GM: と言うことで春の味覚大作戦 Another Episode「ブラザー魂狂想曲」〜あのアフロを超えていけ〜を開催させて頂きます。  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱち  円: ぱちぱちぱちぱちぱちーEEEEEEEYAHAHAHAHAHAHA!  命: ぱちぱちぱちぱち  円: ←途中から狂う  多々山: どの辺りからつっこめばいいんでしょう?(笑) ぱちぱちぱちぱちぱち ---13:51 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 3---  円: ブラザー魂の命じるままに>どのあたり  GM: ふむ。  GM: さて、円  円: はいはい  GM: 今、何してたいですか?  円: えーと  円: じゃ、バイト。  多々山: 偽円「真守と一緒に(以下略)」  矢袋: 偽?真守「よんだか?」  円: 偽円「お呼びじゃねぇ」にっこり ---13:52 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 5---  命: でーと?でーと?  GM: 時間は前回の春の味覚大作戦から5日後。金曜の午前中です。  円: 早ッ  矢袋: 5日しか立ってないんだw  GM: (こういう決め方ってどうなんだろ…(自己突っ込み)  円: w  矢袋: w  円: 翌日な可能性も?w  水城: ………  GM: うむ  GM: 翌日も十二分に考えられました。危ない危ない  水城: 時間軸は気にしない、これはあのお花見後だ(何  円: w  矢袋: 1D+3とかにしときましょうw  命: 私のセッションのように日にちが過ぎると何か起こる所為じゃないよねw  命: 制  矢袋: お花見かー  円: 強いて言うなら  GM: 何か起こるのは  円: ブラザーのせい?  命: w  GM: 諦めてください。  GM: で  矢袋: ビッグアフロの陰謀ですね  GM: バイトって何してるんでしょうか?  多々山: ……あきらめからスタートか(笑)  円: すべてはビックアフロのために。  円: えーと  多々山: 偽円「キャバ嬢」 ---13:54 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら1D6を振りました 5---  矢袋: 偽?真守「ほら円、そこまだ汚れてるぞ?」  命: ひ、HI-HO-  円: 無難にこんびに。  水城: 偽円「ふーz(ry」  命: (イマイチ迷いがある)  GM: ふむ  矢袋: めーど、めーど(何  円: HIIIIIII--HOOOOOOOOO  命: 冥土……  円: 死にたくないとです!  GM: では、平日午前のコンビニバイト  円: 「ありがとうございましたー」  GM: あんまりお客も来ないので、商品陳列がメインでしょうが  矢袋: (冥威怒、です(違))  GM: 円、1D6を振ってください。  円: 「ぁー、これ売れないのに。さっさと帰ればいいのになぁ」 ---13:56 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら1D6を振りました 6---  水城: 同僚の怠惰男はサボってます(違うことにしてもいい<コンビに  円: 6.  GM: …  命: (そう言えば地元のコンビニで分福茶釜人形を見つけてしまいました)  円: w  命: w  GM: えーっと  矢袋: (面白人形ですw)  命: >これ売れないのに  円: そして買い占める一茶  GM: 円や。君がお菓子のルックアップ作業をしてるとですね  円: 人気が出たと勘違いして陳列する店  円: はいはい  GM: ?「Ya---。そこのガーーーール。この弁当をホットぷりーーーず」というのがレジ前から聞こえますよ  命: w  矢袋: w  円: 「…はい?」  多々山: なんちゃってジョニー?(笑)  円: 「…あ、はいはい。少々お待ちください」  GM: そしてレジにくるとですね  GM: アフロです。  GM: アフロなサラリーマンがいます。  矢袋: しょっぱなからっ!!w  円: 「ぁー、たくあんは温めないほうが…」  円: (噴出す  円: 「……」 ---13:59 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+4+4=11---  円: 演技6成功。  GM: 変な姿勢で待ってます。「Ohhhhh.ぷりてぃーがーる。ぷりーーずぷりーーず。弁当ホットぷりーーーず」  円: 「少々お待ちください♪」にこっ  円: 「(黙れ変態お待ちください言う前に要求すな)」  円: ←内心  円: では、視線を極力逸らして弁当温め  円: たくあんも容赦なくあっため  多々山: きっと待っている間は腰をカクカクしてるんですね(笑)<サラリーマン  円: フゥーーーーーーーーーーーー!  円: 「…お待たせしましたー」  GM: と言うことで、レンジで弁当(幕の内弁当)をあっためて、おーいお茶(500ml)を怪しいアフロに無事渡せました  矢袋: ポーズをしゅびっしゅばっっと変えながら待つアフロ・・・INコンビニ、異様な光景ですw  多々山: 偽サラリーマン「ゆだった沢庵。フゥーーーーーーーーーー!(腰カクカク)」  円: 「692円になりますー…」  円: 「(い、いえない!)」  円: 「(「またお越しください」っていえない!)」  GM: アフロリーマン「(腰を前後にカクカクさせつつ)OKOK.サンキュー、ガーール(この辺でイントネーションがあがる)」受け取り  円: 「(つか無理)」  円: 「…ありがとうゴザいましたー」  矢袋: (芸が細かくて素敵ですw)  円: 「(はっ!?ちょっと移った!?)」  円: ←大ショック  GM: アフロリーマン「(ビシィと円を指差して)また来るよ。プリティーがーーーる(やっぱりイントネーションがあがる)」  円: 「…は、はぁ」  円: 引きつった笑み  GM: そして怪しいステップを踏みつつ、アフロは去っていきました。  円: 「……何だよ、あれ。ていうか、あれで会社行けんのか…?」呆然  GM: さて、円  円: これが警官Aならまだわかったんですが…  円: はいはい  矢袋: あいつかーーーーーー!!!!w  円: 人生踏み外し第一号  円: >警官A  矢袋: 被害者1号  GM: 知力判定かな?  命: w  円: かいどーのアフロパワーを至近距離で被爆したあの人 ---14:04 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+5+2=10---  円: 4成功。  GM: ふむ  GM: 彼(アフロ)が去っていくんですが  GM: 特に周りの人は奇異の視線をさほど送っていませんね。  円: 場かな!w  GM: まぁ、目を合わせたくないとか、そういうのかもしれませんが  円: あ、それならあるかも(ぁ  矢袋: ・・・日常が・・・アフロに染まっていく・・・ああ、目の前にアフロが広がる・・・  円: 「……ま、いいや。仕事しよ、仕事」  GM: ということで円  GM: 1D6-2を振ってください。  円: 真・ブラザーソウル 〜世界アフロの日〜 ---14:07 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら1D6を振りました 3---  円: 1.  GM: なら、何もないですね。  円: ふむん  GM: ただ、帰る直前に  円: とりあえずお仕事…む  GM: アフロリーマンが入ってきたような…(ぁ  円: …w  矢袋: w  命: w  円: シカトこいて帰りますw  円: って  多々山: 増殖してるんですね(笑)  円: 前のと違う人だよね…?w  矢袋: 別の人?w  GM: 同じ人ですよ。  円: 逃げるw  GM: 逃げられました。  GM: と言うことで  円: ここで感情を読んだら ---14:08 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 1---  円: ひどいことになりそう ---14:08 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 4---  GM: ふむ  円: ブラザー魂をじかに感じる…!  円: (ぁ  GM: では、多々山さんや。  多々山: 私ですか?  GM: です  円: 今一瞬  多々山: ほいほい  円: 多々山さんが円楽師匠に見えました  円: >あたしですか?  GM: Σ  矢袋: ・・・何故?w  命: w  多々山: ……何故!?(笑)  円: わかる人はわかるだろう!w  水城: w  GM: 多々山さん。何してますか?時間は同じ金曜の午前中です。  多々山: ほいほい  水城: おまえじゃないよ馬、とか返すですね  多々山: えーっと、職場で包丁でも作ってると思います。  GM: ふむ  矢袋: えー  円: おいこの馬喋ったよ、とか  矢袋: かーたーなー  多々山: ちなみにまだ自分の工房は持ってないので勤め人です(笑)  円: 包丁… ---14:11 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 3+4+2=9---  矢袋: はっ  GM: ふむー…  矢袋: 怨み!?  多々山: 刀から離れましょう(笑)って言うか恨みのほうでもないです(笑)  矢袋: 自作包丁に刺されたのか!!  GM: では、お昼ご飯に謎の愛妻弁当を食べようとしてるとですね。  矢袋: w  命: 指?(ぁ  多々山: …………愛妻(笑)  GM: 愛はあふれてると思いますよ。  多々山: 「あぁ、ゲンさん。ウィンナーもっでがないでぐだざい(笑)」<弁当  矢袋: (モツ煮込みだったりw)  命: それ、違うー  円: ゲンさーん!w  多々山: 愛は、ね(笑)  円: それダメー!w  矢袋: 喰っちゃだめだー!!w  多々山: ちなみにまだ勤め始めて数ヶ月しかたってないかと(笑)  円: てか  命: 爪生えてるー  円: その指、防護点が5あるですねw  多々山: ……ひぃ(笑)  GM: …指の方がいいですか?(ぁ  円: 噛み切れん(笑  多々山: 職場での立場が微妙になるのでやめてください(笑)  GM: ぁぃw  円: 職場に居られれば奇跡ですねw  GM: ゲン「ケチケチするなって。(ウィンナー食べつつ)…」 ---14:13 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 5+4+1=10---  矢袋: むしろ、表社会に居られれば奇跡かとw>弁当に指  命: いあ、混入問題、ほら、パンに指とか………  GM: では、そういう微笑ましい(?)光景なのですが  GM: 多々山さん  GM: ちょっと視覚判定してみましょうか。  多々山: 「(むしゃむしゃ)もうずぐ関のほうで包丁展がありまずがら忙しいでずねぇ」  円: まだ針のが良いよ…w  多々山: ほいほい ---14:14 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 1+2+2=5---  多々山: おぉ、7成功  矢袋: ああ、コーラに溶け出した作業員とかそういうノリですね  GM: おぉ  矢袋: おおー  GM: では、知力判定をしてください。+2修正で ---14:15 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+2+5=9---  多々山: 成功度5です。  GM: では  GM: 多々山さんは目の前のゲンさんに違和感を感じます。  円: まさかっ  多々山: 「……む?(ハシを止める)  矢袋: ・・・・・・・  命: YAAHAAAAAA?  円: YA!  矢袋: もっさりか!?もっさりなのか!?  GM: いや。ただ単に  多々山: ただ単に?  GM: 毛が随分と伸びてるなぁと。あと髭  GM: も  GM: <切れました  円: イヤン  多々山: ちなみに田畑元。35歳。既婚。娘が二人です(勝手に設定)  矢袋: 山男?準備段階?  円: w  命: w  GM: 髪の毛と髭が少し伸びてるなぁと  多々山: 「……ゲンさん。随分髪のびまじだね(笑)」  矢袋: ・・・髯・・・いやいやいや、逆アフロはやりすぎだろう(何  円: 逆アフロて…  円: (想像)  円: 怖ッ!  GM: ゲン「ん〜?この前床屋行ったばっかりなんだけどなぁ」髪の毛触りつつ「…確かに伸びたな。明日にでも床屋行くか」  円: だるまみたい!  水城: むしろ  矢袋: えーw  水城: リバーシブルアフロで  命: w  多々山: 「ぞうでずねぇ。俺さんもたまには床屋にでもいぎまじょうがねぇ(むしゃむしゃ)」  円: どちらもか!  多々山: 取り合えず、和やかに接します(笑)  矢袋: ぼーぼーか!  GM: ゲン「そういや。この前、お前さん誰か女と一緒に歩いてたらしいなぁ。…これか?(小指立てつつ)」  GM: などと和やかに会話しててください(ぁ  円: 片方和やか(ぁ  命: w  多々山: 「ぶっ!(ご飯噴出す)いや、まだぞんな関係じゃあ(だらだら)………なぜか同居中でずげどね(ぼそり(笑))」  矢袋: w  命: 偽誰か「まだ……なんですね」  多々山: ヒィッ!(笑)  円: 偽誰か「そんな関係、ですか」  多々山: ひぃぃっ!(笑)  円: 偽誰か「それはつまり既に想定済みというわけですね?」  矢袋: (多々山さん20代後半なんだ・・・勝手に40代とか思っちゃってた)  円: 偽誰か「あなたはもう 逃 げ ら れ な い」  GM: ゲン「……同居?…うんうん。まぁお前さんもそろそろ身を固めるのも考える時期だしな。頑張れよ」  多々山: あくまで外見は20代後半です。年齢は皆さんよりかなり年上(笑)  命: 偽誰か「10年後に乾杯」  円: 本当に誰だろう…(笑  多々山: 怖いってっ!(笑)<逃げられない  矢袋: 武ん?  円: 偽誰か「乾杯…おっと。グラスが割れたね、不吉な」  円: 武は拙者とか言い出しますから  命: 偽誰か「仕方ないね、これも彼の運命なのだから」  多々山: 「ゲンさんの奥さん、美人で優じいでずがらねぇ。羨まじいでず(笑)」  GM: 美人らしいです(ぁ  命: w  円: 偽誰か「そうだね、運命には逆らえない。まぁ…あがくだけあがくのも悪くはないかな。彼の場合、生死にかかわるけど」  多々山: 娘二人も美少女です(勝手に設定)  GM: では、そんな感じで終業時間ですが  円: それはつまり  多々山: って言うか、本当に貴方たち誰?(笑)<誰か〜  命: 偽誰か「ゆっくり見物させて貰おうかね」  円: ゲンさんの遺伝子は入っていない…(ぁ  GM: 美少女らしいです。  GM: 何を言うんですか  矢袋: w  GM: ゲンさんはカリスマ4Lです(何  命: w  矢袋: ゲンさんは蝶美人です(違  円: 偽誰か「ああ。さて、今日の運命の輪はどう動くかな。楽しみだね」  多々山: うーん、いつもだったらバーに飲みに行くのですかね……  円: ゲンさーん!w  多々山: 職長ですから(勝手に設定)<カリスマ4L  命: 偽誰か「まあ、彼にとって状況が良くなることはあり得ないね」  円: 偽誰か「今の状態で大吉だからね」  GM: では帰る前にもう一回知力判定をどうぞ  多々山: って言うか外野、あまり苛めないで(笑) ---14:24 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 2+6+2=10---  円: やべぇ、偽誰か楽しい(笑  多々山: 2成功です。  GM: ふむ  GM: では、ゲンさん…また少し伸びてない?髪の毛  矢袋: ちょうどいい頃合いで自重しましょうねw>偽誰か  GM: と思ってみたり  矢袋: 早っ、伸びるの早っ  円: もう止めてます(笑  円: 早!  多々山: じゃあ、帰り際に早く切った方がいいですよ、って言ってバーに飲みに行きます(笑)  命: そのうちさらさらのロン毛に  命: (ぁ  GM: ゲン「おー。お疲れさん」  矢袋: 切ってあげましょうよ、刀で(ぉぃ  GM: と言うことで ---14:26 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 5---  多々山: ←刀技能ナシ  GM: 命  命: キュー  GM: 金曜の午前中。なにしてますか?  矢袋: 偽命「煮込まれてます!ぐつぐつです!」きっぱり  命: ふむ……ククク同盟のバイトはこの時間には無さそうだな(ぁ  GM: 古山はバイトでいないです。旋風は…街に出ていつもの日課です(ぁ  多々山: 切子とデート(違)  円: w  円: 古山最近バイト大変なんです  命: ふむ……何してるかな  円: 食費かせいでください(笑  命: ……ベンヴェか蕎麦屋でバイト(ぁ  GM: ふむ  命: (余所のネットかよ!)  GM: すいません、ちょっと離席しますので  GM: 少しお待ちを  矢袋: 偽命「ではでは、電話一本で簡単にお金を稼ぎます・・・ぴぽぱ、あ、もしもしわたしわたし」  矢袋: いってらっしゃいませ  命: ういうい  多々山: いってらっしゃいませー  命: いってらです  水城: いってらっしゃい  円: てらっす  矢袋: 偽灰藤「へ?えっと、あ、母さん?」がちゃっと受け取り  多々山: 偽命「そう、母さんよ。お父さんが車にはねられてお金が必要になったの」  円: 偽命「あ、ついでに母さんも跳ねられちゃったの。二人分ね」  GM: その偽をGM権限で消します(ぅぁ  GM: と言うことでただいまです。  命: 駄目(ぁ  多々山: ひでぇ(笑)  矢袋: 偽灰藤「ええ!?本当ですか母さん!?それは大変だっ、病院はどこです!?今行きます!!」  円: 「チチキトク スグカエレ チチ」とかと同レベル  矢袋: なんと!?  多々山: おかえりなさいませ  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  命: それは却下ーw  多々山: 偽命「それより、どうしてもお金が必要だから20万円ほど振り込んでくれない?」  GM: で、何してるか決まりました?俺俺詐欺ですか?  矢袋: 偽灰藤「はい、わかりました・・・えっと、うちの口座でいいんですよね?今すぐに!」だーっしゅ!  命: 俺俺詐欺では無いですってばw  命: ベンベか何処かでばいとしますさw  GM: …チッ  矢袋: ち  多々山: 偽命「これで、今月500万達成。……ちょろいわ(煙草の煙を鼻から噴出す)」  多々山: イメージ映像。ビスケット・オリバ<鼻から煙草の煙  円: w  GM: まぁ接客業ですか。とりあえずべんべは無しとしてどこかのファミレスかなぁ  GM: べんべは人が足りてそうですし…w  命: 妖怪関係が良いなぁ……(無理  命: 蕎麦屋とか(ぁぁ(だから別の(ry  多々山: 病み医者「うち人手不足だよ。ヒヒヒヒヒ」  命: ふぁみれすか………  GM: ふむ  命: 接客してると………?(わくわく  円: 丸井蕎麦はあれ以上は居ると中規模に(ぁ  GM: では、マスターの紹介で喫茶店のウェイトレスをやっている方向で。  GM: やってるとですね。  命: ういうい  多々山: セクハラ親父「お嬢ちゃん。コーヒーお代わり(お尻撫でながら(おい))」<ウェイトレス ---14:36 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 1---  GM: ふと命が窓を見ると  GM: アフロが歩いてます。  命: (何故かはしらねど間髪入れずズボンが裂ける親父(ぁ)  命: w  GM: じゃない、アフロな髪型をした人が歩いてます。  命: 「……!?」  GM: アフロ単体で歩いてたら怖いわ!w  命: あ、ああ、びっくりした・・・w  円: w  円: あ、アフロが…w  多々山: 怖いですね(笑)<アフロ単体で  円: 独立行動型アフロ!w  矢袋: (どっかのファーストフード店でも良かったのに)  矢袋: ・・・w  多々山: 個人的にモスバーガーの制服がいいです(おい  GM: 店長(サイフォンのつくも)「どうしたんだぃ?命君?」コーヒー煎れつつ  命: 「………あ、レゲエの人……」(そう言う認識)  命: 「あ、いえ、ちょっとあまりにも凄いアフロの人がいま」  GM: そう命が答えようとすると  GM: アフロな髪型の人”達”がやっぱり窓の外から見えたりします  矢袋: 達ぃ!?  GM: 窓の外に ですね  多々山: 複数形……(笑)  円: す、既に増えてる!w  命: 複数系っ!?  矢袋: 日常が・・・日常が・・・  命: 「…………店長」  命: 「虹色のアフロの人が店の外に(ぁ」  円: 七色!?w  命: (アフロけーん(ぁ)  矢袋: 染めちゃってる!?  GM: 店長「ん?どうしたのかな?命君……」外見て「…最近は変わった髪型の人が増えたんだねぇ」  命: 「そう………ですね」  矢袋: すげぇ!店長すげぇ!びくともしてねぇえ!!w  命: 「流行っているのかしら?」  GM: 店長「どうなんだろうねぇ…」  多々山: 奥さんはマイセンのカップのつくもがみです(勝手に設定)<店長  命: まだもうちょっと日常を保ってやるっ!w  GM: と言うことで  円: …w  矢袋: SANチェック?w  GM: (カランカラーンとドアのベルが鳴ります)  矢袋: (違  多々山: 懐かしいなぁ(笑)<SANチェック  GM: 店長「おっと、お客か。」いそいそと戻る店長  GM: そして入ってくる  命: ………アフロの群れ……!  GM: アフロな人's  円: w  矢袋: やっぱ複数形だーーー!!  命: ざわ………ざわ………  多々山: 灰藤さん?(をい)<アフロ  GM: 誰かアフロ2号やる人います?(ぁ  命: w  多々山: やりたいなぁ(笑)<アフロ2号  GM: 今回は二人なので、2号の操作権を  矢袋: w  円: ぅーむ、やりたいな(笑  矢袋: じゃんけん?(無理  円: 早いもの価値で多々山さんどぞw  多々山: わーい(笑)<早い者勝ち  GM: アフロ1号(スーツ)「Ohhhhhhhh.レトロでありながらカフィー(コーヒーらしい)の香ばしい匂いがフゥーーーーーーーー!!!(変なポーズ)」  矢袋: 濃いー!  GM: こんな感じでw  円: w  多々山: アフロ2号(スーツ)「キューツッ! ベリベリキューツなウェイトレスっ!(命さんを指差して変なポーズ)」  円: 濃い、アフリーマンより更にレベルが高い!  多々山: 今な感じでよろしいですか?(おい)  命: 「………!?」(ずざっと下がる……もとい、ヒく)  GM: アフロ1号「OH。キューッツなウェイトレス!!ベリーベリースゥィイイッット!!(同じく命指差しつつ変なポーズ)」  GM: かなりGJです。  多々山: ありがとうございます(笑)  命: 「………え、えーっとっ」  多々山: 「OKOK、ブラザー。ここでつかの間の急速をエンジョイと行こうか  GM: でも社会的にアウトな行為は禁止ですよ(もうかなり微妙なラインですが)  円: w  多々山: ふぅぅぅーーーーーーーーーーーー!(腰をカクカク)」  矢袋: w  多々山: はー(笑)<社会的にアウト  GM: 「OKOK。ブラザー。とりあえずここのカフィー(しつこいようですがコーヒーの意味です)を堪能しようか」(カクカクしながらもおとなしく席につく)  円: つかの間のKYU_JITUフゥーーーーー!  命: 「(しばし硬直した後、店長の方に視線を移し、さらにアフロから微目を逸らしつつ)……えー、っと…いらっしゃいませ、ご注文は如何でしょうか」(マニュアル)  GM: てんちょう は こうちょく している!!  多々山: 「オーケイ! キューツなウェイトレスっ! HOTなアメリカンをプリーズっ!(恍惚としながら)」  命: ああ、そうでしょうねっw  多々山: 店長ー!(笑)  矢袋: あ・・・豪胆な店長だと思ったのにw  命: 『店長……店長、お願いしっかり………』  GM: 「Yaaaa。ミーにはHotなブレンドをプリーズッ(命をビシっと指差しつつ)」  多々山: 命さん頑張れ(笑)  GM: 店長「…あぁ。お客さんですね。てっきりどこかの芸人でテレビの撮影か何かと思いました。」  円: w  矢袋: それで硬直してたのかー!w  GM: と言いながらコーヒーを煎れだす店長  命: 「………アメリカン一つにブレンド一つ入りましたー」(言いつつ奥に引っ込もうとする)  命: 店長………剛胆です  命: 「(何あれ、何アレ?)」  多々山: 「HEY。キューツガールっ! MEと一緒に休息を楽しまないかい!? フゥゥゥゥーーーーーーーーーー(要はナンパ)」>命さん  GM: まぁ、基本的にアフロは無害ですよ。五月蝿いのと変なポーズを常時していますが  命: 「(………で○や?じゃないし〜………)」  多々山: 異様だ(笑)<五月蝿い+変なポーズ  矢袋: (命さん命さん、人里に染まってますよw)  命: 「(……やっぱり流行ってるのっ!?)」  円: これを無害というなら  命: 「……しごとちゅうですので」(棒読み)  円: 何が有害なんでしょうか  円: 認識にずれがでてきました!w  矢袋: 一茶さん?>有害  円: あれ「も」有害w  矢袋: も、ですかw  GM: 「HAHAHA.Youはベリーアクティブだねぇ、」  GM: 有害なのは…  命: (……妙な動きと偶にあげる奇音に気を取られつつ)  GM: とりあえず人殴ってませんし?  GM: 物も破壊してませんし?  GM: ほら無害  円: もしこれがシャドウランなら  多々山: 「OH−−−−−−−−−−−−−−! ショーーーーーーーーーーック! MEのハーツが悲しみのシャウトを求めているZE。