GM: あんまり、長いシナリオではないですが。  水城: お、おちつけ俺、これは反応判定、これは反応判定  GM: 始めるとしましょうか。  覗瞳: ・・・むぅ、たつみん前途多難そうですね  水城: 了解、覚悟完了  覗瞳: よろしくおねがいしま〜す  琉佳: 仲間判定 ---0:04 琉佳 が3D6を振りました 6+3+6=15---  琉佳: でず  琉佳: ぱちぱちぱち〜  水城: ぱちぱちぱちぱち  GM: それでは、『胡蝶の夢』を始めましょう。  水城: 早かったか、ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  覗瞳: ぱちぱちぱちぱちぱち  幽奈(翔君と×××): ぱちぱちぱちぱち〜  GM: というわけで、季節は春。桜の花が見ごろの季節。  アイシャ(看視者): ぱちぱちぱ〜  GM: 諸君は、入学式に出席中です。 ---0:05 接続キー認証中--- ---0:05 翡麗さんがやってきました---  琉佳: こんばんは〜  水城: おおう、唐突  GM: ばんは  水城: こんばんは  翡麗: ちーす  覗瞳: こんばんは〜  GM: ここ、愛光学院高校のね  覗瞳: ・・・よく考えると覗瞳は新一年生?  水城: 潜入調査かなんか、かな  GM: 水城くんは、何歳だっけ?  アイシャ(看視者): ばわぬ  水城: 18、でも学校はいってない ---0:07 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  水城: 気ままなフリーターですね  GM: では、学生か。全員学生として入学式に出ています。  GM: ぴっかぴっかの新入生ですね。  水城: アアンw  琉佳: 小学生でーす  GM: いえ、高校生です。飛び給したんですね。  覗瞳: すげぇw  琉佳: うぉw  水城: 天才少女ですねw  琉佳: if設定かうぃ  GM: さほど、人数も多くないひなびた学校ですが暖かい雰囲気の木造校舎です。  琉佳: ちよちゃんですねぇw  GM: 先生方の繰言。先輩方の祝辞。  水城: 「ねむ………たる………さっさと終わんねぇかな………」  GM: 恙無く、式典は終わり。教室へと移動する一行。  GM: 先生「はい、ここがこれからの皆さんの教室です」  覗瞳: 体育館や更衣室など、移動中も盗撮スポットの観察に余念がありません  琉佳: 「ふ〜ん」きょろきょろ  GM: うむ。頑張って、スポット開拓に励んでくれたまえ。  覗瞳: 「さて、僕の席は、と・・・」大人しく席に着きます  水城: 屋上とか、サボりスポットはリサーチ済み  GM: 少女A「初めまして。隣の席だし、今後ともよろしくね」と…… ---0:11 GM が狂ったように哄笑しながら1D6を振りました 6---  水城: 着席、机に崩れ落ちて寝ます  GM: 覗瞳君に。  琉佳: えっとGM。みんなべんべの仲間って知ってるんですよね?  GM: いえ、違いますよ。名にいってるんですか。  水城: w  GM: みんな、今日初めて会ったばかりじゃないですか。  水城: えーと、妖怪ですよね(そこから?  覗瞳: 「はい、よろしくお願いしますね」少女Aにほほえみ返します  琉佳: おおう  GM: いえ、皆さん。人間以外の何者だというので?  水城: …………  琉佳: 自分の正体も忘れてルー!?  鏡@見学っぽい: (うわ。面白そう…と言いつつ見学確定に…)  水城: さあ、学園生活を謳歌しましょうか ---0:13 【鏡@見学っぽい】から【鏡@見学】になりました---  GM: 少女A「あたしは、愛子。あなたは?」  水城: (爽  琉佳: 「みんな大きいなぁ・・・ち」ぁ  GM: 水城君のとなりも女の子ですが……寝ているので、落書きしようかと悩んでいる模様。  覗瞳: 「僕は覗瞳です。闇苅覗瞳。覗瞳でも、しーちゃんでも好きに呼んでください」>愛子  水城: 「くー……すぴー……」  GM: 愛子「はい。それじゃ、しーちゃんで」  水城: 超無防備です  GM: 少女B「……先生が睨んでるよ?」  GM: 教師「……」  水城: 熟睡です  GM: 教師「教育的指導!」  覗瞳: 無敵要塞ザイガス、と書くと良いでしょう・・・と念を送ります>少女B  GM: 掛け声とともに、華麗に直線を描くチョークの弾丸。  GM: 水城君の額を直撃です。  水城: 「がっ!?」  琉佳: 「む、やるわね」(ぁ  水城: 額抑えてじたばた  覗瞳: 「おお、なかなかの一撃」  GM: 教師「まったく、これから1年を一緒に過ごすというのに。お前のあだ名は、のび太だ」>水城  水城: 「…………チョークこなごなじゃねぇか………どういう威力だ………」  琉佳: w  水城: 「の…………マジっすか?」  GM: 教師「それでは、みんな自己紹介をしようか。とりあえず、会い上尾順に」  GM: あいうえお順に、ね。  琉佳: 「くすくす」  GM: というわけで、恒例の自己紹介が始まります。  覗瞳: 「(大笑い中です)」  水城: 「………まじっぽいかな?」>少女B  GM: 少女B「いいじゃないの、の・び・た君♪」  幽奈(翔君と×××): 落ちます、おやすみなさい(れすふよー?) ---0:18 幽奈(翔君と×××)さんが去りました---  GM: 互いに自己紹介をするわけですね。  水城: 「…………成績はそれなりにいいんだよ、くそっ」乱暴にイスに腰掛け  GM: スキップした天才少女と、居眠りこいたのび太君はインパクト絶大でしょう。  覗瞳: 覗瞳の自己紹介は淡々としておきましょう。あまり目立たないように  GM: 教師「成績は良くても、態度が悪い……と」  水城: 開き直ってのび太で自己紹介です  琉佳: 「私は兎屋 琉佳と申します。特技は家事が得意です。あの、よろしくお願いしますね」にっこり  GM: 愛子「芹沢愛子です。将来の野望は、可愛いお嫁さんです」ぺこり  GM: 少女B「蝶野綾子です。将来の夢は、特にありません」ぺこり  水城: 「水城 辰巳です。今さっきのび太ってことになりました。特技と趣味は寝ること。以上」  アイシャ(看視者): 天才……蝶野……………  GM: 少年A〜と自己紹介が続き一通りの面通しが終わります。  水城: あ、そうかしまった  水城: 順番無視しとるがな  GM: 教師「まあ、これで互いの名前と顔はわかったな。せっかくだ。校庭の桜で花見でもするか?」  GM: 気にしなくておっけーですよ。  覗瞳: 「(小声で)今十分可愛いですから、後はお嫁さんになるだけですねぇ」>紹介が終わった後愛子に  GM: 愛子「でも、料理とかまだ苦手だし……」照れたように笑って。  琉佳: 「さんせー」<花見  水城: 「………花見、ねぇ」  覗瞳: 「花見ですか。良いですねぇ、行きましょう!」  GM: 賛成意見も多く。というわけで、校庭の桜の巨木の下に一向は移動です。  水城: 「入学式なんてこれで終わりなんだろうし、さっさと帰って寝たいんだけどなぁ」でもついていく  GM: 人間一人が抱えても抱えきれない、大きな桜の木の下。満開の桜から、ひらひらと零れ落ちる花びら。  覗瞳: 「まぁまぁ、のんびりサクラの花を見るのも良いもんですよ」  GM: 教師「さすがに、アルコールは禁止だがジュースはあるからな」  水城: 「…………へぇ、立派なもんだな」  覗瞳: 「ヒュー、これは大きなサクラですねぇ」  琉佳: 「え、ほんとう・・・あ、いえ。いいんですか?」<ジュース  水城: 「あ、俺はオレンジジュースとウーロン茶以外で」なんとなく蝶野に  GM: 先生「生徒にジュースを奢るくらいの甲斐性はあるさ」  覗瞳: 「センセーの奢りですね!ありがたく頂きます!」  GM: 蝶野「はいはい。それじゃ、これね」  水城: 「サンキュ」受け取って飲み  GM: お菓子とジュースと雑談に潤うひと時。  琉佳: 「ありがとー」ちゅーちゅー  覗瞳: サクラについてのうんちくを並べてましょう ---0:29 ログ取りくまぁさんが去りました---  覗瞳: 動植物知識・・・ ---0:29 覗瞳 が3D6を振りました 6+5+1=12---  水城: 春の日差しに誘われて、少しうとうと ---0:29 接続キー認証中--- ---0:29 ログ取りくまぁさんがやってきました---  水城: というか、また寝ます  覗瞳: 3成功だから程々に喋ってます ---0:29 接続キー認証中--- ---0:29 ログ取りくまぁさんがやってきました---  水城: というか、また寝ます  覗瞳: 3成功だから程々に喋ってます  GM: では、その薀蓄に耳を傾け時折うなずく愛子たちと。  水城: 「くかー」  GM: そして、楽しいひと時は駆け去るように過ぎ去り。お花見はお開きです。  琉佳: ちゅーちゅー  GM: 先生「さ、もうそろそろお開きだな」  水城: 「ん、終わりっすか」目を擦り  琉佳: 「えーもうですか? もうすこしだけ」上目使いに  GM: 先生「さすがに、夕方近いしな」  琉佳: 「・・・あ、本当だ。東の空が赤く・・・」  水城: 「ふぁああああぁあぁ…………さて」大きく伸び  覗瞳: 「ま、しょうがありません。じゃ、引き上げましょうかねぇ」  GM: 花見の思い出を胸に、学校を後にする一行。  水城: 「帰って寝なおすか」首をコキコキ  覗瞳: 「(さて、明日から本格的に盗撮の仕込みを始めますか・・・)」  GM: 5〜7月の学校行事ってなにかあったかな……  琉佳: 家・・・しなっちハウスなんだろか?  水城: うーん  GM: まあ、いいや。  水城: 統一して  水城: 学生寮、とか?  琉佳: 中間テストとかくらい?  GM: ああ、それがあったか。  覗瞳: 寮は覗瞳嫌がりそうだ。個室じゃないだろうし  GM: では、12を目標に学業。乃至は知性で判定どうぞ。  GM: 失敗すれば、補修です。  琉佳: 遠足とか写生会もあるかな・・・? ---0:35 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+5+4=14---  水城: 補修決定(ぁ  琉佳: 知性で・・・  覗瞳: 学業持ってない・・・技能無し値は-4でしたっけ? ---0:35 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+1+2=6---  琉佳: 6成功  GM: −4だったかな。覚えてないが。  水城: テスト中「やべ………授業全然聞いてなかったから………」 ---0:36 覗瞳 が3D6-4を振りました 4+6+1=11(7)---  GM: 蝶野「どこが、成績はいいんだか……」  覗瞳: 4引いてどうする・・・  覗瞳: 一応0成功  琉佳: 知力−4ですね  琉佳: 2成功か  覗瞳: 違う、1失敗だ  覗瞳: あ、12を目標か、間違い。2成功です  水城: 「……む、昔は良かった、と思う、多分」  GM: そして、駆け去るように月日は過ぎ去る。  GM: 時は、夏。蝉の鳴き声が耳に響き、日差しが肌を約。  GM: 諸君は林間学校に来ているわけです。  GM: 学校の裏山ですが。  琉佳: ひぐらしがっひぐらしがぁぁぁぁ(マテ)  GM: では、日暮がうるさく泣き喚くと。  水城: 「海くらい連れてけっての(ぶつぶつ」  覗瞳: 「さぁて、張り切っていきましょう!」<自然が好きなので喜び気味  水城: でも個人的には何故か川の方が好き  琉佳: 「山もいいけど草原のほうが好きだなぁ」  GM: 料理はカレー。諸君頑張って、作ってください。  水城: 調理は12  GM: 挑戦するのなら、家事か調理で。  水城: 振りますです  覗瞳: 調理さぼって動物がいないか山に探しにいっています ---0:40 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+3+3=9---  水城: 3成功カレー  琉佳: あたしも12 ---0:40 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 4+1+1=6---  水城: 「うし、まあまあだな」  琉佳: うぉ  水城: おおお  琉佳: 6成功  GM: 愛子「水城君、結構上手だね」  覗瞳: おおう  琉佳: 「ん、上出来♪」  水城: 「そりゃ、貧乏学生の一人暮らしだからな」  GM: 蝶野「は! そちらのお嬢ちゃんの方が上じゃないの」味を比べて、一言」  琉佳: ああっ、家事なら8成功だった!  覗瞳: 調理が終わったくらいに戻ってきます  水城: 「いいんだよ、上手く出来たんだから比べたってしょうがねぇだろうが」  GM: 動物は気配くらいはありましたが、遭遇はしてません。  覗瞳: 「ただいま〜。何、なんか美味しそうな匂いしてるじゃないですか」勝手に味見する  琉佳: 「綾ちゃん、わかってるぅ」うんうんうなずく  GM: 失敗している人がいないので、カレーは普通に美味しいです。  