GM: よしタイトルは「咆哮の地下迷宮」  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  深澄: 偽紅沙耶「ふぬぉぉっぉぉぉぉああぁぁぁ」(どばちーんどばちーんどばちーん  GM: はじめます〜  深澄: 紅沙耶さんに代わりに拍手してもらいました(何  ログ取りくまぁ: たくましいですねえ(ほのぼの)  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  朔夜: ぱちち  深澄: ほてほてほてほてほてほて  GM: では、シーンはある晴れた日のべんべ  GM: 時間は・・・昼  深澄: 「マスター、エスプレッソとガトーショコラお願いしますわ」  GM: マスター「かしこまりました」  朔夜: メイドさん判定 ---23:56 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 2+4+3=9---  水城: 「クラブサンドとミネラルウォーターを、銘は適当に」  朔夜: メイドさんに紅茶を淹れて貰ってます  深澄: 偽マスター「名水「藻の浮かんだ泥水」でございます」(何  GM: 偽マスター「では、秘蔵のミネラルウォーター南極の水をおだしいたします」  朔夜: ブランデーに紅茶を垂らして、ミルクを一滴。  水城: ………  翡麗(見学): 偽マスター「名水、一茶の滴でございます」  水城: うゎぁ  朔夜: 一茶の雫……どこのなにのだろう?  深澄: (こくこく)「はぁ・・・、和みますわ・・・」  ログ取りくまぁ: 効能:飲んだら貴方も一茶並の変態に  水城: 一茶の湧き水とか(嫌杉  朔夜: 「……落ち着きます」ほわわ〜  深澄: いやぁぁぁぁぁぁぁぁ>一茶並  GM: 一茶を煮汁とか・・・?  ログ取りくまぁ: さあ貴方もレッツ一茶並変態プレイ♪  水城: 「………最近あったかくて、眠くなりますよね………」うとうとしながらもくもく  GM: さって、みなさんがまったりしていますと  深澄: 「水城さまはいつも眠たげではありませんか・・・?」  水城: 「あ、酷ぇ」もくもく  GM: 扉を開けてジョーさんがかけこんできます  水城: 「?ちーっす」  朔夜: 「あ、ジョーさん。こんにちは」  深澄: 「あら、えーっと・・・神村様どうなさいましたか?」  GM: 「みなさん、宝探ししませんか?」  GM: あ。ジョーさんのセリフです  朔夜: 「……宝? なんですか、いきなり」 きょと〜ん  GM: ジョー「・・・あ、こんにちは」  水城: 「?」  深澄: 「たから・・・?」  水城: 「宝?どっかの倉から地図でも出てきたんすか?」  GM: 手には、羊皮紙らしい巻物もってます  水城: 「……………マジ?」  朔夜: 「……洋物?」 日本のなら羊皮紙じゃない気がして、首傾げ。  GM: ジョー「あぁ・・・えっと」  深澄: 「まぁまぁまぁまぁ、素敵ですわね」  GM: ジョー「蓬莱堂で見つけてもらったんですが・・・いろんな珍しい道具とか宝物が手に入るらしいです」  水城: 「蓬莱堂で、っすか」  朔夜: 蓬莱道というと黒褌しか連想できないです  深澄: w  GM: w  朔夜: 「……大丈夫なんです、それ?」  深澄: 「まぁ、どんな宝物があるのでしょう・・・(ほわん」  GM: 「・・・大丈夫・・・だといいなぁ(ぁ」  GM: ジョー「えーと・・・色々らしいです」<宝物  水城: 「………うーん」  水城: 「で、それ。何処にあるんすか?」  GM: では、ジョーさんが巻物を開けます  深澄: じー  朔夜: じ〜  GM: では、見た人は巻物に吸い込まれます  GM: w  水城: ………  水城: 取り残され?  深澄: 「あら?あらあらあらあら・・・?」きゅーっと  GM: えーと、水城さんの前で3人吸い込まれました  水城: 「…………本当に大丈夫なんすか?これ」  GM: 机の上に一枚のスクロール  水城: 「って、ジョーさんモ!?」  朔夜: ………………なにぃ!?  深澄: 急展開ですね・・・  GM: ですよー〔ジョーも  水城: 「…………」しばらく思案して残ったサンドイッチ頬張り  水城: 「マスター、ミネラルウォーターのペットボトルを」  深澄: 偽水城「めんどくさ・・・」覗き込まないように巻き巻き  GM: マスター「おや、懐かしいものですね・・・」  水城: 「?知ってるんすか?」  GM: マスター「はい、いつものですね」ペットボトル渡し  水城: 「ども。で、特に危険とかは無いんすか?アレ」  GM: マスター「えぇ、昔・・・ですね」  GM: マスター「とくに危険というほどではないはずです。『彼』に会ったらよろしくいっておいてください」  水城: 「………ふーん」  水城: 「了解、んじゃ、ちょっと行って来ます」  深澄: 彼!?美少年ですか!?(何  水城: 巻物を見ます  水城: w  GM: マスターはグラス拭きに戻ります  GM: w  GM: では、水城さんも中に吸い込まれます  深澄: ・・・・・・  深澄: 酔ってるなぁ、自分  GM: では、吸い込まれた先です  深澄: 「ここは・・・?」  朔夜: 宝島でピーターパン?  水城: 「………んぁ?」  水城: 「………なんか最近、こういうの多いな」  GM: 騒がしい酒場の真ん中に出現します  朔夜: わたしたちも?  水城: 酒場………  GM: うぃ  水城: 西洋風?  GM: 先についてますけどね  深澄: ファンタジー風?  GM: 西洋というより・・・ファンタジー  朔夜: 「…………」呆然  水城: えーと  水城: 普段着のままなのでしょうか  GM: です。  深澄: プリーストの服が着たいです!・・・ってあぁん  水城: 「えーと………」周りを見渡す  朔夜: 普段着か、あたりから浮きまくってそう。  深澄: 何か注文しようと思ったけどお金ないなぁ・・・  GM: ふと気づくと。耳が尖った店員が料理運んでたり鎧に剣を持った人がいたりする店内です  水城: あ、しまった  水城: 装備表にナイフを書き忘れた!(ぉ  GM: 買ってくださいw<プリースト  GM: えーと、やっぱり注目浴びますね  朔夜: 「……とりあえず、ここはどこでしょう?」 やっぱり、呆然としながらきょろきょろ  水城: 「…………妙な所に来ちまったな」  朔夜: 回りで使われている言葉は?  深澄: じゃあ、近くの人に「ここはどこか教えていただけないでしょうか・・・?」と  GM: 日本語に聞こえます<言葉  深澄: 日本語は宇宙の共通語です(ぇ  水城: 翻訳されてるのかのう  朔夜: 皆川ゆか、かな?  水城: 標準言語が日本語の人しか居ないからの  GM: 長老「おぉ、久しぶりの挑戦者かよくきなすった」(ぁ  朔夜: ティーパーティだっけか……  水城: 挑戦者………  朔夜: 「挑戦者……? まさか、宝探しって……」嫌な予感にひくり。  