GM: ではでは  GM: 只今より、Benvenuti百鬼夜翔「運命の向こう側」。幕開きと致します  深澄: はたはたはたはたはたはたはたはたはたはた〜  レイ(見学): ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  慧: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  アイシャ(見学): ぱちぱちぱちぱ〜  GM: さて、皆様  じょー(けっこんしき〜): ぱちぱちぱち  GM: とりあえず、休日。特にやる事も予定も無く、なんとなくのへーんとしてる時間帯だと思ってください  真守: ぱちぱちぱちぱちぱち  GM: てかそのまんまGW  真守: のへーん  慧: 限次郎退散のお札を書いています。  アイシャ(見学): (あぁ、真女神転生TRPGの再販か・・・)  慧: あ、一応恵の方の仲間判定  深澄: (かりかりかりかりかりかり)テスト問題作成中  GM: 久我「(かりかりかりかりかり)」まだ宿題やってる  GM: GO>仲間  慧: していいです? ---13:28 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 1+3+2=6---  慧: あ、でた  真守: うむ、とりあえずスローフードしてよう ---13:29 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 2+2+3=7---  御堂(見学): (出現率高ぁ)  GM: 出まくりですね  慧: く、邪魔する可能性があります  真守: 「もぐ・・・もぐ・・・もぐ・・・」ゆったりまったりと食事  真守: w  GM: 久我「…む、そうだ」  慧: 新田さんはいいや。  GM: 久我「むぅ…(考え中」  GM: 久我「お三方。少し宜しいか」バーをぐるっと見渡して、参人に声をかけます  慧: 「限次郎退散……っと、はい?」  真守: 「・・・・・・・もぐ?」  深澄: 「どうなさいました?」  真守: 「しばしまて、これを食べ終わってからにしては、くれまいか?」かちゃかちゃ  GM: 久我「暇だったら、で良いのだが。映画に興味はあられるか?」  GM: 久我「む、分かった」  GM: 鞄をごそごそして、封筒を取り出しながら待ちます  慧: 「映画ですか?好きですけど……?」  真守: 「ばくばくばくばくばく」けふっ「うむ、よいぞ」(その間わずか2秒(嘘))  深澄: 「好きですわ、恋愛ものでしたら特に」  GM: 「実は…」封筒を開けて。「むぅ、恋愛ものではないのだが」  GM: チケットを数枚取り出します。  GM: 「級友に頼まれたのだが…もし時間が有れば、映画を見に行ってやってくれぬか?」  慧: 「見に行ってやる………?おうちが映画館か何かですか?」  深澄: 自主制作?  GM: 「いや。映画同好会の部長なのだ」  GM: です。>自主制作  真守: 「それは、どういうことだ?何故、キミが行かない?」  慧: 「じしゅせーさくって、奴ですね」  真守: 自主規制とか読んでしまった私は病んでいますか?  GM: 「いや、俺も行く予定なのだが…」チケットを見て。「席が余るらしいのだ」  慧: w  深澄: 病んでますねw  GM: w  じょー(けっこんしき〜): w  GM: まぁ、愛翔ですから  慧: ……てか  GM: 妙に出来の良いCG映画らしいです ---13:35 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(失踪)】になりました---  慧: みんな、学校所属w  GM: 学校でレベルでCGなんか作れるのかという突っ込みは禁止  慧: 噂を聞いたことは?w>同好会  GM: 有ります。  真守: 「ふむ、なるほど、な、それで寂しいから桜をやれ、と?」  GM: というより…皆さん3Dどうぞ ---13:35 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 3+1+4=8--- ---13:35 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+4=11---  慧: 妙に出目が良いなあ……  GM: 「そのようなものだ」  慧: 鬼打が怖いな ---13:36 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 4+3+6=13---  真守: 敏捷でも知力でも0成功  慧: このメンツ、桜には最高ですねえ  真守: 体力生命力は聞かないで  GM: 愛翔学院関係者で尚且つ12以下の人は、校内でそこそこ人気なキャラクターが居るのを知っています。映画同好会の映画に出てくるキャラクターらしいです  真守: しらなーい  真守: 全然しらなーい  真守: 噂でそんなのいたなー、くらいかな?  GM: あれです。モンスターズインクに出てくるみたいな怪物だと思ってください  慧: ほむ  深澄: なる  GM: 「サック」という名の、一つ目で真っ黒な外骨格。巨体を持つ恐ろしげな怪物です  GM: が  GM: 妙に「可愛い」と人気です  GM: 見掛け倒しとも言う  GM: しかし、今度の公演ではあんまり人が集まらないっぽく、困ったチケット売りが  GM: 久我に余りを押し付けました  GM: 以上  GM: (ぁ  慧: 「ああ、あのかぶとむしみたいなますこっとの…」(ぁ  GM: ちなみに  真守: さっぷ?  GM: 「サック」は、悪役キャラの位置付けなのですが  深澄: 「不思議と可愛いあのモンスターですね」  GM: 何か知らんけど、正義側のキャラクターより人気が出てしまったらしいです  慧: 見かけ倒しはあけぼ(ry  GM: つぶれたガマガエルのようだーーー!  真守: 「うん?僕は知らないが、そんなに良いキャラクタ、なのか?」  GM: 「むぅ。知っているのなら話が早いのだが」  GM: 「その映画…ええと」  GM: ちょっとチケットを持って悩み  真守: 「どうした?」  GM: 「………」  GM: 「読めん。」  慧: 「……ああ」  真守: 「もしかして・・・、ふん、やはりか、貸してみろ」  深澄: 「ちょっと見せていただけますか?」うばいうばい  真守: ああっ!?  真守: 真守も読めないし!?英語とってないよ!?  深澄: 学業でそれなりに読めるはずっ  慧: 学業で読むんですよw  真守: 学業ももってません!!(びしっ  深澄: 学校で何を勉強してるのですかw  慧: 技能無し?w  GM: 英語で書いてあります。タイトルは「IF THE WORLD」  GM: こんなもん学業無くても読めます(笑  GM: 久我の学業なんて6ですよ6  GM: (日本史と古典以外  真守: 学校では・・・主に・・・なんだろう?w  深澄: 周りの友達?2奢りまくって便利な奴扱いされてるとかw  深澄: に  GM: 剣なのか銃なのか分からん武器を持った男と、サックが対峙している絵が描いてあります>チケット  慧: w  真守: ああ、そうかも?w  GM: 当然ですねw  真守: 「ふむ」  真守: 好奇心ー、13−5で8 ---13:43 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 6+2+6=14---  真守: むり  真守: さらに直じょー  GM: 「むぅ。それで、公演が今日の昼からのものと、夕方からのものがあるのだ。見に行っていただけるのなら、ありがたいのだが」  真守: 「よし、今すぐいこうか」ぱしっと受け取って  GM: ちなみにチケット代は久我が全て払っています  GM: 騙されたとも言う  真守: GM!!  GM: 何だ!  真守: 何故に!何故に、金を遣わせてくれぬのですか!!!  深澄: 「ええ、かまいませんわ・・・テスト作成は明日でもできますからね」(遠い目  GM: 知るか!  深澄: w  GM: (ぁ  真守: 折角のろーひかがーーーー!!(何  慧: w  GM: まぁチケット一枚800円とかその程度です  御堂(見学): (出てたら娘も巻き込めたかもしれんな(ぉ))  真守: もう、4割り増しでも買うのにー  深澄: それは浪費家を超えた行動な気がしないでもないけどw  真守: 深澄さんは、中東部の先生でしたっけ?  GM: 中東ですか…  真守: ・・・  深澄: イ○クとか?w  真守: 中等  慧: w  GM: 偽深澄「打倒ブッ○ュ!」  真守: さて、ではさくさく愛翔へ行きますよ、勿論タクシー拾います  GM: 「むぅ。助かる」  真守: 「止まれ、タクシー」しゅたっと  GM: では、GOですか?w  レイ(見学): 偽SE:キキーーーーーーーッ…ドーン(ぁ  真守: 偽タクシー「あはははははははははははははは」Vターンで戻ってくる  慧: いーやー  真守: 偽?「ぎゃー」  深澄: w  GM: 偽タクシー「(突然変形を始める)」  真守: 「ふん、キミの為ではない、ただ、面白そうではあるからな、ふははっ」  GM: 寧ろ偽TAXY  慧: では、学校に……  慧: w  真守: 変形!?  GM: 空飛んだり高速モードになったり雪上モードになったりします!  深澄: 私は自分の車で〜  GM: そんな金有るならもっとマトモに暮らせと言いたい  深澄: 乗せていくのに・・・  GM: 久我はタクシーで拉致られた模様  GM: では、学校です  GM: 休日にも関わらず、部活をやってる生徒がいるようでそこそこ人気はなくもないです  GM: 「むぅ。講堂を借り切れてた、と言っていた」  慧: ほむ、では二人と手を繋いで、捕獲された宇宙人のように行きましょう(ぁ  GM: スクリーン使ってプロジェクターで上映するらしいです。 ---13:49 GMさんが去りました--- ---13:49 接続キー認証中--- ---13:49 GMさんがやってきました---  慧: おか  深澄: おかえりなさい  GM: だっしゃあああ!  真守: お帰りなさいませ  真守: よし、まずは運転手にチップだ「・・・ご苦労」  深澄: では慧君と手をつないで、なんとなく幸せに歩いていきましょう  GM: 運転手「…毎度」  真守: この調子で財産食いつぶすぜー(ぉぃ  GM: 運転手「又御用の際は、是非自分を及びください(ニヤリ」  GM: 久我「講堂は…あっちだったか」  真守: 「ふん、ああ、いいだろう、贔屓にしてやるぞ?だが、僕は飽きっぽい・・・わかるな?ふははっ」  真守: 悪党っぽいなぁ・・・気のせいか  GM: で、講堂です。ちらほらと講堂の中に入っていく生徒の姿や、人気が出たからと調子に乗ってサック君グッズ(ヒーローのグッズ皆無)を自作して売っている映画同好会の生徒や  GM: 寧ろポップコーンとかジュースとか売ってたりします  真守: 「よし、ではいくか!」普段どおりに振舞ってるつもりでも、目の輝きは押さえられない  慧: 「………サック君着ぐるみって」  GM: 運転手「へい、重々承知しております(キラーン」去っていく無駄に渋いタクシー  真守: 「全部だ」売店  慧: 「………誰が買うんでしょう」  真守: 「いくらだ?」ここに買う奴が  GM: 店員「毎度有難うございます!」  深澄: 「そこでかっていらっっしゃる方がいますよ」w  GM: 店員「しめてこのくらいに…」電卓見せ  慧: 「パンヤがはみ出てますよ、これ……突貫作業だなあ」観察  深澄: 偽GM:そこに書かれた数字は24億  GM: 店員「(しーーーー!)」>恵  GM: 慧だ  GM: (ぁ  真守: 「うむ、良い仕事をしている・・・ふむ、では、コレだけ払おう、次も楽しみにしているぞ?」と電卓叩いて上乗せします  GM: 高ぁ!>24億  慧: 恵ちゃん!?w  GM: 店員「は、はいっ!有難う御座います!」  真守: 美的センスずれてるから、こういうものも良いなと思ってます  真守: たっか!?払えません!w>24  GM: 久我「む、ではとりあえず中へ…」  GM: 男子生徒「久我!おーい」  深澄: 私は映画のパンフレットなど配ってたら欲しいですね〜  GM: 久我「む…ああ、すまない。先に入っていてくれ」>ALL  真守: 「・・・・・・・・しまった、運べん」大荷物に愕然  GM: 配ってますね、出来はそんなに良くないですけど、CG自体は結構綺麗です>パンフレット  深澄: 一種類ずつ買ったのか店の全部買ったのか、どっちかな?  慧: 「あ、有料の方のパンフください」(500円渡し)  真守: ちなみに、ストーリー概要は?  GM: 店員「はーい」  真守: 1種類ずつ、かな  GM: では、久我は友達を話しているようです  GM: 友達と  深澄: 「私もパンフレットお願いしますわ」  真守: 「では、僕は2部貰おう、か」  GM: 店員「はい、500円でーす…あ、天野先生。有難う御座います、見にきてくれて」  GM: で、上演前に…あー、客はそこそこ入っては居ますが、満員には至っていないようです…パンフレットを見たところによると  慧: 「久我さん」(足に後ろから抱きつき)「その方が同好会の方ですか?」  慧: だとしたら話を聞きたい所だ、PLとしては(ぁ  GM: 近未来モノ。戦争やら環境破壊で荒廃した、「ありえるかもしれない未来」が舞台です  GM: 久我「む、そうだ。東間(あずま)殿だ」  真守: ・・・あ  GM: 東間「ん?…だれその子、妹?…弟?」迷い  真守: 乗り物酔い・・・いいか  慧: 「こんにちは(にっこり)映画、楽しみにしてます」  GM: 久我「いや、俺の友人だ。弓削殿という」  GM: 東間「あ、こんちわ。ああ、楽しみにしてて、自信作だから」笑い  GM: で、えーと  真守: 「どうした?入らない、のか?」ともう座ってわくわくしてます  慧: 「あ、今行きますー」  慧: 自信作か。今回人が少ない理由は何だろう  GM: 主人公は、そんな世界で…まぁ良くあるヒーローです。 この世界には生物実験で誕生したミュータントやら、サイボーグやらがうろついているという設定で、人々のためにそれを倒して回っているらしいです  GM: 既に何回か上演しているのと、単純に日が悪かっただけらしいです>人が少ない  慧: 偽登場人物:「あんなもの、みたことがない」  GM: ストーリー自体はありがちなもので、悪さをして回る怪物…サックをヒーローが苦戦の末倒して終わり、というものです  GM: ただ  GM: 合間合間に、サックのちょっとした間抜けっぷりや無邪気さが垣間見えるシーンがあり、そこが妙に人気となっています  GM: 寧ろヒーローが「キャラが薄い」と大不評  慧: w  深澄: w  慧: (脳裏では)  真守: w  真守: X麺とかそういうのをイメージすればOKですか?w  慧: (某ゲームの主人公が、選択枝をたまにしか喋らない主人公が!)  GM: サックは直立歩行、一つ目のカブトムシみたいな姿。ヒーローは長身の鋭い目つきの男で、銃と剣を合体させたような武器を振るいます(ガンブレード(ぁ)  GM: ですな(笑>Xメン  GM: ちなみに東間はCG作成と企画者の一人です  GM: ストーリーはともかく、CG技術とハデさは中々なモノで、それも人気の一端ですね  GM: 皆が座ってるトコに、久我が。「すまん、遅れた」  深澄: できないことはないだろうけど、その人たち勉強はしてるのかなぁ・・・?  GM: してません(爽  GM: 愛翔ですから!  GM: (何だその理由  真守: 「いや、まだ始まっては居ない、さぁ、つったってないで、座ったらどうだ?」  真守: w  慧: まあ……成績上位グループは休んでばかりでも、何故かみんな頭が良くてテスト当日だけ来て成績をかっさらっていくからね……  真守: 今気づいたけど・・・久我さん以外前衛いないのか  真守: w  GM: そうなんだよね!  GM: (血涙  GM: 畜生、あいついつも寝てんじゃねぇかよう(何  GM: それは置いといて。  真守: 真守は・・・下の中くらいかな?技能無いし  深澄: その高校は何か問題があるのでは・・・?  GM: 席が参分の一くらい埋まって…まぁそれでも100人くらい居そうですけど  GM: (講堂が広い)  慧: いやあ、愛翔愛翔w  深澄: ああ、それなら納得w  慧: だって上位連絶対みんなよぅかい。  レイ(見学): (学業19あれば、上のほうかなぁ…でも愛翔だしなぁw)  慧: =ネットワーク=休みまくり  GM: 『大変ー、お待たせいたしましたぁー。5分後に開幕ですー、もう暫く御待ちくださいー』  深澄: 19は1,2を争いそうですw  GM: アナウンスが流れて、客席の照明が落とされます  慧: 「(わくわく)」←やはり何を言ってもお子様  真守: 「・・・」ばちばちばちばちばち!思いっきり拍手  GM: がーーーーと緞帳が開き、映画同好会の部員らしき生徒がプロジェクターの準備をし始めます。舞台の上からは、しゅるしゅるとスクリーンが降りてきます  GM: (ああ、超描写しやすい)  GM: (何  真守: w ---14:07 慧さんが去りました---  真守: 「ふむ、映画か・・・、何時以来だったかな、うん、やはり、暗闇で見るのは、わくわくするものだ」ぽそり  GM: 生徒が駆け回り、窓に垂れ下がった暗幕をきっちりとセット。入り口にもざーっとカーテンを引きます。中は真っ暗ですね  深澄: ぽふぅ  GM: あらん  真守: あ、GM  GM: はいはい?  真守: 一応、超嗅覚とオーラは常時で  GM: 了解  真守: (てか、それしかないとも言いますが)  GM: 色んな匂いが入り乱れています>現状  深澄: 「初めて見にきましたが、なかなか本格的なのですね・・・」  真守: 妖怪の生徒も見に着てたりします?  GM: 居ますね、ちらほらと>妖怪  GM: 見知った顔…もしくは、ネットワークで見たことのある顔ばかりですが ---14:09 接続キー認証中--- ---14:09 慧さんがやってきました---  真守: 妖怪にも人気の出るCGか・・・楽しみです  GM: おかー  真守: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  慧: ただ  GM: 東間「ええ。何せこの俺の自信作ですから」  GM: 深澄の横に、何時の間にか東間が ---14:10 慧さんが去りました---  GM: 製作チーフみたいな立場です>東間  GM: 調子わるげ  真守: むぅ ---14:11 接続キー認証中--- ---14:11 慧さんがやってきました---  GM: おか  真守: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  慧: 過去ログりくったらおちた・・  真守: 東間さんのオーラはどんな感じでしょう?  GM: 何レベルです?  GM: >オーラ  真守: 1ー  GM: 人間のオーラです  GM: 少し疲れている感じはしますね。1Lなので詳しいことは分かりませんが  真守: 感情見れないって、誰かに莫迦にされた記憶がありますー(何  真守: ふむ  深澄: 「自信作ですか、うふふ、それは楽しみです」  真守: まあ、映画作成から上映まで仕切ってるなら・・・疲れるかな?  GM: 東間「ええ、楽しみにしててください」にっと笑って  GM: 皆さん、知力をどぞ ---14:13 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+2+4=12--- ---14:13 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 5+5+3=13---  深澄: 3成功  真守: 0成功 ---14:14 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 2+1+4=7---  慧: 8成功、目がコワイ  GM: 成功した人は、東間が自信作、と言った時、ちょっと無理して言ってる感じがしました  深澄: 鬼打ちが危険ですねw  GM: 慧はー…そうですね。何か映画に不満でもあるんじゃないか、って思いました  慧: 命死ぬかな・・(遠い目)  GM: 大丈夫  GM: きっと死ぬ可能性高いのはレイさんだけ!(ぐっ  慧: 「・・・(まあ、自主制作だし、いろいろあるのかもね)」  GM: 久我「むぅ。そろそろ始まるな」  GM: わざわざ映画館っぽく、開ききっていなかった緞帳が完全に開き  レイ(見学): ………  GM: 流石にCMは始まりませんが(笑  GM: あのCM長すぎると思います!(何  真守: さっぱり気づかないなぁ  深澄: 邪魔ですねぇw  真守: w  深澄: TVみたいに途中で入らないだけマシ?  慧: アレはアレで好きですな>宣伝  GM: 『それではー、ただいまよりー、愛翔学院高等部映画同好会作成ー、「IF THE WORLD」をー、上演いたします。皆様、ごゆっくりお楽しみください!』  