GM: それでは、えーっと・・・大正っぽいIf「居酒屋べんべ〜ぬ〜ち〜」後編(になればいいな)を再開致します。  円: ぱちぱちぱちぱちぱちー  メイド琉佳: ぱちぱちぱち〜  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱち  透子: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  GM: では、前回のあらすじ  多々山: ぱちぱちぱち  GM: は、メンドイのでパスと言いたいのですが、ぐっと堪えて・・・  円: w  メイド琉佳: お〜ひw  GM: 水城と透子が拾ってきた子「あやね」。  矢袋: ファイトですGMw  GM: って・・・あらすじ書くほど内容がない!?w  水城: w  透子: w  多々山: ……えーっと、円さんがどうなったかぐらいは(笑)  透子: あらすじ……ライダー第1話最初15分?(ぁ  GM: とりあえず要点まとめると・・・水城と透子がめでたく子持ちになり、円が追跡に失敗してとぼとぼと帰ってきたと  円: んーむw  GM: その辺からでしょうか  矢袋: ふむ〜w  透子: 要約:蜘蛛っぽい  GM: 蜘蛛男あらわる  矢袋: ざんにらー?(違  円: 怪奇蜘蛛男  GM: まぁいいや。えーっと前回のまとめ  GM: ロ グ 参 照 の こ と  矢袋: w  GM: 以上!(ぁ  メイド琉佳: w  水城: 了解です  矢袋: 了解っ!w  多々山: こう手首の辺りから粘着性の意図が(違)<蜘蛛男  透子: 土蜘蛛(響鬼風)  透子: 了解っ!w  多々山: って、そこですか(笑)<ログ参照  円: w  円: 了解w  GM: と言うところで、前回から続けますと  GM: 水城と透子。それに娘の「あやね」はベンベに  水城: 翌日、かな  GM: いえ  円: 円帰還時?  矢袋: その日の夜?  水城: まだ夜か  GM: とりあえず円がべんべに戻ってきた所からスタートです。  多々山: べんべから離れた人たちがベンベに向かっている最中ですな。  GM: そうですね  GM: 離れてた人たちはタイミングを見てべんべに来店してもOKですし、翌日でも勿論OKです。  透子: 食べるだけ食べると寝ちゃったのだったか、あやねちゃん  多々山: 了解  矢袋: えーっと、矢袋さんは・・・寝たたな確か、どこでだっけか  GM: 妖怪くっちゃ寝ですから。(嘘)<あやね  矢袋: 了解です  矢袋: w  透子: 襲われてるゆうはきけずじまい  多々山: 私は子供にお土産渡してすぐに戻ってますからタイミングを見計らって入ってきますかな…… ---13:35 接続キー認証中--- ---13:35 優斗(見学)さんがやってきました---  メイド琉佳: ひとり不老不死に出来るぞ(ぁw  水城: 「起きてるとめんどくさいんだけどな、ガキってのは」寝顔を眺めつつ(ぁ  矢袋: こんにちわー  GM: こんにちはー  透子: 何の妖怪かも不明、かな  円: ちわっす  優斗(見学): こんにちはー  透子: こんにちはー  メイド琉佳: こんにちは〜  水城: こんにちは  円: 「…ただいま」戻ってくる。  多々山: こんにちわ  GM: では、べんべ中組。何かやりたいことありますかー?円が戻ってくるまでに1回だけ行動を認めますが・・・  円: アァン  多々山: 偽水城「幼女ハァハァ」  透子: 視線合わせないと探知系使えぬのだよな………  透子: 新聞を読む。  GM: とりあえず、円が追跡失敗したのと、巣があって繭の中に子供がいたのはマスターから教えてもらえます。  矢袋: えと、べんべに着いて寝てたってことで、起きていいですか?  水城: あやねの寝顔を少し優しげな目で見つめます(宣言  透子: 誘拐事件続報はないか、大新聞よ  GM: ふ。大新聞でも大正時代を舐めないで貰おうか!(ぇ  矢袋: w  メイド琉佳: w  透子: 立てよ大正時代探索者!  円: …w  GM: お  透子: 職業アーキ:新聞記者 たちよっ!  GM: 今日も目がいいぞ〜  GM: ・・・ってだからクローズだって!私(自分ツッコミ ---13:39 GM が3D6を振りました 6+3+2=11---  矢袋: w  透子: w  GM: ふむ ---13:39 外部リンク【ダイスみん】 接続---  メイド琉佳: w  円: 頑張れGM(ぁ  GM: 誘拐事件についてですが、1.名古屋で連続して誘拐が発生している 2.有力層(金持ってる所)には今の所被害は無い。3.目撃者もいないことから神隠しでは?  GM: というのが現在のところの情報ですね。  GM: <新聞  矢袋: 被害にあっているのは庶民?もっとしたの人?  透子: 貧民層ばかりか  多々山: ますますうちの子供が心配だ(笑)<金持ってるところには被害なし  GM: まぁ庶民層というか  円: 金無ければ無いほど狙われる、というわけでもないしw  透子: 性別はまちまちだったっけな  GM: 知力チェックしてもらえますか?+5位で>透子  透子: 年齢とかは?  透子: +5?目標値20かな  GM: +5です ---13:43 透子 が3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: 成功すればOKです  透子: 成功です  矢袋: なにかななにかな  透子: 一応12といっておく  円: ふむん  矢袋: そういえば、繭の中は男の子だけでしたっけ?  GM: えーっと、有力層の子達は基本的に外に出て遊んだりはしないしなぁと透子さんは思いました。あと、誘拐される年齢層ですが・・・12歳以下で性別はランダムです。  GM: ・・・そして起きないあやめ・・・お前いつまで寝てるんだ・・・(判定するな)  円: ほー…  矢袋: ふむふむ  矢袋: ひっきーなのか(違  透子: ではそんなことをひとくさり  円: ってことは、外でうろちょろってるお子様無差別近く、かのう  水城: 「………んー」  水城: 「ちょっと控え室まで運んできますね」あやね抱え  矢袋: 「・・・・・」眠い目をこすりながらじーっと聞いてる  透子: ふむ…………12歳以下という点について何か思いつく点は誰かないかね  透子: 「……済まぬな」  水城: バックヤードに(違  GM: あやね「すー・・・すー・・・」無防備に熟睡してるあやね ---13:48 GM が3D6を振りました 4+5+6=15---  矢袋: あやねさんも12歳以下?  GM: あ。よだれ垂らした(ぇ  メイド琉佳: 12歳以下で繭ねぇ・・・  矢袋: w  メイド琉佳: w  多々山: 何の判定!?(笑)  GM: 見た目は10歳以下です。  透子: 10ぐらいだった気が……w  GM: よだれ垂らすかの判定です。(キッパリ  水城: 「……うわ」服に付いた  矢袋: うーん  円: …w  透子: 妖怪的にw  GM: 妖怪的にも  GM: まだ生まれてまもないかなとは思いますね。  円: 単純に子供を餌にしてると見るべきか。  GM: 社会性がまだ未熟ですし<あやね  透子: 「水城殿」ぽいと手巾をほおる  円: それとも魔術儀式系のモノがあると見るべきか。こっちだと神秘学持ってればひっかかるかも  水城: 「取れないっす……っふぇ」口でキャッチ  透子: 一応神学はあるが……  矢袋: 餌、かなぁ  GM: と言うところで、円帰ってきてくださいな。  透子: 土蜘蛛は………国津だよな?(ぁ  円: あいあい  円: 「…ただいま」ひょい、と帰ってくる  水城: 「おつかれさん」  矢袋: 「・・・お・・・かえ・・・りなさ・・・い・・」  透子: 「お疲れさま、円殿」  円: 「……ん」  円: 「大体のコトは、ますたぁに話した通りだから。ごめん、しくじった」  GM: マスター「お疲れ様です。久良木さん」  透子: さま(細かい)  水城: 「ふぉこ、ひゃーひれふぉいふぁふぁら」顎で紅茶を指し  GM: 従業員ですから  GM: <今は  透子: なるw  透子: でも波原さんも波原様だったな……基準は一体  円: 「ありがと」座り、紅茶をぐいっと一気のみ。  水城: お姫様抱っこであやねを搬送します  GM: GMの気分かとw<基準  透子: w ---13:53 GM が3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: お、  水城: うや  矢袋: 起きた?w  円: いい感じにおきたか?w  GM: あやね「・・・うに・・・」水城の腕の中で目覚めるあやね  水城: 「あ、起こしちまったか」  GM: あやね「・・・おはよー。・・・おとーさん」目ごしごししつつ  多々山: 完璧にお父さんですねぇ(笑)  矢袋: 「・・・(やっぱり!)」とか思ってる  水城: 「………ち、ついでにさぼって寝ようとおもってたのに」  水城: (小声 ---13:55 GM が3D6を振りました 4+3+2=9---  透子: なちゅらるに……w  円: 「…馴染んじゃったね。お父さん?」くすくす笑って  矢袋: 聞こえたー!w  GM: あやね「おとーさん。さぼる?」きょとんとしつつもハッキリとした声で(ぁ  水城: 「……おはよう」<おとうさん  水城: 「…………」<さぼる  矢袋: 「・・・・・さぼ・・るの?」きょとん  水城: 「さて、仕事しないとな」振り返り  透子: 「働きや、ぱぱ」w  GM: あやね「じゃあ、私もさぼるー。あ、おかーさん。おはよー」もぞもぞと腕の中から降りようとしつつ  水城: 「ほらよ」降ろします  円: 「ちょっと、教育に悪いんじゃない?」  円: (ぁ  透子: 「はい、おはよう」>あやね  GM: という微笑ましい家族の風景を済ませたところで  GM: PC同士で上手く情報交換してください(何投げやり風味?)  透子: あ、GMGM  水城: では、魔法の呪文、かくかくしかじか  GM: はい?  GM: かくしかなんて許さない!(ぁ  透子: 土蜘蛛って12歳以下に拘るとか、そう言う話はあります……?っつか神学とかで分かるかな  水城: 情報伝達系で最強の魔法です  円: とりあえず  矢袋: 何にもないでーす、寝てましたー  円: 神秘学で、12歳以下の子供を要するよーな儀式とか分かります?  GM: みずき は かくかくしかじか を唱えた! じゅもんは かぜに ながされた  円: 無効化された!  矢袋: w  透子: w  GM: ふむ  水城: くそう  GM: 神秘学-3で判定してください。  水城: 既にマナは疎なのか(大違  GM: 透子のほうは  GM: 神学ですかねぇ。  GM: 普通に判定してください。  矢袋: あ、一応生存/都市でどの変で誘拐が頻発してるか判定していいですか? ---14:00 円 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 1+3+2=6---  水城: おお  矢袋: おお  円: あや。4成功  メイド琉佳: おお  GM: いいですよー。生存・・・えーっと-2位ほどペナ貰ってください。  多々山: おぉぉ。で、サイコロが久我さんなのは気にしちゃ駄目ですね(笑)  透子: うい、神学12/18なのですが、やはりジャパニーズ神道で判定して良いのかな  矢袋: はーい  GM: ざっぱにーずでOKです  矢袋: では、目標値9でー ---14:01 透子 が3D6を振りました 3+5+2=10--- ---14:01 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+5=14---  透子: 8成功っと  矢袋: ん!5失敗!  円: あらほんと(笑>久我ダイス  GM: ではまず  GM: 透子から  GM: 鬼蜘蛛やら蜘蛛の妖怪で、特に年齢を制限して狩りなどをすると言うのは、全く聞いたことはありませんね。  透子: ふむ  GM: 山の中にやってくる人を食うとしても  矢袋: 蜘蛛じゃないのか、何か訳が在るのか  GM: 好き嫌いなく食べるなとは思います。  透子: ただのご飯じゃない、っと……  GM: 次に円  GM: 儀式ですね  GM: (確認です  透子: …偽:処女か童貞である必要があるからかもしれません  矢袋: 月城家の使い?w  円: 儀式やら怪物やらですねぃ。兎に角12歳以下、というキーワードで考えたい。意味がありそーだ  水城: そうか  水城: 犯人は初音さんか(大違2<処女か童貞  矢袋: アトラック!?  GM: 12歳以下とか厳密に年齢を制限した儀式は確かに存在はしますが・・・それなら性別とか他の要素も制限するのが基本だよなぁとは思います。  多々山: 若いエキスでも吸い取ってるんでしょうかのぅ  円: ふむふむ  GM: あ、円は現場にいたのか・・・。  透子: あ、そいえば……糸でくるんでただけ?  円: 居ましたな  矢袋: 繭の中に閉じ込めて  矢袋: 何するんでしょうねぇ  透子: 体液吸ってないんだよね?  GM: もう一回神秘学でどうぞ。妖怪知識として知力でもOK  矢袋: 衰弱してただけでしたし  GM: カラカラとかにはなってませんねぇ。<体液  円: んー、知力のが高い ---14:07 円 が骨を軋ませ、されど退かず3D6を振りました 2+2+5=9---  円: 5成功。  円: まだ久我だYO  矢袋: w  GM: ふむ  GM: 妖怪知識としてですと  円: 円そこまで吶喊しないから!  多々山: 偽円「勝鬨だっ! 勝鬨をあげろっ!」  GM: 『食用なら、あそこまで人を捕らえる必要はないだろ?』  GM: と思います  円: ふん  円: 矢張り何かに使う、と考えた方がええかのう  矢袋: 食用でもなく、儀式でもないっぽく、・・・何なんだろう  GM: 次に『何かを食べるにしても、被害者が綺麗すぎる』  GM: とも思うかな・・・?  GM: うん。思った思った  水城: ・・・・・・・・・  透子: あ。  水城: 本当に『繭』だった  水城: とか  多々山: ……人身売買? いや、殺しちゃ意味ないし。臓器売買……なんて概念もないしなぁ。  透子: あやねは、狙われてるのよね  矢袋: 卵を植えつけられた?  円: …ふん  GM: まぁ、あやねの話を聞いた限りだと  透子: 無差別に捕まったわけでもなく、追われてる……・んだよね?  GM: 追われてますね。  メイド琉佳: あやねに似ていたとか?<被害者  矢袋: 年齢が違うっぽいです>似ていた  円: 男もおったしのう  多々山: レイさん曰く、妖怪人間関係無しに誘拐しているようですしのぅ。  透子: 外で遊ぶような子供を無差別………なら  透子: わざわざ攫いに来るあやねはこの事件の中では異質だ……よね?  矢袋: おとり捜査してみます?  メイド琉佳: 子供は個人差が激しいからわからんぞ  矢袋: ですね・・・別件か?  多々山: そういえば、まだ何の妖怪か聞いてませんでしたよね?<あやねちゃん  円: てか  矢袋: ああそういえば  円: こないだ感情見たときは  円: 『義務』がありましたのう  透子: んー……追われてた理由とか、聞いてみようか  円: てことは、上に誰かさんが居る、もしくは一族系かのうとは思うのですが  多々山: まぁ、それなりに組織立っての行動のようですし……取り合えずあやねちゃんに聞いてみるしかなさそうですの。  円: 「多分餌…とかじゃないと思う。それにしちゃ、傷一つ無かったしさ。何か目的があるんじゃないの?」説明説明  矢袋: 「・・・あ・・やね・・・ちゃ・・・ん、あなた・・の正体は・・・・何か・・・な?・・」  矢袋: 「事件・・・に、関係あ・・・・るかも知れな・・・いです、お・・・しえて?・・」  GM: ふむ  矢袋: 「あ・・・・わたし・・・は、」人間変身解除、バラバラ「こうな・・・の」  GM: え?  矢袋: む?  円: ぉーい  GM: 解除しちゃうの・・・?  水城: 「………って、ぅおい!?」  円: 無垢なるモノな可能性ありますYO  透子: わー  多々山: わーお(笑)  矢袋: えとえと、うん、解除するよ?まずい?  円: できればせんといてください  水城: あやねを庇って見せないようにします  矢袋: にゅぅ  円: 幻覚で隠す。  GM: っと、その前に  透子: ダッシュで視線を遮りw  GM: 一般のお客さんがいないか判定してないや・・・w  矢袋: 「・・・・?」なんで騒ぐのかいまいち理解できてない  水城: ぎゃー  GM: 10以下ならいる。以上ならいないで  透子: 真夜中、ですよね?  矢袋: あれぇ!?居ないものだとばっかり!?  GM: まぁ一応真夜中か  透子: 閉まってなかった?前回  矢袋: 夜中で身内ばっかりかとー!  水城: 居酒屋モードかのぅ  GM: 時間軸で判断しますと  矢袋: 臨時休業してませんでした?  GM: 夕方前の休憩時間で  GM: 遭遇→追跡  円: 一旦閉まってたとは思う。その後居酒屋として開くんだっけか  GM: です  水城: いや、夜開店前の準備中でyそう  水城: しょう  メイド琉佳: バーには妖怪しかいないけど・・・今回は時間区切りだっけ?  GM: 今回は妖怪区切りとはしていないですが・・・あれ?説明してなかったっけ・・・  矢袋: きゃーきゃー、皆さんごめんなさいorz  GM: なら、いません  透子: いったん閉まってて……開く描写はなかったような気がするが  GM: こっちの説明不足です。申し訳ない  水城: ひとしきりどたばたしました  矢袋: 「???」ばらりばらり  矢袋: 「???」うにょらうにょら  円: 「…早世ちゃん、それはやめなって言ったでしょッ(ぼそぼそ」隠し隠し  GM: 居酒屋開店時には、仕切りを立てて他の人には見えないようにしてくれたりしなかったり  多々山: 新手のストリップショーだと勘違いしてくれませんかね?(無理)<もし客が居たら  GM: あやね「????おとーさん。おかーさん・・・みえないよー」ぴょんぴょん飛びつつ  透子: 「……(着物の上着で茶巾包み)」  矢袋: 「・・・・?あ・・、はい・・」人間変身ー!  水城: あやねを抱きしめて見せないように(ぇ  円: 幻覚解除  矢袋: くはー、うう  GM: あやね「うーーー」じたばたしつつ  円: 「(おっけ)」>水城  透子: ああ、矢袋さんをね(ぁ  矢袋: 「・・・・???」  多々山: 愛情ですね(笑)  矢袋: では、包まれ  水城: 「ふぅ」手をはなす  矢袋: 「?????????」包みの中でじたばた  GM: あやね「????なになに?どーしたのーーー?」  GM: キョロキョロ  水城: 「………妖怪でも怖いって(ぼそぼそ」  透子: コソ 私事で済みませんが、みなさんめっせのぐあいはまとも?  矢袋: 「たー・・・・・すーけー・・・・てー・・・」  円: まとも。  水城: まともです  メイド琉佳: まとも  多々山: 導入しておりません(笑)  矢袋: まともです  GM: まともですね  透子: はて。  円: 「…とりあえずさー。どうする?やっぱ聞いてみる?」あやねをこっそり指し  水城: 「………えーとな」>あやね  矢袋: 「・・・ぅー・・」びったんびったんもぞりもぞり  水城: 「俺なら大丈夫かな。いや、解いたりはしないけど」>皆に  GM: あやね「なーに?おとーさん」>水城  円: 「多分。水城さんに任せるよ」  水城: 見せても、水芸で済ませるし  矢袋: 「・・・・・・・」もぞもぞ  透子: 「水城殿なれば安全だろ」  GM: あやね「おとーさん?」まわりキョロキョロしつつ  水城: 「OK、んーとな」  水城: そこら辺から水持ってきて ---14:25 水城 が流れるような指使いと激しいストロークで3D6を振りました 5+5+5=15---  水城: ……  GM: ・・・・・・  水城: もういっちょ  矢袋: ・・・・・  透子: ……  矢袋: 流石水城さん ---14:25 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 6+6+4=16---  矢袋: ・・・・・  GM: あやね「・・・???」  