GM: ソロセ推進キャンペーン、えーと第4回「キラレタ絆」始めます  優斗: ぱちぱちぱち〜  GM: さて、優斗君が平和っぽく見える生活を営んでいるとデスね  優斗: 平和っぽく見えるw ---22:14 一茶さんがやってきました---  GM: こんばんわ  優斗: こんばんは  一茶: ヴァ ---22:14 【一茶】から【一茶(見学)】になりました---  GM: 知らない番号から携帯に電話がかかってきます  GM: ぺれっぺれっぺれっぺれ♪  優斗: 「んー、知らない番号だなぁ…」ぷち(電源切った音w  GM: えええぇぇぇぇぇ  優斗: まぁ、取って見ましょうかw  優斗: 「もしもし?どちら様です?」  GM: ???「・・・・・・電源を切ることはないでしょう、美樹原です」  優斗: 「あっ!京華さんっ?ど、どうしたんですか?」ちょっと予想外だったのでしどろもどろえ  GM: B−4「あなたに少々警告をしようと思いまして」  GM: B−4→美樹原  優斗: 「まだ生きてたんですね、よかった…と、警告?」  GM: 美樹原「木野原製薬の研究がまた一つ段階が進んだことと、いくつかの妨害で実験サンプルが減ったのでそちらに手を出してくるかもしれない」  GM: 美樹原「その二つです」  優斗: 「えっ…木野原製薬って、この前の…」  GM: RCのダミー会社ですね  優斗: 「…啖呵切っちゃったしなぁ(ぽりぽり」  GM: 美樹原「それでは、注意して生活してください」  GM: ぷちっ  優斗: 「ちょ、ちょっと待って!」  GM: っと、ぷちっはキャンセル  GM: 美樹原「なんでしょう」  優斗: 「…あの、僕が言えた事じゃないんだけど…時々は、ベンベの方にも顔出してくれると、嬉しいなって………ごめん」  GM: 美樹原「・・・・・・」ぷちっ  優斗: 「…」ちょっと悲しそうにしながらも、携帯に番号登録  GM: 登録されました  GM: さて、注意するよう言われましたが何か特別なことなどしますか?  優斗: 「…今日、学校終ったら聖迎えに行こうっと。バイトはお休みだなぁ」  優斗: 極力、聖と一緒に居るようにします。後、聖にもその情報を伝えて起きますね  GM: はいはい  GM: む  GM: まぁいいか  優斗: む?  GM: では次の日  優斗: うぃっす  GM: お昼休みにある女生徒に声をかけられます  優斗: う、知ってる生徒です?  GM: 名前は月見静香さん、クラスメイトです ---22:28 多々山(見学)さんがやってきました---  GM: こんばんわ  優斗: こんばんは  多々山(見学): こっちでもこんばんは(こそこそ)  優斗: 「あ、月見さん。どうしたんですか?」  GM: 優斗君が学校で編み物をしているのを見て、恋人に送るためのマフラーの編み方を教えて欲しいと前に頼まれて教えた人、と言うことで  優斗: うぃっす  GM: 月見「教えてもらったとうりにやってるんだけどどうもうまくいかなくって、できればもうちょっと詳しく教えてくれない?」  優斗: 「いいよ?教室に道具置いてあるから持ってくるね」  優斗: と、教室に行こうとしますが…  GM: うみゅ、月見さんは待っているデス  優斗: では、道具とって戻ってきます〜  GM: どこか、人に見つからないところで編み編みと(ぁ  優斗: 「お待たせー」  優斗: やり方は知ってるけど、技能的に低いのですぐに追い抜かれそうです(爽  GM: 月見「ここなんだけど、編んでるうちにきゅっきゅっておとがしてきて、形がだんだん変になっていくんだけど・・・」  優斗: 「あぁ、そこはね…こうして…こうすれば、ほら」  GM: 月見さんは一般人なのですぐ追い抜かれることはないかと(笑)  GM: 聖ならともかく  白波(じーっと見てる): ・・・w  優斗: ふふふ、優斗人間時は一般人並だと言うことをお忘れで?w  GM: なるほど(笑)  優斗: 体力9、残り11w  GM: 月見「ふんふん、なるほどね。こう、かな?」  優斗: 「うん、そう。そこでヘッドを返して…うん、おっけー」  GM: 月見「ありがと、これなら何とかなりそう。」  優斗: 「うん、頑張ってね(にぱ」  GM: 月見「・・・(少し赤面)、いろいろつきあってくれてありがと、今度何かお礼するね〜」  GM: と、月見さんは自分の教室に戻っていきました  優斗: 「じゃあねー」  GM: さて、ここでちょっくら知力判定プリーズ ---22:40 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+4+1=11---  優斗: ジャストですね  GM: あ、知覚判定だ、かわらないけど  優斗: 同じですねw  GM: なんとなーく視線を感じるような?  優斗: うん?ちょっときょろきょろ  GM: 特に誰もいないですねぇ  GM: ぱっと見た感じは  優斗: うーん、ちょっと気になるなぁ。京華さんの忠告もあるし、ちょっと警戒しよう  GM: ではもう一度知覚判定をどうぞ ---22:44 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+1+3=5--- ---22:44 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+6+1=9---  優斗: その目には勝てませんw  GM: 気づくはずもなく(爽  優斗: では、多少ぴりぴりしながら時間を過ごしましょう  GM: そして、優斗は釈然としないものを抱えつつも、普通の学生としての生活に戻っていくのでした、と  優斗: 愛翔が普通の学生生活送れるか微妙ですけどもw  GM: 優斗は中学生だっけ?  優斗: いえ、高校1年ですね…もう2年かな?  優斗: 外見は中学生どまりですがねっ!(ぁ  GM: ふむふむ  GM: では、学校も終わりです  優斗: うぃす、ではいつものように○女に寄って帰ります  GM: ○女へ聖を迎えに行くと、こっちもなんだか疲れた感じの聖と合流することができます  優斗: 「お帰り…って、大丈夫?疲れてるようだけど…」  GM: 聖「うん、昨日言われたとおり周囲警戒してたらちょっと疲れたの」  優斗: 「ごめんね、同じ学校なら一緒にいれるんだけど…」○女を見上げて、これはなぁと苦笑  GM: 聖「愛翔学院は他にも妖怪の人いるから安全かもしれないけど、こっちはね・・・」  GM: 聖「私も愛翔学院に転校しようかなぁ」  優斗: 「それだと嬉しいけど…うーん…」おそらく、何度も話題に上がってるだろうネタですねw  GM: でしょうね(笑)  優斗: おそらく、聖の両親が…ということになって、二人でため息ついて終わりっぽいw  GM: ではさくさくと次の日  GM: 今日は月見さんが学校をお休みしておりますね〜  優斗: お弁当作って、ゴミ出しして、聖と一緒に登校(送り)して…(ぁ  GM: 主夫ですなぁ・・・  優斗: おや、風邪でも引いたのかな?とクラスメイトに情報収集  優斗: 「そういえば、月見さんお休みだね。風邪かなぁ?」  GM: クラスメイトL「さぁ?けど、先生が家からの連絡が無くて困ってたなぁ」  GM: L「月見ってそんなずる休みする生徒でもないし・・・」  優斗: 「ふーん、何だろうね…(もしかして…いや、まさかね)」  優斗: とりあえず、今日も今日とて警戒しつつ過ごします  GM: では、学校が終わって外に出て○女に行こうかなぁと思ったとき  優斗: うぃ  GM: ぺよっぺよっぺよっぺよ♪(着メロ  GM: また知らない番号から電話がかかってきます  優斗: むぅ…ぴっ「もしもし?」  GM: ???「やぁ、どうも優斗君お久しぶりです。私のことを覚えてますか?」  GM: 心持ち聞き覚えがあるような声ですね〜  優斗: 「…覚えて居たくないですねぇ。この前はどうも」声だけで苦い顔してるとわかりますw  GM: 松下「おや、それは残念。今回は少々優斗君に頼みたいことがあって電話をさせていただいたのですが」  優斗: 「へぇ、脈なしの相手に電話するんですから、そりゃもう大変な頼みごとなんでしょうね」バイク置き場まで急ぎ足になります  優斗: …ごめんGM、ちょっとSW脳混じってる(ぁ  GM: (笑)  優斗: うぁ、また電話…ちょっとお待ちをー  GM: はい、行ってらっしゃい  GM: 松下「ええ、最近手駒の妖怪が少々減ってしまいまして。その代わりをあなたにやってもらいたいと思いましてね」  優斗: ただいまー、仕事の業務連絡でした。  優斗: 「お断りします、と言ったら?」  GM: おかえりなさい  GM: 松下「一人のお友達にもう二度と会えなくなるだけですね」  優斗: 「…お友達?」聖のことじゃないなぁと一瞬安心(ぁ  GM: 松下「えぇと、・・・月見さん、ですね。なかなかかわいいお友達をお持ちだ」  GM: だって、聖何とかするの優斗並みに大変じゃないか(笑)  優斗: w  優斗: 純粋戦闘力なら裏聖の方が強いしねぇw  優斗: 「…無関係な人たちを巻き込む…崇高な目標を掲げてる割には、やることがセコいですね」指先辺りが変化しかけ  GM: 松下「目標のためなら何を犠牲にしても気にしませんから、それで、どうですか?受けていただけますか?」  優斗: 「(ちょっと迷いつつ)月見さんが貴方のところに居るという証拠が無いです…従うには情報が足りません」  GM: 松下「証拠ですか、少々お待ちください。またかけ直します」  GM: ぷちっ  GM: ちっちっちっち・・・  優斗: よし、時間稼げた。この間に聖に電話を  GM: お話し中ですねぇ  優斗: くそぅ、メールでかくかくしかじか。で、気をつけるようにとの内容を  GM: では、そうしているともう一度電話がかかってきます  GM: 今度は月見さんの携帯からです  優斗: 「(…聖の所にも、似たような脅迫が行ってる可能性もあるし…あぁ、もうっ!)」  優斗: ぴっ「もしもし、碇ですけど」  GM: ???「あろーあろー、初めまして。碇優斗君?」  優斗: 「…どちら様です?」  GM: ???「松下の同僚の杉浦言います、今後ともよろしゅーに」  優斗: 「…おや、携帯電話を拾いました?それとも電波ジャック?