GM: では、【If -100Years】 第二話(になっちゃった)《Cross Over》 開始させて頂きます。  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: 皆さん宜しくお願いいたします。  多々山: いいのか…(笑)  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  透子: ぱちぱちぱちぱちぱち  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  円: ぱちぱちぱちぱち  多々山: かーんかーんかーんかーんかーんかーん ---15:24 GM が1D6を振りました 2--- ---15:25 GM が3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: ふむ。  円: (ごそごそ  GM: ここは居酒屋べんべぬ〜ち〜〜  円: (武のキャラシ準備中  矢袋: w  透子: w  GM: 時間は、朝の9時半  多々山: 準レギュラー武……(笑)  GM: 水城。  水城: あいあい  GM: 9時半です。  GM: 目が醒めたら  GM: 9時半です  水城: えーと  水城: 家?  GM: どこでもいいですよ〜  GM: どっかのベンチでも  円: 偽水城「皇居」  水城: !?  矢袋: るんぺん?w  GM: 路地裏でも橋の下でも  透子: w  円: 東京湾に浮かんでても可  水城: 自宅で目が覚めました  円: チッ  矢袋: ち  GM: では、自宅…チッ  水城: 「………………………」  矢袋: 舌打ちで1000を目指すスレ?w  水城: 「…………やべ」のそのそと起きて着替える  ログ取りくまぁ: チッ  GM: あー  GM: あやねはどうしたんでしたっけ?  水城: えーと  水城: うちで預かったかな  矢袋: 神社だったような?  GM: ん?どっち!?w  矢袋: あれ?w  GM: じゃあ。水城宅で  透子: 結局どうしたっけ……?w  円: む?w  GM: (メンドクなった  矢袋: 自分の記憶違いかも、ですし、水城さん宅でw  水城: あんまりおかあさんおかあさん言われるのもアレでしょうしw  水城: 「おーい、あやね。そろそろ起きろ」着替えつつ  透子: 偽?あやね「おかーさんとさよおかーさんと………あれ?」  GM: あやね「………ぅー…」  矢袋: 偽円「ぱぱだよ」  GM: ごろごろごろ  GM: かたくなに布団から出るのを拒んでおります。  矢袋: 怠惰感染った?  GM: いや。寝起きが悪いだけですw  水城: 「…………まあ、どうせ遅刻だしな」  多々山: ……真人間に育つのかなぁ(笑)  透子: 低血圧かw  矢袋: ち  水城: 朝餉を作ってみる  円: 低血圧な龍  円: 微シュール  水城: まあ  水城: 開店準備は頑張れ、窓か  水城: 円  矢袋: w ---15:32 GM が3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: む。意思判定成功か… ---15:32 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 5+3+3=11---  円: ………………  水城: 2成功朝ご飯  GM: あやね「……ぅー…おはよー…」ボーっとしつつ  円: またさぼりかぁぁぁぁぁぁぁ!  水城: 「おう、おはよう」  透子: ……替わりに働かされる神とか浮かんだ(ぁ  水城: 食卓に並べる  円: 店に来たら覚悟しろ(何>神  水城: 猫用の皿にも取り分け  GM: あやね(ふらふらと歩いて卓前にぽてんと座って。もふもふと食べだす)  矢袋: ・・・・・・・・  水城: 「いただきます、は」  GM: 猫「にゃー」(あやねと並んでがつがつ食べだす)  矢袋: げんじろーに食べられた?(違>神  GM: あやね「あ・・・いただきまーす」  透子: 食べられてない!w  矢袋: ぇー  水城: 「いただきます」  水城: もくもく  円: 瑞波は  円: 食べられたよね(ぁ  GM: えーっと  円: (※幻覚  透子: 覚悟せよ灰籐(ぁ  矢袋: 何故に!? ---15:35 GM が1D60+15を振りました 18(33)---  透子: 気分的に。  矢袋: ← 灰藤じゃないよ!?違うよ!?  GM: 食事終了。10時03分(ぁ  矢袋: w  円: w  水城: さて  GM: あやね「…あれ?」時計見て  水城: じゃあ、神社に預けに行ってベンベに行くか  円: 場合よっては一時間以上もそもそと食ってるのか…w  GM: あやね「おとーさん。」  水城: 「ん?」  透子: なに、画面外で頭から薬缶のお湯被ってる灰籐が居るのさ  GM: あやね「今日、お休みなの?」食器まとめつつ  水城: 「いや、これから仕事」  矢袋: 水じゃなくてお湯なの!?熱湯攻め!?  水城: 「…………」  GM: あやね「…あれ?」頭に?浮かべつつ  水城: ふと、考える  水城: これから神社によって行くとすると  水城: 何時間かかる?(ぁ  GM: ふむ  円: w  透子: w  矢袋: バスで往復するの推奨な距離じゃなかったでしたっけ?w ---15:37 GM が1D60+30を振りました 3(33)---  GM: おぉ  水城: ちっ  GM: やったね!33分だ!  矢袋: ち  GM: 神社までな…  円: さっきと同じですな(笑  水城: さぁ  矢袋: 往復1時間  多々山: 器用だなぁ(笑)  水城: そこからベンベは? ---15:38 GM が1D60+20を振りました 53(73)---  GM: Σ  水城: よし  GM: えーっと  矢袋: 増えたw  透子: w  GM: 今日は市電で事故があったようです  円: …w  GM: つまり、自転車か人力車か徒歩か馬車か  GM: それもまぁ、あれです  水城: では、神社に行こうとして事故に気付く  GM: 取り合いです  矢袋: w  GM: <徒歩以外  円: ふぁいとだ!  水城: 「………………さて」  透子: ふぁいとーw  水城: 「今日は暇になったぞ」>あやね  矢袋: うわ  GM: あやね「・・・??」  矢袋: さぼった、躊躇無くさぼったw  GM: あやね「・・・おやすみ?」  水城: 「おやすみ」  円: …うわーw  円: って  GM: あやね「・・・」ちょっと考えて  矢袋: 偽あやね「ぐぅぐぅ」  円: ちょまてい  円: そーいう連絡は先に入れんかぁぁぁぁ!w  水城: 「ま、天気もいいしどっか出かけるか」  GM: あやね「……わーい。おやすみ、おやすみー」ぴょんぴょんと  水城: 電話無いも−ン  円: シフト変更間に合わんわああああああああ  GM: 猫抱きかかえて飛び跳ねてます。  矢袋: 大正ですしねーw  透子: 大正ですものw  GM: 猫(迷惑そうな顔)「にゃ、にゃ、にゃーーーー!」  GM: まぁ  GM: 大正ですからねぇ  水城: 適当に弁当でも作って出かけます  多々山: また円さんが一人で二人分(合唱)  矢袋: 頑張りや? ---15:42 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 4+4+3=11---  水城: 2成功弁当  矢袋: えらいなぁ、尊敬のまなざしでじーっと見てよう  GM: あやね「何処行くの?おかーさんも一緒に?」弁当作る横でうろうろしつつ  水城: 「あー、そうだな、神社は寄って行くか」  水城: そんな感じでGO  円: 同情するなら人手くれ!(泣  GM: うぃっす。では、そこでシーンを切ります。  GM: さて  GM: 他の人は何をしてたいですか?  円: 開店準備。(ぁ  GM: 了承  多々山: 仕事の受注があるのなら仕事を。終わっているのなら出荷。何もないなら子供と奥さんをつれて町へ遊びに行きます(笑)  矢袋: 教会でお祈り  GM: いや。矢袋さん  GM: ここでは、レイ生きてますよ?  透子: 仕事らしい仕事もないしナーw家で本でも読んでいよう  矢袋: おおっとぉ  円: 偽武「チッ」  矢袋: では、えらい速さで動く円さんを見てます、ぼー  GM: なるほど  円: 偽武「ならば拙者の手で…(きゅぴーん」  GM: では、まず多々山さん  矢袋: 偽いらないような?w  多々山: ほいな?  透子: 「小夜、おいで、髪を結ってあげよう」(大正浪漫展開中) ---15:45 GM が3D6を振りました 2+4+4=10---  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ぼー、すごーい  多々山: やめい武(笑)  GM: レイは…覚醒しているようです(ぁ  GM: っと、多々山さんですね  多々山: ……髪結いと見るとどうしても愛を乞う人を思い出すなぁ(時代が違う)  多々山: 余計勝てないな(笑)<覚醒済み  多々山: ほいほい  矢袋: w  円: 偽武「何、今日は凄まじい助っ人が!」(どっかで見たことある長い日本刀を構え  GM: えーっと、明日までに入荷予定の銃身などを打ち上げて  矢袋: とりあえず、この世界の矢袋さんは「まだ」幸せです、ぼー  矢袋: たけすぃー  多々山: 兼雪か?! 鬼打!?  GM: 今日はちょっと暇な状態ですね。出荷の支度は少し残ってますが  矢袋: それつかったら、一生口利かない  円: 偽武「(ポイ)」  多々山: でも、家は騒がしいですよね(笑)  矢袋: はや!?  円: 偽鬼打「うぁぁぁぁぁ〜(FD」  GM: 勿論  GM: だって  透子: 鬼打……w ---15:48 GM が1D6-3を振りました 1(-2)---  GM: ち  GM: 増えてないか  多々山: 「あー、やっどおわりまじだねぇ(腰をとんとん)ざで、どうじまずが」  矢袋: ち  多々山: よかった(笑)  GM: 10人のままです  矢袋: 子供かー!w  円: 増えるかどうかかよ!w  多々山: これ以上養えるかってのっ!(笑)  透子: お腹が大きいのですかw  矢袋: 腰をとんとんて  矢袋: やっぱ  GM: あぁ  円: なんてサイクルだ、多々山家…(小  矢袋: あれ?  円: 笑  GM: 10以下で  円: しー!しー!  円: >矢袋  GM: 中の人発生です ---15:48 GM が3D6を振りました 4+4+4=12---  多々山: 今年の初めに三つ子が生まれたのに…(笑)  円: チッ  GM: 残念  多々山: ほっ  水城: ちっ  矢袋: ・・・・うす  矢袋: w  円: 武とか敦が働けるようになれば楽になるでしょうか(笑  多々山: 「おーい、ゴラ。敦を苛めるんじゃない!(躾け中)」  多々山: さて、どうしようかなぁ(笑)  GM: もう何ていうか  矢袋: 虐められてるし!?  GM: 朝は戦場です(きっぱり  円: 守「うわぁぁぁぁん、僕のじゃが芋〜」  矢袋: ・・・・・・  GM: 何がなんだかさっぱり分かりませんが、とにかく戦場であるのは間違いありません。  円: (名づけてみた  矢袋: 真守かよ!?  透子: 武「ですが父上!敦が拙者の想いを愚弄したのです!」敦「やはり年下じゃないと〜」  多々山: 「ほらほらっ! ぢゃんどご飯ありまずがらっ! コラッ! 勝手におかずどらない!」  円: まもる。  水城: 真守は  多々山: えーっと、武、敦、守。女の子の名前も募集しています(笑)  水城: いまだ入院中  矢袋: !?  水城: 思ったより骨の接合が遅かったようです  水城: まあ  多々山: 「あーぼらぼら、よじよじ(赤ちゃんをあやしてる)」  水城: 粉砕骨折だったからね(ぇ  透子: w  円: 女の子の名前も一文字がいいなぁ(捜し(ぁ  矢袋: 彩?  円: 雪とか  円: あかん、うちの猫だ  矢袋: w  透子: w  多々山: そうですねぇ。子供たちつれて町に繰り出しますか。翡麗さんも疲れてるだろうし、休ませてあげないと。  水城: そして私の名だ(ぁ  円: ガッデム!  多々山: じゃあ、彩に雪と(めもめも)  透子: PL本名はw  GM: …  矢袋: ああ、彩さんは何故か絵が上手いです(何  GM: 舞とか?(何  矢袋: w  透子: 麗……レイ?  円: 彩「父様待ってぇー、草鞋が履けないよぉ」  円: 彩子かい!  矢袋: えー?  多々山: 採用(早)<舞  矢袋: あと何人?w  円: されちゃった!  円: 後4人w  多々山: 「ぼら、舞。彩のぞうり履がぜでやりなざい(身支度中)」  GM: 誠……  多々山: 武、敦、守、誠、彩、舞、雪。……多いなぁ(笑)  円: なんか  矢袋: 楠(くす)  円: 呪文みたい(ぁ  GM: 誠も採用されちゃった…(愕然  矢袋: 多分、実験好きです(何  透子: w  円: 女の子女の子〜  矢袋: w  円: w  矢袋: あ、楠は女の子ですから(だから何  多々山: ちなみに長男が武で、後は三つ子、双子、女の子一人、三つ子って感じです(おい)  透子: ら……  矢袋: なんのことかしら?  矢袋: をっほっほ  多々山: えーっと、武、敦、守、誠、彩、舞、雪、楠……覚えられない(笑)  円: まぁ  円: 極端にキャラたってるのは武ですね(笑  矢袋: 京、眼鏡っ娘です(だから何 ---15:55 GM弐号さんがやってきました--- ---15:55 GMさんが去りました---  円: おかーw  透子: お帰りなさい  GM: ただいまです。  矢袋: 楠、と仲がいいです、妙に  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  多々山: 男:武、敦、守、誠 女:京、彩、舞、雪、楠   多々山: おかえりなさいませ  多々山: あと一人ー!(笑)  円: 男かw  GM: …  円: えーと  GM: 京って鏡…?  GM: 女の子になったの?  矢袋: えー?なんのことでしょう?  透子: w  GM: (ログ見つつ  多々山: 名前の響き的に女の子かと(笑)  多々山: <京  円: 仁(ひとし)とか  多々山: ボッシュートされそうな名前だけど(笑)採用  GM: しかし、あれですね  矢袋: よし、完璧  多々山: 男:武、敦、守、誠、仁 女:京、彩、舞、雪、楠。皆さん仲良くしてあげてください(笑)  GM: ノリで10人になったとは言え  円: 覚えられん(笑  水城: はーい  矢袋: これで、10人そろい踏み  透子: はーいw  円: へーいw  矢袋: ・・・が、頑張りますw  GM: 名前付けると、何というか…w  多々山: 私も無理です(笑)<覚える  GM: はーい。全員コピペしてー  多々山: リアルですねぇ(笑)<名前付ける  円: ラジャー  GM: 後でネタに使うように〜  矢袋: はーい  水城: 了解  透子: はーい  円: 武と彩は任せて下さい(何  多々山: 仁と誠と雪はまだ赤ちゃんなので担ぎます(笑)  GM: …  円: そこ、赤ん坊なんだ(笑  GM: 狩野さん…(ぁ  多々山: 片足で3人担ぐのかよっ!(自分で突っ込む)  透子: w  矢袋: 敦と守は任せて?  矢袋: w  円: w  水城: 武にもおぶらせれば  GM: 京は私かな?とりあえず後で使えそうならっと  矢袋: 義足でもついているのでしょうか?意思のあるw  矢袋: あ  矢袋: しまったな  円: 多々山武 多々山敦 多々山守 多々山仁 多々山誠 多々山京 多々山彩 多々山舞 多々山雪 多々山楠  矢袋: 瑠阿PCの名前使えなかった(何  円: 変な名前はないかどうかチェック!  多々山: 壮観だ(笑)  透子: w  矢袋: 大丈夫だと!  多々山: なんか増殖したみたいでやだなぁ(笑)  GM: 何というか  GM: 凄いなぁ  円: 武「仁、暴れるでない…はいしどうどう、はいどうどう」  多々山: 金太郎!?  円: 偽武「武器の手がまさかりになりもうした!」  GM: PLにある一定の設定の自由を与えると…やっぱ楽しいねぇ(しみじみ  GM: GMが楽々  矢袋: 守「兄、それはちと、違う気がする」  水城: 多々山さんは前後に赤子を装備  円: 武「何、違うと申すか…」  矢袋: 振/切になった!w  透子: 古風な喋り兄弟w  多々山: 跡で細かい兄弟割を考えようっと(笑)  円: 武「ならば、ねーんね、ころーりや、おこーろーりや」  GM: まぁ、細かい兄弟(姉妹)の力関係は  矢袋: 守「うむ、音痴だな、兄よ」うんうん  GM: 後々として  円: 武「………」  多々山: 「おっ、おもい(がんばって松葉杖)」  円: 武「無礼者!