GM: OK確認いたしました。それではATOGM久々の「博士シナリオ(仮)」開始いたします。正式タイトルはあとで決めます  レイ: 多々山さん。出ないんでしたっけ?  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  レイ: あ。手挙げてたか。失礼しました  レイ: ぱちぱちぱちぱちぱち  深澄: ぐっちょりべちょべちょぷっちんぷりぱ〜  覗瞳: どんどんどんぱふぱふぱふどんどん  多々山: いえ、ギリギリ予定が付きまして参加します(笑)  多々山: かーんかーんかーんかーんかーん  GM: さて、とりあえず皆さんべんべヌーティに集まっております  多々山: 何か汚らしいとつっこんでいいですか?(笑)<ぐっちょりべちょべちょぷっちんぷりぱ〜  レイ: 駄目です  深澄: 気のせいです  覗瞳: PC&アイシャさん?<みんな  多々山: ……そう言うことにしておきます(笑)  ログ取りくまぁ: 無粋なこと言うと翡麗の包丁が刺さりますよ(ぽそ)  矢袋: ATOさんGMですし、何も問題ないのでは?>ぐっちょり〜  GM: えーっととりあえず事前情報を  GM: とりあえずつっこまないでシナリオに反映させていきます(謎  ログ取りくまぁ: ( ̄人 ̄)ナム  GM: まず、アイシャは行方不明です。  深澄: 反映されるの!?  矢袋: ぐっちょりされてる深澄さん・・・・?w  レイ: 多々山さんです<ぐっちょり  深澄: 昨日も汚されたのに今日も!?(わくわく  GM: 一週間くらい前に会社から出て行ったまま戻ってきておりません。  多々山: 勘弁願いたい(笑)<ぐっちょり  矢袋: なるほど  矢袋: 失踪ですか  多々山: ふーむ  覗瞳: うぬぅ  深澄: もちょもちょ  多々山: 失踪HOL(以下略)  矢袋: お兄さん、デートドタキャンされちゃった?  レイ: さぁ、どうなんでしょうw  GM: とりあえず、全員べんべに今は集まってるとして、それ以前になにかアクション起こしてたなら自己申告をお願いいたします  覗瞳: 「何やったんですかレイさん?素直に白状しなさい」<ライトを当てて取り調べ  レイ: 「スマン。冗談に付き合いきれる状態じゃない」>覗瞳  多々山: むぅ、私は調べようがないし……暇な時間にふらりと探す事はあるかもしれませんが  深澄: 「懺悔すればあなたの罪は許されますよ」後ろでにっこり  矢袋: むー、リシャールさんに最近のアイシャタソは変じゃなかったか聞くくらいかな  GM: ちなみに現在のべんべ時刻は某月某日水曜日午後七時です  レイ: えーっと、3日目位にシャルを回収しつつ、最近の状態を聞きます。  深澄: 水曜日かぁ  矢袋: 「・・・・・・・・」ぎろりと睨みます>覗瞳さん&深澄さん  矢袋: ああ、弱ってるころですねー  多々山: 「まぁまぁ、みなざん。落ち着いで、ね?(まぁまぁのジェスチャー)」  矢袋: >水曜  レイ: んで、そこいらを探すかなぁ…。ベンベを通して別ネットワークにも情報を仕入れてもらいたいです。  GM: マスター「アイシャさんが失踪してもう一週間ですか…こちらも手を尽くしているのですが・・・申し訳ありません」  深澄: 一週間ってことは失踪したときも弱ってたってことデスねぇ  矢袋: あ、そういえばそうですね  覗瞳: ちょうどその時期に行方不明になってるというのが不安を煽りますねぇ・・・  GM: シャル(三日目)「知らないわよっ。急に帰ってこなくなっちゃったんだから」爪かりかり  GM: シャルってこんな感じだったっけ?  矢袋: もっと攻撃的ですよー(違  レイ: それは、灰藤にだけです<もっと攻撃的  GM: まぁねまさんの突っ込みも入ってないしまぁいいか  ログ取りくまぁ: もうちょい普通に敬語程度で  ログ取りくまぁ: まあ、適当でええです(´ω`)b  矢袋: 過去「置・・手紙・・・・とか・・・は?」  GM: OKでは修正「知りませんよ。私だって急なことで・・・」  レイ: えーっと…むぅ…後は無駄でも探し回るかなぁ…。この前の博士の一件もありますし  多々山: 「……心配でずねぇ」  覗瞳: 「もっと直接的に探知妖怪の人で探せないんですか?」  矢袋: 闇・・・失敗したら痛いしなぁ・・・  GM: シャル(三日目)「いえ…いつもどおり普通に会社に言って、そのまま・・・ですから」  レイ: あと、灰藤に協力依頼(脅し)をして、警察関係からの情報も引っ張り出させます。  GM: 灰藤(過去)「いやすいません失踪届けは受理したんですが全く情報が…」  覗瞳: 一応覗瞳もラブホテルを始めとして近場のホテルを探し回ってみましょう  レイ: えーっと、蹴る<過去灰藤  GM: えーっと、多々山さんが命さんを陵(ry  多々山: まぁ、街中をふらふら捜すことぐらいしか……  ログ取りくまぁ: 蹴ったら大喜びじゃないですか  矢袋: 過去灰藤「ああん」  多々山: ちょっと待ってちょっと待ってっ! それはIFだから(笑)<命さんを〜  GM: いかん打とうとしてた過去台詞がきっちりかぶった<灰藤さん  深澄: とりあえず心配しつつ普通に暮らすかなぁ  矢袋: 勝ったー?  GM: とまぁ多少嘘っぽい情報もありますがなしのつぶてで一週間経ちました  矢袋: よし、アイシャタソの家を家捜し、置手紙とかないかしら  覗瞳: ホテル以外でも、怪しい人が忍び込めそうな廃ビルとか廃工場とか人がいない建物も回ってみます  GM: では、探索で>矢袋さん  矢袋: 多分、酒瓶とかビールの缶とかがごっそりっぽ  矢袋: 11で ---13:44 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+5+4=13---  GM: 覗瞳さんは捜索範囲の申請を願います  深澄: あ、急にお酒が飲みたくなってきた(何  GM: いや、さっぱり>矢袋さん  矢袋: うん、2失敗、ぐっちょりにして終わりました  矢袋: へ? ---13:45 翡麗(見学)さんが去りました---  矢袋: 綺麗に片付いてるんですか?  ログ取りくまぁ: 日曜〜はひ〜るか〜ら酒が飲めるぞ〜♪酒が飲める飲めるぞー♪酒が飲めるぞ〜♪  GM: 綺麗にっつーか、いつもどおりってやつだな。  覗瞳: 市内は全部回ります。公害でも怪しい建物がある場所がありそうなら回ります  GM: 特に何か変化はなかった、と・2失敗ならこんなもんだ  矢袋: あ、なるほど・・・アイシャタソはごっそり置いてあるイメージだったからなぁ  覗瞳: 足はバイクがありますし、睡眠不要なので一週間有ればかなりの範囲が探せると思いますが・・・  レイ: 意外とマメに片付けてるが、部屋の隅にビール缶とかをごっそり詰めた袋があるとか、そんなイメージですねぇ  GM: 了解。残念ながら、情報はつかめませんでした。>覗瞳  GM: さて、そんなこんなで一週間が経ち、皆様べんべに集まっています  覗瞳: ため息をつきながら地図上の見つからなかったところにペケを付けていきます  深澄: 「私達を集めたということは何か新しいことがわかったのでしょうか?」  多々山: 「死んだ男の残したものは、一人の妻と……」歌いながら飲酒中  GM: 皆の陰鬱な気分に呼応してか、外は雨が降ってきてしまいますた  矢袋: 「・・・・・・・・・」ずーんと、この一週間まったく役に立たないことを気にして  シアネア(逆ポニ撮影班): お、ユキさんがカウンターに  多々山: 「……何処に行っちゃったんでじょうねぇ(ちびり)」  GM: マスター「いえ、残念ながら・・・。申し訳ありません」と頭を下げます  GM: ぬ。ユキさん来たか  レイ: 「………」タバコ吸い中。テーブルの上の灰皿には多量の吸殻が  レイ: お  多々山: ヒィッ! ごめんなさい。ちょっと急用があっていったんロムりますっ! 下手すりゃ1時間ぐらい抜けるかもしれませんが……取り合えず行ってきます。復帰不可能なようでしたらこのまま離脱しますので  矢袋: いってらっしゃいませ  深澄: いってらっしゃい  レイ: いってらっしゃい  シアネア(逆ポニ撮影班): いってらっさい  ログ取りくまぁ: いてらー。さあその間に翡麗さん大活躍を  GM: いってらっしゃーい  覗瞳: いってらっしゃ〜い  GM: 帰ってくるまでに日本刀壊しておくよ  覗瞳: 「市内の人が隠れられそうなところは大体回りました。旅に出た、と言うのなら探しようがないですが・・・」  ログ取りくまぁ: 流石ATOパパ(・∀・)ステキー!  シアネア(逆ポニ撮影班): 私も落ちます〜では〜  GM: おつかれさーん ---13:51 水城(見学)さんがやってきました---  深澄: おつかれさまです  深澄: こんにちわ  レイ: こんにちはで、お疲れ様でした  覗瞳: おつかれさまで〜す  覗瞳: こんにちは〜  シアネア(逆ポニ撮影班): こんにちは〜  GM: こんちゃー  矢袋: お疲れ様でしたー  水城(見学): こんにちは  シアネア(逆ポニ撮影班): すれ違いですが落ちます〜  矢袋: &こんにちわ ---13:51 シアネア(逆ポニ撮影班)さんが去りました---  GM: さてと  GM: 客「マスター、そろそろ帰るよ」客「あ、私もそろそろ」客「ご馳走さまでした〜」  矢袋: 居たのか客!?  深澄: 他の客がいる!?  深澄: Σ(゚д゚ノ)ノ  覗瞳: 珍しいですねぇ  GM: いや、たまには居てもいいじゃん(笑  レイ: ほむ  水城(見学): (全員妖怪(ぇ))  矢袋: こんな・・・私がベンベのセッションに参加させてもらって、初めてのことじゃないかな!?  深澄: あ、その帰り方に不自然なところはなかったですか?>普通の客  矢袋: バーのほうに客が居たのって  GM: レストランのほうも 客「雨が降ってきちゃったわね・・・本降りになる前に帰りましょう」客「そうね、じゃ帰りましょうか」  深澄: 人払い・・・?  覗瞳: 客に向かってオーラ感知  GM: オーラは人間ぽです  レイ: 人払いっぽいですねぇ・・・  深澄: 「人払いかもしれませんね・・・」  矢袋: 誰か・・・来る?博士?  矢袋: 「・・・・?・・」  GM: そして客が一通りはけ、雨が本降りになってきました。  矢袋: 「誰・・・が、かけた・・・の?」憔悴した目できょろきょろ  深澄: 「マスター、ちょっと部屋貸していただけますか?妖怪に戻ってまいりますので」  GM: マスター「はい、そちらの部屋が空いておりますのでご自由にお使いください」  GM: そしてヒトが居なくなってからおおよそ10分が経過しました  深澄: では、人間変身解除〜全妖力解放〜  レイ: 「ったく。予防とは言えないが…。『祝福を』」超反射起動させます。  深澄: 半径400mは全てカバ〜です  矢袋: 窓の外を覗いていましょう、店内の人がかけたようではないですし  GM: では、レーダーにひっかかりました。その人物はこちらにちかづいてきています  深澄: オーラはどんな感じです?  矢袋: 「・・・・・・・・」ボーっと見てる  GM: えーっと妖怪  深澄: 「皆様、妖怪の方が近づいて参りました」  深澄: 感情は〜?  GM: 感情は・・・無?  レイ: 無感情とかですかねぇ?  深澄: 「この、感情は・・・?」  矢袋: 「・・おね・・・・え・・・さん・・?」かくんと首をかしげて扉のほうへごー  覗瞳: その辺の影に門を開いて隠れます。門の中で潜んでましょう  矢袋: がちゃっとあけて外に出てみます  矢袋: 「・・・・・・・・」きょろきょろ  深澄: 「矢袋様、おかしな感情の持ち主です注意してください」  GM: あ、ごめんそれは却下>矢袋さん  矢袋: む  レイ: 「早世。誰か分からないんだから、そっちいくな」首ねっこ持って  GM: さきにこっちからあけます。からんからん  レイ: そのまま猫持ちで椅子まで  矢袋: では、外に出る前に止められました  矢袋: 「・・ぅー・・」ぷらりん  GM: (・・・べんべってドアにベルついてたっけかなー」  矢袋: (付いてましたよね?)  レイ: (付いてたような)  深澄: さぁ?私はいつも入るときからんからーんてやってますがw  GM: さて、では入ってきた人物ですが  GM: 金髪ロング 碧眼 タイトなスーツに身をまとい  深澄: 多々山さんに陵辱されまくったアイシャさん!?(何  GM: 腕には一本の長剣が生えています。  矢袋: 「!」じたじたして近づこうとしますが・・・アイシャタソ?  レイ: ロングではなかったような…<アイシャ  矢袋: いや  矢袋: 必要器官では?  GM: 正解  レイ: あぁ  矢袋: 臨戦態勢、いつでもおっけぃってことかな  GM: で、超反射のレイさん、危険です。以上  レイ: えーっと  矢袋: まあ、気にしないで近寄りたいです  レイ: 見た目(ロング)を覗いて  レイ: アイシャ?  GM: おもいっきりアイシャです。  レイ: 除いて・・・  矢袋: 「・・・・・・・・おか・・・え・・・りな・・・さい・・?」とてて  レイ: その行動は止めます  矢袋: いやーん、お兄さんが覗き魔にー  レイ: >早世  深澄: 「ベルナデット様・・・?」  GM: まぁスーツの中まではわかりませんが  矢袋: 「ひゃ・・ん・・、お兄さん・・?ど・・・う・・・して?・・」  レイ: んで、片手で早世を掴んで「アイシャ…?」と声を出して  GM: 深澄さんのその言葉には反応せず。えーっとこの場合だと  GM: アイシャとの距離申告願います  覗瞳: 「確か・・・元々アンドロイドなんでしたっけ、アイシャさんは」<影の中から  矢袋: 近づこうとして止められたので近いはずー  レイ: 近いですねぇ。止めてますから  覗瞳: 部屋の中で一番離れた影の中です  矢袋: 多分剣の届くぎりぎり?  深澄: 3mくらいのところでパタパタ飛んでます  GM: あ、そうそう。一応今までのでターン経過はなしね。二回攻撃が切れる(笑  深澄: w  矢袋: w  GM: なら・・・矢袋さんに攻撃  矢袋: こいやー  レイ: っと、それはさせないです。早世を後ろに引っ張ります  レイ: <割り込みアクション  矢袋: 「・・え・・・!?・・え!?・・」  深澄: 超反射神経強いなぁ・・・  GM: じゃあスカった。ではイニシアティブといきましょう  GM: ここからターン管理でいっきまーす  GM: 1D6で  矢袋: 残忍スイッチ(意思)判定、OKですか?  GM: OK ---14:08 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+1+3=9---  矢袋: 抑えました、ではイニシを・・・個人筒ですよね?  GM: 個人です ---14:09 深澄 が神にほえほえと祈りながら1D6を振りました 6---  レイ: 同じく意思判定。というか押さえ込みたいぞ・・・ ---14:09 GM が1D6を振りました 5--- ---14:09 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6+1を振りました 1(2)--- ---14:09 覗瞳 が暗闇の中で密かに1D6を振りました 5--- ---14:09 レイ が1D6+2を振りました 3(5)---  深澄: 6〜  矢袋: ・・・昨日から・・・昨日から・・・遅いよorz ---14:09 レイ が3D6を振りました 3+2+1=6---  レイ: いい感じで意思判定成功っと  レイ: で、イニシアは5です。  矢袋: 「な・・・に、するの・・・お姉さ・・んっ!?」  GM: とりあえず同値は振りなおし  矢袋: 2で  GM: アイシャ「・・・・・・」 ---14:10 レイ が1D6+2を振りました 1(3)---  レイ: うわ…3かぃ ---14:10 GM が1D6を振りました 4--- ---14:10 覗瞳 が暗闇の中で密かに1D6を振りました 2---  覗瞳: 5の2です  深澄: 深澄→アイシャさん?→レイさん→覗瞳さん→矢袋さん、かな?  レイ: 武器の腕だけは発動させておきたいなぁ…早世を引っ張りながら発動させておいてもいいですか?GM<武器の腕  レイ: ですね<行動順序  GM: いいでしょう<武器の手  深澄: あ、武器の手起動は私もやっておきたいデス  矢袋: 突然で何も準備はできず  矢袋: 戦闘即応もないですし  GM: さっき妖力全解放といってたし、まぁOKです  GM: では戦闘開始してよろしいですか?  矢袋: はーい  深澄: 妖力全開放宣言ってかなり便利だ(ぁ  覗瞳: 妖術をコピーしないとやることがないな。  深澄: はいはい  矢袋: 腸でもコピーします?w  覗瞳: 開始しましょう  GM: ふっふっふ…切れる…ひさびさに切れる・・・ というわけで戦闘開始!  覗瞳: 使いづらそうな・・・w<腸  GM: では深澄さんどうぞ  深澄: とりあえず、恋の矢(魅了)をアイシャさん?に撃つデス  GM: どうぞ  深澄: 距離修正はつきますか?  矢袋: 瞬間絡みつきは凶悪ですよー?  GM: 距離修正はいらんとです  深澄: じゃあはっしゃ〜 ---14:14 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: Lいくつ?  深澄: あたりかけ〜  深澄: 回避もできるとデス  覗瞳: あ、同時発動があるからダメですね。必要器官なら問題無いんですが・・・  GM: じゃあよけから  深澄: レベルは3です  矢袋: む、それは残念です ---14:14 GM が3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: よけられない んでは意思判定  GM: …意思判定?  深澄: 知力で抵抗ですね〜 ---14:15 GM が3D6を振りました 2+3+5=10---  深澄: 抵抗されたっぽ  GM: 効きません  GM: 終わり?  矢袋: ばちーんと  覗瞳: 魅了は確か妖怪相手だと+5の修正があるんでしたっけ  深澄: であ、「ベルナデット様やめてください!」と叫びながら下がる下がる  深澄: 6mくらいまで  深澄: おわり〜  GM: アイシャ「・・・・・・」 いかん喋ればないと面白くない(笑  矢袋: w  レイ: ふぁいと?  深澄: w  覗瞳: ドンマイ  深澄: こういうときこそぼでーらんげーじです!(何  GM: ええいここは事務的に行こう。  GM: もんがもんがー  GM: では私の番ですな  レイ: ですね  GM: では矢袋さんにアターック 二回攻撃 ---14:18 GM が3D6を振りました 6+2+3=11--- ---14:18 GM が3D6を振りました 2+5+2=9---  矢袋: お兄さんの後ろにいるっぽですよー?  GM: あ、そうか。んじゃレイに攻撃  レイ: あい  レイ: 2回受け。  GM: 二回振れるって気持ちいいなぁ  矢袋: (ずずいっと盾にする矢袋さん(大間違い)) ---14:18 レイ が3D6を振りました 1+6+4=11--- ---14:18 レイ が3D6を振りました 4+2+4=10---  レイ: ん。成功  GM: ちぇ。つまらん。  レイ: ふ  GM: ではお次、レイの番です  レイ: 戦闘としては全力防御と宣言します。他の人に攻撃しないよう、進路塞ぎつつ  GM: 了解  レイ: で、「おい。アイシャ…何やってんだ?」と一言  GM: ではお次。覗瞳さん  GM: アイシャ「……」だぁぁぁつまらんっ!  深澄: w  矢袋: w  覗瞳: 深澄さんの妖術をコピーすべく、影の中を移動。深澄さんの足下まで行きます。次のターンで接触してコピー開始ですね  覗瞳: ・・・・・・ってもしかして飛んでます?  深澄: 私の妖術コピーは無理かと(ぁ  深澄: 全部武器の手いりますし  GM: どうします?  水城(見学): (………コピーできそうな人が……居ない_)  深澄: ああ、来歴と人払いならコピーできますよ〜(何  矢袋: 矢袋さんの妖術も全部同時発動がついてますねー  覗瞳: あ、必要な部位は出現します。増強してますから  レイ: 妖術なんて飾りです(つまり持ってない  GM: 全くだ<妖術なんて飾り  矢袋: ああ、多々山さんの温度変化なら?w  深澄: なるほど  深澄: ならコピーできますね  矢袋: あとは・・・マスターのとか?w  深澄: 飛んでると言っても地上すれすれくらいですから触れるかな?  GM: マスターの妖術はわからん(笑  矢袋: 本邦初公開、これがマスターの妖術だ!(違  矢袋: ちぇーw  GM: じゃあ捏造して、マスターの妖術はドリルです(ぉ  深澄: w  矢袋: おお、ドリールw  GM: 地面がほれます。地面しかほれません  覗瞳: すげぇ、コピーしてぇ!w  矢袋: 地面しかですか!?w  深澄: 妖術複写ってコピーに三ターンかかるっぽ?  レイ: 必要行動:男の浪漫を1時間語る があります。(何  覗瞳: うぃ。3ターン集中しっぱなし。攻撃されそうなら見捨てて離れても良いですw  矢袋: 余分に時間がかかる、何レベル分ですか・・・w  GM: 了解  覗瞳: いや、デフォで3ターンかかるんです、この妖術  GM: では矢袋さん、どうぞ  矢袋: いえ、1時間語るほうですw  深澄: もともとよけは低いのでよけるつもりはないですけどね〜  矢袋: 射線は通ってますか?通ってたら腸を絡みつかせたいですが  矢袋: 触手(?)VSアイシャタソのGJな構図を・・・  深澄: えろえろよ〜  覗瞳: むしろレイさんごと固める  GM: ん〜レイが前にいるっぽいんでダメかな<射線  矢袋: 範囲じゃないの・・・ごめんねー  覗瞳: むぅ  矢袋: では、妖術なしで組み付き敢行  レイ: 進路塞いでますからねぇ。早世はちょっと無理かも?<射線  GM: レイの前に出ないとだめね  矢袋: 15+3で  矢袋: 近づけば武器の手はこわくなーい ---14:29 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+3+4=11---  矢袋: ・・・4成功  矢袋: じゃない7か  GM: えーっと、  矢袋: 「・・・と・・・ぅっ・・」 ---14:30 GM が3D6を振りました 4+4+6=14---  深澄: 偽GM:アイシャは改造されたので敏捷25です  矢袋: なーんだってー!?  矢袋: それは・・・かてねぇorz  GM: いや、さすがにそれは(笑 困った、組みつかれた  GM: じゃあ敏捷25だったことに(まて  矢袋: 次で押し倒して差し上げますわー、をっほっほ  矢袋: 事実に!?  深澄: やめて〜  GM: 冗談だ(笑 では組み付かれました  深澄: タタリ!?