GM: 只今より、Benvenuti百鬼夜翔≪影翠外伝:灰藤敦志ソロセッション≫「天女の瞳と天邪鬼」。開始致します  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): ぽてててて〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち・・・ふっさー  GM: 聖杯戦争の只中。  GM: 減少傾向にあるものの、敵性妖怪による人間の虐殺。続発する怪現象。奔走するネットワーク。  GM: そんな中、灰藤さん。貴方は今、一人Benvenutiに居ます  灰藤: ふむ  GM: 仲間は皆、名古屋各地で行動しているのですが…貴方一人だけ呼ばれました  灰藤: かろん・・・「マスター、こんにちわ」  GM: マスター「いらっしゃいませ…いえ。お待ちしておりました、灰藤様」休業中のバー。それでも、代わらぬ姿でカウンターに立つマスターがお迎えします  GM: マスター「無理を言って申し訳ありません、暫く御待ちください。天戸様から、お話しがあるとのことで」  灰藤: 「茜ちゃんのことですね、はい」近くの席に座りつつ  GM: ことん、と灰藤さんの前にコーヒーでも置いて。  GM: マスター「ええ。それだけではないようでしたが…」  GM: からんころん。  灰藤: 「あ、すみません」かちゃ、ずず「それだけじゃない?うーん?」  GM: 「天戸様。御待ちしておりました」 天戸「こんにちわ、マスター…灰藤さん、お待たせしました」  GM: 「此処、失礼します」ラフな服装に身を包んだ天戸が、灰藤の隣の席に座ります。  灰藤: 「あ、こんにちわ社長さん、いえ、俺も今来たばかりですから」  GM: 「そうですか、すいません急に呼び出して」  GM: ちなみに天戸は、主に夜間の巡回要員として動いています。  GM: 天戸新聞社も休業状態ですね  灰藤: 「いえ、それで早速なんですけど、俺に話って何です?」すす  灰藤: ふむ  灰藤: 給料が払えなくてひーひーいってる社長さんを想像していいですか?  GM: 「…」少し口元を手で覆い、考えるように黙った後。「…茜ちゃんの事です。それと、天邪鬼」  GM: 給料貰うような仕事してるやつがいません(ぁ  灰藤: 酷w  灰藤: 「・・・」ずず、無言で促します  GM: だって社員全員ネットワークのメンバーだもん(笑  灰藤: 身内で固めちゃ駄目ですよーw  GM: 「…実家から連絡がありましてね」  GM: 「天邪鬼、実家の方に居るそうです」  GM: 「…いえ、居たそうです」  灰藤: 「・・・はい?」  灰藤: 「居た、とは・・・過去形ですね、何かあったんですか?」  灰藤: 「っていうか、そこに居たのか・・・散々探して見つからないわけです、盲点だったなぁ」ごりごり  GM: 「天邪鬼が行方不明になった日…確か、マンティコア号を沈めた幽霊船が出た日ですね。あの日の事なんですが…実家にふらりと現れたそうなんですよ。ただし、瀕死の状態で」  灰藤: 「瀕死!?確かに血が飛び散ってましたけど・・・一体何があったんです!?」  GM: 「分かりません」首を振って。「望さん(茜の母)が声をかけたそうなんですが…どうも様子がおかしかったらしく。そのまま、倉の中に消えていって…」  GM: 「消えてしまったそうです」  灰藤: ずず・・・「は?」  GM: 「倉の中を捜したそうですが、影も形も無かったそうです」  灰藤: 「ええと・・・消えた?茜ちゃんは元気ないですけど、無事ですよ?消えたって・・・ええ!?」  GM: 「…私も電話で聞いただけなので、詳しくは分からないんです」  GM: 「それで、今から実家の方に行こうと思うのですが…」灰藤を見て。「茜ちゃんも連れて行きたいんです」  灰藤: 「む、茜ちゃんですか・・・」  灰藤: 「あのですね」  GM: 「ええ。衰弱している、と聞きましたが」  灰藤: 「それ、俺も付いていっちゃ駄目ですか?その、茜ちゃんをあのままにしておけないし・・・天邪鬼も心配ですし」  GM: 「どうも、それにも心当たりがあるようなんですよ。実家は」ぽり、と困ったように頬を掻いて。「天邪鬼が居なくなったせいだとばかり思っていたのですが…体面を気にする親戚筋が多いので」  GM: 「……ええ、構いません。寧ろ、お願いしようと思っていたんです」  灰藤: 「・・・ふむ、それは是非行かないと、ですね、いつ出発です?」  灰藤: 「ええ、任せてください、頼まれなくても付いていきますから、あはは」冗談ぽく ---23:53 GM2号(同名です)さんが去りました------ ---23:53 GMさんがやってきました---  灰藤: うや  灰藤: お帰りなさいませ  GM: 「夕姫さんも小畑君も、手が離せないようですし…」ちらと時計を見て。「速めに戻ってきた方が良いですしね。三十分後に名古屋駅に」  GM: ただー  GM: 「タクシーを回しますので、準備をしておいてください」  灰藤: 「わかりました、30分後、ですね」がた「マスターご馳走さまでした」 ---23:54 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+5+3=10---  灰藤: うし  GM: 天戸は席を立ち、マスターに出かける旨を伝えて早足で外へ出て行きます。  GM: マスター「お気をつけて、灰藤様。天戸様」  灰藤: 千円殺置いて「というわけなんで、ちょっと出かけてきますね、こんな時期にすみません」ぺこっとお辞儀して出ましょう  GM: 物騒な千円だ(何  灰藤: おおう  灰藤: 千円札、ねw  GM: では、一二三荘ですかね?  灰藤: ですね  GM: それでは、一二三荘です。  灰藤: 「ただいまー」がちゃがちゃばたん  GM: いつもは非常識なくらい賑やかなこのアパートも、住人がほとんど出払っている為かしんと静まり返っています  GM: 茜「…おかえりなさい」  GM: 寝巻き姿の茜が、布団から上半身を起こして答えます  GM: 顔は赤く、どうにも熱っぽいです。ただの風邪でなさそうなことは分かっていますが  灰藤: 「茜ちゃん、ちょっといいですか?」そっと支えてあげながら  GM: 茜「ぅん、なに?」無理して笑いながら  灰藤: 「天邪鬼・・・天ちゃんの居場所がわかったんです」  GM: 茜「…!ほんと!?」  GM: 身を起こそうとして、少しふらつきます  GM: 茜「天ちゃん、どこにいるの…?けがしてないの?」  灰藤: 「社長の実家に・・・・っと」慌てて支えなおして「落ち着いてください、ね、大丈夫、大丈夫ですから」頭を一撫で  GM: 茜「…うん」  灰藤: 「はい、いい子ですね」にっこり「ええとそれでですね、これから社長さんの実家に行くところなんですが」  GM: 茜「おうちにかえるの?」  灰藤: 「茜ちゃんにも付いてきて欲しいということなんですよ、・・・ええ、そうなります、ここに居るよりもそのほうがいいだろうって事らしいです」  GM: 茜「…うん、分かった」にこ  GM: といっても、一人で歩くのもつらそうですが。立ち上がるけどふらふらしてる  灰藤: 「ちょっと急ですけど、あと30分くらいしたら出かけますから・・・準備、しましょうか」  GM: 「うん!」  GM: お出かけグッズをごそごそ準備します  灰藤: 「・・・」撫で「早く、元気になりましょうね」それを手伝います  GM: では、二人で準備をしていると  GM: 外から、クラクションの音が聞こえます  GM: 茜「…よいしょ」準備完了  灰藤: さて、こういう場合は、病人は・・・一人で歩かせるものじゃあないような・・・  GM: ですねぃ  灰藤: 「ああ、来たみたいですね」荷物持ちながら「歩くの、辛いでしょう?背中、乗ってください」  GM: 茜「…うん」ひょこ、とおぶさり  灰藤: はっ  灰藤: 瘴気・・・いや、DB無しだけでもオフにして抑えておこう  GM: まぁ其の辺は、ねぇw  GM: 一応抵抗力もちだし(笑  GM: 天戸「じゃあ、行きましょう。名古屋駅までお願いします」  灰藤: 「はい、じゃあ出発、しっかり捕まっててくださいね」がちゃりばたん、とっことっこ  灰藤: ならOKw  GM: というわけで、名古屋駅までGO  灰藤: 「ええ、お願いします」  灰藤: うぇーい、ただタクシー  GM: そのまま新幹線に乗って、茨城の方まで…  灰藤: そしてただ新幹線ー  GM: まぁ細部は省略して、実家の近くまでこれたことにします(ぁ  灰藤: けちんぼにはたまらないですなー(何  灰藤: 了解ですw  GM: 天戸「…久しぶりなようなそうでないような。急ぎましょう」  GM: 茜は、疲れたのか灰藤さんの背中でお休みです(ぁ  灰藤: 「はい、にしても・・・懐かしい風景です」なるべく起こさないように歩きましょうw  GM: 天戸「ええ」少し苦い顔で  灰藤: ・・・うあ、すんごい今更だけど  GM: む?  灰藤: あの時飛行機の上だったんだよなぁ・・・  GM: ですねぇw  灰藤: 灰藤、飛行機に酔うや・・・−2のぺな喰らってたんだなー  GM: 一応天網で動いてたからええんでないですか?w  灰藤: まあ!過ぎた事は問題なし!  GM: 正確には「飛行」で飛んでました、アレ  灰藤: なんと  GM: じゃなきゃ垂直上昇なんかできませんよ(笑  灰藤: 飛行機の癖に翼での飛行じゃなかったのか!(違  GM: さて、それではてくてくてくと天戸家実家まで歩きます  灰藤: はーい  GM: 天網ですって(笑>飛行  灰藤: ぇー  GM: 飛行機は既に半スクラップ  琉佳(盗み聞き): 飛行機の上・・・でっかい天戸?(ぁ  灰藤: 確かにでっかい天戸でしたねw  GM: 巨大化1Lくらいにはでっかかったですね(笑  GM: 天戸「…相変わらずの事ですけど。天戸家は、どうも隠し事が好きなようです」呟き  灰藤: 「?」てくてく  GM: 天戸「オーラがおかしい」茜ちゃんをちらりと見ながら  GM: 天戸「まさかとは思いますが…いえ、推測に過ぎませんね。行けば分かる筈です」足を速めます  灰藤: 「オーラ、ですか?天邪鬼と離れてることと、何か関係がある・・・んでしょうか」てくてく、ちら  GM: 天戸「分かりません…が」  GM: では、見たことのある道を経て  灰藤: 「うわ、すんごい気になる・・・まあ、行けばわかるならとっとと行きましょうか」  GM: 大きな屋敷が見えてきました  灰藤: 偽GM:そして燃えていました  GM: 偽GM:お疲れ様でした。セッション失敗です(ぁ  GM: どないせーっちゅーねん(笑  灰藤: お疲れ様でしたーw  GM: 天戸はてくてくと門の中に入っていきます  灰藤: 「うーん、あの時のまま・・・かぁ、お邪魔します」てくてく  灰藤: さて、黒服sは居るかな  GM: 門を入った所で、天戸はきょろきょろと当りを見回して  GM: 少し嫌そうな顔をします  GM: 視線の先には、庭に止まっている何台かの高そうな車  灰藤: 「どうしました?」足を止めて、一度茜ちゃんの・・・いや、持ち直して  GM: 天戸「…親戚がきているようです」  GM: そんなことをやっていると、玄関からてくてくと一人の女性が歩いてきます。天戸の母、利恵ですね  GM: 利恵「忠志、お帰り。…灰藤さん。お久しぶりです。あの時はどうも」頭を下げます  灰藤: 「親戚ですか、何なんでしょうね・・・・あ、お久しぶりです、ご無沙汰してます」ぺこ  灰藤: 偽「また、名前で混乱するのかぁ」>親戚  GM: 利恵は、少し良いずらそうに口篭もった後  GM: 利恵「灰藤さん。大石さんに案内させますので、先に倉の方を見てくださいませんか?」  