そこに直れぃ!」  円: ぎゃーぎゃー(ばたばた  多々山: 「あーもうっ! 喧嘩するんじゃない!(ぎゃーす)」  多々山: ……あぁ、なんか光景が目に浮かぶなぁ(笑)  矢袋: 守「うわぁぁぁぁぁぁん!兄が苛めるー!」どたどたどた  円: 彩「うわぁぁぁぁん、父様が怖いぃぃぃぃ」びーー  GM: 京「お父さん。誠は私が…」  矢袋: てか  矢袋: 勧めません?w  多々山: 「あーーーっ! 俺さんが泣きたい(涙)」  円: うむ(笑  透子: w  GM: これだけで、セッションできそうだ…  矢袋: ですw  多々山: 「……すまんな、京よ(渡し渡し)」  GM: では、あれです  多々山: 多々山家の日常?(笑)<セッション  矢袋: DRできそうですw  GM: 多々山家の日常キャラ茶を  透子: 出来そうですねw  GM: 近いうち開催します  円: 彩は絵を描くのが好きで良いな、うん(ぁ  矢袋: するの!?w  GM: おまいら、参加しろ  円: やるんか!  多々山: やるの!?(笑)  円: OK!(ぐっ  矢袋: ええっ!?  透子: わーいw  多々山: しかも強制?!(笑)<酸化しろ  矢袋: 強制参加!?  矢袋: ・・・  GM: 欠席者は  矢袋: さびるのはー(違  GM: とりあえず死刑  矢袋: ええ!?  GM: 社会的な死刑  多々山: 重っ!  水城: w  円: きっつ!  GM: 永続的なな(背後からでかいキノコの形をした物体を出そうとしつつ  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  円: それかッ!  矢袋: いやあああああああああああああああああああああああああああああああ  矢袋: 茸はいやああああああああああああああああああああああああああああ  水城: 残念な事に辰はおらんのだよ(何  多々山: ……怖い(笑)  矢袋: ああ  GM: ということで  矢袋: 水城さん  水城: はいはい  矢袋: 楠がいますよ?  矢袋: 実験好きな、楠、が  水城: …………  透子: 渡しは平和、わーい  水城: OK  GM: 町に下りるのですよね?  矢袋: 京とやたらなかのよい、楠、が  円: 透子さんはもちろん  透子: 私、このパソ変換微妙だのう  円: 強制的に二人割り当てです  矢袋: ですw  透子: のーっ  円: 五人割で丁度良い!(くわっ  多々山: ウィ。のんびり散歩します  多々山: その後はべんべに顔を出しましょうかねぇ  矢袋: 1人2役?w  GM: 了解  多々山: 大変そうだなぁ(笑)  透子: 舞と……だれだw  矢袋: 雪?誠?仁?w  GM: …なんというか、それぞれのキャラの設定が凄い事になってるなぁ(他人事  円: ちょっとまて!  円: 落ち着け!  円: 今気付いた  矢袋: む  円: 参人は赤ん坊だ!  円: RPしようがねぇ!  矢袋: ああっ!  透子: w  多々山: うん、なんだかこれ、ストレスで死にますよ(笑)  GM: 少なければ増やせばいいじゃなーい(何  矢袋: じゃあ、そこはパスですね?w  多々山: 赤ちゃんだけどもう立って包丁振るってます(おい)  円: さすがです  矢袋: ・・・増えるのか  多々山: まったーーー!(笑)  GM: (目逸らしつつ口笛  円: ちなみに武は多々山さん9:翡麗さん1くらいの比率で作って有ります  円: (何  多々山: ……受難だ(胃がきりきり)  GM: まぁ、これ以上だと多々山さんが可哀想なので  GM: ここで切っておきますか  水城: 楠「…………今日は新しいの作るつもりだったんだけどなぁ」出かける準備しつつ  多々山: まぁ、能力値的には(笑)  多々山: うぃー  矢袋: ほっぺが美味しそうな、姫   他の兄弟から溺愛されている  矢袋: 命・・・は直球か?  矢袋: む、切れてるし  GM: んー  透子: 命は……w  GM: よし、円  円: うぃさ  矢袋: ええい、何故もとの名前が一文字なのですか!(八つ当たり  多々山: うーん、その名前をつけてたら本当に嫌われそうで(笑)<命  GM: 時間は8時半。早番の円は少し早めに出てきました。  水城: ガンガレ  矢袋: ああ、もちろん、ぱぱ嫌いな反抗期ですw  水城: 超ガンガレ  透子: 尊  円: 「ふーっ、今日も元気に…っと」  透子: こっちでw  円: 神っぽい!  GM: 何人か10分位の間でパタパタと入ってきますね。  矢袋: 男の子ですね、その漢字だとw  円: 「あー、そっちそっち、それ運んで…」ぱたぱたと開店準備  GM: ん  GM: で  GM: 9時  円: 「…ちょっとー、水城さんはー?」和装  多々山: ……いやだなぁ(笑)  GM: マスターが仕入れなど済ませてやってきましたよ。ちなみに車です  円: 何か琥珀とかの服装しか浮かばない(何>円の格好  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」がらがらっと、侵入開始  円: 「あー、ますたぁ。おはよう御座います」ぱたぱたぱた  水城: 大丈夫  GM: マスター「おはようございます。」  透子: 尊「……父さんに近づくと母さんの目がなんだか怖いから」  水城: 水城の格好は思いっきり四季  円: 「あ、矢袋ちゃん。おはよう、レイさん元気ー?」ぱたぱた  GM: マスター「…おや?水城さんは?」  矢袋: 「・・・・・・・・」こそこそっといつもの場所へ  円: 「………」  円: 顔が怖くなる  円: 寧ろ劇画調  矢袋: 「おはよう御座います」ぺこ・・・・「!?」びくっ  透子: w  円: 「………いつもの事です」フッ(何かを悟った笑み  水城: ドドドドドドドドドドドドドドドド  GM: マスター「…ふむ。遅刻みたいですね。まぁ開店前には来るでしょう」すたすたと奥に  矢袋: 「・・・・・・・」カタカタカタカタ  水城: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  多々山: スタンド?!(笑)  GM: さて  GM: 9時半  矢袋: いや  円: 「…ああもうっ、お給金二倍もらわなきゃやってられねーよ…」ぶつぶつ  GM: 店の準備は大体済んでいますね。  矢袋: 楠の実験が失敗して、山崩れした音です(何  GM: 水城は来てませんが  円: 「…ふぅ。朝だけでしんどー」ぐて  円: 「……」時計を見て  水城: 楠「やたっ、大成功っ!!」本人的には  円: 「何やってんだあいつわ」ボソッ  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぽけーっと、行ったり来たりする円さんを目で追いながら  矢袋: 成功なの!?  GM: バイト1号「水城どうしたんだ?」バイト2号「さー…」in厨房  矢袋: 「・・・?」  円: 「…っさー!やるぞー」ぱたぱたぱた  水城: 気がきかねぇなぁ、事故があった事くらい誰か把握してろよ(ぉぃ  円: 最早自棄  GM: そして開店5分前  GM: 水城はやっぱり来ません  円: 「…………」  矢袋: 「???」お茶すすりながら平和を満喫  円: 「…誰か、こっち一人回して…(泣」  矢袋: ずずず「おいし」ずずずー「ほぅー」  GM: バイト娘2号「あ。そうだ…今日、市電事故あったみたいだよ。」  GM: 一応フォロー?  円: 「あー、お茶のお代わり要る…?」泣きながらとん、と出す  矢袋: w  円: 「事故…?」  円: 「あー…それのせい」  円: 「か も」  円: 「ね…」  GM: バイト娘3号「あー。そうそう。人力車とかが大賑わいだったねー」バイト娘1号「……でも、水城君だよ?」  矢袋: 「あ、ありがとう御座います」何故か、口調が違ったり「では、もう一杯貰えますか?」多分別世界からの影響  円: 「………」  GM: そして。静かになるバイト連中の空気(ぁ  矢袋: w  矢袋: 「?」かくん  透子: w  水城: w  円: 「……今日は…」  矢袋: 「???」きょとん  円: 「来ねぇと思ったほうがいいかもな…(何」ボソッ(茶を出しつつ  水城: それでも接客技能は多分店内でかなり高い方なのであった  円: 「ちょっと、今日空いてる奴居ないの〜…?呼んでよ」がっくししながら  GM: バイト1号「上手く逃げたな…」バイト2号「シッ!!聞こえる」バイト3号「あの女の人の所かなぁ…」男共「いいなぁ…」  矢袋: 「頑張って?」撫で撫で  GM: in厨房  円: 「…」ぴしっ  GM: そして  円: 「………………」  GM: 10時開店時間です。  GM: 水城は(以下略  水城: がんがれ  円: 「フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ」  矢袋: 「女?・・・ぉぉ」ぽん「神社」  円: 「ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ」  矢袋: 「!」びくっ  円: 不気味に笑いながら黙々と作業をこなし  GM: からんからーんとドアが開き  矢袋: 「・・・・」すざざざざと距離を取ります  円: ぎぬろ  矢袋: 「!」びくっ、振り向く顔を見てしまったらしい  円: はんにゃ  GM: えーっと  矢袋: 「・・・」カタカタカタカタ、お茶を持つ手も震えます  GM: はんにゃも良いんですが  GM: 客もわらわらと  円: 慌てて演技(ぁ  GM: 何しろ、市電が無い。 ---16:23 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+3+3=11---  円: 成功ばり(ぁ  GM: 交通手段も取り合い  GM: 時間つぶし万歳  GM: わらわらわらわらわらわら  矢袋: 大盛況・・・w  円: 「いらっしゃいまーせー」  矢袋: こんな日にかぎって、大盛況・・・  円: 「毎度ーありがとうございますー」  GM: こんな日だからこそ、大盛況  円: 「少々御待ちください、ええ、あはは」  矢袋: 頑張れー  円: 「もうどんどん御待ちくださ待てっつってんだろうが…ゲフンゲフン、御待ちください」にこにこ  円: 走り回り  GM: 一杯一杯だなぁ。円(しみじみ  矢袋: 「・・・・・・・・・」ずずず、もう他人事にすることに決めました  透子: 客商売に向いてない?w  矢袋: w  円: この状況は  円: 客商売じゃなくて  円: 拷問です  矢袋: 戦場?  多々山: 客「イヤー、円ちゃん。今日もかわいいねぇ」そういいつつ、安いメニューでいつまでも居座る客  多々山: うむ、確かに(笑)<拷問  GM: ブレンド一杯で延々ととかね  多々山: そういう連中は、飲食店の敵です(おい)  GM: 新聞読み出して、延々といたり ---16:26 矢袋さんが去りました--- ---16:26 矢袋さんがやってきました--- ---16:26 円さんが去りました--- ---16:26 円さんがやってきました---  矢袋: む  GM: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  GM: ×2  じょー(けっこんしき〜): おかえり〜  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: ただいまです&お帰りなさいませ  透子: 店員1「お客様、新聞は新聞閲覧所でお読みください」  円: 逃げたくなったです  円: おかー  透子: お帰りなさい  円: 「…あ、席が足りない、はい、ただいま椅子をお持ちします」にこにこ  透子: 新聞はそうやって読む物なんです!喫茶店で新聞なんてそんな贅沢な!  GM: フロアはバイト4名。キッチン4名のはずなのですが  円: 客から見えない位置で思いっきりつかれた顔で  矢袋: 「平和、かな」ずずず「ああ、おいしい」ずずず  円: 「…死ぬ…」ボソッ  GM: キッチンが危ないです(ぁ  多々山: さすが通(笑)  矢袋: 「ぉー、独楽みたいです、おもしろい」ずずず  円: 「ちょっと、まだー!?」厨房に駆け込み  多々山: ……今子供たち連れて入ったらどうなるかな(ぼそ)  矢袋: 普通に見てます、ええ、普通に  円: 殺>多々山一家  GM: バイト1号「だぁぁぁ!!キャベツが!キャベツがぁぁ!」バイト2号「スタンバイしとけよ!」バイト3号「無茶言うな!今日の仕込みは水城と俺なのに、アイツいねぇんだよ!」  多々山: ひぃ<殺  円: 「………」  円: 入り口で呆然  GM: …おもわずガスト用語が入ってるのをお許しくださいorz  矢袋: 敦「とうさーん、俺、いちど父さんの通ってる所にいきたいよー」  矢袋: 敦「つれってってー!つれてってー!」  円: 「…何やってんのよ、もう!」厨房にかけこんで、手伝える部分だけがーーーーっと手伝い  水城: スタンバイはファミレス共通かの  GM: そうすると  円: 「馬鹿っ、指切ってる!指!」  GM: フロアが一杯一杯に  多々山: 「アー、今はモーニングの時間でずがらもうちょっどじでがらね(何か身震い)」  円: 「うぉあああああ」キャベツ抱えたままフロアへGO  矢袋: 敦「たまには、洋食、食いたいよー」  多々山: 元イタメシ屋勤務ですが、使ってました(笑)<スタンバイ  円: キャベツを後手に隠して「いらっしゃいませー」笑顔で汗だく  透子: 姫「……父様……、私も見てみたい………です」裾くいくい(いや、増えたようだから使用)  多々山: 11人になってる!?(笑)  水城: 労働の汗は美しいね(他人事  矢袋: 「おお、必死、すごぉい」  多々山: えーっと…  GM: バイト1号「あぁぁぁ!さとーー!(2号)」バイト2号「な、なんじゃこりゃーーー!」バイト3号「めでぃーーっく!」  矢袋: 12人ですよ?  矢袋: 尊を忘れないで?  多々山: ………  円: 彩「父様ー…珈琲のみたい…」反対側の裾くいくい  円: 「何やってんだ佐藤ーーー!」厨房にどがしゃーん  矢袋: 敦「ほらー、いこーよー」前からぐいぐい  水城: 楠「えーと、面白い人いっぱい居るんだっけ?行こ行こ、とーさま」  円: 「耐えろ!耐えて芋を剥きなさい!これ以上減ったらどうなるか分かってだろが!?」  円: がくがくがく  GM: 京「あ、あんまり皆、お父さんを困らせちゃ…」  円: 「づぁぁぁ、いらっしゃいませー(笑顔」  円: 往復  GM: …鏡ベースだとやりづらい!w  透子: 尊「俺はいい………嫌な予感がするし」  円: w  矢袋: 敦「京は行ってみたくないのかよー」  矢袋: w  円: 武「……はっ」  多々山: 多々山武(長男)10歳 多々山守(次男)多々山京(長女)多々山楠(次女) 8歳 多々山舞(三女)多々山敦(三男)7歳 多々山彩(四女)5歳 多々山姫(五女) 多々山尊(四男)3歳 多々山雪(六女)多々山誠(五男)多々山仁(六男)0歳 こんな風になりました(笑)  矢袋: 決まったしw  多々山: つかれたってっ!(笑)  円: 武「まさか…べんべぬ〜ち〜には矢袋殿が…」  円: w  GM: バイト2号「だぁぁ。ちくしょぉぉぉ!!!」バイト3号「立て!立つんだ佐藤!!」  円: 武「今すぐ!今すぐ参りましょう!父上!」  円: 「良しっ!男の根性見せろ!」  GM: さて  多々山: 「あーはいはい! もうちょっど後でね!(引っ張りまわす(笑))」  円: 「…芋が赤くなってるぅぅぅぅ!」叫び  GM: 嵐が撒き起こってますねぇ(また他人事  円: どたばた  矢袋: どっちでも?w  円: 「はーいいらっしゃいませー、え?これ?やだなぁペンキですよ」  円: どたばた  円: 「剥くのはいいから洗え!洗え!」  矢袋: 「・・・」じーっと見てる  円: どたばた  GM: さり気なく、矢袋さんの席にレイがいたりしますが  矢袋: いたのか!?  GM: 嵐去るまで大人しくしてるか…(ぁ  GM: いや、あぁ  GM: 接続きれてたのか  円: 「はいいらっしゃいませー、お客様バイトに手を触れないでくださーい」手をぺしっ  矢袋: む?  円: どたばた  多々山: 「あーごらっ! 勝手に動きまわらない!(どたばた)」  円: 「珈琲入れろぉぉぉ!」  GM: GM: 「なんかスゲェなぁ」と言いつつレイが入ってきますが  透子: 本物命@大正「……狸娘、治癒は入り用?