GM: ええと、ではそろそろソロセッション推進キャンペーン第二弾始めます〜  多々山: かーんかーんかーんかーん  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽて〜  GM: タイトルに少々変更を加えまして〜  多々山: 偽ぽにょさん「ぱてきゅりぽてきゅべぷちきゅぴぺ〜」  灰藤(見学): ぱちぱちぱちぱちぱちぱち・・・ばちーん!!  ちび水城: 採用  GM: 「思いを抱き、血にぬれて」はじめます  多々山: うぃーっす  GM: ふ、Tuttiさん真似が甘いですね  GM: 私は濁音を使ったことはありませんw  灰藤(見学): w  GM: たしか  多々山: ぐっ、やはり本家には適わないか……まだまだ修行が足りない(がくり)  多々山: 確か!?(笑)  灰藤(見学): 曖昧なGM、素敵ですw  GM: えぇと、では多々山さんあなたが仕事場でがんばって仕事をしていると ---22:27 久我さんがやってきました---  久我: ()  久我: (すいません、ミス) ---22:27 久我さんが去りました---  多々山: SE:かーんかーんかーんかーん  多々山: <仕事  GM: 親方「おぉい、多々山べんべぬーてーとか言うところからお前に用事があるらしいぞ〜」  GM: と呼ばれます  多々山: 「あ、親方。今行きまず(松葉杖持って立ち上がる)電話でずが?」 ---22:29 ちび水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 親方の名前決まってたりします?  GM: いや、決まってるはずないかなw  多々山: 親方って言うから社長ですよね……苗字が山科です。27歳でバツ一の娘が居ます(笑)  GM: おや、決まってた  多々山: るくすさんのセッションの時、ノリで(笑)  灰藤(見学): ああ、あの刺される運命の人ですね?w  灰藤(見学): >娘さん ---22:30 外部リンク【ダイスみん】 接続---  多々山: その辺りはログ参照、と言うわけです(笑)<刺される運命 ---22:30 ログ取りくまぁ が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 3+6+3=12---  ログ取りくまぁ: ダイスこっち来ちゃったーorz ---22:31 外部リンク【ダイスみん】 切断---  GM: 山科「ああ、お前にひとつ刀の打ち直しを頼みたいらしい」  GM: といいつつ、受話器を渡されます  多々山: 「……俺さんに、でずが?(とりあえず電話を受け取る)もじもじ? 多々山でず」  GM: マスター「多々山様、お仕事中申し訳ありません。少々頼みたいことがありまして」 ---22:33 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:33 外部リンク【ダイスみん】 切断---  多々山: 「おやマズダー。いっだいどうじだんでずが? こんな唐突に」  GM: マスター「数日前に起こった辻斬り事件のことをご存知でしょうか?」  GM: えーと、知ってていいです  多々山: うぃっす  多々山: 「あぁ、ニューズでやっでいだアレでずが……アレが何か?」  GM: マスター「ええ、その犯人が捕まったのですがその犯人が使用した日本刀なのですが、実は妖怪でして」  多々山: 「……ぞりゃまだ。ぞの日本刀に乗っ取られでいだんでずね(考え込む姿勢)」  GM: マスター「その日本刀の打ち直しをお願いしたいのです、細かな話はこちらでいたしますが、受けてはいただけないでしょうか?」  多々山: 「……まっ、打ちなおじとなればできるのば、俺さんかあやさんぐらいのものでずね(ぽりぽり)わがりまじだ。お受けじまじょう。細かい話も聞かぜでぐだざいね?」  GM: マスター「ありがとうございます、何時ごろこちらにこられますか?」  多々山: 「えーっど、仕事終わっでがらでずがら……6時過ぎぐらいでずがね? なるべく急ぎまず」  GM: マスター「わかりました、お待ちしております」  多々山: とりあえずいま何時ですか?  GM: 適当(ぁ  多々山: 「ばい、でば後ほど(電話を切る)」  多々山: 了解(笑)  多々山: 「打ちなおしか……何年ぶりでずがね(手を握って開いて)」  GM: では、ベンベに飛ばしても?その前に何かしますか?  多々山: うーん、この時点じゃ疑問もわかないですし、普通に仕事して真っ直ぐベンベに向かいます。飛ばしちゃってください。  GM: では、べんべ  GM: からんからーん  GM: ドアベルを鳴らしながら多々山さんがベンベに入ると少し困ったような表情をしたマスターが出迎えてくれます  GM: マスター「いらっしゃいませ、多々山様」  多々山: 「どうも、こんばんわ。キープしているボトル(焼酎)だじでぐだざい(カウンターに腰掛ける)」  多々山: 「ぞれで、ざっぎの話ですが……(探るように)」  GM: マスター「・・・もしかしたらこのまま依頼を受けていただくことになるかもしれませんので、申し訳ありませんがお酒は遠慮願えますでしょうか?」  GM: マスター「はい、辻斬り事件の犯人の使用していた刀ですが、それに関する伝承を調べてみたところ」  多々山: 「……わがりまじだ。オレンジジューズを(真剣な顔で聞く)」  多々山: 「(カウンターに松葉杖を立てかけて黙って聞く)」  GM: マスター「その刀を打った刀鍛冶ですが、本人もそれなりの刀の腕を持っておりまして」  GM: マスター「自らが打った刀で辻斬りを楽しむ男だったそうです」  多々山: 「……武の意味ずらわがらない男でずね、そいつは(吐き捨てるように)」  GM: マスター「もっと人の斬れる刀が欲しい、その想いを込めて刀を打ち続けていたそうです」  GM: マスター「ですが、ある女性と出会い結婚してからはそのようなこともなくなり、刀を打つこともやめ」  多々山: 「……フン、孫六兼吉どば大違いですね」<人を斬る  多々山: 「……へぇ(表情を和らげる)」<結婚  GM: マスター「日用品をつくり細々と暮らしたそうです」  多々山: 「……ぞれで?(ジュースの見ながら)」  GM: マスター「しかし、彼の遺した刀には彼の辻斬りであったころの思いが染み付いており」  多々山: 「……負の遺産、でずが(肘を突く)」  GM: マスター「その刀を手に入れたものは他人を斬りたいという想いに取り付かれるそうです」  多々山: 「……じがじ、130年生ぎでぎで、始めて聞きまじだよ、ぞの話……じがじ、恐ろしいでずね」  GM: マスター「彼の遺した刀は記録に残っているものだけで8振りですが」  多々山: 「……ぞりゃ、聞がないはずでずね(苦笑)」<8振り  GM: と、順番間違えた上のセリフ消去で  多々山: うぃ、  多々山: 私のセリフも連鎖的に消去で(笑)  GM: マスター「彼の残した他の刀がありまして、それも同じように他人の心を操り事件を起こしたのですが」 ---22:59 シアネア(逆ポニ撮影班)さんが去りました---  多々山: 「……(ちびちび) ---22:59 シアネア(逆ポニ撮影班)さんがやってきました---  GM: マスター「彼の妻の遺品と共にしておくと、その力を失い。さらに遺品を刀を打ち直すとき中に入れるとただの刀に戻ったそうです」  灰藤(見学): こっちでもこんばんわ  多々山: 「……日本刀は、古い甲冑や刀に使われる古い鉄を混ぜるといいものに仕上がりまずが……不思議でずね」  GM: マスター「その打ち直しを多々山様に依頼するつもりだったのです」  多々山: 「……「だった?」」  GM: マスター「いえ、まだ「だった」とするには早すぎますね」  多々山: 「……どういうごどでずが?  GM: マスター「その刀妖怪を捕獲したネットのメンバーの方がその刀を持って来て貰うはずだったのですが」  多々山: 「……」  GM: マスター「こちらに運んでいる途中に連絡を絶ってしまいまして・・・」  多々山: 「……奪われだが、刀が目覚めだが(腕組)」  GM: マスター「妻の遺品と共に保管していたはずですから力は使えないはずなのですが・・・」  GM: マスター「ここの近くまで来た、という電話はいただいておりまして」  多々山: 「……どなるど、何者かに奪われた可能性が高い、と?」  