GM: と言うわけで開始しますー。即興の塊です。詰まることもあります。見逃してください(笑)  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽて〜  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  覗瞳: どんどんどんぱふぱふぱふどんどん  慧: ぱちぱち  深澄: ぺにゃっぺにゃっぺにゃっぺにゃっ  ログ取りくまぁ: そして亭主に浮気された私は旅に出てきます  水城: 未使用使いまくるよ〜(死  GM: 何やってるんだろう?(笑)<ぺにゃぺにゃぺにゃ  琉佳: ぱちぺちぽち  GM: さて……えーっと、朝一からお店に来るって言う人いますか?  覗瞳: 平日?  深澄: 日曜なら?  慧: (あ、そだ、仲間と一族は振るべき?)  GM: つまり、それほど暇人、てことですけど(笑)ちなみに土曜日です  水城: 帰るの面倒で寝てた、とかなら  琉佳: 御主人様のごはん作ってます  GM: 今回はお願いですから勘弁してください(笑)<仲間と一族  慧: (っち、了解(ぁ)  水城: 「来る」、ではなく「居る」です  深澄: 土曜なら学校言って昼から来ると思われ  慧: 学校終了後に来るかな?  水城: (それで駄目なら居なくてもいいです)(こそこそ  GM: さて、じゃあ水城さんは居る、琉佳さん、深澄さん、弓削さんは居ない。覗瞳さんは?  覗瞳: 土曜なら高校かな?それとも週休二日制?  GM: 生徒の立場なら週休二日ですね。補習でもない限り(笑)  慧: ん?愛翔は土曜有ったよね?  琉佳: GMしだいw  GM: えーっと、学校に行きたいのなら行ってください(適当)  覗瞳: ではべんべの駐車場で勝手にバイクばらして整備してます。夜通し走って今戻ってきたんでしょう  水城: しょっちゅう体制が変わるのですね<愛翔  GM: 了解。ではお店にいるのは男二人と……了解。  GM: では、覗瞳さん。聴覚判定をして見ましょう。水城さんは-3のペナルティで聴覚判定を  水城: 「元気だねぇ…………」半眼でモーニングもくもく<夜通し ---1:09 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+6=18---  覗瞳: 「やっぱり中古だと結構使い込んでますねぇ。5000qって絶対嘘ですね・・ン?」<聴覚  深澄: w  水城: あっはっはっは  GM: えーっと、二度根デモしててください(笑)>水城さん ---1:09 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 3+6+1=10---  深澄: 偽水城「天からの声が聞こえたっ」  覗瞳: 4成功です  水城: 眠耳で全く聞こえません  GM: ふむ、では……  慧: 偽:幻覚の様に星香の声が(ぇぁ  GM: バイクをガチャガチャをばらしていると、まだ店内にお客さんは居ないはずなのにこんな声が聞こえます。  GM: ?「あっ、ダメ、そこ……あぁぁぁぁぁぁ(鼻にかかった声)」  深澄: えろえろよ〜  GM: 何を参考にしたかは言うまでもないでしょう(笑)<さっきの次回予告  覗瞳: 「・・・誰ですか、朝っぱらから?」ちょっと気分転換がてら、様子を見に行ってみましょう  慧: 偽:スタッフルームの人気を窺います  覗瞳: もしかすると、いい絵が撮れるかもしれないw  水城: 「くかー」  GM: 扉に近づくと、喘ぎ声がはっきり聞こえます。  覗瞳: 扉を少し開けて、覗き込んでみます  GM: ?「あぁぁぁ、そこ、そこ弱いのぉぉぉぉぉぉぉ」?「はっ、はっ、はっ、はっ(息が荒い)」  GM: 角度的に何も見えません(笑)  水城: ………………艶っぽい夢が見れそうです(何  GM: そして、覗瞳さん……今店内に居るのは水城さんとオーナーだけです(にこにこ)  慧: む?マスター居いへんの?  覗瞳: ぬぅ、これは覗瞳に対する挑戦か。影の門を使って、見つからなそうな位置に入って様子をうかがいます  GM: 野暮用で出ています(笑)  水城: 小用で席をはずしているとか  GM: <マスター  慧: 速攻マスターが居ないほどの大事件!?と……w  GM: チェッ、じゃあそこまでされちゃあタネが割れてしまう(笑)  GM: では、店内に侵入するとカウンターに突っ伏して寝てる水城さん。そして、見知らぬ怪しげな男性に背中を押されているマスターが居ます(笑)  水城: マスター!?  深澄: w  慧: マスターだとおお!?  GM: マスターじゃない、オーナーです(笑)  覗瞳: w  水城: ああ、やっぱり  深澄: 肩こりするマスター・・・いいなぁ(ほわん  GM: マスターが喘ぎ声出したら怖いですっ!(笑)  慧: でもあの台詞はイヤぁぁ  琉佳: w  深澄: 偽マスター「あぁぁぁ、そこ、そこ弱いのぉぉぉぉぉぉぉ」  水城: 「くあー………すぴー…………」  水城: 「ぷひゅるるるるるるるるるるる」  覗瞳: 「なんだつまんない」見つからないように影から出てきます  GM: 男性「ふっふっ! 大分こっているようですねっ!(ぐりぐり)」オーナー「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!(恍惚とした顔)」  琉佳: ・・・実は触手?(ぁ<男性  覗瞳: 「どなたです?ネットワークの人なんでしょうか?」  GM: えーっと、声かけない限りしばらくこの光景が続きますが?(笑)>覗瞳さん  覗瞳: 新入りなので怪しい人か見たことがないだけの人なのか区別がついていませんw  覗瞳: 男性の風体はどんな感じでしょうか?  GM: オーナー「あら? あん……おはよう……はぁぁぁぁ(荒い息)この人は、流れの、マッサージ師らしくて……あん、試しに……あぁぁぁぁぁぁぁ(ふるふる)」  GM: >覗瞳さん  GM: えーっと、白衣着て白髪来たオッサンです。何か指圧の心は母心とか歌ってそうです(謎)<男性  水城: 「…………うるっせぇな…………変な声だすなよ…………ぃヵ」寝言  覗瞳: 一応オーラ感知してみます  GM: いや、そろそろおきていいですよ(笑)>水城さん  GM: オーナーはもちろん人間。マーッサージ師さんは妖怪です  水城: 「………ん……………」起動中  覗瞳: 「ふぅん、妖怪マッサージ師ですか。気持ちよさそうですねぇ」オーナーの悶える表情を盗撮しておきます  GM: えーっと、ちなみに……見学者の方を含めて、だれかPCを貸してくれる方居ませんか? ……ちょっと微妙な役回りをしてもらいますけど(笑)  水城: 「………あ〜、マッサージっすか?いいなー」  深澄: どぞどぞ〜  GM: よだれとかが伝っててとってもいやらしいです(笑)>覗瞳さん  深澄: エルンとか幽奈使っても良いですよ〜  琉佳: じゃあ旋風をw  GM: じゃあ、エルンさん借ります(笑)  水城: 「…………………………えろっちぃ?