GM?: (仮題)「巫女と妖怪と人間と」(八卦さん提唱)後編、始めるとしましょうか  水城: ぱちぱちぱちぱちぱち  環: ムリムリ題名変えんでもええのに  真守: みにまむ?  鏡: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  真守: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  鏡: Miniかも?  GM?: がるるるる。  深澄(天から見守る): ぺにゃっちゃぺなっちゃぺなっちゃ  真守: ぐるるるる(何対抗  GM?: えーと、状況の整理から。  水城: この世界に来て3日目  GM?: 前回中断時は (3日目 シーン:学校 ベンチ前:星香) からロードしますY/N  水城: 俺たちは行動を開始した(何  水城: Y  真守: w  鏡: wなんてありません!(違  真守: そんなっ!?  深澄(天から見守る): w  鏡: 偽メッセージ「セーブデータが破損しています。」  GM?: あいあい、ではロード音とタイトルが流れまして  水城: 「…………」声はかけず、すこし離れたところで立ち止まる  水城: ひぃ<破損  GM?: 星香「………うーん」きょろきょろ  GM?: 星香「……おっかしいなあ、此処にも居ないわ………」  GM?: まあ、見りゃわかりますが、お弁当か何か持っているようで。  水城: 「……………よう」近寄る  GM?: 星香「あ、居た。昭悟、何処にいたの?」近づき  GM?: 星香「ちょっと捜しちゃったじゃない」  水城: 「屋上、寝てた」  GM?: 星香「はー、寝場所変えたか。…良く飽きないわね」(苦笑) まあ、苦笑というよりイタズラっぽい(以下略)なのですが  水城: 「…………ワリィ」少し力の無い笑  GM?: 星香「んで、ほら、おべんと」差し出し「豪華版にしてあるから」  GM?: 星香(渡しつつベンチに座る)  水城: 「ああ、ありがとう」受け取ってベンチに腰をおろす  水城: 無言で食べる  GM?: 星香「あーあの、それでさ…… ……………まあいいや、その……昭悟、何か悩み事無い?(真顔で)」  水城: 「………ん………いや」  水城: 「………あのさ」  GM?: 星香「あー、あれよ…やっぱり……ああいうこと言われた手前……さ」  GM?: 星香「ん?」  水城: 「卒業………したら」  水城: 「街、出ないか………………一緒に」  GM?: 星香「(虚を突かれた顔で)きゅ、急に何言ってるの…?」  水城: 「…………………いや、悪い、何でも無いんだ」  水城: 「でも、出来たら考えてみてくれ」  GM?: 星香「うん…一緒に………か。そだね、行けたらいいね」(にこっとして) ---13:36 鏡さんが去りました--- ---13:36 接続キー認証中--- ---13:36 鏡さんがやってきました---  GM?: お帰りなさい  真守: お帰りなさいませ  鏡: ただいまです  水城: おかえりなさい  鏡: (ふむ…着々と最終フラグに向かっていますね(過去ログ読み中))  水城: 「……………」無言  GM?: 星香「(前をむき直し)何か……びっくりしたかも。何か悩みがあったら言ってって、言いに来たはずなんだけど、…敵わないなあ」  水城: 「いや…………」  水城: 「今ので大分やる気が出た」  GM?: 星香「(きょとん、としてから……にぱっと笑う)」  水城: 「…………まだ諦めらんねぇよな」自分に言い聞かせるように呟く  GM?: では、ベンチに寄り添って座る少年少女で、このシーンは切る、かな?  水城: どうぞ  GM?: では、鏡君パート。  鏡: はい〜  GM?: えーと、何します?(まず一応  鏡: ふむ…  鏡: お昼休みですよね?  GM?: やることが何もなければお昼休みに……w  鏡: 屋上で寝てます。今日は左近枕で(ぅぁ  GM?: では、鞠奈「悠ー?あれ?あいつ、何処だろ……図書館にも居ないしー…」  GM?: 鞠奈「悠ー?……出てこないと弁当無くなるよ〜」  GM?: とかいいつつ屋上に現れる人物が(ぁ  鏡: 「すーっ…」 左近「(重いね)」右近「(重いでしょ?)」左近「(うん。重い)」  GM?: 鞠奈「……あ、居た……悠ー?」(しばし揺さぶり………起きなければ軽く蹴る戦法に)  鏡: 気づかず超無防備に熟睡〜「すーっ…」  GM?: 鞠奈「……(無意識に何分か眺めてから)」  鏡: (左近「(揺らされてるね)」右近「(起きないね)」左近「(蹴られたね)」右近「(でも起きないね)」)  GM?: 鞠奈「(こす)(足の方をやたら遠慮入った蹴りで蹴る戦法に)」  GM?: 鞠奈「……」(えいえいえいえい)  GM?: 鞠奈「(一発ミスって胴体に入る)」  鏡: 「(ゴスッ)…んー…………だれ〜?」  GM?: 鞠奈「あっ……ごめ、じゃなくて!悠!お弁当!要らないの?」(鼻先に包みぶら下げ)  鏡: ムクッと起きて「あー。鞠奈さん。おはよー」目ごしごししつつ  鏡: 「……あれ?お昼?」頭掻き掻きメガネつけて  GM?: 鞠奈「緊張感無い顔ね、いつ見ても」(とか言いつつ顔はちょっと赤い)  鏡: 「そうかなぁ。これでも色々考えてるんだけど…」お弁当受け取りつつ  GM?: 鞠奈「お昼。捜してやらなきゃ寝過ごしてた顔ね、それ」ハンカチ差し出しつつ無駄に胸張りつつ  鏡: 「…あ」口元のよだれに気づいて「気持ちよくてついつい」ハンカチ受け取って拭き拭き  GM?: 鞠奈「…あんたの色々、って、やたらスローモーションに流れてない?」(偏見  GM?: 鞠奈「ま、いいわ……残り時間少ないし、さっさと食べちゃいなさいよ」フン、と  鏡: 「ん?…えーっと…1日はみんな一緒で24時間だよ?」(ぇ  鏡: 「あ、うん。」懐から稲荷寿司を出してうこさこに「お昼だよー」と  GM?: 鞠奈「…」無言で頬を引っ張り  GM?: うこさこ「ケーン」「コーン」(喜)  鏡: 「ひはひ・・・ふぁふぃふぁはん。ひはひ」引っ張られつつ  GM?: 鞠奈「ったく………(てをはなし)に、しても……」  GM?: 鞠奈「あんた良く、こういうのに好かれるわねえ……このほえほえ顔の所為?」()  鏡: 「いただきます。(もぐもぐ)…ん?」  鏡: 「こういうの…?」弁当も食べようとする右近の視線から弁当をずらしつつ(ぁ  GM?: 「此奴等まで懐かせるとは思わなかったわよ」(うこさこにちちち、とやりつつ)  鏡: 「そう?」<懐かせ  GM?: 鞠奈「境内の雀ぐらいなら未だ普通だけど、眷属となると…あ、ふかふか(左近撫でるのに成功しつつ)」  GM?: 鞠奈「…(発言が止まり全力でフカフカしている模様)」  鏡: 「……(見てる)……」(もぐもぐ)>鞠奈  真守: いいないいな、もふもふ、いいな  鏡: 「……(超見てる)……」(もぐもぐ)>鞠奈  GM?: 鞠奈「(蝶和みつつフカフカフカ)」  GM?: そしてデフォルト変換が蝶ってどうだろう  鏡: 「………幸せそうだねぇ…」(もぐもぐ)  GM?: 鞠奈「(はっ)あ、イヤ、普段触ったこと無かったし……えーと、ほら、人徳って奴かしらね(無理に話を戻す)」  鏡: 「(もぐもぐ)……あ、ほえほえ顔って酷くない?勉強と研究の成果と言ってほしいなぁ」(今頃!?  GM?: 鞠奈「…………ほら、やっぱりあんた、カタツムリの速度で動いてるって」まあ、お昼休みの終わり際まで和んで。で、去り際に  鏡: 「これでも、符術とか頑張ってるんだよ?」と言ってはいるが、右近に頭乗られて説得力無し  GM?: 鞠奈「一応、交換、期待しとくからね、わすれんじゃないわよ」とか(そこはかとなく照れつつ)言われて……  GM?: まあ、たったそれだけのことなのですが。  鏡: 「忘れないよ〜。明日持ってくるね」にっこりしつつ  GM?: 鞠奈「ん」にこ 「さて、神速で戻るわよ…あんたほっとくと授業開始10分後とかならないと戻ってこないし!」(ひと息で言い切り)  鏡: 「…そんなに急いでも授業は逃げないよ?…っへ…ひはひ、ひはひ(また頬引っ張られ)」  GM?: で、一応此処で切断。  真守: ざぐっ  鏡: ぶちん  GM?: 真守ん、中学生を構いに行く?(にこ  水城: 真守パート  水城: わくわく  真守: むぅ  真守: 逝こうか、・・・もとい、行こうか  GM?: することがあったら宣言してね〜  GM?: では、高校三年生が中学校舎に(ぁ  真守: はっ・・・・ま、まあいいか  GM?: セリ「………………蓮哉兄、目立つよ?」(ぁ  真守: 「セリ、居るかー」のったりのったり  GM?: セリ「珍しいね、蓮哉兄から来るなんて」  GM?: 周りの生徒にざわざわされつつ、本人は上機嫌でにっこり  真守: 「うん?ふははっ、見たければ見ればいいさ・・・ああ、少し、会いたくなってな」  真守: 「どうだ?一緒に飯でも喰わないか?」ぽんぽんと手を頭に乗せながら  GM?: セリ「………天変地異の前触れじゃないよね……(一瞬マジで悩んで)うん、食べる、食べるよ〜」  真守: 「いや、嫌ならいいのだ、無理はしなくても」くるり  GM?: セリ「イヤじゃないよ〜、食べるんだよ〜」  GM?: 真守を捕まえ  鏡: 偽GM:投げ飛ばし  GM?: 体力8なので無理です(ぇぁ  真守: 追いついてきたセリを撫でながら「ふははっ、ああ、わかった、では中庭にでも出ようか、今日は天気がいい」  真守: 体力8を舐めるな!w  鏡: ちっ  水城: また一人、PLHに侵食されてロリになりました  鏡: 南無南無ちーん  GM?: セリ「わーい」  真守: 「気持ちがいいぞ、太陽の光を浴びて取る食事は」のったりのったり  GM?: 蓮哉……逆浸食  真守: 炉じゃないもー!  真守: じわりじわり・・・くくく  水城: じゃあペド  真守: ぐっは  GM?: セリ「何か以外だねー、蓮哉兄」  GM?: セリ「そんなこと言ってくれるなんて思わなかったよ」にっこりにこにこ  真守: 「そうか?ふむ・・・(余り目立つなといわれていたなそういえば)」  GM?: では中庭……いい天気で……先客もほとんど居らずいい感じです  真守: 「たまには、な、ふん」そっぽ向きながら  真守: 「さて、では喰おうか、ふむ、あの木陰がちょうどよさそうだ」  GM?: セリ「今後千年分の無愛想の先取りとかされちゃイヤなんだよ〜?」>タマ  真守: 多分ドカ弁なんだろうか(何  GM?: セリ「了解〜。」  GM?: 頼めばお母さんキャラが作ってくれますが……w  GM?: 頼まなきゃドカ便(ぁ  真守: 「千年・・・か、このままキミが・・・」ぼそり  GM?: セリ「?」  真守: ドカ弁でw梅干一個と白米のみ!箸で刺せば弁当が持ち上がるくらいぎっちりとw  真守: 「うん?ああいや、なんでもないさ、さて、いただきます」ぱか  GM?: セリ「……蓮哉兄、お野菜とお肉取らないと…炭水化物だけじゃ身体の元にならないんだよ……」のぞき込み  真守: 「うむ、今日もよく炊けている」がちゃがちゃ箸とりだして、もぐもぐ  真守: 「うん?だが、これは米の味がかみ締められて、なかなか旨いのだ、今度セリもどうだ?」もぐもぐ  GM?: セリ「……蓮哉兄、これあげるんだよ〜」(お弁当の蓋に勝手に自分の分のお弁当のおかず載せまくって)  GM?: セリ「セリは、ちゃんと食べないと大きくなれないんだよ〜……」  GM?: セリ「だからしない〜」  真守: 「む、すまないな、ではこちらは・・・・・・・・むぅ」白米を四角に切って(何故か綺麗に切れるくらいぎっちり)「ほれ」  鏡: どういう密度ですか…w<綺麗に切れる  GM?: セリ「これはこれで凄いかも……これ、そのままお餅になりそうなんだよ」  真守: 「そうか、・・・・セリは、大きくなっても巫女を続けるのか?その・・・なんだ、好きな男と・・・とか」ぼそぼそもしゃもしゃ  真守: 刺せば弁当が持ち上がるですからw  GM?: セリ「大きくなったら………?んー、どうだろう、わからない」  GM?: セリ「巫女は、一族の使命、なんだよ〜」  真守: 「ふむ、宿命?」  GM?: セリ「だけど…そうだねえ…辞めるときは……うーん、蓮哉兄、貰ってくれる?」(冗談らしい)  真守: 「・・・・・セリ」  真守: 「ああ」ぽそ  GM?: (逆浸食率・100%(ぁ)  水城: (炉ですね)  鏡: (ロリハッ)  水城: (1、0、−1と綺麗に別れましたね、侵食)  GM?: セリ「あははは、冗談なんだよ〜w 蓮哉兄にそう言う反応が出来るって思わなかったけど」くすくす  真守: 「・・・・ふははっ!セリが大人になれたらの話、だがなっ」  GM?: セリ「ちょっとビックリしたんだよ」  GM?: (笑いながら)  真守: 「ふん、今日の僕は珍しいのだろう?だったら、だったら」  真守: 「だったら、こういう台詞も、言うものさ、ふははっ」  GM?: セリ「そっか〜、なんか……ん、珍しいんだよ」(柔らかく微笑みつつ)  真守: 「まあ、戯言だと切って捨ててもかまわん、もしかしたら、明日にはいつもの僕に戻っているかもしれんのだからな」  水城: (蓮哉のあまりのギャップに崩壊するドリームワールド)  真守: 「今だけ、楽しめ、今を、楽しめ、明日が来ると信じて、今を、今を・・・ふん」  GM?: w  真守: (いえー、セッション失敗ー、お疲れ様でしたー)  GM?: (灰籐とかがなるより違和感はない、大丈夫だ(ぁ)  真守: 「・・・・・」がつがつがつがつ、けぷ  真守: (てか、炉じゃねーってば!)  GM?: セリ「明日……うん、ずっと一緒にいたいんだよ」(感情レベル5の台詞(ぁ)  鏡: 何かレベル出た!?w  真守: これは一体!?w  GM?: (NW参照(ぇぁ)  GM?: (いや、違う(A.Gだ)  真守: 「ああ、明日以降もずっと一緒に、な・・・」撫で撫で  真守: (えんぜる・・・・なんちゃら?)  GM?: (知ってそうなのは深澄さんぐらいか)  GM?: さて、昼休みのシーンは此処で切断  真守: 「(蓮哉、キミは何がしたい、何を成したい、真守、僕は何がしたい、何を成したい・・・僕は・・・僕は)」  真守: はーい  GM?: したいことがある人は申告してくださいな〜  鏡: 午後の授業も爆裂睡眠です。今、この瞬間だけ水城を超える!(ぁ  真守: w  GM?: w  水城: w  水城: 甘い、そこは既に私の通った道だ(ぁぁ  鏡: 指されたとしても、起こされて平然と答えてまた寝ます。(ぇ  GM?: GJ?w  GM?: 教師「くっ……完璧だ……」  GM?: がっくり(ぇぁ  鏡: 学業19を舐めるな!(無駄CPって意見は無視  真守: えっと、図書館とかで、前にみた犬(?)みたいな奴を調べてみるです、術者とかも調べられれば何か対策を立てられるかもしれませんし  GM?: 了解。  真守: 無論授業はサボりの方向で  水城: 図書館………  鏡: 「…(座って)…それじゃ、おやすみなさい…ぐーっ」  真守: 図書館は静かですよー、  真守: くっくっく(何  真守: ・・・切れたorz  水城: 授業はふけて、人目の無いところで妖力覚醒させてきます  GM?: あいあい。  GM?: では、調査に移った真守君パート  鏡: ふふふ。一番緊張感ないぞ!私!w  GM?: どのような本を調べますか?  水城: 下校時間になったら戻ります  鏡: ……鞠奈の指摘通りじゃん・・・orz  真守: うーん、この町の歴史とか、オカルト関係かな  真守: って、うわああああああああああああああああ  GM?: この街の歴史か……大正時代から妖怪は絶えなさそうだ……(ぁ  GM?: どーしました  真守: 調査もってないし!?  鏡: 持ってますよ〜w  真守: 技能なしでごぅ、ですorz  GM?: ……ファイト  水城: (っていうかさ)  鏡: 休憩時間に猫首持ちしてもいいですから〜w  GM?: えーと、では  真守: 知力−5・・・8かorz  GM?: 真守君や  GM?: 普通に知力判定w  水城: (神社戻った方が調べ易い気がするのは気のせい?)  鏡: (ですよ。私は放課後それするつもりです)  GM?: (気のせいではありません)  真守: 神社は帰ってからでー  鏡: <神社  真守: 知力ですか、はい、では13で ---14:47 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 3+6+5=14---  水城: (図書館知識………意味あるのかのぅ)  真守: ・・・・・・・・・・・・・・  GM?: w  水城: (あらら)  真守: 1失敗  鏡: (なむ〜)  GM?: では、何も気づかず……真守分が邪魔したんでしょう  真守: 何だそれはっ!?分って!?分って!?  真守: 「・・・・くかー」すぴー、涎でべちゃべちゃ  GM?: 思考ルーチン?(ぇぁ  GM?: いあ、ただ……w  GM?: 上書き蓮哉記憶で、何かを思い出すか、の判定だったのですがね  真守: むぅ  GM?: はい、他にやることがある人、無ければ放課後行きますよ〜  真守: 熟睡しました(何  GM?: あいあいw  鏡: 「…ふあ。おはようございます」授業終わった瞬間に  水城: 妖術妖力起動確認  水城: 激流は失敗しました(ぉ  GM?: 意志判定で成功すれば頭痛と共に起動  GM?: 了解w  水城: 幻覚水 ---14:52 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+4+3=13---  水城: アアン  真守: 失敗?w  水城: 一応変身解除も ---14:52 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+4=7---  水城: 解除できます  GM?: 変身解除には2ほど掛けて置いてください…・っと、了解  水城: 「……つっ」頭抑え  GM?: では、水城さんの姿が慣れ親しんだミズチの物へ。  水城: 「盾にゃぁなれるか………(にやり」  真守: その頃?「ん・・・ふ・・・・は・・・ふははっ・・・・んー、すかー」幸せそうに  水城: 「…………物騒だな、オイ」  鏡: GMGM  GM?: あいあい?  鏡: 悠の鉛筆を  鏡: 来歴します  GM?: うい、了解  鏡: まずは意思かな  GM?: ですね ---14:55 鏡 が3D6を振りました 6+6+3=15---  鏡: Σ  GM?: w  鏡: 発動しなーい  真守: w  水城: w  鏡: 「むぅ…駄目かぁ」鉛筆弄りつつ  GM?: 半日経ったら再度挑戦ですねw  GM?: 又は別の物でw  真守: 消しゴム?w  鏡: 細かいですなw  真守: 筆入れでも可?w  水城: 制服は?  鏡: 制服…あ、着てるんでしたね  鏡: 制服でリトライできますでしょうか?GM  GM?: 許可しやすか  鏡: 感謝。では意思〜 ---14:58 鏡 が3D6を振りました 6+6+4=16---  真守: w  鏡: ΣΣ  GM?: ……  真守: 外さないなぁw  鏡: 今日はお日柄が悪いようです  鏡: 帰ってから、部屋のものでやっておこうっと…できれば神社の鳥居とかで  GM?: あいあい  GM?: で、進めて良いかな?  水城: そんなこんなで下校時刻〜  鏡: どうぞ〜  真守: どうぞー  水城: どぞです  GM?: 下校時刻〜  GM?: 何するー?  水城: 「うしっ」急いで立ち上がり  真守: 「む・・・う・・・あ、しまったな、もう夕方じゃないか」ごしごし  水城: 「帰るぞ、星香」急いで手を掴み  GM?: 星香「あ、うん」(鞄に物をしまい)  水城: 急いで教室を出る  鏡: 「(かばんに荷物を積み込み中)」  GM?: 鞠奈「…」(取り上げて代わりに入れ出す)  鏡: 「…あぁ!そんな適当に入れないで〜」(ぁ  真守: 「時間は無い、時間はないのだ・・・無駄には出来んのだ」いそいそと図書館脱出、ここは危険だ睡魔が襲ってくる  GM?: 鞠奈「教科書の順番が違っても死にはしないでしょーに」(どさどさ)  鏡: 言ってることはカッコ良さそうですが、ぶっちゃけ眠いだけ?w  真守: ふ  鏡: 「死ななくても、綺麗に持って帰った方が気分いいじゃないですかぁ…あーぁ…」ぐちゃっとなったカバン見つつ  GM?: 鞠奈「鞄整理に1時間とか掛かるよりマシよ、ほんと、トロイのに拘るんだから」  鏡: 「1時間じゃないですよー。20分です!」  GM?: 鞠奈「あんまり変わらない」(暴論)  GM?: では、それぞれの帰り道……  鏡: 「むぅ…」簡単に直してバック持ちつつ「ところで、昭悟さんは何であんなに急いで帰ったんです?」  GM?: 鞠奈「さあ……?」首傾げつつ  水城: 繋いだ手に無意識の内に力が篭る  真守: 「下校時刻か、うん、僕もそろそろ帰るか、・・・・あの場所へ」のったりのったり  水城: 不安からではなく、決意をこめて  真守: (はっ)  真守: (TVでマウンテンがっ!?マウンテンがっ!?)  GM?: Σ  真守: (麺が赤いよ!?イチゴがフライパンで踊ってるよ!?)  水城: (おおう)  鏡: んで、放課後シーンですねぇ  GM?: セリ「蓮哉兄〜」(あたっく)「一緒に帰るんだよ〜、旅は道連れなんだよ〜」  水城: 「……………」無言で歩く  GM?: 星香「(歩調を合わせて歩く)」  真守: 「昨日のようには、いかん!とうっ!」ひらり  真守: で、すぐ襟首つかんで、勢いできゅっと締まるように(何  GM?: 星香(たまーに様子を窺いつつ)  GM?: セリ「くっ、苦しいんだよ蓮哉兄〜」じたばた  真守: 「ふははっ、僕に、何度も同じ手が通用するとは、思わないことだ、ふははっ」手を離してやって、ぽんぽん  GM?: セリ「む〜〜〜」  水城: 「(俺にできる事なんか決まってる、悩むようなもんじゃねぇだろ)」  GM?: まあ、ともかく。何をするかは申告制で  水城: えーと  真守: 「ふん、帰るのだろう?では、行こうか」歩調を合わせるように歩く  鏡: (あぁ。水城と真守の二人が終わってからで〜…GM負担が凄そうだw)  真守: w  GM?: セリ(上機嫌)  GM?: w  水城: 帰ったら物置をさぐって、バケツとか水を汲めるものをあるだけ引っ張り出します  GM?: あい、了解です  水城: そして水を汲んで境内の各所に配置  GM?: ふむ、了解  水城: 時間余ったら敵について調べてみます  GM?: ういうい  水城: 以上(一度で言えよ  真守: とりあえず、適当に寄り道して帰るです  GM?: 寄り道……何処へw  水城: (セリを物陰に?)  真守: うーん・・・本屋とか飲食店とか本当に適当に  GM?: ……此処のペアが一番見た目謎だろうなあw  鏡: 物陰…  真守: (連れ込んでげへへ?)  真守: (しないしない)  鏡: (えろえろよー)  水城: (えろえろよー)  真守: (えろえろよー)  水城: (あ、認めた)  真守: (ええっ!?)  鏡: (とうとう自認しましたか)  真守: そういえば  GM?: (年齢差、5歳、身長差約30センチ……)  真守: この世界でベンベはどうなってるんでしょう?  水城: どっかに連れて行くなら場所も宣言しなさいな  GM?: (………………本屋のおばちゃんとかが観察しそうな)  水城: あるんじゃない?  GM?: ベンベ行く?(にた  真守: ちょっと気になったので言ってみたいです、遠いですか?  真守: 行って  GM?: ちょっと遠いですな  真守: むぅ、まあいいや、遠出するです、ごぅ  真守: 20前後のオーナーが居たりするのかなぁ(何  真守: 「ふむ、セリ」  水城: 帰ってくると、稲守神社の方角の空が紅く染まっていた(ぁ  水城: <遠出  真守: 「この前、出ていた時に見つけたのだがな、面白い所があるのだ、少し遠いが、行って見ないか?」  GM?: では………学校を離れて、どんどんどんどん行くと……  真守: ・・・それは・・・きっついな  GM?: セリ「面白いところ……うん、行ってみる」こくこく  GM?: 真守君、知力判定  真守: 「セリも、気に入ってくれればいいのだがな」てくてく  水城: (幼女誘拐の定番?)