(違  矢袋: で、ターン終了ですね  覗瞳: 後はもう全員がかりで組み付きましょうw  GM: あいあい では深澄さん、どうぞ  深澄: 組み付いてるから・・・  深澄: 行動順遅らせます〜  GM: 了解  GM: では私か…組付をはずしにかかります ---14:33 GM が3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 6成功…か? ---14:33 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+4+5=11---  矢袋: 1成功、外されました  矢袋: 追加体力があれば負けないのになぁ・・・  GM: やれやれ では次  レイ: 私ですか  深澄: ああ、追加体力オンにしてないのか  GM: ですな  矢袋: 4秒集中が必要ですから  レイ: どーしましょ  矢袋: ちなみに、宣言し忘れたので、いまだ人間変身のままです(どどーん  GM: こっちもどうしよう。膠着しそうだなぁ…  矢袋: 頭狙って気絶が一番かしら?  深澄: 気絶させるなら重要器官のほうがいいかと  レイ: んー  深澄: みぞおちパンチでつね  矢袋: なるほど、かっこいいですね  レイ: それしかないですねぇ  レイ: <みぞおち  GM: どうぞ  レイ: よし、えーっと…格闘か…  GM: ううむ、心苦しいなぁ…(謎  レイ: 脳だと修正幾つでしたっけ?  覗瞳: -7です  レイ: …9か…  レイ: 9で脳狙いパンチ  深澄: 重要器官なら-3ですが防護点が邪魔デスねぇ ---14:38 レイ が3D6を振りました 6+5+1=12---  レイ: すかぁ!w  矢袋: ・・・w  GM: ほっほっほ  深澄: -9は目では?  矢袋: 攻撃回数増加しておきましょうよお兄さんw  深澄: いや、-7して9か  レイ: です  レイ: <-7  GM: しかしここで時間掛けてもしょうがないな…  GM: とりあえずおしまい?  レイ: 妖怪変身してないんですもーん<回数増加  深澄: ついでに気絶させるつもりなら頭の-5や、胴体-3でもよかったり?(ぁ  レイ: 空手とか格闘とっておけば…(苦笑  GM: ま、それはそれとして。終了なら次は覗瞳さんどうぞ  レイ: 終了です  覗瞳: では足下の影から手を伸ばして深澄さんの足に触れて妖術複写に集中開始、アンド妖怪変身開始。  覗瞳: ついでにスカートの中も撮っておきます  矢袋: なでりなでり  深澄: えろえろよ〜  矢袋: えろえろよー  深澄: ちゅか、全妖力オンだから透明  GM: はい了解。えーっと撮影にもあったよな技能が(笑  深澄: なので見えないかも(ぁ  覗瞳: 「ちっ」w  GM: クリティカルなら透明でもとれてたことにしていいです念写で(ぉ  覗瞳: では・・・  深澄: ついでに幽体なのでなでりなでりも無理かとw  深澄: なに〜  レイ: 振るの!?w  矢袋: ちっ  覗瞳: もちろん!<振る  深澄: いや〜  矢袋: 念写・・・妄想ともいいますか?(何 ---14:44 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 5+6+4=15---  覗瞳: ダメか・・・  深澄: 下からパシャって音したら逃げたくなるなぁ・・・w  覗瞳: 「まぁこれもアイシャさんのためですから」  矢袋: 天使的に、こっちの行動のほうが邪悪だったり?w  GM: 意味がわからん(笑 つぎ、矢袋さん  レイ: あぁ。後ろで仲間割れが…w  深澄: 「さ、さっき写真撮りませんでしたか!?下から!」  矢袋: では、近接状態から腸ー ---14:46 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+5=10---  矢袋: 当たりかけ  覗瞳: 「僕の動作音です。ウォーズマンの『コーホー』って言うのと同じですから気にしないでください」>深澄さん  矢袋: 当たったら生命−2でどうぞ  GM: よけーしかできんのかい ---14:46 GM が3D6を振りました 3+5+1=9---  深澄: 「ならいいですけど・・・」  GM: 超反射があればー では生命  矢袋: 受けてもいいですよ?剣に絡み付いて昇って(性って)きますけど ---14:46 GM が3D6を振りました 1+5+1=7---  矢袋: ・・・・ち  GM: …はん?  GM: で、待ってた深澄さんはどーしましょ  矢袋: では、全力+2で重要帰還にパンチをー  レイ: 帰るのですね(何  深澄: 近接じゃなくなったので眠りの矢(誘眠)を〜  矢袋: はっ!?  深澄: あ、矢袋さんのメイン行動がまだか  矢袋: って、パンチしてもよろしいでしょうか?  GM: ごめんごめん忘れてた。いいよん  矢袋: では13で ---14:48 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+4+6=14---  矢袋: ・・・・・・・すかー  GM: ほっほっほ  矢袋: あーんあーん  矢袋: 「・・とっと・・・っと・・」わたた  GM: では今度こそ深澄さんどうぞ  深澄: ゆうみんはっしゃ〜 ---14:49 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+2=6---  深澄: あたりかけ  矢袋: おしい  覗瞳: 惜しい  レイ: オシイ  GM: あっぶねぃ  深澄: 後二つ下がらないとダメなのですよ〜  GM: で、えーっと避けていいんだよな  深澄: うぃです ---14:50 GM が3D6を振りました 1+1+5=7---  深澄: あたったら生命ー1で抵抗ですってあぁん  GM: よけた。ダイス目が上がってきたぜー  矢袋: 流石アイシャタソ・・・いやATOさんか  深澄: メイン行動はスカートを抑えつつ全力防御判定+2で  GM: ではぐるーっと廻って深澄さんってええっ!?Σ  矢袋: 2回行動?w  深澄: さて、もう一回今度は恋の矢を  GM: でもそういうことになるよなぁ…? ---14:51 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+6+1=12---  深澄: あたりかけ〜  GM: よけ  覗瞳: まぁ気にしないことにしましょう ---14:51 GM が3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: 生命 ---14:52 GM が3D6を振りました 6+5+1=12---  矢袋: 恋は知力では?  深澄: 魅了ですから知力+2かと〜  GM: 無事! あー怖い怖い  深澄: どっちにしろ抵抗してそうですが  GM: どっちにしても無事〜  深澄: メイン行動はさっきと同じくスカート抑えつつ全力防御判定+2で  矢袋: はっ・・・また・・・妖怪に戻る宣言し忘れた・・・orz  GM: さて…ここで考えよう。偶数なら・・・で奇数なら・・・  GM: スカートにこだわるなぁ(笑  深澄: 下が〜下が〜  レイ: 撮られますからねぇw  矢袋: ぷぷっぴどぅ?  GM: さて、私のばんか。謎のサイコロから ---14:53 GM が3D6を振りました 2+4+6=12---  覗瞳: 普通のカメラじゃなくて盗撮カメラだからホントはシャッター音しないんですけどねw  矢袋: 偶数ですね・・・どうなるどうなる  GM: じゃ、矢袋さんに攻撃。近接だったよね  矢袋: でーす  深澄: なるほどw ---14:54 GM が3D6を振りました 1+1+4=6--- ---14:54 GM が3D6を振りました 5+5+2=12---  矢袋: 同ヘクスになるのかな  レイ: うはぁ  GM: クリットの当り  深澄: うきゃ  矢袋: ・・・うがぁ!?  GM: クリット表はっと ---14:54 GM が3D6を振りました 3+6+2=11---  深澄: 武器落とす?  矢袋: ぜ、全力してるのでどっちもあたりじゃー  深澄: 意味ないなぁw  矢袋: 腕に1D−2点でしたっけ?  GM: だね。武器ないし  GM: で、も一回分防御して  矢袋: 全力してますよー  矢袋: +2タソつかったら外したのー  GM: あーそうだった(ぽむ  GM: 死ねよやー  矢袋: まったく、役に立たない娘ですよ(酷 ---14:56 GM が5D6+1を振りました 6+6+5+5+5=27(28)--- ---14:56 GM が5D6+1を振りました 3+5+1+2+3=14(15)---  矢袋: ぎゃー!?  GM: ウェーイ  レイ: でかっ  深澄: うはぁ  覗瞳: むぅ  深澄: ほぼマックスダメージじゃないですか  GM: 28切りと15切り  GM: 惜しかったね  覗瞳: 覗瞳がくらったら死亡判定だなぁ  GM: 矢袋さんを十字に切り裂いてみた  矢袋: 端数って切り上げでしたっけ?  覗瞳: ダメージは切り捨てだったような  レイ: 切り捨てのような  GM: 捨てで  矢袋: では・・・33と13くらって・・・残り36  深澄: 深澄が食らってもギリギリ死亡判定だ  矢袋: そして、肋骨発動  GM: あ〜気持ちええ ---14:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+6+6=13--- ---14:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+2+3=9---  矢袋: 13点、9点刺しが武器の手に  GM: 肋骨?  矢袋: トゲですよー  矢袋: って、妖怪時じゃないからでないよ!?ごめんなさいなしでorz  GM: OK  矢袋: あーん、宣言してれば!してれば!  GM: では次はレイ  レイ: んー  GM: さすがに戦闘中だからね  矢袋: 「げ・・・ふっ!?あ・・・あ・・・あ・・あ・・」ざっくり  GM: ちなみに切り裂いた時も表情は微塵もかわってません<アイシャ  レイ: 髪の毛(必要器官)狙いで攻撃します。  矢袋: あれかなぁ・・・もう、ぶっころ?  レイ: 一応事前に知ってるはず…<キャラ茶にて  GM: OKでーす  深澄: バッドエンド一直線風味なんですがw>ぶっころ  レイ: 修正等ありますかー?  GM: えーっとまってね(ぉぃ  深澄: 必要器官は見ればわかりますから知らなくても大丈夫かと  矢袋: ですよねぇ・・・>バッド  GM: −4  レイ: うぃっす ---15:01 レイ が3D6を振りました 4+3+2=9---  レイ: あたりかけ  GM: はっはっは。心苦しいなぁ(謎  GM: よけ ---15:02 GM が3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: じゃなくてうけだよOTL まぁしかたない 食らった  レイ: では、ダメージ ---15:02 レイ が4D6+3を振りました 3+4+5+3=15(18)---  深澄: うん?サイボーグじゃなくてアンドロイドか同型機の可能性も?  レイ: 18点斬り  矢袋: アイシャタソ・・・確か、同型機があるんだったよなぁ・・・心苦しいって・・・まさか別人だったり?(何  矢袋: 被ったし  覗瞳: ただ、捕まえてみないと結局判断つかないんですよね  深澄: ですねぇ  レイ: と言うか、完璧に同じであると何とも言えないですねぇ。小さな違いはあると思いますが  GM: えーっとHP1/5だから…うわ。使えなくなった  矢袋: 脳みそを除いてみるですよ−  レイ: アルコールを見せたら寄ってくるとか(何  深澄: やっぱりバンダナの色が違ったりとか?w  矢袋: ぱぶろふの犬?w  GM: ではアイシャの髪がキラキラと破片になって消えました  GM: ショートに戻った  矢袋: (って、こっそり殺気の腕へのダメージ) ---15:05 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6-2を振りました 6(4)---  深澄: いた  矢袋: 最大ダメージかよ!?  覗瞳: さすが  レイ: 流石八卦さん  レイ: 自虐の王ですね  GM: ふむ。愚かな(笑  矢袋: 腕がぁー腕がぁー・・・まだ使えるよね・・・  レイ: うーむ。本当にアイシャなのかなぁ。観察するにも難しいし…  GM: HP1/2までは使えるっしょ<うで  GM: まぁ悩みは悩みとして行動終了?  覗瞳: 片腕に41点ダメージくらうまでは動きます  矢袋: ブレードのダメージでとっくにHP1/2以下ですがー  レイ: うぃーっす。次は観察です。と言うことで終了します。  矢袋: では、まだまだ動きますね  GM: ブレードは腕狙ってない。ってことで次は覗瞳さん  覗瞳: うぃ〜っす  覗瞳: (ん〜、魅了よりは誘眠の方が効きやすいですかねぇ?そっちにしましょうか)とか思いつつ集中2ターン目  GM: 一応確認しておきますがスカート抑えてますのでスカートの写真までしか念写できません  矢袋: w  深澄: w  覗瞳: ←ついでにカメラのシャッター切って深澄さんからかおうかと思ったけどそれどころじゃなくなってるんでやっぱヤメておく覗瞳  矢袋: 尻フェチならそれでも可?w  覗瞳: とりあえずヒップラインを目に焼き付けておくにとどめます  GM: クリティカルでスカートの写真が割りにあうかどうかだねぃ  深澄: なんかいや〜  矢袋: 写真記憶に刻み込まれる、深澄さんのお尻・・・  GM: 了解。次は矢袋さん  矢袋: 腸から、組み付きー、観察する時間を稼ぐです ---15:10 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+6+3=11---  矢袋: 当たりかけ  矢袋: 「・・・あ・・・う・・・あ・・・・」ばくんっ、ぐじゅるぶじゅ、ぬらぬら〜  矢袋: てすてす  レイ: とすとす  覗瞳: たすたす  深澄: まふまふ  GM: 同時発動集合体がついてるね(確認してきた  矢袋: 集合体は常にオンしてますよー?  GM: あ、そうなのか。ならよし 避け  矢袋: 妖怪時のみではないですし ---15:14 GM が3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: つまらん。生命抵抗  矢袋: っと、すいません、始めに宣言しておくべきでしたねorz ---15:14 GM が3D6を振りました 5+2+6=13---  矢袋: いったか?  GM: ペナつく?  矢袋: 15以上でなければ、無理なはず  矢袋: −2です  GM: じゃあ無理だ。組み付かれた  矢袋: うっし、絡みつき  矢袋: では、組み付き敢行  矢袋: 18で  GM: (まぁ…もう遅いんだけどね) ---15:15 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+4=13---  矢袋: 5で  矢袋: むぅ? ---15:15 GM が3D6を振りました 1+2+1=4---  矢袋: ぶっ  GM: はい?  深澄: うはぁ  矢袋: あーん、GMが虐めるー  レイ: ふむぅ  GM: ま、そういうことで  覗瞳: ふむぅ  矢袋: すかー、どんがらがっしゃーん?  深澄: 即決勝負なら一応クリットは出ないけど〜  GM: 一応敏捷14あるから  矢袋: えと、敏捷に−5がきてますが・・・(一応聞いてみる  深澄: ぎりか  矢袋: ううorz  覗瞳: ドンマイ  GM: そうそう  GM: というわけでお次は戻って深澄さん  矢袋: では!  矢袋: 人間変身解除を宣言してターン終了!  GM: あぁそれね(笑 OK  深澄: 魅了の矢二回目、発動維持で絡みつかれているところ意外を狙って撃ちます  深澄: ・・・狙うと威力レベル0になるやん  深澄: いや1か  矢袋: 脱出にボーナスが来るだけで、絡みつきは解けませんよ? ---15:19 梨花(見学)さんがやってきました---  GM: こんにちは  矢袋: こんにちわー  レイ: こんにちはー  深澄: こんにちわ  覗瞳: こんばんは〜  梨花(見学): こんにちはー。  深澄: 攻撃妖術じゃないし大丈夫なのかなぁ?  深澄: じゃあ普通に魅了〜 ---15:19 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+3+2=7---  深澄: あたりかけ〜  GM: 無駄だけどよけ ---15:19 GM が3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: で、知力 ---15:20 GM が3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: まぁ、ね  矢袋: さっきから目がいいです・・・  深澄: で、スカートを抑えつつ全力防御判定+2  覗瞳: 良く耐えるなぁ  深澄: 終わりです  GM: 耐えることに関してはなかなかのもんよアイシャは  GM: えーっとGMが質問するのもあれだけど、絡み付いてても攻撃できるよね?  深澄: む〜、魅了も誘眠も半分つかっちゃったよぅ  レイ: うーん…  深澄: できますねぇ  矢袋: いや、覗瞳さんがいっている「耐える」は深澄さんのスカートでは(大間違い  深澄: ぺなー5ですね  矢袋: 上半身にまで絡み付いてませんからできますよー  覗瞳: それでも可<スカート  GM: OK。皆様、長々と申し訳なかった。自分の首に攻撃  深澄: 可なの!?  矢袋: 次でぐるぐるにして差し上げることも可能と・・・ってうえ!?  レイ: ぬぁ!?  深澄: 偽者確定っぽ  矢袋: おにいさーん!止めるならいまー!?  深澄: 割り込み行動だ割り込み行動〜  レイ: 止めますってば。例え偽者でもそれは!  レイ: 割り込む  GM: むう。じゃあ敏捷度で。上半身には絡み付いてないからペナは消します  レイ: 首と剣の間に自分の剣を滑り込ませますよ。  レイ: うぃーっす ---15:23 GM が3D6を振りました 4+5+6=15--- ---15:23 レイ が3D6を振りました 2+4+1=7---  矢袋: あw  GM: ぶほっ  レイ: 9成功  矢袋: (そして)  GM: くやし〜!  覗瞳: 愛の力だw  矢袋: (これで終わっちゃってたら、覗瞳さんはスカートを覗いてただけに・・・)  GM: ボシュン  深澄: えろえろよ〜  レイ: ふぅ。危ねぇ危ねぇ  レイ: えろえろよー  矢袋: えろえろよー  覗瞳: それが覗瞳の存在意義ですから(爽  GM: では、首に到達しようとした刃がレイさんの剣で止められます。  GM: そしてアイシャは機械的に笑顔を作ると  GM: ボシュ  矢袋: 「・・・・・・・・・?」  矢袋: 「!?」  GM: 首周りにしかけた爆弾が破裂。首が落ちました  深澄: 「え!?」  深澄: バトロワ?(何  GM: これから貴方たちに殺し合いをしてもらいます  レイ: ぬぅ…  矢袋: まじっすか!?  GM: で、血っぽい液体が首から噴出します。  レイ: 「………」  覗瞳: 手を影の中に引っ込めます  矢袋: 「・・・・・・・・・」落ちた首を拾って、くっ付けようとします・・・何度も何度も  深澄: 「ふぅ・・・」(ぁ  深澄: >手  多々山: (戻りましたー。大変遅くなり申し訳ない…  矢袋: 「お姉さん・・・?お・・・ねえ・・さ・・・ん?・・・」べちゃべちゃ  深澄: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  GM: で、その血っぽい液体から映像が現れます。  矢袋: お帰りなさいませー  GM: おかー  覗瞳: お帰りなさ〜い  多々山: 復帰しても……大丈夫ですか?  深澄: 偽映像「これから貴方たちに殺し合いをしてもらいます」  GM: 博士「ハロー〜もしゃもしゃ」  矢袋: またか!?事実になった!?w  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる、多分近接だったし血まみれ  レイ: 血を頭から被ってるでしょうねぇ。とりあえず映像は見てます  GM: 博士「見えてる〜?もしゃもしゃ」  深澄: もしゃもしゃってのはセリフですか?  矢袋: 「・・・・」こく  GM: いや、なんか咀嚼音  レイ: 「何のつもりだ。貴様」>博士  多々山: (ログ読破完了……)  覗瞳: 映像は皆に任せて、一応外に出て高いところから外に怪しい奴が居ないか確認しておきます  GM: 「ん〜、なんていうのかな。ほら、お手紙ってやつ?はむ・・・これおいしい。お兄さんおかわりー」  深澄: 半径400m内に妖怪がいたらわかるよ〜  GM: いません<妖怪 いやいるかもしれないけど不幸な八卦さんとかそんなんなら  矢袋: ぅぉーぃ  レイ: 八卦さんなら仕方ありませんね。  矢袋: 仕方ないことなの!?  深澄: ダスミン「近くにMっぽいオーラを撒き散らす怪しげな妖怪がいます!」  レイ: 「手紙?」  覗瞳: 特に見あたらないなら諦めて戻ってきますよ  矢袋: 「・・・・・・・・・?」  GM: 博士「アイシャちゃんと今日アメリカに帰ろうと思ってね。ほら、挨拶くらいしないといけないじゃない?礼儀として。うまうま」  矢袋: 「じゃ・・あ、こ・・・れ・・は?」首持って  多々山: ……うーん、会話に加わっていいものやら  GM: ちょっと血の色きつくて見えづらいですがなんか料理屋っぽいところにいます  レイ: 「……」物凄い安心した顔してます。<アイシャちゃんと  多々山: 梨花さんのお店?(笑)<料理屋  GM: 博士「ほら〜アイシャちゃんも挨拶しなさい。うまうま」  GM: さてな(笑  深澄: 偽GM:べんべのレストランの方です  レイ: 近っ!!  矢袋: w  多々山: 何か間抜けですね(笑)<レストラン  GM: アイシャ「あ、皆。そんなわけで、ちょっとアメリカに帰るね。もぐもぐ。今までありがとうもしゃもしゃ」  矢袋: 軽っ!?偽者!?  深澄: 偽者その二〜?  深澄: 離し方からして違うYO  レイ: ですねぇ  深澄: 話し  多々山: でも食いっぷりは本人?(笑)  矢袋: 「・・な・・ん・で・・?・・」首持ったままかくん  矢袋: いいえ!もっと喰うはずです!何しろ梨花さんに買った人ですから!!(何根拠  GM: アイシャ「ん〜、そうね。まぁ、マムが帰ろうって言うし。もしゃもしゃ」  GM: えーっと、知力判定  矢袋: 全員ですか?  レイ: うーん。やっぱりオカシイ… ---15:37 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: いや…どうしよう。