GM: それではこれよりif...シリーズ第六弾「大悪党」を始めたいと思います  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  アイシャ: …良心リミッタ……外した事ないのだよな……くく  アイシャ: ぱちぱちぱちぱ〜  慧(見学): ぱちぱちぱちぱちぱ〜  水城: ぱちぱちぱちぱち  深澄: ぐちょりぐちょぐちょぐしゃっめきょ〜  GM: 悪っぽい拍手をありがとう  GM: さて・・・まずはPCを取り巻く状況説明から  多々山: ぱちぱち(遅)  アイシャ: うぃうぃ  丈一郎(春日さんと?): ぱちぱちぱち  深澄: にょろ  多々山: うぃっす  GM: 皆さんは、Benvenutiと敵対する悪のネットワーク「ATO」のメンバーです  深澄: w  丈一郎(春日さんと?): w  多々山: (笑)  慧(見学): w  アイシャ: ちょ、まて  ログ取りくまぁ: ナイス(´ω`)b  水城: w  翡麗(見学): いい名前ですね、すごく悪そうです  GM: あれ、許可もらいませんでしたっけか?( ´▽`)y-~~~  深澄: 鬼畜な人が集まるネットワークですか?w  アイシャ: 出してねぇ!(笑 一応意味があるなら認める(笑  GM: ATOの略は・・・  アイシャ: いやATOをこれ以上略してどうする(笑  GM: は  GM: 正式名称は・・・  多々山: Akuwo Todoroku Otokotachi(違)  慧(見学): A,あんだーぐらうんど…… T、たくてぃくす…… O、………うーむ  多々山: おけーしょん、ですかね?<O  GM: Anal The Otinti(ぷつっ  深澄: w  丈一郎(春日さんと?): w  慧(見学): w  水城: w  アイシャ: ちょっとまてや(笑  多々山: ……そんな紅楼夢さんが大好きです(笑)  ログ取りくまぁ: 発禁警報?(小首傾げ)  GM: ちなみにあんだーぐらうんどはUですよぅ  多々山: しょっぱなから警報が鳴り響いてますね(耳を押さえながら(笑))  慧(見学): ぁ  ログ取りくまぁ: まあ。大丈夫でしょ(´ω`)←見てない見てない  アイシャ: まず最初にだ。少なくともんな名前の組織に在籍したくねぇ(笑  慧(見学): 他に悪っぽいA…  GM: Anti・・・なんだろ  ログ取りくまぁ: ていうか、そこまで意地になってATOじゃなくても適当でATOでええやん  深澄: あ、日本酒切れた  多々山: トラジックのT?  水城: 正式名称とかは、もういいじゃないですか  丈一郎(春日さんと?): AkuTokuOniisann  深澄: w  水城: なんとなく「ATO」なんです  多々山: それだっ!(笑)<悪徳お兄さん  慧(見学): tranqili、とか  深澄: 創立者三人の頭文字とかで良いじゃないですかw  翡麗(見学): 巫女さん婦警さん大好き鬼畜野郎の略でATOなのです  アイシャ: ええぃ好き勝手言ってくれよって(笑  慧(見学): あんちとらんくぃりーおーがにぜーしょん……いまいちATOっぽくないな(ぇぁ  翡麗(見学): 「ロリっ娘千人切りのATO閣下が興した悪のネットワーク」の略でATOなのです  アイシャ: つーか、貴様らが人をどーいう目で見てるかは良くわかった(笑 ま、ここで時間かけるのもあれだし、ま、いいでしょう  多々山: うわー(笑)  ログ取りくまぁ: ロリだったのか・・・・・  GM: OKOK  アイシャ: 残念ながらその趣味はないなぁ  GM: 悩んで時間かかればきっと許可が下りると思っていました  多々山: 確信犯?!(笑)  深澄: 罠師だなぁw  GM: と、いうわけで皆さんはBenvenutiと敵対している悪の妖怪ネットワーク「ATO」のメンバーです  GM: Benvenutiには数々の悪事を邪魔されてきました  アイシャ: まぁ、揉めてもしかたないしねぃ  GM: ATOのメンバーの何人かも、殺されたりで組織としては打撃を受けています  水城: ふむふむ  アイシャ: ふむ  深澄: ぷにゅぷにゅ  GM: そこで、ATO代表の通称「閣下」の命の下、Benvenutiへの報復を行おうというわけです  多々山: なるなる  GM: なお、閣下の名前は誰もしりません  GM: だから「閣下」とか「ATO閣下」とか呼ばれております  深澄: 閣下〜  アイシャ: …ええいもはや何も言うまい  夜見: 「やれやれ……お前達がこう何度も失敗するから、閣下がお怒りになるのだぞ?」  水城: 「まあ、放っておくのも面倒だ。……OK、適当に協力するかね」  GM: ATO閣下「報復の手段はお前達に任せよう」と、いうわけで  多々山: 「……まっだぐ、毎回毎回毎回毎回毎回毎回、俺さんは皆に快感を振りまいでいるだげだッで言うのに、邪魔して邪魔して邪魔して(爪を噛む)」  翡麗(見学): いい、それでこそ多々山さんだよ!1  アイシャ: 「知ったこっちゃないのう。だが、まぁいいじゃろ」  深澄: 「ええ、お任せくださいな」  GM: 君たちに割り当てられたBenvenutiメンバーの数名への報復を行うことが、今回の君達の使命です  多々山: はい、落ち着いてください(笑)  慧(見学): (何故か戦隊物の匂いがしてきたのは何故……?)  GM: 割り当てられたのは・・・  深澄: ショッ○ー?w  GM: 1、白翡麗。死解仙で、その耐久力、再生能力は脅威の存在  慧(見学): (何となく返事の個性の感じが)  アイシャ: アラホラサッサー  水城: すかぽんたーん  アイシャ: いや、ドロンジョは我慢したんよドロンジョはさすがに  慧(見学): (五人の幹部とかの匂いがしました)  GM: 2、玉石白葉。殺生石の欠片の妖怪で、全ての力を発揮できないと目されるも、それなりの力は持っている  深澄: (キャラがだいぶ変わるためステレオタイプな返事になるのはしょうがないかと)  多々山: (難しいですねぇ(笑)  アイシャ: 闇視持ってる奴があたってね白葉は  水城: なるほど、オチは 閣下「おしおきだべー」 全員ア☆ル調教 と  深澄: レーダー感覚ならあるよ〜  GM: 3、フィオナ=シュバイツァー。玉石白葉のメイド兼恋人。身を守る程度の力量はあるものの、捕獲は難しくない  夜見: |・)ノ 白葉がいないと本気で弱いです。白葉がいてもわりと弱いです。  GM: 4、橘透子。稲荷で神罰を落とすこともある。超美人  GM: 5、白夕姫。猫頭鷹の一人で、美味  アイシャ: 美味かぁ…(笑  GM: 6、深山命。鎌鼬で、透明だが弱い  アイシャ: これもレーダーの出番だな  多々山: 透明看破があればいいんですけどねぇ  GM: 以下、ねこびさんとゴトーさんと私のキャラがずらずらっと  GM: この中から、何人でもいいです。なんらかの形で報復してください  慧(見学): (4以外は足手まといキャラですとも)  深澄: 「可愛い子はいないのですね・・・」  多々山: 「ざでばで、俺さんはどの人に快感を教えてあげまじょうがねぇ…(写真を見ながら)」  GM: と、いうわけでまずは誰から、どうやってとか作戦会議でもどうぞ  アイシャ: 「ふむ……。さて、どうしたものかのう」  アイシャ: あ、GMGM  GM: なんでそ  慧(見学): (そして6はややもすると敵に殺られる前に1に殺されそうです)  アイシャ: ネットとかそこら辺つかってもOK?  GM: とりあえず、それぞれの資料はあります。具体的には、質問したりなんとなく発言したことにGMの回答があれば、その情報は資料に載っている、とします  アイシャ: 網のネットね 3ターン使うのかよ!でおなじみの  GM: 妖力で持ってましたっけ?  多々山: 「まぁ、深山命、フィオナ=シュバイツアーは深澄さんが居れば問題なく捕獲でぎまずがら楽なものですね。フィナオ=シュバイツァーは上手く行けば玉石白葉もセットで快感を教えられまず(にやにや)」  水城: 「どれでもいいぜ。ターゲット選びは任せた」  アイシャ: いんにゃ。捕獲用具として普通の道具で  夜見: 「悪とは美学だ。過程を楽しむ事が出来ない悪など、価値はない」  アイシャ: 「そうじゃのう……。まぁそれなりの苦痛と絶望を与えておきたいところじゃのう」  深澄: 「ふふ、深山さんかシュバイツアーさんが楽しそうですわ」  GM: んー・・・まぁ、持っててもいいけど。体力の高い相手、敏捷の高い相手にはほぼ効かないと思ってください  深澄: 「死体を恋人やお兄様に届けたくありません?」  アイシャ: 了解  アイシャ: 「ん〜ワシはそうは思わんのう」>深澄  GM: ちなみに、技能無し値が存在しないので御注意ください(ぁ<ネット  水城: 「相変わらず良い趣味っすねぇ」  アイシャ: にゃにぃ!?  多々山: 「悪ぐないでずねぇ。その時、兄弟や恋人が快感に震える顔を想像するど、楽じぐなっでぎまず(妄想全開)」  夜見: 「死体が残るタイプなら良いのだがな」  深澄: 「あら、でしたらアイシャ様は誰がお好みですか?」  GM: ああ、その辺は演出で勝手に残ったりするかも・・・(ぉ  深澄: それはすてきですにゃあ  アイシャ: 「そうじゃのう……まずは、白翡麗に楽しんでもらおうかのう」  GM: いきなりですかw  多々山: ……いきなりですね(笑)  アイシャ: いや意味が違う(笑  丈一郎(春日さんと?): しめ?w  アイシャ: 白翡麗に、一人殺してもらおう(笑  慧(見学): めいんでぃっしゅでしょう!  水城: w  深澄: 」  GM: 多々山を?w  深澄: w  多々山: 私!?(笑)  水城: 実は幹部の多々山が目障りだった  水城: とか?  夜見: 「お前らしい、趣味の悪い選択だ。くくっ……だが、悪く無い、気に入ったよ」  深澄: 黒いなぁw  アイシャ: いや、多々山餌に命さんをざっくりと  多々山: 幹部だったのか…(笑)  水城: 幹部、力持ち担当(何  多々山: えーっと、知り合いって設定でいいのでしょうか?(笑)<多々山と翡麗  深澄: 「ふふ、彼女ならいくらでもいたぶれそうですね」  GM: 何故か一方的に付きまとわれています  アイシャ: まずは恋に血迷って仲間を殺す絶望から味わってもらうとしよう  多々山: 戦隊ものじゃないんですから(笑)<力持ち  慧(見学): 毎回同じ死に方では芸がないな、次は怨包丁以上でないと(ぁ  深澄: ここで、私の言っていた設定を利用ですよ!w  水城: 「ああ、長持ちはしそうだねぇ」  GM: 多々山を餌に翡麗に命を刺させて、それを古山とか旋風に見せる? いや、死体を届けてもいいけど  アイシャ: 「まずは彼女に、苦痛を味わってもらいましょう…始末するのはあとでもいいわ……」にぃ  多々山: 「あぁ、ごの人でずが。まっだぐ、俺さんに快感を与えて欲じいらじぐで、纏わりつかれでるんでずよね、最近。