GMっ: では、そろそろ開始させていただきます  水城: ういうい  GMっ: シナリオ名:たからの地図に踊る毛じゃ(誤字)  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  GMっ: (一発変換で「毛じゃ」って・・・・・・)  深澄: ぱちゅりぺっちゃらぽてぷちょぺ〜  鏡@見学: ぱちぱちぱちぱちぱち  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱち  GMっ: さて、皆さんはBenvenutiにいます  水城: 「あー、飯食う金が無いと、更に暇だなぁ」  GMっ: 曜日は土曜。五月の連休も明日には終わろうとしている、そんなうららかな昼下がりです  深澄: 「マスターベンベヌーティスペシャルランチセットお願いします」  矢袋: 「・・・」ちるちるジュースを飲んでます  GMっ: マスター「お金が・・・・・・ないのですか?」(にこ)>水城  GMっ: マスター「かしこまりました。スペシャルワン、オーダーはいりました」  矢袋: 「???」じーっと見てる  GMっ: 食事をしている(一部のぞく)合間を縫って、マスターが声をかけてきます  GMっ: マスター「皆様、蓬莱堂の時坂様はご存知ですか?」  水城: 「?」  矢袋: 「・・・?」かくん  深澄: 「お名前だけでしたら聞いたことがございますが・・・」  GMっ: 偽マスター「出番がなさすぎで、ついに消滅しました」  水城: 「そりゃ知ってますけど」  矢袋: w  深澄: (笑)  矢袋: 「はい、聞いた事はあります」  GMっ: マスター「実は時坂様から『面白い話』があるとのことです。お暇なら、一度そちらに顔を出してみてはいかがですか?」  水城: 「面白い話、っすか」  矢袋: 「面白いお話ですか?・・・どんなのだろ」わくわく  水城: (楽そうですね、矢袋さん)  矢袋: ・・・  矢袋: 普通に喋っていることに誰も驚いてくれない・・・(何  深澄: 中身白波さんだ(笑)  矢袋: のーのーw  水城: いや、理由は知ってるし  矢袋: そうか、水城さんはあの場にいたんだっけ  深澄: 「おもしろい話・・・?あの、もう少し詳しくわからないでしょうか?」  GMっ: マスター「スペシャルランチです。今日はひよこ豆のコロッケにしてみました」>深澄  深澄: 「ありがとうございます」  矢袋: 「あの、今から行ってもいいですか?」  矢袋: 「蓬莱堂って、どこにあるんですか?教えてください」  水城: 「深澄さん、行きます?」  GMっ: マスター「よろしいかと思います。いつでも構わないとおっしゃっておりましたので」  矢袋: 「はい」  GMっ: マスター「蓬莱堂は……今、地図を用意しますのでお待ちください」  水城: 「あ、俺が案内しますから」  GMっ: 偽マスター「チーズ一つお願いします!」  水城: 「大丈夫っす」  矢袋: チーズ!?w  深澄: 「どうしましょうか・・・?とりあえずお話だけでもということで・・・」  GMっ: マスター「では、水城様がご案内してくれるそうです」  水城: 「そっすか。じゃ、深澄さんが食い終わってから連れてってやるよ」>矢袋さん  水城: もとい天野さん  矢袋: 「はい、ありがとう御座います」  深澄: ちみっ・・・もぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅ、ちみっ・・・もぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅもぎゅ  矢袋: 「じゃあ、わたしもジュース飲んで待ってます」  GMっ: (時間がかかりそうですねw)>食事  矢袋: 遅っ!?スローフード!?  深澄: スペシャルですから1時間はかかりますね(何  水城: 水飲んでます  GMっ: 量がスペシャル?!  矢袋: うおあー!?我慢できないぞー!?  深澄: 「水城様、お金がないのでしたらこちらのサラダと目玉焼きを差し上げましょうか・・・?」  深澄: 量を減らそうとしてみる  水城: 「あ、いいっすか?それじゃ遠慮なく…………」  水城: 「…………食うか?」>矢袋さん  深澄: ダスミン:(ぽーい)「ほーらおたべー」  GMっ: マスター「取り皿です。お使いください」差出  矢袋: 「・・・」じーっと見てる、遅いなとかいう目  矢袋: 「・・・」ふるふる「おなか一杯です、から」  矢袋: 餌づけ!?  水城: 「そか、じゃ、貰います」がつがつ  矢袋: 偽久我「ばうっ!」ぱく  矢袋: 偽久我「はっはっはっはっはっ」懐いてしまったらしい  深澄: ダスミン「よーしよしよし、いい子にはプレゼントをあげましょうね」首輪がちょり  矢袋: 「まだ、ですか?」好奇心が押さえられないらしい&何かしてたいらしい  矢袋: 偽久我「くぅーんくぅーん」  深澄: 「申し訳ありません、後半分ほどなのですが・・・」  GMっ: あまり続けると犬っぽい亡霊足軽が出来上がるので、このくらいで食べ終わったことにしてくださいw  水城: はーい  深澄: はーい  矢袋: はーいw  深澄: (三十分後)  深澄: 「遅くなりました、申し訳ありません。出発いたしましょうか」  GMっ: 食事も終わり蓬莱堂へ>30分後  深澄: 車でゴー  矢袋: 「はい、急ぎましょ」わくわく  水城: 「あ、そっち右です」  GMっ: ぶろろんぶろんぶろん>車で  GMっ: 偽久我「そこは真上でござる」  矢袋: 真上!?w  深澄: ダスミン「真上ですねっ(ばっさばっさ)」  GMっ: 車に羽が!!(嘘)  矢袋: 「ぉぉ、ここですか?」きょろきょろ  GMっ: では到着。ちょうど向かいの路地に車を止めました  GMっ: さてと・・・・・・ちょっと視覚で判定してみてください  水城: 「さ、行きますか」 ---13:47 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 5+3+4=12--- ---13:47 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6+5を振りました 2+6+5=13(18)--- ---13:47 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+4=6---  矢袋: 6成功です  水城: しっぱい、そして1失敗  矢袋: ・・・水城さん、SWが抜けていませんね?w  GMっ: ご安心を。こちらは5失敗ですから(苦笑)  矢袋: うわw ---13:48 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+6+5=17---  深澄: ふぁんぶる  水城: w  矢袋: w  深澄: 妖怪時ならただの失敗なのにっ  矢袋: 流石ですぽにょさん!w  GMっ: 五月も天気がいいとかなり暑いです。そんな中、蓬莱堂の前にコートを着た人(?)が蓬莱堂を覗き見ています  深澄: うわああぁぁぁぁぁん  水城: うーん  GMっ: きっと見たくない人だったんでしょう>コートの  深澄: ・・・何でコートを着た人がたくさんいると思ったんだろう  水城: 「…………随分変わってるな」  深澄: 何でその人たちがみんな下を着てないと思ったんだろう?  矢袋: 「あれ?暑くないのかな?かな?」深澄さんのそでくいくい  矢袋: それはですね  鏡@見学: 妖怪 八卦です(ぁ<コート  矢袋: 願 望 です  水城: コートの下は全裸ですね  矢袋: 誰が妖怪か!!  深澄: 「暑そうですね」  GMっ: 偽:コートの人は8歳くらいです  GMっ: とか?  矢袋: ・・・その場合、聖別が重要です!w  矢袋: 性別、ね  鏡@見学: 男性ならぽにょさん。女性なら八卦さんですね  GMっ: とりあえず、コートを着た人が蓬莱堂を覗き見しています。そして往来の人は……あっ、無視している  水城: ですね  矢袋: 「お話、してみる?それとも、泥棒かな?追い払う?」  矢袋: ですね、じゃなああああいい!!  GMっ: 小さな子供「おかーさーん」  お母さん「見ちゃいけません」  てな感じで  深澄: 「まだ何かをしたわけでもないようですからそういうことは必要ないと思いますが・・・」  矢袋: w  矢袋: 「居るだけで、何かしてるみたいだよ?」その辺の通行人の反応を見つつ  水城: 「まあ、一応オーラ見ておきません?あの店覗く変わり者はそういないでしょうし」  矢袋: 「はい」  GMっ: ではオーラ。妖怪ですね  矢袋: では、オーラ2L発動「見える実える見える美える見える」くわわっ  GMっ: 二つほど違うものがw>見える  矢袋: 「妖怪みたいです、どうしよう」  矢袋: 誤字です、キニシナイデクダサイorz  水城: 感情はどうでしょう  矢袋: 「殺しちゃ、駄目ですよね?」  GMっ: 感情は……「あ〜 あっちぃ〜 かったり〜」 な雰囲気です  矢袋: うわ  矢袋: 隣にそういう感情の人がっ!てか、お兄さんで見慣れてる感情かっ!  GMっ: お、Gが・・・  水城: お、来た  矢袋: 「・・・」なんとなく、ちらちら水城さんのほうを  GMっ: 見慣れた感情ですねw  水城: 「殺すなよ」  深澄: (笑)  矢袋: 偽久我「暑いのなら脱げば言いで御座る!」しゅぱーん!0.2秒でまっぱ  深澄: 「殺してはいけませんよ」  矢袋: 偽久我「このように!」朗らかに笑う  GMっ: 偽コート「あぁん!暑いのを我慢するのがいいのにぃ〜」  GMっ: 近づくん?>矢袋 ---13:58 接続キー認証中--- ---13:58 デイ(15)さんがやってきました---  矢袋: 偽久我「己を解放することが、新しい世界への片道切符でござるよ〜、汝も脱ぐでござるー」  矢袋: こんにちわ ---13:58 【デイ(15)】から【久我】になりました---  矢袋: 近づきましょう、そういうキャラですし  GMっ: いらっしゃい。久我さんはみんなで偽者を使ってますよ♪  水城: こんにちは  久我: すいません_| ̄|○  深澄: こんにちわ ---13:59 接続キー認証中--- ---13:59 ログ取りくまぁさんがやってきました---  GMっ: まぁ気にしなくていいです。30分ぐらいしかたってないし  矢袋: 「こんにちわ」てくてく  GMっ: ちゃ〜  矢袋: こんにちわー  ログ取りくまぁ: (´ω`)ノ  水城: こんにちは  久我: 起きたら二時でした…_| ̄|○  GMっ: とりあえず、深澄さんの車の中で無言状態でいますので>久我  深澄: こんにちわ  矢袋: 「何してるんですか?暑くないですか?ここに何か御用ですか?」  深澄: 首輪もついてます(大嘘  久我: うぃす(過去ログ中  矢袋: 着いてますねw>首輪  GMっ: コート「きぐぅ!  い・・・いえ、寒がりなんですよ」  矢袋: 「・・・?」かくん  矢袋: 「そうですか、中には入らないんですか?お外にいるより、寒くないと思いますよ」  GMっ: コート「じつは・・・・・・そう、この電信柱。この電信柱が気に入ってしまって触っていたんです」  久我: 「……はっ」  水城: 「変わった趣味だなぁ」  久我: 「むぅ。どうもぼうっとしてしまう、春の陽気というやつか」(復活  GMっ: コート「そ、外のほうが暖かいじゃないですか」  水城: 「日差しもあるしね」  GMっ: 矢袋さん。嗅覚で判定してみて。-2くらいで  矢袋: 「そですか、電柱かっこいいですか、どのへんがですか?」電柱ぺたぺた触りながら ---14:02 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+5=8---  矢袋: 4成功です  GMっ: うむ。では、生臭いというか、磯臭いです  矢袋: む  矢袋: いあいあ?  久我: それ怖ぇー  GMっ: コート「この触ったときのヒンヤリ感がいいんですよ。あぁ、そろそろ時間だ。か、帰らなきゃ」  久我: とりあえず車から降り降り  矢袋: 「すんすん・・・?」かくん「海の匂い?」  水城: 「ん?」  久我: 「海?」←嗅覚無し  GMっ: コート「えっ!魚っぽいにおいなんてしないですよ?」  矢袋: 「そいうものですか・・・あ、はい、バイバイコートのお兄さん」ふりふり  矢袋: 「?お魚?」  GMっ: コート「はい。じゃ、じゃーねー」すたすたと走って逃げます  矢袋: 「コートのお兄さん、お魚さん?」  久我: 「魚っぽい匂いがするのか?」  水城: あ  久我: 「む。…行ってしまったな」  深澄: 「急に話しかけたりして申し訳ありません。さようなら」  水城: 矢袋さんも味覚消失  深澄: (ぺこぺこ  GMっ: コート「さ、魚じゃないですよ。魚じゃ〜」  矢袋: はっ  矢袋: 匂いなんて嗅げないねー  矢袋: ・・・・どうしようw  GMっ: じゃあ、落ちている鱗でw  矢袋: はーいw  久我: 完全に魚ですなぁw  久我: 河村さんだったりして…(何  矢袋: 「落し物?」ひろって、くるくる日にかざしてみます  久我: 「む。それは何だ?」  深澄: クトゥはキャラクターがショタスキーになってしまうからイヤですー(違  GMっ: 鱗です。日にかざすと虹色に透き通って、けっこうきれいです  矢袋: 「鱗・・・かな?なんだろう」  矢袋: おお  矢袋: じゃあ、宝物にします  水城: ふむふむ  矢袋: 装備品に追加していいですか?w  深澄: 「魚の妖怪の方でしょうか?」  久我: 「鱗か…むぅ」  GMっ: 所詮は妖怪の一部。知らぬ間になくなっていますよw  矢袋: あーん  久我: 「でしょうな」>魚の妖怪  久我: 「むぅ。とりあえず、時坂殿にお話を伺ってみませぬか?」  矢袋: 「さっきのコートのお兄さんかな?」といいつつ、ドア開けて入りましょう  水城: 入店 「ちわーっす」  矢袋: 「こんにちわぁー」がちゃっと  GMっ: 中では時坂さんが……玄米茶をすすっています  深澄: 「おじゃまいたします」  久我: 「失礼致す」  GMっ: 時坂「おぉ。よく来なさったな」  久我: 「む。貴方が時坂殿か?」一礼して「久我進という。宜しくお願い致す」  水城: 「マスターから面白い話があるって聞いてきたんすけど」  矢袋: 「始めまして、矢袋早世です」ぺこ  GMっ: 時坂「久我……」  深澄: 「天野深澄と申します、初めまして」(ぺこり  久我: 「…む?俺の顔に何か?」きょと  GMっ: 時坂「うむ。はじめましてじゃのぅ」  久我: 「む?始めましてです」  GMっ: 偽時坂「目と鼻と耳と口がついておる」>何か  矢袋: w  久我: 偽「眉毛を!眉毛を忘れておりまする!」  深澄: 偽時坂「首輪もついておるな」  矢袋: 「あのあの、面白いことって、なんですか?」  矢袋: わくわくきらきらした目で  久我: 「む、そうだ。そう伺って来たのですが」  GMっ: 時坂「ふむ。ちょっと長くなりそうじゃから奥で話そう。まぁ、上がりなされ」  矢袋: 「はい」とてて  水城: 「お邪魔します」  久我: 「失礼致します」  深澄: 「それでは、失礼しますね」  久我: 上がりあがり  GMっ: 時坂「亜希さんや。奥に茶をもってきておくれ。5つ頼む」  GMっ: 橘「は〜い」  矢袋: おお  久我: 「…味は分からぬが、茶は好きなので。有り難い」  GMっ: そして店番する橘さん。出番はこれだけw  久我: w  矢袋: 今日は影の薄いNPCのためのセッションですか?  深澄: (笑)  矢袋: ・・・って、これだけ!?w  水城: w  GMっ: これだけです(たぶん)  久我: っていうか蓬莱堂のため?w  深澄: 体が温かくなるから好きなのですか?(笑)>茶  GMっ: では奥では・・・・・・1 玄米茶  2 ほうじ茶  3緑茶  4ウーロン茶  5謎  6紅茶  が出されます。  GMっ: 各自、振ってみなさいw  矢袋: 謎!?  深澄: 5!5!5! ---14:13 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに1D6を振りました 3--- ---14:13 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D1を振りました 1+1+1=3--- ---14:13 深澄 が神にほえほえと祈りながら1D6を振りました 5--- ---14:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 2---  GMっ: 時坂さんは緑茶♪  深澄: よし!  矢袋: w  矢袋: ほうじ茶か ---14:13 久我 が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 3---  鏡@見学: さり気なくクリティカル?w  久我: 緑茶ー  久我: w  GMっ: いや、3D1だし ---14:14 鏡@見学 が1D6を振りました 1---  久我: てか  深澄: いやいや、3d1デス(笑)  鏡@見学: 玄米茶で  鏡@見学: (違うだろ ---14:14 水城 がゲル状になってプルプルしながら1D6を振りました 1---  久我: 久我、温感もないんですよ(笑>体が温かくなる  久我: 茶を飲むのと水を飲むのに何の差もありません(笑  深澄: (笑)  水城: 玄米茶  久我: 色だけ  GMっ: では、各個ばらばらに出されたお茶。手間がかかっているんだかいいかげんだか・・・  久我: 「む」ずずー。何となくしあわせげ  矢袋: ずずず「はふぅ・・・落ち着きます」ずずず  深澄: 「・・・この、どろりとした液体は何なのでしょうか?」  矢袋: 味?何それ?な人が2人いますね・・・  久我: 「矢張り、茶は良い」ずずぅー  GMっ: 1人落ち着かない、褐色のあわ立つ液体を出された深澄  久我: 「……」  矢袋: ・・・コーラ?w  久我: 「初めて見る茶です」真顔  深澄: とりあえず、出されたものはいただかなくちゃだよね  水城: 「…………」  久我: 礼儀ですね  矢袋: 「どんなのかな?どんなのかな?」わくわくしながら  矢袋: あ  深澄: 「・・・」意を決したようにごくりと飲む  矢袋: そうか!  矢袋: これは  GMっ: 時坂「うむ……急須の付喪神が入ってのぅ。なにやらがんばっているらしい」(遠い目)  矢袋: ほっとどくたーぺっぱーか!!  久我: 「(ずずー)天野殿、お味は?」  深澄: 毒ですね!(笑)  久我: いやーーーーーーー!  水城: w  矢袋: 毒ですね!w  GMっ: では、奇数でおいしい、偶数でホットDPで  久我: 猛毒です(笑  久我: 入っちゃったーーーーーー!  矢袋: 偶数!偶数! ---14:17 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+2=12---  久我: けど偶数希望  矢袋: よっし!  久我: キターーーーーーーーーーーー  水城: 来たねぇ  矢袋: 「・・・?」じーっと見てる  深澄: 意思判定〜、失敗したら吹く(何 ---14:17 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+1+4=7---  久我: 「(ずずー)…む?」  深澄: ち  GMっ: 時坂「まれにいたずらをするようジャガ……気にせんでくれ」  久我: チィ  矢袋: ち  久我: ばぷんっ、って拭いてくれれば良かったのに(ぁ  水城: 「(ずずぅー」  深澄: 「・・・、う。こ、これは、どくたーぺっぱー・・・?」  久我: 「どくたーぺぱー?」  GMっ: 吹いたら橘さんにだいふきを持ってきてもらえたのに〜w  久我: 橘さんの出番が!w  矢袋: 「???」  GMっ: 時坂「……すまん。後で叱っておく」  GMっ: 時坂「で……なんじゃったかのう」  矢袋: 「はふぅ・・・、そろそろお話、してくれますか?」  深澄: 「いえ、これはこれで・・・」(ず、ず、ずず、ずずずず  久我: 「む。面白い話、とか」  矢袋: 「面白いこと、じゃ?」  水城: 「面白い話ってなんのことなんですか?」  矢袋: 飲んでるー!w  深澄: 苦しそうに少しずつすする  久我: 「天野殿。