GMっぽ: では、歪まされた都市伝説「カシマレイコ」を始めたいと思いますー  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽて〜  水城: ぱちぱちぱちぱち  久我: ぱちぱちぱちー ---13:18 【あまのみすみ】から【深澄】になりました---  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち・・・ばちこーん!  深澄: ぱたぱたぱたぱたぱたぱた  覗瞳(盗撮中): ごりっ  矢袋: ああっ、深澄さんが普通に拍手してるっ、偽者め!(違  GMっぽ: さて、早速ですが全員3D6をお願いします ---13:19 久我 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ3D6を振りました 4+5+4=13--- ---13:19 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+1=6--- ---13:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+4+3=9---  久我: 微妙な。  矢袋: うわ、もったいない ---13:19 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+6+3=15---  深澄: 急いでいたから適当なのですよ(苦笑>偽物  GMっぽ: それでは矢袋さん  矢袋: はい  GMっぽ: いつものごとくベンベに顔出そうと道を歩いてると、地図片手にきょろきょろしてる車椅子の女性を見かけます  矢袋: 「・・・?」きょとん、じー  GMっぽ: ロングに眼鏡の理知的な女性で、片手に地図と名刺らしきものを持って車椅子を動かしてます。ちょっと危なっかしいかも  久我: 偽「一本ダタラ…まだ生きていたか」ごごごごご(ジェノサイドモード  矢袋: 「あの、どうかしましたか?」恐る恐る  矢袋: 足、取られちゃった人か、それとも、かしまさんか・・・  GMっぽ: 女性「えっ?あ、ちょっと道に迷ってしまったみたいで…レストランを探してるんですけど」  久我: SSの人やも  矢袋: 「どこ、かな?わたしの知ってるとこなら、案内します・・・よ?」地図覗きながら  GMっぽ: と、反射的に答えて、職業病とはいえ小学生相手に敬語使う自分に苦笑w  久我: w  矢袋: 「・・・?」かくん  GMっぽ: 女性「ありがとう、お嬢ちゃん。ベンベヌーティっていうレストランなんだけど…」と名刺らしきものを見せてくれます  GMっぽ: >オーナーの名刺  矢袋: 「あ、知ってます、ここ、いつも行くところですっ」役に立てるので嬉しそうに  GMっぽ: 「あ、そうなんだ。良かったらお姉ちゃん案内してくれるかな?」にっこり  矢袋: 「はいっ、じゃあ、押していきます」よいしょっと  GMっぽ: 「あぁ、ごめんね。ありがとう」では、車椅子押してベンベに移動〜  矢袋: からからから「お食事、ですか?」世間話でもしながら  GMっぽ: 「うん、ちょっと用事があってね」にこにこと話しながら  GMっぽ: 一方その頃、残りの面子〜  久我: うぃうぃ  水城: ういっす  GMっぽ: 今日も今日とてベンベにて時間潰し中です。曜日は日曜、時間はお昼過ぎ  矢袋: うぃす(違  水城: だーらだら  深澄: にゃら  久我: 「……」かりかりかりかり  水城: 「……………またかよ、お前」  久我: 「むぅ、宿題くらいしかやることがないのです」  GMっぽ: 店内においてあるTVには、最近多い急性心臓麻痺のニュースが流れてたりしますが、至って平穏です  水城: 「………」  深澄: それほど多い病気とも思えませんが…  久我: 「この間、佳苗殿に『暫く来るな、馬鹿』といわれてしまったので見舞いにも行けず」  久我: (何した  水城: 「………………………な、お前」  久我: 「む?」  深澄: 「まぁ、いけませんよ。仲良くしないと」  久我: ニュースは横目で見つつ  水城: 「そういう時は花でも持って会いに行け」  久我: 「花、ですか」 ---13:32 多々山(見学)さんがやってきました---  矢袋: こんにちわ  多々山(見学): 復帰(ぜえぜえ)  深澄: こんにちわ  久我: 「むぅ。調子が悪そうだったので付き添ったのですが…手水だったようで」起られたらしい  久我: ちわーす  GMっぽ: お帰りなさい、まだ参加可能タイミングですよーw ---13:33 【多々山(見学)】から【多々山(見学)】になりました---  覗瞳(盗撮中): お疲れ様です  水城: 「おう、怒らせちまったならとにかく謝れ」  水城: お疲れさまです  多々山(見学): ……いいんですか? ありがとうございます<参加  久我: (Tuttiさん、佳苗さんを怒らせて病院追い出されたことになりました(何)  矢袋: よし、刀ゲッツのチャンス  多々山(見学): OK!(笑)<追い出され ---13:34 【多々山(見学)】から【多々山】になりました---  久我: 「むぅ。今度花屋にでもよります」  久我: まぁそろそろ退院だったと想うけど〜(笑  深澄: 「くすくす、経験者の言葉は違いますね」>怒らせたら  GMっぽ: では、多々山さんは今ベンベについたと言うことでw  水城: 「んで花束の一つでも送っちまえばOKだ、なんなら花代貸すぜ」  多々山: うぃ。ありがとうございます  久我: 「む、多々山殿。こんにちわ、怪我の方はもう良いので?」  覗瞳(盗撮中): 偽「いや、謝ることがないなら堂々としてるべきです!」焚き付けてぇw  水城: 「ちーっす」  久我: 「むぅ。検討します…花代くらいなら何とか」  久我: 焚きつけられれば信じます、朴訥でもないのに(笑  多々山: 「(入ってきて)どうもどうも。怪我は、何度が大丈夫でず(苦笑)」  水城: 「この際だし、豪華なの買っとけ」  久我: 「豪華…」  多々山: 「シクラメンとか、薔薇とか、シンビジウムどが……」<豪華  久我: 「菊の花が良いのでしたか」真顔  矢袋: まんじゅしゃげですよー(違  多々山: 「……お見舞いに佛花はどうがど思いまずよ(笑)」  GMっぽ: さて、そうこうしてるとですね、車椅子を押しながらやってくる矢袋さんの御到着です  久我: 「むぅ、薔薇…」真面目に悩みだす「…冗談だったのですが面白くなかったで(ry」  水城: 「………………………一緒に買いに行くか、一応」  矢袋: 「こんにちわー」からんからーん  久我: 「助かります…む、矢袋殿。ご健勝のようで」  水城: 「ちーす………………」  水城: 「お客さんか?」  多々山: 「……前途多難でずね、っと。矢袋酸こんにぢば(女性見ながら)」  久我: 「…何方です?」  矢袋: 「はい、到着です、どうぞ」押しながら入ってきます  多々山: 酸じゃない酸じゃ…  GMっぽ: 車椅子の上には理知的な美女in眼鏡っ娘(ぁ  水城: 「初めまして」片手上げて挨拶  多々山: 「(…美女とめぐりあうきかいがおおいなぁ、最近/どきどき)」  矢袋: ・・・ヒアルギン酸の仲間?w  水城: 巡りって  深澄: 「こんにちわ」  GMっぽ: 女性「初めまして。えーっと(きょろきょろ)」  久我: 「む、始めまして」ぺこ  水城: 「んーと」  多々山: 「ども、こんにぢわ(どきどきしながら(笑))」  水城: 「オーナーに用っすか?」  久我: 久我はどきどき…できない(何  水城: >女性  矢袋: 「あ・・・マスター、梓お姉さんいますか?」  矢袋: 久我さんもどきどきできるじゃないですか  久我: 「津雲殿?」  GMっぽ: マスター「申し訳ございません、今日はデートだそうで…ご用件ならば私が承っておきますが」  矢袋: ・・・その、あの、ええと・・・・・・・・・・・・・・・・・・げんじろーさんとか  久我: あれはだくだく(何  水城: 「ああ、例の」<デート  多々山: 「……デードでずがぁ(遠い目で)」  GMっぽ: 女性「そうですか…あ、私は家縞麗子と言います」と、バッグから名刺を取り出して皆に配りますね  矢袋: 「そですか・・・、はい、このお姉さんがご用事があるんです」  矢袋: 本人だったー!w  水城: 「………………………………あれってマジなのかな」ひそひそ>近くにいる久我………に話しかけようとしてやっぱり深澄さんに  多々山: 「……ども(手が触れないように受け取る(笑))」  久我: 「む、家縞殿ですか。俺は久我進ともうします、宜しく」  久我: いやん明らかに本人〜(笑  多々山: 肩書きはどんなです?<麗子さん  GMっぽ: 名刺には、県立図書館の司書と書かれてますね  矢袋: 「・・・」自分も貰って嬉しそうに眺める  水城: 「かしま………………………………」  久我: 久我は…知ってはいるけど連想…しないかな?(笑  GMっぽ: 家縞「いえ、いえしま、と読みます」  多々山: 司書さん、めがねっこ、美女……図りましたなGM!(おい)  水城: 「ああ、なるほど………………………」  GMっぽ: なんのことやら〜(遠い目  久我: 「いえしま殿ですか。かしまならば、何処かで聞いた名のようですが」  深澄: むぅ、「あれ」がわからないとです>水城さん  久我: デートじゃない?w  多々山: 「いえしま、ざんでずが。俺さんは多々山雪雄でず(同じく名刺を渡して)」  水城: 「………………で………………………お仲間っすかね?」  水城: オーナーが年下の学生と付き合ってるらしいとの噂  GMっぽ: 家縞「…なるほど、そういうことでしたか。どうりで…あ、いえ。そうですね、仲間、になるのでしょうか」  深澄: 「家縞様、ですか。私天野深澄と申します以後よろしくお願いします」  久我: 年下好きですからねぇ…w  多々山: ……うぉぇい(笑)<年下の学生  深澄: うらやましいですね  矢袋: 触手?w  久我: 「む」>仲間  GMっぽ: ちなみに、オーラは人間です。隠蔽だろうと思われ  多々山: 「なるぼど」<仲間  矢袋: 「・・・?」きょとん  久我: 「お仲間の方ですか。ご心配無く、此処には我々しか居りません」  水城: ←最近都市伝説関連の話とかを(誰かから)聞く機会があるらしい  GMっぽ: 家縞「(きょろきょろ)ここにいらっしゃる方々は、皆…?」矢袋さんを見つめつつ  水城: 「そっすね、みんなです」  久我: 何処からともなく足軽の笠とか出して、被ってみる。「ええ」  矢袋: 「はいっ、皆仲間、ですっ」  多々山: 「……まぁ、見ての通りでず(笑)」 ---13:45 久我さんが去りました--- ---13:45 久我さんがやってきました---  矢袋: お帰りなさいませ  久我: ひょいっと笠消して。まぁ敵だとしてもこのくらいならーとか打ってたら落ちた、ただー(何  水城: (A9AさんGMだとパソコン良く使ってるしね(ナニ  多々山: お帰りなさいませ  GMっぽ: 家縞「なるほど…納得しました。実は、今日はお願いがあって参らせていただきました」  深澄: 「皆様信頼できる妖怪の方ですから安心してください」  久我: 「む」  GMっぽ: おかー  水城: 「?」  矢袋: 「お願い?」かくん  深澄: おかえりなさい  多々山: 「お願い、でずが(名刺をしまいながら)」  GMっぽ: 家縞「はい、『彼女』についてなのですが…まだ耳にはなさっておりませんか?」  久我: 「『彼女』?」  深澄: ダスミン「久我さんの彼女?」  多々山: 「……彼女、でずが?」  矢袋: 「誰?」  水城: 「??」  GMっぽ: 家縞「あ、すみません。そうですね…カシマレイコの一人、と言った方がよろしいでしょうか。最近頻発してる心臓麻痺に関わってるのですが…まだここまで噂は届いてなかったのですね」  久我: 「心臓麻痺…」ちら、とTVを見て。「カシマレイコ、ですか。失礼ですが、貴方もその「一人」でしょうか?」  多々山: 「あー、そのニューズ自体は知っでまずが……」<心臓麻痺  水城: 「………………………一人って………………何人も居るんすか?」  矢袋: 「???お姉さんと一緒の名前?」かくん  GMっぽ: 家縞「そうですね、一人、となるのでしょうか」小首をかしげて少し考えるような素振り  矢袋: 「???違うの?」  GMっぽ: 家縞「皆さんが思っているより、カシマレイコは多いのですよ。様々な噂の種類がありますから」  多々山: 「まっ、都市伝説なんで一つの題材でいろんなバージョンがありまずがら、無理もないでずよ」<複数いる  水城: 「はー、なるほど」  多々山: ……ひぃ、被った  久我: 「少なくとも、女性と男性でも別れていた筈です」  久我: 男の方は軍人だっけか  矢袋: 「ふぇ〜」  水城: 本人に被せてうんちくを語るキャラですね  水城: >多々山さん  多々山: 旧日本軍の兵士、でしたっけ?  矢袋: w  GMっぽ: 家縞「お詳しいですね。さすがです」ぱちぱちと拍手  多々山: ほっといてください(笑)  水城: 「あ」  久我: 「〜ということなのです」とか言うんですね(笑  多々山: 「いやいや、大じだ事じゃありまぜんよ(ぽりぽり)」  GMっぽ: あぁ、そうそう多々山さん  多々山: はいな?  水城: ソソソソソっと家縞さんに近寄る 「………………あの、あんまり誉めたりとかしない方がいいっすよ?」  水城: 耳打ち  多々山: 微妙なフォローされてる(笑)  深澄: 「それが、他の種類のカシマレイコの方を探してらっしゃるのですか?」  矢袋: 背後?「きらーん」包丁握り締め  GMっぽ: 彼女、多々山も水城も久賀も、分け隔てなく見てます>通常の容貌修正は無視してる  GMっぽ: 家縞「?は、はぁ」>褒める  水城: ほう  矢袋: ふむ?  久我: こういっては何だが珍しいといえば珍しい、というか  多々山: わーいわーい(万歳三唱(笑))<わけ隔てなく  水城: 「………………………危険なんです、えーとつまり………………………」  多々山: 「???」  久我: 視覚無かったりしないか、そんな噂あったけ〜  矢袋: 目が見えない?レーダーかなんか?  水城: 「あの人はそういう妖怪なんで」耳打ち(一番てっとり早い  多々山: もしかして、レーダーで物見テル?  多々山: また被った(笑)  GMっぽ: 家縞「はい、私たちのネットワーク…というか、単なる連絡網なのですけども、仲間の一人が最近おおっぴらに活動してるということで…」  矢袋: 勝ちぃーw  久我: そのネットワークって  久我: カシマ包囲も(ry  矢袋: 「止めて欲しいの?」  久我: (違  矢袋: w  多々山: ……先生、ひどいです(笑)<そういう妖怪  GMっぽ: 家縞「…そうなんですか、わかりました」ちょっとだけ多々山さんにマイナス修正w  久我: w  深澄: (笑)  久我: マイナス入ったー!w  水城: 良し  矢袋: GJ!w  多々山: うわぁぁぁぁん、足の悪いもの同志シンパシィを感じているのに(笑)  久我: 「む。つまり、その仲間の方が例の心臓麻痺を起こしていると?」  GMっぽ: 家縞「はい。私たちは元々そういう存在とはいえ、必要以上に人を殺めることは避けよう、ということになってまして」  多々山: 「……(必要以上、って所が気になるけど黙って聞いてる)」  水城: 「………………えーと、家縞さんはそういう衝動を抑えられるんですか?」  GMっぽ: 家縞「これまでは皆(表面上は)守っていたんですが、今月の中旬ごろから連絡の取れなくなった子がいて。で、今の状況、と」  水城: ふむふむ  久我: ()の中が怖いが、まぁいいわ(笑  久我: そういう生まれだしのう  GMっぽ: 家縞「私は元々噂の程度が低い存在でしたので、無闇に人を殺したりはしないです」にっこりと笑いつつも、水城の脚を見てたりw  久我: 「むぅ…その連絡のつかなくなった方は、どのような噂から生まれた方なのでしょうか」  久我: うわぁ、取りたそう(笑  矢袋: 「でも心臓麻痺なの?かしまさんって、足とか斬って持って行っちゃうって聞いたよ?」  矢袋: 片足仲間が増える?w  水城: 「………………………いや、まあ、いいっすけどね」視線を感じつつ  久我: 「いや、ただ単に「一週間以内に殺す」とか。そういう噂もあったと想う」  多々山: ……下手に危害を加えると、私は足がなくなるな(笑)  水城: まあ  久我: 両足ですか…車椅子ですね(笑  矢袋: 飛行すればいいんですw  多々山: 空飛ぶ一本ダタラ!?(笑)  水城: 多々山さんはナニをするつもりだったんでしょうか?(ひそひそ >多々山さん以外に  深澄: そういうときこそ羽ですよ羽〜(ぱたぱた)  水城: <危害  GMっぽ: 家縞「そうですね、私や姉はそのカシマレイコなのですが、他にも夢枕に立つ者や呪をかける者もいまして。彼女は、後者の呪い…数日後に死にいたる呪いのカシマレイコですね」  矢袋: 「ふぇ〜、物知りです、進お兄さん」尊敬のまなざし ---14:00 久我さんが去りました---  多々山: いや、だからもし人を殺そうとするならキャラ的に止めるなぁ、と。変なことはしませんよ(笑)  水城: しかも車椅子の女性に(ひそひそ  多々山: 羽が生えた一本ダタラ……(笑)  GMっぽ: …ま、まぁいいか(クローズで何か振ったらしい)  多々山: 「……呪い、でずが。今回はその呪いにがげられるど心臓麻痺で死んでしまう、と)」  多々山: ……なんか怖いなぁ(笑)  水城: 偽ラクス「ジェット取り付けますか?」>多々山さん  多々山: スチームボーイ多々山?(笑)<ジェット  多々山: てすてす?  水城: 「それで、捜す当てとかは有るんですか?」 ---14:03 久我さんがやってきました---  水城: おか  深澄: おかえりなさい  久我: まーた落ちた、ただです  多々山: おかえりなさいませ  GMっぽ: 家縞「えぇ、彼女は手足どころか頭すらない、胴体だけの存在でして。夢の中で彼女の姿を見たものは数日後の後心臓麻痺で死亡する、と」  GMっぽ: おかですー  矢袋: お帰りなさいませ  久我: 「ふむ…夢の中、ですか」  多々山: 「……何か、可哀想でずね(ふぅ、呟き)」<胴体だけ  GMっぽ: 家縞「被害者の夢枕に立たなければいけないそうで、憑かれている人を見つけさえすればよいのですが…私一人ではなんとも出来ず」  多々山: 「で、俺さんだぢに協力を要請じにぎだというわげでずね?」  矢袋: 「・・・・」あそこにいたときは、よく手足外されて色々されたなぁとか考え中  久我: 「む。分かりました、被害者が出ているとなれば放っても置けず。ご協力できることがあれば」  水城: オーラ感知は2人か  矢袋: 「名古屋は広いです、わたしもお手伝いして、いいですか?」  GMっぽ: 家縞「はい。それともう一つ、彼女が変貌してしまったことの原因と思われるのですが…」ごそごそとノートパソコンを取り出しつつ  水城: 深澄さんのレーダーが有効ですね  矢袋: そういえば、オーラ感知2L持ってたんだっけ  矢袋: 「?」  久我: 「む」  GMっぽ: 家縞「ありがとうございます。少ないですが、司書として働いて貯めたお金もありますので」  深澄: 「変貌…?」  多々山: 「…………ふーむ」  矢袋: 「もしかして」といいつつパソを覗き込みましょう  久我: パソを覗きつつ  GMっぽ: で、ノートパソコンを立ち上げると、手早く記録しておいたHPの一枚絵を呼び出します  多々山: 松葉杖つきつつ覗き覗き  水城: もう消されたのか  水城: 「………………………これって………………もしかして例の?」  矢袋: アンサー編で見たHPですか?  GMっぽ: 家縞「すみません、本当なら映像ではないものの方がいいのですが、自宅の回線でないと繋がらなくって…ページの保存もできないので」  久我: 「む…話には聞きましたが」  多々山: 「……ごれば」  矢袋: 「あ・・・やっぱり、アイシャお姉さんと一緒に見たとこ・・・だ」  GMっぽ: ですね、HPの題名は、「新たな世界に潜む闇」アイシャさんから聞いたものと一致します  GMっぽ: あ、矢袋さんは実際に見てますね  矢袋: うす、忍び込んで見ました  GMっぽ: 家縞「このコンテンツなんですが、私が入室許可を貰った時には既に怪人アンサー、ビルの間の闇は閉鎖してました」何枚かの映像を開きながら  久我: 入室許可もろたんか  矢袋: 「解決しちゃったから・・・かな?」  GMっぽ: 家縞「…で、これが今現在のコンテンツです」そこには、「偽りなきカシマレイコ」という内容が  矢袋: む、いいなぁ、新しくミミズバーガーのコンテンツ作ってくれないかなぁ(何  深澄: 「まぁ、入室許可をもらった?どのようにして許可をもらったのですか…?」  深澄: みみずあーがー…  水城: 「ふぅん」  深澄: ばーがー  多々山: 「……ふむ」  深澄: 八卦さん、責任取ってください  久我: 「…ふむ」  矢袋: 何の!?  多々山: 都市伝説の代表ですね(笑)<ミミズバーガー  久我: 多々山さんと被った(何  久我: 殲滅>ばーがー  矢袋: 「・・・ふむ」真似してみる  水城: 罰として  GMっぽ: 家縞「はい、図書館のお客様に無理やり薦められまして…『連絡はしておくから』と言う言葉に興味を引かれて入ってみれば…というわけです」  水城: 実際に食すこと>八卦さん  深澄: 八卦さんがミミズバーガーなんてキャラを作るから、怖い映像見ているときにミミズバーガーがでて笑ってしまったのです  矢袋: いやー  深澄: 雰囲気を壊されてしまいましたよ  矢袋: ・・・そこまで責任は持てませんw  多々山: ……なるほど(笑)  水城: 躍り食いなら一匹で良いですよ(爽  深澄: いいですねそれ(笑)  矢袋: 「?、そのお客さんは、どうしたんですか?」  多々山: ……さっきミミズ見たばかりだから複雑だなぁ(笑)  矢袋: うげぁ・・・ぬるぬるのにゅらにゅらが喉を通過するのを想像しちゃったじゃないですかorz  多々山: 「……胡散臭いでずねぇ、その人」  久我: ふむ…久我で嘘発見しても無駄、だな  GMっぽ: 家縞「他のお客様や館内の職員にも薦めてまして。ちょっと妄執的だったので皆怖がって降りましたが」  久我: 「…内容を見せてもらっても構いませんか」  水城: 「ふーん………………別に広めるのが目的じゃなかった、ってことか?」  矢袋: 「不幸の手紙みたいです、閲覧者を増やしたかったのかな?」かくん  GMっぽ: 家縞「はい、これです。少々読みにくいですが…」と言って一枚の画像を  久我: 読んでみますが…  水城: 「だとすると。目的は家縞さん、っすかね?」  矢袋: 声に出して読みたい日本語(何  GMっぽ: 家縞「いえ、そうですね…宗教の勧誘、と言えば雰囲気はわかりますか?あのような感じでした」  多々山: 「……チェーンメールならぬチェーンHP?(笑)」  深澄: とうきょうとっきょきょきゃきょきゅ(違  矢袋: 「・・・」じーっと見つめて、声に出して読み始めます  水城: 読み読み  矢袋: 噛んでる噛んでるw  深澄: 読み読み  GMっぽ: 家縞「私はおそらく人間と思われてますよ。戸籍も本物ですし、限りなく人間に近づけるよう努力もしましたし」にっこりと  GMっぽ: では、内容をば  深澄: 「もしかしたら、その方は妖怪に操られているのかもしれませんね…」  多々山: 「……羨まじい(笑)」<限りなく人間  矢袋: 「頑張ったんですね」関心  水城: 「へぇ」  久我: 「ふむ。良いことです」  水城: ………………  水城: 先生、全員信じますねこのメンバー  久我: 信じます。  深澄: ダスミン「ならばそのような妖怪じみた名前はどうにかしましょう」  矢袋: 信じますよーw  多々山: 朴訥ばかりか?!(笑)  深澄: 信じます(笑)  GMっぽ: そのカシマレイコは前述の旧日本軍兵士の噂と女性のバラバラ殺人、それにカシマレイコの名前が重なったタイプです  矢袋: 疑う人がいないなぁ・・・w  久我: 朴訥じゃないはずなのに朴訥です(笑  深澄: 朴訥っぽくないけど朴訥です  矢袋: 良い子ですから、滅多に疑いません  多々山: 朴訥っぽいですけど朴訥です  水城: 騙されるとあっさり信じるのがチャームポイント というコンセプトです(何  矢袋: 「バラバラ・・・」ちょっと複雑  水城: 隙も見せないとねっ!!(だから元々隙だらけだって  矢袋: 穴だらけですねw  多々山: 「……体が足りない、か(自分の足なでながら)」  GMっぽ: 街中を歩いていると、女性の胴体のみが街角に転がってて周りの人たちはそれに気付かない。で、それを一度でも見てしまうと、どこに逃げても這って追いかけてきて、数日後には追いつかれ、夢の中で殺されてしまうといったくだりです  水城: ほうほう  久我: 「…ふむ」  深澄: 心理的透明〜?  