---23:52 【パルパル】から【天静(見物)】になりました--- ---23:52 天静(見物)さんがやってきました------ ---23:55 接続解除しました--- ---23:55 天静(見物)さんがやってきました------ ---23:56 接続キー認証中--- ---23:56 ウィステリアさんがやってきました--- ---23:56 【ウィステリア】から【ウィステリア(見学)】になりました--- ---23:56 【ウィステリア(見学)】から【翡麗(見学)】になりました--- ---23:57 接続キー認証中--- ---23:57 Tutti(見学)さんがやってきました--- ---23:57 【Tutti(見学)】から【GM】になりました---  GM: どーん ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 久我さんがやってきました---  久我: とうっ。  GM: 来たな(キラーン)  久我: とりあえず改めて遅れて申し訳無い>GM  久我: 覚悟完了(ぁ  GM: うぃうぃ、私も5分ほど遅れたので(おい)  久我: 超寝過ごした(汗  久我: とりあえずちゃっちゃと行きましょう〜、ためしぶりーw  GM: さて、ソロセを始める前に確認しなければいけない事がいくつかあります。  久我: っと、ういうい ---23:59 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+3+2=9---  久我: ええ感じ。さて ---23:59 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: 私は微妙(笑)では確認したい事ー  久我: うぃw  GM: 戦え、戦え、戦え! 勝ち残り生き残れっ!(おい)  久我: OK!(ぁ  久我: 勝ち残るのならお任せ下さい  GM: ブッちゃけ謎解きとかそう言う要素はほとんど無いですっ!(おい)  久我: 生き残ってるかはしらんけど(ぁ  久我: 久我向きで素敵です(小  久我: 笑  GM: このセッションはシチュエーションマンセーです!(おい)  久我: GJ  久我: マンセー!マンセー!  GM: そして下手すれば戦闘の回数がかなり増えると思います。それでも生き残れるか少年よっ!  久我: はっはっはっは  久我: 命知らずに何を問うか!?(何  GM: よし、それはそれでいい度胸だ。それでは、始めますっ!(くわっ)  久我: こいやっ!(くわ  GM: では、セッション「腐り落ちた果実」を始めます。GMは私Tuttiでお送りします  久我: ぱちぱちぱちぱちー  久我: 南無八幡神、戦場を守り給えぃ  GM: では、久我さん。貴方は学校を終えいつものようにふらりとバーにやってきました。  久我: 「…」からんからん。いつものように無表情で  GM: 店内には誰も居ません。一番乗りのようです。カウンターではバーでマスターが電話をしています  GM: マスター「はい、はい……そうですか、わかりました(がちゃん)」  久我: 「……珍しいな。マスター、どうも」カウンターに座る。  久我: ちなみにまた学ラン  GM: マスター「あっ、久我様。いらっしゃいませ、ちょうどいい所に……お願いがあるのですが。」  久我: 「とりあえず、茶を……む?」  久我: 「何でしょうか」  GM: マスター「(日本茶を入れながら)今、神威記念病院(佳苗さんが入院している病院)から電話がありまして(お茶を差し出す)」  GM: ちなみに、「ワルプルギスの夜」から一ヶ月が経過していると思ってください。  久我: 「…そこは、確か…佳苗殿が入院している場所でしたか」軽く一礼して、茶を受け取る。  GM: まだ病院で心のケアを受けている最中ですね。  久我: まぁ、無理も無い  久我: 精神崩壊気味でしたしのぅw  GM: でも、大分良くなって退院も間近、と言われてますがね。  GM: そりゃあ、ねぇ(笑)<精神崩壊  久我: ほほう。よかよか  久我: 見舞いに行ったことくらいあるのでしょかw  GM: 「えぇ。そこの院長から連絡がありまして……恐らく弦間様宛てだと思われる脅迫状が届いたようです」  久我: 「(ずずーっと茶をすすって)…むぅ?」ぴた  久我: 「脅迫状、ですか?」  GM: マスター「いえ、脅迫状と言っても文面はただ一言です。……天誅、と」  久我: 「……(眉だけ動かして)…天、誅」  久我: 「それは、悪戯の類ではないのですか?」  久我: 「悪戯だとしても、相当性質の悪いものかと思いますが」  GM: マスター「中には人形が同封されていたようなのですが……実際に見たほうが早いと思います。申し訳ありませんが病院までご足労願えないでしょうか?」  GM: マスター「……一緒に贈られてきた人形を見れば、イタズラではないと言う事はすぐわかりますよ(暗い顔で)」  久我: 「ふむ」残った茶をがぶりと一気に飲み干して「分かりました」  久我: 「…ふむ」  久我: 「何か分かったら連絡します。では」立ち上がり、さっさと病院へ向かう  GM: マスター「申し訳ありません。よろしくお願いします」  久我: 「お任せ下さい」  久我: 金は余り無いのだが、バスでも使うか。病院へGO  久我: ←基本的に徒歩  GM: 受付に「症例Yの件で来ました」と言えば院長室まで通してくれるのですが、それは置いといて移動(笑)  久我: ういうい(笑  GM: ちなみに、見舞いの件ですが久我君のお好きなように。行っていても行っていなくてもOKでふ  GM: では、病院事態は問題なく着けます。  久我: ま、バイトの無い日とかに1回来たとはしましょうか。  GM: 了解。では…… ---0:12 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+4+6=11---  久我: 「む。さて」てくてく  GM: うむ。ではその一回の見舞いの時は、ぽつぽつと喋る程度だった、思ってください  GM: と思ってください  久我: 了解。そこそこ回復へは向かってるけど、まだまだな時期ですかな  GM: でふね。  久我: 「(脅迫状、か)」知らず周囲を警戒しつつ、入ります  GM: では、特に何事もありません。細部は省いて院長室まで通されます。  久我: うい。  GM: 扉を開けると、白髪の老人が煙草を吹かしています  久我: 「失礼します。Benvenutiの久我と申します」一礼して入る。 ---0:14 接続キー認証中--- ---0:14 ログ取りくまぁさんがやってきました---  GM: 院長「ヒヒヒヒ、いらっしゃい。アンタがマスターの使いかい。どうぞどうぞ」  久我: 「はい、では」入る。  久我: 中で直立不動  GM: 院長「詳しい話は聞いているよね。この病院に入院している弦間さん宛てに脅迫状が届いたのよ。まぁ、恐らく弦間さんあてだと思われる、だけどね。正確には(そう言って一枚の紙を差し出す)」  久我: 受け取る。  久我: 見てみますがー  GM: そこには、天誅、と一文字  久我: 大体イメージはつかめますけど  久我: 毛筆?やっぱ(笑  GM: 院長「それが脅迫状。で、これが脅迫状とともに送られてきた人形(箱を差し出す)」  GM: 当然(笑)<毛筆  久我: 「天誅…か」箱も受け取って、開けてみる。  久我: もう墨とか飛び散りまくってる力強さに溢れた描画ですね、きっと(笑  GM: 中には、フランス人形が一体。だけど、ちょっと違います。片足がもがれていて片目が潰されています。  久我: 「…」眉だけを顰める。  GM: で、体中にライターで焼いたような跡がついています<人形  GM: もちろん(笑)<力強さに  久我: 「……一本ダタラ?」  GM: 院長「普通に考えるならそうだねぇ、ヒヒヒヒ(煙草をすぱり)」<一本ダタラ  久我: 「悪趣味な。申し訳ありませんが院長殿、この人形と手紙自体のオーラは確認なされましたか?私は見えないもので」  GM: 院長「同じ目にあわせてやる、とでも言いたいんじゃないのかねぇ。ヒヒヒヒヒ」  GM: 院長「人形と手紙自体はシロ。過去を探ってみたけどやっぱり妖怪が関与してるネ。ノイズが酷くて和から無かったよ」  久我: 「ふむ。佳苗殿は既に罪を認めている。復讐の連鎖では、戦乱の世と変わらないというのに」  久我: 「む…」  久我: 「…この二つは、病院自体に送り届けられたものですか?」  GM: 院長「そうは言ってもねぇ、そう割り切れたら世の中苦労しないさ。ヒヒヒヒ」  GM: 院長「そうだね。ご丁寧に小生の机の上においてあったよ」  久我: 「ええ。ですから、俺は俺が護れる人を護ります」  久我: 「…ふむ」  久我: 「これでは時間も何も分からない。早速ですが、佳苗殿の所へ行きたいのですが…佳苗殿は病室に?」  GM: 院長「言っておくけど、うちの病院人間の方が圧倒的に多いから、強い妖怪に攻め込まれたらすぐに落ちちゃうからネェ(煙草ふかしながら)」  GM: 院長「あぁ、病室で療養中だよ、まだね」  久我: 「ならば、俺が刺し違えてでも」  久我: 真顔で  久我: 「そうですか。前は見舞い時間の関係で追い出されてしまいましたが、今日は夜まで居ても宜しいでしょうか?」立ち上がりかけて  GM: 院長「まっ、アンタがどう言う人か知らないけど……あまり死にいそぐモンじゃないよ。医者としての忠告(煙草を向ける)」  久我: 「…肝に銘じておきます。肝等有りませんが」真顔  久我: 人間時はあるけどな(何  GM: 院長「構わないけど、変なことしちゃダメだよ(にやぁり)」<夜まで  久我: 「む?」首捻り(ぁ  GM: チッ、朴念仁が(笑)  久我: したくてもできねぇぜ、分からんから(笑  GM: 院長「まぁ、好きにしておくれ。ただ、他の患者さんに迷惑にならないようにネ」  久我: 「むぅ、承りました。それでは、俺は病室へ行きますので。失礼しました」一礼して部屋を出る。。  GM: では、病室に?  久我: ですね。一応、道すがら周囲は警戒。何時来るか分からんから  久我: 知力11じゃぁ、素直に殴り合いまで行った方が楽だがのう(笑  GM: まぁ、その辺は置いといて(笑)無事病室前まで到着。もちろん個室  久我: 超タフネスと睡眠コントロールあるから、中々平気なはずだが…っと  久我: では、こんこんとノック。  GM: 佳苗の声「……はい」  久我: 「佳苗殿。俺だ、久我進だ」  久我: 「入っても宜しいか」  GM: 佳苗「………………どうぞ(蚊のなくような声で)」  久我: 「失礼する」がちゃ。  GM: ちなみに、久我君のことを名前や苗字で呼んだ事がありません<佳苗さん  久我: すぐに後手で扉は閉めます。「久しぶりだ。息災か」  GM: ベットの上で、窓の外を見ながら横になってます  久我: ふむ  GM: 佳苗「……一応、元気」  久我: 「それは良かった」椅子を引っ張ってきて、横まで行きます。  GM: 佳苗「……何のよう(窓の外を見たままで)」  久我: 「見舞いだ」無表情なまま。  GM: 佳苗「暇ね、貴方」  久我: 「…む、しまったな。何か持ってくれば良かった」  GM: 佳苗「……別にいいわ。何も欲しいものはないし」  久我: 「む。暇といえば暇だ、今日はバイトも無いからな」  久我: 「そうか」  GM: 佳苗さん、ちなみに大分痩せました。  久我: 食ってないんですかのう?  GM: 入院直後は全く。最近はぽつぽつと  久我: ふむ。とりあえずベッドの横で、椅子に座ってます  GM: 一応、いい方向には向かっているのです。普通の看護婦さんとかだったらもうちょっと喋りますし。  GM: で、何か話します?  久我: それなら良かった。  久我: ぽつぽつと世間話程度には。  GM: よほどの事がない限り、こっちから話しかけては来ないですが(笑)  久我: 久我もあんまり喋るクチじゃないからのう(笑  GM: では、ぽつぽつと端的に答えましょう<世間話  GM: 佳苗「……暇ね、ホント(ちょっと皮肉るような感じで)」  久我: 「─で、その英語の教師殿が…む?」  GM: 佳苗「私、今でも多々山のことを恨んでる。そんな私の見舞いに来るなんて、ほんとに暇で酔狂ね」  久我: 「ふむ。暇かもしれんが、酔狂ではないと思うぞ」  GM: 佳苗「じゃあ、馬鹿」  久我: 「友人の見舞いに来るのは、極自然なことだろう」  久我: 「む。