水城: ……orz  メイド琉佳: ・・・  円: …ファイト!  矢袋: 重ねるのは基本ですか  多々山: そんな水城さんが大好きです(笑)  GM: あやね「おとーさん・・・?」なんかガッカリしてる水城を見つつ  透子: 「……妾がやるかや?」  水城: 「………絶不調」動かない水を見て  矢袋: 「・・・・・?」もぞもぞ ---14:26 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: あやね「お水をどうするの?」  GM: お  透子: おw  矢袋: あw  水城: orz  多々山: 極端すぎっ!(笑)  GM: 極端ですねぇ  円: w  矢袋: 極端ですw  円: クリティカル!w  メイド琉佳: おおw  円: 「ちょっと、水城さ…わ」  透子: 「っと、ほう」  水城: 「……ふぅ」コップから浮き上がった水が形を変えてうねうねします  矢袋: 「な・・に?・・・何・・?」じたばた  円: 「腕上げたね、何?さっきのは演出?」(ぁ  GM: あやね「おーーー。」水をツンツン触ろうとしつつ  水城: 「………ほっとけ」<演出  水城: 「で、だ、お前さんはなんかこういう事出来たりしないか?」  水城: 集中維持(ぁ ---14:28 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 2+6+2=10---  水城: 成功  矢袋: 「・・・・」ごそごそ ---14:29 GM が3D6を振りました 3+6+6=15---  GM: ふむ  矢袋: 「・・・・おー・・」  GM: あやね「あやねも、できるよー」  円: ぉ  矢袋: (やっと脱出できたらしい(何  水城: 「………ほぅ」  矢袋: 何が出来るのかな  透子: 「矢袋殿……妾の錦紗の着物の中でバラバラに成られると、染みが………」  円: 「へぇ。どんなコト?」  GM: とバックヤードに走っていって  水城: 「………えーと」水をコップに戻し  透子: 「何が出来るのかな?」  多々山: 偽あやね「瞬間合理きっ!  多々山: ……変換間違えた(がくり)  GM: バケツをふらふらと持ってきつつ  GM: ・・・  GM: 体力判定  矢袋: 「・・・あ・・・ごめ・・・んなさ・・い」ふかぶか ---14:30 GM が3D6を振りました 2+1+3=6---  矢袋: おお  GM: お  円: 素敵に成功ぽ  透子: おお  矢袋: 絶好調!w  メイド琉佳: お  GM: 無駄成功ばんざーい  円: 「ちょっと、重いけど平気ー?」  水城: 偽あやね「心臓破裂闘気!!」  GM: あやね「平気平気」床にバケツ置いて  透子: 偽あやね「覚悟完了!」  GM: 目をつぶってバケツの水に手をかざしつつ  矢袋: あやねさんがどんどんイロモノにw  円: 偽あやね「因果直蹴!」  GM: 聞きなれない言葉をつぶやきます ---14:31 GM が3D6を振りました 5+2+3=10---  矢袋: ふむ  円: む。  GM: 成功・・・良かった。  矢袋: 英語ですか?  円: 実は英語有るけど  GM: 水城二号にならなくて・・・(ぇぁ  矢袋: w  水城: ふむーん  透子: ふむ……レイさんが喋っているような?  水城: w  透子: >聞き慣れない  透子: w  矢袋: 英語ならわかりますー  GM: んー  GM: まぁその前に  GM: とりあえずバケツの水がゴソッと持ち上がって  矢袋: それとも古代日本の呪文かな  矢袋: 「ぉぉぉー」  GM: あやねの周りをクルクルと回りますね  円: 「…へー」  多々山: 水城さん、負けてますよ(笑)<バケツとコップ  GM: あやね「ほら、おとーさんと一緒一緒♪」ニコニコしつつ  水城: 「………」  矢袋: w  メイド琉佳: w  透子: 「ほう、凄い物だな」  水城: いや、できるけど<バケツ  矢袋: 「・・・・・・・・」つんつん  矢袋: 「ひゃ・・っこ・・・い」ぺたぺた  円: さて。これは何の術なのか  水城: 「…………(本当に娘じゃねぇだろうな?)」  透子: 身に覚えが?w  円: w  GM: まぁ、水を変化操作させる術。水城と同じようなものだとは思いますが<何の術  矢袋: ちなみに、バケツの中は空っぽですか?  GM: 空っぽです  水城: 昔はね(謎<覚え  矢袋: 幻術の類ではない、と  多々山: もしかして細胞分裂!?(笑)<娘  GM: で、えーっと  GM: 聞きなれない言葉を知りたがってる皆さんや  円: はいはい  矢袋: 「・・・・・・・・・乗れる・・・・かな・・?」よじ  矢袋: はい  透子: ういうい  GM: 一杯いるなぁ・・・なら判定はいいやw  矢袋: む?w  水城: 「ま、言霊が必要ってのは……ちがうか」 ---14:36 接続キー認証中--- ---14:36 アイシャ(看視者)さんがやってきました---  GM: いや。少なかったら聴覚判定でもさせようかとw  GM: こんにちはー  水城: こんにちは  矢袋: こんにちわー  透子: 水神系ならうちの居候に聞いてみるのも……いや、居ないか  透子: こんにちはー  メイド琉佳: こんにちは〜  多々山: こんんにちわー  アイシャ(看視者): あーやっとなおった  アイシャ(看視者): こんちゃー  円: ちわーす  アイシャ(看視者): セッション参加したかったがしゃあない。ゲームやってよっと  水城: うちの一族は体の延長として水を使います(プチ設定  水城: その割に失敗するけど(ぁ  矢袋: 水ではなく体液なら成長予定に(何  GM: 日本語で『水よ。我が意に従え』です。<言葉  矢袋: む?聞きなれないとは?  GM: 聞きなれないというのは  矢袋: 方言だったとか?  GM: やや古い言葉というか  円: ふむん  透子: GM、………30CP突っ込んだ居候は大正時代には居ますか?  矢袋: 一族っぽいかな  水城: なるほど  矢袋: w  GM: 祝詞みたいです。  GM: 10以下でいます。(ぅぁ  円: 瑞波かい(笑  矢袋: 流石!IFですから!w  円: IFですからのうw  水城: 「………ほかにも出来るのか?火とか」  透子: 水神系なら知ってるかも  多々山: IFですからね(笑)  水城: >あやね  円: この頃はまだ自分の神社にいるはずなのにw  矢袋: 「・・・・・・・ぉぉぉー」乗ってみたらしい  透子: きっと知り合いの一種なんですよw  GM: 「ううん。これだけー」くるくる回してた水を自分の腕にまとわりつかせるように動かしたりして遊んでます  透子: 居候ではなく(ぁ  矢袋: w  水城: ……  水城: 普通に喋ってる?  GM: えぇ  GM: 普通に喋ってます  水城: 集中不要かい  透子: 10以下ー、10いーか ---14:41 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 1+1+5=7---  円: 「へー…凄いなー」純粋に感心  矢袋: ぱぱより高性能w  矢袋: おw  円: あ、居たよ(笑  透子: 居たw  GM: いますね  水城: 負けてるな……(遠い目  多々山: いますねぇ。  メイド琉佳: いたねぇw  円: 暇人だのう、あいつ…w  多々山: パパーっ!(笑)<負けてる  透子: 「んー……」  GM: まぁこの時代にはいます。  透子: 「知り合いに水神が居るが」  水城: いや、こっちは画像貼れるぞ!!(ぁ  透子: 「心当たりがないか、聞いてみようか」  矢袋: 「・・よ・・いしょ・・・っと・・」降りたらしい  GM: ・・・えーっと聞こうとするのであれば  矢袋: 「・・・」こくこく  GM: そこに向かってくださいね。  透子: ういういw  矢袋: 携帯ないですしねw  透子: 何処にいるのかしら(ぁ  水城: ………どうせだったら連れて行ったほうがいいのか  水城: 神社に  円: 神社かのう?(笑  矢袋: 神社内?  GM: 名古屋のとある神社で  GM: 居候はしてませんw  矢袋: 皆で行って見ます?  水城: いや  水城: 親子3人で(何  円: んー  水城: その方がおいしい気がする(マテ  透子: 距離的にはどんな物でしょう  矢袋: では、それで?w  GM: えーっと  GM: 徒歩なら1時間  透子: みんな来ないの?w  円: 蝙蝠に化けて街でも巡回しようかのう(ぁ  矢袋: 繭ってまだ残ってましたっけ?  GM: 人力車なら40分  矢袋: w  円: いや、着いていきたいかも  透子: 門なら?w  GM: 馬車なら20分  円: 蝙蝠で(拘り  水城: どちでもいけどね  GM: 門は却下だ!(大嘘  透子: アァンw  矢袋: 横暴!w  GM: 風情が無い!そして噂が流れない!(何  メイド琉佳: w  透子: では………馬車?w  円: BOOO!BOOOO!(何  GM: まぁ門でも構いませんよ。  矢袋: 流したいんですか!w  円: って、冗談は置いといて  透子: 酔いづらいのはどれですか(真剣  円: あやね連れて行くなら蜘蛛さん再来の可能性が。  GM: 門は最大何人乗れるんでしょう?  矢袋: +1人では?  透子: 2名までなので実は候補ではありませんw  GM: 酔いにくいのは  GM: 勿論、徒歩です  GM: 超徒歩です  矢袋: w  透子: w  透子: 徒歩以外で………w  円: そら酔わんわな、けどGM的にも美味しそうだ(笑  透子: 時間効率を考えると、馬車?w  矢袋: 馬車って、すんごい揺れそうw  GM: 馬車に乗ろうと、人力車に乗ろうと、市電(Ifですから)に乗ろうと  GM: 基本的に酔いは同じものとします。  透子: 降りた後10分死んでればw  水城: 市電はあるぽ  水城: ?  GM: Ifですから  GM: 東京ならIfじゃなくて  GM: 本当にあるんですが  水城: ああ、名古屋か  メイド琉佳: 名古屋ですねぇ  GM: 大正時代の名古屋はちょっと分からないので・・・  透子: 名古屋……イメージは帝都だけど名古屋  矢袋: ふむー  円: まぁ、IFですしw  GM: あるものとします。ただし  矢袋: IFですし  GM: 市電から降りて徒歩20分です。  水城: ………  矢袋: 実質何分ですか?  GM: じゃない  GM: 10分か  GM: 運がよければ20分ちょっと  透子: 死亡時間10分も入れて30分か  水城: ………  水城: さ、行くか  GM: 多々山さんと、琉佳さんも  矢袋: うーん、私は繭が気になるのですが・・・  GM: タイミング見てべんべに入ってきてくださいね〜  メイド琉佳: うぃ  矢袋: 残ってましたっけ?  多々山: ……タイミングがつかめません(笑)  円: ネットの方で一応処理頼んでなかたけ  水城: いや、人呼んだから  GM: 警察が向かっていますね。  透子: では出ようとしたタイミングで鉢合わせ?>多々山  矢袋: じゃあ、すでに成分分析は出来ないか  透子: 灰籐………特高なんだよね(ぁ  矢袋: らしいです?  GM: ぇー  多々山: ……そうしましょうかなぁ? どうしようか。別にべんべで留守番でもいいんですが。  透子: こうして日本は戦争へと進んでいくんですね………  矢袋: 一応、キャリアー組ですから?  多々山: きっとそのうち、犬養毅を暗殺するんですね(をい)<灰藤さん  GM: では、あやねは水をバケツに戻しつつ  矢袋: 5・12事件とか?w  GM: 後片付けをしますか。  多々山: えーっと、結局今べんべに居る方たちは、誰が居候先まで行くので?  GM: 体力  円: 「…一応俺も着いてくよ。表向き仲良し親子で行ってらっしゃい(ぼそぼそ」(ぁ>水城・透子 ---14:52 GM が3D6を振りました 1+2+2=5---  矢袋: ぱぱ、手伝ってあげようよーw  円: ぉーいw  GM: 何か調子いいなぁ・・・w  矢袋: すごい・・・  円: 「あ、置いといてくれればやるのにー…危なげないね」  水城: んー  GM: ふらふら歩きつつバックヤードへ  矢袋: 「力・・・持ち」ぽそ  水城: 「……俺が持ってやるって」  多々山: 偽一茶「いらっしゃい♪(バックヤードにて)」  水城: 「ひっくり返されても掃除が大変だしな」  透子: 神意>偽一茶  矢袋: 「・・わたし・・は、ど・・・うしよう・・・・かな・・・」  水城: 偽「うりゃ」バケツの水ぶちまけ  GM: さぁて  水城: 偽:つつ、その水で水撃  GM: 行動指針をそれぞれ確定させて下さい。  透子: あ、一応聞いておく………友好的か奴は(ぁ  透子: 行っても答えてくれないのでは意味がないし  GM: 友好というか  GM: 危害加えなければどーでもいいって  GM: 感じです  矢袋: 山登りの装備だし、山に行きたいかな  円: 蝙蝠変化で、ソナーと超嗅覚、オーラ感知で周囲警戒しつつ親子に着いていきます  GM: つまり中立?  メイド琉佳: 独立だなぁ  矢袋: 中立かな  透子: 借りとかは消えてるのかな、っち  多々山: 取り合えず、べんべに入ってこよう……。  円: 瑞波:本編でも消えているであろう(ぁ  GM: 借りは  円: >借り  GM: 無いとしますか。とりあえず知り合いです。  透子: 上手にたてんな……まあ聞けたらっきか  多々山: (がらがら)「……ふぅ(疲れた息をして)おや、皆ざんお出がげでずが?」  矢袋: 「あ・・・、こ・・・んばん・・・わ」  GM: そしてバックヤードから帰ってこないあやね  円: 「あ。多々山さん」  透子: 「おや、多々山殿」  矢袋: む?  GM: バックヤードからはキャーキャー言う声が聞こえます  透子: 「………遅いな」  水城: いや、一緒に行きますって  円: 「うん、ちょっとね…って、あやねちゃん?」  矢袋: 誘拐か!?  水城: バックヤード  GM: では水城がいくと  透子: バックヤードにゴー  多々山: 「……一日に2往復は疲れまずねぇ、流石に(腰をとんとん)」  矢袋: 「・・・・?」ててて、ごぅ!  多々山: 一茶さんと遊んでいたりして?(笑)  GM: バイトの女の子(準備してた)に抱きかかえられてるあやね  円: 「…何やってんだが」  矢袋: 偽誰か?「へっへっへ、大人しくしなー」  円: だが、じゃないし。だか  水城: 「……なにやってんだ?○○(バイトの名前)」  GM: バイトの子「水城くんの娘さんなのー?」あやね「うん。ぱぱなの」  GM: ぱぱじゃない  GM: おとーさんです  多々山: 名前は節子です(謎)<バイトの子  水城: 「………………」  矢袋: 「・・・潜入・・・・さ・・・れて・・・た?」ぎろっ  円: 「…ぁーあ」  メイド琉佳: 貞子でw  透子: 「矢袋殿、よけいなことはしない」  透子: 釘刺しw  水城: 「…………えーとな」  GM: バイト娘1号「おかーさんは?」あやね「おかーさんは(指差しつつ)」バイト2号「あーー。やっぱりそうなんだー!」  矢袋: 「離し・・・・・て・・・くださ・・・、・・・えー」きょとん  水城: 「血は繋がってないぞ、多分」>バイトども  多々山: 「(椅子に座ってバックヤードのほうを見る)……賑やかでずねぇ(足をマッサージしながら)」  円: 「…どんどん広がってくねー」  GM: バイト男「水城が・・・・・・嘘。ありえねぇ」バイト男2号「神とはなんて不条理なんだ・・・」  メイド琉佳: 偽バイト娘「連れ子なのかぁ。苦労したのね」(ぁ  多々山: 偽バイト男「私の水城さんがっ!」  矢袋: 「・・・?」きょとんとしてバイト男ズを見ましょうw  透子: 「……えーと……義理?そう、義理です」>バイターたち  透子: w  水城: 「(ごすっ、ごすっ)殴るぞ?」  円: 嫌だな、それw  水城: >バイト男  矢袋: w  円: 「ったく、早く仕事戻りなさいって」>バイト娘  多々山: 偽バイト男「あんなに愛してくれたのに!(泣きながら去って行く)」  円: 「俺もう上がるけど、あんたら夜もあるでしょうに」  円: 過去系!?w  GM: あやね「あ。おとーさん」バイト男1号「殴ってから言うな!」バイト娘1号「はいはい。水城さんお幸せにー(あやね渡しつつ)」  円: 「…まぁ、水城さん」  円: 「誤解解くのは後ってことで。ね?」ぷくくく  水城: 「あいあい、頑張れよ」>バイト  矢袋: GM!オーラ感知!2レベルでオーラ感知!  透子: 水城さん……夜道に気を付けて?かな?w  矢袋: 偽が本当に偽だったか、知りたい!!(何  水城: 「……しゃーないよな」  GM: バイト娘2号「義理ってなんだろ・・・」バイト娘3号「あれじゃない?子供がいるかわ別れられないって奴?」裏に戻りつつ  円: 「そうそう、しゃーないしゃーない」ぷくくくく、くく  矢袋: 「・・見・・・える・・・・見える・・・見え・・・る・・」オーラ感知オン、じー  透子: 義理の親子といいたいんですっw  GM: えーっと  GM: 可哀想なので偽は偽ですw  矢袋: ちぇー  円: w  透子: w  メイド琉佳: w  多々山: 偽バイト男「水城さん……クキィッ!(ハンカチかみ締め)」  多々山: ちぇー(笑)  水城: せめて多々山さんの偽だけは偽のままで  水城: そっちの片思いならいいけど(ぅぇぁ  円: ヤりたくないんですね(ぉぇぁ  GM: バイト男2号「あーぁ・・・今は義理でも昔はあれだったのか・・・どっちにしろ羨ましい・・・」バイト男1号「だなぁ・・・ったく義理でもまた再燃するとかあるんだろうなぁ(窓を開けて外に向かって)チクショーーー!!(叫)」  円: 「…で、行くの?」>親子  矢袋: うーむ、さてどうしよう  水城: 「いや、単に仕事教えただけだし」>愛して  円: 「(お盆投げ)五月蝿い!近所迷惑!」  円: >バイト男一号  多々山: 「……で、ごれがら何処が行ぐので?」  矢袋: 「・・・・嫉妬・・・?憎悪・・・?・・・肉欲・・・?」バイト男ズのオーラ見て  透子: 「………えーと、行くか」  円: 「あ、えっとね。かくかくしかじかで」自分のコト話す時はちょっと顔が曇り。  GM: バイト男1号「(お盆ヒットして前のめりに倒れつつ)」男2号「・・・お、おい!田中!田中ぁ!えーせーへー!!」  GM: とまぁ冗談はここまでにして  多々山: 「……なるぼど。……………お疲れ様でじだね(悲しそうに)」<かくかくしかじか  透子: 偽命@大正「呼ばれた気が!」  水城: はっ  円: 「…とりあえず、次会ったら絶対逃がさないよ」  水城: 1時間半立つのに進んでない!?  透子: はっ  円: なんてこった  矢袋: 「・・・それ・・は、敵・・・?」  矢袋: はっ  メイド琉佳: ん、合流したほうがいいか  多々山: なんてこった……(笑)  円: と、とりあえず円は  矢袋: 全然アイシャさん参加可能でしたね・・・w  GM: では、再度行動指針を決定して宣言してください  透子: とりあえずさっさと  円: 「それじゃ、こっそりついてくから。何かあったら教えるね」>親子  円: 物陰イン  円: 蝙蝠変化  GM: 決定しないと、また噂が広がります(ぇぁ  水城: 神社行きましょう、GMの希望どおり  透子: 水神訪問に  多々山: 円さんたちがそっち行くなら、私は幼女の面倒でもみてますかね(笑) ---15:08 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+6+3=15---  円: あぶな!  水城: いや  水城: 連れて行きますよ?あやね  円: 危うく変化。店内に蝙蝠現る  矢袋: ふむぅ・・・わざとうろうろして囮ってみようかな  円: いや、幼女って  円: ヤ袋さんでない?(ぁ  円: そして、ヤがカタカナです  GM: では、整理整頓。  水城: あ、そうか  円: 多分ヤりたくない、のヤです  矢袋: イヤな袋みたいです  円: (ぉ  GM: まず親子チーム  GM: 神社ですね  透子: 琉佳さんもかな?  透子: うい  多々山: まぁ、幼女二人?