どちらも貴方達なら簡単でしょうね」  GM: 杉浦「疑り深いやっちゃなぁ・・・ちょい待ち、今起こす」  優斗: ちょっとイライラと怒りが募ってきたので、もしもの場合に備えて路地裏に  GM: 小さな悲鳴のような音が聞こえて、一人の女性に代わります  優斗: 鞄には呼びの服が完備されてますので安心です(マテ  GM: 月見?「碇、君・・・?」  優斗: 「もしもし?月見さん?」  GM: 月見?「なにこれ?あの男たち何?映画の撮影!?」  優斗: 「落ち着いて、大丈夫だから」うぁ、説得力ねーw  GM: 月見?「大丈夫って、じゃあ説明してよ!これなんかの冗談!?」  優斗: 「うーん…冗談と言うか何と言うか…(ぽりぽり」  優斗: 「とりあえず、今は危険は無いはずだから。落ち着いて、ね?」  GM: ぺよっ。杉浦「これでわかってくれました?」  GM: 後ろでは何か騒いでる音とか叩いてる音とか  優斗: 「彼女に手を出すなよ…どうなるかわかってるだろうな…」  GM: 杉浦「君がおとなしく従ってくれたら、何もしーひんよ?」  優斗: 「…」  GM: 杉浦「頼まれてくれる?」  優斗: 「…で、何をしろと?」  GM: 杉浦「とりあえず、かくかくしかじかのところに行ってな、そこにトレーラーあるから指示どおり頼むわ〜」  優斗: 「…行けばいいんですね?」  GM: 杉浦「ああ、そうしたら、この女の子には何もしません。」  優斗: 「…絶対ですよ」ぶちっ  優斗: で、聖にもう一度連絡してみます〜  GM: ぶちっと切ると、聖からのメールが来てますね  優斗: お、何と?  GM: 聖の方にも同じような話が来ているようで、悩んでるみたいです  優斗: なるほど、では電話で話して落ち合いましょう。それと、一応ベンベにも事の次第伝えておきます  GM: あああぁぁぁぁぁ  GM: 杉浦さんの電話ですが  優斗: ただ、一般人が捕らえられてるので、自分達が動いてみて、それでどうしようもなくなったら(連絡途絶えたら)対処してくれるように  優斗: む>電話  GM: トレーラーに指定する時間までに来るように、と言う条件もつけといてくださいまし  優斗: …あのー、方向音痴って知ってます?w  GM: 落ち合う暇はなさそうです  GM: ぽむ  GM: 遅れたら電話します(笑)  優斗: そういう条件あったら、一言「地理に疎いから遅れる」といってますw  GM: なるほど  GM: ならぎりぎり落ち合う時間くらい、作れました  GM: ちっ(ぁ  優斗: 間違った不利な特徴の使い方w  優斗: では、連絡しつつ急いで落ち合います  GM: 聖の方は水無月舞菜さんが攫われたそうです  優斗: あぁ、前回の  優斗: お兄さんはどういう意見です?  GM: 表に従う  GM: 表のやろうとしている事の障害は排除する、かな  優斗: ふむ…そういえば、指定されたところは違う場所ですか?  GM: 違うところですねぇ  優斗: GM、CP使って聖のガードにベンベメンバー呼んでいいですか?  優斗: というか、深澄さんあたりが一番ありがたいのですが…  GM: おけです〜  GM: 深澄さんとは学校で会えますよ〜、CP使ったら偶然会ってつれてこれます  優斗: では、仲間召喚で1CP使用します  GM: あいあい  優斗: 「聖はどうする?行くのなら、深澄先生にサポートに入ってもらうけど…」  GM: 深澄「ふふ、これが碇様の恋人さんですか。初めまして」(ぺこり  GM: 聖「行く、舞菜を助けないと・・・」  優斗: 「あ、いや、恋人…うん、恋人なのかな(照」  優斗: 「うん、気をつけて…何かあったらベンベに連絡するようにね。話は通してあるから」  GM: 聖「うん」(こくこく  優斗: あぁぁ!本当なら聖の方について行きたい〜(じたばた ---23:42 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: おお  優斗: でも、押さえ込んじゃいました(´・ω・`)  GM: もったいない(笑)  優斗: 言わないでw  優斗: 「うん、それじゃ、もう行かなきゃ間に合わないから…」時間ギリギリまで悩んで、軽く抱きしめて指定場所に向かいます  GM: 深澄「あらあらまあまあ」口に手を当てほほえみますね  優斗: 表情は必死なものですw>あらあらまあまあ  GM: 聖「うん、優斗も。がんばって、ね・・・」抱きしめ返し  優斗: 名残惜しげに体を離して、バイクに跨ります…「行ってきます(にっこり」  優斗: 死亡フラグは立てたくないぞーw  GM: 聖「いってらっしゃい」  GM: 偽聖「帰ってきたら、結婚しよう」  優斗: 「うん、しようか…少しなら、貯蓄もあるし(にぱ」  GM: 偽偽(笑)  優斗: 知ってますw  優斗: 例えそれが死亡フラグでも!!w  GM: (笑)  優斗: まぁ、結婚〜は無しで指定場所に向かいます  GM: さて、そこに行くまで迷わなかったかどうか判定を〜 ---23:47 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+2+2=8---  優斗: 知力で3成功、問題なかったみたいです  GM: 指定された場所には松下と二人の男の子とでっかいトレーラーがありますね  優斗: 「…月見さんはどこです?」ヘルメット脱ぎつつ  GM: 松下「なかなか遅かったね、これだけここに住んでいて地理に疎いというのはどういう事だろうね」(にやにや  GM: 松下「別のところにいるよ、安心したまえ。実験が終われば解放する」  優斗: 「ほっといてください…生まれ的にそうなってしまってるんですよ」  優斗: 「…実験?」バイクから降りて制服のボタンを外しつつ  GM: 松下「たいしたことではない、ちょっと薬を飲んでもらってこちらの検査につきあってもらうだけだ」  優斗: 妖怪殺しの薬はいやだー!w  GM: 死なないよ〜(多分)  優斗: 「薬…」得体の知れないものなので、ちょっと警戒中  GM: とりあえず、トレーラーの中に案内されます  GM: ちょっとした研究所並みの設備がありますね、かなり手狭ですが  優斗: 「…そういえば、聖の方にも同じようなことやってるみたいだな…卑怯な」携帯のメールを開いて確認してる振りしつつ  GM: 松下「本当にいい手段は何回使っても、いい手段なんですよ」  優斗: あぁ、あばれたい…間違いなくBADなんだけどあばれたいw  GM: む、バーサーク判定でも振りましょうか(笑)  優斗: 「そんな手段は無いですよ…何回も通用はしないものです」バーサーク判定をw ---23:56 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+5+1=12---  優斗: ちっ  GM: ち・・・  GM: 松下「どうぞ、こちらのベットへ」  GM: ベットと言うほど柔らかくない横たわるとこがあります、機材の中心です  優斗: 「…」聖の方は大丈夫かなぁ、天野先生ちゃんとやってくれてるかなぁと思ってます  GM: 松下「そこのベットに上半身裸で横たわってください」  優斗: 「(京華さんに忠告されてたのになぁ…僕、甘いなぁ…もっと割り切るべきなのかなぁ)」  優斗: 嫌々ながら従うとですー  GM: 偽GM:優斗が服を脱ぐと松下は怪しい笑みを浮かべ、こちらも服を脱ぎ始めた(ぇぇぇ  優斗: 偽:妖怪変身!これでもやるか?(ふぬーん  GM: 偽松下「ああっ、優斗キュンがマッチョにっ」(ショボーン  GM: で、優斗が服を脱いで横たわると。松下はカプセル型の薬を持ってきますね〜  優斗: 「(月見さんを諦めれば、この薬やデータを…ダメだよ、僕には選べない…)」  GM: 松下「結構、この薬を飲んでもらえるかな?」  優斗: 薬を受け取って少し考え込み  優斗: 迷い迷い〜w  GM: 松下さんは携帯を持ち上げて、どこかの番号にかけようかな〜って格好ですね  優斗: ちっw ---0:05 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: うや  優斗: うむ、それでも迷ってますw  GM: ああ、優柔不断かバーサークかと思った(笑)  優斗: いぁいぁw  優斗: バーサークもした方がいいけ?w  GM: ぴっぴっぴっぴ「あと、これで通話ボタンを押せば君のお友達には二度と会えなくなるよ、どうするね」  鯖主ゃ: (しとけ)  GM: 緊張状態ですからね、下方がいいかも ---0:06 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+2+6=14---  鯖主ゃ: (一言言って離脱)  GM: はっはっは  優斗: うふふw  あや(見学): 落ちます。こっそりと ---0:06 あや(見学)さんが去りました---  GM: おやすみなさい  優斗: では、薬を持ったまま硬直、表情が一瞬消えて、次の瞬間…  GM: 偽優斗「■■■■■■■■■■■■ーーー!!」  GM: 松下「ちっ、C−3!」  優斗: 瞬間変身、松下に赤き衝撃&起き上がり攻撃〜  GM: と言って、松下さんはじゃーんぷ  優斗: イニシア行きましょうか〜w  GM: おや?変身に瞬間ついてないみたいですが?  優斗: いえ、付いてますよ?  GM: あ、ついてた  優斗: 瞬間、バーサーク時、生命の危機で解けるです  GM: ちちぃ  優斗: では、イニシア ---0:09 優斗 が怒りを込めつつ1D6を振りました 6---  GM: 代表者が振りましょうか〜 ---0:09 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら1D6を振りました 2---  GM: 4・・・  GM: くそぅ  GM: かもん  優斗: では、赤き衝撃&全力起き上がり攻撃 ---0:10 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+4+2=9---  優斗: 当りかけ  GM: 妖術止め ---0:10 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+1+3=8---  優斗: 止まったかな?  