まぁ、レイだけにしておくか。ここは  レイ: と言うかPLとPCが二人して混乱してます…w  覗瞳: 全員判定ならレイだけに+5くらいの修正を是非  矢袋: ・・ふっちゃった  GM: どうせミスってるしいいんでない(笑  矢袋: そして-4失敗はちゃらに、らっき(違  レイ: というか、こんなアイシャタンにはハァハァできない!(五月蝿い  GM: ほっほっほ  レイ: っと、判定か  レイ: 知力〜 ---15:38 レイ が3D6を振りました 4+3+4=11---  レイ: 一応成功…1成功かよ…orz  GM: えーっと、眼がやばい  深澄: 偽者じゃなくて洗脳かなぁ  GM: あえて言うなら、命知らずに判定失敗しちゃった目っぽい  レイ: あぁ。最近斬ってないからストレス溜まってるんですね(大間違い)<目がヤバイ  矢袋: 自爆・・・する気か?  レイ: 「……アイシャ。手前ぇ…」  GM: 博士「んじゃそういうことで〜お見送りに来るならまってるわん」  GM: ぶちん  矢袋: 「お兄・・さん・・・?」やっぱり首持ったまま、かくん  レイ: 「あの野郎…」車の方に走り出しますけど……何処にいるんだぁぁぁあああ!w  矢袋: 待ってるなら、場所くらい教えろー(我侭  覗瞳: まぁとりあえず、今日中に出発するアメリカ行きの飛行機の便を調べ始めます  深澄: 名古屋空港とも限らない?  多々山: ごもっとも(笑)<場所  矢袋: 「ま・・、待って!・・わ・・・た・・・しもっ!」てててと  GM: あーちょいとまちたまへ  深澄: 待った  多々山: 名古屋空港か中部国際空港(セントレア)か……小牧空港は潰れたんだっけ?(うろ覚え)  矢袋: ぴたっと、一時停止  深澄: 名古屋港から船かもw  GM: 映像の描写をあまりしなかった意味がわかるかい?  レイ: 待たせるなら止めてぇぇぇぇ(PLの心の叫び  矢袋: 捜せ、と?  GM: 映像を吟味しなくていいのかな?と  覗瞳: そういえば忘れてましたねぇw  GM: しない道もあるのでしないのならそれはそれでOk  矢袋: お食事処、美味しい、店員はお兄さん、もしゃもしゃ食べる料理・・・これくらい?  多々山: どっかの料理屋っぽいんでしたっけ?  矢袋: はっ  GM: 調べたいなら知力判定を  矢袋: 山かっ!?  深澄: 見覚えはないかなぁ?  覗瞳: つーか録画するの忘れてるし  レイ: 山なの!?  深澄: 山!?w  GM: 山違う  矢袋: なるほど、それならアイシャタソの腹を満足・・・って違うのかー  矢袋: では知力を  水城(見学): (メロンスパを食ってる?) ---15:44 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+6+5=15---  矢袋: 華麗に3失敗 ---15:45 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 4+2+5=11---  覗瞳: 3成功  多々山: 私も、いいですか(小さく挙手)<知力判定  GM: 見てたヒトはOK ---15:45 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+5+1=8--- ---15:45 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+6+2=12---  深澄: 8成功〜  多々山: 0成功。  レイ: 振ります ---15:45 レイ が3D6を振りました 6+1+2=9---  GM: 8成功  レイ: 3成功  GM: かぁ…  深澄: ふふふふ  矢袋: もう、ばっちり?w  矢袋: 「どこ・・・・な・・の?お・・・姉さん、どこ・・にいる・・の?」おろおろ  深澄: 「この映像は・・・」  レイ: むぅ入り口あたりで鍵を手の中で弄りながら考え中かなぁ  GM: えーっと、中華料理の店っぽかった。緑翠ってなんか壁にひっかかってた。窓の外に関帝とか描いてある鳥居のようなものが見えた。線路が見えるみ○○○○い線って書いてあった  GM: 以上かなだせる情報は  多々山: 地域知識/岐阜 地域知識/名古屋 を持っていますが引っかかりませんかね?  深澄: 「かくかくしかじかというのが見えました」  GM: ちょっとまって 岐阜?  多々山: はい。ちょっと前まで関市に住んでたゆえ  多々山: <多々山  深澄: 使いそうにない技能デスねぇw  GM: ないねぃ  多々山: いいんです。趣味ですから(笑)<使いそうにない  矢袋: 中華料理か・・・旨い残飯を出す店を生存/都市で判定可能ですか?  深澄: 地域知識名古屋でわかりますか〜?  GM: 名古屋ではわかんない  深澄: にゃにゅう  矢袋: 横浜中華街がぱっと思い浮かびましたが・・・  多々山: みなとみらい、となんとなくわかるんですがね(笑)  レイ: 中華街って感じはしますねぇ…  覗瞳: 横浜か三ノ宮か・・・みなとみらいなら横浜ですよねぇ  GM: まぁPLが知ってることをPCが知ってるとは限らないわけで(笑  多々山: 私は考え付きますがPCは思いつきもしないだおるなぁ…<中華街  深澄: 「名古屋ではなさそうですが・・・、先ほどの情報で心当たりのある方はいませんか?」  覗瞳: 調査しましょう。インターネットという便利なモノもありますし  多々山: 未使用CPを使って梨花さんにこのお店を知らないか聞いてみますがOKですか?  深澄: 別に未使用まで使わなくてもw  深澄: 情報聞くだけならただだったはず  多々山: まぁ、それぐらいの意気込みで(笑)<未使用  GM: まぁいいですよ(笑  多々山: では、梨花さんにこれこれこんなお店を知らないか聞いてみます。  GM: じゃあ本人に聞いてみてください。居るし(笑  矢袋: w  多々山: 梨花さーん。知ってます?(笑)  深澄: 今見てるかどうか?  GM: 真面目な話梨花さんの知識がわからんから、出せるかどうなのか・・・  レイ: 見て無さそう?  矢袋: 居ないっぽ?  深澄: 偽梨花(あっとでんわ)「今そこで食べてるところあるよ〜」  多々山: 見てなさそうですねぇ  矢袋: なんてグッドタイミングな偽・・・w  GM: まぁ色々旅してたみたいだし、いいか  深澄: 偽梨花「もう少しで全めぬー制覇ね〜」  矢袋: しかも大食いしてるしw  深澄: 偽梨花「アイシャさんもおいしかったあるよ〜」  GM: 梨花(電話)「ん〜そうあるな。多分その鳥居は関帝廟だと思うあるよ」  矢袋: 喰ったー!?  レイ: 食った!?w  GM: 「横浜中華街にあるネ。」  多々山: 「関帝廟、でずが? 中華街でずね?」  矢袋: 「・・・・・・・・」電話してる所をじーっと見てます、首抱えて  覗瞳: 地図を広げて場所を確認してます  深澄: 「遠いですね・・・」  多々山: 「……ずみまぜん。ありがどうございまじだ。今度、何か奢りまず(ぺこり)」>梨花さん  GM: 梨花「そうあるか。楽しみにしてるあるよ♪」  矢袋: そして食いつぶされる多々山さんの財産、折角買った日本刀も手放すことに・・・  多々山: って梨花さんに奢ったら財布がパンクするっ!(笑)  深澄: ああ、気軽に奢るなんていったら全財産分食べられますよっ!?  レイ: あぁ。命知らずな…  GM: えーっと…それは最後に判定しましょう  深澄: 判定するんだw  覗瞳: やるんだw  多々山: しもうたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!(ホームアローン)  多々山: ひぃぃぃぃぃぃぃ<判定  矢袋: わくわく  矢袋: さて  矢袋: 横浜まで行きますか  GM: 日本刀手放すことになるかもね。財産はどのようなもの?  多々山: もう夜の7時過ぎか8時ぐらいですよね? 急がないと…  多々山: 日本刀を財産として所持して、普通レベルです。  GM: 普通・・・ね。了解  深澄: ごーごー  矢袋: スーリエルージュのネットにRCのメンバーがどの変にいるか聞いておきましょう・・・OKですか?  多々山: おぉ、そう言えば本拠地(笑)<スーリエ・ルージュ  矢袋: 横浜っていったら、公式ネットワークがあるし・・・使いたいや  GM: 聞くのは良し  矢袋: 助けて、神農氏ー  GM: ぷるるるるるる・・・・・・ぷるるるるるる・・・・・・  深澄: ワーフと可ででてこないかなぁ(はぁはぁ  レイ: 天長門は見えてないのか…むぅ。金福樓とかかなぁ(何  多々山: 邪念が出ています(笑)<はぁはぁ  覗瞳: 時系列は最終巻より前?  矢袋: 船で移動だったら、出るかも?w>ワーフ  梨花(見学): (今見ました。後で多々山さんに奢ってもらいますねー)  GM: ???「HAHAHAHAHAHA!イフイフ」  レイ: ワーフ?  矢袋: w  多々山: ……ヒィッ!(笑)<奢ってもらいます  梨花(見学): (多々山さんと翡麗さんのデート代を)  深澄: w  多々山: ジョニー=ワンダーっ!?(笑)  レイ: はい。多々山さんへの死刑宣告でました  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」誰?って顔  レイ: 皆さん拍手?  GM: 「OH?ドチラさまデスカ?」  多々山: ギャアアアアアアアアアッ!(鼻血)<デート代  深澄: めきょっちょむちょっちまちょむちょちゃ〜(拍手?)  覗瞳: そして梨花と二人きりで食事しているところを翡麗に見つかる  GM: ぱちぱちぱちぱ〜  矢袋: 「え・・と・・・、スーリエ・ル・・・ージュ・で・・すか・・・?」おどおど  多々山: イタタタタタタタタタ(笑)<見つかる  矢袋: ざっくりぶすぶす?  GM: 判定のサイコロは梨花さんに振ってもらいますねー終わったら声かけます  覗瞳: 素晴らしいです多々やん  レイ: 「あー…早世。…お前、電話得意じゃないだろ…」  矢袋: 「・・・・・・う・・・・、は・い・・」ではお兄さんに手渡し  GM: 「ハイ。スーリエルージュデェス。なんの銭形平次デスカ?」  矢袋: 「・・・・・・・」そして首を抱え直す  レイ: 電話受け取り「あぁ。申し訳ない。名古屋ネットワークのBenvenutiの者なんですが」  深澄: 「銭形平次・・・?」  矢袋: 「御用・・・だ?」かくん  GM: 「オーベンベヌーティ?」  深澄: 「なるほど」(ぽむ  矢袋: 「???」わかってない  多々山: 「うーん、ぐだらない(笑)」  覗瞳: 「やりますねぇ」  レイ: 「横浜中華街周辺にRCのメンバーがいる、と言った情報を……Benvenutiです。ベンベ」  GM: (いかん。駄洒落を考えるのに時間がかかるっ!?)  矢袋: w  深澄: w  レイ: 端折りなさいw  梨花(見学): w  矢袋: ファイト、おーですGM  多々山: 頑張れATOさん(笑)  梨花(見学): (紅君の支度できたから買い物行ってきまーす)  深澄: いってらっしゃい  GM: (いてらーす)  矢袋: いってらっしゃいませー  レイ: いってらっしゃい ---16:06 【梨花(見学)】から【梨花(買い物中)】になりました---  覗瞳: いってらっしゃ〜い  多々山: いってらっしゃいませ。手加減してくださいね(笑)  レイ: 領収書は多々山さんへ  矢袋: (あ・・・千鶴さんに回復してもらいたかったな・・・まあ、いいか)  GM: だめだ台詞がでねぇぇぇぇぇぇぇ!!  レイ: だから、端折りなさいと・・・w  矢袋: 便乗して皆で食事会?w>領収書は〜  GM: ???「何をやってるんですかジョニーさん。代わってくだサイ」  多々山: ワヤンさんか真幸が電話を取り上げたってことにした方が?(笑)  覗瞳: 他の人に電話を奪い取られれば良いんですよw  多々山: おぉ、被った  深澄: w  矢袋: ワヤンさんが着たーw  多々山: それは勘弁してください(笑)<食事の領収書  深澄: ワヤンさんが生きてる〜(喜  矢袋: 霧はまだ出ていないようですw  レイ: 「(ぐったり…)…あー…もしもし?」<変わった  GM: めんどくさいんでリプレイ版で ワヤン「申し訳ありません。ベンベヌーティの方ですか。イ・ワヤン・ダムディ。と申します。先ほどはうちのメンバー?が失礼いたしました」  レイ: 多分、ATOさんが考えている間にも、ジョニーの方は色々言ってたのでしょうw  深澄: 偽深澄「しばらくしたらあなた死にますから気をつけてくださいね」(何  深澄: >ワヤンさん  GM: 悲しいねぇ(笑 ワヤン「それでどのような御用でしょうか?」  レイ: 「あぁ。いえ…改めてですがBenvenutiのレイ=アレンと申しますが、横浜中華街の方でRCのメンバーの活動拠点となっている場所はありますでしょうか…」  多々山: 胸に鉄板を入れておくことをお勧めします(笑)<ワヤンさん  矢袋: w  レイ: で、いいんですよね?(ドキドキ  矢袋: ですね・・・あと、どんなメンバーが着ているのか、とかかな?  GM: 「いえ、そのような話はありませんね。この間確かにRCの型と会いましたが」(リプレイ2巻ね  覗瞳: ふと博士がRCと敵対しようとしているシチュエーションとか思い浮かびましたがw  GM: さてどうかなー(笑  矢袋: いや、狂科学者にとってあそこほど居心地のいい場所はないかと?w  レイ: 「ふむ…。実は、私たちのネットワークの者がRC関係者と中華街方面にいるらしくて、そちらで何か掴んでないかと」  レイ: 簡単にアイシャと博士の容貌を伝えて「こういう2人なんですが、この者達を見かけたと言った事を、そちらで聞いていますでしょうか?」  GM: ワヤン「いえ…申し訳ありません。こちらでも調べておきましょう」  深澄: 偽レイ「女性の方はものすごく萌えるキャラですからすぐわかると思います」  矢袋: 「・・・・・・・・」心配そうにじーっと見てる、首は抱えたまま(何  レイ: 「そうですか。ありがとうございます。何かありましたらこちらまで連絡を頂けますか。」と携帯番号を伝えます  深澄: 「あの、いつまで首を抱えているのでしょう・・・?」>矢袋さん  矢袋: 「・・・・・え・・?」言われて気づく  GM: 「わかりました。何かつかめましたらご連絡いたします。」  レイ: 「宜しくお願いいたします。あぁ後」さっきの映像の情報を伝えて  GM: ???「ワヤンくーん。電話いつまでしてんのー」  矢袋: 「・・え・・・と・・・、どう・・しよ・・」首持って、目を見ながら  レイ: 「そういった事に該当しそうな店はありますでしょうか?」  多々山: オーナーだ(笑)  矢袋: 確実にw  レイ: くっ。間に合え!w  深澄: 「マスター、この生首の処分お願いしてもよろしいでしょうか?」  多々山: 食事を取っていたお店の名前は関帝廟でしたな。  深澄: と、矢袋さんから生首受け取り  矢袋: 「・・・あの・・ね、お墓・・・・作って・・あげてほ・・・・・・しい・・・な・?・」渡し渡し  GM: ワヤン「あそこは神農氏のテリトリーですからそれはないと思  覗瞳: 「胴体と血の処分もねw」>マスター  GM: います。あぁオーナー今行きます」  レイ: 「そうですか。お忙しいところ有難うございました。それでは」ぷちっと  GM: ???「HAHAHAHAHAHA焦ってはイケマセンヨ。レイては事を仕損じま(がちゃん」  GM: というわけでゲストのお時間しゅーりょー  矢袋: 強引にきられたw  深澄: 関帝廟はお店じゃなくて近くの神社かなにかでは?  レイ: 「RC関係がいると言った情報は流れてないらしいな」  多々山: っとと、失礼<神社  GM: しかしあぁぽんぽん駄洒落の出てくるジョニーPLはすげぇなぁ・・・  矢袋: ですねw  深澄: 「自分たちで行ってみるしかないと言うことでしょうか」  矢袋: 「・・で・・も、いか・・・・な・・・きゃ・・・」  深澄: 日常から駄洒落言ってて嫌がられてるPLだったりして(ぁ  矢袋: 素で嫌な行動もってますかw  覗瞳: 「行って調べてみるしかないですね。まさかレストランに常駐してるって事はないと思いますが」  レイ: 「勿論だ。行くぞ」っと移動する前に中華街の雑誌とか買っておかないと…  GM: ほかにやることはないですかー?  矢袋: 「・・・・・」こく  GM: ちなみにここでGMとして注釈を  深澄: やることあるです〜  覗瞳: レストランの位置を確認しておきましょう。関帝廟の位置から大体想像がつくはず  GM: ※普通、スーリエの電話にジョニーがいきなり出てくることはありえません  矢袋: そーなのかー  深澄: 「RCと戦闘になるかもしれませんから、もしよろしければお暇な人に応援  矢袋: 今回は運が良かった?w・・・いや悪かった、か?w  多々山: 取り合えず、日帰りは無理そうですからスーリエ・ルージュに宿泊予約を入れておこうかな。売り上げに貢献しよう(笑)  深澄: にきてもらえないでしょうか?」  覗瞳: 多分、誰も近くにいなかったのでこれ幸いと電話を取ったんでしょうw  深澄: と  深澄: 未使用CPで仲間呼ぶ前振りを(ぁ  GM: はいはい。それは受理しました(笑  矢袋: 千鶴さんにはご同行願いたいですねー  GM: ご同行にはCPつかってねん  矢袋: ただいまHP36−、血ーだらだら  レイ: 千鶴さん位かなぁ。もしくは命かと  レイ: 未使用なら46cpあるぜぃ!(胸はり  GM: 今回復してくのはOKです  矢袋: では、矢袋さんがCPを出しておきましょうか  多々山: 多すぎ(笑)<46  覗瞳: 横浜と言うことは港から船で出るつもりなんだろうか?随分のんびりしているなぁ  深澄: 多いデスねぇ  レイ: いや、有り余ってるので、私のを使いましょうか<CP  GM: では千鶴さんご同行、と  矢袋: あ、では回復をお願いしますです「・・・・・・・・・・・」服持ち上げて、お腹の傷を見せて  矢袋: いえ、矢袋さんの傷を治してもらうので、ここは私が>CP  深澄: 皆で一CPずつ使って10人パーティの人海作戦を(何  矢袋: w  GM: いいけど、怒ってもしらんぞ?(笑<10人パーティ  矢袋: 未使用残り7  GM: 一応勘違いがあると困るので確認  レイ: まぁ千鶴さんだけ同行してもらいましょう。  GM: ここで回復して幾分にはCPいりません。連れて行くならCPが必要です  矢袋: 回復してもらって連れて行くデス、愛の逃避行〜(違  GM: では矢袋さんのCPで回復ですな  GM: 回復→同行  多々山: むぅ、前々から思っていたが車椅子が欲しいなぁ(ふと)  レイ: えーっと  GM: 一応CP払うべきものか?わからんが<車椅子  レイ: 他に何かありますかねぇ  深澄: 財産がある程度あれば持っててもいい気が?  多々山: なーんか今回のセッション、移動力2のままじゃ怖い事が起こりそうな予感(笑)  覗瞳: 一応治療セットも持って行きましょうか。覗瞳が持ってるのは動物用の奴ですが  覗瞳: 消毒用アルコールもたくさん  レイ: 一応、攻撃回数増加のための聖水は…持ってるか。毎日行ってるし  深澄: 他には・・・  多々山: まぁ、いっか。なんとかなるか<車椅子  レイ: あー。あと中華街周辺のホテルとか宿泊施設も調べておきたい所ですが  矢袋: プルタブ集めますか?w>車椅子  レイ: それは雑誌買っておけばいいか。  GM: で、あぁそうそう  多々山: 集めようかなぁ(笑)<プルタブ  GM: その店の場所だが。今調べるって言ったっけ?  覗瞳: はーい  レイ: 移動しながら地図見て調べましょうよ。時間制限もありそうですし  矢袋: 関帝廟の位置から、でしたよね ---16:31 サーバーから切断されました--- ---16:33 GMさんがやってきました------ ---16:33 接続キー認証中--- ---16:33 水城(見学)さんがやってきました--- ---16:33 接続キー認証中--- ---16:33 レイさんがやってきました--- ---16:33 接続キー認証中--- ---16:33 覗瞳さんがやってきました--- ---16:33 接続キー認証中--- ---16:33 深澄さんがやってきました---  GM: もうしわけない ---16:34 接続キー認証中--- ---16:34 多々山さんがやってきました--- ---16:34 接続キー認証中--- ---16:34 矢袋さんがやってきました---  矢袋: さんどばっくかいどう  多々山: 復帰ー  GM: 誠に申し訳ない。では続きといきましょうか  矢袋: はーい  深澄:  多々山: 集めようかなぁ(笑)<プルタブ  GM: その店の場所だが。今調べるって言ったっけ?  覗瞳: はーい  レイ: 移動しながら地図見て調べましょうよ。時間制限もありそうですし  矢袋: 関帝廟の位置から、でしたよね  水城(見学): (サンドバック灰籐?くまに刺される?)  深澄: とりあえず最後の方のセリフ  レイ: 私も同じですね<最後のセリフ  矢袋: ですねー>最後の〜  覗瞳: こっちのはそれより古いです  GM: はいはい。とりあえずプルタブは毎セッション集める行動をRPしてくださいと言って置きます  深澄: w  矢袋: w  多々山: はーい(笑)<プルタブ集め  レイ: で・・・行動指針をまとめましょうか  GM: まとめてくださいな  レイ: お店探しと言った調査を事前に行うか。移動中に行うか。いきあたりばったり(?)か  矢袋: 偽誰か?「ごくごくごく・・・ぷはぁ、んじゃ多々山さん、ほいっと」かーんと空き缶ごと  深澄: 横浜に行きながら関帝廟の場所を調べる?  深澄: 行き当たりばったりはなしっぽいデスねぇ  多々山: 偽多々山「いだっ!(頭にコン)」  多々山: 有名な寺ならインターネットで引っかかりませんかね?  深澄: 横浜に行きながら関帝廟の場所を調べる、ガイド等に乗ってなければ向こうでネカフェとかで良いんじゃないかな?  矢袋: ですね、ガイドブックを買い込んで行きましょうか  レイ: 私としては移動前に雑誌等を買っておいて、調べつつ移動したいです。新幹線の中で  レイ: 関帝廟は有名と言うか  レイ: 目印みたいなものですし  深澄: そうなのか  多々山: ←東海人ゆえわからない  矢袋: あ、あと、ワーフくんに港に在る船を調査して貰いたいですね、船でアメリカ行きだったらヒットするかもしれません  覗瞳: ん、多分ネットで検索すれば住所も地図もすぐ出てきます  深澄: ←火星人なのでわからない(嘘  GM: ぐぐっていーよ(笑<関帝廟  矢袋: 東北人(以下略)  レイ: よく中華街の収録とかで、最初に出てきますしねぇ。関帝廟は  深澄: じゃあ急いで駅へゴー  深澄: かな?  