(笑)  GM: 次に出歯亀チーム(円のみ)  GM: 神社ですね  円: チームじゃない!(泣  円: うい  メイド琉佳: 3人でいくならついては行かないけどw  GM: では、矢袋さんと多々山さんと琉佳さんは  GM: どーしましょうか?  多々山: 私たちはそうですねぇ……どうしましょう。  メイド琉佳: 地道に噂を広めます(ぁ  GM: 了解  矢袋: うろうろしてみます!  多々山: 1.指の指された方角へ行ってみる 2.地道に情報収集 3.寝る  メイド琉佳: あ、了解されちゃったw  GM: 4.刺される  矢袋: ついでに噂も?w  円: 4推奨  透子: w  矢袋: 4!4!4!  多々山: 刺されるのは置いてくださいっ!(笑)  円: 偽?武「…は、母上?」  GM: チッ  円: 偽?武「あの、その包丁は…というより何処へいかれるので…?母上!?母上ーーー!?」  円: (何  矢袋: 西でしたっけ?そっちのほうに向かいながらうろうろします  透子: 偽命「私は今回関わってないから」  GM: 一人でウロウロ・・・  多々山: っとと、情報収集したいので容貌がいいどちらか付いてきて欲しいのですが(笑)  メイド琉佳: 2で友達探してるとでも〜  多々山: <西の方へ  水城: 幼女ズが刺される?(ぉ  矢袋: 偽?「・・・雪雄お兄さ〜ん、ねぇ・・・いいでしょう?ねぇってばぁ〜」腕組みつつ  矢袋: むう  多々山: 「……コラッ!(照れながら額をぺしっ)」  矢袋: +1しかないです!  円: ははははははははは  円: あははははははは  矢袋: >修正  透子: 偽武「(がーん)母上。包丁をお貸しください。父上を………(ごごごごごごご)」  メイド琉佳: w  透子: 6有るんだけどねぇ………w  円: 一旦落ちます(殺気立ちつつ  GM: あらら  円: 窓子さんチェンジしてきますだ  矢袋: いってらっしゃいませ  多々山: じゃあ、養老のほうで最近何かあったかどうか情報収集します。で、この容貌じゃ聞き込みもクソもないので、誰か付いてきてー(笑)  メイド琉佳: +2 +4(+6)  透子: ………おつ  GM: いってらっしゃい  メイド琉佳: いってら  多々山: いってらっしゃいませ  GM: あ、多々山さん  多々山: はい?  矢袋: 琉佳さんの方が効率がいいかな  円: 仕事ですかそうですか…終わらせたんと違うんですかい(落  GM: 矢袋さんにそうされてると ---15:13 円さんが去りました---  水城: 偽?翡麗「………多々山さん」背中にとさっとぶつかり  水城: いってらっしゃい  GM: 刺されるよりも斬られる可能性がでかいです  透子: レイさんと武君が!(ぁ  矢袋: 惨殺死体の一丁あがり?  GM: 一応ね一応  多々山: ……えーっと、取り合えずそれは置いといて(笑)  水城: 偽?翡麗「……………懲りない人ですね、今回も」とすっ  GM: さて  GM: とりあえず3人の行動を先に行いたいので  多々山: でも、幼女が一人町をうろうろしているのもあれですし……3人で情報収集します?  GM: 宣言を〜〜  多々山: 偽「ギャァァァァァァァぁ!(崩壊)」  GM: 刺され候補(多々山さん):情報収集  メイド琉佳: どっちも3人では?  GM: 矢袋さんと琉佳さんも情報収集ですか?  メイド琉佳: うぃ  矢袋: かなぁ・・・では幼女二人を夜中に連れまわす多々山さんということでOKです  多々山: いや、私と琉佳さんと矢袋さんで。ばらけていいモノかどうかも……  GM: 了解  多々山: この容貌だと誘拐に間違えられるかなぁ……(笑)  矢袋: うろちょろするのは聞き込み中でも出来ますし  GM: ・・チッ気づいたか・・・<誘拐  多々山: 取り合えず、近隣ネットワークやら、地理に詳しい問屋の人たちにも聞いてみよう。  矢袋: 大丈夫!腕組んで上げましょう、これなら親子さ!  多々山: そうしてください(笑)<腕組んで  GM: 腕組んだら  矢袋: 「・・じゃ・・あ、・・・行きましょ・・う?・・」だきっ、ぎゅぅ  GM: 武君に斬られそうと思うのは私だけ・・・?w  メイド琉佳: w  矢袋: ・・・はっ  多々山: 子供なのに…(笑)  GM: まぁ、親子のフリしつつ  矢袋: 家庭崩壊!?  GM: ・・・  多々山: 「ほらほら、そんなにくっつぐど綺麗なおべべが汚れますよ(笑いながら)」  GM: 多々山・矢袋・メイド服の琉佳  GM: ・・・・・・・・・・・・  GM: 何この取り合わせ・・・?w  メイド琉佳: てくてくてくてく  メイド琉佳: w  多々山: まぁ、ちょっと怪しいけど(笑)  水城: えーと  透子: お嬢さんと下男とメイド。  GM: 職務質問しろってこと!?w  矢袋: 「・・・・弁償・・・?刀・・・・でいいで・・・すよ・・?」かくん、でも腕は組みつつ  矢袋: かな!かな!w  水城: ちょっと、じゃぁないですね  多々山: 「……結局ぞれでずが(苦笑しながら)」<刀  透子: またはお嬢さんと馬丁とメイド  多々山: 「えーっと、取り合えず今は親子って事でお願いします(笑)」>矢袋さん、琉佳さん  矢袋: 「・・・・・」こくこく、でもちょっと嬉しそうに組みなおします(何  矢袋: 「・・・は・・・い・・・、お父さん・・・で・・すね?」  透子: 偽武「父上………(血涙)」  メイド琉佳: 「・・・まぁ、いいけど」  多々山: 下男…か(笑)  GM: あぁ。その偽を削りたい・・・  矢袋: 武くん・・・w  多々山: もしくは体の不自由な父を支える健気な二人の娘って感じで(笑)  多々山: 武……  GM: とりあえず情報収集部隊を先に済ませますか・・・  多々山: 「うちの娘達もごれだげ素直ならなぁ……(笑)」  メイド琉佳: 偽武「父上・・・矢袋殿と兄弟になっては結婚できないではありませぬか」  多々山: 取り合えず、ネットワークや問屋街の人たち中心に、岐阜方面について詳しくですね  メイド琉佳: 祝言をあげられぬ・・・かw ---15:21 接続キー認証中--- ---15:21 ごとーさんがやってきました---  多々山: 偽多々山「……諦めろ。それが人生だ(笑)」  矢袋: 偽?「それとも、お義父さまのほうがよろしい・・・ですか?」かくん  メイド琉佳: おかえり〜  水城: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませー  GM: ネットワークの人というのは、どちらの人でしょう?  多々山: おかえりなさいませ  GM: おかえりなさい  多々山: この辺りにほかにネットワークありません?  透子: 偽武「いや………!義理の親子ならば!?矢袋殿が拙者の妻になれば………!(暴走)」  透子: おかです ---15:22 【ごとー】から【円】になりました---  GM: ・・・いるといいね・・・(何  円: ふぐ、すんません。遅れました  円: ワード起てた瞬間凍るって何の呪いでしょうか…  多々山: 偽「……それはちょっと、くるものがありまずね(笑)」<お義父さま  多々山: 意味深ですね(笑)<いるといいね  水城: ダイスを振れという事かな>いいね ---15:23 GM が3D6を振りました 2+1+1=4---  矢袋: 闇社会ならあります(やめておけ  メイド琉佳: うぉ ---15:23 GM が3D6を振りました 5+3+4=12--- ---15:23 GM が3D6を振りました 4+3+1=8---  多々山: すごーい!(笑)  GM: ふむ・・・  矢袋: ・・・GM、今日はすごいですよw  透子: おー  GM: あ、気になさらずに  メイド琉佳: 反応ではないことを祈るのみw  円: まあた目がよい  GM: こちら側での判定ですから ---15:24 矢袋さんが去りました--- ---15:24 透子さんが去りました--- ---15:24 アイシャ(看視者)さんが去りました---  GM: では  GM: 街を徘徊する・・・怪しい三人組さんや ---15:25 多々山さんが去りました--- ---15:25 接続キー認証中--- ---15:25 矢袋さんがやってきました---  GM: お?  矢袋: てすてす ---15:25 円さんが去りました--- ---15:25 接続キー認証中--- ---15:25 多々山さんがやってきました---  GM: おや? ---15:25 接続キー認証中--- ---15:25 円さんがやってきました---  矢袋: ただいまです  メイド琉佳: おかえり〜  GM: おかえりなさい  多々山: びっくり  水城: だだ落ち  円: そして落ちた。ただ ---15:25 優斗(見学)さんが去りました---  GM: 激しいですねぇ。  矢袋: で、何聞き込みます?  水城: 蝶不安定  矢袋: ですねぇ  円: ジャイアントガラン不安定  水城: はっ!?<ガラン ---15:26 接続キー認証中--- ---15:26 アイシャ(看視者)さんがやってきました---  円: おか  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさい  水城: 変えてなかった!?  水城: おかえりなさい  アイシャ(看視者): なんかおちおった ただ  多々山: まず、岐阜(養老中心)で最近何かあったか? が中心ですね。  多々山: おかえりなさいませ  多々山: 後は、誘拐事件についても一応聞いておきますか。 ---15:27 GM が1D6を振りました 2---  矢袋: 誘拐は目撃者が居ないそうですが・・・一応聞いてみます?  多々山: まぁ、聞くだけならただですし(笑)  メイド琉佳: あやめちゃんのこと聞きこんでみよう  矢袋: にんじゃー  多々山: じゃあ、その3つですかな?  円: 比較的どうでもいいけど  GM: では、岐阜方面について何があったかを  円: あやねな気がします(ぉ  矢袋: にんじゃー  GM: 誰にどう聞きますか?  矢袋: 確か、この時代の新聞て普通に妖怪のこと報道してたんですよね?  GM: まず誰に「1.問屋などの職業仲間 2.他ネットワーク 3.べんべネットワーク」  GM: 怪奇事件としてですね<報道  GM: 犯人が妖怪とかは  矢袋: そこから聞き込みとかできないかな  GM: 流石に言いませんが  矢袋: むぅ  多々山: まず、地理には詳しいはずですから1。あるなら2にも聞いてみましょう。3は、マスターに話は通してあるから勝手に情報は入ってくると思いますが……  メイド琉佳: ん〜、2であやね  メイド琉佳: 1でも聞きこみたいけど  GM: では、最初に取引先の業者に向かうということで宜しいですか?  多々山: うぃ。じゃあ、順々に回って行きます  矢袋: はい  矢袋: (そして、円さんていつ佳澄さんの姿を覚えたんだろう(何))  GM: 問屋従業員「おや?多々山さんどうしました?・・・そちらの方々は?」  GM: 外で車の掃除してた従業員が話しかけてきますが  矢袋: 「・・多々山・・・の、義娘・・・です、こ・・・んば・・・んわ」  多々山: 「ども、お世話になっております……あぁ、ここに居るのは、義娘たちです(笑)」  メイド琉佳: 「こんばんは〜。娘にされてしまいました」(ぁ  GM: 従業員「・・・へ?娘さん?・・・・・・似てないですねぇ」しげしげと二人を見つつ  円: 偽武「(うぉぉぉぉぉぉ)」(何 ---15:34 接続キー認証中--- ---15:34 命さんがやってきました---  GM: 従業員「・・・された?え??」  多々山: ちょっとまてぇぇぇっっ!(笑)<娘にされてしまいましたっ! ---15:34 命さんは落ちました--- ---15:34 命さんが去りました---  円: おか  矢袋: 「・・・・・えへ?」きょとん  矢袋: あら  メイド琉佳: おかえり〜  円: って早っ ---15:34 接続キー認証中--- ---15:34 命さんがやってきました---  円: おか。  水城: おかえりなさい  GM: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  メイド琉佳: おかえりなさい〜  命: ふう、ただ  多々山: 「アハハハッ!、最近名古屋見物に来てて、預かってるんでずよ。で、今の間だけ娘って事でずっ!(焦って)」  円: お疲れ様(笑  多々山: (そして、琉佳さんに目で訴えます(笑))  多々山: で、おかえりなさいませ  GM: 従業員「・・・はぁ。そうなんですか・・・ご苦労様です。」  矢袋: 「・・・・さ・・れた・・の?」ぽそ、きょとん  メイド琉佳: 「いえ、私・・・親いないので」  多々山: あぁ、話が食い違う食い違う(笑)  矢袋: って、聞き込みが進まないよう  GM: 従業員「で、今日はどうしたんでしょ?今の所発注はなにもしてないはずですが」  矢袋: 「・・・あの」  多々山: 多々山「ずみまぜん。えぇっとでずね、ちょっど聞ぎだい事があるんでずが、養老のほうで最近何か事件があっだどが聞いてまぜんか?」  メイド琉佳: 「血がつながってないけど親娘なんです」  GM: 従業員「養老ですか・・・うーん・・・」  矢袋: 「・・・・・ません・・・か・・?」  多々山: 「可愛い娘達です(頭撫でながら引きつった笑み(笑))」>矢袋さん、琉佳さん  GM: 従業員「・・・多々山さん・・・本当に悪いことしてないですよね・・・?」  矢袋: 「・・・わたしは、・・・お兄さん・・の方が・・・が好き・・・・」ぽそ、でもなでられて嬉しそう ---15:38 GM が3D6を振りました 6+4+1=11---  多々山: 「……三菱さん。長い付き合いでじょ? 俺ざんは悪いことなんでじません! で、何かありました?」  メイド琉佳: 頭撫でられてちょっと照れくさそうにしてます  矢袋: 嘘発見?w  多々山: (でも笑顔は引きつってる(笑))  GM: 従業員「まぁ、いいや。・・・ちょっと私じゃ分からないので、何か知ってそうなのに聞いてきますよ」  メイド琉佳: みつびしw  矢袋: 「おね・・・・がいし・・・ます」ぺこっ  矢袋: 大手じゃないですかw  GM: 従業員「いえいえ。あ、近いうちにまた大きな発注するかもしれませんけど宜しくお願いしますね」  GM: いえ  多々山: やっぱこの時代、軍事関係の製鉄業といえば、三菱か川崎でしょう(笑)  命: 財閥ですねぇ  GM: 参菱です  メイド琉佳: w  矢袋: 「・・・・・刀・・・?刀?」わくわく>大きな注文  円: IFか!(笑  矢袋: 1っこ増えた!?w  多々山: ……なるほど(笑)<参菱  GM: いや、下請け企業なんでしょう  矢袋: じゃない、漢字がっ!w  多々山: 「……また銃身ですか?(いやそうに)」  多々山: 「刀ではない事は確かでずよ(笑)」>矢袋さん  矢袋: 「・・・ぇー・・」残念そう  GM: 従業員「このご時世ですからねぇ・・・。まぁうちも苦しいですから・・・大手はそういうのばっかり依頼してきますし・・・」こっちも苦笑しつつ  多々山: 「……まっ、お互い苦労じますな(下請けと孫受けの哀愁(笑))」  矢袋: 軍刀とかバヨネットとかないのー?  GM: 従業員「それじゃ、ちょっと中の人間に聞いてきますよ。よかったら中にどうぞ」  矢袋: 「・・・・・」撫で撫で>多々山さん  GM: と案内してくれますがー・・・どうします?  命: サーベルならあるかなw  多々山: そっちも回ってくると思いますが、どっちかっていうと軍艦関係や銃のほうが多いかなぁ。  多々山: 「ありがとうね、矢袋(咳払いして)早世(笑)」  多々山: じゃあ、中に案内してもらいましょう。  GM: はいはい。では中に  メイド琉佳: かわいそかわいそです?  矢袋: 残るかなぁ、一応囮もしておきたいですし、見学とか言ってあちこち見たいです  メイド琉佳: 中に〜  矢袋: です  矢袋: 「・・・・・・はい」にこ  GM: 従業員さんは何人かに話しかけてたりして ---15:43 GM が3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: ふむ  アイシャ(看視者): …日本はな、金なし、物なし、知識なし の三重苦だったんだよこの時代…  多々山: 必死で軍事力高めようとして……現場は地獄(ひゅるり)  矢袋: バブルはまだかー(何  矢袋: 特需はまだかー(何  円: 待ってる…w  GM: 従業員「どうもどうも。お待たせしちゃいました。」と一人の青年を連れてきつつ  命: 爛れた時代、素敵です(ぁ  矢袋: 「・・・・・・」きょろきょろうろうろ  GM: 従業員「こいつ、結構山好きでウロウロしてるみたいなんで、話してみてください。」  アイシャ(看視者): ちょっとこの時代には思うところがあるので、口を控えます(笑  多々山: 「どうも、ご無沙汰じでまず。多々山製作所社長の多々山雪雄でず(ぺこり)」  メイド琉佳: きょろきょろ  矢袋: ・・・w  GM: あ、一応応接スペースというか  多々山: まぁ、幼女には珍しい所かな?(笑)<問屋  メイド琉佳: 好奇心持ってるや  GM: 簡単な来客用の空間に案内されます。  多々山: まぁ、探検云々は幼女二人の判断に任せます(笑)  矢袋: む、残ると宣言したのですが  GM: 事務所は普通の事務所ですね。ただ窓から倉庫みたいなのが見えますが  GM: 残る矢袋さんはお待ちをば  矢袋: はーい  メイド琉佳: まぁ、琉佳は部屋からは出ないです  円: ふむん  矢袋: 「・・・・・・」ぺたぺた、うっとり  多々山: 「で、すみません。養老のほうで最近事件はありまじだが?」>青年  GM: 青年「あ。どうも。参菱の営業をやっています。中屋です。多々山さんとは初めてでしたね」  GM: 中屋「えーっと・・・事件というのは?」  多々山: 「すみません、下の娘はどごがへ探検しに行ってる様でずね(苦笑しながら)」 ---15:48 命さんが去りました--- ---15:48 円さんが去りました---  矢袋: あら?  メイド琉佳: おや  GM: ふむ  GM: とりあえずやりましょうか。  多々山: 多々山「えぇ、何か変わっだ事があれば、ど。今度養老のぼうへ出かけるのでずか、最近物騒と言う噂を聞いだもので」 ---15:49 接続キー認証中--- ---15:49 円さんがやってきました---  矢袋: お帰りなさいませ  円: また落ちた、ただ  多々山: スンマセン、相変わらず濁点つきは時間がかかります(笑)  GM: 中屋「あ、そうなんですか。そうですねぇ・・・」ちょっと考えつつ  GM: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ ---15:50 接続キー認証中--- ---15:50 命さんがやってきました---  円: おか  多々山: おかえりなさいませ  メイド琉佳: おかえりなさいませ〜 ---15:51 【命】から【透子】になりました---  GM: 中屋「危ないというか、この前の新聞にも小さい記事で出ていましたけど、猟師が2人ほど行方不明になったみたいですねぇ」  透子: 漸く治った・・・  GM: おかえりなさい  多々山: 「……ほう。猟師と言うど、養老山脈のぼうでずが?」  多々山: おかえりなさいませー  GM: 中屋「ですねぇ。あの辺はそんなに危ない場所でもないって聞いたんですけどね。私も近くを通った事ありますが、のどかでいいところでしたよ。」  GM: 中屋「まだ、その事件も解決したとは聞きませんし・・・お子さん連れて行くとなると危ないんじゃないでしょうか」  多々山: 「(なるほど)ふぅ、最近この辺りでも誘拐事件が起こっでまずじね。……最近流行ってるんでじょうがねぇ?(軽く言い含める感じで)」  多々山: 「……ぞうでずね。可愛い娘や息子も居ますし(琉佳さんの頭を撫でながら)外出は控えまじょうがねぇ」  GM: 中屋「あぁ・・・うちの近くの子も誘拐されてしまって・・・ったく・・・さっさと捕まって欲しいですよ」  メイド琉佳: 「うに」(うつむき)  多々山: さて、聞ける事は大体聞きましたかな?  