GM: ではでは。ただいまより、Benvenuti百鬼夜翔「ササヤキ」開始しまーす  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽて〜  覗瞳: ぱちぱちぱちぱち〜  鏡: ぱちぱちぱちぱちぱち  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  覗瞳: どんどんどんぱふぱふぱふどんどん  水城: (放電中 ---22:52 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D4を振りました 4---  矢袋(じーっと見てる): ばきばきばきばきばきばきばきばき  GM: 鏡君。  鏡: はい?  GM: 今日は休日。君は、なんとなくぶらーりとベンヴェに向かって歩いております  鏡: ふむ  鏡: では、買い物袋をもってぶらーりと  GM: ここで視覚判定を ---22:54 鏡 がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 4+6+6=16---  鏡: 失敗!  GM: ぶろろろろろろろ…  矢袋(じーっと見てる): 偽「・・・」頭(のみ)もたれてぶらーりと  GM: 鏡君が歩いている歩道から、10mちょっと離れた横断歩道。  GM: 今は青信号なのですが  GM: そこに、思いっきり車が突っ込んでいきます  鏡: む?どっちがです?<青  GM: ぶろろろろろろろろろろ  GM: あ、歩行者用が青。  GM: ぶろろろろろろ、止まる様子なし。横断歩道には歩行者がてくてく  水城: 偽Tutti「ふんっ!!」車を片手で止める  鏡: うーん  覗瞳: すげぇw  GM: Tuttiさん…w  GM: そのまま見ているなら、車は横断歩道に突っ込んでいき  GM: ─キキィィィィ!  GM: 盛大な音を立てて、直前で急ブレーキ。  鏡: あぁぁぁ。電話…orz ---22:57 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: ぎゃろろろろとスピンして、道端の電柱に突っ込みます  水城: ありゃま  GM: あららん>電話  GM: (描写だけやっちゃえ)  GM: 突っ込んだ車から、大学生くらいでしょうか。女性が降りてきて、歩行者の人にぺこぺこと頭を下げて謝っています  鏡: ふぅ。終了  GM: おかー  GM: 知力判定どうぞ  鏡: はいはい ---22:58 鏡 が3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: 女性「すいません、すいません、すいませんっ!うっかりしてて…」  水城: 小学生のような大学生(何  鏡: 6成功です  GM: 電柱にぶつかったはずなのですが、車に損傷が全く無いように見えました  鏡: ん?  矢袋(じーっと見てる): 硬い・・・  鏡: えーっと  鏡: 車の方に移動します  GM: 鏡君は、衝突の瞬間車と電柱の間に隙間が空いてたような…とか思いました  水城: バリヤー搭載?  GM: ぺこぺこしている女性。 車には、キズが一切有りません  GM: 電柱にも無いようです  鏡: めがね拭きつつ(オーラ感知L3発動) ---23:00 鏡 が3D6を振りました 1+4+5=10---  鏡: うん。発動 ---23:00 シアネア(逆ポニ撮影班)さんがやってきました---  GM: 視覚判定どうぞー ---23:00 鏡 が3D6を振りました 2+4+3=9---  シアネア(逆ポニ撮影班): こんばんは〜  GM: ばわー  鏡: こんばんはー  水城: こんばんは  覗瞳: こんばんは〜  鏡: 6成功です  慧: こんばんはー  矢袋(じーっと見てる): こんばんわー  GM: では、「透明な何か」のオーラが、ぺこぺこ謝ってる女性の胸元辺りに消えていくのを目撃します  GM: 女性は一通り通行人全員に謝ると、肩を落として車に乗り込みます  鏡: じーっ(見てる  鏡: じーっ(超見てる)<胸元辺り  水城: えろえろよー  鏡: じーーっ(蝶見てる  矢袋(じーっと見てる): えろえろよー  GM: ちなみに感情は後悔、自嘲、哀しみ。  GM: ついでに焦り。 胸元からは特にオーラは感じません  鏡: 「あのー。大丈夫でしたかー?」  鏡: むぅ。消えたか  GM: 女性はそのままぶろろろろー、って声かける?  鏡: 一応  GM: かけるなら、「あ、はい、すいませんでした」ってぺこぺこ頭下げて、車に乗り込んで、逃げるように発車  GM: ぶろろろろろーー  鏡: 「…変な人」  鏡: その後べんべに、ふらふらと  GM: そのままベンヴェに向かいますか?向かうならしーんえんどです  鏡: 追いかけられませんし。調べるのも…いいや(ぁ  鏡: シーン切ってください  GM: じゃ、シーンエンドってBenvenutiです、鏡君以外の皆様が集まってだらだらしております  水城: だらだらぐだぐだ  GM: だらーんとしてると鏡君が入ってきます  鏡: 「こんにちはー」  水城: 「ちーっす」  GM: TVは適当なニュースを流していたりして、休日特有のだるだるさがバーに満載です  覗瞳: 「こんちは〜」  GM: マスター「いらっしゃいませ、青葉様」  慧: あっ、GM、お札を書いてますとも、きんろーいよくです  慧: 「こんにちはー」  GM: はいはい、お札補充しました(笑  鏡: 「また、相変わらずな雰囲気ですねぇ」とてとてとカウンターの方へ  GM: TV「─これによって、日中間の関係は─」ニュース番組が流れつつ  GM: マスター「休日ですから。珍しく、何も有りませんしね」  慧: 「・・・珍しく・・・?」(馴染んでない新入り  鏡: 「あ。そう言えば」さっき見たのを皆に話します  GM: TV「─調査の結果、置石は無かったという見解が─」  水城: 「………今日はトラブルメーカーも…………それほど居ないしな(ぼそり」  覗瞳: 「あ、鏡君写真一枚買いませんか?アイシャさんコラナースバージョン『アイシャ(看護婦)タン(*´Д`)ハァハァスペシャル』と言うんですが」  GM: w  慧: w  GM: コラったんか!w  水城: w  鏡: 「私ですか?………アイシャさん?」PCは面識ありませんからっ!w  GM: w  ログ取りくまぁ: 偽レイ「ネガごと買い取るからああああああああああああああああああああああああ」  GM: レイさんだったら買ったんだろうか?(笑  鏡: 「えーっと、どちらのアイシャさんですか?」  GM: 買うらしい  鏡: いえ  水城: 奪うでしょう  矢袋(じーっと見てる): 強盗?  鏡: 偽レイ「…ネガくれ…あ、あと(諭吉3枚渡して)これからの資金だ」  覗瞳: 「そっか、面識有りませんか・・・。じゃあ一度会ってからにしましょう。その方が良いです」  水城: w  慧: 武器の手オンで嫁さんの尊厳を  慧: w  水城: 投資までw  GM: パトロン!?w  鏡: そして9割9分殺しされているかと  矢袋(じーっと見てる): 偽?「・・・・・・・・」陰からじーっと見てる  GM: TV「─以上です。次は、名古屋市街の有名店についての─」  覗瞳: 偽「ネガ混みだと写真の5倍ですよ?」  鏡: 偽「卒業と同時に、快適にするから任せろ」  鏡: っと  水城: 「…………ああ、そうか、そういう楽しみ方も………(ぉ」  鏡: レイはこっちに置いといてっと(仕舞い仕舞い)  水城: >コラ写真  ログ取りくまぁ: 仕舞いこまれちゃった(´・ω・`)  矢袋(じーっと見てる): 写真を懐に?  覗瞳: さすがアイシャタンぱわー  GM: TV「…今入りました。本日午前10時、作業中の工事現場から鉄骨が落下。通行人に直撃するという事故が…」  鏡: えーっと、と言う事で雑談な感じで皆に、さっきの出来事を報告します  GM: かくかくしかじか  GM: TV「─巻き込まれた男性は即死、現在身元を─」 鏡君。説明しながら、ちょっと知力判定してください  鏡: 午前10時?GM,今の時間とさっきの事故未遂の発生時間は?  GM: 現在は12時くらいです。 ---23:13 鏡 が3D6を振りました 3+1+4=8---  鏡: 7成功  覗瞳: 「ふぅむ、車が妖怪に目覚めかけてる、というよりは何か変なのが車を守ったんですかねぇ?」<かくかくしかじか  GM: TVに移っているのは、午前十時の映像。丁度取材中のカメラが居合わせて、現場の写真を撮ったらしいです>鉄骨落下  慧: 「どちらにも怪我が無くて良かったですね」  鏡: 「その女性の胸元から何か出てたみたいですけどねぇ。」  GM: その映像の中、野次馬の中に、さっきの女性が居るのが見えます。蒼ざめた顔で被害者の方を見ています>鏡君  鏡: 「あ・・・」>映像  水城: 「……ふーん」  鏡: 「あー!!」  GM: マスター「青葉様、どうなさいました?」  鏡: 「さっきの人〜!」指差し  水城: 「あ?」  慧: 「なっ、どうしました?」(反射的に書き損じたらしい)  水城: TVを見る  GM: 皆が画面を見ると、キャスターが事件についていろいろと話している中…野次馬に混じって、蒼ざめた顔の女性が。  覗瞳: 「ほえ?」<テレビを見て、ついでに録画を開始  鏡: 「この人!この人です!」背伸びして指差しつつ  GM: 誰も居ないはずの虚空に向かって、ぼそぼそと何かを呟いたかと思うと…ついと背を向けて、野次馬の中に消えていきます  慧: 表情は?  水城: 「……………へぇ」  GM: TV「─警察では作業員のミスとみて捜査を…」  GM: 思い悩んだような、そんな感じです  鏡: 「何で、あの人あそこにいるんだろ…」GM、今の事故現場と、さっき居合わせた場所とは離れてますか?  GM: マスター「…ただの野次馬のようには見えませんね」コップを磨き。  GM: んー、地域知識をどうぞ  鏡: くっ。持ち合わせてない…  GM: なら知力−4で  鏡: -4でしたっけ?  GM: です ---23:18 鏡 が3D6を振りました 2+6+4=12---  鏡: 1しっぱ〜い  水城: 知力高いからなんとか  覗瞳: 安いなら-4ですね  水城: ありゃ ---23:19 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 4+1+5=10---  覗瞳: 0成功  GM: そこそこ離れているような〜、と思いました>鏡君  GM: おっと  鏡: 「地図地図…」ごそごそと持ってきて広げてみましょうか。  鏡: 「私、まだこの辺良く知らないんですよねぇ…」  GM: マンションやら住宅街を挟んで…まぁ、車で移動したとするなら10分ちょっとですかね>覗瞳  覗瞳: 「ん〜、ちょっと待ってください。この前パッと見た地図を憶えてますから・・・」<写真記憶持ち  慧: 「横断歩道、ですか〜」  慧: 一応振ってみよう ---23:20 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 6+3+4=13---  慧: 2成功と言っています  鏡: 「地図はまだ見た事無いんですよねぇ。」今のうちに地図を記憶記憶  GM: 慧君は、その方向に車で向かうと行き止まりだということを思い出します。まぁ、地図見れば分かるんですけど  覗瞳: 「距離的にはともかく、足が車なら必ずしも離れているわけではないようですねぇ」  GM: その方向→鏡君が目撃した事故未遂?の時  鏡: えっと、鏡が見送った方向に進むと行き止まりってことですか?  GM: ちなみに十字路で、その車は直進していきました。左折か右折すれば、普通の通りに出るんですが  GM: です  水城: 「………うーん?」  GM: (名古屋の道路がこんなにごちゃごちゃしてるかは知らんけど(ぁ)※地元を想像中  鏡: 「えーっと、この位置だったんだから〜…」道をなぞりつつ「…あれ?」<行き止まり ---23:24 GMさんが去りました---  慧: おや  覗瞳: GMがいなくなった・・・  水城: 「…………そそっかしい奴なのか?」 ---23:25 GMさんがやってきました---  覗瞳: 「ただの偶然じゃないですか?行き止まりの先に自宅があるとか」  水城: おかえりなさい  GM: また落ちたし  鏡: おかえりなさい  覗瞳: おかえりなさ〜い。  慧: 「この先にお家があるとかかもしれないですよ」  慧: お帰りなさい  鏡: 「うーん…でも何か気になるんですよねぇ。あの女性」  水城: 「ああ、そうか、TVに映った時は車を降りてたわけだしな」  覗瞳: 「まぁ仮に妖怪絡みとしても、大した事してるわけでも無さそうですし。ほっとけば良いんじゃないですか?」  鏡: 「大体、電柱に突っ込んだのに両方とも無傷だったんですよ?それに加えて、変な透明の何かが出てましたし」  鏡: 「うー・・・」  水城: あ、落下事故の方が先か?  GM: 落下事故のが先ですねぇ  水城: 「……………まあ、調査するなら事故現場に行ってみりゃどうだ?」他人事  GM: マスター「確かに怪しいですが…そうですね、帰り道等一応注意はしておいてください」>ALL  慧: 落下事故があって。2時間後にあの道で目撃され  鏡: 「ですねー。ちょっと行ってきます。ついでに買い物したいし」  水城: 「うぃーす」  慧: ・・2時間?  GM: 二時間です  水城: 「おう、きぃつけろよ」>鏡  慧: 嗚呼、何か用があったとか、そう言う解釈の方が普通だよなあw  GM: 徒歩っても匍匐前進でも牛歩でも多分二時間はかかりません(笑  慧: 「お気を付けて〜」  鏡: 「はいはい。では行ってきまーす。」向かいます  覗瞳: 「気をつけてね」  GM: 事故現場は大体徒歩で…10分20分といった距離です  水城: 「さて、俺も飯食ったら帰って寝なおすか」  GM: では、一旦鏡君ルートに入ります  GM: (ルート?)  水城: (セッションから消える危険性のある発言)(何?  鏡: (ルートですか)  矢袋(じーっと見てる): (あれですね、恋愛アドベンチャー(大間違い))  GM: さて、ベンヴェからてくてくてくてく歩いていると…五分くらいしたところで、視覚判定とか行ってください ---23:31 鏡 が3D6を振りました 1+2+1=4---  鏡: あ、クリティカル  水城: クリ  GM: わお  慧: おー  GM: では、道の向こう側から  GM: 件の女性が歩いてくるのを目撃します  鏡: 「あ。」  GM: 憔悴した感じ。 ちなみに、さっきの鉄骨落下事故現場(ついでに事故未遂も)があった方向からです、まぁ向かってるから当然か  鏡: ならばオーラ感知 ---23:33 鏡 が3D6を振りました 1+3+2=6---  鏡: 発動〜  GM: バッグの中に手を突っ込んでいます。前を歩く男性に、じわじわ近寄っているような印象を受けます  鏡: そして声かけ「大丈夫ですか?」>女性  GM: では、怯え。決意。焦り。哀しみ。辺りの感情が。  GM: 女性「…っ!?」びくっ  GM: 女性「あ、ああああ、はい、大丈夫ですっ!」  鏡: 「なんか、凄い疲れきってますけど…」  GM: 女性「そ、そう?」明らかな作り笑顔を浮かべつつ、慌ててバッグの中で何かごそごそやって、バッグから手を抜きます  覗瞳: 偽女性「あなたを殺してあたしも死ぬー!」ナイフでザクッ  覗瞳: と言う展開だったのかもw  GM: 女性「平気平気、ありがと」慌てながら、去ろうとします  鏡: 「……」バックをチラッと見て「いや。でも何かフラフラしてますよー」  鏡: フラフラしてる。うん。フラフラしてやがってください(何  GM: 実は男性は多々山さんだった!(何  GM: フラフラしてますね(ぁ  鏡: あぁ、それは止めてはいけない!w  慧: w  GM: 女性「あ、ちょっと寝不足で…」  GM: 女性「うん、ほんとに大丈夫だから…」といったところで、またびくっと体を震わせます  GM: 鏡君。オーラ感知してますよね  鏡: 「?…どうしました?」  鏡: してますよー  GM: 女性が怯えた表情を見せた途端、邪気が1L分漂い始めました。何らかの妖術の影響下にあります  GM: 女性「……」蒼ざめて、俯き  鏡: 「ちょ、ちょっと。大丈夫ですか!?」  GM: 女性「…へ、平気…」  鏡: 軽く肩触れて  GM: がたがたと震えています。恐怖からくるモノでしょう  GM: 女性は周囲を見渡すと、突然叫びます  鏡: 「平気には見えないですって!あー…もう」  GM: 女性「うるさいっ…もうあっち行って!」>周囲  GM: その瞬間、邪気が消え去ります  鏡: 「(ビクッ)」(びびったらしい)  GM: 女性「…ふぅ…」蒼ざめたまま…「あ、あ、ごめんね?君のことじゃなくて、その」  鏡: 「あ、あのぉ…」  GM: 女性「…な、何?」  鏡: 「えっと…差し出がましいんですが…あのー…何か最近変わった事起きてたりしませんか?」  鏡: 「身の回りでとか」  GM: 女性「え…」驚いたように押し黙り  GM: 女性「……」  GM: 女性「…変な声が…」ぽつり  鏡: 「いや。その…そういう人とかって雰囲気で分かっちゃうんですよ。私」あははと笑いつつ  鏡: 「変な声?」  GM: 女性「……うん…お前の妹達はもうすぐ死ぬ、って…死なせたくなければ…」口をつぐんで。