久我: 怖ェな  矢袋: 「・・・ふむ」真似してみる  GMっぽ: 家縞「訓練したとはいっても、この足だけはどうしようもなかったですけども、ね」ちょっと悲しそうに自分の下半身を見つつ  久我: 「…ふむふむ」  深澄: 胴体のみなのに這って追ってくるですか  矢袋: 気づかない人達が恐いですね  矢袋: きっと  矢袋: ちょっと手足が残ってるんですよw  GMっぽ: 心理的透明に狙った相手にだけ姿を見せる、が妖術の発動条件ですね  GMっぽ: 這って追ってきます>胴体  深澄: 心理的透明持ってる相手はやっかいです…  多々山: 「…………………わかりまずよ、なんどなぐ」  久我: …  久我: 精神攻撃無効が無いと気付けん…  多々山: むぅ、怖い(笑)<這って  矢袋: 「・・・ふむふむ」やっぱり真似してみる  多々山: 「狙う相手に共通点どがあるんでずがねぇ?」  久我: 「生まれからは逃れきれないものです」青白い肌を撫でつつ  深澄: うぁ、胴体だけがざりざりと這って追ってくる様を想像してしまった…  久我: うむ、怖い  矢袋: 「どうやったら、探せるのかな?見えないんでしょ?」  GMっぽ: ただ、普通の噂ならカシマレイコを追い払う呪文の話が出るはずなのですが、それらの記述が全くありません  久我: 「心臓発作で無くなった方を調べれば、分かるかもしれません」  水城: 「んな事気にしてしててもしゃーねぇだろ」  久我: うぉ、厄介な  水城: ちぃっ  矢袋: 白水晶、とかですねw  矢袋: >合言葉  GMっぽ: 家縞「元々、連絡の取れなくなった彼女はバラバラ殺人の被害者の噂から生まれたはずなのですが…どうやら、存在を歪められたのではないかと思うのです」  矢袋: それとも、ポマード、とかか?  多々山: バジリスクの地虫十兵衛みたいなかんじかなぁ…  水城: 「なるほど」  久我: 口から槍吐くですね(ぁ  多々山: 趣味は星占いです(笑)  水城: あ、元の彼女は何が弱点だったんですか?  矢袋: 「ここから?」HP見ながら「誰が・・・ここ運営してるんだろ」  深澄: 元の彼女の能力も細かく知りたいです  矢袋: 歪まされる前はどんな人だったんでしょう?  GMっぽ: 家縞「私の知っている限りでは、私たち…妖怪に対しての透明は持ってなかったはずです。弱点は…すみません、私にとっての弱点でもありますのでご了承ください(ぺこり」  GMっぽ: 基本はさっきの話と変わらないそうですが、心臓麻痺で殺す、ではなく手足を奪う形だったそうで。>彼女  水城: 「あ、こっちこそすんません」  久我: 「つまり、カシマレイコという存在に対する弱点…とかんがえて宜しいのでしょうか」  多々山: 「ふむ、ぞれば確がに…」  久我: 「今も通用するかは分かりませんが…むぅ」  深澄: 「追い払うための呪文も無くなってしまっていますからね」>今も  GMっぽ: 家縞「えぇ、人…によっては多少異なりますが、おおよそ共通ではないかと。ただ、その記述が消されている彼女の場合は…すみません、憶測でしか語れません」  矢袋: 「書いてないだけで、効いたりしないかな?かな?」  水城: 「まあ、念の為だな」  久我: 「…ふ、む」  久我: 「調べてはおきましょう。それで…」  久我: 「調査、解決をすることは吝かではないのですが、家縞殿」  多々山: 「……HP一つで歪められで、生き方を強要されるどば、ね。悲しいものでず」  矢袋: 「じゃあ、探しに行こ?」ぱたぱた  GMっぽ: 家縞「はい?」>久我  久我: 「説得することがお望みですか?それならば捕まえて連れてきますが」  久我: 「それとも」言葉を切ります  矢袋: 「・・・?」かくん  GMっぽ: 家縞「…私たちの結論としては、これ以上彼女を自由にさせておくと、私たち自身にも変貌が訪れるかもしれないとのことで…残念ですが、実力行使も仕方の無いことだと」  久我: 歪められている時点で説得可能かどうかわからんけどね、一応  久我: 「分かりました」英語のノートを閉じて、席を立ちます  矢袋: 「・・・」じーっと見てる  GMっぽ: と、皆でそうこう話をしてるとですね  多々山: 「……………ぞうでずが(顔を伏せて)」  久我: もう5着目くらいの学ラン姿(何  矢袋: 「・・・はい」くるっと向き変えて、外へ行こうと  深澄: 「まずは、彼女の調査ですね」  久我: 「ええ。それと、心臓麻痺で無くなった方のことも調べてみましょう。ニュースにもなっていましたし」  水城: 「あ、マスター。被害者の分布とか解ります?」  GMっぽ: ?「HP一つとは言うけども、大昔の噂話を大きく纏めたようなものだ。影響力は大きい。そう思わないかね?」いずこかより声がします  久我: 「…誰だ」  水城: 「あ?」  久我: 店内を見渡します  矢袋: 心臓麻痺で死んだ人の共通点は、環さんに・・・っと、む?  多々山: 「……?(立ち上がってそっちを見ます)」  矢袋: 「???」きょろきょろ  久我: 学ランを脱ぎます。  矢袋: いやーん、えっちー(違  久我: 「何方かは知らぬが、話し掛けるのなら姿も見せてもらおうか」  GMっぽ: ?「家縞さんと言ったね、我々でも得づらい情報を習得するとは。才能があるのか、はたまた強運か。私の元で学んでみないかね?きっといい結果が残せると思うのだが」  矢袋: 「どこ?誰?」きょろきょろ、いい機会だし、オーラ感2L知発動  GMっぽ: うぃ、では彼女のノートパソコンより妖気が感じられます  矢袋: 「見える見える見える見える見える」くわわっ、ぎろ  多々山: 家縞さんの車椅子を少し引いてパソコンから距離をとらせます  矢袋: 「そこ?中?」パソに近づきます  久我: じゃあ、パソを預かってテーブルの上にでも放りましょう  深澄: 「矢袋様、不用意に近づいてはいけません!!」  矢袋: すでに掴んでる人がいますw  GMっぽ: ?「おや、驚かせてしまったようだね、すまない」そう言うと、いつの間にかノートの横に男?が立ってます  久我: おや、出てきましたか  水城: とりあえず無線LAN引っこ抜いて閉じこめましょう(違  深澄: と、言いつつ自分はパソをネットから切断してみる  水城: あ、出てきた  矢袋: 「こんにちわ?」ぺこ  久我: 顔は覚えておこう  多々山: 「誰でずが?」  久我: 「ふむ。何方でしょう」  GMっぽ: ?「こらこら、コンピュータは大切にするものだよ?それに、これは彼女のものだ」久我の腕を掴みつつ  久我: 掴まれたまま。「ならば、そのコンピュータを勝手に使うのも如何なものかと想いますが?」  GMっぽ: 格好は…えーっと、いやに機械的なフルフェイスのヘルメットをかぶった青年ですね  矢袋: 「弁償?」かくん  矢袋: ・・・怪しさ大爆発w  水城: 「えーと」  久我: 街中歩いたら職質くらいますね(ぁ  水城: 「とりあえず店内では脱がねぇか?それ」  多々山: いいなぁ、笑える(笑)<街中歩く  矢袋: 「ヘルメットは取らないと、駄目なんですよ?学校で習いました」  GMっぽ: ?「そうだね、それは失礼した(家縞さんに向かって会釈)と、これでよいかね?」ヘルメットのしたでにやりと笑った模様  久我: 「出来れば名乗って欲しいものだ」  GMっぽ: ?「それは無理な話ですね。これは私の体の一部…あなた方の真実の姿と同じものなのですよ」  矢袋: 「あ・・・ごめんなさい」ぺこん  久我: 「貴方はこちらに顔を出せても、此方は貴方が誰なのかも分からないのだ。何のようかは知らんが」  GMっぽ: ?「そうですね、ギガント、とでも名乗っておきましょうか」  矢袋: ・・・  水城: 「なるほど」  多々山: 「ギガントさんでずね? ………何用です?」  矢袋: ヴァーチャルゲーム機!?(大間違い  久我: 「ギガント殿か。それで、何用ですか」  矢袋: 「ギガントお兄さん?お姉さん?」  GMっぽ: ギガント「そうあわてないで下さい。例のHP、及びその管理者を探してる者ですよ」  久我: 「ほう」  水城: 「へぇ」  GMっぽ: ギガント「私は男ですよ、可愛いお嬢さん」  矢袋: 「はい、じゃあギガントお兄さん、ですね!」可愛い言われて嬉しそう  水城: 「で、捜してどうするんだ?」  久我: 「失礼ですが、何故?」  GMっぽ: ギガント「そうですね、ここには確か…そう、シエルさんと言いましたか。彼女とも一応、知り合いですよ」  水城: 「んあ?」  GMっぽ: ギガント「危険だからですよ」>何故  久我: 「シエル殿か。ということは、電脳空間の関係者の方で?」  矢袋: 「パソコンの中の人?」かくん  久我: 一応会ったことがある  水城: 「………………………確認しとくか」  多々山: あったことなーい(  水城: シエルさんに電話  矢袋: あるのかなぁ・・・無いような気がする、話だけ、って感じかな  水城: ………………………できるっけ?  矢袋: 電話に向かって、呼びかける?w  久我: サイバー相手に電話は危険かも、とか言いつつ  GMっぽ: ギガント「そうですね、そういう呼称が理解しやすいならば、その名称で。その電脳空間の住人の一人です」  多々山: 私も、話だけかな?  水城: えーと  GMっぽ: まぁ、マスターが確認取ってくれてます>シエル  多々山: 「で、なんでずが? 協力の要請にでも来たんでずが?」  久我: 「敵対する方ではないということか。失礼した」  水城: 例の緊急用水筒の時に(ry  GMっぽ: w  水城: 剥かれてしまいました>シエル  矢袋: なるほどw  久我: 「出来れば、事前に連絡を取ってくれると此方も警戒せずに済むのだが。俺は久我進という」  深澄: そんな話もありましたね(遠い目  久我: w  水城: (別の物も剥かれたかも(ry死  久我: 一応立場やらネットワークに属してるかも調べて欲しいところですが、まぁとりあえず  多々山: うーむ(笑)  GMっぽ: ギガント「それは失礼した。HPの関連物の捜索をしていたら、何やら興味深い話を聞けたものでね」  久我: 「カシマレイコの話については、そちらではまだ掴んでいないので?」  矢袋: 「あ、わたしは矢袋早世ですっ」ぺこん  水城: 「あっと………水城っす、よろしく」  GMっぽ: ギガント「いや?とっくの昔…と、この世界では先日ということになるのかな?に掴んで吐いたよ」  多々山: 「………多々山雪雄でず」  矢袋: 「吐いた?」かくん  久我: 「ふむ。それでは、実際に起きている事件についても?」  矢袋: はっ、誤変換か!?  久我: 誤字だと想うw  深澄: (笑)  水城: 誤変換だからねぇ  GMっぽ: ギガント「えぇ、よく知っていますよ。ミズチさんに蘇った少女、一本ダタラに天使の皆さん」  矢袋: ううー、ごめんなさい、申し訳ないです  GMっぽ: 誤字ですw  水城: (文の)雰囲気嫁  久我: 久我スルーされた(笑  矢袋: 掴んで、吐いた、んだと・・・しくしく  多々山: 「…………なーんか怖いでずねぇ、どごまでじられでいるやら」  水城: 「………………なんでも知ってるみたいっすね」  深澄: 「!!ずいぶんと情報収集がお得意のようですね」  矢袋: 「有名?」わくわく  GMっぽ: 「そうでもないですよ?ほんの少しだけ、物事を詳しく見れるだけです」  水城: 「………………………」そういやパソコン良く使ってるよなぁ………とか考え中  GMっぽ: 名前が抜けた  久我: 「それで、ギガント殿」  久我: 「わざわざ顔を出したのは、真逆自己紹介をするためだけではないでしょう」  GMっぽ: ギガント「何でしょうか、亡霊武者君」抜けてたのでここで使用(ぁ  久我: さんくす(ぁ  深澄: (笑)  矢袋: 「一緒に、かしまさん探すの、手伝ってくれますか?」  矢袋: w  久我: 「話を聞いていたのなら分かると想いますが。我々は今からカシマレイコについて調べようとはしている」  多々山: 「全く。あなだが何を目的どじで管理者を探しているかも気になりまずじね」  水城: 「一応名前で呼んだ方がいいっすよ」>ギガント  GMっぽ: ギガント「そうですね。私は家縞さんの持つ情報に興味を持っている、でお分かりかと」  GMっぽ: ギガント「失礼、水城殿に久我君」  水城: 「ま、どっかの鎌鼬末娘でなれてますけどね」  久我: 「ふむ。それは、カシマレイコについて?それとも、HPを進めた者についてでしょうか」  矢袋: 「・・・?」  GMっぽ: ギガント「無論、HPですよ」  多々山: 「何故、と聞いてもいいでずがね?」  GMっぽ: ギガント「ふぅ、貴方たちも判っているとは思っていたのですが…私の過剰な期待でしたかな」  矢袋: 「???」おろおろ  深澄: 首無しライダー…?  GMっぽ: 首はありますw  矢袋: 偽GM:胴体が無いんです  水城: 「んじゃ一つだけ」  GMっぽ: まぁ、ぶっちゃけると一種のモニターで、見える範囲を0と1の電子情報で表示している機器です>ヘルメット  水城: 「そいつとは敵対してるんすか?それとも興味があるだけすかね?」  深澄: なるほど  GMっぽ: ギガント「敵対、だね。それも組織的に」  久我: ほぅ  矢袋: マトリックスみたいです  水城: 「了解、んじゃ協力しますか」  矢袋: 「お仲間がいるんですか?」かくん  GMっぽ: 元ネタはフロントミッションの天才ハッカーだ!(ぁ  多々山: ……ファックス?(違)<見える範囲を数値化  久我: 「もう一つ伺いましょう。家縞殿の持ちうる情報を聞きたいのならば、ご自由に、と言いたいところですが」  矢袋: ソウルハッカーズ?w  水城: (ソウルハッカーズは  GMっぽ: ギガント「例えばです。そのHPにミズチの情報が…いえ、水城殿の謝った情報が載せられたとします」  久我: 「ええ。協力するつもりがあるのなら、我々も手を貸しますが。電脳関係で対処はできなくても、現実世界での対処は出来る。流れた噂についての対処や、HPを勧めている者についての調査などが」  水城: (スプーキーくらいしか生粋のハッカーが居ないという罠  GMっぽ: ギガント「それが何らかの手段により大衆に認知されたとしたら…貴方はどうなるとお思いですか?」  多々山: 「…………」  矢袋: 「辰巳お兄さんも、歪んじゃうの?・・・そんなの嫌だよぉ」  水城: 「いや、俺都市伝説じゃねぇし」  水城: 普通にツッコミ  久我: 「古くからの伝承がある妖怪は、まだ歪みは少ないとは思いますが…影響は無くはないとは思う」  GMっぽ: ギガント「えぇ、電脳世界での情報収集は我等の領域です。その分、現実世界ではあなた方に頼ることになりますが」>久我  多々山: 「……俺さんどが?(笑)」<古くから  矢袋: 「じゃあ、大丈夫?歪んじゃったりしない?置いてったりしない?」おろおろ  矢袋: ・・・思いから生まれてないから全然余裕(違  久我: 「HPからの情報の流布により、妖怪の存在をゆがめている者がいるとするならば。それは共通の敵となりうるでしょう」  水城: 「ま、なんとかなんだろ」頭ぽんぽん  水城: 「これからなんとかしに行くんだしな」  久我: 「ええ」  矢袋: 「うん・・・はい」  多々山: 「…………誰だかわからないでずが、悪趣味な野郎でずね。まっだぐ」<共通の敵  GMっぽ: ギガント「判ってませんね…現在の情報飽和な状態を知らないわけでは無いでしょう?大きな種族としてのミズチを変えるのならばともかく、一個人の情報の書き換えはそうそう難しくは無いのですよ」  水城: 「………………はー」  矢袋: 「・・・」また心配そうな目で見上げる  久我: 「成る程。『水城辰巳というミヅチ』について、の噂の変革ですか」  水城: 「つまり………………………水城辰巳って奴の噂を流すってことか」  水城: 負けた  矢袋: 今日は被りやすい日ですか?w  GMっぽ: ギガント「…つまり、人々の噂とHPを媒介とすることで、その管理者は神たる力を得ることが可能なのですよ…どうです?判ってもらえましたか?」  水城: 「面倒だな、まったく」  多々山: ですね(笑)  多々山: 「……反吐が出る。人を何だと思っでるんだ(ぎりぎり)」  矢袋: 「・・・」不安そう  久我: 大きな一族であればあるほど、逆に影響が出そうですねぇ。端数が出る  GMっぽ: ギガント「我々は不安定な存在なのですよ。人間と言う媒介が存在しなければ存在意義を保つことが出来ない…おっと、愚痴を語りに来たのではなかったですね」  多々山: …………狩野さん?(笑)<大きな一族  深澄: 「ただ、限られた人しか行くことのできないHPでなぜここまで大きな影響が出ているのでしょうか…?」  矢袋: 鬼は大きすぎですねぇ、亜種も沢山いますしw  久我: 「ええ。先ずは、我々は今起きている事態の収集に向かいたい」  多々山: 「………………認めたくないでずがね」<保てない  久我: 鬼なんかいくらでも新しいの作れますよ、きっと(笑  矢袋: 「早く、早く動かなきゃ」おろおろ  久我: 「逆に、これだけで済んでいるのかもしれません。口コミで広がったのかも」  多々山: 「……でずね。助けてあげたいでず」<動く  水城: 「実験中………………って奴か?」>これだけで  久我: 「ギガント殿。今起きている「偽り無きカシマレイコ」について、そちらで掴んでいる情報はありますか?」  GMっぽ: ギガント「いい質問です、天野さん。おそらく人操りの力をそのHPに持たせているのでしょう。数は少なくとも、その少ない人間が最大限の努力で噂を広げる」  矢袋: 「だから、宗教みたいに・・・」  水城: 「制限を解いちまえば、噂の広がりが圧倒的に早まる、ってか」  水城: 「ま、全部のネットワーク敵に回すようなこたぁしねえよな」  久我: 「今は、恐らく我々や、ギガント殿のような第三者の介入を避けるために閲覧者を制限しているのでしょうが」  GMっぽ: ギガント「そうですね、我々としても指を咥えて見ているわけではありません。ワクチン…この場合は弱点となる情報の復活ですが、その情報を流しています。時間がたてば徐々に浸透してくるでしょう」  多々山: 「…………タチの悪い子供みたいでずね、全く(がしがし)」  水城: 「ふーん、で、その弱点は?」  久我: 「それは…追い払う呪文、ですか」  水城: 「………………っと」  久我: はっ、この場で言ったら家縞さんが(笑  矢袋: 「・・・?」かくん  水城: 「今までのとは違うんだな?それ?」  GMっぽ: ギガント「短期間で存在を歪められるように、新たな妖怪を作り出せるようになれば、その可能性は捨て切れませんね」>全てのネットワークに喧嘩ふっかける  水城: 確認確認  水城: 「だから今実験して………………………機会を伺ってる、ってところか」  GMっぽ: ギガント「いえ、『彼女』に対してピンポイントとなるように、既存の情報から少し変えております(ちらりと家縞さん見つつ」  水城: >喧嘩ふっかけ  GMっぽ: ギガント「そうですね。あくまで実験の産物、ということです」>彼女  久我: 「都市伝説には…自由に使えるとすれば、洒落にならないものもありますし」  矢袋: 「わぁ・・・すごいです」  水城: 「んじゃ、教えて貰えますか?」  多々山: 「…………命をなんだと思ってるんだ(気分悪そう)」  矢袋: 鎌鼬(違>命を〜  深澄: (笑)  多々山: それは、いぶき、です(笑)  久我: 25cp(違>命を〜  水城: ゴルゴの一発芸  多々山: それは妖力ですね(笑)  矢袋: しまった、そっちがあったか!w  GMっぽ: ギガント「それと、統計の噂を流して出現範囲を狭めることが出来るようにもしています。我々としては、現時点でそれが限度ですね。情報の食い止めは…勢いが強くて既に不可能な領域に達してますし」  多々山: スナイパー!?  矢袋: TIM?w  多々山: 「……彼女を救う手段はない、でずが?」  久我: 「成る程」  水城: 「広げるなら勢いに乗せられるってことか」  GMっぽ: ギガント「長期的に考えれば、例のHPを消滅させ、新たな噂で真実を流すことですが…時間が掛かるでしょうし、現実的ではないですね」  久我: 「…」  多々山: 「…………………その間に犠牲者が出てじまう、ど。……………クソッタレ」  久我: 「今の彼女は救えないと思いましょう」  GMっぽ: ギガント「えぇ、川をせき止めるのは難しいですが、流れを変えるのは簡単ですので…もっとも、我々はそれが存在意義ですし」  水城: 「だな………………しゃあねぇ」  矢袋: 「・・・一度、滅んで、それから復活すれば、元に戻れる・・・よね?」  久我: 「ただ、そのHPを消失させた後、流れる噂は…彼女を蘇らせるはずです」  水城: (一族だから元の個体はうまれんのだよ  久我: 「人は死んだら蘇れない。今は事件の収集に移りましょう」  多々山: 「……………………ぞう、願いまじょう」  久我: いや、子供を為すタイプじゃなければ大丈夫じゃなかったでしたけ  水城: (と、卒業ネタの前フ(ry  久我: w  矢袋: 「間違えちゃったら、やり直さないと・・・ね」  水城: どうだらか?  矢袋: さて、では、その統計で狭めた場所を教えてもらいましょうか  久我: 「ギガント殿。その出現範囲というのは、どの辺りで?その噂は既に定着しているのでしょうか」  GMっぽ: ギガント「いえ、まだ範囲は絞っていませんね。そうすると、局所的に大きな被害が出てしまいますので。あくまで、追い込む準備は出来ているということです」  久我: 「ふむ」  矢袋: 「じゃあ、これから・・・?」  多々山: 「……当てはない、ど」  久我: 「噂を流してから定着するまで、殿程度の時間がかかるとお考えで?」  久我: どの、だ。殿ばっか使ってるから変換が〜(笑  GMっぽ: ギガント「例のHP上のデータで上書きされては、期間とかそういった次元ではなくなってしまいます。なので、今我々はまず例のHPの補足を最重要課題としてるんですよ」  矢袋: 「速いんですね・・・間に合うかな?」  GMっぽ: ギガント「噂の固着時間は確定できませんが、一晩でもある程度ならば固められるはずですね」  久我: 「成る程…」家縞さんを見て。  多々山: 「……これ以上は、ざぜるわげにいがないでずね」  久我: 「そちらは我々にはどうしようも無い。上書きされるまえに、ある程度絞ってもらえれば」  GMっぽ: 家縞「なるほど、理解しました。…私は皆様の判断に従います」>All  水城: 「後は俺らで叩く、だな」  久我: 「少なくとも、彼女がその地域に現れる可能性もあります」  多々山: 「……どちらにじろ、中々気の遠くなるような作業をずるごどになりぞうでずね」  矢袋: 「・・・」ぶんぶん、腕を振る  GMっぽ: ギガント「HPの補足が最優先です。情報戦において、相手の内を知らず自の内を公表していては、常に後手。それは負けを意味します」  久我: 「ふむ」  水城: 「了解、ならまずは家縞さんの家に行くか」  久我: 「ですな。それと、家縞さんにHPを勧めた方についても」  矢袋: 「図書館?」かくん  多々山: 「ぞの人は、今も図書館に?」  水城: あれ?家の回線ですよね?  深澄: 「わかりました、では私たちは現実世界からそのHPを探します、電脳世界の方はお願いいたします」  多々山: <薦めた人  矢袋: 図書館で勧められて、自宅でHPへ行ったのかな?  GMっぽ: ギガント「そうですね。では、私は中に戻ります。向こうでまたお呼びください」  GMっぽ: ですね、家の回線です  水城: 「んじゃ、こいつにあどれすを」  GMっぽ: そう言うと、ギガントはすっと姿を消します  水城: 呼びかければいいのか  GMっぽ: ギガント「必要ありませんよ、あなた方のことはモニターしておきますので」  久我: まぁとりあえずはー…  水城: 「あいよ、了解」  矢袋: 画面に向かって話しかける辰巳お兄さん・・・  久我: つまり、アクセスできる回線があればええんかな?  久我: >HPの補足  GMっぽ: 家縞「…すみません、何か大事になってしまったみたいで」  多々山: 電波?(笑)<画面に向かって  GMっぽ: えーっとですね、HPに入るための条件ですが  水城: 「いんや、さっさと解って良かったんじゃないっすか?」  久我: ギガント側でどんくらい対処できるか知らんけど。それとも大本見つけないとあかんのかね  久我: 「ええ。我々の問題でもあります」  多々山: 「いえ、気にしないでぐだざい。どちらにじろ、ほっておける事じゃないでずがら……」  矢袋: 「気にしないで?変わっちゃうの、わたしも嫌だから・・・ね?」  GMっぽ: 1.固定回線(住所などのはっきりしたもので、直接でなければならない)  水城: ふむ、移動はどうしましょうか  GMっぽ: 2.管理者側のアクセス許可  GMっぽ: 3.個々人で定められたパス  矢袋: 壁門で(違  GMっぽ: の以上3つです  久我: 家縞さんなら、とりあえずその条件は満たしていますね  久我: 2が、何時でも撤回されそうなのがアレですけど  深澄: 白波さんを呼びますか?(何  矢袋: ふむふむ  多々山: 車椅子乗せられる車とか借りれるかなぁ  水城: 先ずは家縞さんの家、駄目になってたら例の図書館男  久我: ですな  GMっぽ: 家縞「うん、ありがとう。早世ちゃん」  水城: 二手に別れるか  矢袋: 呼びましょうか?w  久我: ギガントは、移動一瞬でできそうですしな  深澄: む、家縞さんの家では何を調べるですか?  