GM: Benvenuti百鬼夜翔≪三題噺/激突・満月・血≫『シニガミ』、開始しまーす。  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: (唐突  多々山: はーい、昨日の悪セッションは終わってますよー(笑)  水城: ぱちぱちぱちぱち  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  慧: ぱちぱちぱちぱち  水城: 微タイミング悪い  アイシャ(見): ぱちぱちぱちぱ〜  多々山: かーんかーんかーんかーんかーんかーん  矢袋: くはははははっ!所詮蟲ごときに私は喰えぬということさっ!  アイシャ(見): 虫に失礼だ  矢袋: あーん ---23:24 GM が骨を軋ませ、されど退かず1D4を振りました 1---  GM: 水城さん。  水城: うい  アイシャ(見): そもそも虫ごときというまえに己の肉の惨めさを反芻するがいい  GM: 草木も眠る丑三つ時。夜中にふと目が覚めました。  GM: えーと、家は何でしたっけ?  矢袋: ううorz  GM: マンション?  水城: 「…………んあ・・・……あれ?夜?」  水城: 一二三荘  GM: うい  GM: 外が、妙に騒がしいです  矢袋: SE:ざわ・・・ざわ・・・  アイシャ(見): まだまだ言い募れるけどこんなもんで 悪プレイとか関係ないが(笑  慧: カイジ!?  水城: 「…………うるっせぇな………なんだ?」  多々山: カイジだっ!(笑)  GM: ?「返せ!返せよ!」  アイシャ(見): FuckYou・・・ぶち殺すぞ・・・ゴミめらっ・・・・・・!  水城: 窓から外を見る  GM: ?「ふざけんなよ、お前…返せよっ!」  GM: 外を見ると  アイシャ(見): 利根川さん・  GM: 長いコートを纏い、帽子を目深に被った男が、まず窓の下を通り過ぎます  GM: 窓の下=水城さんの部屋の窓から見える、一二三荘に面した道路  アイシャ(見): 黒服だっ  多々山: 偽GM:エスポワール号が君を待っています  水城: ふむ  GM: その後を、上記のセリフを叫びながら  アイシャ(見): 散れっ…  GM: 高校生くらいの男が追うように走っていきます  GM: 「待てって…!」  水城: 「………ったく」  水城: がらがらがら  アイシャ(見): 目の前に焼き土下座マッスーィンが  水城: 「うるせぇぞクソガキ!!何時だと思ってやがる!!」  GM: 「五月蝿い、今それどころじゃねぇんだ!」  GM: そのまま、通り過ぎていってしまいます  水城: むか  水城: 顔覚えちゃる  GM: そのまま寝るならここでシーンエンドですが  GM: ういうい  矢袋: 物投げちゃえw  水城: 寝なおします  GM: 了解  水城: 猫ゆたんぽ ぬくぬく  GM: ふと、寝る前に空を見上げると  水城: む  GM: 綺麗な満月が見えました  GM: が  GM: ─ぐにゃり、と。  アイシャ(見): マイクロウェーブ、来る!  GM: 一瞬。満月が、ねじくれたように見えた…気がしました。  水城: 「…………寝ぼけてんのかな」  GM: おかしいな、と思った瞬間には、綺麗な満月のままです  水城: 「…………寝よ」  GM: では、そのまま就寝ですねぃ。  GM: シーンエンドー。  水城: ですです  矢袋: えいやっさ!?(違  GM: さて。それでは、皆さん。  多々山: ほいな  GM: 知力判定を行ってください。  矢袋: そうか、今回の敵はえーりんか(激違 ---23:33 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+4+1=10--- ---23:33 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+1+2=8---  水城: 4成功  アイシャ(見): 大穴でGX希望(待て  矢袋: 2成功です ---23:33 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 6+2+3=11--- ---23:33 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+2+2=9---  慧: 4……か?  多々山: 3成功です。  GM: 全員知っていますか ---23:34 翡麗さんがやってきました---  GM: 貴方方は、最近街にこんな噂が流れているのを知っています  GM: ばわっす  矢袋: こんばんわ  アイシャ(見): こばわす ---23:34 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  翡麗(見学): ヴァ  多々山: こんばんわっす  アイシャ(見): ある会社のビルに行くと金が手に入る<噂  水城: 自分の携帯に電話をするとJOKERが(違 ---23:35 慧さんが去りました--- ---23:36 GMさんが去りました---  矢袋: ありゃ?  水城: む  多々山: むー  アイシャ(見): なんだなんだ ---23:37 GMさんがやってきました---  水城: おかえりなさい  アイシャ(見): おか  GM: だー!  矢袋: お帰りなさいませ  GM: ミスった、ただ  GM: ええと  アイシャ(見): 1!2!3!  GM: 「黄色い風」の噂です。  水城: ふむ  GM: 「黄色い風」を見た、という話しが、同僚やら同級生の間で上がってると思ってください  多々山: 黄色い風とな。  水城: 自分の携帯に電話をすると「黄色い風」が(しつこい  矢袋: 黄風大王?  アイシャ(見): 黄色・・・いや、いいんだ。うん、いいんだ ---23:39 慧さんがやってきました---  アイシャ(見): おか  慧: ただ  GM: 4成功な人は、「その話を聞いた日の前後、派手な事件がニュースで流れている」のを知っています  GM: おか  矢袋: お帰りなさいませ  水城: 「黄色い風?なんだそりゃ?」>バイト先の同僚に  水城: おかえりなさい  アイシャ(見): るくすさんキター  水城: 事件ねぇ  矢袋: おお  水城: む  GM: 「知らねぇよ、俺も話で聞いただけなんだ。ただ、目の前を黄色い風がふっ…と横切ったと思った…ってのらしい」  GM: まぁ、ただの噂話の領域ですね。世間話とかで「あー、そういえば…」って話に登るくらいの  GM: って、るくすさんキターですか  ログ取りくまぁ: いあ、in会社  水城: アアン  GM: あららん  水城: んで事件の方はどんなんでそ  矢袋: 「・・・?」同級生の会話を聞いてよう  慧: どんなのです  GM: まぁ、「良くある事件」です、例えば  GM: 車が事故ったり、殺人事件が起こったり、まぁ…自分が居る地域で起きるってことは少ないでしょうけど。実際  GM: ニュースをつければ、日本の何処かで起きているような事件。  GM: それが、その世間話を聞いた日には、名古屋の何処かで起きている  GM: そんな気がします  水城: ふむ  GM: まぁ、事前情報として捉えて置いてください  GM: 皆さんはそんな中、Benvenutiに収集されております  矢袋: 「・・・」ちるちるジュース飲んでぼー  GM: マスター「お忙しい中、申し訳ありません」  矢袋: そんな事件なんて自分には関係ないっぽー、と  GM: マスター「一つ、皆様に調べていただきたいことが有りまして…」  多々山: 「死んだ男の残したものは……」歌いながらのんびりしてる  矢袋: 「・・・?」ちるちるかくん  水城: 「んー」  多々山: 「ばい?」  GM: マスター「最近、不思議な泥棒が出るそうなのです」  多々山: 「泥棒、でずが?」  GM: マスター「ええ」  矢袋: 「な・・にを、ぬ・・すんだ・・・・・んです・・か?」かくん  水城: 「妖怪が盗みをやってる?」  慧: 「不思議・・・とは?」  水城: 偽「俺じゃないぞ、最近はやってない」  GM: マスター「それが…」少し困ったような顔をして。「その泥棒が、何かを盗ったという話は無いのです」  矢袋: 「?」  水城: 「…………それ、泥棒っすか」  多々山: 「へッ? それじゃあ泥棒じゃないじゃないでずが?」  GM: マスター「ただ、目撃者が居るだけで。泥棒と、「それを追う人」の目撃者が」  慧: 「……それって、泥棒……?なんですか?」首傾げ  GM: 簡単に説明しますと  GM: 水城さんが見た、アレです  水城: 「………………」  アイシャ(見): 銭形「いや。とんでもないものを盗んでいきました」  矢袋: ああ、貴方のハートを盗みました、ってやつですね?  慧: w  水城: w  矢袋: う、被った、負けたorz  GM: w  多々山: カリオストロ?(笑)  水城: 凄いシンクロだ  ログ取りくまぁ: SとMで対局なのにね(何  GM: 毎晩の様に、それを返せと叫びながら追う少年と  矢袋: 不思議ー  アイシャ(見): 勝ったから良しとす  GM: 追われるコートの男が目撃されています  水城: 「…………ああ、それ、見たわ」  慧: 「ご覧になったんですか?」  GM: マスター「本当ですか?」  矢袋: 「・・・ほっと・・・いて・・も、い・・・いん・・・じゃ・・・?」かくん  GM: マスター「いえ」  水城: 「16、7のガキが追いかけてたな」  GM: マスター「…気になるのは…」  GM: マスター「その『目撃』があった翌日、そこで事故だか…事件だか。が起こるのです。」  多々山: 「……ふぅん」  GM: マスターは香織さんに促して、新聞をどさっと持ってきます。ざっと二週間分程。  水城: 「……………事件っすか」  GM: マスター「ええ…最初は偶然かと思っていたのですが」  アイシャ(見): R・O・M!R・O・M!  矢袋: 「黄・・・色のか・・・ぜ」ぽそ  GM: マスター「…?」>黄色の風  矢袋: R・O・D!(大間違い  慧: 「黄色の風……か、関係有るのかな」  多々山: 「………そう言えば、ぞんな噂話もありまじだよね」  慧: RODの映画は好きですた  水城: D・V・D!(極違  GM: マスター「…私の思い過ごしなら良いのですが。宜しければ、少し調べていただけないでしょうか」  矢袋: 「あ・・のね、・・・・黄色・・・の風が・・ふ・・・くとね、・・・・・事件とか事故・・・・がおこ・・・るんだ・・・って」  矢袋: 「おんな・・・じ?」かくん  GM: マスター「…ふむ」  慧: んー。  慧: 一族か、仲間判定良いですか?  水城: 「………俺が見たっつーことは………あの辺りで何か起こる、か」  慧: 「黄色の風」に心当たりがないか聞きたいのですが  GM: ん、どぞ  慧: まず、一族。(9/6) ---23:53 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 2+1+5=8---  多々山: 「えぇ、聞いたごどがありまずよ。黄色の風、泥棒とそれを追う人人と言うちがいはありまずが、事件が起こるどいう点は同じでずね」 ---23:53 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: 出ましたねぃ  慧: 出ました。電話をして、知らないか聞いてみます  GM: 陰陽師『黄色の風…?』 ---23:54 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+5+4=14---  慧: あ、えっと、過去の事例、妖怪などで、で  矢袋: (止まれ!止まらないと打つぞ!とかいったら止まるかなぁ?)(止まらないと撃つぞ!とか言わないかなぁ?そうしたら止まるのに)(何CM>けーどろ  GM: 陰陽師『思い浮かぶのは…黄風大王とか、いやそれは無いか』少し悩んで。『通り悪魔、とかかな?』  タム(見学): (落ちますね。ではでは〜) ---23:56 タム(見学)さんが去りました---  矢袋: お休みなさいませ  慧: 「通り悪魔……ですか?」  矢袋: 「・・・?」ちるちるじー  GM: 陰陽師『黄色い風と共にふっと現れ、吹かれたものを狂気に陥れる…という妖怪なのだが』  GM: 陰陽師『そのくらいしか浮かばんなぁ』  多々山: おやすみなさいませ  GM: おやすみなさいー  慧: 「そうですか、ご助力感謝いたします、師兄。ではご健勝の事」  シアネア(逆ポニ撮影班): おやすみなさい〜  GM: 陰陽師『ああ、そちらもな』  慧: 「あ、恵ちゃんに宜しく」(ぇぁ  アイシャ(見): おやすみなさい  慧: と、言うわけで皆に伝えましょう  GM: 陰陽師『…あまり連絡をとりたくないんだがな(ぁ』  矢袋: 「・・・・敵?・・こ・・・ろし・たほ・・・うが、・・・いい?・・」  多々山: 「矢袋さん、ちょっと待っでね。まだ何もわからないんでずがら、ね?」  矢袋: 「・は・・い・・」こくん  水城: 「何でもかんでも敵と味方で決めるなよ」  矢袋: 「???」じゃあ他になにが?とか言う顔  多々山: 「まぁ、ずぐなぐども……水城さんの見た人たちど、黄色い風。なんらがの関係はありぞうでず。調べでみまじょうが?」  アイシャ(見): 寝ます。おやすみなさい  慧: おやすみなさーい  GM: おやすみなさいー ---0:01 【アイシャ(見)】から【アイシャ(Z)】になりました---  GM: では、調べてみますか  矢袋: 「まずは、見・・・たとこ・・・に行く?」  矢袋: お休みなさいませ  多々山: おやすみなさいませ  GM: ちなみに現在は休日の…普通に朝としておきますか  水城: ふむ  水城: 「事件が起こる、って言われたらなぁ」  矢袋: 水城さんが見たのは昨日の夜ですか?  水城: 「まさか一二三荘でって事はないだろうが」  GM: 昨日の夜ですね。  多々山: 「いまの所、当たれるどじだら。1.見たところ 2.事件は事故の被害者及び加害者……でずがね? 噂の出所を探すと言う手もありまずが」  慧: あ、そういえば。  水城: 「…………事件なら毎日あるけど」(ぁ<一二三荘  慧: 事件……は、場所とか、起こる種類は、ばらばら?  GM: 地域知識判定どーぞ ---0:02 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 種類としては、衝動的な殺人や交通事故が多いようです  慧: 2成功、かな  矢袋: 月の満ち欠けで起きるような事件事故ばっかり?  GM: んー。場所を聞くと、距離的に等間隔な気がしますね  慧: む。  矢袋: やっぱりえーりんか(違  多々山: 「……何かに心を奪われでいる?」<衝動的犯罪  GM: 何か原因となるモノが移動していけば、こーなるんじゃないでしょうか  矢袋: ふむ、それを生存/都市で予想は立てられませんか?  GM: 生存は何か違いますねぃ  慧: 移動の距離とか、次に起こる場所とか予想つきそうです?  矢袋: むむぅ、残念  GM: 寧ろもう一回地域知識  慧: あいあい ---0:05 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 3+4+1=8---  多々山: はい、私も地域知識あるので判定していいですか?  水城: 「移動…………まあ、順当に考えりゃああいつらだな」  GM: OKです  慧: 7っと  矢袋: 地域はもってないの ---0:05 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 今までと同じ移動距離だとするなら、一二三荘から少し離れた住宅街のド真中かな、っと思います>慧  矢袋: 「・・じゃあ、ど・・・こかで休ん・・・でた・・・りするのか・・な・・?」  多々山: 1失敗……一意専心入れれば2成功。  慧: では、しかじか  矢袋: あ、そうだGM  GM: はいはい  矢袋: 昨日の夜は月は何月でしたでしょうか?  多々山: フッ、知力が低いと辛い(笑)  GM: 満月でした。  矢袋: なんとなく、関係ありそうななさそうな  矢袋: てことは、殺人の可能性がある、か  矢袋: 偽昨日の真守「あおーん」  多々山: 「ふーむ……でば、一二三荘と次回の出現ポイントのどちらかに張り込んでみまずが? もじぐば両方」  矢袋: 「道・・・たどりま・・すか?」とりあえず動きたくてうずうず  慧: 「事件が未然に防げたらそれ以上のことはないですし、賛成です」  GM: では、移動ですか?  多々山: 「一二三荘は、水城さんの部屋って言う絶好の張り込み場所がありまずじ(笑)」  矢袋: 張り込むならお昼寝して疲労しないようにしたいです(何  水城: ………うーん  多々山: えーっと、とりあえず一二三荘? それとも人数を割り振って何人か次回の出現ポイントに言って見ます?  