深澄: アクションものの宣伝はすごく見てて楽しかったりします  GM: CMによっては楽しいですけど  GM: なんで映画館行ってまで化粧品とかインスタントカメラのCMみなあかんねん!  GM: と(ぁ  GM: さて  GM: で、ぶーーーーーーーーっと開始のブザーが鳴響きます  GM: 東間「っと、始まるな」  真守: 「・・・・・・・・」じー  GM: 久我「むぅ。」心なしか楽しそうに見える  真守: 尻尾があったらぶんぶん振ってるくらい、じー  GM: OP映像から、かなりドハデなCGが炸裂します  慧: 「(わくわく)」  GM: どかーんと爆発が起きて、中からでっかなタイトルが  GM: えーと  真守: 「おお」  GM: ダイジェストでお送りします(ぁ  真守: えー  慧: w  深澄: w  真守: きっちり2時間上映してーw  深澄: GMが延々一人芝居2時間・・・、むなしいですw  GM: 2XXX年。荒廃した世界を旅する、放浪の剣士アマ=ノガミ。  GM: 空しすぎですw  慧: (アマツバメって見えました・・・びっくり)  GM: ふと立寄った崩壊した都市で、ほそぼそと暮らす人々と出会います  深澄: w  GM: w  真守: w  GM: しかし、その人々はあるミュータントに悩まされているとのこと  GM: 第三次世界大戦の折開発された、「サック」と呼ばれる怪物  GM: その話を聞いたノガミは、良し俺が倒してやろうと  GM: B級映画なノリで話を引き受けます  GM: そこで、画面は移り  GM: 森の中での、サックの姿が映し出されます  GM: 東間「この辺り、特に力入れてるんですよ」  GM: まぁあれです  GM: ウサギに餌をやってたり  GM: 野犬数十匹に追いまわされたり  真守: 「ほぅ」  GM: ぼんやり歩いてたら木の枝に頭ぶつけたり  深澄: 「やっぱり可愛いですね」  GM: 何か悪役とは思えないほのぼのっぷり  GM: 皆さん  GM: 反応判定してください(ぁ  慧: w  真守: w  GM: カリスマ4Lです(ぇぁぁ ---14:24 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+3+3=8--- ---14:24 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 5+4+3=12--- ---14:24 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+1+2=8---  真守: 12  深澄: 12  慧: 16かw  慧: 子供受けは良かった模様w  GM: 気に入ったらしいです(笑  真守: 中立ですなー  GM: 久我 ---14:25 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+2+4=9---  GM: 13.よさげ  真守: w  GM: で  GM: 突如、その森に  GM: 乗り込んでくるノガミ  GM: しかし、戦わずに森の動物を逃がし始めるサック  深澄: ・・・ノガミが悪人としか思えませんw  GM: ですね(笑  GM: けど正義のヒーローな位置付けです  慧: 「……ヒーロー物なの?」(素朴な疑問)  真守: 「逆転、してないか?配役」  GM: サック「ま、待ってくれ!この森で戦うと動物達や、木々が死んでしまう!ば、場所を移そう!」  GM: ノガミ「…良かろう」  深澄: 「害獣駆除でも揶揄しているのでしょうか・・・?」  GM: 東間「……」  GM: ふと東間の横顔を見ると、どこか寂しそうな顔です  GM: 舞台は移り、荒地に移ります  真守: 「森か・・・、ふん」  GM: サック「…ここなら大丈夫だろう…剣士!俺とて、そうそうやられはしないぞ!」  GM: ノガミ「ふん…人々を殺めた罪、その身で受けてもらおう!」  GM: サック「……あ、ああ。来い」  GM: 知力判定どーぞ>ALL  深澄: ノガミさんサックが人をあやめた裏づけとか取りました〜?(ぁ ---14:28 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: さぁ?(ぁ  深澄: 3成功 ---14:29 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 3+5+1=9---  慧: 6  GM: 東間が、「…え?」と呟いたのに気付きました>成功した人 ---14:29 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 1+4+3=8---  真守: 5  慧: 「……?」  GM: 対峙する二人。先に動くのは、ノガミ。銃みたいな剣を向け、引き金を引くとレーザーが発射されます。  真守: 「どうした?キミの造った、映画なのだろう?」  GM: 東間「…いや…」  GM: 東間「科白が違ったような気が…?」  真守: 「うん?それはあれか?アドリブ、という奴か?」  GM: サックは慌ててよけようとしますが、敵わず。レーザーの直撃を喰らい、苦痛の声を漏らします  GM: 東間「アドリブって、そんな馬鹿な」苦笑  深澄: 「映画でアドリブは・・・」  慧: 「あ、可哀想…」(気を取られつつ)  GM: 反撃とばかりに、目からビームを発射しますが…素早いノガミの動きを捉えられません  GM: ノガミ「覚悟!」  真守: 「長期の公開に、気を利かせた誰かが、テープを弄ったのではないか?」  GM: 画面は、サックの背後からの撮影。ノガミが、画面に向けて迫ってきます  GM: 東間「そんな馬鹿な…気のせいかなぁ?」  GM: サック「………」後姿  GM: すると  真守: 「終わったら、部員に問いただせばよいだろう?今は、・・・静に、な?」  GM: サックが、くるっと画面の方を向きます  真守: む?  GM: 東間「…うーん、そうだな…え!?」  GM: サック「…った、助けてくれーーーーーー!」ばん!と、『画面に』手を突きます  真守: 「何っ!?」  GM: 東間「はぁ!?」  GM: 久我「む。斬新な演出だな」  深澄: 「・・・!?」  慧: 「えぇ!?」  GM: オーラ感知してる人  真守: 「ああ、演出か、なるほど、な」  真守: はーい  GM: 画面の、「サックにだけ」オーラが感じられます  GM: サックは迫り来るノガミをちらちらと身ながら、なきそうな顔で画面をばんばんたたきつづけます  真守: 「っと、いや違う、あれは・・・・・・・映画ではないぞ!」  GM: 場内は少しざわざわしていますが、演出だと思っている人が多いようです  真守: 「あの黒いの、こちらの仲間だ」  GM: 東間「なっ、何だこれ…こんなの、作ってないぞ!」  GM: サック「うわっ、うわっ、うわわわ、わあああ!」  慧: 「……え、ええと……」  深澄: 「なんですって!?・・・けど、それなら納得できますね」 ---14:35 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: ぶつん!  真守: 「うむ、映画は製作者の手を離れ、成長するものだ、素晴らしい出来だな」  GM: 突如、停電。  慧: ……妖怪メンバーは困っているだろうなあw  真守: なんと  GM: 困ってます(笑  真守: でしょうねぇw  GM: 東間「あ…くそっ、停電か!?」  GM: 立ち上がり  GM: 東間「ごめん、ちょっと見てくる!」  GM: ざわめく場内を駆け出します  深澄: 暗くなっている内に人間変身解除、人払いします  GM: 久我「…む?(首捻り」  GM: 判定どぞ  深澄: 16秒余裕ありますか?  GM: 「停電です、ご安心ください、非常灯を目印にゆっくり避難を…ああ!?非常灯も消えてるぞ!?」  真守: 「ふむ、さて、我々はどうしようか、とりあえず・・・画面にでも近づいてみるか」席を立ってスクリーンに近づきます ---14:37 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+4+5=13---  深澄: 判定は成功  GM: あります。一応同好会部員が叫んでますけど  GM: では、人々は誘導と人払いに乗せられて、ぞろぞろと外へ出て行きます。  GM: 誘導してた同好会部員も外へ行っちゃいますが  慧: 残るのは妖怪が一杯(ぁ  真守: スクリーンからオーラは感じられますか?それともプロジェクタでしょうか?  真守: w  GM: スクリーンやプロジェクターからはオーラは感じません  真守: 逃げる奴は人間だ!逃げない奴は訓練された人間だ!!w  深澄: あ、サイズはホールが包み込めるくらいより少し広く>人払い  GM: 妖怪メンバーも一応外へ出たようです  深澄: w  GM: 了解>サイズ  GM: w  慧: w  GM: 偽晴海「ちょっと、なんなのよこれー」人払いの効果無し!  真守: 「うん?やはり、映画の中、ということか?」  GM: 久我「…むぅ」  GM: 騒然とした中、外から声が聞こえます  深澄: 「サップそのものが妖怪化したということでしょうか・・・?」  深澄: サックサック  真守: 「しかし、な・・・停電ではもう一度、動かすことも出来ぬしな」  GM: 東間「た、大変失礼致しました!停電のようで…再度の上演は、夕方6時からです、宜しければ身に来てください!」  真守: さっぷでいいじゃん  GM: サックです(笑  慧: 「人気があったから………?」  真守: さっぷさっぷ  慧: さっぷだと……w  GM: ボブになる(笑  じょー(けっこんしき〜): そろそろ落ちます  真守: 「この停電、やはり、さっぷと関係あると、思うか?」  GM: お疲れ様です  じょー(けっこんしき〜): それでは〜  真守: お疲れ様でしたー  慧: お疲れ様です  深澄: お疲れ様です ---14:40 じょー(けっこんしき〜)さんが去りました---  GM: 暫くすると  真守: はっ  GM: 電気が点きます  真守: 台詞でさっぷ言っちゃった・・・失敗失敗  深澄: 仲間〜w  GM: そして、プロジェクタも再起動  GM: 画面には  GM: 迫り来るノガミだけが映っています  真守: 「む、ついたようだな」  真守: 「うん?」  真守: 「黒いのは、どこだ?」  GM: 人払いはまだやってますよね?  深澄: 10分位は持つはず  GM: 『………ー…誰かー……こだ…ここはー…?』  深澄: きれたらかけなおします  真守: リアルに出てきたか?  真守: 「うん?」声のしたほうに向かいます  GM: 深澄さんの懐辺りから、何か小さな声が聞こえます  深澄: 懐・・・  GM: てか  真守: 胸の中?  GM: 携帯何処に持ってます?(ぁ  深澄: 携帯は今ないです  GM: ちぃっ!  真守: 電脳系か  慧: w  深澄: 人間変身解除したとき消えましたw  GM: じゃあ携帯持ってる人の携帯電話から、声がします  GM: そうだ、妖怪の姿だw  真守: けーたい・・・持ってるなぁ、慧君が持ってたら2分の1か  GM: 『ぉーい…誰かー…』 ---14:43 GM が「南無八幡」と祈願して1D2を振りました 2---  GM: じゃ、真守で。  真守: む  GM: >携帯  真守: 「もしもし、真守だが、キミは誰だ」と携帯を取ってみましょう  GM: 『誰か居るのかー、此処はどこだー』混乱している様子  GM: 『俺…俺はサックだ、マモリ?君は誰だ?』  真守: 「ここは、愛翔学院の講堂だ、ふむ、キミはどうやら、映画から抜けてしまったようだな」  GM: 『此処は何処だ、ウリコの森じゃないのか?』  GM: 『アイショーガクイン…?コウドー?』  真守: 「それは、違う、そうだな、見れるか?あれがキミのいたところだ」と携帯のカメラをスクリーンに向けてみますが  深澄: 「ウリコの森からとてもとても離れたところだと思ってください」  GM: ちなみに、サックが居たあの森です>ウリコの森  真守: 売り子の森ですね  GM: 『………』ぽかーんとしているらしい  GM: いえ、瓜です(何  真守: 浪費家ですから、無駄に携帯は買い換えてます、常に最新です(何  GM: 『お、俺はどうなったんだ!?あ、あの剣士からは逃げられたのか…?』  真守: 「理解しろとはいわん、だが、現実は受け止めてもらおう」  慧: 「逃げられは……したんじゃないでしょうか?」  真守: 「ああ、キミは見事、逃げおおせた、もう二度と手が出せない所まで、な」  GM: 『よ、良かった…』  真守: 「ただ」  深澄: 「ここなら安全ですよ」  真守: 「元の森に、帰れるかは知らん」きっぱり  GM: 『そうか、良かった、殺されるなんてまっぴらだ』  GM: 『………』  GM: 『…か、帰れないのか…?』  真守: 「まあ、頑張れ」  真守: 「知らん、と言ったが?」  GM: 『…』  GM: 電話の向こうから  真守: 「帰りたい、のか?あいつがいる所へ?ふむ」  GM: 嗚咽の声が聞こえます(ぁ  真守: おおー  真守: 期待通りの反応だなーw  GM: ちなみに容貌は怪奇+なじみがある8L(ぁ  真守: w  真守: GM  GM: はいはい  深澄: あ、人間に戻りますね。人払い維持しなくても大丈夫ぽ  真守: 携帯の液晶に、さっぷはキャラクタとして出ていたりしますか?w  GM: 『も…森には帰りたい、森の皆とも会いたい、けどあの剣士には会いたくない…』  GM: 出てます(笑  真守: w  GM: 液晶画面でめそめそ泣いてます  GM: ちなみにSD  真守: うわ、ちと可愛いかも・・・  GM: 一つ目の黒いカブトムシがめそめそ  深澄: 「あの剣士にもう会いたくなければ、東間さんに頼んでもう剣士を出さないようにしてもらいましょうか?」  GM: 人払いが解けると、映画同好会の面子がやってきますが  真守: 「と、そういうわけだが、どうする?」とSDさっぷを店ながら皆に聞いてみます  GM: 『…で、できるのか?会わないですむのか?』>剣士  GM: 東間「おーい!」>ALL  慧: 「本当にモンスターズインクにしてしまうとか……?」  深澄: 「それはできると思います、ですが戻れるかどうかは・・・」(ぁ  真守: 「む、すこし、大人しくしてては、もらえないか?キミがここにいると、ばれるとまずいので名」ぽそぽそと  GM: 東間「参ったよ全く…停電だなんて。良くわかんないバグも起きるし…」  GM: サック『う、え、わ、分かった』  GM: 部員「しょうがないな、夕方の公演にかけよう」  真守: 「それで、どうだった?部員には聞いてみたのか?結局あれは演出だったのか?」>東間  GM: 部員2「ああ、バグのチェックくらいならどうにかなるだろう」  GM: 東間「いや…誰も知らないらしい。バグなのかなんなのか…」  GM: 理解を拒否ってる様子が見えます  真守: 九葉「くっくっく、あーばよ、とっつぁーん」(違>バグ  深澄: 「よろしければ、バグのチェックなど私にも手伝わせていただけませんか?」>部員たち  深澄: 生徒に敬語で話す教師・・・、いるのか?  真守: 「ふむ、まあ、僕はコンピュータのことはよくわからん、バグというのなら、バグだったのだろう」  真守: さぁ?w  GM: 部員「あ、いや。先生の手を借りるわけにもいきませんし」  GM: 部員2「そうそう、それより夕方の公演楽しみにしててくださいよ」  真守: 違法改造したマシンで作ってたりしてw  慧: 夕方の講演……サックが出てこないとかなりそうね  GM: 東間「ごめんな、せっかく来てもらったのに…夕方までに直すから、良かったら身に来てくれ。夕方の公演はタダにする予定だから」  深澄: 「少し気になりますし、チェックを見ているだけでもよろしいのですが?」  真守: 「(小声)・・・・夕方が、刻限になるか、な」>慧さん  GM: 部員「んー、そんくらいだったら良いけど」>深澄  GM: サック『………』  真守: 「ああ、いや、気にするな、珍しいものを見たと思えば、これほど貴重な体験は無い、ふははっ」>東間  GM: 携帯のサブ液晶から、一つ目が覗いてます(ぁ>真守  真守: む  GM: きょろきょろ  慧: 「……」  GM: 真守に見られるとビクッ!と大げさなリアクションとともに  GM: ささっと隠れます  真守: 「どうした・・・って、おい、こら、余り目立つな!?」わたわた携帯をお手玉しますw  GM: そして液晶の隅っこからおどおどと覗く  GM: サック『わ、わ、分かった、目が回るー』  GM: 東間「?どした?」  深澄: 真守さんが目立ちそうです〜w  GM: 久我「むぅ」事態が今一理解できてない久我  真守: 「で、やはり、外は珍しいか?・・・・・・ああ、うん?いや、バイブってただけだ、すこしびっくりしたものでな」  深澄: ・・・しまった  GM: サック『…見たことのないセカイ…ああ、うん…珍しい…』  深澄: チェック見るだけだったら幽体で忍び込んで確認すればよかったんだ・・・  GM: 今から取り消しますか?w  真守: 「そうか、ならば」携帯しっかり持ち直して、「どうだ、夕刻までは時間が在る、外を、満喫する気はないか?うん?」ぽそぽそっと  GM: 部員「よし、とりあえずディスク回収。急いで直すぞ!」「おう!」「よっしゃ!」「はいはい…行くよ、東間ー」  GM: 東間「あ、おう。じゃ、ごめんな」  深澄: いや、チェック確認に行く約束だけしといて、後で見に行くと言っておきますw  GM: 了解w  GM: で、部室の方に走っていきます  真守: 「いや、夕方を楽しみに、しているさ、頑張れよ」  真守: >東間  GM: サック『……あ、ああ…それも、良いかも』  深澄: 「チェック頑張ってくださいね、私も後で見に参りますから」  深澄: >部員  GM: どうも、好奇心とノガミから逃れられるという安心、元に戻れない不安がないまぜになっている模様  GM: 部員「ういーっす」  真守: うーむ  慧: 「…こういう件に詳しい方って、居られましたっけ」  真守: 「電脳関係か・・・ああ」  真守: ぽんと  GM: 久我「むぅ…俺は良く分からん」  真守: 「稲荷の神主が、確か」(違  深澄: w  慧: w  深澄: それは地雷です  GM: w  真守: 「あれの、知識は半端ではない、ぞ、一応は、役に立つやもしれん」  真守: まあ、妥当にシエルさんかなぁ  GM: さて  GM: どしますか  GM: ちなみに今は午後一時  慧: 「……専門家の方の方が良いのでは……」  真守: 「うん?そうか、ふむ」  GM: 夕方公演は、6時からです  真守: えーっと、さっぷに外の世界を見せてあげたいなぁ  GM: ちなみにサックはばりばり無常識です  真守: でも、それすると、間に合うかどうかがなあ  GM: ていうか世界が違う。  深澄: さっぷで定着しましたねw  深澄: >真守さん  真守: さっぷですwPLはすでにさっぷですw  GM: 一応名前に意味あるのにー(笑  慧: 握手求められて手首掴んだりするんですね!(違う  GM: いや  慧: サック………意味?  真守: さっくりしぬから?  GM: ビクッてします(違>握手求められて  真守: w  深澄: ジント?(何  真守: りゅっく、さっく?  GM: ちょっとしたもじりとアナグラムです(何  真守: SAKKU?  慧: さく、草……?  真守: 草津?  GM: まぁそれは良いとして  GM: どします?とりあえず講堂にぽつーんですけど  真守: 外に出ないことには  真守: あ、プロジェクタはもう持って言ってるんですよね?  GM: ですね  慧: うーむ  慧: お友達の人に話聞きたいな  GM: ちなみに久我はある程度自由に動かしてもらって構いません  真守: 停電したって事は、電磁侵入にかなりの電力を喰うってことかなぁ  深澄: 私はこっそりデバック作業を見に行きたいです(違  真守: よし  慧: (シエルの実体化プログラムは……使えないんだろうなあ(ぁ)  深澄: ちぇ、釘刺された  真守: では、まず、ブレイクダンスを(違>久我さん  GM: 偽久我「良し」ぎゅるるるるるるるる  真守: 回ったよ!?w  慧: あ、でもさ  深澄: そんなの久我さんじゃない!!  慧: 非常灯消えてなかった?  GM: 偽久我「………」だんっだんっだんっ!と三連エアチェアーからエルボーの大技  慧: >電磁侵入に  深澄: 消えてましたね  真守: む  慧: アレって電気だっけ  真守: 電力じゃない・・・燃料吸収とかか?  深澄: 闇かも?  GM: 一応電気だと思います>ひじょーとー  慧: 停電しても付いてるよね非常灯だけは?  慧: 消えたっけ?  深澄: 電池が入ってるとか?  GM: 停電の妖術なら問答無用で消えると思います  GM: (うわぶっちゃけた  真守: w  深澄: なるほどw  慧: w  真守: 停電か・・・制御できないのかもね  慧: 他の学校メンバーの仕業だったりしてw  GM: 偽久我「……」びしっ!