GM: 白衣が翻ると、赤き衝撃を止めます  優斗: では、キック行きますー ---0:11 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+4+2=8---  優斗: 当りかけ  GM: 後退よけ ---0:11 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+3+5=9---  GM: むりぽ ---0:12 優斗 が怒り狂いながら7D6を振りました 3+2+3+2+6+1+6=23---  優斗: 23叩き〜  GM: 転倒判定 ---0:12 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: 起きてる起きてる  優斗: ちぃ、ではどうぞー  GM: では、松下さん  GM: 松下「APー3、可能ならこいつを無力化しろ!無理なら殺してもかまわん!」  GM: と言いつつ、男の子の方にダッシュ  優斗: さて、生き延びれるかにー  GM: 男の子その2松下つかんで影門に入ります(ぁ  優斗: あぁん、バーサークしてなければ影に妖術叩き込むのに〜  GM: 男の子その2と敏捷即決で勝てれば、松下だけつかんでここにおいておくことができます ---0:15 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+1+2=8---  優斗: なるほどw ---0:15 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+5+2=8---  優斗: 5成功、負けたっぽ  GM: うみゅ、ぎりぎり松下は影門にGOですね  GM: で、AP−3の行動  GM: 手甲つけた拳でパンチ2回  優斗: Pが気になるなぁ。強化されてそう ---0:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+2+3=6--- ---0:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+3+4=12---  優斗: うぁw  GM: 一回目クリ(笑)  GM: クリ表 ---0:17 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+5+6=17---  優斗: …死ぬなw  GM: ダメ3倍(笑)  GM: 二回目受動とかします?  優斗: 一応受動〜 ---0:17 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 4+2+3=9---  優斗: ムリムリw  GM: ダメージ ---0:18 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 2+1+2+2+5+4=16(17)--- ---0:18 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 6+3+5+4+1+2=21(22)---  GM: 51叩きと22叩き  優斗: 41と11貰い、残り61  鯖主ゃ: (止まったら死にそうですね)  優斗: 半分超えないので転倒もしない  GM: 逆じゃなくてよかったよ(笑)  優斗: w  GM: そちらかもーん  優斗: 赤き衝撃&全力パンチ&キック ---0:19 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: バーサークしてない状況でバランスとったキャラだからどうなるかなぁ?  優斗: 当りかけ  GM: よけ ---0:19 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 無理〜  優斗: 三倍で帳消しっぽいw ---0:19 優斗 が怒り狂いながら6D6を振りました 6+2+6+3+1+6=24---  優斗: 24叩き、でパンチキック ---0:20 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+4+4=10--- ---0:20 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+3+3=9---  優斗: 両方当りかけ  GM: 後退受け、受け ---0:20 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+6+2=11--- ---0:20 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: かきょんかきょん  優斗: どうぞー  GM: こっちー  GM: せっかく全力してくれてることだし・・・  GM: 胴体重要器官に2回攻撃  GM: ・・・敵がこんなにマンチに動いていいのか?(ぁ  優斗: 受動  優斗: w ---0:22 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+3+1=9--- ---0:22 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+3+2=10--- ---0:22 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: 両方あたりかけ ---0:22 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+5+4=10---  優斗: 無理(爽 ---0:22 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 5+4+3+6+3+2=23(24)--- ---0:22 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 1+4+2+3+5+6=21(22)---  GM: 24叩きと22叩き  GM: 防護点抜けたら気絶の生命力判定どうぞ  GM: ダメージに変動はないです  優斗: ダメージは抜けた分二倍だっけ?  優斗: うぃ  GM: まぁ、無力化が目的だし、これでよかろう  優斗: では、14点と12点もらい、残り35  GM: (必死に自分を納得させる人)  優斗: で、気絶判定 ---0:24 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+2+4=9--- ---0:24 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 4+3+6=13---  優斗: 平気  GM: そちらどうぞ〜  優斗: 赤き衝撃&キック二回〜 ---0:24 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  優斗: 衝撃当りかけ  GM: よけ〜 ---0:25 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: ん、むり ---0:25 優斗 が怒り狂いながら6D6を振りました 6+5+5+4+2+5=27---  優斗: 27叩き。デカイw  優斗: で、二回キック ---0:25 優斗 が怒り狂いながら6D6を振りました 4+3+4+4+1+4=20---  優斗: 間違い ---0:25 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: F?(笑) ---0:25 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+2+1=5---  GM: なんかきた〜  優斗: 一回ミス、次普通に当たり  GM: お、クリではないか  GM: 受け ---0:26 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+6+5=16---  GM: 後退するの忘れてた!  優斗: w ---0:26 優斗 が怒り狂いながら7D6を振りました 1+6+1+4+5+2+1=20---  GM: 後退したら受けれたのに〜  優斗: では、20叩き。で、キックミス判定 ---0:26 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+2+2=5---  優斗: いみねぇw  GM: こちらのターン ---0:27 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: ふらふらですね〜  GM: 2回パンチ重要器官 ---0:27 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+5+2=13--- ---0:27 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+3+2=11---  優斗: 受動〜  GM: ともに当たりかけ ---0:27 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 4+5+5=14--- ---0:27 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+4+3=9--- ---0:27 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 3+3+5+5+5+3=24(25)---  優斗: ムリムリ ---0:27 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 2+3+3+5+6+4=23(24)---  GM: 25叩きと24叩き  優斗: 15と14だけど、1CP使って15を消し  GM: ちちぃ  優斗: 14貰い、残り21  優斗: で、気絶判定は二回 ---0:28 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+6+1=9--- ---0:28 