覗瞳: うぃ、普通動物写真撮るには何日も根気よく準備する必要があるので、覗瞳もあまり期待はしてません  GM: そして、美味しく皆で作ったカレーを食べた後はキャンプファイY−です。  GM: 各自のかくし芸大会を兼ねてます。  水城: 「っていうか蝶野、なんでお前は俺に対して敵対的なんだよ」  琉佳: 隠し芸・・・  水城: 手品は持ってますが  GM: 蝶野「……なんでだろ? 第一印象のせいとか?」首傾げ  覗瞳: 「も〜えろよもえろ〜よ〜♪」人に見せるような芸はないので、普通に眺めてます  水城: 「…………ちっ」  水城: とりあえず手品 ---0:44 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+3+1=6---  覗瞳: 「ふう、たつみんいけませんねぇ。女の子には愛想良く、ですよ?」  水城: 7ほど成功  琉佳: おおう  覗瞳: むぅ、見事な手品ですね  GM: 愛子「すごーい」驚いてます。  覗瞳: 「この覗瞳の目を持ってしても見抜けなかった!」  水城: 歓声の中、なんとなく蝶野のほうを見てサムズアップ  GM: 蝶野「こ、これは意外な才能」やはり、驚いています。  琉佳: 「ねね、トリックはどうなってるの?」  水城: 「種と仕掛けは企業秘密だ」  GM: 蝶野「あとで、あたしにだけこっそり教えてよ」  琉佳: 「のび太、教えてよぉ」ぷぅ(ぁ  水城: 「気が向いたらな♪」>二人  GM: 蝶野「ち、けち……」むくれてます。  覗瞳: 「ちぇっ、やりますね。しかし動物探して花の写真も撮ってきましたけど、現像は帰ってからだしなぁ」  GM: 蝶野と愛子は組んで、人形劇を。  覗瞳: 「今は見せるものはないや」  琉佳: 「むぅ・・・では、18番兎屋 琉佳・・・軽業いっきまーす」  水城: 「ま、簡単なの位なら、今度教えてやるよ」  GM: 意外と上手です。 ---0:48 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 4+1+3=8---  琉佳: 7成功だし・・・今日は出目走ってたなぁ  覗瞳: ぱちぱちと拍手しましょう>愛子と蝶野、琉佳に  水城: 「すばしっこい、つーのはわかってたが………あそこまでとはな」  水城: >琉佳  GM: 先生「さすがに、才能が豊かと称えるべきか……」感心>琉佳  覗瞳: 「へぇ、あんなに身軽なんだ。僕は知りませんでしたけど・・・」  水城: 二人組みには普通に拍手  GM: 男子連中も腹踊りなど、披露し。そして、ダンスタイム。  琉佳: 「えへへー」vサイン  GM: 先生「それじゃ、適当に男女でペアになって」BGMをぽちっとな。  覗瞳: 「ダンス・・・手を握らないとダメなんですかね?」<他人に触るのを嫌がる  水城: 「………流石にもう眠いな………」  覗瞳: う〜ん、と悩んでますが  水城: 「ダンスねぇ……強制参加かよ」  GM: 先生「まあ、嫌なら無理に参加しろとはいわん」  琉佳: 「う〜ん、誰とペアになろう・・・」  水城: えーと  水城: 女生徒二人組みは相手えらんでそう?  GM: いえ、別に。  水城: そうですか  水城: 具体的に蝶野の様子は(蝶野ルート?(謎  GM: 愛子を見守ってますね。自分の相手は誰でもいい模様。  覗瞳: 覗瞳は誘われないと多分参加しないから、傍観モードかな・・・  水城: 「ふーん………」頬杖しながら眺め  琉佳: 愛ちゃん誘うかしーちゃん誘うか・・・  水城: 「さ、てと、行ってくるわ」>覗瞳  覗瞳: 「ん、がんばってね」  水城: 「あいよ」歩きながら振り返らずに手を振る ---0:57 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ1D2を振りました 2---  覗瞳: とりあえず、水城の後ろ姿でも見てましょう  水城: 背後から近づいて「…………で、結局相手はいないんだな(にやにや」>蝶野  琉佳: おや、覗瞳さんさそったか  琉佳: 「しーちゃん、相手いないの? 踊ってあげようか?」  覗瞳: 「へ、僕?なんでまた?」驚いてますw  GM: 蝶野「な、なな……。って、そういうアンタはどうなのよ?」一瞬、驚いた様子。深呼吸ひとつしてから、問い返す。  水城: 「残念ながら俺も居ないな」  水城: 「ま、独り者同士ペアでも組まねぇか?」  琉佳: 「すみっこで暇そうだったから」(ぁ  覗瞳: 愛子は相手見つけてます?  GM: 蝶野「……いいわよ。足を踏んだりしたら、許さないからね」少し照れ気味なのか、ちょっぴり乱暴に言い放って頷きます。  GM: 愛子は名もなきおとなしそうな男子生徒を相手にした模様。  水城: 「はいはい」右手を差し出し  覗瞳: ふむ、押しつける先もいっぱいかw 断る口実がないなぁ  覗瞳: 「・・・ま、いいか。それでは、ご一緒願えますか?」立ち上がって手を差し出します  覗瞳: >琉佳  琉佳: 「よろしくー」にこ  GM: 蝶野「……よろしく」どこがおずおずと差し出された手を取る。  水城: く、踊りの目標値は9か  琉佳: 敏捷−5  水城: 「こちらこそ(軽い口調」  覗瞳: 目標値は8か・・・足踏んづけそうだなぁ  琉佳: 目標11  水城: ………振るか ---1:05 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+3+6=13---  水城: ひぃ  GM: ファンブルと足を踏むどころか、相手を押し倒しですね。  水城: 4失敗 ---1:05 覗瞳 が3D6を振りました 4+3+1=8---  琉佳: w  水城: ………ちっ ---1:05 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: 蝶野「あ、こら。足踏んでる」  琉佳: 2成功  水城: Fでもよかったのか(オイ  覗瞳: 成功した。意外に上手いぞ覗瞳琉佳ペアw  水城: 「あ、ワリ、でもお前もな」  琉佳: 「♪♪♪」  覗瞳: 「・・・ま、たまにはこういうのも悪くありませんね」  GM: 蝶野「あぁ、もう! 音楽にあわせないと」  GM: 不機嫌そうな、それでいて楽しそうな様子。  水城: 「いや、別にいいだろ。踊れりゃ適当でいいんだよ、こんなもん」  琉佳: 「なかなか上手いじゃない」  GM: 蝶野「あんた、よのなかそんな調子で渡ってきたでしょう……」呆れたように溜息。  覗瞳: 「あはは、ダンスなんて初めてだから、自分でも初めて知りましたよ」  GM: そして、楽しいダンスタイムが終われば就寝時間です。  水城: 「まだ学生だからな、こんなもんだろ」  GM: さすがに、男女別のテントですが。  水城: 「んじゃな、蝶野」  GM: 蝶野「また、ね」ひらひら〜と手を振ります。  琉佳: テントなのか  覗瞳: 「琉佳ちゃん、愛子ちゃんもおやすみ〜」  水城: 班分けで幾つかのテントに泊まるのでしょう  琉佳: 「しーちゃんもたっちゃんもおやすみ〜」  水城: 「おう、おやすみ」>琉佳  GM: 愛子「みんな、おやすみ」  GM: そして、その夜。  琉佳: 「さて、怖いはなし? それともワイ談?」(ぁ  覗瞳: 抜け出して山に写真取りに行きたいなぁ。闇視や睡眠不要は有効なんだろうか?  GM: 愛子「……百物語でもしようっての?」  GM: 人間にそんな事が可能とでも?<闇視など  水城: 「…………やめとけ」襟首掴み>覗瞳  琉佳: 「せっかくの夜なんだしこのまま寝ちゃうのもったいなくない?」  覗瞳: 「・・・おかしいなぁ、良くこういう闇の中で写真撮って多様な気がするんだけど」首傾げて  GM: うむ、できたとおもうのなら  GM: と、ちょっと待って医師だったかな。この場合。  琉佳: 偽男子生徒「そうだぜ。夜這いするなら先公が寝た後だ」(ぁ  水城: あ、暗視は持ってていいですか?  琉佳: 暗視は特徴では?  GM: 暗視は人間にもいるからな。  GM: 闇と違って。OKかな。  水城: うむ、でも成長で取ったので妖力扱いではあります  琉佳: ちなみに琉佳にもある<暗視  覗瞳: 首を傾げながら、じーっと闇を見据えています  覗瞳: 意志判定振って良いですか?  GM: どうぞ。  水城: では、林間学校中、じーっと川を見つめる事が何度かあったことにしよう  覗瞳: 目標値14  GM: 先にルール確認しとくべきだった…… ---1:17 覗瞳 が3D6を振りました 4+5+4=13---  覗瞳: む、1成功です  GM: 成功すると、フラッシュバックのように脳裏にとある光景が。  GM: 生命維持装置に囲まれて、ベッドに横たわる人影。  GM: そして、闇視が使用可能になります。  覗瞳: 「・・・あれ、今のは?」  琉佳: ・・・メイド服がないと使える妖力がほとんどないな・・・  覗瞳: 「・・・ねぇ、今ベッドで寝ている人が・・・あれ?」水城に尋ねようとしてまた首を傾げます  水城: 水中行動は限定を外した…………誰かが溺れてくれれば(ぼそり  水城: 「なんだそりゃ?」  GM: なんでしょうねえ。  覗瞳: 「わかんないです。あれ〜?」  水城: 「ま、いいか。さっさと寝るぞ」点との中に引きずりこみ  水城: テント  覗瞳: 「寝るんですか?せめて愛子ちゃん達の所くらい遊びに行きません?」  水城: 「…………お前な…………」  水城: 「……まあ、いいや、行くなら行ってこい、止めはしない」  覗瞳: 「うぃ」  水城: 「そして俺は寝る」ごそごそ  覗瞳: では、先生が寝静まった辺りに夜ばいをかけに行ったりします  GM: そうか。頑張りたまえスネーク。  琉佳: ほんとに夜這いw  水城: 「(何となく目を覚まし)…………本気で行きやがった、あいつ」  水城: 「………………ちっ」しばらく帰ってこないのなら、何かが不安になって自分も行きます  覗瞳: 「抜き足差し足忍び足・・・でも忍ぶのはもっと簡単だったような気がしますけど」  水城: とりあえず忍び  覗瞳: 「なんか調子が違うんですよね〜。何か忘れてるような気がします」 ---1:26 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+4+5=10---  水城: 4成功  覗瞳: 忍び技能12 ---1:26 覗瞳 が3D6を振りました 3+1+1=5---  水城: おおう  GM: さすが……  覗瞳: 惜しい、クリティカルには届かないか。7成功  GM: 自分について、簡単に流せない深い疑問を抱いたのならまた意志判定してOKよ、と。  覗瞳: 了解です  水城: うーん ---1:27 覗瞳 が3D6を振りました 4+6+4=14---  覗瞳: 0成功  GM: 愛子「……z…zz…」  水城: 陸上での能力があんまり無いからな  覗瞳: なんかどうでも良い判定の成功度と全然違うなぁw  覗瞳: また何か見えますか?  琉佳: 意思は14以上は失敗・・・  水城: ………ああ、そんなルールあったなぁ(ぉ  覗瞳: そうでしたっけ?ではなんにも起こりませんねぇ  GM: あったね。そういえば。  覗瞳: 「・・・ふむ、まぁ気のせいでしょうね」  琉佳: 完訳p125  水城: 「あのバカ、本気で行きやがったな………」  水城: コソコソ  覗瞳: 「(小声で)愛子ちゃ〜ん、琉佳ちゃ〜ん、起きてますか〜?」  GM: 蝶野「愛子は寝てるわよ、この馬鹿」ぽそ  琉佳: 「そこで大きな蜘蛛が現れて・・・あれ? しーちゃん?」  覗瞳: 「ありゃ、愛子ちゃんは寝てますか・・・あ、こんばんは琉佳ちゃん。遊びに来ましたよ」  GM: 蝶野「……あんたひとり?」  水城: どのくらいで到着できるかなっと  覗瞳: 「ごめんなさいね蝶野さん。たつみんは誘ったんだけど来なかったんですよ」とても申し訳なさそうにw  GM: どれだけ、起きるまで間が開いたか次第でしょうね。  水城: では1D分で ---1:34 水城 が濁った溜池の色になって1D6を振りました 6---  GM: 蝶野「な、ちょっと! それじゃ、あたしがアイツを待ってたみたいじゃない」ひそひそと抗議  水城: 6分後  琉佳: 「えーと、なにする? カードゲーム?」  覗瞳: 「え、待ってなかったんですか?それ聞いたらたつみん悲しむんじゃないかと思いますけど・・・」  覗瞳: 「そうですねぇ、あまり騒いで愛子ちゃん起こすと可哀想ですしね」  GM: 蝶野「……もういいわよ。トランプでも、する?」  覗瞳: 「そうしましょう」>トランプ  GM: というわけで、トランプゲームの開始ですね。  GM: 水城君は、トランプしている皆を見るのかな。  琉佳: ガン牌ジジ抜き?  水城: いえ、後1分ほどで到着  水城: ぬぅっと頭だけ突き入れ「…………何やってんだ?バカ」  琉佳: 偽「ここでブルーアイズレッドドラゴンを召喚」(ぇ  GM: 蝶野「いらっしゃい。つきあう?」トランプをひらひら  水城: 「…………あいよ(どことなく安堵した表情?」  覗瞳: 「やっと来ましたか、たつみん。