GM: 後に控えていた使用人、大石が歩み出て一礼します  灰藤: 「あ、はい、じゃあ、茜ちゃんを・・・ぐっすり寝てますので起こさないようにしてあげてください」  GM: 天戸が灰藤に耳打ちします。「親戚筋が五月蝿いんですよ。本家の血筋の者…茜ちゃんを見知らぬ相手に預けたことも、少し騒がれていまして」  GM: 利恵「はい」 天戸「すいません。私も話をつけたら、すぐに行きますので」茜を抱きかかえて  灰藤: 「なるほど、なんか俺の所為みたいですね・・・すみません、ええ、お願いします」  灰藤: 「こんにちわ大石さん、じゃあ、案内してもらえますか」ぺこ  GM: 利恵「御気にならさず。望さんも忠彦も、お礼を言いたいと言っていましたよ」  灰藤: ・・・うひゃあ、大石いうとどうしてもクラウド想像しちゃう・・・おのれひぐらし  GM: 小さく微笑んで、利恵は天戸と共に屋敷に入っていきます。  GM: 大石「はい。こちらです」  灰藤: 「はぁ・・・ありがとう御座います」曖昧に>利恵さん  GM: では、いつぞや見たことのある倉のところまで来ました  灰藤: では、ざっざっざ  GM: 大石「此処です」  GM: 倉の鍵は空いています。  灰藤: 「では、失礼して、お邪魔しますー」きょろきょろ  GM: 窓も無い倉の中からは、ひんやりとした空気と独特の匂いが漂ってきます。  GM: 大石「灯りを」後からつけたと思われる電灯のスイッチを押し。  GM: 倉の中は、そのあたりの棚に箱やら良く分からない置物やら、刀や巻物…雑多なものが詰め込まれています  灰藤: 偽誰か「かーたーなー」ごごごごごごごごごご  灰藤: その辺のものを見ながら「そういえば、天邪鬼はどうしてこの家に戻ってきたんですか?」  GM: 大石「分かりません…が」  GM: 大石「あれは、元々此処に封印されていたものですからね。何か関係が有るのかもしれません」  灰藤: 「が?」巻物手にとって  GM: さて、灰藤さん。聴覚判定どうぞ  灰藤: 「なるほど、そっち方面・・・・だとすると、あの人は何か知ってるのかなぁ」 ---0:31 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+5+4=12---  灰藤: む、0成功  GM: 声が。  GM: 倉の奥から、声が聞こえた気がしました。  灰藤: む、ではそこに行って見ましょう  灰藤: 「声?」ごそがさどさどさ  GM: 大石「灰藤さん?」  GM: 壷や置物が並べられた棚のところまで来ました。こっちから声がした気がするのですが  灰藤: 「大石さん、今、声みたいなのが聞こえませんでした?確か、こっちのほうから・・・」探しながら背中越しに会話  GM: 大石「声…?いや、聞こえませんでしたが…」  GM: もう一度聴覚を ---0:34 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+3+3=8---  灰藤: お、4成功です  GM: ふむ  GM: 壁の向こうから。  GM: 誰かの声が、した気がしました。 ---0:35 深澄(天から見てる) が手首を隠しつつ2D6+4を振りました 4+4=8(12)---  灰藤: む  深澄(天から見てる): 今度はこっちか・・・  深澄(天から見てる): 間違えましたすいません  覗瞳(盗撮中): (ダイスがこちらに接続されるので落ちます。では) ---0:36 覗瞳(盗撮中)さんが去りました------  深澄(天から見てる): 私も落ちますね  深澄(天から見てる): ご迷惑をおかけしました ---0:36 深澄(天から見てる)さんが去りました------  灰藤: 「ほら、やっぱり・・・壁の向こうからかな?」ごつごつ  GM: 大石「その向うは、庭ですが…」  GM: とかいってると  GM: 灰藤さん  GM: 壁を叩こうとした手が、するんと  GM: すり抜けました  GM: そのまま、壁の向うにずるんと引っ張り込まれます  灰藤: 「うおあ!?」びく、引っ込めます  GM: ずるん  灰藤: 「いやー!?」にゅるん  GM: って、ぐ。ごめ。ちと離席します  灰藤: その辺の引っ掴んで抵抗ー  GM: 大石「か、灰藤さんっ!?」  灰藤: っと、いってらっしゃいませ  灰藤: 大石さん・・・近づいてくるなら掴んであげましょう(何  灰藤: って、人間巻き込んじゃ駄目か、うん、まずいよね  GM: すません、お待たせしました  GM: その辺りを掴もうとした手も、何故か空しく宙を掻き  GM: 大石の声も、急速に遠くなり  灰藤: お帰りなさいませ  GM: 気がつけば  灰藤: 「何!?何!?何事ー!?」  GM: 3m四方程度の、狭い部屋の中にいます。  GM: 何も無い部屋。壁のつくりは、さっきの倉の中と一緒のようですけど  GM: 部屋の隅には、小さな蝋燭が灯されています。  灰藤: 「座敷牢?」ぺたぺた  GM: 「いいえ」  灰藤: 「っていうか・・・ウィザードリィの隠しとび・・・るぁっ!?誰ですか!?」  GM: 「此処も倉です。最早使われてはいませんけれど」  GM: 何時の間にか、灰藤さんと向き合うように  灰藤: 「ええと・・・どなたでしょう?」恐る恐る  GM: 着物を着た、30歳くらいの女性が立っています。  GM: ぼんやりと半透明ですが  GM: 利恵さんに似ているような気もしますね  灰藤: んーと、焼け死んだ人?(名前ど忘れ  GM: です  GM: 利恵じゃねぇし  灰藤: 茜ちゃん似?・・・まさか・・・・社長似とか?  GM: 茜だよ茜。利恵は嫁だから血ぃ繋がってねぇよ(笑  灰藤: w  GM: 『開祖』天戸忠信の妻。小雪です  灰藤: おおそうだそうだ、小雪さんだ  GM: 小雪「天戸小雪と言います。突然すいませんね、驚かせてしまったかしら」  GM: 柔和な笑みを浮かべます。  GM: その時気付きますけど、左手がありませんね。手首に布を巻いていますが  灰藤: 「あ、いえ、こちらこそ、すみません」ぺこぺこ  灰藤: 「あの、ここは一体何処なんでしょう?」  GM: 小雪「倉、かしら」  灰藤: 手首から先が無い?  GM: ですね  灰藤: 了解です  GM: 小雪「大事な物がね、仕舞ってあるの」  GM: 小雪「あの子…茜ちゃん、っていったわね。あの子に必要な物よ」  灰藤: 「倉、ですか・・・うーん、さっきまで居た倉とは違いますし、第一壁すり抜けてくるような・・・」  灰藤: 「天邪鬼?いや、天邪鬼は物じゃあない・・・じゃあ、一体」  GM: 小雪「あの人の兄弟がうるさかったものだから、あの人に頼んで造ってもらった…隠し部屋ね」苦笑します。「没落しているとはいえ、天帝の使いですもの」  GM: 小雪「……天邪鬼も、此処にいるわ」  GM: あの人の兄弟→あの人の親戚  灰藤: 「茜ちゃん・・・、あの子の身体に何が起こっているんでしょう?この倉になにが在ると言うんですか?」  GM: 小雪「………」  GM: 小雪「あの子はね、先祖帰りなの」  灰藤: 「あー、社長・・・じゃないや、忠志さんも五月蝿がってましたね」苦笑  GM: 小雪「覚醒が始まっているのよ」  GM: 小雪「ええ、そういうところは変わらないのね」くすりと笑います  灰藤: 「先祖帰り・・・・しょうけら、ですか」  GM: 小雪さんはゆっくりと、首を横に振ります  灰藤: 「え?」  GM: 小雪「私の血よ」  灰藤: 「でも、社長さんはしょうけらで・・・・・・・・?小雪さんの血、ですか?」  灰藤: 「でも、確か貴方は人間だったと聞いてますが?」疑問顔  GM: 小雪は人間だった。天網恢々の際に、天戸の父、忠幸は確かにそう語りました。  GM: 小雪「ええ…私達は、ほとんど人間と変わりないもの。あれが無ければね」何処か哀しそうに微笑みます。  灰藤: 「?」  GM: 小雪「灰藤敦志さん。茜と、天邪鬼に一番近しいのは、貴方。だから、こうして頼みにきたの」  灰藤: 「あ、え、えと、何だかわかりませんけど、元気出してください」おろおろ  灰藤: 「あ・・・・はい、俺でよければ、何でも言ってください」真剣な目で  GM: 小雪「…有難う」小さく笑って。「私はね、天女と呼ばれた妖怪よ」  灰藤: 「天女?あの、羽衣盗られて、人間のお嫁さんになったっていう、あれですか?  灰藤: 」  GM: 小雪「そう。私は、300年くらい前かしらね…この地で羽衣を盗られてしまったの」  GM: 一拍置いて。  GM: 小雪「あの天邪鬼にね」  灰藤: 「天邪鬼・・・なんていうか、その、代わりにごめんなさい」  GM: 小雪「あの人…忠信さんが取り返してくれたの」懐かしそうに、嬉しそうに。いとおしそうに笑います。  GM: 小雪「良いのよ、そのおかげで忠信さんに会えたようなものだから」くすり。  灰藤: 「なるほど、それが・・・ご馳走様です」苦笑  GM: 小雪「私達は羽衣さえ纏っていなければ、ほとんど普通の人間と同じ存在なの」  GM: 小雪「忠信さんと暮らしている間、私は普通の人間の振りをしつづけた。バレてしまったら、親戚筋が何を言うか分からなかったから。今はまだマシになったほうよ」  灰藤: 「そうだったんですか・・・」  GM: 小雪「ええ…羽衣は、どこかにしまっておいたの」  GM: 倉から…丁度、壁の向うに屋敷が見える方向を見て。  GM: 小雪「屋敷の、何処かに」  灰藤: 「・・・ええと、すっごい嫌な予感のする口ぶりなんですけど・・・あはは」  GM: 小雪「……思い出せないの。あの日…屋敷が炎に包まれたあの日。最初は屋根裏にあったんだけど、屋敷の改築をするっていうから、親戚にばれないようにこっそり何処かに埋めなおして…」  GM: 小雪「…それが、何処だったのか」苦しそうに顔をゆがめます。  灰藤: 「埋め・・・あ、大丈夫ですか!?」慌てて駆け寄りますが・・・すかすか  GM: すかすか  灰藤: 偽「これじゃあ、接触感知もできないー!?」すんごい悔しそう  GM: 小雪「平気、有難う。…お願い、灰藤さん。私達は、長い間羽衣を身につけていないと衰弱してしまう…茜ちゃんも、覚醒が始まって羽衣が必要になったんだわ」  灰藤: 「なるほど、それで・・・わかりました、この灰藤敦志全身全霊を持って、羽衣を掘り出してみせましょう」どんと胸を叩いて  GM: 小雪さんは、しゃがみこんで部屋の中央の床を指差します。「…此処を良く見て。此処は、隠し扉になっている」  GM: 小雪「…有難う」笑って。  GM: よくよく見れば、うっすらと四角形に線が走っています。一辺の中央に小さな凹みがあり、開けられるようになっています  灰藤: 「ふっふっふ、茜ちゃんの為です、それに・・・小雪さんも久しぶりに自分の羽衣みたいでしょう?」  灰藤: ふむ・・・じっくり観察、聞き耳、罠発見、罠解除(ゲーム違  GM: 小雪「…ええ」ふわりと笑います。「綺麗よ。貴方もきっと、気に入るかもね」  GM: ちなみに小雪さんは美人。天戸家はこうして美形の家系になった(何  灰藤: 「あはは、茜ちゃんが着るんです、俺が気に入らないわけないじゃないですか」といいながら扉と格闘  GM: 特に音はしませんね  灰藤: そーだったのかー  GM: すぐに開きますね。  GM: 真っ暗。底無しかと思うような、深い穴です  GM: 小雪「…そこは、あの人が」  灰藤: 「えと、この先は?」覗き込みながら  GM: 小雪「記憶を封じた所」  GM: 小雪「心を封じ、記憶を封じ。鬼となり、人を裁くと決めた時に。全ての過去を封じ込めた場所」顔を伏せて。  GM: 小雪「憎愛と哀しみと、あの人の大切な記憶で造られた…隠れ里」  灰藤: 「・・・なるほど、火事の時の・・・すみません、忠信さんの心・・・見させてもらいます、すみません」  GM: 「…ええ、お願い」穴を見て。