馬鹿かもしれんな、最近良く言われる」真顔で考え込む  GM: 佳苗「…………馬鹿(押し殺すように)」  GM: えーっと、久我君はずーっと病室に居るんですよね。あれよあれよと面会時間を過ぎますがそれでも?  久我: 「…馬鹿でも、俺はこの生き方が好きなのでな」少し唇の端をゆがめる。小さく笑った、らしい  久我: 居ます。問答無用で  GM: では  久我: ま、一応護衛として警戒はしてます。世間話しつつ  GM: 佳苗「(壁の時計を見て)そろそろ面会時間終わりよ。帰らないの?」  久我: 「む」暫く間  GM: ちなみに、当然の如く佳苗さんは脅迫状の事は知りません  久我: 「ああ、大丈夫だ。あんまり暇なものでな、院長殿から許可を貰った」棒読み  GM: 佳苗「………」  久我: ああっ ---0:35 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: 佳苗「……何か隠してない?」  久我: シナリオの中身に全く関係なく、屋根裏とかで防御してぇ…(笑  久我: 窓割って入ってきたりしてぇっ!(何  久我: 「…いや、何も」顔を逸らす  GM: はいはい、戦争ごっこはよそでやりなさい(笑)  久我: はーい(笑  GM: 佳苗「……………ほんとに?」  久我: 「本当だ」  GM: 佳苗「ホントにホントと?」  久我: 「ほんとにほんとだ。」  GM: 佳苗「ほんとにほんとにほんと?」  久我: 「ほんとにほんとにほんとだ。」  GM: 佳苗「ほんとにほんとにほんとにほんと?(軽く口元を押さえて)」  久我: 「ほんとにほんとにほんとにほんとにほんとだ。」  久我: 無表情のまま  GM: 佳苗「ほんとにほんとに………もういいや、馬鹿」  久我: 「ほんとに…ぐ」舌を噛んだらしい  GM: その時、横を向いているからよくわかりませんが口元が笑ったような気がします。  GM: 佳苗「ほんとに、馬鹿」  久我: 「むぅ」それを見て、少し考え。「むぅ。ほんとに馬鹿なのか」  GM: 佳苗「馬鹿ね。ほんとに馬鹿。……そんなんで学校生活おくれてるの?」  久我: 「むぅ。送れているぞ」  GM: 佳苗「………ホントかしら」  久我: 「…最近は」少し顔を逸らす  GM: 佳苗「………ふふ」  久我: 「…むぅ」心なしか凹んだ様子  GM: 今度は間違いなくわかります。佳苗さんが笑いました。始めてみました。  久我: 「……」眩しそうに目を細めて。  GM: では、だんだん日が暮れて夜になりますがまだ居ます?(笑)  久我: 「むぅ。佳苗殿、笑ってくれたな」ぽつりと。  久我: 居ます(笑  GM: 佳苗「………そう? 別に、笑ったから何ってわけでも(だんだん声が小さくなって、布団をかぶる)」  GM: では、看護婦さんとかが食事とかを運んでくるのですがのぅ……佳苗さん食べにくそうですが?(笑)  久我: 「いや、矢張り友人には笑っていてくれた方が嬉しい」真顔で  久我: 知りません、問答無用で横に控えてます(笑  GM: 佳苗「………うるさい(布団かぶって)」  GM: では(笑)  久我: 「むぅ」暫く黙る(ぁ  GM: 佳苗「…………あの、もうすぐ7時になるわよ。まだ帰らないの?」  久我: 椅子に座って腕組んで〜  久我: 「まだ帰らないのだ」  GM: ぶっちゃけ不信ですよ、あなた(笑)  GM: 佳苗「……ほんとに今日は何しに来たの?」  久我: 不信ですけど、此処で退室できる性格でもないのです(笑  久我: 「見舞いだ」  久我: 「余り気にするな。俺はただ居たいからここに居るのだ」自分で頷きながら  GM: 佳苗「……見舞いにしては随分長く居るわね」  GM: 佳苗「………馬鹿、馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿」<居たいから  久我: 「むぅ。前は追い出されてしまったのでな、今回は…む、む?」馬鹿馬鹿言われてたじろぐ(ぁ  GM: 佳苗「……馬鹿(ベットから立ち上がって扉の外に出て行こうとする)」  久我: 「(これでも馬鹿なのか、奥が深い)」真顔で考え中  久我: 「む、何処へ行くのだ?」立ち上がり  GM: 佳苗「………別に、ちょっと、その」  GM: <何処へ?  久我: 「む?まだ万全ではないのだし、夜中だ。散歩はほどほどにしたほうが良いぞ」扉のとこまでてくてく  GM: いや、まだ8時前なのですがね……(笑)<夜中  久我: 久我が必死で考えた言い訳なんです(笑  GM: 佳苗「……別に散歩じゃないわよ。すぐ、そこの、その(言い難そう)」  久我: 「む?」  久我: 「そこの?」  GM: 佳苗「……トイレよっ! 馬鹿っ! 最低っ!(扉を開けて出て行く)」  久我: 「………む」  久我: ぽつーん  久我: だろうなぁ(笑  GM: 佳苗さんのこんな大きな声を聞いたのもワルプルギスの夜以来です(笑)  GM: デリカシーないなぁ(笑)  久我: 「……むぅ。元気なのか元気が無いのか。そしてまた馬鹿と言われてしまった」ずーん(ぁ  久我: ありませーん(笑  久我: とりあえず、少し扉を開けて周囲伺って〜  GM: うむ、問題無し。  久我: 馬鹿って言われちゃったので佳苗が戻ってくる前に元の位置に座ってよーっと(笑  GM: では、少しして戻ってきます  久我: 「む、お帰り」  GM: 佳苗「(がらがら)しかもまだ居るし(ため息)」  久我: 「有無、まだ居るのだ」  久我: 何故か得意げ  GM: 佳苗「…………あの、私薬飲んだからもう眠いし、寝たいんだけど?」  久我: 「む。お休み」  久我: 座ったまま  GM: 佳苗「……だから、寝たいんだけど?」  久我: 「む。だからお休み」  久我: 座ったまま  久我: 「良い夢を。」  GM: 佳苗「……横で座られてちゃ気になって眠れないんだけど?」  久我: 「………」  久我: 立つ。  久我: 直立不動  GM: 佳苗「……余計気になるわよ、馬鹿(ため息)」  久我: 「む。俺の事は気にするな」  GM: 佳苗「……気にするなって言うほうが無茶でしょ? ほんとに馬鹿」  久我: 「どの道帰っても誰も居ないのだ」ぽりぽり  久我: 「むぅ」汗  GM: 佳苗「………何? 私としたいの? その為に来たの?(冷めた声で)」<帰っても誰も居ない  久我: 「む?」きょとん  久我: 「何をだ?」  GM: 佳苗「………………貴方って、ほんとに最低ね(ため息)」  久我: 「むぅ。最低なのか」首を捻り  久我: 「さっき言ったとおり居たいから此処に居るだけなのだ、佳苗殿が眠いのなら寝てくれて構わないが」  GM: 佳苗「そうね。寝ようとしている女の子の横に立って安眠を妨害してるし……」<最低  久我: 「…」病室の隅まで行って。「此処なら良いか?」真顔  GM: 佳苗「………貴方の「気遣い」の項目にさっさと帰る、って言う選択肢はないの?」  久我: 「むぅ、無いのだ。出来れば居たいのでな」  久我: アレですね  GM: 佳苗「……なんで?」  久我: 阿呆ですね(笑  GM: うむ、全くほんとに(笑)<アホ  久我: 「ふむ」  GM: 佳苗「……ほんとにデリカシーはないし、馬鹿だし。何よ、いきなり来て(ぶつぶつ)」  久我: 「余り気にするな。ただ、佳苗殿と居るのは楽しいのでな。話しも出来るし」  久我: 「むぅ。事前に連絡したほうが良かっただろうか」真顔  GM: 佳苗「………あーもう、勝手にして(布団をかぶる)」  久我: 少し本音も混じっている発言  久我: 「む。勝手にする」  久我: 直立不動のまま  久我: @病室の隅  GM: 佳苗「……変なことしたら切るからね?」  久我: 「変なこととは?」  GM: 佳苗「……要は襲わないで、って言ってるの」  久我: 「む。良く分からないが了解した」  GM: 佳苗「……それと」  久我: 襲う→殺すだと思ってます(一応(ぁ  久我: 「む?」  GM: 佳苗「……立たれてる時になるから、座れば?」  GM: と気になる、でふ  久我: 「む。分かった」椅子を持ってきて、座る。  GM: では、佳苗さんは照明を消して、そのうち布団の中から寝息が聞こえてきます。  久我: 「………」座ったまま。  GM: で、次のシーンに移るんですが……  GM: 久我君、アンタって子は……(笑)  久我: 「む。しまった」頬を叩いて。「気が緩んでいたな」緩んでいたらしい。  久我: はっはっはっは(笑  GM: では、しばらく時間が進みます。  GM: 9時、10時、11時。  久我: 月明かりの中、ずーっと無言で座っている。  GM: では、夜の12時を回りました。相変わらず佳苗さんは眠っています  GM: 窓からは月明かりが差し込んでます。今日は満月ですね。  久我: 耳を欹て、目を開き、夜を睨み、扉を見据えて。周囲警戒。  久我: 「…ふむ。今宵は満月、か」小声でぽつり。  GM: では……  GM: 静かな静かな病室。寝息だけが聞こえる室内。そんな時です。久我君、知力判定 ---1:06 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+3+5=12---  久我: あ、1失敗  GM: あらら。では……  久我: 「…守もいやがる、盆から先にゃ。雪もちらつくし、子も泣くし…」かすかな声で呟くように。  GM: ?「……先約か」久我君の左側から声が聞こえます  久我: 「…む」横を見ます。  久我: 「先約というほどでもない。ただの友人だ」  GM: ?「なるほど。なかなか行動の早いネットワークだ」  GM: ……しかし、随分古臭い子守唄ですね(笑)  久我: 「ふむ」がた、と立ちます。ベッドと声の間に入ろうと動く  久我: あら、分かりますか(笑  GM: まぁ、日本音楽も多少は(笑)それは置いといて……  久我: by竹田の子守唄(笑  GM: 月明かりが差し込む病室、それに寄って出来た影から男が這い出てきます。  久我: 「一応聞こう。あの手紙と人形を贈ってきたのは、貴方か」影を遮るように、ベッドの横に立つ。  GM: ?「私ではない。だが、関係者ではある」  久我: 「では、下手人ということか。『天誅』とやらの」  GM: そこに立っていたのは、右足に義足をつけて左目に眼帯をつけた青年ですね。  久我: ほぅ  GM: ?「下手人とは失礼な。同士と呼んで欲しい」  久我: 「ふむ?」少し考えて。  久我: 「では聞こう。貴方は、佳苗殿に恨みを持つものか」  GM: ?「あぁ、無関係な一本ダタラを殺した。裁きを下す」  久我: 「それは待ってもらおう」  GM: ?「………まぁ、この女を保護しているネットワークの人間ならそう言うだろうと思ったよ」  久我: 「彼女は殺人鬼だ。しかし、今は人間だ。罪を認め、涙を零した」  久我: 「何度でも言わせて貰おう。天誅など下させん」  久我: 「いや。そもそも、裁きを下すのはお前等の仕事ではない」学ランを脱ぎ捨て、構える。  GM: ?「そのためだったら、私たちの思いは無視か? 虫けらのように殺され、苦しみぬいて死んで言った同志の魂はどうなる?」  GM: (そう言いながら、眼帯をはずす)  久我: 「彼女には動機が有った。恨みがあった。虫けらのように殺され、苦しみぬき死んでいったのは」少しだけ肩越しに振り向いて。「彼女の兄も同じなのだ」  久我: 「だから良いなどというつもりはない」  久我: 「だが、貴方の行動がいいとも思いはしない」  GM: ?「確かに、その女の復讐……多々山雪雄を殺すだけだったら正当性はあろう……だが、それ以外の殺生を見逃すわけには行かない。同志の痛みは我等の痛み……」  GM: ?「この腐り落ちた右目が望むものは、その女の死だけだ。これは貴様が何を言おうと代わらん」  GM: はい、眼帯に隠されていた目はやけどが膿んで腐っています。  久我: 「そう言うのならば、タタラが狂う日の悲劇を全て無くすのだな。そうした上でなら、話しも聞いてやれる」  久我: 「同じだ。俺が望むのは、佳苗殿の生。貴方が何を言おうとも、変えん」  GM: ?「………平行線だな(上着を脱ぎ捨てる)今日は偵察のはずだった。関係の無いものも殺すつもりはなかったが……貴様を殺そう」  久我: 「だが、言わせて貰おう。終わりにしろ。此処で」  久我: 「俺を殺すのか」  GM: ?「無駄だ。我らは、既に動き始めている。止めたければ我ら全てを殺してみろ」  GM: ?  