矢袋: 調べるなら移動で  多々山: もしくは聞き込み?  水城: 「まあ、いいか」<水城の部屋  矢袋: 割りましょうか、事件を起こすのは人間らしいですし、割っても問題は無いでしょう  慧: ああ、えっとだったら  多々山: じゃあ、二人ほど水城さんの部屋に言ってもう二人が調査?  慧: 事件、が起こる時間帯も調べておこう  GM: 大体午前中です、少しバラつきはありますが  慧: 今の時間帯は?  GM: 朝八時とします。  矢袋: 一二三荘前ではまだ事件は起きてないんですね  GM: まだですね  多々山: む、急いだ方がよさそうですの<午前中  矢袋: ですね  GM: では、行きますか?  多々山: 取り合えず、私は聞き込みにも屋外の張り込みにも向きませんし水城さんのお部屋にお邪魔します(笑) ---0:12 夢野@夢見さんがやってきました---  GM: ばわっす  矢袋: こんばんわー  多々山: こんばんわー  水城: 初公開水城宅  水城: こんばんは  夢野@夢見: こそこそ、こんばんは  慧: こんばんはー  シアネア(逆ポニ撮影班): こんばんは〜  水城: 家具類は一切ありません、あるのは冷蔵庫のみ  矢袋: 張り込み・・・とりあえず肉片が散らばります、聞き込み・・・魅力的ではあります  多々山: 子供二人はどうしますね?  水城: あと異様に立派な浄水機があって  水城: 猫グッズ一式が部屋の隅に  慧: 張り込み……  慧: 子供です。  慧: 目立たないで済むかな……?  水城: 何故かビニールプールがたたんでしまってあります  水城: 以上  矢袋: 聞き込み・・・あんまり反応は高くないのですよね  多々山: 先生、基本的にこのメンツ、情報収集に向きませんっ!(笑)  慧: 聞き込み……未成年で問題なければおばちゃん達に大受けです  矢袋: 何をいまさらw  GM: ファイトだ!(ぁ  多々山: じゃあ取り合えず、皆仲良く水城さんの家に行きますか?(笑)  水城: 拠点として皆をご招待  GM: では、とりあえず水城宅です  水城: 「んじゃ、どうぞ」がちゃ  矢袋: っと、灰藤に電話して事件の概要を聞くかな、報道されていることと食い違いが在るかどうか  GM: 八時半くらいとします、適当ですが  慧: 「おじゃまします」  水城: 上記の光景が広がります ---0:16 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+4+5=14---  矢袋: 「・・・・」ぺこ、てこてこ  多々山: 「………なんにもないでずねー(楽しそうにキョロキョロ)」  GM: 報道に別に嘘は無いようです>灰藤  矢袋: 本当に人の起こした事件かぁ  GM: まぁ、一つ一つが別々の事件ですから  GM: 普通に見ればね  矢袋: ・・・オヤシロ様の祟り!?(大間違い>一つ一つは別  多々山: 「おぉ、猫グッズ。可愛い可愛い(部屋のあちこちをうろちょろうろちょろ)」  GM: さて  水城: えーと  GM: 視覚判定とかやってみますか。何か行動宣言があれば早めに。  慧: 多々山さんは猫砂が可愛いらしい  水城: 猫グッズって猫用品のことですよ?(ぁ  矢袋: とりあえず、ブラインドをこう、下げるジェスチャーで窓の外じー  多々山: ガーン(笑)<猫用品  慧: あいあい  矢袋: w  慧: そとをみるでしょうなあ  多々山: なんて言うか、人の家に遊びに行くのが始めてなので楽しいのです(寂)  水城: 生の猫がそこにいます  多々山: <多々山  GM: 猫の毛を取るコロコロとかが可愛いんですね、いや可愛いデザインのモノもありますけど(ぁ  矢袋: っと、覗くの飽きたら、外にでてます、すぐ駆けつけられるように  水城: <指差し  GM: とりあえず、皆さん視覚判定どうぞ ---0:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+2+1=7--- ---0:19 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 2+1+3=6---  水城: 5成功 ---0:19 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+1+4=7---  多々山: 5成功  慧: おお。目がいいな  多々山: 目がいいですねぇ、みんな  慧: 9おあ7  矢袋: 一二三荘の庭辺りからじーっと ---0:19 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: 窓の外を、黄色い何かが通り過ぎた気がしました  水城: w  矢袋: おお、6成功  GM: 黄色い風…ですね  多々山: 凄いぞっ! 皆7以下だっ!(笑)  GM: w  矢袋: 「?」  矢袋: とりあえず、道に出てみます  GM: 同時に、バイクのエンジン音  慧: では、飛び出し……  矢袋: 「???」きょろきょろ・・・・って飛び出し!?  多々山: 「黄色い風っ!?(窓から身を乗り出します)」  水城: 「ん」  GM: 「ぅ、ぅあ、ああ、あうあああああ、ひぃああああああああああああ!」  矢袋: ききーがちゃーん!?  水城: 「………行くか」外に出る  慧: 師匠、仲間判定して黒い車を召還したいです(無理  GM: わけのわからない悲鳴が響き  慧: おっと  矢袋: 「!」  GM: 直後、激突音  GM: がしゃああああん  水城: 「!?ちっ」  多々山: 「ぐっ!(松葉杖とって慌てて飛び出す)」  GM: 外に出た時には、黄色い風も、悲鳴も聞こえず  矢袋: む、いかんそこに行きます  慧: 状態は?>事故  GM: ただ、道端の塀に激突しているバイクと、運転手だけが。  GM: バイクはぐっちゃぐちゃ。男も血まみれですね  水城: 悲鳴の主は?  矢袋: ああ、溜さん・・・(違  GM: 生きてはいる。多分、さっきの悲鳴は運転手のモノです  慧: 「救急車を呼ばないと!」  矢袋: ふむ、応急処置します  多々山: 「119番っ!(携帯電話でコール)」  GM: 何か一瞬  GM: 多々山さんが変身しそうに見えたのは眠いから?(ぁ  慧: w  水城: w  水城: 555  多々山: ……何故?(笑)<変身しそう  GM: マージ・マジ・マ(ry  水城: そっちか  矢袋: 技能なし値は知力−5−っと  GM: こっちです(ぁ ---0:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: 技能なしで応急処置は止めた方が  矢袋: ファンブルはせず、1点直って止血完了  多々山: あの、応急処置は失敗するとダメージがぁぁぁぁぁっ!(笑)  GM: ていうか、応急処置してる間に救急車がきます(笑  矢袋: にゅ?  水城: 応急処置せんで  水城: 包帯巻きなさい  多々山: あれ? ファンブルするとダメージか。失礼  慧: 包帯だけでも1点です  水城: そこのファンブル狙い(ぁ  GM: 包帯巻く宣言ならすぐ終わります。  GM: 応急処置宣言だと時間かかりますから  矢袋: では、包帯をー・・・よかでしょうか?  GM: OKです、まぁ適当に止血って感じでしょうか  矢袋: まあ、止めでも可(ぉぃ  多々山: ……くっ、こういうときに来歴ができる人が居れば。  水城: さて、人が来ると面倒だ  GM: ところでオーラ感知ある人は居ますか。  慧: できますよーw  多々山: あっ、居た(笑)<できる  慧: 来歴もオーラ感知も  GM: 慧はちと知覚判定GO  慧: あいあい  矢袋: (って、やっぱり、失敗してもダメージは無いみたいですよ?ファンブル以外は) ---0:25 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+2+6=13---  水城: さっさと見るもん見てずらかるぜ  GM: いや、無いですけど応急処置だと30分かかるので。10分だっけ?  慧: 2か?  GM: >ダメージ  矢袋: 「・・・・・・」ぽんぽん「だ・・・いじょ・・・うぶ?」かくん  水城: えーと  多々山: この時代なら10分ですかね  GM: では、この場に邪気が漂っているのを発見  水城: 激突した塀の辺りにブレーキ痕は?  GM: 無いです>ブレーキ  水城: まともに突っ込んだか  水城: ………  慧: では、しかじか  GM: ついでに  多々山: バイクに来歴をしてもらいたいなぁ。ノイズがかかるかも痴れないけど  水城: ブレーキは効くのかな  矢袋: 「で・・も、悲鳴・・・・あ・・・げて・・たよ?・・・止ま・・・れなか・・・たの・・かな・・?・」  GM: ここらへん一帯からも感じますけど、運転手本人が一番強い邪気を放っています>慧  GM: 既にバイクがぐしゃぐしゃなのでなんとも>ブレーキ  水城: むうん  慧: 「……狂気の術?」  矢袋: あ、感情も見てみてよいですか?>オーラ感知  GM: どぞ  矢袋: 「見える・・・み・・える・・・みえ・る・・」ククワッ  GM: 痛くて苦しいです  矢袋: 気持ちいい、とかは?(何  GM: てか、ほぼ気絶  慧: 「あの……来歴を、見たいので……その……」  多々山: そらそーだ(笑)<痛くて苦しい  水城: なるほど、八卦さんか  多々山: 「?」  水城: <気持ちいい  矢袋: 困惑とかはしてないですか?  慧: 「周りに…人が来ないか…」  GM: 他にどうしろと?(笑>痛くて苦しい  水城: 「ああ、了解」  GM: この状況で困惑とか悠長なコトはできないと思います  多々山: 「了解じまじだ」  慧: GM、人は  矢袋: ちっ、根性のないやつめ  矢袋: 「・・・」こくこく  GM: 人通りは今のところ無いです。大きな音がしましたから、誰か来ないとも言い切れないですが  水城: ………  矢袋: っと、救急車呼んだんですよね?手早くやらないと?  慧: では、こそっと変身  GM: 一二三荘の近くはあんまり人が寄り付かないイメージが…(ぁ  慧: 服が替わるだけさ!  慧: w  水城: w  矢袋: w  多々山: 変人アパート?(笑)<一二三荘  矢袋: 「・・・・・・・・」仁王立ちで見張り  GM: 近所でも有名です  GM: アレですね  慧: 爆発音、茶釜  慧: ゴキ、おやつハンター  GM: 美人が多いからって盗撮  GM: →写真に写ってねぇ  慧: 変態警官  GM: (何  水城: 最近異臭も  矢袋: 警官じゃないよー、刑事だよー(何拘り  GM: とりあえず来歴GOw  水城: 降格しました(ぇ  慧: 「では……臨兵闘者皆陣烈在前!」ぱぱぱぱ、っと  水城: 巡査です(ぇぇぇ  矢袋: そんなっ!?  GM: ヒラですか…(ぁ ---0:31 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 6+2+5=13---  慧: ぎゃ  矢袋: 失敗?失敗?  水城: む  慧: 屋外だから失敗  GM: 何に来歴しました?同じ対象物には暫く出来ませんが  慧: バイクですね  多々山: あちゃあ  GM: では、バイクの来歴は見れませんでした  慧: 仕方ない、メットに来歴……多分符がもうねぇ  多々山: ヘルメットとか、見につけていたアクセサリーとか…  矢袋: 次はライダーごぅ?  GM: 人間に来歴は出来ませんてw  GM: 来歴かまん  矢袋: では、ライダースーツに?  慧: 師匠  慧: 初期符のストックが切れますた  矢袋: ・・・あー  多々山: ……えーっと(笑)  GM: 一回分しか持ってないってこたないでしょう  GM: 面倒なので其の辺適当に  慧: でも許可されたのは一回分です!w  矢袋: なんかちょっぱっちゃいますか?w  矢袋: あとで来歴する為に  慧: では、その場で書きましょう、筆ペンとレシートの裏で  慧: 「……3分待ってください」  矢袋: やっすい符ですw  水城: 「………それでいいのか?」  矢袋: 「早く・・し・・・てくだ・・・・さいね?」きょろきょろ  慧: 「……ほんとは駄目です」  水城: 「………なんていうか………本当にそれでいいのか?(ぁ」  慧: で、来歴 ---0:35 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+4+1=11--- ---0:35 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: 人はきませんでした。  多々山: 「……アンパン、ミネラルウォーター、雑誌(表面を読んでみる(笑))」<レシート ---0:35 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+6+2=9---  矢袋: らっきー  慧: 成功  GM: では  GM: ざざざっとノイズが入るなら  GM: 走っているライダー  GM: 一二三荘前を通りかかった時  GM: 黄色い風が、ぶわっと吹いてきます  GM: それを浴びた途端、ライダーは奇声を発し  矢袋: あの悲鳴は奇声だったのか  GM: ノーブレーキで無茶苦茶に蛇行  GM: そのまま塀にダイレクトアタック  GM: こんなとこです  慧: 「……やはり、狂気の術みたいですね……」(頭振って  水城: 「……………今回は乗らない方が良さそうだな(ぽつり」<説明されて  GM: さて、そろそろ  多々山: 取り合えず、灰藤さんに電話して事故が起こったことを伝えて処理してもらいます  GM: 人が集まってきそうな雰囲気です。というか、救急車きそう  矢袋: 「狂・・・気・・?」  水城: 「っと………そろそろずらかるぜ」  慧: ……あ、人来ても  矢袋: ずらかれ野郎共ー  慧: 「変なコスプレ」にしか見えないようにしたんだった  水城: でも  水城: 見つかると面倒  多々山: まぁ、別に悪い事はしてませんがね(笑)とりあえず撤収  慧: ですね  水城: ………包帯巻いちゃったのはご愛嬌(?)ってことで  矢袋: とりあえず、来た人の中にかのけーどろが居ないか観察したいのですが?・・・って顔しらないや  慧: まあ、通報者がやったのでしょうと言うことで  GM: なじみがあるだと、恐怖判定は行わないけど変なのは分かるんでなかったっけ。まー良いや(ぁ  水城: では、拠点の水城宅に移動移動  GM: …ああ、けーどろってドロケイのことか(ぽん  GM: 微妙な文化の違い(ぉ  矢袋: む、そっちではそう呼ぶんですねw  GM: ウチはドロケイでした(笑  矢袋: こっちではけーどろなのですよw  多々山: うちもケイドロでしたね  GM: ちぃ、少数派  GM: さて、とりあえず  慧: ケイドロだなあ  GM: 水城宅ですなw  矢袋: 数の暴力(違  GM: おのれ民主主義  GM: どーしますか?外では、救急車がやっと到着した模様  多々山: 「にゃんこー(猫と戯れようとするけど……逃げられる?)」  水城: 「ま、とりあえずこれからどうするか、だな」水ペットボトルを人数分  水城: 水しかない  慧: 「……治癒を出来る方が一緒にいれば、良かったんですが」  矢袋: 一二三荘の庭でそれを見てます、けーどろの顔は説明されてて良いですか?  水城: 猫缶喰いたいなら出すけど(ぇ  GM: OKです  GM: 視覚判定どーぞ  矢袋: 偽「いただきます」もしゃもしゃ ---0:42 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: 逃げてる方の顔は見えませんでしたけど  矢袋: 5成功です  GM: では、特に野次馬の中には居ないと思いました  多々山: 「取り合えず、予想地点に張り込むしかなざぞうでずね。……結構大事でずよ、ごれば」  矢袋: ふむ、追ってるだけか?事件の事は知らないのか?  水城: 知らないというか  水城: 別に気にしてない?  矢袋: なのかなぁ?  水城: 事件自体は  慧: 灰色の男に何かを取られて……  矢袋: 「・・・・・・」じーっと桜の陰から(何  慧: 追っている少年がいて  慧: その前後に通り悪魔が狂気を巻いている……?  矢袋: 時間泥棒!?(違>灰色の男  GM: (ぎく  GM: (何  矢袋: む?  水城: w  慧: モモかあ(和み  矢袋: モモ?ミヒャエル=エンデ?  GM: シナリオ作成時にイメージしただけ(ぁ  多々山: 灰色の男が本当に黄色い風を撒き散らしているのだとしたら……うーん。妖怪だから来歴してもノイズだろうしなぁ  GM: 全く関係無いです(断言  多々山: 懐かしいー!