まぁ、利用ざぜでもらいまずが(にやり)」  アイシャ: いや、直接見せ付けたほうが効果的だな  GM: 多々山さんは翡麗のアドレスは知っております  夜見: ダメですね紅楼夢さん、死体をただ届けるだけなど、演出としては下の下です、もっとこう、残酷に(待てぃ)  アイシャ: で、二人が恨んでくれればモアベター  深澄: 黒いなぁ・・・  アイシャ: しかしただ刺させるのでは芸がないな…命さんにもそれなりの苦痛を味合わせておきたいし…  GM: よく見れ、死体を届けるのは次案だw  多々山: 「ざで(携帯電話を取り出して)白翡麗のアドレスば知っでまず……ゴンダグドばいつでも取れまずよ(にやにや)」  アイシャ: 命さん捕獲していたぶって操って、翡麗さんに刺させるか  水城: 「セッティングが面倒じゃないっすかねぇ?」  GM: 多々山が命陵辱→翡麗に命を刺させる→古山・旋風に見せ付ける?  GM: ああ、そういえば  GM: 妖怪も映るビデオとかカメラとかもあります!  水城: よし  多々山: いきなりフル活動?(笑)  アイシャ: ん〜そういうのがあるなら…  GM: あと、妖力妖術が使えなくなる(というか強制的に人間変身の状態に固定する)監禁部屋とかもあります  多々山: うわー、都合のいい(笑)<監禁部屋  GM: 中に入れば、君らも同じ状態になるけどね  GM: 外から中に妖術とかを打つのは自由です  多々山: 良かった。素で体力が13ある(笑)  丈一郎(春日さんと?): きゅっきゅ(片ポニテを逆にして悪ネットバージョン)(ぁ  丈一郎(春日さんと?): <シアネア  慧(見学): w  GM: 撮影班が到着しました(ぉ  深澄: ふ、素だと何もできませんw  GM: あー、忘れてた  アイシャ: 素でもいくらかはできるが…  GM: 皆さんがCPを使って召喚した仲間(BenvenutiPC)は、ネットワークATO側の妖怪になりますので  アイシャ: ほうほう  夜見: なるほど。  GM: まぁ、それ以外の適当な能力を持った妖怪でもいいのは、いつもと同じことです  多々山: なるへそなるへそ  慧(見学): (CPを使用し、にど(ry)  アイシャ: 多々山さんが陵辱してるシーンを撮影すると誤解を解くネタにされかねんしなぁ…  アイシャ: で、出来れば外傷は翡麗の傷のみにしておきたい…  深澄: ・・・やっぱりATOさんってドSですよね  アイシャ: となると、多々山陵辱→精神崩壊までつぶす→見た目だけ完全回復…翡麗さんに刺させるコースかな  多々山: 命さん拉致→多々山が処理→翡麗さんと旋風さん、古山さん後案内  GM: また、一度敵(Benvenuti)側として登場したPCでも、実はスパイだったとかいうオチにすることも可能です  多々山: む、なるほど(笑)<見た目だけ完全開発  アイシャ: 失敬だな(笑 あぁココロガイタイワ<ドS  GM: 多々山さんを陵辱?(ぉ  多々山: 回復、です  深澄: 開発!?  多々山: 勘弁してください(笑)  夜見: 「さて、方針はこんな所か?」  アイシャ: してもいいけどそれは最後ね(笑<多々山さん陵辱  GM: w  慧(見学): 流石多々山さん  多々山: だから勘弁してください(笑)  GM: 方針決定したら、手段を考えてくださいねぃ  アイシャ: ではまず命さん捕獲の方法から考えよう  アイシャ: というわけで、まず彼女の普段の生活パターンを調べましょう  GM: 命の寝床はどこぞの橋の下である、という資料がありますだ  多々山: 深澄さんに狙撃してもらう?  水城: ふむふむ  水城: 一番手っ取り早いですね  GM: 兄である古山のところにロリ巨乳未亡人な鏡花がやってきたもので  多々山: 深澄さんに忍び寄ってもらってさくっと拉致しましょう。  GM: ・・・廃屋の方がいいですね(何  GM: 橋の下ではなく、廃屋です  水城: 屋内の方が有利  アイシャ: よし、では役割分担をしよう  深澄: 廃屋なら囲むと逃げられそうにないですね  アイシャ: ちょいまち  水城: 向こうの透明感知も働きません  アイシャ: 廃屋に誰かが訪ねてこられると面倒だ。他のやつらのスケジュールを洗っておく  GM: 具体的には誰のスケジュールを調べますか?  多々山: 周到だ。周到すぎる。プロの仕事ですね(笑)  水城: 兄二人ですかね  深澄: けど旋風さんのスケジュールはなさそうですよw  夜見: 全くだ!(笑)  GM: ですなw  アイシャ: あと訪ねて来そうなのは誰だ?  水城: ………厄介なw  深澄: 古山さんと  GM: 誰?(ぉ>命PL ---0:15 夢野さんがやってきました---  GM: こんばんわ  深澄: こんばんわ  水城: こんばんは  夜見: こんばんわー。  多々山: こんばんわー  アイシャ: となると見張り班が欲しい。兄貴にこられたら計画がつぶれry  慧(見学): 同盟会長は敵側ですし  夢野: ばんは  アイシャ: こばわ  慧(見学): こんばんはー  丈一郎(春日さんと?): こんばんは〜  水城: 兄二人しか思いつかん ---0:15 【夢野】から【夢野@夢見】になりました---  慧(見学): フェレット契約のともえさんはまだ出てません  慧(見学): 兄二人で良いのでは。その方が楽そうだし  丈一郎(春日さんと?): はっ!  GM: ともえ・・・あかんな、ログ読まないとさっぱりだ  深澄: ビデオとるときに翡麗さんを犯人だと誤解させたりできないでしょうか? ---0:16 【丈一郎(春日さんと?)】から【丈一郎(朔夜さんと)】になりました---  夜見: 基本でしょう?(ぉぃ)>誤解  アイシャ: ふむ。古山はスケジュールは洗える、となると厄介なのは旋風か…  アイシャ: いや、できるだけ捏造は控えたい。ばれた時が嫌だ。  多々山: ドキっ! 美女だらけの水泳大会っ! とか言うビラを町中にばら撒けば……(笑)  水城: 旋風は………  深澄: w  GM: w  アイシャ: あくまでも本人の意思で刺させる。正気の中で狂気にもっていかんと…  慧(見学): (スカート美人コンテストの方が(ぇぁ)  GM: 来そうじゃのうw  深澄: 私が旋風さんを尾行して妨害するという手も?  多々山: そして、そっちに惹きつけられている間にさくっと拉致ですっ!(笑)  丈一郎(朔夜さんと): 行きそうですねぇ  アイシャ: ビラも証拠が残るな…やるなら組織の力を使ってマジでやるべきだろう  アイシャ: <水泳大会  水城: w  多々山: 先生、ここにプロが居ます(笑)  深澄: w  夜見: 「流石に徹底しているな。実にお前らしい」  GM: さすが閣下の中の人(ぉ  深澄: 命さんの家ではなくて命さんが出かけたときなら旋風さんが尋ねてくることもないのでは?  アイシャ: だから君たちは失敬だ(笑 「まぁ、やるならきちんとやらんとのう」  多々山: ……ベンベ側のスパイに「お兄さんが襲われた」とでも言って誘い出します?  水城: 実は閣下(シルエットのみ)は影武者でこっちが本当の総帥とか  深澄: 「それでもこんな計略が出てくるところ、腹黒いと思いますわ」  多々山: 言ってじゃなく、言ってもらって、ですのぅ  アイシャ: 「ま、そうかもね」にっこり  アイシャ: いや、廃屋に強襲のほうがいいな  多々山: 「ふふ、ごわいごわい(にやにや)」  多々山: まぁ、拉致するだけだったらすぐに終わりますから、深夜だったら何とかなるのでは?  アイシャ: できるだけ嘘や捏造は控えるべき、そこから崩れていく。と思う  アイシャ: とりあえず廃屋を全員で囲む。その上でレーダー感覚で周囲は警戒。闖入者が出そうなら、即離脱。問題な誘うなら拉致 が妥当かな  多々山: まぁ、時間帯は深夜にすれば大丈夫だと想いますからさっくり生きます?  水城: ですかね、わたしゃ今回は何も出来なさそうですが  アイシャ: じゃあいってみようか  GM: では、深夜です  深澄: ごーごー  アイシャ: 水曜日じゃないよね?  GM: 人払いはします?  GM: 1D7をどうぞ。月曜からスタートです ---0:24 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら1D7を振りました 4--- ---0:24 アイシャ が1D7を振りました 4---  GM: 木曜ですなw  多々山: かぶったのに同数(笑)  水城: そろった  深澄: ベストですね  アイシャ: OK(笑  GM: 当分活動できますw  アイシャ: っしゃ。んじゃあ拉致としゃれ込みますか  深澄: とりあえず、妖怪化して周囲警戒しますが人はいますか?  深澄: レーダー使って警戒です  水城: 了解了解、私は周囲警戒班  アイシャ: というか廃屋周囲のロケーションはどんな感じ?  GM: というわけで、木曜の午前2時。草木も眠る丑三つ刻  水城: 「ふぁああぁ、ねっみ………さっさと終わらせようぜ」  GM: しんと静まり返った住宅街の一画。川辺に建つ廃屋が、目標の住む家です  多々山: 「うっ、うふふふふふふふふふふふふ、ふふふふ(小さく笑いながら妄想全開)」  夜見: 「ふふ、良い天気だ。今宵は悪を行なうに相応しい……」  アイシャ: 「さってっと。んじゃちゃきちゃきいくかのう」  GM: とりあえず、こっそり行くのなら忍び判定をどうぞ  多々山: ……ない(笑)<忍び ---0:27 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+3+1=10---  水城: 多々山さんの仕事はこの後です(ぁ  深澄: 11成功 ---0:28 GM が無表情に3D6を振りました 2+1+6=9---  夜見: そんな物は無い。  GM: とりあえず命は5成功。寝ているものとして・・・−4としておくか。成功度1です  水城: 忍びはあるけど外で待機  夜見: ……何故無いんだ(自己突っ込み)  アイシャ: 同じく<外で待機  多々山: おっと、よく見たらあった。行ってきます<忍び  水城: ………してる人が多いから一緒に行こうかなぁ ---0:28 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+1+5=7---  アイシャ: 13だからな ワシだとばれる可能性がある  多々山: フッ、成功度5。一本足のペナルティを考えても3成功です(笑)  GM: 水城はどうします?  アイシャ: 一応超反射起動  水城: 14、行ってみるかの ---0:29 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+5+2=12---  深澄: あ、寝ている状態って妖術には無抵抗でしたよね?  