GM: はい、ではそろそろセッション「ナイチンゲール」を始めます。GMは私Tuttiでお送りしますー  矢袋: いえ、多分、送信が重なった所為だとw  久我: ほー  サファイア: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  久我: ぱちぱちぱちぱちー  環: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  慧: ぱちぱちぱちぱち  環: てか、動物に嫌われる/吠えられるを取る人はおらんとですか  サファイア: 意外と楽しくない系?  GM: さて、ではある日の休日。10時のおやつが美味しい時間帯です。  矢袋: 吠えられると見つかっちゃうじゃないですかw  環: それが楽しいのにぃ  久我: 襲い掛かってくるよりは逃げそうだったのでw  久我: >骸骨  GM: 皆さん今日も今日とてまったりとバーで過ごしております  環: みんなBenvenutiかの  サファイア: まったりですか  GM: でふ  久我: まったりしてます  矢袋: 骨見つけたらまっしぐらな気もw  久我: …いや  矢袋: はーい  久我: また宿題やってよう、かりかりかりかり  慧: あ、そう言えば仲間とかってセッション最初に振るんだっけ  GM: どぞ<仲間  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ぼー、今日は一杯いるから寂しくないなー ---23:44 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+2+1=9---  環: ハンドヘルドコンピューターてちてち? ---23:44 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+4+2=12---  じょー(そつぎょー): 後援者と一族は助けてもらうときで仲間と足手まといはそうのはず  慧: 一族は邪魔せず登場  環: むしろ、サバトマですか  慧: 仲間1 ---23:44 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 1+3+6=10--- ---23:44 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 5+1+4=10---  久我: 一族は協力を求める時な気がするとです  慧: 出る、邪魔せず  慧: あららん  慧: 2 ---23:45 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+1+6=13--- ---23:45 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+4+1=11---  慧: と、出ない  サファイア: 「・・・・すみません、マスターさん。お金稼げるお仕事何か下さいにゃ」しくしくと訴え  久我: 「むぅ…」英語の宿題に苦戦中  GM: ……えっと、全部出せるかどうかはわかりませんので、ご了承ください(笑)<仲間  久我: GMがどうするかは自由ですからw  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」エスプレッソ片手に新聞でも  矢袋: でないといえば、出ませんw  慧: 一族は助け求めるときらしいので、黒服だけ出る可能性があるます  サファイア: いっそ全部忘r(ターン  GM: マスター「そうですね。多々山様の工房は人手不足らしいですが、どうでしょう?(笑)」  GM: <お金  サファイア: 「翡麗さんが怖いから・・・」視線逸らし(ぁ  矢袋: 「・・・・・はいはいはいはいはい!!!!!」びしっっと挙手>工房手伝い  GM: とまぁ、そげな感じでやっているとバーの扉が相手一人の男性が入ってきます。  GM: マスター「子供はダメです(即答)」>矢袋さん  環: コワクナイヨ、チョトチクットスルダケネ  久我: 「むぅ…(かりかりかり)」  矢袋: 「・・ぇー・・」  サファイア: チクットホネオラレルアルヨ  矢袋: てか、サファイアさんも子供ですよう  久我: ちらりと見て、宿題再開  慧: (真のマスター演技指導を!)  GM: 鈴木「……あの天使は居ませんか。なら都合がいい」  サファイア: 幼女です  環: 十歳だっけ?  久我: 「…む」  慧: 「あ」  環: スズキってどなた?  久我: 「鈴木殿ではないか」  GM: と言うわけで、知らない人もいますが鈴木さんが入ってきます  環: 双葉さん?(笑)  矢袋: 双葉さんです(違  慧: w  矢袋: 被った、負けたぁorz1  久我: 「健勝のようで何より」嫌味でなく  GM: えーっと、前回のセッションに登場した「死神のバイオリン」妖怪です。  覗瞳(盗撮中二号): すずっきーと呼んでやってください  矢袋: 「・・・?」しょんぼりしながらそっち見ます  慧: 「こんにちは」  GM: チャイコフスキーバイオリンコンクールで優勝した若きバイオリニスト、と言うのが表の顔です。  環: あ、死神つながり  サファイア: 死神仲間?  慧: 前回呼ぼうかと(ぁ>死に神つながり  GM: ちなみに悪魔のしもべでもあります。深澄さんが嫌いですが、基本的に友好です<鈴木さん  環: 聞いたことあったりするのかな、名前ぐらいは  GM: えぇ、話ぐらいは聞いた事が会っても構いませんよ  矢袋: バイオリンとか興味ないし、誰?ってな顔を  矢袋: 「ど・・な・・た?・・」かくん  慧: 「鈴木さんです」(ぁ  久我: とりあえず手を止めて  環: ちらっと見る  GM: 鈴木「弓削さん、久我さん、どうもその節は(ぺこり)始めまして、私は鈴木栄一と言います。つい先日、このネットワークに所属することになりました」  久我: 「鈴木殿だ」  矢袋: 「・・・・・・・鈴木・・・?・・・だ・・・れ?」  サファイア: 小首を傾げつつ眺める  GM: ちなみに外見は魅力的です  環: 勝った  慧: w  久我: 「む」一礼されたので一礼し返す  環: 美形だにょろ♪  久我: w  環: (ふん、雑魚がッ!!)  久我: w  矢袋: 「・・・あ・、え・・・・と、よ・・ろ・しくお・・・・・ねがいし・ま・・す・・」ぺこっと  矢袋: w  サファイア: たまきんぐ腹黒っ  GM: それは置いといて(笑)  環: 「黒須だ、よろしく」  矢袋: 真守は超美人ー(何対抗  環: とだけ挨拶して再び新聞に  GM: 鈴木「はい、よろしくお願いします(ぺこり)と、今日は皆様にお願いがあるのですが…(見回して)」  環: 真剣に新聞に目を通している  サファイア: 「私、ケットシー王国の騎士見習い、サファイアと申しますにゃ」ぺこりん  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  矢袋: 「・・・?」かくん  久我: 「…む。黒須殿、サファイア殿、そういえばお会いするのは初めてか。久我進という、宜しく」初めて会う二人に挨拶をしておきながら  久我: 「む?」>お願い  サファイア: 「はじめましてにゃ?」小首傾げつつ>久我  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(15点取っても9点とられていてはいかんな)」  慧: w  久我: 野球か!?w  サファイア: 何かたまきんが黒いです  矢袋: そういえば、サファイアさんは初対面か  矢袋: w  環: 「・・・・・・・・・よろしく頼む」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・」また新聞に目を落として  GM: 鈴木「……正確には、私の依頼ではなく私の養父の友の依頼なのですが(ぽりぽり)」」  久我: 「うむ、初めてだな」>サファイア  環: 「・・・・・・・・・・・・・・(しかし、3.5ゲーム差か)」  矢袋: 「・・矢袋早世です・・・、み・・・なさんはじめ・・・・まして」ぺこっと>初対面の方々  サファイア: 何かたまきんがギャグキャラへの転向のフラグが  GM: って言うか誰も聞いてない?(笑)  慧: 「あ、初めまして」>初対面ず  「依頼の内容はどんなものです?」  久我: 「ふむ…どんな事だ?」とりあえず椅子を引いて、促す  矢袋: 聞いてないっぽ?w  サファイア: 「よろしくなのにゃ」にぱ>久我&矢袋  久我: 久我は効いてますw  GM: 鈴木「……取り合えず、本人から話を聞いてください」と言って、外に出て行きます  環: それとなく聞いておきましょう  久我: 「む…」外へ出よう。  GM: すると、車椅子を押して鈴木さんが入ってきます。車椅子には高齢の男性が座っています  矢袋: 「・・・・・あ・・・、ま・・って・・」てててと追いかけます  久我: っと  久我: 「その方が?」  矢袋: ではぶつかりましょう(何  サファイア: 「お仕事にゃ?おなかすいたから早く終わらせるにゃ」  GM: やめた方が…(謎)<ぶつかる  矢袋: 「きゃ」わたたと逃げて「ご・・め・・んな・・さい」ぺこ  慧: 久我さんにでは?  久我: 多分久我の背中だと(何>ぶつかる  矢袋: ですよー ---23:54 鏡@見学さんがやってきました---  久我: ばわーす  矢袋: こんばんわー  サファイア: そして矢袋ぐしゃっと分解?  サファイア: ばわー  環: ヴァ  慧: こんばんは  覗瞳(盗撮中二号): こんばんは〜  矢袋: では、分解  鏡@見学: おこんばんは  矢袋: ぐしゃっとね★  久我: 分解せんでええw  GM: 鈴木「私の養父の友の、大西隆弘さんです」  GM: こんばんはー  矢袋: えー  GM: と言って、車椅子に座っている老人を紹介するのですが……  久我: 「大西殿、ですか。久我進です、宜しく」  環: すかさずそこを亜希さんが掃除  久我: w  GM: えーっと環さん。  慧: w  環: あい  久我: 掃除されちゃった!w  矢袋: 片付けられましたw  GM: 死神としての経験則。そして意思としての診断ですぐにわかります。  サファイア: 流石ですな  矢袋: 「・・あ・・れ・??」たいじょー  GM: この人、もうすぐ死にます<大西さん  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」ちらりと見やり  サファイア: たまきんぐストーキング開始?  久我: ふむぅ  矢袋: 「あ・・・れ・・ぇ?・・・・・れぇ?」  GM: それ以外の人も、大分体調が悪そうだな、とは思います<大西さん  環: ラッキー、タダ飯にありつける、と思いながらもポーカーフェイス♪  GM: 大西「……大西です、始めまして。このたびは、どうも(ぺこり)」  矢袋: それ所ではありません、片付けられ中です  GM: ……そんなキャラでしたっけ?(笑)<多々メシにありつける  慧: 環ぃ………何があった?w  久我: 「どうも。…お願い、と聞きましたが?」  矢袋: w  久我: キャラが代わってます…w  矢袋: 久しぶりですし・・・?w  環: ううん、ちょっとPLが一茶に浸食されてますから、ちょっとまってね、頑張って追い出す  久我: 一茶か!w  鏡@見学: 色々混じったのでしょう  GM: 大西「……申し訳ありません。私の娘を助けて欲しいのです(軽く咳き込みながら)」  GM: えーっと、とりあえず切り替えて行きましょう(笑)  久我: 「娘?」  サファイア: 無理。PLそのものだから追い出せません  久我: 「む…大丈夫ですか」  矢袋: 「・・・・・・・」ずるずると何とか脱出  GM: 鈴木「……その辺りは私が説明しましょう」  環: 「・・・・・・・・・・・娘のことよりも本人の精密検査をまずお勧めするが」  GM: 鈴木「大西さんの娘、と言いましても実の娘じゃありません」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ちょっと顔色悪いけど、じーっと見てる  GM: 大西「……(柔らかい笑み)」<大丈夫、精密検査  GM: 鈴木「……娘さんは、妖怪なんです」  慧: じー  矢袋: 「見え・・る見える・・見・・える」オーラ感知2Lをオンにします  久我: 「妖怪、ですか」  矢袋: なんか片付けられて、周りが信用ならなくなったようです  GM: オーラ弱弱しすぎますね。健康状態最悪  GM: <大西さん  矢袋: 感情は?  サファイア: 「・・・・・・?」よく判らないけど皆がじーっと見つめる姿をヲチ  慧: 「その娘さんが、どうなさられたんですか?」  GM: 鈴木「娘さんはナイチンゲールなんです。童話なんかで聞いた事があると思いますが…」  久我: 「ナイチン、ゲール?」  久我: 首を傾げる  矢袋: さざびーの後継機?  GM: 感情は、心配、ですね<大西さん  久我: 多分久我は知らん  環: 「ふん、白衣の天使か、妄想の産物だな」  矢袋: あ、そっちか  慧: 「歌鳥………?白衣の天使?」  サファイア: 「看護婦さんは偉いのにゃ」  矢袋: 真っ先にMSが思い浮かぶ自分て・・・orz  久我: 「白衣の天使?看護婦のことか?」  GM: 鈴木「いえ、グリム童話「ナイチンゲールと皇帝」に出てきますよね? 歌う鳥です」  サファイア: 八卦マジックですから  矢袋: 「・・・?」じーっと見てる  環: そっちかYO  久我: そっちか  サファイア: 「鳥さん・・・・・・」じゅる(ぁ  GM: 大西「そこからは私が話しましょう(息を吸って)」  環: 「そうか、すまんな、商売柄どうしても勘違いしがちだ」  久我: 「鳥、ですか」  環: ああ、おじいちゃんを診断したいよう  サファイア: 「・・・・・(うずうずうずうず)」もう視線が獲物を見る目  GM: 大西「……娘を拾ったのは、10年前でした。庭先で、倒れたのを保護し……色々会って娘として育てることになりました」  サファイア: おじいちゃん?  矢袋: 「・・・ナイチ・・・ン・・ゲ・・・−ル・・・って?・・」きょとん  環: 見た目だけでどこが悪いか診断できんかのう、ペナもらってでも  GM: 大西「娘は……ことりは、力がありました。人を癒す歌を歌う事ができるんです」  久我: とりあえず直立不動で話を聞いておこう  GM: どうぞ、振ってみてください  GM: <診断 ---0:03 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 3+5+2=10---  慧: 小鳥ちゃんっ!?(ぁ  久我: 「人を癒す歌…ですか」  久我: 小鳥ちゃんですか(ぁ  環: ペナなしなら6精巧  環: 成功  サファイア: 「優しいチカラにゃ〜」でも鳥っていう視線  環: 医者としては商売敵だ〜  矢袋: 「・・・・・・・・・」歌を聴き続ける限り延々戦わされる・・・とか思ってる  GM: 抗癌剤の副作用、黄痰、やせ細った体。詳しくはわかりませんが、恐らくガンですね。  矢袋: 末期?  久我: やばいのは確かですな  GM: 大西「……私は、生来着いて病弱でしたがことりの歌のおかげで今年89になる今の今まで元気に過ごす事が出来ました」  慧: 末期で自宅療養状態か?  サファイア: たまきんスパーク?  慧: ………89  環: その年齢なら大往生だねい  慧: 大往生だね!(ぁ  矢袋: ですね  サファイア: 曾孫居まくりですね(違  久我: 「娘さんの歌が、貴方を癒していたのですか」ふむふむ、と。「良い娘さんです」  環: でも、今の今までってのはかなり嘘だと思うけど!ど!  久我: w  慧: w  矢袋: 「・・・・つか・・・まえ・・・て、、利・・・ようし・・・・てる・・?」  GM: 大西「ですが、ことりの歌にも治せないものがあるようです。私の体は癌に侵されました。気付いたときには末期でした。……娘の歌では治せませんでした」  久我: 「…むぅ」  サファイア: 「可哀想なのにゃ〜」ホロリ  慧: ………79で養女か  GM: 大西「私は、別に構わないと思いました。この歳まで元気に過ごす事が出来ました。ずっと独身でしたが、最後は娘が出来ました」  環: 病気も治せる治癒じゃないとHPが戻るだけですからねい  GM: 大西「……ですが、娘はそうは思わなかったようです。私を治せないことを酷く気に病んでいたようです。」  久我: 威力レベルが足らんかった可能性もありますな  矢袋: てか、西の着く人は微妙に嫌う矢袋さん(何  矢袋: ふむふむ  GM: 大西「……その時です。あの男がやってきたのは」  久我: 「…あの男?」  矢袋: 「・・・お・・とこ・・?・・・」かくん  慧: (本題っぽいなと聞く姿勢)  GM: 大西「1週間前でした。私と娘が家に居ると、白衣を着た初老の男性が家を訪ねてきました。そして、開口一番こういったのです」  GM: 大西「私の実験に協力して欲しい。協力してくれたら、私の体を治す」  環: 「生は脆く、死は絶対だからな、我々医師がいくら掬おうとしても命は指の間から滑り落ちていく、そういうものだ」誰にともなく呟く  矢袋: 「・・の・・・った・・の?・」  久我: 「…」無言、無表情で環に一度視線を送る  サファイア: 「悪魔のささやきっぽいのにゃ〜・・・」  GM: 大西「もちろん、私は止めました。その男は得体が知れませんでしたし……恐らく、妖怪です。ですが、娘は行ってしまった(拳をぎゅっと)」  矢袋: 「・・・ふ・・ぅん・・・、いかせ・・・・・たんだ・・」  GM: 大西「……10日後には帰ってくる、と言っていました。最初はそれを期待していました」  久我: 「実験、というのはどういうものなのか。聞きましたか?」  矢袋: 「・・・つれ・・・もど・・・しも、しない・・・んだ・・・・、ま・・・つだけ・・・・で・・・」  GM: 大西「! 行かせただなんて! 私はそんなこと望んじゃ……ゲフッ、ゲフッ(咳き込む)」  環: きっとオキシドールに二酸化マンガンを混ぜるような恐るべき実験ですよ  久我: 「落ち着いてください。矢袋殿。大西殿も、望んだことではない」  慧: 「その、娘さんには連絡は?」  矢袋: 「や・・・っぱ・・り、・・少し・・・は、期待・・・し・・たんで・・・・しょ?・・」  久我: 「矢袋殿」声の調子は変わらず  GM: 大西「……何も言わずに行ってしまったのです。私が眠っている夜、家を抜け出したようです。置手紙を残して」  環: 「いずれにせよ貴殿は早急な処置を必要としているように見受けられるが」  矢袋: 「・・は・・い、で・・・も、結果・・・的に・・・・は・・・・・こうな・・・・・ってる・・」  サファイア: 「お嬢さん、言い過ぎにゃ」>矢袋  GM: 鈴木「……それ以上大西さんを侮辱しないでください(爪の先から弦が一本出る)」  環: 「行かせた行かせないはどうでもいい、手短に話を伺おう」  GM: >矢袋さん  久我: 「だから、大西殿は此処に来た。ならば俺は、大西殿を助けるべきだと思っている」  環: 「侮辱したかしないかもどうでもいい、揉めるなら外で揉めろ」  久我: 「鈴木殿、抑えてくれ」  環: 「・・・・・・・・・それで?」>大西  矢袋: 「・・・・・・・た・・・だ、聞いた感じ・・・・をい・・・・っただけ・・・、怒っ・・ちゃった・・・なら、ご・・・めん・・・なさい・・」  GM: 大西「……そして、今朝事件が起こりました」  GM: さて、ここで皆さんは今朝のニュースを思い出します。  久我: 「事件、とは」  久我: む  矢袋: 巨人連敗脱出?  GM: 昨日の夜、とあるチャンネルのラジオを聴いていた一部の人間が吐き気や昏倒などを起こす。被害者は全員「奇妙な歌が聞こえた」と口々に言うがその時間は歌は放送していない。  慧: w  久我: 違うやろw  GM: こんな事件です  久我: えと  サファイア: 一茶巨大化して下着大漁?  慧: ……今朝?  矢袋: ラジオか  GM: 大西「……娘は人を惑わす力もあります。恐らく、娘の仕業でしょう」  環: あーたーらしーいー、あーっさがっきった♪  久我: ラジオ体操ですか!  久我: 「…」  GM: 大西「……これ以上、取り返しがつかなくなる前に」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  矢袋: 「・・・改造・・・・さ・・・れちゃ・・・・・ってる・・かな・・」ぽそ  GM: 大西「娘を、娘を助けてください……お金なら、お金ならいくらでも払います。どうか、どうか娘を助けてください(涙をたらして頭を下げる)」  環: 「行き先の目星、それに手がかりになるような事、気づいた点などあれば伺おう」  サファイア: 「可哀想にゃ。助けてあげるにゃ」おろおろ  慧: 「あの、居なくなってから娘さんには連絡は付きましたか?」  久我: 「娘さんのことについても、貴方の知りうる限りのことを聞かせていただきたい」  慧: 「最初の10日の間でも」  久我: 「いや、知りうる限りの、関係のありそうなこと、か」  久我: 一週間前でなかったっけ  矢袋: 「お金・・・・は、い・・・らない・・・、あ・・なた・・・・が、死ぬで・・そ・・・の娘を・・・・悲しませない・・・・・って、や・・・くそ・・・くする・・なら・・」  久我: >男がきたの  GM: 大西「……いえ。携帯電話は家において行ってるため、連絡はつきませんでした。行き先は、とても見当がつきません(ふるふる)」  矢袋: 「・・・・わた・・・しは、うけ・・・・・て・・も、いい・・よ・・・」  慧: む、10日で帰ってくるのを期待したと言うから  矢袋: 男は名刺も渡さず、言いたいことだけ逝ってきた?  サファイア: 「ご飯食べるお金も大事だけど、せめておじいさんと娘さんを幸せに戻してあげたいにゃ〜」おろおろ  矢袋: 言って  GM: 大西「私の知る限りですが、癒しの歌、恐怖の歌、困惑の歌、崩壊の歌、を歌う事が出来ます」  環: 「男の特徴などは?」  久我: 崩壊の歌って、つまるところ攻撃妖術?  矢袋: いや、粉砕でしょう?  慧: 「男は、何者だと名乗っていましたか?」  GM: えーっと、言ってしまったのは1週間前ですから帰ってくるまで後3日ありますね  サファイア: 崩壊の対象次第?  GM: いや、ごく普通の音波属性攻撃です<崩壊の歌  久我: 矢張り薔薇十字が浮かぶ  久我: >男  矢袋: 精神崩壊なら、教皇?  矢袋: 攻撃か  久我: そっちは恐怖の歌でしょう、それはいいとして  矢袋: とりあえず、調査パート  GM: 大西「背の高い……180センチぐらいありました。白髪で、青い目をした男です。神経質そうな印象を受けました。ドクと呼べ、といわれたのが印象に残ってます」  環: せれびぃ?  矢袋: あー  久我: 「それと、娘さんの写真などがあればお預かりしたいのですが」  矢袋: すっごいRCっぽ  久我: RCじゃなかったら寧ろ嫌ですね  久我: (ぁ  環: 何ターン後かに双方戦闘不能にっ  GM: 大西「あぁ……ここに(写真を渡す)」  慧: いきなり押しかけてドクと呼べ………  サファイア: 「あと臭いのあるものも欲しいにゃ」  久我: ほろびのうたですか!w  矢袋: w  久我: 写真を受け取る。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・で」  GM: えーっと、小柄な可愛らしい女の子が写ってます。見た目16歳ぐらい?  久我: 「大西殿。一つだけお聞かせ願いたい」  慧: 「あの………解ることがあるかもしれないので、ご自宅に伺ってもよろしいですか」  GM: 大西「なんでしょうか?」  矢袋: 「そ・・・っちの・・・ひ・・とは、や・・・っぱり見て・・・・るだけ?」>鈴木さん  GM: 大西「あぁ、どうぞ……私は病院に帰らなくてはならないので、好きに調べてください(鍵を渡す)」>慧さん  久我: 「貴方は自分の命が失われたとしても、娘さんを助けたいと。