GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti「if...10 years after phase 2」を始めたいと思います  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  水城: ぱちぱちぱちぱち  命: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちー  アイシャ(遺影): ぱちぱちぱちぱち〜  熊三: ぱちょぱちょぱちょぱちょ〜  多々山: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜  深澄: ぱてきゅりぱてきゅぱちぷちぱ〜  レイ: まぁまぁ、ねまさん。セッション始まるので、自粛期ですよw  多々山: で、ここでは変な擬音が流行ってるんですか?(笑)  GM: さて・・・まずはレイ  深澄: 私だけかと(苦笑)  ログ取りくまぁ: 始まったからもう大丈夫(´ω`)  GM: 放浪してて、名古屋に戻ってきたんでしたっけか  レイ: ぱちぱちぱち  レイ: てすてす  レイ: はいはい。  レイ: ですね。東京から新幹線でカツサンド食べつつ名古屋に  GM: では・・・Benvenutiに顔を見せるより先に。貴方は今、かつて身を寄せていた教会へとやってきています  レイ: 「…変わってないなぁ。ここは」ノックして中に入ります。  レイ: …変わってないですよね?w  深澄: 偽GM:風俗店になってます  GM: 教会の扉を開けて、中に入ると・・・  命: 偽:変わらず、麻婆色に染まっています  レイ: 麻婆色はイヤ-!!てか。風俗はもっとイヤー!!!w  GM: 佳澄「あ・・・レイ、神父?」  アイシャ(遺影): んじゃ全部纏めて  アイシャ(遺影): 風俗店「麻婆」で  深澄: うわぁ・・・  レイ: 「あぁ。お久しぶりです。」軽く会釈などしつつ  レイ: AT0さん…  GM: 佳澄「いらっしゃいませ♪ ファッションヘルス『MABO』へようこそ♪」  レイ: 「東京で仕事がありましてね。たまにはこっちに顔出そうかと」  アイシャ(遺影): おお、偽がついてない  深澄: 佳澄さん〜  レイ: って、偽がぁ!w  GM: という冗談はともかく  熊三: 偽ついてねえ!?w  命: Σ  命: Σ  多々山: ……いいのか(笑)  アイシャ(遺影): いいらしい  水城: w  命: 冗談だったかw  多々山: 偽レイ「とりあえず、1セット」  ログ取りくまぁ: 何故詳しいのか突っ込んでいい?(うずうず)  GM: 佳澄「何年ぶり・・・なんですかね。ずいぶん前のような気がします」  レイ: 多々山さんはマスターです。風俗の(何  レイ: 「3年ですかね…。まぁここは変わってなくて何よりです」  水城: 偽レイ「恋人コース、AFオプションで」(マテ  多々山: そっち系で働いている友達が何人か居ますので(笑)  レイ: 「シスターはお元気ですか?」  多々山: ……えーっ!(笑)<風俗のマスター  GM: 佳澄「・・・」ふと、その表情を曇らせる  レイ: 週4回通ってます<マスター  ログ取りくまぁ: 凄いですね(´ω`)超感心  水城: すごいなぁ<週四  GM: 佳澄「シスターは・・・もう・・・」顔を伏せ  アイシャ(遺影): 金がよくもつね  多々山: 偽佳澄「えーっと、そちらですとセット料金プラスサービス料2000円が」  レイ: 「……え?」<もう  多々山: ……もうやめておこう、いらぬ誤解を生むって言うかもうすでに生んでる(笑)  GM: 佳澄「麻婆を極めてみせると言って、中国に行きました」  深澄: うわぁ・・・  レイ: 「……シスター……」  GM: 佳澄「おかしな妖怪に洗脳されちゃって。たまに麻婆が届きますから無事なんでしょうけど・・・」  アイシャ(遺影): 洗脳されたって…  アイシャ(遺影): ふつーに大事だと思うが(笑  深澄: そこの銃?(ぇ  命: 元麻婆神父?(ぁ  レイ: 「…まぁ、元気ならいいです。えぇ……という事は、こちらは佳澄さんがお一人ですか?」  多々山: いいのでしょうか、それ(笑)<洗脳  レイ: 「他にどなたか派遣されたとか、聞いていませんが…」  GM: 佳澄「はい。時々、他の教会の神父様が様子を見に来てくれるんですけど・・・」  GM: と、そんな話をしていると  GM: 教会へと足を踏み入れる男が一人  レイ: 「そうですか…。Benvenutiの皆さんはお元気で?」  レイ: 「ん?」<男  GM: くたびれたスーツを来た、なまっちろい中年男性です  GM: 男「あの・・・こんにちわ、でいいんですかね」  GM: 男「ああ、その・・・ええ、と。・・・その、懺悔を聞いていただきたいのですが・・・」  レイ: 「えぇ。