深澄: 「あの、ここって巻物の中ですか?」>長老  GM: 長老「ここか? ここはクオックスの村じゃ」  GM: 長老「外から来たものはみんなそう言うのぉ」<巻物  水城: 「………間違いなさそうっすね」<巻物の中  GM: ジョー「・・・すいません、まさかいきなり吸い込まれるなんて」  水城: 「で、挑戦って何に?」  深澄: 「気になさらないでください、覗かないと何も始まりませんでしたし」  朔夜: 「ジョーさん、この巻物について何を聞いてきたんです?」  GM: 長老「東の迷宮の主。その名はオルガントじゃ!」びし  深澄: ダスミン「オルガントは美少年だったりしますか!」  水城: 「……………おるがんと?」  朔夜: 「……(遊戯用の隠れ里、なのかな?)」  GM: ジョー「いえ・・・欲しいものがあって蓬莱堂で聞いたらここにある中にあるとだけ・・・」  GM: 偽長老「あ〜、なれるんじゃないかの」(ぁ  GM: <美少年  水城: なれるのか  深澄: 萎え〜  水城: 「えーと、そのオルガントとかいう奴に挑む、ってことか?」  朔夜: 「ここで手に入るモノで、ジョーさんの欲しがるようなもの?」なんだろうと首傾げ  深澄: 美少年になられてもなぁ  朔夜: 偽「は、まさかエルフ耳!」脇を見て  深澄: w  水城: w  水城: ディード体型です(違  GM: 長老「オルガント・・・あぁ、そのものは恐ろしい化け物じゃが莫大な財宝を溜め込んでいるという話じゃ」  GM: えきゅーw  深澄: まうな〜?  水城: 「化け物…………危険は無い筈なんだけどなぁ」  朔夜: 「財宝を貯める怪物といえば、ドラゴンの類かしら?」 話し合いで解決できるかなと、考え中。  深澄: 「ファンタジーでは宝物を守る守護者、というのもよくありますわね」  GM: 長老「ほとんどのやつは帰ってこんからのぉ・・・たまにまた現れて再び迷宮にいくやつもおるが」  水城: 「………また?」  朔夜: 「お爺さんはその迷宮に行ったことが?」  水城: 「………ああ、なるほど………危険は無いのかもな」(ぶつぶつ  深澄: 「長老様の言ってることから考えると、宝を手に入れると現実世界に戻る、等でしょうか・・・?」  GM: 長老「今みたいに急に現れるのじゃ」<また  GM: 長老「いや、危険らしいからワシは入ったことはないのじゃ」  水城: 「かもしれないっすね」  水城: >戻る  朔夜: 「再挑戦する人がいるということは、失敗しても戻るのかも」  水城: 「うーん」  深澄: 「・・・とりあえず、迷宮に行ってみないと何もわからないでしょうか?」  水城: 「…………ですかね」  朔夜: 「ジョーさんのほしがってるものも、そこにありそうですしね」  GM: 長老「おぉ、やはりおぬしたちも挑戦するのか」  深澄: 「えぇ、挑戦させていただきます」  水城: 「まあ、一応」  水城: 偽「だから支度金をよこせ」  GM: ジョー「・・・あるといいんですけど・・・でも、朔夜さんに迷惑はかけたくなかったなぁ」  朔夜: 「いえ、迷惑というほどでも。できれば、その欲しいモノがなんなのかは教えて欲しいですけど」  水城: たからばこをあけた   こんぼうがひとつ ひのきのぼうがふたつ 入っていた  朔夜: 「その迷宮とやらに逝くのに、なにか準備は必要ですか?」>長老  GM: 長老「迷宮にいくにはそれなりのものが必要じゃろう。おぬしたちなにかもっとらか?(ぁ」  水城: 「……………これくらいしか」ペットボトル取り出し  深澄: 「・・・今のところ財布くらいしか」  GM: ジョー「えっと・・・見つけてからでいいですか?」  朔夜: 「……いえ特に何も」<所持品  水城: 「あ、ナイフ……………まあ、あんなもん持ち歩けねぇしな」  朔夜: 「それでもいいですよ」>ジョー  GM: あ、ペットボトルはそこそこ価値が出るか  水城: ですかね  水城: 持ち歩ける水筒としてはかなり便利  GM: 長老「おお、変わった水筒じゃのう・・・」  朔夜: あ、紅茶を飲んでいたからカップと皿なら持ってるかも。意味無いけど。  水城: 腕時計とかも価値がありそうですね  GM: 陶器は・・・あるっけこの時代?  深澄: けど、この世界が一日24時間かどうかわからないですよ>時計  朔夜: 時代、といわれても。  GM: あぁ、腕時計もそこそこ。みんな置いていきそうだけどw  水城: んーと  朔夜: そういや、妖術とか使えるのかな?  水城: これは此処で換金していくという事?  GM: 長老「では、それと交換しようカンテラと油と・・・なにがいいかの」  水城: なるほど  水城: 「…………あー、代わりの水筒とか無いか?」  GM: 物々交換で  GM: 長老「皮のやつがあるからそれも含めよう」  朔夜: 「迷宮って、ここから遠いのですか?」>長老  朔夜: 距離があるのなら、旅行装備が必要かも。  GM: 長老「そうじゃのう、お昼に出発しても往復したら夕方には帰ってこれるくらいじゃの」  朔夜: じゃあ、迷宮の探索装備程度でいいのか。  GM: あー、あと服の交換も出来ますw  水城: 「随分近いな」  水城: ………  水城: 着替えるか  朔夜: どんな服があるのかな?  水城: 「………まあ、せっかくだしな」<着替え  GM: 鎧以外なら何でもOK<服  水城: ではシーフっぽく  深澄: 「この世界における神、に仕える人の服とかいただけますか・・・?」  朔夜: 「郷に入りては、郷に従えですか。ジョーさんはどんな服を着て欲しいですか?」 注文を聞いてみる。  水城: ついでに大型ナイフとかももらえるかな?  深澄: 偽ジョー「何も着ないでください」  水城: 往来で!?  深澄: しゅーちぷれー?  朔夜: それ、着るのと違う……透明な服?  深澄: しーするーですよw  GM: 服屋「おぉ、ありますよ。ここは慈愛神の神官衣じゃが、よろしいか?」  深澄: 「ありがとうございます」  深澄: うけとりうけとり  GM: ナイフももらえます  朔夜: 慈愛神とかいてヨゴレと読んだりして。  深澄: いやぁぁっぁぁあぁぁあぁぁ  水城: ういうい  GM: 偽ジョー「この危ない水着を」(ぁ  朔夜: …………防御力なさそうです。  翡麗(見学): 魔法のビキニなら大丈夫  GM: 偽服屋「あと暗黒神のきわどいのもありますぜ。へっへっへ」(ぁ<神官衣  水城: 偽ジョー「この獣人娘セットを」肉球手袋と毛皮ビキニと獣耳  朔夜: ちゃむちゃむ?  水城: ………ジョーさんは格闘家風  水城: ?  GM: ジョー「魔法使いなんてどうでしょう?」>朔夜さん  GM: 戦士・・・格闘家でいこうかな  朔夜: 「わかりました。それでは、そこのメイジ服をお願いします」  朔夜: ROのメイジ服だと、かなりキワドイけど。