---14:33 【七瀬】から【YABUKURO】になりました--- ---14:33 接続キー認証中--- ---14:33 YABUKUROさんがやってきました---  ルファ@GMの筈: いらさいませ〜  YABUKURO: やーはー  深澄: こんにちわ  YABUKURO: こんにちわー  深澄: あ、あと環境設定で過去ログ許可してもらえるとうれしいです  ルファ@GMの筈: お二人居れば何とか。何とか…  ルファ@GMの筈: あ、はい ---14:34 【YABUKURO】から【矢袋(惨殺一家)】になりました---  ルファ@GMの筈: え〜<惨殺一家  矢袋(惨殺一家): えー ---14:34 【矢袋(惨殺一家)】から【矢袋(殺戮家族)】になりました---  矢袋(殺戮家族): こう?  ルファ@GMの筈: 一緒です^^;キャラシ確認中です ---14:35 【矢袋(殺戮家族)】から【矢袋(一家で兼雪狙い)】になりました---  矢袋(一家で兼雪狙い): じゃあ、これで  矢袋(一家で兼雪狙い): 絶死を多々山さんに約束しましょう(何  ルファ@GMの筈: むぅ ---14:36 【矢袋(一家で兼雪狙い)】から【矢袋(首輪)】になりました---  矢袋(首輪): ぺっとかも  ルファ@GMの筈: このお二人が一緒に行動してくれる?くれる?  深澄: えーと、教会によく行く二人?  矢袋(首輪): 深澄さんとは何度か一緒になってますよ  ルファ@GMの筈: おけです  矢袋(首輪): そうですね、教会つながり?w  矢袋(首輪): ・・・・・・・・・  深澄: もしかしたら学校つながりもあるかも?  矢袋(首輪): 大変で素先生  矢袋(首輪): これで命さんがいれば  深澄: いや、矢袋さんは小等部か  矢袋(首輪): かのランドセルになりえるかもしれません  ルファ@GMの筈: ランドセル??  矢袋(首輪): 矢袋さんは愛翔ではないですよー  深澄: おや  矢袋(首輪): えーっと、ゴトーGMの紅いランドセル・・・だったか、そういうタイトルのセッションです  深澄: あう・・・  矢袋(首輪): GMのファンブルの所為でいろいろ悩みまくったセッションですw  深澄: 初セッションでトラウマを抱えてしまいました  ルファ@GMの筈: ぬぅ  矢袋(首輪): さらっとあらすじ  矢袋(首輪): 麻薬を密売してる山犬3兄弟 ---14:39 サーバーから切断されました---  矢袋(首輪): ああん ---14:40 サーバーから切断されました--- ---14:40 接続キー認証中--- ---14:40 接続キー認証中--- ---14:40 サーバーから切断されました---  矢袋(首輪): むりかのー ---14:40 接続キー認証中--- ---14:41 サーバーから切断されました---  矢袋(首輪): ですと ---14:41 接続キー認証中--- ---14:41 サーバーから切断されました---  矢袋(首輪): てすと ---14:42 接続キー認証中--- ---14:42 矢袋(首輪)さんがやってきました---  ルファ@GM: 申し訳無い  矢袋(首輪): さけはーぬるめのかんがいいー ---14:43 深澄さんがやってきました---  矢袋(首輪): いえいえ、お気になさらずに  ルファ@GM: 申し訳無いm(__)m  深澄: お気になさらず〜  深澄: 鯖に感謝感謝です  ルファ@GM: やぱしWin2kが欲しいよぉ(T_T)  矢袋(首輪): 面を上げ〜い、気にするでない(上から  矢袋(首輪): そうです、鯖主様には感謝するのです  ルファ@GM: さて。一応こちら準備はできましたが、如何でしょうか?  深澄: 準備オケです〜  矢袋(首輪): いつでもOKです、ばっちこーい  矢袋(首輪): ・・・はっ ---14:46 【矢袋(首輪)】から【矢袋】になりました---  矢袋: 準備できてなかったやorz  ルファ@GM: はい。では始めさせていただきましょう。 「すりぃぴんぐ・びぅてぃ」 開幕致します。  ルファ@GM: お気に為さらず^^  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  深澄: もちちょもちょむちょぺちぷちぷ〜  ルファ@GM: とりあえず初GMです。寛容の精神で願いますm(__)m  矢袋: ・・・やぱり濁点使ってないですねw  深澄: ふふふ  矢袋: はーい  深澄: 寛容寛容  深澄: 天使はおおむね寛容ですw  ルファ@GM: 時は5月の1日聖ワルプルギスの日。時は朝の10時。  ルファ@GM: お二人は何かの理由で Benvenutiに居て下さい  深澄: 「はぁ・・・」  深澄: 「マスター、赤ワインの甘口適当にお願いします」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」ちと寂しい店内でぼー  ルファ@GM: マスター「朝から酒かい?何かあったとね?」適当です。気にしないで下さい  矢袋: w  深澄: 誰!?w  ルファ@GM: ま、ぼーっとしていらっしゃいますと、ガラっと勢い良く扉が開きます  深澄: 「ちょっと、悩んでるんです・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・」おかしなマスターをじーっと見てる、偽者?って言う目w  矢袋: 「?」そっちを見ましょう・・・って、引き戸!?w  ルファ@GM: 偽物です。気にしたらダメです。そっちも気にしたらダメです<引き戸?  深澄: w  深澄: GMが変わるごとに改築されるんですよw  ルファ@GM: 入ってくるのは割に最近ここに出入りするようになった黒髪黒目の青年です  深澄: 十砂さん?  ルファ@GM: 十砂「…二人、か。厳しいが仕方あるまい。忙しくても借りる」  矢袋: 「・・・?」きょとん  ルファ@GM: えぇ。十砂です。ザンドマンです  深澄: 「あら、眠様。どうかなさいましたか?」  矢袋: 夜更かしする癖は直しましたよー(何  矢袋: 最近はジャパ○ットも見てないですよー(だから何  ルファ@GM: 十砂「今日一日で良い。違う。今日中に何とかしなければならない。手を貸せ」急いでいますねぇ  矢袋: 「・・わ・た・・しも?・・」  深澄: 「かまいませんが、私なんかでよろしいのですか?」  ルファ@GM: 十砂「誰でも良い!人探しだ。今日中に見つけなければ名古屋が眠る」  深澄: なんか→など  ルファ@GM: 十砂「手を貸せ。パジャマ姿で枕を抱えた少女を探す」言って出ていこうとします  矢袋: 「???????????」かくん  深澄: 「ふぅ・・・、わかりましたお手伝いさせていただきますわ」  ルファ@GM: 放っておくなら急いで出ていきますが?<十砂  深澄: 頬をぱちんと叩いて「矢袋様、参りましょう?」  深澄: ついていきます〜  矢袋: む、深澄さん、行っちゃうのか  矢袋: 寂しがりとしては着いていかねば  矢袋: 「・・・・」こくこく、ててて  ルファ@GM: 付いて行きますとベンベを出た所で立ち止まります。  ルファ@GM: 十砂「……何処を探せと言うんだ…」との事です  深澄: 「あら、どうなさいました?」  深澄: 「あの、いつもパジャマ姿で枕を抱えていらっしゃる方なのですか?」  矢袋: 「・・・ベッド・・・の・・・上、とか・・・お布団のな・・か・・・とか・・?」  ルファ@GM: 十砂「あぁ。常にパジャマと枕は手放せない筈だ。ミンだからな」>深澄  矢袋: 「みん?」かくん  ルファ@GM: 十砂「そのベッドから逃げ出したから探して……」説明してない事に気付いたようです  ルファ@GM: 十砂「ミン。夢の国の眠り姫だ。若い睡魔が愚かにも連れ出したらしい」  矢袋: ふーむ・・・  ルファ@GM: 十砂「気立ての良い姫なのだが、その眠りは辺りを巻き込む」  矢袋: ずばっと指差して「・・わ・・かい、睡魔・・・?」かくん>十砂さん  ルファ@GM: 十砂「要するに、ミンが眠っている間半径凡そ100kmは眠り続ける訳だ。ミンが眠っている約1ヶ月間。妖怪だろうと人間だろうとな」  ルファ@GM: 十砂「…私より更に若い睡魔だ」  深澄: 「なるほど、わかりました」  矢袋: 「・・・・・・よし」ぶんぶんと腕を振ってみる  深澄: 「細かな容姿とこの周辺で最後に確認された場所などわかりますか?」  ルファ@GM: 十砂「目覚めたのが何時かは知らんが、抜け出した事が発覚してより30分ほど過ぎた。ミンは24時間以上起きていた試しがない」  矢袋: 「・・あ・・と、みん・・・の、抜け出・した理由・・・・とか、好きそう・・・・・・・・・・な場所と・・か・」  ルファ@GM: 十砂「ヒヨコのパジャマでハート柄の枕を抱えた、そうだな…8歳くらいの少女だ。髪は纏めていなかったが今は解らん」  ルファ@GM: 十砂「粗方外の世界が見たいだとかその辺だろう。スイマーの馬鹿はミンの事をまだ知らなかったからな。ナイト様気取りで連れ出したのだろう」  矢袋: スイマー・・・ああ、水泳キャップと海パン一丁の睡魔なんですね?  深澄: いやぁぁぁぁ  ルファ@GM: 十砂「夢の国から出た先は解っている。商店街の路地裏らしい」  矢袋: 赤ずきんチャチャ・・・だったかなw  ルファ@GM: ゴメン。正解(笑)<水泳キャップと海パン一丁  矢袋: あたったしー!w  矢袋: そんなんが、ナイトきどんなー!w  深澄: 「わかりました、ではまずそこへ参りましょう、車に乗ってください」  矢袋: 「・・・」こく  ルファ@GM: 十砂「…そうだな。頼む」>深澄  深澄: 「・・・飲酒運転ですが、このような時なら神も許してくれるでしょう」(ぁ  ルファ@GM: ではベンベから1時間ほど走った先に問題の商店街がありました  深澄: 「人探しなら人が多い方が良いでしょうか?」  深澄: >十砂さん  矢袋: 曖昧な天使ですw  ルファ@GM: 十砂「そうだな。誰か応援を頼めるなら頼みたいところだ」>深澄  ルファ@GM: 1時間経過〜  矢袋: 「・・・見える・・みえ・・る、見える・・・み・・・える」くわわっ、オーラ感知2Lをオンにしますー  矢袋: あと、22時間30分〜  ルファ@GM: ホントにそんなにあるかな?(くすくす)  ルファ@GM: とりあえず辺りに妖怪らしいオーラは見当たりません。もう行ってしまった様です  深澄: 「え〜と、久我様の電話番号は・・・」  矢袋: う  深澄: 「このあたりにはおりませんか?では聞き込みをして見ましょう」  矢袋: では、聞き込みを、街中をパジャマ&枕なんて目立つでしょう  深澄: でしょうねぇ  ルファ@GM: どぞ。そろそろお昼前なので商店街にはぞろぞろ人がいます  深澄: ずっとそこにいてそうで外を見てそうな人  深澄: 店の外で呼び込みしてる人とかかな?  矢袋: 八百屋さんのおじさんとか?  深澄: に聞き込みを  ルファ@GM: オバさんの群れが2組ほど、かぽー3組ほど、易者さんもいますし八百屋のおじさんも呼びこみのあんちゃんも居ます  ルファ@GM: 呼びこみのあんちゃんでいいですか?(あんちゃんて  矢袋: 姫様的に珍しい人とかに絡んだ可能性はないでしょうか  ルファ@GM: パチンコの呼びこみみたいです<あんちゃん  深澄: 「すいません、娘が少し目を離しているうちにいなくなったんです。パジャマを着ているかくかくしかじかな子なんですけど・・・」  矢袋: ・・・・そして、パジャマより街中を海パン一丁でうろつくほうが目立つという事実に今気づきました  深澄: てゆーか、妹の方が良いかな?  ルファ@GM: あんちゃん「はぁ?お姫様なんざ居たらとっととバイトサボってナンパしてんよ」>矢袋  深澄: 年齢聞いてなかったなぁ  矢袋: 「・・パジャマき・・・・てる・・・・の、ま・・・くら・・も持ってる・・の・・」  ルファ@GM: あんちゃん「娘?パジャマなちっこいのならそこら辺(ショーウィンドウずらり)見ながら向こう行ったぜ?」  矢袋: 「・・ありが・・・・とう御座い・・・ます・・」ぺこ  ルファ@GM: あんちゃん「パジャマで枕持ってんだろ?吉牛入って出てきて丸井行った先はしらね」  矢袋: 多分店内「きたきたきたきたきたーーーーー!!確変すったぁぁぁぁぁっとぅぅぅ!!へそくりつぎ込んだかいがありましたーーーーーーー!!!」  ルファ@GM: あんちゃん「ま、頑張って探せな〜。はいいらっしゃいませいらっしゃいませ!181番様大当たりおめでとう御座います〜」  深澄: 灰藤さん・・・  矢袋: 「・・・」ぺこっとお礼してそっちへ行きましょう  深澄: 「ありがとうございます」  深澄: と、ついていきましょう  矢袋: ・・・癖です、給料の大半はパチンコに使うのです  矢袋: てててててー、丸井へごぅ  ルファ@GM: はい。では吉牛経由で丸井へ。十砂は焦っているのか悩んでいるのかとりあえず頭回らないようです  矢袋: そしてまた聞き込みだ  矢袋: さあ、今度はどんな人が?  ルファ@GM: どぞ。携帯のキャンペーンぽいのやってますね。ここならずっと居るでしょう  ルファ@GM: とうぜんオバちゃまの群れは居ます。沢山居ます  矢袋: ・・・・  深澄: ・・・聞き込みする前にトイレに入って妖怪に戻ってレーダー感知&オーラ感知で半径400m内の妖怪を索敵して見ます  矢袋: 真守のほうがよかったかなぁ(何>オバちゃんの群れ  ルファ@GM: どぞ〜 ---15:18 久我さんがやってきました---  矢袋: こんにちわー  久我: こんにちわー  ルファ@GM: いらさいませ〜  深澄: こんにちわ  深澄: 電話を聞いて久我さんがやってきてくれました・・・  深澄: 久我さん携帯もってないよねぇ・・・(ぁ  矢袋: よし、ではキャンペーンの人に聞き込み、何もなかったらオバちゃまの群れに飛び込みます  ルファ@GM: 気にしないのです  深澄: トイレに入ってレーダー感知おーん  矢袋: 伝書鳩を飛ばしてもらったのでしょうw  ルファ@GM: その前にレーダーに反応アリです  矢袋: お  深澄: おや  ルファ@GM: 北東200mくらいでしょうか。小さな妖怪1匹居ますねぇ  矢袋: 海パンぽい反応ですか?(何その反応  深澄: 「久我様どうもお手数をおかけします」(ぺこり  ルファ@GM: そんなのは知りません(笑)<海パンぽい?  矢袋: 「・・・・?」きょとん、初対面・・・ですよね?>久我さん  久我: 参加許可ありがとうございます、と言いつつ過去ログ読みました  ルファ@GM: とりあえずあんまり進んでないです。ミンちゃんの情報だけあれば多分問題無いです。多分  久我: 「む…厄介事だと聞いたが、何があったのだ?」家電にでもかかったんでしょうとか言いつつ、駆けつけ  深澄: 「北東200mくらいのところに妖怪の方が一人いらっしゃいます」  深澄: 「かくかくしかじかですわ、協力いただけますでしょうか?」  深澄: 「けれど、一人・・・?」  久我: 「ふむ…分かった、手伝える事があれば手伝おう…む、始めましてか。久我進だ、宜しく」>矢袋  ルファ@GM: 十砂「すまんが頼む」>久我  深澄: 小さな妖怪のそばに人間のオーラの人とか一緒にいます?  深澄: 隠蔽かも  矢袋: 「矢袋早世です」ぺこっとお辞儀  ルファ@GM: 十砂君は今あんまり頭は働いていません。そして傍にはオーラ感じられませんね  久我: おっと、>矢袋&十砂にします  ルファ@GM: おけです  久我: つまり  矢袋: 外れとか?  久我: 早くしないと周り巻き込んで眠るようなお嬢さんが名古屋をうろついてると  ルファ@GM: ぽつんと一つ妖怪ぽいのが居ます。それだけです<北東200m辺り  深澄: はぐれたか違う人か  矢袋: です  ルファ@GM: うろついていると  矢袋: その方向って、ベンベがあったりしませんか?w>北東  ルファ@GM: ひよこパジャマでハート柄の枕持って  久我: はぐれた可能性が高いとは思うですが〜  ルファ@GM: ありません^^;<ベンベ  久我: 200mくらいなら、過去ログ呼んだ限りではその女の子かもしれませんねぃ  深澄: 「私は向こうの方を探してまいりますので、久我様達は聞き込みをお願いできますか?」>三人  深澄: 「パジャマを着た方でしたら電話いたしますので」  久我: 「む、分かった」  ルファ@GM: では別れて動くとしますか  矢袋: 「・・・は・・い、が・・・んば・・・・ります・・」久我さんにちょっと依ろう、寂しがりは寂しいのです(何  ルファ@GM: 聞き込み組から解決します  久我: 「では、最後に見たという場所から…手分けして聞き込みをしていこう」  久我: あー  矢袋: はーい  深澄: と、言うことでそこに行くまで全妖力オンにしていきます〜  久我: 北東の方面に、移動していれば目撃証言があると思うので  ルファ@GM: おけです<妖力ON  久我: まずそちらを確認します>聞き込み  久我: いくらなんでも目立つやろ  深澄: 目立つでしょうねぇ  矢袋: あ、あと、灰藤に電話して、海パンの変態が警察のご厄介になってないか確認したいです  ルファ@GM: おねーさん「パジャマ着た女の子?うん。あっち行ったわよ?(東方向の路地を指します)誰かと話してるみたいだったけど、お連れさんいなかったわね」  久我: ふむ  ルファ@GM: はい。ご厄介になってません^^;  矢袋: 透明?小さい?  矢袋: ちっ  久我: 透明もしくは同化とか、憑依系とか。  久我: 「む、有難う御座います」  矢袋: 「・・・」お辞儀して、東へ移動、また聞き込み  ルファ@GM: おねーさん「ついでだから見て…あらら」  矢袋: てってこてってこ  久我: ちなみに依られても距離を離したりしないので、依られっぱなしです(何>矢袋  ルファ@GM: では移動どぞ。でも深澄さんを追う形になります  久我: てくてくてく  矢袋: じゃあぴったり  久我: 簡単に聞き込みをしながら行きましょう  ルファ@GM: 急ぐと合流できます  矢袋: くっついて  矢袋: ふむ  久我: 道端でずっと立ってそうな人限定で。看板持って足りティッシュ配ってたり  ルファ@GM: 聞き込みできなくなってきますね。人気が少なくなってきます  久我: ふむ  久我: それは普段から?>人気  久我: 訂正。普段からそういう場所?  ルファ@GM: みたいですね。小さな空き地の隣に廃ビルぽいです  久我: 「む…とにかく、天野殿を追おう」  矢袋: 怪しい  ルファ@GM: 商店街の裏の未整地地区みたいです  久我: オーラ感知できる人ー、周囲を見渡しておくれ  矢袋: 「・・・は・・い・・」こく  ルファ@GM: では深澄さんの方へ  深澄: はい〜  矢袋: はーい、では今一度オーラ発動、見渡します  矢袋: 「見える」くわっ(超短縮  久我: オーラを身ながら深澄さんの方へてくてく。何も見つからなければ以上です  ルファ@GM: で、200mくらい先の空き地&廃ビルに先に到着します。と言っても5分もすれば来ますが  深澄: レーダーで補足しつつ追跡です〜  ルファ@GM: 廃ビル前に透明化した何かいます  ルファ@GM: います  深澄: 本人を実際目で確認できるところまで行きたいですが・・・  久我: 透明かー  深澄: オーラはその透明なのから出てますか?  ルファ@GM: どぞ。透明化していますがオーラまでは隠れていません  ルファ@GM: はい。出てます  久我: 知力判定で細かな形状わかんなかったっけ>れーだー  ルファ@GM: できますよ。どぞ ---15:31 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+5+5=13---  深澄: 3成功です  矢袋: 偽GM:海パンです(きっぱり  深澄: いやぁぁぁぁ  ルファ@GM: 全然おけです。