一回五銭」  矢袋: おおっと、見れてなかったです  円: 「…いるかも」吐血しかけつつ>命  透子: 出てなかったねえ  円: ですな  矢袋: では、それを手をぶんぶん振って迎えますね>お兄さん  水城: ですね  円: 「あ、レイさん…」  矢袋: 「お兄さん、こっちこっち」ぶんぶんぶんぶん  GM: 「よ。モーニングセットな。コーヒーで」スタスタと矢袋さんの席へ  円: 「ごめん一寸待ってて、手離せないから…佐藤ぅぅー!珈琲どうしたぁぁぁ!」  円: 「…モーニング一丁!(泣」  円: どたばたどたばた  GM: 「あー。何時でもいいよ。手が空いた時で」  GM: そして席へ  円: その時、円は思った  透子: 命「(そしてナチュラルに手伝わされる客@不幸)」  円: ああ、これが殺意か…  GM: 命は  矢袋: 守「父、なにやら、面白そうな匂いがいたします、是非、べんべぬーちぃーーへ」  GM: なぜか厨房にいます。  水城: あら、誰に対してかしら>殺意  矢袋: w  GM: 傷治してたはずなんですけど  円: 「珈琲まだ!?それとモーニングが5つ!」  GM: いつの間にか包丁持たされて  円: >命(ぁ  矢袋: ああ、うやむやに・・・w  GM: いつの間にかキャベツ渡されて  円: 分かっていらっしゃるでしょうに(爽>殺意  透子: 命「………ご飯食べに来た気がするのよね」(キャベツ刻み)  GM: バイト3号「すんません。手伝わせちゃって…」ぺこぺこ  円: そして命の脇にならぶキャベツの山  矢袋: 「お兄さん、わたしも行ったほうがいいのかな?」出て来ない命さんを心配しながら、きょとん  透子: 命「……木箱大箱?」  GM: レイ「・・・・・・いや。行かない方が良いような気するけど…」  円: ふろあの方で走り回る円  矢袋: 楽、・・・いれずにすむと、ちょっと話し易い(何  透子: (二〇個ほど入るらしい)  GM: あぁ、命さん。  矢袋: 「そう、かな?・・・はい、じゃあ此処に居ます」ずずずー  GM: キャベツ終わったら次はニンジンとジャガイモ皮むきね(ぇ  矢袋: w  多々山: 使われてる(笑)  GM: さて  円: その次は食器洗っといてくださいね(ぁ  透子: 命「…………………」(包丁で皮むき)  GM: 戦場の風景をまた一時切って  透子: 命「………お腹減った」  円: 「みぃぃぃぃずぅぅぅきぃぃぃぃぃぃ!」  GM: 透子さんに切替をお願いします。  GM: んで、水城  矢袋: 「!」びくっ  透子: ういうい  円: 円の悲鳴が響いて(ぁ  水城: ういうい  水城: 「!?」  GM: 徒歩で移動してる貴方の背筋に  GM: ぞわわっと  多々山: ……さて、葬式の用意が必要ですね(笑)  GM: 殺気?  水城: 「……………………気のせいか?」  矢袋: 喪主は誰でしょうね?  円: ST38でベアハッグすれば…(ぶつぶつ  GM: あやね「おとーさん?」神社の階段を少し先に進んだ所で振り返り  矢袋: 未成年は制服でいいですか?(何  水城: 「いや、何でも無い」階段のぼり  GM: あやねは鼻歌交じりで、ぴょんぴょんと階段を登っていきますね。  透子: では、行ってみると、離れの池に面した障子を開け放って透子が小夜の髪を結っているという大正浪漫。(ぁ  矢袋: (後ろの首筋を押さえる水城さんがイメージされました、南瓜鋏は強烈なインパクトだったようです(何))  水城: その後をゆっくりついていく  GM: そして階段を上がりきると  水城: 偽:一面の火(ぉ  GM: あやね「おかーーーーーーーーーさーーーーーーーーーーーーーーん!!」大正浪漫台無しな大声で  透子: 一回目の襲撃!?w  水城: 「…………」耳抑え  矢袋: w  GM: 呼んで満足げに振り返って水城待ち「おとーさん。おそーい」  水城: 「…………っとー、こんにちは」  水城: 手を振る  透子: 「おや(顔上げ)」  小夜「あやねちゃん、いらっしゃい」  GM: 「おかーーさーん」ととと…どどどどどどどどど…  透子: どどどど!? ---16:45 GM が1D2を振りました 2---  多々山: 勢いが(笑)  円: 何か爆音が  GM: ん。  GM: どどどどど…ですね。えぇ  矢袋: 土煙は?  GM: 少しばかり上がってます  矢袋: GJ  GM: で  GM: 透子にダイブします「おかーさーん」  GM: そしてゴロゴロゴロ  GM: と擦りつき  透子: 「……っと」受け止め  水城: 「元気だなぁ、毎日毎日………」とてとて  透子: 「(まだすり込みが足りないナー)」  GM: 「えへへ。おかーさん。」ゴロゴロゴロ  透子: 「(しばらく撫でくった後 )……水城殿、店はどうしたのだ」撫でくりつつ  水城: 「ああ、休みです」  円: 個人的な休みだろうが!  GM: あやね「おとーさん。お仕事だったけどおやすみなの!」  水城: 「で、ちょっと出かけようと思って」弁当持ち上げ  透子: 「休み?小夜、たしかべんう゛ぇは」小夜「火曜お休みだったような」  透子: 『……なるほど』声そろえ  水城: 「一緒にどうです?結構多めに作りましたから」  GM: んー  GM: えーっとお二人  透子: む  GM: あやねは、小夜の事なんて呼べばいい?w  透子: 小夜おかーさんで(ぁ  水城: 小夜おかーさんですね  GM: うぃ  水城: 透子さんの教育の賜物です  多々山: ……傍から見ると複雑な家庭?(笑)<二人の母親  透子: GJ(ぁ  矢袋: 小夜おかーさんのほうが継母ですね  GM: あやね「おかーさんも小夜おかーさんも、今日おやすみ?」透子の膝の上に乗りつつ  円: 両方おかーさんですか…w  水城: 「まあ、小夜さんのと比べりゃあんまりいい出来じゃないんすけどね」  水城: (母親の前でのろけ?  透子: 「まあ……お休みのような物かな?」  小夜「(苦笑)」  透子: w  透子: なに、にまにまして見守るよ?(ぁ  GM: あやね「みんなお休みだねぇ。」ニコニコしつつ  GM: あ、今日は…と  水城: 「飯食うなら大勢の方がいいっすから」  透子: む  水城: む  GM: 1D5 月水木金土で ---16:54 GM が1D5を振りました 4---  GM: 金曜か ---16:55 透子さんが去りました---  矢袋: あら  GM: ふむ  水城: ありゃま  円: おかーさん落ちました先生  GM: 落ちましたねぇ  矢袋: おかーさんまち?  GM: まぁ、一巡は慣らし運転なので  矢袋: それとも  水城: よし、このまま行けば  GM: あんまり困らないのですが  矢袋: 一旦カメラは多々山家?  水城: 両手に花で昼ご飯(ぉ  矢袋: w  円: 水城さんが  水城: 殺される確率さらにUP  GM: 自動でベンベですよ?w…死地と化しますね。  円: イキイキしてます…w  円: いやそりゃあ  円: にっこり笑って  円: 厨房に引っ込んで  多々山: 多々山でーす(壊)  水城: 泰明さんは居ません(ぇ  円: 出てくるのは熊  円: 熊  矢袋: くまー  円: 疑い様も無く熊→ベアハッグ  水城: 液体化  矢袋: くまー、ふかふか、くまー ---16:57 透子さんがやってきました---  円: 殴る、殴る、殴る、殴る(エンドレス  水城: おかえりなさい  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさい  透子: ただ  円: 液体化したら腹包みで汚水に誘導してやる(ぁ  多々山: おかえりなさいませ ---16:58 GM が3D6を振りました 5+1+3=9---  水城: や、奴は殺る気だ………  円: 当 た り 前 だ  円: >殺る気  透子: w  透子: 泰明はお留守番か……w(ログ呼んだ  水城: 失踪しよう、山で暮らそう(ぇ  GM: まぁ、その確定された未来は置いといて…  多々山: うちに来ます?(笑)<山で暮らす  円: 超嗅覚で追跡(ぇ  矢袋: ・・・泰明ー  円: 何が有っても  円: 狩りだしてやる…(くわっ  GM: 泰明はー……  水城: 本気だなぁ  GM: 真面目にお勤め中?  矢袋: そんな!?  矢袋: ありえないよ!?  透子: うむ、正しい泰明だw  円: ホンモノはそうなんですが  矢袋: 真面目になんて認められません!!異議あり!!  円: 本物の登場回数が少ないので  GM: 違います  円: (ぁ  GM: "今日は"真面目にお勤め中  矢袋: 私にとっては、A9AGMの泰明が本物です!  水城: w  透子: w  矢袋: ああ、なるほど、ならばよし!  水城: では、邪魔するのもなんなので  水城: こっそり出かけましょう  透子: 何を言うか!幼少泰明のラブリーさを見よ!  円: 幼少時代に限っちゃ駄目です!  円: (ぁ  透子: アレが成長したのだぞ!w  矢袋: 何を言う!パソ中毒泰明のラブリーさを見よ!  水城: どこで歪んじゃったんでしゅうね(ぁ  GM: まぁ  矢袋: 幼少?はっ!  水城: しょう  GM: 何でも良いですが…  GM: 私は余り歪ませたくないので…今日はこの程度で勘弁しましょうかw  透子: あ、出かける前に  矢袋: ち  透子: あやねも髪を結ってあげましょうw  水城: …………はっ  水城: 自分もやりたがりますね  水城: (ぇ  GM: んー  透子: お出かけ着にも着替えさせますとも!(ぁ  多々山: ……乱れ髪?(それ違う)  GM: おかーさんがしてくれるのなら  GM: 大人しくしてますよ。  水城: ちっ  矢袋: あ  GM: 小夜だと、あやねもやりたがります(ぁ  矢袋: (そういえば、鬼打セッション、あのあと髪の毛直した宣言なかったような・・・(何))  GM: おかーさんというより、お姉さんと言う感じ?<小夜  水城: じゃあいいや、お出かけ前に小夜さんとイチャイチャしてます(ぉぁ  円: (いつだ(ぁ)>髪の毛  透子: 「あやねには珊瑚の髪留めが似合うわね」 小夜「帯は桜でいいでしょうか」  矢袋: (気にしない気にしない、うん、気にしない)  透子: (女性の世界炸裂)  水城: (最後までテリーマンでしたが何か)  GM: …玩具にされてる?  透子: ………w  水城: ち、イチャイチャできんのか(ぁぁ  円: …ああ、水城さんのアレか(ぁ  矢袋: (・・・・・・・最後の台詞、米で言ってたですか)  円: (ガッデム)>米  透子: いえいえ、女性の世界なだけですよ、一枚の絵のような図になるはずですw  矢袋: (命さん、よく噴出さなかったなぁ、と、尊敬)  透子: (………まあ、アレです、レイの死が痛すぎてそれどころじゃなかったんでしょう)  GM: あやね「う?う?」されるがまま状態  多々山: (……はっ)  円: (何て場にそぐわない…w)  水城: 「…………」親子というか美人三姉妹風な絵をみてボーっとしてる  透子: 「鏡をご覧?ほら、よく似合います」 小夜「あやねちゃん可愛いですよ」 完成(ぁ  透子: さて………地獄に出かけるか(ぁ  円: フフフハハハハハハ  水城: べんべには近づかない方向で  GM: あやね「にあう?…えへへ。おとーさん似合う?似合う?」とてとてと近づきつつ  GM: 何を言うんですか。水城さん  水城: 「ああ、似合う似合う」頭撫でまわし  GM: 何事も無く平然と笑顔で来店しなくて  GM: 何が怠惰だ!(違  透子: w  矢袋: w  水城: 昼ご飯あるから  円: HAHAHAHHA  水城: 夜に行きます  円: こいや(ぁ  GM: うむ  矢袋: 夜までさぼり?  GM: あぁ、円さん  多々山: ……いいなぁ、平和で(遠い目)  GM: 人手足りないですし  GM: 君、通しね(鬼  矢袋: w  円: …………  水城: がんがれ  円: GM  GM: はいはい?  多々山: (合掌)  円: 懐に包丁と汚水の入った水筒を持ち歩きます  透子: 命「………帰れないのかしら」(新たに増えたゴボウの笹掻きしつつ)  円: OK?(爽  GM: んー…  水城: 危険人物ですね  GM: 3D6で11以下で入手成功  円: OK ---17:10 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+6+4=11---  円: ゲッツ  矢袋: おお  水城: 警察に見つかるなよ(爽や  矢袋: ぎり  円: 大丈夫、店内だから(爽  透子: 命「……牛筋煮も?手が足りない?………そう……私がやるのね」  矢袋: 隠蔽はばっちりですね  矢袋: てか  円: ばれそうになったら幻覚、イヤホウ  矢袋: 灰藤がもみ消したり?  円: 「あっはっは、あっはっはっはっはっは、あっはっはっはっはっはっはっは」  GM: ん。では家族の団欒も一度切って  透子: 命「………まあ……今帰ったら狸娘が怖そうだから、いいけど」  水城: 「………何か今日、寒くないっすか?」  透子: 「そうかえ?」きょとん  円: 「…(とぽとぽとぽ(料理で使った汚水を水筒に入れて、きゅっ」  GM: 死地のシーン:1  家族団欒:2   ---17:12 GM が1D2を振りました 2---  矢袋: 「・・・・・・」お兄さんのほうに身を寄せる  矢袋: w  円: チッ  GM: まだとっておけと  GM: 神は言いました  円: その分  円: たまっていくですね  透子: w  矢袋: ですね  透子: じゃあ多々山さんのシーンなのねw  GM: ほのぼの家族団欒ではないですから、多々山さんですね  水城: w  多々山: うぃ?(パンプキンシザーズ読んでた(おい))  円: 多々山さん  円: GJ  GM: さて多々山さん  多々山: お勧め、と言われてましたから(笑)  GM: 街に出ると  多々山: うぃうぃ。  GM: 子供が興奮します(ぁ  矢袋: うぇーい  多々山: ……だよね(笑)  多々山: さぁ、手加減してくださいね?(笑)  円: 武「矢袋殿!矢袋殿は何処か!」  GM: そりゃもう、目がキラキラと  円: 彩「父様父様!お団子!お団子!」  透子: 姫「……父様、父様、見て、お車があります」  多々山: 「あーごら武っ! 兄なんだがら妹や弟の面倒を…」  矢袋: 守「父!父!あれはなんです!?うん?あれもなんです!?」  多々山: 「彩、わがっだ。わがっだがらちょっとまってっ!(笑)」  多々山: 「そうだね、姫。あれが車だよ。だがらフラフラとぞっぢにいがないで(笑)」 ---17:15 円さんが去りました---  GM: いきなり心労が溜まりそうだなぁ…  透子: 尊「……父さん、誠が泣いてる」  GM: と言うか  矢袋: 敦「おお!1銭ひーろった!!」しゅたーん「ああん!?ただの紙!?」  多々山: 「守、いっぺんに言われてもわがりまぜん!(笑)」  GM: 君たち輝きすぎ  矢袋: w  透子: w ---17:15 円さんがやってきました---  透子: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  円: ちっ、落ちてたか、ただ  多々山: 「あぁあぁぁぁ! オムツを替えないと(わたわた)」  GM: 京「あー。誠泣かないでー…お父さーん」よしよしとあやしつつ、自分は泣きそう  多々山: 「敦っ! みっともないごどじない!(笑)」  多々山: おかえりなさいませ  GM: おかえりなさい  多々山: 「京、わがっだ。ちょっと休もうが? だがらながないで(笑)」  多々山: ……無理っ!(笑)  矢袋: 敦「何行ってるんですか、父さん!俺は家族のために、恥じをしの・・・・・・・おおっ!?あっちに美人さんっ!?」しゅたーん  円: 武「やぁぁぁぁぶぅぅぅぅくぅぅぅろぉぉどのぉぉぉぉ!」  多々山: ベンベにいきます。で、誰かに子守を押し付けよう(最悪)  円: 彩「おーーーーーーーーだんーーーーーごーーーーーー」  円: ぐいぐい  多々山: 「武っ! 恥ずかしいがら大きな声をだずなっ!」  GM: ……なんかこっちが死地に見えた…  矢袋: 守「父!父!あの空を飛んでいるものはっ!?」ぐいぐい  多々山: 「敦っ! 女人についでいがないっ!(わたわた)」  透子: 姫「わぁぁん、父様、舞が腕を囓ったぁ……(泣)」  円: 武「はっ…失礼致したぁっ!」  多々山: 「彩、イタイイタイイタイイタイ!(涙)」  円: 道端で土下座  円: 彩「おだんごぉ…」うる  多々山: 「あれはね、守。ただのトンビでず(涙)」  矢袋: 守「なるほど!!