「天邪鬼も、そこに入ったの。思い出したんでしょうね、私がどんな存在だったか」  GM: 「けど…出てこなかった。天邪鬼は、忠信さんの記憶にある存在だから…隠れ里に取り込まれてしまったのかもしれない」  灰藤: 「あ」あせあせ「そ、そ、そうですか天邪鬼もこの中ですか」  GM: 「ええ…あの子も、本当は良い子なの。ひねくれてるけれどね」  灰藤: 「なるほど、じゃあ一発引っ叩いて目ー覚まさして、連れて帰って来ますよ」蝋燭・・・我慢して持って ---1:15 GM2号(同名です)さんがやってきました---  GM: また落ちたー  灰藤: 「あー、あはは、それ本人の前で言うと10倍くらいにして返されますけどね・・・うん、わかってますよー、じゃあ、いってきますね」かつかつかつ  灰藤: お帰りなさいませー  GM: 「灰藤さん、お願い。その隠れ里には、過去の記憶が…羽衣がどこにあるか。そんな記憶もあるはず」 ---1:16 GMさんが去りました------  GM: 「…あ、ちょっと待って」  灰藤: 「はい?」ぴたっと  GM: ごそごそと自分の着物の懐を探って。「…貴方は忠信さんの記憶には無い存在だから…そう簡単には取り込まれないと思うけれど」  GM: 小さなお守りを差し出します。  灰藤: ん、大丈夫、お守りでダメージはないな(何  灰藤: 「これは・・・」受け取ります  GM: 「意思を強く持って。忠志さんに頼もうと思ったけれど、あの子は一度忠信に取り込まれている。茜ちゃんのことを想っていて、天邪鬼に呼びかけられるのは…あなたしか居ないの」  GM: 意思に+2されるお守りです。  灰藤: 意思16かー  GM: 「『記憶』が終われば、戻ってこれるはずよ。それまでに、取り込まれていなければ」  GM: 「…お願い」頭を下げて。  灰藤: 「はい、お願いされました、・・・じゃあ、行ってきます」お守り握り締め  GM: 「………忘れないでね」  GM: 「茜は生きているの。そして、私はもう死んでいるの」  GM: 「…茜を助けることだけを考えて。全てを得ようとすれば…」唇を噛み締めて。  GM: 「全てを失うこともあるの」  灰藤: 「・・・・・それは・・・」  GM: 何時か、誰かに言われた事のある言葉。誰だったか分からないけれど。  GM: 何時か来ると予言された、決断をする時が。来たのかもしれない。  灰藤: そんな言葉を背に受けても、歩みは止めません、この先に・・・求めてるものが在るはずなんですから  GM: 真っ暗な闇。何処へ続くともしれない、闇。  GM: お守りと、小雪の願いを手に。  GM: …行きますか?  灰藤: いきましょう、決意を持って  GM: では  灰藤: (というか、ここまでプロローグ?w)  GM: 灰藤は、暗い闇の中へ落ちていきます  GM: そんなものです(笑  灰藤: あーれー  GM: …目が覚めると  GM: ?「…天邪鬼ッ!それを返せ!返さぬならば…」  灰藤: 「う・・・ここが、忠信さんの記憶?」頭ふり  GM: 天邪鬼『ああ、しつっけぇなぁ…畜生!』  GM: 何処かの森の中。  灰藤: 「って、いきなり、どんぴしゃなシーンだし」ため息一つ  GM: 天戸に良く似た青年と…久しぶりに見る、天邪鬼が対峙しています。  GM: 天邪鬼は手に…綺麗な、虹色に光る羽衣を持っています。  GM: 対する青年は、そこそこ上等な着物を着ていますね。  灰藤: 「へぇ、あれが羽衣ですかぁ、確かに綺麗ですね」  GM: 10mくらい離れた茂みの中に出現した模様>灰藤  GM: 天邪鬼『へっ、返さなかったらどうだっつんだよ!』  GM: 忠信「…力ずくでも返してもらう!」  GM: 忠信は精螻蛄に変身。何か戦闘始まっちゃいましたけど  GM: 戦闘といっても、逃げる天邪鬼を忠信が追いまわしているだけですが  灰藤: 「しかし・・・ここでしゃしゃり出ちゃうと、なれ初めがなぁ」  GM: じゃあ、暫く見ている?  灰藤: あー、いえ  灰藤: こっちに来たなら、タックルして天邪鬼を止めます、エキサイトしたらなんかやっちまいそうな人だったし ---1:31 GM が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 6+3+1=10--- ---1:31 GM が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+3+6=12--- ---1:31 GM が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+1+6=10--- ---1:31 GM が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 4+2+2=8---  GM: そっちに行く前に捕まってしまった模様です  灰藤: む  GM: 羽衣を取られて、べしっと放り投げられます  GM: 天邪鬼『ぐえっ』  GM: 灰藤さんの居る茂みの近くまでぶっ飛ばされてきます  GM: ずざざざざー  灰藤: ふむ  GM: 忠信「これに懲りたら、二度と悪さはしないことだ」  GM: 羽衣を仕舞い、歩み去ります。  GM: 何時の間にか人間に戻っている  GM: 天邪鬼『…ち、畜生ォ〜…あの野郎…イテテテテ』  GM: 灰藤さんには気付いていない様子>天邪鬼  GM: ちなみに貴方の知っている天邪鬼は幽体ですが、この天邪鬼は実体があるようですね。  灰藤: 「天邪鬼、天邪鬼」とりあえず呼びかけてみます  灰藤: よし、殴れる(違  GM: 天邪鬼『あの野郎ォ、怪我ぁ治ったら○○○して○○を○○○してやらぁ、畜生!』  GM: 放送禁止用語連発(ぁ  灰藤: w  GM: 天邪鬼『んあ?』  GM: (ぴー)とか(ずきゅぅーん)とか(何  GM: 天邪鬼は少し後を向くと、警戒して飛び退ります  GM: 天『…何だ、テメェ』  灰藤: 「や、元気でしたか?」  灰藤: 「む、取り込まれてるって・・・ことなのかなぁ、この反応」こりこり  GM: 天『誰だっつってんだよ!』さっと手を向けます。神通力を放ちそうな勢い ---1:36 GM が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: ちょっと意思で判定してくれますか?  GM: 成功度ぷりーず  灰藤: 「あー、はいはい、落ち着いて落ち着いて、俺ですよ灰藤です、覚えてませんか?」 ---1:36 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+1+2=6---  灰藤: おお  GM: おー  GM: クリですな  灰藤: 10ほど成功w  GM: 天『……?』  GM: 灰藤の顔をじーーっと見て  GM: 天『……灰藤?』  灰藤: 「・・・」にっこり  灰藤: 「思い出しました?」  GM: 天『…ん〜…どっかで会った事あるよーな』 ---1:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3---  GM: 4点、か(何  GM: 天『…あー!思い出せねぇ』がしがし  灰藤: 「茜ちゃん、って言っても思い出しません?」  GM: 天『アカネ?』ぴく  GM: もいちど意思どーぞ ---1:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+3=10---  灰藤: 「そうそう、茜ちゃんです」 ---1:39 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+2+3=8---  灰藤: こんどは8成功です ---1:39 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 5---  GM: 普通成功だから3点だな(ぁ  灰藤: む?む?む?  GM: 天『アカネ…アカネ…』むむむ、と悩んでいます  GM: 天『ちぃと待て、俺は…』  GM: 天『天邪鬼で…お前は灰藤…へたれ刑事…?刑事?刑事って何だ…?』  灰藤: 「一緒に暮らしてたじゃないですか、一二三荘で」  GM: またまた意思どーぞ  灰藤: 「・・・・へたれ、て」がっくり ---1:40 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: 実は失敗したら灰藤さんがやばくなるんだけど、成功しまくってるなぁ ---1:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: イヤン  灰藤: だんだん高くなってるなぁ ---1:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3---  灰藤: 5成功になりました  GM: Fではないので、1点。これで合計8点か  灰藤: 一体何が・・・  GM: 天『…一二三荘…そうだ、アカネ…アカネのために、俺ァ…一寸待て、アカネって誰だよ!』  GM: ぶっちゃければ説得Pです(笑  GM: 隠れ里の干渉力に打ち勝ち、飲まれないかどうかですね  灰藤: 「何言ってるんですか、貴方が取り付いてた女の子じゃないですか、本当に、忘れちゃったんですか?茜ちゃんのために、ここまで来たんでしょう?」  GM: 天『アカネの…ために…』  GM: 取り付いてた女の子…茜関係は判定を緩くしてあるからなー。意思どぞ ---1:43 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+2=8---  灰藤: むぅ  GM: お、よさげ ---1:43 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: アハン  灰藤: 9成功か  灰藤: 惜しいなぁ  GM: こっちは8成功なのにー! ---1:43 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 6---  GM: きゃぁ  GM: 4点で…合計12…  灰藤: なるほど、抵抗判定だったのか  GM: 天『アカネ…アカネ…茜?』  GM: おめでとうございます、説得終了ですw  GM: くそう、灰藤さん取り込めるかと想ったのに〜w  GM: 天『……』  GM: 天『ああああああああああああ!』  灰藤: 「そうですよ!茜ちゃんです!思い出してください!貴方がここに来るときに持ってた想い!」  GM: 天邪鬼は大きく声を上げると  灰藤: うわーいw  GM: ぴょんとジャンプして  灰藤: ストレート勝ちという奴ですか?w  GM: 灰藤にローリングソバットを喰らわせます(ぁ  GM: ごすっ  GM: ストレート勝ちですねw  GM: 天『…ってぇめぇ灰藤!来るのが遅ぇんだよ!』  GM: ぎゃんぎゃん  灰藤: 「ぎゃああっ!?何でっ!?てか、その反応は・・・思い出しましたね」  GM: 天『あー、すっぱり思い出した…ええい、何で忘れてたんだっつの、畜生』  灰藤: 「だーもー!天邪鬼が取り込まれるのが早すぎなんですよっ!!」  GM: 天『遅ぇ遅ぇ、遅すぎるっ!あんまり遅ぇもんだから300年前を満喫しちまったぞてめぇ!』  GM: 天『うっせぇ…ええい、さっさと行くぞ!』  灰藤: 「知りませんよ!?・・・ええ、とっとと行きましょうか!」ずんずん  GM: 偽天『俺の意思は14だから意思力16相手には不利なんだよ!』  