海パンにゴーグルに浮き輪も着けてる身長1mくらいです  久我: 海!パン!デカ!  ルファ@GM: 海パンです  矢袋: あたったしw  久我: ほんとだったああああああああああああ!(笑  矢袋: 浮き輪もかよ!!w  ルファ@GM: ぽてっと倒れてます  久我: 泳げないのかよスイマー!(笑  矢袋: あ、でも1mか・・・幼い?  ルファ@GM: 幼くないです。寧ろ小さなオッサンです  久我: 嫌や…w  矢袋: おっさんで身長が低い可能性も・・・妖精ならある・・・・って、おっさんかよ!?w  深澄: では、人間に戻って  深澄: 矢袋さん達に電話して  久我: つまり、目撃証言の段階ではスイマーとミンは一緒に居たわけですな  ルファ@GM: 電話している間に来て良いです。どぞ>聞き込み組3人  深澄: 妖怪に戻って、幽体以外の妖力オンにして  深澄: あー、忙しい  久我: じゃあ、電話の使い方に困りながら到着します(何  矢袋: 「・・・・・」こくこく、終始無言で  矢袋: はーい  久我: 「む…此処か?天野殿、天野殿?」きょろきょろ  矢袋: 「・・・・  ルファ@GM: 海パンぴくぴくしてます  矢袋: 「・・・・」おっかなびっくり、着いていきます  ルファ@GM: うつ伏せでぴくぴくしてます<小さな海パンおっさん  矢袋: よし  久我: 残念ながら見えません  深澄: 透明解除して「弦間様という方がいるのにあなたという方は・・・」じとー  矢袋: つつきます・・・って、見えていいですか?オーラ2Lですが  久我: 「む?」きょと  ルファ@GM: どぞ。つつくとビクンってします  久我: 「弦間殿がどうしたのだ?」  久我: てくてく、ぶぎゅっ  久我: (踏>スイマー  ルファ@GM: 海パン「寝てるんぎゃぅ」  矢袋: 「・・・・・・」にへ、ぼっこんぼっこん  矢袋: 空手で殴ってみます  深澄: 「何でもありません、この方を起こして話を聞きましょう・・・あら」  久我: 「む…」  久我: いや  ルファ@GM: 殴るの?  久我: 「誰だ?」 ---15:35 外部リンク【ダイスみん】 接続---  久我: 足元を見つつ  深澄: 「矢袋様、そんな乱暴なことをしてはいけません」止めます〜  久我: 殴るのは一応止めておく  矢袋: 怪しいですし  久我: 防護点が無い可能性もある(笑  久我: ←とかいって踏んだ人  矢袋: 「・・・・ぅー・・」けちーって言う目  ルファ@GM: 海パン「…アイツラじゃない?」顔上げて「良かった…」  久我: 「む…すまないが、姿が見えない。表してもらってよいだろうか?」  矢袋: 名前海パンだしw  久我: 辺りの人気を確認しつつ  ルファ@GM: 海パン「ミンちゃん…攫われちゃった…ナイフ持った子供と、黒い馬」  矢袋: スイマーじゃなかったのかよーw  久我: …  久我: ナイトメア、とか呟きつつ  久我: 「…む」  ルファ@GM: 名前はまだ解りませんねぇ<海パン  矢袋: 「・・・あ・・・な・・たは・?こ・・・こで、な・・・にし・・・てるの?」  深澄: 「スイマー様でしょうか?」  久我: 「ミン…というのは、探している姫君のことでしたか」>深澄  ルファ@GM: 海パン「アイツラ…ボクを騙して…うん…スイマー…」  久我: 待て、GM!  久我: おっさんですよね  矢袋: おっさんがボクとかいうなー  深澄: 「そうですわ」>ミン  久我: 一人称ボクなんですか?(笑  ルファ@GM: 言うんだもん  久我: 言うんだ…w  ルファ@GM: 言うの!そう決めたの!こいつ思いついた時に  久我: w  矢袋: しかも買いパン一丁・・・殴っていいですか?  深澄: 別におかしくないとは思いますが・・・  久我: 気持ちはわかるが駄目ですw  ルファ@GM: お好きに(w  久我: いや  久我: 脳内イメージでいう「オッサン」が…w  久我: ま、いいw  ルファ@GM: スイマー「お願い…」ぽて  矢袋: でっぷりしたおっさんです>脳内イメージ  深澄: では脳内イメージでおじ様にすれば・・・  深澄: 嫌スギ・・・(ぁ  久我: 「スイマー殿か。話せるか?話せるのなら、そのナイフを持った子供と黒馬がどちらへ行ったかは分かるか?」  矢袋: 「何?」とりあえず抱き起こします  ルファ@GM: もうダメぽいです。眠ってます  久我: …  久我: 傷じゃなくて、眠気か。  久我: 「…寝てしまったな」  矢袋: ・・・殴って起こします、あ、軽くね  久我: (しもたー、成長案の睡眠コントロール先に取っておけばよかったー)  矢袋: 「・・・お・・きろ・・・、何・・・・すれ・・ば・・いい・・の?」ぼぐっと  ルファ@GM: 軽く叩いても起きる気配無いですね  矢袋: では恒例の  久我: 「むぅ…どうやら、何者かに攫われたようですが」  矢袋: ぼぐっぼぐっ・・・・ぼごっぼごっ・・・・どがっどがっ・・・・ばきゃっばきゃっ  矢袋: 「・・・・・・」  ルファ@GM: 傷だらけになるだけです  久我: 「矢袋殿」殴り始めたら止めます  矢袋: 「・・・お・・・き・・・な・・い・・・」  深澄: 「やめてください!」止めとめ  ルファ@GM: 十砂「…仕置きはこちらでしておく」  久我: 「今は、姫君を見つける方が先だな」  矢袋: 「・・・?」きょとん  深澄: とりあえず、子供と黒馬に神秘学で心当たりありますか〜?  矢袋: 起こそうとしてるだけなんですけどね・・・はっ、ちゅーか!?ちゅーで起きるのか!?  久我: 「眠殿。子供と黒馬というのに、何か心当たりはあるか?」  久我: 神秘学は無い!  ルファ@GM: 振ってみてください。でも子供と黒馬だけならちょい厳しいです<神秘学  矢袋: 闇はある!  深澄: ああ、十砂さんに聞いた方が早いか  久我: 多分、夢関係だとは思うんだか  久我: だが  久我: >子供と黒馬  深澄: 眠りも検索ワードに入れて振ってみよう ---15:42 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+3+1=9---  ルファ@GM: 十砂「ナイトメアに居たかも知れないが…私もまだ然程は知らん」  深澄: 6成功  久我: 黒馬はともかく、ナイフを持った子供は、PL検索でも引っかからん罠  矢袋: 「・・悪夢?・・」  久我: 「むぅ…」  ルファ@GM: ちょい待って  矢袋: メガテンのナイトメアでは?>ナイフ子供  久我: メガテン知らんとです  ルファ@GM: ダイスミン呼んでなかった  矢袋: ゆっくりどうぞw  深澄: もしかして必要なのはゲーム知識かw ---15:43 ルファ@GM が太陽に向かって1D2を振りました 2---  ルファ@GM: 馬の方で、ナイトメア=夜の馬と訳せる事から、悪夢を運ぶ馬というのが居るらしい事は思い出せます。概して真っ黒なようです<神秘学  矢袋: ・・・松風にのった伊達政宗(戦国○双)が唐突に浮かんできた私はゲーム脳ですか?(何  久我: 松風ー!  ルファ@GM: 子供の方はちょっと思い当たりませんでした  久我: …駄目な想像をしてしまった  久我: 乗りたい(何>ナイトメア  久我: ←乗馬技能持ち  矢袋: w  ルファ@GM: 捕まえられたらどぞ(w  深澄: 今レーダー感覚に馬っぽいものとか引っかかりますか?  ルファ@GM: 引っ掛かりませんねぇ  深澄: 目指すはナイトメアに騎乗?w  矢袋: ・・・ドリームワールドとか?  久我: 夢の世界に逃げ込まれたら手の打ちようがないけど  矢袋: 夢の門とか使った?  深澄: 「もう遠くへ行ってしまったようです・・・」  久我: 多分、ミンを眠らせるのが目的でないかなぁとか思う  深澄: でしょうねぇ  矢袋: 連れ帰ってくれてたららっきーなんですが  深澄: ここで来歴を使ってみますね〜  矢袋: では矢袋さんは探索を  久我: 連れ帰ってたら、ねぃ  久我: すとっぷ  ルファ@GM: どぞ〜<来歴  久我: 探索は場合によって時間がかかるとです  ルファ@GM: ぉ?<すとっぷ  矢袋: おおっと ---15:47 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+5+3=13---  久我: 先に来歴を試してからにしましょ  深澄: 成功  久我: 今回は残り時間が大切そーです  ルファ@GM: 成功ですか。では1時間くらい前に廃ビル(3階建てです)入り口からスイマー君が突き飛ばされてます)  矢袋: その時は透明でしたか?  ルファ@GM: 透明でないですね。突き飛ばされて外で懸命に透明化したみたいです  矢袋: ふむ  ルファ@GM: その5分くらい前にひよこパジャマで枕持った女の子が廃ビルに入ってますね。隣に透明化したスイマー君がふよふよ浮いてます  ルファ@GM: もっと前も見ますか?  久我: がーーーっと巻き戻して、ビル内に黒馬等が入った形跡は?  久我: 1年くらいならたいした時間もかからんはず  久我: (いや、いくらなんでも一年前とかに関係があるわきゃないが)(ぁ  矢袋: む?出て行ってない?  久我: 門もしくは、ビルの屋上から飛行した可能性もあるとです  ルファ@GM: 一日前で十分です^^;昨夜ですかね。凄いノイズが1,2分続く場面があります  久我: ふむ  矢袋: そして、姫様はなぜこんな廃ビルにようがあったんだろう?  久我: スイマーは騙されたといってましたな  久我: 黒馬達に言い含められたのでわ?  久我: >すいまーが  矢袋: ふむ・・・  深澄: 夢魔に地上を案内してあげると誘われたとか?  深澄: 待ち合わせここで  久我: かもしれませんな  矢袋: かなぁ  久我: 昨夜のノイズは…その黒馬達が入ったのかもですね  久我: 「むぅ…入ってみないか?」>ビル  矢袋: 屋上まで行って見ますか?  矢袋: 各階ごと来歴してもらいながら  久我: ですねぃ  深澄: スイマーがおきてたらそんな言動がなかったか確認できるのですがねぇ  深澄: そうしましょうか  久我: あー  久我: スイマーは、誰かに踏まれないような位置に置いておきます(ぁ  矢袋: スイマーは持って行きません?  矢袋: (すでに物扱い)  深澄: 移動スピード落ちそうですが  ルファ@GM: 重くは無いです。所詮体長1m  久我: しょうがないのう  久我: 久我が背負っていき…ぁぁ  矢袋: 体力12ー  深澄: 軽いのか  久我: 鞄の中に入れていきます(何  矢袋: w  ルファ@GM: w  久我: 上半身だけ突き出してる感じで!  久我: しかもぐったり  深澄: w  ルファ@GM: 十砂「…生きていれば良い」<スイマーの扱い  ルファ@GM: との事です  矢袋: w  久我: 「む。分かった」  矢袋: 「・・・・」こく  久我: 学生鞄をがばっ  深澄: 「あの、それはひどいのでは・・・」  久我: ずぼっ  久我: ちなみに久我は相変わらず学ラン&学生鞄です  矢袋: 盾にしようと武器に使おうと、最終的に活きていればいい・・・ふふふ  深澄: 武器ってw  久我: 「しかし、手が塞がるのも問題だ」詰め  矢袋: 投げます(きっぱり(何  久我: 体力50で投げれば、そこそこの砲弾になりますね(何  ルファ@GM: 十砂「こやつが阿呆な真似をしなければミンが攫われるような事も無かった(云々)」  久我: 「うむ。懲罰は課せられるべきだ」  ルファ@GM: との事です。スイマーはどぞご自由にお使い下さい(w  久我: 鞄の中でぐったりするスイマーはともかく  久我: ええんかw  深澄: 「悪意ではなかったのですしもう少し穏便にいたしませんか?」  久我: とりあえず深澄さんに各階来歴してもらいつつ屋上までいきましょうかw  深澄: 来歴来歴〜  矢袋: 「・・・・」じー「は・や・・・く、いこ?」てってってと入っちゃいますよ  ルファ@GM: 入るのですね?<廃ビル  ルファ@GM: >ALL  深澄: 3階建てでしたっけ?  矢袋: 入りました  ルファ@GM: です  久我: 「むぅ」ちょこちょこといじくって「良し」  久我: ちょっと体勢が楽に  久我: (何  久我: 一応警戒しつつ入ります。まだ居る可能性もある  矢袋: 偽GM:そして崩れるビル、パーティ全滅、お疲れ様でした  深澄: あ、また全妖力オンにするです  ルファ@GM: 入りますと真っ暗です。廃ビルです。窓であった場所には目打ちがしてありますね  久我: 「むぅ。暗いな」てくてく  ルファ@GM: そんな真似はしません^^;<倒壊  深澄: ひでぇw>全滅  矢袋: あ、人間のオーラは無いんですよね?  ルファ@GM: ありません。妖怪のオーラも見当たりません  久我: 携帯電話のライトでも使って照らしながら行きましょう  矢袋: 今の内に妖怪に戻って、妖力全解放しておきたいです  久我: てくてくてく  矢袋: 集中、祈り、念じろ!体力発動判定よろしいですか?  ルファ@GM: おけです。コンクリの柱が幾つか。ホントに廃ビルですね。マンホールらしい穴が床にあります。エレベーターもありますがどうやら動いて呉れないらしいです  ルファ@GM: どぞ ---15:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 4---  深澄: では私は来歴〜 ---15:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+6+5=17---  久我: 「…」穴を見ながら  久我: うわ  深澄: ぷ  矢袋: ・・・てへ  ルファ@GM: あはは〜  深澄: 発動判定ファンブル?  矢袋: 信頼できないでファンブルしたらどうなるんだろう・・・(遠い目  久我: 「むぅ。ここから逃げた可能性もあるが…今は上が先だ」穴の中をちょっと照らして、進む  ルファ@GM: 来歴は昨夜までノイズいっぱいで全然見えません。  久我: 潜んでたのかのう  ルファ@GM: 発動したいときには発動しません。よーするにしません<ファンブル  矢袋: かもしれませんね  深澄: 遅ればせながら来歴判定 ---15:59 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+6+5=17---  深澄: ぶ  ルファ@GM: w  久我: …  矢袋: わーい  久我: 祭りじゃ祭じゃー!(笑  深澄: F表  矢袋: 宴じゃー宴じゃーw ---15:59 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+1+5=8---  久我: ぽにょさんお得意の妖術ファンブルッ!  深澄: 目標以外のものにかかる  深澄: あと、2点疲労か・・・  矢袋: よし、ここは海パンに  久我: 知りたくねぇ(笑  矢袋: めくるめくおやじの過去をw  ルファ@GM: 海パンにかかりました(w  深澄: 久しぶりな気がするなぁ・・・>妖術F  久我: ぎゃー!w  深澄: かかるの!?  矢袋: おおっ!?w  深澄: 妖怪なのにw  久我: いや  久我: 文字通りパンツに…w  深澄: むしろ得かもw  矢袋: ですw  深澄: それはいやぁぁぁぁぁぁぁ  ルファ@GM: 言っても大した事無いですね〜色々な人間の隣で腰振りながら踊って眠らされているそんな過去が  久我: 深澄さんの脳裏に流れ込む海パン内部の映像…っ(くわっ  久我: ちっ  矢袋: 内部てw  深澄: ひどいよひどいよ  久我: 腰を振る必要性とかは華麗にスルーするとして  ルファ@GM: 後はシャワーが好きみたいです。海パンとゴーグルと水泳帽は脱ぎますが浮き輪は持ったままらしいです  久我: 「…天野殿?どうなされた?」  久我: 何でやねん(笑>浮き輪  矢袋: わけわからんですw  深澄: 「違う、ものが見えました・・・」  矢袋: 「・・・?」大丈夫?と心配そうな目で  久我: 「むぅ?」首傾げ  ルファ@GM: 朝日と同時に眠って月と同時に目覚める健康的な生活を送るスイマー君の日常でした  ルファ@GM: いじょ  矢袋: w  久我: 早寝早起きだな、おい(笑  矢袋: さくさく進みましょうwさくさく  深澄: 「ぬいじゃダメ!ダメ!あ、浮き輪で隠れてる・・・少年漫画?」  久我: (笑  ルファ@GM: w  矢袋: 「???????」かくん  久我: そのためかーーーーー!(笑  久我: 「む?む・」  ルファ@GM: 浮き輪重要です。頭はバーコードでした。頑張ってます  久我: 首捻り「…天野殿?」  久我: 目の前で手をひらひら  ルファ@GM: ついでに腹毛と胸毛が繋がってます。ギャランドゥです  深澄: 「(顔赤くしつつ)すいません、ここの過去は見ることができませんでした。上の階に参りましょう」  深澄: いやぁぁぁぁぁ  久我: 「む、そうですか。では、上へ行きましょう」  久我: ぎゃるあんどどぅーですか!(ぁ  久我: あ、GM  ルファ@GM: では上へ。廃ビルです。目打ちはしてありません  ルファ@GM: はい>久我さん  久我: マンホールっぽい穴は下のほーへ続いてそうでしたか?一応確認  ルファ@GM: 続いてそうです。多分。降りてみないと解りませんが  久我: 了解。後で穴内部の来歴も試してみましょう  深澄: ですね  久我: では上階へ  深澄: 二階〜  ルファ@GM: あ、因みに上に上がる際は一旦外に出て非常階段を使ってください  久我: 周囲警戒しつつ  久我: ふむ  ルファ@GM: 中にはエレベーターしかありませんが動きません。小さなビルです  久我: がちゃっと開けて、かんかんかんと登る  久我: っと  ルファ@GM: はい。3階には上れませんね。非常階段が朽ちてます  久我: 矢袋さん危ねぇので久我が隠しつつ登ります  ルファ@GM: 2階の入り口には鍵が掛かってます。一応  久我: 「む…天野殿、3階は頼みます」  深澄: しかし、猫をバラしてる絵を見せられたり、スイマーの着替えを見せられたり・・・  矢袋: 飛べますよ?  ルファ@GM: 飛べるなら行けます<3階  深澄: 深澄さん来歴嫌いになりそうだw  久我: 一目が完全に無いとはいーきれないしのう  ルファ@GM: w  久我: w  矢袋: ぱたぱたぱた  久我: まずは二階を。  矢袋: w  深澄: 「かしこまりました」  久我: ほんとは槍でブチ抜きたいところですが、矢袋さん怪力でGO  久我: >二階鍵  ルファ@GM: では2階組。外から見て窓には目打ちしてないみたいです。で、非常口には鍵がかかってます  矢袋: さっき発動にFしましたー!!(びしっと敬礼  久我: はぁっ!  ルファ@GM: しましたー  矢袋: あ  久我: 「…人目は…無いか?」一応、周囲をぐるっと見回します  ルファ@GM: 一応見当たらないです  矢袋: このFの効果はセッション終了まで続くのでしょうか・・・?  ルファ@GM: いえ。再度試して良いです(w  久我: では一瞬変身します  久我: 「久我進、参る!」槍を出してドアの鍵の部分をブチ抜いたら、すぐに戻ります  矢袋: あ、すいません、ではもう一度判定をー ---16:08 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+4=9---  久我: ついでに鎧は発動させません(=服を破きません(ぁ)  矢袋: 発動  ルファ@GM: はーい。簡単にぶち抜けます。怪力でも何でも良いですが  深澄: 中に入るだけなら幽体で入れるけど〜(遅  ルファ@GM: w  久我: 久我も入りたいんです(何  矢袋: ど、どんまい  深澄: なるほど  矢袋: ぶち抜いたところからうねうね侵入(扉は開けず  久我: とりあえず中へ、来歴GO  ルファ@GM: で、扉開けられます。