「…あ、その、いや…変なこと言ってごめんね、最近疲れてて」  GM: 女性は幾分ふらつきながら、鏡に背を向けて走り去ろうとします  鏡: 「…あ、ちょっと待って!」  鏡: 服つかめるかな…?  GM: 声をかけられれば、少し立ち止まります。「…何…?」  鏡: 「えっと、…良かったら相談に乗りますよ。そういう人とかの相談とか問題とかに詳しい知り合いいるんで」  GM: 「え…」  鏡: 「あ、あー・・・・変なオカルトとか新興宗教じゃないですよ!」  GM: 「………」  鏡: 「ただ、そのつらそうですし、少しでも助けになればいいかなって」わたわたしつつ  GM: 「……信じて…」ぽつり  GM: 「信じて、くれる?」  慧: (すみません、変なオカルトが職業のキャラが此処に(ぇぁ)  鏡: 「(首縦にコクコクと)」  GM: 直球でオカルトですね(ぁ  鏡: 「信じますよ。」にっこり笑って  GM: 女性は顔を泣きそうに歪めて…振り返り、鏡に頭を下げます。  GM: 「…私…っもう…何が何だか…どうしたら…もう…」  GM: 女性をベンヴェに連れて行きますか? Y/N (ぁ  鏡: 「そうですよねぇ。そういうのって周りに言いづらいですもんねぇ」  鏡: つれていきます  GM: では、シーンチェンジります  GM: お待たせしました、皆さん  水城: ういうい  GM: 鏡君が半べそかいた女性連れて戻ってきました(ぁ  慧: あいあい  水城: ずびずばー(昼飯中  水城: 「……………」  慧: 「あ、鏡さん、お帰りなさい」  鏡: 「ただいま戻りました〜」からんころん  水城: 「…………年上キラー?」  GM: 二十歳程。要望は魅力的。格好はワリとラフな私服調。泣きそう。鏡君の服の裾をしっかと掴み、辺りを不安そうに見渡しています(何  覗瞳: そういえば美人ですか?  GM: 5cpくらい魅力的です  鏡: 「キラー?」  慧: 「えと、その方は?」  覗瞳: 魅力的止まりとは言え萌え要素抜群ですね。  水城: 「…………早速落としてきたのか………仕事が早いな」  覗瞳: 「意外と手が早いですねぇ」ニヤニヤ  鏡: 「さっきの女の人ですよ〜。あ、此処の人達がさっき言った人達で…ってちがーーう!」  鏡: 「とりあえず。こっちにどうぞ」とテーブルの方へ  水城: 「なるほどなるほど、気になるってのはそういう意味か(ニヤニヤ」  GM: 「あ、えと…はい」テーブルに座り  鏡: 「だーかーらーーー…この人、何か憑かれてるみたいなんですよー」  GM: 「も、守山五十鈴(もりやまいすず)といいます」ぺこ、と皆さんに向けて頭を下げます  鏡: 「んで、少しは役に立てるかなと思って、ベンベに連れて来たんです。」  水城: 「ラクスさんに言っちまおうかな〜……………ん?」  鏡: 「あ、マスター。すいません、紅茶5つ下さい」  水城: 「あ、ども」ぺこ  慧: 「どうも」ぺぺこ  GM: 「あ、えと、その……拝み屋さん…ですか?」  GM: マスター「かしこまりました」  GM: 紅茶を五つ、手早くいれて手早く出すマスター  覗瞳: 「いえ、ゴーストバスターズです」  水城: 「………拝み屋」  慧: 「僕は……そんなものですけど」リュックの中から商売服引っ張り出し  鏡: 「えーっと…」  水城: 「…………今は本業が居るな」  GM: ちなみに五十鈴さん、大分憔悴している模様。肉体的というよりは、精神的に…って感じです  GM: 「ゴーストバスターズ…陰明師…ほ、ほんとに居たんですね」(ぁ  鏡: 「……と、とりあえずですね。何があったのかお話ししてもらえませんか?」  水城: 「テレビや映画ほど派手じゃないっすけどね」  GM: 「あ…はい」ぎゅっ、と、首から下げたネックレスの様なものを握り締めて  慧: あ、GMGM、オーラ1Lは一応オンで  鏡: 改めてオーラ感知再起動  GM: 「…声が…声が、聞こえてきたんです。今朝…七時、くらい、かな」ぽつり ---23:56 鏡 が3D6を振りました 2+5+5=12---  鏡: OK  GM: ういうい。特にオーラは感じません  GM: 変なオーラは、ね  覗瞳: 覗瞳もオーラ1L始め妖怪時のみの限定が付いていない妖力は常時ONです  GM: うい  鏡: 「声…ですか?」  GM: 「…はい」  鏡: 「どういった声でした?内容も話せる限りでいいので話してもらえると」  慧: (メモを取る記憶力持ち)  鏡: 今日は記憶力持ちが多いですねぇ  GM: 「朝起きたら…一人暮らしなんですけど。いきなり、どこからか…」思い出すように。「『おはよう、藤島五十鈴さん…』」  GM: 「『突然で済まないが、残念なことをお伝えする』」  GM: 「…若い男の声で…『君の妹、藤島千影さんと藤島小百合さん。このお二人だが、本日午後六時十五分、お二人ともお亡くなりになる予定だ』」  GM: 「…って」  GM: 「…最初は何の冗談だ、って思って、変質者かも、とか思ったんですけど、耳をふさいでも声が聞こえてくるし…」  矢袋(じーっと見てる): 偽声「なお、この電話は自動的に消滅する、では健闘を祈る」・・・・・・・・ちゅどーん  水城: 「妹さんは実家かどこかに?」  GM: 「『千影さんは交通事故。小百合さんは、暴漢に包丁で刺されて…残念なことだ、それを伝えに来た』…って」  慧: 「ふむ……何か声について心当たりなどはおありですか?」  GM: 「はい、実家です…一応名古屋市内で…さっき様子を見に行った時は、何事もなさそうで…」  GM: 「いえ、聞き覚えもないし…」>心当たり  鏡: 「……交通事故……刺殺……あ、それで…」何となく分かった感じで  覗瞳: 「昨日とか、何か手に入れたモノとかはありませんか?」  GM: 「…暫く、怖くて布団を被ってたら…『嘘だと思うなら、すぐ近くの工事現場に行ってみたまえ。そこで、一人死ぬ予定だ。私にはわかる』って言われて…言ってみたら…」  GM: 「…ほんとに…事故が…」震えて。  GM: 「…いえ、特に何も…」>覗瞳  慧: 「では、昨日……でなくても良いです、何か変わったことなどはありましたか?」  GM: 「…もう訳がわからなくて…どうにかならないの、って言ったら…」  水城: 「…………」  鏡: 「言ったら?」  GM: 「『妹さん達の代わりに誰かが死ねば良い。同じ死因で、今日中に』…って…いわ、れて…」俯き。  覗瞳: 「あー、なるほどねぇ」横断歩道の件を思い出しながら  GM: 慧の質問には、首を横に振って。  GM: 「…言われて…私…わた、し…」  鏡: 「それで、ですか…」ふぅっとため息ついて  慧: 「たちの悪い妖怪に見込まれちゃったんでしょうか……大変でしたね」ぽんと肩を………小学生のやることか(ぇぁ  GM: 俯いた彼女の手からバックがどさっと落ちると、中から布に巻いた包丁が転がり出てきます。  鏡: それは戻して「これは、もう使わないで下さいね。調理以外では」  GM: 「……どうしてもできなくて…っ」慧に慰められつつ、涙がぼろぼろ  鏡: <包丁  GM: 泣きながらこくこくと頷き  水城: 「出来ない方がいいっすよ、んなこと」  鏡: そろって若造ですねぇ<PC陣  水城: 全員見た目年下っぽ  GM: 「…さっき、君に会った時に…また、声がして…『どうした。早くしないと、妹が死んでしまうぞ?』って…うるさいって叫んだら、声が聞こえなくなったけど…」  GM: 年下ですねぇ  GM: 胸のネックレス?を握り締めたまま、嗚咽を漏らし始めます  鏡: 「ん?それは?」<ネックレス  覗瞳: 「ん、それで良いと思いますよ。えらいえらい」>五十鈴  GM: 「え…?」ぱっと手を開くと、首に下げられるように紐が括りつけられて、何か変な文様のようなモノが刻まれた筒状のペンダントっぽいものです。手のひらに収まるくらい。  GM: 「ぅん…」赤い目でこくんと頷き。>覗瞳  慧: (行動宣言〜、妖怪知識でそう言う惑わす妖怪について検証した後、一族に、過去そう言う事例がなかったかどうか電話〜)  水城: 「そのネックレスは?」  鏡: 「誰かから頂いたんですか?」  水城: もといペンダント  GM: 知力判定&一族接触判定どぞー>慧  慧: 「変わったものですね、それは?」 ---0:11 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+5+1=7--- ---0:11 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 3+1+4=8--- ---0:11 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 4+5+1=10---  慧: 良し、成功  GM: 「これ…?母からもらったもので…成人式の日、大げさに、家宝とか言ってくれたんだ」  鏡: 「ちょっと、それ見せてもらっていいですか?」<ペンダント>女性  GM: 「誰かを殺せ」と示唆する妖怪なら、ぼちぼち心当たりは有ります。ですが、絞り込むのはちと難しいかと。 ですが、「死期が分かる」妖怪ならアイルランド(スコットランドでも可)のバンシーやら、「死への思い」から生まれた妖怪…俗にいう「死神」の一族等が浮かびますね。 まぁ、今回は本当に死期が分かってるか怪しいもんですが  鏡: もとい五十鈴  GM: 「あ、うん」大事そうに外して、渡します  覗瞳: オーラは特に何も感じないんですか?>ペンダント  鏡: えーっと  慧: 「家宝ですか………古いお家か何かですか?」  慧: と言いつつ携帯電話をぴぽぱ  水城: どっちも人災ですからね<事故と刺殺  鏡: オーラ感知L3+神秘学で紋様に対して覚えがあるか+来歴します  鏡: まずは。オーラ具合を  覗瞳: ぶっちゃけた話、妖怪が妖術か何かで殺しても一般の人にはわかりませんからねぇ  鏡: 何か滲み出てたりしますか?  GM: 一族『うーん…殺しの誘惑か。そういう事例が無いとは言わないが…微妙に場合が違うし、犯人の妖怪もまちまちだ。ただ…「伝承に有るような行動そのもの」、ではないとは思う。確個たる伝承ではなく思いから生まれた妖怪や、自意識を持った妖怪の仕業ではないか?』  GM: ぜいぜい、長いし  慧: おつw  GM: オーラは特に感じません  慧: 「なるほど………では、今回に似た事例はないと見て良いのでしょうか」  GM: 神秘学はどぞ ---0:16 鏡 が3D6を振りました 4+3+1=8---  鏡: うりゃっと7成功  GM: 一族『全く同じ事例は、と言われれば…無い。例えば甘言で惑わし、家族を殺させて、その絶望を啜る西洋の悪魔…などなら覚えはあるが』  GM: 文様ですが、どうも…今電話してる人が本業っぽいなー、と思いました(ぁ>鏡  慧: 「今回は家族愛に根ざしているようですし、違いそうですね、うーん………有難うございました」  鏡: ラストは来歴〜1年程度ですが ---0:18 鏡 が3D6を振りました 6+1+6=13---  鏡: どーんと…1成功orz  水城: 陰陽系か  GM: 模様のようになっていますが、良く見ると巧妙に図案化された文字だったり、ぺんたぐらむとか入ってたりします  GM: 来歴は…ざざざざざー!  GM: 激しいノイズ  GM: ほとんど見えません。五十鈴さんが肌身はなさず身に付けているくらいしか分かりませんね  鏡: 「……なるほど…」<ノイズ  覗瞳: オーラ隠蔽された妖怪が潜んでいる、のかなぁ?<ペンダント  水城: あるいはオーラの無い妖具、とか  慧: 家宝か………  鏡: 小声で水城に「このペンダント。とんでもないノイズですよ…。」  GM: あ、ちなみに「成人式の日」の前くらいまで遡ると、別の、五十鈴さんにちょっと似た感じの、40歳半ばくらいの女性が身につけているのが分かりますね  GM: >ぺんだんと  水城: 「ふぅん」  鏡: その後、慧に「慧さん。これ、慧さんの方が分かると思うんですが…」  GM: (ぐあ、一分ほどちょっとROM)  鏡: 「あ。いいですか?渡して」>五十鈴  鏡: いってらっしゃい  GM: (むしろAFK)  慧: いてらー  覗瞳: いってらしゃいませ  水城: いってらっしゃい  水城: 一応五十鈴さんを守っているらしい、宿主を殺したくないだけかもしれないけど  鏡: まぁ、最初の時に守ってたっぽいですからねぇ  慧: おかーさんが付けてたという事は、その時は無害だったと言うことかの  覗瞳: 母親がずっと持ってたなら、これが悪い妖怪という線は薄れてきますねぇ  GM: 帰還  鏡: おかえりなさい  慧: AとBは別の妖怪説もあるな  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: 五十鈴「あ、うん」>鏡@渡して  水城: うむ、取り上げるのは待とう  鏡: それじゃ、慧さんに  GM: 慧、神秘学判定どうぞ。陰陽道のヤツで。  慧: では調べる小学生。神秘学:陰陽道でいいのかの ---0:24 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 4+6+3=13---  慧: 7成功  GM: 「式神を使役」または「封印」しているものだと思いました  慧: ほむ、封印?  GM: 後、「何かへの命令」といったモノも仕込まれているようですが…それが何かは分かりませんでした。式神への命令系統とは別のモノのようですが…  慧: 「んー………んんー」くるくる  GM: 封印ってのは、そこ筒の中に、な  GM: その筒の中に、だ。  慧: 「………クダ?いや……この文様は(ぶつぶつ)」  GM: モンスター○ールとか考えてくれればいいんじゃないかと(違  鏡: ぴかちoうー  GM: 後、真中を捻ればぱかっと空きそうです>慧・鏡  水城: 空けちゃえ(ぇ  慧: 「あ、お姉さん(顔を上げずに)これ、貰ってから開けたりしました?」  GM: 五十鈴「開け…?それ、開くの?」  慧: もう夢中で調べてます(ぁ  鏡: 「開けるんですか?」  水城: 開けちゃえ(黒い誘惑  GM: w  慧: 「開くようになっているようですが……開けてないとしたら違うようですね」くるくる  慧: 開けるとまずそうに見える?w  GM: 五十鈴「へぇ…」  GM: さぁ?w 空けたら解放!みたいなものではないように見えますけど  鏡: 一応持ち主に聞くべきかと〜w  慧: いや、彼女が聞いてから開けて惨劇はイヤだから……w  GM: 偽:筒の中からぼわっと〜いーんちきおじさん登場〜  慧: Σ  覗瞳: 「開けてみたい気はしますが・・・」  覗瞳: 「「開けてみたい気はしますが・・・しかし開けたくらいでどうにかなるようなものなら、もっとずっと前にどうにかなってる気もしますねぇ」  GM: とりあえず  GM: 好奇心持ちいたら判定よろ(ぁ  鏡: 「開けてはみたいですけど・・・・・・」五十鈴さんチラっと見つつ  覗瞳: おお ---0:30 鏡 が3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 矢張り居たか(笑  鏡: おぉ ---0:30 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 2+3+3=8---  慧: まあ、調べられることがもう無いのだったら机の上にことん、とw  鏡: がっつり失敗  覗瞳: 成功  水城: w  GM: がっつり開けて下さい  慧: w  鏡: ことんと置いたのを受けて「・・・・・・」  鏡: ×受けて ○手にとって  GM: きゅっと捻れば多分空きます  水城: 「………鏡?」  鏡: 「・・・・・・」一瞬の葛藤  慧: 「うーん………お姉さん、お姉さんの家って………あ、鏡さん?」  鏡: 「ぇぃ」くぃっ  GM: かちゃ  覗瞳: 鏡の意図は読み取っていますが、敢えて止めませんw  慧: 「あ」  GM: ぱかっと開いた中から  鏡: 「あ。ホントに開く…?」  GM: ひらりと何かが落ちました  水城: 「あ?」  GM: 紙の様です  慧: 「わわわわ」受け止め  鏡: 「お?」  GM: 慧はもう一発で分かります  覗瞳: 「なんでしょうね?」  GM: 人形に切り取った紙。多くの式神の「核」となるものです  GM: あ、オーラを感じます  慧: 「わわわわわわわ」  水城: 「どうした?慧」  慧: 滑り込みキャッチの姿勢で両手で受け止めて硬直しつつ  鏡: 「それって、良く本とかで見ますねぇ」<紙  GM: 五十鈴「…?」  GM: 五十鈴「そんなの入ってたんだ…それ、何?」  慧: 「式………ですね、(生きてらっしゃいます)」後半小声  水城: 「………どういう類だ?」>式  鏡: 「式?」  GM: 五十鈴「へぇー」陰陽師(映画)を想像してます絶対  慧: 神秘学で判定。 ---0:35 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 4+5+4=13---  慧: あ、陰陽道で。もいちど7  鏡: 一応こっちでも神秘学っと ---0:36 鏡 が3D6を振りました 4+6+3=13---  鏡: 2成功か  GM: 護法神の類。何かをかたどって切り取られていますが、良く分かりません。 多分人型でしょうけど。簡単に言うならぼでーがーど用の戦闘もできそうな式神(ぁ  GM: 筒の中に入れておかないと、活動できなさそうに見えます>慧  慧: 「……護法神か……」(呟きつつ筒の中に戻す)  GM: 鏡君も、多分闘ったり、車を受け止めたりくらいはできるかなぁと思います。