久我: 「俺を殺せば、それは佳苗殿が犯した罪を繰り返すことになる。それがわからないのか」  久我: 「どこまでも、どこまでも、どこまでも、どこまでも、復讐は続く。戦が起る」睨む。  久我: 「俺一人の命で満足するというのなら、それでも良いがな」  GM: ?「邪魔立てするのなら、殺す。貴様を殺すのは確かに罪だ。だが、私はそれを被り……息絶えよう。だが、私たちの意志はずっと穢れの無いまま存続し続ける。我等が居る限り(妖怪に変身する)」  久我: 「他者の死に欲張るな。今有る生を生かせ」変身する。  GM: 当然の如く正体は一本ダタラです。ただ、多々山とは違います。  久我: 「…そうか」服が内側から裂け、鎧を纏う。眼窩が窪む。  久我: ふむ。他のばりえーしょんですかな  GM: 多々山の本来の姿は、何処となく滑稽でユーモラスな外見です。一本足で歩く姿も、なんとなく笑いを誘います。  久我: 「既に理屈などどうでもいいわけか。そのような意思は、確かに穢れないだろうな。既に穢れきっているのだから」  久我: 珍妙でしたな  GM: だけど、こいつは違います。まず片目はやけどで爛れて腐っており、全身はやけどだらけで腐臭がします。で、一本足なのですが……その一本足ももはや腐って今にも折れそうです。  GM: ?「なるほど。確かに復讐と言うものは穢れているな。それは認めよう」  久我: 本当にタタラ師に誓い姿ですな  久我: 「認めたところで、止める気はないのだろう?」  GM: 容貌で言うと「怪奇」って感じかな  久我: 怪奇仲間ー(ぁ  GM: ?「……当然よ(鎚を取り出す)」  久我: 「だろうな…」  GM: と言うわけでイニシアティブー ---1:24 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら1D6を振りました 6---  久我: 「弦間佳苗殿は殺させん。久我進、参る。」 ---1:24 久我 が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 5---  久我: 6.  GM: 振りなおしー ---1:24 久我 が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 1---  久我: あかん ---1:24 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら1D6を振りました 6---  久我: 目ぇいいなぁ  GM: おぉ、勝った(笑)  久我: かまんかまんw  GM: では、こちらから行きます。  久我: ベッドと男の間に仁王立ち。来い  GM: ?「が、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」槌で殴る ---1:25 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: 命中!  久我: 「…」引くのではなく思い切り踏み込み、槍の柄で弾く!  久我: 受けー。後攻だと受けれる(笑 ---1:26 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 2+2+2=6---  久我: 弾いた。  GM: おぉ、カキンと。  GM: どぞー  久我: 「お前達の意思が、佳苗殿を殺すというのなら」踏み込んで、重要器官を狙って全力二発。「俺は、佳苗殿を護る。俺が死そうとも、必ず」 ---1:27 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 4+6+4=14--- ---1:27 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 6+4+3=13---  久我: 両方命中。  GM: 「………大した意思よ。だが、我らとて負けては居ない」受け避け ---1:28 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+3+3=9--- ---1:28 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: 両方無理。一本足の上に歪んだ足じゃ避けなんて成功するわけがネェ(笑)  久我: 「ならば、鬩ぎ合うが戦場の常…ッ!」思い切り押し込み、抉る。  久我: そりゃあw ---1:28 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 4+5+3+3+5=20--- ---1:28 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 6+4+1+2+3=16---  久我: 20と16の刺し。通ったら二倍で。  久我: 違う、3倍だw  GM: 三倍じゃ?  久我: ですな  GM: えーっと(計算)ウワッ、もう気絶判定(笑) ---1:29 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+3+4=11---  久我: 懐まで飛び込み、槍を深く潜らせる。返り血を浴びる。  GM: セーフ。転倒判定……ペナルティが(笑)  久我: くくくw ---1:29 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: 立ってるっ!(笑)  久我: うお!(笑  久我: 気合入ってるな(笑  GM: 目標値9なのに(笑)  久我: 食い込んだ槍を引き抜く。致命的な隙が生じる。 (てか全力攻撃  久我: 頑張りますなぁw  GM: 「あぁぁぁぁぁぁぁぁ(げぶり、と血を吐く)」 ---1:30 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+6+6=15---  久我: 「(血を被り)…来い」それでも、目を睨む。  GM: ……先生、自分のターンに来たら気絶判定と言うものがありましたよね?  久我: ありましたね、ターン頭に  久我: …  GM: 気絶しちゃッたぁぁぁぁぁぁ(剛急)  久我: 良しっ!(笑  GM: うわぁぁぁぁぁぁぁぁん!(涙)  久我: KO  GM: 奥義出そうと思ったのにっ! 思ったのにっ!(笑)  久我: 槍をかき消す。  久我: あぶねぇーw ---1:32 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: まぁ、当然の如く佳苗さんは起きました(笑)  久我: おはよう(笑  久我: 「…」人間の姿に戻る。  久我: 「起こしてしまったか」  GM: 佳苗「……えっ?(倒れる一本ダタラを見て)きゃぁぁぁぁっ!(声をあげる)」  久我: 「佳苗殿、落ち着け」  久我: 「…無理な話か」えーと  GM: では、妖怪のことを知る数少ないスタッフと院長がそのうち駆け込んできます  久我: ナースコールって、電話みたいに使えましたっけw  久我: ああ、助かったw  GM: 佳苗「何、何なんなのよ?(ガタガタと震える)」  GM: まぁ、これだけ大騒ぎすれば(笑)  久我: 「気にするな。突然襲ってきたので、迎え撃った。生きてはいる」  久我: 血まみれ  GM: 佳苗「襲われたって、何? なんなのよ? ネェ、どういうこと、ネェってば(引きつった笑いを浮かべて)」  久我: 「分からん」  久我: 「…いや」  久我: 潮時と流石に察すのう  久我: えーと、一本ダタラは院長達に任せていいのかな。一礼して任せて、佳苗の横に  GM: その辺はご自由に  GM: 了解。では、スタッフが回収しましょう<一本ダタラ  久我: 「はっきりと言おう。佳苗殿を狙ってきた一本ダタラだ」  GM: 佳苗「………(軽くあとずさって)………嘘」<狙ってきた  久我: 「本当だ」  久我: 「どうやら、組織立って動いているらしい」  久我: 「偵察、と言っていたが。襲ってきたので、倒した」  GM: 佳苗「……いや、ネェ、嘘。私殺されるの(ガタガタと震える)」  久我: 「殺されない」  GM: 佳苗「………(震えながら)」  久我: 髪から血の雫を滴らせて、布団にぽつぽつ赤いの落としながら  久我: 「殺させない」  久我: 「一つだけ聞こう。多々山殿をまだ恨んでいると言っていたな」  GM: 佳苗「………(ガタガタと震える)そんな。…………恨んでる。それは間違いない」  久我: 「ならば、多々山殿以外に二人の一本ダタラを殺した…この事は、今はどう思っている?」  GM: 佳苗「………………わからない、私は、あの時、本当に、私は(頭を抱える)」  久我: 「あれは、『罪』だと思うか?」  GM: 佳苗「……泣いてた。死にたくない、って命乞いして痛い痛いって叫びながら死んでいった。指したら気持ちよかった。だけど……そうやって行くと自分が崩れて行くようで(ぶつぶつ)」  久我: ベッドの横に片膝をついて。  久我: 「佳苗殿。貴女は気付いたのだろう。そうやって壊れていく自分に」  GM: 佳苗「……そして、最後死ぬと気に……兄さん、って言って死んでいったの。その時、自分を見ているようで怖くなってまた刺した。でも、私は、私は……(頭を抱える)」  久我: 「……佳苗殿。もう良い。もうそんなに悩まないでいい」  GM: 佳苗「…………私は、殺したとき、多分楽しかった。だけど……今は、そんなこと、思っていたなんて……考えたくない(涙を流す)」  久我: 「分かった」  久我: 「佳苗殿。俺は嘘をついていた」  久我: 立ち上がって。  GM: 佳苗「……えっ?」  久我: 「此処に来たのは、本当は貴女宛に脅迫状が来たからだ」  GM: 佳苗「……………」  久我: 「実際にこうして、佳苗殿は襲われた。この先もどの程度の規模かはしらんが、襲撃はあるだろう」  GM: 佳苗「(震える腕を、自分で押さえる)」  久我: 「だが」  久我: 「怖がるな」佳苗の顔を見つめて。「俺が護る」  GM: 佳苗「……………(布団を握り締めて)私を、護ってくれる?」  久我: 「ああ」  久我: 「絶対にだ。あのような奴等のせいで、佳苗殿が恐れることはない」  GM: 佳苗「……………ごめんなさい(布団をグッと握り締める。体は、まだちょっと震えている)」  久我: 「謝る必要は無い」  GM: その時、院長が久我君にそっと耳打ちします。  久我: 「俺が護りたいから、護るのだ」  久我: む  GM: 院長「そろそろその子限界。鎮静剤を打たせてもらうよ。スマンね」そっと耳打ち  久我: 「分かった。頼みます」  久我: 小声で返す  GM: では、院長に鎮静剤を注射されて佳苗さんは目を閉じます  久我: 「…大丈夫だ。安心して眠るといい」  GM: 佳苗「………ごめんなさい(そう言って眠りに落ちる)」  久我: 「…良いというのに。お休み」  久我: 「院長殿、すいません。病室を汚してしまった」院長に向き直り  GM: 院長「あぁ、その血は直に消えるよ(顔を伏せながら)」  久我: 「…」  久我: 「あの、一本ダタラは」  GM: 院長「先ほど、目が覚めた一本ダタラが自分の頭を鎚で叩き潰して自害したヨ」  久我: 「…そうですか」  GM: 院長「スマンね。こういう荒事になれているものが少なくて」  久我: 「いえ。お手数をかけてしまいました」  GM: 院長「……さて、小生の部屋でお茶でもどうだい。いろいろ話もあるだろうシネ?」  久我: 「…はい、有り難く」佳苗の方を少し見て、頷く。  GM: では、院長に連れられて久我君は再び院長室へ。  久我: 院長室へ。あ  GM: はい?  久我: 服化してください(ぁ  久我: 貸して  GM: はいはい(笑)<服  久我: シャツとズボンと下着、多分壊滅です。学ランだけ無事(笑  久我: …  久我: 食費と家賃と服代だけで赤貧は限界だろうなぁ(笑  GM: だねぇ(笑)  久我: ま、とりあえず適当な患者用の服とか借りて院長室へw  GM: さて、あれよあれよと院長の部屋。テーブルに向かい合って座っています。院長の秘書がおちゃを入れてくれました。  久我: 「忝い」>秘書  GM: 院長「……さて、これからどうする?(煙草に火をつける)」  GM: 偽秘書「いやいや、問題ないであります(胸の筋肉ピクピク)」  久我: 本当は熱いはずのお茶をすすって。「どうする、とは?」  