何かの事務所だったようです  深澄: では二階で来歴〜  矢袋: (久我さん久我さん)  久我: 周囲警戒、ついでに暗い中見回り  深澄: ついでに怪しいものがないかきょろきょろ  久我: (はいはい?) ---16:09 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+2=12---  ルファ@GM: どぞ<来歴  矢袋: (戦闘になったら槍もう一本だしてー)  深澄: 来歴成功です  久我: (何故)  矢袋: (使うから(きっぱり))  深澄: パンチより強そうですね  久我: (多分使えません)  矢袋: (武器の手は技能無しでも扱えますよ)  ルファ@GM: おけです。ず〜っと廃ビルです。半年くらい前に身体がキズモノになってる事の多いイカツイおっさん達が引っ越したようです  深澄: 使えるのではないかな?GM判断ですが  ルファ@GM: 使って良いですよ<槍  久我: OKなら良いのですが  久我: GM  矢袋: 敏捷−3でいけたはず  久我: ヤバイことになりますよ?  久我: (ぁ  ルファ@GM: その前まで見ますか?<来歴  ルファ@GM: ヤバイ?  久我: 5D+2に+15だから、5D+17で換算して9D+3の刺しです(ぇぁ  矢袋: うわー  ルファ@GM: w  深澄: エグ  久我: 期待値34の刺し、防護点が10あっても48点ダメージ!(ぉぁ  矢袋: でも12で振り回すからそうそうあたらなそうです  ルファ@GM: 何だかダメージが爽快そうなのでおけです(w  久我: 12は70%以上で当りますが  深澄: 最近は何も起こってないですか?  矢袋: OK貰ったしw  久我: ええんかい(笑  ルファ@GM: 最近は何も無いですね  深澄: それにチェーンソーキックも封印されるし?  久我: OKならバンバン出しましょう(ぁ  ルファ@GM: えぇです。戦闘はあんまり気にしないのです。多分  深澄: 「かくかくしかじかです、ここでは何もなかったようです」  矢袋: ノイズはないですか?  ルファ@GM: 無いです  矢袋: ここにはこなかった、か  久我: 「むぅ。此処には妖怪は居なかったのかもしれません」  久我: ならば、上ですな  久我: 深澄さんなら直で上にいける(笑  矢袋: ↑へいきましょう  矢袋: ぶち抜いて直にいける(止めておけ  ルファ@GM: 非常階段は朽ちていますが飛ぶなら行けます  矢袋: では、久我さんを抱えて↑へ  深澄: ぱたぱた  矢袋: 「・・・・・か・・るい・・?・・」ぱたぱた  久我: 人間時だと軽くないです(笑  矢袋: 体力50です、大抵軽いですw  ルファ@GM: はい。三階の非常階段踊り場はまだ大丈夫です。そして鍵がかかってます  久我: 「むぅ」抱えられ  深澄: けど、体力50あると軽荷になりますねw  久我: 妖怪時だと多分久我、20とか30kgですが  久我: 人間時は普通に50は越してると思います(笑  矢袋: 「・・・・」なんとなく、ぎゅーっと抱きしめたり  ルファ@GM: 軽いなぁ(w さすがガイコツ  矢袋: かなw  深澄: 矢袋さんが久我さんの足もってハンマー代わりに振り回せそうですねw  久我: 隙間だらけですからのう(笑  矢袋: おお  ルファ@GM: おぉ  矢袋: よし!  久我: 間に合わせの武器(ぁ  久我: しかも、問題なのは  深澄: よしてw  久我: それをやられても問題なさそうな久我(ぁ  ルファ@GM: さて。どうします?  久我: >はんまー代わり  矢袋: じゃっくはんまー(違  久我: とりあえずブチ抜きつつ、深澄さん来歴でGO  矢袋: 屋上で来歴をお願いします  深澄: では中に入って来歴〜  ルファ@GM: やるの?ドア破るのに<間に合わせの武器  久我: やりません(笑  深澄: やるの!?w  矢袋: やってもいいですけど、やりませんw  ルファ@GM: やらないそうです(w  深澄: 残念w  久我: 矢袋さん怪力でいけるはずです(笑  ルファ@GM: で、簡単にぶち抜けます。来歴どぞ  矢袋: では、ぼかーん  久我: こんなとこでダメージ食らってられるかー!(生  久我: 笑  矢袋: 「・・・ふ・・ふ・・ふ・ふふ・・・」もうもうと舞うほこりのなかで笑ってみる  深澄: では、久我さんをじとーっとみつめつつ三階に来歴 ---16:17 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+5+4=12---  深澄: 成功  久我: 「む?」きょとんとしつつ  矢袋: ぎゅーっとしつつ、来歴待ち  ルファ@GM: 半年間くらいずーっと廃ビルみたいです  ルファ@GM: おやっさんの部屋だったみたいです  深澄: やっぱりマンホールの方でしょうか  久我: かもしれませんねぃ  久我: 一応屋上も来歴お願いします  深澄: とりあえず屋上GOGO  矢袋: ごうごう  深澄: 二人は見つからないようにしてくださいね〜  久我: その間に久我&矢袋は下へ戻…  久我: あ  矢袋: って、皆で行く必要は無いか  久我: …すっかり忘れてました  矢袋: では下へ  久我: 十砂さんを!(ぁ  矢袋: む?  矢袋: あ  深澄: w  ルファ@GM: えと  ルファ@GM: GMが間に合わないなんて理由ではなく報告に一旦戻りましたという事にしておきます(何)<十砂  久我: 了解です(笑  矢袋: w  深澄: なるほどw  久我: では屋上で来歴してる間、マンホールの検分にGO  深澄: では私は透明状態のまま最上階へ〜  深澄: 来歴〜  久我: 学ランを来た骸骨が非常階段を下りていきます  ルファ@GM: どぞ<来歴  久我: (何 ---16:20 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+1+3=10---  深澄: 成功  矢袋: それに続くバラバラ死体です(何  久我: 超ホラー  ルファ@GM: では犬の声がします<非常階段組  矢袋: ・・・・・変な噂が立ちそうw  ルファ@GM: で。来歴  矢袋: む  久我: 一瞬で人間変身  久我: って  矢袋: 犬か・・・忍びます  久我: 久我二階の時点で人間時だった  ルファ@GM: 昨夜こちらも10分くらいノイジーですね  久我: 「矢袋殿。人間の姿に」  久我: 周囲を見回して、犬居ます?  矢袋: 「・・・・・・・」こそこそ  矢袋: 「・・・・」こくこく  矢袋: では人間変身  ルファ@GM: 犬居ます。隣の空き地に  深澄: 昨夜1階と屋上で何かした、と  ルファ@GM: 犬に見つかったようです  久我: 飼い主っぽいのはおりません?  ルファ@GM: いません。良かったね  久我: 助かった助かった  矢袋: よし、物投げて黙らせます  深澄: 首輪とかしてます?  久我: まぁ近づいてきたらレーダーかかりそうですけどって  ルファ@GM: 何投げるの?まさか…  矢袋: ひょーいひょーい  久我: 矢袋さんストップ(小  久我: 笑  ルファ@GM: 首輪無いぽいです  久我: 余計鳴くわ(笑>ものなげ  矢袋: そのへんの、破片とか  矢袋: ち  久我: 矢袋さんを引きずって一階へ戻ります  ルファ@GM: その辺のスイマーとか(ヤメ  深澄: w  久我: あ、いいねそれ(ぁ  久我: 透明だし(ぁぁ  矢袋: 「・・・あー・・れー・・・」ずるずる引きずられます  久我: それは置いといてさっさと一階へ戻ります、変な噂は控えたい  ルファ@GM: はーい  久我: 大分遅レスですが  矢袋: がんがんがんがんがんがんがん、頭打ちつけまくり(何  久我: 屋上に降りてきたとかそのへんかのうとは思うけど、微妙ですねぃ  久我: いや、引きずるってそういう引きずるじゃないし(笑  ルファ@GM: では1階。暗いです。深澄さんも戻ってきておけです  深澄: では、その頭打ちつける音を聞きつけて急いで戻ろうw  ルファ@GM: どぞ(w  久我: 襟首な(そっちもやばい  矢袋: 「・・・ぅぅ・・・」だくだくだく  深澄: 「すごい音がしましたが、何かあったのですか!?」  久我: 矢袋の首が閉まってます(何>深澄さん  矢袋: 頭から血がでてるっぽい矢袋さんを発見してください?  矢袋: きゅぅ  久我: 「問題は無い、そちらは?」  矢袋: 「・・・・・・・・」ぱくぱくぱく、蒼い顔  ルファ@GM: どうしよう。ダメージ振ってもらおか(w  久我: 大丈夫!矢袋さん息してないから!(ぁ  久我: ※DB無し  矢袋: するよ!?酸素不要なないよ!?  ルファ@GM: 1D+2の打撃ダメージで(ぇ  深澄: 「1階と同じように昨日10分ほどノイズが走っておりました」  久我: OK(ぁ って、だから足を引きずったりはしてないですよ!?(商  ルファ@GM: 頭蓋骨防護点加えて良いです(ぉ  久我: さっきから笑の変換がおかしいです ---16:26 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6+2を振りました 3(5)---  矢袋: 防護点で泊まりました  ルファ@GM: 了解です(笑)  久我: 何やってんだ…(笑  深澄: ホテル「防護点」?(何  ルファ@GM: で。1階ですが  矢袋: たんこぶが出来たくらいかな  矢袋: はっ  久我: ご休憩ですか  矢袋: 止まり、ね  ルファ@GM: 真っ暗です。どうします?>ALL  久我: 「むぅ…」  久我: 携帯ライト持続  ルファ@GM: あんまり長い事点けてると電池切れます  久我: 「天野殿。そこの穴の中も、過去を見てくれませんか」  矢袋: ライター・・・煙草吸う人いないですね  深澄: 「かしこまりました」  久我: 大丈夫、4分稼動×2,30回は持ちます  ルファ@GM: どぞ  久我: …多分  矢袋: かもん、小畑さん、その身を燃やせ  深澄: 幽体で中に入って来歴〜 ---16:27 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+2=6---  ルファ@GM: お〜  久我: 良い感じですな  矢袋: おしい  深澄: 無駄に成功〜  ルファ@GM: 真っ暗〜ノイジー〜真っ暗〜  矢袋: だめじゃん!w  久我: 穴の中にノイズが走りましたか  久我: つーことは、妖怪が通った可能性が高いですな  矢袋: 音は・・・聞けないんでしたっけ  深澄: 「かくかくしかじか、こちらに向かったようです」  深澄: 音は、GMによるw  矢袋: 「・・で・・も、み・・えない・・よ・・?」  久我: GM判断ですのうw  矢袋: 「ま・・っく・ら・・」  ルファ@GM: 音は聞こえない事にしておきます(考えてなかった訳じゃないよ?きっと。多分)  久我: 「む…天野殿。もう少し先でも、来歴を試してみてください」  久我: 「そこでも妖気が漂っていれば、恐らく間違いはないかと」  久我: 言いながら、学生鞄を肩にかける  深澄: ではもう少し下の方で来歴をしますが、その前に  ルファ@GM: その前に?  矢袋: 懐中電灯とか買いに行ったほうがいいのかな  久我: 全く真っ暗だと話になりませんからのう  深澄: 「かしこまりました、ですがその前に懐中電灯を買ってまいりませんか?中は暗いですから」  久我: てか  深澄: 4本くらい  久我: 十砂さんヘビースモーカーやん!  矢袋: 変えの電池も欲しいですね  久我: (ぁ  矢袋: あ  深澄: おやw  ルファ@GM: ですよ(w<十砂  矢袋: ライターおいてけーw  ルファ@GM: でも居ませんよ〜(w  久我: 今更言ってもしょうがないので近くのコンビニへ走ります  久我: 巡航速度なら超タフネスがあるので疲れません!(ぁ  矢袋: 赤貧です!  ルファ@GM: どぞ。でもちょい外れなので往復で20分くらいかかります  深澄: では、その間に下まで降りて来歴〜  久我: 「む、そうですな。言ってきます」  矢袋: ・・・・・  深澄: 「いってらっしゃいませ」  矢袋: 一人はイヤー!  久我: だだだだだだだだだだ  ルファ@GM: w  深澄: w  久我: だだだだだだだだだだだだだだだ  久我: (容赦の無い全力疾走)  ルファ@GM: では来歴どぞ ---16:31 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+6+5=14---  深澄: 成功  ルファ@GM: あ。その前に  矢袋: 「・・・・・ま、・・ま・・・って・・ぇ・・・」置いてけぼり喰らって泣きべそ  深澄: にゅ?  久我: む  ルファ@GM: …幽体だから良いのか(ちっ)気にせず  矢袋: む?  久我: 汚れるとか其の辺でしょうか(ぁ  ルファ@GM: ぼちゃんって落ちないかチェックしてもらおうかと(w  深澄: マンホールの蓋に罠でもあったのかな?  深澄: ああ、なるほどw  久我: ちなみに  ルファ@GM: 蓋なんざありません  久我: 久我は飛び降りる気満々ですが、何か(ぁ  矢袋: ないんですか  ルファ@GM: で。ノイジーいっぱい。さっきまでずーっとですね  矢袋: れびてーしょんでふわふわ降りましょう  深澄: なるほどなるほど  久我: あー  深澄: こっちのようですね  ルファ@GM: 約2時間前でしょうかねぇ。ノイズ消えたのは  矢袋: あたりかな  久我: 当りぽですね  久我: 深澄さんにある程度先行偵察をお願いしたいですけど〜、危険かな  ルファ@GM: どうします?  矢袋: 400m先まで偵察できますし、そんなに危険ではないかと  深澄: 大丈夫じゃないかな?  久我: レーダー使いつつ、さぐってもらいましょうか  深澄: 逃げる能力はそれなりにありますし  久我: その間に走る久我  矢袋: ではお願いします  久我: では、お願いします  深澄: お願いされました  矢袋: その間になく矢袋  深澄: では謎電波に命令されつつ  矢袋: あとでお兄さんに久我さんに泣かされたと報告(何  深澄: えーと、右と左でおけ?  ルファ@GM: 幽体のままで行きますかね?  深澄: うぃうぃ  ルファ@GM: マンホール下は真っ暗です。ホント真っ暗です  深澄: 全妖力オンで警戒しつつ行きます  久我: 久我は馬鹿正直に事態を報告するのみです(ぁ>報告  ルファ@GM: ん〜  矢袋: 「・・・・・・・・うう、ひぐ・・ま・・っでよぉ・・・」えぐえぐとてて  久我: 偽「矢袋殿と同行した場合どうしても移動速度が落ち事態解決が遅れると判断したため、自分ひとりで移動しました」 ---16:36 ルファ@GM が太陽に向かって1D6を振りました 1---  久我: 偽レイ「うむ。妥当な判断だ」  ルファ@GM: w  深澄: 軍人?  久我: ※レイさん違う  矢袋: ハートマン軍曹?(違  久我: 元ネタがソースキーセガールですから(ぁ  ルファ@GM: ちょこまか走るネズミさんの内ににょろにょろさんが居ましたゴメンナサイ  久我: 蛇ー!  ルファ@GM: 内じゃないな。  深澄: いやぁぁぁぁぁぁ  深澄: 恐怖判定  矢袋: w  ルファ@GM: どぞ ---16:37 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+1+1=5---  矢袋: おお  深澄: あ、意志の力で抑えた  ルファ@GM: 気張った(w  久我: おーw  矢袋: 使命感に燃えている天使w  深澄: クリだし  ルファ@GM: でもレーダーその他使えなくなってしまった様ですが如何しますか?  深澄: ですがほとんどの妖力が使えなくなります  久我: 透明&幽体もオフですか  深澄: 人間に戻って、上で皆さんを待ちます〜  ルファ@GM: オフらしいです  矢袋: ちょうど壁の中とかでオフになったら・・・・がくがくがく  久我: 1 融合爆発  久我: 2 壁に埋まる  久我: 3 テレポート失敗  矢袋: おおっとてれぽーたー  久我: >壁の中でオフ  深澄: こわw  ルファ@GM: 2で  久我: では、懐中電灯三つ抱えて帰ってきます  久我: 埋まったーーーー!  矢袋: 埋まりましたw  ルファ@GM: 埋まってないです(w  久我: 「む、矢袋殿?どうしたのだ」たったったったっ  久我: ミッション01 埋まった天使を発掘せよ!  深澄: 蛇がいると使える妖力は・・・、武器の手と再生くらいか・・・  ルファ@GM: で。探索とお使いで40分ほど過ぎました  矢袋: 「・・・え?・・・あ??・・・・ぇえ?・・」追いついたと思ったら、すぐ逆方向に引き離されて混乱  久我: 帰りは矢袋さんを抱っこして行きましょう  久我: 「天野殿ー」呼びつつビルに  矢袋: む、ではぎゅーっとしがみ付きます、寂しかったようです  深澄: 妖術も減るなぁ・・・  矢袋: 「・・・・・・もう、一・・人・・は・・・・・いやぁ・・」ぎゅうぎゅう  久我: 「む」  深澄: 「あのあのあのあの、その、蛇がいたので・・・」  久我: 「むぅ、済まない」ぽんぽんと頭をたたいて  深澄: 涙目  久我: 「…む、天野殿。大丈夫か」  久我: 懐中電灯点けつつ  深澄: 「だ、大丈夫です」(ぐしぐし  久我: 「蛇…ですか。蛇はお嫌いで?」  矢袋: 「・・・?」まだぎゅーっと抱きついたままかくん  ルファ@GM: ネズミさんこちら側です。少し離れてにょろにょろがこっち見てます  深澄: ち、蛇のせいで矢袋さんにつっこめない  久我: 「むぅ。手ぬぐいなら有りますが」深澄さんに手ぬぐいことハンカチを渡しつつ  矢袋: w  久我: w  ルファ@GM: w  矢袋: 「へ・・び?・・」  久我: とりあえず、一人でマンホールの中に降りて  深澄: 「蛇は悪魔の象徴ですから・・・」>嫌い  久我: 蛇をサーチ&デストロイ  ルファ@GM: どぞ>久我さん単独行  矢袋: 抱きつきを解除されました(何  久我: 「むぅ。少々お待ちを」  ルファ@GM: どぞ(w<蛇サーチ&デストロイ  久我: 蛇を見つけたら潰して、上に声をかけます  ルファ@GM: 言っても1匹だけですからすぐです(w  久我: 「天野殿、矢袋殿。とりあえずは平気のようです」  矢袋: 「・・・・・・」ではぽんぽんと深澄さんを慰めていましょう  久我: では容赦無くデストロイ  ルファ@GM: デストロイされました。小さなシマヘビなのに  矢袋: 偽久我「うめー」>ですとろい  深澄: 「ありがとうございます・・・」>二人  深澄: 食べたの!?  ルファ@GM: こうして小さな命が奪われて(しくしく)  久我: 蛇の死骸はその辺りにポイ捨て。深澄さんに見えない位置  矢袋: 踊り食いです  久我: 食えますよ(真顔  ルファ@GM: 食えますが食わない(w  深澄: 羅生門?w  久我: むしろ、人間社会で暮らし始めたころの主食でした…(真顔  久我: ←味覚消失  矢袋: なるほど、見えない位置=体内なんですね  久我: そんなサバイバーな話は置いといて  深澄: えんがちょえんがちょ(何  ルファ@GM: では蛇さんデストロイされました。どぞ>ALL  矢袋: では侵入、レッツダンジョンアタック  ルファ@GM: つかマンホールの下ですね。下水道です  深澄: 全妖力オンにして入ります〜  矢袋: こちらももう一度人間変身解除ー  久我: 「万が一蛇がいると、天野殿が心配です。俺が一足先に進みます」  矢袋: 4秒集中、体力判定を  久我: 人間時のままで懐中電灯で照らしつつ、てくてく  ルファ@GM: どぞ ---16:45 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+5+2=12---  矢袋: 発動しました  ルファ@GM: はい  深澄: 幽体にはならずに懐中電灯持ちましょうか、蛇がいたらレーダー使えませんし  久我: 蛇を警戒しつつ。