とシャチホコのポーズでフィニッシュ  GM: (まだ踊ってた偽久我  真守: 偽「うむ、見事だった、そんなキミに、これを」アフロヘアのかつらを仰々しく  GM: 他の学校メンバーは今回のコトには関与してないししません(笑  慧: w  GM: 偽久我「忝い」装着  真守: してくれないのかw  GM: CP払え(笑  GM: 深澄さんは作業見に行くとですか?  深澄: 行くとです  慧: CP払えばしてくれそうだな、その場にいたわけだし  真守: 偽「さあ、踊れ!思う存分!魂の導くままに!!全ては、ビッグアフロのためにっ!!」(もうやめれ  GM: 偽久我「ふぅーーーーーーーー(棒読み」  GM: けれど熱いソウルを感じるダンス  慧: (あ、ごめん、5分ほど離席)  真守: w  御堂(見学): (アフロ骸骨?)  GM: てら  深澄: いってらっしゃい  真守: いってらっしゃいませ  GM: とりあえず  GM: 講堂の外に出ると  慧: (宣言としてはお友達にお話を聞きに行きます)  GM: ざわざわしている生徒達が  深澄: てっきゅりてっきゅり  真守: しなっちも詳しいかな?  慧: 晴海「どしたんだろねー」黒井「………」  GM: 「どーする?」「行くに決まってんじゃん」「六時なら、ミキ達も部活終わってるよね?」  慧: 悠里「不祥事………ね…」  真守: 外を案内がてら、べんべへ帰ります  真守: うわ、大盛況だし・・・  GM: 「ああ、見ようぜ」「それまでどする?」「んー、図書館で寝るべ」  GM: とりあえず深澄さんから  真守: これは・・・戻ってなかったら、かなりやばいことになりそうだ  GM: お友達は=東間だろうか?>恵  深澄: はい〜  GM: 慧だっつの!  真守: w  GM: この二人、変換が凄いややこしいとです…  真守: いえ、ぬいぐるみがお友達です(違  GM: ススムです…  真守: めぐみ、で変換しては?  GM: それでいーんだけどねw  GM: では、とりあえず深澄さんは  真守: 慧くんはけいのまんまで  GM: 幽体で侵入?w  GM: >部室っつか作成ルーム  深澄: 武器の手以外の全妖力起動していくですよ  GM: では、部室の中です  深澄: ぱたぱたぱ〜  GM: パソコンがいくつか並んでる部屋の中  GM: 部員達が騒いでいます  GM: 「どういうこった…!?何だよこれ」  GM: 「おい、ウィルスとか…?」「どんなウィルスだよ!サックが…」  GM: 東間「…サックが消えた…?」  深澄: 全部員のオーラと感情は〜?怪しいのはいないですか?  GM: 「おい、どうすんだよ、これ…」「…ば、バグかもしんねーぞ、どうにか復旧を…」  深澄: ついでに機材も  GM: 部員は全員、慌てふためいてます  GM: オーラは人間ばっか  GM: ただ  GM: 東間だけは、少し感情が違います  GM: 不安と、哀しみが少し  GM: 機材からは、特に怪しげなオーラは感じません  真守: ううん・・・なにか、知ってるのかな  深澄: 外に出て、見られないよう人間に戻ります  GM: っと、深澄さん知力どぞ ---15:18 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+2+4=12---  深澄: 妖怪時なら4成功  GM: ディスク(映画が入ってるやつ)に少しオーラが漂っている気がします。サックのものと似ていると思いました  GM: 残留なのかディスクが妖怪なのかはちょっと分かりませんでしたが  GM: で、人間戻りおk  深澄: では、部室に人間状態で行って  深澄: 「調子はいかがですか?」と  GM: 東間「あ…天野先生」  GM: 部員「あ、あー…」(目配せ  GM: 部員2「い、良い感じですよ、すぐ直りそーです」あははは  GM: 部員3「(隅っこでこそこそ」  GM: 部員4「(同じく」  深澄: 「そうですか、それはよかったです、楽しみにしておりますね」(にっこり  GM: 部員「はっ、はい!」  慧: (ただ)  GM: 部員2「さーいそがしーいそがしーなぁ」かたかたかた  深澄: 「あと、東間君少しお話があるのですがよろしいですか?」  GM: おか  深澄: おかえりなさい  GM: 東間「じゃ、早く…へ?あ、はい」  GM: 東間「何スか?」  慧: む、深澄さんが行ったからいっか  GM: 部員「おっ、東間お誘いかー?」  GM: 東間「アホか!」  深澄: 「できれば、二人きりで話したいので来て頂けます?」  GM: 部員ズ「「「ひゅーー!」」」 東間「ゴルァ!」  真守: ひゅー  慧: ひゅー  GM: 東間「あ、はい、良いっすよ…お前等うっさいわ!」  深澄: わーい、青田刈り〜(ぇ  GM: w  GM: えーと16歳ですw  真守: 狩りの間違いでは?w  GM: じゃ、深澄さんに連れられて外へ  深澄: ギリギリですね・・・、童顔だったりは?(ぇ ---15:24 GM が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 6---  GM: はうぁ!  GM: 美人です!  GM: ワリと童顔  深澄: よしよしw  深澄: じゃあおもちかえりごー(違  GM: 幽奈さんと違います!w  真守: w  真守: 誰かとくっつけないと!!w  慧: w  真守: 今の所・・・慧くんなんかフリーですね(違  GM: 東間「で、何ですか?」  深澄: 他の部員の尾行とかあります? ---15:25 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+3+1=5---  深澄: ・・・  GM: 有ります(真顔  真守: w  真守: あー  GM: そして東間が発見  GM: 追い返し  慧: それぁなあ・・w  GM: 当たり前です>備考  GM: 尾行  GM: 俺でもしますよ!  GM: (何  真守: あれですね?匍匐前進とか妙にこった尾行  慧: 若い美人先生に二人っきりでと……w  GM: もしくは、スネークばりに壁にはりついたり  真守: もう、思春期は興味津々ですねー  GM: 携帯電話とかで無線連絡取り合うとモアベター  GM: とりあえず尾行は排除しましたがw  深澄: うーん、盗み聞きされないところで話します  GM: あいあい  GM: 東間君ちょっとどきどき  GM: 青少年特有の勘違い  深澄: えーと、脳をちょっと戻さないと・・・(苦笑)  GM: (妄想とも言う  GM: w  真守: w  真守: 偽GM:中身は90歳の爺妖怪です  深澄: 「サックが外に出られてよかったですね」(にっこり  GM: 「…へ?」びっくりした様に  深澄: 正直なキャラを使っての尋問は難しいw  GM: 「……外…?」  GM: 少し俯いて  GM: 「………居なくなっちまったのは…良くわかんないけど…確かに、安心してますけど…何でそれを?」  深澄: 「なんとなくです、今の映画に不満があったのですか?」  GM: 「あー…」ちょっと、頬を掻いて  GM: 「あの映画は、あいつが居るべき場所じゃないんですよ」苦笑しながら「…キャラにこんなことを思うのは、変かもしれないけど」  GM: 「……サック、俺が作ったんです。ずっと昔…映画を作りたいって思った、小学生の頃から」  GM: 「………ほんとは、こんな…殺し合いの映画なんかで出してやりたくなかったのに」悔しそうに  深澄: 「なるほど・・・、でも他の部員の人はヒーローものが作りたかった、と?」  GM: 「…ええ。そっちの方が、ハデなエフェクトが使えるでしょ?そっちのが人気出るって言われて…前から俺が作ってた、サックのCGそのまま使われちゃったんですよ」  GM: 「…あいつは、優しいヤツなんですよ。ほんとはね、ウリコの森は…人間がまだ入ったことの無い、地図にも無い無人島にある森で暮らしてる、変で優しい怪物なんです…って、あ、すんません、変な話を」苦笑  GM: ちょっと自分の世界に浸ってたのを、慌てて頭を振って戻し  GM: どーも、作ろうとしていた映画の内容のようです  深澄: 「いえ、素敵な話ですね。私もサックにはそんな世界の方が似合っていると思います」  慧: NHK3CH志望の人が12CHに受かっちゃった、みたいな話か(ぁ  GM: 「…そう言ってもらえると、嬉しいです。あいつは、俺の自慢のキャラですから」照れたよーに笑う  GM: ですね(ぁ  真守: w  GM: 「…ほんと、どっか行っちゃったのかな、サック。あんな映画に出しちまったから」ぼそりと  深澄: 「ところで、東間君が作っていたサックのCGはどれくらい形になっていますか?」  GM: 「へ?」  慧: これは東間くんにもう一本取って貰うしか。  GM: 「あ、ええと…一応、そこそこ完成してますけど」  深澄: 「できは悪くとも一本の映画として上演できるくらいに?」  GM: 「え…」  GM: 「…」俯いて。  GM: 「………ええ、できます」  GM: 「ただ、声が入っていなくて…CGだけなら…」きっ、と顔を上げて  GM: 「『IF THE WORLD』何かには、負けません」  深澄: 「ああいった暴力的な話じゃなくて、東間君の心に描いていた話ならきっとサックも戻ってきてくれると思います」  GM: 「そう…かな…」  深澄: 「その方向で他の部員の人にも話をしてみたらどうでしょう?」  GM: 「そう…っすね…」落ち込んでいた顔が、だんだんと明るくなっていきます  GM: 「そうか…そうだよ、あんな作品じゃなくて…サックが喜んでくれるような話じゃなきゃ、意味が無いんだ、俺、あいつのおかげで映画を作りたいって思ったんだから…」  深澄: 「ふふふ、頑張ってください、私も応援しますよ。ではこれで失礼しますね」  GM: 「…天野先生っ、有難う御座います!何か、目ぇ覚めました!」ぺこっと頭を下げて、部室に走っていきます。  深澄: 「あ、東間君最後に一つ聞きたいのですが」  GM: 「あっ、はい?」振り向いて  深澄: 「使っていたディスク、あれは誰のものですか?」  GM: 「へ?あれはー…俺が買って来たヤツですけど」  GM: 「何か安売りしてたもんで」  深澄: 「どこで買ってきたか聞いてもよろしいでしょうか?」  真守: 偽しなっち「安いよ安いよー」  GM: 「えーと…駅前の電気屋です。店先に置いてあったワゴンに、特売品として」  慧: w  GM: w  深澄: w  GM: それはあかん!w  真守: えー  深澄: 駅前の電気屋という単語で店確定できます?  GM: このくらいなら地域知識も要りませんね。この辺で「駅前」といったら…くらいで、大体確定できます。  GM: 思い当たりますねぃ ---15:50 レイ(見学)さんが去りました---  GM: 特に怪しい店ではなく、大手のチェーン店ですが  慧: てす  GM: DEATH  GM: で、東間君はそのまま走っていきますが、おk?  深澄: 「なるほど、説得私もお手伝いしますよ」  GM: おっと  深澄: と、ついていきたいです  GM: 了解  深澄: ディスクの型番くらい確認したい  深澄: 型番というか種類というか  GM: 「ええ…あー、けど後は声優が問題か…うーん。演劇部のやつにでも頼むかなぁ…」  GM: あいあい  GM: 種類は確認できますね、まぁ普通に使われているモノです。見た限りでは変な様子は無し  GM: 東間は部室で熱い演説を振りかざし、なんとかそういう方向に持っていけそうです  深澄: 説得をチョコチョコ手伝って  慧: 立てよ国民!  GM: 先生の口添えもありますからねぃ。何となく部員達は納得して、よし、やろうみたいなノリです  慧: 我々の親愛なるサックは失踪した、何故だ!  真守: ジークジ○ン!!  真守: いや  深澄: 偽深澄「怪物だからさ」  真守: ジークさっぷ!!ジークさっぷ!!  GM: さて、どします?  真守: だすみんじゃないんですねw  GM: 合流するなら合流してから、しないでここを覗いたままなら真守&慧にシーン移しますが  深澄: ああ、急いでたので間違えたっ  GM: w  真守: w  慧: w  深澄: 「何か困ったことがあったらお手伝いしますね」  GM: 東間「ええ…」ちょっと悩んで  深澄: と、電話番号でも教えておきます  GM: 東間「…分かりました、何かあったら」  GM: 電話番号受け取って部員「ひゅーーーーーーーーーー!」  GM: 東間「さっさと作るぞてめーらー!」  真守: ひゅー  深澄: ダスミン「声優とか、声優とか、声優とか」(ぁ  慧: ひゅー  GM: 部員「あらあら照れちゃって東間様ー」  GM: 内心が!w  真守: したいんだw  GM: では、部員達は作成にとりかかります  慧: 声優にはこの場の皆興味有りそうw  GM: 現在午後1時半とします。真守たちに合流しますか?  深澄: 合流します  GM: では、ベンヴェでぶらぶらしていた真守たちと合流しました  慧: 「これがテレビです」>サック  GM: サックは、色々と興味があるらしくびくびくしながら真守や慧と話をしています  真守: その頃?「ふははっ、そしてここが、かのへたれ神主のいる神社だ、よく覚えておくがいい」  慧: (何か説明してるw  GM: サック『て、れび?へぇ…』  深澄: 「かくかくということらしくて、しかじかなことになりましたわ」  深澄: (説明  GM: サック『え…』  真守: 「ほう、どうする?」  GM: サック『お、俺?森へ帰れるのか…?』  慧: 「なるほどー……」  深澄: 「サック様の望みどうり、怖い人の来ない生活ができそうですわ」  真守: 「貴様の代わりが、映画にでるそうだな、どうする?」  慧: 「ウリコの森に帰れそうですよ、ハンター抜きで」  深澄: ・・・・・・  真守: 「うん?すこしまて、こいつが帰ったら、2匹と言うことには、ならないのか?」  真守: 「また、バグだなんだと、騒がれはしないのか?」  GM: サック『いや…よく分からないけど、平気だと思う』  慧: 「多分CGの方も消えていないでしょうか」  慧: >元  GM: まぁ、CGの方は「作成はできるけど上演はできない」状態だと思ってください  真守: 「ふむ、まあ、キミがそういうのなら、僕は何も言わんが、」  深澄: やっぱりディスクかな?  GM: 今のままだといざ上演してみると、画面に映ってないという不思議減少が発生するとお考えを  真守: プロジェクタのほうは?  慧: 停電の妖術……サック、使えなさそうなんだよなあ  真守: 最悪、人払いしてから部室に忍び込む・・・かな?  慧: あれやったのは誰なんだろ  真守: 「ふむ・・・、サック」  深澄: ディスクの方で何かやった妖怪?  真守: 「キミはどうやって、僕の携帯に移動したか、覚えているか?」  GM: 『うー…ええと』  GM: 『必死で逃げようとしたら…突然、辺り真っ暗になった』  深澄: 八卦さん人払いして潜入って好きですねw  真守: 「何でもいい、森に帰れるのだ、思い出せ」  GM: 『そしたら、どこかに飛ばされた』  真守: そうかな?むぅ  GM: 『気がついたらココだった』  真守: 「飛ばされた?」  GM: ちなみに、停電は一応使えます  GM: 『弾かれたみたいに…』  真守: 「自分から、飛んだりは出来ないのか?」  GM: 『いや、できると思う』SDサックが辺りを見回して『いくつか、ココと同じような窓が見える。飛ぼうと思えば飛べる気がする』  深澄: 「必死で逃げようとする前の記憶はどれくらい残ってますか?」  真守: 「ふむ」  慧: 「ということは、移動は出来る………のかな」  GM: 『…良く分からない…ずっとウリコの森で暮らしてた、それだけは覚えてる』  GM: 『けど、剣士が来て…怖くなったから、逃げようとしたら、何かにぶつかって…ああ、ニンゲンが一杯いるのが見えて…』  真守: 「そうだな、携帯から見えるという事は、そちらも電話の可能性も在る、ディスクに飛べるか、実験してみないことにはな」  深澄: 「ディスクが本当に安全かどうかの確認もしておきたいです」  真守: というわけで、もういっちょ、たーくしー  深澄: 深澄さんの車があるのに・・・  真守: お金を使いたいお年頃なのです  慧: w  深澄: 年頃関係ないw  GM: …w  GM: で、どこ行きます?w  真守: 「その、電器屋で同じものを、用意しよう、それから、だな」からんころんとでて、しゅばっと  真守: じゃないな  慧: 駅前?  真守: 電話して、奴を  真守: 「待たされるのは、嫌いなのだ、ふ」ぴっときって  真守: 駅前の電気屋さんですね  深澄: 他に調べるところはないか考えてみる・・・  深澄: ぽっくぽっくぽっくぽっく  真守: 講堂は?  GM: ききーーーーーーーーー!  GM: 運転手「このくらいなら、許容範囲ですかな?(帽子を指で押し上げてニヤリ」  慧: サックは思いで妖怪化した……気がする、とすると不可解なのは移動?  GM: 一応、人気はそこそこ高かったです  真守: 「ふむ、1分と12秒か、うむ、ご苦労、ふははっ」  GM: 運転手「毎度、旦那(ニヤリ」  真守: 早いな、おい、1分て  深澄: ただ出てくるだけじゃなくて電脳妖怪になるのは・・・?  慧: 妖怪生徒が関わってないとすると  真守: 偶然?  真守: 野上のほうはオーラなかったんですよね?  慧: 設定に影響されてる……とか?  深澄: またチップが欲しくてこの辺うろうろしてたのでしょうw>一分  GM: 当然(ぁ  真守: あこぎなw  GM: ノガミの方は物質のオーラな気がしました、物質っつかウィンドウ?  GM: スクリーン、か  深澄: ああ、ノガミノガミ。名前忘れてたよw  真守: こっちはやっぱり薄いし、妖怪化まではいかないか  GM: キャラ薄いし、人気低いし  真守: 人気もないのかw  慧: あまのがみさっく……  GM: 当たり前です(笑  慧: それは……w  真守: だれ?  GM: ふふ(何  慧: まあ彼も考えてみれば哀れだな  慧: だれ、ってみょうじあまじゃ?  慧: 制作者のお気に入りが敵だったのが運の尽き……  GM: アマ=ノガミです  GM: どっちが苗字かは不明  GM: 2XXX年ですから!  真守: =で>苗字  慧: w  深澄: w  慧: アナグラムと言うから何となく  深澄: ノガミなんて飾りです!偉い人にはそれがわからんのです!  慧: あのさ、まかみ、くっ?(何だよ  深澄: w  GM: w  真守: 今まで出てきたところは、講堂、部室、電器店・・・・くらいか?調べてないのは・・・全部か  真守: 何事!?w  慧: いや、組み替えてみたw  真守: ディスクじゃなくて、部室のパソの中に何かいたりするのかな?ううん  慧: あ、その可能性もあるのか/  真守: まあ、それはあとで  深澄: オーラ微妙に弱かったですしね  真守: 電器店へ  GM: 電気店ですか  真守: 「駅前の、電器店へ、やってくれ・・・そうだな、早ければ早いほど、僕は嬉しい」  真守: 真守だけー?  真守: 買い物するだけだし、それでもいいですが  深澄: 私もいきたいです  GM: 運転手「……お任せを。早いだけで良いのですか?(ニヤリ」  GM: サック『マモリと、ケイと、ミスミ…だったっけ』携帯から  慧: いく−。  真守: 「ふん、今は・・・1時半か、そうだな、10分も乗っていると、気分が悪くなるなぁ、ふははっ」  深澄: 「ええ、そうですわ。どうなさいましたか?」>サック ---16:17 接続キー認証中--- ---16:17 レイ(見学)さんがやってきました---  深澄: おかえりなさい  レイ(見学): ただいまです。  真守: 「うん?どうした、何か言いたいことでも、あるのか?」  GM: サック『ええと…ありがとう、俺なんかのためにー…』申し訳無さそうに  慧: お帰りなさい  真守: お帰りなさいませ  GM: おかー  真守: 「ああ、うん、気にするな」  GM: 運転手「2分なら、問題ありませんね?(ニヤリ」※普通は10分かかる道  GM: …速ァ!  真守: 「キミの映画が見たい、これは僕の我侭なのだから、キミが謝る筋合いはない」  慧: こわ!  深澄: 「・・・私は自分の車で参りますわ」降り降り  真守: 「ほう」にやり  真守: 「そうだなぁ、それだけ早いと、僕の懐も開きやすくなるかもしれんな、ふははっ」  GM: サック『…あ、ありがとう。エイガというのはよく分からんが、頑張ってみる』  深澄: あおるな〜  GM: 運転手「その言葉、覚えて置いてください(ニヤリ」  GM: えーと  GM: えーと  慧: 「貴方が故郷で暮らしている姿を見たいんですよ」  GM: 途中経過一切無視で到着  真守: 「ふん、だから、礼はいらぬと、言ったぞ?ふははっ」  真守: うぇーい  GM: 1分56秒で到着しました  真守: はやーいw  慧: 「…………………………」(ぐーるぐーるぐーる)  真守: よし、乗り物酔い  真守: ぺなはー?w  慧: 「………飛んだ?」  慧: 「……幻覚………?」  