GM: マスター「ええ」  多々山: 「……ざで、ぞればやっがいでずね。どりあえず、騒ぎにならないうちに取り戻したぼうがよざぞうです(松葉杖を手に取る)」  GM: マスター「お願いいたします」  多々山: 「どりあえず、運搬役の人の携帯番号、最後に連絡を立った地点の場所を教えてぐだざい。あど、その人の所属ネットワークの連絡先もお願いじまず」  GM: マスター「はい、かくかくしかじかです」  多々山: 運搬係は一人ですか?  GM: と、電話番号二つとこの近くで適当に目印になる建物の場所を教えてもらいます  多々山: うぃうぃ  GM: 一人ですね  多々山: あぁ、後肝心なこと。運搬係の特徴と名前をプリーズ  GM: 牛山さんという人で、少々のんびりした感じの小太りの男の人です  多々山: 牛鬼?(笑)まぁいいや……とりあえず最後に連絡を絶った辺りまで行ってみよう……足も遅いし誰かから車を借りるか  GM: マスターが店の車を貸してくれますね  多々山: 乗り物酔いだけどねっ!(笑)<店の車  多々山: とりあえず移動しますー  GM: あと、そこからどうやってベンベに行くように指示したかも教えてくれます  多々山: おぉ、それはすまねぇだ。そのルートを通って連絡を絶ったと予想される地点までGO  GM: つきました〜 ---23:15 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+6+1=12---  多々山: そして酔いましたー!(笑)  GM: あーあw  多々山: えーっと、休憩しがてら(笑)その辺りはどんな所です?  GM: えーと、でっかいお店があって目印にしやすいなぁという感じの所です  多々山: 「おぇぇぇぇぇぇぇ(道の隅っこで吐いてる(笑))」  多々山: さて、絶望的に聞き込みに向かない顔だが(笑)最後に連絡を絶ってからどれぐらいの時間が経ってます? ---23:18 GM が神にほえほえと祈りながら1D6を振りました 6---  GM: 3時間ですね〜  GM: 他の手を打とうよマスター(ぁ  多々山: 3時間か……ちなみに牛山さんの移動手段はなんでしょう?  GM: 徒歩です  多々山: 確かに(笑)<3時間あれば色々できる  GM: きっと他の人も忙しかったのですねw  多々山: ふーむ  多々山: では……ちょっとお店に入って店員さんに牛山さんっぽい人を見なかったか聞いてみよう……反応−3だけど(笑)  GM: 見たはずもなく、です  多々山: 怪しい人影も無し、と…  多々山: では、車をお店の駐車場に止めて、徒歩でベンベに向かって歩いてみましょう。で、目だった建物とか、変な騒ぎが起こってないか確認してみます。  多々山: ちなみに地域知識/名古屋があります  GM: であちょっと知力判定をお願いします、あと地域知識も ---23:22 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+5+4=14--- ---23:22 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+2+3=8---  多々山: 知力判定は2失敗。地域知識は3成功。一意専心を入れていいのならこの結果に+3でふ  GM: 一意専心は効果ないでしょうね〜  多々山: 無念……手がかりが無い状況での失敗は辛いなぁ  GM: であ、少々柄の悪い人たちが集まるという話を聞くお店の中で少々騒ぎが起こっているようです  GM: 殺気立ってる一歩手前、って感じの  多々山: 私もがらが悪いし(笑)どうどうと覗きに行ってみます  多々山: 体はがっちりしてるし(体力13)、顔はやけどだらけだし、片足だし、絡まれないと思うけど…(笑)  GM: 不良A「殴りこみ!?」不良B「ああ、仕返しに行くから人集めて来い!」とか何とか  多々山: 「物騒でずね……」  GM: そして二人で電話したり  多々山: 仕返しに「行く?」か……とりあえずその不良に話かけてみましょうかね? ---23:27 GM が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: あ、聞こえた  多々山: にゃに?  GM: ああ、電話中だから減らさなきゃ、聞こえなかった  多々山: では、とりあえず店に近づきながらその辺の不良を捕まえて話を聞いてみます。  GM: ええと、では電話じゃなくて走って他のところにヒトデ呼びに行こうとした不良Cの進路を邪魔する感じで  多々山: 「……じょっどずみまぜんねぇ(地獄の底から響く悪声で)」  GM: 不良C「あぁ!?邪魔すんじゃねぇよ!」  GM: と、言いつつよけてダッシュしようとしますが  GM: 多々山さんをよけて  多々山: 「いやいや、時間はどらぜまぜん。何があっだが、聞きたいだげでずがら(やけどだらけの顔でにっこり。そして腕を掴む(笑))」 ---23:32 GM が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+6=16---  多々山: 反応判定ならラッキー(笑)  GM: かんしゃく判定でしたw  多々山: にゃんとっ! 厄介なことになりそうですのぅ  GM: 不良C「話なんかしてられるか!どけ!」といいつつぱーんち  多々山: 避けません。わざと殴られて倒れましょう(笑) ---23:33 GM が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 怒りのあまりに大降りになりすぎたこぶしは多々山さんに当たらず空を切るw  多々山: ダメじゃん(笑)  多々山: ……わざとあたりに行くって出来ます?(笑)  GM: もう一回殴りに行くから大丈夫w ---23:35 GM が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: うん当たった  多々山: では、わざと当たって倒れましょう(笑) ---23:35 GM が神にほえほえと祈りながら1D6-1を振りました 5(4)---  多々山: 「ぐばっ!」松葉杖カランからーん  GM: かきーんと  多々山: 防護点9だから痛いだろうなぁ(笑)  多々山: <かきーん  GM: 不良C「どけ!このじじいが!」と叫び、手を押さえつつ不良Cは走り去っていきます  多々山: では、言ったのを見届けてから立ち上がって店内へGO  多々山: 言った、じゃなくて、行った、ですね  GM: であ、ちょっと聴力判定をどうぞ ---23:37 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: あはは  多々山: 出目が振るいません(笑)失敗  多々山: 「……じじい(ショック)」  GM: では、多々山さんが入ってきたのを見た不良Aが不良Bにそれを伝えるしぐさをすると二人は電話をやめ  GM: そのまま外へ出て行こうとします  多々山: じゃあ、擦れ違い様に声をかけてみましょうかね。さっきの二の舞になりそうだけど(笑)  多々山: 「ずみまぜん、ごごで何かあっだんでずが?」  GM: 不良B「・・・」無視〜  GM: てくてくてく  多々山: では、いやな予感がしますけど店内に進入ー。何か変わったところがあります?  GM: いいえ、客はもう誰もおらず暗めの照明と少々雑然とした雰囲気、煙たい空気の立ち込めるだけのただの店の風景です  GM: ウェイター「いらっしゃいませ、お好きなお席へどうぞ」  多々山: 「ずみまぜん、随分騒ぎになっでいまじだが、何かあっだんでずが?」>ウェイター  GM: ウェイター「さぁ、特に気にしてないんで知りませんよ。ご注文は?」  多々山: 「……いえ、それが聞ぎだがっだだげなんで。失礼じまじだ(頭を下げて店の外へ)」  多々山: うーん、取り合えず、少年達が走って行った方向に向かって歩いてみましょう……この足じゃ追いつけなさそうだけど。  