 1+2+6=9---  メイド琉佳: 2回殴られる?  GM: 受けた。  GM: 一回です>琉佳  GM: あ、しまった  GM: 攻撃回数増加だと2:1のセットだっけ  GM: 琉佳に二発、小井川に一発ですね  メイド琉佳: 受け 後退よけで ---21:52 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+3+1=7--- ---21:52 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 5+4+3=12---  GM: 小井川「うわっ…」  メイド琉佳: よけしぱいい  メイド琉佳: 「きゃぁっ!」 ---21:53 GM がその身を只一陣の風と為し6D6を振りました 4+6+5+1+3+1=20--- ---21:53 GM がその身を只一陣の風と為し6D6を振りました 1+2+5+4+2+3=17---  GM: 20と17の霧ですね  GM: 切り  鈴木: むぅ、なかなかやるな(笑)  メイド琉佳: 受けは成功なんだけど20切だけかな?  GM: おっと  GM: 20切りだけですね、ごめ  メイド琉佳: 残り36  GM: そっちどぞー  GM: バケモノ『ルルゥ、ウウウウウ!』  鈴木: 私は集中。以上(すねすね(笑))  GM: まだ集中してるですかw  鈴木: 瞬間ないもん(いじいじ)  GM: さっき集中してましたよねぃ  深澄: 余分に時間がかかる限定してなかったら一応毎ターン撃てるデスよ  GM: E線だったら撃てる気が〜  鈴木: ……そうか、すぐに発動できるんだった(馬鹿)  GM: かまん  鈴木: じゃあ、撃っちゃう(笑)  GM: こーい ---21:56 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 4+5+2=11---  鈴木: 命中  GM: よけー ---21:57 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: よけた。  GM: みすみんかまん!  鈴木: むぅ、地味に高いな(笑)取りあえず集中  深澄: 天使の矢〜  GM: 受動キャラだもー(笑  GM: こーい ---21:57 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 2+4+3=9---  深澄: 当たりかけ  GM: よけぃ ---21:57 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 5+6+2=13---  鈴木: 私を避けるよりみすみんを避ける方が重要なんですがね(笑)  白葉(クウガ見学): まいがっ!!  GM: ぐっ  GM: いっちゃんやばいのを喰らった!(笑  GM: かまん  メイド琉佳: w ---21:57 深澄 が天使の自分を悩みながら7D6+1を振りました 1+1+2+4+3+5+5=21(22)---  GM: ぎゃーーーーー  深澄: ダメージダイス低めだなぁ  鈴木: 44点ですか(合掌)  深澄: 22点エネルギー=神聖・熱刺し  メイド琉佳: おわったかな・・・?  GM: … ---21:58 GM がその身を只一陣の風と為し3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: 死んだーーーーーーー!  深澄: なむなむ  GM: バケモノ『グッ…ガァァァァァ!』  GM: どうと倒れこむと  GM: 気持ち悪い粘液になって溶けていき、それもすぐに蒸発してしまいました  鈴木: 「……哀れですね。全く(一瞥)」  メイド琉佳: 切り裂かれた胸を押さえ・・・「はぁはぁ・・・終わった?」  深澄: 「・・・・・・」(お祈り中  GM: 小井川「(呆然と)」  GM: 稲垣「うー…(へたりこみ」  鈴木: 「さて、撤収……って何処から撤収しましょう?(笑)」  GM: 武田「(がくがく)おわ…った…?」  白葉(クウガ見学): 信じてたのに!信じてたのにぃkぃぃぃぃぃぃぃ!!  GM: 小井川「…これがネットワークの仕事ですか…?」  深澄: ふっふっふ  鈴木: 「何とか、終わりましたよ。安心してください(指から出ているE線を引っ込める)」  白葉(クウガ見学): 裏切ったな!俺の心を裏切ったな!  白葉(クウガ見学): オンドゥルルラギッタンディスカー!!  GM: 針谷「とう!」  鈴木: 「全てが全てそうと言うわけではありませんがね(苦笑)」<仕事  GM: ごがーん!  深澄: 知りません、勝手に期待したんじゃないですか  メイド琉佳: 「門閉じたっけ・・・ベンベに連絡して・・・」(小声)  GM: えー、天井の通気口が蹴破られます  GM: スーツ姿の針谷さんが落下してきます  鈴木: 「ン?(上向く)」  メイド琉佳: 「・・・」  鈴木: スカート?(おい)  GM: 針谷「おらぁ、強盗!うちの可愛い生徒を返しやが…」  矢袋(じーっと見てる): ・・・  白葉(クウガ見学): はっはっはっはっは  GM: スカート(ぁ  GM: 針谷「…あれ?」  矢袋(じーっと見てる): もう終っちゃった!?  メイド琉佳: 「終わったわよ・・・」  白葉(クウガ見学): 別に今回Fでなくてもファンブラーの事実は消せんからな(笑  鈴木: 「…………失敬(目線を逸らして)」<下着見えた  白葉(クウガ見学): 次回に期待するさ  矢袋(じーっと見てる): 信じてるから・・・次は、次こそは・・・信じてるから・・・  深澄: 信じないでクダサイ  メイド琉佳: w ---22:02 GMさんが去りました--- ---22:02 GMさんがやってきました---  鈴木: 「そのですね、スカート姿で上から降りてくるのはどうかと思うのですが(ぼそぼそ)」  メイド琉佳: おかえり〜  GM: 落ちたし  鈴木: おかえりなさいませ  深澄: おかえりなさい  GM: GM: 針谷「…ぉ、お疲れさまです(ファイティングポーズのまま」  GM: ちなみに人間時な  白葉(クウガ見学): 信じることすら許されないのかい?  