真守: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・気のせいだ」  慧: 「飛んだ………」  真守: 「だから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・気のせいだ」  GM: ペナはいりません  GM: だって  慧: 「気のせい………?」  GM: 判定いりませんから  真守: 「ああ、気のせいだ」  真守: おおっとw  深澄: きっ「よく、あんな車に平然と乗っていられましたね・・・」  GM: タクシー乗った人全員酔いました(ぁ  真守: 酔う暇もなく?  深澄: w  真守: そっちか!?w  GM: 判定したければしてください、1ゾロクリティカル以外は認めない(ぁ  GM: さて、電気店つきましたけどw  真守: じゃあするー  GM: どします?w  慧: 「ジェット噴射なんて………」  GM: Fったら  GM: どうなるか  慧: ういw ---16:22 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: 分かってるだろうな…(ぁ  真守: むりー  GM: ち  慧: 惜しい  GM: では、電気店です。大手ですので人が一杯  真守: 「あ・・ああ、確かに、言うだけは・・・ある、ふ・、流石だ・な・・」ぷるぷるしつつチップと代金(対比7:3  慧: オーラ1Lおん  真守: 休んで嗅覚オーラは発動しっぱし  慧: あ、10ぷんやすませてw  GM: 休むのは了解w  深澄: 休んでる間に深澄さん来るから意味なさそうw  GM: 特に変なオーラは感じません  真守: ですねぇw  真守: ワゴンセール品はまだ余ってますか?  GM: いや  GM: ワゴン無いです  深澄: では、店先で来歴〜  GM: かまん  深澄: ワゴンに乗ったディスクが売られてるときまでバック〜 ---16:25 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+4=8---  深澄: 成功  GM: では、ディスクが詰まれたワゴンが見えます  GM: ただ、ノイズがぴりぴりとたまに走ります  深澄: じー  真守: お  慧: ほう  GM: 店主は怪しげな中年です  真守: いや、駅前だしね  真守: 妖怪が通りかかっても不思議じゃないかな  GM: で、東間が来歴に移ります  GM: 映り  真守: 来歴にオーラ感知って出来ないのかな?  深澄: むしろ毎日のようにノイズが走ってそうですw  GM: ちなみに、時期的には大分前ですね  GM: で、ディスクを一枚取って、買うようです  深澄: どれくらい前でしょう?  GM: ここで、ザザッとノイズ  真守: お?  GM: 一ヶ月とかそこらですね  GM: 東間がディスクを買って、立ち去ると  GM: ザザザザッと激しいノイズが走り  真守: む  GM: ノイズが無くなった時には、ワゴンも店主も居なくなっていました  真守: 怪しい  真守: ノイズ前に  慧: 店主がいかにも。  真守: ワゴンにはまだセール品が残ってたりします?  深澄: 店主がワゴンと一緒にいたとですか  GM: ですね  GM: っていうか、店主が居る時点で  深澄: ワゴンとして出す意味が・・・(苦笑)  GM: この店と関係無いです(真顔  真守: ぶ  真守: 関係ないのかよ!?  GM: ありません  真守: この店の店長じゃないのか・・・  GM: 意味無いやんw  慧: フリーセールみたいな感じのを  慧: 店の前でやってた、と?  慧: 他の店が  慧: つか、露店が  GM: ですね  GM: とがめられていた様子はありませんが  真守: ああ、露天を想像すればよかったのか  慧: で、東間くんはてっきり  真守: 手にとって、レジに持っていかなきゃいけないのかと思ってた  慧: 店の前だからこの店のだろうとそう思いこんだと  慧: そんな感じか?  深澄: しばらく時間進めますがもうこのワゴンは現れないですか?  GM: もう現れません  GM: そんな感じですね  真守: ふーむ  真守: よし、聞き込みかな  慧: あー……  深澄: 一ヶ月の前のことだしなぁ・・・  慧: もしかしてさ  真守: とりあえず、その店の店員さんに、ワゴンの人はどうしたのかと  慧: ウリコの森戻るのには  慧: 同じ種類のディスクが居るとか……?  真守: あのディスクじゃないと?  深澄: その可能性はありそうです・・・  真守: それも確かめる為にも、聞き込み聞き込み ---16:32 GMさんが去りました---  慧: 聞き込み聞き込み  真守: あら  真守: えーと  真守: 異性+7か  深澄: 異性+4〜  真守: カリスマ2Lにはしたいなぁ  真守: +8は許可でるかなぁ  慧: 異性+8、救助判定なら11  慧: 出たよ(ぁ  真守: +8がいたよーw  慧: ただし未成年で相殺は貰いますけど  深澄: 墓投げボーナスは高いですね(違  真守: よし、これで教祖になれる・・・くくく  真守: 墓投げ・・・w  慧: GM戻ってこないな  慧: GM戻ってこないな ---16:35 接続キー認証中--- ---16:35 GMさんがやってきました---  慧: お帰りなさい  GM: 落ちた、ただー  GM: どーなった?  深澄: おかえりなさい  GM: 真氏F よし、聞き込みかな  GM: までしか出てないんですが  深澄: もう解決されました(大嘘  GM: アハン  GM: (ぁ  深澄: お疲れ様でした〜(ぇぇぇ  真守: お帰りなさいませ  真守: お疲れ様でしたー  慧: w  GM: CPは−5CPで〜(ぁ  深澄: いやぁぁぁ  慧: きゃーw  深澄: 聞き込みすることにしました〜w  GM: 能力を削るが良いわっ!  GM: はいはいw  真守:  GM: そんな感じですね  真守: ふーむ  真守: よし、聞き込みかな  慧: あー……  慧: もしかしてさ  深澄: 一ヶ月の前のことだしなぁ・・・  真守: とりあえず、その店の店員さんに、ワゴンの人はどうしたのかと  慧: ウリコの森戻るのには  慧: 同じ種類のディスクが居るとか……?  真守: あのディスクじゃないと?  深澄: その可能性はありそうです・・・  真守: それも確かめる為にも、聞き込み聞き込み ---16:33 GMさんが去りました---  慧: 聞き込み聞き込み  真守: こう  GM: 聞き込みですか  GM: とりあえず店員さんが応対してくれますが  GM: 店員「はい、何でしょう?」  真守: 店員さんは女性希望、そっちのが反応高いw  GM: はいはい(笑  深澄: 一番反応高いのは慧君?  慧: GMの趣味によって男性店員か女性店員か分かれるが(ぁ  GM: 知らん(ぁ  GM: 慧は異性用の反応ってことでいいです(笑  慧: おねーさんの方が優しそうだ、うん(一瞬店員に話しかけたら限次郎の図が浮かんだらしい)  GM: w  深澄: w  真守: 「友達が、1ヶ月くらい前にここでワゴンセールス品をかったのだが、まだやっては居ないだろうか?とても安かったと聞いて覚えていたのだが」  真守: w  GM: 店員「ワゴンセールですか?…んー」 ---16:39 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: げふ  真守: おお  GM: 反応高ァ  真守: 24? ---16:40 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+6+6=14---  慧: 「此処のお店の前で一月ぐらい前にやってたワゴンセールスについて聞きたいんですけど〜」  深澄: けど、記憶力は低そうですw  GM: 「んー…確か、ワゴンセールはやってなかったと思いますよ?」  真守: だめだめですねw  GM: 「一ヶ月前っていうと、店内で特売はやってましたけど、というか…ワゴンセールやるにしても、ウチは中でやるんです。外、自転車とか停める場所になってますから」  真守: 「うん?それはおかしいな、確かにここだと・・・他に駅前の電器店は、どこかにないか?」  GM: 「この辺りには無いですですけど…駅をお間違えになったのでは?」  GM: ですが二つ入ってしまた  慧: 「うーん、此処の前って聞いたんですけど……あ、じゃあフリーマーケットとかかな?やってました?一月ぐらい前って」  GM: 「フリーマーケット…」  真守: 「ふむ、かつがれたわけでも無し、・・・他の店員にも聞いてはもらえないだろうか?」  GM: 考え込んで  GM: 「うーん…ああ、やってましたね」  GM: 「んー、私以外の人は皆最近入った新人さんですから…」  慧: 「あ、そうなんですか……ありがとうございます、」  真守: 「ふむ、それかもしれん、まだやってないか?」  GM: 「店長がここでは止めてくださいって注意してたのは覚えてるんですけど、その後どうしたかなぁ…」  慧: 「……フリマの出展者を調べる乗って、どうすれば良いんだろう………(うるうる)」  深澄: 「皆新人?何かあったのですか・・・?」  GM: 「いや、今日出勤してる人が新人が多いだけです」  慧: 真守さん、……こっちの会話にも割り込んでませんか、もしかしてw  真守: む  GM: (ぶっちゃけ他の人は知らないだけ(ぁ  真守: w  慧: 「どうしてもそこの商品で探さないと行けない物があるんです……ずいぶん探したんだけど………(うるうるうるう)」  GM: 「うーん…」  慧: 「誰がやってたのか、何とか解らないでしょうか……(すがるような子供の瞳)」  GM: 「……変な中年のおじさんだったのは覚えてるんだけど…ごめんね」  慧: 店長が注意したか……  慧: 「…ありがとうございました」  真守: てんちょーさんか  GM: 他にやることありませんかい?  慧: 話聞けるかな?  GM: 無かったら電話かかってきますけど(何  深澄: おや  慧: む  深澄: 私に?  真守: だれからだろう  GM: とぅるるるるるる とぅるるるるるる>深澄  真守: 東間くんか  深澄: 「はい、天野です」  GM: 東間『あ、天野先生ですか!?俺っす、東間です』  深澄: 「どういたしました?」  GM: 東間『それが…さっき、演劇部の友達に頼んで声入れしてたんですけど』  GM: 東間『全員急に倒れちゃって…』  深澄: 「それで、園子たちは大丈夫でしたか?」  深澄: その子  真守: 妖術?  真守: 集団食中毒?  GM: 東間『あ、はい、今保健室で…』  慧: 演劇部部長、園子で決定(ぁ  真守: できれば病状もー  深澄: w  真守: 女性ですかw  GM: 東間『れ、連絡つきそうな人が居なくて…天野先生結構声綺麗だし、滑舌良いし…せ、声優の代役お願いできませんか!?』  慧: 魂吸われたか?  GM: 決定(ぁ  真守: GM  GM: 東間『ただの貧血みたいなんすけど…』  GM: 何だ!  慧: CV有るしな。  真守: さっぷって男?女?  慧: 意識はあるのか。  深澄: 「わかりました、すぐ参ります」  真守: ふむ  GM: 男というか雄。  深澄: CV誰にしたっけ・・・?(ぁ  真守: 深澄先生は女性ですが・・・ああ、若い子?  GM: 『そ、それと、サックの声と後二人キャラがいて…』  GM: 『久我は棒読みだし、他に誰か知りませんか!?』  慧: w  GM: 久我「む」←実はずっと居た  慧: 「……本人に声優やって貰うとか?」  慧: (声、してるし)  真守: その頃?「なにか、大変そうな雰囲気では在るな、サック、どうする?キミの居場所が大変な事になっているらしいぞ?」  深澄: 「そうですね(ぼそぼそ)、あと二人のキャラの性別は?」  GM: サック『う、ウリコの森が…?ど、何処だ、何処に行けば!?』  GM: 『サックと…サックと出会う少女と、その子のお母さんです』  慧: 「……何とかしますから、落ち着いて(こそこそ)」  GM: 『どっちも女性です』  真守: 「ふむ、その意気なら、よし、行くか?救いに、ふははっ」  GM: サック『あ、ああ、行く!…あいつ、居ないよな?』  深澄: さっくと、慧君と、深澄で何とかなるかな・・・?  深澄: 「わかりました、私を含めて三人の声優でかまいませんね?」  GM: 『は、はい!お願いします!』  真守: 「その場には、キミの親とも言える奴がいる、キミを、願い待つやつが、な」ぺぽぽと電話して奴を召還(違  GM: ききぃーーーーー!  GM: 運転手「お呼びですか、旦那(葉巻をくわえて、ニヤリ」  深澄: さぁ、自分の車でのんびり行こうかw  慧: 「僕も乗せてください!」  GM: 運転手「さぁ、お嬢さん方も速く(何時の間にか車から降りて深澄の背後に」  深澄: 怪しい店長が気になるけど・・・  真守: 「行くぞ」ぱたんとドアを閉めて「キミの、居場所を守りに・・・・・・・ああ、愛翔まで、飛ばせるだけ飛ばしてくれ」  GM: どんっ(押し>タクシー内部  真守: あふん  深澄: 「あ、あの私は自分の車が・・・、駐車場代も・・・」  慧: 「にゅぁあ」  GM: 運転手「さぁ、行きますぜ!」全員押し込めて  GM: 久我「むぅ」  深澄: 「いやぁぁぁぁぁぁ」  真守: なにか・・・専属運転手ゲッツな感じ(何  GM: サック『……少し怖いけど…急いでくれ…』  GM: ぶろろろろ、きゅきぃいいいいいいいいいいいいい  慧: 「新田さぁぁぁぁん」(悲痛な悲鳴)  GM: ぶろろろろぴーぽーぴーぽーぴーどがぁぁぁぁん  真守: 「ふははっ!」  真守: あ、事故った  GM: 運転手「はっ!サツ如きが!」  GM: きゅきいいいい  真守: 警察かよ!?  深澄: w  GM: 撒きました  慧: 「きゃぁぁぁぁぁ」  真守: 早!?  GM: はい、つきました(笑  GM: 運転手は何処へとも無く走り去っていきました  GM: チップは受け取って  GM: 運転手「またのご利用を(ニヤリ」  深澄: 「うぅ・・・、気持ち悪い・・・、ぐるぐる〜」  慧: 「っく…ちょ、ちょっと休ませて………」深澄さんにでもすがってだらーん  GM: サック『…(ぐーらぐーら)』  GM: 久我「…(ふら)」  深澄: ダスミン「ハァハァ」  真守: 「ああ、贔屓にしてやるよ・・・ふははっ・・・・ぅおぇえ」  真守: ハァハァしてるー!?  GM: さて、行きますか?w  GM: w  慧: w  GM: えと、部室に向かう途中、講堂の前を通りかかるのですが  GM: かなり大勢の生徒が、待っている様子です  真守: GM  深澄: ダスミン「気持ち悪かったら保健室で休みましょう」  真守: 10分休みますよ?絶対休みますよ?  GM: サック『…?何であんなにたくさんのニンゲンがいるんだ?』  GM: あ、休んだ後でいいですw  真守: うすw  真守: 「うん?あれか?」  真守: 「あれはな?」  深澄: 「皆あなたを待っているのですわ」  深澄: 「あなたの幸せな生活を」  真守: 「キミを待っている、キミを望んでいる奴らだよ」  慧: 「…皆さん、貴方のファンなんです」多分、大体は  真守: って、被ったし  GM: サック『…俺を?』  深澄: 秘儀決め台詞奪い!!  GM: w  真守: 「ああ、キミを、だ」  慧: 一人か二人はあまさん(ぁのファンも………  GM: サック『…俺の…俺を待って…』  慧: いないかな?(ぁ  GM: いるかもね(笑  GM: では、部室でええですかな?w  真守: むしろ、暗闇でいちゃつこうとするかぽーのみ、とか(何  深澄: はいです〜  真守: はーい  慧: 偽生徒「いやあ、俺、アマがあまつばまーに成るのを今か今かと」  GM: そんな不埒なヤツラは究極破壊砲です  深澄: w  真守: どんとこい!  GM: 偽生徒「あまつばまー…第二第三のあまつばまーが、今…!」  真守: 死者は死なずでなんどでもいちゃついてやらぁ!!(何  GM: さて(ぁ  GM: で、部室  真守: スルー  GM: 慌しく部員達が作業をしています  GM: 陣頭指揮をとっているのは、東間です  慧: 「おじゃましま〜す」  GM: 「後は声入れだけっていう状態にするんだ、急げ!」  真守: 「邪魔をする」  深澄: 「お邪魔いたしますね」  真守: 「いそがしそうだな、大丈夫か?」  GM: 東間「あ、天野先生と…弓削君…だかちゃんだっけ、どうも。それと真守と久我も、来てくれたのかっ」  GM: 東間「ああ、絶対間に合わせてみせる」  GM: 東間「ただ…声入れがまだなんだ」  真守: 「ふん、楽しみにしているさ、ふははっ」  真守: 「声、か」  真守: ここでずばっと携帯だしていいものやら・・・  GM: 「少女…エリの母親役は、天野先生に任せたいと思ってる。けど、後二人…」  GM: 「サックと、エリの声が…」  深澄: 「エリさんは弓削君が、サックは真守様がいたしますわ」  GM: 久我「む、では俺が…」言おうとして「…む」ちょっとしょぼん(ぁ  真守: 「む、僕か?・・・ふむ」  真守: w  深澄: 携帯の声を自分が話してるようにとかできるかなぁ・・・?  慧: 反応が2上がるぐらい綺麗な声ですw  GM: 多分可能です>携帯の声  GM: 「ほ、ほんとかっ!?…ありがとう、恩に着る!」  真守: 「何を言っている」  深澄: 慧君は演劇技能なしが12、私は13になりますね(なんか調べてた人  GM: こっちも調べてた(ぁ>技能なし  真守: 「僕はこの映画が楽しみだ、見て見たい、そして、それに参加できるのだぞ?こちらから、礼を言いたいくらいだ」  真守: まあ、参加するのはさっぷで真守はつったってるだけですが  GM: けど深澄さん  深澄: あ、違う私も12か  GM: 人間時でお願いしますw  真守: w  GM: ですなw  深澄: 13は妖怪時だねぇ(苦笑)  真守: がんばれー、二人ともがんばれー  GM: 「…さんきゅ」にっ、と笑って  GM: 「それじゃ、急いでくれ!音楽室の方で声いれの準備してるから!」  真守: 「ふん、礼はいらん、ふははっ」  真守: ・・・・・・・・  真守: ぶるーふぉれるとからの〜の音楽室か(何  深澄: 何もしない人が威張ってますねw  GM: ですね(ぁ>ぶるーふぉれすと  真守: 威張ってます、偉そうですw  GM: あの素敵予告のやつ(ぁ  GM: では、音楽室でおk?w  真守: OKですw  深澄: オケです  慧: です  真守: あー、うーん  GM: 音楽室にはプロジェクターが置いてあり、現在大まかにつなぎ合わせたCGが流れるのにあわせて音を入れるよーになってます  GM: 部員「これ、台本です」  真守: 1CP使用して、シエルさんに武室内のぱそあらって欲しいかなぁ・・・どうしよう  GM: 部員「東間のヤツ、何時の間にこんなの用意してたんだか(苦笑」  慧: 多分謎の店主とかの方がメインだろうな……  慧: >妖術色々  真守: 「ふ、さあな?だが、こちらのほうがよいのでは、ないか?うん?」  真守: かなぁ  深澄: 分身かもしれませんよ>店主  真守: おお  GM: 部員「…ああ、こっちのが面白いと思う。頼む!」  真守: 妖怪ワゴン?  慧: 妖怪ディスク?  深澄: 切り離しできる、電気製品の集合体妖怪とか  真守: 「ああ、まかされた、さて、始めるぞ?」  GM: ちなみに内容は、誰も知らない無人島で暮らしている不思議な怪物、サックが、ある日漂流してきて流れついた少女を助ける、というお話です  真守: ・・・・・・・いや、あれは違うか  GM: 怪物だから、ということで、人知れず少女と母親に食料運んだり動物を説得して近づけないようにしたりしてたのですが  GM: 近くに飛行機が飛んできた時、空にビームを放って狼煙を上げたりして、正体はばれちゃうんだけどお礼を言われて…という  GM: ほのぼの系ストーリーです  真守: りろ&す○っち  慧: w  GM: 残念ながら見ていない(ぁ>りろ  真守: 私も見てません、なんとなくです  GM: えーと  GM: 声入れ初めて良いですか?w  深澄: どぞですw  GM: サック『…これを読めばいいのか?』携帯から一つ目  真守: まったー  慧: ですw  真守: どんな感じでアテレコしてるか、状況説明を  GM: まず、上映に使ったスクリーンより小さめなスクリーンが壁に。  GM: 上映に使ったのと同型のプロジェクターで映し出し、それにあわせて声入れるという形式です  真守: ふむ、部員ズは?  深澄: どうがたぷろじぇくたー・・・  真守: 室内にはPCだけ?  深澄: さすがにそれはないでしょう  慧: 貧血が気になる……  真守: いや、アテレコって、外で見てたりしないのかナーと  GM: 一応何人かはいますが、大体の人は雑音入るといけないので、隣の準備室までコード引っ張ってそこでパソいじってます。  真守: ふむふむ  GM: 後の方でみてるので、携帯出してもばれないかも  真守: OK、前を見ないでね?w  GM: 見ないと思います、多分(笑  GM: ではー  真守: 「ああ、頼めるか?」