ここのは、どんなのだろう?  水城: ←鍵開けのできないシーフ  水城: 裸に黒マントです(違  GM: 服屋「ローブと悪の魔導師ルックときわどいのとどれにします?」(ぁ  朔夜: ダイスの神様の言うとおり、と。1、ローブ 2、悪 3、きわどい ---1:12 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで1D3を振りました 3---  水城: きわどいですね  GM: きわどいw  水城: さすが神様  朔夜: …………  朔夜: 「…………」 着てはみたものの、恥ずかしくて真っ赤になってもじもじ。  水城: 「………うわぁ」  深澄: 「・・・・・・」  深澄: 「大胆ですね・・・」  GM: ジョー「・・・ちょ、ちょっときわどかったですか・・・」  朔夜: 「言わないで下さい……」ぽそぽそ  水城: 「えーと………着替えます?」あんまり見ないように  水城: でもちらちらと見る(ぁ  深澄: えろえろよ〜  朔夜: ジョーの背中に隠れる。水城さんの視線から逃げるように。  GM: お前は彼女もちとちがうんかいw  水城: 彼女もちですが何か?(ぇ  GM: ・・・あう・・・水城さんは〜にていせい  朔夜: http://www.ragnarokonline.jp/image/people/warehouse/05.jpg  朔夜: こういう衣裳やね ROタイプなら  GM: では、それで(ぁ  朔夜: http://www.ragnarokonline.jp/image/gamedata/character/charimage_large/Magician_Female.jpg  朔夜: の方がわかりやすいかな?  水城: そりゃあ隣に小夜さんが居ればそちらをガン見ですが(何  朔夜: http://www.ragnarokonline.jp/image/gamedata/character/charimage_large/Thief_Male.jpg  ついでに、シーフ男性用  朔夜: とりあえず、着替えて外に出て迷宮にごー?  水城: こんな格好だったのか  深澄: ごーごー  水城: GOGO  GM: では、迷宮入り口です  朔夜: 無事に着いたのか。めでたしめでたし。  水城: 「ここみたいっすね」カンテラ取り出し  朔夜: 「無事にお宝が手に入るといいですね」迷宮を覗き込み  GM: 途中、魔精霊や悪魔王の襲撃を切り抜け無事に迷宮にたどりついました(一部嘘)  水城: w  水城: 「んじゃ、まあ、行きますか」  水城: カンテラに着火  朔夜: 無事に切り抜けた、のが嘘なのか。襲撃自体が嘘なのか。どっちだろう?  朔夜: 「はい、それでは頑張ってジョーさんのためにお宝げっとです」 ぐ!  水城: 水城が片腕を失いました<無事にが嘘  GM: ジョー「・・・ええ、お宝ゲットしてそして・・・」  水城: では入りますか  朔夜: 入りましょう。先頭は譲りますが。  GM: ではダンジョンにはいりました  水城: 先頭は…………  GM: 入り口は天然洞窟で  GM: 現在、東を向いています  深澄: 一番強い人・・・、水城さん?>先  水城: ジョーさんと水城で2トップ?それとも前後に配置?  朔夜: マッピングしないと危ないかな?<迷宮  GM: ふふ  水城: …………水城、深澄、朔夜、神村(敬称略)の順で  朔夜: GMがなんか怪しげだ……  深澄: あ、妖怪の姿に戻って全妖力オンにしたいですけどできますか〜?  GM: うぃ  GM: できます  水城: 「なんなら二人を置いて行っちまいましょう(ひそひそ」>深澄さん  朔夜: あ、わたしも妖怪に戻っておくです。  深澄: 「それは素敵な提案ですが・・・、ここが安全かどうかもわかりませんし・・・」  深澄: では、妖怪化〜全妖力オン〜  朔夜: わすれちゃーいけない  朔夜: 朔夜とジョーがふたりきり=水城と深澄もふたりきり  GM: w  水城: くくくくく(ぇ  朔夜: 素敵な提案=押し倒してオッケーよ  GM: 深澄さんが誘ってる?<素敵  深澄: 違います〜  水城: まあ、一応マッピングはしていきますか  朔夜: してききましょう  GM: では、入り口です  GM: まっすぐに道が続いています  水城: ざっざっざっざ(ダンジョン侵入SE  深澄: ぱーたぱーた  水城: 「……うーん」  水城: 「罠………とかあるんすかね」  朔夜: 「道、迷わずにすみそうですね」 一本道だから  水城: とりあえず歩く範囲は棒とかで叩きながら進む  深澄: 10フィートの棒?w  朔夜: D&Dですね  GM: 進むと十字路にさしかかります  GM: w  水城: 「分かれ道、ですね」  水城: 「まあ、端から行きますかね」  GM: 右の道は右に緩やかにカーブしています。  朔夜: 「では、右か左かですね」  水城: 「…………じゃ、多数決か何かで」  深澄: 「私はどちらでも」  深澄: あ、そうだ幽体起動してますが壁の中とかはいれますか〜  深澄: ?  朔夜: 棒できめますか? 奇数で右に倒れた、とか。  水城: 偽「(一見有効な決定方法に思える、しかしその実、少数派の意見を潰すという決定方法……」(ぇ  深澄: H×H?w  水城: んじゃ、棒で  朔夜: テストのときのだっけか。  GM: 入れますよ<幽体  朔夜: では、棒持ってる人〜。棒倒しお願い。  水城: 偶数で左、奇数で右  深澄: ふむふむ ---1:40 水城 が濁った溜池の色になって1D6を振りました 3---  水城: 「右っすね」  GM: 右の道を進んでいくと・・・  朔夜: 「では、あとは右ばかりに曲がっていけば迷いませんね」  GM: また十字路です  水城: 「………右、の方がいいかな」  GM: 右の道は右に左の道は左に緩やかに曲がってます  深澄: 緩やかに曲がるマップはマッピングしにくいです・・・  朔夜: 「ですね。右手法でしたか。壁に手をついて歩けば、必ず迷路かな抜けれるとか言うのは」  深澄: してないけど(ぁ  深澄: 「ですが階段があるったりすると、ダメなのでしたっけ?」>右手法  水城: では右でOK?  水城: 「まあ、そんときゃそんときで」  水城: <階段  GM: 右に進むと・・・  GM: 少し進むと行き止まりになってました  朔夜: 「行き止まりですね。ひとつもどりますか」  朔夜: ひとつもどって、今度は正面かな。  水城: 「了解、また右折っと」  GM: えーと、真ん中ってさっきの真ん中ね? そっちは進みますざっざっざっ  GM: しばらく進むと先細りになって進めなくなります  水城: 「………俺なら行けますけど………まあ、違うだろうなぁ」  朔夜: 「ここも行き止まりですか。また戻るしかないですね」  深澄: 「私と水城様なら入れるでしょうか・・・?」  