・・・・・・兄、滑稽だから、止めてくれ」  多々山: 「アーもう、よしよし、ながないでぐだざい(涙)」>姫&舞  GM: 京「お父さーん!!楠がー!火薬持ち出してるーーー!」楠を止めつつ  GM: やっぱり泣きそう  多々山: 「武ぃぃぃぃぃっ!(発狂)」  円: 武「…拙者を愚弄するかぁぁぁ!」立ち上がってすぱーん>守  多々山: 「あぁ、わがっだ。お団子食べにいこう、ね?(笑)」  円: 彩「うん、おだんごー」にこぉー  矢袋: 敦「そこな道行くお姉さん、一緒に俺とお茶でもどうですかー?」  多々山: 「武っ守っ! 喧嘩じないっ!(きしゃーっ)」  透子: 大家族物のドラマみたいだ……w  円: 皆  円: 大興奮です(ぁ  多々山: 「楠っぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!(叫ぶ)」  多々山: 皆さんノリノリ過ぎです(笑)  円: 武「うぉおおおおおおお」  矢袋: 守「う゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん、兄が苛めるぅぅぅぅぅぅぅぅ!」どたどた  円: (追加体力発動 ---17:19 GMさんがやってきました---  円: 体力21で守を投げ飛ばす(ぁ  矢袋: お帰りなさいませ  円: ひゅーんと飛んでいく守  円: おかー  透子: おかー  多々山: 「敦っ! だがら知らない人についでいがないっ!(ごつん)」  GM: ただいまです ---17:20 GM弐号さんが去りました---  円: 武「武士の情けだっ!」(意味不明  矢袋: 敦「いだぁっ!?父さん、酷いです!?」  多々山: ベンベにいきます。っていうかもうかんべんしてくださいゆるしてくださいもうこれからまじめにいきますですからゆるしてくださいゆるしてください  透子: 尊「…………かえっていいか?」(誰に言うともなく)  円: 彩「ね、ね、彩ね、みつ!みつのお団子!」  円: w  円: 多々山さんが音を上げました(称  円: 笑  透子: w  矢袋: 守「ぎゃーーーーーーーーーーーーー!?父ー!?助けてーーーーーーーーー!?」ひょいーん  矢袋: w  水城: 楠「…………あ、あの店面白そう」離れていく楠  円: 良くここまで持ちました…(ほろ  矢袋: 頑張った!感動した!  多々山: 「……誰が助げでぇぇぇぇぇぇぇ!(涙)」  多々山: 先生、1対12は物理的に無理です(笑)  GM: 仕方ないな〜  円: 偽金打「雪雄ぉ、頑張れ!応援しでるぞぉ(物陰で応援」  GM: そんなのびた君のために  多々山: とりあえずベンベにゴウ! すすめてくださいおねがいしますおねがいしますおねがいします  透子: w  円: ←絶対関わらない  多々山: 明雄さん!?(笑)  矢袋: 兄弟子ー!w  GM: 3D6ロール!!(あのBGMで  円: 明雄さん  円: データ作ってます(何 ---17:22 多々山 が零れ落ちる命を見ながら3D6を振りました 5+6+2=13---  円: 何か気に入った(何ぃ  GM: 10以下で無事に  GM: あ  円: あ  矢袋: あ  透子: あ  円: さすがです  多々山: ……ひぃぃぃぃぃ(涙)  GM: 言ってからのほうが・・・って  透子: うむ  GM: えーっと  GM: (頬ぽりぽり掻きつつ  円: (彩と武の台詞を一個ずつスタンバイ)  矢袋: w  GM: 1D6を3回ほど  多々山: やる気満々!?(笑)  GM: 振れぃ  水城: (結構致命的な台詞を一つスタンバイ) ---17:23 多々山 が零れ落ちる命を見ながら1D6を振りました 2--- ---17:23 多々山 が零れ落ちる命を見ながら1D6を振りました 3--- ---17:23 多々山 が零れ落ちる命を見ながら1D6を振りました 6---  多々山: …うーん(笑)  矢袋: 最後高い?  GM: ふむ  円: 微妙ですねw  GM: 武  GM: 尊  GM: 楠  GM: 対応するプレイヤーは1D3を  多々山: ……うーん、楠以外なら何とかなるかな(笑)  円: ラジャー  GM: それだけ発言と言うか…  多々山: 武も微妙だけど(笑) ---17:24 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ1D6を振りました 5--- ---17:24 水城 が眷属に呼びかけながら1D3を振りました 2--- ---17:24 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら1D3を振りました 1---  GM: 殺れ(ぅぁ  円: 1です、1  透子: まちがい  矢袋: w ---17:25 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ1D3を振りました 2---  円: ちぃっ、少ない  透子: 2  多々山: うーむ、何の数だろう(笑)  GM: 各自、その回数までの発言を認めます  矢袋: w  GM: そして多々山さん  円: ラジャー  GM: 全部頑張って捌きましょう。  多々山: はい?  水城: 「…………………あれ?おとーさんたちどこ?」(ぅぁ  矢袋: w  多々山: ……やったらぁっ!(笑)  透子: 尊はあんまり面白くないかもなあw  GM: あぁ。  多々山: っていきなり致命的!?(笑)<おとーさんたちどこ?  透子: w  GM: 面白くないなぁと思ったら  GM: キャラ変えてもいいや(ぁ  水城: 楠:INどこかの店  多々山: 「楠っ! 楠ぅぅぅぅぅぅぅ!(叫んでみる)」  透子: いえっさw  多々山: 横暴っ!(笑)<変えてもいい  矢袋: がんばれー(他人事  透子: 大丈夫、変わっても姫w  円: 「…父上ぇぇぇぇ!申し訳ありませんっ!かくなるうえは腹を切ってお詫びぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」背後にはST21で体当たりしてぶち壊した人力車(中身有)  透子: 破壊力は中の下、多分  GM: 京「…楠がー…楠がーー…」ぐすぐすと泣きつつフラフラと  GM: (そして勝手に入れるGM  矢袋: w  円: w  多々山: 「武っ! あぁもうすみません!(武の頭を抑えつけてぺこぺこ)」  水城: 楠「えーと……………(うろちょろうろちょろ)……………あっ(がたっ、がしゃーんがらがらがらがらぱりーんぱりーんぱりーんどどーん)」  矢袋: 壊してるーーー!!  円: 皆破壊的行動に移り始めました(笑  GM: 京「楠どこーー?」フラフラフラうろうろうろ  多々山: 「京、ね? 泣がない? ね(なでなで)」  透子: 「と、父様ー、父様ー………わんこが……」(いつの間にか舌なめずりする野良わんこにかこまれ)  多々山: 「京ーーーーーーーー! 勝手に動ぐなっ!(笑)」  透子: ↑姫  多々山: 「楠ぅぅぅぅぅぅぅ!(音を聞きつけて突撃。そして店主に謝る(笑))」  多々山: 「ああ! もう、シッシ!(ほえ声の音量を小さくして犬を追っ払う(笑))」  水城: 「またやっちゃった(えへへ」照れくさそうに笑う  矢袋: 敦は殴られてちょっと嬉しそうな顔して 守は投げられてぴくぴくしながら 一応は大人しくしています  水城: ↑楠  GM: 店主「……お父さんですか?…」青筋立てつつ  多々山: 「……(財布見て)一ヶ月、おかずが一品減るごどになりぞうでずね(さめざめ)」  多々山: <弁償  透子: 姫「……わんこが姫の着物…破いたよう(しくしく)」  多々山: 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(ぺこぺこ)」>店主  円: 人力車引き「…あのぉ…あれも安くないんですけどねぇ…」笑顔で口をひきつらせ  GM: うーん  GM: 多々山さん  多々山: 「あぁ、帰ったらお母ざんに繕っでもらおうね?(泣きそうな顔で頭名でなで)」>姫  GM: 大正のみで不幸の特徴とります?(ぇ  矢袋: w  矢袋: コレは  透子: w  矢袋: 呪いかと?w  多々山: 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(ぺこぺこ)」>車引き  透子: 呪い?  GM: 呪いでもいいですけどー…  多々山: ……悪くない(笑)  多々山: <のろいor不幸  GM: まぁ、とりあえず  GM: 不幸進呈  矢袋: w  円: ……  矢袋: CP総計が下がりましたw  円: 怨念(何  円: >多々山さん  透子: ああw  GM: えーっと  水城: 楠「おとーさん、ごめんなさい」顔は笑ってるけどちゃんと謝る  多々山: ……早くベンベに行かせてください。何でもいいですから(笑)  GM: 多々山さん。ベンベに行くんでしたっけ?  GM: そかそか  GM: では  多々山: 「……これがらば気をづげるんでずよ?(涙を流しながらなでなで):>楠  水城: おとーさま、か  多々山: えぇ、誰かにこもり押し付けます(おい)  水城: とーさまだな(何  GM: 京「楠ーーーー!」グスグス泣きつつ楠に抱きつくっと ---17:32 GM が3D6を振りました 6+6+4=16---  矢袋: 高め?  GM: ん。ところで多々山さん  多々山: ほいな?  GM: 市電事故ってますけど?  矢袋: あー  GM: 相変わらず復旧はままならないですが  水城: 「おねさんもごめんね」めっちゃ笑顔  透子: 徒歩か。  矢袋: このまま、徒歩移動?w  多々山: ……ふぅむ。歩くしかない、と?  GM: いや  矢袋: 地獄は、ここでは?w  GM: 馬車・人力車・タクシー  GM: が使えます  GM: 人力車の場合  多々山: 専門家の透子さん。どれが一番安いですか?(重要)  GM: 3台は確保しないと難しいかも?  矢袋: 守「だぁぁぁっ!!」埋もれていた所からどかーんと脱出  GM: …タクシー以外は変わらないと思う…  矢袋: 守「父!!僕は車に乗ってみたいです!!」  多々山: ……どうしようもない子供たちだ(笑)  多々山: ……馬車にします(笑)  GM: ま、可哀想なので  GM: 何事も無かった訳じゃありませんが、ベンベに  矢袋: 守「なっ、何故ですか、父っ!?僕のこと嫌いですか!?」がーんと  GM: 多々山さん ---17:35 GM が1D6を振りました 5---  多々山: 「みんな大好きですよ(苦笑)」>守  GM: 5点疲労しといてください  矢袋: 疲労?w  矢袋: やっぱりw  多々山: ……ひぃ(笑)、5点疲労  円: ハデに疲れましたなw  多々山: 「(げっそり)」  GM: で、ベンベ前ですね。時間は昼前  矢袋: 守「くっ・・・なれば・・・、いえ、うん、我慢します・・・、くっ」  GM: 円達もひと段落したというか  円: 「(げっそり)」  GM: さっきよりはマシな状態ですね。  水城: 楠「きゃっきゃ」馬車の中でもはしゃぐ  矢袋: 「・・・暇ー」ぽけー  多々山: さぁ、今から台風がいきますよー(笑)  多々山: さて、突撃ー(笑)  矢袋: こいやー!  GM: レイ「ん…平和だな。たまには何処か行くか?早世」  GM: では  GM: ドアがカランカランと  円: 「はぁー…や、やっと…」  円: 「あ、いらっしゃいませー」  GM: そこにいるのは  GM: 多々山さんと  透子: なんだか涙が一瞬こぼれそうに………くっ(何>レイ  矢袋: 「え?いいんですか?はい!嬉しいです」すごく嬉しそう  GM: 後ろにずらっといる  矢袋: 「・・・?」  GM: 子供達  多々山: 3人赤ちゃんですけどね(笑)  多々山: 3人赤ちゃんですけどね(笑)  円: 「…………」  円: 「タタヤマサン、イラッシャイマセー」  矢袋: 「あ、武くん」  円: 「ヨクオイデクダサイマシタ♪」ニッゴリ  GM: レイ「……よ、よう…多々山…」  多々山: 「……アハハ、ここは楽園のはずでずよね?(目がイッてる)」>円さん  水城: 楠「わーーーーい」店内一番乗り  矢袋: 「・・・」ふりふり、皆顔見知りだね  円: 「ええ、楽園ですね(壊」  円: 「ちょうちょが一杯飛んでますよ?うふふ」  多々山: 「レイさんこんにちは。どうでず? 子供抱いてみまずが? ほらほら(仁を抱かせる(笑))」  GM: レイ「ん?多々山の子?」抱きかかえつつ  透子: 尊「失楽園………な」(ぼそ  円: 武「やっ、やっ、矢袋殿ぉ!お、お、お、お久しぶりですっ!」ざざーーーーっと近くの席に  多々山: 「ぞうでずねぇ、チョウチョが綺麗ヒラヒラヒラー(現実逃避したい(笑)):」  水城: 楠「皆、こっちこっちー」一番大きいテーブルに  GM: レイ「…あんま、似てないな」顔覗き込みつつ<仁  円: 「あははははぁ、ちょうちょちょうちょ〜」ふらふらと厨房へ  矢袋: 「うん、元気だったかな?ふふ」  多々山: 「あぁ、年の初めにうまれだばがりの子供でず……顔は翡麗さん似でずね(苦笑)」>レイさん  円: 直後、厨房から聞こえる破壊音  多々山: ひぃ(笑)<破壊音  透子: 命「み゛ゃー!?」  矢袋: 誰が?w  円: 武「はっ、はい!まさしく元気、矢袋殿もご健勝のようでまことになによりぃぃっ!」  多々山: 「さぁ、それぞれ好きなものを頼みなざい……でもあまり高いものは(笑)」  GM: バイト1号「あぁ!久良木が切れた!」バイト2号「お、抑えろ!」バイト3号「お、おちつ…グハァ」  矢袋: あー  円: 「あは、あははは、皆狐!皆狐よ、皆狐が化けてるんだ、あははははぁぁ!」  円: がしゃーん  水城: 偽楠「………あのお姉ちゃんにあげようかな」黒い球体を取り出し  矢袋: 「なにかあったのかな?」ついっと厨房のほうに視線を  多々山: 円さん、壊れちゃった(笑)  GM: レイ「ん?知り合いなのか?」武見つつ  透子: 命「……落ち着いて狸娘…って、わー(ry」  矢袋: 「はい、友達です、ね?」にっこりと  多々山: 「とりあえず、団子12人前(迷惑)」  水城: 黒井球体:多々山さんの仕事場からくすねた鉄粉とかで作りました  水城: 黒い  GM: マスター「…久良木さん」と声が聞こえると  円: 武「はっ!や、や、矢袋殿とはお友達で御座るっ!」びしぃ  多々山: ……うぉい!(笑)<くすねた  GM: 静かになる厨房  矢袋: 新しい妖怪ですか?w>黒井  円: しーーーーーん  透子: ………怖!  透子: 黒井さんは魔女ですねw  GM: えーっとその場を覗き込むと  GM: カタカタと震えるバイト3号(中島)と  GM: 小動物のようにまるくなっている命が  矢袋: 「武くんはね、優しいんですよ、えへへ、一番のお友達なの」  円: 武「…!あ、有り難きお言葉ぁっ!」  多々山: 「あぁ、ぞれど汁粉7人前どアイスクリィム5人前ー(迷惑)」やけくそになってます  透子: みんなでバラバラに頼まれるよりきっと楽w  GM: レイ「へぇ、仲良くしてやってくれよ。…っと多々山ぁ!この子腹減ってるみたいだぞ〜」教会で子供の面倒見てるという設定を今ねじ込みました(ぁ  矢袋: w  透子: w  多々山: 「あぁ、ずみまぜん。すみません、白湯を頂げまずがぁー!(次々注文(笑))」  円: w  多々山: <おなかすいた  GM: ぐずってるのを多々山に返し  円: 彩「お団子ー」るん  GM: あ、円  矢袋: 「・・・大変そう」ぽそ  GM: 10分したら  矢袋: 守「父!父!」  GM: 事務室で意識が覚醒します(ぁ  多々山: 「どうじまじだ?」  矢袋: 守「とりあえず、全メニュー頼んでいいですか!?」  水城: 楠「ねぇさまー、彩ーこっち座ろー!」  円: 「…はっ!?」  GM: 多々山さん達が入ってきたのは覚えてますが  多々山: 「……うちの財政状況わがっでいっでるのがっ!(きしゃー)」  GM: それ以降はサッパリ  透子: そのころの厨房@大正フェレット に 熱狂:マスター が付いた!  円: 「……俺は…?(悩」  円: 「ま、良いや。とりあえず仕事、仕事ー」  矢袋: 守「父!男は甲斐性です!」  円: ぱたぱた  透子: (なんか見たらしい)  多々山: 「ほらっ! 店内で騒がないっ!(笑)」  円: 彩「うんー、座るー!」ぱたぱた  GM: なんか見ましたね  GM: 京「うん。こう言う所はじめてだねー」ぱたぱた  水城: 勝手にメニューを開く上3人の姉妹  多々山: 店内すごいことになってるだろうなぁ(笑)  矢袋: 敦「あ、俺、他に野菜搾ったの欲しいですー」  透子: 姫「わー……(きょろきょろ)」  多々山: 円さんよろしく(最高の笑みで)  円: 「はいはーい、少々御待ちくださーい!」