GM: それではこれよりif...シリーズ第七弾か八弾くらい「ときめき百鬼2」を始めたいとおもいます  十砂(見学): 2!?  深澄: へにょぽえぷいぷいぺちぷりぱてぱてぱてぷ〜  鈴木: じゃじゃじゃじゃーん  古山: ぱちぱちぱちぱちー  鏡花: くすくすくすくすくすくすくすくすくす(それは拍手じゃない)  古山: ヒィ!  古山: 2ですね(笑>ときめき  深澄: (みんなのテンションが高いなぁ(笑))  鈴木: 多々山「古山さんも俺さんの気持ちがわがるようでずねぇ(笑)」  黒じょ〜@新婚: ぱちぱちぱち  鈴木: <ヒィ  十砂(見学): 1があるですか…  水城(一般生徒): ときめき百鬼  古山: 高くしないとやってられんし(笑  古山: 「PLはワリと慣れっこだがな(ぁ」  GM: さて、皆さんは私立愛妾学園に通う生徒であったり、教師であったりします  水城(一般生徒): Boy’s side(いや、何となく  深澄: 愛妾・・・?  命(わくわくと見物中): 字が‥w  鈴木: ……字が(笑)<妾  古山: 字は…w  水城(一般生徒): w  十砂(見学): w  環(変死体): (愛翔学院なんですけど、何故か学園と皆覚えている)  古山: 「(ウォークマン聴きつつぼんやり)」  GM: 季節は夏間近。そろそろプール開きの今日この頃な感じです ---0:04 鏡さんがやってきました---  古山: ばわっす  鏡花: こんばんわー。  GM: こんばんわ  鈴木: こんばんは  鏡: ・・・こっちもセッション!?Σ  深澄: こんばんわ  鏡: こんばんはー ---0:04 水城(一般生徒) が口髭をクリームだらけにしながら3D6を振りました 4+1+3=8---  鈴木: 「違う、ポジションが上がりきってない(部活にいそしんでいる)」  水城(一般生徒): (ミス、すいません ---0:05 【鏡】から【鏡@見学】になりました---  鈴木: 平日なのに2卓です(笑)  古山: 「頑張んなぁ、部活連中は」音楽室の方とか見つつ ---0:05 命(わくわくと見物中) が歌いながら3D6を振りました 4+6+1=11---  鏡@見学: 明日をいい感じに捨ててますね…(苦笑  GM: なお、鈴木と古山は同じクラス、深澄はその担任。鏡花は、学年は違えど組は同じです ---0:05 命(わくわくと見物中) が歌いながら3D6を振りました 4+6+1=11---  命(わくわくと見物中): あ、こっちに出ちゃったか  古山: うぃうぃ  鈴木: うぃうぃ。回りの皆もきっとさん付けで呼びます(笑)  深澄: 「あらあらまあまあ、青春ですねぇ」(ほえほえ  古山: だよね(笑>さん付け  命(わくわくと見物中): 一度落ち  鏡花: さて、どうやって出て行けば一番ダメージが高いか…… ---0:06 命(わくわくと見物中)さんが去りました------  古山: さっそく狙ってる!  GM: で、えー・・・鏡花をどう絡めるか・・・同じ部活?  鈴木: で、私は先生をからかう生徒で。机の中にエロ本入れたり(おい)  古山: 古山…部活はいってんのか?  古山: (素朴な疑問 ---0:06 命(わくわくと見物中)さんがやってきました---  GM: ・・・いや、考えないでもいーか。何か企んでくれてるようだし  鈴木: 屋上でのんびり部?(笑)  古山: どう考えても帰宅部なんだが…(笑  古山: おか  古山: たまに授業時間中すらのんびり(笑>屋上  GM: その辺は鏡花に任せます。古山を同じ部活にしたかったら言ったもの勝ちだ!  古山: w ---0:07 十砂(見学)さんが去りました------  古山: 一任されたー!  鏡花: えーと、時刻はどのくらい?  鈴木: そして「先輩、隣いいですか?」ってスカートの裾を押さえながら隣に座るんですよっ!(落ち着け)  GM: いざとなれば幽霊部員って手もあるし  古山: 部活中だから放課後っぽ〜  鈴木: <屋上でのんびり部  GM: とりあえず放課後ですねぃ ---0:08 十砂(見学)さんがやってきました---  GM: HRが終わったしばらく。とりあえず深澄先生は職員室で待機していてください  古山: 「…(何やってんだ俺。さっさと帰るかな)」思いつつ、ぼけー  鈴木: 「じゃあ、練習番号Fからもう一度……(じゃかじゃか)」  深澄: らじゃ  深澄: 「・・・・・・(ぼ〜)」  鏡花: ふむ……では、先輩の教室を後ろの扉からそっと覗いてみます。「……いるかな?」  古山: えーと、じゃあ窓際から向かいの音楽室とかグラウンドをぼけーと見てます(笑  GM: 訂正  GM: 深澄はいっそのこと吹奏楽部の顧問で  深澄: 「(オケ部のみんなもがんばってますねぇ、たまには見に行きましょうか・・・)」  古山: w  深澄: って、先言われたっ!!  深澄: _| ̄|○  鈴木: ……微妙にライバル?(笑)<吹奏楽部とオーケストラ  GM: ・・・同じでないの?  深澄: あれ?オーケストラ部って言わなかったっけ?  鈴木: えーっと、全然違います(笑)  GM: 違うのか。じゃあオーケストラ部で  古山: 吹奏楽部VSオーケストラ同好会で。  深澄:  鈴木: オーケストラ部所属です(勝手に作るな)  鈴木: 大雑把に言っちゃえば、弦楽器があるかないかの違いでふが  深澄: って発言が  鏡花: ロミ男とジュリエット?  深澄: ・・・勘違いしてた  鈴木: ははは、スイングガールズのせいで吹奏楽に人が流れている現状(がくり)<同好会  GM: オーケストラ部顧問でえーですよう  古山: どうしてあなたは鈴木なの!  深澄: (笑)  古山: それはね、日本で一番多い苗字だからだよ  鈴木: 偽「国産バイオリンメーカーの鈴木バイオリンから取りました」  古山: 偽じゃないっぽいのがミソ(笑  鈴木: そして、音楽関係の部活なのに音痴なんですよね?(笑)  鈴木: <みすみん  古山: 「…そろそろ帰るか」伸び伸び  深澄: 楽器は弾けますよ〜、それなりに  GM: 後藤「古山、何見てんだー?」と、同級生で演劇部の後藤が声をかけます  古山: ぶっ  鈴木: ちっ  深澄: 歌は音痴ですが(笑)  十砂(見学): w  命(わくわくと見物中): w  鈴木: 実在の人物?(笑)  GM: つ【三題:ゴトー】  GM: 一個クリアー  古山: 「おぅ。吹楽…じゃないな。オーケストラ部だったか?見てるだけだ」  鈴木: 偽GM:両手には抱えきれないぐらいのエロゲを抱えています  鈴木: 日本語がー  深澄: ゴメンナサイ、楽器も弾けませんでした・・・  古山: 偽「まだ練習場所争いとかしてるのか?」>後藤  古山: @吹奏楽部等  GM: 後藤「たまには他のにも目を向けたらどーよ」  古山: 「んだよ、他ってよ」ウォークマン外しつつ  古山: 偽後藤「一番ジャマなのはダンス同好会だ!(びしぃ」  GM: 後藤「それはだなぁ・・・」鏡花どうぞー(ぁ  鏡花: 「……あ、あの、古山先輩!」勇気を振り絞って声をかける。  鈴木: いいなぁ、純な後輩ポジション(笑)  GM: ああ、萌え  古山: 「…あ?」ちょっとぽかんとして「…二木か。どうした、なんか用か?」三年の教室だぞ、とか言いつつ  GM: ・・・  古山: (明日部活かよ_| ̄|○)  深澄: (ふぁいとー)  十砂(見学): (  十砂(見学): (頑張って下さい〜)  鈴木: いや、古臭いとはいえ男だったら一度は経験してみたいシチュエーションだったりする(笑)<純な後輩に〜  鏡花: 「そ、その……か、家庭科の調理実習で作りすぎちゃって……だから、その……これ!」真っ赤になって可愛らしい包みを差し出す。  GM: つ【鏡花秘密設定:実は女子高生でロリ巨乳未亡人】 っていうのはどうでしょう  古山: (笑  命(わくわくと見物中): w  鏡花: どんなだ!  深澄: きつっ(笑)  黒じょ〜@新婚: w  鈴木: 属性詰め込みすぎて飽和してますよ(笑)  古山: 厳しいなぁ!w  深澄: 女子高生でロリというと小学生に見えるのですか?(笑)  古山: 「……俺?」  GM: ・・・普通に出来ると思った私に乾杯  古山: w  命(わくわくと見物中): w  鏡花: 「は、はい……古山先輩に……」  深澄: (笑)  黒じょ〜@新婚: O的虐待されてて実は深澄さんの妹とか〜w  鏡花: 今回はドロドロ系ではなくピュア系で攻めてみようと思うのでやめときます(笑)  十砂(見学): w  古山: 「あー」少し躊躇ってから、ひょいと受け取る。「有難う」  深澄: ゴトー的虐待?  水城(一般生徒): (H的虐待、つまりM弄り(大間違  鏡花: 「そ、それじゃあ、失礼しますっ!」真っ赤になって去って行く。(擬音:だだだだだだだだだだだだだだだどたっ)  GM: 後藤「照れてる、照れてるぞー!」他「ひゅーひゅー」「うわ、珍しいモノ見た」「超赤い」  鈴木: あぁ、こけた(笑)  深澄: 基本ですね!!(笑)  古山: 「……(微妙に紅くなって頭がしがし)っておい、危ね…って、遅いか」  水城(一般生徒): 「よっ、色男!」  GM: では、古山からはばっちりとスカートの中身が  鈴木: そして胸は激しく揺れてるんですねッ!(落ち着け)  鈴木: <だだだだ  鏡花: 当然です!  鏡花: ちなみに袋の中身は、どう考えても調理実習の時間には作れない程に手間のかかったチョコクッキーです。  