GM: うし、では始めます。  GM: あったら困ります(笑)<寝落ちする主役  翡麗(背後): ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  久我: w  水城: 最近ラブコメ状態の前兆のようなイベントが多数発生してPL的に大変嬉しく思います(唐突  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽて〜  覗瞳: ありましたっけ?  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  GM: では、「タイトル未定と言うか秘密」を開始します(笑)  深澄: もろっちょもろっちょもろっちょちょちゅち〜  矢袋(兼雪借用): ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち・・・・ばきっ、がちゃーん  覗瞳: ぱちぱちぱちぱちぱち  慧: ぱちぱち  GM: おるなっ!(笑)<がちゃーん  ログ取りくまぁ: 折れましたね  じょー(そつぎょー?): ぱちぱちぱち  久我: ぱちぱちぱちぱちー  GM: GMは私Tuttiでお送りします、と。ではでは(ごそごそ)  GM: 水城さん、貴方から始まりますー。他の皆様はちょっと待ってください。  水城: ういうい  GM: えーっと、水城さん。水城さんはフリーターですよね?  水城: ですよ  水城: 食費がかからないのであんまり働いてません  GM: では、今日も今日とてアルバイトを終えて帰宅し、シャワーを浴び一日の疲れを落としたところです。  水城: シャワー………一二三荘なので共同浴場っぽ  GM: 時刻は夜7時ごろですね。  GM: そうなんですか? まぁいいや(笑)  水城: 「……………あー、疲れた……さっさと寝よ」  矢袋(兼雪借用): プリン風呂ですよw  久我: ここは風呂ヨーグルトで  GM: で、お風呂から出てのんびりしていると、水城さんが飼ってるにゃんこが扉でかりかりと爪をかいてます。  深澄: プリンはともかくいつまで兼雪借りてるつもりですか・・・  GM: その辺は自由に(笑)<プリン風呂、ヨーグルト  GM: 猫「にゃーにゃーにゃーにゃー(玄関の扉カリカリ)」  水城: 「……………おいおい、ちゃんと爪とぎ用意したろうが」抱き上げ  矢袋(兼雪借用): はっ  GM: 猫「にゃーにゃーにゃーにゃー(じたばたと玄関のほうに手を伸ばす)」  GM: 手と言うか前足?(笑)  水城: 「……あーあ、管理人さんに何言われるか」がちゃっと玄関開け ---22:50 【矢袋(兼雪借用)】から【矢袋(兼雪丸呑み)】になりました---  GM: いえ、開きません。何か扉につっかえているようです。  深澄: のむなぁぁぁぁ  GM: 飲むなっ!(笑) ---22:51 【矢袋(兼雪丸呑み)】から【矢袋(じーっと見てる)】になりました---  久我: 飲んだら死ぬと思う(笑  水城: 「……ありゃ?」  水城: がちゃがちゃ  GM: いえ、ノブは回るのですが手ごたえがとっても重いです  矢袋(じーっと見てる): 集合体で上手くよけながら呑みます(違  矢袋(じーっと見てる): (そして沈黙、色々すみませんでした)  水城: 「何か倒れたか?いや玄関には何も置いてないし………」猫を下ろす  水城: 変身解除して隙間から入ります  GM: どします?  水城: にゅるーり  GM: 了解。では、僅かに開いた隙間から外に出ると、  GM: 人が倒れてます  水城: ?  水城: 部屋の玄関じゃなかったのか  GM: ちょーど扉にもたれる感じで。  水城: 人間変身  GM: いえ、部屋の玄関です。玄関の扉にもたれかかってますね。  GM: で、とってもよく知ってる人です。  水城: 誰かな  GM: 多々山が血まみれで倒れています。  GM: ちなみに犯人は翡麗さんじゃありません(先手)  久我: ちっ  水城: 「………多々山さん?…………!」  久我: ←タイプ中だった  慧: w  深澄: w  覗瞳: w  GM: 近くに半分の長さに折れた松葉杖が一本転がっています。で、意識を失っておりますね  GM: 勝った(笑)<タイプ中  深澄: じゃあ、兼雪を奪おうとした矢袋さんとか?w>犯人  水城: 「ちっ!くっそ!」玄関を開けて  GM: 取り合えず、背中がばっさりと切られております。腹部にも刺し傷がありますね。見た感じ  GM: 違いますねぇ(笑)<矢袋さん  水城: 「すみません!誰か千鶴さんとベンベに電話をお願いします!!」大声で  GM: 了解。では、水城さんが部屋に運び込んでいるのをバックにシーンチェンジ。  GM: みなさーん。出番です。  GM: 水城さんを除いて、ですが  久我: はいはい  慧: あいあい  深澄: にょろにょろ  水城: しまった織守さんだった(細かい  覗瞳: うぃっす  矢袋(じーっと見てる): 偽「ぜはぁぜはぁ・・・てこずった・・・かな」血まみれ  GM: えーっとですね、取り合えず皆さんが相変わらずばーでのんびりとしています。4月最後の日であり大型連休の真っ最中だと言うのに、ね(笑)  久我: w  GM: まぁ、思い思いの手段でのんびりとしていてください(笑)  深澄: 「(ずずずず)はぁ・・・、おいしい・・・」  覗瞳: 撮影旅行のために遠出の準備中  久我: (業務連絡。スケジュール表に鬼打かいときました)  GM: マスター「(電話中)はい、はい、そうですか。はい……」  深澄: お茶と和菓子をもぎゅもぎゅと  久我: 「(かりかりかりかり)」  水城: 偽「ちきしょう、連休は小夜さんと過ごす予定だったのに」治療終えて眠ってる多々山の額をばちこーん  久我: 宿題のプリントを黙々と埋めている  GM: 偽GM:それで死にました<ばちこーん  慧: w  久我: w  深澄: w  GM: えーっと、それは置いといて(笑)  水城: ふっ、『治療を終えて』の宣言はしてある(何  慧: お札書いてますw  GM: マスター「はい、失礼します(電話を切る)皆様、少々よろしいでしょうか?」  久我: 「むぅ。中々に量が多い」かりかりかりかり  久我: 「む?何でしょうか、マスター」  覗瞳: 「はい?」  GM: マスター「多々山様が何者かに襲われました。かなりの重症です」  深澄: 「まぁ、多々山様が・・・?」  久我: 「…む」鉛筆をもつ手が止まる  慧: 「無事ですか?」  久我: 「多々山殿が。今何処にいるのですか」  覗瞳: 「ふぅん?」  GM: マスター「部屋の前で倒れているのを水城さんが発見されまして……現在水城様の部屋で治療中のようです。取り合えず、いまのところ命に別状は無いようですが…」  翡麗(背後): 「・・・・・・・・・・・・・あたしじゃないですよ」こそこそ  GM: 居るんですか!?(笑)<こそこそ  久我: 「…もしもの事が有るかもしれません。マスター、ほかに何かわかっていることは無いでしょうか。無ければ、早急に多々山殿の所へ向かいたいのですが」  覗瞳: 「・・・・・・と、翡麗  水城: うちの部屋か………(何沈黙  覗瞳: さんは行ってますが・・・」  久我: 早々に立ち上がって宿題を片付けつつ  GM: マスター「えぇ、それを皆様にお願いしようとしたところです。皆様、申し訳ありませんがこの事件の調査に当たっていただけますか? ほうっておける問題ではないので」  矢袋(じーっと見てる): 「・・・・・・・・」ふるふるふる(後ろになにか長いもの隠しつつ  久我: 「はっ、了解しました」直立  深澄: 矢袋さんまでいる〜!?  覗瞳: 「調査した結果ただの痴話げんかでした、だと笑い話にもなりませんけど」  慧: 「ジョークになりませんよお二人とも」(キャラ発言で  GM: マスター「怨恨にしろ、偶然にしろ、危険なことには間違いありませんから」  久我: どうでもいいですけど  久我: 久我、学ランです(何  深澄: 「かしこまりました、微力ながら力を尽くしてみますわ」  GM: マスター「取り合えず、水城様の部屋に向かってください。よろしくお願いします(ぺこり)」  深澄: あ、いいなぁ  覗瞳: 「まぁ暇つぶしに調べてみますか・・・」  GM: まぁ、まだ6時過ぎだし大丈夫ですよ(笑)  覗瞳: そういえば同級生でしたねぇ  久我: 「む。分かりました」鞄(これも学生鞄)を持ち、てくてく  深澄: 久我さんって瑠阿さんの絵であったねぇ・・・(怪しげな視線  久我: 16歳でーす  慧: 「………病院とかに移さないんですか……?」(人間の発想)  矢袋(じーっと見てる): ・・・萌え燃え?w  覗瞳: 「て言うか進君、何で休みなのに制服に鞄持ちなんですか?」  水城: 二回目なのは慧だけか  久我: 「病院に移しては、治癒の術が使えないと思う」  久我: 「む?」  GM: マスター「いえ、今治癒の妖術が使える者が向かっていますから。命には別状がないようなので……」  水城: <水城宅  久我: 「他に持ち合わせが無いから、だが」真顔  GM: えーっと、とりあえず移動でいいですかな?  久我: 「これはこれで中々便利だぞ。他に服と言えば…恵殿に頂いた紋付きくらいしか(ぁ」  久我: おk  深澄: おけです〜  覗瞳: 「マジですか?他に服持っておいた方が良いですよ。」  久我: 「むぅ。しかし、金が無いのだ」  覗瞳: OKです  慧: 「………もうちょっと趣味の良い服にすればいいのに、恵ちゃんは……」  慧: okです  久我: 夜歩くのは危険だな…(何  GM: さてはて、ではみんなで仲良く水城さんの部屋に移動しました。  久我: 「(とんとん)水城殿、久我ですが」  GM: 水城さん、どうぞ対応してください  覗瞳: 近くなんですねぇ  水城: 「おう、勝手に入れ」  久我: 「失礼致します」がちゃ「多々山殿は?」  GM: 一二三荘はそれほど遠くないとかってに思ってます(笑)  久我: 遠くは無さそうですなw  覗瞳: 「たつみんこんばんは〜」  慧: 「えーと、事情聴取に来ました………違うな」(何  水城: 適当に人呼んで包帯巻きとかの看病を手伝ってもらってます  深澄: 「お邪魔いたします・・・」  GM: 現在眠ってますね。千鶴さんが枕元で疲れた顔をしています。治癒の妖術で疲れてるんですがね  慧: 千鶴さんは疲れないよ  久我: 応急処置技能は持ってるが、技能10なんだよなぁ(ぁ  久我: 全力行使すれば疲れますがね>千鶴さん  GM: あり? そうだっけ? じゃあ、枕元でとりあえず休んでます(笑)  覗瞳: 「で、多々やんの様子はどんな感じです?話できそう?」  翡麗(背後): 多々山さんのあまりの下ネタっぷりに疲れちゃったんですよ  GM: ……千鶴さんの口調ってどんなんですか?(笑)  矢袋(じーっと見てる): えろえろよー  GM: 喋れませんから(笑)<下ネタ  深澄: えろえろよー  久我: てくてくと歩いていって、カーテンを一寸だけ隙間を残して閉めます(ぁ  翡麗(背後): ごく普通にですます口調かのう  久我: 「多々山殿の傷は、どのようなものでしたか?一体誰に襲われたのか」  GM: 千鶴「もうじき目を覚ますと思いますが……腹部に二つの刺し傷、さらに背中を大きく切り裂かれていますね」こんな感じでしょうか?  翡麗(背後): カンジ  GM: ちなみに多々山の負傷は ---23:11 GM が腹から溢れる血を押さえながら10D6+50を振りました 3+3+6+4+2+2+5+2+4+4=35(85)---  久我: 「むぅ。矢張り人の所業では無いと思うべきか」  深澄: うはぁ  久我: でかっ  GM: 85点ほどですね。  久我: 死にそうですな…  水城: うわぁ  矢袋(じーっと見てる): マイナスいっちゃってた?  慧: うわー  GM: 行っちゃってます<マイナス  久我: 寧ろ生死いってそう  翡麗(背後): 三カ所も刺されてるなら翡麗さんの仕業では無いですね♪  覗瞳: 死亡判定突入ですね  水城: 刺し傷と切り傷………長物っぽいかな  深澄: 「酷い・・・」  久我: 「…織守殿、水城殿、分かればで良いのですが…どのような武器であったかなどは分かりましたか?」  翡麗(背後): 酷いかな?  GM: もちろん、犯人の目星はもちろんつきませんがね。  慧: 「生きてて良かったですね………」  翡麗(背後): ・・・・まあいい、外野なので黙ろう  水城: 「……まったく、部屋ぁ血塗れになっちまった」  GM: ちなみに死亡判定一回振るレベルまで食らってますね<85  久我: 「しかし」ちら、と足を見て「何故多々山殿は逃げきれたのだろう?」  慧: ………想像はしてそうです、皆(ぁ  GM: ………ふふふ<足を見て  矢袋(じーっと見てる): 背中を切られて振り向いた所に、2回刺し?  覗瞳: 「通り魔の仕業ですかね?通り魔妖怪?」  GM: では、そんなことやってると多々山が目を覚まします  覗瞳: どんな武器でやられてます?一応診断技能は持ってますが  深澄: 「確かにそうですね、もう殺すことができたと思ったとか、殺すことが目的ではなかった、などでしょうか?」>何故  久我: 「一つ。現場が近くであった。二つ、犯人が何らかの理由で逃げ出した、もしくは現場を去った。三つ、多々山殿が撃退した。この辺りかとは思うが…む、多々山殿。無事か」  GM: 振ってみてくださいな>覗瞳さん  水城: 「……あ、大丈夫っすか?多々山さん」  覗瞳: 「おはようございます多々やん」  覗瞳: 診断技能行きま〜す  GM: 多々山「あ、あああ(目を開ける)……ごごば?」 ---23:14 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 5+5+5=15---  久我: ファイズッ  覗瞳: 2失敗。やはり動物専門ですから(爽  GM: なーんもわかりまへん(笑)  慧: w  久我: 「水城殿の部屋です、多々山殿。意識ははっきりしていますか?」  覗瞳: 「いやまぁ僕は獣医ですし」  深澄: 「おはようございます多々山様、大丈夫ですか?」  久我: 行動宣言。カーテンの隙間から外を伺いながら話を聞きます(ぉ  GM: 多々山「水城さん………あぁ、ちゃんど着けでだんでずね。朦朧とする意識の中、水城さんの家が近いのを思い出じで……ご迷惑おがげじまず」  久我: できれば銃を構えたい…ッ(何  GM: 了解(笑)<外をうかがいながら  矢袋(じーっと見てる): (さて、明日のためにそろそろ寝ます、皆さんお休みなさいませ・・・レス不要?)  久我: おやすみなさーい  慧: ()  水城: 偽「とんだ迷惑だ(きっぱり」  深澄: (おやすみなさい)  GM: おやすみなさいませ  覗瞳: (おやすみなさ〜い)  慧: (では(?)つきで、おやすみなさーい?)  久我: 「早速で悪いのですが…何があったのか、お話願えますか」  水城: と、正直(ぁ)に言うわけにもいかず  久我: 「思い出せる範囲、口に出せる範囲で構いません」  水城: 「ま、どっかで死なれちまうよりかはマシですよ」  覗瞳: 「翡麗さんと痴話げんかでもしたんですか?」  久我: 外を伺い、通りすがりの一般人にも警戒しつつ(何  GM: 多々山「……見での通り、手ひどぐやられまじだ。仕事の帰りだっだんでず。いづものように、バーに向かおうどじだら……背中を斬られまじで。で、振り向きざまに二回刺ざれまじだ」  久我: 「むぅ…相手の姿は確認できましたか?」  水城: 「やった相手は見たんですか?」  GM: 多々山「……ぞればないでずっで(苦笑)」<痴話喧嘩  久我: 「…!……むぅ、猫か」(何  深澄: 「久我様、そこまで警戒なさらずとも・・・」  GM: 多々山「いえ……相手がレインゴードを着で、フードを目深にかぶっでいだものでずがら……わがりまぜんでじだ。逃げるので手いっぱいでじだじ」  水城: 「うーん…………得物とかは?」  久我: 「いえ、敵が手負いの多々山殿に追勢をかける可能性もあります」  久我: 「失礼ですが、その足で良く逃げ切れたものです。相手は追ってはこなかったのですか?」  GM: 多々山「(ぽりぽり)……ナイフ、でじだね。いや、アレは肥後の守でじょうが(考えて)」<獲物  深澄: 犯人はひじりんっ!?  久我: 「肥後の守…?何故そのようなものが?」  覗瞳: 「何ですそれ?」  水城: そうか、優斗に手を出したのか(ぇ<犯人ひじりん  GM: 多々山「……ぞれば俺さんも疑問でず。面目ない話でずが、妖怪に変身じでにげだんでず……人にみづがらなぐでラッキーでじだ(苦笑)」  久我: 「ナイフの一種です、確か明治の頃が始めかと」  久我: だったよな?(ぁ  水城: あるいは表聖かな  GM: 多々山「とは言え、ぞれでも俺さんの脚は遅いですがら逃げられたのが不思議でず(ぽりぽり)」  覗瞳: 「ふぅん」<ナイフの一種  GM: ですね。一昔前、工作用ナイフとして子供が持っていました。  翡麗(背後): 一茶「里芋の茎で作った奴だよ、使うときは水によくぬらしてぬめらせてからね♪」  GM: <肥後の守  慧: 「殺すのが目的ではなかった………にしては酷い怪我ですよね」  水城: ………そうか、此処は一二三荘だ  覗瞳: 「殺すつもりが無かったか、あるいは仲間が集まるまで待って一網打尽にするつもりだったか」  久我: 「むぅ…」多々山さんを見て「下手をすれば、死んでいた」暗い顔  水城: <一茶  水城: 「それはひごず(ry」後ろの方で一茶と漫才  GM: 多々山「振り切っだ後に人間に戻りまじで、辛うじで握っでだ一本の松葉杖を使っでごごに逃げ込みまじだ……以上でず」  久我: 「そのつもりならば、もう少しいたぶるかと思うが…」  GM: すみません。多々山語は打つのに時間がかかるので申し訳ない(笑)  久我: 「むぅ。無事とは言いませんが、生きていて良かった。俺の同類にはなっていただきたくないものです」  深澄: 「相手の目的がよくわかりませんね…」  GM: 多々山「……みなざんご心配おがげじまじで。まっだぐ俺さんは(ぽりぽり)」  慧: 「ご無事で何よりです」  覗瞳: 「目的さっぱりです。愉快犯だったと考える方がまだ自然な気がします」  久我: 「多々山殿。心当たりのようなものはありませんか?些細なことでも重大な行動原理となりうるのは、妖怪の常です」  GM: 多々山「今度皆さんにお礼じなぐぢゃいげまぜんね」  GM: その時、  GM: 多々山の鼻からどす黒い鼻血が一筋垂れます  久我: 「いえ、お気にならさずに。仲間を守るのは戦場(いくさば)ではごく当たり前のことです」  GM: 多々山「心、辺り……でずが……うーん(鼻血がぽたぽた)」  久我: 「…多々山殿。まだ無理はなさらずに」ティッシュを差し出し  水城: 「?………多々山さん、鼻血」  慧: 「っと、大丈夫ですか?」  翡麗(背後): 多々山さんたらひごず(ryに興奮したんですね  覗瞳: 「まぁ気にしないで。ただの暇つぶし・・・・・・って何それ?」<鼻血を見て  GM: 多々山「えっ? ……鼻血?(ティッシュを受け取って鼻血を拭く)」  久我: 「……」  水城: 弱いなぁ<ひごず(ryで興奮  覗瞳: 「オイル?違いますよね?」  GM: 多々山「おかしいでずね、何処にも痛い所はもう………」  久我: 「毒か、妖術か、もしくは内臓に致命傷を負っているのかもしれない。覗瞳殿、何か分かるか?」  GM: で、多々山の体がビクリと痙攣します  GM: 多々山「えっ、あっ? うっ? ゲブッ!(大量の血を吐く)」  久我: 「…?多々山殿、どうなされた?」肩に手を置きます  覗瞳: 「多々やん?!」  慧: 「た、多々山さん」体を押さえに?  久我: 「多々山殿!?」  GM: ものすごい量の血を吐血します。おかしいんじゃ無いって思うぐらい  水城: 「多々山さん!?」  深澄: 「多々山様っ!?」  GM: 多々山「ゲェ、ゲェェェェェェェェェ!(おびただしいほど血を吐く)」  覗瞳: オーラ感知で多々山を確認します  久我: 「織守殿、治癒を!」口内の血を吐かせる  覗瞳: ついでに周囲も  水城: 偽「ああ、部屋が………」  慧: w  GM: で、鼻血がだらだらと出て耳からも血が垂れます。目は酷く充血します  GM: えーっと、足の辺りから多々山とは違うオーラが見えます>覗瞳さん  久我: 「誰か、洗面器と拭くものを…多々山殿!御気を確かに!」  水城: 粘膜出血………  GM: 多々山「ゲェェェェェ! イダ、イダイ、ガァァァァァァァァァァっ!(布団を引きちぎる)」  慧: えぼら?(ry  覗瞳: 「足の辺りに何かいます!」  慧: オーラ感知オン。  久我: 「多々山殿!」体を抑えて…「…む」瞬間で妖怪変身。  GM: 千鶴「……どういうこと!?   GM: 治癒の力が働かない!?」  深澄: 「妖怪!?」  深澄: 人間変身解除〜  久我: 「何奴」槍を出します。「覗瞳殿、どちらの足だ!」  水城: 「足ってどっちだ!?」部屋からナイフ持ち出し  深澄: 幽体以外の妖力起動〜  覗瞳: 足の辺りって足の中?  久我: 「久我進…参る」  久我: ※必要行動  GM: えっとですね、右足の膝の辺りからオーラが出てます。服を着てるから患部は見えませんが  水城: 「って、片方しかねぇか」  慧: っと、で気付いて妖怪変身、オーラ3で見ます  久我: 服を切り裂きます。  GM: ですね(笑)<片方  覗瞳: 「右足の膝の辺り!ひょっとして体の中?」  水城: よし、切り落とそう  久我: 「曲者!声が聞こえるならすぐに出て来い、出てこぬなら刺し貫くぞ!」  深澄: 両足喪失?w  GM: では、久我さんが服を切り裂くと六亡星のマークが膝に刻まれています  久我: 多々山の体を抑えて、槍を足に向ける  久我: 「これは…?」  GM: やめてくださいっ!(笑)<切り落とす  水城: いや、生えますから(爽  久我: 六芒星の部分だけ、皮を剥げますか?  深澄: 「六亡星・・・?魔術でしょうか?」  GM: 多々山「ゲッ、ゲェェェェェェェェェぇぇぇぇ! オブッ、ゲェブッ!(再び血を吐く)」  水城: ナイフならあるでよ  GM: ほんとにやります?<切断  水城: まあ、ダメっぽいが  久我: ナイフだと防護点とおれない気がする  水城: ああ、確かに  久我: 切断はしません。が、マークが原因だと思うので皮だけ剥ぎたい。  久我: あ、その前にマークに触れてみます。  覗瞳: かわはぎ〜  慧: オーラ感知で見ても反応しない?  深澄: 体力の高い人なら・・・、いないなぁw  水城: 偽「すんませーん、足切り落とすんで防護点オフってくださーい」  GM: むー、皮をはぐくらいは出来ますよ。で、手を触れても変化無し  久我: 久我の槍なら多分可能だ  久我: 「多々山殿!一瞬です、我慢してください!」  GM: オーラ感知で見ると、うーん、とりあえず多々山とは全く違うべつの妖怪のオーラがこうこうと出てます。  GM: 武器技能判定どうぞ。  慧: 感情は?  久我: 「血に慣れぬ者は見るな!」皮だけを剥ぐように、ベッドに槍を突き通す。 ---23:31 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: 無いです<感情  久我: 3成功。  