久我: 固定回線が必要らしいので、そっからHPにアクセスできるかどうか。  GMっぽ: と、矢袋さん。話の流れとは全く関係ないですが、知力判定をばw  深澄: なる  矢袋: ギガントさんがモニタリングしてるってことは、あっちにもばれてる可能性もあるかなぁーと  矢袋: ・・・うす  久我: バリバリありますねぇ  水城: 関係ないんか ---15:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+4=9---  矢袋: お、3成功です  多々山: ……うーむ  矢袋: 昨日から、知力関係の判定で・・・70%はどきどきです  久我: とりあえず餅は餅屋、俺達はアクセスできるパソの補足に励みましょう  GMっぽ: えーっと、麗子さんの視線が凄く絡み付いてきます。特に脚にw  久我: w  水城: ……………  深澄: (笑)  久我: 取られるー!w  多々山: 狙われてルー(笑)  水城: まあ、取れますからね、簡単に  矢袋: 「???」  水城: 大丈夫でしょう(そうか?  久我: 「…とりあえず、家縞さんの家と…図書館に行きましょうか」  矢袋: 取れるけど、伸びるのは身長の2倍までw  久我: パーツ取れるよね、確か(笑>矢袋さん  多々山: 集合体ー(笑)  久我: もぎ取ればもっと離れますよ(ぁ  水城: さて  水城: 車ある人〜  多々山: 深澄先生が車持ってて……  矢袋: 「麗子お姉さん?」きょとん  久我: 全く。  久我: 片方はタクシーかねぇ  矢袋: 未成年でーす  深澄: ノ  水城: いや、バイクでも  多々山: ……舞カー借りるという手もありますが(笑)  GMっぽ: 家縞「はい、ではそのお客さんの情報ですが…あ、これは秘密ですよ?ばれたら私首になっちゃいますので」  久我: 嫌だ(笑  矢袋: ああ、多々山さんは舞カーですよね  久我: 「承知しております」  水城: 「了解っす」  矢袋: 「・・・」こくこく  多々山: 「はい、わがりまじだ」  深澄: 「かしこまりました」  久我: 一昨日乗ってましたね(笑>舞カー@多々山さん  GMっぽ: 「ううん、なんでもないわ。可愛いなぁって思って(にっこり」  久我: マスターの粋な計らい(ぁ で  多々山: 何か乗る機会が多いんです(笑)  矢袋: いえ、片足でも運転できる、MT車ですから(何  多々山: 勝手にクラッチを操作してくれます(笑)  矢袋: 「???・・・ありがとう御座います、麗子お姉さんも綺麗です」ぺこん  GMっぽ: まぁ、移動するなら家島さんは車椅子でもOKな介護タクシー呼びますよ  久我: とりあえず、家縞さん宅には家縞さんと後数人が行って…お客さんの家にもGO,ですな。こっちには侵入役が必要だから、水城さんが欲しい。  矢袋: ですよ、だったな  水城: うむ  久我: 深澄さんでもええか  水城: あ、ちなみに  多々山: 私は進入にはむきませんから私は家縞さんの家のほうがいいかな?  矢袋: その二人で決まり?  水城: ←パソコンは駄目ですこいつ(ぁ  深澄: 私はお客さんの家に行きたいです  久我: 久我も侵入は剥いてないけど…  GMっぽ: 「んー、ありがとう♪早世ちゃんも可愛いわよ(ぎゅー」  水城: ぱそこんとか言います  久我: できれば、戦力を一応配置しておきたいかも  久我: >両方に  矢袋: 「あう・・・あう・・・」  GMっぽ: と、ちなみに家縞さんの能力〜  多々山: 「…………微笑ましいなぁ(笑)」  久我: お客さんの家いきますか  深澄: ぎゅーしながら足をなでたりするんだろうか…  久我: 絶対してますね(笑>足  矢袋: むぅw  矢袋: 久我さんと別れるほうがいいかな?戦力分けるんだったら  GMっぽ: 幽体&浮遊、妖術で足切り、首切り、オーラ隠蔽等です  久我: 中々やるな(笑  GMっぽ: 足?そりゃもちろんソフトタッチですさw  多々山: わたしゃ戦力としては微妙なので…(笑)  水城: ふむふむ  久我: ですな。久我&深澄なら、そこそこ戦力としては優秀かと  GMっぽ: ただし、足や首の無い相手には無力(ぁ  矢袋: 「くすぐったい・・・です、ひゃん」ぞわわ  矢袋: 胴体狙えないのかー!w  久我: スライムとか駄目なのですね(笑  水城: じゃ、私は家縞邸に向かいます  GMっぽ: 家縞「あ、ごめんね」頭なでなで  矢袋: 偽雛森「かも?」  水城: 「………………………………そっちの趣味っすか?家縞さん………………………」  深澄: ダスミン「滅…」>雛森  久我: 「仲が良いのはいいことだ」うんうん  多々山: 「……水城さん(笑)」  矢袋: 「・・・」頭なでられるのは好きなので嬉しそうに大人しくしてます  久我: とりあえず  GMっぽ: 家縞さんは「足いるの?」と聞いて、いるなら首を、いらないなら足をとってっちゃうカシマレイコです  深澄: 「仲のよいことは素晴らしいことです」(うんうん  久我: 家縞宅:家縞 水城 矢袋 多々山 お客さん宅:深澄 久我  久我: なカンジ?  久我: オーソドックス…かな?  矢袋: ですね  久我: >家縞さん  多々山: でふの(今打ってた(笑))  水城: ………………  GMっぽ: 家縞「だって、かわいいんですもの〜♪」キャラ壊れw  久我: 勝った(笑  久我: 家縞さん壊れ杉(笑  深澄: 最初の頃の雰囲気はどこに…  多々山: あーGMGM。  水城: 介助者二人って………………まあ一方に集めた方がいいのかな  久我: 地が出てきたですねw  GMっぽ: はい?>多々山さん  矢袋: 「か・・・可愛いかな?かな?」真っ赤に照れ  多々山: 家縞さんに使っている車椅子のメーカーと使い心地を聞きたいです(笑)  久我: w  久我: 検討中!w  多々山: いい加減義足か車椅子がほしいでふ(笑)  GMっぽ: 家縞「一応、国からの支援金でてますから、個人で特注品ですよ。お値段は…(ごにょごにょ」  GMっぽ: かなり高いと思ってくださいw  矢袋: w  水城: ががーん  水城: (SEW  深澄: がんばって買おうねー(笑)  多々山: 「…………業物の脇差一本変えますね(がくり)」  水城: wがよけいだな  久我: ふぁいとー(笑  久我: さて  矢袋: プルタブ集めましょうよーw  久我: 移動しますかw  多々山: 財産は標準だけど……愛好症が(笑)  GMっぽ: だって、完全に足無し&正規戸籍&国家公務員ですぞw  深澄: 移動しましょうか  久我: うわぁ、地道(笑>ぷるたぶ  矢袋: しましょうか  深澄: 国家公務員なのか  GMっぽ: うぃ、では移動しました  水城: 偽ラクス「私が作りますよー。髑髏マークのボタン付きで」  久我: 二手に分かれてGOGO  多々山: うわーんっ! 所詮偽造だよっ! 製造業だよっ! 片足だよっ!(笑)  GMっぽ: 県立図書館職員ですので  GMっぽ: ではまず、家縞宅から行きましょう  多々山: いらん!(笑)<ラクスさん製車椅子  久我: 今週のびっくりどっきりメカー>ラクスさん車椅子  久我: (いろんなパーツが飛んできて巨大化  水城: メカ翡麗  矢袋: 何かちっちゃいのがわらわら出てくるですねw  多々山: 怖い怖い(笑)  GMっぽ: そこそこいい感じのマンションですね。バリアフリーで障害者にも安心なつくりです  久我: 自爆は当然内臓  GMっぽ: ぽちっとな♪  水城: 「………………………いいとこ住んでますね」  矢袋: 多々山さん垂涎ですねw>障害者にも安心  多々山: 「……俺さんも引っ越しましょうがねぇ。今住んでいるところ、不便で仕方がないでずがら(苦笑)」  水城: 偽「いや、俺の未来の住居もそこそこ広いけどね」  多々山: 垂涎です(笑)  GMっぽ: 家縞「国から支援金でてますので」  矢袋: 「お邪魔します」ぺこ  多々山: 「……羨まじいでず(ため息)」  GMっぽ: 家縞「多々山さんも戸籍が大丈夫なら申請してみてはどうでしょう?」  多々山: 先生、そして女性の部屋に入るのは初めてで緊張しますっ!(笑)  GMっぽ: 家縞「いらっしゃい」にっこり  水城: 「んじゃ、部屋行きますか」  久我: 偽造は…危ないかも(笑  矢袋: 我らの血税がこういう使われ方・・・うん、正しい使われ方です  久我: 今一瞬、家縞「いらっしゃい」が  多々山: 「……俺さんの戸籍、偽造なんでずよ。多分無理でじょうねぇ(苦笑)」  久我: 翡麗「いらっしゃい」にっこり  矢袋: w  久我: に見えたのは何故でしょうか  多々山: なぜ?!(笑)<翡麗さん  GMっぽ: w  久我: さぁ?(笑  矢袋: 未来視です(きっぱり  水城: 翡麗さんですから>何故  水城: 「はー、きれいな部屋っすね」  GMっぽ: 部屋はちょっと特殊な作りですね。とはいっても、車椅子で動くこと前提で作られてるので台所とかが低かったりとかですが  水城: きょろきょろ  水城: きょろきょろきょろきょろ  矢袋: 「・・・ぁぅ」なんかこんなに歓迎してもらったの始めてかも?で照れながらきょろきょろ  水城: (超失礼  多々山: 「うわーうわー、いいでずねぇ。風呂とかも入りやすそうでず(垂涎)」  GMっぽ: 意外とこざっぱりとしていて、インテリアなんかも実用的かつ趣味がいいです  水城: 「………………って」  矢袋: 「雪雄お兄さん・・・涎」ハンケチ渡して  水城: 「多々山さん………………………風呂をのぞくのはどうかと」  GMっぽ: 家縞「いつでも来ていいのよ?(にこにこ」>矢袋  多々山: 「うわー、シンクがごんなに低い! 料理がしやずぞうでずっ!(興奮)」  多々山: 「………はっ、ずみまぜん!(慌てて)」<風呂を覗く  深澄: 偽多々山「お、ごれは家縞ざんの下着」(じゅるり)>勝手に風呂  多々山: いや、実際にはたらしませんよ(笑)<涎  多々山: 変体!?(笑)<下着  久我: 偽翡麗「…(窓に逆さに張り付いている)」  矢袋: 「え・・・あ・・・あのあの・・・じゃ、じゃあ、お友達になってくれますか?」おどおど>麗子さん  水城: いや  矢袋: 恐っw  GMっぽ: 家縞「パソコンはこっちよ」低めの机の上にかなり性能良さそうなカスタムPCがででーんと  多々山: だから怖いって!(笑)<張り付いてる  水城: 天井に張り付いてる  GMっぽ: 家縞「うん、早世ちゃんとだったら喜んで♪」  水城: 仰向けでね(爽  GMっぽ: 怖いーw  多々山: 「よがっだでずね、矢袋さん(にこにこ)」  久我: しかも部屋ごとにパーツが違うんですね  久我: リビングには頭、玄関には右手、寝室には左手…  矢袋: 「わ・・・わぁ、はいっ!ありがとう御座いますっ!」すんごい嬉しそう、足だして飛び跳ねる、今日は多分スカート(何  水城: 「はー、にしても良い部屋だなぁ」  多々山: ………だから怖いって(笑)  深澄: こわっ  GMっぽ: で、PC起動させてパス入れて、ネット接続して  矢袋: w  GMっぽ: 家縞「準備できました」  多々山: 「……よし、引っ越ぞう(決めたらしい)」  多々山: 「っとと(覗き覗き)」  水城: 「うっす、じゃ、例のほぉむぺぇじを」  矢袋: 「・・・」じー  GMっぽ: じっと見てます、特に足w>矢袋  矢袋: きゃーきゃーw  多々山: 好かれてますねぇ(笑)  GMっぽ: ギガント「すみません、ノートの方から覗かせていただきますよ。直接そちらに接続すると怪しまれるのでね」  水城: 「うぉっ」  矢袋: 足だけ?w>好かれて  GMっぽ: いつの間にかノートPCが起動してて、画面がみんなの方向いてますw  矢袋: 「きゃ・・・び、びっくりしました」どきどきどき  多々山: 「うわっ!(ステーンと転ぶ)」  水城: 「了解、頼んだぜ」  GMっぽ: いえ、足除いても矢袋さんのこと気に入ってます。えぇ、そりゃもう18振るくらいに(ぁ  水城: 偽「うはー」ずりー(ずっこけるSE  深澄: なるほど  久我: 振ったのか(笑  矢袋: 「大丈夫?雪雄お兄さん」抱え起こし  矢袋: それは・・・高いですねw  GMっぽ: 偽家縞「こんな妹欲しいかも…じゅるり」(ぁ  多々山: 「……ずみまぜんねぇ(起き)  矢袋: そっち系!?w  多々山: ……家縞さん(笑)  GMっぽ: 振りましたwクローズでしたので自分しかわからないですがw  水城: 偽「残念だが、こいつは俺のモンだ」  水城: (なんだか久しぶり(何  GMっぽ: いぁいぁ、ただの足フェチですよー。膝枕とかしてもらうと狂喜乱舞するくらいですよー(コラ  矢袋: 偽武「いいや!拙者のものでござるっ!」・・・とか言ってくれないだろうか(何  多々山: 武ー(笑)  矢袋: むぅ、では今度w>膝枕  GMっぽ: と、家縞さんは身長にHPを開き、パスを入力します  水城: じゃ、とりあえず処理しちまいましょう  多々山: 「ふむ」  水城: 「………………………」  矢袋: 「・・・」じーっと見てる  GMっぽ: で、無事にHPが開かれますが、一応皆さん知力判定をば ---15:47 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+5+4=10---  水城: 2成功 ---15:47 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+3=7---  矢袋: おお、5成功  久我: 武は現在修行中です(謎  矢袋: 昨日から知力で失敗しないなぁ ---15:47 多々山 が腹に刺さった包丁を眺めながら3D6を振りました 3+2+5=10---  多々山: 成功度2です  GMっぽ: うぃ、では成功した方は、何かしらの妖術をかけられたことに気が付きました  GMっぽ: で、矢袋さんはその妖術が操作系の妖術じゃないかな?とも  水城: 「………………………操りかね?」  矢袋: 人間遣い、かな  矢袋: 「うん、多分そんな感じがしました」こくこく  多々山: 「……見たら問答無用、っでわげでずね。話どおりでずな」  GMっぽ: ギガント「確認した。おそらく強力な暗示の一種だろう。無論、人間の扱えるような代物ではない」  水城: 「なるほどね」  GMっぽ: ギガント「…ただ、人間に対してしか効果は無いようですね」  水城: 「じゃ、後は頼んだぜ」>ギガント  水城: 「は?」  水城: あ間違った  矢袋: 「・・・」へーって言う顔  水城: 何故が「しか」が「は」に見えた、どうした俺  多々山: 「……ふーん、なるぼど」  GMっぽ: ギガント「そうですね、では失礼します…おっと、ノートPCは切らないように。私の存在が消えてしまいますからね」  水城: って訳で上の台詞削除  矢袋: 「さ、さ、さぶみり、さびりなむ・・・あれ?」  GMっぽ: で、実体化して家縞さんのと変わってPCを扱い始めます  多々山: 「サブリミナル、でずよ(笑いながら)」  矢袋: 「知ってたもん、知ってたもん!」ぷー  水城: 「んじゃ、とりあえずこのぱそこんに電源繋ぎますか」  多々山: 「頼みまずよ……(見守りながら)」  水城: 「そしたら休憩っすかね」  多々山: 「(くすくす笑いながら)ごめんなざいごめんなざい」  GMっぽ: ギガント「なるほど、流石にブロックが硬いですね。侵入できれば手っ取り早いのですが、ここは後々を考えて、外部入力がよいか…」  矢袋: 「・・・信じてないぃ」  GMっぽ: ぶつぶつ言いながら作業に没頭してます。もう誰の声も聞こえないw  多々山: 「ふふふ、ぞんなごどないでずっで(くすくす)」  矢袋: 一意専心かw  多々山: 偽:じゃあその間に家縞さんを口説きます  久我: 一意専心マンセー  GMっぽ: 家縞「ギガントさんの作業が終るまで少し休憩しましょう。少々お待ちください、お茶を入れてきますから」  多々山: 仲間ー(笑)<一意専心  矢袋: 偽誰か:じゃあその間に、口説くゆっきゅんを刺します  多々山: 「あぁ、ずみまぜん。お構いなぐ」  多々山: 偽:それで死にました(おい) ---15:55 ゲイルさんがやってきました---  矢袋: 「あ、手伝います」とてとて付いていきましょう  矢袋: こんにちわー  GMっぽ: では、ここで一旦シーンチェンジ  深澄: こんにちわ  水城: 「あ、俺も」  GMっぽ: こんにちは  久我: ちわっす  多々山: こんにちは ---15:55 【ゲイル】から【ヨゴレ(見学)】になりました---  ヨゴレ(見学): こんにちわん  水城: こんにちは  多々山: ……ふっ、シンクが低いから車椅子がない私は手伝えない(笑)  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(嫁普通に風邪ですた)  GMっぽ: 家縞「ありがとうございます、うふふ。こんなににぎやかなのは久しぶりだわ」  久我: あらら、お大事にです  深澄: お大事に〜  GMっぽ: ということで、久我&深澄さんー  矢袋: あら・・・お大事にーです  水城: お大事に  久我: ちぃーす  GMっぽ: お大事にです  多々山: お大事にしてください…  深澄: ばるるるるるる、きゅききぃぃぃぃぃっ  GMっぽ: 家縞さんより教わった男の住所に着きました。話だと、20前半の大学生らしいです  GMっぽ: ちなみに、容貌:普通  久我: 「此処ですか」  GMっぽ: ふつーの安アパートですね。学生が多そうな  久我: 物陰にごそごそ。「深澄殿、入れますか?」  深澄: 「ええ、教わった住所ですとここのはずです」  久我: 「誰かいるのなら、人払いが必要そうですが…」  深澄: 「確認いたしましょうか」  久我: 「お願いします」周囲の人目を確認。  深澄: と、周囲に人目はどれくらいアルでしょうか?  久我: 一度透明になっちゃえば深澄さんはこわいもんなしですけどw  GMっぽ: 周囲にはそれほど無いですね  多々山: ……考えてみれば、自分の学校の先生を名前に殿付けで呼ぶ学生っていったい(笑)  GMっぽ: 裏手とかで隠れれば、早々見られることはないかと  久我: 念のため、人の居なさそうなトコへGO  久我: はっ、天野殿だったよ(何  久我: ※結局殿  深澄: では、車の中でしゃがんで外から見えないようにしてから妖怪に〜  多々山: そこですか(笑)  久我: そこです  深澄: で、武器の手以外の全妖力起動です  GMっぽ: 了解です、アパート内には、時間的に考えて結構人居ますね。学生ですし(ぁ  深澄: 教えられた部屋には人はいますか?  GMっぽ: 居ます  深澄: 何人ですか、ついでにオーラは普通ですか?  GMっぽ: 部屋に一人ですね。で、オーラですが…ちょっと妖気がついてます  久我: ふむ  矢袋: 邪気かな?  GMっぽ: いや、妖術の影響下にある時の感じに似てますね  久我: 噂広めるぜヤホーイ状態ですね  GMっぽ: ヤホーイ状態ですw  矢袋: 狂信者状態ですかw  深澄: 「その方はいらっしゃいますが、妖術の影響を受けているようです」  久我: 深澄さんに侵入してもらいましょうか…っと。接続してるとちょっと危ないかな  久我: 「むぅ…今何をしているかは分かります?」  深澄: 接続してるとパソからオーラが漂いそうな気が…?  GMっぽ: んー、机に座って何かしてるようですね  深澄: 机の前にモニタのようなものはあるでしょうか?  GMっぽ: ありますね、パソコンっぽいです  久我: いじってるー  久我: とかいってエロサイト見てるだけだったりし(ry  GMっぽ: 偽GM:自家発電ちゅうでs(ry  深澄: ゴトーさん、みんながゴトーさんと同じ事をしているわけではないんですよ  矢袋: いや、まだそこのHPに繋いでるとは・・・って、久我さん八双がえろえろよー  久我: おーい(笑  久我: さて、どしましょ  久我: どの道ギガントはあっちで作業中だし  久我: 1:人払いでおんだす 2:深澄さん侵入で何やってるかを覗き見 3:待機  深澄: うーん、パソコンからはオーラは感じないのですよね?  久我: 偽「4:カチコむ」  GMっぽ: その頃のギガント「ほほぅ、ここでこうきてますか…おもしろい、受けて立ちますよ」  久我: 燃えている…w  矢袋: 嵌ってるw  GMっぽ: 感じないですね>パソコン  深澄: では、2を選択しましょう  久我: 普通にパソ使ってるだけかね  深澄: 待機していて新たな世界に潜む闇に行かれても困りますしね  深澄: ぱーたぱーた、するりっ  久我: じゃあ、久我はアパートを見れる位置でぶらぶらしてます。  矢袋: 偽GM:実は某サイトでTRPG中でした  深澄: (笑)  久我: 偽GM:ちょっと、誰か入ってきた!  多々山: 昼セッション?(笑)  多々山: リアルコノハナさん!?(笑)  GMっぽ: …いけない、本気で自家発電中だと反応が面白そうだと思ってしまったorz  多々山: OK(おい)  久我: 偽:う、うわああああああ(ぶつっ  久我: GJ(何  矢袋: GMぅw  深澄: いやああぁぁ  水城: その頃 「ふぁ〜〜」家縞さんに抱きついてねむねむ(何  GMっぽ: では、中に入るとですね、一心不乱にキーボードを撃ってます  深澄: 深澄さん汚れ役さりげに多いかも…  水城: ←紅茶にブランデー入ったらしい  矢袋: 天使ですし(何  多々山: 写真撮影して小夜さんに提出(おい)  久我: 堕天使ですし(何ィ  GMっぽ: その頃の家縞「あらあら…(と言いつつ太ももなでなで」w  深澄: 堕天使違う!!  久我: また足ねらっとるー!w  多々山: 「………いいなぁ(見てる(笑))」  矢袋: 「・・・」抱き突き外して、ちゃんと寝かせてあげますw  深澄: どんな文を打っているのかな?確認確認  水城: きっちりロックしてます(ぉ  矢袋: 「・・・」撫で撫で>いいなぁ  矢袋: じゃあ、しばらく頑張って諦めましたw  GMっぽ: どこかの掲示板のようですね。カシマレイコの情報を一心不乱に書き込んでます。必死です。鬼気迫ってます  久我: ヤホーイ  矢袋: 嵐行為?  GMっぽ: 家縞「早世ちゃんもおいで〜(なでなで」  深澄: 「(完全に妖術に操られていますね…)」  久我: 一応そーいうサイトなんでわ  矢袋: 「あう・・・いいの?」おどおど  GMっぽ: ですね、どうやら都市伝説系のサイトっぽいです  深澄: 武器の手起動〜  多々山: 2chとかに絨毯爆撃?(笑)  久我: アパートの深澄さん進入中の部屋の窓とかをうかがいつつ  矢袋: w  久我: w  久我: スレ乱立でw  水城: w  深澄: (笑)  GMっぽ: 家縞「(にっこりと抱きしめ。あぁ、至福…とか思いながら足にソフトタッチ)」こればっかりだなw  深澄: 恋の矢(魅了)をつがえます  水城: 糞スレ立てんなう゛ぉけ ってレスが一杯付くんですね  GMっぽ: うぃ、気付くはずもなく>恋の矢  矢袋: 「・・・きゃう」でも嬉しそう  深澄: はっしゃー ---16:13 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+1+1=7---  多々山: 「………いいなぁ(その2(笑))」  深澄: うみゅ、あたりかけ  GMっぽ: えーと、一応能動できるので受動のみw ---16:14 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら両手で3D6を振りました 4+5+1=10---  GMっぽ: ムリムリw  久我: コレで滑ったらおもろいなぁ…w  深澄: (笑)  矢袋: w  水城: w  久我: 服で弾かれる矢  深澄: 怖いなぁ ---16:15 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら両手で3D6を振りました 4+5+4=13---  深澄: 抵抗どうぞ、威力レベルは3です  GMっぽ: で、意思も失敗と  水城: ………………これでもしデビーな人だったら  矢袋: 殲滅?w  水城: 油汗と脂肪の層で弾いたことに?(嫌  久我: うわぁ(笑  GMっぽ: 三日ほど見えない天使に恋しました(何か詩人w  久我: 「(天野殿、大丈夫だろうか)」外で待機  水城: 素敵ですね  久我: 文面マトモに受け取ると怪しい人なんですが…(笑  深澄: さて、一度外に出ます  矢袋: 「むきゅー」  矢袋: w  深澄: すごい怪しいですね(笑)  多々山: 気にしちゃだめです(笑)  深澄: で、車に戻って人間変身と  GMっぽ: 家縞「かわいい♪(なでなでさわさわ」ちなみに胸はCあります(マテ  水城: 「zzzzzzzz………………」安らかな寝顔  水城: じゃあ、胸を枕に  久我: 「天野殿、無事でしたか」車に一旦戻ってくる  水城: (何ノリ  矢袋: w  GMっぽ: 車椅子が邪魔して胸には届きませんでした!残念っ!(ぁ  水城: ちっ  久我: w  矢袋: ごつごつした寝心地?w  深澄: 「ええ。