GM: 中屋「今日か明日にでも警官による警備が強化されるとも聞いてますが」  GM: でしょうかねぇ  GM: では、場面をうつして  多々山: 「ようやく警察も重い腰をあげましたか(ため息)どうもありがとうございまじだ(ぺこり)」  GM: 中屋「いえいえ。こちらこそ、余り役に立ってないかもしれませんが・・・」(ぺこり  多々山: 中屋さんが内心は私たち親子をどう思っているのかしりたいなぁ(笑)  GM: さぁ・・・w  円: w  透子: w  GM: さて、矢袋さん  矢袋: オーラ・・・見たかったw  矢袋: はい  GM: 3人ほど上がっていったわけですが  水城: そちらでも噂が広がりますね  GM: とりあえず問屋さんは事務所に隣接して倉庫があったり  矢袋: 「・・お・・・つかれ・・・様で・・・した・・・」ぺこ  矢袋: ふむ  GM: 車が2台ほど空いてますが  多々山: 探検ですねっ!(笑)  円: w  GM: 空いて・・・? いますが ですね  円: もぐりこめ!w  矢袋: 車!珍しいですよね  GM: 珍しいです  矢袋: では、見に行ってみましょう  矢袋: 「・・・・あれ・・・は・・?」ててて  透子: 珍しすぎる貴重品ですねw  多々山: 壊さないでねー! 請求がこっちにくるー!(笑)  矢袋: 「すご・・い、これ・・・車・・・?」  円: もちろん払える額ではなく…w  矢袋: 大丈夫!お兄さんの車じゃないですから、そうそうは!(何  円: レイカーだったらもうぼこぼこですね(何  多々山: 家族が路頭に迷う……(笑)  矢袋: ぺたぺた触ります、何かあったりします?  GM: うーん  矢袋: 十円傷・・・はつけません  GM: 触るとですが  矢袋: 暖かい?  GM: 矢袋さんは分かります  GM: 車です  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・  メイド琉佳: 指紋が・・・って残してもいいのかw  GM: いや、暖かくはないですね  GM: ボンネット部分触っても暖かくないです。  矢袋: うん、車だ!これは間違いなく車だっ!完全無欠に車だっ!!  多々山: ……まさかこの参菱が犯人って言うわけでもなかろう(笑)  GM: ぺたぺた触っていますと  アイシャ(看視者): 矢袋さん・・・・・・・同じ徹は踏むなよ?(笑  矢袋: ・・・うす  GM: いや。触っても車は車でしか・・・w  GM: 変身もしませんし  透子: ・・・w  多々山: 矢袋さーん!(笑)  GM: 変形も合体もしませんし・・・w  矢袋: オーラも見て見ますか、一応  GM: ・・・車のオーラ?w  矢袋: 「見える・・見え・・・る見える・・・」ぎん  GM: つまりオーラ無しというか  GM: 無生物というか  矢袋: です、珍しいので覚えておきたいです  多々山: ……ぶっちゃけ外れでは?(笑)  矢袋: ああん  矢袋: かな  円: …w  矢袋: では、おもうさま触りまくったらまたうろちょろしましょう  GM: そうしてるとさっき一緒に上がって行った従業員の人が帰ってきますが  矢袋: んー、隠れます、なんか後ろめたいし  GM: 洗車用具を片付けつつ、なんとなく車を見て「・・・誰だ、窓に指紋ぺたぺたつけたの・・・」  矢袋: 「・・・・」びくっ  矢袋: 「・・・・」どきどきどき  GM: から雑巾だして、また拭きはじめます。「あーもう。誰だ〜・・・(ブツブツ)」  多々山: ……何もなさそうだなぁ(笑)  矢袋: そっと離れましょう、やっぱり悪いことしたみたいですし  矢袋: って、また?  GM: えっと知覚・・・?w  GM: 窓拭いてますよ〜  矢袋: いや、洗車は普通にするか  矢袋: すみませんでした、では離れます  GM: うぃ。離れました  GM: ・・・出目がいいなぁ。矢袋さん  矢袋: ある程度離れて「・・びっくり・・・した・・・、ごめ・・・んな・・・さい」車のほうに向かってぺこり  矢袋: ???振ってませんよ?  GM: 倉庫の扉あいてますよ(爽笑顔  矢袋: おおw  メイド琉佳: w  矢袋: ごぅ!  円: w  矢袋: 「・・・・・」こそこそ  多々山: お願いだから器物破損だけは……(笑)  矢袋: 忍びですか?  GM: 躊躇無しとは漢です  GM: 忍びかな?  GM: まぁ宣言して適当に振ってください。  矢袋: 14で  GM: こっちも適当に対抗判定振っておきます。 ---16:09 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+4+5=14---  矢袋: ぴったり  GM: えっと  GM: 視覚  GM: 目標値11  矢袋: どきどき ---16:09 GM が3D6を振りました 1+1+6=8---  矢袋: ・・・  円: 見つかったーw  矢袋: ああん  多々山: 仕事が回してもらえなくなる……(笑)  GM: 倉庫従業者「ん?・・・あれ?おーい。君〜」と矢袋さんに  矢袋: 「・・・・わたし・・、ですか・・?」くるり  GM: 倉庫従業者「えーっと何してるのかな?一応ここは従業員以外立ち入り禁止なんだけど」  多々山: ……今は建前として私の娘だからなぁ(笑)  矢袋: 「・・・見学・・・です・・・、きちゃ・・・駄目だった・・・で・・・すか・・?」おろおろ  矢袋: 「・・お義父さん・・と、一緒だ・・・ったけど、つま・・・んなか・・・ったから・・・」おろおろ  GM: 倉庫従業者「お父さん?えーっとどちらの娘さんなのかな?」  水城: 合掌>多々山さん  矢袋: 「・・・お義父さんは・・・・関係な・・いよ・・・?言わない・・・で・・・?」おろおろ  矢袋: ふぅ・・・ごめんなさいorz  多々山: …………ええ子や(ほろり(笑))  GM: 倉庫従業者「(小声:っと、主任に見つかると五月蝿いしな・・・)まぁいいや。こっそりここから出ておけば問題ないよ。」  矢袋: 「あ・・・・・ありがとうございますっ」ぺこっ、ててて  矢袋: ふぅー、あぶなかった  GM: では、倉庫の外にぽいっと  矢袋: 脱出は成功、多分はずれだったと思いたい  GM: では、多々山さん  GM: 丁度外に出てくると  GM: 倉庫からコソコソと出てくる矢袋さんが  矢袋: 「・・・・・・」こそこそ  メイド琉佳: 「あ、ひとりだけ・・・わたしもいけばよかったかなぁ」  多々山: 「……矢(咳払い)早夜っ! 勝手に出歩いちゃダメでずよ?」(苦笑しながら)」  GM: 世です。  矢袋: 「・・・あ、う・・・・はい・・ごめんなさ・・い」しゅん  透子: 読みが同じのが二人分混ざってますねw  矢袋: 世、ですね  GM: 早世です!父親なら名前くらい暗記しなさい!(何叱咤?  多々山: 間違えました(笑)って言うか本人より先に突っ込むるくすさんが大好きです(笑)  メイド琉佳: w  矢袋: w  透子: w  円: …w  透子: てことはそのうち小世も(ぁ  矢袋: うーん、うろうろしたのに何も出てこなかったなぁ  多々山: 「(にっこり笑って頭くしゃくしゃ)さぁ、いぎまじょうが?」と言うわけで移動でずかな?  円: ぉーいw  矢袋: 「・・・・はい」くしゃくしゃされ  GM: それは母親属性の方が叱咤してくださいw  GM: <小世  矢袋: 「・・・・面白・・・かった・・・で・・・すよ・、ふふ・・ふ」>琉佳さん  GM: ではでは  矢袋: 次は別ネット?  メイド琉佳: 「むうっ」  GM: んー  多々山: ですね。あればの話ですが。  GM: こっちは超はしょりますが  多々山: 「全ぐ、ごの娘達は(苦笑)」  透子: 丸井蕎麦?夜神保証?(ぁ  矢袋: 意表をついてビーストとか  円: やっぱあるんですか、その二つも…w  円: 獣かよ!  透子: w  メイド琉佳: w  GM: えーっと  GM: 目標値14で誰か振ります?w  円: w  多々山: 夜神保証はちょっと…(笑)  矢袋: ・・・今日はあんまり目が良くないです  GM: ネットワーク情報収集判定  多々山: えーっと、じゃあ父親の私が振っていいですか?(笑)  GM: どぞ  矢袋: どうぞ  メイド琉佳: どぞ  円: どぞw ---16:21 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+5+3=13---  矢袋: 頑張れ、お父さん  透子: 今日はパパママ乱立ですねぇw  多々山: ごめーーーーーーーーーーーーーん!(笑)  GM: では  透子: おお  矢袋: 13ならOKでは?  GM: 1成功ですので  透子: 1成功です  多々山: いや、4成功ぐらいはしたかった……(笑)  GM: 1成功相当の情報を・・・  円: ぉー  矢袋: こいやー  矢袋: 失敗よりはマシです!  GM: 1.養老にて発生した猟師の誘拐は、妖怪絡みの事件ではあった。(現在調査中だと聞いている)  GM: 以上!  矢袋: ・・・・了解ッ!  多々山: ……少ない(笑)  メイド琉佳: らじゃー  矢袋: てか、それはすでに知っている情報のような・・・裏が取れたと思えばいいのか  多々山: ふがいないお父さんを許しておくれ(笑)  GM: 情報だけにしちゃうと、こんなものです<少ない  矢袋: やっぱり山登りするかなぁ  GM: あ、あと  多々山: あやねちゃんの身元とかはどうでしょう?  多々山: 誰か大八車で引いて下さい(笑)<山登り  矢袋: 抱えて飛べますよw  水城: 大八車で轢く  透子: w  多々山: 幼女に抱えてもらうのは却下です(笑)  円: 轢くんか!w  多々山: 轢かれるのはかんべんしてください(笑)  水城: ………妻の殺害依頼?(大違  メイド琉佳: w  GM: 今起こってる誘拐事件についてですが、現時点での被害者は12名。年齢は9〜13歳 性別は男女共にあり  円: 大八じゃ死にませんね、妻(ぁ  矢袋: ふむ  多々山: ふむふむ  水城: いや、体力50なら(ぇ  矢袋: 繭の中に居たのは12人でしたっけ?  GM: 警察は夜間パトロールを増員してたが、今後昼も厳重な見回りを行う  GM: (つまり幼女連れは気をつけろと釘刺されたと(ぁ))  矢袋: 轢きましょうか?←体力50  矢袋: w  円: w  透子: w  多々山: ……うーん(笑)  GM: 現場にいないと繭の数は分かりませんが〜  GM: まぁそれ位かなと  透子: おや、13もか  矢袋: 円さん!話してくださいよう、人数くらい  GM: いや、正確な数を冷静に見れるかなぁ・・・普通(苦笑  矢袋: 1歳増えた?  円: だってこっちも把握してないし(ぉ  円: むしろ数えてないと思う、ますたーは知ってるかも  矢袋: ぶー、でも結構居たのかな  透子: 13歳は何人?一人とかなら何か裏を疑うところ  円: 最低9、だったかね  多々山: ……ふむりー  GM: ちなみに、あやねという名には心当たりサーッパリありませんそうです  メイド琉佳: にゅう  矢袋: では、水使いの一族とかは?  GM: 水使い?それこそ、水城みたいなのもいれば、海外からはウィンディーネが輸入されたかもしれませんし、蛇もいますし、水の精みたいなのもいるでしょうし、  GM: 絞ってくれないとなんとも言えないですよーw  GM: 竜も一応水使いですね  矢袋: にゅー  円: 水を繰る連中は多いですからな、それいったら河童とかもだし  矢袋: 蜘蛛、水使いでもう一回検索!(微違  矢袋: てすてす  GM: っとで事件についてですね。13歳の子は1名です。女の子らしいです。  多々山: さて、となるとこれ以上の情報は望めないようだなぁ。後はべんべの調査待ちかなぁ……  GM: えーっと蜘蛛と水使い・・・  円: ふぬ  GM: 蜘蛛で水を使う人のこと・・・?w  多々山: 13歳の女の子……  透子: ちょっと個人情報を調べてみるべきだろうか>13の女の子  透子: 人間?  矢袋: ・・・いえ、蜘蛛の一族で水を使うものをw  矢袋: 蜘蛛の上で太鼓を叩くものは要りませんから(何  GM: ・・・君達ネットワークは・・・そこまで万能じゃないですよ・・・(苦笑  GM: えーっと個人情報ですが  矢袋: ちぇ  GM: ここまでかな。一応人間っぽいそうです。裏取りが終わってないので仮定で話すとの事ですが  多々山: 後はレイさんに何か進展があったか聞くぐらいかなぁ……  透子: んみゅん・・・容姿を聞いておいて、後であやねと似てるか確かめる〜  メイド琉佳: しまったあやねちゃんに町に住んでたか山に住んで滝にすんでたか聞いておけばよかった  GM: 被害者についてはもう一度、こちらでも洗ってくれるそうです。  GM: というところですね。<別ネットワーク  多々山: 養老の滝ですか……(笑)  矢袋: うーむ  円: 居酒屋?w  GM: 容姿ですか  円: たいむさーびすカクテル一杯100円(ry ---16:37 GM が3D6を振りました 1+2+4=7---  GM: ふむ  GM: この判定は後ほど  多々山: まぁ、取り合えずレイさんにこれまでの経過を話しておきましょうかね。一応、調査に協力するって言っちゃいましたから。  矢袋: 何故知っているのか高校生(何  円: E感じ?  円: 行ったから(真顔  GM: ふむ  多々山: 地元ネタ(笑) ---16:38 GM が3D6を振りました 5+2+2=9---  矢袋: ・・・飲んだんだろうなぁ・・・読んでる人は、お酒は20歳になってからね?  円: OBは無敵です(10回以上以上は行ってる)  水城: べんべぬーてぃからのお願いです  円: ついでに画面から離れて部屋を明るくしてみてください  GM: レイ「大分大事になってるみたいだなぁ・・・。そのあやねって子が鍵になってるってことだよね?」  多々山: 成長期に飲みすぎるとホルモンバランスが崩れて(ピー)になっちゃうよー  GM: そうしないとヨゴレます。<画面から離れて  矢袋: 「・・・・・・・」こくこく  円: 大丈夫。飲みすぎる前に寝ますから  円: (ぁ  矢袋: 弱いよ・・・w  多々山: 「そういうこと。何かしらの関連はある事は間違いないね(幼女二人をはべらせて(違))」  透子: ワイン一口で逝けるんだっけ?(ぁ  矢袋: そして、いまだに腕を組み続ける(何  円: シャンパン一杯で逝けますね(ぉ  透子: 多々山さん・・・今日は斬死?  多々山: 偽「お父さん。娘さんを俺さんにぐだざい(おい)」  GM: 偽レイ「コロス」  円: 偽武「母上!?だからその包丁はご禁制の…母上ーーー!」  矢袋: 偽?「まって!刀を貰うまでは、殺しちゃ駄目です!」  多々山: えーっと、取り合えず惨死刺殺ネタは置いといて……(笑)  多々山: 「ほらほら、矢袋さん。服が汚れまずっで(なでなで)……しかし、養老で何が起こっだのが、調べる必要があるのかもじれないなぁ」  メイド琉佳: 偽琉佳「介錯してあげるね♪」  多々山: >レイさん  GM: レイ「でだ。こっちも警察にも当たって、灰藤の方で今洗いなおしてもらってるから、結果はそろそろマスターの方に行ってるんじゃないかな?」  GM: レイ「養老ねぇ・・・」腕組んで考えつつ  多々山: 「ずみまぜん。ありがとうございまず……しかし、養老山脈に蜘蛛の妖怪の話なんてありまじだっげ?」  矢袋: 「・・・・・・」ぎゅぅ  多々山: なつかれてます(笑)  GM: レイ「まぁ山に住み着いた妖怪とかじゃないの?別に先祖代々からそこにいるってだけじゃないだろうし。流れ者とかさ」  矢袋: 「・・・流れ・・・?」  矢袋: 偽?「流れ板・・・あいつ・・?」  多々山: 「まぁ、その可能性も全然考えられまずがらね」  矢袋: 「・・・や・・っぱり、行って・・・みな・・・いと・・・、いいです・・よね・・?お兄さん・・・?」上目遣いで  GM: レイ「とりあえず、相手さんの目標が分からないと、この事件は分からなさそうだなぁ・・」  透子: 大正時代人、言葉遣いに突っ込むんだ!(ぁ  GM: レイ「いいけど・・・また刀とかねだらないようにね」頭くしゃっと撫でつつ>早世  多々山: 「……養老のほうにネットワークっでありまじだっげ?」  矢袋: 「あ・・・・・、は・・い、そ・・・うしま・・・す」今までで一番嬉しそう  多々山: 「(やっぱりレイさんには適わないなぁ、っとちょっと寂しかったり(笑))」  GM: レイ「あるかもしれないし。ないかもしれないし・・・そっちはこちらでも調べておくよ。分かったらこちらから連絡を取るよ」  矢袋: 10以下である?w  GM: さぁw  多々山: 「ずみまぜんおねがいじまず(ぺこり)」  多々山: 電話が普及してないからこの時代は不便だなぁ(笑)  矢袋: 「あ・・りが・・・とうございま・・・す、お兄さん・・・」ぺこ  多々山: と言うわけで情報収集はこれが限界ですかな?  GM: レイ「いやいや。こっちからお願いしたことだし、こっちでも色々調べないといけないからなぁ・・・」  GM: ですね。まぁ色々撒きましたから、何かあったら連絡が来るかもしれませんね。  矢袋: あとは、マスターに何か連絡が着てないかぐらいですね  GM: ということで  GM: 親子と出歯亀チーム  矢袋: さー、次は親子神社?  水城: ういうい  矢袋: わくわく  円: へいへい  円: ソナーと超嗅覚とオーラで周囲警戒しつつ、上空をぱたぱた。オーラ隠蔽もしますYO  GM: どういうルートで行きましょう?市電ですか?  GM: 個人的には徒歩推奨です(ぁ  矢袋: 蝙蝠って珍しいのかな(何  矢袋: w  透子: w  透子: 珍しくないですよ  円: ゴー(ぁ  透子: 地元には夜になるといっぱい(ぁ  水城: 市電に乗ろうとして……  円: そこまで珍しいもんでもないでしょう。現代ならともかく  円: こっちでもたまに居るし  透子: でかい蛾のような物はたいてい蝙蝠です  水城: 「………橘さん、乗れます?」  矢袋: んー、残念、乱獲される円さんはまた今度か  透子: 「・・・(渋い顔)」  円: 「(へーきかなー)」ぱたぱた  GM: あやね「おかーさん?」袖くいくいしつつ  透子: 「出来る物なら・・・避けたいが・・まあしかたあるまい」  水城: 「………歩くか?」>あやね  GM: あやね「歩くの?」何処に行くのかさっぱり分かってないあやね  透子: 「あやねちゃんを歩かせるわけにもいかぬだろ、一時間だぞ」  水城: 「んー別に先行っててもいいっすけどね」>橘さん  透子: (真顔で主張) ---16:52 GM が3D6を振りました 5+6+2=13---  矢袋: (そこは、娘と心の中で変換>あやねちゃん)  水城: 偽「神様の抗議が聞こえるけど」<先行  GM: 大丈夫です  透子: 「まあ・・・死ぬわけでもないし、よかろ」>市電   水城: 「うし、じゃあ乗ってくか」>あやね  透子: 「・・・休憩させてくれれば問題ない」  GM: (水城パパ説を確定させて、その後に透子がやってきて一言「おかーさん」といえば・・・(爽笑顔))  矢袋: (ナイスGMw)  透子: 何かたくらみが!  円: 「(…屋根にでも乗るか)」ぱたぱた  円: GJ  水城: どんとこい  透子: でも未然に阻止された!  水城: (違  GM: あらゆるパターンは想定済みです!w  透子: くっ!w  メイド琉佳: w  円: 流石です  透子: ま・・・まあ。車酔い判定 ---16:54 透子 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 5+2+2=9---  透子: ん、だめ  水城: ありゃりゃ ---16:55 GM が3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: むぅ  円: まぁしばらくくったりしてれば大丈夫でしょう  GM: 大人しく乗ってるな・・・  円: 保守的だったりするんでしょうか(ぁ  水城: 「あんまりはしゃぐなよー」>あやね  GM: あやね「(ウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズウズ)」  透子: 「(ぐたーとしつつも苦笑)」  矢袋: 車酔いで特化させている場合は、他の乗り物には+2がついたはずでは?  