そう思われているのですね」  サファイア: 「私もおうちへ行って臭い覚えるのにゃ〜」  環: 「そうだな、貴殿の能力も伺っておきたい、何か捜索に使えるかもしれん」>鈴木  GM: 鈴木「……別件でどうしても用事がありましてね。私が動けるのが一番良かったのですが」  久我: 「例えこの事件を「放って」おけば、貴方の命が助かるとしても」  GM: 鈴木「……明日の昼まで、あなたちに同行する事が出来ません。申し訳ない(頭を下げる)」  久我: 無表情のまま  矢袋: 「・・・・そ・・れは、こ・・のひ・・・との命・・・より、たいせ・・・・・・・つな・・・んですね・・・、わかりま・・・した・・」  矢袋: 今回矢袋さん、嫌な奴・・・  慧: 「早世さん、歯に衣を着せるのも大事ですよ」(ぁ  環: 「念のため連絡先を」>大西  久我: 「気になさるな、鈴木殿。ただ、片手間でも良い、情報を集める事だけでも頼みたい。悪魔殿に連絡をとってくれないだろうか」>鈴木  矢袋: 「・・・・・」こく  環: 出来ればナースセンター直の電話番号を  GM: 大西「……はい、私はもう十分すぎるほど生きました。娘に、幸せになって欲しいです(微笑む)」>久我さん  GM: 鈴木「…………………申し訳ない」<この人の命より大切?  GM: 鈴木「あのお方は現在ヨーロッパに戻っております。取り合えず、連絡だけ取ってみますが…」>久我さん  久我: 「心得た。例え何があろうとも、貴方の娘の命を」少し言葉を切って。「…幸せに慣れることを優先する」  GM: 電話番号は教えてもらえますね。  矢袋: 「・・・・わ・・・・たした・・・・・ちに、ま・・・・かせ・・・て、おわ・・・・ったら急い・・・・・ね・・・?」  久我: 「む…そうか。出来る限りでいい。手が空き次第、連絡をくれ」>鈴木 こちらの連絡先も教えて起きましょう>鈴木&大西  GM: 鈴木「申し訳ありません。私も、明日の比類こうは捜査に協力させていただきます」  矢袋: 比類こう?  矢袋: 昼以降か  慧: 昼以降では  GM: では、他に聞く事ありますか?  矢袋: えーと  慧: 詳しい状況、かな  GM: うわー、馬鹿変換。昼以降、でふ  矢袋: お孫さんは?(何  慧: >出て行ったときとか  矢袋: 女の子であればなおよし(だから何  慧: 来歴をしやすいようにw  GM: めんどくさいのでGM口調で(笑)  サファイア: 流石炉  矢袋: その家には大西さんだけしか住んでないんですか?  矢袋: 夜中に出て行ったとしても、家族がいれば目撃しているかも  GM: えーっと、男が尋ねてきた次の日、居間に書き置きがあったそうです。「ごめんなさい。私はあの人のところに行ってきます。でも、私はお父さんを助けたいんです。ごめんなさい。 ことり」と言う書き置きが。  環: 結婚してないみたいだし、ようやく娘が出来た言ってるし  久我: 独身言うてましたねぃ  矢袋: あ、そうか  GM: それで恐らく、深夜に出て行ったと推測したわけです。  サファイア: 家に居るとしたら家政夫は見た程度?  久我: んー  環: 親が生きてたりはしないだろうし、あとは兄弟が居るという可能性がっ!  矢袋: 鈴木さんは?一緒に暮らしてない?  久我: 目を離していた時間をとりあえず  サファイア: おっと家政婦  GM: えーっと、独身で娘を除けば誰も家族は居ません。  久我: 教えてください  環: 家政婦は見た!  矢袋: 灰藤?w  久我: >訪ねてきた次の日、娘さんから目を離していた時間 ね  GM: 9時になったら眠ったので、それ以降は見てないそうです<娘さん  矢袋: 偽灰藤「あらあらまあまあ」  サファイア: 警察の副業始めたかw  慧: 鈴木さんは友達の子供だし、違うのでは  久我: まぁ普通に夜ですか  慧: 書き置きあった時間は?  GM: 鈴木さんは一人暮らしです(笑)  久我: とりあえず目撃者はいなかったですね  矢袋: 男は身分を明かさなかったんですか?  GM: 朝の6時です<書き置き  矢袋: ふむ、残念  久我: 書置きは来歴する価値ありそうですな  環: 「現時点では大した手がかりは無さそうだな」  GM: まぁ、ノイズがキツイ事が想像できますがね<書き置き  矢袋: 妖怪が書いたものですから、ばりばりノイジーですねw  サファイア: ノイズの合間にどれだけ見れるかがネックですな  久我: 「ですね。調べるとすれば家と…ラジオのチャンネル、ですか」  環: 「とにかく動くか、貴殿は早く病院に戻った方がいい、これは忠告だ」  GM: えーっと、「この世のすべてを研究する者」だそうでふ(笑)  環: >大西  矢袋: 最悪、闇で判定してみようか  久我: 一応本人が書いたかどうか知りたい  久我: >書置き  GM: 大西「……今更病院に戻った所で長く生きれるとは思いませんが(苦笑)そうします(ぺこり)」>環さん  矢袋: ・・・はっ  久我: 「黒須殿。医療の方とお見受けしましたが」  矢袋: 白衣いやー  サファイア: じゃあ一茶の変態について研究してください(ぁ>この世の全て  久我: 「大西殿は、矢張り長くないのですか」  矢袋: 「・・・?死んじ・・ゃう?  矢袋: 」  環: 「・・・・・・・・そうだが」  GM: 娘の字のようですよ。見る限り<本人が書いた?  サファイア: 「ああああ。早く娘さん見付けないとにゃ〜」おろおろ  久我: 「…それでは、早く病院へ。ことり殿の無事な姿を、必ずやお見せします」>大西  GM: ぶっちゃけ、今容態が急変して死んでも遅く無いです。  GM: 遅くない、じゃなくて、おかしくない。です  矢袋: ふむ、死に際に間に合えば奇跡ー、くらい?  慧: (そう言えば余所様で「RC製の観用少女」というネタを見ました。矢袋さんとはほど遠く(ry)  環: 「・・・・・・・・・・・・・はっきり言おう、娘の顔を見たければまず生きろ」  矢袋: RCではなく、C製ですからw  慧: 「お大事にしていてください」  GM: 大西「…………はい、できる限り、力の限り生きてみます」  久我: 「そうです。それに」  GM: 他に聞く事はありますかな?  矢袋: 「・・・が・んば・・・れ・・」撫で撫で  久我: 「ことり殿も、あなたの顔を見たい。そう思います」  久我: んー  久我: 他には無いかな?無かったら早速動きたいけど  サファイア: 一茶「ことりちゅわんのパンティーの色は?」>聞きたいこと  矢袋: 偽がっ!?w  慧: w  環: くっ、一茶なら!  矢袋: ないしっ!?w  サファイア: よく見ろ!偽じゃない!!  久我: 言う気か!w  GM: 何処から現れた!?(笑)  矢袋: べんべですし、元からいたのでしょうw  環: 一茶なら家に侵入したときやり放題だったのに!!  久我: 何をする気だ!w  サファイア: むしろPL自身が一茶の束縛にやられてます  GM: えーっと、何も聞かないのなら、鈴木さんは病院に大西さんを送りに行きますが?  環: ナイショ♪  慧: ごっ(他にバーにいた客が昏倒させる重い音)  久我: んー  久我: とりあえずもう無いと思います  久我: よね?  環: 聞きたい事が出来たらまた連絡しよう  矢袋: ない、かな  慧: ですね  慧: あ  サファイア: 携帯電話って便利ぃ♪  久我: それでは、俺等は動きましょうか  環: ことりハウスゴー  久我: む?  久我: ことりハウスって言うと…w  慧: 小鳥ちゃんが正体表したらどんなか  久我: あっと、ことりさんの写真は全員に見せておきますだ  サファイア: 鳥小屋?  矢袋: 羽が一杯?  GM: 茶色の羽の鳥です。  久我: デカい?  矢袋: 大きさは?  GM: 小鳥サイズ(笑)  久我: おkw  慧: どっちかというとでっかい十字架に貼り付けになる図が(ぇぁ  矢袋: うむ、小さい  サファイア: 文鳥?  環: 縮小は当たらないからイヤン  久我: では、早速向かいましょうか  GM: ちなみに、娘の名前は平仮名で「ことり」です(謎こだわり)  矢袋: 雀サイズかな  環: ゴー  久我: 慧さんや、車をプリーズ!(ぁ  GM: ですね<雀サイズ  矢袋: ごー  慧: 了解、車かもん  GM: えーっと、皆一緒に大西さんの家に行きます?  久我: えーと  サファイア: 行く行くー  環: いくぽ、来歴要員でもあるしの  GM: えーっと、3D振って8以下なら限次郎(おい)  サファイア: 臭い覚えに行くー  久我: ラジオの方も調べたいのですが  久我: 源次郎かよ!  矢袋: 偽黒服「坊ちゃん!?車が角を曲がりきれませんっ!?長すぎですっ!?」  慧: 仲間じゃない、その個体 ---0:35 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+1+1=3---  久我: あ  サファイア: !  GM: わーい(笑)  矢袋: w  慧: ……………………………………………  久我: 完全無欠に源次郎ですね(笑  矢袋: げんじろー  GM: ブブー、キキー  慧: 新田さん帰ってきてえええええ  久我: で、マジレスでラジオの方は今調べられることは無いかのう?  GM: 限次郎「ハァイ、お・ま・た・せ(投げキス)」  慧: 聞き込みとか……?  GM: と言うわけで車がやってきました(笑)  久我: 「…限次郎殿」  環: どの局かぐらいは分かるかなぁ  サファイア: 「!!!」しっぽぶわっ!!  矢袋: 機械通して妖術撃つのはすごい怪しいです  矢袋: ラジオも調べるべきかと  久我: RCの研究成果と見るべきですねぃ  久我: えーと、確認  久我: チャンネル自体は  GM: 限次郎……弓削限次郎。体力19で巨人症なオッサン。どっちでもOK(謎)  久我: 普通の局だったですよね?  GM: とあるFM局ですね。一般的な  久我: けど、局が流すはずのない唄が流れたと。  慧: しょっかーの手段のようだなあ  久我: 占拠されたかジャックされた  久我: か  矢袋: む、その時間帯ラジオを聴いていた人無差別じゃなかったんですか  GM: えぇ、なんて言うか本来の番組の上に何やら歌が混ざって聞こえたようです  久我: んーと  久我: その局は、どのくらいの範囲で  慧: 無差別ではなく一局だけ?  久我: 流してます?  GM: 一局だけです  久我: そして、被害範囲はその範囲に重なりますか?  GM: もういいや、FM愛知ってことで(笑)<ラジオ  久我: ジャックくさいかな?中心地点とかで割り出せるかも  久我: あいあいw  矢袋: w  環: 電波をばらまくなら中心からになるでしょうねい  久我: 正直ぞろぞろ言っても意味無いし、久我捜査だと役に立たんし  矢袋: ・・・深澄さーん・・・かもーん(何  久我: 足を使いたい気分、時間なさげだし  GM: と言うわけで、FM愛知はその時間帯、ごく普通の音楽番組を流していましたが、なぜかべつの歌も聞こえてきたと  久我: ふむふむ  久我: 上記の疑問点は…調べないとでてこないかな?  環: 広範囲型に増強してあったとしても自分が中心なので、中心を探ってみる価値はあるぽ  GM: さてはて、どうなさいますかの?  矢袋: かな  環: とりあえずことりハウス  久我: 「むぅ」  環: 「・・・・・行くぞ、後は動きながら考える」  矢袋: ラジオのほうへ行きたいですが・・・正直どこを探せばよいか  久我: 「申し訳無い。警察の方に、ネットワークの関係者はいらっしゃるだろうか」  慧: 「……色々と思うことは多いですが、移動しましょう」  久我: 「俺が言っても、できることは無さそうです。ラジオの方を当ってみたいと思うのですが」  環: 「・・・・・・居ることは居るな、一人は暴走していてもう一人は今にも暴走しそうだが」  久我: >ハウス組  矢袋: むぅ・・・・一杯人が行くなら着いていくのが寂しがり  GM: えーっと、チームに分かれます?  久我: 「連絡先を教えてください。事件となっているのなら、ある程度捜査もしているでしょう」  矢袋: お、久我さんがラジオにい・・・・・い・・・・・・って、だれが暴走するかい!?  久我: 分かれちゃって良い?  慧: 時間短縮になりそうだしそれが良いかの  環: 分かれても連絡は取り合えるし、いいんでない?  環: 来歴使えるのはだぁれ?  慧: ノ  サファイア: 超嗅覚〜  矢袋: オーラ見れます  久我: 久我は捜査能力が調査11と探索11くらいしかありません  久我: (無いと言う  久我: あ、後歴史9(役に立たん  矢袋: あと闇11もってます(危険危険  久我: 闇はミスるとシャレんならん  サファイア: ミスりたいお年頃?  環: オーラ2レベルは常時オン、そして来歴  慧: 闇………dr西に連絡が付いても今回は……(ぁ  矢袋: 興味は在るお年頃  久我: サフィーは、ハウスで匂いぽですな  サファイア: くんかくんか。  環: 妖気知覚ももってるぽ  久我: それと、来歴使いが最低一人はハウス  環: サファイアは探索、尾行、忍び、超嗅覚、暗視ぐらいか  GM: えーっと、えーっと。  矢袋: 環さんと慧さんは別行動?  久我: ぶっちゃけ警察で話聞くだけなら久我一人でもええんだけど  GM: サファイアさんがハウスで決定。残りの4人は?  サファイア: 臭い一端覚えると便利さん  環: んじゃ、私は警察の方でも行ってみるかのう  久我: 久我はまず警察。被害範囲と、局が放送してる範囲を照らし合わせたい  矢袋: 人の多いほうへ  久我: (ところで、FM愛知が放送してる範囲って分かる?(何)  慧: 子供は警察行っても役立たぬな  環: 愛知県?  久我: 多分半々>多い方  矢袋: いや  GM: 東海3県(笑)  GM: <FM愛知  矢袋: 女装すれば役に立ちますよ?(何>子供  久我: そこまでは被害広がって無さそうですなw  久我: 慧、ハウス決定  サファイア: そこでシャルですか?(ぇ  矢袋: もう、べらべら(だから何  久我: 危険だ(真顔  慧: ………なるほど、警察だな  慧: (真顔)  矢袋: 冗談を真顔で受け止められたっ!?  久我: 環ぃと慧はバラけた方が〜  環: あー、とりあえず警察、でもその前に100均でFMラジオ、電池、イヤホンをゲットしておこう  久我: てかハウスに来歴使いが行かんと話にならんw  サファイア: 300円から始めるラジオセット  慧: 環ぃが行くのか  矢袋: です、慧さんはハウス!  環: じゃあ、私がことりハウスの方へ行こうか?  慧: べらべら喋って貰いますか(ぁ  サファイア: こうなったらじゃんけんで(ぇぇっ  久我: トリバコハウス(違):環ぃ・サファイア 警察:久我・慧 ?  矢袋: む、む、む  矢袋: ばらけたな  環: 探知系の能力は来歴と妖気知覚、心理的透明、探索ぐらいしかないぽ  久我: 探知系無し、慧頼み  慧: あ、車は鳥箱ハウス行きで  GM: では、上記のメンバーでよろしいですかな?  久我: タクシーでも拾いますかのう  環: んじゃサクサク移動  久我: 矢袋さんどします  慧: 探知系は来歴と探索だけかな  久我: ハウスの方が人手いるかもしれんけど  矢袋: 置いてけ堀?  矢袋: ハウスで  久我: (こっちは人手が要らん  久我: では、分かれて移動  環: 素早くハウスに移動  矢袋: いろいろ探索しましょう  久我: あ  GM: 了解ー。では家から行きましょうか  矢袋: ぎゅららららららっ!!!  久我: 環ぃが購入したのと同じのを久我も買っておきます、分かれちゃったし  GM: 限次郎「あらあら、かわいらしいお嬢ちゃん二人と……いい男(舌なめずりしながら環さんを横目でちらちら)」  久我: >ラジオセット  矢袋: 「・・・・?」きょとん  環: FM愛知に合わせて電源いれっぱで  久我: 環さん、また襲われるですか(何  久我: 同じく>FM愛知  GM: 了解。その辺り購入は好きにしてください<ラジオ  環: 「・・・・・・・・・(いい加減こういうのにも慣れてきたな)」  慧: 一応オーラ1は常にオン  環: 神域に踏み込まない限りオーラ2レベルオンです、が  慧: 更に行く前に符を補充しておきます  GM: 限次郎「……うふふ、お嬢ちゃんたちも可愛いわね(舌なめずりしながらサファイアと矢袋さんちらちら」  矢袋: 「・・・・・・・」げんじろーさんと環さんを交互に見比べて、かくん  GM: と言うわけで移動(笑)  環: 車内では切っておこう、いらん物が見えそうだ  久我: w  慧: w  矢袋: 「・・・・・・・・・!?」びくっと  矢袋: w  じょー(そつぎょー): w  サファイア: 「・・・・・カクカクブルブル」しっぽ最  矢袋: 「・・な・・・、殴・・っ・・てい・・いです・・か?」おろおろ  GM: 人間です。やめましょう(笑)<限次郎  サファイア: 「な、殴ったらきっと100倍で返ってくるにゃ・・・・」ガクブル  環: 「止せ、少なくとも運転中はな」  久我: 体力19は人間じゃねぇー!(笑  矢袋: 「・・・・」こくこく  慧: 「(タクシー待ちながら)……限次郎さん、なんでわざわざ本家から出てくるんだろう……」  GM: さて、と言うわけで到着しました。古い木造平屋ですね。  久我: 「…何か目当てがあるのではないか」ぼそ  環: 合い鍵はもらってあったですよね  慧: 「あと、新田さんは何処に行っちゃったんだろ……(ショボーン)」  環: がちゃっとな  矢袋: さっそく門に来歴?  GM: うぃ<合鍵  久我: 「旅行に出たと行っていたが」真顔  サファイア: 「・・・怖かったにゃ」素早く降り  環: 連発しながら追うのもいいけど、とりあえず手紙を見てみよう  矢袋: 「・・・・・・・・・・」べこっと、殴っておこう  久我: 最近ほんとに来歴追跡はやってますねぇw  環: 入る  GM: 家の前で車を止めて待ってます。三人の後姿を嘗め回すように見ながら(笑)<限次郎  慧: 「僕に無断で旅行に行くかな……?」  GM: 軽く受けます(おい)<殴る  久我: 「………考えないでおこう」  環: 手紙があるのは居間か書斎か  矢袋: 受けられたw  GM: えーっと、居間のテーブルに置きっぱなしになってます。  慧: 「荷物全部うちにあるんだけど…」(ぁ  環: 内容に目を通してみよう  GM: 出て行った次の日当たりから大西さんは容態が悪くなったのです。  GM: えーっと先程言ったとおり  環: そして来歴 ---0:52 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 6+4+4=14---  環: うむ  慧: HPが回復しなくなったかな?  矢袋: 失敗?  環: 「・・・・・・・・すまんな、何も見えん」  GM: 「ごめんなさい。私はあの人のところに行ってきます。でも、私はお父さんを助けたいんです。ごめんなさい。 ことり」  サファイア: 「あにゃ・・・」  久我: 「…失踪だな(ぁ」>慧  GM: と言う書き置きですね。  矢袋: がっくり  環: 「とりあえずこれは持ち帰ろう」  久我: むぅん  GM: そして来歴は失敗か(笑)  慧: 机に来歴(ぁ  環: ポケットにしまう〜、前に匂いを覚えさせるか  久我: ペンに来歴(ぁ  サファイア: 「じゃあ私は娘さんの臭い覚えるにゃ」  矢袋: 「・・・・・・ほ・・かのと・・・ころ・・・で、見・・・る・・?」  GM: ばっちり覚えておくんなせぇ  矢袋: 家に来歴w  環: それこそ下着でもあれば濃厚な匂いが  サファイア: くんかくんかくんか(以下エンドレス)  矢袋: 使用済みですか?w  GM: 対象が大雑把過ぎます(笑)<家に  サファイア: とりあえず脳内の一茶追い出しておこうね  環: です!  矢袋: 力強く返答されましたw  GM: ……ビックリした。サファイアさんのくんかくんかが混ざって見えて、環さんが下着をくんかくんかしているのかと思った(笑)  サファイア: ・・・・・・・・・  環: うむ、とりあえず玄関に来歴をかけてみようか、男の姿でも見えればラッキーって事で  久我: 巨大化30Lとかすれば、家自体に来歴とかできるんだろうか(笑  サファイア: Tuttiさんペナ1(謎  環: イヤーン、環タソ落ちるとこまで堕ちたね  久我: 環さんが…w>くんかくんか  GM: 判定どうぞ ---0:55 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: うわー(笑)<ペナ1  久我: あ  慧: おおお  矢袋: w  サファイア: 何じゃこりゃああ  環: 今度はクリティカル  GM: ……極端ですね(笑)  久我: すげぇ!w  矢袋: 極端ーw  慧: 流石環ぃ  環: よくみえーる  矢袋: ノイズなんてなんのその?  久我: 流石です  GM: では、少しサービスしましょうかね  慧: なんのその!  久我: どっこいしょー  GM: では、一週間前……  サファイア: よっこらしょー  GM: ノイズ ノイズ 白髪の男性。白衣を着ている 誰も居ない玄関 ノイズ ノイズ ノイズ 白衣の男性の後姿 誰も居ない玄関。だんだん日が暮れてくる ノイズ ノイズ ノイズ 少女の後姿 誰も居ない玄関  GM: こんな感じですかね  環: 男性の姿はばっちりですか  矢袋: 白髪の男性が、研究者?  GM: ノイズの切れ目にばっちり見えました。大西さんが言っていた特徴とピッタリです。  サファイア: 男性の姿 ばっかり ですか って見えた。もうだめぽ  矢袋: ふむ  久我: w  環: 「・・・・今度は有る程度見えた、絵に描いたような博士っぷりだな」  環: あと、何か漁る物はあるかなぁ、一茶ならいらんものでも持って帰れて便利なんだが  サファイア: 便利っていうか犯罪っていうか  久我: 環さん、さっきから一茶ならっていう仮定が多いとです!w  GM: ん? 家捜しします?  慧: w  矢袋: しましょうか  サファイア: PLが一茶に近いから仕方ありません。諦めてください  環: うむ、一茶に汚染されてるのう  GM: えーっと、娘さんの部屋ですか?  環: っと、そう言えば携帯は置いてきた言ってましたね  環: 携帯が残っていればゲットしたい  GM: えぇ、部屋に置きっぱなしになってます。ゲットは構いませんよ<娘の携帯  環: げっとー♪  矢袋: 早速履歴を漁る?  GM: ちなみに部屋にはピアノとか置いて会って結構広い部屋です。  環: さて、一茶脳はここまでにしてと  環: 着歴で番号になってる物を確認  サファイア: きょろきょろ。くんかくんか。  矢袋: 日記は・・・  矢袋: あっても書いてないかなぁ  サファイア: 一茶脳なら既に下着は勿論どこまで漁ってるのかしら  環: もしくは火通知のもの  GM: 先ほど言い忘れましたが、大西さんは音大の教授だったのです。引退しましたが。で、ことりさんはお父さんの手ほど気を受けています、と  環: 非通知ね  環: 発信履歴も確認しとこうかのう  GM: ふむ、では登録されてない番号に一週間前の8時ごろにかけているようですね  矢袋: そういえば、ことりさんは白衣の居場所を知らないはず・・・電話で連絡貰ったのかな?  GM: えーっと、家捜しするなら探索判定を  矢袋: しまーす、いいですかー?  環: 番号を自分の携帯にも移しておこう  矢袋: 1時間かかりますがー  環: 手紙かもしれぬ、私も探そう  サファイア: 臭いさえ覚えればサフィ的にはもう用済みナリ  矢袋: では、11で  GM: 判定どぞー ---1:02 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 5+3+1=9--- ---1:02 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+4+4=14---  矢袋: ちっ  矢袋: 3失敗  環: 5成功  GM: タンスの角に小指をぶつけました(笑)>矢袋さん  慧: ケータイのメールに地図とか転送されてないかニャ  環: 「・・・・・・お前も手伝え」>サファイア  サファイア: 痛そうw  矢袋: 「・・・・ぅぅぅぅぅ」ごろごろ転がりながら痛がる  サファイア: 「にゅ?