GM: 了解。ではショートセッション「車輪の下」を始めます。GMは私Tuttiでお送りいたします  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  鏡: ぱちぱちぱち  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱち  優斗(見学): ぱちぱちぱち  矢袋: ・・・ばちこーん!  鏡花: ぐしゃぐしゃぐしゃぐしゃぐしゃ  鏡: …GM  GM: ……微妙に変な擬音が混じっていますが(笑)  GM: うぃ?  部屋主: ぱてぱてぱて〜  鏡: これは鏡君が生存するためのセッション?(ぁ  GM: ……さぁ?(笑)<生存するための  ログ取りくまぁ: 先生るくす君がトラウマ入ってまーす(挙手)  矢袋: そういえば・・・鏡、鏡だ・・・むぅ矢袋さんだけ仲間はずれー  GM: えーっとですね、皆さんベンベに居ます。現在の時刻は夜の8時過ぎ。店内には君たち三人とマスターが居ます ---23:00 【部屋主】から【部屋主(ムービーシーン)】になりました---  GM: ……子供二人と美女一人か(笑)<店内  矢袋: ・・・バーにはそぐわない組み合わせ?w  鏡: 失敬だな。こーこーせーですよ  鏡花: |・)ノ 外見子供  矢袋: しょーがくせーです  GM: ……全員子供?(笑)  矢袋: 「・・・ふあ」ねむねむ、暇暇  GM: えーっと、そうしていると……鏡君、矢袋さん。3D振ってくださいな  優斗(見学): …優斗が参加しても子供ばかしですねw ---23:02 矢袋 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 1+4+3=8---  矢袋: 8ぃ!  矢袋: っと、しまった・・・振り方変えなきゃ(こそこそ ---23:02 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 6+6+5=17---  鏡: ・・・  矢袋: w  GM: ……えーっと(笑)  鏡: ぎゃぁぁぁぁぁぁ(トラウマ発動  鏡花: やっほう。  GM: 安心してください。貴方の携帯電話が鳴るだけです(笑)  GM: >鏡君  矢袋: 大きいほうが鳴るだけですかw  鏡: ふむ  GM: 発信者は「多々山雪雄」です  GM: <着信  矢袋: 偽携帯「ぷるるる・るっる・・・・る・・ぴー、ぼかーん」どかーん  GM: どんな着メロ…(笑)  鏡: 「…多々山さん?」着信画面見て  GM: 出ます? 無視します?(笑)  鏡: 「…何で私に?」とか言ってるうちに留守電に(ぁ  GM: ……了解(笑)  鏡: 「あ」  鏡: そして出る(細かい  鏡: 「もしもし、青葉です。」  GM: 了解。では、通はボタンを押すととたんにどなり声が聞こえます。  矢袋: 「暇・・・です」ジュースちるちる  鏡: 「うわ」携帯から耳を離して  GM: 多々山「鏡君!? よがっだ! 通じまじだね!」  鏡: 「通じてますよ。どうしたんですか大声で」  GM: その叫び声とともに風きり音とかが聞こえてきます  鏡: 「どうしたんですか?と言うか何処にいるんです?」  矢袋: ???「ゆっきー殺して私も死ぬー!」ひゅんびゅん!  GM: 「俺さん、今外れの山道に……車椅子……あぁぁ!」ガツッガンガンガンガン  GM: ってな音ともに声は聞こえなくなります。  鏡: 「…へ?」  GM: いまだに通話中なんですが、風きり音も声も聞こえなくなりました。  鏡: 「あらら…?」  GM: ちなみに、ガツッって言う音は携帯電話が地面に落ちた音っぽいですね。  鏡: 「多々山さん?あれ?もしもーし」  矢袋: がんがん・・・ってのは、転がる音?  鏡花: 「どうかなさったんですか?」  GM: なーんにも聞こえませんね。時々車の通る音とかが聞こえます。  矢袋: 「・・・?」じーっと見てる  鏡: 「多々山さんが遭難したみたいです。」  GM: で、そのうちバキッ! って言う音ともに着信が切れます。  鏡: 「あ。」ツーツーツー  矢袋: 「どうしたんですか?」きょとん  鏡花: 「遭難……ですか?」  鏡: 「携帯。車に踏まれた?」  鏡: 「外れの山道に車椅子でいたってことかな?……」  GM: 鏡花さんは多々山の事は知らないかもしれませんが……まぁ、その辺は適当に(笑)  部屋主(ムービーシーン): 偽?翡麗「くくくくく・・・これで・・・」  矢袋: 「・・・刀、打って貰えなくなっちゃう・・・探しに・・・」  鏡: 「……ってマズイですよ!多々山さんが行方不明ですよ!」  GM: 犯人は翡麗さんじゃありません(言うなよ)  矢袋: やっぱりか!w  矢袋: ぇー  GM: って言うか慌てるの遅っ!(笑)<マズイですよ  鏡花: 「多々山さん……ネットワークの方ですか? だとしたら、大変じゃないですか」  鏡: 「大変です。でも何が何だか・・・」何処か出かけるとか多々山さんは言ってましたか?  優斗(見学): |・・)ジー <参加したかったらしい  矢袋: 「かーたーなー」頭振って「・・・何処で居なくなっちゃったのかな?」  矢袋: w  GM: いや、特には。今日は普通に仕事に行っているはずです。何時もだったらバーで飲んだくれてる時間ですね。  GM: 参加します? 今からなら大丈夫ですよ?(笑)  矢袋: ふむ、では通いなれた(?)道で仕事場に行って見ましょう  鏡: 「まずいです。携帯壊れちゃったみたいだし・・・」  GM: ふむ、では皆さんどうします?  優斗(見学): まぁ、始まっちゃってますし、今回は見送りですw  矢袋: 「お仕事する所なら、何か知ってるかな?わたしちょっと行ってきます」  GM: 別にまだ大丈夫なのですが……了解(笑)  鏡花: 「私も、ご一緒しましょうか?」  鏡: 「携帯の発信履歴から、大体の場所が割り出せるかな…でも業者に問い合わせないと…」ブツブツ  矢袋: 「・・・?」かくん  矢袋: 「あの・・・誰?」>鏡花さん  鏡花: 「あ、はじめまして、二木鏡花と申します」(ぺこり)  矢袋: 「あ、はい、矢袋早世です、こんばんわ」ぺこ  鏡: 「灰藤さんに頼めば調べてもらえるかな?でも・・・パソコンからハッキング…いや、流石にマズイかな」ブツブツ  GM: えーっと、まぁ、自己紹介もそこそこに(笑)どうされます?  鏡: 「うん。でもとりあえず多々山さんの職場で話を聞いた方が早そうだ。よし」多々山さんの職場分かります?  矢袋: えーっと、職場へごうします  鏡: 「あ。矢袋さん」呼びとめ  GM: えぇ、わかります。  矢袋: 職場は・・・通いなれてるといいなぁ  鏡: 「一度電話して聞いた方が早いですよ……って、そちらはどちら様ですか?」(ぁ  矢袋: 「・・・?」かくん  GM: ……マイペースな連中だ(笑)  鏡花: 「二木鏡花と申します、以後お見知り置きの程を」  矢袋: マイペースが集まってますねw  鏡: 「あ。青葉 鏡と言います。よろしくお願いしますね。鏡花さん」そして携帯で多々山の職場に電話します  GM: ほいな。では……  鏡花: 良妻たる物常に冷静でなくてはならないのです。  矢袋: 「あう・・・ちぇ」  GM: 女性の声「はい、山科刃物製作所ですが?」  鏡: 社長の娘か…。いや、あの人は定時で帰るはずだ(ぁ  GM: いや、まぁ、社長の娘だから工場の横に家が隣接されてるんじゃないですか?(笑)  GM: っていうか、良妻……古山さんは幸せ者だ(笑)  矢袋: なるほどw  鏡: 「もしもし。えーっと、青葉 鏡と言いますが。多々山雪雄さんいらっしゃいますか?」  鏡: 駄目です!工場とは別箇所であると決め付けます(ぁ  GM: 女性の声「多々山ですが? 申し訳ございません。本日はもう退社しておりまして……」  鏡: 「あー…そうですか。えーっと…」  GM: はい、その辺りは製作者の意見を聞きましょう(笑)  優斗(見学): 翡麗さんも良妻じゃないですかー…その、一途ですし(視線そらしつつ  鏡: 「実はですね。多々山さんから先ほど電話がありまして」  GM: 女性の声「はぁ?」  GM: ……それは置いといて(笑)<翡麗さんは良妻  鏡: 「で、その…えーっと」言ってて困り始めw  矢袋: 料理も上手ですよね?w  GM: 女性の声「……あの、どうされましたか?」ちょっと怪しんだ声  GM: ゲテモノばっかりですが(笑)  矢袋: 「鏡お兄さん?」かくん  鏡: 「うー…多々山さんが遭難しかけてるみたいなんです!」一杯一杯に(ぁ  矢袋: 何を仰る、あの肝料理は絶品の一言と、夜雀さんも言っていましたよw  鏡: 「で、できれば多々山さんが、退社してから何処に行ったのかを聞こうと思って電話したんです」  鏡花: 「それは……助けに行くべきですね」  GM: 女性の声「そっ、遭難ですか?(素っ頓狂な声)……多々山は旅行に行く、などは言っておりませんでしたが?」  GM: ……えーと(笑)<肝  GM: 女性の声「……えーっとですね。行きつけのバーがあるそうです。Benvenutiと言うようですが(考え込みながら)」  鏡: 「今、そこにいます」苦笑まじりで  鏡: <Benvenuti  矢袋: 「刀、打ってもらわなきゃ・・・助けないと・・・雪雄お兄さんどこー?」  GM: 女性の声「……今日も平常どおり業務をこなしておりましたし。変わったところもありませんでしたし(首をかしげながら)」  矢袋: っと、多々山さんって、今日は松葉杖じゃなかったのかな?車椅子がどうとか・・・プルタブ集まった?w  GM: そうですね。普段は松葉杖です。買えばいいものをすべて日本刀につぎこんじゃって……(笑)<車椅子  鏡: 「そうですか…分かりました。後でまた電話するかもしれませんが、よろしくお願いします。」  GM: 女性の声「今日は配達先から直帰でしたし…(首を傾げて)はい、何かありましたらご連絡ください」  鏡: 「配達先?」  矢袋: そして、矢袋さんに失敬されるぽんとーコレクション(何  鏡: 「すいません。どちらに配達したんでしょうか?」  