フゥゥーーーーーーーーー!(腰カクカク)」  円: 確実に精神ダメージ入ってます(笑  多々山: ふぅ、なかなか楽しいなぁ(笑)  命: 『………店長』  GM: ふふふ。楽しんでくれて何よりですw  円: くっ、次こそw  矢袋: w  矢袋: 争奪戦が始まりそうな予感ですw  命: 『話に聞く営業妨害の一種じゃないですよ………ね?これ』  GM: 店長『なんであれ、お客さんですから』  GM: さらりと  矢袋: 店長ー!やっぱあんた豪胆だよ!素敵だよ!w  命: 『……………………………………了解、しました』  多々山: それでなんでも済ませるんですね(笑)<お客さんだから  円: w  GM: 店長『で、注文の品できましたよ。持って行ってください』  命: 『……やっぱり私が行かないと駄目ですか』  命: ショボーン  GM: 店長『私は珈琲を作るのが仕事。笑顔で接客は貴女の仕事ですよ』にっこりと命に笑いかけつつ  多々山: 取り合えず2号は悲しみのシャウトを上げながら腰をカクカクして待ってます(笑)  円: w  GM: 1号はその悲しみに同調して腰をカクカクしながら待っています。  命: では慣れてないライオンに餌をやりに行く新米飼育係の心意気で  命: ……………行きたくねぇw  多々山: ……異様だ(笑)  矢袋: 南無南無  命: 「(引きつった笑みを浮かべつつ)お待たせしました、ご注文のブレンドとアメリカンです」  GM: 1号「おぉう。カフィー(3度目ですが一応珈琲の意味です)ブレンドぷりーーーーず(腰の動きを弱めつつ)」  命: (でも、仕事はするらしい)  命: 「……」  多々山: 「OH! アメリカンプリィズッ! サンキューサンキュー!(無駄なモーションで受け取る)」  命: 「……」(やはりなんだか逃げ出したくなったらしい)  GM: そして受け取ると、行儀良く珈琲を口にするアフロ二人  円: そこはしっかりなんだw  命: w  矢袋: うわ、流石リーマンw  多々山: 喜びの反応を示すアフロ(嘘)  GM: (カチャッと珈琲を置いて)「Yaaaaaaaaaaa。ベリィ!ベリィィィィ!!!デリィシャァス(喜びを表現しているらしい腰の動き)」  命: えーと、困惑しつつ外を眺め……雨後の竹の子のように涌いたアフロを眺める?(ぁ  多々山: 「OH………ナイステイスト。オォォォォォオォォォォォオォ! デリシャァァァァァァァスッ!(同じくカクカク)」  GM: と言う感じで一頻り暴れると(?)お金もしっかり払ってアフロ二人は出て行きましたとさ  命: 『てーんーちょぉぉぉぉ………本当にこれって普通なの!?人界って本当にそんなところ何ですかっ!?』(ぁ  命: w  多々山: 「アイシャルリターン!(命さんを指差して) フゥゥーーーーーーーーーーーー!(腰をカクカクしながら出て行く)」  GM: 店長『もう、春ですからねぇ』珈琲カップ洗いつつ  命: (何分かで急にげっそりしたらしい)  矢袋: (アイシャルリターンが、アイシャターンに見えてしまった・・・毒されてます)  GM: と言うことで、時間が経過し、無事に今日のバイトが終わりましたとさ。  円: w  命: それで正しいです(ぁ  GM: …無事?(ぁ  多々山: 毒されすぎです(笑)  GM: さて  GM: 矢袋さんと水城ですが  命: げっそりとしつつ帰還………ああ、これで帰りに寄った切子がアフロだったりしたら嫌だナ……(ぁ  円: …切子が…w  GM: 二人は特に何も無く日常を経て、べんべにいます。  矢袋: あ、はい  GM: あ、切子さんは大丈夫、アフロじゃないですw  矢袋: w  水城: のへー  多々山: 偽切子「栄太郎居なくてベリーショーーーック! フゥゥーーーーーーーーーーーー−−−(腰カクカク)」  円: w  命: w  円: うわーーー!w  矢袋: もっさりだw  矢袋: 「・・・・・・・・・」くてー、春休み中?  GM: ということで、皆さんはベンベにいます。  GM: 約1名はぐったりしてますが。  多々山: 「ふぅ、今日も一日疲れまじだ(入ってきて焼酎を飲む)」  矢袋: 「・・・眠・・・い・・・」くてー  水城: 「………すぴー」  円: 「ぁー、明日もバイトかー(だら」  命: 「………………………」(ぐったり)  矢袋: あ、寝てるしw  多々山: 「貴方達、若いんでずがら、もっどじっがりじなざい(笑)」  命: ああ、ベンヴェでは透明ってますw ---15:06 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 6--- ---15:06 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 2+2+3=7---  矢袋: 「・・・・・・・ずず」ほけーっと、ジュースすすりながら外見てぼーっと  GM: 外を見てると  GM: たまにアフロな人が通っていたりいなかったり  矢袋: !?  命: ソファに広がって偶に不幸故に踏まれたりする  多々山: じゃあ、松葉杖で(おい)<踏まれる  矢袋: 「・・・・・・!?・・・(いいなぁ)」じゅるじゅるじゅる  矢袋: >外  円: 「………」  円: 「…はやってんのかな」  命: 「………」(ぐるんと丸くなって頭を尻尾の下に隠す)>アフロ目撃反応  命: 「流行ってるんじゃない?」  多々山: 「(気付かず1人酒飲み)」  矢袋: 「ど・・こで、や・・・ってくれ・・・・るのか・・な」氷一個口に入れてかりかりかり  水城: 「くかー」  GM: たまにレストランにアフロな人が入ってくるのか  GM: レストランはひじょおおおおおおに賑やかです。  命: バイト先の店の名前って何だろ  命: w  円: 「…ぁー」  矢袋: 「・・・・・・いってみ・・・たい・・・かな・・」わくわく  矢袋: w  多々山: 客「カルボナーラプリーズっ! フゥゥーーーーーーーーーーーーーー!(腰カクカク)」  円: 「何。あのたまにもれ聞こえてくる変なジョークっぽいものとか奇声っぽい笑い声とか」  GM: マスター「今日は賑やかですねぇ。」グラス磨きながらレストランの方を見つつ  命: 「……幻聴かと思ったけど、そうじゃないみたいね」(ぁ  矢袋: 「・・・?」とててとレストランのほうに行って見ましょう  多々山: 偽愛ちゃん&栄太郎「ラブラブフゥーーーーーーーーーーーーーーーー!(二人で腰カクカク)」  円: 客「OHHHHHH!ベリィィィ、ベリィィィィHO!NEKOJITAフゥーーーーー!」  GM: レストランに行くと  矢袋: 「・・・」てこてこ ---15:10 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6+2を振りました 2(4)---  矢袋: ぶっ  GM: 4人ほどアフロな人が  水城: 「…………うるせ…………くー………」  矢袋: 最大8人!?w  命: 客「OHHHHHHH!ベリーデリシャス!ベリィィィィィィィSweet!!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ぽかーん  円: …w  GM: でも、食べるときは静かに食べます(ぇ  円: w  命: w  矢袋: w  多々山: そんなアフロが大好きです(笑)  円: 客「OH!YEEEYAHHHHHH!」  円: もぐもぐもぐもぐ  GM: 食べる→感激の表現→また静かに食べる→以下ループ  円: かちゃ(すぷーん置き)  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ぽかーん  多々山: 偽梓「つられてフゥーーーーーーーーーーーーー!(腰カクカク)」  円: 客「べリィィィィィィィィ、OK!OH!K!YA!」  円: 梓さーん!w  矢袋: 「さ・・・すがに、う・・・・・・るさ・・・い?」かくん  GM: 梓「…うっるさいわねぇ…寝られないじゃないの」とか言いながらバーで日本酒あおってますが。  円: 一茶「フォォォォォォォ!!」(腰カクカク  円: ←汚染されてないけど異状  矢袋: 偽がないし!w  水城: ←寝てる  GM: 根性の座った怠惰ですねぇw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・いま・・・お昼・・・」ぽそ  多々山: 「今日は賑やかですねぇ(酔っ払ってる)」  命: 「あー、アレはいつもか……おーい、デュラハーン……?」  命: 夜では?  矢袋: あれ  GM: 夜ですね  命: バイトも仕事も終わってるっぽいし  矢袋: むぅ、すみません勘違いしてました  円: 「…何なんだか」  GM: と言う所で夜も暮れ  多々山: 「ぐぅ(カウンターで寝てる)」  GM: この状況でなんですが、やりたい事ありますか?w  矢袋: 「・・・・・・で・・・も、いいな・・・あ・・」じーっと騒ぎ続けるアフロ共を見てる  多々山: 酔っ払って誰かをナンパ(違)  矢袋: はいはいはい!セットしてくれる美容院捜します!w  水城: 動きがあるまで寝てます  命: 兄さん達はアフロではないですね(ぁ  GM: アフロじゃないです<兄二人  矢袋: こんなに流行ってるんだから、行列とか出来てるはずです  多々山: 偽旋風「パンチラフゥゥゥーーーーーーーーー!(鎌カクカク)」  命: 確認確認、撫で撫で撫で撫で>透明旋風とか  水城: 動きがあっても、場合によっては寝てます  矢袋: 怠惰め!w  円: とりあえず  GM: えーっと矢袋さんは  命: 静電気で逆立つ頭の毛皮!まさにソフトモヒカンの呈なり!(覚悟風)  円: 好奇心抑えます(ぁ  矢袋: w ---15:16 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: レイが切ってます(ぇ!?  矢袋: なーんですってー!?w  円: あぶねぇ、抑えたw  GM: 揃えるだけですがw  円: PCとしては絶対かかわりたくないので帰って寝る(ぁ  矢袋: それでもよしですw・・・っていうことは、美容院の検討とか着かないのかな  GM: ふむ  GM: では、次の日  水城: バーで寝過ごしました  円: w  命: w  矢袋: 怠惰めーw  多々山: 私も酔いつぶれて寝過ごしたと言うことにしよう(笑)  GM: 水城  GM: 朝です。  命: 小夜@昨日迎えに来た「透子様、起きないです」透子「ほっとけ、帰るぞ」  矢袋: 「・・・ふ・・・ぁあ、・・見つからなかった・・・・よ・・」かちゃかちゃ朝食の準備  水城: うるさくてイライラしたオーナーに落書きされました(ぁ  円: w  GM: 猫が君の顔をぺちぺちと叩いて起こしてくれます。  多々山: 牧歌的だ(笑)  矢袋: GM!GM!久しぶりに家事振っていいですか!  矢袋: w  GM: どうぞ〜<家事  水城: 「ん………?………あれ?朝?」 ---15:19 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+5+2=12---  矢袋: ち  GM: 猫「にゃ〜」  矢袋: 3成功のベーコンエッグとトーストが出来ました  GM: 水城さん  GM: 猫が変です。  矢袋: ま・・・さか  水城: 「あ〜、すんません、マスター」  GM: 5日前に見たような状態です  命: w  矢袋: w  矢袋: キター!  水城: 「(猫を撫でる手に違和感)……………」  GM: 猫(アフロ)「ゴロゴロゴロゴロ」<撫でられ  水城: 「………………お前、どうした?」  矢袋: やっぱりかあああああああああああ!!  GM: 猫(アフロ)「にゃー」首傾げ、そしてもっさと動くアフロ  水城: 「………まぁた、茸がらみか?………面倒な」  水城: 「………まあ、いいか。マスター、モーニングセットとミルク」  GM: 梓「…変な猫飼ってるわねぇ…」アフロ突っつきつつ  GM: マスター「かしこまりました」<モーニング  GM: では、多々山さん  水城: 「昨日までは普通だったんすけどね………」  多々山: はいはい?  GM: 仕事にくると、今日はゲンさんがお休みなようです。  多々山: 「ふわぁぁぁぁ、飲み過ぎだ(ぼりぼり)あっ、由美子ちゃん(社長の娘)元さんば?」  多々山: つーか、さっきから勝手な設定だらけ(をい)  GM: 由美子「えーっと…電話とか連絡は着てないんですけどねぇ」困った顔しながら  多々山: 由美子ちゃんは27歳でバツイチです(さらに勝手な設定)  GM: 由美子「ちょっと、家の方に連絡してみますね」とゲンさんの家に連絡しつつ  多々山: 「……おかじいなぁ、昨日は元気そうだっだじ(ぽりぽり)」  命: 偽誰か「危険だ!逃げなさい君!」(ぁ  円: 偽誰か「何てことだ…黄泉の穴にも近しき無謀!」(ぁ  多々山: 職場の同僚まで……(笑)  矢袋: 後ろの人がくるっ!?w  GM: 由美子(電話中)「あ、そうですか。ハイ。ハイ…分かりました。ありがとうございます。それでは失礼致します。」がちゃ  GM: 由美子「時間通り出たみたいですね。渋滞にでも巻き込まれてるのでしょうか」  多々山: 「なんでずっで?(さむえに着替え終わって)」  多々山: 「……おがじいでずねぇ。ゲンさんは時間に厳しいのに(ぽりぽり)」  GM: 由美子「どうしたんでしょうねぇ。」  多々山: 「……(昨日の髪の毛思い出して)まざが、ね(笑)」  GM: と言うことで時間はたちますが  GM: ゲンさんは着ませんね。  多々山: SE:かーんかーんかーんかーん(鉄を打つ音)  GM: という所で、円  GM: 今日は土曜日。バイトしてますか?  円: むー。とりあえずバイトで。  円: …怖いけど  GM: えーっと細かいところはカットしますが  円: ういういw  GM: 客の分布に「アフロ」って項目ができそうな位  命: w  円: w  GM: アフロな人が来客されます。  矢袋: w  円: 「…いらっしゃいませー(大アフロ1.中アフロ3…)」  多々山: 客1「オーケイっ! ミュージックスタートっ!」  多々山: 客2「(激しくギターをかき鳴らし)」  円: 「お客様!店内でのブラザー魂の発言はおやめください!」  多々山: 客3「(激しく腰をカクカク)」  命: w  GM: バイト娘「久良木さーん…何なんですかぁ。この人達…」  円: (がんがんがん)←鍋叩き  命: 慣れてるっw  円: 「知らないわよ。朝からあーなんだから…」  円: (疲  矢袋: しかも朝っぱらからっ!?w  円: 朝一でブラザー  多々山: 客4「オーッ! ベリナイススタイル(胸見ながら)フォッフォッフォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオー!(熱いシャウト)」>円さん  円: 「…(思わずカウンターから片手ゴマ)」  GM: バイト娘「今日は店長もいないし…なんでこんな目に会うのぉ…」(ぐったり  円: >客4  円: 延髄に蹴足がHIT(ぁ  GM: 崩れ落ちるアフロ  矢袋: お客に蹴りですかw  円: 「…あとで請求しよ。割り増しで」  多々山: 客4「ゴゥっ!(鼻血)……………我がシャウトに一変の悔いなしっ!(仁王立ち)」  多々山: あー楽しい(笑)  GM: バイト娘「…あーぁ…気持ちは分かるけどさぁ」<蹴り見つつ  円: 「お客様方!店内での奇声・ダンス・シャウト・ブラザー・アフロの振りかざし・その他諸々は禁止です!」  円: 「…とめないで」  多々山: 客1「オーケイオーケイっ! 客4の冥福を祈って巨乳ダンスっ! オーケイオケーっ! ミュージックスタート(腰をカクカク)」  円: 「それにほっといても10分くらいしたら復活するじゃん」  円: ※既に5人程餌食に  多々山: と、そろそろやめておきます(笑)  円: 「禁止っつってんだろがーーーー!」  円: おでん投げ  GM: アフロ(昨日の人?)「OKOK。プリティーがーーる。とりあえずこの弁当をホットぷりーーーーず(腰かくかく)  GM: 」  矢袋: 真守「円ー、遊びにきたぞ・・・・ぞ・・・ぞ・・・・・・・・・すまん、用事を思い出した」回れ右  円: 「…はいはい。少々お待ちくださ─」  矢袋: あ、偽・・・  命: Σ  多々山: 客1「オォォォッ! ベリーホットッ! ベリーホット! オォォォォォォォォっ!(悶える)」  命: なんて事だ………  円: 「逃げるなそこの真守!」  円: 肉まんが後頭部にヒット  円: >真守  多々山: 場が混沌としてきた(お前が言うな)  命: アフロめ………ククク同盟は汝等を敵と認識するっ  円: 「はぁ…お待たせしました」  円: >客1  GM: バイト娘「あ。久良木さんの彼氏さん」<真守見つつ  円: 違う、昨日のアフロ  矢袋: 真守「くっ!僕にはこういう光景は似合わんのだっ!」ぽこんとあたりながらだっしゅ  円: 「彼氏と違う!」  円: (全力否定  GM: バイト娘「またまたぁ。無理しちゃって〜」  円: 「あの馬鹿、逃げたな〜…」  命: 当方に迎撃の用意有りっ!(ぁ  GM: そんな絵の中踊り狂うアフロ達  円: 「してない!(赤」  多々山: 偽覗瞳「ここに、この前のキスシーンのビデオが……」  円: 「ああああああああ、踊るなっちゅーとろうがこのキ○○イ共ーーーーーーーーーーーーーー!」  円: 飛び交うOL殺し  GM: バイト娘「こんどの連休って、彼と遊びに行くんでしょー?いいなぁ。私も彼氏欲しいよ…」  円: ※レジ横のお菓子の総称  GM: でも買い物はしっかりとしていくアフロ達  矢袋: 怖い光景です・・・w  矢袋: 律儀♪w  GM: たまに、寄付の所にお金をいれるアフロ達  矢袋: いい奴らじゃん!!w  多々山: 客3「おぉ、キューツガール……俺  命: w  円: 「…だ、だから彼じゃないって、あいつは!ただ、ちょっとチケットもらっただけ…あ、ありがとうございます」  円: >寄付  円: 「………何で二千円札入れていくんだろう」  GM: バイト娘「…さぁ」<二千円札  多々山: 客3「(続き)俺とひとときのアバンチュールをエンジョイしようぜ! フゥーーーーーーーーーー!(熱いまなざし)」>バイト娘  円: ブラザーはちょっとレアなものが好き  円: (何  矢袋: w  GM: バイト娘「遠慮します(営業スマイル)」  多々山: さすがブラザー(笑)  円: 「ナンパもお止めください♪(にっこり」  命: 多々山さんのやる客からはブラザーソウルを感じませんっ(ぁ  多々山: 客3「  円: アフロにアイス用のスプーンをさくさくと差し込みつつ  矢袋: 魂がこもってないそうですw  多々山: 客3「……オォォォォォォォォっ!(ドリアン泣きしながら腰カクカク(笑))」  多々山: 悪乗りしてるだけです(笑)  円: w  GM: とまぁ、そんな感じで  GM: アフロ達が過ぎ去った後には  GM: 妙な静けさと、何ともいえない疲労感が残ります  矢袋: お疲れ様でしたw  GM: たまに子供の泣き声が外から聞こえたりしますが…w  円: …w  円: 「……はー…」  矢袋: w  多々山: 偽あやね「おとーさん、あれ欲しい(アフロさして)」  円: 「…あのさ」商品チェックしながら  円: 「何であいつら、健康食品ばっか買っていくんだろう…茶とか」  GM: バイト娘「なーに…」おにぎり入れつつ  水城: 偽「………ヅラならな」  GM: バイト娘「…健康志向なのかなぁ…」  命: 偽?バイト娘「青汁が売り切れたの、はじめて見たわー」  円: 「ごっつ体に悪そうなものかっていかないし…おにぎりも何故か昆布とかおかかだけだし」  矢袋: 髪!?髪大事!?  円: 「ただ、栄養ドリンクが一瞬で売り切れたのは流石ね」  円: 「(…止めろ、止めろ俺…かかわるな…あれにかかわるな…)」 ---15:43 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+2+4=10---  GM: バイト娘「…午前中に健康食品のものが売り切れるなんて始めてでしょうねぇ」  円: …オーラ感知。  GM: 何をオーラ感知するのでしょう?  円: 「…うん。カップラーメンとか食わないのかなあの人達」  円: 残り香(ぁ そして、道行くアフロ達。  GM: ふむ  GM: 2Lでしたっけ?  GM: <オーラ  円: ですな  GM: では  GM: 嗅覚判定 ---15:45 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+1+6=10---  円: 5成功  GM: ふむ  GM: 感じるのは  GM: ブラザー魂。レゲェとソウルの怪しい匂い  GM: と言うのを感じますので  円: …  矢袋: ソウル感じちゃったよ!  GM: 生命力判定をどうぞ  円: いやーーーーーー!? ---15:46 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+2+3=7---  円: 4成功…い、意思は!?  GM: ふむ。次に意志力−2をどうぞ ---15:46 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+4+1=10---  円: 成功ッ  矢袋: ちちぃ  円: あぶねぇ!w  GM: では  GM: 一瞬「アフロもいいかも」とか思いますが、ぶんぶんとその意識を振り払えます  円: 「………!?」ぶんぶんぶんぶん  円: 「やばい…今のはやばい…」ぜいぜい  GM: バイト娘「どうしたの?」 ---15:48 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 3+3+5=11--- ---15:48 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 4+6+5=15---  矢袋: あw  GM: …  矢袋: 意思に失敗?  円: …w  円: 「…いや、その、ちょっと…」  GM: バイト娘「でも、アフロも見慣れると悪くないかもねぇ」  円: 「…………」  円: 「は?」  矢袋: やっぱりかーーーーーーーーーーーーーーw  GM: バイト娘「ん?どうしたの?変な顔して」  円: 「………正気に戻れ」真顔  円: 「………正気に戻れ」真顔  円: 「アフロよ、アフロ!?ありえないでしょ、アレ」  GM: バイト娘「…?どうしたの?そんなムキになって…さ、早くやる事やっちゃおう」  円: 「……ぅ、うん…」  円: 「(あぁぁぁああぁぁぁ)」  円: 「(かかわりたくないのにぃぃぃ…!)」  GM: と言うことで作業に戻ったところで  円: 心の中で血涙しつつ仕事  GM: 命か  GM: 今日も今日とてバイトです。  命: ういうい  GM: (ちなみに、これ以降のシーンで矢袋さんとか水城が乱入するのもOKですよ。)  矢袋: 偽命「もしもし?あ、わたしわたし」  命: 「いらっしゃいませー」  矢袋: はーい ---15:53 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 1+4+3=8---  多々山: 偽多々山「あれ? 翡麗さんでずが?」  水城: りょうかいですです  水城: でもしない(ぁ  命: 「ココアとシュークリームですね、かしこまりましたー」(マニュアルどおりに仕事中)  命: ………で  命: 忌まわしきクククの仇敵、アフロどもは(ぁ  GM: 客1(アフロ)「Yaaaaaaa。モーニングの爽やかなウィンドと共にMe。カムヒアー!!This  GM: 」  命: 忌まわしきクククの仇敵、アフロどもは(ぁ  GM: 客1(アフロ)「Yaaaaaaa。モーニングの爽やかなウィンドと共にMe。カムヒアー!!This  GM: 」  GM: と着たり  GM: と着たり  円: 悪化してる…w  矢袋: うお  円: 悪化してる…w  円: ラグった!w  矢袋: らぐらぐ  命: これは………ラグよね  水城: うーむ  GM: ラグですね  矢袋: アフロの呪い?  GM: かも?w  多々山: 客2「OKOK。モーニングセットアメリカンでプリィィズッ!」  命: 「(また来た………!?)」あ、昨日のとは別の客よね  水城: そのころ「………ま、今回はこいつも辛くはなさそうだし………別にいいかな」猫「にゃー」  GM: 昨日とは違いますね  命: 『……店長』  矢袋: その頃?「・・・・・・・・」きょろきょろ、今日も今日とて美容院探し中  GM: 店長『お客さんですよ』にっこりと封殺(ぁ  命: 『何か、この店、アフロ可な喫茶店ベスト50とかそんな変なモノとかに』  命: 『選ばれてたりとかしないですよね』(ぁ ---15:57 多々山さんは落ちました--- ---15:57 多々山さんが去りました---  矢袋: やっぱり店長豪胆ですw  GM: 店長『聞いたことないですねぇ。そういうのは』 ---15:57 接続キー認証中--- ---15:57 多々山さんがやってきました---  円: おかーw  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさい  命: 「……もーにんせっとあめりかんですね」  多々山: ヒィ、モデムが一瞬壊れました  命: あら、だいじょうぶです?  多々山: いえ、いつものことなので(笑)  命: 「かしこまりました」(棒読み)  多々山: 唐突に電源が落ちるんです、うちのモデムは……  GM: さて、命さん  命: 『昨日からでも変ですっ』  GM: 知力をちょっとやってもらえたりできますか?  多々山: 「OKサンキューキューツガールっ!(腰カクカク)」  命: ういういw ---15:59 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 3+1+2=6---  円: おうw  矢袋: おお  命: 8成功。  