久我: いやぁーーー!(笑  GM: 冗談ですから大丈夫です(笑)  久我: 「決まっている。佳苗殿を護ります」  GM: 院長「佳苗さんだよ。まさかこのまま何もせずに、刺客が来るのを待っていてそれをいちいち殺して行くのカイ?  久我: 「…」  久我: 「いえ」  久我: 「それでは、何時までかかるかも分からない。迷惑もかかる」  GM: 院長「ダネ。いつ他の患者に危害が及ぶかもわからない」  久我: 「…佳苗殿も、安心できない」  GM: 院長「殲滅なり和平なり、それに向かった手段を用意した方がいいと僕は思うけどネェ(煙草すぱり)」  久我: 「はい。討って出ます」  GM: 院長「殺しに行くのカイ? 当てはあるのカイ?」  久我: 残ったお茶を飲み干して。「…電話を貸してくださいませんか」  GM: 院長「どーぞどーぞ。小生のでよければ(机の上のコードレスフォンを差し出す)」  久我: 「当てと呼べる当ては有りません。ただ、いくつか気になることがある。俺だけでは調べられませんが」受け取って。「俺には仲間が居る」  久我: マスターにお電話。  GM: 了解。ではマスター……  GM: マスター「(ぷるるる、がちゃ)はい、Benvenutiです」  久我: 「夜分遅く失礼します。久我です」  GM: マスター「久我様ですか。お疲れ様です。そちらはどうですか?」  久我: 「はい。実際に襲撃がありました。犯人は、佳苗殿に恨みを持つ一本ダタラで…」  久我: 「一人だけではないようです。来た一本ダタラは、死にましたが」  GM: マスター「……集団で復讐を行う一本ダタラですか」  久我: 「その様です」  久我: 「マスター。お分かりかとは思いますが、俺はこのまま待ちぼうけをするつもりはありません。ご協力願えますか」  GM: マスター「現在の所、私のところにそのような情報は入ってきていませんが……わかりました。なるべく協力します」  久我: 「お願いします、それと」  GM: マスター「はい?」  久我: 「とりあえず怪しい動きをしている一本ダタラのことを調べて欲しい、のは勿論ですが」あ。一応姿を説明しておきます。姿である程度特定できるだろうし  久我: 「佳苗殿に殺された二人の一本ダタラに、身内が居たかどうかを調べて欲しいのです。可能なら、その足取り、所在も」  GM: マスター「名古屋には多々山様以外一本ダタラは居ないはずなのですが……(考ている間)」  GM: マスター「あの、多々山様がみえています(名古屋弁で来ている)が変わりましょうか?」  久我: 「む。お願いできますか」  GM: ではちょっとの間の後  GM: 多々山「久我君? どうじまじだ?」事情はかくかくしかじかでも可(笑)  久我: 「多々山殿ですか。実は」かくかくしかじか(笑  GM: 多々山「……目が腐り、体中がやけどに覆われだ一本ダタラでずが。……腐り落ちた、目(ぽつり)」  久我: 「…心当たりが?」  GM: 多々山「いえ、心当たりと言うほどのものじゃありまぜんが……。電話で話すことじゃないでずね。そちらまで行きまじょう」  久我: 「はい。御待ちしています」  久我: とりあえず切りますか。マスターに調べて欲しいこと云々は一応伝えた上で。  GM: では、しばしの後。舞カーに乗って、中庭の草むらで一回吐きながらふらふらと多々山が院長室にやってきました(笑)  久我: 「有難うございました。これから、ネットワークの仲間が一人来ます」院長に電話を返しつつ  久我: (笑  久我: 舞カーかよ!w  GM: では、青白い顔の多々山と向かい合って座っています(笑)  久我: 「それで、多々山殿…」話を促す。  久我: お疲れ様(笑  GM: 多々山「……腐り落ちた目。腐り落ちた……果実(そう呟いて、久我君と目を合わせる)」  GM: 多々山「久我君、一本ダタラという妖怪が生まれだ由来わかりまずが?」  久我: 「……腐り落ちた、果実?」目を合わせて。  久我: 「む。確か…鍛冶屋、タタラ師ではなかったでしょうか。職業病の片目の喪失と、片足」  久我: 知ってるのかね、この辺w  GM: まぁ、本人の口から聞いたってことで(笑)  久我: 了解w  GM: 多々山「諸説、全国各地でも姿は違いますが……その説が一番有力でずね。俺さんもそれを信じていまず(一回切って)」  GM: 多々山「ぞう、あまりに強い炉の火を眺めるため目が潰れでじまいまず。ふいごを踏み続けるぜいで、片足が腐ります……昔は、その姿が差別の対象でじだ」  久我: 「…」無言で聞く。  GM: 多々山「ちょっとした昔話でず……とある腕のいい鍛冶師がいまじだ。だが、ぞの分やけども足の腐り具合も酷く、最終的には目は両目とも焼け爛れまじだ」  久我: 「両目…ですか」  GM: 多々山「その分、いい鉄を生み出し莫大な金を稼いだため、目が潰れても生活に困る事はありまぜんでじだ。……でずが、その姿は恐れられ、彼は常に孤独でじだ」  久我: 「………」  GM: 多々山「彼は、死に際にこう呟いたそうでず。目が潰れる直前、熟れすぎて地面に落ちで潰れだ桃の実。それを思い出し、自分は腐り落ちた果実。誰も見向きも去れず、ただ腐り落ち果てて行く存在。そう自分の身を呪っだぞうでず」  GM: 失礼、コピペミス  久我: む  GM: 目が潰れる直前に見た光景。それは、自分の庭に生えていた桃の木。そして、熟れすぎて地面に落ちで潰れだ桃の実  GM: でふ  久我: あい  GM: 多々山「もちろん、これは昔話、御伽噺です。……でずが」  久我: 「……信じる者が居れば」ぽつりと呟き。  GM: 多々山「現実の一本ダタラにも、自分の身を呪い、自分を腐り落ちた果実だと嘆きながら一人やまでクラスものも少なぐありまぜん」  久我: 「…」  久我: 「あの一本ダタラも、その一人だったのでしょうか」  GM: 多々山「昔は俺さんもぞうでじだがね(苦笑)彼らば、他人と干渉を持たない変わりに、自分と同じ境遇の人間と深いつながりを持ちます。友情や愛情を超越した一種の連帯感でずがね?」  久我: 「ふむ」  GM: 多々山「間違いないでじょうね。殺された二人の一本ダタラもぞういうだいぶだっだんでじょう。同志を殺され、怒り狂った「腐り落ちた果実」の一本ダタラが復讐に躍起になっているんでじょう」  GM: 多々山「自分達は誰にも受け入れてもらえない。ぞのぶん、自分と同じ境遇の人間と強いつながりを求めるんでじょうね」  久我: 「成る程」考え。「意思も強い筈だ」  GM: 多々山「誰だって、一人はいやでずがら(苦笑)」  久我: 「確かに」  GM: 多々山「まぁ、一本ダタラ事態が差別心から生まれだのでずがら……彼らが他者を拒むのもわかりまず」  久我: 「…ええ。だからといって」  久我: 「その復讐を完遂させてやるつもりもありません」  GM: 多々山「もちろん。止めてあげてくだざい。……一応、俺さんの同族でずがら」  久我: 「多々山殿。その…『腐り落ちた果実』の一本ダタラ達。居場所などに心当たりはありませんか?」  久我: 「…多々山殿。俺は不器用だ」目を見据えて。「俺が人を止める方法など、一つしかない」  GM: 多々山「……ぞうでずねぇ。「腐り落ちた果実」の一本ダタラたちは、目のどちらかがやけどに覆われていて、腐っているのが殆どでず」  GM: 多々山「…………………………………」  久我: 「む。あの一本ダタラも、そうでした」  GM: 多々山「恐らく、差別され続けたタタラ師たちの「思い」が強く出ているんでじょうね。彼らは」  久我: 「…ふむ」  GM: 多々山「ぞじで、居住地でずが……知っての通り一本ダタラは姿は違いますが日本各地に居るんでず。……具体的な地名は」  久我: 「…全てを当るのは、無理か。名古屋に来ている者が分かればいいのですが」考え。  GM: 多々山「……探し出じで、全員殺すのでずが?」  久我: 「全員が復讐の意思を持ち、曲げないのならば」  GM: 多々山「……和歌山に、一本ダタラの長がいまず。その人に仲立ちを頼んで、仲裁じでもらうのはどうでじょう?(焦った感じで、わざと明るい声)」  久我: 「…」  GM: 多々山「何も、殺す事は……」  久我: 「それで、復讐は止まるのですか?」  久我: 無表情なまま  GM: 多々山「……ぞれば(拳を握る)」  久我: 「争いは終わるのでしょうか」  GM: 多々山「……可能性はありまず。一族の長なら、もじがじだら、ぞの(消え入る声)」  久我: 「『我等は既に動き出している。止めたければ、全てを殺してみろ』」  GM: 多々山「!?」  久我: 「刺客の言葉です。奴等は本気だ」目は逸らさない。  GM: 多々山「……………ぐっ(目を瞑ってうつむく)」  久我: 「殺し、殺される覚悟をした者から、誰かを護るというのなら」  久我: 「殺す覚悟を。殺される覚悟を俺は持ちます。持たねばならない。一瞬の気の緩みが、佳苗殿の死に繋がるかもしれない」  久我: 「奴等の目は、既に死しか見ていない」  GM: 多々山「……やめでぐだざい(頭を抱えて涙をぽたり)」  久我: 「…多々山殿。俺を止めますか」  GM: 多々山「…………俺さんは(松葉杖をとって立ち上がる)」  久我: 「…」 ---2:36 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: 多々山「………(妖怪変身する)」  久我: 「……」立ち上がる。  GM: 多々山「(鎚も取り出す。手は震えている)」  久我: 「どうぞ」  久我: 「恨んで下さって構いません」  久我: 「殺してくださっても構いません」  久我: 目を逸らさない。  GM: 多々山「…………………………………………(鎚を振り上げる)」  久我: 「俺は、殺す覚悟も、殺される覚悟もしています。もう死んだ身だ。この身一つで佳苗殿が救えるのなら、安いものだとも思っています」  久我: 目は逸らさない。  久我: 「俺を止めるのなら、殺してください」  GM: 多々山「……………………………(ぽたりぽたりと涙)」  久我: 「………」無表情に多々山を見据え続ける。  GM: 多々山「でぎるわげ、無いじゃないでずが(鎚を投げ捨てる)」  久我: 「…多々山殿」  GM: 多々山「大体、この事件のきっかけは俺さんのぜいでず……佳苗さんが不幸になったのも……俺さんの仲間達が大勢死ぬごどになるのも(ぽたりぽたり)  久我: 「多々山殿に原因が無かったとは言いません。だが」  久我: 「この件に関しては、俺が原因です。俺には、彼等を殺すことしか手段が無い」  GM: 多々山「…………………俺さんは、仲間を救えません。彼らが復讐にとりつかれて、人を殺そうとするのなら、彼らを止めなくちゃいけない(ぽたりぽたり)」  久我: 「…」  久我: 「多々山殿は、優しい人だ」呟いて。  久我: 「奴等は止めます。絶対に」  GM: 多々山「関の山中……以前まで俺さんが暮らじでいた小屋。最近、ぞごに一本ダタラがやっでぎだぞうでず。使わぜでぐれ、と俺さんにこの前連絡がありまじだ」  久我: 「……関、ですか」  久我: 岐阜県でしたけ?  GM: はい、岐阜です。名古屋からなら電車で2時間半ぐらいかな?  GM: いや、そんなにかからないかも……取りあえずそれぐらい  久我: 「一人…ですか?」  久我: ふむ。結構かかりますなぁ  GM: 多々山「連絡を受けているのは一人でず……でずが、もじがじだら」  GM: 少なくとも、歩いてはいける距離じゃありません(笑)  久我: う、馬ならどうでしょう!(何  GM: えーっと、他人から見える?(笑)<馬  久我: バリバリ見えます(笑  GM: 却下(笑)  久我: ちぃ!wその内空中歩行取ろうかなぁ(笑  久我: 「……む」  GM: 素直に電車や車と言う手段はないのかい!?(笑)  久我: 「全員が集まっているのなら、寧ろ丁度良い」  久我: しょうがない、じゃあ電車とか車を視野に入れませしょう(笑  GM: 多々山「……ずみまぜん、俺さんは何も協力でぎまぜん。………彼らを、殺ぜない(頭を下げる)」  久我: タクシー…は、無理だな。そんな金は無い(笑  久我: 「ええ。教えていただいで、有難う御座います」こちらも頭を下げ  久我: 「彼等は、俺が殺します」  GM: まぁ、関駅から山までぐらいのタクシー代ぐらいは経費で落ちます(笑)  久我: それは助かる(笑  久我: 「…多々山殿。一つだけ頼みがあります」  GM: 多々山「なんでじょうが?  久我: 「佳苗殿を護っていてください。