(ぼそり」  覗瞳: 「うん、なかなか言い画かも」  慧: ああ……Cを見たりしたと思ったらマッサージ師の餌食になったりするのね(ぇぁ  覗瞳: 言い画→良い画  GM: マッサージ師「………ふぅ、終了です(汗をぬぐう)」オーナー「(恍惚とした表情で寝そべってる」  水城: 「えーと………オーナー、オーナー………ヨダレヨダレ」  GM: 旋風さんは……人間変身もしないしちょっと無理かも(笑)  GM: オーナー「(幸せそうな顔でぐったり)」ちなみに聞いてません(笑)  GM: マッサージ師「すみませんねぇ、お邪魔いたしております(ぺこり)それでは、私はこれで……(佇まいを治して踵を返す)」  水城: 「……………流石にこのままじゃまずいよなぁ」でも手は出さない<オーナー  覗瞳: 「ああはい、ご苦労様です」>マッサージ師  GM: では、見送られます(笑)<マッサージ師  水城: 「覗瞳、よだれとか拭いとけ」  覗瞳: 「え〜〜〜〜」嫌そうw  GM: では、お二人さん。しばらく時間を進むんですが……オーナーがいくら時間経っても恍惚とした状態のままから起き上がってきません(笑)  覗瞳: 「・・・・・・アイシャさんとかに紹介すれば結構面白いかな?」  水城: 「………本気で不味くないか、これ?」  GM: 顔はとっても幸せそうですがね(笑)  覗瞳: 「ん〜、なんか変な妖怪だったんですかねぇ?」オーナーをオーラ感知で見てみます  GM: ちなみに女性陣。そろそろ昼になる時間帯なのでそろそろお店に入ってきていいですよ。  慧: 僕は〜?(ぁ  GM: えーっと、微妙に妖怪のオーラが残留しています>覗瞳さん  水城: 恍惚の表情で気絶するオーナーを取り囲む男二人  GM: どうぞ(笑)<僕は?  GM: あぁ、目は開いてますよ。半開きですが(笑)  覗瞳: 「これは一応邪気の一種なんですかねぇ?微妙に妖怪の気配が残ってます」  水城: ああ、ちょうどいい感じですね(何が<半開き  覗瞳: 「なんか妖術でもかけられたんでしょうか?」  ヨゴレ(見学): なんとなくなんですが・・・  水城: 「うーん、わからん」  慧: 「こんにちはー」からんからーん  水城: 「よう」上記の状態  深澄: 「お邪魔します」続いてはいる  ヨゴレ(見学): 男性PCの誰かに化けた悠璃が、オーナーに悪戯したいです(ぉぃ  琉佳: 「こんにちは〜」てくてく  GM: 現在の状況をどう捉えるかは、各人のPC次第です(笑)  琉佳: w  慧: 「……………………………………えっと」  GM: どうぞ!(笑)<イタズラ  覗瞳: では恍惚となったオーナーのほっぺたを、覗瞳がつついたりしてます  ヨゴレ(見学): 誰かオススメの人はいないもんでしょうか  慧: 「何やってるんですか……?」?オーナー(ぁ  水城: 突っ立ってます  琉佳: 「・・・二人がかりで」(ぇぁ  GM: フッ、ここで自分のキャラが思いついてしまう悲しい現実(笑)  深澄: 「まぁ津雲様、どうなさったのですか?」  慧: >オーナー、だ  GM: オーナー「(とろーんとした目で水城さんを見てる)」  水城: 「あー、とりあえず拭くものもってこい」>覗瞳  ヨゴレ(見学): では  ヨゴレ(見学): えーと、誰かダイス2回振ってください  覗瞳: 「う〜い。慧ちゃんに説明してあげといてください」  慧: 「……なにか、有ったんですか?」首傾げ  GM: では、私が ---1:30 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+2+4=10--- ---1:30 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: こんなんでました  水城: 「………昇天?」(マテ  水城: <何が ---1:30 【ヨゴレ(見学)】から【多々山@中の人悠璃】になりました---  慧: 「……はあ?」(意味が分かっていない  水城: うわぁ  GM: ちなみにちゃんと生命活動はしてますからね?(笑)  慧: そう言う意味では……(謎  深澄: 「生きていらっしゃるように見えるのですが・・・」>昇天  慧: ………ですよね?(何  GM: あえてです(笑)<そう言う意味では  多々山@中の人悠璃: 「あれ、どうじだんでずが?」からんころんと入店しつつ  GM: 時々小刻みに体が震える辺り、とってもいやらしいです(謎)<オーナー  水城: 「……………いや、いい、俺が悪かったです」>深澄&慧  GM: ヒィ、口調まで完璧っ!(笑)  水城: 「ちーす」  多々山@中の人悠璃: ちなみに演技は7成功ぽいです  深澄: 「あら、多々山様こんにちわ」  慧: 「梓オーナー?」近づき  慧: 「あ、こんにちは」ぺこんと礼  水城: 「ああ、何か呆けちまって」  GM: オーナー「……ふにゃぁぁ(とろーん)」  琉佳: 「こんにちは〜」  覗瞳: 「ただいま〜・・・って多々やンこんちわ〜」  GM: 多々やん……(笑)  水城: 「………そこまで気持ちいいもんかなぁ」  水城: (ぼそり  多々山@中の人悠璃: 「ごんにぢわ。・・・あの、ごのオーナーば一体・・・」  覗瞳: 「ってたつみん説明してないんですか?」よだれを拭きながら  水城: 「うーん?」  GM: オーナー「む、にゃあん(とろーんとした顔)」<よだれ拭かれ  多々山@中の人悠璃: むう、どこで濁点つけてたっけか・・・(うろ覚え  深澄: 「水城様、闇刈様、津雲様はどうしてこのようになっているのですか?」  水城: 「…………どっかに寝かせとくか?店内じゃ目立つだろ」  GM: 基本的に、ひらがなで濁点がつけられる所にはつけるって感じです。まぁ、要は適当(笑)  多々山@中の人悠璃: とりあえず誰かかくかくしかじかで説明希望  覗瞳: では覗瞳が録画した画像を流しつつ状況を説明しましょう  水城: 「ああ、えーと」  水城: 画像見せつつかくかくしかじか  多々山@中の人悠璃: では、説明されました  多々山@中の人悠璃: 「・・・ええど・・・」  琉佳: 「襲ったんじゃなかったのか」(ぁ」  多々山@中の人悠璃: つんつん、と背中をつっつく  水城: 「寝かせるところ…………バックヤードくらいしか思いつかない」  GM: おぉ、そう言えば一部始終撮影していたのですな。ちなみに、マッサージ師は機械に対する透明をオンにしていたため、傍から見ると一人で悶えているようにしか見えませんが(笑)  覗瞳: 「おや?」  GM: マスター「……はぁ(熱い息)」<せなかつっつく  多々山@中の人悠璃: マスターかよ!w  GM: マスターじゃなくてオーナーっ!(笑)  多々山@中の人悠璃: いや、マスターでも一向にかまいませんがw  慧: マスターはそんなコトしないのぉ(いやいや  GM: 梓「(相変わらずとろーんとした目)」  多々山@中の人悠璃: 「・・・むぅ・・・」  GM: 間違えないようにこっちで行きます(笑)  水城: 「…………運ぶか。覗瞳、慧、頼む」  GM: 勘弁してください<マスターでもいい  多々山@中の人悠璃: 「・・・」つつつっと、脇を撫でてみる  慧: (PLに熱狂:マスター付き)  慧: 「あ、はぁい」  多々山@中の人悠璃: 「ああ、運びまずよ」  水城: 自分は運ばない  GM: 梓「うぅん………はぁ(熱い息)」<脇撫で  水城: 「いや、多々山さんはいいっすよ」  覗瞳: 「わかりました。僕が上着を運びますから、皆さんは梓さん本人をお願いします」<運ぶ  多々山@中の人悠璃: 「結構、肉体労働ば得意なんでず」  水城: 「………つか、さっきから何やってるんすか?」  慧: 「えーと」周りをぐるぐる回ってどう持ち上げるか思案  GM: 体力13だけど、片足なのに……(笑)  多々山@中の人悠璃: は、そういや片足だったか  水城: 「……ちっ」<上着  GM: 普段松葉杖です(笑)<多々山  水城: 「しゃあねぇ。