ですが彼はあのサイトの妖術を受けて怪談の情報をネットで流しておりました」  多々山: 「…………………………」(一人いじけてバルガスさんの作業見守ってる)  久我: 「ふむ…」  矢袋: 「・・・雪雄お兄さん」こいこい手招き  深澄: 「少々細工をいたしましたので、今から彼にお話を聞きに参りましょう」  GMっぽ: ギガント「ギガントです」即答w  久我: 「分かりました」  久我: バルガスって誰よ(笑  矢袋: 「一緒に、ね」こいこい  矢袋: w  水城: w  多々山: ……はっ、リアルセッションのNPCだっ!(アホ)  多々山: <バルガス  久我: w  GMっぽ: ひぃ、家縞さん殺す気ですかっ!w>一緒に  深澄: 薬用シャンプー(何>バルガス  矢袋: お疲れのようですね・・・w  水城: さあ、誘われてしまったぞ、そこの人  GMっぽ: では、彼の部屋の前です>二人  多々山: すいません、セッションのネタをまとめていました(笑)  矢袋: や、矢袋さんが撫で撫でしてあげるだけです  久我: 「む」部屋の前で  水城: なるほど  水城: 養女に抱きつくのですね  深澄: ぴーんぽーん  水城: >多々山さn  矢袋: かぽーんかぽーん  多々山: 「…………むぅ(いざそうなると、躊躇する男)」  多々山: しないしない(笑)<幼女  深澄: インターホンあるのかなぁ  GMっぽ: 男「…新聞ならいらねーぞ」  水城: >あるいはPL、Tuttiさん(ぇ  多々山: しないしないしないしない(笑)  矢袋: ぺどぺどさんねー  多々山: だからしないって(笑)  久我: 深澄さんの動向を見守る(何  水城: 偽男「き………………君はあの時(数分前)脳裏に浮かんだ天使!!?」  深澄: 「あ、私都市伝説のことについて少々調査をしておりまして」  深澄: あ、名札見て名字とか書いてるかな…?  久我: その偽男、自分がトチ狂ったコトを口走ってるコトには気付いてるんでしょうか(笑  GMっぽ: 男「…ちょっとまってろ」暫くごそごそして出てきますね  GMっぽ: えーっと、井上君らしいです>表札  久我: は、一応校章とかは外しておこう。ごそごそ  深澄: 「いくつかお話を伺わせてもらいたいと思って参りました」  GMっぽ: 井上「俺になにかよ…」目の前に現われた女神に硬直w  久我: w  水城: さあ  久我: らーらーららーらー(BGM  水城: ここでほほえむんだ(何  深澄: 「急な申し出申し訳ありません、しばらくお時間をいただけますでしょうか?」(にっこり  多々山: そら来たー!(笑)  水城: GJ  久我: どんどん来たー!(笑  矢袋: ごりおしごりおしw  久我: ふと思ったんだけど  GMっぽ: 井上「お、俺でよければ是非。あ、汚いところですが上がってくださいっ!」二人を部屋に通しますw  深澄: どうせなら可愛い中高生とかの方がよかったなぁ(笑)  久我: 久我刺されたりしない?(笑>井上さんに  水城: 井上君の脳内BGMはトレンディードラマの主題歌です  久我: あ、締め出されなかったw  GMっぽ: 食べられ兼ねないから却下w>可愛い中高生  久我: 「……凄いですな、天野殿」  矢袋: らっきい?w ---16:26 接続解除しました--- ---16:27 サーバーから切断されました--- ---16:27 接続キー認証中--- ---16:35 接続キー認証中--- ---16:35 ログ取りくまぁさんがやってきました--- ---16:35 矢袋さんがやってきました--- ---16:35 環さんがやってきました--- ---16:35 【環】から【環(見学)】になりました---  矢袋: そいやっそいやっそいやっそいやっ! ---16:35 GMっぽさんがやってきました---  GMっぽ: ただいまー  久我: おかおかー  ログ取りくまぁ: 多々山さん後ろ後ろー  深澄: おかえりなさい  GMっぽ: えーっと、どこまで表示されたのかな  深澄: 翡麗さん多々山さんが浮気中です(何  環(見学): なんだとう!  多々山: ちがーーーーーーーーーーーう!(笑)<浮気  久我: 浮気中ですね  GMっぽ: いやー!家縞さん殺される〜w  多々山: してないしっ! ぜんぜんしてないしっ!(笑)  水城: ie,  久我: 女性の部屋でヨダレだらだらですよ  水城: 私が浮気中です(ぅぉぃ  多々山: 言いかた悪すぎっ!(笑)  矢袋: 下着持ってうへへへ、ですよ>多々山さん  多々山: してねぇ!(笑)<下着もってうへへへ  深澄: お風呂覗いて下着見つけてよだれ垂らしてましたね  GMっぽ: 大丈夫、家縞さんは矢袋さんにご終身ですから(ソレモマテ  矢袋: ・・・それもどうなんだろうw  深澄: 死んでる!?>終身  久我: さて、えーとw  水城: 「むにゃー」胸には届かないので・・・・・・  多々山: ……なんでそうなるんだぁぁぁぁぁ!(笑)  久我: こっちだとGMの発言は、中高生だと食べられかねん までです(なんでそう中と半端な台詞 ---16:38 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  ログ取りくまぁ: 多々山さんだからねえ>なんでそうなる  深澄: 16:25 GMっぽ: 食べられ兼ねないから却下w>可愛い中高生 16:25 久我: 「……凄いですな、天野殿」 16:25 矢袋: らっきい?w 16:25 深澄: 「ふふふ、これでも愛を司る天使ですから」  ログ取りくまぁ: ちゃー  久我: おかー  GMっぽ: と、井上君の方ですが、とりあえず二人を家の中に。ちなみに久我は視界に入ってません  ヨゴレ(見学): たら  深澄: ここまで表記されてた  水城: 「……………」ぐりぐりぐりと太股に顔を押しつける  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  久我: ああ、アウトオブ眼中なんだ…w  水城: おか  GMっぽ: おかです  ヨゴレ(見学): って普通に落ちてたんかな  GMっぽ: 水城さん、それは誰の太ももで?w  久我: 「むぅ、流石です。愛ですか」よく分かってない調子で頷く  多々山: 偽「水城さん、やめでぐだざい」  多々山: <太もも  深澄: (笑)  矢袋: 偽とってもいいんじゃw  水城: 家縞さんですよう  久我: 「そういえば、神威病院の院長殿に色々と教わりましたが…まだ何のことやら分からず」(ぁ  久我: w  GMっぽ: 両足無いのに?w  水城: はっ  深澄: と言うことで、案内されていきます  矢袋: あー、これは多々山さんで決定ですねw  久我: 自動的に家縞さん以外に決定ですね(笑  多々山: ……変態ですね(笑)<太ももない人に摺り寄せ  水城: じゃあ、もっとでんじゃーなぞーんに(おおぃ  久我: 警察カモーン(笑  多々山: 「矢袋さん、鉄槌を(水城さんを指して(笑))」  GMっぽ: と、井上君の部屋には、エロ本やら教科書やらがちらばっておりますが、その中にいくつか都市伝説系の書籍も含まれてます  矢袋: 「・・・」こく  久我: 「ふむ」ぐるりと部屋を見渡して  ヨゴレ(見学): Gの部屋のようですね  水城: いえ ---16:41 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+6=9---  GMっぽ: そこには矢袋さん座らせてかいぐりかいぐりしてますw  深澄: (部屋を見回し、エロ本を見つけて顔を赤くしてうつむく)  水城: 実はGの部屋です  多々山: たしかに(笑)<エロ本、教科書、都市伝説  ヨゴレ(見学): なるほど  矢袋: 頭に当たりかけ(何  久我: 無いです(笑  GMっぽ: エロ本は急いで片付けますw  久我: その三つのどれもが無い(ぁ  ヨゴレ(見学): でもエロゲはあるんですね  水城: くそう、駄目か(超悔し気  矢袋: ・・・はっ、じゃあぐりぐりされてる伝じゃーゾーンは・・・矢袋さんの!?(何  久我: まぁそれはありますね(笑  久我: 都市伝説関係の本は全てパソコンの脇です、使うから(ぁ  深澄: 自分のデンジャーゾーンにぐりぐりしてるとか(何  久我: ヨガ?(笑  多々山: せんせい、武器の手で殴っていいですか?(笑)<デンジャーゾーンぐりぐり  矢袋: 身体柔らかいですねw  久我: GOw  久我: さて  GMっぽ: 井上「あ、で、俺に何か用ですか?(どぎまぎ」  矢袋: いえ、すでに空手技能で殴っておきましたw  水城: いや、一部のみの液体化できるから可能ではあるが(ぁ  久我: 久我の台詞は通用しそうに無いので、深澄さんにお任せw  深澄: 「はい、実は私たち都市伝説について色々調査しておりまして」  久我: たち、の部分耳に入ってないんだろうな(ぁ  水城: じゃあ、ぐったりと昏倒@抱きつきっぱなし  深澄: 「井上様がそのことについてお詳しいという話を聞きまして、よろしければお話を伺いたいと思いまして」  GMっぽ: 井上「そうか、あんた…いや、あなたもカシマレイコの噂話を聞いたんですね!」急にテンション跳ね上がって、カシマレイコについてとうとうと語ってくれます  久我: 「……むぅ」話まくる井上を見つつ  深澄: 適当に相づちを打ちながら訊きますが  深澄: 特に変わったところとかはありますか?  深澄: これまで知らなかったカシマレイコの話についてとか  GMっぽ: 彼の話を要約すると、元々カシマレイコは旧日本国軍人の亡霊だったらしいのですが、途中で下半身千切れて生きていた女性の話やテケテケさん、口裂け女などの噂の要素を取り込んで行ったらしいです  久我: ふむふむ。  深澄: へめへめ  矢袋: 北海道とかの電車事故話かな?  GMっぽ: で、彼曰くまだまだ新しいカシマレイコは生まれているとのことです。その例として、今起こってる心臓麻痺多発事件を持ち出したりしてます  深澄: 血が流れなくてはいずり回るのですね  水城: ふむふむ  久我: 寒さで血管収束とかのアレですね  矢袋: ほうほう  矢袋: ですね  多々山: 運転手が電柱につかまりながら死んでるんでしたよね?  GMっぽ: 赤マント等の要素も入ってたり、都市伝説ではメジャーかつバリエーションにとんでいると  久我: でしたね、その下半身に女性が〜とか>運転手  矢袋: 追われて逃げ回る・・・んだったかな、運転手は  GMっぽ: で、昔は噂話を聞くとそれを聞いた人のところに…だったらしいのですが、今起こってる事件では街中に転がってる胴体を見た人が、となっているとのことで。つい最近も、彼のアパート近くで目撃情報があったとか  久我: む  久我: …それを見た人はまだ生きてる? って、ヤホーイ状態だからどこまで信じきれるか怪しいもんだが  深澄: おや、その目撃情報は何日前くらいの話ですか?  GMっぽ: 数日後に裏手の家で葬式があってたから、そこじゃないかなーと思ってる  深澄: その家の場所を訊いておきます  GMっぽ: そうですね、一週間ほど前の話です。  GMっぽ: うぃ、ではアパートを出て数分歩いたところの一軒屋です  久我: もうやられましたか〜  多々山: やられたか  矢袋: もしここで、久我さんが見たっていえば、噂に乗って、来たりするのかな?  深澄: 無理じゃないかなぁ…?  久我: 多分無理だと思いますけど〜  久我: 久我が超有名人なら話は別かもですがw  深澄: あと、新たな世界に潜む闇の名前は井上君の説明の中に出てきますか?  矢袋: 井上さんに噂流してもらえば・・・と思ったけど、無理かぁ  GMっぽ: 直接は出てきませんが、それらしい話は出てきますね>新たな世界に潜む闇  深澄: 「そのような都市伝説がいくつか紹介されている所として、『新たな世界に潜む闇』と言うサイトの噂を聞いたのですが」  深澄: 「ご存じないでしょうか?」  深澄: と、訊いてみよう  深澄: しまった…、井上君の家の中で話を聞いちゃダメだった  久我: とりあえず周囲警戒。てかパソコンも警戒中  GMっぽ: 井上「知ってるのか!そうか、貴方も同士でしたか!あそこは良い情報サイトですよね!始めてみたときは何だコリャ?と思ったのですけども!」興奮してますねぃ  GMっぽ: 特に異変は無いですね>パソコン  深澄: 「すいません、私は人づてに聞いただけで、そのサイトを見たことはないのです」  深澄: 「そのサイトのことを教えてもらえないでしょうか?」  深澄: …また間違えた  GMっぽ: 井上「そうでしたか、見てみます?かなり詳しく乗ってますよ」おもむろにパソコン操作しようとしますが  久我: あー、止めたほうがいいかも。見られる可能性が〜  久我: ギガントの作業が終了するまでこっちは大人しくしておきましょう  深澄: 「あ、すいません。内容は人から画像の見回してもらって知っているのです」  深澄: 「できれば、どのようにそのサイトに行けるようになったかや誰に教えてもらったか等を訊きたいのですが…」  久我: 「どのように知ったか、などのお話しを聞かせてもらえれば」  GMっぽ: 井上「へぇ、あそこは画像の持ち出し厳禁だったはずなんだけども…」  GMっぽ: む、ちょっと怪しいな、と思ってるみたいですね。流石に口には出さないですけども  深澄: 「まぁ、そうだったのですか…」  GMっぽ: 井上「誰からその画像見せてもらいました?」  深澄: 「すいません、それは言わないよう口止めされておりまして」  久我: 魅了パワーで押し通せー(ぁ  深澄: 「で、井上様がサイトに行けるようになった経緯を教えていただけないでしょうか」  久我: 横で愛の天使って凄いな、と見ています(行動宣言?  GMっぽ: 井上「そうですか、ま、そりゃそうですよね。画像なんか流出させようものならどうなるかわかったものじゃないですから…呪われるしな」ぞっとする笑みを浮かべます  久我: 「呪い…?」  矢袋: 呪い?信じてる?実際そういうことが起こったのかな?  深澄: 「まぁ、そのようなことをして呪われた方がいらっしゃるのですか?」  GMっぽ: 井上「すみません、ちょっと用事ができました。あぁ、大丈夫。貴方のことは話しませんので」にやにや笑いながらパソコンを操作しましょう  深澄: 「井上様、話を聞かせてください」  深澄: 魅了より向こうの方が強力だったか  矢袋: スイッチが入った?キーワードにでも触れたのかな?  久我: ち…暗示か  深澄: 「新たな世界に潜む闇」に行く前に確保したいですね  多々山: もしくは、また宣伝したくなったかな…?  深澄: と言うことで、お任せします(ぁ  久我: がし、と井上さんの肩を掴んで止めます。  GMっぽ: 井上「ちょっと待ってくださいよ、連絡して対処してもらわなきゃいけないんだ。誰がそんなことしたのかなぁ、タチバナか?Ryoukoか?いや、安曇ってやつも…」物々と呟きつつ  久我: 負かされた(ぁ  GMっぽ: 井上「あぁ?何すんだてめぇ!邪魔するなよっ!」振りほどこうとしますが  久我: 「そう急かずに。天野殿は余り時間がありませんので、先にお話しを伺いたい」  深澄: タチバナザァーン  久我: 掴んだまま。ST即決?  GMっぽ: そうですね、では即決で ---17:08 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 6+2+2=10--- ---17:08 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+5+6=15---  久我: 1成功。  GMっぽ: 5失敗w  久我: ぐり、と無理矢理こちらを向かせます  GMっぽ: 井上「ちっ、何すんだよっ!警察呼ぶぞ!」  GMっぽ: めちゃくちゃに暴れますね  久我: 「落ち着いてください。話を伺いたいだけですので…むぅ」  深澄: さて、部屋から出て井上君から見えないところまで移動しましょう  久我: その間押えてます  GMっぽ: しまいには大声でわめき始めますが?  久我: 深澄さん急いで〜  深澄: 人間変身解除、幽体以外の全妖力起動  久我: 仕様が無い。寝かせて人払いましょう  矢袋: 偽隣の住人「どうした!うるせーぞー!」がんがん  深澄: 天使の矢を手加減攻撃で撃ちます  深澄: 命中にペナルティなどありますか?  GMっぽ: そうですね、廊下の方に人の気配が漂ってきてます  久我: 撃ったら人払いお願いします>深澄さん  深澄: うぃ  GMっぽ: 久我が組み付いてますので−2で。狙えばペナ無くなって良いですが、時間は過ぎます  久我: 発動維持で狙えるかと  深澄: 発動維持で狙ってペナを消す〜  深澄: 発射〜  GMっぽ: うぃ、ではどうぞ ---17:12 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+3+4=8---  深澄: あたりかけ  GMっぽ: 受動〜 ---17:12 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+1+6=11---  GMっぽ: うむ、ダメージはいいや。HP0w  久我: ドフッ  深澄: で、気絶するまで待ちましょう  GMっぽ: で、気絶判定。生命10でふ ---17:13 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+2+5=8--- ---17:13 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+6+4=11---  深澄: 2秒持った  GMっぽ: 二秒目でノックダウン  久我: 人払いGO  深澄: では、人払い詠唱  深澄: 16秒ほどもにゃもにゃと  GMっぽ: ふむ、では人払いしてる途中で  GMっぽ: 学生「おぃ、井上ー?何やってんだ、大声だしてー」  深澄: 威力レベルは12ほどでって、何だろう ---17:14 家主(寝)さんがやってきました---  深澄: こんにちわ  多々山: こんにちは  久我: ちわーす  GMっぽ: ちっ、もう少し時間稼げれば(ぁ  覗瞳(盗撮中): こんにちは〜  矢袋: 16秒はさすがに長かったようですね  久我: 答えず。  GMっぽ: こんいちは  矢袋: こんにちわー  久我: いくらなんでも速攻あけたりしないでそ  家主(寝): 人多っ こんにちは  深澄: 無視して詠唱を続けましょう  久我: 久我は念のため物陰に  GMっぽ: ドアドンドンやって、どうしようか?のところで人払いです ---17:15 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+5+4=14---  深澄: ギリギリ起動  水城: こんちは  GMっぽ: いぁ、もう数秒意識あったら「助けてくれっ!」って叫んでたとですw ---17:15 【家主(寝)】から【ATO(ナムカプ中)】になりました---  深澄: あぶあぶ  GMっぽ: では、なんとなーくぞろぞろとアパートから出て行く住人たち  久我: あぶねーw  久我: 「このままでは危険です。家縞殿に被害が及ぶかもしれない」  久我: 井上見つつ  深澄: 「では、迅速に脱出いたしましょう。私はここの鍵を閉めてからでますのでお先に井上様を抱えてお逃げください」  久我: 「応」  久我: 井上を抱えて、外へ。  久我: 車へGO  深澄: 「ええ、向こうの方々にも連絡しなくてはいけませんね」  GMっぽ: うぃ、外は誰もおりません  深澄: 私は扉の鍵を閉めて、幽体を起動させて  久我: 12だと…そこそこ広かったよね、確か。車に井上さん放り込もう  深澄: 車に戻りましょう  GMっぽ: ということで、井上拉致完了っと(ぁ  多々山: 拉致拉致  矢袋: 工作員ズ?w  深澄: 半径200m、遠目には見られるかも  多々山: さぁ、舞鶴に船が待っていますよ(おい)  久我: 拉致  矢袋: や、人払いの範囲内は何となく目線をそらすそうですよー  深澄: ほぅ  GMっぽ: まぁ、そのような目もなく、無事に車を出せました  久我: 逸らすんだっけ?  深澄: なら大丈夫か  久我: そっちの方が便利なのは確かだけど〜  GMっぽ: 見てるのだけど見てない状態ですね  久我: まぁいいや、逃走  矢袋: 確か、そんな記述が  久我: ぶー  深澄: 適当に井上さんを拘束して、後部座席に放り込んでおきましょう  GMっぽ: まぁ、ダメージがダメージですし、早々起きませんけどもw  久我: 記憶操作がいるかねぇ…一応つながりがありそうだし、ギガント達に引き渡そうかなーとか考えてる昨今  深澄: 「久我様、家縞様たちに連絡をお願いいたしますね。これから合流いたしますと」  GMっぽ: 偽ギガント「生身の人間渡されても困る。データでよこせ」  深澄: と、携帯電話パス  多々山: 少なくとも、まともに話ができる相手じゃなさそうですしの  久我: 偽「ほれ」脳味噌をでろん  矢袋: 思考探知?  久我: 「分かりました………」  久我: 「…天野殿。番号を入れるのはどのように…(ぁ」  深澄: 私は家縞さん宅に車を走らせます  久我: とりあえず家縞さん組に連絡。かくかくしかじかします  深澄: 「…久我様」  GMっぽ: 偽ギガント「だからデータでよこせと。生モノはいらん」(ぁ  GMっぽ: うぃ、では皆でくつろいでる頃、そのような連絡が入りました  深澄: 携帯受け取ってアドレス開いて通話ボタン押して還しますね(笑)  水城: その頃「………………………………」昏倒中  久我: 偽「しょうがないな(電磁侵入持ちの妖怪のトコロに押し込みつつ」  多々山: 偽「じゃあ、スキャナで取り込みます」  久我: 「忝い」そのまま通話っとw  深澄: 「これくらい覚えてください」  矢袋: 「・・・」もう真っ赤でぽけー  GMっぽ: 家縞「…」矢袋さんの髪の毛とかしたりして、幸せ満喫中  久我: こやつら…w  深澄: 足をマッサージしたりしてとかじゃないのか!!  久我: 「むぅ、どうにも難しく…」  矢袋: 「ぁぅ・・・」くすぐったいやら嬉しいやら  多々山: 「…………平和でずねぇ(茶をすすってる)」  矢袋: 自然、あぶれてる多々山さんが受け取るのかな?w>連絡  GMっぽ: 足には常にソフトタッチです!(ダメダメ  GMっぽ: ギガント「なるほど、この方式は使えますね…戻ってきちんと解析しましょう」  多々山: たぶん(笑)<連絡  多々山: では、かくかくじかじかされましょう  久我: 「〜ということです。それでは、これから向かいますので」  久我: ギガント楽しそうだなぁオイw  多々山: 「わがりまじだ。ぞれでば後ほど」  矢袋: w  GMっぽ: そりゃあもうw  深澄: では、合流してもよいでしょうか?  GMっぽ: 家縞さんの過去の履歴や動かし方の癖を確認して、本人が操作してるように見せつつこっそり裏からデータ解析中  GMっぽ: うぃ、では家縞宅にて合流しましたー  水城: 昏倒中  水城: 抱きついた状態のまま  GMっぽ: 家縞「お疲れ様です…あら、その方は…」矢袋さんは離しません  矢袋: 惚け中  久我: 「騒がれたので、気絶させて確保してきました」担ぎつつ  深澄: 偽近所の人「奥さん見ました〜?怪しげな男女の二人組が男の人を縛って家縞さんの所に連れて行ったそうですよ〜」  矢袋: 離されませんでしたw  多々山: 「………またずいぶんと、まぁ(ぽりぽり)」  久我: 「(かくかくしかじか)なので、記憶をいじったほうがいいかと」  矢袋: 「生きてる?」かくん  深澄: 「その前にいくつか話を聞きたいですね」  GMっぽ: 家縞「記憶を操作できる方がいらっしゃるので?」(意訳:わたしゃできん)  矢袋: オーラ感知2Lでじーっと  GMっぽ: 生きてます。何かの妖術下にあります  久我: 「居ません(ぁ」きぱ  深澄: く、催眠術に技能なし値は無しか(何  多々山: 「いえ、ここにいるメンバーには居まぜんが、ネットワークに何人か」  矢袋: 摩央くんぐらいしか思いつかないw  久我: けど  久我: CP呼び出し不可なので  久我: 暫く拘束かなぁ(ぁ  多々山: ……そっか(笑)<呼び出し不可  深澄: ですね  GMっぽ: うふふw  久我: 後はギガント頼みくらいしか〜(笑  久我: 少なくとも、ギガントさんの調査が終わるまでは  久我: 放 置  矢袋: 「操作されてる・・・ね、大丈夫かな?」つんつん  GMっぽ: ギガント「おっと、危ないですね。これもトラップですか…」  矢袋: ノリノリだw  久我: 「…作業が終わるまで待ちましょう。邪魔をされては敵わない」  久我: 楽しそうなギガンツを見つつ  GMっぽ: では、夕方〜まだ終わりません(ぁ  水城: とりあえず誰か介抱してください(ぁ  矢袋: 長いなぁ  深澄: あ、その前に行動したいです>夕方  GMっぽ: うぃです>行動  多々山: じゃあ、部屋の隅っこに転がしましょう(酷)<水城さん  深澄: 「私はこれから井上様の近所で無くなった方の家に行こうと思いますが…」  深澄: 「誰かついてきてもらえないでしょうか?」  