俺が戻るまで」  久我: 「姿は見せないほうが良いとは思いますが」真顔で  GM: 多々山「……でも、俺さんが彼女を護るなんて……おこがまじいでずよ(顔を伏せる)」  久我: 「佳苗殿は、俺の友人です」  久我: 「多々山殿も、俺の友人です」  久我: 「どちらも、俺の大切な友です。おこがましいことなどありません」  GM: 多々山「………………………わがりまじだ。できる限り力を尽ぐじまじょう」  久我: 「多々山殿も佳苗殿も、優しい人だ。良い人です」  久我: 「頼みます」頭を下げる。  久我: まだ12時くらいかね。ギリギリ電車あるだろうか  GM: 院長「ヤレヤレ、外泊許可証が居ると思ったけど必要なさそうだったネ(書類をクシャクシャぽい。そしてポツリ)」  久我: 「ええ。ご心配無く、佳苗殿が目覚める前には終わらせます」  GM: いや、もう1時過ぎてます。  久我: アハン  GM: 12時に襲撃で、その後多々山を待ってたからね  久我: ああ、そか  GM: さて、どうしますか・  久我: まぁ、どうせ待つのならずーーーーーーーっと病室で待つつもりだったけど(笑>外泊  久我: ふむ。経費さえ落ちてくれるのなら  久我: 関までタクシーでGOとか言うんですが  久我: 落ちる?(笑  GM: 周囲の迷惑を考えなければ確実と言えば確実?(笑)<ずーっと待つ  久我: 当の佳苗本人にも凄い迷惑かかるのがたまに傷です(笑  GM: 恐ろしい金額になりそうだなぁ……(笑)<名古屋―関  久我: てか  久我: 舞カー使おうかな(笑  GM: それとも誰か「運転手として」呼びます?  久我: とりあえず久我的には、時間を置く理由など無いし〜  久我: そうですねぇ。車持ってる人を適当に呼びましょう。未使用?  GM: 色々「戦闘を含めて」協力してもらうなら1CPだけど、ただの運転手ならCPいらんとです  久我: じゃ、運転手として呼ぶとです。  GM: 誰呼びます? 好きな人指定してください(笑)  久我: 殺すのは久我一人で良い。山のふもとまで運んでもらう  久我: えーとーw  GM: 誰でもいいよー(笑)  久我: 車持ってて久我が知ってる人…  GM: 限次郎?(笑)  久我: 深澄さんくらいしかおらんのとちゃうか?(笑  久我: それは嫌だ(笑  GM: 深澄さんか、まだPC登録されてないすずっきー(笑)  GM: まぁ、深澄さんかな  久我: 早寝早起きっぽいけど深澄さんに頼みましょう(笑  久我: 電話して叩き起こす(迷惑  GM: 平日の深夜に先生を呼び出すとは迷惑だなぁ。どう考えても帰りは朝方になりそうだし(笑)  久我: PL的には「佳苗を助ける」と言えば  久我: 喜んで協力してくれそうだなぁとも思う(笑  GM: では、細部を省略して深澄さんがやってきました(笑)  久我: 頑張って寝不足になってください、呼び出し〜(笑  久我: 「夜分遅くに申し訳ありません。関まで、お願いできますか」  GM: 深澄「どうも、久我様(ぺこり)……できる限り、急いでみます」  久我: 「…お願いします。忝い」  GM: では、深澄さんは久我君が山に突入してる間は周囲の見張りってことで(笑)  久我: 了解(笑  久我: さぁ、攻城戦ですな  GM: さて、と言うわけで移動なのですが……  久我: とりあえず車に乗ってぶー。  GM: さて、和平の道を捨て、殲滅の道を選んだ久我君。………頑張ってくれたまえ(謎)  久我: 頑張ります(ぁ  久我: 久我としての解決策は、この一本です  GM: では、細部は省略して深夜3時過ぎ。多々山がネットワークに来るまでに住んでいた山までやってきました。  GM: 当然真っ暗照明無し。  GM: 登山道は一応ありますが(笑)  久我: コンビニとか寄って懐中電灯でも買って来ようか?w  久我: ワルプルギスと同じコトやってるのう、またコケるぞ(笑  GM: うぃ、了解。問題なく購入できました(笑)  GM: はい、ちょっと思った(笑)<ワルプルギスと同じこと  久我: 了解w  GM: では、吶喊?  久我: 「それでは、行きます」>深澄  久我: 吶喊。  GM: 深澄「はい、お気をつけて」  GM: では、夜の山道をざっざっと。  久我: 「……」無言で歩く。  GM: では、10分ほど上ると、川から少し離れた地点にちょっと大きな小屋が建っています。  久我: 「………」  久我: 上着を脱ぎ捨て。  久我: 変身します  GM: 了解。小屋から明かりが漏れているのはわかりますね  久我: 「久我進…」腕を真っ直ぐ伸ばし。「参る」武器の手発動。  久我: 真正面から歩いていきます。  GM: では、小屋に近づくと……聴覚判定  久我: 「…守も盆が来たとて、何うれしかろ」呟きながら前進。 ---3:05 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+6+5=14---  久我: 3失敗。そして歌詞うち間違い(笑  GM: む、では何も聞こえません。  久我: 近く関係駄目駄目だ。 ---3:05 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+4+3=8--- ---3:05 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: ふむ、では、小屋の中から「誰だ!?」って言う声が響きます  久我: 「…かたびらはなし、帯はなし」感情の無い声で呟きながら、小屋へ向かう。頼りは月の灯りだけ。  久我: 「…俺は久我。久我進だ」立ち止まり、叫びます。  久我: 「一本ダタラに用が有る。弦間佳苗の件だ」  GM: 声「……………入れ」  久我: 「面通しを願いたい」  久我: 入ります。警戒はしつつ  久我: 扉の横にいていきなりゴツンとかやーよ  GM: はいはい、大丈夫大丈夫(笑)  久我: いきなりボコボコにされたら死にますから(笑  久我: 小屋の中へ。槍は持ったままだが、上を向けています  GM: では、小屋の中には二人の男性が居ます。一人は足に義足、もう一人は車椅子に乗っています。二人とも眼帯着き。つまり両方とも片足片目。  久我: 「夜分遅くに失礼する」  GM: 男1「……槍の亡霊兵士。……貴様がワルプルギスの夜に居た噂のアンデットか」  GM: 男1は……義足の男としましょう  久我: 「む。そうだろうな、あの夜に居た亡霊といえば俺だけだ」  久我: 「久我進と申す」  GM: 車椅子「キサン、何用じゃ? 貴様がここに来たと言う事は……(睨む)」  久我: 一歩進み  久我: 「訪ねる。一本ダタラ達よ」  GM: 義足「なんだ?」  久我: 「弦間佳苗への復讐を止めるつもりは無いか」  GM: 義足と車椅子「(同じタイミングで)愚問」  GM: 義足「……こちらからも質問していいか?」  久我: 「ああ」  GM: 義足「弦間佳苗の病室に、一人の一本ダタラが行ったはずだ。そいつはどうなった?」  久我: 「死んだ」  久我: 淡々と。  GM: 久我君、知力判定  久我: 「正確に言えば俺が殺したのではない。だが、返り討ちにしたのは俺だ」 ---3:14 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 5+3+6=14---  久我: うわー、目ぇ悪杉(笑  GM: ありゃ、その出目じゃあ何もわかりませんね。  久我: さっぱり気付きません  GM: 義足「……そうか、死んだか」  久我: 「自害したそうだ」  久我: 「今一度問う。これ以上は、更に死者が増えるだけだ。まだ続けるというのか」  GM: 車椅子「骸骨兵士、アンデットの久我進。愚問だ、我等は止まる気はない。我らは蔑まれる存在。その代わり、我らは仲間を全力で慈しむ。仲間の無念は、全力で晴らす」  久我: 「そうか。蔑まれると決め付けるものでもない。多々山殿のように…いや」  久我: 言葉を切る。  久我: 「失敬。このような言葉は、何の足しにもならぬな」  久我: 槍を構える。  GM: 義足「…………そうか、多々山雪雄が裏切ったか。いや、裏切ったと言ういい方は正しくないな」  久我: 「ああ。多々山殿は、多々山殿として生きているだけだ」  GM: 義足「アレは、我らとは違う。……別物だ(そう言って妖怪変身)」  GM: 車椅子「……チッ(舌打ちしてこちらも妖怪変身)」  久我: 「…そうか」  久我: GM  GM: 二人とも、全身にやけどを負った一本ダタラですね。焼け焦げた皮膚の臭いが凄いです  GM: はい?  久我: 変身した瞬間、後に跳躍。背中で扉を押し開けて外へ出ます  GM: 了解。二人はゆっくりとそれを追ってきます  久我: 「そこは多々山殿の小屋だ。此処なら気づかいはいらん」ゆっくりと後退。広い場所を確保します  GM: 義足「……いや、この小屋はもはや無用だろう。あやつはもはや「腐り落ちた果実」ではない。このようなところで一人で居る必要もないだろうよ(鎚を取り出す)」  久我: 「ふむ。一理有るな」  GM: 車椅子「キサン、我らも殺す気で行く。後悔するな(こちらは素手のまま)」  久我: 「……行くぞ」  久我: 「後悔?」  久我: 「悔いる事など、何一つ無かろう。俺も、そちらもな」  GM: うし、ではイニシアティブー  久我: GO ---3:23 久我 が更に、更に踏み込んで1D6を振りました 2---  GM: 車椅子「……是非もない」  久我: 3. ---3:23 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+5+5=12--- ---3:23 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら1D6を振りました 1---  GM: ぐはー(笑)  久我: おっと先行かw  久我: では…命知らず判定。  GM: とりあえずかもん ---3:23 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+6+5=14---  久我: 失敗。行きます  GM: 来たーーー!(笑)  GM: どっちに?  久我: 全力攻撃@義足  GM: 了解ーかもんかもん  久我: 突っ込んで重要器官狙いの二発。 ---3:24 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 4+2+5=11--- ---3:24 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 6+4+3=13---  久我: 命中。  GM: 受け避け ---3:24 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+1+4=11--- ---3:24 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+4+1=6---  久我: 「…ぉぉああああっ!」  GM: おぉ! 避けた!(笑)  久我: おおう!w  久我: やるな(笑  GM: あぁ、こいつは「歪んだ足」ではないので(笑)  久我: 一本足のみか(笑  GM: でふ(笑)  久我: 受けも成功?  GM: 受けは無理(笑)一発ください  久我: あいあい ---3:25 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 3+4+3+5+4=19---  久我: 19の刺し、通り三倍。  GM: ゲフッ、転倒判定  久我: さて、今回ばっかは流石に死が見えるな。こいこい ---3:25 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: よし、成功  久我: ちぃ  GM: では、鎚を振るって攻撃っ! ---3:26 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: ギリ当たり(笑)  久我: 受動ーw  GM: 義足「ガァァァァァァァ!」 ---3:26 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+5+1=9---  久我: ダメージかまん  GM: ふふふ、行きます  久我: 揺るがない。