鈴木: ちなみに色は?(おい)  十砂(見学): w  命(わくわくと見物中): ああ、妹だと茶々入れづらぁい(ぁ  古山: 「(ぐ、と唸って顔背けて)…手間かかってんな、おい」  鏡花: 白かなぁ。  古山: 袋開けつつ  GM: 純白と言いたまえ  鏡花: あえてパールホワイト(何)  GM: ピュア系なら!  鈴木: 偽覗瞳「パシャパシャパシャ」  GM: ああ、でも縞パンも・・・(何  鈴木: 偽覗瞳「はい1枚500円だよー」  十砂(見学): w  GM: ああっ! ああっ!!(身悶え  深澄: 偽水城「買った!!」  古山: 「…ち。(乱暴に鞄に袋押し込んで)おら、散れ散れ!」>後藤他  水城(一般生徒): 「10枚買うからまけろ」  古山: 紅くなりつつ教室から逃走  GM: 後藤「ちっ、逃げたか・・・」  鈴木: (偽はいいや)覗瞳「じゃあ、10枚セットで4500円ねー」  GM: とりあえず  鏡花: 夜見「高いな。全部買うから無料にまけろ。」  GM: 宣言がなかったのでGM補正  命(わくわくと見物中): 「…兄さんの縁者での妙な商売禁止」  GM: 古山は転んだ鏡花を助け起こして、手を握ってどこかへ消えました  十砂(見学): w  水城(一般生徒): w  深澄: (笑)  鈴木: 強制!?(笑)  古山: 下駄箱に向かいつつ、ごそごそ袋取り出して一つ摘む。「……美味いな」  GM: さて、次〜  古山: とか打ってたのに!(笑  鈴木: うぃー<次  古山: てか転んだままだったのかYO!w  鏡花: GM補正恐るべしっ!(ぁ)  GM: オケ部のすずっきー  鈴木: うぃー  GM: 深澄先生きませんかー  深澄: からから「皆さん、がんばってますか?」  鏡花: そういえば、転んだ所で満ち足りて起きるのを忘れてましたね(ぁ)  古山: w  GM: 満ち足りるなよw  鈴木: 「……だからそこ、ピッチが悪すぎるからさらっといて。じゃあ、235からTutti……って?(扉振り返る)」  古山: じゃあ微かな悪態つきながら下駄箱までは連れて行きます(笑  深澄: 「みんながんばってるみたいなので差し入れ持ってきました」(菓子袋差し出し  GM: (´-`).。oO(三題にチョコいれときゃよかったなぁ)  古山: (ああ、演劇部だったら内輪発言できたのに!(何)  十砂(見学): w  深澄: (笑)  命(わくわくと見物中): w  深澄: スクール水着はこの時期難しいですね(笑)  鏡花: GM、今からでも遅くは有りません。  鈴木: 「おっと、先生ご馳走様です(パクパク)……ところでさぁ、先生」  鏡花: 四題噺に!  深澄: 「はい、なんですか?」  鈴木: 4題セッションだッ!  GM: 大丈夫、それがメインだから!<スク水  古山: (笑  鈴木: あぁ、被った(笑)  古山: メインなんだ…w  鈴木: 「今日の下着の色は?(机に座って笑いながら)」  GM: だって目の前に出されたからには食いつかねば!  深澄: 他の三題も出現するたびに5題セッション6題セッションと増えていくとか・・・(何  鈴木: 増殖増殖(笑)  深澄: 「(ぴきっ)・・・・・・」  深澄: 「・・・・・・え?」  GM: 後藤妹「うわッ、すずっきー先輩超せくはらー」  古山: 妹て!  鈴木: 「はははは、先生は優しいから教えてくれるよ。そんなこと言わずに。ねぇ先生?(皮肉っぽく笑って)」<セクハラ  深澄: 「あああああの、さささ、流石にそういうことは・・・」(あせあせ  鈴木: 「プッ、アハハハハハハハハハハハハ。マジでとってやんの(腹を抱えて笑う)」  古山: 相変わらず仲良いですねぇ(笑  GM: 後藤妹1「相変わらずだよね」2「仲悪いのかな」3「いや、結構いいらしいよ」4「さいてー」5「最悪じゃん」6「すずっきー先輩鬼畜だしね」7「えー、それについてけるってどーよ」8「キツイっしょ」9「ほら、みすみん先生慌ててるし」10「みすみんかわいー」11「すずっきー先輩最悪」12「でも、これで実は仲いいってアレだよね」  深澄: 「(赤面)・・・!!せ、先生をからかったんですか!!」  鈴木: 精神年齢を盛りついた学生レベルまで落としてみました(笑)  古山: 多!  深澄: 全員後藤さんの妹ですか(笑)  鈴木: 「……おいおい、先輩に向かって鬼畜だの最悪だの、それはないんじゃないですか?(笑)」  深澄: シ○プリ?  GM: 12つ子です  古山: 何人家族だよ(笑  古山: 兄だけ一人かよ!(笑  鈴木: 「いや、ホントに教えてくれてもいいんだよ?(くすくすくすくす)」<下着の色  深澄: 「イヤに決まっています!!そんないやらしい・・・」  GM: 具体的には、女装ゴトーを全身整形して別人にした顔だと思ってください<後藤妹×12  水城(一般生徒): (きつっ  深澄: 怖すぎです・・・  命(わくわくと見物中): きっつ  古山: それ、顔わからんやん(笑  鈴木: 「ちぇっ、残念。水城と賭けてたのに(ぼそっ)」<下着の色  鈴木: ……ひぃ(笑)  水城(一般生徒): (生体兵器ですか  GM: 全身整形のおかげで顔は並か並+αくらいです  GM: 全員不幸ですが  古山: しらんがな(笑  深澄: 「・・・っ、水城君までぇ〜〜〜〜〜そのような賭け事は自分の下着でやってください!!」  GM: 後藤は呪われてます  鈴木: 「後藤は黒とか言ってたけど……確かめようがないしなぁ(笑)」  鈴木: 「えー、でも、男のパンツの色なんて当たっても何も嬉しくないですしー(ぶーぶー)」  深澄: ダスミン「おもしろいですよ、中等部の碇君の下着の色当てとか」(何  鈴木: 先生、ほっとくとひたすらセクハラ発言をしますが?(笑)  命(わくわくと見物中): 通りすがりの同僚(ミニマム)「鈴木君だって後藤君の下着の色なんか当てたくもないでしょうし」  命(わくわくと見物中): (退場)  鈴木: いやぁぁぁ(笑)<碇君  鏡花: 沢木「(ばんっ)ちなみに私は赤だと思うわっ!」夜野「わかったから、自分の部活に帰ろうなー」(ずるずる)  深澄: 「嬉しい嬉しくないとかじゃありません!!はい、練習練習」  古山: なんかいるし(笑  深澄: (ぱんぱん  鈴木: 「はいはい。じゃあ今度ブラのカップ教えてくださいね?(肩すくめて笑う)じゃあ、235からTutti(メトロノームを鳴らして練習)」  GM: ・・・  深澄: 「・・・・・・!!」赤面しつつも椅子に座って監督  GM: いかん、鈴木×深澄だと生徒指導室で二人きりの時に鈴木が深澄を襲う図しか思いつかん  深澄: (笑)  古山: w  黒じょ〜@新婚: w  鈴木: 性犯罪者!?(笑)  十砂(見学): w  鏡花: ……違うんですか?  深澄: 二人きりの音楽準備室で口説くとか〜?  鈴木: ちがーう(笑)  GM: まぁいいや、今後に期待  鏡花: そうか。音楽関連部活なら生徒指導室より音楽準備室か。  古山: (こっそり電話ROM)  GM: では、再びシーンチェンジっていやん  深澄: え〜、今の発言セクハラで訴えられますよ、性犯罪デスよ性犯罪  鈴木: いってらっしゃいませ  深澄: いってらっしゃい  鈴木: IFですから(免罪符)  古山: えーと、じゃあ携帯片手に帰還(笑  GM: では、古山×鏡花のシーンです  鈴木: 頑張れゴトーさん(笑)  GM: 下駄箱でクッキーを一つまみして、「・・・美味い」と言ったとこからスタート  鏡花: 偽GM:では、鏡花×古山のシーンです  古山: 明日部活無いっていったやん!とかPLは叫びつつ、PCは何やってますか?(笑  古山: 有る意味正しい(笑  GM: その台詞は当然鏡花も聞いてます  GM: むしろ、手繋いでます  鏡花: 「〜〜〜」(真っ赤)  GM: 片手でどうやって取り出して食ったんだっていうツッコミは無視します  深澄: すぐ真っ赤になる女性ばかりですね(笑)  古山: 「…(はっと気付いて)…二年の下駄箱、そっちだろう」  深澄: 理由が違う気がしますが(苦笑  古山: 紅くなりつつ袋しまいしまい。「足平気か」  鈴木: ギクッ(笑)  鏡花: 「は、はい……その……大丈夫、です……」  GM: 平気じゃなかったら保健室コースもありです(何  古山: 悪い癖が出た…(何)  古山: (リアで台詞発言した(ぁ)  古山: ※電話中  命(わくわくと見物中): 変なヒト?  鈴木: 保険の先生は梓さんで、生徒に無償でベットを貸します(笑)  GM: 恥ずかしい台詞plz  深澄: (笑)  GM: <電話  十砂(見学): w  鈴木: がんばれ(笑)  古山: 「じゃあ良い」自分は自分の下駄箱の方に向かいつつ  GM: 採用<保険医あずあず  古山: なんか台詞の語呂とかブレス位置確認するクセが…(笑  鏡花: 「あ、ああああのっ……」  十砂(見学): ww  古山: 「ん?」  鈴木: 冗談だったのに!?(笑)<採用  古山: 「何だよ」ウォークマン出そうとして止めたり(何  深澄: まぁ、ある意味適任ですね(笑)  鏡花: 「い、一緒に、その、か、かかかかか……な、なんでも無いですっ!」  GM: GM補足:ちなみに、手を離すという宣言はありませんでした  深澄: ラブホテル「保健室」のオーナーとして(何  古山: いや、手ぇ離さんとじぶんの方の下駄箱いけんから!