シダレザクラ 行動日時:某日:午前二時 いつからだろうか。気がつけばそこに居た。 視界は一面の黒…否、闇。 ぼんやりとした、靄の様な闇に覆われている。 …ふと、空を仰いで。気付く。 全てが闇に沈んだこの場所─『此処』が何処なのかは、分からないのだが─で、ただ一つ。 自分が背を預けている、この枯れた古木だけは『光』だった。 薄靄の如き闇に呑まれず、されど生気は微かなもので。 春の芽吹きは訪れず、葉の一片も纏ってはいない。 広く、大きく広がって、なのに今にも折れてしまいそうな、その枝だけが自分の頭上を覆っていた。 「おお、おお、良い木だなぁ」 その時。 「良い木だ、良い木だ。嗚呼。花が咲いていないのが悔やまれる」 自分しか居ないと思っていた薄闇の中。朗らかな声が響いてきた。 「さて、此処で良いものか」 「構わんさ、早く始めよう」 最初は二人。 「酒はあるな?早速乾杯と行こうじゃないか」 気付けば、三人。 「花見酒とはいかなかったが、仕方無い」 「何、葉桜というのも良いものさ」 次は、五人。 「馬鹿か、葉も無い。裸桜だ」 「はははは、確かに。だが、良い気であることに変わりは無いさ」 「おお、来たな。酒かつまみはあるのだろうな?」 そして七人。 「無ければ芸でも構わぬさ。歌え、踊れ」 「おお、なれば早速某が」 「ははは、良いぞ良いぞ。どんどん踊れ」 十一人。十三人、十七人─ 木を挟んだ向こう側。聞こえてくる声は、どんどん多くなっていく。 それが両手で数え切れなくなった頃には、既に大宴会が始まっていた。 覗こうと思った。  けれど体が動かない。 離れようと思った。  けれど体が動かない。 叫ぼうと思った。  けれど体が動かない。 「しかし、この木も可哀想だねぇ。枯れてしまっているのか」 歌い、踊り、騒ぐ声の中で。『彼等』の会話は、不思議と良く聞こえてくる。 「なんだお前、知らんのかい?この桜の木霊がな、命をかけて奴を封じているのさ。だからこの木は、枯れたままだ」 「奴?おお、あの侍かな?」 「そう、あの侍さ」 声は確かに届いていた。けれど、意識は向かなかった。 「何て言ったかな。鬼薊と言ったかな?」 「そう、その鬼薊さ」 ─何時の間にか。自分の傍らで、泣き崩れている女が居たから。 「可哀想だねぇ」 長く、ぼんやりと光る様な白い髪。 「哀れだねぇ」 負けないくらいに白く、透き通る肌。 「憎々しいねぇ」 一糸纏わぬその肢体には、小さな罅が走っている。 「彼女の妹達も、同じくらいに大変だねぇ」 「ああ、そういえば。同じくらいに大変だねぇ」 …ゆっくりと。女が、伏せていた顔を上げる。 「ああ、この木でまた花見がしたいねぇ」 「ああ、ああ。また花見がしたいねぇ」 泣き腫らした赤い目が。虚ろで、薄桃色のその瞳が。 ─コエヲ、キカナイデ。 目が合う。 ─アヤカシタチニ、ノマレルカラ。 言の葉が、流れる。 ─ワタシハ、イモウトタチハ、ヘイキダカラ。 気のせいかもしれない。 気のせいではないかもしれない。 …そう、聞こえた気がする。 「おお、おお。怖い。鬼だ、鬼がやってきたよ」 「おお、おお。嫌だ。桜だ、桜が目を覚ました」 …声は、まだ聞こえてくる。いや。けれど、段々遠ざかっていく。 「おお、おお。怖い。早く逃げよう。そろそろお開きにしようじゃないか」 「おお、おお。嫌だ。もう少しというところだったのに」 声は、まるで溶けるように。薄闇の中に沈むように。 消えていった。 ─コレハ、ワルイユメ。 女は、また俯いた。 薄闇の中。ぽつり、ぽつりと。 いくつもの、見慣れた灯りが灯された。 人間が作り出した、光。薄闇の中、浮き出る光。強く、脆い光。 光と闇に飲まれるように。背後の木も、隣の女も、霞の様に消えていく。 やっと気付いた。 此処は─ただの公園。 やっと気付いた。 彼等は─妖のモノ。 やっと気付いた。 自分は─夢の中。 やっと気付いた。 夢は、覚めた。  GM: では。ただいまより、Benvenuti百鬼夜翔「誰が為に夜は明ける」。開幕と致します!  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち!  命: ぱちぱちぱちぱち  ログ取りにゃご: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  レイ: ぱちぱちぱちぱちぱち  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  多々山: カーンかーんかーんかーんかーんかーん  朔夜@傍観: ぷちぷちぷちぷちち  水城: 死地はちゃんと別にありますから(爽  GM: まずは導入。レイさん。  多々山: ほっといてください(笑)<質  レイ: うぃーっす。  GM: 煙草が切れてしまいましたので、買出しに街をぷらぷら歩いております。  矢袋: ハンマー入れるデスか?w>質  多々山: 誤変換は黙殺してください(笑)  GM: ここんとこそこそこ平和です。日の光がまぶしいです  水城: 黄色に?(違  矢袋: 目で殺す!・・・それは目殺・・・・ごめんなさいorz  GM: さて。そんなレイさん、視覚判定とかしてみてください。 ---23:19 レイ が3D6を振りました 6+1+3=10---  レイ: 2成功  GM: では  GM: 道端の喫茶店。ウインドウから見える店内に  GM: 見知った顔が見えました  GM: 喫茶店の端っこの席に、座っている  レイ: 「ったく、カートン買いが主流なのによ…」ぶつぶつと2箱ほど自販機で買いつつ  GM: 鬼打が。  レイ: ほぉ  GM: 同じ席には、誰かが座っています  GM: 高校生くらいの女の子ですね  レイ: オーラ感知します。  GM: 鬼打は、女の子と何か話しながら、でかい包みを受け取ります。直方体の一抱えくらいあるやつ。  GM: 女の子は人間のオーラに見えますね。  GM: 鬼打は当然の如く妖怪のオーラバリバリ  GM: で、その包みを受け取ると、鬼打は店を出てきます  レイ: む  GM: かなり重そうな包みを片手で抱えて、てくてくと  レイ: レイから離れていきます?それとも近づいてきます?  GM: レイさんとすれ違う感じで歩いてきますが、気がついているワケではないよーです  レイ: 「よっ。珍しいな。」声かけ  GM: 「ん…おお、レイじゃないか」  GM: 機嫌良さげです  レイ: 「何してんだ?こんな所で」  GM: 「ん、少しな。それより聞いてくれ」  レイ: 喫茶店の方をチラっと見て、その後鬼打に視線を戻します。  レイ: 「ん?どしたよ?」  GM: 「もう少しでお前と闘える、もう少しだけ待ってくれ」  GM: 嬉しそうな笑顔です ---23:25 命さんが去りました---  レイ: 「…もう少し?」  GM: 「どうしても、鞘がいらない程メシを食えなかったんだが。当てが出来たんだ」 ---23:26 接続キー認証中--- ---23:26 命さんがやってきました---  GM: おか  レイ: 「当て?…それか?」包みをチラっと見て  レイ: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  GM: 「いや、これは違う。これはあれだ、報酬だ」  レイ: 「何だ?お前さん仕事してたのか?」意外そうな顔して  GM: 「うん、そんなようなものだ。いや、ついこないだ引き受けたんだが」  GM: 「言う事聞いてるだけで大物にありつけて、しかもその間メシまでもらえる。こんな良い仕事は無い」うんうんと満足そうに頷きます  レイ: 「へぇ。ご苦労さん。」  矢袋: ・・・・悪の組織の筋肉莫迦担当?  GM: 「ああ。それじゃ、俺行くぞ」  レイ: 「何してんだかは聞かないけどよ。あんまり暴れすぎるなよ。俺とやる前にいなくなられたら困るからさ」にこやかに  命: ………なんか可愛い  GM: 「ああ、それは大丈夫」  GM: 「不思議とお前以外に殺される気がしないし、殺されたくも無いんだ。こういうのと、好敵というんだっけ」  GM: にこやか  レイ: 「…お前も変わった奴だよ。ホント」  GM: 「変わってるのか、俺?」  レイ: 「結構な。」  GM: 「俺からすれば、俺は俺で俺は普通なんだがー」  GM: マジメな顔で悩んで  レイ: 「俺の基準で見たらの話だよ。」  GM: 「ああ、そうか。それなら分かる」  レイ: 「それより行くんだろ?俺も仕事中だから、そろそろ行くわ」  GM: 「ああ、それじゃ。次は絶対闘おう」  レイ: 「あぁ。それじゃ、またな。」手振って  GM: で、包みを抱えてさっていきます。ぶんぶんと手を振りかえして  GM: ちなみに包みですけど、中から美味しそうな匂いがしてました  レイ: ま、報酬ってことは食い物かなと  矢袋: ・・・あるいみ、犬っぽくて、可愛いかも?  レイ: 推測はしてますけどね  GM: それ以外に報酬になりえるものが無いですからね、鬼打には  GM: いや、鬼打からすると凄い広い範囲のモノが食い物になっちゃうですけど  命: 梨花さんと同じくらい?(ぁ  GM: 金は不味いから嫌いだそうです  矢袋: w  水城: 美味しそうな猫頭鷹  GM: いや、椅子も食えます  水城: (ぼそり  多々山: 中国人を超えてますね(笑)  矢袋: じゅるり  GM: げっぷは流石に無理ですが…  命: 椅子食えるのか……w  矢袋: 偽?「・・・」じー  レイ: んじゃ、そのまま教会に戻りますよっと  GM: 鉄の胃袋あるんでw  GM: じゃ、戻りました  GM: ちなみに、少女はレイさんが見る限りではずっと店内に居ました  GM: 背を向けてたので顔はわかりませんでしたが。  命: 美味しそうな匂いって、なんだか推測は?w  矢袋: うなぎ?  命: つきましたかレイさん!?  GM: 和食っぽい?分かるのかどうかしらんけど  矢袋: 長いとかあったな  レイ: つきました?  矢袋: 人体丸焼き  矢袋: 新巻鮭  多々山: 野太刀?  命: 新巻鮭か……w  GM: 秋刀魚とか  多々山: …喰えないか(笑)  矢袋: 北海道出身か?w  GM: 食えます(ぇぁぁ>野太刀  多々山: 食べちゃダメです(笑)  レイ: ま、調理したモノっぽい匂いだったんでしょうし  レイ: そもそも鬼打の食生活にケチつけるつもりはありませんから〜  GM: では、何事も無かったかのように教会に戻って、シーンエンドです。佳澄が外を掃除したりしてる、いつもの風景ですね  GM: ケチつけはじめたら止まりません(笑  矢袋: ち  GM: >鬼打の食生活  矢袋: ここでいなかったら  命: いや……何をそんなに料理したのか気になる(ry  矢袋: 佳澄さんの丸焼きで決まってたのに(何  GM: 直ります(何  矢袋: えー  レイ: 美味しく無さそう  レイ: <佳澄の丸焼き  GM: では、しーんちぇんじ。  多々山: むぅ、その場に居たら止めてしまいそうだ…<食事  GM: 多々山さーん  多々山: ほいな ---23:37 命さんが去りました---  GM: 同日同時刻。自宅で、久しぶりに予定が開いていたので、ゆっくりのんびりしているところです ---23:37 接続キー認証中--- ---23:37 命さんがやってきました---  GM: おか  矢袋: 調子悪いですね?お帰りなさいませ  命: おかふよう  多々山: 「あー、最近忙じがっだでずねぇ(腰をトントン)」  多々山: 兼雪も五月蝿いしなぁ…(笑)  GM: 恋人も今日は忙しいらしく、姿を見せず。  矢袋: w  多々山: っとと、お帰りなさいませ。  水城: おかえりなさい  矢袋: 五月蝿いなら  GM: 兼雪も、静かにしてくれています。  矢袋: 預けちまえー  多々山: えーっと、とりあえず別居中なんですが、って恋人じゃない!(笑)  多々山: おぉ、珍しい<静かに  多々山: ダメ(笑)<預ける  矢袋: こっちゃこーい、兼雪ぃー  矢袋: ぶぅー  GM: ぴーん、ぽーん  GM: チャイムの音。  多々山: 「っど、ばい(松葉杖コツコツ)」  多々山: あけますね<扉  多々山: ダメ(笑)<兼雪  GM: ドアを開けると…眼帯をした、30代半ばの男性が立っています。知っている顔ですね  矢袋: あげますね?(わくわく  多々山: 「あぁ、久しぶりでずねぇ(にっこり)」で、誰ですか?(笑)  多々山: ダメッ!(笑)<あげます  矢袋: 兄弟子では?  GM: 貴方の兄弟子のような、一本ダタラとしての先輩とでもいいましょうか。そんな立場の人です。名前は金打明雄(かぬちあきお)  多々山: うむ、私と違って一つ目のハンディを克服して無いのか…<兄さん  GM: 金打「おお、雪雄!久じぶりだなぁ!」  GM: です。ただ、足は普通です  多々山: 「明雄兄さん、どうじだんでずがいぎなり?(嬉しそうに)」  多々山: ……いいなぁ(笑)<足は普通  矢袋: おーw  GM: 金打「いや何、少じ仕事でごの辺りまで来たもんだがら!顔出してみだんだ、元気そだなぁ!」嬉しそうに快活に笑います  GM: えーとね  GM: 早速言います、予想はしてたけど  GM: めんどっ!  GM: 多々山語めんどっ!  命: w  矢袋: w  多々山: 気持ちわかりますかっ!?(笑) って言うか兄さんも悪声か…  GM: 超分かります、なんだこのめんどさw  GM: 悪声です、そのあたりは一緒  GM: ただし  多々山: 「あぁ、ぞうなんでずが……ざぁざぁ、上がってぐだざい(お茶を入れます)」  GM: どっちかというと、熱を操る感じです>金打  GM: それ以外は多々山さんアッパーバージョンと思っていただいてかまいませぬ  多々山: ほぉ、なるほどなるほど  多々山: いいなぁ(笑)<アッパーバージョン  GM: 「いやいや、助がる、長旅だっだでなぁ」  GM: ちなみに、和歌山に居たはずです  多々山: 「俺さんが山から降りでがらば、始めて合うんじゃないんでずがねぇ。仕事はどうでずが(ずずずー)」  多々山: ふむ、一本ダタラのメッカに住んでるのか…  GM: 「ぞだなぁ…ああ、仕事は順調なんだが。ついで、少じこっぢまで足伸ばじて刀見に来だんだ。ぞじだら、ネッドワーグから少じ声がげられてなぁ」  GM: 「何でも、妖具を封印じてほじいんだど」  GM: 明雄はもう一つ、妖具を操る術を持っています。鍛冶に関係するものだけですけどね  矢袋: ああ  多々山: 「……あぁ、俺さんもこの前やりまじだよ(兼雪見ながら)どういう用具なんでず?」  矢袋: 兼雪封印失敗が知れ渡っているようです  多々山: ふぅむ<妖具を操る  多々山: ほっといてください(笑)<失敗  GM: 「ざぁ、詳しぐは聞いでね。ただ、物は妖刀らじいんだ」  GM: えーと  GM: 妖具制御では、名声3Lを持ってます  GM: >明雄  命: おー  矢袋: おーw  レイ: ふむ  多々山: 「……俺さんも刀でじだね。ただ、兄さんのようには上手ぐでぎまぜんでじだが(苦笑)兄さんも忙じいでずねぇ」  多々山: いいなぁ(笑)  GM: 有名なトコでは、日本各地に存在する五代目村正のウチ一本を打ち直した、というのが。  GM: 「おお、お前もそういう仕事をずるようになっだが。何、何事も経験だ、経験」  多々山: いいなぁ、そんなメジャーな妖具の封印依頼が流れてくるなんて(笑)  GM: 輝之助じゃないよ?(ぁ  GM: >五代目村正  多々山: 「ばい、頑張りまず……と言うことば、兄さんはしばらぐごっぢにいるんでずが?」  GM: 「何でも、ある侍の愛刀だっだらじいんだ。ごういうのは、大抵変な執着を持ってでやりづらいんだぁ」  矢袋: いんてりじぇんすそーど・・・ええのう、防御特化(何  GM: 「ああ、暫ぐはな。どりあえず明日ネッドワークから話がぐるはずだぁ」  多々山: 「ふぅむ……俺さんも刀を愛する身どじでば気になる話でずねぇ(あごを撫でる)」  GM: 「最近刀の妖気が強ぐなってきてるらじぐでな。早めにやらんと、やばいごとになるかもじれん」  GM: とんとん、と右足を叩きます  多々山: 「あぁ、よがっだら俺さんの家に泊まっていっでぐだざい。自由に使っていいでずがら」  多々山: 「俺さんでよければ、手伝いまずがら声がげでぐだざいね?(お茶を入れなおす)」  GM: 「おお、ほんどが?助がる、言葉に甘えざぜでもらう」にこりと笑い  GM: 「ああ、有難う」  多々山: 今夜は酒盛りだー(笑)  GM: そんなこんなで、久しぶりの兄弟子との会話を愉しみつつフェードアウトですw  矢袋: かたんと、そのとき家の奥で何かの物音(何  多々山: うぃーっす  GM: 酒盛りですね、多分(笑  矢袋: ?「・・・・」しゅたんしゅたんと何かが逃走する音(何  多々山: やめましょうって(笑)<逃走  GM: 「ごいづがその刀がぁ。中々、良く打ち上がっでるでねか。しかし、少じ雑念が見えらぁな」とかw  GM: >兼雪  矢袋: ありますよ?ほらw  命: 潜んでたのか・w  多々山: 「…えぇ、技術的にはいいでき   多々山: (続き)「いい出来なんでずが……邪念に捕らわれがげまじで(反省)」  多々山: こんな感じですね(笑)  GM: 「んだなぁ。何、刀は生きでらぁ。これがら直していっでやればええ、刀を直ずのは槌だけの仕事じゃない」  GM: あーーーー  GM: 多々山語、めんどっ  GM: いけど  矢袋: w  GM: 楽しくなってきた(ぁ  レイ: 頑張れGM  矢袋: ふぁいとですw  多々山: 多々ラーの一歩です(謎)<楽しくなってきた  GM: では、そんなこんなです。  GM: みなさーん  多々山: 「ばい、がんばりまず(頷く)」  GM: ALLPC-  レイ: とりあえず、早世はこっちで預かっておきます(首根っこ持ってぷらーんぷらーんと  水城: ういうい  GM: 頼みます(ぁ  多々山: お願いします(笑)<預かって  GM: そして多々ラーレベル2(謎  矢袋: はーい  矢袋: ああん  GM: その日の、夜。  GM: …夢を見た。  GM: シダレザクラの、夢を見た。  GM: (SS挿入)  GM: 哀しげな、不思議な、儚げな、怪しげな  GM: 夢。  GM: 夢。それは、夢。  矢袋: 第三者として、客観的に?それとも男の視点で?  GM: SSの主人公の視点で、です。  矢袋: うぃす  命: もしかして酒盛りをするやくで?w  命: 主人公視点か。  多々山: 私は桜の下の死体?(をい)  GM: ちょっとキャラによって色々違うと思いますけど  GM: 基本的に、「思った」こと、「見た」こと、「感じた」ことは  GM: 皆一緒です  GM: そこから「どう考えるか」は、各キャラにお任せします  GM: さて。  命: ふみゅ  GM: 超反射神経持ってる人、挙手(ぁ  レイ: ノ  GM: (わざわざ聞かんでも  矢袋: のー  矢袋: w  GM: 知力どーぞ  GM: >レイ ---23:59 レイ が3D6を振りました 4+1+5=10---  レイ: 2成功〜  GM: ─危険だ。そんな、剣としての本能が、レイの目を覚まさせました。  GM: 夢は見た後です  レイ: 「ん?」ムクっと起きますけど  矢袋: 「くー」すやすや  レイ: 同時に「祝福を」っと超反射を起動させます。  GM: その時…  GM: ずぅぅん…という  GM: 重く、響く音が聞こえました  GM: 矢袋さんも、起きて良いです  レイ: 「何だぁ?」窓カラカラと開けて外見ます。オーラ感知もONにします。  矢袋: 「・・ん・・にゅ・・、む・・」ごしごし  矢袋: 「・お・・兄さん・・?」もそもそ起き出して、てとてと窓に  GM: レイさん  レイ: はい  GM: 夜空を、高速で飛び去る  GM: 何か、を見た気がしました  GM: 見たことがある気がする、何かを  矢袋: 「・・何・・・か、見・・・える・・の?」とてとてきゅ  レイ: 何だろ…。思い当たるものは?  矢袋: あだむすきー?  GM: 昼間あった感じのヤツですね。オーラ感知をしているのなら…人間を抱えて飛んでいるのが分かります  GM: >思い当たるモノ  矢袋: 鬼打?  レイ: 昼間にあったのは、そいつだけですからねぇ<鬼打  矢袋: あとは、女子高生?  GM: とりあえず、窓から見れば  GM: 100mくらい離れた、家の庭に  GM: 立っていたはずの、見事な桜の木が  GM: ぶったおれているのに気付きます  GM: 視覚判定どーぞ>レイ  レイ: 「……桜…夢にでた桜?」首振って「まさかねぇ…」 ---0:05 レイ が3D6を振りました 4+2+5=11---  矢袋: 偽木下「ぎゃー!?」  レイ: 1成功〜  矢袋: 「???」自分も覗き込みます  矢袋: 「桜・?ゆ・・め?・・わた・・・しも、見・・・た・よ?同じ・か・・・・な?同じぃ・・、えへ・・」  GM: 似ているような気はしますが、あの桜ではないですね。というより、花が咲いていたはずですし  GM: では、倒れた桜の木から、何かもわもわとオーラが立ち上っている気がしました  レイ: オーラの質とかは分かります?妖怪とかそういう  GM: んー  GM: 多分、妖怪のオーラかな、と思いました  命: 偽:桜塚さんです  レイ: ふむ…  矢袋: 矢袋さんも見れますか?  レイ: うーん…  GM: 発動すれば見れます  矢袋: 持続時間取ったから、お兄さんより優秀だぜい、と  矢袋: 「???・・な・・にかあ・・るの・?」集中「み・える・・みえるみ・・え・・る」くわわっ  矢袋: 「・・・」きょろきょろ  GM: 視覚判定。 ---0:10 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+1+6=12---  矢袋: 0  GM: まぁ、オーラを発見できますね  矢袋: あんまり役にたてねぇorz  矢袋: 感情とか、あるのかな?  GM: 「歓喜」。  レイ: 「何だ。あれ?」<オーラ  矢袋: 「喜んで・・る?桜・・・おれちゃ・・・ったの・・に」  レイ: 「喜び?」  矢袋: 「おに・・・いさん、あ・・・れ、変・・・、喜・んでるよ・・?」  矢袋: 「・・・」こくこく  矢袋: 「折れちゃ・・って・・・るのに・・ね、変だ・・ね?」  レイ: 「何なんだ?」  GM: どします?そこそこ近いですけど  レイ: 「行ってみるか」  GM: 遠目なのでよく分かりませぬ  GM: では、GO  矢袋: 「・・・・・・・・・」こく、ぎゅーっと、置いていかないで?ていう目  レイ: 頭ポンっと叩いて「一緒にな」  GM: それでは、たたたたたと走って  矢袋: 「・・は・・いっ!」にっこり嬉しそう  GM: 現場でーす  矢袋: 現場のレイさーん  GM: 庭に行けば…桜の木が、ばったりと倒れているのが分かります  レイ: はーい。こちらは桜の折れた現場のレイでーす(ぁ  矢袋: 「・・・・・・・」きょろきょろ、歓喜のオーラはどこから?  GM: レイさんの腰くらいの位置で、切断されているように見えます  レイ: 「また見事に折れてる」  GM: 近づきます?今は庭の外から見てる状態  矢袋: 「・・か・・いり・・き?・・」  GM: しません>歓喜  矢袋: 庭?誰かのお家?  GM: 寧ろ、オーラが感じられません  矢袋: むぅ  矢袋: 植物のオーラもですか?  GM: 誰かのお庭のはずですが、誰も出てきません  レイ: 誰も?  GM: いや…微妙に感じます>木@妖怪っぽいオーラ  GM: けれど、段々薄れていきます  GM: ええ、誰も出てきません  レイ: この家に人は住んでます?  矢袋: 「・・・あんな・・・に、大きな・・・お・・とだ・・・・ったのに、・・誰もこ・・ない・・・?」近寄って、ぺたぺた触ってみます>桜  矢袋: 「・・・?」ててて  GM: 住んでいたはずです、多分。窓から見た風景では、灯りがついていたりしたかなぁとぼんやりおもいます  GM: えーと、窓から見た風景ってのは今までの日常で、です、一応補足  レイ: 「人払いでもかかっているのか?…っと早世…」追いかけます  レイ: あい  矢袋: うーん、さっきの飛んでた奴が払ったのかな  GM: では、木ですが…木は確かに妖怪っぽいオーラです  GM: だが、それは先ほどのもわもわしたオーラとは明らかに異質であり  GM: 既に消えかかっています  レイ: 「この木が妖怪なのか?」折れた所を見つつ  GM: 「ぅ…ぅう…」  矢袋: 「・・消え・・ちゃ・・・う・・、ど・・うしよ・・」オーラをかき集めるように  矢袋: 「!」びくっと  レイ: 「む?」<声  GM: 木に近づけば、気付きますが  矢袋: 「・・・だ・れ・・?」きょろきょろ  GM: 木の反対側に、女性が横たわっているのが見えます  レイ: 「おい。あんた、大丈夫か?」  矢袋: 「・・・・・・?」てててと近づいて、オーラを見ながらじー  矢袋: 「・・・・・」つんつん  GM: 「ぁ…ぅ…ケホッ…」  GM: ああ  GM: 木の裏側までいけば  GM: 女性が妙に小さいな、と一瞬思いますが  GM: それもそのはず。  GM: 下半身が有りません  レイ: なるほど  矢袋: おう  矢袋: じおんぐか  GM: 胴体の部分で、両断されているようです  矢袋: さくらのせいか  矢袋: どっちだ!(決まってるがな  レイ: 「あんた、この桜か?」  GM: ああ、木ですが…鋭利な刃物で切ったようです  GM: 見事な切り口  矢袋: 「・・だいじょ・・う・ぶ?・」つんつん  水城: (じおんぐー)  GM: 「……そ、う…私…桜…で…」  レイ: 鬼打のそれに似てます?<切り口  GM: 「…早く…姉上達に…知らせ…」  矢袋: 「これ・・な・・・おした・・・ら、くっつく・・?」  GM: 分かりませんね、日本刀に詳しい人とかなら別ですが。  矢袋: 妖怪変身体力発動、桜を抱えて、くっ付けてみますが  矢袋: ・・・  多々山: はーい(笑)  矢袋: GM  多々山: <詳しい  矢袋: 矢袋さん、一応刀技能あるですが?  GM: 「封印が…彼奴の…印が…ぁぁ…」  矢袋: それで判定なぞできません?  GM: どーぞ  矢袋: うす、では14で ---0:21 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+5+3=11---  レイ: 「とりあえず、このままにしておく訳にはいかないし…」ひょいと持ち上げて<桜の人  矢袋: 3成功、だめかな  GM: 日本刀かなぁとは思いますが、わかりません  矢袋: むぅ  GM: 多々山さんの出番らしいです(笑  矢袋: 体力発動判定 ---0:21 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+4=11---  矢袋: 発動  多々山: わーい(笑)  GM: 「…私…は…」げほっ、と口から血のような液体を吐き  矢袋: 斬られた↑半分は持ち上げられますか?  GM: 持ち上げられると、レイの体にしがみ付きます  GM: 持ち上げられます  GM: くっつけてもどうせかわりませんが。  矢袋: では、よいしょと、くっつけて  GM: 「…も…私…良い…から……姉上…に…」  矢袋: 「これ・・・じゃだ・・めか・な?」とっとっと、とバランス取りながら  GM: 「封印…解け始…た……って…」  レイ: 「姉上?」  GM: 「私と…同…枝垂れ…桜…」  GM: 「封印……おに、あざ、み…」  矢袋: 「・・???」支えるので一生懸命  GM: かくん、と  レイ: 「分かった。伝える…お前さんももう駄目と言うな。生きろ。」  レイ: 「ちっ…」  GM: レイさんを掴んでいた手が、落ち  GM: ぱらぱらと、その体が桜の花びらとなり  GM: 崩れていきます  GM: 「あり…がと…優…い…ヒト…」  レイ: 「姉はどこにいる?」まだ残ってるのなら  矢袋: 「??????」とっとっと、バランスとってて見えてない  GM: 「…庭」  レイ: 「庭?」  GM: そうとだけ言って、完全に、花びらとなり散ってしまいました  GM: そして、木のオーラが完全に消えています  レイ: 「早世。」  矢袋: 「・・あ・れ・?・・消え・・・・・ちゃ・・・った」おっとっと  矢袋: 「・・・は・・い・・・?」おっとっと  レイ: 「それはもう下ろしておきな」ふぅっとため息ついて  GM: そして、周囲が少し騒がしくなっています  矢袋: 「???」きょとんとしてから「・・・は・・・・・い・・」  GM: 人が「集まれる」ようになったようですね  レイ: 「さっさと退散したほうがいい」そそくさと移動します  GM: では、退散しました。  矢袋: 「あ・・・、でも・・少しだ・・・け・・」枝を一本失敬して、人間変身  GM: そのままシーンエンドで、翌日に移行してよろしいでしょか?  GM: やりたいことあればどぞ  レイ: んー…  矢袋: 近くの桜の木に、接木して・・・って、こういうのは専門知識がないと駄目なのかな  GM: でしょうなぁ>知識  レイ: 枝垂れ桜の場所を探しておきたいですねぇ。  レイ: あ。桜の枝をレイも一本持って行きます。  レイ: 後、マスターに連絡します。ネットワークの協力が必要だ  GM: うい。あんまり起きてるときついと思われるので、調査結果を翌日知らせるカタチでシーンエンドとなりますだ  矢袋: では、いけばなっぽく過敏に刺しておくだけで  GM: 連絡は了解  矢袋: 花瓶  GM: じゃ、そのまま翌日に移行しまーす。寝不足になりたかったら別ですが  矢袋: あとで詳しい人に、接木してもらおう  GM: マスター「かしこまりました。少々、調べておきます」  GM: …  GM: マスター何時寝てるんだ。  レイ: 目を開けて  GM: 怖ァ!  レイ: 会話もできて  水城: 片脳ずつ  矢袋: 睡眠不要では?  命: w  レイ: 酒も造りつつも  レイ: 寝てたりします(何  GM: 片脳ずつってもっと怖いです  矢袋: べんべぬーちーでも、24時間働きっぱなしだし  GM: たまに計算的だったりするですか  GM: ま、それはいいとして(笑  GM: では、次の日でーす  GM: みなさーん  矢袋: はーい  GM: あっさでっすよー  多々山: ……個人レベルの酒の製造は違法なのになー(笑)  命: はーい  多々山: 酔いつぶれて二日酔いです(笑)  多々山: <朝  命: どぶろくはおっけーだそうですw  GM: 金打さんは酔いつぶれて寝てます(笑  レイ: あぁ、酒造りはカクテルですよん  多々山: 後は梅酒?(笑)  矢袋: どぶは良くもらいますw実家で  GM: レイさん。朝になり、大体のめぼしはつきました  水城: 起床 「……………また変な夢見たな………………」  GM: 庭にあるような枝垂れ桜は、大体名古屋に…後三つですね。目立つモノは  GM: 場所も分かりました  命: 「桜………」  レイ: 「朝か…。」教会に連絡します。  GM: 枝垂れ桜というだけだと…結構な数になってしまいますね  矢袋: 「・・・・」ごしごし  GM: 佳澄「あ、レイさんですか?」今朝が早め  多々山: 「アイタタ(頭を押さえて)……桜、が」  GM: 金打「ぐがー」  レイ: 「あぁ。佳澄か…悪い、暫く休むわ。礼拝だけは行くけど」  GM: 佳澄「あ…はい、分かりました。大体やっておきますね」  矢袋: ・・・・・・朝ごはんを造りましょう、久しぶりな気がするのは気のせいです  GM: 佳澄「…レイさん。気をつけて下さいね」  GM: さて、皆さん  多々山: うぃ ---0:33 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+4=7---  レイ: 「あぁ。大丈夫だろ。何かあったら電話だけくれ」ぷち  GM: 朝っぱらから何ですが、ネットワークから連絡が入ります  GM: 佳澄「はい、では」がちゃ  命: うい  矢袋: おお、8成功の美味しい朝ごはん完成  矢袋: 今日はスクランブルエッグとトーストで  GM: 朝ご飯食べてからでいいので、集合してほしいそうです  GM: 特に、多々山さんは強くお願いされます  多々山: 了解。明雄にいさんに書置きと毛布をして急いでいきます。  GM: マスター「通り魔事件…と言いましょうか。とにかく、詳しい話はこちらで」 「検分をお願いしたいのです」>多々山  矢袋: 「・・じゃ・・−ん・・、えへへ、じ・・しんさ・・・く・・」たんたんたんと用意して  水城: 「…………はい……んじゃ、また後で」  GM: 金打「ぐがー、むにゃむにゃ」  レイ: コンビニで地図買って、桜の場所をマークしておきます  多々山: 「了解じまじだ。いそぎまず(がちゃ)」  GM: あいあい  水城: 「……………」布団に潜る  レイ: 「お、美味い」もぐもぐ  レイ: <朝飯  水城: 「あと……30分」  GM: 二度寝かい!w  矢袋: そして、用意している間にコンビニにいかれて愕然とする矢袋さん  命: w  矢袋: w  レイ: 長っ!!  GM: まぁ、朝飯の時間を使うと考えれば…w  GM: はっ  水城: 朝餉は必要なし  GM: 蛟の一族が、飲食不要になったのは  命: では、ひゅるりらとベンヴェへ。今宿無しだからどーせ必要なし  水城: めんどいから  矢袋: そのため!?  多々山: バーで食べようっと(笑)<朝飯  GM: 飯の時間をだらけるため…?  命: w  GM: なんてこった、ガッデム  GM: 進化の極みだ(笑  GM: えーと、ではベンヴェですw  水城: 人が居るところなら食いますけどね  レイ: んー。早世の学校にお休みの連絡しときます。  GM: マスター「朝早くから申し訳アリマセン、皆様」  矢袋: 「・・・、おそま・・つさ・・・・まで・・・した、じゃ・・あ行きま・・しょう、お兄さん」か茶か茶片づけを負わして  GM: 何故カタコト  命: Σ  矢袋: GW中ですよ?  GM: GWです  レイ: 寝起きなのか  GM: なんつか  レイ: おぉ  GM: GW長ぁっ!  レイ: てっきり平日かとw  GM: >最近セッションばっかで  水城: 「おはようございます………眠」結局1時間寝た  多々山: 「いえいえ。気にじないでぐだざい(モーニング食べてる)」  GM: それでも眠いとか言われた(笑  GM: マスター「実は…まだニュースや新聞でも流れてはいないのですが」  多々山: 「小倉トースト美味じい(もぐもぐしながら聞く)」  GM: マスター「本日午前3時頃から、既に5人の犠牲者が出ています」  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: マスター「…死因は斬殺。