こそこそ  GM: 声入れる二人は演劇判定どうぞ、美声の慧は+2で良いや(笑  GM: サック『…分かった』  真守: うぇーい、独り何もせずー  深澄: +2足して12ですよぅ  慧: 監督「3,2,1、すたーと」(ぁ ---17:18 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: はっ、演劇持ってなかったよ慧  慧: あぶな、0w  GM: 演技だ ---17:19 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+5+3=11---  深澄: 1成功  真守: 監督「だめだめだめぇ!感情がこもってない!もっとこう!こう!!くきー!」  GM: 良い感じですね  GM: では  真守: あ、偽付け忘れた  GM: 時間経過  GM: の、前に  慧: もっかい振ってみるか……w  GM: 生命力で振ってみてください、意思つきで>皆さん ---17:19 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+4+1=11---  真守: GMぅ・・・・ ---17:20 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+3+2=11---  慧: っと、今のは演劇ねw  慧: では生命  深澄: -2成功(胸はり  真守: ・・・・・・・・・・・11か ---17:20 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 3+3+3=9--- ---17:20 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 4+2+1=7---  慧: お  真守: OK  真守: 4成功  慧: 1成功  GM: では、失敗した人は悪寒が走ってさっきの演劇判定から−1してください  深澄: 0成功になりました  真守: ・・・  慧: (そして演劇は1成功です、監督)  GM: じゃ、上手くカヴァーできましたね  GM: 了解  GM: では  真守: 演劇−1してもなんら問題ありませんん!!w  GM: その後は何も無く、声入れは無事終了します  慧: (いや、真守さんの監督に言われたのでやってみたんですがw)  GM: サック『…エリー、またなーーーー!』  慧: w  GM: w  真守: 「ふむ、こんなもの、か・・・・・、素晴らしい演技だった、流石だな」とさっぷに言ってまた大人しくしててもらいましょう  慧: エリ「サック、ばいばーい、またねー!」  GM: サック『…』エンディングシーンで、島を去るエリにサックの熱のこもった演技が炸裂(てか本人だし当たり前  真守: w  慧: w  深澄: w  GM: そして、声入れ秋涼  GM: 終了  GM: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち!  真守: 「あそこが、キミの居場所だ、帰りたい、か?」ぽそぽそっと  深澄: ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ〜  GM: 部員「すげー、上手いじゃん先生!」  真守: お疲れ様でしたー  慧: ぱてぱてぱて〜  深澄: 「ふふ、そうかしら?」  GM: 部員「そこの子もすげー、上手かったぞー!」  GM: サック『…うん。すごい、懐かしい気がする』  真守: 何もしてないなぁ、真守なにもしてないぞぅ  慧: 「あは、緊張しました(にぱ)」  GM: 東間が、何時の間にか部屋の隅っこに立っていて  GM: 東間「…真守」  真守: 「そうか、ああ、帰ろうな、うん、キミにはやはりあそこが似合う」ぽっそり  真守: 「うん?どうした」  GM: 東間「すごいよ…俺が考えてた、サックの声そのままだ!どうやってあんな声だしてたんだ!」嬉しそうに手をにぎって、ぶんぶん  真守: 「あー」  真守: 「気合?」  GM: 東間「すげぇ!」  慧: ………たてかべ声だったりするのかもしらん  真守: ぶんぶん振られながら、ばつがわるそうに  GM: ちなみに、映画の中の声と今のサックの声は微妙に違います  真守: 「気合だからな?次同じ声だせといわれても、多分だぜんぞ?」  慧: 映画の中の声は、演劇部員とかで聞くような声?  深澄: にせさっく「おーれは○ぁいあん!がーきだーいしょー」  GM: 東間「あ、ああ、十分さ…良し!後は完成までこぎつけるだけだ、皆部室戻るぞ!」  GM: 部員「「「おおーーーーーーー!」」」  真守: ぼえー  GM: そんな感じですね>演劇部員  GM: てか、真守とかはああ、あいつの声だなって思えるかも  真守: 「ああ、頑張れ、楽しみにしているぞー」  GM: サックの声と似ていることは似ていました  GM: サック『…なあ』  深澄: 「がんばってくださいね」(手振り振り  GM: サック『俺…どうしたらいい?』  真守: 「どうした?」  真守: 「うん?」  GM: サック『戻って…いいんだよな?ウリコの森に』  真守: 「何をいまさら、帰りたいのだろう?また、あの森で暮らしたいのだろう?」  GM: サック『…ああ』  真守: 「それに、だ」  GM: サック『…?』  真守: 「東間が言っていたじゃないか、イメージ通りだ、と・・・あいつだぞ、キミの親は」  深澄: ウリコの森が毎回猫びさんの好きそうな森に見えてしまいます、助けてください_/ ̄|○  GM: w  慧: w ---17:29 多々山(山仕事中)さんが去りました---  慧: いりこの森……ああ!(ぁ  GM: サック『…ああ…マモリ、ケイ、ミスミ…有難う』  真守: 「あんなに嬉しそうな顔、していたじゃあないか、キミが話す声、あんなに嬉しそうに聞いていたじゃあないか、それでも、まだ、迷うのか?」  深澄: w  真守: w  GM: w  真守: 「だから」  真守: 「礼はいらん、と言ったぞ?これは、僕の我侭なのだ、いいな?」 ---17:30 GMさんが去りました---  深澄: ダスミン「慧君だけ名前で呼ぶとは、狙ってるな・・・?」(ゴゴゴゴ ---17:30 接続キー認証中--- ---17:30 GMさんがやってきました---  深澄: おかえりなさい  真守: お帰りなさいませ  慧: w  真守: 出す民・・・w  GM: サック『…ああ。エイガ、というのは分からないけど…見ていってくれ。そうするのが、アズマの望みなんだろ?』  GM: 落ちたわー!  慧: 深澄さんも呼んでますよw  真守: 一応真守も名前なんですが・・・w  真守: 「いや、それは違うぞ」  深澄: あれ・・・?そうだね・・・  慧: 名字はおくちw  深澄: 何で勘違いしたんだろう・・・?  深澄: 自分のキャラの名前まで・・・  真守: 「来る前に、見ただろう?あの大勢の人を」  真守: 「あれ、全部が、キミを望んでいる人たちだ、愛している人たちだ、まあ、僕もその一人なのだがな、ふん」  GM: サック『……うん』うれしそうに、SDサックが頷いて  真守: 偽かぽー「えー、さっぷぅー?どーでもいいよー、いちゃいちゃしたいだけだしー」  GM: 偽サック『おがぁぁぁぁぁん』(泣きながら逃走  GM: サック『…俺、戻る』  真守: 母親いないくせにw  真守: 「ああ」  GM: サック『光が見える。ウリコの森が、見える。あそこまで、すぐにでも飛べそうだ』  真守: 「一人で、戻れる、か?」  GM: サック『…平気』  真守: 「そう・・・か」  深澄: ジャイ○ンは「かぁちゃあぁぁぁん」です(何  真守: 「よし、では行け、キミが成したいことを、する為に」  GM: 影の薄い父ちゃん(ぁ  真守: あーw  GM: サック『…ああ。本当に、ありがとう』  真守: 「おい」  GM: サック『ん?』  真守: 「言ったはずだがな?」  真守: 「礼は、いらん、と」  真守: 「僕の我侭だ、キミは、  真守: もっと上から、ご苦労、とでも言えばいいのだよ、ふははっ」  真守: ・・・・ああん、切れたー  GM: サック『…どうしても、俺が言いたいから言ったんだ。これだって俺の我侭さ。皆、有難う』照れたように笑う。  真守: 「ふん、ならば、しようがない、か、ふははっ、では、行って来い!」  GM: 最後に、画面に愛嬌のある一つ目がアップになって、笑ったかと思うと。  慧: 「……ばいばい、またね」  深澄: 「ウリコの森でお幸せに」  GM: 『…またな!』  GM: ぷつんっ、と  GM: 真守の携帯から、サックは消えていきました  GM: 久我「…東間を手伝いに行ってくる。皆は、映画の時間まで待っていてくれ」  真守: 「うん、行ったか、ふん・・・寂しくは、ないぞ?スクリーンで、会えるのだから・・・な、ふん」言葉とは裏腹に、ちょっと寂しそうに携帯をパタンと閉じます  GM: 久我は東間の方へのっそりと移動  GM: (GMも存在忘れてた  真守: w  慧: w  真守: 「さて、残るは、その怪しい親父だけ、か」  GM: 電池が残り一本。よほど電気を食ったのでしょう>真守携帯  真守: ・・・・・・・・・・・・・・・ま、まあ・・・ね、いいです  慧: 「…気になるのは、アテレコの最中に、寒気がしたこと……」  深澄: 「やはり、あのプロジェクターでしょうか・・・?」  真守: 「ふむ・・・、調べてみる、か」近づいて匂いかいで見ます  真守: くんかくんかー  GM: 普通の物質のオーラです。変な匂いもしません  GM: ちなみに今は…3時としましょうか  真守: 「何でもなさそうだが」  真守: あと3時間か・・・  慧: 「さて……どうしましょうか」  GM: ちなみに席は東間が取ってくれると言っていました  真守: 「過去見を、頼めるか?」  真守: おおう、らっきぃ  深澄: 「そうですね、やってみます」  深澄: 来歴〜 ---17:43 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+1+6=13---  深澄: 成功  GM: 特に普通…ですね。何事も無くプロジェクターです  GM: ただ  GM: 悪寒が走ったと覚えている瞬間、かすかにノイズが走りました  慧: む  真守: む  慧: 外部から掛けられた、か?  真守: まだ、匂いが残っているかも・・・音楽室全体を嗅ぎ回って見ます  GM: ちなみに  GM: 悪寒が走る前にも、一回かすかにノイズが走っていました  真守: むぅ  GM: その時は、貴方たちは別段何も感じませんでしたが  GM: 嗅覚判定どぞ  深澄: 電磁浸入出来る妖怪?  真守: 超嗅覚は?  真守: 入らなければ15、入れば21  GM: ボーナスはなしで。 ---17:45 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 3+3+3=9---  真守: 6成功です  GM: 特に変な匂いはなかとです  真守: 遠距離か、電磁か・・・  深澄: 目的も今ひとつわからないですしねぇ・・・  真守: やっていることは  真守: キャラクタを妖怪化?  深澄: あと、再録の妨害かな?  慧: ……主人公のファンが…イヤ、なかろうなw  真守: そういえば、マスターに連絡してなかったか、一応ネットを使うと言うことで、かくかくしかじかと電話をしておきます  真守: w  真守: 深澄せんせー、電話貸して−  慧: 偽ファン「なんでアマをー!!」  深澄: 貸しました  深澄: お金持ちなら予備バッテリーくらい買っておきなさい(ぇぇぇ  GM: 偽ファン「アマを出せー!もっと、もっとダサく!もっとシュールに!」  慧: 偽ファン「アマを実体化させないんだー!!」  慧: 偽ファン「もっとアマを愛せよっウワァァァァン」  GM: 電話了解。まぁ、マスターから何か心当たりとかはありません  真守: ぴぽぱ「かくかくしかじかな事件に巻き込まれます、ネットでも、何か手がかりのようなものを、調べてはいただけないでしょうか?」  真守: ううーむ・・・そうか、予備バッテリーか  GM: マスター『かしこまりました。電脳関係は、少々門外漢ですが…』  GM: ウチのネット、シエルさんくらいしかいないよねぃ  GM: (十分な能力な気もするが)  真守: 電磁侵入が高いのがネックですね>電脳系のPC  GM: まぁ手が足りないだろうし、何せ一人だと組織だった行動は無理でしょねぃ  深澄: シエルさんのインパクト強すぎて、作りにくいよね〜  GM: てか、他に何もできなくなるのが痛い>電磁侵入  真守: 九葉くん・・・作ったはいいけど、もろパクリですしねぇ  GM: さて  GM: どします?上演まで待つ?  慧: うーん  真守: いえ、それは何か危険そうです  深澄: また何か起こりそうではありますが・・・  真守: 出来るだけ動きたいな  慧: フリマの開催元に問い合わせて  慧: 出展者情報を貰う  慧: 最近は消費者保護の観点から、フリマに出す人は情報開示の義務があったはず、商品において  深澄: 妖怪はどうなのか怪しいですねぇ  慧: まっとうな商売じゃない可能性は高いですが……w  真守: 裏社会で?  慧: まあ、やらんよりましかと  慧: 現れ消えるタイプのお店だろうなとは思いますがw  深澄: フリマの開催元を調べて、電話で聞くのは一応やってみましょうか  GM: えーと  GM: その時期その場所、フリマなんぞありませんでした  真守: 保健室行って、演劇部員から事情聴取  深澄: まずその日本当にフリマをやっていたかどうか、やっていたとしたら・・・  GM: 演劇部員「うー」ふらふら  深澄: やってないのかw  GM: やってませんw  真守: やってないのか  GM: ああ  GM: 実名出したくなってきた(何  GM: >演劇部員  慧: フリマというのは女性店員が思っただけか………  真守: G?  慧: w  真守: 園子さんじゃないのかw  慧: Ryu?  GM: 倒れたのは3名ですけどねぃ  GM: 部長のKと演出のDと役者の劉を(ぁ  深澄: w  真守: 最低でも女性部員は2名いるはずっ!!そこに園子部長をねじ込んでください!!(何  GM: で、部員に話聞くですか?w  真守: さいごー、さいごーw  真守: 聞ける状態なら、聞きたいです  深澄: 最後の人は保健室でぐっすり寝てそうですw  GM: 「うー…あれ?真守ー…?」ふらふら  GM: ええ、そりゃもう  慧: w  真守: w  GM: 本番中ですら寝(ry  GM: (しばらく御待ちください)  GM: 演劇部員(女)「…どかしたの?」うろんげに体を起こし  真守: 「ああ、すまない、少し聞きたいことがあったのだが・・・、無理でなければで、いいのだ、大丈夫か?」  GM: 「ああ、へーき…」  真守: 「そうか、すまんな」  GM: 「何?」  慧: 真守は美形。  GM: >キキタイコト  慧: 反応判定を(ry  GM: コブつきですから  GM: (ぁ  真守: 知れ渡っているのか!?  慧: なるほど(ぁ  GM: 当然でしょ、円の性格を考えなさい(ぁ  真守: 「映画同好会のアテレコに、参加したのだよな?そこで、倒れたと聞いたが」  真守: 言いふらすタイプには見えないけど・・・・・・・はっ!?仕草等でばれてるのか!?  GM: 「ああ、うん…急にクラっときてさぁ」  GM: 当 然  GM: >仕草  GM: 友達「ねぇ、円って彼氏いるのー?」  真守: 演技しろぉぉぉぉぉおおお!!  GM: 円「は、はぁ!?…ば、馬鹿いってんじゃないって、そんなの…」  真守: 3とか4とか、真守のまえじゃへーきでクリるくせにぃぃぃいいいいい  深澄: w  GM: (真守が通りかかる)  慧: w  GM: 円「(びくっ!)」  GM: 円「(ロッカーの陰に隠れる)」  GM: 友達「………」  GM: 以上  真守: 「うむ、そのときの状況を、詳しく知りたいのだ、教えてはもらえないか?」  真守: ・・・・・わかりやすぅ!?  GM: 「ええっとね…」  GM: 「サックが、エリのために食事置いていくシーンがあるんだけどね…その時だったかな、急に…頭がふらっとして…」  GM: 知力判定どぞ  御堂(見学): (目覚めるとそこは夢の国だった(謎)) ---18:02 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+4+3=9--- ---18:02 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+6+1=12---  真守: 4成功です  深澄: 3成功  GM: 一回目のノイズが走っていた場所ですね、貴方たちは何も感じなかったヤツ>食事置いていく〜  真守: 「ふむ・・・ふむ」  真守: ほうほう  真守: 「ふむ、そこで倒れた、のか?」  GM: 「うんー、他はあんま覚えてないやー…」  慧: そこで反応がなかったから強く切り替えた?  真守: 「ふむ・・・、そうか、すまなかったな、いや、ありがとう助かった」  GM: 「あー…どーいたしまして、円と仲良くネー…」  GM: ぱたん、ぐうぐう  真守: 「では、ゆっくり休め」と言って、易しく寝かせましょう  真守: 「うん?何故円が、ここで?・・・・っと、もう寝てしまっている、か」  GM: 隣ではえらく寝相の悪い男性部員が寝たりしていますが  真守: ああ、それは  真守: 蹴っておきましょう(何  GM: 演出とかやってそうな人  慧: 顔に落書きだ、ゴー(ぁ  深澄: w  GM: 劉違うよ!(ぁ  慧: そっちかw  真守: 演出家・・・でも今回は声?  GM: 部員「ふがっ!?」>けられて  GM: けられた場所からくの字に曲がって悶えます  真守: 「おはよう」  GM: 部員「いったぁー!?」  真守: む、ベッドからたれた足とかのつもりなのですが・・・  GM: いや  真守: 足からくの字?  GM: 足蹴ってもくの字  真守: おっちゃった!?  慧: たれた足からくのじ  GM: いや、じゃあ胴体をくの字  GM: とりあえずオーヴァーリアクション  真守: ・・・・・・・・・あー、リアクション大王か  GM: 大王です  GM: オオキミです  GM: 部員「何すんだー」  GM: ふらふら  真守: 「うん?そんなに強く蹴った覚えはないのだが、すまない、痛かったか?」  GM: 貧血なのに自分で暴れて余計に体調悪くした模様  GM: 部員「いや、マジレスされると哀しくなる」  真守: 「ああ、いや、少し、聞きたいことがあったのでな、無理にとはいわんが、大丈夫か?」  GM: 「あー、へーきよへーき。何?」  真守: 「ふ、こういうのは、真面目に切り返したほうが、効くからな」  真守: 「ああ、では」  GM: 「ほんまかなわんわー、こーいうヤツ」  GM: ぶちぶち  GM: RPが楽だ…(ぁ  真守: 「倒れたと聞いたが、どういった状況で倒れたのか、そういったことを聞きたいのだ、大体はそこで寝ている女子に聞いたが、一応全員に、と主ってな」  GM: 「んーと」  GM: まぁ、大体内容は同じ、ですね  真守: ふむふむ  GM: 「…な、とこかなー」  真守: 「そうだな、他に、何か変わったことがあれば、どんな些細な事でもいいのだが」  GM: 「あー…いや、特にはわかんねかった」  真守: 「そうかぁ、うん、時間を取らせてしまったな、ゆっくり休んでくれ」  GM: 「あいよー」  GM: 後一人の聞き込みは省略  GM: (GM権限  真守: よーし・・さいg・・・・ええー  GM: はい、どうしますか?(ぁ  深澄: w  真守: ディスク・・・直接調べて見ますか?  慧: w  深澄: ディスクが本体では無い気が・・・?  真守: 何らかの手がかりがあれば  深澄: 上演を待ってみる・・・?危なげだ・・・  真守: そこから本体にいけるかな、と  慧: あ!  真守: どうしましたー!  慧: ディスクに来歴してみますとも!  真守: ああっ  真守: そういえばやってなかった?  慧: うむ  GM: やります?  慧: ですね、なんか見れればもうけ物  真守: 問題は、どうやってディスクを借りるか?  深澄: ああ、やったのはプロジェクターの方か間違えてたなぁ・・・  GM: えーと  GM: あのディスクは、『IF THE WORLD』のディスクなので  GM: もう用は無いです、勝手に持っていけ、ペッ  真守: うわ  真守: ばっちぃw  慧: ………………可哀想なアマ……  慧: アマというとあまさんみたいでよけい………(ぁ  真守: ここは、深澄せんせーに取りに行ってもらったほうが美しいかな  GM: だからノガミって呼んだんだ、俺も(ぁ  慧: ですねw ---18:18 慧さんが去りました---  真守: あら  GM: あらん ---18:19 接続キー認証中--- ---18:19 慧さんがやってきました---  真守: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  GM: おか  慧: ただ  深澄: では、映画同好会の部室に行きます〜  GM: あいあい  GM: 部室の中は、騒然としています  深澄: 「すいません、『IF THE WORLD』のディスクをしばらく貸していただけないでしょうか?」  