力付くなのか念力系なのかはわかりませんが  鏡: 「お守りのすっごい効力があるって感じですかねぇ」  慧: 「この人を護るための式のようです」  GM: 五十鈴「へぇー」  GM: 五十鈴「…そんなすごいのだったんだ」  覗瞳: 「じゃ、こっちは味方と考えて良さそうですね。問題は声の方ですか・・・」  水城: 「………妹さんの方も心配だな」  慧: 「これは僕の想像ですが、お姉さんじゃなくて妹さんを狙ったのは、これが邪魔たとかではないでしょうか」  慧: 邪魔した、ね  鏡: 「あー…最初は五十鈴さんを狙ってたと?」  慧: 「それは解りませんが、多分、これは味方だと考えて差し支えないんじゃないかと」  水城: うーん  水城: もう一つの命令系統が気になるけど  水城: 「まあ、それは持っててもらうってことでいいか」  慧: これは、ぼでーがーど用のようだしいんだけど、もう一つか……  慧: 「あの、五十鈴さん」  GM: 五十鈴「あ、はい」ひょいと首に下げる  GM: 五十鈴「ん?」  慧: 「失礼ですが、お家柄とか……古いお家か何かですか?」  GM: もう結構落ち着いた様子  鏡: (電話リターンズですorz)  慧: (いてらー)  GM: 五十鈴「んー…そうみたい。実家はぼろくてそこそこ広いし…屋敷ってほどじゃないけど」  GM: てらっす  覗瞳: いってらっしゃい  水城: (いってらっしゃい)  覗瞳: 「なるほどね、由緒正しい家柄って訳ですか。ひょっとするとそれが狙われた理由かも知れませんけど」  水城: 「実家………妹さんの護衛も兼ねて、一度見に行った方がいいか?」  慧: 「ご先祖とか、そう言う系統のお話を聞いたことは」  GM: 五十鈴「それは…うーん、特には」>先祖  慧: 「行ってみてもいいですね」  GM: 五十鈴「ああ」  GM: 五十鈴「お婆ちゃんが良く天狗様がどうのこうの言ってたけど…関係無いよね」苦笑  慧: 「どんなことでも良いです、傍目些細でも重要なこともあります」  GM: ちなみに名古屋市内。車で一時間かかりません  慧: 「天狗様……ですか?」  覗瞳: 「詳しい話を憶えているなら、聞かせてもらえませんか?」  GM: 五十鈴「うん。今に天狗の掛け軸があって、これ何?って聞いたら…」んー、と考えて  GM: 五十鈴「ウチの庭に昔、流れ星の様に天狗様が落ちてきたんだって。怪我してたらしくて…それを助けた、とか、なんとか…あんま覚えてないなぁ」  GM: 五十鈴「天狗がぶつかって割れた庭石、とか有ったよ」  GM: まぁ、地域の昔話の更に縮小版、みたいな感じ  水城: 血が混ざったかの  水城: ……………  慧: 「ふむ………ちょっと詳しく調べてみましょうか」(五十鈴さんににっこり)  GM: 五十鈴「あ…う、うん」  GM: そこで、時計を見ます  水城: この鼻でお相手つかまつる っていう台詞が一瞬浮かびました(何  GM: 五十鈴「…もうそろそろ、一時…かな」  覗瞳: 「天狗の伝承ねぇ・・・この辺りに何か無いか、調べれば何か出てくるかも知れませんね」  GM: 鼻かよw  GM: 顔を曇らせて。  覗瞳: 「何か用事でもありますか?」  慧: 「時間………誰かとお約束か何かしてらっしゃるんですか?」  GM: 五十鈴「いや、その…」  水城: 「………」  GM: 五十鈴「六時になったら…千影と小百合が…」俯いて  水城: 「ま、コレだけ人数居りゃ、護衛はできますから」  覗瞳: 「じゃ、とりあえず妹さん達の身柄を確保しますか?」  GM: 五十鈴「…あの…」  GM: 五十鈴「ほんとに、良いの…?」>ALL  慧: 「それまでに何とかしましょう、心配でしたら………ベンヴェでお茶でも飲んで貰えば、交通事故にも遭いませんし、刺されもしないでしょう」にっこり  水城: 「?」  慧: 「何がです?」  GM: 偽翡麗「甘いですね…」>刺されも  鏡: (そして復帰)  慧: (多々山さんが居なければ大丈夫ですとも)  慧: (おか)  覗瞳: (おかえりなさい)  GM: 五十鈴「その…お礼は、出来る限りするけど…私、あんまり持ち合わせなくて…時間かかってもよければ、払えるけど……私のために、こんなこと…」ぼそぼそ  GM: おかー  鏡: 「とりあえず、その声の大元と、妹さんの保護ですねー」  水城: 「ああ」  鏡: 「お礼?」きょとんと  覗瞳: 「じゃあ体で払ってください」>五十鈴  鏡: 「体!?」  GM: 五十鈴「(ぶばーーーー)」(紅茶噴出し  水城: 「モデルってちゃんと言えよ、お前」  慧: 「あ、僕、昨日の卦で明日はボランティアをするようにと出たんです、だから逆に丁度良い」25CPぶんのにっこり  鏡: 「人身売買は駄目ですよ!」(違  GM: 五十鈴「や、いや、そんな、ああああそ、そのくらいで良いならしないでもないけど、いやほら、君くらいの年の子にはちょっと教育上アレなんじゃにゃいかなぁとか思ってみたりぃぃ」赤面してあわあわ(ぁ>覗瞳  覗瞳: 「ん〜、でも盗撮対象ってモデルって言うんでしょうかねぇ?」  水城: 「……………………はい脱いで、とか普通に言いそうだけどな(ぼそり」  慧: 「誤解を招くと思います、その言い方」>覗瞳  GM: 五十鈴「…モデル?」ぴくっと止まって「盗撮ッ!?」びびくっ!  水城: 「盗撮かよ」  鏡: 「あぁ。五十鈴さん。気にしなくていいですよー」  水城: 「ああ。もうめんどくせぇ」  GM: 「…ありがとう、ほんとに、ありがと…」>慧  鏡: 偽「気づかないと思いますし〜」(何  GM: まぁ、気付くのは無理だろうけどw  覗瞳: 「まぁ盗撮でなくても良いですけどね。けっこういいラインしてますから、普通にモデルしてくれても良いし」  水城: 「…………」  GM: 五十鈴「…も、モデルくらいなら…」  慧: 「覗瞳さん破廉恥ですっ」  水城: 「妹さん達はそれぞれ何歳?」  鏡: 「ま、まぁ。時間も無いですし…」  水城: (ぁ  覗瞳: 「OK、じゃあそれで行きましょう」  慧: あ、GM、車呼びます  GM: 五十鈴「え?17と、14ですけど…」  GM: 了解 ---0:57 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: 黒塗りのベンツが来ました(何  GM: うわ  水城: w  慧: ……………  鏡: あれですね  鏡: リムジンですね  鏡: <来る車  GM: 黒服達「お待たせいたしました」  水城: りむずぃぃぃぃぃん  慧: 手伝え新田さん、もう離れることは許さぬ  GM: リムジンが10台程  水城: 50m  覗瞳: 「・・・・・・」  鏡: 「でかっ!!そして多っ!!」  GM: 新田さんを筆頭に、黒服が30人程  慧: 嗚呼、仲間は一人なのでw  鏡: あれですよ  慧: いてもいいけどさw壮観で……w  鏡: 新田さんの仲間とか  GM: 却下(ぴしゃ(何>仲間は一人  鏡: その仲間の仲間とか  GM: 新田さんの仲間グループです  鏡: その仲間の仲間の仲間とかが  鏡: きたんです  GM: あ、モブですので特に効果は無い(ぁ  GM: 寧ろ目立つ(ぇぁ  水城: 偽?「……………F40のリムジン?バカ車?」  慧: 「………車、一台で良かったのに」  覗瞳: 「結構愉快な芸の持ち主だったんですねぇ」 ---0:58 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 6+4+2=12---  鏡: 「うわー。すごー!」リムジンキョロキョロ  水城: 「…………まあ、いいや。俺はバイクで行く」  GM: 新田「非常事態だと伺いましたので」  鏡: 「慧さーん。これー!」シャンパン出しつつ  GM: 新田「完全武装で参りました」(何  GM: ルール上効果説明  GM: 人間相手には勝てるぞ!けど妖怪には無力なんだ!(何  水城: おお  GM: 新田「慧様、どうぞこちらへ。ご友人方もどうぞ」リムジンの扉を開け  GM: 五十鈴「……(ぽかーん」  水城: 刺殺の犯人は恐るるに足らずですね(弱  GM: ですね(ぇぁぁ  慧: 「………丁度良いような気がするので、ボディーガードして貰います………?」  GM: 新田「かしこまりました」  覗瞳: 「ま、載せてもらうことにしましょう」>五十鈴さん  鏡: 乗り込んで「うわーうわーうわー。」キョロキョロして中の棚とか勝手に開けてまた、うわーとか言ってます(ぁ  水城: 「……まあ、あれっす」  水城: 「お礼とかどうでもいいでしょ?こいつら趣味でやってるようなもんすから(笑」>五十鈴さん  GM: 新田「こちらアルファワン。ブラボーからフォックストロット、周囲の警戒にあたれ」無線で指示(何  鏡: 「乗らないんですか?」>外にいる人たち  GM: 五十鈴「あ、あはは…うん」ちょっと笑って、「あ、うん」ひょいっと乗り込み。  鏡: 鏡君は棚を調べた【ミネラルウォーター】をゲットした!(何  水城: 「俺はコレで行くから」またがってヘルメットかぶり  覗瞳: では覗瞳も乗り込みます  慧: ピンクシャンパンもゲットしてください(ぇぁ  GM: ドリアンもゲットしてください(何  鏡: 「おぉ。冷えてる。あ、ジュースだ」ごそごそごそごそ  水城: ピンドン入りました−  慧: ………………向こうのお家の方、ビックリするだろうな  水城: ドリアン「きゃんでぃー…………」(違  覗瞳: 妖術持ちのとなりに座るのがベストだけど、コピーできそうなのがたつみんしかいないや  覗瞳: テキトーに座っていましょう  慧: ああ、オーラはつけっぱで  GM: あいあい  覗瞳: 周囲けいか〜い  GM: 新田「それでは、参ります」ぶろろろろ  鏡: 「覗瞳さんは、ジュースでいいですよね?五十鈴さんは何飲みます?あ。慧さんは、はい。これ(りんごジュース渡しつつ)」  GM: リムジン×10が発車  GM: 五十鈴「あ、えっと、私もジュースで」  水城: 「…………俺もあっちの方が良かったかも」どるるるるるるるるる  慧: 「あ、有難う御座います」  GM: では  GM: ぶろーんと、実家へ向かいます  GM: その、途中ですけど  GM: オーラ感知持ちの方々。  鏡: 車中にて「…皆、こっち見てますねぇ〜」ジュース飲みつつ  鏡: はいはい  覗瞳: うぃ〜っす  GM: 五十鈴「だね…」  GM: 五十鈴に、「邪気が漂い」ました  GM: 五十鈴「…っ!」  慧: 周囲確認  鏡: 「五十鈴さん?」  GM: あたりを見渡して。  水城: 来たか  覗瞳: 「胸を張るんです。心が揺るがなければ恥ずかしいなんて思いません」  GM: 五十鈴「また…誰…貴方、誰…っ!?」  覗瞳: 「・・・!」  GM: 頭を押さえて、蹲ります  慧: 視界の通る場所に妖怪は居ないか  GM: 特に妖怪は居ないように思えます  覗瞳: 影の門を開いて、そこに頭を突っ込んで見回します  GM: 門の異空間内にも、何者かが居るようには見えません  覗瞳: 門の中とかに妖怪がいないかどうか。影の門持ちでないとわからんと思いますけど  GM: …  慧: 「言葉を掛けてくるだけなら恐れることはありません、なんとかしましょう」背中さすり  GM: 覗瞳君の首が床にめり込んでるように見えるのかな(ぁ  慧: 居たか?(ぁ  慧: w  鏡: あー  鏡: えーっと  覗瞳: 「・・・・・・気にしない。僕らはゴーストバスターズ!」  GM: 五十鈴「ぅ…ぅぅっ…」蹲り  覗瞳: 誤魔化します  鏡: 視界隠すか…  GM: 見てません(小  GM: 笑  覗瞳: ペンダントの様子は?  GM: 五十鈴「やだ…殺…なんて…ころ…さない…私…」  GM: 何かに耐えているような様子を見せ始めます  慧: 「気をしっかり持ってください」  GM: かすかに、オーラが漏れ出しています@オーラ感知持ち>ペンダント  慧: 鏡さん見てー  GM: 危険を察知して、あたりを警戒している…みたいな感じでしょうか  慧: 感情はーーー?  鏡: 「そうです。五十鈴さんが人を殺すなんてさせませんから」と肩ぽんと叩きつつ  覗瞳: ええい、妖怪変身して赤外線視覚発動。  鏡: 見てますよー  GM: 五十鈴「いや…いやぁ…」  慧: ふむ………  覗瞳: 布でもかぶせて見えないようにしてください。1秒集中して写真技能判定  慧: お守りを握らせようか ---1:10 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 1+6+3=10---  慧: 首から下げてるのね  GM: 感情…有りません。まっさらで、何も無い。ただ、意思だけは感じられます。「守る」と。その強い意志だけを感じることができます>鏡  GM: 赤外線視覚でっか  覗瞳: 赤外線視覚発動。周囲に不自然な温度の違うところがないか見回します  鏡: 「守るという確固たる意思のみですね。」お守りに目を落としつつ  水城: 苦しんでいるところを赤外線透撮?(違  鏡: あ、お守り握らせておきます。  慧: ふみゅう  GM: ふむ。周囲には特に…視界内の人間くらいですね、熱源は  慧: では、真言でも唱えてみるか  慧: 天狗系ならキライかも  覗瞳: 「ちっ・・・」妖怪変身をときます  GM: お守りを手の近くに持っていくと、縋るようにぱしっと手にとり、ぎゅうっと握りつづけます。  GM: 「やだ…やだ…しない…私…」  鏡: 真言…  GM: 「……!」  覗瞳: う〜む・・・  鏡: 1分ごとに1Dダメージですね(ぁ  GM: 「止めてぇっ!千影、小百合…っ!」  慧: ぎゃ。  覗瞳: 「・・・・・・」  GM: 「いや、あ…いやああああああ!」  慧: 「……落ち着いて、何を言われているのか説明してください、対処します」  GM: ぐっ、と蹲って、喉が枯れるくらいに叫び始めます  鏡: 「五十鈴さん!?」ちょっと体揺らしたりしてみますけど  GM: 「ああ、あああ、ああああああ!」  GM: 「やっ、いや、見えて…何これ、見える!千影…小百合、いやっ!止めてぇ!」  慧: 「……っち、……新田さん、急いで」  鏡: むぅ  GM: さっきまで1Lだった邪気が2Lくらいになってます  GM: 新田「はっ」  慧: 「………何処から」  GM: ぶろろろ  覗瞳: 「走っている車の中に効果を及ぼすとなると・・・ホントに取り憑かれているんですかね?」  鏡: 「何処にいるんですか…」周り見つつ  水城: のんびりと追走中  慧: ううむ……もう一つの系統の方を調べたいが、時間がなそそうだ  GM: 「…っ!」  GM: 「いやあああああああああああああああああっっ…!」  覗瞳: 「幽体か、あるいは他の手段で取り憑いているのか?」  GM: 一際大きく悲鳴を上げると、がくんと項垂れます。  水城: 「あれ、早くなった?」どるるるるるる  慧: オーラ見ても邪気だけ?  GM: 「…はぁ…は、ひ…はぁ…」  鏡: とりあえず、五十鈴さんは抱きかかえておきます。暴れないように  GM: です。そのまま邪気がふっと掻き消えます  覗瞳: 「大丈夫ですか?」  鏡: 「五十鈴さん?」  GM: ゆっくりと顔を上げると、涙で顔がぐしゃぐしゃです  慧: 「何を言われました?」飲み物差し出しつつ  GM: 「…千影…が…車に…小百合…刺されて…こうなるぞ、って…目の前…見えて…」  GM: 「……ぅ、う…」  鏡: 「……大丈夫です。させませんから」んー…頭撫でる?(ぁ  GM: まぁ白昼夢とかアレじゃないでしょうか、と  水城: 浮気者ー(ぇ  鏡: これで浮気なの!?Σ  GM: w  覗瞳: 「敵はあなたを惑わそうとしているんです。騙されてはいけません」  覗瞳: 浮気です  慧: 「大丈夫、こうなるぞ、なら、いくらでも対処出来ます、惑わされず気を強く持ってください」  慧: w  水城: …………当人がそう思わないからなぁ、たとえできちゃっても  GM: 「…うん…」嗚咽は止まらず。まぁ、目の前で妹達が死ぬ光景見せられるのはきっついと思います  慧: 「………僕らが何とかしますから」背中さすり  GM: 「………うん」  GM: 何時の間にか、ペンダントは静まっています  鏡: 「五十鈴さんも、今だけ…今だけ頑張ってください。やなことはさっさと終わらせちゃいましょう」頭なでつつ ---1:19 矢袋(じーっと見てる)さんが去りました---  覗瞳: 「その声の目的は妹さん達を殺す事じゃないんです。あなたに悪いことを自分からさせることを狙っているんです」  GM: 「………」こくん、と頷いて。ペンダントを握り締めたまま、頷きます。  覗瞳: 「だからあなたは気をしっかり持ってください。脅しなんかに負けてはいけません」  GM: 「…ぅ…ん」  覗瞳: 「声の本体は、僕らが懲らしめてあげますから」と言って笑いかけます  GM: 「うん…」  GM: ごしごしと袖で涙を拭い  鏡: 「よし。それじゃ急いで行きましょ〜」  GM: 新田「ええ。後五分ほどかと」  GM: 偽新田「あはははははははははははははははははははははは」ぎゃろろろろろろろ  慧: うーん、刺殺にはいくらでも対抗出来るとして(ぁ  慧: その偽、クビ(ぁ  GM: 偽五木「新しく入った五木です、宜しく♪」  水城: その頃「♪〜〜〜〜♪〜〜♪」  GM: えーと、実家についていい?(笑  覗瞳: 妹二人を上げたと言うことは、最悪一人は殺されかねない。水城には先行してもらった方が良いかもしれないなぁ  鏡: そろそろ到着でしょうか?  