(笑  深澄: 学年が違ってても下駄箱はすぐ隣とか?  古山: 「……(頭がし)…そか」ちゃっちゃと自分の革靴出して、履き替える。  GM: 鏡花がついていけばいけるじゃないですか  鈴木: アメリカ式なので中でも外履きです(おい)  古山: で、履き替えた後二年の下駄箱の前で立ち止まってる。  鏡花: 離したく無いので自分からは言いません。  GM: そういえばウチの高校は下駄箱なかったなw  古山: 脳内だとウチの高校なんだよなぁ、完全に(笑  深澄: 私の脳内だとうちの高校です(笑)  古山: 「…早くしろよ」>鏡花@履き替え中?  鏡花: 「あ……」(わたわたわたわたがん)「っ……」ちょっと涙目になりながら靴を履き替える。  十砂(見学): w  命(わくわくと見物中): あそこは一寸特殊ですけど  GM: ああ、ドジっ娘・・・  鈴木: 偽古山「俺が好きなのはロリっ娘だがな」  古山: 「馬鹿」呆れ顔でてくてく。「行くぞ」  鏡花: 最近、自分の仕事以外でドジっ娘なのはアリかなぁ、と思ってたり。  古山: w  鏡花: 「は、はい……!」  深澄: 偽古山「俺のメイドになってくれ」  命(わくわくと見物中): w  古山: 偽「メイドは嫌いだ(くわ」  GM: 偽古山「今日は赤ちゃんプレイをしてみたいんだが・・・」  古山: 偽「雇う金が無(ry」  古山: ところで、帰りはバスですか?チャリですか?徒歩ですか?(笑  鈴木: 偽古山「尚且つお母さんがするように叱ってください)」  GM: 徒歩です  深澄: バイトをしてメイドを雇うのですよ(笑)  古山: 徒歩かーw  古山: 意味無っ!(笑>バイト  鏡花: 徒(かち)です。  鈴木: チャリで2ケツと言う手もありますがね(笑)  GM: 多分明日は雨降るでしょう(何  古山: 「どうせ途中まで一緒だろう」鏡花を待ちはせんけど、歩幅は微妙にゆっくりと。  GM: 手は繋いだまま、てくてくと下校する二人  鏡花: 「は、はい……」真っ赤になりながら、けれど嬉しそうに。  古山: えーと、離すから(笑>手  GM: 後藤「おー、古山、鏡花ちゅわん今帰りー?」  古山: 一茶入ってる!  鈴木: 偽GM:そしてリフレインする先程のパンツの映像  古山: 「帰り。お前もか」>後藤  鏡花: 偽GM:脳内に鳴り響くBGM  GM: 後藤一茶(フルネーム)「帰り、このままバイトよ。パチいきてー」  古山: ポケ手でGO  古山: w  深澄: (笑)  古山: 心の底からお前誰(笑  深澄: え、リア後藤さんの分身だとばっかり・・・  古山: 「精が出んな。駅前は補導されっから止めとけよ」  鏡花: 「……お友達、ですか?」さっき居た事など当然気づいているはずもなく。  古山: 「ん、ああ。同じクラスのな」  GM: 後藤「爽やかに視界に入ってませんかそうですか」  GM: 後藤「ていうか」  GM: 後藤「古山しか見えなかったんだー、へー、そうなんだー」  古山: 「さっき居たよな」  鏡花: 「〜〜〜〜」また真っ赤。  古山: 「さっさとバイト行けや」走っていってげし  GM: 後藤「うわ、超かわいーし。また今度ねー」古山は無視ってチャリでバイトへ  古山: 「何だあいつ」ぶつぶついいながら戻ってくる  古山: 「馬鹿だからな、あいつは。気にすんな」自分も微妙に紅くなりつつ、またてくてくと  古山: チャリ良いなぁ…(何  鏡花: 「は、はい……」高鳴る心臓の音が、古山に聞かれまいかと、気が気で無い。  GM: どくん、どくん・・・  古山: 少し早いかと思い、また少しだけ歩調を落す。てくてくてく。  GM: どくん、どく・・・ん・・・どく、ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ピー「先生、心停止しましたッ!」(何だよ  古山: w  鏡花: ばた。  GM: 倒れたー!?  古山: 倒れたーーーーーーー!  鏡花: いや心停止したし。  古山: 「…おい、信号変わんぞ…」っと振り向いて「…あ?」  GM: つ【実は病弱な鏡花】  古山: 「…って、おい、何やってんだ馬鹿」駆けより  鏡花: 先生、偽のつもりだったのにみんなノリ良さ過ぎです!  深澄: (笑)  古山: IFだし!  GM: まぁ、こういう展開も好きです!  鏡花: 「……はぁ……はぁ…はぁ…はぁ…」  命(わくわくと見物中): GJ  古山: 「…笑い事じゃなさそうだな。おい、平気か?」  古山: 肩を掴んで起こす。  鈴木: IFだからで全て解決(笑)  鏡花: 「……鞄の中に……薬、が……」  古山: 「よっ(…軽いな)」とか思いつつ。「お、おお」  古山: 鞄をごそごそ  古山: 「これ…じゃない。これか?」  GM: ラブレターとか入って・・・いや、まだ早いな(何  鏡花: 「はぁ……はぁ……」(頷く)  古山: 「(…教科書全部持ち帰ってんのか(何)大丈夫かよ、ほれ」  古山: 薬を出して、ひょいと差し出し。「飲めるか?」  命(わくわくと見物中): (愛のまうすつーまうすで!)  古山: つっぱしり過ぎだ(笑  鏡花: 「はぁ……はぁ……」(頷き、薄く口を開く)  古山: 「(動揺を必死で抑えつつ)…ほれ」薬を口に含ませる。  古山: 手でな(念のため(ぁ  GM: 指をしゃぶらせるですか、さすがエロリストゴトー  鏡花: こくん……と飲み込むと、だんだん息が整って来る。  鏡花: こんな即効性の薬ねぇよってか有ったらヤバいよと言う突っ込みは無視して。  鈴木: プロプロ(笑)  古山: 「…ったく。おい、平気か?」何となく背中をぽんぽんとか叩きつつ、照れ隠し気味に声をかけつつ。  古山: なんでやねん(笑  GM: この状況で照れていられる古山の神経を疑います  鏡花: 「は……はい……」  古山: こんな状況だからこそ。(何  古山: 「体弱いんなら、無理すんなよ。…歩けるか?」  鏡花: 「いつもの……事ですから……」  深澄: こんな状況だからこそハァハァするのですね(違)  命(わくわくと見物中): 流石ゴトーさん  GM: GM補足:今回のシナリオでまずいことがあったら「ifですから」「ゴトーですから」で押し通しますのでご注意ください  古山: 「…」ひょいと鏡花の鞄を拾って、「大丈夫なら、行くぞ」  古山: 後者もかよ(笑  鏡花: 「はい……」  古山: 鞄を二つ持ちながら、さらにゆっくりめに歩き。  古山: 何か脳内だと背景が夕日なんですけど  GM: 放課後ですから  古山: 夏で四時とかだよな(笑  鏡花: 偽:心臓の高鳴りが(中略)ばた。  GM: またかよw  古山: またかよ!(笑  深澄: (笑)  古山: 次倒れたら家まで(鏡花を)持ってくぞ(笑  深澄: 今に死んでしまいそうです  深澄: お持ち帰り?  古山: いや、送り届けな(笑  鏡花: だって、心臓が高鳴るから胸が痛くなって倒れるのに、原因を取り除く努力が全くされていないじゃないですか!(笑)  深澄: え〜  古山: w  古山: 知らんもん、古山(笑  古山: 薬飲んだんだから少しは落ち着けぇ!(笑  GM: 古山は鏡花の家は知らないということでひとつ  鏡花: 連れ込むのですか。  GM: とりあえず、歩いていくならやがて分かれ道に  GM: ここからは、家の方向が違います  古山: 「(はた、と止まって)お前は…そっちだったか?」  鏡花: 「はい……」  古山: 「あいよ」数秒立ち止まって、そのまま鏡花の家の方向へ。  鏡花: 「……先輩?」  深澄: 送り狼〜?  古山: 「…鞄の送迎くらいはしてやるっつんだよ。早く来いよ、道分からんだろうが」  鏡花: 「は、はい……!」  鏡花: 偽:心臓の高鳴りが(中略)ばた。(しつこい)  古山: w  深澄: (笑)  古山: 「(また倒れられてもアレだしな)」内心苦笑しつつ、歩いた事の無い下校路を。  GM: では・・・鏡花の家の前です  古山: 「…っと。こっか」  鏡花: 1:ボロい家 2:ボロアパート 3:普通の一軒家 4:豪邸 さあどれが良い。 ---1:16 古山 がその身を只一陣の風と為し1D4を振りました 3---  古山: 普通の一軒家!  古山: …………………つまらん目を。  深澄: つまらない〜(笑)  鏡花: では、普通の変形合体型一軒家です。  GM: 普通じゃねえw  深澄: 5:裸エプロン、で  古山: 普通違うし!  十砂(見学): w  深澄: 一二三荘?(笑)  古山: 「ほれ」多少紅くなっているのは隠せず、ずいと鞄を突き出す。  鏡花: 「その……今日は、ありがとうございました……」  古山: 「あぁ?馬鹿、一緒に帰っただけだろうがよ」紅い顔でぶっきらぼうに。  鏡花: 「は、はい……すみません……」  古山: 「危なっかしいしな」鞄渡し。  古山: 投げ渡そうと思って止めて手渡し(何  鏡花: 受け取る時に手が触れ合い(ベタ演出)  古山: 「…っと(ぐい、と鞄を押し付けて)…じゃ。また倒れんじゃねぇぞ」  鏡花: 「はい……あ、ありがとうございました……って、これはさっき言ったから、その、あの……」  古山: 「…ん?」一旦振り向いて、立ち止まり。  鏡花: 「その……また、明日……っ!」  GM: 偽鏡花「倒れますからその時もよろしく」<明日  深澄: (笑)  古山: 「……」ふいと踵を返して、そのままずかずかずかずかと歩き去り  古山: 「…教室には来んな。