通り魔的犯行と思われます」  水城: 「…………(モーニングを食っているのを見つつ)……………水下さい」  多々山: 「……5人? まだ数時間しか経っでないのに5人?」  GM: マスター「かしこまりました」電光の素早さでエビ○ンをシュート  GM: >水城  命: 今なんじ?  GM: ドシュゥー  GM: 八時としますか  水城: ズバァアァン  命: 5時間で5人か  GM: 「ええ。…その中の一人は、妖怪です」  レイ: 「1時間に1人?また頑張るな…」  命: 1時間一人……  GM: 「妖怪の方だけは、生きておられますが…重傷です」  水城: 「………えらく早い仕事っすね」  多々山: 「……最悪でずね(唸る)」  GM: 「いえ、正確なサイクルは…」  矢袋: 「・・一太刀・・?」  命: 「生きてる人って、犯人を見た?」  GM: 「午前参時に、最初の犠牲者。午前五時に二軒目。五時半に一件。六時に一件。この六時のものが妖怪の方です。六時半に、二人同時に」  矢袋: 「・・ば・・しょ・・・は?何処・・か・・な?・・近い・・のか・な?」  GM: 「いえ、まだ良く分からないのです。灰藤様から連絡があっただけですので、正確な確認は…妖怪の方は、そろそろ治癒が住んでいるころだと思いますが」  レイ: 6人…?w  矢袋: かいどー活躍してるなぁ  多々山: 「……誰がやられだんでずが?」<妖怪  命: む?6人だ  GM: アハン  矢袋: 5人死んで、1人助かってる、ということでは?  水城: w  GM: 五時半のヤツいらないYO  レイ: あぁ、成程  矢袋: なんだ、間違いかw  レイ: って、ナチュラルに間違ったのか!w  GM: 間違いです(笑  GM: しまった、消してなかった(けしけし  矢袋: いまさらおそい!w  GM: いや  GM: シナリオの方(笑(遅いって  矢袋: ちっw  レイ: 「妖怪と言うのは、どういった妖怪で?」  GM: 「ネットワークに属している方ではないのですが」  矢袋: 「・・・・・・?」かくん  矢袋: 河野さん?  GM: またあいつかよ!  矢袋: 属してないっていったら、まっさきに!!  GM: 「薬師寺、という流れ者の妖怪の方です」  GM: 「正体は化け鮫だったかと」  命: ………鮫?  GM: 鮫。  レイ: 「ふーん…」  命: あいつか。  GM: あいつだ。  多々山: 「ふぅむ……(ぽりぽり)ぞれで、俺さんに検分じで欲じいごどっでなんでずが?」  矢袋: 鮫・・・新宿鮫?  命: (ずいぶん昔に掲示板でお目に掛かった(ry)  GM: 魚の鮫です。ジョーズとかのアレ  GM: そこ、しゃらっぷ(ぁ>掲示板  多々山: 古いなー(笑)<新宿鮫  矢袋: 覚えてないな・・・というより、見てないのかな?  矢袋: えーw  GM: 「ああ、そうです。薬師寺様は、不意を打たれたせいで犯人を見ていないのですが」  矢袋: 「・・・?」  GM: 「傷口が、刃物によるものでして…多々山様なら、日本刀かどうかの区別がつくかと思ったのです」  GM: 「…日本刀だとすると、少々不味い事になりますので」  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる、多分何かを期待している目  水城: 「…………傷口、治さないままなんすか」  命: 「不味いこと………」  GM: や、写真と幻覚で再現する予定>傷口  多々山: 「むっ? ……俺さんにわがればいいんでずが(ぽりぽり)」  水城: ああ、なるほど  命: 「日本刀だと何が不味いのかしら?」  矢袋: 「刀だ・・・と、な・・にかいけな・・・・いこ・・とでも・在る・・の?」  命: 首かしげ  矢袋: 被ったし!  矢袋: 被り負け多いよ最近!  多々山: 「……あの、もじがじで。俺さんの家に、金打明雄さんが来ているんでずが、もじがじで?」  GM: 「…実は、他ネットの有名な妖具制御の方にお頼みするはずだったのですが…」  GM: 「…金打様をご存知で?」  矢袋: 「???」多々山さんのほうを見ます  多々山: 「俺さんの、兄弟子です。同じ一本ダタラでずよ(軽く笑う)」<金内  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」きらーんと、一瞬目が光ったのは気のせいでしょう  多々山: 「今は、俺さんの部屋で酔いつぶれで寝てると思いまずが…(笑)」<明雄兄さん  GM: 「ええ。金打様にお頼みするはずだったのですが…「鬼薊」という侍の愛刀、「藤盛」、という妖刀が、最近妖気を乱していまして」  GM: 「それは…初耳です」>兄弟子  矢袋: 「・・・連れてき・・・たほ・・・うが、い・・・いと・・思い・・・・う・・けど・」  命: 「・・・おにあざ、み?」  多々山: 「まぁ、俺さんと違って腕もいいでずがね(苦笑)」  命: 「……聞いた名」  矢袋: 「・・・夢・・?」きょとん  GM: 「藤盛は、呪いの刀とも言われるものでして…資料館で封印されていたのですが。封印しなおすために」  水城: 「………聞いた事あるな」  レイ: 「夢のだな…」  水城: 「?」  GM: 「それが…今朝、行方不明になっているのです」  矢袋: 「きの・う、見た・・・、夢で・・・見た・よ!」  GM: >藤盛  多々山: 「……あれ、どごがで聞いた事があるような(首かしげ)」  命: 「……桜の夢?」  GM: 「夢…?皆様、ご存知で?」  水城: 「………夢見た?」  矢袋: 「・・・・・・」こくこくこく  命: 「見たわ」  GM: 「私は詳しい話は聞いていないのですが…」>鬼薊  レイ: 「あぁ。そうだ」  矢袋: 「・・・・・・・えと・・・ね、わた・・しね、お侍な・・の、かなしか・・・・ったの・・・でも、桜だ・・・・ったの・・・、・・・・・あ・・」  レイ: 「今日の朝なんだが…」と言う事で全員に朝の事を話します。  水城: 「えーと………桜に封印されてる………だったか?」  矢袋: 「・・・マスター・・・、接木できるひ・・と・・・、知り・・・ませんか・・?・」  レイ: 「もしかしたら…いや、ほぼ確実に関係があると思う。」  GM: 「ちなみに、藤盛が行方不明になったと確認されたのは今朝の六時です。最後に見たのは、昨日の11時だったと思われますが」  多々山: 「……何かの兆し、って奴でずが」  GM: 「接木…ですか。木霊の方などでしたら、他ネットワークに数人…」  矢袋: 「・・さ・くら・・・の、人死・・・んじゃ・・ったの、・・・接木すれ・・ば、元にもど・・・るか・・なぁ・・?」  多々山: 「……無理でずよ、ぞれば(悲しそうに)」  矢袋: 「・・ぇー・・・」  GM: 「…ふむ」  GM: 「……どうやら、ただ事では無さそうですね。正式に皆様に調査を依頼してよろしいでしょうか」  水城: 「…………まあ、いつかは、な」  レイ: 「俺は、桜の木から当たってみますよ。遺言も聞いてますからね」>マスター  命: 「よりどころが戻ってくれば、何時かは戻ってくるかもしれないわね」  多々山: 「俺さんでよければ力を貸じまずね」  矢袋: 「・・元の木が・・・ね、真っ二つだったの、刀だ・・・とお・・・もうの・・・、関係あ・・るか・・・な?・・」  レイ: 「辻斬りとかの調査は多々山達に任せる。後で情報交換といこう。」  命: 「夢とか見た縁だし、気になるものね」  GM: 「藤盛が保管されていた資料館は、こちら。薬師寺様は、織守様の家に居られます。幻覚のための彩子様も一緒です」 「はい、かしこまりました」>レイ  矢袋: パーティ分け?  GM: とりあえず、資料館の住所はもらえました。それと、切りつけられた妖怪(薬師寺)の居る場所の情報もゲッツ  GM: ふむ  GM: とりあえず、誰がどう行動します?  レイ: いや、レイ単品で動きます。早世は命に預けてっと  レイ: <桜関係  矢袋: お兄さんと一緒ー・・・っと、はーい  水城: ふむん  命: Σ  矢袋: 預けられました  GM: あ、ちなみに六時半から今まで、事件は起っていないようです  水城: ………  GM: 見つかってないだけかもですが  多々山: 私は検分のために斬りつけられた妖怪のほうですかね?  水城: 命さんなんですか  命: 預けられてしまいました  水城: 預けるの  命: w  レイ: 多々山だと  矢袋: 嫉妬ですか?w  レイ: 刺される可能性がありますし  水城: ペドだから?(違  多々山: やめてください(笑)<刺される  レイ: 水城だと普通すぎだから  レイ: あえて命  多々山: んな趣味ありません(即答)<ペド  水城: 気をてらったんですか  矢袋: そんな人選ですかw  水城: 奇  レイ: いやほら  レイ: 弄られてしまえ?(何<命  GM: w  矢袋: w  水城: w  命: アァン  GM: えと 木の調査:レイ 被害者妖怪:多々山  矢袋: 「・・・・・は・・い、よろ・・しくおね・・・がいし・・・ます・・」ぺこっと  GM: 他の方わ?  レイ: 「悪いな。頼むわ」>命  矢袋: とりあえず、命さんの護衛くらいは出来ますよっと  水城: 検分に人を割るのもなんだし  水城: 資料館かな  命: 辻斬りの調査は出来ないな、まだ。  矢袋: 資料館?  矢袋: かな  命: 資料館かな?  GM: 木:レイ 被害者:多々ラー 資料館:水城・矢袋・命  GM: でいいですね?  矢袋: ・・・・・  水城: 多々山さんが被害者みたいですね  矢袋: 多々山さん、反応低いけど・・・大丈夫かな?  多々山: いや、タタラですがね(謎)  多々山: うはははは、−3(笑)<反応  GM: 大丈夫、多分(ぁ  命: ………行きます?w  矢袋: 千鶴さんと彩子さんに聞き込みってもらいますかw  GM: さて  GM: とりあえず、そですね  矢袋: 多々山さんは本当に、検分だけとw  GM: 多々ラーから解決しますか  命: っと、多々山さんとは行動しないんだった、危ない  多々山: うぃー  矢袋: w  水城: w  多々山: ……しくしく(涙)  GM: w  矢袋: 警戒してますねw  レイ: ちょっと離席しますです。珈琲ぃぃぃぃ!!!  GM: では多々山さん  水城: まあ、多分後で合流しますから  矢袋: いってらっしゃいませ  GM: てらっす  水城: いってら  命: 偽命:「……嫌な夢を見たのよ、何回も(ぁ」  命: いってらっしゃーい  多々山: いってらっしゃいませ  GM: タクシーとかで移動しました  多々山: ……えーっとえーっと(笑)<嫌な夢  水城: 偽「それは正夢です」  多々山: うぃ<タクシー移動  矢袋: 偽真守「・・・」ぺぽぱ、奴召還(何  GM: 千鶴さんの家ですね。何やってるかは知らんけど  GM: 偽:ききぃーーーーーー!  矢袋: 偽真守「・・・出来るだけ、早く、送り届けて、くれたまえ、これは前金だ」とどっちゃり  多々山: ……最近千鶴さんにお世話になる事が多いなぁ(笑)  GM: 偽運転手「旦那、今朝はお早いお出かけで(帽子を指で押し上げてニヤリ」  多々山: 偽多々山「へへッ、まぁ、向こうが急かずものでね(ニヤリ)」  矢袋: 偽真守「いや、今日は送ってもらうのは、彼だ」と多々山さんを  GM: 偽運転手「ほう…料金の5割増し程度には、早く行けますよ(葉巻を拭かせてニヤリ」  多々山: あーもう、よくわからなくなってきた(笑)  矢袋: 偽真守「では、頼む」にたり  GM: 偽運転手「ほう…分かりました、今すぐ(ニヤリ」  GM: それはいーとしてw  GM: では、千鶴さんの家につきました  水城: 千鶴さんにお世話になってる  矢袋: そうですねw  水城: →千鶴さんが刺される  矢袋: w  多々山: 「最近千鶴さんにお世話になりっぱなじでずね」(ぴんぽーん)  GM: 彩子「はいはーい」  多々山: 回復役が…(笑)  矢袋: 多々山さん、乗り物酔いは?  GM: 彩子「あらっと、おはようございます」  多々山: …… ---1:04 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+4+5=10---  矢袋: さあ、吐けー  多々山: 成功(笑)  GM: おk(笑  水城: ちっ  矢袋: 出てきた彩子さんに・・・って、ちぃ  多々山: 多々山「ども、ご無沙汰じでおりまず。……どんな容態でずが?(上がる)」  GM: 彩子「えっとね、大体持ち直したんだけど…千鶴さん今手ー離せなくて。千鶴さーん!多々山さん来たよ=!」  GM: 何故イコール  GM: A,シフトを押したから  多々山: 「あぁ、大丈夫でずよ。では、失礼じまずね(奥にGO)」  GM: 奥では、布団が敷いてあって  GM: そこに、長身の男性が寝ています。枕元には千鶴さんが、少し疲れた様子で座っています  多々山: 「千鶴さんどうも。お世話になってまず(ぺこり)」  GM: 千鶴「あ…多々山さん。おはよう御座います(汗を拭い」  多々山: 偽「今日もお美しい」  GM: 千鶴「大体傷は塞がりましたけど…」  GM: w  命: w  GM: 彩子にちらと目を向けて  GM: 彩子「…オーラが弱まってる。生気を座れてるね」  GM: 吸われて  多々山: 「……ちょっと、傷口を見ぜでもらっでいいでずが?」  GM: 千鶴「ええ。こちらが写真と…水野さん、お願い」  GM: 彩子「はいよ」 ---1:07 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+4+3=12---  GM: さらさらさらっと、傷口の様子を空中に描きます  水城: (ヘブンズドア−!!)  GM: 彩子「こんな感じ。見つけたのはあたしなんだけど…酷いもんだったよ。けど」  GM: 「血は、あんまり流れてなかった。生気と一緒にすったのかもね」  GM: 傷口は、背中を袈裟懸けに一太刀です。  多々山: 「……ふぅむ(じーっと)」  GM: 刀関係の技能でどぞ  多々山: えーっと、鍛冶屋と武器屋/日本刀を持っておりますが?  矢袋: 多々山さんはばらけたっ!w  GM: 武器屋でもおk  多々山: ジョジョネタは置いといて(笑)  多々山: えーっと、一意専心OK?  GM: OKです  多々山: では、目標値20 ---1:09 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+5+2=10---  矢袋: そして帰って気づくのです、体重が減っていることに(何  多々山: 成功度10です  GM: クリ並ですからね。分かります  矢袋: おー  多々山: フッ、これが本職ですからね  矢袋: だったら  GM: 日本刀によるものですね。それも、かなりの長さの太刀です  矢袋: 刀うてー、そしてくれー  GM: 切れ味、使い手の膂力、どちらも尋常なモノではありません  GM: 人間だったら真っ二つかもしれませんね  GM: 千鶴「…どうですか?」  多々山: 「……長物でずね、相当な。この切れ味……孫六兼吉? いや、ぞんなレベルじゃないでずね(じーっと)とにがぐ、規格外れの日本刀でばっさりど」  GM: あなたの知識で言えば…そんな刀は、「普通の人間」ではまず使えません  多々山: 「刀鍛冶として言わぜで貰いますと、ただの日本刀じゃないでず……ぞんなもの使えるはずがないんでず……人間ならば、ね」  GM: 絶対無理ではないでしょうけど、実用性は薄いと感じました  多々山: ですな<絶対無理  GM: すくなくとも、これだけの見事な斬撃を出すのは一寸…  命: 限次郎とか居るし(ぁ  水城: (片目で義手の大男が(それ刀違う))  GM: アレは人間違うから(ぁ  矢袋: w  GM: 千鶴「…そうですか」  矢袋: がっつー  多々山: 「……十中八九妖怪か、もじぐば日本刀自体が妖怪でず」>千鶴さん  多々山: ……体力19なら何とかなるかなぁ?(笑)<限次郎  多々山: 100人切りか(笑)<ガッツ  GM: 千鶴「……切られた傷の大きさ、出血、そして生気を吸われたことによる衰弱」  レイ: いや。持たせちゃ駄目でしょー!w  GM: 千鶴「かなりの重傷です…」俯き  多々山: 「……千鶴さん、あまり気に病まないでぐだざいね。無理は禁物でず(心配そうに)」  GM: 千鶴「倒れる前にお話は伺いました。背後から突然切りつけられた、とお聞きしましたが…朦朧としたせいで覚えていなかったそうです」  多々山: とりあえず、薬師寺さんの顔を覗き込んでみます。意識はまだ戻って無いんですよね?  GM: 千鶴「……はい…けど…もう少し私の力が大きければ…」  GM: 今は微妙ですね、一応気絶中。起こそうと思えば起きると思います  GM: 顔色は相当悪いですけど  多々山: 「……彼が生きているごどば貴方のお蔭でず。ぞれば、間違いないでず。そんなに卑下しないでぐだざい」  GM: 千鶴「…はい、有難う御座います」  多々山: むぅ、とりあえず起こさずしばらくそばについていよう。  矢袋: ・・・美人に囲まれご満悦?  多々山: 起こしてぽっくり、はマズイしなぁ  GM: 彩子「一安心、みたいね。…ったく…何処のどいつよ、こんなことしやがったのは…」  多々山: …確かに(笑)<美人に  GM: では、とりあえずシーンチェンジでよろしいですか?  レイ: 刺されますね  多々山: うぃーっす  GM: 千鶴さん魅力的だったはずw  GM: では、次。  矢袋: ちっ  GM: 資料館組ー  多々山: もうそれはいいですから(笑)<刺される  矢袋: はーい  命: はーい  水城: ういうい  GM: 小さな資料館に到着しました。  矢袋: 「・・こ・・こ・?」手はつないでます  水城: あ、バイクで移動します  GM: 名古屋民俗資料館、と看板がかかっています  GM: あいあい  命: 人間変身しろと言われた気がするw>手  GM: ちなみに、小規模ネットワークらしいです。妖具の封印やら土地の管理やらを担当する、地味ーなネットです  矢袋: しなくてもいいですが  矢袋: その場合は  レイ: 尻尾つかんで風船のように…w  矢袋: 尻尾に変換してください  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・  水城: 頼まれてないから面倒みないよ?(ぇぁ  矢袋: またか!?またなのか!?  命: ………変身しましょう  矢袋: 何故にこうも被る!?  矢袋: えー  矢袋: 尻尾でいいですよー?  GM: とりあえず、到着ッスw  命: 兎も角……  水城: では年が近すぎる親子を見ながらゆっくりとバイクで移動しましたっと  命: オーラ1Lおん  矢袋: 2Lおん  水城: ………レイさんでも変わらないや<年近い  水城: のへー  矢袋: 「見・・える見え・・・る見える見・・える」くわわっ  GM: 「あ、どーも。Benvenutiの方ですか?」  命: くんくん  矢袋: ぎろぎろ  水城: 「あ、ども」  GM: 資料館の前で待っていた眼鏡をかけた男性が、声をかけてきます  命: 「はい、よろしくお願いします」  矢袋: 「・・・」ぺこ  GM: 「どうも。名古屋民俗資料館の、紙枝と申します」  矢袋: 文車?  GM: 巻物の付喪神です  水城: 「水城です、よろしく」  GM: 紙絵だ。  GM: (何  矢袋: ・・・落書きしてー  GM: 紙枝「とりあえず、こちらへどうぞ」  水城: 湿気は大敵?  GM: と、中に案内されます  GM: ですね>湿気  矢袋: 「・・・・・・」とてて  矢袋: w  GM: あんたなんか嫌いやー!(ぁ  水城: じゃあ、水タンク持ち込みます(?  GM: ってことはありませんが(ぁ  GM: 嫌がらせか!w  矢袋: 水城さんと相性が・・・w  命: w  GM: 紙枝「あの藤盛は、ウチにあるもので一番やばいものでして」  水城: いやいや、もしものときのために(棒読み  GM: 館内には、ケースの中に  水城: 「………へぇ、で、どういう由来の刀なんすか?」  GM: 様々な本や巻物、掛け軸、槍や刀、鎧などが保管されています  命: 由来と外観を知りたいなー  GM: オーラ組は、かすかなオーラが漂っているものが八割方ってことに気付きます  矢袋: 「・・わぁ・・、すご・・い、す・・ごぉ・い」と主に武具類に興味を示します  矢袋: 「・・わぁ・・・わぁ・・・」とてて、とてて、とてて、落ち着きなくあちこち見回ります  命: 「(あー、あの掛け軸、目が動いた)」  GM: 紙枝「はい。かつて実在した、鬼薊…と呼ばれる侍が愛用しか刀とされています」  GM: かつん、かつんと。  命: 「余り動きまっわらないで……」  GM: 静かな館内を、足音を響かせて進みます  矢袋: 「・・わぁ・・・わぁ・・・」聞いちゃいない  命: 「一緒に話を聞きましょう」  GM: 「豪傑の侍で、まさに無敵。かつて尾張と、三河の地を荒らしまわったとされています」  水城: 「…………(ほのぼの?」  矢袋: 「わぁ・・・・・わぁ・・・・・」  GM: 「しかし、遂には捉えられて処刑されたと言います…」  命: 仲間への義務感がね……  GM: 「凄い伝説が残っていますよ」  命: 捕まえて持ってきて話を聞きましょうw  GM: 「右腕を刎ねられても左手で刀を振るい、左手を刎ねられても敵に食いつき、右足を刎ねられても地を這いずり、左足を刎ねられても喚きつづけ」  水城: 「侍…………ほとんど無法者な類の奴か」  GM: 「最後には首を刎ねられましたが、それでも生きつづけたと言われています」  矢袋: では、首つかまれて、猫持ちされてw  GM: 「ええ」>無法者  矢袋: 「・・ぅー・・・・」  水城: 「…………首すか………そりゃ相当な」  GM: 「鬼子であったとも言われています。伝説が本当なら、妖怪だったのかもしれません」  命: 「それでも………?」  GM: 「はい…さらし台の上で、それでもなお」  GM: 「全てを呪いつづけたと言われています」  矢袋: 「・・・・・・・・・」うわぁ、自分と同じだーとか思ってる  命: 「……将門公の親戚か何か?」  GM: 「そんなものですかね」苦笑して「…ここです」  GM: ちなみに  GM: 妖怪でも四肢断裂はきついです  矢袋: 痛そう  GM: だってその時点でマイナス総HP行ってるし(ぁ  命: 三分の4ですねその時点で  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 資料館の一番奥  GM: 大きなケースには…何も入っていません  矢袋: む  GM: そして、ケースの上の面が壊されています  水城: 「……………此処にあった、と」  矢袋: 「・・・・・・」じー  GM: 「ええ…結界を張り、強固な封印を施していたはずなのですが」  矢袋: ケースは、内側から?外側から?壊されてます?  水城: 「他にその侍縁の品とかはないんすか?」  GM: 外側からのようですね。  矢袋: 了解です  命: 「あ、そうだ……その侍の話、四肢をバラバラにって言ったわよね……」  命: 「つかぬ事を聞くけど、その体はどうしたかは解るかしら」  水城: 「…………ああ」  GM: 「いえ…藤盛以外には、特に。確か、鬼薊について描かれた巻物があったと思いますが…ここではなく、福屋という家に保管されているはずです」  GM: 「伝承では…いつまでも腐らない四肢と体、そして行きつづける首を畏れた時の権力者が」  水城: 「福屋?」  GM: 「供養のため、塚を作り埋めたと言われています」  水城: 「…………桜の下とかに?」  GM: 「供養の際、五本の桜も一緒に埋めたとか…」  矢袋: 「その・・・塚・・・は?桜・・・があったりす・・・るの・・かな・・?」  命: 「塚か………場所は解る?」  GM: 「…はい」>桜の下  矢袋: 「・・・・・・・・かくかくしかじか、なと・・ころにあ・・・ったりす・・・るかな・?」  GM: 「ああ、福屋というのは、鬼薊の愛弟子…というか、片腕というか。そんな感じの、武士だったようです」  矢袋: と昨日の家の場所を  GM: 「鬼薊が討たれてから心を入れ替え、鬼薊を祭り、鎮める役目を自らの血に課したといわれています」  GM: 「それが…塚の位置は、はっきりしないんです」  矢袋: 館長が地域知識持ってなかったら・・・笑えるな、うん  GM: 「ああ、はい。そこのはずですね」>昨日の家  矢袋: 「・・そ・・なんで・・すか・・」 ---1:33 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+2+6=10---  矢袋: ん?福屋が?  GM: いや、福屋ではない  GM: 供養のため植えられた桜がある場所、という意図で答えました  命: あ、首以外は解ってるとか?>塚  GM: ですね>塚  矢袋: ああ、なるほど  矢袋: 了解です  GM: 首と体は一緒の場所らしーです、ちなみに  矢袋: 首は、見つからないんですよ、首を切った犯人もね(違  GM: 「そんなところ、ですか…」  GM: あ、オーラ2の矢袋さん  矢袋: それが、ダム工事監督バラバラ殺人事件ですから(だから違  矢袋: はい  GM: 邪気とか妖気っぽいものとかが残ってます>ケース  矢袋: おおっと、見覚えは?  矢袋: 「・・・・・あ・・、にご・・ってる・・」  命: 塚と桜は別?  GM: 「ちなみに、藤盛はかなりの長さの太刀でして。鬼薊は、幼少の頃に牛を素手で絞め殺したなどの伝承もありますね…」ケースもでかい  矢袋: 塚に桜を埋めたと、いっていますし、同じでは?  GM: 一緒のはずですね>塚と桜  GM: 見覚えはないです  水城: 「長さは大体どれくらいっすか?」  命: む……?混乱してきた  矢袋: 「・・・・邪気・・・かな、に・・・っごってる・・・」  命: 塚の位置がはっきりしないけど桜を植えた場所に塚があって、桜の場所は解ってる………?  水城: はっきり場所はわからないけど  矢袋: そうなんですよね、だから福屋と間違えたんですけど・・・そこのところはどうなんですGM?  GM: 「そうですね…九尺近く…2,3mですね」>長さ  GM: えーとね  水城: 明確な場所を言ってくれれば、ああ、そのあたりだな  水城: とか?  GM: 首と体を埋めた塚と桜はわからんのです  GM: それ以外の、四肢を埋めたとされている桜の位置は分かってます  矢袋: ふむふむ  GM: 以上  命: ふむ  水城: 了解  GM: ちなみに、その桜のうちの一本は  GM: 福屋の家が管理しているそうです  GM: >四肢の桜ね  水城: えーと、さっきベンベで聞いた桜の場所と同じかな?  GM: ですね。  矢袋: あと2つあるんですね  GM: 他に聞くことは?  矢袋: ・・・  GM: PCがバラバラに分かれると、暇な人がとても心配になってしまうGMです  矢袋: お子さんはいらっしゃいますか?できれば女の子辺り(だから、やめろって  レイ: (帰ってきてから、ただいまって言ってなかった気がするので、ただいまといいますw)  GM: おかーw  矢袋: お帰りなさいませw  水城: お帰りなさい  GM: 不明です>お子さん  レイ: あ、やっぱり言ってなかったかw  矢袋: 子孫は不明、と  GM: 今も家は存続しているはずですが、ね  矢袋: おっと、そこも行って見る価値は在るかな  GM: 桜の一本がある場所ですねぃ>家  水城: 苗字は?  GM: 福屋のままです  矢袋: あと、処刑された場所は  水城: あ、そっちか  矢袋: む、鬼薊の子孫じゃないのか  GM: 説明不足か、管理してるのは福屋ですな  GM: 処刑場所は諸説ありますが…大体の場所は分かります  命: 桜の本数は何本って言ってたっけ………  GM: 今では旧跡になってますね  水城: あと3本  矢袋: そこにもいってみようかな  命: >名古屋の目立つ枝垂れ  水城: だったかと  GM: 5本のはずですが、場所がわかっているのは4本です  水城: あ、外れた(ぁぁ  GM: レイさんの調べた目立つ枝垂れは4本です  命: てことは頭のは場所しれずかな  矢袋: 折れたのが1つ、残り香3つ、不明なのが、頭と身体分2つ  GM: あ、残りは3本ですねぃ  GM: ですね>頭の  GM: 頭と胴は同じ場所ですって。  多々山: (おかえりなさい(遅))  GM: 情報整理しまーす  矢袋: あら  矢袋: はーい  GM: 刀の銘は藤盛。長さは3m近い太刀です。  GM: 鬼薊というのは、戦国時代(言い忘れてた)の豪傑の侍です。  矢袋: 戦国か  GM: 四肢を断たれてもまだ動く、無敵の侍だったそーです  GM: 処刑された後、四肢をそれぞれ桜の下に埋めて供養しました。いつまでも腐らなかったそうです、ホラー  矢袋: 捕らえたのは誰です?  GM: この四本の位置は分かってます。その内一本は福屋家の庭に。  水城: 折れた桜に四肢その1  GM: そして、胴と頭は行方知れず。桜と塚で供養されているはずですが。  矢袋: 無敗を捕らえる・・・無敵の侍がいたりしたのか、数で攻めたのか  GM: 捉えたものは、名前は伝わっていますが…まぁ、数ですね  矢袋: 了解です  GM: 100人斬りの伝説が残っています  水城: 四肢その2.3はどこぞの家の庭に  GM: 福屋というのは、鬼薊の片腕とも言える武士。  GM: 鬼薊が討たれた後、兄薊を祭り、鎮める役目につきました。  GM: 兄薊って誰!?  GM: 鬼だYO  レイ: 兄なんですか  水城: どんまい  GM: 鬼なんですよ  矢袋: 右腕を鎮めてるんですねw  レイ: 鬼なんですか  GM: どれを鎮めてるかは分かりませんけどw  GM: そんな感じです  GM: OK?  水城: 了解  水城: で、残りの桜がある家は  矢袋: OK、鬼薊は、名前は鬼だけど、人間なんですよね?  GM: 場所は判明しております。  水城: 鬼薊と無関係?  水城: それは不明っぽ>人間かどうか  GM: さぁ?鬼子だったとか、色んな超人的な話が残ってますから…妖怪だったとしてもおかしくはないですね。むしろ、完全に話通りだと妖怪じゃないとおかしいかも。  レイ: 限次郎系かも?(何  GM: 無関係のはずです。むしろ、桜があった位置に家をたてた感じ  GM: >他の桜  水城: なるほど  矢袋: なるほど・・・  命: 超人的な話いくつか聞きたいかも  多々山: ここまで限次郎!?(笑)  矢袋: いえ  命: w  GM: 幼少の頃に牛を絞め殺したり  矢袋: 両刀ではないですから  GM: 生まれながらに、角が生えていたとかいう話まで  水城: 角っすか  矢袋: まして、中身がぺどぺどさんではないですから(何  GM: 武士の刀を手で受け止めてぶち折ったとか  GM: 並の刀では、振るっただけで壊れてしまうので特別にこしらえた大太刀を使っていたとか  GM: ほんとかどうかわからんですけどね、伝わってる話はこんなの  命: ううむ、行動が読めるたぐいの話はないな  GM: 行動としては…暴れ者ですね  矢袋: 酒と女に弱そうです  GM: ですね  GM: まぁ、うわばみだったそうですけど  GM: ほとんど盗賊まがいのこともしてたそーですな  GM: 以上、まぁこんなとこです  矢袋: で  多々山: ……うーん、現実の石川五右衛門みたい  矢袋: 鬼薊関係で展示されているものは刀のほかに・・・はもう出ましたっけ?  水城: は  GM: はっ、それ纏めてないや  水城: 福屋の家に巻物  命: あ、刀の外観知りたいな  水城: 絵巻ですね  GM: です。福屋の家に保管されてるらしいです  水城: 9癪  水城: 尺  矢袋: 尺って、どれくらいでしたっけ?  水城: (まとめてみたりする)  GM: 長さ9尺程の大太刀。形としては日本刀ですが  GM: 約30cmです  命: パンフとかしゃしんでのってるの無いかな  レイ: 180cmですね  GM: ありますね  GM: >写真  矢袋: 人一人分か  水城: ………  GM: 外見としては、日本刀をそのまま太く、長くした感じです  多々山: 9尺って、めさくそでかい……  水城: 30×9で2.7mなんじゃ(ぁ  GM: それと、鬼薊は刀の収集家だったそうです。  レイ: おぉ  GM: です(ぁ>2,7  矢袋: おお  レイ: 270cmでしたな  レイ: 失敬!  GM: 床から天井に届きそうな長さですYO  矢袋: 長いな  水城: えーと………  命: 長いのう  水城: どうやって持ってたんだ?(ぁぁ  GM: しかも腕くらいの太さはあります  矢袋: そして・・・収集家かぁ・・・んふふふふ  GM: 手で>どうやって持ってた  矢袋: 担いで?  GM: 鞘もセットでついてはいますが  水城: 抜き身ですかい  多々山: それはもうもはや刀じゃなくて大太刀…<270センチ  GM: ほとんど担いでいたみたいです  GM: 刀っつか太刀ですね、ええ  GM: まぁ  矢袋: 斬艦刀?  GM: 武器の手最高レベルくらいの長さはあるんじゃないかなぁと思え(ぇぁぁ  矢袋: ・・・・  多々山: 3尺以上で太刀って言うんですが、その概念超えてますね。これ  GM: ええやん!レイさんとかの剣もそんな長さやん!(笑  矢袋: 両手持ちで、体力50で、100くらい?(違  水城: ああ、GMがw  GM: ですねぃ  矢袋: 壊れたw  GM: まぁ  レイ: まぁ、クレイモアとかツヴァイハンダーとか  GM: 完全に規格外の刀ってこってす  水城: 了解  レイ: 世の中には4mの剣とかありますし  GM: 多々山さんがこの刀見たら、切れたくなるかもしれません  GM: (ぁ  レイ: 問題ないでしょう  矢袋: w  命: w  GM: こんなのあるかー!?って  水城: まともな学者なら与太話と思うようなでかさと  GM: ですね  矢袋: オーパーツかw  命: そうだ  GM: 冗談抜きで人間真っ二つ  矢袋: あと聞く事は・・・  多々山: うーん、切れたいですね(笑)  命: で、刀を封印するに至ったいきさつは?  GM: 最初はフツーに保管されてたんですけど  多々山: 現存するので最長がふたつのみたまの2.2メートルだったかなぁ?  GM: 妖気を放っていて、ほとんど妖怪か妖具化しているのを当時の妖怪が発見  多々山: <太刀  命: フツノミタマではw  GM: 封印に至りました。資料館に運ばれたのは、戦後のコトらしいですが  矢袋: ふむふむ  多々山: ……うわーい、間違って覚えてたよ(馬鹿)  GM: それまでは個人レベルでの封印だったそうです  命: ふむ、妖怪化して斬り回ったとかではない訳か  矢袋: 封印は、内側へのものだったですね?