GM: おぉう  GM: では  GM: 違和感と言うかあれです  GM: 街がアフロを完全に受け入れているような  円: w  矢袋: w  円: いやーーーーーーーー!?w  命: ……w  GM: まだ、微妙に違和感もあるのですが  矢袋: 世界は侵蝕された・・・  命: て、店長もっ!?  GM: 昨日よりは確実にアフロに対しての違和感は薄れてます  多々山: ……世界崩壊だ(笑)  命: 認識を浸食されているなり!  命: (ぁ  GM: 店長はオールバックですよ  命: ま、未だ最後のラインは………  矢袋: (世界率:アフロ(何))  矢袋: 律  GM: で  水城: アフロの燃える洗礼を受け、直毛ではいられなくなったのだ!  命: マスターさえ守り切れれば世界は………PL的内世界は  GM: そこまでの成功をした命さん  円: w  命: イヤー  GM: 生命力判定と意志力-3を振ってください ---16:01 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 4+5+1=10---  矢袋: その頃?「・・・・・・・どこ・・かな・・・」きょろきょろうろうろ ---16:02 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+3+6=14---  矢袋: あw  円: あw  GM: お  命: 生命2せいこう………意志3しっぱい・・・  GM: では  多々山: どうなることやら(笑)  GM: 「アフロもまぁ個性だし、少し位変な動きしてもいいかなぁ。」  円: w  GM: とか思いはじめましたね  円: うあー!w  命: ノーン  矢袋: やったー!w  命: 「まあ………世の中には茶釜とか、変なのは一杯居るし」  命: 「この程度なら個性よね…………」  GM: ということで、アフロに対する耐性を身に着けた命さん  円: やばくなってきたw  GM: さっきまで変な動きとしか思えなかったアフロの動きに  GM: 何か意味があるような気がしてきましたw  矢袋: w  命: 「アッシュに比べれば全然なんてことないかも」  矢袋: うおおおおおおおおおい!!  命: 「……あの動きは〜………情熱?情熱なの?」???と(ぁ  GM: ですね  多々山: ……命さん(ほろり(笑))  円: …理解するのか!?w  命: いや、まだ類推ですw  GM: と言うことで命さんは無条件でアフロの動きから「情熱」「愛の語らい」「悲しみ」「尊敬」を読み取ることができます。  矢袋: その頃?「・・・喉・・・・渇いた・・・か・な・・?」とてとて  矢袋: w  命: ノーン  円: w  円: こみにゅけーとが!w  矢袋: その頃?「・・・あ・・・・、あそこ・・・・開いて・・・・る・・」てこてこ  GM: では、とてとてと喫茶店『木陰の鈴』が目に付きますね>矢袋  GM: つまり、命のバイト先(ぁ  矢袋: 「・・・・・・・・」かららん「・・・・こ・・・んにち・・・・わ・・・」入り口でドア押さえながらぺこ  矢袋: 名前がありましたw  GM: 急いでつけましたw  円: w  命: w  水城: そのころ「さて、小夜さんとこでも行くかな(猫抱き上げて」(巻き込む?(ぉ  GM: こじんまりとした喫茶店で、やさしそうな店長と見たことのある店員がいます  命: 「あ、いらっしゃいませ」  GM: あ、あとアフロ2人  矢袋: まだ居たのかw  GM: あと一般客が  多々山: ……凄いことになってきましたね(笑)  円: w ---16:10 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 5---  矢袋: 「・・・あ・・・れ、お・・・・姉さん・・・?・・・」きょとん  GM: 5名  円: 区分が…  多々山: 客2「OH、キューツガールっ!(矢袋さんを見ながら腰をカクカク)」  矢袋: ふむ、その一般の客はどんな顔してます?アフロった人見て  命: 「お客様、店内でのナンパはご遠慮いただいております」(普通に対応)  矢袋: 「・・・・・?」きょとん  GM: 客1(アフロ)「No!ブラザー!ガールにMe達のチェストダンスはNoNoNo!」(チチチと指振りつつ)  矢袋: チェストダンス・・・w  円: w  GM: 一般の人は  GM: 受け入れてます。  GM: えぇ  矢袋: そこまで侵蝕してますかアフロw  多々山: 客2「……ソーリィブラザー。レディにはレディのダンスが会ったなッブラザーっ!(ブレイクダンスを始める)  多々山: 客「(頭で回転中)」  矢袋: 「あ・・・え・・・と・・・、あのオレンジジュース・・・」とててと案内された席につきながら  GM: 客1「Hoooooo!Youはクレイジー!」負けずと回りだすアフロ  多々山: って言うかそろそろわけがわからなくなってきたので、先に進めちゃってください(笑)  GM: 負けじと   矢袋: 狭い店内で無茶しやがりますねアフロ共w  多々山: はっ、頭で回転するとアフロが潰れるっ!(笑)  GM: ですね。まぁアフロですから  命: 「お客様、店内でのダンスは他のお客様の迷惑になりますのでご遠慮ください」  円: w  水城: 渋アフロ「……最近の奴らはCOOLさが足りねぇZE」咥え煙草で  円: ブレイクダンス!  命: (普通に対応)  円: エアチェアーとかエルボーするですかw  GM: 客1(アフロ)「Oh。ソーリーソーリー」おとなしく席に戻るアフロ  矢袋: 「・・・お姉さん・・・・なれ・・・てる・・・、仲間・・・なのか・・・・な?・・・いいなぁ・・・」どきどき  命: 「オレンジジュースですね、少々お待ちください」(普通に注文取りつつ)  矢袋: 待ってる間じーっとアフロを観察してましょう  多々山: 客2「OKOK(席に座る)」  命: 「んー?ああ、アッシュとか茶釜より普通じゃない?」>矢袋  GM: たまに変な動きもしますが、おとなしくモーニング食べてたりコーヒー飲んでます<アフロ  矢袋: 「そ・・・う、かな・・・?一茶お・・・・兄さんは・・」考える「うん、そっか・・・・普通なのか・・あ」  GM: 店長はオレンジジュースを出しながら「命さんのお知り合い?」  矢袋: ふむぅ  GM: 暫くして帰るアフロ達  矢袋: オーラ感知2Lを  命: 「ええ、ネットワークの」  水城: 灰籐の事は言わないのか、ふーん  矢袋: ああん、帰っちゃだめー  円: w  矢袋: 矢袋さんの前ではそんなに酷いことしてませんし  水城: なるほど  水城: ヤケに優しいお兄さん、なんですね  矢袋: 「・・みえ・・・る、見える・・・・見・・・える・・・・」ぎんっ  矢袋: です、多分  GM: 「そうですか。これは私からで」ホットケーキ出しつつ「命さんは普段自分のこと教えてくれませんしねぇ。知り合いがきてくれるのも初めてでは?」>命と矢袋  命: 「店長、お客さんにアフロ犬の人形貰ったんですけど、何処に置いたらいいですか?(ぁ」  GM: アフロを見るのですか?<オーラ  矢袋: 「・・・?」きょとんとして振り返りますが  矢袋: です、アフロ共のオーラを  GM: 店長「レジの上にでも置いて置いてください」<アフロ犬  GM: 見ると感じるのは  矢袋: 「・・・あ、あ・・・・リガとう・・・ご・・・・ざ・・・・います・・・」ぺこっ  GM: っと視覚判定  命: 「そうですね、あまり教えていないです」>知り合いとか  矢袋: 12で ---16:19 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+4+6=12---  矢袋: ぴったり  GM: 感じるのはアフロ魂  円: w  矢袋: ・・・・しまったー!  円: それだけかい…w  GM: 感情は「満腹」「踊りたい」  GM: 以上  多々山: ……もはや何が何やら(笑)  矢袋: 邪気は感じられない、と  GM: ですね。邪気とか怪しいオーラはまったく感じません。  命: 「む、カードが付いている……隠しレアのゴールドスーパーアフロ……?」  命: 「へー(ぁ」  矢袋: 「(やっぱり・・・仲間なのかな)」じーっと今度は命さんを  GM: ふふふ。日常にしみこんでいくアフロの恐怖を知るが良い(恐怖?  矢袋: 命さんをオーラ感知  命: 「あ、尻尾がボタンなんだ……ああ、引っ張ると踊る」(結構楽しんでいるかも知れない)  多々山: …………やばい(笑)  矢袋: 邪気はこっちかもしれないし  GM: オーラは妖怪ですが  GM: それ以上知るなら  GM: 視覚判定を  矢袋: はーい  GM: 知力でもいいかな ---16:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+5=14---  矢袋: ・・・・・・・・  円: …知ってしまうのは危険だ…  矢袋: どっちでもー2成功です  GM: ふむ  命: アフロ犬人形「Hey、チェキラ!!(カクカクと踊る)」  GM: 命、今何考えてます?w  矢袋: (2失敗なんですけどね!!)  命: 珍しい人形を弄って面白がってます(ぁ  GM: では面白がってる感情が見えます  矢袋: にゅにゅう  命: アフロ汚染は未だ見えづらいのか……(ぁ  矢袋: 後見るっていったら、一般客と店長か  命: 店長は………  矢袋: ぐるーっと店内を見渡します  命: 剛胆なだけっぽい(ぁ  GM: ぐるーっと見回すと  矢袋: 「・・・・・・(いいなぁ)」もっきゅもっきゅ  GM: 皆人間のオーラに見えますね  円: …アフロ…どこでアフロ化した…?w  矢袋: 邪気もなし、と・・・素直に美容院いこうか  命: アフロ犬人形はひっぷほっぷをレジの上で踊っています……  矢袋: あ、しまったなぁ、アフロズつければよかったか  GM: 店長「しかし変わった客が増えてますねぇ」 客1「今日は何するかなぁ」2「ここって意外と有名なんだ」3「何か甘いもの食べようかな」4「アフロいいなぁ」5「ねみぃ」  GM: 感情とかには思えないですがっ!!w  円: w  矢袋: さて、おいしいホットケーキとジュースをごちそうになってゆっくり休んだらまた美容院にいこうか  矢袋: w  命: w  多々山: 矢袋さんが……(笑)  矢袋: 4番のひとすでに汚染されてますねw  GM: ですねぇ  GM: ということで水城  命: 4番の人を憑けるんだw  矢袋: 「・・・?・・・増えた・・・んです・・・か?・・・いつ・・・ごろか・・・ら?」わくわく  矢袋: >店長さん  GM: 店長「昨日からでしょうかねぇ」コーヒー挽きつつ  水城: ういうい  命: 「アフロが増えたのは昨日からだけど」  命: 「変わってると形容するほど」  矢袋: 「・・・突然・・・?おか・・・・し・・・い?・・・普通・?」かくん  GM: 水城は小夜の方に向かうんでしたっけ?アフロ猫を従えて  命: 「変わっているかは定かではないかも」  矢袋: アフロとーこさんかー(何  矢袋: &アフロにょろかー(更何  水城: ………行きます(爽  命: 彼らは  命: 凄い髪長いから………  命: 恐ろしいことに………  水城: だいぼりゅぅむ  GM: もっさー  円: 銀髪長髪アフロ  円: >水は  GM: では  矢袋: 「・・どこ・・かに、・・・・あれ・・・・してくれる・・・とこな・・・いで・・・すか?・・」もきゅもきゅぢるぢる  円: 瑞波、だ  GM: バイクで走っていると  矢袋: 瑞未?(違  GM: 街中にいるわいるわ。アフロの人が  GM: 1(アフロ):9(一般人)位でアフロです。  矢袋: 結構比率が・・・w  円: 愛称学院の  円: 妖怪率より多い!  円: (ぁ  水城: 「………なんだこりゃ」  命: 5%!  GM: まぁアフロが多いとは言っても  GM: おとなしいアフロもいますね  GM: 激しいアフロはさらに少ないです  矢袋: でもいるんだ・・・w  GM: います  命: あ、真メガテン1の主人公みたいなアフロから  命: ダンレボに出てきそうなアフロまで?  GM: ですね  命: よりどりみどり?  GM: 選り取りみどりのアフロが ---16:33 多々山さんは落ちました--- ---16:33 多々山さんが去りました---  矢袋: アフロつかみ取り?  矢袋: あらら  円: …w  円: あら  水城: 「………………まあ、いいや」ぶろろろろろろろー  GM: と言うことで神社です。  命: 偽右近左近「アフロがー」「参拝客がー」「参拝客がー」「アフロがー」  矢袋: 偽魚「・・・いあ・・・いあ・・・あふろ」ぱしゃん  水城: 普通に訪問、この時間はおつとめかな  命: 偽マシロ「(昏倒)」  円: 瑞波「ほう。水城か」  円: 池の方からかかる声  命: 透子「………………………………………………………………………………………」  矢袋: 偽神主「・・・」もっさりしつつパソ  円: @アフロ  水城: 「ちーす……………」  矢袋: ・・・すでにか!w  命: 透子「……………………何というか何というタイミングで」  水城: 「…………………………」  水城: えーと、透子さんは?  円: 瑞波「…………何だ」 ---16:37 接続キー認証中--- ---16:37 多々山さんがやってきました---  命: 「よぉ」(マシェリのリンスと櫛とを駆使しつつ)  水城: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  円: おかー  命: おかえりなさい  多々山: ウワー、調子最悪です  GM: おかえりなさい  円: 瑞波「それで。何の用だ」  矢袋: アフロってるんだw>とーこさん  円: もさっ  GM: 透子はアフロじゃないです  命: いえ、瑞波を捕まえて  水城: ああ、戻そうと  命: 髪を直毛へと戻そうと無駄な努力を  矢袋: ああ、なるほど  円: 瑞波「…ええい、稲荷。痛いと言うておるだろうが」  円: 抵抗  水城: 「…………えーと、小夜さんは」気にしないことにしたらしい  矢袋: 宗教戦争(?)勃発?わくわく  命: 「小夜は……」仕事かな?  水城: さあ  水城: 無事かしら(ドキドキ(ぉ  円: 瑞波「…昨夜からずっとではないか、どうしたのだ」(ぁ>透子  命: 「動くな、一生それが定着したらどうするのだ、神としてどーかと思うぞそれ」 ---16:39 多々山さんが去りました---  GM: おそらく仕事でしょう。その辺は保護者にお任せしますw  GM: あぅ  命: おや  矢袋: む、またか調子悪いですねぇ ---16:40 接続キー認証中--- ---16:40 多々山さんがやってきました---  円: 瑞波「ええい、だから何だというのだ!」じたばた  矢袋: お帰りなさいませ  円: おかー  多々山: ……ぐはっ  命: 「小夜は本殿にいる、仕事だが………」  GM: おかえりなさい  命: 「……アフロにはなっておらぬ、幸いに!」  矢袋: 偽誰か?「ぷっ、にょろ面白すぎ!笑わせすぎ!ぷぷぷっ」  命: (一連の発言は透子です)  水城: 「………んじゃ、行ってみます」  GM: その誰かもアフロだったりしますが(ぇぁ  矢袋: うええええ!?  命: 「ええい、気づかぬのか、その髪型に!」  GM: いや、まだ決まってませんけどねw  水城: 「……まぁ、なんというか……(合掌」  矢袋: せーふ  命: 「てか、何故気づかぬ!?」  円: 瑞波「髪がどうした、髪が!?」  円: じたばた  円: 髪引っ張られつつ逃げ  円: 瑞波「痛いと言うておるだろうが…ッ!」  命: 「逃げるな!お好み焼きの油引きのような髪でうろうろするな!」  円: 弾みで放射される水流(7D  命: (だから一連の発言は透子です)  水城: 「………あ、どっか逃がした方がいいっすか?」  円: 瑞波「誰が油引きか!?」  矢袋: 偽誰か?「くっくっく、ひー、腹いてー」  水城: 本殿に行く前に聞いておく  GM: 楽だなぁ。夫婦漫才見てるだけだし(ぁ  円: 瑞波「小夜か、どこかへやっておけ!稲荷がおかしいのだ!」  円: じたばた  命: と言うわけで水城さん、このままだと  円: 瑞波「抜ける!抜けるぞ、稲荷!」  命: 神髪決戦が始まります(ぁ  円: 他者の神域なんで瑞波弱ってるし(ぁ  命: ………小夜は  水城: 本殿行って小夜さん引っ張って逃げます(即答<決戦  命: 瑞波見て  命: どんな反応を?  GM: ぶっ倒れました  円: w  命: ……まともだ  円: それでも気づかない瑞波  命: よし(ぁ  GM: 暫く(30分ほど)して何とか蘇生しました  円: 別に言動は普通  矢袋: 夫婦、夫婦(どきどき  円: ただしアフロ  GM: そして受け入れました(ぅぁ  円: 違和感無くアフロ  円: ※本人のみ  円: 受け入れちゃったよ!  水城: w  命: w  矢袋: w  命: 「しかも小夜もこの髪を見て」  命: 「一度ぶっ倒れたのだぞ!」  命: 「………更に今やへーぜんと受け入れてるし!」  水城: とりあえず喧騒は無視して上記の行動を  円: 瑞波「だから,何だというのだッ…!」  命: 「とりあえず精神衛生上最悪だと言っている!」  命: と、いうわけで  GM: 小夜の性格知らないので  命: 小夜も汚染済みっぽいです(ぁ  円: 瑞波「知らぬ!それより痛いと何度言えばわかるのだ!?」  GM: るあさんにパス(ぽいっと投げ)  命: わぁぁんw  水城: うぁ  矢袋: 丸投げw  水城: 省略でいいです、ほぼ無理矢理連れて行きます  GM: あぁ、アフロ猫も違和感なく受け入れますのでご安心をw  命: 小夜「水城さん、どうしたんですか?」  命: >無理矢理  命: あ、もとい  命: 辰巳さん、だ  水城: 「えーと」  GM: 猫(アフロ)@on the 水城の頭「にゃー」  矢袋: 行動がソウルフルです、アフロ猫w  水城: 「緊急事態………だと思うから、ゴメン」手を掴んでバイクの方に移動  命: 「あ、透子様ですか……?」>緊急  命: 「昨夜からずっとああなんですよ」  命: (一連の発言は小夜のものです)  円: 瑞波「このっ…しつこいぞ、稲荷ぃ!」  円: 境内で追いかけっこ中  水城: 「気にしちゃダメッス」すたすた  矢袋: うーん、いつ変わったんだろう  矢袋: はっ  矢袋: にょろは分身体!すなわち他に本体が!  GM: 猫(アフロ)@on the 水城の頭「にゃーーーー…(ここから超小声)ちぇけ(ここまで超小声)にゃー」  水城: ………  矢袋: ・・・本体、アフロってないよね?(何  命: 「瑞波様がアフロだとそんなにいけないんでしょうか?」うーむ  命: …………  水城: 像がもっさり?  矢袋: もっさり  GM: もっさりですよ  円: もっさりです  矢袋: うわあーーーーーーーーーーーーw  矢袋: しかも猫しゃべったし!!w  GM: 気のせい気のせい  水城: 「………ん、まあ、色々あるんじゃ?(深刻な顔」  矢袋: いやたしかにちぇけ、とかいったし!w  命: 小夜「辰巳さんはどう思います?」  水城: <アフロだといけない  命: 小夜「確かにちょっと動きづらそうですけど、何で透子様はあんなにムキになってらっしゃるんでしょう」  水城: 「………本人がいいならいいと思います」すたすた  水城: …………  円: 瑞波「ぐお、いたたたたたたた!?」  水城: 「…………ああ、それと」  命: 小夜「……ですよね。ブラザーソウルを感じますし?」  GM: では、小夜をつれて…どこに行くのでしょうか?w  円: ←つかまったらしい  水城: 「俺は、ロングの方が好きです」  水城: ああ!?手遅れ!?<ソウル  GM: まぁまだ感じる位ですからw  水城: とりあえずベンベに退避  命: 小夜「むぅ……アフロはダメですか」(こくこく)  GM: では多々山に一度カメラを戻してっと  GM: 結局、ゲンさんは着ませんでした。  多々山: はい、小夜さんの家関連について詳しく知らないので口を挟めなかった多々山です(笑)  多々山: 「……いっだいどうじだんでじょうねぇ?(お茶を飲みながら汗を拭く)」  GM: 由美子「どうしたんでしょうねぇ。ゲンさん」自分のお茶注ぎつつ  多々山: 「……まざが、通勤途中に事故にでもあっだんじゃないでじょうが?」  GM: 由美子「…え、でもそれならご自宅に連絡行くと思いますし…」  矢袋: 偽「かーたーなーをー、よーこーせー」どこっどこっ   偽ゲン「ぎゃああああああああああああああああああ」  GM: 由美子「明日、もう一度電話してみますね。」自分のお茶すすりつつ  多々山: 「……うーん、ゲンさんがサボるとは考えられまぜんじねぇ(ずずず)」  GM: 由美子「…そういえば、多々山さん」  多々山: 「なんでずがね?」  GM: 由美子「この前一緒に歩いてた女性の方。どなたですか〜?」興味しんしんで聞きますが  矢袋: 恋話キター!w  円: w  命: w  多々山: 「……由美子さんまで耳に入ってるんでずが?(ため息)えぇっどでずね、ぞの、行き着けのバーで出来たお知り合いでず(微妙に本当)  GM: 由美子「随分と仲良さそうでしたけど?」ずいっと  多々山: 「いやいや、色々俺さんのことを気にかけてもらっでるんでずよ。1人暮らしでずがら(焦って(笑))」  命: 偽誰か「もう………手遅れなのか!?」  多々山: うわーん(笑)<手遅れ  円: 偽誰か「………祈りすら届きはすまい」  命: 可哀想な由美子さん………(ぁ  GM: 由美子「お知り合い?(小首かしげて)…スーパーに一緒に買い物にいってたのに?」  GM: GM註  GM: 多々山が買い物にいってる背後に…  GM: (以下略)  円: w  命: w  矢袋: w  多々山: 「……いや、でずがら、晩御飯つぐっでもらっでるんでず、どぎどぎ(と、考えつつ一緒にいったかな、と首をかしげる(笑))」  GM: 由美子「…通い妻?」しれっと爆弾発言  多々山: 「違いまずよっ!(きしゃー)……ぞういう由美子さんはどうなんでずが? 出戻り娘がっ! ってよぐ社長が怒ってまずげど(話題逸らし(笑))」  GM: 由美子「まぁ。多々山さんにも春が来たんですねぇ。良かった良かった」うんうんと頷きつつ  多々山: 「………だがら、違いますっでぇぇぇぇぇぇぇ(げっそり(笑))」  GM: 由美子「……誰か紹介して〜」  命: w  円: w  水城: 場が混沌と  GM: とまぁ、終業後の社員の談笑を終えて  多々山: 「(一人身で思い浮かぶの……久我、古山、瀬路)………ごめん、俺さんにはろくな知り合いが(ピンと優斗の顔を思い出して)機会があったら紹介じまず(笑)」  多々山: はいはい、終えます終えます(笑)  命: 優斗さんは彼女持ちです  GM: 同棲しちゃってますね。  多々山: ……じゃあ、ろくなのいない(おい)  矢袋: ひじりんに刺されますよ?  多々山: 「……武士タイプでよければ(笑)」  GM: 鏡君も独り者です。(ただニブイだけだって意見は却下)  円: 武士タイプて…w  矢袋: ラクスんは違うのか・・・ふむふむ  GM: 由美子「…武士?拙者とかござるとか言うの?」  円: 偽多々山「それは息子」  矢袋: たけしー!w  命: いや、帝国軍人タイプだと思う(ぁ  多々山: 「(久我と瀬路を思い出して)そこまで言いまぜんが、随分古風なやつでず(笑)」  円: 久我も鈍いんですが(笑  多々山: どうです? バツイチですが?(笑)  GM: 由美子「…っと、そろそろ事務所閉めないとね。それじゃお疲れ様でした」とてとてと  多々山: 「ぞうでずね、おづがれざまでず(松葉杖ついてやっぱりバーに)」  円: カップラーメン作ってるとき砂時計渡されると、途中で誰かにひっくり返されるても延々と待ち続けるタイプです  円: (謎  水城: バツイチ………  多々山: 微妙だ(笑)  多々山: バツイチです(勝手な設定) ---17:08 接続キー認証中--- ---17:08 GM弐号さんがやってきました---  円: バツイチどうのではなく恋愛につながるかどうか…w  命: おかえりなさい  矢袋: 鈴鳴?「っくっくっくぅ〜」ぱたぱたぱた>ひっくり返す  多々山: おかえりなさいませ  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  GM: ただいまです  水城: 状況次第では(ぇ  多々山: 御堂サーーん!(笑)<状況 ---17:09 GMさんが去りました---  命: いえ  水城: あの親父は枯れてるから  GM: まぁ、こういう布石も打ちつつ  命: きっと、机を綺麗に磨いてくれれば(ぁ  水城: ですね  水城: 揺れるな俺の心  命: 揺れたりときめいたり(ぁぁ  GM: っと矢袋さん  多々山: なるほど(笑)  矢袋: あ、はい  円: w  GM: 美容院に行けばアフロにしてくれるとは思いますが  矢袋: うわーい  GM: 巷のアフロ達はそういうアフロじゃないみたいです  多々山: ……止めたい少尉  矢袋: にゅ?  GM: なんというか魂の入り方が違うとか  多々山: 少尉、じゃなく(笑)です  命: w  円: w  GM: あと  GM: 自分のお小遣いではアフロにできなさそうですw  矢袋: ちちぃっ、そんな魂の入ってないアフロはいらんのじゃ!今巷で流行ってるアフロにしたいんじゃー  矢袋: ちちぃっ、そんな魂の入ってないアフロはいらんのじゃ!今巷で流行ってるアフロにしたいんじゃー  矢袋: ・・・・・・・・・・・  矢袋: 「・・・・・・・」orz  GM: 月1000円ですからw  矢袋: 「う・・・、うあ・・・あ・・・・・ああああ・・・ああ・」泣きながらダッシュで帰宅  GM: お小遣い賃上げ要求でも頑張ってしてくださいw  矢袋: きらきらこぼれる涙  多々山: なんだろうこの構図(笑)  矢袋: おー、頑張る  多々山: えーっと、パーマとかかければ1万近く行きますからなぁ(笑)<アフロ  GM: ですです  GM: ということで  矢袋: 「・・・・・・・・はっ・・」はたと気づいた、美容院でやってるアフロじゃないなら、ただでやってもらえるのかも!