水城: 2成功、あぶね  GM: 無抵抗ではないが、ペナはあるものとする  GM: あ、いや・・・  GM: 生命抵抗は修正なしですが、その他は朦朧状態で−4、気絶状態で抵抗不能としておく  GM: p255抵抗の追加ルール気絶状態その1を採用っと  GM: 寝てればまぁ、気絶扱いだろね  アイシャ: まぁ、妥当ですかね  アイシャ: 気絶と違うのは起きる可能性があるということくらいで  深澄: なら魅了で問題なく連れて行けるデスw  GM: ・・・その2も併用して、起きていないと意志の強さは働かないとしておくか  水城: 起きたら起きたで無理矢理取り押さえちまいましょう  GM: とりあえず  多々山: そんな時は追加体力は40の私が(笑)<無理矢理  GM: 深澄、多々山、水城の3人は廃屋へと侵入します  アイシャ: 外で監視〜「あぁ…夜空が綺麗じゃのう…」  GM: 廃屋の中には・・・奇数:妖怪 偶数:人間変身 ---0:34 GM が無表情に3D6を振りました 6+2+6=14---  多々山: おぉー(笑)  GM: OKOK、さすが私  慧(見学): 今日は女神が居るなw  GM: それなりの美女・・・ターゲットの深山命がぐっすりと寝ています  GM: 妙な・・・というか、得体の知れないどことなく顔の怖いねずみの着ぐるみを着て寝ています  多々山: では、深澄さんお願いします<魅了  アイシャ: 「今日もこの夜空の下、一人が堕ちる・・・・・・ふふふ」  多々山: ……着ぐるみ?(笑)  水城: 「………(口笛を鳴らす仕草)」  深澄: 「起きないでくださいね〜」  深澄: 武器の手起動、恋の矢セット!  深澄: はっしゃ〜  慧(見学): 今こそその真の実力っぽい物を発揮だ着ぐるみ(ぇぁ ---0:37 深澄 が紙に唾を吐きかけながら3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: 先生失敗してます  深澄: ああ!神の字間違えた  GM: w  多々山: 先生ー!(笑)  丈一郎(朔夜さんと): w  夜見: 紙に唾吐いてどうするよっ!(笑)  アイシャ: それがいかんのだ(笑  深澄: あはは  慧(見学): w  水城: w  アイシャ: それに神にはチェーンソーだろう(違  深澄: 起きちゃうかなぁ  夢野@夢見: 淡でも吐いたんでしょう  多々山: ロマサガネタはやめましょう(笑) ---0:38 GM が嬉々として3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: まだ起きません♪  深澄: わーい、もう一回  水城: もう一発  深澄: きりきり  GM: 狙え狙え ---0:38 深澄 が神に唾を吐きかけながら3D6を振りました 2+3+6=11---  多々山: GO  深澄: ヒット  GM: 狙わなくても成功か  アイシャ: ちちちロマサガネタではない魔界塔士サガだ  GM: では、3分間魅了されます  多々山: はっ、すみません。間違えました(笑)  深澄: おお、そういえば日なのは人間だけだった  アイシャ: ま、それはそれとしてとっとと撤収するぞー  GM: 着ぐるみだとアレだし、3分の間に着替えさせない?w  多々山: 拉致拉致ー  多々山: 深澄さんの趣味でお願いしますっ!(笑)<着替え  深澄: どんな服があるのかな?  GM: お好みでどうぞ。あるといえばあります!  深澄: 一番綺麗そうで動きにくそうな服を  慧(見学): (あ、枕元には鍋で(ぇぁ)  慧(見学): (何情景注文)  多々山: ……拘束衣?  GM: では、高そうな純白のドレス  水城: 何故w  多々山: GOGO!(笑)  深澄: で、縛るから動かないでと命令して  慧(見学): 飛びますよ、鍋?(ぇ  深澄: 撤収撤収  アイシャ: 鎖とか手錠とかつけといてねぃ  水城: じゃあ、着替えを鑑賞(ぅぁ  GM: イブニングドレスって奴か  慧(見学): 素敵じゃないですか(ぇぁ  慧(見学): >鍋  夢野@夢見: ウェディングドレスじゃ?  深澄: w  多々山: 右に同じ(笑)<鑑賞  GM: カタカタと音を立てて動く鍋  GM: 何故か浮く鍋  丈一郎(朔夜さんと): シアネア:じ〜  夜見: UFOかよ。  多々山: 叩き落していいですか?(笑)<鍋  アイシャ: ただ鑑賞もつまらんなぁ…何かしたい  GM: 偽鍋「ぜひワシを使ってくだせぇ!」  水城: w  GM: 偽鍋「鼬鍋とかどうですか、旦那方」 ---0:43 【丈一郎(朔夜さんと)】から【シアネア(逆ポニ撮影班)】になりました---  慧(見学): おのれ裏切ったな鍋えっ  慧(見学): (ぇぁ  アイシャ: 全部終わってからね(笑<鍋  GM: まー、それはともかく  GM: 着替えさせて拉致でOK?  多々山: 取り合えず、アジトに拉致ってからにしましょう(笑)  多々山: OKです  深澄: うぃうぃ  水城: おk  GM: では、監禁部屋です  多々山: いきなり!?(笑)<監禁部屋  アイシャ: OK  水城: 「さて」ビデオカメラ所持(ぇぇ ---0:44 レイ@見学さんがやってきました---  夜見: 「ふむ、まずは手際を見せてもらおうか?」(ワイングラスを片手に)  水城: こんばんは  夜見: こんばんわー。  慧(見学): こんばんはー  夢野@夢見: ばんは  レイ@見学: こんばんはー  シアネア(逆ポニ撮影班): こんばんは〜  GM: 多々山に首でも絞められたのでしょう。気絶した命が、監禁部屋の壁に鎖で繋がれた枷を嵌められます(ぉ  GM: こんばんわ  アイシャ: 「撮影するのはいいけど、自分だけで楽しむんじゃぞ?」>水城  アイシャ: こんばんわ  多々山: 「やれやれ、俺さんはごれがら一仕事だって言うのに呑気でずね、皆さん(栄養ドリンク飲みながら(笑))」  深澄: こんばんわ  水城: 「んじゃ、男優さん、張り切ってどうぞ」>多々山  多々山: こんばんわー  水城: 「はいはい、解ってますって」  シアネア(逆ポニ撮影班): 何で栄養ドリンクなんだ! ここはもっこりドリンクだろ!(ぁ  GM: (´-`).。oO(何故か皆さん絶好調に見えるのですが・・・気のせいですか?)  アイシャ: 「ま、今回はお手並み拝見といこうかの。ワシにも一杯くれや」>夜見さん  慧(見学): まむし?w  水城: 「っつーか、撮ることに意義があるんすよ(にぃ」  深澄: 気のせいですw  多々山: 「ははは、よぐ言っだものでずね(ニヤニヤ笑いながら監禁部屋にGO)」  アイシャ: まだまだ  水城: 気にしないで  多々山: 気にしないでください  水城: まだ、調整中です  夢野@夢見: シエルinカメラ:(特殊効果と音声編集はばっちり♪)  多々山: って言うか、皆に見られて羞恥プレイ?(笑)  夜見: 「良いだろう。なかなか旨い酒だぞ、最も料理の味による所も大きいだろうがな」(アイシャにワイングラス手渡し)  GM: (´-`).。oO(むしろ、私のキャラ完成したら誰かGMやってくんないかなぁ)  水城: 「女優さんにもそろそろ起きてもらいましょうかね?」  多々山: えーっと、暴力はありとなしどっちにします?  翡麗(見学): (やるよ〜)  GM: (´-`).。oO(ぜひお願いします)  GM: さて、命PL  慧(見学): うにゅ?  GM: RPする?(ぉ  水城: w  アイシャ: 「美味しいといいんじゃがのう。ま、ゆっくり味わうとしようかの」グラスを受け取る  深澄: w  アイシャ: お手並み拝見  GM: 無理なら私がやりますがw  慧(見学): マヂで?w  多々山: 私としては、どちらでも構わないんですがね(笑)<暴力無しor有り  慧(見学): ……後二人残ってる気がするんですが(ぇぁ  翡麗(見学): 多々山さんのセクハラが迸るッ!!  水城: 無しにしておきましょうか  アイシャ: 美しくない  水城: <暴力  ログ取りくまぁ: 流石多々山さんですね>セクハラ  多々山: 勘弁してください(笑)<セクハラが迸る  GM: 期待してます>多々山  多々山: 了解。では、精神的ダメージにとどめておきます……って、できるかなぁ。不安だ(笑)  慧(見学): そちらでやって……ああ、多々山さんをあらん限り罵ってください。翡麗さんじゃなきゃ怖くない(ぇぁ  水城: 精神的、というか ---0:49 深澄さんが去りました---  水城: ヤるんですよね?>多々山さん  多々山: 「お嬢さん、起ぎでぐだざいお嬢さん(頬を軽くぺしぺし)」  多々山: ……その辺は曖昧に(笑)  アイシャ: 言葉攻めからねぶっていけばいい。どうせ抵抗もできゃしまい  GM: 命「・・・ん・・・」  多々山: 「お早うございまず  多々山: よぐ眠れまじだが?(にやにや」 ---0:50 深澄さんがやってきました---  アイシャ: さて、回復役も用意しておかねば。とりあえずキャラは後で相談として、呼んだことにしておく  アイシャ: おか  夜見: おかえりなさいー。  深澄: tada~  多々山: お帰りなさいませ。  水城: おかえりなさい  慧(見学): お帰りなさい  夜見: 千鶴さんが良いなぁ>回復役  シアネア(逆ポニ撮影班): おかえりなさい〜  GM: 命「・・・」ぼんやりとした目を向け、ゆっくりと周囲を見渡し・・・多々山と視線を合わせたと同時に、我に返る  レイ@見学: おぉ。悪人プレイなのですか(ログ読み終了  GM: 命「・・・こっ、ここはっ!?」  レイ@見学: みんな、頑張って〜  GM: 命「・・・貴方、誰」>多々山  レイ@見学: ・・・さ、仕事しよっと(in職場(ぅぁ))  レイ@見学: ノ  シアネア(逆ポニ撮影班): おつかれさまです・・・  慧(見学): いってらっしゃい頑張って〜  アイシャ: がんばれ  GM: 乙  水城: お疲れ様です  多々山: 「(ニヤニヤ笑いながら頬を撫でる)ここは、A・T・O♪ で、俺さんは幹部でずよろじぐ(にやにや)」  多々山: 頑張ってください  アイシャ: ・・・・・・なんだろう。この複雑な気分は、というか  深澄: ふぁいと〜  GM: 命「・・・っ!?」顔は青ざめ、きゅっと唇をかみ締める  GM: 命「・・・なんのつもり?」  水城: 「ども、俺は撮影担当でーす(ゆるゆる」  アイシャ: 多々山さんは最後やっぱり不幸にしようかと思うこの気分は  GM: w  シアネア(逆ポニ撮影班): w  水城: w  深澄: w  慧(見学): w  多々山: 「いやいや、君だぢには随分邪魔をじでもらっで、毎回毎回毎回毎回。俺さんはこの世の全てに快感を撒き散らしだいだげなのにっ! あぁっ! 何で邪魔ずるんだっ!(突如きれて命の横の壁を蹴る)」  GM: どうでもいいが命ってこんなんだっけ?(うろ覚え  水城: 「んー、この状況で解らないっすかね?(にやにや」  多々山: ……やめてください(笑)<最後は不幸  GM: 命「っ」びくっと  水城: 「…………あーあ、また壊れちまった(言いながら微笑」  多々山: 「(驚いた顔を見てにっこり)おやおやごめんなざい。で、今日お越しいただいだのば……取り合えず、貴方達にも快感を味わってもらおうどね、ご招待じまじだ(壊れた笑い)」  アイシャ: 「多々山はいまいち使い勝手が悪いのう(ごくごく」  慧(見学): (極限の恐怖が来なければもう多少口は悪いですが…)  GM: (´-`).。oO(命の性格かえてぇぇぇぇ)  多々山: 取り合えず、セクハラしながらです(笑)<一連のセリフ  慧(見学): (どうですか?(わく)  アイシャ: なら描写せんかい!(びし<セクハラしながら  多々山: うーんいいなぁ、精神イっちゃってる奴のRPは楽しい(笑)  多々山: くっ、厳しい(笑)<描写  夜見: 当然ですな>描写  アイシャ: というかどの程度のセクハラかわからんからのう  GM: (´-`).。