朔夜: まあ、わたしもいけるかもだけど<霧になる  水城: 「一応見てきますか?」  朔夜: 「過去の人たちもここを抜けたとは考えにくいですから、無駄な気もします」  朔夜: 全員が抜ける能力持ってるのって、珍しいんじゃ?  深澄: ジョーさんは抜けられる?  GM: ジョーは無理  水城: 何かあるかも、と思いましたが  朔夜: じゃあ、誰か偵察に?  深澄: 「過去の人たちが入れなかったからすばらしいものが残っている可能性もあるでしょうか・・・?」  水城: 「…………んじゃ、行きましょうか天野さん」  水城: 目配せ(ぇ  深澄: 「そうですね、朔夜様と神村様はこちらでお待ちくださいな、すぐに戻ってまいりますから」  朔夜: 「わかりました。気をつけてくださいね」 心配そうに。  水城: 「そゆことで」変身解除  水城: あ、カンテラは置いていきます  水城: うにょうにょと侵入  深澄: するーりと透過〜  GM: ジョー「気をつけてくださいね」  水城: なにかあるかなー  GM: えっと、先見てきます?  水城: 無くてもいいが(ぁ  水城: 見てきます  GM: 先はどんどん細くなって子供も入れない細さになって終わります  深澄: 流石ククク同盟会長ですねw  朔夜: ようするに、行き止まりですか。  GM: です<行き止まり  水城: 「やっぱハズレみたいっすね」>深澄さん  深澄: 「ですね」  水城: 「戻りますか、ゆっくりと」  深澄: 「私たちがいつ戻ってくるかどうかわからない状況でいい雰囲気にはならない気がしますけどね」(苦笑)  朔夜: で、残されたわたしたちはその隙間をじっと見てる、と。  GM: じ〜  水城: 「ちっ、ダメか」<ならない  朔夜: 場所が場所だしねえ  GM: ですねぇ  GM: 狭いし  水城: 狭い………  深澄: 「多分神村様は月城様へのプレゼントを探しに来ているのではないかと思います、そのときを待ちましょう」(にっこり  水城: 狭い所で同じ場所を見つめる、という事は身を寄せ合う?  朔夜: 寄せ合うでしょうね。  水城: 「了解」(にやにや  GM: 液体や幽体にならないと通れないとこまできたのならすれ違うのも難しいほど?  水城: ですかね  深澄: む、レーダー感覚あるので身を寄せ合っているのはわかるかな  GM: ・・・戻ってくるかと思ったらくくく待ち?  深澄: まぁ、大きなくくくシーンが後にありそうですし私は戻ります〜  朔夜: どちらかというと、狭いところで体をすり合わせ混ぜあわせる偵察ふたり組みの方が……  朔夜: くくくじゃねーのかねえ  水城: まあ、これ以上の進展はないでしょうし  GM: ジョー「あの二人仲が良いですねぇ」(ぁ  水城: いや、こっちは地べたを這いずってますから  深澄: 私は幽体ですから、水城さんには接触できないです  朔夜: 「小夜さんが本命だと思ってたんですけど……」  朔夜: 残念〜か。  水城: にゅろんと頭出し 「ただいま〜…………って、何の話っすか」  GM: ジョー「いえ、なんでもないですよ」  朔夜: 「いえ、なんでもないです」  水城: 「………まあ、いいか」人間変身  深澄: 「二人して同じセリフとは、ふふっ素敵ですね・・・」  朔夜: 「何が素敵なんでしょう……? とりあえず、戻ってまた右折ですね」左の道かな。  GM: 少しだけ朔夜さんと顔を見合わせる<同じセリフ  GM: では、そちらに進むと  GM: 壁に亀裂があってそこから日の光が入ってきてます  朔夜: おや、外に近いのか。  GM: ・・・みすみさん知力判定  水城: 行き止まり?  GM: いえ、まだ続いています ---2:10 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+3+4=10---  深澄: 6せーこー ---2:11 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 1+2+4=7---  朔夜: 7成功  朔夜: いや、8か  GM: とくに不審のない通路ですね。光の当たってるところと壁に仕掛けがあるくらいで(ぁ  深澄: 「この壁は・・・?」  深澄: じーっと見て調べる〜  深澄: 触ってみるのはそのあとで  朔夜: 「なにか、仕掛けがありますね」  GM: 視覚判定  朔夜: どんな仕掛けだろう、とじ〜 ---2:13 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+6=12---  深澄: 4成功 ---2:13 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 6+2+4=12--- ---2:13 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+2+6=13---  朔夜: 3せこいう  水城: ぴったり成功  水城: もとい1失敗  GM: 朔夜さんは壁に穴がいくつも開いていること、深澄さんは壁に繋ぎ目があることに気づきます  深澄: 「これは、隠し扉・・・でしょうか」  朔夜: 「この穴、なんでしょうか?」 指差し  朔夜: 矢でも飛んできたりするのかな  GM: あぁ、レーダーで壁の向こうに通路はないことがわかります  深澄: 「けれど後ろに道は無いし・・・?」  朔夜: 「罠?」  深澄: 「でしょうか・・・」  深澄: 「とりあえず、他のところを調べてからにいたしませんか?危険かもしれませんし」  水城: 「とりあえず繋ぎ目の辺りを調べてみますか」  朔夜: 「その方がいいですね。何がトリガーか調べてみます」  朔夜: というわけで、他にも何か怪しげなところはないかと。お約束ならば、どこか踏んだら作動するとかかな?  GM: う〜ん、知力で  GM: 失敗すると作動します(ぁ  水城: w ---2:21 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 5+4+3=12---  朔夜: 3成功  GM: 光を遮ると壁が動いて槍が飛び出してきそうです  朔夜: 「この光を遮ると、作動する気がしますね。これは」  水城: 「へぇー、よく出来てますね」  水城: 遮らないように通れます?  朔夜: 夜になると自動発動?  GM: 通れます  GM: なのかなぁ?<夜  水城: ……切ない<夜は発動しっぱなし  深澄: w  朔夜: とりあえず、通りますか?  水城: ではこそこそと通過  朔夜: 通過〜  GM: 無事通過して進むとこちらも細くなっていきますが下り階段があります  水城: 「階段、か」  水城: 「この階全部見てから………ってのも面倒だし」  朔夜: 「さくさくと、先に進みますか?」  