足持て、足」頭の方に回りこみ>慧  多々山@中の人悠璃: では方向変換・・・って持たれたか。残念  慧: 「………んしょ」足を持ち上げる努力をしようとして……  水城: ←お姫様という選択肢が無い  GM: では、皆で仲良くバックヤードに運び込みました(笑)<オーナー  慧: ああっ もちあげるには たかさ が たりない!  水城: (バックヤードに運びますので)  水城: (後はご自由に(ぁ))  多々山@中の人悠璃: いやぁ、御自由に、とか言われると  深澄: 慧君(;´Д`)ハァハァ  慧: 「ん〜〜〜〜」(半分引きずりつつ  多々山@中の人悠璃: 18禁になっちゃうし〜  覗瞳: 「ドンマイドンマイ」>慧  琉佳: w  水城: うわぁ  GM: ひぃ(笑)<18禁  覗瞳: w  深澄: ぉ〜ぃ(笑  慧: それは触手さんの役目(ry  水城: じゃあ、ほどほどで止めます  慧: 杏ちゃんパパは!  多々山@中の人悠璃: だから運ぶフリして尻だの乳だの触って逃走しようと思ってたんですが  GM: と言うわけで、皆で仲良くバックヤードに居ます。オーナーを囲んでいます。好きに話してください(笑)  水城: 「……せーの」どさっ  覗瞳: 「やれやれ・・・」  水城: (半ばベットに投げ込み  慧: (反動で後ろにぽてん)  水城: 「………あー、疲れた」  多々山@中の人悠璃: 慧を支えようとして失敗、転等  多々山@中の人悠璃: 転倒  深澄: 「先ほどの話を聞く限り、そのマッサージ師の妖怪の方が津雲様に何かやった、ということでしょうか?」  GM: 転倒した拍子に!?(笑)  水城: 「ん、まあ、多分」  深澄: 「あらあらまあまあ、お二人とも大丈夫ですか?」  覗瞳: 「そうとしか思えませんねぇ」<何かやった  多々山@中の人悠璃: 「ああ゛・・・ずみまぜん、支えようと思っだんでずけど」  慧: 「……す、すみません」起き  覗瞳: 「だいじょぶですか、二人とも?」  多々山@中の人悠璃: そして自分も起き上がろうとして  多々山@中の人悠璃: もう一回誰かダイス振ってください  GM: ……やっぱり私?(笑) ---1:43 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+6+4=13---  多々山@中の人悠璃: 7成功で、今度はあずあずの方に転ぶ演技(ぁ  GM: 我先に振るぽにょさん大好き(笑)  深澄: ゴメンナサイ、振ってしまいました_/ ̄|○  慧: w  水城: w  GM: いえ、ナイスです(笑)<振ってしまう  GM: って言うか好きにしてください(笑)<転ぶ  水城: 「多々山さん………大丈夫っすか?」  水城: 「色んな意味で」  多々山@中の人悠璃: 「いだだ・・・」と、再び起き上がろうとして、むにゅりとあずあず乳を  水城: 「…………」  覗瞳: そういえばオーナーって年いくつなんでしょ?  慧: 偽命「………オーナーが、危ない………」  GM: 梓「う……やぁ……ん(身をよじる)」  水城: 「逃げるか?それとも止めるか?」  GM: ……私、何やってるんだろう(笑)  琉佳: 「ぁ」  覗瞳: とりあえず、そのシーンはばっちりフィルムに収めておきますよw  多々山@中の人悠璃: 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! ず、ずみばぜんっ!」  深澄: ヒ・ミ・ツだそうです(笑>年齢  慧: 永遠の20代で、30になったばかりだっけ?  慧: (実年齢)  GM: ぐわぁぁぁぁぁっ! なんでこれ以上ないタイミングで参加してるんですかっ!(笑)<フィルムに  琉佳: 28〜29・・・時間進んでるからみそじいったか?  水城: 「……多々山さん、ほら、手」差出  多々山@中の人悠璃: わたわたと離れようとして・・・片足なので失敗、胸に顔をうずめてみる  琉佳: 「うぁっ、ダイタン」  覗瞳: 「(じーーーーー)」  GM: 梓「らぁめ………やぁん。……めぇ(軽く体を揺する程度)」  深澄: 「まぁまぁ、多々山様大丈夫ですか?」  慧: 「………(ぞく)」  多々山@中の人悠璃: 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ずみばぜんずみばぜんっ!」水城の手を借りて起き上がってみる  水城: 「…………死んだかな、こりゃ(ぼそり」手を差し出したまま  深澄: まったく疑わずに支えようとします  GM: 深澄さん。今の多々山に近寄るなっ!(笑)  慧: 「何処からともなく、今………なんだか嫌な「気」が………気のせいかな……」  多々山@中の人悠璃: さて、後は本物多々山と摩り替わるだけなんですが  水城: w  GM: 最悪だ…(笑)  慧: w  覗瞳: ぐっじょぶw  深澄: (笑  GM: えーっと、本題からずれるにズレまくりましたが、どうしますか?(笑)  慧: 「で、でも、これで反応がないんですから・・本当におかしいんですよ……ね」(話を戻そうと)  多々山@中の人悠璃: 宣言すっかり忘れてたけど、翡麗と本物多々山を時間指定で呼びつけておいてよい?  水城: 徹底してるなぁ…………  多々山@中の人悠璃: 本物多々山が先に来るようにして  GM: ……もう好きにしてください(うずくまって涙(笑))  慧: 「ち、ちょっと見てみますね………」(符をさらさら)  覗瞳: 「あのマッサージ師の人、探した方が良いかもしれませんねぇ」  多々山@中の人悠璃: んでは、何故か逃げ去るようにBenvenutiを出る多々山@悠璃  GM: えーっと、その辺りの修羅場は置いといて(笑)<多々山&翡麗&オーナー  多々山@中の人悠璃: そのすぐ後にやってくる本物多々山  深澄: 「そうですね、津雲様がこのままだと困りますね・・・」  水城: まあ  覗瞳: (アイシャさんとか他の人に紹介すると良い画が取れるかも。ふっふっふっふっふ)<本音  水城: 後日談にとっときましょう  GM: えーっと、じゃあせっかくだから  多々山@中の人悠璃: ですな、その辺は任せました。悠璃は逃走します  琉佳: そういえば時間短いんだっけ・・・  GM: 多々山「(バックヤードの扉を開けて)なんだ、ごっぢにいだんでずが? よいじょっど(担いでいた人を下ろす)」  多々山@中の人悠璃: 勿論、後で自分で幻覚を作って自分でビデオを撮りますが  慧: 「臨兵闘者皆陣烈在前」  GM: 最悪だこの人たち(笑)  慧: えーと、オーラ感知3Lで見てみます  多々山@中の人悠璃: ちなみに、悠璃的演出込み編集済みで  多々山@中の人悠璃: 後で多々山さんに買っていただこう  GM: えーっと、感情は「快楽」の一つですね。健康状態はすこぶるいいです  GM: ……脅迫!?(笑)  多々山@中の人悠璃: 以上が非合法財産の元です  GM: えーっと、それは置いといて、多々山が誰かを担いでバックヤードには行ってきました  慧: あと、妖気の残滓…・はどんな類です? ---1:52 【多々山@中の人悠璃】から【ヨゴレ(見学)】になりました---  GM: む、なんて言うか、邪気はなさそうです  慧: 邪気が残るの限定なのか。それとも妖術を使われた後か  慧: では、そんなことを皆さんにかくしかしますか。  