ぱたぱた  円: いや  矢袋: がんばれw  円: 一旦完全に初期化されたので  透子: w  円: リフレッシュした模様(何  矢袋: w  円: けど  円: 殺意だけは覚えてます  水城: そうか  多々山: ひぃ(笑)  GM: 京「…私、カルピス飲みたいなー。あ、あとアヰスクリームも」  透子: 命「………とりあえず何なりと。無休で良いので手伝います」(何故か超敬語)  多々山: 「さぁさぁ、汁粉と団子とアイスは注文じだがらそれ以外ね(ため息)」  矢袋: 敦「父さん、お金大丈夫?明日、梅干と麦飯だけなんていやですよ?」 ---17:49 透子さんが去りました---  矢袋: あらら ---17:49 透子さんがやってきました---  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  透子: ただー  多々山: おかえりなさいませ  GM: うーむ  GM: 一体、ここは何なんだ?(お前が言うな  多々山: 「……もう弁償代だげでおかずが減ることは確定でずよ(涙)」  円: w  多々山: えーっと、話進んでます?(笑)  GM: いやー  水城: 楠「わたしは……………ぎゅうなべていしょく?これ何〜?」  GM: 今日は導入だけするつもりなので  矢袋: 「武くん、いつも見てるけど、あいかわらずすごいね?ふふふ」  GM: と言うか、ほのぼののんびりと書いたとおり  矢袋: キャラ茶っぽくなってきてる?  透子: ほのぼの・・?  GM: 元々、あんまり話しがありません!(何  矢袋: w  円: w  水城: w  透子: w  多々山: 「……ヒィィィ!」<牛鍋  円: 武「は、はっ!凄いですね!」  GM: その上に、後半に重要なの入れたので  円: カチコチ  多々山: 身もふたもないですね(笑)<話がない  矢袋: 守「父!父!何ですかそれは!?僕も欲しいです!」>ぎゅーなべ  GM: 今日は大正と言うのを楽しみませんか?と  GM: GMはあえて言う!(責任放棄って言うな  多々山: 「…………また今度ね(エクトプラズム)」<牛鍋  矢袋: w  水城: 楠「おねーさん、ぎゅーなべてーしょく2つー」  多々山: 了解しました(笑)  透子: 命「・・・そう言えばお客も減ってきたけど、市電事故、復旧したのかしら」(自発的にお皿拭きつつ)  円: OK!(ぁ  円: けど、GM  多々山: 「頼むなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! あぁ、舞よしよし(ふりふり)」  矢袋: 守「うん?おお、楠ありがとう」  透子: 了解!w ---17:52 GM が3D6を振りました 3+2+3=8---  円: 大正というの、というか  GM: ん。復旧したみたいですね  GM: 円  矢袋: やっと?w  GM: そこに触れるのか?(後ろからきのこっぽの出しつつ  GM: ぽいの  円: いや。  円: 多々山一家というのを愉しもうと(ry  透子: w  多々山: いじられてるだけのような(笑)  円: そして大変です  多々山: 「あぁ、円さん円さん(ちょいちょい)」  GM: 多々山さん  円: さっき多々山をタタヤマと変換したら  多々山: ほいな?  円: たたやま→漢字変換が  円: できなくなりました  GM: だったら子供連れてこなければ…w  円: 何学習しとんねん  透子: 尊「……前来たときより店員が増えてるね」  矢袋: w  透子: w  多々山: ……イヤー、失敗しましたね(笑)<子供つれてこなければ  矢袋: 「いいなぁ、家族一杯、いいなぁ」ぽそ  円: 武「…」  多々山: 「……抱いでみます?(舞を差し出す)」>矢袋さん  矢袋: 「武くん、羨ましいなぁ」ぽそぽそ  GM: レイ「ん?あれだけいるとなぁ…」多々山見つつ  円: 武「や、や、や、や、矢袋殿ぉっ!」  水城: 楠「うわぁ、いい匂いー」牛鍋定食 ---17:55 GM が3D6を振りました 6+6+2=14---  多々山: ……14人かぞくかぁ(笑)  矢袋: 「・・・え?いいの?・・・・・って、きゃ!?」 ---17:55 GM が3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: ふむ  円: 武「……な、な、ならば…せ、せ、拙者と、家族に…!」(ぉ  矢袋: 「???」  透子: 尊「……(ひょこひょこ、じー)」 命「?(マスターに自発的にお茶とか入れつつ)」   ちゃらりららん、苦労人同士に何か共感が芽生えた!  多々山: 「もう首は座ってまずがら大丈夫でずよ(にっこり)」<舞  円: 途中で顔真っ赤にして地面を転がる  矢袋: 「家族?」  透子: (ぁ  矢袋: おお  円: 武「…」  矢袋: ダブルみことの遭遇w  多々山: だったら父を助けてくれ、尊よ(笑)  円: 武「いやいやいやいやいや、何でも無いです、お気になさらず!」  円: (真っ赤  矢袋: 父に近づいたら危険ですもの、みことはw  GM: マスター「…深山様?」  円: 殺られる…!  水城: 楠「いっしょに食べよー」周りに居る姉妹兄弟に  透子: 命「何でしょうかマスター」厨房に戻りつつ(バリ敬語  矢袋: 「???どうしたのかな?顔赤いよ?お熱?」ぺたっと手でおでこを・・・はっ、茜ちゃんと被ってる!?  円: 彩「アヰスー、アヰスー」  多々山: 遺伝子レベル!?(笑)  多々山: <恐怖  円: 彩「あ、うんー!」アイスと一緒に牛鍋  GM: マスター「いえ。そんなお客様にお手伝いをさせるなんて…」  多々山: 「あぁ、さぁ、どんどん食べなざい(疲れてるけど、にこにこ)」  円: 武「………!(ぼばんっ」  円: 武「(ばたーん)」  矢袋: 敦「きょ、今日は、・・・最後の贅沢とおもって、遠慮しません!!いただきます!」  GM: レイ「……なるほど」気づいたらしい(ぁ>武  透子: 命「いえ、良いです…是非働かせてください」(ぁ  円: 気付かれたーーーーーー!(ぁ  矢袋: 「ああっ、武くん?どしたの!?大丈夫!?」駆け寄って抱き起こします  水城: 偽楠「………こんなに美味しいものがあったなんて………また頼もう」(ぁぁ  透子: w  矢袋: w  GM: 意外とGMも一杯一杯です!w  円: w  多々山: 「………そんなに毎日食べられ混ぜんがらねっ!(笑)」<牛鍋  円: 武「…も、もはや…死んでも悔いは無い…!」  多々山: 渡しもいっぱいいっぱいです(笑)  矢袋: GMと多々山さんが忙しいセッションですか、今日は?w  水城: がんがれ  透子: ふ、NPC14人並みにきつかろう!っ  透子: ふ、NPC14人並みにきつかろう!っ  矢袋: 「駄目だよ?死んじゃうなんて言っちゃ、駄目だよ?わたしを置いて行っちゃいやだよ?」おろおろしながらぎゅうっと  多々山: 「……はぁ、腰が痛い(抱っこ疲れ)」  GM: マスター「・・・・・・深山様?」少しやりすぎたかな?と言う表情を浮かべつつ  多々山: おぉ(笑)<ぎゅう  多々山: レイさん、出番です(おい)<ぎゅう  GM: レイ「おー…」観察  円: 武「は、は、は、うおああああ!」真っ赤になり錯乱、じたばたじたばた  矢袋: 「??????」じたじたするので慌てて離して「あ・・・・ごめんね」  円: 武「はー、はーっ…」赤面汗だくで  水城: 「………武にーさま食べないのかな?」  水城: ↑楠  GM: 京「おにく…(もぐもぐもぐ)…美味しい…」ほわんとした顔浮かべ  矢袋: 守「おかわり!!」ずびしっ>ぎゅーなべ  円: 彩「おいしー、おいしー」ぱくぱく  多々山: 「……まぁ、たまにはいいが(肉を食べる子供たちを見ながら)」  水城: そして子供達は肉の味を覚えた  透子: @そのころ 「……平和だの」 小夜「ですねぇ……あやねちゃんサイダー飲む?」(ほのぼの満喫  多々山: ちなみに私はもちろん我慢です(笑)<肉  透子: w  GM: やったね  矢袋: 敦「お、おかわひっ!」口の中もごもごさせて  多々山: ……狩か。狩をしろということか(笑)<肉  矢袋: w  多々山: 「だめっ!(笑)」<おかわり  GM: あやね「飲むー」コップ持って  円: 偽翡麗「肉…」  GM: ぬあぁ!私は!!今!!神の領域に踏み込む!(微錯乱中  矢袋: 守「何故です、父!?僕のこと嫌いか!?」  円: 偽翡麗「大丈夫です雪雄さん!肉ならここに!」  透子: 姫「姫のお肉〜、みんな兄様と姉様に取られたあ」(ちょっと取りようが変わるとさあ大変)  矢袋: がんばれーw  水城: @そのころ「やっぱ休んで正解でしたね、天気いいや」  円: 爽やかな顔で、何処の部分かわからない肉を  矢袋: 骨だけ?w  多々山: ………ぎゃぁぁぁぁしょう  GM: レイ「武って言ったっけ?」にやにやしつつ  水城: 不思議な悲鳴です<ぎゃぁぁぁぁしょう  円: 武「はっ、はっ、はい!?」  多々山: 「ぞんなお金があるど思いまずが(さめざめと涙)」<嫌い?  多々山: 疲れてるんです(笑)  矢袋: 「大丈夫?武くん?」  GM: レイ「早世の事好きなのか?」にやにやにやにや  円: 武「だだだだだ大丈夫でごわす!」  水城: ごわすか  円: 武「……っ!?」  円: どがらしゃーーーーーーん  多々山: 「あぁ、ほらほら。まだあるがら泣かないの(なでなで)」  矢袋: 守「やはり、父は僕よりお金を選ぶのですね!?」がーんと  矢袋: 「え?」  多々山: うーん子供らしい(笑)<取りようが  円: 「お客様ーー!壁をぶち抜かないでください!」  円: 武「なっ、はっ、げっ、あっ、ぇぁっ!?」  GM: レイ「分かりやすいなぁ。」  透子: w  多々山: 「……あーもう、無理なものは無理なんでず!(涙涙)}>守  多々山: 「円さーん! 助げでー!(笑)」  矢袋: 「武くん?好きなの?わたしのこと?」  円: 「…俺、子供持った経験はないからー」  GM: 京「あう。姫ちゃん…(自分の皿に残った肉見て)…あげるね」ヒョイと姫に肉を  円: 「専門外、ごめんね(爽」  円: 武「へぃぁっ!?」奇声>矢袋  矢袋: 守「うう、道理を引っ込めて、無理を通すのが親の愛ではないのですかー!?」こっちも涙涙  多々山: 「ほら、試しに抱いでみでぐだざい(雪を差し出す(笑))」>円さん  透子: 尊「……鎌鼬のねーさん、大変そうだね……つか、客じゃないの?」命「いえ、全然全く、勤労の喜びを知った所よ」(ぁ  GM: レイ「あー。成程ね。」うんうんと頷きつつ  円: 「…………」  GM: …命が面白い状態に…w  透子: 姫「京姉様、ありがとー(にぱ)」  円: 「…もう」何だかんだいって抱き  矢袋: 「・・・?」かくん  円: >雪  多々山: 「(はぁ、とため息を)牛鍋、3人前追加(号泣)」  円: 武「いやそのっ、はいっ、好きというかええとす、き、ぃ、すきゃ、らああああああ!」  円: 錯乱  多々山: 「帰りに参菱に寄って仕事を増やじでもらうように頼んでみよう(ため息)」  透子: 姫「はんぶんこしよー?」(半分戻し……た所を舞にぱくっとされて固まる)  円: 「あー、翡麗さんに似てるねぇ」雪抱っこしつつ  多々山: 赤子の癖に(笑)<舞  水城: 楠「あ、このおむらいすっていうの食べてみたいー」  矢袋: 「わたしは、武くんのこと好きだよ?」かくん  多々山: 「あぁ、姫! 今頼んだから!(笑)」  水城: 楠「おねーさん、おむらいすー」  GM: マスター「…深山様にもお給料だして頂けるよう、頼みますか…」 ---18:07 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+6+1=12---  多々山: 「いやはや、俺さんに似なぐでよがっだでずよ(苦笑)」>円さん  円: 武、跳躍(何  水城: オムレツでいいか  円: すぱーん  矢袋: 何事!?  多々山: 「勝手にタノムナァァァァァァぁ!(笑)」  円: 一本ダタラの本領発揮、空中で一回転  GM: 京「あー。姫ちゃんまだあるからね」頭撫でつつ  円: そのまま其の辺のテーブルにつっこんでぐわしゃはははは  GM: レイ「早世」突っ込んだの見て  円: 武「あ、あ、あ、う、あああああ!?」わたわた  矢袋: 敦「うーん、父さん、大変ですねぇ、あはは」けらけらしつつアヰスぱくぱく  多々山: 「何やってるんだ武ぃぃぃぃぃぃぃっ!(笑)」  透子: 姫「姉様………舞が手から離れない」ピラニアに噛まれた如くぶら下げ  円: 「まぁ、女の子で多々山さんの顔だと、ね(苦笑)男の人なら渋くていいと思うけどねぇ」抱っこしてゆらし  多々山: 先生、もう許してください。すみませんすみませんこのよのすべてにごめんなさいこれからはまじめにしっかりとなにもかんがえずにいきていきますからおねがいしますおねがいしますおねがいします(ぶつぶつ)  円: 「…あー…お客様ー!」雪を抱っこしたまま  矢袋: 「どしたのかな?面白い?」ぴょんぴょん自分も跳ねてみる  透子: ……美味しいはないよな  透子: w  円: 壊れた!  矢袋: 壊れた・・・w  水城: 壊れましたか  透子: 壊れましたなw  GM: 京「あー。舞ちゃん。駄目ー」アヰスをひょいっと投げて舞を解放しつつ  多々山: たすけてくださいたすけてくださいたすけてくださいたすけてください(ぶつぶつ)  GM: 多々山さん  GM: (超爽笑  多々山: ハイ!(無駄に元気に)  GM: む・り♪  矢袋: 確かね  GM: <助ける  水城: じゃあ、多々山さんが精神崩壊したところでシーンチェンジ?  透子: w  矢袋: 多々山さんなんですよ  多々山: キシャーーーーーーーーーーーーーーー!(笑)  水城: しばらくして回復したら  矢袋: 10人の子供に  GM: と言う所で  水城: またこの地獄に  円: 偽明雄「………頑張れ、雪雄(ぐっ」  矢袋: PCの名前をもじってつけたのは  GM: 切替ですね。  矢袋: 全部  多々山: 雪「……ダァ(まどかさんの胸の中ですやすや)」  矢袋: 自 己 責 任 ♪  円: 偽明雄「俺ざんも草葉の陰がら応援じでる!」  多々山: ……げふっ(吐血)  GM: まぁあれです  円: 「…んー(ゆらゆら」  水城: 子作りは計画的に  GM: 当分帰れないから  GM: 少し、精神を回復させておいてください♪  矢袋: w  円: ファイト  透子: w  多々山: ナチュラルハイのせいか、セクハラねたが思いつきましたが、やめておきます(笑)<雪を抱っこする円  多々山: うぃーっす(ふらふら)  円: w  水城: 吸うのか  水城: (え  円: 出ないよー、ですか?(何  矢袋: 雪・・・喰うかby真守  多々山: 基本ですよね?(おい)  円: 基本基本  水城: 基本ですね  多々山: ……すみません、寝てないせいかおかしいです(笑)  GM: では  矢袋: 赤ん坊は、やわらかいしが美味しいよね、うん  透子: 守が奪い取るんじゃないですか?w  GM: カメラを切り替えて  矢袋: むw  透子: >雪  GM: こっちは、とってもほのぼのゆったりのんびりとした  GM: 神社です  水城: 河原でピクニックしに行きます  円: まぁあれですよ  円: 今のうちに現世を謳歌してください、水城さん…(ぁ  矢袋: 「ぉぉ」ぴょこたんぴょこたん「たのしい、かも」ぴょこたんぴょこたん  透子: 対照的な(ぁ  水城: はーい  矢袋: w  GM: あやね「川ー」とてとてとたとたとたとととと  多々山: いいなぁ(笑) ---18:14 GM が3D6を振りました 5+6+5=16---  円: ああ  円: 平和だ…w  透子: 「あやね、小夜、ご覧、屋形船だ、新内流しが出ているよ」河原で傘さして座ってほのぼの  GM: べちっ(こけた  水城: 「あんまり………ってもうかよ」  矢袋: 「一緒に」たけすぃーの手を取って「楽しい、よね?」ぴょこたんぴょこたん  矢袋: w  水城: 起こします  透子: 「大丈夫?」  透子: 泥を払いつつ  透子: そして絆創膏を用意する小夜  GM: あやね「えへへ…大丈夫ー」  透子: ………防護点有るから怪我はないか(ぁ  GM: 怪我は無いですねえ  円: 武「…はっ、はっ、はぃ!楽し、楽しいで御座る!」ぴょんぴょん(ぁ  水城: 「………さて」すそをまくってまとめる  GM: …  GM: くっ。