---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 優斗(見学)さんがやってきました--- ---23:10 【優斗(見学)】から【GM】になりました--- ---23:10 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:11 慧さんがやってきました--- ---23:11 ログ取りくまぁさんがやってきました---  ログ取りくまぁ: ていうかこのセッションってログあったっけ・・・  幽奈: 後半のログは今見てます〜  GM: 後半部分だけアップされてたと思います  GM: ただ、自分も中盤がごっそり消えてて…内容は覚えてはいるんですが  ログ取りくまぁ: んじゃ前半誰か下さい(両手差し出し) ---23:13 鏡@安全圏から見学さんがやってきました--- ---23:13 【鏡@安全圏から見学】から【鏡】になりました---  鏡: こんばんはー  GM: こんばんは  幽奈: こんばんわ  GM: 中盤の抜けた前半ログなら送れます〜(意味無し  幽奈: 見つけたけれど・・・  幽奈: 中盤って?  GM: 鯖落ちした後の分ですね  慧: 過去ログリクってたりするのならあったかな・・・?  幽奈: え〜と、多分これなら大丈夫・・・?  ログ取りくまぁ: 真ん中ごっつりカマン(両手差し出し)  幽奈: 前半全部のはず  ログ取りくまぁ: ていうか、後半がどれだろう状態みたいな  幽奈: 4/9の文です〜  幽奈: 分  ログ取りくまぁ: thx  GM: えーっと、みなさま。記憶の方は大丈夫でしょうか?(ぁ ---23:18 翡麗さんがやってきました--- ---23:19 【翡麗】から【翡麗(首の鉢植え)】になりました---  鏡: 大丈夫です  幽奈: 7割くらいは  慧: 幽奈さんが落としたのが子役だ位は覚えてます  GM: GMが怪しいとは口が裂けても言えn(ry  幽奈: 翔君ですね  幽奈: ログを見て、何でこんな恥ずかしいセリフはいてるんだろう?とか思ったのは秘密です  GM: えぇ。で、隠れ里「秘密基地」に引き込まれまして、その中でお馬鹿な幽霊二人組みを殴り倒したところです  幽奈: 性別ばれてしまいました  シアネア(逆ポニ撮影班): とりあえず1時くらいに寝ますので急いでね(ぁ  GM: 女幽霊の方は気絶でしたが、相互依存、というか二人で一つの存在だったらしく、薄れて消えて行きました  GM: うぃっす、了解です>1時  幽奈: 消えて行きましたと  GM: で、地下の方で拷問されてた先生とかを連れ出しつつ、気絶した生徒達かかえて保健室に行ったり理事長に報告したりで時間が過ぎまして、翌日の夕方まで時間を飛ばします  幽奈: うぃうぃ  慧: 先生、生きてたんだw  GM: だって、殺したら情報吐かせられないしw  鏡: (電話が…申し訳ない。ROMします  鏡: )  幽奈: いってらっしゃい  GM: いてらですー  慧: いってらっしゃい  GM: で、ドタバタしてるのも何とか収まりまして、今は理事長室に皆呼ばれています  GM: 那須「ふぅ、やっと落ち着いたわね…皆さん、今回は本当にありがとう」にこにこと謝辞を述べてます  慧: 「お役に立てて光栄です」きをつけの姿勢で。  