灰藤: へー  灰藤: ・・・  灰藤: 数珠、貰ってくりゃ良かった(何  GM: 天『ああ、とっとと行くぞ!忠信の野郎の記憶が濃いところだけを寄せ集めてあっから、いつ屋敷に火ぃついたときに飛ぶか分かんねぇんだ』  GM: w ---1:48 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+4=13--- ---1:48 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+3=12--- ---1:48 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: 天『あぁ、灰藤』  灰藤: 「何ですか?」  GM: 天『まぁ、アレだ。』  GM: 天『………』  灰藤: 「はい?」  GM: 天『…っあー!久しぶりに灰藤見たっ、気分悪ぅ!』吐き捨てるように  GM: ぺっぺっ  GM: 天『半径5m以内に近づくんじゃねぇっつの、くの野郎』さっさと先に行ってしまいます。忠信が去った方向  灰藤: 「ぐあー!?ばっちいじゃないですかっ!!どうして素直に、ありがとう御座います灰藤敦志様〜感謝の極みで御座いますって、いえないかなぁっ!」  灰藤: 「ああっ、待ってくださいよぉー!」てってって  GM: 天『ハァ!?てめぇ思い上がってんじゃねぇぞゴルァ!邪魔だっつってんだ邪魔ァ!』  GM: 名誉重視と行動規制があるので、中々素直になれない天邪鬼でした。まぁ天邪鬼だしね(笑  GM: じゃあ、喧喧囂囂と久しぶりの喧嘩を楽しみつつ忠信の後、追いますか?w  灰藤: 「あははー!俺が来なきゃ永遠に300年前満喫して、毎回忠信さんにぶん殴られてた人の台詞とは思えませんねー!!」  灰藤: 追いましょうw  GM: 天『んだとてめぇ、あれぁ忠信の勝手な記憶だぞ!本当はなぁ俺が後少しというところまで追い詰めて…!』げしげし  GM: さてw  GM: では、そんなこんなで森を抜けると  灰藤: 「痛い痛い」でもちょっと嬉しそう  GM: 小高い丘の上。坂が見えます。  GM: 坂を下った所に、大きな屋敷が見えますね  GM: 天『…何で蹴られて喜んでんだよ、やっぱMかお前』気味悪そうに離れる(ぁ  灰藤: 「はいはい、Mでも何でもいいですよ、あっはっは・・・・・・、っと、あれですか」急に真面目な声に  GM: 天『…あー、アレだな。天戸家の屋敷だ』  GM: 天『何かするんなら、慎重にな。この記憶に無い行動をすれば、記憶のブレが激しくなる。ブレを直そうとすんのに巻き込まれて、取り込まれるかもしんねぇぞ』  灰藤: 「了解」  GM: 天『ま、火事の日までのんびり待とうや。あんま覚えてねぇけど、1・2時間でこの記憶はループしおわったと想うぜ』  GM: どっかと座り込んで。  灰藤: 「・・・火事かぁ・・・」真剣に家のほう睨んで  GM: 天『あぁ。近くの町…ほれ。丁度今きた道あんだろう』  GM: 天『あっちの方に街が有ってな。そこの奴等が火ぃつけたんだよ』  GM: 背後を指差し  灰藤: 「阻止・・・出来ない・・・かなぁ」ぼそ  GM: 天『止めろ』  GM: きぱし。  灰藤: 「あっち・・・ですか」遠くを見る目で  GM: 天『てめぇ、茜を助けに来たんだろうが。羽衣埋めるトコだけ見て、大人しくしてりゃいいんだよ。これはただの幻影だ、分かってんだろうが』  GM: 天『良いか、俺は茜しか助けねぇからな。それ以外はしらねぇぞ』  GM: 屋敷へ下る坂。そこへ続く山道。屋敷を見下ろせる位置、道の脇に座り込みます。  灰藤: 「あはは・・・わかってはいるんですよ?わかっては・・・・・・・・・・・・・・・・ええ、わかってはいるんです」  GM: 天『……ふん』  灰藤: 「・・・」お守りを握った手をじっと見つめる「・・・声」  GM: 天『………どうせもう死んでんだ、放っとけ放っとけ。自業自得でもあんだよ、黄門様気取りでそこら中かけまわってたんだからな、忠信の奴ァ』けけ、と笑って。  GM: 天『あぁ?』  灰藤: 「声、掛けられた時・・・覚悟はしたって思ったんだけどなぁ・・・」  灰藤: 「駄目だなぁ・・・俺、目の前にあると・・・どうしても・・・駄目だなぁ・・・俺・・・」  GM: 天『……ふん』座りなおし。 ---2:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 天『だぁーら、そこがお前がヘタレなトコだっつってんだよ!反省しろや』  GM: けっ、と吐きすてて屋敷を眺めます。  GM: 意思で押さえ込めない天邪鬼。−5だしなぁ(何  灰藤: 「はは・・・」こりこり「困っちゃうなあ・・・性格なんだもんなぁ・・・」  灰藤: 何なんだろう  GM: ただの行動規制ですよ(笑  GM: >行動規制/素直になれない  GM: さて、と。それでは暫く待ちますかね  灰藤: 待ちましょう  GM: 暫く待つと、日が暮れてくる…かと思いきや。周囲の景色が歪み、気がつけば朝になっています。  GM: 意思判定をどうぞ。さっきの取り込み判定と一緒です ---2:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+1=8--- ---2:06 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+5+2=12---  灰藤: む4、負けたな  GM: 何も行動はしてないからペナが4で…4成功。  GM: 同値か、何もありません  GM: 天邪鬼も ---2:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+3=13--- ---2:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: 余裕で勝ってるし  GM: 天『…あんまり長時間いるとやばいんだよなぁ』  GM: 灰藤さん、視覚どうぞ ---2:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+2=9---  灰藤: 「それはどういう・・・」 ---2:08 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+4+2=11---  灰藤: 1成功ー  GM: 天『時間がたてば、取り込まれる確立も高くなるってことさ』  GM: ちょっと周囲を見ていたら  GM: 森の向うから、人が歩いてくるのに気付きました  灰藤: 「なるほど・・・それは、まずいなぁ」  GM: 天も気付いた模様  灰藤: 「あれ、もしかして」  GM: 天『ありゃぁ…街の奴等だな』  GM: 天『ああ。だが、今日はまだ火事の火じゃぁ無いと想うぞ。確かあの日は、曇ってた』  GM: 火事の日  GM: あっちはまだ二人に気付いてませんけど、どうします?隠れる?  灰藤: 「・・・じゃあ今日は一体・・・?」  GM: 天『偵察じゃねぇの?』  灰藤: 隠れ・・・ましょう  GM: 天邪鬼も隠れさせます?  GM: こいつ普段透明ですから、隠れようとしてません※今は透明ではない  灰藤: そうですね、幽体になって貰いましょう  灰藤: 「天邪鬼、丸見えですよ、こっちに」くいっと引っ張ります  GM: 天『…あぁ、忘れてた。こん頃は実体でいることのが多くてなぁ』茜に憑依するため、いつもは幽体ばっかですけどね  GM: ひっぱられて茂みに ---2:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: 道の向うから歩いてきた人たちは、二人に気付きません。  GM: 4,5人の青年ですね。  灰藤: 偽「へっへっへ、嫌がるんじゃねぇ」びりびり(違  GM: 偽『(ビデオでこっそり記録中)』  灰藤: 聞き耳・・・聞こえるかな?  GM: 男達は坂の上で足を止め、屋敷の方をうかがっています。  GM: 聞こえますね  GM: 「…なぁ、間違いねぇのか?」  灰藤: では、漏らさず聞きます  GM: 「ほんとだって、俺ぁ見たんだ!」  GM: 「化物だよ、あそこの奴は」  GM: 「…どうすんだ」  GM: 「決まってんだろう、何時俺等が喰われるか分かったもんじゃねぇ!」  灰藤: 「・・・」ぎゅっ、お守りを強く握り締めます  GM: 「…一旦戻んぞ」  GM: 「ああ…何時にする?」  GM: 「明日だ。集められるだけ集めよう」  GM: 「おう」  GM: ぼそぼそと話し合って、男達は逃げるように道を戻っていきます  GM: 天『明日、っか。うし、それまで待つぞ、灰藤…灰藤?』  灰藤: 「あの・・・さ、天邪鬼」  GM: 天『んだよ』  灰藤: 「もし、もしだよ?もし、火事が起こらなかったら・・・どうなってたのかなぁって」  GM: 天『さぁな』  GM: 天『分かりゃしねぇよ。「もし」、なんざありえねぇんだから』  灰藤: 「うん・・・それはわかってるんだけどね・・・」  GM: 天『火事が起らんでも、何かで小雪…だっけか。あの女は死んでたかもしんねぇだろ』  GM: 天邪鬼はひょいと浮かんで、灰藤の目の前に来ます。  GM: 天『んだっけなぁ、どっかで聞いたんだが…芦屋の坊主だったかな?』  灰藤: 「でも、さ、小雪さんが火事で死ななかったら、忠信さんのああはならなかったんじゃないかなぁって、そう・・・・思っちゃうんだよ」  GM: 天『「どんなに不幸だと思えることでも、どんなに些細だと思えることでも、どんなに嫌だと思えることでも」』  GM: 天『「それは、確かに今の幸せに繋がっている。今の貴方が幸せだというのなら、今誰かが幸せだというのなら、過去に文句をつける前に、その幸せを大事にしてください」…だったかねぇ』  GM: 天『なんつーか、あれだな。気取りやがってこの坊主ーみたいな言葉だけどよ』  GM: ちなみに芦屋…なつみさんの実家です。天戸が幼少期預けられていた寺。  GM: 天『今のてめぇにゃぴったりの言葉だろうが』  灰藤: 「意味があった、なきゃいけない・・・そう、うん・・・わかってはいるんだよ?・・・でも、そこまで悟れないから・・・そう、思っちゃうんだよ」  GM: 天『…ふん』  灰藤: 「あはは・・・そうだよねぇ・・・うん・・・」 ---2:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 天『…おら、また日が変わんぞ。お守りしっかり握っとけや』  GM: ぷいとそっぽを向いて  GM: では、先ほどと同じように。日は沈まず、景色が歪み。気がつけば、朝になっています。雲に覆われた、曇天。  灰藤: 「日が変わらない・・・か」ぎゅ  灰藤: ああん、変わっちゃった  GM: 意思どうぞ。  GM: 変わった(笑 ---2:24 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+5+3=9--- ---2:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+4=13--- ---2:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+4=7---  灰藤: おらー!7成功  GM: ちっ、ペナは2だが1成功  GM: 天邪鬼の方は7成功だ、天邪鬼抵抗 ---2:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+1=5---  GM: うわ  GM: 9成功しやがった  灰藤: すごw  GM: 天『何度も引っかかってたまっかっつの…おう、曇りだな』  GM: ちなみに、一回目の景色の歪みは年単位で飛んだようですけど  GM: 今回のは一日単位ですね  灰藤: 「曇りですねぇ・・・今日、か」ぎゅっ  GM: 天『おし。