>面白いところ  鏡: (定番ですね)  真守: 13で ---15:22 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 1+2+6=9---  GM?: あいあい  真守: 4成功です  真守: (ぅぉーぃ!)  水城: っていうかね  水城: 夢だから  真守: いけたらいいなぁ、くらいですよー  GM?: では……離れていくほど、「認識」が曖昧になっていく気がする  水城: 注、こいつも今思い出した  真守: 「うん?このあたりが限界、ということか?ふん」  GM?: で、ふと気づくとUターンしている………  鏡: (知らない所に向かっている?だから認識が甘くなるって事かなぁ…)  水城: 偽瀬路「認識が崩壊している」  GM?: w  真守: w  真守: 「なるほど、な」ぽそ「・・・すまん、セリ、迷った」  水城: 夢の持ち主はベンベのこと知りませんし、少なくともこの時点では多分  GM?: 真守君の記憶では、10年前にないはずのない物が、無かったり……何の変哲もない商店街に成っていたり、……で、気づくと、元の方角で……認識のしっかりした当たりに戻っている。  真守: 無いはずのものが、無かったり?  GM?: セリ「うーん、しょうがないんだよ。そう言うこと有るし〜、気にしないで」  GM?: あれ?あるはず、だ  GM?: もとい、ないはずのない!ないはずのない!!  真守: おお、すみませんでした  GM?: 例えば古い神社仏閣とか老舗の店とかね  真守: 「うむ、僕ももうろくしたかな、すまんな、ここまで遠出させておいて」こりこり  GM?: 離れれば離れるほど没個性な商店街、みたいに成っちゃってると思ってー  真守: 判子で押したみたいに、おんなじものばっかりとか?  GM?: セリ「いいんだよ、楽しかったから」にぱ それはどうも、ほんとらしいですね。楽しそうです。  真守: 「そうか・・・ああ、僕も楽しかったよ」撫で「さて、遅くならないうちに、帰ろう」  GM?: むしろ……サザエさんの商店街化?有るべき物しか無い、みたいな  真守: なるほどw  GM?: アレ此処にあった串カツ屋は……とか  真守: 劇的に違うような所とかありませんか?  鏡: 此処にあったスパゲッティー屋は?とか・・・?(ぁ  真守: それは、甘口スパゲッティ−屋になりました(違  GM?: 劇的に違う、というのは……まあ……普通の商店街なら無いかなあ  真守: 専門店です(だから違  GM?: ああ。山がない。とか(ぁ  GM?: 山はないね、ええ(ぁぁ  水城: うーん  真守: この夢には商店街は関係ない、と、神社周辺を見ながら帰りましょうか  水城: 神社周辺しか造ってないのか、それとも知らないのか  真守: 神社周辺の再現率はどんなものでしょう?  GM?: 周辺か……  GM?: 最近しか知らないからコンビニの率とかは違うけど  GM?: ほぼ100%かな  GM?: ただ裏通りとか、怪しい界隈とかはちょっとぼけた感じがするかも  真守: 神社から見える範囲は完璧、と?  GM?: 全部回ったわけじゃないから解らなかろうが  真守: あんまり出歩かない人の夢ってことかな  真守: では、ちょろちょろと見て回って神社へ帰還です  GM?: 多分怪しいホテルとかの再現率は薄そう(ぇぁ)入ってみないか真守君、セリ連れて(ぇぇぁ  真守: んじゃ入る(ぉぃ  GM?: あいあい  真守: 了解されてしまった!?(違  GM?: いや、冗談だが……  GM?: ヤるのか?(真顔  真守: こちらも冗談です!w  真守: やらないか?どきどき?  GM?: おや、変換がナイスだ  GM?: まあ、兎も角帰還了解。  真守: ・・・・・・・・・・・(ここで性的魅力覚えるのも面白いかなぁ)  GM?: お巡りさーん、変態がいまーす  真守: 灰藤?「どこですかー、逮捕しちゃいましょう」  GM?: えーとでは行動宣告はこれで全部っかなー  真守: 鏡くんがまだでは?  GM?: 何かするひと〜  鏡: 少々お待ちください…  鏡: 電話中です  GM?: 了解です  水城: あ、うーん  水城: 昭悟に巫女デコイ(?)の知識はありますか?  GM?: (ちょっと休憩にしますか。GMもコーヒー淹れたいし)  GM?: ああ、あれか  GM?: 知力ではんてーい  真守: (はーい) ---15:40 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+6+4=15---  真守: ・・・・w  GM?: (ここまででいかな)  水城: 知らなーい  GM?: ああ、ではえーと休憩前に最後の情報  水城: ち、上手くすれば使えたのに  GM?: 「昭悟」は内情をあまり知らないです  真守: 幻覚水に入れるデスねw  水城: ほう  GM?: ……その事を覚えている  真守: へぇ  GM?: 多分、内情は「水城」の方が詳しい、と  GM?: ふと、思った。…俺には…知らないことが、多すぎる  水城: あるほど  水城: なるほど  水城: 「…………だから、どうした」  真守: クールになれ昭悟w  GM?: 巫女を何かから守る、と言うこととかは知ってるけど、何が襲い来るのかは聞いてないとか  水城: なりません♪  GM?: w  真守: む、それは全員ですか?>聞いてない  GM?: ああ、蓮哉も……  真守: もうすっかり、真守な気もしますが(何  水城: そういや  GM?: 多分に予防的なことだとは知っている  真守: ふむ、実際来るとは思っていなかったのか  水城: 昭悟の師匠って中国な人?  GM?: 直接の危機にさらされているとは……思っては居ない  GM?: 作中で明かされていないので、裁量権を差し上げますw  水城: 投剣が中華系だったそうですが  水城: w  真守: w  鏡: ただいまです  水城: きっと中国の導師妖怪ですね(ぇ  真守: お帰りなさいませー  水城: おかえりなさい  GM?: 多分陰陽道とかでも房付きの投剣は使うかも……  GM?: お帰りなさい  水城: むうん  鏡: で、休憩中ですか?  GM?: ……コーヒー淹れよう  GM?: 5分きゅうけーい(わがまま)  鏡: いってらっしゃい  GM?: 疑問質問などがあったら書いて置いてください  水城: ういうい  真守: いってらっしゃいませ  水城: 一応他の人にも巫女デコイの事を聞いておこうかな  真守: 襲撃ってあと何日でしたっけ?  水城: 今日らしいのですが  鏡: 今日なのですか  水城: PCは知りません、注意(ぁ  真守: それは急だったな  GM?: (いや、明日だ明日)  水城: あ、明日か  真守: お帰りなさいませ  鏡: おかえりなさい  GM?: ただいま〜  水城: だが、それもPCは知らない、注意(ぁぁ  GM?: PLだけが知っているw  真守: うぃすw  GM?: では、再開……  真守: うぃーん、ががががが(開幕  GM?: まず  鏡: 古い?<幕  GM?: 鏡君は何しますか?  鏡: えーっと  鏡: 引き摺られてますか?(ぁ  GM?: るでしょうね(ぇぁ  鏡: ふむ…  真守: ずーるずーる  鏡: 「だからぁ…なんでそんなに急ぐんですかぁ。鞠奈さん〜〜」ずるずるずるずる  GM?: 鞠奈  GM?: 鞠奈「あんたがゆっくり過ぎるんでしょうが」でもちょっと歩調を緩め  鏡: 「そんなに、急いでも仕方ないですよ。のんびり寄り道しながら帰ったっていいじゃないですか。」  GM?: 鞠奈「そんなゆっくりばっかしてたら、カタツムリの殻が生えてくるんだから」  鏡: と言うことで  鏡: 寄り道します(キッパリ  真守: w  GM?: 鞠奈「まあ………それもそうだけど」つん、としつつ、心は動いた模様w  鏡: 引き摺り返します。  GM?: 了解w  鏡: この辺は何があるんだろうか…  真守: ずーりずーり  鏡: 時代軸的には10年前ですよね?  GM?: です  鏡: マック行きます(きっぱ  鏡: (レイと一緒とか言うのは却下だ!(ぇぁ))  GM?: w  真守: 怠惰神父めーw  鏡: 怠惰のときは  GM?: ではマックでみそかつバーガーを(嘘?  鏡: ハシゴです(ぁ  鏡: 10年前だとー…定番しかなかったかな?とりあえずフィレオフィッシュセットポテトはMで、飲み物は紅茶  GM?: 鞠奈がハッピーセットのキティーに心引かれてみたり……あったよなハッピーセット  鏡: 「たまには、こういうのだって良いじゃないですか?ね?」  鏡: 「……ほしいんですか?」<ハッピーセット  GM?: 鞠奈「う……ちょっと可愛いなと思っただけよ」  GM?: (とか言いつつ、ジー)  鏡: 「頼めば貰えますよ?…すいませーん。ハッピーセット1つとフィレオフィッシュセット1つ下さい」  GM?: 鞠奈「…」(赤←何となくデートみたいとか思った瞬間が去来したらしい  鏡: 「?どうしたんですか?」<赤顔  GM?: 鞠奈「な、何でもないのっ……ま、まあこういうのも良いわよねっ」ぷいっ(トレイ持ってすたすた)  鏡: 「…?変なの」後からとてとてとついていきます。紙ナプキンを取りつつ  鏡: 「(紅茶にシロップとレモン入れつつ)…鞠奈さんとこう言う所来るのって初めて…ですよね〜?」  GM?: 鞠奈「ん、はじめて……ね」(何となく未だ赤い  鏡: 「ですよねぇ。何時も引き摺ってくんですもん」ちゅー(紅茶吸い上げ)  GM?: 鞠奈「うー、それはあんたがトロイから……それに、あんまりこういうところ、来るって言わなかったじゃないの」シェイク吸いつつ弱々しい反論  鏡: 「そうですか?私結構来ますよ。考え事してるときとか」※PL註:鏡君がです(ぁ  GM?: w  GM?: 鞠奈「気づかなかったわ」(ちょっと拗ね  水城: (すみません、ちょいROM)  鏡: 「でも、あれです。一人で来るよりこうやって誰かと来た方がいいですよねぇ」フィレオフィッシュ齧りつつ  鏡: (いってらっしゃい)  GM?: (いてら)  真守: (いってらしゃいませ)  GM?: 鞠奈「うん、……うん、そうね」(またちょっと赤く成りつつ  GM?: (もそもそとハンバーガーをかじる)  鏡: 「………もしかして、迷惑でした?」微妙に反応鈍いので  GM?: 鞠奈「(がんがんに首を振る)」  GM?: ………………解りやすい、取ってないよな………?(悩み(ぇぁ  真守: w  鏡: ふっ  GM?: 鞠奈「ちょっと考えごとしてただけよ、あんただって何時も似たようなもんじゃない」ぱくぱくとバーガーを囓り  水城: (ワカリやすいVSニブい といいつつROM)  GM?: (多分照れ隠し)  GM?: (いてらー)  鏡: 「そっか。良かった」にこぉっと満面笑顔で  GM?: 鞠奈「(囓りつつとりあえずゆでだこになり、バーガーにむせ、シェイクを啜るというコンボ)」  鏡: 「…でもあれですねぇ。」もふもふとポテト食べながら周りをキョロキョロして  真守: (されにシェイクにむせてください(何))  真守: (さらに・・・だよorz)  GM?: 鞠奈「な、何?」けほけほ  鏡: 「何かデートみたいですね。こうしてると」周りのカップルと自分達を見て  GM?: 鞠奈「で、デートって」(いや、再起不能レベル)  鏡: ふははは。勝利!(違  GM?: (ゆでだこたこたこ)  鏡: 「あ。いや…いや例えですよ?例え…」おろおろと  鏡: <再起不能  GM?: ぼん、と赤くなって、うろたえてますw  GM?: 鞠奈「わ、解ってるわよっ」(鈍いのは折り紙付きと理解はしている模様……  GM?: 鞠奈「(でも、はにゃんぷしゅぅ、状態)」  鏡: 「だ、大丈夫ですか?」まだおろおろ  GM?: 鞠奈「大丈夫だってば」とりあえず、不機嫌そうだけど幸せそうで……  GM?: 半強制的にハッピーセットのキティーのチャーム(二個セット)とかを一個バッグに付けられたりしそうだな(何  鏡: 「?」付けられつつ  鏡: (その案イタダキ!(ぇぁ))  GM?: w  GM?: 鞠奈「(付けつつ)」  鏡: 「あの〜?」じーっと見つつ  GM?: 鞠奈「何?(留め金を止めつつ)」  鏡: 「いや、それ…」指差しつつ  GM?: 鞠奈「二個セットだったのよ」(止めおえつつ)  GM?: ああ、シルバーアクセっぽいの一個と、ゴールドのフェミニンなの一個と言うことで(ぇぁ  鏡: 「……え?でも…」付けられたの弄りつつ  GM?: (確かあの頃は流行ったはず(遠い記憶)  鏡: 16の頃か…部活とバイトに明け暮れてたお陰で、その頃の情報は疎いですw<10年前  鏡: 「いいんですか?欲しがってたのに」弄り弄り  GM?: 鞠奈「私は一個でいいの、あんたのバッグ寂しいし、付けとけばいいじゃない」(言い切る  GM?: 16か……時代的にはジャストなのにw  真守: ・・・w  GM?: 10の頃の流行り物の記憶ておぼろげですw  鏡: 学校→部活→バイト(ガスト)→寝る→起きる→学校(以上ループ)  GM?: ミッキーかスヌーピーのほう収集してたし〜  GM?: マックには行かなかったし、疎い(ぁ  水城: (ただいま)  GM?: (おか)  真守: (お帰りなさいませ)  鏡: 「……うん。でもいただきます。ありがとうございます」  鏡: (おかえりなさーい)  鏡: (とりあえず、1茹でダコをゲットしました(何))  GM?: 鞠奈「ふむ、良し」(自分のにも付け、何だか満足そうに)  鏡: 「…(時計見て)…あ。そろそろ帰らないとヤバイですね。」立ち上がりつつ  GM?: 鞠奈「ん…そうね」(ちょっと名残惜しげ)  GM?: 鞠奈「じゃ、帰りましょ」  鏡: 「ま、明日でも明後日でもまた暇なときに…」  鏡: と言うことで帰ります  GM?: 了解  水城: 全員帰宅か  真守: もそもそ帰宅、乱れた着衣で(嘘  GM?: では、帰宅した人、物置をあさった人  水城: はーい  真守: はーい  鏡: はい  GM?: 玄関にはいると、靴が一個多かったり  水城: 「ありゃ?」  真守: 「うん?」男物ですか?  鏡: 「ただいま戻りましたー…お客さんかな?」<靴  GM?: 女性物の、瀟洒な靴っす  水城: 「…………ただいま〜」  GM?: 茶の間……日本間かな?まあ団欒の中心みたいになってるところから  GM?: 談笑の声がしたりとか  GM?: 透子「あら、お帰りなさい」(顔出し  真守: 「ふむ、客人とは、珍しいこともある」靴脱いであがりましょう「誰が着ているのだろうな」  水城: 「あれ、もしかして………?」  真守: 「ただいま戻りました」ぺこ  鏡: 「お客様ですか?」  GM?: ??「あら、誰かまだ居るの?義姉さん」透子「ええ、うちの手伝いをしてくれる子達ですよ」  水城: 昭悟知識検索  GM?: 透子「丁度良かった、皆さん、月乃さんがいらっしゃっているのよ、挨拶してくださいな」  GM?: あいあい  GM?: では、神主……昭さんの妹が居るんだけど結婚してるとかで姿を見なくて  GM?: で、名前が月乃と  真守: ふむふむ  GM?: 先代の巫女だった、らしいです  水城: ふむふむ  真守: だった?代替わりしたですか  GM?: ですです  真守: 「わかりました」とことこ  真守: 久しぶり、なのか、始めましてなのか、どっちですか?  GM?: 時期的に……  GM?: 久しぶり、かな?一回二回は見てるかも  鏡: ふ。鏡は”はじめまして”としか挨拶できませんぜ(ぇぁ  真守: 了解です  真守: w  GM?: w  真守: 「お久しぶりです、月乃様」 ---16:37 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 3+6+5=14---  鏡: まぁ、ボケキャラと認識されてれば問題なし!(ぁ  水城: 「ひさしぶりです、月乃さん」@手ぇ繋ぎっぱ  真守: 和で4成功ぐらいの挨拶です(何  鏡: 「はじめまして。勝海 悠です。」(ぺこっ  水城: 肘入れます  鏡: 礼儀作法16 ---16:38 鏡 が3D6を振りました 3+6+5=14---  鏡: 2成功っと  GM?: 月乃「お久しぶり、緒方さん、八束さん、勝海さん」にこ  鏡: 「痛っ…何するんですか。昭悟さん」<肘入れられつつ  真守: 「して、今日はどんな御用で?」ずぱーんと聞く直情野郎  GM?: 月乃「(くすくす笑いつつ)あら、私ってそんなに影が薄かったかしら、まあ、一度しか会っていないからしょうがないかしらね、勝海さん」  鏡: 「え?…あー…うー…えーっと…お会いしましたっけ?(頬引っ張られ)ひはひはら。ひはひっはら!(痛いから痛いっから!)」  GM?: 月乃「用……と言うほどの、用では、無いのですけれど……」  GM?: 月乃「火会……で、少し気になる卦が出たものですから…」首を傾げ  水城: 「…………」  真守: 「火会?」  鏡: 「気になる?」  真守: って、なんですかGMー  水城: えーと  水城: 定期占い(そんな説明かよ  GM?: そんなもんでw  水城: みたいな感じかと  真守: なるほどなるほど  真守: 「それで、気になることとは?」興味深々  GM?: 月乃「まあ、私の占いは、結婚してからからきしですから、気にすることもないかも知れませんけど」(微笑)  真守: 「いえ、懸念は全て払拭するべき、です」  GM?: 月乃「その………(ちょっと躊躇って)森が動くと……」  鏡: 「森?」  真守: 「・・・・む」  水城: 「…………」  GM?: 月乃「どうとも取れる内容でしょう?」(とりつくろうように笑い)  GM?: 月乃「地震でもあるのかもしれないし、庭木の植え替えをするのかも知れないし……」  GM?: 月乃 ---16:48 接続キー認証中--- ---16:48 優斗(見学)さんがやってきました---  水城: 「そっすね、火の元とか注意します」  真守: こんにちわー  鏡: こんにちはー  水城: こんにちは  優斗(見学): こんにちは  GM?: 月乃「でも……ちょっとだけ気になったのよね(苦笑)私って心配性の気が有るから」にこ  GM?: こんにちはー  真守: 「ふむ・・・月乃様、わざわざありがとう御座います、たいしたことが無いのなら、それでいいではないですか、後で笑い話にすればいいのです」  GM?: 月乃「ここ何年も、はっきりした卦って出せてなかったから、余計(苦笑)でも、どうせ出るならもっとはっきりした卦の方が良かったわ」(にこにこ)  GM?: 月乃「そうよね、流石緒方さん、良いことを仰るわ」  水城: えーと  GM?: あい?  真守: 「大した事があったのなら、月乃様に教えてもらってよかった、と、皆で胸をなでおろせばいいのです、何も恥じる事はないのです」  水城: 調子に乗り出したら思いっきり足を踏み抜く  水城: 必要は無かったか(ちっ  真守: ・・・えー  GM?: w  鏡: 「(あんまりここにいるとボロが出ちゃいそうだなぁ…)…えっと…荷物置いてきますね。失礼します」パタパタと  真守: 「ふははっ、当然です、僕の言葉なのです、いいことでなく、なんだというのですか、ふははっ」調子に乗ってみる  水城: 「あ、俺も。………倉庫漁りで埃かぶっちまった」  水城: がつん  真守: そして踏み砕かれる  水城: ぐりりっ  鏡: その後、文献などの資料が置いてある場所に移動します>GM  GM?: 昭「ああ、行って来なさい………良い子達だろう、月乃」にこにこ  真守: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!?!?!?」  GM?: あいあい  水城: とりあえず  水城: 風呂入るか(ぁ  GM?: w  真守: w  GM?: えーと、星香はその場で月乃に話聞いてます残念(ぁ  水城: ちっ  鏡: いえ  水城: 星香じゃなくても構わん(ぁぁ  鏡: 今度は逆なんです!(何  水城: ああ、なるほど  GM?: w  水城: では、行ってまいります(敬礼  GM?: いってらっしゃいw  鏡: いってらっしゃい。水城大佐(敬礼  真守: いってらっしゃいませw  GM?: カピターン!(敬礼)  真守: え・・えと(・・・敬礼)  水城: IN風呂場 「ふぅ………下準備は一つ終わり、っと」  鏡: こっちは本引っ張り出しつつ調べ物開始〜  GM?: 月乃「そうね、私の夫も護り手の一人だったし」星香「へー、へー……それがなれそめなんですか」(何の会話だ)  真守: 痛む足引きずって見回りー、調べ者は本職に任せます  GM?: では、まず調べ物の人から〜  水城: 「……………次は………あいつらにも聞いてみるか、あのお守りのこと」  GM?: 何を調べますか?  鏡: まずは  鏡: これまでに襲来された事があるのか?この神社はそもそも何を祀っているのか?などの歴史から調べていきます。  GM?: 月乃「半分、腐れ縁みたいな物だったけれど…」(話すうちに巫女どもが集まってくる(ぇぁ)  GM?: あいあい、では調査で  鏡: 18 ---16:59 鏡 が3D6を振りました 1+6+3=10---  鏡: 8成功〜  真守: でっかいなーw  GM?: (調査開始時点で18時としやす)  GM?: うい、では……  GM?: まあ祟り神とか、ダイジェストで  GM?: 襲来は……明治とか、大正とかその当たりに  GM?: 何かに襲われた記録があるかも知れません  鏡: ちなみに、調べ始めたら止まらないので、夕飯とかも気づきません(ぁ  GM?: いえっさ(ぁ  鏡: と言うことは襲われたと思われる記録があるって事ですね?  GM?: 一族の外から護り手を置くようにした原因がそれっぽいです(謎  鏡: ふむ…  GM?: まあ……大正年間ぐらいかな  鏡: 「以前、確かに襲われたって記録はあるんだけどなぁ…相手について詳細な事が分かればいいんだけど…」とブツブツいいながら調査継続  GM?: 歴史とかで解るのはその当たり……  GM?: 次はどうします?  GM?: ただいま、7時  鏡: えーっと、次に来襲したモノについてと、さっき月乃さんが言っていた"森"についてかな?  水城: IN風呂場  「眠………そういや今日寝てねぇよな」  鏡: 誰か、知りたい事を電波で発信して〜…受信しますから〜w  GM?: ……ごめん、変則的にこっちを先に(ぇぁ  真守: w  水城: IN風呂場  「…………zzz」(ぁ  GM?: ご飯の時間に顔に何故かアザがある水城さんを演出したい……(ぇぁ  水城: w  GM?: ではがらがらと引き戸が開き……  真守: (狙われる理由ってわかってましたっけ?)  水城: えーと  水城: 水没してます(何  鏡: むぅ。電波は無さそうなので、とりあえずその2つを気合入れて調べます(一応行動指針だけ宣言)  GM?: 鼻歌を歌う星香が………  GM?: 身体にお湯をかけ……足を入れたところで気づく  水城: 「………ぼべ?」  GM?: 星香「きゃーーーーーーーーーーーーーー!!」かこーん  水城: 「ごばっ!?」  GM?: (タライで叩かれた音)  水城: 「…………ごぼごぼごぼ」沈没  GM?: 星香「なっ、なっ……なんで昭悟が沈んで………沈んで……?」  GM?: 星香「昭悟ーー!?」ばしゃばしゃ(救出)  真守: 偽星香「沸かしちゃる」どんどん温度上昇  GM?: それやる人は今生きてない(ぇぁ  水城: 「(………なんか、とんでもない画が見えた気がした………)」意識がホワイトアウト  GM?: では、脱衣所に救出された水城さんのシーンで、鏡君に戻り  真守: (星香さんの裸(?)