何探すにゃ?」  GM: えーっと、では、ゴミ箱の中。ティッシュに包まれてカモフラージュされていたメモ用紙を見つけます>環さん  矢袋: 偽「ぬあああああああああああああああ」ごろごろ(違  サファイア: 灰籐入ってます  久我: おう  矢袋: お  慧: おお  環: 「こういうときは全員で探した方が・・・・・・と、もうその必要も無さそうだ」  環: どれどれ、見てみよう  GM: で、そこには先程移した電話番号。そして「お父様を救いたいのなら、是非この番号に。ドク」と書かれています  サファイア: 「にゃ?????」きょとん  サファイア: 愉快なほどあからさまに残ってましたね  矢袋: ですね、破くとか考え付かなかったのかしら  環: 自分のうちですしねい  慧: 迷ってたとか?>娘  環: さて、来歴来歴  GM: まぁ、調べてもわからないと思いますので言いますが、帰る時にこっそりとことりさんに渡していたと。  環: これを書いたのはどこかしらー ---1:05 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 2+1+6=9---  環: とう、成功  GM: <メモ  久我: 破くほどだとは思わなかった、とかかも  矢袋: おお  GM: ふむ、では  久我: おー  サファイア: たまきんぐ絶好調?  久我: GOGO  GM: ノイズ ノイズ ノイズ メモ帳に何やら書き込む男。バックは、綺麗な調度品が見える ノイズ ノイズ ノイズ ノイズ 帳を見つめることり。悲しそうな顔で ノイズ ノイズ ノイズ ティッシュに包まれて捨てられるメモ  GM: 帳じゃない、メモでふ。さっきからミスが多い  矢袋: 調度品?  環: 「・・・・・大した事はわからんな、肝心の渡すところが見えん」  矢袋: という事は、洋風で金持ち?  環: どうでもいいけど、幼女二人つれて女性の部屋を漁る、私は一体なにをやっているのか  矢袋: 「・・・・・・他・・のと・・ころで・・・、て・・・がかり・・・は・?」  サファイア: 一茶並の変態?  矢袋: 考えないようにしてくださいw  環: 一茶なら・・・・・いや言うまい  久我: ノイズ走っているということは、渡した辞典で妖怪が絡んでる可能性が高いとも言えますがー…ことりも妖怪だしなぁ  久我: w  GM: さて、どうします?  慧: シリアスだから良いんです  サファイア: まだ探るなら探すにゅ  矢袋: 一茶さんなら・・・殺すかなー、まだあのときの恨みは忘れてないし(何  慧: 男は妖怪ですね、書いてる時点でノイズってるし  久我: ですな。そこは確定か  環: 「これ以上時間をつぶしても仕方有るまい・・・・・・娘が偽造でも戸籍を持っていればあるいは」携帯を眺めて  GM: まだ捜すなら探索判定プリーズ>サファイアさん  サファイア: 「まだ何か探すかにゃ?」>たまきんぐ  環: とりあえず大西氏に連絡、ことりが戸籍を持っているかどうかを確認  環: その後、携帯の名義も聞いて〜  GM: えーっと、めんどくさいので省略しますが(おい)戸籍上、大西さんの幼女と言うことになってます。細かい所は偽造してもらって。で、携帯の名義はことりさん名義です  矢袋: 幼女?w  環: 電話会社からこの発信先を突き止めてもらえるように手配しておこう  慧: その字ですか  GM: 養女、でふ(笑)  サファイア: 知らなかった。炉属性だったなんて  久我: w  環: えっと、16歳なら親の承諾とかいらんかな?  GM: それは誰に依頼します?<発信先を突き止めて  矢袋: うーむ・・・夜中に出てった・・・でも電話してたしなぁ、車で移動したのかな  環: どーよ、17歳とかの人よ  サファイア: リアルに聞くですかw  GM: いわゆる名義だけ、ですけどね(笑)  久我: 要らんかった気が  環: 名義人の保護者の一筆があれば、仮にも行方不明になっているんだし電話会社も動かせるだしょ  慧: そう言えば、失踪届は出したのかな>ことりちゃん  環: あ、捜査願いは出てるのかな、出ていた方が話を持っていきやすいと思うんだけど  サファイア: 警察からの依頼じゃないとダメなんじゃ?  GM: 出ておりませんのぅ  GM: <捜索願  矢袋: 灰藤かな?では  環: どうしてもなら1CPで灰藤を呼べば、あまり呼びたくもないけど  矢袋: ぶー  サファイア: いつの間にやら家政夫的ポジション以外にも便利さんに>灰籐  GM: まぁ、仮にも妖怪を知る人ですから、躊躇ったようです<大西さん捜索届けださず  矢袋: 唯一の警察関係者ですしね  慧: 後逆探は迷惑電話とかでも出来たはず  サファイア: どうでもいいけど一度見てみたい。「一茶vs灰籐変態対決」  慧: 唯一に成っちゃったですか、ほろ  矢袋: ないない(ふるふる  久我: 唯一ですねぃ…  環: 出来るですけど、基本的に名義人しか出来ないですよねい ---1:14 久我さんが去りました---  環: 第三者がやるならやぱり保護者の一筆とか、行方不明人の捜索といった大義名分がないと厳しいにょろ ---1:15 久我さんがやってきました---  久我: 落ちた、ただ  サファイア: おかぽん  GM: むぅ、どうなんだろう。その辺GMは詳しくないですが……まぁ、確かに警察の後ろ盾がないと厳しいものが  慧: おか  GM: おかえりなさいませ  矢袋: お帰りなさいませ  じょー(そつぎょー): おかえりなさい〜  環: えーと、じゃあ八方手を尽くして発信先を探せるよう努力してみよう  慧: 名義人とか保護者なら警察抜きでも出来た……気が?でもガン患者動かせないしのう  環: 出来ると思うから一筆が欲しいのねい  環: 委任状という形で書いて貰えばたぶん大丈夫なんじゃないかと  GM: ふむぅ  矢袋: 大西さんに頑張ってもらうか、1CP払うか・・・・頑張ってもらいたいかな  GM: えーっと、ここまで言っといてなんですが、プリペイド式の形態だったりするんですが(笑)  GM: まぁ、記録は残りますが…  環: 名義を意図的に隠しているか、昔の名義なしタイプならマズいですけどねい  環: 今は正規ルートならそれほど問題にはならないかなぁ  サファイア: プリ携なんて名義どいだけでも偽造出来(以下自主規制  GM: まぁ、仮にも非合法な行為をしているわけですからその辺はしっかりしているんじゃないかとGMは言って見たりします  GM: <ドク  環: ああ、相手がか  環: 私だって家の固定電話からかけたりはせんでしょうしねい  矢袋: む?携帯から携帯への電話だったのですか?  GM: 携帯電話偽造なんてお茶の子さいさいです(謎)  環: 想定の範囲内です  慧: プリケーへ掛けろと言ったか  矢袋: 公衆電話とか思ってたな・・・むぅ  慧: このためにわざわざ用意したっぽ?  矢袋: のようですね  久我: ふむぅ  GM: ですね。ごく普通の携帯電話ですが、まぁ、身元探られない程度の事はするんじゃないでしょうか。仮にも非合法ですし(笑)  サファイア: ビバ非合法  慧: 最近はプリケーでも何処で買われたか解るらしいが  久我: 通常の手段では探れなさげですねぃ  慧: まあ………裏社会高そうだもんなあ、RC  矢袋: シエルさんでも呼びましょうか?  環: いや、ちょっと繁華街の裏路地行けば名義のおかしな携帯が普通に販売されてるようですし  久我: 携帯転がしとか結構普通  GM: プリペイドカードぎぞ(以下略)非合法携帯で(以下略)  サファイア: 話がどんどんヤバイ方向にw  サファイア: (・∀・)ヤバイヨヤバイヨー  矢袋: 修正修正?  久我: しまっちゃうYO  慧: w  サファイア: はいどんどんしまっちゃおうねー  矢袋: 裏は・・・持ってないな  環: と、今の流れから言って電話会社の協力は得られたと見てよろしいのでしょか  久我: しまっちゃうおじさん〜  GM: えーっと、しまっちゃうおじさんは置いといて(笑)どうします?  環: 携帯の場合、基地局って物がありますから、だいたいどこからかけてるか程度は分かる筈です  サファイア: 置いとかれてしまった・・・(寂)  矢袋: どんまい  GM: まぁ、灰藤さんも居るし、大西さんもいるしなぁ。それなりの手段に訴えれば協力します  環: いや、電波発信とか使って回りくどい事をしてる可能性も否めないですけどねい  サファイア: ベンヴェ結構便利ちゃん  慧:   久我: どうも、ジャックしてるみたいですしねぃ  慧: RCですし……  久我: 手段はありそうです  慧: って文面が消えた  慧: っと、まだRCでない可能性もあるな……  矢袋: では、それなりの手段に一応訴えましょうか  久我: RCだと思っておいた方がやりやすいですけどねぃ  サファイア: FMなら前に通常の電波に乗せて更に横割り追加で音入れれる(一定範囲。普通のFM局より小さい)ってのは聞いたことある昨今  矢袋: 走れ灰藤、幼女2人からの命令だ(何  サファイア: いあ、乳幼女でないと  サファイア: 何せ灰籐ですから  矢袋: むぅ  GM: えーっと、灰藤さんに書類偽造とか頼むなら1CPプリーズ  矢袋: む?  矢袋: 書類は大西さんが書いてくれるのでは?  環: とりあえず、相手が電話を受けた基地局までは判明するかな?  慧: (あ、GM、今日の服装は色合いの明るめの見ようによっては少女に取れるもので一つ(ぁ)  矢袋: w  GM: あぁ、大西さんに書いてもらうのですね。わかりました  サファイア: 幼女増加作戦?  久我: 狙ってやがる(ぁ  慧: (灰籐を籠絡する気満々)  矢袋: そして死期を早める大西さん  GM: では、大西さんの疲労ポイント3対か  GM: (めもめも)  矢袋: やっぱりか!?  環: いや、サインだけでいい、委任状の内容はこちらで用意する  GM: さぁ、冗談かもしれませんし冗談じゃないかもしれませんし(笑)  GM: それは置いといて、電話会社からの返答は……  サファイア: 流石Tuttiさん。Sっぷりがお見事です(超感心)  矢袋: 猛者ですし  久我: 流石です  慧: 流石です。  サファイア: そらもうHのヒト大喜び  環: ぺどぺどさんですし  矢袋: わーい?  GM: 身元不明。契約者の住所が存在しないものですし、契約者名が「偽名 偽名太郎」だそうです(笑)  慧: ば、馬鹿にしてやがる………w  GM: ってなんでそれ?!(笑)<S、猛者  環: 「・・・・・またバカにしてるほどわかりやすい偽名だな」  久我: むかつくわ…w  矢袋: そんなんでOKなんだ、プリペイドw  久我: ていうか 受理すんなよ!(笑  慧: 受理したのか!w  GM: 偽造したんですよ、まぁ(笑)<樹里  矢袋: 「・・ば・・・か・・?」きょとん  GM: 誤変換が多いなぁ、さっきから  サファイア: 世の中そんなもんです(ペットショップ時代会員登録に工○静香とか使われた事あるらしい)  GM: えーっと、発信元もなぜかシンガポールです(笑)  久我: w  慧: w  久我: 何でそんな微妙どころを!(笑  矢袋: (あ、関係ないですけど、シエルさんにイラストついてる・・・きれーい)  環: 電波発信とかで誤魔化してるんでしょうか  矢袋: w  サファイア: 本部から会員登録のリスト来たらあるんだもん。誰よ見ず受理したの  環: それにしてもすさまじい威力の電波発信になりそうですけど  久我: て…敵の電子戦能力は想像以上です!  環: そうでないなら頑張って電磁侵入でシンガポールまで、うーむ  矢袋: シエルさーーーーん、きてーーーw  久我: いや、発進元の情報を直にいじった可能性も?  GM: ぶっちゃけ、データを改ざんしただけなんですがね(笑)  環: あー、ログだもんなぁ、くそう  慧: ハックか  GM: 十八番です(笑)  サファイア: 手が込んでますぅー  久我: てことは、九分九厘歌を流した手段もジャックですね  矢袋: 電脳系のRC?  環: 「・・・・・・・・・・・・・さすがにぬかりないな」  サファイア: 「何だか難しいのにゃ〜」  環: とりあえず携帯から追うのは手詰まりかと思わせて置いて  矢袋: 「・・・・・」じーっと見てる  GM: さてさて、ことりハウス組。どうします?  矢袋: あとは・・・何処から探れるかな  環: 電話会社と直接やりとりをしたいなぁ  環: 考えとしては、ことり携帯よりもう一度発信して〜  環: 回線が通じればどこの基地局か分かる可能性があるので、リアルタイムで基地局を確認  GM: 了解。ではかけてみます?  環: 期待は薄そうだけど試してみよう  矢袋: 「・・・・・・・・ぉー・・」っと尊敬の目で見てよう  環: 予め電話会社に協力を頼んで〜  環: ゴー  サファイア: 「・・・・・・」じー  環: ぷるるるるっ  GM: がちゃ  GM: 「お掛けになった電話番号は……」  サファイア: イヤン  久我: ゲアァー  矢袋: あら  環: もう捨てられた後か  環: 「・・・・・無理もない、俺だってそうする」  GM: 「ただいま貴様のような腐れ低脳の外道には一切使われておりません。もう一度母親の体内からやり直してください」  矢袋: おや  GM: だそうです(笑)  サファイア: Σ  慧: w  久我: w  サファイア: それはもしや留守電ガイダンス?w  久我: この野郎…(笑  GM: いつもと代わりのない女性の声で、です(笑)  矢袋: 「・・・?」かくん  久我: ジャックされてますねw  慧: (地獄の道化師が浮かびます師匠)  矢袋: 芸がこまかいなぁ  サファイア: 「・・・・・日本って変わってるとこにゃ・・・」  環: すでに電磁侵入してる手下なりなんなりが居るようですねい  久我: ですな。電脳関係の調査は、こちらが圧倒的に不利ですな  環: 普通に電話を切って  GM: さてはて、どうします?(笑)  環: 「とりあえず連絡を取ることぐらいは出来そうだな」  環: さてさて、電話から追うのはもう諦めて、一端警察組に連絡、近況を報告しておこう  GM: えーっと、やる事は無いのですね。了解  GM: ではお待たせしました。警察組みです  環: 「・・・・・と、言うわけだ、あまり有力な情報は得られなかった」  GM: えーっと、連絡はちょっと待った(笑)  サファイア: 「臭いちゃんと覚えたにゃー」一人張り切り  矢袋: さて・・・ほとんど役に立たなかったな  久我: 時間ちょっと遡るですかw  GM: 時間を巻き戻し巻き戻し…  サファイア: きりきり  矢袋: きゅるきゅるきゅる  久我: では、タクシーで向かうところからですか  GM: 久我さん、弓削君。無事に灰藤さんが勤める警察までやってきました。  久我: とりあえずは警察ですねぃ  環: パイツァダスト、第三の爆弾ッ!!  GM: ジョジョ第4部はいいですから(笑)  久我: 「む…此処か。しかし、灰藤という方とは面識が無いのだ」むぅ、と唸り  慧: 慧は籠絡に徹します(ぁ  サファイア: よく反応出来ましたねw>ジョジョ  久我: とりあえずてくてくと受け付けへ  矢袋: w  慧: 「子供に優しいと辰巳さんにお聞きしました」  GM: 受付「どうされましたか?」  矢袋: どちらとも面識はないのか  久我: 「む、そうか。それならどうにかなるかもしれん、弓削殿、頼んだ」  久我: 「む、ええと。こちらに、灰藤敦志という方はいらっしゃいませんか」  慧: 「捜査一課の灰籐敦さんとお会いしたいのですが」  矢袋: (PL2人は、灰藤を落とした張本人ズですが(何))  久我: 字ー間違えたぽ  GM: 受付「はい、失礼ですがお名前を伺ってよろしいでしょうか?」  サファイア: シャルなら受付嬢伝言でご主人様が来たって灰籐に伝えて。で飛んで来るのに(ぁ  久我: 「久我進と言います。Benvenutiの者、といってくだされば分かるかと」  慧: 慧が名乗りますか、正規戸籍  慧: あw  矢袋: あーw  GM: 思いっきり名乗りを上げてます(笑)  矢袋: 流石、武芸者w  久我: 武芸者だもの(笑  GM: 「はい、少々お待ちください(ぴっぴっぴ)はい、確認が取れました。2階会議室までどうぞ」  久我: (さすがにこのくらいで厳密な調査はしないだろうとは思うし)  慧: 「ありがとうございます」(礼  久我: 「助かります」頭を下げて、二階へ向かう  環: やあやあ我こそは、から入って欲しかった  慧: 面会者の名前の控えは取るらしいぞ  矢袋: 事件は2階会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!!(違  久我: さすがにんなこたしない(笑>やあやあ  矢袋: まさに武芸者w  GM: では、飛ばして飛ばして会議室。入ると灰藤さんが椅子に腰掛けてコーヒー飲みながら待ってます  環: 現場はこれといって収穫ありませんでした〜  久我: 後で犯罪とかおこさなきゃへーき>控え  サファイア: においおぼえたー(これだけ)  久我: 「失礼します。灰藤敦志殿ですか」  矢袋: 小指ぶつけたー(これだけ)  GM: 灰藤「えーっと、そうですけど……」  サファイア: そんな優雅な灰籐は灰籐じゃないやいっ(何  久我: 「Benvenutiの久我進と言います。まだ、お顔を合わせたことはありませんでしたか」  慧: 「はじめてお目に掛かります、このたびは協力して欲しいことがありまして面会をお願いしました」  久我: 「これから宜しくお願いいたします、灰藤殿」ぺこ  久我: と、とりあえず挨拶を済ませて〜  GM: 灰藤「……あぁ(ぽむ、と手を打つ)聞いた事がありますよ。弓削君に久我君ですね。よろしく」  慧: 「よろしくおねがいします」深々  GM: 偽灰藤「で、二人とも彼女居る?」  慧: あ、聞いたこと会っちゃ駄目ー  久我: 「聞き及びがあられるようで、光栄です。それで…お願いしたいことがあるのですが」  GM: ……むぅ、この癖は使いにくいです、先生(笑)  サファイア: 灰籐「とりあえずコレで私を縛ってください」荒縄進呈  矢袋: 君じゃなくて、さんづけが多いです(何  慧: せっかく幼女形態なのにい  サファイア: 偽忘れてみた(わざとか?)  矢袋: おーい!?  GM: 灰藤「はい、なんですか?」  矢袋: しかも形態いうなー  慧: かわいーですよ?(ぇぁ  久我: 「今朝の事件に関係することです」  慧: 「FMラジオの……」  久我: 「ラジオから流れた謎の歌による、昏睡事件でしたか」  サファイア: まあ、シャルとずっと住んでて気付かない灰籐だし?  久我: 大丈夫  GM: 「……今朝? 今朝は特に……あぁ、昨夜のFMラジオの件ね(手を打つ)」  久我: 灰藤さんはショタも平気  矢袋: 大丈夫なのかなぁ・・・・っておい!?  久我: はっ、ニュースは今朝だけど事件は昨夜か  矢袋: いやまあ、たしかに、財布の中は見せ欄ないけど?でもでもー  久我: 「む、失礼。その件です」  GM: 灰藤「ラジオ聞いてた人が集団で昏倒した、って奴ですよね? もしかして、と思ってたけどやっぱり妖怪の仕業ですか?」  久我: 「ええ。その犯人と目される妖怪の、父上から頼みごとをされたので…」簡単に事情を話す。  久我: 「…というわけで、警察が関わっているのなら事件について分かるかもと思いまして。こうしてはせ参じました次第です」  慧: 「FM局に関しての捜査状況とか………」修正11を食らってください  久我: 無理に古い口調にしようとして崩れていく久我の口調!  GM: 灰藤「……うーん、なるほど(コーヒーをちびり)だけど、こっちのほうも調査は遅々として進まなくてね。ラジオ局は知らぬ存ぜぬだし」 ---1:47 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: えーっと、反応23なんですけどどうすれば?(笑)  久我: 「そうですか…被害の起った範囲、などは把握しておられますか?」  久我: えーと  久我: 情報収集:反応最高  環: いきなり襲いかかればいいと思います  サファイア: 灰籐だもの  慧: 「では、被害の起こった範囲と、詳しい状況を教えて欲しいです」  GM: 灰藤「えーっとですね(地図を広げて)ここから、ここまでの辺りですね」  矢袋: おーい  久我: NPCは知っている限りの情報を教えてくれる。PCの質問に完全に答えることができなければ、自分で答えを探そうとすることさえある  矢袋: 普段どんな目で灰藤みてるですかー  久我: だそうです(ぁ  久我: 「むぅ…」見てみます  慧: じー  久我: 被害範囲は、円形とかになりますか?  久我: 多少歪でも良い  矢袋: ・・・・かが見込む慧さんの胸元にどきどき?  久我: とりあえずラジオ局の位置も確認  サファイア: Hのヒトじゃあるまいし  久我: 「弓削殿。何か分かるか?」色々見つつ  慧: 普通に放送県単位だったら手に負えないなあ……  矢袋: でも灰藤ですが?(自虐?  GM: ごめんなさい。3分ロムります。ちょっとでんわが…  久我: てらっす  矢袋: いってらっしゃいませー  サファイア: いてらー  慧: いってらっしゃい  覗瞳(盗撮中二号): いってらっしゃい  久我: 今のうちに  サファイア: ビッグベン?>今のうちに  環: 今のうちに灰藤暴走ですよ  矢袋: べんじょんそん?  久我: とりあえず、ラジオ局は知らぬ存ぜぬ…っつのは  矢袋: 暴走判定?  久我: 多分無関係なんでシラ切って乗り切ろうとしてるんだと思いますが  環: 偽灰藤「ハァハァハァハァハァハァハァ」ヘコヘコ  久我: ぉーいw  慧: 本当に知らない………のかも  久我: ですな  矢袋: この場合は、バーサークか・・・て、こらー!偽ー!!  環: マジ無関係の可能性が高いですねい  慧: 録音とかには残らない……だろうし  久我: というか、ラジオ局経由っぽくは無かった。歌番組に重なってたらしいし  サファイア: 偽灰籐「慧タソハァハァ」  環: と、私も出番まだぽいし、この隙に風呂でもいってこ、しれっと戻ってくるので行きも帰りもレス不要  久我: となると、偶然その周波数で流したんでしょうかねぃ  慧: 公的な記録では一切痕跡が発見されてないとかそんな感じではないかと  矢袋: いってらっしゃいませ  久我: ですな。  GM: はい、帰還しました。  GM: 失礼しました。  久我: まぁ、妖科学の産物なのか、妖術なのかは微妙ですが  サファイア: おかか  久我: おかです  慧: おかです  矢袋: うーん・・・手がかりが、つかみづらい  矢袋: お帰りなさいませ  久我: (大して代わらんが)  GM: ……こんな時間に「画像の挿入の仕方がわからない」。知るかっ!(叫)  GM: ……ふぅ、失礼しました。再開します(笑)  久我: とりあえず効果範囲の広さ・大まかな形状とラジオ局の位置を確認したいです  久我: お疲れ様ですw  サファイア: こげな時間にw  GM: 灰藤「そうですね、ここからここまでです(地図を持ってきて指差す)」  久我: (腹減った。)  久我: (切実)  矢袋: ファイト、おーですGM  サファイア: 卵おじやは?  久我: (マックで済まされました♪※しかもチーズバーガー一個)  GM: 大体、半径10キロぐらいですね。大まかな円形を保っております  慧: 親御さんに却下されたらしいですよw>おじや制作  久我: 広ッ  矢袋: ちー・どぅばーがーさんしか喰ってませんしね・・・頑張れ  サファイア: 自作しる  慧: 中心は解ります?  