と  GM: でも、どこでやって貰えるかは知らないわけで  矢袋: 「・・・・」にへら〜、我ながらよいことを思いついたと思ってます  矢袋: 「・・・・・・・・・」orz、そこに気がついてがっくり  GM: 夕暮れにとぼとぼと帰る矢袋さん  GM: と言うことで  矢袋: 「・・・ちぇ・・・、どこ・・・・な・・んだろ・・・」ショボーン  GM: ここはベンベです。  GM: 入ってくる時間を宣言してくださいね。15時位からどうぞ。  矢袋: ふむ、マスターにアフロのなり方を聞きに来た、と  円: …うむぅw  円: バイト終わったら即効、5時くらい?  GM: ふむ、なら17時に円っと  矢袋: 6時くらいまでは街中ぐるぐる回ります、目標はアフロ率の高い所に必ず在るはずっ  多々山: 仕事場から軽く食事を取ってだから……まぁ、19時としましょうかね。  GM: 了解。矢袋さんは少しお待ちを  命: バイト終了は何時だろ  命: まあ、6時ぐらいに?  GM: はいはい  GM: 水城は…  矢袋: 寝てます?w  水城: えーと  水城: 早めに帰ってきますが  GM: ふむ  水城: 小夜さんをどうするべきか考えながらバーで軽食でも取ってます。15時帰りで  GM: 了解です。  GM: では、先に矢袋さんから  GM: では街をパタパタと走り回る矢袋さん  矢袋: はーい  GM: 1D6を振ってもらえますか?  矢袋: 了解です ---17:19 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 2---  矢袋: 2ぃ〜 ---17:20 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D6を振りました 3---  GM: お  GM: では  矢袋: む、なんか知らないが負けた  GM: 名古屋駅付近をウロウロしていた矢袋さん  矢袋: 「・・・・・むぅ・・・ぅ〜・・・」きょろきょろうろうろ  GM: アフロはもちろん多いです(さむずあっぷ  円: w  矢袋: はっ  矢袋: アフロ+名古屋駅=・・・・・・  多々山: きっとナナちゃん人形の辺りはアフロだらけなんですね……(笑)<名古屋駅付近  円: ww  GM: ????「HAHAHAHAHA。You達のSoulはMeがPerfectにGetしたZE!」  矢袋: いやいや、今日は灰藤じゃないし、まずないな、うん(何  多々山: 夕方過ぎるとナナちゃん人形辺りに増えるストリートミュージシャンも皆アフロなんですね……(笑)  GM: そして背後からあふれるオーラの接近を感じます。  矢袋: 「・・・・?」なんかすごそうなソウルを感じた(?)のでそっちを見ます  GM: もちろん皆アフロです<ストリート  GM: そっちを見るとですね  矢袋: 「???」じーっと見ます、何が居ますか?  円: …ま、まさか!  矢袋: っと、その前に、オーラをオンにしておきますね  矢袋: 「・・見える・・・見える・・見える、見える・・・・・」ぎろっ  GM: アフロ(警官姿)「It's Show Time!!」とか言いながらブレイクダンスをアフロ達の真ん中で踊り狂う警官アフロが ---17:22 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 4+6+6=16---  円: きたーーーーーーーーーーーーー!w ---17:23 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 5+5+1=11---  水城: w  矢袋: やっぱりかあああああああああああああああああああああ!!!!!  GM: ふむ  GM: ブレイクダンスは10成功  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」凝視、目が点  多々山: 多分、踊っているであろう場所と空間を予想できる東海地方在住の私(笑)  水城: 感染源ですねw  円: w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・格好いい」ぽつり  GM: アフロ(警官)「YaaaaaaaaaaaaaHaaaaaaaa!!!」 周りのアフロ「Yaaaaaaaaaaa!!!Haaaaaaaaa!!」  多々山: ……うわー(笑) ---17:24 命さんが去りました---  円: w  GM: 無駄にかっこいいのがムカつくような感じですw  矢袋: 「Yaaaaa・・・・Haaaaaa!・・・・」ぶんぶん  多々山: 乗ってるっ!?(笑)  矢袋: ノリますさ!そりゃあ! ---17:25 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 6+1+3=10---  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見ます、オーラと感情は?w  GM: アフロ(警官)「What?…Ohhh。プリティーガール。どうしたんだい?」と矢袋さんに気づきます  矢袋: 「・・あ・・・う・・え・・・、と・・・」もじもじ  GM: オーラは『ブッラザァァァァSoul !!』って感じで光り輝いてます。  GM: 感情は…なんだろ?  多々山: ……輝いてるなぁ(笑)  矢袋: 「そ・・・の・・・・・・、あのっ!す・・・・・・てきな髪・・・型・・・で・・・すね・・」意を決して顔を上げてきらきら四川で  矢袋: 「・・・・えと・・・ん・・・と、わ・・・・・たし・・・・もその髪型に・・・・し・・・・たいんで・・・・・す、どこにい・・・・ったらいいですか・・・?」  GM: アフロ(警官)「Hmm?…Thank You プリティーガール。」スッと紳士のように頭を下げるアフロ ---17:27 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: 礼儀作法4成功  多々山: くっ、ちょっとカッコいいかも(笑)  矢袋: ぐわー!無駄だっ!無駄に格好いい!!w  円: w  矢袋: 「・・・・・・」ぽーっと見とれてましょう  円: おのれ、さすがだ!w ---17:27 接続キー認証中--- ---17:27 命さんがやってきました---  円: おか  矢袋: お帰りなさいませ  命: ただ  多々山: おかえりなさいませ  GM: おかえりなさい  GM: アフロ(警官)「What? You もこのAFROに?」  水城: おかえりなさい  矢袋: 「・・・・・・」こくこく、真剣な眼差し  矢袋: ・・・・・・・アフロに真剣にあこがれる小学生って一体・・・  多々山: アフロになった矢袋さんをみたらレイさん、ブチ切れるだろうなぁ(笑)  円: w  矢袋: 「どこ・・・に、行けば・・・いいで・・・・・・すか?美容院じゃ・・・・・や・・・・ってくれなか・・・ったの」ショボン  GM: アフロ(警官)「Hmmmmm… NoNoNo(チチチと指を振って) このヘアーはYouのようなガールにはNoNoNo」  矢袋: 「・・・・ぇー・・・」ちょっとむくれる  矢袋: でも、その仕草にうっとり(何  GM: アフロ(警官)「But…ブラザー魂(Soul)を理解したら、Youも」と矢袋さんの頭に手を置いて  矢袋: 「・・・・わたし・・・・・も?・・・」かくん  GM: アフロ(警官)「(にっこり笑って)Youも素敵なAFRO レディーになれますよ」そして輝くアフロハンド(ぇ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  多々山: アフロレディ……(笑)  円: 何ぃ!?w  命: w  円: アフロハンドて…ッ!w  水城: w  矢袋: 「わ・・・ぁ・・・・、は・・い!はい!わ・・・・・たし、理解し・・・・・ますっ!AFUROレディ・に・・・・なり・・・ますっ」心底嬉しそうに  矢袋: ・・・・・・おかしい、汚染はされてないはずなのに  多々山: 親がみたら泣く矢袋、ですね(遠い目)  GM: アフロ(警官)頭にあいた手を離して「OK?」サングラスを取ってウィンクして「では、Girl。そろそろ時間も遅いです。YouのFamilyも心配してますよ」  矢袋: (そして、アフロレディってフロアレディににてますよね(何))  命: w  円: アフロイカス…w  円: w  矢袋: 「・・・・」こくこく  命: なんだか格好いいんだが・・w  多々山: フロアレディ、って貴方。それはキャバ嬢を募集するときに使うオブラードに包んだ言い方……(笑)  円: w  GM: アフロ(警官)「そろそろGo Home です。」とアフロの輪に戻りつつ「それでは、See you」とまた流れるように一礼してくれます>矢袋  命: w  矢袋: 「じゃ・・・あ、またっ・・・・さような・・・・ら、AFURO・・・のおま・・・・わりさん・・!」ぶんぶかぶんしててってってと帰りましょう、矢袋さんてきには大満足です  GM: では、ベンベに戻りますか?>矢袋  矢袋: 「ブラザーソウル・・・ブラザーソウル・・・」ぶつぶつおまじないのように唱えながらべんべへごー、かな  矢袋: はい  矢袋: もう、矢袋さんは大収穫でしたから!!  多々山: ……矢袋さんが「この人と結婚します」って言ってアフロ警官を連れてきた日には(遠い目)  矢袋: 理解するだけで、髪型が変わるなんて、なんて素敵なんだろう!とか思ってます  GM: いや。武君の予定です。  矢袋: ・・・けーかんは駄目です、けーかんは、某刑事ときゃらが被ってしまいます  矢袋: !?  多々山: 武?!(笑)  GM: とまぁ冗談はおいておいて  矢袋: 許婚!?  命: おー(ぁ  GM: 武君が  GM: 3ターン。全力で攻撃するレイのを受けきったら  円: …  GM: 認めるかもしれません(ぇぁ  矢袋: ・・・それでも、かも、なんだw  多々山: ……武、頑張れよ(笑)  円: (ごそごそ)  命: 偽?武「れ、レイ殿・・・!!お義父上と呼ばせていただけるのですね………」(滂沱の血を吐きつつ)  GM: If 10yearsの時の戦闘力ですね  命: (そして前のめりに)  円: 偽武「忘れましたか、義父上…!」  多々山: 600オーバー対200CPか……(笑)  矢袋: 雷が飛んで来ますかw  円: 偽武「拙者の身には、母上の血が流れている!」  水城: 体で受け止める?  円: 再 生  水城: おおおw  円: (ぁ  GM: まぁ、あれです  GM: とりあえずベンベです  水城: ういうい  多々山: 死ににくさもあるし何とかなるのでは?(笑)<武  円: ういw  多々山: ほいほい  矢袋: ・・・それを見て一言、偽?「きしょ」とか  命: ういういw  矢袋: はーい  水城: 「……………うーん」  GM: 時間は遡って15時です。  矢袋: さて、では命お姉さんにまずは相談かな、なんかアフロの仲間っぽかったし  GM: 水城は小夜を連れてベンベに来たところからスタートします。  水城: 「あの、さ」  水城: 「アフロ……くらいなら普通だけど」  矢袋: (お、揺れる揺れる、地震だだだだだだだだ(揺れ揺れ))  GM: さて、小夜なので…るあさん(またぽいっとパス)  水城: 「やっぱりこの間まで直毛だったのに、いきなりアフロって妙だと………おもいません?」  命: ぉいw  水城: w  矢袋: また丸投げたw  GM: むー  命: 小夜「……そういえばそうですけど……」  水城: 「……こいつもさ、今日急にアフロになってたんだけど」  水城: 猫を持ち上げ  命: 小夜「でも、見慣れれば結構普通なんじゃないかなって……?」  水城: 「………いや、そういう事じゃなくて」  GM: 猫(アフロ) On The 水城の頭から持たれて「にゃー」こしこしと顔こすりつつ  命: 「この子も?」猫にちちちとやりつつ  GM: 猫(アフロ)「にゃー」ふんふんと小夜の指をかぎつつ  水城: 「やっぱり……………妖怪がらみ、だと思うんすけど」マスターにも聞こえる席で話してます  水城: 「(というか)」  水城: 「(アフロというと、あの人しか思い浮かばない)」灰の人想像中  命: 「妖怪がらみなんですか……うーん」  命: 「でも、髪型は人の好みですし……瑞波様は普通にしてらっしゃいましたし、そう害はないんじゃないか……なぁ?」  水城: 「………今朝はどう思ったんすか?」<普通  命: (あ、一連の発言は当然小夜です)  命: 小夜「今朝………は……」  水城: 延々と話してますので、順次キャラを追加してください(ぁ  矢袋: (大丈夫ですって、間違えませんw)  矢袋: (大丈夫ですって、間違えませんw)  命: 小夜「今朝………?」  命: 小夜「………………………何か……」  命: 小夜「恐ろしいモノを見たような気は、うっすらするんですけれど」  命: 小夜「思い出そうとすると……なんだかおぼろげで……」  水城: 「………そんなにですか」  命: 小夜「ううん、思い出してはいけない何かのような気が………」  命: (頭を抱えて)  GM: 思い出そうとすると、頭が痛いです  矢袋: 自然な頭痛?  命: 小夜「……なんだろう、そう」  円: 恐ろしや!w  GM: いや思い出してはいけないという、精神の自己防衛機能です  円: w  命: 小夜「マシロさんが………何でだっけ、倒れて」  水城: w  水城: 「…………ああ、そっちもか、忘れてた」  命: 小夜「目を覚まさなくて……透子様が……ショック?だって……でも、何のショックだっけ……」  命: 小夜「頭が痛い………」  水城: 「………あ、無理、しない方がいいっすよ、後はなんとかするんで」  GM: 猫(アフロ)「にゃー」ぺちぺちと小夜の腕を叩きつつ  命: 小夜「(きょとん)え?……はあ」  命: 小夜「(猫の喉ごろごろごろ)」  水城: 辛い記憶を忘れさせるために、他愛も無い会話に移行します(ぁ  命: w  GM: 猫(アフロ)「ゴロゴロゴロゴロ」喉を鳴らすとゆれるアフロ(ぁ  矢袋: アフロ=辛い記憶・・・いや確かに辛そうではありますが・・・w  GM: こちこちこちと時間は流れて  矢袋: まずは5時?  命: 透子が思わず恐怖判定をかましたぐらいです(ぁ  GM: そろそろ集まり始めるかな?  矢袋: にょろアフロ・・・凶悪です、滅殺すべきですねw  多々山: すみません、少しロムります……急いで帰ってきますので。  命: いてら  矢袋: いってらっしゃいませー  GM: いってらっしゃい  円: てらっす  水城: いってらっしゃい  円: 「どもー」  GM: マスター「いらっしゃいませ。久良木様」  水城: 「よう」  命: シリアス系超美形の長髪がある朝唐突にアフロ化  命: ショックでなくてなんなのでしょう(ぁ  円: 「あーもう、アフロ!アフロ!アフロ!」鞄を椅子にたたきつけて  矢袋: でも、にょろだし!!  円: 「どこもかしこもアフロ!?何なの!?」  水城: ←向かい合わせで雑談中  GM: 水城の頭にも小さいアフロがありますよ?w  水城: 「………お前も、みたいだな」  円: 「……………」  命: 妖怪に戻ってもアフロです!ショックでなくてなんなのでしょう  GM: にゃーと鳴くアフロですが  円: つかつかつか  矢袋: 一人身VSラヴカポー?>構図  円: ぐい  円: ぐいぐいぐいぐいぐい  円: (アフロ引き  GM: 猫(アフロ)「にゃー」引っ張られつつ  水城: 「………あんまり引っ張るなよ」  円: 「お前もかー!?てかまたか!?」@衣類会話  矢袋: ・・・にょろにアフロでもじゃ・・・えちー  円: だから衣類と会話してどうする  円: 「…ぜい、ぜい…で、何事」  矢袋: 服?w  GM: 猫(アフロ)「どうしたにゃ?あんまり引っ張らないで欲しいにゃ」  矢袋: !?  矢袋: しゃべった!?  水城: 「見て解らないか?」  GM: <動物会話  円: 「…はいはい」離す  矢袋: ああ、そか  円: 哺乳類なら話せます  水城: 「でぇとだ(きっぱり」  命: w  矢袋: 言い切った!w  円: 「………ミズキサン?ソンナコトを聞いているワケデハないんだけどお分かりデショウカ?」  円: 満面の笑みで頬をぐい  GM: 猫(アフロ)「やれやれだにゃ。」水城の頭の上で丸まって寝る猫  矢袋: なんか、JOJOっぽいです、アフロ猫w  円: ズビズバー  水城: 「…………ほんとに聞きたいか?(目を見つめ」  円: 「……ほっといたら侵食される(真顔」  水城: 「……みたいだな……やっぱり、アレ、か?」  円: 「……かも、とは思うんだけど」  水城: ←背後で赤面している小夜には気付かない  命: w  GM: 小夜「でぇと…デート…で・−・と…(真っ赤)」こんな感じでしょうか?  水城: そんな感じですね(頷き(ぉ  命: ですね(ぁ  GM: ふむ。もう少しで小夜はつかめそうだ…(ぁ  水城: w  円: w  命: w  矢袋: w  水城: 「アレ、だとすると………」  円: 「………なんで、アフロだけ」  GM: マスター「確かに…ここ2日か3日のアフロの流行は普通ではないですねぇ」  GM: と言ってテレビをポチッとつけると  水城: 「茸の奴ら、流し板、灰籐さん、怪しいのはこんなところか?」  円: 「(やな予感)」  GM: 踊り狂うアフロを背景に「Saturday Night Feaver!!」とか言うイベントがあることを知らせるCMが流れたりします。  矢袋: そろそろ6時ですか?  矢袋: w  命: w  水城: 「うわぁ」  円: 「だね…一番怪しいのは茸だけぶふぁ!?(吹」  GM: マスター「こう言うのが普通にテレビCMで流れる位ですから…」ポチッとテレビの電源を消して  円: えーと  円: 「………」  矢袋: ・・・・マスター、実は汚染されてる?  水城: 「…………ちょっと懐かしいな」  多々山: (戻りました。挨拶不要です)  水城: (ぁ  円: おかー  GM: おかえりなさい  矢袋: (お帰りなさいませ(ひねくれ))  水城: おかえりなさい  命: おかえりなさい  矢袋: さて、ではそろそろべんべに着こうかな  水城: ←そういう時代(?)も知っている  GM: 帰ってきました  GM: <矢袋  矢袋: からら〜ん「・・・・・・ブラザーソウル・・・」ぶつぶつ、真剣な顔  円: 「ぁ。こんばんわ」  命: そろそろかなー  多々山: 私は一番最後ですね……もうちょっとタイミングを見計らおうっと(笑)  GM: マスター「いらっしゃいませ。矢袋様」  水城: 「ちーす」  矢袋: 「・・ブラザーソウル・・・・!?・・・あ、こ・・・んば・・・んわ・・」ぺこっ  水城: 「……あれ、どうかしました?」>固まった小夜さん  矢袋: 「・・・・」ちょっと恥ずかしかったので顔赤くしててててといつも(?)の位置に  GM: 小夜「………い、いえ、なんでもないです(真っ赤)」ぶんぶんと手を左右に振りつつ  水城: 「えーと、さっきのは冗談っすから」  矢袋: ちょこんと座ってからも「ブラザーソウル・・・ブラザーソウル・・・ブラザーソウル・・・」ぶつぶつ  GM: こんな感じでしょうか?(一々お伺いするな)  矢袋: w  水城: 「今度ちゃんとしましょう、デート(微笑」(何  円: w  命: もうちょっと初心かつ清楚っぽく(ぁ  矢袋: 「・・ぅ・・ぅん・・・、やっぱ・・・り、YaaaaaaHaaaaa!  矢袋: ・・・とかいう・・・のか・・・な」ぶつぶつ  円: 「………」  矢袋: ・・・切れたorz  円: 「ねぇ、一人染まってるけど。アフロに」  GM: 小夜「…………ぅ…ぁ。はい(真っ赤)」微妙にもじもじしつつ(?)  矢袋: 「・・・?」きょとん  水城: 「……しらん、めんどい」>円  矢袋: 「・・・・???」  円: 「…はー」  矢袋: 「!」水城さんの頭に乗ってる猫を見つけて  GM: さて、命もそろそろ戻ってきて構いませんよ  命: ういうい  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」うっとり眺めてる  GM: 猫(アフロ)「グルグルグルグルグル」寝てるような寝てないような  命: では、今日はあまり疲労せずベンベにゴー  矢袋: 「・・・・いい・・・な・・・・ぁ・・・」かたんと席を立って、猫抱えて、撫で撫で撫で!さわさわさわ!!むろんアフロ部分を  矢袋: 慣れたんですね・・・w  GM: 猫(アフロ)「…なー」撫でられてもめんどくさいのか動かない猫  水城: 「こいつの場合、汚染されたのか素なのかさっぱりわからねぇな」  矢袋: 「・・・・す・・り・・・すり・・・す・・・・・・・り・・・」頬擦り  円: 「いや、前はあんまりアフロ方向に特化はしてなかったとおもうけど」  命: からんからーん  矢袋: 「・・・?」  水城: 「ちーす」」  命: 「こんばんは」  円: 「ども」  矢袋: 「あ、お姉・・さん・・・、こ・・・んば・・・ん・わ」ぺこ  GM: マスター「いらっしゃいませ。深山様」  GM: あれ?深山でいいんですよね?w  命: ですよー  矢袋: てこてこ近づいて一言  GM: ぁぃぁぃ  矢袋: 「ブラザーソウル」真顔で真正面から  矢袋: >命さんへ  円: ぇぇーw  矢袋: 「・・・・・・お・・・し・・・えて・・・・?・・・」かくん  水城: 「汚染されてるな(真顔」  矢袋: なんか仲間っぽかったし!  多々山: 汚染されてますねぇ(笑)  命: 「……………………どうやって」(ぁ  円: 「だね(真顔」  水城: 「深山さん、ちと緊急事態……かもしれないっすね」  命: 「……?何かあったのかしら?」  矢袋: 「・・・・う・・・んと・・・・、魂で・・・理解す・・・・るも・・・・・・・のだ・・・って、お巡りさ・・んが言って・・・た・・・」  矢袋: 「だから・・・よ・・・く、わかんない・・・・・・です・・、ごめ・・・んなさい・・」>どうやって  円: 「…お回りさん?_」  水城: 「(猫を持ち上げ)これです」<何か  命: 「………猫ね」  円: 「警察までアフロなの_」ため息  GM: 猫(アフロ)「にゃー」  水城: 「いや、頭頭」  命: 「……?」(首傾げ)「アフロね」  矢袋: 「お巡・・りさ・ん、駅前の・・・・・・・すっごくすっごく・・か・・・っこよ・・・かった・です・・」ぽー  水城: もっさり  矢袋: もさもさw  GM: もさもさと揺れる猫アフロ  水城: 「…………えーと、アフロについて、どう思います?」>命  命: 「……見慣れれば結構普通かしら?」  円: 「………(頭抱」  GM: っと、前回春の大作戦に参加していた水城と円  円: あいあい  水城: はいな  命: 「少なくとも茶釜やアッシュより全然普通、個性の範囲だと思うわ」  水城: 「ああ、確かに」  矢袋: 「リーダー・・・みたい・・に、周り・・・のAFUROさ・・んが、同調し・・・・・てました」ぽー  GM: 矢袋の会話を聞いて知力判定(記憶力があれば判定不要)をどうぞ  矢袋: orz ---18:18 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+2+5=8---  水城: うーん  多々山: そこまで変人じゃないのに変人扱いされてる灰藤さんが大好きです(笑)  円: 6成功  水城: 見てない気がする  円: 「ま、そりゃそうだね」  水城: そのときは猫に夢中でしたから  GM: 了解  矢袋: しくしくしくしく(塩涙)  円: >灰藤  GM: あ、たしかにw  GM: では、円  円: w  円: うい  GM: 警官と言われて思い出します。  GM: 駅前・灰藤・群集を巻き込むダンスタイム・警官・アフロ化・そういえばあいつはどうなった?  命: w  矢袋: w  円: w  円: 「………」  円: 「ああぁぁぁぁーーーーーーー!(だだん」  円: 机を叩いて立ち上がり  水城: 「うを!?」  矢袋: まさか、妖怪化はしてない・・・よね、してたら灰藤が親ってことに・・・・・・・・なるのか?(何  円: 「えーとかくかくしかじかっっ!?あいつ!あいつじゃん、もしかして!」  矢袋: 「!?」びくっ  円: 「震源地!」(ぁ  GM: 震源地って…w  水城: 「……………ああ、そういや踊ったな、俺も」  矢袋: 「・・・ダンス・・・・素敵でし・・・た、よ・・・?練習した・・・・の・・・・かな・・・、頑張り屋さんなんだ・・・・・なあ」ぽー  GM: さてさて  GM: 円がそいつの姿形を言えば、矢袋さんが見た警官と一致しますよ。  矢袋: む  円: 「………」  矢袋: 「その人・・・だ・・・、うん、今日あ・・・・ったの、その人・・・・まち・・・がいない・・・」最後は某芸人風に(何  水城: 「………もともとは灰籐さんからうつったんだよな」  円: 「性質悪いね、そりゃ」  矢袋: 「・・・・・・敦志お兄さん・・・・も、・・・・AFURO・・・・?」きょとん  命: 「えーと、警官アッシュ……アフロ?がもう一体発生したの?」  矢袋: 「・・・えと・・・」かくかくしかじか!「・・・で、すごくやさ・・・・しく、し・・・・・てもら・・・いました・・・、悪くい・・・・わないでく・・・・ださいね?」  円: 「………多分」  水城: 「…………駅、行くとするか」  円: 「うん(座目」  矢袋: 「・・・ま・・だ、居るか・・・な・・・」  水城: 「……………………あ」  水城: 「小夜さんどうしよう(悩」  水城: ベンベに置いてく  GM: 小夜はまだ真っ赤になっている!(ぅぁ  水城: 凄い不安です  命: 長いぞ!w  円: w  矢袋: 「・・・?AF・・UROに・・・する・・?」きょとん>小夜さん  多々山: マスターも居るし大丈夫では?