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+6+1=10---  優斗: 平気  GM: くぅ・・・  GM: そちらどうぞ〜  優斗: そろそろ戻れなくなりそうだけど、全力しか無いの〜w  優斗: 赤き衝撃&パンチ二発 ---0:29 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+5+1=8---  優斗: 当りかけ  GM: 伏せよけ  GM: いや、軽業伏せよけ ---0:30 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+5+5=11--- ---0:30 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: むり〜 ---0:30 優斗 が怒り狂いながら6D6を振りました 3+2+6+2+5+6=24---  優斗: 24叩き〜 ---0:30 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+3+1=9--- ---0:30 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+2+1=6--- ---0:31 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: まだ生きてる〜  優斗: で、パンチパンチ ---0:31 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 4+1+2=7--- ---0:31 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 6+5+4=15---  優斗: 両方当たり。おしぃ  GM: 後退受け、受け ---0:31 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+3+1=8--- ---0:31 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+2+2=10---  GM: ともに成功  GM: あぶあぶ  優斗: くぅ  GM: こちらのターン気絶判定 ---0:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 軽業起き→重要器官パンチで ---0:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+6+2=11--- ---0:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+1+5=8---  優斗: 受動〜  GM: 両方成功 ---0:32 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  優斗: ちっ  GM: もったいない(笑) ---0:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 2+2+2+2+6+6=20(21)---  GM: 21叩き  優斗: 11貰い、残り10  優斗: で、気絶 ---0:33 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+4+4=10---  優斗: ふぅ  GM: くぅっ・・・  優斗: ここで止めささないと戻って来れない!行きます、赤き衝撃&パンチ二発 ---0:33 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+4+6=11---  優斗: 当りかけ  GM: 軽業伏せよけ〜  GM: ブレイクだーんす(笑)  優斗: w ---0:34 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+4+3=12--- ---0:34 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+4+2=12---  GM: だめぽ ---0:34 優斗 が怒り狂いながら6D6を振りました 6+5+4+6+1+3=25---  優斗: 25叩き。落ちて〜 ---0:34 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+5+4=11--- ---0:34 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+2+1=4--- ---0:34 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: ふ、まだ生きてます  優斗: うぅーパンチ二回 ---0:35 優斗 がボクたちゃ海賊〜と歌いながら3D6を振りました 6+5+6=17--- ---0:35 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 5+3+6=14---  優斗: えーっと、一発のみ当たり  GM: 後退受け  優斗: ダイスみんが暴れてらっしゃるw  GM: 後退は無理か  GM: 受け ---0:36 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+3+5=14---  GM: く、当たった ---0:36 優斗 が怒り狂いながら6D6+1を振りました 2+4+3+6+5+4=24(25)---  鯖主ゃ: (落とせー)  優斗: 25叩き〜 ---0:36 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+3+2=6--- ---0:36 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+6+5=16---  鯖主ゃ: お  GM: 死んだ〜  優斗: ふぅ、周囲に敵影は?  GM: APー3は全身を血で染めながら、ばたりと倒れます  GM: いないぽ?  優斗: では、復帰…そして、生死判定(爽  優斗: −30にきてるので、4回 ---0:38 優斗 が怒り狂いながら3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: ・・・・・・  鯖主ゃ: ………  鯖主ゃ: (……笑った方がいいかな)  優斗: えーっと、一回だけはCPで何とかできたきがしますが、気のせい?w  GM: あーははははははっはははっは  鯖主ゃ: 出目操作かな  GM: 降る前にデスねぇ?>出目操作  優斗: うむ、今確認。まぁ、しょうがない。バーサークしたら死ぬキャラだったし(ぁ  鯖主ゃ: w  GM: えええぇっと  鯖主ゃ: さようなら、ですかねぇ  GM: 死ぬ前にデスねぇ  優斗: ふむ?  GM: 偶然に薬が優斗君の口に入ります  優斗: w  鯖主ゃ: w  GM: (ありえねぇとかつっこみは却下)  鯖主ゃ: (金返せー(他のにしてみた))  GM: (笑)  GM: で、ちょっと視点を変えて  優斗: うぃ  GM: ちょっと待ってね・・・、一時休憩お願いします(ぁ  優斗: あぃw  GM: 再会は50分くらいから  GM: 今回も失敗とかしゃれにならないから(ぁ  優斗: シナリオ狂いまくりですしね(汗  鯖主ゃ: w  鯖主ゃ: 優斗、面白い生き物になって復活ですね(ワクワクドキドキ  優斗: いやんw  鯖主ゃ: バーサクする代わりに性欲魔人に(ぇぇぇぇ  優斗: キャラ変わりすぎw  GM: 雑談はカウンターの方がうれしいかも  鯖主ゃ: あ、すいません  GM: (こきこき)  優斗: 再会します?  GM: OK諦めろ(何  優斗: w  GM: そーゆう冗談はおいといて  優斗: まぁ、それも一つの終わりかたかと>死亡  GM: コノハナさんに一度深澄さんを貸しましょう  GM: 聖パート行くので  優斗: うに、了解です  GM: 深澄さんらしいと思う動かし方ならどーでもいいです  優斗: …難しい(ぁ ---0:56 【優斗】から【深澄】になりました---  GM: うん・・・?ちょっと待てよ  深澄: ん?  GM: 確認終了  GM: 深澄さんと聖は別の場所のトレーラーにつきました  深澄: うぃ、ぱたぱた〜と幽体透明で聖の後についてます  深澄: レーダー感覚も発動して周囲を確認しますが、どのような感じです?  GM: トレーラーの中に妖怪3人、向こうと同じ感じですね  深澄: 「(聖様、中に三人妖怪がいますわ)」  GM: 聖が近づいてきたのを確認すると中から一人の妖怪が出てきます  深澄: 間違い、弐月様、だ  GM: 聖「・・・」(こくり  GM: 杉浦「いらっしゃい聖ちゃん、でええんかな?」  GM: 聖「・・・」(こくり  GM: 杉浦「そんな緊張せんといてな、ちょっと実験につきあってもらうだけやから。」  GM: と言いつつ、杉浦は聖をエスコートして中へ案内します  GM: 中は優斗が入ったのと同じような感じですね〜  深澄: 忍びで後ろをついていく〜 ---1:07 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+3+5=9---  深澄: えーっと、3+9成功?  GM: ついてこられました  GM: で優斗と同じような感じ(上半身はシャツで止めますが)になって、薬を渡されます  GM: しばらく悩んでいますが  深澄: …いかん、優斗と同じ悩みをしちゃいそうだ…PLが  GM: 杉浦「友達助けたいんやろ?」  GM: の一言で、意を決してその薬をごくり、と飲むとベット?に横たわります  深澄: (はらはら)  GM: 杉浦「お、きいてきとるきとる」  深澄: 後ろを覗き込んで何をしてるのか確認します〜  GM: 妖科学を使った、高度なオーラ感知の機械でしょうか?  