鏡: (復帰です)  GM: おかですー  幽奈: (おかえりなさい)  慧: (おかです)  幽奈: 「いえいえ、依頼されたことをしたまでですから」  GM: 那須「今回の事件は、対外的には『校舎地下にあった古い防空壕に、先生と生徒が落ちてしまった』ということで処理することに決まったわ」  鏡: 「(何というか、普段とやる事変わらなかったなぁ)」ぼーっとしつつ  慧: 「(そう言えばあの幽霊の子はどうするんだろ)」ぼー  GM: 那須「学園側の管理が問われますが、本当のことを発表するわけにはいかないものですしねぇ」うふふと笑いつつ  鏡: 「(あぁ。そう言えばアジ食べられなかったなぁ。はぁ。食べたかったなぁ…でも仕事だったし・・・)まぁ、仕方ないですよねぇ」(ぁ  慧: w  幽奈: 「確かに、そのためにこのような学校があるのですしね」  GM: 那須「そうね。ただ、子供達の方の記憶は弄らないことに決定したわ。過剰な拒否反応出した子もいなかったし、彼らにはいい経験になったはずですし」  GM: 那須「まぁ、そのことでまたちょっと問題があるのだけど…それはまた今度お話しするわね」すっと皆に紙袋を差し出し  慧: 紙袋・・・どんな?  GM: 那須「少ないけど、私からのお小遣いよ。遠慮せずに受け取って頂戴」  幽奈: まぁいろいろあるよなぁと思いつつ紙袋受け取り  幽奈: 「ありがとうございます」ぺこり  慧: ああ、なる  幽奈: うん?受け取るのか?  鏡: 「(冷蔵庫にある生ものどうしよ……処分だよなぁ・・・・・・。あー勿体無い…)」ぽけー  鏡: くっ。つながる台詞が出てこない!(何  幽奈: まぁいいやもらっておこう  GM: 那須「数日とはいえ、貴方達も四葉学園の教師、生徒ですからね。明日、正式に退学退職と言う形になると思うわ。それまでは部屋でゆっくり休んで頂戴」  GM: と言うことで、無理やりにでも紙袋握らせて理事長室から放り出されます  慧: 「解りました」(ちょっと名残惜しい  幽奈: ほおりだされました  鏡: ぽてっ(放り投げられた音?)  幽奈: ここで雇ってくれませんか〜?(ぁ  慧: ぽい  GM: w  慧: 幽奈さん教職免許は?w  鏡: 「あれ?これ何でしょう?」紙袋見つつ  幽奈: ないですねぇw  鏡: 今から勉強ですねぇw  鏡: <免許  幽奈: 「事件を解決したお礼だそうだ」  鏡: 「お礼?」ごそごそと紙袋の中探りますが  GM: 紙袋の中身はお金です。一人当たり十万ずつくらい入ってますね  鏡: 何が入っているのでしょう?  鏡: 「・・・・・・・・・・・・じゅ・・・・・・じゅーまんえん!?」(驚愕  幽奈: 予想以上だなぁ  GM: まぁ、口止め料などこみこみということらしいです  慧: 「別に義務だし、良かったのに・・・」>10万  幽奈: 「ふむ、多いね・・・」  幽奈: 「まぁ、返すのも失礼だろうしもらっておいたらいいんじゃないかな?」  鏡: 「えっと・・・こんなにお金貰って…え?えぇぇぇ!?」(動揺中)  慧: 「しかも相場より沢山なんですか……?」  GM: あぁ、そうそう。ちなみに始(初日に行方不明になった少年)は衰弱のせいで数日入院、先生にいたっては一ヶ月以上も入院となりました  幽奈: なむ〜(違  鏡: 「え?だって、こんなにお金貰うなんて…毎月のバイト代並みですよ!?」(ガクガクガクガク)  鏡: >慧  GM: と、皆が紙袋を覗いてわいのわいのやってますと、廊下の向こうから少年の一団が駆けてきます  慧: 「僕ら、ほとんど何も出来てなかったのに……そうだ、幽貴さん、これ、幽貴さんが受け取るべきだと思うんですけど!」(真剣な子供)  慧: おっと  幽奈: クラスの子全員かな?  鏡: 「幽貴さんの、生徒さんでしょうか?」<一団  GM: 勇「せんせー!せんぱーい!」