GM: 多々山「取り合えず、すぐそこのベンチに倒れでいだものでずがら、づれでぎまじだげど…」  GM: えーっと、多々山が連れてきた人はエルンさんです(笑)  水城: 「快楽、ねぇ」  深澄: 「マッサージが終わったのに快楽が続いているのですか、おかしいですね・・・」  覗瞳: 「良くわからない効果ですねぇ。って多々やん行き倒れですか?」  水城: 「………エルンさん?」  GM: オーナーと同じく、恍惚とした表情で遠くを見ております(笑)<エルンさん  琉佳: 「いつまでつづくのかなぁ」  水城: 「………うわっ、こっちもヨダレたらしてる」  覗瞳: 「おやまぁ」  琉佳: 「こんにちは・・・ってエルンさんも」  GM: エルン「(恍惚とした表情)」  水城: 「……………………きしょい(ぼそり」  GM: 多々山「えぇ、人に呼ばれたものでずがら……で、公園を横切ってたら、エルンざんが倒れでで……」  深澄: 「まあ、フォウン様まで・・・」  水城: 「えーと…………頼む、覗瞳」またかよ  慧: では、エルンも見て見ようw  深澄: フォウン様・・・、自分で言ってて誰だろうとか思ってしまう(ぁ  覗瞳: 「やです」きっぱりw  慧: GMGM、仲間判定して良いですか?w  慧: エルンを運ばせる(ぇぁ  GM: エルンさんの感情はやっぱり「快楽」です。で、健康状態もばっちりっ!(笑) で、妖気の残滓なのですが、まだ新しいです  GM: ……何処へ?(笑)<運ばせる  水城: 運ぶ…………バックヤード?  慧: 「では「かくかくしかじか」」  慧: 「………マッサージ師さんとやら、未だそこら辺にいるやも知れません」  覗瞳: 「しゃーない、追いかけますか」  深澄: あ、GM梓さんがマッサージを受けていたところで来歴やってみたいです  GM: えーっと、誰かもう一人、人間の姿になれるPCを貸してください(笑)  水城: 「………顔覚えてんの、俺らだけだしな………」  水城: ノ  水城: おっさんが増えていきます  GM: えーっと威力レベルを教えてください。で、判定を>深澄さん  深澄: 威力レベルは1です  水城: いや、錬金娘でもいいのですが ---1:59 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: じゃあ、御堂さんを借ります(笑)  深澄: ふ、判定失敗した(笑  GM: なーんもわかりません(笑)  GM: と言うわけでどうしますか?>ALL  水城: えーと  琉佳: 「とりあえず公園いってみよっか?」  水城: 「とりあえず、顔のわかってる俺ら二人で別れるか?」  慧: 「あの、僕もやりましょうか?折角…この姿になったことですし」  慧: >深澄  深澄: 「お願いいたします、私ではちょっと読めませんでした」  GM: 判定どうぞー  覗瞳: 「行くとしたら公園ですか。その辺にいれば良いんですけど」  慧: うい  水城: ふむ  深澄: 「妖怪の方を探すのでしたら・・・」  慧: うお。ちょっと待って、表示が出ない  慧: っと、出た……なんだったんだ  深澄: 人間変身解除〜、武器の手以外全妖力開放〜  慧: 「臨兵闘者皆陣烈在前!」 ---2:03 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 2+1+3=6---  琉佳: おお  覗瞳: いい目だ  慧: 威力5で  深澄: おお  GM: では、開店準備しているオーナー ノイズ ノイズ 寝そべっているオーナー ノイズ ノイズ ノイズ 背中押されて恍惚としているオーナー。これ以降はずーっと水城さんたちがそばにいたための伊豆オンリーです  GM: ノイズ、です  慧: では、かくかくしかじか  水城: ほとんど解らんな  深澄: 「あまりよくわかりませんね、やはりその妖怪の方を見つけないと・・・」  覗瞳: ふぅむ、手がかり無しか・・・  水城: ………って、ずっと気付かんかったんかい、自分  深澄: すごいですねぇ(笑  GM: 怠惰ですしね(笑)  覗瞳: 覗瞳は店の外〜  GM: 聴覚判定ファンブルしましたし(笑)  水城: というか  琉佳: 「うそ・・・開店準備を梓さんがしている!?」すどーんw  慧: 偽「名古屋の危機が!?」  水城: 店内で寝てたから、全てノイズの気も(ぁ  GM: まー、オーナーを対称にしていましたから……なんとか(笑)  水城: ああ、オーナーの開店準備は、一般のそれとは違うのでしょう  慧: ああ。(ぁ  GM: さて、取り合えず公園に行くデよろしいですか?  深澄: 「とりあえずその公園に行ってみましょうか?」  琉佳: うぃ  水城: ですかな  慧: 「ですね」  深澄: ですです  慧: ですですです  覗瞳: 「行きましょうか」  覗瞳: で、歩いていきます?それとも車?  水城: 「…………お前………なんでそんな良いの乗ってんだ?」>バイク見つつ  深澄: レーダー感覚オンなので半径375m内に妖怪とかいたら気付けるデス〜  水城: えーと、車運転出来る人〜  GM: 了解了解<半径〜  GM: 取り合えず、多々山が出来ます  覗瞳: 「ん〜、いやちょっと臨時収入が」<バイク  水城: 「………お前、あれ本気だったのか」>臨時収入  GM: では公園に行くとですな……そこには異様な光景が広がっております  覗瞳: 「ふっふ〜ん、さぁ、なんのことやら〜」w  GM: ちなみに公園は歩いて3分ですから(笑)  水城: 到着   「………………うぁ」  覗瞳: 「おやまぁ」  GM: ベンチで寝そべる恍惚とした顔の人たち。芝生で寝そべる恍惚とした顔の人たち。老若男女です(笑)  深澄: 「まぁ・・・」  覗瞳: 「こりゃまた被害甚大ですねぇ」  慧: 「……なんてことでしょう」  GM: ミーんな幸せそうです(笑)  慧: 「はやく、元凶の妖怪さんを見つけなければ」ぐっ  水城: 見知った顔が居ないか確認  琉佳: 「・・・さすがに予想してなかったわ」 ---2:12 アイシャ(看視者)さんがやってきました---  水城: こんばんは  覗瞳: こんばんは〜  アイシャ(看視者): ふうようやく…  アイシャ(看視者): こんばんわ  深澄: こんばんわ  GM: では、公園の奥へ進むとですな、銃を握った御堂さんが倒れています。  GM: こんばんわー  慧: 「と言うか……指圧の妖怪さんなら、短時間にこんなに虜に出来るんでしょうか…?」  慧: こんばんはー  琉佳: こんばんは〜  朔夜@睡眠: ばんは  水城: 「………御堂さん………銃?」  深澄: 「普通では無理だと思います」>短時間に  GM: やっぱり恍惚としています(笑)  琉佳: 「敵・・・?」  水城: 「抵抗した、ってことか?これ」  覗瞳: 「ま、たまに妖怪にはとんでもない速さで事を成し遂げちゃう人がいますからねぇ」<短時間  水城: 偽「快感のあまりぶっ放したくなった?」  GM: どっちかはわかりません(笑)<快楽? 抵抗?  琉佳: 「たまにいるのよねぇ」<超技能/家事もち  GM: 取り合えず、とっても幸せそうです(笑)<御堂さん  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(ベンチで寝そべる恍惚とした顔の人たちに紛れて、刺されて愕然とした顔の多々山さんがいたりしないんだろうか)  水城: 「…………ヒゲ面のオッサンがよだれ垂らしてると…………アレっぽいよな」  GM: いないいないっ!