GM: ちょっと知力判定をどうぞ ---1:12 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: クリか・・・  深澄: えーっと、クリ  GM: では、完膚無きまでにわかりますね  GM: これは、妖怪が起こす現象をオーラの動きから  GM: 妖気、妖術、妖力に分け。それを細かく分析できる機械っぽいです  GM: 今、聖の体の中に一匹の小さな妖怪がいて  深澄: 「(こんな機械を使って、一体この人は何をしようとしてるのでしょう…)」  GM: それが、聖に妖術を撃っているのがわかります  深澄: なるほど、感知系の妖術を内部から、ですね?  GM: ついでに、下っ端の妖怪二人が聖をベルトか何かで拘束してますね〜  GM: ああ、妖術を撃たれたところが傷ついてるのがわかるから攻撃妖術ですな〜  深澄: むむッ、それは捨て置けないなぁ。邪悪な実験だと判断しそうだ  GM: とりあえず、今は深澄さんはコノハナさんに預けているのでよっぽど変な行動でない限りとっていただいてもかまいませんです  深澄: …すいません、ちょっと顔洗って優斗脳消してきます  GM: その小さな妖怪が傷を付けたところがだんだん広がっていき、聖の体がびくりびくりと痙攣を始めます  GM: いってらっしゃい  深澄: ただいまー、うし行きます  深澄: 「その実験をすぐさまやめなさいっ!やめないとその機械を破壊しますっ!」空中から透明のままで叫びましょう  GM: 杉浦「よしっ、ええ感じや!」  GM: ゴメン、深澄さん無生物壊せないの・・・  GM: 脅しならありだけど  深澄: …あ、ほんとだw脅しもしないだろうし、訂正  GM: 杉浦「誰や!?」  GM: はいはい  深澄: 「その実験をすぐさまやめなさいっ!やめないと貴方を撃たなくてはなりません!」空中から透明のままで叫びましょう に  GM: 杉浦「誰や!?」(こぴぺこぴぺ  GM: 少年二人がすっと杉浦さんの隣に移動します  深澄: 「弐月様のボディーガードを頼まれた者ですわ。怪我したくなければ、彼女の実験をすぐさま中止しなさい!」 ---1:22 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+1+4=10--- ---1:22 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+4+2=8--- ---1:22 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: 杉浦「それはできんなぁ、もう薬飲ましてもうたし。止める手段ないねん」  GM: と、深澄さんの方を向いて話しかけます  深澄: 「止める手段が無い…?貴方、一体何を彼女に飲ませたのですっ!」弓を切りきり  GM: 杉浦「あんたも祈ろうや、あの子が無事生き残るのをな」  深澄: きりきり、です  GM: 杉浦「うちんとこで作った、妖怪の一種やな」  深澄: 「生き残る…?まさか、毒薬をっ!」ひゅん、と威嚇で一発  GM: 威嚇で一発、どこに向けて撃ちます?  GM: 無生物は通り抜けますから、機材を壊して威嚇はできないとデスよ  深澄: うーん、杉浦の足元、かな?  深澄: えぇ、撃ったことだけわからせます  GM: 杉浦「ひゅぅ、怖い姉さんやな。毒薬とはちょっと違うな。ヴァンパイヤ、みたいなもんかな?」  深澄: 「ヴァンパイア…吸血鬼のことですね。そんなものを飲ませて、一体どうするつもりなのです?」  GM: 杉浦「ヴァンパイヤは血を吸った相手を妖怪にする、あの薬は自分の意志で飲んだ人間を殺して妖怪にするんや」  深澄: 「人間を殺して妖怪に…そんなことが許されると思ってるのですかっ?!」  GM: 杉浦「これまでは人間に飲ましとったけど、妖怪に飲ましたらどうなるか調べとうてな」  GM: 杉浦「あんたに許されんでもかまんよ、俺は自分によって道をえらんどる」  深澄: 「そんな邪悪な実験に、私の仲間を…彼女は返してもらいます!」  GM: 後ろの方で聖はびくんびくんと痙攣しながら、すでに血を吐くようになっています  深澄: 「くっ…下がりなさいっ!次は当てますっ!」  GM: 杉浦「返してもかまんけど、実験で死にかけたとき、回復させるやつと治療設備あった方がええやろ?もう少しここにおりや」  GM: 杉浦は一歩バック、少年二人が斜線を遮ります  GM: 射線  GM: さて、そうこうしているとですね  深澄: 「(聖の状況を見て)…いいでしょう、ですが弐月様にもしものことがあれば」  GM: 杉浦「ん、あの子をいかさんと俺らの実験も進まんしな」  GM: 機材におまけのようについていた心電図からとても単調な電子音が聞こえてきます  深澄: 「私が貴方を倒します」…こういうこと言うのかな?激しく疑問…  GM: ぴーーーーっと  GM: いいますよ〜  深澄: 「弐月様っ!」  GM: 実際一度言ったし(ぁ  深澄: w  GM: 杉浦「一度死んだね、こっから生き返るかやけど・・・」  深澄: 「なっ…!」思わずひゅんっと矢を  GM: 杉浦「C−2」  GM: 杉浦「さっき言うたやん、一度相手殺してから妖怪にするて」  GM: 杉浦「生き返るから、まっとって」  GM: 杉浦に命令されると、少年の体の細い方が、聖にいろいろ処置を施し始めます  深澄: 「…くっ」とりあえず弓構えたまま見てる〜  深澄: …直情朴訥って辛い…ぽにょさん、すごいです  GM: 直情は私もまだRP仕切れてないです(ぁ  深澄: まぁ、直情は思ったこと行動しちゃえばいいんですけども…板ばさみになりますね、これ  GM: うみゅ  GM: しばらくすると、心音が弱々しいながら戻り  GM: 聖の体に赤みが差してきます  深澄: 「弐月様っ!(安堵したかのように」  GM: 杉浦「よし、成功したみたいやな」  GM: 杉浦「ふんふん、ここがこーなっとって」  GM: と、杉浦は機材をじっと見つめ始めます  深澄: 「さぁ、もういいでしょう。下がりなさい!弐月様をネットワークの方で治療いたしますっ!」  GM: 杉浦「かまんけど、聖ちゃんが戻る言うかな?まだこっちには人質おるし、もちょっと実験つきあってもらうで」  深澄: 「…っ!卑怯な…」  GM: 杉浦がそう言うと、聖がゆっくりと目を開けます  深澄: 「弐月様!大丈夫ですか?」  GM: 聖「・・・あなたは、確か深澄さん。味方・・・」  深澄: 「大丈夫ですか?今、ネットワークの方からも応援が来ることになってます!すぐに助けて…」弓をきりり  GM: 杉浦「聖ちゃんもう少しおとなししとってな、あと最後の検査だけやから」  GM: 聖(深澄さん、私が動いたら、あの博士を攻撃してもらえますか?)  GM: ←無言の会話  深澄: 聖は見えてても博士たちは見えて無いな。こくんとうなずきます  深澄: …GM、のちほど疑問はぶつけます  GM: くるならこーい  GM: それを確認すると、聖はふっ影門を使って移動します  深澄: では、聖が動くタイミングで天使の矢を。忍びで射線の通る位置まで移動します ---1:49 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+2+2=5---  深澄: あ…クリ  GM: 射線通らなくてもいいよ〜(ぁ  GM: かもーん  深澄: クリ表?  GM: クリ表で ---1:49 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: 偽杉浦「目が!目がぁぁぁぁ!」 ---1:50 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら1D6-3を振りました 4(1)---  深澄: えーっと、ダメージは… ---1:50 深澄 が怒り狂いながら5D6を振りました 2+3+3+1+6=15---  深澄: あ、違う。追加打撃ある ---1:50 深澄 が怒り狂いながら6D6+1を振りました 3+2+6+6+3+4=24(25)---  GM: 6D6+1です〜  GM: 気絶攻撃はオンにしてますか?  深澄: …この振り方、深澄でやっちゃ危険ですねw>怒り狂いながら  深澄: してます〜  GM: 結構怒る人ですから問題ないかも(笑)  GM: で、聖〜  深澄: 聖が逃げれればいいと思ってるので、殺す気ははなから無かったです  GM: 少年(細身のほう)の後ろに影門で出てきて  GM: さくさくっと ---1:52 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+2+2=7--- ---1:52 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: で、受動 ---1:52 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---1:52 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+4+4=13---  深澄: 超反射無いと反応できないよねぇ ---1:53 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら5D6+3を振りました 4+4+2+4+6=20(23)--- ---1:53 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら5D6+3を振りました 5+4+6+1+3=19(22)--- ---1:53 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+3+6=12--- ---1:53 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: はいしぼー  深澄: うわw  GM: 聖「ふふ、ふふふふ・・・」  GM: さて  深澄: 「っ!弐月さま?!」  GM: 杉浦 ---1:54 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: おお、気絶って無い  GM: やること無いけど・・・(ぁ  深澄: でも、ムスカ状態w  GM: 杉浦「目が目がぁぁぁぁ、くそっくそぉぉぉ」  GM: APー?