結構時間食ってしまったのう  久我: (ていうか)  深澄: あ、レーダーで警戒警戒  深澄: 妖怪とかにょろとか  久我: (下水道繋がってる先を調べるとかすれば…まーええか)  矢袋: はっ  久我: 分岐してたら分かりませんしのう  深澄: 追跡ってできますか?  ルファ@GM: はーい。下水道は南北に繋がってます  深澄: 足跡とか残ってたり  ルファ@GM: してみて下さいな<追跡 ---16:46 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+4+1=9---  深澄: 2成功  久我: 残念ながら技能が無い  矢袋: 下水道といえば、生存/都市!そして・・・白ワニ!?  ルファ@GM: 足跡らしきは見つかりませんでした(はぁと)  久我: とりあえず  矢袋: 追跡・・・はないや  久我: ノイズの強い方を追うしかなさそうですのう  久我: 何か  深澄: 「足跡などは残ってないようですね・・・」(びくびくと  久我: 最近来歴追跡が流行ってますね(ぁ  ルファ@GM: えぇっと  深澄: 久我さんの肩でもつかんでおこう  ルファ@GM: 一々来歴感知しながら行くのですか?  久我: 「むぅ。過去を読んでいくしかなさそうです」肩をつかまれつつ  久我: いや  矢袋: 生存/都市で危険ぽいほうにいってみます?  久我: 分岐だけです  深澄: どっちに行ったかわかりませんしね〜  ルファ@GM: おけです。とりあえず今分岐です  ルファ@GM: 南と北に行けます  深澄: ではまず南にしばらく行ったところで来歴を  久我: では、来歴で両方、少し行ったところでやってみましょう ---16:48 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+5+6=15---  久我: 久我は蛇を警戒  深澄: うん、失敗  久我: じゃ、北GO  ルファ@GM: 失敗。南方向解りません  深澄: 北で〜  矢袋: では、オーラを見ましょう  ルファ@GM: どぞ<北 ---16:49 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+1+1=3---  久我: 消去法が通用する也  久我: うわ  矢袋: あw  深澄: クリw  久我: 何だこれ(笑  深澄: さぁ?w  ルファ@GM: オーラ。ネズミさんいっぱいいます  矢袋: 極端ですw  ルファ@GM: w  矢袋: 蛇オーラはありませんか?w  ルファ@GM: とりあえず。多分(w  久我: 分かるのか?(笑>蛇オーラ  ルファ@GM: 大きさで多分。にょろにょろした足の無いのは居ないと思われます  久我: 「むぅ。とりあえず蛇は居ないようです、ご安心を」とか深澄に言いつつ、同行  深澄: 北の方にノイズはあるかな〜?  ルファ@GM: で。ノイズの内に2度ほど馬の蹄が見えました  久我: こっちか。  深澄: 「でも、もしかしていたら・・・」ぎゅっ  矢袋: ・・・・・・・・鼠の群れの中にいる標的を狙うエアロスミスを思い出しました、何故?  久我: …分かれた可能性とかもあるけど  ルファ@GM: 北に向かう蹄の後南に向かう蹄。で、その後もちょっとノイズ続いて  久我: 「その場合は、即座に俺が始末致します」真顔で  ルファ@GM: ネズミがぞろぞろの後蛇さん登場です(固羅  ルファ@GM: <来歴  矢袋: w  深澄: 「ひっ・・・」  久我: む…  久我: 北み向かって、南へ戻ってるですか?  久我: 北へ  深澄: 強制解除はないですよね?恐怖判定はともかく  深澄: 恐怖判定〜  矢袋: 「・・・・・・・・」大丈夫大丈夫と撫でて落ち着けましょうw  ルファ@GM: 強制解除はありません。恐怖よろ ---16:51 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+1=5---  矢袋: ・・・・  深澄: だから・・・  ルファ@GM: 頑張った  久我: またもや素敵  矢袋: さっきからすごいですねw  久我: 「むぅ…大丈夫ですか、天野殿」  矢袋: 「が・・んば・・・・って」撫で撫で  ルファ@GM: 下水です。臭いです。灯りもあるので下水に落ちる判定はやめておきます  久我: 大丈夫!  矢袋: 匂い?なにそれ、な感じです  深澄: 「だ、大丈夫です」(がくがく  久我: ←嗅覚が無い  ルファ@GM: w  久我: 味覚消失二人かよ(笑  深澄: くちゃいよーくちゃいよー  矢袋: 一度死んでますからね!!w  久我: 「むぅ。頑張ってください」ぽんぽんと肩を叩き  久我: 死人万歳!  深澄: 死体二人かw  ルファ@GM: (というか本当に深澄さん来歴嫌いになりそうだ^^;)  久我: さて  久我: これはどーいうことだろうね  矢袋: バラバラ死体と白骨死体です!!w  久我: 馬が北へ向かって  久我: すぐに南へ行ってますか?時間差あり?  ルファ@GM: 時間差ありです  久我: 殿程度でしょうか  久我: どの  矢袋: どのくらいでしょう?  ルファ@GM: 5分くらいですかね  久我: その後もノイズ入ったですよね  ルファ@GM: はい。少し  深澄: ここにくるときここ走って、ミンさんをつれて行った?  深澄: けど、その後のノイズが・・・  久我: いや、この通路って  久我: 北へ向かう通路ですよな、マンホールから見て  ルファ@GM: はい  ルファ@GM: マンホール入り口から見て北に向かう通路です  久我: ということは、一旦向かって戻ってきたですか。その後のノイズがちと分かりませんが…もう一度通ったのかね  久我: あー、時間的には二時間程前、でいいですよね  ルファ@GM: 因みに下水道はそんなに大きくないです(当然です)直径1mくらいなので屈むなり何なりしてて下さいね>ALL  久我: >北へ向かって南へ戻る  久我: 屈んでます  矢袋: バラバラになります  ルファ@GM: です<2時間ほど前  深澄: 屈んでましょう、  矢袋: うねうね前進  久我: 一旦この道の先へいって、来歴ってみますか  ルファ@GM: にょろにょろ前進(ぇ  久我: キター  矢袋: また蛇ー!  ルファ@GM: 嘘です(w  深澄: もう一回恐怖判定?  久我: 「むぅ…南の可能性もありますが、こちらへ向かって見ましょう」  ルファ@GM: 嘘ですって。蛇さん来ません  ルファ@GM: 北へ歩みますか?  深澄: 「はい・・・」ガクガクブルブル  久我: 「この先で過去を見て、何も無いようでしたら陽動の可能性も…天野殿、今のところ蛇は居ないようですから平気です」  深澄: ぎゅっっと袖をつかみつつ  久我: 掴まれつつ前進  久我: 北へGOです  深澄: 「ですが、来歴で・・・その・・・」  久我: 蛇を探しつつ  ルファ@GM: はい。では北へ。蛇は見当たりません  矢袋: 目と懐中電灯を持った手を先行させます  久我: 「むぅ…しかし、いかな下水道といえどそうそう蛇は居ないはずです。余り長い間遡らず、二時間前の時点だけを見ていただければ」  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーきょろきょろ  ルファ@GM: 5分程歩むと上が道路なのかほんのちょっと日が差しています  久我: 「今はそれ以外に手段が無いのです、ご心労お察ししますがお願いいたします」  深澄: 「な、なるほどそうですね。今度からそうします」  ルファ@GM: というか上にマンホールあるぽいですね  久我: ふむ。ここから出られるかもですな  ルファ@GM: 出られそうです  矢袋: ふむ  久我: ここで来歴ってみますか  久我: …  ルファ@GM: みますか?  深澄: 上に出てから来歴します  久我: マンホールから突然出てくるって、漫画で良くありますけど  久我: 実際あったら超怪しい  久我: (ぁ  矢袋: 目立つよね  ルファ@GM: 上に出るのです?車の音とかしますけれど  久我: しかも臭い  深澄: 透明と幽体オンにして  久我: 弾かれるっ!?(笑  深澄: また蛇を見たらたまりません  久我: 下で蛇捜索してます。サーチ&デストロイ  ルファ@GM: どします?  久我: 深澄さんだけ上で来歴してもらいましょ  深澄: 上に行って来歴します〜  矢袋: ↓で待ってますね  ルファ@GM: 上って?  ルファ@GM: マンホールから出ます?出ません?  久我: マンホール出口です  矢袋: マンホールの↑では?  深澄: 出ます〜  ルファ@GM: 了解です。どぞ<マンホールの外  久我: 透明と幽体だから多分平気、あー  久我: 一応外に妖怪がいないかどうかレーダーしてからのがいいかも ---17:01 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+4+1=9---  深澄: 成功  深澄: おお、忘れてた  ルファ@GM: はい。たまーにノイズっぽいのもあります  深澄: 蛇の恐怖であせってたのでしょうw  久我: 道路の外だと  ルファ@GM: 因みに結構人通りの多い道みたいですね  久我: 車に乗った全然全く関係無い妖怪が  ルファ@GM: 大通りらしいです  久我: 通り縋った可能性あるですね(笑  深澄: (ぽむ  久我: マンホール上がる途中でやるべきでしたなw  矢袋: ですねぇw  久我: 既に一回Fってるから早々Fらん(と思う)、上がったかどうかだけ調べましょうw ---17:02 ルファ@GM が太陽に向かって1D6を振りました 5---  ルファ@GM: はい  深澄: ではあがる途中でもう一度〜 ---17:03 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+5+4=12---  深澄: ふぅ、成功  久我: しかし、結構時間食ってるのう。急ごう  ルファ@GM: やぱしぱらぱらノイジーですねぇ  ルファ@GM: 真上を通ればここまで邪魔されるかもです  深澄: うぅぅぅ  久我: んー  深澄: 進んだところでやらなきゃいけないの〜?  久我: じゃ、マンホール直下の俺達がいる所でやりましょう  久我: その後、進んだところでやればはっきりするはず  深澄: しばらく進んだところでやった方が無難だと思われ  久我: ですかなぁ  深澄: 直下でやったらもう一回やらなきゃいけないじゃないですか!  ルファ@GM: w  矢袋: w  久我: じゃあ、蛇サーチ&デストロイ後ちょっと先でやりましょう(笑  ルファ@GM: 探索どぞ<蛇サーチ  久我: サーチ!  矢袋: 11で  深澄: サーチ&デストロイしても過去見たら見えちゃうし〜  久我: って ---17:05 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+3+5=10---  深澄: サーチしなくて良いですよ〜  久我: 時間かかったらいやなのでレーダーで。  矢袋: ・・・ふっちゃった  ルファ@GM: 1時間かけて探索したところ1匹見つけました  深澄: レーダーで確認、しばらく進んで来歴です!  久我: …  ルファ@GM: orz  深澄: いやぁぁぁぁぁぁ  ルファ@GM: いるの  矢袋: あほー!私のあほー!?  ルファ@GM: ゴメン  深澄: わざわざ見つけないでぇぇぇぇぇぇ  久我: えーとですね  矢袋: ・・・ぷちっとします  久我: 一時間探索している間にせめて周囲の来歴は済ませたいのですが ---17:06 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+5+4=10---  久我: よかですか  ルファ@GM: おけです  深澄: うん、耐えた  深澄: ガクガクブルブル  矢袋: そのご食べさせます・・・それで勘弁してくださいorz  久我: また時間が過ぎてしまった…  深澄: で、来歴 ---17:06 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+4=14---  ルファ@GM: 三時間くらい前(降りてからもうとっくに1時間は経ってます)にノイジーです<マンホール直下  深澄: え〜と、蛇発見後の来歴なら失敗  久我: 直下でなく、ちょっと進んだところだったりしますが  久我: 探索中ですから多分平気です  深澄: 直下なら登ったか通り過ぎたかわかりませんし  ルファ@GM: 進んだところでは特に何も無いですね。でも蛇見てしまいますから恐怖を  矢袋: 発見前では?1時間も余裕があったんですし ---17:07 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+3+2=8---  深澄: ガクガクブルブル・・・  久我: 耐えるなぁ…(笑  矢袋: w  ルファ@GM: 頑張ってますねぇ  久我: 「…無駄に時間を使ってしまった、急ごう」  深澄: 「今日はもう過去は見たくありません・・・」(涙目  矢袋: 「・・・・・・」しゅん  久我: 「頑張ってください…ふむ」  久我: 「このマンホールから出た、と考えるのが妥当でしょうか?」  ルファ@GM: どうします?>ALL  深澄: 「あなたは平気だからそんな事言えるんです!」  矢袋: 南・・・  久我: 「むぅ、申し訳無い。どのくらい怖いのか分からないのです」真顔で思考  矢袋: 「・・・・・」おろおろ  矢袋: 「け・・・・んか・・・しな・・いで・」  久我: えーと  久我: 案1  深澄: 「なら良いです、上に上がりましょう」  ルファ@GM: 上がります?>ALL  久我: 深澄さんに外に出てもらい、変身後パジャマをきた女の子について聞き込んでもらう  久我: 案2  矢袋: 南も気になるのですが・・・  久我: 南を少々サーチ  深澄: 往復に時間かかりそうです>南  久我: しかし、時間が時間なのでアレですねぃ  久我: ここはこっち一本に絞りましょうか  矢袋: 分かれる、というのも手?  ルファ@GM: 戻るとやはり30分はかかりますね<入り口マンホールまで  久我: 下手に分かれても調査能力が深澄さん頼りですYO  矢袋: ふむ・・・  久我: 久我はオーラすら見れんし  矢袋: 着いていくしかないかぁ  久我: 外に出ましょう。  久我: 確認。歩道にあるマンホールですよね?  深澄: ・・・これソロセでやってたら深澄さんどうなってたかなぁ(遠い目  ルファ@GM: ここから?大通りですが  ルファ@GM: 車道ですが  久我: 車道かい  矢袋: 危険危険  久我: 無理無理、死ねる  矢袋: あ  矢袋: 人払いを一発  矢袋: そのご出るというのは?  深澄: それはやりすぎかと、他の出口を探せばよいのでは?  矢袋: 深澄さん頼りになってしまいますが  久我: 力ワザですねぃ…  久我: 少々進んでみましょう  ルファ@GM: 進んでみますか?>ALL  深澄: 私が聞き込みに出ている間他の出口探して、無理なら人払い?  久我: 流石に出口ここだけってこたなかろ、GM、前進します  矢袋: むーん、ではもう少し、進みましょうか  久我: ですねぃ、深澄さんなら出れそうです  矢袋: あ、それがいいですね  深澄: 私は外に出て物陰で人間に戻ります〜  ルファ@GM: おや?別れるのですか  久我: その間に、久我&矢袋は前進して出口を探します  ルファ@GM: では深澄さんの方から解決します  久我: ですねぃ。えーと  矢袋: 出口探すだけなら来歴はいらないでしょうし  深澄: あ、出る時にレーダーで索敵します〜  久我: 10分くらいして連絡が無かったら、戻って合流くらいの打ち合わせはしておきますだ  ルファ@GM: はい。人間いっぱいいます。小さな妖怪もたまに居るようです  ルファ@GM: はーい  ルファ@GM: 合流場所とか決めておいてくださいね  久我: 「上なら蛇は居ないと思われます、すぐに追いつくので頼みます」  矢袋: さっきの廃ビル?  ルファ@GM: 廃ビル?  深澄: 「わかりました(ほっ)」  久我: 一応出れれば携帯で連絡、出れなかったらマンホールで良いでしょう  矢袋: 廃ビルじゃ30分かかるか  ルファ@GM: この車道下のマンホールですか  久我: 出れなかったら人払いという手もあるです  久我: です>車道下  ルファ@GM: 了解です  矢袋: では、出口を求めて3000里  ルファ@GM: やっている間に深澄さんの方解決しましょ  矢袋: 「・・・・・・・・」うねうね、ごろごろ、きょろきょろ  ルファ@GM: では車道に抜け出て物陰で人になった深澄さん。どうします?  矢袋: (そういえば)  深澄: 前回と同じく、この辺にずっといそうな人に聞き込みです  深澄: パジャマを着た小さな女の子を見ませんでしたか、と  ルファ@GM: ずっと居そうな…ティッシュ配りのあんちゃんですね  矢袋: (姫様らも幽体じゃないんだから、此処から出るとき人払いした可能性もあるのかな)  久我: 時間にして、残り時間…推定だが、13〜21くらいだよな  久我: …  久我: あのー  ルファ@GM: あんちゃん「パジャマの女の子ぉ?どっかでコスプレでもしてんのか?」  久我: 今嫌なこと考えたんですけど  深澄: んゆ?  久我: 「此処から出られなかったから」引き返した、とかありません?  矢袋: あ  深澄: おお  矢袋: すげーありえる  久我: 五分ほど行ったところ、って行ってたし  久我: 往復時間がぴったり合うんですが  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  久我: ちなみに  矢袋: やばいやばい?  久我: もし車道でも問題無く出れる能力がある場合  久我: 俺ならマンホールなんか使いません(笑  深澄: ですね・・・  矢袋: ・・・ひきかえせー!?  久我: しかし分かれちゃったので  ルファ@GM: 分かれちゃったので  久我: 合流予定時間まで待たなくてはなりません、ガッデム  深澄: 「いえ、たいしたことはありません。ありがとうございました」  深澄: こんな感じで集合時間まで聞き込みを  矢袋: そこで十砂さんの出番です  ルファ@GM: あんちゃん「へぇ…大した事じゃねぇのか」ティッシュ配り終了  久我: …  久我: 深澄さん逃げろ(ぁ  ルファ@GM: あんちゃん「良いぜ。とりあえずそこのサ店辺りでさ」  久我: ほらきたー!(笑  矢袋: 引き返して、廃ビルから電話して伝言頼みましょうか?  矢袋: w  ルファ@GM: 当然ですねw  久我: えーとGM  ルファ@GM: はい  深澄: うわーん  久我: 引き返して、マンホールの真下から電話をかけます  久我: た、多分電波通じる  ルファ@GM: オーケーです。何処にでしょう?<電話  久我: ※真下=本気で10cmくらい下  久我: まずは深澄さん  ルファ@GM: ではナンパされてる深澄さんに電話が来ます  深澄: 「はい、もしもし」  久我: その後十砂さんでしょうかねぃ  矢袋: 偽ティッシュ配り「人と話してるときに、電話にでるのはマナー違反だぜ」  ルファ@GM: あんちゃん「きっちまえよ〜」<電話  久我: 「天野殿、久我です。かくかくしかじかで…南に行った可能性が高いと思われるのですが、合流できますか?」  ルファ@GM: そんな感じです(w<偽  深澄: 「あ、はい大丈夫です」  ルファ@GM: あんちゃん「なぁ?」携帯電話没収です。切ってしまいます  矢袋: ・・・さっきから偽が現実に侵蝕していますw  深澄: 「お手数かけました、用事ができたので失礼しますね」  深澄: 「あら、電話返してください」  ルファ@GM: あんちゃん「用事なんて後々。