透子: 「良い子で座っておいで」  GM: つきますね。  透子: さっき、車だとすると言われましたから  矢袋: (そして、透子さんはいつの間に武器の手を手に入れたのでしょう)  GM: 市電は微妙なところなので  GM: くたーっとしててくださいw  円: (鎌装備ですか)  透子: 間違えただけですw  水城: 「大丈夫っすか?」背中さすり  GM: 三人仲良く並んで座るのか・・・  矢袋: (で、円さんも佳澄さんの姿は何処で記憶したのでしょう)  透子: 「ああ、うむ・・・問題ない」  水城: そして、二人目の噂が立つ(オイ  矢袋: w  透子: w  透子: あぁっw  GM: ・・・  メイド琉佳: w  円: w  円: ちなみに  水城: そう、私は芸人  円: 晴海です(ぉ>姿  矢袋: もう、ばんばん噂が立ってますねw一人は蝶美人ですし  GM: えーっと・・・  矢袋: (はっ) ---16:58 GM が3D6を振りました 6+4+2=12---  多々山: そんなユキさんが大好きです(笑)  GM: よし  円: ※円のアイコンが入ってない  矢袋: (・・・素で間違えてたよorz)  GM: では揺られること15分。市電から降りる3人  円: ぱたぱた  円: ←存在を主張  GM: おっと、  透子: 「(くたー)」  GM: 3+1  水城: 休憩中は背中さすったりしてます  GM: あやね「おかーさん。大丈夫?」さすさす  透子: 駅のベンチで口元を押さえる女性介抱する男性に子供・・・  透子: 「んー、大丈夫だとも」  多々山: 二人目を身ごもり、つわりが酷い母親と心配する長女と旦那?  透子: 「只の車酔いだからな」(ひっそり主張)  水城: 旦那が若杉ですけどね  GM: だが、傍目で見ると  GM: そんな主張など聞こえぬ!(ぁ  透子: 透子さんも外見18程度なんですがねw  GM: まぁ暫くしたら回復していいですよ。  メイド琉佳: アイコンのアドはカウンター参照w  矢袋: 乗客A「まあ、あの奥さんお綺麗ですわ、旦那様も素敵」  透子: ういうい、ではヒント蛇の所へゴー ---17:02 GM が3D6を振りました 3+1+5=9---  水城: 旦那優男だから、この時代だと素敵といえるのかどうか  GM: では、馬鹿みたいに長い階段を上がりつつ  矢袋: 恰幅がいいほうがもてもて?  GM: ・・・  透子: 覚悟でススメな人がもてる時代ですからねぇw  多々山: 乗客B「あらあら、悪阻かしらねぇ……」乗客C「アレは辛いのよねぇ……」  水城: 「きっついな、これ」<階段  GM: あやね「おとーさん。つかれたーー」階段昇りをやめてしゃがみこむあやね(ぁ  矢袋: w  透子: w  透子: おんぶですね!  円: w  水城: ………  矢袋: ですね!  円: 頑張れおとーさん  水城: 怠惰持ちに何を言う!  矢袋: ファイト、おー  メイド琉佳: w  GM: おとーさんとはそういう生き物なのです  水城: 一緒に休憩だ(主張  透子: 此奴も持ってるぞ怠惰!  円: おとーさんですからしょうがないです  透子: w  矢袋: そこは石判定でねじ込みましょう!  円: >怠惰持ち  GM: もしくは、一緒に座り込むのですよ  水城: くそう  円: 意思!意思!  水城: 一緒に座り込む、を希望  GM: …何時着くんだろう…w  透子: 一緒に階段の途中で休むの・・・?w  透子: たしか、夜夜中・・?  水城: 休みます  矢袋: 野宿ですか?w  GM: 大分日も暮れて暗くなってますねぇ。  矢袋: ここまで来て、目と鼻の先で野宿ですか?w  水城: ちっ  透子: 「・・・・・・・・・・・」  多々山: 何か紆余曲折しまくりですね(笑)  水城: 少し休んだらおんぶします  水城: とりあえず意思 ---17:05 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+6+3=13---  水城: ………  水城: 失敗しとる  透子: 「・・・あやねちゃん、おいで」だっこにしようか(ぁ  円: W  矢袋: ・・・w  GM: うはぁ・・・  多々山: 筋金入りですね(笑)  メイド琉佳: w  透子: ですねw  水城: 透子さんも意思ですかね  GM: 勿論  透子: こっちは仲間への義務感と  矢袋: そういえば、怠惰−ズw  透子: 性格傾向の助けがありますとも  多々山: 乗客D「抱っこされてぇ」  透子: で、修正は幾つほど?w  矢袋: 乗客E「俺は抱っこしたいです」  GM: うーん  透子: 後癖が子供に弱い、差し替えたはずなのになってない  GM: +1と+1としますか・・・それで合計+2で  多々山: 偽バイト男「私は水城さんを抱っこしたいっ!」  透子: ういうい ---17:08 透子 が詔を唱えながら3D6を振りました 4+3+1=8---  透子: もう完膚無きまでに成功w  GM: では、あやねを抱きかかえて行きます?  透子: そーしますか。  水城: 「どーも、ご苦労さんです」>透子さん  GM: あやね「おとーさんは?」座り込んでる水城見つつ  矢袋: ごぅごぅ  水城: 「んじゃ、行くかね」階段から腰を上げて  透子: 偽?「水城殿・・・此処で夜明かしすると・・・アカルが出るぞ(ぁ」  GM: では、のったらのったらと歩きつつ  水城: ちなみに今は私服で和装  GM: こじんまりとした神社が見えてきますね。  円: アカルおるのか…(笑  透子: 巫女が4人居るですねw  円: 全員息災?w  透子: 大正だし?(ぁ  水城: 「はぁ、到着っと」  GM: さて、細かい設定など知りませんので  GM: 激しく無視しつつ  水城: w  円: ごうw  透子: では取り次いで貰ってさっさとヒントよこせ(ぁ  GM: というか大変です  GM: 名前さえ覚えてません(ぅぁ  円: w  透子: w  円: 瑞波ですw  メイド琉佳: w  透子: 蛇で良いではないですか(ぁ  GM: 瑞波ですか  矢袋: にょろで十分です  円: まーな(ぉ>蛇  GM: では、自己紹介で「たちばなあかねです!」とか、お約束のコントをやりつつ  GM: あやね!w  円: w  GM: たちばなあやね!  水城: 「ちゃーす、瑞波さーん」  透子: 茜ちゃんっ!?w  矢袋: 灰藤?「そんなっ!?」  メイド琉佳: w  矢袋: 灰藤?「いつの間に苗字が変わったんですか茜ちゃん!?」  透子: 「息災か、瑞波、今日はそなたに聞きたいことがあって訪ねさせていただいた」  透子: w  GM: 瑞波「ん?なんだ稲荷と・・・誰だったかな?」(こんな感じですか?w  透子: 「というわけで『かくかくしかじか』なのだが、水神のうちに心当たりはないか」  円: 誰であったか、って感じ?(ぉ ってそれは良いとしてw  GM: 瑞波「・・・ふむ・・・」あやねをじっと見つつ  GM: あやね「こ、こんばんは?」とか言ってはいますが  水城: 「あー、お…………あやね、さっきのやつ、やってみてくれないか?」  水城: 何となく名前言い換え(何  GM: あやね「え?さっきのっておとーさんに見せたの?」  水城: 「そ、適当にそこらへんの水使って」  水城: 水有ります?  GM: 神社の池があるかな。とりあえずそこに行って  水城: 無いなら出します、境内汚れるけど(ぁ  透子: 灰藤さんがいれば瑞波は喜んで水作成を(ぁ  円: 当然  GM: 水を体にまとわりつかせるようにうねうねと  GM: 瑞波「ほぉ…。」  矢袋: 何故に!?  水城: 「っと、まあこんな感じですね」  水城: >瑞波  円: 挑発するから?(ぁ>何故に  透子: 灰藤天敵同盟だから(ぁ  透子: で、反応はどうだろう  GM: 瑞波「ふむ。」と池近くにいるあやねの方に降りていく瑞波  水城: ちなみに  矢袋: (・・・・・・やはりにょろは敵か)  水城: あやねの傍に居ますよ  GM: はいはい  透子: 行くなら付いていこう  透子: なにかされそうだったら右近左近貴い犠牲になるが良い(ぁ  GM: 瑞波はあやねの目をジィーッと暫く見て「成る程・・・そういう事か。」とポソっと呟きます。  水城: 「えーと?どういう事?」  GM: 瑞波「やれやれ。また余計なものを連れてきたな。稲荷よ」  透子: 「ふむ、何が余計か、言って貰えねば解らぬな。何が余計なのだ?」  GM: 瑞波「まだ若いが、この娘は龍だ。どこから連れてきた?」  水城: 「……………」  円: 龍かー  矢袋: (にょろより上位の種ですね) ---17:25 GMさんが去りました---  矢袋: あらら  透子: 「龍か・・・いや・・・公園で・・・ちょこで釣ったら付いてきたのだが」(ぁ  透子: あら  円: (伝説によりますが、多分上位ですのう)  円: おやん ---17:25 接続キー認証中--- ---17:25 GMさんがやってきました---  水城: 「りゅう、ね」あやね見つめて  円: おかー  透子: 瑞波が後一回羽化したら成るんだっけ?(ぁ  透子: おかです  矢袋: (養老の滝って龍が住み着いてましたっけ?)  GM: ただいまです。  円: そんくらいですな(ぁ  矢袋: お帰りなさいませ  多々山: 龍ですか……  水城: おかえりなさい  メイド琉佳: おかえり〜  矢袋: (いやー!にょろはにょろなのー!)  水城: 「お前、えらい大物だったんだなぁ」何か感心するように  多々山: (うーん、何回か行った事がありますが聞いた事がないです<養老の滝に龍  GM: あやね「あやね、えらい!」感心されて胸はり  GM: (同じく聞いたことありません(こら、GM))  透子: 「どうも蜘蛛に狙われて居るようでな、とりあえず」  透子: w  円: w  メイド琉佳: w  多々山: ダメじゃんっ!(笑)  矢袋: (むーw)  円: (まーどこにでも住んでいる可能性はありますがのうw)  水城: ………龍か、そら負けるわな  透子: 「成り行きだが我が名を名乗っているし〜、まあ保護する方向で動いているのだが・・・」  水城: 川の化身ならね  透子: そーか、龍か・・・・・・・どこぞの好色のようには育たないでおくれ(ぁ  水城: アレは中国産だし  円: 中国原産ですね  透子: ですねw  円: (あの台詞が妙に好きな人)  円: >嘘だ。お前は中国原産だ。 (ぁ  透子: 「そーか、龍だったか・・・」  多々山: やっぱりこう、「よきかなー!」とか言って、風呂から飛び出して彼方へ飛んで行くのですか?(違)<川の化身  円: w  透子: w  GM: 瑞波「それは、ご苦労なことだ。精々励むとよい。」>透子  矢袋: (中国かー)  円: ゴミひっぱりださんといかんですかw  水城: 「あー、まぁ念のため……なんすけど」  多々山: 偽梓「べんべ一同心をこめてーっ!(違)」<ゴミ  GM: あやね「たちばなあやねです!」言われて自己紹介?  円: …  円: 駄目だ…梓さんのイメージが  円: ぜにーばとかぶり杉…w  水城: 「龍を狙うような蜘蛛に心当たりとか………ないっすよね?」  多々山: ……何かいやだ(笑)<ぜにーばと梓さん  円: カメハメ波  円: (違  多々山: 効きませんでしたけどね(笑)<ゆばーば放ったカメハメ波  GM: 瑞波「まだ生まれたばっかりの弱いものがいると知れば・・・。龍を食えば力を得られるとか考える馬鹿もいるだろう」  水城: あれは  円: あ、ゆばーばか(何  透子: 「ふむ・・・済まぬな、礼を言う」>種族名判明その他アドバイス  水城: ファイヤー波動拳です(違  透子: w  矢袋: (西遊記の妖怪みたいですね>食らえば)  矢袋: w  透子: あ、  透子: 国産の龍かな、あやねちゃん  円: ↓右下→強P(ぁ  多々山: 古代語でしたし、国産では?  円: 多分国産ぽ  GM: あやねに聞かれても・・・また混乱させそうな発言するでしょうw  メイド琉佳: w  透子: 「嗚呼、後一つ」  GM: 瑞波「なんだ?」  透子: 「ならば、力を得ようと動いている蜘蛛の輩は知らぬかな」  透子: 「心当たり程度で構わぬのだが」  GM: 瑞波「知れば動くか・・・・・・」 ---17:35 GM が3D6を振りました 1+4+3=8---  透子: てす  GM: 瑞波「たしか・・・西から来たという蜘蛛が番いでいたな。人肉を好むとのことだ。まぁ最近は何も聞かぬからな。大方殺されたか、別の場所に逃げたか」  矢袋: 西・・・  多々山: 養老ですかな?  矢袋: 指差したほうも西ですね  GM: 瑞波「それ以外は特に聞かぬな。もう良いか?」  透子: 「ほう、西・・・かや。それは面白いこと。よい情報を頂いたようだ、礼を言おう」  透子: 此処で聞けるのはこんな物かな?w  GM: さぁ〜  透子: >ALL  水城: 「お邪魔しました(ひらひら」  透子: まあ・・・特徴が消えているなら長居はしない方が良いかw  GM: では、お邪魔されましたっと  透子: 「労に感謝する」 ---17:40 円さんが去りました---  多々山: ごめんなさい、10分か15分。もしかしたらもう少しの間ロムります。挨拶不要です。  透子: うい、いってら(ひねくれ) ---17:40 接続キー認証中--- ---17:40 円さんがやってきました---  透子: おかです  矢袋: お帰りなさいませ  円: がー、落ちた。ただ  GM: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  メイド琉佳: おかえり〜  矢袋: いってらっしゃいませ(ひねくれ2  水城: さて  透子: 西から来た蜘蛛のつがいか・・・  水城: 「………くだりもあるんだよな」  GM: おかえりなさい(ひねくれた挙句、先走り) ---17:41 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: 大丈夫  水城: 「…………帰りは俺がおぶります」  GM: ぐだぐだやってたら  矢袋: 寝ちゃった?w  GM: 瑞波が後ろから蹴落としてくれますからw  矢袋: w  透子: w  水城: おおい!?  円: GJ  メイド琉佳: w  円: 女子供も容赦しませんね!  透子: それは灰藤専用業ですっ(ぁ  GM: あやね「おんぶー」おんぶされつつ  円: (いいつつ水城のみを蹴落とし  水城: 「おおう!?」蹴られ  GM: まだ、蹴ってない蹴ってないw  透子: w  円: w  矢袋: 落ちたーw  水城: 偽:空中前転しつつ変身解除  GM: では、階段を下り  透子: また気の進まぬながら市電に乗って・・・  透子: ?  円: ぱたぱた。  GM: 市電ですか?馬車ですか?人力車ですか?それともタクシーなんてむちゃくちゃ高いものに行っちゃいますか!?w  水城: 偽:べしゃぁ「ひどいにょにょ」(ブロブ系口調  透子: w  円: w  GM: あ。徒歩でもOK  矢袋: 徒歩でいいのでは、もう夜中ですしw  水城: 市電………もう、動いてない?  透子: ああ、市電無いか・・・  円: 夜中に ---17:45 GM が3D6を振りました 3+3+4=10---  円: 子供づれで?  矢袋: 月を見ながら親子でぶらぶら、風情があります  GM: 動いてます。終電です  円: 凄いうわさになりそうです  GM: そして ---17:45 GM が3D6を振りました 1+1+6=8---  GM: うむ。走れば間に合います  矢袋: w  水城: 乗るか、終電  透子: 乗った方が良いでしょうねw  水城: 「うし、ちょっと揺れるからちゃんと捕まってろよ?」>あやね  円: 「(俺、忘れられてるんと違うかなぁ)」ぱたぱたぱた(ぁ  GM: あやね「はーい。」ギューっとしがみつきつつ  GM: ちなみに  GM: 移動力はおいくつでしょう?  透子: 「円殿、付いてきて居るか、普通の蝙蝠に求婚されているそこの蝙蝠がそうか」  水城: ………6  透子: 6・・・  GM: ・・・えーっと  矢袋: 偽蝙蝠「おじょーさーん、交尾しよーぜー」ぱたぱた  水城: 荷重は?  GM: あやねおぶってる水城・・・駄目かも・・・w  円: 「ここだよー…ええい、どかんかい!」  矢袋: 歩きけてーい?w  透子: けてーいですね・・・w  GM: とりあえず描写すると  GM: ギリギリ走りこむ透子  透子: あ、水城さんが遅れそうなら  透子: 合わせますが  GM: チッ  矢袋: 蝙蝠「つれねーなー、これでも近所じゃ評判の色雄なんだぜー」ぱたぱた  水城: 全力疾走 ---17:48 GM が3D6を振りました 5+3+2=10---  円: 円、蝙蝠とは話せません(ぁ  GM: 市電の運ちゃん「もうでるよー?乗るの乗らないの?」苛々  水城: 無情にも走り去る市電  GM: そして走る水城  矢袋: ぶー  透子: 「乗りますから待ってー」外見修正で不正を働け!  円: 「…寒いし、中乗ろうかなー…」悩  水城: 「がーーーーーーーーーーー」全力ダッシュ  GM: 生命力判定を(無情 ---17:50 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 1+4+5=10---  GM: またはランニングでもいいですよ(  透子: 2分や3分どうってことないさ!美人の微笑みのためならな!(ぁ  水城: 2成功  透子: 透子も?  GM: チッ  円: ランニングを生命力以上のレベルで取ってる人って  GM: ではギリギリ間に合います  円: (ぁ  GM: 水城は暫く喋れない状態ですがw  水城: 「……か、は、かひーー……こひゅー」変な呼吸音  円: 蝙蝠もさりげに車内に滑り込んで天井付近に止まっておきます。ええ、お邪魔ですとも  GM: あ、そうそう  GM: 座れませんから(ぅぁ  水城: あやねを降ろして四つんばいです  水城: ああん  円: 周囲警戒だけはしておこう(何  円: お疲れ様?w  透子: ・・・wあやねちゃん降ろさせて背中さすってあげましょうw  矢袋: w  透子: w  GM: あやね「おとーさん。大丈夫?」  円: (っと、終わったか)  透子: まあすぐにこっちもぐったりするんだが  GM: そして乗客に見られ続ける親子  円: (パソ移動しますノシ)  水城: 「ひゅー、ひゅ、ひゅいー」返事?>あやね  透子: いてら ---17:52 円さんが去りました---  水城: いってらっしゃい  矢袋: いってらっしゃいませ  GM: そして市電から降りてぐったりする夫婦と心配そうに見る娘のできあがりでございます。  メイド琉佳: いってら  GM: いってらっしゃい  透子: ・・・復活したらベンヴェにw ---17:53 接続キー認証中--- ---17:53 円さんがやってきました---  透子: おかー  メイド琉佳: おかえり〜  矢袋: お帰りなさいませ  円: にょきっと帰還  GM: おかえりなさい  水城: 「………今なら3日連続で寝っぱなしになれそうなほど疲れた」  水城: おかえりなさい  透子: 「・・・うむ、お疲れ」  GM: あやね「おつかれー」  GM: というところで・・・2チーム合流可能状態になりますが  円: 指向性無言『とりあえず目立ってるからどーにかしたほうがいいと思う』(ぁ>水城  水城: 「どーにもならん」ぐったり>虚空に向かって  円: 指向性『お疲れ様、おとーさん』  矢袋: では、情報交換かな  透子: 「・・・とりあえず今日の勇姿は小夜に報告でもしておこう(ぁ」  円: べんべぬ〜〜ち〜〜に無事つけますかの  透子: 「水城殿はよいパパになりそーだ、とでも」  水城: 偽「げー、もうパパはこりごりだよ!」  円: w  透子: w  水城: 落ちの台詞を中盤で言ってみる  円: w  矢袋: w  円: そんな典型的な落ちを!w  メイド琉佳: w  透子: 何だっけ・・・wハッグのやつ思いだしたw  円: 有無w  GM: あやね「また、やってね。