はとんでもないものらしいです)  水城: (いえ、めっちゃローアングルですから(ぉ))  真守: (あー、それはとんでもないかも(何))  GM?: 来襲してきたものと、森、か……  鏡: 喧騒を無視して調査中〜  GM?: 調査で振ってみましょう ---17:11 鏡 が3D6を振りました 3+3+3=9---  鏡: 9成功〜  GM?: あと、神秘学が有ればそれでも  GM?: うい ---17:11 鏡 が3D6を振りました 3+2+1=6---  鏡: 神秘学8成功〜  GM?: 目がいいなあ……w  鏡: ふはは  GM?: では、調査して気づくこと……  GM?: 何か微妙な書き方しかしてないけど、身内が襲ってきたみたいな書き方ですよね  鏡: 身内ですか  GM?: 元身内、位か  真守: 親族・・・か?  GM?: 婉曲表現に婉曲表現を重ねつつ  真守: そういえば、春日さんの苗字も「いなもり」でしたね  GM?: 美しく表そうとして失敗しています(ぇぁ  真守: w ---17:14 鏡さんが去りました---  GM?: 行間とかから怒り具合が浮かび上がり(ぇぁ  真守: あら  GM?: あら  深澄(天から見守る): もふ ---17:14 接続キー認証中--- ---17:14 鏡さんがやってきました---  GM?: お帰りなさい  真守: お帰りなさいませ  鏡: ただいまです  水城: おかえりなさい  深澄(天から見守る): おかえりなさい、といいつつ再起動にいってきます  真守: いってらっしゃいませ  深澄(天から見守る): また夜にカウンターであいましょー  鏡: いってらっしゃーい  GM?: 美しくかつ事務的に書こうとして、でも行間から現れるのは、はぁ?舐めてんじゃねぇよ、てきな(ぇぁ  深澄(天から見守る): であ、あでゅー  GM?: いってらっしゃいー ---17:15 深澄(天から見守る)さんが去りました---  水城: いってらっしゃい  鏡: 「…うーん…なんか色々ありそうだぞ。これ…」該当する本をパラパラと見つつ  GM?: キレ具合の筆者(ぇぁ  GM?: で………まあそんなところでぱかーんと叩かれ   鏡: Σ  真守: 敵襲ー!w  鏡: 叩かれるんですか!?叩きダメージは弱いんですよ?私(違  GM?: 鞠奈「聞こえないのか鈍感悠ー」と耳元で叫ばれます  GM?: 7時半、夕御飯です。(ぁ  鏡: 「ふぇ!?」ビクゥとしつつ、そして距離をとるうこさこ  GM?: 鞠奈「何度呼んでも返事もしないんだからもう……」  鏡: 「あ、え?…うん?」キョロキョロ  鏡: 「あ、鞠奈さん…」  GM?: 鞠奈「今日は人数多いんだから、トロいとご飯無くなるわよ」ふう、と。  鏡: 「・・・うーん・・・いや。もうちょっと調べたいことがあるんで・・・」  GM?: で、持っていた小皿には何故か厚揚げが載っていて(ぇぁ  鏡: うこさこまっしぐら?(ぁ  真守: 豆腐小僧!?(大間違い  GM?: 鞠奈「後にしなさい、後に、悠、調べはじめたら止まらないんだから、ご飯食べそびれるのは自明」  水城: (食卓に移る前にもう一シーン欲しいな(何))  GM?: (うこさこの前にさりげなく小皿おきつつ)  GM?: (いえっさ)  真守: (w) ---17:21 接続キー認証中--- ---17:21 鏡弐号さんがやってきました---  GM?: お帰りなさい  真守: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  鏡: ただいまです ---17:21 鏡さんが去りました---  鏡: 「うー…でも、もうちょっとだけ…」  GM?: 「だーめ」(本を閉じ、引っ張ってゆく)  水城: (時間経っちゃったから、最終日はまきで行きましょう(そこをかよ!?))  GM?: 鞠奈「冷めるでしょ、ご飯。」  鏡: 「うーー…」ずるずるずるずるずるずる  GM?: 鞠奈「私が手伝わされたんだから、冷めてからマズイとか言われたら迷惑だし」  GM?: ずるずる  GM?: で……切っていいかな?かな?  鏡: 「むぅ…分かりました。分かりましたから引き摺らないで〜」ずるずるずる  鏡: ですね  GM?: では水城さん(ぁ  水城: あーい  水城: 目が覚める  水城: 水も大量に飲んでいたはずだが、それはとっておこう(謎  水城: 「………ぅぁ?」  GM?: (状況はお好み次第!さあ、どんなだ!)  水城: IN脱衣所  水城: 「あれ………俺………どうしたんだ?」  水城: 膝枕中  GM?: 星香「気づいた………良かった」うるうるうるうる  GM?: ……バスタオル巻きだけですね?(ぇぁ  水城: 「…………星香?」  水城: 当然  真守: w  GM?: 星香「大丈夫?何処か苦しくない?」  水城: 「……………いや、あの苦しくは無いけど」  GM?: 星香「なんで、もう……お風呂場で溺れてるのよ…」涙がこぼれ  水城: 「……………少し当たってる(ぽつり」  GM?: 星香「びっくりしたじゃないっ」ぽろぽろ  GM?: とりあえずその台詞はスルーされます(ぇぁ  水城: 「…………わり、今日寝てなかったから反動来たかな」  真守: w  水城: ちっ  GM?: 星香「気を付けてよ……昭悟が死んじゃったりしたら……」うるうる  GM?: 星香「私………どうしたらいいか」(泣  水城: 「…………ごめん」  水城: 「大丈夫だから、もう」  GM?: (泣きじゃくる女の子を宥めるのって………凄い大変だよね(ぇぁ)  GM?: 星香「(泣きながら頷く……でも泣きやまず)」  水城: 「死なないから、絶対」既に別の事に意識が向いている  水城: 身を起こして  GM?: 星香「うん……うん………」(えぐ)  水城: 座ったまま抱きしめる  水城: 「死なないから」  GM?: 抱きしめられ、何度も頷く………  水城: 「…………お前も(呟く」  水城: 聞こえないように  水城: ………誰か入ってきません?  GM?: (………シャッターが下りて、郁「……………決定的瞬間……ゲット」とかやりたくはある)  水城: コイや〜  GM?: では、括弧無しで(ぁ  真守: 偽覗瞳「・・・・」ぱしゃぱしゃぱしゃ  水城: では  真守: 偽覗瞳「ゲッツ」  水城: 「………へ?……………ぅわぁっ!?」いそいで離れようとして  水城: バスタオルの結び目に手が引っかかる(やりすぎです  GM?: では、はらりと………  水城: かまん  GM?: そしてその瞬間シャッターが(ぁ  GM?: では何か一瞬目撃しちゃってください。次の瞬間全速でかき合わせられますが  GM?: 郁「……………………いくらで………買うの?」  GM?: しれっと  水城: 『伝説の頭』並に首が回るほどの勢いで平手を喰らいます(何  GM?: おーらい(ぁ  水城: はい、アザが出来ました  GM?: w  真守: おめでとうございますw  水城: シーン移行でーす  GM?: では、夕食シーンかな?……かな?  GM?: 真守君もやりたいシーンがあったら言い出すこと  真守: むーん・・・見回り中です、以上  GM?: では……夕食。女性陣みんなで作ったらしい夕食を  GM?: 何故か顔にアザがある水城さんとか  真守: うーろうーろ  真守: うーろうーろうーろ  GM?: ああ、真守君もセリにに呼ばれたり  水城: 「………今までも無かったわけじゃないが………ここ数日いやに多いな」もくもく  真守: む  GM?: セリ「ご飯なんだよー」  GM?: セリ「手分けして言って回ってるんだよー、早く来ないと無くなるよー」  真守: 「うん?ああ、わかった今行く」  GM?: ……ああ  GM?: 知力……不幸がある人は申告すること  真守: 「さて、今日は何が出るのか、ね、楽しみだ」  真守: お祭り好き         −5 義務感/仲間        −5 強迫観念/浪費家(中度)  −10 好奇心3lv         −15 直情            −10 乗り物酔い/船       −10 未成年/高校生       −2 夢遊病           −5 ワカリやすい        −5 不幸は無いです  水城: 無いです  GM?: では知力(ぇぁ  真守: 灰藤とか矢袋さんならあるんですけどねー ---17:44 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+5+4=15---  真守: 13で ---17:44 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 3+6+1=10---  水城: 失敗、さっきからなんか高い  真守: 3成功です  真守: 鏡くんが一番高いはずですが・・・  鏡: 不幸はないですねぇ ---17:45 鏡 が3D6を振りました 4+1+2=7---  鏡: おや?  鏡: おぉ。出た出た  GM?: では、水城さん  水城: はいな  GM?: 当たりです。  真守: 失敗すればよかったのかw  水城: おや  GM?: 貴方の食べた里芋の芯には……アルファベットチョコが仕込んでありました  真守: また、手の込んだことをw ---17:46 接続キー認証中--- ---17:46 鏡さんがやってきました---  真守: お帰りなさいませ  鏡: ただいまです  GM?: 郁「………創作………料理よ」(くっくっくっく)もぐもぐ  GM?: お帰りなさい ---17:46 鏡弐号さんが去りました---  水城: 「(もくもく)………………これ、誰が……ってお前か」  真守: 「・・・・」がつがつがつがつ、はらぺこなのでもぐもぐがつがつ  GM?: 加奈子とか、口元押さえて洗面所に走ったり(ぇぁ  水城: 「……ふん」普通に食う  GM?: 郁「………そう、動揺しないの………つまらないわ……………」  水城: 不幸なのか優等生  真守: 「ふーふーふーふーふーふー」猫舌(?)なので必要以上に冷ましたり  GM?: 不幸です(ぁ  真守: 素敵?w  水城: 「ざまみろ」  水城: 「っと、星香、小夜。その里芋気をつけろよ」  真守: 「どうした?食事中だぞ?」もーぐもーぐ  GM?: 郁「………加奈子のは………ああ、グミチョコ………ね」  GM?: 郁「………マシュマロが誰にも当たってないわ」  鏡: 「何で走ってるんでしょう…(もぐもぐ)」<加奈子の方を見送りつつ  水城: 「お前が食え」  真守: 「チョコ?マシュマロ?そんなものは、何処にも見当たらないが?」もーぐもーぐ  GM?: 郁「………ロシアン里芋………ナイスアイデア………」  水城: 「食いもんで遊ぶなバカ」  真守: 「何か、よくわからんが、食べ物を粗末にするな、罰をあててやるぞ?」もーぐもーぐ  GM?: 郁「(自分でも一個食べて)セーフ………ね」  GM?: ああ、まあ各人  GM?: 星香とかセリとか鞠奈とかにまあ自分の担当した料理はどうかとか聞かれますが  真守: 食事を堪能、うまうま  真守: む、して各々の料理は?  水城: 「いつも通りだな」といってがつがついきます  GM?: セリの担当した焼き魚がちょっと焦げているかもw  水城: 態度で示せ!  真守: ・・・・・気にしないで喰うさー  水城: もとい行動で示せ!  真守: 矢袋さんの料理に比べたら可愛いもんさー(何  鏡: 「(もぐもぐ)ん。美味しいですよ〜」  鏡: 甘いカレーとか?(ぇぁ  水城: (態度で示してねえじゃねぇか、と気付いた)  GM?: 星香の担当した炊き込みご飯と鞠奈の担当したお吸い物とはまともなお味(ぁ  真守: 「・・・・ふむ」がつがつ「うむ・・・」もりもり「・・・これは」もぐもぐ「・・・・・・」もっしゃもっしゃ  真守: しょっぱいカレーです(何  GM?: 更に言えば案外麻紀葉さんが作った揚げ出し豆腐がやたら旨かったりとか、隠れた才能を(ぁ  鏡: いや、何でかしらないがチョコの味がします(ぅぁ<矢袋さん甘いカレー  GM?: w  GM?: ルウか!  真守: 「飯が進む、旨いな・・・うむ」おかわり差し出して  真守: 混ざったのか!?w  水城: ルーは全部チョコです  鏡: いえ、チョコ投下です  GM?: セリ、にこにこ。  水城: ちっ  真守: ヨーグルトじゃなくてチョコを選択したのか・・・  鏡: 「この揚げだし豆腐美味しいですねぇ(もぐもぐ)あ、このお吸い物もなかなか(ずずーっ)  鏡: 」  鏡: サトイモは危険そうなので回避(ぁ  真守: 残さず全部食べます、綺麗に平らげるですよー  GM?: (嬉しそうな鞠奈  水城: あ、里芋は誰も手をつけなくなって余りそうなら食べます(オイ  真守: 多分サトイモも誰も食べないなら、自分で処理しようとするのかな  真守: おう、ではどうぞ(何  GM?: ………では自動的に二人のウチどちらかか(ぁ  GM?: 水城さんか……w  水城: 「…………」ひょいぱくひょいぱく  真守: はらぺこ舐めんな!農作物の神舐めんな!残すか!(何キレ  GM?: では、ねっとりと溶けたマシュマロの甘みが、醤油とお出汁ともっちりした里芋に絡んで……  水城: 「じぶんで(もくもく)食えねぇもん作るな(もくもく)」  水城: お茶で流し込む  GM?: 舌に絡みます  真守: 「よほど、好きなのだろうか、里芋ばかり、そんなに頬張って」もーぐもーぐ  水城: 「ふぅ(新しいの注いで)…………普通に上手いんだから(ぐびぐびぐび)もったいねぇだろ」  GM?: 偽?郁「………スーパーの試食では」  水城: 星香の微妙な視線には気づかず  GM?: 偽?郁「………30ぐらいのおじさんが喜んで全部食べていったわ………」  真守: 「それは、あれか?口ひげとかなかったか?」もぐもぐ  真守: あ、偽付け忘れた・・・いいや(何  GM?: w  水城: 偽「いや、奴は今、東京だ」(ぁ  GM?: ちっ(ぁ  GM?: では、ちょっと何故か拗ね気味の星香とかは兎も角  真守: 「ふぅ・・・ご馳走様でした」けぷ、食後のお茶ずずー  鏡: 「…ふぅ…ご馳走様でした。」  GM?: そんな感じで微笑ましげに眺める月乃さんを交えた夕食は終わり  水城: 「ごっそさんした」  GM?: 巫女達「御馳走様でした」  鏡: 暫く食休みをした後、また蔵というか蔵書部屋へ〜  GM?: あいあい  真守: (・・・む、6時・・・7時までに終わるのかなぁ(何))  水城: あ、ついでに蓮哉も引っ張って全員で書庫に  GM?: このままなら戦闘しても30分も延びず行ける  真守: 稽古つけてもらおう、神主さまーん  真守: にゅ、書庫ですか  水城: うむ  水城: デコイについても調べましょう、あるなら色々使える  真守: 「うん?僕はこれから、稽古をつけてもらいたいのだが?」ずるずる引きずられ?  水城: 「かくかくしかじか」  水城: 「と、こんなお守りみたいなものがあったんだが」>二人  鏡: 「ふむ…お守りですか」  真守: 「ふむ、それが使えるとして、だ?どうやって人数分誤魔化すのだ?巫女は6人、僕達は3人だぞ?」  水城: 「ああ、厄寄せだけどな」  真守: 「さらに、神主様らを加えれば、これはもう、手が回らんと思うのだが」  水城: 「俺らで持ってるだけでも標的は散らせるだろ?………全員固まってるとは限らねぇんだし」  真守: 「ふむ、死ぬときは死ぬ、ということか・・・・ふん、やらないよりはマシ、か」  水城: 「ようは逃げられればいいんだ。時間稼ぎは用意しとこうぜ」  真守: 「で、そのお守りとやらは?言うからには、ここに在るのだろう?」  水城: 「いや、お前………っていうか『蓮哉』は思い当たらないのか?そんな感じのモノ」  GM?: では、知力〜  真守: うーす ---18:10 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 6+5+1=12---  真守: 1成功ー  真守: 今日は失敗する回数が低いです、クトゥルフ様のご加護のおかげです  GM?: では………  GM?: 古い物を置いて有る倉……つまりはこの辺りで見たような見なかったような  真守: 「(・・・思い出せ、守りたいのだろう?成したいのだろう?だったら、思い出せ・・・)」  GM?: たーぶん、前、「家」から持ってきて返却してないのが……  真守: 「ほう、なるほどなるほど、これはこれは」一人で納得  GM?: あったような気がしないでもないんだが……ぐらいで  GM?: 捜す場合は探索ですね  真守: 「ふん、この辺りに在るようだ、ふははっ、なんと面白い巡り会わせか」  鏡: 「この蔵にですか?」  真守: 「捜して、みるか?うん?」  水城: 「まあ、やるしかないかな」腕まくり  真守: 「どうも、な、他に骨董を補完している所は・・・ないはずだ、多分、いやきっと」  水城: どっちの記憶でも珍しい姿です(何  真守: w  水城: >真守  GM?: 骨董はあるでしょうが……妖具の類は此処程度、と言う感じか  真守: 探索ー、12で  GM?: あい  鏡: 「ま、探してみましょうか…」オーラ感知L3ON。同時に探索16で振ります  水城: 8〜 ---18:16 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+6+1=8---  真守: 「ふん、珍しいな、よほど此処が気に入ったと、見える、ふははっ」  水城: ぴったり成功 ---18:16 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 6+4+3=13--- ---18:16 鏡 が3D6を振りました 3+5+4=12---  鏡: 意思成功  鏡: オーラ感知発動〜  真守: ・・・・1成功  GM?: あい  真守: じゃない1失敗  鏡: では、探索16で ---18:16 鏡 が3D6を振りました 5+6+2=13---  鏡: 3成功〜  GM?: 0,3か  真守: あ、っと超嗅覚とオーラ感知もオンー意思を ---18:17 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 3+6+2=11--- ---18:17 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 5+6+1=12---  真守: どっちも成功  GM?: では………白くて丸くて何かが彫り込んである物を一つ発見  GM?: 後、鏡君は気づきますが  真守: 「ふんふんふん」くんかくんか匂いをかぎながら・・・ああ、この外見には似合わない・・・  鏡: む?  水城: 「…………一つ、か」  GM?: オーラ欺瞞が掛かります此処  真守: あ、見つかったのなら、その匂いを覚えて、他にないか捜しますが、いいでしょうか?  GM?: 全くと言っていいほど見えないです  GM?: あいあい  鏡: 「…オーラで感知されるのを恐れてる?…妖具を守るため?」  真守: 「さて、な、とりあえず、それを貸してくれ、匂いを覚える」  GM?: 埃とカルシウムとマグネシウムとナトリウムと銀の匂い〜  GM?: もとい、リン  真守: 銀かー(嫌な顔)・・・はしなくていいのか  真守: 爆発物・・・?  水城: いや  GM?: 銀ではなく、リンですw  水城: …………骨?  GM?: おお、あたりあたり  真守: なるほど、骨か  水城: 原材料:巫女  以上  水城: か  真守: さて、では他にこの匂いが出てくるものを探りますよー  GM?: いや、動物性です、残念(ぁ  水城: ちっ  真守: 偽GM:ウコサコのです  真守: 嗅覚判定でしょうか?  GM?: あいあい。では嗅覚判定  GM?: 鋭敏嗅覚あったら足せます  真守: えーと、知力が13の鋭敏が2の超嗅覚で+6のぺなが1で・・・20?  GM?: 超嗅覚で判定してね〜  真守: む、では14か ---18:23 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+1+6=9---  真守: 5ほど  GM?: ふむ  真守: 「ふんふんふん」くんかくんか、這いつくばって匂いを嗅ぐ、この体の持ち主は元クールマン  GM?: w  真守: こんな姿、セリにゃー見せられねー  鏡: 「なんというか…いいんですか?あれで」見つつ  GM?: では……あと、丁度、二つ  真守: ほうほう  GM?: 残念ながら6つは無さそう  真守: 「お、ここにも、か、よ・・・っと、ふむ、これで3つ、ちょうど僕達と同じ数だけ在るな」  水城: 「気にするな」  真守: 「うん?どうした、そんな奇妙なものを見る目で、何かあったのか?」見つけたのコロコロ手でもてあそびながら  水城: さて  水城: 「一人づつ持つか………それとも一人が持って囮になるか、だな」  真守: 「キミが言ったのだぞ?的は散らしたほうが、いいと、僕達で持てばいいではないか?」とりあえず渡しつつ  水城: 「ま、状況に応じて変えていくか」受け取り  GM?: そして……ふと水城は思う  鏡: 「ふむ…まぁ。どうにかなりますよ」受け取りつつ  GM?: ………使い方、解ったっけ……?  真守: 「臨機応変、なかなか便利な言葉だ」  真守: ・・・・あ  真守: あー!?  水城: 「………」  真守: 「さて、では使い方を、ご教授願おうか?」  鏡: 「で、これは持っていればいいんですか?」とどめの発言w  真守: 「なるほど、持っているだけで、いいとは、なかなか便利なものだな、うん」  水城: 「あれ?……………持ってるだけじゃだめなのか?」  真守: 「・・・・・・・・・・・は?」ぴたっと止まる  水城: 「……………」  鏡: 「…………水城さん?」  水城: 「………ま、まあ、多分大丈夫だ」  真守: 「おいおいおいおいおい、まさか、知らないとは言うまいな?キミが言ったのだぞ?これを使おうと」  GM?: 取り説捜そうぜw  真守: あるのかーw  鏡: 「…ここの文献にあればいいですけどねぇ…」ハァとため息つきつつ  真守: よーし、もう一回探索だーw  水城: 「悪い、頼む」  真守: 「ふむ、使えないのであれば、ただの骨でしかないからな、頼めるか?」  鏡: 「探してみます…」と言うことで妖具の取り扱い関係の中から、この妖具の使い方などの説明がされているものを探します  水城: 「…………あ、俺はまた外行ってみるわ。見回りも必要だろうし」  GM?: あいあいw ---18:31 鏡 が3D6を振りました 4+2+5=11---  鏡: 7成功  水城: 「後は頼む」逃げるように退散  GM?: では……  真守: 「ああ、行ってこい」  鏡: 「まったく・・・」ぶちぶち言いつつ本を取ってパラパラと  GM?: 「起動している物を肌身離さず持つだけで構わない」  GM?: が、  鏡: 「…起動しているもの…?」  真守: 「さて、と」実はその辺に乱雑に(?)積まれているものたちに興味津々、見て回ります  鏡: 「これ、起動しているのかな…?」じーっと見つつ  GM?: 対応する気配は資格のある巫女だけです  GM?: 外に出してオーラが妖具のオーラなら起動してますw  真守: 偽GM:起動させるに3べん回ってわんと言ってください  鏡: 一度、外に出て確認しますが  鏡: 起動してますか?  GM?: 外に出て確認する?  GM?: するならば起動してますね  鏡: なら、中に戻ります  真守: 「ほう、これは・・・なるほど、こちらのも・・・おお、これは」うろうろ  鏡: 「真守さん。これ起動しているものらしいので、そのまま持ってれば大丈夫みたいです」  真守: 「いや、実に面白い・・・稲荷め、何故こんな所を隠していた、戻ったら現代の所にも押し入ってやろうではないか」聞いちゃいねぇ  鏡: 「……」  鏡: 「右近。噛んで来て」(ぁ  真守: 「ふむ?こっちのは何だ?おお、こうなっているのか!」目がきらきら  GM?: 右近「ケーン」嬉々  GM?: がぶ(ぁ  真守: 「よし、持ち出すか、外で見てみt・・・・ぎゃああああああああ!?な、何だ!?何が起きた!?」  GM?: 後、他にすることはありますか〜  鏡: 「真守さん。話聞いてました?」  真守: 「あ?あ?いや、それど頃ではない状況、なのだが?」  