楽しもうぜ?」  久我: ……… ---17:22 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 6+3+2=11---  ルファ@GM: あんちゃん「つきあってくれたらな」<電話  久我: 「むぅ。切れてしまった」  ルファ@GM: 何か振ってる〜(びくびく)  久我: 再度かけ  ルファ@GM: 再度切り  深澄: 「急ぎのようなんです!返してください!」 ---17:22 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 1+3+6=10---  久我: 再度かけ  ルファ@GM: 「只今電話に出る事ができません〜」 ---17:22 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 2+5+1=8---  矢袋: 「・・・?」じーっと見てる  久我: 残念無念  久我: だが  久我: 「……しょうがないな」  ルファ@GM: あんちゃん「三時間くれぇで良いからよ」>深澄  久我: 「天野殿に何かあった可能性がある」  久我: GMや  ルファ@GM: はぃ  矢袋: 「・・・え・・」  久我: 車の音がしなくなった瞬間を見計らい、マンホールの蓋を開けます  深澄: えーと、あんちゃんにびんたかまします  久我: ※命知らず判定でした(ぇぁ  深澄: うわぁぁぁぁ  矢袋: 「きゃ」  ルファ@GM: w  矢袋: ひっぱりますよ、危険です  ルファ@GM: 敏捷判定対決どぞ<引っ張る  久我: がこがこ蓋をいじりはじめる区が ---17:23 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 4+4+6=14---  久我: 0成功 ---17:24 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+5+3=9---  久我: 「む。何をする」  矢袋: 6成功  久我: がこがこ、ぐい  ルファ@GM: 矢袋さんの勝ち  久我: ちっ  久我: (ぁ  深澄: こっちはあんちゃんをビンタして「あなたなどと話をしている暇はありません!!」  久我: とりあえずあれですね  ルファ@GM: で。あんちゃん側「…へぇ、可愛いジャン?」  矢袋: 「・・・み・・・すみ・・・おね・・・えさんは、だ・・・いじょうぶ・・・です、そ・・・・れよ・・りも、進お・・・にいさ・・・んが危ない///から・・駄目っ」そのまま下へ飛びます、ぎゅーん  久我: 「むぅ」  ルファ@GM: (こんな事している間にも時間は刻々と過ぎていきます)  久我: しょうがありませんね  深澄: なんか泥沼な気分・・・  矢袋: そのまま廃ビル方向へぎゅーん  ルファ@GM: あんちゃん「誘ったのはそっちだろぉ?なぁ」  矢袋: 飛行判定  久我: ちょいまち ---17:25 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+3=12---  ルファ@GM: あ  矢袋: 3ほど・・・・って、む?  ルファ@GM: 灯り持ってます?>矢袋さん  久我: ちなみに  矢袋: もってますよ?  久我: 確実に飛べません>下水道内  久我: そしてちょっと待ってくださいね  矢袋: 懐中電灯  深澄: 「ちょっと話を聞いただけです!!電話を返しなさい!!」  ルファ@GM: 直径1mしかないのですが<飛ぶ  深澄: えーと、力ずくで奪ってみよう  ルファ@GM: 体力どぞ ---17:26 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 2+2+5=9--- ---17:26 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+3+3=8---  深澄: 1成功  矢袋: 集合体をなめるな、と・・・・って、無理なのかしら  ルファ@GM: あんちゃんの勝ち〜  矢袋: w  久我: GM。未使用CPのルール「逃亡成功」で、下水道の外へ出ることは可能ですか?  深澄: あうぅぅぅぅ  久我: 百鬼P237を参照  ルファ@GM: ん〜  矢袋: む、逃げられた  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・また一人ぼっちか・・・  ルファ@GM: 普通は無理ですけれどまぁ、おけです<マンホールから出る  久我: 理由付けとしては、マンホールを開けた時偶然車どおりが少なかった、です  久我: サンクスです、では未使用1CP消費  久我: がごんっ、とマンホールの蓋を開けて、道路に這い上がります  矢袋: 「え?・・ぁ・・・きゃっ!?」すり抜けられました  久我: 「…矢袋殿、少し待っていろ」  久我: そのまま深澄の姿を探します  ルファ@GM: 了解。久我さんが出ますと深澄さんがあんちゃんに携帯取り上げられて困ってます  久我: 了解  久我: ダッシュで近寄ります  矢袋: 「やぁ・・・やぁ・・・」えぐえぐ  ルファ@GM: どぞ  久我: 「天野殿」たたたた  深澄: 「力ずくで無いと女性を誘うこともできないとは、それでも男ですか!」  ルファ@GM: あんちゃん「いいじゃんかよ。ちょっとだけ。な?」>深澄  矢袋: えーっと、↑覗いてえぐえぐ・・・  深澄: 「久我様!!」  久我: 背後からあんちゃんの腕を掴み。  ルファ@GM: あんちゃん「んな事言ったってぇ」久我さんに掴まりました  ルファ@GM: あんちゃん「あんだよ?」  久我: 「その方は俺の友人だ。迷惑をかけるつもりならば、俺もそれなりの手段を取らせてもらうが?」  矢袋: 偽久我「修正してやる!」がすっ  深澄: w  久我: しません(笑  矢袋: えー  ルファ@GM: あんちゃん「へぇ、それなりってどれなりよ?ん?」謎強気です  久我: 武芸者の名誉重視。  深澄: 実はビンタしたとき軟弱者!とか叫びたかったりしたw ---17:30 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 5+4+2=11---  ルファ@GM: (修正されそうだw)  久我: 抑えたけど〜  久我: 良いや  久我: 「この程度だ」  久我: 全力+4、顎狙いでパンチ ---17:30 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 1+3+2=6---  久我: あ  ルファ@GM: w  矢袋: 偽あんちゃん「おやじにもぶたれた事ないのにっ!?」  深澄: うは  久我: 顎って修正何だっけ  矢袋: おおーw  深澄: -6  矢袋: −6くらいですね  ルファ@GM: −6です  久我: 残念ながらクリットではない  ルファ@GM: 回避  久我: 命中。防御どうぞ  深澄: 三人でw  矢袋: ・・・負けた ---17:31 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 2+1+5=8---  ルファ@GM: 避けない。掴まれてるし ---17:31 久我 が眼窩に暗い光を灯し1D6を振りました 2---  久我: ダメージ0だったりする(ぁ  ルファ@GM: w  矢袋: ・・・いみねーよーw  久我: がっ、と殴る。  深澄: でも、生命力判定に失敗すれば朦朧ですよ  久我: 顎ですからねぃ  ルファ@GM: ですな  久我: ペナはないですけど  矢袋: どきどき ---17:32 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 2+4+6=12---  深澄: −2ぺ奈かな?  ルファ@GM: 失敗。ぱたんきゅ  深澄: 最低-2だそうです  矢袋: 成功かな?  久我: あら、そーなのか  矢袋: へー  久我: 矢張り文庫は不便です(ぁ  ルファ@GM: 生命力10です(w  久我: 「天野殿。ご無事か」  久我: 携帯電話を取り返して、渡しつつ  矢袋: パチンコ帰りの偽誰か?「ああっ!?なにしてるんですかっ!?」  深澄: 朦朧だからばたんきゅではなくてふらふら、かと  ルファ@GM: ふらふらだ^^;  久我: うめいてる横で  ルファ@GM: あんちゃん「てめぇ!」殴りかかります  深澄: そんな事してるとパーティに引きずり込みますよ>誰か?  久我: よけません ---17:33 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 2+3+5=10---  矢袋: えー  ルファ@GM: 命中  久我: 微動だにせずパンチを食らいます ---17:33 ルファ@GM が太陽に向かって1D6を振りました 4---  ルファ@GM: 1点  久我: 「で?」  深澄: 「久我様、ありがとうございます」上目遣いでじーっと  ルファ@GM: 通るわけ無い(w  矢袋: 偽久我「貧弱貧弱ぅ!!」  久我: ていうか  ルファ@GM: 2点か  久我: 固いモノ殴ったら痛そうですよね(ぁ  矢袋: その頃「えぐえぐ・・・誰かぁ・・・」  矢袋: くじきますか?w  久我: 「気にせずに。女性を守るのは当然の勤めです」最早男は無視  ルファ@GM: 痛いですねぇ(w)でも面倒なので良いです  ルファ@GM: あんちゃん「っ…てめぇ…面覚えたからなっ!」ティッシュ袋持って逃げます  深澄: ダサw  久我: 「名前は知らぬが、貴様」声だけかけて  ルファ@GM: 以上30分ほどかかりました  矢袋: 職業精神あふれてるよ!?余裕在るよ!?w  ルファ@GM: ご了承を  矢袋: 30分一人ぼっち・・・・・・・・・帰っていいですか?  久我: 「双方の一太刀は礼儀だ。だが、二之太刀を出すというのならば覚悟はしてもらおう」  深澄: 時間かかったなぁ  久我: 了解。あかんなぁ  久我: ここは強攻策で行きましょうか  ルファ@GM: 如何します?>ALL  矢袋: 「おうち帰るぅ・・・おにいさ・ぁ・ん・・」ててて  久我: まずは、道路に向かって叫びます。矢袋さんに聞こえるよーに  ルファ@GM: 30分一人ぼっちですねぇ^^;>矢袋さん  久我: 戻っておいてくれ、と  久我: あらん  深澄: 一応他の人にも聞き込みして確認とって、最初のところまで戻りましょうか  ルファ@GM: 注目を浴びます>久我さん  矢袋: 廃ビル方向へ去りました  ルファ@GM: 去られました  久我: 「戻っておいてくれ」と叫ぶだけなら、見られても正直ただの変人で住む(何  ルファ@GM: 廃ビルまで30分ほどかけて戻って下さい>矢袋さん  久我: ですねぃ  久我: てかね  久我: やばいルートを進んでる気がするので  矢袋: えぐえぐ泣きながら帰ります  深澄: そうですねぇ・・・  久我: GM.ネットワークに連絡しますだ  ルファ@GM: ネットワークですか  ルファ@GM: 何処の?  久我: 細かい場所がわからんのであんまりやりたくなかったのだが、ネットワークの方で下水道の分布みたいなものを調べてもらいたい  久我: ベンヴェですだ  ルファ@GM: えぇと  ルファ@GM: 凄いですよ?<下水道  深澄: 意味はあるかなぁ?  ルファ@GM: それに調べるのにかなり時間かかります。1日くらい  久我: ならば止めておこう。マンホールの位置だけ掴みたかったのだが  矢袋: ・・・バッドエンドですね>1日後  ルファ@GM: ベンベに戻って地図見ながら説明くらいはできますが<マンホールの位置  矢袋: それは  矢袋: 十砂さんが受けてください>マンホールの位置  矢袋: そして連絡ください  ルファ@GM: それなりのNPCがいる事にすれば<マンホールの位置確認  ルファ@GM: 十砂はまだ夢の国で長老に小突かれてます  久我: 夢の国まで戻ったのか!(笑  深澄: 灰藤さんならそういう資料も見れるかなぁ?>マンホール  矢袋: ああ、べんべじゃなくてそっちに帰ったんですか  ルファ@GM: だって、報告ですもの  久我: 待機要員が居なくなった!  久我: ええい  矢袋: てっきりべんべへだとばっかり  久我: 深澄さん  深澄: にゅ?  久我: レーダー感覚で、地中の下水道の位置を掴みながら  久我: 上空から追跡してください  久我: 廃ビルから。  久我: 地中も探れるから不可能ではないはず  ルファ@GM: 廃ビルに戻るのに、地上をダッシュするなら20分でオーケーです  深澄: 地中は40mまでだから問題なしか・・・  久我: こっちも地上で走りましょう。確実性と再現性に薄れるけどこっちのが早いわ  深澄: 分岐で来歴できないのがネックですが  久我: で、出れそうな場所見つけたら中で来歴。レーダーで蛇チェックも  矢袋: 10分遅れて矢袋さんが廃ビル到着か  深澄: そうしましょうか  久我: かなり時間使っちゃってますからね、急ぎましょう  久我: では、ダッシュします  ルファ@GM: はい。廃ビルです。矢袋さん待ちますか?>久我さん、深澄さん  深澄: 物陰で妖怪に戻って膳妖力起動  深澄: ぱたぱた〜  ルファ@GM: おけです  深澄: 全  矢袋: 据え膳くわねば?w  深澄: くうな〜w  ルファ@GM: 食うんだ(w  久我: 先に深澄さんに上空からの哨戒をやってもらいます。まさか置いていくわけにもいくまい  久我: 久我は待ってます。多分レーダーで現在位置は分かるから、10分後くらいに深澄さんから連絡貰いましょう  矢袋: では、「えぐえぐ」しながら到着、のそのそ帰りたそうにマンホールをでようとしましょう  ルファ@GM: では深澄さんは上空をふわふわしながらレーダーで下水を追う訳ですね?  ルファ@GM: 南?北?  深澄: ああ、分岐があっても幽体で中入って来歴すれば問題ないやん  久我: ですねぃ  久我: 「矢袋殿」声をかけます  矢袋: 南に行ってないんですよね、南へごう?  矢袋: 「!?」びくっ  久我: そして現在30分+一時間+一時間+30分で3時間経過  ルファ@GM: 南が未確認です  久我: 最悪の場合で夜中の12時に目覚めたと仮定して、最悪後9時間で名古屋が眠ります  ルファ@GM: 違います。廃ビルに来るまでに1時間半掛かってます  矢袋: 「・・・・・ぅぅ・・、酷い・・・ひ・・どい・・・よぉ・・・置い・・・てかな・・・・いって、いっ・・・たの・・に・・・ぃ・・」  矢袋: 4時間半・・・・いそげいそげ  久我: その時間が有ったか。四時間半ですな  深澄: もきゅー  久我: 「すまなかった。だが、急がねばならない」  深澄: では、全妖力起動!レーダーで地中スキャンしつつパタパタと  久我: 矢袋さんを引っ張り上げて、抱っこします。「今度は地上だ。大丈夫」  ルファ@GM: はーい。ぱたぱた  ルファ@GM: ちょっと待って下さいね〜  矢袋: 「・・約束・・・・して・・・、次・・は・・・・いやだ・・から・・・」  久我: 「分かった。約束する」  ルファ@GM: 結構うねうね曲がったり、10〜20m間隔で分かれ道があったりしますが  深澄: 多いなぁ・・・  ルファ@GM: 下水ですから  矢袋: 「指きり・・・拳万・・・・嘘つい・・たら・・・針千本・・・・のま・・す・・・」人間変身しつつ  久我: 「飲んでも痛くはないが、飲もう」  久我: …  矢袋: 体力50で1万回殴ってあげますから  深澄: 矢袋さんの次の妖術は針千本ですよ、約束を破った相手にしか使えないとかw  矢袋: おおw  久我: 使えねぇ…w  ルファ@GM: 殆ど「線」です<レーダーに映る下水道  矢袋: 1000ダメージ与えるデスか?w  ルファ@GM: なので実際通れるのかどうかは分かりません  久我: とりあえず  深澄: んゆ、通れそうな道だけ確認を〜  久我: 幽体で潜ってみて、来歴してみれば分かるのでわ  ルファ@GM: 通れそうな道だけ見るなら知力判定を〜  ルファ@GM: 浮いてますし遠いので−2で ---17:51 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+2=8---  深澄: 6成功  矢袋: 知力高いっていいですねw  深澄: いいですねぇ  久我: いいですねぇ(笑  久我: ←上げたけど11  ルファ@GM: おけです。では通れそうな道だけ行きますと途中でまた未整地区画に入ります  ルファ@GM: (てかレーダーなんだよね)  深澄: 未整地区画?  久我: レーダーですねぃ  深澄: レーダーです  久我: 廃ビルがあったような区画でないでしょか  ルファ@GM: そんな感じです。廃ビルもあります  深澄: なるほど  久我: 臭いですね  深澄: では出口を探しましょう  久我: そして物理的に臭い俺達(何  ルファ@GM: 2階建、3階建。その他  久我: ふと思ったけど  久我: 日光が苦手なのかもしれませんなぁ  久我: >馬達  深澄: おお  ルファ@GM: 2階建の一つにマンホールらしい出口が一つ。その先に水きりの為の金網(何と言うのだろう?)が一つです  久我: さっき、マンホールでちょっと明るくなってたから引き返したのかもしれませんな  久我: レーダーと来歴…いあ。レーダーだけやって、連絡してくれると嬉しい  深澄: ではそのマンホールにちょっともぐって間違っても蛇は見えなくて地上のオーラの影響なさそうなところで来歴です  久我: 蛇の存在をデリートしとる(笑  深澄: 当然ですw  矢袋: w ---17:56 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+5+6=13---  久我: とりあえず、適当なトコロで場所を連絡してください、じゃないと行けません(笑  ルファ@GM: レーダーには3階建の廃ビルに人間大が3つほど。2階建の2階に小さいのが2つ、1階に大きいのが一つです  深澄: 来歴は成功  深澄: おや、人いるのか  久我: 一応適当に南の方へ動いてはいるが  ルファ@GM: あ、3階建の方は1階に居ます  久我: む。  深澄: オーラは?  矢袋: 「・・・・?」何故かすれ違うたびに振り返る一般の人を不思議に思いつつ  久我: てくてくてく  ルファ@GM: オーラは肉眼で見ないと  矢袋: レーダー感覚のみの限定がしてありませんでしたっけ?  久我: いあ、深澄さんのオーラ感知はレーダーで見れるですよ、ダイレクト感知ですから  深澄: レーダー感知で見えるのですよw  ルファ@GM: orz  深澄: というか、レーダー感知でないと見えない  久我: 10年後幽奈さんが開発した新境地です(笑  矢袋: 肉眼で見たほうがオーラ見れないというw  深澄: すごく便利です  久我: GMが困る能力です  矢袋: あれですか?深澄さんが幽奈さんに教えたんでしょうか?w>10年後  久我: 早速GMが失意体前屈を(笑  深澄: これを取ってると索敵能力が跳ね上がりますw  ルファ@GM: えぇと。3階建の方が人間です。2階建のは全部妖怪です  ルファ@GM: 高すぎorz<索敵  深澄: では、来歴せずに人間に戻って電話します〜  矢袋: 2階のは・・・子供かな?  久我: えーと  久我: 小さいのが、ナイフもったのとミンぽ  久我: あー  久我: ついでに感情もどうぞ(ぁ>深澄さん  矢袋: w  深澄: そうですね、感情は〜?w  久我: 大分遅れたからな、手段は問わん!w  久我: 裏づけになるかもしれんしw  ルファ@GM: 3階建の1つは恐怖ですね。残り二つは何でしょう。欲望?