GM: 東間を筆頭に、皆六時に間に合わせようと必死です  GM: 東間「あ、天野先生…っ」  GM: 東間「あぁ、はい、良いっすよ」  GM: 東間「そこに置いてあるんで…ああ、バグ取れてないから、普通には使えないと思うんで気ぃつけてください」  深澄: 「ええ、そのバグを少し調べてみたくて。ではお借りしますね」  GM: 東間「はい…急げ、後二時間ちょっとしかないぞ!」  GM: 借りました。  深澄: 皆のところへ戻って  深澄: 来歴〜 ---18:24 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+2+6=14---  深澄: うん、失敗(爽  GM: ふぁいと(ぁ  深澄: 「あぅ、私には見えません・・・弓削君お願いできますか?」  慧: では慧がごそごそ変身。  真守: お願いしますーw  慧: 朝作った限次郎退散のお札を流用して  GM: GO  GM: それかよ!(笑 ---18:26 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+3+1=10---  慧: 呪はダイス振りつつ唱え  慧: おけ  GM: では  GM: だんだん遡っていくと  GM: まぁ、普通に…  GM: ノイズってて見えません(爽  真守: ・・・・あー  GM: ざーーーーーーーー  慧: ち  GM: ざーーーーーーーー  GM: ざーーーーーーーーーーーーーーーーーー  GM: むしろ  慧: 一月ちょっと前までさかのぼって見えなければ  GM: 一月前までずっとノイズ  真守: まあとりあえず、コレが元ってことがわかったくらいかな  GM: 一月程前、ちらっと  慧: ………オーラ感知。  真守: む?2ヶ月前は?  GM: 東間が買うシーンが見えたり  GM: もっと前になると  慧: む、2ヶ月だっけ  GM: 何処かの暗い部屋  真守: いえ、1ヶ月前ですー  GM: が、見えます  慧: 何処かの暗い部屋か……  GM: パソコンのウインドウの光に照らされて、何か作業をしている人影  真守: 喰らい?・・・工場?  GM: ノイズだらけで見えません  慧: もうちょっとさかのぼろう。  GM: オーラは…何L?  慧: 3.  GM: もうちょっと前になると  GM: 店に並んでます  GM: 普通の店にね  GM: 3Lだと〜  GM: 妖怪のオーラが見えます  慧: もうちょっと前になるとのいずがはれちゃう?  GM: ディスク自体が妖怪では無さそう  GM: ですね>前になると  GM: ぶっちゃけ  GM: 中 に 居 そ う  GM: DEATH  慧: 「……サックさんは向こうに移動した……」  慧: 「………違う妖怪さんが?」  真守: ふむ  深澄: ディスク割りましょうか?  真守: 「いや、混じったのかもしれん」  GM: 感情ですけど〜  GM: ディスク越しっぽいので微妙に分からないけど  GM: 悪意 悪意 悪意 悪意 悪意  真守: 「妖怪の種と、思いのこめられたキャラクタ、それが合わさって、サックが現れた、とも考えられる」  GM: 悪意 悪意 悪意 悪意 悪意  真守: おう  GM: 悪意の渦  真守: ばーぐ  慧: 踏むか。(ぁ  GM: 踏めば割れます  慧: あ、冗談  慧: 偽慧:放り投げて新田さんから貰ったモデルガンで撃ちます  深澄: じゃあ、取り出そうとしたときにそそっかしいので割ってしまいます(ぇ  慧: 「(かくかくしかじか)……どうします?」  GM: 割れました(ぉぁ  GM: いや、割らなくても良いけど割っちゃってもいいですよ(ぁ  深澄: 敏捷判定に成功したら割れない(何  GM: OK(ぁ  真守: w ---18:34 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+2=12---  真守: 「ふむ」  GM: チ  深澄: 「きゃああぁぁぁ」(ずがしゃーんぱりーん  GM: あ、割った(笑  真守: ずがしゃーんてw  慧: w  GM: 割れた瞬間  真守: 「だ、大丈夫か?」起こし起こし  GM: 『─ォォォォオオオオオォォォォ……!』  GM: 腹の底に響くような  慧: ………此処は何処だ!  GM: 憎悪の塊のような  深澄: 「申し訳ありません・・・」  慧: とりあえずとっさに人払い。  GM: 全てを憎み、嫉むような  真守: ぱそが使えるところー・・・コンピュータ室?  GM: そんな、「何か」が噴出し  GM: 断末魔の声とともに、すぐに霧散します  真守: 「いや、先生が、無事ならば、それでいい、怪我は?」  GM: 人は居なくてもええですよ、ってか慧が妖怪だし多分物陰でそw  深澄: 「怪我は・・・大丈夫です」  慧: しばらく警戒します  GM: 何も無いようです。どうやら、消滅した模様  深澄: 妖怪に戻ってレーダー起動〜、周囲警戒  真守: 「ああ、よかった、一人で、立てますね?」  真守: 立てる、じゃないって  GM: 妖しげな反応は無いです。  GM: まぁ、妖怪のオーラとかちらほらありますが  真守: それは、生徒かな?  GM: トイレの花子さんとか1ダースくらい居そうです、ココ  深澄: 「はい、ご心配おかけしました」  GM: ですね>生徒  深澄: w  慧: 全生徒の5%  慧: >妖怪  GM: はてさて、どします  GM: 上映時間は段々と近づいておりますが〜  深澄: パソコンで作業をした人が犯人?  慧: 人間に戻り。  真守: ぽいですね  深澄: 何かの妖術でもこめたのかな?  慧: 「……一体何が何だったのか」  真守: でも  GM: 妖怪っぽかったです>霧散した何か  真守: これが原因だとしたら、あのアフレコのときの頭痛が説明できませんね  真守: まだ、なにか残ってるのかも  GM: とぅるるるるるる  GM: とぅるるるるるるる  GM: >深澄  深澄: ぷちっ  深澄: 「はい天野です」  GM: 東間『天野先生ですか?』  深澄: 「どうかなさいましたか?」  GM: 東間『完成しましたよ、映画!』本当に嬉しそうに  深澄: 「おめでとうございます、その映画を入れるディスクですが、少々見せてもらってもよろしいでしょうか?」  GM: 東間『へ?ああ、はい、良いですけど?』  GM: 現在時刻は〜  GM: めんどいので五時くらいで〜  GM: (ぁ  深澄: 「では、今からそちらに向かいますね」ぶち  慧: w  GM: そろそろ準備しないとやばげです、ええ  GM: では、部室です  深澄: 「かくかくしかじかです急ぎましょう」  GM: 部員達がお互いの健闘を分かち合い、大騒ぎしてます  GM: 東間「よーし!上演の準備だ、急げー!」  真守: 「わかった」  GM: 部員ズ『おっしゃああああ!』  GM: 円陣とか組んでます  真守: あついなー  深澄: ディスクとも限らないかな?とりあえず上演するのに必要なものすべてにオーラ感知を  慧: ねー  真守: これぞ、部活って感じだ  GM: 東間「愛翔映部、ファイッオーーーーー!」  GM: 部員ズ『オオオオオオオオオオオオオオオオオ』  深澄: 熱血してますねぇ  真守: 同好会から、部に昇格してるw  GM: いつもこんなノリなんですけど(何  GM: 自称(ぁ>部  真守: 自称かよ!!w  慧: 「凄い熱気ー」  GM: オーラ感知した限りでは  真守: 「正直、暑苦しい」  GM: 妖しげなオーラはなさげです  真守: 「が、いいな、うん」  慧: あ、物陰でオーラ感知させて  GM: >天野センセ(ぁ  GM: あいあい  深澄: 「素敵だと思いますわ」  慧: (3Lで)  慧: サックがちゃんと居るかみたい  GM: ディスクに、見覚えのあるオーラが。  慧: 感情も見る〜  GM: わくわくしてます  真守: あGM  GM: ちょっと不安  GM: けど、嬉しそう  真守: さっきのもわもわ、匂いありました?  GM: ありませんでした  真守: 完全にデータか  慧: ふむ……問題なしか  GM: 東間「よっしゃ…行くぞ!」  GM: で、東間が皆さんに気付いて、てくてく  GM: 小走りで近寄ってきます  GM: 東間「…何となくですけど」  真守: 「うん?」  GM: 東間「サック、喜んでる気がします」  GM: 東間「皆、有難う御座いましたぁー!」大きく頭を下げると  慧: ああ、妙なコスプレがばれる!  深澄: 「私もきっと喜んでると思いますよ」  GM: 他の部員達一同も、頭を下げます  GM: 『有難う御座いましたーーーーーー!』  深澄: ダスミン「お礼はあなたの体で」  真守: 「そうか、ふははっ、なら、キミも喜んでやれ、なぁ?本当のサックのお披露目なのだから、な」  真守: w  慧: (その間機材の陰でちょっと仲間はずれの気分)  GM: 東間「…今度こそ、自信作です。見ていってください」照れたように笑い、皆さんにチケットを差し出します。マジックの汚い殴り書きで、「VIP」と。  GM: あ、慧も居ていいですよw  GM: 変身する暇くらいはw  慧: w  GM: 体かよ!w  真守: w ---18:48 接続キー認証中--- ---18:48 多々山(山仕事中)さんがやってきました---  深澄: 心つきでもいいです(ぇぇぇ  GM: おかーw  真守: お帰りなさいませ  慧: お帰りなさい  深澄: おかえりなさい ---18:48 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: うーん  多々山(山仕事中): (いつの間にか落ちてた……)  GM: 心もついていくかも(何  GM: まぁそれは良いとして ---18:49 【多々山(山仕事中)】から【多々山(見学)】になりました---  GM: 皆、上演のため行動に走っていきました  GM: 講堂  真守: 「ああ、見させてもらおう、キミらの自信作を」とチケット受け取り  GM: 東間「…ああ、期待してろよ!」  GM: 東間「天野先生も。…ありがとうございました、先生のおかげです」  GM: チケットをずい  深澄: 「いいえ、あなたのサックを大切の思う心と皆の力ですよ」とチケット受け取り  GM: 東間「弓削も。エリの声は、お前の声だから。大切に見てやってくれ」チケットをひょい  慧: 「ありがとうございます、」  GM: 東間「…よし」  慧: ああっ  GM: 東間「じゃ、行ってくる」  慧: (途中だった模様)  GM: あ、どぞどぞw  GM: (きゅるきゅるきゅる(撒き戻し音  深澄: w  真守: w  深澄: 後ろ向きに異常な速度で戻ってくる東間さん?  真守: こわーい  GM: かも(ぁ  慧: いらんいらんw  慧: 行ってくれ東さんw  GM: まぁいいかw  GM: 科白は大事だぞ!(ぁ  GM: 言っておけ!(ぁ  真守: わくわくw  慧: けっこーですっw  GM: ちぃっ!(ぁ  GM: 東間「…よしっ。じゃ、行ってくる」に、と笑い  GM: 東間「…またな!」  GM: そう言って、たたたと駆けていきました。  深澄: では、VIP席について映画鑑賞を〜  真守: 何か起きそうでやなんだよなぁ・・・ぅー  慧: 「またね……かな(サックと被ったらしい)」  GM: 良し!(ぐっ(何  GM: さて  真守: む?む?  GM: えーと  GM: プロジェクターは二階に。  慧: ?  GM: VIP席も二階。  GM: いい感じの特等席です  真守: ああ、こう棒つきのオペラグラスで見る感じ?w  GM: ていうか、調光室(照明や音響をいじる部屋)の前  GM: 基本的にスクリーン見るなら一番見やすいところにあるとです  真守: なるほど  真守: GMGM  GM: 何だ!  真守: 久我さんにVIPチケットなかったのは、複線ですか?  GM: …  慧: w  GM: 久我「む、遅かったな皆(ぁ」  GM: 既に座ってます!  真守: いたー!w  深澄: w  真守: もう、苦肉の策感がー!!w  GM: さて、二階はあなたたちだけ  深澄: 何もやって無いのに〜!w  GM: 一階は…  GM: 満員です  GM: 立ち見すら居ます  真守: 「ああ、待たせてしまったようだな、すまない」着席  GM: 数百人の生徒や先生が  GM: サックを待っています  GM: 数人はノガミを待っています  真守: w  GM: (嘘?  深澄: w  慧: w  GM: そして…アナウンス  GM: 『えー…愛翔学院演劇同好会、東間憲司です。昼間は、突然のアクシデントにより大変失礼致しました』  GM: 『「IF THE WORLD」を期待しておられる方に、まずお詫びをしなければなりません』  GM: 『あのディスクは、バグが生じたため、上映が不可能になってしまいました』  GM: ざわめく場内を、東間のアナウンスが制します  GM: 『…その代わりに』  GM: 『本当のサックを、皆様にお見せします』  深澄: 観客「ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・」  慧: ざわ………ざわ………  GM: 『愛翔学院演劇同好会…「運命の向こう側」。ただいまより、上演いたします。皆様…ごゆっくりお楽しみください!』  深澄: ぱちぱちぱちぱち〜  GM: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち…  GM: 会場を埋め尽くす拍手  慧: ぱちぱちぱちぱちー  真守: 「ようやく、か」ぱちぱちぱちぱちぱち  GM: 声援が響く中、緞帳がゆっくりと開きます  GM: …舞台は島。人間がまだ入ったことの無い、地図にも無い無人島にある森で暮らしている、変で優しい怪物の物語  GM: ウリコの森で、動物達と暮らしている、サックという怪物の物語  GM: ある日、沖で沈没する船を見るサック。次の日、海岸に流れ着いていた親子。  GM: その親子に、サックは自分の姿を見せないように  GM: 毎日食料や、薪になりそうな倒れた木や、ベッドになる草を運びます  GM: そして、映画は進み  GM: サックは、少女…エリと、母親を故郷に帰すため、怪物である自分の姿を晒してまで  GM: 島の上を通りかかった飛行機に、何とか居場所を伝えようと  GM: 島で一番高い、山の上まで走っていきます。突然現れた怪物に驚くエリと母親を抱えて  GM: …知力判定をどうぞ>ALL ---19:10 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 1+6+3=10--- ---19:10 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+5+1=12---  深澄: 3せいこう  慧: 5成功です ---19:10 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+5+3=10---  真守: 3成功です  GM: 貴方方は、一瞬、画面の端に…ノイズが走った気がします。声入れの時には無かったはずの、ノイズが  GM: 真守。慧。  真守: はい  GM: 画面から、「サック以外の」オーラを感じます  慧: オーラ感知を  真守: 「きた、か」  慧: む  慧: 後ろを見ますが……  GM: サック「…今は…今だけは、怖がられても良い」  GM: サック「君達を、故郷に帰したいんだ…少しだけ我慢してくれ!」  慧: 放映機器には、オーラは?  GM: エリ「…!……う…うんっ…」  GM: プロジェクターから、僅かなオーラを感じます  真守: 「総員、戦闘配置・・・邪悪が来る」  GM: しかし、直接ではなさそう  真守: ううーん、やっぱ中か?  慧: 周囲を見渡します  GM: プロジェクターそのものではなさそう、ね  慧: ……………妖怪多そうだ  GM: そして、山の頂上が近づき…  真守: 見渡さずとも、においで  GM: 突然  深澄: 中ならもう少しオーラが強そうな気がします  GM: サックが、飛びのきます  GM: 声入れをした貴方たちなら分かります  GM: そんなシーンは、無い  GM: サック「…!?」  深澄: なんとなく〜  GM: 「…やっと見つけたぞ、化物」  深澄: ほっといてもよさげな気が?  真守: 「サック!聞こえるか!そこに僕達を入れろ!邪悪が来る!キミだけでは、いかん!」  GM: サックは、一瞬反応したように、画面の方を向きます  GM: サック「…剣士…!」  慧: うん、ほっといてよさげw  真守: うーん・・・ほっといたほうが美しいかも?  GM: 怯えたように後退  真守: 「ええい、入れられぬのならば」  GM: 画面には、何時の間にか場違いな人物…ノガミが、たっています  GM: サック「……!」  慧: 愛翔妖怪メンバー「…おい、あれ」「人払い……?」「いや…」「電磁侵入は?」「任せた方が……」  慧: (ひそひそ(ぁ)  GM: そんな感じ(ぁ  GM: エリ「…だ、誰…?」  真守: 「キミが戦え、そこはどこだ?今キミの居る場所は何だ?求めていた場所、本当の居場所なのだろう!?蹂躙されて・・・・我慢できるのかっ!?サック!!」  GM: 母親「…っ」  GM: えっと  GM: 慧さん、深澄さん  深澄: はい?  GM: エリが言った台詞が、自然と口をついて出てきます>慧 画面に映るエリの母親と同じように、無意識に悲鳴を押し殺してしまいます>深澄  真守: シンクロしてる?  GM: サック「う…うあああああああ!」  慧: 「……っ!?」(口元を押さえて困惑)  GM: サックは、目から光線を放ちますが…ノガミの剣に弾かれ、通じません  慧: ……もしかして、逆も真なりか?  慧: ためしてみよう。  GM: は、クローズじゃなくてもいいよね(何  真守: 偽さっぷ「あ・・・当たらなければ・・・意味がない・・」 ---19:18 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+6+2=13--- ---19:18 GM が「南無八幡」と祈願して6D6を振りました 2+5+4+4+6+5=26---  GM: ノガミの放ったレーザーからエリと母親を庇ったサックが、直撃を受けてうめきます。  真守: ぬぅ  GM: 16点通し、と(何  慧: エリ?「サック!」  真守: ・・・硬い  深澄: アマの弱点は猫か・・・ダスミン「サップ猫よ!猫を連れてくるの!」(ぇぇぇぇ  慧: w  真守: w  慧: と言ってみますが………画面の中では喋るかな?  GM: 画面上のエリも、慧が叫んだのと同じようにサックの名を叫びます。  GM: そっちのアマかよ!w  GM: サック「う…」  慧: ふむ……腐ってもヒーロー。  GM: 背後でバン!と音がして。調光室から、東間がかけだしてきます。  慧: お子様攻撃だ。エリ?「やめて、サックをいじめないで」  GM: 東間「…サック!」  慧: おお。  GM: ノガミ「うるさい…そこをどけ」>エリ  GM: 慧や、普通にエリ発言していいよ(ぁ  真守: 「むぅ、なにもできん・・・・のか、くそっ」  GM: 深澄さんも母親発言していいです、名前はマリ(ぁ  深澄: うーん・・・  真守: 「東間、あれはなんだ!?あいつは出さないんじゃなかったのか!?」  GM: 東間「………いや、出してない…あんなヤツ、出してない…っ!」  真守: 「また、バグかっ、ええい、こんどはどんなディスクを使った」  GM: 東間「今度は普通の…普通に店で買ったやつだ!」  GM: ノガミは剣による一撃。 ---19:23 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: サックはまたエリとマリを庇います ---19:23 GM が「南無八幡」と祈願して7D6を振りました 4+1+1+2+2+3+6=19---  慧: エリ?「サックは化け物じゃないわ、いい人よ、いじめないで!」  慧: 立ちふさがる………行動までは出来ないだろうな  GM: 14点通し、残りはこれ…か(ぁ  真守: なんか・・・・ヒーロー物のTVに向かって叫んでるちびっこな気分だぜ・・・  GM: かすかにエリも動くのですが…完全には動きませんね>慧  深澄: w  GM: ノガミ「うるさい…うるさい…うるさい…」  慧: w  GM: ノガミ「俺の…俺は…許さん…ガアアア…」  GM: 画面のノガミからは  深澄: マリ「なんで、サックを倒そうとするの?もう村は無いのに?」  GM: あの、悪意の渦のようなオーラを感じます  慧: 「(っち………どうする……?