下駄箱な」  鏡花: 「は、はい……っ!」  古山: とか言って、そのまま早足で撤退  GM: さて、それでは再びシーンを音楽室に  鏡花: 偽ナレーション:けれど次の日、鏡花がゲタ箱に……いや、学校に来る事は無かった。その次の日も、またその次の日も……  GM: 練習も終わり、後片付けもだいたい終わりました  古山: 何でそこで不吉系!(笑  鏡花: 偽ナレーション:なぜなら明日から三連休だから(嘘)  深澄: 「(ぽむぽむ)みなさん、お疲れ様です」  GM: 後藤妹1〜12「「「「「「「「「「「「すずっきー先輩、みすみん先生、お疲れ様でしたー」」」」」」」」」」」」退場  鈴木: うぃーーっす  鈴木: 「……ふぅ、疲れた(こきこき)」  GM: というわけで、音楽室には女教師と男子生徒が残されたわけです  鈴木: …残りは?!(笑)  深澄: 部員は後藤さんの妹と鈴木さんだけですか(笑)  古山: ほんとの連休が欲しい(ぁ  古山: 妹が主力かよ(笑  鏡花: 偽深澄:「あっ、鍵が開かない……」  水城(一般生徒): (最近遭遇したどじっ子で、実は脳障害とか居ました(何不吉  深澄: 鈴木さんハーレムですね  深澄: ありそうです(笑)>鍵  GM: 残りはとっくに帰りました  古山: じゃあ、何故か教室に蛇でも出しましょうよ(ぁ  鈴木: 二人っきりかぁ…(笑)  命(わくわくと見物中): 偽保険医あずあず「ふふふ」  深澄: 「・・・え〜と、その・・・、練習の調子はどうですか?」  鈴木: 「……ファ、眠い(口元に手を当てて)まぁまぁかな? まぁ、演奏会も本番地開始、頑張ってます(そう言いながら先生のほうをちらちら(笑))」  深澄: 「私は、聞いてもよく分からないものですから・・・」  鈴木: 「……先生、音痴ですもんねぇ(クスクス)」  深澄: 「けど、良い音楽を聴いて感動することはできるから十分です」(憮然  深澄: 「夜も練習ですか?それともお勉強?」>眠  GM: 偽鈴木「先生をオカズに5回ほど」  鈴木: 「……いや、まぁ、練習もあるし……いえに帰ったら帰ったで練習計画とかを考えて(ちらちらと先生を見て)」  鈴木: リアルな(笑)  鈴木: 「(うぅ、二人っきりって始めてだよなぁ(ドキドキ)」  GM: いや、ソロで5回は多くないかw  古山: 実は純ですね、すずっきー(笑  鈴木: 「(先生ってスタイルいいよなぁ、胸も……(ドキドキ))」  鏡花: 偽深澄「オカズが先生なら、ご飯はやっぱり玄米ですか?」  古山: 多いしっつか、寝ろよ(笑>5回  GM: そーか、Tuttiさんは5回が標準かぁ・・・  鈴木: IFですから(笑)  水城(一般生徒): (Tuttiさん的に余裕  古山: そう返すか!(笑>深澄  鈴木: ちがーうっ!(笑)<標準  深澄: 「がんばってますね(にっこり)」  深澄: 「・・・?もしかして、私の顔に何かついてますか?」  深澄: (あせあせあせあせ  GM: (´-`).。oO(今度、とき天企画しようかのう・・・)  古山: やる気だ…っw  深澄: (笑)  深澄: 「(それに、今日の鈴木君はなんだか優しいです)」(あせあせあせあせ  深澄: ・・・てすてす  GM: ネタ切れならイベント起こすぞw  古山: まさか  GM: ・・・  古山: 例の不安な回線が?(笑  深澄: Tuttiさんが回線不調ぽいですね  古山: 矢張り駄目だったか…w  GM: いやーん  鏡花: 所詮「大丈夫かもしれない」か!  GM: さて、どーすっか・・・  深澄: とりあえず待機?  深澄: あるいは古山さん&鏡花さん側のイベントを進めるか  GM: 古山×鏡花側は、翌日になっちゃうしなぁ  古山: 帰り道でクッキーつまむ(何  鏡花: 家の前で攫われ(無い)  古山: あそこまで送って攫われるとか超想定外(笑  命(わくわくと見物中): 偽火蜥蜴「彼女は頂いて行きますよはっはっはっは」  古山: 死んだろ、貴様(笑  深澄: (笑)  GM: なら今度は火蜥蜴Jrで  古山: 二世が…w  GM: とりあえず、皆さんは何時まで大丈夫でしょうか  深澄: 火蜥蜴3世とか映画化しますか?(違)  深澄: 8:30までかな  古山: んー…  鏡花: 8時とかそれ徹夜だし。  古山: 八時まで一応可能だけど、それやると2日くらい置きっぱなしで部活GOだしなぁ(小  GM: 5時とか6時なら皆平気?  鏡花: そのくらいなら。  古山: 多分。  鏡花: 平日である事を考えると、5時までが良いとこかな。  GM: では、2時まですずっきー復帰待ちです  古山: うぃ  GM: もし来なかったら・・・その時は深澄  深澄: らじゃ  深澄: にゅ?  鏡花: 偽GM:1人2役  GM: というか古山と鏡花も  深澄: きっついですねぇ(笑)>一人二役  GM: 全員で三角関係を目指してください!  命(わくわくと見物中): w  深澄: はーい(笑)  鏡花: えーっ!?(笑)  古山: 部活休みてぇなぁ…けどどっかの誰かがカウンター居やがったしなぁ…(ぁ  古山: おーい!(笑  GM: 皆さんならそれくらいは軽いと判断します  深澄: なんだか負けるけんかを売りなさいと言われている気分だ(笑)  GM: 最終的には古山と鏡花でもいいし、古山と深澄でもいいし、深澄と鏡花でもいいですしー  古山: w  深澄: (ぽむ)鏡花さんを狙ってもいいわけか  GM: 決着つかなくてもそれはそれでよし  深澄: そっちの方が楽しそうだ〜(笑)  鏡花: あえて後藤さんを狙う。  古山: NPCかよ(笑  鏡花: いやむしろここは。  鏡花: 古山妹。  古山: …通ってんのか?(笑  GM: なんていうか  GM: 古山妹なんて出したっけ、とか思いました  GM: 命じゃん!  古山: ですなw  鏡花: です。  命(わくわくと見物中): 呼んだー?(ぁ  深澄: (笑)  深澄: 命さん狙うならエルンに変わるデス  十砂(見学): Tuttiさん居ないと進まないですか。こちらはw  古山: 進まないですねw  命(わくわくと見物中): そのようですねぇ  古山: 部活、寝過ごそうかなぁ(何予定  深澄: 深澄さんは二人っきりの音楽室でどきどきし続けるのです(笑)  古山: w  深澄: ちっちっち・・・  深澄: (時の流れを現す古典的手法)  古山: 「ゆびをふる」。(何  命(わくわくと見物中): ちくたっくちくたく  深澄: ぼーんぼーんぼーん  古山: にーじー  命(わくわくと見物中): にじー  鏡花: 虹ー。  深澄: 鈴木でれらの魔法は解けてしまいました・・・(劇違)  鏡花: 滲ー。  古山: ただちずをひーろーげーてー(何  古山: エピソード3見てぇ!(何  鏡花: 室井茂の方が気になる。  古山: 容疑者?w  鏡花: 容疑者。  鏡花: とりあえず交渉人は酷かったけどね。  古山: 映画見てぇなぁ、実は公証人も見たかったが  鏡花: とりあえずあのオチはねぇだろ。中盤も微妙だが。  鏡花: ……GMが帰って来ない?  古山: ……反応無しですナ  深澄: ですね  GM: 2j  古山: っと。  深澄: おかえりなさい  鏡花: 返事が有る。動く屍のようだ。  古山: リビングデッドですか?w  GM: 重い  鏡花: 重力?  古山: あららん  深澄: 100倍の重力で特訓中?(違)  古山: 精神と時の(ry  鏡花: もしや、Tuttiさんは落ちたのではなく怪獣と戦う為に。  命(わくわくと見物中): w  鏡花: そしてその余波で紅楼夢さんのパソが重く。  古山: 電脳空間(青森付近)での戦闘ですね  古山: 流石Tuttiさん  GM: てすてす  深澄: (笑)  鏡花: ってか普通に大丈夫ですか?  古山: 大分重いぽですが  GM: ダメか?  古山: 一応表示はされていますが…  GM: てすてす  GM: てすてす  GM: てすてす  GM: てすてす  GM: うお  GM: てすてす  古山: なんかすごいことに  GM: えー、OK  GM: お待たせいたしました  GM: 激しく凍って焦ったよ  深澄: ぺろにょろぺろにょろぺろにょろ〜(拍手?  古山: おかでーすw  GM: すずっきーは結局復帰無理か・・・  GM: では、三角関係を目指してもらうと言うことで  GM: 翌日です  深澄: みゅう、残念・・・  古山: 目指すんか…w  GM: (´-`).。oO(いや、目指さなくても絡めるならいいんですが)  深澄: いやー、難しげデス>目指さなくても  GM: しかしすずっきーがいないとなると用意したネタの大半が使用不能か・・・  命(わくわくと見物中): 深澄先生は恋愛至上主義。  GM: よし、方向転換  GM: ランダムイベント発生方式にします  古山: おうw  鏡花: ぉぉぅ。  深澄: どきどき  GM: まず、1Dを振って時間帯を決定します。1〜2は平日昼休み、3〜4は平日放課後、5〜6は休日  古山: ほむほむ  GM: 次に、1Dを振って場所を決定します。1:教室 2:生徒指導室 3:屋上 4:保健室 5:商店街 6:繁華街  GM: イベント内容までは決めてられないので、そこはノリでカバー  鏡花: 組み合わせによっては昼休みに商店街とか言う事になる訳ですな。  