(笑)  水城: 「………あー」  水城: いや  矢袋: 一茶さんがいます、不安です  GM: まぁそろそろ多々山さんも出てきて構いませんよ〜  水城: 内部の者が  命: 偽小夜「辰巳さんがロングの方が良いそうなのでしないです」(ぁ  多々山: うぅむ、今までの話を全部聞いてなかったことになるのか……(笑)  矢袋: 大丈夫、日本語には便利呪文がありますから  水城: 「悪ぃ、俺、小夜さん送ってから行くわ」  水城: 「あ、ちーす」  矢袋: かくかくしかじか!これで一発解決ですよ!!  多々山: 「死んだ男の残したものは、一人の妻と一人の子供〜(歌いながら入ってくる)おじゃまじまずよ〜」  円: 「はいはい、すぐ来てね。あ、ども」  GM: マスター「(グラスを磨きつつ)先ほどのCMのイベントですが、確か開催日は今日だったような気がしますが…」  円: 「多々山さん」  円: ずいっ  円: 「かくかくしかじか」  円: 以上  多々山: 「(松葉杖ついてカウンターに着いて)」  矢袋: 偽鈴鳴「くぅー、このこの!ラヴラヴじゃないのー」肘鉄がしがし>偽小夜さん  多々山: ……終わり!?(笑)  矢袋: w  円: 終り  GM: その呪文は風にながれた!!  命: w  水城: 「んじゃ、小夜さん」右手差出  矢袋: 流された!w  円: パル○ンテ!?  GM: 小夜「あ…はい(真っ赤復活)」おずおずと手を掴みつつ  多々山: 「(……うわぁ、可愛い人が居るなぁ。あの人が水城さんの彼女かー)」小夜さん見ながら  GM: どさくさならまだしも、改めて出されたら真っ赤ですよ!えぇ(勝手に決め付け  円: 「…そんなでかいイベントなら、あいつも来るかな」  矢袋: 「・・ば・・い・ばい・・・」ふりふり  水城: ふ  多々山: えーっと、結局私はかくかくじかじかで事情を悟ってよろしいのでしょうか?(笑)  命: 多々山さんは直視禁止!by透子  水城: 狙ったに決まっておろう、PC的にも(ぇ  矢袋: 「・・・・・・・今日?な・・・に・・・?」かくん  多々山: それ酷すぎ(笑)<直視禁止  GM: 風に流れたので、ちゃんと説明をしましょう。大丈夫、移動中ということで処理しますw  矢袋: 後ろの人の影響は計り知れないものがありますw  水城: じゃ、私は二人乗りで神社に  命: 禁止じゃ禁止!小夜にもしものことがあったらどうしてくれるっby透子  GM: とまぁ冗談はおいておいて…えーっとどこに向かうのでしょう?w  多々山: 「マズダー、キープしてあるボトルだじで。芋のほう。水と氷もつけでねー(酒飲みのみ)」  水城: 偽;は行かず、夜の街へと消えていきます  多々山: ……しくしく(涙)  命: 会場は何処です?さたでーないとふぃーばー  GM: ちなみに足は無いので、徒歩とかバスとかタクシーで  矢袋: 「雪雄・・お兄さん、こ・・・・・れから、駅にい・・・・って、AFURO・・・です・・」うっとりしながらぐいぐい  矢袋: とべまーす(目立つ  多々山: 誰か車貸してください。AT車なら運転できます(笑)  GM: ふむ  GM: では  GM: 名古屋ドーム(えぇ!?  多々山: 「………はっ?(事情飲み込めない(笑))」>矢袋さん  矢袋: ・・・多々山さんが運転するとしたら!舞カーしかないでしょうに!!!  多々山: 桜通線ですね(ローカル)  多々山: <ナゴヤドーム  矢袋: 借り切っちゃいますかw  矢袋: 「・・・・・・」ぐいぐい  GM: 借り切っちゃいましたね  円: w  命: w  多々山: MT車なのに自動的にクラッチ踏んでくれる優れものっ!(笑)<舞カー  多々山: そろそろ中日戦が始まるのにー!(笑)  矢袋: 素敵なBGMも流れますよー  矢袋: >舞カー  多々山: 「……いやでずがら、あの、だれが事情を説明じでぐだざい(引っ張られながら(笑))」  GM: では  水城: 偽「ちょっと何処かで休んで行きましょうか?」(ぉ  円: 「えーとつまりね…」  GM: 皆さんの選択肢(水城を除く)には以下のものがあります  円: 色々話しつつ  円: w  矢袋: 水城さん・・・とうとう、いたすんですね  GM: 1.名古屋駅前  GM: 2.名古屋ドーム  GM: 3.水城の追跡  矢袋: w  水城: いたすと大変なことになりかねないので  水城: って、うを  GM: とりあえずこの3つでしょうか  矢袋: ああっ!とっても3が!3が気になる!w  GM: 4.灰藤をボコす  矢袋: ぶっ  GM: ってのも隠しでありますが  矢袋: 多分何の解決にもなりませんよーーーー!!  多々山: 5.むしろ旅に出たい(希望)  水城: 旅に出た  GM: とりあえず、先の3つの中からどうぞ  円: …とりあえず1も行ってみるかのうw  水城: しかし、トランクにはばらばらになった翡麗さんが隠れていた  円: w  多々山: PCは事情がわかってないので皆さんが行くところについていきます(笑)  多々山: ………ヒィィィィィィッ!(笑)  GM: では、名古屋駅前  水城: 追って来ても構わんぞ(オオイ  GM: アフロが大移動してます(ぇぁ  円: w  円: 「…なんじゃこりゃああああ!?」  命: ………もっさり大移動!  円: (吐血  矢袋: 名古屋駅からドームへごぅ  多々山: 「(コツコツと松葉杖をついて)…………どひゃあ」  命: 「壮観ねぇ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」ぽー、うっとり  GM: アフロ「Yaaaaaaaaa!!!Today Night! FeeeeeeeeeVerrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr!!!」  多々山: 「……(そして、男一人で女3人……ハーレム(どきどき))」  矢袋: ついでにオーラ感知を  GM: と叫んでいるアフロ達  水城: 違う意味でどきどきですね  多々山: まさか、ゲンさん居ませんか?(笑)  矢袋: 「見える見える見える見えるみ・・・・・・・・・・・・える?」ぎんっ  矢袋: こっちがどきどきです!!  多々山: いや、そのままの意味ですってっ!(笑)<どきどき  GM: 視覚判定どうぞ<お二人 ---18:37 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+6=10---  矢袋: 2成功です ---18:37 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 6+1+6=13---  多々山: 失敗ー  GM: えーっと  GM: まずオーラですが  円: 「…さてどーしよう。ドーム行くしかないかな」  GM: 矢袋さんが夕方にあったアフロよりは  GM: みなさん弱いです。  命: 「んー」  矢袋: む、感染したばっかり?  GM: ブラザー魂と言うより  多々山: 遺伝子が劣化してるのですかな?  GM: 人間だったり  GM: 妖怪だったりという  GM: オーラがぽよぽよと  GM: 見えますね  命: 「えーと、行けばアフロキングとかが居るのかしら」  円: むぅ  矢袋: 「・・・・あ、あんなか・・・・んじでも、名・・・・・・れる・・・んだ・・・」納得  GM: 警官(アフロ)の場合  円: 「かもねー、はははは笑えない(やけ」  GM: ブラザーSoulが溢れ出てました  円: w  多々山: (すみません。ちょっとロム。たびたびごめんなさい。急ぎます。  水城: いってらっしゃい  GM: いってらっしゃい  矢袋: 「かく!かく!しか!じか!・・・・・です」とりあえず話します、そしていかにAFUROが素晴らしいものかも話します(何  命: いってらっしゃい  矢袋: いってらっしゃいませ  円: てらっす  矢袋: 感情は?  GM: 水城のほうは、無事に小夜を送った所です。  GM: 感情は  GM: 「歓喜」  GM: 「興奮」  GM: かな  矢袋: お祭り前夜っぽいですね  GM: さすがにこの光景なので、一般の人達はざわざわとアフロの蠢く様を見ています  水城: しっかり、あいている日を確認しておきます(ぁ  GM: その辺は…  GM: るあさんぱーす(また丸投げ  円: w  命: こーらーw  矢袋: では、その感情にあてられて「Yaaaaa・・aaaaaaaa・・・・・aHa・・・・・・aaaaaaaaaaa!!」とか言ってついていこうかな  水城: その辺は省略で  命: ではてきとーにおしえたってことでw  矢袋: また丸投げましたGMw  円: とりあえず  円: やることはひとつ  円: ドーム行って元凶居たら殺る、しかない!(くわ  矢袋: 殺すの!?  円: 社会的に殺る  GM: ふ  水城: で、軽く接吻をかましてからのんびりとそっちに向かいます(何  GM: 返り討ちにしてくれるわ!(くわっ  円: 別段肉体的でもかまわん!(くわ  命: キノコおやびんの所に行って  矢袋: まってよう!まだ矢袋さんアフロってないんだから!!AFUROになってからでもいいじゃないかよう!!  命: 解毒剤貰ってこない………?  円: 葉っぱを補充  円: アレは  円: 一般人にはきついと思います  矢袋: これは・・・茸の所為なのかなぁ?  命: 灰籐ソウルの影響だから……  水城: 移動中「♪(少し浮かれ気味」  円: …ソウルの発信源つぶしたら戻ると信じましょう  命: 灰籐胞子の影響かなあと(ぁ  GM: はてさて  円: そいつぁ厄介だ!  矢袋: 潰してからでも遅くないんじゃないですか?解毒剤は  円: 焼こう  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  矢袋: 火はいやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  円: 偽誰か「姫様が悲しむのう…」  円: しゅごー  矢袋: それかよ!!  水城: w  円: それだよ!(逆切れ  命: クシャナ様大好きです(ぁ  円: さて  GM: とりあえずドームに行きますか?  円: どーむいきますかw  円: うい  命: ごー  GM: では、名古屋ドームです  GM: あふれんばかりのアフロです  矢袋: ドームへ向かうAFURO共にてこてこついていきますよー、ブラザーソウルを理解する為に  GM: いや。むしろ溢れてます  矢袋: 入れない?  GM: ここはアフロ横丁一丁目  円: ぶあ  GM: (謎  矢袋: いやな地名w  円: 「…とりあえず」  円: 「多分中心!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぉー」うっとり  円: びし、とアフロ犇く場所を指す  水城: あ、到着したら円に電話  GM: そして名古屋ドームの中に入っていくアフロ達  命: 「……オーラ……見たいような見たくないような」  円: 「あ、水城さん?いちゃらこいてないでさっさときてくれると円うれしいナー」  矢袋: 「・・・・・・」こくこく!勢い込んでうなづくけど、多分円さんとは違う目的  GM: 何人か普通の人もいますが  命: (本能的に何かを察知する野生のカン)  円: ちょっと切れ気味の円、アフロがもちろん主原因  矢袋: 何言ってるんですか命さん!あなたはAFUROの素晴らしさを理解しているのですよ!!オーラはがしがしみるべきでしょう!!(ぉぃ  GM: あぁ  円: GM  水城: 「被害者のメンタルケアは重要だとおもうぞ、うん(適当」  円: 鼻封印  GM: 命はオーラ見なくても  命: いや、小夜程度の理解だ!むしろそこまで至っておらぬ!  円: 絶対オーラ嗅がねぇ  GM: アフロ達は歓喜の動きをしているのを  円: w  GM: 命は無条件でわかります  矢袋: 理解しちゃいますか・・・・w  命: アフロ必滅!(意味不明)  GM: でも、皆さんは気づきます  GM: アフロ達は賑やかではありますが  水城: アフロ完了!(悪ノリ  命: 「アフロが………歓喜に噎んでいる」(大ババ様風)  矢袋: 「・・・お・姉・・・・・・さん・・?」何か理解してる風な命さんにきょとん  GM: 順番守ってちゃんと4列に並んでいることを!w  円: w  矢袋: 素敵だ!!w  命: w  水城: 超越アフロ!  命: なんだか、行儀いいよねw  GM: STAFFがどうこう言わなくてもしっかり並ぶアフロ達  水城: w  矢袋: これで奇声や妙な動きがなかったらなぁw  水城: ……うるさいのはともかく  水城: 今はまだ居ない蓮遠「理想境かもしれないわね」  GM: アフロ1「Yaaaaaa 今日は フィーバーァァァァ!!!(サタデーナイトフィーバーの例のポーズで)」  矢袋: 「・・・見てても・・・しょ・・・・うがない・・・です、入り・・・ませ・・・んか・・・?・・」わくわく  矢袋: 指先がきらーんと光るんですねw>あのポーズ  命: w  円: 「…とりあえず」  円: 「並ぼう」  GM: アフロ2「オゥケェェェェィ!!FeeeVerrrrrr!!!(同じポーズでシンクロ)」  命: スポットライトが当たるんです、自動的に!  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: もちろん  円: むしろバックダンサー現る  GM: バックダンサーは現れませんね  円: ち!  矢袋: 「O・・・・K・・・!Feeee・・・・eeV・・・・errr・・rr!!」びきーん、と  GM: ではきちんと並びました。<全員  矢袋: 「・・・・・・・ふぅ」とてて  水城: 接近中「凄い熱気だ……………………………………………帰ろうかな」  円: 「暑い〜…」  GM: 恐ろしい熱気ではありますが、スムーズに列は進みます。  矢袋: 「・・・・・」わくわくきらきら  多々山: (戻りました。挨拶不要です)  円: おかー  矢袋: (お帰りなさいませ(ひねくれ))  円: 問答無用  矢袋: 入るのにチケットとかいるんでしょうか?  GM: スタッフアフロ1「…Hm…Hey!ガール達」と話しかけられますが>円とか  円: 「…はい?」  矢袋: 「・・・・?」きょとん  GM: スタッフアフロ1「Today Eventsは18overでないとNoNoNo」矢袋さんを指しつつ  円: 「あら、残念」  矢袋: 「・・・・・・・・・」がーん、超ショック  多々山: 「まぁ、ごういうイベンドばぞうでずよね(ぽりぽり)  円: 「あーーーーーー!あんなところにスリラーを半裸で踊るマイケルじゃくそんが!」  矢袋: 「・・・・・ブラザー・・・ソウル・・・」orzがっくり、もう、この世の終わりくらいがっくり  円: スタッフアフロの背後を指差し  命: ブラザーソウルを示せば入れるやも(ぁ  GM: スタッフアフロ1「…Whaatt!?」ガバッと振り向き  円: 幻 げんかく。  円: 矢袋さんを大人にします!(ぁ  矢袋: うわーい ---18:55 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+4+3=11---  多々山: ぼんきゅぼん?(笑)  円: 成功。葉っぱを投げて、矢袋さんを大人チックに  矢袋: いえ!そだってもAAですから!!ちゃんと判定で出た結果ですから!!(何  円: 大丈夫、ノリで通せばアフロは平気  円: 一分しか持たないけどたぶん平気  水城: スレンダー美人ですね  円: ブラザーだから!  矢袋: ・・・A、Bくらいは欲しかったです・・・これでは喜んでもらえない(誰に  GM: スタッフアフロ1「…Hey!どこにいるんだぃ!?マイコー(MJのことです)!?」キョロキョロと探してどこかに行くスタッフアフロ1  円: きゅきゅきゅで  円: 行っちゃったよ!  多々山: 「(可愛いなぁ(照れ照れ))」<大人矢袋  矢袋: 「・・・・・・?」きょとん  円: 幻覚の必要、無しなくらい成功!?w  多々山: そりゃ、アフロの人たちにとって見ればMJは神様ですよね……(笑)  命: w  円: …アフロを舐めていた…w  水城: 偽「見立てではBくらいか、うん、丁度いいね(何」  GM: ふ  多々山: 次はJB(ジェームズ・ブラウン)で行きましょう!(笑)  矢袋: 「え・・・と、入れる・・・・?」どきどきとわくわくがない交ぜになった顔  多々山: 「みたいでずねぇ(照れ照れ(笑))」  円: さて入るかw  GM: ということで列は続いて  命: 「……危険ね」(何がとはいわん  矢袋: 「・・・?」照れる多々山さんをじーっと見る、顔を近づけてみる  矢袋: 「???」きょとん  多々山: 会場内のミュージックはホテルパシフィックかゴールドフィンガー99を希望します(謎)  水城: 惹かれている、危険だな  矢袋: 自殺行為(何  命: 「止めた方が良い、危険よ」(引き戻します(ぁ)  円: 「何やってんだか」  水城: えー  多々山: 「……いやいやいやいやいいやっ! 早ぐいぎまじょうっ!(照れ照れ照れ)」  GM: スタッフアフロ2「Hmmm…メンズ2,000円 レディは1,500円ね」  矢袋: 「・・う・・・あ・、は・・い・・・」引き離され  水城: MJメドレーじゃないのー?  多々山: それも好です(笑)<MJメドレー  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」orzがっくり、もうこの世の終わりパート2くらいがっくり(←お小遣いは1000円しかも今日ジュース飲んだ  円: 「はい」 ---18:59 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+4+4=11---  水城: 途中の休憩時間はジャズで  円: 「この子の分もあわせて、3000円ね」  円: ※葉っぱ三枚  矢袋: ひでぇw  命: 邪悪だw ---19:00 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 5+3+4=12---  多々山: 「……円さん(渋い顔)」<幻覚お金  円: 化け狸の本領じゃぁ!  命: 『立て替えようか……?ああ、良いみたいね』  矢袋: 「・・・・え・・、いい・・んで・・・・すか・・・?」おろおろ  GM: 受け取りますね  円: 「いいのいいの」  円: 一分間もってりゃせんだろ  多々山: 「…………………いや、よぐないでずよ(ため息)」  GM: スタッフアフロ2「OKOK。」通してもらえますよ  円: 「大丈夫。まともなとこじゃしないから」真顔になって  水城: っていうかな  円: 名誉重視くらいは持っている  矢袋: 「あ・・・、ありがとうございます!このご恩・・・忘れませんからっ」嬉しそう、もう天上に上りそうなくらい  水城: 普通の3千円渡して、自分が使いなさいな  多々山: 「でも、今の所誰にも被害はないでずよ……(ぶつぶつ言いながらお金を払って入場)」  円: 「いや、そう喜ばれることでもー」  矢袋: 嬉しすぎて、口調も普通になってる  水城: 幼女に偽札使わせるなや  円: 自分が使ってますYO ---19:02 接続キー認証中--- ---19:02 旋風(覗き)さんがやってきました---  命: 被害?アフロ被害?某神社では多大なようですが  矢袋: こんばんわー  円: ばわっす  旋風(覗き): こんばんは〜  命: こんばんはー  水城: ああ、いいのか  GM: 「Hey!! Man!」>多々山さん  GM: こんばんはー  多々山: こんばんわー  矢袋: 「・・・・・・・」きょろきょろわくわく  多々山: まぁ、性格が良くなった人も大勢居ますし(笑)  多々山: 「へッ? 俺さんですか?」  GM: 呼び止められますが  水城: こんばんは  矢袋: うお、らぐらぐ  円: 超ラグ  円: 今度は足だろうか?  水城: りくえすとの余波である  水城: 俺の鯖はボドボドだ  円: とりあえず誰か藻を  GM: スタッフアフロ2「Youの足では、Danger! Come on」と余り人の多くない通路を案内してくれます  円: 良い人だ!w  矢袋: w  命: おー  水城: w  多々山: 「………ほらね(笑)」>円さんを見ながら  矢袋: ばらばらになっちゃうか・・・誰か一緒に行きます?  旋風(覗き): あう、私のログリクのせいか・・・  多々山: 取り合えず、言われるままその通路を歩きます(笑)  GM: あぁ、皆さん連れて行ってくれますよ。  矢袋: おや  矢袋: 親切ね  GM: 同じグループの人だと認識してますから<全員  水城: いえ、問題ないです<ログリク  GM: と言う所で水城ですが  GM: 名古屋ドーム前  GM: 溢れてるアフロ  命: 多々山アフロ以外は終始紳士的ですねぇ……何故か  水城: ただ、する時は覚悟はしてね(謎  円: とりあえずGO  水城: 「…………ほんと、帰ろうかな」 ---19:05 旋風(覗き)さんが去りました---  矢袋: 「・・・・・うわー・・うわー・・・」わっくわっくどっきどっき、興奮は最高潮  GM: アフロな人達が出店を出してるくらい  GM: アフロだらけです  命: w  矢袋: 店!?w  円: 何撃ってるですかw  円: 売ってる  水城: とりあえず円に電話  GM: ここでは9.5:0.5でアフロのが多いです。  円: 「はいはーい」  矢袋: 多っ!!w  円: 多いよ!  GM: 普通にフランクフルトとかを  命: 店………アフロ以外用アフロカツラとか  GM: 良心的な価格で販売しております。  命: キラキラした衣装とか  命: ……?  水城: 「よう、ついたぞ」周囲の喧騒に耳を抑えつつ ---19:06 接続キー認証中--- ---19:06 旋風(覗き)さんがやってきました---  円: たこ焼き八個で300円とかだったりするですか  円: おか  GM: 衣装とかも貸衣装屋が  矢袋: お帰りなさいませ  旋風(覗き): ただいま  命: おかえりなさい  水城: おか  GM: いえ、8個250円です  円: 「えっと、何処居る?」  円: 安!  矢袋: ああっ、貸衣装は行きたかった  矢袋: ・・・商売になってるのか!?w  水城: 「外の…………○○入り口か」  GM: 原価取れればいい商売みたいですね  多々山: 普通にお祭ですね(笑)  円: 「その辺。待ってるから」  水城: 「了解。あ」  円: 「ん?」  水城: 「人手あるなら、帰ってもいい?」  矢袋: 怠惰めー!働けー!w  円: 「逃がさん」  円: (ぼそ  水城: 「了解」  GM: アフロ3「Yaaaaaa!look at Me!」(キラ衣装着つつ)  円: …  GM: アフロ4「Ohhhhhh!!it's Cooooooooooooooool!!」  円: うずうず  矢袋: アフロのスタッフに同じグループだといえば連れてきてもらえたり? ---19:09 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+5+2=13---  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」きらきらきら  円: 「甘い!その程度!」なんとなく参加  命: 「おー」  水城: 入場待ちです  円: TPO衣装で馬鹿派手なのを出現  多々山: 「凄い衣装でずねぇ……って、円ざん(笑)」  GM: アフロ3「Waht's!?」  矢袋: 衣装でかつらは出るんでしょうか?(何  円: 「だーっはっはっはっはっはっは!」紅白のアレみたいな  GM: アフロ4「Ohhhhhh!!! You Crazy!!」  円: 「(あー。ちょっとすっきり)」  命: 「……楽しそうねぇ」(眺め) ---19:10 優斗(睡眠)さんが去りました--- ---19:10 矢袋さんが去りました--- ---19:10 円さんが去りました--- ---19:10 GM弐号さんが去りました--- ---19:10 旋風(覗き)さんが去りました--- ---19:10 翡麗(見学)さんが去りました--- ---19:10 多々山さんが去りました--- ---19:10 命さんが去りました--- ---19:11 接続解除しました--- ---19:11 水城さんがやってきました------ ---19:16 水城さんがやってきました------ ---19:17 接続キー認証中--- ---19:17 GMさんがやってきました--- ---19:17 接続キー認証中--- ---19:17 円さんがやってきました---  円: とう ---19:17 接続キー認証中--- ---19:17 命さんがやってきました---  GM: うりゃ ---19:17 接続キー認証中--- ---19:17 矢袋さんがやってきました---  矢袋: 覚悟完了 ---19:17 接続キー認証中--- ---19:17 多々山さんがやってきました--- ---19:17 接続キー認証中--- ---19:17 旋風(覗き)さんがやってきました---  円: 当方に迎撃の用意有り  GM: さて  水城: 行列の待ち時間は  GM: 全員戻りましたか?  矢袋: てんこー  矢袋: 1  多々山: 2  GM: アフロ  円: アフロ  矢袋: はっ  命: アフロ  矢袋: アフロ  水城: 途中で買ったデートスポットガイドを読んで潰します  水城: アフロ  円: ちゃんとアフロですね  多々山: ここにいますよー  GM: おや  矢袋: あれ?一人足りないような?  GM: 多々山さんがまだですね  円: おや  命: 多々山さーん(きょろ)  矢袋: ですねぇ、のんびり待ちましょうか  多々山: ……またこれですかorz  多々山: (笑)  水城: いませんねぇ  円: カウンターに投下しておきます?  矢袋: お願いします  多々山: アフロアフロっ!(笑)  GM: おぉ。