oO(例えば・・・「何を言ってるの。貴方達みたいな下衆のやることなんて、邪魔して当然よ!」とかこう、勝気な感じで(ぁ)  多々山: 取り合えず、体中を撫でまわします(笑)  水城: 「ほーら、カメラ回ってんだからもっといい表情しないと」顔アップ  慧(見学): (冷静な口調でならやりますが(ぁ)  GM: 命「〜〜〜〜っ! さ、触るなっ!」  慧(見学): (@初期バージョン)  水城: (………なんだか変な方向でノッテきちゃいました、どうしましょう)  GM: 嫌悪と怒りの色をその顔に浮かべ  アイシャ: 止まるな、としかいえない(笑  多々山: 「おやおや可愛らじい反応でずね……まっだぐ、俺さんますますやる気が出でぎちゃいまじだよ……(ニィ、と笑って……胸でも揉みます(笑))」  慧(見学): (多々山さん相手ですから罵詈雑言っ子ですとも(混同するな)  GM: 命「く・・・この・・・っ」  GM: 命?「変態!鬼!種なしの粗○ン野郎!」  水城: 「いい表情できるじゃないっすか、その調子その調子(にやにや」揉まれている胸から上がって再び顔アップ  GM: こんな感じ?(ぉ<罵詈雑言  慧(見学): w  深澄: w  アイシャ: いい感じだ(笑  多々山: 「ぐぐぐ、あははははははっ!(頭をかきむしりながら笑って)ぞんなに嬉しそうな反応をじないでぐだざい。照れちゃうじゃないでずがっ!(壊れた笑い)いまもっと、快感を与えてあげまずがらね(服の襟元を掴む)」<罵詈雑言  夜見: ううん、楽しそうだ。  GM: 当然「粗チ○かどうか確かめさせてやる」みたいな感じで続けることも可能です  GM: 命「やっ、やめ・・・」  多々山: うーん、狂人RPは楽しいです(笑)  アイシャ: 「しかし多々山は毎回毎回あんなにテンション高くて良く疲れないものじゃ…うふふふふ」  GM: さぁ、ビリビリと破いてください  多々山: うむ、ではそのタイミングでドレスを引き裂きます(笑)  多々山: 「ざぁ、気持ちよく、なりまじょうがっ!(引きちぎる)」  GM: 命「いやあああぁぁぁぁぁっ」  水城: 引きの絵で全身図を撮影  GM: 命「くっ、このッ・・・どうして、風が・・・!?」妖怪の姿になろうとしたらしい  アイシャ: 「あぁ・・・酒が美味いのう…」ごくごく  多々山: 「ぞうぞう水城さん、いま撮っでる映像、インターネットでリアルタイム公開中でじだっげっ?(平然と嘘)」  深澄: 「・・・やはり男の子じゃないと」  GM: シャルは中身男ですね、そういえば  夜見: 「悲鳴を聞きながら飲む美酒程、美味い物は無い……」  水城: 「そりゃ当然、お兄さん達にも晴れ姿を見せてあげないとね(にやにや」(ぁ  翡麗(見学): 陵辱!陵辱!  GM: 命「な・・・そんな・・・」  GM: 命「や、やめなさいっ!」  GM: あー、多々山さん。キリのいいとこで終わってくださいね。次が控えてますからw  深澄: w  多々山: 「よがっだでずねぇ、命さん。世界中の人に、貴方が快感に悶える様を見せ付げるごどがでぎまずよ……ほらっ、笑っで笑っで(カメラに向かって手を振る)」  多々山: はーい(笑)  慧(見学): と言うか……この後こそがメイン!  アイシャ: 「いやいや、悲鳴だけで美味しいと言っていてはいかんよ。苦痛に歪む顔、一瞬の希望にすがり、その希望が無駄だった時の絶望感。あらゆる表情が美酒となるのじゃ。うん、美味い」  GM: 命「・・・っ」なんとか顔をそらそうとし、多々山に顎をつかまれ無理矢理カメラの方を向かせられる(ぁ  水城: 「ほーら、視聴者の皆さんとお兄さんに挨拶しないと」  夜見: 「良い趣味だ……だが、前菜だけで全てを堪能し尽くす事もあるまい?」  GM: 命「みっ、見ないで・・・っ」  多々山: 「何をいっでるんでずが……これがらが、本番でずよ。さぁ、顔を歪めてぐださい。歓喜に! 快楽にっ!(レッツ本番)」  アイシャ: 「ふっ…まぁ、そうね。でもあまり調子に乗っちゃだめよ。快楽に流されてしくじるようでは三流だからね」  GM: 命「い・・・いやああああああああああああああっっっ!!」  多々山: と言うわけで凌辱、になるのでずがね(笑)  アイシャ: フェードイン  水城: キワドイカットで撮影  GM: 〜〜〜 ここから音声のみでお楽しみください 〜〜〜  慧(見学): w  水城: 音声あるの!?  アイシャ: BGM:タブー  多々山: 微妙な配慮ですね(笑)<音声のみ  深澄: w  GM: というわけで参加者は一人一言ずつ、窓順でどうぞ。特別に命PLにも発言権はあります。なお、GMは最後の締めです  GM: まずはアイシャからどぞ。あ、命の音声ねw  慧(見学): (偽発言でも良いですか?(ぇぁ)  GM: 多々山でもいいけど  GM: どちらでもどぞ<偽  アイシャ: つまり命の音声を出していいと…ふむ  GM: 考えるまもなくさくさく行こう  アイシャ: 「いやぁ…いやだよぅ・・・もうやめてぇ・・・」と基本的なとこで  GM: フィーリングとか己の内に熱く煮えたぎるモノをどうぞ  GM: 水城ゴー  アイシャ: 落とすの早すぎたか、もちっと抵抗させちくんだった  水城: 「多々山さんがやっちまうと、すーぐぶっ壊れちまうからなぁ…………先にやらねぇと楽しめねぇや」局部撮影中(ォォイ  GM: 多々山ゴー  多々山: 「苦痛でずが? ……それは快楽でず。苦痛と言うのは快楽の裏返し。そのうちわかりまずよ……あはははは(壊れた笑いが小さくなっていく)」  GM: 夜見ゴー  夜見: 命「はぁ……はぁ……あっ……ダメ……それ以上、されたら……ッ!!」  GM: おw  夜見: ……少しべ−しっくすぎるか。  水城: w  GM: 命PLゴー  慧(見学): w  GM: 拒否るなら拒否でも可  慧(見学): 偽「(口ほどにもない粗(ピー)……しかも片(ピー)?…ちっ)」(と基本を押さえてみる)  深澄: w  多々山: うわー(笑)  水城: w  夜見: そっちの基本かっ!(笑)  深澄: 意外と経験豊富?w  慧(見学): 偽としては正しいと思います。(ぇぇぁ  GM: 多々山さんについて言及すべきか、それとも命の性体験について言及すべきか…w  GM: 次、深澄ゴー  アイシャ: ふむ…ここはどちらでしょうかね  深澄: 命「あっ・・・、はっ・・・」うつろな目で反応するだけ  GM: では、ラスト  深澄: 壊れるの早いなぁ・・・  多々山: いえ、3日かけてます(無理)  アイシャ: 最初に堕としたのは失敗だったー  アイシャ: 超反射の寿命下げるな!(笑  深澄: w  夜見: 時間があれば、もっとじっくり落とせるんだけどねー。でも、そうするとセッションが終わってしまう(ぁ)  多々山: あっ、そっか(笑)<寿命  アイシャ: やるなら一週間やんなせぃ  慧(見学): また木曜日がw  水城: 一週間ノンストップ…………  水城: 多々山さんすごいなぁ(ぇ  多々山: いや、物理的に無理では?(笑)  深澄: 偽GM:一週間で落ちました、今日は水曜日です(爽  GM: 多々山「ほら、ナカに出じまずよ」命「・・・っ!? ま、待って! お願い、ナカはやめ・・・っっぃいやあああああああああああああああっっっ」  夜見: そしてぐでんぐでんに酔っぱらった夜見とアイシャ(違)>一週間  水城: うわっ  多々山: ぐわー、ストレート(笑)  アイシャ: アホだ(笑  アイシャ: ちちち甘い甘い  翡麗(見学): ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!  深澄: ログ発禁になったりしない・・・?  アイシャ: 何を何の中に出したかは言ってない!  GM: これくらいならまだ公開できるでしょうか?  水城: ………削っておいた方が  GM: ヤバかったら切ってください・・・  GM: ていうか、のっけからヤバいです先生  慧(見学): 単語がそのまま出てなければ大丈夫でしたっけ  翡麗(見学): 命「そんな、。ペナルティエリア内でタイガーショットを出すなんて卑怯よ!!」  多々山: そして、翡麗さんも準備オーケーですね(笑)  GM: と、いうわけで次行こう次  多々山: キャプテン翼やってるっ!?(笑)  水城: あいあい  レイ@見学: 雷獣シュートと言い張ってみる(仕事しれ  GM: さて、命陵辱が終わりました  アイシャ: じゃあさっくり始末していくねん  GM: GMは楽しかったです。ええ(最低  アイシャ: 本音は後にしろ後に(笑  GM: で、この次はどうしますか  夜見: まだまだ手緩いな(ぉぃ)  アイシャ: とりあえずちゃんと精神壊れた? ---1:20 GM が嬉々として3D6を振りました 4+6+3=13---  水城: 全裸でぼろぼろになって、そのうえ体液でぐしゃぐしゃですね(ぁ  翡麗(見学): 注:よいこのみなさん、中で出すと対戦相手に嫌われるので注意しましょう  多々山: ……うわー(笑)  翡麗(見学): よし、なんとか誤魔化した、このまま掲載の方向で  GM: 行為の修正を入れて、まぁ意志判定は失敗か  水城: 誤魔化してない!?  GM: 壊れたくさいです  多々山: 「………あー、流石にダルイでずね(栄養ドリンク飲みながら)」  GM: まぁ、少しだけですけどね  アイシャ: OK。んじゃ回復…と魅了もいっとこうか  深澄: 多々山さんが命さんといちゃついてるシーンを翡麗さんに見せるデスか?  深澄: >次  水城: なんなら幻覚多々山さん出すよ?  深澄: 魅了は三分ですから思ったとうりの行動をしてもらおうと思ったら翡麗さんを確認してから撃ちたいデスね  多々山: じゃあ、ホテルの中に入って行く命&幻覚多々山。それを目撃させるために、翡麗さんを呼び出しておく。少しタイムラグを置いて、お兄さんたちを呼ぶ?  アイシャ: とりあえず壊れてるんだから普通に引っ張ってっていいだろう。で、ぎりぎりで魅了といこう  水城: あのシーンの再現ですね  翡麗(見学): ああ、でじゃぶー  アイシャ: ん〜…ちょっとまてよ…  GM: ああ、ifがw  慧(見学): 怨包丁のスタンバイは良いですか〜  多々山: ifですねぇ(笑)  水城: ホテルの中に入っていく段階では本物でも可  シアネア(逆ポニ撮影班): 歴史は繰り返す?  アイシャ: 多々山が目撃されてしまうということは翡麗さんの口から多々山の名前が出てくる可能性が…いや、そこは仕方ない部分か・・・・・・?  多々山: どーせお兄さんたちがその場で翡麗さんを抹殺しますよ(をい)  水城: 命さんを翡麗さんが殺したという事実さえあれば  多々山: 抹殺される可能性もあるのですが(笑)  慧(見学): (翡麗さんの恋人、とすれば誰も疑いそうにないな…もう始末されてると思うさ、絶対(ぇぁ)  アイシャ: まぁ、最悪言い訳は多々山さんに任せた  多々山: りょーかい  夜見: 「お手並み拝見、と行くとしようらか」  GM: (´-`).。oO(まだまだ甘いな・・・)  夜見: しようか。  アイシャ: いや、まぁ色々…まぁいうまい  GM: では、多々山案でOKですね?  