街の奴等がきたら、こっそり後つけんぞ。俺は透明で…おめぇは灰になってついていきゃぁバレねぇだろ』  灰藤: 「・・・・」お守りずっと見つめ  GM: お守りは服が消えるなら一緒に消えるのでご安心を  GM: 効果も続きます  灰藤: 「・・・・・・・・・え?、あ、はい、そうですね」  GM: 天『しっかりしてくれよ、オイ』  GM: では、また暫く待ちですかね。何かする?  灰藤: む、火事の起こる前に羽衣貰うとか考えたけど・・・それは駄目だ、最期が悲惨だ  GM: しないのなら天邪鬼からのネタバラシとかありますけど(ぁ 行方不明になったのは、『天使』…あのばるきりーに見つかって瀕死の重傷負わされたからです。必死こいて逃げ出したら、帰巣本能なのかしらんけど実家の方へ行っていたと。どうせだから茜助けようと羽衣のこと思い出して実家へ向かった、と。  GM: 良し、説明終了(ぁ  灰藤: w  GM: では、待ちますか  灰藤: そうですね・・・・人間変身解除、全妖力解放します  GM: 道端で隠れながら待っていると…森の向こうから、大勢の人が来るのが見えます  灰藤: ・・・しまった!!  GM: む?  灰藤: 火ー恐い!(何  GM: 知らん(笑  灰藤: 見捨てられたー!?  灰藤: えと、GM確認したいことが  灰藤: この日は忠信さんは居なかったんですよね?  灰藤: あれ?落ちちゃってるのかしら?  GM: ですね。居ないはずです。  GM: 不安だったので確認してました(笑  灰藤: 了解ですw  GM: ちなみに  GM: まだ朝早いです。4〜5時だと想ってください  灰藤: 寝てる時、ですか  GM: 天邪鬼によると、忠信は屋敷が燃え盛る丁度そこに帰ってきたらしいですけど  GM: ですね。  GM: ちなみに、今屋敷に向かっているこの人間たちは  GM: 全滅しますね  灰藤: むぅ  GM: 怒り狂った忠信の手によって。  GM: 100人近い人々が、手に手に鍬や鋤、刀や槍、松明などを持って  GM: 屋敷へ向かっていきます。  GM: 後、つけます?  灰藤: つけます  GM: まだ暗い。灰となった灰藤に、人々は気付きません。天邪鬼などなにをかはいわんや。  GM: そして…屋敷まで後100m程度。  灰藤: 「・・・・・・・・」  GM: 人々は示し合わせたかのように頷くと…松明を持った人々が、ゆっくりと屋敷へ向かっていきます。武器を持った人たちは、それに続くカタチで。  GM: ここで意思判定どうぞー ---2:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: アァン  GM: いりませんw ---2:36 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: >灰藤さん意思  灰藤: よゆうっぽw ---2:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---2:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+2=13---  灰藤: あw  GM: あ、天邪鬼がクリットで汚染された(笑  灰藤: GM  GM: はいはい?  灰藤: 上下に揺さぶりすぎですw  GM: 知らん(笑  灰藤: 透明だし・・・気づけないなぁ  GM: クリットなので1D+1点分取り込みPたまりまーす ---2:37 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 4---  GM: 5点。12点たまるとオシャカです  灰藤: おおう、すでに半分近く  GM: 天『…ええい』ぶるぶると首を振っているらしい  灰藤: 「天邪鬼?まさか、もうリタイアですか?」  GM: 天『…うっせ、んなわけあるか!行くぞ、忠信と鉢合わせとかすっとどんどん取り込まれていく。今のうちに屋敷の中に入って、小雪が何処に羽衣隠したか…』  GM: 天『…待てよ。あの女、羽衣を何時埋めたんだ…?』  GM: 松明を持った人々が、ゆっくりと屋敷に近づいていきます。先ず火を放つつもりなんでしょうね  灰藤: 「そういえば・・・火事で焼け死んだ、はず?でも、改装で見つかるからって埋めたとか・・・あれ?」  GM: 天『…朝の内に埋めた、とか?』  GM: 天『……それだと、もう埋め終わってたりして』  灰藤: 「まさか、だって、それじゃあ改装の必要が無いじゃないですか、改装しなきゃ羽衣を移す必要だってないですよ?」  GM: 天『今日やるつもりだったんじゃねぇのか?よく分からんけど』  GM: >改装  灰藤: 「何のために?こういっちゃあれですけど、かなり立派なお屋敷ですよ?する必要性があるとは・・・」  GM: 天『知らねぇよ、雨漏りでもしてたとか…』  GM: 天『…てか急いだ方がよくねぇか。火ぃつきそうだぞ』  GM: 松明組がスタンバイ中  灰藤: 「うわ、そうですね・・・こんな所で議論してる場合じゃなさそうです」屋敷へ侵入を  GM: では、屋敷へGOですか…外はいっせいになだれ込むつもりのようです。まだ火はつけられていませんが  GM: 時間の問題ですね。  GM: 天『…で、何処へ行く?』  GM: とりあえず塀の中には楽に入れます。  灰藤: 「埋めたって言ってましたから・・・土の在る庭から行きましょうか」  GM: 天『おう』  GM: では…そうですね。知力でどうぞ ---2:46 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+5+1=8--- ---2:46 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+2=9---  灰藤: 4成功です  GM: ふむ  GM: では、裏庭。  GM: もう一回知力どうぞ ---2:47 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+3+6=14---  灰藤: ・・・2失敗です  GM: では、分かりませんね  GM: 裏庭に、小雪さんがしゃがみこんでいるのが見えました。  灰藤: いやー、知力12はどきどきですね  GM: 地面を掘っているようですね。傍らには、立派な箱が。  GM: 天『…ぉ、アレか?』  灰藤: 「小雪さん・・・」  GM: 知力二回どうぞ。  灰藤: 正直、PLも迷ってます・・・どうしよう  灰藤: っと、はーい ---2:48 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+3+1=7--- ---2:48 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+5+1=11---  灰藤: いえあー、5、1成功です  GM: 鬨の声。そして、紅く染まる大気。  灰藤: いっしゅん、7が17に見えたのは内緒  GM: 火がつけられ。そして、人々がなだれ込んできたようです。  GM: 天『…ちぃ』  GM: そして…灰藤さん  灰藤: 「来たっ!?」  灰藤: はい  GM: 現在の天戸家の屋敷だと、此処は裏庭ではなかった気がします  灰藤: む  GM: 別の建物が建っていたような…  灰藤: あの・・・倉!  GM: いえ、倉は違う場所にあります  灰藤: ぶー  灰藤: じゃあ、祠?  GM: ぶー  灰藤: ぶー  GM: 小雪さんは箱を埋め終り、声に驚いて屋敷の中へ駆け込みます  灰藤: じゃあじゃあ・・・社長思い出のペットの小屋?  GM: 此処にねぇし(笑  灰藤: ぇー  GM: 天『…あそこか。おし、灰藤。後はこの記憶、終わるの待つだけだぜ』  灰藤: 「まずい、家の中はまずいですよ、小雪さんっ」  GM: 天『ばッ、馬鹿!しー!』  灰藤: っと、すいませんちょっと、離席します  GM: てらっす  灰藤: とうやー、ただいまです  GM: おかー  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  GM: …大気は更に赤く染まり、火の粉が天に上ります。屋敷にも、火がつけられたようです。  GM: その内、こっちにも人々がやってくるでしょう。天邪鬼は早く隠れろ、と茂みを指しますが  GM: 天『取り込まれちまうぞ、このまま隠れてればいいだろうがよ!』  灰藤: 「もう、見終わったんです!此処に在るって、わかったんです!なら・・・なら、小雪さんが・・・死ぬ必要が・・・」  灰藤: 偽「でも、火ー恐いしー、隠れようかなー」  GM: 天『此処にあるって分かったから、あの女は死ぬ必要があるんだろうが!』  GM: 天『これはただの幻影だ、ここであの女助けても何もなんねぇんだぞ!いや、取り込まれて二度と戻れねぇかもしれねぇぞ、おい!』  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜っ!」  GM: 天『灰藤ォ!』  GM: 誰かの声が。男の声が。女の声が。被り、聞こえる。  GM: 『欲張れば』『全てを得ようとすれば』  GM: 『全てを失うこともある』  GM: …火の手は回り。屋敷は炎に包まれます  GM: 暴徒と化した人々が、屋敷を打ち壊し、化物を殺さんと殺到します  GM: …どうしますか?  GM: 隠れるなら早く隠れんと見つかってしまうかもしれませんが  GM: てすてす  灰藤: 正直・・・2択の台詞が出ています、どっちを選んでも灰藤らしいですが・・・PLが悩んどります、すみません  GM: まぁ悩んでください。それほど時間は上げられませんが  灰藤: うん・・・よし  GM: 天『灰藤、早くしろって!』  灰藤: 「ああっ、くそっ!そうだよ畜生っ!俺は欲張りなんだよっ!!・・・・けどっ、小雪さんのあの言葉っ茜ちゃんのあの笑顔っ!裏切れるかよっ!!畜生畜生!!!」  GM: 天『…』  灰藤: つーわけで、隠れます・・・後悔はしない、自分で選んだことです  GM: 天『灰藤』 ---3:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+5=14--- ---3:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+4=14--- ---3:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: ぽん、と背中を叩いて  GM: どげしっ!と蹴り飛ばします  灰藤: 「あんだよう」ぐしぐしになりながら  GM: 『けっつろんが遅ぉい!』  灰藤: 「いだぁっ!?」  GM: 『さっさと隠れやがれ、おらおら』 ---3:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+6=14---  灰藤: 「いいじゃないですかぁっ!・・・う、はい」  GM: 『これで茜は助かるんだ、いいじゃねぇか。小雪もそれでいいっつってんだ』 ---3:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: 『…おらもっと奥行け!奥!』  