GM: OK。かわはぎに成功します  水城: 傷口洗い流すための水を用意  久我: 「織守殿、治癒を!」  覗瞳: 覗瞳は屋根の上に登って周囲を確認します。怪しいレインコートとかいないかどうか  GM: 多々山「ギャっ! ギャァァッァァァァァァァァっ!(暴れる)」<膝に槍  深澄: レーダー感覚で周囲を知覚したら、同じオーラもってる人が回りにいたりしませんか?  慧: 「別の妖怪が宿ってる!?」  GM: で、皮膚を削り取っても、ジクリ、と再び六亡星が染み出してきます。多々山の体調も変化無し  久我: 「多々山殿!落ち着いてください!」剥いだ皮を掴む、こっちにはオーラある?  久我: 「…むぅ」  水城: ……………うーん、切り落としても生えてきた足にまた浮かびそう  GM: この辺り一体に妖怪は居ませんね。一二三荘を除いて>深澄さん  久我: ですな…  GM: 多々山の皮のオーラです(笑)<オーラ  久我: 「眠らせることができれば…くっ」  久我: 深澄さん、眠らせられますか?w  水城: でも、生えてくるまでは大丈夫かもしれないし(鉈を持つ  深澄: 「!!そうですね!」  慧: オーラL3のままあたりを見る  GM: 多々山「いだいっ! いだぁい、おっ、ぶっ(吐血しながら血の涙)」  深澄: 眠りの矢発射〜  GM: 特に怪しいものは無いですね  GM: どぞ<眠りの矢  久我: 「多々山殿!耐えて下さい!」 ---23:34 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+1+1=6---  水城: おお  久我: おお  GM: 威力レベルはいかほどで?  深澄: 当たりかけ1Lです ---23:35 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+2+6=11---  久我: お、寝たかな  深澄: 強制的に眠らせるのは1分しかできないんですけどね・・・  覗瞳: 良し、効いたか  GM: とりあえず眠りますが、あまりの痛みにすぐに起きますが…  水城: ダメか  久我: 「今のうちです。誰か、この六芒星に見覚えはありませんか」  覗瞳: 神秘学かな  GM: えーっと、神秘学及び西洋関係の妖怪知識持ってる人?  水城: 本気で足落としたほうがいいんじゃ(真顔  久我: 多々山を抑えていたので、多分血まみれな久我  深澄: 神秘学はあります〜  GM: では、深澄さんどうぞ  久我: 「対策が分からなければ、どうしようもありません」  慧: 西洋関係………ああ、無印有るか  深澄: あと神学/キリスト教も ---23:36 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+4+3=12---  覗瞳: 「切ったら六芒星が出て、前進から血が吹き出る妖怪・・・?」  水城: 仕方ない、抑えよう  深澄: 神秘学3成功  慧: 妖怪知識は和だけだ  慧: 一応。 ---23:37 慧 が3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: ふむ……深澄さん。これはいわゆる「呪い」の魔術ですね。メジャーなものですから知ってます。いわゆる大正を病気にする、って奴です。  久我: 一張羅の学ランが真っ赤になってしまった(ぁ  水城: 服くらい貸したるわいな  GM: むぅ、深澄さんと同じ程度のことぐらいしかわかりません>慧  覗瞳: 「これはタチが悪いですね・・・・・・」  久我: 助かります、しかし学校の時どうしよう(笑  久我: 「むぅ…」  GM: で、呪いの魔術なんですが、もちろん実際に見るのは始めてですね。妖怪にまでここまで激烈な効果をもたらすのなって特に  慧: 「呪い………?誰かに恨まれた……?」  GM: 西欧の魔女が使ったといわれますね。  久我: 「呪い…矢張り、切りつけた際に受けたのだろうか」  久我: まだ聞いてないからPC発言だと出せないけど  水城: 「恨まれる相手なんて一人くらいしかおもいつかねぇぞ?くそ!」おさえつけ  覗瞳: 「魔女・・・・・・男女関係のもつれ?随分派手な呪いのようですが」  久我: 何で肥後の守で西洋の呪いやねん、使い手が問題なのか、しかしそれにしてはダメージでかいからアレは妖具なのか、それとも使い手が体力高いのか(ぁ  深澄: それは気になりますねぇ>肥後の守で  GM: ……うふふふふ(にこにこ)  慧: 「ああ、くそ………多々山さん、しっかり」  久我: 「断定は危険だが、あえてこう仮定しよう」  GM: 多々山「(起きる)あっ、ガァァァァァァァァ!(再び暴れだす)」  久我: 「犯人の目的は、この呪いを植え付けることだ。現時点ではそう考えるのが妥当だと思う」  久我: 「ならば、目的は実験か、恨みか、本能か。この辺りに…くっ!多々山殿!」  水城: くそっ、こうなったら  GM: 千鶴「(治療中)……ダメ。やっぱり私の治癒の術が効かない。呪いの影響下にあるから私の治癒の術が効果を表さない(血をぬぐいながら)」  水城: ヒミツの地下室に幽閉だ!!(ぉ  久我: 久我、戦闘力以外はカスなので取り押さえることしかできん〜  深澄: ぉーぃ  久我: あかん、あかんw  GM: 多々山「痛い、痛い、痛い(涙ポロポロ)」  GM: 幽閉…(笑)  GM: えーっと ---23:42 GM が腹から溢れる血を押さえながら1D6を振りました 6---  GM: 慧君か。  久我: とりあえず全力で押さえ込んでます、体力発動されなければ互角ではあると思う  深澄: 「外界から遮断されたところに運ぶということはできないでしょうか?隠れ里とか」  覗瞳: 「麻酔をかけるしか有りませんねぇ。しかしどこから調達するか・・・」  GM: 多々山「痛い、イダイっ! あぁぁぁぁぁ、助げで、助けて(涙を流しながら慧の手を握ってすがりつく)」  久我: 「ネットワークに医者は居ないか?連絡を取るしかないだろう」  深澄: 「黒須様ならできるでしょうか・・・?」>麻酔  GM: 取り合えず、久我さんが抑えているので暴れるのは我慢してますが  慧: 「多々山さん………どうしようっ」(握りかえしながらなすすべ無く  久我: 「多々山殿、我慢してください…多々山殿、声は聞こえますか!?」  GM: 多々山「殺じで、殺じでぐだざい………げぶっ(血を吐く)」  覗瞳: 「ベンベに誰か医者がいませんでしたか?いないなら最悪僕が盗んできます」<麻酔  久我: 「場所を、場所を教えてください。何処で襲われたのですか」  慧: 「黒須さん、黒須さんというお医者の方が」  GM: 多々山「……あぁ、あぁぁぁぁ(首を振って返す)」  深澄: 環さんに電話をしてみましょう〜、電話番号知ってるかどうかわからないけどw  久我: 「必ずや相手を討ち、その痛み止めて差し上げます。ですから、答えてください、何処で襲われたのですか」  GM: では、環さんに依頼して麻酔を打ってもらう、って感じで?  慧: 「しっかり、しっかりしてください……」手を握る  覗瞳: 「じゃあすぐ呼んでください」<黒須さん  水城: ですかね  久我: ですねぃ>麻酔  覗瞳: OK  深澄: おけ〜  GM: 多々山「あっげっ……あ……き………ちの……よご(吐血)」>久我君  水城: 病院の麻酔を勝手に持ってくるってかなりマズイ気がしますが(ぁ  覗瞳: 覗瞳にその程度の倫理は通用しません  深澄: 大事の前の小事です  GM: まぁ、では多少非合法な手を使って麻酔を入手。多々山を眠らせることに成功します。  深澄: なんか違う・・・  久我: 「空き地、空き地ですね。分かりました…すぐに麻酔を打ちます、しばしの間耐えて下さい」暴れて体を傷つけないよう、ずっと抑えてます。その間ずっと声をかけておく  水城: しなっちとか持ってそうですね(ぁぁ  久我: 刑部さん絶対持ってますね(何  久我: クロロホルムとか(ぇぇ  慧: ああ、持ってましたね  久我: 「…弓削殿。確か、過去を見ることができたな?」  覗瞳: 実は家に帰れば覗瞳も持ってます。動物用の奴が  水城: クロロホルムは死んじゃうよ〜(まじれす  GM: 多々山「…………助げで、ぐだざ、い(涙をポロリと流して麻酔で眠りに付く)」  久我: 「必ず助けます、安心してください」  GM: えーっと、このあたりに住んでる水城さんはわかりますが、ちょっと行った先に空き地がありますね。  水城: ふむふむ  慧: 「場所の過去なら何とか……」  水城: 「…………ちっ、たく、なんてこった」  久我: 「では、今すぐに行こう。相手をどうにかせねばなるまい」  GM: 千鶴「………(脈を取りながら)いくら麻酔で眠らせたとはいえ、呪いはまだ効いてる。そして、いつまでも麻酔をかけておくわけには行かない……あまり時間はかけられないわよ?(多々山の顔の血をぬぐう)」  久我: 人間に戻り…はっ。学ラン破れてそうだ  慧: 「解りました」  水城: 「…………俺の部屋と多々山さんの借りは返さないとな」  覗瞳: 「いったんバイクを取ってきます。もしかしたら足が必要になるかも知れませんから」<ベンベに戻ります  久我: 「全力で、早急に解決に当ります」  覗瞳: 「その公園とやらに向かいますから、先に行っててください」  久我: 「織守殿、何かありましたら連絡をしてください。それまで、多々山殿を頼みます」頭を下げて  水城: 服を適当に投げ渡す  GM: 千鶴「多々山さんは私が看てます。皆さんよろしくお願いします」  久我: 「応」  水城: ファンタジー風シーフ服(違  慧: w  久我: 「む…水城殿、忝い」もそもそと着替えて、顔や手についた血を洗う  深澄: w  久我: いらん(笑  GM: むっ、では覗瞳さんはバイクを取りにいったん帰還。それ以外の人は皆空き地へGO  GM: ?  久我: もってかえってたんかw  深澄: ファンタジー風神官服もありますよ〜w  水城: 着て帰ったサ(ぇぇ  久我: 着てたんだ…w  水城: まあ、普通のトレーナージーンズで  久我: 「水城殿」現場に向かう途中で  慧: 慧は……着替えねえな  GM: では、空き地の横へ…(ごそごそ)  久我: 「服は必ず弁償します(ぁ」  久我: ※破る前提  深澄: w  水城: 「………まあ、気にするな」  慧: おーら3Lは発動しっぱで  久我: 鎧着込んだら確実に破れるしぃ(ぁ  GM: まぁ、服はそれぞれ調達したってことで置いといて(笑)  覗瞳: やぶれるんだ・・・w  深澄: 私もレーダーで周囲警戒しながら行きます〜  久我: 追加防護点発動しなかったら多分やぶれないとは思いますけど(笑  水城: ナイフじゃらじゃら  久我: 急いで現場へごう  水城: 水タンク装備のバイクで移動  GM: では、現場に到着すると、人通りが寂しい所ですね。で、すぐにわかりますが、道に多量の血痕があります。  久我: 「ここか…」  久我: 「弓削殿、頼む」周囲を警戒しつつ。  覗瞳: 周囲を見回します。と言うか人がいたらレインコートの男がいなかったか効いてみましょう ---23:53 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+4+3=9---  慧: では、来歴を  GM: 目撃証言無しです>覗瞳さん  GM: どぞー<来歴 ---23:53 慧 が3D6を振りました 5+1+4=10---  慧: 成功です  GM: ふむ、では道を来歴しますと……  久我: 最悪どっちに行ったかが分かれば良い  水城: ………また来歴で追走?  久我: 手段の一つではあります(笑  慧: そう言えば妖怪化しっぱなしか、慧  深澄: w  覗瞳: 「人がいないなら・・・・・・深澄さん、レーダーでこの辺怪しい人がいないかわかりませんか?」  GM: 人通りの寂しい道 ノイズ ノイズ ノイズ 160センチ半ばぐらいのレインコート持った人影 ノイズ ノイズ ノイズ 血塗れた肥後の守を仕舞い、立ち去るレインコートの人影  慧: レインコートの男の詳細は解りません?  慧: 男じゃないかもしれんか  深澄: 怪しい人います〜?  久我: 去った方向と、その方向に何が有るか。って、地域知識持ってないよ久我  GM: えーっと、160センチの半ばぐらいで右利きってことぐらいかな?  GM: 妖怪反応無しです>深澄さん  久我: 「見えたか?」  GM: 去った方向には……郊外になりますから田んぼと山と住宅地です  慧: あ、去った方向は?  慧: では、かくかくしかじか  深澄: 「いないみたいです・・・」>覗瞳さん  翡麗(背後): そのころの環「家族に連絡を、遺体は解剖に回す」  久我: 「むぅ…あちらには、特に何も無いはずだが…過去を読みつつ、追ってみるか?」  覗瞳: 「そうですか・・・追いかけるしか有りませんね」  久我: 環さーん!w  水城: 黙祷  慧: Σ  深澄: w  GM: ……しまった。地域知識判定させるの忘れた(笑)  覗瞳: あっはっは  GM: って何やってるんですかっ!(笑)<家族に連絡  久我: w  慧: 一応w>地域知識 ---23:57 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: えーっとそれは置いといて(笑)どうしますか?  慧: うむ、5ほど成功  GM: なら問題無し。  久我: 少しそちらの方向に行って、再び来歴を頼みます。  深澄: 目撃証言も集めながら行きましょう  覗瞳: 「慧君が来歴で追いかけて、深澄さんのレーダーで走査。このくらいですかねぇ?」  久我: レインコートとか目立つはず  久我: 「だな」  深澄: ずっとそこにいてそうな人、に聞いてみるとか  GM: では、少しずつ来歴をしていくって感じですか?  慧: では、最初の分岐路でもう一度来歴……  深澄: 「あと、そこにずっといそうな人に聞き込みをいたしませんか?」  慧: ああ、狩衣姿になってるんで隠しながら進んでくださいw  久我: です。道なりに行った事が分かればいいので、そこまでちょこちょこやるのは(F帽子のためにも やめたほうがいいですが  久我: はいはいw  GM: では判定をどうぞ ---23:59 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+5+5=13---  久我: 「聞き込みか。道中探してみるか」  慧: なんとか。  覗瞳: ではバイクにかけるビニールシートをかぶせますw>慧君  深澄: あ、妖怪の姿じゃないとできないなら深澄さんがやって失敗したら慧君のほうが無難?  久我: ああ、そっちのが良いかもですなぁ  GM: では、右にレインコートの人影は行っていますね。この辺りは人通りが少ないですからまだ人とかち合ってません。貴方達も、レインコートの人影も  久我: てかそーいや深澄さんもできたっけかw  久我: 「急ごう」あ、そだ  深澄: 二人もいると楽ですねぇ  久我: その映像にノイズは走ってますか?  久我: >右に行く  GM: いや、私はその辺り考慮して慧がやってるかと(笑)<妖怪に戻らないと  GM: 走ってませんね<ノイズ  慧: ズールズールズール「急々如律令」ズールズールズール  久我: はてさて。  深澄: ・・・ナイフの男は妖怪じゃない?  慧: 「ああ、妖怪さんが写るとノイズが走るんでしたっけ………/」  久我: 妖力妖術を発動しないとノイズらない可能性もあります、GM次第ですが  慧: もとい?  水城: とはいえ手がかりはそれしかないし  GM: では、大通りと寂しい道の分岐点に着きますが、また来歴しますか?  久我: 憑依という可能性もありますが、とりあえずは追う。来歴お願いします  慧: 「妖具………という奴なのでしょうか」  深澄: しましょうか ---0:02 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+2+1=8---  慧: では深澄さんにたっち  GM: いえ、妖怪であるなら問答無用でノイズが走ると私は捉えています。  深澄: 成功〜  GM: では…  慧: 人間に戻りつつ  久我: 「分からん。だが、妖具だとしたら肥後の守に呪いの力は無いと思うが」  久我: ふむ…  久我: 伝達手段でしかない、とかかな。  GM: 大通りのほうに足を向けるレインコートの男 ノイズ ノイズ ノイズ 誰も居ない分かれ道  久我: 消えたな  覗瞳: 「なんか特殊な肥後の守?」  慧: 大通りの方に逝ったのでは?  慧: もとい、行ったw  矢袋(じーっと見てる): (せんせー大変です、嬉しさで寝付けません、小学生ですか私ゃorz)  久我: 「特殊であればあるほど、伝承の影響を受けると…む、どうした?」  深澄: 「今度はノイズが走っていますね」  慧: (寝落ちしたら置いてきますよー?)  久我: 大通りに行く道の途中で来歴をお願いしたい。飛んだ可能性も有り  久我: 飛んだ→消えた  覗瞳: 「・・・・・・やはり憑依とかその類なんでしょうか?」  久我: 「分からん、が…」  GM: 来歴するのならどうぞー  久我: いや、待てよ。どこかから違う妖怪がきた可能性もあるな…(悩みつつ  慧: (猫が呼んでるのでちょっとロム、ご飯やってきます)  久我: てらっす  覗瞳: いってらっしゃいませ  矢袋(じーっと見てる): (いやー、もう寝るー、寝るから置いてっちゃいやー)  深澄: いってらっしゃい  GM: ちなみに当然の如くレインコートの人影は血まみれです。  深澄: では来歴〜 ---0:05 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+3+2=8---  深澄: 成功〜  久我: 大通りになんかマトモにいけるわけが無いってやつですね…  GM: で、上記でレインコートの男とか言ってますが男とは限りません。間違えました(笑)  久我: ういういw  深澄: 大通りに行けば証言が聞けそうですが・・・  GM: では、レインコートの人影が通ったと思われる時間帯になるとノイズが走って見えません。  水城: うーん  久我: 「むぅ…」  GM: さてはて、どうしますかな。とりあえず大通りに出ましたけど?  久我: 道端の人にレインコートの人物について聞き込み。&来歴探知。  慧: (ただ)  水城: …………他に人が居ると発動する妖力とか?  久我: おか  水城: おかえりなさい  GM: おかえりなさいませ  久我: いや、「ノイズが走った時妖怪が存在した」んだから  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: えーっと、流石に人通りが多いので大通りで深澄さんが来歴するのは無理ですよん  深澄: あとこんな通り魔事件が起こってないか灰藤さんに聞いてみたいかな?  深澄: 私は透明ですよ〜?  GM: で、聞き込みしますが全く引っかかりません<レインコートの人影  久我: 憑依もしくはレインコートの人物に追随する妖怪、出現時間制限の妖怪…とかかな  GM: あっ、そうでしたね…(笑)  慧: 憑依系かなぁ  久我: こっちには着てないのかな  GM: <透明  深澄: 弓削君は無理かな?  久我: 「来てないのか、それともレインコートを脱いだか。だな」  深澄: ではとりあえず大通りに出たところで来歴〜 ---0:09 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: 惜しいですねぇ(笑)  慧: 映画の撮影とでも言ってくれないと無理ですねw  覗瞳: 「少し移動しながら来歴感知をやって足取りをたどるしか無さそうですね・・・」  久我: 「そうだ。誰か携帯電話を持っていないだろうか」  深澄: 成功〜  GM: では、微妙にノイズが走る時間がありますが、なんともわかりません  慧: 「持っていますが……」着うたも聞ける最新型(ぁ  覗瞳: 「持ってますけど?」<携帯  久我: 「マスターに連絡して、肥後の守を使う妖怪や事件について何か情報が流れていないか聞きたいのだが」  水城: 来歴で見たときは周りに人が居るのかな?  久我: 「透明になっている可能性もあるな…」  GM: はい、とりあえず人通りが耐える事はありませんねぇ。この辺りは  慧: では久我さんに手渡し。  久我: 「……………」  久我: 「………………(ぴっ、ぴっ…)…」  久我: 「…どうやって使うのだ?(ぁ」  水城: 来歴ではレインコートが見えてる………印象迷彩?  GM: 基本ですね(笑)  深澄: 門?だったらこれまでに使うよねぇ・・・  慧: 発動条件があるのかな?  水城: 「難しいよな、最近のやつ」  久我: 「むぅ」  水城: >形態  覗瞳: 心理的透明を持っているのかも知れませんが・・・しかしノイズが良くわかりませんねぇ  慧: 「……お店の番号を教えてください、掛けます」  久我: 「むぅ、ええと○○○─…」  久我: 偽「1111─フサフサ、で」  深澄: w  GM: では、マスターがちゃんと出ます(笑)  水城: 偽「米いちご」  GM: 「久我様ですか? どうなさいましたか?」  GM: ↑マスター  久我: 「む、マスター。久我ですが」かくかくしかじかと事件の状況を話します。「申し訳無いのですが、ご助力頂きたい。肥後の守を使う妖怪や、過去にそれを使った事件で妖怪の絡んだもの。または、西洋の呪いについて、何か目立つ噂は流れていませんか?」  久我: 後で自分達でも洗ってみる必要がありそうですが、とりあえずネットワークに聞いてみる  GM: 「肥後の守についてはわかりませんが(何かをめくる音)調査している上で、気になる事が…」  久我: 「む…気になる事とは?」  GM: マスター「今年に入って、多々山様と同族の一本ダタラが二人殺されています」  水城: む  久我: 「…む?一本ダタラが?」  深澄: 一本ダタラに恨みがあるのかな?  慧: 民族浄化?(ry  久我: 「それは…今回の件と同じような殺し方なのでしょうか」  覗瞳: 「たくさんいるんですか!?」<一本だたら  久我: まぁ、結構日本中に分布してそうですが  慧: 「一族なんですしそれは居ないと困るんじゃ……?」  GM: マスター「えぇ。その二人とも、ネットワークに所属せず隠遁生活を送っていたので、あまり話題に上らなかったようです。死因は両者とも刺し傷だそうです。斬り傷もあったようですから…」  慧: (意味不明)  GM: まぁ、古い妖怪ですから居ますね。姿格好は違いますが日本全国(笑)<一本ダタラ  久我: 「…その二名の方に、呪いの症状はありましたか?…いや、斬撃の時点でお亡くなりになられたのか」  覗瞳: 「むぅ、多々やんがいっぱい・・・・・・」  GM: マスター「呪いのようなものはありませんでしたね。純粋に刺し傷が死因です。……それともうひとつ気になる事が」  久我: 「…む、何でしょう」皆に伝えつつ、言葉を待つ  GM: マスター「先ほど、西洋の呪い、とおっしゃいましたよね?」  久我: 「はい。弓削殿や天野殿が、そうおっしゃられておりました」  GM: マスター「今日4月30日が何の日かご存知ですか?」  