待ってたんですよ、主に蝶野さんが」  水城: 「へぇ?」そっちを見る  琉佳: 「たっちゃんじゃなくてのびたもいらっしゃい」  GM: 蝶野「ば、ばか! そんな事あるわけないってば」ぱこーん、と覗瞳の頭をはたく。  水城: 「ありゃ、ざんねん(さらっと」  覗瞳: 「あいたっ」  水城: 「……で?何やるんだ?」  GM: 蝶野「ババ抜き? 大富豪? 神経衰弱? なにでもいいけど」  水城: 「ま、とりあえずババ抜きかな」カードを切る  覗瞳: 「オーソドックスにババ抜き?でももう一人くらい欲しいですかね?」 ---1:44 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+6+2=13---  覗瞳: 「もう愛子ちゃんも起こしちゃいます?」>蝶野  水城: ち、イカサマ普通に成功  琉佳: イカサマしやがったw  GM: 蝶野「せっかく寝てるんだから、と思うけど。まあ、いいか」頷いて、ほっぺをつつく。  水城: カードを配り終えて  GM: 愛子「あ、なに。雲が生クリームだっけ?」  覗瞳: では愛子の目の前に移動してみます  覗瞳: 「おはよ〜。ご機嫌いかがですか?」にっこりと  水城: 「お、俺は後3枚で上がりだな(しれっと」  GM: 愛子「おはよう」にっこり  水城: 「おはようさん」  琉佳: 「おはよ」にっこり  GM: 蝶野「はやすぎない?」疑惑の眼差し  水城: (そして俺の上がり札は全て兎屋に、ババは覗瞳に………完璧)  覗瞳: 「まぁいいや。とりあえず始めましょう」  水城: 「んーにゃ、運も実力ってね」  GM: 愛子「あれ、いつの間にトランプ始めたんだっけ……」  GM: 首を捻りつつ  覗瞳: 「これから始めるんです。さぁ頑張りましょう」  GM: 愛子「わかった。がんばる」  琉佳: 「たっちゃんずるーい。いきなりもう3枚だけなんて」  水城: 「吠えろ吠えろ、俺は絶対勝つ」  GM: とりあえず、いかさま効果で水城君がトップで抜けて。  GM: あとは、どういう順番なんだろうか。  覗瞳: ダイス振って適当に決めます?  水城: あ  GM: では、ダイスを振って小さいほど早いとしましょう。  水城: 捨て札から2とAを数枚抜き取っておきます(姑息  琉佳: とう ---1:52 琉佳 がリニアキャノンから打ち出して3D6を振りました 3+1+3=7--- ---1:52 覗瞳 が3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: 蝶野 ---1:52 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 4+5+4=13---  GM: 愛子 ---1:52 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 3+6+5=14---  琉佳: 今日セッションしていたら・・・  水城: ちっ  水城: 全滅してましたなw  GM: 愛子がババを引いた模様。  琉佳: 「2ばーん」  覗瞳: 「阿波は、愛子ちゃんドンマイ」  覗瞳: 阿波は→あはは  水城: 「さて、次は大富豪か?」カードをまとめようとする  GM: 愛子「次は負けないから……」ぐっと拳を握り締め。  覗瞳: 「じゃあ次は僕が切りますね」カードを奪って切り始めます  水城: カードのシーンが長杉?(ぁ  水城: ←こいつのせい?  水城: 「あ、くそっ」<奪って  GM: 蝶野「ほら、さっさと配る」  覗瞳: 個人的にはこのシーンを流そうとしないことから何かGMのメッセージがあるのではないかと思ってますが・・・さて?  覗瞳: 「はいはい、行きますよ〜」配っていきます  GM: ん、流しても構わないシーン。愛子起こしたし、絡むのかと思ってたけど。  水城: w  GM: 違うのなら、流そうか。  琉佳: w  覗瞳: 流しましょうか。  覗瞳: とりあえず覗瞳は眠くなっても耐えようとします。「いや、僕は眠らなくて良いはず、良いはずなんだ・・・」  GM: では、しばしトランプに興じた後にお開きと。  水城: まあ、強い札はあらかじめ抜いてあったので大敗はしない……っと  GM: では、意志判定どうぞ。  覗瞳: は〜い ---1:57 覗瞳 が3D6を振りました 4+5+4=13---  覗瞳: 1成功  覗瞳: ホントに重要な面での出目が悪いなぁ・・・  水城: 「お前………さっきから何やってんだ?」  GM: それでは、睡眠不要が復活。  GM: 脳裏に、先生に似た初老の男性の顔が浮かぶ。  覗瞳: 「ん〜、いや、なんか違和感があるんですよねぇ・・・お、目が覚めた」  GM: ほんの一瞬ね。  覗瞳: 「あれ、だれだろ?」  水城: 「ま、いいや、そろそろ本気で寝るぞ」  琉佳: 「ん、誰?」  覗瞳: 「ねぇ、こういう人ってなんか見たこと在りません?」初老の男性の特徴をみんなに話します  水城: 「じゃあな、蝶野………って二度目か…………?」  琉佳: 「先生のこと?」  GM: 蝶野「……誰よ、それ」  水城: 「誰?」  GM: 愛子「さあ、知らない」  水城: 思い当たらない?  琉佳: 意思?  GM: 思い当たる人物を思い出そうとするのならば、意志でどうぞ。 ---2:01 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+6=18---  琉佳: べんべのマスターかなとか思ったけど違うかな・・・  覗瞳: 覗瞳も?  琉佳: w  水城: ぶ  水城: がっつりとF ---2:02 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 1+5+3=9---  覗瞳: GJ  琉佳: 3成功  GM: 覗瞳もOK。 ---2:02 覗瞳 が3D6を振りました 1+6+5=12---  覗瞳: 2成功  水城: 「…………ほんとに誰?」  GM: 水城君は、そんなの知らないと確信。  GM: 成功した人は、そう言えば何か頼まれたよーなとそんな気分。  琉佳: 「う〜ん、何か頼まれたようなー・・・よく思い出せないや。どんな内容だったのかなぁ」  覗瞳: 「ふむ、なんだったんでしょうねぇ?」  水城: 「眠くて混乱してるんだろ、さっさと寝んぜ」  GM: なんだったんでしょうね。  覗瞳: 「・・・ま、いいか。とりあえず戻りましょう」  水城: 「じゃあな、蝶野」  琉佳: 「おやすみ〜」  水城: 3回目  GM: 蝶野「はいはい。良い夢を」ひらひらと追い出すように手を振る。  覗瞳: 「・・・蝶野さんと抜け出して夜の山で二人きり〜とか言うシチュエーションも良かったんじゃないですか?」>水城  水城: 「うるせ」頭にゲンコツ  覗瞳: 「ぶっ、何すんですか〜」  GM: かくして、キャンプの夜は終わりぬ。  水城: 何も取り戻せず  GM: 夏が過ぎれば、秋。文化祭と体育祭ですね。  琉佳: 愛ちゃん布団にもぐりこんで一緒に寝ます(ぁ  GM: どうぞ。ご一緒にぬくぬくと。  水城: く、海水浴系のイベントは無しか(ぁ  琉佳: 「夏休み・・・一瞬だった・・・ような気が」めそめそ  GM: 文化祭は演劇とクラスで決まりました。  GM: さあ、演目は?  琉佳: お兄ちゃんと12人の妹(ぇ  水城: 「別になんでも」だらだら  覗瞳: 1,シンデレラ、2,ロミオとジュリエット、3,桃太郎  GM: では、振りますか。 ---2:10 GM が狂ったように哄笑しながら1D3を振りました 2---  水城: おお  GM: また、狙ったよーに  琉佳: マスターとサーヴァントの話  覗瞳: またやっかいそうなものを  琉佳: おや、ロミジュリw  GM: かくして、ロミオとジュリエットが演じられるわけです。  GM: 敵対する貴族の娘と息子。愛し愛され、立場の違いに引き裂かれ。  GM: 終には、死をもって結ばれんと仮死となる薬を飲んでみたらロミオははやとちり。  GM: 絶望して、自殺。そしてジュリエットが目覚めてみれば、骸と化した炉身を。  水城: 世紀のバカ話ですね  GM: 後追い自殺をして、二人して死亡。  覗瞳: 誰が主役をやるんだろう?w  水城: 「……と、まあ、悲劇は喜劇に転じる、と」解説(おまえかよ  GM: とまあ、こういう話です。わたしは、「ああ、ロミオ。あなたはなぜ、ロミオなの?」しか知らないですが。  琉佳: 「毒殺ぅ〜首をすぱーんと切ろうよぉ」(ぁ  GM: 実際の小説? は読んでません。  水城: 貴方がロミオでなければ貴方を愛せるのに………ですね  琉佳: 私もそんな概略程度しか知らないです<ロミオとジュリエット  水城: ですわな  水城: で、配役はー  GM: まあ、知っている人が少ないようですし。ロミオ:水城としておく?  水城: ジュリエットの家のチンピラ希望  水城: っておおう  琉佳: ok  GM: なんか、流れ的に水城×蝶野っぽいので。  水城: 教師「知ってるならお前やれ」って感じ?  覗瞳: 「ジュリエットが蝶野さん、と。かくて〜」  GM: ジュリエット:蝶野で。  水城: 「…………は?」  GM: 蝶野「は……へ?」  GM: かくして、ふたりのどたばたとした練習風景が。  GM: そして、クラスの団結もあってたぶん無事に演劇は成功。  水城: 練習風景「えーと『おおロミオ、貴方はどうしてロミオなの』?」  鏡@見学: (ここは細かく描写希望…(コソコソ))  琉佳: 「あたしは主役やりたかったけど・・・譲るわ。がんばってね」w  GM: クラスの演劇技能は12と仮定する。誰か振り名され。  水城: ………私?  水城: 振ります  琉佳: 主役がんばれw  GM: 蝶野「なんで、あたしがこんな事を……」 ---2:18 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+2+5=8---  琉佳: おお  水城: 4成功  水城: 「ま、いいか、しゃあねえだろ」  水城: では  GM: 予想以上の成功。先生方の受けも良かった模様。  GM: そして、さほどの火もおかずに体育祭ですね。  水城: ラブシーン、というかキスシーン(フリですが)  水城: その最中  琉佳: 「さぁ、あたしの出番だー」  覗瞳: もちろんリアルに>キスシーン  GM: なにをするので?  水城: 誰かの顔が頭をよぎってもよいでしょうか?  GM: なぜに?  水城: だめですか、ならよかです  覗瞳: 小夜さんのことが頭をよぎるんですな  GM: 小夜ちゃんのことか。  琉佳: 恋人NPCのことですね  GM: 他の女性に手を出すことを良しとしないのなら、浮かぶかもね。  水城: ういうい  水城: 意思判定?  GM: なるほど。手を出さないタイプだと主張するわけですね。では、どうぞ。 ---2:22 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+4+4=14---  水城: 失敗  水城: (何となく誰かに殺されるような気がしたけど…………気のせいだな)  GM: 気のせいですね。  水城: タイプ、というか恐怖による支配?  GM: 小夜ちゃん、そんなタイプだった?  水城: いえ  鏡@見学: 保護者がでしょう  水城: 透子さんです  GM: そんなタイプだったかなぁ……  水城: 娘に対して過保護なのですよ  GM: 神主で愉快な目にあってるお人だとしか印象ないな。  琉佳: w  水城: w  GM: ま、いーや。  水城: とりあえず普通に劇をしました  GM: 体育祭……は、イベントが思いつかないな。  水城: 飛ばす?  GM: 冬といえば、クリスマスと正月か。どちらも冬休みだし。  GM: 2月のバレンタインまで、飛ばそう。  琉佳: 騎馬戦でズラが取れかけてそれを防ぐために足に怪我をする?  GM: すくらん?  GM: 誰がヅラ?  琉佳: うぃ  水城: …………  GM: まさか、水城君?  琉佳: 好かれている男でしょうw  覗瞳: やはり水城蝶野ペアで  水城: キャラ敵に自分?(ぉ  覗瞳: 偽蝶野「この私と踊るのだから、胸を張りなさい」  水城: ヅラじゃないけど………  GM: では、水城君。なぜか、ヅラです。  水城: ひぃ  覗瞳: 多分覗瞳辺りがおもしろがって刈ったんでしょう  GM: ええ、夏からこのかた。神経性の脱毛で。  琉佳: 綾子さんの怒りを買って剃られたんですw  GM: ヅラなのです。  水城: ついこの間、髪をばっさりいかれたんですね  GM: なるほど。そちらか。  GM: というわけで、そんなこんなで騎馬戦。  GM: なぜか、秘密を知っていた蝶野が秘密を守るために落馬して足を負傷。  水城: 「………っ!?」  GM: ふたりの間に芽生える微妙な雰囲気。  GM: 蝶野「……しっかりしなさいよ」  水城: 「…………ったく、何無茶してんだよ」  GM: 蝶野「知られたくないんでしょう?」  