深澄: ・・・  水城: 降りますかねぇ  深澄: 半径400m内はレーダーで見えますが、マップほとんど見えたりします?  GM: ほとんど壁で遮られるから  深澄: うぃうぃ  GM: 半径40ちょいですねぇ  深澄: そういえばそうだったなぁ  深澄: 「では、参りましょうか」  深澄: 「宝物は一番奥にあるのが相場ですし」  朔夜: 「どんな宝物なんでしょうね」楽しみにしていよう。  GM: では、階段を下りて第二層  GM: 右にまっすぐな道が伸びてます  水城: 罠チェックはしつつ進む  GM: ・・・知力判定  朔夜: 全員? ---2:34 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+1+1=8---  水城: 4成功  GM: みんな罠に気をつけてるよねぇ  朔夜: 気をつけてるでしょうね絵  深澄: 一応 ---2:36 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 4+1+4=9---  朔夜: 振ってみた。6成功  GM: うぁー、見つけられたか。踏むとスイッチが入りそうな箇所を朔夜さんは気づきました ---2:38 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+2+4=11---  深澄: 5成功だなぁ  水城: とてとてとて(気付かない  深澄: 「月城様、何かあったのですか?」  GM: 深澄さんも気づいた・・・おまけで後ろの壁の上方にでっかい岩の玉が(ぁ  朔夜: 「そこの足元に罠のトリガーが」  朔夜: 指差して、とめよう。  水城: ………落としたい(ぇ  水城: 「へ?」ぴたっ  GM: ・・・はっ、この罠発動しても走らなきゃいけないのジョーさんだけじゃんw  水城: w  深澄: w  朔夜: みんな、非実体になれるから  GM: で、罠を避けて進むことしばし  深澄: ぱーたぱーた  GM: くだり怪談を発見  朔夜: てくてく  GM: 下り階段・・・  朔夜: では、またトラップを警戒しながら降りよう  水城: ざっざっざっざっざ  GM: では第三層・・・  GM: これまでとはうってかわって石畳です  朔夜: 「いよいよ、って感じですね」  深澄: 「ここからが本当のダンジョン、でしょうか?」  水城: 「まあ、道はあってそうっすね」  朔夜: とまあ、会話しながら警戒しつつ進行、と。  GM: では・・・前に扉で左右に道が分かれてます  深澄: 「まずは扉の中を見ませんか?何か気になりますし」  水城: 「お願いします」  朔夜: 「ですね。この扉の奥がゴールだったらラッキーです」  深澄: まず罠を調べて、そのあと、すり抜けて中を確認、かな?  GM: 知力でどうぞ ---2:53 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+4+5=14---  深澄: 2成功です〜  GM: 扉に罠はなさそうです。中はナニもない部屋です  深澄: たいていの罠は問題ないかと思ったけど、魔法の罠なら危険かな?  深澄: とゆーかこの世界に魔法はあるんだろうか?  深澄: 「うーん、部屋の中には何も無いみたいです」  GM: さぁ?<魔法  深澄: 魔法使いルックはあったよねw  GM: ありましたw  水城: w  深澄: うーん、あの露出度から考えると・・・  深澄: この世界では魔法使い=娼婦って意味だったりして(何  朔夜: 三種類あったわけですがね  深澄: ああ、普通の魔法使い服もあったかw  水城: 夜の魔法使い?(謎  GM: ローブではちょっと難しそうですけどw  深澄: 「何も無かったですし、次は右、でしょうか?」  深澄: と言うことでごーごー  朔夜: ごー  GM: では、少し進むと左に曲がってます  深澄: 罠に気をつけつつふよふよ  水城: 道なりに進むー  朔夜: てくてく  GM: また少し進むと左にも道があります  深澄: む?前と左ですか?  GM: です  深澄: 「この場合は、これまで通り行くとすると前ですね」  朔夜: 「ですね。このまま進みましょう」  GM: 進むとまた左に道があります  水城: むう  深澄: 結構複雑なマップだなぁ  朔夜: 左と前? ならば、前かな。  深澄: やっぱりまえですね  GM: ふふふ  GM: では前に進むと・・・  GM: ・・・ぜんぜん、ランダムエンカウントに引っかからないなぁ・・・  深澄: w  深澄: おお、GMがこっそりダイス振ってますね  朔夜: ランダムチェックしてたのか  GM: しばらく進むと左にやや鋭角に道が折れてます  水城: w  深澄: 鯖人はこっそりダイス振っても過去ログリクでばれる罠w  GM: はっw  深澄: では曲がりつつごーごー  GM: 道を曲がり少し進むと行き止まりです  水城: そろそろ行き止まりも調べた方がいいかな ---3:12 朔夜弐号さんがやってきました---  GM: おかえりなさい〜  深澄: おかえりなさい  朔夜: たでま ---3:12 朔夜さんが去りました---  水城: おかえりなさい ---3:13 【朔夜弐号】から【裏朔夜】になりました---  深澄: けど、行き止まりごとに調べる宣言とダイスは面倒ですよ〜 ---3:13 【裏朔夜】から【朔夜】になりました---  GM: 裏!?  深澄: きっと何かあったらGMが言ってくれます(何  朔夜: いや、二号さんだったもので。  深澄: w  GM: 朔夜さんは愛人じゃないですよ〜(ぁ  水城: w  水城: じゃ、一つ戻ってわき道に入りますか  朔夜: 愛人だったら泣くしかない……  深澄: 戻って右ですね〜  朔夜: 戻って、ご〜  GM: ついさっき通った分かれ道?  深澄: ですです  深澄: 右手の法則で行くと、そうなるです  GM: 少し進むと左に折れています  深澄: きにせずごーごー  GM: 曲がって進むと左に別れ道があります  水城: ………  朔夜: おや? 一周?  水城: 左行くと元の道に戻りそう  深澄: レーダー感覚で元の道とつながってるか確認できたりしますか?  GM: 大きさ的に40はないかな・・・繋がってますね  深澄: 「左の道は前に通った分岐に戻るみたいです」  水城: 「じゃあ、真っ直ぐっすね」  深澄: ・・・月?  朔夜: 「そうしますか」  深澄: いや違うか  深澄: ではまっすぐ進みましょう  GM: 前に進むと左に折れていて進むと前に道、右に上がり階段。左に扉が見えます  深澄: 「戻ったみたいですね・・・」  朔夜: 「……外れ、でしょうか?」  GM: 戻ってますね  深澄: 「一階まで、戻りましょうか?」  水城: 「……うーん」  深澄: 「あと二つ道もありましたし」  水城: 「……もう一つの少し探してみません?」  