君 ---1:55 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+2+6=10---  深澄: 「降参なさい!洗いざらい話せば神も許してくださいますわ!」  GM: 朦朧からは起きた  深澄: ごめん、悔い改めれば、にしておきます。どんな神だよ…w  GM: (笑)  GM: とりあえず、奇襲の一ターン目だから何もせずと  GM: 深澄さんごー  深澄: では、AP−?の方に天使の矢〜 ---1:57 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+2+1=5---  GM: うはぁ  深澄: …やっぱりおかしいよ、この振り方w ---1:57 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+3+2=8--- ---1:57 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: 何でさっきでなかったんだ!(怒  深澄: 二回目間違い、転倒ですねぇ  GM: ダメージかもん  深澄: こっちがいいたいわっ!(大泣 ---1:58 深澄 が怒り狂いながら6D6+1を振りました 3+3+2+1+2+1=12(13)---  深澄: w  GM: しょぼ(笑)  GM: 転倒と  深澄: うわ、3以上が無いw  GM: ひじりんあたーっく  GM: 重要器官に刺し刺しと ---1:59 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+6+5=17---  深澄: 誤、4以上か ---1:59 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+3+5=14--- ---1:59 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: ちちぃ、武器落ちた  GM: 博士〜  深澄: あら  GM: じゃない杉浦 ---2:00 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: まだがんばって起きてる  深澄: 「弐月様!ここは一旦引きましょう!ネットワークの方々が駆けつけてくれてるはずですっ!」  GM: 杉浦「く、くっそおおぉぉぉ」  GM: ダッシュして外へ  GM: 聖「血、血、血、痛い?ねぇ痛い?」  GM: 深澄さんは無視〜  深澄: 追っかけ続ければ戦闘ターン持続なので、そのうち気絶するだろうwということで追いかけようかな  深澄: 「弐月様?!」  GM: AP−?は軽業起き ---2:01 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: 起きた  GM: みすみさんごー  深澄: 天使の矢をAP−?に、移動で杉浦追いかけます ---2:03 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  深澄: 当りかけー  GM: よけ ---2:03 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: お、よけた  GM: ぱたぱたぱたと  深澄: ぬぅ、気絶させれば死ぬことは無かったかもなのに…しょうがない、杉浦追いかけてぱたぱた〜  GM: そういえば、杉浦さんダッシュじゃないや、もうHP0だからずーりずーりだ(笑)  深澄: w  GM: ひじりんあたーっく  GM: さしさし ---2:04 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+5+6=13--- ---2:04 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+3+5=12--- ---2:04 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+6+5=13--- ---2:04 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: ぶ  深澄: ぶ  GM: クリ表  GM: じゃないF表 ---2:05 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: 次のターンまで能動ー2  GM: 杉浦さん ---2:05 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: タフだなぁ(笑)  深澄: ねばるなぁw  GM: ずーりずーり  GM: 近くに車がありますね  GM: 10数メートルくらい(笑)  GM: AP−?  GM: パンチパンチ ---2:06 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+6+2=10--- ---2:06 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: 受け受け ---2:06 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+6+2=13--- ---2:06 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+2+4=11--- ---2:06 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 4+6+2+1+4+4=21(22)---  GM: あ、後退受け忘れてた  深澄: あらら  GM: 深澄さんかもーん  深澄: AP−?に天使の矢、移動で杉浦の前に立ちふさがります ---2:08 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 5+1+2=8---  深澄: 当りかけ  GM: 幽体だから意味無いぽ(ぁ  GM: よけ ---2:08 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+2+1=5---  GM: 華麗によけるなぁ(笑)  深澄: w  GM: ひじりんあたーっく  GM: これまで道理 ---2:09 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+1+5=11--- ---2:09 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+3+4=9---  深澄: うーむ、次のターンで実体化しようそうしよう ---2:09 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+3+5=13--- ---2:09 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+1+3=10---  GM: ゴメン幽体解除4秒かかるんだ(爽  深澄: あぁんw  GM: で、杉浦さん ---2:09 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: 粘るなぁ・・・(笑)  深澄: すごいなぁw  GM: ずーりずーり残り11M(笑)  GM: AP−? ---2:10 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---2:10 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+2+2=9--- ---2:10 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+1+1=5--- ---2:10 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+2+2=5---  深澄: ひじりん、受けが鬼だよ… ---2:10 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+6+3=14--- ---2:10 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+5+6=16--- ---2:11 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+5+1=12--- ---2:11 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら5D6+3を振りました 6+5+3+4+6=24(27)---  深澄: 大きな隙ができて目がくらむ?うはぁ ---2:11 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: で、みすみさんどぞー  GM: 宣言しないと楽だわー(笑)  深澄: w  深澄: うーん、AP−?は…もうHPマイナス食い込んでそうですねぇw  深澄: あぁっ!やれることが無い!w  GM: 待機〜?  深澄: しょうがないので、集中、透明&幽体解除で  GM: この状況で4秒=永遠だとおもうです(笑)  深澄: うーむ、素直に待機〜w  GM: 「うふふふふ、痛い?ねぇ痛い?」