GM: 元ネタなんぞ、一回しか読んでないのに。  水城: 「…………ちっ、誰のせいだと思ってやがる」  琉佳: テレビでしか見てないけどw  GM: 覗瞳君のせいです。<誰の  水城: w  琉佳: w  覗瞳: 「感謝しなさい」  GM: 蝶野「あたしじゃないのは、確かだけどね」ふん、と視線をそらす。  水城: 「とにかく休んでろ…………仕方ねぇからやってやるよ」  GM: 蝶野「……無理はしないでね」  GM: 視線はそらしたまま。  水城: 移動力6.5、人間としてならかなり早い  水城: 「………俺が無理すると思うか?(微笑」  GM: 蝶野「わかった。しないと思うから、頑張ってね」  GM: 顔を見つめて、微笑みかける。  水城: 「あいよ、それなりにな」言って、競技場に向かう  水城: 微笑返しておきます  GM: かくして、男水城のらんなうぇいが。  GM: 漢を見せろ! なわけです。  覗瞳: 「さあ、来い!」<覗瞳三番手。クラウチングスタートで  水城: …………何も思い出さずに青春真っ盛りなんですが  GM: 何故だろう?<思い出せず  水城: まあ、いいか  GM: グランドに向かう水城の後ろ姿を最後に、バレンタインイベントに移行するか。  水城: ういうい  GM: さあ、誰から貰いたい。  覗瞳: メインディッシュは後にしましょう。覗瞳からお願いします  水城: 蝶野で固定、今回は1キャラ狙いで  GM: 覗瞳くんは、  覗瞳: とは言っても覗瞳は義理だな。愛子と琉佳からかな?  GM: 愛子から義理チョコを貰った。  GM: 蝶野から義理チョコを貰った。  水城: w ---2:38 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 4+6+4=14---  水城: ときめもだ!w  GM: 名も無い生徒から義理チョコを貰った。  琉佳: 義理ですねぇ「ホワイトデーのお返し期待してるわよ」w  琉佳: w  覗瞳: 「ありがと。まぁお返しはあまり期待しないしないでね」  琉佳: てすてす  GM: 次は、水城君か。  覗瞳: では、メインディッシュへと行きましょうか・・・  水城: ういうい ---2:41 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: 名もなき生徒からは無かった。  GM: 愛子からは本命を貰った。  GM: 蝶野からは義理を貰った。  琉佳: 愛子から?w  水城: w  覗瞳: むぅ?  水城: 本気でときめもか!?w  GM: 蝶野「愛子が頑張って、作ったんだからちゃんと食べるのよ。あ、ついでのこれわたしの手作り。義理だからね」  水城: 「あ、ああ、ありがとう」  鏡@見学: (せんせー。イキナリ三角関係ですか?身を引くんですか?(ダマレ))  水城: 「………………」  覗瞳: 「なるほど、そう言うことですか・・・」  水城: えーと  GM: ちなみに、蝶野は他の誰にもチョコを渡してはいません。  GM: ちょいと、観察すればわかりますが。  水城: なんとなく、バレンタインは『あげる日』だった気がします  琉佳: 「はい、義理チョコ」  水城: まあ、バレンタインキャラチャのネタなんですが、意思判定OKでしょか?  GM: OK  水城: ういうい ---2:46 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+1+5=10---  琉佳: 「あたしの手作りチョコ・・・アレ? もうクラスのみんなに義理チョコあげたのに・・・」  水城: ふう、成功  水城: 「…………なぁ蝶野」  GM: 蝶野「……なに?」  水城: 「俺、お前にチョコとか渡したっけか?」  琉佳: えっと、しなっちのこと思い出そうとしてOK?  GM: おっけー ---2:47 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 4+4+3=11---  琉佳: 1成功  GM: 蝶野「あたしは貰った覚えないけど?」きょとん  琉佳: 「御主じ・・・ん・・・さ・・・ま・・・アレ」チョコを見つつ  覗瞳: 覗瞳でバレンタインというと思い出すのは母親のことだなぁw  GM: ちなみに、フラッシュバックのように浮かぶのはかつての生活の風景。  水城: 「………だよなぁ。ま、いいか」蝶野の分のチョコレートを開けて一口食べる  琉佳: 「アレアレ・・・あたし、ごはん作ったり洗濯したり・・・メイド??」  GM: 蝶野「…………」じ〜  水城: 「ん?…………ああ、これ美味いな、義理のわりに」  GM: 蝶野「別に手を抜いたわけじゃないから、ね」  水城: 「そっか、じゃぁ本命は随分凝ってるんだろうな」  GM: 蝶野「ま、まぁね……」ちょっと、硬めの笑顔で。  水城: 「コレだけ美味けりゃ十分だと思うけど」もう一口  GM: 蝶野「そう、ありがと。愛子の分も、しっかちと食べてね」  GM: まあ、そんなこんなでバレンタインはこの辺で、かな。  水城: ですかね  GM: 次は、ホワイトデーかな。  琉佳: ですねぇ  GM: 男子諸君がn場。  水城: ふむ  覗瞳: 「さて、マシュマロマシュマロ・・・」  水城: では、愛子には普通のキャンディー詰め合わせ  水城: …………さて  覗瞳: 「たつみん、友達はマシュマロで良いんですよね?それでキャンディーが本命?」  水城: 「そうなのか?」  覗瞳: 実は地域によってバラバラなお返しの基準w  水城: 「………そうだったのか」でも真に受ける  覗瞳: 「ん、確かそうだったような気がします。でもちょっと変わったものを送るのも良いかも」  覗瞳: 「ん、確かそうだったような気がします。でもちょっと変わったものを送るのも良いかも」  GM: 輪唱?  水城: 「そか、サンキュ」  覗瞳: では、三人にマシュマロを送りましょう  水城: では  水城: 悩んだ末、何故かクッキーを  水城: 焼く(ぇぇぇぇっぇ  琉佳: w  GM: 焼くのか ---2:59 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+1+2=7---  水城: 調理5成功  水城: 「……………なんだろう、こっちは貰ったような気がする」  琉佳: 「ありがとー」  GM: ホワイトデーにもらって、バレンタインにあげるのか。あとで、ログ読んでおくか。  水城: 袋に詰めて、渡しに行きましょう  GM: 蝶野「手作り? 意外と上手じゃない」  GM: 愛子「ありがとう〜♪」にこにこ  水城: 「こっちの方が安上がりだからな」  水城: 「安もんで悪いけど、それが精一杯なんだ」>愛子  覗瞳: 「手作り?凄いなぁ?」  GM: 愛子「手作りの方が、愛情が篭ってるって感じがして素敵でいいと思う」ぽややんとした温かい微笑み。  水城: 「ようは芹沢の分で予算が切れたんだ、悪く思うな」  水城: >蝶野  覗瞳: 「へ〜、誰に対する愛情なんでしょうね〜」蝶野を見ながら  水城: ギャラリーの台詞は聞かないフリ  GM: 蝶野「予算が多ければ、愛情が多いってもんでもないでしょう。気にしてないから」にっこり、と。  琉佳: 「w」  水城: 「……愛情ってな、お前」  水城: そんなこんなでホワイトデーも終了?  GM: かな。  GM: 次は、また花見ですかね。  覗瞳: 「(小声で)早いところはっきりさせておかないと、後々残酷ですよ」  GM: 新入生を迎え入れる入学式……なのですが。  GM: 意志判定どうぞ。 ---3:08 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+6+2=14--- ---3:08 覗瞳 が3D6を振りました 6+2+6=14--- ---3:08 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+6=14---  水城: ぶ  覗瞳: 全員失敗w  琉佳: ああっ、失敗w  水城: あっはっはっは  GM: そうですか。  GM: では、なんの疑問も抱く事無く。卒業生を見送り、新入生を迎え入れました。  GM: 本当は卒業生=新入生だったんですが。  琉佳: 「2年生かー後輩がいっぱいだぁ」  水城: w  水城: 「後輩?」  GM: そして、去年と同じく侵入生の歓迎の花見。  覗瞳: またサクラのうんちくを並べてます  GM: 後輩はふんふんと頷いています。  水城: シートの端っこでボーっとしてます  GM: 蝶野も愛子も精一杯先輩らしく振舞っています。  GM: 特に何もしないのならば、四月の花見は終了です。  琉佳: 「あたしは先輩なんだから兎屋先輩と呼んでくださいねっ」w  GM: 後輩「はい、兎屋先輩」  水城: 中間試験か  GM: では、試験結果どうぞ。 ---3:12 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+4+2=10--- ---3:12 覗瞳 が3D6を振りました 3+2+6=11--- ---3:12 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+4+4=11---  覗瞳: 成功  水城: 12基準なら成功ですね  琉佳: です  GM: 補修はなしか。  琉佳: 「う〜ん、前の成績よりさがちゃった」ず〜ん  水城: 「うし、これが俺だ(虚空に向かってポージング」  GM: 蝶野「ま、今回は補習受けるヤツがいないし。前よりはいいんじゃない」誰かをちらり。  GM: そして、夏。  GM: 今度は海。  琉佳: 「う〜み〜」  GM: 臨海学校に来ています。  覗瞳: 「お〜、海だ海だ」  水城: 「…………水がしょっぱいのって、違和感感じない?」  GM: 先生「あまり、沖には出ない事。準備体操はしっかりとな」  GM: 蝶野「海だから当然でしょう」  覗瞳: 「はい?海はしょっぱいものでしょ?」  水城: 「うぃーっす」  GM: 愛子「どんな違和感を?」  水城: 「………ああ、そうか。海、あんまし来た事がないのか」  琉佳: 「おー、1、2、3、4」<準備体操  水城: 「俺、川の近くに住んでたから」  覗瞳: 「そうなんですか?」  水城: (あれ?………『近く』)  GM: 蝶野「そうなの。ま、身の上話よりはあの沖の島まで泳がない」  水城: 「あ?ああ、OK」  琉佳: 「いーねぇ。みんなでGOー」  水城: 何時もは疲れることは嫌がるのに、あっさり承諾  覗瞳: 「よぅし、頑張ってみますか」  GM: 水泳技能ってあったな。  覗瞳: 「なんかたつみん海に来て元気いっぱいですねぇ?」  琉佳: ありますよー  水城: 「そうか?」  GM: 蝶野「体動かす事ができるからでしょう」  GM: じゃあ、水泳技能で失敗したら辿り着けなかったという事で。  水城: ういうい ---3:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+3+6=15---  水城: うお ---3:20 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+1+5=12---  水城: あぶね  GM: 12の技能とみなして愛子と蝶野  琉佳: 4成功 ---3:20 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 2+6+2=10---  水城: ぎり成功 ---3:20 覗瞳 が3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: ふたりとも成功。  琉佳: うぉ  GM: ひとり、飛びぬけてるのがいますね。  覗瞳: 成功。すいすい泳いでいきます  水城: 「…………泳ぐのって………こんなに……疲れたっけ?」  覗瞳: 技能無いくせに・・・w  水城: 意思判定OK?水中行動  GM: OK ---3:21 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+2+4=9---  水城: 成功  GM: 泳げるようになりました、と。  GM: 自分は人間じゃないかも、と思い出せます。  水城: 「………ああそうか、水流を変えればいいんだよな(ぼそり」  覗瞳: みんな岸に着きました?  水城: 「………………」  GM: いちおう、脱落者はいませんね。  水城: 超危険でしたが  覗瞳: 吉、では岸に着いた愛子や蝶野を眺めてます  水城: かろうじてついてます  水城: ふーむ  水城: 人間じゃないかも、として  GM: 蝶野「だらしない。ほら、しっかりしなさい」  水城: どんなことが出来たか、とか思い当たります?  GM: 思い当たりますね。  GM: 詳細を思い出したければ、意志判定で成功しましょう。  水城: 了解、まあ、後で試してみましょう  覗瞳: 「ああ、水のしたたり具合が何とも・・・。