GM?: かぷーっと噛みつきぶら下がる右近  GM?: 順番待ちをする左近  鏡: 「左近」  鏡: (ぁ  真守: 「だが、一応聞いてはいたぞ?本当だぞ?だからいい加減、これを話してくれ」  真守: 「なっ!?」  水城: 外で例の如く発動確認しておきます、次に失敗するとまずいので激流も  GM?: 嬉々としてかかぷ  GM?: あい  鏡: 「反省しました?」にっこり  GM?: ぶらんぶらんぶらん  真守: 「うぎゃあああああああああああああ、はっ、離せっ離せ子狐共っ」  鏡: 「右近左近。もっと強くだって」  真守: 「あ、ああ!ああ!したさ!した!だから、こいつらを離せ!」  真守: 「莫迦か貴様はっ!?」  GM?: うこさこ「カウ?」「クウ?」『コーン』(了解したらしい)  鏡: 「…人の話をそもそも聞かないからです」暫くかませておいてから、開放しますw  真守: 「ええい、くそ、この駄狐めら!離さんか」ぽかすか  真守: 「聞こえない風に、話すほうも悪い」きっぱり  GM?: うこ『ぶじょくしたね』さこ『うん、したね』うこ「  水城: その頃外の山中 「さて……………俺達が守らなきゃいけないのは10人」  真守: 「だが、聞いていなかったのは僕のミスだな、ああ、すまなかった」  鏡: 「まぁいいや。右近、左近。帰っておいで。」  GM?: うこ『めいよ?』さこ『くにつかみのめいよだね』  鏡: 「(今日はここまでにしておこ)」(無言の会話?)  真守: ほーれ、主人が呼んでるぞー、けえれけえれ  水城: その頃外の山中 「そして……『俺達』が、絶対に、守るのは2人だ」  GM?: うこ『ええ〜』さこ『えええ〜〜?』  鏡: 「でも、どーしても噛みたいなら…うん。暫く遊んでていいよー」  鏡: と外に出て行きます  GM?: うこさこ「クー?」「ウー?」  水城: その頃外の山中 「だから……………行くぜ、相棒」地面に手をつく ---18:43 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+4+2=12---  GM?: うこさこ(嬉々として)  水城: ぴったり成功?(ドキドキ  真守: 「おいこらー!?」  GM?: でしねw  水城: では ---18:44 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+3+3=10---  水城: 盛大に水柱が上がります  真守: 「がるるるる」人間変身解除で威嚇、意思判定 ---18:44 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 6+2+4=12---  GM?: うこさこ『緒方の子供、偉そうだね』『えらそうだね』『どうしたのかな』『かな』  真守: 妖怪に戻って、威嚇  鏡: そこで符に戻します<うこさこ  GM?: うこさこ『キュー!?』  鏡: 「ま、これくらいにしておくか」スタスタ  真守: 「喰うぞこら」  水城: 「…………(にやり」  鏡: 変身した瞬間にいなくなるうこさこ  GM?: w  真守: 「っっ、ふん」人間変身  鏡: むなしく響く「喰うぞこら」ですね  水城: 「…………さて」  水城: 「寝るか」満足げ  真守: 「まあ、いいさ、で?使い方がわかったと言っていたが?」  GM?: あいあいwでは後やることがある方  真守: 自分の妖具が誰に対応してるのかが知りたいでーす  鏡: さっきまで調べた内容は、二人に説明しておきます。  水城: いや、速攻部屋に戻って寝てますが?  真守: 夢枕に立つですか?w  鏡: 寝るならいいや。とりあえず説明は後回しにします。  鏡: ふらふらと散歩でもしてよーっと  真守: 外に出て「なるほど、確かに妖具だ」くんかくんか  GM?: 誰に……?「資格のある巫女」に、ですが  真守: です  GM?: それ以上知る術は……  真守: 四角のある巫女って一人だけだったりします?  真守: 資格  GM?: 資格、の意味に依りますね〜  真守: 巫女の資格・・・うーん、神学で ---18:51 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 5+4+6=15---  GM?: どぞ  真守: ・・・1成功・・・だめぽ  GM?: 一般的な巫女の資格は未婚の乙女、つまり(ぴー)でない女性であるということでふ  鏡: ふむぅ…  真守: この場合は何か違うような・・・  GM?: 上書き知識を使うときは宣言ね  真守: では、使います  GM?: 特に真守君は。  水城: 少しだけなら知ってるけどねbyPC  GM?: 逆浸食してるし  真守: どんどん探るさー  真守: !? ---18:53 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 1+6+1=8---  真守: 5成功ほど、記憶を手繰りました  GM?: あいあい  GM?: 先代は月乃さんだけです>巫女  GM?: 他にも巫女は何人か此処には居たのですが  GM?: ここで、巫女、と呼ばれていたのは彼女だけだった、そんな気が  真守: ふむ・・・何故だろう・・・?占いできるから?  水城: ほむほむ  鏡: ほぅ…  真守: では、月乃さんと重なるような巫女を今の6人のなかから検索  GM?: で、まあ……月乃さんから巫女を受け渡された、と言って此処にやってきたのが星香で。  真守: って、星香さんか・・・頑張れ水城さん  GM?: 他の人は……つかセリとか、その前から居たし  GM?: 特になんかそう言う話は聞かなかったなあ……と  GM?: そんぐらいかな  水城: ………  水城: その話を深く考えると、また気落ちしそうなので  水城: 考えないようにします、ということで  鏡: でも知らないのでのほほんと夜の散歩ちう。右近と左近を従えて  GM?: 案外このシーン掛かったな……  水城: ううむ  GM?: あ、では鏡さん鏡さん  水城: 翌日行きますか  鏡: はいはい?  GM?: 意志判定のお時間です  水城: あ  鏡: む?  真守: 月乃さんってまだ居ます?どこから星香さんを連れてきたか聞きたいですが・・・っと  水城: 侵食かな ---18:59 鏡 が3D6を振りました 5+5+1=11---  真守: かな?・・・かな?  鏡: 4成功です  鏡: っと3成功か  真守: ちっ  GM?: あいあい。  水城: いや、それは  GM?: では……  GM?: 境内をうろうろして  水城: 家から、です、実家の兄と拳で語り合いました  GM?: 隅っこの方を歩いていると……  真守: む・・・  鏡: 「静かだねぇ」とてとて  GM?: ちょっと外れた、小さな祠とかがある一角に踏み入ろうとした瞬間  GM?: ぱん、と何かがはじけるような……  鏡: 「ん?」  GM?: 何かに拒否されるような感覚を味わいます  GM?: チカヅカナイデ!  GM?: ……ココニチカヅカナイデ!  鏡: 「ん?ん?」  GM?: まあ、声が聞こえたわけではなく  GM?: なんとなく止められてるようなそんな気がした、だけですが  水城: 脳裏に浮かぶ感じ?  GM?: 意志成功してるし  GM?: なーんとなくそんな気が、レベル  鏡: 「なんだ?なんだろ?」  鏡: こんなときの好奇心〜w  GM?: ……で、あれ?  GM?: ………此処って、そう言えばさっきとか、有ったっけ?  GM?: とか思ってみたりとか。  GM?: どぞ ---19:03 鏡 が3D6を振りました 1+3+2=6---  鏡: ものすごい耐えてますが  鏡: でも興味はあるわけで(ぁ  鏡: 記憶には無いんですよね?此処は  GM?: 記憶に無いというか  鏡: 記憶力L2ですから〜  GM?: 有ったような無かったような………あれ?おかしいな  GM?: みたいな  鏡: 写真記憶でも無いのか…  真守: ふっしぎー  GM?: ああ。で  GM?: ふと、その拒絶の意志に触れた瞬間  GM?: 神酒さんにキスされたこととか思い出してみたり  鏡: Σ  GM?: (ぁ  真守: !?  真守: トラウマン?  鏡: 「…………」意味も無くズーンとしてみたりw  水城: くっ、せっかくラクスが上書きしたのに(ぇ  真守: 何となく、嫌な気分にさせて近寄らせない結界か?  GM?: いや、そんな感じの拒否の意志なんです(意味不明  鏡: 「う…うぅ」泣き出してみたり(ぅぁ  鏡: 生々しい感触キノコが口内に入っていく感触etcetc  鏡: 暫くへこたれてから、祠をジーっと見ますけど  GM?: それを思い出すときの気分に酷似してます(ぁ  GM?: >感じる物  GM?: まあ、小さな祠ですね  GM?: 鳥居がひとつと、祠で形成された  鏡: 「なんだろ…これ」オーラ感知してみますが ---19:09 鏡 が3D6を振りました 2+1+3=6---  鏡: 意思判定はゴリゴリ成功  GM?: 微弱なオーラしか感じません  GM?: 隠れ里系って解るのかな?  鏡: ふむ  鏡: 触れちゃいけない感じなら、触れないでおきましょうか  GM?: ういうい、で、散歩ですか  鏡: 「何だったんだろ…」何となく右近抱えつつ  GM?: 右近「フキューン」  GM?: では、翌朝にして良いのかな  鏡: どうぞー  GM?: (ご飯で中断してた調べものって、調べてないよね(ぼそ)  GM?: では………翌朝です  真守: ちゅんちゅんちちち  GM?: 朝、目覚めて……  鏡: あー。あれ、途中だったんだぁ〜…  鏡: ま、いっか  GM?: 何か、空気が違います  GM?: 日常は代わらず、住人達も代わらず  真守: む?  水城: 「…………んぁ?」  GM?: でも……、皆さんの感じる空気が、違う  真守: 「うん?」  水城: 「…………」気にしつつ食堂に向かう  真守: 「ふむ・・・?」のそのそと起き上がって、庭に出てみる  GM?: 何かが起こることを怯えるような?……いや、まるで勉強していないテストの朝のような?…予防注射の日のような?いや……それでは、生ぬるい  水城: 「そうか………今日、か」  GM?: 他の誰も気づきはしませんが  鏡: 「………嫌な朝ですねぇ」水城に合流して食堂に向かいつつ  真守: 「ふん」朝日を拝みつつ、目を細める  GM?: 普通の日常の中、ただ、空気だけが怯えきった気配を漂わせる  水城: 「………ああ………準備、しておかねぇとな」  GM?: さて。どうしますか?  水城: 学校は行かんとこか  GM?: あいあい。  水城: 「ワリィ、今日は休むわ」  GM?: 星香「え?どしたの?」朝ご飯のさい、みそ汁の椀を持ちつつ、きょとん  水城: 「ちょっと熱っぽくてな」  真守: 「ふん、今日・・・か、さて、蓮哉?覚悟はいいな?」まだ庭で(何  GM?: 透子「八束君も、風邪かしら?」とかいいつつ  GM?: ぐずる二人の子供をあやしてます  水城: 「昨日はのぼせて気付かなかったから」冗談っぽく言う  GM?: 納得する星香(ぁ  水城: 「も?泰明と小夜もっすか?」  GM?: 透子「ええ……なんだか調子が悪いみたいで、ぐずっちゃって」  水城: 「そうっすか………  GM?: 透子「熱はないんだけど……(体温計出して)泰明も小夜も、小学校とお幼稚、お休みしようか?」  真守: 「・・・・腹減ったな、そろそろ行くか」のったりのったり  GM?: 泰明「する……」小夜「おうちにいる」(べったりくっつき  GM?: 透子「普段は熱があっても学校に行くって騒ぐのに……」首傾げつつ  鏡: 「(もぐもぐ)…」無言で朝ごはん食べつつ  真守: すぱーん!と戸をあけて「やあ、おはよう御座います」  水城: 「ま、たまにはサボりたくもなりますって」(ぇ  GM?: 透子・昭・月乃「おはよう」セリ「蓮哉兄、遅い〜」  真守: 「どうしました?風邪でも引いたのですか?ふむ、無理はいけませんね」といいつつ食卓へ  水城: 「さてと」がっがっがっが  真守: 「ああ、おはよう、セリ、すまんな、朝日が余りに綺麗だったのだ」座りつつ  水城: 「ご馳走様」蝶健康的な食いっぷり  GM?: 透子「ええ……困ったわね、駅まで月乃さんを送っていかないと行けないんだけど」(困) 月乃「一人で帰れます、義姉さん、お気を遣わないで」  真守: 「さて、ではいただきます」がつがつもぐもぐ  水城: 「んじゃ、ちょっと来い、悠」襟掴んで連行  水城: 「ああ、じゃあ、俺が後で送ります」(オイ  鏡: 「あ。はい」一瞬引き摺られて体勢戻して着いていきます  GM?: 透子「でも、八束君も熱があるのでしょ?無理は行けないわ、ねえ、あなた」  GM?: (神主に送れとプレッシャー掛けているらしい)  水城: 「ああ、多分そのころには完治してます」  真守: 「もぐもぐ・・・?では僕が送っていきましょうか?」気づかない奴  水城: 意訳:仮病です  GM?: w  GM?: 透子「そうねぇ………」  GM?: 透子「…お願い出来る?」  水城: 「はい、そんじゃまた後で」ずるずる  真守: 「了解しました、このおく・・・・ではなかったか、緒方蓮哉に任せてください」  水城: 物陰に行って 「で………あれから何か解ったか?」  鏡: 「面白いものが見つかりましたよ」境内の一角を指差して  真守: 「月乃様、そのようなわけで、僕がお送りすることになりました、よろしくお願いいたします」ぺこ  鏡: 「あそこに、今まで見れなかった祠があります」  水城: 「お前は学校行け」>蓮哉  水城: 「………祠?」  GM?: では、意志判定(ぇぁ  GM?: >水城  鏡: 「後は、この妖具はこのまま持ってていれば大丈夫ですね。起動しているらしいですし」 ---19:32 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+5+3=14---  真守: 「む?今日はでなくてもよいのだ、僕休みの日だからな、ふははっ」  水城: がっつり失敗  GM?: では、一瞬だけ  水城: 「行け」真面目な目  GM?: 祠……?  GM?: と言う気分になります  水城: 「…………?」  真守: 「うん?そうか、ふむ・・・わかった、お送りした後でも、よいか?」  GM?: まあ、すぐに指し示されれば思い出しますが  水城: 「だから、俺が送るって」  GM?: めっちゃ関係者だし  水城: で、何を祭ったところなんですか?  真守: 「ふむ・・・二股はいかんぞ?、まあ、そういうのなら、キミに任せるが」  GM?: ぶっちゃけアレ  真守: あらみー?  水城: アレですか  GM?: でも、一瞬解らなくなる。  水城: 「………ちっ、忘れてた………いや思い出せなかったのか?」  鏡: 「水城さん?」  GM?: 寝ぼけた際に何曜日だか解らなくなる感じ  真守: 「うん?どうした?」  GM?: 初期の方で探しに行くと思ったからな……ふう、焦ったぜ(ぁ  水城: 「………アレ?………あの祠壊れた筈………いや違う………」ふらふら  水城: 前回終了時までPLが忘れてました(オイ  真守: 「うん?壊せばいいのか?」  GM?: まあ、其処に何があったかとかが思い出せないと、そんな感じで  GM?: w  水城: 「いいからお前は学校行け」  真守: 「せーの!」とりあえず手近な石をひろって  鏡: 「壊しちゃいけない気はします」  鏡: 「右近。噛め」(ぁ  鏡: <せーの  水城: 「………あいつら守ってやる奴が必要だろ」蓮哉にだけ聞こえるように  GM?: 右近「ケーン!」左近「ケケ-ン」(全力で噛み)  真守: 「ち、では、この祠はなんだというのだ?僕にわかるように説明を求める」  鏡: 「え?左近はいいから〜」  水城: 「知るか、めんどいからさっさと行け」  真守: 「ぎゃあああああああ!?・・・っく、ああ、しょうがない、そういうことならな、ああ、しょうがない」  GM?: 左近「(目線で)(やだ、噛む)」  真守: 「さて、子狐、放してくれなければ、学校に遅れてしまうのだが?このままついてくる気でもあるまい?」  GM?: うこさこ  鏡: 「…ふたりとも戻っておいで」  水城: …………言わない方が、いい画ができるよね(謎>うこさこ  GM?: うこさこ「(なげない?)」「(いしなげない?)」「(なげたらもっとかむ)」「(かむぞ)」  真守: では着替えに部屋に戻ろうか  GM?: (目線で)  鏡: 「ほら、石はもう投げないみたいだから、帰ってきなさい!」ビシィ  鏡: と視線で威嚇(ぁ  真守: 「投げて欲しいのなら、投げるぞ?」  水城: 「さて………お前はどうする?悠」  GM?: うこさこ「クー」「ウー」  真守: 「投げて欲しくないのなら、離せ」  GM?: すごすごと戻るw  水城: 「いいから散れ、お前等」 ---19:41 接続キー認証中--- ---19:41 丈一郎さんがやってきました---  真守: こんばんわー  水城: こんばんは  鏡: 「私は、どっちでも良いと言うか…んー…」考え込み  丈一郎: こんばんは〜  鏡: こんばんはー  GM?: こんばんはー  鏡: 「ま、昭悟さんのほうについていきましょうか?そっちのがいいと思いますし」  真守: 「まあ、いいさ、では僕は行くぞ?」てくてく歩きながら後姿で「・・・ご武運を」ひらひら  水城: 「おう」  水城: 「……まずは退路の確認、かな」  真守: ああ、学生服と日本刀って燃えるよね(何 ---19:43 【丈一郎】から【丈一郎(春日さんと?)】になりました---  鏡: 「どこから出てくるんでしょうかねぇ」キョロキョロと  真守: と?と?と、一体何ー!?w  水城: 「山を燃やすとすれば………」山を通る最短ルート確認  水城: 「そこか、何とかなるか、な?」  GM?: うーん、それを考えるなら……  鏡: 「山からでしょうか…堂々と鳥居から来るって言うのは?」  真守: 遅刻ギリギリな感じで着替え中(何  GM?: 下ばえとかのもあるし、動植物知識でいっちょ  水城: ういうい  GM?: セリ「蓮哉兄、遅刻するよ〜」(入ってくる) ---19:46 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+2+2=5---  水城: 無駄に6成功  GM?: セリ「………」(後ろを向き、出ていく)  GM?: あいあい  真守: まだ上半身裸だったり?  GM?: では植生などから最短で抜けられるルートを探し出しました  水城: あえて下半身裸で  真守: 「うん?どうした?」もそもそ  真守: では、下半身裸で  GM?: セリ「…………………………………外で待ってるんだよ……」  真守: てか、着替えでパンツまで脱ぐ状況って・・・何?  GM?: ぱたん、たたたたたたた(ぁ  水城: 「………ここだな、俺なら火を散らせる」  真守: 「うん?ああ、すまんな、急ぐ」  真守: てきぱき制服に着替えて、刀引っ掴んで、かがみ覗き込んで  水城: 「次は…………その祠、か」移動移動  鏡: 「どこから来るとか位分かればいいんですけどねぇ」祠に移動しつつ  GM?: 祠つーか、社ですが  水城: あいあい  GM?: まあ呼称は兎も角  水城: 「ああ、やっぱりこれ、だよな」  真守: 「蓮哉、真守、成すぞ?成すぞ?今日だ、今日らしい、チャンスは一度、このチャンスは偶然に奇跡が重なったものだ、二度と訪れないかもしれない・・・後悔は・・・するな」  水城: 近づいてみる  鏡: 「これは、一体なんなんでしょうか?」  鏡: 「あ・・・近づくと…」  真守: 「よし、では、逝こう、死地へ、活路へ、成す為に、成さんが為に」ぴしゃんと頬を叩いて部屋をでる  水城: 「橘さんの社だ」さらり  鏡: 「橘さんって…透子さんですか?」  水城: 「ああ」てくてく  GM?: 近づくなら水城さんも同じくはんていどおぞ ---19:52 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+5=13---  水城: 1失敗  真守: あらら  鏡: 「ここに?…ん?あの透子さんは違って・・・この透子さんが本物で?」  GM?: では………  GM?: チカヅカナイデ!!   GM?: 何かに顔面を叩かれるような衝撃と共に  水城: 「………くっ」  真守: ばちこーん  GM?: 泣きじゃくる女の子のような声が一瞬……聞こえた気がした  鏡: 「あ。」たたら踏むのを見つつ  水城: 「………なぁ」  GM?: ココハダメ……ココハナイノ……ナカッタラヨカッタノ……チカヅカナイデ!!  GM?: 引かないならもう一度、ばぁん  GM?: (ダメージはありやせん)  水城: 「一人で泣くなよ、泣くくらいなら俺に見せるなよ」弾かれて倒れ  水城: 「見ちまったら、ほっとけねぇだろ、めんどくせぇ」もう一度近寄り  GM?: …ナカッタノ…ナカッタノ…ナカッタノ……  鏡: 「…?」  GM?: そして抵抗がふっと消える  GM?: 後には何も感じない  水城: 「………っと」  水城: 身構えていた分、前につんのめる  鏡: 「あの、水城さん?」  水城: 「…………ったく」  水城: 誰の声だったか、思い出そうとしてみる  GM?: あいあい……この場合は……知力、かなあ?  水城: ういっす ---19:58 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+2+6=13---  水城: アアン  GM?: 無言の会話で聞くように没個性で、不明(ぁ  鏡: 「むぅ…何か一人で納得してるし」右近の頭なでつつ  GM?: 右近「クキュウン………」  水城: 「っと、悪い」  水城: 「で、だ………ここも最重要拠点だ」  鏡: 「透子さんの社だから、お前たちも止まらなかったの?」抱きかかえつつ  水城: 「ってか、敵の目的も多分此処だ、多分な」  鏡: 「2箇所…下手すると3箇所の重要拠点ですか」  GM?: うこさこ「キュー」「クー」  水城: 「ちっ………もっと聞いときゃよかったなぁ、おい」  鏡: 「ここを防衛して、侵入者を排除って感じですか。なるほど」  水城: 「ああ、あいつらと此処さえ守れればなんとかなる、まあ全部憶測だが」  GM?: あ、うこさこは近寄ろうとはしませんw>社  GM?: えーと……8時か……  水城: 「さて、そろそろ時間か。留守番頼むな」  鏡: 「…ん?」  GM?: 演出に凝ってたら時間が掛かったな  水城: 月乃さんを送るために母屋に戻る  真守: 休憩しますー?  水城: ですね、各人ばらばらでしたから  GM?: ご飯とか食べないとまずいでしょうかな  GM?: では、9時まで休憩を挟みますか?  鏡: はーい  水城: ういうい  真守: はーい  GM?: 大丈夫、このまま演出過多でも、戦闘入れても12時までには終わる……  GM?: ほぼクライマックスフェイズだし  水城: 侵食度100%から  真守: (うっわ、塊魂!塊オンザロック素敵ー!すってっきなあふたぬーんっ!)  真守: 侵蝕率−100%らしいです、むぅ  GM?: 逆浸食してましたね……w  鏡: いい感じで鏡君は置いてきぼりですw  水城: 丁度いい感じに持っていきました、覚悟完了です  GM?: 鏡君……まあ、覚悟したまえ(何  真守: 何があるんでしょう・・・w  GM?: 冒頭を思い出せ………(更何  鏡: 冒頭?  真守: フーリガン?(それは暴徒  GM?: 君が振ったダイス目は………ダイス目は………  水城: グロ描写ですえn  水城: ちがうか  GM?: 1 だったじゃないか!!(ぇぁ  鏡: む?  水城: む?  真守: む?  鏡: いや。私が振ったわけじゃないです(ぁ  GM?: ま、きにしたもうな  鏡: 水城の目で自動的にw  GM?: ですねw  水城: …………じつは主人公そっちか?(ぉ  鏡: つまり、私の責任じゃない!(ぁ  GM?: で、これってFEARゲーの作りですから………まあ、みんなが主人公ですが?  