覗瞳: 「さぁて、横浜まで300km以上・・・平均時速160kmも出せば2時間ちょいで着きますね」<革ジャンを羽織りながら  レイ: ですね  覗瞳: バイクで飛ばす気満々な覗瞳  多々山: 「新幹線のぼうが早いでずよっ!(笑)」  GM: まぁ移動方法はおもかせします  レイ: おもかせされました  矢袋: 新幹線・・・赤貧に乗れるとでも?  GM: 誤字ったなぁ  レイ: 早世のは出しますからw  深澄: 私は透明あるからただで乗れる(ぁ  矢袋: いえーい、ただー、お兄さんに感謝ー  多々山: 障害者手帳がありますから無問題<交通費  矢袋: 天使ー、きせるは犯罪ですぞー!w  深澄: 非常事態ですw  深澄: まぁ、お金払いますけどね  矢袋: 新天使はアバウトです・・・w  覗瞳: ん〜、無効で足が必要になったら困るので一応覗瞳はバイクで行きましょう。  レイ: レンタカー借ります(真顔  覗瞳: 無効で→向こうで  矢袋: レンタカー借りましょうよw  多々山: 払いましょうよ(笑)  レイ: カーナビつきでも安いですし…  多々山: 一応私も運転できますしレイさんもできるから大丈夫ですよ(笑)  矢袋: 妖怪車掌「ごるぁ!そこの透明!」  覗瞳: むぅ、じゃあ新幹線に乗りますか・・・  深澄: 妖怪車掌!?  レイ: なるべく、中華街まではまとまって行きたいです  矢袋: 解説妖怪車掌・・・鉄っちゃんズの思いを一身に受けて誕生しました(大嘘  レイ: と言うことで全員とっ捕まえてタクシーに放り込みます。  レイ: 「タクシー代位は出すから!」放り込み中  深澄: えきへごーごー  多々山: レッツゴウ名駅  矢袋: 「・・・き・・ゃん・・」放り込まれました  覗瞳: 「せまいせまい」  多々山: 「松葉杖っ! 松葉杖が落ぢまじだっ!」  矢袋: 「・・・・ば・・・らば・・・・らに、な・・・りま・・すか・・・?」>狭い  GM: ま、一応運転判定を  GM: 多々山さん松葉杖なし、と(メモメモ  深澄: 「私は自分の車で着いていきますね」  多々山: ちょっと待ってーーーーーー!(笑)<松葉杖無し  矢袋: ふむ・・・支えてあげなきゃね  多々山: そして私は車酔い判定  深澄: w  GM: だって自分でいったじゃん(笑  レイ: 拾ってトランクにでも突っ込んでおきますよっと ---16:45 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+5+6=17--- ---16:45 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+1+3=6---  矢袋: w  多々山: ぐはああああああああああああ!  GM: 吐け。吐いとけ(笑  深澄: ちゃんと名駅まで行けました  矢袋: 休ませませんよ?時間がないんですから  多々山: ファンブルだったら……吐くしかないですよね(笑)  矢袋: そのまま、新幹線にも乗ってもらいますよ?  深澄: 拷問?w  水城(見学): (車内で大惨事)  矢袋: 「・・・す・・っぱい・・・・に・・・・おい・・・・」窓開けて顔を出す  多々山: えーっと、深澄さんは居ないから……1.レイさん 2.覗瞳さん 3.矢袋さん 4.運ちゃん ---16:46 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら1D4を振りました 3---  多々山: ごめん矢袋さん(笑)  矢袋: よしきたどっこい  深澄: 矢袋さんにかかったw  水城(見学): 5.上方に(何  矢袋: 一身に受け止めてあげませう  深澄: 6.飲み込んだ  多々山: それは微妙ですっ!(笑)<受け止める  GM: 7.全身から  深澄: 全身から!?  多々山: 余計酔います(笑)<飲み込む  多々山: 化け物!?<全身から  レイ: えーっと  多々山: 「うっ、おぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(けろけろけろっぴ)」  深澄: 周囲にゲロシャワーを撒き散らすデスか?>全身から  矢袋: ああ、液体の身体なんですね?>全身から  覗瞳: 迷惑なw  深澄: いやぁぁぁぁぁぁぁ、想像しちゃったぁぁぁぁ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」びちゃびちゃびちゃ  多々山: 激しく迷惑ですね(笑)  矢袋: 「・・・お・・兄さ・・・ぁ・ぁん・・・」びちゃびちゃで  多々山: 「ゴッ、ごめん矢袋さ……オェェェェェェェェェェェェェぇ!」  矢袋: 「・・・・ぁ・・う・・・・」再度びちゃびちゃびちゃ  GM: とりあえず矢袋さんは何か処理するまでは見た目不快で  レイ: 「あぁぁっぁ。もう・・・後で洋服買うから…」  矢袋: はーい  多々山: そして何も知らず平和に一人車に乗っている深澄さん(笑)  矢袋: 嗅覚そういえばないんだった・・・  矢袋: 問題ないや、ねちょねちょするだけで  深澄: ぶろろろろろろ「前の車が騒がしいような・・・?」  覗瞳: 人目がなければ平面になって外に逃げるんだけどなぁ・・・  レイ: 駅ついて…あの辺服売ってたかなぁ・・・  深澄: あ、なんか駐車場代でタクシー代以上とられそうな気が・・・  GM: ん〜…?  レイ: あぁ、デパートあるから、そこまで行って買い物しておかないと…  多々山: 高島屋とか名駅地下街とか<服  レイ: その間に、多々山さんに切符買わせておきます。  多々山: メルサもありますし名鉄百貨店もあります(笑)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」ねちょった服をつまんで  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」じーっと恨みがましい視線で  レイ: (金渡し)「切符買っておいて。二人分」  多々山: 確か一日3000円ぐらいしたような(うろ覚え)<駐車場  深澄: 多々山さんはやっぱり鬼畜だなぁw  矢袋: ですね、ですが!  GM: ふむふむ  多々山: 「はっ、ばい(ふらふらふらふらふらふらふらふらふら)」<切符  矢袋: ATOさんにはかないませんよ?そこはOK?(何確認  GM: 意外なタイムロスだ。  多々山: 鬼畜じゃないです(笑)  深澄: 了解です  GM: 今はつっこまんよ。今はな  矢袋: うんうん、ならよし、です(満足気  レイ: 深澄に早世のこと任せて服買って帰ってきて着替えさせて、ハイ新幹線!(ぉ  矢袋: 速っ  レイ: 端折りました  覗瞳: つーか服だけ買って新幹線の中で着替えてください  多々山: 新幹線の乗り物酔い判定ー!(笑)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」洗い洗い  レイ: あぁ。着替え中に本屋でるるぶとか中華街とかの資料買っておきます。  GM: あいあい ---16:52 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 3+2+5=10---  深澄: 「今度はビニール袋ありますから安心してはいてくださいね」(にこにこ  GM: では新幹線中に調査あたりで調べてください  多々山: えーっと、休憩していないため、−2のペナルティが来ているので失敗です(笑)  覗瞳: 調査技能判定〜  GM: 吐いとけ(笑 ---16:53 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+3+6=14---  深澄: 1成功 ---16:53 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 5+4+1=10---  覗瞳: 5成功  多々山: 「(深澄さんから袋受け取って)オェェェェェェェェェェェ!(けろけろけろっぴ)」  レイ: 吐けば楽になるぞ?(微違  矢袋: 着替え着替え・・・  多々山: まぁ、確かに(笑)<楽になる ---16:54 【矢袋】から【矢袋(メイド服)】になりました---  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・・・よ・・し・・」  多々山: 琉佳さん!?(笑)<メイド服  GM: んじゃまぁガイドブックにあっさり描いてあるんですがね。  レイ: どういう服買ってきたのかとw  覗瞳: 「あれ、琉佳ちゃんいつの間に?」  深澄: w  矢袋(メイド服): いや、何となく  多々山: 深澄さんのセンス?(笑)  矢袋(メイド服): 「・・・・?」かくん  レイ: 「……俺が、買ってきたのは?」  GM: 条件に見合う店は「緑翠飯店」という店ですね  深澄: 「アレンさまそういう趣味があったのですか・・・?」  GM: 実在はしてません  深澄: 私が買ってきたのではないですよ〜  矢袋(メイド服): ・・・まんま、後ろに描いてあった奴ですかw  多々山: 「(2回連続失敗で廃人になってる)」  矢袋(メイド服): >緑翠  深澄: 「大丈夫ですか多々山様?」(背中なでなで  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・」着替えてさっぱりしたので、心配そうに見てる  深澄: 翡麗さんが怖いなぁw  レイ: 「今からだと…横浜につくのが22時位だしなぁ」  多々山: 「(どきっと)あっ、だいだいだいじょうぶぶぶぶでずっ!(興奮して)オェェェェェェェェェェェぇっ!」<撫で撫で  覗瞳: ←多々やんと同じ車に乗るのが嫌になったらしく、携帯でレンタルバイクがないか検索中・・・  矢袋(メイド服): デッキで、スーリエに緑翠飯店のことを聞いておきましょうか?  レイ: あー。GM、アイシャの携帯にメールだけ出しておきます。圏外でしょうけど  GM: だれも緑翠で調べないんだものなぁ〜。ネットでぐぐれば一発だったのに  GM: 了解。<メール  多々山: むっ、しまった。  矢袋(メイド服): まさか、店の名前だとは思いませんでした  覗瞳: うん  矢袋(メイド服): 何かの格言?とかだとばっかり  GM: ふむ。なるほど  レイ: スーリエへの情報の流しても、何が美味しいとか紹介される位?w  レイ: スーリエへだ。のがいらないorz  矢袋(メイド服): それでもいいですwとりあえず、聞くだけ聞きたいなぁと  GM: ・・・・・・えーっと、ちょっとまってね  多々山: 取り合えず私は役立たずなので皆さんお願いします(笑)  レイ: でも、時間が時間でしょう。現在20時とか21時ですよね?GM  レイ: あ、はい  矢袋(メイド服): はーい  GM: まぁそんなもん<20〜21時。到着は22時くらいになるんじゃないかねぇ  多々山: 「じっ、死んだ男の残じだものば……(魂抜けてる)」  矢袋(メイド服): ワーフくんにも協力を妖精したいなぁ・・・  深澄: あ、一日○回の限定は丸一日たたないと回復しませんか?24時で回復しますか?  GM: ???「はいスーリエルージュです」  GM: 24時間で  矢袋(メイド服): 偽博士「ふふふ、この、廉価版神武があれば、アメリコなんてあっというまね♪」港で  レイ: 「あぁ。度々すいません。レイ=アレンです。1つだけ先ほど聞けなかったことがあるのですが」  レイ: っと、発言した後にあれですが、早世のほうで聞きます?w  矢袋(メイド服): 今回は・・・雷蔵さんか?  多々山: 洋夫かも?  矢袋(メイド服): いえ、矢袋さんでは電話対応は難しいので、お願いできますか?  GM: ???「はい先ほど支配人より伺っております。名執と申します」  レイ: 了解です。「『緑翠飯店』という所について何かご存知でしょうか?」  深澄: 桐子さんだ〜  覗瞳: 桐子さんだ  矢袋(メイド服): む、予想の外だったなぁw  矢袋(メイド服): >桐子さん  多々山: 切子さんだよ  多々山: って、こっちだと私のNPCだ……(笑)<切子  矢袋(メイド服): ガラスの癖に!ガラスの癖に!げしげし(違  深澄: w  多々山: 8D6の切りが飛びますよ?(笑)  GM: 桐子「緑翠飯店ですか?少々お待ちください。(音声小さくなる)麦ちゃ〜ん。麦ちゃ〜ん」???「なんですか桐子さん?」  矢袋(メイド服): 何度でも、復活を果たしてやりましょう(だから違  深澄: 復活するたび強くなる?w  矢袋(メイド服): やさい人ですか私ゃw  多々山: ベジータですか?(笑)  多々山: 被った…  矢袋(メイド服): ふっふっふ  GM: 桐子「緑翠飯店って知ってる?」麦「あぁ知ってますよ。あそこのご飯おいしいんですよね〜」桐子「いやそうじゃなくて・・・」以下略  深澄: 八卦さんはそんなにかっこよくありません、ラディッツです(復活しねぇ  深澄: >ベジータ  多々山: 微妙な(笑)<ラディッツ  GM: 桐子「ええと、ご飯がおいしい店だそうです。特に妖怪の息がかかってるわけではありませんね」  矢袋(メイド服): 本気、微妙・・・・  GM: ナッパのほうがいいか  レイ: 「そうですか…。分かりました。有難うございます。」  レイ: えーっと切っちゃいますよ〜?何か聞くことありますか?  水城(見学): (サイバイマンでいいですよ(酷))  矢袋(メイド服): あ、あと  矢袋(メイド服): ワーフくんに協力要請をー  深澄: 緑翠飯店のお勧めメニューを(違  レイ: 個人的には酒の美味しい店と他にご飯の美味しい店を聞きたいところですがw  覗瞳: 港を調べてもらいたいですね>ワーフ君  矢袋(メイド服): 港に止めて在る船、入ってくる船のチェックをー  レイ: 了解  GM: はいはい了解いたしました  矢袋(メイド服): 偽麦「ねこまんまは絶品の一言です」>おすすめめぬー  レイ: では、その辺のチェックをお願いしますと。  覗瞳: あ、出来れば倉庫の方も<チェック  GM: 倉庫もね  レイ: 言って一折礼を言って切ります。  矢袋(メイド服): 神奈川県って、空港ありましたっけ?  GM: ???「レイさんが御レイですかHAHAHAHAHAHA」  GM: というわけで電話終了  矢袋(メイド服): 最後にキター!w  多々山: 「………(遠くを見ながら早く降りたいと思ってる。横になって休みたいと思っている)」  レイ: 「・・・・・・」がくんと力が抜けつつ  深澄: w  レイ: そして車両に戻ると多々山さんが口から特殊ビーム出してたり、覗瞳さんが我関せずになってたり  矢袋(メイド服): 「・・・・?」急に力の抜けたお兄さんを心配  レイ: 「・・・・・・・・・(ため息)」  矢袋(メイド服): 「だ・・いじょ・・・・うぶ、で・・すか・・?」おろおろ  多々山: 特殊ビーム?(笑)  GM: ジョニーの破壊力はすばらしいな(笑  深澄: 疲労ダメージ?  レイ: 「あぁ。大丈夫大丈夫」頭撫で>早世  矢袋(メイド服): 徹甲ですね?w>ダメージ  多々山: 「………………あーあーあーあーあーあー(呻き)  GM: まぁそれではなんやかんやありつつ名古屋にとうちゃーく  レイ: もっとダイレクトにバックファイアとでもしておきます?w<特殊ビーム  覗瞳: 帰ってキター!  多々山: 神奈川に空港はないから羽田じゃないですか。やはり?  深澄: バックファイア、かっこいいデスねw  レイ: なんてこった!w  矢袋(メイド服): 「・・・は・・い、早く・・お・・・姉さん、む・・・・かえに行きま・・・しょう・・・ね・・」嬉しそう  矢袋(メイド服): !?  多々山: かっこいいですね、確かに(笑)<バックファイア  矢袋(メイド服): 戻っちゃった・・・  GM: あぁよかったちゃんとつっこみがあって(笑 横浜にとうちゃーく  多々山: リターン!?<名古屋に到着  深澄: うわ、気づかなかったヨ_/ ̄|○  矢袋(メイド服): 自らも突っ込まれることを望む・・・ううん、流石です  GM: で、どうします?  多々山: 誰かおんぶしてー(笑)  矢袋(メイド服): おんぶしてあげましょう  矢袋(メイド服): 足引きずっちゃいますが  深澄: レイさんくらいしかおんぶできそうにない?  多々山: 結構です(笑)<幼女におんぶ  矢袋(メイド服): ホテルにごぅ、か早速中華街へ、か  多々山: 行動にマイナス2のペナルティが来ております。  矢袋(メイド服): 遠慮なさらなくてもよくってよ?をっほっほ  覗瞳: さっさと車を借りて、すごい勢いで中華街へ。警察に捕まるレイさんをおいてレストランで聞き込み  深澄: 偽多々山:その代わり必殺技バックファイヤが撃てます  多々山: 打てない打てないっ!(笑)<必殺技  水城(見学): (大変結構です、の意)  レイ: 警察!?w  矢袋(メイド服): スーリエへ挨拶は・・・行かなくてもいいのかな?  多々山: 何でですかっ!(笑)<大変結構  水城(見学): (つまり肯定です、おんぶしてあげなさい)  レイ: って、電車では行かないのか…  矢袋(メイド服): では、おんぶ  多々山: いいですってっ!(笑)  矢袋(メイド服): 「・・・・しょ・・・っと・・・、も・・すこ・し我慢し・・・てくだ・・さいね・・?」既成事実完了  矢袋(メイド服): ずーるずーる ---17:17 接続キー認証中--- ---17:17 レイ弐号さんがやってきました---  矢袋(メイド服): お帰りなさいませー  覗瞳: 横浜は行ったことがないので良くわからんですねぇ。電車で行くのと車で行くのとどっちが早いか  多々山: 「うっ、うっ、うおおおおおお(振動が来て余計気持ち悪いらしい)」<ずーるずーる  レイ: ただいまです  覗瞳: おかえりなさ〜い  レイ: 電車でも新横浜なら20分かな?  矢袋(メイド服): とりあえず  GM: おか  多々山: おかえりなしあませ  矢袋(メイド服): 多々山さんおぶったまま、予約して在るホテルへ行って休ませて上げたいです ---17:19 レイさんは落ちました--- ---17:19 レイさんが去りました---  GM: ん?  矢袋(メイド服): ホテル街へ消える、幼女とおっさん・・・  深澄: おかえりなさい  深澄: w  GM: てすてす  深澄: 援助?(何  GM: で、とりあえずどうする?  多々山: 「おっ、おろじでぐだざい。もういいでずがら(笑)」  多々山: うーん、中華街?  矢袋(メイド服): ・・・お金は貰いませんよー(何  覗瞳: う〜む、あまり時間を浪費したくないですしねぇ  多々山: お金「は」ですか(笑)  矢袋(メイド服): 「は」でもいいですが?  レイ: 電車で皆中華街(石川町駅)へ  レイ: 多々山は、最悪レイが背負って行きます。  矢袋(メイド服): 「駄目、ま・・・だ、顔い・・・ろがわ・・・る・・・いで・・・す」ずるずる  矢袋(メイド服): ちっ  多々山: 「だがら、振動が、うぉぉぉぉぉ(吐き気を耐える)」  深澄: 背負われて揺れたので車酔い再燃→レイの服の中に○○  多々山: じゃあ、移動で(笑)  矢袋(メイド服): 「・・ほ・・・ら・・・」ずるずる  GM: 中華街へ移動でおk?  深澄: おけです〜  レイ: 大丈夫。超反射は起動しておくので、駄目そうなら早めにどっかベンチにに  多々山: おkです  レイ: おっけーです  覗瞳: 移動〜  矢袋(メイド服): まあ、大人バージョン(身長のみ)になればいいんですが?  矢袋(メイド服): OKです  深澄: 危険として認められるのかなぁw  多々山: では、電車乗り換えしたので電車酔い判定(笑) ---17:22 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+2+2=5---  矢袋(メイド服): おお  多々山: セーフっ!(笑)  深澄: あ、妖怪化して透明になってレーダーで周囲警戒するデス〜  矢袋(メイド服): つまんないですよ!多々山さんっ!!(何  GM: まだまだだね  多々山: 「あー、ざずがに慣れでぎまじだねぇ(青い顔で)」  GM: では中華街に到着  覗瞳: 医療キットから消毒用アルコールを抜いてポケットの中に詰めておきます  多々山: そんなこといわれても……(笑)  GM: で、レーダーですが ヒトが沢山居ますね  深澄: オーラ感知で妖怪とか探すデス  矢袋(メイド服): 「・・・ぉー・・・」始めて来たので目がきらきら  GM: 妖怪も沢山居ますね  多々山: ……10分間の休息、はくれませんよね(笑)頑張ります  深澄: あふぅ  覗瞳: 横浜中華街だと関係無い妖怪が結構いそうな気がw  レイ: オーラ感知も発動させます。  深澄: 「妖怪がいっぱいいます・・・」  レイ: あぁ。ついたらそれくらいは休憩も大丈夫かとw  覗瞳: 覗瞳もオーラ感知発動  矢袋(メイド服): 置いていきます、回復したら、電話してくれれば?>多々山さん  レイ: 鬼ですな  多々山: んーいや、足は遅いですが着いていけるだけついていきます(笑)  矢袋(メイド服): オーラ感知いっぱい・・・1分しか持たない矢袋さんは発動しなくても今はいいか  多々山: ←感知能力全く無し  深澄: 多々山さん以外全員可能?  レイ: いや。ついたらまずはどこかで休憩させないと、幾らなんでも可哀想です…w  矢袋(メイド服): 多々山さんの隊長を考えて、あえて心を鬼にしたのです  多々山: フッ、いいさ。どうせこういう事はからっきしさ(笑)<全員可能  矢袋(メイド服): では、矢袋さんが一緒に残りましょうか?>多々山さんと  多々山: んじゃ、お言葉に甘えて10分間ほど休ませてもらいましょうかね(笑)  多々山: いや、まぁ、10分間ぐらいだったらなんとかなるっしょ  矢袋(メイド服): おぶって(中華街を)移動すれば、移動力は上がるはず?  矢袋(メイド服): ちっ  GM: では10分休憩ですな  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・・・」ちるちるジュースでも飲んで時間を潰す  多々山: 「あー……ふぅ(ため息)」  レイ: えっと、その間先に調べたい人は調べにいってくださいな  深澄: とりあえず多々山さん置いて緑翠飯店行ってみません?しまってるかもしれないけど  覗瞳: 覗瞳行きます  GM: 緑翠飯店は午後12時まで営業していまーす  レイ: 私は、多々山見てます。周りはずっと見てますけど  多々山: 是非言ってきてくださいな。  深澄: 「私は先に緑翠飯店調べてまいりますね」  矢袋(メイド服): ああ、来歴しに行けますね・・・どうしよう、着いていこうかな  多々山: 深澄さんと覗瞳さんか……盗撮されますねっ!(をい)  矢袋(メイド服): では、矢袋さんも一緒に  レイ: 「早世。ついていきな。俺達も後から行く」  覗瞳: 「深澄さんと早世ちゃんは客として入って、僕はお店の奥を調べてきましょうか」  矢袋(メイド服): 「・・・・は・・い、い・・・って来ます・・・ね、早くき・・・・てく・・・・ださ・・い・・ね?