カメラが在ればいい絵が取れたのに・・・」  水城: 「………あいよ」  覗瞳: 「あれ?僕は別にカメラが無くても、写真を撮ることが出来たんじゃなかったっけ・・・?」  覗瞳: 悩み始めます。自分の正体に思い当たれません?  GM: 意志判定どうぞ。 ---3:26 覗瞳 が3D6を振りました 5+1+1=7---  覗瞳: 7成功。やっといい目が  GM: では、自分が人間で無いかもと思い出せます。  覗瞳: 写真撮れます?w  琉佳: うぅ・・・しまった。料理のときに思い出せばよかった・・・  GM: 写真取る能力を思い出せば、かのうです。 ---3:29 覗瞳 が3D6を振りました 5+4+3=12---  覗瞳: ン、成功。  覗瞳: 体内でパシャパシャと写真を撮りながら、自分は一体何者なんだろう、と考えてます  GM: 任毛はありませんね。明らかに。  GM: 人間ね。任毛って、なんだ。  GM: 振り返れば、出発した海岸が遠くに。  覗瞳: 「誰かに相談した方が良いのかな・・・?」  GM: 心地よい、疲労感が全身に。  水城: 「あー…………ねむ」  琉佳: 「・・・帰れるかな?」  GM: 愛子「来れたんだから、大丈夫じゃ?」  覗瞳: 「あれ・・・泳ぎすぎましたかね・・・?」  GM: 蝶野「少し、休めば大丈夫だって」  水城: 「ま、なんとかなんだろ。疲れたまま泳ぐ方がよっぽど危ない」  GM: というわけで、うららかな午後のひと時。  GM: そして、疲れが抜けた頃にまた海岸へと頑張って泳ごう。  琉佳: お泊りじゃなかったかw  GM: それまでに、なにかアクションする?  水城: 頑張る必要無くなりました  水城: えーと  GM: さすがに止まりはまずいでしょう。何も無い。  水城: 「そういや………水着、だったんだよな」じーっと見つめ  GM: 誰を見つめてるんだか。  水城: 海に来てから違和感がしてそれどころでは無かった  水城: そりゃ  水城: 蝶野でしょう  GM: 蝶野「……な、なによ」たじろいだ様子。  水城: 「……………けっこう着やせするんだな」 ---3:39 鏡@見学弐号さんがやってきました--- ---3:39 鏡@見学さんが去りました---  GM: 蝶野「ど……!」どこを見ていると言いたい様子で、口ぱく。胸元を抱えて後ずさり。  鏡@見学: コソコソと復帰…そして見学席へ  水城: 「腹とかぐぼぁぁぁぁっ!?」自主的ツッコまれ  GM: 腹、と言った時点で抉りこむようにボディーぶろー  覗瞳: 「・・・仲良いですねぇ、あの二人」愛子に話しかける  琉佳: 「・・・」自分の胸を見ている  GM: 愛子「……元気だよね」  水城: 「レ………レバー……直撃……………」ひくっひくくっ  水城: まあ、そんなコントをしてみます  覗瞳: 「蝶野さんて、水城君のことが好きなんでしょうかね?」  GM: 蝶野「……さ。とりあえず、休んだし帰ろうか」  GM: 愛子「どうなのかな。意識はしてるみたいだけど」首を傾げ、本気なのだろうかと。  水城: (あ、本気だ)うずくまりながら>帰ろう  GM: まあ、帰りに溺れて未帰還な人は出ないでしょう。  GM: たぶん  水城: うむ  水城: 助けることも容易ですからの  覗瞳: 何となく平面になって海面を滑った方が楽なんじゃないかと思いついて、平面になろうとしてみます  水城: 2人以上出たら棄権ですが  水城: 危険  GM: では、頑張ってみてくださいな。<平面 ---3:45 覗瞳 が3D6を振りました 5+3+6=14---  水城: 駄目でしたな  覗瞳: 失敗。水に入って沈んでいきますw  GM: 蝶野「あ、なにやってんのよ!?」  水城: 「なにやってんだ、お前」  覗瞳: 「ぶくぶくぶく・・・」  琉佳: 「入水?」  水城: 潜って引っ張りあげ  覗瞳: 「げほげほ・・・死ぬかと思った・・・」  GM: 愛子「大丈夫?」  水城: 「あんま、手間かけさせんなよ」  覗瞳: 「なんとか、生きてるみたいです」  水城: 「さってと、行くか」立ち泳ぎ  琉佳: 「綾ちゃんとたっちゃんが仲いいところを見た後・・・まさか、しーちゃん!」(ぁ  GM: 蝶野「溺れないでよ?」すい〜  水城: 立ち泳ぎなのに超早い  GM: 絶望して入水自殺  覗瞳: 「いや、僕は蝶野さんには興味在りませんから」普通に泳いでいきます  琉佳: 「・・・ってことは・・・」奇妙なものを見る目  水城: 「ふぅ、やっぱこうだよな、泳ぐっつーのは」  琉佳: 「あ、おいてかないでー」ざぱざぱ  覗瞳: 「まったく、変な想像してないで早く行きますよ」  GM: 同性愛というわけでもあるまいし?  GM: さて、海岸へと無事にもどり。  GM: 臨海学校の夜のイベントは、肝試しと。  水城: 帰りは泳ぎ終わった後なのにケロっとしてます  覗瞳: 「あ〜疲れた。次は肝試しでしか」  GM: 蝶野「なんか、やけに元気じゃない」  GM: 愛子「意外とスタミナあるんだね」  水城: 「ん、ああ、コツを思い出したから、な」  琉佳: 「肝試しかぁ・・・」  GM: 蝶野「こつ、ねえ……」  GM: さて、シーンは流れてよる。  GM: 先生「──というわけで、男女のペアになって進むように」  GM: ゴールにおいてあるノートに名前を書いて帰ってくればよしです。  水城: 「肝試し………ねぇ」自分の正体を思い出しつつ  GM: どのように、ペアを組む?  水城: ふむん  覗瞳: 水城蝶野ペアは確定かな?  水城: 「んじゃ、行くか」と言ってごく自然に蝶野の手をとる  GM: 蝶野「愛子じゃないの?」抵抗はしませんが。  水城: 「あれだ、お前の方が親しみやすい」  GM: 蝶野「そっか……」  覗瞳: 「・・・愛子ちゃん、一緒に行きましょうか?」  GM: 愛子「うん……」  覗瞳: 「(小声で)どうします?二人の後付けて、どんな様子か伺ってみますか?」>愛子  GM: となると、琉佳は名も無き男子生徒とペアですね。  GM: 愛子「それ、面白そう。賛成」ひそそ  琉佳: 「よろしく〜」(・・・名前なんだっけ?)  水城: 肝試し開始かな  覗瞳: 「じゃ、行きましょうか。みんな暗いから気をつけてね〜」  GM: かな  水城: 暗視があるのですいすいとリードしていきます  GM: では、誰かが後をつける都合上蝶野・水城ペアが最初かな。  水城: ういうい  GM: 蝶野「足元、見えてるの? 大丈夫」不安そうな様子。  覗瞳: すぐさま覗瞳・愛子ペアが後を追います  水城: 「んじゃ、お先」>残りのメンバー  覗瞳: 「気をつけて」  琉佳: 「おそっちゃだめよー」(ぁ  水城: 「大丈夫、手ぇ放すなよ?」  GM: 愛子「襲われた、大声出してね〜。すぐ行くから」  水城: 「するか、阿呆!」  覗瞳: 「いや、むしろしなさい積極的に」  水城: 無視  GM: それでは、水城に引っ張られるように蝶野は肝試しに旅出しました。  水城: ういうい  覗瞳: すぐ後を追います  水城: 「そこ、段差あるから気を付けろ」  GM: ついてくる連中に気づけるかは、まあ任意にどうぞ。  水城: まあ、気付かないことにしておきます  覗瞳: 「じゃ、行きましょう愛子ちゃん。僕からあまり離れないようにね」  GM: 蝶野「よく見えるわね」感心したような、呆れたような。  水城: 「山育ちだからな」  GM: あと、隠れてるお化け役などもよく見えるでしょうな。  水城: まあ、それは黙っていよう  GM: 蝶野「そうなんだ? 山で育つと夜目が効くのか」  水城: 「電気が無いからな」  GM: 黙っているのなら、脅かされると驚きますね。それでは。  GM: 蝶野「電気が無いって、いつの話よ。嘘を言わないの」  水城: 「田舎中の田舎なんだよ、あってもランプの明かり程度の」  水城: 「つーか人里じゃない」  水城: 「山小屋みたいなところ、だな」  GM: 蝶野「……人里じゃない?」首をかしげて、伺うような視線を向けてきます。  GM: 蝶野「そう。ま、今は文明の恩恵を受けてるんだから、過去は忘れなさい」  水城: そんな話をしながらトテトテトテ  覗瞳: 「・・・もっとこう刺激がないと進展しないかな?」後ろから眺めながら  GM: では、とてとてと歩いている最中にお化け役が飛び出してきて。驚いた蝶野が抱きついてきたり。  GM: 蝶野「ひっ……!?」  水城: 「ぅぁ」  GM: 胸の感触がやーらかではっぴー  水城: 「…………」  覗瞳: 「(吉、そこだ抱きしめろ〜)」  水城: 「まあ、あれだ」  水城: 「怖いなら、もっとくっついててもいいぞ」  水城: (ぶっきらぼうに ---4:12 GMさんが去りました---  水城: アアン  覗瞳: むぅ  琉佳: 時間か  水城: ですかね ---4:13 GMさんがやってきました---  琉佳: おかえり〜  覗瞳: おかえりなさ〜い  水城: おかえりなさい  GM: たでま  水城: ぶっきらぼうに、まで見えます?  GM: ぶっきらぼう、は見えてないです。  覗瞳: どこまでログ在ります?  GM:  GM: 蝶野「ひっ……!?」  水城: 「ぅぁ」  GM: 胸の感触がやーらかではっぴー  GM: まで  覗瞳:  GM: 胸の感触がやーらかではっぴー  水城: 「…………」  覗瞳: 「(吉、そこだ抱きしめろ〜)」  水城: 「まあ、あれだ」  水城: 「怖いなら、もっとくっついててもいいぞ」  水城: (ぶっきらぼうに ---4:12 GMさんが去りました---  GM: うい  GM: 蝶野「だ、誰が怖がってるってのよ」  GM: 体を離しますが、手は離しません。  水城:  GM: 胸の感触がやーらかではっぴー  水城: 「…………」  覗瞳: 「(吉、そこだ抱きしめろ〜)」  水城: 「まあ、あれだ」  水城: 「怖いなら、もっとくっついててもいいぞ」 「さあね、さっさと行くぞ」  水城: あ、ミスった  水城: 「さあね、さっさと行くぞ」で  GM: ところで、琉佳は自分が人間で無いと思い出してなかったよね?  水城: 名前黒いとわかりずらい  琉佳: それどころかひとつも妖力思い出してません・・・  水城: ………  GM: 蝶野「そうね。こんな事は、さっさとおわらしましょう」  水城: 会話を盗み聞くんだ  水城: って、それもメイド限定化  琉佳: そう、メイド服がないとっ  GM: うーむ、メイド喫茶でもしないと思い出せないのか。  GM: では、秋の文化祭はそれだな。  水城: w  琉佳: w  覗瞳: がんばれ〜w  GM: で、水城・蝶野ペアは無事に小さなお堂に。ノートに名前をかいて変える事はできます。  GM: 他に何かしようというのなら、どうぞ。  水城: 「これで終わり……っと」  琉佳: 「メイド喫茶アルビオーニスへようこそ〜」w  水城: 「さて、帰るか」  琉佳: メイドカフェでしたw  GM: ……一瞬、先回りしてとか思ったよ。  GM: では、後続のペアたち?  GM: なにかする?  覗瞳: 特にやることがないなぁw  水城: 「………ちょっと寄り道してくか?」  GM: 蝶野「……いいけど。どこに?」  琉佳: ないですねぇ・・・  水城: 「川。っていうか沢か」  水城: 裏山の沢に  GM: では、素直に無言でついてくる。  覗瞳: 「お、コースを外れるみたいですね・・・これは何かが起こるかも?」ついていきます  水城: 「…………ああ、うん。そうそう、こういう感じのところだった」  GM: 蝶野「どこが? 昔住んでいた場所?」  水城: 「視界開けるからさ、結構星が良く見えるんだよ」  水城: 「そう、俺の故郷」  水城: 「ほとんどダムに沈んじまったんだけどな」  GM: 蝶野「そっか。もう、故郷は無いんだ」  水城: 「…………ま、そりゃともかく」  GM: しんみりと、となりで夜空を見上げる。  水城: 「星だけはかわらねぇな………」見上げ  水城: そんな感じで終了  水城: ←こいつがセッション伸ばしてます、ゴメンナサイ  GM: いえいえ。  GM: では、肝試しも終了と。  GM: では、秋の文化祭ですね。  GM: 一部有志によって、メイド喫茶に決まりました。  覗瞳: 「メイド喫茶をやりましょう!」  水城: 「………まにあっくな」  GM: 決定はサバイバルゲームによって決まったようです。  GM: な・ぜ・か・ね。  覗瞳: ←一部有志  琉佳: w  水城: 「……………俺としては巫女喫茶のほうが(ぼそり」  GM: 蝶野「男子って……」頭抱えてます。  GM: 愛子「いいじゃない。楽しそう」  GM: というわけで、催しはメイド喫茶名わけです。  水城: 「…………巫女………?………何言ってんだ俺?」  琉佳: 「メイド服・・・なんか懐かしいというかしっくりくるというか・・・」  琉佳: 意思ふっていいですかー?  GM: 水城巫女軍と覗瞳メイド軍がサバゲーで決着を。  