真守: 蚊帳の外ー、途中参加は蚊帳のそとー  GM?: いえいえ  GM?: 多少の行動によって……主人公にいくらでも成り上がれましょ  GM?: てか全員主人公だしw  真守: にゅう  水城: いや、元ネタで、の話  GM?: パラメータと好感度と愛称値が違うだけで(そんな話じゃない  GM?: いえいえ、やってることは全員主人公ですよう今回w  水城: ほうほう  GM?: うお、地震だ  真守: むー、真守は脇っぽでしたが  鏡: 揺れましたね  丈一郎(春日さんと?): うにゃ? 大丈夫?  真守: む、大丈夫ですかー?こっちには来てないです  丈一郎(春日さんと?): こっちもないです・・・  GM?: 真守君も主人公行動取ってましたが?w  真守: そかな、ならいいやw  GM?: 最初一回はほぼキャラ立て段階だし……  GM?: 二回三回、むしろセッション部分は三回目メインだし  水城: 一瞬揺れましたね  水城: というか、本来ここだけだったはずなんですよね(ぁぁ  GM?: ですな(ぁ  真守: w  GM?: そして動物奇想天外でオオカミが  真守: 「Check it up、Funk it up、みんな黙って俺についてこい、Yeah Check it up、Funk it up、みんな必死で俺についてこい、Come on ♪」  真守: う、間違えたorz  GM?: 本当なら、そして……次の日、とかそんな流され方をする予定でした(ぁ  真守: ・・・うわーw  真守: (狼どこー?終わっちゃったー?)  GM?: 終わっちゃいましたな  真守: (ちぇ、遅かったか) ---20:15 接続キー認証中--- ---20:15 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  真守: こんばんわー  ヨゴレ(見学): こんばんわ  水城: こんばんは  GM?: こんばんはー  丈一郎(春日さんと?): こんばんは〜  水城: 稲守神社の懲りない面々、今日も演出が暴走気味です  GM?: 開始時間が遅れたこともあり、泡を吹きつつ……今日中には終わるもん  水城: 演出8:ストーリー展開2 ………くらい?(ぁ  ヨゴレ(見学): 9時まで休憩ですかい  GM?: です  ヨゴレ(見学): なんというか・・・乙w  水城: あと一時間ちょいくらいですかね  ヨゴレ(見学): ラスト戦闘と演出?  GM?: ですね  GM?: てか、ほぼ演出だけだったので……  ヨゴレ(見学): 演出8:本番2の比率でいいますと・・・  ヨゴレ(見学): 演出4時間:戦闘1時間?(ぉ  GM?: ………  GM?: 四時間………  ヨゴレ(見学): きつっ  GM?: 四時間………?いや  GM?: 掛けない掛けない掛けられない  真守: ・・・w  水城: ああ、訂正  ヨゴレ(見学): まーがんばってくだされ  水城: ラブコメ5:その他演出4:本ストーリー1 くらい(ストーリー減ってる?  ヨゴレ(見学): てことは  ヨゴレ(見学): ラブ米5時間:その他演出4時間:戦闘1時間ですね、残りは  GM?: 増えた!?  真守: ・・・・あと10時間ですか?w  丈一郎(春日さんと?): 残り10時間w  ヨゴレ(見学): なんというかがんばってくだされ  ヨゴレ(見学): 翌朝7時まで  GM?: 明日に日付が代わるまでには終わりますともっ  GM?: 絶対!何が有ろうと!………多分!!(ぁ  真守: うわぁ・・・きっついきっついw  水城: ああ、演出は今までのでほぼ終わりましたから  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(翌朝7時くらいだとまだ鯖に残ってる猛者がいそうな気がするBenvenutiマジック)  水城: 多分あと1〜2時間ですよう  真守: 絶対なのに多分、素敵な矛盾ですw  水城: ……………ですよね不安そうな目  GM?: ……後一カ所  GM?: 凄い演出に凝られそうな場所があるため  GM?: ちょっと確信は出来ない……  水城: 水城はあと、送った月乃さんに何か言われて最終決戦なだれ込み  真守: では、さらっと流す?  GM?: とりあえず………チャット行きませんか?  水城: (まだ何かする気か?  GM?: 重いぞ(ぁ  真守: 真守は学校行って、何かあったら最終決戦か?  水城: おお  真守: はーい ---20:42 優斗(見学)さんが去りました---  真守: そいやー!5分前行動ー!  水城: えいや  真守: (なーなななななななななな〜♪)  水城: 体はMで出来ている 血潮は塩涙で心は悦  GM?: w  水城: 幾たびのセッションを越え腐敗  鏡: ふむ  真守: 不敗した!?  GM?: 腐ったね  真守: ありゃ、これじゃ負けなしじゃん ---21:04 接続キー認証中--- ---21:04 GMさんがやってきました---  水城: 結構何度も廃籐と呼ばれ ただの一度も理解されない  真守: こんばんわー?  水城: こんばんは  GM?: こんばんはー  丈一郎(春日さんと?): こんばんは〜  鏡: こんばんはー ---21:05 【GM】から【多々山(見学)】になりました---  真守: 廃じゃないのに、廃じゃないのに  多々山(見学): 失礼。のんびり見学させていただきます  鏡: ふぅ  鏡: 食べた食べた  水城: 彼の者は常にロリ Mの丘で幼女に酔う  真守: いや、酔いません、常にもないです(ふるふる  水城: (だんだん適当になってきた  鏡: 何分開始でしょーか?  GM?: そろそろですね……  水城: ゆえに、生涯にノンケは無く  GM?: これがおわったらにしましょw  水城: その体はきっとMで出来ていた  水城: 終了  真守: ・・・・おのれ  GM?: GJ(ぁ  GM?: では………心機一転  水城: アンリミテッドMワークス  真守: うす  水城: ういうい  GM?: 点呼。  GM?: 巫女(ぁ  水城: 巫女  真守: 巫女  鏡: うこさこ  水城: 良し  丈一郎(春日さんと?): ナース(違)  GM?: GJw  水城: 全員居ます  多々山(見学): ナース(偽)  真守: 愛の歌ですか?w  多々山(見学): ウワッ、被った(笑)  丈一郎(春日さんと?): w  水城: ナースは  鏡: 浴衣でも良し!(くわっ  水城: それほどいいものではありませんよ?  水城: (遠い目  GM?: では………えーと昭悟君が月乃さんを送っていったところだっけ?  丈一郎(春日さんと?): 体験者が!?(ぇ  水城: ですです  丈一郎(春日さんと?): おっと始まるので黙ります  真守: 学校へ〜  水城: 向こうから何か言ってこない限りは当り障りのない会話だけで  GM?: では、名古屋駅から新幹線で帰るそうで  鏡: お留守番〜ぽつ〜ん  鏡: あ、うこさこがいるか…<留守番  GM?: 道中の話題……  水城: 稲守一家を守って  真守: こいばなで盛り上がるでしょう?  GM?: 星香さんには良い守護が付いたわね、とか  GM?: そんな話題で(ぁ  水城: はぁ、まぁ と曖昧に  GM?: どうも言葉の端々から覗く感じ  鏡: 「暇だね。右近、左近」ふたりの背中を撫でつつ  GM?: 月乃さんも職場恋愛だったらしく(ぇぁ  GM?: ポジティブに応援が入るぐらいですが(ぁ  水城: では電車が出る寸前で〜  水城: 「………いい守護とか、そういうのは解らないっすけど………」  水城: 「守ります………『二人とも』絶対に」ドアが閉まる瞬間に  GM?: では、新幹線のドアがぷしゅーとしまる  GM?: 一瞬、彼女の微笑みを残し、去っていく新幹線……  GM?: 口の動きで、頑張ってね、と言われた気がした  GM?: まあ、二人とも、の意味は分かってないだろが  水城: 「さよなら…………………できるなら、10年後に」  水城: 帰りますです、急ぎめで  GM?: あいあい  GM?: では………他にやることがある方  水城: 次は誰かしらん  GM?: 最後のフェイズの可能性があるぞ〜、このターンは申告制だ〜  GM?: (とプレッシャーを掛けてみる)  鏡: うこさこと一緒にお留守番「暇だね」右近「(いい天気だね)」左近「(天気だね)」右近「(暇だね)」左近「(暇だね)」  鏡: 何となく立ち上がってうろうろと  GM?: ふむ……  GM?: 透子さんとかが話しかけてみますか?(ぁ  水城: む  鏡: 「うーん…悠さんはこんな時どう思うんだろうなぁ」と思いつつ  水城: ラストイベント〜  鏡: む  真守: にゅー、授業もさぼり気味で構内ウロウロ、中学付近に来る回数が多かったり  真守: お  GM?: 透子「あら、勝海君」  鏡: 鞠奈にシャイニングウィザード喰らうのも面白いのですが、それでも…(何  水城: 結局透子さんルートに行きましたか(何  真守: w  GM?: いえいえ  鏡: 「あ、透子さん」  GM?: 透子「丁度良かった……(くす)これ、鞠奈ちゃんが置いていったわよ」(包み差し出し)  鏡: 「ん?」  GM?: まあ、おべんとで、カードが入ってます  鏡: カードをぺらっと開きます  水城: あ、結局交換出来なかったのぅ  GM?: 既製品で……何か書いて、消したのかな?  鏡: 出来てないですねぇ  GM?: まあ。お見舞いの……「はやく良くなってね」って、可愛いイラストと一緒に書いてある奴です  GM?: ああ、印刷でね  鏡: 消した文字とか見れます?  GM?: 普通に。  水城: 来歴だ(マテ  真守: 鉛筆でこするデスよ  鏡: なるほど(ぁ  GM?: 上に書いてある文面とほぼ同じ文面を書いたと、消してありますが  GM?: 書いた後、ね  鏡: ふむ  水城: どこらへんがほぼなのかなぁ  GM?: まあ、柄じゃないと思ったのでしょう、本人でも  鏡: 「(別に体調悪いとかって言ってないんだけどなぁ)」などと思ってます  GM?: 透子「ほんとに仲良いのね」くすくす「大事にしてあげるといいわ」とか言いつつ廊下掃除とかに旅立つお母さん(ぁ  GM?: と、ぴったりくっついて離れない幼児二人  鏡: 「大事にですか…」頬掻きつつ「大事かぁ・・・、ねぇ悠君。君は…」と呟いてそこで止めます(ぁ  水城: 一人づつ、決戦準備が出来てきています  GM?: おけおけ(ぁ  真守: む  GM?: では、中学パート  真守: はーい?  水城: さあ、ガンガレ蓮哉、いや時間押してるから駄目なら駄目でもいいが(ちょっとプレッシャー?  真守: 「ふん」うろうろ  GM?: では……お昼。おかずを何故か二人分詰めてきた、セリ。  GM?: 向こうからご飯に誘いに来たりして  真守: 「もう、昼か・・・まだ、何もない、まだ、日常だ・・・」  GM?: セリ「蓮哉兄〜」  GM?: セリ「ご飯一緒に食べよぅ〜」  真守: 「うん?どうしたセリ?僕になにようだ?」  真守: 「ふむ、ああ、いいぞ?また中庭にいくか?」  GM?: 全身で手を振り。薄い色のツインテールが揺れる  真守: 海老の味?>ツインテール  GM?: セリ「蓮哉兄が食べたいところでいいんだよ〜」  GM?: いや、ではお下げ?違うな……  真守: 「うむ、困ったな、それでは、ここで食べてしまうことになるぞ?」  真守: ああ、なるほど、了解です>ツイン  GM?: セリ「此処はまずいでしょwじゃあ、中庭にゴー、なんだよ〜」  真守: 「とりあえず、セリの隣で食べたいとしか、思いつかん・・・、うむ、困った」  真守: 「うん、じゃあ、行こうか、今日の飯はごま塩だぞー」てこてこ  GM?: セリ(ちょっと猫みたいな仕草で……多分、照れている)  GM?: セリ「今日はおかずはいっぱいあるんだよ〜」  真守: 「・・・ふん」頭ぽんぽんしながら中庭へごぅ  GM?: で、まあ食事をすると……  真守: 「がつがつがつがつ」もっしゃもっしゃもっしゃ  真守: 弁当の蓋にお茶注いで「・・・・ずずずー」  GM?: ああ、おかずは二重になったお弁当箱一杯にぎっちりw  真守: ・・・・渾身のおかず群ですかw  GM?: セリ「ね、蓮哉兄」  水城: (H→真守→蓮哉の順で炉属性が侵食中)  GM?: ですw  真守: それは・・・味わって食べるですね  真守: (・・・違うってばさ!)  鏡: (侵食恐るべし(ガクガクガク))  真守: 「うん?どうした?」食後のお茶を堪能中  GM?: 「あのさ、次の修行、いつ行っちゃうの?」  真守: 「うん?次か?そうだな・・・次、か」  GM?: セリ「ずっとここに居たら、修行出来ないかな」  真守: 「もうしばらくしたら、かもな、セリたちを守る為には、鍛錬はかかせんのだ」  真守: 「ずっと、ここに、か?・・・・ふーむ」  GM?: セリ「そっか………待ってるんだよ」  真守: 「・・・・すまんな」いつもより乱暴に頭をがしがし撫でる  GM?: セリ「セリは、巫女になれなかったけど、蓮哉兄が来るなら、あそこにずっと居るんだよ〜」  GM?: セリ「ずっと居て待ってるから、早く帰ってきてなんだよ」にぱ  真守: 「僕が自分の力で、セリ達守れるようになるには、まだ、かかる、すまんな」  真守: 「・・・ああ、ああ、ああ!ああ!!」  GM?: Σ  鏡: (侵食率が200%を超えましたか!?)  水城: (オソウノ?)  真守: 「必ず、必ず!帰ってくるとも、必ずな!!ふははっ!!僕は約束は守る男だぞ!?」  真守: にゅ?  GM?: (暴走?溶けた?!?)  真守: とけないとけない  水城: (暴走気味ですね、うちとは違った方向で)  GM?: セリ「約束げんまんなんだよ〜」にこにこ  水城: (下手すると「………誰、なの?」とか言われそうです(ぇぁ)) ---21:42 接続キー認証中--- ---21:42 衛(見学)さんがやってきました---  真守: 「ふん、それよりも、僕が帰ってくるまでに、セリ、もう少しキミも、もう少し・・・その、なんだ、ほら、・・・・成長していてくれよ?」  真守: こんばんわー  水城: こんばんは  GM?: こんばんはー  鏡: こんばんはー  衛(見学): こんばんはー  真守: (誰なの?でもOKですが)  GM?: セリ「成長……ぼんきゅっぼんに成ってるに決まってるよ」胸張り  水城: 偽セリ「それで………あなたは誰なのかな?かな?」オヤシロアイで  真守: 「ふははっ!それは楽しみだ、ああ、楽しみだ、ふははっ!!」がしがしがしと頭撫でて  真守: 偽?「オヤシロ様の使いです」  GM?: セリ「決まってるよ〜、こう見えてもセリは謎多き女なんだよ〜  ……なんで笑うのさ」  水城: 偽セリ「嘘だ!!あはは、あはははは!」  GM?: ぷぅ  真守: ひぃ  GM?: w  真守: 「いや、すまなかった、うん、笑うところではなかったな、ああ、セリは素敵な女性になれ・・・いや、なってくれ」  水城: (ここら辺で偽は退場)  GM?: では……後は談笑して。  真守: 「・・・キミは、これからも、在ってくれ」ぽそ  GM?: (微ヒントがあったが、スルーされたな、まあいっか)  真守: とりあえず、必要以上に撫でて終わり、かな?  GM?: ですな  GM?: ………必要以上に?  真守: 巫女にはなれないって奴ですか?  GM?: えろえろよー  鏡: えろえろよー  真守: 以上に(きっぱり  真守: 何故!?  鏡: 何となくです(きっぱり  水城: (巫女になれないのはh(以下削除))  真守: ・・・撫でり撫でり?  水城: さ、次のシーン次のシーン  GM?: まあ、そんなところで切って良いのかな……?かな………?  鏡: いきましょ〜  GM?: では……次のシーン  真守: はーい  GM?: 演出以外でやりたいことがある人(ぇぁ  鏡: あ。はーい  GM?: ういうい  鏡: 昨日調べ切れなかった所を調べなおします  GM?: りょ  鏡: りょ  GM?: 「何を調べますか?」  水城: ああ  水城: ………神主に伝えます、今日来る事を  GM?: どんな伝え方を?  鏡: まず"森"について。次に巫女について、最後に敵は何なのかの真相を掴もうとします  GM?: 了解。  水城: 未来云々は言わずとにかく来る、と  GM?: 全部で三時間掛かりますが、結構ですか?  水城: 目でうったえるしかありませんな  鏡: まぁ、朝9時から入って昼までかける気合はあります  GM?: 了解です。  GM?: では、調査を、三回振ってください  鏡: 何かあったら右近が、突撃してお知らせしてもらえるように  鏡: 入り口に右近を配置  鏡: では、3回振ります ---21:54 鏡 が3D6を振りました 5+1+1=7--- ---21:54 鏡 が3D6を振りました 1+1+4=6--- ---21:54 鏡 が3D6を振りました 3+5+3=11---  鏡: ふむ  GM?: 目がいいな………  鏡: 11成功 12成功(クリティカル) 7成功  GM?: クリットか……ふむ  水城: 巫女知識をいぱーい吸収(違  GM?: 森……、森単体では引っ掛かってこないのですが  GM?: 何かの隠語……とか、略語……として調べたとき  鏡: む  GM?: 昔の方の文献でですね、、森、と守で書き分けられてる文を見つけたり ---21:57 鏡さんが去りました---  GM?: あら  真守: あら ---21:57 接続キー認証中--- ---21:57 鏡さんがやってきました---  GM?: おか  真守: お帰りなさいませ  鏡: ただいまです  水城: おかえりなさい  GM?: 何処まで見えた?  水城: うむ、要点を全く伝えておらんかった<守と森  鏡: 過去ログ読んでます  鏡: 守が揺れるか  GM?: うむ、それゆえw  真守: もり?森?守?  鏡: 「守…守護……この3人って事かな…」  GM?: たぶん、此処のウチの名字のことだと思いますね、書き方的に  鏡: ん?ここのウチ?  GM?: そ。  水城: 稲守と稲森、黄金色の田と暗い森  鏡: なるほど  GM?: 巫女は元々森の方から出てたそうで  水城: 天孫とまつろわぬモノ(とかまでは水城が知らないっぽ  GM?: そんな記述が続きますが、ある時を境に森の字はぷっつり何処からも  真守: 森の人・・・?(それはおらんうーたん  GM?: 発見出来なくなります。  鏡: むぅ…  鏡: その時とは?  GM?: 明治後期、大正初期程度  鏡: 最初の襲撃ってやつですか…  GM?: 巫女については………まあダイジェストで  GM?: 「神様を鎮められる唯一の人間」位の……  GM?: そう言うノリで。  真守: 小夜さんと同じと考えてOK?  GM?: 敵については……まあ、森なんだろうな、と推測は付くでしょう  GM?: ですね  鏡: 「左近。昭悟を呼んできて」とお使いをお願いします。  水城: うふふー  水城: 全部水城知識〜(ぁ  GM?: w  真守: w  鏡: ほむ  水城: へ、今更?って顔します(ぉ  鏡: つまり、この辺の情報は全て水城が知っていたと  GM?: 元々巫女を輩出した家柄である森は、妙な秘術とか、しもべとかを従えているそうです  水城: ………殴っていいですよ?  GM?: w  鏡: 最初から言えば済むことを?  鏡: 「右近、左近…」  鏡: 「殺るギリギリまでやっちゃって」  水城: 「いや、待て、お前、これから奴等がってぎぃやぁあぁぁぁぁぁぁぁっぁあっっ!?」  GM?: 守は二体しか使えないところを、森は5体、お買い得ですぜ奥さん  真守: 買っちゃおうかしらー?  GM?: うこさこ「(………良いの?て目で見つつ)」  真守: いややわー、まようわー  鏡: 「いいよ(超にっこり)」  GM?: うこさこ「かぷ」「かぷ」  鏡: その笑顔は、そう、あの主人を思わせる微笑(ぇ  水城: かまれたところを液体化 ---22:07 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+5+3=13--- ---22:07 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+5=17---  真守: 五行火行のしもべはなるべく傷つけないなぁ  真守: ・・・w  鏡: 「…水城さん」にっこり  鏡: 「今、逃げようとしたでしょ?」(ぁ  水城: 成功、そして表面だけ液体化してしまい、ダイレクトアタック  水城: 「………悪かった、反省する」  鏡: 「(すっごい笑顔が顔に張り付いた状態)」  GM?: 忘れてたことにしてしまえば良かったのに(ぇぁ  水城: というか  水城: それどころじゃない精神状態?  GM?: ああw  水城: と、言い訳して神主のもとへ  鏡: 「じゃあ、とりあえず…」右近、左近を回収して  水城: 悠も連れて行きます  鏡: 部屋に戻って符の準備します  鏡: む  鏡: では、フル装備で行きましょうか  GM?: まあ、年一度の大きな祭りで巫女が舞を舞って封じますとか、その際5体の僕が出てきますとかそこら辺は無駄知識  水城: 「お前も居た方が説得し易い」  GM?: ういうい。  水城: 適当「今日、犬が襲ってきます、以上」  GM?: 昭「む?」??????????と言う顔で  真守: ?「あおーん」  水城: 「…………今日、稲森が来ます」真っ直ぐ目を見て  GM?: 昭「何?……八束君、何でその名を君が……いや、どうやってそれを?」  水城: 「理由は…………言えません、でも、確実に奴らは来ます」  GM?: 昭「(目をしばしじっと見つめ)………そうか。」  GM?: 昭「ならば………君はどうする」  GM?: 昭「いや…………君たちは、か」  水城: 「守ります、俺にはそれしか出来ません」  鏡: 「…右近、誰か着たら教えてね」ボソボソと伝えてどこかの樹の上で見張り狐をやってもらってます(ぁ  鏡: 番狐か…  GM?: 昭「…………そうか…頼んだぞ」(強く)  水城: 「昭さん」 ---22:15 衛(見学)さんが去りました---  GM?: 昭「………あの子達にも……祝祭の、準備をさせておこう」すっと立ち上がり  GM?: 昭「なんだね」  水城: 「巫女は……星香なんですね?」  GM?: 昭「……ああ。」  水城: 「…………」無言で一礼し、去る  鏡: 「……(詳しいなぁ。水城さん)……。」  真守: (蚊帳の外ー)  GM?: では……やりたいことがある人〜  GM?: もう一発変換で出るぞ〜  水城: 「行くぜ、悠、鏡」  水城: こちらはこれでOK  真守: 無いかな、あとはラストへごぅ・・・何も知らないまま  鏡: 「あんまり、ヒーローっぽいのは似合わないですよ。昭悟さん…いや水城さん」昭の部屋から出て  GM?: まあ……内情は、今回フレーバーテキストとそう変わらない気もするが  水城: 帰ってきたら説明します>真守  GM?: では………放課後…  GM?: 居心地の悪い空気は、時間をます毎に高まっている  水城: 鳴子準備してます  GM?: 全員にこう……なんとなく  水城: 「ま、ないよりゃましだろ」ということで単なる演出  GM?: 目の前に歯医者があるんだけど、頑張って後ずさりしている子供のような……  真守: 「・・・そろそろ、なのか」  GM?: そんな気分がなんとなく  水城: 「…………だから、さ」 ---22:22 接続キー認証中--- ---22:22 鏡弐号さんがやってきました---  真守: お帰りなさいませ ---22:22 鏡さんが去りました---  鏡: ただいまです  GM?: 感覚的に、もう、ちょっと猶予はあるかな、と言う感じか  GM?: お帰りなさい  水城: 「………出てこいよ、めんどくせぇ」虚空に向かって呟く  GM?: で……学校組が帰ってきます  水城: 「よう、お帰り」  鏡: 「まだ猶予はありますよ。」