外からはあっさり持ち去れる?  水城: 「…………とりあえず、レイさんに連絡しとくか」  矢袋: 「・・・・」こくこく  GM: あっさり持ち出せるよーなものではないです  GM: あっさり持ち出せるよーなものではないです  命: 「そうね」  矢袋: 「・・・・・・」ぺぽぱ、とるるるる  レイ: 携帯「おかけになった電話は運転中のため、出られません」(ぁ  GM: 少なくとも人間は手ーだせません、妖怪でも…総簡単には。  GM: ドライビングモード!w  矢袋: やっぱ、鬼打かなぁ?  水城: 「………ってか、一番危ないのレイさんだな。……合流するか」  GM: では、レイさん  水城: って、繋がらない?  レイ: あいさー  矢袋: 「・・・・・・」とるるるるるる  GM: ここでシーンチェンジ  矢袋: 「・・・・・・・・」とるるるるるるるる  多々山: 2.7メートルかぁ。技術的にも作るのは大変そうだのぅ(作る気か)  GM: その電話ちょっとまったぁ!(ずばぁん  矢袋: 「・・・・・・・」泣きそう  GM: 卒業のテーマ(違  矢袋: む、いえっす!!  レイ: 携帯「おかけになった(以下略)」  GM: では、レイさん  レイ: ふむ  レイ: あいあい  GM: 木の調査ということですが、何処へ行きます?  GM: それと  水城: (この支配からの、卒業(違))  多々山: 偽携帯「お掛けになった電話番号はただいまアイシャタンハァハァの真っ最中です」  GM: 万が一の寝落ち防止とテンション維持のため  GM: 他の人のシーンでも発言推奨  矢袋: 偽「・・・・・・・」がーん!?  GM: ていうか生存確認させて、分かれてるから不安になる(笑  レイ: いや。ノンビリお茶すすってましたからw  矢袋: はーいw  GM: であ、レイさんw  命: はーいw  GM: で、どしますかw  レイ: えーっと  水城: 偽「………仕事さぼってお楽しみっすか、レイさん(暗い笑」  レイ: とりあえず三箇所のうちの  矢袋: (まだあたりめ喰ってる、うまうま)  レイ: 1つに  GM: はいはい  水城: 偽「…………………じゃ、俺も」そそくさ  レイ: 近いところかな?  多々山: (お腹空いたなぁ…) ---2:03 GM が「南無八幡」と祈願して1D3を振りました 1---  矢袋: 偽「わた・・し・・も・・」そそくさ・・・・・・誰と!?  多々山: 偽小夜「水城タンハァハァ」  GM: じゃ、一番近いトコで  GM: GOですか?  レイ: どんどん行きます。  水城: 偽「偽小夜に水撃」  GM: では、到着  GM: 大きな家の庭に、桜が一本。  GM: 見事な枝垂れ桜です  水城: 偽「PLにダイレクトアタック(ぇぁ」  レイ: オーラ感知と超反射を起動させつつ  GM: 微弱なオーラを放っているのが分かります、が  多々山: 偽小夜「ひでぶ(吹っ飛ぶ)」  GM: …どうやら、仮死状態にあるようですね  GM: というか、この木自体は「よりどころ」。  レイ: 仮死?  GM: 木霊くらい中に潜んで良そうです  矢袋: 偽小夜「あまい!多々山ばりあー!」  GM: 木霊の生命活動くさいオーラは感じられるけど、弱い  GM: >仮死  GM: 庭の垣根から覗いた限りでは、そんな感じです  水城: 偽「むしろ標的は多々山さん(及びそのPL)なので問題無し」どばー  レイ: 「うーん…ここじゃないのかな…」ぼーっと眺めつつ  多々山: 偽「げぶばぁ(吐血)」  矢袋: 偽小夜「なにぃ!?」どばーっと、押し流され  命: w  GM: とりあえず、何か変なオーラとか危険は感じません  GM: w  レイ: 「ま、とりあえず全部回ってからにするか…ここは大丈夫だと思うし」  GM: じゃ、次の場所ですか?  レイ: 流石に住居侵入は…w  レイ: ですです ---2:07 GM が「南無八幡」と祈願して1D3を振りました 1--- ---2:07 GM が「南無八幡」と祈願して1D2を振りました 2---  GM: 残念  矢袋: む?  GM: 到着しました。  GM: こっちも同じ感じですね  矢袋: いったいなにが・・・  GM: 良く似た桜の木です  GM: まぁ、あれです  レイ: 「うーん……ここもかぁ」頭掻きつつ  GM: 折れてんですけどね  レイ: なにぃ  矢袋: おい  GM: 叩き折られています  GM: レイさん、知力どうぞ  レイ: 上の発言消去っと  GM: ちなみに、周囲には人影がおりません ---2:08 レイ が3D6を振りました 4+5+2=11---  レイ: 1成功  GM: えーと  GM: 最初の木とは、明らかに切り口が違います  レイ: とりあえず…  GM: 見事な、鋭いあの切り口ではなく、力任せに叩ききったような、そんな感じ  レイ: 木の人を…  レイ: …木の人?w  GM: 木の根元に、一塊になった桜の花びらが散っていました  矢袋: 別行動してるのがいる?  GM: 残留するオーラが感じられます  レイ: 「糞っ…遅かったか…」  レイ: とりあえず。ここはパス!急いで最後の箇所に移動します。  GM: はいはい、では  GM: ここで、水城さんから電話  GM: それと、みんなの時間軸をリンクさせます  GM: 現在は11時  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」とるるるるるるるる  レイ: 車に乗って「…あぁもう!」ハンズフリーに繋いで出ます「もしもし」そして車発信  レイ: 発進  水城: 「あ、レイさん」  矢袋: 繋がった途端取り上げられました  レイ: 「おう。どした?」  水城: 「例の桜、わかりました」  矢袋: 「・・・・・・・・」悲しそうなな顔してジャンプしてます  矢袋: 「・・ぅー・・・・ぅー・・」ぴょんぴょん  水城: で、かくかくしかじか  レイ: 「へぇ。…ヤバイな。」  水城: ……今向かってるのは福屋ですか?  多々山: 私はまだ千鶴さんの家か…  多々山: ……情報が無いから動けません!(笑)  レイ: 「こっちは更に一本折れてる。一本は無事。もう一本は今から確認に向かう。」  矢袋: 携帯は、取り上げられてます!w  GM: 場所を聞くなら、福屋だと分かります>レイが向かってるのは  レイ: 無事な方は伝えておきます。  GM: 多々山さんにも後で連絡してあげてくださいw  矢袋: 命さんはもってないっぽです!w  GM: 多々山さん。  多々山: ほい?  水城: 「その家が福屋の筈です、俺達も今からそっち向かうんで」  GM: 薬師寺さんは目を覚ましましたが、やっぱ突然斬りつけられた…くらいしかわからんとです  GM: ただ  多々山: ただ?  矢袋: 偽GM:大仏のマスクを、みたそうです  GM: 血の匂いがした。それと、人間っぽいけど人間じゃねぇにおいがした  GM: だ、そうです  GM: 大仏マスクはしてません  レイ: 「OK。向こうで合流しよう。とりあえず運転中だから…あー…早世に代わってくれ。泣きそうな顔してるだろ。」  多々山: 「人ならざる匂い、でずが(考える)」  矢袋: ふむ・・・操られてる、かな?  水城: 「はいはい」渡す  矢袋: かつての、兼雪っぽく  水城: 「ほれよ」  矢袋: 「・・わぁ・・、もしも・・・し、お兄さん?・・」  GM: 薬師寺「ああ…だが、匂いとしては…ありゃ、妖怪だとは思うんだが」>多々山  矢袋: すっごく嬉しそうに、今日見た資料館のことを語りだします  GM: オーラ嗅覚+超嗅覚ですねぃ  レイ: 「おぅ。早世。いい子にしてるか?」  GM: ちなみに1L  多々山: 「…………(この前の兼雪事件を思い出す」  レイ: 「そかそか。向こうで待ってるから、命と水城の言う事聞いていい子にしてるんだぞ」  矢袋: 「・・・は・いっ!わ・・・たし、いい子にし・・・・てます・・・だ・・から、お兄さ・・・ん、も早くか・・えってきて・くださ・・・い・・」  矢袋: 「・・・・・・・・」こくこくこく  GM: そして命はへーきなのだろうか  矢袋: 生きてますかー?  矢袋: 轟沈?  水城: こっそり落ちてたり  多々山: む?  GM: 退席中なんですよねぃ、メッセ ---2:18 接続キー認証中--- ---2:18 レイ弐号さんがやってきました---  レイ: ただいまです  GM: おか  GM: まぁとりあえず  水城: しそうですな  矢袋: お帰りなさいませ  GM: 多々山さんにも連絡とってあげてください(笑 ---2:18 レイさんが去りました---  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: おお(ぽん  水城: 多々山さんにも電話  多々山: お願いします…(笑)  GM: 落ちてそうだったら電話でもぶちかますかのう  多々山: 「もじもじ?」  矢袋: 「・・・じゃ・・・あ、また・・・・あと・・・で・・」ぷちっとw  多々山: 偽「今千鶴さんといちゃついてます」  矢袋: 偽後ろ「殺」  水城: 偽「……じゃあ、翡麗さんにも電話しておきます」  矢袋: 偽後ろ「怨」  矢袋: 偽後ろ「埋」  多々山: ひぃ(笑)  矢袋: 偽後ろ「刺」  水城: 偽「ああ、する必要ないみたいですね」背後の声を聞いて  多々山: 偽「彩子さんも一緒にいちゃついてます」  GM: 偽彩子「(にっこりとダブル10D)」  水城: 偽「じゃ」ぷち  矢袋: 偽後ろ「全 殺 !」  水城: というわけで  GM: 彩子はその気になれば1ターンに10Dを二発撃てますから(ぁ  多々山: 偽「(ぐちゃぐちゃ)」  GM: (使わんけど  水城: 多々山さんは再起不能(リタイア)です  水城: (ぇ  GM: w  矢袋: w  レイ: JOJOですか  多々山: ジョジョだ…(笑)  GM: さて  多々山: 「(落ち着いてみると……二人とも美人だなぁ(どきどき))」  多々山: 現実なんてこんなものです(笑)  GM: とりあえずどします?  水城: そこに電話が  矢袋: さて、移動するなら、命さんと常に手をつないでいてOKですか?  GM: 命は平気そうです  多々山: とりあえず、私は合流ですね  命: (ただ)  GM: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  水城: とりあえず福屋の家に集合かな  GM: ですか  矢袋: 行きましょう  多々山: おかえりなさいませ  GM: 大体午前十一時半くらいだと思ってください  GM: あっと  GM: 忘れてた  矢袋: ?  GM: マスターから電話です、ぷるるるる  矢袋: お兄さんに、かな?  水城: 誰宛て?全員?  レイ: 誰でしょ  GM: マスター『通り魔事件ですが…被害者が、さらに二人程』>レイ  GM: とりあえずレイ  GM: 主人公だから!  矢袋: 意表をついて、千鶴さんとか  水城: 了解  命: w  矢袋: はーい  多々山: 了解(笑)  レイ: 「更に二人?人ですか?」  GM: ここで誰か「それは職権乱用だ!」とか抗議してくれると面白かったのですが(何  GM: 「ええ」  命: 誰か犯人見てるかなぁ  GM: マスター『ですが…どうもペースが落ちてきたように思えます。日が高くなってきたせいかもしれません』  GM: マスター『被害者は両名とも人間です』  矢袋: では、食券乱用だ!!  GM: マスター『目撃者も無し、ですね』  GM: 八卦さんをスルーしつつ  矢袋: ああん  レイ: 「ペースが落ちてるとはいえ、普通じゃないですね…了解しました。あぁ…こっちで調べてた桜の木ですが、また1本折れてましたよ。」  GM: マスター『そうですか…こちらでも、何か無いか調べておきます。くれぐれもお気をつけを』  レイ: 「えぇ。出来る限り気をつけますよ」ぷちっと  GM: では  GM: 皆さん、福屋家前で集合です  矢袋: はーい  命: うい  GM: そして…えーとレイさんと…水城さん、と。命か?  GM: 視覚判定を ---2:27 レイ が3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: あ、矢袋さんもか?  矢袋: 「・・・・・・」てってって、抱きつきっと  レイ: しっぱーい  矢袋: む  命: みゅ  GM: ぶっちゃけ ---2:27 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+3+4=10--- ---2:27 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 3+4+2=9---  矢袋: 2成功です  GM: 鬼打見たことあるやつ手ぇあげろ(ぁ  矢袋: /  GM: では  命: ノ  多々山: 無いなぁ  GM: 福屋家近くの喫茶店の中に、鬼打発見です  命: 5成功  レイ: -1成功です。  GM: >命&矢袋  水城: ノ ---2:28 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+1+2=7---  GM: 少女と一緒に座っており、何か包みを渡されています  矢袋: 「・・お兄さん・・・お・・兄さ・・・ん」袖くいくい  水城: 遅れて5成功  GM: 水城さんもゲッツ  レイ: 「ん?」  命: 「あ、神父……」  矢袋: 「・・・あ・・・・れ・・」指差し  矢袋: 「・・あの・・とき・・のか・・・・たな・」  多々山: って言うか知らないの私だけ!?(笑)  レイ: 「あれ?」指差した方を  GM: 直接見たことは無いですなw  矢袋: ナカーマハズレーw  多々山: 「??」  命: 「鬼食い刀が……」  水城: 「…………あいつか」  GM: では、目を向けると鬼打が包みを持って出てきます>レイ  GM: ほくほく顔  矢袋: ほほえましいですw  矢袋: ほくほくする鬼打・・・・なんかいいです  GM: 少女も一緒に出てきますね  多々山: 「……彼が、鬼打?」  レイ: 「……」  矢袋: 「・・・・」こく  水城: 「………このタイミングだと無関係じゃないよなぁ」 ---2:30 朔夜@傍観さんが去りました---  GM: で、そのまま彼らは  多々山: 「………」  矢袋: 「・・触手・・・か・・・たな・・で・す・・」>多々山さん  GM: てくてくと福屋家のあるほうへ向かって歩いていきます  水城: 「………まずそうっすね」  矢袋: 「・・くる?」  GM: ちなみに、周囲には人目はあります  命: 「……アレまで相手にするのはイヤだなあ……死にそう」  矢袋: 散るか、迎えるか  レイ: 「よっ。」タバコに火をつけて手をあげながら挨拶 ---2:31 接続キー認証中--- ---2:31 夢野@夢見さんがやってきました---  GM: 「ん?」  矢袋: 「・・・・・」ぺこ  GM: おかー  レイ: おかえりなさい  多々山: 「……個人的に、興味は尽きまぜんね(遠めで)」  命: お帰りなさい  矢袋: お帰りなさいませ  多々山: こんばんは  GM: 鬼打「おお、レイじゃないか!最近良く会うな」にこにこ  GM: で、脇の少女なのですが  レイ: 「全くだ。ここでも会うとは思わなかったよ。」  矢袋: オーラを、そして感情を  GM: 容貌は魅力的。肩の辺りまで届く黒髪で…レイさん、いや貴方達を見ると  矢袋: 資料館から付けっぱなしで、そろそろ目がちかちかしてそう(何  GM: 顔を強張らせて、鬼打の後に隠れます  GM: 感情は少々の恐怖と警戒  レイ: 「ん?その子は?」  矢袋: 「?」かくん  多々山: ……私のせ?(笑)<怖がる表情  矢袋: 九分九厘  多々山: 私のせい、でふ  GM: 鬼打「ん、ああ。知り合いだ」ちょっと口篭もるよーに  GM: いや、全員>怖がり  矢袋: ちっ  GM: 命はフェレじゃないよね?w  命: 「(目新しい反応が……)」  矢袋: 手ぇーつないでました!  GM: じゃあ命もです。警戒警戒  命: 人間ですね、風船されないために  矢袋: 尻尾風船でもいいですが!  矢袋: ぇー  GM: 少女「…鬼打さん、早く行きましょう」  GM: 鬼打「お、ああ、そうか?」  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる  レイ: 「お前さんが口篭るとは珍しいな」  レイ: 「……まさか…」小指あげて「いやいやいや…」小指収めます(何  GM: 鬼打「うん、口止めされているからな」  GM: 少女「ちょ、ちょっと!」  命: 流石、可愛いw  矢袋: 「・・へー・・・・」じーじろじろじー  GM: 鬼打「あー、言っちゃ駄目なのか。すまんすまん」  GM: 鬼打「?」>小指  水城: 「……………軽いなぁ」  GM: 少女「……」警戒  矢袋: 「・・いい・ひと・・・?・・」  GM: 気がつくんですが、ちょっと目の色素が薄い気がします  矢袋: 小指上げて  レイ: 「そう、警戒しなくてもいいのに」  多々山: 「……始めで彼をみまずが……悪い人じゃなざぞうでずねぇ(遠目で見てる)」  命: 茜ちゃんと同類かなー?  GM: 視鬼と呼ばれる人間に現れることのある、体質の一つですね  矢袋: ・・・数珠はどこだっ!(違  GM: 悪い人ではないけど、確実にいい人ではない(ぁ>鬼打  GM: ていうか、善悪の基準が存在しない(ぇぁぁ  矢袋: 人ですらない気がしますがw  レイ: 「昨日も見たしな…大方今の雇い主って所か?」>鬼打  GM: 鬼打「うん、そうだ」  命: 「……食べるものに気さえ遣えば、神父とは気が合うみたいよ…(ぼそ)」  多々山: まぁ、第一印象ですから(笑)  GM: 鬼打「菊乃はすごいぞ、飯も美味いもの作るし」笑って頭をぽんぽん  多々山: 「……ふぅん」  レイ: 「ん?鬼打のことか?」>命&多々山  矢袋: 「・・・・へー」  GM: 菊乃「…(少し赤くなって)こ、子供扱いしないでください。言ったはずです」  レイ: 「敵だぞ?」きょとんと二人を見つつ  GM: ちなみに、高校生くらいに見えますだ  矢袋: 「・・菊・・・乃お姉・・・さん・・・?・」  GM: 鬼打「ん?ああ、レイとは敵だが」きょとん  多々山: 「……敵?(驚いた顔)」  GM: >多々山&命  命: 「気は合ってるでしょ?」  レイ: 「まぁ、面白い奴ではある。」  GM: 鬼打「ああ、そろそろ闘える」  矢袋: 「いま・・・・じゃ、駄目な・・の?」  多々山: 「…………………………ふーん」  多々山: 「ぞうなんでずが(ちょっと寂しそう)」  GM: 鬼打「うーん、少し力を出し切れないんだ」  レイ: 「っと、こんな話をしてる場合じゃねぇな。お前さんもここに用があるのか?」家指差しつつ  GM: 鬼打「できれば、全力で戦いたいから…っと。ああ、そこは」  GM: 菊乃「…」  矢袋: 「・・ふ・・−ん、じゃ・・・・あ、いつぐら・・・・・・いかな?か・・な・?・・」  GM: 鬼打「……いや、よーはないな」  矢袋: 「・・・?」かくん  GM: 菊乃から目を逸らして  レイ: 「ないんかぃ」  矢袋: つねられたりしてませんか?w  GM: 鬼打「あー、無い」  GM: いや、つねられてません  水城: 「ないのか」  矢袋: ふむ、素でないのかな  GM: ただ、視線が怖いです(ぁ  矢袋: w  GM: 鬼打「うん、ない」  矢袋: なるほど!とってもわかりやすい!!w  GM: 鬼打「ない、でいいんだよな?」  GM: 菊乃「有りません!」  矢袋: 「・・・・ある・・んだ・・」  命: 目逸らしてるのねw  水城: 「じゃあ、行きますか」  水城: >レイさん  GM: 菊乃「ちょっ…」  GM: 鬼打「うーん、菊乃、どうする?」  レイ: 「……やっぱ、おもしれぇや。」  水城: 「へ?」<ある  GM: 菊乃「…この…」  GM: 朴訥だーーーーーー!w  矢袋: 「・・・・う・・ん、は・・や・・く、いこ?・・・」  多々山: 同類か(笑)  命: 「……私たちはあるから……神父ー」  GM: 菊乃「……早く行きましょう、鬼打さん」  レイ: 「あいよー。んじゃまたな」タバコを携帯灰皿に収めつつ  GM: 鬼打「え?家に行くんじゃ」菊乃「行・き・ま・しょ・う」  GM: ずりずりずりずり  水城: 「…………」  GM: 鬼打「おー、またなー」  矢袋: 「・・・や・・・っぱり、あ・・・ったんだ・・・ぁ・・」  レイ: 「…くくく…」受けてる  命: やばい、可愛い……w  水城: 「………なんか、結構いいコンビっすね」  レイ: 「おもしれぇだろ?あいつ」笑いつつ  矢袋: 配役の妙、うむ  多々山: 「……………………………(心中複雑)」  矢袋: 「・・・・」こくこく  矢袋: 「・・行こ?」  命: 「……まあねぇ…」  レイ: 「さて、とりあえず用事を済ませますか」  矢袋: ぎゅっと袖握って  GM: あいあい、どします?  矢袋: 家のほうへ歩き出す  矢袋: 「・・・・・」とてて  矢袋: っと、お兄さんの、袖、です  水城: 桜はみえます?  GM: 見えますね。見事な枝垂れ桜です  多々山: とりあえず、一番最後からついて行こう……  命: あ、まず二人がどっちに行くのか見送ってからw  レイ: いや、手を繋ぎますよ。  水城: 「……無事みたいっすね」  GM: 家とは完全に正反対の方向です(笑  レイ: 「みたいだねぇ」  GM: >鬼打&菊乃  矢袋: では、袖じゃなくて手を  矢袋: w  レイ: オーラ感知・超反射ON。  GM: 矢張り薄めのオーラですねぃ  多々山: 「……封印云々の前に、あんな綺麗な桜が失われるのは嫌でずね」  矢袋: 「・・姉妹っ・・・・・・てい・・・・ってた・・・ここに・・も、居・・るの・・・・かな・・?・・」きゅっとちょっと強く握って  レイ: 「んー……どうする?中入る?」  矢袋: 入って、資料とか見せてもらいたいですね  多々山: 「いきなり尋ねで怪しまれまぜんがねぇ?」  水城: 「絵巻も見たいですからね」  矢袋: 協力してくれるかなぁ  水城: 「………」  命: 「家人になんて説明するか……神父、頼んだ」  GM: あー  レイ: 「はっ?」  GM: 表札には、福屋、とあります  水城: 「多々山さん、喫茶店行ってましょうか」(ぁ  矢袋: 「・・・?」  水城: <怪しまれる  多々山: 「……わがっでまずよ。今、俺さんは遠慮します、って言おうどじでだ所でず(笑)」  レイ: 「俺に任せるのかよ。……どうすっかな」  多々山: >水城さん  水城: 「…………交渉役だと深山さんとレイさんで」  矢袋: 「素直が・・・・・い・・・ち番?」  命: 「……私も?」  水城: 「ってわけで俺も喫茶店に」そそくさ  矢袋: 「・・・・・・・・」わたしはーと言う目  レイ: 「……水城〜…」  レイ: 「サボる気だろ?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」じー  水城: 「はい」普通に  多々山: 「……どう見てもがらが悪い俺さんは遠慮ざぜでいぎまずよ。刀には大きく興味はありまずが(苦笑)」  GM: 即答!  矢袋: 流石!  レイ: 「…素直でよろしい。サボるのを認める」(ぁ  GM: ええんかい!(省  GM: 笑  水城: 「ういーす」  矢袋: 素敵ー!  矢袋: 「・・・・・・・」いいの?っていう目  命: w  多々山: 素敵だ(笑)  レイ: 「そこの喫茶店にいろよ。後で迎えに行くから」  水城: 「はいはい、了解です」  多々山: 「……(ちょっと後ろ髪引かれてる)水城さん、じゃあ行きまじょうが?」  矢袋: 怠惰は怠惰に通ず、解り合えてるんですねぇ  レイ: 「さてと」  水城: では、多々山さんを支えながら喫茶店へ  GM: えーと  GM: 喫茶店メンツや  レイ: 「行くか」>早世&命  多々山: うぃ  GM: 奥の方の、さっき鬼打達が座ってた机が  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」こく、きゅっと手を握りなおす  GM: 皿で埋まっているのが見えます  GM: (何  矢袋: w  命: 「……了解」(ふぅ)  命: w  水城: 「……………………」  GM: あれだ  GM: 前回オフ会のマウンテンの、皿全部重ねた時の  GM: 10倍くらい  GM: どちゃー  矢袋: 全メニュー制覇?ゴールドレジェンド?w  GM: 寧ろ3周くらい>全メニュー  多々山: 「……梨花ざんやアイシャざんを彷彿とざぜまずねぇ」  水城: 「柳さん並みだな」  命: ああ………山で10皿完食とかする鬼打を見てみたい………w  矢袋: うわw  GM: 店内騒然  矢袋: ぜんぶ、緑色とかカラフルな麺類で?w>10皿  命: もちろん  GM: 壁に貼ってある「ジャンボ○○30分完食で〜」とかいう張り紙を泣きながら全てはがす店長とか  矢袋: 毒無効でもない限り・・・w  多々山: 「………ざで、俺さんはストロベリーパフェ(似合わない)」  矢袋: ああ  水城: 「あ、俺は水で」  GM: 店員「かしこまりましたー」  矢袋: ありましたねぇ、大食いで日本縦断する番組がw ---2:53 GMさんが去りました--- ---2:53 接続キー認証中--- ---2:53 GMさんがやってきました---  矢袋: 2往復ぐらいできそうw  命: おや  多々山: 「……建前的にも何が頼みまじょうよ(苦笑)」>水城さん  命: おか  GM: 落ちた、ただー  水城: 露骨に嫌な顔されそうです  矢袋: お帰りなさいませ  多々山: おかえりなさいませー  レイ: おかえりなさい  水城: 「金欠なんすよ、今」  命: イヤ、きっと今………  GM: 偽店員「そっちの男はお客様として扱いできませんが、それでもよろしいでしょうか?」  命: 売り切れ多いから平気だよ  多々山: 「コーヒー一杯ぐらい奢りまずがら(苦笑)」  命: 水でも  GM: で、ええと  GM: 家組、どぞw  命: きっと対応し切れ無いから歓迎?w  水城: 「あ、じゃあミルクティーで」  GM: かもな(笑>歓迎  多々山: 「はいはい。あッ、お姉ざん。ミルクティーひとつ追加ー」  レイ: 「…なんて説明すればいいんだろ…ま、いっか」ぴんぽーん  GM: 店員「はいはーい」  GM: 店員がチャイムに答えた感じにっっ!  矢袋: w  水城: w  レイ: 繋がっていた!?  矢袋: 「・・・・・・」どきどき  多々山: 「……しかし、傍から見るとどういう図なんだか(苦笑)」<水城さんと多々山が喫茶店  矢袋: 喫茶福屋?w  命: 「うーん……」  GM: 偽店員「はい、福屋でーす」  GM: 『はい、どちら様でしょうか』女性の声  矢袋: これは・・・勝ったとみなしていいものか(何  GM: 落ち着いた感じの声でやす  GM: (やばいな)  矢袋: ?  GM: (福屋っていうと女王しか浮かばん)  GM: (痔の)  矢袋: ???  水城: 「…………………まあ、親戚のおっさ………おじさんとかじゃないっすかね  GM: (ついてこれる人が何人いるのやら)  矢袋: ぢ?  命: 「深山というものですが……」  レイ: 「あー…えーっと…すいません。私、レイ=アレンと言うものなんですがー…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」  GM: ももせたまみが好きなら分かるかもしれません(笑  矢袋: むぅ  GM: 『はい、レイ=アレン様ですね…何の御用でしょう?』  多々山: 「……俺さんっでぞんなに老げで見えまずがねぇ?(気にしている)」  矢袋: ここは  レイ: 「鬼薊について、ちょっとお聞きしたい事がありまして」これでいいのかな?と思いつつ  矢袋: 矢袋さんの自由研究とか、そういうことにしておく?  命: 「(む、神父に反応した、神父、任せる)」という目で  矢袋: 「・・・・」  レイ: オーラ感知とかは維持します  水城: 「………妖怪の割には結構若く感じますけどね」  レイ: 「(任せないで)」と言う目を  矢袋: 無言です、えらい無言です  GM: 『……………』  水城: 意訳=落ち着いてない  命: 大学で郷土史を〜、とかにしようと思ったが  GM: 『お引取り下さい』  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる  矢袋: 「・・・?」  GM: 『お話できることは御座いません』  矢袋: 「???」  レイ: 「いや、あの少しだけでいいんです…どうしても聞きたい事が…」 ---2:59 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+1+4=11---  レイ: あー。どうするかな  矢袋: 「・・桜・・・」  GM: 『……では、少しだけ。私も少々退屈しておりますので』  多々山: 「まぁ、130でずげど外見も心は27のづもりでず(パフェをぱくぱく(笑))」  矢袋: 「・・・・・・・・・」  命: 妙な言い回し………  命: 何者だ〜?  矢袋: 偽すずめ「それは、むりの無理無理〜、無理が在るわよー♪」>多々山さん  命: 『……変わった言い方ね、何かあるのかしらね』>レイ  水城: 「…………………俺は…………自分じゃわかんないっすけど何歳くらいに感じます?」何の話に  多々山: 外見は20後半のはずなのに(笑)  矢袋: 「???・・・、お邪魔・し・・・ます?」がらがらっと  GM: 金打さんは30半ば(何  レイ: 「さぁね。どうなることやら」小声で  水城: (外見は18辺り)  レイ: 「って、早世〜。」ひょいっと持ち上げ  矢袋: 偽すずめ「おっさんは、おっさんだすぃ〜、内面からにじみ出るおっさんは消せないすぃ〜♪」  命: 『少なくとも一般家庭の奥様の喋りじゃないわね』  GM: インターフォンの向うの女性は、言葉を待っているようです  矢袋: 「・・・きゃ・ぅ・・」  レイ: 「えーっと……」早世抱きかかえたまま  多々山: 「水城さんでずが? 外見は20代付近にみえまずが……なんで言うが、ちょっと老けで見えまずねぇ(怠惰のせい、とは言わない(笑))」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」抱かれたまま、じーっと見てる  多々山: とりあえず、雀を串焼きにします(をい)  矢袋: 小骨が多いですよっ!!(何  水城: 「………まあ、そこそこ生きてますからね(微笑」目はあんまり笑ってない  命: w  水城: 煮込みましょう、骨も食えるくらい  レイ: 「昨日の夜からなんですが、通り魔事件が起こっているのはご存知でしょうか?」  矢袋: ああん  矢袋: 通り魔事件は、まだ公表されてなかったはず?  多々山: 水城「まぁ、少なぐども小夜さんど釣り合いが取れるぐらいの年齢だどば思いまずよ(さくらんぼを口に含んでにやにや)」  GM: 『ええ、知っています。物騒ですね』  水城: 水城の発言?(ぁ  多々山: は! 間違えた。頭に水城とつけてしまった(笑)  GM: されてません>通り魔事件  矢袋: 知っている?むぅ?裏社会の人か?  GM: てか、昼頃のニュースで出るはずです  命: 関係者と見て間違いなし?  矢袋: いまは・・・11時半でしたよね?  矢袋: そろそろニュース?  水城: 「だといいっすけどね」ミルクティーを少し口に含む  GM: ですな>時間  レイ: と言う事は知らないのが普通と  矢袋: ですね  レイ: (良かったと思ったのは秘密w)  矢袋: w  GM: w  レイ: 「……ほぉ、知っていらっしゃる?オカシイですね。まだニュースになっていないのですが…」  命: w  レイ: 上の文打ってました!w  GM: 『あら、お気づきになられましたか』ころころと笑います  GM: ちなみに美声です  矢袋: 「・・・・・・・・・」じー  多々山: 「うーん、美味じい。ストロベリーソースがいい味を(ぱくぱく)」  多々山: さて、水城さんとのデートを楽しむか(笑)  GM: 『ええ、知っていますよ。それで?』  矢袋: ・・・・・  矢袋: 次のたーッゲットは水城さんか・・・南無南無  水城: 「……………まあ、そってのすれ違いくらいはなんとかしますよ。承知の上で惚れたんですから(ぼそり」  水城: そっちの  多々山: 何故?(笑)<ターゲット  水城: ひぃ  水城: 刺されちゃいますか  矢袋: デートと、自分で、いっているですよ?確実に  矢袋: 笑いながら  水城: 翡麗さんと多々山さんに(ぇ  矢袋: これは・・・もう、刺されるしか  レイ: 「で、今回私達が調査をしているのですが」  多々山: 「……なかなかかっこいいこといいまずねぇ(軽く笑いながら)結婚式にば呼んでぐだざいね(ぱくぱく)」  多々山: もうそれは置いといてください(笑)<刺される  命: 『食わせ者……?何者かしら』  矢袋: えーw  レイ: 「……あー。やめやめ」イキナリ言い出します  矢袋: 「・・・・?」  GM: 『?』  水城: 「飛躍しすぎっすよ、結婚て」  レイ: 「単刀直入にいいます」  レイ: 「桜が折られてます。」  GM: 『………』  矢袋: 「・・・・・・桜ー・・・、くっつかな・・・・か・・・ったの・・」  レイ: 「昨日の夜に一本。その後、今日もまた1本」  多々山: 「でも、じだいでじょ? 出きれば?(スプーンを水城に向けてにやにや)」<結婚  GM: 『そうですか』  矢袋: 女子高生のような仕草を・・・w  水城: 「……………うーん」  レイ: 「そして、その中の一人に頼まれたんですよ。「姉達を頼む」と」  水城: 「正直、あんまり」ぁ  GM: 『…』  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる  レイ: 「ただ、調べているうちに色々と話が出てきまして」  多々山: 「……うわー、そのセリフ相手に言っだら悲じみまずよ(うわーって顔しながら(笑))」  命: あ、オーラはオンに  水城: 「いや、一緒にはいたいっすけど」  レイ: 「少しお話ができればと思って、ここに来ました。…お話伺ってもよろしいですか?」  GM: 『話なら』  矢袋: 「・・・?」  GM: 『娘に通した方が良いと思いますわ』  矢袋: 「・・む・・す・め?・」  水城: 「結婚する必要ってあるんすかね」本当に何の話だ?  