(笑)<モモ  矢袋: つまらーんw  多々山: 取り合えず、時間銀行を探そう(をい)  慧: 花を捜しますか  GM: てか、古ッw  夢野@夢見: 黄色い風=花粉な連想が……  矢袋: そういえば、走っていったほうに黄色い風は吹いていないんでしょうか?目撃された地点でのみ?  矢袋: スギ花粉の猛威・・・w  水城: 花粉だとすれば  GM: 今のところ、一二三荘の前だけな気がします  多々山: マスクと眼鏡が必須?(笑)  ログ取りくまぁ: 黄砂に〜♪吹かれて〜♪  水城: センサーが働きます(何  慧: w  GM: w  GM: えーと、センサーに反応なしw  多々山: えーっと、とりあえず張り込みます?(笑)  水城: 偽「………花粉ではないな」  多々山: <予想地点  矢袋: w  慧: えーと。普段は同じような事件が予想地点で起きてるんだよな  GM: 大体そんな感じです  矢袋: 他のネットワークに黄色い風の情報がないか聞いて見たいです、名古屋各地で起きてるんですよね?  慧: 「あの……辰巳さん、辰巳さん、見たときに、何か有りませんでした?」  慧: 「他からの干渉とか……そのようなものは」  水城: 「何か?」  水城: 「干渉……………」  GM: んー、特には無いみたいですね。マスターが調べているようですが  矢袋: 偽「助けて、ロナルド−」ぴぽぱ、ぺるるりら〜  水城: 「………したのは俺くらいだなぁ(ぁ」  多々山: この辺りが発祥?  矢袋: ふむ・・・  慧: 「…………………何したんですか?」  水城: 「いや、そのガキに怒鳴った」  慧: 「怒鳴った…なんと?」  多々山: 「……水城ざん(苦笑して)」  矢袋: 「・・・?」それが何の関係があるのかな?という目  水城: 「えーと…………うるせぇぞ、何時だとおもってやがる………だったかな」  多々山: 「まぁ、別に気になる点はありまぜんよね。…………うーん、二人とも妖怪なのが」  矢袋: 「そ・・のあ・・・と、他・・に怒鳴った・・・ひ・・・・とのこ・・・えは、聞いてま・・・・せ・・・んか?」  GM: 水城さん。  GM: 知力判定してみてください ---0:53 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+6+3=12---  水城: ぴったり成功  GM: 満月が歪んだよーに見えた、アレを思い出すのですが  GM: あの時のことを、ね>思い出す  水城: ………あー  水城: 「あー………そういや」  矢袋: 「?」  GM: あの時、歪んだというか…ぼやけた?みたいな感じだったかな、と思ったり。空を見ていたので気付きにくかったのですが  水城: 「月が歪んだ…………ように見えた………気がする………寝ぼけただけかも」  GM: 月だけでなくて、もしかしたら視界全体がぼやけていたのかもしれません  水城: (弱気  GM: 確証は無いですが。  水城: では、その辺も含めてかくかくしかじか  多々山: 「……その二人を目撃じだがら? もじぐば、何らかの攻撃?」  多々山: <月が歪む  矢袋: 「・・・うさぎ・・・さん・・?・・」ふかふかの耳を思い出しながら  GM: さて、どーします?  多々山: 「琉佳さんじゃないんでずがら(笑)」  矢袋: 空間というと・・・時間停止、絶対領域、空間支配・・・狂気と連動させた絶対領域?・・・いや、術者がいないと駄目なのだったね・・・むぅ  多々山: 取り合えず、私は聞き込みには向かないので予想現場の近くに張り込みでもしようと思います。喫茶店なりホテルなり  GM: 了解。  GM: 張り込みだけなら、時間をどんどこ進めちゃいますがー  矢袋: 「ち・・・がう・・の、うさぎ・・・さんは、月のう・・・・さぎさん・・・なの・・」  慧: 嗚呼……兎天人かぁw  慧: うーん  GM: 微懐かしいのうw  慧: 聞き込み……するにしてもな  矢袋: 予測地点で聞き込み、かな?夜にけーどろ見た人がいないか  慧: 出来るのはそのぐらいかな。  矢袋: 偽「男の癖にうさ耳つけてた、変態種族なの」  慧: あ、あとこれまで起こった地点でも出来るかな  多々山: 被害者を当たるって手もありますよ?  多々山: 及び加害者。  GM: 聞き込みする人は、外交もしくは反応判定でどうぞ。異性用でかまいません  GM: 聞き込む相手を指定してくださいね  慧: 了解です。  矢袋: 未成年と影のない分ははいりますか?  慧: では、現場側で、灰色の男と少年を見かけた方が居ないか  GM: 影は場合によります。未成年は…入らないとしましょう  矢袋: むぅ・・・影が入ると−1か  GM: 現場って、これまでの現場? ---1:01 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 1+4+2=7---  GM: 今回は入らないとしましょう>陰  慧: 外見+6、美声+2です  水城: ふうむ  多々山: 取り合えず聞き込みは美男美女に任せます…(笑)  矢袋: うわーい、らっきーですありがとうございます、では被害&加害者へごぅ  慧: 予測地点で。当たりが薄ければこれまで起こった場に行きます  水城: わしも聞き込むかの  GM: あいあい  GM: それでは聞き込みどうぞー  矢袋: 魅力的+1で ---1:02 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+3=7---  多々山: まぁ、夜までは何も起こらないでしょうからそれまでにこっちに来ていただければ。  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・こういうときは大きいほうが!大きいほうが!!(だんだん!  矢袋: 8ですorz ---1:02 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+3+2=10--- ---1:02 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+4+5=13---  慧: 18.わーい  水城: 魅力的で14  GM: 被害者さん、やっぱり黄色い風を見た〜みたいなコトを話していたようですね。加害者の方には流石に接触できません>矢袋さん  多々山: 私が矢袋さんの出目なら……4か(笑)  GM: 水城さんは誰に聞きます?  矢袋: 賄賂を贈って・・・やり直し・・・(何  多々山: 1000円?(笑)<賄賂  矢袋: 身体で(違  GM: 「ああ、見た見た。夜中の…二時くらいだったかな、外が騒がしかったからさ。何か追いかけっこしてたな」>慧  水城: うーん  慧: 「どのような様子でしたか?」  水城: では、前日にの予想地点で  GM: 「追われてる方はよくわかんなかったけど、追ってるほうのガキはえらく必死だったなー…そしたら、急に追われてる方の男がぱっ、っと消えちまったように見えてよー…夢でも見たのかとか思ってたけど、ありゃ手品かなんかかな」笑い話調に話します  水城: 前日の  矢袋: 灰藤にでも頼るか、どんな風に供述してたか>加害者  GM: 水城さんの方も、煮たような話が聞けます。追っている途中で終われている男が姿を消し、追っていた少年が悔しそうにあたりを探し回ってからその場を立ち去ったそうです  GM: >水城&慧  慧: 「必死……ですか、何か言っていましたか?」  GM: 「何か返せ、とかなんとか…」  慧: 了解 ---1:06 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+5+2=11---  水城: ふぅむ  GM: 灰藤は別の事件の捜査中みたいです  GM: (ネットワークの情報判定だったらしい(ぁ  矢袋: ・・・役立たずー!w  慧: w  GM: あ、慧はー、もう一つ聞けるか  GM: 「そういえば、昨日の昼間もその辺りうろうろしてた気がするな。あのガキ」  GM: だそうです  矢袋: おお、新情報  水城: おお  水城: そして  慧: ほう  矢袋: っと、そうだ、慧さーん  慧: あい?  水城: 情報源「ところで暇なら茶でも飲んでいかないか(ハァハァ」と  水城: (オイ  矢袋: 人が居なくなったら昨日の夜の分の来歴もしてもらえますか?何処から来たのとか、どうやって消えたのとか  慧: あいあい、了解です  GM: そんな情報源だったのか!(ぁ  矢袋: w  多々山: ヤバイですねぇ(笑)  GM: 何処を来歴?  水城: 反応がとても良いだから  GM: 効果は高そうですね(賞  GM: 笑  矢袋: 電信柱とか道端に在るものを?  慧: 犯行現場のコンクリかな?w  GM: では、判定どぞ  矢袋: 「・・・・・・・・・」じー、搬送されるライダーを木の陰から  矢袋: って、これは過去だよorz  慧: ………師匠、コンビニ行って半紙買ってきます  GM: はいはいw  矢袋: w  矢袋: 「・・・・・・・」メモ取りながら聞き込み、黄色い風、と・・・メモメモ  多々山: 「………暇だ(張り込み地にて)」  慧: で、速攻で符を書きます ---1:13 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+3+4=8---  多々山: 「(アンパンかじってる)」  慧: 書けた  GM: あ、アンパンと牛乳ですか!(ぁ  GM: 立派な符が書けました  多々山: 当然です。いや、張り込み地が喫茶店なら諦めますよ(笑)  慧: では、判定w ---1:13 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+6+4=15---  慧: きゃー  GM: 許可(ぁ>アンパン&牛乳  GM: 失敗  矢袋: ・・・どんまーい  水城: w  多々山: わーい(笑)<許可  GM: 再挑戦…まー大丈夫か。どぞ  慧: 「くぅ、臨兵闘者皆陣烈在前っ!」 ---1:14 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+2+3=10---  慧: ふー  GM: では  GM: 真夜中。午後二時くらいでしょうか  矢袋: 「・・・・・・・ふぅ・・・」一休み  GM: 誰も居ない夜道に、高校生くらいの少年がてくてくとやってきて  GM: 辺りを警戒しています  GM: そこに、突如地面から湧き出るように、コートを纏った男が現れます  GM: それを見て取った少年は、男に飛びかかりますがひょいと避けられ  GM: 何か色々叫びつつ、追いかけっこスタート  GM: こんな感じです。  矢袋: 警戒?少年が?捜してるんじゃなくて?  慧: ……むう?  GM: まぁ、辺りをきょろきょろと  GM: 一寸遡れば、昼間にも少年があたりをきょろきょろしているのが分かります>慧  慧: では、皆さんに電話をします  多々山: む、もしかしたら張り込み先に現れるかも<少年  矢袋: ぽちっと「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」電話をみみに当てるだけ  慧: 「かくかくしかじかで……追っている方とはコンタクトが取れる可能性があります」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」こくこく、やっぱり当ててるだけ  慧: 「……あの、聞いてますか?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」こくこくこく  GM: まぁ、そんな感じの聞き込み班は一旦置いといてw  GM: 多々山さんの方にシーン移していいでしょか  水城: ういうい  矢袋: はーい  多々山: うぃーっす  GM: では、多々山さん  GM: 視覚判定どぞ ---1:19 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+2+6=9---  多々山: 成功度3です  GM: では、水城から聞いたような要望の高校生が、道をうろうろしているのを発見  GM: ホテルとしましょうか、ココは  矢袋: 牛車Mk2でえっちらおっちら移動(何  GM: ビジネスホテル?(適当に言ってます  多々山: 経費で落ちるかなぁ…(笑)<ホテル代  矢袋: 偽GM:隣にははだけた翡麗さんがいたりします  GM: 知りません(ぁ  矢袋: >ホテル  多々山: それはともかく、部屋から出て道に出ます。そして、少し距離をとった物陰から観察してみましょう  GM: どうも、少年は何かを探しているようです  多々山: 勘弁願いたい(笑)<翡麗さん  GM: ただ、どうも探し方がおざなり  GM: 簡単に言えば  GM: 「どーせねーだろうなー、けどなー」的なムードです  多々山: 「ざで……俺さんのこの顔とこの声じゃ怖がられるのが関の山でずげど」近づいて声をかけてみます。  GM: 暫く見ていれば、あきらめたよーに帰り…っと  多々山: 「お兄さん、何かお探じでずがな?」  GM: 「へ?」  多々山: ちなみに反応−3です  GM: 一寸びっくりしたように振り向いて  矢袋: 振り向くと悪党面がぬーんと?w  GM: 多々山さんの顔を見て再度びっくり  GM: (ぁ  多々山: しかも片足です(笑)  慧: w  GM: 「あ…はい。少し、探しモンが」  多々山: 「灰色の男は夜にじが出ないんじゃないでずが? 黄色い風も吹ぐごどでずじ、気をつげでぐだざいね」カマかけてみましょう  水城: 偽命情報によると、さらに片○らしいです  水城: (何  多々山: やめてください(笑)<偽命さん情報  GM: 何時の間にか灰色の男になってるけど、ただコートの男と言っただけなんだが(笑  GM: まーいいや、灰色のコートで(笑  GM: 「…!」  多々山: すんませーん(笑)  GM: ざっ、と一歩、後退します  多々山: 「いやいや、怪しいものじゃないでず。君を捜じでいだんでずよ」……怪しいか(笑)  GM: 「………何で知ってる」  GM: 「…俺を?」警戒警戒  矢袋: モモの所為ですね(責任転嫁  GM: 一応今までの調査班からの情報は把握しててOKですので。と一応言いつつ  多々山: 「最近頻発している事件を調査じでいるんでずがね。俺さんの知り合いが、追いかけっこじでいる貴方達を見かけまじでね。ちょっとお話を伺いたいど(にっこり)」  多々山: 了解<把握していいよ  GM: 「………」 ---1:26 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: うあ  GM: 反応が何故か良い(笑  多々山: ……えっ?(笑)  多々山: おぉぉっ! −3しても12っ! 奇跡だっ!(笑)  GM: 「…事件って、何だよ」話を聞く体勢です(ぁ  GM: 「俺に関係有るのかよ、それ」 ---1:27 慧さんが去りました---  水城: w  矢袋: w  多々山: 「黄色い風が吹く場所に、事故や事件が起こるって言う噂を聞いだごどがありまぜんが?(探るように)」  多々山: ……しまった。私、朴訥なので嘘つかれても疑えない(笑) ---1:28 慧さんがやってきました---  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかー  多々山: おかえりなさいませ  GM: 「…ああ。そういえば、学校のヤツラが話してたな」  慧: マックが凍った・・  GM: 「黄色い風がどうのこうの、って…」  水城: おかえりなさい  矢袋: (そういえば、昨日の月は満月だったけどいま起きた事件は交通事故だったなぁ、・・・月とは関係ないのかなぁ)  GM: 関係  GM: 無い!(くわっ  矢袋: 言い切られた!?  GM: 面倒だからはっきり言おう  多々山: 「そしてもうひとつ。灰色のゴードを着た男どそれを追う少年の姿が目撃ざれだ場所には、事故や事件が起こると言う噂もあるんでずが、知ってまず?」  GM: 既に三題からかけ離れてきている!(くわわっ  矢袋: せんせー  シアネア(逆ポニ撮影班): そろそろ寝ますね〜  シアネア(逆ポニ撮影班): w  GM: おやすみなさいー  慧: おやすみなさい  シアネア(逆ポニ撮影班): おやすみ〜  矢袋: ゴードがゴトーに見えましたー  矢袋: お休みなさいませ  多々山: おやすみなさいませ  シアネア(逆ポニ撮影班): また、ログお願いします〜  シアネア(逆ポニ撮影班): では〜 ---1:30 シアネア(逆ポニ撮影班)さんが去りました---  GM: 「…いや、それは知らない…」少し考えて「…って、それ…俺のことか!?」  多々山: わらかなくもない(笑)<ゴードがゴドー  GM: ゴドーを待ちながら?(笑  矢袋: くっ!それが俺のルールだぜ?  