多々山: って、おにいさんたちにどうやってコンタクトを取って呼び出して、目撃させよう(笑)  アイシャ: で、いいでしょう。今回はおまかせ  水城: せっかくだから  GM: 魅了の3分間を有効に使って、呼び出しましょう  水城: 部屋の中で、さっきの壊してるシーンを再現するぜ(ぅぁ  深澄: 命さん魅了して、紹介したい人がいるのとか兄に電話を  多々山: にゃるほど。その紹介したい人が私になるわけですな(笑)  シアネア(逆ポニ撮影班): 電話などないw  アイシャ: ん〜・・・・・・理想は偶然目撃 が理想なんだが……  深澄: はっw  水城: 旋風兄さんも連れてきて欲しい、と  GM: 偶然目撃、は相手をコントロールする必要がありますからね。古山だけならまだしも  深澄: 偶然目撃をお膳立てするのは無理でしょう、役者全員手の内ならともかくw  多々山: むぅ、少なくとも全員偶然って言うのは無理がありますのぅ  GM: やや難しいから、電撃戦を行うという手段もある  深澄: ここで都合のいい偶然ですよ!(何  GM: 次から次へと畳み込んで相手の思考能力を奪う、という意味でのな  アイシャ: まぁ、ちょいと作戦立案本気で考えると時間かかるし、今回はマイルドに呼び出しで行くか  水城: ………別のターゲット、あるいは別の落とし方で翡麗さん?  多々山: むむむぅ  GM: さて、進めてよいかな?  水城: ういうい  深澄: にゃ  アイシャ: ま、良いです。ターゲットまだまだ居るし  多々山: うぃ、代案も思いつきませんし  GM: では・・・まず、古山と旋風を呼び出すことに成功しました  水城: まあ、このまま行きましょう  GM: 翡麗は幻覚多々山と命が連れ立って歩いているのを目撃、そして尾行  GM: 幻覚多々山と命は、翡麗に尾行されながらホテルへと・・・  水城: 物陰に入ったら、術のかけ直し  GM: 〜〜〜 この辺りの描写は「if...10 years after phase 2」をご覧ください 〜〜〜  多々山: 省略されたっ!(笑)  慧(見学): w  水城: w  GM: と、いうわけでホテルの一室です  水城: 血塗れ−  深澄: w  多々山: 以前と違うのは多々山がいないことだけ(笑)<血まみれ  GM: こん、こん、こん  アイシャ: 偽警官「早すぎたんだ・・・腐ってやがる」  GM: ノックの音が聞こえる  慧(見学): 翡麗さん、スタンバイ如何ですか〜  GM: こん、こん、こん、こん  GM: ノックの音が続く  GM: ・・・・・・・・・  GM: しばしの、沈黙  水城: えーと、今どの段階?  GM: どん、どん、どん  GM: 強いノックの音が響く  GM: どん!どん!どん!どん!  深澄: 古山さんと旋風さんが来たところ?  GM: それはまるで、扉を強打しているような  多々山: 多分、室内には命さんの死体と翡麗さん。そしておにいさんたち到着ですね。  慧(見学): これから翡麗さん登場では?  GM: どん!どん!どん!どん!どん!  GM: それはまるで、血塗れになるほど強く、扉を叩くような  夜見: ……ホラー?  アイシャ: てことは・・・  水城: えーと、窓の外に潜んで幻覚中  アイシャ: べしゃ!べしゃ!べしゃ!ぶちゃ!びちゃっ!  多々山: 翡麗さーん!(笑)  アイシャ: って感じになっていくわけか  GM: ですねw  GM: ・・・どん  水城: 幻覚多々山「…………開いでまずよ(笑」  GM: w  水城: えーと  GM: では・・・  水城: 室内では、さっきの陵辱シーンを再現中  GM: ぎぃぃぃぃぃ・・・  GM: 衝撃で歪んだドアが、軋んだ音を立てて開く  深澄: やっぱりホラーっぽいデスねぇw  アイシャ: ちと離席  多々山: 怖いって(笑)  水城: 幻覚多々山「今晩は、翡麗ざん(にんまり」ぐったりとした命(全裸)を抱きながら  夜見: 来ーる♪ きっと来る♪  GM: 幽鬼のように・・・顔を伏せた翡麗が、そこにいた  GM: 翡麗「・・・多々山、さん・・・」  水城: 幻覚多々山「はい?」  GM: 翡麗「多々山さん・・・」  多々山: 幻覚と言えども、逃げて欲しいなぁ(笑)  水城: 幻覚多々山「(にやにや」  GM: 翡麗「多々山・・・さん・・・多々山、さん・・・」  GM: 翡麗「多々山さん・・・多々山さん・・・多々山さん・・・」  水城: 幻覚多々山「しづごいなあ…………何でずか?(にやにや」  アイシャ: たでま  多々山: おかえりなさいませ  深澄: おかえりなさい  アイシャ: あらこんな〜ところに包丁が、モーニングスターもあったわね♪(古い歌  GM: 翡麗「多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さん多々山さんんんんんんんんんッッッ!」顔を上げ、乱れた髪の奥で・・・何かに憑りつかれたような血走った目が、ぎょろり、と多々山と命を見つめた  水城: 幻覚多々山「………新しい玩具が見つかったから、翡麗さんはモウイリマセンヨ?(歪んだ笑」  多々山: ヒィィィィッ!(笑)  GM: そして・・・  アイシャ: 遠くからアイシャ「ふむ・・・・・・実はお似合いなんじゃないかのあの二人。そっくりじゃ」  夜見: 「Benvenutiごときに置いて置くには勿体ない逸材だな」  多々山: 同じく遠くから「(肩をすくめて)勘弁じでぐだざいよ(苦笑い)」  GM: 翡麗「ダメですよ、多々山さん・・・貴方は、私のモノなんですから・・・」血と死と負に満ちた包丁を構え  深澄: 「心の醜いもの同士、素敵なカップルですわ」  GM: 翡麗「嘘ですよね? そんな女、ただの遊びですよね?」一刺し  多々山: 「酷い言われようでずねぇ。同じ穴の貉の癖に(肩すくめ)」  GM: 翡麗「ねぇ、嘘でしょう? ほら、嘘って言ってください」二刺し  アイシャ: 「醜いなんて言ったらあかんぞ深澄。あれこそ・・・・・・美しい。まさに妖怪という存在じゃよ」  水城: 幻覚多々山「遊びだったのはあなたですよ(とても楽しそうに笑」刺されながら  GM: 翡麗「ほら、嘘って言ってみてくださいよ」三刺し  GM: 翡麗「ほら、ほら、ほら、ほら、ほら」めった刺し  水城: 幻覚多々山「(口から血を吐きながら哄笑」  GM: (´-`).。oO(想像するとめっちゃ怖い女やな)  夜見: 萌えるなぁ、こういうの(ぁ)  深澄: 想像しなくても怖いです  多々山: 「じがじ、幻覚とば言え複雑な気分でずねぇ(と言いつつも、顔はニヤニヤ)」  GM: そろそろ倒れてくださいw>幻覚  多々山: 怖すぎます(笑)  水城: さて、そろそろお仕事終わりかな  GM: (´-`).。oO(どうでもいい話なんですが)  アイシャ: いやいや、本当に怖いのわ  アイシャ: 彼女は悪プレイではないっ!(びし  アイシャ: ガンバ。多々山さん♪  多々山: 全く、本当に怖いです(笑)  GM: (´-`).。oO(「ほら、ほら、ほら、ほら、ほら」を「ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラーレ・ヴィーアッ!」とか言いたかったです)  夜見: こら。  多々山: ナランチャっ!(笑)  水城: 幻覚を溶かすように消して退散しますです  多々山: 私だってもし翡麗さんが味方だったらショコラータとセッコをやりたかったさっ!(笑)  GM: 翡麗「・・・」多々山がいた辺りを見つめ  アイシャ: よ〜しよしよしよしよし  水城: あ、溶かし方は妖怪が死ぬ時風に  GM: 翡麗「・・・貴女が、悪いんです」さくっと命に包丁を振り下ろす  アイシャ: 「さ、本日最大の見せ場の時間じゃな。さ、酒酒」  多々山: そうそう、どっちがショコラータかどうかはわかりませんがね(笑)<よーしよしよし  GM: 翡麗「なんでっ、こんなところでっ、あんなことをっ、していたんですかっ」ざくっ、ざくっ、ざくっ、ざくっ  水城: さ  GM: びくりびくり、と痙攣する命  水城: 呼びますか  深澄: 「うふふふ、うまくいくかしらね〜」  GM: 命「あ・・・違・・・」  多々山: 命さん……アーメン  GM: 翡麗「五月蝿いですね」さくっと喉を刺し  GM: 翡麗「どうして、こんなことになったんでしょう・・・」ざく、ざく、ざく、ざく、ざく  GM: そして・・・  多々山: さて、そろそろお兄さんたちが……  GM: 古山「な・・・なに、やってんだ・・・」  アイシャ: うむ、実に酒が美味い  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  GM: 翡麗「あら、えーと・・・古山さん? どうしました?」  アイシャ: 止めておこう(しまいしまい  GM: 古山「何やってんだてめえええええええええええええええええ」  GM: 翡麗「なんなんでしょうか・・・」ざく、ざく、ざく、ざく、ざく  GM: 〜〜〜 一人芝居に疲れました 〜〜〜  慧(見学): w  深澄: お疲れ様ですw  多々山: ずっと続くと大変ですよね(笑)  水城: 遠くの観客席「ただいま〜、っと、まだこれからって感じだなぁ」  GM: あー、疲れた  アイシャ: お疲れ様(笑  夜見: お疲れさまですー。  GM: さて  慧(見学): お疲れさまです、なるほど、刺殺のバリエーションが少なかったのは疲れた故ですか…納得です  アイシャ: さて、とりあえず・・・翡麗には逃げてもらおう  GM: おや、逃げれるかどうかは・・・わかりませんよ?  水城: まあ、逃げられなくてもいいじゃない  GM: 少なくとも鎌鼬兄どもは殺す気のようです、現時点では  GM: そして、戦えば勝つでしょうね。鎌鼬組が  深澄: 翡麗さんが逃げを選択するとも限りませんし  多々山: さて、どっちが勝つのやら……<兄弟VS翡麗  水城: 仲間殺して仲間に殺される、うむ、痛い  アイシャ: っと、翡麗の逃走経路を確保するのを忘れてた。甘いな、俺も  多々山: 「ヤレヤレ、できれば俺さんの手で快感を与えであげだがっだんでずがねぇ(ぽりぽり)」  GM: と、いうわけで翡麗は古山と旋風によって細切れにされました  夜見: 「さて、どうする? このまま彼女が殺されるのを見るのも一興。奪い去って祭りを延ばすのも一興だ」  夜見: と、もう細切れにされたか。  GM: と、救いにいくならそうしてもかまいませんが  水城: 「いいんすか、多々山さん?あの女、殺っされちまいましたよ(微笑」  多々山: まぁ、逃げようが逃げまいが結果は変わりませんしね  深澄: CP払って透子さんを仲間にすれば簡単げ?>逃げ  アイシャ: えーっと…  水城: 標的にいるからの  深澄: ああ、そうか  アイシャ: いや、でも第三者の関与を知らせるべきではない…くっ、どうする  GM: 標的にいるけど、まぁなかったことにしても一向にかまいませんw  多々山: 「まぁ、勿体無いでずがねぇ………俺さんの手でじだがっだでずがね(にやぁり)」  水城: 影で逃げるとこっちのことすぐにばれますが  夜見: 「あの女と、ついでにあの鼬娘の死体も、まだまだ遊べるが……さて、どうしたものだろうな」  アイシャ: よし、この手段でいくか  深澄: そのホテルの部屋に人をたくさん行かせればとりあえずの戦闘は回避できそうですが  アイシャ: 案を考えた。