…大丈夫か」こいつでも分かるくらい苦しそうらしい(何  水城: 「いや、無理しなくても」>深澄さん  GMっ: 時坂「おぉ。そうそう。忘れるところじゃった。まず・・・・・・何から話そうかのぅ」  深澄: 「大丈夫です・・・多分」  GMっ: 偽?時坂「あれは昔々、まだビッグバンが始まったころじゃった・・・」  水城: すげぇ  久我: 古ッ!  矢袋: 「おいしいの、かな?」  矢袋: w  深澄: (笑)  GMっ: 時坂さんの専売特許です>ビッグバン  久我: ログで何回か見た気はします(笑  GMっ: 時坂「実は先日、新たな『なりかけ』が入ってきたのじゃ」  久我: 「なりかけ、ですか」ずずー  矢袋: 「・・・・」ずずず、じー  GMっ: 時坂「かなりの力を秘めておる……が、自我もなく、ただ存在しているだけに過ぎないのかもしれん」  久我: 「む。それはどのような?」  水城: 「へぇ」  GMっ: 時坂「それが……ちょっと待っておれ。つれてくる」  久我: 「む、はい」  GMっ: そういって席を立つ時坂さん  深澄: 「・・・・・・」(どこか遠くを見る瞳)  矢袋: 「・・・?」わくわく  久我: 魂飛んでる!  GMっ: 偽:1部完 第2部をご期待ください  深澄: 終わり!?  久我: 速ぁーー!w  矢袋: 「大丈夫?お顔、変な色になってるよ?」深澄さんをさすりさすり  矢袋: w  深澄: この終わり方は打ちきりくさいです!先生!(笑)  GMっ: 時坂「亜希さん、どこに置いてあったかのぉ」  橘「アレなら奥の棚だったと思います」  久我: そして、新たな冒険が俺達を待っている…!  久我: (ナレーション>第一部完  GMっ: 5分もたたないうちに戻ってくる時坂さん  久我: ずっと正座して待ってる久我  GMっ: そういって古ぼけた紙を差し出すのであった  GMっ: 時坂「ワシのとこにこんなものが持ち込まれてのぅ・・・」  久我: 「む?…これは?」見る見る  深澄: じーっと虚ろな目で見つめる  GMっ: 地図ですね。紙は古い和紙のようです  矢袋: 「・・・?」かくん  矢袋: 「これ、何?」  久我: 「…地図?」  水城: 「地図………………」  水城: 何となく天野さんの方を見る  GMっ: 古くから生きている久我さんなら、書いてある文字も読めるでしょう  深澄: 今度は矢袋マップとかでしょうか?(何  久我: (いや)  久我: (記憶無いんです)  久我: (ぁ  矢袋: 「すごく、古いです・・・え、これ、地図なの?」  矢袋: w  GMっ: 草書っぽい文字で書かれている文字があります  矢袋: 書道で読むんだ!w  GMっ: いや、草書は現代人には読みづらいと思ってw  久我: 書道と歴史と古典ならありますが〜(笑  久我: まぁ、何となく身にしみてはいますけどw  水城: 「えーと、これってもしかして」>深澄さん  久我: >草書  GMっ: あぁ、書道があるなら問題なく。……一応、判定してみます?+3くらいで ---14:27 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+3+6=13---  久我: 成功しました  深澄: 「そ、そうかもしれませんね」(首ガクガク  久我: 「む…」  深澄: こくこくしたつもり  矢袋: 「・・・」ぺたぺた、さわったりしてみます  GMっ: では、こう書かれています  久我: 「見覚えが、有る文字だ」  久我: どこかふんわりしつつ  GMっ: 『鯱より酉、逃げる。二十と五回羽ばたいて、水辺に下りる』  久我: 「昔…もっと昔に」呟くように「鯱より酉、逃げる。二十と五回羽ばたいて、水辺に下りる…」  矢袋: ぺたぺた、しげしげ「古いな、古いな、お兄さんより昔にできたのかな?・・・・・・・・・・・・・・・・・」ずーん、一人自爆  久我: 地図にはどのような地形がかかれています?  深澄: 「どういう意味でしょうか・・・?」  GMっ: 『久我の宝を咥えた酉は、そこに隠したもう』  久我: 「………!」がたん  久我: 立ち上がり  矢袋: 「・・・・・・・・」ふるふる頭振って「久我の宝?・・・進お兄さんの宝物?」  GMっ: 地図には古い中部〜近畿あたりの地図ですね。  久我: 「………久我の宝を咥えた酉は、そこに隠したもう…」  久我: 「……いや。覚えは無い。…覚えは無い」>矢袋  矢袋: 「鳥さん?雀さん?」  GMっ: 時坂「ふむ……偶然かのぅ。はたまた必然か」  矢袋: 「ご先祖様のかな?浪漫かな?」  GMっ: 偽「マロンです」  久我: 「…………」  久我: マロンかよ!  深澄: 矢袋さんが饒舌になってますね〜  矢袋: 「まいぞー金?徳川?わぁ・・・面白そうです」  矢袋: 饒舌です、もともと、こんなんです、多分  久我: (ちなみに一応久我は戦国時代後期(信長登場くらい)を想定)  水城: 「うーん?」  久我: 「…時坂殿。これは…」無表情なままで、何処となく感情にf/1揺らぎ  矢袋: けして、中身が白波さんだったりはしません(何  GMっ: 時坂「なんじゃな」  GMっ: 1/fでは?w  矢袋: ですねw  久我: しまった!  矢袋: 1分のF・・・って何でしょう?w  久我: (えふぶんのいち〜、と考えて打ったら順番狂った)  久我: 「……いえ。これは、どういった経路で此処に?」  矢袋: 「・・・」じーっと見てる  GMっ: 時坂「古い掛け軸が持ち込まれてその中に入っておった。いや、正確には『隠されて』おったといった感じじゃ」  深澄: 「隠し財産、といったものでしょうか?」  GMっ: 時坂「掛け軸自体はどこにでもあるような品じゃったぞ」  久我: 「……」  水城: 「後から上に貼り付けたのか」  矢袋: 「その、掛け軸は?」  GMっ: 時坂「かもしれん。なにぶん『宝の地図がある』という思いでできたものらしいからのぅ」  久我: 「これも、妖怪ですか」ざり、とさわり。もしくは妖具やな  GMっ: 時坂「後ろに飾っておる」  風景の水墨画ですね。できはそれなり  久我: 一応見てみます>掛け軸  矢袋: オーラはどんな感じでしょう?  GMっ: 偽地図:びくぅ!  久我: 何か有るかも知れないから真剣  久我: 生きてる!  矢袋: 地図、掛け軸の順番でみてみます  GMっ: オーラを感じますが、感情は希薄です  GMっ: >地図  矢袋: ふむふむ  GMっ: 掛け軸はオーラなし  久我: 「真逆…真逆、な」  矢袋: 掛け軸は本当にただの掛け軸かぁ・・・  矢袋: 「妖怪は、この地図だけみたいです」  深澄: 「久我様?何か心当たりでも?」  GMっ: まさか  じゃなw>真逆  久我: ですね(笑  矢袋: まぎゃく?w  久我: 分かる人は分かる!(ぇぁ  矢袋: 「・・・?」かくん  GMっ: 時坂「どんな思いでできたかはともかく、宝の地図があるからにはこう思うであろう」  久我: 「……いや。只の偶然だろう」座って。  矢袋: 「宝物!」  GMっ: 時坂「『宝探し』という言葉が、思い浮かんでこぬか?」  水城: 「だな」  久我: 「…宝…」  矢袋: 「あるのかな?あるのかな?・・・本当に、そんなことできるのかな?」わくわくわく  水城: 「…………ま、暇だったし、行ってみるのも悪くないか」  水城: 「だろ?」>久我さん  矢袋: 「行きたい行きたい行きたいです」こくこくこく  久我: 偽「宝…それは一体?大国をも屈服させうる超小型核弾頭か…?特殊なワクチンを国民に配布することにより、自国民以外全ての存在を抹消しうる生物兵器か!?」  久我: (元ネタ風に  GMっ: 時坂「ということで、1万5千円でどうじゃな?」にっこり  久我: 「…む…はい」  水城: スルー(ぁ  久我: 「……(財布の中を見て)…むぅ」  水城: 「………」  水城: 「金取るんすか!?」  深澄: 「気になりますね、私も参ります」(ちらりと  久我: 財布をひっくりかえして(SE:ちゃりんちゃりんちゃりーん)  矢袋: 「・・・・・・・・・・うぅ」ショボーン  久我: 「……武士の情けを」総額:690円  GMっ: 時坂「ここは古道具屋じゃ。商品は売るのが原則じゃぞ」  矢袋: 「宝物、見つけてから、払っちゃ駄目ですか?」  深澄: 「一応手持ちでたりはいたしますが・・・」  水城: 「…………………」  GMっ: 時坂「……宝の取り分は7:3じゃな。7がワシ、3がそちらで」  矢袋: 「それでもいいです、宝探ししたいです」こくこく  水城: 「すんません、後で半額は払うんで」>深澄さん  水城: 「いや」  GMっ: 時坂「うむ、お買い上げしてくれるか」>深澄  深澄: 「わかりました、一万五千円お支払いいたします」  水城: 「6:4で」  久我: 「む…天野殿、忝い」  GMっ: 時坂「まいどあり」  水城: 「6:4で」  GMっ: 売れたしw  久我: いや、地図買ったんだから丸ごと!丸ごと!(ぁ  矢袋: w  水城: よし  水城: 「0:10で」  深澄: 「どちらが十でしょうか・・・?」  久我: 「……」  GMっ: 偽時坂「-3:13でどうじゃ」w  水城: 「こっちです」  久我: 地図を眺め  久我: 更に払うんかい!(笑  深澄: (笑)  矢袋: 「???、え、いいの?時坂お爺ちゃん、ありがとう」きゃっきゃっ  久我: さて、確認をば。地図をざーっと見て…現在でも分かりそうな目立つモノはありますか?  GMっ: ・・・・・・しかし、買った客にHOTドクターペッパーを出したこの店って……  久我: w  矢袋: w  深澄: 「いえ、必要経費だと思っておきます」  久我: 接客最悪ランクですか?w  深澄: ひどい店だ(笑)  GMっ: 目立ちそうなものですか・・・・・・変わっていないのは琵琶湖とか  深澄: とおっ!  GMっ: あと、鯱とか酉とかはヒントですね  矢袋: 琵琶湖・・・  矢袋: 浜名湖?  久我: さて  久我: 多分、酉は宝、もしくはそれを持ったのコトだと思うけど  久我: 鯱は…  水城: 「とりあえず真面目な話」  久我: シャチホコ?  矢袋: 鰻じゃなくて鯱か  水城: 「5:5で」  矢袋: かな  GMっ: しゃちですね  水城: (交渉中  久我: 城から逃げた、ってか?  GMっ: 誰に聞いているんだw>水城  水城: >時坂  GMっ: いや、もう売ったものだし  久我: アレは後払いの場合では?>山分け  水城: お、全額か」  GMっ: 深澄さんと交渉してください  久我: 「…むぅ」  久我: 「とりあえず…折角買ったのです。早速」地図とにらめっこ  深澄: おや、後払いごの報酬の分配を話し合ってるのかと思った  矢袋: 「むぅー、どこかなぁ?」ぎろぎろぎろ  久我: 二重と五回…  GMっ: 時坂「サービスじゃ」現代の地図を持ってきた  久我: 二十五…羽ばたく?方向なのか、距離なのか。  久我: 「む。忝い」  久我: とりあえず、安直に水辺を捜してみましょう。矢張り琵琶湖?  矢袋: 「ありがとう御座います」ぺこ  矢袋: とりの方角ってどっちでしたっけ?  水城: GOGOですね  GMっ: 9時の方角です>酉  久我: 十二支ですからぁ  久我: 九時ですね、って出遅れたし  矢袋: しゃちほこから、9時方向に行く?  久我: 名古屋城から見て〜  久我: 琵琶湖ってどっちにありましたっけ(地理疎い  矢袋: どうした、現役高校生ーw  久我: いや、だって地歴公民選択してないもん(小  GMっ: 時坂「昔は今と距離の単位が違ったのぅ」  久我: 笑 ---14:53 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに1D6を振りました 6---  矢袋: お、高い  GMっ: 紅茶をすすりつつ呟く時坂w  久我: w  矢袋: そのダイスか!w  久我: 「単位、ですか」  深澄: 尺や間、里とか使うのでしょうか?  GMっ: ちなみに琵琶湖は真西だよ  矢袋: 「単位?メートルじゃないの?」かくん  久我: えーと  久我: 名古屋城から琵琶湖まで、縮尺で距離確かめて  久我: 古い単位にかたっぱしから当てはめて見ます  GMっ: 約100キロです>名古屋城から琵琶湖  久我: 「…むぅ」定規当て当て、必死  深澄: 琵琶湖とも限らない気が?  矢袋: いや  矢袋: 昔の地図ですし、琵琶湖を指し示すための文章かも、です  久我: 確認作業です、っといいつつ現在変換中。えーと(ぱらぱら  水城: ふむん  久我: …  久我: 2.5里。(約)  矢袋: お、  矢袋: 25ですね  水城: ほう  GMっ: 算数なのに・・・>2.5  久我: いや、違うかもしれん、ちょっと待って(笑  GMっ: 25ですよ  深澄: (笑)  鏡@見学: 25里ですねぃ。  水城: w  久我: 何で2,5やねん(笑  久我: あ  矢袋: 2.5里・・・単位が違いましたね、どんまいw  久我: 0が一つ足りなかったんだ(笑  GMっ: 100÷4=2.5 って・・・・・・  鏡@見学: まぁ  鏡@見学: ゴトーさんですし  GMっ: ですねw  矢袋: 勧めましょうか  深澄: どうした、現役受験生〜  矢袋: ゴトーさんですし(魔法の呪文  久我: いや、調べた単位表が尺→丈→町→里しか乗ってなかったので  GMっ: きっと文系なんですよ  久我: 一つずつ変換してました、超手間かかったし  矢袋: なるほど  久我: ちなみに計算結果  久我: 0.254655095139143543984028032432873  久我: 何だこりゃ(笑  矢袋: 「琵琶湖に、宝物があるの?」かくん  久我: 「かもしれん。丁度、25里だ」  水城: 「とりあえず行くか」  矢袋: 琵琶湖は・・・滋賀か、なおこの領土だな(違  久我: 「…この地図」  久我: 「俺が預かっても良いだろうか?」  矢袋: 幕府の犬がいるなぁ・・・(だから違うって  GMっ: 偽深澄「いちまんはちせんえん」>久我  矢袋: w  久我: 偽「現財産返還しないと無いッ!」←赤貧  深澄: 「ええ、かまいませんわ」  久我: 「忝い」  久我: さて  GMっ: 許可が出ました。破いたら弁償してくださいね♪  久我: マジレスすると、懐中電灯とかロープ持っていきたいんだけど〜(笑  矢袋: 「あのね、お金出したのは、深澄お姉さんだと思うの、深澄お姉さんがいいっていうなら・・・・・、はい、どうぞ」  深澄: ダスミン「その代わりにこの、若返りの薬を飲んでください」  矢袋: w  GMっ: OK。その程度のものなら用意しますよ  久我: ショタ作成か!  矢袋: 偽「ごくごくごく」・・・・「おぎゃー」  水城: w  深澄: 若返りの薬も用意できますか?(何  GMっ: 偽橘「冒険セットは5万円からになってま〜す」  矢袋: 若返ってみました(何  深澄: 売ってるの!?  久我: 懐中電灯人数分、ロープ、楔等、紙とペン…最低でもこのくらいは。そして食料も。  矢袋: 偽誰か?「冒険者セットに貴方はついてきますか、美しいお嬢さん」きらーん  久我: 打ってるんだ…w  水城: 「んじゃ、俺も一回帰るか」  GMっ: 偽時坂「緊縛君がおったはずじゃが……あぁ、もっていきなされ」  水城: w  久我: アレかよw  矢袋: それなの!?w  深澄: (笑)  GMっ: 偽橘「道具屋の娘は売り物じゃありませ〜ん」ハンマーできらーん>偽誰か?  深澄: とりあえず、向こうに蛇がいないことを祈ります  矢袋: 「はい、わたしもお兄さんに挨拶してから、行きたいです」残ったお茶のみ干して  深澄: 偽誰か?「ルイー○の酒場でなら売ってるのに〜」  久我: 「む。それでは、俺は準備をしている」  久我: とりあえず車でGO?  水城: じゃあ、一度帰宅  水城: GOですね  水城: で  水城: シーフ服を(ぇ  矢袋: せんせー  深澄: 私は適当に久我さんと準備をしていましょうか  久我: またかよ!(笑  GMっ: とりあえず、ロープとリュックと懐中電灯と磁石が表に用意されています。あぁ、料金は1万5千円に含まれているようです」  久我: >シーフ服  久我: 「むぅ。準備が良いな」ごそごそ  矢袋: 大剣装備してっていいですか?(違  深澄: 私は神官服はいいか(笑)  矢袋: せんしー  水城: まあ、短剣だけ持っていきます  矢袋: 両手剣のせんしー  久我: ほい(鬼打渡し  水城: 大型ナイフ扱い  矢袋: ち、そっちかよぅ  深澄: じゃあこれとか?(白波渡し  久我: ルートによっては325cpの妖具になる予定だったんですよ?(何  久我: >鬼打  矢袋: 「お兄さん・・・行ってきます、ちゃんと帰ってきますから、心配しないでくださいね・・・」祈り祈り  GMっ: 矢袋さんには特別にピンクのクマさんリュックです  鏡@見学: (大丈夫。もうすぐ蘇るから(ぇぁ))  久我: 「む」ひょいと背負い  矢袋: わーい、くまー  久我: 完全に蘇らす気はありませんが(ぁ  深澄: 鬼打ログ誰かください  矢袋: くまさんりゅっくで復活?w  鏡@見学: (いや。IfとかGMCPで命買ってOKを貰ったので)  久我: とりあえず、ロープとか重いものは全部久我が背負っておきましょう。こいつ疲れないから。  久我: おぉー  鏡@見学: (核破壊されてないですから)  GMっ: さて、各々。準備はよろしいですか?  水城: OK  深澄: OK  久我: (その辺り、後日話し合いましょう)  久我: OK  水城: あ、水タンクも持っていく  久我: (何か演出を!←迷惑)  深澄: 「水城様またその服を着ていくのですか?」  矢袋: 「おやつは300円まで、バナナはおやつに入らない、です、水筒には、麦茶かな」わくわく  GMっ: 了解。ちなみにリュックおよびその中身は3キロとしてください  鏡@見学: (ぁぃ。何か考えておきます<演出)  矢袋: 詰め込んでぎゅうぎゅうになったくまーリュックを装備してごう  GMっ: 他に持っていくものがあれば適当に重さを追加で  矢袋: では  水城: 「まあ、ノリですよ、ノリ」  久我: 特には無いかな、とりあえず〜。  水城: ←不審者  矢袋: 持ち出しやすい兼雪を(違  久我: 「良し。行こう」  久我: あ  GMっ: では、深澄さんの車で移動?  矢袋: 「はいっ」わくわく  久我: 一応ライター持っていきます、煙草吸うやつ居なさそうなので宣言  久我: もしくはチャッカマン  GMっ: 了解>ライター  矢袋: ・・・  GMっ: 竜雷太?「重さは60キロで」  矢袋: 久我さんは  久我: 「簡単に食料も買い込んでいこう」車に乗り込み。途中のコンビニとかで適当に飯買おうぜ(ぁ  矢袋: どちらかというと、火打石です(違  久我: 火、でません(ぁ  矢袋: えー  深澄: 指輪につけていけば持ち運びしやすいですよ!(何  久我: てぃ、ティソダー!(ぁ  矢袋: そうですよ!ちょっと器用度が必要ですけど!  久我: 良し、琵琶湖GO(笑  GMっ: レアな焼き鳥〜  GMっ: では、琵琶湖に到着  矢袋: 「ぉぉー、海?」  水城: w  久我: 「むぅ。見事なものだ。…さて水辺…か」地図にはほかに何も無いですか?琵琶湖の近くとか  水城: 「湖、湖」  深澄: 車の中で妖怪になる〜、武器の手以外前妖力オンです〜  矢袋: 「大きい、です」見惚れ  GMっ: 道中、舞カーに抜かれたり、舞カーにすれ違ったりしたような気がしますが、無事に到着です  深澄: (笑)  久我: 往復!?  矢袋: w  水城: w  矢袋: すごいぞ舞カーw  GMっ: 武器の手以外というと……羽も?  深澄: うぃですよ  久我: とりあえず湖に近づき。  GMっ: (まだ日中)  深澄: 透明ですよ〜  久我: 透明&幽体コンボ、炸裂  GMっ: あぁ、なるほど>透明  矢袋: 透明いいですねーw  GMっ: では、各自2回知力で判定。地図を持っている人は最初に+2で  深澄: レーダーで周囲警戒警戒 ---15:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+4+5=15--- ---15:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+1=4---  久我: む。  