慧: w  多々山: 「ぞういうごどでず。昨日、すぐぞごの一二三荘の前で追いかけっごじまじだよね? いま、交通事故が起こりまじだ」  GM: 「…そんな、ただの偶然だろ?俺はただ」  GM: 「……ただ、アレを取り返したかっただけで」  多々山: 「ぞう。偶然の可能性だってありまず……俺さんが聞きたいのは、あの灰色のコートの男が何者がと言うごどど、君が取り返したいもの、でず。前者は是が非でも答えて欲じいでずげど、後者は判断に任せまず」  GM: 「…………」 ---1:32 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 「…知らないよ、俺だって。ただ、あいつに取られたんだ」  GM: 「お守り」  多々山: 「……お守り、でずが。……詳しいいきさつを聞がぜで頂けまずが?」  GM: GM口調でGO(ぁ  矢袋: 偽お真守「たーすけてー」  多々山: 了解(笑)  慧: w  水城: w  GM: 二週間程前。夜道を歩いていたら、目の前にコートを着た妖しげな男が現れたそーです  多々山: ふむふむ  GM: すると、突然  矢袋: 変質者?  GM: 視界がぐらっとぼやけて、気がついたら常に身に付けていたお守りを取られていたそうです  GM: えーとね  GM: 困惑の妖術とかその辺りかなぁ、と多々山さんは思いました>視界がぐらっと  矢袋: 水城さーん、何か取られてませんかー?w  GM: 死別した母親の形見であったそうで  慧: ませんかーw  水城: むうん  GM: 追っかけたのですが、中々捕まらず  水城: 取られるようなもの…………  GM: しばらくすると、消えてしまったそうです  水城: 無いよ?  GM: 猫(ぁ  多々山: 「……ぞれば、是非とも取り返さなくちゃなりまぜんね(強く頷く)」<お守り  GM: しょうがないので一旦帰ったけれど諦めきれず、昼間も探して  慧: 彼女からのプレゼントとか(ぇぁ  多々山: えーっと、黄色い風の噂が流れ始めてのはいつぐらいからでしたっけ?  水城: 何かくれたのか?(ぉぁ  GM: 夜、男が消えたところに行ってみたら、またその男が出てきたそうです  GM: 二週間くらい前、ですね  慧: しらん(ぇぁ  GM: それからは、男が出てくるのを待っては追いかけ、待っては追いかけ…を  GM: 繰り返しているそうです  GM: 目の下にクマとか出来てます  水城: じゃあ桜の押し花(しょぼ?  多々山: 「……どごろで、君が取られたお守りって言うのば、言葉どおり神社どがで売ってるお守りがい?」  GM: 「…何がしたいのかしらないけど、あれだけは…あれだけは、取り返さないと…」  GM: 「ああ、けど売ってるやつそのものじゃなくて、母さんの手作りだった、らしい」  GM: 形は売ってるお守りを想像していただければ結構  多々山: お守りに何か特殊な効果でもあるのかなぁ。  多々山: 「なるぼど……わがりまじだ。俺さんだぢもその男を捕まえるのを手伝いまず」  GM: 「え…ほ、ほんとか!?」  多々山: いまの所、黄色い風と男の接点が見つからないけど……  矢袋: お真守もって、どこかに誘導してる?活動できるのは丑三つ時だけの妖怪だとか?  矢袋: ・・・・お守り  GM: 「……手伝ってくるなら、そうしてくれると、なんていうか助かる」  多々山: 「あぁ。今は情報収集に行っでるげど、後3人、俺さんの仲間が居るがらぞの人たちにも協力じでもらおう。……君、名前は?」  慧: ・・・  矢袋: 流石反応判定12w  多々山: ……お母さんの死因とか聞いちゃあ失礼ですよねぇ  慧: いきなり、透子とかしらはんとかなら心当たりつく気が  GM: 「風間。風間康祐」  矢袋: 狐?  慧: フィオナもいたなあ  GM: はっはっはっは  矢袋: けーんけーん?・・・むぅ?  慧: 前にちょっとね・・  多々山: 「康祐君か……俺さんは多々山雪雄。まだ夜まで時間がある。俺さん、すぐぞごに部屋を取っであるんだ。良かっだら少し休んでいっだらどうでず? 寝てないんでじょう?」  GM: 「…あー…うん。助かる」へろへろ  矢袋: はっ  矢袋: 多々山さんに男色の気が!?  慧: 多趣味か・・・  矢袋: 素晴らしく自然な流れ出誘いましたよ!?  多々山: では、康祐君を部屋に案内して皆に連絡を取ってホテルの位置と部屋を教えます。  GM: 了解。  多々山: ちょっと待ったーーーーーーーーー!(笑)<男色  GM: では、ココでシーンエンド  矢袋: さらに・・・ひーふーみー・・・5(ぴー)とな!?  GM: で、皆さん。どーします?w  GM: とりあえず連絡は全員に行きましたけど  慧: さって  水城: ホテルに行きましょう  多々山: 取り合えず、私は部屋でみんなが来るのを待ってます。アンパンかじりながら  矢袋: 多々山さんの居るホテルへ  GM: では、皆さんホテルですかな?  水城: ういうい  GM: では、ホテルです  GM: ベッドで、少年が一人ぐーすか寝ています  水城: 「よう、クソガキ」  GM: 寝てます(ぁ  水城: 「……って寝てんのか」  矢袋: 「・・・・・・・・」じー、鼻くすぐりこちょこちょ  水城: 「…………」  多々山: 「しー(口に手を当てて)やっと寝たんでずがら、ぞっどじでおいであげでぐだざい」  水城: 頬を引っ張る  多々山: 「ごらっ(小さく怒ってひょいっ)」  GM: 「…んぐ、むー…ぐー」  多々山: >矢袋さん  GM: (起きない  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」マジックきゅぽん・・・・っちょっと緊張気味にわくわく  慧: 偽:「何したんですか?」  多々山: 「って、水城さんもやめてくださいっでっ!(笑)」  矢袋: 「・・ひゃ・・・ん・・」  多々山: 「……まっだぐ、イタズラしちゃダメでずよ(ぷらぷら)」>矢袋さん  矢袋: 「・・・・ぅー・・・」ぷらりん  水城: 「で」  矢袋: てか、矢袋さんはつるされ率が高いのですが(何  多々山: 取り合えず、カクカクシカジカします  水城: 「こいつの持ってたお守りがなんなのか…………ってとこか」  水城: 「………そういやこいつ人間か?」>慧  矢袋: 「来歴・・・、2週間・・・前な・・・ら、みれ・・・る?」かくん  慧: 見てみますが、どうです?w  GM: えっとね  多々山: 「お守りを取られた時期ど、事件が起こり始めだ時期が合致じでますからね。無関係じゃないでじょう」  GM: 妖怪です(笑  矢袋: ぶっ  慧: かには出ますか、かには  GM: でません  GM: かにはでません  矢袋: ・・・・制御できない通り悪魔かー!?  多々山: なーんだ、招待隠す必要もないか(笑)<妖怪  矢袋: 蟹?  慧: いや  慧: 間違いなく  慧: 気づいてない先祖がえり  水城: ふむふむ  慧: お守りは能力封じるためのものだろう  慧: と、推測w  矢袋: 妖具ですか  多々山: まぁ、ぞれば私もおもうのでずが……  多々山: って、多々山語が浸透しちゃった(笑)  GM: 基本格子を解明されました(何  慧: かにー、みそー、フィオナさんー  慧: (歌う)  矢袋: 父親のほうにその旨を言われてないのかなぁ?>先祖帰り  多々山: えーっと、GMと慧のネタがよくわかりませんが……  矢袋: 代々続いてるわけじゃないのかな?  多々山: とりあえず灰色のコートは何者なのか…  慧: むかしそういう内容のセッションが合ったんです  多々山: 取り合えず、黄色い風は康祐君が起こしていると見てもよさそうだけど……  慧: ログは載ってませんが  GM: オフだったからな(笑  矢袋: むぅ・・・リプレイはー?まだー?(何  GM: 無理>リプ  GM: んな気力無ぇ(ぉ  矢袋: むー、残念でなりません  多々山: えーっとそれは置いといて(笑)  慧: 「・・・灰色のコートの男の、陰謀、かな」  慧: 首かしげて  多々山: 「……まさか、お父さんっでいうオチじゃないでずよね?(笑)」<灰色のコートの男  矢袋: 「風、・・・・・撒き散・・らして・・・・る?・・な・・・んのため・・・かな?」  水城: ふぅむ  矢袋: あ、そうだGM、このまま追いかけっ子が進めば何処にいきますか?  多々山: 「まぁ、康祐君が無意識に起ごじでじまっでいる、と考えれば説明は付きますがね。昼間もうろちょろじでいるようでずじ」<風  矢袋: 地図を見れば大体わかるでしょうか?  GM: 地域知識GO  多々山: むっ、では私が振りましょう  矢袋: 技能なしは・・・−4で8  慧: 私でいいかな?  慧: っと ---1:54 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+2=4---  矢袋: うむ  慧: そっちが振るか  多々山: おぉぉぉぉっ!  矢袋: くりった  慧: お^  GM: いー感じですね  矢袋: ふっ、われながらこわいや  水城: おおう  GM: では、その辺りに  GM: 何か祠っぽいものがぽつんと置いてあったのを明確に思い出します  矢袋: 「!」びかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!目が光る  多々山: 確か、私のセッションの時でも地域知識でクリティカルしていたような(笑)<矢袋さん  GM: 小さな小屋みたいな感じで。中を見たことは流石にアリマセンが  多々山: 「(ビクッ)」<目が光る  矢袋: 「ふ・・ふ・・ふっふ・・ふ・・・」怪しげに笑ってみたり  多々山: 「矢袋さん、怖いでず(笑)」  慧: 「早世さん、どうしました?」  水城: 「………なんか悪いもんでも食ったか?」  GM: 手入れする人も無く、公園の隅ッこに放置されているようなモノです  矢袋: 「ズヴァリ!美し・・・・・き推理が我・・・・に囁く真実っ・・灰色の目・・・・的は・・・、祠に違いな・・・いですっ!・・ここっ!」華麗にターンを決めながら地図を指し示す  矢袋: すぱーん!ずびしぃぃぃぃぃぃんっ!!  GM: ちなみに現在夕方とします  GM: 指された場所は、小さな公園の隅っこ辺り  慧: 「おおー」ぱちぱち(雰囲気に飲まれたらしい  GM: ミリ単位で正確です  多々山: 「矢袋さん、落ち着いで落ち着いで(笑)……でも、何はともあれ、夜になる前にその祠を調べてみるといいがもじれまぜんね」  矢袋: 「・・ん・・・っふ・・っふっふ・・ふ・・ふっふ・・」応用に肯く  水城: 「で、だ」  矢袋: ・・・矢袋さんてこんなキャラだっけ?w  多々山: 多分違う(笑)  慧: w  GM: 違うと思います(笑  水城: 「このガキどうする?」  GM: 「ぐー、がー」  慧: 「うーん・・・此処で寝ててもらったほうがいいかもしれませんね」  矢袋: 「・・こっちに、・・・・さそ・・・ちゃ・・う?・・・このまま、じゃ・・・・また何か・・・・あるかも・・・・しれ・・・ませんよ?」  多々山: 「取り合えず、俺さんが見張っでまずよ。目が醒めたどぎ、誰も居ないようじゃマズイでずじ」  水城: 「………だな、寝かしとくか」  慧: 「目的が、祠に連れて行くことだったりすると」  GM: 「ぐー…」  慧: 「まずいと、思いますから」  GM: 偽「かゆ…うま…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」サボりか、雪雄兄さん怠惰も動くのに、とかいう目(何  慧: 二人っきりですか(ぇぁ  GM: 要望普通なんで夜露死苦(ぁ  矢袋: ああ、そうか、なるほど、それは・・・・気の利かなくてすみませんでした、ではごぅしましょうかw  多々山: 「しょうがないでじょ。俺さん、歩くの遅いんでずがら(笑)ぞれに、ごの子ど喋った事があるの俺さんだけでずじ」  GM: 夜露死苦が辞書登録されてるウチのパソはやっぱりおかしいと思います  多々山: 待って待って。後一人残っていってもいいですよっ!(笑)  GM: とりあえずどーしますw  水城: ………  水城: 残っていいなら  矢袋: いえいえ、いいんですのよ?ご無理をなさらないで?をっほっほ(生暖かい目  水城: 「……………と思ったが、ガキだけ行かすわけにもなぁ(ため息」  多々山: そんなマダム口調で言われても(笑)<をっほっほ  慧: w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じゃあ、雪雄お兄さんは責任持って留守番してください、さあさあ出発!という態度  多々山: 「ずみまぜんねぇ。何時もだったら保護者役は俺さんがずるのでずが……今回はお願いじまず(笑)」>水城さん  水城: 「まあ、いい、タクシーで行くか」  水城: 「経費で落ちなかったら多々山さん持ちでな」  GM: では、タクシー拾ってごうですか  矢袋: 牛車で(違  水城: GOです  矢袋: ごー  多々山: 「何故っ!? ちょっど! ちょっどまっでぇぇぇぇ!」<多々山持ち  慧: 「あの」  多々山: では、留守番留守番  慧: 「タクシー使うんでしたらウチの車使いませんか?」  矢袋: 「・・・?」きょとん  慧: 「お金かかりますよ、タクシー」  水城: 「…………」  矢袋: ちっ、金持ちは使ってなんぼだろー(何  慧: 子供ですからw  GM: 価値観の違い現る!(ぁ  慧: というわけで仲間判定良い?(ぇぁ  GM: GO(ぁ ---2:07 慧 が3D6を振りました 4+4+5=13---  慧: あ、でないw  慧: 車だけです、残念(ぇぁ  GM: では、車だけ(ぁ  矢袋: 偽運転手:きゅららららららっ!!ずしゃぁぁぁぁっ!!びたっ  GM: えーと、それじゃ移動しますか?w  水城: 「…………黒塗りベンツ…………」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」指紋ぺたぺた  水城: 「なげぇええええええええええっ」  矢袋: 「・・・・ぉ・・・・ぉー・・・」ぺたぺたぺた  慧: ですねw  GM: りむじん?(笑  GM: では、公園までぶーっと移動しました  矢袋: 移動移動w  水城: 全長10M(!?)の巨体を見渡し  GM: 到着  多々山: 「……何か下が騒がじいでずね?(ルームサービスのサンドイッチ食べてる)」  GM: でか!  矢袋: 「・・・あ、そ・・・こ右・・・です・・・」指図指図  多々山: 曲がれるの!?<10m  矢袋: いや、走るんですよ!!変形して!!  慧: 朔夜さんより車のグレードははるかに落ちますw  GM: では、公園の端っこ  矢袋: 縦に10m!!(違  GM: 見逃してしまいそうな、ボロっちい祠を発見しました  水城: 向こうは30Mです  GM: 長ァ!  水城: (!!??  慧: 「コレが祠か・・・」  矢袋: 「・・・・・ここー・・・で・・・す・・・」ずびしゃぁぁぁぁん!と指差して  多々山: ……大型トレーラー?(笑)<30メートル  慧: お−ら感知してみよう  GM: かすかにオーラが漂ってるような、漂ってないような  慧: ではかくかく。  矢袋: ぺたぺた触ってよく観察  矢袋: 「???」ぺたぺた  GM: 小屋みたいなカタチをしてますが、扉がついております。扉には鍵が  慧: 灰色っぽい人影はあります?w  水城: …………  矢袋: 一応こっちもオーラを2レベルで  矢袋: 「見える見える見える見える見栄る身える見える見える見える」ククワッ  GM: 今のところありません、っていうか灰色で定着したな…w  矢袋: モモの所為ですw(責任転嫁  水城: 鍵開けは持ってないなぁ  矢袋: 10cmの隙間が在るなら目だけ入れれますが?  矢袋: ぽこんととって、ぐじゅぐじゅと  水城: 中は暗いと思うが  矢袋: あ、暗視は灰藤だけだったか・・・  多々山: 携帯電話のライトとか?  水城: 暗視はあるし  水城: ………  矢袋: 水の身体でうじゅうじゅと?  水城: 人目は有る?  慧: 水の体便利ですねw  矢袋: てか  慧: 水城さんにはなんとなく変な祠とかに対するトラウマがありそうですがw  GM: 人目は無いですねぇ  矢袋: 慧さん、人払いできるじゃないですか?  水城: よし  水城: では  水城: 頭を液体化(?  水城: 気持ち悪い生き物になります(ぁ  GM: 頭かよ!(笑  慧: 変身しないとできない  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる  水城: で、頭を突っ込む  慧: ・・・人払い増す  GM: ホラーだ…w  GM: では  GM: 中ですけど、簡素なモノです  矢袋: 結局人薔薇うなら変身しても構わないのでは?w  慧: 人払います、こわいぞ  GM: ただ、小さな祭壇のようなものがあって  GM: そこに、一枚の絵巻物が置いてあります  水城: 「んー」  矢袋: 「な・・・にか、あ・・・りました・・か・?」