ディスクを割ればサックも不味いだろう……この状況では滅多なこと言えないしっ)」  GM: ノガミ「…村など…どうでも良い…」  GM: ノガミ「……貴様を…怪物を…倒す…それが…俺の……ヤクメ…」  GM: サック「…この二人には手を出すな!」  真守: ああっ、キャラ付けが薄いからっ  慧: エリ「お兄さんは正義の味方なんでしょう!?正義の味方がいい人をいじめないでよ!」  GM: その通り!(ぁ  GM: >薄い  慧: ああっw  GM: ノガミ「セイギ…セイギ?俺は…怪物を倒す…」  GM: 真守君  GM: 携帯に着信が。  真守: 「東間っ、これ、なんとか止められないのか!?」  深澄: 説得むりぽ?  真守: む  真守: 呼びバッテリーかってないよー  GM: サック「…うああああああ!」サックは弾けるように飛び出し、殴りかかります  GM: 電池残り一本だから平気です  真守: 「誰だッ!今取り込み中だ!」 ---19:26 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+3+6=13--- ---19:26 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: しかし、その拳も剣で受けられ、弾き返されます  GM: サック「くぅ…っ」ノガミ「弱い…」  GM: ?『和宮池さんですか?』  真守: 「ああ、そうだが、一体誰だ?用件は手短に頼むっ」  GM: ?『マスターから話を聞きました。シエルと言います、始めまして』  GM: シエル『用件を手短にお伝えします。今回のような事件が、いくつか名古屋で発生していました』  慧: おお、シエルさんだ  真守: 「ああ、お仲間か、うん、始めまして・・・だが今は忙しいのだが」  真守: CP腹ってないよー  慧: にゅるっと出てくるですか?(わくわく  GM: シエル『その事件では、ディスクに仕込んだ妖怪ウィルスを介して、映画のキャラクターを次々と自分の分身としていく、という手口が取られています』  真守: 「ふむ、それらは、どうやって、収めたのかな?それとも、まだ対処の途中か?」  GM: シエル『ほとんどは解決しました。残りは、恐らくここだけです』  GM: 東間「…ああっ、試してみる!」  真守: 「ああ、まさにそのとおり名事が今ここで起こっている、どうすればいい?」  GM: 東間は、映画を停めようとして調光室へ戻りました  真守: ばいばーい  慧: 妖怪メンバー「…あれ、まずくねえ?」「ウチのメンバーが動いてるみたい、様子を見ましょう」「何でわかるん?」「後ろ後ろ」  GM: シエル『そこの女性二人は、映画のデータをリンクが繋がっています』  GM: データと、だ  真守: 「それで?」  GM: シエル『また、貴方の携帯も、映画の中のデータとリンクが発生しています』  GM: シエル『それを介し、貴方たちの意識を映画の中に転送することならできます』  真守: 「む、そうだったか、・・・・・・・・・と、言うことだが、依存は無いな?二人とも?」  慧: 映画がめちゃくちゃになりそうです、師匠  真守: いいんです、愛翔ですし(違  慧: 「(異存はないです、とこくこく)」  GM: シエル『ただ、映画の中のキャラクターとして現れることになります。エフェクト上は、私がサポートしますので安心してください』  GM: あれです  GM: 慧が妖術撃つのは  GM: エリが石投げるのに変換されます  深澄: なるほどw  真守: 「すまない、助かる、こんどなにか奢らせてもらおう」  慧: ほうw  GM: そして6Dダメージ(ぁ  真守: ・・・・・・せんせー  深澄: めておすとらいく?w  GM: 入ってのお楽しみ♪>真守  真守: 真守より、久我さんおくって下さい(何  GM: (先手  GM: 駄目です  GM: 久我はリンクが発生していません!  慧: w  GM: (何もしてないから  真守: ばかー!何の為の前衛だー!!あふぉー!影が薄いぞー!  GM: NPCだもん(ぁ  慧: (む、5分待って……ご飯だって)  真守: くっ  GM: てらっすw  真守: いってらっしゃいませ  深澄: いってらっしゃい  GM: 一端停止。  GM: やっぱりちょっと長引いてます、サー(ぁ  GM: 後は戦闘だ、頑張れ(ぁ  御堂(見学): (がんがれ)  御堂(見学): (がんがれGM)  真守: くらんくはいと・いぇーがー・・・ええのう  真守: うぃす  GM: 応  御堂(見学): (俺はたっぷり寝た(ぁ))  GM: w  真守: 灰色の狼・・・よし、真守の毛並みは灰色で(何  真守: w  GM: ちなみに〜  GM: 今のうちに解説すると〜  GM: 現在、映画は一種の隠れ里となっています  GM: リンクとかは全部演出効果  真守: 演出ですかw  GM: 電脳空間内に居る人なら、あるていど掟を操れますだ  GM: だから貴方たちを送り込んだりできます  GM: 突っ込み不可  真守: では華麗にスルーで  真守: ・・・・・・・・・・・・  真守: 属性=化学か・・・ふむん  慧: ふう、家族のご飯盛ってお茶淹れて逃げてきた  真守: 抵抗できるをつけて・・・逆転ダメージ持続をここに・・・  真守: お帰りなさいませw  GM: おかw  深澄: おかえりなさい  GM: では  GM: シエル『準備はよろしいですか?では…そうですね。映画に関係する物品を介して、そこのプロジェクターに触れてください』  慧: おかず盛るのは他の人に任せるw  真守: 携帯もって  GM: 簡単に言うと  GM: チケットをプロジェクターにたたきつけろ!(ぁ  GM: (全て演出効果(謎  慧: いえっさー!w  真守: 偽「まーじまじまじか!」天空に携帯を突き上げる  GM: もうノリで  慧: GJW  GM: マジマジン参上  真守: しまった!?呪文を間違えたか!?  GM: 画面では  GM: いや、あってると思うw  GM: サックが、迫り来るノガミに必死で立ち向っていますが  GM: 防戦一方です  GM: 剣で吹き飛ばされ、レーザーを打ち込まれています  真守: 「さあ、行くぞ」ぺしん  GM: サック「う…おあああああああ!」  深澄: 「急がないとサックが・・・」ぺちん  GM: 観客も騒然だけど、これはこれでOKらしい(何  真守: w  慧: あ、そして客席からはがんばれサックの合唱が!  慧: 「いきます」ぺちん  GM: ちらほらと有ります>サックコール  GM: シエル『行きます』  GM: では  真守: 偽かぽー「いちゃいちゃー、あれ?まわりうるさいね?」  GM: ぶぅん、と  GM: 一瞬意識がとんだかと思うと  GM: そこは…見たことの無い島です  真守: 「く」  GM: 真守さん  真守: はい  GM: あなたは、四足歩行の狼の姿です  深澄: 偽誰か?「いけ、アマ〜!そこだ!」  真守: おう  慧: 森のお友達かw  GM: 森の動物のリーダー格のキャラクターが与えられています、駆けつけた感じ  GM: 慧はエリに、深澄さんはマリに  GM: 貴方たちの目の前では  GM: サックが、ノガミの剣を必死で受け止めています  GM: えーと ---19:41 GM が「南無八幡」と祈願して6D6を振りました 4+6+6+4+4+6=30---  GM: 20点くらい更にダメージ受けてます  真守: 「きたぞ、サック、さあ、反撃だ」狼なのに器用ににたりと  慧: (エリを意識しつつ)「あっち行っちゃえ!」  GM: 「グレイ…着てくれたのか!」>真守  GM: 名前グレイで(ぁ  GM: えーと  深澄: マリ?「サック、お助けします」  深澄: うちゅーじん?w  GM: 皆さんの台詞は全部キャラの台詞になるので  GM: そこんとこよろしく(笑  真守: 「ぐれ・・・、あ、ああ!友の窮地に現れるのが、本物の友というやつだろう!?」  慧: そして一応石を拾いますw  GM: サックは、ノガミの一撃で一度大きく吹き飛ばされて、貴方たちの近くまで飛ばされてきます  真守: w  GM: サック「(小声で)…また会えたな、マモリ。ケイ。ミスミ。有難う」  慧: 駆け寄り、前に出る、そして石を投げる(ぁ  GM: ノガミ「…邪魔を…するなぁぁぁぁ…」  真守: 「いや、礼はいい、今は・・・あいつだ、ふん」  GM: 了解。ちなみにお札は石です(ぁ  真守: w  深澄: (笑  GM: マリさんは演出自由に(ぁ  慧: 詠唱は?w  GM: 掛け声(ぁ>演出  GM: >詠唱  深澄: じゃあ、護身用の小銃を(何  真守: 巨大化して、咬みつく・・・か、ビーストキャノンして戻ってくか・・・かな  深澄: じゃあ、護身用の小銃を(何  真守: w  GM: 持ってたんだーーー!w  真守: 始めからつかえー!w  GM: さて、では  GM: 戦闘開始でよろしいですかなw  深澄: うぃです  真守: はーい  GM: 観客@円「あの狼の口調…聞き覚えあるよーな」  GM: イニシアは1D,代表者が振っちゃってください ---19:46 GM が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 1---  GM: アハン  GM: こっちは2(吐血  真守: 「・・・気のせいだ」ぼそ(←何故か聞き取れるらしい ---19:46 深澄 が神にほえほえと祈りながら1D6を振りました 2---  深澄: 2・・・  真守: 同時?  真守: よし  GM: 再度w  慧: せんりゃくあったのに  真守: 同時攻撃なら狼最強  深澄: あぅ  真守: (違 ---19:46 GM が「南無八幡」と祈願して1D6を振りました 2--- ---19:46 深澄 が神にほえほえと祈りながら1D6を振りました 5---  GM: 低ゥ!  真守: かったー  深澄: あぶあぶ  GM: アァン  慧: よしw  GM: こんな時にメシかよ!  GM: …  真守: あら  真守: 一時中断?  GM: 戦闘前に10分の休憩を取ります!すまん!  真守: いってらっしゃいませー  深澄: いってらっしゃい  GM: 超速で食ってきます  慧: いってらっしゃーい  GM: 今のうちに台詞とか演出とかどーぞ(ぁ  慧: いいのう男の子  真守: ?  真守: ショタ?  慧: 「サックはいい人よ、いじめたら許さないんだから!(子供口調は疲れますね…)」  慧: いや、急いで食べれてw  御堂(見学): (ショタに目覚めた?(違))  深澄: わ〜い、仲間〜  真守: あー、ごめんなさいw  慧: こっちは給仕だけしてきたんでw  慧: (そして、石を投げるんじゃなくて笛を吹くんですが……>妖術)  慧: (どういうエフェクトになるのでしょう……?)  真守: わめいて  真守: 精神ダメージ  慧: w  真守: えり「ばかー!」 のがみ「ぐはぁっ!?」  真守: こんな感じ  御堂(見学): (口笛)  慧: (笛を吹くと虚空から式神が飛びかかっていくというエフェクト……)  御堂(見学): (まいすたーじんがー(大違))  慧: w  真守: あー  真守: では  真守: えり「いって!」 森で友達になった小鳥「「「ぴゅい〜」」」 どすどすどす のがみ「げばぁー!?」  慧: なるほど!w  真守: などいかが?  深澄: 群れの召喚?  真守: いえ  真守: 生体ファンネルです  真守: (違  真守: ビーストキャノン!方向転換!方向転換!ドラゴンキャノン!ミリオンフリッカー!・・・よし、いける!(違  GM: 帰還  慧: おか  真守: お帰りなさいませ  GM: 戦闘行くYO  御堂(見学): (おかえりなさい)  真守: はーい  GM: そっちから。窓順でー  慧: はーい  GM: サックは最後に動きますだ  真守: 一番最後ー  GM: っと ---19:56 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: OK  GM: サック、意思判定抑えました  GM: とりあえずGO>マリ@深澄  真守: んー、臆病?  GM: です>臆病  御堂(見学): (バーサーク)  慧: w  真守: したらいやですw  GM: しません(笑  深澄: 私からか  深澄: 天使ノ矢〜(ぱーん) ---19:57 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+5=15---  深澄: 当たりかけ  GM: よけます ---19:58 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: モロ喰らい ---19:58 深澄 が神にほえほえと祈りながら6D6+1を振りました 1+6+6+3+4+3=23(24)---  GM: ノガミ「ガッ…」  深澄: 24点エネルギー神聖刺し  GM: 剣で弾こうとしますが、弾けません  真守: ・・・・・・・・・・・・・・・・ソロセやってからだと、ノガミが雑魚く見える・・・w  GM: 次、エリ@慧GO  深澄: 9で受けられないなんて?w  GM: よけですw  真守: ですw  慧: 黒葉ん見た後現象みたいになってますなw  GM: だってPC三人で9でよけたらやばいでしょう(笑  慧: ………一応最初は石投げよう、石  真守: 14とかでも、かきんとかいうんだものーorz  GM: かまん  慧: 「えーいっ!(臨兵当者皆陣列在前!)」と言いつつ石を投げると何故か眠く ---20:00 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: 「む…」だくだくと血を流しながら  慧: あたりかけー  GM: よけ ---20:00 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: 無理無理  GM: ダメージかまん  慧: いえ  慧: 誘眠(ぁ  真守: む、って言った!む、って言った!久我さん!?(だから違うって  GM: って、誘眠か  真守: GGMには効きそうです  慧: だって、よく考えたら石使わないんだもんw  慧: 威力2  GM: むが全部久我だと思ったら大間違いよ!(誰  真守: えー  GM: いや、エフェクト上はどんなのでもええですw ---20:01 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 抵抗。  GM: 石をカキンと弾きます  GM: ノガミ「餓鬼が…」  GM: グレイ@真守GO  真守: えーと噛み砕く牙・・・演出は多分  深澄: 宇宙人しか思い浮かびませんw  GM: 灰色と変換せよ(笑  真守: 絶!天狼抜刀牙!! そしてブーメランで元の位置へ着地  真守: w  GM: それですか!  GM: かまんw  慧: w  真守: ですよ! ---20:03 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: よけー  真守: 当たりかけ ---20:03 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: モロ喰らい  GM: 「ぐ、が…ッ」  真守: 動物共感もってたら半減ですが  GM: あるわけない(爽  真守: では4Dーw  GM: 薄いから! ---20:03 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら4D6を振りました 4+2+1+5=12---  真守: 12点牙斬り  GM: ざくぅ  GM: 次、サック  真守: 「ぐるるるぅ」  GM: サック「…負けない…ここは…俺の場所…!皆にも手は出させない!」  GM: 光線発射 ---20:04 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+4+6=12---  GM: 剣で弾く ---20:04 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: けない ---20:04 GM が「南無八幡」と祈願して6D6を振りました 6+5+1+1+5+2=20---  GM: そして、殴りかかり ---20:05 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+6+6=13--- ---20:05 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: 受けられ  深澄: いきなり弱くなりましたw  真守: 前衛がNPCってしまりませんね  GM: ノガミ「ぐぅぅ…!」  深澄: じゃあ真守君最前線へGOですw  GM: で、ノガミです  GM: まずれーざー ---20:06 GM が「南無八幡」と祈願して1D4を振りました 1---  真守: ・・・・・・  GM: お母さんへGO ---20:06 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+2+6=13---  真守: 薄いのようw  GM: サックが庇おうとします  GM: (ちなみに全部の妖力が使えます)  深澄: 全力防御宣言するの忘れてたなぁ・・・  GM: (色んなエフェクトに変換されますので(ぁ)  慧: お母さんは実は天使だったのよ?  GM: 受けを行うならサック庇う前に防げますが(ぁ  GM: よけだとサックに当ります!(ぁ  真守: w  深澄: 受け行うのはもったいない・・・  GM: (足を引っ張るタイプのNPC(ぁ)  深澄: うぅ、受けます・・・  GM: ふふふ(ぁ  GM: かまん ---20:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+5=15---  深澄: むり〜  GM: キャー ---20:08 GM が「南無八幡」と祈願して6D6を振りました 1+2+5+1+5+6=20---  真守: さっくー  GM: 黒い甲殻が削れます  慧: 庇うか………w  GM: そろそろやばめなサックに、剣の一撃 ---20:08 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+2+5=13--- ---20:08 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: 受けれず  真守: 「サック!無理はするな!」  深澄: 「サックあなたは傷ついてるの、後ろに下がって!」 ---20:08 GM が「南無八幡」と祈願して7D6を振りました 4+5+6+2+3+3+5=28---  慧: 「サック!」  GM: サック「うぅ…う…」  GM: えーと  真守: 死んだ? ---20:09 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 6+5+5=16---  真守: ああ、死んだっぽ  GM: ふむ  慧: をーい ---20:09 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+3+3=8--- ---20:09 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+6+2=9---  深澄: 気絶だけかな・・・?  真守: 生命力16とか絶対ないと思いますし!  慧: かな?  真守: 意志の強さは・・・どうかな  GM: サック「…皆…逃げ…」ばたんと気絶。  GM: どう、と倒れこみます。  真守: 「ちっ、おいて、いけるかっ」  GM: 皆  GM: 聴覚判定してみる?(ぁ  深澄: 「サック!!」  慧: しゃあない、前に出るかw  慧: む  真守: コール?wコール?w  真守: サックコール?w  GM: ふふふw ---20:11 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 1+1+6=8--- ---20:11 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+5+4=14---  慧: してみよかw  真守: 7ほどw ---20:11 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 4+5+4=13---  深澄: 2成功・・・_/ ̄|○  慧: 2w  GM: 「サック…サック!」「負けんなー!」「起きてー!」「エリ、逃げろー!」「お母さん平気か、頑張れー!」「狼ー!頑張れー!」「サック!」「サックー!」  GM: どこからカ  GM: か  GM: 無数の人間たちの歓声が  GM: 聞こえてきます  GM: そして、それに混じって  GM: 聞き覚えのある声が、響いています  GM: 「…飛行機が…早く…」  GM: 東間「空を見ろ!飛行機が行ってしまう!」  