慧: どぞ  水城: のんびり追走中  GM: では、そこそこおっきくてそこそこ古い日本家屋に  慧: 時間指定までしてくるんですから  GM: 10台のリムジンが(ぁ  GM: 新田「慧様、着きました」  鏡: 「慧さん」  慧: 多分時間どおりでないと殺せないんじゃないかなと  GM: 水城さんも到着おk  慧: 「はい?」  鏡: 「やっぱ目立ちすぎでは?」壮観な光景を見つつw  水城: 降車「ふぅ………いいなぁお前等楽そ……………うでもないか」>様子を見て  慧: 「僕も車は一台で良いと思うんですが、物は考えよう」  慧: 「これだけ人数がいれば妹さんはそうそう刺されませんよ」  GM: 黒服ズ「(周囲警戒中)」  慧: (論点ずれ)  覗瞳: 「この人達の一人が操られて刺しに来たら防げないかも知れませんけどね」  鏡: 「最少人数で動いた方がいいかもしれませんね。後で何人か返した方が…」  慧: 「それはそうですね……」  水城: 「ふむ」  GM: 新田「お気をつけて…アルファより各機。周囲警戒。オスカー・ロメオ・シエラは近くの民家を…」(ぁ  GM: 新田さんは面倒なので外で待ってます(ぁ  GM: あ、GMが面倒であって新田さんが面倒くさがってるわけじゃないよ(ぁ  水城: 「……………一定のラインからは決して入らないこと、って言っておくとか」  慧: w  GM: じゃ、入りますか?w>実家  慧: 「では、お話を聞きに行きます?」  水城: 「近寄って来る、イコール操られてる、とみなすってのは」  鏡: 「では、五十鈴さん。お願いしますね」と促しつつ  GM: まぁ変な動きしたら即捕縛、ですね(ぁ  GM: ちなみに皆刃物類は持ってません  GM: その他の装備は知らんけど  水城: 刃物は私が持ってます(ぁ  GM: 五十鈴「あ、うん」入り  GM: ナイフかー!(ぁ  覗瞳: 「そうですねぇ、最悪僕ら以外は皆敵と見なした方が良いでしょう」  水城: 皆、止めてね(はぁと)  GM: 五十鈴「お母さん?ただいまー…」からから  慧: 怖いナーw  GM: 五十鈴が玄関を空けて声をかけると、奥からとたとたと  慧: ああ、入る前にそう伝えときますw  鏡: えっと  水城: ダイジョウブデスヨー、トウテキヨウデスカラー  GM: 鏡君が来歴で見た女性が  慧: >黒い人たち  GM: 了解w  鏡: 着いて行くのはいいのですが  鏡: 私達の説明は…?w  GM: 「あら、五十鈴。どうしたの?」  GM: 五十鈴「あ、うん、ちょっと。えーと…」  水城: 紹介したい人です(ぇ  GM: 一瞬止まって  水城: >鏡  鏡: Σ  GM: 「…後輩達と遊びに来たの(ぁ」  覗瞳: 「始めまして、とても重要な用件がありまして、ご両親にご挨拶を・・・」>女性  鏡: 「こ、こんにちはー」  水城: 「ちぃーっす、いつも五十鈴先輩にはお世話になってます」  GM: 母「あらー、そう。何も無い家ですけど、どうぞごゆっく…は?」(笑>覗瞳  慧: 「覗瞳さん………そのギャグは悪趣味です」  鏡: 「覗瞳さん…」  GM: 五十鈴「ちょ、ちょっとー!」  GM: 母「あらあら、面白い後輩さん達ね」くすくす ちなみに母も魅力的  慧: 後輩か………  GM: 母「ちょっと待ってね、お茶でも」と言って台所へ  覗瞳: 「いやあ、それほどでもありますよ」<調子に乗ってます  鏡: 良く考えると 魅力的以上しかいないって  水城: 「まあ、こいつの言う事は気にせずに」頭をぐりぐり>覗瞳  慧: 18,覗瞳さんは幾つだ  鏡: 凄いですよねぇ・・・  GM: 五十鈴「あ、お母さん。千影と小百合は?」  覗瞳: 「いててててて」  慧: で、最年少12か  GM: 母「ん?」  GM: 母「さっき出かけたわよ」  覗瞳: 覗瞳は16です  水城: 「………ち」  GM: 五十鈴「…え?今日休みでしょ?」  鏡: 「入れ違いですか…」小声で  GM: 母「出かけたわよ、ほら、あの人と一緒に」  GM: 五十鈴「あの人?」  GM: 母「ほら、あの人よあの人…」と言いつつ、台所へ  鏡: えーっと  GM: 母「あら、誰だったかしらねぇ、思い出せないわ、変ねぇ…」といいつつ、余り疑問に思っていない様子  慧: 「……」仲間に目配せ〜  鏡: 玄関に来歴かけます  GM: まず、ノイズが走ります ---1:33 鏡 が3D6を振りました 6+3+2=11---  鏡: 一応3成功最近からの逆回し再生で  GM: 玄関から入ってくる、黒い服を着た若い男。母親に笑いかけると、一瞬惚けた表情になって二階へ行く母親。二回から、五十鈴に似た二人の少女を連れてくる母親。  GM: 男と一緒に、外へ出て行く少女達。  GM: それを何の疑問ももたずに見送る母  GM: 以上です。ところどころにノイズが  鏡: 「…ちっ。先回りされました…」  GM: 五十鈴「…え…」  鏡: っと小声で  覗瞳: 「どこに行きました?どこに行くか行っていませんでしたか?」>母  GM: 母「え?」お茶を用意しつつ  GM: 母「何処だったかしらねぇ」  鏡: 「慧さん。黒服の人たちに、これこれこういう人が近くにいないかのお願いをしてもらえませんか?」  GM: 母「娘さん方を暫く預かります、とは言っていたけれど」  慧: 「解りました………新田さん!」(外に飛び出す)  水城: 「…………」  GM: 新田「どうなさいました」  GM: 母「ささ、どうぞ。狭い家ですけど」  GM: 五十鈴「………」  慧: かくかくしかじか。  水城: 「藤島さん」>五十鈴 ---1:37 鏡さんが去りました---  水城: 「さっき見た妹さんたち…………何か他に見えませんでしたか?」 ---1:37 鏡さんがやってきました---  鏡: ただいまです  慧: (おか)  水城: おかえりなさい  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: 新田「かしこまりました…総員、良く聞け!これから…」指令を与えに行く新田さん。しばらくして、黒服達が一斉に散開します  GM: おかー  鏡: あ、過去ログが駄目なんですね  GM: 五十鈴「………いえ、何も…」  水城: 「単なる嫌がらせ、ってか(呟き小さく舌打ち」  GM: 一瞬、五十鈴の体に邪気が漂います。しかし、それもすぐに消え去りました。  GM: 五十鈴はがたっ、と膝をつきます。  GM: 「…笑い声…」ぼそ、と呟いて。  鏡: 「五十鈴さん!」  覗瞳: 「どうしました?」  慧: 「………落ち着いた方がいいな」(眉間押さえて)「…時間までは無事だと仮定しよう…まずは伝承か?」  GM: 「笑ってた…」悔しそうに俯きます  慧: 「何を言われました?」  GM: 「何も…ただ、嬉しそうに笑ってて…」  水城: 「………」  水城: 今は何時?  覗瞳: 「・・・なめてくれますねぇ」  GM: 母「どうしたのー?お茶入ったわよー」  GM: 不自然なまでに、普通な母親  鏡: オーラ感知継続してますが  GM: 一時ちょっと過ぎくらいですかね  鏡: 何かありませんか?  GM: 不信なオーラは無いですね  GM: あ  GM: お母さんが邪気ってますねぇ  慧: 妖術の痕跡っぽ?  GM: ですね  鏡: 「……操られてた痕跡ですね…」  慧: ふみゅ……  水城: 倉か何かあるかな?この家  GM: ありますけど  慧: 古い物を調べさせて貰いたい……  慧: どう言い出すか  覗瞳: 「しかし、追跡は出来ない。僕の赤外線視覚でも、ある程度時間が経ったら無理ですし」  鏡: GM  GM: 赤外線で足跡を追う…  GM: ボケ老人め!さっさと老衰で死ね!(何  鏡: 来歴は場所さえ違えば、何度でも使用可能ですよね?(一応確認  GM: はいはい  GM: ですね  水城: それで追跡しますか  シアネア(逆ポニ撮影班): そろそろ寝ます。おやすみ〜(レス自由)  覗瞳: 念のため、赤外線視覚で三人分の足跡が追跡できないか見てみます  鏡: 家の門前で来歴をかけます。どっちに行ったかを調べます。  水城: おやすみなさい  覗瞳: おやすみなさ〜い  鏡: おやすみなさーい  慧: おやすみなさーい  GM: おやすみなさいー ---1:44 シアネア(逆ポニ撮影班)さんが去りました---  鏡: 少しでも写れば儲けもの!  GM: 十分くらいは前のことのようですね。足跡追跡はできませんでしたが…来歴どうぞ  覗瞳: 靴履いてたらまず体温なんて残りませんけど  慧: そんなすぐか  鏡: 門に手を触れて「……頼みます…」  慧: 黒服頑張れ頑張れ黒服 ---1:45 鏡 が3D6を振りました 4+2+3=9---  鏡: 5成功  GM: 新田「草の根分けても探し出せ」  GM: 偽?黒服「了解!」(草を引っこ抜き  水城: 来歴で追跡できるなら  鏡: ほんとに分けてる!?  GM: ノイズがびしびし入りながらも、門を出て右に行ったのが見えました  覗瞳: 「・・・・・・やはりバイクをおいてきたのは失敗でしたかね?」  鏡: 「右ですね…」ノイズでくらくらしつつ  水城: とりあえず調査班と追跡班に別れますかな  GM: 五十鈴「……」  慧: 水城さんのにたんでむ?  GM: 母「変な子ねぇ、どうしたの」  覗瞳: 分かれましょう。覗瞳は調査に残りましょうか  GM: 五十鈴「…」ぎゅ、とお守りを握り締める。  GM: どう分かれます?  鏡: 追う方は戦闘力が必須ですね  覗瞳: 出来ればインターネットで刺殺や交通事故の類の事件も調べたいですけど  水城: 追跡は来歴は必須、でも専門家が調査にいた方がいい  水城: なので  鏡: 調査は慧と覗瞳ですかね  水城: 鏡、かまん(後部シート指差し  慧: 今回戦闘力無いなあw  GM: そしてバイクが転倒  GM: 叩きダメージを受ける鏡!(ぁ  鏡: そして死!(ぇぁ  水城: さあ、追跡する前にかっこいい台詞を五十鈴さんに言うんだ  GM: 偽水城「ちっ。脆ぇなぁ」  水城: 偽「全く脆すぎるぜ………」  GM: 五十鈴さんは家に置いておきます?  慧: あ、ケータイ番号を教えあいましょう  覗瞳: タンデムに更にもう一人は無理と思いますw  水城: その方がよかっぽ  慧: 何かあったら即連絡。  GM: 三人乗りですか…警察が捕まえなくても勝手に事故ってくれそうですね(笑  水城: 「さて、と」  鏡: 「よし。水城さん、行きましょうか」ところで予備のメットあるんですか?w  水城: 「行くぜ、鏡」  水城: えーと  水城: ありますよ、一応  覗瞳: 「たつみん、鏡君、よろしくお願いします。こちらも必ず何か見つけて見せますから」  水城: 前に出しましたから  水城: 「おう」  鏡: 「それじゃ、妹さん迎えに行ってきますね。」  鏡: >五十鈴  鏡: メット被りつつ  水城: どるるるるるるるるるる  慧: 「そちらは頼みます、こっちも解ったことが有ればすぐ伝えます」  水城: 走り去っていくバイク  GM: 五十鈴「うん……お願い、気をつけてね」  水城: すぐそこの曲がり角で停車して来歴(ぉ  GM: w  鏡: 勿論!w  GM: えーと  鏡: と言う事で来歴〜  慧: w  GM: とりあえず追跡組から行きますかw  覗瞳: 調査の方はどうします?両方が古い資料を漁るか、片方はインターネットで最近の事件を調べてみるか  水城: ういうい ---1:52 鏡 が3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: 来歴を5回どうぞ。 調査組は、調査手段の申告だけしておいてください  覗瞳: 了解<追跡組から  水城: さあ  鏡: 後4回〜 ---1:53 鏡 が3D6を振りました 3+3+1=7--- ---1:53 鏡 が3D6を振りました 3+6+3=12--- ---1:53 鏡 が3D6を振りました 1+5+3=9--- ---1:53 鏡 が3D6を振りました 4+2+6=12---  水城: 運転判定か?運転判定がいるのか?  慧: 私は古い資料をあさります  鏡: 成功度は  GM: 要ります  水城: (何  GM: >運天判定(ぁ  水城: 何回ですか?(ぁ  鏡: 1,7,2,5,2です。  GM: 1回で良いですよ(ぁ ---1:53 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: では、ノイズに負けそうになりながら男と少女を追います…  水城: ち、7成功  鏡: 「大分近いはず…です・・・」くらくらしつつ  覗瞳: 覗瞳はインターネットでこの街で起きた刺殺や交通事故、あるいは人が介在するような事件を探します  水城: 華麗に走っちまったい  GM: …30分近くうろついた挙句。寂れた廃ビルの中に入っていくのが見えました。  GM: 来歴で、な>見えた  GM: 調査組了解  鏡: 近くに廃ビルらしきものはありますか?  GM: 有りますね。4階立てくらいの。  水城: 「………あれか?」  鏡: 「あそこっぽいです…」ビル指差しつつ  GM: 一時期、Benvenutiで事件が発生するのは大体廃ビルでした…(ぁ  GM: ちなみに俺GMでは其の辺の公園での事件発生率高し(ぇぁ  水城: 廃ビルがいぱーいですね  慧: そうそう廃ビルもないでしょうし  鏡: ビル近くまで来て、確認のために来歴します  慧: おなじ廃ビルで何度も何度も(ry ---1:56 鏡 が3D6を振りました 2+6+2=10---  慧: ……心霊スポット?  GM: ノロワレテル  鏡: 確認来歴は4成功〜  GM: 確かに男と少女達が入っていってますね  GM: どうします?  鏡: 「ここ…です…」微妙に息あがりつつ  水城: 「…………一応連絡、まあ、先に行くかどうかは後で考えよう」  GM: あっと  GM: ビルの近くで来歴したですよね  鏡: 「ですね…。少しやすまないと」  鏡: です<近く  水城: ということで調査班に連絡  GM: 一時間程前、このビルに若い男女が二人入っています。  GM: 男の方は細長い包みを持っています。 出てきた様子はありません  鏡: 「………やばいかも…」  GM: 調査班に連絡するのなら、その前に調査班パートに映りますが  鏡: 「水城さん…」  水城: 「………なんか、見たのか?」  GM: ちなみに  GM: ノイズが 走っています>男女の映像  水城: …………  鏡: 「3人が入る前に一組の男女が入っています。男の方は細長い包みを持ってるようです…おまけに…その二人妖怪かも…」  水城: 多々山さんか(ぇ  GM: 成る程!(ぁ  鏡: つまり  鏡: 刺されたと<男  慧: 翡麗さんと多々山さん…………  GM: そりゃノイズも走りますよ!(何  GM: えーと  GM: 調査班パートに移しますか?w  水城: 連絡したら突入  覗瞳: うぃ〜っす  水城: やばかったら逃げよう(ぇ  鏡: ですね<逃走  GM: あいあい。それでは、水城と鏡はビルに侵入し…シーンチェンジ  慧: そこから此処への距離は?  GM: まっすぐ行けば、車なら10分かかりません  GM: 地域知識判定が必要ですが  GM: では、調査班の方…とりあえずは覗瞳君から。こんぴゅーた操作で判定を。藤島家のパソコンを貸してもらえます  慧: 昼間は式神は使えないしなあ……  覗瞳: OK、ゴー ---2:03 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 3+1+3=7---  覗瞳: 8成功。なんだかやる気満々です  GM: 今日中に起きた交通事故は数件。刺殺事故のようなものは発生しておりません…  覗瞳: 交通事故に何か共通するようなモノはありませんか?  GM: ぶっちゃけ、今日中に誰かが同じ死因で死ねば〜…というなら、姉の方はもう死なずに済むはずですな。名古屋市内、近い場所で死者は出ております  GM: 交通事故自体には何かあるわけではないようですね。あくまで「普通の」事故のようです。  慧: 刺殺事件か………多々山さんが刺されれば妹も(ry  GM: 妖怪だから駄目(ぁ  GM: 覗瞳君の方はそんなとこですね…次、慧君。資料は大体倉の中にあるそうです。  覗瞳: 「事故や事件に関する妖怪では無さそうですね・・・。慧君の方に辺りがあると良いんですが」  慧: 「そう言うのに興味があるんですけど………見せていただいて良いですか?」おねがい光線発射  GM: 母「ああ、構わないわよ。どうぞどうぞ」にこやか  GM: 鍵を渡してくれます  GM: 五十鈴も同行  慧: では、鍵を開けてはいると………  GM: がちゃり  GM: まず目に入るのは…天狗。  慧: 偽:地面に扉があって落ちた先には金色の妖怪が  GM: 天狗のお面がぶら下がっていたり、掛け軸があったり  水城: 中には槍に捕らえられた  水城: ち、先に言われた  GM: 獣の槍つくりたいかも(ぁ  慧: 「……凄いな」きょろ  水城: 天狗のお面の半数ほどは鼻が折れてます(謎  GM: 天狗由来と見ただけで分かるようなものが、2,3割を占めています。後は普通の物置風  GM: 五十鈴「久しぶりに入ったけど…こんなにあったんだ」  慧: ふみゅ……では文書系統の物を調べてみましょう  GM: では、いくつか漁って発見…調査で振ってみてください  慧: あれ?