おそるおそる  多々山: 怖いなぁ(笑)  水城: ああちなみに  GM: 描いてあるのは、黄色い風。そして、風の中佇む白髪の怪しげな老人。  矢袋: むぅ・・・対抗してバラバラに・・・(何  水城: 今は首だけ液体化(きもい  慧: それが怖い(ぇぁ  GM: 画風は…筆でかかれています。かなり古いモノですね  GM: 石燕とかの妖怪画を連想すればOK  水城: ううん、オーラ感知なんぞないからなぁ  矢袋: 黄色い風ってわかるってことはカラー?  矢袋: もってまーす  矢袋: オーラ感知は光るだけだから暗くてもOK?  GM: 一応色が使われています。そんな派手なものではないですが  水城: では頭を抜いて  水城: にゅぽん  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる  慧: 今回ばかりは右に同じ(ぁ  水城: 「妙な絵があるな、誰かオーラを見てくれないか」  水城: @頭部が液体  矢袋: 「・・は・・い・・・」こくん  多々山: 怖いって(笑)<頭部が液体  矢袋: では、目を外してぎゅむぎゅむーっと  多々山: こっちも怖い(笑)<目をはずして  矢袋: 「・・・・・・」指突っ込んでぐりぐりきゅぽん「・・・・・・」ぎゅむぎゅむじー  慧: 「(怖い(ぐろい)コンボに青い顔で目を逸らす)」  矢袋: って、10cmくらいの隙間ありますよね?  GM: …  GM: あるのだろうか(ぁ ---2:21 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: 10cmはちとでかいかも  矢袋: むー  慧: 木組みなら上の  水城: 「どうした?慧?」液体の顔の中に紅く光る目のようなものが慧の方を向く  慧: 格子の部分があるだろうか・・・  水城: <青い顔  慧: 「・・・なんでもないと思います」  多々山: 強引な手段OKなら、追加体力発動して錠前だけ破壊とか。  慧: (がんばれ僕、慣れるんだ僕)  矢袋: じゃあ、上の格子の隙間から  多々山: ……怖いって(笑)<赤く光る目  矢袋: 入らなくても覗くくらいなら出来るでしょう  GM: じゃ、スキマからちょいっと除きました  GM: 絵巻物からは、少しだけオーラを感じます  水城: 「………ああ、そうか」  慧: 最近流行のトタンだったりする奴ならだめかもw  矢袋: 「・・・・?」目は格子に、片方の目がない虚のある顔でじーっと見てる>慧さん  矢袋: どんなオーラですか?  水城: 「よっと」顔を成形する  水城: 蛇の形に(何故  GM: 妖怪のオーラ…っぽくはあるけど、かすかなものなので分かりません。  矢袋: 本体っぽいとかわかるのかな?  GM: あ、水城さん  水城: む?  GM: どうも、この絵大分ぼろぼろになってるなーと思いました。矢袋さんも同様  矢袋: って、慧さん!?オーラ感知妖怪時なら3Lじゃないですか!?人払いもしたなら全然みれるんじゃないですか!?  水城: 今の私は蛇人です  慧: 狭い場所が見れないんですが  矢袋: まあ、祠自体がぼろですしね?  慧: ・・・目を中にいれなくても見られるなら見れた気もしますが  矢袋: 物陰のオーラも見れるなら、OKなのでは?  GM: あくまで物陰であって  水城: 7つの月の下で、火の元素を信(ry  GM: 中身まで見れるわけではない着もします、私的には  慧: 物影と完全遮蔽って違うですよう  慧: w  GM: 爬虫人ですか…w  GM: さて  GM: どします?  矢袋: むぅ?・・・  水城: ふむ  慧: また一族に電話してみるか・・・?  水城: ………とくに封印しているような雰囲気は無い?  矢袋: かくかくしかじかって、神秘学判定を要求  慧: 後図書館に言って此処の祠の縁起を調べようか?  GM: よく分かりませんでした>封印  矢袋: 「〜〜〜〜〜〜・・・・、っていう、オー・・・ラが見えま・・した」  矢袋: 「薄す・・・・ぎて、よ・・・くわかん・・なかっ・・・・・・たです」ショボン  水城: 「ここで張り込む、か?」  水城: @蛇人間  GM: 張り込むなら、時間経過…というか、多々山さんのほうに写しますけど〜  GM: まだ蛇人間ですか…w  慧: うーん  矢袋: (何チャラ判定を要求って、BBみたいですね(何))  慧: その前に電話はできますか?  GM: どぞ  慧: 判定はいりますか?  GM: 一回成功してるしそのくらい良いです  慧: では、祠について聞いてみましょう  矢袋: 今は夕方か・・・図書館はそろそろ閉館してそうです  多々山: ふーーむ……  慧: 中にあるもののことも聞けたら聞きたいな  GM: 電話って  GM: 一族ですよね  慧: です  慧: 知ってるかな、わくわく  矢袋: あ、私もマスターに何かわかったことが無いか電話したいです  水城: 手持ち無沙汰なので小夜さんに電話を(オイ @蛇人間  矢袋: (多分マスター相手にも・・・あの対応だったり(何))  GM: 陰陽寺『んー…祭ってあるのか、鎮めてあるのか分からないが…絵巻物が飾ってあるのは…祟りを抑えるため、封じた妖怪を祭り上げたというのなら聞いたことがある、が』  矢袋: 顔戻しましょうよw  GM: マスターからは特にはありませんでした  慧: 寺・・・  矢袋: ちぃ  慧: 中善寺・・・  GM: はっ、寺になっとる  水城: 「ああ、なんか楽だったからな…………よっと」顔を人間化  慧: 京極(ry  GM: 京極違う(ぁ  慧: 語られてしまう!!  多々山: 祟り……祟りねぇ。  矢袋: あの絵からして通り悪魔でいいのかな?  矢袋: 先祖帰りの体を使って、封印された自分が復活する算段?通称灰色男はぼろくなった封印から漏れた分身とか?  GM: 陰陽師『黄色い風と、白髪の老人?ああ、通り悪魔だな。多分間違いない』  慧: うーむ  多々山: ……この封印を破壊してもらいたいって言かな?  矢袋: よし、じゃあ破壊しますか(ぉぃ  慧: 「封印・・・うーん」  GM: どーします  慧: 「さそってるみたいだし・・・でも、いまいち意図が分からない・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ぺこっとお辞儀してぷつっと電話を終了  GM: そして頭がふらついてきた、少しあったかめのコーヒー入れてきます  矢袋: いってらっしゃいませ  GM: やべぇ、風邪悪化したかッ  多々山: いってらっしゃいませ  水城: いってらっしゃい  矢袋: 「・・の・・・って見・・・ますか・・・?そ・・・れとも、く・・・・いとめ・・・ますか?・・」  水城: 偽「あ、小夜タン?今日は行けなくてゴメンネー」電話中(何  慧: いってらっしゃい  多々山: うーん、いまいち灰色男の行動原理が読めませんね。なぜ康祐君じゃないといけないのか? 黄色い風はどのタイミングで起こしているのか?  矢袋: タンとかつけてるシー!w  多々山: 偽小夜「もうッ、さぁや。寂しくて泣いちゃうゾ☆」電話中  矢袋: 仮称灰色男は・・・通り悪魔なのか実は違う妖怪なのか  矢袋: さよ、では?(重箱の隅をつついてみる  慧: 顔見てないからな・・白髪だったら可能性ありかな?  慧: w  慧: さぁやは・・・・・・・・・・・・  水城: 偽「たつみんも寂しかったって♪明日は会いに行くからぁ」  多々山: はっ!(笑)<さよ  慧: くさやさん・・・・・・  水城: (うざぁ  矢袋: ・・・・辰巳お兄さん・・・あれと浮気ですか・・・  水城: (すんごくうざぁ  慧: >用語集参照  多々山: バカップルは傍から見ると痛い&ウザイことこの上ないですね(笑)  矢袋: 来歴でオーラって見れないのかしら  慧: 見れなそうだけど  多々山: 連動とかつけないと無理なのでは?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」なにかをコロコロと手の中で転がしている  矢袋: 無理かぁ  慧: 「・・・・・・・・あの・・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・?」かくん  慧: 「早世さん・・」  矢袋: 多分・・・まだ虚(何  慧: 「眼・・・」  水城: 暇なので腕を液体化して伸ばす練習  慧: 「その、はめませんか・・・・?」  矢袋: 「・・・・・・???・・・・」じーっと見てる虚でじーじーじー  多々山: 目がない顔でジーっと見られたら相当怖いと思います(笑)  水城: 偽「ミズミズの……ピストル!!」(ぇ  多々山: 偽水城「怠惰王に、俺はなるっ!」  矢袋: 「・・ぁ・・・、そ・・・です・・・ね・・」頭蓋骨ばくんと開いて、上から目を装着、そしてばちんと止める  慧: で、一歩下がると、頭の後ろを水城さんの腕が通って涙ぐむ、と(ぇぁ  矢袋: w  矢袋: 「・・・・・・ふ・・・ぅ・・」目玉ぎょろぎょろ、感触を確かめつつ  慧: 「・・・・・(天を仰ぐ)」  矢袋: 「こ・・・れで、い・・・・いで・・すか・・?」かくん  慧: 「・・・いいと思います・・・人払い、して良かったです(謎)」  矢袋: 「は・・いっ、あ・・りが・・・とうござ・・・いますっ」にこやかに  多々山: 万国ビックリショー?(笑)  矢袋: いや、びっくりというか、恐慌?w  水城: 「よっと」腕を伸ばしたままグーパーグーパー  多々山: フッ、多々山が居れば止めているが……がんばれ慧さん(笑)  水城: 「…………(何かを考え込む」  矢袋: 「・・・・・・・」楽しそうな腕伸ばしをじーっと見て  水城: 「………おりゃぁ」指の付け根あたりを液体化させて指先を伸ばしてみる  GM: ぜいぜい  多々山: おかえりなさいませ  慧: おかえりなさい  矢袋: 「・・・こ・・・う・・かな・・・?・・・」びよーんと、腕をパーツパーツにして伸ばしてみたり  水城: 「お、出来た出来た(満足げ」  GM: 何故かコーヒーで苦労しました…(何  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  GM: で、どしますか  矢袋: 慧さんに恐怖を植え付けてます(違  水城: 頭を半分だけ液体化(オイ  GM: とりあえず張り込みならシーンチェンジしますけどーw  矢袋: む?今夜の予定はここでしたっけ?  水城: 横からみると断面図が(オオイ  慧: えう(ぁ  矢袋: 祠とは別な場所だったはず?どっちに張り込もうか  GM: ここではないです。後2,3回で着きそうですが  多々山: いえ、今夜の予定は私が居るホテルの辺りです。  矢袋: うーん、ホテルに戻りますか?  水城: ここにも見張りが欲しくはあるが  慧: 絵がぼろぼろだったんだよね  GM: でしたね  慧: 修復・・・普通の手段では無理かな  矢袋: では矢袋さんが残りましょうか?  矢袋: 最悪、祠壊して絵を取り出せますし  慧: 祠がメインだったらどうするんですかw  矢袋: そのときはそのときです  GM: とりあえず行動宣言ぷりーずw  矢袋: 祠に残りますー・・・いいですよね?  慧: 今夜の予定の場所に移動、かな?  GM: 予定の場所はホテルですが  GM: ホテル前だ、  水城: うーむ  水城: では私も残ります  GM: あいあい  GM: では、多々山さん  矢袋: ああ、黄色い風がホテルの中に・・・爛れた関係になる多々山さん、と>予定の場所はホテル  慧: 後・・・絵巻物に封じた,んだったら・・  GM: 慧が来る前に、康祐が目を覚ましましたが  慧: 再封印の方法って解りますか?  GM: 「ぅー」目を擦り  矢袋: 偽雪雄「むしゃくしゃしてやった、相手は何でも良かった、今では反省している」  多々山: はいはい  慧: 神秘学とかで。  GM: 一応振ってみてください  多々山: 「死んだ女の残したものは、しおれた花と一人の子供……っと、お目覚めかい?」>康祐君  GM: 「あー、はい」  多々山: って言うか、ちょっと待った(笑)<爛れた関係  GM: 「…今、何時っすか?」 ---2:56 慧 が3D6を振りました 4+3+3=10---  矢袋: そういえば、康祐  多々山: 何時でしょう?(笑)  慧: 4おあ10(陰陽道関係なら)  矢袋: くんは結局多々山さんの仲間には会ってないんですよねw・・・切れた  GM: いくつかあるかも、とはおもいますが、特に統一された再封印の方法などは思い当たりません。絵巻物に封ずるなら、最悪でも代わりの巻物くらいは必要でしょうか  多々山: ですね(笑)<会ってない  GM: 会ってませんなw  GM: 7,8時としますか  慧: では移動する前に相談していきましょう  慧: かくかくしかじか。  GM: 「…今夜も、行かなきゃ」眠目で  多々山: 「あぁ、もう8時前だ。よく寝ていたね。いま、俺さんの仲間が一人こっちに向かっているから」  GM: 「そですか…」  多々山: しまった。濁点つけ忘れた……  GM: w  慧: ないすがいなはなしかたに?  GM: では、慧が到着。  多々山: 「大体、2時ぐらいなんでじだっげ? ……食事でもじまずが? 奢りまずよ(にっこり)」  慧: 仲間と聞いて、やってきたのは子供でした(ぇぁ  GM: 「ども」子供なのでちょっと驚きつつ、何となくぺこ(ぁ  矢袋: 流石反応判定で12だっただけはありますw>ないすがい  慧: くぁあっ、なんぱしてはる!  GM: たかが12、されど12(何  多々山: 「っとと、慧君。お疲れ様」  慧: 「どうも」ぺこ  GM: 「…あ、助かるかも」苦笑しつつ>奢り  GM: 財布の中身に自信が無いらしい  GM: さて、っと  GM: とりあえずですね  GM: 午後二時まで、どうします?  慧: 午後?  水城: 一人遊び  GM: 午後じゃねぇし  多々山: 「子供はお腹減らせちゃいげまぜんよ(ルームサービスで食事を頼みます)」  GM: 午前、午前  矢袋: 偽多々山:爛れます>2時まで  慧: 席をはずしますか?w  GM: 「ぁー…有難うございます」微妙に恐縮しつつ、食事  矢袋: 偽多々山:慧くんいれて3(ぴー)です  多々山: さてはて、詳しい話を聞きたいところですがねぇ……  多々山: だから、そこから離れてくださいっ!(笑)  水城: ああ、矢袋さんも居るので  矢袋: えー  水城: 一人遊びの見せ合い?(謎  矢袋: むぅ、張り合います  多々山: 「ほら、慧君も一緒に食べまじょう(手招きしながらむしゃむしゃ)」  多々山: だーかーらー、何故そっちに話がそれるのですかっ!(笑)  GM: 「(もぐもぐ)」何処か不安げに  慧: ・・・・・・・・・人払いの期限が切れる前に止めましょう  矢袋: ・・・あぁ・・・やっぱり、誘ってる・・・その食事には・・・・(何  慧: 「いいんですか?」  多々山: 何も混入していない(笑)  GM: 人払い、せーぜー15分くらいしか持たない気が(笑  慧: ああっ、毒無効じゃないっ  GM: 部屋の中に、ちょっとだけひゅるぅ、と  多々山: 「いっだでじょう? 子供はお腹ずがぜじゃいげまぜん。疲れたでしょう。さぁさ(ニコニコしながら)」>慧君  矢袋: 15分間では目一杯遊びます  GM: 黄色い風が吹いたように感じるときもありましたが  水城: 偽「(顔が液体化して破裂したように)コレが俺の正体のハンサム顔だ」  GM: おおむね問題も無く、時間は過ぎていきます  多々山: あえて無視しますね<黄色い風  矢袋: イエローテンパランスッ!!!!w  GM: 特に何もしないなら  GM: 時間経過しちゃいますけど、OK?  多々山: うん、すごく好きなんだ、ココナッツ  慧: あ、  慧: 多々山さんや  多々山: ほい?  慧: 何か言われて無かったとか聞かないの?  慧: >家族とかに  慧: 後、私は灰色の男の容貌を聞き込みしたいですにゃ  多々山: むっ、踏み込んだこと聞くべきか迷ってましたが……きいときますか  矢袋: えと、文房具屋で画材を購入したいです、巻物の代わりを描いて・・・意味在るのかはわかりませんが  慧: 白髪だったかどうか  GM: 聞き込みではコートと帽子、くらいしか分かりません。現場を来歴した時の感じでは…知力判定どうぞ  多々山: 「ぞういえば、ずーっど出歩いててお父さんどがが心配じだりじまぜんが?」  GM: 「あー」 ---3:05 慧 が3D6を振りました 1+1+2=4---  慧: あ  矢袋: おおw  多々山: おぉ!(笑)  GM: 「うち、親居ないので」苦笑しつつぽりぽり  GM: おおう  GM: それでは、よーく思い出してみれば  多々山: 「……一人暮らし、なのがい?」  