GMっぽ: ギガント「家縞さんは長時間このサイトに繋いで無いのですよ。なので、必然的に長くは留まれないのです」誰に言うとも無く  久我: 「む。では、俺が行きましょう」  深澄: (ちらり  矢袋: 「・・・」どうしよう、てな顔  久我: 「余り長時間だと怪しまれる、と」  多々山: 「……俺さんはこの顔でこの声でずがら自動的に却下でずね」  水城: 起動  水城: むくり  矢袋: 「あ、おはよう御座います、辰巳お兄さん」  深澄: 「あと、心臓麻痺で倒れた方の共通点などを誰か調べていただけませんか?」  水城: 「………………………………おはよう」  深澄: 「おはようございます、水城様」  多々山: 「まっだぐ。水城さん、酷かったでずよ(苦笑しながら)」  GMっぽ: 家縞「私は家に残ります…ギガントさんを一人に出来ませんし、彼もみはっておかなければいけませんから」  久我: 「おはよう御座います」  久我: 「余り大人数で行くのは好ましくないでしょう」  久我: 家縞さんの言葉に頷きつつ  深澄: とりあえず、私がやって欲しいと思うのはこれくらいですが  矢袋: 環さんの病院に運ばれて足りしないかな?>心臓麻痺の人達  深澄: 他に何か案があったりしませんか?  多々山: 「……俺さんも残りましょう。足も遅いじ」  GMっぽ: 運ばれてるでしょうね、数は調べてみないとわからないですけども  久我: 個人的にはないなぁ、そのくらいか  水城: 「………………んじゃ、俺は灰籐さんと黒須さんに聞いてきます」>心臓麻痺の人  GMっぽ: 家縞「あ、調査用にノートパソコン使っていただいても結構ですよ」  多々山: うーん、考える限りはそれぐらいですね  深澄: 「お願いいたします」  矢袋: かなぁ  久我: 久我深澄が葬式で水城が心臓麻痺?  矢袋: 「わたしは、わたしは・・・」  GMっぽ: 葬式はとっくに終ってますけどもw  多々山: 私は残留します。矢袋さんは?  水城: 残っておいた方がいいかな?  GMっぽ: 家縞「早世ちゃんはどうする?」ぎゅ、っと力篭りますw  水城: いざというとき家縞さんと多々山さんを担いで逃げられる  久我: …行ってほしくないらしいです(笑  GMっぽ: いざとなれば家縞さんは幽体&浮遊ですw  矢袋: 「・・・・・・」こもった力感じて「じゃあ、一緒に残る」握った手に自分の手を重ねて  GMっぽ: 家縞「ありがとう(にこにこ」  矢袋: 「いいでしょ?」かくん  深澄: 百合ですねぇ(笑)  多々山: ……まぁ、何とかなるでしょ(笑)  矢袋: 多々山さんを担ぐ担当かw  深澄: 水城さんふぁいとー  水城: ういうい  GMっぽ: うふふ、最大攻撃力崩落(ぁ  久我: …w  水城: さて、それではバイクで環さんの病院へ  多々山: 「いっでらっじゃい。何があっだら直ぐに連絡じまず」  久我: まぁ構わん、GOだ  水城: ぶろろろろろろろろろん  矢袋: どうにかなるかな?w  矢袋: 「いってらっしゃーい」ふりふり  GMっぽ: 家縞「さぁ、早世ちゃん。皆帰ってきたら食事だから、いまのうちから準備しちゃいましょ♪」  久我: 久我がボコボコにされてる間に深澄さんがちまちま撃ってれば勝てますよ(笑  深澄: では、被害者の家にごー  久我: さりげなくこの槍非実体にも効くし  GMっぽ: さて、では病院&警察から済ませましょうか  久我: ごー  深澄: 刺しの6D+1はちまちまと言わないような気がします(笑)  GMっぽ: しますw  久我: じゃあ、ばすばす(笑  矢袋: 「はーい、お手伝いします」嬉しそう  多々山: 「あぁ、俺さんも手伝い……邪魔になるだげでずね(笑)」  水城: 黒須さんに聞き込み〜  GMっぽ: バイクを飛ばして病院につきました〜  GMっぽ: 環「水城か。仕事中なのだが…急用か?」  GMっぽ: (性格違ってたらゴメンナサイ)  久我: そんな感じですよね、たまに壊れるけど(笑  矢袋: w  多々山: 一茶分に侵食されると壊れます(笑)  水城: 「それなりに。最近起きてる心臓麻痺の件なんすけど」  深澄: 壊れないたまきぃなんてたまきぃじゃない!!(何  矢袋: タイマー付きシリアスですからw  GMっぽ: 環「ふん…(ぱらぱらとカルテめくり)今月、ここだけで既に10人だ。外傷は無い、いたって普通の心臓発作だな」  水城: 「で、まあ、早い話がそっち関連です、その事件」  GMっぽ: 環「もっとも、心臓に疾患を抱えていない人間でも、問答無用に心臓発作が起こってるくらい普通だがな」カルテをぽん、と机に放り投げ  GMっぽ: 環「なるほど…で、何が知りたい?」  水城: 「お疲れさまです」  水城: 「その患者達って、住所とかは完全にバラバラですか?結構近い距離だったりとか行動範囲がかぶってたりとか」  水城: 患者と違うな  GMっぽ: 環「患者のプライバシーを侵害する権利は、俺には無いな」  GMっぽ: 紙切れにさらさらと何かを走り書きして、水城に放り投げます  GMっぽ: 『覚えている範囲でいいのなら、後ほどメールする』  深澄: メール…  水城: 「………どうも。ま、仕事はこれ以上増やさないように努力します」手をひらひら振りながら退室  GMっぽ: もちろん病院から出て打ってます。おそらく、中庭とかでw  GMっぽ: 環「そう願いたいな」手ふりふり  水城: 偽「あと、刑部さんには気をつけて下さい………………………俺はまたやられました」  GMっぽ: 偽環「…悪寒がする。今日は休むぞ」  GMっぽ: 偽環「(さて…どこに逃げようか)」(ぁ  久我: w  GMっぽ: では、病院を出て警察に〜  水城: ういうい  GMっぽ: つきました  水城: 同じような質問を灰籐さんに  水城: 口調は同じだけど態度は若干横柄に  久我: w  水城: こんなとこかな?  GMっぽ: 灰藤「そうですねぇ、基本的に救急の分野ですしねー。ただの心臓麻痺で事件性が無いから、こっちには情報あまり入ってこないんですよー」  深澄: 役立たず〜(ぁ  水城: 「とりあえず死亡者の方で解る範囲をよろしくお願いします」  水城: 「最初からあんま期待してませんし」  GMっぽ: 灰藤「まぁ、何件かですけど、心臓発作起こす前に被害者が酷く怯えていた、という話もありますし」  水城: 「へぇ」リアクション薄  GMっぽ: 灰藤「酷いなぁ…まぁ、死亡届くらいはチェックできますしね。後ほどメールしますよ」  久我: 酷ぇなぁ、まぁいつものことだけど(笑  水城: 「あいあい、んじゃ、お願いします」さっさと退室  GMっぽ: では、葬式のあった家組いきますー  久我: うぃす  深澄: うぃ  GMっぽ: 到着、井上の話どおりの場所に家ありました  久我: 「また外で見張っていますが」  GMっぽ: どことなくひっそりしてますね  深澄: さて、まず近所の家に「最近起こっている心臓麻痺について調べています、この前死んだ人のことを色々教えてください」と言う旨で  深澄: 丁寧に聞き込みを  矢袋: ・・・酷いなぁ(遅  GMっぽ: うぃ、では言いくるめ判定をば  深澄: ダスミン:くくく、死者の記憶を掘り起こしてあげるよ  久我: 聞き込みなら…やっぱ深澄さんにお任せ、ああ久我ただのぼでーがーど?(笑  久我: ひでぇ(笑  深澄: 言いくるめなのか…  GMっぽ: 警察でもないのに、流石に怪しいですし>心臓麻痺について調査  久我: いざとなったら久我が聞く→そこを狙って深澄さん思考感知 とかもありますけど〜  矢袋: 外交は?  GMっぽ: この場合はちょっと意味合い違いそうなので、言いくるめで ---17:59 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+2+5=12---  深澄: うん、2失敗  GMっぽ: おや?言いくるめ持ってませんでした?  深澄: 古いバージョンのキャラシーを上げておりました  深澄: いや、違う  深澄: 言いくるめは持ってて良いのか  深澄: 2成功でした  深澄: 3世効果  深澄: 成功  矢袋: 嘘発見がなくなったんでしたよねw  GMっぽ: うぃ、では一週間ほど前にその家の少年(小学4年生、ダイスにより決定)が心臓麻痺で死亡したらしいです  深澄: いけない、嘘発見と言いくるめ間違えて消しちゃってる…  久我: 朴訥でしたからねw  久我: 小4…  久我: 危険だ!(何  多々山: ……危険ですね(笑)  深澄: く、犯人許すまじ…  水城: やる気メーター上昇?  矢袋: w  GMっぽ: で、何でもその数日前にお化けを見た、と大騒ぎしてたそうです  GMっぽ: 近所のおばちゃん「もしかしたら、その恐怖で…誰のいたずらかしらないけど、酷い話よ」涙ぐみつつ  深澄: 「冥福をお祈りします」(十字切って)  深澄: 「そのお化けをどこで見たかは話していなかったでしょうか…?」  GMっぽ: 近所のおばちゃん「なんでも、学校帰りの公園で、胴体だけで這って来る女の人を見たとか…」  GMっぽ: ここから数分のところにある公園のようです  久我: 「(ビンゴ、か)」  水城: ………………まて  深澄: 「本当にそのようなものを見たなら、大人でもおびえてしまいそうですね…」  水城: ビンゴなんて言葉を知ってるのか?久我(ぁ  深澄: 「お話ありがとうございました」(ぺこり)  久我: うん、俺もそう思った(ぁ  深澄: (笑)  矢袋: そこかーw  久我: 知らないかもしれんけどまぁいいやとスル−(笑  GMっぽ: 近所のおばさん「そうね、何でも隣の区画(言葉が思いつきませんでした;;)では大人も心臓麻痺おこしてるみたいで、その人も化け物を見たと…誰がそんな悪趣味なことを」  GMっぽ: このおばちゃん、誰かがふざけてお化けの真似して脅して回ってると思い込んでまふ  深澄: 「まぁ、そんないたずらを繰り返している人がいるのでしょうか…、ひどいことですね」  矢袋: ふむw  久我: むぅ  深澄: と、お礼を言ってわかれましょう  GMっぽ: うぃ、では本格的にハンカチ使い始めたおばさんと別れました  久我: 「どうしますか。ギガント殿から連絡があるまで、そちらの探索に?」  深澄: 「被害者の方の家族に聞き込みをする必要は…、なさそうですね」  久我: 「ええ」  深澄: 「公園の方を少し調べてみましょうか」  久我: 「では、向かいましょう」  GMっぽ: うぃ、小さめの児童公園です。どこにでもありそーな遊具が並んでます  深澄: では、車で向かって400mほど手前で車を止めます  GMっぽ: うぃな、では公園400m前  久我: 「…」じーと周囲を見つつ  深澄: 人から見られないように車の中でしゃがみ込んで布でもかぶった上で  深澄: 妖怪変身、武器の手以外全妖力起動  深澄: 公園に怪しげなオーラはあるかな?  GMっぽ: まぁ、買い物帰りの主婦とかいますが、特に気付かれなかた模様  GMっぽ: 今は無いですね>オーラ  深澄: 「妖怪は居ないようですが、注意して参りましょう」  久我: 「分かりました」  久我: とりあえず車を降りて、公園へ  深澄: 公園へぱたぱた  深澄: 周囲はレーダーで警戒するデス  久我: きょろろ  久我: まさか其の辺に胴体転がってねぇよな(笑  GMっぽ: では、レーダーに引っかかるのは人間程度、公園に不審なものはありませんね  GMっぽ: 転がっててたまるかw  深澄: 公園の広さはどれくらいでしょうか?  矢袋: その頃?「お料理お料理〜」ふんふん  GMっぽ: ちょい小さめですね。50m四方無いくらい?  GMっぽ: その頃の家縞「早世ちゃんって料理上手なのね。お姉さん負けそう」  深澄: それが小さめなのか…  久我: 「…特に何も無いようです」  GMっぽ: いや、完全な都会の児童公園は見たこと無いので(ぉぃ  深澄: 「もう、居なくなったのでしょうか…」  多々山: そのころ「………………(落ち着かないなぁ)」  久我: 「そのようです」  深澄: ギガント(集中)女二人(いちゃいちゃ)多々山(ぽつーん)  久我: 「隣の区画でも目撃があるようですし…やはり、無作為に散策しても成果はあがらなそうです」  水城: その頃 「♪〜」バイクで疾走中  GMっぽ: その頃のギガント「やはり接続しない状態では限界が…多少危険だがもう一度つないでみるべきですかね…」  矢袋: 「麗子お姉さんも、お上手ですよ」うきうき  深澄: 「少し、過去を見てみましょうか」  久我: 「お願いします」  深澄: と、通学路からすぐに見えそうなあたりの地面に接触して来歴〜  GMっぽ: 家縞「ありがとう、あぁ、私にも早世ちゃん見たいな妹がいたらなぁ」にこにこ  GMっぽ: うぃ、では判定どうぞ ---18:18 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+6+3=11---  水城: その頃 「………………………思ったより早く済んだし。………………ジンジャヨッテイコウカナ」  深澄: うん、成功  多々山: おーい!(笑)<神社   GMっぽ: うぃ、では一週間ほど前ですけども、ノイズが大量にかかった時間帯があります ---18:18 ロイド(見学)さんがやってきました---  久我: ばわーす  矢袋: 「え、あ、うあ・・・嬉しいな・・・」照れ照れ  深澄: こんばんわ  多々山: こんばんは  矢袋: こんばんわー  ロイド(見学): こんばんはー ---18:19 【ロイド(見学)】から【鏡(見学)】になりました---  GMっぽ: 夕方→深夜なのですが、途中の映像では少年の驚く顔などが見えますね  GMっぽ: こんばんは  GMっぽ: 驚くと言うよりは恐怖、ですけども  深澄: ノイズの前後をよく見てみますが、事前の兆候などは無し?  水城: こんば  GMっぽ: 特に無いですが、移動に時間かかってるようで、ノイズが流れる時間が長いですね  久我: まぁ、そらそうだろうなぁ  GMっぽ: 移動力1ですしねぇ(ぁ  多々山: 勝ったっ!(移動力2)  矢袋: w  矢袋: 低レベルな争いです・・・w  深澄: 移動手段は門とか使ってるのではなくて、はいずってるだけなのかな?  GMっぽ: 余り負けても悔しく無いのはこれいかにw  多々山: ……言わないでください(笑)  深澄: だから近所で被害がつづいてるのかな  GMっぽ: いえ、家縞さんの話だと、条件が揃えば短距離瞬間転移ができるそうです  久我: 普通に移動ですか。  久我: ほむ  多々山: 先回り?  GMっぽ: ですね  多々山: なるほど  矢袋: おお、羨ましい  深澄: 先回りを通常移動に使うとかすごい微妙ですね  久我: 苦労してるなぁ(笑  GMっぽ: はっはっは、作っててなんだこれ?とか思いましたさw  深澄: どちらにしろ移動速度はあまり高くなさそうですね  深澄: この家の周辺で最近態度のおかしい人を探せばいいかな?  久我: まぁ…ギガント作業が終わるまでは時間ありますし  深澄: とりあえず、情報携えて帰還しましょうか  久我: うぃす  GMっぽ: うぃ、では戻りました  久我: さて  久我: ギガンツ作業はまだかっ!(ぁ  GMっぽ: さて、家に居残り組み。なにかしますか?  多々山: ……うーむ  矢袋: 火事判定?w  水城: 火事!!?  深澄: 放火?  矢袋: はっ、家事家事w  GMっぽ: あぁ、そうそう。矢袋さんは料理か家事判定をやっておくこと(ぁ  多々山: コネもない、技能もない、妖力もない、妖術もない、容貌もない……(笑)  水城: 偽「……………………………そんな………………」出火している部屋を呆然と見る  矢袋: はーい、お料理に専門化してる家事でいいですか?w  久我: 焼くのかw  GMっぽ: どうぞー  矢袋: 15で  水城: いや ---18:27 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+1+3=9--- ---18:27 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+6+3=12---  水城: 多々山さん  矢袋: 6ほど成功です  多々山: ほい?  水城: 貴方にはネタがあるっ!!  矢袋: w  久我: w  多々山: ほっといてくださいっ!(笑)<ネタ  久我: それがどうしたんだろう(笑  GMっぽ: 二人合わせて8成功か、豪勢で美味しそうな夕食が準備されてます>戻ってきた人々  久我: 「む」料理を見て  久我: 暫く考えて  久我: 「……栄養がありそうだ」  水城: 「おお、旨そうっすね」  矢袋: 「お帰りなさーい」すごい楽しそうに  久我: 「只今戻った」  GMっぽ: で、戻ってきたくらいで、環&灰藤のメールが水城の元に届きました  多々山: 「ぞういうどぎば、おいしそうと言うんでずよ(笑)」>久我君  水城: 放置(ぇ  久我: w  GMっぽ: w  多々山: ちょっとまったっ!(笑)  深澄: 「まぁ、素敵な晩餐ですわ」  久我: 「むぅ。しかし、味が分からないので本当に美味しいかどうか、俺には分からず」ごにょごにょ  矢袋: 「帰ってきたら、手洗いとうがいです」背中押して洗面所へ  久我: 「む、む」  水城: 「………………(鳴り出した携帯置いて)………………………さっ、食うか」  久我: 背中押されて手を洗う  GMっぽ: 家縞「今日は早世ちゃんが手伝ってくれたから、美味しい料理ができたわ。さぁ、遠慮せずに食べてください」  矢袋: 偽「大丈夫、わたしも味見してませんから!してもわかんないですから!」胸はり  GMっぽ: 味は家縞さんが見てくれました  矢袋: 「えへへ、どうぞ召し上がれ」  久我: 「む。頂きます」  GMっぽ: と、家縞さん凄く楽しそうですね。みんなの姿見つめてにこにこしてます  久我: 席につきつつ  水城: みんなの足?  矢袋: 一人暮らし長かったのかな?  GMっぽ: いえ、今は足は見てませんw  水城: そうですか  多々山: 「……ざで、俺さんは何もじでまぜんがら、申し訳ないんでずげどねぇ(ぱくぱく)」  多々山: では、ネットワークの変人どもの話をしながら楽しく食事をしましょう(笑)  深澄: 「待機も立派なお仕事ですわ」  水城: 偽「ほぼいつもの事じゃないですか」  久我: 「(もぐもぐ)む、良い…良い…」暫く悩んで。「良い歯ごたえだ、うむ」ぱくぱく  水城: >多々山さん  多々山: ……うわーん(笑)<いつものこと  矢袋: 「雪雄お兄さんは、これから頑張ってもらうんです」  多々山: もっとまともな技能を取らないと……趣味に走りすぎちゃいかんのぅ(笑)  久我: ギガントは飯食わないですか?(笑  多々山: 「……はい、がんばりまず(むしゃむしゃ)  深澄: (ぱくぱく)「おいしいですわ、矢袋様は素敵なお嫁さんになれますね」(にっこり  久我: 久我も地域知識と調査と探索を申し訳程度にとってるだけです(笑  GMっぽ: 家縞「ギガントさんもどうですか?」ギガント「…あぁ、こっちは遠回りだったですね、しょうがない、こちらから…」家縞「…ま、まぁ、後で食べてくださいね(汗」  久我: (捜索によく使われる技能ベスト3  水城: 「………………なかなか、いやかなり旨いな」  矢袋: 「・・・・・・・えへ、そうかな?なれるかな?」どぎまぎ  久我: 駄目だこやつw  矢袋: w  久我: 「…聞こえていないようだ」ぱくぱく  GMっぽ: えー、天才ハッカーのイメージってこんなんじゃーん(マテ  久我: w  多々山: 「ながなが時間がかかりそうでずねぇ(お茶を飲みつつ)  矢袋: サプリのみですごすイメージですw  水城: 「まぁ、いつかはな」>なれる  久我: コーヒーとビタミン剤?w  深澄: 「ギガント様も大変なようですね…」  久我: 「後は俺達の仕事です」  GMっぽ: いや、絶対に楽しんでるw>ギガント  久我: もぐもぐ  久我: w  矢袋: 「うわぁ・・・」もしょもしょもしょ  多々山: 「結婚式には呼んでぐだざいね(気が早い)」  久我: じゃあ、最近病室通いで練習したのでそこそこ離しやすくなっている(何)世間話でもしつつ  GMっぽ: では、美味しい夕食会も終わりまして。各自適当に過ごしつつ、夜になって、ようやくギガントが満足した…もとい、調査を終らせました  多々山: おっ  久我: 絶対やらなくていいところまでやったろう(笑  久我: OKOK  矢袋: 「・・・・・・」照れまくり  矢袋: w  久我: 「お疲れ様です、ギガント殿」  深澄: ダスミン「結婚相手は家縞?」  GMっぽ: ギガント「なるほど、やはり電子の海は広いですね…このような存在がごろごろしているのだすから」  深澄: なまってるー  矢袋: 偽?「え?え?え?」真っ赤  深澄: >だす  矢袋: w  久我: w  多々山: いきなり方言!?(笑)  水城: w  矢袋: 地方出身者なんですねw  GMっぽ: 誤字くらい見逃しましょうw  水城: 何をするだぁーっ!  GMっぽ: ギガント「とりあえず、現時点の状態とプロテクトを確認しました。中々の腕ですね、ジャックインしないと私でも難しいですよ、これは」ふふふ、と笑いつつ  久我: 「む」楽しそうだな、と思いつつ  GMっぽ: ギガント「さて、私はこのデータを持ち帰って解析しなくてはいけないですが、どうされます?」  矢袋: 「お疲れ様です、・・・楽しそうですね、ふふ」  水城: 「うーん」  深澄: 「現状のデータで分かったことなどはございますか?」  水城: 「ここで作戦会議、ってとこか」  多々山: 「次の出没地点さえわがればいいんでずが……」  久我: 「深澄殿ならば、虱潰しに探し回っても何か分かるかもしれませんが…」  久我: オーラで被害者捜せる可能性もあるっちゃある、いくらなんでも範囲広そうだけど  GMっぽ: ギガント「そうですね、まず重要なことが一つ。おそらく、保身の為でしょうが彼自身が監視を行ってるのは、あくまでネットワーク内みたいですね」  深澄: 「相手が心に働きかけるタイプの透明ならば私でも発見することはできませんから…」  深澄: >虱潰し  久我: 「ふむ。では、現実空間ではこちらが発見される可能性はほぼ無いと」  矢袋: 「じゃあ、あの人の状況は知られてないの?」井上さんのほう見ながら  GMっぽ: ギガント「経路は作ってありましたので、その気になれば出てこれるのでしょうが、使った形跡がありませんし、もし出てきているのであれば我等が感知してますしね」  久我: 井上さんはふんじばってます(ぁ  矢袋: 夕食・・・抜きかなぁ?w  多々山: 「じゃあ、少じ安心でぎまずね」  GMっぽ: ギガント「あの人?」だれか説明しろw  久我: どうせ昏倒してるし(笑  矢袋: 「あれ」指差し  久我: じゃあ説明しよう、一意専心め(笑  深澄: 「井上様と言って、あのサイトの常連の方です」  GMっぽ: ギガント「なるほど、人間の選ばれた者ですか…残念ですが、彼のアクセス権はなくなってるでしょう」  深澄: 「対応が早いですね…」  久我: 「ふむ。治療だけして、解放しても問題は無いのでしょうか?」  久我: 定期的に繋がんとあかんのかね  GMっぽ: ギガント「サイトから妖術が発せられたのは覚えていますよね?あれでコントロールし、毎晩繋がせるようにしてるみたいですね。本人の申請が無ければ、1日アクセスしないだけで弾かれる設定になってましたから」  矢袋: 「・・・」ふーんと聞いてます  多々山: 「用意周到なことでずね」 ---18:44 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  深澄: 「なるほど」  GMっぽ: ギガント「問題ないでしょうが、妖術自体がどのくらい効いているのかが不明です。おそらく、毎日繋がせることで持続を続けてると思われますがね」  久我: 「相当慎重な相手ですね」  久我: 「…少しだけ治療をして、後は普通に返しましょう。記憶をいじれればよいのですが…」  GMっぽ: ギガント「当たり前です、電脳世界で、我等が尻尾を掴むことができなかったのですからね」  水城: 「なるほどね」  GMっぽ: ギガント「治療は無理ですが、記憶の吸出しならば出来るものがおります。彼に頼んでおきましょう」  矢袋: 「彼?」かくん  深澄: 「お願いいたします」(ぺこり  GMっぽ: ギガント「えぇ、聞いたことありませんか?人間の記憶を吸い出してをれを他人に売り買いする存在を。その妖怪の一種ですよ」  久我: 「頼みます」  久我: 「ふむ…初耳です」  多々山: 「同じく、初耳でずね  GMっぽ: ギガント「そうですか、まぁ余り知られていない存在ですしね」ちょっと残念そう  水城: 「ま、それはおいといて」  矢袋: 「知らないです、ごめんなさい」ぺこん  GMっぽ: ちょっと誰かきましたー;;  深澄: 「あまり、良い商売とは思えません…」(顔しかめ  深澄: いってらっしゃい〜  矢袋: いってららっしゃいませー  水城: 「揺さぶりをかけるつもりとかはあるんすか?」