久我: 「…む?」  GM: マスター「今夜は、ワルプルギスの夜です」  久我: 「いえ、暦には詳しくないもので…む」  慧: おお  久我: 「わるぷるぎす…それは、一体どのような?」  久我: …あー  久我: PCは絶対知らねぇぇぇぇ(笑  慧: ……………黒井さーん  GM: はーい、PLのなかで知っている人は居るでしょうがPCは知らないですね。深澄さん以外(笑)  久我: PLは知ってます、PCは知ってたらおかしいです(笑  慧: PCは、ぎりぎりわかりませんw  慧: 知ってるかも?位でw  水城: ふにゅ  深澄: PCは知ってますがPLが知りませんw  GM: マスター「今夜4月30日、ドイツのブロッケン山にて、魔女と悪魔が踊り、騒ぎ、交わる狂乱の宴です。それがワルプルギスの夜です」  久我: 「むぅ…」  GM: って言うか意外と知っている人が多くて嬉しい(笑)<ワルプルギスの夜  久我: はっはっは、変な知識ならお任せ(笑  慧: ああ、黒井さんがミケランと踊っている(脳裏  慧: ワルプギスネタの魔女さんがいた物でw  久我: ブロッケンの怪物…(何  GM: マスター「いわゆる「サバト」が行われる日なのです。そして、魔女の魔力が強くなる日とも言われています」  GM: そうだったのですか…(笑)<ワルプルギスネタの魔女  久我: 「…(よく分かっていない)…つまり、魔女の仕業の可能性もあると?」  GM: マスター「いえ、一概にそうとは言えません。ですが、呪いは魔女と悪魔の専売特許。そして今夜はワルプルギス。……無関係とは考えにくいです」  水城: レインコートの人物が魔女…………  久我: 「…むぅ、分かりました。マスター、名古屋近辺の魔女についても調べてみてくださりませんか。こちらでも、そちらの方向で調べてみます」  翡麗(背後): 呪いなら私も・・・・  GM: でも肥後の守、と(笑)<魔女  久我: 翡麗さんのは直に呪いますがw  水城: ノイズが混ざるのは、悪魔を呼び出してる時?  翡麗(背後): ついでに呪われてます♪  慧: 偽黒井「ミケラン、一本ダタラは嫌い?」偽ミケラン「みゃみゃみゃ〜」  GM: マスター「待ってください……そのワルプルギスですが、日本に住む魔女や悪魔たちが極秘で行っているようです。日本全国、どこかの山で。噂程度ですが」  久我: 「…む?」  GM: キツイキツイ(笑)<翡麗さんの呪い  深澄: 山か・・・  久我: 「日本でも行われているのですか…」  久我: 「マスター、可能性のある山は…」…  久我: 名古屋周辺の山とか知らねぇ!(ぁ  GM: マスター「魔女や悪魔にとって欠かすことの出来ないイベントですからね。……噂程度ですから詳しいことはわかりません」  久我: どっかの喫茶店しか浮かばん!  GM: そりゃ違います(笑)<喫茶店  水城: 喫茶マウンテン(とりあえず………って言われた  久我: どうでもいいけど  久我: あそこ、喫茶店じゃないと思うんですが俺の気のせいなんでしょうか  深澄: 山に集まって甘口スパを食べながらサバトをする魔女・・・、いいなぁ(何  翡麗(背後): ある意味サバトでしたしねい、前回も  久我: 狂気の宴  慧: きっと黒井さんはそうです、私の脳内では!あまさんちっくに!  久我: 「…むぅ、分かりました」  GM: ちなみにワルプルギスについて詳しく知りたければゲーテを読んでみましょうっ!syyう   久我: w  慧: ゲーテのは創作がだいぶん…ま、兎も角  久我: 「では、また何か分かったら連絡をお願いします」  GM: 雰囲気はつかめます(笑)<ゲーテ  久我: で、切…  久我: 切…  久我: 「…………」  GM: まだ効きますか?  深澄: w  久我: 「…(ぴっ)…む?(ぴぴっ)…むぅ(ぴっ)」  久我: 「…むぅ」首捻り  慧: 「そう言えば、このネットワークに魔女さんって」  久我: 「…(ぴっ)む、音量が上がった」  慧: 「………どうしました?」  覗瞳: 「貸してください、切ってあげます」w  久我: 「…どうやって切るのだ(ぁ」  久我: 「忝い」(ぁ  GM: マスター「では、よろしくお願いします」  久我: 「分かりました」電話口に言って、渡すw  GM: さて、基本は済ませて(笑)どうします?  覗瞳: 「はいは〜い」ぶちっと切ります  久我: 無常識でも保守的でもないのに!(ぁ  慧: 「あ、切っちゃった」  覗瞳: 「あれ、他に聞きたかったですか?」  久我: 「む、不味かっただろうか」  久我: しかし、山、ね  慧: 「いえ、魔女さんがメンバーにいたら話を聞けないかな、と思っただけで」  久我: マジレスすれば、山の存在である一本ダタラが無関係とは考えにくいのだが  久我: しもた、殺された二人が何処の山に居たのか聞けばよかった  慧: 西洋対東洋?妖怪大決戦?  久我: ゲゲゲの鬼太郎みたいなw  GM: 和歌山県と滋賀県です  GM: <殺された人たち  水城: またかければいいじゃない(ぇ<利けば  久我: ふむん  水城: 聞けば  深澄: 喫茶店で大盛りスパをウェイターよろしく運んでる多々山さんとか浮かんでしまった・・・_/ ̄|○>山の存在である一本ダタラ  久我: w  慧: w  水城: w  久我: 「…さて」  覗瞳: むぅw  久我: 「どういうことだろう?」  GM: それは……って言うか運べない(笑)<ウェイター  久我: 「わるぷ…ぎるす?の夜というものは、確かに無関係とは思えないのだが」  水城: 「…………そういや、多々山さんの故郷の山って結構近かったっけか?」  深澄: 「無関係とも思えませんが、今のところ情報が少なすぎますね・・・」  久我: 和歌山でなかったっけ、故郷  覗瞳: 「そのブロッケン山とやらと似たような山、とか言う条件で探すとえらい大変そうですしねぇ」  GM: ちなみに殺された一本ダタラは特に恨まれたりはしてなかったようで。恨まれるも何も、他者に関わってなかったって言うのがありますが  慧: 「万世節の前の夜、ヴァルプギスナハト………ですか、一本ダタラが邪魔したとか?」  久我: 「邪魔したのか、邪魔だったのか」  慧: 「どちらも山ですし……」  GM: 故郷は和歌山です。一本ダタラのメッカ(違)  GM: <多々山  水城: メッカですかw  久我: 「…長くは時間を避けん」  覗瞳: 「山でなんかあったのは間違いないとして、何で無関係な一本ダタラを狙う必要があるかも謎です」  GM: 全国各地に伝説が残る一本ダタラの中でも一番有名です(笑)  久我: 裂けん、だ  覗瞳: 「とりあえず、このまま追跡しますか?」  GM: まぁ、多々山が恨みを買うようなことをしてたか、飼うような人間だったかどうかは、皆さんの印象に任せます。  久我: 「追跡は試そう。だが」  覗瞳: 「最初に襲われた一本ダタラの住処を捜してみるのも手ですが・・・・・・」  慧: 「ただ……アレは人間に見えたんですけど……」  水城: 逆恨みは山ほど買いそうだ(ぇぇ  久我: 「情報が明らかに足りん。山、か」  GM: 最初に襲われたのは和歌山山中です。  慧: あー、GMGM  GM: ほいほい?  慧: オーラ隠蔽しててもノイズるもの? ---0:34 GMさんがやってきました---  久我: おかー  覗瞳: おかえりなさ〜い  久我: …じゃ、ないのか?w  水城: いや、このGMは  GM: 私はノイズらないと考えていますが… ---0:35 【GM】から【優斗(汗)】になりました---  慧: おかー?  水城: こんばんは  久我: ばわっすw  GM: って私は落ちてないですよ(笑)  GM: こんばんわ  覗瞳: 偽物だw  慧: こんばんは  優斗(汗): すいません、こんばんは(汗  深澄: こんばんわ  覗瞳: こんばんは〜  GM: どうなんだろう、難しいですね<オーラ隠蔽してるとノイズるか  久我: GM裁定な気がしますねー、悪用できそうだしw ---0:35 【優斗(汗)】から【優斗(見学)】になりました---  翡麗(背後): 殺人みたいに想いの強く残る出来事や、来歴が吹っ飛ぶような衝撃が来てもノイズるですよねい  覗瞳: オーラが隠蔽できても他の妖力が隠蔽できないからノイズのりそうな気もしますが  慧: オーラ故にノイズるんだと思ってたけど、どうなんだろ、ってまあそれは兎も角  久我: オーラじゃなくて、妖気でノイズるんじゃなかったっけ?  GM: むーん、難しい(考)  久我: 隠蔽してても妖気知覚は有効だし、聞きそうではあるが…まーともかく  慧: この場合どうかで、選択肢が増える  慧: だけだし  久我: とりあえず、手をこまねいているのもあれだし  久我: どうしましょ?PLが考えるのは、PCが行動中でもできます  GM: えーっと、とりあえずこのセッションは「オーラ隠蔽しているとノイズらない」と言う前提でお願いします。各種ご意見はあると思いますが、このセッションだけご容赦ください  久我: 了解です  水城: 了解  深澄: もふ  GM: と言うか、そう言うつもりで作ってしまいました……ふふ(遠い目)  翡麗(背後): GM判断の範疇だと思います〜、都合が悪かったら何故かノイズが載っていてもOKですしねい  久我: 隠蔽だとして、切ったり切らなかったりする意味が微妙にわからんが…  慧: だとすると、オーラ隠蔽して妖力オフにしてたのをオンにしたともかんがえられますね  久我: む、ちょい待ち。  久我: 大通りに入る道では、レインコートは確認できなかったですよね  久我: けれどノイズは走っていた?  GM: そゆことです<ノイズは知ってた  久我: 大通りから出てくる人は?確か、通り縋る人もいなかったですよね  久我: ちゃうちゃう  久我: その今まで通っていた道から大通りに入る人、だ  久我: レインコートに限らず  GM: 人通り0です。元々寂しい道ですしね<今まで通ってた道。  久我: オーラ隠蔽だとした場合、妖怪の姿になった可能性もありますが。あれってあくまで変身対象に似せるだけだし  慧: 透明………かな?  久我: 恐らく。ノイズだけは走ったのなら、見えなくてもこの通りには来たんでしょう  久我: …多分  久我: 魔女だとするなら、使い魔に変身した、とかも考えられますが  久我: とりあえず  GM: 補足:私の概念では「オーラ隠蔽は自分自身のオーラから妖気まで全て隠蔽する事ができる」と考えています。だから来歴にノイズがかからない、と考えてますが……矛盾があるねorz このセッションだけ許してください  久我: 1 レインコートをどうにかして追う 2 魔女について調べる 3肥後の守について調べてみる 4 多々山さんを洗う(ぁ  久我: この辺かね  水城: うーん、つまりレインコート単体ではノイズは出ない?  久我: ノイズが走ったのは…まず、多々山さん襲撃現場。  翡麗(背後): (このセッションに限らず、来歴の結果はGM判断でOKですよう、何故かノイズが載らなかったり、逆に何故かノイズっても)  GM: 補足:逆に人間であろうと外部からの妖力、妖術の影響下にあれば妖気が発生するため来歴するとノイズが走る、と考えております。  久我: そして、分岐点。  久我: ふむ  久我: 人間使いor憑依の可能性も有りますな  GM: 了解しました。ありがとうございます>猫ビさん  久我: そして大通りへ向かう道でノイズ。  水城: レインコートを追いつつ別働隊で調べ物、かなぁ  深澄: レインコートを追う方法が・・・  久我: 無いのなら、山&魔女&肥後の守について調べてみるのが妥当ですかねぇ  慧: 透明化したと仮定するなら。ノイズを追うぐらいしかできない  GM: 補足例:人間のゴトーさんが「オーラ隠蔽」を持っている妖怪に「技能委譲」の妖術をかけて貰ったとしたら、ゴトーさんは妖気を発するため、来歴されるとノイズが走ります。長々と失礼しました。  久我: …  久我: 何故俺、とかいう突っ込みは置いといて  GM: ゴトーさんを例に挙げましたけど、深い意味はありません(笑)  久我: 肥後の守が妖怪であり、こいつは隠蔽をしている。  深澄: ゴトーさんは元からノイズが走ります(ぇ  久我: そして、技能委譲の術を人間であるレインコートに使った。  久我: こうだろうか?  水城: 不幸の女神に常時憑かれてますからね  GM: ふははは、ルール補足のつもりが大ヒントになっちゃったかも(笑)  久我: んー、知力高い人に肥後の守を使った殺人事件やらについて調べてもらいたいかも  久我: 妖具…じゃないな。妖怪の可能性が高い  久我: そして五月蝿いそこらへん(笑  慧: レインコートはオーラ隠蔽をした魔女であり、肥後の守は何らかの刻印用のアイテムで有る、というのも ---0:48 翡麗(背後)さんが去りました---  久我: 何故肥後の守なのかが激しく謎ですが…w  久我: ていうか、あそこまで重傷与えるんだがら  覗瞳: ふむ、技能委譲の制限時間が過ぎるとノイズがのらなくなるんですね  久我: 高体力・高レベル武器の手・打撃のみ妖術  慧: 一本ダタラが鍛えた刃物である、とかどうだろう、推測にすぎないですがw  久我: このどれかだと思うんだが  GM: そゆことです。妖気が綺麗さっぱり消えますから<制限時間過ぎると  久我: ふむ  慧: 類感魔術系はガープスでは表現しづらいし、無いかな  久我: 殺された二人も、やっぱ鍛冶屋?  深澄: 肥後の守ですし、高体力?打撃のみ妖術も技能委譲いらないし  GM: 半野生化してますが(笑)鍛冶師ですね  久我: 野生…w  GM: <殺された二人  久我: 肥後の守とか作ってました?分かればでいいのですが  久我: 活力付与かもしれんけど>体力  GM: 流石にそこまでは。まぁ、長生きしてますから一本や二本作って手もおかしくないかもしれませんが  久我: …あ、GM  久我: 「隠蔽された妖怪」に、妖術を使っても  久我: 妖気ります?  GM: えーっと、第3者が「オーラ隠蔽」している奴に妖術かけたら妖気ります。他者の妖気までは隠蔽できません。  久我: 了解  久我: とりあえずですね  久我: 肥後の守についてと、魔女について。調べられる限りで調べに周りますか  深澄: 肥後の守や魔女関連の事件を洗う組と  久我: ああ、後名古屋に多々山さんの一族のほかの一本ダタラって居ますか?  深澄: あと、何か伝承のある山を調べる人とかいて欲しいかも  久我: 鬼打セッションで一人来ているはずですけど(違)  慧: だったら「一本ダタラについて」妖怪知識で調べられますw  深澄: 今日出し魔女とかもういるかも  GM: 取り合えず、日本にも魔女のネットワークがあると噂されますが、もともと交流ない上に衰退しているようですね。  久我: ふむ  慧: ベンヴェ魔女は二人か。連絡付かないだろうのう  GM: む、ならば弓削君。ちょっと知力で振って見てください> ---0:54 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 4+3+5=12---  慧: 3成功です  久我: はぁぁ  GM: えーっと、名古屋には居ないようですね<一本ダタラ  久我: 調査段階で久我ができることが何もない(笑  慧: ん?3人か?  水城: w  慧: まあいいや、慧は知らないし  久我: RPとPL思考でなんとかするしかねぇ(笑  GM: では、12月20日の呪いがピンと着ます  久我: ぉ  GM: 一本ダタラは人を襲う、と言う伝説は殆ど残されていません。  GM: ですが、12月20日は別です。  久我: ほう  GM: 一本ダタラは12月20日。人を食い、生き血をすすると言う伝説が残されています。  GM: 一本ダタラの伝承が伝わっている地域では「12月20日に山に入るな。タタラに喰われる」と言われてるそうな  慧: ほむ  久我: 12月20日…  慧: なんだかちょっとヴァルプギスナハトの話と似てますねえ………w  覗瞳: 「確か多々やん以前の二人の被害者は、今年に入ってから、でしたっけ」  GM: 今年に入ってからです  久我: 「だったかと思う、が」確認とってない気がするw  久我: 「…」  覗瞳: 「最初の被害が正確にいつ頃か、調べてみたいですね」  久我: 「恨みから魔女になるものがいるかもしれんな」ぼそり  GM: あぁ、それはマスターが調べてくれてます。  久我: ぉー  水城: 「恨み、なのかな」  久我: 「かもしれません」  GM: 一人目は1月29日。二人目は3月17日です。  覗瞳: 「被害が今年に入ってすぐなら、まぁ恨みっぽいですねぇ」  久我: 「友人かだれか、知己の者が殺された。一本ダタラを殺すため、魔女の力を得る…可能性はあるな」  久我: んーと、1月29、3月17、4月30…  久我: 移動&捜索期間?  GM: ちなみに日にちに深い意味は無いです(をい)<1月29日、3月17日  覗瞳: でしょうね  久我: ちっ(ぁ  慧: 曜日が金曜とかかと一瞬調べたw  久我: 「12月20日に、殺人事件や行方不明事件はおきていないか?これも調べてみる必要があるかもしれんな」  久我: 「…時間は余り無いのだったな、手分けをして調べてみよう。魔女の事、肥後の守のこと、12月20日のこと、か」  GM: ほいほい、ではどうしますか?  久我: 1,2、散ッ!  覗瞳: 「年末の事件から調べましょう。多分、その関係者を追った方が早い」  慧: まずは図書館に行って新聞、かな?>12/20  覗瞳: 覗瞳は調査組へ行きます  久我: とりあえず、過去の新聞とネットワークを通じて現地のネットワークに聞く、これで12月20日を  久我: 魔女に関しては、矢張りネットワークと…それっぽいものを新聞、かな  水城: 知識が無くても出来そうだから12月20日で  久我: 肥後の守もネットワークと新聞って  久我: 全部同じじゃねぇか!  深澄: w  慧: ……w  水城: w  GM: 皆12月20日?(笑)  慧: ああ、他に出来ることがw一族も活用してみましょう………w  覗瞳: むぅw  深澄: 私は灰藤さんと頃に聞きこみに行って見ます〜  久我: もう誰でも良いや、知力高いヤツとそうじゃないヤツで割り振って手分けして調べましょう(笑  慧: ………出たらね(ぁ  久我: 久我、調査10です(ぁ  GM: どぞ〜<一族  水城: 知力12  慧: では、振ってみます、いでよ蘊蓄陰陽師  水城: 調査は技能無しで8(胸張り ---1:02 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 1+1+6=8---  久我: とりあえず、マスターに各地ネットワークに聞いてみてもらいましょう。あー、和歌山と…滋賀だっけ。そこでの12月20日の事件について優先的に  慧: お、出た、凄いな ---1:02 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 電話で聞きまわる分には技能は要りませんよ、と(笑)  慧: 邪魔はされず  久我: こっちでも聞くかw  久我: …GM!  久我: 電話を使えなくても聞き込みはできますか!(ぁ  深澄: w  久我: せめて黒電話にしてください  覗瞳: かけてもらってくださいw  慧: 調査14あったか。  GM: あぁ、ちなみに多々山がネットワークにやって着たのは2月の上旬とだけ言っておきます。それまでは岐阜県の関市山中に住んでいました、と  水城: 最近は色々と電話をかけるのでなんとか使える〜  GM: むりです(笑)<電話無しに  慧: 一緒に動きます?w  GM: えーっと、一族の方に何を聞きますか?  久我: とりあえず、慧&覗瞳に調査を担当してもらいましょか  久我: …じゃ、久我は慧が調査ってる横で延々電話してます(ぁ  水城: 電話をサポート(何  覗瞳: ではインターネットや新聞で12月20日前後の事件を調査します  慧: せっかく出たんだ、肥後の守のこととか、一応みな聞いて後多々山さんみたいな症状の依頼とか来てないかとか>呪い  久我: 二人してあーだこーだと携帯電話いじくりまわす男達(何  慧: 一応職業陰陽師だし  GM: えーっと、取り合えず、弓削君と覗瞳君は和歌山と滋賀で12月20日の起きた事件を図書館で調査でイイデスかな?  覗瞳: 行くとしたら図書館かなぁ。バイクで飛ばします  慧: 「………という件について調査してください」  水城: 「いや、だからこのボタンを…………あれ?消えちまった」  GM: で、男二人は電話番、と(笑)  慧: で、図書館行きます  久我: 久我は慧に同行します。万が一の護衛&電話(笑  GM: 深澄さんはどうします?  覗瞳: そういえば深澄さんも調査レベル高かったような  久我: 「…む、いやこちらのボタンだろう…む?画面が真っ暗に」  深澄: 灰藤さんところに聞きこみに行くですよ〜  深澄: 調査は15ですね〜  GM: で、とりあえず一族の方の口調がわからないのでGM口調で先に説明しておきます。  深澄: 灰藤さんとこは電話でいいかな?  水城: 深澄さんについていくかなぁ  久我: 移動中電話→図書館調査 でいいのでわw  GM: えーっとですね、肥後の守の妖怪は聞いた事がない。日本のどこかに捜せばツクモガミが居るんじゃないか? 程度。で、のろいですが、最近そのような依頼はまったく入ってないとのことです>弓削君  久我: 久我は各地のネットワークに魔女関係のこと、肥後の守関係の事件やら、12月20日のこと、で電話しまくってます  覗瞳: つーか覗瞳が慧とタンデムで図書館に突っ走ります。後は置いてけぼり〜  久我: じゃ、走って追います(ぁ  慧: 車呼んでも良いけどw  久我: 超タフネスなめんじゃねぇ!(だだだだだだだ)  慧: w  覗瞳: がんばれ〜w  久我: もしくは馬  GM: ふむ、大分しっかりと情報収集をするのですね。了解。各ネットワーク、灰藤さん、図書館、一族、と(メモメモ)  深澄: ふぁいと〜  久我: ←乗馬技能(ぁ  慧: ううむ、では呪いっぽい症状は多々山さんだけ………  久我: 「良し、追うぞ」  久我: 偽?「…」  水城: えーと  久我: 偽?「ここは何処だ」  GM: では、調査を持っている人は振ってくださいな。  水城: タンデムシートはもう一つ ---1:09 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+5+4=12---  GM: それの成功度に寄って情報をまとめて提供します。 ---1:09 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 1+5+4=10---  慧: 2成功です ---1:09 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+2=6---  久我: む。ネットワーク聞き込みしてるけど、久我も?  覗瞳: 5成功  深澄: 9成功  久我: おう、深澄さんぱーふぇくつ  GM: いえ、電話だけなら結構です>久我さん  覗瞳: 惜しい  深澄: あ、人間の姿にもどっと来ますね  久我: うい  慧: 惜しいですね  GM: 全部合わせて16成功か。