久我: 大体の中心を探します  久我: それと  慧: 自作の却下が掛かったそうですw  GM: 大体、この辺かな? と言うのは  久我: その中心に、何か建物とかないかどーか  久我: …を、地域知識もってる慧に検索してほしい。  サファイア: うちが近かったら今材料あるのにw  慧: ふむ……そのあたりには何があるかな  久我: 地域知識すらないのか久我  GM: 地域知識で判定プリーズ。地図見ながらだから+3で  矢袋: 知力-4ですよ?w  久我: 冷蔵庫の一番下の段に、オレンジジュースとポン酢しか入ってないw  矢袋: クリればいいのです、クリれば ---1:54 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+5+5=16---  久我: 技能無しで振ってもええですか?  GM: どぞ ---1:54 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+2+6=14---  久我: 失敗!  サファイア: 腹減り効果ですか  慧: あぶな………2成功  久我: 4くらい失敗  矢袋: 灰藤も一応ふれー、目の前に可愛い子がいるんだ、いいとこみせちゃれー  久我: 「むぅ…この辺りは、余り行かないのだ」首捻り  GM: むぅ、地図にも載ってますが高級ホテルがあります。  久我: ふぬ  慧: ふむ……  矢袋: 来歴背景に調度品がありましたね・・・  矢袋: そこか?  慧: 一応帰りにその辺の詳細地図をピックアップしようか  久我: 断定はできませぬ  GM: その辺りは、8割店がしまった商店街があって現在再開発の真っ最中。  久我: ですが  久我: …可能性は高そうですね  慧: ああ……行ってみて、環ぃに見て貰うか  久我: ただ、今回は馬鹿正直に進むと  久我: 痛い目見そう也  慧: 大体調度は統一するし  GM: ……うふふ(謎の笑み)  久我: 「むぅ」地図を見て悩みつつ  矢袋: 形態で写メールすれば?  矢袋: 携帯  サファイア: TuttiさんがSの本性表されておられます  久我: いや、地図を写メってもあまり意味は無い  矢袋: ああ、いえ、調度品をです  久我: GMの笑いは5割方ハッタリだという経験則があるが、ちと不安だな(何  矢袋: 合流したほうが近いのかな?  慧: 来歴した環ぃしか景色の照合ができんのじゃよー  GM: Sじゃないのに(笑)  矢袋: どSですもんね?  久我: ふむ  サファイア: パーフェクトS?  矢袋: PS?  GM: うわーん(涙)  慧: ロビーの調度でもぎりぎり照合は出来る  久我: ですな  矢袋: どこぞのタイマーの着いた会社のゲーム機ですか?w  久我: んー  久我: 中心が移動する可能性もある  サファイア: シリアスタイマー?  GM: Sから離れてください(笑)  慧: この街妖怪率高いし、ロビーに入ってくるぐらいでは警戒は無かろう  久我: えと  GM: んではどうしますかね?  矢袋: いえ、都市伝説ソ○ータイマーですw  久我: 一応、この地図をコピーしますだ  久我: で、被害範囲を書き込む  GM: 保障期間が切れると壊れる伝説のタイマーです(笑)  GM: うぃうぃ<コピー  久我: 他にやることはあるかな?  慧: あ、被害の詳しい内容も警察では解ってるよね  慧: 症状。  久我: ああ。どんなのがあったとですか?  環: そういえば被害者はうちの病院に搬送されてきたりしてないかのう  サファイア: 保証期間が切れて大体1週間くらいで壊れるですね  GM: 勤めているのは大病院ですか? そしてお帰りなさい(笑)>環さん  環: 直接診断出来たり、来歴や妖気知覚もできるしのう  環: 一週間に一人は死ぬ程度に大きい病院です♪  慧: 大病院だった気が>inFaith  久我: 小さくはなさげ  GM: うーん、では3D振って10以下で居ます ---2:00 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+1+6=8---  GM: おぉ、居た。  GM: そして ---2:01 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 11人ほど患者が収容されております。  矢袋: おお  環: 多いなぁ  久我: 結構居ますねぃ  環: 帰りに寄ってカルテを見ておこう  サファイア: 灯台もと暗し  環: 直接あえるならそうしたいし  GM: お店によってはラジオ流すお店とかありますよね? それの関係もあります  矢袋: 東大でもくらしー  久我: なるなる  サファイア: おっさん(ぽそ)  矢袋: なるほど  矢袋: (華麗にスルー)  慧: あ、だったらどんな歌か、あんま意味ないかもしらんが  久我: んー  サファイア: おやぢ(ぽそ)  慧: 調書あったりするかな  矢袋: (か、華麗に・・・スルー)  サファイア: PM変態おやぢ(ぽつり)  GM: うーん、まぁ、患者に直接聞けばわかりますが<どんな歌?  久我: (実験が進めば)  矢袋: (うああああああああああああああああああああん)  久我: (街全滅とかできそうですね、コレ)  久我: (でかいスピーカーいくつか乗っ取るくらい、朝飯前だろう)  環: ごはんにこまりません  慧: どの歌ながしたのか歌詞で特定出来たりしたらいいなあ  矢袋: リプレイのローレライを想像しているのですが、そんな感じ?  サファイア: たまきん超満腹  矢袋: ごっちゃんです?  久我: 感じ的には、多分。>ろーれらい  環: できればほどよくバラけて死んで欲しいところですけど、ど  GM: うーん、まぁ、灰藤さんに聞けばわかりますが……とりあえず、不快感が先行して歌詞なんて聞いてる暇ないと。日本語じゃなかった用ですが。  GM: いや、誰も死んでません(笑)  久我: んー  慧: 妖術の特定は出来ないなあ  久我: 照合は難しそうですけど  久我: とりあえず、本来使えるはずの妖術とは  久我: 違う効果になってるぽいですねぃ  久我: 想定の上なのか、歪んだのか  矢袋: 改造の成果かな  GM: さてはて、どうしますかね?  久我: んー。とりあえず中心点を調べるべきかね  久我: 「むぅ…灰藤殿、有難う御座いました」ぺこ  慧: 昨日の夜の時点ではホテルだったっぽ  環: 私は患者のカルテを入手しておこう  久我: 他に無いよな?無ければ急いで合流しよう  環: 症状はどんなカンジかのう  GM: 灰藤「いえいえ。では、何かわかったら連絡しますね」  慧: 「お兄さん、ありがとうございました」にっこり(ぁ  サファイア: 偽久我「コレは謝礼の・・・この娘(慧)のパンツです」  環: くしゃみ、鼻水、関節痛  久我: 「はい、お願いします」携帯番号…慧のを渡す  久我: 風邪かよw  GM: とりあえず、頭痛、吐き気、そして進むと意識を失います  矢袋: 偽灰藤「うぇーい」?  久我: ※久我は携帯持ってないっぽいので。他意は無い  環: 偽「高血圧だな」  GM: 灰藤「……(頭を振って)はい、こちらこそ」<ありがとうございました  久我: 効いてるな(ぁ  矢袋: くらくら?  慧: こちらこそ……?  環: 上下に激しく頭を振る灰藤  矢袋: なにか  久我: 「弓削殿、行こう。黒須殿達と合流せねば」  矢袋: 役得があったようです  矢袋: (何  環: 媚びるような視線で久我を見つめるのであった  慧: 「あ、はい、では、失礼します」  矢袋: そっち!?  慧: w  サファイア: 流石灰籐。何でもアリですね  慧: あ、そだ  久我: 「…大西殿が生きていられる内に、ことり殿を連れ戻さねばならん」廊下に出たら、ぼそりと呟きます  矢袋: ありすぎでいやですよっ!!  慧: 回復はしてるんだよね?  久我: 俺かよ!w  GM: えーっと、では合流ですね。何処で合流します?  慧: >倒れた  矢袋: ホテル前?  矢袋: 病院?  久我: さすがにここでは聞いてないが、外へ出たらまたラジオを聞き始め(一応宣言  環: 待ち合わせの場所で、おまたせー、まった?ううん、今来たところ〜、みたいな  久我: というか  久我: 環さんからのあの電話街ですw  久我: 待ち  GM: ちなみに現在時刻は……昼2時ぐらいとしましょうか。  サファイア: 何そのデートちっくな合流  環: じゃああの電話を  環: 「(中略)で、念のため俺は病院の方へ向かってみる」  久我: 「…む、そうですか。こちらは…(かくかくしかじか)…ということくらいですが」  GM: えーっと、ホテル前ですか? 病院ですか?<合流ポイント  久我: 「では、先に矢袋殿、サファイア殿と合流します」  慧: 運転手はいるし大丈夫だろ……………………………………多分。  矢袋: む、では幼女二人でげんじろーさんの車へ  環: ホテル前で幼女と待ち合わせですか、爛れてますね  サファイア: ・・・・・・  GM: 限次郎「………じゅるり」  久我: ホテル…前とは言わんが。とりあえずホテルの近くで適当に合流  GM: うぃ、ではホテル付近、と  サファイア: 「・・・・・・・」ガクガクブルブルしっぽMAX  矢袋: 「・・・・・・」いつでもこいやー!相手してやるぜー!!ってな感じの目  環: さて、長々とソロパートをやるのも何なので、サクサクカルテ入手、サクサク妖気知覚  久我: 環ぃを待つ間情報交換して、ついでにホテル周辺をきょろきょろして、ラジオを聞きます  久我: 後は環ぃ待ち  矢袋: 「・・・・・・・・・」さわさわ>パンパン尻尾  GM: では、限次郎さんのバックミラー越しの熱い舐めつける視線を見ながらホテルに到着しました(笑)>幼女二人  環: まだ妖術の影響を受けているかな?  矢袋: 「・・・・ぉー・・・」さわさわ  サファイア: 「!!!」びくぅ!>しっぽさわさあw  環: ぱんぱんになった猫しっぽは触るよね  久我: 触ります  サファイア: 「!!にゃ、びっくりしたにゃああああ」どきどきどきどきどきどき  GM: 続行中です。いまだに頭痛、吐き気、そして昏倒状態が続いてます<妖術の影響  矢袋: ふかふかしてそうです  慧: 触りますねw  久我: しゅるんってやります  サファイア: 基本です  久我: しゅるんっ  矢袋: 「・・ぉぉー・・・、や・わら・・・かーい・・」ではしゅるんっ  久我: ただし毛が抜けます>しゅるん  GM: 限次郎「はぁ、ハァハァハァハァハァハァ!(ギア操作する手が震える)」  環: 無駄に毛並みを整えたくなる  矢袋: 後部座席で幼女ズが戯れていますよ、げんじろーさん(何  久我: 危ねぇ!  サファイア: (あっちのログ取れんぽい。誰か頼んだ・・・がくっ)  久我: 色々危ねぇ!  矢袋: あら  環: 一応数人にかいつまんで話をきいておこうか、症状の軽い人にでも  サファイア: クライアント落ちしちゃった  環: 言ってることはいままでの情報と大差ないかな  GM: えーっと、とりあえず先にホテルに着いた方々は環さん待ちですね?  矢袋: 「・・・・・え・・と、サファイア・・・さん?・・・気持ち・・・いい・・?」さわさわ、しゅるしゅる  矢袋: はーい  サファイア: 「た、助けてにゃあああああああ」涙だーだー  久我: です  久我: 車の窓をこんこんとノック  環: あと、担当医師に個人的に話をつけておこう、容態に変化があったら駆けつけるから連絡をくれと  サファイア: 「きもちいいのは私じゃなくて矢袋さんにゃああああ」涙だー  久我: 「むぅ…何をやっているのだ?」  矢袋: 「・・い・・や?・・・・ご・・・め・・・ん・・なさい・・」しゅん  慧: w  環: やることはそんなとこかの  久我: …  GM: で、環さん。とりあえず情報的には今までと変わりません。変な歌が聞こえて〜って感じですね。証言は一致してます。連絡も問題ないです。  久我: 今気付いたが  矢袋: 「・・・・・・・・・」しゅんとした目で見上げましょう  久我: 携帯電話、盗聴されてたりして  環: カルテの内容も原因不明で片づけられているでしょうねい  サファイア: げんじろーさんが激しく萌え萌え?>矢袋上目遣い  矢袋: では狼煙で連絡を  慧: こっちのは知る術あるかのう  GM: モチのロン<原因不明  環: 大丈夫、さっきの電話はちゃんとことり携帯からかけているから〜  久我: まぁ、盗聴したとしても会話内容で情報探知くらいだろうけど  慧: さっきのもことり電話でのだよね  環: そう簡単には特定もできんだしょ  GM: 限次郎「おぉ、雄雄雄雄雄雄!」  GM: <上目遣い  久我: まぁ、念のため携帯電話の連絡は極力控えましょうか  環: さて、じゃあ合流しようかの  久我: 「…何故雄叫び」  環: じゃあ伝書鳩で  久我: 首捻り  慧: 何が一体  環: 狼煙で  慧: 「…………………」  GM: さて、それは置いといて(笑)  GM: では、ホテル前に合流OKです  矢袋: 「・・・?」きょとんと首を傾げます、上目遣いはそのままで  久我: 「黒須殿、こちらだ」車の脇で  慧: 「(新田さん、埋められてないよね?)(何)」  久我: (外へ避難したらしい)  久我: (ぁ  矢袋: 「???」  久我: こちらです、だ。  矢袋: ぼろぼろねー  GM: さて、限次郎はきりがないから置いといて(笑)どうしますかね、一同  環: 合流  環: どうでもいいけど、私以外全員未成年か  サファイア: きりがないから矢袋与えてポイ(ぁ  矢袋: 合流しましょうか、尻尾さわさわしながら  久我: 大丈夫、めるっちはそう簡単には(ぁ  久我: ですねぇ  久我: しかも久我以外小学生  サファイア: 「・・・・いつまで尻尾握ってるのにゃ・・・・・」  矢袋: ああ、そうですね・・・大家族?  GM: 4人の子供を持つお父さん?(笑)  環: ますます一s(略  久我: w  矢袋: 「・・だ・・・め?・・」かくん  サファイア: たまきんったら子沢山♪  慧: w  久我: 「何か分かりましたか?」  久我: >環ぃ  GM: はいはい、どうするんですか!?(笑)  サファイア: 「・・・尻尾掴まれてると凄く気になるのにゃ・・・・」  環: とりあえずホテルの中をのぞき込んでみよう  矢袋: 「・・・綺麗・・・な、し・・・っぽ、かわい・・いな・・・・って、・・だ・・・めか・・な・・?」  久我: 調査能力前回でホテルへGOですな  久我: っと、さふぃーに匂いも確かめてもらいましょ。一応>ホテル内部  環: ロビーで手紙を書くとは思えないけど、一応来歴と照らし合わせて  サファイア: 「・・・・・誉めてくれてありがと・・・でもコレ飾りじゃないの・・・」  GM: えーっといい忘れてましたね。ホテルは地下鉄の駅前にあるのですが、最近できたばっかりです。再開発中でまだまだ周りはもの寂しいです。  環: 「ああ、念のために患者に会ってきた、やはり何らかの妖術の影響を受けているようだ」  久我: そこそこ警戒されてたら見つかりそー  慧: にゅ  矢袋: 「・・は・・い・、ごめ・・・んね・・・?・」ちょっと名残惜しそうに離します  環: 「そして容態に変化があったら連絡が付くように手配してある」  GM: えーっと、とりあえず来歴したときに見えた背景とは違いますね>環さん  サファイア: 「ありがとにゃ・・・・」しっぽてちてちお手入れ  慧: 妖怪が一杯来たら警戒するかもな  矢袋: そこに黒塗りベンツで乗りつけたわけですか  矢袋: >寂しいところ  慧: 調度のメーカーは如何?  久我: 「そうですか。ラジオにも耳を通しておきましょう」  慧: なに、優待券でも持ってたのさ(ぁ  久我: イヤホン入れつつ  GM: イタリア製です。メーカーは知らない(をい)  環: ラジオはかけっぱですねい  久我: 合流したしなぁ  GM: では、ホテル内に入りました。偉くきらびやかですねぇ。外国人の方々とかもいっぱい  久我: まぁ良いや、とりあえずホテルへGO  慧: イヤ、見たものと一致してる?  環: さて、どうしたもんか  久我: 「…(場違いっぽく周囲を見渡し)…ここにいるのだろうか」  久我: とりあえず、匂いと来歴?  久我: >ろびー  慧: ですな  GM: む、少なくとも来歴したときに見えたものとは一致しませんね  久我: ことりが入ってきたのなら、分かるかも  久我: 入ってきていれば、だ  慧: メーカーも違うか……  環: 私の来歴は別に限定無いからバリバリ使えるにょろん  慧: だったら場所一緒か怪しいなあ  環: 入り口は一カ所かにゃ?  GM: 調度品、と言ってもクローゼットとスタンドぐらいですしね  矢袋: 「・・ホテ・・ルな・・・ら、も・・うチェ・・・ックアウト・・し・・てる・・かも、1週・・・・間ま・・・えだ・・し・・・」  GM: <見えたもの  GM: えーっと、とりあえずサファイアさん嗅覚判定を場  久我: 「一応、電波の発信源と思われる場所は此処だ。何かがあるかもしれん」  矢袋: 「・・・地下・・・と・・・かは・・?」  サファイア: ォゥィェ  GM: 椅子とか机とかがどんなものかは知りません<調度品 ---2:23 サファイア が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+5+2=12---  久我: 発信装置だけ置いて〜、とかも考えないではないけど〜  サファイア: 2成功  久我: 「あるかもしれんが、今は此処を調べるのが先だと思う」  サファイア: 何か出目悪目ぽ  GM: 臭いが残ってます。ことりのにおいです  久我: あるかどうか分からんものに時間は避けぬし  久我: お  サファイア: 「くんかくんか(´ω`)」  久我: 「サファイア殿、どうだ?」  サファイア: 「少しだけ娘さんの臭いがするにゃ」  久我: 「むぅ…此処か?」  久我: 各階ごとに匂いをかいでいけば、何処の階に居るとか分かるかな?  GM: ホテルの中のほうまで匂いは続いてますね。室内だから臭いが残りやすいのでしょう。  サファイア: 「くんかくんか・・・・」(´ω`)  矢袋: 口元ガード、一般人には見せられません  環: ならば少しの間集中して来歴を使ってみよう  環: とうっ ---2:25 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 4+6+3=13---  環: うむ、ギリ成功  矢袋: 綱渡り来歴・・・w  GM: むぅ、では……  環: 最後にここを通ったのはいつかな〜、そして出た方か入った方か  久我: しまった  久我: メモ帳の匂いで、ドクの匂い覚えられたかもとか今思った。  GM: 人が往来するホテルの玄関 ノイズ ノイズ ドクらしき人影 ノイズ ノイズ ノイズ ことりらしき人影 ノイズ  GM: そしてしばらく時間が過ぎて  サファイア: それは確立鬼低そうだ>ドクのニオイ  矢袋: かなり時間たってますし、神ですしね  矢袋: 紙  GM: 往来するホテルの玄関 ノイズ ノイズ ノイズ 両手に荷物を抱えてホテルを出るドク ノイズ ノイズ ノイズ  慧: む  GM: こんな感じですね。  久我: 超嗅覚なら不可能ではないと思うがーって出てったよドクッ  サファイア: お引っ越し済みですね  矢袋: というか  久我: て、それは何時です?>出るドク  環: うーむ、何号室を借りたのか分かればなぁ  矢袋: ロビーで来歴して、妖怪と思わしき人物が通りかからなくてもノイズってことは・・・・どういうことなんだろう?  GM: ノイズがかかっているため詳細時間はわかりませんが、昨日です。  久我: いや、ドクやらことりが通ったからノイズったんでは。  久我: えーと  環: 電波の発信源なら妖術そのものの影響でノイズってるかも  久我: つまり、電波発信場所へ向かった と考えてええのかな?それとも電波発信後?  久我: >出ドク  矢袋: うーむ  サファイア: 何か凄い表現>出ドク  矢袋: ことりさんは出ていないのか、ノイズ中に出たのか  久我: 何号室かは…ことりの匂いを追えば可能かもしれませんな  GM: むぅ、それぐらいはわかっていいかな……ホテルから出て行ったのは午前注っぽいです。  慧: 発信場所は別かな……  久我: 午前中ということは、発信場所は多分別ですな  久我: あー  GM: 少なくとも、来歴の中ではホテルを出ることりさんは見えませんでしたね。  矢袋: でも出るとしたらドクとやらと一緒が自然かなぁ  久我: てか、ことりらしき人影が  久我: 入ってきたのは、一週間前でっか?  環: 入ったっきりか  GM: んだばそうです  環: 臭いで部屋を特定できればいいけどねい  久我: 小鳥サイズになってればわかんないけど〜、出てないのは怪しいな  久我: エレベーターで一階ずつ移動すれば、匂いの残ってる階とか分かるかも  環: 私一人なら心理的透明で有る程度探りを入れられるけど〜  サファイア: ホテル中ニオイ嗅ぎまくりですか  GM: それは、サファイアさんの嗅覚判定の成功度次第ですね。  矢袋: 荷物を抱えたドクは小鳥を連れてはいませんでしたか?  環: 団体さんだとちと怪しいかな  サファイア: 何度判定いるんだw  矢袋: 口元ガードw  慧: うーん………  GM: えーっと肩に止まっていたり、手にとまらせていたりはしません(笑)<小鳥  久我: いや、まぁ来歴でもええですけど>部屋探し  矢袋: 鳥籠らしきものは?w  久我: んな目立つモンは持ちあるかんと思いますw  慧: こんな時に一族、ホテルのオーナーに便宜をはかってもらい宿泊者名簿調べ  矢袋: うーろんにあらず(何  慧: とかできないかな  久我: あるとすれば荷物の中  GM: ぱっと見、んなものは持ってません(笑)<鳥篭  矢袋: 偽GM:札束で頬を張ってください>オーナーに便宜  久我: とりあえず、嗅覚で追える可能性があるならとりあえず嗅覚試してみるのも手  サファイア: Hのヒトじゃあるまいし  GM: む、仲間判定に成功してますね、そういえば  GM: <慧さん  サファイア: とりあえずダメモトで試しますか?  GM: そしてお金持ちでしたよね…  久我: ですねぃ  矢袋: 嗅覚と便宜、両面からごう?  久我: いあ、便宜が聞くならそれでええんだけど  GM: 慧さん、3Dプリーズ  矢袋: (最近、慧さんと被り気味で意気消沈な真守、16歳(何))  慧: うい  環: 来歴はいちいち面倒なので最後の手段としておこう♪ ---2:34 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+6+2=14---  慧: 高い……  久我: 高いほうが良いかもしれません(笑 ---2:34 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+1+4=6---  慧: ぎゃ  久我: うお  矢袋: 今度は低い?  GM: うーん、ホテル経営者意思が強く、札束で頬を叩かれても口を割りませんでした(笑)  久我: ちぃっ(笑  矢袋: 叩いたのかよ!w  サファイア: (・∀・)ステキー!  矢袋: あー  久我: 良し、サファイアさんお願いします!w  慧: 限次郎……?  慧: >叩いた  矢袋: もう一つ上乗せすればもう一度判定は可能ですか?w  サファイア: さて。どっから判定かましますか(ぱきぽき)  久我: 偽限次郎「ふんぬっ!(ばちこーん」  久我: >札束  サファイア: !  GM: 経営者「お客様のプライバシーを第3者に後悔するわけには行きません」  GM: だそうです  GM: って言うかそれ死にます(笑)<ばちこーん  矢袋: 偽誰か?「ああーん」>ばちこーん  久我: 大丈夫、札束アタックです  サファイア: 灰籐だけ大喜び  久我: 振り−4くら…  久我: …  久我: >体力19  矢袋: 死ぬ死ぬw  GM: 人間なら重症でふ(笑)  久我: 首が曲がっちゃいけない方向に生きそうですねw  久我: と、とりあえず嗅覚チャレンジいってみましょか?w  サファイア: たまきんぬか喜びコース?  