GM: 女性の声「えぇっと、ごく普通の家庭ですよ。多々山が打った包丁を届けに行ったんです」ここから30分ぐらい行ったところにある住所を教えてもらえます。  部屋主(ムービーシーン): その日本刀を折るのがGMとして私に課せられた責務 ファイト俺  矢袋: w  鏡: 「むぅ。そうですか。分かりました、有難うございます。」そしてぷちっと  GM: やめてやめてやめて(笑)<折る  GM: さて、どうしますかの?  鏡: 「うーん。仕事は普通に終わってるみたいですねぇ。」電話の内容は全て二人に伝えます。  矢袋: 「じゃあ、帰り道で遭難?」かくん  鏡花: 「それは……「遭難」なんでしょうか……?」  鏡: 「誘拐とか?…多々山さんが…?」  矢袋: 「とりあえず、探しに行かないと」  鏡: 「配達先からここまでの間で誘拐されたのかなぁ…うーん」  鏡: ブツブツ言いながら配達した家まで歩いていきます。  矢袋: 「そのお家まで行ってみましょ?そこからさがそ」  GM: では、皆さん配達先まで移動?  鏡花: 「そうですね……」  鏡: 移動します  矢袋: 「あ、まって、そっちは・・・電信柱・・・」  GM: えーっと、徒歩?  鏡: ゴン  矢袋: ぱりーん  鏡: 「……なんで、ここに電信柱が…」額さすりつつ  矢袋: 徒歩しか移動手段が無いです  鏡: 徒歩or自転車です  矢袋: 「大丈夫?」撫で撫で  GM: ……未成年二人に外見子供が一人か(笑)  矢袋: ・・・  矢袋: ・・・・・・・・  矢袋: いやいやいや  鏡: 「大丈夫大丈夫。有難うね」  GM: じゃあ、徒歩でのったりのったり。  矢袋: いくら車が欲しいからって、げんじろー予防とするのはどうよ、自分  GM: まぁ、行く分には問題なく着きます  GM: どうぞ?(笑)<限次郎呼ぶ  鏡: 着いたのなら…  矢袋: 「はい、気をつけてくださいね」にこ  鏡花: 「前はよく見ないと……  矢袋: 呼びませんw  GM: えーっと、表札には「牧野」って書いてあります。  鏡: 「あはは。何時もの事です」  鏡: では、門の前で  鏡: 来歴します  部屋主(ムービーシーン): やはりTuutiさんは ウホ の気があるんだ・・・やっぱり無言の肯定だったんだ・・・(ガクブル ---23:36 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 4+1+2=7---  GM: では、判定プリーズ  鏡: 7成功  GM: 無い無い無い無い!(笑)<ウホ  GM: ふーむ。では……  矢袋: そーなのかー  GM: 時間をさかのぼって行くと、夕方5時ぐらいにノイズがかかり始めます。  GM: ノイズ ノイズ ノイズ 松葉杖つく多々山 ノイズ ノイズ ノイズ 車椅子のタイヤ ノイズ ノイズ ノイズ  鏡花: ざー。  GM: 今な感じでノイズの切れ間にこんな断片的な映像が見えるぐらいです。  鏡: 車椅子?  矢袋: タイヤのみ?  GM: へぇ、あの大きなタイヤですね。  鏡: タイヤのみですか  GM: 全体像は把握できませんでした。ノイズが酷くて  鏡花: 車椅子……無かったんでは?  矢袋: 多々山さんのものじゃない?  GM: 少なくとも多々山は車椅子持ってませんね。  鏡花: 別の車椅子?  鏡: 「多々山さんは此処に来てたみたいですねぇ」  鏡: 「後は車椅子か…」  鏡: ちなみに、時間は何時くらいでしょう?  矢袋: 「お届け物、してから帰ったのかな?」  GM: 8時40分ぐらい歳ましょうか  鏡: 8時40分?  鏡花: ちなみに、来歴のノイズはそのまま現時刻までずっと?  鏡: ついさっき?  矢袋: 30分はべんべからこの家の距離なのか  鏡: あ、現時刻か  GM: すみません、8時40分は現時刻です  鏡: 来歴で見た映像は、何時くらいだったんでしょうか?  GM: で、ノイズなんですが大体5時から5分ぐらいかかった後、5時40分ぐらいから20分ぐらいノイズがかかってます。  GM: ……文面おかしい。訂正  矢袋: 40分もお邪魔してた?  GM: 5時から5分間ノイズがかかります。そしたらノイズが切れます。誰も居ない玄関。そして5時40分ぐらいから20分間ぐらいノイズがかかって、今の今まで誰も居ない玄関が打つしだされます  鏡花: ふむぅ。  鏡: むぅ  鏡花: で、さっきの電話か。  鏡: 5時からの5分間で多々山さんが出てきたと?  GM: 電話がかかってきたのは8時過ぎとしましょう。  矢袋: 3時間後?  矢袋: 5分は普通として、20分は・・・長いですね  矢袋: >ノイズ  鏡花: 「時間の『間』が気になりますね……」  矢袋: 「・・・」こくこく  鏡: 「うーん…」  GM: では、そうやってやってると、玄関がガチャリと開きます。  矢袋: 「えと、このお家の人に聞く?」  鏡: 「あ。」  矢袋: 「・・・あ」  GM: 40過ぎのおばさん「どなた?(怪しそうに扉の隙間から顔を出す)」  矢袋: 「こんばんわ」ぺこ  鏡: 「こんばんはー。」ぺこ  GM: 「……あの、どちらさまですか?  鏡花: 「あ、こんばんわ、山科刃物製作所の者ですが」  鏡花: とか思い切り吹いてみる(ぇ)  矢袋: w  GM: おばさん「あっ、あぁ! 多々山さんの。どうされましたか?(にっこり笑って)」  矢袋: 「えとあの、ここに包丁を届けに来た人の・・・・あ、はい、雪雄お兄さんの事なんです」  GM: で、おばさんが何のよう? って感じで立ってますが(笑)  鏡: 「今日17時頃、多々山の方がこちらに伺ったかと思いますが〜…商品の方は問題なくお渡しできたでしょうか?」  鏡: 「ちょっと、多々山のほうから連絡がなかったもので心配になりまして。」あははと頭かきつつ  GM: 「あぁ、はいはい。むしろこちらが申し訳ないわ。長々と話につき合わせちゃって(恥ずかしそうに頭を下げる)包丁は、いい切れ味よ」  矢袋: 「心配なんです」こくこく  矢袋: ふむ・・・40分の間は話し込んだからかな  鏡: 「あ。そうですか。いえいえ、無事に届いていたのでしたら問題ありませんので、今後ともよろしくお願いいたします。」ぺこっと頭さげて二人をずるずると  鏡: 「それでは失礼します」ずるずる  矢袋: ではずーるずーず  GM: 「あの、もしかして……(声をかけようとして引っ込める)」  矢袋: 「さようならー」ふりふりずるずる  矢袋: 「・・・?」かくん  鏡: 「え?何でしょう?」ぴたっと  鏡: 「何かありましたのでしょうか?」  GM: 「……いえ、あの、心配って……もしかして多々山さん、連絡がつかないんですか?(恐る恐る)」  矢袋: 「・・・」こく  鏡: 「え。えぇ…ちょっと連絡の方が、ただ何処かで飲んでる方の可能性のが高いのですが〜」  鏡: 「何か気になることでもありましたか?」  GM: 「……それだったらいいんですが……私が車椅子なんて差し上げたから事故にでも……」 ---23:54 GM が筋肉を轟かせ、慧の写真を体に擦り付けながら3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: ふぉ、ダイス間違えた(笑)  矢袋: 「車椅子?」かくん  鏡花: おばさん! おばさん!  矢袋: w  鏡: おばさんが!w  部屋主(ムービーシーン): 寝ますねい ノシ  鏡: おやすみなさい  GM: お休みなさいませ。  矢袋: お休みなさいませー ---23:55 【部屋主(ムービーシーン)】から【部屋主(ぱじゃまでおじゃま)】になりました---  鏡花: おやすみなさいー。  GM: 「えぇ、息子の車椅子なんですが……しばらく使ってないものでしたし、もしかしたら、と思いまして」  鏡花: (……付喪神……?」  鏡花: ()ね。  鏡: 「車椅子ですか。確かに多々山も車椅子が欲しいと前から言っていましたけど…」  矢袋: 「使ってない?足の怪我治ったの?」  矢袋: ちっ、プルタブ車椅子以外は認めねー!(何  GM: 「……あの、よろしければ上がりませんか? 詳しくお話しますので(ちょっと悲しそうな顔で)」  GM: はいはいはいはい(笑)  矢袋: 「・・・?」どうしようって顔で  鏡: 「お邪魔でありませんでしたら、お願いします」ぺこっと頭下げて  鏡花: 「……お願いします」  鏡: 入る前にオーラ感知をONにしてっと ---23:57 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 3+2+3=8---  矢袋: 「お邪魔します」ぺこ・・・・はっ、感情見なきゃ  鏡: 発動。オーラ感知L3発動します。  GM: ごめんなさい、3分ほどロム。電話が……発動は了解  鏡: いってらっしゃい  矢袋: 「(小声)みえる身える見える見える見える」くわわっ  矢袋: いってらっしゃいませ  矢袋: そしてオーラ2L発動  鏡花: いってらー。  鏡花: 鏡花は1レベル。  矢袋: 321とそろいましたねw  GM: 失礼しました。挨拶不要です。  鏡: おかえりなさい  GM: で、感情は「悲しみ」ですね。  矢袋: お帰りなさいませ(ひねくれ  矢袋: うーん・・・死んじゃってるのかなぁ  鏡花: というか明らかにそんな描写ですね。  GM: 矢袋さんその通り。で、家の中に入ると仏壇に14歳ぐらいの少年の古い写真が置いてあります  矢袋: ギャグらしいですから・・・何かどんでん返しが在るのかも  矢袋: ちっ  GM: さぁ?(笑)  GM: <どんでん返し  矢袋: 「・・・」じーっと見てる  矢袋: 写真の少年の容貌は?  GM: 「……そこの写真(仏壇を指差して)それは亡くなった私の弟でね。死んでもう25年になるかしら?」  GM: 普通です。  鏡花: 偽:ぽにょさんの射程範囲内ですか?  矢袋: あれ?  GM: 範囲内です(笑)  矢袋: 息子の車椅子じゃ?  鏡: 「弟さんですか」チラッと見て、おばさんのほうに目線を向けます  矢袋: 「???」  GM: ヒィッ! 息子とか打ってあるっ! 息子じゃなくて弟ですっ!