GM: 視覚判定をちょっとどうぞ〜 ---23:45 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+5+4=10---  多々山: 2成功でふ  GM: ウェイター「ちっ」ウェイターの嫌味な舌打ちを聞きつつ外へ出ると、出たところの前にゴルフバックと曲がったゴルフクラブが転がっていますね  多々山: 「……ゴルフバック? ……ごごに刀を仕舞ってだがな?」取り合えず、ゴルフバックの中身をあさって見ましょう。変なものが無いか  GM: かなり古そうな髪留めが見つかります  多々山: 「……当だりが(舌打ち)」  多々山: 取り合えず、少年たちが歩いて言った方向に急ぎます。やばいやばい。髪留めは回収します  GM: 敏捷判定と視覚判定をどうぞ ---23:50 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+4+2=11--- ---23:50 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+6+4=13---  多々山: 1成功と1失敗。何とかしてくださいこの出目(笑)  GM: ・・・え〜と  GM: 誰も見つけることができないまま大通りへ出ますね  多々山: ……地域知識で、集まりそうなところとかあたりつきませんか?  GM: 裏社会っぽ  多々山: …………うーん、ここは人の助けを仰ぐかなぁ(悩)  GM: ああ、あたりだけなら山のようにつきますが  多々山: ……裏社会持ってる人、誰か居ないかなぁ……いやしかし(悩)  GM: うずうず  多々山: GMがうずうずしてる(笑)  灰藤(見学): (←ここに  灰藤(見学): (知力は低いので、技能も低いですが)  多々山: ……仕方ない。1CP払います。裏社会技能を持っている人に協力を仰ぎます。このあたりにそう言った場所が無いか  GM: 情報聞くだけならただですよ〜  多々山: じゃあ……まぁ、やっぱり警察だし灰藤さんかな?(笑)  GM: では、灰藤さんに電話?  多々山: うぃ、藁にもすがるつもりで。ダイス目が悪いのはどうしようもありません(笑)  灰藤(見学): 藁って・・・w  GM: ぺれれれれれれ、びばっちぃぃぃぃん  多々山: こういう場合は灰にもすがるつもりで?(笑)  多々山: どういう擬音!?(笑)<ぺれれれれれ、びばっちぃぃぃぃん  GM: 灰藤「はい灰藤です!」  GM: 電話のコール音と灰藤さんが電話とった音w  灰藤(見学): 取るときは、壊すつもりの擬音です(何  多々山: 「あぁ、灰藤さん。多々山でず。かくかくしかじか、けんけんがくがくで、そう言った場所に心あだりないでずが?」 ---0:00 GM が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: 灰藤「さすがにその不良の属してるチーム名とかわからないとちょっと答えられませんね」  GM: 灰藤「ちょっと少年課の同僚に聞いてみますから、しばらく待ってもらえますか?」  多々山: 「えーっど(さっきのお店を紹介して)ぞごで屯じでるチームなんでずげど……」  多々山: 「ばい、お願いじまず」  GM: あ、それはかくかくしかじかに入ってるつもりでした  GM: >店  多々山: む、了解。では、調査を待ち待ち  GM: 灰藤「じゃあ、わかったら電話します」ぶっちぃぃぃぃぃ!!  GM: その間何もしないとですか?  多々山: 切り方が激しいなぁ(笑)  多々山: えーっと、そうですねぇ……大通りか。  多々山: 取り合えず、大通りの裏路裏とかを回ってみましょう。不良とか見つけたら情報収集で ---0:04 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら1D6を振りました 6---  GM: ふ、親父狩りにあいましたw  多々山: 何それっ!?(笑)  多々山: 「………ん? 不穏な空気が(ぞくり)」  GM: ああ、もう叩きのめしました、逃げた、とかでもいいですが  多々山: いえ、脅していいですか? と言っても、追加体力発動してその辺の石を握りつぶします(笑)  GM: 防護点7点もある人と一般人で勝負になるはずもなく  多々山: で、相手がビビッたら情報収集(おい) ---0:06 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 1+1+3=5---  多々山: って言うか移動力2じゃ逃げられません余先生(笑)  GM: おお  多々山: ……何その出目(笑)<5  灰藤(見学): Fの充填中なんですね?  GM: 不良リーダーっぽいの(以下R)「・・・何もんだてめぇ」  GM: 視覚判定失敗したら、手品とか何かかと思って殴りかかってきたんですけどねw  多々山: 「いえいえ、人探しをじでいる善良な一般市民でずよ(にっこり)で、聞きたいんでずげど、○○って店に屯じでいる不良グループの一員が襲われたようなんでずげど、詳しい話じりまぜんが?」  多々山: よかった(笑)<失敗したら ---0:09 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: ぷっ  多々山: だからなんで出目がそんなに極端なんですか?(笑)  GM: R「しらねぇよ・・・」  GM: 多々山さんは不幸ということでw>極端  多々山: 「うーん、今、そのグループが襲った奴に仕返しに向かってるらじいんでずが……わがりまじだ。よければ、あなだの知り合いにも聞いでみでぐだざい……仲良ぐじましょうね(やけどの顔でにっこり)何かわかったらここまで連絡を(携帯番号教える)」  多々山: こんなんでミッション成功するのやら(笑)<極端  GM: R「わかったよ、もう行ってもいいか・・・?」  多々山: 「はい、どうぞ。よろじぐおねがいじまずね。もし、協力してくれたらぞれなりにお礼じまずがら(にっこり笑って手を振る)」  GM: では、その不良?グループと別れ、また同じように裏通りをふらふらしていると ---0:14 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら1D6を振りました 1---  多々山: さて、種は撒いた。どーせ発芽はしないだろうが期待しないで待ってよう(笑)  多々山: 本当に極端だなぁ…(笑)<6の次は1  GM: 電話してから10分後くらいですね、灰藤さんから電話がかかってきます  多々山: 「もじもじ?(すぐに出る)  GM: 灰藤「灰藤です、さっき言われた喫茶店を溜まり場にしているグループですが、キラークってグループがよくたまってるそうです」  多々山: 「ギラーグ、でずね(メモメモ)」  GM: 灰藤「それから、他の溜まり場はかくかくしかじかで、やくざとつながりもありますね」  多々山: 「……物騒でずね。そりゃまだ。……殆どギャングキッズでずね(ぽりぽり)」  GM: ギラーグって何だろう、とか一瞬思ったw  多々山: 申し訳ないです。誤解させやすい口調で(笑)  GM: 灰藤「真壁組ってとこです、他に聞きたいこととかあります?」  多々山: 「……いえ、特には。ありがどうございまず」  GM: 灰藤「いえいえ、なんか揉め事起こりそうってのは同僚にもいっときましたから、また何かわかったら電話しますね」  多々山: 「はい、よろじぐおねがいじまずね」  多々山: ……さて、どうするかな。どうにかしてキラークの構成員を当たってみるか……いきなり暴力団事務所に行くのもなぁ(笑)  GM: 灰藤「では、がんばってください」ばぶっちぃぃぃぃん!  多々山: えーっと、事務所の位置は教えてもらえましたか?  GM: 教えてもらいました  多々山: むぅ、まぁ、透明もないし……さっき教えてもらった溜まり場をひとつひとつ回って、キラークのメンバーが居ないかどうか捜してみます  GM: 歩いてではないですよね?  多々山: えぇ、先程の車を回収して。 ---0:25 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら2D6を振りました 1+1=2---  GM: ち  多々山: ほんとに極端(がくり) ---0:26 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら1D6を振りました 1---  多々山: GM、ダイス目極端病にかかってませんか?(笑)  GM: 教えてもらった溜まり場は一個しかないらしい  GM: 三つ一気に振ってたらクリだねw  多々山: わかりやすい……(笑)そこにGO<一個  GM: 住所だけからすぐわかるか地域知識をどうぞ ---0:27 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: あはははは  多々山: ……うわぁぁぁぁぁぁぁん!(号泣)一意専心を入れれば成功です(しくしく)  GM: 運転しながらだから却下  GM: >一意専心 ---0:28 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら1D12を振りました 5---  GM: 50分ほどのところを100分ほどかかってしまいました  多々山: うわー、酷いタイムロス(がくり)  GM: 溜まり場のバーに着きました  多々山: 迷わず入店ー  GM: なんだか、つくりがすっごい初めての人お断りって感じの作りです  GM: 地下に続く階段を下ってドアを開けるとバーテンがこちらを見ると、すぐに視線をグラスに戻し磨き始めます  多々山: 知りません(笑)って言うかここを逃したら手がかりがなくなります(号泣)入店  多々山: 取り合えず、少年達がいないかきょろきょろ  GM: いないっぽ  多々山: では、カウンターに陣取ってバーテンに話しかけます  多々山: 「ずみまぜん……キラークの少年達、どごにいっだが知りまぜんが?」  多々山: しまった……単刀直入すぎたかな  GM: バーテンはちらりと多々山さんを見ると  GM: バーテン「しらねぇな、ここは一見さんお断りだ出て行きな」  GM: といわれます  多々山: 「誰だって最初は一見でず……取り合えず、シーバスリーゲル(ウィスキー)のボトル入れまじょう。話、聞がぜでもらえませんか? 知り合いが彼らのトラブルに巻き込まれでいる可能性があるんでず」  GM: バーテンは無視してグラスを磨き続けます  多々山: ……困ったなぁ。袖の下渡して通用するタイプでもなさそうだし。  GM: さっきのウェイターは通用したんだけどねぇ(苦笑)  多々山: 「……お願いじまず。決じで迷惑をがげるようなごどばじまぜん(頭を下げる)彼らが何処に言ったかを教えでぐれるだげでいいんでず」  多々山: ……しまった。確かにさっきのは軽薄そうだった(笑)  GM: バーテンはぎろりと多々山さんをねめつけると怒ったように少し力強くグラスを磨きます  多々山: 「………………(頭を下げ続ける)」  GM: バーテン「俺がキレる前に出て行ったほうが身のためだぞ・・・」  GM: 中身の入った瓶を持ったり  多々山: 「………ダメでずが(残念そうに)彼らに危害が及ぶ可能性もあるんでず。貴方だっで、彼らを憎いとは思っでいないでじょう? ……ずみまぜん。出すぎた真似でじだ(ぺこりと頭を下げる)」  GM: バーテン「・・・」(しっしっというしぐさ  多々山: 「ただ、信じてくだざい。彼らに危険が迫っでるんでず。俺さんは、彼らを助げだいんでず……失礼します(頭を下げて店の外に出ます)」  GM: 危害が及びそうな話なんて日常茶飯事だし  多々山: しまった。死人が出るといえばよかった……抜けてる私(がく)  GM: 信じそうにないなぁ(苦笑)  多々山: さて弱った。手がかりが全部潰れてしまった……(悩)  GM: 外に出たところで電話が鳴ります  多々山: しかも全部凡ミスとダイス目(がくり)  GM: 灰藤さんからですね  多々山: とと、出ます  多々山: 「もじもじ?」  GM: 灰藤「多々山さん!さっき言ってた真壁組ですが、同僚が行ってみたところ死人だらけで刀を持った男がいたそうです!」  多々山: うがーーーーーーーーーーーーーー! また選択ミスってるよおぃぃぃぃぃぃっ!(涙)  多々山: 「! ぞれで、どうなりまじだっ!(車のエンジンをかけます)」  GM: 灰藤「その男は警官に斬り付けるとそのまま逃走したそうです」  多々山: 「わがりまじだ! 男が逃げた方面はどちらのぼうでずが!?(発信)」  GM: 灰藤「それはわからないみたいです、相手は妖怪なんですね!?」  多々山: 「正確には、男が持っている刀が妖怪でずっ! とりあえず俺さんも捜してみまずっ!(真壁組方面へ)」  GM: 灰藤「いえ、妖怪関連の事件なら俺もやります、今どこにいますか!?」  多々山: 「先程教えでもらっだ溜まり場のバーでず。情報収集に失敗じまじでね(苦笑先程からキラークの連中の足取りを追っでまずが……ながなが」  GM: 灰藤「なら俺もそちらに向かいます、一人で探すより警察の情報を利用した方が早いですから」  多々山: 「……もうじわげない」  多々山: ……予期せず助っ人?(笑)  多々山: では、とりあえず灰藤さんと合流しまふ。  GM: えーと、灰藤さんがなんとなく灰藤さんらしくないとか思って良いですか?w  多々山: 気にしない気にしない(笑)  GM: では、しばらく待つとパトカーに乗った灰藤さんがやってきます  GM: 灰藤「多々山さん、乗ってください。犯人が見つかりました!」  多々山: 「ずみまぜん、灰藤さん(ぺこり)キラークの連中ですが、なかなか足取りがつかめなぐで……ッでっ!?(飛び乗ります)」  多々山: 「どごで!?」<犯人  GM: 灰藤「犯人の家です、刀を持っている犯人を咎めた家族を切り殺しているところを見つかったそうです」  GM: べれれれれれれ  GM: 犯人の家に向かいます、乗り物酔い判定をどうぞ  多々山: 「……………グゾッダレッ!(ダッシュボードを殴りつける)」 ---0:57 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+1+5=12---  多々山: ……何とかしてくださいこの出目(笑)  多々山: 10分休憩しないと全ての行動に−2か……死ぬ(ばたり)  GM: えーと、普通の民家を警察が取り囲んでいます  多々山: 「(顔色真っ青)」  GM: 灰藤「大丈夫ですか?俺だけで行きましょうか?」  多々山: 「…………俺さんが、もっど早く見つけていれば(歯軋り)」  多々山: 「……いえ、いぎまずよ。こうなった原因の一端ば俺さんにもありまず……ケジメは、つけまず(パトカーから出る)」  GM: 警官B「灰藤刑事、犯人を取り囲みました。あとはよろしくお願いします。・・・そちらの方は?」灰藤「協力者です」  GM: と、そんな会話があって  GM: その民家に入っていきます  多々山: 「(青い顔して歩く)」  GM: すると、刀を持った男が出てきて  多々山: 「!」身構えます  GM: 男「何の用だ・・・?お前らもこれを奪いに来たのか・・・?」  多々山: で、妖怪変身+武器の手発動  GM: と、行ってきます  GM: 男は返り血で真っ赤です  多々山: 外見的に牛山さんじゃないですよね?  GM: 違いますねぇ  多々山: 「………(ポロリと涙)ごめんよ。俺さんがもっと早ぐ君を見つけていれば。……君の人生を台無しにじでじまった。……けじめは、つけます(先ほど改修した髪飾りを取り出します)」  GM: 男「!、う、うあぁぁぁぁぁそれを隠せ、隠せぇぇぇぇぇ」  多々山: 「……負の遺産よ。封じられなざい。もう一度(髪飾りを大事に握り締めたまま近づきます)」  GM: 灰藤「多々山さん!!」  GM: 叫ぶと男は切りかかってきます、戦闘開始ですね〜  多々山: 「……大丈夫でずよ」  多々山: >灰藤さん  GM: 灰藤さんも妖怪になってます  GM: 髪飾りは受けのときにそれを使うと、敏捷力で受けを判定できるようになります  多々山: 「灰藤さんっ! 人間にば攻撃じないでぐだざいね!」  