GM: それは置いといて、では、サファイアさんが一生懸命くんかくんかするって方向で?  慧: ですな  久我: 方向です  サファイア: んじゃとりあえずどこからでっか  矢袋: 口元ガードです  矢袋: 誰にも見えないようにガードです  サファイア: (´ω`)(スタンバイ)  矢袋: 「・・・・・」気分はSP  久我: 普通に嗅覚判定かな?  GM: では、頑張って嗅覚判定を5回ぐらいしてもらいましょうか(笑)  久我: 「…」無表情に突っ立っている  サファイア: いきまっせー  矢袋: ふぁいとーw  久我: GOGO ---2:37 サファイア が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+5+2=12--- ---2:37 サファイア が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+6+6=17---  矢袋: あ ---2:37 サファイア が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 6+4+6=16---  久我: ぁー  環: アアン  サファイア: マテヤコラ  GM: もう結構です(笑)  慧: ぁー  矢袋: 2回目で・・・流石猫ダイス  環: 「・・・・・・・で、厨房になんの用が?」  久我: 追えなかったらしい、無念  GM: わ か り ま せ ん で し た  サファイア: いかん。摩央ダイス引用したのがダメだったか  矢袋: 摩央くん再来ですね!!w  サファイア: 「・・・・・お腹空いたのにゃ・・・」涙目  久我: 「……むぅ。魚の匂いがするな」  久我: って  久我: 味覚消失だYO  矢袋: 「・・・・・・がまん・・する・・」ぺす  環: 「・・・・後でな」ふうとため息  矢袋: 嗅覚もないですよーw  久我: 訂正。「魚を調理しているようだな」で(ぁ  矢袋: 初めのころは、嗅覚味覚がないキャラに結構戸惑いました  慧: 「がんばってー」  GM: えーっと、どうします?(笑)  矢袋: 今一度チャンスをっ!  GM: …むぅ<もう一度チャンス  久我: 「むぅ。黒須殿、来歴を試せるだろうか?」  矢袋: でなければ、聞き込みかなぁ?  サファイア: 早くも最終手段w>来歴  環: 来歴を連打して追うのはスマートさに欠けるのであまり好きではないが〜  久我: 聞き込みもー…ホテルだと微妙  環: 「やってやれないことはない、面倒ではあるがな」  GM: サファイアさん、もう一度知力判定してください。その成功度が高ければ匂いをはっきりと思い出せたとして、もう一度判定させてあげます。  久我: ○○階にこんな人がー、とかあんま見てない気が〜  矢袋: 地道に受け付けさんに聞き込み・・・?  久我: おぅ  環: ふぁーいと♪  久我: ファイトださふぃー  サファイア: ウワーイナウゲッタチャンス☆ ---2:40 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 3+4+4=11---  矢袋: おお、GMありがとう御座います  サファイア: ・・・・・  矢袋: ・・・・  矢袋: びみょー  久我: 微妙な…  環: でも3しか成功せず  サファイア: 知力だから2  矢袋: えらいびみょー  慧: 成功しただけ良いですな  GM: ………2か(考え)  サファイア: マシ?  矢袋: またFよりは  矢袋: 幾分以上にマシですね  GM: では、では嗅覚判定5回プリーズ。その代わりすべて−2のペナルティをつけてがんばってみましょう。  サファイア: ・・・・えーと。Gが悪い?  久我: ふぁいとっ!  サファイア: うわーん  久我: 何故俺かw  矢袋: ごうごう  サファイア: 12目標値ー  矢袋: ゴトーさんですし  久我: 厳しいねぃ  環: いや、知力だけど〜  環: 鋭敏感覚が1あるからねい  サファイア: G、責任取って意識暫く失え ---2:42 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 1+1+1=3---  久我: あ  サファイア: !  環: わあ  矢袋: あw  久我: 何と!  矢袋: すごいやすごいやw  環: その目をさっき出せよう  矢袋: 極端から極端へw  GM: オ、クリティカルですか。ならば以後の判定不要です。 ---2:42 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 3+4+4=11---  久我: OK  サファイア: アハン  GM: もう振らなくていいですよー(笑)  久我: ていうか、今となって言うんですが  矢袋: らっきぃ!w  サファイア: 神様ありがとお〜( ̄人 ̄)  久我: サフィって「都合の良い偶然」あるから、目当ての階一発で見つけるとかありなんじゃないかなーとか  矢袋: あ  久我: ぼそっと(ぁ  GM: なんと言うか、神の意思に導かれるようにばっちりと、完璧な推測を立ててにおいを追えました(笑)  サファイア: あ(キレイに忘れてた)  環: あ  GM: あっ(キャラシートよく見てなかった)  久我: …まぁ、これはドク発見に使えるってことでw  環: 私もきれいに忘れてた  久我: ←キャラシ確認して気付いた  矢袋: 温存しているということでw  サファイア: いいのか制作者  GM: えっ、えーっと(笑)  久我: ドクのがてこずりそうだから、とりあえず今回はクリティカル効果に頼りましょうw  GM: とりあえずにおいの元を発見しました。6階にある一室ですね。当然オートロックですが  環: そうか、よく考えたらまともな探索能力が無いので都合のいい偶然をつけておいたんだった、うっかりさん♪  久我: その理由ですか…w  サファイア: うっかりし過ぎです先生  久我: 「見つけたか?」  矢袋: 10cmの隙間は・・・無いよなぁ  サファイア: 「ここにゃ」ヒトシゴト終えた顔で  矢袋: 「・・・・す・ごぉ・・い・・」ぱちぱち  GM: 流石に無いですね(笑)<10センチの隙間  久我: 「見事だ」  久我: 「…が、どうするのだ」首捻り  慧: 「凄いです」  矢袋: とりあえず  環: さて、場所は分かったけど、あまりここでうろうろする訳にもいかないなぁ  矢袋: ノーッ九!止めないとノックしちゃうぞー  久我: 来歴くらいかのう?  久我: 止めます。  矢袋: 「・・・・・・」すっと腕を上げて  久我: がしっ  環: 14秒お待ち下さい、来歴ってみます  慧: 「……中からことりさんのにおいはしますか?」  環: いや、ノックなら環もやりかねん(笑)  矢袋: 「・・きゃ・・ぅ・・・、ど・・して・・?」 ---2:46 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 2+4+4=10---  久我: はっ、直情だ!w  久我: >環ぃ  環: 成功ぽ  矢袋: w  サファイア: ドア下の隙間から臭う?  サファイア: レッツ直情でたまきんアホな子RP!  GM: うーん、まず匂いですが。匂いは残ってます。  久我: 「中に誰か居れば、この人数が訪ねれば怪しまれるかもしれん」  矢袋: 残ってる?もう居ない?  GM: えーっと、そして来歴は……  GM: ドクが部屋に入るシーンは見えるのですが、その後はノイズきっつ過ぎ手わからないと頃が多いです  環: 「・・・・・・・ここで間違いは無いようだが」  矢袋: 「?」  環: 「とりあえずロビーにでも戻って一端どうするか決めるか」  久我: 「むぅ」  矢袋: ・・・オーラ3Lで仲に誰かいないか見れたりしませんか?  久我: 流石に物越しは透視の領分だと思う…  GM: 3レベルとは言え、それは…  久我: てか  矢袋: むぅー  久我: それなら窓から見れば(ぁ  慧: ……おお  矢袋: 6階の窓越し?  GM: はっはっは。やっと気付きました?(笑)<窓から見る  矢袋: 隣にビルは?  久我: いや  GM: 無いです。者寂しい  久我: 慧が居る。  GM: もの寂しいです  GM: そして矢袋さん、貴方も飛べるでしょ?(笑)  久我: 隠形鬼、GO  矢袋: 飛んだりすると目立ちません?  GM: まぁ、それはね(笑)<目立つ  矢袋: 周りはともかく、ホテルのほうから  サファイア: こういう時摩央が居たら・・・(ぽそ)  矢袋: こういうとき、深澄さんが居たら・・・(ぽそ)  環: こういうとき一茶が居たら・・・・・・  久我: 「弓削殿。外から、式を使って覗けないだろうか」  矢袋: (今日の昼セでごっつお世話になったらしい)  環: ・・・・・・どうなるんだろう  久我: w  矢袋: ・・・さー?w  久我: 知らんわ!w  サファイア: 下着ドロしてそうだ  矢袋: ああ、従業員の更衣室に忍び込むですね?w  環: さて、あまりうろつくのも何なのでさっさとロビーにもどりましょう  久我: 一旦降り降り  サファイア: そして大騒動してる間に探索出来るらしい  慧: 「そうですね………出すときだけ見られなければ、やってみる価値はありますね」  GM: うぃうぃ。  矢袋: 定番、トイレで変身?  GM: まぁ、発動自体は物陰でやるとか工夫すれば問題ないかと。  矢袋: ↓へ  久我: 「外に出れば、物陰なら人目にはつかないだろう」  矢袋: 「・・・・・・・・」目の前で揺れる尻尾に視線は釘付け、じーっと見てる  慧: では「そうですね、やってみます」  慧: 物陰でコソコソ変身  GM: 了解。  サファイア: はにーふ○っしゅ?  矢袋: どきどき?  久我: 「念の為だ。用心していけ」  矢袋: あーっと、GM  環: ロビーの喫茶スペースででものんびりしていよう、ふー  矢袋: とりあえず、オーラ感知をオンにしてきょろきょろしておきますね  久我: 六回の部屋の真下で待ってたりしよう  GM: ふむ、では…  慧: 「隠形鬼よ、有れ」(こそこそ)  矢袋: 「みえ・・る、見える・・み・・・・える・・」くわわっ  久我: 警戒警戒  環: オーラ感知は私もオン、そして出入り口を見張れる席で  GM: とりあえず、室内には誰も居ません。もぬけの殻です。ベットメイクも終わったようですね。  慧: あ、おーらは3Lおんしておきます  久我: 来歴とオーラGO  慧: ふみゅ  サファイア: 移動完了した後ってか  GM: とりあえず、辺りに妖怪は居ません  環: 「そう気を張っていても仕方有るまい、ああ、エスプレッソを」>ウエイトレス  慧: 窓で出来るかな、来歴感知  久我: 「それはそうですが。万が一ということもあります」  久我: きらーん  慧: 出来ます?  GM: 判定プリーズ<窓に来歴 ---2:56 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 1+1+4=6---  慧: がんがんに。  久我: 良い感じ  GM: ふむ……では。  GM: 窓か……一部始終見えるなぁ。  矢袋: 「・・・・・・・・・・」きょろきょろと警戒、でもちらちら尻尾を  環: 「どうせ人目があってはあちらも無茶はできまい、こちらの情報もどこまで漏れているか分からんしな」  GM: では、ドクが入ってきた瞬間ノイズがきつすぎて何も見えません。断片的に見えるのは、ことりさんの悲しそうな顔、そして一羽の茶色い小鳥、怪しげな機械、これだけです  矢袋: 機械の中に組み込んだか?  久我: 「むぅ…確かに」警戒は止めなかったりするが  慧: ふむ……………………………  久我: 可能性有り。それを運び出した可能性も有りです>組み込み  慧: 鳥バージョンでかくして持ち出したかな  矢袋: 「・・・?」それでもきょろきょろ、ちらちら  慧: では、下に戻って  久我: 「む、弓削殿。どうだった」  矢袋: 「・・・・・」そっちに視線を  慧: 「解りました久我さん」と言った瞬間に久我の視界に黒馬がw  慧: ではかくかくしかじか………ああ、戻ってへんしんといてから  久我: 「むぅ、そこに居たのか」(ぁ  矢袋: ないとめあ?(違  久我: 偽「まだ居たか畜生、死ねっ!(ドスゥ」  矢袋: 偽馬「ひひーん」・・・ああ、莫迦だなぁ(何  久我: ではかくかくされつつ  GM: さて、どうされます?  環: 「で、その機械とやらはまだあったのか?」  慧: 四肢に炎を纏った黒い馬ですw  慧: む、有りました?  矢袋: 「どっ・・かい・・・ちゃ・・・った?」  久我: えーと  GM: あったら従業員が普通にベットメイクなんてしている場合じゃありません、騒ぎになってます(笑)  久我: 此処が電波発信源だとするなら  慧: ベッドメイク済んでいると言ってたが  久我: っと、機械はどの程度の大きさです?  GM: ですね。チェックアウトしてから時間経ってますし。  矢袋: 抱えてた荷物が機械では?  GM: 一抱えぐらい?  GM: <大きさ  矢袋: やっぱり?  久我: 恐らくねぃ  久我: ここが発信源だとすれば  矢袋: いつぐらいにチェックアウトしたんでしょう?今朝?  久我: 可能性としては屋上とか考えたりもするが  環: 今まで見た中で一番時間が新しい来歴はいつでしたっけ?  矢袋: 昨日の夜にここで試運転、その後持ち出して本格的に・・・・かな?  久我: いや  GM: えーっと、整理しますね。  久我: 一応持ち出したのは昨日の午前中だったはず、その後どこもってったかはしらんが  環: そして、ラジオから怪音波が流れた時間も〜  久我: うい  GM: チェックアウトは昨日の午前中。で、事件が起こったのは昨日の夜。大体8時ぐらい。  久我: おや、思ったより早い  矢袋: 12時とか位だと思ってたなぁ  慧: 深夜だと思いこんでたな  GM: チェックアウト時刻はわかりません。ノイズがありますから  久我: 大体午前中、ですね  GM: そして現在は夕方4時半ぐらいです。  環: チェックアウト後に事件ですか、じゃあ発信源は別にあるのかなぁ  矢袋: ここに何か置いてった?  サファイア: もう目的地着いてそうです先生  矢袋: 受信機なり、送信機なり  慧: 被害範囲の中心はここら辺だったよね……  久我: ですな、あくまで概算ですが  GM: 慧さんその通り<ここら辺  矢袋: ここ、じゃなくて、ここら辺・・・か  慧: えっと詳細地図を  矢袋: 周りにはどんなものが在るでしょうか?  久我: 地図を広げてみよう  久我: ばさり  慧: 帰りにゲットしたかと思うのですが  矢袋: ぎゃー>ばさり  慧: 他に何があります?  久我: コピーしますた。  矢袋: 「・・・・・」覗き込みます  GM: 先程も言いましたが、この辺りは再開発中です。地下鉄の駅があるのですが、周りは8割の店が閉まっている寂れた商店街、そしてマンションとかが一生懸命建設されています。  GM: 後は住宅地がちらほら。  矢袋: 地図と周りの地形を見て、なにやら出来そうな感じのところを生存/都市で・・・って、なんちゃらの一つ覚えだなぁ  慧: うーん……何処にいてもおかしくない  慧: あ  久我: そのどれかの可能性があるですなぁ  慧: 偏見と独断で、ここらで一番高い建物は?w  矢袋: このホテル?w  久我: ホテルだと思うがw  GM: ちょっと無理ですねぇ<生存/都市  GM: このホテルですね(笑)<一番高いの  矢袋: やっぱり地域知識かなー  矢袋: また8で振るかのー  環: 屋上に何か置いてあるとは思えないけどなぁ  慧: 屋上に行ってみようか?(ぁ  サファイア: ホテルの屋上って普通ビアガーデンとかありそげ  環: 念のため見ておこうかのう、飛行部隊よろ  久我: んー…  矢袋: いってらっしゃーい  慧: だね…………w  久我: 屋上はチェックするとして  GM: えぇ、レストランがありますよ、屋上。ものは置けません  矢袋: ち  久我: ドクの匂いをかげればよかったんだが、ことりさんの匂いだけなんだよねぃ、辿れるの  サファイア: つ【切り札の都合のいい偶然】いつ使うかがネック  慧: ローラー作戦かなあ……  矢袋: 部屋の中に残ってませんかね?>匂い  久我: 部屋に入れればねぃ  サファイア: ベッドメイクまでされた部屋じゃどうだろう  GM: ふむ……  矢袋: ここに、金持ちが居ます、部屋を指定してチェックインすれば?  GM: えーっと、いろいろ考えているようですし、地域知識ある人は判定してみてください。  環: 都合のいい偶然で都合良く怪しい機械を背負ってきょろきょろしながら歩くほっかむりしたおっさんに出くわしたりせんかのう  慧: w  久我: それは都合よすぎです!w  矢袋: ほっかむりですかw  サファイア: ほっかむり・・・・  GM: それは都合良すぎます ---3:12 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 3+3+5=11---  久我: 技能無しは今回はNGですか  GM: 無理です(笑)  環: いや、正体とかバレないように!  久我: っと、成功したぽ  久我: 余計怪しいわ!w  慧: 4成功です  サファイア: ドクは変態ですか  矢袋: 当然、唐草模様の風呂敷ですか?w  GM: ふむ。では……  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる、穴のあくほど見てる  矢袋: 「・・・・・・・」じーじーじー  慧: そしてチェックインも試してみよう、一週間居たなら匂いも残りそうだ  矢袋: 「・・・・・・・・ぇへ・」たまに尻尾も見てる  サファイア: 「・・・そんな見つめても美味しくならないにゃ」  環: 地図を日光にさらして1時間  GM: この辺りの商店街、昔は大変賑わっていまして。とっても栄えていたんですが、時代の波には逆らえず……。ちょっと前まで住宅地も賑わっていて、ちょっとしたひとつのコミュニティが出来ていたぐらいです。  久我: た、たけしっ!?w  矢袋: ふむ  環: 水に漬けて5分でもいいよっ!  GM: 4じゃこれぐらいかな……(謎)  サファイア: 懐かしいねえ  矢袋: w  久我: んー  矢袋: こみゅにてぃか・・・  久我: ヨソモノが入ってたら  久我: 分かる?  久我: >こみゅにてぃー  矢袋: 前原屋敷・・・(違  久我: 聞き込みに走ってみますか?  久我: 幸い、反応良い連中がおる  GM: 地域知識、ある人はほかにも判定していいですよ?  矢袋: 生存/都市でーっす  環: マダムキラーです  久我: 無い、っていうか  慧: 住宅地は避ける……か?  サファイア: マダムキラー?  久我: 成功度4以上出そうと思うと自動的にクリットです(笑  GM: あくまでも、昔は、ですけどね  環: メガネかけて怪しい微笑みで  矢袋: 壷かいませんか?と  久我: そして  慧: GM、部屋指定チェックインもしてみます  サファイア: 4様キター  久我: 誰も地域知識持ってないんかい(笑  GM: 今はそもそも、商店街にもほとんど人居ません  環: うむ、金持ちならではの技よ  久我: 金持ちGO  慧: その場合どのぐらい待たされます?  矢袋: いけー  環: 貧乏ではエスプレッソが限界だ  環: ずずずー  久我: 久我なんて赤貧ですよ  矢袋: 赤貧は見てるだけ  環: ぷはぁ  矢袋: でも、えすぷれっそのほうが優雅に見えますw  慧: 金持ちとは言えない程度の財産ですが、まあ60万はしないだろう>代金  サファイア: 赤貧はお腹空いて嗅覚も鈍ります  矢袋: 部隊を分けて、聞き込みも同時進行させたほうが?  GM: フロント係「申し訳ありません。その部屋は1ヶ月の間予約が入っておりまして……そのお客様は、一旦チェックアウトはされたのですが「一か月分の料金は払う。他の客を入れないように」と承っているのです」  慧: ……待ち時間の間サフィーにご飯をおごって鼻が鈍らないようにしようかなw  慧: ち  久我: ち  矢袋: ふむ  久我: 抜け目がねぇな  慧: ………ん?  矢袋: 金持ちか  サファイア: 部屋毎キープ  慧: だと、なんか残してる可能性が……ああ気になる ---3:19 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 6+3+6=15---  矢袋: ここ、地上げされてるのかなぁ  GM: ウワッ、反応26かよ(笑)  矢袋: w  久我: w  久我: ごっつ!w  GM: では、こぼれ話程度にこんな話教えてくれました  GM: 「そのお客様はお得意様でして。このホテルをよくご利用していただいておりまして……もうしわけございません」  慧: む  矢袋: 地上げして、自分の拠点を造って・・・だからこの辺は寂しいのかな?  久我: お得意様なんか  慧: 「そうですか、残念ですがそれでは又次の機会に…」  久我: てか匂い残ってそう…  慧: 「そう言えば、凄いですね、一ヶ月貸し切りなんて……どんな方なんですか?」  慧: 無邪気な子供風に  久我: 寧ろ何に使ってるんだ、ドクさんは  矢袋: 無邪気な子供が、大金持ってます(何  環: 幼女をつれこんでるとか?  矢袋: きゃー  久我: 少女は連れ込んでましたね(笑  サファイア: 幼女スキー大喜び  矢袋: うr・・じゃない、危険人物ー  慧: ……やはり新田さんが居ないとさまにならんな  環: 惜しいな、八卦レベルまでは達していないか  GM: 「さぁ? 伺った事はありませんが、外国の方でして。……日本に商談にでも着ているのでしょうか?」  矢袋: この辺の土地再開発は何時から?  慧: ふむ、出資者とかではないようだな  GM: 1年ぐらい前からです  慧: 出資者とかだったら特別室とか有るしの  矢袋: ドクとやらがこのホテルに来るようになったのは?  慧: では雑談風に聞いてみましょ  GM: いえいえ、この土地開発はいたって堅気の仕事です。今まで商店街に裂いていた無駄な予算を削って回し、尚且つ自治体の予算をかなり割いて行う一台プロジェクトです  GM: 「えーっと、始めて利用していただいてから……かれこれ7ヶ月になりますね」  矢袋: なんだ、関係ないのか  久我: だー、またかい!  慧: 「なるほど、確かにお得意さんだ」  慧: みゅ?  久我: ちとROM。何故この時間にパート2  矢袋: いってらっしゃいませ  サファイア: いてらー  久我: (チャイム  慧: ……刺されないよう気を付けて  GM: えぇ、その無駄な予算が削られたせいで商店街はさらに衰退したんですがね。  サファイア: 逮捕?  GM: いってらっしゃいませ  サファイア: ドアチェーンはお忘れなく  矢袋: そのマンションがプロジェクトの一環?  慧: 七ヶ月か……知覚に拠点でもあるのかなあ  GM: 一環ですね。  慧: でもそしたらわざわざホテル借りないよなあ  矢袋: マンション建設はよい隠れ蓑?  サファイア: ホテルの方がセキュリティ性高いからとか?  矢袋: 7ヶ月まえくらいに建設の始まったものとかはあります?  久我: (すいません、少し出てきます)  慧: 長期利用…あ、なるほど  GM: まぁ、そのせいで商店街は大分静かになりました。目玉も泣くなり……  矢袋: もしくは1週間前・・・は短いか  矢袋: いってらっしゃいませ  久我: (管理問題くさい、進めて置いてください)  環: ホテルの宿泊券が当たったとか?  GM: マンションですね。  慧: いってらっしゃーい  GM: 即物的だなぁ(笑)<当たった  サファイア: いてらーって大丈夫かいな  矢袋: w  環: いてらー、またえらい時間に外出だねい  矢袋: 3時半に呼び出し・・・大変だな  環: さてと、どうしたもんかのう  慧: マンションが7ヶ月前に建設開始?  