GM: 以上。ノガミのターン終了です  GM: そっちどぞ  真守: 「飛行機、・・・そうか、時間かっ」  慧: それどころでない気がします、東間さん!  慧: ………第二作で帰ると言うことで?(ぇぁ  GM: 作るのかよ!w  真守: ビーム撃てばいいだけです!まだまにあう!  深澄: w  GM: えーと  GM: GM的な発言をします  深澄: フィルムの時間?  慧: なるほど  GM: サックの行動は、未使用を使って気絶解消です  慧: でも、気絶って1時間………  慧: おお  真守: おう  GM: ノガミを1ターン防ぐか、倒してしまってください  GM: では、そちらのターン!  GM: (未使用残しといてよかった(ぁ)  深澄: 受けにつかっちゃったよぉぉぉ(泣  真守: CP大盤振る舞いっぽ  GM: 350です>サック  真守: あ、いえ、1ターン防ぐ=未使用ばんばん、とw  GM: ああ、なるw  GM: では、どぞーw  GM: ノガミ「うう…ぐあああああああ!」 ノガミの体から、悪意の渦…妖怪ウィルスが漏れ出しています  GM: (そろそろHPやばい) ---20:17 慧さんが去りました---  GM: アハン  真守: あら  深澄: ノガミの前に立ちふさがって全力防御防護点+1で〜  GM: …深澄さんどぞーw  深澄: ってあら  GM: 了解ー  GM: ちょっと待ち。  真守: まちー ---20:18 接続キー認証中--- ---20:18 じょー(けっこんしき〜)さんがやってきました--- ---20:18 接続キー認証中--- ---20:18 慧さんがやってきました---  真守: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  じょー(けっこんしき〜): ただいま〜  真守: お帰りなさいませ2  GM: おかーw  慧: ただー  GM: 慧どぞ  慧: うい、では鳥さんに助けて貰いましょう。  GM: かまん ---20:19 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 1+2+5=8--- ---20:19 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 5+6+2=13---  慧: 「サックを助けて鳥さん!」  慧: (笛を吹くエフェクト修正)  GM: ノガミ「うぉぉぉぉ!」しょうがない…障壁! ---20:19 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 5+2+1=8---  慧: あたり掛け。  GM: 剣をつかってパキィンと弾きます  GM: ノガミ「負けん…俺は…ァァァ!」  御堂(見学): (障壁に弾かれ、ばたばたと落ちる鳥たち)  GM: 真守GO  GM: いや、剣に弾かれて何処かへ飛び去ります(ぁ  御堂(見学): (ちっ)  真守: もう一回ブーメラン絶!天狼抜刀牙  GM: こいやぁ  真守: 「そろそろ、自分の立場を、見定める時、だぞ?・・・、いくぞっ」 ---20:22 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 5+1+6=12---  真守: あたりかけー  GM: ノガミ「俺は…怪物をタオス…!」  GM: よけ ---20:22 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: れず  GM: かまん ---20:22 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら4D6を振りました 6+1+6+1=14---  真守: ちょっとあがった14点牙きり  GM: ノガミ「ウグ…」  真守: あ、ダイス目が・・・見事に期待値だw  GM: ノガミ「アアアアア!」  GM: 『サック…サック…サック…サック!』  真守: 「ふん、どちらが・・・化け物なのだろうな?剣士よ」繰るくるっと、着地  真守: そのまま深澄さんの隣に並んで庇います  GM: サック「…ぐ…ぅぅ!」上半身を起こし  GM: では、サックの行動の前に、ノガミの攻撃をば  GM: 全力攻撃。  真守: こいや ---20:24 GM が「南無八幡」と祈願して1D2を振りました 1---  深澄: 「これ以上サックを傷つけさせはしません!」  真守: また・・・お母さん?  GM: 全力時のみ3回切れるのだ(にや  GM: (ほんとは久我用(ぁ  真守: w  GM: 深澄さんに二発  真守: しーしー  慧: w  GM: 有って無いような限定です(笑>全力時のみ ---20:24 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 4+4+2=10--- ---20:24 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+3+1=6--- ---20:24 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: はっ、深澄さんに一発クリティカル  真守: うわ  慧: わ  深澄: たーすーけーてー  GM: クリ表 ---20:25 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+2+2=5---  真守: 未使用をつかうです!  GM: あ  慧: 一発庇って良い?w  深澄: 二倍か・・・  GM: 2倍!  真守: ・・・・・・・・・・  GM: どぞー>一発  真守: こっちくるし!?  真守: 体当たりかよ!?  慧: わい、つ(1CP)  深澄: 自分でダメージ消しますよ〜  GM: 庇うだけならCPいらんとです  慧: わーいw  深澄: 慧君も二倍のダメージ受けたら危ないじゃないですか  GM: 慧は確実にヤヴァイですね  深澄: とりあえず、一回目後退よけ  慧: CP余剰気味なので……映画的に美しいしね(ぁ ---20:27 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+3+2=9---  真守: おかーさーん、と?w  深澄: ぎり無理  真守: おかーさーん、と?w  慧: では一発目庇うかw  GM: ひゅんと一発。そして、二発目で横薙ぎに打ち払う  深澄: w  GM: 庇いますか  慧: 「み……おかーさん!」 ---20:27 GM が「南無八幡」と祈願して7D6を振りました 6+4+6+6+3+6+2=33---  GM: 高ァ!  真守: たか  GM: 33切り  真守: 殺す気満々?  慧: 両手広げて飛び込むエフェクト。  GM: ノガミ「邪魔ダ…邪魔ダァァァァ!」  深澄: これが二倍じゃなくてよかった・・・  慧: で、CP消しw  慧: 映画中に何故か置いてあったドングリのぺんだんととかに当たってそれるのです  GM: 66の切りってありえません(ぁ  真守: w  GM: GJ、許可>ドングリ  慧: 映画中に→映画中盤に  GM: サックがあげた?(ぁ>ドングリ  慧: そんな感じ?w  GM: で、深澄さんにも一発  真守: 食べ物とかと一緒においてあったのでしょうw ---20:29 GM が「南無八幡」と祈願して7D6を振りました 1+5+3+6+2+6+5=28---  真守: それでも高め  GM: 56の切りって高いし  GM: 一応よろけ効果は受けてくださいな>みすみん  GM: (CPでけす場合も  深澄: -31までいくねw  GM: w  真守: w  GM: 死ねますな!w  慧: w  深澄: ここまでダメージ受けると気絶じゃなかったっけ?  GM: 真守、防御した後でいいですよん>体当たり  真守: あ、はーい  GM: 一発気絶しそうな気もしますが、よく覚えてない  真守: ではー・・・さけは美しくないな、受けで  深澄: とりあえずCPでダメージ消します  GM: うい  真守: 振りだから格闘受け−3でしたよね  真守: 後退格闘受けー、8で  GM: ですね ---20:32 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 3+1+3=7---  真守: 受けた  GM: ノガミ「ガウ…ウガアアアアアアアアアアアアアアアッッ!」  GM: サック「マ…グレイ!マリ!…伏せろ!」  真守: 「ぐるるぁっ!」がきっと刃を噛んでとめ  深澄: 気絶してるし、エフェクト上は血まみれで(ぇ  GM: OK(ぁ  真守: 「ああっ、やれ、サックっ」伏せ伏せ、お母さん庇うようにしますー  GM: サックの目から、強烈な光線が発射されます  GM: そう、映画のED直前、飛行機への合図として  深澄: 理由付けは、シエルの干渉で剣が体を通り抜けた、かな?  GM: サックが打ち上げる光。  GM: OK>理由  GM: シエル『…間に合いましたね』 ---20:34 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: あ  深澄: うわ  GM: …  GM: サック  慧: お  GM: クリティカル。 ---20:34 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: ダメージ確実化  慧: ち  GM: (確実だと、絶対死ぬんですが…) ---20:34 GM が「南無八幡」と祈願して10D6を振りました 1+6+6+6+4+6+2+6+2+6=45---  GM: 高ァ!?  慧: たか!?  GM: え、えーと…  GM: 49の叩き。  真守: 期待値+10点w  深澄: 確実化される前から期待値10オーバーw  慧: 女神はこんな展開が大好きなんですね  御堂(見学): (美しい)  GM: サック「…お前は…」  GM: サック「お前は、此処に居ちゃ駄目だ…!」  GM: ノガミ「ガ…アアアアアアッッ!」 ---20:36 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 2+3+4=9--- ---20:36 GM が「南無八幡」と祈願して3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: 死亡  真守: おおー  GM: ノガミを吹き飛ばした光線は、そのまま  GM: 高く、高く  GM: 天へと登っていき  GM: 飛行機の近くを通り抜け  GM: それに気付いた飛行機が、ゆっくりと  深澄: 偽GM:飛行機を撃墜しました  GM: 上空を旋回しはじめます  真守: え  GM: しません(笑  真守: w  慧: w  GM: 映画のままだと  GM: ここで、エリとマリの親子が  GM: 山の頂上で、大きく手を振っていれば  GM: 気付いてもらえるはずです  真守: 気絶してますねー  深澄: 「・・・・・・」(気絶中  深澄: 血ーだくだく、顔真っ青  真守: 「無駄には、せんよ!」お母さん加えて加えてダッシュ  真守: くわて2度いってるし、誤字ってるし・・・orz  慧: エリももってってーw  真守: 「ええい、乗れ!」背中に乗せます  真守: 気絶ってないですよね?  GM: サック「…早く…」  GM: サック「エリと…マリを…」  慧: エリ「うん!」多分………?そのあたりのルール覚えてないんだ  GM: 気絶ってません  真守: 「わかっているっ!行くぞっ、捕まっていろ」疾駆、疾駆、疾駆  慧: エリ「(振り向いて)サック……!」(言いかけ画面が変わる)  GM: シエル『上映時間の整合性がギリギリです。急いでください』  GM: 最後に、画面に  真守: (真守のダッシュ力じゃ到底間に合いそうに名下げなのは秘密)  GM: 上半身だけを起こしたサックの、優しげな笑顔だけが写って、フェードアウト  慧: シエルさんのがんばりのおかげです(ぁ  GM: そして、気がつくと  真守: 演出万歳!w  GM: 貴方たちは、山の頂上に立っています  GM: マリさん  深澄: 偽観客「マリはどうなったんだ〜?」  GM: 起きろ(ぁ  真守: w  深澄: 起きましたw  慧: w  GM: 思ったより怪我は浅かったようです  真守: 視線が地面すれすれです、咥えられてますw  深澄: 時間があればエリの涙で目を覚ますシーンが欲しかったw  GM: まぁそれはしょうがないw  慧: エリ「み……おかーさん、よかったー……」(一応演技も考える苦労人)  GM: だんだんと  GM: 飛行機が近づいてきます  深澄: マリ「あの男は・・・?」  慧: 頂上で手を振りますw  GM: シエル『このまま映画を終わらせれば、元の肉体に戻れるはずです。演技を続けてください』  深澄: 弱弱しく横たわったまま手をふりふり  慧: エリ「サックがやっつけてくれたよ」  深澄: マリ「よかった・・・」必死に力を振り絞ってたち手を振ります  GM: パイロット『…大丈夫かー!』  真守: 「・・・気がついたか、ふん、では、ぼ・・・じゃなかった、俺はもう行くぞ、達者でな」くるっとダッシュ  GM: パイロット『今からハシゴと人員をおろす…じっとしていてくれ!』  深澄: マリ「グレイも助けてくれてありがとう」森へぺこり  慧: エリ「ありがとー、グレイー」手を振り  GM: ハシゴがしゅるしゅると降りて、人が降りてきます  GM: そして、ここでシーンが変わり  GM: 気がつくと飛行機にのってます(ぁ  GM: >親子  GM: グレイは森へ去ったはずなのに、気がつくと山の頂上に居ます  真守: む  GM: サックと一緒に。  慧: おおw  GM: サック「…マ…グレイ。有難う」グレイに捕まって、何とか立っている状態  真守: 遠吠えしてよう、親子に聞こえるように、長く長く  GM: 「エリーーーーーーーー!」  GM: 「またなーーーーー!」  深澄: 飛行機の窓から大きく手を振り振り  GM: ぶんぶんぶんと、遠ざかる飛行機に大きく手を振り  慧: エリ「サックありがとー!  ばいばーい、またねーーー!」飛行機の窓から力一杯手を振る  GM: シエル『お疲れ様でした』  GM: シエル『もうすぐ、映画が終わります。そのまま待っていてください』  真守: 「・・・」こくっと  GM: そして、段々と  GM: 画面が暗くなっていくのが分かります  GM: スタッフロールが流れ始め  慧: 「…(ふぅ)」  GM: 観客席からは、惜しみの無い拍手と、歓声が響き  GM: 真守の隣で、サックがゆっくりと倒れ込みます  GM: サック「…しんどい」  真守: 声優の所には・・・サック:和宮池真守、とか書いて在るのかな?w  深澄: 「お疲れ様でした」  GM: です(笑  GM: 観客@円「はぁ!?」  慧: 「大丈夫ですか?」  GM: そしてグレイの声優とか書いてない罠(ぁ  真守: 「ふ、ああ、やすめ、キミは守ったのだ、その権利はあるさ、ふははっ」  真守: w  慧: w  GM: サック「あぁ…ありが、とう」  深澄: w  真守: 「あー」  真守: 「おい」  GM: サック「…?」  真守: 「言ったはずだぞ?」  GM: 既に、視界は暗く、暗く  GM: 意識も遠のき始めます  真守: 「礼はいらん、とな?ふははっ」笑いながらフェードアウト  GM: シエル『そろそ…時間…す』  GM: サック「そうだった、な」苦笑して  GM: サック「マモリ、ケイ、ミスミ…また、会おう」  GM: サックが、体の端から  GM: ぱらぱらぱらと、分解して、周りのデータとない交ぜになっていく  深澄: 「ええ、またあなたと会える日を待っています」  GM: サック「……ああ。すぐ会える…と…思う」  慧: 「またね、です、また会いましょう」  GM: ぱらぱらぱら。  GM: サック「…またな」  GM: ぱりぃん、と。CGで構成されたサックの体が、分解され  GM: 同時に、貴方たちの意識も、一瞬途切れます  GM: …そして、気がつけば、いまだ拍手が止まらない行動の中、二階席に座っています。  GM: 行動→講堂  真守: 「ふん」  慧: 「………ふぅ」  深澄: とりあえず一緒にぱちぱち  GM: 久我「…無事でよかった。お帰り」  真守: 「帰って、きたのか」  慧: 「……」ぱちぱちぱちぱち  真守: 「ああ、ただいま、だ」ぱちぱちと拍手しながら、「キミも、あいつに拍手、してやってくれ」  GM: 久我「ああ」ぱちぱちぱち。「素晴らしい男だ」  GM: ばぁん、と調光室の扉が開き  GM: 東間がぼんやりと出てきます  真守: 「うん?どうした?」  GM: 東間「……いや」  GM: 東間「サック…の」  GM: 東間「声…した、気がした」  真守: 「ふ・・・、そうか」  GM: 東間「『すぐに会える、またな。アズマ』…って」  真守: 「あいつは、約束をたがえるようなやつじゃあない、そうだろう?、そういったのなら・・・、会えるさ、それに、コレだけの拍手がなっている、キミも、忙しくなるのではないのか?うん?」  真守: なが!?  GM: 東間「…ああ。あいつのために…」  真守: 「いやいや、それは違う」  慧: 「そうですね、本当のサックを、見つづけたい人はきっと、この講堂一杯にいると思いますよ」  真守: 「キミのためだ、あいつは、あいつのために、キミは、キミのために、会いたいから、もう一度、だから頑張るんだ、だから頑張れるのだよ」  GM: 東間「……ああ、ああ」ぐっ、と涙を拭います「…今度は、サックを出かけさせようと思うんだ。流れ着いた服や帽子で、精一杯人間に変装したサックが、都会へ。エリを追って。…そんな話を、作ろうと思うんだ。……どうか、な」照れたように、笑います。  GM: 長いし  真守: w  慧: w  真守: 「うん?どうか?だと?ふははっ」  真守: 「勿論、楽しみにさせてもらうに、決まっているじゃあないか!ああ、すごく、楽しみだ!」  深澄: 「素敵な話だと思います、楽しみにしていますよ」  慧: 「ええ、本当に楽しみです」  深澄: 「そのときは、また声優として呼んでくださいね」  GM: 東間「……ああ、待ってろ、すぐに作ってやる!」ぐっ、と拳を握って。  慧: 「僕もです、出来るだけ早くサックに会いたいですから」  GM: 東間「当然…次も、皆に頼みたい。そん時は、お願いしますっ」  真守: 「ふん、大した自信だ、せいぜい、期待を裏切るなよ?」  GM: >声優  真守: 「・・・・困った」ぽそ  GM: 東間「そっちこそ、腰抜かすんじゃないぞ」にぃ  深澄: 真守さん、声優大丈夫・・・?w  慧: なに、次からは何故か入れる前に声が入ってるのさw  真守: すげーw  深澄: w  GM: w  GM: さて  真守: 「ああ」にやり  GM: 会場を埋め尽くす、拍手の中 ---21:01 接続キー認証中--- ---21:01 環さんがやってきました---  真守: こんばんわー  GM: 覚めやらない、貴方たちの友人を求める声の中  GM: こんばんわー  深澄: こんばんわ ---21:02 【環】から【環(見学)】になりました---  慧: こんにちはー  環(見学): こう゛ぁんわー  じょー(けっこんしき〜): こんばんは〜  慧: もといこんばんは  環(見学): まだやってたとですか  GM: いつか。いつか、彼は再び貴方たちの前に現れてくれるでしょう。またな、の声の通り  GM: まだやってるとです  GM: そして  GM: 携帯電話持ってる人  深澄: にょ  慧: ここはまもりんでしょう(ぁ  真守: まだ、電池が大丈夫ならw  GM: 携帯電話の中に、何時の間にか。入れた覚えの無いアプリケーションが入っていました  GM: いや、もう全員なノリで  GM: 携帯電話に表示されるアイコン。それは確かに  GM: 一つ目の、あの愛嬌のある怪物の姿でした ---21:03 接続キー認証中--- ---21:03 ログ取りにゃごさんがやってきました---  真守: こんばんわー  深澄: こんばんわ  GM: ばわっす  ログ取りにゃご: (´ω`)ノ  GM: ではこれで、「運命の向こう側」。終了としたいと思います。  GM: お疲れ様でしたー!ごめん長引いたー!  慧: こんばんは  真守: 「ほう、あいつめ」ぱたぱたいじくりつつ  真守: お疲れ様でしたー  深澄: お疲れ様でした  GM: そしてサックのデータBB版にうpしました(ぁ  真守: おおー  慧: お疲れ様でしたー  GM: そのアイコン、「核」なんで  真守: さっぷめ  GM: 消さないでやってください(笑  真守: よし、では  慧: 真守君、買い換えられないねw  真守: GMCPをくらっちまいなー  真守: あーうー  慧: クラッチマイナー  深澄: くらえー  GM: 完全に死亡したわけではないので、すぐに復活すると思います。思いも強いし  GM: ありがとうございますー  GM: CPは5CPでやす