(笑)<刺されて愕然  慧: 「何があったか見てみますか……?多分、見えないでしょうけど……」  水城: 「頼むh」  GM: 流石に妖怪を来歴するのは無理ですのぅ「  深澄: 「もしかしたら何かわかるかもしれませんし、お願いします」  慧: いえ、その場を、です  水城: いや  水城: 被害者いっぱいいるしねぇ  GM: にゃるほど。では判定プリーズ  慧: まず。符を二枚書き  慧: 「えっと……人払いをどなたか……」  ヨゴレ(見学): さて、そろそろ寝ますだ。最初時間取ってごめんねぃ、セッションがんがれ  ヨゴレ(見学): んでは、おやすみなさいませ  ヨゴレ(見学): ノシ  GM: だーれも見てませんけどね(笑)<人払い  慧: おやすみなさーい ---2:17 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  琉佳: おやすみなさい  GM: おやすみなさいませ  GM: 皆恍惚としてますから(笑)<見てない  朔夜@睡眠: おやすう  覗瞳: おやすみなさ〜い  深澄: おやすみなさい  深澄: 「わかりました」  覗瞳: 「しかしどこに行ったんでしょうねぇ?方向だけでもわかれば良いんですけど」  慧: で、変身して来歴来歴  水城: おやすみなさい  琉佳: 「・・・いく先々に被害者がいそう・・・」  GM: では、それぞれ判定をどうぞ ---2:18 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 6+6+4=16---  慧: うっわ、失敗  GM: にゃーんもわかりませんのぅ<失敗  覗瞳: 「なるほど、ちょっと周囲を見てきますね」<いく先々に  慧: 「(燃えた符を手にショボーンとする小学生)」  慧: そして変身解除 ---2:19 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 公園を見回りすると、あちらこちらで恍惚とした人が見えますね(笑)>  覗瞳: 高いところに登って、恍惚とした人が倒れている方向がないか見てみましょう  GM: 覗瞳さん  覗瞳: どっちに続いているかわかります?<恍惚とした人  GM: ふーむ、高い所から見ただけじゃわかりませんが……では、御堂さんの傍に居る4人。知力判定を  深澄: 人払いは成功した(笑 ---2:21 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+1+4=8--- ---2:21 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+4+2=7---  水城: 4成功 ---2:21 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+1+1=5--- ---2:21 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+6+3=15--- ---2:21 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 3+6+6=15---  琉佳: 8成功  深澄: 0成功  慧: 8成功、っち  覗瞳: 1失敗  GM: えーっと、覗瞳さんは見回りしているのでわからないのですが置いといて(笑)  覗瞳: そいういえばw  GM: 琉佳さん、弓削さんはわかります。御堂さんなんですが、どうやら公園の入り口からこの地点までかなりの勢いで走ってきたようですね。  GM: 足跡がはっきり残っています  琉佳: ロードオブザリングのように地面見て「こちらからここまで走って・・・」  慧: 「……天使さん。すみませんが来歴をお願いします……僕では、力不足で…」(何が起こったか見るのが必要と判断)  慧: れごらーすw  水城: …………近くに娘でも居ないか?←一番解り易い行動原理  深澄: 「わかりました」  GM: 見た感じは居ませんのぅ(笑)<娘  深澄: 私も来歴見まーす ---2:24 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+2+4=12---  深澄: 成功  GM: ふーむ、では ---2:24 朔夜@睡眠弐号さんがやってきました--- ---2:24 朔夜@睡眠さんが去りました---  深澄: 威力は1です  GM: おかえりなさいませ  琉佳: おかえりなさい〜  深澄: おかえりなさい  慧: お帰りなさい  覗瞳: おかえりなさ〜い  水城: おかえりなさい  朔夜@睡眠: たでま  GM: 平和な公園 ノイズ ノイズ ノイズ 白衣の男性の背中 ノイズ ノイズ ノイズ 追いすがる人影。御堂のようだ ノイズ ノイズ ノイズ 倒れる御堂 ノイズ ノイズ ノイズ 公園の出口から出て行く白衣の影。後は全部ノイズです。  琉佳: 「御堂さんが追撃して返り討ちにあったの?」  水城: 「追撃………ねぇ」  深澄: 「斯く斯く然々」  水城: 「とりあえず………出ていったところは解ったな」  覗瞳: 「出口から出ていったんでは、方向を特定するのは難しいと思いますが・・・」  慧: 「あの………」  琉佳: 「後を追いましょう」  慧: 「もしかしたら僕、間違ってるかも知れませんが」  GM: 確かに、出て行った出口はわかりますが、具体的な方面<来歴  水城: 「?」  慧: 「人が寝転がれて…広いところに居るんじゃないでしょうか、もしかしたら」  慧: 「人が、一杯いるような」  水城: 「………あ」  GM: (続き)具体的な方面はわかりません  水城: 地域知識かな?  深澄: 「人が寝転がれて、広いところ・・・」  慧: 「その……この妖怪さんの行動原理とか、解らないですけど……指圧って、広いところが要りますよね……?」  GM: ですねぇ。地域知識が有る人は振って見てください  慧: 「で……この公園で、一杯、被害に遭ってる方が居て……」  琉佳: 「うつ伏せになってもらわないといけないわよねぇ・・・」  覗瞳: 「公園の他だと・・・病院とか学校とか?」  慧: 「だったら、その、たくさんの人を指圧したいのかも知れません」 ---2:31 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+4+6=13--- ---2:31 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+4+4=10---  水城: 失敗  琉佳: うぉ、ギリ。0成功  慧: おお、15目標 ---2:32 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 持ってる人は振ってくださいねー  慧: 7成功 ---2:32 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+2+6=11---  深澄: 三成功  GM: む、ではここから少し言った先に、少し大きな公園があって、普段は寂れているんですが……  琉佳: 花見・・・?  慧: が?  GM: このシーズン、桜が綺麗に咲いておりまして……しかも今日は土曜日。いい天気です。