GM: 白髪だったような気がします  慧: ほむ  GM: 「いや、親戚の家」  GM: 「に、ずっと居るんだけど…まぁ、そっちも心配はしてないかな」  GM: 「最近、あんまり家寄らないし」苦笑  多々山: 「…………ご両親は、早ぐがら?(聞きづらそうに)」  GM: 「ん、小学校入る前くらい(もぐもぐ」  慧: (矢張りフラグ立ててるように見えます)  GM: 「……ほとんど覚えてないけどさ」  多々山: 何とかして死因聞きだせるように頑張ってるんじゃないんですカーっ!(笑)<フラグ立て  矢袋: (ですよね?ですよね?)  GM: 「あのお守りだけは、無くしたくなくて」ぽりぽり  矢袋: (初の同性くくく?)  GM: 病死だそうです(あっさり(ぉ  多々山: ぐわーッ!(笑)<あっさり  矢袋: ドライねw  水城: そんなもんです  多々山: 「……変なごど聞ぐようでずげど、お守りをなぐじでがら体調の変化とかありまぜんが?」  GM: 「へ?」  GM: 「…とりあえず眠い」  多々山: 「………眠い?」  GM: 「いや、毎晩走り回ってるからだけど」  GM: (ぁ  矢袋: そりゃ、毎晩追いかけっこしれてばねぇ・・・w  多々山: なるほど(笑)  GM: 「特には無いなー…」  慧: うーん、それだけかのう  多々山: 自覚症状は全くなしか……  GM: さて  矢袋: GMGM  GM: はいはい?  矢袋: 文房具店で画材かって巻物の代わりを(一応)用意しておく事は可能ですか?  GM: 可能ですけど  多々山: 「ぞうでずが……(メモ用紙にさらさらと住所を書いて)俺さん、このBenvenutiって言うお店によぐいまず。今後、何が困る事があったら遠慮なぐ来てぐだざい」  GM: 絵画技能と書道技能とそれなりの時間を要求したいです(La  GM: ぁ  矢袋: 多分・・・いみは名下げだと思いますが、2時まで暇なのです  矢袋: む  水城: お絵かきですね  水城: 単なる  慧: 封印すると絵が現れるとかかなと思ったんだが  GM: 「…あ、はい」最初に比べるとそこそこ素直に頷きます  多々山: 「後(再びさらさら)これ、俺さんの電話番号とメールアドレスでず。よげれば」  GM: それは可(ぁ>お絵かき  GM: 「ども…あ、俺のケー番とアドも」  慧: だったら白紙の巻物でも良いかなとか  慧: (そう見えますよね?(何)  矢袋: 絵画・・・知力−6で、書道が・・・敏捷−5、か・・・よし  GM: ふむ  矢袋: 6、10で・・・お絵かき ---3:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+6+1=12--- ---3:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+4+5=15---  GM: とりあえずは、後は時間経過でOKな感じ?  矢袋: うむ、華麗に失敗  GM: 矢袋さんが何か変な絵描いてるのは置いといて(ぁ  慧: うーん  多々山: 「…………辛いごどもあるでじょうが、そんなどぎは遠慮なく頼ってくだざい(悲しそうに)」  水城: 「……………ミミズか?それ」  矢袋: 「〜〜〜♪」ふんふん謳いながら、描き描き  水城: >絵  慧: お邪魔のようだし本屋へ行って  GM: 「…あー、平気平気。慣れたし」あははと笑って  多々山: うーむ、もうひとつ、踏み込んだことを聞きたいのですが……きっかけがなぁ。  多々山: お邪魔じゃないーーーーーー!  慧: 郷土誌を買い込み  矢袋: 「・・・・・・・・・」ふるふる、絵を持って、祠指差して  矢袋: 「・・・あ・・れ・・・」  多々山: 性格だって義務感/子供ですしっ!  慧: 祠の由来についてれっつ調査だ  GM: 調査どぞー  水城: 「………………」  水城: 「そうか」 ---3:15 慧 が3D6を振りました 2+6+1=9---  矢袋: 「・・ば・・・っち・・り!・・・」どどーんと無い胸を張り  慧: 5成功です  多々山: まっ、とりあえず時間は進めて結構です。本人に自覚が無い以上踏み込んだことも聞けないし言えない  GM: 地元の伝承とかその辺り調べると  水城: なんとなく手品の練習  GM: かすかに通り悪魔、という名を見つけることはできますが  GM: 封印だの、通り悪魔が暴れただの  GM: そのあたりの話は、見つかりませんでした  GM: この地方にそのような妖怪が居たのは確かなようです  慧: 「・・・・・・・・・妖怪の話が多すぎて、何がなんだか・・」  GM: では  GM: 容赦無く時間経過  GM: 水城さんが手品  矢袋: うす  GM: 矢袋さんがお絵かき  GM: 慧が調べ物  水城: 手品判定 ---3:16 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+5+5=16---  矢袋: 「・・・・・・・・ふ・・ぁ・・・」寝む寝む  GM: 多々山さんが(中略)  多々山: ちょっと待ったっ!(笑)<中略  GM: さて。そろそろ午後二時です  矢袋: ああ・・・やっぱり・・・・>多々山さんが  水城: 「あ」ばらばらとタネをこぼす  GM: 何か問題が!?  慧: 「・・・・・・・・・あー・・・これで正体のわからないよう会の話が20件目」  水城: w  慧: w  慧: 妖怪  矢袋: GMが本気で疑問系です!!w  多々山: 有りすぎっ!(笑)<問題  GM: 「…あ…そろそろだ」(問答無用で進めるGM(ぁ)  慧: 「何でしょう、この街のこの伝承の多さ・・」ぶつぶつ  慧: おお  多々山: 「ぞうでずね(よっこらしょっと立ち上がる)」  水城: タネを回収中  多々山: そして今更思い出す。自分の移動力が2であると言うこと  水城: する背中に哀愁  水城: (何  矢袋: (そういえば、ずっとお外で夜2時までお絵かきしてたのだろうか・・・小学生だぞ?)  GM: 「…」外へ出て、配置につきます(ぁ  GM: 「昨日はこの辺りで消えたんだ」  矢袋: 「・・・・・・・・」ぽんぽん>水城さん  GM: とりあえず、ここは康祐・多々山・慧?  多々山: 「慧君(ひそひそ)俺さんは足が遅い。追いづげないがもじれまぜん。もしもの時は……お願いじまず(ひそひそ)  多々山: うぃ  GM: 待ち伏せモードに入ったところで、祠側にシーンチェンジ  GM: 退屈で死にそうなお二人さん  矢袋: よし、こいやー  GM: そろそろ丑三つ時ですが  水城: ういうい  GM: 聴覚判定どうぞ ---3:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+1=13---  水城: 1失敗  慧: 「(ひそ)それについて・・・人払いをしておきますか?」  矢袋: 「・・〜〜〜〜〜♪・・」60枚目〜 ---3:20 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+5+3=12---  矢袋: 0成功です  GM: がた。がた。がたがたがた。  GM: 祠の扉が、少し音を立てて揺れたかと思うと  矢袋: 「???」きょろきょろ  GM: ばーん!  矢袋: 「!」びくtぅ  GM: 大きな音を立て、思いっきり開きます  水城: 「!?」  矢袋: 閉めます  慧: 「人払いをすれば・・・彼への説明の手間を考えなければ、僕の式で運べます」  矢袋: 「・・・・」ぱたん  GM: 中から、凄まじい居黄色い風が噴出します  矢袋: 「ふぅ」  GM: 閉めに言ったなら直撃貰いますが  矢袋: 「・・・・・・・・!?」閉めたら突風が吹いて2度びっくり  多々山: 「(ひそ)……ぞうでずね。お願いじまず。だだ……ごっぢの世界の事は知らない方がいいんでず。できる限り、伏せでぐだざい」  GM: とりあえず二人は敏捷力で避けてください  矢袋: 喰らいますよー  水城: はいな ---3:21 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+3+1=7---  慧: 「・・・彼は、どうします?」  水城: 7成功、蝶無駄  GM: 水城さんは華麗にかわしました  GM: 矢袋さんもどーぞ  矢袋: む、閉めに行ったので回避不能?  GM: いや、普通によけていいですよw  矢袋: あ、すいませんです、では ---3:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: 閉める前に喰らったという感じです  矢袋: 3成功  GM: では、風をよけたお二人。何時の間にか  多々山: 「……できれば、お守りを渡しだ後、さっさと帰らぜで、始末は俺さんたちでつけたいでずね。……何も知らないほうが平和でず」  矢袋: 「な・・・に?」  GM: 貴方達の背後に、コートを纏った男が立っています  水城: 「!?」振り返る  矢袋: とりあえず、当初の予定通り締めてから振り返りますね  水城: さらに激流準備  GM: 男は足音も無く、すっと動き出します。方向は…ホテルの方ですね  矢袋: 「・・・・・」ぱたん「!?」くるり  矢袋: えっと、激流行ったら組み付きを  水城: 「おい、あんた」  GM: 脚は止めません。『何用か』  矢袋: 「灰色・・・、な・・にをして・・・・るんで・すか、毎晩・・・・?」じりっじりっ  GM: 追わないとどんどこ遠ざかっていってしまいますが  矢袋: では老います  矢袋: ・・・・・・追い  GM: こちとら時間が無いので、もう全力異動  水城: 「そりゃこっちの台詞だ………って、くそ」  水城: 追いかけ  GM: 『何故ついてくる?貴様等に用は無い』  GM: ざざざざざ  多々山: 出来ればそっちで始末をつけてー  矢袋: 「興味」ぽそ  水城: 「俺らには用があるんだよ」  矢袋: 後ろからタックルOKですか?  GM: こちらの移動力は7です。  矢袋: こっちも7です・・・追いつけないよorz  GM: 追いつければ可能ですが>たっくる  GM: 『…邪魔をするな。時間が無い』  矢袋: 水城さーん、足止めしてー  GM: とりあえず  水城: 「………」  水城: 足を止めて激流準備  GM: かまん  水城: 男の目の前に水柱 ---3:27 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+2+2=7---  水城: 出ました  GM: どばー  GM: 『くっ』  矢袋: 「な・・んの、じか・・んですか?・・面白かっ・・・・たら・、協力し・・・・てもいいかも・・・・ですよ?」しゃべりながらタッコー  GM: 男は脚を止めます  GM: 体当たりかまん ---3:28 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: おー  矢袋: ・・・・  水城: おお ---3:28 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+6+4=15---  矢袋: 14成功  GM: 当然失敗  水城: w  GM: 次、体力の判定ですね  矢袋: 12でごろごろ幼女が組み付きます  多々山: クリティカル今日1日で3回か……  水城: 出目が不吉ですね  矢袋: の前に ---3:28 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 2+5+4=11---  矢袋: 腸を出していいですか?  GM: こちらは1成功>体力  GM: 妖術、ターン頭だから多分届かないと思います  矢袋: あ、はい、では体力を12で ---3:29 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+2=7---  矢袋: 5成功です  矢袋: がっちり  GM: では、こちらは転倒しました  GM: 『…っ』  矢袋: 「・・・・は・・なせー・・・」がっちりぎりぎり  GM: ばさりと帽子が取れ  GM: 素顔は、白髪の老人です。ただし  GM: 体がところどころぼろぼろになっていたりしますが  矢袋: ああ、巻物そのものだったのか  矢袋: 「・・・教えて・・・、な・・・にがし・・・たい・・・の?・・」  GM: 『離せと言っている』こっちの番ですな。黄色い風を噴出します  水城: ………水を怖がりそう ---3:31 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 成功。目標は矢袋さん  GM: 射撃妖術です  矢袋: 恐慌だったら怖いなぁ  矢袋: 防御は可能ですか?  GM: +2で可能です。遅いので  GM: ただし、よければ組み付きが溶けます  GM: 解け  矢袋: 一発目だし・・・じゃあ避けません、ダメージこいやー  矢袋: ・・・恐慌と連動してませんようにー  GM: じゃ、知力で抵抗してください  矢袋: いやあああああああああああああああああああああ、やっぱきたー!?  矢袋: い、意思は入りますか?  GM: 入ります  矢袋: では14で ---3:34 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+6+1=11---  矢袋: 3成功・・・やばめ  GM: じゃあ、5秒ほど朦朧してください  矢袋: 掴んだまま朦朧ー、ぎりぎり  GM: じゃ、こっからイニシア振りましょうか  GM: 1D6でどうぞ ---3:35 GM が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 1---  GM: 遅! ---3:35 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 1---  矢袋: ・・・  水城: 矢袋さんは振れないのでは  水城: って、振ったよ  矢袋: 一応?  GM: まー一応。  GM: 水城さんもどぞ ---3:36 水城 が濁った溜池の色になって1D6を振りました 5---  矢袋: 戦術が入れば2です  GM: じゃ、水城さんから  水城: ういうい  GM: 距離は7mくらい、距離修正とかは考えなくていいです。朦朧した矢袋さんが組み付いてます  水城: …………  水城: 当たったらゴメーンね  矢袋: 水城さんですし、当たること前提ですわ♪  水城: ってのはやめとこう、接近  GM: あい  GM: では、通り悪魔  水城: 移動力6で残り1メートル  GM: 振りほどき。そちら朦朧ですし、−3くらいペナ受けてください ---3:37 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 2+3+2=7---  GM: 5成功。 ---3:37 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: 振りほどきました。  矢袋: 1成功、振りほど枯れました  GM: 次、水城さん  水城: では  水城: 水撃  GM: かまん ---3:38 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+2+4=8---  水城: 成功  GM: よけ ---3:38 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: クライマシタ  GM: ダメージかまん ---3:38 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 1+3+3+3+1=11---  水城: 弱  GM: 『ちぃっ…』  水城: 13叩き水  GM: では、こちら。  水城: もとい  水城: 11  GM: 薄めだからなぁ  GM: 黄色い風を噴出 ---3:39 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: 当りかけ。  水城: よけ ---3:39 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+4+4=13---  水城: られず ---3:39 GM が骨を軋ませ、されど退かず5D6を振りました 2+1+3+3+1=10---  GM: 低ッ  水城: ダメージ?  GM: 10の刺し。急激な病に教われます  GM: 襲われ  水城: 10貰い  GM: ダメージです  GM: で、移動。  GM: 逃げます  水城: 「ぐ………ごふっ」  矢袋: あと4秒ー  GM: 『邪魔をするなと言っただろう』  GM: どぞー  矢袋: 「????????????????」