いたいた  矢袋: あ、いたいた  命: ああ、いたいた  円: あ、多々山さん  円: 何処に居たんですかもう  矢袋: 遅いですよー  水城: そんなところに  GM: では、再開です  多々山: ………ふぅ、苛めだ(笑)  矢袋: はーい  円: このネタみんな大好きね(ぁ  円: うい  GM: まず。  命: イジメではないですよぅw  GM: 水城の人相を伝えておけば  GM: 入り口から案内してもらえます  円: スルーですか  円: OK  円: さすがアフロ  水城: 入場待ち「えーと………映画は無いよな。俺が寝る」  矢袋: (そして、てんこーの次にぷりんせす、と入れたかった私のたくらみは瓦解しました)  円: いりゅーじょん  矢袋: さすがですw  命: ……アフロ………  多々山: スターファイヤー(笑)  命: 紳士だな  円: じゃ、合流できます?  GM: アフロ5「Hmm?Youデートかぃ?」話しかけ  水城: アフロに連れて行かれます  GM: >水城  水城: 「いや、先にうちのグループが来てる筈なんすけど」  矢袋: 「・・・・・・・・」きょろきょろ、今夜のメインイベンターっぽい人を捜します、わくわくしながら  GM: アフロ5「Oh。…Hmmmmmm…」アフロ考え込み  水城: 「(目線戻し)…………無難に遊園地?……うーんそれもなぁ」  水城: (ぶつぶつ  GM: アフロ5「Hey!! Boys&Girls!!」水城指差して「GuyのFriends達が先に入ってGuyは迷子になったらしい。道をOpenPlease!!」と叫びだします  水城: 「へ?」  円: まさか、アフロ達っ  GM: アフロ6「Ohhhh…迷子とは…」アフロ7「OKOK」アフロ8「Don't Cry Guy!!」  矢袋: モーゼの十戒のように割れる!?割れるのかっ!?  多々山: ……普通に優しいなぁ。漢気溢れてるって言うか(笑)  GM: とか言って道がぐーっと割れます  円: wぶらざーーーーーーーーー!Q  矢袋: 素敵だーーーーーーーーーーーー!!!!  GM: アフロ5「Go!! Guy!」さむずあっぷ。そして歯が光る  水城: 「いや、泣いてないし…………ってか、なんだこれ?」  円: ぶらざーもーぜ  命: ブラザーソウル…………  水城: 「…………」  水城: 「どーも」左右の人たちに頭を下げながら入っていきます  GM: そして入り口までの道が切り開かれています ---19:25 命さんが去りました---  多々山: 熱いなぁ(笑)  GM: >水城 ---19:25 円さんが去りました--- ---19:25 矢袋さんが去りました--- ---19:25 旋風(覗き)さんが去りました--- ---19:25 多々山さんが去りました--- ---19:25 GMさんが去りました--- ---19:26 接続キー認証中--- ---19:26 GMさんがやってきました--- ---19:26 接続キー認証中--- ---19:26 円さんがやってきました---  GM: おやおや ---19:26 接続キー認証中--- ---19:26 矢袋さんがやってきました---  円: ただー  水城: あかんな  矢袋: にゅう  GM: おかえりなさい ---19:26 接続キー認証中--- ---19:26 命さんがやってきました---  円: あら、ぞくぞく  矢袋: ただいまです  水城: また不良気味  円: おか  命: ただです ---19:26 接続キー認証中--- ---19:26 旋風(覗き)さんがやってきました---  旋風(覗き): ただ  矢袋: どこまで行きました?  矢袋:  水城: 「いや、泣いてないし…………ってか、なんだこれ?」  円: ぶらざーもーぜ  命: ブラザーソウル…………  GM: 水城の道が ---19:26 接続キー認証中--- ---19:26 多々山さんがやってきました---  GM: 切り開かれたところですね  矢袋: まで見えるんですが  多々山: アフロたち「(歯を光らせて親指立てて見送る)」  水城: 水城: 「いや、泣いてないし…………ってか、なんだこれ?」  円: ぶらざーもーぜ  命: ブラザーソウル…………  水城: 「…………」  水城: 「どーも」左右の人たちに頭を下げながら入っていきます  GM: そして入り口までの道が切り開かれています ---19:25 命さんが去りました---  多々山: 熱いなぁ(笑)  GM: >水城  多々山: てすてす  水城: また落ちるようなら  水城: 鯖、どなたか立てていただいてよろしいでしょうか?  GM: ふむ  旋風(覗き): うぃ・・・って飯ROMするのですこしあとになりますけど  命: 次落ちたら瑠阿鯖でも立ちますよ  矢袋: いってらっしゃいませ  命: いってらっしゃい  円: てらっす  GM: では、次落ちた場合はるあ鯖でお願いします  GM: いってらっしゃい  円: さてと  円: とりあえず合流は可能?  多々山: いってらっしゃいませ  水城: いってらっしゃい  GM: ということで合流してもOKです  矢袋: の前に、休憩しません?  矢袋: ちょうど切れちゃったし  水城: 「…………ワリといい奴らなんじゃないか?」  GM: お任せします<休憩  水城: >合流メンバー  円: 「…かもね。けど、なんか怖い」>もーぜ  水城: ちなみに  多々山: 「……なんが、ごのままでもいいような気がじでぎまじだ(笑)」  命: 「礼儀正しくて好感が持てるわ……うちのメンバーより(ぁ」  水城: 片手にデートガイド、片手にペットボトル  といった格好  多々山: 「それを言っちゃぁ(笑)」<うちのメンバー  GM: うわ。やる気ない・・・w  命: アフロでさえなければ…………  多々山: で、どうします?<休憩  矢袋: (ご飯時でもありますし、休憩に1票ー・・・・・・・って進んでるなぁ)  円: 「何だかなぁ…w」  GM: もう後は  水城: 「………あー」  GM: ノリとアフロと魂で進んでいくので  水城: 「…………お前も使うか?(にやにや」  円: 「…とりあえず、元凶見つけるよ。さっさと終わらせなきゃ」  GM: GM的には何でもOKですw  円: 「使うか!」  水城: w  円: w  命: w  矢袋: 「・・メンバー・・・・・・お兄・・・さんは・・・、好感度・・・極限・・・です!」きっぱり  矢袋: w  水城: 「そうだな」  水城: 「真守に渡しとく(ぼそり」  命: w  命: GJ(ぁ ---19:33 接続キー認証中--- ---19:33 翡麗(見学)さんがやってきました---  円: 「…とっとと行くよ!とっとと!」中心っぽいところへ問答無用(ぁ  円: で、どしますw  多々山: 「レイさんは幸せものでずねぇ(熱気にうだりながら)」  円: おかー  多々山: 私はどちらでも<休憩  矢袋: 「・・・?」  多々山: おかえりなさいませ  命: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  GM: おかえりなさい  GM: さて、ドームの中は  翡麗(見学): (落ちたプー、ログ取り損なってるからだれかねまに送ったってー)  GM: 一面のもさもさです  水城: 取ってあります  円: もっさり  矢袋: 「・・・・・・・・・うわぁ・・・うわぁ・・・」うっとり、ちょっと触ってみたり  水城: 「黒い絨毯だな」  GM: どこから持ってきてどうつけたのか謎な巨大ミラーボールが  円: 「…うぁー…」  GM: 天井に設置されています。  命: 「おー……」  多々山: 「一昔前のディスコを思いだじまずねぇ(笑)」  矢袋: 「・・ぉー・」首を垂直にして  GM: 流れる音楽はMJメドレーです。  水城: 「なつかしいっすね」<ディスコ  円: やはりw  円: さて  GM: そして所々でもう踊っているアフロ達  多々山: 「行った事はないでずがね(笑)」<ディスコ  円: えーと、ひときわブラザーソウルを放っている人はいますか?(ぁ  矢袋: 「・・・・!・・・・!」わっくわっくわっく、高まる興奮  命: 人だかりを捜せば……(ぁ  矢袋: いや  矢袋: こういうのは一段高い所にいるものでは?  多々山: 「スリラーッ、っでが(笑)」<MJ  多々山: 懐かしき、お立ち台?(笑)  GM: そして見回していると  矢袋: 「・・Yaaa・・・・・aaaaa・・H・・・aaaaaaaaaaaa!!!」ぶんぶんノリノリ  多々山: 「……踊れない(笑)」  GM: アナウンス「Ladies' & gentleman Welcome To NAGOYA Do-Mu!!」と大音量で響きわたります  矢袋: 「・・・・・・・ブラザーソウル・・・ブラザーソウル・・」ぶつぶつ  矢袋: 「・・・・ど・・・うぞ・・・?」多々山さんに肩を貸して一緒に踊ってあげます  矢袋: ・・・あとが怖いですが  水城: 「(耳おさえて)…………どうするよ?」>円  円: 「……(耳押さえて)ぁー、何、始まるの?」  円: 「…とにかく、見よ」  円: 「あの警官出てきたら、引き摺り下ろしてやる」  多々山: 「おぉっどっど(ふらつきながらくるくると回る(笑))」<一緒に踊る  円: (座目  命: 「(耳押さえて)……歓喜のアフロが……(ぁ」  矢袋: 「・・・〜♪・・・♪・・・たのし・・・・い・で・・・す」るんるん  GM: アナウンス「We Are Brother!!! We are sisters!! Now…Beginning!! Saturday Night Feeeeeeeeeeeeee…」  多々山: 「確かに、楽しいかも(くるくる(笑))」  GM: All アフロ「Feeeeeeverrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr!!!!」  円: 「ふぃ、ふぃーばー」  GM: そして。フッと照明が落ち  多々山: 「ふぃーばー(笑)」  矢袋: 「Feeeeeeeeeeeeeeeverrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr!!!」もうめッチャノリノリ  GM: ドームの中心にスポットライトが落ちます  円: む  GM: えーっと視覚判定 ---19:41 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+3+4=13---  矢袋: 「・・・・・・・」わくわく  GM: したい人はどうぞw  円: 1成功 ---19:41 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 5+4+1=10---  円: w ---19:41 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+3=5--- ---19:41 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 3+6+5=14---  多々山: 2成功です。  矢袋: 死体人ですかw  円: ぉ ---19:41 外部リンク【ダイスみん】 接続---  矢袋: 7成功です  GM: 矢袋さん…w  命: 0成功  GM: えーっと ---19:41 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+5+1=10---  GM: 中央に立つのは  水城: 2成功  GM: 某警官っぽいですね。アフロで今日は煌びやかな服をきてますが  円: 「あぁ、あいつだ!」  GM: 警官(アフロ)「WeeelCoooomeee!!」 アフロ達「Fuuuuuuuuuuuuuuuuu!!!」  多々山: 「……凄いなぁ(笑)」  命: ………やっぱり  円: 「ぅーむ…どうしよう(耳押さえて」  命: ソウル勝負とか  命: ダンス勝負とか………?  GM: 警官(アフロ)「Brother & Sisters!! 今宵始まるこのEvents!! Saturday Night Feever!!…Soulは燃えているかぃ?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」うるうるうる、もう感激で涙ぐむ  GM: アフロ達「Yaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!」拳を天に掲げるアフロ達  多々山: 「………矢袋さん、ハンカチどうぞ(差し出す(笑))」  水城: 「………あー」  GM: 警官(アフロ)「OKOK…今宵は最高に盛り上がっていこうZe!!」アフロ達「Yeeeeeeeeeeeeeeesssssssssss!!!」  GM: やりたいことはどんどん宣言してくださいねw  水城: 「解毒茸、採ってくるか(ぼりぼり」  矢袋: 「・・・あ・・・・、はい・・・」受け取ってふきながら「Yeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!」  命: 「これは………歓喜?それとも愛の語らい………?どちらとも付かない………脅威(ぁ」  円: 「……ふと思う」  GM: 歓喜と情熱と愛ですね<命  多々山: 「……楽しぞうだ(笑)」  円: 「あの警官が元凶だとしたらさ、あいつ戻せば戻るかもしんないじゃん」  円: 「………それっぽい方法をひとつ思いついた」  水城: 「ああ」  矢袋: 「beeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee ooooooooooooooooooooon fireeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!」ぶんぶん  円: 「アフロ狩り(ぁ」  GM: 警官(アフロ)「さて…今宵のEventsに…最高のGuestsがこのNAGOYA Do-Muに降り立ってくれた!」  水城: 「………」  矢袋: 「・・ぅ・・ぇ?・・・な・んで・・・?」きょとん  GM: アフロ達「がやがやがや」  多々山: 「……まざが、ね(笑)」  円: 「…へ?」  矢袋: 「???」周りの変化にきょとん  水城: 「……うーん?」  矢袋: 「何か・・な、な・・・・にか・・・・な?」わくわく  円: まさかーw  GM: 警官(アフロ)「紹介しよう!! 俺たちのBrother Of Brother!!」ばっとスコアボードあたりを指差して  命: 灰籐………!?w  GM: 警官(アフロ)「Broooooooooooooooooooooootheeeeeeeeeeeeeeerrrrrrrrrrrrrrrrrrr!!!」  矢袋: ここでっ!?  多々山: …………(笑)  GM: 警官(アフロ)「AAAaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaashhhhhhhhhhhhhhhhhh!!!!」  円: きたーー−ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!w  GM: ドーンと花火が上がり  命: キターーーーー  矢袋: 「???・・・・え・・・と・・Yaaaaaaaaaaaaaaaa!!」ぶんぶかぶん  多々山: 無駄に派手だっ!(笑)<花火  GM: 花火が引いた所に立つ一人の男!いやアフロ!  円: 「……………」ぽかーん  GM: 灰藤「Yeeeeeeeeeeeeeeaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!!!」  矢袋: うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?  多々山: 「……灰藤さん?(笑)」  円: 「…………阿呆…」  水城: 「…………………………………」  円: 「水城さん」  水城: 「さて」  GM: アフロ達「……Yaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!!!!!!!!!!!!!!!!」狂気乱舞  矢袋: 開祖っぽく!?教祖っぽくなってるーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?  円: 「いこっか」  水城: 「はさみ、何処にあっかね?」  多々山: 「……ストレス、溜まってるんだなぁ(遠い目(笑))」  命: 「……えーと」  矢袋: 「Yaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!!!!!」なんとなく自分も狂喜乱舞  水城: 「………………しかたないから毟るか」  円: 「いや、命ちゃんに切ってもらうとか」  多々山: 「いや、この場でばむりでじょう(笑)」<毟る  GM: アフロ(警官)「ついに、ついに俺たちのオファーに応えてくれた。Brother Ash!さぁ今宵のパーティー!盛り上がっていこうぜ!」  命: 「『その言葉、宣戦布告と判断する、当方に迎撃の用意有り』………だっけ?」(何)  GM: アフロ達「YEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEYAHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHHH!!!」  GM: と言う状態です  円: …  命: 「鋏が無くても鎌があるわ」  円: 目標1 警官  水城: 「とりあえず」  多々山: 「まぁまぁ、みなざん落ち着いでぐだざいっ! 灰藤さんはなんら悪い事はじでまぜんよっ!(笑)」  円: 目標2 街道  矢袋: 「・・・・・・・????、なん・・・で?楽しい・・・・・で・・・しょ?・・YEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!」  円: 「さ、てと」  命: 「ああ」  命: 「いい方法があるの」  水城: 「灰籐さんは、一二三荘に帰ってきたら俺が刈っとく」  矢袋: 「???」  命: 「この電話番号にね」  円: 「ほうほう」  命: 「電話すると」  命: 「くま包丁が………」(ぁ  GM: そして大音響で流れ出すMJ:スリラー  多々山: 「……いや、みなざん、いつも苛められてるんでずがら、ごういう場でぐらいストレスの発散を(訴えてみる(笑))」  円: 「あ、お願い。念入りにね」>水城さん  矢袋: リシャールさんにーーーーー!?!?!?  円: 「くま包丁かー(ぁ」  水城: 「むしろ永久脱毛だな」<念入りに  GM: さて、アフロ達が踊りふけるなか  GM: 君たちはどうしますかー?  矢袋: 「・・シャル・・・ちゃ・・ん・・?・・」きょとん  円: えっとね  多々山: 「ほら、灰藤さん、あんなに輝いでる(笑)」  円: 警官アフロを狩りに行く  矢袋: 踊ります!(どきっぱり  命: 「あと」  命: 「アッシュは」  GM: ちなみに灰藤の表情は  GM: 普段とは想像できないくらい  命: 「確か私が見えなかったはず」  GM: 輝いてます  矢袋: ・・・発散してるんだね・・・w  円: 作戦説明  多々山: ………いや、まぁ、暴力行為に出ようとする人を止めましょうかねぇ(笑) ---19:53 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 3+2+5=10---  命: 「上空から哨戒攻撃して、アフロ掃討」  GM: 10成功のブレイクダンスですね  命: 「……どう?」  矢袋: ぐっど!伊達に20Lじゃないです!  円: 「俺と水城さんで幻覚出して、その間にアレ刈ろう」  水城: 「そうだな」  多々山: 「……いや、でずがらみなざん、落ち着いでぐだざい(笑)」  水城: 「TOPから順番に行こう」  円: 「これ以上アフロに侵食されてたまるか。」  円: (真顔  水城: 「全くだ」  GM: ちなみに〜  命: 「只のアフロならまだしも」  矢袋: 「え・・終わ・・・・・・・し・・ちゃ・・・うの・・?」悲しそう  GM: この場所にいると〜  命: 「アッシュアフロだし」  GM: 踊りたくなってきます。  多々山: 「ヒィ、皆がー(笑)」  命: ………w  矢袋: はっ  GM: と言うことで、意志判定ー2  円: 「段々俺が俺じゃなくなってくるの!」  多々山: ……踊れない(笑)  GM: 命はー4 ---19:54 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+3+4=10--- ---19:54 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+5+4=10---  命: ふっ ---19:54 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+2+3=9---  円: せいこうぅ!  水城: 成功 ---19:54 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+6+2=13---  多々山: あら? 成功しちゃった。  命: ダメ  矢袋: アッシュになったら紙の在るところだけもっさり灰が増えてるのかなぁ  円: けどちょっと踊る  矢袋: 12で ---19:54 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+6+6=13--- ---19:54 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+3+5=14---  円: 0成功で一瞬ステップを踏む  矢袋: あ、2失敗  命: 「………………………身体が勝手に動く」  円: 「…はっ!?」  命: 「………マズイわね」  GM: 踊るふぇれっと  円: 「い、急ごう!命ちゃん、あの警官狙って!」  水城: 「………一瞬リズムを刻んでたな」  矢袋: 「・・・・♪」てってこステップ、ボックスを  円: 「くっ…」  多々山: 「別にこのコンサートがおわっでがらでも……(笑)」  GM: さて  水城: 「多々山さん」  円: 「そのころには俺らもみんなも全員ダンサーよ!?」  命: 「アッシュに踊らされたくはないんだけど…身体が止まらないわ」  円: ええい  水城: 「見せしめは必要なんだ」  多々山: 「はい?」  水城: (真顔  円: GM  GM: はい  多々山: 「いや、だがらどいっで……(笑)」<見せしめ  円: 踊りの妖術でダンスを打ち消せますか(ぁ  円: 命のアレを!  GM: んー…  矢袋: 「・・・?楽・・しい・・・・・・です・・・・よ・・?な・・・んでと・・・・め・・・るんです・・・か?」踊りながらきょとん  円: 剣舞なかんじでいいから!  GM: 妖術とこっちのアフロパワーの即決勝負ですね。  円: アフロパワーってなに!?  矢袋: 命さんて今飛んでるんじゃないですか?  円: 「…命ちゃん、ちょっと止めるよ!」  円: ええい  GM: アフロパワーはアフロパワーです(キッパリ  矢袋: w  円: 腹づつみ。  多々山: 「ぼら、だいだいもしパニックでも起こったら、大惨事でずよ。ごの人数だど……(笑)」 ---19:57 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+5+5=14---  円: きゃぁ  GM: こっちは目標値15で  矢袋: あ、やばげ  円: さ、再トライ ---19:57 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 6+6+4=16---  矢袋: ・・・  命: w  GM: ブッ  水城: w  矢袋: GJ!GJですGM!!  円: こっちも1失敗ですがw  GM: 失敗  多々山: ……低レベルな争い?(笑)  GM: では、もう一度  矢袋: 同値かー ---19:57 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+3+4=12--- ---19:57 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 2+5+5=12---  円: く、1成功  矢袋: 「♪〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」ステップステップ  GM: ふ。3成功!  円: 「…駄目、こうなったら俺らだけでやるしかない!」  円: >水城  GM: さぁ!踊れ!踊るんだ!ふぇれっと!(酷  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ダンシン!ダンシン!  GM: ふぇれっと姿で空中ムーンウォークとかやってください!(何お願い  矢袋: w  命: 「………………」(後で灰籐を絞めようと心に決めつつ踊る)  命: 師匠  命: 残念ながら  命: 人間変身しっぱなしですね、今回  GM: ウワーン(泣きながらダッシュ  円: 「俺は鷲で行くからっ、足元液体で進んでって!可能な方がアフロの部分ぶっとばす、OK!?」声を張り上げて>水城  矢袋: 「ブラザーソウル♪・・・ダンス♪・・AFURO・・・♪・・」ダンシン!ダンシン!  GM: さて  円: 「アフロは細かいこと気にしないから!」  GM: 作戦中にですが  多々山: 「……でぎれば、やめてぼじいのでずが(笑)って言うかその理論も強引すぎるような(笑)」  GM: アフロ(警官)「Oh.You達は…」  円: 「このままなんて絶対嫌ー!」  水城: うむ  GM: あ。逆だw  水城: えーと  円: w  矢袋: w  命: 灰籐が?  円: 「…へ?」  