昼下がりです……  慧: 「た、たとえば「かくかくしかじか」とか………」  水城: 「………」  琉佳: 「絶好の狩場ね・・・」  GM: 毎年たくさんの人が花見を楽しみます(にこにこ)<大きな公園  覗瞳: 「な〜る、今度はそっちが大惨事になってる可能性あり、か・・・」  水城: 「それっぽいな、行くか」  深澄: 「それは人がたくさんいそうですね、横たわるスペースもたくさんありますし」  覗瞳: 「追いかけましょう。急げば間に合うかも」  慧: 「は、はい」こくこく  GM: では、急いで追いかけるのですな、了解  琉佳: 「急ぎましょ」  深澄: ぱーたぱーた  GM: では、追いかけていると……全員-3のペナルティで知力判定ー。 ---2:36 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+2+1=9--- ---2:36 慧 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---2:36 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 2+5+6=13--- ---2:36 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 5+1+4=10---  琉佳: 3失敗  深澄: 3成功  覗瞳: 1成功  慧: 1成功 ---2:36 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+4+3=10---  水城: 1失敗  GM: では、深澄さんだけ気付きます。  GM: 公園が近いようで、風に乗って桜の花びらが飛んでくるのですが、それに混ざって灰が空気中に舞っています。  深澄: 「灰・・・?」  深澄: かいどーさん!?(何  琉佳: 偽「灰藤さんが犯人?」(ぇ  慧: 偽:まさか………彼女?(シリアス  GM: そして、近づくにつれて、貴方のレーダーに引っかかります。妖怪の反応が二つ>深澄さん  深澄: 「今から行く公園に妖怪が二人いるようです、皆さん気をつけてください」  深澄: ついでに、人はどれくらいいます〜?  覗瞳: 灰藤さんと見せかけて花咲じいさんの妖怪かも  GM: いえ、公園の中ではありません。公園より少し手前、ちょっと人通りの少ない路地の辺りです。  深澄: ほみょ  覗瞳: 「じゃあ行ってみましょうか」  GM: で、そこにさしかかると、二人の人影が立っています。覗瞳さんと水城さんにとっては二人とも見覚えてのある、それ以外の人にとっては一人だけ見覚えのある人が居ます。  水城: 「………居たな」  GM: マッサージ師「……ワシを止めるな。ワシはには使命がある」  GM: そう、一人はマッサージ師です。で、もう一人。  覗瞳: 「な〜にやってるんでしょうねぇ?」  GM: 灰藤「………あっ(ばたり)」倒れる  GM: 灰藤さんです(笑)<もう一人  琉佳: もう倒されてるw  GM: ごめん八卦さん、勝手に借りました(おい)  深澄: 灰藤さんへたれ〜(笑  水城: 「灰籐さん!」  慧: 灰籐さんが一人で立ち向かうなんて………  水城: 「………きもっ!」よだれ垂らす顔見て  GM: 安心してください。表情は恍惚ですから(笑)<灰藤さん  慧: 「し、知り合いですか………?」  GM: マッサージ師「……新手かっ!(身構える)」  慧: 「ってああ!あれはトイレで溶けていた人!!」  深澄: 偽灰藤「はぁぁ・・・、りしゃーるさぁぁん」(ほへ〜  水城: 「………まてまて」  覗瞳: 「まぁひっくり返ってる人は置いておいて」  GM: 深澄さん、その偽いりません(笑)  琉佳: はっ、着替えてない!  水城: 「…………えーと、さっきの店であったろ」  GM: マッサージ師「くっ、おぬしらはさっき店であった連中だな……ワシの邪魔はさせんぞっ!」  覗瞳: 「会ったのは僕らだけですよ。まぁ特徴のある人ですけどねぇ」  水城: 「いや、邪魔っていうか………何がしたいんだあんた?」  慧: 「えーと。この短絡的な方が………?」>水城  水城: 「ああ、例のマッサージ師だ」  GM: マッサージ師「ワシか? 知れたこと。人間を苦しみから救うこと。肉体的にも、精神的にも。それがわしの使命だ」  琉佳: 「何をしているの・・・かな? かな?」  水城: 「えーと」  水城: 「廃人にしてる、って言わねぇか?それ、もしかして」  覗瞳: 「肉体的にはともかく、精神的には救いになってないと思うんですが」  慧: 「………教祖さんの妖怪ですか?」(首傾げ  GM: 長く生きている妖怪さんたちならなんとなくピンと来ます。恐らく、生まれたてで自我がうっすいです  水城: 長く…………  覗瞳: ←短い奴  琉佳: 「あっちの世界に行かせるのは救ってるとはいわないよぉ」  慧: じうにさい、目覚めたてです(ぇぁ  水城: すいません、60歳が一番上っぽいです  琉佳: 琉佳っていくつだろう・・・  GM: マッサージ師「フン。廃人等とは言わせん。元に、幸せそうではないかっ!(灰藤を指差して)」  GM: まぁ、水城さんならわかるかな?(笑)  深澄: 「それに、人がそれを望んだのならともかく無理矢理救うのはいけません」  慧: 「あの、でもでも」  水城: 「いや、どうみても廃人だけど」  深澄: 「そんなの無理矢理幸せそうな表情させてるだけじゃないですか」  GM: マッサージ師「違うっ! 人は誰しも、心の中で救いを求めているっ! 邪魔はさせんぞっ!」  覗瞳: 「ヤク漬けになった人も幸せそうな顔しますよ?」  慧: 「梓オーナーさんが大変だと、大変なことがおこって、みんな不幸せになっちゃいます」  琉佳: 「呆けてるようにしか見えないわ・・・」  慧: 「とくに、僕らとか」  GM: そう言いながら、怪しげな構えを取ります(笑)  GM: マッサージ師「ワシは、ワシは人を救済するのだっ!」  水城: 「………ちょっと洒落にならないかもな」警戒  GM: ゆらゆらと手を揺らすと、おぉ不思議不思議。手が八本に見えます(笑)  覗瞳: 「幸せそうに見えることと、幸せなことが一緒じゃないことくらいは知らないと、誰も幸せに出来ません手」  GM: <マッサージ師  慧: 「救済したいのでしたら止めていただけないと、名古屋が大変になっちゃうそうです」(ぇぁ  慧: 「そしたら誰も救済出来ません」(ぇぇぁ  GM: えーっと、取り合えず一発行きます。誰を狙おうかなぁ…(笑) ---2:50 GM が腹から溢れる血を押さえながら1D6を振りました 4---  慧: ……朴訥でいながら説得って大変かも  GM: 琉佳さんにけってーい(笑)  水城: 「いや、まあ、確かにこんな風に成れたらいいなぁ、とはチョットだけ思うが」  琉佳: うぁ、やばっw  深澄: ここで6が出たら通りすがりの環さんだったんだろうか?(笑  琉佳: 「・・・っ!」  慧: w  慧: それはそれで素敵……w  GM: マッサージ師「コォォォォォォっ! 千手観音指圧っ!」無数に分かれた手が琉佳さんの体を包み込みます(笑)取り合えず、生命力-8ぐらいで抵抗してみましょうか?(笑)  水城: 回避不可能?  深澄: 無理ぽ(笑  琉佳: 妖術? クリットしか抵抗できないよっ;  GM: ただの演出、視覚効果です(笑)<無数に別れた手 ---2:52 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: 大丈夫、死にはしません(をい)<手  琉佳: 目標3だから・・・ファンブル  GM: む、では……  深澄: 抵抗にファンブルはなかったような?  