ダメそうなら言ってくれ  多々山: うーん、古山さんたちを始末するのは……まずいか。  アイシャ: 1、組織の下っ端を捨て駒にして適当に暴れさせる。  アイシャ: 2.誰かが電話して、古山たちに救援を求める。  夜見: 殺してから救援に行けば良いんでね?  アイシャ: 3.で、別れさせて多々山さんが翡麗さんを逃がす  水城: うん、目の前の事優先しそう  アイシャ: でそうだろう?  GM: 問題がひとつ  GM: 3の段階で、翡麗は多々山を刺すと思われますw  多々山: うーん、お兄さんたちが妹の敵を方っておくのかどうかが……  夜見: やっほぅ(笑)>多々山刺す  GM: いや、まぁここで多々山に死んでもらうとかいうつもりなら別にいいんですがw  GM: 時間的に残りもう一人二人だなぁ  アイシャ: ん〜何、刺されながら連れてきてくれれば  夜見: 楽し過ぎて、短めに切り上げられません(待て)  GM: 私も出来ることならもうちょっと楽しみたいw  深澄: 黒いなぁw  アイシャ: 最後に多々山もろともにするには、翡麗さんをここで死なせるわけにはいかん  水城: 楽しいですねぇ  多々山: ……勘弁してください(笑)<刺される  GM: 結局ソレ目的なのねw  水城: それが狙いだったのか  アイシャ: まぁ、オチへの準備はしておかないと  多々山: ちょっとまったぁぁぁぁぁぁっ!(笑)<多々山もろとも  深澄: やっぱりその部屋に人目がある状態を作ればよいのでは?  多々山: あの、流石に異議申し立てをします(笑)<オチ  アイシャ: 多々山さん。幹部になれるよおめでとう!二階級特進で!(まて  深澄: 人目があればそう簡単に戦闘はできないでしょうし  多々山: もうこれ以上死にたくないです勘弁してください(笑)  GM: がんばって策を練ってください。GMはその行動の推移を見守ります(遠  深澄: れっつ特攻!w  水城: 人集めるかぁ  アイシャ: まぁ、騒ぎを起こすか。  GM: ていうかね  アイシャ: 多々山さん本当に愛してるのは君だけだとかいって適当にもってって  夜見: 起こしてる間に死ぬ?  GM: 翡麗がさっきどんどん叩くもんだから、割と人も・・・  アイシャ: いるなぁ(笑  夜見: ……ああ、叩いてたねぇ。  水城: ああ  深澄: なるほど  多々山: ウワー。どっちゃにしろ大騒ぎだから無理ですね(笑)  GM: ちょうどよく繋がったところで、騒ぎになりつつあります  水城: もう結構あつまってるか、人払いとかもしてないし  水城: 出来る人も居ないし  GM: 古山と旋風は透明になって撤退しました  深澄: ??ますよ〜  深澄: でき  夜見: しちゃダメです。  水城: いや、カマイタチーズ  深澄: しませんお  深澄: ああ  GM: このままだと、翡麗はそのうち逮捕されると思いますが  アイシャ: 逮捕ならされてもいいや、別に  夜見: |・)ノ命の死体はー?  水城: シャバに出てきてから、さく、ですね  多々山: まぁ、私はその場に「いなかった」んですし、個人情報は教えてないから……大丈夫だと思いますが。  深澄: けど逮捕されると留置所で透明になったカマイタチ二人に殺されそうです  GM: 消えるのとあるのとどっちがいい?w<命死体  アイシャ: 生きてさえ居れば・・・・・・いくらでも多々山さんに幹部の椅子は上げられる  アイシャ: あったほうがいい  夜見: 出来れば使って黒い演出がしたいです(ぁ)  水城: じゃあ  アイシャ: 警察に捕まるなら特に  GM: OK、では死体はあります  多々山: 確か弱点で残るんですよね<命さんのシタイ  多々山: 何でそんなに私を集中攻撃?(笑)  慧(見学): 動物系です  水城: カマイタチ−ズが逃げたら回収しましょう  GM: ・・・○姦?  夜見: ああ、元々残る人か。  慧(見学): 残ります。  深澄: ・・・  深澄: 和かな・・・(何  水城: 首?それとも手?  夜見: 一度死体を使ってやってみたかった演出があるんだ、うん。  水城: お手軽に指とか  深澄: 死体を布でくくって十字架っぽく、さらにライトを当てるデスね>演出  GM: ま、とりあえず命死体を回収するなら・・・えーと、一般人を虐殺と警官を虐殺とどっちがいい?  深澄: さらにつるせば完璧  アイシャ: 多々山さんを集中攻撃してるつもりは…ただ、あれだ  多々山: さて、どうやって回収するか。影に潜む妖力がある人とかいませんかねぇ?  夜見: 「難なら警官共ぐらいなら轢き殺して来るが?」  GM: 両方、という猛者はおりませんかw  アイシャ: 「ワシらの関与はできるだけ隠しておきたいところじゃが…何か考えが?」  多々山: 「いやいや、ぞれば閣下の命令に反じまずじ、騒ぎになりまずがらね」  深澄: 「余り目立って私たちのことを警戒されては元も子もありませんわ」  夜見: 「目撃者も全て消してしまえば問題無いとは思うが……まあ、良いだろう」  アイシャ: やるんだったら建物ごと倒壊させて皆殺しがいいなぁ  多々山: 深澄さんに透明になってやってもらう?  多々山: <回収  アイシャ: どうせ翡麗さんなら倒壊ごときじゃ生きてそうだし  深澄: 「私が人を払ってこっそりと奪う、でいいのじゃありませんか?」  GM: 安心しろ、エルンでも狩野さんでも死ぬ<ビル倒壊  多々山: 翼での飛行もあるし回収して窓から飛んで逃げれば問題ないかと  水城: 普通に数十D辺りのダメージきそうです  深澄: 人の体重支えて飛べませんよ〜  GM: と、ごめん  多々山: む、じゃあ、普通に人払うなり透明で回収を  GM: 目が痛くなったんでちょっと休憩いれさせてください  アイシャ: あいあい  深澄: うぃ  水城: 了解  夜見: うぃー。  多々山: 両かいー  GM: えー、とりあえず30分まで休憩とします  多々山: うぃーっす  GM: ちょと目洗ってきますだ  慧(見学): お疲れさまですー  アイシャ: ふむ。ビルの倒壊で死ぬ翡麗さんが想像できん  アイシャ: いてら〜  水城: 鎌鼬が逃げて、気付かないくらいの距離になったら、ですね  多々山: 怖い……怖いなぁ(笑)  水城: で  アイシャ: とりあえずマイルドにやってるつもりだがどうだろう。悪プレイ  水城: 次は誰いきますか?(ぁ  多々山: ATOさんは流石プロですね(違)  水城: マイルド………  アイシャ: 白葉、フィオナ、透子、夕姫か・・・  アイシャ: 何のプロだ何の(笑  多々山: フィオナさん&白葉さんか透子さんか夕姫さんか  水城: ○ヌスの<プロ  アイシャ: んなもんのプロになった覚えはねぇ(笑  アイシャ: しかしなかなか難しいな・・・掲載レベルにしつつ、できるだけいこうとするのは・・・  多々山: 取り合えず、夕姫さんはアイシャさんが食い尽くす方向で(おい)  アイシャ: 食い尽くす…まぁ色々考えてはいる  夜見: ところで命の死体、加工して古山達に送りつけて良いと思う?  水城: 第三者の存在はあっさりばれますの  GM: たら  多々山: ダブルパンチですね(笑)  水城: おかえりなさい  多々山: お帰りなさいませ  夜見: おかえりなさいー。  アイシャ: おかー  水城: つまり、事後ならOK  夜見: それが問題なんだよねぇ。>第三者の存在がバレる  水城: 後日談でやりましょう(ぁぁ  慧(見学): (ATOってばれてないんです?)  アイシャ: 最後に多々山、翡麗、命の三本パックお徳用で送ろうよ  多々山: 多々山関係ないです!(笑)  水城: 多々山さんもですか  アイシャ: だからなんというかその組織名は引っかかるなぁ…(笑  水城: ああそうか  GM: 気のせいです気のせい  水城: スパイ的存在だったんですよね<多々山さん  アイシャ: 一応ね  多々山: 違いますって!(笑)  慧(見学): (どっかのライダーのように、何かある度に「ATOの仕業だ!」)  GM: (ぽむ  慧(見学): (……素敵な響き(ぇぁ)  GM: それもいいなぁ  アイシャ: あと、ATOの存在はばれてても、今回の事件がATOの仕業とばれないかが重要だ  GM: 皆、どうよ?  水城: あと、アイシャさんの眼の上のたんこぶだったから(ぼそり  多々山: ちょっとまったぁぁぁっぁぁぁぁぁっ!(笑)<それもいいなぁ  アイシャ: で、やっぱこの組織名いやだ(笑  水城: 今更です、却下  GM: 自キャラ(Benvenuti側)に「やはり、ATOか・・・」とか「おのれATO!」とか「くっ・・・ATOめ・・・」とか言わせたくないですか?(ぉ ---2:24 アイシャさんが去りました---  多々山: ……いいかも(笑)  GM: ああっ、去られてしまわれたっ  夜見: ああ、却下されてグレたっ!?(違)  水城: w ---2:25 アイシャさんがやってきました---  GM: おか  水城: おかえりなさい  慧(見学): お帰りなさい  アイシャ: ただ  夜見: おかえりなさいー。  多々山: おかえりなしあませ  水城: さて、つづき行きますか  アイシャ: とりあえず、次のターゲットを決めよう  GM: まだ休憩時間は残ってるが・・・いや、続きをやりたくて仕方がないということであれば別ですが  水城: おっと  アイシャ: あ、お茶くらい飲んでくる(笑う  水城: ターゲットターゲット…………  GM: 八卦さんが来ていれば・・・(何  多々山: ダイス?(笑)<次のターゲット  夜見: |・)ノ ちなみに言っておくと、3時半過ぎるとキツいです。明日一時限から授業あるんで(←だったらやめときゃ良いのに悪の魅惑に勝てなかった奴)  GM: w  GM: 一分前ー  水城: 1D3で振りますか  アイシャ: よしダイスだ  GM: じゃあ3時半メドにしてみよか  GM: 残り1時間・・・いけるか?  夜見: いっそ後編を視野にいれてじっくり楽しむとか(ぁ)  多々山: 白葉&フィオナ、透子、夕姫(敬称略)の順番でどうでしょう  GM: ・・・  多々山: <ダイス  夜見: だって楽しいんだもん悪役RPっ!(ぉー)  GM: 心惹かれるものがあるが、さすがにこれ以上やらねばならんセッションを増やすわけにはいかんw  夢野@夢見: 悪っていーよねえ  水城: 楽しいですね  GM: 次ねこびさんがやってくれるみたいだしw  GM: 悠璃で参加したいなぁ(ほわわん  多々山: 悪役って言うよりイっちゃってる人のRPが楽しいです(笑)  GM: 卒業しちまってるけどな  アイシャ: 悪には悪の美学あり  GM: 新キャラ作らんと・・・  水城: 仕方ないので、残ったのは後でということで  GM: と、気がつけば31分  アイシャ: 個人的には善悪を超えて壊れてるほうがいいが  GM: 〜〜 ここから再開 〜〜  GM: さて、とりあえず命の死体は回収されました  アイシャ: 「さて、次はどの料理を頂くとするかの」  水城: ういうい  GM: 翡麗は逮捕。そのうち精神鑑定されることでしょう  水城: さあ、運命の題すを  水城: ダイス  多々山: 先着一名様です(笑)<ダイス  GM: 誰が振るかね?  