おとーさん」おんぶされてのダッシュが気に入ったみたいです  透子: w  円: 『やったら?おとーさん』(ぁ  水城: 「……………気が向いたらな」  GM: と、いうことで  多々山: (戻りました。挨拶不要です)  GM: べんべに集合です  水城: 合流しますか  矢袋: (お帰りなさいませ(ひねくれ2))  多々山: 幼女二人連れて合流します(笑)  透子: (おかー(ひねくれ3))  円: 「…」ぱたぱたぱたっと店先に飛んでくる蝙蝠  多々山: そんなわざわざ…(笑)<ひねくれ  円: おか(真正面から)  GM: さて  円: 変化解除。「はー、寒かったよー」  GM: 情報を整理して、今後の方針を立ち上げやがってください!  矢袋: 「おかえ・・・りなさ・・い」>親子ーズ  水城: 犯す(4次元ひねくれ  円: どこまで飛んでったw  多々山: もういいから話を進めましょうよって何それっ!?(笑)<犯す  円: さてさて  GM: あやね「ただいまー」  円: とりあえずかくかくしかじかですかのう  水城: 「ただいまー……」ぼろぼろ  多々山: こっちもかくかくしかじかりましょう  矢袋: 「かくかくしかじか・・・で、車・・・格好よか・・・・ったです・・・」  透子: 「かくかくしかじかだ」  円: こっちは西から来た蜘蛛のコトと、あやねが龍。狙ってるのは食うため?か?ってことかのう  GM: あやね「おとーさん。早かったんだよー」以上報告  円: w  透子: w  多々山: 「はっはっは。軽ぐ今後仕事が貰えなぐなるど思いまじだ(笑)」<車  水城: えーと  円: それだけかw  メイド琉佳: w  矢袋: 「・・へー・・」じーっと水城さんを見てみる  円: 「何やったんだか(苦笑」  水城: 荷重は………30キロくらい?  透子: 西から来た蜘蛛のつがい、人肉スキー  メイド琉佳: こっちは漁師さんが二人行方不明くらいか  円: 「それで─どう思う?」適当な椅子に座りつつ  矢袋: 人肉スキーにしては捕食してませんよね?  多々山: こっちは、養老山中で猟師二人が行方不明になったこと、あやねちゃんの身元は何処にも引っかかっていないこと。で、養老付近のネットワークを捜してもらって、現在の状況はマスターに流してくれるそうです。  メイド琉佳: 保存食かなぁ・・・もうすぐ子供が生まれるとか?  水城: 移動力4じゃぁ早くもなかろうに  円: 「あやねちゃんを狙ってるのは、多分あの偉そうなヤツが言ってたコトと考えておいてもいいと思うんだけど」  透子: つがいなのが気になるね  透子: 卵うんであったりとか・・・  矢袋: 出産の時期なのかな  円: 蜘蛛が繭に包むっつったら  多々山: 「住処を追われてるんでずよね? 力を蓄えたいんでじょうか……」  円: 捕食ぽいけど〜  多々山: ……キメラアント?(違)  矢袋: 「・・で・・・も、食べて・・・ない・・よ・・?」  透子: だよねぇ  円: 「うん。とりあえず…養老に行ってみたいんだけど」  水城: 「あー、しまった」  矢袋: 「食べなきゃ・・・・力・・・でないんじゃ・・・ないか・・・な?」  円: 「何かあると思う…んだけど。気のせいかもしんないけどさ」むぅ、と悩みつつ  水城: 「瑞波さんに、それも聞くんだったな」  多々山: 「生まれる子供のだめにエサを補充じでると考えれば……?」  透子: 「ああ・・・だが今日はもう無理だな・・・」  円: 「…それにしては、何人か死んでたね」ぽつりと呟き。「死肉でも良いのかな」  矢袋: 「・・・うー・・ん・・・」  多々山: 「養老は遠いでずよ……名古屋からだとどれぐらいかかるごとどやら」  水城: 「つか、行きたくないっす」さっきから足が笑っている  多々山: 「……まさか、『妖怪への変質』どが?」<繭  矢袋: 「・・・とべ・・・ば、すぐ・・・」むん  円: 「……寒いね、それ」  GM: マスター「先ほど電報の方が入りまして、こちらから問い合わせましたが・・・養老付近のネットワークの方は退治するとまでは行かなかったみたいですね。逃がしてしまったとの事でした。」  円: 「へぇ、手負いなの?」  多々山: 「……つがい、か」  矢袋: 「・・・行かなくても・・・よ・・・くなっ・・・・た?」かくん  円: 「…やっぱさ。旦那が頑張ってる、って考えるべきかな?」  GM: マスター「2体いたとのことでした。片方を倒しきれる直前にもう片方が、担いで逃げ出したと」  水城: 「あ、そのネットに蜘蛛の能力とか聞けませんか?」>マスター  円: 「…それじゃ、片方は相当弱ってるね」  多々山: 「考えられる候補は……1.妻のエサ 2.子供のエサ 3.兵隊の作成」  透子: 「旦那か、嫁かは知らぬが」  矢袋: 「お父・・・さんは、頑張・・・・るもの・・・・です」  円: 「一応、化身は男だったよ」  矢袋: ちらりと多々山さんを見ながら  多々山: 「エサ、なんで胸糞悪くなりまずがね……」  円: 「…どっちにしろ、まだ手はつけてないみたいね」  円: >餌  多々山: 「……どうじまじだが?(笑)」<お父さんは頑張る  透子: 「ああ・・・」  矢袋: 「餌・・・なら、巣・・・に持ち帰・・・・るんじゃ・・・?」  円: 「それと…」前回取り逃がした喫茶店のコトを言って「あそこも何かあるかもしんない。一応言っておくよ」  透子: 「弱っているものに龍を食わせれば・・・という、発想かのう」  矢袋: 「なん・・・・でも・・・な・・・いですよ」にっこり>多々山さん  円: 「…うん。それもあるかもね、なんとも滋養強壮にゃ良さそうだし」  GM: マスター「能力の方ですが・・・片方は蜘蛛の糸をさまざまに使うことができるようですね・・・。もう片方のほうは牙などの戦いを好むようですが」  多々山: 「???(笑)」  円: 「手負いは、どっちの方?」  多々山: (たびたびすみません。また少々ロムです。急いで戻ります。挨拶は不要です)  矢袋: (いってらっしゃいませ(やっぱりひねくれ))  透子: てらw  水城: イッてらっしゃい(4次元ひねくれ2  円: とりあえず、前回の例だと街中に巣ー張ってるかもしらんのう。巡回してみるのも手かねぃ  水城: ヨ次元でも可(謎  透子: あ。 ---18:10 GMさんが去りました---  矢袋: ありゃ  透子: 円さんが姿を覚えて囮になるってどう?(ぁ  透子: おや  矢袋: おお ---18:10 接続キー認証中--- ---18:10 GMさんがやってきました---  矢袋: ぐっどあいでぃあ  円: おか、っと  水城: おかえりなさい  メイド琉佳: おかえり〜  矢袋: お帰りなさいませ  円: ほむ  透子: お帰りなさい  円: 良いね、やってみますか?(笑  GM: マスター「逃げ出したのは糸使いの方ですね。」再送します。  円: てことは、巣ー張り寄ったのは矢張りあやつか  矢袋: 幼女の姿を覚えるのこれで2度目ですねw  GM: そして過去ログ待ち・・・w  円: なんでこう覚える姿が偏ってるんでしょうか(笑  水城: 手負いが……戦闘タイプか  矢袋: ゴトーさんですし  水城: ゴトーさんですし  透子: ゴトーさんですし  円: こーら(笑  矢袋: 前衛だから傷ついた、と考えれば  円: (ちなみにその幼女に化けることを熱烈に希望してた輩がそこに(ぁ)  矢袋: さて、では次の日まで待ちますか?もう夜中ですし  円: 「ていうか、こないだあいつはどうやってココ見つけたんだろ。臭いかな?」  矢袋: (どこー?きょろきょろ)  矢袋: 「・・・勘?」 ---18:14 GMさんは落ちました--- ---18:14 GMさんが去りました---  円: あらら  矢袋: 調子悪いですねぇ  透子: 「感知の術をつかうのやも知れぬが・・・匂いだろうかなぁ」  透子: ですな  メイド琉佳: むぅ ---18:15 接続キー認証中--- ---18:15 GMさんがやってきました---  円: おか  メイド琉佳: おかえり〜  矢袋: お帰りなさいませ  透子: お帰りなさい  GM: 急に調子悪く・・・ ---18:15 GMさんは落ちました--- ---18:15 GMさんが去りました---  水城: ぎゃーす  円: 「とりあえず、囮は賛成…かな。上手くこっちに来てくれれば、被害も少なくなるかもしんない」  円: あららん  矢袋: あら  矢袋: 「・・・わた・・しも!・・・や・・・るっ・・・」  透子: だったら服を変えればごまけるかな>匂い ---18:16 接続キー認証中--- ---18:16 GMさんがやってきました---  矢袋: って、GMが居ないのに発言してもorz  矢袋: って、GMが居ないのに発言してもorz  矢袋: お帰りなさいませ  円: おかー  透子: お帰りなさい  メイド琉佳: おかえり〜  GM: ウワァァン  透子: あやねの服を円が化けたのが着て  円: 超嗅覚相手にはちと心もとないですが、効果はありそうですのう>服  円: ただ  円: ただ  GM: ただいまです  メイド琉佳: 糸ついてないか調べてみよう<あやね  円: それやると  透子: あやねには別の服を着せればちょっとは  矢袋: お、らぐらぐ  円: 変化解除が超きついのが問題です  円: (何  透子: ああw  矢袋: Fですしね!w  円: いや、蝙蝠とかになれば良いんですけど  円: まっぱなる  矢袋: 衣装持ちでは?  水城: CPU使用率がいきなり100%に(見てたらしい  円: 衣装持ちでも、既に着てるヤツが消えないので  円: 破くわけにもいかんし、どの道脱がんと。  GM: 糸はついていないようです。  円: で、とりあえず  GM: <あやね  円: どします?  円: 円はあやねに化けてうろついておきたいですが  メイド琉佳: 護衛と囮をたてましょう  円: その場合  水城: ……じゃあ、あやねの着替えだけでも  円: 本物あやねの方にも護衛を立てたいとこです  矢袋: 護衛はやっぱりお父さんかお母さんでしょう  円: 見破られる可能性無いとは言えんとです  水城: いや  水城: 外でアピールしてきたから  メイド琉佳: ぱぱとままで護衛残りで囮?  円: 囮の方にぱぱままのがいいかも。  透子: ですね  水城: 囮を護衛した方がいいかもね  メイド琉佳: あ、そっか  水城: です  矢袋: あー、なるほど  透子: ただ・・・・蜘蛛にアピールがどれだけ聞いたかと(ぁ  GM: あやね「うー…お腹空いた〜」マスター「サンドイッチでも作りましょうか?」あやね「さんどいっち?」マスター「えぇ。サンドイッチです。」あやね「お願いしまーす」マスター「はいはい。では御代は水城さんのバイト代から引いておきますね」  円: 囮&護衛に円透子水城、本物あやねの護衛に琉佳と多々山さん?  円: 水城さん…w  水城: 「何で!?」  透子: w  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  円: 矢袋さんは…囮にゃ向いてないな。多々山さんと一緒に居た方がいいやも  矢袋: (忘れられてる・・・ふふふ、いいの、いいのよ矢袋、あなたは強く生きなさい)  GM: で  円: ちょっと検討中だったです(笑  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる>サンドイッチ  透子: 「あー、森永コ々アもつけてやってくれ」10銭銀貨をパスしつつ  円: 作戦的に本物の護衛がちと多い気もしないでもないですが ---18:22 透子さんが去りました---  GM: あやね「…。」席少しどかしてあやね「一緒にたべよ」とサンドイッチを矢袋のほうにづらしつつ  矢袋: バラバラになれば荷物として持ち運べますが?(何  円: 嫌です(真顔>バラバラ  矢袋: 「・・・あ・・・・いい・・・・の?」おそるおそる  矢袋: えー  円: 誰が好き好んでバラバラ遺体持ち歩きますか  矢袋: 生きてますから!脈打ちますから!ほら、大丈夫!  GM: あやね「いいよー。たべよー」と出されたココアを飲んで「熱っ!」とかやる猫舌なあやね  円: 余計怖いわああああああああ!  矢袋: えー  GM: 普通に持ち運べますよ?レイなら(ぇ  メイド琉佳: w  円: お父さんパワーですね  GM: 慣れてますから  矢袋: 「・・・・う・・・ん、ありがとう・・・」ほほ染めて、ぱく  矢袋: 「あ・・・おいし・・・いね、ふふ・・・」すごい嬉しそう ---18:25 接続キー認証中--- ---18:25 透子さんがやってきました---  円: 「…つーわけで、俺的に囮を提案」  円: おかー  メイド琉佳: おかえり〜  矢袋: お帰りなさいませ  透子: むう、ただ  GM: さて、10台前半コンビが友情を暖めつつ、作戦は決まりましたか?w  矢袋: 「・・・・大丈夫・・・?」おろおろ  矢袋: >猫舌  GM: おかえりなさい  円: 「ちょっと性急かなー、とは思うけど」  メイド琉佳: 「それでいいんじゃない?」  矢袋: 囮でOKー  水城: OKです  円: PLの一案としては囮護衛本物も護衛まるっとするっと大解決作戦を提案  水城: そして、飯炊きROM(ぁ  水城: ノシ  円: てらっすw  矢袋: いてらっしゃいませ  GM: いってらっしゃい  メイド琉佳: いってらっしゃい  GM: えーっと、偽者+水城と透子組と本物+多々山と琉佳と矢袋で部隊分け?  円: 「じゃー、覚えちゃうよ?こっそりついてこれる人には、囮の方についてきてほしいかもだけどさ」  矢袋: ですね  メイド琉佳: ですねぇ  円: です。  GM: ふむ  GM: 了解しました  円: …戦法間違ってる気がせんでもないが。ニセモノ側に来ると想定すべきだろうのう  メイド琉佳: こっそりっていっても忍び15だからなぁ  矢袋: 「よ・・・ろし・・・・・くね」サンドイッチほうばりつつ、ぺこ  円: そーするとこっちに戦力集めるのが吉なんだが、まー良いか  矢袋: 忍びは14です・・・  矢袋: あ  円: とりあえず  円: 姿記憶。あやねちゃんをじーっと観察  矢袋: 囮ーズ、後衛と微前衛だけか・・・バランス悪  円: 超バランス悪いです  円: しかも前衛とかいって、防護5のHP61ですYO  GM: あやね「・・・・・・おとーさん…おかーさん・・・いなくなっちゃうの?」グスッと泣きそうに  矢袋: やっぱ、バラバラをもち歩いたほうが  多々山: (ただいま戻りました)  円: 「…ぁー」困った顔  メイド琉佳: おかえり〜  透子: おか  GM: バックに詰めときますか?w  多々山: (挨拶不要です)  円: …でかいバック持ち歩いてもらおーかw  円: 水城さんに  メイド琉佳: 今回の最大戦力ですからねぇ<矢袋さん  矢袋: 「・・・・大丈・・・夫、ちゃ・・・んといる・・・から、いなく・・・・なったりし・・・ないか・・・ら、ね?」撫で撫で  矢袋: えーすぱー!  透子: 「ちょっと出かけるだけ(いいこいいこ)」宥め宥め  GM: あやね「うー…やーだー…やーだやーだ!やーーーだぁぁーー!」ビェーッと泣き出すあやね・・・なんつー子供だ!(コラ  矢袋: はい〜、とか言いながらバックから出ますか?(何  多々山: 「ぼらぼらあやねちゃん、おじちゃんと一緒に遊んで待ってようが?(悪人面で(笑))」  GM: (バックに入る絵って・・・何となくエスパー伊藤を思い出すのは私だけ?w)  透子: (困)(とりあえず頭撫でつつ仲間達に微妙な視線)  多々山: 結構好きでした(笑)<エスパー伊藤  透子: ほんにんもおもいだしてますねw  矢袋: 「泣か・・ない・・・の、お父さん・・・もお・・・母さんも・・・困っちゃ・・・うよ?あやね・・・ちゃ・・・んは、いい子で・・・しょ?」撫で撫で  矢袋: はい〜  GM: あやね「やー!おとーさんとおかーさんがいいのー!いなくなっちゃうのはいやなのー!」ビェー  メイド琉佳: 自分の耳押さえます「大人しくしてたらお父さんが美味しいものおごってくれるって」(ぁ  円: 「んー。あの蜘蛛をささっと倒したら、すぐにおかあさんとおとうさん帰ってくるからさ。それまで、ちょっとだけ待ってくれない?」困ったような笑顔で、目線合わせ  GM: あやね「ふえぇぇぇん(ガン泣きモード)」  多々山: 「ほらほら、あやねちゃん。おじちゃんが、ストーンカメオ作ってあげるがら泣かないで(宝石屋技能(笑))」  GM: とりあえず上手くあやすか、泣き疲れを待つかしてくださいw  円: 「…んー」葉っぱ取り出し。  矢袋: 「・・・・・・」撫で撫で撫で(エンドレス  円: 幻覚使用。  矢袋: 偽「・・・・」撫で撫で・・・・しゅぼっ  円: 内容?某妖怪パレード(ぁ  矢袋: w  矢袋: ぽんぽこー!ぽんぽこー!  メイド琉佳: w  透子: 「すぐ帰ってくるから、良い子で待っておいでね」よしよし  透子: w  多々山: 「……俺さんが外に出ると目立ちますし、歩くのも遅いでずじねぇ(ため息)」 ---18:34 GM が3D6を振りました 1+5+1=7---  円: くるりと雷神、吹かれて風神、ぼうっと燃えたら提灯お化け  GM: ふむ…  水城: ただいま  矢袋: お帰りなさいませ  透子: おか  GM: あやね「…ホントに帰ってくる?」しっかりと袖掴みつつ>透子  メイド琉佳: おかえり〜  GM: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  円: おかー  矢袋: 「お母さんは・・・嘘・・・・つかな・・・いよ、ね・・・お姉さん・・・?」  GM: あやね「………すぐ帰ってくる?」やっぱりシッカリと袖掴みつつ  透子: 「帰ってこないはずがないでしょう?」にっこり  円: 個人的には  透子: すぐかは・・・わからないな(ぁ  円: 自分と同じ姿のヤツがぱぱとままと一緒にどっか行っちゃうのは  円: 子供心にアレだと思うのですが  円: (ぁ  透子: パパ宜しく(ぁ  水城: 「ああ、すぐ帰ってきてやるから、待ってろよ?」  GM: ですね  多々山: 「ほら、ね。お母さん帰っでぐるっで。だから、おじちゃん達と一緒に待ってようか、ね?(目線を下げて)』  円: 化けるのは外でだ、外。服はどーしようかのう  GM: だから二度泣き入る気はGM的にマンマンですよ?w  矢袋: w  円: あー  メイド琉佳: w  透子: 服は・・・おねまにお着替えして貰いましょ  円: 「マスター。あやねちゃんが着れる着替えとかある?」  円: 一旦着替えさせて、服徴収也(ぁ  多々山: 灰藤「僕が持ってます」<幼女洋服  矢袋: お着替えターイム  GM: あやね「うー…すぐだよ。すぐ帰ってきてね…」ぎゅーっと袖とか掴みつつ  GM: 偽無い!?W  円: w  メイド琉佳: w  矢袋: こらぁ!!偽をつけろやあああああああああああああああああああああああ!!  多々山: 基本ですよね?(きょとんと)<偽がない  矢袋: それは違いますよ(真顔  水城: 「おう、いい子にしてろよ」  円: 指向性。『多々山さん、早世ちゃん、琉佳ちゃん。あやねちゃんのコトお願いね』  矢袋: ・・・って、はっ  メイド琉佳: 「明日の朝には帰ってくるわよ」  円: 基本です  GM: では、灰藤が茜ちゃんの服を貸し出してくれましたっと  多々山: いや、そろそろ私もここの流儀に従うべきかと(笑)  矢袋: 確かにあかねちゃんの服は持ってる  円: 持ってるネ  矢袋: んじゃー、偽なくても無問題ですね  多々山: (グッと親指)>円さん  水城: ……そうだな  円: (ぐっ)  多々山: ……嘘から出た誠になっちゃったー(笑)  透子: w  GM: あやね「…明日なの?」  水城: 頭をぐしぐしと撫でます  矢袋: ・・・さむずあっぷはやめえええええええい!!!  円: 「いや、もちっと早く終わると思うけどー」  円: とかいいつつ姿記憶 ---18:38 円 が葉っぱを頭に乗せ3D6を振りました 5+1+3=9---  円: 成功。  