水城: もう一つの部屋  深澄: 「それとも、あの出っ張りの部分を調べましょうか?」  深澄: 「あ、部屋も気になりますね」  朔夜: 「この階を制覇してから、上に戻りますか?」  深澄: 「そうですね」  深澄: と言うことで部屋から調べてみましょう  GM: えっと、左の部屋?  深澄: ですです  GM: 扉を開ける?  朔夜: では、罠に気をつけつつ調査ですね。  GM: では知力 ---3:27 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 6+3+3=12---  朔夜: 3せこう ---3:27 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+4+4=13---  深澄: 3成功 ---3:27 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+4+2=10---  水城: 2成功  水城: 高知力に囲まれて頑張るな、自分  GM: 扉に罠はないと思った。ちなみに鍵はあいてます  朔夜: では、開けるしか  深澄: えー、たったの16ですよ〜(何  朔夜: わたしなんか、15ですよ?  水城: こちとら12だわい(結構高いよ  水城: では開けます  水城: ばたーん  GM: 開けるとなにもない部屋で・・・部屋の真ん中から入り口に赤い筋が  深澄: おやや  深澄: 扉の裏側とかには?  朔夜: 絨毯?  水城: 「なんだ、これ」  GM: 石畳ですよ  GM: 裏側にはなにも  朔夜: 「変な罠じゃないといいんですけど」 赤い筋を調べてみよう  深澄: 石畳に赤い絨毯って結構素敵だと思いますけど〜  深澄: じー  GM: 知力〜 ---3:31 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+6+6=15---  深澄: ふふふ、1成功 ---3:31 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 1+1+2=4---  水城: クリッた  GM: ・・・SWまでとておけばよかったか・・ってぁw  朔夜: ふふ、これはCですな。 ---3:32 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+6+6=16---  水城: 4ほど失敗  深澄: w  GM: さすがは吸血鬼・・・この筋は血ですね  朔夜: 「……これは。ここで、誰かが怪我を?」  朔夜: 真ん中から始まっているのなら、真ん中あたりに罠が?  深澄: 「でしょうか・・・?」  GM: 20代男性とかまでわかったりとか(意味なし)  深澄: 真ん中の方を注意しつつじっくり調べてみるです  水城: 「………罠、しかないのかな?」  朔夜: 20代男性……味でも見たのかな。  GM: まぁ、深澄さんなら発動させずに調べられるしいいかな・・・石畳にスイッチがあります  GM: 罠のね  深澄: 「スイッチがあります、多分罠ではないかと」  朔夜: ここは危険なだけか。  深澄: うずうず  深澄: ぷちっとなってやりたいw  朔夜: 「撤退しましょう。ここは危険そうです」  深澄: 他に何も無いかも調べてみるです(一応  水城: まあ、わざと作動させるのもいいかも  深澄: 罠がある=大切なものがある、かも  GM: この部屋にはなにもなさそうです  深澄: ふむ「何も無いみたいですね、えーとあと右奥の行き止まりも少し調べてみませんか」  深澄: みませんか?  水城: 行きますかね  深澄: ごーごー  朔夜: 「そうですね。まだ、何も見つけてないですし」だめもとだね  GM: では分かれ道を素通りして素通りして曲がって突き当たりです  深澄: じー  GM: 知力でどうぞ ---3:41 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+2=12---  深澄: ・・・4成功  深澄: 今日まだ9以下出てないヨ〜 ---3:41 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 6+4+2=12---  朔夜: 3成功 ---3:42 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+6+2=13---  水城: 1失敗  GM: 隠し通路は見つかりませんねぇ  深澄: では二階に戻りましょうかー  朔夜: 戻ってごー  GM: 再挑戦は出来ますけどー  深澄: できるの!?  水城: w  GM: できますよ。時間過ぎるけど  水城: ………  深澄: じゃあ調べてみましょう〜  水城: 幽体になって、壁の中さぐってみては?  朔夜: わざわざ言うからには、何かあるのだと不可読みしてみよう。  深澄: 探らずとも40mまでは壁の中もわかりますし  朔夜: なにか、見つかるのかな? ---3:47 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 6+5+4=15--- ---3:47 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+4+1=8---  朔夜: 0成功  深澄: よしよし  深澄: 8成功 ---3:47 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+6+6=15---  水城: 3失敗 ---3:49 GM がマスタースクリーンの裏で3D6を振りました 4+4+6=14---  深澄: くろーず、くろーず忘れてるw  GM: 深澄さん、もう一度知力を ---3:49 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: 修正−2  深澄: 6成功  GM: ・・・隠し通路発見・・・しくしくしく  深澄: 「ここに隠し通路があるみたいです・・・」  深澄: 奇数だとランダムエンカウントかなと推測してみる  朔夜: とりあえず、隠し通路があるというのなら扉を探そう。隠し扉を。  深澄: ごそごそがさごそ  朔夜: 知力、かな。 ---3:52 朔夜 がどこか遠くを見つめる眼差しで3D6を振りました 6+2+5=13---  GM: 左手前と右奥に向かって短い通路があって  水城: ふむふむ  GM: そこから細い通路が奥に延びていて  深澄: うん?細い通路が延びているそことは、どこ?  朔夜: 隠し扉というほどでもなかったのか? 細い通路を抜けると、隠し通路に?  GM: いや隠し通路から細い道  朔夜: あやしいね。その細い道。  