とか  久我: …当りぽいですね  久我: では、電話を受けつつ、そちらへダッシュで向かいます  ルファ@GM: 2階建のは小さいのの一つが困惑と小さく恐怖  久我: って  久我: ちょいまて  矢袋: む  深澄: んゆ?どうなんだろう  ルファ@GM: 小さいののもう一つが困惑と焦燥  久我: 3階建て。  矢袋: ああ、893屋さんか?>3階建て  久我: 超嫌な予感がするんですが  ルファ@GM: 大きい方のはよく分からないです  久我: 犯罪真っ最中だったりしませんか  深澄: 三階建てと二階建てってどれくらい離れてます?  久我: …だーーーーーーっしゅ!  矢袋: コンクリのスカート履かせてたりか?  ルファ@GM: 距離にして10m程度ですか  矢袋: だっ  矢袋: だから、置いていくなとーーーーー!!!!  久我: 「…天野殿、今から行く!可能な限り調べて置いてください!」  久我: いや  矢袋: 全力ダッシュは追いつけんのじゃー!  久我: 抱っこしてます  矢袋: おう、らっきぃ  久我: そしてワタクシ  ルファ@GM: w<抱っこ  久我: 今の今まで  久我: 「抱っこ」と「おんぶ」を間違えておりました  ルファ@GM: え〜  久我: おんぶ!おんぶです!  久我: 抱っことか阿呆ですか俺!怪しいから!  矢袋: えー  ルファ@GM: 抱っこ。お姫様抱っこ。ソレ以外は許しません(ぇ  矢袋: 抱っこでいいですよ?  深澄: w  久我: GM裁定!?  矢袋: とういわけで  矢袋: 「・・・・・・」ぎゅーっと抱きついてます  久我: 「むぅ」  久我: 「水城殿が言っていたのだが」  ルファ@GM: お姫様抱っこで駆け抜ける久我さんの図(はぁと  久我: 「女性を抱えるときはこの体勢でないといけない、というのは誠なのだろうか…」(ぁ  矢袋: 「も・・・う、一人・・はい・・・やな・の」ぎゅーっと  久我: しかも息切れ一切しません(爽  ルファ@GM: w  久我: ああ、その内排泄も無くそう(爽 ってそれはいいとしてw  ルファ@GM: さて。如何致します?>ALL  深澄: 二階建ての一階の妖怪の感情は〜?  久我: 天野さんに見張ってもらいつつ、久我と矢袋は現場へ向かいますだ  ルファ@GM: よく解らないです。動物ぽいです。退屈してます  久我: 馬だーーーー!w  矢袋: 馬かーw  深澄: とりあえず、三階建ての方を見に行きます  深澄: 全妖力オン!ぱたた〜  久我: マジで人間なら、深澄さんなら問題なさげですし  ルファ@GM: はい。鍵かかってますね<3階建て  深澄: すか〜(幽体で通り抜ける音  久我: 深澄さんの前には無力(ぉ>鍵  矢袋: w  ルファ@GM: はい。中で*煤凵掾~みたいな事してます  久我: 潜入キャラとしては一級品ですねぃ…(笑  久我: アハン  久我: あのー、GM  久我: さっき、思いつきながらも  久我: 口には出さなかったのですが  ルファ@GM: 怯える女性に男性二人がそんな感じです  久我: ビデオ撮影とかですか?(何  矢袋: あー  久我: やっぱりかぁぁぁぁぁぁ  ルファ@GM: 回ってます<ビデオ  久我: …久我で殲滅したいと、思いつつも  矢袋: 天使は・・・見過ごせない光景ですねぇ  久我: 先に深澄さんが殲滅しそう(ぁ  深澄: 二人ですか?  ルファ@GM: すかーは音がしないのでばれていないようです<深澄さん  ルファ@GM: 男性二人ですね。女性一人で計三人です  矢袋: とりあえず  ルファ@GM: 詳しい描写はしません。ご想像にお任せします  久我: …実は女性が襲ってい(ry  深澄: なさそうです・・・  矢袋: 偽誰か?はパチンコ帰りでほくほくしています(何  久我: えーと、GM  ルファ@GM: はい  久我: 久我&矢袋ががたどり着くのにあとどれくらいですか?(ぉ  深澄: では、カメラ持ってない方の男の手に天使の矢〜  ルファ@GM: ダッシュして深澄さんを追っているなら10分てトコですか  久我: >深澄さんがすかー時点  久我: OK  久我: 深澄さんやったれ(ぁ  矢袋: ごぅごぅ  ルファ@GM: どぞ<天使の矢  深澄: 女性に手を出そうとしてる方かな  久我: こ、殺さないように〜  久我: (一 応)  久我: アレですね  深澄: 武器の手と発動維持で手を狙って・・・  深澄: てー ---18:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+5+1=11---  深澄: うん、あたりかけ  久我: 忍者ハッ○リ君の  久我: お面被った  久我: 巨漢の男が踏み込んで着そうですね ---18:09 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 6+3+4=13---  久我: (何  ルファ@GM: 当たるよ。当然 ---18:09 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6+3を振りました 6+6+4=16(19)---  深澄: 19刺し  矢袋: どかーん  深澄: 腕が飛びますね  ルファ@GM: 腕が吹き飛びました  矢袋: って、深澄さん善良じゃないでしたっけ?  深澄: さて、カメラ持ってる男に  深澄: 友好です  矢袋: ああ、殺してないからいいのか ---18:09 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 4+2+3=9---  深澄: 悪人は傷つけてオッケーです  ルファ@GM: 気絶。と  久我: (いや、善良だと駄目です)  久我: >殺してない ---18:10 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+2=12---  矢袋: あら、記憶違いですた、すいません  ルファ@GM: (友好なのでおけです)  深澄: あたりかけ〜 ---18:10 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 1+1+3=5---  深澄: うわぁ  ルファ@GM: ふ  久我: うお!(笑  矢袋: おお  ルファ@GM: これでも当たるのさorz  久我: w  矢袋: w  深澄: 透明相手だとまず知覚判定が・・・って当たったかw  矢袋: (そしてやばいです)  ルファ@GM: 所詮人間 ---18:10 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6+3を振りました 6+5+1=12(15)---  久我: ずどばーん  深澄: うむ、また手がとんだ  ルファ@GM: さーよぉーなーらー ---18:11 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 6+3+2=11---  久我: この状況  矢袋: (1、1があるからクリじゃーんとか、まだ昨日の記憶に汚染されてますorz)  久我: 女性の方が壊そうです  ルファ@GM: 気絶  ルファ@GM: 女性  矢袋: ですねぇ  ルファ@GM: 恐怖判定 ---18:11 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 5+5+3=13---  ルファ@GM: だそうです  矢袋: あ、壊れた  久我: …まぁ、崩壊はないとは思うが  深澄: おや  久我: いや、そー簡単には壊れないですよ  久我: ……そー簡単にはね  ルファ@GM: 恐怖表探すのでちょっと待って下さい  久我: あ、一応準備してますので  ルファ@GM: ぉ  久我: 振っちゃってください ---18:12 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 2+6+5=13---  深澄: 見つけました〜  ルファ@GM: だそうです  久我: 失敗度はおいくら  久我: >恐怖判定の  ルファ@GM: 4です<恐怖判定失敗  矢袋: 17?  久我: 1D分間気絶。 ---18:12 ルファ@GM が太陽に向かって1D6を振りました 6---  久我: 以降、一分毎に生命力で判定して成功すると起きます  ルファ@GM: 6分間さようなら。泡吹いてます  久我: 16だったら総計が減ってましたねぃ(笑  深澄: ですねぇw ---18:13 ルファ@GM が太陽に向かって3D6を振りました 2+4+2=8---  ルファ@GM: 6分後に起きたようです  矢袋: あぶあぶw  深澄: とりあえず、何かメモを残しておきましょう  久我: 偽「天 使 降 臨」  久我: >メモ  矢袋: 偽「天 誅」  深澄: 「神はいます、信じなさい。気をつけて帰るのですよ」とw  矢袋: もしくは  久我: 偽「ワイル○ウルフ現る」  ルファ@GM: えと。どうします?  久我: なんていうか  ルファ@GM: 了解です^^;<神は云々  矢袋: 偽「人 誅」  久我: 怪しい道に踏み込んじゃいそうですねぇ…w  久我: それ違う!>人誅  矢袋: えー  深澄: ほくほくしつつ集合場所に行きましょう〜  久我: では、合流しておkですか、っていうか  ルファ@GM: おkです  久我: アフターケアしたいんですが…(笑  久我: >少女  久我: しかし時間がなァ  矢袋: でも、深澄さん以外は知りませんからw  久我: 放っておくわけにもいかんけど  ルファ@GM: 16歳くらいなので少女ですね。えぇ  久我: そーなのよねぇ(笑  久我: >深澄さん以外知らん  深澄: 一応報告はしますよ  矢袋: 深澄さんがほくほくしている以上、こっちは知りようがありませんw  久我: 「天野殿」  久我: てくてくと  ルファ@GM: です<深澄さん以外知らない  久我: お姫様抱っこで登場(ぁ  ルファ@GM: 登場  矢袋: 「・・・」ぎゅーっと首につかまって登場  久我: 「少々遅れた」矢袋さんを降ろし  深澄: 「また悪をひとつ止める事ができました(にこにこ)」  久我: 「む?」  矢袋: 「・・・・あり・・・がと・・・うご・・・ざいまし・・・た」ぺこ  矢袋: 「・・・?」きょとん  深澄: 気分が良いのでお姫様抱っこはスルー  ルファ@GM: にこにこしている間にも時間は過ぎていくのですが  矢袋: おお  久我: ※PL的には通りすがりを装って突入して警察に送り届けるくらいはしたかった(ぁ  久我: とりあえずやばいので  久我: こっちを先にするしかあるまい。久我は中立なのでそーいう方向で  久我: 「それで…このビルですか」  ルファ@GM: まだ日は高いですけれどね  深澄: うーん、警察に送り届けはこういう事件では微妙です  久我: 万が一の事態がありますのでねぃ…  矢袋: まあ、終わったのなら気にしない、中立冷淡  ルファ@GM: 現在15時です  矢袋: 偽誰か?「へっへっへ、知られたくなかったら・・・・な?」  久我: まぁ確かに警察は微妙ですが、放置もなぁ…いや、某ハッ○リ君も放置か?(ぁ  深澄: 16歳は偽誰かの興味範囲外です(ぇ  久我: 15時かー  久我: あ、GM  久我: この廃ビルも、窓が目打ちしてあるですか?  ルファ@GM: お忘れのようですが、ミンは「最長で24時間しか起きていた試しが無い」のです  久我: なんですよねぃ  ルファ@GM: してありますね<廃ビル  矢袋: 最長・・か  矢袋: よし、突貫  久我: ていうか、個人的には  深澄: ですから可能な限り急ぎたいです、あと十砂さんを電話でここに呼びましょう  久我: 誘眠を恐れておる  矢袋: 深澄さん、人払いを?  久我: >ミン  矢袋: スイマーに説得してもらいましょう  久我: その気になればいつでも寝かせられるだろう、攫った相手も睡魔っぽいし  矢袋: >みん  久我: スイマー寝てます  深澄: 誘眠できるなら今までにやっているのではないでしょうか?  矢袋: ・・・ちっ  ルファ@GM: スイマー起きた気配はありません  久我: 目的がわからないですからねぃ  久我: ただ、追い詰めたらそういう手段をとられる可能性もあるとです  久我: 真正面から突貫は危険だと思うので  深澄: では、私が先に二階に行って、お二人が下から行くのはどうです?人質とりにくいかと  久我: 二階に深澄さんが言って欲しいです  久我: ですな  矢袋: その前に人払いをー、準備してから行きたいです  深澄: ではまず離れた場所で人払いを〜  久我: 馬を片付けたら二階へ向かうので、人質を確保してください  久我: あ、っと  久我: えーと、深澄さん  深澄: はい?  久我: 効果範囲ちょっと狭めにしないと  深澄: おお  久我: あの少女が、乱れた格好のままで外へ出る可能性が…(ぁ  矢袋: ああ、人間ズが動き出しますねw  ルファ@GM: ちっ  久我: ちっとか言われた!  ルファ@GM: w  深澄: ぉーぃ  矢袋: 腕の吹っ飛んだ男も・・・  矢袋: w  久我: いや、やつらは気絶してるので(笑  矢袋: 起きないか  深澄: とりあえず、目標のビルを囲むくらいで人払い  久我: 人払い→多方から突入 ですねぃ ---18:22 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+1=11---  ルファ@GM: (実は少女より男どものが早く起きるのはここだけのヒミツだよ?)  久我: そして深澄さんから離れておきます  深澄: うん、成功  深澄: えぇぇぇぇぇ!?  矢袋: では、人間変身解除  久我: はっ  矢袋: って、うええええ!?  久我: HPマイナスいってねぇや  矢袋: ま、まあ  深澄: でも戦闘は6分以内に終わるでしょうw  久我: …まぁ、腕もげてる状態でマトモな行動取れるとも思わんしナ(ぁ  ルファ@GM: (急ごうね?)  矢袋: 腕行っちゃっててそれど頃じゃないと思いたいです  久我: 急ぎましょう  矢袋: 4秒集中、発動判定  久我: 深澄さんの聖句を効かないように離れてから、深澄さんと同時に突入  深澄: とりあえず、電話で十砂さん呼びますね〜  ルファ@GM: 電話繋がりません  深澄: おう ---18:23 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+1+2=7---  久我: 服は脱いで変身解除。スイマーは…持っていこう(ぁ  矢袋: 発動  ルファ@GM: おけです<スイマー持ってく  深澄: まぁいいや(ぇ  久我: 「天野殿!同時に参る、健勝を祈る!」  矢袋: あ、久我さん、約束どおり、槍ください  深澄: 突入〜  久我: ミンの説得に必要そうだ  久我: 「久我進…参る!」 ---18:24 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 6+3+5=14---  深澄: 二階にすい〜っと  久我: って、判定いらんって  久我: 両手に槍を出して、矢袋さんに渡して一回に突入します  久我: 一階  矢袋: 「・・・・・」ばさっと、翼を広げて「・・・・・・・殺」ぽそ  矢袋: 受け取りましょう  ルファ@GM: では1階。入り口には当然鍵がかかっています  久我: 下に騒ぎをひきつけよう。  矢袋: では、貰ったばかりの槍で  久我: 鍵をぶちぬいて、蹴り開ける  矢袋: 「・・・ふっ」ぼかーん  久我: 「頼もう!」  ルファ@GM: はい。黒い馬が居ます。えぇ、居ます  矢袋: じゃあ、殺します  久我: 「我が名は久我進!攫われた姫君を助けに参った…申し開きがあるのなら、言ってみろ!」とかいいつつ…突貫。  ルファ@GM: そして2階。深澄さんが上がってくると同時に、ナイフ持った子供がパジャマ姿を抱いて  ルファ@GM: 「ちっ」とか言いながら逆サイドに逃げます  矢袋: 「・・・・・・・・・・」わくわくしながら槍を構えて、槍衾ー(嘘  ルファ@GM: 戦闘開始〜  ルファ@GM:    久我: OK  矢袋: 了解です  ルファ@GM: 1R  矢袋: イニシは?  深澄: 「ミンさんですか!?助けに来ました」  久我: 1Dですかな、代表者?個人?  深澄: と、私も戦闘参加したいです  ルファ@GM: 代表で行きましょう  矢袋: 仙術ありまーす  久我: 戦術持ちのどっちかが振るべきですねぃ ---18:27 ルファ@GM が人生を甘く見ながら1D6を振りました 5---  久我: 同じく  矢袋: ・・・・戦術  ルファ@GM: どぞ  久我: 高ぇー  深澄: うはぁ  久我: とりあえず振っちゃいます  深澄: ふぁいとー  矢袋: ここは、ゴトーさんのほうが高そうです ---18:28 久我 が眼窩に暗い光を灯し1D6を振りました 6---  深澄: おお  久我: 高かった。  ルファ@GM: ぉぉ  ルファ@GM: どぞ  矢袋: おお  ルファ@GM: えぇと  矢袋: 窓順?  ルファ@GM: 1階。部屋は20m四方です  久我: ふむ  矢袋: 位置関係は?  ルファ@GM: 中央に黒い馬が居ます。体長2mくらいです  ルファ@GM: でかいです  久我: 巨大化1Lくらいでかいですか  ルファ@GM: 入り口は一人ずつしか入れません  矢袋: いたそうかな  久我: えーと  久我: とりあえず久我が先に入っておきます。その方が攻撃を引き受けられそうだ  ルファ@GM: 某世紀末覇者のペットを思い浮かべてください。あんな感じです<黒い馬  久我: 成る程  矢袋: うす  深澄: 知らない〜  久我: それで分かるこの集団  矢袋: らおう?w  久我: あ、知らなかったw  ルファ@GM: らおう  久我: らおうですね  久我: …  深澄: ふむ、なるほどどっかで見た記憶はないこともない  久我: 急に強そうに…  深澄: w  久我: ま、まさか背中に誰か乗ってないですよね?(違  ルファ@GM: 2階に居る子供はアレです。某コンピュータゲームの雑魚です  久我: ぶっちゃけたーーー!w  ルファ@GM: 背中にはいませんね。ご安心を(笑)  久我: ふぅ、居たら確実に勝ち目が無かった(笑  矢袋: やっぱりw  久我: 馬への距離は…10mと思って宜しいですか  ルファ@GM: 抱えられた女の子は呑気に欠伸してます  久我: やべぇ!  ルファ@GM: はい。どぞ<10m  久我: 眠いんかい!w  矢袋: w  深澄: 抱えられた女の子?  矢袋: みんでは?  久我: では、久我…からでいいのかな?いきまーす  矢袋: 逝ってらっしゃいませ  ルファ@GM: 2階でナイフ持ったのに抱えられてる女の子です。ひよこパジャマで枕抱えたままです  久我: 全力突撃技能−1で、槍を突き出します。  ルファ@GM: はい。どぞ  久我: 「押し通る!」 ---18:32 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 6+2+3=11---  久我: 命中。  深澄: おう  矢袋: おー  ルファ@GM: 回避しましょうか ---18:32 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+2+5=10---  ルファ@GM: 避けません。どぞ ---18:32 久我 が眼窩に暗い光を灯し5D6(久我槍)を振りました 2+4+1+2+4=13---  久我: 低ッ  久我: 13刺し。ターン終了  ルファ@GM: 通らないのです  久我: ゲアァー  矢袋: 硬い  深澄: 硬いなぁ  久我: しょうがないので次から目とか臓器狙います(ぁ  ルファ@GM: どぞ(w  久我: 「むぅ。