>ギガント  久我: てらーす  水城: いってらっしゃいませ  水城: そういう目的があるなら、揺さぶり+『彼女』の追い込み が出来るような方法は無いだろうか  GMっぽ: ただいまー、読売新聞勧誘を蹴り出してきました(爽  多々山: いってらっしゃいませ  水城: おか  多々山: そしてお帰りなさいませ(笑)  矢袋: お帰りなさいませw  久我: おかーw  GMっぽ: ギガント「揺さぶりとは管理者に対する揺さぶりのことですか?」  深澄: おかえりなさい  矢袋: てすてす  水城: 「このままじゃ尻尾出さない、ってことっすよね」>管理者  水城: 「何か動きたくなるような状況を作れば色々と探れるんじゃ?」  GMっぽ: ギガント「えぇ、ですがこの程度の情報では、揺さぶりどころかいぶり出しすら不可能でしょうね。せいぜい、今動いている『彼女』を抑える程度かと」  矢袋: 「囮?」  水城: 「そりゃ残念」  久我: 「…あちらが実験を続けるなら、押える機会も増えるでしょう。今はまだ時期尚早かと」  多々山: 「……どちらがど言うと、まずはそれを優先じだいでずね」<彼女抑える  矢袋: 「一つずつ、潰していけば・・・いつか会える、かな?」かくん  GMっぽ: ギガント「管理者が何者かは知りませんが、この戦いでは焦れば負けとなります。じっくりと情報を集め吟味し、最善の一手を打たねば逃げられて同じことの繰り返しですから」  久我: 「ええ。先ずは、被害者を押えねば」  深澄: 「今回はこの程度の情報で諦め、『彼女』の対処に向かう、ですね」  久我: 「泥まみれの乱戦になっては、死者が増えるばかりですから。大将に、確実に当る一矢が放てればそれで良い」  久我: とりあえず  矢袋: 「はい、麗子お姉さんのお仲間さん為にも、頑張ります」  水城: 「しばらくは事後処理、か………………………あーあ、めんどくせ」  多々山: 「これ以上、無駄な血を流させだぐばないでずね。お互いに」  GMっぽ: 家縞「早世ちゃん…(きゅ)ありがとうね」  久我: 例の居場所絞込みがまだ使えないのなら  矢袋: 「あう・・・あう・・・」  久我: 足使ってでも捜査したいですけど〜。  GMっぽ: あ、『彼女』の居場所絞込みは可能ですよ  久我: 超地道になるけど  久我: おっと、OKか  矢袋: おや  深澄: 矢袋さんはレイさんの後家縞さんの家にでも住むのだろうか?  多々山: うし、それに頼むしかなさそうですね。  GMっぽ: 管理者の絞込みがまだ出来ないだけなので  水城: あの公園にするか、人払いして  矢袋: 住まないですよー、あくまでお友達ですw  深澄: 隣の区画の公園にしませんか?その方が誘導しやすそうです  久我: じゃあ、それを。ですね、あの公園によく出没する…と。曜日とかで、この日はここに〜とかやるんかな  深澄: あ、あと灰藤さんと環さんからの情報を  水城: あ、そうだった  GMっぽ: ギガント「ところで水城殿、そちらの方に面白そうな情報があるみたいだが?」>携帯  矢袋: すっかり忘れてますねw  水城: すっかり忘れてた(爽  多々山: あっ(笑)  久我: (笑  水城: 「あ、しまった」  深澄: 水城さぁん(笑)  水城: 「………………………………」操作中  水城: 「………………………頼む」ギガントに渡す  矢袋: 機械音痴・・・w  久我: 「…携帯は難しいものです」  久我: 頷きながら  水城: (長文メールは苦手らしい  GMっぽ: ギガント「では、お借りしますよ」受け取ってノートパソコンの方を向くだけで、携帯無いのデータが画面に表示されます  多々山: 「……俺さんでも使えまずよ?(笑)」  矢袋: 「そうかな?簡単だと思うけどな?」きょとん  水城: 偽「ああっ、恥ずかしい写真まで!!」  矢袋: うわー便利w  深澄: (笑)  水城: >携帯内のデータ  矢袋: 携帯で何撮ってるんですかw  久我: …w  鏡(見学): えろえろよー(ぁ  矢袋: えろえろよー  GMっぽ: ギガント「いくつか足りない要素を拾い上げておきました」ここ暫くの間の心臓麻痺で死んだ人の地図の位置、及びその日時とカシマレイコの噂の起こったポイントが表示されます  水城: 単なるらぶらぶつーしょっとですけどね  多々山: ……痛いなぁ(笑)<ラブラブツーショット  鏡(見学): ばかっぷるの標準装備品ですな<ラブラブツーショット  GMっぽ: 基本的にバラバラですけれども、事件の起こった位置は一本の線で結べるみたいです  水城: 「………………………とりあえずその写真は写らないようにしてくれ」  久我: ふむ。矢張り移動している、か  久我: カッコが無かった〜  深澄: 日時はある程度定期的だったりは?  GMっぽ: 偽ギガント「おっと、すまない。面白いものだったのでな」  矢袋: ほほう  久我: 「次の出現位置…移動先周辺で、戦いやすい場所に絞れば現れるかもしれません」  久我: >噂を  GMっぽ: 目撃の噂からすると、目撃後約3日で死亡。一日に一人ずつが限度のようです  矢袋: 「じゃあ、次は・・・何処がいいかな?」画面見ながら  矢袋: 1週間じゃなくなってる、これも歪んだせいかな?  GMっぽ: 昨日の時点で市街地からは少し離れ気味ですね  久我: 「この辺りはどうだ…」公園とか、広くて人払いしても問題なさそうな場所を捜す。  久我: 画面を指でつーと撫でながら  多々山: 「……(地図とにらめっこ)」  GMっぽ: ギガント「今日の情報がないので憶測ですが、おそらくこのまま市街を離れていきそうですね。そうなると…この公園か、こちらの工事現場が妥当かと」  久我: 「工事現場…若し人がいたら、何か作業をしているかもしれませんし…被害が出ると危険です」  多々山: 「……早めに行っで、結界を張る必要がありぞうでずね」  久我: 「この公園が良いかと」  久我: 攻撃妖術が鉄骨にHITしたりしたら洒落ならなそうだし(笑  矢袋: 工事現場・・・バラバラしたいにはぴったりです、ダム工事ならなおぐっどです(違  GMっぽ: ちなみに工事現場は、愛地球博での増員を見込んで着工したものの、遅れに遅れまくって時期外したと言うしろものだったり(ぁ  矢袋: w  水城: w  久我: w  深澄: (笑)  GMっぽ: なので、既に工事関係者のやる気80%低下w  久我: いやぁー!(笑  多々山: あぁ、悲しき末路(笑)  久我: もう駄目やんw  久我: >地球博  多々山: いや、一応9月までは……一応(笑)  水城: ま、公園かの  久我: それでも今作成中で…うーん(笑  矢袋: こうして、工事中のビルとか廃ビルは名古屋に増えていくのですねw  久我: ですな  久我: まぁ  水城: ………………あ、公園に池はある?  GMっぽ: ありますね  久我: GM陣としては助かる(笑>工事中のビルとか廃ビル  水城: ういうい  矢袋: 「じゃあ、公園に決まりですね、出発ー」  久我: 「だな。行こう」  水城: 「あ、ギガント」  GMっぽ: ギガント「急いでいるところを済まないが、噂での絞り込みが効果を発揮するには時間が少し入ります。早朝くらいにお願いできますか」>行動  水城: 「良く解らないが、移したデータは消しといてくれ、一応機密関係だし」  多々山: 「むっ、ぞれば仕方ない……が」  水城: 「特に写真」真剣  久我: 「ふむ。ならば、一旦寝ておいた方が良いかと」  久我: >ALL  矢袋: 「じゃあ、今日はここにお泊りですね!?」うきうき  GMっぽ: ギガント「了解しました。水かけられてショートでもしたらコトですしね」やれやれ、と言ったジェスチャー  水城: 「だな」  深澄: 「そうしましょうか」  水城: 「頼むぞ」  久我: 「…此処でいいのだろうか」家縞さんに視線を送り  矢袋: 「わぁい、麗子お姉さん、一緒に寝よー?・・・・・・・あ、あの、お泊りして、いいですか?」わくわくしてからおどおど  GMっぽ: ギガント「では、私は戻ります。早朝までには結果を出して見せますので、我等には構わず行動してください。では、またいずれお会いしましょう」  水城: 「………………………」  多々山: 「………(ぽりぽり)」  GMっぽ: で、パソコンの中に消えて行きます>ギガント  水城: 「………………………さ、野郎どもはそっちの部屋に行くか」  矢袋: 「ばいばい」ふりふり  久我: 「分かりました。健勝を」ギガントを見送る  GMっぽ: 家縞「部屋は余ってるし、いいですよ。早世ちゃんは私と一緒に寝る?」満面の笑み  久我: 「む。忝い」  多々山: 「ですね(苦笑)」<そっちの部屋  矢袋: 「はいっ、一緒がいいですっ」こっちも嬉しそう  深澄: む、部屋はそんなに余っているのですか  久我: 「だな、こちらの部屋を借りよう」移動移動  多々山: 偽「じゃあ、深澄さん。一緒に寝ましょう  久我: 布団の中で、何時の間にか摩り替わっている翡麗さん  GMっぽ: 家縞「天野さんも私の寝室にどうぞ」  水城: 偽「じゃあ、行ってろ野郎ども、俺は残る」  多々山: 「男は雑魚寝でずね(笑)」  深澄: ダスミン「黙れ、不細工が話しかけるな」(天使の矢発射>偽多々山  多々山: ひぃ(笑)<摩り替わり  矢袋: 容赦ないなぁw  GMっぽ: いえ、一室和室があるんです。そこに男性陣押し込みます(ぁ  多々山: 偽「(体力40で引きずり)」>水城さん  深澄: 「それでは、私も失礼させていただきます」  久我: w  GMっぽ: さて、では一旦休憩にしましょうか  多々山: ダスミンひでえ(笑)  久我: 押し込まれました  久我: あいあい  多々山: うぃーっす。  矢袋: はーい  GMっぽ: 予定よりちょっとオーバー…まぁ、いいか(ぁ  水城: 偽「(人間変身解除で抜け出す)」  久我: 「布団があればそれで。無くても構わないが」睡眠コントロールあるけど…特に意味はないな(笑  矢袋: 何時再開でしょうか?  水城: 「さて、久我よ」  久我: 夜中に変な行動したら即起きますよ?(笑>水城  久我: 「む。なんでしょうか、水城殿」  GMっぽ: では、8時15分より開始とします。余裕あるなら翌朝までのRPどうぞw  矢袋: はーいw  水城: 「こんな時にすることは一つだ」人差し指立てる  水城: ういうい  深澄: はーい  多々山: 「コイバナ?(笑)」  久我: ういーすw  深澄: 多々山さんの恋バナはイタそうです(笑)  多々山: ……一つの部屋に男3人かぁ。むさいなぁ(笑)  久我: 「む。なんでしょうか」首捻り  久我: 超むさい(笑  GMっぽ: 家縞「あ、お風呂沸かしますね。天野さんも今日はお疲れになったでしょう?小さなお風呂ですが、ゆっくり疲れ洗い流してください」  水城: 「夜這い………………………は、まあ此処にいるのは全員相手が居るしな」(ぇ  鏡(見学): 6畳程度の部屋だったら、目も当てられないですなぁ…<むさい  久我: 「む。妻はおりませんが」真顔  水城: (久我も相方持ちにカウント  多々山: 「……俺さんも?(笑)」<相手いる  GMっぽ: では、6畳程度でw  矢袋: でもほら、魅力的に普通容貌(ネタ絵で修正)が居ますから(何  水城: 「ええ、今も後ろに」  鏡(見学): うわぁ…(ぁ  多々山: 一人たたみ2枚か……(笑)  水城: >多々山  久我: 「それと、夜這いは余り良いこととは…」  多々山: 「!?(後ろ振り返る)」  久我: 「…誰もおりませんが」多々山さんの後ろをチェックしつつ  多々山: 「………………水城さーん(笑)」  水城: 「ばかやろうっ!」  久我: 修学旅行っぽいなぁ(笑  久我: 「む」汗  GMっぽ: 家縞「早世ちゃんは、後で一緒に入りましょうね♪」  深澄: 「では、お借りいたします」>お風呂  矢袋: 「はぁい、一緒一緒、洗いっこします」うきうきわくわく  水城: 「夜這いとはつまり女への賛辞!!それは女の魅力が男の理性を奪わせた証拠!!」(何語  多々山: 「深澄さんが風呂に入るようでずね……男は一番最後が(笑)」  GMっぽ: 偽家縞「…洗いっこ(鼻血がたらー」w  多々山: 「……水城さん、落ち着いて落ち着いて(笑)」  久我: 「……む、む」汗  矢袋: そういうキャラなの!?足狙いだと思ってたのに!?w  水城: 注:聞こえてます>別室の人達  久我: w  GMっぽ: 偽がついてますよーw  久我: 俺等関係なーい(笑  深澄: (湯船につかるのは止めて…、シャワーで手早くすませましょうか)  水城: 「………………そうか、風呂があったか」  多々山: 美女のシャワーシーン!(笑)  GMっぽ: 家縞「…ねぇ、早世ちゃん。水城さんって、いつもあんなこと言ってるのかな?」w  水城: 「往くぞ、久我」  矢袋: 透明に成ればいいのでは?w  久我: サービスカットですね(症  多々山: 「……水城さん、まさか(笑)」  久我: 「…む。何処へ」  深澄: ああ、何かスイッチを入れてしまった…  久我: 首捻り  深澄: (念のため透明にもなっておきましょうか、ここには妖怪の方しかいませんし)  水城: 「ここはあえてこの姿のままで行くか、その方が楽しい」ぁ  矢袋: 「辰巳お兄さんですか?うぅん・・・はい、時々ああなっちゃいます、でも、普通の時はとっても優しいんです」  久我: 「む、ですから何処へ…」  多々山: 「……水城さん、小夜さんにいいつげまずよ?(笑)」  多々山: えー(不満そう)<透明  水城: 「………………えー」  深澄: (ぽむ)(霊的知覚を起動しておけば男性方がどこにいるかすぐに分かりますね)  久我: 「むぅ」首捻  GMっぽ: 家縞「…ちょっと行ってくるね。いやな予感するから」人間変身解除、幽体&浮遊ですいーっと男衆の後方にw  久我: ひぃ、何か来た!(笑  多々山: 来たっ!(笑)  水城: 「だってこんなベタでおいしい状況なんすよ?やらない手は無いじゃないっすか」  矢袋: 「???」かくん「いってらっしゃい?」きょとん  久我: 腕を組んで「だから、何をするのですか」むぅ  深澄: レーダーのみ起動して監視しながら、天使姿でしゃわー  深澄: 透明は起動しなくていいや  久我: 「夜這いはしませんが」  矢袋: 羽洗うの大変そうですw>天使姿で  多々山: 「……はぁ、でずがら、犯罪ですよ?(笑)」  久我: 天使がシャワー浴びてるですか、リプレイとか小説なら確実に挿絵がついてますね(笑  深澄: たまには羽も洗わないとデスよ  久我: 「む。犯罪はいけません」  水城: 「ってな訳で俺は往きます、覗けるける覗けないじゃない、覗きに行く事に価値があるんです」  久我: 「…なにやら燃えている…」  GMっぽ: 家縞「…そこのエロ集団。足、居る?」  水城: やたら凛々しい顔  深澄: 水城さんが来たら衣装をオンにします  久我: 集団って言われた!(笑  多々山: 「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」  GMっぽ: その後方から投げかけられる声w  水城: 「…………………………………………」  水城: 人間変身解除  矢袋: 「・・・?」一人ぽつーんな状態  水城: 「そもそもありません」  久我: 「…む、家縞殿。どうも。足は要ります」普通に会釈  多々山: 「俺さん関係ない俺さん関係ないって言うが俺さんの足は残り一本!(笑)」  水城: >足  GMっぽ: 家縞「うふふ、なら首貰わなきゃね?」にっこり  久我: 「首も居るのですが、というか俺が何をしたと」ずりずり後退しつつ  水城: 「えーと、あの」  GMっぽ: ちなみに、グラフィックイメージはメガテンソウルハッカーズの怪異カシマレイコです  矢袋: w  久我: w  GMっぽ: 足は持ってませんがw  矢袋: っと、すいませんしばしROM  深澄: いってらっしゃい  多々山: 「………………俺さん関係ない(ぶるぶる)」  水城: 「単なるお約束の冗談ですから、ごめんなさい、許して下さい」蛇のシルエットのままぺこぺこ  GMっぽ: いえ、ROMというか、夕食時間ですw  久我: てらっすーw  水城: いってら  久我: 「…む、む」何が悪いのか分からず冷や汗  GMっぽ: 家縞「まったくもう…冗談にもほどがありますからね?」めっ、と言う感じです  多々山: 「………あぅ(照れ照れ照れ照れ照れ(笑))<めっ  水城: 「………………………はーい」  久我: 「む…よくわかりませんが分かりました」  GMっぽ: ただ、やっぱりちょっと楽しそうな家縞さん  水城: 「おとなしく彼女に電話しまーす」(何  GMっぽ: と言いますか、皆さん食事行かなくてよろしいので?w  水城: まだ出来てません  多々山: はい、行かせてください(笑)<食事  水城: あ、あるのか  水城: 行って来ます  GMっぽ: いえ、行ってくださいw  久我: 飯は九時くらいです(笑  深澄: いってらっしゃい  水城: 「んじゃ、ちょっとベランダ借ります」>家縞  多々山: えーっと、8時15分ですね……ちょっと田んぼの見回りも指摘ますのデー  久我: ふむ、少し外出ましょうかねぇ。何か買って来ようかなw  久我: てらーす  GMっぽ: と言うか、元々休憩時間ですしw  GMっぽ: いってらっしゃい  多々山: では、一回退席します ---19:26 多々山さんが去りました---  久我: 「…むぅ」とりあえず暇になったらしく、筋トレを始める  水城: ベランダに出て電話電話  久我: 鍛錬鍛錬。ちとROM  深澄: いってらっしゃい  深澄: しゃわー  久我: 基本的に3WAY服なので  GMっぽ: 家縞さんは矢袋さんの髪とかしつつ、GMも食事いてきます  水城: とりあえず、某HPへの注意を建前に話し込もう  久我: 寝巻きのまま外へGO!  水城: いってら  久我: ノシ  水城: 私も食事へ  深澄: いってらっしゃい  水城: ただいま  水城: ………………………  覗瞳(盗撮中): おかえりなさい  水城: 「………………………覗瞳、お前が居れば、必ず成し遂げたんだろうな」夜空に顔を浮かべる  水城: 「さて」  水城: 「アホなことはこの位にして、電話電話」ピポパポ  深澄: おかえりなさい  水城: イチャイチャイチャイチャ  覗瞳(盗撮中): 「・・・・・・さて、十分撮りましたしそろそろ引き上げましょうか」in影の門  水城: GJ  覗瞳(盗撮中): 「ふっ、影の門の中にいればレーダー感覚でも感知できないとは想像も付かないでしょう!」in影の門  覗瞳(盗撮中): 「・・・・・・でもみんな何でこんな所にいたんだろ?まぁいっか」帰宅  久我: 帰還ッス、ただー  深澄: いやああああぁぁぁぁ  覗瞳(盗撮中): お帰りなさ〜い  深澄: おかえりなさい  水城: おか  矢袋: はふぅ、ただいまです  水城: ベランダの外では電話でラブトークをする男  覗瞳(盗撮中): ふっふっふ、透明になっていなかったのが運の尽きなりぃ!  鏡(見学): 「あれ?覗瞳君?」帰り道に見かけた?  鏡(見学): おかえりなさい  水城: おか  GMっぽ: ただいまですー  水城: おか  覗瞳(盗撮中): おかえりなさ〜い  水城: 入浴中一人  久我: 部屋の中では腹筋、背筋、スクワット、何故かブレイクダンスをする男  久我: (最後嘘  久我: おかー  水城: じゃれ合う幼女と美女  鏡(見学): 灰藤いますか  水城: さぞかし居心地が悪かろう(ぁ>久我と多々山  矢袋: 偽誰か?「違うよっ!ブレイクはこう!こうだからっ!!」  GMっぽ: 本気で矢袋さん引き取れないかとか考え中w>家縞  久我: 久我はそんなこと気にしません(ぁ  矢袋: 刀談義で盛り上がったりして?w  久我: 黙々と筋トレ  水城: じゃあ、多々山さんだけですね  久我: ああ、刀談義はそこそこ盛り上がるかもしれない(笑  矢袋: うおう、引き取られちゃう?  水城: 嫌がるのならこっちから事情話すわさ  矢袋: お兄さんのお家離れたくないですし、通い妻ならぬ通い妹でw  水城: ただのエロエロ青年じゃない事をアピールしておかないと(ぉ >事情説明  矢袋: w  GMっぽ: w  久我: w  覗瞳(盗撮中): いや、覗瞳は知っています。水城の本性を!  水城: 何っ!!?  覗瞳(盗撮中): 偽「と、言うわけで、もうじき夏ですし、今回は水着で攻めてみました」withコラ写真集  矢袋: エロ中年ですよね!(違  水城: 偽「いや、実際に連れて行くし、水着着るところに」  水城: 「………………………」  矢袋: ・・・矢袋さんのこら写真、家縞さんは買うんだろうか(何  水城: 偽「………………………際どいのか?」  GMっぽ: 偽家縞「早世ちゃん、うちに来ない?いくらでも養ってあげるから」(ぁ  GMっぽ: 買わない、本物だったら…買うかも(ぁ  覗瞳(盗撮中): 偽「・・・・・・・・・・・・本人が見たらもう二度と街を歩けなくなるくらい」<際どい  矢袋: それとも、足が違う!とかフェチなこと言って買わないのかなぁ  矢袋: 買うのか!?w  水城: 「いくらだ」ごそごそ  水城: ↑偽  GMっぽ: あ、いや本体だったら買うかも(更にォィ  矢袋: 人身売買っ!?  矢袋: 偽「ごめんなさい・・・もう、私、辰巳お兄さんの物だから・・・」じゃらり  覗瞳(盗撮中): 偽「30枚セットで40000円」  矢袋: うーん、懐かしい(何  水城: 「うわっ、お前これは無いだろこれは」避難する口調でも顔はにやにや  水城: ↑偽  水城: は、もう付けなくていいや(ぉぃ  矢袋: おーいw  覗瞳(盗撮中): 「ふっふっふ、たつみんの趣味はばっちりおさえてありますとも。お得意様ですからね」  水城: 「………………………うっわー、なんじゃこりゃぁ」  水城: 「天野さんのもあるのか、サービスいいな」  覗瞳(盗撮中): 「ん、まぁおまけで他の人のもいくつか付けてます。深澄さんは今一押しですね」  水城: 「………………お前も見るか?久我」  久我: 「む?」疲れた様子無くスクワットを延々続けている(超タフネスの無駄使用  久我: 「何の写真ですか、それは?」上下  水城: 小夜さん以外の写真を渡す  矢袋: 一番最後はげんじろー(嘘  久我: 「…」上下しながら見て  久我: 「寒くないのですか、深澄殿」上下  久我: 天野殿だって(ぁ  水城: 「ほとんど紐だからな、それ」  久我: 「何故このように肌を露出させた服を?これでは野外での活動に向いているとは…」上下しつつ品評を始める(ぁ  覗瞳(盗撮中): 「暑いところで着るんだからそれで良いんですよ」  水城: 「あー………………………」  覗瞳(盗撮中): 「て言うかそんな反応ではダメです。せっかく美しいラインを収めているのに・・・・・・」  久我: 「むぅ。どんな反応をすれば?」上下  GMっぽ: 家縞「…人の家でいかがわしい写真の売買しないでもらえるかな、君たち…本気で足や首とばされたいのかなー?(ぴくぴく」腕組みして男衆睨みつける麗子さんw  水城: 「香苗さんの前では絶対言うなよ、それ」  矢袋: 「・・・」一緒にじーっと見てる  水城: 「………………………」  矢袋: 「・・・・・・楽しいですか?」かくん  水城: 「はい、すいません」  覗瞳(盗撮中): 「いかがわしいって・・・・・・ただの水着写真ですよ」  久我: 「………む、佳苗殿の前で言わないのか。分かった…む、家縞殿」  水城: 偽「お詫びにこれを」矢袋ゴスロリ写真  久我: 「丁度良かった、この写真なのだが」写真を見せて「これは一体どのような意図で着る服なのだ?」  久我: 真顔で質問  矢袋: 「水着?」かくん「泳ぐ時、だよ」  水城: 「誉めろ、誉めちぎれ、それがお前の任務だ」>香苗  GMっぽ: 偽カシマレイコ「んなもの家の外でやってこーい!」全員窓から投げ飛ばし  水城: >久我  水城: がっしゃーん  久我: 「む、了解」>水城さん  久我: 落下  水城: 頭から地面に突き刺さる  矢袋: ひゅーすとん?w  水城: いや  水城: 矢袋さんは無事でしょう  覗瞳(盗撮中): 覗瞳が飛びますw  水城: まあ、この後大ピンチですが  GMっぽ: 偽「早世ちゃんは頂いていく〜(ぁ」  久我: 落下、即パーツごとに分解  GMっぽ: と、ここ何階だろうな。一応10階建ての予定だったので…  矢袋: 偽?