ちょっとまって〜  慧: キャラシ行方不明  GM: 14Lらしいです  慧: あったあった ---2:11 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+1+3=9---  慧: 5L成功  GM: 古ぼけたいくつかの書物の中に、「天狗降り来る」と書かれた古い本を見つけました  慧: 読み読み  GM: 内容は昔話のようで  GM: ある日、空から流星の如く天狗が降ってきたと。  GM: 庭の石に激突して苦しんでいる天狗を、藤島家の者が助けたそうです  GM: 天狗は感謝し、何度も礼を言って去っていったと。  鏡: …間抜け?(ぁ  GM: そして、しばらくして藤島家の庭にたくさんの金銀財宝が送られたそうです  GM: 何らかの原因で傷ついたから落下してきたようですw  慧: ふみゅ  GM: それと…財宝の中に一つだけ、使い道が無く封じたものがある、とか  GM: 書いてあったりします  慧: む?  GM: 「天狗の団扇」だそうです  慧: ほむ……  慧: どんな物か書いてある?  GM: 本には絵が描いてあり、木製の箱のようなものが書いてあります  GM: そして、それの鍵となるものも描いてあります  GM: 正確に言うと封印を解除する文様が  GM: まぁ、見覚えあるわけですけど  GM: 五十鈴「……」ひょい、とお守りを見て。「…同じ…?」  GM: 例の「別の命令系統」ですな  GM: てすてす  慧: 箱はその辺にあるかな?  GM: 探索でどーぞ  GM: 五十鈴も一応探索 ---2:17 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 3+2+4=9--- ---2:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: 失敗してるし  慧: 6L成功  GM: 桐製の箱を発見。表面にはびっしりと図案化された文字が掘り込まれています。オーラを感じます。  GM: そして何故L成功(ぁ  慧: さあ?w  慧: で、使い道は?  GM: 神秘学でどーぞ ---2:19 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+1+5=7---  水城: 報酬げと(ぇ  鏡: 貰うんですか  GM: ばりばり封印されてますね。そんじょそこらの妖具より頑丈そうです  慧: 素の神秘学で7、陰陽道で13  GM: そろそろかな。覗瞳君  慧: ………そう言えば知り合いに  GM: 追跡組から連絡が  GM: 入りました  覗瞳: うぃ〜  慧: 振ってくる間抜けな天狗が居たっけな  GM: 居ましたねぇ(笑  慧: 降ってくる  鏡: 間抜けじゃないです  鏡: ヘ タ レ で す  慧: そうかヘタレか  鏡: うむ  GM: 一人で1000cp級妖怪の相手してたのにこの言われよう、流石ヘタレ天狗です(ぁ  GM: …  GM: (本名忘れた  鏡: こらぁ!GM!w  慧: ………先祖がどっかの家の庭に落ちた経歴がないか?  水城: ひでぇ  GM: はっ、遠野だ遠野。うん(ぁ  GM: 多分無いです、アレとは別口w  慧: 政志だっけ?  GM: で、えーと覗瞳君の方に追跡組からかくかくしかじかと連絡が。  GM: 今から突入すると言って切れ…たんだよね?(ぁ  覗瞳: 「そっちの首尾はどうです、慧君?たつみん達が二人の居場所を見つけたみたいですよ」  慧: 「声掛けをしてくる妖怪についてはあまり……」  GM: 政司だった。  慧: かくかくしかじか  慧: 「行きましょう」  GM: 五十鈴「あ、えと…」  GM: 五十鈴「私は…」  水城: ………  GM: ぎゅぅとお守りを握り締めて。  水城: 置いていくのもかなり不安げ  覗瞳: 「・・・・・・五十鈴さんは、どうしたいですか?」にっこりと  慧: 「………どうしますか?直接文句を言いに行きます?」にこ  GM: 五十鈴「………」  GM: ぱぁん、と自分の頬を叩いて  慧: 崩壊されても困るが…  GM: 五十鈴「当然…直接、今までのお礼くらいはさせてもらっちゃうから」  慧: 慧鏡んはおけ、問題は覗瞳水城?  GM: よし、と。蒼ざめた顔で、気合を入れ  GM: 新田「慧様」  鏡: 何がOKなんでしょ?  覗瞳: 「そう来なくては」手を差し出しましょう  慧: 「どうしました?」  GM: 新田「周囲には、それらしき人物はいませんでした。警戒を続けますか?」  慧: 見ちゃった場合w  GM: 五十鈴「…うん」覗瞳の手を掴み。  慧: 「………そうですね」  覗瞳: 実は覗瞳は他人と接触するのを嫌がるのでちょっとぞわっと来ますが、とりあえず我慢してますw  GM: w  水城: 偽慧「一人適当に見繕って、轢いて来てください」  鏡: 透明な鏡の虚像ですけどね〜…<変身後  GM: 男だ!(ぁ  慧: 「……何処にいるかの目星がついたようです。新田さんは車を出してください、くれぐれも安全運転で」  GM: 新田「はっ。他の者は如何します」てきぱきと車に乗り込みつつ  慧: あれ。そだっけか  慧: 「他はどうしましょう」>覗瞳さん(ぁ  鏡: 変身したらそうですよー  鏡: ガラスの虚像か  覗瞳: 「車は一台有れば事足りますし、後の人は引き上げてもらいましょう」  慧: 「では、そうしてください」  慧: ねね、そういえば使い道は?>内輪  慧: もとい団扇  GM: 新田「はっ」  GM: 天候操作能力があるようですが、詳しくは書いて有りません  慧: 「これは………関係ないかな………?」  慧: ………………持ってってみよう(ぁ  水城: あるもんは持って行きましょう(ぇ  覗瞳: 「一応持って行ってみましょうか。何か役に立つかも知れません」  慧: では木箱を抱えて  GM: 箱は…一抱えくらいですね  GM: 新田「それでは、行きますよ」無線で連絡し終えて。  覗瞳: 「このうちの人を守るために、ちょっと力を貸してください、天狗さん・・・」  GM: では、ぶろろろー  鏡: (違う天狗のはずなのに、ヘタレ天狗を連想します。責任とって下さい)  GM: というところで、シーンチェンジです  GM: 知らん(ぁ  GM: 突入組ー  慧: (もう先祖で良いじゃん!)  鏡: (なるほど!実はヘタレなんですね!)  水城: ういうい  鏡: はいはい  GM: (遠野家は妖具保存してきた家系だから確実に違うんです(ぁ)  鏡: (責任放棄したので、先祖一緒です(ぁ))  水城: 忍びつつ捜索  GM: 忍び判定どぞー  鏡: 「水城さん水城さん」はいる前につんつんと  水城: 相棒が忍べないので微妙っぽいですが  鏡: 「私、忍べませんよ?」にっこり  水城: 「あ?」  水城: 「…………」  鏡: 「……………」  水城: 「中、薄暗いから」  鏡: 「とりあえずコソコソするよう、頑張りますね」  GM: 一応技能なしでどうぞー、修正があると思ってください。修正値は秘密だけど  GM: 知力もしくは敏捷−5です  水城: あるいは眼鏡になっていれば  GM: >忍び技能なし値  鏡: では、忍び〜目標値10  GM: 器物変身なら水城さん次第ですねぇ ---2:37 鏡 が3D6を振りました 2+3+3=8---  鏡: おぉ  鏡: 2成功〜  水城: あ、成功してる  GM: お、成功 ---2:37 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+6+3=11---  鏡: 珍しくコソコソ  水城: こっちは3成功  GM: では、一階、二階とこそこそ見て回りますが、何もありません  GM: そして三階  GM: 聴覚判定どうぞ ---2:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+1=10--- ---2:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+5=15--- ---2:38 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+1+2=9--- ---2:38 鏡 が3D6を振りました 5+4+1=10---  鏡: 5成功  GM: 話声が聞こえてきました  水城: 3成功  GM: 男「おい、いつまで此処にいなきゃなんねぇんだよ…」  GM: 参階への階段を上る途中。階段を上ると、すぐ部屋の入り口です。そこから聞こえてきています。  GM: 女「うるさいなー、鎌谷が戻ってくるまででしょ」  GM: 男「あー、だりー」  GM: 女「さっきからぶつぶつと…」  GM: 女「あたしだってこんなの性に合わないよ、此処風も吹かないし…」  水城: 「………」  GM: 男「腹減ったー」女「だから五月蝿いってのに」  GM: …と、まぁそんな感じですが  水城: 3階は他に人は居なさそう? ---2:41 鏡弐号さんがやってきました---  水城: おかえりなさい ---2:42 鏡さんが去りました---  鏡: ただいまです  GM: 入り口から覗けば分かりそうですが…とりあえず、声はこの二人の分しか聞こえません  GM: おかー  覗瞳: おかえりなさ〜い  慧: おかです  鏡: 落ちている間、何かありました?  GM: 誰かコピペよろ(ぁ ←文字化け激しい  水城:  GM: 男「おい、いつまで此処にいなきゃなんねぇんだよ…」  GM: 参階への階段を上る途中。階段を上ると、すぐ部屋の入り口です。そこから聞こえてきています。  GM: 女「うるさいなー、鎌谷が戻ってくるまででしょ」  GM: 男「あー、だりー」  GM: 女「さっきからぶつぶつと…」  GM: 女「あたしだってこんなの性に合わないよ、此処風も吹かないし…」  水城: 「………」  GM: 男「腹減ったー」女「だから五月蝿いってのに」  GM: …と、まぁそんな感じですが  鏡: 了解です  GM: お二人は現在階段の途中で息を潜めている状態です  鏡: うーん  水城: 先に4階を探すべきかなぁ  鏡: ですねぇ  鏡: 4Fへの階段は  鏡: 部屋を通らないとありませんか?  GM: 階段上るなら、部屋の入り口の前を通ってしまいますね  水城: ふむ  鏡: あ  水城: あ、水の持込を宣言し忘れた  鏡: GM,階段に来歴かけます  水城: おお  GM: おっと。判定どぞー ---2:46 鏡 が3D6を振りました 2+1+5=8---  鏡: どっこいしょっと6成功  GM: 男女二人が部屋に入る映像。暫くして、黒い服の男が少女二人を連れて部屋に入っていく映像。そこからは部屋から出てくるものは居ません。  水城: ……部屋の中か  鏡: 部屋を指差して「ここです。ここ」(口パク)  水城: えーと、水持ってきた事にしていいですか?だめなら取ってきます  GM: おkです  水城: うい  水城: さて  水城: 合流するまで此処で待機or強襲  水城: 戦力的には明らかに前者です、が  鏡: 前者ですけどねぇ…。でも、後者だと五十鈴さんが…  水城: 来てもあんまり変わらない気がします(ぁ  GM: どーします?w  水城: どうにかして戦闘をせずに救出したい  鏡: 戦闘しにくいですからねぇ  鏡: むー…  鏡: 最高戦力の人に判断を委ねます  水城: 爆発物の技能はあっても爆発物が無いか(ぉ  鏡: (責任押し付け  GM: w  水城: 最高戦力………  水城: 5Dなのに?(ぁ  鏡: こっちは4Dです!  GM: 見事に後衛ばっか揃ってます  水城: うーむ  水城: 近くに身を潜められそうな所は?  GM: 廃材とかが置いてありますけど  水城: 隠れる事は出来る、と  鏡: むぅ…  GM: どーしますか?待機するなら時間進めますが  水城: 幻覚で陽動、その隙に侵入、とか  鏡: 陽動かぁ…  鏡: 身を潜めて、幻覚を走らせて  鏡: その隙にですかねぇ  水城: ですね  鏡: では。水城先生!ご決断を!!  水城: …………やってみますか  GM: どぞー  鏡: やってみる価値はあると思います  水城: まず幻覚、五十鈴さんとかがいいのかな  鏡: 五十鈴さんですかねぇ。他の人だと意味無いというか…w  水城: うむ、では作成  水城: の前に隠れる  GM: 何処らへんに隠れます?  水城: うーん廃材の影に  GM: あいあい  水城: 変身解除して  GM: 鏡君はどーします  鏡: あー  水城: 隙間に染み込め  鏡: やや薄暗い所あります?  GM: ありますねぃ  鏡: むしろ暗いって所  GM: 灯りとかついてませんから、暗めなトコロはありますが  鏡: なら、人間変身解除します。ガラスの体は暗いと透明扱い〜  鏡: そしてコソコソと暗めの所へ  GM: さ、割るか(ぇ  水城: で、幻覚作成 ---2:58 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+1+3=9---  水城: 成功  GM: 幻覚が出現しました  鏡: 一応潜んでおいて、その上でガラスだから大丈夫かなぁ  水城: で、精巧度 ---2:59 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: 視覚−8に成功されない限り大丈夫ですね  水城: ………ぴったりで本物っぽい  GM: ただしオーラとか持ってる相手には多分効かないと思うと一応言っておきます>ガラス  GM: じゃ、幻覚が出現。どうします?  水城: 大丈夫  鏡: 少しは見えないように意識して隠れますよ〜  水城: オーラ持ってたら幻覚の時点でバレバレ  水城: えーと  水城: 部屋を覗き込んで  GM: さっきの忍び判定の成功度そのまま適用しますかー。降りなおしたかったら降りなおしてもいいですけど(ぁ  水城: 軽く押し殺したような悲鳴を上げる  GM: 男「ほんと腹減ったよ」女「知らないって、うっさいな…」  鏡: 振りなおすなんて無理無理(首ふるふる  GM: 男「…!?」女「誰っ!?」  GM: がたっ、という者音  GM: 物音  水城: 「ひっ………」踵を返して逃げ  GM: 女「ちょっと、長野!」男→長野「待ちやがれっ!」  水城: 少し足音大きめで走っていく  GM: どっちがわへ走らせます?上?下?  水城: 下  GM: すぐに、部屋から男が飛び出してきました  GM: 手には、来歴で見た包みを持っています  鏡: じー(こっそり見てる  GM: だだだだだっと、階段を凄い勢いでダッシュで下っていきます  GM: 女「待ちなって…ああ、もう!」  水城: 「(ちっ、一人か………しゃあねぇ)」  GM: 追うように、部屋から女が出てきます  水城: どたどたどた ---3:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: ちっ、惜しい  鏡: む  水城: と、階下から聞こえるような感じの幻音  GM: 二人を見つけられないまま、下へ降りていきます。  水城: うし  GM: 女「長野!すぐに戻りな、配置から動くんじゃないってば!」  水城: 「…………行くぜ、侵入だ」  鏡: 「了解です」  GM: 長野(二階)「何処行きやがった、女ぁ!」  水城: にょろにょろにょろ  GM: では、侵入しました  GM: 部屋は、だだっぴろい空間。  水城: …………  鏡: 「ここにいるはず…」オーラ感知します ---3:04 鏡 が3D6を振りました 2+4+6=12---  水城: 初対面っぽかった  鏡: L3発動  GM: 中央の柱に、寄りかかるようにして二人の少女が寝ています。  水城: 外で五十鈴さんオリジナルと遭遇したらマズイんじゃなかろうか(ぁ  鏡: 周りには誰もいません?  GM: 居ませんね  水城: 「うし、発見」人間変身  GM: 下からはどたばた騒ぐ音が聞こえています。男の方はともかく、女はちょっと様子見、という様子でした  鏡: 人間に戻りつつ「どうやって戻るんですか?」  水城: 「ちっ、戻って来やがった」  GM: いや、まだ戻ってきてはいませんが  水城: えーと  GM: すぐに戻ってきそうではある  水城: 二人を担ぐ  鏡: 2Fでバタバタしてるんですね  GM: 担ぎました  水城: 「重っ!!」  GM: まぁ二人分だしなぁ…w  GM: 超重荷くらいでしょうか  鏡: 「…一人なら…背負えますけど…」  水城: 4Fに行きますかね、下に行くのはちょっと  GM: では、担いで4階ですか  GM: んー  GM: 二人で担ぐ?それなら二人とも体力で判定してみてください  水城: 「………頼む」下の妹渡し ---3:08 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+4=10--- ---3:08 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+6+5=13---  鏡: 9・・・  水城: 3失敗 ---3:09 鏡 が3D6を振りました 1+1+4=6---  GM: おおう  鏡: よし!  水城: おおおう  慧: 屋上まで出て電話してくれれば………  慧: おおー  水城: いや、隠れる場所があったほうが  GM: 水城がぎりぎり参回から四回への階段の踊り場を登った辺りで、二人が戻ってきたようです  水城: あ、水のタンクも回収しておきます  GM: 男「くそ〜…」女「この馬鹿…」  GM: あいあい  水城: で、4Fで隠れる場所を探す  GM: 男「…!?おい、居ねぇぞっ!?」