硬いな」  ルファ@GM: 矢袋さんどぞ  久我: 弾かれた槍を見つつ  矢袋: では、移動攻撃、全力2回で、2mまで近づけますよね  ルファ@GM: 行けます  久我: あー  久我: 矢袋さん  矢袋: もしかして・・・名が逸すか?  久我: 全力攻撃だと移動力の半分までです  久我: 全力突撃なら可  矢袋: おおっと、6mくらいまでか  ルファ@GM: あ、全力攻撃2回か。無理。ゴメ  久我: 突撃の場合、技能−1で攻撃or技能−5でダメージ+2で攻撃 くらいですかな、マトモに殴れるの  深澄: 突撃して体当たりですよw  久我: 体力高そうですよ相手(笑  矢袋: すみません、では全力突撃−1でお願いします  矢袋: 巨大化相手に体当たりは・・・w  久我: いや、これで体力が20だったら笑いますけど(笑  ルファ@GM: 体当たりするの?  ルファ@GM: するの?  矢袋: 「・・てやー・・」一人槍衾−  深澄: それ衾言わない!  久我: しないでください(笑  矢袋: いえ、技能−1です  久我: 衾ってない!  ルファ@GM: 了解です。どぞ  矢袋: 11で ---18:36 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+2+3=9---  深澄: せめて5人は!  矢袋: 当たりかけ  ルファ@GM: あたりかけの ---18:36 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 5+4+4=13---  久我: 訂正。ダメージは9D+2です  ルファ@GM: 回避失敗。どぞ  矢袋: はーい  久我: 技能ボーナス無いし  矢袋: ・・・7D以上フルのはじめてかも  ルファ@GM: w  深澄: 9D+2刺し・・・しゃれにならないね ---18:37 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ9D6+2を振りました 5+1+3+4+1+1+1+3+1=20(22)---  久我: 超凶悪ですよ  矢袋: ひく!?  ルファ@GM: w  久我: 低ぅっ!  深澄: w  矢袋: 22点刺しです  久我: 1が5つありますよ、5つ  深澄: う・・・  矢袋: あはははは・・・orz  ルファ@GM: 下から解決しましょう。馬  久我: かまん ---18:38 ルファ@GM が人生を甘く見ながら1D2を振りました 2---  矢袋: 「・・ふぅ」いい汗かいた顔  深澄: うーん、まあいいか・・・  ルファ@GM: 矢袋さん行きます〜  矢袋: こーい ---18:38 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+2+2=7---  久我: はぁっ、久我の存在意義が!  ルファ@GM: あたりかけ〜  矢袋: 全力してるから回避はないぜー  久我: (存在意義それかい  矢袋: 盾か!w  久我: 盾ですよ! ---18:38 ルファ@GM が人生を甘く見ながら8D6を振りました 4+2+2+6+2+2+5+1=24---  深澄: w  久我: てかこないだ気付いたんだけど  ルファ@GM: 24点叩き〜蹴りました  矢袋: 14点貰いました  久我: 実際の戦闘だと  久我: 久我、5秒持てば良いほうなんですね  ルファ@GM: w  矢袋: 残り68  ルファ@GM: 次2階  久我: ガープスだと5ターンは早々ないけど…w  矢袋: ていうかですね  ルファ@GM: 深澄さんどぞ  矢袋: 長物持って、盾は・・・矢袋さんを庇えないですw  深澄: えーと、ナイフ持ってる人こっち気づいてるみたい?  久我: そして体力は70とかあるぽ、体当たりは駄目ですね(笑  ルファ@GM: 思いきり気付いているどころかミン抱えて逃げようとさえしてますね  深澄: ミンさん避けて天使の矢〜  深澄: ペナルティあります?  ルファ@GM: 抱えてます。誤爆もあります  ルファ@GM: −4で  深澄: では、発動維持で狙って修正消して〜  矢袋: ここで  久我: 偽ダスミン「ああ、ミンに当てちゃえば眠りはしないよね、目ぇ覚めると思うし」 ---18:41 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+5+5=13---  深澄: うん、当たりかけ ---18:41 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 5+1+3=9---  ルファ@GM: 回避  矢袋: 誘眠をかけたら、ぷらいどずたずた?  久我: 9で避けるか、早いのう  ルファ@GM: ナイフ持ち  矢袋: ふむ  深澄: おおう  ルファ@GM: ナイフ持ち「飛んでくるとか非常識だぞ!?」  久我: 妖怪相手にそれを言うか!(笑  ルファ@GM: ナイフ持ち「こうなったら…逃げてやる!」窓に駆けます  深澄: 「妖怪に対して非常識など何の意味がありますか!」  ルファ@GM: 逆サイドの窓から飛び降りて ---18:42 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+3+6=10---  ルファ@GM: 着地成功  矢袋: 跳躍力持ち?  久我: 追うんだ深澄さん  ルファ@GM: 2R  深澄: 早いなぁ、一秒で10m移動するか・・・  久我: とりあえず  ルファ@GM: たかだか2階です^^;  久我: 馬殺しますか  矢袋: ばさーし  矢袋: そういえばですね  ルファ@GM: 馬ヒヒ-ン  矢袋: 巨大化してる相手って  矢袋: 小さい相手からのダメージは全部足に当たってる扱いなんですね  久我: 全力二回で目を狙って二回。目標値は9です  ルファ@GM: ぁ<脚に  久我: かなりでかかったらそうですけど、1Lだとそうでもないんじゃないですか  矢袋: 無力化簡単草です  久我: 武器の手長居し  ルファ@GM: 目ぇ遠いです。-1くらいます  深澄: く、あと3CP足りない・・・  矢袋: なのかしら  久我: じゃー全力+4に変更。12です  ルファ@GM: 1Lですし馬ですし ---18:44 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 4+1+3=8---  ルファ@GM: おけです  久我: 命中。 ---18:44 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 3+3+6=12---  矢袋: おおー  ルファ@GM: 避けたりなんてできるものか  久我: ダメージ  ルファ@GM: どぞ ---18:45 久我 が眼窩に暗い光を灯し5D6(久我槍)を振りました 2+1+4+6+5=18---  久我: 18の刺し。刺しなので脳到達です  ルファ@GM: ダメージダイス低い気がする  久我: 期待値は越してますねぃ  矢袋: 5Dならそんなものでは?  久我: …一応  矢袋: 9Dで22は低いですが・・・orz  久我: それは確実に低いです(笑 ---18:46 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+4+6=11---  ルファ@GM: 生命判定は成功してる。と  久我: 「畜生でも言葉は分かるか?引け。命が惜しければ」  ルファ@GM: 馬「ヒヒ-ン」  久我: 目から槍を引き抜きつつ。4倍だから相当入ったとは思うが  久我: ああっ、分かってない!  矢袋: うわ、わかってなさそう  久我: 「…致し方あるまいな」  深澄: 頭悪そうだw  ルファ@GM: えっとね。15を弾いてるの。この子  久我: とりあえず片目ですねぃ  矢袋: トロールほどではなかったりしたら笑いますw  矢袋: 目には防護点ないですよー  ルファ@GM: あ  ルファ@GM: ちょいまって  久我: 素通しです  久我: あー  矢袋: 瞬幕でもない限り  ルファ@GM: でしたでした  久我: 敏捷or知力…だっけ?で瞼を閉じれたと思うとです  矢袋: ですね、高いほうです  ルファ@GM: 振ってみますか  久我: GOGO ---18:48 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 5+3+4=12---  ルファ@GM: しぱーい  矢袋: とじたっぽ?  久我: アハン  矢袋: ええっ!?  久我: 敏捷も低いのかっ!  矢袋: 遅いなぁ  ルファ@GM: 基本能力低いのこの子  久我: ※知力については言及すらしない  矢袋: 技能で頑張ってる系かな  ルファ@GM: て事で素通しですがまだ起きてます  久我: 頑張れ(ほろ  深澄: 片目だと戦闘関連判定-1射撃-3ですね  ルファ@GM: ですな  ルファ@GM: 矢袋さんドゾ  久我: 射撃はしないぽいけど…w  矢袋: では、2.5mまで届く腸を  久我: (てか目は危険だな、止めとこう(汗) ---18:49 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+3+4=13---  矢袋: 当たりかけ  ルファ@GM: おかしいよ!それおかしいよ!<腸  矢袋: 「・・・・・」びゅるびゅるびゅる  久我: w ---18:50 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 1+2+4=7---  深澄: w  ルファ@GM: 避けない〜  久我: 妖怪ですから!w  矢袋: C系ですから!!w  ルファ@GM: ダメージどぞ  矢袋: ないですよー、絡み月です  ルファ@GM: はい。絡まれました。次ターンで動けなくなります  深澄: 怪しい月ですなCの月?w  矢袋: あ、当たったら生命−2で抵抗を ---18:50 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 5+4+4=13---  矢袋: 抵抗すれば動けます  久我: 絡み月ですか…w  ルファ@GM: ていこー  矢袋: ち  ルファ@GM: 絡み付きだったのね  久我: ちぃ  久我: しょうがない矢袋さん。やっておしまい!  矢袋: 変な月・・・w  矢袋: では、全力2回攻撃  深澄: ざくざく  矢袋: 12・・・に巨大化分+1か、13、13で  久我: 9D+2の二回攻撃って ---18:52 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+5+4=10--- ---18:52 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+3+3=7---  ルファ@GM: (しくしく)  深澄: えぐいなぁ  矢袋: 両方当たりかけ  久我: ベンヴェでも稀にしか見ないダメージですねぇ… ---18:52 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+1+6=9--- ---18:52 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 4+6+2=12---  久我: 10D切り×4に次ぐくらいじゃなかろうか  ルファ@GM: 移動力半分で避けられるはず無いでしょ  深澄: 普通に許可されたらGMから勧告が来ますねw  矢袋: ですねぇw  矢袋: ではダメージ  ルファ@GM: どぞ  久我: 600CP妖怪でもその打撃力はありえないですね(称  久我: 笑 ---18:52 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ9D6+2を振りました 5+3+2+1+6+2+4+2+1=26(28)--- ---18:52 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ9D6+2を振りました 2+5+5+3+3+1+3+2+1=25(27)---  ルファ@GM: orz  深澄: うはぁ  久我: また低いし!  矢袋: 28点と27点刺しー  矢袋: 低いノー  久我: …低い、んだけど ---18:53 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+6+6=18---  久我: 高い(苦笑  久我: あ  ルファ@GM: orz  矢袋: 13点と12点と押しか  深澄: w  矢袋: あw  久我: F!  ルファ@GM: ぷしゅう  矢袋: 必殺!!w  ルファ@GM: 黒馬塵と消えました  久我: 「…矢袋殿、急ぐぞ!」  矢袋: 「・・・ぷぅ」ひゅんっと槍を振って  ルファ@GM: 深澄さんドゾ  矢袋: 「・・・」こく  久我: 二階へ…いくのは次のターンだな。  深澄: では、急いで羽ばたいて相手を追うです〜  ルファ@GM: はーい。部屋を通ります?それとも外から追います?  深澄: 修正  矢袋: そういえばGM、近くに落ちた音とか聞こえませんでしたか?  久我: どうせすかーできるんじゃ(ぁ  ルファ@GM: 聞こえませんでしたねぇ  深澄: 魅了起動、発動維持で置いといて  久我: …女の子平気かなぁ(ぼそ  ルファ@GM: (ぼそ  深澄: 飛んで外から追いかけながら「外に逃げました!」と叫びます、相手を見たら魅了発射です  矢袋: 聞こえない?どんなに綺麗に着地しても音はスルト思うんだけどなぁ  矢袋: やっぱ、跳躍力持ちかなぁ?  久我: 音しても推察は多分無理とです  深澄: オケですか〜?  久我: とりあえず聞こえますか?>外に  ルファ@GM: おけです。相手は見えますが遠いです。30m以内にはちょい届かないですね  久我: >外に逃げました  久我: 足速ぇな  ルファ@GM: そしてちょこっと浮いてます<アレ  久我: うお  深澄: はやっ  矢袋: ああ、なるほど、だから音聞こえなかったのか  久我: 飛行か?  ルファ@GM: 速いですよ〜飛んでますから  矢袋: 確かに・・・ゲームでも浮いてたなぁw  久我: あかん。飛行だと追いつく手段が無い  深澄: では魅了キャンセル、一点疲労  矢袋: 久我さん  久我: はいはい  深澄: せめて後2CP〜  矢袋: 投げていいですか?  久我: 投げるのはNGですよ  矢袋: ちぇ  ルファ@GM: えぇと  久我: どうせ上行く時点で届きません  ルファ@GM: ナイフ持ち隣の廃ビル入り口に向かって…入れないか  ルファ@GM: 入り口です  深澄: 女の子抱えながらそのスピードは逃げられたくさいなぁ・・・  久我: はっ  久我: 廃ビルって  久我: 中で男二人が気絶してるあそこですか  矢袋: 深澄さん惨殺現場!?  ルファ@GM: です  深澄: 殺してない!  久我: じゃあ…外へ飛び出そう  ルファ@GM: 3rどぞ  久我: では、久我は取って返して外へ向かいます  久我: 移動力8で武器の手が2,3…ギリギリ出れるか?  ルファ@GM: ぎりぎり入り口ですね  久我: 出たら周囲を見回します。行動終了  矢袋: 久我さーん、そこに居られると邪魔ーw  ルファ@GM: はい。人陰はありません。良かったね  久我: あぶねぇー  ルファ@GM: 矢袋さんは必然的に久我さんの真後ろです  矢袋: 人払いしてませんでしたっけ?  ルファ@GM: してるよ>人払い  矢袋: 窓、破って出れませんか?  久我: 一部だけですからのう。遠目の可能性はあるとです  ルファ@GM: でも隣のビルは入らないようにしてたよ  久我: 半径10mには入れないでしょうけどねぃ  矢袋: 人払いの仲は見られませんよ、何となく目をそらしたはずです  久我: …まぁ  ルファ@GM: 出れますが破るのに1ターンかけてくださいね<窓  久我: 人目有ったら、ナイフ野郎見て怖がってるはずですが  ルファ@GM: 筈です  矢袋: うーん・・・久我さんの後ろがいいか、窓破ったほうが言いか・・・隣のビルに近いのはどっちでしょうか?  ルファ@GM: 窓破る方が近いです  矢袋: では、破ります、どかーんです  ルファ@GM: おけです。次ターンまで待って下さい  久我: …  久我: 窓破る方が近くても  ルファ@GM: 深澄さんドゾ  久我: 時間はかかるよね(ぁ  矢袋: あれ?移動攻撃で敗れませんか?  ルファ@GM: 破って終わりです<窓  久我: GMが1ターンかけて、と宣言済みですYO  深澄: 男のところまで距離どれくらいですか〜  ルファ@GM: 次ターンね<窓破る  矢袋: ありゃ、このターンで敗れるもんだと・・・うう、しまったな  久我: 目打ちしてありますからのう  久我: 普通の窓だったら体当たりしてがしゃーんごろごろで良いんですが  久我: (ごろごろ必須  ルファ@GM: 直線でナイフまで…  矢袋: 必須ですかw  久我: 必須です  深澄: 必須ですねw  ルファ@GM: 3角形だから面倒だよ(しくしく)  久我: 銃構えるとモアベター  深澄: うみゅう、すいません  矢袋: 槍持ってますw  久我: じゃあ槍を構えろ!(何  ルファ@GM: 面倒だ。30mにしてしまえ(ホントはもっとあるけど)  ルファ@GM: でも射線は通りませんからね?  深澄: 斜線とおらなくても問題ないんですけどねw  ルファ@GM: orz  深澄: けど、距離が足りませんねぇ  深澄: 全力で移動  深澄: 残り24mか  深澄: 終わり〜  ルファ@GM: はい。飛んでください。  久我: 久我からは大体10m 深澄さんからは24m 矢袋さんは…破れば9とか8mですか  久我: >ナイフ  矢袋: 破れば、一瞬で届くけど・・・  ルファ@GM: 子供はミン抱えたまま入ります  ルファ@GM: <隣のビル  矢袋: その間逃げられそう  久我: 物質透過?  ルファ@GM: 何してるかは見えません  ルファ@GM: いえ、入り口から普通に  ルファ@GM: 4R  久我: 鍵かかってませんでしたけ  深澄: レーダー感覚で補足はできますけど?  ルファ@GM: …ぁ  矢袋: ですよね  久我: 深澄さんはすかーした筈  深澄: かかってましたね  ルファ@GM: 破ったもんだとばかり〜(しくしく)  ルファ@GM: 入れない。入れないよ  矢袋: 誰も壊してませんねぇw  ルファ@GM: 良いよ。鍵がちゃがちゃしてるよ  矢袋: ・・・ナイトメアの癖に幽体ではないのかっ!!  久我: いや  久我: ナイトメアはさっき塵に。  深澄: こいつはなにかなぁ?  ルファ@GM: こっちもナイトメアだよ?  矢袋: こっちの餓鬼もナイトメアですよーw  久我: はっ  矢袋: ゲームのナイトメア、ねw  久我: 某ゲームのナイトメア(笑  ルファ@GM: (でもミンは違うよね)という事ですので  ルファ@GM: がちゃがちゃ  久我: ですねぃ。物質透過だったらそこを突っ込むつもりでした(ぁ  久我: とりあえず接近します。刺します。  久我: 10mでおkでしたけ?  ルファ@GM: 10mです。おけです  ルファ@GM: でもミン抱えてます。誤爆するかも知れません  ルファ@GM: おけ? ---19:09 久我 が眼窩に暗い光を灯し3D6を振りました 5+3+2=10---  久我: OK。  矢袋: 眠らなければOK?  深澄: ひどいなぁw  ルファ@GM: 死は永遠の眠りですが何か  久我: …  久我: 違う  久我: 抑えてる  矢袋: では、消滅させましょう(ぉぃ  久我: 何を勘違いしている、俺  久我: 意思判定して成功したら命知らずとか意味分からん  ルファ@GM: とりあえず当たりかけ?  矢袋: 命判定では?  