ふむ。  GM: では……  GM: まずひとつ、滋賀や和歌山で12月20日にそういった大きな事件は起こってませんね。交通事故とか、そう言うレベルだったらありますが。  久我: 「はい、ですから…む?来々軒?いえ、ラーメンはいらないのですが…」(何  GM: ただ、調査過程で東海地方の新聞を読んでいたとき、ひとつの事件が引っかかりました。  久我: ほう  慧: ああ、今年だけではなく前年度とかも調べます……先に言えば良かったな  慧: 東海……  GM: ……チッ(謎悔しがり)<前年度  久我: おk(ぁ  GM: えーっと、弓削君が前年度の新聞をぺらり、とめくったときにこんな事件が目に付きます。  慧: 何年かさかのぼるのは基本です、多分  覗瞳: と言うか見つからなければ5,6年くらい前まで探すつもりでしたがw  久我: (どうでもいいことに気付きました)  久我: (この面子、前線久我だけやん!)  久我: (大丈夫なのか命知らず)  水城: がんがれ  深澄: がんばれ〜  水城: 蝶がんがれ  覗瞳: ドンマイ  慧: がんばれ  久我: 初参加で死者列伝行きとか、やってみたくもありやってみたくもなし(笑  GM: 「謎の猟奇殺人!? 12月21日午前8時未明。山中を散歩していた地元住民がバラバラ死体を発見。噛み傷や流血、肉体の欠損が激しかった点から警察は野生動物に襲われたと見て調査を進めている」  久我: おう  久我: ジャックポット。  慧: 死体の身元は〜  覗瞳: 名前と住所がわかれば・・・・・・  水城: 欠損具合によっては解らんの<身元  GM: 「被害者は岐阜大学農学部の3年生 弦間 真(げんままこと)さん(21)。被害者家族により、身元が確認された」  久我: 行方不明者と統合すればある程度は絞れますが〜  久我: ぉ  慧: 地元民だったら立ちいらんやもしれんしのう  久我: って  久我: 岐阜かよ!  水城: 行方不明者はいっぱい居ますよ(ぅぁ  久我: …場所は?  GM: 失礼打ち忘れましたが……「現場は岐阜県関市山中」です  久我: はっはっは、多々山さんの仕業かもしれん…w  慧: ………(Tutti祖父に空手パンチされてる図が)  GM: 2年前の話です。  深澄: w  久我: 一本ダタラを追って、和歌山まで行った可能性もありますねぃ  GM: はいはい、それはいいですから(笑)<祖父に空手パンチ  覗瞳: 一緒にいた人とかは載ってませんか?  覗瞳: <記事  GM: えーっと、めんどくさいので要点だけ話します(笑)  久我: あいw  GM: えーっと、山の自然植物の調査に来ていたそうです。一人で。家族は和歌山に住んでいて、弦間真さんは一人暮らしをしてたそうです。  深澄: 和歌山〜  久我: あら和歌山  覗瞳: ふぅむ  GM: さらに灰藤さん情報。  久我: 何ぃ!  久我: 灰藤さんから情報があるとは!  久我: (何  慧: あとは滋賀?  慧: w  水城: な、なんだってー!?  水城: (AAry  久我: ざわ…ざわ…  GM: でも、その現場付近からは動物の体毛や糞が発見されず結局未解決のまま終わってしまったらしいです。  水城: しょぼ  慧: 足跡は?  慧: その時期なら雪が積もっているだろう  慧: 一昨年なら  GM: ふむ  慧: ………多分 ---1:19 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: 足跡は発見されなかったようです。  久我: 一本ダタラの伝承…一つだけの足跡が山へ続いている、とか良くありますねぇ  覗瞳: 単純に捜査した人が見落としたんですね、その目だとw  慧: 一本ダタラは山おんじとも同一視されるし、雪の日に出易いはず……・ってなかったのか………  GM: えぇ、くるくると宙返りしながら前に進むらしいです。……多々山は軽業できないけど(笑)  GM: <一本ダタラ  GM: で、情報情報……さて ---1:21 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+4+3=11---  久我: イメージ上どんな風に歩いてもおkです!(ぁ  覗瞳: 和歌山に行かんといかんのかなぁ?  久我: そんな金は!  久我: 無い!  久我: (ぁ  GM: さて、地元ネットワークに問い合わせた所「一本ダタラ以外の被害者は出ていない、そうな」  水城: さすがにそこまで悠長にやってると  慧: 足はいくらでも用意します、多々山さんが環ぃに解剖されぬうちに  久我: ふむ  水城: 多々山さん逝きそうですが  久我: って、ちぃ、ちと離席  水城: いってら  GM: さらに魔女関連の情報がひとつ手に入りました。  久我: 誰やねんこんな時間に  GM: いってらっしゃいませ  慧: 気を付けて?  深澄: いってらっしゃい  覗瞳: いってらっしゃい  深澄: 腹ストライクを受けないようにね〜(何  GM: 最近、ヨーロッパを追われ、一匹の悪魔が日本に逃げ込んで来たとか来てないとか。確証は全く取れてませんが。  覗瞳: むぅ、一度魔女関連、肥後の守関連で調べなおした方が良さそうですね  慧: 悪魔か………  GM: 取り合えず、新聞やネットワークから当たれる情報はこのような感じですね。  慧: ………誰かこのネット長い人よ、悪魔NPCに電話しておくれ  深澄: 水城さん?  水城: …………  水城: 長いようで短い(謎  GM: 被害者の家族構成も、新聞の上じゃ確認取れません。  水城: 中抜けだし(更謎  慧: 存在すらしりまへん>魔女悪魔ペア  深澄: 灰藤さんならわからないかな?>家族構成  慧: 警察記録にありそうですね  GM: ふむ。 ---1:26 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+3+5=14---  GM: うーん、反応判定は思いの他いいな。灰藤さん(笑)  深澄: 反応判定かw  深澄: 調査判定とかかと思った  GM: では、仲間に協力を求めて記録を調べてもらいました。  GM: 父 弦間巌(55) 母 弦間静江(50) 長女 弦間佳苗(17)。2年前の記録ですが。  久我: ただー  GM: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  慧: おかー  覗瞳: おかえりなさ〜い  久我: お隣の人やった、遅いっちゅうねん  慧: 長女がちょうど良い年齢に・・・(ぁ  GM: 父と母はそこで年齢がストップしています。  久我: ですねぇ(ぁ  久我: む?  久我: …死んじゃった?  慧: む?  深澄: 死んでる?  覗瞳: むLU  深澄: 長女〜?  水城: おかえりなさい  GM: えぇ、ノイローゼでお母さんがお父さん指して自分も首をつったと……いやな事件だったから和歌山県警の人も覚えてたようです。  久我: ぅぁー  深澄: うは  久我: …その後長女はどうしてます?  覗瞳: むぅ  GM: さぁ?<長女  水城: やぁん  GM: 取り合えず、生きているはずです  慧: 17となるとまだ保護時期だから……  久我: これわ  覗瞳: 足取りが途絶えてるのか・・・・・・  久我: いやーな可能性が高ぇ  GM: まぁ、今は18か19歳ですかね?<長女  慧: とりあえず自活能力が認められるかの監査……  深澄: 灰藤さんにこのあとどうなったか調査をお願いできますか〜?  深澄: >長女  GM: 了解。  久我: 追える限りで足跡居ってもらいますか  久我: さて  慧: 生活保護遺児申請が出てるかとかから足取りつかめるかな……?  久我: こちらは肥後の守関連について、魔女について調査を続行すべきでしょうか  覗瞳: そうですねぇ  GM: 灰藤「……取り合えず、色々調べてみますが、期待しないでくださいね?」  慧: あ、では再度ネットワークと一族に。悪魔について  水城: ………  久我: あー。肥後の守については、他ネットからの情報は無かったですか?  水城: 写真とかないのかな  慧: 調査依頼を出しましょう  GM: あぁ、先程の調査では肥後の守については何も引っかからなかったです。  深澄: ダスミン「安心してください、あなたにはかけらも期待していません、警察に期待しています」(ぁ  久我: 了解  久我: w  水城: w  慧: w  覗瞳: w  GM: まぁ、最近使う人は居ませんね。30台40台50台の人なら、愛用してたと思いますが。  久我: …アレだ  GM: ひどい(笑)  久我: お父さんのだった、とか無い?  慧: ………………………嫌なこと思いついた  慧: お母さんがお父さん刺した品とか  久我: げふぅぁ  水城: あいたたた  深澄: うぁぁ  久我: きょ、凶器の確認。  久我: 痛ぇよ  水城: 家族3人分の恨みですか  深澄: それもお願いしておきましょう〜  久我: があああああああああああああ  慧: 恨包丁なみですなあ  覗瞳: まさに妖刀ですね  久我: さっきから肥後の守とタイプするたびにひごずいk(ry が連想されるっ!(何  深澄: お母さんがお父さん刺した品とか、警察のほうで預かるんじゃないかなぁ?  水城: w  深澄: w  慧: w  久我: 雰囲気ぶち壊し!(ぁ  水城: くけけけけけけけけけけけけ(ぇ<ひごず(ry  GM: さぁ? 凶器は不明です。ただ、小型の刃物のようなものがお父さんの延髄を一突きして、さらにその小型の刃物で滅多刺しだったそうです  慧: 私は鉛筆削りが出てきるんですが  久我: 凶器見つかんなかったですか  久我: これは  慧: 凶器出てきてないのか……  GM: えぇ、見つかんなかったそうです。  久我: 妖怪化してた可能性高い  慧: ………………ねね  覗瞳: 娘さんが持ってたかぁ  慧: その事件の際に娘さん失踪とか?  深澄: 危険ですねぇ  GM: 娘さんに効いても知らないと。そのせいで娘さんが疑われましたがシロだったそうです。  久我: まぁ、「その時は」シロだったでしょうな  慧: む。  GM: 少なくとも、事件後3ヶ月以内は確認取れてます。  久我: 「仮定は危険だ。そうは言うが」  GM: 詳しい事は現在灰藤さんが調査中です。  久我: 「…この佳苗という人物が、犯人かもしれない。その可能性は、残念ながら高いと思う」  水城: 佳苗さんの写真とか手にはいらんかな  久我: 「問題は何処で魔女と繋がるか、だが。逃げ出した悪魔というのが、復讐に力を貸したのかもしれないな」  久我: 写真とかはありそうですねぇ  覗瞳: 「・・・・・・ふむ、今19歳ですか。まぁ一見の価値有りですかねぇ」  GM: 深澄さんが成功度9でしたからねぇ(謎)  慧: 「………嫌な話ですね」  久我: 「ああ、嫌な話だ。だが、だからこそ終わらせなくてはならん」  久我: 無表情ながら、微かに苛立っている様子  慧: 正直、雨の中僕はどうすればになりそうな勢いで嫌な話(謎  深澄: 「復習は、無意味です・・・」  深澄: 復讐・・・_/ ̄|○  水城: 「だな、俺の部屋で人死に出してたまるか」  GM: 復習は無意味じゃないです(無粋な突っ込み)  久我: 教師としてその科白はどうよ!(何  久我: >深澄さん  水城: w  慧: w  覗瞳: w  深澄: いやぁぁぁぁ、違うのぉぉぉ!  久我: 矢張り…あんたは、教師に向いていない…っ!(ぁ  久我: (青春ドラマ風に  GM: あーはいはい、それは置いといて(笑)どうしますかね?  覗瞳: 「とりあえず、魔女のことと、山のことを調べましょうか」  深澄: 酷いよぅ、酷いよぅ(しくしくしくしく  久我: 「だな…足取りを追わないと」  GM: む、ちょっと待ってください。弓削君や。  慧: はい?  覗瞳: 「特に今行方不明になっているとすると、山に潜伏している可能性は高いと思いますし」  久我: 「佳苗という人物は、魔女になっていたとしても人間ではあるはずだ。所在は調べられるかもしれん」  GM: えーっと、一族は陰陽師なんですね?  慧: ですね。  GM: では、その陰陽師の人から電話がかかってきます。  慧: 弓削一族、正当派陰陽師ですな  慧: おお  久我: ぉう  GM: 「……慧か? 少し気になる事があるのだが」スンマセン、口調わかりません(笑)  慧: 大丈夫、毎回人は違って問題なし!  久我: 一族だし色んな人がいて良いんじゃないすか?w  GM: じゃあ  GM: 陰陽師「あっ☆ 慧キュン♪ 僕だよ、ボ、ク(はぁと)」  久我: だからといって「OH,KEI?元気カイ?MEは元気だYO!」とかは禁止  深澄: w  GM: これでも言いわけですね?(笑)  久我: それもどうよ!?(笑  慧: Σ  深澄: いいなぁ・・・  久我: いいかどうか分かりませんよ深澄さん!  水城: w  慧: お婆さまに蹴られてしまえーーー(意味不明  久我: 40代のごついおっさんがあの科白を行っている可能性もあります!  GM: えーっと、それは置いといて(笑)  久我: …(自分で言っといて吐血)  深澄: 渋いおじ様なら可w  深澄: いや、違うな・・・  覗瞳: ヒゲ面のむさいおっさん  慧: と、ともかくw  久我: で、何でしょうw  GM: 陰陽師「あのね、僕ね、慧キュンが居る辺りを調べてみたんだけどね(ちゅって言う音)」  久我: ひぃ、こいつで決定された!w  深澄: w  久我: しかも自分のせいでごついオッサンしか浮かばねぇ!w  水城: うわぁ……うざぁ(ぉ  深澄: (爆笑  GM: 陰陽師「その大通りの奥、山があるけどね、そこ……ウフフフ(怪しげな笑い)」  久我: いやぁぁぁぁぁ  深澄: ホスト風のお人が浮かぶ、結構いい感じ〜  慧: 「……………」  覗瞳: まぁよし。ガンバレ慧きゅん  久我: 陰陽師に精神修養は無いのでしょうか…?w  慧: 桜塚護に暗殺依頼だそう(ぉぃ  GM: 陰陽師「かなり凶の位置ね。霊的磁場が大分負の方向に傾いてるわ……もう、危ないわぁ、こわい、こわいぃん(はぁと)」 ---1:47 鏡@見学さんがやってきました---  久我: 「…(横で)」  久我: ばわーす  深澄: ひどい!こんな素敵な人相手に!  深澄: こんばんわ  GM: こんばんわ  水城: こんばんは  覗瞳: こんばんは〜  慧: 「えと………わざわざ済みません、ありがとうございます」  鏡@見学: こんばんはー(ヨロヨロ  久我: 「…………何故だろうか。この寒気は」  慧: こんばんは  久我: お疲れ様でーすw  GM: えーっと、ちなみに電話の相手は、蛮馬限次郎(42歳)です(おい)  GM: <陰陽師  久我: きゃあああああ(笑  慧: あ、多分名字はみんな弓削でw  GM: そしてこんばんわ  深澄: 容貌は・・・?  慧: ハンマ一族!?  久我: そらもう容貌/怪物並 で  久我: 不快な印象3Lで  GM: じゃあ、弓削限次郎です。体力19の人間です。不利な特徴は巨人症です(おい)  久我: うそんっ!w  水城: w  久我: それ多分人間と違う!(笑  慧: w  深澄: いやぁぁぁぁぁぁ  慧: 19!?w  覗瞳: かこいい  深澄: 150CP・・・  慧: 新田さーん、誠四郎さーん、後はよろしくー(何  久我: えーと、そいつがバットもって振り回せば3D+2のダメージですね、下手なマグナム銃より強いです(笑  深澄: 陰陽師にならずにプロレスラーとか相撲とか・・・  GM: 座右の銘は「陰陽道は、筋肉と……ラ・ヴ(はぁと)」です(おい)  久我: 「…弓削殿。それで?」寒気を感じながら(ぁ  GM: はい、本題に戻しましょうか症  久我: 陰陽道と違う、それ!  深澄: w  覗瞳: 強引に戻したし  久我: はっ、ていうか久我温感無ぇ(ぁ 「(…この感覚は、何だ…?)」  慧: 「え、えーっと、それで………調査の件に関してはいかがでした………?」  久我: 偽「(まさか…恋…)」  久我: (違  GM: 限次郎「うーん、何も引っかからないわねぇ……ごめんね? 今度デートしてあ・げ・る・か・ら♪」  GM: 情報は以上です(おい)  深澄: マッチョ親父×久我・・・あ、結構良いかも(何  久我: 「…山か。陰陽道で言う凶の卦が、魔女にも関係するのか…可能性はあるな」  久我: 絶対嫌です(笑  慧: 「いえ、デートは結構ですから………ありがとうございましたっ!」(がちゃん(ぇぁ  久我: ていうか、久我別に容貌普通ですよ?(ぁ  久我: 「むぅ。お疲れ(ぁ」  深澄: 瑠阿さんの絵のせいで上方修正がかかってますw  久我: w  久我: イラストマジックッ!w  GM: えーっと、すみません。私のせいでだいぶ脇にそれましたが(笑)どうしますかね?  慧: 「あの人、ちょっと苦手なんです(苦笑)優しいし、いい人ですからなんでか解らないんですけど………」  慧: (ぁ  深澄: 山に行ってみましょうか?  水城: ですかね  慧: 山のことを皆に通達………なんか信憑性無いのは気のせいか  水城: タンデム、タンデム、飛行 で  覗瞳: 山に何か建物があるか調べてもらいましょう、マスターにでも  久我: 「むぅ。まぁ、そういう人もいるだろう(ぁ」  久我: けど  水城: がんばれ深澄さん  久我: 山に魔女と悪魔一杯 とかだったら  久我: 深澄さんが心配…(ぁ  慧: 山頂でたき火して聖書燃やして踊るんだっけね  深澄: 空飛ぶとき走るスピードと同じなんですが・・・  GM: マスター「……特にその山は何もないはずですが。個人レベルの小屋は立っているかもしれませんが、わかりません」  慧: 十字架逆さにして  久我: 微妙にうろ覚え  慧: 「あの、後ろ載ります?」  水城: バイクで引っ張ります?(ぇ  深澄: 誰かの肩に手を置いて飛べばバイクと同じスピードで飛べたりするかなぁ?  久我: 「自転車さえ貸してもらえば(ぁ」  慧: >式神:心理的透明  GM: ミュルーンじゃないんですから症  慧: 透明で載って貰えば大丈夫  慧: 「………………車、呼んだ方が良いです?」  久我: 心理的透明だと、多分一緒に乗ってる人にも影響しそう  覗瞳: 慧君が飛んで後のメンツが後部座席でも良いのか  水城: 「……かもな」<車  慧: では判定(ぁ  久我: 「だな。そちらの方が早いと思う」 ---1:55 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: どぞ  久我: 新田さん大活躍 ---1:56 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+5+6=13---  覗瞳: 「今度は一台で良いですよ」  久我: 毎回出てる気がする  久我: (ぁ  慧: 来た、邪魔せず  慧: 車調達。  久我: 優秀ですねぇ、メル…げふ、げふ(何  GM: ブブー、キキー。  久我: 偽灰藤「(どごんっ)はぅんっ」  水城: 「よし、じゃあ」  GM: 限次郎「お・ま・た・せ(はぁと)」  GM: <車  水城: 「!?」  久我: きゃーーーーー!(笑  久我: 「…誰だ」真顔  慧: 「新田さんは!?」  久我: 待て、一族じゃなくて仲間判定だろ今の!(笑  水城: 「…………まあ、それは置いといて」  覗瞳: 「こんばんは〜」  深澄: w  久我: 「むぅ。お初にお目にかかる、久我進という」馬鹿正直に一礼  GM: 限次郎「新田さんは旅に出たわよ………強制的にね(ぼそ)」  久我: 変なのきちゃッターーー  深澄: 「はじめまして、天野深澄と申します」(ぺこり  久我: メルっちーーーーー!w  水城: 偽?「俺は天野さんとタンデムで他は車だな」  久我: 「むぅ」  久我: 「とりあえず乗ろう」  慧: 「何処にっ!?というか家に電話したのに何故………!?」  久我: ←命知らず  GM: 限次郎「あらあら、随分と可愛いのがいっぱい。……どれから喰っちゃおうかしら(じゅるり)」  覗瞳: 「じゃ、僕はバイクで行きます」<見捨てる  深澄: ダスミン「どうぞ」久我さん押し押し  久我: 「むぅ。人喰い妖怪の方か?(ぁ」  久我: ていうか  水城: 「……………俺も」  慧: 「(何となく涙目)」  久我: 巨人症なのに乗れんのか車!(笑  久我: 「どうしたのだ、皆」  久我: 既に乗ってる  水城: 「………えーと、誰か後ろに乗るか?」  GM: 天井に頭ぶつけてます(笑)<巨人  覗瞳: 「ん〜、いや、バイクおいていくのも何ですし」あさっての方向見ながら  慧: リムジンは後ろに乗る物です、多分!  水城: 海坊主みたいなスタイルで乗るのですね  深澄: 「では、お世話になりますね」と車乗り乗り  久我: 「むぅ。弓削殿、どうした?早く」  久我: (ぁ  慧: で、では山に………  久我: じゃ、ごう(笑  水城: 「……乗るか?慧」  深澄: ごーごー  GM: 限次郎「………あら、また堅くて息がよさそうな女の子ね……(じゅるり)」<深澄さん  慧: 「新田さん………?」(何となく引きながら  久我: 海坊主ということは  GM: さてさて、と言うわけで移動しました(笑)  久我: 車の運転席とかに慧の写真がずらり…(ぁ  深澄: ええぇぇぇぇぇぇ、久我さんじゃないのぉぉ!?  慧: 「何処に行っちゃったんです………………?」(後ろの座席で)  水城: どっちもいける口?  久我: はいはい、移動w  GM: 喰えるものは何でも喰います(をい)  覗瞳: 両刀使いなんですねぇ  久我: さっさと降りてさっさと車帰しましょう  久我: …  慧: ええ、まったく(ぁ  久我: 戦力になりそうとか一瞬思った  深澄: w  慧: ああ、19  久我: >限次郎  GM: で、山のふもとに着きますが、登山道がありますが舗装されてませんし、狭いですから徒歩でないと無理です  慧: きっと追加HPもいっぱい  水城: いや、恐怖判定が  久我: けどこっちの精神的被害がでかそうだから歩こう(笑  GM: いや、人間ですから(笑)<限次郎  久我: 超タフネス万歳  久我: 「よし、行こう」ざっざっざっざ  覗瞳: というか、建物があるか先にマスターに調べてもらいましょう  深澄: 私は妖怪になって全妖力起動します〜  久我: さっき一応調べてなかったっけ  水城: なんかこの人、知力低そうだし(酷  GM: とりあえず目立った建物は無いそうな>覗瞳さん  久我: それで良いのか陰陽師w  慧: 一族だとしたら妖怪見慣れてそうだけどw  GM: 知力? 15ですよ?(をい)<限次郎  水城: ………  慧: ………妖怪ですね?  GM: さぁ?(笑)  久我: ていうか、拝み屋横丁(4巻)のエンジェルしか浮かびません(ぉ  覗瞳: 「しゃーない、頑張って歩きますか・・・・・・」  久我: (何人分かるんだろうこのネタ  深澄: 人外ですね  慧: 不利特徴は100越えですねっ!?  慧: 「……上から偵察先行しましょうか?」  久我: 「む。荷物等重かったら、持つが。どうせ疲れなど知らん」  GM: さてさて、ざっざかと歩きますが  久我: ざっざっざっざ  深澄: ぱたぱた  久我: 「いや、単独は危険だ。