久我: あ  矢袋: む ---15:13 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+3+2=7--- ---15:13 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+2+3=11--- ---15:13 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+2+2=10--- ---15:13 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+5+3=9---  久我: 一応2成功、1成功。  深澄: 9成功の7成功です  矢袋: 1度目は3失敗、2度目はくり  深澄: 極端だ(笑) ---15:14 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+2+3=9---  矢袋: ふふふ ---15:14 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+2+4=9---  久我: ダイス目に11の差というのも珍しい(笑  水城: 両方3  水城: 成功  GMっ: では、深澄さんが一番に発見したようです。少し先に島があります  GMっ: ただ、その島は、現在の地図にはありません  久我: 「むぅ」地図を覗いてきょろきょろ  GMっ: 薄ぼんやりと見える島  深澄: 「隠れ里?」  久我: 「む?」  矢袋: 「???」きょろきょろ  久我: 目を凝らして「…あれは?」  水城: 「ボート借りるか」  久我: こいつが鍵か?  久我: (地図をひらひら  GMっ: イメージなら霧を出したいところですが、能力として持っていません(おひ)  矢袋: 「すごいです、インディージョーンズみたいです」わくわく  深澄: ダスミン「先行ってるよ、宝は独り占めよ〜。おーほほほほほほ」  久我: そして蛇現る(ぁ  矢袋: 飛んでッた!w  久我: 「む、そうだな」>ボート  水城: む  GMっ: 13匹の蛇が(嘘)  深澄: ぱたんきゅー  矢袋: 蛇?「きしゃーにょろ、あけみは元気かにょろ」  水城: 偽「負けてたまるか」高速泳法  GMっ: あけみんの知り合い!!  久我: 水城さん泳いでった!w  深澄: (笑)  矢袋: へびへび探偵事務所のー(違  久我: しかも脳内だとクロール!(笑  GMっ: バタフライで♪(嘘)  久我: えーと、とりあえず貸しボートとか借りて漕ぎ出しますw  水城: いや、高速泳法は妖怪時じゃないと  久我: バタフライかー!w  矢袋: 「ボート、ボート」てててと  久我: 変な顔されても気にしない  矢袋: 蝶!  GMっ: は〜い。1時間600円です>貸しボート  水城: せっかくだから泳ぎます  矢袋: ・・・  久我: そのくらいなら出しておこう  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」財布とにらめっこ  GMっ: 久我さん、残金90円w  久我: ボート壊しちゃったらゴメンネ♪  矢袋: w  久我: 大丈夫!暫く飯食わなくても生きていけます!(笑  矢袋: 「あ、進お兄さん、ありがとう御座います」ぺこ  深澄: (笑)  久我: 超タフネスなので常人の二倍は持ちます(笑  水城: じゃあ、人気のないところで変身解除  水城: ぽちゃん  GMっ: 給料日までたった20日ですから大丈夫ですね♪  久我: 「む。気にするな、はした金だ」かりかり  矢袋: 「はい」  GMっ: 泳ぐ水城、飛ぶ深澄。ボートに乗る久我と矢袋  矢袋: ふたりっきりね  久我: 学費とかは払ってるだろうから、フツーに月末まで食費90円で乗り切れば(笑  水城: ちゃぷちゃぷ  久我: 「(ぎこぎこ)」  矢袋: 手を湖面にたらしてみたりして  深澄: 死にますよ(笑)>食費90円  矢袋: 「冷たいです、気持ちいいです」ちゃぷちゃぷ  久我: 「矢袋殿。落ちないように気をつけてくれ」ぎこぎこ  水城: 「そろそろ結構遠いなぁ」ボートと並行して泳ぐ  水城: そろそろ?  GMっ: ・・・・・・傍目では『でぇと』のように見えますが?  深澄: ぱたぱた  矢袋: 「はい、気をつけます」でもちゃぷちゃぷ  水城: 何語だ、自分  矢袋: む?  久我: 小学生と高校生…  GMっ: では、近づいてきました  矢袋: 炉?  久我: まぁ可能性はなくもないが、久我はそんなの気にしない(笑  久我: ぎこぎこ  久我: ぎこぎこ  矢袋: お兄さんとたけすぃーを同時に敵に回す?  水城: 「………」  GMっ: あまり戻ってくるのが遅いと通報されそうなカップルですね(にっこり)  水城: 「久しぶりだし」高速泳法  水城: ぎゅーん!ぎゅーん!  久我: 久我はそーいうキャラだ!(くわっ(ぁ  矢袋: 炉キャラ、っと(メモメモ  久我: というわけで島へGO,ぎっこらぎっこら  GMっ: では、謎の島に到着  深澄: (笑)  水城: ばっしゃーー!!(水面から跳ね上がる  久我: 残念ですが八卦さんには劣ります…>炉  深澄: 「久我様ボートお疲れ様です」  矢袋: 「ぉぉ、到着・・・、ご苦労様でした、進お兄さん」撫で撫で  久我: 「む。いや、疲れは無い」荷物かついでボートから降り  矢袋: 誰が炉の先駆者じゃー!!!  水城: 「ふぅ、久しぶりに泳いだ泳いだ」  水城: 人間変身  久我: ぱいおにあなんですか…  矢袋: ええい、進めます!  久我: どこからともなく取り出した、笠を被る(衣装)  矢袋: ・・・船頭?  GMっ: あまり大きくはない島です。直径20mくらいですね  久我: 「良し。行こう」地図を見ながら「…ここから先は、手探りで行くしかないか」  矢袋: む  久我: がさがさと何か無いか捜します  矢袋: そうだ、貸しボート屋の人はこのしまに気づいてたりするんでしょうか?  深澄: すぅぅぱぁぁぁすきゃぁぁぁん(レーダー感覚  GMっ: 藪もそれなりにあるのですが、ガサゴソと探すと西側に大きな穴があるのがわかります  矢袋: というか、上陸した私達は見られているのかな?  深澄: いきなり船の上から消える二人、浮かぶボート  矢袋: 「・・・怪しいです」覗き覗き  深澄: 入水自殺!?  久我: 其の辺は大丈夫なんでわ。多分  久我: w  GMっ: 穴があります。けっこう深い>すぅぅぱぁぁぁすきゃぁぁぁん  矢袋: かな!かな!  久我: 「…む」  久我: 懐中電灯取り出して、水城と矢袋に渡す  久我: で、中を照らしてみる  深澄: 「だいぶ奥の方までつながっているようですわ」  矢袋: 「てい」石を投げ込んでみます  GMっ: 石造りになっていて、人工的ですね。下っていくには問題なさそうです  久我: (自分用で  水城: 「ふむ」  久我: 「むぅ。行こう」ずんずん入っていく  矢袋: 「ありがとう御座います」ぺこっとお辞儀して、ぺかっと照らします  水城: 「そうだな」  深澄: ぱたぱた  久我: 命知らずはダンジョン入るべきじゃねぇよなぁ…(ぁ  矢袋: 「待ってぇ」とてて  GMっ: カラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロ カラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロ カラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロ カラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロ カラコロカラコロカラコロカラコロカラコロカラコロ・・・・・・・・・コツーン  矢袋: なが  深澄: とりあえず、恐怖のにょろはいないですよね?  水城: 「人目も無いし、妖怪になってもいいんじゃないか?」>久我  久我: ずんずん。  久我: 「む。それもそうだな…少し待ってくれ」  久我: 荷物を降ろして、服を脱ぎ  矢袋: 「すごく、深いです」む、では、自分も脱ぎ脱ぎ  久我: 変身して服を荷物の中へ  水城: 「………」  水城: 「お前さ」  久我: 「む?」しゃれこうべ  矢袋: 変身、集中、体力発動判定 ---15:27 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+4+5=11---  水城: 「天野さんも居るんだから、チョット考えろな?」  矢袋: 発動  深澄: 「・・・」(赤  矢袋: こっちもまっぱですが、いつものことです(何  久我: 「は。…思慮が浅かったようです、申し訳無い」真面目に謝る人  深澄: 「いえ、非常時ですし・・・」  矢袋: 「よし」くまーリュックは持って行きますね、ずんずんずん  久我: 「む。それでは、行きましょう」リュックかついでてくてく  GMっ: 無人島で男女4人。真っ先に裸になる男。・・・・・・ホラーだと最初の被害者っぽいですね  矢袋: w  深澄: (笑)  久我: 命知らんので先頭  久我: w  水城: かつこつかつこつ  深澄: ぱたぱた  水城: 武器の手で床を叩いて進むのだ  矢袋: 「・・・」きょろきょろうろうろ  GMっ: 15分ほど下ると、ちょっと大きなホールに出てきました  矢袋: 10フィート棒?w  久我: 昨日と同じコトやってるなぁ(笑  久我: 「む…」周囲を照らして、警戒  矢袋: 「・・・?」きょろきょろ  矢袋: そうだGM  久我: 「久我進、参る」武器の手オン  深澄: 実は百鬼に見せかけたSWなんですよ!(何  矢袋: オーラは常に見ておきますね  GMっ: ホールはいくつかの通路が延びています。その数、(今来たのも含めて)12個  矢袋: w  久我: 多い、が  久我: 十二支、やね  矢袋: ですね  水城: だね  深澄: 12でよかった・・・  矢袋: とりを選びましょう  GMっ: うぃ?>矢袋  水城: 「………さて」  久我: 「酉。…酉か」方位磁石とりだし〜  久我: 13恐怖症でしたっけw  深澄: です  矢袋: オーラ2Lは常にオンで、お願いします>GM  GMっ: 了解  深澄: 私もレーダーで常に周囲警戒です  久我: 真西へ進みましょうか。そいや入り口も西だぁね  水城: 「いちおう」  水城: 来た道に、ナイフで印をつけます  深澄: オーラ感知2Lもオンです  久我: 地図に変化が無いかどうか、見ながら歩きます  矢袋: ふむ・・・探索してみましょうか  久我: いや  水城: がつがつがつがつ  GMっ: 今は西から来ました。便宜的に時計の9時の方角からでw  久我: 1時間かかるんで得策ではない  GMっ: 地図に変化はありません  久我: >探索  矢袋: むぅー  久我: 「むぅ。酉の方角から来たのだが」  GMっ: 9時の方角にナイフで印がつきました>道  矢袋: 何か目印が在ると思うんだけどなぁ・・・天上や床にはなにかありますか?  久我: 周囲を照らし照らし  久我: 通常の手段で調べ終わってから探索でも遅くは無いと思ふ  矢袋: 「・・・」ぺかぺかきょろきょろ  水城: 「一つづつ回るか………めんどくせぇ」  久我: 「むぅ。天野殿、どのあたりまで分かりますか?」>れーだーで  GMっ: では通路の上に左から時計回りに戌亥子丑寅卯辰巳午未申 とかかれてますね  久我: うむ。  矢袋: おお  久我: 水城さんがまぎれこんでいる(何  深澄: 「400m先までわかりますが・・・」  矢袋: w  久我: >辰巳  矢袋: 酉はさっき入ってきた通路ですか?  GMっ: ですね>酉  久我: でしょうな  水城: w  深澄: 「壁が邪魔しているなら40mです」  久我: 「むぅ。このような印があるということは、何か意味があるとは思うのだが…」  矢袋: 咥えるんだから・・・酉の真逆(まぎゃく、ね、まさかじゃないよ)はなにかな  久我: 一応レーダーで通路の奥見てもらいましょうか  久我: 寅だと思います  深澄: すぅぅぱぁぁぁすきゃぁぁぁぁん  矢袋: 久我さん  矢袋: そんな身長なの命知らずじゃないやい!!(何  深澄: (笑)  久我: ちちち、甘いですね  GMっ: 邪魔があるのか、はっきりとは見えません。ただ、通路は続いているようですね>深澄  水城: 「ま、いいさ最初は適当に行こう」  久我: 12個全て回るのは面倒なので  久我: どれか一つに絞ったら  久我: 特攻ですよ!  矢袋: 虎ー  水城: 寅で  矢袋: ・・・蝶タフネスのくせに!w  久我: どっちかというと全部回るのは直情です(笑  久我: 「寅、か」  GMっ: 偽:槍が刺さった獣が壁に縫い付けられていますw  久我: とらーーーーーー!w  矢袋: w  深澄: ごめんなさい直情です(ぁ  矢袋: よし、抜こう!  深澄: とらですか(笑)  久我: ヤツはCPが阿呆なことになりますが(笑  矢袋: 「寅?じゃあ、はやくはやく」いそいそ  久我: 「ああ」てくてく  久我: 前進  矢袋: 前進守備で  水城: てってかてってか  水城: てけてけてー  久我: (まえすすむ)(何  GMっ: では、テクテクと進むと人影が!!  久我: 「…むっ」照らし、槍を構える  水城: 暗視  久我: 「何奴」  矢袋: 「どんな宝物なのかな・・・?」かくん  深澄: 「こんにちわ、どなたでしょうか?」  矢袋: 照らし照らし  GMっ: 反応なし>何ヤツ  久我: 照らしてみます  水城: 暗視で見れませんか?  GMっ: よく見ると、像ですね。鎧を着ているようです  矢袋: 「・・・?」よく見える位置まで近づきましょう  GMっ: ちなみにオーラはなし  久我: 鎧というと  水城: 「……………」  矢袋: 「・・・」ぺたぺた  久我: 今久我が着ているような?←具足  矢袋: 「像さん?」ぺたぺた  GMっ: ですな。ちょっと豪華になっていますが  矢袋: 偽あやね「玉乗りする像さんだー」  GMっ: 偽象「ぱぉ〜ん」  久我: 「…ただの象か。これは…武士が使う具足か?」槍を下ろして、近づいて照らし。何か無いかな  深澄: 「(きょときょと)久我様の鎧に似ておりますね」  久我: 「む…確かに」  水城: 偽「その象さんは違うぞ〜」風呂場で(死  久我: 何か刻んでないかな  久我: 水城さーーーーん!(笑  深澄: ぱぁん  GMっ: ほぉう。じゃあ、久我さん。3D6振ってみて  矢袋: 「でも、ちょっと豪華です、大名?武将?」 ---15:40 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+2+6=12--- ---15:40 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 3+3+1=7--- ---15:40 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 3+1+3=7---  久我: 12.  GMっ: 間違って2回。でも同じ数字だw  久我: 「むぅ。それならもう少し華美なものに…」  矢袋: 水城さん・・・象さんなんですか?マンモスじゃないんだ・・・(何  GMっ: それほど似てはいません。5点ほど似てません(謎)  矢袋: w  久我: w  深澄: (笑)  久我: 差分値なんだ(笑  GMっ: 同じだったら笑えたんですけどね。さてさて、それ以外は特にないようですね  久我: 「むぅ」色々調べて。通路、ここで行き止まりですか?像が通路の途中にたってるだけ?  矢袋: 角ですね>差分  矢袋: あと、色  久我: 三倍の速度なのかっ!  深澄: 2Pからー?  GMっ: 通路の終わり際に立っているようです  矢袋: ナンノコトデショウー?  久我: 「むぅ。ここには何も無いようだな…」レーダーで壁の向こうにも反応無し、かな?  久我: もしくは床の↓  GMっ: 特に反応はありません>レーダー  矢袋: 「何でこんな所にあるのかな?」ぺきぺき叩いてみますが・・・  水城: ふむん  久我: 「分からんが…とりあえず引き返そう」  矢袋: 手加減はしますね  GMっ: >特になし  ってか、罠があったらどうするんだw>ぺしぺし  水城: いつものことなので  深澄: 罠があったら起動させるのは基本?  矢袋: 罠があったら罠ごと踏み潰す!  久我: 最期に一礼。「何処の何方の像か、具足かは存じませぬが」>像  水城: >矢袋さん先行  久我: では、戻りましょう  矢袋: 「はい」てってって  水城: まあ  水城: 潰されないようにな  水城: >罠  矢袋: んー  久我: 次は…酉の次の戌にでもいくかねぇ  矢袋: 頑張る、お兄さんを待つんだもんー  矢袋: ・・・  深澄: 辰〜?  久我: 「むぅ。次は…」  矢袋: もう一度、酉の通路とおったら、外じゃなくて別の場所にでるかも?  矢袋: ・・・TVゲームのやりすぎかなぁ、こういう八双は  久我: 可能性はありますなぁ、戻っちゃったら哀しいが  矢袋: ま、戌いきましょうか  久我: どうせだから回ろうな心意気、GO  GMっ: 戻る→入り口が崩れる→1万5千円+@が無駄に…  深澄: いやぁぁぁぁぁぁ  矢袋: w  久我: 崩れたら死ぐ(笑  GMっ: 戌でよろしいですか?  久我: 戌GO  矢袋: あ、違う  水城: w  久我: む  矢袋: 戌じゃ尻尾じゃん、嘴側は申じゃ  GMっ: 申? 戌? もしくは他?  ふぁいなるあんさー?  水城: お?  久我: む。それもそーか  久我: じゃあ申GO  水城: いきますか  久我: FA  矢袋: まあ、時間をかけても崩れるわけでもなし、ゆっくり調べましょう  矢袋: GOです  GMっ: では申で  久我: あんまり長引くと  深澄: おーでぃえんすー  久我: 延長料金が!  久我: >ボート  GMっ: ww  矢袋: ・・・  久我: もう払えませんッ!  矢袋: 頑張れ、とりあえず頑張れ(ぽん  GMっ: 申の道を進むと……奥に何か落ちていますね  久我: 「む」  久我: 照らす。  矢袋: 「・・・?」  矢袋: 石を  深澄: ぺかー  水城: 「ん」  矢袋: 「てい」ぽーい  久我: そして普通に足は緩めない(確かめろよ  深澄: こつん、どかーん  矢袋: ええっ!?  GMっ: 何か大きな球のようです。レーダーでは固そうな感じがつかめます  久我: 偽「ぐわあああああ」  水城: 「んだ?ありゃあ」  久我: 「むぅ?…少し下がっていてくれ」近づく。  深澄: 「球・・・?」  矢袋: 「大きい・・・すべすべ?」  久我: 近づいて、触ってみる。  久我: (骨ハンド  GMっ: では近づいていく久我さん。  久我: あいあい  矢袋: む、待ってろ言われたので待ってます、触りたかったー  GMっ: 触ったの。じゃあ、上のほうからあるものが落ちてきます  久我: 「む?」  深澄: たらい!?(違  矢袋: なーにかなー  久我: 槍とか歓迎  矢袋: どりふ!?  GMっ: ザル しかもかなり大きい。敏捷-5に成功しないとザルの中に閉じ込められます  久我: 「むっ…!」  矢袋: ・・・・・・  水城: w ---15:50 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+5+2=10---  矢袋: 雀用の罠?w  久我: 惜しい。1失敗  水城: しっぱいやね  久我: 「…むぅ(困」  矢袋: 「・・・ぉぉー」  GMっ: では、ざるの中に閉じ込められた久我  久我: …さる。  深澄: 「ざる・・・?」  久我: ざる。  久我: ……駄洒落か?  矢袋: まさか・・・  矢袋: さっきの寅は像でしたし、違うんじゃ?w  GMっ: 一応、触れると落ちてくる仕掛けのようです>球  久我: 「……ざるだ」持ち上げようとする  久我: 普通に出られる?w  GMっ: 持ち上がります。大きいけど所詮はざる  矢袋: 「・・・いいなあ」とてて、ぺた  久我: 「何なのだ、これは」ぽいっ  水城: 「……何がしたいんだ?これ」  矢袋: 「・・・」わくわく  久我: 「分からん」  矢袋: 「・・・」ぺたぺたぺたぺたぺた、移動しながら触りまくってみます  深澄: 「罠のようですが、罠として機能してませんね・・・」  GMっ: 球の材質は石のようです  久我: ふむ  久我: 取り外せそう?  矢袋: 「1つだけ?