頭が切り替わらない(何  円: w  矢袋: w  水城: 河に入ります  水城: …………  透子: 藤の花が咲き誇り初夏の空気が流れる河原、どこからか蓄音機のカチューシャの歌が聞こえてくる……  水城: 泳ぐ準備はしてないな、多分  GM: あやね「あ、あやねも入るー」  水城: 「ほら、こっち」  GM: サンダル(?)ポイっと脱ぎ捨ててざぶざぶと  多々山: カチューシャかわいや、ってか  透子: 「おやおや……」 小夜「服の替えは何処でしたっけ」透子「そのバスケットだよ」  水城: 「…………泳ぎの練習は出来ないなぁ…………まあ、いらないだろうけど」  GM: あやね「・・・・・・」じーっと川の流れ見てる  透子: 「あ、小夜、そなたの分もあるが、いってきたらどうだえ?」言いつつほのぼのとながめ  水城: 「………………」着替えはあるし  GM: あやね「・・・・・・」じりっと腕を川の水面に構えつつ  透子: おw  水城: いや、まてよ、自分のは無い  GM: あやね「さかな・・・」じりじり  透子: 小夜「あの二人には敵いませんよー」眺め ---18:20 GM が3D6を振りました 4+6+1=11---  矢袋: 魚「・・・いあ・・・いあ」ぱしゃん ---18:21 GM が3D6を振りました 5+5+3=13---  透子: 魚、滅殺  円: C多いな(ぁ  矢袋: 何故!?  GM: ばしゃーんと激しい水しぶきがあがって  水城: …………素手の魚取りは格闘ですか?(ぁ  水城: お  GM: 頭から水を引っかぶった状態のあやねが  水城: 「……………」同じくびしょびしょ  GM: 単純に水の有利を+2として格闘と敏捷の即決をしたんですけどねw  GM: あやね「えへへ。難しいねぇ」  水城: 「うーん」  水城: チャレンジ  水城: 格闘15  円: 水中行動あるから  円: 平気そう(ぁ  GM: ほぉ  円: >水城さん  透子: 透子「着替えは……ひとしきり遊ばせてからだの」小夜「帰ったらお風呂沸かしましょうか」 ---18:23 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 3+6+3=12---  水城: 3成功  透子: 3 ---18:23 GM が3D6を振りました 4+5+6=15---  円: GJ  GM: ぬぁ!  水城: あ、違う  水城: 格闘14だ  透子: さかなってどんなびんしょうだろう・・w  GM: どっちにしても捕まりました  水城: 「よっ………と」  GM: 一応、水の中では14位かなぁっと  矢袋: 魚「・・・いあ!」びちびちびち  GM: 言わないから!w  水城: さて  矢袋: ぇー  水城: 食える魚かな  GM: んー  透子: 「おー」ぱちぱちぱち  小夜「凄い凄い!」ぱちぱち  矢袋: フナ?  透子: ウグイとか?  矢袋: フナなら甘露煮?  矢袋: めだか?  水城: めだかて  円: リュウグウノツカイで一つ  透子: 大正なら鮎とかもいそうだが  水城: ダイスか  水城: ダイスで決めろというのか  円: 1 舟  円: フナ  円: 2 ウグイ  円: 3 めだか  矢袋: 4 C  円: 5 金魚  GM: フナ・ウグイ・マス・イワナ・めだか  透子: 6鮎  円: ちっ、却下された  GM: あと、鮎かな  矢袋: ち  水城: じゃあ、GMので1D6  GM: Cは絶対無いです(きっぱ ---18:26 水城 が眷属に呼びかけながら1D6を振りました 3---  水城: マス  GM: 食べられますね。  透子: 「……絵新聞で見た蝦夷地の熊を彷彿とするな」  水城: 「…………ま、持って帰るか」  GM: あやね「おー。おとーさん凄い凄い」  矢袋: 鮭取り?w  水城: 「………4人だと弁当も少なめだしな」  水城: 失敗するまでチャレンジ(ぁ  透子: 小夜「辰巳さん、凄いです……入れ物どうしましょうか」  GM: そしてまたばちゃーんとやる、あやね(ぁ ---18:28 GM が3D6を振りました 4+4+2=10--- ---18:28 GM が3D6を振りました 2+3+2=7---  GM: うん。ばちゃーん  水城: 「………ここで焼こうか?」  GM: 失敗するまで…  GM: メンドイな  透子: 透子「……捌く物はあったかな?」小夜「果物用のナイフしか………」 ---18:29 GM が1D6を振りました 6--- ---18:29 GM が2D6を振りました 2+5=7---  水城: お  GM: 鮎7匹 ---18:29 GM が1D6を振りました 2---  円: おー  透子: すごw ---18:29 GM が2D6を振りました 5+3=8---  GM: ウグイ8匹  円: すげぇなw  GM: 以上  GM: そして、透子は思った  水城: 「大漁大漁」満足げ  GM: あの動き  GM: 間違いなく「熊」  透子: w  円: w  GM: しゅぱーん  GM: 川原に飛ばされる鮎  GM: びちびちびち  透子: 「………遠い記憶が蘇る気がするの」(熊を昔見た記憶  矢袋: w  水城: 「んじゃ、串に使える木でも取ってきます、あと薪も」  GM: そして、その横でばちゃーんと ---18:31 GM が3D6を振りました 3+2+4=9--- ---18:31 GM が3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: お、一匹 ---18:31 GM が1D6を振りました 2---  水城: 「お」  透子: 小夜「さばいときますねー?」透子「(結構適応力高いな我が娘ながらと思っている)」  円: おー  GM: ウグイを  透子: おー  水城: 「やったな、あやね」あたまぐしぐし  GM: あやね「あ、あ、あ、お、おとーさんおとーさん!」びちびちしてるのをわたわたと  透子: 透子「凄い凄い」惜しみなく拍手を  GM: あやね「えへへ。」<撫でられ ---18:33 透子さんが去りました---  水城: あらん  円: 落下  GM: ふむん ---18:33 透子さんがやってきました---  円: おか  GM: おかえりなさい  透子: 電話落ち〜  矢袋: お帰りなさいませ  透子: どうなったw?  水城: 「さて、あやね、此処で遊んでるか?それとも一緒に行くか?」  円: 進んでませぬw  矢袋: w  GM: あやね「一緒」袖掴みつつ  透子: w  水城: 「そっか、じゃあちゃんと薪拾えよ」  GM: あやね「はーい」ととととととと  水城: 「行ってきます」>透子と小夜  透子: なんか………同じ家族団らんながら  矢袋: 真逆?  透子: 「いってらっしゃい」 小夜「怪我とかしないよう気を付けてくださいね」  GM: ここまで違うと  水城: のんびりー  GM: 素敵です  水城: どうでもいいけど  水城: 着替え無いのにびしょびしょです  透子: のんびりと魚の処理しつつ  透子: ひなたぼっこして乾かすんですねw  GM: びしょびしょの二人が薪拾いですねぃ  水城: 薪が湿るなぁ  GM: んー  GM: ま、湿ったり湿ってなかったり  GM: とりあえず薪は拾えますよ  水城: そんなこんなで薪やら串用の木やらを拾い集めます  透子: 「塩を持ってきて良かったな、小夜」  小夜「ですねー」(親子団欒  矢袋: 準備いいねw  透子: 多分ゆで卵用とか  円: 結構良くあるんでしょう(La  矢袋: La?  GM: ん。では  水城: うにゅ  矢袋: なるほど>ゆで  透子: そろそろ目撃チャートかな?(ぁ ---18:39 GM が3D6を振りました 3+3+3=9--- ---18:39 GM が3D6を振りました 5+4+3=12--- ---18:39 GM が3D6を振りました 4+3+6=13--- ---18:39 GM が3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: ふむ…  GM: OKOK  GM: このロールの結果は後で〜  GM: さて ---18:41 GMさんが去りました---  矢袋: あれ?  矢袋: てすてす  矢袋: 落ちたか? ---18:42 GMさんがやってきました---  矢袋: むぅ?  円: おかー  水城: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: ・・・おっと、落ちてなかったや  GM: む?  GM: 落ちてたみたいですね。私  矢袋: お帰りなさいませ  矢袋: ・・・おっと、落ちてなかったや  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: お帰りなさいませ  水城: 最後の発言がGMだったので問題無し  透子: おかー  GM: とりあえず  透子: さて、までです  水城: あ、そっちにしか出てないのがあるのか  GM: ん。まぁ薪くべて魚焼きやがれと  GM: 言ってたら落ちました  GM: 今畜生(何  矢袋: w  多々山: うーん、魚の恨み?(笑)  GM: あやね「おとーさん」鮎焼けるの見つつ  透子: w  水城: 「……ん?」火の調整しつつ  矢袋: 魚「・・・いあ・・・いあ」怨  透子: w  円: …w  円: 怨念/魚 とか嫌ッ!(笑  GM: あ ---18:46 GM が2D6を振りました 3+2=5---  多々山: 怖いな(笑)  GM: よしよし  多々山: ん? アニサキス判定?(違) ---18:46 GM が3D6を振りました 1+2+5=8---  GM: いやいやいやいや(首ぶんぶんと横に振りつつ  矢袋: ???  多々山: カンピロパクター?(寄生虫から離れろ)  GM: あやね「んーと」  矢袋: 妖怪サナダムシ「にゅるりん♪」  GM: あやね「あやねって、おとーさんとおかーさんと小夜おかーさんいるけど」  透子: 偽透子「神意」  水城: 「ああ」目は火を見てる  矢袋: 妖怪サナダムシは憑依系の妖怪です(何  GM: あやね「ふーふって、おとーさんとおかーさんなんでしょ?」  水城: 「…………ああ」  GM: あやね「おとーさんは、おとーさんだけど」  GM: あやね「おかーさんはおかーさんで小夜おかーさんで?」  GM: あやね「…???」言ってて頭がごちゃごちゃしてるみたいです  透子: 「(微苦笑)」  透子: 何日かに一回は聞かれてるんだろうなあ………w  水城: 「…………」どうしたものか顔  GM: あやね「おかーさんはおかーさんなのに、小夜おかーさんもおかーさんなの?」  GM: ん  水城: 「えーとだな」  GM: 週に6回です。(何  矢袋: 毎日!?w  GM: 多い時で  円: 週休一日!?(ぁ  GM: 少なければ週に2回?  水城: 「…………夫婦なのは小夜さん…………いや、まだだけどな………えーと」困ってる  水城: 困ってるついでにさらっと何か言ってる  GM: あやね「?おかーさんは?」  GM: あやね「おとーさんは、おかーさん好きじゃないの?」  水城: 「…………お母さんはお義母さんだから、その、なんだ」混乱中  透子: 「おとーさんとふーふ、なのは小夜お母さんなのよ、おかーさんは、小夜おかーさんのおかーさんだったの」(ぁ  水城: w  GM: あやね「…???」 ---18:54 GM が3D6を振りました 2+6+4=12---  GM: よし、まだ頭から煙は出ない  透子: 「おかーさんはあやねちゃんも小夜おかーさんのことも娘と思ってるわ?」にっこり  GM: 「小夜おかーさんのおかーさんで、おかーさんがおかーさん…?」  GM: ぷすぷす  透子: 「……まだ難しかったかな?」(我ながら複雑な家庭だなあ、と微苦笑  水城: 「まあ、いいだろ」  水城: 「おかーさんが二人居て悪いってこたぁないだろ」(そうか?  透子: ……パンダコパンダを思い出した  GM: あやね「うー…おかーさんでおとーさんで、おとーさんのおかーさんがおかーさんで」 ---18:57 透子さんが去りました---  円: なんていうか  水城: 「はいはい、もう焼けたぞ。考えるのは後にしてさっさと食っとけ」  円: 謎解きに近いな(ぁ  水城: w  GM: ですね。ちょっとしたリドルですな  矢袋: w  GM: しかしあれですね  水城: 「…………そういや」  GM: 携帯が無いって要素だけで、ここまで何というか…w  円: w  矢袋: w  GM: あやね「はーい」鮎取ってもぐもぐと  円: 携帯電話って凄いんですねぇw  水城: 「あやねは山に居た時、どうやって飯食ってたんだ?」さっきの魚取りとかを思い出しつつ  矢袋: すごいですねぇw ---18:59 透子さんがやってきました---  GM: あやね「うん?」もぐもぐ  矢袋: お帰りなさいませ  水城: 思う存分サボれる  GM: おかえりなさい  円: おか  水城: おかえりなさい  透子: ただ  透子: どうなった?w  GM: 鮎に気を取られました  水城: 特に進んではいません  水城: 話題は変えました  GM: あやね「んと、…」  水城: 山に居た頃の事でも聞こうかと  透子: ふむ  矢袋: 魚「・・・があ・・・いあ」こんがり香ばしい  GM: あやね「えーっと…お魚とか…あれ?」頭にまた?つけつつ  GM: あやね「あれ?お魚とか木の実とか…」???な状態になりつつ  水城: 「?」  矢袋: 覚えてない?  透子: む?  GM: あやね「いろいろ食べてたよ〜」もごもごと鮎を頬張りつつ  GM: あー。GM的にPLへ知識を  矢袋: こーい  GM: あやねの人間変身は  GM: 命の危機でも解けます。  円: …  円: もしかして  矢袋: む?  円: 腹減って  GM: うん  矢袋: ・・・・・・・・・・  円: ……  水城: 解除か  矢袋: うわぁ  多々山: ……怖いのぅ  円: ガッデム!(ぐぐっ  矢袋: なんか、情けな!?  透子: 怖いな……  円: あれですね  水城: しかも  円: 気がついたら  円: 腹一杯で  円: 口の周りが紅いとか  円: そーいう減少が!  GM: うん  水城: 知能落ちるのか?  GM: いや。  矢袋: バーサーク?  水城: 記憶無くなるだけか  GM: 記憶を保てないっていう  GM: 制限を入れてるだけです  多々山: ……お父さんお母さん、しつけをよろしく(笑)  透子: 嫌な限定だ……w  矢袋: ・・・・・・・  GM: 自我はありますよ〜  矢袋: 人食い龍になるのか・・・  GM: ただ、妖怪の時の記憶がスッパリと  矢袋: それはそれでぐっど  水城: なるほど  円: まぁ  GM: もっとも、当時は自我が薄かったので  円: 龍としてはそっちの姿がほんとですからのう…  透子: うむうw  GM: 何食ってたかは…  水城: 「なんだかよく解らないが」  矢袋: なに  矢袋: 腹ぁ掻っ捌いて、胃の中に眼鏡とかあったら、人食いでいいじゃん(何  矢袋: ・・・・・・・  透子: なに、今人が食べたく成らなきゃ問題ない。このメンツで食べてる奴何人か居るし(ぁ  GM: あやね「んー・・・」頭にまた?を浮かべつつ  矢袋: 巨大化してるときに、人食べて、直後に人間変身したら  矢袋: ぱんっ!ってはじけるのかな?(何  水城: 「誰かが獲ってくれてた、とかじゃないんだな」  円: …ギャ○ス?  円: いや  円: 其の辺は  円: 妖怪ですから!(爽  透子: げー?w  矢袋: 残るのは、解けかけた死体だけ、とか  矢袋: むぅ  GM: あやね「んーと……うん。たぶん」  水城: 「そっか」  水城: 「こっちの方が美味いだろ?」  GM: あやね「うん!」  GM: さて  水城: 「一人で食うんじゃ美味くないからな…………受けおりだけど」  透子: 「一杯おあがりなさい」にこにこ(ぁ  GM: あやね「(もぐもぐもぐ…お茶飲んで…もぐもぐもぐ)」  GM: ん。まぁ何というか  GM: なるほどね(メモメモ  矢袋: その頃?守「父!父!やはり家族で食べる食事は旨いですね!!」ばくばくばく  GM: では、ゆったりとした時間は流れ  GM: お昼を過ぎ  GM: 三時位ですかね  GM: あやねは食っちゃ寝の正しい姿として、小夜の膝で寝てます。  矢袋: w  透子: (む、……リアルご飯らしい)  円: っと、てらー?  矢袋: いってらっしゃいませ  水城: ではその隣で寝顔を  水城: いってらっしゃい  透子: (給仕してくるのでちょっと待っててー……)  GM: いってらっしゃい  GM: さて、丁度いいので  GM: 多々山さん達に  水城: 多々山さーん  GM: 切替るぞー。