悪魔と魔女の大軍がいる可能性がある」  水城: 「相手が飛べたら危ないだろ」  慧: 「そうですね、迂闊でした」  慧: てくてく  深澄: 「私が周囲警戒しておりますから、偵察は大丈夫かと・・・」>慧君  久我: ざっざっざっざ  GM: 皆様お忘れかもしれませんが夜ですので真っ暗です(笑)闇視や暗視がある水城さんと覗瞳さん、レーダーがある深澄さんは問題ありませんが…(笑)  水城: ナイフと水タンク装備  久我: 暗視など無いッ!  覗瞳: てちてちてちてちてち  慧: 「きゃ」こけ  久我: 大丈夫、ココロの目がある  GM: 久我君と慧君は(笑)  水城: ………あんまり意味無いなぁ<ナイフ  久我: 「む。弓削殿、平気か」起こし  慧: 「わ」べち  久我: 「む」べちゃ  久我: (顔面から木に激突  久我: 「…見えん」  GM: 誰か助けてあげて(笑)  深澄: 「お二人とも大丈夫ですか?」  覗瞳: そういえばレーダーってどのくらい細かく判別できるんですかねぇ  久我: 「む」ごっ、ざりざりざり、ずしゃああああ  深澄: おおざっぱかと  慧: 「むー……」(前にいる人の服の端を掴もうと苦戦)  水城: 「………手でも繋ぐか、なんか嫌だが」  GM: 少なくとも、障害物ぐらいは把握できるかと  GM: <レーダー  久我: (転倒して転げ落ち、後頭部を道端の石に強打)  深澄: 偽GM:ダメージ受けますから判定してください  覗瞳: 「ああもう、僕の服の袖でも掴んでいてください」  久我: 「むぅ」けど痛くない(ぇぁ  久我: 望むところ!(ぁ>ダメージ  慧: べち「……ふええ」(涙目)  久我: 「むぅ、助かる。弓削殿も」  GM: ダスミン「ハァハァ×100」<涙目慧  深澄: 「弓削君、大丈夫・・・?」  水城: 「ほれ、つかまれ」>慧  覗瞳: いや、足下の細かい木の根とか石とかまでわかるんかな〜と。山はむしろそっちの方が怖いし  慧: 「す、すみません………」盲目歩きでおそるおそる  慧: 深澄さんは飛んでるし?  深澄: 私は空飛んでるですよ〜>足元  久我: 「むぅ」てくてく  覗瞳: おう  GM: 空も飛んでるし問題ないか…  深澄: それに幽体だから障害物にもぶつからないし  覗瞳: そもそも幽体かw  久我: いつでも変身できるよう、暗いながらも周囲に気は使ってます  GM: で、それほど高くない山なのですぐ山頂に着くのですが……  久我: 「むぅ。山頂だな」  GM: はーい、皆さん聴覚判定プリーズ。 ---2:07 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+1+4=11--- ---2:07 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+1+3=10---  久我: 1失敗。 ---2:07 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+6+5=13--- ---2:07 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 5+2+6=13---  深澄: 6成功  慧: 2成功  久我: むぅ。知力が12以下のキャラは初めてだ。  覗瞳: 1成功 ---2:07 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+1=4---  水城: ぶ  久我: おう  深澄: うはぁ  慧: おおう  久我: 水城イヤー強し  水城: クリです  GM: えーっと(笑)  GM: まず覗瞳さんと慧君は山頂辺りから音が聞こえます。  慧: 偽黒井:「エロイムエッサイムエロイムエッサイム」  深澄: w  GM: で、深澄さんは何やら音楽が聞こえます。  久我: 「(何も気付いていない)」ざっざっざ  GM: で、クリティカルの水城さん。音楽が聞こえます。ヴァイオリンの音ですね。  GM: で、深澄さんのレーダーにひとつ引っかかります。妖怪の反応ですね。  久我: お一人か。  水城: 「……………演奏?」  慧: 猫がお月様を飛び越えた♪  久我: 「む?」  深澄: 「妖怪が、います」  久我: 「…」  覗瞳: 「ふぅん、らしくなってきましたねぇ」  久我: 変身解除。  水城: 「ヴァイオリン…………かな、これ」  慧: 妖怪変身。  久我: 「遠慮はいらぬようだ」ざっざっざ。  久我: はっ  久我: 時間あるなら  久我: ジャージ脱げよ!  慧: 天使と悪魔の対戦が見られそうですね  水城: 意味は無いだろうがナイフ準備  久我: まぁ良いや、服破れた(笑  覗瞳: 意味はないだろうけどスパナ準備  GM: まぁ、変身や能力の発動は済ませて構いませ如。  水城: 「…………許可は出したが無駄に破くなよ」  深澄: 「闇苅様、妖術コピーしておきますか・・・?」  久我: 「む、しまった」  久我: あー  覗瞳: 「じゃ、そうしましょうか。お触りお触り・・・」  久我: 槍…  久我: 敵の前じゃないと格好がつかない(ぁ  久我: ←名乗りを上げる  慧: w  深澄: 「あの、その言い方は・・・なんだか・・・」  覗瞳: 「はい?」  久我: 偽「おさわりはご遠慮くださーい」  GM: 偽深澄「タッチは2000円ね」  久我: ふと思ったんだけど  深澄: 「いえ、何でもありません・・・」(赤面  覗瞳: 天使の矢をコピーします ---2:11 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 2+5+4=11---  久我: 金角銀角とか出てきたら、久我終わるよね…(ぁ  覗瞳: 成功〜  慧: w  久我: 名乗り上げる上に馬鹿正直(ぁ  GM: 了解。では、山頂に近づきます。  久我: ざっざっざ。「…俺が先に行く」ここまできたら、月明かりくらいならあります?  GM: すると、もうちょっとで山の頂き、と言ったところに、礼服に蝶ネクタイをした一人の男性がヴァイオリンを弾いています。  水城: ………忍んでいったほうがいいのかな  GM: 月明かりはありますよ。  久我: おおう  水城: まあ、意味無いか  久我: 誰かが失敗しそう>忍び  深澄: む、透明は解除しておこう  久我: なら、堂々と行こう。武芸者だし  GM: えーっと、「クラシックが好き」と言う癖がある慧君。知力判定。  慧: うい ---2:13 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+1+6=10---  慧: 無駄に5  久我: 万が一のため先頭を。堂々と近寄っていく  GM: む。チャイコフスキーバイオリンコンクール優勝し、話題を掻っ攫った若手天才ヴァイオリニストとの呼び声高い、鈴木栄一です。目の前に居る人がそうです。  久我: おおう  久我: …妖怪だった?  慧: みゅ、何故そんな人が  久我: むぅ、声かけよう  慧: 悪魔のトリルで優勝したとか?w  久我: 「夜分に失礼致す」>男  久我: 少なくとも久我は身を隠さず声かけ  深澄: 人間だったらここで恐怖判定?w  久我: ですね(笑  GM: 「(ヴァイオリンを構えた態性のまま、弓だけを止める)お引き取りください。この先は、関係者以外と押せません」  慧: あ、オーラL3してます  深澄: すごく統一感の無いお化けの行進w  GM: とっても妖怪です  久我: 「むぅ。どういう意味での関係者なのだ?」  久我: 「今、俺の友人が死にかけている。それを救うためには、この先に行く必要が在るかも知れぬのだ」  GM: 「……今夜はワルプルギスの夜。魔女と悪魔の饗宴。招かれていないものは何人たりとも通すわけにはいきません」  久我: 「…」  慧: 「では、鈴木…栄一さん?貴方は関係者……なのですか?」  久我: 「貴方に義が有るのなら、どうか面通しだけでもさせていただけないだろうか」  GM: 「……(深澄さんをちらりと見て)特に招かれざる客も居ますしね」  久我: ふむ。まだ山頂じゃないんだよね?  慧: 山頂でダンス中かな?  GM: 「えぇ。一応ね。細かい説明は出来ませんが」<関係者  覗瞳: 「でもまだ始まってないでしょ宴。だったらちょっと入れてください」  GM: 山頂じゃないです  深澄: 「そのような宴が開かれているなら、あなたを排除してでも通させていただきます」  久我: 「…通してくれぬか。聞き入れてくれないのであれば」  覗瞳: 「深澄さ〜ん・・・」困ったような目を向けて  GM: 「……直に始まります。私は、ここを誰にも通すな、と言われています。通せません。貴方達の都合がなんであろうと」  久我: 腕を伸ばし。「力付くで通らなければならなくなる」  久我: さてはて  慧: 偽:羽の黒い所むしっちゃいます>深澄さん  水城: 「……気持ちは察しますけどね」>深澄  GM: 「くっ、くくく(軽く笑いながら)さすが天使様だ(嘲るように)」  久我: 止めないと命知らずが特攻しそうなんですが  慧: 「では、お聞きしたいことがあります」(前に出て  久我: ここでこいつ排除して言っても、タコられるだけな気がするし!(ぁ  久我: 油断無く構え。  GM: 「……なんでしょうか?」<聞きたいこと  慧: 「一本ダタラを殺して回っている方は、おいでになりますか」  GM: 「お答えできません」  GM: 「お引き取りください。どうしても通ると言うのならば、私もそれなりの手段に訴えさせていただきます」  覗瞳: 「答えるな、とも言われているんですか?」  慧: 写真とか見れたっけ………  深澄: 「1対5で勝てると思いますか?通してください」  水城: 「客のプライバシーは話せない、ってことか?」  GM: 「お答えできません」  久我: 意思判定@武芸者。 ---2:22 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: 「……1対5?」  久我: あ  覗瞳: 「(小声で)僕が門で中に入ってみましょうか?危険はありますが)」  久我: …  慧: 「あの、出来たら穏便に………私事ですけど、この人のバイオリン、好きだったんです」(後ろにコソコソ)  久我: 「…ほう」  GM: 「……ジグ、ジグ、ジグ 墓石の上 かかとでリズムを刻みながら 真夜中に死神が爪弾くは踊りの旋律(ぶつぶつ)」  GM: この中で文学持っている人今すか?  久我: 無い。  慧: あーい  深澄: 無いです〜  水城: 無いです  覗瞳: 有りません。技能無し値のみです  久我: ていうか、久我が引けなくなってしまった。誰か止めてくれ(ぁ  慧: 13L  久我: ←意思判定失敗  深澄: 大丈夫です、私も引きませんから(さむずあっぷ  GM: えーっと、文学-2判定。慧君は-1でいいです。で、技能無し地の場合知力-8になります  久我: 「それなりの手段…か。見せてもらおうか」 ---2:23 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 6+2+2=10--- ---2:23 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+2+4=11---  久我: 目標値が2になる(笑>技能なし  深澄: −3成功〜  慧: 2成功 ---2:24 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 2+1+4=7---  水城: 4なのでやめておく  覗瞳: 惜しい1失敗  GM: 深澄さん知力-8ですよ? 凄い(笑)  久我: いや、−3成功ですw  深澄: すごいでしょーw  GM: ……やられた(笑)  慧: 嗣瞳さんも凄い  GM: 2成功か……  GM: んでは、アンリ=カザリスって言うフランス人作家の書いた詩集のなかにこんなのがあったような気がします<ジグ、ジグ、ジグ 墓石の上 かかとでリズムを刻みながら 真夜中に死神が爪弾くは踊りの旋律  慧: 歌唱とかもありますな  GM: ちょっとむりですね<歌唱  水城: 死神………  慧: む、どう続くのかな?詠唱っぽいが  久我: 「弓削殿。悪いが、このバイオリンは最早聞けなくなるかもしれんぞ…」どんどん臨戦体勢になっていく久我  深澄: さて、透明起動〜  GM: 「ジク、ジグ、ジグ、とヴィオロンで」  GM: そして、けたたましくヴァイオリンをかき鳴らします。  慧: 「話し合うことは出来ませんか?僕たちは仲間を助けたいだけなんです」  水城: 「…………落ち着け、お前等」  久我: 「…」いざとなったら庇いにも入れるように。警戒態勢  慧: 小学生が頑張って居るのに!w  深澄: さて、天使の矢を撃ちます〜  覗瞳: 「話すだけ無駄っぽいですねぇ。じゃ、僕は引っ込んでますね」  GM: 耳に刺さる不協和音。知力-5で皆さん抵抗してみましょう  久我: 弱く見られちゃいけないんですよ(ぁ  深澄: あ、なんかきた ---2:27 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+6+5=15---  覗瞳: 門を開いて影の中に入ります ---2:28 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+2+2=6--- ---2:28 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+1+5=10---  久我: 8くらい失敗。Fではない ---2:28 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 2+6+3=11--- ---2:28 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+6=12---  覗瞳: 2失敗。  水城: 3失敗  深澄: く、1失敗  GM: 誰も「耳を塞ぐ」とは言ってないので聞いたとみなさせていただきます。  慧: 4は抵抗  覗瞳: はっはっは、門に入ろうと思ってたけどタイミング悪いなぁw  GM: では、慧君は抵抗しました。ですが、それ以外の人は体が勝手に踊りだします  久我: 「…むぅ」  久我: 踊り、か  水城: 「………げ」  久我: 踊る骸骨足軽  水城: 「………」  GM: それと同時に、地面からぼこり、ぼこりと骸骨が2体這い出てきます。  水城: まだ演奏してる?  GM: はい、とっても演奏してますが、それを庇うように2対の骸骨が立ちふさがります。  久我: 「久我、進…参る」腕が伸びた瞬間を狙い、叫ぶ  慧: 「………邪魔をしたい訳じゃありません。……僕らは洗礼を受けてない子供です、なんとか通れませんか」(知らないかな、神秘学はあるが)  覗瞳: 「じゃ、僕は帰ります。皆さん頑張ってください」  覗瞳: 門を開いて入ります  久我: 武器の手発動。周囲の草木が枯れる  GM: 「……3対5になりましたよ、天使様(にやり)」>深澄さん  久我: さて、マジメにどうしよう  久我: いや、3対4になった(笑  GM: 了解。どこへ行きます?>覗瞳さん  水城: 「ちっ…………後悔すんなよ糞ヴァイオリニスト」  深澄: 「関係ありません、何人であろうと悪を成す者は滅ぼすまでです」  水城: 変身解除  GM: 深澄さんが結構素敵に挑発してくれましたから(笑)  覗瞳: まず門のに入って音を遮断します。踊りは解けます?  水城: 液体の体が踊ってます  慧: 「悪とも限らないです、話し合いましょう」  GM: 解けます。問題無しです。  慧: >深澄さんへうるうる  GM: こっちはやる気マンマンですけど、出方は伺ってます。  久我: 踊りながらも、槍を構える。「鈴木と言ったか」  覗瞳: OK、バイオリニストの背後に出るように移動します。1ターン10m移動できます  久我: 「俺達としては、情報さえ入れば良い。それで済ますつもりがそちらに無いのなら、力付くということになる。双方良い目は見んぞ」  GM: 「なんですか、骸骨さん? と言っても、私も同類ですか(ふっと、ぼろきれをまとった骸骨の姿になる)」  深澄: 「話し合っても聞いてくれなかったではないですか、戦うしかありませんよ」  慧: む、あああ、えっとあいつか  久我: …(検索中)  GM: 「………そのセリフ、そちらの天使様に言ってあげたらどうですか? 最初ッから私たちを軽蔑してくれましたが」  久我: 「しかし、軽蔑していたのはそちらも同じだろう?」  久我: 「天使と悪魔の不仲くらいは、俺も知っている」  GM: 「この先で行われているのが悪と。年に数回しかない、我らの神聖な祭を……(演奏続行中)」  慧: 「非礼はお詫びします、戦わず済むならその方がいいです」  深澄: 「軽蔑?まさか、嫌悪していただけですよ」(にっこり  久我: 「文化の違いだと思うのだが」  慧: 「深澄さん!」困った口調  久我: それでも槍は構えたまま。最終的に戦いを避ける気が無い(ぁ  水城: 「………はぁ、もう遅い気がするがな」言いつつ自分もやるき>慧  GM: 「…………そうですか。私も貴方達天使が大ッ嫌いですよ」  水城: 「悪魔のワリにはストレートだな」  GM: では、イニシアティブですね。流石にもう無理っす  深澄: 「ありがとうございます、あなたに好かれてもまったく嬉しくありませんからね」  久我: 「…弓削殿。悪いが」  久我: 「行かせてもらう。鈴木栄一殿、覚悟!」  久我: 戦術ありまーす  GM: 正確にはあくまでは無く「死神のヴァイオリン」なのですがね(笑)<正体  久我: 一人ずつ?代表者?  GM: では、代表者一名と私で振っていきましょう  慧: 環ぃ〜(呼  久我: 敏捷−4はきつめー、とかいいつつ一応振ります ---2:36 久我 が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 6---  久我: あ、7  水城: お ---2:36 GM が腹から溢れる血を押さえながら1D6を振りました 5---  慧: おー  GM: 悪くは無いけどそれは勝てません(笑)  久我: 何か最高値  GM: では、そちらの順番はお好きなように。標的は骸骨A、Bです。で、鈴木さんは骸骨に守れてるため手出しが出来ません。  GM: では、そちらの順番はお好きなように。標的は骸骨A、Bです。で、鈴木さんは骸骨に守れてるため手出しが出来ません。  久我: さて、多分隙間だらけなヤツラに槍はあたりにくそうだなぁw  久我: あー  久我: 一番手貰っていいですか?(ぁ  深澄: どぞ  水城: どうぞ  久我: 骸骨Aに全力二回。「皆、下がれ!」  久我: 命知らず判定?何それ?  覗瞳: 覗瞳は喋っている間に後ろに回り込めたでしょうか?  水城: w ---2:38 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+5+5=16--- ---2:38 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 3+2+6=11---  深澄: 私はあれだけ啖呵切っておきながら、-4かかると戦闘できません・・・_/ ̄|○  久我: 一発当り。  GM: ですね。問題ないです<回り込み  深澄: 抵抗判定あと1低ければ・・・  GM: では、よけ  久我: 「同類、か。仲良くできれば良いのだが、そういうわけにもいかないようだ」 ---2:38 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+4+1=9---  久我: +2かかりそうだねぃ  GM: あたりー  GM: ダメージください ---2:39 久我 が骨を軋ませ、されど退かず5D6(久我槍)を振りました 3+5+3+3+2=16---  久我: 16刺し。  GM: 当然の如くダメボなしです(笑)次の方どうぞー  久我: くそう、重要器官が無いとパっとしないぞぅ(笑  久我: それは分かってますw  覗瞳: 覗瞳行きます  GM: では、どうしますか?  水城: GOGO  久我: やったれー  覗瞳: バイオリン男の背後から、天使の矢を発射  GM: どぞー  覗瞳: 影から上半身だけ出して・・・ ---2:40 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら1D6を振りました 4---  水城: ……… ---2:40 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 6+1+3=10---  覗瞳: 命中です ---2:40 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+2+1=6---  水城: あ  久我: うお  慧: お  GM: おぉ、攻撃されたことには気付いた(笑)  覗瞳: 背後からの攻撃には-3有るけど・・・むぅ  水城: …………でも、よけると演奏止まらない  久我: 聴覚ですかw  GM: さて、防御判定(笑) ---2:41 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+1+3=10---  水城: って、知覚ま  GM: 無理ー(笑)  久我: ひっと!w  水城: よっしゃ  覗瞳: ダメージ行きまーす  久我: よし、前線骸骨は…久我が抑えてる間に射撃で壊滅しそうだしw ---2:41 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら6D6+1を振りました 5+1+2+1+6+2=17(18)---  覗瞳: 18の刺し、エネルギー系です  GM: 属性はなんですか?<エネルギー  覗瞳: エネルギー=神聖  久我: あ、一応可能なら前線骸骨が後衛に行くのを抑えるようにはしておきます  GM: ……+2Dください(笑)<神聖  久我: OK!w  深澄: わーい  覗瞳: うぃ〜っす  慧: おー ---2:42 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら2D6を振りました 2+3=5---  覗瞳: む、ひくい。会わせて23点  GM: 23点か……ダメボなしとはいえその攻撃はつらい  GM: 演奏を維持できるかどうか判定 ---2:43 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: 維持成功  久我: チッ  水城: ちぃ  覗瞳: ちっ  GM: 鈴木「後ろっ!(驚いた顔)」  深澄: くそぅ  水城: いや、でも演奏に集中するので  水城: ざくざく行きましょう  久我: 「良いぞ、闇苅」  GM: えーっと、覗瞳さん。顔出したらもう一回抵抗プリーズ  久我: 「…」  久我: 「(けど武士道に反する)」(ぁ  覗瞳: 「意や、ホントに帰ったとか思いました?