前進する足は止めない ---3:26 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら6D6+2を振りました 6+1+4+2+2+5=20(22)---  GM: 22点たたき  久我: 11点。残り63点  GM: 硬いなぁ(笑)  久我: それだけがとりえです(笑  GM: では、車椅子はこのターン集中。そちらのターンです。  久我: ふむ…  久我: ふん、そんなの命知らずではないな(何  GM: 集中妨害?(笑)  久我: 「……っぁぁぁあ!」たたきつけられた槌を押しのけ、更に前進する!全力二回、重要器官狙い。 ---3:28 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 5+2+6=13--- ---3:28 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+6+3=12---  久我: HIT。  GM: 「止めてみろオォォォォォ!」受け避け ---3:29 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+1+5=10--- ---3:29 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+5+1=7---  久我: 「此方の…台詞だっ!」  GM: 一本足さえなければ……両方当たり(笑) ---3:29 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 2+5+6+1+4=18--- ---3:29 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 1+5+5+3+6=20---  久我: 18と20の刺し。  GM: えーっと、ちょっと待ってください(笑)  久我: 連撃。ランサーっぽく(何  久我: あいあいw  GM: 死亡判定3回(笑) ---3:30 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+2+6=9--- ---3:30 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 死んだー!(笑)  久我: 討ち取ったり(笑  GM: 「……あ、に、じゃ(げふっ、と血を吐いて倒れる)」  久我: 「……っフゥ…」一度だけ息をつき、槍を引き抜く。眼窩に灯る赤い鬼火を、車椅子に向ける。  GM: では、こちらのターン  久我: かまん  GM: 車椅子「(倒れた瞬間、涙をつーと流すけど集中は維持。妖術発動) ---3:32 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 発動。車椅子の右腕が以上に赤くなります  久我: …熱、打撃のみか。かまん  GM: 車椅子「焦げ死ねぇぇぇぇぇぇぇ!」 ---3:32 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: 命中っ!  久我: 受動。睨み据えたまま、動かずに胴で受ける! ---3:33 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+5+5=13---  久我: 命中  GM: ダメージ行きます  久我: かまーん ---3:33 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら7D6を振りました 4+4+2+5+2+2+6=25---  GM: 25点叩きです。  久我: んーと14通って、残り49.  GM: で、車椅子の右腕が焼け焦げでボトリ、と地面に落ちます。  GM: 一回こっきりの必殺技だから当たってよかった(笑)  GM: では、そちらのターンです  久我: 「……それでは…死なん」  久我: 右腕代償だったのかw  久我: 久我相手には大体の攻撃は当りますね(笑  GM: まぁ、7Dだし(笑)<右腕代償  久我: では。腕が地面に落ちきる前に、槍を繰り出します。  久我: 全力二回、重要器官狙い。  GM: 来いっ! ---3:35 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+1+4=11--- ---3:35 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 2+4+2=8---  久我: 命中!  GM: 一回目格闘受けで二回目避け ---3:36 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+4+1=11--- ---3:36 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: 両方当たり ---3:36 久我 が骨を軋ませ、されど退かず5D6(久我槍)を振りました 6+6+2+1+6=21--- ---3:36 久我 が骨を軋ませ、されど退かず5D6(久我槍)を振りました 3+3+5+2+6=19---  久我: 21と19刺し。  GM: 痛い痛い痛い.  GM: 気絶判定 ---3:37 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+5+4=15---  GM: ウワッ、なんだこの出目は(笑)  久我: 皆悪いw  GM: では、倒れぎわ車椅子は小屋に向かって叫びます。「兄じゃ、少し傷を、負わせた……後頼む(ばたり)」  久我: 「…」槍を引き抜く。  久我: まだいるかっ  GM: では、義足の一本ダタラはバラバラと崩れて、車椅子の一本ダタラは気絶しました。  久我: ゆっくりと槍を、眼窩の鬼火を小屋へ向ける。  GM: とりあえず小屋からは何も応答無し  久我: ゆっくりと近づきます。  GM: では、知力判定 ---3:39 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 1+2+5=8---  久我: やっとか。3成功  GM: やっと成功しましたな(笑)小屋の中、先ほど車椅子が座っていた地点に携帯電話が落ちています。  久我: ふむw  久我: 「…む」  久我: 拾います  久我: しかし、やばいかもしれんな  久我: 通話状態でっか?  GM: ばらしますが、義足が喋っている間こっそり車椅子が携帯電話をコールしてました。知力判定に失敗しちゃったから気がつかなかったけど…(笑)  GM: はい、通話状態です  久我: 「…今から行く。何処に居る」話し掛けます。ってか、外に出る  久我: 高速走行発動。馬を呼び出します  GM: 「……可愛い弟分を殺してくれてありがとう、アンデット、亡霊兵士の久我進君。……病院に言ったやつの帰りが遅いから、様子を見に名古屋に向かっている最中だよ」  久我: 「…そうか」  久我: 馬を走らせる。車椅子には…トドメを刺します。久我に出来るのはそのくらいだ。  久我: 「佳苗殿に手を出すな」  GM: 「……始めまして。今回のプランを絵に描いた一本ダタラです。とりあえず、弦間佳苗も殺したいが……貴様も殺したくて仕方が無い」  久我: 「それなら話が早い」  GM: うぃ、では車椅子はバラバラと崩れて行きます。  久我: 「俺は、お前の仲間を三人殺した。佳苗殿よりも多く殺している」  久我: 「俺を先に狙うのが筋というものではないか?」  GM: 「……フン、正当化しないのか? 仲間を護るために殺した、とは言わないのか?」  久我: 「仲間は護った」  久我: 「だが、そのために殺したわけではない」  久我: 「そう言ったところで何の意味も無い。恨まれて当然のことをしているのだからな」  久我: 馬を走らせる。  GM: 「……フン。つまらん男だ。待っていろ、今お前の目の前に弦間佳苗のそっ首を突き出してやろう」  GM: えーっと、山を降りても?<馬を走らせ  GM: 深澄先生が待っていますが。  久我: 「…ふざけるな。佳苗殿には手を出すな。お前が討つべきは俺だろう」  久我: 山降りるまで、です  GM: 了解。では、深澄先生の車に乗り込みました。  久我: 「天野殿、急いでください。佳苗殿の元に刺客が向かっている!」降りたら馬を消して車に乗り込みます。 ---3:46 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: 誠実の意思判定は成功。かなりスピードオーバーして走りだします。  久我: 深澄さんの携帯を借りて、病院に知らせます。そっちに一本ダタラ向かってるよと。  GM: 深澄「はい! わかりました」  GM: 一本ダタラ「ふん、その言葉は聴けないな。まず殺すべきは今回のもとの弦間佳苗だ。貴様はおまけだ。部をわきまえろ」  久我: 「……」  GM: 了解<病院に知らせる  久我: 「わきまえるのは、お前だ。名も知らぬ一本ダタラ」  GM: 一本ダタラ「何?」  久我: 「天誅だと?」  久我: 「思い上がるな。裁く?思い上がるな」  久我: 「俺も、貴様も、皆同じだ。昔の佳苗殿も同じだ」  GM: 一本ダタラ「ほう?」  久我: 「殺しは罪だ。正当性があろうとなかろうとな」  久我: 「…佳苗殿は、泣いたのだぞ」  GM: 一本ダタラ「……泣いたから、どうした?」  久我: 携帯を握り締める。無表情なままで  GM: 一本ダタラ「では貴様が私の立場だったらどうなる!? 愛するものや仲間を殺されても、犯人は反省している。そのつもりではなかった。その言葉だけで割り切れるのか!? 答えろ久我進っ!」  久我: 「………」  久我: 音がする程強く、携帯を握り締める。  久我: 「割り切れるものか」  久我: 「だから、思い上がるなと言っている」  GM: 一本ダタラ「何?」  久我: 「俺も貴様も同じだ。「それ」を許せない」  久我: 「互いに引きはしない。引くことはできない」  久我: 「ならば、如何する?」  GM: 一本ダタラ「私ならば、相手を殺す……罪を与えよう」  GM: 一本ダタラ「その結果、私が罪を被ろうとも」  久我: 「俺であれば、相手を殺す」  GM: 一本ダタラ「ふん、そこは意見が一致したな。奇妙な話だ(吐き捨てる)」  久我: 「ああ。だが罪では無い。殺さねばならないからだ。俺には、それしか出来うることが無いからだ。そして、殺す覚悟もあれば、俺には殺される覚悟もある」最後に、ミシリと携帯を掴み。「雌雄を決しよう」  久我: 「どちらも正しくは無い。どちらも間違っては居ない」  久我: 「ただ、このままこれを続けることは絶対に間違っている。此処で、これは終わりだ」  GM: 一本ダタラ「……ふん、いけ好かない男だ。私の存在を許容するか。悪を受け入れるか(ため息)」  久我: 「悪とは思っていない。お前は敵だ。お前からしても、俺は敵だろう」  GM: 一本ダタラ「病院の中庭で待つ。貴様との決着をつけるまで弦間佳苗に手を出すのを待とう」  GM: 一本ダタラ「あぁ、貴様は倒すべき敵だ。それは間違いない」  久我: 「承った。すぐに行こう」  久我: 「では、切るぞ」  GM: 一本ダタラ「貴様は殺す(そして切る)」  久我: 切れたら、携帯を叩き折ります  GM: 偽深澄「……私の携帯」  久我: 深澄さんの電話を借りて再度電話。一本ダタラが行くから、入院患者達を外に出させないように。けれど、一本ダタラには手を出させないように、と  久我: そっちじゃない!(笑  GM: ちょっとビックリ(笑)  久我: そんな破壊的衝動はありません(笑  GM: 了解。では……  久我: 「…この子よう泣く、守りをばいじる、守りも一日、やせるせら」  GM: えーっとですね。久我君、多々山の意思判定を代わりにやってくれないかな?(にこにこ)  GM: 目標値は12(にこにこ)  久我: OK(ぁ ---4:01 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+4+5=14---  久我: うん、失敗(爽  GM: ……失敗しやがった(笑)  久我: 「はよも行きたや、この在所(ざいしょ)こえて、向こうに見えるは、親の家(うち)… 」  久我: こっちで未使用払えるなら意思判定成功させますが、とりあえずどんな行動取る気ですか?