進お兄さんだけ、ずるい」ぺたぺたショボーン  深澄: 「矢袋様今の罠は安全でしたが、もし危険な罠があったらどうするのですかっ!?」  GMっ: はずせますね  深澄: ぺしぺしすかすか  久我: 「む。そうだ、罠があると危険だ。俺だけで良い」球を外します  矢袋: 「うう、ごめんなさい・・・」ショボン  久我: 矢袋さんを向うに押しながら球を外す  水城: 「ま、次から気をつけろ」頭をぽんぽん  矢袋: なにも楽しいことなくて起こられただけ!踏んだり蹴ったりか!  GMっ: 簡単にはずせます。そしてザルは落ちてきません  久我: 大きさどのくらいです?コレ  矢袋: 「・・・はい」  水城: 最初からやるな(でこぴん  久我: >球  GMっ: 重さ8キロ。大きさはボーリングの球より大きい程度ですね  久我: 「大きいな」  久我: リュックの中にどかっと入れてみる。  深澄: 運ぶのですか(笑)  久我: 何か運びたくなった(笑  GMっ: 重いですね。とはいえ、リュックが抜けることはないはずです  矢袋: 「いいなぁ」じーっと見てる  久我: そのくらいなら平気平気  水城: さて、これ以上奥には何も無いのかな  矢袋: 3kg+8kg=11kg、そろそろやばい?  久我: どうせよけ下がっても影響ないです  久我: よけないから(笑  矢袋: なるほど!w  深澄: (笑)  矢袋: 奥のほうを覗いてみましょう  矢袋: 「・・・」とてとて、じー  GMっ: 特に何もないようです>矢袋  久我: ほかに何も無いようだったら引き返しますけど〜  久我: 「む。戻ろうか」  GMっ: 中央に到着>戻る  深澄: ばっくばっく  久我: 「さて…此処も違ったか。むぅ」(PL色々考え中)  水城: ふむふむ  深澄: 「次は戌ですか?」  久我: 字画は…久我が10か。  久我: (意味なさげなことを色々試してる)  久我: 「だな。虱潰しといこう」  久我: 戌へGO  GMっ: では戌でFA?  水城: GOGO  久我: GO  GMっ: 偽:○卦さんがいます  矢袋: ・・・  久我: 偽:全力攻撃  矢袋: ぅぉーぃ  矢袋: しかも攻撃かよ!?  深澄: (笑)  久我: 偽:重要器官二発狙い。確実に抹殺します  水城: 偽:放置  GMっ: まぁ、八○さんはいませんが、辺りに骨が散らばっています。  矢袋: なんでじゃー!?  久我: 「……む、ぅ」  水城: 「………やばい、かな?」  久我: 足を止めて、照らす  水城: えーと  深澄: 偽GM:重要器官を攻撃されると八○は回復します  GMっ: かなり古い骨ですね  久我: 天井、床、奥、壁と照らす  矢袋: 「・・・?」かくん、都市ながら拾って「犬?お食事?」  水城: 骨の感じはどうでしょう?  矢袋: 回復するの!?  久我: 「待て、矢袋殿」  深澄: GMですから  久我: 入り口で止めて  水城: 潰れてるとか穴があいてるとか古いとか新しいとか  GMっ: 屋袋さんが触ると、簡単に折れてしまいます  矢袋: 「え?」腕を伸ばして骨をつまんだまま  久我: 人間一人分くらいで固まってます?それとも各所の骨がバラバラ?  矢袋: 「砕けちゃった、古いのかな?」さらさら  GMっ: かなり古いですね。風化しかかってます  矢袋: ・・・・・・・  久我: 骨を見つめる骸骨  GMっ: 数匹の獣分ですね。ばらばらです  深澄: (手を合わせてお祈り)  久我: 獣骨ですか  矢袋: だーいぶ!ぶわわっと骨を舞い上がらせます・・・っていいたい  GMっ: 偽:ダメージを受ける人が…>お祈り  矢袋: ですねえ  久我: 聖句はヤヴァイです  深澄: 声だしてないから大丈夫です(笑)  矢袋: がんがんに唱えてあげましょう  久我: 「むぅ」  GMっ: 痛いですね。ダメージはありませんが>矢袋  矢袋: む・・・はっ  矢袋: こ、心がぁああああ  久我: 「此処にも何も無いだろうか」  矢袋: ・・・ぜはぁぜはぁ・・・だ、大丈夫・・・待つんだから・・・大丈夫・・・・  深澄: 「無いようですね・・・」  久我: 「寅に像。申にざると球。戌に獣骨。むぅ」  水城: 「つぎ、行きましょうか」  久我: 「むぅ、だな」  矢袋: 「奥、見ないの?」  久我: 此処も行き止まりと違うですか?  久我: 一応懐中電灯で色々照らしては居ますが  GMっ: 残念。文字盤があります  水城: あ、一応見に行こう  矢袋: 入り口近くで喋ってただけですよね  水城: アアン  久我: ならば照らして、見える位置まで近づく  GMっ: 入ってから途中ですね。奥ではありません  深澄: おう  矢袋: 「何だろ?」とてて  久我: 「では、見てこよう」  久我: てくてく  GMっ: かすれて所々読めませんが  矢袋: 「何て読むのかな?」じー  久我: やっぱ古い文字です?  深澄: 読み読み  矢袋: (しまった) ---16:05 【矢袋】から【矢袋】になりました---  矢袋: (これでよし)  GMっ: 「宝…ささげ………に………返り・・・・・・・・」  久我: 「むぅ?」  水城: (すいません、ちょっと離席)  久我: てらー  矢袋: 「宝物、此処に在るのかな?捧げる・・・生贄?」  深澄: いってらっしゃい  矢袋: いってらっしゃいませー  久我: 宝を捧げて、返る?  矢袋: 見返り?  久我: 「分からんが」  矢袋: 生贄を捧げて、見返りを貰う?  久我: 「宝、というのは本当にあるのかもしれん」  GMっ: 「子には金………と申と亥に・・・・・・・・・・・・止めれば・・・・・・が姿を……」  久我: 生贄ではないと思うが、多分宝をささげるのでは?  久我: ふむ  GMっ: です。いてら〜  矢袋: 「無かったら、この地図の妖怪が、かわいそうです」  矢袋: 子に金・・・きん?かね?  久我: 止めれば、姿を?  矢袋: 何かを止めれば、姿を現す・・・表すのは宝か?  久我: 姿…宝と考えるのが打倒か。  矢袋: 申のところでは、玉拾ったんですよね  深澄: どこと申と戌かなぁ?  久我: 未、かな?  矢袋: そのこころは?  久我: ただ単に順番  久我: (酉抜いてるけど)  久我: ふむ、文字抜けが激しいなぁ  深澄: わかりませんねぇ  久我: とりあえず、子と亥を調べる必要がありそうです  久我: 「丁度隣だ。亥を調べてみよう」  久我: ああ。獣骨は、どんな動物のものかわかりますか?やぱ犬?  矢袋: 子丑寅う辰巳午未申申酉戌亥・・・うってどうだっけ(ぉぃ  久我: 卯、です  矢袋: ありがとう御座います  久我: 申多いし(笑  GMっ: 骨は犬ですね  矢袋: おおっとー  深澄: あず漫画みたいなこと言わないでください(笑)>うー  久我: 「…此処には何も無いな。隣へ行こう」  久我: 亥にGOでええかな  GMっ: で・・・・・・次はどこに?  矢袋: 巳・・・二つ抜かしだとすると、これかなぁ?  矢袋: いのししごー  深澄: ごーごー  久我: GO  GMっ: では、亥です  矢袋: 子丑寅卯辰巳午羊申酉戌亥、完全版(何  GMっ: ・・・・・・いいよね?  久我: きょろきょろ、照らし  矢袋: はーい、OKです  久我: ええです。とりあえず久我が踏み込むのは相変わらず  GMっ: きょろきょろしていた久我さん。ちょっと視覚判定を ---16:13 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+2+4=9---  矢袋: じろじろぎろぎろ  久我: 2成功。  矢袋: おおー  矢袋: ・・・てか、久我さんより頭良かったのか(何  GMっ: や〜 大丈夫。このまま進めば尖った杭がある穴が口を開けていたですから  矢袋: ああ  矢袋: それは、是非進んで欲しいですね  久我: 「む」  矢袋: 「?」きょとん  久我: 久我ならそこそこ生きていた気もするが(笑  久我: 「危ない。止まれ」  水城: ただいま  GMっ: 大丈夫。普通に避けて通れますよ  矢袋: 骸骨ですし、眼窩から突き出る槍、燃え  久我: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  GMっ: おかえり  久我: 「穴がある」床を照らして「落ちればただでは済まない。ざるで気を抜かれたが…矢張り油断はできんな」  矢袋: 是非、インディーばりのがい骨死体を演じて欲しいです  久我: 避けて通りましょう  矢袋: 「はい」こくっと飛んで超えましょう  深澄: 私は穴の中入って、ちょっと調べてみるデス〜  矢袋: ぱたぱたぱたー  深澄: すこすこー  深澄: 槍が非実態に影響じゃないか触って確認してから(ぁ  矢袋: w  久我: w  GMっ: 実体には影響ありますが、非実体にはありませんね  深澄: じー  深澄: きょろきょろ  深澄: ついでに、すぅぅぱぁぁぁすきゃぁぁぁん  GMっ: 杭には何かが刺さった様子はありませんw  深澄: さぁ、戻りましょうか(笑)  矢袋: ・・・ああ、誰でも気づく罠・・・w  GMっ: まてまて。奥に球があります。重さは5キロぐらい  水城: 「………油断させるため、ってことかな」  久我: 「むぅ」  深澄: おやん  久我: 「…」天井チェック  GMっ: 視覚で>チェック ---16:19 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+1+5=12---  久我: あら、あかん。失敗  GMっ: ナニモナイヨウナキガスル  矢袋: ああ  矢袋: 天上なら  矢袋: 飛んで見に行ってみます  矢袋: 「・・・」ぱたぱたぱた  GMっ: はいはい。ちなみに深澄さんのスキャンにも何もないような気がします  久我: では、槍の石突で球をつん  GMっ: 視覚でってか、何もないのですけどね>矢袋  矢袋: 照らし照らし、きょろきょろ「大丈夫」ぐっとOKサイン  久我: 何も無さそうなら問答無用で触ります(PL的には天井以外も調べたいが(ぁ)  GMっ: 特になにもありません>石突  久我: 一応周囲をきょろきょろしつつ、さわり  GMっ: ヒンヤリと冷たい石の感触です  久我: 「ふむ」外れそう?  GMっ: 外れますね  久我: 申と亥の共通点は  久我: 球、ですね  矢袋: さすがに重いでしょう  久我: 「むぅ。外すぞ」外します  久我: 矢袋リュックにボッシュート  GMっ: はずした瞬間!!!!    久我: ちぃ、来い  矢袋: ・・・ああ、アフォな罠も共通点といえば共通点か  矢袋: 「よし、こい」かぱっと  GMっ: ・・・・・・・・・(1分経過)  矢袋: 空中で  久我: いや、レベルが違う>罠  深澄: (笑)  久我: …無いんかい!  GMっ: ・・・・・・(2分経過)  GMっ: ・・・・・・(以下、続く)  矢袋: w  久我: 「…戻るぞ」球をリュックに入れつつ  矢袋: 「はい」  矢袋: ああそうだ、GM  久我: 次は子、か。断片でも情報がある場所を回ろう  GMっ: はい?  水城: ふむふむ  矢袋: くまーリュックに玉を入れるスペースはありますか?w  久我: 「むぅ。なんなのだ、この球」さっきの球よりちょっと小さいねぃ  久我: w  GMっ: 入りますね。最も、おやつのバナナはつぶれますが>クマリュック  矢袋: うわあああああああああああん  久我: 残念!(ぁ  矢袋: だす!だして、食べながら行くー!  深澄: (笑)  矢袋: むきむき、もぐもぐ「・・・ふぎふぁ?」もくもく  水城: w  GMっ: そして投げ捨てた皮で滑る久我さん……いいなぁ  深澄: (笑)  矢袋: OK!w  久我: w  水城: ?「ダンジョンを汚すな!!!」  矢袋: じゃあ、さっきの穴にぽいしておきましょうw  GMっ: さてさて、次はどこになさいますか  矢袋: じゃないな、穴の前に(何  久我: 次は、子でええかな  GMっ: あぁ、杭の初ヨゴレ♪  久我: 危険度微妙にアップ!>穴の前  矢袋: ですね  深澄: 男の子とかいるとうれしいなぁ(違>子  GMっ: って、罠を仕掛けてる!!  久我: 「むぅ…子、か」  久我: では子でGOでいいかな  GMっ: 子でFA?  矢袋: 「・・・よし」セット完了・・・・・うーん、こくめいかん  深澄: こで  久我: GO  矢袋: いや、ね、でw  鏡@見学: さて、そろそろ家に戻るのでひとまず落ちます  鏡@見学: では〜  久我: てらーす  矢袋: お疲れ様でしたー  深澄: お疲れ様です ---16:27 鏡@見学さんが去りました---  GMっ: は〜い。いてら〜  水城: いってら  GMっ: では、子です  久我: きょろきょろ、照らし照らし  GMっ: 入り口少し入ったところからなんですが、あるものが落ちています  深澄: きょろきょろ  久我: 「む?」照らし  矢袋: 「・・・」ぱたぱた、きょろきょろ  深澄: バナナの皮?  GMっ: 銅貨。しかも錆錆の  久我: 偽「うぉああー」すてーん  矢袋: 「・・・?」床に触れないように拾います  GMっ: 偽:残念。落ちているのはみかんです  矢袋: 「お金?」  矢袋: w  久我: 「……?古い、な」  久我: 日本のものですか?  久我: 「子には金…確かに有ったな」  久我: 奥を照らしながら  GMっ: 和同開珎とか夜露死苦とか、そんな感じの古銭です  深澄: よろしくって・・・(笑)  久我: 夜露死苦違う!  矢袋: 何か違うw  水城: ふむん  深澄: 和同開珎とはまた  矢袋: 「もっと、在るのかな?」ぱたぱたぜんしん  久我: 「永楽…違うな。和同か?」  GMっ: けっこうありますね  久我: 「むぅ。」辺りを照らして。「一応持っていこうか?」  矢袋: 「ぉぉ、一杯あります」ざかざか詰め込んでみよう  久我: 「矢袋殿、先ず安全を確かめなくては」  深澄: 「一応、あそこの壁にかかれていたものですし・・・」  久我: ←言えた立場ではない  深澄: >持って行こうか  GMっ: 全部で…  久我: 「だな。何かに使うのかもしれん」 ---16:31 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに2D1000+1000を振りました 81+173=254(1254)---  深澄: 和同開珎・・・高く売れそうですね  矢袋: 「お金っ、宝物っ」ざかざか  水城: ぅぁ  久我: 無理無理  矢袋: ・・・おおい・・・  深澄: 多っ  久我: ていうか、矢袋さん強欲でしたっけ?(笑  GMっ: 1254枚ありましたね  深澄: リィトかむひあ〜  久我: 「流石に全部は無理だ。そのくらいにしておけ、矢袋殿」  水城: 「すごい量だな」  GMっ: 1つ5グラムです。6キロ弱ですねw  深澄: ミニチュア撃って〜  矢袋: や、さっきのところに書いてあったからですよw  久我: 自分のリュックにも100枚くらいは放り込んでおきましょう  水城: 「ま、一掴み持っていくか」  久我: ざらざら  矢袋: 「はぁい、これだけあればいいかな?かな?」たっぷり  水城: 20枚ほど  GMっ: しかし、D1000で81  GMっ: と173か・・・・・・  久我: 低めですね(笑  深澄: 人間に戻って、一応ちゃらちゃらともらっていこう  GMっ: 何枚持ったか自己申告  深澄: 服とともに消えるはずだ  深澄: 20枚くらい  久我: 100.500g  久我: リュックにざーっと流し込んだ感じ  矢袋: 500くらい  深澄: 100g  GMっ: 了解。全部で720枚ぐらいですね  久我: 錆錆だから売れるかどうかは疑問  GMっ: ちゃう、620か  久我: 「む。では、行こう」  GMっ: 先に進むと・・・・・・やっぱり行き止まり  矢袋: ふむふむ  水城: 次、次〜  久我: 「むぅ」照らして。何も無いかな  矢袋: 「何も無い、です、お金だけ?」  久我: はっ  久我: ふと思った  久我: …あ、いや、何でもない(ぁ  水城: w  久我: 文字盤に来歴とか考えたけど一年じゃ無理だ(ぁ  GMっ: 何を思ったのやら。さてと、次はどこです?  久我: 「む。手がかりが尽きてしまったな」  水城: 「かたっぱしから行くしかねぇか」  久我: 球のありそうなのは…未か巳?  久我: ちゃう、牛か  久我: 牛じゃなくて午だ(ぁ  深澄: 球を集めればいいとも限らないのですよねぇ  矢袋: 巳へ一票  久我: ですねぃ…  水城: とわいえ、手がかりがない  久我: 「ですな」とりあえず、丑に行ってみます  久我: 十二支順かもしれない  水城: とりあえず球をさがしましょう  水城: ういうい  深澄: ごーごー  矢袋: ああん、ではうしへ  久我: 丑GO,毎度おなじみきょろきょろ&照らし  矢袋: 安心3点セットw  深澄: すぅぅぱぁぁぁすきゃぁぁぁん  GMっ: では丑です。寅と同じく像があるのですが  矢袋: きょろきょろぺかぺかぱたぱた  久我: 成功率は低い(笑>3点セット  久我: 「む…また、像か」  久我: 様子をうかがいつつ接近  GMっ: な〜に。弓を構えた像があるだけです。今にも矢が飛んでいきそうですが  久我: ひぃぁ  久我: 「…危ない、下がれ!」  矢袋: 上空へ、移動そのまま前進  久我: 「…罠かもしれんな」といいつつ自分は前進  水城: 「んじゃ、俺も」  GMっ: 射線に入らなければ矢は当たらないでしょう(たぶん)  矢袋: 「・・・」ぱたぱた  久我: てか、この洞窟高さどのくらいなんですか  水城: 人間変身解除  久我: >上空  深澄: ふよふよ  GMっ: ん〜3m弱で>高さ  矢袋: なんか高そうな気がしてました  久我: あんまり高いとも思えなかったのですが、って3mくらいか  久我: 微妙  矢袋: 最悪、ばらばらになって天上にべたーっとw  GMっ: 怖い、怖いw  久我: 「…脇を通っていこう」  久我: 完全にCだ(笑  矢袋: えー  久我: 警戒しつつ、像の横をとおります。奥には何が?(照らし  矢袋: ときどき、ぼたぼたっと、肉片を落としてみたり  GMっ: スキャンしたからわかるか。えっと、機械仕掛けで飛び出す矢のようですね。スイッチは不明  矢袋: 何が在るかなー  GMっ: 何にもありません>何が?  水城: 機械仕掛けなら  久我: (…丑の反対は…未か)  矢袋: こういうのは、床がスイッチとか、触ったら、かな?  水城: ……ぶっ壊す必要も無いか  久我: 後で未もみてみましょーか、とは思いつつ  矢袋: ええと  久我: 的とか有ったりして  久我: もしくは未にスイッチが?  矢袋: 罠発動させて、水城さんの水変形で矢を受け止めて回収とか?  深澄: 未行ってみます?  久我: ですね>未  矢袋: さすがに、矢は関係ないかな?  久我: いや、回収するだけなら  水城: ふむ  久我: 体で受ける(ぁ(DB無し  矢袋: それは、駄目です  久我: 水、そんなになかろ  水城: いや  水城: むしろ  矢袋: 前衛のHPが減るのは危険  水城: 俺が受ける  矢袋: ああ  矢袋: なるほど  水城: ですです  久我: どうせ1点ですか  深澄: 差しには強いですね(笑)  矢袋: 1点でしたっけ  久我: OK,未GO  GMっ: では、未で?  水城: 「んじゃ、やるか」  久我: 「水城殿、すまない。中央で待機していてくれ」射線上で。  水城: 「了解」  久我: 「頼みます」未へきょろきょろ&照らしGO  GMっ: では未ですが、入って少しいくと玉が飾ってあります  矢袋: 「お願いします、辰巳お兄さん」ぺこ  久我: 「…球、だな」  矢袋: おお  久我: 今までと同じ感じ?  矢袋: 「あれを、持って行けばいいんですか?」ぱたぱた  GMっ: え〜と、注意しているようなので視覚判定を修正なしで  久我: 未→申→亥と小さくなってるのかな ---16:46 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+2+6=11---  久我: 1成功。  深澄: そういえば申の反対でも寅に像があった?  深澄: 私もスキャンするデス  GMっ: なら、腰ほどの高さに細い紐が張ってあります  深澄: きょろきょろもするけど  久我: 寅はー、そのまま酉の反対な気が  矢袋: そういえば草ですね  GMっ: 紐の材質は麻です>スキャン  久我: 申の反対はえーと  久我: …ん?  