多々山: 了解しました<敏捷力で受け  GM: ただし、ファンブルすると割れます  多々山: ひぃ<ファンブルで割れる  多々山: ……今日の出目なら出そうで怖いなぁ(笑)<ファンブル  GM: では、イニシア判定をしましょう  多々山: うぃーっす ---1:09 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら1D6を振りました 5---  GM: 灰藤さんは後ろでぺちぺちと妖術を打ち続けます  多々山: ……イニシアだけか、出目がいいのは(笑)  GM: 判定代わりにお願いしますw  多々山: 随分可愛い擬音だなぁ(笑)<ぺちぺち ---1:10 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら1D6を振りました 6---  GM: ふ  GM: 刀からですね〜  多々山: ……ギャーーーーーーーーーっすっ!(地団太)  GM: 部位狙い、髪飾りを持った方の手〜  多々山: ……灰藤さん、ピンポイント射撃持ってない。刀狙えない……どうしよう。しかも熱属性だから下手すれば家が燃える(笑)  多々山: 近い腕ですねぇ。利き腕は鎚握ってますから  GM: 切り切り ---1:12 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 1+3+6=10--- ---1:12 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: 両方当たりかけ  多々山: 1回目髪飾り受け。2回目後退受けで。目標値はそれぞれ12と……後退して9か。乗り物酔いは辛い(涙) ---1:13 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+5+1=11--- ---1:13 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+3+1=6---  多々山: おぉ、両方成功している。珍しい(笑) ---1:13 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら4D6+1を振りました 1+2+1+6=10(11)---  GM: ああ、間違えた  GM: そちらのターンどうぞ〜  多々山: えーっと、髪飾りを刀に押し付けようとするには何判定?  GM: ズッと押し付けてないといけないですから、掴み掛かって、そのあとの行動で押し付けるを選択して敏捷即決かな  多々山: む、了解。とりあえずこのターンは追加体力発動のために集中。  GM: あれ、追加体力起動してなかったのか?  GM: ああ、10ターンだけか  GM: では、灰藤さんの分判定どうぞ  多々山: そうです。1時間の充電が必要なので10秒しか(しくり)  多々山: とは言ってもなぁ。刀の大きさどんなもんでしょ? 狙うとしたらペナルティはいくつほど?  GM: 武器の手ですから-3ですね  GM: 長さは2,3,4届くくらい、抽象戦闘だからあまり気にする必要はないけど  多々山: 了解。ではピンポイントが無いのでペナルティが倍。−6で目標値11……灰藤さん精度レベル高いなぁ(笑)  多々山: 武器の手狙いで炎の記憶ー ---1:19 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+3+3=7---  多々山: 命中!  GM: よけ〜  多々山: 結構レベル高いな……<長さ ---1:19 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 当たった  多々山: ダメージ ---1:20 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら7D6を振りました 3+2+3+3+6+3+5=25---  多々山: 結構高い。25点の叩き。  GM: うぃ、ではこっち〜  GM: さっきと同じ ---1:20 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 5+2+5=12---  多々山: と言うより、避けって事は……攻撃回数増加持ってるのか。羨ましい ---1:20 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: 二回とも当たりかけ  多々山: では再び、髪飾り受け→後退避け ---1:21 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら7D6を振りました 3+4+2+4+3+4+2=22--- ---1:21 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+6+5=17--- ---1:21 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+4+2=9---  多々山: ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!  GM: あ  多々山: ホントニヤッチャッタ(カクカク)  GM: ファンブル表どうぞ ---1:22 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: こけたか  多々山: 先生。髪飾り受けの時にファンブルしたからやっぱり、やっぱり壊れちゃうんですか?(笑)  GM: うん(爽  多々山: あれ? 11なら武器落とすでは?  多々山: ひぃぃぃぃぃぃぃ。バッドエンド確定!?(涙)  多々山: 「あっ……(パキィィィィィィン)」  GM: ああ、そうか  GM: 槌落としましたね  GM: ああ、Tuttiをつっちと読んでたのは武器の手のせいもあったなぁ・・・とか思ってみる  多々山: えっと、ファンブルしたのは髪飾りだから鎚は関係ないんじゃないですかとささやかな抵抗をして見ますが……(笑)あぁ、髪飾り壊れるは武器は落とすはで救いようが無いんですけど?(笑)  多々山: あぁ、なるほど(笑)<つっちと読む  GM: えぇと、多々山さんへたれ〜とか言っていいですか?(酷  多々山: うわぁぁぁぁぁぁぁん!(涙)取り合えず、ダメージください(しくしく) ---1:25 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら4D6+1を振りました 4+1+3+3=11(12)---  GM: 12切り  GM: 二回目は成功してるっけ?  多々山: まぁ、それぐらいだったら全然平気なんですがね……平気なんですがね(笑)  GM: そちらのターンどうぞ  多々山: えーっと、一応。受けに成功した後髪飾りが壊れたショックで鎚を落としたか(笑)  多々山: ……どうしよう(笑)取り合えず、鎚を拾うためにかがみます。私のターンは終了(笑)  GM: 灰藤さんどうぞ〜  多々山: で、灰藤さんは……武器を持っている腕を狙います。  GM: うぃうぃ  GM: 判定どぞ  多々山: 遠い腕を狙って……目標値9か ---1:28 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+6+2=11---  多々山: はずれー(笑)  GM: 近い腕で良いですよ  多々山: あぁ、ならばあたりです<近い腕  GM: 目標9だと抜き打ちはいって5になるし(苦笑)  GM: よけ〜 ---1:29 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 6+5+1=12---  多々山: ……あ、ほんとだ(笑)<抜き打ち以下  GM: 当たった  GM: ・・・ ---1:29 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+6+1=9--- ---1:29 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら7D6を振りました 6+3+5+3+5+6+1=29---  GM: ぱきーん  多々山: でかい。腕に29点の叩きでふ。  