パニック  水城: 「こっちもな」  水城: 「まてっつってんだよ!」水撃  GM: 『ちぃ…ッ』 ---3:41 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: うひぃ、怖ぇ  水城: クリラず  GM: よけ ---3:42 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: られず ---3:42 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 6+6+6+2+4=24---  水城: 24叩き水  GM: 高ッ!  GM: 『がァ…ッ!?』  GM: 踏鞴を踏み、水城を睨みつけます  矢袋: おおー、同じ5Dとは思えませんねw  GM: 『…ええい!』黄色い風。矢袋と同じ朦朧バージョンじゃい ---3:43 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: ぶわーと当り  水城: よけ ---3:43 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 集中できれば恐慌だの精神攻撃ばーじょんが使えるのだが(何  水城: られない  GM: 抵抗お願いしまーす ---3:43 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+6+6=17---  水城: ぶ  矢袋: w  水城: F  GM: …  GM: 朦朧しました  矢袋: あと3秒ー  GM: その間に逃走  GM: すたこらさっさー  GM: えーと  GM: 多々山さーん、慧さーん  多々山: 水城さーん!(笑)  矢袋: 2、1、0「・・・・・・・・・・・・・・・はっ」  多々山: はーい  GM: えーとですね、水城さんと矢袋さんは  水城: 「(ぴよぴよ」  GM: 止めきれずに、後から追ってくるカタチです  矢袋: 電話電話ー、そっち行ったヨーと走りながら  GM: 通り悪魔は、一旦姿を消したかと思うと  GM: 康祐の目の前に現れ  矢袋: 門か!?門なのか!?(落ち着け  GM: 誘うように走り出します  多々山: 「(電話を切って)………チッ(慧君に事情説明)」  GM: 康祐「…!待てッ!」  多々山: ぐわー。移動力2じゃ辛いしだからと言って変身するのもーーー!  矢袋: はて?こっちに戻ってくる?>誘うように  多々山: ちょっと待ってください。このまま上手く行けば挟み撃ち?  GM: 戻っていきます  慧: では即変身人払い、こっちなんか向かない向かない  慧: 挟撃だー  矢袋: 車ぐらい用意してましょうよw  GM: 康祐「返せ…っ!」  GM: だだだだ  多々山: ……はっ(笑)<車  GM: 『……』  慧: 車・・・  GM: 人払いどぞー  矢袋: じゃあ、サイドアタック  GM: さて、それでは  矢袋: 「・・・・・・・」てってって  慧: 黒いでかいのがあるきが ---3:47 慧 が3D6を振りました 4+4+6=14---  多々山: 「までっ! ぞごをうごぐなっ!」(とりあえず追いかける)  GM: 人払いったら、このままラストバトル突入しちゃってよろしいでしょうか  矢袋: はーい  水城: ういうい  GM: 『…ええい』  慧: おk  GM: 『つくづく…余裕が無いというのに…』  多々山: OK  GM: 『貴様等全て、狂い死ぬが良いわ…!』  GM: イニシアー。代表者で窓順で良いや(ぁ  矢袋: 「お・・・いつ・いた・・・、だ・・から、話してく・・・・れれば、協力・・・・・するか・・も・ですよ?」  多々山: 「もうごまがぜないようでずね……(悲しそうに)」  矢袋: 戦術ありまーす  多々山: えーっと、妖怪変身とかその辺は?  GM: 康祐「…!」妖怪の姿を見て流石に驚き。抵抗力あるし驚くだけだが  矢袋: あ、4秒立たないと追加体力できないや  GM: 可能です。準備は事前に済ませていただいて構いません  多々山: じゃあ、矢袋さんにお願いします  矢袋: 今日はチェンソーのみかぁ・・・  GM: 康祐は後ろに下がっています  GM: 体力もおkです ---3:48 GM が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 5---  GM: こっちは何か早い、5  矢袋: っと、すいません、では体力の判定を ---3:49 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+2+4=7---  多々山: 「………君にばじられだぐながっだっ!(妖怪変身+武器の手+追加体力発動)」  矢袋: 発動、つぎにイニシ ---3:49 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6+1を振りました 4(5)---  多々山: 「………何も、知らないで居て欲しかった(妖怪の姿で)」  矢袋: ・・・同時攻撃ですね  GM: 「…た、多々山さん…?(驚」  矢袋: (違  GM: 振りなおしー  GM: モンコレと違う(何  慧: (・・・・・・・・同盟以外の皆様、そう見えますよねえ) ---3:50 GM が骨を軋ませ、されど退かず1D6を振りました 2---  GM: 2.  矢袋: こんどは戦術なしで ---3:50 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 1---  GM: こっちからとは思いませんでした(ぁ  矢袋: えらい確立で負けてしまいました  多々山: ぐはー(笑)  GM: では、こちら  矢袋: ごめーんね?(可愛く  GM: 黄色い風を ---3:50 GM が骨を軋ませ、されど退かず1D5を振りました 4---  GM: 慧に。 ---3:50 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: おらぁと命中  慧: きゃー、避け、しかないな ---3:51 慧 が3D6を振りました 4+4+1=9---  慧: 無理 ---3:51 GM が骨を軋ませ、されど退かず5D6を振りました 4+5+5+2+5=21---  GM: 高いし。  矢袋: (フラグ立ちまくりですよねぇ?)  GM: 21の刺し。生きてるか?(ぁ  多々山: 性格。私のキャラシート、性格の欄見てくださいってっ!(笑)<フラグ  慧: ちょうど三十・・・気絶判定??  GM: このターンの行動で、武器の手で杖を引っ張り出して構えます。行動終了  GM: いや、気絶はターン頭でお願いします  慧: てさしか  GM: めんどいし(ぁ  慧: 切と間違った  GM: 刺しで御座います  慧: CPで消します(即答  矢袋: 逝っちゃった?  水城: ……薄いっすね  GM: 多分32点だからHP−2だと思うのだが  GM: ういうい>CP消し  慧: あれ?  GM: む?  慧: 計算間違ったか・・・w  GM: 防護点入れなかった?w  慧: 人間で考えてたw  GM: 21で防護5だから32だと思うとですw  慧: でも気絶も困るし、CP消しです「  GM: あいあい  GM: では、そちら。窓順で  GM: ちなみに演出は歓迎ですよ?(何  GM: >CP消し(ぁ  矢袋: わくわく  多々山: えっと、水城さんからですかな?  水城: ういうい  GM: ですねぃ  GM: かまーん  水城: 手にもったペットボトルから水撃  慧: では、何故か桜の花びらが防いでくれます(ぇぁ  GM: こいつもそこそこ薄いんだコレが  GM: OK(ぁ ---3:56 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: よけー  水城: 当たりかけ ---3:56 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: 無理。  GM: ダメージかまん ---3:56 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 1+1+6+6+3=17---  水城: 17叩き水  GM: 痛ててて  水城: そして激流のため集中  GM: 次、矢袋さん  多々山: 私のターンまで持つかなぁ?(笑)  GM: 微妙(笑  矢袋: うーん・・・よし遊んでみよう(多々山さんのために残しますねー?)  矢袋: (本音と建前が逆(何))  矢袋: 全力+4フェイントを  多々山: いや、相手が杖となると恐らく受けられそうな予感が……まぁいいや(笑)  矢袋: っと、その前に妖術か、腸を出しておきますね  GM: かまん  GM: あいあい ---3:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: よけ  矢袋: おしい ---3:58 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: 無理。抵抗 ---3:58 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 2+5+6=13---  矢袋: いった?  GM: 成功ー  矢袋: 15以上か!?  GM: 妖術抵抗は高いのですよ(くわっ  矢袋: では+4でフェイントをー  GM: ボスキャラに妖術抵抗は割と必須です(ぉ ---3:59 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+3+3=9--- ---3:59 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+4+5=13---  矢袋: 11成功  GM: 2成功。9くらいきました  GM: 次、多々山さーん  矢袋: 「ふ・・・っ!」全身バラバラっ!  多々山: はーい。相変わらず受けが7しかないので(笑)全力2回攻撃行きます  GM: かまんw ---4:00 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 1+3+3=7--- ---4:00 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: 環ぃと同じ理由ですねw  多々山: 両方命中  GM: 受け受け ---4:00 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+4+1=10--- ---4:00 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 4+2+2=8---  GM: あぶねぇ、両方受けたっ  多々山: やっぱりこのパターンか…(笑)<受けられる  GM: 受け10なんだけどねぃw  矢袋: フェイントかけましょうよ−w  多々山: 技能レベルでも負けてるしなぁ……  GM: 慧どぞー  多々山: 相手15、こっち14……ならやる価値あるかな?<フェイント  GM: 偽久我「攻撃を受けられる?」  慧: では攻撃妖術。笛判定  GM: 偽久我「当るまで、殴れ」  GM: (真顔  矢袋: 全力して18でフェイントをw  GM: かまーん ---4:01 慧 が3D6を振りました 1+4+1=6---  慧: おけ  多々山: いや、でも10なら……10なら(甘い誘惑) ---4:01 慧 が3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: うひぃ、怖ぇ目  GM: よけ ---4:01 GM が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: れないっ  GM: そして今気付いたが、偉くタフなダイスを使う通り悪魔(ぁ  水城: w  矢袋: あーw  GM: そんなキャラと違う!(ぁ ---4:02 慧 が6D6を振りました 6+5+2+4+5+4=26---  GM: 高!  水城: でかい  水城: ………落ちたか  慧: 叩き叩き、もう一週まわさないと  慧: 一周  GM: ごふっ、きついきつい  慧: 多々山さんが止めを刺すべき!  GM: まだ生きてる、まだ生きてる  GM: 次、康祐 ---4:03 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+5=13---  多々山: ……当たればなぁ。9D叩きだしなぁ(鬼)  GM: 朦朧から立ち直れません!  GM: 次  多々山: (笑)  GM: (ぁ ---4:03 矢袋さんが去りました--- ---4:03 矢袋さんがやってきました---  GM: 通り悪魔。 『…まだだ…まだだぁぁぁぁ!』  水城: おか  矢袋: ただいまです  多々山: おかえりなさいませ  GM: 『その身体、必ず貰い受ける…!』  GM: おかー  GM: ぶんぶんと杖を回し、黄色い風を。 ---4:04 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D5を振りました 3---  GM: 多々山さんに。  多々山: かもーん ---4:04 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+1=5---  矢袋: 全力したよー?こっちこないのー? ---4:04 レイ@見学さんがやってきました---  GM: クリティカルかよ!(笑  GM: ばわっすー  慧: こんばんは  矢袋: こんばんわー  レイ@見学: おこんばんは  多々山: またこのパターンかっ!(笑)<クリティカル  GM: 多々山さんも全力してますし(ぁ  多々山: こんばんわ ---4:05 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+1=6---  矢袋: ならしょうがないかーw  慧: ここはCPけしだっ(ぇぁ  GM: ダメージ二倍っ!(笑  多々山: ヒィィィィィィッ!<6  矢袋: 刺しでさらに2倍っ!!w  GM: ダメージ二倍の刺しか、ごついな(笑  GM: 多々山さんの吐血を浴びる運命か(ぁ  矢袋: これは・・・逝ったかっ!?  レイ@見学: やはり刺されるのですか。多々山さん…  GM: とりあえずだめーじw ---4:05 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 1+2+3+3+6=15---  多々山: るくすさんのセッションに続いて…(笑)  GM: 30の刺しとかいう阿呆ダメージ(笑  矢袋: うわぁ・・・  GM: 二倍にしては低めです(ぉ  多々山: えーっと、21点通って42点ダメージ。残り29点。  水城: w ---4:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D5を振りました 3---  矢袋: 転倒?転倒?w  多々山: ……転倒判定ー! 一本足のため目標値9−−−!(笑) ---4:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D2を振りました 2--- ---4:06 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: あーあ…w  多々山: うぐぼぇ  慧: さあ  GM: コケたー!w  慧: 少年  レイ@見学: (そしてゴトーさん。今日は申し訳なかったっす)  レイ@見学: と言うことで見学見学・・・  矢袋: そして通常でもまた狙われる多々山さん・・・?w  慧: もうろうから回復だ  多々山: 容赦しなくていいですよ?(笑)  GM: (お気になさらずー、また都合の合う日にw)  GM: 通常も多々山さんですw ---4:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: ぼこっと殴り  矢袋: (お兄さん、お仕事お疲れ様でした) ---4:07 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 5+3+5=13---  多々山: 受動防御なんて無理 ---4:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 4+6+4+4=18---  GM: 19の叩きです  GM: 高いなおい  GM: 次、水城さーんw  GM: おかしいぞ  多々山: えーっと10点通って残り19点。あれ? 瀕死?(笑)  GM: 異様に強いぞ通り悪魔!