・・」  多々山: 「ずみまぜんね。ご迷惑をおがげじまず……(ジュースを飲みながら)  深澄: 「そうですね、調査お願いします」  矢袋(メイド服): 「おねが・・・いし・・・ます」ぺこ  覗瞳: 「はい。んじゃ、行ってきますね」  レイ: 「あー。気にすんな・・・一度立ち止まらんと、俺が暴走しそうだしな」タバコに火をつけつつ  多々山: やばいなぁ、大分足を引っ張ってる(笑)  GM: まぁ移動力2じゃしかたないね<足引っ張る  レイ: その辺はノリと気合とでカバーですよ  レイ: <足引っ張り  深澄: 多々山さんは大切な戦力ですよ!ネタとして(何  覗瞳: 確かにそれは言えますねw  矢袋(メイド服): ですです  多々山: 「……まぁ、無理もないど思いまずよ。……早ぐ、見つけたいでずね」  レイ: そして気になることが1つ  多々山: 車椅子を早急に購入しよう…<移動力2  GM: ん?  矢袋(メイド服): さて、ではメイド服翻しながら颯爽と飯店へごー  レイ: 千鶴さんは何処に行ったんでしょう?w  多々山: ノリと気合か……(笑)  深澄: w  矢袋(メイド服): ・・・あ  多々山: ネタっ!?(笑)  多々山: 膝枕してもらってます(嘘)<千鶴さん  GM: ・・・・・・・・・・・・・・あぁ(ぽむ なんとなく横に居ます  矢袋(メイド服): 一緒に飯店へ行ってることにします?w  GM: では多々山さんの介抱ということで  矢袋(メイド服): りょうかーい  レイ: 刺されフラグを自分から・・・  GM: ではまとめますね  多々山: 「(美人に介抱されてちょっと幸せ(笑))」  多々山: CP総計が折り返し地点を過ぎましたから(をい)<刺されフラグ  GM: レイ、多々山、千鶴は休憩 そのほかは緑翠飯店へ  矢袋(メイド服): はっ  矢袋(メイド服): 深澄さんいま透明ですか?  深澄: 深澄さんには背中なでられて吐いたくせに・・・(ぁ  深澄: レーダー起動してたし透明かなぁ  多々山: 興奮したからです(笑)  GM: 翡麗さんはたまたま横浜に旅行中 でOKですか?  矢袋(メイド服): 矢袋さんだけで中華料理屋は・・・不自然です  深澄: 客として入るなら人間に戻りましょうか  多々山: 異議有り!(笑)<ヨコハマに旅行中  レイ: 異議は却下します  矢袋(メイド服): それ以前に、寂しがりなのですよー、一緒に入りましょー  覗瞳: 異議を却下します  矢袋(メイド服): 却下ですね  GM: 過半数を超えましたので異議は却下されました  深澄: 一斉にw  多々山: 苛めっ!?(笑)<却下  GM: 民主主義です  矢袋(メイド服): 数の暴力とも言います  レイ: 大丈夫ですよ。多々山さん  レイ: 刺されるのは、梨花さんにご飯奢ってからです  矢袋(メイド服): ああ、そうですね  レイ: "今は"殺されません!(さむずあっぷ)  多々山: 全然大丈夫の理由になってませんっ!(笑)  矢袋(メイド服): 食事会の後ですよねー  覗瞳: ダブルパンチです  矢袋(メイド服): さて!  深澄: 緑翠飯店にごー  GM: えーっと多々山さんちょっと3D振ってください  矢袋(メイド服): 中華料理屋、緑翠飯店へ  多々山: はーい ---17:37 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+3+2=6---  多々山: おぉ、結構いい出目  レイ: …いい出目なのかなぁ・・・  覗瞳: いや、NPC出現のチェックではないかと  矢袋(メイド服): 反応だったら・・・2ですか?w  深澄: もったいない、かもしれません  GM: 翡麗さんの嫉妬ポイントが8増えました  多々山: いえ、3です(笑)<反応  レイ: Σ  矢袋(メイド服): あw  多々山: 何それっ!?(笑)<嫉妬ポイント  深澄: w  覗瞳: なんか増えてる・・・w  GM: さて、カメラを緑翠飯店へ  水城(見学): (1ポイントで1刺しです)  多々山: 言うだけ言って本題に戻した!?(笑)  矢袋(メイド服): はーい  GM: ちなみに知力判定の成功度ね<嫉妬ポイント  深澄: もったいなかったデスねぇw  多々山: ひぎぃ、裏目っ!<成功度  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・」てくてく  GM: では緑翠飯店営業中です。  GM: 店員「いらっしゃいませー何名様ですか?」  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・」時々不安そうにぎゅっと深澄さんの服のすそを握ったり  覗瞳: 覗瞳は分かれて路地裏にでも移動  水城(見学): ???「やア、お久しぶりですネ、神父さン」もくもく(オイ  深澄: 「・・・少々お聞きしたいことがあるのですが」  矢袋(メイド服): 「・・・・2・・・人・・・、か・・な?」かくん  深澄: >店員  レイ: 会った事ないのに、話しかけられた!?w  水城(見学): (しまった港町繋がり程度でしか無い(謎))  GM: 店員「なんでしょう?」>深澄さん  水城(見学): (中華街繋がりでもいいのか(更謎))  深澄: 「〜〜な二人組みの人に見覚えはありませんか?」  深澄: アイシャさんと博士の人の要望を  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・」店員さんに期待のまなざし  深澄: 二人なのかなぁ?  深澄: 容貌か  GM: 店員「このお二人が何か?」  深澄: 「待ち合わせをしていたのですが連絡先の電話番号を紛失してしまったもので、ここで待ち合わせをしたのですが・・・」  深澄: ああ、待ち合わせ二回いっちゃった  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 店員「あぁなるほど。その方でしたら個室にいらっしゃいますよ。ご案内いたしますね」  深澄: まだいるの!?Σ(゚д゚ノ)ノ  矢袋(メイド服): 交渉がオートで進んでる・・・楽といえば楽・・・でも、なんかあれだなぁ・・・  多々山: まだ居るとは予想外!  レイ: ぬぁ!  矢袋(メイド服): 居るし!?  覗瞳: 覗瞳無駄骨w  矢袋(メイド服): 「・・・あり・・・・がと・・うござ・・・いますっ・・」ぺこ  GM: おや、予想してなかったのね(笑  深澄: 「すいません、友人を呼ぶので少々待ってもらえますか?」  深澄: と、レイさんに電話電話  レイ: 「はい。どーも」<電話  多々山: (そのころ)「千鶴さんずみまぜんねぇ(照れ照れ)」  GM: 店員「はいわかりました。それではまたおよびください」と仕事に戻ります  レイ: 「そろそろ行くから、支度しておきー」>多々山 ---17:46 接続キー認証中--- ---17:46 ログ取りくまぁさんがやってきました---  レイ: って所で電話っと  GM: おかー  矢袋(メイド服): べんべから、新幹線乗って、さらに電車に乗り継いで・・・かなりの時間が経ってるよねぇ一体どのくらい喰ってるんだろう?w  レイ: おかえりなさい  ログ取りくまぁ: たらぷー  深澄: 「ベルナデット様と手紙の送り主がこちらにいるようデス、急いできてください」  矢袋(メイド服): お帰りなさいませー  深澄: おかえりなさい  覗瞳: おかえりなさ〜い  レイ: 「・・・OK。すぐ行く」ぴっと切って  多々山: 「ばーい……(むくっと起き上がってジュースをちゅー)」  多々山: おかえりなさいませ  深澄: できれば、覗瞳さんにも連絡取りたいけど・・・  レイ: 「多々山ぁ…悪い、先に行くわ。」立ち上がりつつ  矢袋(メイド服): スカートをちらっとすれば、飛んできませんか?(何>覗瞳さん  レイ: 「アイシャ達、まだいるらしい。あそこに」と言うだけ言って走って向かいます。  多々山: 「あぁ、いいでずよ。俺さんはゆっくり後を追います……手を離さないようにじでぐだざい」  深澄: くるのかなぁ?w  レイ: きそうですね  覗瞳: いや、すでに個室のテーブルのしたにいて盗撮中かと  深澄: ぉーぃ  レイ: シャッターチャンスげっとぉぉぉと言いながらw  多々山: 深澄さんが「きゃっ、突風でスカートがっ!」とか言えば(笑)  矢袋(メイド服): ああ、アイシャタソのスカートの中&博士のスカートの中をですね?>等札中  覗瞳: うぃ(爽  深澄: 博士も!?  GM: 個室に侵入しとんかい(笑  矢袋(メイド服): 博士は女性です、十分対象になりえるかと  覗瞳: 若そうだったし!  レイ: まぁ、それはそれとして  レイ: 走っていくとしたら、どれくらい時間かかりますか?>GM  GM: つか裏口みはっとんのよ違うんか(笑  GM: ん〜 ---17:49 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---17:50 GM が3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: 26分  レイ: 結構かかるな。ま、仕方ないか  矢袋(メイド服): 入り口付近で待ちぼうけ「・・・・・」ぼー  多々山: えーっと、私だとその3倍かかるとして……1時間以上(遠い目)  矢袋(メイド服): 一応、先に案内してもらったほうがいいのかな?  覗瞳: この店にいると確信が有ればそうしたんですが。まずは店の中を隅々まで探索する方が先ですね<裏口見張る  矢袋(メイド服): なんか、遅いみたいですし  深澄: そうデスねぇ、戦闘になったらはなはだ不安ですが  レイ: 暫くかかると深澄に連絡入れます。走りながらですが  多々山: ……駅前なんだからタクシーを拾ったほうが良かったのではと思ったりする(笑)  覗瞳: おぅ  GM: ふむ。では覗瞳さん。個室には博士しか居ません。で入った瞬間、にこっと笑いかけられますが  レイ: 中華街の中をタクシーは微妙じゃないですかねぇ・・・  深澄: 私たちも行きましょうかねぇ>個室  多々山: もしくは自転車盗難  覗瞳: むぅ、あっさりばれますか。レーダーか何か持ってるのかな?  多々山: (をい)  矢袋(メイド服): 行きますか、ごぅ  GM: 科学者ですから  覗瞳: 「こんにちは〜。アイシャさんいます?」平面からむくっと起きあがって挨拶  矢袋(メイド服): 門の中まで見通せるレーダーって・・・すごい高性能?  深澄: さっきの店員さん呼んで「すいません、友人は遅くなるようですので案内してもらえますか?」と  覗瞳: そういえば影の門の向こうにいる場合ってどういう扱いになるんだろ?異世界?  矢袋(メイド服): 「お願いします」ぺこ  GM: 「ん〜、見ての通りよ」にっこり  GM: 店員「かしこまりました。こちらです」  GM: と案内されます  矢袋(メイド服): では、ずんずんずん  GM: ふと思った  覗瞳: 「そうなんですか〜。でもアイシャさんいなくなったらレイさんが寂しがるんですよね」  多々山: えーっと、最初に覗瞳さんが接触。次に深澄さんに矢袋さん。次にレイさんで最後に私が接触、科。  深澄: てくてく  矢袋(メイド服): しなーっち!?  GM:  覗瞳さんが個室に居たら店員びっくりだなぁ(ほのぼの  レイ: ドドドドドドドドドドドドドド  多々山: か、です(笑)  覗瞳: と言いつつテーブルに着いて料理をお相伴します  レイ: (走ってる)  深澄: びっくりしそうですねぇw  多々山: コツ、コツ、コツ(移動力2でのったりのったり)  矢袋(メイド服): けーさつよばれますか?w  GM: まぁそこらへんは今回スルーしよう  GM: 店員「こちらです」と案内されました  深澄: 全力で走れば+1されますから3で走れますよ!  矢袋(メイド服): では、「・・・・・・」こんこんとノックを  多々山: ……松葉杖にそのルールは有効なんですかねぇ?(笑)<全力で走れば+1  深澄: ぎぃぃぃぃ  覗瞳: 転がった方が早い  GM: 博士「ん〜まぁしょうがないんじゃない?っとどうぞ」>ノックに反応  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・」ぺこっとして、入ります  深澄: 「お邪魔しますね」  覗瞳: 「どうも〜」  覗瞳: 「あ、遅かったですね」>二人に手を振って  GM: 「いらっしゃい」にっこり その笑いはどことなくアイシャに似てますね  GM: さて矢袋さん  矢袋(メイド服): はい  深澄: 「闇苅様、お早いのですね」  GM: アイシャのことはそれなりに好きでしたか?  矢袋(メイド服): お兄さんの恋人です、嫌いなはずは無いですね  GM: OK ペナー5で意思判定しやがりなさい  深澄: え〜、嫉妬にまみれてるのではないの〜(何  覗瞳: 「ええ、あっさり見つかりました。アイシャさんの方はまだですけど」>深澄さん  矢袋(メイド服): あー・・・そういうことも・・・あったのかしら?w>嫉妬  矢袋(メイド服): 12+2−5・・・9で ---17:58 矢袋(メイド服) が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+4+2=10---  矢袋(メイド服): 1失敗です  GM: じゃあ、博士に攻撃したくてしょうがなくなりました。  矢袋(メイド服): じゃあ、アイムカラテーカ「・・・・・・・・っ!」  深澄: 「矢袋様っ!?」止め止め  矢袋(メイド服): がしゃーんとテーブルひっくり返しながら、全力+4パンチ農狙い ---18:00 矢袋(メイド服) が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+6+4=12---  矢袋(メイド服): 当たりかけ  GM: ふ…ふははははははははは  GM: 避けない  多々山: 攻撃の仕方も本気ですね(笑)  矢袋(メイド服): 「あ・・・な・・たがっ!!・・」  矢袋(メイド服): では、ダメージを  GM: なぜなら私は、無敵バリアを張っているから!というわけで手でも傷めてなさい ---18:00 矢袋(メイド服) が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 4---  覗瞳: 足を引っかけたかったけど・・・そんな暇もないやw  矢袋(メイド服): 4点叩き・・・って、ぐきっとか  GM: 矢袋さんは嫌な気配を感じると同時に手ごたえを感じませんでした  深澄: 「矢袋様、落ち着いてください」  矢袋(メイド服): 「!?・・・ふ・・・あぁ・・ぁ!?」  GM: 「あらあら落ち着きなさいおじょうちゃん」  矢袋(メイド服): 「で・・・もっ、だ・・って・・っ!!」  深澄: 矢袋さんを押さえに行きましょう  覗瞳: 無敵を突破したいなら徹甲4レベルがないとw  深澄: 取れませんねぇw  レイ: むぅ  矢袋(メイド服): 徹甲1Lならありますが・・・4かぁ  GM: (・・・・・・・・・・・・・やべ)  覗瞳: ・・・あれ、1レベルでも4分の1なら通るんだっけ?  GM: まぁいいや。ちょっとかえよう。がちゃ  矢袋(メイド服): む  GM: アイシャ「・・・・・・!」  レイ: ドドドドドドドドドドドドドドドドドドド(ダッシュ中)  矢袋(メイド服): 「・・・こ・・いつがっ、お・・・姉さん・・をっ・・・連れてっちゃ・・うの・・っ、そ・・・んなの、いやっ」  GM: 「あらアイシャちゃん。お客様が来ちゃったから先にいっててくれる?」  覗瞳: 「あらら、結構近くにいたんですねぇ」<テーブルと一緒にひっくり返った状態で  矢袋(メイド服): 「・・・・ふ・・ぇ・・?」振り向いて  覗瞳: 「深澄さん、逃がさないで!」立ち上がります  矢袋(メイド服): 「・・・・・あ・・」気づいて「・・・・・・いか・・・な・・いで・・・」抱きつけ  GM: アイシャ「・・・・・・」博士「どうしたの?」アイシャ「はーいわかりましたマム」  深澄: 「ベルナデット様、アレン様がくるまで待っていてもらえませんか?」  矢袋(メイド服): じゃない、抱きつき  深澄: 偽者くさ  覗瞳: う〜む  矢袋(メイド服): 目はー?目はどんな感じですー?  深澄: 偽アイシャ「目が、目がぁぁぁ」(違  GM: 目は…知力  矢袋(メイド服): ラピュタの王!?w  深澄: 私も見る〜  矢袋(メイド服): 12で ---18:05 矢袋(メイド服) が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+6+6=14--- ---18:05 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+3+4=12---  矢袋(メイド服): ・・・2失敗  深澄: 3成功  覗瞳: 覗瞳は博士の方に注意してます  覗瞳: まぁあまり意味はないでしょうが・・・  GM: では、意思があります。はっきりとした意思が  レイ: (オーラ見ればいいのに・・・?)  深澄: ふ、オーラは妖怪時しか見れないのですよ  矢袋(メイド服): オーラ感知は・・・集中が必要です、この状況では集中できないかな  GM: で、テレポートします>アイシャ  覗瞳: 覗瞳は1レベルなので意味無し・・・  矢袋(メイド服): 掴んでますよー?  深澄: にゃにゅう  矢袋(メイド服): >アイシャタソ  GM: ちちち 掴む前にです  矢袋(メイド服): おのーれ  深澄: 「ベルナデット様をどこにやったのですか?」>博士  深澄: とりあえず椅子に座りつつ  矢袋(メイド服): では、ぐるりと振り向いて・・・「どこ・・に行っちゃった・・・のっ!?か・・・えせ・・っ!お姉さん・・・・をか・・・・えせっ!!」と食って掛かりましょう  GM: 「どこって・・・先に帰るように言っただけなんだけどなぁ。うまうま」  GM: 先に帰る→先に行く  レイ: むぅぅ・・・  覗瞳: 「まぁまぁ落ち着いて」>早世ちゃん  矢袋(メイド服): 「だって・・だ・・・・って」  GM: 「こkの肉まんおいしいわよねぇ。もぐもぐ」  深澄: 「ならひとつ質問があります、あれはメッセンジャーのような偽者ではなくて本物のベルナデット様ですか?」  覗瞳: 「もぐもぐ・・・」  GM: 「ん?本物よ。」  矢袋(メイド服): 「・・ぅー・・ぅー・・うー・・」  深澄: 「失礼、言い直します。私たちの知るベルナデット様ですか?」  覗瞳: 「ほら、肉まん食べて落ち着きなさい」  矢袋(メイド服): 「!」それ聞いてまた殴りそうになるのを意思で抑えます ---18:10 矢袋(メイド服) が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+6+4=11---  矢袋(メイド服): 肉まんに釣られました  深澄: w  覗瞳: ないすw  GM: 「まぁ本物って言う言い方もアレなんだけど・・・貴方たちのところに行ったのはアイシャちゃんから培養したただの肉人形。脳がなかったでしょ?」  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・ぅぅー・・」もそもそ、と食べましょう  GM: 「貴方たちの知る って意味は良くわからないけどアイシャちゃんはこの世でただ一人よ。私のかわいい娘」  深澄: 「なるほど、確かに意志はありませんでしたね・・・」  GM: ちなみに肉人形という呼称は紅楼夢さんが気に入っていました  深澄: w  矢袋(メイド服): w  深澄: 好きそうですねぇ  覗瞳: う〜むw  レイ: 流石ですねぇ(しみじみ  覗瞳: 「ではさっきのはクローンでも同型機でもないオリジナルのアイシャさんな訳ですね」  GM: さて、そろそろレイは到着してもイでしょう  GM: 「ま、そういうことね」  レイ: では、入り口で呼吸整えてますw「流石に……遠かった………タバコ止めるかな…」ぜーぜー  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・・」もそもそ、じー  GM: 店員「いらっしゃいませー」  レイ: 「あー・・・えーっと・・・・・・・・・」携帯出して「今どこ?」>深澄  深澄: 部屋の名前伝えます〜  深澄: 多分わかるよね?  矢袋(メイド服): 偽?「鳳凰の間です」  GM: わかっていいでしょう  レイ: 分かるようなら、部屋伝えて・・・案内してもらいます  GM: 店員「かしこまりました。」移動 「こちらです」  レイ: 部屋の前で深呼吸何回かして、ノックします。  覗瞳: 「ど〜ぞ〜」勝手に返事します  深澄: うーん、私は入れ替わりで外にでときます〜  レイ: ガチャっと  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・お兄さぁ・・ん・・」泣きそうな目で  GM: 博士「あらいらっしゃい」  レイ: 「・・・・・・・・・」ふむ・・・  レイ: 「・・・アイシャは?」  GM: レイさんもー5でさっきの判定  深澄: ・・・やっぱり中にいようかな?深読みしすぎな気がする  レイ: -10頂きますです。 ---18:18 レイ が3D6を振りました 5+6+4=15---  矢袋(メイド服): 「・・・いっちゃ・・・・た・・・よぉ・・・、置いて・・・い・・・かれちゃ・・・・た・・よぅ・・・」えぐえぐ  レイ: ほい。大失敗っと  矢袋(メイド服): w  GM: 「お客さまが来たので先にいかせたわ」  GM: では問答無用で攻撃しやがってください  レイ: 「・・・」パタンとドア閉めて  レイ: 一呼吸して  レイ: 「『祝福を』そして『裁きの剣を』」腕を武器化させます。  深澄: テーブルを非難させましょう(ぁ  深澄: 避難  深澄: ずりずり  レイ: そして接敵。全力2回攻撃します。首に  GM: 博士は笑顔で見てます ---18:19 レイ が3D6を振りました 2+4+1=7---  覗瞳: 「ヤメときなさい。反射しないとも限らないんですから」一応言ってみます ---18:20 レイ が3D6を振りました 1+5+4=10---  矢袋(メイド服): 「・・・・ひ・・ぐ・・・ぐ・す・・」  レイ: 一応狙いの箇所に向けて攻撃はあたりかけ〜  GM: 効きやしません。ただ、切ったとき嫌な気配だけは感じました  GM: 「あらあら乱暴ねぇ。」  矢袋(メイド服): その、嫌な気配とは・・・?  GM: いや、まぁぶっちゃけて無敵バリアが発してる気配<嫌な気配  レイ: 「手前ぇもな・・・」剣構えたまま  矢袋(メイド服): なるほど、了解です  レイ: 「アイシャをどうした?」  