琉佳: 即決にはなかったっけど・・・どうだったかな  GM: 無数に別れた手。そのひとつひとつが琉佳さんのツボを刺激して行くっ! し化しそれで居てその指先は愛情に溢れておりっ!(以下略)  GM: と言うわけで、疲労全快。病気全快。欠損した部位があれば生え変わります(笑)  深澄: いやな愛情だなぁ(笑  水城: うぁぁ  覗瞳: う〜む  琉佳: うぁをw  GM: その代わり知力−8のペナルティです。……思考不能になっちゃうんだけどね(おい)  慧: ううんw  琉佳: 「・・・はにゃ〜ん」(ぁ  慧: ………それでも一部の戦士とかより知力がある人が  慧: 多くね?(ぇぁ  琉佳: 知力・・・5  深澄: 「兎屋様っ」  GM: チンパンジー以下?(笑)<5  深澄: 犬以下馬以上?(笑  深澄: >5  水城: 「兎屋!?…………てめっ」  GM: マッサージ師「見ろっ! 幸せそうだっ!(琉佳さんを指差して)」  水城: 「幸せそう、なら良いってもんじゃねぇだろうが!!」  深澄: 「じゃあ、一度これを解除してくださいませんか?」  覗瞳: 「幸せそうに見えるだけです」  深澄: 「兎屋様に本当に幸せだったか聞いてみましょう」  GM: マッサージ師「……フン。考えること、生きる事は辛いことだ。今こうしている方が幸せだとは思わないのか?」  琉佳: 「ほえ〜」(ぁ  水城: 「…………あのな、辛いからこそ」  GM: マッサージ師「残念ながら、解除した所で、こうなっていたときの記憶はないのでな」  水城: 「それをかいくぐってサボるのが快感なんじゃねぇか」  慧: 「不幸を認識出来なくなるのと幸せは違いますっ」「臨兵闘者皆陣烈在前っ!」(友好なので問答無用  水城: (ぁ  慧: (誰か止めて止めて  深澄: 「たとえ、あなたが生きることが辛くても他の人がそうだとは限りません、それでも一生懸命生きるからこそ、ってサボる・・・?」  覗瞳: 「そもそも思考できなくなってる時点で幸せを感じることも出来ないと思いますけどね」  慧: (何か印切り出した時点で止めて  GM: マッサージ師「……おぬし、結局は何も考えたくないのでは?(笑)」>水城さん  水城: 「いんや」  慧: w  深澄: 「弓削様、ちゃんと説得いたしましょう。彼はまだ世界のことがよくわかっていないのですから」  深澄: 押さえ押さえ  水城: 「サボり方考えるのは結構楽しいぜ」身構え  慧: 「っ……解りました…」  深澄: 「ふふ、いい子ですね」頭なでなで  GM: マッサージ師「……不可解だ。全くもって。苦難から脱却するために方法を模索することで楽しみを得るだと? 信じられん」  GM: >水城さん  水城: 「まあ、あれだ」  水城: 「考えられねぇ、ってのはつまり楽しくねぇんだよ。流石に俺もそれは御免だ」  GM: 取り合えず、琉佳さんは灰藤さんと仲良くとろけててください(笑)  琉佳: 「はえ〜」  GM: マッサージ師「………………わからぬ。わしには理解が出来ぬようだ。だが、おそらくおぬしらが言っている事が正しいのであろうよ(うつむいて)」  慧: 「くぅ、琉佳さんっ……(無駄だけどゆさゆさ」  水城: 早っ!?  GM: 所詮自我がないから他人の言うことに左右されやすいです(笑)  水城: 「…………妙に素直だな、お前」  GM: マッサージ師「………正直、自分の行いに疑問を感じることはあった。自分が何故こうしているのか、本当にこうしたいのか、全くわからない」  琉佳: 「はにほ〜」(揺さぶられ)  慧: 「……」(ゆさゆさ)  水城: 「あー、その、なんだ、お前のやってること全部否定する訳じゃねぇんだ………」  水城: 「って、話する前に、あいつ治してやってくれ」  GM: マッサージ師「だが、ワシはこう生まれてきた。こう生まれてきた以上、ワシに道はない。どうすればいいのかもわからない………」  GM: マッサージ師「………いいだろう(指をぱちんと)」  琉佳: 「ほえほえ〜」  GM: 正気に戻ってイイデスよー(笑)>琉佳さん  覗瞳: 「ふぅむ」  覗瞳: 「写真一枚撮るのでも、辛い事って有るんですよ。でも、辛いことが嫌だからと言って、写真が撮れなくなるのは本末転倒です」  琉佳: 「・・・はっ!」  慧: 「……」(ゆさゆさ(れべるあっぷ  GM: 取り合えずとてつもない快感の記憶だけはあります(笑)>琉佳さん  深澄: 「こんな妖怪の力を使わずに、普通にマッサージをして皆さんを気持ちよくすればいいのではないですか?」  GM: マッサージ師「……むぅ、ワシは、一体(頭を押さえる)」<本末転倒  琉佳: 「あぅあぅ、慧くん大丈夫、あたし大丈夫だから」ゆらゆら  覗瞳: 「考えるんですよ。僕は写真が撮りたい、でも疲れて一歩も歩けず、疲れて腕も上がらないとき、あなたがいればとても助かると思いませんか?」  慧: 「そうですよ。そう言うお生まれでしたら、きっと普通にやっても、皆さんを幸せに出来るでしょう」(ゆさゆさ止めて  GM: マッサージ師「ワシ自分の力で、か? 確かに、心得はあるが……」<マッサージ  水城: 「そうそう」  水城: 「ためしにやってみろ」背中向ける(やって欲しかったらしい  GM: マッサージ「ワシが、ワシが人の苦しみを助ける事ができるのか……(うつむいて)」  GM: マッサージ師「………(恐る恐る手を伸ばす) ---3:09 GM が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+6+1=12---  琉佳: 「気持ちよかった・・・あれ? 倒してない? 説得・・・中?」  GM: 成功度9なぐらい気持ちいいです(笑)>水城さん  覗瞳: 「・・・・・・」その光景を、盗撮カメラではなく普通のカメラで撮ります  水城: 「あっ」押し殺すような声(ぉ  深澄: (なんとなく赤面)(ぁ  GM: えーっと、微妙にいやな光景ですが(笑)  慧: 「……何だか、普通のマッサージでやり直すことにしたそうです……」  慧: (子供だからそんなのわかんないもーん)  水城: 「はぁー…………ああ、そこそこ」  GM: ちなみに千手観音指圧もリクエストがあればしますよ?(笑)  水城: む  覗瞳: やるか?w  GM: マッサージ師「おぬし、もう少し動いたほうがよい。筋肉が鈍っておる(ぐっぐっ)」  水城: 「あああ、もっと強くやってくれないかな」  GM: 快感度合いは凄いですけど、知力に-8来ると言うちょっと怖いマッサージです(笑)  GM: えーっと、ちなみに灰藤さんは相変わらず恍惚としてますけど?(笑)  水城: 放置  GM: 放置!?(笑)  覗瞳: ウィ、放置  慧: 「あの………えっと」(水城さんの袖引き)  琉佳: 「・・・ちぇ、そうなのか・・・いぇ、この腕ならいいかな・・・?」  