女「え…馬鹿なっ!」  GM: 3階と同じような感じですね  GM: 廃材が一杯  GM: 女「探すよっ!」男「応…何処行きやがった!」3Fをどたばた探している模様  水城: では、部屋の隅で影になるところを  鏡: 廃材かぁ…  GM: 忍び判定どうぞ  慧: ………トリプヴァーナが浮かんでしょうがない私は負け組? ---3:11 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+6+6=15--- ---3:11 鏡 が3D6を振りました 5+3+4=12---  水城: ………失敗しよった  鏡: あ、2失敗  水城: 1失敗  GM: さて、どのくらい時間がかかるかですね ---3:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: あ  水城: ひぃ  GM: 女「…ここには居ないね…あたしは下探すから、あんたは上!」男「へいへい」  GM: 足音  水城: く、最期の手段はあるにはある  鏡: 「……どうします?」  慧: 幻覚は?  GM: 男「ったく…」かつかつと上がってきます  水城: 全員で集まって固まる  慧: 光学迷彩  水城: ………2へクス分くらいの範囲で  GM: 固まりました  水城: 幻覚発動 ---3:13 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+3+5=14---  水城: 失敗(ぁ  鏡: あぅ  水城: もいっちょ  GM: チャンスは後一回としましょう  水城: 了解 ---3:13 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+4+4=9---  水城: 精巧  GM: 水城の幻覚と同時に、長野と呼ばれた男が部屋に入ってきます  水城: では廃材の山を作ります  GM: 長野は部屋を見渡しますが…  GM: 長野「ちっ…」別の部屋を探しに行きました。  GM: ちなみに  水城: ふぅ  鏡: ふぅ  GM: 手には、柄が異様に長いの長い刀のようなものを持っていました  GM: うわ、変な風になった  GM: 柄が異様に長い刀  水城: えーと、電話お願いします  水城: >鏡  水城: こっちは集中維持でいっぱいいっぱい  鏡: まぁかけますけど…小声で会話しますね  GM: では  GM: 時間軸をやっとこリンクさせます  GM: 調査組ー  慧: はーい  GM: 新田さんの車で、廃ビルの近くまでやってきましたー  GM: と、いうところで着信  GM: 覗瞳さんは生きてるだろうか(ぁ  覗瞳: 「廃闇苅です」  GM: 廃!(笑  覗瞳: 間違えたw 廃→はい  GM: そういや名前、闇苅でしたね…w  GM: 何か中華街のマフィアの名前みたいに思った(ぁ>廃闇苅  鏡: (小声)「用件だけ、手短にいいます。妹さん2名は確保。ビルの中には男女が一組います。現在4Fにて水城さんの幻覚の中に隠れてます。主犯の人はいないみたいです」  GM: 五十鈴「…」心配そうに  鏡: 「女性が2Fに男性が4Fにいます。気をつけて」  覗瞳: 「・・・・・・了解、なんとか駆けつけます」  覗瞳: では慧君に説明します。かくかくしかじか  水城: かけつけるより  慧: 「主犯は居ないか……」  水城: 追っ払う工作をして欲しい  鏡: けいさつだ!(何  覗瞳: 追い払う手段がどうにも・・・  鏡: 危ない刑事とか太陽にほえろとかのノリでパトカーが大量に…(黙れ  水城: ぶっちゃけ黒服で乗り込めば良かった気も(今更  慧: 黒い車ぐらいしか………  GM: 偽灰藤「何じゃこりゃああああああ!」  GM: 意味も無く殉職  水城: 灰籐は逝ったか…………(ブラインドを片手で弄りつつ  鏡: うーん  覗瞳: 5Fより上で男にわざと見つかって女が追いついてくるのを待って、下に逃げるしか思い浮かばないですねぇ  GM: さてどうします  覗瞳: 車はあるから1Fにたどり着けさえすれば逃げることは可能と思うんですが・・・  慧: 移動力系がないと厳しいかな……  水城: そういや影門持ってましたっけ  覗瞳: うぃ。引きつけた後逃げることは可能です  覗瞳: 油断すると死にますが  覗瞳: 他者に影響を持っておこう、今度。今はしょうがないですけど  水城: 慧にも飛行がある、か  覗瞳: ただし、覗瞳が戦うには妖術をコピーしないといけませんので、一度水城と合流する必要があります  水城: …………相手も飛べる場合はきついな  慧: 飛べますが、目立つんですよね……  鏡: と言うかGM  鏡: 4Fきた時に、幻覚の裏から見てると思うのですが  覗瞳: 相手が高速飛行を持っていないことを期待するしかないですねぇ  鏡: やっぱり妖怪なんですよね?この二人  水城: 一人を集中砲火で狙うかな  GM: オーラは妖怪です  GM: 3Lでしたねぃ  鏡: です  GM: 男の方は、多分分身だと思いました。手に持ってるあの刀っぽいモノが本体  鏡: ふむ  鏡: 厳しいなぁ……  覗瞳: 集中砲火が一番現実的かも知れませんねぇ  慧: 一応人目を気にしなければ一人は乗せて飛べます(一応言っておく)  鏡: 記憶なら書き換えできますし、この3姉妹でしたら  鏡: 他の人が見てたら…  鏡: (ゲフゲフ  覗瞳: 今昼間ですからねぇ  慧: なんですよねぇ  GM: 二時くらいですね、精々  水城: ふうむ  GM: この辺人通りは多くありませんが  覗瞳: 多分目撃者が騒ぎます。そうなると敵に気付かれる可能性が高いです  GM: 全く居ないわけではなし  水城: さて  水城: 戦闘力は男が上っぽい、でもバカっぽい  鏡: 戦闘特化なのでしょうねぇ  覗瞳: 4Fに全員集合して、女が上がってくる前に集中砲火で男を倒す。女が上がってきたら女に集中砲火、あるいはいっそのこと無視  水城: 戦うとしたらどっちだろう、女の方だと時間稼いで合流しようとかするかもしれない  GM: 男は完全に馬鹿だと思ってますね、貴方たち(笑  鏡: 4F集合できますか?  水城: うん  GM: (あたってるけど  GM: (ぁ  鏡: 知力は6です  慧: w  GM: 9です(何  鏡: ぇー  GM: トロールよりは頭いいよ!(何  慧: w  鏡: ぇー。どうだろーw  GM: 集合自体はできそうですねぇ>4F  鏡: まぁ、それは置いといて…  鏡: 集合します?  水城: 水城が男とガチしてる間に女の方をまいて逃げるという手も  覗瞳: む、人払い15レベルがいるのか。人を追い散らすことは出来るのかなぁ?  水城: ガチ=ゆっくり削られる  慧: まず人を払って………でも良いですが  GM: (新田さんもどっか行きますけどね)  慧: 主犯が出てないのが気になる  慧: ………目的が有れば判定は出来ます多分(ぁ  GM: −15のペナルティでね(ぁ>判定  鏡: きつ…  慧: クリれ!無理  覗瞳: 車運転できる人がいないなぁ・・・  水城: 車に手錠で繋いでおきましょう(ぇ  鏡: 今回は、人間の方のみですね。車運転できる人は  慧: 範囲狭くして人ばらうかにゃ  水城: …………  水城: 一つ提案  GM: ある程度狭くして、ちょっと離れた場所に新田さん待機させるのは可能です。  慧: 範囲のギリギリ外にいて貰って  水城: 覗瞳に外でバイクをふかしてもらって  水城: タンデムシートに五十鈴さん搭載  GM: じゃぎーん(SE  水城: 顔だけ見せて逃走  水城: なんてのは?ちょい危険だけど  GM: ちなみに  GM: 早くしないと見つかりますよ?(何  水城: ああん  鏡: タンデム案はいいかもしれませんねぇ  鏡: ただ、二人まとまる上に、ホントに追いかけるかは謎ですが…  覗瞳: 五十鈴さんをビルの入り口に立たせて、どこからともなく覗瞳がバイクふかしながら接近  鏡: その辺のリスクがあるかもしれないですけどねぇ…  GM: …ナンパ…?(ぁ  覗瞳: 五十鈴さん拾ってビルから遠ざかる、か・・・  覗瞳: 一応ビルから逃げようとしているように見せかける。接近しながらバイクふかせば、さすがに外の様子を見ようとするでしょう  覗瞳: たぶん  水城: うむ  鏡: やるだけやってみます?  鏡: …二人が入り口に出てきたら、リムジン特攻とか…(何  水城: 五十鈴さんは顔見せない方がいいかもしれない、という気もするが  水城: 逃げた内のどっちかと思ってくれるかもしれない  GM: それはもう、TDDの体当たりを受けたベヘモスみたいに…(何の話をしてる  GM: >りむじん  覗瞳: 服装を妹さんに似せて見るという手もあります  覗瞳: 時間がありませんけど  水城: まあ、やってみますか  GM: では、明確な行動宣言をどうぞ  鏡: では宣言お願いします  GM: 全員自分の行動を宣言してねん  水城: キーは入れっぱなしだ、大雑把だからな(謎  鏡: 鏡は待機しています。  水城: えーと、動きがあるまで待機  慧: 慧は………4階へで良いんだっけ?  鏡: あぁ、その作戦内容と鍵の場所はメールで送りつけます>覗瞳  覗瞳: バイクを拾ってある程度離れたところから爆音拭かせながら近づいていき、五十鈴さんを拾っていきます  覗瞳: 了解、受け取りました  覗瞳: 五十鈴さんはビルの入り口に待機、慧君は近くで隠れていて、万が一の場合は五十鈴さん拾って逃げる感じで  水城: いいですよ、場合によっては屋上から一人づつ救出  慧: 妖怪変身して動きが有るまで待機で良いのかな  GM: 五十鈴「…うん、分かった」  GM: ところで、箱はどうします?  覗瞳: と言うか、窓から飛び降りられない?水城がクッションになるとかでw  慧: 箱か……  GM: 落下ダメージがちょっと減るかもしれません(笑>くっしょん  水城: ………4階だから………14,5メートルあたり?  鏡: 叩きなので危険です!w  慧: 箱、持っていく利もない………よなあ……?  鏡: <落下ダメージ  覗瞳: 15D6-30か・・・・・・  水城: ………一人なら大丈夫なんだが  GM: 期待値22,3点くらいですね  水城: まあ、妹さん達はお願いします  水城: もしもの時は飛び降ります  覗瞳: たつみんがクッションになって5分の位置くらいにまからんかなぁ?  水城: そんなに痛い目にあわせたいかね(ぁ  GM: 落下ダメージが1D−3/mくらいにはまかります  覗瞳: お願いというか、たつみんと鏡君が1Fまで運んでくれないとw  GM: 水城さんへのダメージは当然上昇しますが(ぁ  水城: いや、飛行で一人づつ回収できれば  水城: 液体になれないと叩きダメージきついノー  GM: そろそろ二度目の知覚判定振るよー(ぁ  覗瞳: しゃーない、それで行きますか  鏡: よし。では作戦をまとめると  鏡: 覗瞳はバイクでの陽動(協力者:五十鈴)  鏡: 慧は、4Fまで移動?  鏡: 水城 幻覚維持?  GM: 屋上からの侵入は可能です。今は男がうろついてますが  慧: 箱は車に置いていって良いの………かな  鏡: 鏡 はボーっとしている!  水城: OKかと  慧: 隠れていて、陽動後に移動で良いかな?  慧: >慧  GM: 人払いはどうしますか  GM: 範囲狭めて展開?  水城: 幻覚は何回か発動しなおしてるだろうな  慧: 範囲狭ければそう気づかない………よね  GM: とりあえず作戦開始時に一回だけ振ってもらいます>幻覚  水城: む、ぼけーつ  慧: 範囲を最小限にして発動するか  GM: 新田さんは範囲外ギリギリで待機でおk?  水城: いや、目が離れた隙にやるとは思いますが<最発動  水城: 再  GM: Fらなければ問題無しとします(ぁ  水城: w  覗瞳: 陽動が成功するという前提なら、人払いはなくて良いかもしれませんが・・・  慧: 確か、人払い範囲内って目を逸らしたはず……  水城: ………よし  慧: ビルの周囲1M程度で ---3:54 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+3+1=8---  水城: ほ  GM: おk  GM: 人払い範囲外から範囲内を見るのは可能だったと思いますが  GM: まぁいーや(ぁ  慧: あれ、勘違い………どうしたものか  GM: 適当な広さで展開しておけば通行人はいないと言っておきます  覗瞳: 人払いはすぐ解除できないんですか?二人を運び終えたら解除する形で  慧: うい、では適当で  GM: 解除は可能です。疲労一点ですけどね  慧: 判定今します?  覗瞳: それだったら広めにかけて、車を呼ぶタイミングで人払い解除すればいいかも  GM: 今して構いません  GM: さて  慧: 対象に人払いに気づかれたら厄介かなと ---3:57 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: こんなところで宜しいですかな?  水城: ういうい  慧: です  GM: おkだったら行動に移ってください、時間経過スタート  覗瞳: 了解です  GM: 五十鈴「…それじゃあ、待機してます」 ---3:57 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: てくてくと  覗瞳: では、覗瞳も動きましょう  慧: ビルの側によって隠れて待機  GM: ちなみに  GM: お守りがオーラをバリバリ発揮しています  覗瞳: なにぃ?しかしもう突っ切るしかないからなぁ・・・・・・  GM: では、覗瞳君がバイクの音をぶろろろと響かせてやってくるですね  覗瞳: うぃ、バイクを吹かしまくりながら、ビルに近づいていきます ---3:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+3=14--- ---3:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: ふむ  GM: 五十鈴「…闇苅君、大丈夫かな」ビルの前まで来ました  GM: はい、同時進行。水城&鏡  GM: 長野が、雄叫びを上げながら階段を飛び降りていきました  覗瞳: 「おまたせ〜。さ、のってください」  GM: 8段飛ばしくらいで  GM: ちなみにGMの最高記録は6段飛ばし。死ぬかと思った  GM: (何  水城: うし  GM: 五十鈴「うん…」乗り込み  水城: 窓から慧に呼びかけ  慧: で、バイクが発車したら4階へ………かな  覗瞳: 白馬に乗った王子様ではなく、鉄馬に乗った盗撮魔行きま〜す ---4:01 鏡弐号さんが去りました---  GM: ではでは  GM: 覗瞳君はそのまま発車?  慧: 呼びかけられたら四階へ飛行移動  水城: で、見張り兼もしもの時の囮役として待機します  GM: 慧は四回に到着しておkです  覗瞳: 全速発進です。覗瞳の持つ技術を全てつぎ込んでロケットダッシュします  GM: ふむふむ  GM: では  慧: (コソコソ(ヒヒヒヒーン)コソコソ)  GM: 鏡君が戻ってき次第、状況を開始します  GM: いや  GM: こっちは進めて良いかな  GM: 覗瞳君  GM: 発進の寸前、声が聞こえました  覗瞳: はい  覗瞳: 「・・・?」  GM: 女「長野ォ!あんたは上っ、あれはあたしが追うから!」  水城: ……まあ、それなら良し  覗瞳: 3対1か・・・むしろ問題はこっちだなぁ  GM: 長野「おう!風見、頼んだ!」そして階段を駆け上っている、らしい音  GM: すると  GM: ビルの窓が、内側からがしゃーんと突き破られます  GM: 五十鈴「っ!あ、あれ!」  覗瞳: 構わずスタート。こうなったら振り切るしか生き残る道はない  水城: 人通りの多い所にねー  覗瞳: 「行きますよ!しっかり掴まっていてください!」>五十鈴  GM: 赤い瞳に、鼻から尾にかけて帯のような青い毛。他の部分に体毛は無く、フォルムは豹かムササビのよう。  GM: 五十鈴「う、うんっ!」ぎゅぅっと捕まり  慧: 風獣?  GM: 風見「待てぇ!」獣の姿に転じた女…風見が、皮膜で風にのり、覗瞳に迫ります!  GM: 妖怪知識があれば分かるかもしれませんがな  GM: 神秘学でも可能かなぁ  覗瞳: (鳥型の妖怪ではない・・・・・・スピードも大したこと無いのを期待するしかないですか)  覗瞳: 技能無し値でちぇーっく ---4:07 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 4+4+5=13---  覗瞳: 5失敗。ダメだ  GM: 五十鈴も一応ちぇーっく(ぁ ---4:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: 無理無理  GM: では  GM: チェイス開始と行きますか。居残り組の処理は後です  水城: ういうい  GM: 速度は…ほぼ同じ。風に乗り、迫ってきます  GM: こちらの飛行技能と運転技能の即決勝負といきましょう。差分値分引き離したり間を詰めたりできます  GM: 現在の彼我距離は6です  GM: 五十鈴「闇苅君っ、急いで…!」  覗瞳: では、可能な限り広い道を選んで人通りの多そうな場所を目指します  水城: 人通りの多い所に行けば………って、この時点で既に人目を気にして無かったりして  覗瞳: 「これでもプロに迫るくらいの腕はあるんですよ・・・追いつけるモノなら追いついてみなさい!」  