GMっ: 卯ですよ>真逆  久我: 卯か、こんがらがった  GMっ: 寅の逆>卯  矢袋: おおっと  矢袋: 「取って、いいですか?」そろそろ、にぎにぎ  久我: 「少し待て…む。水城殿!行くぞ!」  久我: とりあえず、自分達は身を伏せて紐を引きます。矢袋も上へGO  GMっ: 偽:落盤が…  深澄: (笑)  久我: w  矢袋: w  水城: 「よっしゃ、来い!」  深澄: 偽GM:みんなつぶされました、お疲れ様です  GMっ: では、深澄さんのレーダーには秒速50mくらいの速さで飛んでくる物体を感知!!  深澄: ぴゅー  矢袋: お疲れ様でしたw  久我: しゅぱー  矢袋: ざぐ、ぶしゅー  GMっ: 2D+2の矢が・・・・・・って、ダメージが  水城: 1  深澄: (笑)  矢袋: ・・・w  水城: いや  久我: w  水城: 防護点を抜けないかも  久我: 1or0?w  水城: 振ってください(ぁ  矢袋: 素敵ー  GMっ: はい ---16:51 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに2D6+2を振りました 2+5=7(9)---  水城: はい、1  久我: 防護は抜きましたなw  深澄: 1OR0というとALL OR NOTHINGって気がしますが・・・  久我: 「…水城殿、平気か?」  久我: 立ち上がり  水城: 「余裕余裕」  久我: 「良かった。矢は?」  矢袋: 「じゃあ、取りますね」ごりっと入手  水城: 「そこに転がってるぜ」  久我: 球も回収しましょう。サイズと重さは如何ほど  GMっ: 石の矢ですね。誰が飛ばしたんでしょう  久我: 確実にあの像だと思うですが(笑  GMっ: おっと、玉は外れないぞ。単なる飾りだし  矢袋: む  久我: これは外れんのか。  矢袋: ・・・  久我: 「む。これは違うようだ」  矢袋: 50でもぎ取ります  GMっ: べきぃ!と外れました・・・  久我: もぎとらんでも。  矢袋: ごりっと入手  矢袋: 「んーんー」  矢袋: 「よし」満足げ  久我: 「…矢袋殿。それは置いていこう」  GMっ: 重さ3キロ。けっこう軽い  矢袋: 「ぇー」  久我: 「むぅ。まぁ良いが」  久我: てくてく、中央まで行って矢を回収  矢袋: 「次はどこです?」  久我: 「卯、か」  矢袋: 「はい」  矢袋: ぱたぱたぱた  久我: 子:金 丑:矢像 寅:鎧像 卯:不明 辰:不明 巳:不明  深澄: ぱたぱたきょろきょろすぅぅぱぁぁぁすきゃぁぁぁん  水城: ふむーん  矢袋: 必殺技っぽいですw  GMっ: 卯は・・・・・・足元が滑りやすくなっているところと大丈夫ところが飛び飛びにあるくらいですね  深澄: 必殺技です、シナリオをぶちこわしにします(ぇぇぇ  久我: 午:不明 未:飾り球 申:ざると球 酉:来た場所 戌:獣骨と文字盤 亥:穴と球  久我: えーと、まとめてみた。こんなところか  GMっ: 偽:久我さんの病名がわかりました>すうぱあすきゃん  矢袋: おお、わかりやすいです  矢袋: w  深澄: (笑)  久我: 病気なの、俺!  水城: w  深澄: ゴ○ー病?(何  GMっ: 病名は老年性健忘症です!!  深澄: なるほど!  矢袋: w  久我: 何それ(笑  久我: こらー!w  矢袋: ぼけ、ですねーw  GMっ: 早い話がぼ・・・・・・さぁ、次に行きましょう  久我: せめて骨粗鬆症で  久我: (致命的  深澄: (笑)  矢袋: 「次は何かな・・・」ぱたぱたきょろきょろ  久我: 「むぅ」  久我: 「順繰りに行こうか」  久我: 辰とか?  水城: 「相性が良さそうだ」  深澄: 辰には像がありそう?  久我: 「では、そこで」てくてく  矢袋: 卯には?  GMっ: 特に何もなしですね  矢袋: 卯はー?  矢袋: っと、はい、了解です  GMっ: えぇ。滑って転ぶかもしれませんが、妖怪に転倒ダメージなんて…  矢袋: w  久我: w  久我: 無いも同然ですなw  久我: では、辰へGO  久我: きょろきょろ+照らしGO  GMっ: では辰です  矢袋: 「・・・」じーきょろきょろ  深澄: 妖怪スペランカー先生なら!>転倒  久我: 「鬼が出るか蛇が出るか」  久我: w  GMっ: 少し開けており、中は川になっています  久我: 即死!w  矢袋: w  久我: 「…川、か?」  GMっ: そして、壮言な滝が!!  水城: 「川?」  矢袋: おお  久我: 止めれば、って…川のことかな  矢袋: さすがたつ  久我: 「……滝…」  GMっ: 地下水脈って感じですね。  久我: 滝の裏?  水城: 「………」  水城: 「石、あったよな」  GMっ: その滝ですが、3つの穴から水が流れています  久我: 「ええ」  久我: …  久我: 「…若しや…この穴を?」  矢袋: 「すごぉい、宝物隠してる所みたいです」  久我: えぇと  深澄: げふぅっ、げほっ、がほっ  久我: もぎ取った奴も一応含めて、サイズ合いそう?  矢袋: もぎ取った奴は・・・だめじゃないかなぁ?w  GMっ: もぎ取ったのはちょっと小さいです。  久我: そして深澄さん、サーチGO(笑  久我: 隠れ里っぽいから幽体は危険かもしれんけど〜  深澄: ぱたぱたきょろきょろすぅぅぱぁぁぁすきゃぁぁぁん  久我: 必殺技キター  久我: 「どうやら、球を捜さねばならないようだ」  矢袋: 「・・・・」なんとはなしに、久我さんの頭蓋骨をじー  久我: 「む?」  矢袋: 「・・・・」次に穴をじー  深澄: (笑)  矢袋: 「な、なんでもないです」ぶんぶんぶん  久我: 「むぅ。水は漏れると思う」(真顔  久我: 後調べてないのは巳と午ですな  GMっ: >スキャン結果@滝           水水水水水水水水水           水水水           水水水 水水水水水水水水水水水水水  台台台  矢袋: w  水城: 「骸骨の口とか眼窩からな(笑」  GMっ: 左の方にいると思ってね  久我: 何か有るッ!w  矢袋: 台がありますね  久我: 「温泉の獅子になってしまう」真顔  深澄: 「奥に台があるみたいですわ」  矢袋: ああ、台が在るところに居るんですね  GMっ: 台も水没してます。普通なら水流がきつくていけないです  久我: >口とか眼窩から、だばーーーーーーーーー  深澄: (笑)  水城: ふ  水城: 水中行動  久我: 怖ぇよそのオブジェ(笑  矢袋: 「何も、言ってないよ?そんなこと、しないよ」  水城: じゃ、探しに行きますか  深澄: 「・・・そうなった久我様も見てみたい気がしますが」(ぷるぷる  GMっ: はい。そのとおりです(滝涙)>水中行動  矢袋: いってらっしゃいませ  深澄: わたしはゆうたいでごー  久我: 「…俺は少し嫌だ(ぁ」  久我: GO  久我: だが  久我: 一応正式な手順に従ってみたい気もするぞっ!(笑  矢袋: w  水城: 球を捜しに行こうよ  久我: OK,GOw  GMっ: 見に行くことはできますよ>2名  深澄: みずちって蛇に含まれるのかなぁ・・・?  矢袋: 見るだけ見てから、玉を捜しにw  久我: カタチかえられるんじゃw  久我: >液体の体  矢袋: 蛇・・・なのかなぁ?w  久我: カタチはほぼ蛇な筈、伝承によりますが  水城: 形は蛇ですが  深澄: 蛇に含まれるのなら二度と水城さんには近づきませんが(何  久我: w  水城: 透明ですし  GMっ: へぴで("ではなく○でw)  矢袋: w  久我: w  久我: OH!HEPI!w  矢袋: ゜ですかw  深澄: (笑)  久我: じゃ、巳に行きますかw  水城: ですね  矢袋: む  矢袋: 見に行かないんですか?  水城: 「よし、そっちも相性よさそうだ」  久我: 何かあったらアレなので、念のため  矢袋: そして、深澄さんは・・・巳には入れるんだろうか?w  GMっ: では巳でOK?  久我: さあ?w  久我: 一応サーチでw  久我: OK  深澄: 「巳・・・?蛇ですか・・・?」  矢袋: まあ、見に行かないのなら・・・OKです  矢袋: 「蛇さんです、にょろにょろです」  久我: 「む。天野殿は、待っていても宜しいですが」  久我: 「蛇はお嫌いでしたな」  深澄: 「待っておりますので、蛇がいなかったら呼んでください」  水城: 「すぐ戻ってきますんで」  矢袋: 「ここで、待っててくださいね」撫で撫で「いってきます」  久我: では、入ってきょろきょろ照らしGO  矢袋: ぱたぱたぱた  矢袋: 蛇さあああああああっち!!  久我: 「分かりました」てくてく  GMっ: いますね>へび  深澄: いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ  矢袋: w  久我: 「天野殿。そこで待っていた方が良いかと」声をかける  水城: 「いるなぁ」  矢袋: 「居るー!一杯いるー!」  GMっ: (しまった!ハブ吉&ジョニーダイスが…)  深澄: びびくぅっ「は、はいっ」  久我: とりあえず意に解さず、調べて  久我: w  久我: ハブ吉、ジョニー!w  GMっ: いっぱいはいませんよ。いっぱいは  水城: 「………煙草吸う奴、居ないんだよなぁ」  矢袋: さて、蛇は華麗にスルーして探しましょう  久我: 「此処は、俺達だけで調べますので」  矢袋: む、いっぱいは居ないですか  深澄: (((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル  久我: てくてく。「ヤニは無いですな」  久我: かまれても平気ー  GMっ: はい。部屋いっぱいの大きさではありますが  久我: ←毒無効  久我: …  久我: でっかああああああ!?  矢袋: 「・・・」きょろきょろ  水城: ぎゃーす  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・  久我: 「……」  矢袋: せんせー  矢袋: よのずし思い出しました  久我: 「……さて。問題があるとすれば」  GMっ: ニシキヘビぐらいのサイズを3倍にしていただければ・・・  久我: 「でかいな」  水城: ………  深澄: でかっ  矢袋: 久我さん、食べられてみる気はないですか?(何  久我: 槍を構えて、懐中電灯を置き  水城: 飲み込まれるのは久我さんですね  水城: >よのずし  久我: 食べられると槍が使えないので(真顔)  矢袋: ですw  久我: 食べられて、骨だけで出てくるとかやってみたいなぁ  久我: (元から  矢袋: 「おっきい・・・、これは、殺してもいいですか?」  水城: 暗くて何も見えんのだ  久我: 「問題は無かろう」ちゃき  GMっ: では、お望みどおり噛み付きましょうか?>久我  矢袋: ごーw  水城: 「しょうがねぇよなぁ」  久我: こいや  久我: あ、リュックは  久我: おろしてます。懐中電灯も。  GMっ: 一応イニシアから。戦闘シーンです  GMっ: 了解 ---17:13 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに1D6を振りました 3---  久我: イニシー、代表?一人?  深澄: ぼーっ  GMっ: 代表で  久我: やっちゃうYO  矢袋: 仙術あります  矢袋: ごー ---17:14 久我 が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 5---  久我: 6.  矢袋: おお  久我: 戦術あるさー  久我: とりあえずアレだ  久我: 多分久我1ターン目で飲み込まれるんで、後宜しく(笑  深澄: (笑)  GMっ: ww  矢袋: w  矢袋: ええと  矢袋: マイトで自爆してくださいw  GMっ: そちらからどうぞ  久我: 腹に巻きたいなぁ、マイト(笑  久我: 窓順かな?GO  矢袋: 2番手ー  久我: 三番手ー(じりじり  水城: ふむ  水城: えーと  水城: 人間変身  水城: そして水撃 ---17:16 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+1+3=8---  水城: 当たりかけ  GMっ: よけ  GMっ: よけたw  水城: む  久我: む、くろーず?  矢袋: w  水城: まあ、GMだしな  矢袋: のようですね  GMっ: あ、クローズになっているのか。ちなみに6  久我: くっ…  水城: では  矢袋: すげーw  久我: 目が良いな、蛇w  水城: くそう  水城: えーと  GMっ: --17:16 クローズで熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 1+4+1=6---  久我: 「速いな」無表情で近づき  水城: 目を狙うと修正はどのくらい?  久我: 矢袋さんGOGO  久我: む  水城: 大きさ的に  久我: 巨大化何レベルだらう  GMっ: 大きいので+2にで……-7ですね  水城: よし  矢袋: んー  水城: 全力技能+4  矢袋: 飛んでいるので、頭を蹴っ飛ばします  久我: …ナイフか!w  久我: >水城さん  水城: 技能19で目狙いのナイフ投げ  GMっ: かもん  水城: 目標12  矢袋: 14のー4で+2だから・・・12か、っと、すみませんどうぞ  水城: ……………あんまり意味無いだろうが ---17:19 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 6+4+5=15---  久我: すかー  矢袋: あらー  水城: はずれ(爽  GMっ: あさっての方向に  GMっ: 次の人、かまん!  水城: 「あっちゃー」  深澄: つぎー  矢袋: おおっと、絡みつき撃ってから、頭を蹴っ飛ばします  久我: GOだ  深澄: ぼ〜〜〜っと  矢袋: w ---17:20 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+3=6---  久我: 惜しぁ  矢袋: ばくんと、絡みつきあたり賭けです  GMっ: よけってか、+2されているからクリティカルじゃないかな?(どきどき)  矢袋: 「とぅ」ぶじゅぶぶじゅる ---17:20 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 5+5+6=16---  矢袋: む、そうなんですか?  GMっ: 絡みつかれた  久我: 巨大化ですからねぃ  矢袋: 当たったら、生命力−2で抵抗どうぞ  GMっ: いや、どのくらいか知らないので・・・技能14以上ならクリットっぽいです  GMっ: 生命か。なら大丈夫だろう ---17:21 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 1+5+2=8---  矢袋: 抵抗すれば、絡みつきほどけます  GMっ: 抵抗成功  矢袋: んー、では蹴っ飛ばします  矢袋: 12でー ---17:21 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+1=6---  矢袋: ん、おしい  久我: 目がいいねぃ  GMっ: また6・・・・・・よけ ---17:21 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 2+1+4=7---  GMっ: あ、あたった  矢袋: ん、かわされたぽ  矢袋: お  久我: あぶねぇ、GO  GMっ: 6です。そんなに早くない ---17:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 2+2+6+1+2+1=14(15)---  深澄: よけ低め?  矢袋: ・・・  水城: 脳漿撒き散らしなぁ  久我: 低ッ  水城: 低いなぁ  矢袋: 15点脳叩き ---17:22 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 3+4+2=9--- ---17:22 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 1+6+2=9---  GMっ: 朦朧共しないし気絶もしない  矢袋: 「でりゃぁっ」げぃん  水城: さあ、久我よ  水城: 目だ、目を狙え(ぁ  久我: 「行くぞ、くちなわ」全力二回、重要器官狙い二発。  久我: 目ですか…w  久我: 目は…こないだ狙ってやばめだったので、重要器官いきますw  水城: いや、目を潰せば飲み込まれる確率減るし  GMっ: 蛇の内臓がどんなところにあるか知っているのか?と聞きながらw>重要器官  水城: なるほど  久我: 蛇の重要器官が分かるかどうか微妙だけど  久我: さぁ?(笑  矢袋: 捌いて喰ったことがあるのでしょうw  GMっ: で、どうします。面倒なので重要器官は-1(大きさ修正済み)ですが  久我: 食ったことはあるけどさ(小  久我: 笑  久我: 重要器官行きます、それっぽい場所狙って  久我: ちなみにPLは蛇の心臓の位置なら知っている(ぁ  GMっ: OK。・・・・・・なぜ知っている ---17:25 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+6+3=13--- ---17:25 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+3+6=10---  久我: 先週辺り後輩生物の資料集を見たとき乗ってたので、覚えている(ぁ  久我: で、両方HIT  久我: 後輩の生物の資料集、な  久我: 後輩生物って何!  矢袋: 後輩生物・・・ああ、あれですね  GMっ: よけよけ ---17:26 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 4+2+2=8--- ---17:26 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 5+5+4=14---  深澄: 交配用の生物?  矢袋: 常に自分より若いんですよw  水城: w  久我: w  GMっ: 両方あたり。そして後輩は付き合いを考えたほうがいいかとw  久我: つわけでダメージGO  矢袋: しかも、先輩って、慕ってくれるのw ---17:26 久我 が「南無八幡」と祈願して5D6(久我槍)を振りました 2+1+3+5+5=16--- ---17:26 久我 が「南無八幡」と祈願して5D6(久我槍)を振りました 6+2+4+2+3=17---  深澄: 時々先輩になる生物とかイヤすぎです  久我: 共に刺し。通ったら三倍  GMっ: (計算中……あぁ、判定がいらないや)  GMっ: ずず〜ん  矢袋: お  水城: よっし  GMっ: 倒れる蛇。同時に何か吐き出します  矢袋: 普通の生物だったか  久我: 「…早く調査を済ませよう」蛇を踏んで、槍を引き抜いて  深澄: 飲み込まれない〜、つまんない〜  矢袋: 「?」  久我: お  久我: 拾ってみよう  水城: 溶けかけた人  水城: (ぇぇ  久我: それ嫌ーw  矢袋: では、矢袋さんは蛇を拾います  GMっ: 刀ですね。あまりいい感じの刀ではないですけど  久我: 拾うな!w  久我: ん  久我: …拾います  矢袋: えー  矢袋: 草薙?  久我: どんな刀か分かる?一応刀技能ありますけど  矢袋: ていうか  水城: もう溶けちゃってるかな  久我: 「刀…か」  矢袋: かーたーなーーーーーーー、よーーーこーーーーーせーーーーーーー!!!  深澄: (笑)  久我: 寄越しません  矢袋: 「・・・」ぎらあああああん  久我: 自分に関係あるかもしれないので、渡さん  GMっ: 打太刀というタイプ。確か室町のころから使われていたのだったかな…  水城: うん、振っただけで折れそう  矢袋: 「かーたーなー」ごごごごごごごごごごごご  矢袋: 「ちょーーだーーーいーーー」  水城: 「打刀か」  久我: 「矢袋殿。