優「よかった、まだ居たー」  GM: わらわらと君たちの前に集まってきます  慧: (GTOか金八のBGMがどこからともなく(ぇぁ)  幽奈: うーん、幽奈脳になかなか切り替わらない・・・  GM: 優「先生…もう帰っちゃうの?」勇「せっかく面白い先生が来たと思ったのになぁ」皆どことなく落ち込んだ表情です  GM: 早々切り替わってもどうかとおもいますけどねw>脳  幽奈: 「すまないね、私はあの事件を解決するためだけの教師だったから」  幽奈: 「できればここにずっといたいのだけどね・・・」  幽奈: さびしそうな笑みを浮かべて  幽奈: 皆の頭をなでなでと  GM: 勇「別にいいじゃんよ。鹿波先生はまだ入院してんだろ?ならいっそ…」優「勇、無茶苦茶だよ」  GM: あぁ、そうそう。翔君はこの場に居ないのに気が付きます  幽奈: 「そう言ってくれるのはうれしいけれど、私は教員免許を持ってないからね・・・」  鏡: 「さて、ここは先生に任せて、私は失礼しますね」ささっと退場  幽奈: 「っと、翔君はどうしたのかな?」  慧: ああ、鏡さんにひきづられえていきますw  鏡: 引き摺りませんよ〜w  慧: では持ち運び?(ぇぁ  GM: 優「まだ、理事長先生に呼ばれてから帰って来てないんだ」  幽奈: 「では、またね」>鏡君&慧君  鏡: 流石に、鏡ではできませんから〜w<引き摺ったり猫持ちしたり  鏡: 「では〜。失礼します」ぺこっと頭下げて自室へ  幽奈: 「理事長に、彼だけかい?」  慧: では、一緒に退出と言うことでw  GM: 優「うん。何か色々と聞かなきゃいけないことがあるんだって先生が言ってた」  GM: うぃ、では二人は退場した先の廊下でクラスメイトにとっ捕まってて下さいw(ぁ  GM: 晶「先生…何時帰っちゃうの?」  鏡: こんな時のためのちびっ子がーど!!(何)<慧  幽奈: 「明日、かな」  慧: えええええw  幽奈: w  GM: 晶「明日…まだ二日しかたってないのに…」剛「しょうがないだろ。先生だって仕事なんだ」晶の頭をぐしぐししながら  慧: 「あう〜」先輩方に(?)もみくちゃにされつつ  幽奈: 覗き見・・・?するほどではないかな  GM: 女生徒「うわー、この子かわいー!何々?鏡君の弟か何か?きゃー!」w  幽奈: 「お別れの前に皆で写真でもとろうか?」  慧: 「えっ、え?わ…わわわっ!?」(状況は各自ご想像ください)  鏡: 「(慧さん。貴方の犠牲は無駄にしない…)」と思いつつ、自分は購買でノンビリ買い物(ぁ  GM: 勇「だったらいい場所があるぜ!」天「裏の丘だね?」空「だね?」  幽奈: 「へぇ、それは楽しみだ。けど、その前に翔君を迎えに理事長室に行こうか」  GM: 優「そうですね」隆「…そうだな」  慧: 「あ、きゃ、わわ、か、鏡さんっ……!?」(人垣を割ってじたばたと手が伸びて……埋もれる)  慧: きょうさん、か?  鏡: 「(両手を合わせて合掌)」  鏡: >慧  GM: こう、クラスの生徒達に手を引かれつつ理事長室に逆戻り。外は綺麗な夕日で、翔も入れたクラスの皆で写真を撮りに裏手の丘に。皆楽しそうに笑い、嬉しそうに笑い、そんな夕日の中でとった写真は、何故か皆泣いているように見えたとか、見えなかったとか。  GM: で、追加イベント(ぉぃ)  幽奈: (ハーレムクラスだったのに〜)(泣)  GM: その日の深夜、幽奈の部屋にノックの音が響きます  幽奈: 「翔君?」  GM: 翔「…はい…まだ、起きてます?」  幽奈: 「起きてる、鍵はあいてるから入っても良いよ」  GM: 翔「はい…失礼します」寝巻き姿でいそいそと  幽奈: 寝巻き姿萌え〜〜〜〜!!!  