久我: あー、意思判定ですさっきの  ルファ@GM: 了解です  深澄: 久我さんで命判定といってはいけません  深澄: 命の妖力が発動しますw  ルファ@GM: w  久我: では、接近するだけです。「降参しろ。降参すれば、命はとらん」  矢袋: あーw  久我: CPが5CP減っちゃいます!(笑  ルファ@GM: ナイフ「えぇと。ヤダ」べーです  久我: 「そうか。では覚悟しろ」  ルファ@GM: ナイフ「やだー」わーい  久我: 「むぅ。やだと言われても困る」  ルファ@GM: 矢袋さん窓破りました  矢袋: どかーん  矢袋: ごろごろごろ  久我: OK  矢袋: ちゃきっ  ルファ@GM: ナイフ怖いから逃げます。飛びます飛びます  矢袋: 「・・・・・・」きょろきょろ  ルファ@GM: 18mふわふわり  久我: 移動力的に終えそうなのが矢袋さんくらいです  深澄: 早いなぁ・・・  久我: 早いですねぃ  ルファ@GM: 深澄さんドゾ  ルファ@GM: 速いよ  深澄: ナイトメアまで43m・・・  矢袋: 13m移動できますね  深澄: どうしよう・・・  久我: 久我が現在20m 矢袋さんが現在大体28m 深澄さんが43m ですな  ルファ@GM: です。大体  深澄: とりあえず、全力で飛びつつ、「待ってください、話し合いましょう!」と叫びます  深澄: 残り37m・・・  ルファ@GM: ナイフ「だって怖いよ〜」そんな答えです ---19:14 ルファ@GM が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+6+5=13---  矢袋: 殺気満々でぎょろぎょろ  ルファ@GM: まだ寝ない  久我: やべぇー  矢袋: ひぃー  深澄: 「おとなしくその子を返してくれたらあなたを傷つけはしません!」  深澄: もうタイムリミットか・・・  久我: 「ふむ。怖いから逃げているのか?」  ルファ@GM: ナイフ「返したらつまらないもーん」  久我: 「ならば追わんが」  久我: 「むぅ。帰してもらえないのなら追うぞ」  矢袋: 「・・・で・・も、あ・・・・なたも・・寝ちゃう・・・・んだ・よ?・・」  ルファ@GM: まぁ、そういう訳で追いかけ…  ルファ@GM: ナイフ「……」  久我: 追えるわけがないとです  ルファ@GM: せーかい  久我: …  久我: 気付いてなかったんかい!  矢袋: 「ね・・ちゃ・・・ったら、つまんな・・・いよ?・・」  矢袋: おおーいw  深澄: え、睡眠コントロールとか何かで耐えるのかと思ってた・・・  ルファ@GM: ナイフ「そーだよね?そーいえばそーだよね?」  久我: 同じく>耐える  ルファ@GM: ナイフ「どーしよー?」  矢袋: 「・・・」こくこく  久我: 「とりあえず、俺達がどうにかする。だから止まってくれ」  久我: 人間変身。  ルファ@GM: ぶっちゃけるとミンの誘眠は21レベルです。広範囲です  深澄: 「もっと他に楽しいことはありますよ?それをすれば良いじゃないですか」  久我: 「(まさか気付いていなかったのか)」冷や汗  ルファ@GM: 耐えられません。無理  ルファ@GM: ナイフ「え〜?でもボクアレだし〜夢魔だし〜」  矢袋: うわぁ  久我: 最強ですね  深澄: えーと、耐えられると思われ  矢袋: 「・・だ・・・から・・・?」  久我: 「夢魔が寝てしまっては、格好がつかないと思うのだが」  深澄: 広範囲になると抵抗するときペナが10分の1だっけ?  久我: 「そこのところ、如何か。」  ルファ@GM: ナイフ「悪夢撒かなきゃいけないし〜いっぱいいっぱい〜」  矢袋: 「・・・あ・・のね・・」  矢袋: 「その・・・ばら撒く・・・・あな・・・たも、寝ちゃう・・・んだよ・・・?ずっと・・・ず・・・っと、そ・・・れで・・もいい・・の?」  深澄: 抵抗不可とかついてたら無理かな  久我: 「何年だったか」  ルファ@GM: ナイフ「困る〜だから」  矢袋: 「・・・年・・・・ねた・・・ら、死んじゃう・・・か・な?・・・おなかすく・・・・かな?」  ルファ@GM: ナイフ「…どーしよー?」  矢袋: 偽みん「えんじぇるはいろぅ!!」  久我: 「むぅ(汗」  ルファ@GM: いや、たかだか3週間です  久我: あら、三週間だったか  深澄: ぱたぱた「悪夢を撒くより楽しいことを探しませんか?やらなきゃいけないことをするよりやりたいことをする方が楽しいと思います」  矢袋: 3週間でも、きついかも  ルファ@GM: (いきなり眠る訳ですが。車とか走ったまま)  深澄: きついですねぇ、水なしだと死ぬ  久我: 「とりあえず、どうにかできるやつが居る。そいつに連絡を取るぞ」  深澄: 車も危ないなぁ  ルファ@GM: ナイフ「え〜?」  久我: 一番危ないのは  矢袋: 「・・う・・ん、その・・みん、か・・・えしても、・・・あ・・くむは撒ける・・・でしょ?」  久我: 飛行機…(ぁ  ルファ@GM: (うん)  矢袋: あー  久我: 一応飛びつづけますから  深澄: 他にも工場の人とかも寝るんだよね  久我: 遠距離で自爆テロになる可能性も  ルファ@GM: ひこーき眠ります。工場とか発電所とかも眠ります  深澄: こわいなぁ  ルファ@GM: えぇ。眠ります  久我: 「その子が居なければ、悪夢が負けないわけではないだろう?」  矢袋: 提案1、門の中にほおりこむ(違  ルファ@GM: ナイフ「でも人間いっぱい眠る〜」  久我: 「その子が居ると、お前も寝る。だが、その子が居なければ俺達も邪魔をしないし、お前も寝ない」  ルファ@GM: ナイフ「…う〜」  久我: 「お前も寝るぞ?」>いっぱい  矢袋: 「そ・・うい・・うの、本末転倒・・・って・・なら・・・った」  深澄: 「ミンさんがいなくても人間は毎日眠りますよ?」  ルファ@GM: ナイフ「じゃぁ、別の手段考える!この子あげるっ!」ぽいします<ミン  久我: 「ああ、頑張れ」  久我: 受け止めます  久我: >ミン  久我: って、遠いわ!(がしゃーん  矢袋: よし、残忍判定か  ルファ@GM: ナイフ「じゃね!」ふわふわ逃げます  ルファ@GM: どぞ<判定  久我: 「ああ、元気でな」  深澄: 「あの、ナイトメアさん?もう少し話しませんか〜?」  矢袋: でも、攻撃喰らってないしなぁ・・・  久我: ミンにかけよって「天野殿、それより早く十砂殿を」  ルファ@GM: ナイフ「ボクタクト〜」ふわふわぽん  矢袋: うん、判定はしないです、すみません  久我: 「タクト殿か。縁が有ればまた会おう」  矢袋: 「・・・」ふりふり  深澄: 「タクトさんよろしければ今度私に連絡してもらえませんか〜?」  ルファ@GM: おけです<判定無し//十砂は連絡つきません  深澄: 「私は天野深澄です」  久我: しょうがない、ネットワークの方に一報入れておこう  矢袋: つ、使えないぞー!?  久我: あ  久我: スイマー起こせます?  ルファ@GM: スイマー起こせます。ミン眠そうです  深澄: あと、少女も助けておかないと  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぼごっと  矢袋: >スイマー  久我: 「ミン殿、ミン殿。聞こえるか?」  久我: 「もう少し待ってくれないか?ここだとゆっくり寝られないだろう」  矢袋: 「お・・き・ろぅ」ぼごっぼごっ  久我: あああああああ  ルファ@GM: ミン「うにゃ…眠いよぉ…」  久我: やること山積みじゃああああああああああ  矢袋: 殴ってるのはスイマーね  久我: 「うむ、もう少し耐えてくれ。何か食事でもどうだ」  深澄: 「ミン様遊びませんか?眠気が覚めますよ?」  ルファ@GM: スイマー「…暴力反対…」  久我: 「起きたか。…ミン殿を夢の国に帰すには、どうしたらいいのだ、教えてくれ」  ルファ@GM: ミン「ん。眠い〜えっと。楽しかった〜」にこぱです  矢袋: 「あ・・・、起きた・・・、あ・・・のこ・・・ね、眠っちゃうといっぱ・・いいっ・・・ぱいめ・・・いわくなの、連れて帰って・・・ほ・・・しいの」  久我: 「そうか、良かったな。だが、もっと楽しい場所があるのだが、行ってみないか?」  久我: >ミン  ルファ@GM: スイマー「姫様!ご無事で何より」うるうるです。おっさん  矢袋: 「みん、ね・・・むっちゃ・・・・・うと、みんな寝・・ちゃう・・・んだ・・・って、事故と・・・か、起きちゃう・・の」  ルファ@GM: ミン「えっと。帰って寝たらいーの?」  深澄: 「感動するのは後にしてまずミン様を夢の国へお願いします」>スイマー  矢袋: 「だ・か・・・・ら、つれ・・・・て帰ってほ・・・・・しいな?駄目?」  久我: 「そうだ。できるのか?此処で貴方が寝てしまうと、少し困ったことになってしまうのだが」  久我: GM,GM  ルファ@GM: スイマー「はい。帰りましょう。外はボクの思っていたよりも危ない世界だったようです」手を取って  久我: 夢の国だったら寝ても問題無いんですか?(ぁ  ルファ@GM: 問題無いようにしているみたいです。詳しくは聞くな(ぇ  矢袋: 夢の国、阿鼻叫喚の図?w  久我: OK(ぁ  深澄: w  久我: 「むぅ、スイマー殿」  矢袋: そして、起きたスイマーさんを直視できない深澄さんが居たりするわけですか?(何  久我: 「次にミン殿を連れ出すときは、眠十砂殿を通して俺達に話を通してくれ。そうすれば、今回のような危ないことにはならないだろう」  ルファ@GM: スイマー「皆さんありがとうございました。とりあえず帰ります。お礼はそうですね。ザンドマン辺りを通してまた後日」>ALL  久我: 「ああ。気をつけてな」  矢袋: 「・・・ま・・・た・・・ね・・」ばいばいと  ルファ@GM: スイマー「そうします。じゃぁ、また今度」浮き輪を置いて、浮き輪を通って  深澄: 「お気をつけて、ミン様今度来るときはちゃんとこちらの世界をご案内いたしますね」  久我: それ、通路なのか!  久我: >浮き輪  深澄: w  矢袋: w  深澄: 浮き輪すごいなぁw  矢袋: ・・・・・・・・  ルファ@GM: スイマー君とミンちゃんと、皆の知らない場所に行きました。浮き輪も通っていきました  矢袋: 「・・・・ぉぉー・・」どきどきしながら覗き込もうw  久我: 教育上よろしくない部分隠すし、門になるし、大活躍ですね(笑  矢袋: ですねw  深澄: すごいですね  ルファ@GM: 覗き込むの?  久我: 「……終わったのだろうか」  矢袋: ますよー  深澄: 「みたいですね」  矢袋: 引き釣り困れたり・・・しないですよね?  久我: 「…む、矢袋殿。槍を帰してくれ(ぁ」  ルファ@GM: じゃぁ精神抵抗Plzです<除きこむ  久我: アハン  ルファ@GM: 覗き込む  矢袋: 12+2で  深澄: SW?w  久我: 一応ペナ効いた方が  ルファ@GM: ペナ無しで  久我: Fるとシャレんならんとですよ(笑 ---19:30 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+1+2=7---  矢袋: 7ほど  矢袋: 「・・・ぇー・・」>槍  久我: 「帰してくれないと、困る」  ルファ@GM: 残念(w  矢袋: 「も・・・らっちゃ、だ・・・め?」かくん  久我: 何を企んでおった!GM!w  深澄: 怖い怖い  久我: 「むぅ。駄目だ、それは…」  ルファ@GM: 失敗したら夢の国が本当に「夢の国」になってしまいます。虜になってもらおうかと(w  矢袋: 「・・う・・・ん、は・・・い、ありが・・・とう・・・御座いました・・・」といいつつ「・・・?」  久我: 「……多分、俺の戦友達の槍なのだ」  矢袋: 「これ・・は?」かくん  久我: 「皆、死んでしまったのだろうが」  矢袋: 「そ・・・です・・か、はい、わ・・・がままい・・・・ってごめんなさ・・い・」ぺこん  ルファ@GM: さて。放っておくと腕が無くなった怖いお兄さんたちが起きたりしますが?  久我: あぶないですねぃ…w>本当に夢の国  久我: 「いや、分かってもらえれば良い」  久我: えーと  矢袋: よし、それは殲滅の方向でw  深澄: 「そうだ!ピンチになっている女性が向こうのビルに」  久我: 深澄さんに話を聞いたら、人間時で踏み込みましょうかw  ルファ@GM: w  久我: 「む。それは誠か」  矢袋: 「・・・」人間変身して、いこうかなw  久我: 「…最後に一仕事と行こう」駆け出します。  矢袋: はっ  深澄: 「男性が二人がかりで女性に乱暴を・・・」  ルファ@GM: まぁ、問題無く済むでしょう<最後の一仕事  矢袋: ビルに入れません!!入り口でがちゃがちゃしてます!!w  久我: 深澄さん、妖怪時のままで鍵壊してくださいw  久我: 「むぅ…許すまじ」  深澄: ふ、天使の矢は無生物には効果がありませんw  久我: アハン  久我: えーと  ルファ@GM: (ついでに。襲われてた娘さんに何も着せてないよね?よね?)  矢袋: てか、中に入った3人は何処から侵入したんだろうw  深澄: その代わり無生物を透過できるんですよ!!  久我: 人払い→槍で破壊→人払い解除→侵入。以上  ルファ@GM: 鍵かけたの。普通に。中から  久我: 着せてませんね  深澄: そんな時間はなかったですからねぇ>服  久我: …  矢袋: しょうがないです、人間変身解除、チェンソーキック  久我: 久我って ---19:34 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+3+4=13---  久我: 全裸の女性に縁があるんでしょうか…  矢袋: 回りました、ぶぃぃぃぃぃぃぃぃぃん  深澄: w  ルファ@GM: 破壊しちゃってください^^;  矢袋: 何言ってるんですか  久我: じゃあ、破壊して踏み込みます  深澄: ゴトーさんのえろえろぱわーが全裸の女性をひきつけるのですw  矢袋: 矢袋さんは、妖怪時裸ですよ?  久我: 知らんわ!(笑  ルファ@GM: はい。まだ皆眠ってます(w  矢袋: なるほどーw  久我: 「…」  久我: 「天野殿」  久我: 「これは…すでに解決しているのでは」  久我: (ぁ  矢袋: 「・・・・・・・」よーし、やるかーと  深澄: 「久我様少し外で待っていてください」  深澄: 押し押し  久我: 「む?わ、わかった」  久我: 押し出され  矢袋: 押し倒され?  久我: 「むぅ」外で首を捻る  ルファ@GM: w  深澄: 少女に服を着せて、矢袋さんに抱えてもらいましょう  矢袋: はーい、では抱えました  ルファ@GM: オーケーです  矢袋: あ、人間変身しておきますね  久我: 男達  矢袋: 目が覚める前に  久我: 放っておくとマジ死にそうですね…w  矢袋: いいのでは?  深澄: 知らない、起きるんじゃない?(ぁ  久我: ぶっちゃければ良いっちゃ良いんですが  ルファ@GM: 一人は多分逝きます。一人は起きます。多分  久我: 一応、二人ともHP半減で住んでるはずですし、多分  矢袋: 南無南無  深澄: 生命力の半分のダメージしか与えてないはずですから死ぬことはないはず  久我: ただ  ルファ@GM: 出血多量…  久我: 出血ルール採用されるとわからんとです(ぁ  ルファ@GM: (ただの人間なのよ?なのよ?)  深澄: 一応救急車呼んでおきましょうか  久我: えーと、GM  久我: 一応止血します  深澄: しなれても目覚め悪いですし  ルファ@GM: おけです<止血  深澄: 止血は30分でしたっけ?起きそうだ  久我: 応急処置は時間かかるのよねぃ。包帯巻くだけにしておきます  ルファ@GM: はーい  久我: 救急車来るまで死にはしないはず、多分  ルファ@GM: まぁ、その辺は実はGM的にもどうでも良いので(w  矢袋: 1点直って、止血完了とw  深澄: では救急車を呼んでその場を離れましょう  ルファ@GM: 了解です<救急車呼んで〜  久我: 「相応の罰かどうかは分からん。だが、罰を受けるようなことをしていたのだ。覚悟はしておくべきだったな」  ルファ@GM: エピと参りましょうかね  久我: では去りましょか  久我: ういうい  ルファ@GM:    矢袋: はーい  ルファ@GM:    ルファ@GM:    深澄: 海老ってなんだろうとか思ったw  久我: w  矢袋: w  ルファ@GM: 救出された少女がどうなったのかは知らない。適切な処置を受けて解放されたのだろう  ルファ@GM: 腕を失った二人の男は、救急病院からそのまま刑務所行きとなった。証拠はかのビデオテープである  ルファ@GM: 証拠となったビデオテープは一時期オカルティストを騒がせたが、何時の間にか「夢だろう」で済まされてしまった。何故だろう?  久我: thxですな  矢袋: ありがたやありがたや  ルファ@GM: そして今夜、貴方達の夢にお邪魔する、空飛ぶ子供  深澄: 感謝感謝  ルファ@GM: 「あそぼっか」  ルファ@GM:    ルファ@GM: いじょでした。ありがとうございましたm(__)m  矢袋: お疲れ様でしたー  久我: お疲れ様でしたーw  ルファ@GM: CP4点ずつどうぞです  矢袋: はーい  久我: あいあい。未使用使ったから3cpかのう  深澄: お疲れ様です  ルファ@GM: ミンちゃんはとりあえず夢の国で寝てます。3週間は起きません^^;  矢袋: GMCPも喰らうがいいっ!!  深澄: GMCPもどうぞ〜  久我: 喰らえっ!(どきゅうん)  ルファ@GM: ありがとうございます〜  矢袋: GMGM  ルファ@GM: はい  矢袋: みんはひよこパジャマ着たおばさんとか言う落ちはないですよね?  久我: それは、嫌だ(笑  ルファ@GM: そんな事は一切御座いません^^;  矢袋: あー、よかったw  久我: びぅてぃじゃないんじゃん!(笑  矢袋: スイマー的に美しいおばさんなんですよ!!w  深澄: w  久我: なんてこった!w  ルファ@GM: ミンは可愛い女の子ですよ〜(魅力的でカリスマ3Lv持ちです)  深澄: 高いなぁ  久我: 誰にでも反応+4ですか  矢袋: +4かー  ルファ@GM: はい(w  久我: 超美人より寧ろ使い勝手よさげですなw  矢袋: 言いくるめあれば、新興宗教起こせますねーw  ルファ@GM: 馬は知力4でしたorz  久我: w  矢袋: w  久我: 予想外の低さ!(笑  深澄: w  矢袋: 6くらいだと思ってたのに!!w  ルファ@GM: 体力70です  矢袋: ・・・・  矢袋: 体力莫迦という言葉がぴったりマッチですね  深澄: あ、魅了かけたら一瞬だった?  ルファ@GM: 小さくも大きくもなれます  ルファ@GM: 一瞬です(wでも言葉が通じません<魅了  深澄: ああそうか  ルファ@GM: てか馬です。興奮されます(w<魅了  深澄: けどこっちは攻撃してこなくなる  深澄: いやぁぁぁぁぁぁぁ  ルファ@GM: 攻撃というか(うん)  久我: 最悪ですな(笑  ルファ@GM: 攻撃?(w  久我: 業務連絡:ログ取れる人ねまさんにゴー  ルファ@GM: (寧ろして欲しかった)<魅了  久我: 俺は文字化けるので無理也  矢袋: 文字通り馬並み・・・  ルファ@GM: 私も化けますねぇ  矢袋: 私かなー  深澄: 私か八卦さん?  矢袋: じゃんけんしましょうか?w  久我: どっちでもええやん!w  深澄: 奇数自分  ルファ@GM: そして私にも欲しいです(T_T)<ログ ---19:48 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+3=10---  深澄: 八卦さんw  矢袋: 私ですねw  ルファ@GM: よろしくです  矢袋: 了解です