GM: では、チェイス開始。距離が12に達するか、規定ターン数経過すれば人通りの多い場所まで出られます  GM: では、早速一回目。  覗瞳: いきま〜す  GM: 風見「舐めないでよっ…!」 ---4:09 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 3+2+1=6--- ---4:09 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: うぉ  慧: おー  水城: w  覗瞳: 9成功  GM: 3成功、ひでぇ  水城: 終わったっぽw  GM: 一発で振り切られた(笑  覗瞳: ちぎったw  慧: GJw  GM: 風見「くっ…!」  GM: 五十鈴「凄い凄いー…ってぶつかる!ぶつかる!」  覗瞳: 「悪いですね・・・お父さん以外の相手に負けるつもりはないんですよ」左腕を高々と掲げながら走り抜けます  GM: ノリノリですな(笑  覗瞳: 「ってうわったったった!」慌ててハンドルを切りますw  GM: 五十鈴「うひゃあああ」  覗瞳: 気分はバリバリ伝説w  GM: こっち瞬殺されたなぁ、風見は何処かへ飛び去った模様  慧: ……GM、大事なことをお聞きしたい。  水城: そっちはセーフ、あとはこっちだ  GM: 鏡君は大丈夫かなぁ?w ---4:11 鏡さんがやってきました---  GM: 何か  GM: おかー  水城: おかえりなさい  慧: 女の子の体重、二人合わせて何キロ?  慧: お帰りなさい  鏡: ただいまです  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: 両方45とします(適当  慧: ええい、後5キロ痩せろっ  水城: w  GM: 40は大分軽いだろう(笑  慧: 14で45は却下だ!  水城: じゃあ、救出が間に合わないようであれば  覗瞳: たしかにw  GM: ちっ、しゃあねぇな。14歳の方は40にしてやろう(ぁ  水城: 囮になりますです  慧: でも5キロ重い……しくしく  GM: ウチの後輩が40kg未満とか言ってたなとか思いつつ  水城: …………刀から火とか出たらどうしよう(ぁ  GM: 救出作業中のそちら  慧: (80キロまで載せて飛べたらしい)  GM: 慧君が窓から脱出させようと四苦八苦ですか  覗瞳: がんばれ〜  GM: 水城さん、鏡訓  GM: 君  GM: 雄叫びが聞こえてきます、それと足音  GM: 長野「おらあああああああっ!」  水城: うーん  GM: だだんっ、だんっだんっ! ---4:14 鏡さんが去りました---  水城: 狭い通路とか無いですか?部屋の外に  GM: 階段を4,5段飛ばしで駆け上がってくるような音  GM: ありますね  水城: ではそこに  慧: 油を注げ(ぇぁ  GM: 鏡君が戻ってくるまでしばし御待ちください(ぁ  水城: 鏡は部屋で護衛していて欲しいが  水城: 了解  慧: 移動力20で80キロまで載ったのか……優秀だな式神 ---4:15 鏡さんがやってきました---  慧: 峠チェイス用とはおもえん優秀さだ  慧: おか  水城: おかえりなさい  GM: おかー  覗瞳: おかえりなさ〜い  鏡: TADAIMAEDSU  鏡: ただいまです  GM: 鏡君どーします?  GM: 水城さんは部屋の外、狭い通路で時間稼ぐ模様  鏡: む  水城: 部屋で救出班を護衛していて欲しい  鏡: 一応、部屋待機します。  GM: 了解、では  GM: 階段を駆け上ってきた長野  鏡: 妖怪に変身。オーラ感知on  GM: 水城さんは階段から見える位置にいるのかな?  水城: 「どうした?おっさん、息が上がってるぜ?」  GM: 長野「…何だてめぇは」ちゃき、と刀っぽいものを向け  水城: 居ます、めっちゃ挑発してます  GM: ちなみに18歳です(ぁ  GM: 長野「誰がおっさんだ、こら」  GM: 刀を両手で構えます  水城: 「ありゃ、意外と若いな」  慧: 外見同い年、には見えない(ぁ  GM: 容貌は普通。粗野な印象を受けます(ぁ  水城: 「ま、んなことはどうでもいいや」  覗瞳: ふけ顔。外見年齢+10歳くらいに決定  GM: 「…ふん。ああ、どうでもいいさ」  水城: 人差し指でくいくい  慧: 絵になる対決風景だな、美形儚げ対粗野普通  GM: 「とりあえずてめぇは邪魔だ。消えろ」ちゃき。  GM: 手に持った刀のようなものが、異様な妖気を帯び始め  水城: 「やってみろよ(嘲笑」  水城: 「(………ちょっとマズイかな)」  GM: 長野の姿も、武士の様な姿に変わっていきます。変身解除  慧: ……どっちが主人公かは最近は微妙だが  GM: 「長野広…参る!」ちゃき  GM: さて  水城: では、通路まで後退  GM: 慧君が救出にどれくらいかかるか、ですね  慧: どれぐらい掛かるかな  GM: 飛行判定で良いかな。飛行判定に2回成功すれば下まで降ろして往復できるとします  慧: あい  GM: 一回判定ごとに、戦闘ターンで一階行動です。1ターン一秒ではないとします、抽象戦闘  GM: ただし、一度につめるのは一人だけなので  GM: 最低でも4ターン耐える必要があるですね、水城さん  慧: ダイエットしろ〜  水城: ういうい  GM: では、行きます  GM: イニシアティブを。 慧ダイス→戦闘ターン という手順でいきましょうか。  覗瞳: 意識はなくても聞こえてたりしてw  慧: 四回振りますか?  GM: 1D6でどぞ  GM: いや、毎ターンごとで>飛行判定  慧: あいあい ---4:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3--- ---4:22 水城 が濁った溜池の色になって1D6を振りました 1---  GM: こちら4.  水城: ぎゃーす  水城: 1です、負け負け  GM: 長野「行くぜ!」まずは、ぶんを刀…もうめんどいから言っちゃえば、柄を長く作られた長巻という武器です。を、大きく振ります  GM: 風が巻き起こり、水城の体を切り裂きます  GM: 変身は解除してます?  水城: いんや  GM: したかったらしてもいいですけど  水城: えーと ---4:23 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: とりあえず当りかけ  GM: 扇形です  水城: 液体の体の一部変化を準備していた事に  GM: 了解  水城: 切られたところを液体化します ---4:24 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: うーむ  GM: ビジュアル上おk、特に問題なさげだし(ぁ  水城: 成功  GM: よけない?ではダメージ ---4:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 3+4+2+3+3=15---  GM: 15の切り。  水城: 実体なら1  GM: そのまま突っ込んで、大振りで切りかかります。  GM: 実体ですね ---4:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+6=15--- ---4:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+5=15---  GM: 両方外れ。ターン終了  GM: 長野「おらあああああ!」  水城: ほ  GM: 大きく振り回した長巻が、壁を、床を削ります  GM: はっ、慧ダイス忘れとった  GM: 慧君判定どぞ  慧: ういw  GM: (ターン頭にやるとしましょう  慧: 了解デスw ---4:26 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 6+5+4=15---  慧: しぱーい(汗  水城: ………  GM: 後4ターンですね(爽  GM: では、水城さんどうぞw  鏡: さてさて  水城: ………まあ、いいや、バカそうだし  慧: ……これは前のターンの分では……無いのか  水城: 変身解除  水城: どろどろ  GM: 前のターン、というか今のターンの分ですYO  慧: にゅい  GM: ターン終了ってのは長野のターンって意味ですw  GM: 解除しました。  慧: あ、なるw  GM: 慧君は空中でバランスを崩して上手く運べませんでした。  GM: 水城さんは行動終了?  水城: そして全力防御で  GM: うい  GM: では、慧君再度どうぞ ---4:28 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 2+3+5=10---  水城: 能動+2やね  慧: 成功  GM: 妹を下に降ろすことに成功  GM: 新田さんに引き渡すのかな  GM: では、長野。「づああああああっ!」切りでは効果が薄いとみて、切り増強を解除。烈風をそのまま叩きつけます。 ---4:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: 妖術はあたり、ついでに武器二発  鏡: 上から下の様子を随時見ておこうっと ---4:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+2=8--- ---4:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 全弾命中しました。妖術だけ扇型  水城: 妖術受けには全力防御適用されないですよね  GM: 適用されると思います、多分  水城: ぬ、では妖術受けよけよけ ---4:30 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+6+2=9--- ---4:30 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+3=11--- ---4:30 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+5=8---  水城: 一発目の切りのみ命中  GM: 威力は5でしたっけ。烈風を水流が打ち払い、相殺ですね ---4:31 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6+2を振りました 4+6+1+4+1+1=17(19)---  GM: 意味はないけど一応。19切り  水城: 1点もらい  GM: 長野「ちっ…」  GM: では水城さん  GM: の行動  水城: 「ふっ」  水城: 全力防御  GM: うい。では慧君、引き返す際の判定どうぞ  水城: 「なまくらだな(ぼそり」  慧: あい ---4:32 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 6+1+5=12---  慧: ふう、成功  GM: 上手く戻れました、次は姉を運ぶ番ですね。 では長野。叩き妖術、そして刃を返して叩きつけます。  GM: 長野「切れないなら…」  GM: 長野「ブチ撒けるだけだっ!」 ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+3=12--- ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 命中×3.  水城: 前ターンと同じ  GM: それでも半減なのよね、きついきつい ---4:33 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+4+5=11--- ---4:33 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+6+3=11--- ---4:33 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+6+1=11--- ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6+2を振りました 3+5+4+4+3+4=23(25)--- ---4:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6+2を振りました 5+4+3+1+6+3=22(24)---  GM: うわ  水城: げ  GM: 25叩きと24叩き。  GM: ずばぁん!  水城: 10と10貰い  GM: たたき付けられた刀の腹が、水飛沫を飛ばし。  水城: 「がっ」  GM: 長野「はっ…」  水城: のこり40  GM: 長野「おらおら、行くぜぇぇぇ!」  GM: 水城さんどぞ  水城: 全力防御  GM: であ、慧君。  GM: 姉を下に降ろす判定です  GM: 下では新田さんが待ってます ---4:35 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  水城: 「ごめん言い過ぎた許してぷりーず(適当に」  鏡: 上から見てて、特に異常とかありますか?  GM: 今のところはないですね。  慧: うーん  GM: 長野。「舐めやがって…逃げてるばっかじゃ勝てねぇぜっ!」  GM: 先ほどと同じ。  慧: 新田さんが来た……のは見えたよね? ---4:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+4=10--- ---4:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+3=7--- ---4:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: 命中  GM: 見えましたが  慧: 見えたなら良いが  GM: 防御どぞー  水城: 同じく  慧: 出てない後一人が怖い ---4:37 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+4=16--- ---4:37 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+5+2=13--- ---4:38 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+4+2=11--- ---4:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 6+3+5+2+3=19---  水城: 全部あたり、やばいかも ---4:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6+2を振りました 3+1+3+5+6+4=22(24)--- ---4:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6+2を振りました 4+6+3+1+5+3=22(24)---  GM: 高ッ!  水城: ひー  GM: 19、24、24叩き。  覗瞳: むぅ  鏡: 危険ですね…  GM: しかしこんだけ喰らってまだ耐えてるのは凄いぞ、流石液体の体  水城: 合計で27  水城: 残り13です  GM: 長野「そろそろきつくなってきたかぁ…?トドメだぁっ!」  水城: やばいので逃げます、うねうね  GM: 長野「あっ…てめぇ!」  水城: 窓の方にね  GM: 液体の体なので多分逃げれるでしょう  GM: 次のターンに妖術の追い討ちくらいはいきますが  GM: では慧君どうぞ ---4:39 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: ちなみにコレに失敗すると  GM: 鏡君が置き去りに…チッ  水城: ふぅ  GM: では、鏡君を回収にこれました  鏡: こわこわ…  慧: 窓からずばーんと黒馬が飛び込んでくる、びっくり(ぁ  GM: 今のうちに水城さんへの最後の一撃。「逃げんじゃ…ねぇっ!」 ---4:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: 命中。  水城: ………  水城: 妖術受け ---4:41 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: おおう  鏡: おぉ  慧: おおう  水城: 成功  覗瞳: すばらしい  GM: 長野「畜生…ッ!」  水城: 「じゃあな」  GM: 窓から脱出できます  GM: 長野「待ちやがれ、このっ…!」  水城: 「っと、正直な話」  水城: 「けっこういい腕してたぜ?」落下  GM: 「くっ…!」窓枠が切り裂かれるのを尻目に、水城さん脱出。  GM: 同時刻、慧も脱出できます。さっさと車乗って逃げないと長野が降りてくるかもしれませんが  GM: 新田「慧様、早く!」あ、鏡君も一緒ですよ  慧: ぱからっぱからっ  GM: そしてお待たせしました覗瞳君。君も風見を振り切って一安心したところです  GM: とりあえず皆様どうしますか?w  覗瞳: 「どうです、僕の腕前は?