GM: 筋金入りの天邪鬼らしいです、ある意味立派だ  灰藤: 「・・・そう・・・ですよね、うん・・・そう・・・・ですよね・・・」 ---3:13 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: あ  GM: 良いタイミングでくるなぁ…w  GM: 『………』  灰藤: 「あー、包み込んであげましょう、ほら、家族のぬくもりってやつですよ・・・」わざとふざけるように、誤魔化すように  GM: 『…ボケ』  GM: ばさばさ払いながら、小声で  GM: 『暫く見なかったが、んな決断くらいは出来るようになったか』  GM: 『あれだな。…お前ェは正しいよ。正しい選択してんだよ、おら、泣くなッ!』  灰藤: 「成長・・・なのか、変化なのか、わかりませんけどね・・・」  GM: 『大して差はねぇよ。自分がどう想うかだ、んなんは』  灰藤: 「な、泣いてなんか無いですよ、へんな事言わないで下さい」ぐしぐし  GM: 『…ったく』  GM: 屋敷には、あちこちから火の手が上り  灰藤: 「は・・は、いいこと言うなぁ、天邪鬼は・・・はは・・・」  GM: 『…うっせぇ』照れてるのかなんなのか。俯き。  GM: …咆哮が上がる  GM: 悲鳴が上がる  灰藤: 「あ・・・」  GM: 狂気に満ちた哄笑  GM: 悲しみに満ちた咆哮  GM: 恐怖に満ちた慟哭  GM: 全てを失った、一人の男の  GM: 声が、聞こえた。  灰藤: 「忠信・・・さん・・・」お守りのあった手(?)をぎゅっとしながら  GM: 燃え盛る屋敷の中で。  GM: 最愛の女性の亡骸を抱き。  GM: 男は吼える。  GM: 恨みを、怒りを、哀しみを、憎しみを。全てを込めて。吼える。  GM: 天『…そろそろだな』  GM: 意思判定、どうぞ。  灰藤: 「そろそろ、ですか」 ---3:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+6=13--- ---3:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+5=13--- ---3:19 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+3+3=9---  灰藤: ちっ  GM: 両方3成功。 ---3:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+6=12---  灰藤: 7成功です  GM: 天また負けたしw  灰藤: 最期の最期でFらなかったなぁ ---3:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3---  灰藤: ・・・天邪鬼ーw  GM: 1D−2で1.まぁ、6Pなので平気  GM: ゆっくりと  GM: 世界が、揺らぎ  GM: 天『…ああ。終わりだ』  GM: 意識は闇に落ちていく  GM: 天『…うし。帰んぞ、灰藤』  灰藤: 「終わり・・・か」  灰藤: 「はいはい」  灰藤: 「あ、そうだ天邪鬼」  GM: 天『んあ?』  灰藤: 「帰ったら、茜ちゃんに『ただいま』って、言ってあげてください」  GM: 天『…』  灰藤: 「すごく、心配してたんですから・・・ね、絶対ですよ?」 ---3:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: 天『…わぁーってるよ』  灰藤: 「うん、いい子です」頭撫でたり  GM: 天『…気安く触んなぁー!』  灰藤: 「げぶぁー!?」  GM: 天邪鬼の鋭いアッパーカット  GM: そして。世界は揺らぎ。意識は途切れ。  GM: …目が覚めると  GM: 暗い部屋の中。  GM: 3m四方の、何も無い部屋。  GM: 部屋の隅で、蝋燭の火が揺れている。  GM: 隣には、天邪鬼。  GM: 気がつけば、そこに立っていた。  灰藤: 「ただいま、小雪さん」  GM: 返答は、無く。  GM: ただ、蝋燭の火が小さく、揺れた。  GM: あの、ふわりとした笑みのように。  GM: 天『…おし、灰藤』  GM: 天『掘るぞ』  灰藤: 「掘りますかぁー」  GM: 天『とりあえず此処でねぇと…っておい。此処どうやって出んだよ』  灰藤: 「はい?」  GM: 天『俺はともかく、お前出れねぇだろ、コレ』  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  灰藤: 「まじですか?・・・あの、隠し扉みたいに、ずるっと出たり出来ないんですか?」  GM: 天『…ずるっ?』  GM: やってみれば分かります(ぁ  灰藤: 「ずるっ、です」壁をぺたぺた  GM: 壁を触ると  GM: ずるっ  GM: 大石「うどわぁっ!?」  GM: がしゃーん  GM: 天『おおー』  灰藤: 「ほらこんな感じぃぃぃぃ〜!?」ずるっと  GM: びっくりした大石さんが思い切りコケて荷物の中に埋もれてます  GM: 天邪鬼が『すげー!』とかいいながら自分もわざわざ物質化して出てくる。  灰藤: 「あー、えと、大丈夫ですかー?」荷物どけて起こします  灰藤: 「ね、ね、すごいでしょう?門もいいですけど、この感じもいいですよね」  GM: 大石「え、ええ、大丈夫です…何があったんすか?ずるって入ったと想ったら、すぐ出てきて」  灰藤: 「え?すぐ?え?」  GM: 天『まー、隠れ里だしな』ふよふよ  灰藤: 「・・・ということは・・・天邪鬼」  GM: 天『ん?』  灰藤: 「あれで一瞬ですからねぇ、どのくらい忠信さんにぶん殴られてたんでしょうねぇ・・・っくっくっく」  GM: 天『知るか』げしっ  灰藤: 「いだぁっ!?」  GM: ちなみにそんなに頻繁にループしているわけではなく(笑  GM: 天戸「灰藤さんっ」  灰藤: 「っと」さすりさすり「すみません大石さん、スコップとか貸してもらえないでしょうか?」  GM: 倉の中に、天戸が飛び込んできます  GM: 大石「へ?ああ、いいですけど…あ、忠志様」  GM: 天戸「すいません、遅れました…って、あれ?天邪鬼!?」  GM: 天『げ、天戸の餓鬼じゃねぇか』  灰藤: 「あ、社長、ちょうど良かった・・・・・・はい、天邪鬼ですよ、実はですねぇ・・・くくく」  GM: 天『あー、いいから掘るぞ、おらっ!』  GM: げしげし  GM: 天戸「ちょ、ちょっと、何が…?」  灰藤: 「痛、はいはい・・・・茜ちゃんの容態が治るんですよ、そのために今から在るものを掘り出さなきゃいけないんですけど・・・いいですよね?」  GM: 天戸「本当…ですか?ええ、構いませんよ。それで、何処です?」  GM: 大石と手伝って、自分もスコップを取り出す天戸  GM: 灰藤にも渡しつつ  灰藤: 「あっちです」と埋めたところに  GM: 天戸「…あっち?」 ---3:35 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+3=12---  灰藤: どっちだろう  GM: 場所を説明します?  灰藤: しましょう、何か建物が建っているようですし、床板引っぺがす許可がないと  GM: 天戸「そこは…今は風呂場になっている場所だと想います。そういえば、あの風呂は…例の火事の後に建てられたものだったかと」  GM: 天網恢々でも、風呂場を調べたら色々あったんだが誰もいかなかったのう(笑  GM: とか昔のことはおいといて、風呂場へ行きますか?w  灰藤: 「お風呂場ですか・・・ふむ」  灰藤: 行きますよーw  GM: 天戸「…外を回っていきましょう」しー、と人差し指を口に当てて  灰藤: 「了解です」抜き足差し足  GM: 天戸「親戚一同に捕まりたくないですからね」屋敷の外を回って、風呂の近くまでGO  GM: 大石さんと天邪鬼もついていきます  GM: さて。風呂場です。  GM: 立派な檜の風呂ですが  灰藤: 風呂場でばったりハプニング、ですね(違  GM: 天戸「この下ですか」  GM: 偽親父「イヤーン!」  灰藤: ・・・・・・・・・  灰藤: 死ね!死んで色々償え!!(げしげしげし  GM: 偽親父「覗きのくせにその態度は何かね、アァ?」げしげしげしげし  灰藤: 「そうですね・・・はい、確かこの辺だったと思います」  GM: 天『…』  GM: 大石「風呂引っぺがすんですかね」  GM: 天『面倒だ、ぶっこわそう』手を向ける  GM: 天戸「ちょ、ちょっと…」  灰藤: あ゛あ゛ぁ!?誰が覗きじゃ!見るなら堂々と見るがね!!(ぼこぼこぼこ ---3:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+6=12--- ---3:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 4+6+6+5+5+6+5=37---  GM: ちゅどーん  GM: でっか!  灰藤: 「いやいやいやいやいや、ちょっとすとーーーーp・・・間に合わなかった」  GM: 天邪鬼の神通力で、床がぶっとびました  GM: 天戸「…あーあ。…掘りますか」  灰藤: おかしいです、4以上しか出てないです、456サイでも振りましたか?w  GM: 7Dで37叩き…(笑  灰藤: 「うう、申し訳ないです、・・・掘りましょう」ざっくざっく  GM: さて、じゃあざっくざっくと掘っていくと  GM: 綺麗な桐の箱が出てきます  GM: 大石「おお?」  GM: 天戸「これは…?」  灰藤: 「これ・・・です、この中に」土を払いながら箱を取り出して  GM: あけます?  灰藤: 「そうですね・・・小雪さんの形見?ていうのも変かな?まあ、とりあえず、天戸家もう一つのルーツってことです」  灰藤: や、茜ちゃんの前にもって言って開けたいです  GM: 天戸「…良く分かりませんが、とりあえず…茜ちゃんは今、親戚一同と一緒に居ますよ」  GM: 天戸「殴りこみますか?」少し悪戯っぽく笑って  灰藤: 「む、困ったな、早くこれ届けてあげたいですし・・・・・・・いい案だと思います」にやり  GM: 天『よっしゃ、全力でやったらぁー』天戸「貴方は何もしないでいいですから」  GM: さてさて  GM: それでは…移動して  琉佳(盗み聞き): 偽GM:底が抜けていて穴の中に中身を落としていきました  灰藤: うわーん  GM: 偽灰藤「ほら、これが…あれ?」  GM: 天戸家の親戚一同が揃っている部屋。  灰藤: 穴のみ・・・意味深(何  GM: 数十畳の、和室です  GM: 中からは、言い合う声が聞こえてきます  GM: 「だから反対だったのだ!このような状態に…」  GM: 忠彦「そもそも内緒にしてるあんたらが悪いんだろうが!」  灰藤: 「お邪魔します!縁あって茜さんをお預かりしていた灰藤と申しますっ!」すぱーんと開け放って  GM: 「いいか、我々天戸の一族は…」 忠行「それはもう効きあきましたな。先ず、茜をどうするかというところから決めてほしいものです」  GM: ざわっ、と  GM: その場にいた十数人の…老人から青年までいますが…天戸家の人間たちの視線が、灰藤に集まります。  GM: 彼らと対峙するように、まだ包帯やギプスをつけた茜の父、忠彦。天戸の父、忠行。母、利恵。使用人の中澤と三枝が座っています。  灰藤: あれ?茜ちゃんは?  GM: 天戸「私の友人です。先ほどはロクに挨拶もできず、申し訳ありませんでした」  GM: 茜は利恵が抱きかかえてますね。  灰藤: なるほど  GM: 老人「…貴方か、灰藤というのは」  灰藤: 「皆さん、茜さんは病人です、その前で言い争うのは・・・・う」気圧され  灰藤: 「はい、そうです」一度、箱を抱えなおし  GM: 青年「何の用だ、余所者が」  GM: 老人2「若造は下がっておれ…これは天戸の問題よ」  GM: 天戸「…灰藤さん」促すように。  