深澄: ですね  GM: まぁ、細い通路はどこから伸びててもいいんですが  GM: 右奥にしておこう  深澄: じゃあ適当に書いておこうか  深澄: 丈一郎さんは通れそうですか?  GM: あ、しまった。第三層で扉と左右の分かれ道までに少し通路があったことにしておいてください  GM: 階段からね  GM: 通れます  深澄: うん?やっぱり形に意味が・・・?  朔夜: 漢字?  GM: 人ひとり通れる通路ですね  GM: ふふ・・・ですです  水城: ふむふむ  深澄: とりあえず、細い通路進みましょうか?  朔夜: ジョーさんが来れるなら言って見ますか。  水城: ういうい  GM: では、通路を進むと左に向かってまっすぐの通路に出ます  GM: さっきの左に分かれ道のあった長い通路と平行に走ってますね  深澄: ぱーたぱーた  GM: もう一本道です・・・  朔夜: なんか、こんがらがってきたな。  朔夜: とりあえず、すすーむ  水城: てとてと  GM: 曲がってまっすぐ進んでしばらく歩くと右に直角に曲がっていて  GM: さらに進むと右手前に曲がり  深澄: 最初の曲がっては右でしょうか左でしょうか?  深澄: いや、左か  GM: 左ですね。細い通路からもとの通路に出るところです  GM: 右手前に曲がって進むと・・・左に直角に曲がって・・・ボスの部屋かな  朔夜: おお、ボスまで来たのか。雰囲気の違う扉でも?  水城: ………扉に髑髏マーク?(ぇ  GM: でかいし豪華ですw  深澄: うにゃあ、形の意味がわからない・・・  GM: 1も2も3も関係が〜  深澄: 一がさっぱりわからないからなぁ(苦笑)  GM: まぁ、向きとか変わってるから難しいかなとは思ったけど  深澄: 「これが、ボスのへや、でしょうか?」  朔夜: 「そんな感じですね。ノックでしてみます?」 インターホンがあったりはしない?  GM: それはないw<ピンポン  水城: 「ここは黙って開けるのが礼儀じゃないっすかね」  水城: 「とりあえず、罠は調べましょうか」  深澄: 「そうですね、侵入者を招き入れるボスってちょっとおかしいです」  深澄: しらべしらべ  GM: 罠はない!w  深澄: w  朔夜: 断言したよ  水城: よし、では  朔夜: 「人の部屋に入るには、ノックが基本だと思うんですが……」  水城: 「さっき自分で言ってたじゃないすか」  水城: 「郷に入っては郷に従え……っと」扉蹴破り  深澄: ずばーん  朔夜: 「あぁ、なんて乱暴な! これが、ここの風習?」 口元に手を当て、びっくり  水城: 「挑戦者だぜ……………えーと」  水城: 「…………………名前、なんでしたっけ?」(ぁ  深澄: 「おるがんと、だったかと」  GM: ドラゴン「よく来たな。外からのものたちよ」  朔夜: 「そういう名前でしたね」  水城: 「ああ、そう、おるがんと…………」  深澄: 「はじめまして、天野深澄と申します、オルガント様でしょうか?」  GM: 丈一郎「オルガントでしたね」  朔夜: 「あ、初めまして。月城朔夜と申します」  朔夜: ぺこり  水城: 「ちーっす、水城っす」  GM: ドラゴン「あぁ、そう呼ばれている」  水城: ゆるいメンバー  深澄: 「あの、こちらの神村様が欲しいものがあるそうなのですが、よろしければ譲っていただけないでしょうか?」  深澄: 「私たちにできる範囲なら、交換もできます」  朔夜: 「ジョーさん、何が欲しいのでしょうか。訊かれたくない話なら、お部屋を出ておきますけど」  GM: 丈一郎「・・・神村丈一郎です」(みんなにながされた)(ぁ  深澄: w  GM: オルガント「お主ら腕試しにきたのではないのか?」  朔夜: 「いえ、ジョーさんがなにか欲しいモノがあるとか……」  深澄: 「いえ、戦いは好きませんので」  深澄: ああ、なんだか朔夜さんとキャラかぶってるだろうか・・・  朔夜: 平和愛好と高潔ですからねえ。  GM: ジョー「あぁ、いえ。聞かれても構いませんけど・・・桜の枝を捜してたんですけど」  朔夜: 光線的にはなり得ないかと。  水城: 「桜?」  GM: オルガント「ぬぅ、そうか・・・久しぶりに戦えるかと思ったのだが」  朔夜: 桜の枝がなんなのだろうかと、首を傾げつつ。  深澄: サ・クーラーという、どんな環境でも温度を一定に保つ妖具ですか?(何  水城: 偽「お互いの髪に飾るんですか?」(ぇ  朔夜: 「戦うのがお望みならば、そこの水城さんが」と指差そう。  水城: 「何で俺?」  GM: オルガント「桜の隠れ里入り口だな・・・」  朔夜: ジョー:大事でダメ。 深澄:女の子でダメ。 自分:戦闘能力が無い。  朔夜: 「いえ、この面子では適任かと思っただけですが」  水城: 「……………」  水城: どうでもよくて男、と  朔夜: 「深澄さんに、いい所を見せる機会ですよ」にっこり  深澄: 「私よりも、見せるべき人がいるよう泣きもしますが・・・」  水城: 「…………あの………何故天野さんに?」<いい所  深澄: 小夜さんの苗字って何だったっけ?  朔夜: 「……違うんですか?」 不思議そうに大真面目  水城: 稲守です  GM: 稲守  朔夜: 「あぁ、わかりました。蝶野とかいう方が本命だと」納得とばかりに頷いて、自己完結。  GM: w  深澄: w  水城: 「なんか広がってる!?」  水城: 「………というかなんでその名前を知ってるんだ………?」  朔夜: 「というわけで、オルガントさん。できれば、その桜の枝とやらをジョーさんに譲っていただけないでしょうか?」  深澄: 「まぁ、私は稲森様が好きだと聞いておりましたが・・・」  水城: ………  朔夜: 「え、この前お会いしましたよ。べんべで」  深澄: 「ふたまた・・・?」(じとー  水城: 春日さん?(ぁ  GM: 琉佳「あの時は水城さんに体育倉庫に連れ込まれてひどいことされたの」  GM: 稲森は春日さんの苗字ですw  深澄: おお、間違えたw  水城: ………はば広いなぁ  水城: 好色持ちなわけでもないってのに………  GM: 丈一郎「えぇぇ!? 春日さんのことを?!」(ぁ  深澄: 読み方代わらないからセリフにすれば大丈夫ですよw  朔夜: いつか、刺されますよ?  水城: 「酷い誤解をされてる………」  深澄: 「まぁ、ちっちゃな稲森様にまで手を出そうと・・・」(ますます冷たい視線  水城: 「…………とりあえず、帰ったら説明しますから………」  朔夜: 読みかたがわからないから、誤解がスルーされそうです。稲森と稲守で。  朔夜: で、顔をあわせて違うとびっくり。  GM: オルガント「本来ならワシと戦った相手にならやってもいいが・・・貸すくらいならしてやってもいいぞ」  水城: 「…………(そういや………今、ベンベで会ったとか言ってた?)(ぶつぶつ」  朔夜: 「良かったですね。