GM: 『今の当主は娘ですから』  レイ: 「娘?」  GM: 『ええ。娘の菊乃です』  命: 菊乃さんかな……?w  GM: あたーりー  矢袋: 福屋当主か  レイ: 「・・・ったく・・・」  矢袋: ほー  多々山: 「俺さんもよぐばわかりまぜんが、女性にじでみれば多少なりの思いはあるどおもいまずよ。うむ(謎納得)」  矢袋: 「・・・・・・・あ・・れ・?さ・・・っきの?」  GM: 『私からお話できることはありません。もう年なので』  命: 「(……なるほど)」  GM: 声はそこまで年食ってるようには聞こえませんけどね  水城: 「………まあ、そうかもしれないっすけど」  多々山: 「……いや、まぁ、もともと法律外の存在の俺さんだぢにぞれを言われるど、難しいでずが(苦笑)」<必要性  矢袋: 「・・かた・なと・・・い・・・っしょだ・・った、人も、・・・菊乃・・って・・?・・あれ・・?」  GM: 『そろそろ、お引取り願えるでしょうか?』  レイ: 「先ほど、偶然に会えましたが…」  GM: 『そうですか、縁があるのかしらね』  多々山: でも、少なくとも行動の中に若々しさがないのが…(笑)<水城さんの年齢  水城: 「(………いつ死ぬか解らないしね)」聞こえないように  レイ: 「お話できそうにもありませんでしたよ。怖がられましたし」苦笑交じりで  多々山: 「?(当然聞こえてないのでパフェをパクパク)」  矢袋: 「・・・」こくこく  命: 「(此処の家が鬼打刀を雇ってる?)」  GM: 『娘の好悪にまでは私も口出しできません』  レイ: 「…(どうする?)」って目で命を  水城: 「まあ、あれっすよ、まだ相手は高校生で未成年っすから」調子を明るく  GM: 『それだけですか?中々面白い御仁のようですけれど、余り長い間起きていられる体でもないもので』  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」きょろきょろ  命: 『気になること言ってるわね…』  命: 『反対方向を見に行ってみる?それとも………』  レイ: 「…失礼な事を言うかもしれませんが…」  レイ: 「貴方は桜の?…」  GM: 『はい?』  多々山: 「若いでずねぇ。……俺さんたちと違って(ちょっと遠くを見てみる)  GM: 『いやですね、私は違いますよ』笑って  矢袋: 「・・・姉・?・・」  GM: 『福屋薫と言います』  GM: 『お会いすることもないでしょうけど』  レイ: 「それは残念。」<お会い  矢袋: 「・・・?」  GM: 『ええ、残念。素敵な殿方だとは思うのですけれど』  GM: 『それでは、そろそろ失礼させていただきます』  レイ: 「分かりました。お体の方悪いようですし、これにて失礼します」  GM: 『では』  GM: ぷつっ  矢袋: 「・・駄目ー・・・、お兄さんは・・・だ・めー、も・・う、決まったひ・・・とが・・いるか・・・ら、駄目ー・・・」  レイ: 「有難うございました。菊乃さんにも宜しくとお伝えください」と言ってその場を離れます。  GM: えーと  多々山: そうそう、今のうちに現在の状況を明雄兄さんに電話して伝えておきます。  GM: オーラ感知してる人  レイ: はーい  命: うい  GM: 知力どーぞ。  矢袋: ちたちた暴れても、抱かれてるんだったな  矢袋: はーい ---3:17 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+1=6--- ---3:17 レイ が3D6を振りました 4+5+5=14---  矢袋: 6成功です  レイ: うはは  GM: はいはい、ちょっと御待ちを>多々山ん  レイ: 目が腐ってきましたよ〜w ---3:17 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: w  レイ: -2成功!  命: く、0  GM: はいはい、2失敗ですね(容赦無  GM: 矢袋さんと命さん  矢袋: 3,2,1と素晴らしい並びw  GM: 屋敷の中から、「オーラを感じません」  矢袋: はい?  矢袋: 3Lではないですよ?  GM: いや、そういうんではなく遠目とかで。  命: む、さっきまではしてたんだっけ?  命: >見えてる桜  GM: 物質のオーラやら草木のオーラやらが、あまり感じられません  矢袋: む  GM: 桜のオーラも、感じることは感じるのですが  命: む  GM: 少々弱い気がします  矢袋: 薄くなってる?全体的に?  多々山: 精気据われたかな?  GM: しばらく見てて思ったのですが  GM: 結界のようなものが  GM: あるんじゃないかな、と  GM: 思いました  矢袋: 「・・・?」  命: ふむ  矢袋: 「・・こ・・・んど・・・は、薄・・い・・?・・」かくん  命: 見えづらくなってる?それとも薄くしてる?  GM: 薄い壁のようなものがある、と思ってくださいな  レイ: 「ん?どした?二人とも」  GM: 見えづらくなってる、ですね  矢袋: ビニール越しに見ている感じ?  GM: です  GM: 何か結界がある、ということですな  GM: そして多々山さん  矢袋: 「・・・薄い・・の、オ・・・ーラ・・が・・、見づ・・らい・・・の」  GM: 金打『あー、明雄?どうじだぁ』  多々山: 私は雪雄です(笑)  矢袋: ふと思った  GM: アハン  矢袋: w  GM: 雪雄ね、雪雄、超間違えた(笑  水城: 「…………」ぼーっとしながらミルクティーを啜る  多々山: 「えぇっどでずね(かくかくしかじか)」  命: 「結界が張ってあるようね、オーラの匂いが遮断されて薄いわ」  GM: どこまで伝えます?>明雄  GM: 鬼打とか鬼薊とか藤盛とかそのへん  矢袋: 何チャラ会話の出来る妖怪って、感情の見れるオーラもってると、無生物とかの感情も探れるのかな?(今聞くな  レイ: 雪でしょ…w  矢袋: また・・・?w  GM: いや、明雄にって意味ですw  レイ: あぁ  多々山: むぅ……  矢袋: む、これはしたり、すみませんw  GM: 多分無理かと>無生物の感情  矢袋: 無理なのかなぁ  多々山: とりあえず、全部包み隠さず。  GM: GM判断ですね、其の辺は、個人的にはよほど思いの篭もってるヤツじゃないと無理  レイ: その辺はGM次第かと〜?  GM: 金打『…むぅ。藤盛が盗まれだ、が』  多々山: 「えぇ、俺さんたちが調査じでいまずが……被害は広がる一方で(悔しそうに)」  矢袋: これで、金打さんが犯人だったら、えらいことになりますなぁ・・・多分違うとは思うけど・・・  水城: 「…………」のんびりとミルクティーを啜る  GM: 『厄介な…うし、俺さんも捜じておごう。これでも、少じば顔が利ぐ』  多々山: 朝方は一緒に酒飲んでましたし、多分大丈夫かと<犯人  矢袋: その頃?「・・・・・・・」抱っこされてて幸せ  GM: 金打『ぞれど…』  GM: 金打『鬼打、と言ったが。雪雄』  多々山: 「ずみまぜん、よろじぐおねがいじまず(電話にぺこり)それと?」  水城: 「ふぁあああぁ…………」大あくびをこいてテーブルに突っ伏す  多々山: 「……はい、いいまじだ。それが?」  GM: 金打『ぞうか、お前の代ばぎりぎり知らなんだなぁ』  多々山: 「?? 何かあっだんでずが?」  GM: 金打『俺さんまだ生まれだでの頃だぁ』  矢袋: 偽金打「打っだのば、俺だ」  多々山: ……明雄さん何歳?(笑)  レイ: 金打…w  矢袋: む、多々山語楽しいかも  多々山: 「(黙って聞いてる)」  多々山: そんな貴方も多々ラーです(おい)<楽しい  矢袋: うぇーいw  命: 600とか?(CP予想しつつ年も合わせる  水城: w  GM: 金打『あれ打っだのば、鍛冶の天才と言われだヤツだ。俺さん達一本ダタラの一族ども、交流があったでな』  GM: 150歳ちょっと。  GM: >明雄  GM: ていうかね  多々山: 私より20歳年上か…  GM: 交流って打とうとして  GM: ごうりゅうって打っちゃって  GM: 変換できないことに気付いたり  矢袋: w  GM: 大変です  GM: 色々と  多々山: 「……知り合いなんでずが?」  多々山: 頑張ってGM!(笑)  GM: 金打『いや、俺さんは直接知っではいないんだ。だが、噂にはなっだ』  GM: 金打『最強の刀を打っだ、っでな』  水城: 「…………くー」  レイ: 寝てるYO  多々山: 「……最強の、刀でずが?」  矢袋: 寝たー!w  多々山: 聞いてないよっ!(笑)<水城さん  GM: 金打『そごらの鋼なんがよりよっぽど硬く、強い鬼の爪を使っだんだ。最強だと言われでいださ、俺さんも憧れだもんだ、あんな刀を打ちだいど』  GM: 金打『…最初は、な』  矢袋: 真神の牙から打った、2振りの刀・・・(違>最強  多々山: 「……最初、ば?」  GM: 金打『生気を貪欲に求める鬼なんが使っだぜいだ』  水城: 「…………うーん………抱きつくなよ蝶野」寝言(駄目杉  矢袋: 夢の中で浮気してるー!  GM: 金打『あの刀ば、強い鬼の衝動のせいで自我を中途半端にしが持ででいない。今でもぞうなんだろう』  レイ: チクルか…  矢袋: ですなー  GM: 金打『ぞれに…生気を吸っていないど、全力が出せないんだ。弱い人間に持だれていないと、全力を出す事が出来ない。自分の写し見で闘えば、すぐに力が尽きでじまう』  多々山: 「……えぇ、俺さんはさっき会ったばっかりでずが、ぞうがもじれまぜん(思い出すように)」  GM: 金打『本気で戦えない刀なんだ、あれは』  GM: 金打『なまじ意思を持っでしまっだんだ…俺さん達は話あっださ』  多々山: 「………もうすぐ戦える、か(ぽつり)」  GM: 金打『あの刀は、刀自身を、喜ばぜられない』  GM: 金打『…刀の為を考えよう、っでな』  GM: 金打『…刀の為を考えよう、っでな』  多々山: 「……でずね。わがる気がじまず」  GM: 金打『一つの教訓みだいな、昔話ざ』  GM: 金打『ぢらほら噂ば聞いでいだが、此処で聞ぐどはな』  多々山: 「……ざっぎまで、すぐそこで食事をどっでまじだよ。いや、いたって普通の食事でずが(苦笑)」  GM: 金打『道具でありながら、意思を持ぢ、道具としでば強くでも、刀自身どしでは…あれ程未完成なモノも無いだろうなぁ』  GM: 金打『また、平和なごとしてるなぁ』苦笑  多々山: 「……でずが、近いうちに決着がつくと思いまず。刀が、始めて喜びを味わうときが、来ると思いまず(ぽつぽつ)」  GM: 金打『…ぞうが』  レイ: 「さて、これからどうするかな」早世抱きかかえつつとてとてと喫茶店へ  GM: 金打『ぞりゃあ、良かっだなぁ』  矢袋: 大仏マスク「・・・血ぃ・・・・血ぃ・・・」うろうろ  水城: 「……………すかー」  GM: 金打『…ああ。俺ざんも調べに行ぐ。何が分かっだら、連絡ずる』  矢袋: 「・・・・・」抱きかかえられて、ほわわん  多々山: 「…………複雑です。よろじぐおねがいじまず。気をつけてぐだざいね?」  GM: 金打『任ぜろ、早々やられはしないざ』  レイ: そして喫茶店の中へ  GM: では、ぷつっ  命: あ、喫茶店行くのか  GM: 合流GO  水城: 「ぐー」  GM: 完全寝た!  矢袋: 行きましょう、合流です  矢袋: w  命: w  レイ: 「…寝てるな」>水城  多々山: 「(電話を切って複雑な表情)」  水城: 「ぷひゅるるるるるるるる」  矢袋: あ、一応、外を見てます、当主様が家に帰ってくるかもしれませんし  GM: ハナチョーチン!  GM: 姿は見えませんねぃ  矢袋: いいえ!  多々山: 「(パフェのアイスクリームが溶けてる)」  水城: ぱぁん  命: 「……油性ぺん、有る?」(ぁ  水城: <はなちょーちん  矢袋: それは、鼻の粘膜が一部液体の身体に戻っただけです!!(きしょ  レイ: 「・・・・・・ほい」<油性ぺん  GM: なんてお約束な!w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」わくわくわくわく!!  GM: レイはひょっとして、イタヅラグッズを持ち歩いているのでしょうか…(笑  多々山: 「………(鬼の爪、か。何とかならないものか/気付かず考え込んでる)」  レイ: 「どした?多々山」  レイ: 油性ペン渡しつつ  命: 「……文字のりくえすとは」  レイ: いえ、仕事で使うのですよ。仕事で(爽  水城: 「ぐーーーー」  矢袋: 「・・・・・米・・・」  矢袋: 「・・・・お・・っきく・・・、米・・」  水城: 「…………だから変なところ触るな………」  レイ: 「・・・おーい。」>多々山  多々山: 「……ん? あ、レイさんたちいつのまに(ぽりぽり)暇すぎて寝そうになっでまじだ」  命: 「了解…」  矢袋: 「・・・・・」わくわくわくわく!!  水城: 「………脱ぐな………」どんな夢?  レイ: 「・・・」じーっと多々山を見てます  命: ぱしんとふたを外し……  多々山: 「(……哀れな刀だな、鬼打/ボーっと)」  矢袋: 「・・・・・」わくわくは最高潮  命: きゅきゅきゅ ………「良し」  水城: 「………脱いだまま………抱きつくなー………すかー」  矢袋: 「・・ぉぉーーー・・・」ぱちぱちぱち  GM: 書いた…w  多々山: 「……ねぇレイさん。」  矢袋: 「・・・ふー・・ふー・・」渇くように、吹く  レイ: 「ん?・・・あ。すんません。ブレンドとオレンジジュースを1つづつ」  多々山: 「……鬼打ざ、最後にば滅ぼずつもりでずが?」  多々山: >レイさん  レイ: 「滅ぼす?」  矢袋: 「・・・・・」ぺたぺた触って確認「・・・・・・よ・・し・・!」満足げ  水城: 「……………」かぱっ、でろーーーり  多々山: 「……いえ、直に戦うときが来るのでじょう? なんどなぐ、でず」  多々山: >レイさん  レイ: 「あぁ……どうだろうな」  水城: 口が開いて涎が流出  矢袋: 「!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」拭き拭き、水城さんの服のすそで、拭き拭き  矢袋: 「・・・ふぅ・」  GM: さて  レイ: 「多分だけど」  矢袋: そして考える  GM: おっと  レイ: 「アイツは全力で来る。」ぼそっと  矢袋: ここまでして起きないのなら、もう少し、やってみようと  レイ: 「それに応えるだけだ。」  多々山: 「………………………貴方の仲間どじでも、いちタタラ師どじでも、複雑です(考え込む)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」輪ゴムとりだして・・髪を結い結い、ちょんまげに  水城: もう結ってあるので一度解かないと  矢袋: 「・・・・・・・・・」じー?どきどきどき  矢袋: む  矢袋: では、ほどきますか  水城: 結構長いからいろいろ出来ますぜ、旦那(何  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」しゅるしゅる  命: 「剣同士で分かり合って………まあ第三者として口を出す筋合いじゃないわね」(ぶつぶつ)  矢袋: ああ、輪ゴムは、ヘアバンドじゃなくて、「輪ゴム」ですから(何  矢袋: 「・・・ぉぉ・・・」編みがいが在るなと思いつつ、右をみつあみに  矢袋: 「・・・・・・・」あーみあーみあーみあーみ  GM: さて。どうします  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」時々起きないか確認  多々山: 「……(そして手元のパフェを見る)あぁ、アイスが溶げでるっ!(急いでパクパク)」  水城: 寝てます(ぇ  多々山: うーむ  レイ: タバコに火をつけて「ま、多々山と命から見れば…馬鹿みたいとは思われるだろうけどよ。」  命: うーん  矢袋: うーん  矢袋: まあとりあえず  命: とりあえず目先の脅威は  レイ: 「さっき残ってた桜の方に行きたいな。俺としては」  レイ: っと提案  矢袋: 右みつあみ、左ちょんまげにします  命: 鬼薊、ね  矢袋: ですね、復活しそうな勢いです  命: 「別に……解らないけど嫌いじゃないわ」  多々山: 「それぞれ桜の前で張ってればいずれか姿を見ぜるど思いまずが…うむ」  レイ: 「つーか…推測だけど」  命: 「折りに来るかしら」  矢袋: 「・・・・・ふぅ・・」汗をぬぐって、いい仕事しましたぜべいべぇな顔  レイ: 「鬼打は、鬼薊を狙ってるんじゃないか?」  多々山: 「……自分を強化ずるだめでずがね?」  矢袋: 「・・・?じゃ・・・あ、な・・・んで、自分の家のさ・・・・くらを、さ・・・・いしょにお・・・・・らなか・・・・ったの?」  多々山: <狙う  命: 「……あー、でも」  命: (遠い記憶を思い出し)  矢袋: 「・・・さ・・いごで・・も、な・・・いよ?・・変だ・・よ・・?」  命: 「………野菜がどうのって言ってなかった?」  レイ: 「正確には、自分の力を全て振るえるようにするためにだな。」  命: 「冬………」  レイ: 「さぁ。その辺はサッパリ分からんけどね。」<最初に折らない  命: 「……剣の直感の方が確かかしら」  矢袋: 「・・じゅ・・んば・・ん?・・・在るのかな?・・」  矢袋: そして、大分遊んだ水城さんは放置のほうこうで(何  GM: あー、楽しい(何  命: 「斬られた順とか?」  水城: 「ぐー」  水城: 誰も起こしません  矢袋: 置きそうな事は散々しましたw  レイ: 「所詮。推測の域を出ないさ。ただ、昨日も会ったんだけどさ」と昨日の話をします  矢袋: 起きそう  多々山: 「むっ……」  矢袋: 「・・・?」  多々山: 「……さっきも持ってた包みの正体ばなんなんでじょうねぇ?」」  レイ: 「報酬だよ。」<包み  レイ: 「おそらく、食べ物だろうな」  矢袋: 「・・・新巻鮭・・」ぽそ  命: 良い匂いはしました?w>包み  レイ: 「あいつの言ってた。「言う事聞いてるだけで大物にありつける」ってのが気になってなぁ」  レイ: 「それと、「当て」か…」  多々山: 「……言うごどを聞く相手って言うのはざっぎの女の子の事でずよね?」  矢袋: 「・・辰・・・・・巳お・・兄さん、いいか・・・・げん、起き・・・・・な・・・いか・・な?・・・このま・・まで、い・・・いのかな・?・・・」  命: 「……えーと、封印してる家が」  多々山: 体力40でデコピンしましょうか?(やめろ)<寝てる水城さん  命: 「封印解けたから殺そうとしてる?」  水城: 「むにゃむにゃ」  矢袋: 「・・・・・・・」とりあえず、後頭部にパンチくれて起こします  水城: 「がっ」  矢袋: パンチ→テーブル強打のコンボをどうぞ  水城: 「…………あれ?」  命: 「……解いて殺そうとしてる。かしら?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」何事もなかったかのように「・・・あ、お・・・きた・・・」  レイ: 「恐らくな」<解いて殺す  水城: 「…………あ、終わったんすか?」>レイさん  レイ: 「あぁ。おはよ・・・・・・・・・ぶっ」受けたw  矢袋: みつあみ+ちょんまげ+米ですからねw  水城: 「………?……あ、よだれ」おしぼりでふきふき  レイ: 「・・・・・・・・・水城、鏡見て来い」  矢袋: 「・・・ぇー・・・」不満そう  レイ: 笑いこらえつつ  多々山: 「じがじ、鬼打にば「完全な力で戦う」って言う目的がありまずが……少女は何故こんな事をじでいるんでずがねぇ?」  多々山: 「……(そして笑いをこらえるのに必死(笑))」  水城: 「?いや、涎は全部ふき取れましたし、大丈夫っすよ」  命: 「(目をそらして肩をふるわせ)」  矢袋: 「・・当主だ・・・から・・じゃ?自分のだ・・・・いで、お・・・・・わらせ・・・たい・・・んじゃ?・・」  矢袋: 自分でしたので、笑いませんw  レイ: 「さぁな。本人に問いただすのが一番だ。」  レイ: 口の端は笑ってますがw  水城: (PL的にこのまま出歩きたい(オーイ))  GM: (あー、面白い(何)  矢袋: どっちがだろうw  多々山: 「では、次の桜の前で張っでいるのが一番でずがね?」  矢袋: 会議?顔?w(何  GM: 会議(笑  水城: 「…………えーと」  水城: 「話がよく見えないんだが」  命: 「生気でも吸われるのかしら、当主とかって」  水城: 「刀の方はどうするんだ?」  レイ: (ゴトーさんに馬鹿にされてるのか!?とりあえず後で泣かす(何))  矢袋: 「・・う・・ん、綺麗に・・ふ・・・・けて・・・・るよ?・・大丈夫・・だ・・よ・・」>涎、はね  矢袋: w  命: 「さっきの女性の感じから言っての推測。」  命: w  GM: 泣かされる!(ぁ  レイ: 「ん。とりあえず出るか。つーか、まずは辻斬りを処理しねぇとな」  矢袋: 「・・折れ・・てな・・・いの・・って、あと・・・・いく・・つかな?・・」  矢袋: そうだGM  GM: はいはい  多々山: 「全くでず。こうじでいる間にも被害者が出ているがもじれまぜんがらね」  矢袋: 辻斬りの現場はどんな感じで分布してますか?  GM: 地域知識どぞん  矢袋: 桜が近くにあったりするのか、ランダムなのか、一直線になってるのか  矢袋: ・・・・・  矢袋: 8で!  GM: あ  GM: 地図あったね  矢袋: って、技能無しはOK?  GM: 判定いりません(爽  レイ: ありますよー  GM: 見れば分かるっす  矢袋: ・・・・・・・・・・・・ぐあー  GM: 最初に切られた桜から、段々離れていくカタチですね  矢袋: むぅ  矢袋: その先には何が在るでしょう?  矢袋: また、途中に桜があったりします?  GM: いや。  GM: 特には。ただ、途中でマスターから連絡があったアレ  GM: あれは、そのルートからは外れています  水城: ほうほう  矢袋: 曲がった?  GM: 全部線にすれば  GM: 昼間折られた二軒目にたどり着きそうですね  矢袋: くの字?  GM: いや、全然違う方向  矢袋: きりながら、進んでる?  矢袋: むぅ  レイ: んー…  水城: …………片腕手に入れたから切らなくてもへし折れるようになった  水城: とか?  命: それだけ別件とか?  矢袋: 身体と頭はもう復活済み?  レイ: 段々混乱してきたな…(コラ  矢袋: まず  レイ: とりあえず  レイ: 生き残ってる桜の方に行きたいです。  矢袋: 折ったのは、鬼打では無いと思います、奴なら、斬って喰うはず  多々山: ……もうすぐ来るかなぁ  GM: 整理したいけど  GM: 膨大な量だな、おい(ぁ  命: 牛絞め殺したんだっけ、そういや  命: >腕  矢袋: GMの所為です(違  矢袋: ですね  矢袋: 腕、だけが単独で動いているのかも、首斬ってもしばらく生きていたそうですから  矢袋: ハンドじょうたいで移動しているのかも  レイ: 独立行動か  水城: うん  多々山: で、解放されて行くにつれて殺しの効率が上がって行くと  矢袋: ・・・・  水城: なんのきっかけで刀が目覚めたのかがまだ解らんが  水城: あ  矢袋: 四肢が全部解放されたら、手足だけが浮いた、変態が完成するのか・・・うわぁ  水城: そうか、鬼打たちが行動始めたのって刀が動く前か  レイ: ですな<行動  水城: えーと  レイ: …あぁ  水城: 仮定そのいちー  レイ: やっぱり解放してるのは鬼打か…?  矢袋: 鬼打桜斬る → 腕復活 → 腕刀を取り戻す → 辻斬りしつつ桜を目指す → 桜をへし折ってる → またどっか復活?  GM: (楽しげに見ているGM)  レイ: 早世説にさんせー  レイ: (ゴトーさん。明日つーか今日の午後泣かす(何))  GM: 力技は反則だぞ(違←全然意味のないネタなので気にしないでください  GM: ゲアァー  矢袋: む、これじゃ、刀で桜を切れるな、へし折る意味がない  GM: 一応。  水城: で、それを追跡している  GM: へし折ってないです  水城: 目的は  矢袋: あれ?  GM: 叩き切った、とは言いましたが。  レイ: 力で叩き折った  矢袋: おおう  水城: 頭の場所を見つけるため?  レイ: って感じですな  矢袋: ということは、これであってるかも?  矢袋: っと、違うな、こんどは、生気を吸収されてる被害者の説明がつかない  水城: 摘み食い  水城: とか(適当  命: 菊乃刀解放 鬼打桜たたっ斬る 復活 辻斬り、今度は本人が桜をたたっ斬りつつ力たくわえる・…とか  矢袋: そんな、ゴトーGMに限って、そんな適当な事は・・・(ちら  水城: 復活したてで腹が減ってるとか  レイ: 摘み食いとか、とりあえずぶった切ってるとか  矢袋: いや  矢袋: それだと  命: 前人間は旨くないっていってたな、鬼打、は、  レイ: 鬼のような存在という伝説から蘇ったのなら  矢袋: 切れ味鋭い怪我になりませんよ?  GM: ヒントは大体出てますのう(呟いて  GM: 一応、もう一度言います  GM: 「最初の桜に比べて」叩き切ったよーな切り口、です  矢袋: 鬼薊の刀は、斬るというより、叩き切るですから  GM: 武器の手レベルが低いとは言ーとらん  命: 鬼打は  命: 鋭い切り口、な気がする   命: 鬼薊は  レイ: よし  GM: 描写が足りんかったか。  命: 力で叩ききる気がする。  レイ: 多々山引き摺って  矢袋: 仮設、辻斬りは鬼打?  レイ: 最初の木を見てもらって、その後2本目  矢袋: 仮説、ね  レイ: ついでに一本目が無事か確認  GM: では、動くでおkですかな?  レイ: これで、仮説の裏づけが取れる?  矢袋: かな・・・あ  水城: ふむ  矢袋: 命さん  命: でもこれまでの行動パターンとして、  矢袋: パンフパンフ  矢袋: 多々山さんに見せて、こんな感じの刀ですよーと  命: 鬼打って人間じかに斬ってたっけ  GM: 多々山さん  命: ああ、もらったね  矢袋: そしたらいくらかめぼし着くんじゃ?  GM: 切れてください(何>パンフの写真  命: では渡し  矢袋: w  水城: w  GM: 人間直切りはいまんとこ、少なくともPC達の目の前ではやってないッス  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 夜行を切ったことはありますが  命: あんまり美味しくないって言ってたし………だったら妖怪を斬りそうなもの  矢袋: そうかぁ・・・  レイ: 妖怪は切りたがってたような…  レイ: 最近は飯食ってるところしか見てないけど…w  矢袋: ファミレスでたらふく喰ってたしな、人斬らなくてもいいのかな  矢袋: とりあえず、さっきの新宿鮫の傷口は、この刀ッぽですか?とパンフをぐりぐり ---4:17 GMさんが去りました---  命: 妖怪が一杯斬られてれば疑うが  矢袋: あらん ---4:17 接続キー認証中--- ---4:17 GMさんがやってきました---  レイ: お?  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: おかえりなさい  命: お帰りなさい  GM: 微妙に重い、ただ  多々山: お帰りなさいませ。  水城: おかえりなさい  多々山: そしてなんでしょうか?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」ぐりぐり  GM: 多々山さん  命: 妖怪一体人間4体か  GM: 許せない刀の写真を見ました(ぁ  多々山: どーもパソコンがあまり調子よろしく無い  矢袋: 見せました  GM: なんじゃこりゃああああああ!な  矢袋: あら  GM: あらん、大丈夫ですか  レイ: むぅ  水城: おやん  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぐりぐりぐり、目の前に突き出します  命: おや………  多々山: 「……なっ、なんじゃこりゃあ!(素っ頓狂な声)」  GM: 再起ります?  GM: >多々山さん  矢袋: 「!?」びくっ  多々山: いえ、私個人の環境の問題です。私の使っているモデムがぼろいゆえ接続が切れたりするのが玉に瑕(しくり)  レイ: 「どした?多々山?」  GM: あーw  GM: おつですw  矢袋: ファイト、おーです多々山さん  水城: 「………いや、まあ確かに刀としちゃバカすぎる大きさですけど、なにもそこまで」  命: おつです。  水城: おつかれさまです  命: 「こんな武器の手持ちは結構居るけど……そんなに変?」  矢袋: 「・ど・・うか・な?・・こ・・れで斬・・・・・られた・・・・ら、ど・・うな・・・るか・・・な・・?」  多々山: 「なんでずがごればっ! 日本刀でずが!? こーんな馬鹿みたいなサイズの日本刀認めまぜんっ!(きしゃーっ)  GM: マジ切れたw  命: w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」えーって言う顔  矢袋: 「・・・・・・」このくらいのサイズでちょうどいいじゃん、見たいな目  命: そうだよ、古山の鎌だって………何mあるんだ?  レイ: 「(パンフ見て)…ふーん…なんか西欧の剣に似てるな。こんなでかいと」  矢袋: 3m?  水城: 「…………いや、まあ、使える奴が居たんだからいいんじゃないんすか?別に」  GM: 多分2mくらい  GM: 腕含めて長さ3だから  矢袋: なるほど  GM: >アレ手首から  水城: 「伊達や酔狂で作ったわけでもなし」  多々山: 「……認めまぜんっ! 俺さんは認めまぜんよっ!(ぶつぶつ)」  GM: 室内で腕ぐるっと回せない(何>古山  命: 「……兄さんの鎌だってこのぐらい有るし、使う人は使えるんじゃない?」  矢袋: 「・・何人もの血・・をす・・・・ったそ・・・うで・・・す・・・・、す・・ごいです・・・」  GM: さて  GM: 動きますかな?そろそろ  レイ: 「ま、とりあえず」  レイ: 「行くか……」水城をチラッと見てまた笑いかけw  GM: 結構話し込んでたので12:30くらいとしまっせ  GM: w  GM: それ落とせーーーーー!w  水城: 「?」  水城: いや  矢袋: まだ、肝心の新宿鮫の刀傷のことをー  命: 「……顔、洗って」  水城: 落としません  命: (目逸らし)  矢袋: このまま行って下さい  多々山: 「志田の大太刀や祢々斬丸じゃないんでずがら(ぶつぶつ)」  多々山: 一緒に歩きたくないなぁ(笑)  レイ: 車に水城以外放り込むから  レイ: そこで話してくれぃと  レイ: っと、水城はバイクですよね?  矢袋: 「・・・そ・・・れで・ね?・・このか・・・たな・・・で、斬られたんじゃ・・・・・な・・・いか・な・・・って・・、鮫さん・・・、どうか・・な・・?」  GM: じゃ、移動でよいです?  水城: ですよー  矢袋: ですねw  GM: w  命: です。  多々山: うぃーっす  GM: ヘルメットかぶれ!(笑  矢袋: 被れませんな!  GM: 移動先は最初に切られた木でいいですかな?  水城: ヘルメットかぶると、髪の毛がごわごわしてる気がします  矢袋: ちょっと浮き上がっちゃいますな!  水城: (でも気付かない  水城: そして  矢袋: で、多々山さん、どうです?こんな刀傷でしたか?と聞いてみるですが?  水城: 脱いだときにはさらによく解らない髪型に  多々山: 「薬師寺さんの見聞はじまじだが……確かにこれで斬られたどじだら辻褄が合いまず(考え込む)」  矢袋: あうのかぁ・・・ごめんよ打のほう、疑っちまったい  レイ: 「…一応、無事だった木を確認してからでいいかな?もしかしたら鉢会えるかもしれないし」  GM: 一本目のアレでっか?  多々山: 「ぞじで、悔じいでずげど、この刀を作っだ人は間違いなぐ天才でず。これだけの刀身を曲げ、折るごどなぐ、作り上げるのは相当な技術がいりまずがら」  レイ: アレです。  矢袋: 「・・・・・・・・」ほーと関心してます  レイ: アレ?  矢袋: どれ?  GM: アレ。  GM: ソレだ!  矢袋: それ?  GM: コレ。  矢袋: これか!  GM: コレだ!  多々山: はいはい、基本的な漫才は置いといて(笑)  矢袋: よしOK!  水城: えーと  命: w  GM: しっつれーしましたー  水城: 一人此処に残ります?危険ですが  水城: 一人、というか私  矢袋: 矢袋さんは残れないー、寂しがりですから  レイ: …不審者?(ぁ  多々山: サボる気だなっ!(笑)  水城: 行き違いになりそうな気がする  多々山: まぁ、残すのなら、私も残っていいですよ?  矢袋: 駄目ですってw  水城: いや  レイ: まぁ、確かに…行き違いが一番怖いなぁ  矢袋: 多々山さんには検分してもらわなきゃいけませんからw  水城: もしもの時は逃げたいですし  命: 鬼打透明見えたよなあ……  GM: バリバリです  矢袋: お兄さんと多々山さんは絶対移動です  GM: >透明  水城: 多々山さんは不向きですねぃ  命: ………でも若いし弱いし、美味しくないから  多々山: むっ、目立つしなぁ。仕方ない、移動しよう  GM: ていうか、最強といわれただけはありますよ  命: 大丈夫かな?(どきどき  GM: 基本的な性能は、そこらの妖刀じゃ相手になりません  矢袋: ふ  矢袋: 弱点を克服できない最強など・・・恐れるに足らず  GM: 単体の妖怪として活動するには、きっつい制約が色々ついてますけどね  GM: まぁつまり  GM: 無駄な能力にCP使い杉!  GM: ってことです  矢袋: 最強とは、進化することですよと、ほざいてみる  水城: …………克服してない状態でいままで完勝できてないが  矢袋: なるほど!w  矢袋: それは、あれです  多々山: ……兼雪持ってこようかなぁ(笑)  GM: (第1考、2000cp楽に越えたし  矢袋: 華を持たせているだけです(違  多々山: と、それは置いといて……じゃあ、一人か二人この場に残します?  水城: えーと  レイ: なら水城ですね  矢袋: よーしよしよし、こっちゃこーい、こっちゃこーい>兼雪  矢袋: ですね  水城: GM、マンホールはあります?  レイ: 最悪、液体の体でにげられる  GM: あります、其の辺に  多々山: 言っておくけど絶対にあげませんよ?