多々山: えーっと、刀が折れた音なのか、腕が折れた音なのか(笑)  GM: いや、違う  GM: さっきのターンのは武器の手狙い、今のターンは近い腕狙い・・・?  GM: てゆーか、ピンポイント無い妖術で修正二倍にしてなかったり、威力レベル下げるの忘れてたりするなぁ・・・  多々山: さっきは武器を狙いました。弱らせようと思いまして……髪飾りが壊れた以上作戦変更です(笑)  多々山: あれ? 威力レベルも下がるんでしたっけ?<ピンポイントない妖術  GM: 2L下がりますね  多々山: うぉっと、振りなおしますか?  GM: とりあえず、前のターンのはいいとして、今のダメージは振りなおしお願いします ---1:33 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら5D6を振りました 3+4+4+3+6=20---  多々山: でも結構でかい。20点の叩きです  GM: うみゅ、大して問題なくこちらのターンですにゃ  GM: 多々山さんに切り切り ---1:34 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 6+2+5=13--- ---1:34 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: ぶ  多々山: 良かった。一番心配なのは刀が庇うの揚力を持っていないと言う点でしたが、それは大丈夫か(笑)  GM: ファンブル表  多々山: やったっ! さすがぽにょさんっ!(笑)  GM: 持ってますよ  GM: もって無いと今ので腕とぶし ---1:35 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 振りなおし ---1:35 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: ・・・・  多々山: からんからーん(笑)  GM: 武器落とした  GM: 洗脳とけた  多々山: グーっ!(笑)  多々山: しゅーりょー(笑)  GM: 点  GM: てん  GM: テン  GM: て  ん  多々山: ………でも、何か間抜けな終わり方ですよね。お互い(笑)  GM: 間抜けですねぇ(苦笑)  多々山: えーっと、とりあえず一撃目は能度防御取りません。目標値3ですし(笑)ダメージください  GM: 戦闘バランス期待値計算して整えた自分が悲しくなります・・・ ---1:37 GM が俺の名前はGreatMahumahuだ!!と叫びながら4D6+1を振りました 3+6+4+6=19(20)---  GM: 20きり  多々山: 最後の最後で出目がいいですね(笑)でも、平気ですー  GM: からんからーん  GM: 刀が床に落ちると、男は正気に戻ります  GM: 男「・・・!?・・・俺は何を?」  多々山: 「……ごめんよ(少年に謝って刀を直接触れないように回収。納刀)」  GM: えーと、意思判定をちょっとお願いします  多々山: 「……君は昼間、ゴルフバックを持っだ人に会わなかっだがい?(悲しそうに)」 ---1:39 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+1+2=5---  多々山: フッ、成功度7  多々山: って言うか髪飾りが無いのが痛いなぁ  GM: うん、ちょっと刀が欲しくなったり、それで人斬りたくなったけど問題なし  多々山: 刀は元々欲しいですが(笑)とりあえず抵抗したなら大丈夫、と  GM: 男「変な男を殴って、奪いました・・・、で、刀を使って牛になった男を斬り殺して・・・」  多々山: 「……ぞじで、今に至ります……俺さんがもっと早く気付けばよかったのでずが(悲しげに)貴方は、たくさんのモノを失っでじまっだ」  GM: 男「俺は、こんなに、こんなに殺したのか・・・?」  GM: 男「親父も母さんも・・・」  多々山: 「……灰藤さん、流石にごごまで来ると手回しは……無理でずが?(ちょっと期待を込めて)」  シアネア(逆ポニ撮影班): そろそろ寝ます。おやすみ〜(レス自由)  GM: 灰藤「いえ、妖怪関係ですからね、なんとかしてみせますよ」  GM: おやすみなさい ---1:44 シアネア(逆ポニ撮影班)さんが去りました---  GM: 灰藤「考え方によってはこいつも被害者ですからね」  多々山: 「…………事実でず。この刀に乗っ取られていだどばいえ、貴方が殺じまじだ。………………ぞじで、そこまでの悪意がなぐども、暴力を使い人からモノを奪ったのも」  GM: 男「はい、ごめんなさい・・・。親父・・・、母さん・・・」  多々山: 「……わがりまじだ。お願いじます。ただ、彼は失ったものが大きずぎる(ぼそり)」  GM: と、男は声を上げて泣き出します  多々山: 「…………謝れるなら、謝れるなら何故、何故最初がら……最初がらっ!(同じく涙を流す)」  GM: 灰藤「ほら、とりあえず、警察に行くぞ・・・」  多々山: 取り合えず、マスターに連絡して何か髪飾りの変わりになる妻ゆかりのモノを捜してもらいます。  GM: 灰藤「協力ありがとうございました、その刀はよろしくお願いします」  多々山: 「はい、その子も……よろじぐおねがいじまず。この刀は俺さんがきちんど始末をづげまず(ぺこり)」  GM: と、灰藤さんは男を連れてパトカーに乗っていきます  多々山: とりあえずマスターに連絡しましょう。上記の依頼も含めて。  多々山: 見つからなかったら……壊すか私が預かるか、うーむ  GM: 灰藤「それが、全ての始まりです、もう二度とそいつによって事件が起こらないよう、しっかりと打ち直してください」  GM: マスター「かしこまりました、新たな遺産が見つかるまでこちらで預かりますので持ってきてください」  多々山: 「……その辺りは、鍛冶の神の末裔どじで、一本ダタラの誇りにがげで打ち直じますよ(苦しげに笑う)」  多々山: では、ベンベに帰還します。  GM: ・・・ここでマスターの刀に対する意思判定してみたいけどファンブルしたらシャレにならんのでやめるw  多々山: やめてください。とめられません(笑)  GM: しばらくしたら、新しい形見の品が届けられ  多々山: おぉ、見つかったか。良かった良かった  GM: それをじきじきにマスターが運んで来てくれます  多々山: 「……みづがっでよがっだでず(ほっと一息)」<形見の品  GM: マスター「山科刃物製作所は今日は貸しきらせてもらいました、刀の打ち直し、失敗の無いよう思う存分お願いします」  多々山: 「(腕をぐるぐると回して)任ぜでぐだざい。……匠の技をお見せじまずよ。鍛冶師・多々山雪雄の技をね(ぽきぽき)」  多々山: とりあえず判定ですかな? 武器屋/日本刀も鍛冶屋技能もあります  GM: 打ち直しですが、刀を溶かす、刀を叩き直す、刀の形を整え研ぎ直す、の三つの工程を踏みます  GM: その三つについて鍛冶屋技能と、意思判定をすることになります  多々山: ウワッ、それだと打ち直し、って言うより作り直しですね……頑張ろう(笑)<溶かす  多々山: はーい、鍛冶屋技能に一意専心つかっていいですか?  GM: どちらにも使って良いです  GM: 鍛冶屋技能を一度でも失敗すると  多々山: オーケイ。では、鍛冶屋技能目標値21。意思判定は15です。  GM: 刀を作るのに失敗したとして、行程によった新しい妖怪が生まれます  多々山: ひぃぃぃぃぃ<新しい妖怪  GM: 意思判定は、二度失敗すると、多々山さんが刀に取り込まれ、被害者を求めうろつくようになります  多々山: 怖い怖い怖い怖いっ!(笑)<刀に取り込まれる  多々山: ……頑張ろう(笑)  GM: ちなみに意思判定は14以上は全て失敗になりますので注意してくださいね(にっこり  多々山: ギャースッ!(ホームアローン)<14以上は失敗  GM: では、炉に炎を入れます  GM: 赤く燃え上がる炉の中に刀を入れる、意思を持った刀はそれに抵抗し悲鳴を上げる  GM: きぃぃぃぃぃぃぃぃん  多々山: 「まっだぐ、この製作所が古い作り方で刃物を作っでるごどが幸いじまじだね(薪をくべて、鉄を溶かしていく)」  多々山: 「ぐぅぅぅっ!