GM: ふっておっけー  琉佳: w ---4:32 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+4+2=9---  水城: w  琉佳: 3成功  GM: うい、かつては日常的にメイド服着てたかもと思い出せる。  GM: なお、衣裳は自作しなければいけません。  琉佳: 「毎日来てたような・・・持ち運んでたような」  琉佳: うぁ  琉佳: 裁縫技能? えーと  GM: 普通、学校の備品に冥土福はありませんから。  水城: 「兎屋………なんか妙に似合ってるな」  覗瞳: 「違和感がありません。ばっちりです」  GM: まあ、ここは暫定的にクラス全体で12とみなして。  GM: 誰か代表で振ればよし。  水城: まぁ  GM: できの良し悪しは代表次第。  琉佳: ここは、私だよねぇ  水城: 今回の主役は琉佳でしょうね  覗瞳: OK ---4:34 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+1+6=10---  琉佳: 2成功  GM: では、普通のものよりも少しで気が良いメイド服ですね。  GM: 存分にメイドさん姿の女子達を堪能してください。男子諸君。  琉佳: 「ふむ、いい感じ」  GM: 愛子「結構苦労したけどね」  水城: 「………………」ほーっとして眺める  GM: 蝶野「これなら、来ても恥ずかしくないでき」  琉佳: 「資料がアニメやゲームばかりだからねー」  覗瞳: 「はいみんな笑って〜」写真を撮る  琉佳: 「・・・」にっこり  GM: にこりと笑顔をむける、女子一同。  覗瞳: 「(パシャ)」  覗瞳: 「はいお疲れ様でした〜」  GM: 蝶野「跡で、写真はチェックするからね」変なものが撮られてないように。  覗瞳: 「へいへい」  覗瞳: 「(でも、メイド服も良いけど・・・やはり下着姿が一番良いかなぁ?)」  水城: 「(蝶野が去ってから)先に俺にチェックさせろ」  覗瞳: 「(なんとか見えないかなぁ・・・)」  GM: うあ……男どもめ……  覗瞳: と、言うわけで妖力の透視を試します  琉佳: 「着替え覗かないでよー!」 ---4:40 覗瞳 が3D6を振りました 6+6+3=15---  水城: w  琉佳: w  覗瞳: 「くっ、ダメか・・・」  水城: 駄目でしたな  覗瞳: がっくり  覗瞳: あ、まちがえた・・・  覗瞳: とりあえず覗瞳は打ちひしがれてます  水城: とりあえず、メイド喫茶に入り浸ってます  GM: 女子たちにしてみれば、出てきて打ちひしがれてるのを見てわけがわからないという事かな。  覗瞳: 平面が使えないままだから着替えの覗きも出来ない。まったく世知辛い  GM: 蝶野「いらっしゃいませ〜、ご主人様♪」  琉佳: 「どーしたんだろ・・・カメラにフィルム入れ忘れたとか?」  水城: 「ご……………」  GM: 思い出せば、使えますがね。  GM: 愛子「写真が取れなかったから、落ち込んでるとか?」  水城: 「………ノリノリだな、お前も」>蝶野  GM: 蝶野「嫌なら、やめるけど?」  GM: まあ、既にわかってるとは思いますが。  水城: 「………いや、悪くない………かも」  琉佳: にゅ?  GM: 意志判定で成功すると、自分の正体や能力を思い出します。  水城: ういうい  琉佳: うぃ  GM: ついでに、なんでこんな事になってるのかと。  GM: そして、全員が自分の正体を思い出すとこの状態は破れる  GM: ──はずだったんですが。  水城: /………  琉佳: ・・・  GM: ……メイドじゃないとだめって  水城: とてもそこまでいけない  水城: w  覗瞳: w  水城: じゃあ、文化祭を境に  水城: メイド服ばっかり着るようになる、とか  琉佳: 着ますw  水城: (強引  GM: ああ、正体といっても完全に思い出す必要はないですよ。  GM: そこまで条件は厳しくない。  水城: ふむふむ  GM: とまあ、そんなこんなで  GM: メイド喫茶in文化祭は過ぎて生きます。  GM: 何か仕掛ける? ないなら、次に流れます。  琉佳: 「・・・おかしい、あたしもっと早く家事こなせたはずなのに・・・」  琉佳: 超技能思い出します  GM: どぞ ---4:48 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 4+1+1=6---  琉佳: 6成功  GM: では、超技能を回復。  琉佳: 超人的スピードで軽食作って運びます  GM: 目の前を蝶が飛んでる、そんな景色がちらりと脳裏に。  琉佳: 「おまたせしました〜」  GM: 愛子「すごーい」感心  琉佳: 「・・・蝶?」  覗瞳: ふむ、ではその様子を見ながら水城に話しかけます  琉佳: 「はいミックスサンドとハムサンドあがりっ。これ、お願いね。そっちはスパゲッティ?」  覗瞳: 「ねぇたつみん・・・。あなたは、もし僕が人間じゃないかも知れないと言ったらどう思います?」  水城: 「は?…………いや、まあ、お気の毒に?」  水城: (ちょっと同様  覗瞳: 「うお、いきなり精神病患者扱い!?」  水城: 「いや、いきなりそんなこと言われたらどう思うよ」  覗瞳: 「せめてその前に熱がないかどうかくらい確かめましょうよ!」  水城: 「ああ、なるほど。でも、男だしいいや」  水城: 「……そんなん言ったら、俺だって違うし」  水城: (ぼそり  覗瞳: 「(小声)・・・そうなんですか?」  水城: 「…………お前のは、どういう意味で、なんだ?」  覗瞳: 「文字通りの意味です。人間じゃない、いや、明らかに普通とは違う生き物です」  水城: 「ああ、なるほどね」  覗瞳: 「もしかすると、生き物ですらないのかも知れない。機械なのか、あるいはまったく別のものか・・・」  水城: では、今まで何となく試していなかった  水城: 液体の体、一部変化を  GM: ふむ?  水城: 隠した右手にやってみます  水城: そんなことが出来た気がしていますが、実際には試していません  GM: まあ、既に思い出した能力なら行使できる。思い出してないのなら、意志判定で。 ---4:58 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+5+1=12---  水城: ぴったり成功  水城: 右手が液体化しました  GM: おめでとう。  水城: 「…………確かに、な」右手は見せずに  GM: 脳裏には他のふたりと一緒に病室のような室内に居るシーンが一瞬。  水城: 「……………ちっ」  覗瞳: 「今一瞬、たつみんと琉佳ちゃんと一緒に寝ているところが見えました。多分病院です」  琉佳: 「なにはなしてるのかな〜?」  覗瞳: 「このフラッシュバックみたいなのは以前にも見たんですよ。その時は生命維持装置に繋がれた人でしたけど」  水城: 「………ああ、俺もだ」  琉佳: 指向性聴覚思い出していいですか? うさみみがでるけど  GM: ……意志判定してないヒトがおもいださないでほしーな。まあ、いいけど。  水城: ちょっとした勘違いでそ  水城: <思い出し  GM: こんな事ができたはずだなとか、あるならばOK。  GM: なんの脈絡もなく、思い出しはしない。  琉佳: あの程度の距離なら聞けるはずと  覗瞳: ああ、ホントだ。かんちがいしちゃった・・・ ---5:03 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+3+6=12---  琉佳: ぎ・・・ぎりぎり  琉佳: 耳がぴょんこぴょんこと出てきました(ぁ  覗瞳: 病室のフラッシュバックを水城に伝えたいだけなので、後で編集をお願いしますw  GM: なにかを退治してくれと、頼まれてたような気がします。  覗瞳: 「何か、そういうのがはっきりわかれば良いんですけどね・・・」  覗瞳: では、オーラ感知の存在を思い出そうとしてみます ---5:04 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 2+1+3=6---  琉佳: パンを切るナイフを止めて「あれ、退治してくれって頼まれ・・・頼まれたのは・・・?」  水城: 「………なんつーか、出来ることを思い出している時に見るみたいだな」  覗瞳: ばっちり。オーラ感知を発動させて、水城や琉佳を見てみます  GM: オーラ感知を回復。妖怪のオーラが見えますね。ついでに、この世界全部も薄っすらと帯びてます。  GM: 愛子という名前に何か、覚えがあるような気がします。  覗瞳: 「これは・・・たつみんと琉佳ちゃんからは妖怪のオーラが見えます・・・」  水城: 「妖怪………………」  覗瞳: 「周囲全体からもうっすらと。・・・いや、妖怪のオーラってなんだ?」  覗瞳: 「それと愛子ちゃんが何か関わっていたような・・・?」  琉佳: 「・・・ようかい?」うさみみをぴくっとさせて  水城: 「わけわかんねぇよ」  GM: ん、そーいや。  水城: 「…………ま、いいか、そのうち何とかなるだろ」  GM: メイド喫茶の最中にうさ耳を生やしたの?  琉佳: ですねぇ  GM: 蝶野「……なに、それ? オプション?」  GM: ちなみに、見たのならわかるので先に言っておくと蝶野さんにもオーラ見えます。  琉佳: 「え・・・これ・・・自分の・・・あれー?」  琉佳: えっとうさみみから自分の正体思い出せますか?  水城: 「………どした?お前もつけたいのか?」>蝶野  覗瞳: 「(小声)蝶野さんからも僕たちと同じオーラが見えます。彼女も普通じゃないかも・・・」>水城  GM: 蝶野「……つけて欲しいの?」  GM: 愛子「あ、似合ってるかわい〜♪」  水城: 「(聞こえる)…………」  水城: 「…………ちょっとだけ」  覗瞳: 愛子からは見えませんか?<オーラ  水城: <付けて  琉佳: 「ありがと〜」てれてれ  GM: 愛子からはなにも。人間のようです。  GM: 蝶野「…………」ごそごそ  GM: 蝶野「猫耳ならあったけど……」どーしよな風情。  水城: 「あるんかい」  覗瞳: カメラを構えます  水城: 「…………いや、まあ、それでも」  GM: 蝶野「似合う?」つけてみた  水城: 「……………」  覗瞳: 「(パシャ)」  水城: 「(頷き)」  水城: 「………今度は巫女装束で、だな」  GM: 蝶野「……調子に乗るな。というか、さすがにそこまではないって」  水城: 「そりゃ残念」  GM: 名も無き男子生徒「この巫女マニアめ……」  琉佳: 「・・・あたしよりも綾ちゃんばっかり・・・」  琉佳: フェロモン思い出します〜  GM: かまわないけど、そうか。構われたいのか。 ---5:21 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 4+3+5=12---  琉佳: ぎ・・・ぎりぎり  水城: …………こんなところでフェロモンだしたら…………  GM: 発動させるの? 周りの連中がたかるよ。  覗瞳: むぅ、面倒な妖力を・・・  琉佳: 発動させてから停止しますw  GM: 近くにいるのは、客かな。 ---5:23 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 2+1+6=9---  水城: 「ま、今でも十分…………し、いいか」  GM: まあ、成功するはずも無く。はぁはぁ状態か。  GM: 客「尾嬢ちゃん。珈琲もう一杯」  覗瞳: とりあえずうちわで扇いで水城と蝶野の方にフェロモンが行かないようにしてましょうw  琉佳: 「はーい。コーヒーお用いたいます」  GM: それと、確か眠り続けている人間を助けようとしてたはずです。  GM: 蝶野「……?」なにしてるの、と訝しげ。  覗瞳: 「あっはっは、気にしないでください。風の流れを調節しているだけですから」  GM: 閑話休題。  GM: 特に何もしないのならば、文化祭イベントも終了ですね。  水城: ういうい  琉佳: んーうぃ  覗瞳: へ〜い  GM: 次は体育祭ですが、特に何をするでもないですかね。  覗瞳: とりあえず、水城と情報交換ですね  水城: 「今度は気ぃ付けろよ」とだけ言っておきます  GM: 月日はあっという間に駆け巡ります。まるで、スキップしているみたいに。  琉佳: メイド服着て参加はできないからなぁ  水城: 「……出きること、思いついたら試した方がいいみたいだな」  GM: 体育祭でネタが無いなら、体育祭も抜かしますかね。  覗瞳: 「ですね」  GM: どうします?  水城: えーと  覗瞳: その間、琉佳や蝶野と自分たちが何か関係がなかったか思い出そうとします  水城: 幻覚使ってイカサマが出来るような気がしてもいい?<体育祭競技  GM: おーけ ---5:31 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 6+6+5=17---  琉佳: うぉぃw ---5:31 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+2+6=12---  覗瞳: ファンブった・・・  GM: あ、ふぁんぶった?  