すまないが、これは俺に預けてくれないだろうか」  矢袋: 「うーうーうー」  深澄: 白波さんの時思う存分振ってください(笑)  久我: 「ああ。それ程珍しいものではないが」  水城: 「だいいち、これは使い物になんねぇぜ?」  矢袋: 「じゃあじゃあ、後で頂戴?いいでしょ?」  水城: >矢袋  矢袋: 「いいのぉ、刀欲しいのー」  久我: 「……俺も欲しい」ぽつり。「久我の物かもしれん」  GMっ: 偽:刀がささやくのであった。「妖怪を滅ぼせ」と  深澄: ぼーっ  久我: 偽「分かった」  矢袋: w  水城: ……まず自殺しないだろうか  久我: 「…む。とりあえず、調査を終わらせねば。天野殿が待っている」  矢袋: 「ぅーー・・・・・はい」  久我: とりあえず刀はしまいます  矢袋: とりあえず蛇はしまいます  久我: しまうんか!  矢袋: 後で食う!(何  GMっ: リュックからはみ出ますよ?  GMっ: リュックからはみ出ますよ?  深澄: 蛇の蒲焼きにでも?(何  水城: いや、消えるだろう  久我: 深澄さんがやばいので捨てていきましょう(笑  水城: そのうち  深澄: 私に見せないでくださいね  矢袋: じゃあ、ひきずって  久我: えーと  久我: 此処にはほかに何も無い?  水城: 「だめだ」>ひきずる  矢袋: 「ぇー」ずるずる  GMっ: きえないですよ♪  久我: 「天野殿は蛇が嫌い、と知っているだろう」  久我: ふっつーに大蛇なのか、こやつ  GMっ: 何もないようですね  久我: じゃ、外へ出る。  久我: 「待たせた、天野殿」  GMっ: 大きさこそ普通じゃないですが、それ以外は普通の大蛇ですね  矢袋: 「ぅー・・・はい」入り口フキンでどさ  深澄: 「へ、蛇はどうなりましたか・・・?」(ガクガク  久我: 「大蛇と、刀が有った。刀はただの刀のようだが」  久我: 「仕留めた」  久我: >蛇  矢袋: 「持ってきたー、えへへ」  GMっ: 偽「食った」  久我: 捨てたから(笑  久我: 偽「本当は食いたかった」  深澄: 「ひっ」  久我: 偽「最高だッ!」  矢袋: 「見えないところにおいてるから、大丈夫です」  深澄: 本当に持ってきたですか・・・?  久我: 若しくは「美味すぎる!」  深澄: 恐怖表準備はOKっす  久我: 捨てたw  矢袋: 入り口付近にどさっと、置きましたよ  久我: 「…後は、午だけだな。行こう」  矢袋: 見れないようにしましたよう  GMっ: じゃあ+3くらいで恐怖判定を。実物がないことですし  久我: 午へGO!GO!  久我: アァン ---17:33 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+3+4=9---  矢袋: ごーごー  矢袋: おお  深澄: がくがく  水城: 成功か  水城: でもね  水城: 行動が落ちるのよ  久我: 有無  GMっ: 落ちますね。蛇がまだいるかもしれませんし(ニヤソ)  深澄: 落ちますね〜  矢袋: むぅ  久我: 「大丈夫だ。恐らく、あの通路しか居ないだろう」一応ふぉろー  水城: ………よくやったね、矢袋さん(アルカイックスマイル  矢袋: 「居ても、また潰すから、大丈夫です」  矢袋: はっはっは・・・・・・・ごめんなさい  久我: ええ、本当に(はんにゃ  久我: つーわけで怖がる深澄さん連れて午へGO(笑  GMっ: さて、蛇騒動はこのくらいにして、次の午ですね  水城: GOGO  矢袋: んー・・・皆さんの視線が怖いぃ・・・  矢袋: ごーごー  久我: 大丈夫、半分くらいネタだから(笑  水城: うん  矢袋: 半分は本気なのねー・・・・うう、ごめんなさい  深澄: 幽体解除して、久我さんの鎧の裾でもつまんでおこう  GMっ: 午ですが、通路が大きなタイル上になっています  深澄: ぱたぱた  GMっ: タイル状  矢袋: ぱたぱた  水城: にょろにょろ  久我: つままれておく。「蛇が居たらすぐに知らせますので、ご安心を」  久我: てくてく  久我: きょろきょろ照らし  矢袋: へびがいるぞーw>にょろにょろ  久我: 蛇をサーチ  GMっ: タイルは一つ60センチ四方。これが3つ並んでいます  久我: はっ、怪しい  久我: えーと  GMっ: で、それが9マスほど  矢袋: 「・・・?」ぺちっと触ってみます  深澄: 「お願いします・・・」  GMっ: 3×9の長方形だと思ってください  久我: ふむふむ  矢袋: 「○×?」  久我: えーと  久我: 3が…俺達からみて  久我: 横ですよね  GMっ: そそ  久我: で、それが奥へ9マス、と。  GMっ: 最初の真ん中が色が違います  久我: 「むぅ。怪しいが」  深澄: ○×三回勝負?(何  久我: w  矢袋: 「色違い?」ぺちぺち  矢袋: w  久我: 後は、交互に色が違う感じですか?  GMっ: 他は色違いはないですね  久我: 「色が違うな。何かあるのかもしれんが…」  久我: えーと  久我: ずんずん前進  矢袋: とりあえず、空飛んで、奥のほうを見てきますが  久我: タイルの手前で立ち止まる  矢袋: って、止まってないし  水城: 「ま、行くっきゃねぇか」  GMっ: では色違い以外を踏んだ瞬間に目の前に迫るものが  GMっ: >久我  久我: アハン  久我: かまん  水城: 「……!?久我!?」  久我: どうも人間用の罠のようだし、こいやー  久我: 「…むっ」  矢袋: 踏まないように、空飛んで奥へ奥へー  GMっ: な〜に、2Dの叩きです。敏捷判定に成功すれば避けられますけどね ---17:39 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+4+6=16---  久我: 無理(爽  矢袋: w  GMっ: ダメージ  深澄: 裾つかんでるから、よけにくいですよ(何 ---17:39 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに2D6を振りました 3+1=4---  久我: OK  矢袋: あっぱかと?  深澄: て、無理だし(笑)  GMっ: 4点叩き  矢袋: くり?w  久我: 自主的に−4貰いましょう(ぁ ---17:39 多々山(見学)さんがやってきました---  久我: 5失敗して命中(ぁ  久我: ちわーっす  深澄: こんにちわ  矢袋: こんにちわ  水城: こんちは  GMっ: ちゃノ  久我: 何がぶつかりました?  多々山(見学): こんにちは(こそこそ)  久我: がつん、っと鎧で弾く。  久我: 「天野殿。後へ」ざりっと警戒  GMっ: 一応弾き飛ばすのもあったがそこまでダメージが来ないしW  久我: 4点ですからねぃw  深澄: 「は、はい・・・」不安げにバックバック  深澄: 手は離し  久我: 石とかかな?  GMっ: さらに前に進む?>久我  久我: 進みます  GMっ: 再び襲い掛かります。ちなみに木槌  久我: 「…ふむ」  久我: 何処か満足げ  久我: 「来い」 ---17:42 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+6+2=13---  久我: よけ  水城: 「無茶するなぁ」  久我: そのまま前進  GMっ: ちっ! すぐ脇を通り過ぎました  矢袋: w  久我: これで2マス目かな?  水城: 「おーい、俺もやるか?」  水城: >久我  GMっ: 3歩目も同じく襲い掛かります  久我: 「いや。俺一人で十分です」  久我: 何故か嬉しそうな久我 ---17:42 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+4+4=10---  久我: よけ。  矢袋: 「はやくはやくー、遅いよー」とはるか先のほうで  久我: 前進、前進、前進、前進  GMっ: 4歩目も同じく!!(こりない)  久我: 命知らずの本領発揮じゃー!  久我: (ついでに武芸者も入っているらしい ---17:43 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+1+3=5---  久我: ひゃっほう  矢袋: お  水城: さて  GMっ: どんどん避け方がうまくなっている・・・  深澄: おお、華麗によけた  久我: 「段々分かってきた。直線的な軌道というのは、避けやすいものだ」  水城: 私は床を這って行きます  久我: 5歩目GO  GMっ: 5歩目・・・・・・実は襲い掛からない  久我: ふむ  矢袋: む  久我: 「何だ。これで終わりか」とくいげ  矢袋: 4つで終わりかな?  久我: けど無表情  深澄: 色違いのパネル?>5歩  GMっ: あと4つですね  GMっ: いや、色は同じ  久我: 普通にGO  矢袋: 「いいなぁ、楽しそうだなぁ」うずうず  GMっ: 6歩目は襲い掛かってきます  久我: 罠は嵌って踏み潰す!(実践中  久我: よけ ---17:44 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+2+2=5---  矢袋: ですねw  矢袋: おお  GMっ: いいよけ方だ  久我: 「ふっ」  久我: 上体を逸らして避け  矢袋: 偽後ろの深澄「がふっ!?」  久我: 七歩目  GMっ: 襲ってきます  久我: 喰らったーーーー!w  深澄: えええぇぇぇ ---17:45 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+6+3=10---  久我: 「む。危なかった」ぶん  久我: 八歩目  矢袋: あーあ、久我さんが避けたりするからー  GMっ: 来ますね ---17:45 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+5+3=13---  久我: 「っと」掠める。  久我: 「最期だ」  久我: 九歩目  GMっ: 何もなしw>最後  久我: 飛び越せばいいのに九歩目  久我: (ぁ  久我: 「む。終わりか」どこか満足げ  久我: さて、奥には何が?w  GMっ: そしてその先に球があります  GMっ: 4キロぐらいですね  久我: ゲッツ  深澄: 「お疲れ様です」(ぱたぱたきゅっ  GMっ: で・・・・・・帰りも?  水城: 「さて」  久我: 「む。いや、軽いものだ」  矢袋: 「遅いです、待ちくたびれました」  久我: とくいげ  久我: 帰りも(笑  矢袋: 「それに、ずるいです、自分だけ、ずるいです」ぷー  水城: 「帰りもだよな」  久我: 「当然だ」真顔  GMっ: 1-5-9は罠が作動しませんでしたね  矢袋: 奇数?じゃないな  深澄: 最初と真ん中?  矢袋: 子と・・・そういうことか?  久我: 脇とおればええんでないの、とは思う(笑  久我: けどド真中GO  水城: 「じゃ、俺らは先に行ってるぞ」にょろにょろにょろりん  久我: 「ああ。天野殿、危ないので先へ。矢袋殿も」  水城: 「………っていうか」  矢袋: 「子」丑寅卯「辰」巳午羊「申」酉戌亥・・・こういうことなのかなぁ?でも9ますだしなぁ?  水城: 「お前、来る必要なかったんじゃ?」  水城: (ぁ  矢袋: 「・・・」こく  久我: 「武士の情けです」(何  久我: えーと、GM  久我: 九回よけます(笑  GMっ: ーー  ????????? 久我  無罠罠罠無罠罠罠無 ーー  ?????????  GMっ: あ、ずれた  GMっ: じゃあ、6回敏捷判定を  矢袋: くえすちょんマークですか・・・なんだろう? ---17:50 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+1+2=5--- ---17:50 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+3+5=13--- ---17:50 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+1+6=12--- ---17:50 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+4+2=11--- ---17:50 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+5+1=12--- ---17:50 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+3+5=11---  久我: 全避け  久我: 「む。ただいま」  久我: 全て避けて帰ってくる  水城: 「お疲れさん」  GMっ: 華麗に避けてますね。残念  久我: しかも一個華麗避け、いやほう  矢袋: 偽後ろの深澄「げぼあっ!?」×6  GMっ: ちなみにネタ晴らしですが  深澄: 無いから(笑)  久我: 全弾命中!?  矢袋: えー  久我: 「良し、行こう」  GMっ: 桂馬の動きで動けば作動しないんですよ  久我: なるほど。  水城: ほう  矢袋: ああ、なるほど、将棋か  深澄: にゃる  久我: まぁ、あれです  久我: 久我は  久我: 歩ですから(笑  水城: OKブラザー  久我: まさしく歩  水城: さあ、もう一度辰だ  久我: GOGO  矢袋: 歩兵ですねーw  矢袋: はーい  GMっ: 一歩一歩進む歩。某ポーンは強くなったのに…  GMっ: では辰です  矢袋: 大冒険するデスか?w  深澄: と金になりますよ(笑)  久我: いつ成れるのやら(笑  水城: 球をはめますがっちょりがっちょち  久我: 「む。では、球を嵌めてみよう」  矢袋: あれです  久我: がっちょがっちょ  矢袋: 仲間が全部死んでからw>いつ  矢袋: ごりんごりんぎゃり  久我: 良し(何  GMっ: では水が止まり・・・・・・台座が現れてきます  久我: 「む」  水城: 「よおっし」  矢袋: 「ぉぉー」ぱちぱち  久我: 「凄い仕掛けだ」  深澄: 「・・・・・・」(ぱちぱちきょろきょろ  GMっ: 完全に水は引きませんが、それでも腰くらいです  久我: ざぶざぶ  水城: 人間変身  水城: 音も立てずにするする  深澄: ぱたぱた  久我: 「球で…滝を止めれば…姿を現す、か」  矢袋: ぱたぱたぱた・・・久我さん持ってきます、自由落下アタック再びです  久我: てくてくざばざば  GMっ: 台座に何か物をおくような風になっていますね  久我: もってかれた  久我: ←体重20kgとか30kg  矢袋: ふっふっふ  水城: 「ん?」  久我: 「…む?」  水城: 「………刀、かな」  深澄: 「球とか?」  矢袋: 「なにかな?なにを置けばいいのかな?」ぺたぺた、きょろきょろ  矢袋: もぎ取った玉?  久我: 「もしくは」  久我: 「これだ」じゃらっ  矢袋: 「お金?全部?」  久我: 銅銭を  GMっ: 球は水圧で抜けません。もぎ取った玉は……どうなるんだろう?w  水城: 「ああ、それもあったか」  久我: w  久我: 「乗せてみよう」じゃらじゃら ---17:55 ロップさんがやってきました---  久我: ばわ  深澄: こんにちわ  矢袋: こんにちわ  水城: こんにちは  久我: というわけで、じゃらじゃら  GMっ: では、銅銭を置くと天井に亀裂が…  GMっ: こんにちは  久我: 「…む」  水城: 何枚くらい?  深澄: にょろ  GMっ: 何枚乗せたの?  久我: 久我は持ってるの全部GO ---17:56 【ロップ】から【透子(見学)】になりました--- ---17:56 【透子(見学)】から【透子(見学)】になりました---  久我: ※100枚  矢袋: 500枚ー  GMっ: 100枚では亀裂だけですね  矢袋: ざらざらざらざら  久我: 「もっと乗せよう」  深澄: 一応幽体化〜  GMっ: 500枚だと・・・・・・あ、崩れて落ちてくるものが  矢袋: くまーリュックをひっくり返して  久我: 「む?」  水城: 「うあ」  久我: キャッチできる?  矢袋: 「・・・?」  GMっ: キャッチ・・・・・・してみる?  久我: してみる。  矢袋: いんたーせぷとー!(何  GMっ: では、敏捷で。その後体力判定を ---17:57 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+4+4=14--- ---17:57 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+4+6=15---  久我: あ、あかん  水城: w  深澄: (笑)  久我: 体力で4失敗  GMっ: 敏捷即決勝負でw>インターセプト「  矢袋: よしw ---17:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+4+4=14---  深澄: (笑)  矢袋: む、1か  久我: 負けた  矢袋: かったーw  水城: 体力やね  矢袋: 体力ですか?w  矢袋: 37でー  GMっ: ちぃ!体力の低い久我さんに持たせたかった・・・  体力をどうぞ ---17:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+4=11---  久我: そっちが盗った方がよさげ、GO  矢袋: 26成功  GMっ: 思ったより重かったですがたいしたことはありません  久我: 「何だ?」  GMっ: 金塊ですね。1〜2キロくらいの  矢袋: 「きゃっ・・・なに?」どすん  矢袋: おお!  矢袋: 金ロック!!  久我: 「…む。金だな」  水城: 「げ」  GMっ: ちなみに、現在は確か1g1400円くらいです  矢袋: 投げるぞ!投げるぞ!!  水城: 「………………マジ?」  久我: 28万円くらい?  GMっ: 一桁違うw  久我: ちゃう、280万か!?  深澄: 「あらあらまあまあ」  水城: えーと  久我: 「…これは」  矢袋: 「・・・御菓子?」ぺちんぺちん  水城: 上に懐中電灯を向ける  久我: 「違う、矢袋殿。金塊だ」  久我: 有無。うえを見てみる  GMっ: 純金なので柔らかです。石のようには使えません  水城: 亀裂のように  矢袋: ちぇ  水城: 亀裂のあたり  久我: 台座に乗って、覗き込む  久我: >上  GMっ: 他にはないですね  水城: ようにってなんや(動揺してる?  久我: 「…」  久我: ちょっと落ち込んでいるらしい  矢袋: 「金?18禁?宝物?」  水城: 「………まあ、一応」  矢袋: ・・・  GMっ: 投げてダメージを出す場合は-1です>石のように  矢袋: 18金、ね  矢袋: はーいw  水城: 20枚置きます  透子(見学): 金ロック・・  矢袋: ミスリルだったらなぁ(何  久我: 「…宝は見つかったな。良かった、帰ろう」落胆  深澄: 低品質っぽい?(笑)>金ロック  久我: ですなぁw  GMっ: 何も無し……というか、台座が落ちてきたほかの石で歪んだような・・・  水城: 「あちゃ、もうだめか」  GMっ: 宝石屋がある人は鑑定できますが・・・  深澄: 「これだけでしょうか・・・?」  久我: 有りません  水城: 「ま、これだけありゃいいか」  久我: 「これだけなのだろう」  矢袋: 「んー、まだ在るかもしれませんし、↑のほう見てきます」ぱたぱたぱた  久我: 「……何も無かったか」 ---18:02 鏡@見学さんがやってきました---  矢袋: 「きょろきょろ  久我: しょぼん  久我: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  水城: 「おーい、あんまり欲張るなよ」  GMっ: 上のほうには特にないように見えます  鏡@見学: ただいまです  水城: おかえりなさい  GMっ: おかえりなさい  矢袋: 「何にもないみたいです、他に亀裂が無いか  久我: 「もう良いだろう。矢袋殿、帰ろう」  透子(見学): おかです  久我: 「久我の宝、か」  矢袋: 探しますか?」  