夕飯つくりの下ごしらえ手伝いつつ  真守: 「ただいま、今帰りました」  水城: 熱で休んだのに、せっせと作業中  GM?: 星香「………何やってるのよ」眺めて  GM?: ああ、子供二人はぴったり母親にまとわりついて離れず  真守: 「うん?手伝いましょうか?大変でしょう?」  水城: 「歓迎の飾りつけだよ」がちゃがちゃ  真守: (・・・語尾が真守じゃなかったよorz)  GM?: 透子「ああ……みんな来たわね」(ちょっと伸びして)  真守: 「ああ、なるほど、これなら大歓迎ができそうだ、ふははっ」  水城: 不意に蓮哉分が出てきたってことで?  GM?: 透子「みんな、ご飯前に……本殿に集まりなさい」  GM?: 透子「火急の……使命よ」  鏡: 「あぁ。おかえりなさい」台所からパタパタと出てきつつ(ぁ  水城: 「(作業を止めて)………はい」  真守: 「・・・わかりました」表情を引き締めて  鏡: 「右近、左近…ふたりとも境内で見張っててね」頭なでて番狐のお願いをします。稲荷寿司渡して  鏡: そして本殿へ  GM?: で、まあ………妙に張りつめた雰囲気で……巫女さん達は水浴びに行ったり  GM?: で………しばしして皆が本殿に集まり  真守: 「・・・」ぴしっと正座で待ちます  真守: 生命力判定に失敗したら痺れますか?(何  GM?: 一列に並んで座る浄衣姿の巫女達……(星香以外)  水城: …………  水城: 神楽の衣装?  GM?: で、少し遅れて、舞衣装の星香がやってきます 星香「……遅れました」  真守: むぅ・・・  鏡: ふむ  GM?: 昭「其処に座りなさい」星香「……はい」一瞬、昭悟の方に目を向けて……大丈夫、と言うように微笑んでから、座る星香。  GM?: まあ……その場で色々指示を出され  GM?: 最後に、昭「守護達……八束君、勝海君、緒方君………彼らを、護ってくれ」と言われて……会議(?)は終わります  真守: 「はっ」畏まってその命を受けましょう  鏡: 「……」軽く頭下げます  GM?: まあ……巫女一同とか星香とかは、そのまま本殿に籠もったりとか  GM?: で……まあ  GM?: 巫女さん達、不安そうな顔してますよ?(何  真守: おおう  鏡: では、真守から?w  GM?: お好きにw  真守: 「・・・・・心配するな」わしゃわしゃ、誰に、とはいわずもがな?  GM?: セリ「んー、がんばるよ〜。じゃあ、生き残りに行きましょうか〜」猫みたいな顔して、撫でられ。  鏡: 「鞠奈さん…」えーっと、と視線を彷徨わせて  GM?: セリ「蓮哉兄も、死んじゃ駄目なんだよ〜」  水城: (うお、今日だけで10時間超の雰囲気)  真守: 「ふん、ああ、そうだな、生き残れセリ」  真守: w  GM?: (ぜえぜえ(ぁ  水城: (楽しいからいいけどね(ぁ))  鏡: (それがククク同盟の心意気です(何))  GM?: GJGJW  真守: 「うん?僕を誰だと思っている?セリ、キミを残して逝くはずがなかろう?ふははっ」わしゃわしゃ  鏡: (完全に侵食されましたね)  GM?: では……鞠奈は、酷く不安げに自分の袖をぎゅっと握っています  GM?: (ですね)  鏡: 「大丈夫ですよ。」手を握って  GM?: 因みに巫女服(ぇぁ  真守: (いいもんいいもん、真守の自我が負けたら変だもん(何))  GM?: 鞠奈「……悠……」目が潤んでるのは気のせいだろうか  GM?: 鞠奈「うん……なんか……凄く怖いよ…」ぼそり、と  鏡: 「鞠奈さ…いや、鞠奈…」一瞬躊躇って、その後ぎゅっと抱きしめます「大丈夫ですよ」背中ぽんぽんっと叩きつつ  GM?: 鞠奈「うん……大丈夫だよね……」(涙零しつつ)  水城: (悠の代わりに、って感じですね。燃え)  真守: めらめらめら  GM?: 鞠奈「あは……トロイ悠がこんなしっかりしてるのに……」しがみつく体は、何故か酷く震えていたり  鏡: 「えぇ。皆がいます。昭悟さんも蓮哉さんも昭さんも、そして私も…皆で貴方達を守ります」  GM?: 鞠奈「ん………あの、さ?」  鏡: 「はい?」  GM?: 鞠奈「……明日、お弁当交換しよ」  鏡: 「ですね。今日出来ませんでしたし」ぐっと強く抱きしめたら離します  GM?: 鞠奈「……明日の朝さ、頑張って………作るから……」ちょっと笑って  GM?: で、本殿に戻っていくと……  鏡: 「うん。明日はお弁当交換して帰りにまたどこか行きましょうね」にっこりと何時ものように笑って  GM?: さて………やり残したことはないかナーー?  真守: ないっす・・・多分!  GM?: やることのある人はいるかナー?  水城: 準備完了かの  GM?: では………その日の、深夜。  GM?: 誰も眠らず……そして空気は刺すような質感すら湛える  真守: 「・・・・・」ぴりぴり  GM?: この先を見たくない、見たくない……この先は、イヤだ  GM?: 何となくそんな気分がどこからか伝染する  水城: 「しつこいな」  GM?: そして………真守君、超嗅覚起動しっぱなしだったよね?  真守: です  GM?: 一応配置を。  水城: 「……一緒に見てやる、一緒に居てやる。特別サービスだぞ?だから」  真守: ・・・いろいろ知力判定時にはきっていたということでorz  GM?: 祠の前に神楽場があり、其処に星香、 本殿前の砂庭に、他の巫女と、神主、透子と子供達はちょっと引いた、母屋側  水城: 「悪夢はこれで最後だ」  真守: 「見たくなければ、見なければいい、だが、僕達を呼んだのは何故か、もう一度考えよ、何故、僕達が此処に居るのか、考えよ」ぽそりぽそりと  GM?: さて、配置は如何ですか?  真守: 「進む為に、超える為に、振り返る為にも、考えるんだ」ぽそりぽそり  水城: えーと、神楽場前に待機  GM?: 何処にいます?  GM?: あいあい  水城: ……もう舞ってる?  GM?: まだですよ  水城: ういうい  GM?: 待機してるだけ  真守: 森側・・・かな、燃えるみたいだし?  GM?: ヘクスが欲しくなってきましたが  GM?: とりあえず一律10mづつとしますか  鏡: 母屋側にいます。最悪ほかの人を障壁で守れるように  GM?: 了解。  GM?: では………  GM?: 真守君。  真守: はい  GM?: ふっと、極一瞬  GM?: 焦げる匂いがします  真守: 「うん?始まったか・・・?」  GM?: そして、5秒ほどして……  真守: 大声で皆に知らせます!「来たぞ!!」  GM?: 轟!  水城: 「ちっ」  GM?: 火柱が上がる  鏡: 「くっ」符を準備します  真守: はいはいはい!その日消せませんか?  GM?: どうやって?  真守: へ?炎中和で  水城: 炎中和やね」  GM?: 炎の身体って消せたっけ  水城: ………  真守: 真神の名前は伊達じゃないです・・・・って、身体かよう!?  真守: とりあえず、防護点無視のダメージは行きますが  GM?: 了解。  真守: って、もしかしてあいつか!?春日さんの!?  真守: うー、こいつは殺したくないなぁ  水城: いや、関係ない  GM?: 来ます?  水城: 夢だから(ぇ  真守: なるほど、では、ごぅ!  鏡: (むぁ。電話が…)  真守: あら  GM?: (一旦中断しときます?)  水城: いってらっしゃい  真守: (ですかね)  GM?: いってらっしゃい  真守: いってらっしゃいませ  鏡: (バス無くなったと言われても、私は車持ってません)  水城: (w)  丈一郎(春日さんと?): w  水城: (………再開?)  真守: 「ふん、やらせはしない、守るといった!真守!蓮哉!行くぞっ!!」ダッシュダッシュダッシュー  GM?: (まだわからん)  水城: 「ばっ……持ち場離れてどうする、バカっ!?」  水城: 足元に投剣投げ  真守: にゃん  水城: (相手は人海戦術ね♪(アルカイックスマイル))  真守: 「っち、ただ待つというのは、辛いのだっ」だだんと止まって  鏡: ふぅ、やれやれ  真守: 直情は飛び出すよなー、うん  真守: お帰りなさいませー  GM?: おかー  鏡: ただいまです  水城: おかえりなさい  丈一郎(春日さんと?): おかえりなさい〜  鏡: (タクシー会社の番号教えて、後は愚痴聞きでした(ぇぁ))  GM?: (お疲れさま)  真守: (・・・お疲れ様です)  GM?: えーと……では再開  真守: はーい  鏡: お待たせしました。申し訳ないです  鏡: はい  GM?: 燃え上がった火柱は、中空で姿を変え、奇妙な龍めいた姿へ変化し……そちらに向かっていきます  GM?: どうしますか?  真守: 消します、とりあえず  水城: えーと、射程に入ったら水撃  水城: 水はそこいら中に  GM?: ういうい  水城: イニシアかのう  GM?: 戦闘ターンにしますかな?  真守: うす  GM?: 10秒後に接敵してきます  水城: 射程ぎりぎりの段階から水撃かましますが………って、相手も飛び道具あるか  GM?: 何秒の時点でがいいね……因みに移動力は14  真守: 10m以内か、射程は・・・  水城: いいや、こっちは水柱上げちゃる、激流の準備しておきます  GM?: 了解です  GM?: では……イニシアかな?  水城: 戦闘開始1秒前に発動  鏡: どうしよ…手持ちの術じゃどうしようも…w  鏡: からみつき位か…  真守: 弱った所に中和を撃ちますよー  真守: 1Dですか?>イニシ  GM?: です  鏡: あ、GM質問が  GM?: はい  水城: ………よけいな事はせんで、普通に当てよう  鏡: 術なんですが  鏡: 集中はいるのでしょうか? ---23:11 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら1D6を振りました 2---  真守: 2ー!  水城: あ、負けよった  水城: (確定?  真守: え?一人ずつでは?  水城: ああ、代表ちゃうのか  GM?: 障壁は瞬間、攻撃妖術は瞬間、誘眠と絡みつきは集中してください ---23:12 水城 が濁った溜池の色になって1D6を振りました 2---  水城: やーん  GM?: ……めんどいから代表でと言おうとしたんだが……w  真守: ・・・ぷw  鏡: では、からみつき集中〜(前ターンから ---23:12 鏡 が1D6を振りました 4---  GM?: こっちの数、ちょっとアレだし……  鏡: 4〜  GM?: 一人づつ振るとログが……  真守: では、代表は4ということで(ぉぃ  GM?: ………まあ、良いですが……w  水城: 先制受けるの………ごめん防御に使うかも(ぁ  水城: 防げない確立のほうが高いが ---23:13 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら1D6を振りました 2---  GM?: おや、負けた  鏡: 2多いなぁw  水城: w  真守: 勝ったーw  水城: わーい、一番手〜  GM?: では、どぞ〜  水城: 激流  鏡: …次のターンからは障壁メインで行動するから…(ブツブツ ---23:15 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+2+3=6---  水城: 発動  GM?: あい、では  GM?: 避けは………しなさそうだな状況的に  水城: まさか妖術が来るとは思うまいて(くくくくく  真守: w  GM?: では、ダメージカモン ---23:17 水城 が濁った溜池の色になって6D6を振りました 6+1+6+2+4+2=21---  水城: ミス ---23:17 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+4=12---  水城: 12点水撃  真守: ・・・・普通?  水城: そして足元水浸し  GM?: 了解。  GM?: ちょびっと貰い  水城: あ、  GM?: む?  鏡: ぬ?  真守: ?  水城: 炎が弱まって核っぽいもの見えたりしません?  GM?: 核か……視覚判定ね〜 ---23:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+2+4=9---  水城: 3成功  GM?: ふむ、何かあるかも……?かも……?ぐらいで  水城: 狙えはしないか  水城: じゃあ、普通に剣投げます  GM?: もうちょっと水掛けてからにしてください(ぇぁ  真守: 中和させてみればわかるかな?・・・かな?  GM?: 了解 ---23:20 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+3+4=13---  水城: 当たりかけ?  GM?: とりあえず、………此奴は種々の理由によって避けない  真守: なるほど、囮か  GM?: ダメージください  水城: いくつ?  水城: <ダメージ  GM?: えーと、前決めたが……メモ何処だっけ  真守: そういえば、刀のダメージとかは?  水城: 適当でいいっすよ?  GM?: 一回ダメージ値を出したはず  真守: 偽GM:じゃあ1点固定で  水城: おおい!?  GM?: 刺し5Dだっけ?  鏡: 弱っ!  水城: じゃ、5D ---23:22 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 1+1+4+3+4=13---  水城: 弱  真守: ・・・低w  鏡: ふぁいとー  GM?: ああ、刺し5D、更に接触のみで任意爆発が付いてるが  水城: 13刺し、刺し意味無さげ  GM?: 炎には意味がないし省き  鏡: ……ふーむ  GM?: では、ちみっと貰い  真守: 今気づきました、このメンバー打撃力ないですね  鏡: ないですねぇ  GM?: ないですね〜  水城: 気にするな  真守: では気にしません、どんどんいきましょう  GM?: で、次か  鏡: 他に敵がいるのかどうか…うーん…  真守: では、真守が行ってよろしいでしょうか?  GM?: どうぞ  水城: オーラLV3で周り見てくれると嬉しいかも。かも  鏡: せっかく集中してるので、からみつきだけ何処かに放ちたいよ〜w  真守: 刀をまっすぐ龍(?)に指して「喰らっちまえ!」  鏡: でも、仕方ないので周辺索敵に移行します。サー  真守: 炎中和ー ---23:27 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+1+6=9---  真守: 発動です  GM?: はい。ええと………どう対抗するのかな、ちょいまって  真守: もわんと狼ズが出てきて咬みつきにいきますよー  真守: 狼「ぐるるるるるっ」  GM?: うい  真守: 生命力抵抗ですね、成功だと半分ダメージ  GM?: 避けは無理だな、では生命力か ---23:28 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 1+1+4=6---  鏡: おぉ  GM?: お、半減  真守: ごっつい勢いで半減されてしまった ---23:28 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら1D6を振りました 3---  真守: 防護点無視3点  水城: ちょびちょびですね  GM?: では2点貰いw  真守: そして知力判定で核?を見るです  GM?: あいあい ---23:29 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 5+3+2=10---  真守: −1のペナがきてるので2成功か  真守: じゃない、鋭敏たせるや、4成功  GM?: おお。……では、核があります……狙うのでしたら修正7とか来ますが  真守: ふむ  真守: 「なるほどなっ!見えたか!あれが核のようだっ!!」  GM?: そう言えば霊剣の能力を決めていなかったな……  真守: 通常行動、刀って届きます?  真守: ・・・・おーい・・・  水城: いや  鏡: ノリで  GM?: 相手は飛行しています  真守: 飾り?飾り?  水城: この前突っ走ってたし  GM?: では、決めてしまおうw  水城: 炎が出る、で(意味ねぇ  鏡: 何か出ましたよね?<刀  真守: ・・・本気で意味がねえw  GM?: 真空波と、後は何だ!  水城: 普通に切れ  真守: ジャンプしても届きません  真守: よし、投げるか  GM?: 他の能力は通常の刀技能で扱う日本刀、でいい?  水城: ふーん  真守: 了解です  GM?: 希望はあるか〜  真守: 戻ってはこないのか  真守: えーっと、そうだなー  水城: どんな刀だ  鏡: とりあえず真空波は必須として〜  真守: 10D切りの防護点無視が出来れば(何くろはん  水城: ………まあ、おいといて  GM?: 5−16の実体風切り、ね  GM?: >真空波  GM?: (それだけはメモしてあった  水城: 6、7Dくらいの真空斬りかのぅ  真守: とりあえずダメージが出せるように・・・っと、はい了解です  鏡: ←溜め →で斬りボタンです  真守: ええっ!?溜めコマンド!?  GM?: んー、6までオマケしよう  GM?: 頑張ってたし。  鏡: 間違えると斜めに飛びます(ぁ  鏡: 斜めジャンプですね  水城: いったれ核狙い  真守: とりあえず、届きそうに無いのです  真守: 妖術撃っちゃったシー  真守: このターンは終了かな?  GM?: あいあい。  GM?: ああ、刀を振る、が必要行動で付いてますんで宜しく>真空波  鏡: 索敵→術の集中維持ってできるのかなぁ・・・  真守: あ、はーい  真守: 見るだけなら出来るのでは?  鏡: どうでしょう?GM  GM?: うーん………見るだけなら出来ることにしよう  鏡: うっし  GM?: 皆に知らせるとかは次のターンでね  鏡: では、まず意思でオーラ発動前準備 ---23:38 鏡 が3D6を振りました 2+5+6=13---  鏡: あぶ  鏡: でも成功。周辺索敵します  GM?: 了解  GM?: 3か……  真守: (はっ)  真守: (中和するとき意思してなかったよorz)  GM?: 空間そのものに僅かなオーラ……あと、炎に強いオーラ。  GM?: それから林の向こうにオーラが沢山………人間もある  鏡: 林の向こう…?  GM?: そんなもの、かな  水城: む、そこからか  鏡: 空間のオーラはおそらく空間ですよね  水城: だね  鏡: んで、炎は上にいる龍っぽい奴  鏡: そして、問題は沢山のオーラか…  真守: それが本体かな?  水城: 多分犬  鏡: ふむ・・・  水城: さて、中の手番か  水城: 龍  GM?: ん?いえいえ  真守: む?  GM?: NPC/仲間 の手番です  真守: おお  水城: おお  鏡: あ、GM集中解除します  鏡: そして、誘眠に変更  GM?: いえっさ  真守: ゆけ!ゆけ!泰明!!(違  GM?: えーと、では巫女さん達、一律で扱おう  水城: 昭さーん、10Dの鉄拳を〜(ぇぇ!?  GM?: w  鏡: なんでもありですねぇw  真守: 熱い人だw  GM?: 巫女さん達、何か唱えつつ、集中  GM?: 昭さん、何か唱えつつ集中  水城: 水柱とか、炎を食う狼とかは気にしないんだね(ぁ  GM?: 星香、全力防御  真守: そういえばw  GM?: うこさこがそっちの指揮下入った時点でw  鏡: ふはは。  GM?: 何でもありですってばw  GM?: 蓮哉君は修行の成果と言い張れるし  水城: で、敵か  真守: 狼ズ「はぐはぐ(醤油が欲しいですなー)」  GM?: 他二人、「術です!」ですむ(ぇぁ  水城: …………修行で妖怪化?  真守: w  GM?: 召還術とか使えるようになってもおかしくないからw  水城: ういうい  真守: さて、では今度こそ敵の番?  水城: で、敵か  GM?: では、ほのおのりゅう  GM?: 範囲型の轟炎(5D叩き)  水城: ちっ、来やがった  水城: 何処まで覆います?  真守: ・・・止め・・・目標4か・・・無理かのう  水城: ………………全部、とか言ったら泣きますけど  GM?: ………1ヘクスです  鏡: …1?  水城: あ  水城: そこか………  真守: ・・・・せーかさんのとこか?  真守: 祠か?どっちだろう  水城: 祠の方が確実っぽいが  GM?: まず、祠行きます。前にいる方、敏捷力で庇えます  水城: …………  GM?: ……近くにいる人を、ね  水城: 庇います  GM?: 了解w  真守: いや、水城さんはせーかさんを庇ってくださいよ  水城: 「星香ぁっ!!」飛ぶ  GM?: イコールなんですが……w ---23:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+3=14---  鏡: くそぅ…搦め手は全て無視して、障壁に集中してたほうがいいのか…  GM?: 発動  真守: え、と・・・・あ、そうか、すみません  GM?: 一応避けてみようか ---23:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+5+4=11---  GM?: 避けられない。庇う? Y/N  水城: 当然 Y  水城: えーと、庇え切れないのなら、液体化して覆います  GM?: あい。では敏捷で判定してください。CPでもいいです  水城: 敏捷の後にCPは不可?  GM?: ああ、液体化するなら・・・えーと、それは瞬間?  水城: 瞬間です  GM?: ああ,可としましょう  水城: あ、違う  水城: いや、いいんだ、瞬間です  GM?: では、まず敏捷で〜 ---23:53 多々山(見学)さんが去りました---  水城: ういうい ---23:53 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+3+2=9---  水城: 庇えました  GM?: 庇いきれますね  真守: 眼前で炎に包まれて溶け出す・・・?  GM?: ではダメージどうぞ ---23:53 接続キー認証中--- ---23:53 多々山(見学)さんがやってきました--- ---23:53 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら5D6を振りました 4+5+2+5+6=22---  真守: お帰りなさいませ ---23:53 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 2+6+6+4+4=22---  鏡: おかえりなさい  多々山(見学): (挨拶不要です)  GM?: お帰りなさい  水城: 17通って2倍、34貰って残り28  水城: 『ぐぁあぁっ!!』どじゅぅっ  GM?: 了解。  GM?: 星香「し、昭悟っ!!」悲鳴。  水城: …………敵のダメージダイスで、なんでこんなに良いの振るよ  GM?: さあ………?  真守: w  鏡: うー…どうしよ…誘眠は林の奥に届くのだろうか…  GM?: で…龍は終了……っと  水城: 水の蛇はその透明な目で星香を見つめ  真守: ・・・スリープクラウドっぽい使い方ですw  鏡: 倍がけでなんとか効果範囲内に…(ぁ  水城: 少し、昭悟と同じような笑みを浮かべた  GM?: おびえか……驚愕か、それとも、心配か、反射的に……そちらへ手をさしのべて  GM?: で、次の敵の行動(ぁ  GM?: えーと、ひゃんひゃん煩い何かが移動してきまっさ  真守: やっぱきたかー  真守: さて、こっちに犬は何匹引き寄せられるかな・・・こっちの水はあーまいぞー  GM?: 次、人間と、べつのものが移動してきます  鏡: その前に全部寝かす!