古山: 逃亡してますね  GM: つうわけで、まずは古山×深澄のシーンから  命(わくわくと見物中): 繁華街とか素敵  古山: なんか回ってきた〜、ダイスGO  GM: 古山が時間、深澄が場所どぞ ---2:22 古山 がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 6---  古山: おやすみ。  鏡花: 休日の。 ---2:23 深澄 が天使の自分を悩みながら1D6を振りました 4---  GM: 保健室  鏡花: 保健室。  古山: なんでやねんっ!(笑  GM: 何してんねん!  深澄: 何しに来てるんですか(笑)  古山: 何の用だ?(笑  深澄: あ、お二人の反応修正教えてくれませんか?  GM: では  古山: …  古山: この世界、悪名関係あるの?(ぁ  古山: ないなら0、あれば五分五分で−1  鏡花: +2/+4 ---2:24 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---2:24 深澄 が天使の自分を悩みながら3D6を振りました 6+2+3=11---  深澄: よし、鏡花さんと(笑)  命(わくわくと見物中): w  GM: 休日、補習で呼び出しを喰らった古山。教える深澄・・・ってあぁん  GM: ま、まぁいいや  古山: 「…たるい。しかも」  古山: 「何故保健室」  GM: いや、まだ続きがあるとですよ  古山: おっと、まだかw  深澄: 「そんな態度だからあんな成績を取るんです」  深澄: にゅ  古山: 偽「だって学業技能ねぇし」  GM: 補習すること1時間。10分の休憩中に、ちょっとトイレに行こうと思った古山が  GM: いきなり飛んできたボールに頭をぶつけて気絶  古山: がふっ  深澄: 「古山君っ!?」  GM: そして保健室行きです。当然保険医はお休みです  水城(一般生徒): (バスケットボールです  鏡花: 砲g  古山: 「……ぁー」  古山: くらくら  GM: 野球部がホームランかファールでも飛ばしたのでしょう  深澄: 偽学生(ボーリング同好会)「あっ!!手が滑った!!」(がしゃーん  水城(一般生徒): (硬球か  深澄: 「・・・、気がつきましたか?」  命(わくわくと見物中): 防護点あってよかったね・・・あるのか?  深澄: 頭の濡れタオル交換中  古山: 「……一応な」もそもそと起きようとして、顔をしかめて枕にぼふん。「畜生」  古山: 「硬式の奴等…」ぶつぶつ  深澄: 不安そうな目でじっと見つめてみる  GM: 古山  GM: 現在、保健室には君と深澄先生の二人きりです  深澄: 「五藤君が古山君に謝っておいてくれって言ってましたよ、わざとやったのではないですし・・・」  GM: そしてふと・・・この保健室、たまーに男女のアレコレに使われているとかいう噂を思い出しました  深澄: 後藤とは別の人で  古山: 「(気付いて)五藤かよ…あぁ。どうせ戻っても補習だし、暫く寝てて良いよな?」  古山: とかいってるときに思い出し  古山: 「…(阿呆か)」もぞもぞと布団に潜る(ぁ  深澄: 「ダメデス、元気になったなら補修の続きをしないと」  深澄: 補習  古山: 「元気じゃねぇんだって」  深澄: 古山君を追いかけてベットに手をつき体重を乗せていく  鏡花: そしてカーテンの向こうのベットで出るに出られない鏡花(何)  古山: 「…重ぇよ」もぞもぞと避けて  古山: なんか居るし!(笑  GM: ふくよかな丸みを帯びた双丘が目の前に>古山  GM: いるんかw  鏡花: 三角関係のお約束じゃないですか。  GM: それもそーか  GM: では、いるということで  古山: 「…先生、重ぇってば」紅くなりつつベッドの端までもぞもぞと  深澄: 「(布団ぽい)元気そうじゃないですか」  古山: 「…あーくそ」  GM: ・・・たしかに、下半身は元気だった(ナレーション?  古山: 未練がましく布団掴みつつ(ぁ  鏡花: (2人で、いったい何を……)横になったまま。  鏡花: 身動き一つとらず、聴覚に全神経集中中。  深澄: 「・・・・・・あ」(赤面  古山: 「とっ…っと」慌ててベッドから飛び起き  GM: ここは、誤解を与える台詞なシーンでしょうか  深澄: ばっとベットから飛び退き  古山: 「………見んなや」  古山: 背ぇ向けつつ(ぁ  深澄: 「なら、補習授業・・・」  古山: 「わぁってるよ」  古山: ばたばた  深澄: うーん、誤解を与える台詞・・・  鏡花: (……何をしてるんですか、何を……!)  古山: なんかないかなぁ…  古山: 「…ベッドぐちゃぐちゃだしな。少し片付けてから行くわ(時計見て」  深澄: 「今日は(ノルマが終わるまで)返しませんからね」  古山: 当然時間潰すつもり  深澄: 帰し  深澄: 「分かりました、必ず来てくださいね」  古山: 「マジかよ…そんな持たねぇって」  深澄: てくてく、からからからから  古山: 「あいよ」  古山: 「………」  古山: のろのろとベッドを直し直し  古山: 「畜生、帰れねぇー」残ってるプリントとか考えつつぶつぶつ  古山: 暫くしたらベッド片付け終わって、しょうがないので補習にでも  古山: 鏡花が寝てることには気付かんけどなんかアクション起こす?(笑  鏡花: 出て行くまで動きませんとも。  GM: では、古山が出て行った後の鏡花  古山: では、ぶつくさいいながらてくてくからから  鏡花: 「いったい、あの2人、何を……」  古山: (時間かけたせいで)不自然に綺麗に整えられたべっど  鏡花: 「……」  GM: 鏡花もまた、この保健室はたまに男女のアレコレに使われている、という噂を思い出します  鏡花: 「……まさか……」  深澄: 偽GM:古山さんの血がシーツに一滴しみとして残っています  古山: 何やられてんの、俺(笑  GM: それは考えたけどやめときましたw  深澄: いやいや、血はどっちのか分からないから問題ないですよ(笑)  深澄: ちちぃ  古山: なるほど(笑  GM: さて、それでは次行きましょう  GM: 古山×鏡花です、どーぞ  古山: とう  GM: 古山は時間、鏡花は場所でね ---2:48 古山 がその身を只一陣の風と為し1D6を振りました 2---  古山: ヒルヤスミ。 ---2:48 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして1D6を振りました 3---  GM: 平日昼休み、屋上  鏡花: 屋上ka。  古山: 今度は無理のない場所ですね(笑  深澄: 基本ですね(笑)  GM: 弁当でも食べてるんですかね?w  古山: ですな(笑>弁当  古山: いや…  鏡花: うむ。  古山: まぁええわ、とりあえず屋上〜  深澄: いえいえ、勘違いして飛び降りようとした鏡花さんを古山さんが止めるシーンを  深澄: (飛びすぎ  GM: w  古山: w  古山: ぶっとんでるなぁ(笑  鏡花: 飛んでますね。  古山: えーと、既に二人とも登場ずみ_  古山: ?  GM: では、屋上で購買で買ったパンを食べる古山  古山: あーいきゃーんふらーい  古山: うぃうぃ  GM: そこに現れた、手作り弁当持ち鏡花  GM: これでゴー  GM: 深澄先生は、出たければタイミングを見ててきとーにw  鏡花: 「あ……先輩……」  古山: 「畜生、魚フライ逃した」ぶつぶつ良いながらアンパンをがつがつ ---2:51 黒じょ〜@新婚さんが去りました------  古山: 「…おう、二木か」よっ、と手を上げて。  古山: 「お前も飯か?」アンパン咥えつつ  鈴木: (失礼、相変わらずです)  鏡花: 「……先輩も、お昼ですか……?」この前の事が気になるけれど、先輩と一緒にお昼ご飯は嬉しい。  深澄: おかえりなさい  GM: キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!  鏡花: おかえりなさいー。  GM: 大丈夫ぽ?  古山: おかーw  鈴木: 何とか。かなり焦ったけど……一応対策の効果はあったようです(笑)  古山: 「あぁ。侘しいがな」ヤケクソ気味に笑って。  GM: では、ランダムはそのままで当初の流れにしましょうかw  深澄: おお、おめです〜  古山: りょーかい(笑  命(わくわくと見物中): おめー  古山: おめー  鈴木: えーっと、微妙なタイミングで帰ってきてしまいましたね…(確認完了)  鏡花: 「そ、その……先輩、お弁当、食べます?」  古山: 「……弁当?」  古山: ひょい、と鏡花の持ってる弁当を見て。  鏡花: 「す、少し多く作りすぎちゃって……」  古山: 持ってたアンパンの欠片を口に放り込んで、「…そーか。じゃあ、減らすのくらい手伝ってやろうか」  鏡花: 「は、はい……!」  鈴木: 基本だなぁ…(笑)<少し多く作り過ぎた  古山: 少しわざとらしすぎるかな、というくらいにはぶっきらぼうに言って  古山: 自分の横をコン、と叩く。「…立ってたら食えんだろ」  深澄: あとは、二つ作るのも三つ作るのも変わらないから!!と言う理屈も基本ですね(笑)  古山: 基本基本(笑  鏡花: 「あ、はい、その、すみません」古山の横に腰を下ろす。  