(笑  GM: では、久我君の子守唄が車の中を響き渡り、夜の街を駆け抜けます  GM: ひみちゅ♪(笑)<どんな行動  GM: 到着する頃にはもうすぐ日が昇ろうとしている頃かな?  久我: そろそろ日の出か…  久我: 夜明けの時間には馬が使えないけど、別に困らんな(笑  GM: うむ、では病院に到着しました。深澄さんは佳苗さんの様子を見に言ってくれるそうです  久我: 「助かる、天野殿。頼む」自分は中庭へ向かいます。  GM: では、中庭に近づくと、ミシミシッ、っとなにか鈍い音が中庭から聞こえてきます  久我: 「…」走る。  GM: では、中庭に近づくと、東の空から太陽が昇ってきます。  久我: 眩しげに目を細める。  久我: 中庭へ向かう。一秒でも早く  久我: 院長すまん、病院の草枯らすよ(何  GM: そして、そこには立っている一本ダタラが一人。目は焼け爛れ、毛髪は全て抜け、手の皮は恐ろしいほど厚くなり、水ぶくれと腐臭がする足。禍々しい、恐ろしい姿です。  GM: あーあ(笑)<草枯らす  久我: 「待たせたな」申し訳程度に纏っていた、破れた服を脱ぎ捨て。妖怪の姿になる。  GM: そして、倒れている一本ダタラ。こちらは滑稽な姿。多々山です。  久我: 「…多々山殿」  久我: 「多々山殿、無事か!」  GM: 一本ダタラ「言っておくが、襲ってきたのはそちらからだ。悪く思うな」  GM: 多々山「……辛うじて………厄年、でずがねぇ。今年は(気絶)」  久我: 「…ああ。早く手当てしなくてはいかん」  GM: 一本ダタラ「全く。後先考えず自分の都合だけで決着をつけようとするとは、愚かな男だ(侮蔑)」  GM: <多々山  GM: 近くには、一台の車が止まっています。恐らく、この一本ダタラの車でしょうが。  久我: 「……多々山殿。殺すのは、俺の役目です」踏み出す。「名も知らぬ一本ダタラよ。多々山殿を侮辱することは許さん。多々山殿は、お前達を仲間だと言っていた。その仲間と戦おうという決意は…汚させん」  久我: HPは49、っと。微妙なラインだな  GM: 一本ダタラ「……知ったことか。そいつは俺たちと同族ではない。もはや、「ベツモノ」だ。お互い、一緒にされたら迷惑だ」  久我: 「……」  GM: 安心してください。こちらも9Dの叩きを一発食らっております  久我: 一発当てましたか  久我: 地面に突き立てるように、槍を呼び出す。足で跳ね上げて、構えます。  久我: 「…始めよう」  GM: 一本ダタラ「全く。無粋な事だ(そう言って車に近づく)」  久我: 「…何をしている」  久我: 車の中に誰かいます?  GM: 一本ダタラ「あぁ、少し待ってくれ。すぐ終わる(ごそごそ、と車の中をあさる)」  GM: 誰もいませーん  久我: まぁ逃げようともしないだろうし、舞っていよう。一応機会射撃を宣言  久我: 待っていよう、だ。踊ってどうする(ぁ  GM: 一本ダタラ「私は、あまり強くない(車のエンジンキーを回して立ち上がる)」  久我: 「…何?」  久我: …まさかな  GM: 一本ダタラ「だから、こういうモノを用意させてもらった」  GM: では、カーステレオから重厚な音楽、そして合唱の声が響いてきます。  久我: 「…何をするつもりだ」  久我: 「…っっ!」  久我: くっ…真逆  GM: それを聞くと、久我君の体が重くなり、体の中心が崩れてきて存在が薄れて行くような感覚を受けます  久我: 「ぐ…」  久我: 聖歌、経文の類かぁ!  久我: くそう、その内やってくるとは思ってたんだがこうくるとは(笑  GM: 一本ダタラ「モーツァルトの「レクイエム」。死者の慰めと鎮魂のために作られた曲。貴様のようなアンデットには効くだろう」 ---4:15 久我 が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 6---  GM: ふはははははは(笑)  久我: とりあえず6点ダメージ、残り43.そして行動に−2.  GM: ふははは、一秒ごとに1Dと行動−2は辛かろう(笑)  久我: 「…ああ。だが…」突撃します。「俺を止めるには、足りん」  久我: 「行くぞ…久我進、参る!」  GM: 一本ダタラ「さぁ、怒りの日の始まりだっ!(こちらも突撃)」  GM: では、イニシアティブ。 ---4:16 久我 が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 5---  久我: 6. ---4:17 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら1D6を振りました 2---  GM: 負けたー。そちらからどうぞ。ターン最初に1Dダメージプリーズ ---4:17 久我 が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 5---  久我: 5点。残り38.かすかに体がぼやけます  久我: 「っぅぉぉああああああっ!」全力攻撃、重要器官狙い二回! ---4:17 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+2+3=10--- ---4:17 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+4+2=12---  久我: 両方命中!  GM: チッ、−2程度はやはり軽いか……あぁ、ちなみに鎚を持ってます。受け避け ---4:18 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+4+1=8---  久我: いや、ギリギリです ---4:18 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+5+6=16---  久我: >−2  GM: 両方無理。  久我: うし、多分一発HIT…目標値12は案外辛いな  久我: あらん  久我: ああ、片目かw  GM: ファンブルはしなくて良かった(笑)  GM: ダメージください  久我: 金打さん作ってて思ったんですけど、片目で片足ってものごっつペナきますよねぃ(笑 ---4:19 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 4+5+4+6+5=24--- ---4:19 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 5+1+6+4+1=17---  久我: 24と17の刺し!  GM: キツイっすキツイっすきつすぎます(笑)<片足片目  GM: ギィっ!(涙)  GM: 転倒判定ー ---4:19 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+3+4=10---  久我: 当ればデカい久我の槍。 ---4:19 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+1+1=5---  久我: 目ぇいいな  GM: 転倒セーフ  GM: ……不利すぎてちょっとショック(笑)  GM: 振り  GM: では、鎚をぶるんとふるって攻撃  久我: 「…ぅぅっ、フゥっ!」消え失せていく存在を押し留め、槍を引き抜く。  久我: こいやぁ ---4:20 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: オラッ、命中!  久我: 受動ー! ---4:20 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 5+4+6=15---  久我: 無理無理  久我: ダメージこいやぁ! ---4:21 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら6D6を振りました 5+6+6+1+5+5=28---  GM: 28点!  GM: って言うかダメージでかッ!(笑)  久我: ぐっ…17通って残り21っ  久我: 5と6ばっかでっせ!w  GM: そちらのターン。1Dダメージを  久我: 「…骨が軋む音がする…だが、止まれはせん…」 ---4:21 久我 が更に、更に踏み込んで1D6を振りました 2---  久我: 残り19.そろそろ彼岸が見えてきた  久我: 「…アアアアアアアッ!」全力攻撃…GM。  GM: ほい?  久我: 通常刺し→武器投げって、全力二回でできます?  GM: うーん、攻撃形態が違うからなぁ。……無理ってことで。  久我: 了解、では ---4:23 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 2+6+1=9---  久我: 後に跳び退り、槍を投げます。  久我: あ、今のは命知らずです  GM: 私流の判断/実際だと「槍」技能と「槍投げ」技能は別だから(おい)  久我: (一応  GM: うぃ  久我: では、行きます。槍投げー  GM: カモーン! ---4:24 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 5+1+5=11---  久我: 命中、受けには−2!  GM: 避けた方が可能性高いってのっ!(笑)よける  久我: そして武器の手もう一本ONを宣言。 ---4:24 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら6D6を振りました 2+6+5+4+4+6=27---  久我: おらぁっ ---4:24 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: 1足りない(がくり)  久我: ひぃ、ダメージダイスまた高いし(笑 ---4:24 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 6+6+5+3+4=24---  GM: 取っとけばよかったぁぁぁぁ(笑)  久我: 24の刺しってこっちも高ァ!  GM: ぎぃ(涙)  GM: ちょっと待ってください  久我: 「…っ久我進…押して、推して…参るッ!」再び腕を伸ばし、槍を呼び出す!  久我: っても、発動は次のターンだが  久我: あい  GM: ひぃ、死亡判定5回(笑)  久我: めっちゃ槍突き刺さったらしいw  GM: 1ターン目で既に一桁だったからなぁ(笑) ---4:26 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+1+1=6---  久我: 中々効いてましたかw ---4:26 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+3+3=12---  久我: けどコッチもやヴぁーい ---4:26 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: ぐばっ!  久我: うしっ!  GM: では、心臓に深々と槍が突き刺さります。  GM: 一本ダタラ「がぁ、はぁ(喀血)」  久我: では、一本ダタラの横を駆け抜けて  GM: えーっと、演出としてもう1Dダメージ受けといてください(笑)  久我: 車のカーステレオに槍の一撃。  久我: あー  GM: ……エンジン止めればいいじゃん(笑)  久我: そういうヤツなんです(笑 ---4:28 久我 が更に、更に踏み込んで1D6を振りました 6---  久我: でけぇよさっきから。  久我: 残り13.  久我: がしゃーんとカーステレオ破壊  GM: では、カーステレオに槍が深々と突き刺さります。耳障りなノイズが流れます  久我: 「…ふぅ…ぅ…っく」頭を振って、拡散しかけた意識を呼び戻す。  久我: あぶねぇ、後1ターン有ったら死んでたな…  久我: とりあえず、一本ダタラは…もう完全死亡?  GM: そして、最後にカーステレオは「キリエ エレイソン(主よ、哀れみを)」と歌い上げて沈黙します ---4:30 久我 が更に、更に踏み込んで1D6を振りました 2---  久我: 演出的にもう2点(ぁ  GM: 完全死亡、ってわけではありませんが死亡んでます。  