(笑)  GM: 脳内変換お願いします…(笑)  矢袋: なるほど、どうりでw  GM: 「弟は小さい時に脊椎カリエス(結核菌が脊椎を破壊しちゃう病気)で下肢が不自由になって車椅子に乗っててね……(お茶を三人に入れながら)」  矢袋: 「ありがとう御座います」お茶を貰って一口  鏡花: 「せきついかりえす、ですか……」  矢袋: 「車椅子は、それからずっと?」ずず「・・・はふ」  GM: 「……そんな弟も、事故で死んで……まだ15歳だったのに(ちょっ遠い目)」  GM: 「えぇ、ずっと。……マラソンランナーになりたかったって言うのに、皮肉な話ね」  鏡花: 「……」  矢袋: 落ちが・・・見えちゃった(何  GM: ギクギク(笑)  鏡: それはどうかな  矢袋: 違うかも、ですし、沈黙しますw  鏡: 「多々山に譲っていただけたのは、その弟さんの車椅子なのですか。あ、お茶頂きます」ずずーっと  GM: 「で、ちょっとしたことから多々山さんと知り合いになってね。あんな顔だけどいい人だし(苦笑)で、足が不自由で困ってましたから……錆付いてボロボロの車椅子でしたが、使ってもらおうと思って差し上げたんです」  矢袋: 「えとえと・・・Amen」しんみり、ずずず  鏡: 「なるほどー」  鏡花: 「……」  GM: 「もう25年ですからね……早いものですよ(ずずっとお茶を飲む)」  矢袋: 「じゃあ、雪雄お兄さんは車椅子に乗って帰ったの?」  鏡: 「でしょうねぇ。」<車椅子に乗って  GM: 「いえ。家に持って帰って手入れをしてから乗る、って言ってましたから……ちなみに6時前ぐらいに帰られましたけど」  鏡: 「ふむ…」  矢袋: 「そうですか」ずず  鏡花: 「……(だいたい、状況の予想はつきましたが……さて、どこを探すべきか)」  矢袋: 車道でしょう?高速道路だったらいいなぁ(何  GM: そう、それがこのセッションの肝だったりする(笑)<何処を捜す  矢袋: 「あの」  GM: おばさん「はい?」  矢袋: 「弟さんに、お線香上げてもいいですか」  GM: 「どうぞ、弟も喜ぶわ(にっこり)」  鏡: そして、ライターでお線香に火をつけると…(ぇ  矢袋: 「雪雄お兄さんに、車椅子くれてありがとうって・・・えへへ」  鏡: なんて奴だ!八卦さん!(八卦さんなの!?  GM: 何もおこらないから(笑)  矢袋: 「はい」  矢袋: ええっ!?  矢袋: では、閃光とって、火をつけて「まんまんちゃんあん」手を合わせる  GM: さて、どうします?  矢袋: ではそろそろおいとましましょうか  鏡: 出て「さて…困りました」ボソッと  矢袋: 「ばいばい」玄関でふりふり  鏡花: 八卦さんが偽物かどうか確かめます。  矢袋: なんでー!?  優斗(見学): w  鏡花: まあそれはさておき(笑)「……どうしたものでしょうね」  鏡: 「多々山さんを探すにしてもなぁ…」  矢袋: 「お家に帰るって言ってました、道なりに探すのは?」  鏡: 「一度家まで行ってみましょうか」  矢袋: 「・・・・」にやり「・・・はい」  GM: では、多々山の家にブッコミ?(笑)  GM: ……うわー、何を考えているか大体わかる(笑)<にやり  鏡: 「部屋を荒らしちゃ駄目ですよ。」一応釘刺し>矢袋  矢袋: いえーす、行くまでに壊れた携帯が無いか見ながら行きましょう  矢袋: 「ぇー」  鏡: 「助けて、恩を着せて作ってもらった方が後腐れないですよ」にっこりと腹黒発言(ぁ  鏡花: 「……何が起こっているかは、まあだいたいわかってきましたが……」  GM: では、何事も無く家の前までやってこれました。  GM: ……このメンバーは(笑)  矢袋: 「はいっ!」元気よく  GM: 現在、多々山が住んでいるアパートの部屋の前です  鏡: まずはアパートの前で来歴〜 ---0:19 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 2+5+2=9---  鏡: うりゃっと5成功  矢袋: ふむ、工具とか何かの急発進したような痕とかないですか?  GM: む、では、6時前ぐらいにいっかいノイズがかかるのと、6時半ぐらいにまたノイズがかかるのですが……鏡君知力判定。  GM: 矢袋さんも知力判定どうぞ ---0:19 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 5+4+2=11---  鏡: 4成功〜  GM: む、ではブラックラインがアスファルトにこびりついてます。1メートルぐらいですが。  矢袋: あー、やっぱりw  鏡花: 「ふむ……?」  鏡: 「……急加速してますねぇ」ブラックライン撫でつつ  矢袋: 「・・・」触ってみます  矢袋: 「車椅子かな?」  GM: 感触はいたって普通。来歴の時間から考えると6時半ぐらい?  GM: ラインが細いですから少なくとも自動車じゃないですね  矢袋: すげー、2時間半も乗りっぱかー(何  鏡: 「車椅子でしょうねぇ」  鏡: 妖気の流れとかは、妖気知覚で分かるかな?  GM: 現在時刻は9時としましょう。  矢袋: 「じゃあ、車椅子探さないと、雪雄お兄さんも居ない?」  矢袋: むしろ、夜明けを車椅子の上で迎えさせたい気分です(何  GM: うーん、具体的な事はわかりませんね。妖気の有無は判別つきますが  GM: <妖気知覚  鏡: 大体の位置が分かればなぁ…  矢袋: うーん ---0:24 クィン(研究中)さんがやってきました---  鏡花: 5時到着、5時40分に家を出て20分間くらいノイズ、その後家の前に6時前に1回、6時半頃に1回ノイズ。で、8時頃に電話。だっけ?  クィン(研究中): こんばんわ  矢袋: こんばんわ  鏡花: こんばんわー。  GM: こんばんは  鏡: ですね<時間  鏡: こんばんはー ---0:24 【クィン(研究中)】から【深澄(ぼーっと)】になりました---  矢袋: 6時のノイズはここ通って、一度部屋に戻ったのかな  鏡花: 家を出たときの20分間が気になるな。  GM: えーっと、先ほど聞けますが5時40分から20分ぐらいのノイズは玄関先でおばさんと立ち話しながら車椅子の受け渡しをしてた、と言うわけでふ。  矢袋: なるほど  GM: どうも上手く伝えられなかった用ですが。  矢袋: 40分家の中で話して、さらに20分玄関先で会話、でいいのかな  GM: 情報まとめるとそんな感じですのぅ  鏡花: なるほど。  矢袋: さて、弟さんの好きな場所とか聞けなかったですか?(無理  GM: 流石にそれは「聞く」と宣言しない限り……(笑)  鏡花: 6時〜6時半はなーんもなし?  GM: でふね<なーんもなし  GM: 現在は多々山家前ですが。  矢袋: んーマラソンラン名ーは・・・競技場にでもいくか、無目的に暴走するか・・・うーん  GM: ちなみに表札は出てますから家宅侵入するならご自由に(笑)<多々山家  鏡: 42.195km走ってもらう?(ぁ  矢袋: よし  鏡: うーむ… ---0:31 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: ふむん。  矢袋: 一応入りましょうか、何かかた・・・・げふんげふん、手がかりが在るかもしれませんし  GM: 入るならご自由に。鍵は開いてますよ?  鏡花: 開いてるの!?  鏡: 無用心ですねぃ  矢袋: では侵入します、「雪雄お兄さーん」がちゃ  GM: はい、鍵あいてます。  GM: しーん  GM: 当然の如く返事はなし  鏡花: 「……ふむ……」  鏡: 「まぁ、普通はいませんよねぇ」  鏡花: だいたい現状の予想はついたな……  矢袋: 「居ないのー?」どかどかどか、ごそごそごそ「(小声)兼雪−どこー」  GM: で、中に入るとこざっぱりとした部屋に日本刀日本刀日本刀日本刀日本刀(笑)  矢袋: 「ぉぉぉー」きらきらきら  鏡: 「コレクターの凄さを垣間見ました…」眺めつつ  GM: で、入ってすぐに目に付きますが、サビとりのスプレー、ドライバーやらの工具類、雑巾などが床に散らばっています。  GM: で、床もちょっとさびの欠片とかが落ちてて汚れてます。  鏡: 「ここで掃除して…外で乗ったら急発進したって事かな」さびの欠片とか拾い上げつつ  矢袋: ここで修理して、外出して乗ったら急発進、かな  矢袋: 「・・・」すらり、うっとり  GM: ?「ガキや女が触るんじゃねぇ」>矢袋さん  GM: 声が聞こえます  矢袋: 「誰」  鏡花: 「? どうかなさったんですか?」  GM: ?「お前が手に持ってるだろ? それだよ」  GM: >矢袋さん  鏡: 「矢袋さん、物盗りに来たんじゃないんですから、戻しておきましょうよ」  矢袋: 「???」じー  鏡: 「矢袋さん?」  矢袋: 「あのね、これ、喋った」びゅん  GM: ?「……多々山はどうした? 何で見ず知らずの連中が上がりこんでるんだ?」  鏡: 「危ない!!」<びゅん  矢袋: 偽?「ち」  GM: えーっと、皆さん話ぐらいは聞いた事があるかな? 多々山が最近妖刀を手に入れたと。名は「兼雪」。しゃべるそうな  矢袋: 「雪雄お兄さん?どっか言っちゃったから、探してるの、知らない?」刀に話しかける小学生  GM: 兼雪「……あぁ、さっき車椅子を嬉しそうに手入れしてたな。試運転、とか言いながら作業着のまま外に駆け出してったが……帰ってこねぇ」  矢袋: それは誤情報です、手に入れたんじゃなくて、失敗したんです(何  GM: ほっといてください(笑)<失敗した  鏡花: そもそも多々山さんの顔を見た事がありません!(・_・)b  矢袋: w  鏡: 初対面ばっかりですからねぇ  GM: まぁ、それはおいおい(笑)  鏡花: で、声は鏡花にも聞こえるんでしょうか?  矢袋: 「何処に行くか、言ってませんか?」  GM: ……ぽにょさーん(笑)<聞こえるの?  鏡: 皆に聞こえてるのかな?  GM: まぁ、いいや。この部屋に居る全員に聞こえるってことで(笑)  鏡: でも妖刀は聞こえなさそうだな。持ってる人以外は  鏡: おぉ。