(頭を押さえる)」  GM: 刀の断末魔の悲鳴とともに、刀はただの鉄に戻り行く・・・  GM: 鍛冶屋判定と意思判定どうぞ ---2:01 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+2+5=13--- ---2:01 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+2+2=8---  多々山: 成功度8と成功度7です。  GM: 斬れ・・・斬れ・・・斬れ・・・  多々山: 「………(黙って鉄を溶かして行く)」  GM: 刀から聞こえくる、音なき声を黙殺し黙々と刀を溶かす  多々山: ちなみに鉄を溶かす工程だけで三日三晩かかるのに……死ぬ(笑)  GM: がんばれー  多々山: 「……いい玉鋼(鉄を溶かした時に出きる結晶)でず。いい刀になりぞうだ(それだけつぶやいてまたもくもくと作業)」  GM: そして、刀は意思を持った鉄へと変わる  GM: 俺をもっと斬れる刀に、人を斬る刀に・・・  GM: まだ声が聞こえる  多々山: 「……(妻ゆかりの品を鉄に混合し、鉄の結晶を作成)」  多々山: 「(ひたすら黙って作業。歯を食いしばって)」  多々山: 「(声に耐えて、汗をぬぐう)」  GM: かんざしを溶かす、声は少し穏やかになり  GM: 凶悪な意思は安らぎを求め漂う  GM: 二回目判定どうぞ〜  多々山: 「……(無言で妖怪変身。武器の手発動)」 ---2:07 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+5+5=15--- ---2:07 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: あぶあぶ  多々山: 危ないっ! 成功度6と成功度6です  GM: かぁーん、かぁーん  多々山: 「…………死んだ、男の、残したものは、一人の妻と、一人の子供(ぽつぽつ呟きながら、ひたすら叩く)」  GM: 多々山さんが槌をひとつ振るうたび、刀から発せられる圧力は力を減らし  GM: 他者を守るために力を振るおうという意思が刀を包みいく  多々山: 「(ただひたすらに、自分のありったけの思いを込めて刀を叩く)」  多々山: 「(ネットワークのメンバーを思いつつ、守れなかった人の顔を思いつつ、自分を愛してくれる人を思いつつ)」  GM: そして、多々山はその意思を刀に練りこむように、その刀を砥石の上で動かす  GM: しゃーこ、しゃーこ、しゃーこ  GM: 最後の判定どうぞ〜  多々山: はぁぁ(祈) ---2:11 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+2+3=6--- ---2:11 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: ・・・・・・  多々山: クリティカルとファンブルっ!(涙)  多々山: 未使用CP使いますっ!  GM: ふぁんぶった・・・  GM: はいはい  多々山: 11−2−6 意思判定の成功の効果でふ(あせあせ)  GM: ああ、そんな効果もあったなぁ  多々山: 「(気が遠くなった瞬間、鎚で自分の頭をぶん殴って平静を保つ)」  GM: ちょっと待ってね  GM: 未使用2点か  多々山: うぃ、振ってしまいましたからね。流石にファンブルには変えられません……やっぱり失敗2回分ぐらいの事は起こりそうだし(笑)  GM: その通りw  多々山: 良かった。セッション前に成長しなくて(笑)  GM: これは弱点の衝動に順ずるとしますね、もう一度判定どうぞ〜 ---2:15 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: ・・・  多々山: ……先生、どうしようもありません(涙)  GM: 一度は、人を斬りたいという衝動を抱きつつも  多々山: でっ、でも、通常の失敗ですよね?(あせあせ)  多々山: 「……(くじけそうになる)確かに、刀は人殺じの道具。抜いた以上、必ず死人が出だどいわれまず」  GM: 自分を想ってくれる人のなきそうな表情が心をよぎり  GM: なんとか刀を打ち上げる  GM: しかし、一度混じった雑念のためか  多々山: 「……でずが、真の武士はその重さがわがっでいだがら、刀は滅多な事でば抜かながっだんでず……貴方も貴方が存在する意味を考えてぐだざい(研ぐ)」  GM: 他人を斬ろうという衝動こそ起こらないものの、禍々しい雰囲気を発する刀が打ちあがる  GM: 刀(私は人を斬るために打たれた、まだ斬る、まだまだ斬る・・・)  多々山: 「研師の分野まで仕事しちゃいまじだね(ぺたり、と倒れる)」  GM: >存在する意味  多々山: 「俺さんが……それを望んで貴方を打ったと思いまずが? 何を斬るのか。何のために斬るのかを……あー疲れだ(ばたり)」  多々山: 「……まだまだ未熟ですねぇ、俺さんも(ガリガリと頭をかく)」  GM: 刀から他人に影響を及ぼす力を奪うことはできたものの、人を斬る妖怪としての存在をやめさせることはできなかった  多々山: ……もっかい打ちなおしていい?(おい)  GM: だめw  GM: てゆーか、もう遺品が無い  多々山: ……しょうがない。引き取りましょう。私が教育します(笑)  多々山: げふっ<遺品がない  GM: マスター「完全に封印することはできませんでしたか・・・」  多々山: 「ずみまぜん、俺さんがまだまだ未熟でじだ(ぺこりと頭を下げる)」  GM: マスター「ですが、危険な力を封じることはできました、お疲れ様でした」(ぺこり  多々山: 「……でずが、俺さんたちがあれこれしなぐども、自分から変わる可能性だってあるじゃないでずが? それに賭げましょう(にっこり)」  多々山: 「……確かに、疲れまじだねぇ。何日寝てないんでじょう?(指折り指折り)」  GM: マスター「そうですね、彼が人を切ること以外のことを学んでくれればよいのですが・・・」  多々山: 「届いてないかもじれまぜんが、俺さんはこの刀にありっだげの想いを込めまじだ……ぎっど、どごがに眠っているはずでず……ぎっど(刀を握り締め)」  GM: マスター「丸三日になりますね、私も少し疲れました、もう危険もなさそうですのでこの依頼は完了ですね」  多々山: 「それで、この刀……どうじまずが?」  GM: マスター「もう、他人を洗脳するほどの力を持つことは無いでしょう、多々山様に任せます、教育するもよし、封印するもよしです」  多々山: 「ありがたい(ぎゅっと握り締めて)俺さんが責任もって教育じまずよ。がならず、がならず、今の業がら脱却ざぜでみぜまず(刀を握って立ち上がる)」  多々山: 「でば、ぞろぞろ帰って休みまずよ……ぞろぞろ体力の限界……でず(ふらっと(笑))」  GM: マスター「お願いいたします」  GM: マスター「あ、これは妖怪の封印に対する礼金と鍛冶場のレンタル料です、レンタル料は社長に渡してください」  GM: と、二つの封筒を渡されます  多々山: 「鍛冶場のレンタル料は社長に渡しておぎまず。礼金は……いりまぜん。そのお金は、あの少年に渡してあげてぐだざい。彼、一人ぼっちでずがら(悲しげに)」  多々山: 「ごれがら一人で生活して行くんです……お金はあった方がいいでじょう(顔を伏せて)」  GM: マスター「かしこまりました、それではごゆっくりお休みください、刀の打ち直しご苦労様でした」(ぺこり  多々山: 「……よろじぐおねがいじまず(刀を白木の箱に入れて家路に着く)」  GM: そして、多々山さんは自分の家に帰り、布団に倒れこむと泥のように眠ります  GM: 20時間ほど眠ったでしょうか  多々山: ……眠ったなぁ<20時間  GM: 目が覚めると、目の前に刀が転がっています  多々山: 「ん……(目を擦って)おがじいな……ごんなどごろに置くはずが……」  GM: 刀『ようやく起きたか、さっさと俺を持って人を斬りに行け!』  GM: えーと、疲れすぎたのでそのまま寝たってことでw>置くはずが  多々山: 「……(ため息ついて)あのでずね、おいそれと人を斬ってはいげまぜん。人を斬るには理由が必要なんでず!