僕って狡猾なんですよ」 ---2:44 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 5+6+3=14---  覗瞳: 失敗。踊り始めます  GM: では、一撃は食らわせましたが踊り始めたと。次の方どうぞー  水城: 骸骨1体引かせたらすりぬけよう  水城: 唯一無事な慧さん  慧: かな?  GM: どうぞー  久我: いてまえー  慧: 「仕方ない……」  水城: あー、ヴァイオリンに水ぶっかけて台無しにしたい(何  慧: 笛吹きます  久我: (実はダメボ無し相手なのでこの中だと打撃力が低い部類に入る)  GM: かもん  慧: 攻撃妖術、まず笛判定 ---2:46 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+2+6=11---  慧: 別判定的には3、笛的には7成功w ---2:47 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: おっ、-4来てるから失敗ですか?  慧: 発動、笛の音に釣られて式神アタック。  久我: いや、慧は来てない〜  慧: む?おどってないですよ  GM: …私の脳味噌はもう疲れたと言っているようです(笑)  久我: ていうか、踊ってる妖術組下手すると抜き打ち切りますか  GM: えーっと、骸骨ABどっちですか?  水城: さっさと眠らせてあげましょう(何  慧: Aで  水城: 抜き打ち切ります  深澄: 発動維持で狙うの不可って言われたら抜き打ち切るから戦えないよw  GM: ではよけー  慧: 音楽だしかき消されるような限定はないか、残念w ---2:48 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+3+5=12---  深澄: 狙えるなら問題ないけど  GM: 無理ー(笑) ---2:49 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら6D6を振りました 3+4+1+6+5+2=21---  慧: 21叩き  GM: ひぃ、崩れる崩れる。次の方どうぞ  深澄: うん?敏捷力関係の判定だから・・・、眠りの矢なら問題なしかw  覗瞳: 覗瞳は12キープしてますので打てます<妖術  水城: では  慧: 通常行動では笛を吹き続けるでw(集中)  久我: 骸骨が脆めだ、早めに壊せば…  水城: 水撃で狙います骸骨Bに  GM: 了解。では、深澄さんどうぞ  深澄: 狙いをつけるのは踊りながらでもあり?  GM: OKでふ。どんな図か想像は出来ませんが(笑)  深澄: ですねぇw  GM: では、こちらのターンですね  深澄: では発動維持で狙いをつけて撃ちます〜  水城: …………液体の体で水溜りになれば踊りようが無い気もする(ぁ  久我: 弓矢が敵の方向を向く瞬間を狙うのですよ(笑  深澄: このターン中に撃てるですよ〜  GM: っとと、ではどうぞ。  深澄: 骸骨倒さないと射線も通らないですか?  GM: プルプル震えるのでは?(笑)<踊る  GM: 上手い具合に塞いでるので、マイナス4ほどペナルティをいただきましょうか?<直接狙う  深澄: では骸骨Aに天使の矢〜  水城: ………激流でふっ飛ばせばよかった気もする ---2:53 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+2+5=11---  覗瞳: 空を飛んでしまえばいい気がしますw  深澄: 当たりかけ〜  水城: 演奏を台無しにしたい  GM: ヴァイオリンがー(笑)<激流 ---2:53 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+3+5=13---  深澄: もったいないw  GM: 当然の如く無理  久我: 案ずるな、槍で貫いてくれる…(ぁ  慧: 濡れると不味い楽器ですね>ヴァイオリン  深澄: ボーナスはつきます〜?<神聖  水城: 木製楽器は生きてます(何  GM: 高級品なのに…(笑)<使ってるヴァイオリン ---2:54 深澄 が神にほえほえと祈りながら6D6+1を振りました 3+5+6+6+2+6=28(29)---  GM: つきます<ボーナス  GM: デカッ! ---2:54 深澄 が神にほえほえと祈りながら2D6を振りました 2+6=8---  久我: 高っ  水城: おおお  じょー(そつぎょー?): ストラディバリ?<高い  慧: …………………悪魔化したストラディバリウスとかだったらいややなあ  深澄: 37刺し、エネルギー  水城: 知らん、わしのではない<ヴァイオリン  久我: ストラディバリは高杉(笑  GM: いえ、グァルネリ・デル・ジェスです(知らねぇよ)  深澄: すっごい高いなぁ・・・  GM: <ヴァイオリン  慧: それ又高い……  GM: って言うかその一撃で崩れたってっ!(笑)  久我: 蒸発ぽ  覗瞳: 門番のくせにそんなもん持ってくるなよw  久我: よし、次はBだ(笑  深澄: では終わり〜  GM: ストラディバリウスより私はグァルネリ・デル・ジェスのほうが好きなんです(笑)  水城: よし、B狙っておいてよかった  久我: 攻撃かもん、全力してるぜべいべ  GM: ………サーって、こっちのターンだけど既にジリ貧(笑)  慧: どっちも雲の上ですねw>日本庶民  GM: では、久我さんに骸骨Bの全力2回攻撃に行きます  久我: かまん ---2:56 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+1+6=13--- ---2:56 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: 両方命中  久我: 「来い…」ダメージどうぞ。 ---2:56 GM が腹から溢れる血を押さえながら6D6+2を振りました 2+6+2+3+5+5=23(25)--- ---2:57 GM が腹から溢れる血を押さえながら6D6+2を振りました 4+6+3+5+5+1=24(26)---  久我: 高ッ  GM: 25点と26点……デカイなおい(笑)  覗瞳: むぅ  深澄: 隙間だらけがかけらも役立ってないですね・・・>全力攻撃  久我: 14、15で29点。残り45点。  久我: それどころか、先頭即応も役立ってないです(笑  久我: 28cpほど無駄にしてます  水城: ………まあ、次ターンでほぼ決着はつくさ(爽  慧: 悪魔と天使と骸骨のガチか、今回は盛りだくさんだな  久我: 「…その程度か」  GM: で、鈴木さんは演奏中だからターン終了。君たちのターンです(投げやり)  久我: では、全力二回骸骨B。  久我: 「今送ってやろう」 ---2:58 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 4+4+4+1+2=15--- ---2:58 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 2+4+5+5+4=20---  久我: ちげぇ ---2:58 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 2+5+3=10--- ---2:58 久我 が更に、更に踏み込んで3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: いきなりダメージ!?(笑)  久我: 命中。 ---2:58 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+6+1=12--- ---2:58 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: 当然無理 ---2:59 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 5+4+3+6+6=24--- ---2:59 久我 が更に、更に踏み込んで5D6(久我槍)を振りました 1+4+6+4+2=17---  久我: 高いし。24と17  GM: ひぃ、死ぬ死ぬ。次の方どうぞ  覗瞳: 天使の矢を狙って打ちます  覗瞳: バイオリン男に向かって、気絶攻撃  GM: 了解 ---2:59 覗瞳 が野性に帰りながら3D6を振りました 4+3+6=13---  水城: 片方落ちれば視線通りそうだし、鈴木をお願いします>射撃班  深澄: え〜、生かさなくっても良いって(何  覗瞳: うお、ぎりぎり当たり ---3:00 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 無理(笑) ---3:00 覗瞳 が野性に帰りながら6D6+1を振りました 4+6+6+3+6+6=31(32)---  久我: 水城さんので多分Bが落ちるから、そしたら次のターン久我が殴りにいける ---3:00 覗瞳 が野性に帰りながら2D6を振りました 3+4=7---  久我: 高ァ!  GM: ギャーーーーーーーー!  じょー(そつぎょー?): うぉ  水城: おおおお  久我: ほぼ最大値やん  覗瞳: 会わせて39点・・・  深澄: うはぁ  慧: おー ---3:00 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+2+2=8---  GM: まだまだっ!(笑)  久我: 「これでも手を止めぬか…」  覗瞳: 「・・・・・・いや、だいじょぶ?」  深澄: HPは今0かな?(ニヤ  GM: 伊達に100年生きちゃいないっ!(笑)  水城: マイナス入ったか、それとも半減ダメージか  GM: さぁ?(笑)<今0  GM: では、次の方どうぞ  久我: 「楽師としての心意気、恐れ入る」  GM: 「ギギッギッ(骨を軋ませながらも演奏を続ける)」  久我: 集中維持でないですか?w  深澄: ああ、それを忘れてた  GM: ふぇ?  深澄: GMも忘れてた?w  久我: 次は…慧?  慧: かな?  久我: GO ---3:03 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+2=9--- ---3:03 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+4+1=7---  慧: 勿体ない、成功。  GM: 骸骨君頑張れっ!(笑) ---3:03 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: 避けたっ!(笑)  久我: うぉあ!w  水城: w  深澄: おお  GM: あれ? どっち狙いました?  久我: やるな骸骨(笑  慧: Bしか前線は居ないのでは  じょー(そつぎょー?): あれ? 全力は?  GM: ……当たってます。全力攻撃してます(涙)  GM: 手っきり鈴木かと勘違いしちゃった(をい)  久我: 鈴木じゃなかったのか  水城: なんか的が消えそう  GM: ダメージください  久我: まぁいいや、どうせ突っ込んで刺すのみ(ぁ  慧: 後衛は前衛が居ると狙えない気がしてたw ---3:04 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら6D6を振りました 5+1+2+2+4+5=19---  GM: 私の確認ミスです……いかんのぅ  GM: おっ、それなら耐えてる。  久我: ちぃ  GM: 次の方どうぞー  慧: 笛は綺麗に吹けて不協和音ですw  水城: んじゃ、落とすかの  久我: GOGO  水城: 骸骨Bに水撃 ---3:06 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+2=14---  水城: ………  GM: 鈴木も綺麗に弾いて不協和音です。ちなみにサン=サーンスの「死の舞踏」を弾いてます。まぁ、慧君ならわかるかな  水城: ハズレ  GM: やったーっ!(笑)  久我: 噴水が!  水城: よし  深澄: w  GM: さて、次の方どうぞ(笑)  水城: 激流準備♪  慧: 室内楽器は湿気も悪いんです!(ぇぁ  深澄: 鈴木さん普通に狙えます?  覗瞳: むぅ・・・・・・  GM: 了解(笑)<激流準備  水城: 標的鈴木  GM: 問題ありません(しくり)<狙える  深澄: どちらにしようかな、と  久我: 骸骨落としてもらえば次のターン全力二回が鈴木にいきますが〜  水城: 久我がちょっと危険、ってほどでもない  久我: それより弱点狙いのほうがいいと思う(笑  久我: 久我は後3,4ターンは持ちます、多分  水城: でも、ここでダメージ貯まるのもよろしくないかもしれない  深澄: では骸骨を発動維持で狙って攻撃〜  久我: いざとなったら命使うけど、5cp使うんだよなぁ(ぁ ---3:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+5+3=10---  深澄: 当たりかけ〜 ---3:08 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+3+1=5---  深澄: あ、気絶攻撃はオフで  覗瞳: おう  久我: 受動でもそれは無理やろw  GM: ……後1、後1なのに(涙)  水城: w  深澄: w  慧: おおう  GM: ダメージください  覗瞳: ドンマイw  久我: もったいなーw ---3:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら6D6+1を振りました 4+1+3+3+2+6=19(20)---  深澄: 弱点ボーナスは?  GM: いらないです。それで死んでます(笑)  久我: オーヴァーキルw  水城: がらがらがら  久我: 「せめて安らかにな」  GM: さて、こっちのターンだけど……どうすッかなぁ(笑)  深澄: 「あとはあなただけです!あきらめて改心しませんか?」  久我: やる気満々の足軽が特攻を狙ってます(笑  覗瞳: 降伏しましょう(悪魔のささやき)  久我: 「降伏するのなら、捕虜として丁重に扱おう。さもなくば」ちゃき、と構え  GM: 「………改心? 私は何も恥じる事はしていないっ!(演奏ストップ)」  水城: ここで演奏してもしょうがないよね ---3:10 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: ふむ。何も起こりません。君たちのターンです  水城: 幸先の悪い出目  久我: じゃ、いきまーす。  久我: 踊りの効果はき得た?  久我: 消えた  GM: 消えました  水城: ……  久我: 「鈴木栄一殿。その首、もらい受ける」全力二回で突撃。 ---3:11 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+5+5=14--- ---3:11 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+3+5=14---  水城: 激流でふっとばしちゃだめ?(ぁ  久我: 命中。  慧: 「あ……」  GM: 一回目弓で受ける(おい)2回目避け ---3:11 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+2+4=12--- ---3:11 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+4+4=13---  深澄: 壊れそうだ・・・  GM: 両方無理(吐血) ---3:11 久我 が骨を軋ませ、されど退かず5D6(久我槍)を振りました 6+5+3+2+4=20--- ---3:11 久我 が骨を軋ませ、されど退かず5D6(久我槍)を振りました 4+3+6+2+2=17---  久我: 20と17.  水城: こりゃ落ちるかな  GM: ひぃ、やられるやられる(涙)でもまだ大丈夫  久我: 「…降伏するのなら、早くしろ」  GM: 次の方どうぞ……死ぬ  覗瞳: 「・・・・・・ふぅ(ため息)」  久我: 「お前のバイオリンを、望む者が居るようだ」  覗瞳: 天使の矢を狙って射撃、気絶攻撃 ---3:12 覗瞳 が野性に帰りながら3D6を振りました 3+1+5=9---  覗瞳: 命中  GM: 「通せない……私の役目……仕事。勤めは、果たさねばならぬ(胸の骨がバラバラと崩れながらも)」  GM: よけ ---3:13 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+5+2=8---  GM: 無理  久我: 「そうか。ならば、共に朽ちるまで」 ---3:13 覗瞳 が野性に帰りながら6D6+1を振りました 6+1+4+2+2+1=16(17)--- ---3:13 覗瞳 が野性に帰りながら2D6を振りました 5+5=10---  覗瞳: あわせて27点ダメージ  GM: ウぐっ! ヤバイ、淵が見えて来た……次の方どうぞ  GM: もう一桁だよ(涙)<HP  深澄: 慧君?  久我: こりゃー終わりそうだ。慧君GO、やるかどうかはしらんが(何  慧: 待機でw  水城: うし、では  慧: だって友好なんだもん。  久我: ……  久我: ←友好  覗瞳: w  水城: 激流発動、これならマイナス入る程度で止まるかも  GM: 「はっ……ぐぅ(骨がぱらぱらと散って行く)」  久我: あ、今確認したら中立だった(笑  GM: どぞー  水城: まあ、ほっとくと多々山さん死ぬだろうしなぁ  久我: 友好のつもりだったのに(ぁ ---3:16 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+6+2=9---  水城: 成功 ---3:16 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: 無理ー。跳ね飛ばしとダメージ両方ください(笑) ---3:16 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+2+3=6---  水城: 弱  久我: もったいなw  水城: 6ダメージ  GM: カキン(笑)<6点  水城: でもヴァイオリンは台無し  GM: 3メートルほど吹き飛びました(笑)  覗瞳: では鈴木の背後にいた覗瞳とぶつかります  水城: 落とせ、ヴァイオリン落とせ  GM: まぁ、衣装だからいいけどサ(笑)<ヴァイオリン  水城: いや、真下からだから ---3:18 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+1+3=5---  深澄: うはぁ  覗瞳: しぶといw  久我: 良い目  GM: ふむ、踏みとどまって立ってる。ヴァイオリンもしっかり。  水城: 人間変身  久我: ええい、深澄さんやっておしまい!  水城: で、終了です  GM: では、次の方。  GM: ……多分ここで死ぬなぁ。攻撃したいなぁ  水城: 送りそうですね  深澄: では天使の矢〜、気絶攻撃はオフで ---3:19 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+1=11---  水城: >深澄さん  久我: 殺る気だ…  深澄: 当たりかけ〜  GM: よけー(笑) ---3:19 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+4+5=14---  GM: 無理ー(笑)  久我: 無理ぽw ---3:19 深澄 が神にほえほえと祈りながら8D6+1を振りました 2+2+1+3+2+6+3+3=22(23)---  久我: あら、控えめ  深澄: 23点刺し、低め  GM: ギギッ! 気絶判定っ! ---3:19 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: 具バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!  水城: お  久我: うし  深澄: ち、死んで無いのか  水城: さて、庇うか  GM: ……さっきから14ばっかりですよ。何とかしてください(笑)  覗瞳: 「思ったより頑丈な人ですねぇ」  久我: 「…」  久我: 槍をしまって、抱える  GM: 「あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(胸に刺さった矢を握り締め、引き抜こうとして倒れる)」  久我: その辺りの木によっかからせる  水城: 「さってと、行くか」  久我: 「行こう」  GM: 隙間だらけだから避けやすいはずなんだけどなぁ(笑)<刺し攻撃  覗瞳: 「急ぎましょう」  深澄: 「行きましょうか」  水城: 「行きますよ、天野さん」  慧: 「行きましょう」  GM: 皆あっさりデスネ(笑)  久我: 「むぅ。機会があれば、バイオリンを聞かせてくれ」鈴木に向かって言って、山頂へ  覗瞳: よくよく考えたら覗瞳の妖術って5分しかもたねぇ・・・  久我: 「………」  久我: 「いや、全く分からんのだが」  深澄: 指しオフにしといた方がよかったのか・・・  深澄: 刺し  GM: まぁ、意味なかったですけどねっ! 14ばっかりじゃあ意味ないしっ!(涙)  久我: では、てくてくと山頂へ。HPは残り45。  GM: では、さて、山頂へたどり着くと……  覗瞳: 山頂に着く頃には5分過ぎてるだろうなぁ。と言うわけで覗瞳は無力化されました  深澄: もう一回コピーしてもいいですが、動けなくなりそうですねぇ  覗瞳: 今度追加疲労点を取りましょう・・・  慧: 炎を纏った黒馬で特攻しても良いですがw  慧: (時間内には着くだろうが危険)  久我: 迎撃されそうw  GM: 耳障りな高音のクラリネットの音、鎮魂の鐘、裸で舞い続ける魔女、悪魔と交わる女性達、奇妙な生き物が空を飛び、脳に突き刺さる意味不明な呪文が一斉に襲ってきます。  慧: ……鎧を着れば悪魔っぽい?  久我: 「むぅ」  慧: 「……目的の人の顔、解ります?」  GM: さーって、-2のペナルティで恐怖判定をして見ましょうか。深澄さんはボーナスとして-3で(笑)  深澄: 生贄とかやってるみたいですか? ---3:24 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+2=5---  深澄: おおう  じょー(そつぎょー?): 寝にくい・・・おちます〜 ---3:24 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+6+6=16---  水城: 余裕  じょー(そつぎょー?): おお ---3:24 覗瞳 が野性に帰りながら2D6を振りました 3+5=8---  久我: きゃー ---3:24 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+6+4=12---  GM: 生理的拳を感を感じます。