太っ腹  矢袋: おおー  GM: 無言の会話がありますから、持っている人は聞こえます。  鏡: GM。持ってません  鏡: <無言の会話  矢袋: そんなものは無いです  GM: ………えーっと(笑)  鏡花: 無言の会話とはどこの国の言葉でしょうか。  鏡: 聞こえないなら〜  鏡: 部屋掃除してやる!w  矢袋: w  GM: んや、刀を持っている矢袋さんは聞こえます(笑)  GM: 判定どうぞ(笑)>掃除  矢袋: では、通訳「かくかくしかじか、です」  鏡: 家事15で ---0:41 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 3+2+1=6---  鏡: 惜しい  矢袋: おしーい!  鏡: 9成功で掃除!  GM: えーっと、タンスの裏に隠してあった怪しい本とかも含めて綺麗に掃除できました(笑)  鏡: 怪しい本は  鏡: そろえて  矢袋: 机の上に、ですね  鏡: テーブルの上に(ぁ  GM: あぁ、日本人のおかん(笑)  矢袋: ・・・やってることが、お母さんですw  GM: って言うか、女性陣がいるのに!?(笑)  鏡: 全然平気です。  矢袋: 気にしないよー?  矢袋: お兄さんので慣れてるシー(何  GM: ……鏡花さんとは最悪な初対面になりそうだ(笑)  鏡: 持ってるのか…?w  鏡: <レイ  鏡花: 偽「……まだまだですね」(何)  GM: 本当に何が!?(笑)<まだまだ  矢袋: アイシャタソと付き合える前までは持ってるんじゃないかなぁ?w  鏡: …PLと生活をリンクさせると  鏡: 持ってません(ぁ  GM: っと、レイさんのエロ本所持疑惑は置いといて……どうします?(笑)  矢袋: えー  鏡: 仕方ないじゃん!あんなの高いし買いたくも無いわ!(何故かキレる  矢袋: 錆に来歴って出来ますか?  鏡: 掃除中です。説明されるまでひたすら掃除してます。  GM: ……まぁ、できると思いますが(笑)<サビ  鏡: 「何か分かりましたー?」ゴミをゴミ袋に入れつつ  矢袋: 「試運転だそうです、車椅子直して乗ったんだって」ちゃりちゃり刀を弄りながら  鏡花: 「そしてそのまま帰ってこない、と。」  鏡: 「ふむ…」錆をつまみあげて  鏡: 錆にオーラ感知→来歴→妖気感知の3コンボです  矢袋: 「・・・」こくこく、ちゃりちゃり  GM: 兼雪「だから触るんじゃねぇ。さっさと離せ」>矢袋さん  鏡: まず、オーラ発動の14 ---0:46 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 5+1+6=12---  鏡: 発動オーラをじっくりと  鏡: 錆ですか?  GM: オーラはサビのオーラです(笑)  矢袋: ふむ・・・妖怪化、体力発動判定(何  鏡: 何処から見ても立派な錆ですか  矢袋: 「・・・」むーんと集中 ---0:46 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: やるんかい!?(笑)>矢袋さん  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  矢袋: もったいないけど発動  鏡: 無駄クリですね  鏡花: 「……何をやっているのだか」  GM: コンテストに出せるぐらい(笑)<立派なさび  鏡: では、来歴します ---0:47 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 6+6+6=18---  矢袋: w  鏡: ふぁんぶった!  GM: ブラボー(笑)  鏡花: いやっほぅ!(苦笑)  矢袋: 素敵ー!  GM: 妖術ファンブル表をっ!(笑) ---0:47 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 5+6+3=14---  鏡: F効果(?)は14で  GM: 正反対の効果(笑)  矢袋: 未来が見えますか?w  GM: 未来が見える?(笑)  鏡花: 偽鏡「見える!」  鏡: Σ  矢袋: 多分、ゴミ箱の仲に捨てられて、処理場に行く錆びが・・・w  GM: えーっと、それは有利すぎますし(笑)とっさに思いつかなければ振りなおす、ってかいてありますから振りなおしてください(笑)  鏡: 偽?「見えます…この部屋で…あぁ翡麗さんが!」(ぇ  鏡: はーい ---0:49 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 4+2+5=11---  矢袋: w  鏡: 11で  矢袋: ぜんらー!w  GM: 11大き物音が上がり色とりどりの閃光。そして全裸(笑)  矢袋: どはでにぜんらー!  矢袋: 芳香も付いてますよーw  GM: さらに芳香が立ち込めますっ!(笑)  鏡花: 「……」  鏡: 「あらら〜…」自分の姿見て  矢袋: 「・・・」じーっと見てる  矢袋: 「趣味?」かくん  鏡: 「大失敗しましたねぇ」 ---0:50 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+4+5=10---  GM: チッ、隣近所は無反応(笑)  鏡花: 偽「まあ可愛い」  矢袋: 都会の反応ですw  GM: 高校生にその反応はかわいそうかと(笑)<可愛い  鏡: 「とりあえず、服借りて行こうかな…この格好で外は出られないし」  矢袋: 「じゃあ、わたしも借りるのー」りん、と鞘に戻しながら  鏡: ごそごそと着れそうな服を引っ張り出して着てます。  GM: えーっと多々山は……作業着、作業着兼私服、さむえしか持ってませんよ?(笑)  鏡: まぁ何でもいいです。  GM: ツナギに毛が生えたような服だったらたくさん(笑)  矢袋: では、何故か会った女物の服で(何  GM: 荷物は全て翡麗さんが持って帰りましたから(笑)<女物の服  矢袋: ちっ  GM: えーっと、ではどうしますか?(笑)  鏡: だぼだぼでしょうけど<多々山服  矢袋: んー  鏡花: 「とりあえず……だいたい、現状はわかりましたね」  鏡: 最後に妖気知覚はしておきます。  GM: どうぞー ---0:53 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 3+4+2=9---  鏡: 4成功〜  矢袋: 猛スピードの車椅子って、目立つでしょうし、聞き込みしながら追う?  GM: では、うすーくオーラが残留しています  鏡: 「やっぱり、車椅子に妖気がありますねぇ」  鏡: 「わずかながら妖気を纏ってますし」錆見つつ  GM: さてはて、そんなことしていると鏡君の携帯電話がなります。発信元は「公衆電話」  矢袋: 「どうしよ、どこ走ってるるんだろ」  鏡: 「もしもしー?」  GM: 「がっ、鏡君でずが……多々山でず(疲れた声)」  鏡: 「あ。お疲れ様です…ご無事でしたか?」  GM: はい、多々山の声ですね。後ろからはゴォーとか言う音が時々聞こえます  矢袋: 無理矢理抑えてる・・・のかな?  鏡: 「大体の事情は分かりました。今、どの辺にいるんですか?」  GM: 「無事、と言えば無事でずね……辛うじてでずが……」  GM: 「人から貰った車椅子に乗ったら降りれなくなっちゃって今、山のドライブインです。もうすぐ、は………うぉぉぉぉぉっ!(声が遠ざかって行く)」  GM: そして声は聞こえなくなります。  鏡: 「山のドライブイン?…ってあぁぁ…」  矢袋: 「は・・・箱根?」  鏡花: 「……それはまた、遠くに……」  GM: で、そのうち硬貨が切れたのか電話が切れます。  鏡: 「箱根なのかなぁ…」  鏡: 困りました  鏡: 移動手段がこの面子にありません  矢袋: 「でも、どうやって行こ、今からじゃ追いつけないよ」  鏡: 「うーん……」  GM: まぁ、それはしょうがないですから車の免許を持っているNPCはCPなしで呼んでいいですよ。  矢袋: じゃあ  矢袋: 舞さんで(ぉぃ  鏡花: ぉぃ。  矢袋: はっ、NPC限定か・・・残念  GM: これは、必須ルートみたいなものですから……って本気?(笑)<舞さん  鏡: NPC…  GM: いやいや、PCでもいいですよ  GM: 好きな人を呼んでくだせぇ(笑)  矢袋: 梨花さんでもOK?(違  鏡花: 紅沙耶さんの上に乗って行く(何)  鏡: 駄目駄目w  矢袋: 車ですらない・・・w  鏡: そっちも駄目ー!w  鏡: 早そうだけど駄目ー!w  GM: ……もはや車でもない(笑)<上に乗ってく  GM: まぁ、とにかく何らかの移動手段を確保するのにCPはいりませんと言っておきます(笑)  鏡花: 灰藤さんを呼んで、バリバリのカーアクションをする。  矢袋: 駿馬さんは・・・バイクか  矢袋: あ、でも灰藤、乗り物酔いしますよー  鏡花: 当然カーアクションの最後は車体炎上。  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・  鏡: 深澄さんが一番かなぁ…  GM: 人選は慎重にね♪(笑)  矢袋: 車ぁっ!?  優斗(見学): げんじろー(ボソ  GM: それでも可(笑)<限次郎  矢袋: それは・・・バッドエンド直行です>げんじろー  鏡: エルンでもいいけど…  矢袋: では、ダイスで 1:灰藤 2:深澄さん 3:舞さん 4:梨花さん 5:エルンさん 6:げんじろー  GM: どぞー(笑)  鏡: 6駄目。超駄目 ---1:05 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 3---  鏡: (ぁ  矢袋: 3、舞さんか  GM: 限次郎ではなくなりましたが……また微妙な(笑)  GM: では、と言うわけで舞さんがやってきました。  優斗(見学): というか、3人も危険人物が入ってるのはどーかとw  矢袋: 「こんばんわ」ぺこ  GM: 舞「舞でーす。