深澄: やっぱりここは多々山さんでしょう  多々山: じゃあ振ります(早) ---2:32 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら1D3を振りました 1---  GM: てか、白葉&フィオナ以外だと、全員瑠阿さんPCになるんですが・・・ちょうどよく1が出ましたなw  多々山: えーっと、白葉さん&フィオナさん?  アイシャ: ほいなほいな  水城: w  GM: では、どうするかね?<白葉&フィオナ  アイシャ: とりあえずPLとして言うなら、フィオナ人質は有効策だけど、二度目だから慣れてる可能性もあるので気をつけてね  多々山: 「じがじ……死体なんでどうずるんでずが、夜見さん?」<死体回収  夜見: 「あとで加工して送りつける。」  多々山: うーん、逆に白葉さんを人質に取る?(無理)  深澄: 楽しそうではありますねw  アイシャ: いや、通常Verなら可能だよ<人質  アイシャ: ぶっちゃけ弱いし  多々山: 「……なるほど、流石でずね。綺麗にじであげでぐだざいね(にやにや)」  GM: 与ダメ期待値だけなら今のところBenvenutiPC一位ですが<しらはん  夜見: フィオナは、メイド服着てない時は雑魚。  多々山: で、白葉さんを人質にとってフィオナさんに羞恥プレイやらなんやら(をい)  GM: フィオナは、能動防御がBenvenutiPCで5指に入るかってくらいかね  アイシャ: 与ダメだけではなぁ…(苦笑  夜見: メイド服着て、ご主人様と一緒にいれば、ですがね>能動防御  GM: ・・・ちょっとマズいことに気がついた  アイシャ: ん?  GM: ・・・ま、いいか  多々山: 気になるなぁ(笑)  深澄: なんだろう?  GM: えー、今回のセッションはフィオナ卒セが行われていない状況だと思ってください  GM: 一斉送信(何  アイシャ: 了解  水城: 同じく  多々山: と言うより、その二人が活躍した時期はいなかったため、殆ど知らない私(をい)<フィオナさん&白葉さん  深澄: もふ  GM: 微妙に苦しいかもしれんがどうにかがんばって二人をどうするかとか決めてくださいな  アイシャ: まぁ、それでもフィオナ人質が現実的かな…  多々山: 買い物帰りとかを狙ってさくっと拉致?  GM: (´-`).。oO(まぁ、ラストを正義は勝つにすればあの辺の問題はずいぶん楽に片付くかもしれませんが)  アイシャ: まぁ・・・でも、なぁ。命sなんはきっちりやったわけだし急に手を緩めるのも  GM: だな。がんばれ  アイシャ: とりあえず、フィオナ拉致ろう。しかし拉致はさっきやったから同ネタは避けたいな  夜見: 「わりとネタが被るのが最大の難点だなぁ」  GM: w  多々山: うーん、瀕死の重傷を負わせるとか?  GM: しらはんを拉致るってのは簡単なんですけどねぇ  GM: ほら、男女警備員とか婦警とか人妻とか  アイシャ: 確かに簡単だが…  アイシャ: それかよ!(笑  GM: それ以外に何があるっていうんですか! やっぱり後ろですか!  深澄: w  多々山: 家に監禁の妖術をかけて餓死させる?(をい)  アイシャ: じゃかあしゃぁ!(笑  アイシャ: まぁ、楽しいが時間もやばいし、真面目に考えよう。  アイシャ: とりあえずオチは多々山さんの幹部昇進でいいね?(こら  多々山: 激しく拒否(笑)  夜見: ……支部長就任>幹部昇進  GM: GMは作戦を見て判断するのみだw  深澄: これだけ事前に言ってたらオチにならない気がw  アイシャ: でだ。白葉フィオナコンビはどう苦痛と絶望を与える?  アイシャ: 基本的なことはもう一通りやったんだよなぁ  GM: 逆にどうなったら苦痛と絶望を味わいますか、と  GM: >PL  夜見: ……基本的な所はすでに紅楼夢さんにやられました。  深澄: 白葉さんの目の前で無力を思い知らせつつ殺すとか?  深澄: フィオナさんを  多々山: いや、自殺させるって言うのはどうでしょう?  アイシャ: 白葉の苦痛と絶望・・・・・・死はもはやたいした意味はなさないし…  多々山: <フィオナさん  深澄: 自殺させる方法が・・・  夜見: どうやって。  深澄: 白葉さんを人質に?>自殺  深澄: 無理かなぁ・・・  アイシャ: ふむ。それは絶望しそうだ・・・しそうだが、自殺かそうか真相究明に動くぞ。白葉はそーゆーキャラだ  多々山: 基本ですが、白葉さんを拉致って人質。痛めつけて、解放を条件に自殺を要求?  夜見: 白葉を人質に自殺、ってのは前にやらされかけた事が。  多々山: むっ、ネタがかぶっている(笑)  アイシャ: まて、ちょいと本気で考える  夜見: 実際はやらずに、ダイス目で強引に勝ったんだがな!(ぁ)  深澄: うーみゅ、二番煎じでしたか  GM: ダイス目で乗り切られましたなぁw  アイシャ: 運はそこそこなほうで良かったねぇ(笑  GM: まぁ、自殺というか・・・自殺だけど。自ら凶刃に身を投げ出せってしただけで  夜見: 白葉−フィオナコンビは、一時期Benvenutiのメインを張ってたからさ、紅楼夢さんにさんざんイジられ尽くしてるんだよ(笑)  アイシャ: やはり殺生石解放暴走でフィオナを自分で殺させるのがベストかな  多々山: むぅ、二人を疑心暗鬼にして殺し合わせる……無理。  夜見: だから、並のネタじゃあ、それをなぞって最後だけ変えた、程度にしかならない、と。  アイシャ: しかし、どう解放させるかが問題だ  水城: それほど幻覚は上手くない<疑心暗鬼  GM: ・・・  GM: ・・・(うずうず  アイシャ: いや、それでも組織壊滅させきってから死にそうだ・・・くそっ 無駄にウザいな白葉  深澄: 殺生石を開放しないとフィオナさんが守れない状況に持っていく?  GM: ・・・(うずうずうず  夜見: GMが口を出したがっているっ!(ぁ)  多々山: 流石ですね(笑)  GM: ・・・ああっ、もうダメだ!  アイシャ: GM昔を思い出したんだろうか(笑  GM: フィオナにディル○ゥーつけさしてしらはんのア☆ル開発を!  GM: ふう、すっきり  深澄: はぁ・・・  水城: ………そっちか  アイシャ: IFだし、それでいこうか(笑  多々山: 結局そこに落ち着く紅楼夢さんが大好きです(笑)  夜見: 行くんだっ!?  GM: いや、冗談だから落ち着けATOさんw  多々山: ちょっと待ったっ!(笑)<それで行く  アイシャ: いや、確かに考えてない方法だったなと思って(笑  GM: ま、殺す殺さない犯す犯さないではなく、別の方向もあると知れ(何  アイシャ: いや、そこは無駄だから別の方法考えてるんだけど・・・なかなか思いつかない  多々山: フィオナを……拉致→調教→返却……ダメか(笑)  夜見: 返すんだ(笑)  深澄: 白葉さんがフィオナさんを守りたい状況に持っていってその上でフィオナさんを傷つける?  多々山: いや、返さずに裏から裏へ流してもいいんですがね(笑)  GM: そしていつの日かAVでフィオナを目撃する、と?(ぉ  アイシャ: 殺生石暴走の危険もあるから、両方捕らえる。監禁部屋に入れる。そのうえでフィオナを完全にメタメタにする。  水城: 多々山さん黒い  多々山: それですっ!(をい)<AVでフィオナさん目撃  多々山: IFですから(免罪符乱用)<黒い  アイシャ: それを白葉にえんえん見せ付ける。その上で、両手両足切り落として達磨にして放置、餓死、あたりまでやらんとあかんか  アイシャ: 問題は下手に長くいたぶると逆転のチャンスが生まれてしまうことなのだよな…  GM: そして画面の中で犯されながら語りかけるのですね・・・「いやぁ・・・っ・・・助けて、しら・・・」  夜見: そこまでやって、やっと、ですかねぇ。  夜見: 何せ自慢じゃないが。何度攫われたか。何度人質に取られたり何度以下略。  多々山: この作戦の弱点は最高に時間がかかるんですよね(笑)<画面の中から〜  アイシャ: AVネタは社長夕姫あたりのがいい感じぽ  深澄: 逆転の可能性を考えると単純に邪魔な人を殺すだけでいいと思いますw  GM: 「ああ、由佳・・・なんてことだ・・・」父絶望。このビデオがきっかけで由佳は解放され、父の元へ戻るも・・・「父、さん・・・?」病室で自殺した父を目撃(何  多々山: ……フィオナさん拉致。暴行した後始末。で、流石に喪失感覚える白葉。隙間に代わりの女性を入り込ませて、支えになり始めた所で思いっきり裏切ってみせる。……無理か  夜見: 無理だろう。  アイシャ: ちょっと無理めかなぁ…  アイシャ: いかんな、脳がおかしくなってきた。白葉のアパートに翡麗さん置いとけばいいんじゃんとか思い始めてきた  GM: 悪戯。作者は忘れたがそこそこのモノがある古い成年コミックだったりします(何  GM: w  深澄: フィオナさん攫って達磨にして返却、白葉さんが付き添いについてるときにもう一度襲撃かけてフィオナさん殺とか?  GM: 一度優しくしたが最後・・・<翡麗  水城: ああ、そうか  アイシャ: 後は坂を転がり落ちるように・・・  水城: 幻覚しらはんに優しくさせれば  GM: 哀れな・・・(ちらっ  夜見: ってか、それじゃ命と同じじゃ。  GM: は  多々山: ………何も無い部屋にフィオナさんを放り込む。壁も真っ白。人との接触の機会も与えない。ただ、食事は与える。で、それをマジックミラー越しに白葉さんに見せて、徐々に壊れて行くフィオナさんを見せ付ける。  多々山: うーん、これも無理か  多々山: って言うかいま警察では?(笑)<翡麗さん  アイシャ: 無駄に精神的にタフになっちゃったしなぁ  深澄: 監禁部屋を真っ白にすればできる?  夜見: 弄って弄られたからなぁ。  アイシャ: なぁに。警察にもATOの手は伸びてますだから組織名言いづらい  夜見: ちなみに。飲食不要♪>食事は与える  GM: 弄りまくりました。まだなんぼかネタが残ってるけど、いつか別の誰かに使おうとw  多々山: この作戦、誰にでも効果はあるのですが、恐ろしく時間がかかるって言うのが……  多々山: ガーン(笑)<飲食不要  GM: 御安心ください  水城: 食事量減らして思考力奪ってその上で弄り回せば、多分壊れますが<タフ  GM: 飲食不要に+200%増強をしていないので、なんらかの形で何かを摂取しているはずです  夜見: うん、労いの言葉。  夜見: だからよく考えれば、死ぬんだよね、拉致ると(笑)  GM: そーいやそうですなw  多々山: なるほど(笑)  夜見: 壊れる前に仮死状態になってしまいます(笑)  水城: 「めんどいから普通に殺らないか?」(ぁ  多々山: もしくは単純に、白葉さんとフィオナさんを薬漬けにする。毒無効なら頓挫(笑)  アイシャ: すまん  GM: それでもOKですw<普通に  アイシャ: 毒無効(笑  夜見: 殺生石が毒無効じゃないと思ったか!(笑)  多々山: 「まぁ、楽っでいえば楽でずが(笑)」  多々山: ウがーっ!(笑)  アイシャ: 「面白みに掛けるが…まぁしかたないかのうぅ」  多々山: じゃあ、フィオナさんを薬漬け&調教。