水城: ギリ成功  水城: 水が動いて、それに幻覚を貼り付けられます  GM: とりあえず、ファンブルですが。  GM: 関係ありましたね。ええ、同級生以外の何者だと?  水城: w  琉佳: w  GM: この世界に一歩取り込まれました、と。  覗瞳: 「まぁあの二人は特別委し指揮する必要は無いでしょう。気にしないことにしましょう」  覗瞳: 委し指揮→意識  GM: そして水城さんのほうですが。この件ってどの件な感じですが、お金が絡んでたよーな、という気分です。  覗瞳: それから、水城が幻覚使うのを見て、あれをコピーできたような気がするなーと妖術複写を思い出します  水城: ふむふむ  琉佳: う〜む、バスケであたしのジャンプ力ならダンクくらい軽いはずと超跳躍思い出してok? ただ妖怪時のみでメイド服着てないと発動しませんけど ---5:35 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 1+6+1=8---  水城: コピー…………  水城: 連動あってこその幻覚なので、難しいかも ---5:35 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+3+4=13---  琉佳: 失敗してるし・・・  GM: バスケって、体育祭の科目にあるんだろうか?  水城: なさっぽ?  琉佳: ないかな・・・? じゃあバレーでブロック  GM: まあ、いいや。使える場面はあるだろうし。  水城: でも、思い出せてない、と  覗瞳: 問題なのは判定に失敗していることですしねw  琉佳: 幸運始動! ---5:37 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 2+2+3=7--- ---5:37 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 2+4+6=12---  水城: おお  琉佳: 7で5成功を取ります  覗瞳: 幸運は妖力じゃないんだなぁ  GM: ういうい  GM: あれは、特徴です。  琉佳: 2Lまではね  GM: というわけで、思い出しました。  GM: 確か、水城と覗瞳は中間だったよーな気がすると。  琉佳: 「あれーあたし、ビルの10階くらいまでジャンプできたような」  琉佳: 中間?  覗瞳: 仲間  琉佳: あぁ、仲間か  GM: ちゅうかん、ではないのです。  覗瞳: 「たつみん、やっぱり僕たちってマブダチ同士だったんですよ」うんうんと頷いて  水城: いや、それは琉佳さんの  琉佳: では、試合がないときに  GM: コピーの方は、成功してましたね。そちらで連動して思い出す記憶は、自分の盗撮記憶です。  GM: そう、自分は人にあらざる手段で盗撮してたような、と。  琉佳: 「? ねぇ、あたしと水城さんと覗瞳さんってクラスメイトじゃなくって仲間だったっけ?」  覗瞳: 「ふっ、さすが僕。良い腕してますね」  水城: 「仲…………間?」  琉佳: 「そう、仲間」  覗瞳: それでは、平面と透視をまとめて思い出してみましょう。まず平面から ---5:42 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 6+2+1=9--- ---5:42 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 1+3+2=6---  覗瞳: 両方成功、思い出しました。  水城: えーと  覗瞳: 「僕とたつみんと琉佳ちゃんが?琉佳ちゃんは違ったような・・・?」  水城: 『仲間』という単語から、ベンベでは無く一族を連想してみる  GM: では、両方とも使えるようになりました。  覗瞳: あ、影の門忘れてました。そっちも思い出します ---5:44 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 1+6+3=10---  覗瞳: こちらも成功  GM: なにか、この件で忠告を受けてたようなとか、こいつうさんくさいと思った事があったような。  GM: 影の門も思い出しました。  琉佳: 「そう? 仲間のような気がするんだけど・・・?」  水城: 一族のことを思い出してみます  GM: なにか、この学校の生徒だったけ? と自分に疑問を抱きます。 ---5:45 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+3+3=12---  水城: ギリ成功、同じような姿をしたものたちを思い出します  GM: 成功したのなら、一族のことを思い出します。  覗瞳: 「う〜ん?何か根本的な勘違いをしてる気がします。ここは、僕たちの居る場所ではないような・・・?」  GM: ついでに、色々と人外なつきあいがあったような気がします。  水城: ……………連動して、変身解除について思い出しかけます  水城: 「わりぃ、ちょっと行って来る」  琉佳: 「あ、あたしもメイド服着て御主人様と一緒に棲んでたような気がしたことが」  水城: どこか、人気の無い場所を探します  覗瞳: 「ふむ・・・」  GM: 人気の無い場所倉は、校舎裏とか体育倉庫とか。あるですね。  水城: 物陰に隠れて変身解除ー  水城: では、体育倉庫で  覗瞳: 教室の掃除道具入れの中に入って扉を閉めます。そこで、自分の本当の姿を思い出そうとします。 ---5:49 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+4+3=11---  水城: 思い出しました  GM: では、本来の姿になるわけですね。  水城: 不定形の透明な蛇になります  GM: 自分の正体を出したのならば、本来の記憶も完全にもどっていいですよ。  水城: 「……………ああ、そうだった、な」 ---5:50 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 1+5+4=10---  水城: 人間に戻って、教室に行きます  覗瞳: 思い出しました。覗瞳も掃除道具入れの中で人間変身解除しました。  GM: で、何か行動を?  水城: 「覗瞳…………お前も思い出したか?」  覗瞳: 「ええ、なんとか」<人間変身して出てきます  水城: 「っと、兎屋………」  覗瞳: 「何かこの件に関して、誰かから忠告されていたような気がするんですが、おぼえていませんか?」  水城: 「Benvenutiって……思い出せるか?」  琉佳: うぅ、跳躍力とうさみみから正体を思い出す・・・苦しいかな・・・  GM: 忠告の内容は、この件は金銭が絡んでて怪しいという内容でしたね。  水城: ですねい  GM: 依頼人というべきかな。その人物の評価が悪いようです。  覗瞳: 「お金欲しい・・・いやいや、僕の事じゃなくて、いやでもお金は欲しい・・・」  GM: メイドで兎。正体がただの兎ならねえ。  覗瞳: 「何か依頼人の印象が悪いんですが、なんなんでしょう?そもそも依頼人がなんの依頼人かもわからないし・・・」  水城: 「…………蝶野、さ………妖怪、なんだよな?」  覗瞳: 「え?・・・ああ、そうですね」>蝶野が妖怪  琉佳: メイド・・・超技能・・・う〜ん  水城: 「………………わり。また、ちょっと行って来る」って突っ走ってもいい?  GM: まー、最後の一人がまだ引っかかっていますからね。完全ではない部分もあるようです。特にこの件では。  水城: いや、行き当たりばったりに過ぎるな、もう少しねtってから行こう  水城: 練って  覗瞳: 宇佐耳メイドだと条件が複雑すぎて難しいですねぇ。過去の思い出から類推するような形の方が思い出しやすいかも?  水城: えーと  水城: 色々と思い出せそうなキーワードを言ってみます  水城: しなっちだのうさぎだの首狩りだの  水城: 「…………ああ、そうだよ。首狩り、お前の十八番じゃねぇか」  GM: どれかがヒットすれば、な手段ですね。  琉佳: 「首狩・・・」  琉佳: 思い出していい?  GM: おーけです。 ---6:04 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+5+5=13---  水城: アアン  琉佳: ・・・ここで・・・  覗瞳: むぅ・・・  水城: 未使用使っておくべきだったw  GM: まあ、思い出せずともエンディングにはいけますが。  水城: 「…………ああっ!もう、めんどくせぇ!!」  琉佳: 「・・・族がどうかしたの?」  水城: 琉佳の腕掴んでさっきの体育倉庫に連れ込みます  GM: ……  GM: 愛子「だ、だいたん……」  覗瞳: ついて行ってみましょう  琉佳: 「きゃー! な。なにする気!? あ、あたし達仲間でしょ!?」  GM: 蝶野「そ、そうだったの。ろりこんだったの……」  水城: 「(連れ込んで外側から開かないようにして)切ってみろやおらぁっ!!」首差出  水城: ヤケになってます  GM: 外は大騒ぎになってますよ。それ。  GM: 先生「水城、落ち着け。受験で悩んでいたのか?」  琉佳: 「切るって・・・?」  覗瞳: 「まぁまぁ、なんでもないんですよ」  覗瞳: ギャラリーを追い返しています  水城: 「首だっつーの、お前は無防備な首があれば切りたがるような奴だったろうが!!」(壊  水城: (そしてゆがんだ人物像  GM: 蝶野「……あれが、なんでもない?」指差し  覗瞳: 「そうそう、あれも一種の遊びです。別にホントに首チョンパする訳じゃないんですから」  琉佳: 「あたしは無差別にそんなことしないよぅ」  水城: 「えーいうるさい!一回位なら切らせてやっから、さっさと思い出せ!!」  GM: 先生「これが青春の暴走ってヤツか?」苦悩中  水城: えーと  水城: もう一度チャレンジできたりしませんか?実際に切られてもいいです  GM: おーけ。行動が伴うのなら。 ---6:13 琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 1+5+4=10---  琉佳: 「首を切る・・・」  水城: どきどき  琉佳: ・・・あ。妖怪化とメイド服が必要なんですけど・・・  水城: ………いや、まあ、回避策はあるけどな  GM: メイド服は文化祭のであるとしても。妖怪化はそもそも正体を思い出さねば。  水城: ぎゃふん  水城: ……………これは…………このまま出て行って御用か?  GM: 正体を思い出す→妖怪化ですから。妖怪化が前提の能力はきっついですな。  水城: くっそー  琉佳: 妖怪化が必要ない能力はすでにない・・・  GM: 体育教師「水城! 神妙にお縄を頂戴しろ。いくらんでも、琉佳は犯罪だ!」  水城: 外の覗瞳に怒鳴る  水城: 「水もってこい!水!!」  覗瞳: 「りょ〜かい」  覗瞳: 水持ってきます  覗瞳: 「はいどうぞ」  琉佳: 「たすけてー。たっちゃんがおかしいよぉ」  水城: まあ、窓から投げ入れる、等で受け取って  水城: 幻覚 ---6:18 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+2+2=8---  水城: 発動  GM: どんな幻覚?  水城: 琉佳、妖怪時を  水城: 映像として出します  GM: おお  琉佳: 「え・・・なに、これ・・・あたし?」  水城: 「さっさと思い出せ!このバカ兎!!」  琉佳: ふっていいですか?  水城: えーと  GM: 思い出せるといいですね。どーぞ。 ---6:21 琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 5+2+6=13---  水城: 失敗、しないでね(上目遣い  水城: …………orz  琉佳: ・・・幸運使います ---6:21 琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: ……OTL ---6:21 琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 4+3+3=10---  水城: こええええええ  琉佳: 2成功  覗瞳: ふぅ  琉佳: さっき、首狩で使わなくて良かった・・・  GM: 思い出せました。  琉佳: これで幸運打ち止め  GM: とりあえず、全員が正体を思い出したわけですね。  水城: 思い出したね  琉佳: やっと思い出しました・・・  水城: 滅茶苦茶強引でしたが  覗瞳: これで一安心、かな?  GM: ガラスが砕けるような、澄んだ音とともに世界が砕けます。  水城: 「………っ!?」  GM: ひび割れた世界の隙間からは虚無の深淵が黒々と。  琉佳: 「なに!?_?」  