僕のバイクで走ればもっと速いんですよ」>五十鈴  鏡: べんべに合流ですかねぇ  水城: ですかね  覗瞳: とか話しながらベンベに向かいます  GM: 五十鈴「す、凄かったですね…」ちょっとふらふらしつつ  慧: 正体を調べないと……  GM: あ、お守りのオーラは消えています  水城: 人間変身してふらふらと  GM: では、ベンヴェです  覗瞳: 「一応危機は去った、と言うところですかねぇ」  GM: 全員集合  鏡: 「あぁ。水城さん…ご苦労様です」  GM: 時刻は八時…げふ、げふん。午後三時です  水城: 「……まあ、なんとかな……いてて」  GM: 五十鈴「み、水城さんっ!?その怪我…」  覗瞳: 「大丈夫ですか、たつみん?」  鏡: 「応急処置程度しかできませんが、そこに座ってください」ってことで応急処置〜 ---4:45 鏡 が3D6を振りました 6+3+4=13---  慧: うにゅ?GMの言い方が気になるにゃあ  水城: 「…………千鶴さんは居ないか……ちっ」  鏡: ん。4成功っと  GM: ?  鏡: いえ  鏡: 八時だよ!  鏡: ぜんいんしゅーごー  GM: ああ、それか(ぁ  慧: なるw  鏡: って事かと  覗瞳: ふむ  水城: 「さんきゅ」>鏡  慧: 古いぞGM  GM: 五十鈴「千影、小百合…良かったぁ」なきそうな顔で、今だ眠ったままの二人をぎゅう  鏡: 「まぁ、あぁいう場面では役に立ちませんし…これくらいは」  GM: しゃーらっぷ(ぁ  慧: あ、姉妹のオーラ見ますが  鏡: っと、二人のオーラを  覗瞳: と言うか妖力感知や妖術感知で調べたいところではありますが  GM: オーラは普通です。寝ているだけのようですな  鏡: 更に上の台詞を  私は役に立ちませんし に訂正   慧: 一応まだ3L  GM: 妖術をかけられた痕跡はありますが、効果はもう溶けているようですね  GM: 解けている  水城: 「ま、そういうの補いあってこそのチームだろうよ(さらりと」  覗瞳: 念のため、時間が近づいてきたら刺される予定の妹さんに平面化して張り付いておきます  鏡: 「大丈夫…ですよね?」  鏡: <妖術云々  水城: 「………………やっぱり痒いな」ぼりぼり  GM: 「そうだねぇ。チームというのはそうでなくちゃ」  慧: あ、箱はー?  覗瞳: 主に腹、胸、喉など刺されたら致命傷になりそうなところ  水城: 「!?」  GM: 箱は机の上に置いてあります  覗瞳: 「・・・・・・ン?」  GM: ついでにその上に男が座ってます  慧: うあ  GM: 足をぶらぶら  鏡: 「あれ?」  水城: 「……誰だ、てめぇ」  GM: 「始めまして?」にこ  GM: 五十鈴「……っ!」  鏡: とりあえず五十鈴さんとかをガードできる位置に  慧: …………ふっ、マスターの居るベンヴェにのこのこやってくるとは以下略!  GM: がたた、と倒れて。「この、声…っ」  覗瞳: 五十鈴さんを背中に庇います  慧: とりあえず警戒態勢  GM: オーラ感知持ってる人。お守りのオーラが急激に強くなりました  慧: 感情はどんな感じ?  GM: マスターは強いけどその分動けない。これは結構有名なことだと解釈しております(何  GM: 男の感情は良くわかりません。隠蔽してる模様。お守りの感情は相変わらず、守ろうとする意思のみ  覗瞳: 妖怪変身してたつみんに触れます。妖術複写に集中します  慧: その分超越した体術があるっ!(ぁ  鏡: まぁ、ここにいる面子で何とかしないと…  GM: 「ああ、うん、始めましてだな。俺は鎌谷健太、まぁ一つよろしく」  慧: 「お兄さん、何者ですか?何のつもりです?」  慧: 偽:「ついでに鍵谷さんと同じ名字ですが、ご親戚か何かで?」  鏡: 「あぁ。さっきお話にあがってた方ですね。」  GM: 明るく笑って。「いや、そろそろ遊び飽きたんでな。目的のモノを仮に来た」  GM: かぎたにじゃないです。かまやです(ぁ  慧: おっとw  覗瞳: 「目的のモノとは?」  水城: 「………随分と趣味の悪い遊びだな」  GM: 「食事もすんだし。」五十鈴を見て。「死を恐れる感情。何時食べても美味いもんだな」  GM: 「実益も兼ねてるんでな」>遊び  GM: 「ああ。これさ」自分が座っている箱を叩いて。  GM: 明るく笑っていた顔が、まるでスイッチが切り替わったように  GM: 無表情なものに変わります  慧: 「天狗の団扇なんか、どうするつもりですか」  GM: 「俺は知らん。ネットの意向だからな」  鏡: 「ネット?」  GM: 「ネットワークがお前等みたいな仲良しグループばかりだとでも思っていたのか?」嘲笑  覗瞳: (無視して)「何者ですか、あなた達は?」  鏡: (同じく無視して)「ネットワーク…一体どこの?」  GM: 「言っただろう。ただのネットワークさ」  水城: 「…………ふーん」  GM: 五十鈴「……っ」がたがた。  GM: お守りのオーラは、今にも漏れ出しそうです。  覗瞳: 「大丈夫です五十鈴さん、落ち着いて」  GM: 五十鈴「ぁ…う…」  水城: 「で?これさえ手にはいりゃ、もう藤島さんには手を出さないのか?」  GM: 「そういう事になる」  鏡: 「大丈夫ですから。」五十鈴に軽く笑みを向けて  GM: 「殴り合いはそんなに好きじゃないんでな」  GM: 五十鈴「…」こくこくと必死に頷く、が  GM: 「苦手でもないがな?」手の内に、何処からか長大な大鎌が現れます。  GM: 五十鈴「……っ!」 ---4:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+2=9---  慧: 「人間に迷惑を掛けられると、そっちは兎も角、こっちはどうするか解りませんよ」五十鈴さんを庇う位置に  水城: 「…………死神、か?」  GM: 五十鈴「あ、う、ぁ、いや、ぁ…」  鏡: あー五十鈴さんの攻撃は庇います。cp消費もしますよ〜(あらかじめ宣言)  GM: 「死に関する思いから生まれた連中、皆そう呼ばれてるがな」>死神  鏡: <もし発生した場合  水城: 「まあ、」  GM: 「『自分の大切な人が死ぬ』『いつかいなくなってしまう』『嫌だ』…そんな思いは、特に強烈なもんでな。おかげで、俺が生まれてきたわけだが」ひらひらと手を振り。  水城: 「どうでもいい」  GM: 「で?」  鏡: 「死神でもなんでもいいです…これ以上迷惑をかけないで頂ければ」怯えてる五十鈴さんをチラっと見つつ  覗瞳: とりあえず、五十鈴さんを抱きしめてあげてみます  水城: 「………これ、やっちまってもいいかな?」  GM: かわいそうなくらいに震えています。  覗瞳: 「大丈夫ですから。すぐ追い払いますからね」  GM: 五十鈴「…ぅ、ぅぅ…」こくこく。  鏡: 「どうなんでしょう?と言うか…これはなんでしょ?」(ぁ  覗瞳: う〜む・・・・・・  水城: 「まあ、風を起こす………って所だろ」  慧: 「天候を操る……とも聞きますね」  水城: 「つむじ風だか竜巻だかは知らん」  覗瞳: 「で、あなたのネットワークはその団扇を手に入れることが目的だそうですが・・・・・・」  GM: 「だな」  覗瞳: 「あなたは何が目的なんですか?わざわざ世間話でもしに来たんですか?」>鎌谷  GM: 大鎌を弄びながら  GM: 「とりあえず、こいつを回収したかったのと」  覗瞳: 「・・のと?」  GM: 「良い玩具だったもんで、最後に一目見ておきたくてな」  GM: そう言い、五十鈴に目を向ける  水城: 「やっぱ趣味悪いわ、お前」  GM: 「それだけだ。あんた達のネットワークの総力は知ってるからな。うかつに喧嘩売ったりはしないさ」  GM: 「そういう生まれなもんでね」  鏡: 「そうですか。でしたら早々にお引取りを願いたいんですけど…」  水城: 「そうか、じゃあ」  GM: 「ああ。これもらえるならすぐ帰るよ」  GM: 箱をぺちぺち  水城: 偽「ここで一人1CPつかって戦闘キャラを召還すればどうなるかは解るな?」  覗瞳: 「・・・・・・どうします?あの人はああ言っていますが?」  覗瞳: 今未使用がないです・・・  GM: 偽「到着までに時間かかるから、その間に逃げる(爽」  慧: 「それを使って人間に迷惑を掛けないと言うなら、今は渡してしまっても構わないと思います……」背に庇った五十鈴さんを気にしつつ  慧: 偽「全キャラ門持ちと言うことで」  GM: 「そこの坊ちゃん…だか嬢ちゃんだかの質問には、俺は答える術は持っていない。何に使うか知らんからな」  水城: 「ちっ」  GM: 偽「どうせ門1Lだろう、秒速10mさ(爽」  鏡: 「…私としては。あれを預けてしまって、お引取りして頂きたいんですが…」皆をぐるっと見て  GM: 「さて」とんっ、とテーブルの上に立つと。箱をひょいと持ち上げます。「貰っていいのかな?」  覗瞳: 「・・・・・・本音を言うと渡すのもイヤなんですけどね」  慧: うーん…二次災害が怖いが……悪のネットでも……まあ滅多なことはすまい……  GM: ひゅるりと大鎌を仕舞い  鏡: と言うか  鏡: 勝てる気がしません(爽  慧: ベンヴェにバロウズその他を敵に回すのはイヤだよな……多分  水城: 「勝手に持ってけ、カマ男」  GM: 「お言葉に甘えようか」  GM: あ、ちなみに容貌は美人(何  慧: このメンツだと……w  GM: 「それじゃ、俺は帰るけど」  GM: 「最後に一仕事済ませないと」  水城: 「さっさと消えろカマ男」  慧: ………おカマの鎌使い?  GM: そう言うと、パチンと指を鳴らします  慧: 警戒  GM: 五十鈴「…っあ」  水城: 術解除………かな  鏡: 「何を…?」  慧: 「何をした」  覗瞳: 「・・・・・・」五十鈴さんの様子を見ます  GM: 「そのままにしとくのも趣味に合わんからな、解いといた」  GM: 五十鈴「…」  慧: どんな感じ?  GM: かくんと項垂れています  覗瞳: 「五十鈴さん?」揺すってみます  GM: 覗瞳君  覗瞳: はい  GM: お守りのオーラが、超強くなってますが  GM: 「…ち、遅かったか」  GM: 「それじゃ、殴られないうちに俺は帰る。じゃな、しばらくすれば目ー覚めるだろ」  慧: 式神?  GM: そう言うと、ひょいと影の中に飛び込みます  覗瞳: 「待ちなさい」  GM: 「ん?」顔だけ出して  覗瞳: 「彼女がどういう状況か、説明しなさい」  覗瞳: 水城から妖術の水撃を複写します  GM: 「たいしたことは無いさ。俺の妖術の影響下でなくなったもんだから、一時的に」  水城: むうん ---5:16 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 5+1+6=12---  覗瞳: 成功  GM: 「式神の方に意識が取られてるんだろうさ」  GM: 「それじゃ─」と言った所で。  水城: 「下手に手ぇ出すなよ」  GM: お守りから、透明な何かが飛び出します  水城: >覗瞳  GM: 「うぉ」  覗瞳: 慌ててペンダントを外します  覗瞳: ってなんか飛び出してるし  鏡: 妹二人を安全なところへ運んでおきます。  GM: 鎌谷はひょこっと影の中に逃げ込みます。飛び出した何かは、近くのテーブルをがしゃーーんと薙ぎ倒し。  GM: そのままそこで蹲っているようです。透明だけど  慧: ………鎮め方は解りますか?  慧: 蹲ってるのかw  GM: とりあえずはそのお守りを接触させるのが良いとおもいます>慧  慧: ……持ち主にやって貰った方が良いだろうか(ぁ  GM: かすかな唸り声のようなものが聞こえていたりしますが。オーラ3持ってる人は、でかい人間みたいなのが蹲っている感じがわかります。細部は分かりませんが  GM: 微妙に朦朧中です>持ち主(ぁ  鏡: 揺すって起こすのが吉?  慧: 「五十鈴さん、五十鈴さん」声掛け  GM: 五十鈴「…ぁ…」ほけー  GM: 無意識に、ぎゅっとお守りを握ると  GM: 飛び出した何かが、ひゅんっとお守りの中に  GM: 入っていったりします  鏡: 「あー。慧さん。気つけ使った方がいいかも・・・あ。起きましたね」  覗瞳: 「安静にしておきましょう。休んでいれば意識もはっきりするはずです」  GM: 五十鈴「…」ぼんやり  GM: ここで皆さん  GM: 視覚判定とかしてみてください  慧: んではバックヤード………には連れていきたくないですが  慧: あい ---5:21 鏡 が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---5:21 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 2+4+6=12---  鏡: 3成功です ---5:22 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 4+4+1=9---  慧: 同じく3  覗瞳: 5成功 ---5:22 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+6+5=13---  水城: ぴったり  GM: ひらひらと、何かが屋根あたりから落ちくるのを発見しました>ALL  GM: 紙っぽい  GM: 落ちてくるのを、だ  覗瞳: 「・・・なんです、これ?」  鏡: キャッチできます?  GM: できます  鏡: じゃ、します  覗瞳: ではそれを見てます  鏡: 「?…何だろ。これ」じーっとみますけど  GM: 「天狗の団扇 確かにお引取り致しました 今後ともご贔屓を」  覗瞳: 「・・・・・・次会ったら挽き肉ですね」  GM: 紙の裏には、筆で「再見」とだけ書いてあります  鏡: 「受取証みたいですね。これ」ひらひら  慧: 「……なんて言うか……巫山戯た方でしたね」  水城: 「………変な奴ではあるな」  鏡: 「あんまり会いたくないですねぇ」  GM: マスター「再見…?」何かあったら名古屋壊滅させてでもとか気をうかがっていたマスターが(ぁ  鏡: 「また会いましょうって意味でしたっけ?中国語で」  鏡: <再見  覗瞳: 「確かそんな意味だったはずです」  GM: マスター「ええ…<再見>と名乗るネットワークの話なら、聞いたことが有りますが…」  慧: 「どのようなネットですか?」  GM: マスター「ネットワーク間で傭兵のような立場にあったはずです。表にも裏にも関わっているネットですね」  水城: 「傭兵………」  GM: マスター「ただ、報酬の代わりに情報や妖具を要求することで有名ですが…」  鏡: 「ふーん…」  覗瞳: 「傭兵が天狗の団扇なんか欲しがるのも妙な話ですねぇ。誰かに雇われているんでしょうか?」  覗瞳: 「ま、とりあえずそのうち借りは返しましょう。もちろん、団扇も返してもらいます」  GM: マスター「いえ…<再見>が集めている情報や妖具は、天候操作に関するものが多い、と聞きますが」  慧: 「天候操作………」  慧: 「何かするつもりなのでしょうか」  鏡: 「…というか…」  GM: マスター「それと…武具に関するものですね。何を考えているのかは分かりませんが…」  水城: 「縁があったらそのうち出くわすだろ」  水城: 「それより………この姉妹をどうにかしようや」  鏡: 「この団扇が報酬だったとしたら…一体何の報酬だったんでしょうか」  GM: 千影「ぐー」小百合「くー」  鏡: 「寝てるだけだと思いますけど…」診断でふりまーす  覗瞳: 「そうですねぇ。まぁ今のところや済ませておくしかないんじゃないですか?  GM: 五十鈴「(ほけー)」 ---5:30 鏡 が3D6を振りました 2+4+5=11---  鏡: 4成功  覗瞳: 覗瞳も診断行きま〜す ---5:30 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 6+1+2=9---  覗瞳: 4成功ですね  GM: 二人は寝てるだけ。多分妖術ですが、妖術の効果自体はもう切れています。五十鈴は…朦朧としていますが、暫く寝かしておけば直るでしょう  鏡: 「気持ちよく寝てるだけ…?」  GM: それでは、後日談に入って宜しいでしょうか  鏡: どうぞ  水城: ういうい  覗瞳: は〜い  慧: 「………まあ、危害が加えられてないだけよし、と」  慧: はーい  GM: 結局、<再見>(ツァイツェン)と思われるネットワークの目的はわからずじまい。どこかに雇われていたという情報も無く、ネットワーク単体での活動では、と目されています。真相はわかりませんが。  GM: 千影と小百合はすぐに目を覚まし、何事もなく。  水城: 目を覚ますと見知らぬバー  GM: 五十鈴も、何度も何度も皆さんにお礼を言って、日常に戻っていきました。どうも、強すぎるボディーガードがついているようですが。  水城: 周囲を美系の男達が取り囲む  慧: w  覗瞳: ちょくちょく様子を見に行ってみましょう  鏡: そしてバーなのにでかい犬がいたり…  GM: 奪われた天狗の団扇はどうなるのか。五十鈴はこのまま普通に暮らせるのか。とにもかくも、これで<再見>キャンペーン第一話「ササヤキ」、終了でーす。  鏡: お疲れ様でしたー  慧: お疲れさまですー  GM: お疲れ様でしたー  覗瞳: お疲れ様でした〜  水城: お疲れ様でした  GM: CPは5CPです  水城: どうもです  覗瞳: ども〜  GM: GMCPは…貰ってよい?  鏡: ありがとうございます  水城: GMCPもどうぞ  慧: どぞー  覗瞳: どぞ〜  GM: さんくすです