GM: 「いや、だから先に言ってもらった。って言ったじゃない」  GM: 言って→行って  覗瞳: 簡単に説明しましょう  覗瞳: 「かくかくしかじか・・・と言うわけです」  レイ: 「ちげぇよ。行ってだからとかそういうのじゃねぇ」  深澄: 「私たち一度ベルナデット様と話しておきたいのですが」  レイ: 「アイシャを"どうしたのか?"と聞いているんだ。」  深澄: 「だいぶ変わってらっしゃいますし、何かされた可能性もありますね」  矢袋(メイド服): 「置・・・いて行かないで・・・・ってい・・・う・の」えぐえぐもそもそ  GM: 「どうしたのか?別に。あれが「本来の」アイシャちゃん。ってだけよ。」  矢袋(メイド服): 「い・・ままでの、・・お・・・姉さ・・んが、いいよ・・・、返して・・・よ・・」  GM: 「アイシャちゃんがそう望めばね」にっこり>矢袋さん  GM: やはりその笑顔はどことなくアイシャを思い出させます  覗瞳: 「べんべにいた時のアイシャさんの状態の方がイレギュラーだと?」  レイ: 「・・・あいつの意思を奪ったということか?お前にとって都合のいい存在であるアイシャにしたと…」敵意ガンガンな目で見据えつつ  矢袋(メイド服): 「だ・・・たら、の・・・ぞむよ・・・うに、し・・・てよぉ・・、あんなのおね・・・えさんじゃな・・・いよう」駄々っ子  深澄: アイシャさんの記憶を吸った?  深澄: 単に似てるだけかなぁ?  レイ: 「アイシャの意思。俺たち…いや、これまであいつが生きてきた時間とそれに伴い生まれた意思を、全て0にしたと」  レイ: 娘ってことだからじゃないでしょうか?  レイ: <似ている  矢袋(メイド服): 自分をモデルにして造った?  GM: 「あの子の記憶をいじったりはしてないわ。」そこだけ真剣に  GM: 「意思・・・・・・意思ね。作られた存在に、そんなものがあるのかしらね?」  覗瞳: 「では、何があって『本来の状態』に戻ったんですか?」  矢袋(メイド服): 「じ・・・ゃ・・あ、な・・・んであん・・・・なになっちゃってるの・・?わかん・・・ない、わ・・・かんな・・・いよ」  レイ: 「だが、あいつの今の意志は、俺たちの知っているものじゃない。・・・・・・あの姿はお前に仕える1つの・・・・・・」腕を戻してタバコ吸い始めます。  GM: 博士「故障した部分を修理・・・いえ、違うわね。故障したと思わせてた部分を目覚めさせた。それだけよ」  GM: <何があって  矢袋(メイド服): 良心回路・・・じゃない、服従回路?  深澄: 良心回路?(劇違  GM: 「道具、かしら?」にっこり>レイ  矢袋(メイド服): 被ったし  深澄: 先に言われたっ  レイ: 「・・・・・・・・・殺す…」タバコ握りつぶします  矢袋(メイド服): 「・・・・・・っ」それは・・・殴ります、道具とか言う言葉は矢袋さんだいっきらいです  矢袋(メイド服): もう一回、全力+4で脳狙いー、何度も何度もなぐっちゃります ---18:31 矢袋(メイド服) が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+5+5=15---  矢袋(メイド服): ・・・外してるしorz  GM: かこわるい(笑  矢袋(メイド服): あーん、・・・勢い天ってつんのめったってことで・・・orz  深澄: しょうがないですよ中の人がHですから  レイ: そのまま妖怪化。攻撃回数増加+全力攻撃で無駄な攻撃だろうが何だろうが10秒間。えーっと攻撃30発か。してます。  覗瞳: 「とりあえずお聞きしたいんですが、アイシャさんを本来じゃない状態に戻す方法はあるんですか?」  矢袋(メイド服): 「・・・ち・・くしょ・う!ちく・・しょ・・・う!道具・・・だなんて言うなっ!言うなぁ!!」  GM: 博士「あらあらお嬢ちゃん大丈夫?」ひょいっと立たせる  深澄: 殴られてる人を前に覗瞳さん落ち着いてるなぁw  矢袋(メイド服): 「五月蝿いっ!黙れ!謝れ!!お姉さんに謝れ!!」ぽこぽこ  レイ: 一応振っておくか。30も振るのメンドイから3回で(ぁ ---18:33 レイ が3D6を振りました 4+5+6=15--- ---18:33 レイ が3D6を振りました 6+4+2=12--- ---18:33 レイ が3D6を振りました 6+4+4=14---  覗瞳: 効いてないってわかってますからねぇw  レイ: うん。はずさなーい(爽  GM: 「あの子は私の最高傑作だから、そんなことにはならないと思うわ」>覗瞳さん  矢袋(メイド服): あーん・・・私だけかー  多々山: ふむぅ  GM: カインカインガキンと剣の雨が降る中平然と  覗瞳: バリアは揺らぐ様子も無し?  深澄: 「ではこれまでの状態はなんだったと言うのですか?」>ならない  GM: 「ん?あぁそれは私が封印してたから。あの子は私のミスだと思ってたみたいだけどね。甘い甘い♪」>深澄さん  GM: 知力?覗瞳さん  矢袋(メイド服): 「あんたがっ、死ねばっ!元に戻るかもしれないっ!だからっ!死ねっ!!」ぽこぽこ  GM: ?→>  覗瞳: う〜い  深澄: 「ふむ、なるほど。ひとつお聞きしても?」 ---18:35 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 5+3+5=13---  レイ: 「道具だと…ふざけんじゃねぇよ。・・・あいつの存在を、道具だと?手前ぇが作っていようが何だろうが。あいつの意思はあいつのものでしかねぇだろうが!!」とか言ってますです。<攻撃中  覗瞳: ちっ、1成功です  GM: 「ん?そろそろ時間だから早めにネ」>深澄さん  深澄: 「ここで私達とあなたが話すメリットは?わざわざこんな場所を教えて」  多々山: コツ、コツ、コツ(一生懸命歩いてる)  矢袋(メイド服): ぽこぽこぽこぽこぽこ  GM: 話が交錯してきたないっこずつ解決しよう  GM: まず覗瞳さん。バリアですが  矢袋(メイド服): ・・・1Dダメージって、人間相手だとぽこって擬音じゃないなぁ(何  深澄: ごすっ、くらいですね  GM: そうですねぇ・・・・・・揺らいでるようには見えますね。わずかですが  GM: 100くらい一度にあたえたら何とかなりそう?  深澄: うはぁ  レイ: 100・・・  矢袋(メイド服): 一度に・・・ですか  GM: 理論上クリット三倍なら可能です  深澄: 30Dくらい?  矢袋(メイド服): 燐さんぐらいですねぇ・・・  深澄: ああそうか、クリット三倍すれば良いのか  覗瞳: 5人が同時攻撃でなんとかならんかなぁ  GM: で、次はレイ  多々山: 私がクリティカルして3倍なら100点は行くかな?  GM: 「それを、どうやって証明するのかしら?意思があるって、どうしていいきれるの?」  GM: で、深澄さん  GM: 「そのほうが楽しいじゃない?」にこ  深澄: 「悪趣味ですね・・・」  矢袋(メイド服): 流石、流石狂科学者・・・  レイ: ぬぁぁぁ  多々山: コツ、コツ、コツ、コツ(一生懸命歩いてる)  GM: 博士「さて、そろそろ時間ねー」  覗瞳: もう一度目をこらして、レイと早世が同時に攻撃したときに揺れが大きくならないか確認してみます  GM: 多々山さんすまんほんっとーにすまん(笑  レイ: 元道具と博士系だと話が一生噛みあわないですYO!(言おうと思ってたセリフと、今のセリフを比較してw)  多々山: うわーん、予感が的中しましたよっ!(笑)  矢袋(メイド服): 「・・・証明、するのは、貴方が死ぬのが、手っ取り早いですよね?だから、死んでよ!!」ぽっこんぽっこん  GM: 博士「それじゃぁねー」足元にテレポータの光が「あ〜ぁ、船のたびかぁ・・・疲れるわねぇ」ひゅん  矢袋(メイド服): あ・・・今気づいたけど、メイド服着たままだ・・・  矢袋(メイド服): おおっと、テレポーター?壁にめり込み?  レイ: だから、何でメイド服なのかとw  GM: さて、とりあえず  GM: 食い逃げしますか?YES/NO  矢袋(メイド服): なんとなく、ですってば  矢袋(メイド服): Y  レイ: Y  多々山: コツ、コツ、コツ、コツ(そんなこととは露知らず歩いてる)  覗瞳: Y  レイ: とても払え切れません(首ふるふる)  矢袋(メイド服): 多々山さんにー!ごちになります!!  GM: では店員が近づいてきます  レイ: ごちになります!!  矢袋(メイド服): (学生服きて  多々山: 流石に真面目に拒否します(笑)  深澄: N  レイ: おぉ。流石天使  GM: ドアの外でこつこつ「お客様ーそろそろご会計のほうを」  矢袋(メイド服): キセルはするけど、食い逃げはしない・・・w  深澄: にしたいけど、お金足りるかなぁ・・・<貧乏  深澄: キセルもしてないって  矢袋(メイド服): ちぇ  覗瞳: 「足りるわけ無いでしょ。それに払うならあの博士に払わせるんですよ」  多々山: コツ、コツ、コツ、コツ(時計を見て)「……もう閉店時間でずが。間に合わないでずがね(ため息)」  矢袋(メイド服): 「・・た・・べてな・・・いのに、は・・・・らうこと・・・ないです・・」口の周りに肉汁つけて  深澄: 「そうですね、立て替えておいて後で払ってもらいましょうか」  GM: では店員が入ってきます。  多々山: ……って言うか矢袋さんがテーブルひっくり返したのでは?(笑)  覗瞳: 影の門開いて逃げます  多々山: <店員入って  レイ: 「(落ち着いて)・・・・・・深澄ヨロシク」すっと外に出ます。凄い自然に  矢袋(メイド服): おお(ぽん  GM: そうでーす(笑  深澄: お昼からズッと食べてた人の会計・・・?  矢袋(メイド服): 「・・・・・・」ぺこっと、こっちも脱出  深澄: しかもテーブルひっくり返されてる・・・?  矢袋(メイド服): 戻してませんでしたっけ?  レイ: そして店の外へ「あ。多々山。」  多々山: 尚且つ、食器を破損し、壁を汚したから清掃費及び迷惑量?  GM: 店員「お客様・・・・・・?」ふるふる  矢袋(メイド服): >テーブルは  覗瞳: ふくすいぼんにかえら〜ず  GM: 店員「店長ー!店長ー!」  多々山: えーっと、もうついていいのでしょうか? 時間的にまだきついような気がしますが(笑)  GM: じゃあ多々山さん到着  深澄: 「すいませんすいませんすいません!」  レイ: 「あー。今、店の中に入らないほうがいいぞ」  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・船・・とか、い・・・・ってま・・した・・」外に出て?  レイ: >多々山  深澄: いやぁぁぁぁ、逃げたいぃぃぃ  矢袋(メイド服): 頑張れ、天使ーw  GM: とりあえず、ここで長引くとただでさえオーバーしてる時間がえらいことになるので  矢袋(メイド服): (←ひっくり返した張本人  多々山: 「イダダ……足が、痛い(片足を押さえる)」  GM: 深澄さんがこってりしぼられたことにします  多々山: 「流石に、長時間歩くと……(さすりさすり)」  GM: で、お金ですが・・・  多々山: って言うか見捨てて置けないので一緒に払います<会計  深澄: 「皆さんひどいです・・・」  GM: 多々山さんもですね  多々山: 深澄さんと一緒に怒られます(笑)  矢袋(メイド服): 「・・今度は、港です、さあ行きましょう」目がおかしいです  覗瞳: 「物好きな人ですねぇ、二人とも」影の中から  多々山: 「……(ガチャリと個室へ)深澄さん、ごの惨状は?(笑)」  GM: えーっとそれじゃあ多々山さんが1D10 深澄さんが1D8を振ってください  深澄: 「あの、矢袋様が・・・、その・・・」 ---18:50 深澄 が神にほえほえと祈りながら1D8を振りました 6--- ---18:50 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら1D10を振りました 1---  GM: 深澄さんは4以下ふりなおしです  深澄: 多々山さんナイス?  GM: ちっ10万円で勘弁してもらえました  矢袋(メイド服): 「あいつが悪いです」きっぱり  深澄: 「あぅぅぅぅ」財布眺めつつ  GM: 冷静に考えると最高額1奥か 恐ろしいな  多々山: では、私が7万円ほど負担しましょう。  矢袋(メイド服): 億・・・w  深澄: 6ってゼロの個数!?  深澄: いや、桁数か  覗瞳: 港は電車で行けるんですか?下手すると終電無くなってそうな気が  レイ: うはぁ・・・  深澄: 「けど、多々山様は何もしていないのに・・・」  矢袋(メイド服): タクシーかな?レンタルかな?  深澄: そこでのんびり話してる実行犯!  多々山: 「いえ、いいんでず。色々ご迷惑おかけしまじだがら(それだけ言って財布の中身を全部出す)」  矢袋(メイド服): はっはっは  レイ: あぁ。このセッション終わったらバックグラウンドで10万渡しますよ。>お二人  矢袋(メイド服): 未成年の特権です  深澄: 「すいませんすいません」いいつつ3万ほど  覗瞳: 「タクシーでもレンタルでも良いけど多々山さんと一緒は還元してください」w  GM: それに多々山さんにはまだ借金イベントがまってるし  レイ: だが、私は謝らない!(意味不明)  多々山: 「いいんでずっで(にっこり笑いながら内心痛いなぁ、と思ってる)」  覗瞳: 還元→勘弁  GM: ショチョォ!  レイ: 「2台で行くか」  多々山: 「(ふぅ、クレジットカード契約しておいてよかった。現金なくなっちゃった)」  深澄: ふ、10万とか一人で払ったら全財産の3分の2でしたよ・・・  矢袋(メイド服): 灰藤だったら屁でもない・・・けちんぼ判定さえ成功すれば・・・  覗瞳: 「スーリエ・ルージュにも連絡しときましょう。ワーフ君と現場で合流できるように」  深澄: 真守さん、何で一緒に来てくれなかったんですか〜(ぁ  レイ: で、何事も無かったかのように、レンタカー2台借りて待ってます。  GM: あいあい  矢袋(メイド服): 今日は矢袋さんだったのー、ごめんなさーい  多々山: 「ははは、紹興酒でも土産に買っで以降と思いまじだが、どうやら無理なようで(苦笑しながら合流)」  GM: で、皆さんに言わなければいけないことがあります  深澄: にゅ?  レイ: む?  矢袋(メイド服): ああ・・・真守だったら嬉々として払いそうです・・・本当に、残念でしたねぇw  多々山: む  GM: ワーフ君って誰ですか?(今更かよ  覗瞳: ふむ  矢袋(メイド服): む  矢袋(メイド服): ・・・w  レイ: 誰でしょう?(お前もかよ  深澄: 港のマスコットキャラ?  覗瞳: 妖怪ピーポくんです(だったっけ?  矢袋(メイド服): 何かのマスコットが妖怪化したんでしたっけ?港関係だったはずですが・・・  深澄: だたような?  覗瞳: なんかマスコットキャラの人形のつくも神だったような  多々山: 小説のキャラです。えーっと、説明すると、海上保安庁(のようなところ)のマスコットキャラで海の見張りをしています。超嗅覚の持ち主で外見は犬  GM: 了解  水城(見学): (男の子キャラです(ぇ))  矢袋(メイド服): 神農さんと知り合いだったはずですね  矢袋(メイド服): (ハァハァ?)  深澄: もえ〜  GM: 口調とかわからんので  GM: 適当にいきます。  水城(見学): (やんちゃ系が入ってるので微妙に趣味から外れるかと(何))  覗瞳: 生意気な少年口調でOKだったと思います  GM: さて、どうしようかね。時間もないしあれをああしてこれをこうして・・・  GM: レイさんの携帯に電話がかかってきます  レイ: 出ます  深澄: 時間もないのでテレポーターでラスボスの部屋の前に(ぇ  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・」ぶろろろろと移動中  レイ: っと、着信表示は?  GM: スーリエ。???「こちらスーリエルージュのものだが」  矢袋(メイド服): それは・・・序盤にやられると死ねといわれてるのと同義ですねw>テレポーターで  多々山: 風花さん?  GM: ち。当てられたか  矢袋(メイド服): 風花さんかな?  レイ: 「あぁ。どうも。…ご迷惑おかけしています。」  GM: 「何、気にすることはない。とりあえず神農氏からの伝言を伝える。」  多々山: ちなみに苗字は忘れましたが人間の時の名前は拓海です<ワーフ君  矢袋(メイド服): たっくん?  レイ: 「伝言ですか?何でしょう」メモ帳出しつつ  GM: 「拓海が港に心理的透明が掛けられた船を発見した。港で合流すれば拓海が案内する。だそうだ」  多々山: (すみません、ちょっとでんわロム。ちなみに私は車運転できますので)  深澄: いってらっしゃい  矢袋(メイド服): いってらっしゃいませ  GM: いってらっさい  覗瞳: いってらしゃ〜9  レイ: 「……ご協力に感謝を…。この恩はいずれ…」本気で感謝〜  深澄: 乗り物酔いするのに運転できるのか・・・  矢袋(メイド服): ふらふら蛇行するのでしょうw  GM: 「気にするな。ではきるぞ。」ぶち  覗瞳: さてどうしましょう?わかれ方は多々山さんとその他?w  深澄: 生命力判定に失敗すれば運転判定目標値6・・・?事故りそうだw  レイ: えーっと合流先をメモして車で移動しますね。先に行動指針を  レイ: 分かれ方は〜…  GM: ん〜ここまできたらひかりちゃんやら雷蔵さんやらルゥもだしたかったなぁと思いつつ断念  矢袋(メイド服): w  矢袋(メイド服): よし、応援を頼みますか(何  深澄: ルゥちゃんは難しげ?  レイ: 運転手はレイと深澄かな?  深澄: ブラウニーキボンヌ!(ぁ  GM: いや、だからもう出せませんから。残念!  深澄: レイさんと深澄がじゃんけんして負けた方に多々山さんが乗る(何  矢袋(メイド服): お兄さんの車にー  レイ: あー。なら多々山さんこちらで  レイ: 後部座席で寝ててもらいましょう。その方が楽でしょうし  GM: ごめんちとトイレ  覗瞳: では覗瞳が深澄さんの方ですね。  深澄: いってらっしゃい  レイ: いってらっしゃい  矢袋(メイド服): いってらっしゃいませ  覗瞳: いってらっしゃ〜い  深澄: とりあえず港に行くまでの運転判定を ---19:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら6D6を振りました 3+6+6+6+4+5=30---  GM: たでま ---19:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: 大失敗ですな  深澄: 成功 ---19:08 レイ が3D6を振りました 1+6+5=12---  矢袋(メイド服): お帰りなさいませ  レイ: ふむ。運転は普通に3成功  深澄: ダメージダイスがもったいないぃぃ  覗瞳: おかえりなさ〜い  矢袋(メイド服): w  深澄: 0成功  レイ: おかえりなさい  深澄: 刺し31点だったのに・・・  矢袋(メイド服): 勿体無いなぁw  GM: では港に到着 ワーフ君が居ます  GM: ワーフ「もうおっそいなぁ!なにしてたんだよ」  深澄: アイシャさんの体3分の2削れたはずのに(何  GM: 時刻はえーっと11時50分です  覗瞳: 「深澄さんが怒られてました」  矢袋(メイド服): 「ごめんなさい、早速ですが、案内をお願いします」ぺこ  深澄: 「申し訳ありません、少々トラブルがあったので」  GM: 「なに?この姉ちゃん怒られてたの?もう、まったく」  GM: ワーフ「ん。こっちこっち」  矢袋(メイド服): 「・・・・」てっこてっこ  レイ: […」すたすたとついていきます  深澄: その前に人間変身解除〜、全妖力起動〜  深澄: 人に見られないように車の中で  矢袋(メイド服): そして起こられた原因は私だぜ!(どどーん  GM: スカートを押えるんですね(違  覗瞳: 覗瞳も妖怪変身。平面になって着いていきます。  深澄: いえ、上空に上がりませんw  レイ: 「『祝福を』」っと  覗瞳: 期待されているようなので、影に潜む妖力を使って深澄の足下の影に入って移動します  GM: 了解  レイ: 流石です  深澄: 幽体デスから下半身を完全に地面の中に入れることもできますw  矢袋(メイド服): うーん・・・人目はありますか?  GM: 人目はあまりないです  深澄: 透明ですから影はないですよぅ  GM: ワーフ「ん。あれだよあれ」  覗瞳: 「ちぇっ」仕方ないので普通に平面でついていきます  レイ: 「ん?どこだ?」  深澄: 「ちぇって、今度は何をしようとしたのです・・・?」  矢袋(メイド服): んー・・・今の内に妖怪変身して体力&翼を発動させておきます  GM: とワーフ君が指す先には普通に見える船が一台。しかし不思議なのは廻りに一切ヒトの姿が見えません  GM: 船の前に居るのはただ二人…博士とアイシャです  矢袋(メイド服): 「・・・・・・・・・・・」集中  覗瞳: 「あはは、何でもありませんよ。ただちょっと暗くて見辛いかな〜って」  多々山: (戻りました。挨拶不要です  レイ: 「さてと」  矢袋(メイド服): お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさいw  レイ: おかえりなさい  GM: おか  覗瞳: おかえりなさ〜い  覗瞳: みんなひねくれ者だなぁw  矢袋(メイド服): っと、妖怪変身の前に、全裸になっておきますねー  矢袋(メイド服): 折角のメイド服を破きたくないです  深澄: いきなり港で全裸になるメイド服を着た幼女・・・  深澄: 怪しい・・・  矢袋(メイド服): ごそごそ  レイ: 怪しいですねぇ  矢袋(メイド服): 大丈夫、衣装はもってますから  深澄: 偽多々山「ハァハァ」  多々山: 顔は背けてますよ?(笑)<全裸  多々山: ちょっと待ったっ!(笑)<ハァハァ  深澄: 偽多々山(じー)  矢袋(メイド服): ああ・・・多趣味です多々山さん  GM: 多趣味だね  多々山: 見ない見ないっ! そんな趣味もない(笑)  レイ: 恐ろしい男です。多々山さん  多々山: 違いますっ!(笑)  矢袋(メイド服): 偽?「わたし・・・魅力ありませんか?」しなしな  深澄: 偽?多々山「お上ちゃんがあと4歳若かったらねぇ」  深澄: お嬢  矢袋(メイド服): 若かったら名の!?  レイ: もっと若いのがいいの!?w  GM: 若くなきゃいかんのか  覗瞳: さすがw  矢袋(メイド服): 11−4は・・・7歳!?  GM: さて、でワーフ君なんですが  多々山: ……もうやだっ!(笑)  矢袋(メイド服): GMGM  GM: ワーフ「じゃオイラはいくよっ。