多々山: さて、幼女3人+多々山か…………ますます怪しいのぅ(笑)  矢袋: ごほーしします?(何  水城: 最初に撫でた時との対比でとても綺麗な構図が(オイ<撫で  円: w  メイド琉佳: w  多々山: やめてください(笑)<ごほーし  GM: あやね「(撫でられつつ)…早く…(ぐしぐしと涙をふき取りつつ)早く帰ってきてね。おとーさん。おかーさん」  透子: 「多々山殿の言うことを良く聞いて良い子で待っていてね?出来るだけ早く帰ってくるから」目線合わせて  多々山: 最初に会ったときより精神年齢が幼くなりましたね(笑)<あやねちゃん  矢袋: 「・・・・・・・・」何となく、じーっと見てる  透子: ですねw  円: 「…(俺、悪者かなー)」苦笑しつつ>あやね見て  円: そーいうもんです(ぁ  GM: 親なんて甘える対象がいなかったですからねぇ。  矢袋: 茜ちゃんもなぁ・・・(何  GM: と独り言  多々山: 「(俺さん責任者……だよな、このメンツじゃあ(笑))」  透子: そして口調がどんどん透子にw  水城: む、自然発生なのか  GM: いやいや。独り言ですから  円: さて  透子: 生まれたときは一人だった、かな?  GM: 全ては終わった後に  円: とりあえず色々気になる点は後にして  水城: 了解  透子: ういうい  矢袋: 「・・・・・・・」終わったら、ものごっついお兄さんに甘えようとか思いつつ、じーっと見てる  円: 着替えを徴収。外に出たら変化しましょう  円: っと  円: GM  メイド琉佳: うさみみ出して警戒〜(指向性聴覚)  GM: はいはい  円: とりあえず、着替えで臭い誤魔化しはいーとして…あやねちゃん、オーラは隠蔽してましたっけ  多々山: 「ざで、じゃあ俺さんの宝石細工の腕前でもお見ぜじまじょうがね(指をポキポキ/あやす気マンマン)」  透子: してなかったはず  GM: ちなみに、マスターは今日は臨時休業の札かけてバイト君と娘さんは帰してあります  GM: してませーん。  GM: ごりごり妖怪のオーラが見えます。  円: 有無、隠蔽オフ。視覚・聴覚・嗅覚・触覚・オーラを誤魔化す(ぁ  矢袋: 化ける時はオーラ隠蔽で対象のオーラになれるのでは?  円: 第六感以外なら平気!(ぐぐっ  円: 隠蔽は、多分「○○変身」だけだと思います  多々山: っていうかあやねちゃんにイタズラされますね(笑)<うさみみ  矢袋: かなぁ?  GM: 勿論、ターゲットロックオンですよ<うさみみ  円: どの道妖怪は姿以外真似られませんし  矢袋: うさ耳・・・  メイド琉佳: あうっ  透子: めをきらきらさせてw  水城: なーに  水城: もしもの時は水使いの代役が  円: つわけで超嗅覚・オーラ感知2L発動させつつ隠蔽はオフ。  矢袋: なーつかしー!彼奴は今頃どうしてるかなー(何)?とか思いつつ矢袋さんもさわさわしますよ?  多々山: 引っ張られるぐらいは覚悟しておいた方が……(笑)<うさみみ  円: 「…先外出てるよー」  矢袋: 「いって・・ら・・・っしゃ・・・・い」さわさわさわさわさわさわさわ!  円: こっそり外に出て、その辺の路地で衣装オフ、そんで化ける ---18:44 円 が葉っぱを頭に乗せ3D6を振りました 3+2+4=9---  円: どろん  GM: あやね「うー…」まだギューッと透子に抱きつきつつも、目はうさ耳の方へと・・・  円: で、んしょんしょと服を着込みます  円: 超興味引かれてる!w  多々山: 「いっでらっじゃーい(剣客っぽく、外が見える窓の所に座ってよう)」  矢袋: 「・・ふ・・・ふ・・ふふ・・ふふ・・ふ・・・・・・ふふふ・・・」さわさわさわさわさわさわさわさわさわ!!  GM: 好奇心3L舐めんな!w  メイド琉佳: 「・・・」うさみみぴくぴく  円: そして飛来する出刃包丁?(違>外が見える〜  メイド琉佳: 「あん・・・そこ・・・くすぐった・・・っくっく」w  水城: 「んじゃ、行ってくる」出来るだけ軽く言います  円: 外で、あやねから見えない位置で待ってます  多々山: 偽琉佳「あやねちゃんに耳寄りな話があります。耳よりー(うさみみくっつける)」  円: w  矢袋: 「・・ここ・・・?ここ・・が・・・いい・・の?・・」さわさわさわさわさわさわさわさわさわさわ!!!!  水城: うわぁ  GM: あやね「おとーさん。お土産あれ欲しい」うさみみ指差しつつ  透子: 「良い子にしててね」うさみみの方に押し出しつつ  メイド琉佳: さ、さむいぞw  透子: w  円: うさみみは無いよな、流石に…w  GM: 偽あやね「・・・・・・・・・10点?」<耳寄り  矢袋: しわとしわをあわせて幸せと同レベル?w  水城: 「……あいあい、見つけたらな」  円: 字面で書くと  円: 何か嫌(ぁ  メイド琉佳: 「あ・・・んっ、そ・・・そそこは・・・だめ」(ぁ  多々山: 「(プレゼント用の宝石細工しながら)………ほら、琉佳さんが困ってまずよ(笑)」>あやねちゃん、矢袋さん  多々山: って言うか、このCM皆覚えてないんですね(笑)<耳寄り  円: 「(ちょいちょいと手招き)」>水城・透子  GM: あやね「いってらっしゃい。早く帰ってきてね。」とてとてと扉の方まで見送りに  円: やべっ  円: 隠れる(ぁ  矢袋: 「・・・・ふふ・・・こ・・こ・・・・なの・・・ね・・・」さわさわさわさわさわさわさわさわさわ!!  GM: あ、いたのか・・・  GM: えーっと  矢袋: と、止められん、触ってるし(ぉぃ  円: まぁ、多分其の辺の路地で待ってるですが  円: 出ちゃった?w  メイド琉佳: 「あ・・・んっ、うくっ・・・あはははっは」  多々山: 「(ドキドキしながらも顔を抑える(笑))ほら、やめなざいっで!(笑)」>矢袋さん  多々山: 「ほらほら、あやねちゃんもおいで。いいものあげるから(ちょいちょい)」  透子: 路地までは出させなさそうだが  多々山: 早く行っちゃってください(笑) ---18:48 GMさんが去りました---  矢袋: 「・・雪雄・・・お兄・・・さんも、ど・・うで・・・すか?・・・気持ちいい・・・・です・・よ?」さわさわさわさわさわさわさわ!!  水城: アアン  円: GMが行っちゃいました  矢袋: あら  円: (ぁ  透子: あぁんw  多々山: 行っちゃいましたねぇ  メイド琉佳: あら ---18:49 接続キー認証中--- ---18:49 GMさんがやってきました---  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  メイド琉佳: おかえり〜  透子: おか  GM: ただいまです。  水城: おかえりなさい  GM: で、えーっと  多々山: 「……………………いや、いいでずがら(笑)」<気持ちいい  透子: ちょっと10分ロムです  GM: 隠れたの?  円: 衣装じゃないからのう、葉っぱいくつか補充しとかんと  GM: >円  円: てらっす  多々山: てらっしゃいませ  メイド琉佳: 「あはっはははっ・・あ・・・あはっう・・・あ・・・も・・・もうダメ・・・」(ぁ  透子: くろねこやまといかんと  メイド琉佳: いってらっさい  水城: いってらっしゃい  円: イメージ的には、化けるときに隠れた路地に身ー潜めてます。ぱぱまま来るまで待ってます  多々山: 「(はぁ、とため息をついて)はい、お終い(ひょい、と持ち上げる(笑))」>矢袋さん  GM: いってらっしゃい  矢袋: 偽「はっ、そないゆーたら、人間の耳は!?今やったら、見れんのんちゃうのん!?」  矢袋: いってらっしゃいませ  多々山: 誰!?(笑)  矢袋: 「・・・あー・・・うー・・・・も・・・っとぉ」名残惜しそうに  円: w  GM: ふむ。とりあえず見つけられないでおきますか。  円: 「(じー)」  GM: バイバイと見えなくなるまで手を振った後、誰も回収しないとずっとそこにいますよw  矢袋: 某邸の住人です(何>誰  多々山: 「ほらほら、琉佳ざんが可愛ぞうでじょ? 苛めちゃダメ(笑)」>矢袋さん  多々山: 「ほら、あやねちゃんおいで。いいものあげるから(ちょいちょい)」  円: 回収ー!回収ー!w  矢袋: 「あやね・・・ちゃん、そろそろこっち・・・・こよ?・・・風邪ひ・・・いちゃ・・うよ」  矢袋: ぶらさげられつつ  メイド琉佳: 偽「は・・・ぅ・・・こんなの初めて」(ぁ  水城: 「さて、っと」  矢袋: 琉佳さん・・・・そんなに良かったですかw(わきわき  GM: あやね「うん…」パタンとドア閉めてぽてぽてとうさ耳の方へ(ぇぁ  多々山: ……猫?(笑)<ぶらさげ  水城: 「行くか、偽の娘よ」>円 ---18:53 メイド琉佳さんが去りました---  円: 「不満そーね、おとーさん」  GM: さて  多々山: 「……すまぬ、琉佳さん。犠牲になっでぐだざ(合掌)」  多々山: ……逃げられた?(笑)  矢袋: ・・・・・猫っぽく、お兄さんは首元もちますから  円: w  水城: 「非あやねのほうがいいか?」  円: 「はいはい、どーせ俺は悪者ですよーだ」そっぽ向き  多々山: 偽「可愛い子猫ちゃんだ(喉をグリグリ)」  矢袋: 「・・・・うー・・」じーっとうさ耳を見てる  円: 「とりあえず、早く帰りたいでしょ?行こうよ」演技開始(何  矢袋: 偽「ひゃん・・・あ・・・ふ、くすぐったいです・・・よ・・・あん」 ---18:55 円 が葉っぱを頭に乗せ3D6を振りました 2+3+5=10---  円: 7成功くらいあやね。  多々山: さて、これ以上偽とは言え続けてしまうと、レイさんに殺されますね(笑) ---18:55 接続キー認証中--- ---18:55 メイド琉佳さんがやってきました---  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  GM: 殺されますね。  メイド琉佳: ただいま〜  GM: おかえりなさい  円: 断言した!  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: ・・・愛ゆえに?(違  水城: おかえりなさい  多々山: 愛ゆえにですね(笑)  GM: そろそろ19時か  多々山: 「ほらほら、あやねちゃんもあんまり琉佳さんを苛めちゃダメですよ(笑)」  円: 「じゃ、いこ。おとーさん」にこ。そして指向性『反応はフツーにしてね、フツーに』  多々山: 7時ですねl。  円: ですのう  矢袋: 鉄腕の時間ですね  円: 背後で鉄腕です  矢袋: 休憩しますか?  GM: あやね「(さわさわさわさわさわさわさわさわさわさわ)ふかふか〜」  GM: <うさみみ  GM: ですね。休憩と致しましょう。  矢袋: 「・・・あー・・・・うー・・・」羨ましそうにじーっと見てる、ぷらーん  円: ぬ、休憩ですか  透子: ぜぇぜぇただ  矢袋: はーい  円: おかー  GM: というか…何も食べてないので胃が・・・w  矢袋: お帰りなさいませ  水城: 「んじゃ、行くか」  多々山: おかえりなさいませー  円: お疲れ様w  GM: おかえりなさい  透子: ・・・って、休憩ですか  メイド琉佳: おかえり〜  水城: 休憩………  多々山: 休憩入れますか?  矢袋: 急がなくても良かったようですねw  水城: さっき飯炊いたばかりか  矢袋: 何時まで休憩でしょうか?  メイド琉佳: 瑠阿さんの疲れ様ですw  円: …晩飯は…どーせ二時間後か(遠い目  透子: 自炊しなさい、自炊w  GM: ふむー・・・  多々山: 私も今夜でかけるので大分後ですので……<晩飯  円: 冷食しか無いのが激しく空しい…w 何かパクるかのう…w ---18:59 透子さんが去りました---  メイド琉佳: 犯罪は止めておけw  矢袋: 8時くらいまで?  円: いや、冷蔵庫からナ(笑>パクる  矢袋: 菓子でもほうばりやー、間食でもたせるがいいがねー  メイド琉佳: 前中後編?  GM: まぁもう少しやりましょうか  矢袋: はーい  メイド琉佳: うぃ  円: うい  GM: なんにも食べてないから、逆に耐えられる・・・(苦笑  円: 間食なんぞありません(ぁ ---19:00 接続キー認証中--- ---19:00 透子さんがやってきました---  円: おか  GM: おかえりなさい  矢袋: ・・・お二人とも・・・ファイトw  多々山: おかえりなさいませ  透子: ただ  矢袋: お帰りなさいませ  GM: では。えーっと  GM: 偽者組  GM: こんな夜遅くどちらにいかれるので?  円: ぶらつきますかの  水城: いや  透子: 何か目的がある風がいいかな  水城: 調査しましょう、ポーズだけでも  水城: たとえば  円: じゃあ、あの喫茶店でも行ってみますか?  メイド琉佳: おかえり〜  水城: ですえn  矢袋: その頃「・・・・・・」ぷらーん(右へ)ぷらーん(左へ)ぷらーん(右へ)  円: もし本拠地ならなんらかの動きがあるだろうし、そうじゃなくても中継点である可能性はある  透子: ですな  多々山: 「ほらほら、あやねちゃんももうお終い(片手に矢袋さん持ち上げながら、ひょいっ)」  GM: では、喫茶店前です。  GM: 閉まってます。  円: 超嗅覚+オーラ嗅覚2L。周囲に臭いは?  矢袋: その頃「・・・・・・・・」ぷらーん(左へ)ぷらーん(右へ)、楽しくなってきたらしい  GM: 何の匂いでしょうか?  多々山: 「(手がだるくなってきたけど、下ろせなくなってしまった(笑))」  GM: 反対の手でぷらーん(右)ぷらーん(左)ぷらーん(右)ぷらーん(左)ぷらーん(右)ぷらーん(左)  円: 前回の蜘蛛の臭いやら、若しくは妖怪のおーら。  GM: ふむ  GM: では、-3判定でどうぞ ---19:04 円 が葉っぱを頭に乗せ3D6を振りました 5+2+2=9---  円: 3成功。  多々山: 「ふぬぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅッぅぅぅ!(笑)」<あやねちゃんと矢袋さんぷらーん  GM: ふむ  矢袋: その頃「・・・ふ・・・ふふ・・・ふ・」楽しさ全開、ぷらーんぷらーん  円: 根性だ、多々山さん…w  GM: なら、気づくかな…前に嗅いだことのある匂いが僅かに残っていますね。  多々山: 「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ!(腕に血管浮き出る。顔は真っ赤(笑))」  円: 「んー」 指向性@透子水城『ちょっとだけ蜘蛛臭いけどー…』  矢袋: その頃「・・・・・・・・・!」何かに気づいたらしい ---19:06 メイド琉佳さんが去りました---  矢袋: その頃「・・・・・・・」ぷらーん(前へ)ぷらーん(後へ)ぷらーん(前へ)  GM: もう一度判定どうぞ。今度は難しい-5  水城: 「お邪魔しますか?」>透子さん ---19:06 円 が葉っぱを頭に乗せ3D6を振りました 1+1+4=6---  円: 4成功かい  水城: おおお  GM: おぉ  矢袋: おお  多々山: 「(もう下ろしたい(笑))」  多々山: っておぉ  GM: なら、それに敬意を表して  円: ほんに円は目が良いのう…w  GM: 流れていく方向は・・・前回遭遇した"巣"の方向かと言うのが分かります。  矢袋: 手負いがいるほう・・・かな  透子: ほむ・・・  円: なら、その旨を指向性でお伝え  矢袋: その頃「・・・・・・・!!」また何かに気づいたらしい  透子: では・・・一応其方に向かって・・?  多々山: 「(腕がだるくてそれどころじゃない(笑))」  矢袋: その頃「・・・・・・・・・」ぷらーん(右回り)ぷらーん(左回り)ぷらーん(右回り)  円: 大体いつ頃の臭いか、とかはわかります?  GM: えーっと  GM: 今日  矢袋: お、新しい  多々山: 「(うぅむ、びみょうに矢袋さんの方が重いな(失礼)」  水城: というか  水城: 今日に決まってる  円: あん時のですのう  GM: うむ ---19:09 接続キー認証中--- ---19:09 メイド琉佳さんがやってきました---  矢袋: その頃「・・・・・・!!」ぎんっ!何か感じたらしいです  メイド琉佳: ただいま  矢袋: お帰りなさいませ  円: 細かくは分からんか、sて  円: おかー  多々山: おかえりなさいませ  GM: おかえりなさい  透子: おか  多々山: 「(ビクゥッ!)ど、どうじだの矢袋さん?(あせあせ)」  円: とりあえず  円: お邪魔してみる?  矢袋: その頃「・・・な・・・にか、失礼・・・・な・・・・こと考え・・・てませんで・・・・したか・?」ぎろぎろ ---19:11 GM が3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: ・・・あ  円: ぬ  矢袋: む?  水城: うむ?  GM: えーっと…  多々山: 「ぞんなごどないでずよっ! 矢袋さんは可愛いなぁっで(汗汗しながら自爆)  多々山: 微妙なダイス目ですな……  円: 何だ何だ  GM: 出歩いている3人  矢袋: その頃「・・・・・・・・・・」じーっと見てる、じーじーじー  円: あいあい  GM: 近く判定をどうぞ。  GM: 知覚・・・ ---19:12 円 が葉っぱを頭に乗せ3D6を振りました 4+3+2=9--- ---19:12 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+6+5=14---  円: 5成功。  水城: 2失敗  矢袋: 強化中の官憲かな? ---19:12 透子 が詔を唱えながら3D6を振りました 1+6+1=8---  円: 10以下しか出てない罠  透子: 7成功  多々山: 「ほらほらッ、何にもないがらっ!(プラプラと揺すりつつ(笑))」  円: >知覚系  矢袋: 円さんの出目はいつものゴトーさんらしくないです  GM: それぞれ何で判定したか、教えてください。  円: 円と彩子は目が良いです  円: ぬ、嗅覚とかでも可?  多々山: 小畑はー?(笑)  GM: まぁ嗅覚でもいいですよ  水城: 普通に目、かな  円: 円は嗅覚にしておきますか、鋭敏足せるなら6成功  透子: 知覚・・・多分視覚。  矢袋: その頃「・・・・」じーじーじー、でもぷらぷらしてるうちにどうでもよくなってきたらしい  透子: もしくは聴覚。目とか耳は普通だから・・・  GM: では、透子さんや  GM: 向かいの建物(3F程度のビル)の上に人影が見えたような  GM: 円  円: はいはい  GM: 今嗅いだ匂いと同じ匂いが  円: 指向性。『…蜘蛛、近くに居るよ』  円: >水城透子  GM: 向かいから来てます。  矢袋: その頃「な・・・・ら、い・・・いです・・・、あんまり・・・女性・・の体重・・・とか、考える・・・の失礼です・・か・らね?」ぷらーん、ぷらーん  円: 『…向かいのビル…かな?』何食わぬ顔で喫茶店を覗き込むフリをしつつ  多々山: 「(ぎくぎくぎくぅ!)ぞっ、ぞんなごどないでずがら(汗汗(笑))」  透子: 「上」子供に話しかけるフリで  透子: 「向かいのビルの上だの」表情はにこやかに  透子: @小声 ---19:16 GM が3D6を振りました 5+1+5=11--- ---19:16 GM が3D6を振りました 2+6+3=11---  円: 「うんー」はしゃぐ。  GM: ふむ・・・  水城: 「んじゃ、次はそこにいこうか」普通に  GM: (クローズで何か振ったらしく、吐血してる)  水城: ……微妙  メイド琉佳: ん?  円: 「うん!早く行こうよー」にこにこ、手を握ってぶらぶら  GM: さてと  水城: 自発言が、ね  円: 様子は?  GM: 動いている気配は無いです。 ---19:18 GM が3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: で、向かいに来ますか?  透子: ふむ。では偽あやねな円と手をつないでw  矢袋: 寝てるのかな  円: 『…どうする?