ぐっすりと寝かす!w  水城: こっちの水はかーらいぞ  真守: 寝ればいいですが・・・w  GM?: で……  GM?: 終了  水城: うい  真守: うす  GM?: では、次のターン  鏡: 妖怪だろうが人間だろうが植物だって寝ます!w<誘眠  GM?: ……少人数なんだか多人数なんだか  GM?: ではちゃっちゃとどうぞ〜  水城: えーと  鏡: 先に誘眠から処理します?w  水城: 防御のために水撃温存………って範囲は受けられないか  真守: お願いしますw  GM?: ふむ、それでも結構です  GM?: 大丈夫。  鏡: では、誘眠でゴー!  水城: おねがいします  GM?: 星香さんは庇えても祠が庇えてないから、もう打つ必要はない(ぁ  GM?: うい、どうぞ  鏡: 「"羽" 優しき翼 誘うは異界 包まれ送れ」そして符を投げつけて羽がひゃんひゃん言ってるあたりに〜  鏡: 技能レベルはおいくつ?  GM?: 確か16とした気がいたします ---0:03 鏡 が3D6を振りました 6+6+3=15---  鏡: あぶな!w  真守: w  GM?: w  水城: w  鏡: こういう時にこの目ですか。まぁとりあえず羽は散らばりました  GM?: 威力は1、と  GM?: えーと……  GM?: 「いっぱい」いるんですが  GM?: どれを狙いました?  真守: ・・・焼け石に水?  鏡: いや、範囲ですから…どれ位だっけ…  真守: 1レベルは1ヘクスー、犬一匹分〜w  水城: 100の兵を殺すには1の兵をまず殺さねばならん(謎  鏡: 1匹かぃ!w  GM?: ですです  鏡: ルールブック再確認してガックリw  真守: やっぱり、MP消費で範囲拡大しとかないとw  GM?: w  水城: むしろ  鏡: 3倍かけすればよかった…  GM?: では、抵抗w  水城: 親玉狙いなさい(ぁ ---0:06 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 1+1+1=3---  鏡: うぉ  水城: ぶ  真守: おお  GM?: ………寝ない  丈一郎(春日さんと?): ぁw  真守: 犬つえー!w  GM?: 寝るわけねぇって!(ぁ  多々山(見学): (落ちます。このまま続けてください)  水城: じゃ、水撃撃ちまーす(ぁ ---0:07 多々山(見学)さんが去りました---  真守: 「うん?羽が待ったようだが?何の変化も見られないな?」  水城: その前に人間変身  真守: ぼつりと独り言  鏡: 「ぐぅ…全然通じない…」  GM?: どうぞー  水城: 社は………しょうがない  真守: (そして、『今日』中には終わらなかった記念)  水城: (多分ほっとくと後で後悔するだろうが)  水城: ぁ  GM?: ううあ  水城: とりあえず水撃  真守: さくさくいくぞー  GM?: いくゾー…… ---0:08 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+2+3=8---  水城: 発動  GM?: あい。  GM?: 焔は避けません ---0:09 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 2+3+5+3+5=18---  水城: 18水撃  GM?: ちょっと大きめに来た  水城: そして核探し ---0:09 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+1+1=8---  水城: 4成功  GM?: あい、7修正で狙えます  水城: ………技能18でしたっけ?  GM?: ですね  真守: 11か  GM?: ナイフ投げと日本刀はそのはず  真守: 微妙だな  鏡: …あぁ、閃光なんてあったじゃないか…(メモ帳見ながら  水城: 「……届けぇっ!!」核狙いでナイフ投げ  水城: 全力行けましたっけ?  GM?: ふむ……厳密にやったら終わらない、許可(ぁ  水城: w  丈一郎(春日さんと?): w  真守: w  水城: では命中率よりダメージ、2本投げます  GM?: あいあい ---0:12 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+4+3=11--- ---0:12 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+3+5=13---  水城: ちっ、一本当たり  真守: おお、一回行った ---0:12 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 2+2+2+5+2=13---  水城: しょぼっ!?  GM?: 13か  真守: まあまあw  GM?: でも結構来るな  真守: っと、私か  水城: 「星香…………離れるなよ」振り返らず背後に  GM?: 星香「……っ……昭…悟……うんっ」  GM?: で、どぞ?  真守: では、龍に真空斬りー、こっちのがダメージでかそうだ  水城: 真空切り核狙いの方がいいかな?  水城: GOGO  真守: ピンポイントできるデスか?  GM?: うーん………  真守: できても9かぁ・・・  GM?: さしあげようっ!  水城: w  真守: おお、太っ腹ー  水城: GOGOGOGO  鏡: 9か…  真守: では!核狙い斬り!目標値は9という無謀さ!!  水城: 男を見せろ〜(煽る  鏡: がんば〜  真守: 「消し飛ぶか、試させてもらうっ」 ---0:18 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 5+4+2=11---  真守: ああん  真守: すかー  鏡: あうち  水城: (´_ゝ`)(ぇ  GM?: 残念。  真守: 「・・・・・・・・っち」  GM?: 核狙いで外れると、普通にハズレだっけ……  真守: 後は、犬を迎撃しに  真守: はずれでは?  GM?: かな?  鏡: 1失敗とかなら胴体もありえますが〜…  鏡: 2以上ですから…  真守: 2失敗ですー  水城: 次行きますか  GM?: ですね…では  GM?: 次  真守: はふぅ・・・いいとこなし  真守: 頑張れ泰明  水城: 泰明は  GM?: いや……頼られても  水城: 足を食いちぎられます(ぅぁ  真守: そんなっ  GM?: えーと  GM?: NPC……かな  水城: いや、火傷かもしれんが  水城: ですね  GM?: さて。「儀式」条件は満たした。  GM?: で、神主の行動 ---0:23 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 3+3+3=9---  GM?: 発動。  真守: む、ストーンサークルに配置されてたか(違>儀式 ---0:24 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 3+6+5=14---  GM?: っと、間違い  真守: 何が来る?何が来る?  GM?: っと……えーと  GM?: 次のターンか。  水城: おや?  鏡: ん?  真守: む?  GM?: このターンはこれで終了。  真守: ああ、生贄を捧げなければならないのですね、流石比良坂  水城: 龍が来るー  GM?: ああ、星香は……水城さんの後ろで。  水城: こっちを標的にすると逝く可能性もある〜  真守: 庇いますよ、任せてくださいな  鏡: むぅ…割り込んで障壁を展開できないからなぁ…次ターンまでお待ちを〜  水城: 多分距離が離れてる〜(ぁ  GM?: --0:08 AM クローズで「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+6=17---とりあえず此奴だけ晒し上げ(ぁ  水城: ……… ---0:26 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  真守: ・・・ファンぶってるしw  水城: なんなのだろうか?  GM?: まあ、気にするな……  鏡: なんでしょう?この判定は  GM?: では、敵の行動。  真守: こーい  GM?: 社は壊した、では次の段階  鏡: ん?壊れてるのか…  GM?: 大きく首を振って……直線上に効果で、遅い、の、2D。  GM?: 燃えてますから……  水城: このターンで落とせなかったから  水城: 火を消せん  GM?: ではいくぞ、武器の貯蔵は十分か  真守: 未使用で庇・・・えれますか?  GM?: 位置は?  真守: 遠いらしいです!  GM?: 森側だっけ  真守: 一応林側に一番近い所に、います  真守: ですです  GM?: とりあえず、母屋側狙います  水城: おおう  鏡: なら私が庇える位置か…  真守: いやー!?泰明ー!?  水城: …………火傷か(ぼそり  GM?: 1ヘクス庇えますが……  鏡: ……  水城: 直線上はねぇ  GM?: 子供か親かどっちか、に成るかなと  鏡: あぁ…クソゥ…障壁何で使わなかったのかと…  GM?: まあ、まず、避けてみます  水城: ………うこさこ出してる?  GM?: クリればだいじょうぶ  鏡: まだ、術発動はしてません<うこさこ障壁  水城: 出てるなら、庇わせれば(酷  GM?: 惜しい、しかし避けてない……人間透子さんじゃなあ……妖怪なら避けたのに  GM?: 子供は一律、1ヘクスにいる扱いで二人とも庇えます  GM?: どうしますか?  鏡: ぐぅ…  真守: 直線状は庇っても後ろに行くのでは?  GM?: ああ、えーと  GM?: 横に吹いたイメージで行ってください。ちょっと変則的ですが  水城: ふむん  GM?: 受けとぶつかるととぎれはします  水城: で、どちらを庇う  鏡: えーい。子供二人を庇います。  GM?: が、止めは回り込むので  真守: (接近できなきゃ、刀はただの棒切れ・・・)  鏡: 未使用CPを使用。子供二人を庇います。改めて宣言  GM?: 障壁は止めに使うタイプのはずですので、片方しか庇えません  GM?: 了解です。  GM?: CP消費されたら判定は良いか。  GM?: では、ダメージ  鏡: 障壁で2へクスガードかけてってのが出来れば…糞ぅ…  鏡: ダメージかもん  GM?: あ、うこさこ  水城: 2Dなら生き延びる可能性は多分にある………  GM?: 瞬間で止めに使えますが  GM?: ご自分で受けます?  水城: お  鏡: ん?このターン妖術発動して…あー…  鏡: よし  鏡: うこさこで透子さんガードします。  鏡: 子供は身で庇います  GM?: はっはっは、気づいてなかったか  GM?: 了解。  GM?: 発動判定したってください ---0:39 鏡 が3D6を振りました 4+2+5=11---  水城: あ  GM?: む?てす  鏡: てす  鏡: 11…  水城: (今更だけど、封印用の剣の事を思い出す)(ぁぁ  真守: 庇えなかったですか・・・?  GM?: 言うことは聞きますね  鏡: 一応発動  GM?: で……上手く障壁を張ってください  鏡: んと、止めって目標値…幾つなんだ?ルルブ読んでもよー分からん…orz  真守: 精度の3分の1ですよー  水城: ですね  真守: じゃない、3分の2でした  鏡: 14の3分の1…  丈一郎(春日さんと?): 2/3です  鏡: びっくりしたぁ…w  真守: ごめんなさいorz  水城: 普通に見間違った  鏡: 8か  GM?: 三分の1ではそんな低いLで取りません…w  丈一郎(春日さんと?): 9です  鏡: ありがとうございます  鏡: では9  GM?: 50%です、ふぁいと ---0:43 鏡 が3D6を振りました 6+1+4=11---  真守: ・・・・・  鏡: ・・・  鏡: orz  GM?: 残念。  真守: 9はねぇ・・・9はねぇ・・・  真守: 11で失敗するものなのかー!?  GM?: 妖怪なら結構使えるんですがね  GM?: (当たっても死なないし、多用するし)  GM?: では……うこさこは炎に巻かれました  GM?: んで……ダメージ行きます。祈ってみましょう  鏡: ぬあぁ…ごめんよぅ…  真守: 「・・・・・・・・・・・・・」  GM?: では、炎に巻かれて転けます……かろうじて息はあるでしょうか  GM?: で、鏡君へ。  GM?: 7点どうぞ  鏡: 5点止めて2点ダメージか  GM?: 小夜泰明「「お母さんっ!!」」  水城: 水はそこいら辺に  真守: ごろごろごろ、どじゅう・・・ぶすぶす  GM?: では、次………  GM?: 犬の行動です  真守: こいやー!  GM?: 接近、以上  鏡: っと、叩きなら抜けた分2倍だから4点か  真守: ・・・・・・・・・つまらーん!!  GM?: でも、数が素敵ですよ  真守: 101匹居ますか?  鏡: 大行進ですね  GM?: 4D体ほど居ますが、誰か振ります?  鏡: はーい  鏡: 振ります  GM?: どぞ ---0:48 鏡 が4D6を振りました 3+4+1+1=9---  水城: 444  水城: ち  真守: おお、少ない  GM?: 9体か  鏡: よしよし。9匹だ  水城: まあ、なんとかなるな  真守: ついでに、私が振っていたら・・・ ---0:49 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら4D6を振りました 5+5+5+1=16---  GM?: で、次、接近してきたから解るな  GM?: w  丈一郎(春日さんと?): w  水城: ………  真守: ・・・よかった鏡さんで  真守: む?  GM?: えーと、焔以外のしもべと、人間何体かと、が接近  真守: ・・・よし、人間を狙おう  GM?: 最後、林の中まで接近した位置で止まって、集中するどっかで見たようなの  GM?: これで行動お終い  GM?: 次  GM?: もとい、次のターン  真守: ここから人間狙えますか?  GM?: ・・・どっかで見たようなのといえるのは水城さんだけだな  水城: 私の中の昭悟は社の火を消せと言う、私の中の辰巳は龍を落とせと言う  真守: あらみー?  GM?: いえいえ、まさか  水城: 「………なら」  GM?: 此処からか……  GM?: 一応狙えます  真守: よしよし  水城: 「頼むぜ、相棒」水変形で社に水かけ  GM?: 10M位置としようか?  真守: あ、そういえばGM  GM?: はい  真守: 刀本体のダメージはいくらでしょう?  鏡: まず…透子さんと子供二人を同じ場所に集めて障壁かな…1へクスでも二人なら収納できるってあるし  水城: 普通のポン刀だっけ?  真守: 妖術が撃てる以外は普通?  GM?: 切り、振り+2、  刺し、突+2  真守: 体力8だと・・・  水城: 普通ですね  GM?: いえ  水城: とりあえず意思判定はCP消費でスルー  GM?: 忘れましたか?14です>体力  水城: 水変形発動  真守: ありゃ、そうだそうだ、マッチョメンになったんでした ---0:55 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+4+4=9---  GM?: ついでに言うと、武芸の達人ですわ  鏡: 突き1Dで振り2Dですか  真守: 1D+2刺しと2D+2斬りですね  水城: 発動して、タライ一杯分ほど社にかける  GM?: うい。  GM?: ちょっと火勢は弱まったかな?  水城: で、全力技能+4  GM?: うい  水城: 核狙い ---0:57 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+4=7---  水城: ちっ ---0:57 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 4+6+5+2+3=20---  水城: 20刺し  GM?: おお。  真守: おしい  丈一郎(春日さんと?): 達人ならレベルでダメージボーナスが合ったはず  GM?: 真守は3点ボーナス付き〜  真守: おう、らっきぃ  GM?: ………死なないな  GM?: では、次  真守: では2D+1刺しと3D+1切りか  水城: く、お互いに中途半端  鏡: さっきも言った通り、透子さんと子供二人を障壁で囲みます  GM?: うい、判定をどうぞ ---0:59 鏡 が3D6を振りました 4+6+1=11---  鏡: ん。発動  GM?: いえ、残念ですが……もっかいですわ ---1:00 鏡 が3D6を振りました 1+4+1=6---  鏡: よし  GM?: おめ  真守: お  GM?: では、障壁が  GM?: うこさこが現れて頑張りました  GM?: 次  鏡: これで28点まではガード可能っと…  真守: もう少しでいきそうな龍に真空ー  GM?: どぞ  真守: 核狙いは・・・なしで、クリ狙いで  真守: 「せいやっ」 ---1:02 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 3+6+5=14---  真守: うわあああああああああああああああん  鏡: 通常命中?  GM?: ですねぇw  真守: 間違えて振ったら!---1:02 クローズで「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 1+3+1=5---  真守: って、出たのにーーーーーーーーーーーーーーーー  鏡: ドンマイ…  丈一郎(春日さんと?): w  GM?: ドンマイ…  丈一郎(春日さんと?): さすがですw  水城: (`_ゝ´)  真守: うう・・・防御どうぞorz  GM?: いえ、ほむらは  GM?: 防御しませんってば  真守: む、ではダメージ ---1:03 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら6D6を振りました 2+3+1+1+5+5=17---  真守: 17点風切り  真守: しょっぱいのう  GM?: ふむ  水城: …………そろそろ落ちないかな  GM?: 2回か……  真守: 生命力判定までは持っていったのか  GM?: あ。  GM?: アァン、消えた  真守: ごめんよほむらー、怨むならいくらでも怨んでいいからー  GM?: 向こうの方でくぐもった悲鳴が一回するだけですとも……  真守: 「っし」ちんっ、と刀を納めてそのまま犬のほうへ疾駆、移動攻撃ー  GM?: で……さて。  真守: 目狙い目標値9で刀を・・・って、移動力足りないし!?  水城: 儀式か  GM?: ですな  真守: 移動で終了ですorz  GM?: NPCの行動いくっすよw  真守: ごぅごぅ!!  水城: さくさく逝きましょう  GM?: ほむ。この目か  水城: (既に本日12時間越え(ぁ))  鏡: 行け逝けごーごー?  GM?: ううん、かかってごめんw  真守: 巻いていきましょうw ---1:08 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 1+1+1=3--- ---1:08 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 1+2+6=9---  丈一郎(春日さんと?): ぁ  真守: おーw  水城: うおお  鏡: お?  GM?: ………すげ、神主  水城: ………男だ  水城: 漢だ  鏡: 奥さんやられかけて、キレましたね  GM?: コールゴッド!  真守: 鑑です・・・  GM?: えーと、でっかい狐っぽい生き物召還、で  真守: ここでコールゴッドってったら・・・  水城: おおおお  真守: あれかっ!?あれなのかっ!?  GM?: ……ほぼ出ない目だったんですがね  鏡: えーっと…誰になるんだろ…w  水城: いや、サキミーでしょう  丈一郎(春日さんと?): 偽GM:真守が儀式の場所に瞬間移動! 終わり(ぁ  GM?: さて、敵のターン!  真守: ええっ!  水城: タディバナザ゙ーン  真守: 偽?「呼ばれて飛び出てじゃんかじゃんかじゃーん」  水城: かまん  真守: こい!  GM?: えーと、犬  GM?: 側にいるのは真守か  真守: ぅぇーぃ、9回攻撃ー  GM?: 集中!  真守: でも、犬も移動攻撃ですよー、接敵しきらんもん  鏡: 受け受け。下がってよけでアクロバットよけ。残り全部よけか…  GM?: 妖怪相手に何が出来るっ………  鏡: 大丈夫。レイで11匹の攻撃捌いたことあるから!(系統違うだろ)  GM?: つぎ、人間達!  GM?: 集中!  真守: 真神の眼光で睨みつけてやりましょう「・・・狗か?貴様らは狗か?」  真守: 妖術くるよー、怖いよー  水城: 狗だよ(ぁ  鏡: 狗でしょうねぇ  GM?: 偽犬:わん  GM?: 長!金属板を捨てて瞬間妖術だ!  水城: ちっ  真守: 「誇りを忘れ、下らぬものに成り下がった、狗か?」  真守: いやー  水城: 姿見えたら、脳天に刃物生やしちゃる  GM?: 標的!補助巫女……何人目にしようか  水城: きゃぁん  真守: いやーいやー  GM?: セリ鞠奈郁加奈子麻紀葉、でダイス振るか  真守: こっちこーいこっちこーい  GM?: 位置的に真守君は庇える、ただし  GM?: CP消費で  真守: うす  GM?: 更に敏捷かましてくれ  GM?: (かなり遠い、表現) ---1:16 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+4+3=9---  GM?: 発動。  真守: では、庇いー  GM?: 闇精神6D叩きを………  真守: 未使用を消費、敏捷で13 ---1:17 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら1D6を振りました 6---  鏡: ・・・だれ?w  GM?: 失敗、1D5だろて  水城: 神主?(ぉ ---1:17 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら1D5を振りました 3---  真守: でんぱー?  GM?: 電波だ  真守: 行動は変わらず、庇います、では  GM?: ういうい ---1:18 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 1+2+1=4---  水城: ………闇だから  真守: くり  鏡: うぉ  GM?: ……すっげ  GM?: ………クリ特典……  水城: ううむ  水城: 受けてもいいよ?とか  GM?: そうしましょう(ぁ  真守: しゅかかかかっ!ざざっ「させるか!守るといった!言ったのだ!!この僕が!!だからやらせはしないっっ!!」  真守: 妖術受け?  鏡: …SEがかっこ悪い…(何  水城: 闇を切り落とすとか  水城: うん、センスねぇ(うぁ  真守: あーん  GM?: 達人は妖術も刀で受けられたかな……  GM?: ………………刀受けで!(ぁ  水城: 受けられたことにしましょう(アバウト  鏡: かっこいいので、今回だけ?w  水城: やったれ蓮哉  GM?: 夢の中だしね  真守: では・・・えっと12か  GM?: 望んだように世界は変容する!  鏡: 12ですね ---1:21 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+2+5=9---  鏡: お〜  真守: うけ・・・・・た!  GM?: ……と、今した!(ぁ  GM?: おお。  真守: 「温い!!」斬ッ!  GM?: では、闇の塊を刀の一閃が切り払う  真守: クトゥルフ様のご加護じゃー、ありがたやーありがたやー  GM?: その振り方がなぁ(ぁ  水城: む、ターンエンドかな  鏡: 別の神様信仰すな!w  真守: えー  GM?: ですね  水城: えーと  GM?: では、味方ターン!  