GM: 基本中の基本ですなぁw  古山: こっちのが楽なの、とかいって押し付けるですね(笑  鏡花: 胸の高鳴りが(中略)ばた(もう良いから)  GM: w  古山: 俺が殺人犯になる(笑>胸の〜  鏡花: とりあえずアレです。  鈴木: あーいーをーとめないでー(やめろ)  鏡花: 恋人にお弁当で自分やきそばパンとかも萌えです。  GM: いいですねぃ・・・(ほわわん  古山: ああ、ええなぁ…  鈴木: そして、自分は食べずにジーっと見守るわけですよ。にこにこしながら……ええなぁ  古山: 精一杯平静を装いつつ  GM: 箸は足りてるんでしょうか(ふと  鏡花: 「あ……」  古山: 「…どした」  鈴木: あーんしてキターッ!(落ち着け)  鏡花: 「お箸……どうしましょう?」  古山: 「…あ〜…」  鈴木: (回線状態の確認のため定期的に喋らせていただきます。ご了承ください(をい))  深澄: 二人で一膳?  鏡花: 偽「1本しかありません」  古山: どの道つかえない!  鈴木: あの、汚いですけど、いいですか? て言ってお箸共有キターッ!  深澄: (笑)  鏡花: 偽2「さ、三本有ります」  深澄: 卵焼きとか突き刺して食べれますよ(笑)  古山: 「…二木使え。俺、後で良いから」  古山: なんでそんな半端な!(笑>三本  鏡花: 「せ、先輩の方が先にどうぞ……」  古山: 「いや、一応貰う身だしよ」  古山: 箸の押し付け合い展開  鏡花: 「わ、私は、もうお腹いっぱいですから」ぐー。  鈴木: ……ここは二人羽織でッ!(無理)  古山: 「…盛大に鳴ったな」  鏡花: 「き、気のせいです!」  古山: 「…」  GM: 後藤「ぐー」  鏡花: 「……」  古山: 「……」  古山: 「少し待て。」  GM: 後藤「・・・」  古山: 立  古山: すたすたすた  GM: 後藤「さらばだッ! 若い恋人達よッ!!」脱走  鏡花: 偽:ゴシカァン  古山: 「まてやデバガメ小僧がー!」  鈴木: 後藤さんってそんなキャラなのね…(笑)  鈴木: うやむや落ちキター?(おい)  GM: そうです、ゴトーさんてこんな人なんですよー  古山: 学生の常として適当なトコロまで追って戻ってくる  古山: 「ぜぃ、ぜぃ…あの阿呆が」  古山: 「…だから食って良いってよ」  鈴木: 逃げ足だけは速い野郎だ、を忘れちゃいけません(だから落ち着け)  鏡花: 「せ、先輩も……追いかけてお腹すいたでしょうし……っ!」  古山: 忘れていたな(ぁ  古山: 「いや、俺はな」ぐー「…分かった」がし、と箸掴んで  鈴木: 回線状態確認&生存アピールのための野次飛ばしに過ぎません。気にしないで下さい(笑)  古山: ひょいとたこさんうぃんなー(何)つまんで  古山: ぱく  鏡花: ちゃんと足が八本有ります。  鏡花: 偽:ちゃんと生きてます。  GM: 細かいなw  古山: 「………美味いな」素直な感想を漏らす。  鈴木: 偽SE:うねうねうねうね  古山: 偽「動いてる!なんか動いてる!」  鏡花: 「よ、良かった……」  水城(一般生徒): (目も入れてあるんですね  鏡花: 偽「ああっ、吸盤がっ! 吸盤がっ!!?」  水城(一般生徒): (切り込みと胡麻で  古山: 「いや、普通に美味い。料理好きなんだな」  GM: ウィンナーに美味いも不味いもない気がしないでもありません  鈴木: それは私も思ったりする(笑)<上手いもマズイも  深澄: 偽鏡花「これは私が魂を込めて作った、たこさんウインナー!!妖怪化するのも当然です!!」  古山: 「ほれ」自分の使ってた箸差し出して。  古山: それいったらあかんよ(笑>うまいもまずいも  GM: 玉子焼きだろ、それを言うならさ!  鏡花: 偽「豚ひき肉を腸に詰める所から始めたのだから当然です!」  深澄: 愛情は最高の調味料?(笑)  古山: 卵焼きにしようと思ったですけど〜  古山: たこさんうぃんなー思いついちゃったからしょうがないじゃん(何  鏡花: 「は、はい……」当然おなじウィンナーをつまんでぱくり。  古山: 偽「しかし…おかずがウィンナーだけだな」  鏡花: なんですかそのイトノコ刑事の弁当。  古山: たこさんうぃんなー大行進  古山: 「パス」箸をひょいと受け取って、自分の分を食い  古山: 以下繰り返し!(何  GM: では、弁当を食い終わりました  鏡花: 断続的間接キス。  水城(一般生徒): (えー  古山: …  GM: 食後のデザートは鏡花です  鏡花: 個人的にはご飯の部分が気になります。  水城(一般生徒): (「………面倒だな、ほらよ」は!?  古山: PLとしては凄い普通の行為にしか思えないから、今一…(何>断続的間接キス  鈴木: 宣言された?!(笑)<デザートは鏡花  古山: w  水城(一般生徒): (はい、あーん な状況  深澄: (笑)  鏡花: 偽「女から言わせるのは無粋ですよ……」  古山: 偽「いや、食われる前提!?」  GM: ただの妄想なのでお気にせずに  鈴木: ……男同士でくんずほぐれず?(失礼)<PLとしては普通  命(わくわくと見物中): 男同士での間接キスとは美しさが違います!  GM: さて、次です次  古山: 男でも女でも箸とかペットボトルとか弁当とかラーメンとか交換しまくり  深澄: 男同士の間接キスの方がもえですよ〜  古山: >某部活  GM: 深澄先生は時間1D、鈴木は場所1Dをどうぞ  深澄: なんだか少数民族の悲哀を感じます・・・  鈴木: はーい、回線が復帰してホントによかった。……でも1時間以上はラグがあるのね(ひゅるり) ---3:11 深澄 が天使の自分を悩みながら1D6を振りました 3--- ---3:11 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら1D6を振りました 5---  古山: じゃあ、時間かけてもそもそ食ってたので食い終わったらチャイムなったということで(何  深澄: 放課後  深澄: 商店街  鈴木: 5だと…  GM: ですな  深澄: 楽器店にでも買い物?  鏡花: 天使の自分を眺める深澄と、二匹の金魚を眺める鈴木。  GM: ・・・  鈴木: 商店街でふか。  鏡花: って自分眺めてどうする。  古山: 変なふうに混ざった(笑  GM: すずっきー一人暮らしで、夕飯の材料を買おうとしたけどめんどくさくなってコンビニ弁当とか  GM: それを見つけた深澄とか  GM: どうですか  鈴木: では、楽器店で「トランペットを欲しがる黒人少年」のバイオリンバージョンでもいいですが、そっちで行きましょう(笑)<コンビニ弁当  深澄: ネギが飛び出てるビニール袋を持ってばったりですね  深澄: いや、買い物袋の方がらしいかな  鏡花: なんとなく、「パパからもらったクラリネット」とか思い出しました>トランペットをほしがる  鏡花: そしてそこから即座に「パパからもらったクラリオンガール」に繋がる私の脳みそってどうなんでしょう。  鈴木: 「今日もラーメン明日もラーメン(カップラーメンとコンビニ弁当が入った袋をぶら下げて)」  古山: どーっしよ、どーっしよ  古山: >くらりおんがーる  鈴木: オーパッキャラマオ♪  鈴木: 夜ですから気にしちゃ駄目ですよ(笑)  鈴木: 「……ん、あの胸は、天野先生?(おい)」  深澄: 「今日の晩ご飯は・・・麻婆豆腐にしようかしら」  深澄: (てくてく  GM: そういえば今回の女性PCは両方巨乳か  古山: どこで判断してん(笑  GM: ・・・  鈴木: 「せんせーい(ちょっと離れた地点から手を振ってみる)」  命(わくわくと見物中): 偽某銃「麻婆豆腐は良いものだ」  GM: 触手出したい  古山: おーい!(笑  鈴木: いきなり方向性がッ!(笑)<触手  鏡花: ときめき触手?  深澄: 「・・・?あら、鈴木君じゃないですか」  GM: まぁいい、さすがに無理がありそうだ<ときめき触手  古山: ときめけよ(笑>触手  深澄: 無防備にてくてく  深澄: 「こんにちわ、こんなところでお買い物ですか?」  鈴木: 「あぁ、はい。晩飯の買い物に(カップラーメンとコンビニ弁当が入った袋を見せて)」  深澄: 「・・・・・・自炊はしてないのですか?」  鈴木: 「……めんどくさいんですよ。作るのも、片付けるのも。だるくて(苦笑して方すくめ)」  鈴木: 「大したもの作れませんからコンビニ弁当のほうが美味いですしねぇ」  深澄: 「だからって、そんなものばっかり食べてたら体壊しますよ。」  深澄: 「面倒だからって作らないからおいしくならないんです、練習すればおいしくなります」  深澄: (ぷりぷり  鈴木: 「……(ぽん)じゃあ、先生なんか作ってくださいよ(にやっと)」  鈴木: 「先生、料理上手いんでしょ?(にやにや)」  深澄: 「私がですか・・・?分かりました、じゃあ今から鈴木君のうちで作りましょう」  鈴木: 「えっ、ウチですか……」  深澄: 「ええまぁ、それなり・・・だと思います」  深澄: 「私のうちでも良いですが・・・車でちょっと移動しますから・・・」  鈴木: そして即座に脳内にリフレインする現在の部屋の状況。チェック項目:室内の惨状、許容範囲内。エロ本の位置、ベットの下・クリアー。エロビデオ、タンスの中・クリアー。  鈴木: 総合:全てにおいて許容範囲内。