GM: で、暫く入口のところでもじもじしてますね  鏡: (物凄い勢いでテンション上がってますね)  幽奈: 入り口まで行って肩に手を添えて中までエスコートします〜  慧: (こう、矢印の角度が→→↑みたいな?)  幽奈: で、机に座って向かい合わせの体勢に  GM: では、エスコートされました。ただ肩に手を置いているだけなのに、顔は真っ赤はだけた胸元も少し朱を帯びてるような(無意味にあおりw  GM: 翔「…あ、あの、先生…僕…」  幽奈: 翔君(;´Д`)ハァハァ  幽奈: 「・・・」  GM: おろおろしてましたが、大きく深呼吸し、きっ!と幽奈の目を見ます  幽奈: 偽翔「たまとったらぁぁぁ」  幽奈: (劇違  GM: w  幽奈: >きっ  GM: 翔「僕、先生のことが…好きですっ!」声裏返らせながら叫ぶように言うと、緊張の糸が解けたかのように、ふにゃーと脱力します  幽奈: 視線を受けて少し真剣な表情で  GM: 翔「あはは…ドラマで演じるより緊張しました…」顔を紅潮させつつも、少し落ち着いたかに見えます  幽奈: 「私も、君のことが好きだよ」と座る位置をテーブルの向かいから隣に移しつつ  GM: 翔「明日帰っちゃう前に、どうしても言いたかったです…」見上げるように横の幽奈の目を見て  幽奈: 「帰ったとしても、また会うことはできるさ」  幽奈: 「君が会いたいと望めばいつだってね」  GM: 翔「僕…ずっと、先生と一緒に居たい…別れたくないよ…」うつむく彼の瞳には大粒の涙  鏡: (・・・光源氏って奴ですか?(ぁ))  慧: (若紫計画ですね)  GM: 幽奈はふと思い出す。彼は辛い別れを目の当たりにしているはず。母親と、目の前で引き裂かれた過去。記憶は無くとも「別れ」に対する恐怖は、大きい  幽奈: ああ、そういえばそんな設定があったなぁ(ぁ  GM: 全員似たようなバックボーン持ってますのでw  幽奈: 「本当に、君がそう思ってくれるのなら、一生一緒にいることも可能だよ?」  GM: 翔「…」何かにすがるような目で見上げます  幽奈: 「結婚、は君の年では無理だけど、婚約ならできる」  GM: 翔「婚約…」  鏡: (隊長!!とうとう唾つけました!(ぇぁ))  GM: (隊長!GMも予想外です!(ぉぃ))  幽奈: (私も予想外です!(ぇ)  幽奈: 「一回り年上で、男の格好をしていて、おかしな力を持っている女だけど・・・」  鏡: (もう逝っちゃって下さい!ピリオドの向こうとやらへ!(ぅぁ))  幽奈: (なんか幽奈が勝手に〜w)  GM: w  幽奈: 「かまわないかな?」  GM: 翔「それで…先生とずっと一緒に居れるなら…」ぽふっと幽奈に身を預けます ---0:32 慧さんが去りました---  幽奈: にゃ  鏡: 脱落しましたか…恐るべし幽奈系…w  幽奈: 脱落なの〜  幽奈: ?  GM: 脱落なのかw  GM: では、次の日〜…このあたりで切らないと危険でふ(ぁ  幽奈: はい〜  GM: では、まず鏡と慧…なのだけど、慧が落ちてますねぃw  鏡: 困りましたねぇ  GM: しょうがない、オチが先に出ちゃいますが幽奈から行きますー  鏡: はーい  幽奈: はーい  GM: 次の日、朝起きたら横で翔君が幸せそうに眠っていたりしますが、早速理事長室に呼び出されます  幽奈: 行きました〜「何の御用でしょう?」  GM: 那須「おはよう、昨日はよく眠れたかしら?」  