GM: 蝶野「あーあー。とうとう術が破れちゃったか……」  水城: 「っ!蝶野!?」  覗瞳: 「蝶野さん、あなたは一体・・・?」  GM: 砕けた世界はさらに細かく砕けながら、ゆっくりと虚無の淵へと落ちていく。  琉佳: 「綾ちゃん!?」  GM: 残るのは、皆さんと蝶野と愛子。  水城: 「………何がどうなってる?」  GM: 蝶野「あたしは、さっきまでの世界を紡いでいただけ」懐かしむように、目を細めて答える。  琉佳: 「あなたは・・・蝶・・・なの?」  GM: 蝶野「正解」こくり  水城: えーと  水城: 普遍的無意識?  水城: フィレモン?  琉佳: 胡蝶では?  水城: ああ、そうか  GM: 胡蝶の逸話に由来してます。  GM: 蝶野「まあ、夢が砕けた以上。この世界もお終い。目覚める時間」  水城: 「……何が目的だったんだ?」  GM: その言葉がゆっくりと、遠くなっていく。  GM: 蝶野「目的? それは、夢を紡ぐこと」  水城: 「おい、こら」  GM: そして、皆さんは病室で目覚めます。  覗瞳: 「何故、愛子ちゃんだったんですか?」  覗瞳: と言いながらガバッと起きあがりますw  水城: 「まだお前にな………」  GM: 目の前には、ベッドに埋もれ機械に繋がれた人影。  GM: 目の前に漂うにとぶ蝶。  水城: 言いかけて、目が覚める  水城: 「……………よう」>蝶  琉佳: 「ん」  GM: ??「はは、驚かさないで下さいよ。さあ、早くその蝶を!」  GM: 蝶「……」  水城: 声の主を見ます  覗瞳: 「誰です?」  GM: 初老の男性。  GM: 覚えがあるはずです。  水城: 誰でしょうか  水城: PC知識で  琉佳: 「あなたは依頼主」  GM: 目覚めぬ母に憑いた妖怪を退治して欲しい、と。  GM: そう、頼み込んできたお人です。  GM: お金持ちつながりで、朔夜さん曰く。お金に汚い人です。  水城: 「……………ああ、そうか」  覗瞳: 「ふむ・・・・・・」記憶をたどっています  水城: 蝶に手を差し伸べます  GM: ついでに、お母さんは事故で昏睡状態で入院。  琉佳: 母って・・・愛子さん?  GM: そのとーり。<愛子  水城: ふむふむ  琉佳: 高校生で子供は初老?  水城: いや  水城: 実年齢は高い、とか  GM: そーいう事です。  琉佳: おばあさんか  GM: ついでに言えば、義理の母。いや、姉か  水城: 高校の頃の夢を見ていた、と  覗瞳: 「夢の中だけ高校生、ね」  水城: 指先に蝶を止まらせようとします  琉佳: 「あー、愛ちゃん・・・愛子さんか」  GM: 関係を間違えてたや。  GM: 指先に蝶はゆっくりと舞い降ります。  水城: 「まあ、あれっすね」  覗瞳: 「で、愛子さんから妖怪は追い出しました。これで依頼は完了ですね」蝶を見ながら  水城: 「そっちはクラスメイト、っすから、助けないわけには行かないっすけど」  GM: 依頼人「そ、そうか? だったら、そいつを連れてさっさと消えてくれ」  琉佳: 「まぁ、退治するほどじゃね・・・」  水城: 「………で、俺たちは行ってもいいのか?蝶野?」  GM: ノー、とでも言いたげに左右にゆらゆら。  水城: 「へぇ」初老の男に向き直り  琉佳: 「なにかあるの?」  琉佳: >あやちゃん  覗瞳: 依頼人と愛子さんの関係について、事前に調査とかはしてるんでしょうか?  GM: 急ぎだという事で、大雑把ですが。  GM: ぶっちゃけ、愛子さんが死ねばお金が入ります。それも大金。  水城: 「どうして目覚めないんだろうな?芹沢さんは」  琉佳: ・・・遺産相続か  GM: で、どたばたと音が。  覗瞳: 「おや何事ですか?」  GM: 「先生。303号室の患者達が目を覚ましました」  琉佳: 蝶野さん隠します  GM: 「君達、まだ目が覚めたばかりだろう。検査が先だ」  GM: とかなんとか。  GM: そして、一人の男が入ってきます。  GM: なんと、体育教師だったり。  水城: 「………?」  GM: 端的に言うと、夢の登場人物たちです。  覗瞳: 「ぷっ、先生、そんな格好してるとお医者さんみたいですよ?」  琉佳: 「知り合いを登場人物にしてたんだ」  水城: 「ちょっと手抜きに過ぎねぇか?」>蝶  GM: 抗議するようにゆらゆら  琉佳: 「愛子さんの記憶から引っ張り出したのかな?」  水城: 「ま、いいか」  GM: 体育教師とかは、依頼人の部下です。  水城: ほうほう  GM: 端的に言えば、手を出して夢に引きずり込まれました。  覗瞳: なんだ、そっちか  琉佳: うぁ、いきなり信頼度がなくなったw  水城: ってことは、こいつにどうこう言っても無駄か  琉佳: なるほど  GM: 依頼人「ささ、後はこちらで」  水城: 「…………はぁ」  GM: まあ、一部は確かにこの病院の人物を登場させたりしてましたが。  覗瞳: 「さて、とりあえず愛子さんをどうしましょうか?」  GM: さて、どうします?  水城: 「こんなとこに置いておくわけにはいかねぇだろ?」  琉佳: 愛子さん起きない?  覗瞳: 「べんべの知り合いに信頼できるお医者さんとかいるなら移した方が良いと思いますけど」  GM: 起きません。  水城: 「クラスメートだからな」  覗瞳: 「そうですね」  GM: 起きれるくらいなら、入院してません。  水城: 「環さんに連絡取るか」  水城: もとい、黒須さん  琉佳: 蝶野さんが原因ではないってことね  GM: 依頼人「もしもし? こちらを無視しないで欲しいんだが?」  琉佳: 「ねぇ、綾ちゃん。あなた愛ちゃんを守ってたの?」  水城: 「あー、あーっと」  覗瞳: 「なんです?依頼は果たしたでしょう?まだ何か用があるんですか?」  GM: 入院費用などなら、朔夜さんにでも頼めばでますしね。  GM: 頷くように、縦にゆらゆら。  水城: 「ま、いいか」  琉佳: 「ふむ、愛子さんがまだ目覚めてないのでほっとけません。最後までこちらでやらせてもらいます」  覗瞳: 「どうやって愛子ちゃん移動しましょうか?もっと話のわかる親族の人がいればやりやすいんですけど」  GM: 依頼人「…………」どうしようか、苦悩中。蝶が怖いらしいくて、近寄らないが。  琉佳: 「それにここは『危険』らしいですから」って琉佳は今メイド服ですか?  GM: 着て来ていたのなら。  水城: 「それはともかく、連絡だけはしちまおう」朔夜さん及び黒須さんにでん……話はできないな  琉佳: 敵と相対すると分かってたら着ます ---6:50 【琉佳】から【メイド琉佳】になりました---  GM: 病院で携帯は、あまりいい顔されないでしょうね。  メイド琉佳: フェロモン発動  GM: まあ、電話ぐらいはあるでしょうが。  水城: 「………あー、電話貸して貰っていいっすか?色々報告あるもんで」  GM: そーくるか。  水城: ほうほう  メイド琉佳: 「ねぇ、おじさまぁん。愛子さんことまかせてね」  GM: 病院の人に言えば、案内してくれる<電話 ---6:51 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 5+5+4=14---  メイド琉佳: 吐息が耳にかかるほど近寄って〜w  GM: 依頼人「はっはっは。もちろんだとも、だからおじさんと遊ぼうじゃないか」  GM: ていこうできるかー  水城: では、電話で方々に連絡を取ります  メイド琉佳: 「遊ぶだけなら考えてあげてもいいわ」vサイン  水城: ついでだから千鶴さんにも  覗瞳: 「そのままやばいところまで手を出させなさい。写真撮って逆らえなくしてしまいましょう(ぼそっと)」>琉佳  GM: 依頼人「はははは。おじさん期待しちゃうな〜」  水城: 「…………これで終わりっと」受話器置き  メイド琉佳: 「ふたりっきりになったらあたしヤっちゃうかもしれないよ」(ぁ  メイド琉佳: >覗瞳さん  水城: 「こんなもんかな?蝶野?」  GM: 犯っちゃうんですね。  メイド琉佳: そっちじゃないですw  GM: 頷くように、ゆらゆら。  覗瞳: 「少しくらい我慢できないんですか?」  メイド琉佳: 「買い物ならつきあうよ〜。あたし欲しいものいっぱいあるんだ」(小悪魔?)  GM: とりあえず、搬送のために誰かが来るんでしょうね。  水城: 「ま、あと俺らに出来ることは………芹沢の見舞い、くらいだな」  GM: 依頼人「ふふふ。任せなさい。コウ見えても、おじさんお金持ちだから」にへら  覗瞳: しょうがないのでナースを盗撮して回りましょう  水城: 「……………ああ、その前にあいつら止めないと」  メイド琉佳: 「それより脱税探したほうがいいよ。マルサには逆らいようがないから」(ぼそ)>覗瞳さん  水城: やる気のない顔をして病室に戻って行きます  水城: これで水城の行動終了(何  GM: 一時間としないうちに、搬送の車が来ます。  覗瞳: 「脱税の証拠はそういう知識持ってる人でないとわかんないですよ」  GM: それいないにすることが無ければ、搬送して終わりかな。  覗瞳: ふむ、搬送を見届けましょう  GM: 琉佳がひきつけてれば、搬送の邪魔はないですね。  GM: スムーズに進みます。  メイド琉佳: 「隠してあるやつ見つければいいだけよ。後ろめたいものは隠すのが人情だから」<脱税  GM: それでは、後日譚になるのかな。  覗瞳: そですね  メイド琉佳: ひきつけてますよ〜  水城: ういうい  メイド琉佳: ですね  GM: とりあえず、脱税の証拠を見つけときたければ探索でも。  覗瞳: 探索〜 ---7:01 覗瞳 が暗闇の中で密かに3D6を振りました 1+3+3=7---  GM: とりあえず、愛子ですが病院を移ったあとも昏睡が続きますが、治癒の見込みはあるそうです。  覗瞳: 8成功 ---7:01 メイド琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 5+2+2=9---  メイド琉佳: 2成功  GM: そして、ばっちり証拠を見つけ出されて押さえられてしまったので……  水城: 千鶴さんにもちと手を貸してもらおう  覗瞳: 依頼人は社会的に抹殺w  GM: あとは、お好きなように状態ですね。  GM: では、脱税がばれてえらい事に。  GM: 治癒系妖怪が絡めば、まず回復は間違いないでしょう。  メイド琉佳: おー  GM: それでは、一応のハッピーエンドですね。  覗瞳: めでたしめでたしですね  覗瞳: 「ふっ、ついでにお札もいくらかいただいてきました。これでバイクが買えます」  水城: 蝶は?  GM: 搬送する救急車を見送るところで、脱税の記事がオーバーラップというところでエンドロールに入った感じですね。  メイド琉佳: 「ぷぅ。服とバック買ってもらったけど・・・破産するなら宝石も買ってもらえばよかった」(ぇ  GM: 蝶の扱いは、なにもしないのならひとりまた流離うでしょう。  水城: うむ  水城: では最後に  GM: 最後に?  水城: 「……ごめんな、もう少し早めに会ってれば良かったけど」  水城: とでも、言っておきます  GM: 愛子に?  水城: いえ、蝶に  GM: 蝶は、気にしないでとでもいうようにひらりと舞います。  覗瞳: 「浮気がばれたら大変ですもんねぇ」蝶を眺めながら  GM: そして、あなたの頭上で円を描くように飛んでから大空へと。  水城: 片手を軽く振る  GM: 夢の中で写真とってませんでしたっけ? 証拠はありそうです。  水城: そのままその手で  水城: 覗瞳にゲンコツ叩きこんで、幕  メイド琉佳: 「あたしは赤月研究所にいるから遊びにきなさいよー」  覗瞳: 「ぐはっ」  GM: エンディングはこんなものでしょうか。  GM: なにか、死体演出などが無ければここで終わりです。  メイド琉佳: 死体!?  GM: 縁起が悪いな。したい演出です。  水城: w  メイド琉佳: あぁ  水城: 特には  覗瞳: 無いですね  メイド琉佳: 「バカ兎ねぇ・・・ふっふっふ」  メイド琉佳: 後日、対くそう娘に連れ込まれたと神社につたわりますw  水城: 「げ」  メイド琉佳: 体育倉庫  GM: ご愁傷様です。  水城: ひぃぃぃぃぃぃ  GM: 小夜「ふ、不潔です……」  GM: 透子「おぬしというヤツはぁぁ!」  GM: ブラックアウト  水城: 「いや、何もしてません本当です、だから、信じて……………」  GM: ──Fin  GM: お疲れ様でした  メイド琉佳: お疲れ様〜  水城: お疲れ様でした  覗瞳: おつかれさまでした〜  GM: CPは基本5にベストボーナス1の6です。  水城: いただきます  メイド琉佳: おおー!  覗瞳: ありがたく頂きます  メイド琉佳: らじゃーです  水城: そしてGMCPをどうぞ  水城: えーと  メイド琉佳: GMCPをどうぞー  水城: 強引だったけど、全員の記憶を戻したのが吉?  覗瞳: どうぞ〜  GM: ありがたくいただきます。  GM: はい。