水城: とりあえず社に水  真守: ごうごう  GM?: あああ  鏡: うしろの透子さん(狐の方)にどつかれますよ?w  GM?: っとと、忘れてた  GM?: 振ったじゃないか  水城: おや?  鏡: む?  水城: ………でるか?  GM?: えーと、オーラがしみ出してきます、以上!>社  GM?: では味方ターン  鏡: 「何か出てくる!?」<社  真守: こっちまで匂ってきます?>オーラ  水城: まだ火は付いてる?  GM?: 強い匂いです  GM?: ぼや程度に  水城: では、完全消火 ---1:24 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+1+1=6---  水城: 成功  GM?: うい  水城: えーと、長はどのくらいの距離?  真守: 「ああ、匂う、匂うぞ、この匂いはまずい、嫌な予感がする」  GM?: 林の中。そこからは20Mか  水城: 20……12  水城: 全力で………16  水城: ………………  水城: 全力技能+4、頭  鏡: 勝負に出ますか  GM?: りょうかい! ---1:26 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+1+6=12---  水城: ああん  水城: 「くっ」  GM?: 失敗度は〜?  水城: 「………頼む、星香!」  GM?: 1失敗とかなら胴に行くけど  水城: 3  GM?: 星香「……解った!」  GM?: で、次  鏡: ふむぅ…  鏡: やれる事がないなぁ…  水城: 閃光、閃光  鏡: 位置的に母屋なので、結構危険ですけど…  水城: ううむ  真守: 真守の後ろで光らせれば、人間犬目くらませますね>閃光  水城: こっち来て攻撃………は、ちょっと怖い  鏡: 夜中の閃光は強烈よっと…瞬間じゃないですよね?<閃光  GM?: です  鏡: となると次ターンか…  水城: 集中で終わりか  鏡: ま、やれること他に無いし、閃光集中  GM?: あい  水城: 次は稲荷  水城: ?  鏡: 真守かと  水城: あ、そうか  真守: ・・・・・・いいの、いいのよ・・・(のの字  水城: 全力二回で狗の脳天ざくざくですね  真守: さて、人間はあと何人いますか?  GM?: 5人、一応  真守: ふむふむ、ではさっき撃ってきた相手に真空を  鏡: 長狙いで風打ち込んだ方が…  GM?: 打ってきた………長か  真守: え?長いるですか?  真守: ・・・長だったよw  水城: さっきから言うております ---1:33 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 5+2+5=12---  鏡: 殺っておしまい!(偉そう  真守: 当たりかけ  GM?: どぞ  水城: 切り切り  GM?: 避け ---1:34 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 3+4+6=13---  GM?: 駄目  真守: 受けないのか・・・  真守: ではダメージ  GM?: ダメージカモン ---1:34 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら6D6を振りました 6+2+4+5+3+3=23---  真守: 23点風邪切り  鏡: おぉ。なかなか  真守: ・・・風  GM?: 高いな、おい  水城: 人間並みなら即死、だが  水城: 即死ではないか  GM?: 27貰って・・・ふふ、未だ生きている  真守: 「巫女を狙うか!?巫女を狙うか!?ならば貴様からだっ!死ねっ!!死んでしまえっ!!」  真守: かてー  GM?: でも、転倒判定(ぁ ---1:35 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 4+1+6=11---  水城: (微妙にかっこよくないです(ぼそり))  真守: では近くの犬に脳狙い斬りー  鏡: 目狙い推奨〜  GM?: 転けた……  鏡: Σ  真守: ・・・ぐっどw ---1:36 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 3+5+5=13---  GM?: 保ってる  水城: よし  水城: さくさくデストロイ  真守: あそうか、移動攻撃になるのか・・・目に変更してよかですか?  GM?: ううむ、どぞ  真守: 全力2回は別の敵にはいけましたっけ?  鏡: 目が1つしかないはず。打ち込んでおけば実質無効化〜…だったような(頼りなさげ  GM?: あ、こいつ目狙うなら、+2ぐらい修正来ます  真守: おお、らっき  水城: お、目標11か  真守: でも移動なので9なのです、と、では  真守: 普通に ---1:37 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6を振りました 2+3+1=6---  真守: あたったよおい  水城: ナイス  水城: モウ一匹〜  真守: 全力は宣言してないのよー、複数の敵にあてられるかもわかりませんシー  GM?: 実質無効か、振るまでもない  水城: では、ダメージか  真守: ではダメージ? ---1:39 真守 が「Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah ‘nagl fhtagn」と唱えながら3D6+1を振りました 2+6+4=12(13)---  真守: 13点切り  GM?: あい、目が逝きやした  水城: ………  真守: あれ?目狙いって刺しのほうが良かったっけ・・・  水城: 目なら刺しだろうよ  真守: あはははははははは!どんまいどんまい!  GM?: 切りだと目しか逝かないぞ  真守: つ、つぎは刺しにしますから・・・orz  鏡: ま、大丈夫でしょ。とりあえず無効化はできたし  水城: うむ、で、NPC  GM?: ういうい  水城: 封じるんだ、星香  真守: 「ああ、そうか、刺したほうが、いいのか、ふん、では次からは刺していくぞ?狗共」  GM?: で、星香が舞います  水城: (言わなくていいと思う) ---1:41 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+5=16---  GM?: あ、危ないっ!  真守: w  GM?: でも成功……  水城: ………危なっかしい  鏡: ギリギリですか  GM?: 0成功ですとも  GM?: では……  GM?: ニギミーごー  真守: うえーい、蹂躙攻撃ー  水城: ああ、ニギだったか  水城: こーい  水城: もとい、GOGO  GM?: CP消費の目標選択広範囲型天罰!出たからには終わらせろ!  GM?: で、誰か振ってみる?  水城: …………ノ  GM?: 10−14で一撃のみ  鏡: ここで、ボケるのが透子さんだよなぁ…(ぇぁ  真守: w  水城: 振ってみます  真守: ・・・・・・・・・・・・・・こっちくるなーこっちくるなー(何心配  GM?: 目標選択の対象を指示して振ってみましょう  水城: ………ファンブルとかしたらゴメーンね  水城: えーと  鏡: ロックオン画面ですな  真守: ぴこぴこぴこ  GM?: もちろん…NPCですから…多数を撃てます  鏡: ソーラレイスタンバイ!(違  水城: 上から種が降ってきます(ぇ  水城: では、発動!!  GM?: ごー! ---1:46 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+4+1=8---  水城: ふう  水城: 発動しました  真守: おおー  GM?: では…いっちょ景気よく  GM?: ダメージダイスを!  水城: いえっさ ---1:47 水城 が濁った溜池の色になって10D6を振りました 1+4+6+6+5+3+6+6+6+1=44---  GM?: 一回だけ振っててきようしやす  水城: おおっし  GM?: おお。  真守: いい感じー  鏡: お〜  水城: 「…………っ!?」  水城: 人間は全員逝きそうですねぇ  鏡: 「うわぁ……」術集中も解けるさ!w  真守: 「・・・これが・・・神・・・か・・・、ふん」  GM?: 長、死亡判定が3回、人間4人、それぞれ4回……  GM?: 犬たち、死亡!  水城: おおお  鏡: 死亡確認!(ぁ  真守: 即時退場だったらしいですw  GM?: これで生き残ったら拍手な  真守: はーいw  水城: いや ---1:49 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 5+4+3=12--- ---1:49 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+1=12--- ---1:49 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 6+6+1=13--- ---1:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 5+3+2=10--- ---1:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+5+4=11---  水城: 楽に送ってやります、それで十分 ---1:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+4+1=7--- ---1:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 4+4+6=14--- ---1:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 5+3+1=9--- ---1:50 GM? が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 6+6+1=13---  GM?: 逝った  水城: 全員?  GM?: 三回まで保ったのが一人  GM?: 最後の一回で死亡、残念。  水城: 「………っつぅー………とんでもねぇな」  真守: 残念w  GM?: で………限界までがっつりCP消費が付いていたので  水城: 狐がしぼむ?  GM?: 100ぐらいCPが減ったのが一体(ぁ  鏡: えっと、索敵再度行いますが  水城: 「………はじめまして、橘さん」  鏡: もういませんよね?  GM?: で……敵対的反応は未だ一つ残ってはいる物の  真守: 「・・・・・・・・」しょわしょわ消える敵を見つつ  GM?: 星香によってゆっくりと押さえられ  水城: 社に向き直る  GM?: オーラが薄れていきます  GM?: 結果、怪我人一名  鏡: 「社、直してあげないと駄目ですね」  鏡: っと、応急処置します  GM?: あいあい  真守: 長が捨てた金属板を拾いに行きます  真守: 長が捨てた金属板を拾いに行きます ---1:54 鏡 が3D6を振りました 3+3+1=7---  鏡: うむ。10成功  GM?: おおw  真守: おーw  水城: 「……お疲れさん」  水城: おお  GM?: この場合は……6点治るのか?  GM?: …………火傷が消えた!?(ぁ  鏡: 「……これで…大丈夫っと」包帯最後に巻きつけて  水城: 蝶適切ですね  真守: w  水城: w  GM?: で………まあ、みんなで抱き合ったり笑ったりまあ真夜中なのに姦しいのですが  水城: 後ろから静かに抱きしめます  真守: 「これか、これが・・・森の力だったということか」拾い拾い  GM?: 星香「……ありがと」  水城: 「ああ、火は苦手なんだよ。結構きつかった」  鏡: 「お疲れ様。右近、左近」とふたりの頭くしゃくしゃ撫でて  GM?: うこさこ「ケーン」「コーン」(ちょっと表情が人間ぽいかも)  水城: 「でも………お前の事、守れたよ、俺」  GM?: まあ……巫女のうち何人かがこっちに走ってきたり  水城: 「…………だからさ」  GM?: 星香「うん……昭悟が絶対、護ってくれるって思ってたから」  水城: 「ああ、約束した、だから」  水城: 「もう、悪い夢は終わりだ」  GM?: 星香「ゆめ………?」  GM?: まあ、とりあえずじゃれてくる巫女さん達を何とかしましょう、のこり二人(ぁ  水城: w  鏡: もみくちゃにされてる…?w  真守: ・・・むぅ  GM?: 鏡君に抱きついて喜びの涙を流す鞠奈さんとかな。  鏡: とりあえず自分の傷の処置をしておきます。4点とは言え  水城: 結構ぼろぼろ  GM?: 真守の周りを飛び跳ねるセリとか。  真守: 「か、神主様、これを・・・」拾った金属板を渡しますね  GM?: ああ……真守君  真守: はい?  GM?: 残念ながら使い捨てなんだ、それ  水城: w  真守: ・・・・うわーん  鏡: ほぅ  GM?: 手の中で崩れますとも  水城: さくさく締めに入りましょう(ぁ  GM?: さて、シメですよ、さくさく逝くぞ  丈一郎(春日さんと?): 後日談にはいらないとまたのびそうですねw  真守: 「・・・は?あ?え?・・・・」崩れるのを見て呆然  真守: ですね  鏡: さくさく行けー  真守: いけー  GM?: とりあえず反応待ち。  鏡: Σ  水城: うちは一時中断ですから  鏡: こっちか!?w  水城: 各々方、最後の絡みを  GM?: どっちでも良いよ  真守: !?  鏡: ん、では透子さんの処置が終わって抱きつかれたのでしょう  鏡: 「!?…鞠奈さん?」  GM?: 鞠奈「悠………良かった」  GM?: 鞠奈「悠が………死んじゃうかと思った」  鏡: 「…私がですか?…まぁ確かに結構ポカしましたしねぇ…」透子さんの方見つつ  GM?: 鞠奈「………いいの、生きてたから……いいの」  GM?: 抱きついて。  鏡: 「うん…鞠奈さんも無事でよかった」いーこいーこして  鏡: 抱きつかれますか  GM?: セリ「蓮哉兄、怪我無い?」とたたたた、ぴょんぴょん  GM?: ええ。  鏡: 「明日こそ、お弁当作っていきましょーね。」いーこいーこ  鏡: で、切って下さい  GM?: 鞠奈「うん……」で、切りまし  GM?: セリ「蓮哉兄、だいじょぶかな?だいじょぶかな?」ぴょんこぴょんこ  真守: 「うん?ああ、かすり傷一つ無いぞ?」  GM?: セリ「だったらいいんだよ〜」  真守: 「大丈夫だ、大丈夫だ、大丈夫だ、そんなに跳ねるな、セリこそ怪我はなかったか?」  GM?: セリ「蓮哉兄が怪我しちゃったらどうしようと思ってたよ〜〜」  GM?: セリ「セリは……(ちょっと開いて)うん、怪我してないんだよ?」ちょっと首傾げつつ  GM?: で、星香ペアに戻る〜  真守: 「ふん、するか、僕は・・・蓮哉は怪我なぞしないのだ」  真守: はーい・・・っていうか、何処開いた!?  GM?: いえ、間があいた、のです(ぁ  真守: おう、ならば結構!  GM?: では、水城さーん  水城: はいな  水城: 「…………ああ」  水城: 「悪い夢は、終わりなんだ」  GM?: 星香「……昭悟……?」  GM?: 星香「……ゆめ……わるい、夢………?」  GM?: 星香「でも……私……でも………」  水城: 「…………卒業したら、ここ出て、何処かで一緒に暮らそう」  水城: 「…………まあ、ちょっと気が早いけど、俺もお前の子供なら育てられると思う」  水城: 「……これからの夢を見よう、星香」  GM?: 星香「……………………昭悟に、そう言って欲しかった……あれ……?」  GM?: 星香「……夢で……夢で、昭悟が傷ついて……私一人になって……でも……」  GM?: ぎゅっと、手を握ってきます  水城: 正面から向き合う  GM?: 星香「……『一緒ならやっていける』って……なんで……あんなに悲しかったんだろう」  水城: 「………………」  GM?: 鞠奈「………星香!」酷く、不安そうな声で  水城: 正面から抱きしめる  水城: 「………大丈夫だから、一緒だって、わかったから」  GM?: 星香「あれ……?そっか………私、私達……?」セリ「星香!言っちゃ駄目なんだよ!」  真守: 「・・・・・・・・・・・・セリ」ぽん  水城: 「大丈夫だよ『俺も』きっと大丈夫だ」  GM?: セリ「………気づいちゃったら…もう…」鞠奈「……イヤ……一緒に居たかった……」それぞれ……すがりながら涙をこぼす面々  GM?: いつの間にか周りの風景は酷く曖昧な物になっています  鏡: 「鞠奈さん。」ふっと抱きしめて「大丈夫ですよ。夢から醒めて…そしてまたきっと会えますから」と声かけます  水城: 「駄目ならぶん殴ってやるよ、『俺達』が(微笑」  GM?: 鞠奈「……ずっと一緒で……学校に行って、お弁当交換して……悠も……私も、死なないで……」  GM?: セリ「でも……私達、もう死んじゃってるんだよね?蓮哉兄?」苦笑めいて  水城: 「だから……………また、な」全員に向けて言い  真守: 「セリ?この蓮哉は、『緒方蓮哉』じゃないんだ、セリだってとっくに気づいているのだろう?・・・ああ、そうだよ・・・」ぽんぽん・・・・・ぎゅぅ  水城: 星香と唇を重ねる  GM?: 星香「……うん…あのさ、手、…離さないでね……」微笑む  水城: では、手を繋いだまま、ですね  GM?: セリ「……蓮哉兄、笑って?夢だったんだよ?笑って貰うの」  真守: 「この気持ちは蓮哉のものかもしれない、僕の中に居るもう一人のものかもしれない、だが、セリ・・・君に会えてよかった、愛・・・してるよ?」  鏡: 「……また、何時か会えますよ…何時かどこかで…」と強く抱きしめます。  真守: 「・・・あ・・ああ、こう・・・・・・かい?」ふはは、ではなく、蓮哉としてどこかぎこちなく笑いましょう  GM?: 鞠奈「………悠………ゴメンね……ほんとはね……好きだったよ…」  真守: (GMの負担がすごそうなシーンであります)  GM?: 星香「さよなら………「またね」昭悟」  水城: ですね  GM?: で………それぞれ、抱きしめた身体だったり支えた身体だったりが軽くなり  真守: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」  鏡: 「…ううん。私も謝らないといけない事あるんですよ。でも、それは今度会ったときにお話しますね」  GM?: チリとなり消えていきます  GM?: そして………………………  真守: 「蓮哉・・・、キミは、・・・救われたか?」さらりと流れる塵をかき抱きながら  水城: 「…………ああ、忘れるとこだった」  水城: 「…………ありがとう、な、相棒」  GM?: ふと気づくと。ベンヴェの……テーブル席の椅子の上に寝かされています  真守: 「ぐー」  鏡: 「悠さん……貴方は最期に何を思ってたんですか?」って言葉を呟いた瞬間に意識がハッと覚醒します  鏡: 「……うー…」むくっ  水城: 「………………」身を起こして目を擦る  真守: 「すかー、すぴー」  GM?: では、マスターの聞き慣れた声が 「お帰りなさいませ、皆様」  真守: 「う、うああああっ!?」びくっとして起きる  鏡: 「(目ごしごし)……マスター…コーヒー下さい…」  水城: 「…………ども、ただいま戻りました」  真守: 「む?ここは・・・稲荷の神社ではないのか?」  水城: 時計を確認してみる  GM?: あれから1時間ほどしか経っていません  水城: 「………きつい仕事だったな、全く」  真守: 偽GM:(実際は2日と13時間半ですが)  GM?: w  水城: で、覚えてるんですよね?  GM?: (それを言うと凹める)  鏡: 「……はぁ…」ため息ついてボーっと外を眺めてます  真守: 「そうだ、そういえば・・・、確か此処で青い勾玉を触ったのだった、どこだ?」きょろきょろ  真守: (・・・う、ごめんなさいorz)  GM?: 「悪い夢」のように、感情とかそんな物はおぼろげになっていますし、他人の記憶のような気もするところもありますが、覚えています  水城: と、あと  鏡: 「昭悟さん。お疲れ様でした。」ボソッと  真守: 「夢・・・にしてはリアルすぎた、気もするが・・・」  水城: 襲撃のあった日は何月何日だったかな、更に言えば今からどれくらい先?  GM?: マスター「……これのことで御座いますか?」とん、と、勾玉を置き  水城: 「………お前、最初に説明したろ?」  真守: 「ああ、これだ、うん?マスター素手で触って、大丈夫なのか?」  GM?: 一応、(元ネタでは)初春  水城: ふむ  真守: 「はて・・・・・・・、何を言っている?僕の見ていた夢ではなかったのか?」  水城: 丁度明日、辺りで(ぇぇ  GM?: あいあい(苦笑  真守: w  鏡: 勾玉に触ってみますけど  真守: 「あれは・・・、そうか、実体験なのか・・・ふん」勾玉素手で触りますが  鏡: 大丈夫ですか?  水城: 「…………ま、いいか」  GM?: マスター「……これに染みついていた、「最後の感情」は皆様が解放してくださいましたから」静かに微笑み  GM?: 大丈夫ですよ  真守: (最後の大隊(大間違い))  GM?: w  鏡: 「……なんか…良かったのか悪かったのか…」勾玉を手の中で弄りつつ  水城: 「さあな」  真守: 「そうか、晴れたのか」  水城: 「………さて、一仕事終わったし」立ち上がり  GM?: まあ、ネタバレすると「最後の瞬間の感情」が持ち物に染みついたタイプの…妖怪じゃないな、桃源郷でもないし  真守: 「何、晴れたという事は、良かったということだろうよ、あのままよりは幾倍もマシだ」  真守: よーぐ?  GM?: 自意識有る隠れ里?  水城: 「小夜さんの顔でも見に行くか」  GM?: 妖具かな  鏡: 「何時か、また何処かで…か……我ながらクサイというか非理論的というか…」  水城: ふむふむ  真守: 「・・・・・・・・・・・・はっ」  真守: 「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」いまさら赤面  水城: 「………っと、ああ」  GM?: (……円さーん、居ませんかーーー)  水城: 「お前の告白………なかなか面白かったぜ?(にんまり」退散  鏡: 「(んーっと伸びして)………(ピタッと止まって)…………何か凄い恥ずかしい事言ってた気がする…」  真守: 「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」頭抱えて悶え悶え  GM?: では……その辺でエンドタイトルとスタッフスクロールで  鏡: 「あぁ、真守さんのは凄かったですよねぇ」自分のは棚に上げて(ぁ  真守: はーい  GM?: エンディングテーマが流れます(ぁ  水城: はいはい  真守: 「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」床に転がって悶え悶え  GM?: と、いうわけでながながなが(以下略)お付き合い有難う御座いました  水城: スタッフロールの背後でアンコール映像(ぇ  真守: お疲れ様でしたー  GM?: これにて終了です、ふう  水城: お疲れ様でした  真守: まだ続くのっ!?w  鏡: お疲れ様でした〜  GM?: CPは………5,今日だけで差し上げる価値はきっとある  水城: 神社の境内、掃除をする小夜さんに声をかける  真守: では、ありがたくー  水城: どうもです  真守: GMCPも喰らいやがれー!  水城: そしてGMCPを  GM?: いやいや、(避け)  鏡: 頂いて、GMCPを喰らいやがれ!(思いっきり投げつけ  水城: w  水城: 互いに近づいて  GM?: (受け)はっ、しまった(ぁ  鏡: ふははは。勝利!(違  水城: 自然に動いた右手が、小夜の頭に乗る  水城: 「あ」  真守: 旗を掲げろ!我らの勝利を知らしめるのだっ!!  真守: (何  丈一郎(春日さんと?): おつかれさま〜