総員よろしいかー?  矢袋: はーい  円: OK  水城: 了解  矢袋: 多々山さーん?  GM: では、べんべぬ〜ち〜〜  多々山: 失礼。います  GM: お昼の惨状は…  GM: えーっと  多々山: ……阿鼻叫喚か(笑)  水城: (誰かからの受けおりの言葉は吐いた、仕事その1終了(謎))  GM: 端折ります  GM: (ぁ  矢袋: w  円: w ---19:14 GM が1D6-2を振りました 3(1)---  GM: 多々山さん  GM: 1点疲労(ぁ  矢袋: 1点・・・w  円: (笑  多々山: もう6点疲労してるんですが?(笑)  水城: 楠「………おなかいっぱーい………むにゃ」  矢袋: 休憩すれば、回復しますよ?w  円: 武「……(ゆでだこ」  多々山: 「(口からエクトプラズム)」  円: できないと思う(笑  円: 「……おつかれさーん(雪をゆらゆらだっこして」  多々山: できるわけないじゃないですかっ!(笑)<休憩  透子: (ただ……でもちょっとご飯って来ます、お行儀が悪いと言われた〜)  矢袋: 守「うん?皆もう食べないのか?」もりもりもり  円: 彩「うー」あいす食べて  円: てらー  GM: さてと  GM: いってらっしゃい  矢袋: いってらっしゃいませ  水城: いってらっしゃい  GM: 今のうちに進めるか…  多々山: いってらっしゃいませ  矢袋: 「あー、楽しかった、ちょっと疲れちゃったかな」すとんと武の隣に座って  水城: 代金はいくらになってるかしら  GM: レイ「あ。多々山多々山」ちょいちょいと  多々山: 今月はいつもの倍仕事をしますかね…(遠い目)  円: 武「…ぁー」赤いまま  多々山: 「レイさん? どうじまじだ?」  矢袋: 「?」かくん  GM: レイ「ん。これ」ひょいと封筒を渡します  矢袋: 果たし状?(違  多々山: 「……なんでずがごれ?」  GM: レイ「いや。珍しい物が取れてな。子供も一杯いるんだし、どうだと思ってね」  多々山: 「?」封筒の中身を見てみます。  GM: 封筒の中には「木下 サアカス団」のチケットが  矢袋: ほほー  GM: 違う  GM: 「天塚サーカス団」だ!  矢袋: あまつか?  多々山: 「ごれ……ザアガズ? 聞いたごどばありまずが……頂いてよろしいんでずが?」  GM: 当初のほうコピペしちゃったYO!  矢袋: w  円: w  GM: レイ「あぁ。うちに入信してる人から頂いてね。」  矢袋: 「・・・?」んーっと、背伸び(集合体?)して覗き込みます  GM: レイ「結構数貰ったから、知り合いにあげてるんだわ」  円: 「(接客中)」  多々山: 「……(ぽりぽり)ずみまぜん、ありがどうございまず。あまり遊びにもづれでいぐごどがでぎまぜんがら……助かりまじだ(ぺこり)」  矢袋: 「天?」どうにかそこだけ見えたらしい「天?・・・天国?」すとん  GM: レイ「いやいや。後…水城にもやるつもりだったんだけどなぁ」  円: がしゃーん  円: 「…失礼しました」  円: 落とした食器を片付ける、円  GM: レイ「…怖っ…」  円: すたすたすた  円: (仕事続行  矢袋: 「!」びくっ  多々山: 「……じゃあ、子供つれでいっでみまずがね(うれしそうに)」  矢袋: 「お兄さぁん」きゅっと、やっぱりお兄さんのところへ戻っちゃう  多々山: 円さんが壊れちゃった…  透子: (ただ)  矢袋: まあ  円: おか  GM: レイ「あぁ。早世の分もあるからね」ひらひらとチケット見せつつ  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  矢袋: 多々山さんよりはましかと?w  矢袋: あれは・・・・リアルで忙しいですからw  多々山: ほっといてください(笑)  矢袋: 「う、はい、お兄さんは?一緒?」  透子: 命「……(全力行動で仕事中)」   ……能率上がってる可能性があります、何故か人手が増えてます円さん(ぁ  GM: レイ「あぁ。一緒だよ。」ひょいっと抱きかかえるけど…  GM: 武は?w  矢袋: 「はいっ」いままでで一番嬉しそう  矢袋: さぁ?w  多々山: 武は別の世界へ行ってます(おい)  円: OK,助かる(何>人手  円: 武は  円: ゆでだこです  円: ぷしゅぅー  透子: 天国へ行ってますかw  GM: あぁ、状況判断できてない…w  水城: しかたない、夜はチョットくらいなら手伝ってやろう  矢袋: こりゃ、駄目かな?w  水城: <人手  GM: マスター「…久良木さん…ちょっと」>円  円: 「……はい?何です?」  円: ちょっと疲れた顔で  透子: 大正フェレット……心酔/マスター が付いたなぁw  GM: マスター「いや、あのですね」少し罰が悪そうに  矢袋: おお  矢袋: マスターが困ってるw  GM: マスター「今日、早番でお願いしてたのですが」  円: 「…………」  GM: マスター「……通しの水城さんが来ないので…通しをお願いできますか?」  円: 「………………」  円: 「…はぁー…い」椅子に手をついて、がっくし。  GM: マスター「申し訳ありません。時給は増やしておきますので…」  矢袋: 「・・・?」その様子をかくんとしながら見てる  多々山: がんばれ円さん(笑)  矢袋: ふぁいとだ!w  透子: ふぁいとだw  円: 「…水城さん来たら殴っていいですか?」ぼそ  円: 「いやもう、その先まで」ぼそそ  透子: オーナー「レイ君とかに手伝って貰えばー?」のへー  矢袋: 「・・・・・・?」じーっと見てる、なにかやばげな雰囲気だってことは感じるw  GM: マスター「暴力はちょっと…まぁ見えないところでしたら」(ぁ ---19:29 GMさんが去りました---  矢袋: マスター!許容した!?w  円: あらん ---19:29 GMさんがやってきました---  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  GM:  GM: マスター「暴力はちょっと…まぁ見えないところでしたら」(ぁ  GM: こぴぺっと  円: 「…了解」 「…レイさんかー(考え(ぁ」>おーなー  GM: <殴って良いですか  GM: お?  多々山: おかえりなさいませ  透子: 命「………(円を切れさせないように働こうと決意したらしい)」←さっきの状況の再現を避けようとしている模様  GM: 過去ログ・・・  円: その内幻触で殴れるように…  矢袋: 真守?「うむ、ほどよく退院出来た、腹も減っているし、べんべにでも行くか」  円: 獲物 襲来  GM: 手伝い!?w  矢袋: 真守?「うん?何か、嫌な予感がする、な」戸に手をかけた時点で思いなおし  円: 内側から開く戸  円: 無言で佇む円  GM: いらっしゃーい地獄の一丁目に♪  多々山: ……怖いよ(笑)  矢袋: 真守?「帰るか、家で、久しぶりに・・・・・・・・・っと、久しぶりだな、円」  円: 「久しぶりね」 ---19:32 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+4+2=12---  円: がし  円: ぐい  円: ばたん  矢袋: 真守?「うん?」疑問の顔のまま中へ・・・・  円: 気がつくと  円: 真守は、包丁を握っていた  GM: うむ  GM: 目の前には  矢袋: 真守?「うん?」疑問の顔のまままな板に向かって・・・  円: 「よろしくね?」にこり  矢袋: 真守?「うん?」疑問の顔のまま肯いて・・・ ---19:34 GM弐号さんがやってきました--- ---19:34 GMさんが去りました---  矢袋: お帰りなさいませ  円: おかー  透子: お帰りなさい  GM: ただいまです  矢袋: てか、?つけたのに!つけたのに!  GM: まぁあれです  GM: 大根で刺身のツマを  矢袋: ・・・・・・・・・・・  GM: 作りやがれ(爽笑顔  矢袋: めっさ大変やん!?  円: 文句を言う勇気があるなら  円: 言うがいい  GM: さて  矢袋: ・・・・・・言えません、すげぇ、内面からにじんでます・・・殺意が・・・orz  透子: 偽命:「秘技!鎌鼬包丁っ!」(ぁ  矢袋: ?、つけたのにぃ  GM: 目出度く、新しい生贄が来ましたな  円: 出たー!(笑>カマイタチ包丁  GM: レイ「あー。円。お取り込み中のところ悪いんだが」自分の所の食べ終わった食器持ってきつつ  円: 「はい?あ、わざわざ有難う御座います」  GM: レイ「ん。あと、今日の努力賞」チケット2枚渡して  円: 「…何ですか、これ?」  GM: レイ「たまには、色気のあるところでデートしてこい」  GM: 天塚サーカスのチケットですねぃ。  矢袋: 「・・・・」ぼけっとしてる武くんを介抱中  GM: そのままスタスタとテーブルに戻っていきますよ。  円: 「…へぇ、サーカス…って、でっでっででででーとぉ!?」  円: 「だ、だからレイさん!真守とはそういうんじゃないんですってばあああ!」  GM: レイ「はいはい。ま、誰か誘って行ったら?」  透子: 命「良かったわね、狸娘」円からモップを奪って拭き出しながら  矢袋: その頃の真守?「うん?食事に来た、はずだったような、気がするのだが」とんとんとん、さくさくさく  透子: 命「行ってくれば?」ごしゅごしゅごしゅ  円: 「え、あ、ちょ…だっ、だからー!」  円: わたたた  透子: 命「大根は任せておいて?刃物は使い慣れてるわ」ククク  多々山: 「……俺さんたちがあんなに若々しかっだのば何年前でじょうねぇ(遠い目)」  GM: 命、よー働くなぁ…w  円: 「………」顔赤くしてむー  矢袋: その頃の真守?「むぅ?」びろーんとした大根をつまんで  透子: 心酔/マスター(ぁ  水城: (もしかして、今がチャンスか?)  GM: (出のタイミングは何時でも)  矢袋: です、毒気はかなり抜けているようですよ?w  GM: (ただし)  GM: (違った意味での命の覚悟を…w)  透子: 命「後は夜の分の仕込みだけね〜」悪魔のささやき  円: 「ぐ…」  矢袋: 「大丈夫?やっぱり、どこか痛い?寒いのかな?」介抱続行中  多々山: …あんまり教育に悪いものを見せないでくださいねー(笑)  円: 武「…ぁー…あ、熱…」  円: ぼんやり  GM: レイ「まー。サーカスが来るの自体珍しいし、見に行く価値はあると思うぞ」>円  円: 「…ま、そ、そーね…ちょっと行くぐらいなら、うん」  円: いつでっか?  GM: ん。  GM: 来週からとなっております。  円: ほむ  透子: ち  矢袋: その頃の真守?「むぅ」3cmくらいのつまをつまみつつ  GM: (GMぶっちゃけ:下編だ)  矢袋: 来週かー  矢袋: w  円: w  透子: w  円: 「…真守ー」厨房にてくてく  多々山: となるとこのあたりでおしまいですかの?  円: 「……って、あんた」  円: 「何よこれ」  GM: いや  GM: 処刑がまだです  円: うん  透子: w  多々山: ……了解(笑)  矢袋: 真守?「うん?つま、だが?」びろーんとしたのと3cmのを指して  円: 「…馬鹿、貸しなさい」  GM: まぁ、話しを進めるのなら進めますけど…  矢袋: 真守「つま、になってない、か?」  矢袋: あ、?忘れた・・  円: ひょいひょいと紐取り出して、髪の毛をばさばさと後で纏め  矢袋: 真守?「ああ」渡して  円: 腕まくりして、真守の包丁奪って  円: 「もっとさー、丁寧にできない?」とんとんと  円: 髪の毛纏めるの萌え  円: (黙れ  水城: ………今何時でしょうか?  円: 「………ほらー、このくらいよこのくらい」とんとんとん  GM: 4時くらいですね。5時から居酒屋なので  透子: 命「……皿は私が洗うべきね」ククク  矢袋: 真守?「ふむ、円は、つまを作るのが、うまいな」関心  水城: よし  水城: そろそろ行く準備を  GM: バイト2号「…なんだ?この微妙なラブの香りは…」バイト1号「…俺たちには関係ないだろ」食器洗いつつ(ボソボソ  円: 「このくらいはできないと、ねー」気だるげにとんとんとん  多々山: ……私はいまだに店内にいるんだろうか(笑)  円: 「ねー」  GM: います。  円: とんとんとん  GM: あぁ  矢袋: 真守?「良いつまだ、円」つまんで、うんうん・・・・音で聞くと、誤解・・・されるかなぁ?  GM: …子供で弄ってもらいたいのですね  円: 「来週暇?」とんとんとんとん  矢袋: w  円: しません(ぁ  矢袋: 真守?「うん?来週か?ふむ、なにかあるのか?」しゃくしゃく(何  円: 食ってるーーーー!  円: 「さっき、サアカスのチケットもらったのよ。レイさんに」  GM: バイト3号「…俺にもラブ欲しい」裏で野菜とか出しつつ  円: とんとんとん  透子: 尊「あの鎌鼬、よく働くなあ………客だよね、あの服……」(眺(とりあえず子供:破壊力極低を出す  矢袋: 真守?「うん、そうか、サーカスか」しゃくしゃくしゃく  円: 「だからさー」とんとん  円: 「行かない?っていってんの」とんとんとん。ぺち「食うなー」  円: 微かに頬が赤く  多々山: 「………若いでずねぇ(焼酎飲んでる)」  GM: レイ「若いというか、からかい甲斐があるな。」珈琲すすりつつ  矢袋: 真守?「ぬ」はたかれて、手を振りながら「ふむ、僕でいいのか?」  円: 「いーの」とんとんとん  円: GM!  矢袋: 真守?「円が誘ってくれたのだ、ならば、断る理由は、何処にもない、さ」しゃくしゃく  円: 真守PCと違うんだけど  GM: うぃ?  円: 良いんですか!(笑  多々山: 「……その分俺さんたちが老げでるっでごどでずがね(苦笑)」  GM: 問題ないですよん  矢袋: そうです!いいんですか!?  矢袋: PCじゃないんですよ!?  円: 「あ、そ。じゃ、来週ね」とんとん。包丁の柄を押し付けて「はい、後は自分でね。それと食うな」  GM: NPCとして処理しますから  透子: なるほど!w  円: で、そのまま厨房を出て  円: 出たところで、一気に紅くなって  矢袋: 真守?「ああ、来週か、わかったよ」しゃく  GM: 子供達は、流石に無理ですけど  円: 「…ぁ〜〜…普通に言えたかなぁー…」(汗  水城: ばたーん 「ちーーーっす、すんません、遅れましたー」  多々山: 来たー!(笑)  透子: 命「………お疲れ狸娘」ククク(皿洗い終わらせつつ  透子: w  GM: レイ「お、水城」  円: 店に入った水城の  円: 視界に入ったのは  水城: 後ろには  GM: あやね「たのもーーーー!」(ぁ  矢袋: 真守?「ふむ、確か、こう、だったか」とんとんとん、不器用だけど、なんとなくつまにみえなくもないかな?という物体が  円: 靴の裏  矢袋: いきなりけったー!  円: 瞬きする暇も無く  水城: 二人の美女を携えて  円: ミサイルキック炸裂  透子: 「おー」  円: そのまま  円: コマ送りで  円: (アクション映画の如く)  矢袋: 「ぉぉ」  GM: マトリックスのように  円: 外へかっとんでいく  水城: 「(めごっ)」  円: 円ごそ  GM: ぐるーっと一周して  円: ごと  GM: そして吹き飛ぶ  透子: 小夜「(口の前に拳を当てて硬直)」  矢袋: あやね  円: どごぉぉぉぉん  円: 「……(ゆらぁり)」  水城: ずしゃぁぁぁぁぁぁっぁっ  GM: あやね「・・・・・・おとーさーん・・・」  多々山: 「おぉ、今日ば派手でずねぇ……子供もいまずがらほどほどにー(一応いってみる(笑))」  矢袋: 敦「いーなー」  水城: ぴくっぴくっ  円: 「両手に花たぁ、良いご身分ねぇ水城さん…」くくくくと笑いながら、多々山さんの言葉とか耳に入らず  透子: 「……なに、頑丈だからあのぐらい大丈夫だよ(ぁ」  円: 歩くたびにわざわざSE:ずしゃっ  矢袋: 守「父!父!今のは一体なんという攻撃です!?」  円: SE:ずしゃっ、ずしゃっ  円: エフェクトで目が光る  GM: レイ「すげぇなぁ…」ほのぼの  水城: 「(やばい)」  円: 懐に手を入れ  GM: ここでGM描写  多々山: 「……理解不能でず。あぁ、あんまり見ちゃ駄目でずよ」  矢袋: 「・・・・」こくこく  多々山: >守  円: 汚水入りの水筒をすーーーーっと取り出し  水城: 「(このままだと……殺られる)」  円: きゅっと開け  透子: 「あやね、おいでー」  GM: 円の背後の闘気がゆらりと立ち上る  円: 「…く、くくく」  水城: 「うあああああああああああああっ!!?」  