そして返却!(笑)  夜見: そしてリハビリ。(ダメじゃん)  アイシャ: で、組織を捜す復讐壊滅コースが待ってますがどうしよう  水城: その上で強襲?  水城: 壊れたフィオナさん庇って戦わないといけません  多々山: 三日ほど堪能してもらって始末ですかね?  GM: 特殊な薬だったりして強い中毒性があると、薬が欲しければ・・・とフィオナを、上手く行けばしらはんを一時的にでも駒として使える  アイシャ: フィオナだけ 白葉だけ壊すのは可能 両方壊すのも可能 だか苦痛と絶望が足りない  夜見: 足りませんなぁ。  アイシャ: しかし時間がやばいので悔しいが、殺すか。いや、フィオナ薬漬けて手駒にしよう  多々山: ……フィオナさん薬漬け。中毒にして薬がなければ死ぬ体にする。で、白葉さんに「薬が欲しければ仲間を一人殺して来い。一人につき一回分進呈」と提案。……無理だ(笑)  多々山: かぶった(笑)  GM: (´-`).。oO(どうでもいい話ですがグリモアのエクスタシーって呪文、1日に何度か使うと対象が中毒になるんですよね)  夜見: ガンパレードな感じです。  アイシャ: へー  アイシャ: 3:30まで30分切ってしまった  GM: ガンパレというよりはシインの毒(何マニアック  アイシャ: しかし作戦立案時が一番楽しいのは困ったもんだ  多々山: えーっとじゃあ……フィオナさん薬漬け(調教セットでも可)、白葉手駒化。もしくは普通に殺すかのどっちかですかね?  アイシャ: だね。裏切りそうなそぶり一瞬でも見せたら殺してしまって  夜見: 何か微妙に妥協な感じはするが、仕方有るまい。  GM: では、薬漬けで?  多々山: うぃ  アイシャ: うぃ  深澄: にゃ  GM: まぁ・・・フィオナだけ拉致するのは簡単か・・・  GM: 水城と夜見はどうですか。FA?  夜見: いんでない?  水城: いいですよ  GM: あと、どんな薬にします? 毒でいいなら個人的に好きなものがあるんだが(何  アイシャ: どんな毒さね  GM: いつかネタに使おうと思っていたんだが・・・  アイシャ: ならばまった!  アイシャ: GM、この時間ない状況で折角の毒を最後まで表現しきれるか!?  深澄: w  GM: OK、任せろ  GM: では・・・  GM: 毒。甘く、しびれるような毒。その毒は、ゆっくりと体を侵し、蝕んでいく  GM: 中毒性を持つその毒は、徐々に身体機能を狂わせ、止めていく  GM: 解毒剤はある。解毒剤は、あるのだ  GM: 致死量は多量。自然界に存在する毒と比べても、その毒性は弱く、症状も酷くはない  GM: ただし・・・そう  GM: この毒には、中毒性がある  GM: 解毒剤を飲み、体内の毒性を薄めるその瞬間に。激しい痛みが全身を襲う  GM: 精神ではない、肉体への、中毒  GM: 痛みを和らげるために、再び毒を飲む  GM: 飲みすぎてはいけない。死んでしまうから  GM: 飲まなくてはいけない。痛みで死んでしまうから  GM: 毒は、ゆっくりとフィオナを侵し、蝕んでいく  GM: 彼女の鼓動が、止まるまで・・・  アイシャ: ほう。確かに美味しい毒だ  夜見: うむ。気合は言ってますな。  GM: というわけでフィオナはATOに監禁され。白葉は解毒剤を手に入れるために、ATOの走狗と化す  夜見: 入ってますな、だ。13行あるし。  GM: 時には罪なき人を斬殺し  多々山: ……確かに複雑ですね(笑)<フィオナはATOに監禁  GM: w  GM: 時にはかつての友であり仲間を斬り伏せ  GM: 時には自らバックを差し出し  水城: ?「多々山さんも多趣味だねぇ」  夜見: |・)ノ 先生、もはやそのネタでは誰からも突っ込みが入りません  アイシャ: そこで落とすなよ(笑  多々山: ごく普通に混ぜないでください(笑)<バックを  夜見: 言った途端に入るし。  多々山: ちょっと待ったっ!(笑)<多趣味  GM: とまぁ、多々山さんが多趣味だということが判明したところで  多々山: ちょっと待ったぁぁぁぁぁぁぁぁっ!(笑)  GM: if...シリーズ第六弾「大悪党」これにて終了です  GM: お疲れ様でしたー  水城: お疲れ様でした  アイシャ: お疲れ様でしたー  深澄: お疲れ様でした〜  夜見: お疲れさまでしたー。  多々山: お疲れ様でしたー  GM: ごめんねぃ、最後無理矢理で  アイシャ: いや、まぁ仕方ないでしょう。  夜見: フィオナと白葉がいかに厄介か身にしみました(笑)  夢野@夢見: おつ〜  GM: さすがに3時半は辛かった。残り1時間だしなぁ  多々山: ごめんなさい私も大分悪乗りしたせいで……(がくり)  GM: ターゲットがターゲットだったし  夜見: 時間がある時にまたやりたいですねぇ。  アイシャ: とりあえず猫びさんプレゼンツ大悪党2に続く ということにしましょう  GM: てか・・・コンセプトはともかく、内容は最悪ですなw  夜見: では、最後にこっそり後日談で命の死体を加工して古山さんに送りつけておこう!  アイシャ: 色々とねぇ(笑  GM: 拉致監禁陵辱殺人・・・  アイシャ: 多々山さんと翡麗さんも忘れずに  アイシャ: 〜後日談〜  多々山: お願いですからやめてください(笑)  アイシャ: わかった。やめておく(笑  夜見: 「とりあえず。ノコギリとワインとぬいぐるみとカッターナイフと、あとは黒いリボンと箱が必要だな」  GM: (´-`).。oO(そしてそうなるとわかっていて企画し、ノリに乗ったGMが一番最悪)  アイシャ: 猫さんとそろったときにキャラチャでってことで  夜見: ふむ、では宅配ネタはその時に取って置こうかな(ぁ)  アイシャ: いや、なんというか、  多々山: ………死にたくないなぁ(笑)  GM: えーと瑠阿さん起きてたらごめんねぃ、こんなんにしちゃって  夜見: まあ、GMんときにNPCにやらせても良いんですが。  多々山: 私も謝ります。ごめんなさいぃぃぃ  夜見: うむ、私からもごめん。  アイシャ: とりあえず、今回のPLで不満があった人は居ましたか?  夜見: |・)楽しかった。  慧(見学): うゆ?  慧(見学): ああ、2回目なので問題ないです(ぇぁ  GM: 一回目の分も合わせて申し訳ない  多々山: 一回目は……私も被害者でしたね(笑)  夜見: と、予告通りそろそろ寝ますー。……明日の英語、大丈夫かなぁ私(ぉ)  アイシャ: ごめんねぃ。結局不幸なのは命さんだけになっちまって  GM: てかね  慧(見学): こういうネタは好きなので問題ないデスw  水城: おやすみなさい  アイシャ: おやすい  慧(見学): おやすみなさーい  夜見: おやすみなさいー。  GM: おやすみなさい ---3:30 夜見さんが去りました---  GM: 私は不満バリバリです  深澄: おやすみなさい  多々山: おやすみなさいませ  GM: もっとやりてえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええっっっ!!!  夢野@夢見: おやすう  慧(見学): w  アイシャ: 気持ちはわかる!(笑  シアネア(逆ポニ撮影班): おやすみなさい〜  多々山: うむ、確かに(笑)  アイシャ: まぁ、でもあれだ  多々山: 透子さんVS水城さんとかも見たかった…(笑)  水城: 足りないですね(ぁ  アイシャ: やっぱセッションた〜のすぃ〜  GM: ああ、見たかったのう・・・w<透子vs水城  水城: そこはほら、かぶってはしまいますが  アイシャ: 二ヶ月半ぶりくらいかぁ?いやぁ楽しい楽しい  水城: 巫女を人質に  多々山: 「まっだぐ、水城さんも人の事言えないじゃないでずが。いい趣味じでまずねぇ」とか言いたかった(笑)  アイシャ: 人質の扱いに関してはいろいろ考えてたけど使えなかったなぁ  GM: ちなみに・・・今回このセッションをやった思惑としては  GM: 1、とにかくやりたかった  GM: ええ、もうやりたかったんです。悪  GM: この点に関しては、楽しんでもらえたようでなにより  水城: …………いつか続きをやりたい<VS透子  多々山: その時はサポートします(笑)<続き  GM: 一部不満に思う方もいるとは思いますけど、どうか御容赦ください  GM: 2、「対象をよく知っている」という状態での策略の立てやすさ  アイシャ: これは確かにそうでしたな  GM: これを実感してもらいたかった。しかも手段を選ばず、となればもう・・・簡単ではなかったですか?  水城: (ひっそりと白葉&フィオナに詳しくなかったりする)  多々山: 上に同じ……  アイシャ: 簡単、とは言いがたい、かな?  GM: まぁ、詳しくない人には申し訳なかった  GM: 簡単ではないのなら、まぁ・・・色々と思いつきませんでした?  慧(見学): (命は特に殺りやすいキャラだと思う……知り合い少ないし人の多いところにいないし)  深澄: 色々思いつきましたねぇ  GM: 実行に移しやすいというかなんというかってのもあると思うのだけど  アイシャ: 思いつくのはありました。というか今までとは逆に思考ができたのは楽しかったですな  深澄: 確証があるっていうのも嬉しいデスね  多々山: 逆によく知っているから、なかなか思いつかないのかも。大分踏み込んだ所まで考えてしまうから……  GM: ま、何が言いたいかって言うと、相手を知るということは調査においてとても重要なことなのだってこと  深澄: 確証ってのはPL知識ですが  水城: ふむふむ  アイシャ: ふむ。やはり先日のそれが狙いでしたか  GM: 確証には至らずとも、推理することでより確実に、的確な調査を行うことができるのです  慧(見学): ほむ  GM: 犯人はどんな性格か、どんな能力か、何が目的なのか・・・とね  GM: 3、犯罪的捜査  GM: 誘拐、殺人、恐喝、窃盗などなど、犯罪とされることを行う方が調査としては簡単なこともある  GM: これはあんまり、思ったより出てこなかったけど・・・  水城: 調査をしてないですからね  GM: 人間がいれば殴り倒す、強盗に見せかけて部屋を荒らすなど、まぁ荒っぽい捜査も時には必要だったりもするんです  GM: 必要ではなくとも、楽な時もある  多々山: まぁ、確かに楽ですね  GM: とまぁ、こんなことを実感してもらいたかったのが今回の目的でした  アイシャ: ふむぅ・・  GM: 実際、上手くやらないと捕まったりネットワークにお仕置きされたりしますけどねぃ  GM: と、真面目な話をしたところで  アイシャ: 今回は、楽しむことを優先してたからなぁ…でも、ちいとやれてない部分があったな。後でチェックしておこう  GM: CPは5点です  アイシャ: うぃっす確かに  GM: いや、楽しんでもらうことが1番の目的でしたからw  水城: どもです  多々山: 頂きます。そしてGMCPもどうぞー  水城: 同じく<GMCP  GM: 後で読み返してなるほどとか思ってくれればなーと思ってCPの前に言っておきました  深澄: どうぞ〜  アイシャ: GMCPもどぞん  GM: むむ、ありがたく頂戴しておきます<GMCP