口調わからないから適当になってますけど許してくださーい(おい)」  矢袋: 確立は2分の1ですw  GM: と言うわけで、舞カーを引き連れてやってきました(笑)  矢袋: 平べったい黒のGTRでしたねw  GM: 誰が何処に乗るかを決めてください  鏡花: 後部座席の左側。  矢袋: 助手席きぼー  鏡: 後部座席に座ります。あ、シートベルトつけて  矢袋: 見事にばらけました  優斗(見学): しれっと鏡花さんが腹黒い選択をw  GM: では、助手席:矢袋 後部座席左側:鏡花 後部座席右側:鏡 運転手:舞(敬称略)となりました。  GM: 舞「箱根ですね。わかりました。できる限り急いでみます!」  矢袋: 「お願いします」ぺこ  鏡: 「できれば…安全運転でお願いします」ぺこ  GM: では、エンジンキーを回した瞬間、カーステレオから「………シネ、シネ、シネ」って言う声が聞こえるのも、バックミラーに血まみれの女の人が見えたりしますが全て幻です(おい) ---1:10 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+4+5=10---  鏡花: 「……」  鏡花: 「……旦那様、世の中は未知でいっぱいです……」  GM: では、制限速度を60キロ以上オーバーして走りだします  鏡: 「……面白いギミックですねぇ」  矢袋: 「・・・」わくわく  GM: ではブーンと。ブーンと走りだしました。では、鏡花さん。まずはあなたから1D6を振ってください  矢袋: ぶーんぶーん ---1:12 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして1D6を振りました 1---  GM: 1か……えーっと(ごそごそ)  GM: 道路に猫が飛び出してきます。とっさにかわせるかどうか舞さんの運転−2で判定してくださいな(笑)>鏡花さん  GM: 舞さんの技能レベルは17です。いいひと選んだなぁ  矢袋: おおー ---1:14 鏡花 が「さあ、覚悟は良いかな?」と問いかけながら3D6を振りました 3+1+5=9---  鏡花: よゆー。  矢袋: 「はぶっ」横Gで窓にびたん  GM: 舞「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!(サイドブレーキ踏んでケツを滑らせる。そして3速スタートで急加速)」  GM: 踏んで、じゃなくて引いて……  GM: 第一関門クリア。……チッ(謎)  GM: では、東名高速道路に乗りまして180キロを超えてるんじゃないか? と思う速度で走っていきます。  鏡花: 「……旦那様……私は、あなたの元に生きて帰る事が出来るのでしょうか……」  鏡: 「オービスに引っかからないのかなぁ…」  GM: 車体は軋みを上げますが、それと同時にうめき声も聞こえるような気がしますが気のせいです(笑)  鏡花: 舞カーは妖怪なので機械に対して透明です。  GM: はい次は矢袋さん。1D振ってみましょう  矢袋: 妖怪決定なんですかw ---1:16 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 5---  矢袋: 5ー  鏡: 「旦那様?ご結婚なされてるんですか?」>鏡花  GM: ヤン車に絡まれました(笑)  矢袋: 「ぉー」どきどき  GM: ヤンキー「よぉ、ねーちゃんよー! 次のパーキングでドライバー同士の交友を深めないか!?(にやにや)」>鏡花さん  矢袋: 「・・・」じーっと見てる、ちゃり  鏡: 「舞さん。思いっきり飛ばしてくださいな。ヤン車は余り速度出ない筈ですから」  GM: 窓開けて、舞さんと鏡花さんに卑猥な言葉を投げかけてきます(笑)>ヤン車  矢袋: 矢袋さんは無視ですかー(当たり前  GM: 「……いいんですか? これ以上スピード出したら……どうなるかわかりませんよ(ニヤリ)  GM: ↑舞  鏡花: 「……良く、このスピードが出せますね向こうも。」  鏡: 「具体的にどうなるんでしょう?」慣れた?(ぁ  矢袋: 「ごー」わくわく  GM: 舞「わかりました」  鏡: と言うか  鏡: 180出してたら  鏡: 窓開けてたら風で…  矢袋: 吹っ飛び増すねぇw  GM: そう言って、思いっきりアクセルをふむとMAXが180だったメータが下にウィーンと下がっていき、MAXが330とかかれたメーターが現れます(笑)  鏡花: 「どんな車ですかっ!?」  GM: 気にしちゃダメです(笑)<窓開けてたら  鏡: 「…何でもありですねぇ」  矢袋: 「改造車?タクシー?」ぱちぱち  GM: 舞「レーッツゴー!」  矢袋: 「ごー!」  鏡: 「ナイトライダーですよ。矢袋さん」  GM: えーっと、もはやエンジン音とは思えないエンジン音で高速道路を駆け抜けます(笑)  鏡: 「舞さんの車なら多分飛べますし」  矢袋: 「ひゅきゃぁ・・・ぁぁ」座席にめり込み  矢袋: 「へ、へー」みしみし  GM: と言うわけで、無事にヤン車を振り切れました(笑)  GM: では、最後に鏡君。1Dプリーズ  鏡: はいはい ---1:22 鏡 が眼鏡を磨きながら1D6を振りました 2---  鏡: 2ですね  鏡花: 「……(喋ると舌を噛みます)」  GM: えーっとですね、では静岡の山道を走ってもうすぐ箱根だなー、と思っていると…  鏡: 「(凄いなぁ)」  矢袋: 「・・・」みしみし  GM: 藤島米店、とボディにかかれた車がバトルを挑んできます(笑)  鏡: Σ  矢袋: 峠!?w  鏡: 米なの!?w  矢袋: 「(牛ー、元気かなぁ)」  GM: 今、「そのままとうふ屋だと面白く無いなー」と思って急遽変えました(おい)  GM: で、どうします?(笑)思いっきり進路塞いで居ますが?(笑)  鏡: どうしますって…w  GM: 挑むなり、やり過ごすなり(笑)  鏡: 挑んできたら買わないと?(ぁ  GM: OK! ではこちらの運転技能と即決勝負だっ!(笑)  矢袋: 無視していいんじゃないかなぁ?そろそろ箱根なら、通り過ぎちゃう?  鏡: 断る!(ぁ  鏡: <即決勝負  GM: 何!?(笑)  矢袋: w  GM: ……チェー、やり過ごすのか。つまんないの(おい)  鏡: 多々山さん車椅子と藤島米店のバトルを見たいです(ぁ  矢袋: それかー!w  GM: まぁ、それは置いといて(笑)  鏡: 置いときません!  GM: では、箱根の山まで到着しました。  鏡: 維持でも戻してくれる…  矢袋: w  鏡: 意地っと  GM: だって多々山居ないからっ!(笑)  鏡: まぁ箱根についたっと  GM: えーっと、箱根まで到着しました。芦ノ湖がよく見えます。 ---1:28 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+3+2=9---  鏡: 山のドライブインって何処だろ  GM: 名古屋から僅か一時間です(笑)  矢袋: はやw  鏡花: 「……人類の限界に挑めそうですね、人間じゃないですけど」(ふらふら)  矢袋: 「・・・」よたよた  GM: ふむ、ではそこに車を止めたとしましょうか。  GM: では、多々山が電話をかけたと思われるドライブインに到着しました。やっぱり芦ノ湖がよく見えます(笑)  矢袋: 「面白かったけど、痛かったです」さすさす、あちこちたんこぶ  鏡: 「挑まなくていいですね…」ふらーっと車出て  GM: あぁ、それぞれ1D点分疲労しておいてください(笑) ---1:30 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 1--- ---1:30 鏡 が眼鏡を磨きながら1D6を振りました 1---  矢袋: いえー  鏡: 1点か ---1:30 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして1D6を振りました 3---  矢袋: 残り11  鏡: 残り8〜  GM: そろいも揃って小さい目を(笑)  鏡花: むぅ。一人だけ3点。  鏡花: 残り6−。  矢袋: はははー、舞カーには耐性、ということでしょうかw  GM: もう夜も遅いですから無人ですけどね<ドライブイン  鏡: 「さて…一応っと」公衆電話のある所までとてとてと  GM: ちなみに公衆電話も外に設置されていてすぐに見えます。受話器がぶらーんと垂れ下がってます  鏡: まずはブラックラインを確認(ぁ  GM: あります。公衆電話の近くに(笑)  鏡: 「ありますねぇ。」どの辺まで残ってますか?  GM: やっぱり1mちょっと  矢袋: どっちに向かってます?  矢袋: 「ちゃんと、使ったら戻す」受話器をがちゃん  鏡: どっちに向かったのかなっと、ブラックラインの跡探し→妖気感知で周辺の妖気を探索で  鏡: 探索かな?捜すとしたら  GM: それは鏡君の判定結果次第かな……1mだとさらに東のほうに向かっているとしか言えないしのぅ  GM: では、探索プリーズ。  鏡: ます探索〜うろうろとオーラ感知しつつ  鏡: まずはオーラ ---1:34 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 1+3+4=8---  鏡: 発動。次に探索 ---1:34 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 3+1+2=6---  鏡: クリった〜  GM: わお。  鏡花: おー。  GM: でもごめんなさい。これ以上のブラックラインは何も見つかりませんでした(笑)  鏡花: はっはっは。  鏡: orz  GM: ……そうですね……5千円拾いました(笑)  矢袋: あら  矢袋: おおw  鏡: 「あ、5千円」  鏡: 拾い  矢袋: 「・・・鏡お兄さん?」  鏡: 「臨時収入ですね。後でご飯食べましょ。これで」5千円ひらひらさせつつ  矢袋: 「お金より、雪雄お兄さんです」  鏡: 次に妖気感知〜  GM: どぞー ---1:36 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 4+4+5=13---  鏡: ピッタリで成功  GM: ふーむ。