「きゃー、助けてー」のりのり ---20:12 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら1D10を振りました 2---  GMっぽ: おめでとう、二階でした…いい部屋だな、おぃw  矢袋: w  水城: マンションの都合上、その方が良い部屋ですねぃ  覗瞳(盗撮中): では落ちます  矢袋: はい、お疲れ様でしたーw  水城: お疲れさまです ---20:13 覗瞳(盗撮中)さんが去りました---  GMっぽ: お疲れ様です  久我: おつでーすw ---20:13 久我 が眼窩に暗い光を灯し2D6を振りました 1+3=4---  久我: ちっ、ダメージなし(何 ---20:14 水城 が濁った溜池の色になって2D6を振りました 3+2=5---  水城: 無し  矢袋: 多々山さんは・・・どうします?w  水城: えーと  水城: そこら辺で転がってたので免れたことに  矢袋: w  GMっぽ: もう少し待ちましょうか、後は戦闘だけですし〜  矢袋: はーい  水城: ういうい  久我: うい  水城: さ、風呂に行くか@PC  矢袋: お風呂・・・入ってないなぁ、鉢合わせイベント?w  水城: がらがらがら  久我: あ、Tuttiさん再来  GMっぽ: では、二人で洗いっこしてる家縞&矢袋  水城: 「………………………」 ---20:17 Tutti(見学)さんがやってきました---  久我: おかー  矢袋: 「ごしごしごしごし、麗子お姉さん、お肌綺麗です」うぉっしゅうぉっしゅ  矢袋: お帰りなさいませ  水城: 「………………………(うん、偶然だ、これは事故だ」  GMっぽ: 家縞さんの体は、足の部分が綺麗に無く、見慣れてない人にとっては、痛々しい姿以外のなにものでもありません  水城: おか ---20:17 【Tutti(見学)】から【多々山】になりました--- ---20:17 シェルファさんがやってきました---  久我: ばわーす  GMっぽ: おかですー  矢袋: こんばんわー ---20:18 【シェルファ】から【ルファ@見学者】になりました---  多々山: 戻りました! 遅れまして申し訳ございません  水城: 「(そしてチャンスだ」ぉ  多々山: そしてこんばんは  ルファ@見学者: こんばんわ〜  水城: こんばんは  GMっぽ: とまぁ、殺意の篭った衝撃波が足やら首やらに飛んできますが、気合入れて生き延びてください(ぁ  久我: あーあ…w  矢袋: 「・・・?」全身泡だらけできょとん  水城: 水城辰巳 再起不能(リタイア)  GMっぽ: あぁ、そうそう。裸見られたら麗子さん本気で号泣しますので(にぱ  ルファ@見学者: (過去ログリクエストは悪ですか?)  水城: 悪です(ぇ  GMっぽ: 悪らしいですw  矢袋: 「あ・・・あ・・・、泣かないで、泣かないで」おろおろ  矢袋: 悪だそうですw  ルファ@見学者: (了解です(しくしく))  GMっぽ: さて、では再会してよろしいでしょうか?  水城: あいあい  矢袋: はーい  多々山: はい、大丈夫です  久我: うい  水城: 「ふぅ」  GMっぽ: ぽにょさんは大丈夫かな?  水城: 「なんで俺は既に満身創痍なんだろうな?」  多々山: 「……なにやっでるんでずが全く(笑)」  久我: 「風呂場で何があったのですか」スクワット  久我: 既に1000回近くやってるらしい(ぁ  水城: 「どっきりハプニングだ」  深澄: おう、すません  水城: おか  久我: いつまでやっても疲労しないから、筋トレにならんかもしれん(笑  久我: おかです  深澄: ただいまです  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: 「泣かないでね・・・いい子いい子」頭かきだいて撫で撫で  矢袋: お帰りなさいませー  GMっぽ: 家縞「うん…ありがとう、早世ちゃん」ぎゅっと抱きしめてぽろぽろ  GMっぽ: とまぁ、そんなこんなありつつ、家縞→水城の好感度が最低に落ちつつも、早朝、まだ夜明け前です。  矢袋: w  水城: イェイ  多々山: フラグ、一本消滅!  矢袋: フラグ立ちそうにないなぁw  GMっぽ: これでもかってくらいにフラグ消失しましたw  久我: w  水城: はっはっは  久我: 「…」窓の外を見て。  久我: 「多々山殿。水城殿。起きていますか?」  GMっぽ: で、時間になると、水城の携帯にメールが送られてきます  水城: 「うーん、ま」  多々山: 「死んだ男の、残したものは……起ぎでまずよ(あくびしながら歌ってる)」  水城: 「ちと調子乗りすぎたな、やっぱ」  矢袋: 「ん・・・にゅ・・・すう」もぞごそ  深澄: 「すぴょろぴぴぷpr〜ぴれぺぺぷぴ〜」  水城: チェック  久我: 「日が昇る前に動ければいいのですが」  水城: 「………………………あした謝るか」メール見つつ  GMっぽ: 差出人不明『ミッションコンプリート。目標は○○公園に出現』  水城: 「………………………と、時間だ」  GMっぽ: 家縞「あの、二人とも…起きてください。時間ですよ?」準備に時間掛かるので、麗子さんは早起きです  矢袋: 深澄さんが古代語の寝言をっ!?w  水城: 「おーい、久我。みんな起こしてくれ」  久我: w  久我: 「了解」  多々山: 「……………ざで、いよいよが」  久我: 「家縞殿。おはよう御座います」  水城: ダイニングから玄関に向かう  深澄: 「すぴゅぺ〜…?おはようございます…」  水城: 「あ」  深澄: (手を組んでお祈り)  久我: 久我はほとんど寝てないらしい  水城: ばったり  矢袋: 「ぐぅ・・・・すぅ・・・・」ころん「もうちょっと・・・すぅ・・・」  多々山: 「おはようございまず(松葉杖コツコツ)」  水城: 「………………………すいません」90度頭下げる  水城: >家縞  久我: 「どうやら準備は完了したようです。急いで公園へ」  GMっぽ: 家縞「…気にしないで下さい。私の不注意でもありますので」目線そらしつつ  水城: 「………………んじゃ、行くか」外に出る  多々山: 「家縞さん……あなだば?」  水城: わーい、気まずーい  矢袋: 「くぅ・・・・くぅ・・・・」もぞもぞ  久我: 「ええ」学ラン姿で、学生鞄を持ち  水城: 「あ、そうだ」  GMっぽ: 家縞「早世ちゃん起こして追いかけますわ」優しい眼差しで矢袋身ながら  水城: 「足の一本くらいならもってってもいいっすよ、なんとかしますから」  GMっぽ: …わ、いらない、見ながら、です  水城: 「んじゃ」下に降りる  久我: 「お願いします」  久我: がちゃ  鏡(見学): 偽レイ(剣)「窓の外でアフロが飛んでるって言えば起きるぞ。2秒で」(何<早世  GMっぽ: 家縞「…なら、さっき見たものは忘れてください…」>足  久我: アフロ・レイの有志  久我: 勇姿、だ(ぁ  多々山: 「……ヤレヤレ(肩をすくめながらコツコツ)」  久我: では…早速移動をば。深澄さんの車へ向かいましょう  GMっぽ: 家縞「ほら、早世ちゃん。おきて」足をゆさゆさ(ぁ  矢袋: 足ぃ!?  GMっぽ: ほら、無意識にw  深澄: (笑)  矢袋: 「ふ・・ぇ・・?ふぁ・・・・あ、おはよう御座います」こしこし  久我: w  GMっぽ: では、さっさと叩きこして車に乗り込みましょう。変身して乗車、車椅子は置いて行きます>家縞  多々山: 私に貸してー!(笑)  GMっぽ: 家縞「この方が移動楽ですしね」  GMっぽ: w  深澄: (笑)  久我: w  水城: バイク乗ります  GMっぽ: 壊したら弁償でいいのなら予備を貸しますがw  矢袋: 「あれ?皆・・・は?・・・あ・・・、もしかして・・・寝坊しちゃった・・・?」すごく泣きそうな顔  多々山: って言うかそのままパクリたい(おい)  多々山: って言うかそのままパクリたい(おい)  矢袋: 「あれ?皆・・・は?・・・あ・・・、もしかして・・・寝坊しちゃった・・・?」すごく泣きそうな顔  矢袋: w  久我: パクるな、パクるな!(笑  多々山: ………………うーん(笑)  GMっぽ: 家縞「大丈夫よ、ほら、準備しましょう?」にっこり  水城: セッション中に亡き者にすれば………………  多々山: わかりました。もうしばらく松葉杖で我慢します(笑)  水城: (マテ  久我: 「…急ぎましょう」学ランだけは既に脱いでおく  水城: >パクル  GMっぽ: やれるものならやってみなさい、数人首飛ばしてあげますのでw  矢袋: 「ぅ・・・、はい、ごめんなさい」しょんぼりしながら顔洗おう  GMっぽ: 家縞「いいのよ、早世ちゃんには、まだ早い時間だし」なでなで  矢袋: 偽?「きゃー」首すぽーん、その後、がちゃっと合体  GMっぽ: では、ちょっと時間オーバーしつつ公園に着きました  ATO(ナムカプ中): 首とばすより……いや、それは俺の仕事か(ぼそぼそ  深澄: (運転席でねむねむとめをごしごし)  深澄: 首を飛ばすよりア☆ルを奪うのですか?  多々山: 「コーヒーのみます?」(缶コーヒー差出)>深澄さん  矢袋: 「・・・ありがとう・・御座います、麗子お姉さん優しいですね・・・大好きです」にこ  GMっぽ: 流石に人気は無いですが、それでも早朝ジョギングしてるお兄さんとか新聞配達のおにいさんとかいます  ATO(ナムカプ中): アナちゃう(笑  久我: 「天野殿。人払いを」車内で上半身脱いで、ズボンだけに  深澄: 「ふぁ、ありがとうございます。(こくこく)」  矢袋: 穴?  ATO(ナムカプ中): とある金属を変形させればいいんだよう  GMっぽ: 偽家縞「この子は私が貰う(鼻血出しつつ」某パプワ君っぽく  矢袋: w  久我: w  矢袋: オリハルコン?はて・・・むぅ  水城: 「さてっと」バイクから投げナイフ数本取り出し  多々山: 「………ざで」  深澄: では、ジョギングお兄さんなどに見つからないように人間変身解除、全妖力起動  水城: 柴田亜美チックですか  深澄: 人払い〜  久我: 学生鞄の中にはジャージ常備 ---20:37 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+6+4=13---  深澄: うみゅ、成功です  GMっぽ: うぃ、では人気は全くなくなりましたね  久我: 「…」ばたん、と車の外に出る。まだ人間  多々山: えーっと、歩きに不便なので妖怪変身します。武器の手は……まだいいや。  深澄: ぱたぱたと外に出る  深澄: レーダーで周囲警戒です  GMっぽ: するっと車を抜け出しふよふよ浮いてます>家縞  ATO(ナムカプ中): いっつもひとけをまずにんきと読んでしまう  GMっぽ: では、公園の中央付近に何者かのオーラが漂ってます  久我: 上半身裸でも寒くは無い。…けどまぁ変身はまだええわ  矢袋: では、お洋服脱いで、人間変身解除、&体力発動判定  GMっぽ: …が、霧が多少出ていて姿までは見えません  深澄: 妖怪のオーラかな?  水城: 池はどの辺?  矢袋: 「・・・」むーんむーんむーんむーん ---20:40 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+2+6=12---  深澄: 「公園の中心に誰かいます、ご注意ください」>ALL  矢袋: 発動  GMっぽ: 池はそのオーラの奥手側ですね  久我: 「…」  GMっぽ: 妖怪のオーラですね  久我: 「訪ねる。此処にカシマレイコ殿は居られるかっ!」  久我: 声を上げる  矢袋: おお、真後ろから挟撃できそうですね  多々山: 「……来た、が」  水城: 「俺は裏から回ります、池そっちみたいだし」  久我: 久我は真正面から近づきます。水城さんその間にGO  GMっぽ: では、中央のオーラが久我のほうに近寄ってきます  水城: では迂回しつつ池の方に  矢袋: 「・・・」ずんずん前進  多々山: では、私は久我君の横に。  久我: 変身。鎧を纏い、服が裂ける。  GMっぽ: 家縞「気を強く持って、彼女を見た瞬間から勝負です!」  深澄: 久我さんの上で  矢袋: 「・・・」こくっ!  久我: 「あい分かった…」  多々山: 「止められ……ないんでずが…………(武器の手を取り出す)」  GMっぽ: では…ずるりっ、ずるりっ、と何かを引きずるような音が聞こえてきます  久我: 「─我が名は久我進!いざ…参る」腕を伸ばし、槍を呼び出す。  久我: 槍を構えたまま、待機します  久我: 「止める。此処で止める」  GMっぽ: では、回り込んでいる水城以外はその姿を目にします  久我: 「…最善では無かろうが…最悪でも無い」多々山に行っているのか自分に言っているのかは分からず  矢袋: 「止めるんじゃないです、やり直させてあげるんです、出発するんです」前進、槍より射程短いしね  多々山: 「…………もうやめでぐだざい。自分を強く持っでぐだざい。……自分の存在を、信じてぐだざい」声をかけてみますが……無駄か。  GMっぽ: 腕も無く、足も無く、首も無く。ただ、そこにあるのは朽ち果てた胴体のみ。しかし、あなおそろしきかな、その体は女性のものだとわかるのです。皮はさけ、内臓を引きずり、骨を露出させ。それでも、その姿は、女性、なのです  多々山: 「………悲しすぎまずね」  久我: 「…」ゆっくりと槍の穂を向ける。「救おう等とは思わない。止めるだけだ」  GMっぽ: ほぃ、その姿を見た人全員恐怖判定どうぞ。ペナルティは−3  矢袋: 「・・・同じ」ぽそ ---20:45 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 1+6+2=9---  久我: 成功。 ---20:45 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+3+3=10---  深澄: 成功 ---20:45 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+6+1=11---  矢袋: ぎり成功 ---20:46 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+1+4=9---  多々山: ギリ成功ですね  水城: 全員成功しとる………………  水城: (やべぇ、失敗しそう  矢袋: なんだ・・・すごいぞ今日はw  GMっぽ: 何でジャー!これが最大の攻撃力(ぁ)なのにー!w  深澄: (笑)  ルファ@見学者: w  水城: w  矢袋: 知りませんw  久我: 「恐ろしくなどは無い。怖くなどはない」真正面から見て。「多々山殿。天野殿。矢袋殿。来るぞ」  久我: 知らんw  水城: (いや、ここでF振ったりすると美味しいかもしれない  GMっぽ: くそう、失敗しないからダメージ妖術も連動しないし…あいたーw  GMっぽ: では、戦闘に入りますね。イニシアは代表者、水城は次のターンに後方から登場、恐怖判定で  水城: ういうい  矢袋: 「だって・・・見慣れてるから・・・」ばらりと「はい・・・さあ、来い」拳を固めて全妖力解放  矢袋: +1できまーす  久我: イニシア、ふっちゃってよい?  多々山: 「お願いでず……あなたと言う存在があるのなら……もう、やめでぐだざい」  久我: おっと、矢袋さんGO  矢袋: どうぞー、ゴトーさんのほうが高そうですし(何  GMっぽ: 家縞「…だめね、言葉さえ失われてる…酷い…」ぽつりともらします  矢袋: む、では  久我: ざり、と足を広げて、槍を構える。「…参る。…推して参る」 ---20:48 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 3--- ---20:48 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら1D6を振りました 3---  矢袋: 4!微妙!  久我: OK  GMっぽ: 3、どうぞー  深澄: 「あのサイトは、心まで奪うのですね…」  GMっぽ: ちなみに家縞さんは攻撃手段ナッシングなので、ずっと呼びかけだけしてます  多々山: 「ごめんなさい(追加体力で筋肉が盛り上がる)」  GMっぽ: 偽「首と足さえあれば…」  深澄: 足も首もないですねぇ(笑)>家縞さん  GMっぽ: では、久我どうぞー  久我: うん、まぁそれでGOw  久我: 全力攻撃。重要器官は…あるのか?  GMっぽ: どうでしょう?w  矢袋: やってみなけりゃわからない?  久我: まぁいい、あってもなくてもとりあえず一発目はそれで。全力二回で重要器官(っぽい)場所を狙って攻撃します  GMっぽ: うぃ、かもーん  久我: 「─フゥッ…!」だだん、と踏み込んで槍を一発、二発。 ---20:51 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+5+6=14--- ---20:51 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 2+6+3=11---  久我: 両方命中。  久我: 流石によけは超低そうだが…さて  GMっぽ: では、妙な反動をつけて胴体が跳ね飛びます  矢袋: 受動が半端じゃなかったり?w ---20:51 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+1+2=5---  深澄: きもっ ---20:51 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 5+6+2=13---  矢袋: うわw  GMっぽ: む、二発目貰いました ---20:51 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 6+1+3+6+4=20---  多々山: ……やっぱり地虫十兵衛  久我: 20の刺し。  矢袋: ああ・・・そうか、受けは無いんだw  多々山: 5でも当たるんだなぁ(笑)  GMっぽ: ざっくりと肉を貫きました  多々山: あぁ、避けたのか、失礼  久我: 「…」おかしな動きに惑わされて外した一発目を引き戻して、二発目を当てる。  GMっぽ: 避けしかないです>彼女  久我: DBとかなさげです?  矢袋: 血が出てなかったらなさげかな?  GMっぽ: なさそうですね。というか、内臓とか引きずってますし  久我: 次からは普通に狙おうか。とりあえず行動終了  多々山: よし、私の出番だ(違)  多々山: <DB無し  GMっぽ: 深澄さんどうぞー  深澄: では、天使の矢「浄化の炎」いきまーす  GMっぽ: かもーん ---20:53 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+5+3=13---  深澄: 当たりかけ  矢袋: 偽雛森「いやだー」 ---20:54 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+1+2=9---  GMっぽ: うーん、無理(爽 ---20:54 深澄 が神にほえほえと祈りながら6D6+1を振りました 6+3+1+6+5+4=25(26)---  久我: でけぇー  GMっぽ: イタイイタイ、アツイアツイw  深澄: 私はずっと気絶攻撃オンで行きますね  GMっぽ: うぃ、まだまだー  深澄: エネルギー=神聖、熱刺しです  GMっぽ: では、矢袋さんどうぞ  深澄: 全力防御、防護点+1  矢袋: うーん、捕獲より殲滅のほうがいいかな、距離はどんなもんでしょう?  GMっぽ: と、了解です>全力防御  GMっぽ: 踏み込んで攻撃が可能です。抽象戦闘ですのでw  矢袋: はーい  矢袋: では、チェンソーキックからインファイトで右フックを、15、14、16で ---20:56 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+6+3=15---  矢袋: あぶ、回りました ---20:57 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+6=8--- ---20:57 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+2+2=9---  GMっぽ: ちっw  矢袋: 両方当たりかけー  GMっぽ: 跳ねる〜 ---20:57 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+5+2=9--- ---20:57 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+2+4=12---  GMっぽ: むりー ---20:57 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D6を振りました 3+2+4+5+3+2+5=24--- ---20:57 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 3+3+1+5+2+1=15(16)---  矢袋: 24点一般切りと16点叩きです  GMっぽ: げしげし。まだ元気  矢袋: 6Dのダメージじゃないなぁ  GMっぽ: では、多々山さんどうぞ  多々山: 「…………ごめんなざい、あなだに、罪は、ないのに(歯を食いしばって鎚を振るう)  多々山: 全力2回攻撃行きますっ!  矢袋: 「レバーブロゥ」どすっ  GMっぽ: かもーん ---20:59 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+4+3=9--- ---20:59 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+5+2=12---  多々山: 両方命中  GMっぽ: 跳ねる〜 ---20:59 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+6+5=17--- ---20:59 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+2+5=13---  矢袋: あw  久我: キター  多々山: きたー!(笑)  水城: ………………  GMっぽ: えーと、一発目Fw  多々山: でも、特殊移動ですよねぇ(笑)  矢袋: 水城さんの出番・・・なし?w  久我: うん、ボス敵って一杯避けるから、よくコケるよねぇ(笑  水城: 転倒意味無いけどね  深澄: よけはファンブルしても転倒ですから意味がないかと  多々山: とりあえず、ダメージ行きます。  GMっぽ: うぃ、かもーん ---20:59 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら9D6を振りました 4+5+4+1+4+3+3+6+2=32--- ---20:59 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら9D6を振りました 1+4+1+3+2+6+2+4+2=25---  多々山: 低いなぁ。32点と25点です  GMっぽ: 痛いわっ!w  久我: 流石、でかい(笑  ルファ@見学者: 高いよorz  多々山: まぁ、これぐらいしかとりえがありません(笑)  矢袋: でっかいですw流石9Dw  GMっぽ: では、彼女の行動。 ---21:01 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら1D4を振りました 3---  GMっぽ: 矢袋さんに何かしらの妖術(ぁ ---21:01 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+4+3=10---  矢袋: こいやー!  GMっぽ: 成功、生命力で抵抗どうぞ。ペナはー5です  矢袋: きっつぅ  矢袋: 9で ---21:02 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+5=12---  矢袋: 無理ー  GMっぽ: では、物凄い恐慌に陥りました。目の前の物体が怖くてしょうがありません。不快の妖術の射撃版ですね  矢袋: 能動防御なら自信在るんだけど・・・抵抗はきついなぁ  水城: 不快なのか  GMっぽ: で、その対象に体当たり  矢袋: 「ぅ・・・ぁ・・・ゃ・・・・ゃぁ・・・・ぃゃ・・・・」がくがくがくがくがく ---21:03 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+1+2=4---  深澄: うわ  矢袋: ぶ  多々山: 来たっ!  水城: うぉぅ  久我: 「矢袋殿ッ!目を逸らすな!」  久我: うおー ---21:03 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+3+5=9--- ---21:04 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+4+4=12---  GMっぽ: 間違い、普通にダメージですね  矢袋: 体当たりは即決でしたっけ?  GMっぽ: あ、いえ。体当たりで攻撃です  久我: 体当たり妖術では  久我: もしくは角(嫌  GMっぽ: というか、部位:角(肋骨)での攻撃なんですが  久我: ほんとに角だった…w ---21:05 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら6D6+1を振りました 2+5+3+3+4+4=21(22)---  多々山: ……君麻呂?