俺が行っても良いけど』  水城: ………  GM: さてさて  円: 三階か。踊りの妖術は届くけど  GM: では接近するとして、べんべぬ〜ち〜の方へ一時カメラを  透子: 門でなら一飛びにいけるかな・・・  GM: 切り替えますっと  水城: 了解  多々山: 了解  透子: 了解  多々山: 「ふんぬぅぅぅぅぅぅぅぅ!(まだ頑張ってる)」  円: 門で水城さんと一緒に透子さん、円は変化で…かのう。っと、了解  矢袋: はーい  メイド琉佳: うぃ  矢袋: 「・・・・・」ぷらーん  GM: あやね「♪〜〜」ぷらーんぷらーん  水城: いや、変身しなおさんでも  メイド琉佳: 「・・・楽しいのかな・・・?」  水城: ←侵入可能だから  多々山: 「琉佳さん助げだらこの有様(しくしくしながら、頑張る(笑))」  GM: 琉佳は指向聴覚持ってましたね。  多々山: 「琉佳さんは無理でずよっ!(笑)」  メイド琉佳: うぃ、発動中です  円: 上まで行く内に逃げられちゃうかもしれんけどw  矢袋: 「・・・たの・・・しい・・・・・・です・・よ・・・?」ぷらーん  GM: 聴覚+5くらいで判定しちゃいましょーかw  矢袋: 何が来るー  メイド琉佳: 目標21w  矢袋: 失敗しなさそうw  円: 魔太郎が来る(違  GM: ここで18を出すと ---19:22 メイド琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: 君も今日からゴトーさん!  GM: チッ  メイド琉佳: 10成功か  矢袋: 称号授与ですねw  円: こーらw  矢袋: ちぃ  多々山: ウ・ラ・ミ・ハ・ラ・サ・デ・オ・ク・ベ・キ・カ…<魔太郎  メイド琉佳: せめてどっちかに偏ればっw  GM: では、シーンとした外。たまに吹く風の音に混じって・・・  GM: ・・・・・・・・・・・・・・・カサッ・・・・・・・・・・・・・  GM: と音がしましたね。  メイド琉佳: 「・・・誰か来たみたいね」  矢袋: 「・・・・・え・・・」  円: 偽茶釜「はぁい♪」  多々山: 「(真剣な顔して二人を降ろす)」  矢袋: 「・・・雪雄・・・お兄さん・・・」目で離して、と  矢袋: 「・・・・ん・・しょっ・・・・・と」  GM: …カサッ・・・カサッ・・・カサッカサカサカサカサカサカサカサ少し遠くから少しづつ近づいているような  多々山: 「……(すっと、手を解く)あやねちゃん、ちょっと下がっででね」  メイド琉佳: 「おまえかぁぁぁ!」w<偽茶釜  円: 偽茶釜「たったやますわぁ〜ん♪」るぱんだいぶ  多々山: 偽「(ハンマーで殴る(笑))」  矢袋: 偽?「・・・・・・・死ね」迎撃!  円: 偽茶釜「イヤン」  円: 茶釜は置いといて…←犯人  多々山: 店の表からですか、裏ですか?  メイド琉佳: 「どんどん近づいてくるわね・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・」こく  メイド琉佳: 数は1?  GM: 表でーす  GM: 1ですね  矢袋: 変身解除できないしなぁ・・・どないしよ  多々山: 迎撃するか。ここを守備するか。  円: 片割れが来たと見るべきか  GM: そして音が止みます  矢袋: 「・・・見に・・・行きます・・・か・・?」ててて、と扉のほうへ  多々山: 妖怪変身+武器の手発動  メイド琉佳: 「音がやんだ!」  矢袋: そして、あやねさんの恐怖判定?  矢袋: >変身  多々山: 私、姿が珍妙ですから必要ありません(笑)  矢袋: つまらーん  GM: あやねはマスターに猫持ちされつつバックヤードへ  メイド琉佳: 術が使えるなら大丈夫かな・・・  円: 猫持ちGJ  矢袋: マスター・・・w  円: (何  GM: ぷらーんぷらーんぷらーん  メイド琉佳: マスターないすw  矢袋: では、矢袋さんも変身解除、集中  透子: マスター・・・w  GM: ということでー・・・ ---19:28 GM が3D6を振りました 1+2+4=7---  メイド琉佳: 変身解除〜  矢袋: GM、4秒!いや6秒待ってくだされ!!(何  多々山: 敵が姿を見せた直前に追加体力を発動します  GM: ではシーンと無音の時間が続きます  透子: 時計の音だけが響く・・・ ---19:29 GM が3D6を振りました 5+1+5=11---  多々山: 「……どごだ、どごがら来る?(脂汗)」  矢袋: 発動判定よろしいでしょうか・・・?  GM: どうぞ〜<発動  矢袋: こっちこっちこっちこっちこっち>時計の音だけが〜  矢袋: はい、では ---19:29 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+2+5=13---  矢袋: 発動、体力50で空飛びます ---19:30 GM が3D6を振りました 4+3+2=9---  矢袋: 「・・・・・」ばさっ  矢袋: 「・・・・・・・」ごつっ「・・・・・・・」涙目  GM: ではでは・・・暫くシーンとしてますが  矢袋: 「・・・・ど・・こから・・・・・」きょろきょろ  メイド琉佳: 「・・・」  GM: 知覚等判定するのを認めますよ〜。何で判定するか宣言してください。  メイド琉佳: 聴覚  矢袋: 聴覚かな、外からぽいですし  多々山: 窓から外を覗きます。視覚判定で行きます。 ---19:31 メイド琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 6+6+2=14--- ---19:31 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+4+3=10---  多々山: 成功度2−  水城: 飯ROM、ぎゃふん  矢袋: む、被るか・・・まあいいや、12で ---19:32 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+6+2=10---  メイド琉佳: あうち2成功  矢袋: 2成功です  矢袋: いってらっしゃいませ  透子: いってら  メイド琉佳: いってらっさい  GM: いってらっしゃい  円: てらっす  多々山: いってらっしゃいませ  GM: 2成功かぁ  円: …そして俺も飯ROMです_| ̄|○  矢袋: いってらっしゃいませ  メイド琉佳: いってらっさい  多々山: いってらっしゃいませー  GM: ぅはぁ。いってらっしゃい  透子: いってらっしゃい  GM: まぁこっちが大丈夫ならOK。  円: (思ったより早かった、いてきま)  矢袋: 緊迫した状況で、まて次号!・・・ですか?w  GM: では、また少し時間が経つのですが  透子: では今のうちにご飯ご飯(ぁ  GM: あやね「・・・・・・ね、ねぇ・・・どうしたの?」とヒョッコリバックヤードから顔を出すんですよ。  多々山: いってらっしゃいませ  多々山: 「あやねちゃんっ!」(駆け寄るっ)  矢袋: うおっ  GM: あやね「??」駆け寄られ  多々山: 抱きしめて、辺りをうかがいます。  GM: で  メイド琉佳: 「・・・」前見たまま指向性聴覚は後ろに  多々山: 「ごめんね、こんな姿だけど、多々山のおじさんだよ……」(キョロキョロ)  矢袋: 「・・・・・・・・・」まずいかなとか思ってる  GM: うん。平気  GM: えーっと  矢袋: せーふ  GM: 知覚で聴覚振ってた人誰でしたっけ?  矢袋: はーい  メイド琉佳: はーい  矢袋: 2成功でーす  メイド琉佳: 2成功です〜  GM: あやね「多々山のおじちゃんなの?何かすごいねー」ぺたぺたと触りつつ  GM: 窓の外から「やはりここか・・・」と聞こえたよ〜な  矢袋: 「・・・・・・・」そっちへごう、ばさばさ  多々山: 「ありがどう……でもねあやねちゃん。ごごは危ないから、出でぎちゃダメだよ……」(体を離し、手をつなぐ)  GM: 外に出るんですね?>矢袋  メイド琉佳: 「・・・見られたか」  矢袋: いえ、窓へです・・・ありますよね?  GM: 窓にですか  GM: でしたら  矢袋: はっ ---19:37 GM が3D6を振りました 3+5+3=11--- ---19:37 GM が3D6を振りました 1+4+5=10---  矢袋: 店内で戦闘する気まんまんだったけど、オーナーなんていうかな!?後で怖ぇぇ  矢袋: 気づかれた・・・かな  GM: ドアがガチャッと開きます。  多々山: 不可抗力不可抗力(笑)  矢袋: 「?」そっちを見ましょう  多々山: あやねちゃんの手をしっかり握ります。  メイド琉佳: 横っ飛び  矢袋: 一般人ぽかったら、拉致って記憶操作ように捕まえます  透子: 偽マスター:「店を壊そう物なら私が黙っていません」=名古屋ごと壊(ry  GM: Σ  矢袋: マスター!?手加減しようよ!!  多々山: 一応、庇う体勢で居ましょう  メイド琉佳: 物陰に  GM: ・・・  GM: えーっと  GM: あやねの近くに多々山さんがいるんですよね?  矢袋: ?  多々山: はい。手はしっかり握って庇う体勢で。  矢袋: ですね  メイド琉佳: ですねぇ  透子: ・・・翡麗さんじゃないよね?(ぁ  矢袋: ・・ま、まさかぁ  多々山: 怖いなぁ……(笑)<翡麗さん  GM: 流石にそれはぁ・・・ ---19:40 GM が3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 無いですねぇ・・・  メイド琉佳: ふってるしw  多々山: ……可能性はあったわけだ(笑)  透子: 振った!?w  GM: ドアは開いていますが  矢袋: 10以下ですね!w  GM: 誰もいませんよ〜  矢袋: 透明か!  GM: (超スルー) ---19:41 GM が3D6を振りました 2+1+2=5---  矢袋: 「・・・・・・・・・」ドア閉めます  GM: お、素晴らしい・・・  多々山: ぎゅっと抱きしめます  メイド琉佳: む  矢袋: ばさばさ「・・・・風?」ぱたん  GM: ドア閉めようとすると・・・  円: (そして帰還、レス不要)  矢袋: (おかえりなさいませ(ひねくれ))  GM: えーっと・・・不意打ち判定  透子: (おか)  GM: おかえりなさい(堂々と)  矢袋: ・・・戦闘即応はもってないのよ!  矢袋: 不意打ちってどうでしたっけ  多々山: レイさーん(笑)<戦闘即応  GM: 知りません(キッパリ)  矢袋: ・・・GMぅ  円: 一応知力等ですよう  GM: あ。えーっと不意打ち判定ですね  GM: 知力判定。戦闘即応もってないのなら  GM: そのまま。あるのなら+5かな?  GM: 超反射があるのなら判定不要です。  GM: 失敗すると朦朧状態ですね。  メイド琉佳: 不完全な不意打ちなので精神的な朦朧かな  多々山: 矢袋サンだけ?  矢袋: えーと、では12ですね、振りますねー  GM: です<不完全な不意打ち ---19:44 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+6+5=16---  GM: 一応、全員振ってください。<判定  矢袋: ・・・・喰らいました ---19:44 メイド琉佳さんが去りました--- ---19:44 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+1+6=13---  多々山: 失敗! でも抱きしめてるからどっちにしろどうしようもない。  GM: では、失敗している人は朦朧状態です。  円: 戦術あったら修正有りますけど、それでも失敗でっか矢袋さんw  矢袋: 修正あっても13ですしね、16は同頑張っても無理ですよorz ---19:46 接続キー認証中--- ---19:46 メイド琉佳さんがやってきました---  メイド琉佳: ただいま〜  円: おかー  透子: おか  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: お帰りなさいませ  GM: それぞれ朦朧からの判定で毎ターン知力判定を振ってください。  GM: おかえりなさい  GM: とりあえずイニシアティブ振っておきます?  矢袋: 透明なのかな?敵は見えます?  水城: 目覚めろ龍の子〜  水城: 水撃10Dだー(オイ  矢袋: っと、琉佳さんがまだ振ってませんね  多々山: 琉佳さーん、知力判定ー  透子: 臥龍よ目覚めよ〜  円: 目覚めてみたら  多々山: 古いなぁ……(笑)  円: 周囲全体に攻撃だった…(何  水城: それでも良し(ぇ ---19:49 メイド琉佳さんが去りました---  矢袋: あら  円: あららん  透子: おや  GM: っと、ちょっとお待ちを  多々山: どーも不安定なようですな……  水城: ランダム目標の連射雷撃とか  円: ああ、良いですな  多々山: あの、今抱きしめてるの私なんですけど?(笑)  円: 自分中心のみの竜巻とかもイカス  水城: 気にしない>多々山さん  矢袋: 腕の中ではじけ飛ぶ?  円: 無問題  円: >多々山さん  GM: ただいまです  水城: 多分  円: 多分。  円: おかー  GM: で、何か面白いことやってますねぇw  水城: その方が楽に逝ける  多々山: おかえりなしあませ  円: 出刃包丁よりは良いですよね  多々山: ………イヤスギルーーーーーーーーーーーーーーーーー!(笑) ---19:51 透子さんが去りました---  円: 激痛で熱属性の重要器官をクリティカルですよ、ショックで心臓止まります  水城: ぼとぼと落ちるね  円: ですのう  GM: ふーむ  多々山: ……もう死にたくないです(笑)  多々山: ……いや、まぁ、シチュエーションにもよりますけど(おい)  GM: っと、その前にあやねの判定もしておきますか。 ---19:52 GM が3D6を振りました 5+2+2=9---  水城: 守って死ぬならOK?(ぁ  GM: あやねは朦朧としないか・・・  水城: 目覚めろ龍の子ー(繰り返し  多々山: まぁ、それはいいですけどね(笑)<守って死ぬ ---19:53 接続キー認証中--- ---19:53 メイド琉佳さんがやってきました---  水城: おかえりなさい  GM: おかえりなさい  メイド琉佳: ただいま〜  円: おかー  多々山: おかえりなさいませ ---19:54 接続キー認証中--- ---19:54 透子さんがやってきました---  円: おか  GM: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  GM: てすてす  多々山: 琉佳さん、不意打ちの判定で知力で振ってくださいでございまする(意味不明)  GM: OKOK  多々山: おかえりなさいませ  水城: CPU使用率、やっぱ上がるの  GM: うーむ  メイド琉佳: 知力ね  水城: 発言重なってるわけじゃないし……ログリクエスト?  GM: 厳しそうですねぇ ---19:55 メイド琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: ログリクエストもあるでしょうね  メイド琉佳: 成功  透子: あ、ログリクったですよ  GM: では、二人朦朧なこの状況  多々山: 琉佳さんだけか……  メイド琉佳: あ、戻ったときリクしました  メイド琉佳: ・・・え・・・  多々山: スンマセン、私と矢袋さん失敗しましたので(笑)  円: あやねも無事(ぁ  水城: ログリクは耐えられないのかのう、この鯖  GM: あやねはなぁ・・・  メイド琉佳: 一発だけなのに〜  GM: とりあえずイニシアティブと行きましょうか  メイド琉佳: おう  多々山: うぃーっす ---19:57 メイド琉佳 がうさみみをピクピクさせながら1D6を振りました 1---  矢袋: (すみません、電話でした)  メイド琉佳: ・・・涙 ---19:57 GM がアフロを躊躇無く被りながら1D6を振りました 3--- ---19:57 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら1D6を振りました 1---  多々山: ギャーー!(笑)  円: 低!  GM: アフロ神のお陰で勝てそうです  円: おのれアフロめ  メイド琉佳: アフロめ・・・ ---19:57 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 6---  円: 俺に被らせろ!  メイド琉佳: w  GM: ぬぁ  多々山: ナイスですっ!<矢袋さん  矢袋: 7、最速  円: HAHAHA、アフロ神の加護ですね!  矢袋: でも、朦朧  GM: でも、朦朧(爽  円: 頑張れ(爽  多々山: ……頑張ろう(笑)  矢袋: HAHAHAー!ダーイジョウブネー!  矢袋: 蝶頑張る  GM: さーて  GM: まずはドアを閉めようとしてた矢袋さんですね  矢袋: 完全な不意打ちはGMが1D振ってそのターン朦朧か・・・  矢袋: あ、はーい  矢袋: 「??????」ばさばさ  GM: 豪快な一撃〜  円: ぐおー  矢袋: そして、羽と背中には防護点がない罠  矢袋: 正面からですか?  GM: ドアを突き破るように蜘蛛の前足が〜  矢袋: 「え?え?え?え?え?」  GM: 矢袋さんの胴めがけて一直線に  多々山: ……人が、来ないかなぁ  GM: 矢袋さんの胴めがけて一直線に  GM: ということで ---20:01 GM が3D6を振りました 5+6+4=15---  矢袋: 胴・・・か、良かった  GM: 目が崩れ始めてきた・・・?とりあえずあたりかけ  矢袋: では  矢袋: 肋骨 ---20:02 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+6+6=14---  矢袋: 14点ダメージを自動的にどうぞ  水城: リブスブレード  GM: ふむ  矢袋: 腕に、だったかなトゲは  GM: とりあえず躊躇無くダメージ  矢袋: こーいやー  円: ブレスブレード?  矢袋: 肋骨ブレード? ---20:03 GM が6D6+3を振りました 3+4+2+4+2+1=16(19)---  円: 形成!  GM: ふ・・・相変わらずダメージダイスが終わってます・・・orz  円: w  メイド琉佳: w  矢袋: 9点貰って・・・・刺しですか?  GM: 19の刺しなんですよ!  メイド琉佳: でも結構痛いぞ・・・  多々山: ……きついですのぅ<刺し  矢袋: 18点刺さって、残り64  円: 一発貰ったら…防護10でも20以上いきますよう、期待値。怖い怖い  矢袋: あ、肋骨も刺しですから  透子: 直接系か。奥さんかなぁ  GM: ふ  多々山: ←防護点5  矢袋: ←防護点10  GM: とりあえず以上・・・しまったぁ。もうちょっと色々やればよかった(ぇ  矢袋: ←でも朦朧中  透子: 多々山さんは戦闘向きでないですからねぇ・・・  GM: ということで、琉佳さんですが  メイド琉佳: 二発もらったらやばいねぇ  多々山: 今一本足で片目ですからね……ペナがきつすぎる(ひゅるり)  メイド琉佳: 足しか見えてない?  GM: 足だけですね。  矢袋: まあ、刺しつ刺されつ、我慢比べかな  GM: とりあえず、矢袋さんに足が刺さってます。  メイド琉佳: 窓開けて出る・・・何ターンかかるんだ・・・  矢袋: ピック型かよう!?!?  矢袋: いやーいやー、2回刺しダメージはいやー  GM: いや。何となく刺しておこうかなと(ぇ  GM: イメージ的に ---20:07 GM が1D6+1を振りました 5(6)---  メイド琉佳: 足でドアくぐれませんよね?  矢袋: 鬼ー、鬼GMー  GM: チョット無理かなぁ・・・<くぐる  GM: とりあえず3ターンかかるとします  GM: (窓  メイド琉佳: ・・・窓開けます  GM: 鍵開けて窓開けて飛び出すで3ターン  矢袋: 鍵かかってたんだ  GM: かかってます。