妖気は淡く残ってます。やはり東に向かっているとしかいえませんのぅ  鏡: 「こっちですね。」東の方を指差しつつ  矢袋: 東・・・うーん、東京?  矢袋: 「あっち?どこかに行きたいのかな?」  GM: ちなみにあくまで方面ですので具体的に何処に向かっているのかは。  矢袋: うーん・・・  鏡: とりあえず移動かなぁ。  GM: もう夜は10時を過ぎていますね。昼の時間だったら箱根の山から見える芦ノ湖が綺麗なはずなんですがのぅ  鏡: ポイントポイントで妖気知覚とオーラ感知しつつ  鏡: 残滓捜してそっちへ移動  鏡: 地道だけど、それが一番かも?w  矢袋: マラソンランナー&東で何かわからないかなぁ  GM: 絶望的に時間がかかるとだけ言っておきます(笑)<ポイントポイントで妖気知覚  GM: ……あぁ、あぁ、あぁ!(うずうず)<マラソンランナー、東  矢袋: ですねぇ、探索は1時間かかりますしw  鏡: 参ったなぁ  矢袋: む、GMを悶えさせてしまったようです、言葉攻め?  鏡花: 箱根駅伝?  矢袋: あ、なるほど  鏡花: ゴールどこだっけ。  GM: 東京大手町です<ゴール  矢袋: ・・・って、駅伝て一人じゃ走らないような・・・無茶するなぁw  鏡: 東京から箱根芦ノ湖でしたっけか?  GM: そです<東京から箱根芦ノ湖  矢袋: なるほど、ここは折り返し地点?  鏡: 往路のゴールですねぃ  GM: でふね。往路のゴールがこの辺です。  鏡: 復路で東京へ  鏡花: という事は、目指すは大手町?  矢袋: ふーむ、ならそのルートで追って見ましょうか  鏡: 「東京で待ちます?」  鏡花: 「外れてたら悲惨ですけど……他に当てが有りませんからね……」  GM: 調べてもらえば、箱根駅伝のルートは直ぐわかります。  GM: どします?  鏡: 駅伝ルートにそって  矢袋: 「雪雄お兄さんには悪いですけど、弟さんの車椅子にはマラソン、完走して欲しいです」  鏡: 多々山さん探しかな  矢袋: ですね  鏡: ルート上だったら東京まで付き合いますか。  GM: では、最短距離で東京に向かうのではなく、ルート上で東京に向かうと?  矢袋: です  鏡: 一度、多々山さんを見つけたいです  鏡: 最後は東京でゴールテープ準備してとか  鏡: 姑息なことをやりに先回りしてもいいですけど  鏡花: 舞カーなら追いつけるっ!  矢袋: 「舞お姉さん、追いつけますか?」  矢袋: 妙な確信が・・・w  GM: 舞「はい! できる限りやってみます!」  矢袋: 「お願いします」ぺこん  鏡花: (がくがくぶるぶる)  矢袋: トラウマにw  GM: そうすると、さっきまで330がMAXだったメーターがウィーンとしたに下がり、520がMAXのメーターになります(笑)  鏡: 「(軽くため息つき)」  矢袋: 2段変形!?w  鏡: 「どういう車ですか…」<520 ---1:45 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+6+1=9---  矢袋: 「かっこいい・・・」  GM: では、箱根の山を素晴らしいドライビングテクニックで、猛スピードで走りぬけます。全員生命力判定を(笑) ---1:45 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 3+2+3=8--- ---1:45 鏡花 が高い所にある机に頑張って手を伸ばして3D6を振りました 3+5+2=10---  鏡: おぉ3成功  鏡花: 3成功ー。  GM: 矢袋さーん?  鏡: 矢袋さん?  GM: 先生、矢袋さんの心音がありません(おい)  鏡: 落ちたんでしょうか? ---1:47 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+2+6=13---  鏡花: こうしてまた1人、舞カーの犠牲者が……  矢袋: っと、すみません  矢袋: 1失敗です  鏡: おかえりなさい  GM: では、酔いました(笑)  鏡花: ほら犠牲者だ!(ぁ)  GM: >矢袋さん  矢袋: がふぅw  鏡: 「だ、大丈夫ですか?矢袋さん」  矢袋: 「・・・ぅぇ・・・ぷ」真っ青  GM: 三半規管がシェイクされてブキーな胸騒ぎしてます(意味不明)  鏡花: =======[舞カー]                      [車椅子]  鏡: エチケット袋作りつつ  矢袋: 猛スピードだw  GM: そんな感じですね(笑)>鏡花さん  鏡花:            ____←車椅子                  ========[舞カー]  GM: 踏み潰してる!?(笑)  矢袋: 「ありがとう御座います・・・うぇ」  矢袋: w  鏡: 「無理しないでくださいね。駄目なら椅子倒して横になっても」  矢袋: 「はぁ・・・はぁ・・・」三半規管を取り出して、ちょっと楽に(何  GM: では、箱根駅伝のルートをひた走ります。  鏡: 多々山さん。南無南無  矢袋: なむなむちーん  GM: なんだかんだで小田原中継所を突破してもまだ追いつけません。  GM: では、代表者一人3Dを振ってくださいな  鏡花: では、多々山さんどうぞ。  GM: 私?(笑)  矢袋: 「うぅう・・・ぇう」両耳の三半規管を外しても気持ち悪いらしい  矢袋: w ---1:51 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+6=10---  矢袋: 10!普通!  GM: むっ、では平塚中継所を過ぎた辺り、平坦な道を走っていると、車椅子の後姿が見えます。  鏡: 「あ。」<後姿  矢袋: 「ぅぇ・・・?」  鏡花: 偽GM:あっ、今抜き去りました。  GM: 車椅子の後ろに多々山がいつも遣ってある松葉杖がくくりつけてあります(笑)  鏡: 「あそこにいる車椅子。多々山さんのじゃないですか?」  矢袋: w  GM: さっきの判定にファンブルしたらそうしようと思いました(笑)  GM: それに、車椅子の割にはスピードがおかしいです。少なくとも、100キロ以上出てます。  鏡: 「早いなぁ…」  鏡花: 「……止め……ない……と……ぐふぅ」  矢袋: 「ゆ・・・きお・・お・・・に・・・いさ・・・ん?うぷ」  矢袋: あー懐かしい、この喋り方(何  鏡花: 重力に肺が圧迫されています(名に)  矢袋: w  鏡花: (何)  GM: では、誰か目標値14で振ってください。成功すれば車椅子に横付けできます。失敗すれば轢きます(おい)  鏡: 「とりあえず横につけてください。舞さん」 ---1:55 鏡 が眼鏡を磨きながら3D6を振りました 4+1+6=11---  矢袋: 「どう・・・や・・・って?・・ぇぅぅ」胃を取り出して落ち着ける  鏡: 成功〜  矢袋: 何やってるんです鏡さん!(違  GM: では、横付けに成功しました。車椅子に乗っているのは多々山ですね。様子が変ですが。  鏡: 「多々山さーん」呼びかけ  矢袋: どっち側でしょう?運転席?助手席?  GM: えーっと、目がうつろで口がぱかっと開いていて顔色がめちゃくちゃ悪くて手がブルブルと震えています(笑)  GM: えーっと、助手席側としましょう  鏡: あぁ…乗り物酔い…  矢袋: はーい  矢袋: w  GM: です(笑)<乗り物酔い  鏡花: 偽多々山「この車椅子のスピードが時速80km以下になると……爆発を……」  鏡: 今度はSpeed!?w  矢袋: スピード!?w  GM: 鏡花さんがこの男にどういう印象を持つかはご自由に(笑)<多々山  鏡花: 偽GM:あっ、何故か道路が途切れている!  GM: 懐かしいなぁ(笑)  GM: 多々山「……が、ががみぐん(うつろな目で)」  矢袋: 「雪雄お・・・兄さぁーん・・、だ・・・・ぅ・・いじょうぶで・・・すかぁ・・・?・・・ぇぅっぷ」  鏡花: 偽多々山2「この車椅子のスピードが時速1kmを超えると(ちゅどん)」  GM: 死んだー!(笑)  矢袋: 遅−!w  鏡花: スピードが流行ってた頃のお約束ギャグです。  矢袋: 1km超えちゃいけないんだw  GM: 多々山「………レ(ぼそり)」  矢袋: 「れ?」がくん  鏡: 「レ?」  GM: 多々山「ドイレにいがぜでぐだざいっ!(半なき)  鏡花: 「……」  鏡: 「……」  矢袋: 「どれ・・い?」がくん  GM: ……4時間ぐらい経ってますからねぇ(遠い目)  鏡: 「トイレ、お手洗いですよ。」>矢袋  矢袋: 緊急成長で排泄不要取りましょうw  矢袋: 「御手洗・・あ、おトイレ・・」  鏡花: 「とにかく……止めないと……」  GM: 本当に緊急だけど、なんかやだぁ(笑)<排泄不要  矢袋: えーw  GM: ちなみにこのままのペースで行けば東京まで後1時間ちょいと言ったところでしょうか?  鏡: 「えーっと…どうしましょう?皆さん」車内に戻りつつw  鏡花: 「それまで……我慢してもらいます……?」  GM: どうするかはご自由に(笑)  矢袋: 「・・・」がくがく、こくこくのつもり  鏡: 「我慢持つかなぁ…」しみじみと多々山見つつ  矢袋: ・・・オムツでも買って上げます?w  GM: 多々山「(もう意識が遠くの空へ言っている)」  GM: で、どうやってはくの?(笑)<オムツ  矢袋: 撒き散らしながら走るですか?  矢袋: や、付いてもすぐトイレにはいけない片足ですしw  GM: 取りあえず、このまま我慢してもらうコース?(笑)  矢袋: 介護用のオムツで・・・・おむつぷr・・げふんげふん  鏡: (っと5分ROMします)  矢袋: いってらっしゃいませ  GM: ロム了解ー  鏡花: いってらー。  鏡花: ……さて、どうしたものか。  矢袋: 我慢・・・かなぁ、多々山さんには目どころか色々当てられない上体になってもらうかなぁ  GM: 舞「大手町まであと1時間はかかりそうですねぇ……」ちなみにこの時間でも相当早いです  矢袋: あそうだ、  GM: うぃ?  矢袋: 「雪雄お兄さん」がくがくぶるぶる我慢しながら  GM: 多々山「なんでずがぁぁぁ?