招待を許可する  鈴木: 「じゃあ、お願いします……美味いもん食わせてください(にっこり)」  GM: だがしかし、鈴木はこの時大切なことを忘れていた・・・  深澄: 許容範囲内がどれくらいか、ですね・・・(笑)  鈴木: ふはははは(笑)  深澄: 偽GM:ビデオの中にお気に入りの女教師もののビデオが入ったままだったのだ!!  鈴木: いやーん(笑)<女教師もの  GM: 偽取ってもいいです  深澄: 良いのか!?  古山: 偽GM:しかも再生途中、おもいきり山場なシーンが突然再生できる状態  GM: もしくは、机の上の先生の写真  鈴木: あぁ、それいいなぁ。青春で(笑)<先生の写真  GM: この2本立てで行きましょう  鈴木: ……わー、前回何処まで使ったか一発でわかりますね(笑)<いきなり山場  古山: 頑張れすずっきー(笑  古山: 一部分だけ劣化してるとか(笑>山場  鈴木: と言うわけで移動だ移動だー(笑)  GM: というわけで鈴木家です  深澄: 「はぁ、ここが鈴木君の家ですか・・・」  鏡花: 移動:商店街→修羅場  鈴木: ちょっと散らかっている6条ぐらいの部屋で……。ギル・シャハムやらパールマン、津リマーマンやメニュー院とかいったヴァイオリニストのポスターがずらり……外見はね(笑)  鈴木: ひぃ、変換が  鏡花: メニュー院……  深澄: (笑)  鈴木: 机の上には先生が笑っている写真がちょこんと  古山: 色々おかしいです(笑  古山: GJ  鏡花: なんかスタンド呼び出しそうな(明らかに違)  GM: w  古山: w  鈴木: メニューインでふ。花京院じゃないですっ!(笑)  鈴木: 「あっ、やべ(写真を思い出して慌てて伏せようとする)」  深澄: 「あら、ギル・シャハムにメニューマン・・・、男子高校生の部屋と思えませんね・・・」  深澄: 「あら・・・?(にやり)何の写真を伏せたのですか?」  鈴木: 「……先生、マンじゃなくてインだよ(細かい所をつっこんでごまかす(笑))」  鈴木: 「……ヴァイオリニストの端くれだし、アマチュアとはいえ当然ですよ(写真を隅っこのほうに避ける)」  深澄: 「あら・・・、最近勉強したばかりだから・・・」(照れ  鈴木: 「(よし、ごまかされたッ!)」  深澄: 「で、その写真は?好きな女の子の写真ですか?」(興味津々  深澄: 「後藤妹1ちゃん?後藤妹8ちゃんかな?」(何  GM: w  鈴木: 「(ごまかされてない!)あー、これは、その、えっと。……あーはい、好きな人の写真です(目線をそらして)」  鈴木: 「あー、あんな小うるさい1や8なわけ無いじゃないですかッ!(笑)」  深澄: 「んふふー、1ちゃんでも8ちゃんでもないとすると、誰でしょうね〜」  深澄: (にじりにじり  深澄: 「先生だけに教えてくれませんか?(にっこり」  鈴木: 「誰でしょうねぇ……(机があるからこれ以上逃げられない)」  深澄: (にじりにじり  鈴木: 「……いや、それは、ちょっと、えっと。無理です(ふるふるふる(笑))」  古山: にじにじいいね  古山: (何  GM: とりあえず  鈴木: そして写真を後ろ手に隠します(笑)  GM: 後ですずっきーにはトイレにでも行ってもらいましょう  古山: GJGJ  鈴木: うわーん、そんなことだろうと思った(笑)<トイレ  深澄: 「しょうがないですね、そんなに隠すのなら・・・」  深澄: (けどまだ興味津々  鏡花: トイレ……(特に思いつかないけど卑猥な想像をしている振り(何))  鈴木: 「……勘弁してくださいよ。さぁ、メシお願いしやす(写真を伏せて机の上において、礼)」  深澄: 「ふふふ、楽しみにしておいてくださいね」  鈴木: 先生、聞きたい事があります。  鈴木: ……エプロン姿ですか?(重要)  GM: エプロン姿です(力説  深澄: うぃぃぃっっぃぃんずごしゃーんずごしゃーんどげげげげげげっ(効果音  深澄: エプロンです  深澄: 裸ではないです(当たり前  鈴木: 読者の皆は、買い物にも持ち歩いているのか? って言う突っ込みはしちゃ駄目ですよ(笑)  GM: とんとんとん・・・狭い台所から、包丁の音がリズミカルに聞こえる  鈴木: チェンソーで料理でもしているんですか?(笑)<うぃぃぃん  GM: あの深澄先生が、自分の部屋で料理している・・・  深澄: 今日新しいエプロンを買ったのですね(笑)  GM: ふと、何気なく先生の後姿を見ていて、思う  鈴木: 「……(エプロンの先生、綺麗だな)………(ヤバイ、ちょっと興奮してきた)」頭振って振って  GM: ・・・エロい尻だな、と  鈴木: あぁ、悲しい男子高校生(笑)<エロい尻  GM: 調理描写終了  GM: さー、食事です食事  深澄: 「はい、(激辛)麻婆豆腐と卵スープです。よく味わって食べてくださいね」  GM: むしろ食い終わってトイレにでもいきませんか(ぉぃ  鈴木: 「うわー、美味しそう。いただきます!(がつがつがつがつ)かれぇ! でも美味いッ!(がつがつがつ)」  深澄: とっても辛いので水たくさん飲むですよね?(笑)  鈴木: 任せてください(笑)  GM: 飲みますねぇw  鈴木: じゃあ、とりあえず喰い終わったってことで(笑)  深澄: 「(にこにこにこ)まぁ・・・そこまで食べていただけるなんて。料理人冥利に尽きます」  深澄: (ぱくぱくぱくぱく)と丁寧ながらも異様なスピードで食べる深澄さん  鈴木: 「(パチン、と手を合わせて)ご馳走様でした。ありがとうございます(ぺこり)」そして先生の分の食器も持って台所で洗い物  GM: ちっ(何  深澄: 「おそまつさまでした(ぺこり」  鈴木: 「(かちゃかちゃ)あぁ、適当にくつろいでいてください」  鈴木: さて、台所で洗い物してます。居間で何されても気付きません(笑)  深澄: (てくてくてくちらり)  深澄: ポスターを横から見てしたに変なものが貼ってないか確認(何  鈴木: 「フンフンフンフン〜♪(ご機嫌)」  GM: ポスターの下は普通だったようです  鈴木: 下「は」ね(笑)  鈴木: 机の上には伏せた写真立てがおいてあります。あぁ(笑)  深澄: 視線はゆっくりと先ほど隠された写真立てに  GM: ベッドの下はー?w  深澄: 「見てはいけないものとは分かっていますが・・・」  鈴木: 漏れなくお姉様系のエロ本が発見できます(笑)<ベットの下  深澄: 「・・・教師として、教え子を教え導かなければなりません」  深澄: 「好きな子とくっつける手伝いなんかも含まれますよね、よね」  深澄: そろ〜っ  鈴木: にっこり微笑んでいる先生の姿、ですね。写真は(笑)  深澄: 「・・・・・・」  深澄: 「・・・・・・え〜っと」  鏡花: 『あー、これは、その、えっと。……あーはい、好きな人の写真です』『あーはい、好きな人の写真です』『好きな人の写真です』『好きな人の写真』『好きな人』『好きな人』『好きな人』『好きな人』『好きな人』『好きな人』『好きな人』『好きな人』『好き』『好き』『好き』『好き』『好き』『好き』『好き』『好き』『好き』『好き』『好き』  深澄: 「・・・・・・これは」  深澄: えこーがっ(笑)  鈴木: 「ファーソラシドレミファー(気付かずに歌ってる)」  深澄: 「・・・・・・私?」  鈴木: エコーありがとうございます(笑)  鏡花: 基本(ぁ)  GM: 一歩、ふらりと一歩後に下がってしまった深澄  GM: そして・・・  GM: 無造作に床に置いてあったリモコンを踏みつける  深澄: 「ええ!?すすすすすすすすす」  深澄: ぷちっ  鈴木: ひぃ(笑)  GM: ぶぅん、と音を立て電源が入るテレビ  GM: 同時に再生されるビデオ  GM: そこに映し出されるのは・・・  GM: タイトル「女教師24歳」どことなく深澄に似ている女優の、あられもない姿が・・・  鈴木: 女教師モノのAVかぁ……うーむ(笑)  GM: 洗い物してるすずっきー  鈴木: 気付きませんか?(笑)  GM: なんか居間から明らかにヤバい音声が流れてますが  深澄: 「Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)」  鈴木: 「!!!!!!!! 先生!?(居間に飛び込んで)」  鈴木: 「………あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(慌ててテレビの電源を切る)」  深澄: テレビにダッシュ!!主電源ぷちっ!!  鈴木: あぁ、行動が被った(笑)  深澄: あ、重なった  鏡花: ふれあう指!  深澄: ごん  深澄: 指が触れる前に勢い敵にぶつかりそうです(笑)  GM: ぶつかり、バランスを崩す二人  深澄: 「ひぁぁぁぁぁ!?」  GM: そして、テレビ脇にベッドに倒れこむ二人・・・  GM: 上は鈴木、下は先生でw  鈴木: AVは流れっぱなし?(笑)  深澄: 基本ですね(笑)  鈴木: 基本ですね(笑)<上は鈴木  鈴木: 「…………先生(気が動転している)」  深澄: 「す、鈴木君・・・?」(恐る恐る  鈴木: 「………………………先生、私は(間近な距離で顔を見つめる)」  GM: 君の腕の中には、柔らかな深澄先生の肢体が・・・  鈴木: 意思判定が必要になってきそうだなぁ…(笑)  深澄: 「あ、あのあのあのあの」  GM: 一応、先読みで つ【卒業まで半年】  鈴木: 「先生、私は、先生の事が………(ぐっと手を押さえる)  鈴木: そう来たか(笑)<卒業まで半年  鏡花: つ Hな雰囲気  深澄: 「で、ででででででも、私は教師で・・・」  深澄: ・・・深澄さんの断り文句こればっかりだなぁ(笑)  古山: じゃあ退職届を(何  鈴木: 「……後半年すれば、この学校を卒業する。