GM: 現在もマンションは建設中。商店街は細々と活動しています。  環: とりあえず環はガキどもに餌を与えて、優雅にエスプレッソを楽しみながら状況を見守ろう  矢袋: 再開発は・・・関係ないっぽだけど・・・わざわざGMが2度も描写されてるしなぁ  GM: あぁん、あぁん(謎うずうず)  矢袋: 「・・・・・・・」餌を撒かれました  サファイア: Tuttiさんが何かに身もだえてます  矢袋: ぺどぺどさんですし  サファイア: Sですし?  GM: えぇ、先程からもどかしくて(謎)  矢袋: 猛者ですし  慧: どんなマンション?  GM: はいはいはいはいはいはい(笑)  サファイア: 流石Tuttiさんです  矢袋: ・・・一杯称号ありますねw  GM: ごくふつーの分譲マンションですよ  矢袋: ?一つだけ?  慧: 時期の一致が気になるが  慧: マンションの方の出資者は?  矢袋: 7カ月前は私の質問でしか出て着てないですが・・・  慧: 一族振って調べてもらお…  矢袋: 自治体では?>出資者  GM: いや、それはわかりませんよ?(笑)まぁ、一応工事現場の看板には自治体の名前が書いてありますけど  慧: む、GMが答えてないか?  矢袋: GMはさっきから悶えてますから  慧: >7ヶ月前に始まったのはマンション  GM: 一族振るのはどうぞ  慧: うい ---3:32 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+6+5=17---  サファイア: アハン  矢袋: おー  慧: 限次郎さんが出やがった  矢袋: ここぞで、素敵な出目w  GM: 限次郎さんはホテルの前で待機してます(笑)  慧: しかも連絡が付かなくなった!  サファイア: 「!!!!!!!!!」見た途端しっぽしぽーんとMAX  矢袋: げんじろーさんが電話を握りつぶしたんでしょうw  サファイア: あーあw  慧: Fったら連絡が付かなくなるんだよね  慧: 確か  GM: 新田「慧……(ザザザザ)……いま……サバ……チッ!(銃声)」ぶつっ。つーつーつーつー  矢袋: 「・・・・・・」その尻尾を触りたくてうずうず  矢袋: 何してんの!?  慧: !?  矢袋: 銃声!?  サファイア: 殺されてます先生  矢袋: ああ  矢袋: サバイバルゲームか(のほほん  環: 撃った方かもしれぬ  慧: 何の導入だっ、むしろ導入にしちゃうぞw  サファイア: 死体ごっこ状態れすね  GM: セッションには全く関係ありません(笑)  環: 今サバをドラ猫に奪われました、チッ!ずがーん(予想)  慧: w  GM: サザエさんじゃないんですから(笑)  慧: w  GM: ふーむ、大分煮詰まっているようですね。  矢袋: うーん・・・あと怪しいのは地下鉄か?  慧: 再開発……ううん、聞き込みかな  GM: あぁ、皆さん何故そっちに、そっちに……(謎)  環: うむ、早くもプチ眠い、とりあえず動きたいところだけど〜  慧: 外人は目立つ……かも?  矢袋: しまった商店街の8割分にも・・・  矢袋: む?  サファイア: ←外人  環: 動く先がとりあえず決まらぬ  慧: あ、GM、ネットワーク  慧: に連絡して  GM: 何を聞きます?  慧: ドクと名乗る妖科学者が……少なくとも7ヶ月前に来日してないかとか  慧: 場所の特定出来ること……ううん  環: ドクが本名だとしたら、ベトナム系でしょうか・・・・・・  慧: 専門分野とか狙うこととか解ればちょっとは  環: んなこたない  GM: むぅ、いくらネットワークの情報が良くても一人の妖科学者の足取りを把握できるものかのぅ  サファイア: 自己完結乙  矢袋: 怪しげな機械は目印になるかな  慧: マシかな……?と思ったり思わなかったり  サファイア: 科学者繋がりでしなっち・・・・  矢袋: しなーっち!w  慧: しなーっち!  GM: RCにツテがあるなら話は別ですが(笑)  慧: RCの同僚は来てないか!?(違う  環: シナッチ「HAHAHAHAHA、シナッチデース」  慧: しなっち。(ぁ  矢袋: アイシャターーーーーーーン>RC  矢袋: やっぱ・・・・闇か!?  矢袋: 闇なのか!?  慧: アイシャママー!>RC  GM: えーっと、私がここに来た時にはすでにしなっちは卒業していたので詳しい事がわからないのですが…(笑)<しなっち  環: アイシャタン「HAHAHAHAHAHA、アイシャタンデース」  矢袋: 一緒だ!!w  GM: RCなんですか?<しなっち  久我: 帰還  久我: 疲れた、寒い  矢袋: 疑いはありましたw>RC  GM: おかえりなさいませ  環: CP消費せずに出てくる連中は偽ですよ♪  環: おかぷー  矢袋: お帰りなさいませ  慧: おかです  サファイア: おかか  久我: ただー、鍵無くした言われたので祖父の家までチャリ飛ばしたとです  サファイア: じいちゃん・・・w  矢袋: ・・・・・・・怖いけど・・・・いっちゃうか?いっちゃうか?  久我: 多分最速記録  矢袋: w  矢袋: 闇・・・・っちゃうか?  GM: お好きなように(笑)  久我: 闇は危険だと思うんですが、っていうか  久我: あのー  慧: しなっちはRCにコネがあったはず(闇社会14  久我: 詰まったときこそ都合の良い偶然の使い所と違いますかといってみる  久我: (ぁ  GM: えーっと、具体的にどう偶然が働くのか提示してください(笑)  環: 都合良くどうするかを有る程度決めておかないと無駄に終わる危険性も  矢袋: 初闇ー  サファイア: 勿体ない性がジレンマってます(ぁ  慧: うーん  慧: 1使ってしなっちに電話って見るか………?  久我: ドクの匂いを追うというのが一番ストレートにいけそうなので、匂い肺って爽なのを疲労とか  久我: 変換が酷くなってきた  サファイア: みすてりあすな変換ですね  久我: 匂い入ってそうなのを拾う。  矢袋: うう、殺気からクローズで振ってると11以下が出まくりで誘惑されまくりなのですが・・・  久我: ただしミスる可能性ありそうなので危険(笑  GM: どうぞ?(笑)<闇社会  慧: 八卦さんだから危険。  矢袋: うあーうあー、GMめーGMめー  GM: こっちとしても情報あげられるし(笑)<闇  矢袋: ・・・・・  矢袋: いまクローズで振ったらFりましたorz  矢袋: どきどきです・・・・  サファイア: ギャンブラー発動?  環: ファンブルを振って闇に葬られる矢袋  慧: 安全に1使って起きましょうよw  久我: とりあえず11に頼るなら  矢袋: そう・・・しましょうか・・・こええ  久我: ツテありそうな人を呼んだほうがいいと思いますだ  慧: もししなっちに話を聞くなら一CP出します(宣言  GM: んー、ではしなっちさんに依頼?  久我: GO  矢袋: ・・・ごー  慧: しなっちに闇社会使って貰いましょう(ぁ  GM: では、慧さんから未使用CPをいただきます。では、しなっちの闇社会技能判定  環: 都合のいい偶然ならタダなのにぃ ---3:45 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+5+4=13---  矢袋: (命知らずだったら、ここで闇るんだろうなぁ)  慧: つ【1CP】  GM: 成功度1章  GM: ふむ  サファイア: タダだけど慎重になってしまふ  GM: とぅるるるるる とぅるるるるるる>慧さん  慧: 環いが良いな>電話>知り合いだし  GM: では、環さんに電話です(笑)  矢袋: w  環: 「・・・・・・・・・・・・・・黒須だ」  慧: だって慧知らない人なんだもんw  サファイア: 古いからねえ。しなっちが現役の時代  GM: しなっち「あぁ、環ぃ。俺、しなっちでごわす」口調どんなのですか?(笑)  久我: 明らかに違う!w  サファイア: ・・・・・・・・・・  慧: 誰だ!  矢袋: とりあえず、ごわすではないですね  サファイア: 何て素敵なしなっちなんだ!(ぇぇっ  慧: 起きてPL!w  久我: 僕、と敬語調だったと思う。私だっけ?  サファイア: PL向こうでは?  環: 「もっしー、しなっち?ひさしぶりー」  サファイア: Σ  GM: 了解(笑)<僕+敬語  久我: そっちも違う!  GM: 一茶になってる!?(笑)  慧: おお>向こう  GM: えーっと、では切り替えまして  久我: 業務連絡 ---3:48 覗瞳さんがやってきました---  久我: あ、来た  サファイア: にゅ?  矢袋: む?  環: おかぷぅ?  慧: お帰りなさい?  サファイア: 鯖主・・・?  久我: みんちゃのエラーが酷いそうですが  GM: 「どうも、お久しぶりです。えーっと、色々とツテを当たってみました。それでですね……」  GM: 多重入室?  サファイア: 一端切りますか?  矢袋: ですかね  覗瞳: すいません、ログ保存しといてください  サファイア: OK〜  矢袋: はーい  GM: 了解。 ---3:50 覗瞳さんが去りました--- ---3:50 サーバーから切断されました--- ---3:53 接続キー認証中--- ---3:53 サファイアさんがやってきました--- ---3:53 慧さんがやってきました---  サファイア: タダー ---3:53 環さんがやってきました--- ---3:53 じょー(そつぎょー)さんがやってきました---  久我: 揃いましたな  GM: では、先程の続きと行きます。  久我: うい  矢袋: はい  GM: しなっち「とりあえずドク、と呼ばれている妖科学者は実在します。とりあえず広域音波による精神操作、身体ダメージ、そう言うモノを実現させる研究をしていたようです」  環: で、偽しなっちがしっぽ環に連絡してきたところでしたっけ  GM: とりあえずの使い方が変……頭がおかしくなってきました(くらくら)  サファイア: うわぁシナリオ崩壊  矢袋: w  久我: どっから沸いたw  慧: w  矢袋: べんべからついて来たのかw  環: 「・・・・・・・・・・なるほど、目的や居場所の特定などは出来ないだろうか」  久我: 広域音波ー、やっぱそれ系か。ことりさんに目ぇつけたってとこかねぃ、それとも数ある実験の一つなのか  矢袋: 虚言癖をメッセンジャーに使っちゃいけませんよねぇw ---3:56 【じょー(そつぎょー)】から【しなっち(研究中)】になりました---  矢袋: あw  サファイア: 本人キター  久我: キター  慧: おおw  GM: しなっち「で、そのドクなんですが……彼は電波を発信する事が出来ますが、それなりの通信施設がないとできないと言うハンディがあります。今は遣われてない通信施設の名残とか、そう言うものがあれば……」  GM: 使わせてもらってます(笑)<しなっち  久我: ほむ  久我: OK,重要な手がかりです  矢袋: そんなのあったっけ?  久我: 調べてみましょう。この近くにあるはず、多分  慧: 話には出てませんが、探せばありそうな  久我: ですな。それに絞って探してみましょう  しなっち(研究中): OKw<使う  矢袋: 地下鉄の駅、商店街、マンション(建設中)、ホテル・・・他にか  GM: えーっと、通信関係の技能もってる人? 機械関係でもいいです。パソコンでもまぁ、可  久我: 其の辺の技能は無いとです…  矢袋: 小学生にそのような技能は、ございません!!  しなっち(研究中): しなっちには技能がずらり  久我: 円ならあるんだが、っていうか今回のセッション円だったら色々できたのうとか考え中(笑  慧: 小学生には…  環: 手術、手術ならっ!  矢袋: ライフルなら持ってますが(無理  久我: 全然関係無い!w  GM: えっと、しなっちのキャラシート(ごそごそ)  矢袋: 卒業者のところですね  矢袋: 技能が半端じゃなく長いですw  久我: 技能だけで1スクロールくらいできた気が  久我: >しなっち  環: 某有名外科医マンガでも言っていたではありませんか、コンピューターは脳神経と同じだと!  慧: w  久我: w  久我: だからって!w  矢袋: それは、ばりばり真空管時代の話だと思います!w  GM: ふむ ---3:59 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+4+5=13--- ---3:59 GM が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+5+6=16---  環: アアン  矢袋: 高めだな  久我: 普通に目が悪いGM!  サファイア: 知力が半端じゃないのがしなっちです  慧: 出目が!  GM: しなっち「ごめんなさい。僕には具体的な心当たりが無いです」(笑)  久我: まぁ、ここまで特定できれば偶然に頼る手もあるのだが…  矢袋: GMが振るから?w>悪い出目  サファイア: 今日のGM呪われてます  GM: おかしいなぁ…?(笑)<出目  矢袋: 偶然、地図に涎をたらした所とかに、施設があったり?w  環: 「そうか、何か気づいた事が有れば連絡を頼む、こちらも分かった事があればまた連絡する」  久我: 嫌やなそれw  GM: くっ、情報をあげられると思ったのになんだこの出目はっ!(笑) ---4:00 慧さんが去りました--- ---4:00 水城(見学)さんがやってきました---  サファイア: おかー  環: おかぷー  久我: おかー  矢袋: 偽サファイア「美味しそうなお魚にゃー」ふらふら、べしょ「・・・・・あ゛」  サファイア: 仕方ない。サファイアの切り札の出番ですかね  GM: おかえりなさいませ  矢袋: お帰りなさいませ  水城(見学): ただ?  久我: ですな、GOGO  環: 「1CP分は頼むぞ」>しなっち  GM: えーっと、ではどのような偶然が起こると?  久我: システム的な発言が!w  サファイア: しかしどうやって切り出すのか  矢袋: 偽ついてないw  矢袋: 涎でごう!(何>どうやって  GM: しなっち「えぇ、今のところ0.7CPぐらいの働きしかしてませんからね」  環: 偶然怪しい機械を背負t(略)  久我: 偶然そういった心当たりがあるですよ。街うろついてたら前に見たことがあるとか  矢袋: それでも半分以上は働いてるしw ---4:02 慧さんがやってきました---  久我: おかー  環: おかーり  矢袋: お帰りなさいませー  サファイア: 0.7も働いてないやいウワァン!  サファイア: おかか  GM: とりあえず、それは却下(笑)<怪しい機械を  慧: ただ  久我: 俺等が片付けなくても  GM: うーん、ではそれで行きます?<偶然心当たり  久我: 警察の方が片付けてくれそうです(笑  慧: む、過去ログみたい  久我: >怪しい機械(ry  慧: そして何処まで出てました?  サファイア: 偽サファイア「あーあ。偶然ドクとかいうのと遭遇しないかにゃー」  矢袋: あっちは終わったようですね  サファイア: 終わったのねん。ログ後で送って貰わねば  久我: 慧の発言は 出目が! までですな  慧:  慧: 地図をのぞきこみ地域知識に頼って悩みますw  慧: コミュニティーというなら地元ローカルTVとか有ったかも、と思いつつ  慧: ラジオ局とか  慧: 山中湖TVのような!  慧: というのは出てないか  久我: 出てませぬ、そのへん  GM: ………(口笛)  久我: GMが露骨な反応を  サファイア: 先生眠気のせいかGMに殺意を覚えました  GM: そんなこといわれても(笑)で、都合のいい偶然使います?>サファイアさん  サファイア: 使い方教えて(爽)  環: 地元ローカルのラジオ局でもあったですか〜  矢袋: そんなものがあったのか  環: こんなことがあったらいいなー、ってのを言ってみるとあら不思議  サファイア: こんなこっといっいなっ♪  GM: えーっと、PLが「これこれこういった偶然があったらいいな」と言って私がYESかNOを言うって言うシステムです(笑)  環: GMがヒントをくれます、それが都合のいい偶然  矢袋: そーらを自由にとーっびたいなー  矢袋: (わくわく  GM: 無理だ。現実を見ろ(をい)<飛びたいな  環: はい、航空機のチケット  サファイア: じゃあドクに遭遇させろ(ぁ  久我: 夢がねぇ!  矢袋: うわああああああああん、GMがつめてー  サファイア: 冷たくされた方が嬉しいクセに  GM: それは流石にだめ(笑)<遭遇させろ  久我: 偽「はい、ヘリコプター」>飛びたい  サファイア: チッ(ぇ  矢袋: 自由じゃねーし!?>飛行機の〜  環: はい、飛ぶ薬  矢袋: 操縦できねーし!?>ヘリ  矢袋: うわぁーい、それだー!・・・・・・・・っておい!?  久我: 手がかりを得る、くらいが妥当ですねぃ>都合の良い  矢袋: それは在る意味飛んでるだけだし!?  環: ノリツッコミどうもありがとう、そういう訳でとりあえずローカルな放送局を探してみよう  GM: はいはい、で、どうします?(笑)今のところ偶然このあたりのことを知っていた、って言うのが候補に挙がっておりますが?<都合のいい偶然  サファイア: 偶然はお預けですか  矢袋: 地域知識かな  環: 偶然一茶が出てきた、でもOK  サファイア: 勿体ない  矢袋: ではそれで>一茶さん  サファイア: んなもん偶然を待たなくても勝手に沸くてt  環: 「悪いが俺はこの辺りの地理には詳しくないぞ、誰か詳しい奴は居るか?」  GM: この辺りの地域知識は先ほど慧君が振ってしまいましたが。  環: とりあえず地図上で放送局と名の付きそうなのを探してみようか  慧: GM  矢袋: 技能無しでも可ですか?  慧: 本屋は近いですか?(ぁ  GM: どうぞ<技能なし  矢袋: では  久我: えーと  GM: ありますよ、商店街に(笑)<本屋  矢袋: 8で  慧: おっけい ---4:09 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: えーっと、放送局と名の着いたものはありません>環さん  久我: とりあえず持ってきた地図を見ながら技能無しでも振ってみる  久我: あ  矢袋: うし  サファイア: w  矢袋: くりりましたぞー  慧: おおw  久我: 問答無用第二段、クリ  サファイア: 今日のGM、誰かを敵に回してない?  GM: ……マジ?! クリティカルじゃないとなーって思ってたのに(笑)  矢袋: 地域知識でくりは3度目かー?  慧: 本屋はいらんなw  久我: GO  サファイア: いらんねw  矢袋: では  矢袋: 華麗に舞いつつ  GM: えーっと、なぜか唐突にひらめきます(笑)  久我: 中々にモアベター  しなっち(研究中): すごっ  矢袋: 在る一点を指し示しましょう  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」びかあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!目が光ります  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」くるくるくるくるくる!!  環: 「無駄なエフェクトはいらん」ツッコミ  慧: ああ……白衣の博士が使うとしたら此処だと経験則で(ぇぁ ---4:10 深澄さんがやってきました---  矢袋: 「・・・きゃ・・ん・・・」  久我: 「で、何処なんだ」ずば  慧: じー  サファイア: レイさん。貴方の愛娘が変態ちっくに振る舞ってますよー(何 ---4:10 【深澄】から【深澄(見学)】になりました---  矢袋: 「ぅぅー・・・・・ここ」しくしく  深澄(見学): お邪魔します  サファイア: おか?  環: どう挨拶したものだか、とりあえずおかばんわ  矢袋: こんばんわw  久我: 一応おか  GM: このあたり、商店街にはオフトーク通信と言って回線を通じて小さなコミュニティ内だけで聞けるちょっとした通信放送施設があったんです。そこで、いろいろな情報を配信していたのですが、残念ながらその予算はカットされました。  慧: こんばんはw  深澄(見学): たたにちわ(何  GM: こんばんはー  久我: ふむ。しかし、施設はいまだ残っていると?  矢袋: 1mmの狂いもなく指し示して見せましたが  環: 夜な夜なほっかむりかぶった怪しい老人が出入りしていると?  久我: ほっかむり必須なんですか?(笑  矢袋: w  サファイア: まだ引きずってたのかほっかむりw  GM: はい、旧商工会議所の隣に小さな施設がありましてね。今度取り壊す予定とか。  環: 必須でしょう、素顔がバレては怪しまれます  GM: <残ってる?  久我: 「そこ、か」  環: 「行ってみる価値はありそうだな」  矢袋: 「・・・・・・・・い・・・きま・・・・しょ・・・うか・・・?・・」  環: サクサク移動、いまなんじ?  慧: 「ですね」  久我: 「ですね。急ぎましょう」  サファイア: 「行くにゃー」  GM: 5時半としましょうか。  矢袋: とりあえず  久我: 偽「PLが凍え死んでしまいます」  久我: すまん、毛布を持ってくる時間をくれ!  矢袋: くりの効果で近道できませんか?w  サファイア: 窓締めたらあったかいよ?  久我: 締め切ってます  サファイア: 真冬ですかw  矢袋: 唐辛子齧ったらあったかいですよ?  環: 家に火を付けるともっとあったかいよ  GM: まぁ、最短ルートはいけますよ(笑)  サファイア: ぱそ本体抱っこするとあったk(ry  GM: はいはい、とりあえず移動ですね。  矢袋: では移動  久我: GO  矢袋: 「・・・・こ・・・っち・・・が、近い・・・・・きがす・・・るの・・・」すててててて  GM: えーっと、とりあえず寂しい商店街を抜けまして、商工会議所に出てきました。今度べつのと頃に移転する用で、誰も居ませんが。で、その隣に一階建ての大きなプレハブ小屋が立っています。  サファイア: 意外としょぼ?  矢袋: その辺に来歴で確認?  環: 「これが放送局か?そっち方面には詳しくないがずいぶん安っぽい建物なんだな」  環: よいしょっと来歴  GM: そりゃ、商店街のコミュニティ通信ですからそんなもんですよ(笑)<プレハブ ---4:15 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 6+3+4=13---  久我: 「かなり小規模なものですね」  環: 辛うじて成功  GM: ノイズがきつすぎて何もわかりません  矢袋: 「・・・ち・・っちゃい・・・・か・・・・も・・」  久我: 寧ろ分かったようなものだ  矢袋: あたりかな  矢袋: まあ  慧: っぽ  環: オーラを見てみたり  矢袋: ここの元DJが妖怪だったりしたらわかりませんが  GM: ……プレハブのですか?(笑)  GM: <オーラ  環: なんかひっかかってこないかなと、タダだし  久我: 偽GM「プレハブは妖怪です」  GM: プレハブのオーラです(笑)  久我: 偽GM「行け!プレハブの付喪神!」  環: 入ったとたんに消化されるとか勘弁ですし(笑)  矢袋: でかっ!?  サファイア: ニオイ、嗅ぐ?(小首傾げ)  環: 嗅げ  久我: 匂いもGO  矢袋: ごー  久我: そして突入準備  サファイア: くんか  慧: ごー  矢袋: 人払いを ---4:17 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 5+2+2=9---  矢袋: お願いしたいですね  GM: ことりさんのにおいがプンプンするぜぇぇぇぇ(謎)  矢袋: >突入準備  サファイア: ここに来ていい出目5成功  サファイア: するんだw  慧: あ、人がいなければ変身、人払い  久我: URYYYYYYYYYYYY  GM: します(笑)<匂い  久我: あー  久我: 人払い後、即突入できるよーにはしておく  サファイア: 「娘さんのニオイにゃ〜」  矢袋: そしてGM大事な事を  GM: 人払い? かかってますよ、もうすでに  久我: 「良し…入ろう」  矢袋: 槍、使っていい?