(笑)<こっちゃこい  水城: ならOK  矢袋: えー  GM: てか店の前にあります  水城: 余裕  矢袋: 貸すくらいなら?  水城: ダメージ受けるけど  GM: 汚水ですからなw  矢袋: 下水に逃げる気だw  多々山: 絶対ダメ(笑)<貸す  矢袋: ぶぅー  GM: じゃ、水城さん以外が移動でFA?  水城: 「まあ、いいか」  レイ: んじゃ移動〜  命: かな  水城: 「んじゃ、待ってます」  GM: では、一本目の桜でーす  矢袋: はーい、一人でも頑張ってくださいねー  多々山: うぃーっす。移動移動  GM: 無事に折れていません  レイ: 「危なくなったら逃げろよ?」  水城: 「そりゃ当然」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じー、オーラはずっと見てます  レイ: 「ん。じゃ、よろしく」  多々山: そして傍から見ると変人にしか見えない今の顔っ!(笑)<水城さん  GM: w  レイ: そして現場か  矢袋: 素敵!  GM: くーきょーなはーいきょにこーろーがりー  レイ: 「一応、話でも聞きに行くか?」  GM: つめーたーいあーめにうたーれーてー  レイ: 一本目の桜の家  GM: (唐突  矢袋: あれ?  GM: では、一本目の桜の家です  矢袋: 一本目って・・・折られてない桜か  GM: 折れてません。誰も居ません。  GM: 正確に言えば  GM: (レイさんが調査を始めてから立寄った)一本目の桜  GM: ですから(笑  矢袋: なるほど、了解です  命: なる  レイ: 誰もいないのか  GM: いませんねぃ  矢袋: 血のにおいとかは?  多々山: しばらく待ちます?  GM: 特にしませんだ>血  矢袋: ずんずん進みます、誰もいないのなら、矢袋さんは進みます  多々山: 矢袋さん、貴方味覚消失(笑)<血の匂い  矢袋: 「・・・・・・」きょろきょろ  矢袋: はっ  レイ: 追いかけ〜  矢袋: ・・・・だからしなかったんですね!(違  多々山: 松葉杖をコツコツ(着いていく)  レイ: あぁ。追いかけていたら桜の前に!!(ざーとらしく  GM: 誰もいません  GM: はい、桜の前ですねw  命: w  矢袋: 「・・・・・・・・・」きょろきょろずんずん  矢袋: オーラは?  GM: 微弱なオーラ。  矢袋: 仮死ってるなー  命: あ、GM、見とがめられないよう  GM: んい  レイ: 「どなたかー。いらっしゃいますかー?」桜の木をコンコンと  命: 車の中で透明ふぇれっとにもどっておきます  GM: あいあい  矢袋: よし、尻尾風船だ!  GM: 『ふぁ〜あ…何か御用?』  GM: レイさんの頭上から。  多々山: おぉ、返事があった(笑)  レイ: 「・・いたよ」  矢袋: 「!?」びくっと  多々山: 「……そんなんでいいんでずがねぇ(笑)」  GM: 木の枝に腰掛けた、着物姿の女性が。  矢袋: 「・・こ・・んに・・・ちは・・」ぺこ  GM: 『最近寝付きが悪くてねぇ。あらこんにちわ』  レイ: 「どうも。勝手にあがらせてもらってますよ」  GM: 20歳くらいですかね  多々山: 「………(美人だ/どきどき)」  矢袋: 「・・あの、・・・腕・・か、脚・・も・・・・ってま・・すか・・?」  GM: 見た目は。ちなみに最初の木のは16歳とか其の辺  多々山: と、勝手に美人と定義付けちゃいます(おい)  命: 「……夢のイメージより」  GM: 『ん?ああ、足持ってるよ。右足を』  レイ: 「妹さんに頼まれましてね」と  GM: 美人ですねw  レイ: もう、単刀直入に  命: 「軽い感じね………」  GM: 『…妹?どっちのかな』  多々山: では、ひたすら照れ照れしていましょう(笑)  矢袋: 「・・・・・気をつけて・・く・・・だ・・さい、そろそ・・・・ろ、斬られるか・・・もし・・・れま・・・せん・・よ・・?・・」  GM: 頭上なので  GM: 見上げれば、足と足の隙間が見えそうで…(ぁ>多々山さん  矢袋: w  レイ: 「ん?一番上なんで?…てか降りてきてもらえません?首痛いです」無痛ですがw  矢袋: 着物ーの中にはー何も着ないーのが普通ー  多々山: 「……(目線を移動させたくなり、躊躇ったり葛藤中)」  GM: 『あー、どうせ木とくっついていないといけないのよ。離れられるような状態じゃないし』  多々山: <足と足の隙間  矢袋: それをー知っている多々山さんはーまっかっかーのゆでだこよー(何  命: いや………  命: 下着、有るぞ……w  矢袋: 襦袢?  GM: 『いや、あたしは下から三番目。』  命: 略式だと着ないけどな…  レイ: 「そうですか。えーっと…どっちかと言うのは分からんですが」桜の場所を教えて「ここの桜です」  多々山: 天使多々山「失礼でじょう? 見たらいげまぜんっ!」悪魔多々山「見ちゃえよ。たまには美味しい思いじでも孫はじないぞ」  GM: 『ああ、末の妹だよ』  命: 湯文字に通し  GM: w  多々山: ↑心象状況  矢袋: 「・・・・・頭・・と、身体・・・・持ってる姉妹・・も、い・・る・・?・・」  GM: 『そりゃ、一番上の姉ちゃんさ』>頭と体  矢袋: 「・・い・・・たら、ど・・こにいる・・か、教えてほ・・・・しい・・な・・・?・・」  レイ: 「昨日、切り落されましたよ。」  矢袋: 20代で、3番目  矢袋: 一番上は・・・・  命: 「長姉様はは何処においで?」  GM: 『んー…あたしも知らないんだよね、あたしらのほうが先に植えられたから…』  GM: 『…!?』  多々山: 「(うっ、うぐ、うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ)」後ろのほうで悶えてる(笑)  矢袋: 50代?(違  GM: 『…切られた…?』  矢袋: 「・・・・」こくこく  レイ: 「えぇ。昨日の夜遅くにね」  GM: 『誰にだい、人間か…?』ざわり、と。木の葉が大きく揺れます  GM: 葉じゃねぇ、枝だ  矢袋: 「・・・はなび・・・らにな・・・・ったの、ふわ・・ふ・・・わ・・・って・・」  レイ: 「人間ならいいんですけどね…」  GM: 『…真逆とは思うけど』  矢袋: 「・・わ・・・かんな・・い、で・・・もた・・ぶん、違う・・と思・・う・・」  GM: 『あの女じゃないだろうね…』  レイ: 「女?」  矢袋: 「・・だ・・れ・・?・・」  GM: 『ああ、鬼薊に心酔してた、若い武士だよ。まぁ、武士の格好はしてたけど、女なんだけどねぇ』  矢袋: 「・・服屋・・?・・」  GM: 『ああ、そうそう。そんな名前』  命: 「女性……」  矢袋: 福!  多々山: 「………まざが?」  水城: w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」どうなんだろう、お兄さん?と  GM: 『鬼薊のヤツを封印するとき、言われたんだよね。何年かかろうと、絶対に鬼薊様を復活させる…なんて。般若みたいな形相でさ』  多々山: 「………………」  多々山: 「………利害の一致でずがね?」  レイ: 「……なるほど。やっと状況が分かってきたな…。」  GM: 『鬼薊なんか蘇らせて得しそうなのは、あいつくらいしか浮かばないけど…』  矢袋: ってか、先祖帰り?  GM: 『ねぇちょっと…どうなってるの?』  GM: 『妹達はどうなったのさ…お願い、教えて』  命: 「子孫は、封じる家柄をやっていたと聞いたけど………」  矢袋: 「・・・かくかくしかじか・・」  GM: 『…そ、か』  矢袋: 「・・だ・・から・・ね、あ・・なたも気・・・をつ・・・けて・・?・・」  GM: 『………ああ、十分。寝てばっかもいられないね』  多々山: 「……気落ちするのはわがりまずが、あなたにも危機が迫っているので……もうじわげないでず」  矢袋: 偽「でも・・・もう、おそいけどねぇ!!」ちぇんそーぶぃーん  矢袋: 偽SE:がりがりがりがり  レイ: 「最悪…二本の妖刀が狙ってるって状態か…」  GM: 『………平気。木さえ生え変われば、あたしらは蘇れる。木の一生は長いんだ、気長に待つさ』気丈に笑います。  GM: >多々山  矢袋: 「・・・あ・・」  命: 枝もらっとくか、挿し木用に  矢袋: 「わ・・たし、枝・・・も・・・ってる!・こ・・こに、接木・・・しちゃ・・・だめ・・?・・」  GM: 『ん…嬉しいけど、此処は駄目』  矢袋: 姉妹融合・・・ええのう(何  多々山: 「……………ぞうでずね。じゃあ、俺さんも気長に待ちます。無駄に長く生きられまずがら」(つられて笑う)」  GM: 『あたしがあたしじゃなくなっちゃうし、あいつがあいつじゃなくなっちゃうよ』  多々山: やめましょうよ(笑)<融合  矢袋: 「・・・ぅ・・、そ・・うか・・・、は・・い・・」  矢袋: えー  GM: 『そうしといて、あんた良い人ね』にこり。『顔は怖いけど』冗談めかして。  GM: >多々山  矢袋: 悪魔合体はやるくせに、姉妹融合は駄目なのかよー(大間違い  レイ: 「まぁ、終わったら何処かに植えに行こう」頭ぽんっと撫でて>早世  GM: 『…とりあえず、だ』  多々山: 「うっ…(ちょっとドキッとして)……最後の一言が余計でずよ(恥ずかしそうにぽりぽり)」  矢袋: 「・・・はい・・、そう・しま・す・・」  GM: 『ふふ、いいってこと』>多々山  GM: 『…あんたたちは、鬼薊の見方じゃないんだね?』  GM: 味方  命: 偽:「駄目、助かっても、このままじゃ刺されるわ」  矢袋: 「・・違う・・ー・」  矢袋: w  レイ: 「味方と思えるか?」<鬼薊  矢袋: 「で・・・も、あの刀・・は・・・、欲しい・・・・・・です・・」ぽそぽそ  GM: 『やー、思えないね』  多々山: 「無差別に人を斬り、命を奪う者を仲間だとは思いまぜん(きっぱり)」  多々山: 何故?!(笑)<刺される  矢袋: てか、奴を倒して、刀コレクションを奪いたい・・・  GM: 『んー、分かった。…あたしの知ってることなら話すよ。だからお願い…』  命: 「第一知り合いじゃないし」  GM: 『……鬼薊が復活するのだけは、食い止めてね』  GM: 『あたしが切り倒されても、ね』  矢袋: 「・・・・・・・な・・ん・・・で?そ・・・んなに、危険な・・・の・?・・」  レイ: 「善処する。ま、元々そのつもりだしな。」  水城: そのために生まれた桜やからね  GM: 『あいつは無敵だよ、本当にね。100人切りの噂を聞いただろう?』  多々山: 「ぞんなごどば、絶対ざぜまぜん。……ぞれだげば、絶対」<切り倒される  GM: 『人間100人ならまだ平和さ』  矢袋: 「?」  GM: 多々山には、寂しそうににこりと笑うだけ  多々山: 「……妖怪、100人!?」  GM: 『そーいうこと』  矢袋: 「・・ぉー・・・」  GM: 『切っても切っても死なないんだよ、あいつは』  矢袋: 「???」  命: 「シャレにならないわね……」  GM: 『確か…鬼の一族だったかね。尾張の…どこの山だったかな』  矢袋: 魔人!?  レイ: 「妖怪か」  GM: 『鬼の一族を、丸ごと殺し尽くしたんだ。あいつは』  矢袋: 「・・・うーん・・・と・・」  矢袋: 「・も・・しか・・して・・」  多々山: 「……強すぎまずね。俺さんだぢに適う相手じゃなさそうでず」  レイ: 「はぁ!?鬼をだと!?……そりゃ凄まじいわ。」  矢袋: 「・・・・その・・・鬼の・・・・・一族ってせ・・・いき・・・をす・・・ってた・・りし・・た・・?・」  GM: 『結界を張って封じ込めて、数十人の坊さんの祈祷で弱らせて、どこかから持ってきた強ーい妖刀で、何とか四肢と首を断ったらしいんだけど…』  命: 「…蘇っちゃったら…私たちだけで対処できないわね」  GM: 『いや、そーいう話は聞かないけど…?』>生気を  矢袋: 「ん・・・、そ・・・っか、・・なら・・・いいの、え・・へへ・・」  GM: 『その妖刀、あいつに噛み折られちゃったらしいのよね』溜息  矢袋: 妖刀・・・しめ鯖丸?  GM: 『どっかの名のある鬼の血でも引いてるらしいよ、あいつは。少なくとも、体力とタフさだけは完全に化物だ、正面からまともに勝てるなんて思わない方が良い』  多々山: 「……仮にも妖刀を、でずが。本当に化け物でずね(ため息)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」ちょっとほんのちょっとだけ  GM: 『身の丈3m、だからね。アレで人間で通ってたんだから、昔は恐ろしいよ』  多々山: 「……酒呑童子の血でも弾いてるんでずがねぇ(ため息2)」  GM: 『…一つだけ、手があるとすれば』  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」その鬼の腕で刀を打ったら、鬼打より強くなるかなぁと考えた、自分が恥ずかしく  GM: 『完全に体をこなごなに…そう、例えば…爆弾とか。滅茶苦茶高いトコから突き落とすとか。そのくらいすれば…どうにか』  GM: 『いや…』悩んで。  矢袋: 「・・・・・・・」ふるふる、頭を振ってその考えを振り払う  GM: 『伝承が影響を及ぼしてる可能性も、あることはある、ね』  多々山: 「……無理でじょう。ぞごまでの状況に持ち込む事自体が(苦笑)」  GM: 『いや、つまり…無敵だった鬼薊がどうやって死んだか、を。一番有名なとこだけでも再現できれば、倒せるかもしれない』  レイ: 「そこまで化け物とはな…」  矢袋: 「・・・妖刀・・・・結界・・・」  多々山: 「最後はさらし首になったんでずよね?」  多々山: <鬼薊  レイ: 「さっきの弱らせて妖力でずばっと斬る?」  GM: 『そう。その前は、四肢断裂だ』  矢袋: 「・・・・あの・・・・福屋のば・・・しょで、妖刀・・・・・で・・・、決戦・・・?・・」  レイ: 刀…w  GM: 『最近のコトは良く知らないけど…あいつは人間だと思われてたんだから、多分…腕を切った、とかは色々伝わってると思うんだ』  命: 「手足を順番通り斬って、首を取る?」  多々山: 「……妖刀だったら一本調達でぎまずがね(考え込んで)」  GM: 字は似てるけど、読みは似てない…w>刀と力  GM: 『(頷く)』>命  レイ: 「強い妖刀でないと駄目かもよ?」  GM: 『まぁ…よみがえらせないようにするのが一番なんだけどね』  矢袋: 「・・・・そ・・・れは・・、力・・・の強いよ・・・宇土・・・うじゃ・・・ない・・・、と思うな?・・し・・・ぱいし・・・た・・・んでしょ?・・」  レイ: 「……俺の剣じゃ多分無理だな。そうなると」はぁとため息つきつつ  多々山: 「……弱くは無いでずが、鬼打にば負けるでじょうね(苦笑)」  矢袋: 「・・・・で・も、で・・・も・・」  多々山: 武器の手9レベルです。ちなみに<兼雪  矢袋: 「・・・復活さ・・せな・・・・きゃ・・・いいんで・・・・す・・」  矢袋: 「・・・た・たか・・・・・うのは、復活してから・・・・・・・・だ・・・・から、させ・・・な・・・・・きゃ、いいと・・・思う・・・・の・・」  GM: 『…そういうこと』  多々山: 「……鬼打たちを止めるのが第一ってわけでずがね? 現状だと」  GM: そこで、彼女は大きな欠伸をします  GM: 『…ごめん、そろそろ眠いや』  多々山: 「あっ、最後に!」  レイ: 「完全な復活は阻止しないとか…。だが、ここを切り落されると、最後は…福屋か」  GM: 『んー?』目を擦りながら  多々山: 「お名前聞いてもいいでずが?」  GM: 『あたしの?』ちょっと驚いたよーに  矢袋: 「・・・?」  多々山: 「俺さんは多々山雪雄です。よろじぐ(ぺこり)」  多々山: 「挨拶は、基本でずよ(にっこり)」  レイ: (刺されフラグ一本立ち?(ぁ))  矢袋: ですなー  命: w  水城: あーあ  GM: 『んー、木に名前なんて無いけどさー…そうだね。秋花、かなぁ』  多々山: (耳を塞ぐ(笑))<刺され  水城: 桜なのに秋花  GM: 『ん…よろしくね、多々山さん』欠伸をして。『じゃあ、そろそろ寝るね。お休み』  多々山: 「ぞうですか。秋花ざんですか……でば、気をつげでぐだざいね。おやすみなさい(手を振る)」  GM: 三本目ですから(ぁ>秋  多々山: じゃあ、昨日斬られたのは冬花さんか…(笑)  矢袋: こすもすw  GM: 『…おやすみー』最後に一つ大きな欠伸をすると、木に溶けるように消えていきました。  矢袋: てか、1本目の場所・・・  矢袋: 聞いたのにスルーされたな・・・  GM: 答えたよー  矢袋: 用心深い奴め  GM: 知らんと言った。  矢袋: あれ?  レイ: 「…さて、どうする?もう一本は折れたし、残りはここと後は福屋だ」  多々山: 先に植えられてたから知らない、って答えてたような…  矢袋: むぅ、・・・・・・・・・・・・すみませんorz  多々山: 「順番的にはここですよね、次は…」  矢袋: 公園で、枯れた枝垂れ桜の在る場所・・・どこだかわかりますか?たしかSSには公園とかあったな  GM: 地域知識とかやってみてください  矢袋: 技能無しでいいですか?  命: ………あの公園、まさかな………w  GM: 別にいーです  矢袋: 8で ---5:05 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+2+3=10---  矢袋: ちっ  GM: 知りません。  矢袋: 2失敗  多々山: むっ、では私も降って言いですか?  GM: どぞどぞ  多々山: 目標値11 ---5:05 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: 知りません。  多々山: ……一意専心含めれば2成功(笑)  矢袋: w  GM: 駄目ー(笑  レイ: 一応私も振るか  レイ: 8で  水城: あの公園…………あ、やる気出るかも(ぇぁ ---5:06 レイ が3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: 知りませんね。  レイ: -3成功  矢袋: どの公園だろう?  GM: はいはい3失敗ですねw  矢袋: w  レイ: ウワーン  GM: 命と水城もどーぞw  矢袋: あ、花見した所か? ---5:06 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 2+6+6=14---  水城: 無理無理  GM: 知らんですね ---5:07 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 6+3+1=10---  矢袋: 木下君が多々山さんにへし折られた・・・・む、めらめらと殺意が  命: いくつだっけ……修正  GM: 知力−4です  矢袋: 知力ー4です  多々山: ……折っちゃったなぁ(笑)  GM: 勝った  矢袋: 勝ったー  命: あ、ぴったり  GM: む  多々山: って言うか皆持ってないんですね(笑)<地域知識  水城: GMの勝ち  矢袋: って、そっちでは負けてるのか  矢袋: はぁorz  GM: よっしゃ!(ぐっ  水城: 鯖主判断です  レイ: こっちでは。早世なんですけどねぇ。ま、どんまい  GM: 桜のある公園ならいくつか浮かびますけど  矢袋: ぬか喜びかよ!  GM: ちょっと思いつきませんね、あの夢と同じ枝垂れ桜は  GM: >命  GM: ふふふ  矢袋: かれた、枝垂れ桜ー  GM: ちゃんと確認したさ(何>地域知識無し軍団  矢袋: 知力が高くて、地域知識持ってるのは誰だ!?CPを払うぞ!  命: 「公園………ちょっと思いつかないわ………」  命: 慧w  GM: さて  多々山: えーっと、鏡君?  GM: 動きに悩んでいるなら  矢袋: しなっちか!?慧君か!?  GM: 水城に移しますけど〜  多々山: しなっちは大須だけです(笑)  矢袋: 鏡んはたしかなかったはずだ!?  多々山: <地域知識  矢袋: なにぃ!?  GM: ていうか時間が気になってきたのでサクサク(何  レイ: うぃ。シーン切替どうぞー  矢袋: うぃーす、そのあいだに調べておきます(何  多々山: ……私7時過ぎに外出するんですが大丈夫ですか?(笑)  GM: では、水城さーん  GM: アハン  多々山: っとと、切り替えどうぞ  水城: ういうい  GM: やべぇですね…w  水城: まいて行こう  GM: サクサク行きましょう  GM: 水城さん  水城: はいな  GM: とりあえず、ですね  GM: 暫くして、鬼打と菊乃がやってきます  水城: 「………あちゃ」  GM: 話し合いながら、福屋家に入っていきますけど  水城: 「…………ふむ」  GM: 菊乃が悩んでて、鬼打が話し掛けて、菊乃に怒られてます  水城: 忍びで様子をうかがう  GM: どぞ ---5:11 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 6+1+5=12--- ---5:11 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+5+5=12---  水城: 低い、2成功  GM: 鬼打が、ひょいと後を向いて  水城: 「げ」  水城: 「………うぃーっす」  GM: 「よ」  GM: 「とりあえず、菊乃に怒られるんでここは帰るわ、じゃな」  GM: 菊乃を抱えて、てくてくてく  GM: 屋敷の中へ入っていきます  水城: 「…………あいよ」  GM: 菊乃「えっ、あ、ちょっ」  GM: ばたん。  GM: 以上。  水城: 「…………まあ、いいか」見張り続行  GM: さて、レイさん達w  レイ: ……剣系って…皆軽いの?(何  GM: どーしますかい  多々山: うぃーっす  GM: さぁ?w  レイ: どうしますと言われてもー…  GM: えーとね  GM: 諸般の事情により  矢袋: 慧くん、彩子さん、シュリファ先生が15で高いです(何  GM: 夜まで時間経過してもいいですか?(何  レイ: Σ  矢袋: !?  GM: やりたいことある人は宣言どうぞ  GM: 次のイベントは夜に起こります!(真顔  矢袋: w  命: w  レイ: えーっと…  矢袋: ええと、CP払って援軍を呼びます  多々山: えーっと、千鶴さんに連絡して代わりが無いかを聞いた後は…  矢袋: 地域知識をー  GM: 地域知識だけでCP使わんでいいですよ  矢袋: 上の3人のなかから・・・だれがいいかなー  矢袋: む、そうですか  多々山: 彩子さんなら千鶴さんの家にいますから連絡つきますよ?  GM: 話聞くくらいなら。  矢袋: そうですね、では彩子さんで、ゴトーさんのPCのなかでかなーり影が薄いのでこういう時にでも(何  GM: では…  GM: サクサク行きますか。  水城: ういうい  矢袋: はーい、ざっくざっく  GM: まず、薬師寺さんの状況に代わりは無し。  水城: 夜も監視続行  GM: 地域知識ですが ---5:16 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+1+1=6---  レイ: うーん。どっちかしか守れないよなぁ…  矢袋: おう  水城: お  GM: 知ってます。  多々山: おぉ  矢袋: たかーい  命: おお  矢袋: よし、おしえれー  GM: 彩子『あー…うん、知ってるかも』  矢袋: 「・・・・・・・・」  矢袋: 黙って貴意いてる  GM: 彩子『いや、ちょっと懐かしくてね。覚えてたんだ』  矢袋: 「・・・・・・・」こくこく  GM: 彩子『凄い桜並木があるとこでさ、その中に一つだけあるよ。枯れた桜』  矢袋: 「・・・・・・・・・」ふむふむ  GM: 『場所は…』っと、教えてもらえますねぃ  矢袋: 「・・・・・・・・」ぺこっとお辞儀  GM: 以上。  GM: サクサクGO  矢袋: よし、終始無言だったぜい  GM: 調べたいコトを宣言すれば判定してお答えしますだ。無ければ夜まで時間進めるYO  GM: (強攻策に踏み切るGM(ぁ  多々山: むぅ……  命: 後は………  レイ: 駄目だ。どっちも守るってのは無理か  矢袋: そうですね  矢袋: 桜を切っているのが腕だと仮定して、なぜ鬼打−ズは動いているのか  矢袋: 裏かなんかで  矢袋: 見かけた人が居ないかをちぇーっく!  GM: 裏社会なんかじゃ分かりませんと言っておく  矢袋: えー  矢袋: じゃあ、闇ー?  GM: 分かりませんよ、そんなん  矢袋: くっ  GM: 盗賊ギルドじゃないんだし  レイ: しゃーないか…  矢袋: しょせん、人払いされたら、人間は無力か・・・  水城: 近隣住民に性的魅力です(大違  矢袋: なるほど!  多々山: 足取りを掴むほうほうがひとつでもあればなぁ……  矢袋: しらはんごっこか  矢袋: 足取りだけなら  矢袋: 簡単ですよ?  多々山: 折れた桜に来歴しても……ノイズの嵐が関の山だし  矢袋: 飲食店に片っ端から電話で聞けばいいのですから  GM: 何のために弁当が(ぼそ  矢袋: あれだけの食べっぷり、そうそう忘れないと・・・・って、しまったぁ!?_  多々山: いやいや、鬼薊(現在腕)のほうでふ(笑)  レイ: 鬼薊は無理ですねぇ  レイ: 被害者から割り出そうにも、しっちゃかめっちゃかだし  矢袋: ・・・・折れた桜は  レイ: 桜の木がチャックポイントって位か  矢袋: 一番下と、その↑なんですよね?  レイ: チェック!!w  GM: w  多々山: 皆いい具合に壊れてきてますね(笑)  GM: 秋花の話なら、そうですね  矢袋: だったら、次は、ここじゃないですか?3番目、順番的に言って  GM: サクサク行くぞ、サクサクー  多々山: 私は聞く事は無いでふ  矢袋: おー  レイ: ここでしょうな  GM: 行動さえ宣言してくれれば  GM: 時間進めちゃうYO  矢袋: ここで待つ、多分、埋められた順番を逆にたどっていると仮定  水城: 念のためこっちに待機でOKかな?  水城: それともそっち行きます?  多々山: あぁ、秋花さんの話は水城さんに携帯電話で伝えておきます。  矢袋: 待機してても、止められない気がぷんぷんw  水城: ここなら鬼打も見張れるけど  多々山: むぅ、居てくれた方が安心なような気がしますが…  レイ: ん。とりあえず動きがあるまで水城はそっちで待機を  水城: 了解  GM: では  GM: 水城さん以外は秋花の庭 水城さんは福屋家前  GM: でいいですかい?  GM: 知りたい情報があったら宣言しといてねぃ  多々山: わたしはOK.  GM: ほんとは時間があるとこ縮めちゃってるから〜  矢袋: 多分偽「・・・はーしら・・のきーず・・はー・・・・おーととーしー・・のー・・・・」がりがり  レイ: ん。とりあえず、最後の枯れた桜の場所はマークしてっと  GM: 全員OK出たら時間経過すっぞー  レイ: 秋花の所にいますか  水城: OK  GM: っと、忘れてた ---5:25 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: へー(何  矢袋: 人間が何時間も近づいてこないなら、妖怪変身して体力発動してます  矢袋: ?  GM: おkおk  GM: 命もよさげ?  レイ: オーラ感知と超反射はONのままで  矢袋: 轟沈してるかな?  GM: 蘇れ鎌鼬!  多々山: 回線不調ですかな?  矢袋: 祈り、囁き、念じろ!  GM: かもしれませんなぁ…  GM: むぅ  GM: とりあえず、演出だけ進めちゃいますか  矢袋: はーい  レイ: えーせーへーがいないのは厳しいですねぇw  水城: 了解  GM: では  レイ: はいはい  GM: 時間経過です  多々山: まぁ、何とかしましょう(笑)  GM: 夜の十時。  GM: すっかり暗くなりました  矢袋: えーせーへーは、最終兵器ですw  GM: 木の上には、秋花が腰掛けています。  GM: 秋花『…嫌な風。来るかもね』  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」ぺき・・・ぱき・・・  多々山: 「死んだ男の、残したものは、一人の妻と……」(歌いながら木にもたれかかってる)」  GM: 緊張した面持ちで  レイ: タバコ吸いつつボーっと  GM: 『どっかで聞いたことある歌ね、それ。何の歌?』>多々山  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぐしゃぐしゃ、わはー  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ぺき・・・ぱき・・・  多々山: 「ん? あぁ、武満徹の「死んだ男の残したものは」って言う歌です。反戦歌でぐらーい雰囲気なんですが好きなんですよ……よく知っでまずね」  GM: 『へー…いや、聞いた気がするだけ。ここでずーっと寝てるからねー、何百年と…』  GM: レイさん  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ぐしゃぐしゃぐしゃ、わはー  GM: 知力判定…の、必要も無いです  GM: 危険です。  多々山: 「40年ぐらい前の歌でずよ……ベトナム戦争の時期でじだねぇ(遠い目をしながら)」  GM: トゲトゲしさの有る、その場を去りたくなるような危険ではなく  レイ: 「着たぞ」スーッとタバコを吸って携帯灰皿に詰めつつ  矢袋: 桜の木の皮はぐのって、楽しいよね(何  矢袋: 「!」  GM: どこか力強く、真っ直ぐな。  GM: 殺気…いや。闘気。  多々山: 人気はどうでしょう?  GM: 全く見当たりません>人気  矢袋: 赤丸急上昇中です>人気  レイ: 「お客さんだ」  レイ: 八卦さん  矢袋: 「・・・・・・・・」こく  矢袋: はい  レイ: 急降下してしまえ  矢袋: ええっ!?  多々山: 「……(握りこぶしをぎゅっと)」  多々山: 読み方が違うととりあえずつっこんでおきます(笑)  GM: ふと。  GM: 風が、吹き  GM: ふわり、ふわりと  GM: 空から、一人の男と…抱えられた、一人の少女が降りてきます。  多々山: 秋花を庇うように、木の前にしっかりと立ちます。  レイ: 「まさか、空とはな」  GM: 「よう。良い夜だったもんで、飛びたくなった」  レイ: 「あぁ。いい夜だな。だが、それだけじゃないだろ?」  GM: ─鬼の爪から作られし、鬼を討つため作られた。最強の、欠陥だらけの刀。  GM: 鬼打。  GM: 「ん。そうだな」  水城: あ、見張り意味なし(ぁぁ  GM: 菊乃「…鬼打さん…」  GM: 水城さんは  GM: 別のもの見てますから  GM: (何  水城: ほう  GM: ま、そっちは後です  レイ: むしろ  レイ: 見られてる?(ぁ  矢袋: ほー  矢袋: w  レイ: 特に「米」  GM: 菊乃「……急いでください。時間が無い」  矢袋: なるほど!  GM: 「分かった分かった」  多々山: 妖怪変身+武器の手発動  GM: 「すまんな、レイ。今は、菊乃に頼まれてるんでな」  矢袋: 翼展開・・・2秒集中  GM: 「一発でいかせてもらう」  レイ: 「んー…鬼薊って奴のか?」  GM: 「ん、そうだ」  多々山: 私は木を庇います。そっちよろしく(おい)  レイ: 「悪いな。それを止めろと…言われてるんでな」  GM: 「…そうか」  矢袋: 「・・・・・・」会話中にばぼんと、背中の皮膚がはじけて、いびつに翼になります  GM: 菊乃「…鬼薊を滅ぼす為…貴方達に、邪魔はさせません…」  GM: 菊乃「鬼打さん!」  レイ: 「…?」  GM: 「ああ」  矢袋: 「・・・?話・・・が・・ち・・・・が・う?」  多々山: 「蘇らせるじゃなぐで、滅ぼす!?」  GM: 懐から、黒い液体の入った瓶を取り出します  水城: やっぱそっちか  矢袋: 「・・ま・・・・あ、い・・いや・・」  レイ: 「あぁ…蘇らせて滅ぼすってことか?」  GM: 菊乃「蘇らせる…?」  矢袋: 「・・だ・・・って、桜・・・き・・・・ってる・・」  GM: 菊乃「そんなことはできない、あいつがどんなヤツが知らないんですか」  水城: というか、頭を滅ぼしたかったんじゃ  矢袋: 「・・・封印と・・いて・・・・る・・・」  レイ: 「封じてる木を切って、それをよみがえらせてるんだろ?」  GM: 菊乃「封印…?」  GM: 「…行くぞ」ちゃきり。  多々山: 「……秋花さん?」  GM: 菊乃「ちょ、ちょっと待って…」  水城: ………………おや?  矢袋: 「・・・この・・木、あの木、四肢・・・・・・封印して・・・る・・・って・・」  GM: 「…良く分からんが…切れば良いんだろ?」  矢袋: 「・・・で・・も、斬っ・・・・・・たら、封・・印とける・・・・・・って・・」  レイ: 「…鬼打。お前余り人の話聞かないだろ?」  GM: 菊乃「待って、どういうこと?その木は、鬼薊の力の元だって…」  GM: 「ん。よく言われる」  レイ: 「阿呆。逆だ」  矢袋: 「・・・刀もな・・・・・くな・・・・った、あな・・・たが・・・、封印といた・・・・んで・・・しょ?・・」  レイ: >菊乃  GM: 菊乃「逆…?」  多々山: 「………ぞういうごどでずが(頭を押さえる)」  レイ: 「その桜は、鬼薊を封じるもの。」  レイ: 「その木を切り落とせば、鬼薊の四肢は蘇る」  GM: 菊乃「そ…そんな馬鹿な!だって、お母様が…!」  GM: 菊乃「…!」  多々山: 「……狐がっ!(歯軋り)」<お母様が  GM: 「…?」  レイ: 「福屋は蘇らせたいらしいぞ。鬼薊をな」  矢袋: 「・・・四肢を裂き、わかれた胴と頭・・・・・そ・・・れを、封印し・・・・・てる・・・のが、さ・・・くら・・・の木」  矢袋: 「・・・・・」こくこく  GM: 菊乃「そんな…だって…福屋は、鬼薊を滅ぼすために…この数百年…!」  GM: 「…レイ。どういうことだ」  矢袋: 偽しらはん「なぜわかった!」  レイ: 「逆さ。蘇らせるために」  GM: 貴様か!w  矢袋: >狐がっ  レイ: 「守ってたんだろ?」  多々山: 「………外道が(歯軋り)」  GM: 菊乃「…!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・莫迦?」  GM: 菊乃は、がくりと膝をつきます  GM: 菊乃「そんな…いや、嘘…だって…」  矢袋: 「・・・辻斬り・・・・し・・てる?・・」  GM: 菊乃「いや……違う、違う違う!」  