ざくざくっと  GM: 全力攻撃回数増やして〜 ---2:15 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+5+5=15--- ---2:15 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+5+1=8--- ---2:15 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+5+2=9--- ---2:15 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+1+1=6---  深澄: あぁ、ひじりんが… ---2:15 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+3+3=12--- ---2:15 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: ち、全部回避した  GM: 杉浦さん ---2:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: ぱたんきゅー  GM: AP−? ---2:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+4+1=11---  深澄: やっとか…けっこう持ったなぁ  GM: ひじりんパンチパンチ ---2:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+3+1=5--- ---2:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+2+6=9--- ---2:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+1+2=6--- ---2:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 4+5+2=11--- ---2:16 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+2+2=9--- ---2:17 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 5+4+2+4+2+1=18(19)--- ---2:17 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら6D6+1を振りました 6+1+6+5+4+3=25(26)---  深澄: …クリの応酬で怖いです… ---2:17 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: 気絶った  深澄: む、これはいけない。  GM: で、深澄さんゴー  深澄: 天使の矢、気絶打撃解除…いいのかなぁ  GM: ごーごー ---2:19 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: うはぁ・・・  深澄: …あ ---2:19 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: 武器落とす(笑) ---2:19 深澄 が怒り狂いながら6D6+1を振りました 1+3+3+3+6+5=21(22)---  深澄: …えーっと、神様ゴメンナサイ ---2:19 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+5+3=11--- ---2:19 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---2:19 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: ぽてんきゅー  深澄: 「あぁ、命を奪ってしまった…(はらはら)」  GM: 大丈夫、もう何回も奪ってるから!(ぁ  GM: 悪人殺すの割と躊躇しないから!(ぁ  深澄: とりあえず、聖を助け出して、杉浦は…メンバーの到着を待ちます  深澄: 躊躇しないんだw  深澄: 一応、人払いして現場は保持しておきます〜  GM: ひじりん未使用CPね〜(ぁ  深澄: NPCですしw  GM: では、しばらくしてメンバーがワラワラと  GM: エルン「大丈夫か!?」  深澄: 「申し訳ありません、私が付いていながら…」  GM: エルン「・・・かなりけがをしてるな、命。頼む」  深澄: とりあえずかくかくしかじか、ひじりんの治療と優斗への派遣をお願いしましょう  GM: と、頼まれると。命さんがひじりんを治療  深澄: 「碇様がお一人で…無事だといいのですけど…」  GM: 聖「優斗は!?優斗はどうなったの!?」それをきいてがばっ  GM: エルン「まだそっちの方は確認していない、今他の奴らが向かってるよ」  深澄: 「すみません、私は弐月様をお守りするように言われておりまして…」  深澄: 「あぁっ!こんなことになるのなら、薬を飲む時点で止めていれば…(はらはら)」  深澄: …すみません、キャラ変わり始めました(ぁ  GM: お気になさらず(笑)  GM: 聖「優斗っ!」その報告を聞くと聖はとりあえず深澄さんをひっつかんで影門でGOです ---2:27 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+1+5=7---  深澄: 「私も確認に行きます!碇様と弐月様、お二人を別れさせるわけには…ってあれー」w  深澄: 誤、お二人の無事を確認するまでは… に  GM: ぽこっとでると優斗の方の呼ばれた場所  GM: 気絶した優斗とAP−3を研究員らしき人たちが急いで車に乗せようとしています  深澄: 「お待ちなさいっ!止まらないと撃ちますっ!」  GM: 聖「優斗!!」  深澄: 一発威嚇でひゅんと  GM: 無視して急いでごーごー  GM: 聖「とまらねぇと、てめえら、ぶち殺す!」  深澄: 「止まらないと…こうですっ!」気絶攻撃の矢を優斗を運んでいる方に〜  GM: はいどうぞ= ---2:31 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: 受動 ---2:31 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+4+2=9---  深澄: …怖いって、だからw  GM: ダメージかもん ---2:31 深澄 が怒り狂いながら6D6+1を振りました 4+3+1+6+2+3=19(20)--- ---2:31 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: うん、気絶った  深澄: 「再度言います!止まりなさいっ!」  GM: ひじりんはダッシュで近寄るとざくざくっと相手の重要器官刺し刺し ---2:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+5+2=9--- ---2:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+4+3=13--- ---2:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+5+1=7--- ---2:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら5D6+3を振りました 5+6+2+3+4=20(23)--- ---2:32 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: はい、一人死亡と  深澄: 「…って、弐月様?!」さすがにこれは聞いた話と違うなぁ、お兄さんの方?と思います  GM: 偉そうな人が電話に向かって何事か怒鳴る  深澄: それに矢〜  深澄: ただし、魂(ぁ  GM: その人が一言叫ぶと、みんなが撤収を始めます、優斗おいて  GM: あ、魂カモン ---2:34 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+3+6=12---  深澄: 当りかけ〜  GM: 魂は連動状態?どっちかだけ?  GM: よけない〜  深澄: 連動で  深澄: では、コネクト判定 ---2:35 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---2:35 深澄 が怒り狂いながら3D6を振りました 1+5+6=12--- ---2:35 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 6+6+2=14--- ---2:35 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+4+6=12---  GM: 無理無理(爽  深澄: では、思考をのぞいてみましょう。  GM: 思考は(・・・とは、早くにげっ・・・)でぷつっと  GM: 自由に操ってくださいな  GM: 他のメンツはそのまま車に乗って逃亡しようとしてますが  深澄: えーっと、携帯の先はどこになってます?  GM: 今のところわかりませんねぇ  GM: 携帯「どうした!応答しろ!」とかは聞こえますが ---2:37 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+4+1=10--- ---2:37 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+1+3=5--- ---2:37 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+6+5=13---  深澄: 「連絡!人質を解放しろ!こちらは撤退する!」 ---2:37 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら5D6+3を振りました 1+4+3+4+2=14(17)--- ---2:37 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら5D6+3を振りました 2+4+5+5+1=17(20)---  深澄: と言わせますが  深澄: …死んでそうですねw  GM: とりあえず、逃げようとしてる人と電話してるひと死亡  GM: 逃げようとしてる人は計3名の被害を出して逃亡しました  深澄: しょうがない、とりあえず携帯を拾って「人質を解放しろ!撤退!」と叫んで切ります  GM: これ以上邪魔しますか?  