(笑  水城: w  矢袋: また、会う日まで・・・さようならさようなら〜  水城: 足元から激流  GM: そこそこ雑魚のはずだったのに…w  矢袋: (速  GM: かまん ---4:08 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: よけ。 ---4:08 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: 食らいまーす ---4:08 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+5+1=7---  水城: 7叩き水  GM: 『ぐ…っ』少し弾き飛ばされますな  GM: また集中?  水城: いや、次は水撃  GM: うい  GM: では、矢袋さんどぞー  矢袋: さて・・・多々山さんピンチっぽいし・・・  多々山: やっちゃってください(笑)  矢袋: 攻撃回数増加の分にはフェイントは要らないんですよね?  GM: 今回の矢袋さんの攻撃はほぼ確実に命中です、ちなみに(笑  GM: 最初の一発のみですね  矢袋: よし、ゴトーさんのダイス目に希望のまなざしを向けて、腸を  GM: かまん  GM: かまん  矢袋: そのご、全力+4脳狙いパンチで  GM: あいあい ---4:12 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+6+2=14---  矢袋: あぶ  矢袋: 当たりかけ  GM: よけ ---4:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: れず、抵抗 ---4:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: 失敗したーーーーーー!(笑  慧: w  水城: w  GM: 絡みつかれました(笑  矢袋: 「・・・・・・・」周りに漂う肉片からびゅるびゅるとのびる腸ー  GM: かまん!w  GM: えーとね  GM: 次の能動防御の目標値発表  慧: 「・・・・」  GM: 基本が6  矢袋: よーし、さすがです、期待を裏切らないダイス目w女神様GJw  GM: −9で−3(ぁ  矢袋: ・・・w  GM: ※絡みつきで敏捷低下中  矢袋: では13で  GM: さー来いw ---4:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+1+3=9---  矢袋: あたりかけー!  GM: 受動! ---4:13 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+3=11---  GM: (無言で首を振る)  矢袋: ではダメージ ---4:14 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 5+4+3+1+6+4=23(24)---  矢袋: たか?  矢袋: 24点脳パンチ  多々山: ……なんて言うか、私だけ言いとこなし?(笑)  GM: えーと ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+2=9--- ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+1=9--- ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+2=6--- ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+3=7--- ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: 生きてるーーーーーー!(笑  GM: 何だこの目w  慧: おおw  矢袋: 「ぜ・・・いや・・・ぁっ!!」ばらばらに浮く肉塊の一つが、こぶしの形を作り、あらぬ方から裏拳を!  多々山: おぉぉぉぉぉ(笑)  レイ@見学: 多々山さんは、刺されるのが山場なのです。見せ場なのです。  矢袋: って、なんじゃそりゃー!?  慧: さあ行くのだ多々山さんw  GM: 『がっ…ォう、ウゥ、あああああ!』  多々山: いやすぎますっ!(笑)<刺されるのが山場  多々山: えーっと、私のターンですかな?  矢袋: 「・・う・・・・そ・・・」かしんかしんと組み立って  GM: 半ば叩き潰された頭蓋。飛び出した眼球。  GM: しかしその眼は、確かに康祐を睨みつけている。  GM: 多々山さんからです  GM: かまん!かまん!  多々山: 膝立ち。以上(笑)  GM: 全力攻撃なら  矢袋: しょぼーーーーーー!!w  GM: 移動→攻撃が可能なので  GM: 膝立ち攻撃を認めますよ(囁  多々山: ……うぐっ。  矢袋: 相手の敏捷は下がってますよ(囁  多々山: えーっと、膝立ちのペナルティは−2でしたっけ?  GM: ですな  多々山: ……やりまーすっ!(笑)  GM: OK!w  矢袋: いけいけ多々山、ふれふれ多々山ーw  レイ@見学: ここでFを出すとおいしいですよ(囁  GM: こいやぁ!w  多々山: 「ガァァァァァァァァァァァァっ!」(血を流しながら膝を突き、振りかぶる)  GM: こっちのダメージ総計は123じゃあ!w ---4:17 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 3+3+4=10---  多々山: 当たりっ!  GM: 『…ああああああああ!』  水城: おお  GM: 受けっ! ---4:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: ぎゃああああああ  水城: お  矢袋: おおおおおおおおおおw  GM: Fったぁぁぁぁぁぁ  矢袋: すってきーーーーー!!w  多々山: きたぁぁぁぁぁぁぁ(笑)  GM: …  水城: いったれ多々山さん  慧: GJ女神!  GM: えーと、ね  GM: GM権限行使していい?(何  多々山: 何を?(笑)  GM: 多々山さん、クリティカル表振れ(笑  矢袋: 演出フィールド展開ですか?w  慧: w  多々山: はーい(笑)<クリティカル表  GM: どうせ死ぬし(笑 ---4:18 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら3D6を振りました 2+4+6=12---  多々山: 通常です(笑)  GM: 微妙っ!w  矢袋: 多々山さぁーんw ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+5=12---  多々山: では、ダメージ行きます。当たればでかいです。  GM: 成功しましたw ---4:18 多々山 が心臓に刺さった包丁を呆然と眺めながら9D6を振りました 1+1+3+4+1+6+3+3+5=27---  GM: えーと…死ねるなw  多々山: 27点の叩きです。低いなぁ ---4:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+3=10--- ---4:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+2=9--- ---4:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+2=12--- ---4:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: あ  矢袋: 1が3つもありますねぇw  GM: ぴったり死んだ  GM: 『がっ…』  矢袋: なむなむちーん  多々山: ……なんだかこの前と同じパターンのような(笑)  GM: ぐしゃっ、と  矢袋: 「・・・・何・・が、し・・・・たか・・・たんだろ・・?」ぐりぐりしながら  GM: 多々山の振り下ろした槌が、通り悪魔の頭蓋を、胴体ごと、路面のアスファルトごと打ち砕き  多々山: 「……げっ、はっ(血を吐きながら鎚をめり込ませる)」  水城: 「新しい体、ね」  GM: 地に打ち付けられた通り悪魔は、さらさらと崩れていきます。 ---4:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: 康祐、生命力判定失敗!  GM: (泣  GM: まだ朦朧です  GM: どうにかしてください  多々山: えー!?(笑)<生命力判定失敗  矢袋: ここは  GM: …その内目が覚めます(笑  水城: 「うぜぇよ、てめぇなんぞ、その体で十分だ」  GM: 康祐「……あ、え」はっと気がついて  矢袋: 王子様のキスでしょ(何>朦朧  慧: ですね(ぇぁ  多々山: 「げっ、げふっ。いだだだだだ(倒れる)」  GM: 「た、ッ多々山さん!?平気っすか!?」  多々山: 死んでもしません(即答)<キス  矢袋: けちー  GM: 「あ、あいつは…」  多々山: 「かっ、辛うじで。死ぬがど思いまじだ……(倒れたまま)  水城: あーっと  矢袋: 「・・・・・・・・・」抱き起こします>多々山さん  水城: 死体が無くなった跡にお守りはないかな  矢袋: 「ま・・だ、死・・んじゃ・・・駄目で・・・す、刀・・・・打っても・・らうま・・・で」支えながら、ぽそっと  GM: 有りますねぇ  GM: >お守り  GM: 慧は、お守りがかすかなオーラを発しているのが分かります  多々山: 「……あいつば、消えまじだ。元の形にもどったんでず」  矢袋: お守りは  GM: 優しい、温もりさえ感じるオーラを  水城: 拾って康祐に放る  矢袋: 多々山さんが渡すのが美しいと思いますがどうでしょう?  水城: あ  矢袋: って、ああん投げられた  多々山: 「……結局ぞれでずが。悲しいでずねぇ(苦笑しながら)」<刀打ってもらう  水城: てへっ  多々山: もういいですってっ!(笑)  GM: 「…そ、っすか。……良かった、っと」受け取り「…あ」嬉しそうな顔で、笑う。  矢袋: 「・・・え・・へへ・・・」にっこり  水城: 「もう夜中に大声上げんなよ」  GM: 「…有難う、御座います」  GM: 「わーってますよ」苦笑  水城: って  水城: 初対面だよ?(ぁ  GM: 「…それは、良いとして」  慧: w  GM: 「………皆さん…ええと」  GM: 「その格好は、一体」(ぁ  GM: えーと  矢袋: 「気に・・・しちゃ、駄目・・・・やりたいこと・・・・成し遂・・・・げたんだもん、胸は・・・・・って」  GM: 多分面倒な説明になるので  多々山: 「…………俺さんたちは、見ての通り……人間じゃありまぜん(ぽりぽり)」  慧: 偽:コスプレです  矢袋: 「・・・・・?」きょとん>格好  GM: 一応ココで  GM: 多くは説明する必要は無いでしょう。あの通り悪魔は、本体の損傷により消えかかっていました。同じ妖怪の身体に憑依することにより、自らの存在を保とうとしたのです。力を失ったせいで、丑三つ時の僅かな時間しか動けなかったのですが。  多々山: かくかくしかじか?(笑)  GM: セッション中に考えた理屈をコピペ!  GM: (ぁ  水城: w  矢袋: 大隊あってたー  GM: 今気付いたら  矢袋: でも、あの絵が本体だったとは・・・  GM: オフセとかパーフェクトクライムとかと被りまくってて冷や汗!(ぁ  GM: 「…人間じゃ、無い…?」流石に狼狽中  GM: んーと  慧: 題名のせいか途中まで  GM: かくかくしかじかで良いですか?(ぁ  多々山: まぁ、妖怪についてかくかくしかじか(笑)  GM: >説明  慧: 彼に殺しをさせたがっている誰かの仕業かと  矢袋: OKかとw  GM: OK!w  慧: okw  GM: 瑠阿さん  GM: (生ぬるい顔で肩に手をおき)  GM: 題名決まった段階では…何も決まってなかったんだよ…(きらきら)  矢袋: w  慧: ・・・w  GM: えーと、まぁ  GM: 新たに覚醒したっぽい実は高校二年生の風間康祐君にかくかくしているシーンと共に  多々山: 「まぁ、戸惑う気持ちもわかりまず。嫌なのなら、今日の事は忘れでぐだざい。俺さんたちも無理して会おうとはじまぜんよ(苦笑しながら)」  GM: 「あー……いや」  水城: 「ちなみに俺は」頭を液体化させようとする(ぁ  GM: やめい!w  慧: 「辰巳さんのは怖いです」  多々山: 怖いってっ!(笑)<液体化  水城: ←気に入った?  慧: 止めるw  矢袋: 「あ、・・・・わ・・・・た・・しは・・・」ぼだぼだぼだと、崩れる  GM: 紙を取り出して。「せっかく教えてもらったので。今度、拠らせてもらいますよ」にぃ  GM: そっちも怖いよ!w  慧: ずざざざざと下がる(ぁ  水城: 「まあ、いいか」  GM: とりあえず、後日談…というか、セッション終了になだれ込んでいいですか?w  水城: 「こんなのだ」手を液体化  矢袋: 「こ・・・・う・・」目玉だけがぎょろぎょろしたり、ビクビク腸が不規則に動いたり  矢袋: はーい  GM: 「…(びくっ」  多々山: 「(同じくニィっと)ぞればぞれば。でば、今度食事でもじながら皆に紹介じまじょうがね(楽しそうに)」  水城: ういうい  多々山: はーい  慧: はーい  GM: では、新たな友人を一人、得て  多々山: わーい、友達友達(嬉しそう)  矢袋: 偽GM:では、新たな恋人を一人、得て  慧: w  多々山: そっちは違うっ!(笑)<恋人  GM: 黄色い風による事件を解決し  矢袋: 偽多々山:わーい、恋人恋人(嬉しそう)  矢袋: えー  GM: (多分康祐もう出てこないんだろうなとか思うGMを尻目に)  多々山: だから違うっ!(笑)<恋人  GM: セッション終了にしたいと思います(ぁ  矢袋: お疲れ様でしたー  GM: お疲れ様でしたー  多々山: お疲れ様でした(笑)  GM: いや、こういうセッションで友達になったNPCって  水城: お疲れ様でした  GM: 再登場する確立凄い低くありません?(小  GM: 笑  水城: w  慧: w  多々山: ……まぁ、それは(笑)  GM: あたかも、ドラエもんのゲストキャラのごとく  慧: PCのほうが  GM: ポケモンのゲストキャラの如く  矢袋: 忘れた頃にぽろっとでてきたりすると嬉しいNPCではありますがw  慧: 事あるごとに出せば、出ます(言い切る  GM: 武とかね!  GM: (違  水城: いや  矢袋: たけすぃーw  GM: あ、えーとCPは5ですw  多々山: 半定着化している武が大好きです(笑)  慧: 武は出なきゃダメです  矢袋: っと、そうだGM  水城: 奴は出る<武  GM: GMCPは…貰って良いのか?w  矢袋: どうぞー  慧: どぞー  水城: どうぞ  多々山: どうぞどうぞ<GMCP  GM: さんくすです。 はっはっは、こんだけ穴だらけなセッションは始めてだ!w  矢袋: あの祠の中って、もう巻物(?)はなくなっちゃったんですか?  GM: 消えてました  GM: えーと  矢袋: なくなったら、代わりに  GM: よりどころ的なモノだったんです、多分  矢袋: 矢袋さんの絵を入れておきますが  GM: 許可!  矢袋: なるほど  矢袋: よっしゃ!  多々山: えーっと、じゃあもし、昼間のうちに矢袋さんたちがあの絵を処分していたら?(笑)<よりどころ  GM: よりどころじゃなくなってました(笑  矢袋: 「・・・・・て・・い・・」ぱたん「・・う・・ん」すっごい満足そうな顔  GM: (ぶっちゃけ(ぁ  矢袋: うわーい、流石アドリブせっしょーんw  水城: ていうか  水城: (出てくるときに扉開くのに、鍵かかりっぱなしだったよね(ぁ))  GM: えーと  矢袋: そのへんは・・・演出効果ですね?w  多々山: とりあえず多々山は友達が少ないので友達が出来て喜んでいます。そう、例え二度と登場しなくても(笑)  水城: 自分で閉めてた?  多々山: 何かかっこ悪いですね(笑)<自分でしめる  GM: 百鬼P279参照!(笑  慧: w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」友達と聞いてすっごい哀しそうな顔(何  矢袋: w  GM: そこまで喜んでもらえたなら、また出すかもしれません(笑  GM: P279右側  慧: ごとーGMのきゃらは  水城: w  GM: あの伝説のどうでもいいドラキュラのたとえ話(笑  矢袋: 吸血鬼のところですねw  慧: 再登場しやすいですしね(ぇぁ  GM: 妖魔時代からあった気がする、コレw  GM: はっはっは(ぁ>再登場