レイ: 「なんなら、そこにいる姉さんに話を聞けばいい。歴史の証人だ」くいっと顎でさしつつ  GM: 『…ま、そーいうことなわけね』  GM: 菊乃「…?」  GM: 『一つ思い出したわ』  多々山: あぁ、ちなみに上は見ませんから(謎)<秋花さん  GM: 『お嬢さん。あんたの、お母さんのお名前は?』  矢袋: 「・・・・刀が・・・なくな・・・・って、から、・・辻斬・・・・・りおきてる・・の・・、やった・・?・」  GM: 菊乃「え、えぇっと…」  GM: 『福屋薫。そうじゃない?』  矢袋: かおる・・・感じどうだっけ?  GM: 菊乃「…!」  多々山: 「…………まさか、妖怪? ずっと、生きていた?」  矢袋: ああ、それだー  GM: 『そいつはね』  GM: 『そう』  レイ: 「生きてたってことか。」  矢袋: 「・・・へー・・・」  GM: 『500年の時を生きて、まだしがみ付いてるんだよ。妄執と、憎愛にね』  GM: 鬼打「…レイ」  矢袋: 「・・す・・ごい・・・ね・、愛・・?・・」  レイ: 「…子供にその役をさせるとはな」  レイ: 「ん?」  GM: 「……一つ聞きたい」  多々山: 「……娘も、利用するのか。そのだめだげに。……なんで女」  レイ: 「あぁ。聞いてくれ」  GM: 「菊乃は、何で泣いているんだ?」  レイ: 「自分が今まで信じてた事が」  GM: ゆっくりと、菊乃の頬を涙がつたい。  矢袋: 「・・・?やり・・・たいこ・・・と、する・・んだ・・よ?な・・・んで手段・・・・え・・・らばな・・きゃい・・・けない・・の?・・」>多々山さん  レイ: 「真実じゃなかったからさ」  GM: 「それはつまり、うーん」  レイ: 「裏切られたって事だよ」  GM: 「俺が俺だと思っていたら、俺じゃなかったっていうことか?」  レイ: 「ま、そんなとこだ」  GM: 「そうか。それは、嫌だな」  GM: 「誰のせいだ?」  矢袋: 「ど・・んな手を・・・・つ・・・かって・・・も、やりと・・・・げたか・・・・・った、ってこ・・・とじゃな・・・いの・・・かな?・・」  レイ: 「…鬼薊…そしてそれに見せられた福屋薫って奴か」  GM: ずぶり、と。鬼打の掌から突き出るように、長大な刀が現れます。  多々山: 「……他人を犠牲に欲望を叶えたら、ぞれば……悪でず。自分の幸せのために、誰かを泣かせることになりまず」  矢袋: 「そ・・・れは、すご・・く、すごいことだ・・・・・・と、思う・・んだ・・・けど、血・・・がう・・のかな・・?・」  レイ: 魅せられ…  GM: 多々山さん。一目で分かります  GM: 最強の刀。それに恥じぬ出来であることを  多々山: 「………(ダン、と地面を殴る)グゾッ、見事だ。見事すぎる。目の毒だ(頭を抱える)」  矢袋: 「・・・・・・ううん・・・、自分のた・・・めに、敵殺・・・・・すの・・・も、悪?・・・・いけな・・いこ・・・と?・・」  GM: …そして、あなたが兼雪を打ったさいに抱いたような雑念が…「刀自身が」持っているようにも、少しだけ思えます  GM: …そして、あなたが兼雪を打ったさいに抱いたような雑念が…「刀自身が」持っているようにも、少しだけ思えます  GM: 鬼打は、刀を地面に突き立てて、呟きます  矢袋: 斬りたい?  GM: 「不思議だ、うぅん、分からん」  GM: 「レイ。すまない」  レイ: 「ん?」  GM: 「今だけ、俺とお前は敵じゃないかもしれないんだ」  GM: 「今、何故か分からないけど」  レイ: 「あぁ。みたいだな」菊乃を見つつ  GM: 「お前と戦うより」  多々山: 「………人は誰しも、自分のために他人を虐げ、犠牲にずる権利はありまぜんよ」>矢袋さん  GM: 「あの女を切りたい」  GM: 「鬼薊を切りたい」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」黙りこくってます  GM: 「…何故だろう?俺が俺じゃなくなったんだろうか?」  多々山: 「………………この刀は(息を飲む)」  GM: 見ているあなたたちは  GM: 何故、気付かないのだろうと  GM: そう思います  GM: 鬼打の顔は、明らかに  GM: 一つの感情を、あらわにしていました  GM: …怒り。  矢袋: 「・・・・・・・おこ・・・ってる・」  GM: 「うーん?」  GM: 菊乃「……鬼打…さん…」  矢袋: 「・・・殺した・・い?・・・でも・・・それ・・・は、悪?・・・」わけわかんなくなってます  レイ: 「さて…行くかな」  GM: 「うん?何処へだ?」  レイ: 鬼打の肩を叩いて  レイ: 「決まってるだろ。」  矢袋: 「・・・・・・・・・わかん・・なく・・な・・っちゃ・・た・・」ぽそ  多々山: 「……もし俺さんが、「剣が欲しいから」と言う理由だけでレイさんを殺したらどうでず? ……ぞういうごどでずよ」>矢袋さん  レイ: 「お前が切りたい奴の所にだよ。」  GM: 「そうか。うん」  GM: 「なら、すぐ行こう」  GM: 菊乃「……」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」曖昧に肯きますね  GM: 「菊乃、すまん。菊乃の頼みごとは、果たせそうにない。これ以上菊乃に泣いて欲しくないからなー、うん」  レイ: 「あぁ。そうか…」菊乃の方を見て「どうする?依頼人さん?」  GM: 菊乃「あ…う、うん…」こくん、と頷いて  GM: 菊乃「………新しく…頼みたいこと、ある」  GM: 「ん?」  矢袋: 「・・・・・・・・」とりあえず、行くならふわりと浮き上がります  水城: 遠くで結構ピンチかもしれない水城「………なんかやる気出てきた………」  矢袋: w  GM: 菊乃「鬼薊を…あたしが、母親だと思ってたやつを…倒して」  GM: 「ん。分かった」笑って。「喜んでやってやろう」  多々山: 「……とりあえず、目の前の脅威はなくなりまじだげど……どうじまず? 妹の仇、っでごどになりますが?」>秋花さん  GM: さて  矢袋: (そして・・・しまったな、折角多々山さんにいいこといってもらったのに、冷淡買い戻すCPがないや・・・)  矢袋: (ごめんねー?)  多々山: (いや、まぁ、それはおいおいでいいんじゃないですか?(笑))  GM: 秋花『…ああ。そういうこと、だね』  矢袋: (いやぁ、この辺で買い戻したほうが美しいかなーと思うデスよー、悔しいなぁ)  多々山: 「……俺さんとじでば、彼と彼女(指差して)許してあげて欲じいんでずげど(恐る恐る)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ばっさばっさ  GM: 『…こんな状態で、怒れるわけないだろ』  GM: 『それに…言ったでしょ。いつか蘇るんだから』に、と笑って。『気長なんだよ。あたしらは』  多々山: 「……ぞうでずね、失礼じまじだ」  GM: さて。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」ばっさばっさばっさ  GM: ほぼ同時進行で、水城にGO  レイ: 「…」新しいタバコ咥えて「そろそろ行こうや」  GM: そっち側もRPしてていいよん(ぁ  GM: 水城さん。  水城: ういうい  矢袋: はーいw  GM: 屋敷を見張ってると、ですね  多々山: 「………いい人ですね。あなた(ぽりぽり頭をかいて出発、かな?)」  GM: 空を  GM: 何かが、飛んでます  水城: 「…………動きがねぇな…………ぁ?」  矢袋: 腕かな?腕かな?  GM: …細い何か。いや…遠くだから、細く見える。  水城: なんでしょうか?  矢袋: 刀か  GM: 空を飛ぶ、巨大な刀を持った、腕。  命: 空飛ぶ腕……?  水城: 「………ビンゴ」  GM: 空くらい飛ぶですよ!  矢袋: お、お帰りなさいませ?  レイ: ナチュラルろけっとぱーんち  水城: おかえりなさい  GM: (根拠を話せ  GM: おかー  矢袋: おおーw  レイ: おかおか  GM: もう一つ。  GM: その横には、刀を持っていない左腕。  GM: それが、福屋の庭に向かって  多々山: おかえりなさいませ  GM: 物凄い速さで、接近しています  矢袋: 足がな・・・・・・・はっ  水城: 「丁度二本………向こうはまだ無事か………ってまずい」  矢袋: じおんぐ!?ここにきて、じおんぐ!?  命: (微死んでた、危ない危ない)  水城: 走ります  GM: 二本の腕は、屋敷に入ろうとしますが  水城: おや?  水城: 桜は?  GM: 壁の丁度上で、何かに弾かれて止まり  矢袋: 結界か  矢袋: あったね、うん  GM: …と、思った瞬間  GM: 結界が、最初から何もなかったかのように。消え去りました。  多々山: 解いたな  矢袋: む  水城: 「…………あ?」  GM: 二本の腕は、そのまま桜目掛けて突っ込んでいき…  GM: …ばん!  矢袋: さくらとがったい?  多々山: あぁ、お姉さんが……  GM: 水城さんが福屋家の門まで来たところで、大きな音がして  GM: 何かが倒れる音が響きました。  レイ: お姉さんに惹かれてますねぇw  GM: そして聞こえるのは…  矢袋: えろえろよー?  GM: …哄笑  水城: 「くっ!」  GM: 女の、哄笑。  多々山: いや、一回ぐらい会ってみたかったなぁ、って(笑)<お姉さん  矢袋: ひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい(何とらうま  水城: 忍びで覗き見  GM: 歓喜と、狂喜に溢れた、笑い声。  GM: 判定不要でいいです  GM: 塀の中では  GM: 腕が二本。足が一本。  GM: そして、笑いつづける女。  水城: えーと  GM: 年齢がよく分からない…強いて言えば、30歳くらいが一番しっくりくる女性。  水城: 誰かに似てるかしら  GM: 似てますね  GM: 菊乃に。  水城: 「…………」  GM: 薫「やっと…やっとだ…足の方は足りないけど…このくらいなら…」  矢袋: ・・・・・・  GM: 薫「…さぁ、鬼薊様…私を連れて行ってください…」  矢袋: 人間変身すると、松葉杖な鬼薊・・・  多々山: 仲間仲間(笑)  水城: バイクに戻る  GM: 愛しそうに、腕に手を伸ばし  GM: 腕に捕まり、そのまま鬼薊の腕が空を舞いはじめます  矢袋: 多々山さん蝶アッパーヴァージョン?w  GM: どんっ、と  水城: レイさんに電話  GM: 凄まじい速さで、どこかへ向かっていきました  レイ: 「あいよ」  レイ: <電話  水城: バイク……って追いかけられないか  GM: 水城さん以外の全員  GM: は、空を飛ぶ何かが見えます  矢袋: 多分、胴と頭のとこか  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」ばっさばっさ  矢袋: 「・・・・流れ星・・?・・」  水城: 「すまないレイさん、こっちはやられた」  レイ: 「・・・みたいだな…。今何か飛んでった…」  水城: 「あの刀だ、両腕も一緒だったが………ここで片足も手に入れちまった」  命: どっちにとんでく?  GM: んー  矢袋: いや、違うな、?「鳥だ!」 ?「飛行機だ!」 ?「いや、あれは」 ?ズ「「「スーパーマソだ!!」」」  命: こっちに飛んでくる?  GM: あれですね。彩子から聞き出した、あの公園です  矢袋: 公園ですか  レイ: 「こっちの足は無事みたいだけどね。とりあえず追うぞ。恐らくさっき話した公園だ」  水城: 「………で、あの子、福屋に似た女が居た」  水城: 「了解、すぐ行きます」  レイ: 「あぁ。また後でな」  GM: 秋花『…あたしは、一人でどうにかなるから。お願い、行って』  矢袋: 「・・・・・・・・・・」多々山さん引っ掴んで飛びます・・・バイクのほうが早いかな  GM: 鬼打「行くか」  矢袋: 「・・・・・・・・」がしっと、どきゅーん  レイ: 「俺は車だけどなぁ…飛べるのが羨ましいよ。」  GM: ぷるるるるる。ぷるるるる。  多々山: 「必ずっ! 必ず守りまずがら! だがら……(ばっさばっさと飛んで行く)」  GM: 多々山さんの形態が、なります。  多々山: 「もっ、もじもじ!?(上空で(笑))」  GM: 金打『雪雄がっ!?』  矢袋: 「・・・・・・・・・・」気にしないで飛行w  命: 飛行ー  多々山: 「兄さん……どうじまじだが!?」  GM: 金打『今見だんだ…何だ、あれば!?』  命: w  GM: 金打『腕と足と…女が飛んでっだ!』  GM: では、皆さん公園へGOですね  矢袋: そりゃ・・・びっくりするよなぁw  レイ: Goですねぇ  水城: GOGO  矢袋: ご・・・、むぅ  GM: 鬼打「…」  多々山: 「おっ、鬼薊と部下の副屋でず……腕と足が開放ざれで、今体を求めで(指示された場所)に向かってます……俺さんたちも追っでまず」  GM: 鬼打「先に行く」  矢袋: 一応、兼雪持ってきてもらいます?  GM: 金打『…分がっだ、俺もそごへ向がう!』  GM: ぷちっ  矢袋: 駄目なら、そのまま、どぎゅーん  GM: 鬼打は、ふわりと浮かび上がり  多々山: あぁ、切れちゃった(笑)  矢袋: あーん、駄目らしいですねw  GM: 高速で、公園にむかって飛んでいきます  GM: 菊乃「あっ、あの…」  レイ: 「すぐ追いつく…。…依頼人はこっちで預かっておくか?」  GM: 鬼打「ああ、頼む」菊乃「…連れて行ってください」  GM: では、皆さん移動ですねぃ  レイ: 「分かってるよ。」ドア開けて  レイ: 移動ですねぃ  矢袋: 「・・・・・・・」なんか無表情で飛び続けます  GM: では  多々山: 矢袋さんにぶら下げられてますが、乗り物酔いはいりますか?(笑)  GM: 移動中。  矢袋: GM  GM: いりませんw  GM: どぅん…と。地面が、揺れます。  GM: はい?  矢袋: 自由落下を咥えた、槌の一撃って、何Dですか?(何  水城: w  GM: その時考えます(何  多々山: ちょっと待ったっ!(笑)  矢袋: え?(きょとん  レイ: …失敗したら多々山さんが…w  水城: いや多々山さん  水城: 見せ場です(さむずあっぷ  多々山: いや、やってもいいけどさ(おい)  矢袋: です!  GM: 地面が揺れ、そして  GM: 目指す公園  GM: そこに…あるはずの無い物が、見えました  GM: 桜。  多々山: 「あぁ……ごめん、ごめんなざい(涙を流す)」<倒れた音  矢袋: 「・・・・・・・・・」ばっさばっさ、ぎゅーんぎゅーん  GM: いや。あれほどの大木を  GM: いや、見えるのは  GM: でかい桜です  GM: あまりにも、でかい桜  命: 満開?  GM: あれほどの大木を、桜と呼んでいいのだろうか。  矢袋: このー木なんの木ぐらい?  GM: 満開です。  GM: 赤い、赤い桜の花が。  水城: 「……………なんつー木だ」  GM: 高さは数十m…巨大な桜の木に、血のような真っ赤な花が、満開に。  多々山: 「…あれは(涙をぬぐいながら)」  矢袋: ・・・・・・・・・鬼・・・・・・・・桜・・・・・うう、シオーーーーーーーーーン(落ち着け  レイ: 「…こりゃ立派だな…」公園前で車を止めて  命: 「……いっそ怖いぐらいね」  GM: 公園の近くまでいけば  GM: 何かが聞こえてきます  GM: …金属と金属のぶつかる音、いや  矢袋: 「・・・・・・・・・・」無表情にじーっと見てる  GM: 剣戟の音。  多々山: おっぱじめてますね。  GM: 上から、木の上から。  水城: 「ちっ!今度は間に合えよ!」スピードを上げる  GM: 木の上を見ると…枝と枝の間に、何かが動いているような気がしました  矢袋: 空中戦おっぱじめてますが?  レイ: 「さてと」車から降りて木のところまで走るか…。  GM: 空中戦ではないです  GM: あっと  多々山: 「矢袋さん! あぞごっ! あぞごに向かっで飛んでっ!」  GM: 木に近寄りますと  GM: 皆さんの脳裏に  GM: 声が響きます  矢袋: 「・・・・・・・・・」こく、ぎゅん!とスピードを上げます  矢袋: 「・・・?」  GM: ─オニアザミ…  GM: ─メザメタ…  GM: ─オネガイ……アレヲ、トメテ…  GM: ─ワタシデハ、モウ、モタナイカラ…  多々山: 「まっでぐだざいっ! 妹さんが、妹さんが貴方を心配じで…!」<声  GM: 菊乃「……」  GM: 俯き。  GM: 声は途切れます…  GM: えーと、飛べない方  レイ: はーい  水城: はーい  矢袋: とんでまーす  GM: 枝垂れ桜の枝が、目の前に下りてきます  多々山: 飛べないけど矢袋さんに抱えてもらってます。  命: とんでまーす  GM: 掴まれ、と。そういうこと  水城: ………バイクで飛ばしているんですが  多々山: 「ごめんなざい……ごめんなざい(涙を再び流す)」  GM: 降りろ(ぁ  レイ: ぐっと掴んでみますよっと。  水城: ………まあ、ビジュアルは置いておこう  矢袋: 某3世のごとく、バイクで駆け上がれということでしょう  水城: 水タンク引っつかんで  水城: 枝に捕まる  GM: では、枝がぐんと持ち上がり  GM: 飛べる方は、自力で。レイと水城は、木霊の力を借りて  水城: 「千切れる千切れる!」  GM: 枝と枝の絡み合った、広い空間までたどり着けます。  水城: ←水タンクが重いらしい  レイ: 「また凄ぇな」ぐいーんと引っ張られて〜  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ばさばさばさ  レイ: 軽業  GM: そこでは…鬼打と、3m近い身長の巨漢の男が、壮絶な切りあいを演じています ---6:18 レイ が3D6を振りました 6+1+3=10---  レイ: よし、静かに着地できた  GM: 男は右足が無いというのに、鬼打と互角…  GM: いや  矢袋: 巨大1Lか  水城: 敏捷  GM: 鬼打の攻撃は、何度か男を捕らえているのですが ---6:19 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+3+3=9---  GM: 効いた様子がありません  水城: なんとか着地  GM: 男の後ろには、女が一人。  GM: では、皆さん到着でーす  矢袋: 「・・・あ・・・れ・・・が・・・・・」  覗瞳(盗撮中): (そろそろ寝ます。おやすみなさ〜い)  矢袋: お休みなさいませー  多々山: (おやすみなさいませ)  水城: おやすみなさい ---6:19 【覗瞳(盗撮中)】から【覗瞳(睡眠中)】になりました---  GM: 鬼薊「ははははは…そんなものか、妖刀!」  レイ: おやすみなさーい。  GM: おやすみなさいー  多々山: 「……強すぎるっ!」  多々山: ……やっぱり自由落下しようかな(おい)  GM: 鬼打「タフだな、お前」  命: (おやすみなさーい)  矢袋: w  GM: 数度の切り結びの後、鬼打が大きく弾き飛ばされ、一度後退します  矢袋: 「でも、・・・ば・・・らば・・・らにし・・ちゃ・・えば、伊・・・いんで・・・しょ・・?・」  GM: 鬼打「来たか」  レイ: 「よ」  GM: 「よう」  レイ: 「頑張ってるな」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」上空でばさばさ  GM: 「ああ、どうにも刀があまり効かないんだ。どうしよう」  レイ: 妖怪に変わりつつ  GM: 菊乃は下で待ってます、ちなみに  レイ: 「さぁなぁ。でも俺らで出来る事は1つだしな」武器の腕出しつつ  GM: 薫「…鬼薊様…さぁ、早くそいつらを!」  GM: 鬼薊「分かっている…さぁ、何人でもかまってくるがいい!」  多々山: 「ごの、外道がっ!(歯軋り)」  GM: かかって  矢袋: 「・・・ん・・と・・」  水城: かまってあげよう  矢袋: 「・・あの女・・・・は、殺して・・・・も、いい・・・のか・・な・・?・」  レイ: 「早世。後ろの女に接近できるか?」  命: 「邪魔するぐらいなら出来るかしら?」  レイ: 聖水の蓋開けつつ  矢袋: 「・・・が・・・んば・・り・・ま・・す・・」こく  GM: 鬼薊「外道か…はは、犬の遠吠えなど聞こえぬわ」  GM: さて  矢袋: 犬じゃなくて、タタラです!(違  GM: ラスト戦闘ですよー  GM: 訂正  矢袋: はーい?  レイ: 「俺と鬼打で頑張ってみるわ。頼むぞ」  GM: レイさん以外はラスト戦闘ですよー(何  水城: w  矢袋: w  多々山: 「…………桜を殺じ、人を殺じ……ぞれで満足がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!(叫)」  レイ: はーいw  命: w  多々山: はーい  GM: 薫「ええ、ええ、満足よ!鬼薊様が、こうして戻ってきたのだから!」  GM: 狂喜。  水城: 「…………」  矢袋: オーラー2−  GM: とりあえず簡単に補足します  GM: 鬼薊に通じる可能性のある攻撃は  矢袋: さあ、NPCの感情を全て教えてください(ぉぃ  GM: 1 遥か高空から叩き落す等の手段で、前進バラバラ  多々山: 「……狂人がっ!(葉キスてる)」  水城: 「…………哀れだな、あんた」  GM: 2 腕を順番どおりに切りおとし、首を刎ねる  多々山: 吐き捨てる、でふ  GM: です。  矢袋: はーい  命: 「悪趣味……」  レイ: えーっと  GM: 鬼薊は歓喜。薫は…狂喜、ですね  矢袋: ちなみに、ここはどれくらいの高さですか?  レイ: どういう順番でしたっけ?w  多々山: ウぐっ、攻撃型が叩きです…兼雪ー!(笑)  GM: 薫「はは、あはは、あははははははは!」  水城: えーと  矢袋: さぁ?w  水城: 叩き落すは  水城: さっきこいつ富んでたし  GM: いや、たたきでもいいですと一応言っておくw>腕  矢袋: 飛行するから、気絶させないと無理か  水城: 飛んで  GM: 順番は  矢袋: 「・・・・莫迦・・?・・」  GM: 右左腕、右左足、ですw  矢袋: w  矢袋: 了解です  GM: 鬼打「さて…レイ。どうすればいいんだ?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」ばっさばっさ高度を・・・上げていいですか?w  レイ: 「んー。まずは右腕。次は左。んで足切ったら」  GM: 鬼打「多分、レイの方が賢い。刀が効かないからどうしようもない」  GM: 「ふむ」  レイ: 「首をざくっとな」  GM: いいっすよw  GM: 多々山さんに普通に殴らせたほうがいいと思いますけどw  矢袋: いえ、どちらかというと、多々山さんに確認をw  GM: 「あー、そんな簡単なのか」  多々山: むぅ、ダメージ量が…  GM: 「じゃあ」レイの横に並びます  レイ: 「行くか」  矢袋: 普通に行くならおろしますが  GM: レイに対して、一切の敵意を向けず。信頼しきって。  レイ: 攻撃回数増加起動します。 ---6:28 レイ が3D6を振りました 3+2+2=7---  多々山: でも、技能レベルが低いし多分ペナルティがくるからおとなしく普通に攻撃します(笑)  レイ: 背中に十字架を発生させ  GM: ペナとか当然つけます(笑  矢袋: うす、では下ろします、頑張って接近してくださいねw  水城: 普通に攻撃なら  GM: では…代表者!イニシアティブを!  多々山: 腕狙いのペナルティだけできついのに…  矢袋: ちちぃ、多々山ボムがっ(何  多々山: おっと、戦闘直前ギリギリのタイミングで追加体力発動します。  矢袋: お兄さんかなー  水城: 薫落としません?  レイ: ・・私?  GM: 窓順ってことでいきましょう  GM: ですね  GM: >レイさん  矢袋: 矢袋さんは、薫狙いですよ  GM: 当然だ! ---6:29 GM が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 3---  レイ: あいさー ---6:29 レイ が1D6+2を振りました 4(6)---  GM: 鬼薊は6.  GM: ち、振りなおし  矢袋: 同値か  水城: 互角ですね ---6:29 GM が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 2--- ---6:29 レイ が1D6+2を振りました 3(5)---  GM: ぐ、4  矢袋: いける?  レイ: 5〜  矢袋: おお  GM: 負けたっ!  GM: ええい、かまん  水城: おおお  命: おー  GM: 窓順…いや  GM: 好きな順でいきます?w  水城: 了解  矢袋: じゃあ、最後ー  レイ: ばっちこーい  GM: 鬼打の順番も決めてやってネ  矢袋: 薫ちゃんは、私だけ?  水城: いったれレイさん  矢袋: ごうごう  レイ: 先陣切ります  水城: レイ→鬼打  矢袋: ・・・あ、GM距離は?  命: かおるねらいだが?w  水城: そのあと窓順、とか  矢袋: ですねw>順番  GM: 薫は大振りになる距離です  GM: 鬼薊はそーでもない  GM: えーと  矢袋: はーい  GM: 先頭前に一言  GM: これは超抽象&演出戦闘です  レイ: はーいw  GM: 1ターンが一秒?ハァ?何いってんの?  GM: ってノリです  矢袋: w  GM: は?移動すると大振り?ハァ?  GM: なノリです  多々山: そこまで開き直ると逆に清々しいですね(笑)  矢袋: そこまでw  GM: ご了承ください、薫に攻撃するときだけ大振りです  GM: むしろ  矢袋: む?  GM: 戦闘時の無駄な演出歓迎  GM: では、サクサク行きましょう(ぁ  GM: ああ  矢袋: 常に大降り扱いですか?  GM: 無駄な運動は歓迎(何  GM: いや、一発目だけ  矢袋: w  GM: >香る  矢袋: あ、うす  GM: 薫。  GM: レイ→鬼打…後は?w  水城: 窓順でOK?  GM: ういうい  矢袋: とりあえず、前進、保身無き零距離射撃を敢行するさ  GM: では、まぁ  矢袋: ・・・4番手か  GM: レイさんごう!  レイ: 「んじゃ、お先」と駆け出して右腕狙いの一撃を逆袈裟の要領で切りつけようと  GM: 鬼薊「ははは、いくらでもこい!」  GM: かまん。  レイ: その一撃はフェイントよ〜 ---6:33 レイ が3D6を振りました 6+4+4=14---  レイ: 7かぃ!w ---6:33 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+4+2=8---  レイ: しょっぱすぎるorz  GM: 12くらい見切った!w  レイ: しゃーない。  GM: 鬼薊「甘いわぁ!」  多々山: レベル20!?  矢袋: 20かぁ・・・おっきいな  GM: レイさんとか21じゃん!(笑  多々山: むぅ、決定的に相性が悪いタイプだ。  矢袋: 白波さんぼでーのほうがよかったか!?(何  矢袋: 多々山さん  レイ: 「ちっ」と一瞬舌打ちしつつも、ぐるっと体を回転させつつ、同じ右腕狙いに一撃  矢袋: クリ狙いクリ狙いw  GM: かまん  GM: w ---6:34 レイ が3D6を振りました 5+6+3=14---  多々山: それか(笑)<クリ  GM: 受け。  レイ: 一応あたりかけ〜 ---6:34 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: 喰らってるし!  レイ: Σ  矢袋: w  水城: w ---6:34 レイ が4D6+3を振りました 6+2+2+2=12(15)---  命: w  水城: 受けは12ぽい  レイ: 15点の切り〜  矢袋: 普通の武器の手で2分の1なんですねw  GM: 鬼薊「ふん…」  GM: ええと  GM: 攻撃が命中する瞬間、少し顔をゆがめましたが  矢袋: かっちん?  多々山: ……私も鬼薊に行きましょうか?(笑)  GM: ふん、と鼻で笑って、攻撃をそのまま喰らおうと…  GM: …喰らった瞬間。凄まじい悲鳴を上げます  水城: お  矢袋: おお  多々山: ぬ? ---6:35 GM が「南無八幡」と祈願して2D6を振りました 5+4=9---  矢袋: 防護点がないようだ  命: おお?  矢袋: 順番どおり斬れば、防護点無視か  GM: 鬼薊「ぐ、ぐぎゃ、げあああああああああああああああ!?」  GM: うわー  GM: 腕飛びそう  矢袋: +2Dもしてくれるらしい  レイ: 「効いてるみたいだな。」後ろに軽く下がりつつ  矢袋: 素敵ね  GM: 右腕を抑えて。「な、何故、何故だ、何故俺が…!?」  GM: 薫「鬼薊様っ!?」  GM: レイさん、後一発は?  レイ: ほえ?  GM: 3回殴れるでしょレイさん。  レイ: まだ未覚醒ですよ?  GM: …  GM: そうだ!覚醒予定だったアレ!(笑  レイ: 今のなし?ねぇ今のなし?(わくわく  矢袋: w  GM: …じゃ、鬼打いきまーすw  レイ: 逃げやがりましたよ!w  GM: 鬼打「うん。効いてるな」  水城: w  矢袋: まあまあw  GM: では、鬼打は高く跳躍し  命: w  GM: 張り巡らされた枝の一本を足場に、空中で軌道を変え  GM: 空中から鬼薊に踊りかかります  GM: フェイント→右腕切り→左腕。 ---6:39 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+1+3=7--- ---6:39 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: フェイント14とか馬鹿な成功度  多々山: 21でふか……  GM: 鬼薊「う、うお…っ!?」 ---6:39 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+3+4=12--- ---6:39 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+3+4=10--- ---6:40 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ7D6+2を振りました 4+3+2+2+4+5+1=21(23)---  GM: すぱん。  GM: レイの一撃で傷付いた右腕が、宙を飛びます。  GM: +2Dもういらんし  多々山: まず一本っ!  GM: 鬼薊「ぐ、が…っ!」  GM: そして、返す刀でもう一本。 ---6:40 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+4+5=14--- ---6:41 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+6+6=14--- ---6:41 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ9D6+2を振りました 1+2+6+2+6+3+3+4+4=31(33)---  矢袋: (BGMせーっと!東方アレンジで気分を盛り上げるぜー!)  GM: …  GM: 両腕さっさと落ちたんですけど!  水城: 飛んだか  矢袋: すご  GM: しまった!鬼打参加させたのはミスった!w  水城: w  多々山: 強いなぁ(笑)  GM: 鬼薊「うお、うあ、うあああああああ!?」  矢袋: バランス間違えましたね?w  レイ: 1ターンキル?w  GM: 鬼打「ふん。良い感じだな」  矢袋: いや  GM: 次、水城さんどぞーw  命: w  矢袋: 薫ちゃんが回復やくなんですよw  レイ: 「さっき苦戦してたのは何だったんだ?」  水城: ういうい  矢袋: 「・・・・あ・っ・・・・けな・・い・?・・」ぱたぱた  水城: では水撃  GM: 鬼打「しょうがないじゃないか、当っても効かないんだ」  GM: かまん  GM: 誰に?  水城: あ、水タンクは蓋を外してあります  GM: あいあい  水城: 薫  GM: 薫は、愕然と鬼薊を見ています ---6:43 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 薫「鬼薊様…ッ!」  水城: 発動  GM: 朦朧状態です、よけません  GM: ダメージどうぞ ---6:43 水城 がゲル状になってプルプルしながら5D6を振りました 3+5+1+5+4=18---  水城: 18叩き  矢袋: 「・・・・・・・・」ぱたぱた  GM: 薫「ガッ…」  GM: 弾き飛ばされて、転がります  GM: 薫「し、死なない…まだ…死なない…」  矢袋: これは・・・いけそう?  水城: 「…………ほんと、哀れだわ」  GM: 薫「此処で…此処で死んだら、全てが…すべてが無駄に…ッ」  矢袋: 「愛?」かくん  水城: 「最初から無駄なんだよ、そんなもん」  多々山: 矢袋さん、決めちゃえ!  水城: いったれ  矢袋: おー  GM: 薫「全ての子に母と偽り…すべての子に子を産ませ…すべての子を間引いてきた、全ての歴史が無駄になる…っ!」  矢袋: でもおおぶりになるんだよなー  GM: どうせ出ようのない設定だからちらっと暴露  GM: 簡単に言うと  多々山: 全力突撃全力突撃!(笑)  矢袋: w  GM: 子供に自分は母だと言う  矢袋: おお  GM: 育てる  GM: 間違った伝承を教え込む  GM: 結婚して子供を産ませる  GM: 子供を残して父と母を始末  GM: この繰り返し。  矢袋: w  多々山: むぅ  矢袋: すげー、すげーよ・・・殺したくないなぁ  GM: 以上っ、設定暴露終わり!(ぁ  GM: 矢袋さんどーぞw  レイ: そこまで頑張りましたか  多々山: さぁ、矢袋さんやっちゃえ(笑)  GM: そこまでやってますよ  矢袋: ええっとGM  GM: はいはい  水城: ………どうゆう結論や>殺したくない  GM: 俺だったら今すぐ始末したいですけど、こんなヤツ  矢袋: 打撃のみは、全力突撃の−1のぺなくらいましたでしょうか?  