(うつろな目で)」  矢袋: 「あのね、この車椅子、駅伝してるんだって」  GM: 多々山「駅伝、でずが?(青い顔)」  矢袋: 「だから、たすき渡すとこで待ってれば、ばとんたっちしてくれるんじゃないかな?そういうとこで、止まったりしなかったかな?」  矢袋: 「出来ない・・・かな?」こっちも真っ青  GM: 多々山「止まりばじまぜんでじだね……時々スピードが遅ぐなるどぎばありまじだが(青い顔)」  矢袋: 「じゃ・・・あ、そこで、わたしとばとんたっち、です」  鏡花: 「じゃあ……舞、さん……先回り、を……」  GM: どの連中も死に体ですね(笑)  GM: どの連中も死に体ですね(笑)  矢袋: 「そしたら、おトイレい・・・・って、うぶ・・・えぶ・・・・下さい」  GM: では、次の中継所は戸塚中継所ですね。先回り了解  矢袋: 恐ろしい限りですw ---2:11 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: では、無事に先回りが出来ました。  鏡: (ただいまです)  GM: おかえりなさいませ  鏡花: おかえりなさい……  矢袋: では、人間変身解除&翼展開&体力発動を  矢袋: お帰りなさいませ  鏡花: 待て私。PL発言は息絶え絶えじゃなくて良いんだ。  矢袋: w  GM: うつってますね(笑)  矢袋: 舞カー恐るべしw  GM: では、戸塚中継所にて。タッチの体勢で待つ矢袋さんと、車の中で待つそれ以外のメンバー。  GM: 深夜なので車の通りが少ない事も幸いしました。多々山がやってきます。  矢袋: 「・・・」ふぅ  矢袋: ・・はっ  矢袋: GM、先回りは10分以上で着たのでしょうか?w  GM: ふむ。 ---2:15 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら2D6を振りました 3+6=9---  GM: 惜しい、9分(笑)  矢袋: くあー!  矢袋: 1分まかりませんか?w  鏡花: 「がんばってくださいねー……」  GM: ダメ(笑)  矢袋: もう自棄じゃー!w  矢袋: 「・・・」こくこく  GM: と言うわけで、多々山がやってきます。さあ、どうします矢袋さんっ!(笑)  鏡花: (本音:もうこれ以上舞カーの全力につきあうのは嫌。)  矢袋: 駅伝選手みたいに足踏みしながら、でいつでも飛べるように  GM: では、車椅子がつっこんできます。で、多々山が矢袋さんに向かってタッチができるように手を伸ばしています  矢袋: あ、体力発動判定してなかったです、今していいでしょうか?  GM: どぞ  矢袋: すみません、では ---2:17 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+5+5=15---  矢袋: ・・・ふっ  鏡花: ふぅ。  GM: まぁ、9分間ありますから再挑戦してもいいですよ(苦笑)  矢袋: 発動せず・・・9分もあったんだから、成功するまで指定医ですよね!ね! ---2:18 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+3+2=6---  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・  矢袋: もったいねーorz  鏡花: 両極端。  GM: では、多々山が上記の通りに突っ込んできます ---2:19 鏡さんが去りました---  鏡花: りょ。  矢袋: 発動した体力で、タッチされますで、無視されそうだったらつかめますか?  矢袋: あら  GM: うよ。  矢袋: ・・・句読点の位置がおかしかったな  GM: ちょっと待ち待ち。鏡サン、不安定のようですし  矢袋: む、2時過ぎてる・・・前回の記録は上回れませんでしたか  GM: でふのぅ(前回2時間20分)  GM: うーむ、調子悪いのかしらん  矢袋: ・・・  矢袋: これも舞カーの所為です(大嘘  GM: ウワッ、今打ってたのに(笑)<舞カーのせい(笑)  鏡花: 舞カー恐るべし。  矢袋: はははー  矢袋: はっ  矢袋: 体力発動判定に失敗したのも舞カーの所為か!(他人の所為にしすぎ  GM: 鏡さん帰ってこないなぁ。  矢袋: うーん  GM: では、今から35分まで休憩としましょう。取りあえず一息一息。  GM: それでも帰ってこなかったときはまた考えます。  矢袋: はーい  矢袋: 休憩休憩っとー・・・きゅ・・・き・・・・・zzz  GM: 寝るなー(笑)  矢袋: Zー ---2:33 鏡さんがやってきました---  鏡花: おかえりなさいー。  鏡: キシャー  矢袋: お帰りなさいませー  鏡: ただいまです  矢袋: 35分まで休憩ですー  GM: おかえりなさいませ(玄米茶入れてきた)  矢袋: はっ・・・zzz  GM: 寝るなー(笑)  矢袋: Zー  GM: では、再開しましょうか。皆さん居ますか?  鏡花: |・)ノ  鏡: いまーす  矢袋: はーい・・・zzz  GM: ほい、では起きておきて(笑)再開します。  GM: と言うわけで、矢袋さんに手を伸ばしながら突っ込んでくる多々山。その手を握ろうとする矢袋さん。さぁ、矢袋さん、敏捷力判定をしてください。これに失敗したら知りません(おい)  矢袋: ・・・ ---2:37 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+6=8---  矢袋: 7ほど  GM: 車酔いの効果を含めても……ばっちり成功ですね。では、手が触れた瞬間、貴方はいつの間にか車椅子に座っています。  矢袋: 最後の6がもう一回りしてればなぁ(何  矢袋: む  鏡: 「いってらっしゃーい」手振り振り  矢袋: 「・・・あ・・・れ・・?」ごきん、Gで首がありえない方向に  GM: で、車の中で待機していた残りのメンバー。多々山が地面にどさっと倒れこみます。  鏡: では、近づいて診断します。  矢袋: 「ぉぉ、早いです、頑張れ頑張れ」明後日の方向を向いたまま、車椅子を撫で撫で  鏡花: 「……とりあえず、トイレに連れていかないと……」  GM: 診断結果。トイレに行って来い、ですね(笑)  鏡: 「松葉杖…」  GM: 多々山「あぁ、俺さんの松葉杖ぇぇぇぇぇ!(車椅子を見送って(笑))」  矢袋: 肩を貸してあげるしかないですねぇ  鏡: 肩貸して起き上がらせて  矢袋: ふふふ、外してあげませんよ?(何  鏡: 近くにトイレありますか?  GM: コンビニがあります(笑)  鏡: ではコンビニのトイレを借りて  鏡: 人数分の飲み物買って待ってます。  GM: では、明らかな不信人物なので防犯ベルを鳴らされそうになりましたが、用事を済ませる事が出来ました(笑)  鏡: 不審じゃないもーん  鏡花: フシーン。  鏡: トイレ借りに来た一般客です  矢袋: では不信判定を(違  GM: 多々山はどう見ても不信です……(笑)  鏡: 鏡と多々山で±0か・・・w  GM: で、東京に向かって驀進している矢袋with車椅子は置いといて、残りの舞カーメンバーはどうします?  矢袋: あ、GM  GM: うぃ?  矢袋: 車椅子に乗れたら、人間変身しておきます、目立っちゃう  GM: いえ、深夜とは言え通行人はありますし車も通ってますが誰も注意を向けません。  矢袋: む?  矢袋: 心理的透明?  鏡: 人払いか心理的透明か  鏡花: 「とりあえず……あとは矢袋さんに任せて良いでしょうか?」  鏡: 「東京の大手町まで向かいましょうか。あ。紅茶飲む人〜」  GM: 多々山「ずみばぜん、ご迷惑お掛げじまじで(ぺこぺこ)」  矢袋: ・・・すごいこと考えたけど、これやったら矢袋さん悪者だなぁ  GM: ほう?>矢袋さん  GM: では、舞カーはブーンと矢袋さんの後を追います。 ---2:45 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+1+4=6---  矢袋: 車椅子ひっつかんで、飛び上がると、タイヤだけが空回りするという、なんとも情けない光景に  矢袋: って、くりですか?w  GM: おぉ、乗り物酔い判定に成功(笑)  鏡: 「東京まで先回りしませんかー?ゴールテープとか用意してあげないと」全員に飲み物とか渡しつつ  GM: 残念ながら降りようと思っても飛ぼうと思っても意思−10に成功しないと無理でふ>矢袋さん  鏡: 多々山さんは後部座席に置いておきますね(ぁ  矢袋: ふむ、残念w  GM: 荷物扱い……(笑)  鏡花: 「そうしましょうか……またこの車に乗るのは正直嫌ですけど……」  GM: ……舞カーってカーナビついてるのかなぁ?(笑)  鏡: 「多々山さん。はい、エチケット袋。辛かったら使ってくださいね。」  矢袋: その頃?「ぉぉ、速いー、ジェットコースターみたいです、風が・・・気持ちいいです」  鏡: カーナビと言うか樺亞那美?(何  矢袋: 偽多々山「でば、失礼じで」おもむろにズボンのチャックを  GM: 「……ずみまぜんね鏡君(気持ち悪そうに)あー、帰ったら携帯を買いに行かないど」  GM: しないよ(笑)<ズボンのチャック  矢袋: えー  鏡: それは灰藤です(断定  矢袋: 灰藤だってしませんよう!  GM: では、時々カーステレオから「ヒヒ……(ザザザザ)次を左……そこが黄泉の道」とか言う声が出て指示してくれます<樺亞那美  鏡: 「とりあえず東京まで先回りお願いしますね。舞さん」助手席でシートベルト締めつつ  GM: 舞「はい、任せてください(胸をどんと叩いて)」 ---2:49 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+2+1=4---  矢袋: あw  鏡: …クリ?w  GM: ウワッ、完璧に先回りに成功(笑)  矢袋: 流石舞カー  鏡花: 最終兵器舞カー。  矢袋: リーサルウェポンですかw  GM: では、深夜。流石に眠りつつある東京に到着しました。