慧: 「トイレで溶けていた人とか……公園の人とか」 ---3:13 優斗(見学予定)さんがやってきました---  琉佳: こんばんは〜  慧: 「………梓オーナーとかは………」  GM: こんばんわー  慧: こんばんはー  GM: エルンさんもね(笑)  覗瞳: こんばんは〜  優斗(見学予定): ただいま〜(へろへろ  水城: 「ああ、あとでなんとかする…………ああ、きもっちいい…………」  水城: こんばんは  覗瞳: 覗瞳は今、働く人の姿を取ることに夢中なので他の人のことは意識の外です ---3:13 【優斗(見学予定)】から【優斗(見学)】になりました---  GM: ちなみに生命力判定に失敗すると思わず眠っちゃ異ぐらいです(笑)  琉佳: 「あー、人間直しとかないと大騒ぎになるよっ」  深澄: こんばんわ  水城: ああ、それなら  慧: 「後で……って……」(困り顔  水城: 判定の必要も無く寝ます  GM: マッサージ師「……むっ、わかった。今解除する(ぱちん)」  GM: えーっと、水城さんが寝ちゃいましたが?(笑)  水城: 「……………すー………」  GM: 灰藤「……あれ? 僕は一体何を?」  覗瞳: 覗瞳は構わず写真撮ってます  琉佳: 「・・・寝てる・・・」  GM: 灰藤「そうだっ! 御堂さんから連絡を受けて…!(きょろきょろ)」  水城: ←幸せそう  慧: 「たっ……辰巳さん?が、唐突に寝始めるのは、いつものことですね……」  深澄: 「こういう方ですからね・・・」  GM: とまぁ、幸せそうに眠る御堂さんをバックにエピローグに移ります(笑)  琉佳: 「・・・寝かしておこっか・・・?」  慧: 御堂さん?公園に移動?  水城: ……TuttiさんGMの時は御堂ばっかりだったからなぁ(ぁ  GM: 御堂さんもエルンさんも梓さんも無事に目を覚ましました。  深澄: 「そうですね、幸せそうですし・・・」  GM: ……しまった(笑) 水城さんです(笑)  水城: 「………すぅー………」  水城: 注:これでも魅力的かつ儚げな寝顔  GM: で、大体あっちの世界に行っていたときの事は忘れてしまうんですがね、なぜかあずささんは多々山にセクハラされたことを覚えていたりするんですよ。  GM: ……それはまた別の話(笑)  琉佳: w  覗瞳: 「マッちゃん、現像できたら写真あげますよ。良い画が取れたから、くじけそうになったときにもう一度自分の姿を確認しなさい」  GM: そして、多々山があの後どうなったかもべつの話っ!(笑)  深澄: Tuttiさん自虐好きだなぁ・・・(笑  慧: w  GM: ここまで来たらね、開き直らないと(壊れた笑み)  覗瞳: ガンガレ多々やん  水城: マッちゃん!?  GM: マッサージ師「……うむ(うなずく)」  GM: ちなみに名前のないマッサージ師なんですが……  GM: どうします?(またかよ)  水城: 仮称、マッちゃんで  覗瞳: 松佐 侍史(まつさ じし)というのはどうでしょう?てきとーですが  深澄: 安間 小太郎で  深澄: (あんま こたろう)  琉佳: 千手 圧指(せんじゅ あつし)・・・まぁ、字は変えるべきかな  深澄: 千住 篤、とか?  慧: 指圧の心は…っとかいう人の名前なんだっけ?  琉佳: うん、そんなかんじに ---3:21 GM が腹から溢れる血を押さえながら1D3を振りました 3---  GM: 1.松佐 侍史 2.安間 小太郎 3.千住 篤 ---3:21 GM が腹から溢れる血を押さえながら1D3を振りました 1---  GM: 名前決定。松佐 侍史です(適当)  GM: と言うわけで松佐の今後はまた後日(笑)  水城: ある日「あー、あの、な」  琉佳: うぃw  GM: ちなみに忘れました(笑)<指圧の心は〜  GM: 松佐「どうした、水城殿?」  水城: 「…………一回思いっきりやってみてくれないか?」(ぁ  慧: w  琉佳: w  GM: 松佐「………いいだろう。コォォォォォォ、千手観音指圧っ!(ぐぉぉぉぉぉぉぉ)」  水城: 「10分後くらいに戻してくれ」  GM: やっぱりやられたかったんだ(笑)  覗瞳: 「あ、アイシャさんとか透子さんとかにも是非。腕の良いマッサージ師と言うことで紹介しますから」  水城: 「ぁ………ぁぁあああああああああああああああっ!」  GM: 何か、覗瞳くんと水城さんとは仲良くなれそうですね(笑)<松佐くん  慧: 覗瞳さんて……怖い物知らず?  慧: ず?  水城: 怖いもの知らずですねぇ  GM: よだれたらして恍惚とした二人の映像をゲットする気ですねっ!(笑)  慧: 綿流されちゃうぞ(ぁぁ  覗瞳: うむ!  琉佳: ・・・ひょっとして撮られてた  覗瞳: 当然!  覗瞳: 写真記憶でばっちり!  水城: 「ぁ………は………ぁあ」涎流して恍惚の笑  GM: よだれたらして恍惚とする幼女っ!(笑)  GM: 偽小世「(がちゃ)水城さ………いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」  琉佳: 「・・・殺したほうが・・・(ぼそ)  水城: 字が違うぞ(ぁ  覗瞳: 「余計なモノ(たつみんの表情)は削除削除・・・」  慧: 偽@発覚後透子「あー、アイシャ殿、左手はよろし(ry」偽アイシャ「了解(ry」(にっこり  水城: そして、きっと呆然とする  深澄: 死者列伝に仲間に殺されたとか言う理由で載らないようにね(笑  GM: で、ちなみにオーナーですが、なんだかんだで病みつきになった用で時々千手観音指圧されてます(笑) ---3:28 琉佳弐号さんがやってきました---  覗瞳: 「むぅ、今回頑張って妖怪説得したのにこの扱いは一体?!」  GM: おかえりなさいませ  深澄: おかえりなさい  琉佳: ただいま〜  覗瞳: おかえりなさ〜い ---3:28 琉佳さんが去りました---  慧: お帰りなさい  水城: そんな!?ワリと中性的ですよ!?<削除  水城: おかえりなさい  慧: なに、綿流されたらそんなこと言ってられな(ry  GM: えーっとと言うわけで、ショートセッションはこれにて切ります。お疲れ様でしたー(笑)  慧: お疲れさまでしたーw  水城: お疲れ様でした  深澄: お疲れ様でした〜  覗瞳: お疲れ様でした〜  琉佳: お疲れ様でした〜  GM: 2時間半か……ショートセッションにふさわしい時間かな? で、CPなんですけど……ショートセッションっていくつが相場なんでしょう? ---3:29 衛(見学)さんが去りました---  水城: 「あ、オーナー。次、俺は俺っすよ?」  慧: さあ………?  水城: 俺は?  水城: タイプミス  深澄: 42が相場です(大嘘  琉佳: まぁ、少し減らしたくらいでいいのかな?  GM: 灰藤「違いますっ! 次は僕の番ですっ!(こっちも病みつき)」  慧: 2とか3かな……?  慧: 灰籐さん、僕って言いませんw  GM: じゃあ、3CPにしましょうかね? 皆さんどうぞー  水城: わーい  琉佳: 了解〜  GM: あれ? 一人称僕じゃありませんでしたっけ?<灰藤さん  慧: 偽透子「灰籐殿………キショいぞ(ぇぁ」  深澄: 俺でしたね  覗瞳: ありがとうございます  慧: 俺です  深澄: ありがとうございます  GM: ぐはっ、記憶違い  水城: 「……ぁぁ…………は…………ぁ………ぇぁ…」完全に廃人  GM: 松佐「深澄殿や弓削殿もいかがですか?(きらーん(笑))」  深澄: 「え、遠慮します・・・」  慧: 「僕は………結構です」引き  GM: で、GMCPですが、頂いちゃってよろしいのでしょうかなんて言っちゃったりします(びくびく)  慧: どぞー  琉佳: どうぞ〜  GM: 松佐「……むぅ、無念(がくり)」<  覗瞳: どぞ〜  慧: 必殺、GMCPりふれくしょんっ!  水城: どうぞです  深澄: どうぞ〜  GM: へへー頂きますっ!