ほかもパトロールしなきゃなんないんだっ」  GM: はいな  矢袋(メイド服): 体力発動判定してもいいですか?  GM: いいよー  矢袋(メイド服): では  レイ: 「あぁ。ご苦労様」 ---19:20 矢袋(メイド服) が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+6+1=12---  矢袋(メイド服): 発動  矢袋(メイド服): そして・・・ ---19:20 【矢袋(メイド服)】から【矢袋】になりました---  矢袋: メイド服は脱ぎました、っと  覗瞳: 深澄さんの妖術コピーします。「深澄さん、お触りさせて〜」  矢袋: 「ありがとう御座いました」ぺこ  深澄: 「お触りとかいわないでください!」  多々山: タッチは別料金になります。  覗瞳: ホントは他人と接触するのはいやなんですよ?いやホントに  覗瞳: アイシャさんの危機だから仕方なく・・・  レイ: えろえろよー  矢袋: えろえろよー  深澄: えろえろよ〜  レイ: さて  覗瞳: でも幽体なのでつまんないや。妖術複写発動チェック  GM: ふむ。覗瞳さんの傾向が見えてきたな  覗瞳: くりてぃかる・・・  GM: ん?  レイ: む?クローズでは?  覗瞳: あ、ホントだ  深澄: もったいないw  覗瞳: 1ゾロだよ、こんな所で・・・ ---19:22 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 6+1+5=12---  矢袋: w  多々山: 勿体無いですねぇ(笑)  GM: もったいな(笑  深澄: 何をこぴります?  深澄: お勧めは来歴です(ぇぇ  矢袋: 攻撃妖術のほうがいいのでは?w  覗瞳: そうか、決めてなかったw  多々山: 触りたかっただけ?(笑)  矢袋: あ  GM: 決めようよ(笑  矢袋: 覗瞳さん、体力8しかないですね  深澄: えろえろよ〜  覗瞳: 6Dの刺し・・・殺してしまいそうだから眠りの矢にします  矢袋: 複写で5点疲労して・・・残り3?  覗瞳: 3ですねぇ  深澄: ああ、気絶攻撃ついてますよ〜 ---19:25 レイ弐号さんが去りました---  矢袋: 移動力減少w  深澄: 天使ですしw  矢袋: あら  深澄: おや ---19:25 接続キー認証中--- ---19:25 レイさんがやってきました---  GM: おか  深澄: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  覗瞳: あ、気絶攻撃付いてるならそっちにします  レイ: ただいまです  GM: ふーむ・・・  GM: 皆さんちょいとよろしい?  矢袋: はい  深澄: にゅ?  GM: いや、時間が延びちゃったんで休憩とりましょうか  深澄: うぃです  矢袋: あ、はーい  覗瞳: は〜い  矢袋: そして、伸ばしちゃってごめんなさい  レイ: そうですねぇ。  GM: 何時がいい?  多々山: うーむ、私はまだ大丈夫ですから何時でも  矢袋: 8時半くらいでOKでしょうか?  深澄: では明日の5時くらいから>何時でも  矢袋: 朝早っ  レイ: 無理無理w<5時  レイ: 8時半位で〜  GM: 了解。んでは8時半で  覗瞳: 了解です。  レイ: これから、ご飯作って…洗濯機まわして〜  深澄: 了解〜  矢袋: ありがとうございますー  GM: それまでに戦闘準備等は書き込んでおいてくださいね  覗瞳: 移動力半減・・・どうせ移動は影の門使うから関係ないや  レイ: フルにはできないので、以上?w  レイ: <戦闘準備  GM: 他のヒトは?  覗瞳: そうそう、邪気が漂う限定が付いているので・・・  覗瞳: 妖術持続中、深澄さんのおでこにオーラ感知で見える「再生中」という表示が点滅します  レイ: Σ  多々山: 私の追加体力、発動したら戦闘中は10秒しか持たないのでギリギリまで発動しません。妖怪変身と武器の手は発動しておきます。  深澄: あれ?威力レベルは最大で妖術複写のレベルまでってあるから・・・  深澄: 3D+3刺し?  覗瞳: 5レベルまでです  深澄: おや、レベル記憶違いか  覗瞳: 覗瞳の妖術も5分しか持たない。引き延ばされたら無力化確定w  GM: 他にやることはあるかな?  矢袋: とりあえず、あの博士を殺る気まんまんなので、全解放で  矢袋: 1分しか持たないオーラ感知2も発動(何  GM: んではこれ以上ないようなので一時解散!再開は8:30からです  深澄: 人気あるなら人払いしときます〜  矢袋: はーい  覗瞳: は〜い  GM: 人払いは既に済んでます  深澄: まふ〜  矢袋: (大変です)  矢袋: (焚けたご飯が、まずいです!?)  深澄: ふぁいと  矢袋: (ショックを隠しきれません)  覗瞳: ドンマイ  多々山: チャーハンにするとか(笑)<炊けたご飯がまずい  矢袋: (具がないですorz)  覗瞳: 醤油とマヨネーズをかけて食べる  矢袋: (とりあえず・・・ふりかけで誤魔化してます・・・)  覗瞳: 頑張って  GM: ミキサーにかけて流し込め!  深澄: それはすでにご飯じゃないですw  矢袋: いや、どろっとした飯はいやー!?  レイ: チャーハンにしなさいな…w  GM: ま。とりあえず私は飯食ってきます ノシ  矢袋: いってらっしゃいませ  多々山: いためるときにマヨネーズを混ぜるとぱらっと仕上がりますよ<チャーハン  多々山: いってらっしゃいませ  覗瞳: 俺もちょいと買い物をしてきます。家に喰うモノがねぇ・・・  深澄: いってらっしゃい  矢袋: (げっふ・・・くったくった・・微妙ー)  矢袋: いってらっしゃいませ  矢袋: そして、雑談はカウンターでしましょうか?  矢袋: (←主に話してる奴  深澄: ですね  水城(見学): (……………鼻に鉤爪生やして戦うのはガネ−シャとはいえどうだろう(唐突))  水城(見学): (……………………金子悪魔だから、いいか)  矢袋: 追加の腕でOK?  水城(見学): (更に、鼻の先に口が付いてます(きも))  水城(見学): (追加の腕ですね、関節無し)  水城(見学): (目と口の無い顔のっぺりとした顔に像のような長い鼻。で、その鼻の先に口)  水城(見学): (きもーい)  矢袋: w  水城(見学): (ちなみにBB板)  水城(見学): (アバチュ−TRPGやりたい(しつこい))  矢袋: w  水城(見学): (作成ルール作ってるので機会があったらやりましょう(本気))  水城(見学): (各勢力が潰しあい、最強を示す。という設定だけでも燃えなのに、敵を喰らう事でしか生き延びれない、なんてオプションまでついてたら(陶酔))  矢袋: ・・・あっちの世界に行ってしまいました・・・帰ってきてくださーいw  レイ: ふぅ。ただいまです  レイ: っと、雑談は向こうか  矢袋: お帰りなさいませ  GM: まぁそろそろ時間じゃしな  覗瞳: そろそろですね  レイ: ご飯と味噌汁と鮭に海苔に卵…  レイ: ・・・  レイ: 夕飯じゃないorz  矢袋: うぃーす  矢袋: 朝ごはんですか?w  覗瞳: トマト4個と生ハムと納豆一パック!  覗瞳: もはや食事のメニューじゃなかったり  矢袋: 主食がない−!w  レイ: あぁ。そういうのもありですねぇ  GM: 食生活はきちんとな(笑  レイ: キチンと食べるのは手間とお金かかりますからねぇ〜  多々山: 焼肉でした(笑)<晩御飯 ---20:30 接続キー認証中--- ---20:30 翡麗さんがやってきました--- ---20:30 【翡麗】から【翡麗(首の鉢植え)】になりました---  矢袋: 偽灰藤「はっはっは、さあ召し上がれ」ずらりと並ぶフレンチ料理  矢袋: 植えられたーーーー!!w  GM: yosi  覗瞳: 生首キター!  GM: んでは点呼いきまーす  レイ: 某オヤビン「食材提供は、ワシだ!!」(何  矢袋: あなる  矢袋: はっ、・・・○を入れ忘れた  多々山: 気にいってますね(笑)<首の鉢植え  深澄: ア○ル  ログ取りくまぁ: トマトはナトリウムを排出する作用があるカリウムを豊富に含んだ1コ(100g)19Kcalの優等生で御座います  覗瞳: ○ナル  矢袋: 2人しかそろっていないようです、お3人め  多々山: うっ…………居ますよ(笑)  深澄: あっとふったりあっとふったり  深澄: え〜、どこ〜(何  矢袋: 遅いですねー  矢袋: また多々山さんは遅刻ですかー? ---20:33 接続キー認証中--- ---20:33 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  深澄: こんばんわ  矢袋: こんばんわー  GM: こんばんは〜  ヨゴレ(見学): こんばんわ  多々山: こんばんわ  覗瞳: こんばんは〜  GM: ええい無駄時間を食わすでない とりあえず全員いるね  レイ: こんばんは〜  レイ: そしてただいまです  多々山: はーい  矢袋: ちぇ、はーい  深澄: おかえりなさい  深澄: 肺〜  レイ: あ☆るっと<点呼  覗瞳: いきましょう  GM: さて、では戦闘準備まで終わった皆様  GM: どうします?  矢袋: 船の前に二人が居るんですよね?  多々山: 吶喊?  GM: いますね  矢袋: うーん・・・博士を殴りに・・・いや、でも根本的な解決にはならなし・・・うーん・・・  レイ: 「よ。」声かけ〜  GM: 博士「あら」  矢袋: あ・・・  GM: 博士「いらっしゃ〜い」  矢袋: 「追い付きました」  覗瞳: 問題解決のためにはアイシャさんが自分を取り戻すしか無さそうですが、博士にもう一度出来るか良くわかりませんしねぇ  レイ: 一応確認ですが、まわりに人はいないうえに、周辺には私たちを除いて二人しかいないんですよね?  レイ: 私たち→PC  矢袋: 雑魚戦闘員が船からわらわら?  GM: ですな  覗瞳: フナムシのように<ワラワラ  GM: <二人しか居ない  矢袋: きも  GM: むう期待にこたえるGMとしてはだすべきだろうか  GM: とまぁ、冗談はおいて置いて、と  矢袋: 「どうしても、行っちゃうんですか?」  多々山: むーんむーん。  GM: 博士「わざわざお見送りありがとう。じゃあ、アイシャちゃんが名残惜しんでもかわいそうだから…」  レイ: えーっと博士を無視してアイシャに「ところで、お前さん何処に行くんだ?」  GM: 博士「死んでもらおうかしら」  矢袋: 「あら」  多々山: 「……強引でずねぇ」  矢袋: 「とっても、ワカリやすい人でした・・・ふふふ・・・いいですよ?死合いましょう?」  GM: というとアイシャは首に自分の刀を突きつける。  深澄: 「・・・え?」  矢袋: って、そっちk!?  GM: 「あぁ、まぁ言わなくてもわかると思うけどそういうことだから、動かないでね」  多々山: 飛び出せますか!?  レイ: 「何してんだ?アイシャ?」  多々山: うぐっ…  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  矢袋: えーっと、残忍判定 ---20:42 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+3+5=10---  深澄: ああ、そういう方向か  GM: ちなみに、一言だけ  多々山: 「…………アンダッ! ぞれでも母親がっ!」<  矢袋: 抑えました  GM: このストレイツォ容赦せん。と  矢袋: w  多々山: ジョジョ?!(笑)  レイ: むぅ。アイシャからは反応無しか  GM: アイシャ「そういうわけなの。ごめんね」  矢袋: 「なんだ・・・ただの下衆か、つまんないです」  レイ: あ、あったw  深澄: 「くっ・・・」  多々山: 「…………………………………」  GM: 博士「んじゃアイシャちゃん。これを」とアイシャにキャラチャで出した小型限定格を渡します。  レイ: 「ごめんね?何がごめんなんだ?謝る相手間違えてないか?」  多々山: 吼え声上げたいなぁ。体すくませるぐらいは……無理か。  矢袋: こっちも竦みますw  GM: で、首に刃を当てたままテクテク近づいていきます  GM: はーい皆集まってー  矢袋: はーい  矢袋: がっちりスクラム(違  深澄: うーんうーんうーん  覗瞳: 「(全員でしかけて、一瞬で気絶させることは出来そうですか?)」<無言の会話  深澄: アメリカはテロには屈しません〜(違  GM: さて、わくわく  多々山: 取り合えず集まります。  矢袋: 組み付きは・・・コピー相手には有効でしたが・・・  GM: てく、てく、てく、てく  深澄: 眠りの矢を達成値4倍がけで(ゲーム違  多々山: ぐわ、金属変形の妖術を取って置けばよかったっ!  レイ: ……まぁいっか。  深澄: どうにか首切る前に無力化させるしかなさげかなぁ?  深澄: レイさんが武器持ってる手を切り落とすとか?  GM: さ、てと。ちょっとまってね  レイ: 居合い抜きですか  覗瞳: 近づいてきているなら、レイさんが組み付いてみるというのもありますが  深澄: 人質をこっちに向かわせるのが怪しい  矢袋: 博士は動いてないですか?  深澄: 下っ端に運ばせるので良いだろうに  GM: えーっと、博士から8m、皆様から15mの位置にアイシャは居ます  矢袋: 核爆発なら博士も巻き込まれそうですが・・・  レイ: ふむ  レイ: つまり、こっちに着てるのは博士ですか  GM: 小型限定核ちゅうたろう  深澄: いや、博士は23mのところでは?  レイ: ん?何か違う?  レイ: なるほど  GM: えーっと 船ー8m−アイシャー15m−皆様 です  レイ: PC                アイシャタン           博士  船   矢袋: 偉い限定された爆発規模・・・  レイ: こんな感じですか  多々山: 核、無力化しましょうかの。  GM: では、皆様、知力判定 ---20:49 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+4+4=11--- ---20:49 レイ が3D6を振りました 4+3+4=11--- ---20:49 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+3=13---  矢袋: 1成功です  深澄: 3成功  レイ: 1成功  多々山: 私、温度変化の妖術ありますから、信管を凍らせてダメにすれば… ---20:49 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 3+1+4=8---  覗瞳: 6成功 ---20:50 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+6+2=12---  多々山: 0成功  GM: そしてカウントダウン 5、4、3、2、1、0  深澄: 温度変化はそれほど変化早くなかった気が?  矢袋: ぼかーん!?  多々山: いやん。  深澄: もう爆発!?  GM: ボー 船の汽笛がなります。12時なり日が変わりました  レイ: ぬぁ  矢袋: むぅ?  多々山: ビックリした(笑)  多々山: って? もう木曜日になった!?  矢袋: ああ・・・水曜日がっ!?  深澄: あ、アイシャさんパワーアップ  GM: で、では行きます。まず知力判定ですが、アイシャがなきそうな顔で笑っています。  矢袋: 「お姉さん?」  GM: 目の色が青から赤に変わっていく・・・超反射起動  矢袋: 「お姉さん!?」  レイ: 「…アホ…泣くなら、最初からやめろってんだ」  多々山: 「…………満足か。ごんな風に娘を悲じまぜで満足なんでずがっ!(歯軋り)  GM: 「レイ……ありがとう。愛してる。約束守れなくて、ごめんね」  レイ: 「……この阿呆…何勝手に終わらせてるんだ。」  GM: ESOL起動  矢袋: 「やだ・・・駄目・・・」  GM: 全身に入れ墨のようなものが発光します。加速・先回りを使用し半ターンで博士に接敵  多々山: 「……えっ?」  GM: では、半秒でできるかこんな会話スタート  矢袋: 「それはっ!駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!」  レイ: 「ふざけんじゃねぇぞ。ここで終わったらお前との約束を何も守っちゃいねぇんだ!」走り出します  矢袋: 飛行で急速接近っ!  GM: ふ、伊達に23mとったわけじゃない!  GM: 博士「なんのつもり?」  深澄: 「そんな方法では幸せにはなれませんよ!」  矢袋: 13m移動可能・・・・く、あと10m・・・  GM: アイシャ「この瞬間を待ってた…さぁ、一緒に逝こう。マム」  深澄: 核を狙うときの修正は〜?  GM: 博士「な、そんなバカな!あなたは私の最高傑作なのに…!!」  GM: 爆弾のサイズ事態も小型なので・・・−7くらいか?  多々山: 温度変化に集中っ! 無駄でもできるだけっ!  深澄: あ、無理の無理無理だ  多々山: 爆弾を氷つかせます  GM: アイシャ「その通りね、マム。私は確かに最高傑作だった…貴方に逆らえるまで成長できるくらいにね!」  GM: 博士「くっ!テレポータ…」  レイ: 「何も終わってねぇ。終わらせねぇ…神よ……願わくば…」猛ダッシュ  GM: アイシャ「もう遅い!」  深澄: 博士に眠りの矢を撃つ〜  深澄: 間に合わないかな?  矢袋: 「駄目、駄目、駄目、駄目・・・・逝かない・・・でっ」しゅごーっと低空飛行  覗瞳: 「まったく、もう・・・!」核めがけて天使の矢発射  深澄: ああ、距離足りない・・・  GM: 超反射での最速行動なんで、超反射以外では割り込めないとおもうてくれ  GM: というわけで  深澄: うぃ  矢袋: うぃーす  多々山: 一ターンで5度しか下げられないでふ……やれるだけ  矢袋: 偽爆弾「ちょっとひんやりする」  多々山: (ぐわー。肝心なときに電話っ! 挨拶不要です)  深澄: GOGOレイさん  GM: アイシャと博士の周りが光で包まれます  矢袋: (いってらっしゃいませ)  GM: はーい知力判定してね  矢袋: 全員ですか?  GM: 全員でいいよ ---20:58 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+6=13--- ---20:58 レイ が3D6を振りました 5+1+4=10--- ---20:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+4+5=11--- ---20:58 覗瞳 がムツゴロウさん並に動物愛に満ち溢れながら3D6を振りました 4+5+6=15---  レイ: 2成功  矢袋: 1成功です  深澄: 3成功  覗瞳: 失敗  深澄: ふぅ、皆低いなぁ・・・  GM: ふむ・・・では特に何も聞こえませんでした  矢袋: ・・・ムツゴロウさんて・・・w  GM: では、爆発ダメージ。1へクスだけの限定核。いきます  矢袋: まだ!多々山さんの分がっ!!(何期待  レイ: むぅ ---20:59 GM が100D6を振りました 2+4+5+1+6+3+4+4+1+5+2+4+1+3+1+2+4+3+3+3+1+2+4+6+2+4+5+4+6+6+1+5+5+5+5+1+3+2+1+4+3+2+6+1+5+3+5+6+5+2+1+2+4+5+1+5+4+2+2+2+3+6+4+1+1+3+6+3+2+1+2+2+4+1+1+5+5+3+5+1+6+1+2+3+3+5+1+5+3+3+3+5+1+4+6+6+2+1+4+3=325---  GM: すげー  矢袋: でっか!?  深澄: うはぁ  矢袋: でも、期待値以下?w  覗瞳: 微妙に低いですねw  GM: そして光が晴れたその先には・・・  GM: 呆然とした表情の博士、そしてその足元には・・・アイシャの右腕だったものが  矢袋: 「・・・・・あ・・ああ・・・あ・・・」  GM: 博士「ふ・・・あ、は・・・ははは・・・」  レイ: 「…………」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・笑うな」ぽそ  覗瞳: 「・・・・・・ふむ」  矢袋: 「笑うなぁぁああぁあぁああああああ!!」泣きながら突っ込もう  GM: 「くっテレポータ…故障!?」  覗瞳: 「待ちなさい!」早世を止めようとしてはじき飛ばされます  レイ: 「……………あぁ…何が…何が剣だ…何が盾だ…何が神に仕えるモノだ…」  レイ: ゆらっと博士の方へ歩いていきます  GM: 「いえ、まだ・・・まだ動くわね。いいわ…動くまで、相手をしてあげる」  GM: とりあえず、様子みましょ  深澄: 「もっと別な方法があったはずなのに・・・」  矢袋: 「あんたが行くのはっ!地獄だぁっ!!」殴ろう  レイ: 「何が守るだ。何が約束だ。何が誓いだ……何が神だ…」ゆっくりと妖怪化しつつ  レイ: えーっと博士はどんな感じでしょ?  覗瞳: 「・・・とりあえず、アイシャさんを直すことが出来るかどうか確認するのが先です。あんな状態ですが・・・」  GM: えーっと  矢袋: 移動力なら、一番かな・・・  GM: 複雑な表情をしていますね。  GM: 悲しみととまどい・・・そして喜び  GM: で、テレポータ使って逃げようとしてます。  レイ: ふむ  矢袋: テレポータはどんなものでしょう?  GM: さて、ここで皆さんに質問タイム  矢袋: はい  深澄: にょ  GM: 戦闘にはいるわけなんですが、どちらかを選択してください  GM: 1.すっげーギャンブルな特殊戦闘 2.通常戦闘  深澄: どんなルールでしょう?>特殊  多々山: (帰還! 戦闘には間に合った)  深澄: おかえりなさい  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: えーっと、では特殊ルールの場合について説明します。おか  矢袋: お帰りなさいませ  GM: はっきり言えば、博士が逃げる前にクリットが出せるか否か。そういうルールです  多々山: ……チャンスは何回?  GM: 攻撃の数だけ<チャンス  レイ: ふむ  GM: テレポートが発動するまでが1D6(最低3)ターン 博士の避けが20 の状況です  深澄: 避け20!?  多々山: ……やるっきゃ無いって言うわけですか?  矢袋: 1ターン最大3回攻撃できます、4以下6以下で  矢袋: クリ可能  GM: つまり、クリット以外はあたらない。そんな状況なわけです  深澄: 私のクリ確率は低いデスねぇ  深澄: 相手のファンブルも期待できるかな?  