GM: (自分で言う人  矢袋: えー  GM: くらいませーん  GM: 多分  多々山: いや、始末すると呪われそうで嫌です(笑)  GM: とりあえずかまん  矢袋: よーし  GM: w  矢袋: んじゃぁ・・・いいや  矢袋: しょっぱなから必殺技、大盤振る舞い  水城: まあ、八卦さんはグロイものが三度の飯より好きだからしょうがないとして  GM: さすがです  矢袋: 圧射血流AB型!  GM: かまん!  矢袋: うおーい!?  GM: ええからこいや(ぁ ---6:48 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+1=4---  矢袋: お  水城: おお  GM: うぉ  矢袋: くりった  多々山: おぉ  GM: すげぇ  GM: いやここはもう  矢袋: 「・・・げぶっ・・」  GM: 演出万歳!  矢袋: 打撃のみですがー?  水城: 当てろ  GM: 薫「私は…私は、私は…!死なない、死なない、死しても、死ねない…!」  水城: (命令?  GM: わかっとります  矢袋: 「・・・・はぁ・・はぁ・・・」右腕がどす黒くなっていきます  GM: 演出万歳と叫んだだけですw  GM: クリット表どぞー  矢袋: 「・・・・・・・・・・らぁっ」  GM: その後打撃判定をば ---6:49 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+5+1=7---  水城: 惜しい  GM: 防護無視ですか  矢袋: ・・・・・  GM: 徹甲ついてるのに(笑  レイ: 強烈…  多々山: キツイですねぇ<防護点無視  矢袋: 徹甲のいみが!?  水城: あ、くりっと表か  レイ: あぁ・・・  多々山: さぁ、これで当てなきゃ意味ないですよ(笑)  GM: さ、打撃かまーんw  GM: さ、打撃かまーんw  矢袋: ま・・・まあ、パンチいきます ---6:50 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 薫「ああ、ああ、あァ…私はぁぁぁぁぁ!」  矢袋: あたりかけ  多々山: 大振りじゃ?  GM: 避けッ!  矢袋: どごっと、叩き込んで  矢袋: 全力突撃です  多々山: にゃる ---6:50 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: 避けられん…  GM: かまん  矢袋: 手のひらを広げ・・・・射出っ!  GM: ダメージをば ---6:51 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D6を振りました 1+6+2+3+1+5+1=19--- ---6:51 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 2+4+6+6+4+6=28(29)---  矢袋: ・・・・・  GM: ずんっ、と。  GM: あっさり、胴を吹き飛ばされ。  矢袋: 19点水刺し、29点叩き  多々山: 6Dの方がでかいですよ、おにいさん(笑)  GM: そこから、一滴の血も漏らさずに。  GM: 腐った肉を撒き散らして。  矢袋: ううorz  レイ: どんまい…  GM: 500年を妄執で生きた女は、大地に落ちていきました。  GM: 薫、死亡  矢袋: 「・・・・・・・・・・っかぁ・・・」こっちもがくんとくずれます  多々山: ……早い(笑)  GM: ぶっちゃけゾンビ系  矢袋: 1ターン硬直よー  GM: だって  矢袋: にゃる  GM: 鬼薊もうちょっと頑張るとおもったんだもん!(笑  矢袋: w  多々山: さて、私の番か。  GM: 無敵に頼りすぎだ、お前  水城: 「………良かったな、やっといけたぜ」  GM: かまん!w  命: w  多々山: 受け7です。避け5です。  多々山: 全力攻撃っ!  GM: 確かに無敵だったらこの程度で十分だけど…w  GM: 由!w  GM: あ、右足は  GM: 無いので  GM: 左足ですねぃ  矢袋: HP残り41、疲労点残り27、っと  多々山: ウィ。足狙い2回で行きます。  GM: かまん  多々山: 目標値12− ---6:53 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+6+2=13---  レイ: がんばれー ---6:53 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+1+3=10---  GM: よけよけ。  矢袋: いったー  多々山: ウぐっ、1回当たり。  GM: あ、一階か ---6:53 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 無理ーーーーーー!  多々山: -2…がこんなに辛いとは(笑)  矢袋: 後退しないとは・・・・  GM: 片足じゃなければーーーーーー!  多々山: オラッ、ダメージはでかいぞー! ---6:53 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら9D6を振りました 4+5+1+3+4+6+3+1+5=32---  GM: うが  多々山: 32点!  水城: おおお  矢袋: おおー  レイ: うわー  矢袋: 多々山さん  命: おお ---6:54 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ2D6を振りました 2+4=6---  GM: …うわ!?  多々山: 大体期待値かな?  多々山: はい?  GM: マジ一発で飛んだッ!?  矢袋: そのダイスと、このダイス、交換してください  命: おー  矢袋: (真顔  水城: 多々山さんかこいい  多々山: 「あの世で桜に詫びろっ!(吹き飛ばす)」  矢袋: いーねー  GM: ちなみにもういーや、HPは76(笑)  レイ: すてきー  多々山: 嫌です(笑)<交換  矢袋: w  矢袋: ちぇー  多々山: ピッタリ?(笑)  GM: 生命16/76です  GM: ピッタリ、驚いた…w  GM: …何でこーいうのが多いんだ、俺GMの時は…w  多々山: さぁ、命さんやっちゃって(笑)  命: 女神の愛。  GM: 鬼薊「ガッ…馬鹿な…馬鹿なぁぁぁぁ!」  水城: 女神に愛されてますね  GM: ばたり、と倒れ伏します  GM: だが、伝承の通り  矢袋: 「・・むきゅー」  GM: 四肢を立たれても、まだ。叫びつづけています  レイ: 「元気だねぇ」  GM: 鬼薊「俺はっ、俺はぁぁぁぁぁ!死なん、死なんぞ、貴様等、絶対、殺してやる、貴様もだ、貴様も、そこの女もッ!」  命: 「神父、鬼打刀、首落とすのは…そっちの仕事よね?」にこ  といいつつ待機  GM: 譲った!w  矢袋: w  レイ: 譲られた?w  多々山: 譲ってる…(笑)  GM: 鬼打「おお。良いのか?」  GM: …  矢袋: 鎌鼬・・・切らないのか−  GM: レイさん  GM: 一つ提案が。  レイ: さて  水城: 同時攻撃?  GM: 連携攻撃してみません?(何  矢袋: おおう  レイ: ぬ?  レイ: 良く分かりませんが、了解  GM: いや、両方超反射神経持ってるんで  GM: 同時に首切ったりできるかなーと  GM: 演出スキーの心が命じただけであります!(ぁ  矢袋: シンクロ攻撃・・・  レイ: あいよー。ばっちこーい  GM: 鬼打「譲られたことだし…行くか」ちゃきん  レイ: 「ん。せっかくだしな」ちゃっと剣を構えて  GM: 鬼打「だが、まだ元気みたいだなぁ」  矢袋: (多々山さん、そろそろ7時ですが・・・?)  GM: すすっ、と右の方に動き  レイ: 「まぁ、なんとかなるだろ」  GM: (大丈夫ですかい  レイ: 左に移動しつつ  多々山: (……うぅん、やばいけどまだ何とか)  GM: 「じゃあ、行こうか」鬼薊目掛けて、ダッシュ  GM: (ごめんね長引いてー  レイ: 「あいよ」同じタイミングでダッシュ  GM: 鬼薊「うお、あ、ああああああああぁぁぁぁぁっ!」  レイ: 「すべて肉なるものは草に等しく、人の世の栄光は草の花のごとし……」  レイ: (あ。聖句大丈夫?w)  矢袋: 大丈夫ー  GM: 聖句はへーきですw  レイ: うぃー  GM: 鬼打「…1」だんっ、と踏み込み  レイ: 「何となれば、草は枯れ、花は散るものなれば…」振りかぶります  レイ: 「2」  GM: 鬼打「3っ!」  レイ: もう片手で剣を抑えつつ  GM: 同じタイミングで、大きく振りかぶり  GM: 右から、振り下ろす  レイ: 「されど主の言葉はとこしえに変わることなし」 「されど主の言葉はとこしえに変わることなし!!」ダンっと踏み込んで左から振り下ろします。  レイ: おぉっと ---7:03 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: 命中。 ---7:03 レイ が3D6を振りました 3+2+5=10---  レイ: 同じく  矢袋: でんじえーんど  GM: 鬼薊「うああああああぁぁぁぁぁぁぁ」 ---7:04 GM が鍛えぬかれた刃を走らせ9D6+2を振りました 6+1+4+1+1+4+1+3+6=27(29)---  GM: +2Dで29点。 ---7:04 レイ が4D6+3を振りました 3+2+3+2=10(13)--- ---7:04 レイ が2D6を振りました 4+4=8---  レイ: 21点っと  GM: 鬼薊「アアアアアアアアァッ…」  GM: 悲鳴の途中で、声が途絶え  GM: どんっ、と  GM: 首が、宙を飛び  レイ: 「つまり…調子に乗るなってことだ」剣を腕に戻しつつ  GM: ころころころ。  GM: 「何だ。案外、あっさりしたものだな」すっきりした顔で。  水城: 全員無傷  GM: 多々山さん  多々山: ほい?  矢袋: 「・・・・きゅー・・」くるくる  GM: 目の前に、鬼薊の首とか転がってきますけど  GM: (何かを期待(ぁ  矢袋: w  多々山: いや、死者虐待は出来ません  水城: ゴシカァン?  GM: クシカツ  多々山: ……PLはやりたいけど(笑)  矢袋: クシカツ?  水城: いや、生きてるかも  GM: 生きてます、ギリ  矢袋: ちっ、被ったよ  命: やっちゃえ、きっと生きてるw  多々山: 「……どうだ、自分が死ぬ立場になっで?(首を拾い上げる)」  レイ: 「さて…」こつこつと首に近づきます。(殺らないと殺るよーんw)  矢袋: 首だけになっても生きてる奴ですよ?  多々山: いや、やります(笑)  GM: 鬼薊「…俺ワ…オレワ…無敵…オレワ…負ケナイ…」  レイ: ほーい  GM: 鬼薊「違、違ウ、オレハ、マケテナイ…」  矢袋: まだ、ばたんきゅーしてる・・・くそう、やれねぇ  GM: 鬼薊「オレハシナナイ、シナナインダァァァァ!」  多々山: 「…………お前は弱い。強ざどいうのを……地獄で考え直ぜ(ぽんと上に投げる)」  GM: 鬼薊「アア、アアアアアアア、アアアアアアアアアアアアアア!!」  水城: 矢袋さん抱えにいくか  多々山: 「……その前に、桜にちゃんど詫びろよ(落ちてきたところを叩き潰す)」 ---7:08 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら9D6を振りました 5+4+2+6+4+1+5+4+3=34---  多々山: 34点ほど生きました。  GM: バンッ!  レイ: 「っと、早世!!」振り返ってダッシュ・・・ってあぁ!w  GM: はじけます、そんなん  矢袋: おお、さっきよりたかい  レイ: ほーむらーん?  多々山: 潰しちゃいました(笑)  GM: もうグッシャーーーー  GM: グッシャーーーです  矢袋: 「・・・ぅ・・きゅ・・・ぅ・」くるくる  GM: クシカツ  矢袋: w  矢袋: そこでそれかよ!?  GM: じゃあドーピングコンソメスープ!  命: w  多々山: 飲まない飲まない(笑)  GM: さて、とw  水城: 偽多々山「フゥー、フゥー クワッ!」  レイ: どっちにしても嫌すぎw  多々山: 皆いい具合に壊れてますね…(笑)  矢袋: 眠脳だな!?GM!?  GM: ばさり、ばさりと  GM: 赤い花が、ひらひらと落ちていきます  GM: そして、桜の木は  GM: ゆっくりと、枯れ落ちていきます  多々山: 「ごめんなざい……ごめんなざい(桜の花びらを握り締めて、泣く)」  水城: 「……………いい桜だったな」  GM: 『早く…下へ』  レイ: 早世を抱き上げます。  矢袋: きゅー  GM: 一瞬だけ声がする  GM: それだけ。  GM: ばさり、ばさりと。  レイ: 「ご苦労さん」頭撫でて  GM: 涙のように、花びらが落ちていきます…  GM: 鬼打「レイ」  矢袋: 「・・・・・・・・・」くるくるしてた顔が、嬉しそうに変わります  レイ: 「ん?」  多々山: 「(ごめんなさい)」下に下りて行く  GM: 鬼打「すまないが、少し付き合ってくれないか」  水城: 変身解除してで幹を伝ってするする  命: 降りますか  レイ: 「あぁ。少し待ってくれ」命の方に早世を預けに  矢袋: ・・・・命さん、治して−  矢袋: 41点喰らってる(?)のー  命: ういw  レイ: 「すぐ戻るよ。ちょっと怪我見てくれ」と言って鬼打の方へ  GM: 鬼打は、刀を支えにして  水城: ああ、無傷ではなかったか(ぁ  GM: ぼんやりと立っています  矢袋: HP消費ですw  GM: えと、みなさーん  命: 「あ、神父」  矢袋: はーい  GM: そのまま降りるなら  レイ: 「すぐ戻る」ひらひらと手を振りつつ  命: 「奥さんは泣かせないように。」  GM: ここで皆さんはセッションほぼ終了です(笑  矢袋: 「・・ぁ・・ぅ、お・・・にい・・・さ・・・・・ん・・」  水城: 了解  矢袋: お疲れ様でしたー?  GM: 時間やばい人はここで落ちても大丈夫ですよう  GM: ここからは、レイだけの戦いです  多々山: 秋花さんに報告を……そしてにいさーん!(笑)  矢袋: タイマン万歳  GM: 今  矢袋: w  GM: 下に居ます(ぁ  命: その場で怪我直して……矢袋さんが暴走しないよう押さえてるかw  GM: >金打  水城: とりあえず薫の落ちた辺りに行って  GM: 登れない!  命: w  矢袋: 登れないのかよ!w  GM: 鬼打「ああ、誰か」  水城: まあ、手ぐらい合わせてやろう  多々山: にいさん…(笑)  GM: 鬼打「すまないが、菊乃に伝えてくれないか」  水城: w  多々山: 「?」  GM: 鬼打「弁当、美味かった。」  矢袋: あー、薫ちゃんか・・・うん、気になるな  多々山: 「……自分で伝えないんでずが?」  GM: 鬼打「それだけだ」  水城: きっと跡形もないが  GM: 鬼打「んー」  GM: 鬼打「伝えられないかもしれないからな」  GM: 視線は、既に  矢袋: 「・・・?」  GM: レイだけに向いています  多々山: 「……多分、あの子はそれを望んでまずよ?」  レイ: タバコ咥えて待ってます。  GM: 鬼打「そうなのかもなー」  GM: 鬼打「けど」  矢袋: 「・・雪雄お・・・・に・・・・いさん・・・、野暮・・・で・・すよ・?・・」ふらふらしながら、くいくい引っ張ろう  多々山: 「……生きてぐだざい。お互いに(踵を返してすたすた)」  GM: 鬼打「…これは、俺が俺であるためには。やっておきたいからな」  GM: 鬼打「ん、善処しなくもない」  GM: さて、と  多々山: 「勝手にじでぐだざい。大馬鹿野郎ども(目元を抑えながら)」  GM: 皆さんは、下まで降り…一旦切ります。いやもうお疲れ様でもいいんだけど  矢袋: お疲れ様でしたw  GM: 鬼打「ああ、勝手にする」向き直り。  水城: ういうい  水城: ………  水城: 多々山さん、どうやって降りるの?(ぁ  矢袋: 最後まで・・・見ますよ、お兄さんの戦いを  GM: PL発言での応援は許可(ぁ  GM: 桜がおろしてくれます、多分!(ぁ  多々山: ……あ(笑)<降りる  矢袋: あー・・・飛びます?大分ふらふらしてますが  GM: まぁ  多々山: じゃあ、適当に(笑)  GM: 其の辺は、ノリでw  命: 「あ、生きてたら治すから、がんばってね」ひらひら  矢袋: じゃあ、つっかまーえた ---7:17 【GM】から【鬼打】になりました---  矢袋: 「・・・・・」ぱたぱたぱた  多々山: 本格的だ(笑)  矢袋: w  鬼打: 「…すまないなー、時間がないんだわ」  水城: 私は既に降りて手を合わせてます  命: では敬意を表し降りw  鬼打: 「少し無理、しすぎたかなー」  多々山: 明雄兄さんに事情を話して秋花さんに報告に行こう  鬼打: おk ---7:19 接続キー認証中--- ---7:19 レイさんがやってきました---  矢袋: 待つ  鬼打: おかーw  矢袋: どっちがあれでも、待つ  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: ぬぁ。5時間落ち〜  命: お帰りなさい  鬼打: 誰かコピペを(ぁ  水城: 「…………あれ?レイさんは……………聞くまでも無いか」 ---7:19 レイ弐号さんが去りました---  矢袋: どのへんから?w  鬼打: てきとーにw  鬼打: 鬼打の発言辺りがはいればよいw  レイ: 「さてと」タバコの火をつけて「ん」と一本渡す  多々山: 鬼打: 「…すまないなー、時間がないんだわ」 鬼打: 「少し無理、しすぎたかなー」  レイ: ってのがレイ最後の発言です(落ちてたけど  矢袋: 文字数が多いとか言われました  鬼打: 「お、煙草か」  多々山: 抽出しました(笑)  鬼打: ひょいと受け取り、咥え  矢袋: w  鬼打: サンクスw  レイ: 火をつけて「吸えるか?」  鬼打: 「んー…お礼っちゃなんだけど」ごそごそと、懐を漁って  鬼打: 「ああ、吸える」ひょいと、小さな包みを渡します  レイ: 「なんだこれ?」  鬼打: そして、どっかと座り込みます  レイ: こっちも座ります。  鬼打: 「おにぎり。」  矢袋: 弁当?  鬼打: 「菊乃のな、美味いぞ」  レイ: 「へぇ」包み開けて1個取って  レイ: 返します  鬼打: 自分もおにぎり一個取り。  鬼打: 煙草をひょいとその辺りにおいて、がぶ。  鬼打: 「あぁ、美味い。妖怪も良いって思ってたけど、こういうのも良いもんだなぁ」  レイ: 「ったく。お前と並ぶなんて思って無かったよ」とおにぎり食べながら  鬼打: 「ん?並んじゃ駄目なのか?」ぱく、ぱくと。  レイ: 「お。美味い」  鬼打: 「な?」嬉しそうに笑い  レイ: 「いや。悪くは無い」にっこりと笑いつつ  鬼打: 「ん、じゃあ良いな。俺も悪くは無いと思う」  鬼打: 「レイも俺も悪くないと思ってるんだから、きっと良いんだな、うん」笑い。  鬼打: ぱく、ぱく。  レイ: 「だな。」食べ終わって、咥えタバコしながら  鬼打: おにぎりは、残り参分の一くらい。  レイ: 「あと、どれ位もつんだ?」  鬼打: 「んー」  鬼打: 「夜明けはきついと思う」  鬼打: ぱく。  鬼打: 「まぁ、十分さ」笑って、ぱく。  レイ: 「確かに」ふーっと吐き出しつつ  鬼打: 今まででは考えられないくらいに、ちびちび食べていたおにぎりが  鬼打: ぱく。  鬼打: 無くなります。  鬼打: 煙草をひょいと持ち上げて、咥え。ふーっと煙を吐き出し。  レイ: 「さて…」最後に深くタバコを吸って  鬼打: 「ん」  レイ: 携帯灰皿に押し込みます  鬼打: 「あ、こっちも頼む」  鬼打: ひょいと渡し  レイ: 「ん」受け取って収めつつ  鬼打: 「さって、と」  鬼打: んー、っと大きく伸びをして。  レイ: 「んじゃ」  レイ: 肩ぶんと振って  レイ: 腕か  鬼打: 降りしきる、赤い花びらの雨の中。  鬼打: 「やろうか」嬉しそうに、笑いながら。最強といわれた妖刀は、刀を構える。  レイ: 「応」腕を武器化させて  鬼打: 灯りは月光。それを反射して光る、赤い花だけ。  鬼打: 「鬼打…オニウチノカタナ。参る」  レイ: 「レイ=アレン…聖剣No-Name…」礼をして構えます  鬼打: 刀身に纏わりついていた、四本の触手…いや、鬼の爪が、ひゅんひゅんと動き出します  レイ: ふっと背中の十字架が強く光って  レイ: 淡い光が全身を取り巻くようにレイの体を包みます。  レイ: 一瞬笑って ---7:32 夢野@夢見さんが去りました--- ---7:33 レイさんが去りました--- ---7:33 接続キー認証中--- ---7:33 レイさんがやってきました---  レイ: おちた!?  鬼打: おかw  鬼打: 一瞬笑って、までです表示  レイ: 狙って落ちるなぁ!P-jnw ---7:35 環(見学)さんが去りました--- ---7:35 レイさんが去りました--- ---7:35 ログ取りにゃごさんが去りました--- ---7:35 覗瞳(睡眠中)さんが去りました--- ---7:35 アイシャ(荷造り)さんが去りました--- ---7:35 じょー(けっこんしき〜)さんが去りました--- ---7:35 接続キー認証中--- ---7:35 レイさんがやってきました---  鬼打: ファイトだ  矢袋: なんだー!? ---7:35 接続キー認証中--- ---7:35 じょー(けっこんしき〜)さんがやってきました---  矢袋: らぐ?  矢袋: らぐ?  鬼打: すげぇ落ちたw  矢袋: 過去ログりく?  鬼打: おかー  じょー(けっこんしき〜): おちた^  矢袋: お帰りなさいませ  じょー(けっこんしき〜): ただ  レイ: なんだなんだ?  命: おか?  鬼打: では、まぁサクサク続きを、時間やばいしw  レイ: どこまで鯖に上がってたんだろ?ま、いいや  レイ: とりあえず、仮名前付いたので一時的な覚醒〜  レイ: ってところか?過去ログ無いので分かりませんが  レイ: ってところか?過去ログ無いので分かりませんが  鬼打: 一瞬笑って、までしか確認できてませんだw  レイ: おぉう  鬼打: >こっちだと  レイ: えーっと  レイ: レイ: 淡い光が全身を取り巻くようにレイの体を包みます。  レイ: 一瞬笑って  レイ: 「聖剣"Sonic-Wizard"…レイ=アレン…参る」  レイ: 強いやわらかい光が剣に集まって掻き消えます。そしてそのまま鬼打に接近します  レイ: こぴぺ  鬼打: OK  鬼打: 「…来い!」笑って、叫び。  レイ: 名前即決なので、勘弁しやがってください  レイ: イニシアテぃブ  鬼打: いやもうGJです  鬼打: イニシアGO ---7:39 レイ が1D6+2を振りました 4(6)--- ---7:39 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ1D6を振りました 2---  鬼打: あかん、5だ  レイ: 6  矢袋: おー  鬼打: レイさんどうぞ  レイ: では、こちら  レイ: 3回攻撃。  レイ: まずは胴への払い斬り  鬼打: かまん ---7:40 レイ が3D6を振りました 3+4+2=9---  鬼打: 足元の木に突き刺した、刀で受ける。 ---7:40 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+2+6=11---  鬼打: 受け。  レイ: 剣が器用に軌道を変えて、右の腕に ---7:40 レイ が3D6を振りました 2+3+4=9---  レイ: 同じくあたりかけ  鬼打: 足で峰を蹴り、跳ね上げて弾く。 ---7:41 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+4+3=12---  鬼打: 受け。  レイ: 最後は振り上げた腕を体ごと回転させて、首への横払い斬り ---7:41 レイ が3D6を振りました 4+6+5=15---  レイ: ぎりぎり・・・  鬼打: 跳ね上げた刀を思い切り振り降ろし、剣を撃ち落す ---7:42 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+4+1=8---  鬼打: 受けきったっ!  鬼打: 「…速い」驚き、そして笑い。  レイ: 「…流石だよ。」にっと笑って距離をとります  鬼打: 「ああ…流石だ…!」  鬼打: 鬼打。初撃だけ演出のため妖術が入ります ---7:43 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+3+3=8--- ---7:43 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+1+1=3---  レイ: うわ  鬼打: うひぃ  鬼打: 刀を振り上げて、大上段から神速の斬撃。 ---7:43 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+5+4=15---  鬼打: 目ー眩むんかい!  レイ: うはぁ  鬼打: しょっぱなから何て阿呆な一発だ、鬼打…  鬼打: ダメージいきます ---7:44 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ7D6+2を振りました 6+2+5+4+1+3+5=26(28)---  レイ: かもん  鬼打: 28の切り。  鬼打: ついでに、生命抵抗どうぞ  レイ: 25点頂きっと ---7:45 レイ が3D6を振りました 1+3+1=5---  レイ: 抵抗成功  鬼打: うあ、抵抗された  鬼打: 「…まだまだっ!」刀を持ち上げ、袈裟懸け。 ---7:45 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 4+1+3=8---  鬼打: 当りかけ。  レイ: 受け ---7:46 レイ が3D6を振りました 2+2+4=8---  鬼打: って、あ  鬼打: 盲目忘れてた(ぁ  レイ: あ。目か  鬼打: 1D−3どぞw ---7:46 レイ が1D6を振りました 4---  レイ: 1ターン?  鬼打: 1ターン盲目ですね  レイ: うぃっす  鬼打: 目ー見えないと受けってどうだっけ?  矢袋: 敏捷ー10ですよー  矢袋: そこから、計算してくださいー  レイ: えーっと  レイ: 11か目標値6?  鬼打: や、7です  レイ: 7か  鬼打: ってことは、受けた?  レイ: 受け失敗?  鬼打: 超反射が。  レイ: あぁ  レイ: 受けたか  レイ: 9だ  鬼打: 「受けた…?」  鬼打: 驚きながら、もう一撃。 ---7:49 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+5+6=13---  鬼打: あたりかけです。  レイ: 「くっ…」後ろに下がりつつ剣を横に構えて受けの姿勢 ---7:49 レイ が3D6を振りました 3+1+1=5---  レイ: あ  鬼打: あ  レイ: えーっと  レイ: 12だと…クリだっけ?違いますよね?w  水城: (……………すげぇ)  鬼打: 「…流石だ、レイ。真逆、見ずに受けるなんて思わなかった」血が目に入ってる、のかな。レイさん  矢袋: はー  鬼打: クリではないですなw  水城: (クリではないね)  矢袋: ほれぼれ?  命: すげぇ……  矢袋: 3、4のみですね  レイ: うん。今日は目がおかしい  鬼打: えーと、このターンで盲目解除かな、レイさん  矢袋: 15、16でそれぞれ5、6がくりになったはず  鬼打: レイさんどうぞ  レイ: 「どうなんだろうな…。まだ生きろと言われてるのかもな」  レイ: と言う事で、目をくわっと開けて  レイ: ふんっと逆袈裟に左下から右上にかけて切り上げます ---7:52 レイ が3D6を振りました 4+2+5=11---  レイ: あたりかけ〜  鬼打: 咄嗟に刀を構え、剣の腹を叩き。 ---7:53 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+5+3=11---  鬼打: 逸らした。  鬼打: 「そうか…まだ分からん、っということか、うん」  レイ: 逸らされた剣を引き戻して、肩口へ  レイ: (つまり通常胴 ---7:53 レイ が3D6を振りました 6+1+5=12---  レイ: あたりかけ  鬼打: 剣を寝かせ、かち合わせて受ける。 ---7:54 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+3+1=9---  鬼打: 受け。  レイ: 受けられた剣を滑らせて右腕を狙います ---7:54 レイ が3D6を振りました 2+4+6=12---  レイ: あたりかけ  鬼打: 刀を上げ、爪で作られた鍔で打ち払い。 ---7:55 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+4+2=7---  鬼打: 防いだっ!  鬼打: 「くっ…」  レイ: 「これも防ぐかよ…」  鬼打: 「ああ、何とかな…」  鬼打: 「ふっ!」踏み込み、剣速に任せた打ち降ろし。 ---7:57 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+3+1=6---  レイ: うわぁ  鬼打: キター  鬼打: 何か目が良いぞ鬼打 ---7:57 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 4+4+1=9---  鬼打: あ、意味無し  レイ: 通常か  鬼打: ダメージ行きます ---7:57 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ7D6+2を振りました 1+4+4+2+4+5+3=23(25)---  鬼打: 25切り。  レイ: 痛い痛い  レイ: どんどんこーい  鬼打: 「…これなら…どうだっ!」そのまま体ごと突っ込み、胴を凪ぐ。 ---7:58 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+5+3=11---  鬼打: 当り。  レイ: 受け  レイ: 「ったく…よぉ!」剣を縦に構えて受け ---7:59 レイ が3D6を振りました 4+5+2=11---  レイ: 受けた  鬼打: 滑らさず、わざと大きく弾かせて…かくんと軌道を変え、もう一撃。 ---7:59 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+6+3=11---  鬼打: 当り。  レイ: 弾いた剣を、空いた手で戻して、受け ---8:01 レイ が3D6を振りました 3+1+3=7---  レイ: 受けた  鬼打: 「…」刀を引き、構える。  鬼打: かまん  レイ: 「あっぶね…」受けた状態から無造作に振って目の前で止める(つまりフェイント) ---8:02 レイ が3D6を振りました 3+3+5=11---  レイ: 10成功 ---8:02 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+5+5=11---  鬼打: 同じく。  鬼打: 「…!」寸前で気付き、動かしかけた刀を止める。  レイ: 「ちっ・・・」そのまま剣を縦にして、振り下ろす ---8:03 レイ が3D6を振りました 1+6+6=13---  レイ: あたりかけ  鬼打: 刀を滑るように動かし、受け。 ---8:03 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+2+6=10---  鬼打: 弾いたっ  レイ: 体を回転させて、胸から腹にかけての袈裟切り ---8:04 レイ が3D6を振りました 6+3+3=12---  レイ: あたりかけ  鬼打: 刀身を掴んで引き戻し、弾く。 ---8:05 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+1+5=8---  鬼打: し、凌いだ…  鬼打: 怖ぇー!  レイ: くぅ。打ち合うなぁ  レイ: こっちが怖いわぁ!w  鬼打: そろそろ10撃くらいは。  鬼打: では  鬼打: w  鬼打: 時間短縮のため、次からはまとめて振ります  レイ: うぃさ  鬼打: 上段、中断、下段、ジグザグに振り下ろす。 ---8:05 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+6+2=9--- ---8:05 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+2+6=9--- ---8:05 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+6+1=12---  鬼打: 当り。  レイ: あわせるように対応する構えで受け ---8:06 レイ が3D6を振りました 5+3+3=11--- ---8:06 レイ が3D6を振りました 5+6+5=16--- ---8:06 レイ が3D6を振りました 3+3+1=7---  レイ: 受けた!てか危ない!w  鬼打: うひぃw  レイ: こっちも、一気にいくぞぉ  鬼打: こいやぁ  レイ: 胴胴首と ---8:07 接続キー認証中--- ---8:07 アイシャ(荷造り)さんがやってきました--- ---8:07 レイ が3D6を振りました 2+4+5=11--- ---8:07 レイ が3D6を振りました 2+5+5=12--- ---8:07 レイ が3D6を振りました 1+4+5=10---  矢袋: おはよう御座います  レイ: それぞれあたりかけ  レイ: おはよーございます。  アイシャ(荷造り): おはよ  鬼打: 「う、くっ…!」全てにタイミングをあわせ、弾く。弾く。弾く。  鬼打: おはようございます ---8:07 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+1+6=8--- ---8:07 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+6+4=11--- ---8:07 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+1+3=10---  鬼打: 弾いたー!  