幽奈: 「ええ、ぐっすりと」  GM: 那須「早速で悪いけど、今日この時をもちまして、坂原幽奈を臨時教師の任から解きます」薄っぺらい書類を一枚差し出してきます  幽奈: 「・・・・・・」  GM: >解任の書類ね  GM: 那須「で、5−Aには今日から新しい先生が入ることになってるの…この子なんだけど、貴方はどう思うかしら?」もう一枚書類を君に差し出します  幽奈: 受け取ります  GM: 那須「いい女性だと思うわよ?ちょっと男っぽいところが珠に傷みたいだけどね」くすくす  幽奈: ・・・偽造戸籍って幽貴と幽奈どっちで作ってるんだろう?(ぁ  GM: 書類には、こう名前が記されてます…『坂原 幽奈』  鏡: どうなんでしょう・・・?<戸籍  GM: 那須「まぁ、免許とか年齢とか色々あるけど、原本が既に偽者ですしねぇ。どうにでもなりますわね」にっこり  幽奈: 「きっと、立派に職務を全うしてくれますよ」(にっこり ---0:42 慧さんがやってきました---  幽奈: おかえりなさい  鏡: (えーっと・・・狩場に猟師を放り込んだ…?)  鏡: おかえりなさい  慧: (ぜえぜえ、ただ)  幽奈: さすがにこれ以上狩りませんよ〜(多分  幽奈: 萌えはしますがw  GM: 那須「あまり暴走してくれないといいんだけど…頑張って欲しいわね。では、坂原幽貴さん、お勤めご苦労様。そして…」  GM: 那須「これからよろしくね。坂原幽奈さん」にっこりと笑うその目は、全てを見通してるがごとく澄んでいる ---0:43 灰藤(10歳?)さんがやってきました---  GM: ということで、鏡&慧行きますー  鏡: はーい  鏡: そして、こんばんは  GM: こんばー  灰藤(10歳?): (こっそりこんばんわ)  幽奈: こんばんわ  幽奈: かふぅ、ばればれですか〜  慧: こんばんは  GM: 時間は異なれど、二人も理事長室に呼び出されます  鏡: 「おはようございます」目こすりつつ  GM: そりゃもう、こっそりパパラッチには気をつけて、とか言われるくらいにw  慧: 「失礼します」(入るときに)  慧: いるのか!(ぇぁ  GM: 那須「はい、おはようございます。二人は、今日の現時点を持ちまして、四葉学園を巣立つということになります」  鏡: 「はい。短い間でしたが、お世話になりました」ぺこっと頭下げつつ  慧: (ちょっと名残惜しい)「短い間でしたが、お世話になりました」頭下げ  GM: 那須「あぁ、そうそう。もちろん、巣立った子が、親元に帰ってきてはいけないというルールはありません。…いつでも来てください。四葉学園はあなた方をいつでも迎え入れますよ」にっこりと  鏡: 「ありがとうございます。」負けじとにっこり  幽奈: ・・・この理事長実は妖怪なんじゃなかろうか?(何  GM: 那須「それと…最後にお願い事が一つあります」  慧: 「ありがとうございます」(誘惑に駆られつつ)  慧: 「お願い事、ですか?」きょとん  鏡: 「はい?」<お願い  GM: 那須「…この子もちゃんと連れて帰ってあげてくださいね?」横には半べそかいた衛が居ますw  鏡: 「あ。衛さん…」  慧: 「………腹痛は治りました?」  GM: 那須「あれから、ずーっと保健室にいたんですって…まぁ、そういうこともあるわよね(苦笑」  幽奈: 衛君可哀想に・・・w  慧: ずっと………w  GM: さて、PCをオチに使っていいのか悩みましたが、これにて後日談完了とさせていただきますー  鏡: お疲れ様でした〜  GM: お疲れ様ですー  慧: お疲れさまでしたー  幽奈: お疲れ様です〜  GM: 鯖主に負担かかるので、落ちましょう