多々山: 私も低いです(14)  GM: それも可<ファンブル  レイ: クリ確率はやや高めかなぁ  覗瞳: 覗瞳の天使の矢の目標値は17か・・・  GM: で、さきほど説明したのでわかっているとは思いますが、無敵バリアは100以上のダメージを一度にくったので消滅しています  多々山: ギャフン。  GM: はっきり言ってそうとうにギャンブルです。受けますか?受けませんか?  深澄: ああ、こっちの技能レベルにつぎ込んだCPまでコピられてるからそんな高いのか  多々山: 通常戦闘だとどうなるので?  深澄: なんかやだなぁ(ぁ  覗瞳: 深澄さんは誘眠撃ってた方が決まる率が高い気がするw  GM: 消えるターンきめは同じであとは通常戦闘 博士の避けも普通なものに変わります  矢袋: 私は・・・受けたいです、ハイリスクハイリターン  深澄: どっちでもいいです  多々山: いや、ここはレイさんの意思を尊重したいと言うか(笑)  レイ: うーん  覗瞳: うぃ、レイさんに任せましょうか  矢袋: ですね・・・最終的にはレイさんの判断にしたがいます  深澄: ハイリスクというほど難しくない気が?  覗瞳: ちなみに覗瞳なら堅実な方を選びますw  レイ: どっちにしても3ターン退場か  深澄: 敵のHPにもよりますが前者の方がリスク少ない可能性もw  GM: いや6〜3ターン<退場  多々山: 皆さんのメイウウェポンの着た位置から照らし合わせると・・・どうでしょう?  多々山: 期待値、でふ  レイ: 向こうからの攻撃は無さそうですし  レイ: それなら前者でもいいかな?  矢袋: 7D切り、6D+1叩き、7D刺し(実質1回だけ)・・・  レイ: ま、いいや。私としては前者で  多々山: 9D6の叩き…  レイ: ギャンブルは嫌いじゃないです。  矢袋: では、クリ狙いごー?  GM: OK。では、軽い前説を  GM: 彼女は、逃げます。これが運命です。  GM: しかしとある人間が言っていました。クリティカルとは運命を越える一撃だそうです。  GM: 皆様、運命を越えてください。  GM: それでは、戦闘開始  矢袋: おっしゃ、やってみよかー(ぱんぱん  GM: じゃまず、テレポートターンを決めましょう  多々山: 大きい出目大きい出目っ!  GM: お好きな方が振ってください  多々山: ……やっぱりレイさん?<振る人  矢袋: ・・・深澄さーんw>大きい出目  覗瞳: レイさん振りますか  レイ: はいはい ---21:22 レイ が1D6を振りました 1---  矢袋: おおー  多々山: ……レイさーーーんっ!(笑)  レイ: ぶっ…  覗瞳: 3以下なのでふり直し  深澄: 振りなおし?  矢袋: 流石お兄さんです、追い込んでくれます ---21:22 レイ が1D6を振りました 4---  深澄: はっはっは  多々山: 妥当な出目ですね。  GM: じゃ4ターン後で  GM: イニシアティブは そちらの好きな順番→博士 でOKです  深澄: 博士も動くのか  多々山: その辺は窓準で行きますか?  レイ: そうしますか<窓  矢袋: ふむ・・・一番最後か、了解です  深澄: さぁ、レイさんしょっぱなクリットを!(何  レイ: では、全妖力解放。3回攻撃で  矢袋: 決めてこそお兄さんです!  レイ: 変な期待かけんといて…(苦笑  GM: 避ける準備はOKさー  レイ: では、まず3発  レイ: 全力攻撃です ---21:25 レイ が3D6を振りました 2+5+4=11--- ---21:25 レイ が3D6を振りました 1+1+3=5--- ---21:25 レイ が3D6を振りました 2+2+2=6---  深澄: おつ〜  レイ: 出た・・・  矢袋: おおw  GM: ぶふっ  レイ: 2発もw  矢袋: 一発でw  深澄: 二回もクリット!w  多々山: 出たっ! しかも2回!  覗瞳: 愛の力ですw  多々山: 愛だっ! 間違いなく愛っ!  矢袋: ひゃっほう!ひゃっほう!!w  GM: ・・・・・・・・・えーっと  深澄: 愛は世界を救いますねぇ  矢袋: 救いまくって、もひとつ世界造っちゃうくらいですね!!w  多々山: 運命を越えて行く力ですね  GM: し に ま し た  矢袋: あっさりーw  深澄: 祝砲をあげろ〜、祝いだ祝いだ〜  レイ: 「ふん…」びゅっと血を拭いて腕に戻します  GM: うわー一ターンはもつと思ったのになぁ・・・  GM: さて、  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」げしっと、博士をけたぐり  GM: では死亡前会話いきますか  多々山: 「……見事な一太刀でずね。ほれぼれじまず(でも、悲しげに)」  GM: レイのこん身の一撃を受け、そのまま崩れおちる博士。その顔はなぜか笑っています。  レイ: 「やめとけ。死んだらもうそこに罪は無い」>早世  矢袋: 「・・・・・・・・」こく  GM: まだいきてまーす(笑  GM: 博士「ふふ……ここまで、かぁ……まぁ、紛い物にしては、よくやれた…かな。結局…私は何者にもなれなかったけど、あの子が、なってくれた」  矢袋: これも、コピー?  レイ: みたいですねぇ  多々山: 「……哀れな人でずね(屈みこんで目を合わせる)」  多々山: >博士  GM: 博士「あぁ、そうそう。忘れてたわ」右手をぴくりを動かして門を開きます  多々山: んゆ?  GM: 門の中からずるりと、右手を失ったアイシャが出てきます  レイ: む?  矢袋: 「・・・・・・」  深澄: んゆ、は私の〜(何  矢袋: 爆発の前に門で移した?  レイ: 「……アイシャ?」  矢袋: 「お姉さん・・・?」  GM: 博士「レイ君・・・だっけ。娘のこと、よろしくね」  多々山: 「…………まっだぐ、ほんどに、救いようがないぼど、哀れな人でず(涙をぽたり)」>博士  レイ: 「…何なんだよ…」  矢袋: さて・・・残忍を・・・・判定しなきゃなぁ・・・ ---21:31 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+2+6=10---  矢袋: ん、抑えた  深澄: 「そんな事をいうのなら、最初から・・・」  GM: 「あぁそれから・・・」ぽつり 雨が降ってきたようで、博士の目に当ります。そして雨が目から零れ落ちます  GM: 「私の名前はディミソフィア=ベルナデッド。気が向いたら、覚えていてね」  レイ: 「………」  矢袋: 「・・・嘘でも、本当でも、物扱いしたのは・・・許せません・・・・、ずっとずっとずっと・・・貴方のこと、許しませんよ?」  GM: そして彼女は動かなくなります。  覗瞳: 「・・・了解。憶えておきますよ」  矢袋: 「いい・・・・ですね?」  レイ: 「……あぁ。覚えておくよ…………」最後は聞こえないようにボソッと呟いて  GM: そして気絶してるはずのアイシャから、涙がこぼれます。  多々山: 「…………ふっ、何で、ほんど、ごんな(ぼろぼろぼろぼろと涙)」  レイ: 博士の佇まいを直しておきます  GM: アイシャ「・・・・・・マム」  GM: そして、港に雨が降る。ただ、ただ雨が降ります。  GM: そして船は、誰も乗せることはなく、港を去っていきました。  レイ: 「帰るか…」  覗瞳: 「良くわかりませんが、博士にはレイさんみたいな人がいなかったから、こうなるしかなかったんじゃないですか?」>多々山さん  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」とりあえず、人間変身  覗瞳: 「やっぱ愛ですよ、愛。うん」  レイ: 「…揃って馬鹿なんだよ。親子ともな」  多々山: 「まっだぐ、ぼんど、ぞうだどおもいまずよ。哀れでず(涙をぬぐう)」  レイ: んで、アイシャを背負います。  矢袋: 「・・・・・・」腕、拾ってこよう  レイ: 「あぁ。後…」博士の方見て  レイ: 「母親の墓ってのも必要だよな…」  多々山: 上着を脱いで母親にかけてあげます。傘代わりに  覗瞳: 「うげ、もしかして僕が運ぶんですか?」<男手  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」こく  多々山: 「残念ながら、俺さんの脚じゃ無理でずね(苦笑)」  GM: 頑張れ、男手(笑  矢袋: 「・・・・・」ぽんぽん>覗瞳さん  深澄: 「がんばってくださいね」  矢袋: さて  GM: さて、それじゃあ後日談行ってもいいですかね?  レイ: 「頼むよ…俺の…」あーっと上を見上げて  覗瞳: 「しゃーないなぁ・・・今回だけですよ」博士の亡骸を背負っていきます  矢袋: 今夜は・・・  GM: おっともうちょいか  矢袋: べんべにでも泊まらせてもらいますから、お兄さん、頑張って下さいね  レイ: 「母親……になるかもしれない人だしな」すっげぇ小声でぼそっと  GM: では、後日談行ってもいいですかね?  覗瞳: 「へいへい・・・・・・」<苦笑しながら背負っていきます  レイ: からかいたくば、知力判定-7に成功するがいい!(何  矢袋: はーい  深澄: 「ふふふ、そうなるといいですね」  レイ: はーい  覗瞳: OKで〜す  多々山: いやいや、今夜はスーリエ・ルージュですよ(笑)  レイ: 聞こえたぁ!w  多々山: OKです  矢袋: ああ、なるほどw>スーリエ  深澄: オケです〜  GM: では、要望があったのでスーリエルージュにしましょう  深澄: 聞こえたかなぁ? ---21:41 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+1+5=10---  深澄: あ、無理だったw  多々山: と言うより、もう電車無いと思いますし(笑)  矢袋: そして全員登場?w>スーリエ  GM: いや、悔しいが時間的にはしょらせてもらう<スーリエめんつ  GM: で、アイシャですが、途中で目を覚まします。  GM: 「ん・・・・・・」  矢袋: 腕はメイド服のエプロンで包んでおきます  レイ: 「よ。おはようさん」背負いつつ?  GM: 「レイ・・・・・・」  GM: 「マ・・・博士は?」  レイ: 「もう終わったよ」  覗瞳: ここにいますよ〜と言いたいけど重くて疲れて声も出ません  GM: 「・・・・・・・・そっか」  多々山: 今日一日歩きっぱなしで疲れてますが頑張って歩きます。  レイ: 「アイシャの事よろしくだってさ。」  GM: 「・・・・・・・・・」  GM: さて、そんなこんなで、スーリエに到着  深澄: ああ、残り疲労点3のときにアイシャママを運ばされてるのだねw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」一法城からてここ  矢袋: 一歩後ろ  深澄: >覗瞳さん  GM: ワヤン「皆様お疲れ様でした。体も冷えましたでしょうからお酒もご用意させていただいてます」  矢袋: 大変ですねーw  覗瞳: 「やっと着いた〜〜〜」ばったりと倒れます  覗瞳: うぃw<残り疲労点3  深澄: 「申し訳ありません、お世話になります」  GM: とレストランを一時解放しています。  矢袋: 「・・・・」ぺこ  多々山: 「足が、足が、足が痛い(ばたり)」  GM: さすがに麦さんとかしかいないですが  多々山: 「(……カード、使えるかなぁ?(笑))」  GM: で、スーリエルージュのレストラン  覗瞳: 「甘いモノよこせ〜〜〜」  レイ: 「お疲れさん。」アイシャ下ろして  GM: とりあえず酒や食い物が適当に用意されています。  GM: 「……うん」  多々山: 「腹、減りまじだねぇ……考えてみれば朝から何も食べてません……出じでばっがりで(ぼそ)」  レイ: ディミソフィアをどうにかして名古屋に送れるように手配しないと…流石に死体と新幹線は無理ですしw  GM: で、皆で酒や食い物をつまんでいるわけですが  矢袋: ・・・飛んで・・・いや、ずっと歩いてるのと同じか、無理だな  深澄: レンタカーに死体を積んで・・・w  GM: アイシャが酒に手をつけていません  矢袋: む?偽者か?  レイ: 「どうした?のんべぇ」多分手配つけてきたのか、戻ってきつつw  矢袋: 「・・・・・・?」じーっと見てる  覗瞳: 「・・・・・・?」  多々山: 「ぞうぞう、アイジャざんが飲まないなんて珍じいでずね?(麦焼酎グビグビ)」  GM: 「ん・・・・・・なんでかのぅ?解放されたはずなのに・・・嬉しいはずなのに」  矢袋: 「さ・・びし・い?」かくん  GM: 「酒を飲む気分になれないんじゃ」  多々山: そうだ。お母さんにお酒を一杯供えておこうっと  GM: 笑ってるのかよくわからない顔になります  覗瞳: 「う〜ん・・・」レイさんをちらっと横目で見てます  多々山: 「…………」同じくちびちびしながらレイさんをちらちら  レイ: 「母親との別れだからだろ」自分のグラスに注いで「歪んでようが変わってようが、アイシャとディ…博士との間には親子の関係があったのかもな」  レイ: 「・・・?」ちらちら見られつつ  レイ: 「何だよ?俺の顔になんかついてるのかよ?」  レイ: >多々山&覗瞳  GM: 「そう…かな。そうなのかな…」  矢袋: 「・・・・・・?」ちらちら見てる人とお兄さんを交互に見比べ  深澄: お酒ちびちび飲みつつ、にこにこレイさんとアイシャさんを眺めていよう  覗瞳: 「ん〜、なんでもないですよ。どうぞごゆっくり〜」  多々山: 「……いやいや。まぁ、子供もいまずじね。今夜の二人の部屋は最上階の一番はじっごがいいがなぁ、っで。あぁ、俺さんたちは2階に泊まりますから(にやにや)」  矢袋: 「・・お母・・・さんって、・・・いい・・・よ・・・ね?・・」  GM: 「マム・・・」じわっと出そうな涙を拭って  GM: 全員の方を向いて言います。  多々山: 「………お母さん、か。俺さんも欲じがっだでずね(苦笑しながら酒飲んでる)」  矢袋: 「・な・・・きた・・い時は、・・・泣いても・・・いい・・・んじゃな・・・・いかな・・?」おろおろ  GM: 「皆……ありがとう。大好きだよ」  GM: と、今まで見せた事のないような綺麗な笑顔を見せます。  矢袋: 「・・・・・・・ぅぁ・・・ぅ・・・、はい」照れ照れぽそ  多々山: 「(顔赤い)…………いや、えーっど、ぞの。ありがとうございまず(鼻の頭ぽりぽり)」  深澄: 「私もベルナデット様が大好きですわ」(にっこり  覗瞳: 「ふむん・・・ま、そういう笑顔はレイさんにこそ一番に見せたげなさい。」  GM: そしておもむろに酒を飲み、レイに向かって  レイ: 「あー。そうだ」ポンッと手を叩いて  GM: 「レイ・・・約束守れそうだよ」  GM: といってキスをします  覗瞳: 写真に撮ります  矢袋: 「・・・・・・」まだ腕持ってるのかなぁ・・っと「ぉー」じーっと、じーっとじーっと見てる  深澄: 「あらあらまあまあ」矢袋さんの目を隠し  レイ: 「・・・・・・あ、あぁ」  多々山: 「(思わず顔を逸らして)……ざで、ぞろぞろ寝まずが(そそくさと席を立つ(笑))」  GM: 「んで、どしたんじゃ。レイ?」  GM: と、もう普段どおりに  矢袋: ああん、画された  レイ: 「あ、あぁ」  レイ: グラス一気に飲み干して ---21:58 接続キー認証中--- ---21:58 命(見学)さんがやってきました---  深澄: こんばんわ  矢袋: 「・・あ・・のっ、・あのっ・・・」手を外そうとじたじた  GM: こばわ  矢袋: こんばんわー  レイ: こんばんはー  多々山: こんばんわ  命(見学): (こんばんは)  覗瞳: こんばんは〜  深澄: 「だめです、子供にはまだ早いですよ」  レイ: 「あ、あのさ。約束もう1個増えたみたいなんだよ」  レイ: と頭ぼりぼり掻きつつ(癖にいれよ。今度)  GM: 「?」とレイを見上げます  多々山: 「(レストランの外で落ち着かなそーに立ってる(笑)」  矢袋: 「・・・もぅ、・・子ど・・もじゃな・・いよぉ・・」じたじた  レイ: 「あー。その、あれだ・・・」  レイ: 「一緒にいるってだけじゃなくて・・・えっと・・・うん。まぁその何だ」  深澄: 「こちらで私とお食事しましょうか」ぐいぐいと矢袋さんを引っ張っていく  GM: 「なんじゃ?」  矢袋: 「・・ぁー・・・ぅー・・」ずりずり引きづられて  覗瞳: 「早世ちゃん、行きましょう。多々やんもつれて」  レイ: 「(逃げるなぁと言う目で向こうをチラっと見つつ)…あのよ。アイシャ」  GM: 「ん?」  多々山: 「(レストランの外でボーっと)羨ましいなぁ(笑)」 ---22:02 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  翡麗(首の鉢植え): ()  翡麗(首の鉢植え): (呼びましたか多々山さん)  矢袋: w  深澄: w  多々山: 呼んでない呼んでないっ!(笑)  GM: ちょっとまってて首さん(笑  矢袋: (横浜までどうやって来たんでしょう・・・w)  覗瞳: (キター) ---22:03 【翡麗(首の鉢植え)】から【翡麗(背後)】になりました---  レイ: 「さっきも言ったけど、お前の母親に頼まれたんだ。えっと"よろしく頼む"ってさ」  レイ: もう背後まで!?w  GM: 「ん・・・・・・」  翡麗(背後): (でも出場するといいシーンを浸食してしまうので終わるまで我慢だ)  レイ: 「あー。まだ流石にそれでどうこうって訳じゃねぇけど…」  深澄: 終わったらやるんだw  GM: (舞台はある・・・まかせろ・・・・)  矢袋: やらなきゃいけないでしょう・・・w  レイ: 「それに、お前さん目を離すとすぐ一人でどっか行くし、危なっかしいし」  レイ: 「でだ。・・・・・・その、あー・・・えーっと・・・・・・」  多々山: ヒィィィィィィィっ!(笑)  レイ: 「・・・・・・・・・一緒に暮らさないか?」顔真っ赤にしつつ  GM: 「ワシは・・・・・・厄介よ?」ふわりとした笑顔で  矢袋: 「・・・・・・・・」多分聞こえちゃったり  覗瞳: 「・・・・・・・・・」聞こえまくりで録画までしてたり  覗瞳: (まぁ後でみゃーちゃんが見せろー!ってうるさいでしょうしねぇ・・・)  レイ: 「厄介とかそういうのは関係ねぇよ・・・・・・嫌かな?」  GM: 「ううん・・・嬉しい」  多々山: 「死んだ女の残したものは………輝く今日とまた来る明日、てか(苦笑)」  レイ: 「あ、あぁ・・・うん。と言う事でこれからも宜しく」深々とお辞儀  GM: 「宜しく」なんとなくお辞儀返し  GM: てとこで、このシーンは終了かな?  レイ: 「あ〜・・・・・・緊張したぁ・・・・」とか思いつつシーン終了で〜  矢袋: 「・・・・・・・・」にっこり笑いながら引きづられ  深澄: 「ふぅ、素敵ですねぇ」お酒ちびちび  GM: 「ふ・・・なんか恥ずかしいね」  覗瞳: 「ま、メデタシメデタシですか」  GM: さて、ではカメラ大きくかわりまーす  矢袋: さって、食事会まだー?  深澄: ベランダの多々山さんと翡麗さーん>カメラ  多々山: 何故!?(笑)<ベランダ  GM: 暗い部屋、部屋にはさまざまなモニターが移っている  深澄: ちw  矢袋: RCかなw  GM: そのモニターの一つに博士の死骸が移っている。  GM: その暗い部屋にたった一人の主は言う。  GM: 主「まぁ所詮はクローン…ディミソフィア(紛い物の知恵)じゃあこんなもの、か」  GM: そしてカメラは暗転・・・  GM: といったところでセッション終了です  矢袋: お疲れ様でしたー  深澄: お疲れ様でした〜  レイ: お疲れ様でしたー  覗瞳: お疲れ様でした〜  GM: お疲れ様でしたー  GM: さて、タイトル決めなきゃ  多々山: お疲れ様でしたー  水城(見学): お疲れ様でした  GM: どんなタイトルがいいだろう  命(見学): お疲れ様でした  覗瞳: お疲れ様でした〜  多々山: 「……何故、何故俺さんはあの時あんなごどを言っでじまっだんでじょうが?(財布の中身と預金通帳を見比べながら)」  レイ: さて、財産を快適にしなきゃな(何  GM: タイトル案募集  矢袋: 「・・・・・・・・」わくわく  矢袋: 「家族」、で>タイトル  深澄: 「博士シナリオ(仮)」(ぇ  矢袋: w  多々山: 「梨花さん、どれぐらい食べるんでじょうが?(色々計算中)」  覗瞳: 「作り物の愛」  GM: ふむふむ  矢袋: (さて、多々山さん持ちで大食い大会でも開きますかー)  レイ: あ、そだ  多々山: 奢るのは、梨花さんだけですっ!(笑)  矢袋: (奢り→食事会→大食いとだんだんグレードアップしてきたな・・・(何))  レイ: 別の日「あー。多々山、あと深澄さんや」呼び止め  多々山: 「ん? どうじまじだ?」  深澄: 「あ、はい、なんでしょうか?」  レイ: 「これ、この前は悪かったな」封筒をそれぞれに渡しつつ  深澄: 「これは・・・?」  矢袋: その頃?「・・・・・」ちょろちょろ走り回ってたり  GM: では。「作り物の愛(または家族の肖像)」にします  レイ: 封筒の中にはそれぞれ7万と3万入れてあります  GM: ではCPは5CPで  矢袋: はーい  レイ: どうもです、そしてすかさずバックホーム(GMCPを)!!  覗瞳: ども〜  深澄: ダスミン「いいえ、私は10万払いました!」  多々山: 「………(封筒のなか見て)ざで、ゴレがらの新生活でずねぇ(上を見上げて)モノ入りでしょ? 取っといてぐだざい(封筒を突っ返し、笑う)」>レイさん  GM: GMCPは5もらってもいいですかね?  矢袋: インターセプト!!(違  深澄: どぞ〜  多々山: どうぞどうぞー>GMCP  覗瞳: どぞ〜  矢袋: どうぞー、喰らいやがって下さいー  GM: では、5頂いて3CPいただきます  矢袋: 3? ---22:18 接続キー認証中--- ---22:18 レイ弐号さんがやってきました---  レイ: ただいまっと  矢袋: お帰りなさいませ  覗瞳: おかえりなさ〜い  GM: 理由は1、命令に逆らうため1CP使用した。爆発時ダメージ無効を使用した ためです<−2CP  多々山: おかえりなさいませ  GM: おか  矢袋: なるほど  深澄: なるほど  覗瞳: ふむふむ  多々山: なる ---22:19 レイさんが去りました---  深澄: おかえりなさい  レイ: む?  矢袋: そんなきっちりしてるATOさんハァハァ  GM: 一応そこらへんはルールにのっとって見ました  矢袋: で、多々山さん受難まだですかー?  GM: ではここできっちり線を引いておこう。セッション終了!お疲れ様でしたー  覗瞳: お疲れ様でした〜  深澄: お疲れ様でした  多々山: お疲れ様でした  翡麗(背後): おつかれさまでしたー  矢袋: もう一度、お疲れ様でしたー  レイ: お疲れっした