(可愛く  久我: ゲアァー  GM: 槍?  矢袋: へー  久我: 真顔で止めておきませう>槍  慧: む、気付かれてる?  矢袋: ちぇ、では我慢  環: 俺は人間変身をやめるぞGMゥゥゥゥゥ!!  久我: w  しなっち(研究中): w  サファイア: ジョジョはいいからw  深澄(見学): w  矢袋: 妖怪に戻って、4秒集中します  GM: ジョジョネタで返してくれる貴方が大好きです(笑)  矢袋: 体力発動判定  久我: 同じく変身解除w ---4:18 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+3+3=10---  矢袋: 発動  矢袋: 「・・・・・・・・」ではノック  環: 鎌・・・・どうしよう?  久我: 「…久我進、参る。気がつかれているのなら、寧ろ都合が良い」  久我: 槍を出す  環: 大西さんが死ぬ事を前提に、鎌だしておこうかなぁ  矢袋: 「・・・・・・・」腕を振り上げ  GM: 返事はないっす<ノック  サファイア: 名乗り上げないと変身出来無  久我: 周囲の草木が枯れます  久我: 開ける  矢袋: 「・・・・」どかーん!と扉をぶち破ります  環: 変身解除はできますねい、戦えないだけで  環: てか、ぶち破る前に宣言ぐらいさせたってくれい  サファイア: ←4秒かかる  GM: ?「なんじゃ? 騒々しい!?」<ブチ破る  矢袋: 4秒集中しました  矢袋: その間にどうぞ?  環: むううううううう、あからさまに敵対はまだされてないし、鎌を出すのはやめておこう  サファイア: じゃあ「我こそはケットシー王国の騎士(見習い)サファイアなり!覚悟しろワルモノ!」  GM: まぁ、変身とかは普通に済ませてていいですよ。でも、その辺りはお互いをつけて。  環: こいつを出すと殺さざるを得ない  久我: 「失礼する」  久我: 槍は構えないままだけど、変身はしている  矢袋: 「・・・こと・・・り・・さ・・・ん・・・」きょろきょろ  サファイア: たまきんは扱いがむずかちいでちね  環: そういうキャラでちゅもの  久我: 「大西ことり殿がこちらに居られるか?」  GM: ?「えぇい! ここは狭いのだっ! そんなに大勢で詰めかけおって(舌打ち)」  慧: 「ことりさんをお迎えに来ました」  環: オーラを見てみよう  久我: 「確かに狭いが。」  矢袋: ぎゅうぎゅう  環: 「研究とやらの邪魔をしてすまんな」  サファイア: 「・・・・むぎゅー。」>狭い  矢袋: どさくさにまぎれて、尻尾さわさわ  矢袋: 「・・・・・・・・・」さわさわ  GM: えーっと、すぐに気がつきますが、色々な機械が並んでいて、それをいじくっている男が一人。で、その近くに鳥篭がかかっていて、その中に一羽の茶色い小鳥が居ます  環: 「契約の期限を過ぎたようなので娘を迎えに来た」  慧: あ、オーラL三おん  サファイア: 「・・・・・集中出来ないから今はやめてにゃ・・・」困り顔で  矢袋: 「・・・・・・えへ・・」  GM: オーラは妖怪です  久我: 「大西ことり殿か?」小鳥に声をかけます  矢袋: 「・・・・・」こく、離します  環: 違ったらちょっと恥ずかしい  サファイア: かなりはずいですね  久我: 「父上が心配なさっている。帰ろう」  久我: 大分はずいです  GM: 小鳥「ピピピピピピ」>久我さん  久我: 「む。喋れぬのか」  久我: 誰か感情ぷりーず  矢袋: 「・・・・ちゃいろ・・・・・・とり・・・・あれ・・?」かくん  久我: >小鳥  環: 感情を見ておこうではないか  GM: ドク「あぁ? 契約は10日だ。まだ時間は残っているだろう!?」  慧: 「就労に対する保護者さんの同意が得られなかったようですのでこの勤労は非合法です」>Dr?  環: あれ、まだだっけ?  久我: 実はまだです、確か  慧: 感情見る〜  矢袋: あと3日ありますね  環: 過ぎていたような  久我: まだ一週間だった気がs  環: イヤン  GM: ドク「無駄だ。そのナイチンゲールは鳥かごにはいっているとただの鳥になる。話は通じない」  矢袋: 10日まってろといわれて、1週間ですから  環: では前言撤回だにょろ  久我: 「そうか。それはことり殿の意思か?」  GM: 感情は、悲しみ、です<ことり  サファイア: 「可哀想にゃ」  久我: 「若しそれがことり殿の意思でないのなら」  矢袋: 「・・・・殺し・・・ちゃ・・・・え・・・ば、いい・・・・でしょ・・?」かくん  久我: 「このような契約は、打ち壊させていただく」  矢袋: 「・・・こと・・・りが、・・・目的・・・な・・・・んだ・・・から・・、あれ・・・は、い・・・らない・・・でしょ・・?」  GM: ドク「何、もちろん同意は頂いたさ。まぁ、彼女が断れる立場ではないがな(くっくっくっ)」  環: 「訂正する、契約の期限は間近だが引き替えである大西老人の命がそろそろ危ないものでな」  サファイア: 「無闇に殺しちゃダメにゃ」>矢袋  環: 「まず大西老人の命を助ける術があるのなら、早急な対応を希望する」  GM: ドク「あぁ? 爺さんもうすぐ死ぬのか……フン、無理も無いな」  矢袋: 「・・な・・・んで?・・どう見て・・・も、あれ・・・は、敵だ・・よ?・・・倒さない・・・の?・・酷い奴・・・みた・・いだ・・よ?」  矢袋: と、武芸者を刺激してみる  久我: 「どうだ?あなたは、大西殿の命を救えるのか?」  GM: ドク「く? は、は、ハハハハ。そんなもの、無い(あざ笑う)」<救う方法  サファイア: 「ええい、弱みを盾にした卑怯者め!騎士サファイアが天誅下してしんぜよう!」ぴしっとサーベル向け  久我: 武芸者としては、大西老人の頼みを遂行するほうが優先です  久我: あ  慧: あ、矢袋さん、白衣……  環: 「末期癌だろう、見れば分かる、肝臓辺りをやられてる顔色だな」  久我: 言われた>無い  久我: 「そうか」  矢袋: 「・・・ほ・・・ら、や・・・・っぱり、死んでもいい・・・や・・・つだ・・」  久我: 「ならば、貴様は」  GM: ドク「無いさ。そんなもの口からでまかせ。ちょっと考えればわかるだろう。あの老いぼれは時期にくたばる。見ればわかるだろう?」  環: 「なるほど、契約は破棄と受け取らせていただこうか」  久我: 「有りもしない命を騙ったわけか」  慧: 「契約履行の意志がない……なおさらことりさんは返していただきます」  サファイア: 「・・・・なんて非道い!許すまじ!!」  矢袋: よし、攻撃しようか、問答は時間の無駄とばかりに接近  GM: ドク「悪いか? たかだか死に底無いの爺一人だました所で何が悪い? むしろ、私の研究の糧になるのだ。感謝してもらいたいものだ。よっぽど生産的な行いをしているのだからな?」  久我: 「契約はまだ続いている、だと?今の瞬間、貴様が自ら破棄したではないか」  環: 「・・・・・・・・・・・さて、そちらの都合で契約を破棄された以上、違約金を置いていって貰うことになるが」  GM: 「おっと、動くなよ?(何かのスイッチを取り出す)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」すたたたたっと  環: うごいてるー!!  久我: 「矢袋殿」制す。  矢袋: ・・・打ち込んでからいわないでーw  サファイア: うごいてるよー!!  GM: いや、まぁ、それぐらいのラグは許しますよ(笑)  久我: 「それは何だ?」  サファイア: チ(ぇ  慧: オンはタイムラグがねえ……w  環: ガビーン  矢袋: 残念がってるしw  矢袋: 「・・・?」きょとん  矢袋: 「・・・何・・・それ・・・?」  環: で、やっぱりドクロのマークが付いていたり、危険とかわーにんぐとか書いてあったりしますか?  久我: 色は赤or黄色と黒のシマシマですか  GM: ドク「私は保険をかけるのが好きなのだ。手を込んで次の手次の手を考えるのが好きでね。……その鳥篭に爆薬が仕掛けてある」  サファイア: 黄色と黒のしましまですか?  サファイア: ってかぶった上に負けた  矢袋: どんまーいw  矢袋: 「・・・だ・・・か・・ら?・・」  サファイア: いつもかぶり負けしてるHのヒトに慰められたorz  GM: ドク「ただの鳥に戻っているあのナイチンゲールに……爆発に耐えられるかな?(くっくっくっ)」  矢袋: 「・・・・で・・?」  久我: 「良かろう。それで?貴様は我々に何を求める?」  慧: 「外道ですね……どうせことりさんはか弱いとか、そう言うことを言う気でしょう」  サファイア: 「卑怯者め・・・!!」ぎりっ  慧: ち、負けた  サファイア: いっそかぶり負け者クラブ作るか(ぁ  GM: ドク「ここから速やかな撤収。そして、私への不干渉。そうすれば3日後にはナイチンゲールは解放する」  矢袋: 「・・・・・・そ・・れ・・・で?・・」  環: 「・・・・・・・・・・その保証は?」  矢袋: 「・・・言いた・・・・いこ・・・・とは・・・・そ・・・・れだ・・・け・・?」  GM: ドク「保障? そんなもの無い。……黙って言うことに従うしかないのだよ、君たちは?」  矢袋: 「・・な・・・んで・・?」  GM: ドク「……近づくなよ?」>矢袋さん  矢袋: 「・・そ・・・れ、無視して・・・・殺し・・・手もい・・・・いんだ・・・よ?・・」ふふふと  慧: 偽:「倒れた人間の回復法を教えることと、研究の撤回をしてくれれば聞くかもしれませんね?」  慧: 言いたいけど、友好、小鳥さん見捨てらんない  久我: 「成る程。どれだけ自分が不利な交渉をしているか分かっていないようだが」  GM: ドク「……できるのかいお嬢さん? それをしたとたん、お前は私と同類に成り下がるのだぞ?(いやらしい笑い)」  慧: 中立ならなあ(ぁ  矢袋: 「・・・・・うん・・・だ・・・って、わ・・・・たし・・・は、・・・・・・・・あなた・・・・以下・・・だも・・ん・・・」  久我: 「このままことり殿が不幸になるというのなら、俺は此処でそれを止める。貴様がことり殿を殺せば、俺は貴様を殺す」淡々と  GM: ドク「失礼な発言は慎んでもらおうか? 生殺与奪は私が握っていると言うのは忘れるな」  矢袋: 動いていいですか?w  久我: えーとね  GM: お好きなように(笑)<動く  久我: ちょいまち  久我: 動く前に  環: 鳥かごは何で出来てます?  矢袋: 敏捷即決でスイッチ奪えないかな  GM: 鉄です<鳥篭  久我: 偶然に頼ってみませんか?(ぁ  矢袋: おおw  慧: 素早くはなさそうだなあ……たたき落とすとか…奪うとか…  サファイア: 偶然使えるの?  環: 外部から爆弾の位置とか確認できないかな  慧: おおw  矢袋: 不発だったとかですか?w  久我: いや  GM: 偶然スイッチが故障?(笑)  サファイア: 探索系にしか使えないと思ってたとです  久我: チャンスさえできれば良い  サファイア: よし!ここ一番で偶然進呈!  GM: ぱっと見た目わかりませんね<爆弾の位置  環: 偶然ドクが持病の癪で  久我: ならスイッチどうにかするっきゃなかでしょ  矢袋: うわ、最悪ですw>癪で  久我: 槍でスイッチ払い落としても良い  矢袋: ちなみに距離は?  GM: OK。じゃあ、偶然の効果で一瞬隙を作りましょう  久我: とにかく、ドクに隙ができれば  久我: 技能一番高い人ー  GM: 2メートルです<距離  環: 部位狙いにはあまりむいてない環たそ、ここは任せた  サファイア: 偶然スイッチの中の導線がねずみに囓られてて発動しないとか(ぇぇっ  久我: 久我は17  矢袋: 16でーす  矢袋: 腕に組み付けば、へしおれるかも?  環: 技能ならサファイアが高いけど、リーチが無いからのう、大振りになってしまう  サファイア: リーチ無いねえ  環: てか、ここで私の武器の手振り回せますか?  矢袋: ・・・  矢袋: サファイアさん  サファイア: ん?  矢袋: 飛んでみませんか?  久我: 「生殺与奪、か」  環: 自慢じゃないけど13レベルの武器の手ですよう  GM: うーん、攻撃タイプ的に久我さんの槍が一番スムーズなような気がしますが  久我: 刺しですしねぃ  サファイア: 高飛び?  矢袋: いいえ  矢袋: 砲丸投げです(何  環: 刺しは効率がいいから嫌いなんです(笑)  久我: んー、やっちゃってよかですか?  サファイア: ・・・・・  GM: やめときなさい(笑)<砲丸投げ  サファイア: やったえー♪  矢袋: よーっし、投げちゃうぞーw  GM: ふむ、では……  サファイア: そっちじゃねえええええ  久我: おkなら、やっちゃいますけど  矢袋: えー  環: 準備にえらい時間かかりそうですけどねい(笑)  久我: 「…良かろう、ドク殿」  環: <砲丸  GM: ドク「ぐっ、胃がっ!(一瞬からだが揺れる)」  慧: w  サファイア: 胃!?  環: 胃かよ!  矢袋: 癪かよw  GM: えーっと、手首狙いと同じにしましょうかね。−5のペナルティでどうぞ<スイッチ叩き落し  環: ああ、よく考えたら私は武器を準備してなかった  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」とりあえず前進、久我さんの邪魔をしないように  久我: 「…命を知らぬ貴様に…命を計る権利は無い!」下げていた槍を足で跳ね上げ、飛び込むように突く。  サファイア: ドク殺す覚悟で出してれば良かったねー  久我: 全力可能?  久我: 寧ろこの人はいつも全力ですが  GM: ……認めたくないけど認めざる得ない(笑)<全力  久我: 全力+4でーw  矢袋: w  慧: ごーw  矢袋: ここでFるのがGイズム?  久我: (ところで手首って−4だった気がするですが気のせいでしょうか) ---4:39 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 1+1+2=4---  久我: あ  矢袋: スイッチを狙うから−5では?  矢袋: あw  サファイア: いあ。ここ一番でわざとF振るのは八卦イズム  環: わあ  サファイア: うわお  環: 何事ですか  久我: ク リ テ ィ カ ル  GM: ……問答無用ですか(笑)  慧: お  久我: 問答無用らしいです  サファイア: やっぱ今日のGM誰かに恨まれてるw  矢袋: ぱつーんとw  久我: GM  環: さらにクリティカル表  GM: ……クリティカル表どうぞ(なげやり)  慧: 三倍!三倍!  久我: 演出上、槍を飛ばしたことにしても良いですか!(何  矢袋: 防護点無視!w防護点無視!w  久我: どうせ次のターンには予備が出る(ぁ  GM: 好きにしてください(笑)  久我: クリ表 ---4:40 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+4+1=10---  久我: 超普通  GM: 通常。  環: 普通〜  久我: ダメージ行きます  サファイア: そして今夜はふて寝確定のTuttiGMでした(きょうのわ○こ風)  矢袋: ぶー ---4:40 久我 が骨を軋ませ、されど退かず5D6(久我槍)を振りました 2+5+6+2+5=20---  矢袋: 22点か  慧: 高め  久我: 22刺し。槍を打ち放ち、手首を貫きます  GM: うわー、キッツイ。  矢袋: 9D+2と同じダメージですね(何  環: でも手首なのでHPの1/3以上は食らわないですから  環: ちょっと手首が使い物にならなくなって終了でしょう  サファイア: おててぶらーんぶらーん  GM: 貫いた槍は、そのまま手首を吹き飛ばし、そのまま背後の機械に深々と突き刺さりました。  慧: 片手ごとスイッチがぼとっと落ちる?  矢袋: わーにん?わーにん?  サファイア: うわーお  久我: 「久我進…」二本目の槍を呼び出し、構える。「参る!」  矢袋: スイッチ拾っていいですか?w  久我: いや  GM: ドク「う?(手首見つめて)うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(混乱)」  GM: どうぞ(笑)<スイッチ疲労  矢袋: 一応近づいてますし  環: スイッチは私が拾おう  矢袋: では、拾い拾い  矢袋: む  環: 「・・・・・ガキが持つ物じゃない」取り上げ  GM: って言うかもう好きに殺して(不貞寝)  久我: じゃあ  矢袋: では拾われました  サファイア: 既にふて寝入りますた  矢袋: 「・・ぇー・・・」  久我: 体ごと体当たりして、槍で腹を貫きます  GM: どーせ死ぬので戦闘省略(をい)  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・まぁまて、殺す程でも無かろう」  矢袋: 「・・じゃ・・・あ、子・・・っち・・・・・・って・・・・ぁー・・・」  サファイア: 何かいつぞやのGのGMを思い出すのう>PLサイドクリ撃沈  矢袋: 「ず・・・る・いぃー」  GM: では、ボコられて恐怖におびえてます  GM: <ドク  矢袋: じゃあ残忍判定  久我: 一応重傷程度で済ませます。残忍でもないし  GM: ドク「ヒィィィィィっ! 殺さないでっ!」 ---4:44 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+5+2=10---  矢袋: ち  サファイア: 「・・・悲しい男にゃ」  環: 別に敵対はしてないので殺しません  矢袋: 押さえた  慧: では鳥かごをあけられます?  久我: 「早く、ことり殿を」  環: まぁ待て  GM: 問題ないです。って言うか爆弾って、アレハッタリです(笑)  環: 扉をあけたとたん切断スイッチという落ちも  環: アアン  矢袋: 「・・・ぇー・・・・、だって、に・・・・がし・・・・たら、摩・・・たく・・・るで・・・しょ?」>ドク  サファイア: ('ロ';)エェッ!?  久我: ちぃ!w  久我: ゲアァー  慧: w  久我: とっとと開けますw  久我: てか  矢袋: 「・・こ・・こで、死・・・んじゃ・・・お?・・・ね?」にっこり  久我: アレですか?  環: そんなぁ、振動スイッチ、切断スイッチは常識なのに!に!  久我: 世の博士連中は  GM: やりたかったよ。やりたかったさチクショウ(笑)  慧: ネットワークに……いや、やみさんにひきわたしちゃいましょう  矢袋: ハッタリ好き?w  久我: 皆ハッタリのためにそれっぽいリモコン持ち歩いてるですか!?  サファイア: 「無闇に殺しちゃダメにゃ。そいつは殺す価値も無いにゃ」>矢袋  GM: ドク「ヒィィィィィィィ(涙)」  久我: 「○○には爆弾が仕掛けてある!」とかのために!(ぁ  環: できれば携帯電話も内装して、遠隔ででも爆発させられるように  サファイア: マッドサイエンティストの憧れですかw>ハッタリ  慧: 夜見さんに引き渡しましょう環さん!(ぁ  GM: では、ことりさんはパタパタと鳥篭から出ると、ボワンと人間変身します。素っ裸ですけどね、当然(笑)  久我: 「このような男に、同類になって欲しくは無い」  環: で、毎日延長コードを入力しないとタイマーでも爆発するの!  矢袋: 「・・・・価値が・な・・・・いか・・ら、殺す・・・の・・・・・・、生きて・・・・ても、いら・・・・ない・・・・し・・・」  久我: …  久我: また  久我: また全裸かよ!(笑  環: とりあえず自分の上着を着せよう  久我: ←三度目  慧: w  矢袋: ドクのほう向いて「・・・・だ・・・・から・・・ね、死ね・・・?・・」  サファイア: 「貴方だけの価値観で決めちゃダメにゃ」きりっ>矢袋  久我: じゃあ、とりあえず  環: 「殺しても何の特にもならん、後味が悪いだけだ」  GM: ドク「こッ、殺さないでくださいっ! お願いします(土下座)」  慧: 「早世さん、まだこの人には聞かなきゃ成らないことがあります」  久我: 土下座ってるドクの胸倉を掴んで、ぐい  矢袋: 「・・ぇー、どうし・・・よ・・・っかな・・・・」  覗瞳: (そろそろ寝ます。ログだけお願いします。おやすみなさ〜い)  GM: ことり「………(環さんの上着を着たままぺたんとへたり込む)  矢袋: お休みなさいませ  サファイア: お疲れさまでーす  GM: おやすみなさいませ  慧: 「やって貰わなくちゃならないこともあるんですよ」  久我: で、しゃれこうべの顔をずい、と近づけます。当然無表情  久我: おやすみなさい  GM: ドク「ヒィッ!(怖)」 ---4:47 【覗瞳】から【覗瞳(睡眠中)】になりました---  久我: 「おい」  慧: おやすみなさーい  環: 「・・・・・いいだろう、まず貴様の実験の内容とやらを洗いざらい話してもらおうか」  環: 患者が居るのをわすれないでねい  GM: ドク「なっ、なんですか!?」  久我: 「話せ」  GM: ドク「ひっ、ひぃぃぃ(涙)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」ぶんぶん腕を振ってます  久我: 「話さぬなら、貴様の傷が増える。それだけだ」  GM: では、話します(笑)  サファイア: 「・・・・・もうやめるにゃ・・・・」矢袋の腕掴んで  矢袋: 殺気までの台詞は矢袋さん的に脅しのつもりです、残忍成功してるし  久我: 矢袋さんがやると文字通りシャレになりません  サファイア: シャレなっとらんw  矢袋: 「・・・・(小声)・・だ・・・いじょ・・うぶ、わ・・・か・って・・るよ・・・」ぽそぽそ  慧: w  GM: えーっと、とりあえずことりさんの歌を使って自分の研究を進めようとしていたんですな。7ヶ月前、日本に入国して手ごろな素材を探していたら、歌って大西さんを癒すことりさん発見。ゲッチュウ  矢袋: えー  久我: イッタダキィ  慧: オーワリー  矢袋: ぎゃるげっちゅう?  GM: とりあえず、今倒れている患者は3日もすればよくなるそうです。今夜仕上げをするはずだったんですが……無念  サファイア: Hのヒトのおやぢギャグで場が凍ります  矢袋: 「(小声)・・・ま・・・・た、ちょっ・・・かいか・・・・・・けられて・・・・も、ことり・・・と大西さ・・んが・・・迷惑・・・でしょ?・・お灸す・・・えるの・・、ね?・・」  GM: まぁ、そんな所です  矢袋: えー  サファイア: 「もうとっくに手を出せないくらいになってるから。あとは大人に任せるにゃ」  GM: ことり「……………私は、何、してたんだろう(上着をぎゅっと)」  久我: 「そうか」  久我: ええと  久我: 聞くことは別にないかのう  久我: あー  久我: 一応、ことりさんの前で  環: 「・・・・・いいのか?」>ことり  サファイア: どっか組織に入ってるのかとか?  久我: 残忍行為はあれだが  GM: ことり「…もういいんです。私が馬鹿でした。それより……お父さんに合いたい(涙を流す)」  環: 「・・・・・・・・・・・大西老人なら病院に帰っている、行かなくていいのかと聞いている」  GM: RCです<組織  サファイア: 「とりあえずおじいちゃんのところへ急ぐのにゃあ」  GM: あぁ、では病院に行きますが……誰かついて行く人?  矢袋: そういえば5時過ぎてもこなかった鈴木さんはいずこに?  