灰藤: 「何の用だとはご挨拶ですね、茜さんのことに決まってます」  GM: 天戸「少しは此方の話も聞いていただきたい」  灰藤: 「・・・」こく  GM: 老人「ふん、貴様のようなものの所に預けたせいだ。このように衰弱して」  灰藤: 「あー、それは違いますよ、ご老人・・・まあ、百聞は一見にしかず」  GM: 老人2「早急に手を打たねばな。先ずは…」  GM: 老人「む?」  GM: 親戚一同と、本家の視線が集中  灰藤: 「茜ちゃん、ちょっとこっちにおいで」  GM: 茜「え?あ、うんー」  GM: てくてく  GM: 心配そうに見守る本家一同  GM: 何のつもりだ、と警戒して見る親戚一同  灰藤: 「ええとね、天邪鬼が居なくなってたのはね、これを探すためなんだ、はい、早く元気になってほしいからプレゼントだって」  灰藤: と、桐の箱を  GM: 天『……』ひょこ、と横から顔を出す。  GM: 茜「え?…あ、あまちゃん!」  GM: 天『…おう。えーと、だな。』  GM: 天『……ただいま』ぼそっと早口で言って『ほら、いーからそれ、開けてみ!それ!』  灰藤: 「よく出来ました」撫で>天邪鬼  GM: 茜「あ、うん。これなにー?」にこにこしながら、ぱか。  GM: 天『うっせ』  GM: 箱を開けた、瞬間  GM: 目も眩むような光が、箱から溢れ出します  灰藤: 偽GM:そして、光が収まった跡に残るのは虫に食い荒らされた羽衣が  GM: 虹色の光が帯のように、茜の体を纏っていき  GM: 茜「…えっ?」  GM: ふわり、と茜の体が浮き上がります。  GM: 老人「なっ…」  灰藤: 「心配しないで、大丈夫、茜ちゃんはね・・・先祖帰りなんだって」  GM: 忠行「…おお…これは…天女か!」  GM: 茜「と、飛んでる?飛んでるー?」  GM: わたわた  灰藤: 「と、まあ、こういうわけなのですよ、ご老人」くるりと振り返って  灰藤: 「お、あ、危ない」支えましょう、慣れるまで>茜ちゃん  GM: 老人「……真逆、天女の瞳の娘が…目覚めるとは…」  GM: 天戸「別段文句は無いでしょうね。茜ちゃんが覚醒した過程で、灰藤さんと一緒に暮らしたことはマイナスにはなっていないのですから」  GM: 忠彦「まだ俺の怪我も治ってないしな。羽衣見つけたのも灰藤さん、あんただし…」よっ、と立ち上がって  GM: 忠彦「もう暫く、ウチの茜頼むわ。久しぶりに新婚気分だしな」にぃ>灰藤  灰藤: 「あー、それは・・・天邪鬼が居なかったら見つけられませんでしたよ・・・・って、いいんですか?」  GM: 忠彦はよっ、と歩いてきて  GM: 耳元で「こっちはまだまだうるせぇだろうから、こっち全部納めたら、だ。覚醒したとなると、後継ぎやらなにやらでまた…な」  GM: 親戚一同はまさか覚醒するとは想ってなかったらしく(つまりは半分いちゃもんです)、驚いてます  灰藤: 「はい、それまでは・・・責任を持ってお預かりさせてもらいます」  GM: 茜「飛んでるー飛んでるー」嬉しそう  GM: さて  GM: その時、天戸の携帯が鳴ります  GM: 天戸「あ、はい。天戸です…夕姫さん?どうしたんですか?」  灰藤: 「飛んでるねぇー、いいなぁ」ほのぼの  GM: 天戸「…!はい、はい…はい、すぐに戻ります」  GM: 電話を切り。「灰藤さん」  灰藤: 「はい」打って変わって真剣な顔で  GM: 天戸「…連絡があったんですが…」  GM: 天戸「名古屋のネットワークの大多数が、動き始めたそうです。Benvenutiにも今連絡が来たらしいですが…どうも、大規模な攻勢に出るようで」  灰藤: おっと、そういえば、何で天女に覚醒したのか全然語ってないや  GM: 天戸「すぐに戻らないと…」  GM: 其の辺はかくかくしかじかで(笑  灰藤: 「いよいよ、ですか・・・ええ、そうですね」  GM: 茜「かえるの?」  灰藤: じゃあ、去り際にかくかくしかじかでw  GM: 天戸「それでは、私達はこれで。父さん、後は頼みました」  GM: 忠行「OK。息災でな」  灰藤: 「はい、帰ります・・・どうします?もうすこしこっちに居てもいいんですよ?久しぶりにお父さんとお母さんに会ったんですし」  GM: 茜「…んーん」首をぶんぶん振ります  灰藤: 「?」  GM: 茜「お父さんとお母さんには、いつでも会えるもん」  GM: 茜「それより、急ぐんでしょ?」  GM: にぱ、と笑って。「行こっ!」  灰藤: 「・・・くぅ、嬉しい事言ってくれます・・・茜ちゃん、好きですよー」撫で撫で撫で撫で  GM: 纏った羽衣が、ひゅるりと灰藤に巻きつきます。  灰藤: 「はい、ではいそぎま・・・・ふぇ?」  GM: 天「やっぱロリコンだよな(ぼそ」  GM: ついでに天戸にも巻きつきます  GM: 天戸「…ん?」  GM: 茜「じゃ、かえろー!」  灰藤: 「え?え?え?え?え?・・・ええっ!?」  GM: 天邪鬼が慌てて茜にしがみつきます  GM: で  GM: そのまま、灰藤と天戸持ち上げて  GM: 飛び立ちます(ぁ  灰藤: 力持ち・・・ねw  GM: 搭載なんだけどねーw  GM: というわけで  灰藤: 「あの、では、失礼いたしましとぁぁ〜〜〜〜っ!?」  GM: 身一つでの空の旅をお楽しみください(ぁ ---4:08 桜@睡眠2号(同名です)さんがやってきました---  GM: 天戸「わ、わ、わあああああっ〜!?」  灰藤: こ、こええええええええ  GM: おかです  灰藤: お帰りなさいませ  GM: 天『おおぅ、高ぇ高ぇ』  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  灰藤: 「いやーいやー!?高いー!?」茜ちゃんにしがみ付き  GM: 物凄い速さで、びゅんびゅんと。 ---4:09 桜@睡眠さんが去りました------  GM: 高速飛行と超タフネスと高速適応は伊達じゃない、大分速いです  GM: 茜「きゃー!はやーい!はやーい!」  灰藤: 「しかも速いー!?」がごっ「いだぁっ、なんか刺さったぁ!?」  GM: 天戸「…高いところにはそこそこ慣れていますが…灰藤さん!それカラス!カラス!」  GM: 天『うわ、刺さってる』  灰藤: 「やっぱり!?なんか黒くてつやつやしてるなーって思ってたんですけどぉ!」  GM: さて、そんなこんなで  GM: 暫く飛びつづけて  GM: 数時間  GM: 茜は元気です  灰藤: 刺さりっぱー  GM: そのまま名古屋が近づいてきました  GM: ちなみに天戸はぐったりしてます(ぁ  灰藤: 「ぜはぁぜはぁ・・・茜ちゃん・・・元気になって本当によかったなぁ・・・これは・・・元気すぎだけど・・・」  GM: 茜「んー?」  GM: 茜「かいどーさん、あれ何ー?」  GM: 前方を指差します  灰藤: 「え?」ではそちらをじっと見て見ます  GM: 天戸「…街にも何か…色々居ますよ」  GM: 先ず、前方。  灰藤: 偽GM:東京タワーが見えますね、どうやら方向を間違えたようです  GM: 翼の生えた、悪魔をかたどった像が2体程飛んできます。  灰藤: 「ガーゴイル・・・?確か、アーシェラさんのお屋敷で見かけたような」  GM: 名古屋上空では、ちらほらと空を飛ぶ妖怪達…ドラゴンや竜神、カラス天狗や雷神等…が、それらと戦っている様子が見えます。  GM: そして、街。  GM: どうやら、人払いが展開されているようです。人の見えない街で、散発的に戦いが起っています。  GM: あれは…アンデッドでしょうか。  灰藤: 「柊・・・か?もう始まってる、茜ちゃん、急いでください!」  GM: 天戸「街中に…普通にアンデッドが出没するようになったそうです…」ふらふらしながら。「人払いをかけながら、なんとか対処しているとか…しかし、空のアレは派手だなぁ」一応ビルの真上とか見えにくい位置ではやっているみたいですけど  GM: 天戸「いや、作戦自体はまだ始まっていないと思います。が…とりあえず、急がないと」  GM: さて  GM: 戦闘です、これが終わればそのまま影翠第五話へつながります  GM: 敵はガーゴイルが二体。  灰藤: 「考えなし、とは思えないですね、何か、あちら側も作戦が在ると見ていいですね」  灰藤: ・・・  GM: 速度修正は考えなくて構いません、ただし茜に抱えられているので移動は自由にはなっていません。  GM: 天戸も変身解除。  灰藤: ああっ、下ろしてっ、下ろしてっ、空はいやー、落下ダメージはいやー  GM: 頑張れ(爽  GM: では、いにしあーw  灰藤: 鬼ー!!  GM: 1DGO ---4:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 4---  GM: こっちは4 ---4:17 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 1---  灰藤: しゃーおらー!  GM: ガーゴイル二体からですねぃ  灰藤: 1ぃー!! ---4:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D4を振りました 4--- ---4:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D4を振りました 3---  灰藤: GM  GM: うい?  灰藤: 灰化したら・・・そのまますとんと落ちちゃいますか?  GM: 一応落ちないものとします  灰藤: うぃす、了解です  GM: そして攻撃は天邪鬼と天戸に向かうし  GM: 口から水流を吐いて攻撃してきます ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+4=13--- ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+1=7---  灰藤: るぁーっきぃー ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+5=12--- ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: ロクに動けないのでHIT ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 1+6+3+4+1+4=19--- ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 4+6+2+2+1+5=20---  GM: べしべしっと。  灰藤: 流水は・・・嫌だなぁ、ガーゴイルの癖に、水芸なんてするなよー  GM: 天邪鬼が残り14点。天戸が残り74.  灰藤: む、天邪鬼弱い  GM: ガーゴイルなんて元々雨どいですよ?(笑  灰藤: そこから来たかー  GM: 口から水を垂れ流す。ていうかアレが大本のはず  GM: 天邪鬼、防護4でHP30ですから。  GM: 天『いだだだだだ!』  GM: 次、灰藤さんどぞ  灰藤: 久しぶりに・・・・盾魂(?)が燃えるぜ  GM: マトモに動けないですけどね(笑  灰藤: では、天邪鬼狙ったほうに、炎の記憶ー  GM: 空中戦なので基本的に射撃のみでGO  GM: かまーん ---4:21 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+3+6=11---  灰藤: 当たりかけ  GM: よけー ---4:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+4=11---  GM: 無理、ダメージかまん  灰藤: 「ちぇすとー!」 ---4:21 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに7D6を振りました 6+1+6+3+1+3+6=26---  灰藤: 普通、26点熱精神叩き  GM: うぉぉ、半分近く焼けた  GM: 次、茜  灰藤: おお、とうとう茜ちゃんも妖術が撃てるように  GM: 茜「む〜…天ちゃんをいじめるなー!」  GM: 叫ぶと、羽衣から光条が迸ります。  灰藤: ・・・っていうか、もはや75CPじゃないんだよなぁ・・・(何 ---4:23 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: うわー(笑  灰藤: GMぅ ---4:23 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+6=11---  灰藤: おかしいぞーっとw  灰藤: ・・・まっぱ?  GM: 色とりどりの閃光と悪臭が走った(笑  GM: まっぱ。  GM: そしてダメージ逆流 ---4:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら2D6を振りました 1+2=3---  灰藤: ・・・ええと、羽衣・・・落ちる?  GM: 3点ダメージ。  GM: それは残ってます  GM: 茜「あう」  琉佳(盗み聞き): 偽吟遊詩人「その羽衣もらったー!」(ぁ  灰藤: じゃあ、少年誌っぽい感じで残ってるんですね(何  GM: ちなみに大丈夫。茜は基本的に羽衣外してますから、GMの都合でCPが増えます(何  灰藤: 「大丈夫ですか、茜ちゃんっ」おもわず見上げてみちゃったり  灰藤: ・・・w  GM: 茜「ぅー、平気ー」  GM: 次、天&天戸。  GM: それぞれさっき打ってきた相手に神通力と咆哮で反撃。咆哮は石相手には良く効きます ---4:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+6=9--- ---4:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+2=6--- ---4:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+5=14--- ---4:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+2=12--- ---4:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 3+3+3+3+4+3+1=20--- ---4:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸咆哮)を振りました 2+3+5+1+6+6=23---  GM: べきどこぐしゃめしゃー  灰藤: んー、NPCが多いと楽だねぇー  GM: 天が狙った方、もうボロボロだぁ  GM: 次、がーごいる  灰藤: こいやー ---4:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D4を振りました 2--- ---4:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D4を振りました 3---  GM: 灰藤と天。 ---4:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+4=8--- ---4:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+3=10---  灰藤: む  GM: あたりかけ。  GM: 天は妖術受けを試みます  灰藤: 天邪鬼の分、庇えませんか?  灰藤: おっと  GM: んー  GM: ちとむずかしい ---4:27 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: あ、無理だった。  GM: 天「げふぅっ!」 ---4:27 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 5+2+3+3+4+2=19---  灰藤: ありゃ、えーと、回避は・・・無理だから、受動で  GM: 天「いってぇー…」ぼろぼろ。HPマイナス1. ---4:27 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+1+6=12---  灰藤: ん、無理 ---4:28 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 2+6+5+2+6+4=25---  GM: 25叩きです  灰藤: GM!GM!なんか天邪鬼と比べてダメージが多いですよ!?  GM: 知りません(笑  GM: 灰藤さんどぞーw  GM: 片方がもう壊れそう、もう片方が半分くらい壊れてる  灰藤: 19点貰って、残り52点・・・水引っかぶったので、どろどろ  GM: 次喰らったら全身濡れた扱いとします  灰藤: うぃっす  灰藤: では、数を減らそう、ぼろいほうへ炎の記憶を  GM: かまん ---4:30 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: よけー  灰藤: おしい ---4:30 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+4=8---  灰藤: うあ  GM: れるわけもなく。  灰藤: ああ、そうか、石だw  GM: 式神改造しただけの雑魚に何を求めますか?(笑 ---4:30 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに7D6を振りました 6+2+3+4+5+1+3=24---  灰藤: 浪漫(違  灰藤: 24点熱精神叩きー  灰藤: 「燃え尽きろっ」  GM: 火球の直撃を受け、火達磨になって落ちていきました。  GM: 次、茜。 ---4:31 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: びーむ  灰藤: 偽「めておすとらいく!」  GM: 本当に光速だったりする ---4:31 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+2=7--- ---4:31 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 2+1+2+2=7---  灰藤: おお、無駄に豪華なw  GM: ちょびっと削りました  GM: 天は全力防御防護+1.  GM: 天戸が咆哮 ---4:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+1=10--- ---4:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+3=11---  灰藤: 4Dかぁ ---4:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸咆哮)を振りました 2+4+4+1+4+1=16---  灰藤: しゃちょー!?  GM: うぉう、低い。だがもうやばい  灰藤: 手、抜いてませんかー!?w  GM: ええやん、次の灰藤さんが仕留めれば(笑  GM: がーごいるの攻撃ー ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D4を振りました 3---  灰藤: いや、また天邪鬼にきたらなぁ、と思うとねぇw  GM: 天だーw  灰藤: いやああああああああああああああ ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+1=7---  灰藤: 予感的中ーーーーー!?  GM: 受けー ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: れず。  灰藤: 死んじゃう?死んじゃう? ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 1+4+5+6+3+1=20---  灰藤: ぶ  灰藤: 高いよ高いよー  GM: 天「痛ぁっ!」  灰藤: 「天邪鬼っ!」 ---4:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+6=10--- ---4:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: お、生きてる(笑  灰藤: あぶねぇー  GM: 危ないトコロでした  GM: 生命力−16  GM: 天「ええい、灰藤ォ!さっさと落とせー!」ふらら  灰藤: こう、何も出来ないで死なれるのは・・・・もう、嫌です  灰藤: 「合点!」 ---4:35 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: よけー  灰藤: ・・・1足りないよー ---4:35 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: 無理じゃあ ---4:36 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに7D6を振りました 4+4+1+2+6+4+6=27---  灰藤: お、高い、27点熱精神叩き  GM: 7点くらいオーヴァーキル、爆散しました  灰藤: いえーい  GM: 茜が天邪鬼を治癒とかしてます ---4:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+1=9---  灰藤: なんと  GM: 10点くらい治りました  灰藤: 治癒まで出来るとは・・・ええ子に育ってくれたもんだ  GM: 茜「行くよー!」  GM: さて  GM: そんなこんなで。  灰藤: でも、まだまいなすか、帰ったらちゃんと治療しましょうね  GM: 天女の羽衣を纏った、茜と共に  GM: 灰藤と天邪鬼は、名古屋へと戻ります  GM: (天戸も一緒に)  灰藤: おまけ扱いw  GM: まだ  GM: まだ、元の日常は戻ってこないけれど  GM: いつか、きっと  GM: いつか。  GM: こんなところで、ソロセッション「天女の瞳と天邪鬼」終了としたいと想います  GM: お疲れ様でしたーw  灰藤: 「あ、お守り・・・・貰っちゃっていいかな、小雪さん」ぽそ  灰藤: お疲れ様でしたー  GM: もう意思+2とかいう目立った効果はなくなっていると想ってください>お守り  GM: 普通にお守りですね  灰藤: はーい、十分でーす  GM: CPは5cpです。良く決断しました、屋敷に飛び込むかと想ったけど  GM: お見事です  灰藤: あっはっは・・・飛び込む8割、割り切る2割だったんですけどねぇ  GM: GMCPはもらって構わないでしょうか  灰藤: っと、GMCPをををををぉぉぉっ!、喰らえええええええええええ!!(ちゅどーん  GM: きゃぁぁぁぁぁっち!(ガスゥゥゥ  GM: 承りましター