かなり  久我: 3失敗  深澄: 問題なし ---3:24 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+6+2=12--- ---3:24 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら6D6を振りました 5+6+3+4+1+6=25---  覗瞳: 問題無し  水城: 「ふーん」蝶普通  慧: 違うw ---3:24 慧 が「Komm,susser Tod.」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+6+4=12---  じょー(そつぎょー?): おやすみ〜  慧: 問題なし  GM: えーっと15か…(ぺらぺら)  久我: 1D疲労。1D朦朧。  慧: おやすみなさーい  深澄: おやすみなさい  GM: おやすみなさいませ  覗瞳: おやすみなさ〜い ---3:25 じょー(そつぎょー?)さんが去りました---  久我: おやすみなさいー  水城: おやすみなさい ---3:25 久我 が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 4--- ---3:25 久我 が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 1---  GM: では、振ってくださいな>久我さん  久我: 4点疲労して1秒朦朧しました。  久我: 「むぅ。奥が深いな」  久我: 冷や汗流しつつ  水城: 「まあ、たいした事無いな(けろり」  慧: (師匠、黒井さんとミケランのラブラブ馬鹿ップルがうかびますた)(ぁ  GM: では、このタイミングで深澄さんの携帯電話が鳴ります  深澄: 「・・・・・・」(ふるふる  慧: >悪魔と〜  深澄: GM〜妖怪化してるから携帯電話消えてるです〜(ぁ  GM: 深澄さんに取っちゃあ、許しがたい光景でしょうがのぅ<サバト  覗瞳: とりあえず、久我っちの背中に平面で張り付いて寝ます  覗瞳: 「ぐ〜」  GM: ……じゃあ、慧君の携帯電話に(笑)  久我: 「むぅ。俺は布団ではないのだが」  慧: はーいw  水城: そっちも妖怪化してる?  水城: あ、大丈夫か  慧: 妖怪化してますが、そりゃw  GM: 灰藤さんからです。  慧: ………とりあえず深澄さんに渡します、落ち着け、とw  久我: あ  久我: ストップ  久我: 間違えてた  慧: む?  久我: どんな勘違いしてたんだ、6失敗で恐怖表18番。生命力判定&1D分気絶だ(笑  深澄: 気絶った〜!?  久我: ダイス目16で−2ペナで3失敗っておかしいっつの  久我: 気絶ります  水城: w ---3:28 久我 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+3+2=10--- ---3:28 久我 が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 5---  久我: 5分寝てます、ええ  久我: えーと  久我: 無表情なまま、ぐらりと倒れて  久我: ばたっ  久我: 目を開けたまま昏倒  GM: 灰藤「あっ、もしもし? 調査結果が出ました。弦間真さんの妹さんは去年の始め、行方がわからなくなっています! 今確認が取れましたっ!」  水城: しょうがないので運びます  深澄: 「軟弱な・・・」  久我: 「むぅ」  GM: ………相当ショックだったのか(笑)<5分間気絶  慧: 「わ、久我さんっ!?」  久我: 理解不能だったらしい  覗瞳: 仰向けに倒れられると覗瞳が潰れた蛙のような声を出します  覗瞳: 「ぐえっ」  久我: 当然仰向けです  久我: …  久我: ど、ど根性ガエル!  水城: 「覗瞳、足持て」  GM: ど根性覗瞳?  深澄: 「なるほど、その前後に何かおかしなことがあったりは?」  GM: かぶった(笑)  水城: ど根性カメラ  久我: これから覗瞳君は久我の背中で生きるハメになるですね(違  覗瞳: 「うぬぅ、僕疲れてるんだから休ませてくださいよ・・・」<足持ちながら  GM: 灰藤「いえ、詳しい事はわかりませんが……事件後、性格が陰気になっていたそうですから予兆と言えば予兆でしょうか」  久我: 今度意思上げよう(笑  GM: あぁ、ちなみに君たちに気付いている人は居ません。それぞれがそれぞれに行為に没頭していますから。  深澄: 「彼女の容姿など、細かなところわかりますか?」  水城: 「………死体運んでるみたいで不気味だな」  GM: 「17歳の時ですが、写真が残っていました。今メールに添付します(電話を切る)」  覗瞳: 「骸骨ですからね」  深澄: 「お願いします」  久我: 変身解除ってますから  久我: 寧ろ死体  久我: しかも鎧着てるから多分重(ぁ  GM: で、送られてきたのは可愛らしい少女の写真です。ウェーブのかかったロングヘアーが特徴的です。  水城: さて、探すか  深澄: 写真と見比べてみますが、サバトにいたりします〜?  水城: きょろきょろ  GM: えーっと、深澄さんは妖怪時のままですか?  慧: きょろきょろ  久我: やばくないか、それは(笑  慧: ………羽を黒く塗りましょう  水城: 「(じーーーー)………わぁお(何」  深澄: 妖怪時のままです〜  深澄: 妖怪時のままです〜  慧: 何本かもう黒いんです、問題なし!  GM: ここにレイさんが居ればもっと完璧ですね(笑)  久我: 戦時中の日本に金髪外国人がアメリカ国旗振りながら立ってるようなもんでしょう(笑  深澄: けど透明です〜  GM: …………えーっと(笑)<妖怪時のまま  慧: 羽根に墨汁をぶっかけましょうか(真剣  覗瞳: 「深澄さん、良いからいったん人間の姿に戻ってください」  深澄: やめてください  GM: まぁ、悪魔だったり魔女ですからちらほらと透明が見える人もおり、少し騒ぎになったりします(笑)  慧: 偽:何、降りた天使です、問題ない!  深澄: 「もうばれたようですね、人間に戻るより相手を説得した方が良いでしょう」  久我: 堕ちてればモウマンタイだとは思いますがw  慧: 「……」きゅきゅ、と墨汁に栓をして  GM: 魔女たち「……キリストの使い? …………Fack!(深澄さん見ながら)」  GM: ってな声も聞こえたりしますが(笑)  GM: 取り合えず、ちょっかいをかけてくる人は居ません。  慧: ラテン語かドイツ語かギリシャ語で呪いを呟こうよw  GM: ケンカ売らない限りはね?(笑)  覗瞳: ここで盗撮写真の即売会をやったら買っていく奴はいるでしょうか?w  GM: 最近の魔女ですから(意味不明)  GM: 無理(笑)<盗撮写真  久我: 近頃の魔女は!(何  慧: いきなり金髪の胸のでかいおねーちゃんのイメージになったw  水城: まあ、それはともかく探しましょう  GM: で、うろうろと歩き回っていると、証書の面影が見える女性を発見します。  久我: ところでGM  GM: 証書、じゃなくて少女です  GM: はい?  久我: そろそろ五分立ちましたか?(笑  水城: 時々、ちょっと過激なカップルに目を奪われたりしつつ(ォィ  GM: 起きていいですよ(笑)<5分  深澄: 私はどうなるのでしょうか・・・?  久我: 「む」急に気がついて  深澄: 天使ってばればれなのに  久我: 「むぅ。すまん、世話をかけた」よいしょ  GM: ただ、写真の少女と違う点が少々。  GM: まず、成長している。これは当たり前ですが。  慧: ………しがみついて止めてます>深澄さん  久我: 目が三つあるとか  GM: 髪が短くなって大分くすんでいます。  深澄: 幽体ですよ〜、しがみつけませんよ〜  慧: 「(ふるふるふるふるふる)」  GM: で、全裸です。首輪してます  久我: あららん  覗瞳: むぅ  久我: 「むぅ」首捻り  水城: 「…………ふん」  GM: で、首輪には鎖がついていて、偉くガタイのいい男性が鎖を握っています。椅子に座って踏ん反り帰っています  久我: 「何がどうなっているのか良く分からんが、あのままでは風邪を引くぞ」  覗瞳: 「やれやれ、めんどくさそうなことになってますねぇ」  久我: 悪魔さーん?  慧: ……上位悪魔の匂いが  GM: 人間の姿をしてますがね<男性  水城: めんどくさい、めんどくさいが  水城: とてとてとて  久我: 「とりあえず、話を聞きにいこう」てくてく  水城: 「よう、にいさん」  慧: ……マーラ様とか呼ばないでください(ぇぁ  覗瞳: 「こんばんは、良い夜ですねぇ」  久我: 「夜分に失礼する」  GM: ?「何者だ貴様ら? ……天使?!(深澄さんみながら)」  覗瞳: 「ああ、堕天使の人です。気にしないでください」  慧: (深澄さんを押さえよう→スカスカ)繰り返し  水城: 「あーーーー、あの人は………まあ、気にするな」  深澄: 「このような邪悪な宴をとめるため参りました、やめていただけますね?」  GM: ?「……昼の住人が、我らの祭、ワルプルギスの夜になんの用だ?(メッチャ怪しんでる)」  水城: 「ほら、羽もちょっと黒いだろ」  慧: 「(スカスカスカスカス)」  久我: 「失礼。探し人があるだけだ」少女に。「弦間佳苗さんだろうか」  GM: ?「……ほう、わざわざ殺されに来たか?」<止める為に  水城: 「ちょっとした探し物、っつーか尋ね人だな」  覗瞳: 「人を探しているんですよ。あなたが鎖に繋いでいる人なんですが」  GM: ?「……(冷たく一瞥して)何のよう?」>久我さん  GM: ↑少女です  久我: 「む。少し話しを聞かせていただきたいのだ」  慧: 「多々山さんを助ける方が先です!血迷わないでください」(ボソコソ)  久我: 「今日、レインコートで外出しなかっただろうか?」  水城: 「あともう一人、今日俺の知り合いに呪いをかけた奴をな」  GM: 佳苗「多々山……(歯をギリっと)あいつ、死んだ?」  久我: 「生きている」  GM: 佳苗「えぇ、外出したわよ。多々山を殺すために。で、まだ生きてるの……しぶとい奴(舌打ち)」  覗瞳: 「何故多々山さんを?」  GM: ?「安心しろ。あの呪いを受けた以上、死ぬのは時間の問題だ」  久我: 「俺は多々山殿の友人だ。彼を助けたい。何故そこまで多々山どのを狙うのだ?」  慧: 偽:「どうせ後10年もすれば刺されて(ry」  GM: 佳苗「……兄さんを食い殺したからよ。そのせいで私の家庭は無茶苦茶。復習の理由には十分すぎるでしょ?」  久我: 「ふむ」  深澄: なんだか多々山さんどうでも良いって気分になってるんですが、どうしましょう(ぁ  GM: 復讐、です。ぎゃぁぁっぁぁ  久我: 「それは本当に多々山殿なのか?」  GM: 酷いっ!(笑)  水城: うーん  水城: うちの部屋で殺したくない  水城: そんだけ  慧: 仲間は死んだら不味いだろ、と  覗瞳: 「と言うか、あなた他にも二人殺してますよね?一体誰があなたのお兄さんを殺したんです?」  久我: 「む。では、もう一つ聞こう。和歌山と滋賀で死んだ一本ダタラには覚えがあるか?」  GM: 佳苗「事件当日、現場に住んでいたのは多々山雪雄だけ。12月20日が現場。……それ以上の理由がある?」  水城: ………なんでうちに運んじゃったんだろうなぁ(酷  慧: w  久我: ひでぇ…w  深澄: w  覗瞳: w  GM: 佳苗「あぁ、殺したわよ。一本ダタラの噂を聞きつけたからついでに殺してやっただけ。あの汚らわしい種族を。情報収集も兼ねてね」  久我: 「ふむ」  GM: ……ちょっと貴方達、酷いデスヨ(笑)  久我: 「弦間佳苗」  GM: 佳苗「何?」  久我: 「今の言葉で、貴様は被害者でもなんでも無くなった」  慧: 「復讐は復讐を産むだけです、そんな事、やめてください」  水城: 「えーと、な」  久我: 「貴様は殺人鬼だ。理由も無く人を殺し、自分のような不幸をばら撒くただの殺人者だ。そのことが分からないのか?」  GM: 佳苗「被害者!? アハハハハハハ(鎖がジャラリ)違うわよ? 私は殺人鬼。そうよ。私はそれを認めてるわ。文句がある?」  久我: 「ほう」  深澄: うずうず、うずうず  覗瞳: 「やれやれ・・・・・・」  水城: 「いや、んなこと言ってもわかんねぇよ」  水城: >久我  久我: 「そうか」  水城: 「こういうバカガキにはな」  GM: 佳苗「でも、私が殺人気になったのは多々山雪雄のせい……あいつは死んで当然余」  久我: 裏付け取ってこなかったからナー  水城: ←外見はちょっと年下  覗瞳: 「意や、実はそれた田山さんじゃないんですよ」<嘘っぱちw  GM: ?「……お喋りはそこまでにしてもらおうか? 人の所有物を傷つけられたら困る」  覗瞳: 「誰ですか、あなたは?」  GM: 佳苗「……じゃあ誰だって言うの? 適当なこと言ったら殺すわよ?(肥後の守を取り出す)」  久我: 「ふむ。なら、呪いを解く方法を教えてもらえないだろうか?そうすれば何もせず、謝礼を言って大人しくここを去るが」  深澄: えー、やだーやだー>何もせず  覗瞳: 「犯人は不明、僕らの方でも調査中です。しかし多々山さんは違います」<嘘八百  GM: ?「私は悪魔だ。それだけ言えば十分だろう。私はこの娘の心臓と引き換えに、呪いの術を授けた。ワルプルギスの夜にしか使えない不便なものだが、契約は契約だ」  水城: いいけど、生きてりゃ庇いますけど死んだらさっさと逃げますよ?(ぁ<やだ  慧: 「多々山さんはそんなことする人ではありませんし、きっとご家族もそんなこと望んでません、呪いをやめていただけませんか」ああ、子供の理論だ……w  深澄: まぁ、死んだ人を庇われても困りますしね・・・  久我: てか  水城: きっと庇いきれないし  GM: 佳苗「…………適当なことを行ってるんじゃないわよ(肥後の守を鞘から抜く)」  久我: 佳苗刺したい  久我: (何  水城: うん  GM: どうぞ?(笑)  深澄: はーい、同感です  久我: けど  水城: ぼこりたい  久我: とりあえずは義務感仲間で我慢する  久我: 「むぅ。呪いは、貴方がかけたのか」  久我: >悪魔  慧: ………家族の幽霊が復讐してと出てきそうな台詞だな  GM: 佳苗「あいつがなんだって言うの? 人食いの化け物を何故庇うの?」  覗瞳: 「良いんですか?今夜心臓を取られたら本当の相手に復讐できなくなりますよ?」>佳苗  久我: 「多々山殿か」  水城: 「ダチだからだ」  久我: 「友人だ。信頼に足る仲間だ」  慧: 「仲間です」  覗瞳: 「いえ、彼は無実ですから」  水城: 「…………………多分」  GM: ?「汲み上げたのは私だが、使ったのも求めたのもこの女だ。私の関与する所ではない」>久我さん  慧: w  久我: 「むぅ。では、貴方は呪いを解く方法は知っているのか?」  久我: 「それとも、彼女しか知らないのか?」  GM: 佳苗「………………友人!? 仲間!? 人殺しよあいつは! 何故庇うの?! 何故滅ぼさないのよっ!」  深澄: ・・・・・・  久我: 「何度言わせる。友だからだ。何故友人を滅ぼさねばならない」  慧: 偽:「いや、うちのネット人殺し多いし」  GM: ?「知っているが、教えるわけには行かぬ。この女との契約に反する」>久我さん  久我: 佳苗には一瞥して  久我: 「ふむ」  深澄: 天使の矢撃ちたいすっごい撃ちたい  久我: 「ならば、名前が分からぬので悪魔殿、と呼ばせていただく」  慧: 「僕にはそうは思えません」>人殺し  GM: どうぞ? こいつら殺せば呪いが解けるかもしれないしね(笑)  久我: 「悪魔殿。俺とも契約してくれないだろうか」  水城: 「………おーい」>久我  覗瞳: 「久我っち・・・」  GM: ?「好きに呼ぶといい。しかし、悪魔と契約する、と言うことの意味がわかっているのか?」  久我: 「何かそちらから一つ、試練のようなものを出してくれ。それを乗り越えることができたら、解決法を教えてくれる、というのはどうだ」  深澄: 「久我様っ!?いけません!!」  久我: 「契約というか、取引の一種だ。ゲームだと思ってくれれば良い」  GM: 佳苗「(頭をかきむしって爪を噛んでる)」  GM: ?「……ふむ。私が好きなものが2つある」  水城: 「それ、悪魔に提案する内容か?まあ、いいけど」  久我: 「む。それは?」  GM: ?「一つ目は処女の心臓だ。それが欲しいために、この娘と契約し、呪いを授けた」  水城: 「そっちは却下だな」  久我: 「何。失敗したとして、失われるのは俺だけだ。俺と多々山殿なら、生きている多々山殿が助かる確立に賭けた方が良いだろう」「む。それは俺にはどうしようもないな。もう一つは?」  水城: 「阿呆、てめぇにだけ任せられるか」  覗瞳: 「・・・・・・」  久我: 「むぅ。悪魔との契約は危険なのだろう?」  GM: ?「……(自嘲気味に笑って)人の一生だ。むしろ、欲しいものと言ったほうがいいか」  水城: 「…………」  久我: 「むぅ」困った顔になって。「それは、人として生きたいという意味か?」  水城: 「いや………」  GM: ?「……フン、悪魔で居ることに最近疲れてきたのだ。ただそれだけだ」  水城: 「死にたい、ってか?お前」  久我: 「ならば、人間になれば良い」真顔で。  深澄: 「ならば、悪魔として生きることをやめ力を封じ人として生きればいい、そうすることもできるでしょう?」  GM: ?「死ぬ気はない。だが、人間にはなれぬ。今まで私が築き上げて、造ってきたモノを全て捨てる事は出来ぬ。私はもうそうして完成しているのだ」  水城: 「………なるほどね」  覗瞳: 「何で捨てることが出来ないんです?人として生きるより、そちらの方が大事なんですか?」  久我: 「そうか。悪魔故の柵も、大変なのだな」  GM: ?「……疲れてはいるが、悪魔として存在した自分も、決して嫌ではなかった。後悔したこともない。私は、常に私であった」  GM: ?「……お喋りが過ぎたようだな」  久我: 「ああ。少しながら、悪魔殿のことが分かってしまった」  覗瞳: 「やれやれ、退屈しているのにそれから抜け出そうとしないというのも僕には理解できませんが・・・」  GM: ?「私はこれからこの女を殺し、心臓を食らう。それが契約だ」  久我: 「恐らく、貴方は生まれを間違えた。だが、貴方は悪魔であるが故に完成している」心なしか呟くように。「疲れもするだろう」  久我: 「む」  久我: 「それは困るな。呪いが解けないかもしれない」  GM: ?「そこまで契約を破棄したいのならば、私を殺して女を拷問して呪いの解除の方法を聞きだすか、女を殺し強制的に契約を破棄すればいい」  水城: 「…………」  GM: 佳苗「!? ちょっと、何を言い出すのっ!?」  久我: 「ふむ」  覗瞳: 「いや、どちらかというと僕はあなたに契約を破棄して欲しいんですよ」  水城: 「まあ、だまって見てるつもりはねぇだろ?」  GM: ?「それは出来ぬ。私自らの意思で契約を反故にする事は出来ない」  久我: 「では」  覗瞳: 「それが悪魔としての縛りですか?」<保護  久我: 「第三者の介入があれば、可能というわけか」  覗瞳: 保護→反故  GM: ?「そうだ。この女を守る義務は私には無い。だが、契約を守る義務はある」<縛り  覗瞳: 「だったら、悪魔であることを止めればいい。悪魔を止めたいんでしょう。ちょうど良いじゃないですか」  GM: 佳苗「……信じられない。アンタそれでも悪魔なの? ……悪魔だったらさっさと私を殺してしまえばいいじゃない。何わけのわからないこと言ってるのよ?  覗瞳: 「悪魔を止めた新しい生き方って言うのも、けっこういいモノかも知れませんよ?興味有りませんか、そういうの?」  水城: 「悪魔だからだろ?今更何いってんだ」  水城: >佳苗  GM: ?「…………それは(頭を押さえる)」<悪魔をやめる  慧: 「あの、お姉さん、殺されてもいいんですか……?」  GM: 佳苗「(つめを噛んで)何よ。あんたらすべて化け物の癖に……化け物癖に何よ。私に説教しないでよっ!(紙をかきむしって)」  久我: 「お前には分からぬだろうな。生者でありながら、自分の、他者の死を望む者には」>佳苗  水城: 「やってみりゃ、意外と楽だぜ?」<やめる  覗瞳: 「別に、あなた以外のものになれなんて言ってません。気に入っているなら、悪魔だった頃のことを憶えていればいい」  久我: 「ああ、化物だ。だが、お前も化物だと俺は思う」悪魔の方を向いて。「全てを捨てることはない。そう思うのだが」  GM: 佳苗「……そうよ、私は多々山を殺すためだけにアレから2年生きてきたの。……もう私には何も残ってない。後は死ぬだけ(壊れた笑い)」  久我: 「残っていた。だが、お前はそれを捨てたのだ」  覗瞳: 「憶えている限り、あなたは間違いなくあなた自身ですよ。あなたを定義づけるのは、生まれや種族なんかじゃないはずです」  GM: ?「………700年生きてきた。人も大勢滅びに導いてきた。それでもそのセリフがいえるのか?」  慧: 「お姉さん、そう言う生き方は、きっと悲しいです……」  慧: 「僕がもしお姉さんの家族だったら、絶対止めると思います」  水城: 「それ以上生きている奴らなら、それほど星の数ほど知ってるよ」  GM: 佳苗「………五月蝿いわね、五月蝿いわねっ! 殺されたいの!?(肥後の守からオーラが漂う)」  深澄: 「700年で人を不幸にした以上に人を幸せにすればいいんじゃないですか」  久我: 「そこまで生きて、悪魔に疲れたのだろう。それならば、貴方はその経歴を悔やむことはない。これからがあるのだからな」  覗瞳: 「そういうことが言えると言うことは、あなたは後ろめたいと思っているんでしょう、自分のやったことを」  GM: ?「………私は、そこまで善人ではない。私は(顔を覆う)」  覗瞳: 「だから疲れたんでしょう?だったら、そのままでいるよりやり直した方が良いですよ、絶対」  久我: 「善人である必要は無い」  久我: 「あなた自身であれば良い。悪魔であるからこそ、そのような所業をしたのだろう」  慧: 「殺されたくはないです、家族が悲しむと思うから、でも。お姉さんが死ぬのも僕は嫌だし、多々山さんが死ぬのも嫌なんです」  覗瞳: 「善人とか悪人とかじゃありません。償う必要なんて無いんです。そんなこと言ったら僕なんか大変なことになるし」  久我: 「むぅ。俺など、何を償えばいいのか分からん」  久我: 首捻りつつ  GM: 「………私は………私は(頭を押さえて考え込む)」  久我: 「悪魔殿」  覗瞳: 「ほら、人間として生きていればいいこともありますよ。ほら、これとか」  GM: ?「……」  GM: ?「なんだ?」  久我: 「無理は禁物だ。疲れているということは、きっと貴方はいままで「無理」をしてきたのだろう」  久我: 「悪魔だからと肩を張り、胸を張り。