久我: 「急いでください」  GM: いや、明日の昼過ぎです(笑)  サファイア: すっかり忘れてた(爽)  慧: 明日の昼、出し  矢袋: む、遅いぞ鈴木ーw  久我: ついて行きたいけど  矢袋: 今日の昼だとばっかり思ってたな  環: 「・・・・・・その格好で病院もないな、待て、今仲間に服を手配させよう」  GM: 連行する人も必要ですが、この格好で一人で行けって言っても無理ですよ(笑)  久我: とりあえずドクにお灸すえな  環: ぷるるるるる、ぷるるるるる  矢袋: 着いていきません、白衣が一杯うろついてる所はいやです  GM: えーっと、じゃあ、環さんが引率? サファイアさんもついていきます?  環: 「・・・・・・悪いがあと0.3cp分働いて貰うぞ」  矢袋: w  久我: w  GM: しなっち「了解」  サファイア: ことりさんの方に着いて行くですぅ  慧: w  サファイア: 残ってたのかw  GM: えーっと、では、ラストシーンです。病院にカメラが移ります  環: 私は大西老人のところへ向かおう  慧: 謎の転送装置で服が。  GM: そうそう、慧さんはついていきますか?<病院  矢袋: とりあえず、ドクを修正してます(何  環: ドクの方は煮るなり焼くなり掘るなり好きにしてくれ  久我: 一応久我も行きますだ。ドクはネットに任せましょう  久我: 掘らん(笑  サファイア: マスターに引き渡しちゃえ  慧: ぞろぞろついて行って良い物か……  矢袋: む、では二人きりか  GM: えーっと、矢袋さんだけか。行かないのは(笑)  矢袋: ですねぇ(にたり  サファイア: 危険だからマスターにw  慧: ううん、行くか  久我: 一応ことりさんを送り届けるくらいなら構いますまい  GM: では、病院です。  矢袋: 連行するですよ、マスターのところまでー(にやにや  サファイア: アンタが一番危険w  矢袋: えー  GM: 急いで車を飛ばしました。全速力で走りました。  GM: でも、大西老人は亡くなっていました。  環: ちーん  サファイア: イヤン  久我: …むぅ  環: とりあえず久我さんの人工呼吸を  サファイア: 「・・・・・おじいさん・・・・・間に合わなくてゴメンにゃ・・・」シューン  GM: 病室に駆け込むと、たった今、目の前で生命維持装置のラインが平坦になった所です  慧: ミッション失敗の匂い?  GM: 残念ながら<人工呼吸  矢袋: やっぱりあそこで書類を書かせたせいかっ!?  GM: ことり「……お父さん?(近づいて)」  GM: ことり「お父さん、お父さん、お父さん、ねぇ、起きてよおとうさん(涙を流してすがりつく)」  環: 今何時何分?  久我: あの言葉を伝えてあげたいが  GM: 7時21分  GM: ですね  環: 「7時21分」  環: 医師として一応な  慧: 担当医とか居るんじゃw  GM: ことり「…………お父さんが、死んじゃったら、私、私(涙をボロボロとこぼす)」  環: 担当医のお株を奪ってみた♪  久我: 「………ことり殿」  久我: w  慧: w  サファイア: ドロボー医者ですかw  環: 今頃担当医が被り負けで悔しがってます  GM: ことり「……(泣いてる)」  慧: 後ろの方で黙祷。  サファイア: そんな医者はヤダw  久我: 「大西殿は、こう言っていた」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・我々の出る幕では無い」  サファイア: 「・・・・・」帽子を取って胸に当てて黙祷  環: 病室を去ろう  サファイア: いいとこ泥棒だw  矢袋: おしゃれ泥棒?  GM: ことり「……おとうさん(シーツを掴む)」  GM: ラストシーンなのにしまらない……(笑)  環: じゃあこうしましょう  サファイア: 全部たまきんが悪い(ぁ  GM: お願いですから最後ぐらいはピシッと終わらせてください(笑)  矢袋: むしろ、一茶分が悪い?  環: OK  久我: 「私はもう十分すぎる程生きた。ことり殿の歌のおかげで」  環: ことりさんを追い込むのはセッション後で  サファイア: ここでアンガールズの出番です(ゴメン嘘  久我: 「娘に、幸せになって欲しい。そう言っていた」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: ことり「………お父さん、私は、お父さんが居たから、幸せだったんだよ(涙を流して立ち上がる)」  久我: 「……」  GM: 立ち上がり、枕元にいけて合った白い薔薇を一輪取ります。  GM: ことり「……ねぇ」>ALL  環: 去り際に振り返ろう  久我: 「…む」  久我: 直立不動のまま  GM: ことり「ナイチンゲールと薔薇の花、って知ってる?」  GM: さて、文学判定をして見ましょう。  久我: 「…いや、知らない」  GM: 無い人は知力−6で。 ---5:02 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 3+3+5=11--- ---5:02 慧 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 3+1+6=10---  久我: どうせクリットのみなので知りません  環: 知ってる訳がない ---5:02 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+6=11--- ---5:02 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 6+3+1=10---  矢袋: (無理無理ー)  GM: 矢袋さん、貴方この場に居ないでしょ(笑)  サファイア: 全然無理ーぴんちー  矢袋: 一応でるかなーとw  久我: 慧が知ってそう  GM: 慧さんは成功度いくつです?  慧: 3  GM: ふむ、では  環: 「・・・・・さあな、文学に興味は無いものでな」  サファイア: 「・・・・・・?」小首傾げ  GM: 「幸福の王子」で有名なオスカー・ワイルドの小説ですね。一人の青年に恋したナイチンゲールが、その男のために命をかけて一輪の赤い薔薇を用意するお話です。3成功じゃこれぐらいです  慧: PLは聞いたこと有る気がする………  矢袋: 血で染める?  サファイア: うわーん止めてえええ  久我: PLもPCも確実に無いとです  久我: ええと  慧: 色々不味い不味い不味いってば  久我: どのような手段で赤とですか  サファイア: 心臓に・・・・  GM: ことり「……お父さん(涙をポロリと流して)」  サファイア: うわーん止めて〜  久我: 「…ことり殿」  久我: 知らんので止めれん  矢袋: ああ、棘刺して白い薔薇が真っ赤になるまで・・・  慧: 「あのっ……」  GM: さて、その辺の情報は皆さん知らないんですよねー  サファイア: PCが知らない〜ん  環: 知らん  GM: ことり「……お父さん」  久我: 知らんです ---5:06 慧さんが去りました---  GM: むっ  矢袋: あら  久我: おろ  GM: 肝心なところで……(笑)  矢袋: 待ちましょうw  サファイア: 誰の呪いですかw  矢袋: G?  矢袋: T?  久我: 知らんし ---5:06 慧さんがやってきました---  サファイア: またGおまいか!  サファイア: おかか  久我: おか  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさいませ  環: おかー  慧: おのれあいぴー  慧: 何処まで出てた?  久我: あのっ… までです  GM: ことり「(薔薇の花を見つめて目を瞑る)」  矢袋:  環: 知らん  GM: ことり「……お父さん」  久我: 知らんです ---5:06 慧さんが去りました---  矢袋: ここまで  慧: 「その話、おぼろげに覚えてます、だから、滅多なことはしないでください」  慧: 「怪我でもなさったらお父さんが悲しみます」  GM: ……具体的なアクションは起こさないんですね。  サファイア: あうあう  慧: 戸、手を握ります  慧: と、書いたはずでしたw  GM: ことり「……いいの。私は、お父さんが生きていれば、それで(涙を流して)」  慧: っと  久我: 「弓削殿。それは、どんな話なのだ」  GM: ことり「ありがとう、優しい人ね、あなた(手を握り返して)」  慧: 「命をかけて赤い薔薇を…」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: その瞬間、ことりさんの心臓から鮮血が飛び散ります。  久我: 「…命をかけて…?」  久我: 「!?」  サファイア: ミギャアアアアアアア  久我: 駆け寄る  慧: GMはやいw  サファイア: 花びら自体に血をぶっかけるんじゃなくて茎から血を吸わせる、でしょ確か  GM: 薔薇を取り上げてくれたらまだ何とかなったんですがね…  慧: 打ってる最中に死なれましたw  サファイア: 「にゃああああ!!!!!」ぱにぱに  久我: 行動が予想以上に早かったw  慧: (アイピー後は認証が遅れます)  矢袋: ドブシュウウウウウウウウウウウウ  GM: えぇ、いつの間にか、薔薇が心臓に刺さっていて白の薔薇が赤く染まって生きます。  環: ひでぶっ  GM: (ぐっ、申し訳ない)  久我: 「…馬鹿な」  環: 「・・・・・・・・・やれやれだな」  慧: 「ことりさん!」  久我: すぐに抜こうとしますが  矢袋: SE:じゅぶあああああああああああああああああああああああ  GM: ことり「…………これで、いいの(口から血液)」  サファイア: スプラッタやめようよ状態  GM: 慧さんの手をしっかりと握り締めています。  慧: 「良くないです!」抜きたい  サファイア: たすけてたまきーん  GM: 抜けますよ。あっさりと  慧: イヤ、抜いちゃ駄目なのか?  GM: <バラ  環: 出血の状況は?  慧: そのまま緊急処置か?  GM: アホかって思うほど<出血  環: 命に別状はありそうですか?  GM: ことり「…………その薔薇、お父さんの胸に置いて(崩れ落ちる)」  GM: ありまくり<命  久我: 「……」  矢袋: SE:あふぉかああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  環: うーん、どこまで行けるかしらんがとりあえず止血を施して  サファイア: それSEじゃなくて発声  矢袋: SE:どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどく  慧: おのれラグ、回線ぶった切ってこようか  環: で、担当医師はこの場に居るですか?  久我: 「………ことり殿っ!大西殿は、大西殿は…!」少し感情を乱す  GM: ことり「……それで、お父さんの目が醒めるはず(涙をつっ、と)  GM: 居ませんね<担当医師  環: 輸血とかしても無駄だな  慧: 「そんなこと望んでないでしょうっ!」  慧: ううん  久我: 「『あなたを』助けてくれと望んだ!自分の命を賭してでも、あなたを助けてくれと!」  サファイア: 「そんな事おじいさん望んでなかったにゃあ!」  環: とりあえず応急処置に時間がかかるから〜  慧: CP返上で良いからなんかできんもんか  慧: ラグが悔しい  GM: ことり「……………私はね、ずっと一人ぼっちだったの。でも、お父さんが、私に、愛を、くれた。……それが、嬉しくて(涙を流す)」  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・  環: 「医師を、俺は手がはなせん」  GM: (むぅ、それは申し訳ない…<ラグ)  久我: 「……大西殿もだ」  サファイア: 「だったら!その愛を歌で伝えるのが貴方の仕事にゃあ!!」ぼろぼろ泣き  環: ひとまず無痛を他人に影響  矢袋: (あ、このナイチンゲールのお話・・・・悲しい終わり方なんだ・・・)  久我: 「大西殿も、一人だったのだ。あなたのおかげで、幸せになれたと、そう言っていたのだ」  GM: ことり「………お父さんが私を助けて欲しいって言ったように……私もお父さんを助けたかった。私……幸せよ?(微笑む)」  慧: 偶然千鶴さん………居そうにない  久我: 「………」歯を噛み締める  慧: 偶然命……あり得ない  環: 「・・・・・・・・・馬鹿が」  GM: 流石に無理でござんす<偶然〜  サファイア: 携帯千鶴さんは居ませんかー(ぁ  慧: 偶然………ああ、いそうなきゃらがいなーい  久我: 「…………」  久我: 「…ことり、殿」  環: お客様の中に千鶴様はいらっしゃいませんか?  久我: 「…幸せ、か」  GM: ことり「………幸せよ。愛する人を助ける事が出来たんだから(荒い呼吸。でも痛みは無いから顔は安らか)」  久我: 「………」  サファイア: 「でも、おじいさんは貴方が居ないと生き返ってもすぐ死んじゃうのにゃああ」泣  久我: 「……そう、か」環さんを見る。「…ことり殿は、助かりそうですか?」  環: ああ、誰も触れなかった事を!  環: <爺  GM: ことり「ありがとう。皆さんありがとう………わた、しは、幸せ」  慧: 「貴女が居なければ、大西さんだって……」  久我: 「……そうか」周りの声を遮って  久我: 「なら」  環: 「・・・・・・・・・・出血が酷いがそれ以上に」  GM: ことり「……(首を振る)お父さんには1秒でも長く生きてもらいたい。……貴方達だって、きっとわかるわ。愛する人が居るのなら」<すぐ死ぬ  久我: 「良かった」俯いて  環: 「生きようとしてない者は助けられん・・・・・・・・・・・・・・」  久我: 「………」>生きようとしていない  慧: 「なんで………」  環: 処置処置  環: 応急処置  サファイア: 「たった1秒、会えない生の為に貴方が死ぬ事は何も報われないのにゃあああ」泣  環: とりあえず応急処置  久我: 「…ことり殿」ええと ---5:19 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 3+2+6=11---  環: 普通に成功 ---5:19 環 が奪った命の重さで堕ちていきながら1D6を振りました 4---  環: うん、無駄だって分かってるし  GM: 流石に無理ですね。でも、熱意は伝わります  GM: ことり「………(からだがぱらぱらと崩れて行く)」  GM: それでも、慧君の手はしっかりと握っています  慧: 「残されるのが辛いと解るなら…大西さんだって辛いんですよ…貴女まで死んじゃって……どうするんですか…」泣  慧: おのれラグー  久我: 「まだだ…まだ死ぬな!…弓削殿、薔薇を!」  慧: (アイピー引っこ抜こうとしたら親父に殴られますた、くすん)  環: イヤン  サファイア: ととさまもう起きてるのかw  GM: ことり「………そうね、そう。………馬鹿なのかもね、私(左手が、崩れ落ちる)」  慧: 薔薇は抜いた気が  久我: いや  久我: 課してくれという意味  環: 胸に置くですよ  久我: です  慧: 渡す?  慧: なるほど  GM: ことりさんの胸に?  GM: <バラ  環: それで生き返ったらいいね♪  久我: いや。大西さんの胸  環: んなわけない  久我: それで元通りになったらいいんですけど  久我: それは流石にッ  GM: OK。  GM: 薔薇を胸に置くと、すっとそれが溶けて消えていきます。  久我: 「…これで、良いのだろう」  久我: >ことり  環: おおっと  GM: すると、大西さんのバイタルが見る見るうちに回復していきます。脈拍も血圧も。  GM: ことり「あ、良かった。ほんとに……生きててくれて(下半身が崩れ落ちる)」  矢袋: ・・・ああっ・・・ああっ、偽大西で叫びたいっ!でも我慢だっ  環: 「・・・・・・・・・・・本当に死を選ぶとはな・・・・馬鹿が」  GM: ことり「手、暖かい(慧君の手を握る手が崩れ落ちる)」  環: 「・・・・・・・・・・・だがお前の事は忘れんよ」  慧: (ぐしゃぐしゃに泣いている)  久我: 「………」  サファイア: 「あうあう〜・・・・」ぼろぼろ  GM: ことり「…………さようなら、ごめんなさい(なみだをつっと)」  環: 核は残らないタイプかな  GM: ことり「………それでも」  GM: ことり「幸せでした」  GM: そう言って、体が完全に崩れ落ちます。  久我: 「……」  GM: 残りません<核  久我: 「…俺は…」  久我: 「大西殿との約束を、守れたのだろうか」呟いて  GM: 大西「………ウ、うぅん(目を覚ます)」 ---5:26 慧さんが去りました---  矢袋: あら  GM: あぅ  久我: IP絶好調  矢袋: 一時停止 ---5:26 慧さんがやってきました---  矢袋: ぴっと(完全に視聴者気分  環: 「さあな・・・・・・我々はまたいずれ逢えるだろうが・・・・・・・・・」天を仰いで  久我: おか  サファイア: いっそ実家に独立回線を(ぇ  環: おかー  サファイア: おかか  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさいませ  矢袋: では再生・・・ぴっと  慧: ただ  GM: 大西「…………私は、一体。君たちは?(全員を見回して)」  久我: 「………」  サファイア: 癌、全快?  GM: 顔色も、大分良くなってますね  矢袋: それは・・・なさそうです  矢袋: む、おや  サファイア: 童話のナイチンゲールなら皇帝の病気を死ぬ間際で完治させたってアレだけど  久我: 「お体の具合は、いかがですか」  GM: 大西「私は、一体。……長く眠っていたようだが、いったいどうして?」  慧: む、ああ、ナイチンゲールの記憶も消える………のか  久我: …かも  環: 消えてるぽいかな  GM: 大西「ん……あぁ、そうだ久我君だ。栄一の友達だったね。何で忘れていたんだろう(軽く笑う)」  GM: 栄一=鈴木さんの下の名前  慧: 機械仕掛けのナイチンゲール、の方なのな>記憶消し  サファイア: でもどのみち89歳の爺さんウボァー  久我: 「…ええ。お元気そうで、何よりです」  久我: GM  GM: ほい?  久我: 感情表現下手なんですけど  久我: 泣いていいですか?(何  GM: むぅ、どうぞ  GM: 「サファイア君に、弓削君。……何故、泣いているのだい?」  慧: 生きた所で30年だのう……>89  久我: 「……お見舞いに来させて頂きました。どうやら、すっかり元気になられたようで」  サファイア: 「・・・にゃ・・・・・・・」何も言えずただ泣くだけ  環: 「あんたの娘がよろしくと言っていた、何の事かは分からんだろうがそのうち思い出す事もあるだろう」  GM: 大西「娘? 私は独身で娘は居ないが……(首をかしげる)」  慧: (立ち上がれないぐらい泣いてます)寄って返事はなし  環: 「・・・・・・・思い出せなくても忘れないでやってくれ、いや、何でもない」  久我: 「………あなたが」  GM: 大西「……そうか。何故だろうね、私も、無性に悲しいんだよ(遠い目)」  久我: 「あなたが元気になって、とても、とても喜んでいる方が、居られました」無表情。  GM: 大西「……」  久我: 「良かった、と言っていました」  久我: 「…幸せだった、と言っていました」つぅ、と涙がこぼれて  GM: 大西「……(目元を抑える)」  久我: 無表情のまま  サファイア: 「・・にゃうぅぅ・・・・・・」もっとぼろぼろ泣  GM: 大西「………何故だろうね、私も、悲しいよ。わからないが、なぜだろうね(ボロボロと涙をこぼす)」  GM: と言うわけで、病室で泣く人。それを見つめる環さんをバックにエピローグに写りたいと思います。  矢袋: うぇーい、では無事にマスターの所まで・・・・・・・・いけてるといいなと思いつつ、エピローグへ  GM: 矢袋さんが連行したドクは、マスターに引き取られそれなりの罰が下されるでしょう。色々と尋問も待ってますし  サファイア: 夜見先生の尋問ハァハァ  矢袋: 連行・・・・してるのかな(にやり  慧: 夜見さんごー  久我: やったれぃ  サファイア: 連れてかないと夜見先生に矢袋が調教されますね  矢袋: よーっし(違  GM: そして、大西さんはやはり娘の記憶を失っています。癌はすっかり良くなっているのですが、時々ふっと、何かを思い出すようにしている事が多くなったようです。  矢袋: 調教・・・は済みですが?(何  GM: えーっと、調教は置いといて(笑)  GM: そして、鈴木さん。次の日の昼に帰ってきました。そして、ことりさんの死を聞かされると  GM: 鈴木「そうですか」  環: そうなんですよ  サファイア: Σ  久我: そんな通常なやり取り!  慧: w  GM: と一言呟き、泣き始めました。  サファイア: あらま  GM: わかるひとはその雰囲気でわかるかも痴れませんが、鈴木さんはことりさんに思いを寄せていたようです。  久我: むぅ  慧: 惚れてた?  環: ほれてたとかほられてたとかですか  久我: 雰囲気では確実に分からんが  久我: ←にぶい  GM: 一方的に惚れてただけですがね。  矢袋: そんな、一目会っただけの人の雰囲気なんてそうそうw  サファイア: 変換しないのを良いことに何か言ってるのが若干一名  矢袋: ほられ?w  慧: w  久我: w  環: しかし、マジレスすると慰める言葉もありません  慧: 発言が五行は遅れる……  GM: そして、大西さんの部屋にグリム童話とオスカー・ワイルドの小説が置かれることになったのは、何故でしょうか。  環: ここは軽く女なんていくらでもいるぜ、よっしゃ、これからヘルスいくかー、と励ますべきか  久我: GM.エピローグ中になんなのですが  GM: はい?  慧: w  久我: 鈴木さんに頼んで、大西さんに届けてもらいたいものが一つ  サファイア: あんでるせーん(何  GM: なんでしょう?  久我: 白い薔薇を届けて欲しいです。赤いのでなく、白い薔薇。  GM: ……了解。大西さんは毎日複雑な表情で、それを眺めているようです<白いバラ  矢袋: 偽大西「白薔薇の君っ!?」  慧: w  GM: と言うわけで、セッション「ナイチンゲール」を終わりにしたいと思います。ありがとうございました  久我: 思い出させるのは辛いと思うけど  久我: 忘れて欲しくもない  矢袋: お疲れ様でしたー  サファイア: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  久我: お疲れ様でしたー  サファイア: お疲れさまでしたー  環: おつかれさまでしたー  GM: なんて言うか、情報の提供の仕方を間違えたせいでこんなに長引いた。ごめんなさい(ばたり)  慧: お疲れ様でしたー  矢袋: さて、今日の矢袋さんは・・・・くりって脅して終わったな  GM: そして最後はもっとごめんなさい(ばたり)  久我: 六時間で収まってますからーw  サファイア: 偶然の使い処結構むずいー  環: 今日も一茶は絶好調でした  久我: 何故かクリティカルした、久我  矢袋: らすとは出れず・・・まあ、いいか  GM: いえ、私は4〜5時間で収めることを目標にしておりますから(笑)  サファイア: おかしい。PCはたまきんなのに>一茶絶好調  久我: 最後はー…一種しょうがなかったかもしれんw  環: あれ?私の名前が環とかになってますよ?  久我: PCとしては悔やみきれんだろうが  久我: 環でしょうに!w  矢袋: PLが一茶さんだったのでしょうw  慧: 今日の一言:おのれラグ  サファイア: PL脳内一茶に汚染され過ぎ  矢袋: GMCPをくらえー!  GM: アレは触媒として薔薇が必要ですから、奪い取れば妨害できましたし、無理矢理はがいじめにしてもとめられました。  矢袋: そしてCP、ばっちこーい  久我: 先制攻撃ぃぁ!>GMCP  慧: くらえー!  GM: はい、CPは………  久我: てかもう集中砲火>GMCP  GM: 5点差し上げます。