(違)<肋骨  GMっぽ: 叩きで22点  矢袋: 肋骨なのにたたき・・・w  久我: いや、肋骨で体当たりなら普通叩きだと思います、曲面だし(笑  GMっぽ: 叩き/突きです  矢袋: 12点喰らって、残り70、そしてこちらも肋骨発動  水城: 露骨なろっこ(ry  久我: 憎き肉片はまだですか?(ぁ  多々山: ……恐ろしく高い体力ですね ---21:06 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+5+1=9---  GMっぽ: さて、体力いくつでしょう?w(無駄  久我: 肋骨VS肋骨  矢袋: 肋骨に肋骨が刺さって(ややこし)9点の刺しダメージ  久我: とりあえず50か?w  GMっぽ: それは防護点効きますか?  矢袋: はい、とげの妖力ですから  GMっぽ: うぃ、ではかっちん  久我: いや、50だけど+3がないと…はっ!空手15Lか!(違  久我: そこそこ硬い  多々山: 防護点9か10って所かなぁ  矢袋: 10点かな?  GMっぽ: では、次のターン。みずきんは登場どうぞー  水城: ういうい  水城: 恐怖 ---21:08 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+3=6---  水城: ふ  矢袋: ちぃw  GMっぽ: orz  久我: 素敵に成功  多々山: 成功しおった(笑)  水城: 平然としてます  久我: ち(ぁ  水城: 3は成功してるね!!  GMっぽ: では、水城からどうぞー  深澄: 水をかき分け現れた化け物がきゃああ、とか悲鳴を上げるところを見たかったのに(笑)  久我: 怖いもの知らず欲しいなぁ、1L2cpだっけ(笑  久我: ださいな(笑  水城: 「………………真打ち登場………………ってか」水撃 ---21:09 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+6=14---  水城: あぶあぶ、発動  GMっぽ: 跳ね〜  久我: −4で避けだと先ず成功すまい ---21:09 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+4+5=10---  矢袋: 真打ーw  GMっぽ: むりむり ---21:10 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 5+3+1+5+3=17---  水城: 17水叩き  GMっぽ: うむ、びしびし喰らっております  GMっぽ: 久我どうぞー  久我: 此処でGMが「あ、一点だけ来たね」とか言われると絶望感を味わえますね(何  GMっぽ: と、本体の行動どうぞ」  矢袋: w  深澄: エルン並みの防護点ですね  GMっぽ: そんな硬い胴体は嫌ですw  多々山: まともに通りませんネェ(笑)  水城: DB無し+防護点(叩き)  GMっぽ: 32で叩いてくる人が何を言う!(キシャー  水城: 超嫌なコンボ  久我: くるんと回転。そのまま槍の石突を叩きつけて、押し込むようにもう一撃。全力二回通常、石突です  GMっぽ: カモン ---21:12 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 4+1+1+4+4=14--- ---21:12 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 5+6+3=14--- ---21:12 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 1+3+1=5---  久我: クリット  多々山: きおった!(笑)  GMっぽ: むぅ、表どうぞ ---21:12 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 2+2+2=6---  深澄: 5dと3dが変わらない…(笑)  水城: すばらしい  久我: 2倍。  多々山: !!!!  深澄: おお  久我: 一発目防御どうぞ  GMっぽ: …返り血?w  矢袋: おおー  久我: 血、ある?(笑  GMっぽ: まぁ、いいや。避け〜 ---21:12 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+5+1=7---  水城: よくわからない液体を浴びるですね  GMっぽ: 無い(爽  矢袋: 血を流さない相手に返り血てw  GMっぽ: いい出目だが避けれないんだよなぁ  矢袋: 腐汁?w  久我: 「…逝け。俺もいずれは行くが」思い切り押し上げる。 ---21:13 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 6+2+4+5+4=21--- ---21:13 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 2+6+2+1+5=16---  GMっぽ: 胆汁で(ぁ  多々山: 付着すると解けそうですね(笑)  久我: 21と32の叩き。  多々山: 21点と32点ですかぁ  久我: 逆ならよかったのに〜  GMっぽ: 彼女「!!!!!」胴体がめきょっと凹みますね ---21:14 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 5+5+4=14---  GMっぽ: あぶなーw  久我: ち  多々山: 生命力高そうですねぇ  深澄: 生命14かな?  久我: だが、今ので相当行ったハズだ〜。  矢袋: 14ぽいですね  GMっぽ: さて、マイナス食い込んでますが深澄さんはどうします?  久我: 気絶攻撃だと、マイナス入ってると当ててもノーダメですよねぃw  深澄: うーん、眠りの矢を  GMっぽ: かもーん ---21:15 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+1+2=6---  水城: ………  GMっぽ: …クリ?  深澄: 通常当たりかけ  久我: そして避けが半減したこやつに生き延びる術は無い…って  水城: ちっ  久我: うわーw  GMっぽ: おふぅ、ちょっと怖かったw ---21:15 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+2+6=9---  久我: どっかのランドセルの再来かと思った、アレはFだけどw(笑  矢袋: w  GMっぽ: うむ、寝ない  深澄: サブウェポンまで精度レベルつぎ込んでないです(笑)  深澄: あ、眠りの矢も避けできますから  GMっぽ: おっと、では避け ---21:16 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+6+3=11---  水城: バイキ○マンは?  GMっぽ: むりー  久我: 既にクリット以外避けれない体になってる気がします(笑  GMっぽ: まぁ、寝ませんけども  久我: あれは夕姫さんですしw  深澄: で、全力防御防護点+1  多々山: シナリオ崩壊ー(笑)<眠り  矢袋: w  久我: バイキンマンはボス戦が速く終わっただけで崩壊はしてないぞ、空しかったが(笑  GMっぽ: というか、元々避けはクリのみですwこけても痛くないからうねうね避けてるの(ぁ  久我: 大して高くなかったのかー!w  深澄: (笑)  矢袋: ・・・w  GMっぽ: あ、いや。5はありますがw  GMっぽ: >受動  久我: てっきり実はそこそこよけが高いのかと…w  深澄: 受動よりは少しましですね  矢袋: む、次は私ですね  久我: GO  GMっぽ: ですね、かもーん  矢袋: −5はきっついなぁ  GMっぽ: (普通の感覚だと、5はクリですよねぃ)  久我: ですねぇw  GMっぽ: あ、不快はそのターンのみですよ  深澄: 後手を取るとほとんど役に立たない不快(笑)  矢袋: あれ?このターンも続くんじゃないでしたっけ?  矢袋: あ、そうなのかーw  久我: 瞬間→殴りぐらいですね、役目はw  多々山: 長時間持続とかの増強でも入れない限り、ねぇ(笑)  GMっぽ: 回避能力低下目的でしか使ってません(ぁ  矢袋: では、普通にチェンソーキックからデンプシー(全力2回)フック、15、14、16、16で  深澄: 回避能力など元から皆無です ---21:20 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+5+1=9---  矢袋: 回りました  久我: 役には立つけど、コスト考えると余り…  矢袋: −5くらっても回避10あります、後退すれば13w  GMっぽ: まぁ、イメージですしー ---21:21 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+3+2=6--- ---21:21 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+6+5=16--- ---21:21 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+1+5=10---  矢袋: ちちぃ!  久我: 惜しい  矢袋: 全部当たりかけー  多々山: 惜しいですのぅ  GMっぽ: 跳ねる〜 ---21:21 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 5+1+1=7--- ---21:21 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+3+4=11--- ---21:21 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 5+3+1=9---  多々山: どうやら私までは回ってこないようですねぇ(のんびり)  GMっぽ: 早々出るはずも無く  久我: 恐らくコレで終わりますのう(ずずー  矢袋: ではダメージ  水城: 多々山さんがラストショットかもしれませんが ---21:21 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D1を振りました 1+1+1+1+1+1+1=7---  水城: w  矢袋: ・・間違い  久我: うわーーーーーーーーーー!(笑  GMっぽ: 7d1w  多々山: ちょっとビックリ(笑)  久我: って、7D1じゃんw  深澄: (笑) ---21:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D6を振りました 2+4+2+6+2+6+2=24---  久我: 焦ったー、どんな確立だよって思った(笑 ---21:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 5+2+1+2+3+5=18(19)--- ---21:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 4+4+2+4+5+5=24(25)---  矢袋: 24点一般切り、19、25点叩きー  GMっぽ: 死亡判定七回(ぁ ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 5+1+3=9---  ルファ@見学者: w ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+6+2=10--- ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 6+1+6=13---  矢袋: すごw ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+2+4=7--- ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+6+5=12--- ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+1+6=9---  久我: そこそこ耐えるなぁw ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 3+3+5=11--- ---21:23 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 4+5+4=13---  多々山: 生きたっ!(笑)  矢袋: 生き残りそうな雰囲気  深澄: おお  久我: 生きてるしっ!(笑  水城: 生き延びた  GMっぽ: 生きてたーw  矢袋: すげぇ!!w  ルファ@見学者: お〜  久我: 多々山さんラストショットですなw  GMっぽ: でも、崩壊まで後数瞬w  多々山: ……首役が回ってくる事多いなぁ、私(笑)  水城: 多々山さん  久我: 「多々山殿、止めを…っ」槍を振り上げた姿勢のまま(一秒だし(何)  水城: ここでFるのも一興(爽  GMっぽ: w  多々山: 「……ごめんなざい、俺さんは、あなだを救えない(涙をポロリ)」  久我: それ、あかんなぁw  多々山: 全力2回いきます  矢袋: ∞の起動を描いてフックフック ---21:24 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+2+5=10--- ---21:24 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+1+1=8---  多々山: 両方命中  久我: 普通・良い目  GMっぽ: えーと、ここで動いては綺麗でないので(ぁ)受動 ---21:25 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 1+5+3=9--- ---21:25 GMっぽ が足を物ほしそうに見ながら3D6を振りました 2+5+4=11---  GMっぽ: かもーん  多々山: 「……恨んでぐだざい」 ---21:25 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら9D6を振りました 6+4+3+4+2+1+5+1+1=27--- ---21:25 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら9D6を振りました 4+6+4+6+4+2+3+2+5=36---  久我: 二発目高め  矢袋: 偽背後「怨」  GMっぽ: 36…w  ルファ@見学者: 高いよ…  矢袋: すげぇーw  多々山: 27点と36点叩き。2発目が凄いことに(笑)  水城: 逝ったか  久我: 流石にこれで耐えてたら驚きです  GMっぽ: では、その鎚の二連撃で彼女は崩壊、まさにただの肉片となりました  水城: 溶けて消える?  GMっぽ: (まぁ、これだけ前衛揃ってここまで持ったのを褒めてやらなきゃ)  久我: 「…終わったか」槍を消す。  矢袋: w  久我: ですねぇw  多々山: じゃあ、その肉片を眺めましょう  水城: 「………………ふぅ」  久我: DB無し相手だと、久我は結構ヘボいですけどw  多々山: 「………ゴメンなざい、ゴメンなざい(ボロボロと涙を流しながら崩れ落ちる)」  GMっぽ: 家縞「…ごめんなさい、また生まれたら…今度は…」ふと、妖怪に生まれ変わるのは悲しいことなのじゃないか?と考え込みます  矢袋: ぎゅんぎゅんぎゅ・・・ん、∞の軌道を止めて  久我: 「多々山殿」  矢袋: 「お休みなさい、また、会えるといいな」ふりふり  水城: 「んー」  久我: 「…覚えていましょう。俺達はそれしか出来はしない。それと…」  GMっぽ: で、暫くするとその肉塊も薄れて消えて行きます。残ったのは、霧の中の静寂  久我: 「あのHPを、消しましょう。彼女を歪めた、あのサイトを」  矢袋: 「麗子お姉さん?どうしたの?大丈夫?」人間変身しつつ心配そうに顔を覗きます  水城: 「だ、な」>消す  GMっぽ: 家縞「そうですよ、貴方の責任ではないですから…」  多々山: 「……何が妖怪だ、クソッタレ。何が噂だ(ぼろぼろ)」  深澄: 「……」(手を合わせて黙ってお祈り)  多々山: 「………えぇ、叩き潰じまじょう。あのHPは(涙をぬぐう)」  水城: 「家縞さんの責任でもないっすよ、だから」  GMっぽ: 家縞「ううん、大丈夫よ」ちょっとむりしてにっこり  久我: 「……」表情の無い顔で、茫洋と肉塊が消えた場所を見る  矢袋: 骸骨に表情があったらびっくりです(何  深澄: コミックなどではよく笑う骸骨が居るではないですか(笑)  矢袋: 「うん、でも、元気出してね?」撫で撫で、殴った右手じゃなく綺麗な左手で  水城: 3000の英霊とか(ぁ  久我: 「八幡の神よ。武功を衒え。─許しはせん」  水城: >笑う骸骨  矢袋: なるほど!久我さんはカートゥーンだったんですね!w  久我: 骸骨のくせに案外表情あるやついますよねぇ(笑  GMっぽ: 家縞「ありがとう、早世ちゃんには慰めてもらってばかりだね」  GMっぽ: …矢袋さん  多々山: キン骨マンとか?(それは違う)  矢袋: はい?  久我: 牛乳持ってくるなー(何  水城: えーと  GMっぽ: 幽体に攻撃できますっけ?w  水城: w  久我: (笑 ---21:31 メイド囲いのフリーターさんがやってきました---  矢袋: ええと、斬れますが・・・殴れませんねw  水城: まあ、頭の辺りをw  矢袋: こんばんわー  久我: ばわーす  深澄: こんばんわ  GMっぽ: こんばんは  ルファ@見学者: こんばんわ〜  水城: こんばんは  多々山: こんばんは  メイド囲いのフリーター: こんばんは〜  鏡(見学): こんばんはー  矢袋: ですね、頭の辺りでくるくるとw  久我: 「帰りましょう。余り長い間人払いをしていると、散歩もジョギングも、新聞配達もできません」  水城: 「だな………………逝きましょう」  久我: 踵を返します。  水城: 行き  GMっぽ: 朝日が昇り、周囲を照らし始めます。また、一日が始まります  多々山: 「行きまじょう、が(最後に合掌して)」  久我: 日の光を浴びて、ゆっくりと人間の姿に戻る。  GMっぽ: 家縞「…あ」最後に、忘れてたった感じでぽつりと  矢袋: 「・・・?」眩しそうにしながら  久我: ぴたと足を止めて、肩越しに振り向く。「家縞殿?」  水城: 「?」  多々山: 「え?」  GMっぽ: 家縞「今日早番だったんだ…どうしよう?」てへ、と言った表情ですw  久我: 「………」  水城: 「………………急ぎますか」  久我: 「天野殿、車を早く」  多々山: 「………ぷっ(吹き出す)」  久我: 早足で車へ、どたばたと乗り込む(笑  矢袋: 「じゃあ、急がなくちゃ」ダッシュダッシュ  久我: 「…はっ」  GMっぽ: 家縞「…そうですね、すみません〜」ふよふよと移動しつつ  久我: 「学校…学ラン…」呆然と呟く  深澄: 「かしこまりました」  久我: ズボンだズボン  多々山: (人間に戻って)「あぁ、待っでぐだざい(松葉杖でよたよた)」  水城: 「………………ジャージでも着ていけ」  深澄: と人間に戻って、しゅっぱーつ  久我: 「多々山殿、急いで…むぅ。ジャージしかないのか」  GMっぽ: で、矢袋さんは、判ります。笑ってるようなその表情で、うっすらと涙を流す麗子さんに…  久我: 多々山さんに肩を貸して、車へ  水城: 「ってか、今これを下に負け」上着を渡す  水城: >久我  水城: 巻け  久我: 「む。忝い」巻いた。つまり今までは(ry  深澄: えろえろよ〜  GMっぽ: さて、ではエピローグ行きます〜  多々山: 「ありがどうございまず(よたよた)」  GMっぽ: えろえろよ〜w  久我: うい  矢袋: 「・・・・・・」無言でなでてあげます、ずっと泣き止むまで  多々山: うぃ  矢袋: はーい  久我: 服収納と瞬間、どっちをつけるかといわれたら瞬間つけるのが俺の信条!(何  GMっぽ: 数日後、ギガントからの宛先不明のメール連絡により、カシマレイコのコンテンツが消去されたとの連絡が入りました  矢袋: あ、服脱ぎっぱで人間変身しちゃった・・・ま、いいか  水城: 全裸にてつかまつる、Gはそういう男だ  多々山: 今のところ、イタチゴッコだなぁ  久我: ふむ。カシマレイコについては、これ以上の噂の流布はない…かな  GMっぽ: 今のところ稼動状況のコンテンツは無く、次の準備期間に入った模様です  久我: けど、電脳妖怪側にいくつか情報が行った筈ですし。その内尻尾もつかめますよ  久我: 多分  矢袋: ふむ・・・次は何だろう  水城: まあ、今後は  水城: 更新してすぐに情報くるでしょう、多分  久我: 某ウイルスが稼動しなきゃいいけど  深澄: ウェルカムエイズ(何>次  多々山: バグズ・リーダーに勝てるかなぁ(笑)  久我: それかよ(笑  矢袋: w  GMっぽ: それと、家縞さんは未だにHP参加者としてのアカウントが認められているらしく、ちょくちょく電脳世界の住人たちが押しかけてるそうです  矢袋: ほほう  久我: ほー  久我: 賑やかそうですね(ぁ  深澄: ふむ  矢袋: では、ちょくちょく矢袋さんも遊びに行きましょう(何  水城: 矢袋さんを送っていきましょう  GMっぽ: で、家縞さんからは皆に5万ずつの振込みがありました。彼女たちのネットワークからの謝礼金だそうです  久我: 「…」  水城: そしてそのたびに謝る  久我: 「制服が買える」幸せそう  久我: 夏服を持っていなかったので助かります!(何  GMっぽ: で、矢袋さんには本気で一緒に暮らさないかとのラブコールがw  久我: w  水城: 「………………………………」  深澄: (笑)  水城: w  矢袋: 教会に寄付、かな、所詮小学生はお金使わないし  ルファ@見学者: w  水城: 「まあ、なんだ」  矢袋: って・・・うおう!?w  多々山: その5万円で、あの公園に本当に小さなものでいいからお墓か祠でも作っておこう…。  矢袋: 「え?え?え?」おろおろ  水城: 「久我、こういう時は花を贈るんだ………………………………駄目もとでな」  久我: 「…む?」  GMっぽ: あ、多々山さんがそうしようとして公園にいくとですね、墨のほうに目立たないように小さな、本当に小さな石碑が置いてありますね  久我: おろおろした後、何処からとも無く菊の鉢植を取り出して  深澄: 「彼女もきっと喜んでくださいますよ」  久我: 「…これで」(何  多々山: その頃の佳苗「……クシュン(ベットの上でくしゃみ)」  久我: ふむ。  矢袋: 麗子さんでしょうねぇ  多々山: 「………先約有りでずが(苦笑)」では、花の苗でも買って植えましょう  深澄: 「入院している人に、鉢植えや臭いのきついものは…」  久我: 「しかし、何を送ればいいのか」むぅ  GMっぽ: では、最後に…  水城: 「一緒に行くか、一応」  久我: 「…忝い」  深澄: 偽久我「プレゼントは俺!!」  深澄: リボン巻き巻き  多々山: 偽佳苗「(庇護の守で一刀両断)」  矢袋: 裸にリボン?w  多々山: 肥後、だ(笑)  久我: 女がやるのはたまにあるけど、男がやるのは嫌やねぇ(笑  深澄: 基本です(笑)>裸に  GMっぽ: ?「ふむ、成果は上場と言ったところですね。問題は時間ですか…しょうがありません、アレを試してみましょうか…」その声は、闇に吸い込まれ…  深澄: 男のがやってくれたら私が喜びますよ(笑)>男が  久我: 出てこいやクロマク ニューロ●アヤカシ◎ー  GMっぽ: では、以上で歪まされた都市伝説「カシマレイコ」終了です、おつかれさまでしたー  久我: お疲れさまでしたー  深澄: お疲れ様でした〜  多々山: お疲れ様でした  矢袋: お疲れ様でしたー  深澄: 子が抜けた  GMっぽ: CPは5点ですー  水城: お疲れさまでした  GMっぽ: GMCPは貰ってよろしいでしょうか?  多々山: ありがとうございます。ここでリバースカードオープン「GMCP反射」を発動するっ!  多々山: (謎)  矢袋: 「どうしよ、どうしよ・・・麗子お姉さん好きだけど、お兄さんのお家も離れたくないよ・・・」むーんむーん  GMっぽ: おぉう、反射されたw  久我: 罠カード!GMCP反射ッ!(ずばぁーん  多々山: ……久我君、被ってるよ(笑)  矢袋: GMCPをぉぉぉぉ!喰らえぇぇぇぇぇぇぇっっ!!!(どかーん  久我: 被ったのは分かったけど躊躇わず打ち込みました(笑  矢袋: w  GMっぽ: 家縞「悩んでるのなら、そのお兄さんの所に居てあげて?時々通ってくれれば、私はうれしいから(にっこり」  矢袋: 漢らしいお人です  多々山: ちょっとでんわー  久我: それが俺のポリシー  深澄: どうぞ〜>GMCP