GM: ま、いっか。さっきのアフロ(警官)が君たちを見つけますよ  GM: 灰藤は  多々山: 「えっ?(振り向く)」  GM: お立ち台で回ってます  矢袋: 「・・・?」踊りっぱなし  矢袋: ブレイクかっ!!ブレイクなんだねっ!!w  多々山: 「輝いてるなぁ(遠い目(笑))」<回ってる  GM: こういう一面もあったのかと言わんばかりに背中で回ってます<灰藤  円: w  矢袋: ・・・w  命: w  多々山: カッコいー(笑)  矢袋: 当然です、無駄に20Lですから!  円: 「…くっ…」アフロの隙を伺う(ぉ  GM: 最後に膝立ちで起き上がって観客に指差し  矢袋: 世界レベルですよ?w  GM: <灰藤  円: はむつんサーブとか?  GM: あ。ウィンドミルか。技の名前すっかり忘れてた…w  水城: 「えーと、顔隠せるもんあるか?」  GM: アフロ(警官)「Hmmmm…」あ。矢袋さんの幻覚外れてるんですよね?  多々山: アフロ(女)「あぁ……クールッ(失神(笑))」<観客に指差し  矢袋: 「・・・え?・・・え?・」ダンシン、ダンシン  円: 三連エアチェアー決めましょうよ!(ぉ  矢袋: 1分らしいですからね  円: 「隠せないこともない」  矢袋: 切れてるでしょう  円: とっくに切れてます  矢袋: ・・・貸し衣装があれば、トイレで大人(間隔をあける)になれたなぁ  GM: アフロ(警官)「Ohhh…さっきのプリティーガールじゃないですか…ここは18overのイベントですよ…」  水城: 「いや、術じゃないぞ?」  矢袋: 「え?・・・あ?・・・う・・・?」ダンシンダンシン  円: 「じゃ、これ使う?」帽子とかハンカチ指して  矢袋: 「・・ご・・・め・・んな・・・・さい・っ・・・」ダンシンダンシン  多々山: 「あぁ、ずみまぜん。ごの子があなだのファンなので……ずみまぜん(代わりに頭を下げる)」  矢袋: あ、顔隠せるの持ってます!  水城: 「サンキュ」帽子かぶってハンカチを口元に  多々山: 大仏マスクかっ!?(笑)  矢袋: 持ってますよ、矢袋さん!  円: w  矢袋: 当然!!  円: 使うなや!w  水城: 「………」  矢袋: えー  円: ひとりでできるもんか、お前はー!w  矢袋: 「・・・・・・・・・・」踊りながらごそごそ、大仏マスク装備  水城: 「そっちの方が印象薄まるしな」大仏マスク受け取り  円: ※ひとりでできるもん:大仏マスクかぶって登場する人  水城: えー  矢袋: 「・・・・あ・・・って、ない・・・です・・・・人ち・・・がい・・・です・・・」ふるふる、ダンシンダンシン  GM: アフロ(警官)「(肩をすくめて)…まぁ、入ってしまったのなら仕方ないですね。OK、Enjoyしてください」そして一礼「良い夜を」  水城: くれるのでは無かったか  矢袋: にゅ?  多々山: カッコいー(笑)  水城: 「あ、なあ、それ貸してくれないか?」>矢袋さん  矢袋: 「・・・・・・・・・は・・・いっ!!」ぽーっと見とれます、ついでにマスクも取ります  円: 「水城さん、GO」  GM: アフロ(警官)「ところで、こちらの方達は」って隠れてるんでしたっけ?>水城&円  矢袋: 「・・・え・・・ぅ・・、早め・・・にかえし・・・・て下さい・・・・ね?」差出ます、ダンシンダンシン  円: いや、円は隠れてないです  多々山: 「……やめまじょうよ(できれば止めたい)」  水城: まだ隠れてません  命: どっちにしろ踊らされちゃってます(ぁ  命: (関係ない  矢袋: 踊ってます  水城: 帽子を取ります  円: 「じゃあどうすんの?このまま町中へんな妖術だかなんだかにそまらしていいの?」ぼそぼそ ---20:08 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: ふむ  多々山: 「せめて、このお祭が終わってからでもいいじゃないでずが。大もとはこの人なんでずがら(ぼそぼそ)」  矢袋: 「楽・・しい・ですよ、一緒に・・・・・・踊れ・・ばいい・・・・です」ダンシン!ダンシン!  GM: アフロ(警官)「Hmmm?そちらのGirlとGuyは随分と怖い目をしていますが…」  GM: >円と水城  多々山: 鋭い……  命: 警官の観察眼か………w  矢袋: 流石ですなーw  円: 「大本はあそこで踊ってる刑事なんだけど…ってそれはいいとして。にしても、それなら一旦個々でなきゃ。その後でちゃんと見つけられればいいんだけど」  水城: えーと  水城: 演技、かな  円: 「あたしですか?」演技は十八番。  水城: 平静を装う ---20:10 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: アフロ(警官)「今宵限りのParty Night…余り無茶をしては困るのですが…」寂しそうに笑いつつ  円: 7成功で演技、オーラ隠蔽  GM: ふむ ---20:10 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 5+4+6=15---  円: 今日で終りかのう?  多々山: 「命さんの体が開放されたら透明で張っていてもらえばいいでしょう(ぼそぼそ)」  矢袋: 「???」ダンシンダンシン  多々山: 一夜限りなのですか…  円: 「いつ開放されんの」ぼそぼそ  矢袋: 寂しいですね・・・(ぉぃ  GM: あ、分からないな「Hmmm…なら気のせいですかね…」>円  多々山: 「……まぁ、このお祭が終われば、でずがね(ぼそぼそ)」  命: 灰籐は兎も角この人は信じても(ぇぁ  水城: あ、演技持ってね  矢袋: 酷いや!酷いや!  円: 「…そんなら一旦出るよ?これ以上いたら俺らもおかしくなっちゃう」  矢袋: 「・・・えー・・」ダンシン!ダンシン!ダンシン!  円: 「厄介なのはね、おかしくなったらおかしくなりっぱなしってこと。どんどん広がってくよ、ほっといたら」今夜限りはどういう範疇なのかわからんが  多々山: 「ぞればいいんでずがねぇ……命さんが動けるのが(笑)」  水城: 「ええとな」  水城: 「5日前だからな」  GM: アフロ(警官)「Hmmm…少しお話でもしますか?」>円&水城  水城: 「この侵食具合じゃ、日本も全滅しちまうな」  命: w  円: 嫌な全滅だ。  矢袋: 「・・・・・・・!!」ダンシン!ダンシン!多々山さんもさそってダンシン!!  矢袋: w  GM: 命は踊り続けてますねぇ  円: 「あんまり長居はきついんですけどー…」  水城: 「……とりあえず出るか」  多々山: 「あぁぁぁ、倒れる倒れるっ!(ふらふら(笑))」  水城: 「あ、じゃあ子守りよろしく」>多々山さん  GM: アフロ(警官)「OK。ではお二人ともこちらへComeOn」と外に案内されます  GM: 命はー…  多々山: 「俺さん!?(笑)」<子守  矢袋: 「・・・・」一緒にダンシン!なんかこのまま出ちゃうみたいだから最後にダンシン!  命: 「(……動きに身体が馴染んできたような………マズイかも……)」 ---20:14 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 6+5+3=14---  円: では外へ  円: もう踊ってる人は踊っててもいいけど(ぁ  GM: 2成功ほどのダンス披露です(ぁ  矢袋: w  円: w  矢袋: すごーいw  多々山: じゃあ、矢袋さんと命さんの面倒は私なのですね(笑)  GM: 体が勝手に2成功ほどのダンスをしてくれますw  命: 『ちょっと〜〜』(悲痛ぎみ(でもちょっと馴染んでる)な無言の会話)  水城: 完全に外まで案内されます?  GM: 外というか  円: 『がんばって、すぐ戻るから』  多々山: ダンス踊って転ばないかどうか転倒判定(笑)  GM: スタジアムと外の間の通路ですね。そこの喫煙所まで ---20:15 多々山 が腹から溢れる血を押さえながら3D6を振りました 4+6+3=13---  円: 「…ふー。ここなら平気かな」  矢袋: おや、転ばしちゃった?  多々山: 「あぁ(べちゃ。からんからーん)」  多々山: 目標値9ですから(笑)<転倒判定  水城: 「……んじゃ、俺は」  矢袋: では、巻き込まれて一緒に転倒したかの体力判定  GM: アフロ(警官)「Coffeeでもdrinkしますか?」缶コーヒーがちゃこんと買いつつ ---20:16 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+2+6=12---  矢袋: ぴったり成功、ちぇ  水城: 「控え室でも探してくるかな(小声」>円  円: 「ぁ、お願いします」>二人に。  矢袋: 「・・・う、わ・・・きゃ・・」っとっと、踏ん張る  水城: 「俺はちょっと便所行ってきます」  多々山: 「あだだだ(頭を押さえて)俺さんにダンスは向かないようでず(苦笑い)」 ---20:17 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 4+6+1=11---  矢袋: 「大・・・丈夫で・・・・・す・・か?・・」手を差し出して起こします  円: 「えーと、とりあえず」  多々山: 「あぁ、なんが恥ずかしいでずね(頭をかきながら手を握って立ち上がる)」  GM: アフロ(警官)「……OK。rightにGoです」指差しつつ<お手洗い  水城: 「ども」  円: 「…何事、これ?町にアフロはあふれ返るし、どんどん周りはおあkしくなってくし」  水城: えーと  円: 困り顔  水城: スタッフオンリーな通路への入り口とかはあるかな?  GM: アフロ(警官)「Hmmm…まずMr.AshからSpeakしないのNoNoNoですね」  矢袋: 「・・・恥ずか・・しくな・・・んて、な・・・・・いです、ブラザーソウルは・・・・笑いません・・・」にっこり  GM: ありますねぇ。  GM: <スタッフおんりー  GM: しないとNoNoNoです  水城: 周りに人が居ないのを確認してから侵入します  多々山: 「……ぞうでずね(頭書きながら、ブラザーソウルも悪くないと思い始めてる(笑))」  円: 「灰藤さんも何やってんだか、楽しそうだったけど」  GM: 了解。まぁ人はいませんね<スタッフ  GM: 皆踊ってます(ぁ  矢袋: 勧誘成功(ぐっと拳を握る  水城: そのまま灰籐の控え室を探します  GM: アフロ(警官)「Mrは何もBadな事はしていませんよ。」<灰藤  円: 「まぁそりゃそうだろうけど、あれはあれで…」  矢袋: 「さ・・・あ、踊り・・・・・ましょ・・?」身体を支えながら、精一杯の笑顔で  多々山: 「ばい、ぞうじまじょう(にっこり)」ふらつきながら踊る  多々山: なんていうか、体の不自由な父を支える娘?(笑)  円: w  命: w  矢袋: ・・・かなぁ?w  矢袋: でも、後が怖いのですよ  多々山: いや、恋人同士でもいいのですが(えー)  矢袋: ・・・・ロリコーン  GM: アフロ(警官)「Now Eventですが…BrotherSoulのLast Power…『Ultimateness Dream(究極の夢)』なんです」  多々山: 冗談ですって(笑)  矢袋: その役目は翡麗さんでしょーにー  命: 「(………ブレイクダンスを女性に、は趣味が悪いわよねぇ、アッシュ)」(後々責めることのリストアップ中)  命: (踊らされてるらしい)  矢袋: いやー!何かメモられてるしー!  GM: 灰藤は活き活きとステップ踏んでいますねぇ…  円: 「………それは、どういう効果なの?こないだ駅が踊り狂ったやつと同じみたいなやつよね、それ」  矢袋: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪」ダンシン!ダンシン!  矢袋: てすてす  GM: アフロ(警官)「Yes!(ビシィと円を指差して) Mr.Ashから譲られたPowerとMeのPowerを1つにしたLast Hopeです」  命: 「(もうアフロであることとかは気にならなくなっているらしい、危険)」  円: 「へ、へぇ…」  GM: 灰藤はとうとうアリーナに降り立っています(ぅぁ  円: 圧されつつ  円: w  矢袋: w  命: w  円: 「一般人をアフロにしたり躍らせたりできるわけ?」  多々山: ……楽しそうだ(笑)  GM: アフロ(灰藤)「(自分のAFUROを指差して)This AFRO はBrotherSoulをMediation(媒介)にして、自身のDreamをSuccessしようとするのです」  GM: うぉ  GM: 灰藤じゃなーい  GM: 警官ですw  矢袋: どんまいw  GM: 灰藤はこんなかっこいいこといいません(ぅぁ  円: w  矢袋: そんなっ!?  多々山: 中途半端な英語のせいで逆によくわかりませんね(笑)  命: w  円: 「つまり…夢が現実になる?」  水城: w  GM: それが狙いです<逆に良く分からない  命: 夢を叶える……?  水城: ………  命: 灰籐さんの夢なんて  矢袋: でっかいですよ?  水城: この場でこの警官を毟れば解決?(ぁ  命: 「リシャールさん帰ってきてくださーい!!」とかではないかと  円: それは願ってそう  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  矢袋: (おのれぇ)orz  GM: アフロ(警官)「Yes!!(またもやビシィと円を指差して) This AFROにもWillがあります。そのwillと同調したものがPowerを使うことができる」  命: あと「あまのじゃくどこいったんですかーっ!!??」とか  多々山: …悲しいなぁ(笑)  GM: Will(意志)  命: 「狩野先輩よ元に戻れっ」とか(ぁ  円: 「……つまり。あんたはそのアフロと同調して、アフロのパワーで夢をかなえたのね?それが、今のコレだと」  命: ダンスとはあまり関係なさそうな夢がどんどん浮かびますね(ぁ  矢袋: ・・・なんか、身近な人の事ばっかり  円: ちょっと悩んで。「…ん。まぁ、大体わかったけど、事情はさ」  GM: アフロ(警官)「最も…Mr.ASHは途中でDeleteしてしまったみたいですが(肩をすくめつつ)」  円: 願い事って、大半は身近なことを願うと思うですYO  円: 「ああ、うん。消してたね…」  矢袋: 「・・・あ、・・・気を・・・・つけ・・・・て、くだ・・・・・さい・・」よろける多々山さんを支えつつ、ダンシン!ダンシン!  円: 「とりあえず、俺が聞きたいことはひとつだよ。これがあんたの夢だってんなら、そうそう邪魔する気もない。けど、これは何時終わるの?夢ってのは何時か覚めるもんだ、って、本職の知り合いも言ってたけどさ。正直ずっと続くってのは俺らとしてはあんまり…ってとこなんだ」  GM: アフロ(警官)「このPowerのNameは"Saturday Night Feever"…AFROの持つ『Ultimateness Dream(究極の夢)』…一夜限りのDance Time…」  円: 知り合い→十砂さん  多々山: 「うぉっどどど(松葉杖を片手で握って器用にくるくる回る(笑))」  円: 「…一夜限り、か」  GM: アフロ(警官)「SaturdayがEndすれば溶けますよ。そうシンデレラのMagicのようにね」にっこりと笑顔を浮かべつつ  円: 「…ん、そう」演技じゃなくて、にこっと笑う。  多々山: うーん、クールだ(笑)  矢袋: 「・・ぉぉー・・・」ぱちぱち「素敵・で・・・・・すよ・」にっこりしながらダンシン!ダンシン!  矢袋: うむ!  円: じゃ、警官の背中を押して会場へ  命: 「(結構どうでも良くなってきたらしい)」  水城: えーと  水城: 知りません、そのこと  水城: (ぁ  矢袋: w  命: w  矢袋: ぶっ潰す気だ!w  命: そして……一部に出ていた被害は  矢袋: でも怠惰だ!途中で寝ちゃうかも!  水城: 戻ってきた灰籐さんの髪を刈ります  円: 「それじゃ、そこのシンデレラ。12時の鐘までは踊ってきなさいな。あんたの夢なんでしょ?」  命: どういう現象だ(ぁ  多々山: 「いやいやいやいや(照れ照れ)」  円: >警官  矢袋: いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああ  命: w  多々山: 止めたいっ! 止めたいですっ!(笑)  矢袋: 五分!?五分なの!?この歳で五分なの!?!?!?!?  GM: アフロ(警官)「Yes!…最も…もうTimeは無さそうですけどね…」  GM: えーっと残り時間 ---20:34 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら1D60を振りました 27---  GM: あ。意外とあったな。27分間かw  矢袋: 27時間?(違  多々山: 27分……微妙ですね  円: 「……何言ってんの。十分踊れるくらいはあるでしょ?ほらほら!」ぐいぐい  命: 一曲と言うところか(ぁ  円: 「ちゃんと終わるってんなら邪魔する気もないわー、疲れちゃったし」苦笑  GM: アフロ(警官)「Year…CoolなGirlですね…OK!ComeOn!」と円の手を取って走り出します。  矢袋: 「・・・・〜〜〜^  GM: と言う所で  円: 「……へ?」  矢袋: っ♪」  GM: お待たせしました。水城  命: はーど・でいず・ないつ―らすとだんすはきみと  多々山: ヒロイン!?(笑)  矢袋: 切れたorz  命: とか?(ぁ  円: 「ちょ、っちょっと!?」  矢袋: ひゅー  水城: うい  命: おー  GM: アフロ(警官)「HAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!」ダッシュ  GM: えーっと  GM: Staff Onlyのゲートをくぐって  円: 「あ、あたしは良いんだって…っお、踊れないし!?」慌  GM: 灰藤の控え室まで到着しました  GM: なにしろStaffも踊ってますから闊歩できますw  円: w  水城: 侵入します  水城: そして  矢袋: ひぃやぁー  水城: 室内でハサミを探します  命: w  円: 得物を探してる!w  矢袋: ますますひぃやぁーーーーーーー  GM: アフロ(警官)「(チッチッチッチと指を振って)DanceはTechnicじゃありませんよ(胸を叩いて)Soulです。OK?」>円  GM: うはぁ  GM: えーっと  GM: …  多々山: シザーハンズ水城?(笑) ---20:38 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: ふむ  矢袋: おや ---20:38 円 が「たーぬきさんたーぬきさんあっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: はさみゲットだぜぇ!w  矢袋: ・・・・・・・  命: おおおおおお  円: 「ぁ  水城: w  矢袋: 無駄にクリw  水城: では  命: ………ヒロインが居る  矢袋: ヒロインですね  水城: 控え室に隠れます、灰籐さん戻ってきたら不意打ち  GM: ヒロインですねぇ。  多々山: 無駄クリティカルですね(笑)  円: 「…解ったわよ、そんくらいなら付き合ったげるから!」軽くステップ踏みます。  GM: 了解w<隠れ  命: ラストダンスは君と、ですね、うむ。  円: ※クリティカルの  命: エンディング映像です  矢袋: いやああああああああああああああ、誰か止めてよおおおおおおおおおおお  水城: 電気は消しておきます♪  多々山: 偽真守「クキィッ!(ハンカチ噛みしめ)」  円: w  GM: アフロ(警官)「Good! (ニッコリと笑いつつ)」 ---20:39 GM がブラザー魂を臨界点まで燃やしながら3D6を振りました 6+2+5=13---  多々山: 私は矢袋さんと踊ってますしねぇ(笑)  矢袋: ・・・・・暗視に接触感知があるもんっ!  命: 一人で踊ってますともw  水城: ←暗視ゲット、ドアさえ開けられれば光源に問題無し  GM: こっちは8成功位の優しい踊りですね。合わせるようにステップを踏んでくれます>円  水城: 不意打ちは不意打ちです  水城: だって  GM: 不意打ちは不意打ちですねぇ  矢袋: あーん  水城: 散々踊って疲れてるでしょう?  矢袋: ・・・・・・・うん  水城: 警戒なんてしないでしょう?  矢袋: ・・・・・・・・・・・・うん  GM: そして灰藤はアリーナで踊り狂ってますし  GM: まぁあれです  円: 「……っお、踊ったげるんだからね、あーもう!恥ずかしいな!」赤面しつつ、たどたどしく踊る。ただしクリのせいで見かけはいい(ぁ  多々山: あれ? チークタイム?(古)<優しい踊り  矢袋: しくしくしく  GM: スタッフロールの後の楽しい絵は灰藤さんなんですよw  円: w  矢袋: 「・・・・・・?」>チーク  GM: そういう星の元なんです(肩ぽむ  命: では………アフロ達は二人のぱーへくつなおどりに惜しみない賞賛を。  円: 位置づけ的にはNG集とかそこらへんですか?w  矢袋: ああーん  GM: です  命: w  水城: くけけけけけけけ  GM: ふむ  多々山: 「手を取り合って踊る時間ですよ(笑)」>矢袋さん  円: 「…ちょ、ちょっとぉ!?ステージまで出るなんて聞いてないよぉ!?(真っ赤」  矢袋: 「・・・・え・・・と・・・、こ・・・・う・・?」優しく手を取って踊りだしましょう>多々山さん  命: 音楽の中スタッフロールとエンドタイトルが流れる中二人のダンスがアップ  GM: アフロ(警官)「(にっこり笑って)Yes…言ってませんから」ぐいっと引き上げ  矢袋: ・・・・自殺行為  円: 「…っう、こんにゃろ…ひゃぅっ!?」  多々山: 「おやおや、じゃあ、Shall we dnaceと行きまじょうが(よたよた(笑))」  多々山: >矢袋さん  GM: そして優しい音楽が終わり、時計の針は11時50分を超えた時アナウンスが響きます  命: ……警官は美形だな、今決まった  矢袋: 「・・・は・・・いっ・・・」にっこり  水城: いや  矢袋: 美形ですね・・・  水城: 蝶ワイルドな風貌で一つ  多々山: 真守「キィィィィィっ!(ハンカチが千切れる)」  命: 洋画に出てくるような方のね  矢袋: 蝶ですかw  円: 真守が…w  矢袋: おいそこ!偽を忘れるな!!  命: w  多々山: しまった。普通に偽を忘れた(笑)  矢袋: 真守んはそんな事しないし、多分(?)ここにもいない!!  命: カリスマ高レベル、美声  命: ダンス高レベル  矢袋: 素敵な男性?w  命: 外見魅力的以上  円: ただし  命: だな。アフロだが。  円: 特異な容貌:アフロ  矢袋: 特異かよう!!!w  多々山: 得意か……(笑)  水城: 暗闇で一人「……………ふぅ」シャキン、シャキン  命: w  矢袋: で、なんか後で殺されそうだけど、こっちはこっちで多々山さんと抱き合ってダンシン!「・・・・・え・・へ・・・へ・・・」  円: シザーマン現るw  矢袋: いやああああああああああああああああああああああああ  水城: あ  多々山: クロックタワーを思い出す(笑)  命: w  水城: 折角だから、ジュースとかお茶のペットボトルも用意  多々山: 「ふふふ、ダンスも悪くないでずねぇ(片手で手を取ってくるくる(笑))」  GM: アナウンス「OK…This Event "SaturDay Night Feever"…It ends by this. …See you Later ByeBye…」  円: 「…ん…」  GM: そしてふっとまた照明が落ちて  矢袋: しまった!DB無しを気づかれたか!?  GM: 時計の針は12時を超えた時  円: 「鐘、鳴っちゃったね」一寸さびしそうに笑って  GM: あ。命も体の自由を取り戻しますよw  矢袋: 「・・・え?」アナウンスを聞いて  命: ふう。  円: 案外楽しかったらしい  多々山: 「…………お終い、でずが(矢袋さんの手を離す)」  命: (何時間だか踊ってたらなんだか楽しくなっていたらしい)  GM: アフロ(警官)「HAHA…楽しいTimeにもEndはあるんですよ…」少し寂しげ少し優しげな笑顔を浮かべて  円: 「全くね。けど」  円: 「楽しかったかな、うん。思ったよりはね」ちょっと視線逸らして ---20:49 接続キー認証中--- ---20:49 覗瞳さんがやってきました---  水城: く、このタイミングで飯ROMだとぉ!?(オイ  矢袋: 「・・・ぁ・・・ぅ・・・ん、・・・・そう・・・で・・・すね・・・終わり・・・です・・・」ちょっぴり寂しそう  矢袋: こんばんわー  水城: こんばんは  円: こんばんわー  矢袋: あらら  命: こんばんはー  多々山: こんばんわー  円: そしててらっすw  水城: かっ込んできます  矢袋: いってらっしゃいませ  覗瞳: こんばんは〜  命: いってらです  水城: まっててください  GM: アフロ(警官)「Yes(また円を指差して)…DanceはEnjoyするものですよ。OK?Girl」  GM: いってらっしゃーい  水城: 灰籐さん(ぁ  多々山: 「………なんだかんだでずげど、楽しかったでずね(ぽつり)」  覗瞳: いってらっしゃい  多々山: いってらっしゃいませ  GM: 大丈夫です。閉めはきっちり残しておきます(さむずあっぷ)  命: (さむずあっぷ)  円: 「…OK。今度踊る時、あったらね」苦笑  GM: で、灰藤に アフロ(警官)「HEY!Mr.Ash…Thank you」とハグしてます  多々山: 「(ぱちぱちぱちぱち)」  GM: 灰藤どうします?w  矢袋: む  多々山: 私はそっとしておいてあげたいです(笑)  円: 「…ぁー。