矢袋: 「・・・はい」  久我: 「……金塊だけ、か」  水城: 「………」  深澄: 「確かに宝ですけれど、夢がないですねぇ」  久我: 踵を返して撤退  水城: 「いや、やっぱもうチョット探そう」  水城: >久我  久我: 「…む」  矢袋: 金に何か彫られてたりしませんか?  GMっ: いや、単なる金塊で飾りはありません  矢袋: 近海もってじろじろみてみます  矢袋: むぅ  GMっ: さてと・・・・・・ちょっと聴覚判定をしてもらえますか?  久我: 「……はい」 ---18:04 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+5+4=12---  矢袋: はーい  久我: 失敗。 ---18:04 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+3+2=8--- ---18:04 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---18:04 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+6+5=17---  深澄: 4成功  矢袋: おお!  水城: 4成功  久我: 素敵  矢袋: ファンブル!  深澄: (笑)  GMっ: 矢袋さんはまったくもってしっかりと反応無し  矢袋: はーい  GMっ: 4成功の人は、なにやら話し声と数人降りてくるような足音が……  久我: 妖怪か、人間か。  水城: 「…………隠れるか?」  深澄: 「誰か参ります!注意してください」(ぼそぼそ  久我: 「…む?」  深澄: 全妖力起動〜  久我: 「人間…ですか?」それだと変身しないとまずい  矢袋: 近海と久我さんもって上空へ  GMっ: 成功した人、もう一度聴覚判定を  水城: 人間変身解除、あ、金塊は受け取っておく ---18:06 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+5+6=16---  久我: 上空っつかそんなに高くない気が〜  水城: 金塊消せます(ぁ  深澄: ・・・失敗  久我: w  久我: 水城さんGO  矢袋: ああ、では渡しますw ---18:06 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+3+5=11---  水城: 1成功  GMっ: 濁声「オメーラ 本当にここに入っていったんだな?!」  数人「「「へぃ、親分」」」  久我: 誰だ!  深澄: レーダーの範囲内に来ますか〜?  久我: オーラは?  水城: 「…………」水の中に浸かる  GMっ: 範囲に入りますね。えっと5人です  深澄: オーラは?  矢袋: オーラー感情もー  GMっ: まだ見えないよ〜ってレーダーでわかるのか?  深澄: うぃです  矢袋: オーラ斬りー  久我: 深澄さんは分かります、オーラがレーダーのみですから  GMっ: 妖怪、妖怪、妖怪、妖怪、人間っぽいです  久我: …  矢袋: 素敵な限定ですw  久我: 隠蔽と考えようか。  矢袋: 増強かな  久我: そして  久我: 久我は  久我: 隠れない  矢袋: ですね  深澄: オーラ斬りって音声で聞くと裏切りって聞こえるのは私だけでしょうか?  矢袋: む  久我: 「…………」  水城: w  久我: 槍を構えて、台座の前に仁王立ち  矢袋: 引っ張り込もうかな  久我: 裏切りですかw  水城: 「っておおい!?」  水城: >久我  矢袋: 腕伸ばして引っ張りましょう  久我: 「…………」  久我: 荷物を渡す>引っ張り  深澄: 「久我様、危ないですよ」  矢袋: 「まずは隠れるのっ!」  GMっ: もう一度聴覚判定をお願いします>水城 ---18:10 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+5+1=10---  水城: 2成功  久我: 「……此処が誰の場所かは知らん。俺には関係無いかもしれん」  久我: 「だが、この場所は汚させん」  矢袋: 「汚そうとしてからで、いいでしょ、まずは様子みよ」  水城: 「…………ちっ、くそっ、しゃーねぇな!!」  GMっ: 濁声「ヤロウども!さがすんじゃ〜」  数人「「「へぃ、親分」」」  ・・・・・・  久我: 「断る。俺は退かん」  水城: 「……………」  久我: …  水城: 「待て」  久我: 罠かかって全滅とか…(ぁ  GMっ: ・・・・・・数人「「「わぁ〜 ば、バナナが!!」」」  「「「ぐはぁ!!」」」  深澄: (笑)  久我: (笑  矢袋: !?  透子(見学): w  水城: 「奴ら、こっちに来る訳じゃなさそうだ」  矢袋: バナナ!?  水城: w  久我: 矢袋さんが仕掛けたアレだ!(笑  GMっ: せっかくなのでw  矢袋: かかっちゃったよ!?w  久我: 久我でも気付いたのに!?w  矢袋: まさか、かかるとは・・・w  久我: しかも全員…w  久我: 「…む」  久我: 槍を構えたまま  多々山(見学): ……いいなぁ(笑)  水城: 「この中を漁ってるみたいだな」  久我: 久我が全て突破した  GMっ: 濁声「くっ!こんな卑劣な罠を……燃える、燃えるぞ!!」  数人「「「へぃ、親分」」」  久我: あの木槌とか  久我: 生きてる!(笑  矢袋: 「退くんじゃないの、勝利を確実にするんだよ」  矢袋: w  鏡@見学: バナナ滑りは芸術です(ぁ  水城: 「上手くすればつかえるぜ、ここの罠」  久我: 「…」動かない  深澄: あの石とかはずしたらここの台も滝に隠れて見えなくなる?  久我: どの道不意打ちとかできない性格  久我: いや、外れないっぽ  久我: >石  GMっ: 普通にはずすのは水圧で無理です。壊すのなら別ですが・・・>球  深澄: ふむ  水城: 「というかな」  久我: とりあえずほのぼのと待ちましょう(笑  水城: 「退場願うなら、結構簡単だぜ?」  矢袋: ですかねぇ  久我: 「む」  水城: えーと  GMっ: 数人「「「木槌が〜」」」  どかどかどか   という音も……  久我: w  矢袋: w  久我: 「……たいしたヤツラではないな」  久我: とくいげ  矢袋: あ、GM  GMっ: はいな  久我: 最初の奴以外全部よけたもー(笑  矢袋: 今の内に、投擲できそうな手ごろな石を集めておいていいですか?  GMっ: 了解。一応適切なのが見つかるか知力判定を  水城: 銅銭をこの部屋に入る手前の通路に置きます  深澄: 偽矢袋「このいしとか、こうひんしつっぽい・・・」 ---18:15 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+2+5=11---  久我: w  水城: 適当に引っつかんで  矢袋: 1成功です  矢袋: ・・・高品質ロック!?w  GMっ: じゃあ、ちょうどいい大きさが1D個見つかりました  久我: ああそうだ。セコいけど銅銭後で回収しておこう(笑 ---18:15 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 2---  GMっ: 皆さん、色色仕掛けますね・・・  矢袋: 2つかぁ  矢袋: w  矢袋: バナナはっ!バナナは違うよっ!?  久我: 「此処は久我の地だ。俺とは違う久我かもしれん。だが、捨て置けん」仁王立ち  久我: w  GMっ: 濁声「げっ!なんじゃい、この蛇は」   数人「「「へぃ、親分!!」」」  久我: へぃ、親分ばっかじゃねぇか(笑  深澄: (びびくぅっ!  矢袋: 「んー、ここで血を流してもいいの?いいなら此処で戦うけど」  水城: で、水タンクを部屋の中入り口近くに置く  久我: 「構わん」  GMっ: うぃうぃ>水タンク  水城: 「深澄さん」  矢袋: 「わかったー、じゃあ頑張ります」こくこく  深澄: 「はい、なんでしょうか?」  水城: 「あいつらがこっち来たら教えて下さい」  久我: 戦による血は、穢れとは思ってない人  水城: あ、しまった、天野さん  深澄: 「わかっています」  水城: OKそれじゃ  久我: 「…あの」  水城: こっち準備完了  水城: 「あ?」  久我: 「若し奴等が着たら、少し話をさせてもらっても良いでしょうか」  矢袋: 「?」かくん  矢袋: 「えー」  久我: 「…何か知っているのかもしれない」歯切れ悪く  水城: 「ああ、もし『来たら』な」  矢袋: 「・・・むぅ・・・はい、わかりました」  久我: 「はい」  深澄: 「そうですね、話し合いで解決できれば最良です」  水城: えーと  水城: 幻覚で壁つくっちゃだめですか?(ぁ  矢袋: w  久我: 良いです(笑  矢袋: ああっ!とってもキャンチョメだっ!w  GMっ: ひっかかる・・・・・・だろうなぁ(苦笑)  水城: ちゃんと銅銭置いておきましたから  水城: それ持って帰りなさい  久我: 壁の裏に仁王立ち  水城: まあ  水城: 発動ミスる確率も結構高いので(ぁぁぁ  GMっ: では判定を>水城 ---18:21 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+4+1=9---  水城: 成功  水城: 壁を作ってキープ  GMっ: では幻覚の向こうから声が  水城: 2分しか持ちません  久我: 「……」骸骨  GMっ: 数人「「「親分。ここにも銭が!!」」」  濁声「また銅銭か! くぅ、ここの宝もはずれか……隠し通路は!!」  GMっ: 数人「見つかりません!」  久我: 見つからんのか!  GMっ: 数人「見当たりません」  水城: w  深澄: へたれー(笑)  久我: 「………」  GMっ: 数人「見つけられるとでも?」  久我: 開き直った!  深澄: (笑)  矢袋: w  GMっ: 濁声「がぁぁぁ!! ・・・・・・・・・・・・・・・夢も希望もない世の中じゃのぅ・・・・・・帰るぞ」  矢袋: おお、帰ったw  鏡@見学: 帰っちゃった…w  水城: まあ  久我: 帰っちゃったよ…w  透子(見学): 素敵……w  GMっ: っと、その前に、幻覚が偶然見破るかもしれない。6以下なら不思議がるということでw  水城: 会話を聞く限り ---18:23 GMっ が熊様を思いつつ忘却のかなたに3D6を振りました 1+3+6=10---  久我: というか  水城: 単なる盗掘者だろう  久我: ほんとに此処は久我と  GMっ: うむ  矢袋: うん、気づきませんね  久我: 関係ないんだろうか  久我: 多分関係ないとは思うが  矢袋: 無いんじゃないですかー?  久我: 「…………」  水城: あれです  久我: PCがそう思うかは別(笑  GMっ: 濁声「帰るぞ! 次の冒険が待っているのじゃぁ!!!」  数人「「「へぃ、親分!!」  水城: 邪魔者帰ったし  久我: あ、フツーに盗掘者だ(笑  水城: もう一度この部屋を探してみましょう  矢袋: w  久我: 有無  矢袋: では探索?  透子(見学): カンダタ・・・  水城: 「………よし、いったな」  久我: 探索。  久我: 「……」  GMっ: 足音が消えていきます…  水城: 同じく  GMっ: では探索を  久我: 「恐らく、奴等は何も知らないでしょう」  深澄: がさごそ  矢袋: そうだ  久我: そして無言で探索開始 ---18:25 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+1+6=8---  矢袋: 地図は?地図はどうなってます?  久我: 3成功  深澄: 幽体解除して探索〜  GMっ: 普通に存在してますよ  矢袋: むぅ、変化なしか ---18:25 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+2+2=5---  GMっ: >地図  深澄: 8成功 ---18:25 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 5+3+2=10---  GMっ: 神が舞い降りた!!>8成功  深澄: 蛇のペナが消えてたらクリ  水城: 2失敗  矢袋: なんか振らなくてもいいかなーw  久我: すげぇw  GMっ: 消えててもいいでしょう。それなりにたってますし  深澄: では、クリ〜  GMっ: では、台座の中に何かがあるようですね  深澄: 偽GM:クリだ、おめでとう。君は蛇の抜け殻を見つけた  久我: w  水城: w  GMっ: とはいえ、崩れてきた関係で少し台座が歪んでいます  水城: わー、たからものだー  矢袋: 「何かありますか?」  矢袋: お金が増えるーw  久我: 「…む」  深澄: 「この台座の中に何かがあるようです」  久我: てくてく  水城: 「外すか」  久我: 「はい」  久我: 槍でがづんとこじ開けてみる  矢袋: 「よし」がっと指を  矢袋: っと開けられたか  GMっ: ますます歪むぞw  GMっ: って、矢袋さんにかかるとこじ開けられるだろうなぁ・・・  矢袋: はははー  久我: てこの原理で!(ぁ  GMっ: 一応、-20で体力判定を>矢袋  久我: ST50GO  矢袋: 蛇持ってくるだけじゃないぞー ---18:28 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+4+2=10---  矢袋: 27成功です  深澄: 偽GM:てこの原理使ったら武器の手おれたよ  矢袋: じゃない7か  久我: HPが半減!(ぁ  矢袋: w  久我: >折れた  GMっ: 7成功ですね。ではめきょっと外れました  水城: 「お」  矢袋: 「なにかな?なにかな?」わくわく  矢袋: 覗き込みます  深澄: 「何でしょうか?」じー  GMっ: 中には刀が……大降りで両手持ちの刀ですね  久我: 「……」  久我: 「…これ、は」  久我: えーと  矢袋: 「わたしのー!」がしっ  深澄: (笑)  久我: 掴んで、家紋とか入ってないかどうか確かめます  久我: もしくは文字  久我: 「矢袋殿。見せてくれ、頼む」  矢袋: 「わたしが見つけたんだからわたしのー」  久我: 見つけたのは天野(ぁ  GMっ: 白木の鞘と柄に収まっています。そして柄に銘が彫ってあります  水城: 「やめとけ」頭をこつん  矢袋: 「ちゃんと返してね?」はいっと  水城: >矢袋  深澄: 「見つけたのは私ですが・・・」  久我: 「………」受け取って、銘を見る  矢袋: 「いたいです・・・」しゅん  深澄: ダスミン「ついでに言うと地図買ったのも私」  GMっ: 銘は「久我 十三刀」  と  鏡@見学: …早世が段々灰藤に…  深澄: ダスミン「だから金塊も刀も私の〜」  久我: 「…………」  矢袋: 偽「貴様には金塊をくれてやる!うけとれえええ!」ぽいっ  GMっ: 偽:正論ですね>ダスミン  久我: 刀技能で判定できます?効いた覚えとか  久我: 聞いた  矢袋: 刀じゃなかったらこうはなりませんからw>おにいさ  矢袋: ん  GMっ: 刀技能では無理ですが……吟遊詩人か神学か歴史でならOKです(修正各自にあ)  GMっ: あり  久我: 歴史でいきます  矢袋: どれももってないです ---18:31 久我 が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+5+6=13---  深澄: 歴史は日本史ですか!?  久我: 分からん。  GMっ: 歴史は……-4ですね  水城: 歴史なら  水城: ガンマンのオッちゃんが(ぁ  久我: 8失敗です、超無理  矢袋: w ---18:32 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GMっ: 日本史です。それ以外に専門化しているなら・・・・・・  久我: えと  深澄: 日本史なら9成功〜  久我: 日本史に専門化した学業があるんですが  GMっ: 正規どおりの修正を加えてください  水城: お  深澄: 日本史教師の面目躍如〜  久我: これも可能?  久我: ちなみに14L  矢袋: おおー  久我: って、もう大丈夫そうだ  矢袋: 「・・・」じーっと見てる、興味津々  GMっ: では、久我神社の神楽舞というのがありまして  透子(見学): 天使に負ける戦国時代出身  矢袋: w  GMっ: その前に神楽舞から教えたほうがいいな  矢袋: ほら、あれです  久我: 出身だけど覚えてないから(えへん  深澄: 天使のくせに日本史教師ですから(笑)  矢袋: 老年性健忘症  久我: 骨粗鬆症です  久我: (何  矢袋: ぇー  GMっ: 神楽舞の中に五刀(ごとう)というものがあります  矢袋: ごとー?  久我: むしろ五頭で  GMっ: 5つの刀を持って行う神楽舞です  矢袋: へー  矢袋: ・・・じゃぐりんぐするですか  矢袋: 日本の踊りはすごいなぁ  深澄: 首狩り族がやりそうな踊りですね・・・  GMっ: その派生で、久我神社というところに十三刀を使った神楽舞があるそうです  久我: そう聞くと怖いってw  矢袋: おお、13本もじゃぐりんぐ・・・すげぇ  久我: 十三刀も使うですか!  矢袋: そのうちの1本?  GMっ: 詳しくは文献を使わないとわからないでしょうが、そんなことを思い出しました>深澄  久我: 「……天野殿。何か思い当たることが…?」  深澄: 「〜〜〜があるそうです」  久我: 「………」  GMっ: ちと長いな……説明文を見せるか  久我: 「そう、ですか」  矢袋: 「ぉぉー」ぱちぱち  水城: 「ふーん」  GMっ: 深澄さんが読み終えるまで、ちとまてぇ!!  矢袋: 「進お兄さん?」きょとん  矢袋: w  久我: はいはいw  矢袋: はーいw  矢袋: てすてす  久我: 待ち  矢袋: ぼすけてー  GMっ: ちなみに、武器としては「13分割できる」「投げ可能」な「武器の手/分離型Lv1」 です  深澄: ざっと読んだ  矢袋: おおー  矢袋: ・・・ください(土下座  久我: うわ  久我: いや  久我: +何%だコレ  水城: ………久我向きでは無いな  矢袋: ですね  久我: どうせ使えませんけどねぇ  矢袋: レベルが低すぎます  GMっ: 普段はLv13ですが、分離した時はLv1として使用してください  久我: (PL的には飾っておくだけ飾っておきたい気分)  水城: おお  久我: ほー  鏡@見学: 13分割…すごぉ  鏡@見学: 13分割…すごぉ  久我: ほー  矢袋: ああ、13分割ってそういうことかぁ  矢袋: てっきり  矢袋: 敵を13分割かと  透子(見学): w  久我: そっちかよ!  深澄: (笑)  GMっ: あと、踊り/神楽 と 軽業 が敏捷+2でできます  透子(見学): 17分割最速理論?w  久我: 普通に余分な武器+13Lのこと行ってるんだと思ってたのに!w  矢袋: まずはそっちだったんですよ!  矢袋: 踊りが専門化されてる・・・  矢袋: 17+5で・・・うわ、灰藤負けた  矢袋: (すでに貰う気満々(何  透子(見学): 投げナイフか  水城: そういう言い方をされると  透子(見学): ………ナイフを投げるくーが  久我: 「……」説明を待つ  矢袋: 水城さんぽ?  GMっ: 投げ可能(+20%) 余分に+13本(+65%) ただし余分なものはすべてLv1  別判定/踊り(神楽)(-15%) で+70%の武器の手ですね  水城: 急に欲しく(ぁ  矢袋: w  水城: >投げナイフ  透子(見学): w  鏡@見学: 醜い争い?w  水城: まあ、要らないが  深澄: (笑)  久我: 久我十三刀を持って、色々考えてます  矢袋: ああ・・・これがトレジャーハンター名物、仲間割れ?w  久我: w  水城: 「………ま、いいだろうよ」  GMっ: あ、受け2/3(Lv13の時のみ)が抜けてた。+80%だ  久我: 天野さん、それらしい説明を!(ぁ  矢袋: 「進お兄さん?」くいくい  水城: 「持って帰っても、よ」  深澄: え〜、長い〜(ぁ  久我: 「……いや。何でも無い」  久我: w  久我: じゃあ、かくかくしかじかで?w  矢袋: 「そう、ですか?んー、お顔の色が悪い・・・かもです、元気出してください  矢袋: 」撫で撫で  矢袋: 骨の表情なんてわかんねーよ!!  