日本橋を越え、数々の名ランナーが生まれたスタート地点でありゴール地点である大手町に到着しました。  鏡: 「着きました…よね?」時間の流れがおかしくなった様な錯覚を受けつつ。車降りw  矢袋: その頃?「車椅子、お前に足りない物は、それは情熱思想理念頭脳気品優雅さ勤勉さ!」  矢袋: その頃?「そして何よりもーっ!速さが足りないっ!!・・・なんて」きゃっきゃっ ---2:52 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: 速度が1.5割り増しになりました(笑)>矢袋さん  矢袋: ぶ  鏡: がんばれー(棒読み  GM: では、W鏡ペア。このままのんびり待ってればすぐに矢袋さんがやってきますが  矢袋: 「ふあっ!?えごっ」がごっとかかるGに潰され気味  鏡: 紙テープどこかにありません?  鏡花: 「有りますかね……?」  鏡: ゴールテープの代わりで  鏡: 「コンビニにないとなると…何かで代用ですね」  矢袋: 包帯はコンビニで買えたんじゃ?  GM: ビニールヒモか、コンビニに折り紙が置いてありますね(笑)  GM: 後ティッシュ、包帯もあります  矢袋: GM  GM: ウィ?  矢袋: ピアノ線は?(大間違い  GM: 殺してどうする(笑)  鏡: 「包帯に軽く切り目入れておけば平気かな?」コンビニにて ---2:55 鏡弐号さんがやってきました---  鏡: ただいまです  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさいませ  GM: まぁ、なんぞかんぞでゴールテープを作ると、了解。 ---2:56 鏡さんが去りました---  鏡: 「これで大丈夫かなぁ」  鏡花: おかえりなさいー。  鏡花: 「大丈夫……だと思います」  GM: では、のんびり待っているとちょっと酔ってナーバスになっている矢袋さんが(笑)車椅子に載ってやってきます。ですが、ちょっと車椅子の様子がおかしいです。  鏡: おかしい?  GM: 時々止まったり、ふらついたり。  GM: そう、まるで疲れてるようです。  鏡: 「疲れてる?」  鏡: ぬぁ。先に言われたw  GM: 失礼(笑)  鏡: いえいえ  矢袋: 「・・・えふ、頑張れ頑張れ、もうちょっと・・・だ、えふ」  鏡: 「…確かぼろぼろに疲れてる時はロッキーのテーマ?」(ぇ  GM: ちょっと進んで、止まり。ふらふらと、止まって。ゴールまでもうちょっとですが……  矢袋: 「うぇえぷ、ほら、もう少し・・・・ぅぇ」こっちも頑張る  鏡花: 「それは、駅伝を一人で走ればそうもなりますねぇ……」  GM: ついに、50メートル手前で完璧に止まってしまいます。  鏡: 「あらら…」  GM: 矢袋さんの体をまだ縛り付けてますから、生きてはいますがね。  鏡: 「止まっちゃいましたけど…」  矢袋: 「どうしたの?ゴールはあそこだよ?ほら、マラソン、夢だったんでしょ?完走、しよ?」撫で撫で  鏡花: 「……」  GM: では、矢袋さんの声にこたえるようにちびっと動いてまたとまります  矢袋: 「うん、頑張れ、少しずつでもいいからね?ちゃんと最後まで・・・ね?」  鏡花: 「全く……名古屋から1人でここまで来たんです、あと50mがどれほどの物だと言うんですか?」  鏡花: ……ところでさ。矢袋さんの言葉でペースを乱されなければ50m分くらいのスタミナは残ってたと思わない?  矢袋: うん  鏡: 思います  GM: 激励の言葉に答えてふらふらと1m、叱咤の言葉に発奮して、さらに2メートル。  GM: ばれた?(笑)<乱さなければ  鏡: 「あと、40mちょっとですね。」  矢袋: というか、自分のペースを守れないのはランナーとしてどうかと  GM: 女の子の前じゃいいかっこしたいんですよ。15の年頃ですから(笑)  矢袋: しょーがくせーなのに・・・この、炉めw  GM: で、車椅子はちびり、と動いてまたと待ってしまい、さらにちびりと動いて止まってしまいます。  矢袋: 「もうちょっと、もうちょっと」  矢袋: はっ  GM: ちびり、ちびり。25メートルは進んだかな?  矢袋: そんな奴に、尻を預けてるのか、矢袋さんは!?  GM: そう言うことになるのかな?(笑)  鏡: えーい。八卦さんはお黙り!(ぁ  矢袋: ・・・まあいいや  鏡花: その前はトイレに行きたい男だったんです、そのくらい勘弁して上げましょう。  鏡: 「20m位ですか?」ゴールテープ持ったまま見守り  GM: あっはっは(笑)<トイレに行きたい男  矢袋: 「頑張れぇ、もう少しなんだから!ファイトファイト」  矢袋: ・・・あーw  GM: 箱根駅伝は、大観衆が選手達を励ましますが、今この空間には観客は僅かに数名ですが、その数名の激励の言葉が励みになるようで、さらに1m1m。  GM: (むっ、また文法をおかしくしてしまった)  矢袋: 「ゴールしたら、ご褒美あげちゃうぞ、頑張れあと15mくらいだよ!」  GM: 車椅子はふらつきながら、その言葉に励まされるようにちょっとずつ前に進みます。  鏡: 「ご褒美?・・・・・・あぁ油さし?」ボソッ  鏡花: 「25年越しの夢、なんでしょう? ここで終わらせないで……」  GM: で、ゴールテープを持つ鏡花さんと鏡君のすぐ目の前までやってきます。後数メートル  鏡: 「頑張って。ここがゴールですよ」  GM: 後3メートル。  GM: 後2メートル。  矢袋: 「行け、行け、行け、行っちゃえ、もう少しっ!」  GM: そして、後1m。  GM: ……そして、ゆっくりゴールテープを切りました。  鏡: 「お疲れ様でした。」  矢袋: 「・・・・・・・おめでとうっ」  鏡花: 「おめでとう、ございます」  鏡花: 偽「そして復路へごー」  GM: あぁ、逆箱根駅伝(笑)<復路  矢袋: w  GM: とまぁ、そんなことをやっていると君たち3人の頭に声が響きます。  矢袋: 「?」  鏡: 「ん?」  GM: 若い男の声「……ほしかったもの。やっとたどり着いた場所」  GM: 若い男の声「やっと、やっと来れた。この場所、ゴールへ」  矢袋: 「うん、ちゃんと、自分で此処までこれたんだよ、お疲れ様です」にこ  GM: 若い男の声「……25年かかかって、やっとたどり着いた……僕のゴール」  GM: 若い男の声「……ありがとうございます。貴方達の声、ちゃんと聞こえました」  GM: 若い男の声「姉さんに、ありがとうと伝えてください……」  GM: その声を最後に、声は消えていきます。  矢袋: 「はい、ちゃんと・・・ちゃんと、伝えます、ね」撫で  GM: ちなみにオーラ感知すればわかりますが、この車椅子……もう妖気のよの字も見えません  鏡花: 「……思いを、果たしたんですね……」  矢袋: む、憑依だったか  鏡: 「お疲れ様でした。」車椅子一回撫でて、矢袋さんを下ろします。  GM: えぇ、問題なくおろせます  矢袋: 「はい、最後は幸せだったといいです・・・あ、ありがとう御座います」ひょいっと下ろされ  GM: 多々山「(松葉杖を回収して)……ごれば、俺さんが乗っていていいようなものじゃなざぞうでずねぇ(苦笑して車椅子を見ながら)」  矢袋: 「・・・どうするの?捨てちゃ、やだよ?」  GM: 多々山「やっぱり、返じであげだぼうがいいでずがね(苦笑しながら)」  鏡: 「それは多々山さんにお任せしますね。」<返すとか  鏡花: 「……帰りは、電車が良いですね」  鏡: 「電車…明日の朝ですか?」  GM: もう終電終わってます(笑)  鏡花: 明日の朝です。  GM: 舞「さぁ、用事も片付いた事ですし、帰りましょう!(エンジンかけながら(笑))」  矢袋: 「はい、じゃあ帰りましょ」車椅子・・・畳んで持ちましょう  矢袋: 泊まりですか、今日はw  鏡花: 「嫌です、私はもうあの車に乗りたく無いです」  矢袋: 「でも」  GM: 舞「……えー」  矢袋: 「早く帰ってあげないと、隆之お兄さん、心配しちゃう・・・んじゃ?」  鏡花: 「……うぅ。」  GM: 空に輝く古山「鏡花〜」(きらきら)  鏡花: 「偽物です!」(断言)  矢袋: w  鏡: 「後ろで寝てれば大丈夫ですよ。さ、帰りますよー」ずるずると鏡花を引き摺って車へ(ぁ  GM: 多々山「やれやれ、殺ざれがげだり、取り付かれだり、厄年でずがねぇ……(そう言いながら車へ乗り込む)」  鏡花: 「いやあああぁぁぁぁぁ……」  矢袋: 「さ、帰りますよ」がちゃ、ばたん  GM: えーっとと言うわけで、無理矢理車に詰め込まれる鏡花さんをバックにエピローグへうつりたいと思います(笑)  矢袋: はーい  鏡: はいはい  鏡花: はいー。  GM: まず車椅子なんですが、結局多々山は返却したそうです。曰く「思いが深ずぎで使うのはちょっと辛い」とな  GM: そして帰り道なんですが名古屋東京間を僅か2時間で帰れました(笑)  矢袋: ふむ、返しちゃったか  矢袋: w  GM: まぁ……相当ひどい事になりましたけどね(ぼそり)<帰りの車  矢袋: 「ふあぁぁぁぁぁぁ!?」がっこんがっこんたんこぶ製造中  鏡花: 「………………」____  鏡: 「……………」  GM: 皆グロッキー(笑)  鏡: 「……………ぐー・・・」(ぁ  矢袋: 寝てたー!  GM: 寝てるんかい!  鏡: 徹夜なんてキツイことしたら寝ちゃいます!  GM: そして多々山は家に帰ると部屋が綺麗になっており、机の上にエロ本がつんであったのを見て発狂しかけるのであった  矢袋: ふむ、ちょっと刀の配置が違ってたりしても、気にしないでくださいね(何  GM: はい、と言うわけで今回のセッションは以上で終わりです。お疲れ様でしたー  鏡: あぁ書置きに「ほどほどにした方がいいですよ」と残しておきます。  鏡: お疲れ様でしたー  GM: ……悪質な(笑)<ほどほどに  鏡花: おつかれさまでしたー。  矢袋: お疲れ様でしたー  GM: 4時間半くらいか……普通のセッションの長さになってしまった(がくり)  矢袋: どんまい  GM: CPは5点プレゼンツッ!  矢袋: では  鏡: ゴチになります。