ちょっと」>アフロ  命: ここは一つ落ちがないと〜  GM: あ、12時が過ぎたと同時に、普通の人達は何かを成し遂げた顔になってますね、何だか分かってないようですが。  円: アフロ警官。アフロが多いYO  GM: そして帰っていきます  GM: アフロ(警官)「What?」>円  矢袋: 灰藤「Oh soul brotherこちらこそ、楽しかったですよ、Thank you」ハグ返しますね  多々山: 「死んだ歴史の残したものは、輝く今日とまた来る明日、でずがね(寂しそうに)」  矢袋: あれです、多分灰藤が出世したら、この警官には目をかけてあげることでしょう(何  多々山: Xの解散シーンを思いだすなぁ(笑)<ハグ  円: 「いやね。ここのシンデレラは、ガラスの靴は落としてってくんないのかなーって」赤面した顔逸らして「…ほら、その。思ったよりは楽しかったし。終わる夢でも、何か残っていいじゃない」ぼそぼそ  GM: アフロ(警官)「Yaaa.またDanceTimeが訪れるのを夢見て…」最後に握手して分かれます  命: 出世………しないと思う(ぁ  矢袋: そこッ!夢のない事を言わないように!!  GM: アフロ(警官)「……Hmmm…」少し思案して ---20:54 【覗瞳】から【覗瞳(盗撮中)】になりました---  矢袋: 灰藤「ええ、また、dream timeが来ることを信じて・・・」  矢袋: てすてす  矢袋: てすとだってば!(何切れ  多々山: 「(松葉杖を両手に拍手してる)  多々山: これから来る未来を嘆いているんですか?(笑)<切れ  矢袋: ・・・ふっ  GM: アフロ(警官)「(スッと円の前に指を出して)シンデレラのLast SceneにPrinceとHappy Endを迎えます…そうPrinceが迎えに来るのを夢見てね」  多々山: ……アフロなのになんでこういう絵になることをするんだろう(笑)  GM: アフロ(警官)「YouのHeartには誰かが住んでいるようです。その人にガラスの靴は置いていけませんよ」そしてまたニッコリと  矢袋: 「・・・楽し・・かったぁ・・・・・・、でも、AFURO、・・・・には・・な・・・・・れなか・・・・った・」  円: 「……ん…」  円: 「…って、だ、誰のことよ、それ!」真っ赤になってがうー  多々山: 「……まぁ、矢袋さんはそのままが可愛い、っでごどをあの人はいいだがっだんじゃないでしょうがねぇ?」<アフロになれない  GM: アフロ(警官)「HAHAHAHA Brother SoulのLast Magicですよ」ウィンクして  円: 「…ッぁ、あー、もう知らん!もう知らん!も、も、もう帰るからね!」真っ赤  矢袋: 「・・う・・ぅー、・・つま・・・・・・んない・・・で・す・・」ぷー  GM: アフロ(警官)「では。これにて…」ふっと一礼して退場していきます  円: 「…ん、じゃね。間の悪いシンデレラさん」  多々山: 「ははは、まぁ、そのうちチャンスもありまずよ(頭を撫でて)」>矢袋さん  円: ひょいと軽く手ー振って  多々山: 「……ぞじで、ざようなら(手を振って)」>アフロ警官  矢袋: 「・・・は・・い・・っ・・・」嬉しそう  命: 間の悪い……意味深ですね、解説の真守さん  矢袋: 「・・・・・・・」ふりふり  矢袋: む  GM: アフロ(警官)「HAHA…」と退場していきます  GM: そして  矢袋: いや、どうでしょうかね、くくく調査員の命さん、まだ真守の気持ちはわかりませんよ  GM: アフロの立っていた位置に、1つネックレスをば落としておきましょうか  多々山: 偽真守「円タンは僕の物だっ!(ハァハァ)」  GM: (ちなみに門使いましたよ。このアフロ)  円: 「…んだよ、結局落としてんじゃん」苦笑して、拾う。  矢袋: !?  矢袋: 負けたっ!!  矢袋: 僕の完敗だっ!!!  矢袋: by真守  円: 「…あれよね。迷惑料よね、うん」ぶつぶついいながら、ひょいと装着  矢袋: ・・・チクショウ、門かよ!門かようう!!(円さんより門らしい ---21:02 接続キー認証中--- ---21:02 月の人(見学)さんがやってきました---  矢袋: こんばんわー  円: ばわっすー  月の人(見学): やっぱこっちか。  命: こんばんはー  GM: happy time some time(また楽しい時を)と裏に書いたネックレスですね  円: そして真守、ですとろーい  月の人(見学): こんばんわー。  GM: こんばんはー  覗瞳(盗撮中): こんばんは〜  多々山: こんばんわー  矢袋: なぜーに  水城: ただいまです  GM: と言うことで  命: か、かっこええ………………  円: 門か!?円の価値は門以下か!?  円: (がくがくがく)  多々山: 「………気障な人ですねぇ、あの人(松葉杖つきながら近づく)」>円さん  矢袋: ばかやろう!!PLの価値としては門のほうが何倍も上じゃい!!!  円: 「ほんっと。あーいうのはモテないよ、うん」早口  矢袋: てか、門ラヴじゃい!!  GM: おかえりなさい  GM: ではでは  円: (八卦さんにドラゴンスープレックス)  GM: シーンを変えます?それとも  多々山: 「おやおや、随分楽しそうに踊っでだような気がじまずがね。真守君が悲しみますよ(くすくす)」  矢袋: ぎゃああああああああああああ  GM: ひとまずエピローグしてから  GM: お楽しみに移ります?w  矢袋: 「・・・・・・ブラザー・・・?」かくん  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  命: ですね!(ぁ  GM: では、えぴろーぐ  矢袋: たーすけてーーーーーーーーーーーーーーー  多々山: 水城さんがまだ帰ってきてませんがらね(笑)  命: 美しいときは美しいままで  円: 「…っふ、ふん!しょうがないから踊ったの、男ってのは…その、馬鹿よねほんと。夢なんていつまでも追っちゃってさ!」  GM: いえ、帰ってきてます  円: そっぽ向き。  GM: >水城  矢袋: あ  命: 美しくエンドタイトルが流れてから  矢袋: お帰りなさいませ  水城: こっそり  多々山: おかえりなさいませー  命: コミックリリーフは、出てくる物です  円: おかー  命: おかー  GM: では、エピローグにまず移ります  矢袋: コメディ担当ですか、そうですか  多々山: 「…………そのネックレス、大切にじであげでぐだざいね(笑いながら歩き出す)」  円: うい  矢袋: はーい  多々山: 両かいー  GM: まず、一杯いたアフロですが  円: 「……ぅー(赤」  円: いっぱいいたねぇ…w  矢袋: 「・・・・・・」ぽんぽん、にっこり  GM: 翌日には初めから存在していなかったかのように、いなくなっています。  GM: で、えーっと…あ。名前忘れた…誰でしたっけ?蛇の人  矢袋: にょろ?  多々山: 「一夜限りの夢、か。そう言えばゲンさんどうなったんでじょうねぇ(笑)」  水城: 瑞波  多々山: 蛇の人?  水城: ですね  GM: あの人もアフロではなくなってますし、自分がアフロだったかも忘れていますね。  多々山: あぁ…  円: うむ  矢袋: ふむ  命: 小夜のトラウマは?(ぁ  矢袋: つまらん  円: 覚えてたら一週間くらい社にこもって出てこなくなるとこだった(笑  GM: 小夜もトラウマとしては思ってませんよ。  GM: だって  GM: 初めから無かったのですから  水城: ふむ  円: 夢なのですねぃ  矢袋: む、それは・・・  命: 一夜の夢か  矢袋: 寂しいのう  多々山: なるほど……  GM: という事で春の味覚大作戦 Another Episode「ブラザー魂狂想曲」〜あのアフロを超えて・One Night Party〜を終わらせていただきます。  矢袋: お疲れ様でしたー  GM: ありがとうございました〜  円: お疲れ様でしたー  多々山: おつかれさまでしたー  命: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  水城: お疲れ様でした  覗瞳(盗撮中): お疲れさんです〜  矢袋: けーかん格好良かったです  GM: で、エンドロールが終わったのですが  水城: えーと  命: アフロでなければ惚れました(ぁ  矢袋: お疲れ様でした!!  GM: 幕がもう一度上がります  円: w  命: コメディーな音楽が流れ………  水城: 部屋の中  矢袋: おーつーかーれーさーまーでーしーたーーーーー!!  GM: つーことで、灰藤になりなさいw  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・  水城: ドアの横で待機  水城: えーと ---21:09 【矢袋】から【灰藤】になりました---  多々山: 頑張れ。返り討ちにすれば問題は無いんだ(無理)  灰藤: とや  水城: 明日の朝まではアフロ?  GM: では、灰藤  灰藤: はい  灰藤: うう・・・しくしくしく  GM: 爽やかな汗を流して、SourFriendと抱擁を交わし  GM: 充実した気分で控え室に戻ってきますね  GM: Soulです。  灰藤: 「ふぅ・・・よかった!実によかった!なんて素敵な夜だったんでしょう!」  円: 即応ないからー…完全不意打ちで1D朦朧かなぁ…(ぁ  水城: ……  GM: ですね(キッパリ<朦朧  水城: 足音が近づいてきたら  灰藤: ・・・・・・  円: 1Dターン立ちすくみ、か  灰藤: かつーんかつーんかつーん  水城: 扉の上に、水変形でお茶を  灰藤: 「ふぅー、さて、明日からは日常ですね・・・がんばりましょう!」がちゃ  GM: はい。えーっと  水城: 真下に来たら集中解除  GM: えーっと…  水城: 同時に襲い掛かります  灰藤: 「ん?暗い?えーっと、電気電気・・・と」探りつつ中へ  水城: ばしゃ  GM: バシャ!!>灰藤  水城: だっ!  GM: ということで不意打ち判定…?  灰藤: 「ぶっ!?何ごと!?テロ!?要人暗殺!?!?!?!?」  水城: ぐわっ!(迫るハサミ  円: いや、既に不意打ちですねぃ  GM: ですね  灰藤: えーっと、どうでしたっけ  GM: いやもう  灰藤: 知力で抵抗、だったかな  円: 1Dターンは何もできませんな(爽  灰藤: む?  灰藤: なにーーーーー!?  円: 抵抗できません♪  水城: 1Dターン行動できず ---21:13 灰藤 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 3---  命: 完全な不意打ち状態、ですから  円: 完全な不意打ちですから、即応無いし  水城: 3秒ね  灰藤: 3ターン、普通  水城: ジョギン♪  円: そして襲い掛かる水城さん  GM: 一発目  灰藤: 「う?え?え?な・・・に???」  GM: 前髪切断  灰藤: いやーーーーー  多々山: ……かわいそうに(合掌)  灰藤: はらはらはら、前髪喪失、ぼっちゃんみたいに揃えられてしまいました  水城: 「(もういっちょ)」  水城: じょぎり♪  灰藤: ぎゃーーーーーーー  円: ハサミギロチン。  命: アフロの前髪を坊ちゃんのように揃えるって  GM: 即頭部(右側)切断  命: どうやるの?w  灰藤: ・・・・そういえば、そうですね  多々山: クロックタワー2のシザーマン?(笑)  水城: 「(止め……!)」  円: じゃあ、アフロのど真ん中を一閃ということで  灰藤: あ、でもアフロってかつらっぽ、茸は治しましたし  円: トドメて!  灰藤: こらー!  円: てことは、中身の地毛をやられてるですか  水城: ジョッキリ♪  灰藤: ですね・・・orz>地毛  GM: 天頭部切断  灰藤: う・・・うあああああああああああああ  水城: ふ  水城: 「うし、これでもうアフロじゃないっすね」  灰藤: 「ぶっ、なっ!?誰ですかっ!!何でこんなことするんですかっ!!」  水城: (満足げな顔  灰藤: 「・・・はぁ!?その声は、水城さん!?」  水城: 「ちっす」  灰藤: 「これでもう、もなにも、よく見てください!!始めっからアフロなんかじゃないですよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」  水城: 「……………あれ?」  灰藤: 「あれ?じゃないです!!どおおおおおおおおおおおしてくれるんですか、これえええええええええ!!!!」  GM: 綺麗に刈られた灰藤髪(地毛)  多々山: 丸刈りにするしかないですね……(笑)  灰藤: しくしくしくしく(塩涙  水城: 「………えーと」  命: (……一応)  水城: 「とりあえず」  命: (猫びさんと紅楼夢さんの判断では)  水城: 「ゴメンナサイ」  灰藤: 「・・・・・・・・あーあ・・・」とりあえず切られた髪をかき集めて  命: (切れた髪って消えて……で)  GM: 謎ナレーション:翌日、泣きながら床屋に行って帰りにベンベで笑われるのはまた別のお話  命: (元の髪型に戻っちゃうそうです)  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  灰藤: なんと  GM: いいえ  灰藤: らっきー  GM: 戻りません  水城: w  命: (生え替わりの所為だそうです)  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  GM: (今回のみ  命: w  灰藤: のおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお  円: (てか戻るとしても)  多々山: ……アフロの呪いですね(笑)  円: (1D週間かかりますね)  GM: 明日の朝には戻る…といいですね(目線そらしつつ)  水城: じゃ  水城: 何週間かな♪  GM: 灰藤さん  灰藤: 「・・・あ、うん、はぁ・・・しょうがないですね、もういいです」  GM: 自分で振るのです  GM: <何週間か  命: 6週間だと意味無しですね(ぁ  灰藤: 「けど、俺以外にこんなことしちゃ駄目です、コレはさすがに・・・」前髪触りつつ「酷いですから」涙目 ---21:21 灰藤 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 1---  灰藤: 1ぃーーーーーーーーー!!!  命: ちっ  GM: ん。1週間ですね  円: ち  水城: 「あ、大丈夫っすよ、『絶対』しないっすから(ぇ」  GM: とまぁ、泣いてる灰藤がベンベにやってきて  灰藤: 「・・・・・・だったら、俺にもしないで欲しかったです・・・・うう、俺の髪ぃ」しくしくしく  水城: 「………じゃあ、そういうことで」退散  多々山: 哀れな(笑)  GM: まぁ泣いてくださいw  灰藤: 泣きます、泣きはらします  GM: (肩ぽむ  GM: 大丈夫。アフロのヅラなら貸してもらえますから(ぁ  多々山: 一杯奢ります(笑)  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・踏んだり蹴ったりかよおおおおおおおお!!!!  命: 指さして笑います(ぁ  灰藤: ひでぇ  GM: では、そういうことで春の味覚大作戦 Another Episode「ブラザー魂狂想曲」〜あのアフロを超えて・One Night Party〜本当の閉幕です!  GM: 皆様ありがとうございました!  水城: お疲れ様でした  命: お疲れさまでしたーっw  灰藤: お疲れ様でしたっ!!!!!くそー  円: お疲れ様でしたー!w  多々山: お疲れ様でしたー!  覗瞳(盗撮中): お疲れ様でした〜  GM: いやー…アフロかっこよくできた…ヨカッター…w  円: w  水城: w  灰藤: 格好良かったですw  円: GJw  多々山: かっこよかったです(笑)  GM: 実は、灰藤が出てくると思って、シナリオ作ってたのです(苦笑  灰藤: CPは・・・灰藤にやって髪をもとに・・・か?(違  多々山: って言うか、円さんのおかげでクール度アップ?(笑)  灰藤: む  灰藤: それはすみませんでした  円: w  GM: いえいえ  GM: これはこれで  円: 円は  GM: かっこよくできたのでOKです  灰藤: GJ  命: 質問がw  円: なんでこう変な役周りばっかなんでしょうか  灰藤: ゴトーさんですし(さらり  命: まあ、アフロでさえなければ惚れましたが  GM: 何を言うのですか  GM: アフロだからこそですよ!w  命: ところでゲンさんはどうなったんですか(ぁ  命: w  灰藤: あw  GM: ゲンさんですか?  円: w  多々山: とっても気になってます(笑)<ゲンさん  GM: 普通に踊ってましたよw  円: ww  水城: w  命: w  灰藤: w  水城: あ  多々山: 一応、職場の職長なので……って言うか、私が視覚判定に失敗したのが悪かったのですね(笑)  命: そして通常なら絶対出ないような所がアフロ化した理由は(ぁぁ  水城: 瑞波も実は来てたりして  命: 灰籐の怨念?と推理していましたが(ぁ  GM: ですね。成功するとウィンドミルをやってくれるゲンさんが見れましたw  円: いや、多分透子さんに捕まってると思う(ぁ  灰藤: にょろがユーロビートで踊るのかぁw  命: 来ようとしたら?  円: 瑞波が踊るなら…  命: (某鳥居から蹴落とす→閉める)  多々山: ……ゲンさん(笑)  命: 一件落着(ぁ  円: クラッチ・エアチェア・ウィンドミルかなぁ…片手ゴマも素敵…(ほわん  灰藤: 落着なんだw  円: ←案外ダンス好き  GM: あぁ  灰藤: なんかノリノリですよw  円: 鳥居て  GM: 瑞波は  円: 隠れ里放り込むつもりかよ!w  GM: 鳥居にぶら下がっていたとかいないとか…(ぁ  命: それ以外にどう止める(ぁ  水城: うわぁ  灰藤: w  円: マシロに呪を…っていうかぉーい!w  灰藤: 本体破壊で>どう止める  円: ぁ、CPは5です?  GM: 5でーす  円: うい  灰藤: っと、GMCPをどうぞー  円: (もう書いちゃったけど(ぁ  命: では恒例のCP反射  灰藤: はーい  水城: 「……………他人とは思えない」吊るされてるの見つつ  円: CMcp、どぞー  水城: どぜう  GM: CMcpゲット!  多々山: GMCPカウンターです  水城: GMCP因果  命: ツッコミ無しですか?w  円: 瑞波「…稲荷ー!?我が何をしたと、いうのだー!?」じたばた  GM: 無しです  命: >CMCP  円: ちっ!  GM: ちなみに透子さんも、何故吊るしたのか覚えていません  命: いえ  灰藤: リフレクト、GMCPは10CPですね(違  命: 相手は曲がりなりにもCP差が……  GM: なぜかは覚えていませんが「いや。神として駄目だろと」言うのだけ覚えてます  円: けどつるされるときはつるされます  命: 隠れ里に蹴落とすぐらいしか出来ない気がします(ぁ  円: ギャグの不思議  GM: 大丈夫  灰藤: 不思議ー  月の人(見学): 夜見「そういうものだ。」  命: w  GM: どんなにシリアスシーンがあっておm  GM: も  GM: 基本が大作戦ですから  多々山: きっと行きたかったんでしょうね(笑)  灰藤: つるす人キター!w  GM: (さむずあっぷ)  命: w  水城: あ、確認忘れ  円: 狩野さんも刑部さんにやられたりするですよ!?  円: (それは話が違う  水城: 私らも忘れてる?  GM: いえ  命: なるほど(ぁ  灰藤: む、多々山さんには忘れてて欲しいな  GM: PCは"まだ"覚えています  灰藤: うっかり口を滑らせられたら・・・・  円: あいあい  GM: まぁいつか消えていくのでしょう  命: そのうち忘れるか……  灰藤: ふむ  円: ま、ネックレスは  多々山: いや、多分口が避けても言えないかと(笑)  円: 持ってますけどねぃ  水城: うむ  命: 一夜の夢、朧だね  GM: ふふ  灰藤: 儚くも美しき思い出かな、っと・・・あ、忘れるのか  水城: とりあえず小夜さんに、約束を覚えてるかどうかだけは確認せねば(いそいそ  多々山: 日記ぐらいつけておきましょうかねぇ(笑)  灰藤: w  GM: 大作戦だからって何時もいつも酷い終わりじゃないぜ!!w  GM: あ。灰藤さんは別ね(さらり  灰藤: いや!酷かったですし!!!  灰藤: きぃいいいいいいい!!!  多々山: ………そんな灰藤さんが大好きです(笑)  灰藤: 止めてください、灰藤まで刺されちゃうじゃないですか!(微真顔  灰藤: てか・・・ふーむ、さてさてどうしましょうかね  多々山: 何故!?(笑) ---21:34 【灰藤】から【真守】になりました---  真守: えいやっさ  真守: 何故?それは・・・自分の胸、じゃなかった背後に聞いてください  真守: てすと  水城: 「(スポットガイド閉じて)……………………………………別に、何かする必要も無いか」そんな結論になったらしい  GM: ふむ。暫くは円と真守の微妙な関係を楽しめるかのぉ。上手くすれば関係を進められるか…?(ブツブツ  命: w  多々山: うわーん(笑)  真守: あーん  円: ぐぐぐ ---21:36 月の人(見学)さんが去りました---  円: てか、ぱそ超熱い  水城: おつかれさまです  真守: む、大丈夫ですか? ---21:36 旋風(覗き)さんが去りました---  円: …一旦落とします。それ以前に眠いわ、後で復帰する(かも  円: ノシ  円: あ、真守  水城: 1テラ  円: どうせだったら  GM: お疲れ様でした  円: デジャヴーランドは実行な(ぁ  水城: w  円: ノシ(言い逃げ  水城: さて ---21:37 円さんが去りました---  覗瞳(盗撮中): お疲れ様でした〜 ---21:37 【GM】から【鏡】になりました---  多々山: お疲れ様でしたー  鏡: うはぁ…しかし疲れました(グッタリ  命: おつでーす  水城: 弁当を作ってもらって、近場にある大きな公園に行くことにしました(勝手に  多々山: お疲れ様です。大体7時間半と言ったところでしょうか?  命: さて………これから夕御飯食べて家の用事か………  鏡: 気障なのも疲れます(ゴーロゴーロ  命: w  水城: w  命: 一旦ロムりますかね………  水城: いってらっしゃい  多々山: いってらっしゃいませ  鏡: いってらっしゃーい  命: 12時までには多分戻るかも……?  多々山: (計算して)なんだかんだでもう390CPです……早いなぁ。  覗瞳(盗撮中): 行ってらっしゃいませ  水城: 映画とかー、遊園地とかー、イメージ合わないしぃー  鏡: ふむ…GMCPが溜まってきたなぁ…  水城: だったら ---21:39 【命】から【命<離席中>】になりました--- ---21:39 接続キー認証中--- ---21:39 月の人(見学)さんがやってきました---  鏡: おかえりなさい  多々山: GMもやってると結構なペースで溜まりますねぇ  覗瞳(盗撮中): お帰りなさい  多々山: おかえりなさいませ  水城: ぜひと『も芝生で ---21:40 月の人(見学)さんが去りました---  鏡: ありゃ ---21:40 接続キー認証中--- ---21:40 月の人(見学)さんがやってきました---  水城: ぜひとも『芝生で膝枕』を(何  月の人(見学): 飛んだら上に行ったっ!?  水城: おかえりなさい  鏡: おかえりなさい  月の人(見学): >メンバーリスト  多々山: よし、今週はコメディに挑戦だ。予約しておこう(ぺらぺら)  水城: w  多々山: おかえりなさいませ  鏡: 次は…  鏡: あやねか…  水城: ………セッションで出すですか?  月の人(見学): っていうか夜見卒セですよやらなきゃですよいつやろう。  多々山: また大正ですか?(笑)  鏡: とりあえず、その予定です  鏡: いえ。  鏡: 現代です<あやね  多々山: お忙しそうですのぅ<いつやろう  多々山: ……できるんですか?(笑)<現代  鏡: 大正でもいいかなぁ(思案中)  月の人(見学): べつにいそがしかないと思うんですが。  水城: そうなると……………透子さんをおかーさんと呼ばなくなるのか  真守: いってらっしゃいませ(遅  鏡: 色々考えてますw  水城: む  鏡: いえ、呼びます(ぁ  水城: くっ  真守: むぅ・・・いい逃げされてるし  多々山: じゃあ、今週で(単純)<卒業セッション  真守: デジャヴーまでには門覚えておきたいけど・・・  月の人(見学): いや、でもSS書かないといけないし。  多々山: 結構無理があるのでは?(笑)<現代でお母さんと呼ぶ ---21:44 接続キー認証中--- ---21:44 旋風(覗き)さんがやってきました---  真守: お帰りなさいませ  多々山: にゃるほど……<SS書く  旋風(覗き): ただいま〜  覗瞳(盗撮中): おかえりなさ〜い  鏡: 色々と考えてるんですよw  鏡: おかえりなさーい  水城: おかえりなさい  月の人(見学): 再来週……16の夜って予定空いてたっけ?  真守: 色々・・・気になりますねw  月の人(見学): 再来週じゃなくて来週かもう。  鏡: まぁGMとしてはひとまず課題終了かな。あやねはもう少し詰めるとして…  鏡: あとはー…レイを何時終わらせるかか…  多々山: GMとして……か。うーん、一度キャンペーンシナリオを組んでみたいですなぁ。  真守: テーブル席に上がっている分にはセッション予定は無いみたいですね ---21:46 旋風(覗き)さんが去りました---  多々山: 予約したもんがちですよね、今の所  真守: ですね、なんか最近すごい勢いで埋まって生きますから  鏡: そろそろ連続物を企画していくか  翡麗(見学): 予定表でも作った方がいいぽ?