命: おはようございます  アイシャ(荷造り): ダイスふってるってこったまだ続いてるのね  鬼打: 袈裟懸け、振り上げ、打ち下ろし! ---8:08 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+4+1=7--- ---8:08 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+1+2=8--- ---8:08 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 4+1+4=9---  水城: ラストバトルです  鬼打: クリットしねぇぇぇ  水城: 一騎打ち  レイ: えーい。一歩下がって受け。そのまま受け受け  アイシャ(荷造り): ほうほう じゃ静かに感染しますか ---8:08 レイ が3D6を振りました 3+6+3=12--- ---8:08 レイ が3D6を振りました 2+5+2=9--- ---8:08 レイ が3D6を振りました 1+4+2=7---  鬼打: く…っ  矢袋: みーてーるーだーけー・・・熱いです  レイ: 受けきった  レイ: 首狙いで右左右と三連 ---8:09 レイ が3D6を振りました 5+3+2=10--- ---8:09 レイ が3D6を振りました 3+5+2=10--- ---8:09 レイ が3D6を振りました 2+2+4=8---  レイ: あたりかけ  鬼打: 刀を横に構え、体ごと向けて弾く。 ---8:09 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+6+3=10--- ---8:09 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+4+3=13--- ---8:09 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+2+1=9---  鬼打: あぶねぇー!  鬼打: こ、怖い  レイ: ぬぅ  鬼打: 振るたびにクリットとファンブルが怖いw  鬼打: 「…一気に行くぞ」胴、胴、首!  レイ: 怖いねぇ… ---8:10 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+2+4=11--- ---8:10 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+5+2=10--- ---8:10 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+2+3=11---  鬼打: 当り  レイ: 受け受け受け ---8:10 レイ が3D6を振りました 3+1+6=10--- ---8:10 レイ が3D6を振りました 2+2+2=6--- ---8:10 レイ が3D6を振りました 6+4+5=15---  レイ: 一回クリ受け!  鬼打: うああああああああ  水城: おおお  鬼打: Fだっけ  鬼打: >こっちが  レイ: です ---8:11 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+2+4=8---  レイ: 行動不可か  鬼打: 「ぐ…っ」弾かれて、バランスを崩すっ  鬼打: 次のターンまで能動−2って、きっつ!  レイ: 次のターン行動不可ってことは  鬼打: ていうか行動不可…  レイ: 次は攻撃されないと…(ニヤ  鬼打: 大きな隙ができた…  鬼打: う、うおおおお!w  鬼打: 「しまっ…」  水城: 来るか  鬼打: …来る  レイ: 「貰ったぁ!」全力4回攻撃  鬼打: 「…!」  レイ: 狙いも首首首最後は胴 ---8:13 レイ が3D6を振りました 1+1+4=6--- ---8:13 レイ が3D6を振りました 6+4+3=13--- ---8:13 レイ が3D6を振りました 4+5+3=12--- ---8:13 レイ が3D6を振りました 5+5+5=15---  鬼打: きゃーーーーーー!  水城: うひゃあ  レイ: 一発目クリ!!  鬼打: う、受け3回  レイ: クリ表! ---8:13 レイ が3D6を振りました 3+3+5=11---  鬼打: うそぉ!?  レイ: えぇ!?w  鬼打: 刀落ちたァ!(笑  レイ: うっしゃぁ!  鬼打: 「なっ…」神速の一撃を止め切れず、刀が弾き落とされる!  水城: ………自動的に全命中?  鬼打: いや  鬼打: 触手が伸び、受けをおこないます  鬼打: …けど、これ格闘技能…(青  鬼打: う、受け受け受け ---8:14 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 4+3+3=10--- ---8:14 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+2+6=13--- ---8:14 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+2+3=6---  鬼打: くっ、二発目貰った  レイ: く。-2されても受けるか…  レイ: 2発ダメージ行きます ---8:15 レイ が5D6を振りました 2+1+4+2+1=10--- ---8:15 レイ が5D6を振りました 6+6+6+6+3=27---  レイ: ぶっ  鬼打: うご  鬼打: あ、レイさん  鬼打: ダメージに+1Dしてください  レイ: あい ---8:15 レイ が1D6を振りました 2---  鬼打: 聖別された武器に弱いとです ---8:15 レイ が1D6を振りました 6---  レイ: うわ  レイ: 首に  レイ: 12点と33点切り  鬼打: ぐああああああああ  レイ: 神聖攻撃  鬼打: と、飛ぶ ---8:16 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+1+1=3---  レイ: おぉ!  鬼打: 絶対首飛ばない。  矢袋: w  レイ: 背骨強い  鬼打: 「あ…っあ、ははは、あああ!速い…流石だ、レイ!」  鬼打: このターンは行動不可。どぞ  レイ: えーっと…通常で首2発と胴1発 ---8:17 レイ が3D6を振りました 5+6+2=13--- ---8:17 レイ が3D6を振りました 2+3+4=9--- ---8:17 レイ が3D6を振りました 6+4+2=12---  レイ: あたりかけ  鬼打: 後退受け、受け、受け。 ---8:18 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+1+3=5--- ---8:18 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+3+2=6--- ---8:18 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+1+5=8---  レイ: うは  鬼打: 何かすげぇけど普通に受け  鬼打: 振りは−3なんじゃー  鬼打: では、鬼打  鬼打: 刀を呼び戻し、唐竹割に一撃  鬼打: その後、左右からの連続切り ---8:19 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+3+4=9--- ---8:19 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+6+4=11--- ---8:19 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+4+3=12---  鬼打: くっ、クリがでない  レイ: 受け3回  鬼打: あ、一応全部胴です ---8:20 レイ が3D6を振りました 2+3+3=8--- ---8:20 レイ が3D6を振りました 4+2+2=8--- ---8:20 レイ が3D6を振りました 2+6+4=12---  鬼打: く  レイ: 受けきった  レイ: 「はは…ははははは。いいぜ。やっぱりすげぇよ!」首に2発、最後は胴へ ---8:20 レイ が3D6を振りました 3+2+3=8--- ---8:20 レイ が3D6を振りました 1+5+2=8--- ---8:20 レイ が3D6を振りました 5+3+3=11---  レイ: 通常あたりかけ  鬼打: 「ああ、凄い…お前なら…!」受け3回。 ---8:21 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 4+4+6=14--- ---8:21 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 4+4+2=10--- ---8:21 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+5+3=14---  鬼打: 受けきり。  レイ: ぬぁ  鬼打: 「お前なら、どんな鬼だって討てる!」胴、胴。横薙ぎ二連の後、首。 ---8:21 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+1+4=10--- ---8:21 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+1+6=13--- ---8:21 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+2+1=9---  鬼打: 命中。  レイ: 受け3回 ---8:23 レイ が3D6を振りました 2+2+5=9--- ---8:23 レイ が3D6を振りました 6+6+5=17--- ---8:23 レイ が3D6を振りました 2+2+2=6---  鬼打: どあ  レイ: あぁ!ラスト自動失敗!  レイ: そして最後がクリ受け!w  鬼打: うそん!w  レイ: ちがーう。2発目が自動失敗なの!w  鬼打: えーと、とりあえずダメージw ---8:24 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ7D6+2を振りました 6+3+4+5+6+4+6=34(36)---  鬼打: 高ァ!  鬼打: 36の切りとか出た。…生きてる?  レイ: ちょっと待ってくださいな  レイ: ぎ、ぎりぎり…残りが一桁…  レイ: 追加しといてよかった…残り2点って何さ…  鬼打: F表 ---8:26 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+2+2=7---  鬼打: 1Dダメージ  鬼打: 「…っ!嘘だろ…」鋼より硬い鬼の爪が。弾かれた衝撃で、欠ける。 ---8:26 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ1D6を振りました 2---  鬼打: 2点ダメージ。  鬼打: こっちも実はやばい  鬼打: 「…来い…来い…来い!レイ=アレン!"Sonic-Wizard"!」にぃと笑って、刀を正眼に構える。  レイ: 「あぁ。行くぞ…お前と闘うために…磨き上げた剣を!!」  レイ: 首胴首の変則型に ---8:29 レイ が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---8:29 レイ が3D6を振りました 2+1+1=4--- ---8:29 レイ が3D6を振りました 3+2+3=8---  レイ: クリ!  水城: おおおお  レイ: C表 ---8:29 レイ が3D6を振りました 5+5+6=16---  鬼打: 「うおおおおおおお!」打ち払うというより、突進して切り付けるように弾く!  鬼打: ってうぉあ!?  レイ: 2倍!  鬼打: 2倍ぃ!?  鬼打: やばっ…  鬼打: と、とりあえず首を受ける ---8:29 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ1D6を振りました 6--- ---8:29 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+5+6=13--- ---8:29 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+2+2=5---  鬼打: あ  レイ: おぉ  鬼打: クリ受けだ…  鬼打: …これは、二発目で勝負決まりそう  矢袋: おー  レイ: まずは、2倍ダメージ処理します ---8:30 レイ が6D6を振りました 3+3+5+5+4+2=22---  鬼打: 一発目は、弾き。しかし、軌道を変えた二発目を受けきれない  レイ: 44点。切り神聖属性!!  矢袋: うわw  鬼打: しかも防護無視…ッ  矢袋: すげぇ・・・  鬼打: 「う…は、はははは、来い!」笑い、刀を振り上げ、光輝く剣を身に食い込ませながら、体を切り裂きながら、前に出る!  鬼打: 死亡判定 ---8:32 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+4+2=9--- ---8:32 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+3+1=6--- ---8:32 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+5+2=13---  鬼打: えーと、後… ---8:32 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 4+3+5=12--- ---8:32 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+3+4=12--- ---8:32 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+4+4=14--- ---8:32 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+3+1=10---  鬼打: …切り裂かれない!  レイ: む  鬼打: 「…あああああっ!」そのまま、刀を打ち付けて剣を弾く!  鬼打: クリ受けです、F表どぞ ---8:33 レイ が3D6を振りました 4+5+3=12---  鬼打: 転倒っ!  レイ: 倒れたぁ!  鬼打: 「ぁぁぁぁぁぁぁああっ!レェェェェイ!」  鬼打: 暴風のような三連撃! ---8:34 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+3+3=11--- ---8:34 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+1+6=13--- ---8:34 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+2+2=6---  鬼打: クリティカル!?  レイ: うわぁぁ  水城: ………  矢袋: w  鬼打: あ  鬼打: 気絶判定、忘れてた  鬼打: …  鬼打: いきます ---8:35 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 5+2+5=12---  鬼打: 起きてるぅ  レイ: 持ったか  鬼打: とりあえず、防御どうぞ  鬼打: −3だっけ、転倒は  レイ: えーと…  レイ: ですな  レイ: 13で2回 ---8:35 レイ が3D6を振りました 5+6+3=14--- ---8:35 レイ が3D6を振りました 4+4+5=13---  レイ: 喰らったぁぁぁ  鬼打: 二発入った…!  鬼打: クリ表  鬼打: … ---8:36 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+3+2=11---  レイ: 武器落とさない…  鬼打: 武器落し  鬼打: ダメージ行きます ---8:36 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ7D6+2を振りました 4+5+1+2+5+5+2=24(26)--- ---8:36 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ7D6+2を振りました 5+3+6+3+1+1+5=24(26)---  鬼打: うぁ  レイ: うは  鬼打: 26切り二発  レイ: ちょっと計算します  鬼打: うぃさ  レイ: 死亡判定  レイ: 3回  鬼打: …GO ---8:40 レイ が3D6を振りました 5+6+1=12--- ---8:40 レイ が3D6を振りました 6+1+1=8--- ---8:40 レイ が3D6を振りました 6+1+3=10--- ---8:40 レイ が3D6を振りました 6+3+4=13---  レイ: 生きてるぞぉ!  鬼打: だああああああああああああ!  矢袋: おおおおおおおおおおおおおおおおおお  レイ: 最後のがぁぁぁぁ!!!w  レイ: こわぁぁい  鬼打: 「…はっ…はは…っははははは!」  矢袋: ぎりーーーーー!!  水城: w  鬼打: 「レイ、レイ、お前、生きてるのか、レェイ!」  鬼打: 刀の起こした風で、二人の周囲から  レイ: 「あぁ。生きてるさ…まだな…」  鬼打: 降り注ぐ赤い花びらが、全て吹き散らされ  鬼打: 何も無い、夜の、月光だけを浴びた、空間  レイ: どうするかな。跳ね起きるか…?  鬼打: 二人だけしか存在しない、赤い花びらに縁取られた、武道場。  鬼打: かまん  レイ: 普通に起き上がれるとは思えないし… ---8:42 レイ が3D6を振りました 1+1+3=5---  レイ: おらぁ!跳ね起きたぞ!  鬼打: ひぃぃ、怖ぁっ!  レイ: 「まだ・・・死ねないんだよ・・・死ぬわけにはよ!」構えつつ  レイ: っと、大振り扱いで攻撃は可能でしたっけ?  鬼打: 「ああ…ああ!来い、レェェェイ!」  鬼打: 可能です。  レイ: ・・・  レイ: いいや。通常3発攻撃  鬼打: かまん ---8:43 レイ が3D6を振りました 2+2+6=10--- ---8:43 レイ が3D6を振りました 1+6+6=13--- ---8:43 レイ が3D6を振りました 1+6+1=8---  レイ: 最後あたりかけ  鬼打: 受け、受け、受け  鬼打: あ、一発か ---8:44 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+4+4=10---  レイ: うぃ  鬼打: 弾いた!  鬼打: 弾いた!  レイ: 「……」もうフラフラながらも、目だけは爛々と  鬼打: 気絶判定。 ---8:44 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 3+2+1=6---  鬼打: 起きてるっ!  鬼打: 同じく、胴のほとんどを切り裂かれながら、レイを見据え。  鬼打: 右、左、右と三連撃! ---8:45 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 2+1+2=5--- ---8:45 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 6+3+6=15--- ---8:45 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+6+5=12---  鬼打: だあああああっしゃあああああ  レイ: ぬあぁ!  鬼打: ここでクリかぁぁぁぁ ---8:45 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ3D6を振りました 1+5+1=7---  鬼打: 防護無視って  鬼打: …  レイ: うわぁ  レイ: とりあえず2発受け ---8:46 レイ が3D6を振りました 3+6+1=10--- ---8:46 レイ が3D6を振りました 2+5+6=13--- ---8:46 鬼打 が鍛えぬかれた刃を走らせ7D6+2を振りました 2+4+5+5+2+3+3=24(26)---  レイ: まず受け成功  レイ: ・・・  鬼打: 26の切り…生きてるか、レイ  レイ: ・・・  レイ: ふっ・・・  レイ: あ。1.5倍だ  レイ: 計算…  レイ: えーっと  水城: …………  レイ: 12だから-60まででしたっけ?  矢袋: 自動死?  水城: ですね  鬼打: ですな  鬼打: あ、いや  鬼打: −72じゃないっけ?  レイ: ん  矢袋: ぅおにぃーさぁーんん  鬼打: HPから更にマイナスHPの五倍…だった気が、違ったっけ  レイ: どっちにしても  水城: いや、生命力の−5倍でしょ  鬼打: あ、ほんとだ。失敬  レイ: あ、いや待て  鬼打: む  レイ: あ。あ。  レイ: 死亡判定かぁ!てか死ぬかも…  水城: ………CPは?  レイ: 先に逝くかもしれないお兄さんを許してください  レイ: CPなぞ使わん!  矢袋: ・・・・・・・  水城: 使わないのか?そういうルールか  レイ: いえ  鬼打: ルールなんぞないです  水城: OKブラザー ---8:50 レイ が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---8:50 レイ が3D6を振りました 1+5+3=9--- ---8:50 レイ が3D6を振りました 6+6+5=17---  矢袋: いやあああああああああああああああああああああ、逝かないでええええええええええええええええええええええ  鬼打: あーーーーーーー!  レイ: 死!  水城: ああああああああああああああ  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  鬼打: …  レイ: どんっと胴を貫かれて  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・  矢袋: ・・・・・  矢袋: ・・  矢袋: ・  水城: メディーック!メディーック!  矢袋: またー・・・、ひとーりー、らららー  レイ: うー…ゴメンよぉ・・・  鬼打: レイの体に食い込んだ、刀を握り締めて。体ごと、レイにぶつかって。  鬼打: 「…は、はは…ははは、ぁ…」  鬼打: 「…レイ…レイ、勝った、な、俺…」  鬼打: 死ぬ前の行動は、認めています。  レイ: 「はは…あぁ。鬼打…お前の勝ちだ…。」  鬼打: 「ああ…ああ…」  鬼打: ぽたんっ、と  鬼打: 「……何で俺、泣いてるんだろうなぁ…」  レイ: 「…知るか…俺に勝ったんだ。喜びやがれ…」無理して笑顔作りつつ  鬼打: 血に塗れたレイのカソックに、いくつもの、涙の染みがつき。  鬼打: 「…ああ…"Sonic-Wizard"…レイ=アレン……お前は」  鬼打: 「お前は、俺が闘った中で一番の…一番強い、敵だった」ぼろぼろ涙を流しながら、笑う。  鬼打: レイと一緒に、どうと倒れ込みます  レイ: 「……ありがとよ…。」倒れつつ  鬼打: 体の端から、ゆっくりと灰になっていく。  レイ: こっちも薄っすらと光っていた剣が消え  鬼打: 「……なぁ…レイ…」刀を握ったまま、がくりと力が抜けていき  レイ: 「ん?…」もう喋るのも億劫に  鬼打: 「見ろって」  レイ: 「あ?」  鬼打: 空に浮かぶ満月を指して。「いやぁ…何か、な」  鬼打: 「最後に、お前と同じもん見ながら死にたいな、っと。思っただけだ」笑う。  鬼打: そのまま、横に倒れて、レイの隣に倒れ込みます  レイ: 「…いい月だな」  鬼打: 「…ああ。怖いくらいまん丸だ」  レイ: 「ホント…いい月だよ…」タバコだそうとポケットに触れて  レイ: 「あぁ。そろそろタバコ止めようと思ってたんだっけ…」その手離して  鬼打: 「………禁煙か?らしくない、体でも考え、てたの、か?」  鬼打: 完全に、体から力が抜ける  レイ: 「あぁ。そろそろな…」  鬼打: 「そ、か…」  レイ: 「娘の教育に悪いだろ?」クスッと笑って  鬼打: 「…ああ、悪そうだ」小さく、くすり。  鬼打: 「良い親父だ、お前」  レイ: 「もう…無理だけどな…」大きく息を吸って  鬼打: 「…そろそろ、だな」  鬼打: 足から、ゆっくりと崩れていく  レイ: 「娘の結婚式の神父したかったんだけどなぁ……ゴメンな。早世・・・」  レイ: 「あぁ。もうそろそろだな」  鬼打: 「…あ、いつ」  レイ: 足と指が崩れつつ  鬼打: 「桜、言ってただろ」  レイ: 「ん。そうだな…」カソックも少しずつ削れて  鬼打: 「いつか、また会えるさ。気長に、な」目は、月を見たまま。にぃ、と笑う。  レイ: 「まぁな・・・きっと何時か…」  鬼打: 生気を求め足掻いていた、四本の触手がしなだれる。枝垂れ桜の枝のように。  鬼打: 「…じゃあ、な、"Sonic-Wizard"。レイ=アレン」  レイ: 「あぁ。また何時かな……」  鬼打: 目を開いたまま。灰となり、風に流れていく。 ---9:05 接続キー認証中--- ---9:05 ログ取りにゃごさんがやってきました---  ログ取りにゃご: おは(´ω`)ノ  レイ: ふぅっと全身が崩れて  鬼打: 「お前と会えて…良かった」  矢袋: おはよう御座います・・・ちょっと、タイミング悪かったですw  レイ: おはようございます ---9:07 鬼打さんが去りました--- ---9:07 ログ取りにゃごさんが去りました--- ---9:07 矢袋さんが去りました--- ---9:07 じょー(けっこんしき〜)さんが去りました--- ---9:07 アイシャ(荷造り)さんが去りました--- ---9:07 レイさんが去りました--- ---9:07 多々山さんが去りました--- ---9:07 接続キー認証中--- ---9:07 ログ取りにゃごさんがやってきました---  レイ: 一本の剣だけ残ります  矢袋: まだ、セッション中です  鬼打: 崩れ去り、風に流れる  鬼打: おはよう御座います  鬼打: 一本の、「最強」と言われた、長大な太刀が、からんと転がる。  水城: 先生  ログ取りにゃご: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  水城: ログリクの被害が甚大です  水城: とりあえず待ち  ログ取りにゃご: 後でログくださいorz  水城: ふぅ…………思わぬところで一息ついてしまった  ログ取りにゃご: ちゅうかえっらい長いんですね今日  水城: 最期の一騎打ちがありましたから  水城: そして  水城: レイ、死亡  ログ取りにゃご: ('ロ';)エェッ!?  水城: なんか入れないみたいなので  水城: 一度立て直します  命: レイさんに漢方ぽい薬ぶっかけても  命: おい ---9:13 水城さんがやってきました------ ---9:13 接続キー認証中--- ---9:13 レイさんがやってきました--- ---9:13 接続キー認証中--- ---9:13 鬼打さんがやってきました--- ---9:13 接続キー認証中--- ---9:13 矢袋さんがやってきました--- ---9:13 接続キー認証中--- ---9:13 命さんがやってきました---  矢袋: れりーず!  レイ: 帰還っと  鬼打: レメF ふぅっと全身が崩れてC  鬼早F 「お前と会えて…良かった」ナ  鬼早F 崩れ去り、風に流れるナ  鬼早F おはよう御座いますナ  鬼早F 一本の、「最強」と言われた、長大な太刀が、からんと転がる。ナ  鬼打: ここまでしか出てません、文字化け禁句  命: く、生体修復はまにあわんか ---9:14 接続キー認証中--- ---9:14 ログ取りにゃごさんがやってきました---  レイ: こっちはー…  レイ: ま、いいや  レイ: 打ち直し  レイ: 「おやすみ…また何時か…」  水城: レイ: ふぅっと全身が崩れて  鬼打: 「お前と会えて…良かった」  レイ: そして残るのは一本の剣  鬼打: 横たわった、聖剣に  鬼打: ぐらりと倒れた、妖刀が。重なり合うように倒れこむ  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・  矢袋: 2刀流か・・・西洋剣と日本刀の2刀流か・・・  レイ: いや…ツヴァイなので…  レイ: 4mありますよ?全長  レイ: レイ  鬼打: 鬼打もほとんどそのくらいあります  矢袋: ・・・  水城: 巨大化だ(ぇ  矢袋: 体力50なら、なんとか  矢袋: おお  水城: 巨大化すればいいんだ(大間違  矢袋: では、巨大化しましょう  矢袋: ずももももと  矢袋: 帰ってくるその日まで  レイ: とりあえず  レイ: 剣状態です  鬼打: 刀状態です  レイ: 教会に納めて、祈り続ければ…蘇生するかも…?  矢袋: 下で待ってます  矢袋: お兄さんが帰ってくるって、信じて、ずっと待ってます  矢袋: 目をそらさないで、涙こらえて、ずっとずっと待ってます  水城: 「…………終わった、のか?」音が止んでしばらくたち  命: 生体修復は核に成っちゃったら無理だなあ・・・  鬼打: 樹上からは  鬼打: 何も、音はしません  鬼打: 何も。 ---9:21 【鬼打】から【GM】になりました---  GM: 気がつけば、すっかり枯れ落ちた枝垂れ桜は  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 10m程度の大きさで落ち着いていました  GM: 木の上、枝に囲まれた空間に  GM: 何があるのかは、見えないまま  矢袋: 「・・・・・・・・」ふらふらと、近づきます  GM: ぱき、ぺきと  GM: 枝が折れ、崩れ落ちます  矢袋: 「・・・・・・・・」駆け出して  GM: もう、何とか登れる程度の高さですが。  矢袋: 「・・・・・・・・・・」よじ登りましょう  GM: 必死で、必死で、必死で、登ると  矢袋: 身体に引っかき傷ができようが、何度もずり落ちようが、登りましょう  GM: 菊乃「…っ」  GM: 菊乃が同じように。がむしゃらに、枯れた木の皮を掴み、這い上がっています。  水城: 「……………」動かず  命: 「……」同じく、動けず  水城: 「ああ、深山さん」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」がしっがしっ・・・ぎしっぎしっ・・・  水城: 「多分あいつ怪我するから」  GM: 菊乃「………」ぎし、ぎし…ぎしっ…  水城: 「しばらくしたら、行ってやって」  GM: 頂上まで。  GM: たどり着くと。  命: 「………そうね」  GM: そこには、大好きな。一番大切な、お兄さんの姿は  GM: ─無く  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 「お兄さん」の、剣だけが  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 妖刀と一緒に。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 重なり合い、転がっていました  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 菊乃「ぁ…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 菊乃「嘘……鬼…打…さ…」  矢袋: 「・ぅ・・・ぁ・・・・・・あ・・ぁ・・・・」よたよたと  GM: ふらふらと、刀に近づく菊乃。  矢袋: 「・お・・・に・・・・いさ・・・・ん・・・?・・」ぺたん、剣を前に、へたり込みます  GM: 菊乃「………」  GM: 彼らは、どのくらい戦っていたのだろうか。  GM: 桜の木が、彼らの死闘が、時をも歪ませたのだろうか。  GM: それとも、剣と、刀の最期を見届けた月が、相方の方が相応しいと思ったのだろうか。  GM: 何時の間にか。微かに、彼方に見える山々の隙間から  GM: 朝日が漏れ出していた  矢袋: 「・・・ふぐっ・・ひ・・・・ぐ・・・・・う・・・く・・・」剣を、お兄さんを掻き抱いて、泣かないように泣かないように  GM: 折れた枝の隙間から差し込んだ光が  GM: 少女と、大きな聖剣を照らし出す。  矢袋: 「・・・ぅ・・・う・・・・く・・ぇ・・・・ぅ・・・ぐ・・・」切れているでしょう、血も流れているでしょう、でも、離しません、離さない  GM: その隣で、妖刀を抱えて、嗚咽を堪える少女。  GM: 二人の影が、長く、長く伸びて  GM: 地上に佇む、命と水城にすら被る  GM: 「ぅ…うぁ…ぅぅ…」  矢袋: 「・・・だ・・・いじょ・・・うぶで・・・ず、わ・・・・たし・・・いい子に・・・じ・・・・・て、ま・・・・っでまず・・・・がら・っ」  GM: ─夜は、明けた。それは、誰の為に。死闘に果てた、二人の男か。哀しみに沈む、二人の少女か。  矢袋: 「お兄さんがか・・・えってきて・くれる日ま・・・でっ、わた・・・しっ、いい子に・・・、ふぐっ、・・じでま・・・ずが・・・・・ら・・・っ・、なぎま・・ぜん・か・・らっ・・、ぅっく・・・」  矢袋: 「・・・だ・・から・・・・・・」ずるずるずるっとすすって、今出来る精一杯の顔で「待ってますから、お兄さん」  GM: 太陽は照らす。  GM: 月を眺め、死んだ。二人の男の、遺した物と…遺した者を。  GM: ─Benvenuti百鬼夜翔「誰が為に夜は明ける」。  GM: 閉幕。  矢袋: お疲れ様でした  水城: お疲れ様でした  GM: お疲れ様でした。  レイ: お疲れ様でした。  命: お疲れ様でした  ログ取りにゃご: お疲れさまでしたー  GM: CPは6cpです  矢袋: GMCPを・・・・くらええええええええええええええええええええ!!  レイ: GMCPどうぞー  水城: GMCPどうぞ