それなら問題ないでしょう?(でも半年も待てないぜーって顔(笑))」  鈴木: 男子高校生は美人でスタイル抜群の女教師とこのようなシチュエーションになって我慢できるものなのだろうか?(笑)  深澄: 「(深呼吸)その、それなら問題はないですけど・・・」  GM: 無理ですw  深澄: 断言したっ(笑)  古山: w  GM: ですが、強制はしません。ご自身の高校時代のことも鑑みて、ご判断ください  鈴木: 「……私は、先生の事が好きです(手を押さえて)」  鈴木: 自分の高校時代…………あー絶対無理だ(おい)<我慢  深澄: 「(真摯な瞳から目をそらしつつ)・・・本気ですか?」  鈴木: 「本気ですよ、当たり前じゃないですか。もう頭が爆発しそうですよ、私(ジーっと見つめ)」  深澄: 「その、私も実は鈴木君の事が・・・」(目線戻しつつ  鈴木: 「……ホント、ホントに、ホント?」  深澄: 「赴任してきたばかりの私を、君だけが普通に接してくれたの・・・」  鈴木: 「…………そんな、私はそんな、偉くは」下心満載でした(おい)  深澄: 「私が緊張で固まっているときに(Hな)冗談で和ませてくれたり」  鈴木: 「……あ、それは(頭ぐらぐら)」  深澄: 「偉くなんか無くても良いです、私にとって鈴木君は生徒じゃなくて一人の男の子だったんです」  深澄: (上にいる鈴木君を抱き寄せ  鈴木: ……自主的に−10のペナルティで意思判定をしたいと思います(笑) ---4:06 鈴木 が二匹の金魚を眺めながら3D6を振りました 4+2+4=10---  深澄: 若くなっている分で脳内補正をかけようと思ったら、高3だったか・・・  鈴木: しっぱい  深澄: ちちぃ・・・(何  鈴木: 「先生……!(ぎゅっと抱きしめ)」  鈴木: 後は18禁ゾーンです(笑)  深澄: 「ああ、鈴木君」  深澄: 前略  深澄: 鈴木「入れますよ」  深澄: 中略  深澄: 深澄「あああっ」  深澄: 後略  鈴木: ……なんじゃそりゃーッ!(笑)  深澄: ふぅ  GM: 乙  深澄: これでよし(笑)  鈴木: ……いいのか(笑)  鏡花: 素晴らしい18禁です(笑)  深澄: あ、深澄さんの分まで名前入れちゃった  GM: いや、描写はマズいですからw  鏡花: 鈴木「この剣を入れますよ」深澄「ああっ、黒ヒゲが!」  深澄: (笑)  GM: そりゃー、Tuttiさんにしては物足りないとわかっておりますが・・・  鈴木: 黒ヒゲ危機一髪ですかッ!(笑)  GM: さて・・・ゴトーさん、起きてますか?  鈴木: いや、中途半端にリアリティがあって(笑)  鈴木: いやいやいやいや(ふるふる)<物足りない  深澄: 一時間近く二人でシーン回してしまいましたね・・・  深澄: 楽しかった(笑)  GM: w  GM: GMは楽で助かります  鈴木: ふぅ(一仕事終えた顔)  GM: これぞとき天風GM  深澄: 天使という属性外すと深澄さん動きやすくて良いなぁ(笑)  GM: GMの仕事の大半はPCを見てにやにやするだけです  鈴木: 私も動きやすくて仕方なかったです(笑)  鏡花: 旦那様ー。  深澄: 偽古山「・・・ZZZ」鏡花さんに腕枕して寝  鈴木: メッセ送ってみますね  GM: 返事がないと触手を代わりに出すぞ、などと送ってみました  深澄: (笑)  鈴木: 触手に弄ばれる女子高生ロリ巨乳未亡人。……エロゲでもなさそうだなぁ(笑)  鏡花: 返事が無い。ただの屍奇譚のようだ。  GM: そしてアレだ、今更だけど  GM: 相手決まってる組み合わせだと、コンビのがよかったなw  深澄: ですねぇ(笑)  鏡花: 確かに(笑)  鈴木: まぁ、それは(笑)  深澄: 茶々入れるのも楽しいですけどね  GM: 最近とき天さっぱりやってないからな、勘が鈍ったか  GM: ゴトーさーん  鈴木: さて、ゴトーさんは陥落?  鏡花: ダメぽ?  GM: 3Pしかないのか・・・(ぉぃ  深澄: なんだか入れ替わりが激しいです・・・  GM: もしくは触手  鏡花: 陵辱されるっ!?  鈴木: がふっ(吐血)  GM: 電話しちゃる  鈴木: リアル攻撃か(笑)  GM: まずは3コールで切り  GM: ・・・反応ないな、どうしよう  鏡花: ふぅむ。  深澄: うーん、ゴトーさんも徹夜っぽかったですからね〜  鏡花: 「風の子ら」第2話で続き?(ぇ)  GM: w  深澄: (笑)  鈴木: テスト今日終わったんでしたっけ?  GM: とりあえず第二話で何をされても彼には拒否権はない、としておこうか  深澄: IFじゃないですか(笑)>第2話  命(わくわくと見物中): 楽しみですね  GM: おもい  鈴木: さて、どうしたものでせう?  GM: ここで切る・・・のもなぁ  鈴木: みすみんとすずっきーはベットの上です先生  鏡花: とは言え、他の組み合わせってのも。  鈴木: 鏡花さんは……後藤さんと!?(おい)  鏡花: ……やっぱ「風の子ら」に続けるしかっ!?  鏡花: 嫌です。  GM: ・・・(ぽむ  深澄: (笑)  GM: そうか、そうだったんだ  深澄: 後藤妹3ちゃんくらいでどうですか?(何  鈴木: 偽後藤「……僕の力をお見せしましょう(左手が触手になる)」  GM: 後藤の正体は、触手だったんだよ!  鈴木: よし、かった(笑)  深澄: な、なんだってーーー!!  GM: 負けてしまったw  鏡花: 本物の触手閣下に怒られますよ?  GM: それもそうか  GM: とりあえず・・・  GM: 1、NPC古山大活躍(基本はGM操作、偽発言採用制度アリ)  GM: 2、無理矢理終わらせる  GM: 3、ここで切って続編  GM: 4、鎌鼬で彼にはがんばってもらおう  GM: こんなとこかね  鏡花: ですかねぇ。  深澄: とりあえず、3が嬉しいかな?2かつ4でもいいですが  鈴木: ふーむ  鏡花: そんな所だろうなぁ。1は無理あると思うし。  GM: スケジュールはどうなってましたっけ  鈴木: 3だと……またひとつ未完が増えると言う問題点がありますが(笑)  深澄: 結構開いていたかと  深澄: 魔弾が・・・(笑)  鏡花: つ http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/yotei/webcal.cgi  鈴木: 土曜日できないかなぁ……  鈴木: って皆鎌鼬に参加するなぁ  GM: 不可思議現象発生中につき見れません  鏡花: 8 金 23:00〜04:00 都市伝説外伝『お兄ちゃんどいて!そいつ殺せないっ!』 9 土 22:30〜06:00 風の子ら 第二話「風」  GM: 金曜夜って何かあります? ってあるのか  鏡花: 15 金 23:00〜 フリーター戦記7:魁! 学校教育特攻作戦   17 日 13:00〜19:00 【今度こそ】大正セッション CrossOver【終わるのか?】 / 場所:どこかの鯖  鈴木: 先生、私遅番で帰宅1時ぐらいです<金曜  GM: 10日日曜はどーよ?  深澄: 問題ないです〜  鏡花: ぶっちゃけ昼セは辛いです。  鈴木: 5時開始なら(遅)  鏡花: ネカフェいかにゃならんし。  GM: 何時ならOK?  鏡花: 空いてるのは……16の土曜?  鏡花: あと海の日前日。  鈴木: 先生、今週日曜日は新台入れ替え作業のため夜9時半ごろに外出します(吐血)  GM: 土曜にこれいれるのも申し訳ないが・・・w  鏡花: むしろまた平日。  GM: それでもいいな  鈴木: そうしましょう  鏡花: 日曜夜は無理ですが、それ以外なら割と大丈夫。  GM: 私がちこっとがんばればなんとかいけるだろう  深澄: レポートと重ならなければ  深澄: (先にやっておけ)  鈴木: ……魔弾、出来れば来週中に終わらせないとシナリオが組めない。私も平日にちゃちゃーとやってしまおう  命(わくわくと見物中): レポート辛いですねぇ…  GM: ちなみにそっちのセッションはまだぽ?  命(わくわくと見物中): 終わったです  GM: 終わったか  GM: しかし、予定狂いまくったなぁ・・・  鏡花: んじゃま、平日とゆー事でー。  鈴木: 申し訳ない(原因その1切腹)<予定狂う  GM: 可能であれば、明日やりましょう。1時からでも  鏡花: 明日……は無理ぽ。  鈴木: あふん  GM: 10分くらいは私にも責任がある。何かいきなりHDがりがり言い始めて凍ったし  鏡花: 土曜一限、英語リスニングテストなのですよー。  GM: んでは、平日ですね  鏡花: それでお願いします。  命(わくわくと見物中): 鎌鼬でも頑張ってもらいましょう  鈴木: 平日は2時半までなら……新台入って恐ろしいほど忙しくなると思いますが……何とかなるでしょう(おい)  GM: それではこれにてif...シリーズ第七弾か八弾くらい「ときめき百鬼2」を一時中断とします  命(わくわくと見物中): 私、頑張りました。頑張りましたとも(謎  GM: お疲れ様でした  鏡花: お疲れさまでしたー。  鈴木: お疲れ様でした。