久我: 死体は消えていきますかな  GM: ……日本語がおかしい(笑)  久我: とりあえず傍まで歩いていく  久我: w  GM: いえ、まだ  久我: 「……此度は、俺の勝ちだ」  GM: 一本ダタラ「………見事、だ(ぱらぱらと崩れて行く)」  久我: 「……名はなんと言う」  GM: 一本ダタラ「山之内……鉄夫、だ(血を吐く)だが、名を知ってどうする?」  久我: 「覚えておく」  GM: 鉄夫「……無駄なことを」  久我: 「山之内鉄夫。俺は、お前を覚えている」  久我: 「無駄かどうかは分かるまい」  GM: 鉄夫「……酔狂、いや、お前は馬鹿な男だ(体の半分が崩れて行く)」  久我: 「還って来るのなら還ってこい」  久我: 「…佳苗殿と同じことを言うのだな」首を捻りながら  GM: 鉄夫「……気が向いたらな」  GM: 鉄夫「あの女の一緒……ふん、死に際に味な言葉を残しやがって(ばらり、と散る)」  久我: 人間に戻ります。「馬鹿でも、俺はこの生き方が好きなのでな。お前が戻ってきたときでも、きっと俺はこうなのだろう」  久我: 「ふむ。では、またな」消え行く鉄夫に、小さく頭を下げる。  久我: 槍は消す。多々山を抱え起こして、院長を呼ぼう  GM: 鉄夫「……生きろ。死を恐れろ。貴様にはその価値がある。手に入れた生を……手放す……な(風に血って行く)」  久我: 「………俺は、只の亡者だと言うのに。だが、貴様がそういうのなら」見送る。「…生きうる限り生きてみよう。死は、恐れることは敵わないが」  GM: うぃ、様子を見守っていた院長達が駆けつけてきます。  GM: 多々山も一命を取り留めたようで。  久我: 「申し訳ない。騒ぎを大きくしてしまったようで」服も破けて残りHPは11、ぼろぼろ  久我: 良かった良かった  GM: 院長「全く、なんだいこの有様は(ぶつぶつ)まぁ、いいさ。治療してあげるから、おいで(煙草に火をつけて)」  久我: 「…助かります。けれど、先に服を貸してくれませんか。早く佳苗殿に、伝えないと」  久我: 「心配は無くなったと」  GM: 院長「弦間さんはまだ眠っているヨ。もう少しすれば起きるでしょ。……あぁ、服ね。はいはい(ぽいっと病院着)」  久我: 「忝い」ごそごそ着込む  久我: 「…もう少し、ですか」  GM: 院長「……何時だと思ってるの? まだ6時前だよ、お兄さん」  久我: 「…そうか」上り始めた太陽を見て、目を細める。「凄く長い気がしていた」  GM: 院長「…………明けない夜はない、か。よく言ったものだね、ヒヒヒヒヒ(歩き出す)」  久我: 「…むぅ」とりあえず後を追って歩く。  久我: とりあえず治療喰らって病室へGOなノリかね  GM: ですかね。では、日の出の光を受け、病院に向かって行く二人をバックにエピローグにうつりたいと思います  久我: うい  GM: まず多々山は先ほど言ったとおり無事復活。まぁ、自分の責任とか罪に押しつぶされて突撃しちゃったと  GM: (意思判定に失敗)  久我: あーあw  久我: まぁ生きていて良かったです←ダイス振ったヤツ  GM: そして、佳苗さん。事情を伝えると、複雑な顔で「そう」と呟きました。まぁ、喜べはしませんしね。  GM: 相変わらず、病院のベットの上です。状態はよくなってますが  久我: まぁ、ゆっくり入院しててくださいなってコトです  GM: そして院長(あるのか)  久我: とりあえずずっと横に座ってるのは変わらず(ぁ  久我: w  GM: 久我君の女性に対する態度にやきもきして女心から女性の体の仕組みからはたまた恋人同士が何をするまでザーッと教え込みますが……効果は……ないんだろうなぁ(笑)  久我: ありません(笑  久我: 首捻る(笑  GM: うわぁぁぁぁぁぁぁん(海岸線を走ってみる)  久我: 「それで…何故それを俺に?」首捻り  久我: とか  GM: ダメだこいつ(笑)  久我: 若しくは全く理解しないかどっちか(爽  久我: 久我ですから(笑  GM: 佳苗さんといちゃつかない(ぶーぶー)  GM: いちゃつかないのー? いちゃつかないのー?(おいおい)  久我: 横に座って無表情でたまに世間話します(ぉい  GM: チッ、じゃあセッションを終わらざるえない(笑)  久我: とりあえずバイト無い日は見舞いに来るようにはなったと思います(ぁ  久我: 会話シーンがあれば会話する(笑  GM: 佳苗「…………相変わらず暇ね」  久我: 「うむ、暇なのだ。バイトも無いし」リンゴをしゃくしゃく  GM: こんな感じで相変わらず無愛想です(笑)<見舞い行く  久我: こっちも相変わらずですから(笑  GM: 佳苗「……人の見舞いの品、食べないでくれない?」  久我: 「……食うか?」半分食いかけ差出  GM: 佳苗「………はぁ(ため息)デリカシーないのね、ほんとに」  久我: 「むぅ。美味いのに」  久我: はっ  久我: 「…多分」  久我: ←味覚消失  GM: 佳苗「そう言う問題じゃないってば……まったくどうしようもないね」  久我: あぶねぇ、忘れるところだった(笑  GM: そして、ちょっと間を置いて  GM: 佳苗「久我さんは、ほんとに」  久我: 「……む」  GM: あぁ、そう言えば(笑)<味覚消失  GM: 佳苗「……何?」  久我: 「いや」  久我: 「名で呼ばれたのは初めてだと思ってな」  GM: 佳苗「……………知らない(布団をを被ってそっぽ向く)」  久我: 「…む?どうした、佳苗殿」  GM: 佳苗「知らないって言ってるでしょ! 出てけこの朴念仁っ!(リンゴ投げつける(笑))」  久我: 「(顔面にリンゴ喰らって、椅子から仰向けに転倒)」  GM: うーん、この辺はボーイミーツガールな終わり方(笑)  久我: 「…むぅ」倒れたままで首を捻る。「…何が悪いのだ?」きょとん  久我: うん、いい感じですね(笑  GM: えーっと、とりあえずセッションを締めて置きます(笑)ありがとうございましたー  久我: ありがとうございましたーw  GM: CPは無事成功だったの3点をどうぞ  久我: 了解。そして必殺CP返し  GM: ゲッチュウ!  久我: 喰らえッ!(SE:ドキュゥーン  GM: ゲフッ!(倒れる)  GM: そしてねたばらしーっ!(笑)  久我: 討ち取ったり  久我: わーー(笑  GM: ボーイミーツガールルートから外れちゃったよぉぉぉぉぉぉっ!(笑)  GM: 殲滅ルートは男たちの戦いルートなんだもん(笑)  久我: HAHAHAHAHAHAHAHA(笑  久我: 個人的にはOK!(笑  GM: ちなみに和歌山まで長にあいに行けば道中に襲ってくる敵を倒しながらボーイミーツガールが…(笑)  久我: ああ、そっち良かったなぁ…w  GM: 佳苗さんより多々山の方が出張ってるってのっ! こりゃあかんわっ!(笑)  久我: だって、長の説得なんか効きそうになかったんだもー(笑  久我: とりあえず久我っぽいっちゃ久我っぽかったので良しッ!(笑  GM: まぁ、久我君の性格を考えれば、ねぇ。しょうがないか(笑)  久我: こんなノリですから(笑  GM: これが深澄さんとかだと問答無用で長に会いに行くでしょうが。これがキャラの差(笑)  久我: 有無w  GM: そして、久我君を殺してしまわないかちょっとはらはら(笑)  久我: 長に会いに行くことで生じる不利益を容認できないタイプなのですw  久我: 結構やばかった(笑  GM: 最後のレクイエムは流そうか流すまいかギリギリまで悩みました(笑)  久我: ダメージごっついわぁ(笑  GM: まぁ、あとくされは無いですね。反乱分子は全て駆逐しましたし。うむ(笑)<殲滅ルート  久我: 4人程討ち取りましたw  GM: 結構きついですね、1ターン1D(笑)  久我: しかも目がでかくて…w  GM: 1分の期待地下210点だしなぁ(笑)  久我: 消滅します(笑  GM: そんな君に「一本ダタラハンター」の名誉をあげよう(笑)  久我: 何かもろたーw  GM: 注)わかりきってると思いますが「腐り落ちた果実」のお話は創作です。あしからず(わかってるっての)  久我: w  GM: 一晩に4人殺したかぁ……やるなぁ(笑)  久我: 「」劇はできましたからw  久我: 各個撃破  GM: ……一人目がもうちょっとねばってればなぁ(笑)  GM: 弱いよ一人目のゆがんだ足一本ダタラっ!(笑)  久我: 一人目に一発殴られてたら、最後の戦闘でヤバかったと思いますw  久我: w  GM: あー、男臭いセッションだった(笑)  久我: 格闘漫画系でしたな(笑  GM: でも、久我君らしさ全編に渡って出てましたね(笑)  久我: うん、個人的には満足ですw  久我: 命知らず感も全開w  GM: グッパイ新幹線での戦闘、グッパイ船での戦闘、グッパイカーチェイス(笑)  GM: 知力を基準にした判定は殆ど失敗してましたよね?(笑)  久我: 確か一回だけですw  久我: それは…長編ですね(何>新幹線とか  久我: ああ、成功が一回だけ、ねw  GM: ちなみにおまけ)http://www.geocities.co.jp/MusicHall/3559/ch_diesirae.mid 劇中に登場したモーツァルトの「レクイエム」より「怒りの日」  久我: ほむ  GM: おまけ2)モーツァルトの「レクイエム」より「キリエ」http://www.geocities.co.jp/MusicHall-Horn/1690/kyrie.MID  GM: 暇があれば聞いてみてちょ、それだけです。以上(笑)  久我: ういっす(笑  GM: えーっと、12時開始としてほぼ5時間?  久我: そのくらいですね。  GM: 一応予定通り……かな?(笑)  久我: 半分近くが戦闘だった気もしないでもないですけどw  GM: ボーイミーツガールルートだと戦闘は多くても2回なんですけどネェ(笑)殲滅ルートだから……  GM: あーん、いつかリベンジしてやるっ!(笑)<ボーイミーツガールルーと  久我: はっはっは、何時でも来い(笑  久我: …久我が卒業するか、死ぬ前に(笑  GM: ところで。  久我: うぃ?  GM: もうすぐ退院ですけど、引き取ります?(またそれか)  久我: w  久我: えーと…w  GM: 財産は快適ですから!(笑)<佳苗さん  久我: あっ、てめぇ!w  GM: 養ってもらったら?(爽やかな笑)  久我: 嫌だ(笑  久我: まぁ、引き取っても久我的には構わないんでしょうけど  GM: りべんじかぁ……こうやってセッションをまたひとつ抱えてしまう(笑)  久我: 佳苗さん的にはどうよ、それ(笑  GM: 佳苗さんは……どう反応するかなぁ?(笑)<構わない  久我: ふぁいとーw  GM: 佳苗「………貴方、本気で言ってるの?」  GM: ってな感じかなぁ?(笑)  久我: そう言われたら「嘘は言っていないが。」  久我: かのうw  GM: 次は愛ちゃんセッションを消化だ消化(ごそごそ)  久我: 抱えてますなァw  GM: 佳苗「…………………………プロポーズのつもり?(あきれた顔で)」こう返してくるかのぅ(笑)  GM: あっはっはっは。消化し切れネェ(笑)  久我: 「ぷろぽーず?いや、護ると言ったのだから責任を果たすべきだと」  久我: (水城とか覗瞳に言われた)  久我: です(笑  GM: ……こいつどうしようもネェ!(笑)  久我: ケケケケケ、不利な特徴が足りない勢い(笑  GM: チクショウ、いつか久我君を手篭めにしてやる(おい)  久我: くっくっく、やってみろ(笑  GM: と言う決意を抱いたところで(笑)そろそろ休みますー  久我: おやすみなさーいw  久我: アレだ  GM: 鯖主様、ありがとうございふー  GM: うぃ?  久我: とりあえず引き取りはせんけど、隣とか向かいのアパートに住んでるとか(笑  久我: ※引き取るためには引越しが必要なのだ(笑  GM: 採用(おい)<向かい住まいのアパート  久我: 了解(ぇぁ  GM: では、その方向で確定しつつ(おい)おやすみなさいませー(笑)  久我: おやすみなさーいw ---5:17 GMさんが去りました---  久我: さて、俺も寝ますかー…って、寝たらやばそうだな。まぁ仮眠のつもりで  久我: とりあえずおやすみなさいー。  久我: 鯖、有難う御座いました。  久我: であー(ふぇーどあうと ---5:18 久我さんが去りました--- ---6:15 サーバーから切断されました---