(しかるように(笑)」  多々山: 了解(笑)<そのまま寝た  GM: 刀「関係ねぇ!俺が切りたいんだからな」  多々山: 「いいでずが? 貴方が力を振るうとき、ぞれば誰かを守るために、誰かを助けるために人を斬るときでなげればいげないんでずっ! あなだのぞの強大な力。おいぞれど振るっていいものじゃありまぜん(ぷんすか)」   GM: 刀「知るか!何で俺の命令に従わないんだ!他の奴は黙って従ったのによ!」  多々山: (こりゃ、矢袋さんには見せられないな、と考えつつ眠たい目を擦る(笑))  GM: ・・・こいつを説得するのは時間がかかりそうだな  GM: 多々山はそう思いながら刀を厳重にしまい込む、この刀が人を斬る以外のことを学ぶ日を思いながら・・・  多々山: 「何で従わないか? でずっで?(にやぁりと笑って)ぞりゃあ、貴方を打ちなおしたのは俺さん。つまり俺さんは貴方の親でずがら(ニヤニヤ笑いながら仕舞う)」  GM: 確かに矢袋さんには見せられないなぁw  多々山: ……時間かかりそうだなぁ、ほんとに(笑)  GM: と、言うことでセッション終了です  多々山: 最凶コンビですよ、この二人が手を組んだら(笑)<矢袋さんと刀  多々山: お疲れ様でしたー  GM: お疲れ様でした  多々山: ……って言うか一言!  GM: にゅ?  多々山: ダイス目悪すぎっ!(涙)  GM: (苦笑)  多々山: ダイス目さえ、もうちょっと肝心なところで成功してくれたら、してくれたら(涙涙)  多々山: あー、大分犠牲者を出してしまった……反省(がくり)  GM: CPは基本4CPに、被害者を出しすぎた-1、人の力を借りた-1、完全に刀を打ち直すことができなかった-1で、1CPです  GM: 赤字になってしまいすいません  多々山: ……しくしく。ほんとに赤字だ(がくり)  多々山: ……もーなんて言うかお願いがあります。  GM: はい?  多々山: リベンジさせてくださいっ!(笑)  GM: うーん、この話はこの状態で完結してしまってますからねぇ、刀を逃がしたとかならともかく  GM: ちょっと無理ぽです  GM: ごめんなさい・・・  多々山: いえ、ソロセッションをもう一回、と言う意味です(笑)  GM: ああ、なるほどなるほど  多々山: なんて言うか、ダイス目といい凡ミスといい悔しすぎます(笑)  GM: では、この刀と一緒の冒険をひとつ考えますね  多々山: ……うわー、その時点で前途多難(笑)<刀と一緒  GM: お手数ですが希望をもう一度出しておいてもらえると嬉しいです  多々山: うぃーっす。あぁ、今度は獲得CPが+になるようにしよう(目標低)  多々山: 先生大変です。  GM: 猫びさんの許可がもらえたらですが、この刀妖具としてとって良いですよ  GM: んゆ?  多々山: にゃんとっ! やったぁ♪<妖具  多々山: 向こうのアドレスがわからないです。ユキさんに終了報告が出来ません(笑)  多々山: もう一卓立ってるらしいのですが  GM: わかりませんねぇ(苦笑)  多々山: カウンターにも投下されてませんし、困りましたねぇ  GM: 秘密メッセ送れば音がなるはずだから気づいてもらえるかも?  GM: 設定によりますが  多々山: あ、後この刀。名前とかあります?<人切り刀  多々山: じゃあ、送ってみますね。  GM: 銘は無いです、名付け親になってあげてください  多々山: んーでは、美濃出身の名刀「兼定」から一文字と、多々山雪雄から一文字。「兼雪」としましょうか<銘  多々山: 適当だ、我ながら(笑)<銘  GM: この刀の能力は武器の手9Lと、攻撃回数増加(この刀でのみ)に唯一無二、見た目が尋常で無い、意識がある(12)の限定をかけた用具です  GM: 妖具  GM: ああ、攻撃目標-4  GM: もあるか  多々山: 9レベル……私が振るえばあの、9D+2or3の切りになっちゃうんですけど?(笑)  GM: ・・・えーと  多々山: 体力高い奴が持っていい刀じゃないですね(笑)  GM: どうしようか(苦笑)  多々山: 体力は強制的に刀側になるとか言う限定をつけるとか?(笑)  GM: 武器の手9Lに一度使うと非準備状態になるの限定をつけましょうか  GM: 2ターンに一回になるからそれほど危険じゃないはず  多々山: めちゃくちゃでかいんですね……刀と言うより、大太刀?(笑)<非準備  GM: 重いのでしょうw  GM: 太刀ですねぇ  GM: 最初はもうちょっとレベル低かったんですが、灰藤さんが一緒になったのでちょっと強化したらこんな感じになりました  多々山: だとすると、この刀意外と年寄りですね(笑)  GM: 江戸時代に打たれた刀ですから>年寄り  多々山: 翡麗さんが出て行ったと思ったら今度は変な居候が出来たなぁ(笑)  GM: あ、両手持ちの限定かかってるから既存の武器の手と同時に使うとペナかかるね  GM: バランス取れそうだわw  多々山: いや、流石にそれはしませんよ(笑)<鎚と両手持ち  多々山: 一本ダタラが日本刀か……うーん、かっこいいのやら悪いのやら(笑)  GM: かっこよさげ?自分で打った刀を振るう鍛冶師ですし  多々山: とりあえず持ち物欄に「妖刀・兼雪」と追加しておこう(ごそごそ)  多々山: あー取り合えず、これ振るうには武器の手技能ですか?(笑)  多々山: 許可取らなくちゃいけませんが…  GM: 71が基本の・・・  GM: 奪取可能の限定も取れるなぁ  多々山: あー取れますね、これ<奪取可能  GM: -75%までかかって  GM: 18CPでつね  多々山: 18CPか……貯めよう。  GM: -75%の限定をかけるにはGMの許可が必要なのか  GM: 下手すれば36CPかも  多々山: えーっと、武器の手9レベル、攻撃回数増加(この刀でのみ)、唯一無二、尋常じゃない見た目、意思がある(12)、(奪取可能)。で18か36CPと言うわけですな……これ、許可おりますかねぇ?(笑)  GM: 許可下りなくても-75%分の限定はしてもらわなきゃいけないのがなぁ  GM: さぁ・・・?  GM: 攻撃回数増加はずしましょう  GM: 攻撃回数増加ついてると準備→斬りが毎ターンできてしまう  多々山: 多分、打ち直して能力が下がったんですね。某塵塚怪王のように(笑)<攻撃回数増加  多々山: なし  GM: ですねw  多々山: 攻撃回数増加がなくなると大分CPが安くなりませんか?  GM: そうすると、武器の手9Lに武器の手そのものに対する限定と妖具に対する限定が重複するかどうか、かな  GM: 重複するなら7CP、しないなら13CPか  多々山: うーむ、なかなか難しいですねぇ、この刀(笑)  GM: 難しいですねぇ(苦笑)  GM: 意志消える予定だったからなぁ(苦笑)  多々山: ……すべて私のダイス目が悪いんです(しくしく)  GM: GM側のダイスも結構ひどかった気がw  多々山: くそぅ、何で今日はこんなに運が悪いんだっ! ソロセの日に限って(しくしく)  多々山: 酷いと言うより極端な出目が多かったですね(笑)そして、お互いがファンブルして終わると言う史上初の決着(笑)  GM: ダイス目が悪くても大して問題ない調査パートのはずだったんですが・・・  GM: そして、主人公戦闘中なにもせず・・・  多々山: 肝心の視覚判定には失敗するし、意思判定には失敗するし、車酔いの判定にも失敗するし(しくしく)能力値あげかなぁ…  GM: うーん、ソロセ両方微妙な終わりかただなぁ・・・  多々山: 鎚落として拾っただけですよっ!(笑)しかも髪飾り壊しちゃったよっ! 最悪だっ!(笑)<主人公  多々山: 御堂さんはわかりませんが、今回は私の落ち度です(しくしく)<微妙な終わり  GM: えーと、ログとって残り反省会等はカウンターでやりましょうか、いつまでも鯖に負荷かけるのも悪いですし  多々山: ……ですね。撤収しましょう(ごそごそ)  多々山: では、ユキさんありがとうございました。 ---3:16 多々山さんが去りました---  GM: ユキさん鯖ありがとうございました〜 ---3:16 GMさんが去りました---  灰藤(見学): 落ちー ---6:52 灰藤(見学)さんが去りました---