ジョーさん、貸していただけるそうですよ」 平和的解決の予感に、にこにこ。  GM: 丈一郎「では、ありがたく貸してもらいます」  GM: 戦闘なしで終わったか  GM: オルガント「では、もとの世界に返るのか?」  朔夜: 「この世界にいつまでもいるわけにもいきませんし」  深澄: 「ええそういたします、神村様それでよろしいですよね?」  水城: 「………なんかプレゼント用のものでも、とか思ったりもしたけど、まあいいか」  朔夜: 「ジョーさんに異論がなければ、問題は何もありませんね」  GM: オルガント「では、元の世界に送ってやろう。またくるがよい。今度は戦えるものをつれてきてくれるとうれしいがな」  水城: 「あいよ、………ああ、そうだ」  GM: 丈一郎「構いませんです」  朔夜: あ……  朔夜: 「わかりました。好戦的な人を連れてきます」  GM: オルガント「ん?」  朔夜: このまま、ここから直接現実に?  深澄: 「戦うのが好きな方・・・、誰がいるでしょうか?」  朔夜: 服が〜  GM: 変わったままですw<服  水城: 「マスター…………って言っても解るかな?『よろしく』だってよ」  水城: w  朔夜: そーいや、着替えた服は預けっぱなしのはずだし。  GM: オルガント「あぁ、あの神か。また逢いまみえたいものだな」  水城: 帰りは恥ずかしい格好になりそうだ  朔夜: その頃の商人:「へへ、脱ぎたて二人前。あ、男のは要らないから棄てておけ。いや、それももったいないな。雑巾にでも」  水城: ………  深澄: w  GM: では、元の世界にぐい〜ん  水城: ぎゅいーん  朔夜: むにょんむにょうんみみょん  朔夜: どこに出るんだろう?  GM: べんべです  水城: 「…………戻れたみたいだな」  GM: 吸い込まれたのと元の場所に現れました  GM: スクロールはひとりでに広がった状態から巻かれた状態に戻ります  水城: 怪しげな格好で(しかも大型ナイフ所持  朔夜: 「良かった。無事に戻れたみたいですね」  深澄: 「ふぅ、なかなか楽しかったですわ」  朔夜: それで、桜の枝をどうするのだろうかとジョーの方を見ていよう。  GM: 丈一郎「皆さん迷惑かけてしまってすいませんでした」  朔夜: 「いえ、気にしないで下さい」  水城: 「いや、結構楽しかったっすよ」  深澄: 「気になさらないでください」  GM: ジョー「この枝なんですが・・・桜の園の出入り口で・・・」  朔夜: 血吸い桜の園だったら、淫靡に退廃的に美しい……  朔夜: 「お花見ですか? だったら、他の皆さんもお呼びしましょうか?」  GM: ジョー「その・・・桜の舞う中で朔夜さんのウェディングドレス姿を見れたら凄く綺麗だろうなと・・・思って」  朔夜: 「う…ウェディングドレスって……。それって、あの…そのやっぱり?」 結婚式の事だろうかと、パニくりながら上目遣いに確認。  GM: ジョー「えぇ、忘れられない式にしたいですから・・・」  朔夜: 「その……わざわざ、ありがとうございます。ドレス、奮発しちゃいますね。一生の思い出ですし」 ちょっぴり、嬉し泣きに涙ぐみながら、頷く。  深澄: 奮発、億単位とかだろうか・・・?  朔夜: 式の予算を今から準備しないとな。借り物だし、早く返さないといけないだろうし。式はいつ頃だろうか、とか脳裏はぐるぐる回って実質思考停止状態。  朔夜: 小遣いで3億ですから……。 娘の結婚式となれば、親も出すでしょうし。  深澄: 予想もつかないなぁ  GM: 「いえ・・・僕のほうこそ、ありがとう・・・」やさしく腕を回す  朔夜: 単純に倍として6億ぐらい? いっそ、きりよく10億とか?  朔夜: 「ふつつかものですけど、よろしくお願いしますね」 回される腕に抵抗する事無く体を預けながら、静かに目を閉じる。  GM: 丈一郎「僕のほうこそよろしくお願いします。共に歩みましょう」ゆっくりと抱き寄せて長い・・・長い口付けを交わす  深澄: 「あらあらまあまあ」微笑みながら席にでも着いてぼんやりと  朔夜: は! よく考えたら、ここはべんべで人前じゃないか!?  水城: 「…………邪魔者みたいっすねぇ」  GM: ・・・思いっきり人前ですね・・・  GM: では、「咆哮の地下迷宮」終わりたいと思います〜  朔夜: 「あ…………」 耳に届いた人の声に、我に返って真っ赤になってうつむく。  水城: 「ま、とにかく」  深澄: お疲れ様でした〜  朔夜: お疲れ様でした〜  水城: お疲れ様でした  GM: お疲れ様でした〜  朔夜: しかも、コスプレ状態だったわけで……。傍から見ると、演劇?  水城: 「二人とも、おめでとうございます」拍手  深澄: 「おめでとうございます、お幸せに」  朔夜: 「ありがとうございます。水城さんも、蝶野さんと末永くお幸せにね」  水城: 「………いや、だから、そっちは」  GM: 丈一郎「ありがとう・・・水城さんもがんばってくださいね・・・春日さんはダメですよ」(ぁ  水城: 「接待に手を出しません(きっぱり」  朔夜: 接待では手を出さない?  水城: 偽「まあ、10年後とかはわからないっすけど(ぇ」  深澄: 「ああそうだ、本当に三股なのですか・・・?」(じと^  水城: 絶対  GM: 接待・・・夜のお店?  水城: アアン  深澄: w  水城: 「してません、してません」ほーるどあっぷ  水城: <三股  朔夜: ここで蝶野と小夜と春日と三人連れ立って来店とかしたら。  朔夜: 三人「で、誰が本命なの?」 見事なハーモニー  朔夜: 水城さんの背後で腕を組んでる三人組。  水城: ごく普通に春日も入るんですか?  深澄: 春日さんは言いそうに無いですw  GM: 三人:涙目で見上げて「どっち!?」  朔夜: 春日さんの隣には、演技指導で○○が。  水城: 偽「あっち」  水城: (ガンパレ風  GM: そんな選択肢がw  朔夜: 水城さん、手を出しすぎです……  水城: 出してないよ!?  深澄: えろえろよ〜  GM: あ、巫女さんかw  水城: フラグが立つように誘導はしたが(ぇ  朔夜: 死にフラグが立っちゃいましたね。  水城: ヤーン  水城: …………  水城: CP出してないからこのログも残る?(ぁ  GM: あ、まだ言ってませんねw  朔夜: 残るのかな?  深澄: 残りそうですw  GM: では、5CPです〜  朔夜: あり〜  水城: どうもです  水城: GMCPもどうぞ  GM: あー、ところでマップには誰も気づきませんでした・・・?  朔夜: わからなかったです。  深澄: ありがとうございます〜  水城: ですです  GM: 丈一郎  GM: ですー  水城: ………  朔夜: 芸の細かい……  水城: 可変型ダンジョン?  GM: 開く人の名前次第でとんでもないことにw  深澄: ああ、なるほど・・・  深澄: けど、郎とかわかりませんよ〜w