矢袋: 守「父、ここは、後学のためにも、目に焼き付けておくべきかと」  水城: 水筒に  水城: ナイフ投げ  円: かまん  GM: 一歩歩くたびにその闘気が形をつける  水城: 全力技能+4  円: ずしゃっ、ずしゃっ  透子: 八束業……w  GM: 背後に現れるは  GM: たぬき(ぁ  水城: 修正は?  円: どごおおおおん(ぁ  円: −4でGO  円: (ぁ  水城: OK ---19:57 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 3+3+6=12---  多々山: 「…………うーん。複雑だ(笑)」  水城: 命中  矢袋: 真守?「円ー、こうかー?」つまもって、ふらふらっと  円: かんっ!  GM: あやね「・・・・・・・おとーさんがーー」とととと、ぎゅ>透子  円: 「………」水筒を見て  透子: かたん、とそこらの席に二人を引っ張ってきて>あやね、小夜  円: 弾かれて、真守の顔に直撃(ぁ>水筒  円: 「あら、そう」にこっ  透子: 「……大丈夫、命に関わる前にちゃんと止めるからね?」  矢袋: 真守?「うん?取り込み中か」さっくり「ごぉっ!?」ぶしーーーーーーー  円: 「物理的肉体的打撃的なお仕置きの方が」  水城: 「くっ」立ち上がる  円: 「お好み?」にこ  円: 葉っぱを取り出し  透子: よしよし(ぁ  水城: 「………チョット待て」  円: 「何かしら…」じりじり  水城: 「………ここ街中」  透子: 「……円殿ー」  円: 「く、くくくく」  円: 「大丈夫」  円: 幻覚  透子: 「人間の一般客が来たぞー」注:小夜だけど ---19:59 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+4+4=9---  矢袋: 「お兄さん、あれ・・・」  円: 水城の足元が、いきなり陥没(したように見える  GM: レイ「あぁ。暴れてるな」  円: コケろ(ぁ  水城: えーと  GM: マスター「………久良木さん…。」  矢袋: 「いいの、かな?」  水城: 敏捷、かな?  円: ですな、多分  透子: 命「(びびくぅっ)」 ---20:00 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 3+1+2=6---  円: ちっ  水城: よゆう  GM: すっと入り口から姿を現す一人の男  円: そのまま飛び掛り  矢袋: む、だれだ?  GM: マスター「…久良木さん?」  円: 「…天誅ぅぅぅぅぅ!」顔面に…  水城: 「…………お前……そこまでぶっ壊れるか?」  矢袋: おおっとぉ!?  水城: 受け  円: びたっ  透子: 恐慌気味のでかいフェレットが円に組み付きを………  多々山: 「……誰?」  円: 寸前で止まり  GM: 言葉は穏やかですが  円: 「……くっ」  矢袋: 「本気?マスター本気?」  GM: 円  GM: 知力判定 ---20:01 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+1+6=10---  円: 5くらい成功  GM: 水城もどーぞ ---20:01 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: 円思考「殺られる」  水城: 4くらい成功  透子: そのまま厨房に引きずっていこうと試みる(ぁ  矢袋: w  GM: 水城思考「…殺される」  円: 「……話は後でじっくり、ということで」  透子: 命「駄目狸娘駄目、滅びる滅びるよっ」  円: 引きつった笑いを浮かべ、慌てて業務に戻る  水城: 「………着替えてきまーす」  GM: マスター「水城さん。」呼び止め  矢袋: 真守?「うあっうあっ」ぶしーぶしー  水城: 「………適当に飯頼んどいてください」  水城: 「へ?」  GM: マスター:すたすたと水城の肩に手を置いて  矢袋: べきべきごき? ---20:04 GMさんがやってきました--- ---20:04 GM弐号さんが去りました---  透子: おかー  GM: ただいまです  円: おか  多々山: おかえりなさいませ  GM: 一応コピペ  矢袋: お帰りなさいませ  GM: GM: マスター「今後はこう言う事が無いように…して頂きたいですね」 GM: にっこりと、ただそれだけを伝えます  多々山: おかえりなさいませ  GM: 一応コピペ  GM: GM: マスター「今後はこう言う事が無いように…して頂きたいですね」 GM: にっこりと、ただそれだけを伝えます  円: 怖ァ!  矢袋: うお、らぐ?  透子: 「(おー流石マスター)」  水城: 「………………はい」  多々山: 「……夢に出そうだ(ぞくり):  矢袋: 「収まった?」かくん  円: 「…オシゴト、オシゴト…」  円: カクカク  GM: マスター「さて、そろそろ5時です。準備の方を宜しくお願いします」  円: 「あ、はーい」  矢袋: 「めでたし、めでたし?」反対へかくん  GM: そして、マスターの方も事務所のほうへ  透子: 命:「(厨房の隅で毛玉になっている)」  水城: 「…………んじゃ、仕事行くんで」>一緒に行動してた3人  GM: レイ「あ、水城」呼び止め  水城: 「はい?」  透子: 「がんばれ……?死なない程度にな(意味深)」 小夜「いってらっしゃーい」  矢袋: 守「父!父!コレは何です!?」勝手に厨房に入って、毛玉を持ってきて  GM: レイ「ん」と封筒をぺちっと  水城: 「? なんすかこれ?」  GM: レイ「世帯持ち記念。」  矢袋: 守「ふかふかです、父!ふさふさです、父!これは何です!?」  多々山: 「……ざで、今日のところは俺さんも引き上げまずがね(こきこき)妻が待ってまずじ」  水城: 「………?」開ける  水城: 「さぁかす?」  円: 武「……はっ!(覚醒)ち、父上。もう帰るのですか?」  矢袋: 守「持って帰っていいですか!?父!?」毛玉抱えて  GM: レイ「そ。4人家族で見に行ってくればどうだ?」  円: 彩「ぅー」口の周りアイスでべとべとにしつつ  多々山: 「ほら、守帰るぞ。ぞれば、命さんって言うカマイタチの女の子。いたずらするんじゃないぞ(松葉杖を手にとって)」  水城: 「…………どっすかね、小夜さん」  多々山: 「駄目っ!(笑)」<持って帰る  矢袋: 守「はい!りっぱに育てて見せます!」多々山宅へお持ち帰りぃ〜  円: 偽多々山「母ざんに殺ざれる子だ…(遠い目」  多々山: 「お母さんが心配するがら、早く帰ろう(赤ん坊かついて)」  矢袋: 守「そんなっ!?父は僕のこと嫌いですかっ!?」がーんと  円: 「あ、多々山さん。雪ちゃん」  水城: 「橘さんは何時も暇だから言いとして」  円: 今まで何処に持ってたのかすごい疑問  水城: 良い  円: (ぁ  透子: 命:(何故か恐慌状態で暴れ出す)>殺される  透子: w  GM: まぁ休憩時間みたいなものでしたしねぇ。  矢袋: 守「うわ、うわわわわわ!?」  多々山: 「っどど。あぁ、ずいぶん雪がなついたようでずね(にっこり)」  矢袋: w  円: 「はは、何かしんないけどね」  多々山: 偽多々山「翡麗さんより胸が大きいじ」  円: 「またね」小さく手を振り>雪  円: その台詞はどっちが殺されるだろう?(ぁ  多々山: 雪「………ダァ(手を振る)」  円: ※多分円  水城: 両方  多々山: 両方  透子: 命?:4足歩行で事務所へ走っていき、そのまま脱兎で引き返してきて厨房に飛び込む  多々山: と言うわけで家族撤収(笑)  円: はっ、聞くまでもありませんでしたね  水城: げげぇ  矢袋: 守「残念です!毛玉さんまた、明日!」ばいばい!  水城: 飯だ  円: 武「や、矢袋殿ぉぉー」ずるずる  GM: 明日?  矢袋: 「ばいばーい、また、明日ー」  円: 彩「かえる、かえるー」ぴょんぴょん  円: 武「ま、また明日ー」  水城: すいませんチョット離席  透子: 尊「んじゃ、明日ー」  GM: いってらっしゃい  矢袋: 明日も来る気満々です!w  透子: いってらー  矢袋: いってらっしゃいませ  多々山: 手を振って出て行きましょう  円: てらーす  多々山: いってらっしゃいませ  GM: さて  GM: 台風は去りました  透子: あやねちゃんはサーカスには反応する?w  円: 居酒屋チェンジ作業中  GM: あやね「サーカスってなーに?」  透子: あやねちゃんが反応するなら小夜は行こうと言うだろうなあ……w  矢袋: 「玉乗りする、象さんや、火のわっかくぐる、虎さんがいるんだよ」  多々山: と、すみません。そろそろ家に引き上げなければならないのでいったん落ちます……申し訳ない。  矢袋: いってらっしゃいませー  GM: あやね「・・・・・・」想像中  透子: いってらっしゃーい、かな?  GM: いってらっしゃーい  多々山: (現在いまだに漫画喫茶)  多々山: 一時間後ぐらいに戻ります ---20:14 多々山さんが去りました---  GM: あやね「………」(色々考え中)  円: てらーす  矢袋: 「あとね、自転車に乗る、熊さんや、お空飛んじゃう、人もいるんだよ」  GM: あやね「・・・・・・」(多分違った方向に考えがまとまった)  GM: あやね「行く!!」  GM: 目キラキラさせて  矢袋: 誤解させるような言葉はいってないのにーーー!?  円: 「楽しそうねー」作業しつつ  透子: ならばお母さん連には否は無かろうw  GM: あやね「玉乗りする像〜!」(ぁ  透子: w  円: w  矢袋: 像!?  円: 像違う!  透子: 「発音が多少違わぬか……?まあいっか」  矢袋: 「うん、象さん玉乗り、楽しみだね」  GM: あやね「だね。像玉乗り凄いねぇ。楽しみ〜」  円: 象さんっていってるのに…w  透子: 象さんを知らないのじゃないか……?w  矢袋: あやねちゃんは、仏像とかも象さんいってるんでしょうw  円: …まぁ  円: 象なんざ、この時代の龍は知らんわな…w  矢袋: 流石に、虎は勘違いしようないだろう!(何  GM: まぁ流石に  透子: 竜虎相打つ………?(とっさに浮かんだ言葉  GM: トラと熊は大丈夫ですよ  円: 竜虎相打つ。  円: 被って負けたし  円: (ぁ  矢袋: w  矢袋: 自転車に乗るくま「ますたーのかふぇおれ〜」きこきこ  GM: それ、違いすぎw  GM: さて  透子: か、かわいい!w  矢袋: ぇー  GM: 居酒屋状態にはなりますが  透子: ではあやねちゃんを膝にでも乗せてサーカスの話でも  円: w  矢袋: お兄さんと一緒に家路かな  円: そのまんま働く円  円: そろそろ疲れてると思うが気にしない  円: マスター怖いから!  GM: 働かされる水城  GM: コワイヨー  透子: 何、命が全力で仕事してますよ(ぁ  透子: ふぇれっとの魂に畏怖が刻み込まれた気がします(ぁ  GM: ふっ  矢袋: 某MIKI「マスターがぁ、なんぼのもんじゃぁ!」  GM: うーん  GM: 早世はレイに連れられて帰路につきますよん。  矢袋: さて、後は来週までわくわくしながら過ごすくらいしかないですが  透子: そう言えば事故について情報開示は………この時代されないか  GM: …何となく強く手を握りますか。<帰路  矢袋: うぃす、離しません、この世界じゃ絶対に離しませんよ  円: 来週まで仕事しながら微妙にわくわくしながら過ごす。  矢袋: 「お兄さん」ぎゅっと  水城: ただいま  GM: レイ「ん?」  GM: おかえりなさい  矢袋: 「わたしね、今すっごく幸せです、えへ」にっこり  矢袋: お帰りなさいませ  円: おかー  GM: レイ「あぁ。そうだな。俺も幸せだよ」にっこり  円: …  円: (胸に刺さるものがあるらしい)  GM: (刺さるな刺さるな)  矢袋: 「えへへ」抱きついて、そのまま家路を  矢袋: (刺さらないでくださいな)  円: (分かってるんだが、この光景見てるとどうしてもっっ!)  矢袋: (これは、IFですから)  GM: (死んでもIfには出られる?w)  水城: 空気変えるぞ〜(ぉ  GM: おー  矢袋: (ですねw)  矢袋: へーい  円: おー  水城: 怒涛の仕事っぷり  水城: 調理5回  円: 疲労しながら仕事仕事 ---20:26 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 2+4+6=12--- ---20:26 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 1+4+3=8--- ---20:26 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 6+3+2=11--- ---20:26 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 5+5+6=16---  水城: 最後失敗  GM: あ  透子: w  水城: 物凄いスピードで準備  GM: Fじゃないか、ちっ  円: …  円: 家事でGO  GM: あぁ、円  GM: 水城来たので  水城: 積み重なっていく下ごしらえ済みの食材  矢袋: 客「なんじゃこりゃぁ!客にぃんなもん、喰わせぇるんかいやぁ!?」がしゃーん>最後の失敗  GM: 途中で上がらせてもらえますよ  水城: 最後にひっくり返す  水城: がしゃーん  円: 13か。  円: おっと  円: じゃあ、一回だけ手伝って帰宅 ---20:28 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+2+5=9---  円: 4成功くらいで仕事切り上げ  円: 「はー…じゃ、お先ー」着替えて撤退  水城: みよ、華麗な接客ぶり(12です  GM: 夜バイト1号「なんか、水城がすげぇ」夜バイト2号「鬼気迫るって感じだな」夜バイト3号「あ、こけた」 ---20:28 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 2+4+1=7--- ---20:28 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 3+3+1=7--- ---20:28 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 5+3+4=12--- ---20:28 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---20:28 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 頑張ってるなぁ  水城: 全部成功  矢袋: 客2「あんら、円ちゅわーん、もう帰っちゃうのん?」朝っぱらから、コーヒー1杯で粘ってた客(何  透子: この喋り……  透子: 限(ry  矢袋: 気のせいです  水城: 「ふぅ」  矢袋: 気のせいったら、気のせいです(きっぱり  円: 「…ええ帰ります、すいませんまた着て下さいねー」  円: ぎりぎり笑顔  GM: では  水城: 「ざっとこんなもんだ」びしぃっとバイト達にさむずあっぷ  GM: 命がなぜかまだ働いているのをバックに収めつつ  矢袋: まだいるんだ・・・w  GM: 勿論  透子: ……後編ではバイトしてそうですね  透子: 疲労点は多いですから働けます(ぇぁ  GM: 《Cross Over》前編 「多々山の受難」を終えさせていただきます。  円: w  矢袋: サブタイトルがw  透子: お疲れ様でしたーw  円: お疲れ様でしたーw  GM: 本編は次回だ!  矢袋: お疲れ様でしたー  円: まぁ  円: しっくりくるw  矢袋: ですねw  透子: うむw  GM: まぁですが  水城: おつかれさまでした  GM: 色々とメモしてましたけどねぃ  GM: お疲れ様でしたー  GM: これはこれで有意義です  円: あー  円: 武楽しい(笑  透子: あやねは愛されてます(ぁ)今回透子はそれだけ出来ればいいやと(ぁぁ  GM: 愛されてますねぇ。  GM: 水城  矢袋: 守楽しいw  GM: 頑張ってね  GM: (さむずあっぷ)  矢袋: w  矢袋: てか  水城: ういうい  矢袋: 多々山Jrズ楽しすぎw  透子: うむ(ぁ  円: うむ(ぇぁ