久我: 「む。元からだ」刀を握り締めて  久我: そらそうだ!(ぁ  GMっ: 骨っぽい表情ですね  水城: さて  水城: 「えーとな」  矢袋: 「はい、じゃあ、もっと元気になってくださいね」にこにこ撫で撫で  水城: 「その刀、もしかしたら久我と関係あるかもしれないんだ」  水城: >矢袋  矢袋: 偽「そしてそれをとっとと返してください」  水城: 「渡してやっていいんじゃないか?」  久我: 「…む、む?」  GMっ: 偽濁声「じゃあ13分割して公平に分けるぞ」  矢袋: 「ぇーぇーぇー・・・ぅーぅー」  久我: 「……いや、しかしこれは…」  矢袋: w  久我: w  深澄: (笑)  水城: w  矢袋: 「ぅーぅーぅー」悩み  深澄: ダスミン「あんたにはあんた向きの刀がいつか現れるさ」  矢袋: 「ううう」  矢袋: 偽?「白波お姉さん?」w  深澄: 自分がなるけどね(ぁ  矢袋: やっぱりか!w  久我: w  矢袋: 「うぅう・・・・じゃあじゃあ、時々、貸してください・・ね?」すっごい残念そう  久我: 「…………」刀をじっと見つめて。「良いの…か?」>三人  水城: 「ああ、持ってけ」  GMっ: ちなみに・・・・・・神聖属性をつけようと思ったけど、久我弱点を見てはずしました  久我: w  矢袋: 「本当は、駄目・・・だけど、進お兄さんが元気になるなら・・・いいです」  矢袋: w  深澄: 「どうぞ、私には必要のないものですから」  水城: 偽?「そのかわり金塊は無しだ」  深澄: (笑)  矢袋: かーーーーたーーーーなーーーーーー、うう  矢袋: w  久我: 「…」すらっと刀を抜いて。「─忝い」  久我: 刃を見て、また納めます  矢袋: 「・・・」それをじーっと見てます  深澄: 忝いを今日まで読めませんでした(ぁ  矢袋: w  水城: w  久我: w  久我: かたじけないっ!w  GMっ: 持った瞬間にこの刀の使い方と、どう使ったら有効なのかわかります>抜き  深澄: 気にするなっ!(笑)  久我: 「……そうか。お前は、そう使うのか」  水城: 「さてと」  水城: ……………  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」すっごいじーーーーーーーーーっと見てる  水城: チョット待て盗掘者  GMっ: 使い方その1:13刀一度に出すと不便です  矢袋: w  久我: w  透子(見学): w  矢袋: そりゃそうだー!!w  深澄: 「この刀が、ここに隠された宝でしょうか?」  矢袋: そりゃそうだー!!w  久我: そらそうだ!w  水城: 外にボートあるじゃねぇか!!!??  深澄: (笑)  久我: 俺、ヘカトンと違うよ!w  矢袋: ああ  深澄: 両手で12本使うのです(笑)  GMっ: ボート?当然腹いせに壊していきましたよ  深澄: 口に一本(笑)  矢袋: 地獄の騎士みたいに4本腕にするんですよ  久我: w  久我: 壊されたーーーーーー!  矢袋: むぅ・・・変えれない  水城: …………  水城: 泳ぎましょう  久我: 泳ごう(ぁ  矢袋: 泳ぎますか・・・って  矢袋: 水泳もってませーん  深澄: 水城さんと私が岸に戻って新しいボート借りてくるとか?  水城: 大丈夫  水城: 水中行動あるから  矢袋: てか  水城: 引っ張ってく  矢袋: ボート破壊=弁償では?  水城: 逃げましょう  矢袋: 頑張れ久我さん  久我: 「…帰ろう」  水城: (金塊あるのに  深澄: 金塊あるから問題ないですよ〜  GMっ: 上に戻るとわかりますが、ボートは壊されるし、車には「ば〜か」「「「へぃ、おやぶん」」」「うむ」  と傷がついてますね  矢袋: w  深澄: (笑)  久我: そこでまでへぃおやぶん!  水城: w  深澄: 私の車ぁぁぁぁぁぁ  矢袋: まあまあ、金塊で直しましょうw  水城: ま、とにかくかえります  久我: どうせ  久我: CP払わないと(ぁ  GMっ: なんと!!タイヤがゴムの代わりにワカメが巻きつけられています!!  久我: >金塊  久我: w  矢袋: w  水城: w  深澄: (笑)  久我: 手間掛かってるな、おい!(笑  矢袋: そこまでするかーw  GMっ: ・・・・・・昆布のほうがお好み?  久我: 畜生、河村さんめ  水城: さーて  久我: (脳内で河村に決定  矢袋: 琵琶湖には昆布とかあるんですか?w  水城: リザルトリザルト  水城: 報酬は幾らかな?  GMっ: どなたか闇紀行をお持ちの方、いらっしゃいますか?  久我: ボートは弁償しましょうか  久我: えーと  久我: もしかして  久我: マジであれ?  久我: >まーまん  矢袋: 闇社会ですか?  久我: いや。途中でまさか、とは思ったんだが〜  矢袋: 闇ならもってますがー  GMっ: です。P218のが親分、その次が子分のデータ  久我: 違います、サプリメントです  矢袋: む  久我: >闇紀行  久我: 妖魔時代の。  矢袋: へー  矢袋: もってないー  久我: シー・ホークだっけ?(超うろ覚え  GMっ: 旧データだけどね。引用に楽なので  久我: 海賊の妖怪と、手下のマーマンがいるですよ  GMっ: ですね>しーほーく  久我: そのネットワーク  矢袋: へー  矢袋: 海賊・・・  久我: 確かマーマン49人という  久我: 超巨大ネットワーク(笑  矢袋: 琵琶湖に登場ですか?w  深澄: ほうほう  矢袋: でかw  久我: けど  久我: あそこまで阿呆だったかなぁ?(笑  透子(見学): w  深澄: (笑)  久我: けど、風撃で切りの10Dとかやってくるから怖いですよホーク船長〜  GMっ: どこにも登場します。ちなみに、戦闘になったら半水中状態なので君たちに-2だったのだよ  GMっ: 子分の知力は10です  久我: 手下は確か、鉤爪で3Dとか4D切りだった気が〜、−2はきついな  矢袋: 普通の人間並みじゃないですか・・・w  水城: ちっ  水城: 水中戦が出来たかもなのか(ぁ  矢袋: −2・・・飛んでれば関係なかったかな  矢袋: さて  久我: えーと  久我: とりあえずボート弁償して  久我: 車何とかして  矢袋: べんべへ帰りましょうか  久我: 帰りますか(笑 ---18:57 透子(見学)さんが去りました---  GMっ: です。まぁ、飛んでいるのには風激がプレゼントですがw  深澄: ー2って困るの久我さんだけ?(笑)  水城: 帰りましょう  久我: 俺だけです(笑  GMっ: では、Benvenutiに……蓬莱堂じゃないんですね(苦笑)  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てるずーっとじーっと見てる  久我: ほーらいどうのつもりだったんだがw  矢袋: 蓬莱堂は、マスターに報告してからですw  水城: 宝来堂ではアリアません  水城: ありま  久我: とりあえずベンヴェへGO  GMっ: ちなみボートは・・・・・・きりがいいところで5万円で  矢袋: w  水城: とりあえず、金塊を現金化  久我: えーとー  久我: 赤貧だからー  深澄: カードで払います>5万  久我: 死ぐ  矢袋: 赤貧ですー  GMっ: 車は……本格的な修理も計算すると……中古車を買ったほうが安い金額です  矢袋: おおー、流石先生ー  水城: 金塊で払いましょうよ  矢袋: w  水城: (何こだわり  GMっ: さて、金塊のお値段ですが  矢袋: ですね、どうせ残らないですしパーッと?  久我: 成金思考だ!w  久我: いや  深澄: (笑)  久我: 後で財産を上げる理由づけにはなる?(笑  矢袋: ああ、非合法になるのかな?  矢袋: むw  GMっ: 正規ルートで処分も難しいので、1g1200円とします  矢袋: はーい  GMっ: (200円分は手数料)  深澄: 私の取り分はすべて寄付するつもりですよ〜  久我: 240万〜  深澄: 経費抜いた後で(ぁ  水城: まず  矢袋: w  水城: ボート代と車代ですね  矢袋: 久我さんには少なめでいいですか?w  GMっ: 重さですが、1D2000+500でお願いいたします  久我: ボート代と  久我: 二十日分の食費しか  水城: ………  GMっ: (グラムね)  久我: 必要じゃない(ぁ  深澄: 高そうな人〜?  水城: さて ---19:00 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D2000+500を振りました 1665(2165)---  久我: これで600とかだと悲惨ですよ〜(笑  久我: おおおお  矢袋: そこそこ  深澄: 高いなぁ  水城: おおおおおおお  久我: 高め  GMっ: 259万8千円で〜す  矢袋: たけー  久我: どうせ久我は質実生活だし  水城: では  久我: 刀貰ったし、あんまりいらんとです  水城: 経費を差っ引いて  GMっ: ガソリン代その他を差し引いて・・・・・・100万くらいは出費があるとしてください。  深澄: 諸経費が1万5千円と、ボート代と、車代?  矢袋: はーい  深澄: はいはい  GMっ: 150万円にしましょう。きりがいいところで  水城: あ  矢袋: 159.8万円か  矢袋: む?  久我: 160万ならキリ良く分けられるけどw ---19:02 透子さんがやってきました---  深澄: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  水城: 残った半分渡そうかとも思ったのだけれども>1万5千円  矢袋: よし、あと2千円はだれから?w  透子(見学): アイピーの呪い絶好調、ただ  久我: おかー  GMっ: ロードサービス「ワカメを巻かれているので・・・・・・モズクならもっと安く済んだのですが」  深澄: 久我さんは刀が取り分です(何  鏡@見学: おかえりなさい  矢袋: w  久我: 「そういう問題なのか」  深澄: (笑)  矢袋: 「へー」  久我: まぁ、個人的には問題は無い(笑  久我: >取り分  GMっ: ロードサービス「モズクなら過去に経験があるので」  深澄: 刀って50万超えそうだし  矢袋: お金より刀がいいです(何  矢袋: あるんだ!w  久我: あるんかい!  深澄: 何それ〜  水城: 全員50万ずつか  矢袋: むぅ  水城: 久我が10万(ぁ  久我: OK(ぁ  深澄: ああ、久我さんにお金渡さないと飢え死にするのか(笑)  GMっ: 刀は・・・・・・蓬莱堂で鑑定してもらう?金額がつくかどうかわからないけど  久我: 二十日分の食費が欲しいです(笑  久我: いや  矢袋: 25万は教会に、25万は生活費・・・かな  久我: 久我十三刀は、一応調べてもらって  水城: 両方持っていくかね  久我: 家に保存しておきます  矢袋: よし  矢袋: 久我さん  水城: 解けた刀は?  水城: 溶けた  GMっ: 偽時坂「鑑定料は9万9千円じゃ」  久我: 古い刀は普通に持っていきますかね  多々山(見学): ……私に頂戴(おい)<刀  深澄: (笑)  矢袋: 自宅の場所を教えてください(何  久我: w  鏡@見学: 刀狙っている人多いなぁ…w  多々山(見学): 鑑定しますよ鑑定っ!(笑)  矢袋: そうですね、鍛えなおしてもらいましょうよ  深澄: 多々山さんは兼雪があるじゃないですかっ(笑)  矢袋: せっかく鍛冶師がいるんですし  久我: いや  多々山(見学): ←愛好症/日本刀  久我: あれはー…  多々山(見学): 一本じゃ足りません(おい)<兼雪  久我: まぁ、一応鑑定してもらいましょうw  GMっ: ノ ←鍛冶技能があるPC持ち  水城: w  久我: あやさんか!w  深澄: 壊れます(笑)  矢袋: ・・・それは・・・w  多々山(見学): 治しますよー。友人価格で(笑)  多々山(見学): ←武器屋/日本刀 レベル17  水城: では、鑑定してもらいましょうか?w  久我: 持っていこうかなw  GMっ: では鑑定をします。一応時坂さんのレベルを15としてどなたかどうぞ  透子(見学): だったら村正治した人の方が(ry ---19:06 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+2+5=11---  矢袋: 4成功しました  久我: 明雄さんでっか(ぁ  多々山(見学): ……うわーん(笑)<村正治した金打さん  久我: 兄弟子ですからw  久我: (ちなみにデータ作った、再登場するかも(何)  久我: >金打さん  GMっ: 時坂「なかなかいい仕事をしておるのぅ。これが作られたのは(うんたらかんたらと3時間説明) じゃ」  久我: 長ァ!  矢袋: w  深澄: (笑)  矢袋: 「・・・」こっくりこっくり  多々山(見学): 兄さーん(笑)  久我: 「…ふむ」正座してずっと聞いてる  多々山(見学): いや、日本刀愛好家はそんなもんです(おい)<うんたらかんたら3時間  水城: 「くかー」  矢袋: 「はっ、んと・・・」ごしごし「・・・」聞く姿勢  深澄: 「じー」(まじめに聞き聞き  水城: 「すぴー」  矢袋: 「・・・」寝てる隣の人のほうに興味が移ったり  GMっ: 時坂「この間も……確か多々山君じゃったかのぉ。8時間ほど話して亜希さんに叱られたからこのくらいに・・・・・・」  久我: 「……」聞いてる  久我: 長ァ!  鏡@見学: 米ですね<寝てる人  透子(見学): w  矢袋: きゅぽん「・・・」かきかき「ふぅ」  矢袋: 米です  深澄: (笑)  久我: 肉じゃないですかw  矢袋: 米です  久我: 水城さん、また…(笑  GMっ: 箒を逆さにしてほうかむりをしている亜希さん♪  久我: 「時坂殿。こちらは?」  矢袋: 素敵?w  久我: 古い刀の方を  水城: 「ぷひゅるるるるるるっるるる」  GMっ: 時坂「……鉄くずじゃのぉ」  矢袋: 「・・・」かきかき、眉毛をつなげてみたり  久我: 「そうですか」  深澄: まだやってる(笑)  矢袋: 「え、じゃあ・・・頂戴?」かくん>鉄くず  深澄: 「矢袋様、あまりいたずらは・・・」  多々山(見学): 偽「愛好家としては当然ですっ!(おい)」<8時間  GMっ: ぶぶ漬けを用意する橘さん♪  久我: 「誰の刀なのだろうか」  矢袋: 素敵ーw  多々山(見学): 帰れってことか(笑)<ぶぶ漬け  久我: さ、返るか、箒も立てられたしw(笑  多々山(見学): 打ち直ししますよー。って言うかさせて(おい)  深澄: 「それでは、おじゃまいたしました。長々と申し訳ありません」(ぺこり  矢袋: 「はい、でも、起きないです、楽しいです」>深澄さん  GMっ: 古道具の中からラジカセを出して「蛍の光」を流す橘亜希嬢  水城: 「すー…………んあ?もう帰るのか?」  矢袋: w  久我: 閉店か!w  深澄: 芸が多い(笑)  透子(見学): w  水城: じゃあ、帰りましょう  久我: 「時坂殿、色々と有難う御座いました」  矢袋: 「・・・?」かくん「下校時間?」  水城: さて  水城: 何に使うか50万  矢袋: 「ありがとう御座いました」ぺこ  GMっ: 時坂「ふむ。面白いものが見つかったら連絡するぞぃ」  久我: 「…はい、お願いします」  久我: 「あ、それと、時坂殿」  深澄: 車買うのは必要経費としてたっかいの買うとして・・・(何  久我: 「…また、久我という名のついたものが見つかれば。ご連絡お願いします」  GMっ: 橘「ノレン、ここにおいておきますね〜」ニコニコ  矢袋: 高いの!?w  久我: w  GMっ: (よかった、出番が増えて)  矢袋: w  多々山(見学): 偽深澄  GMっ: 時坂「ふむ。心に止めておこう」>久我  鏡@見学: あれですね。250万を頭金にして…(ぁ  矢袋: 「・・・?のれん?もう、終わりですか?」  多々山(見学): 「リンカーン・コンチネンタル買います(おい」  多々山(見学): <車  透子(見学): w  久我: w  透子(見学): アレは壊れやすいぞ(ぁ  GMっ: 偽深澄「車がちょっと豪華になりましたが気にしないでください。あぁ、残金は3円です」  久我: ほぼ使いよった!  矢袋: w  久我: では  深澄: (笑)  多々山(見学): 偽深澄「もしくは振るスモークAMGベンツを」<車  久我: 「…この刀は、多々山殿に預けよう。何処かの武士の物か…錆びさせておくのは忍びない」  矢袋: 「・・・・」じーっと見てる  多々山(見学): わーい(笑)<預ける  矢袋: 「・・・・・・・・」えらいじーっと見てる  水城: 「そうだな」  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーじーじー  水城: 「あーーーーーー」  深澄: 「そうですね、それがいいと思います」  水城: 「お前が持ってくか?」>矢袋さん  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーーーーーーーーーー  久我: 「……そうするか?」  矢袋: 「はいっ!」元気よく返事  多々山(見学): うわーん(涙を流しながら海岸を走る)  水城: 「じゃ、多々山さんによろしくな」  GMっ: こうして、無事に円満に終わったところで、セッション終了といたしますね  矢袋: はっはっは、ちゃんと持っていくデス  深澄: お疲れ様でした〜  水城: お疲れ様でした  矢袋: お疲れ様でしたー  久我: お疲れ様でしたー  多々山(見学): お疲れ様でしたー  GMっ: お疲れ様でしたー  久我: じゃあ、えーと  透子(見学): お疲れ様でしたー  久我: 勉強用の本と  久我: 木刀と  久我: 布団しかない  久我: 久我の部屋に、久我十三刀が加わりました  鏡@見学: お疲れ様でしたー  矢袋: そうだ、多々山さん  久我: (調度品少  多々山(見学): ほいな?  GMっ: 偽:砥石が追加されました>久我財産  矢袋: 竹光とか作れません?  矢袋: あれって鍛冶氏の仕事じゃない木もするけど・・・・  透子(見学): アレ、そう言えば何で見学が出ないんだろ……  多々山(見学): ……むぅ、まぁ、武器屋/日本刀の範疇に及ぶのかどうか(笑)<鍛冶屋  水城: えーと  久我: こっちだと出てますけど  水城: SW  GMっ: 出てますね  深澄: おや、でてないですね  多々山(見学): 竹光かぁ…  水城: ん?  矢袋: そういえば、アイコンのところにはでてないですね  鏡@見学: 気にしたら負けです。<見学とか  GMっ: あ、本当だ  透子(見学): 謎目  久我: めんばー窓には  久我: 出てないですね  多々山(見学): あれ? ホントだ<アイコンの所に出ない  水城: おや  矢袋: さて、矢袋脳を切り替えるぞっと  水城: 本当だ  久我: とりあえず持ち物に久我十三刀を追加〜 ---19:18 【多々山(見学)】から【多々山(見学)見学】になりました---  水城: とりあえず  透子(見学): あ、そだ  水城: CPCP  多々山(見学)見学: うぎゃー、間違えた  久我: そして  久我: CPはおいくら  GMっ: では5cpで ---19:18 【多々山(見学)見学】から【多々山(見学)見学】になりました--- ---19:18 【多々山(見学)見学】から【多々山(見学)】になりました--- ---19:18 【矢袋】から【羽柴】になりました---  羽柴: って、しまった  水城: ありですGMCPもどうぞ  深澄: GMCPもどうぞ〜  久我: 遅刻分1cp返還しておきます  多々山(見学): 秀吉?(おい)<羽柴 ---19:18 【羽柴】から【矢袋】になりました---  久我: GMCPどぞー  GMっ: 予定より1時間ちょっとオーバーか・・・・・・始めるのが少し遅かったとはいえ・・・  矢袋: GMCPをくらえええええええ!!  水城: いやはや  水城: 向こうは  矢袋: そしてCPありがとう御座います  GMっ: 5、もらっていい?>GMCP  矢袋: 英好、です、読みは一緒ですよー  矢袋: どうぞー  久我: どぞー  GMっ: ありがとうございます。といっても、受け入れる人がいないw  深澄: どうぞー