僅かであっても、どこかに無理があったのだろう」  覗瞳: 『アイシャ(看護婦)タン(*´Д`)ハァハァスペシャル』を見せます  深澄: w  慧: Σ  GM: ……持ってるのか(笑)  水城: 「………お前、このタイミングでそれかよ」  GM: ?「………むぅ、いい女だ(唸る)」<アイシャ  久我: 「700年生きれば、悪魔としての人生はまっとうしたのではないか。人として、今までのことを振り返ってみるのも良い物だと思う。死した身で現世を生きている、俺のような例外もいるのだし」  慧: ΣΣ  久我: 唸っちゃったよ!  水城: 「まあ、あれだ」  覗瞳: 「ほらほら、良い感じですよ!」  GM: 悪魔は基本的に女好きじゃないですか(笑)  深澄: アイシャさんの魅力はそこまで!Σ(゚д゚ノ)ノ  久我: まぁそうですけどw  慧: 流石w  久我: そして完全にシカトされつつある佳苗(笑  GM: ?「……これから、か。これから……これから」  久我: やべぇ  水城: 「人間に化けて暮らしてる奴なんとこういうバカばっかだ。あんただってそう難しく考える必要は無いんだよ」  久我: 何か悪魔気に入った  久我: 「む」  久我: 「馬鹿とは誰のことだ」  水城: 奴なんて  慧: 一応子供が説得掛けてますw  水城: 「全員」  水城: 「ま、俺も含めてな」  久我: 「む。皆か」  覗瞳: 「ま、みんなお利口さんじゃありませんねぇ」  GM: ?「…………解呪方法は簡単だ。処女の血に塩を混ぜ六亡星に塗りつければそれで消える」  慧: 化けてるつもりはありません〜w  久我: 「むぅ。俺は何も考えずに生きている。悪魔殿のように悩めることは幸福なことだと思う」  久我: 「む」  水城: 処女の血………  GM: ?「量もそれほど必要ない。僅かな量でいい」<血  慧: 深澄ん?  水城: ですか?(何  久我: 「…そうか」ざっ、と肩膝をついて、頭を下げます。「忝い。悪魔殿、礼を言わせて貰う」  水城: >深澄  GM: その辺は跡で(笑)  覗瞳: 「深澄さ〜ん」  久我: 疑問系ですか(ぁ  深澄: 実はもう慧君と・・・(大嘘  久我: 何時の間に!  GM: 佳苗「ちょっと! 何を言い出すのよ!?(驚愕)」  久我: 佳苗の眼前に、槍を突き出す。  水城: 「さて」  久我: 「これは、悪魔殿が決めたことだ。貴方に口出しする権利はない」  覗瞳: 「ありがとう悪魔くん、人間になりたくなったらいつでも尋ねてきてください。色々教えてあげますよ」  久我: (あるかもしれんけど放置(何)  GM: ?「女、すまぬ。契約は破棄だ。私はもう悪魔をやめる。無用な人殺しもする気はない」  水城: ………とりあえず連絡します  久我: 「良い心意気だ。戦乱の世なら、一角の武将になったであろう」  水城: 千鶴さんに電話ー  久我: 最大限の褒め言葉らしい  久我: ぁー、あかん  GM: 佳苗「(槍をボーっと見つめて)何よ、何よ何よ何よ何よっ! 人殺しのあいつはっ! あいつはこんなに人が助けに来てっ庇ってっ! 何ナノよっ!(目が血走る)」  久我: 悪魔殿気に入った(黙れ  水城: 「(電話中)かくかくしかじかで溶けるそうです」  久我: 槍の柄を喉元に押し付ける。「お前も人殺しだろう」  GM: 千鶴「わかりました。とりあえず清めの塩を用意しておきます」  水城: …………血は?  深澄: え〜、千鶴さんの血じゃダメなの〜?w  覗瞳: 「さて、佳苗さんも帰りましょう。あなたは償わないといけません」  久我: 「先ほどから、多々山殿の悪口ばかりだ。正直な話」ちゃき。「俺はお前が嫌いだ」  GM: 佳苗「……そうよ。だったら何で多々山だけ、人を殺した妖怪どもは許されて私は許されないのよ」  久我: 「殺人鬼なのだろう?お前は」  慧: 「………お姉さん……!久我さん、やめてください、呪いが解けるなら、酷いことする必要なんか無いです」  久我: 「先ほどそう認めたはずだ」  GM: 佳苗「……なんで私の時は誰も助けてくれなかったのよっ!(叫ぶ)」  水城: 「別に、許さねぇとは行ってねぇだろ」  久我: 槍を消す。  久我: あ  久我: 消す前に  久我: 槍で鎖を切断する  久我: 「悪魔殿。もうこの娘は所有物ではないな?」  GM: 佳苗「……私だって助けて欲しかった。でも誰も助けてくれない。だったら、だったら、私の手ですべて蹴りをつけるしか、ないじゃない(壊れた顔)」  久我: 「助けて欲しかったのなら、助けを求めろ」>佳苗  覗瞳: 「助けは来ましたよ。ほら、今僕たちが来てあげたじゃないですか」  GM: ?「いかにも。その鎖は無用の長物だ。女は女のものだ」  慧: 長物なんかw  久我: 「忝い」悪魔に言ってから、「誰でも良い。そうすれば良かったのだ。来るのを待つのではなく、求めろ。そうしないのなら、俺はお前が嫌いだ」  GM: 佳苗「はっ? 妖怪に食い殺されて誰が助けてくれるっての。それに、今更、今更助けが来た所で(つーっと涙)もう遅いのよ、何もかも」  久我: 「多々山殿は良い人だ。例えお前の言ったように人を殺した過去があろうとも、彼は人を助け、助けを求め、人と共に暮らしている。だから、俺はあの人が好きだ」  久我: 「…何故そうやって捨てるのだ」  久我: 「何故、まだもっているものを捨てるのだ」  久我: 「生きているのなら、貴様が持っているものは無数にあるだろう」密かに怒ってるらしい  GM: 佳苗「……何も残ってないわよ。お父さんも、お母さんも、おにいちゃんも、幸せな家庭も、将来の夢も、何もかも……もう、遅いのよ。何も残って(肥後の守を喉に突きつける)」  久我: 手を突っ込む。  慧: 「遅くないですよ……そんなことを言うと、悲しいです。お姉さんだけでも、幸せにならないと」  慧: ああ、庇いたいw  久我: >肥後の守と喉の間に  GM: 妖具でっせ?(笑)<手を突っ込む  水城: 投げナイフ  久我: 「父と、母と、兄は失われたかもしれない。だが、それ以外はまだ、手にすることはできたはずだ」  GM: 上手く決まればいいですが、やります?(笑)>水城さん  久我: いや、久我の手貫通しちゃうなら手首をつかみますが  水城: 全力技能プラス4、武器の手狙い  慧: ああ、慧もやりますw>手突っ込む  久我: 久我の手だけで済みそうなら腕犠牲にします  GM: どぞー。  水城: ………目標値11です、危ないかも  覗瞳: 「まぁまぁたつみん、久我っちに任せましょう」  久我: というか、普通に手掴んだ方が早いな  覗瞳: 「なんか怒ってるみたいですし」  覗瞳: と、止めてみます。一応w  水城: 「………ま、あいつは怒るわな」ナイフ収納  久我: 「幸せな家庭?作れ。将来の夢?追え。何もかも?そんなに多くのものを失ったのか、お前は?」手首を掴んで、捻り上げる。  GM: 「いっ、いたっ(肥後の森を落とす)」ちなみに、弦間巌、と名前が書いてあります。  慧: ふむ、出る幕じゃないな、困った顔で見上げてよう  久我: 「同情を誘い泣き叫ぶなら、まだ良い。それは、まだ人としていきようとしている」  久我: 「なのに」  深澄: じー  久我: 「なのに何故、貴様は人を捨てた」  久我: 「何故、一番大事な物まで捨ててしまった」  久我: 肥後の守を拾い上げる  久我: 「化物が憎いか?」  水城: 偽GM:意思判定を  深澄: 失敗すれば洗脳?w  GM: 佳苗「……………………家族を殺した奴は、憎い。多々山は、憎い」  久我: 「ならば、俺を刺せ。貴様の言う化物が妖怪のことなら、俺も多々山殿と同じ化け物だ」  慧: 怨包丁かw  久我: 「ならば何故、関係の無い一本ダタラまで殺した」  GM: 佳苗「うっ、うっ、うっ、うっ(目の焦点が合ってくると同時に手が震えだす)」  久我: 「どうした」  GM: 佳苗「………あっ、あ……あぁぁっぁぁぁぁ(体が震えだして肥後の守を落とす)」  久我: 「どうした。弦間佳苗」  慧: 何本も………?  久我: いや、渡した  慧: む、出てないw  GM: 佳苗「………あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(頭を抱えて狂ったように泣き出す)」  久我: 「……む」  久我: 微妙に困った様な顔になって、ぽんぽんと肩を叩く  深澄: 偽佳苗「うあぁぁ」ぼとぼとぼとぼとぼとぼと>何本も  水城: w  慧: w  覗瞳: w  GM: まぁ、わかりにくいと思いますが、現実に戻されたのでふのぅ<佳苗  久我: 「……泣いて気が済むのなら、泣いた方が良い」  GM: 怖いから(笑)<何本も  久我: ほんとにめっちゃもってる!w  水城: 「…………さて」拾い上げる  慧: 妖具操り?  覗瞳: 「ねぇ佳苗さん。僕ら妖怪も生まれたときは大抵何もないんですよ」  GM: 「あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(久我の胸をどんどん叩く)」  水城: 鞘はあるかな  覗瞳: でもね、それでも、長い間生きていくウチに何となく大切なモノが出来ているんです」  久我: 「むぅ」叩かれる。ついでに、人間変身しておこう。  GM: ありますよ。よく見ると、長年使い込んでサビが浮いてますが、血サビも見受けられます  久我: 鎧叩くときっと痛いから(ぁ  覗瞳: 「あなたも諦めずに生きていれば、きっと失ったモノを取り戻すことが出来ますよ」  慧: ………骸骨が説得してたんか  GM: 「…………あぅ、あぁぁぁぁぁぁ(ぽろぽろぽろ)」  覗瞳: うむ、優しい久我っち最高です  深澄: かっこいいですね  久我: 「そうだ」ぽんぽん、と肩を叩いて、悪魔を見る  久我: 「悪魔殿も、人間としては今は何も無い」  GM: 悪魔「むぅ、いかにも」  久我: 「だが、それでも人として生きると決めたのだ」  久我: 「人として生きる者は、時間がかかろうとも必ずや人として、大切なものを手にするだろう」  久我: 「…貴様も同じだ、弦間佳苗。貴様は全てを捨ててしまった」  久我: 「だが、これから人として生きるのだろう?ひょい、と顔を覗き込む」  GM: 悪魔「その言葉、期待するだけの価値はありそうだ(頷いて)」  久我: 変な場所までカッコに入ってしまった  深澄: w  GM: 佳苗「……(小さく、頷く)」  慧: w  久我: 悪魔に頷いて。「俺も、何も無かった。だが、この一年で友を得た」  久我: 「多々山殿も、その友の一人だ」  久我: 「そして、悪魔殿も友の一人であり」佳苗に。「こうして認めたからには、お前のことも嫌いではない。お前も、友の一人だ。俺の大切なものの一つだ」  久我: 「お前にも、きっとそんなものが出来る」  水城: フラグか  久我: ここまでずっと無表情  水城: (ぇ  久我: フラグかよ!(笑  深澄: いいですねぇw  慧: ばりばりですね  GM: 佳苗「…………うっ、うぅ(ぽろぽろ)」  覗瞳: 立ちましたね  GM: さて、その瞬間何処からか鶏の鳴き声が聞こえます。  水城: 「………」きゅぴーん  久我: 「…む」佳苗の肩をぽんぽんやりながら、鳴き声を聞く  GM: 悪魔「……ワルプルギスの夜の終わりだな」  水城: ………  久我: 「…そうか。悪魔殿。最後の悪魔としての夜になったな」  GM: その鶏の鳴き声を聞いた途端、いっせいに悪魔や魔女たちが撤収していきます。  久我: えっと  水城: 多々山さん大丈夫なのか?  久我: 多々山さん平気かな?w  GM: さぁ?(笑)<多々山  慧: 生きてるかな?w  覗瞳: 生きてると良いなぁ  久我: 方法は伝えたよねw  水城: まあ、死んでたらごめーんね  深澄: それでいいのかw  慧: まあさっさと伝えたし?w  久我: だったら、ベンヴェ内の経験してなさそうな人に電話が言ってるはず(ぁ  覗瞳: きっと生きてると思う  水城: 処女の血は………まあ、見つかるだろう、多分  GM: 悪魔「……ところで(立ち上がって)」  覗瞳: 生きてるんじゃないかな?  覗瞳: ま、ちとかくごはしておけ  久我: 「む?どうした、悪魔殿」まだ泣き止んでないらしい佳苗をぽんぽんやりながら(これしか知らない)  覗瞳: 「ん?」  深澄: 経験してなさそうな人・・・、と言うことはマスターはセクハラい電話を繰り返すわけですねw  GM: 悪魔「頂上の入り口に、私の部下を配置しておいたのだが、どうしているか知らないか? ヴァイオリンを弾いてたと思うが」  久我: 「ああ」  久我: 「寝ている」  久我: (間違ってはいない)  水城: 「ぼろぼろだけどね」  GM: 偽マスター「申し訳ありませんが、あの、処女ですか?」  久我: w  水城: w  深澄: w  GM: ……嫌だ(笑)  久我: セクハラやー!(笑  覗瞳: 「まだ生きてますよ」  覗瞳: w  水城: ますたー………w  慧: 「……鈴木さん、ごめんなさい、気絶させました」  慧: w  久我: 「すまん。非常事態だったので、気絶させてきてしまった」  深澄: ダスミン「残念ながら殺せませんでした」  覗瞳: 「すずっきーが起きたら伝えといてください。あなたみたいな人は嫌いじゃないって」  水城: すずっきー!?  GM: 悪魔「……あいつは私の部下でな。なぜか知らんが私を尊び、着いてきてくれる。不思議なものだ」  慧: ……多分あの、子供さんとかに………  GM: あだ名がもうついてる(笑)  久我: 「ふむ」  久我: 「大切なもの、だな」>悪魔  GM: さて、ワルプルギスの夜の終焉を見届けながら、エピローグへ行きたいと思います  久我: 「鈴木殿も、人として生きているそうだし。悪魔殿。人として、友になってやれば良い」  久我: うい  水城: ういうい  覗瞳: 「多分悪魔を止めても、彼とは言い友達になれると思います。僕の目は確かですから」  深澄: はいー  慧: うい  覗瞳: うぃっす  久我: 「ヴァイオリン、ちゃんとしたものを聞きたいものだ」  久我: 「………いや、全く分からんが」  GM: では、まず悪魔さん。  慧: 「5月の演奏会のチケットまだあるでしょうか」(ぁ  GM: ネットワークの一員として現在社会勉強中。CP総計のけたが違うので詳しいデータは作ってません(笑)  久我: この人気に入った、ネットワーク入ってくれーw  久我: 良し!w  久我: ベンヴェにまた1000越えが一人…w  覗瞳: では色々と教育します。覗瞳が  慧: 兎の穴の方いっちゃうのかなあ  慧: おお、ベンヴェか  GM: 鈴木さんは……深澄さんの事が相当嫌いな用でネットワークに入ることを渋っていましたが、一応参加することになりました。  久我: 盗撮マニアになったらいやだから止めてください(笑>覗瞳教育  久我: おー、鈴木さんも  慧: わーいわーい  GM: 嫌だなぁ、盗撮マニアな悪魔(笑)  久我: コネでチケット貰って演奏会言って首ひねって「む。」とか言おう!  覗瞳: 偽「良いですか、女性のヒップラインというモノはこの角度から・・・」  久我: (何その目標  水城: 偽がつかなそうだ  GM: 演奏会のチケットが半額で流れてくるようになりました(笑)  久我: おk(笑  GM: 佳苗さんなんですけど、とりあえずとある病み医者が勤める病院にて心のケア中。で……  GM: 誰か引き取りますか?(笑)  久我: あいつかーー!w  久我: >病み医者  久我: ………  久我: 「何故俺を見る?」(何  水城: 病み医者ですね、ある意味  覗瞳: 「久我っち〜、引取先探してるって〜」  水城: 「今回はお疲れさん」  GM: そして多々山なんですが  水城: 「今度飯でも奢るわ………………ふたりにな」にたー  久我: 「む。いや、恥ずかしながら何を言ったのか余り覚えていないのだ。よほど興奮していたらしい」頭ぽりぽり  久我: 「む?助かるが」  GM: ……誰か血を提供してくれる人?(笑)  水城: ………  久我: ……  久我: あ、佳澄処女です(何  水城: w  覗瞳: 「ああ、お前を幸せにしてやると言ったんですよ。自分の言葉に責任持たなくちゃ」にたり>久我っち  久我: ………多分(何ィ  深澄: 深澄さんは問題ないですよ〜  慧: w  GM: ヴァンパイアの血か……(笑)  久我: 「…む?」首ひねって「…幸せにしてやる、と言ったのか?」  GM: じゃあ、深澄さんの血を頂きましょう(笑)  慧: 天使の血か、解除効果大きそうだ  水城: 「………そうだったのか(ぁ」  覗瞳: 「ええ、多分そんなことも言っていたはずです」  水城: >献血  久我: 「むぅ。それは幸せにしなくてはならんが」  慧: 「えーと………お幸せに?」  覗瞳: 「そうそう」  久我: 「どうすればいいのだ」首捻り  GM: では、千鶴さんに深澄さんは採血されて、無事に薬を完成させて、多々山は復活しました。  深澄: 「ええ、素敵な告白でしたよ。幸せになってくださいね」(にっこり  久我: 「む?いや、俺が幸せではなく佳苗殿が幸せにならねば意味が無いのだが」  覗瞳: 「まぁ引き取って一緒に暮らせばそのうちわかりますよ」  久我: 「む、むぅ」(汗  久我: あのー  久我: 久我のアパート0cpなんですけど…(笑  GM: ……うーん、ちなみにさっきの会話、佳苗全裸だったんだけどなぁ(笑)  慧: w  水城: ですよねぇ  深澄: w  久我: 大丈夫。久我は気にしません(ぁ  GM: ちなみに多々山のダメージ  水城: ………で ---4:47 GM が腹から溢れる血を押さえながら11D6+50を振りました 6+3+5+1+6+4+1+1+2+4+3=36(86)---  水城: 血塗れのうちの部屋はどうしましょう  GM: 86点食らって死にかけてました。  慧: 財産に予期せず振るキャラが又一人w  水城: うわぁ  久我: ひぃ  久我: って  久我: 結局フラグ立っちゃったああああああああ(頭抱え  覗瞳: また死亡判定だなぁ  慧: 良く生きてたねいw  久我: またかよ!  久我: いや今回は勘弁してください、しかも参加一階って!  GM: ぶっちゃけついた時には相当やばかったようです  水城: …………全部水城宅なんでしょうか  GM: まぁ、私は好きにしてくださいとしか(笑)<弦間佳苗ちゃん  慧: くーが、もう一本立ちかけてるけど  水城: 猟奇殺人の現場並みに壮絶なんですが  久我: む?>もー一本  水城: うちの部屋  GM: で、多々山は麻酔から醒めるとぽつぽつと語り始めました。  久我: ふむ  GM: 多々山「……ご迷惑、お掛げじまじだ(起き上がる体力もないらしい)」  慧: もうフラグ乱立で行きましょうえw  久我: 「む。いや、気にすることはない。生きていて良かった」  GM: 多々山「話ば、聞ぎまじだ……まざがあの事件の関係者だっだどば……」  覗瞳: 「ふむ、やはり多々やんが関係した事件ですか?」  GM: 多々山「……殺ざれがげでも文句は言えないでずね」  GM: 多々山「……ご存知の通り、一本ダタラは12月20日に人を襲い血をすすり、食らうど言いまず」  GM: 多々山「……俺さん、毎年12月20日の記憶が無いんでず(顔を伏せる)」  久我: 「むぅ」  水城: 「そっすか」  久我: 「ならば、来年はネットワークで監禁しておこう」  久我: (ぁ  GM: 多々山「12月19日寝ると、いつの間にか12月の21日になってるんでず……これは130年間毎年続いでまず」  水城: 「まあ、無難だぁな」  GM: 多々山「今年はぞうじでぐだざい……でずがら、弦間さんが俺さんを恨むのは無理も無いでず」  慧: 「バーの開かずの部屋ですか」  久我: 「む。多々山殿、今までずっと一人だったのか」  GM: 多々山「……俺さんが殺じだがもじれないんでずがら(顔を覆う)」  久我: 「むぅ。大丈夫だ。これからは、12月20日に俺達が多々山殿を止めれば良い」  GM: 多々山「はい、俺さんは……ずっと一人でじだ」  覗瞳: 「僕は何の役にも立ちませんけどね」  久我: 「多々山殿はそうして悔やんでいるのだ。佳苗殿も、立ち直ろうとしている。ならば多々山殿も、そう暗くならずに居て欲しい」  覗瞳: 「ま、大丈夫ですよ。凶暴化したって所詮多々やんです。大したことが出来たはずがありません」  慧: 「過ちは、繰り返さなければいい、って、昔父が言ってました。繰り返さなければ良いんですよ」  久我: けど、久我が止める場合足を刺すとか其の辺だけなんだ罠(ぁ  覗瞳: 「佳苗さんのお兄さんだって、多分野犬か何かに襲われただけですって」  GM: 多々山「……ずみまぜん、暗ぐなっぢゃいまじだねっで、酷いでずね(寝たまま苦笑)」<所詮多々やん  深澄: ダスミン「せいぜい女性を凌辱するくらいですよ」>大したこと  久我: w  GM: いやいやいやいや(笑)<凌辱  慧: 「……桜折るぐらいですか?」(初対面それ)  水城: 「そうっすよ、今はとにかく体を治して」  GM: 多々山「………もう勘弁じでぐだざいよ(苦笑)」<桜を折る  水城: 「さっさと部屋の改装費払ってください(きっぱり」  久我: 「まぁ、気にすることは無いと思う」多々山さんをぽんぽん。「友人にそんなに落ち込んでいられると、こっちも落ち込んでしまう」真顔で(ぁ  久我: ひでぇ…w  GM: 多々山「……やっぱり?(笑)」<改装費  水城: 「当然」  慧: 「おれさんのかたなーっ、て」(口まね)  GM: 多々山「…………(照れてる(笑))」<友人  深澄: 多々山さん前、レストランの弁償も払った所なのにねw  GM: 多々山「……うわぁぁぁぁぁぁぁ」  久我: 偽「冗談だが、面白くなかっただろうか」(いや、寧ろ凄い寒い  (何>友人  GM: と言うわけで、いろんな意味で悶えてる多々山をバックにセッションを終わりたいと思います。ありがとうございましたー  久我: お疲れ様でしたーw  深澄: お疲れ様でした〜  水城: お疲れ様でした  慧: お疲れ様ー  慧: GM  覗瞳: お疲れ様でした〜  GM: はい?  慧: たった一つ大事なことがあります  GM: 今日は長くなってしまって申し訳ない(ばたり)  GM: 難でしょう?  慧: 帰りはどうやって帰ったんですか?  水城: さて……………改装が終わるまで、何処に住もうか  久我: 徒 歩  久我: あれは呼びたくなかろう(ぁ  慧: ハンマの落とし子は!?  GM: 限次郎が迎えに来てくれます(笑)  水城: w  久我: 繰るなぁぁぁぁぁぁぁ  深澄: w  慧: 来るなっ!  GM: さて、と言うわけでCPは5点を。  覗瞳: むしろ覗瞳が嬉々として呼びます  水城: どうもです  深澄: 透子さんの神社とか?>何処  覗瞳: ども〜  久我: ういっす  久我: えーと  慧: わーい。では必殺CP反射  深澄: ども〜  水城: GMCPもどうぞ  久我: GMどぞー  深澄: GMCPもどうぞ〜  覗瞳: どぞ〜  久我: えーとね、とりあえず  GM: で、上手いこと説得した久我さんには+1CPボーナス。  水城: いや、あえて神社の池に(ぉ  久我: おう、有難う御座います  GM: ありがとうございます(へこへこ)<GMCP