GM: 一応貼りつつ  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさいませ  GM: 針谷「…あ、あはははは、気にしないでください、昔のクセが」  メイド琉佳: 人間変身  GM: 針谷「…か、帰りましょう」  メイド琉佳: 「ここは人がいるから奥に・・・」  GM: 取り繕うよーに行儀の良い笑いで  鈴木: 「(ピンクですか、眼福とさせていただきましょう(おい))」  GM: 針谷「あ、大丈夫です。別ネットから、門使いにきてもらいましたから。昔の知り合いでして」  鈴木: 「それはいい。何処から引き上げるか困っていたところですから」  GM: 天井から、ひょこっと女性が顔を出します。「舞子ー。そろそろ警察入ってくるヨー」  GM: 武田「…」  GM: 小井川「…なんか疲れた」稲垣「はらへった」  鈴木: 「はいはい、ご飯作りましょうね(苦笑)」<腹減った  メイド琉佳: 「人の前で名前で呼びあうなー!」(ぁ  GM: まぁ、とりあえず門経由で帰る、ということでOK?(笑  メイド琉佳: OK  鈴木: うぃー  GM: 女性「平気平気、わかりゃしないわよ」あはっはー  深澄: おけです〜  GM: では、撤退しました  GM: では  深澄: 「もしばれたらどうするのですか・・・」  GM: 簡単に後日談に入ります  深澄: あいあい  鈴木: うぃうぃ  GM: えー、銀行は…助かった三名が逮捕されました。人質達は、ほとんど何も目撃していませんでした。変な音とかは聞きましたけど  GM: お別れパーティーですが、ごたごたしていたので流れてしまいました。  深澄: あぁん  鈴木: あぁん  GM: ただ、次の休日にでも皆でBenvenuti遊びに来る、とのことです  メイド琉佳: ぁりゃ  メイド琉佳: うぃ  鈴木: 「(……カップラーメン生活すら送れなさそうですね、このままだと)」  GM: まだ人間社会の勉強は続いていますし。彼等の行き先は<Bigdipper>なのか、それとも…  メイド琉佳: 「また来てね。手料理御馳走するよ」  GM: ただ、今回の研修で残ったものというならば  GM: 武田「…はい、あの」  GM: つん、と男二人を突付き  メイド琉佳: ピンクのパンツ?(違)<残った  鈴木: オッケイです(笑)<ピンクのパンツ  GM: 稲垣「えーと、鈴木さん」小井川「天野さん」武田「琉佳、さん」  深澄: 「今度水泳教えてくださいね」  GM: 三人『どうも有難うございました!』  GM: 小井川「…はい。是非」はにかむように笑い  GM: 稲垣「今度は、俺が飯おごりますー」嬉しそうに>すずっきー  深澄: 「お役に立てて光栄です」  鈴木: 「…………生意気言うんじゃないですよ、全く(でもすごく嬉しそう)」  GM: 武田「…ちょっと強くなれた気がします。本当に有難う御座いました」ぺこり  GM: 稲垣「おごられると、嬉しいって知ったし。料理も作るー」にこにこ  メイド琉佳: 「えっへん、感謝しなさい」胸はり・・・でも少しテレ  GM: おどおどとして、あるいは何も考えず、あるいは嫌悪感を撒き散らしていた  GM: この三人の新人たちの、屈託の無い笑顔。そして、伝わってくる「仲間」としての連帯感  鈴木: 「……一生懸命働き、学んでくださいね(笑って手を振る)」 ---22:12 GMさんが去りました---  鈴木: あぁ、GM(笑)  矢袋(じーっと見てる): ・・・タイミング悪いなぁw  深澄: あら  深澄: 回線の調子悪げですね  メイド琉佳: オチまくりですねぇ  白葉(クウガ見学): ですなぁ  鈴木: 私のウィルスがゴトーさんにまで(追い)  深澄: Tuttiさん!!移しましたね!!(何  鈴木: 被った(笑)  メイド琉佳: w  白葉(クウガ見学): Tuutiさん……  鈴木: 最近ぽにょさんと意思疎通がばっちりです(おい)  白葉(クウガ見学): それはいいことだ(笑  矢袋(じーっと見てる): w  深澄: あなたにとどけてれぱしー  白葉(クウガ見学): だすみん:あなたにとどけふぁんぶらー  鈴木: あべべべべべべ(びりびりびりびり)<テレパシー ---22:14 GMさんがやってきました---  矢袋(じーっと見てる): ゆんゆん  メイド琉佳: おかえり〜  GM: OK、やっと復帰(笑  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさいませ  鈴木: おかえりなしあませ  環(見学): もかえり  深澄: おかえりなさい  白葉(クウガ見学): おか  GM:  鈴木: 「……一生懸命働き、学んでくださいね(笑って手を振る)」 GM: 新人研修を終えた、彼等自身。  GM: それらが、きっと皆さんの胸に残ったことでしょう  GM: とかコピペ  GM: では、そんな三人を世に送り出し…つつ?  GM: セッション終了としたいと思います  GM: お疲れ様でしたー  鈴木: お疲れ様でしたー  メイド琉佳: おつかれさまでした〜  深澄: お疲れ様でした〜  深澄: GMCPを喰らえっ!!(早  白葉(クウガ見学): おつー  GM: 長引いてすいませんなー、なんか凄い落ちたしw  GM: ぐはぁっ!  GM: 5cpを喰らえ!  矢袋(じーっと見てる): お疲れ様でしたー  鈴木: もうすでにGMCPは配置してある(ボタンぽち)