深澄: いや、人間は逃げてもいいですが、とりあえず聖を止めます  深澄: 優斗は置いて行ってるんですよね?  GM: 聖は死体をざっくざっくと  GM: 優斗はおいてってますね  GM: 聖「・・・ちっ」  深澄: 「弐月様、落ち着いてくださいっ!碇様は無事ですっ!」  深澄: …無事かどうかは知らんがな(ぇぁ  GM: 聖「・・・!無事・・・?ならよかった・・・」  GM: 聖は一度脱力して、自分の手を見つめます、が  深澄: …無事なんですか?死体は残るタイプですが…  GM: さぁ?  GM: 今のとこ死んでますよ〜?  深澄: あ、死んでるのか。深澄さん勘違い(ぁ  GM: ふっと正気に戻ったような目に戻ると、深澄さんの襟首をつかみ、ナイフを突きつけると  GM: 聖「さっきのことは優斗には言うな、言ったらあなたが味方だろうと・・・」  GM: その声は、どこか絞り出すような無理に出しているような  GM: それともあるいは  GM: 何かを押さえているような感じがして  深澄: 「…弐月様…」  GM: そして、聖は手を離します  GM: で、ちょうどそのタイミングで車到着  GM: 命さん登場です  GM: 命さんは急いで優斗を治療します ---2:45 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 5+5+5=15--- ---2:45 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: さて、治癒が一回かかった  深澄: HP状況は−30です。残りCPは10  GM: さて、生体修復〜 ---2:47 GM が男の子に(;´Д`)ハァハァしながら3D6を振りました 1+1+4=6---  GM: うみゅ、かかった  GM: 20点回復しました、もう一回だけ生命力判定ができます  GM: これに成功すれば復活です  深澄: これはCP使用で確定させれないんでしたっけ?  GM: さて、深澄さんを返せ〜(違  深澄: おっとw ---2:48 【深澄】から【優斗】になりました---  GM: 事前に宣言しておけばダイス目を消費したCP分修正できます  GM: 5点が限界です  優斗: ふむ、4cp使えば18以外成功になるのか…GMに迷惑もかけているし、罰という意味で5CP使います ---2:50 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+3+3=10---  優斗: では、5CP使用、残り5CP  GM: 別に罰とか考えなくてもいいですけどね〜  GM: 私はめちゃくちゃな状況を必死で収拾するの好きですし(ぁ  優斗: いえ、通常死亡ならそのままにしなければいけないと思いますし。一応、皆の意見も明日聞いてみましょう  GM: さて、命さんが薬壺を塗ると、優斗の顔がまた生気を取り戻します  優斗: 気絶状態なので、暫くは気が付きません  GM: 聖「優斗、優斗・・・よかった」聖ははらはらと泣き復活を喜びます  優斗: GM、起きていですか?  GM: 優斗が気づくと、そこはベンベです  優斗: うぃ  GM: 聖「優斗!気づいたの!?」  優斗: 「うっ…聖…大丈夫だったんだ…よかった…」聖の顔に手を伸ばして頬を撫でつつ  GM: 聖「優斗のバカ、私が大丈夫でも優斗が無事じゃなかったら意味無いじゃない・・・」  GM: ほおをなでる手に自らの手を添え、一筋涙を流す聖  優斗: 「…ごめん、心配かけちゃって」嬉しくて、でも悲しくて。つぅっと涙が一筋  GM: さて、ここで知力判定をどうぞ ---2:57 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+2+1=5---  優斗: 6成功  GM: うはぁ  優斗: このダイスが…くそぅ  GM: ひじりんがちょっとなんだか違うような〜?  優斗: 「あれ?聖大丈夫?ちょっと雰囲気が…」体を起こして、確認  GM: いつもより積極的でちょっと攻撃的な感じ?  優斗: …お兄さんのような?  GM: そんな感じかなぁ?  GM: 聖「大丈夫、ちょっとびっくりして。落ち着いてないだけ・・・」  優斗: 「…っ!まさかっ!あの薬で?!だ、大丈夫?!」ぎゅっと抱きしめてじっと目を見ます  GM: 聖「薬は飲んだけど、何にもなってないから!大丈夫だよ!」  GM: 見つめ返します、その瞳は何もかわってないけれど  GM: どこか濁って、躊躇って  GM: 聖「他の人たちにも優斗が起きたって報告にいこ」  優斗: 「大丈夫ならいいんだけど…もし、変なところがあったら隠さないでね…」きゅ、と抱きしめて  GM: 聖「うん、隠さない」  GM: きゅー  優斗: 「どんな風になっても、聖は聖だから…僕の大切な…」  優斗: そのまま、自分の情けなさに号泣します  GM: 最後の台詞を聞くと、また聖は躊躇うような表情を見せると  GM: 優斗と一緒に泣き出します  GM: しばらく二人で泣いて  GM: 二人が落ち着くと  優斗: 「(許さない…絶対に…甘い考えは捨てなきゃ…聖をこれ以上傷つけないためにも…)」  GM: ベンベの人たちが優斗復活おめでとうパーティを開いてくれますね  GM: パーティと言うほど盛大なものでもないですが  優斗: 「あ、すいません。月見さんと水無月さんは…その…」  GM: マスター「申し訳ありません、まだ行方がつかめていないのです。今調査を他の方にお願いしているので、しばらくしたら報告が来ると思いますが」  優斗: 「そうですか…僕がもっとしっかりしていれば…っ」  GM: マスター「いえ、碇様は自分のなせる最善をいたしました。きっとお二人もご無事でしょう」  GM: と、マスターの携帯に電話がかかってきます  GM: マスター携帯持ってるのか・・・?  優斗: 「(首を振って)違います…僕は…僕は、衝動を抑え切れなかった…彼女達に何かあったら、僕のせいです…」  優斗: どうでしょう?w  GM: まぁいいや  GM: マスター「はい、はい、わかりました。ありがとうございます」  GM: マスター「その報告、碇様にもしていただけませんか?今代わりますので」  GM: と、マスターは携帯を優斗に渡します  優斗: 「…碇です」  GM: 美樹原「・・・あの二人の無事は確認しました」  優斗: 「京華さん…すみません、ありがとうございます…」  GM: 美樹原「無事、と言う言い方は正確でないですね、訂正します。あの二人の生存は確認しました」  優斗: 「…生存、ですか…」  GM: 美樹原「彼らに何をされていたのかはわかりません、注意してください。では・・・」  優斗: 「…ありがとうございます。そして…」  優斗: 「…すみません」  GM: 美樹原「・・・自分のためにやっていることですから」(ぷちっ  優斗: 携帯をマスターに返します  GM: マスター「安心できましたか?」  優斗: 「えぇ、少しは…ですが、もし彼女達に何かあったら…それは僕の責任です」  優斗: 「ご迷惑おかけするかもしれませんが、よろしくお願いします」深々と礼をします  GM: マスター「こちらの迷惑は気にしないでください。自分の思った道を進んでください。消して後悔をなさらないように・・・」  GM: 迷惑を気にせず、かな?  優斗: 「はい」見上げた瞳には、強い決意。それと、今まで宿ることの無かった暗い揺らぎ。  GM: マスター「向こうで、皆があなたの生存を喜んでおります。この料理を運んでもらえますか?」  優斗: (SE:ぴろーん)フラグ:卒セの内容が変化しました(ぁ  GM: (笑)  優斗: 「はい、任せてください」にっこりと笑いながら料理を運びます  優斗: これからの成長もかなり変化しそうですw  GM: そして、みんなで優斗の生存を喜びます  GM: 酒に料理に歌に踊り、先ほどの戦いが嘘のような明るい喧噪の中  GM: 深澄さんだけが少し心配げな目で優斗と聖を見つめていた  GM: さて、後日譚  優斗: うぃっす  GM: 次の日学校へ行くと学校はある噂で持ちきりでした  優斗: 噂?  GM: 月見さんが誰かと駆け落ちしたそうです  優斗: 「…っ!」顔が歪むのを無理に押さえ込みます  GM: 昨日いきなり家に恋人を連れてきて反対されて家を出て、そのままだそうです  GM: その噂を聞いたとき携帯に電話がかかってきます  優斗: ぴっ「…もしもし」  GM: 聖「優斗!舞菜が・・・舞菜が駆け落ちを・・・」  優斗: 「…こっちも、月見さんが…」  GM: 聖「やっぱり、ローズクルセイダーに・・・?」  優斗: 「わからない、けど…昨日、京華さんが言ってた。『何かされたかもしれないから気をつけろ』って…ちくしょう…」廊下の壁をだんっ!と叩きます  GM: 聖「そんな・・・舞菜・・・」  優斗: 「…絶対に許さない…あいつ等だけは、絶対に…」  GM: 苦しむ優斗、どこか空々しく悩む聖その二人を映しつつ画面はフェードアウト(何  GM: 以上で「キラレタ絆」終了です  優斗: 「…聖。僕の進む道はとても危険だけど…ついてきてくれるかな?」フェードアウトした画面、ただ声だけが流れます  GM: あ、最後に一言  優斗: うぃ  GM: 聖「うん、優斗が私を認めてくれるならどこまでも・・・」  GM: と、一緒にフェードアウト  優斗: お疲れ様でした  GM: お疲れ様でした〜  鯖主ゃ: お疲れ様でした(まだ起きてた  優斗: そして、申し訳ございません  GM: いえ、私のクリティカルがわるぅございます  優斗: 何が悪いって、3倍ダメージを消さなかった自分がわるいんじゃーっ!  鯖主ゃ: w  優斗: 敵を甘く見すぎましたorz  GM: まぁ、それのおかげで緊迫する戦闘ができましたし(笑)  GM: CPは2点です〜  鯖主ゃ: 赤字はともかく生きてて良かったw  優斗: あ、さすがに返上いたします…これはもらえないですw  GM: もらってください  GM: PC経験点の返上はだめですよぅ  鯖主ゃ: うむ  鯖主ゃ: 寝落ちとかならともかく  優斗: にゅぅ、ではGMも貰ってくださいなー  鯖主ゃ: ←結構やってる  GM: 優斗は力の限り戦ったのです、それによる成長はあるはずです  GM: GMCPいただきます