こんにちは」オーラを見てみますが  GM: オーラは人間です  レイ: 「はぁ…ですが…」佳澄の方をチラっと見ますけど  GM: 感情は・・・後悔と焦燥、あとは・・・欲望?  深澄: 偽男(レイさん(;´Д`)ハァハァ)  GM: 佳澄はレイを見返しますが  深澄: <欲望  水城: 懺悔=佳澄が個室でt(ry  GM: 風俗から離れんかいw  レイ: 「まぁ、私で宜しければ…ここの者ではありませんが、神父の端くれですし」と席の方に案内します。  GM: では懺悔室に入るっと  GM: 狭い懺悔室の中、男はうつむいて黙ったままです  水城: …………レイ=アレンは動かない  レイ: 「さて…ここにいるのは私と神のみです。貴方の思う事全てをお話ください。」っと  GM: 男「その・・・私、は・・・」  多々山: ダメだ、懺悔室と聞くと岸辺露伴を思い出してしまう……(笑)  GM: 男「私は・・・研究者なのですが・・・」  レイ: 「…」聞きにまわります。  アイシャ(遺影): プッチ神父はあかんのか?  水城: ラスボスのくせに印象薄いので<プッチ  GM: 男「その、使い方によっては・・・とても危険なものを、作ってしまいました・・・」  レイ: 「危険なもの…ですか?」  熊三: 偽男「メタル一茶を……百体も……!」<作った  GM: 男「危険なもの、です。いえ、無害とも言えるのですが・・・人の役に立つ、とも・・・」  深澄: メタル一茶は危険すぎです(笑)  アイシャ(遺影): なんというか曖昧だなぁ  命: きんぐいっさかも(ぁ  GM: 男「・・・私は、ソレの使い道に思いついて・・・恐ろしくなったのです・・・」  レイ: 「まぁ、世にある便利なものと称されるものは、大抵危険なものも含んでいますからねぇ…」  GM: 男「・・・人の役にも立つが、人の道を外れることも出来る・・・そんなものを、私は、どうしたらいいのでしょうか・・・神父様・・・」  熊三: むむう  レイ: うーん…  深澄: 偽レイ「汝のなしたいようになすが良い」  熊三: ラグ…ではないよねw  レイ: 「……私はそれが何なのかは分かりませんが…」と前置きしつつ「人の力を超えすぎたものは…大抵悲劇を生むものです…それが例えどれだけ便利なものでも…」  GM: 男「・・・」  水城: 偽レイ「生まれようとする者は祝福するべきだ」  レイ: 「貴方が思いついた、その道に外れること」  レイ: 「それは世に出れば、必ず誰かが思いつきます。  レイ: 」  GM: 男「・・・」  レイ: 「その時、貴方が後悔しない道を選んでください。貴方、そして貴方の周りにいる人々…その人達がどうなるかを考えて」  GM: 男「・・・はい・・・」  GM: 男「・・・ありがとうございます、神父様。私なりに・・・考えてみたいと、思います」  レイ: 「今、貴方の腕の中にある剣…とでもしましょうか。その剣を殺すためにつかうのか、守るためにつかうのか…貴方はその剣をなんのために使いたいのか」  レイ: 「道具とは人が使うからこそ、その力を生むのですから」  GM: 男「そう・・・です、ね。人が、使うからこそ・・・」  GM: さて、言うべきことがなければ次行きますが  レイ: 「えぇ。人が使うものです。そして作り出すのも人です。人の思い次第ですよ」  レイ: っと以上です。あとは何もなければここで切りで〜  GM: 男「ありがとうございました」最後にもう一度そう言って、男は立ち去ります  GM: と、いうわけで次  レイ: 「ふぅ…久しぶりに神父らしいことをしました」伸びなどしつつ(ぇ  GM: 熊さんの出番です  熊三: ほいほい  GM: 朝、貴方は愛する妻の声で目を覚まします  GM: あや「熊様、熊様〜。朝です、起きてください」ゆさゆさ  GM: ってこんな感じだっけ?<あや  熊三: 「ん〜…あと五分〜……zzz」  GM: では、あと5分という言葉を聴いて一度部屋を出ます  アイシャ(遺影): それが彼の遺言でした……  GM: そして部屋の扉を閉めた3秒後にまた入ってきます  水城: しかし、5分後には忘れていた  熊三: しまった、5分どころか1日くらい忘れ去られそうだw  GM: 「熊様、熊様〜。朝です、起きてください」ゆさゆさ  水城: 既に忘れたようです  熊三: 「ん〜…俺は5分と言っただろうが」仕方なく起きる  GM: ちっ ---0:43 レイ2号(同名です)さんがやってきました---  レイ: ただいまです。  熊三: おかー  命: おかー  GM: 起きなかったら大槌使おうと思ってたのに(ぁ  GM: おか  水城: おかえりなさい  アイシャ(遺影): おかー  多々山: おかえりなさいませ  熊三: 死ぬ! 死んでしまう!w ---0:43 レイさんが去りました------  GM: さて、そんないつもの朝の光景をしていると、携帯が鳴ります  熊三: 「くあぁぁぁぁぁ……ん、誰からだ」携帯を手に取ります。  GM: 誰かが・・・というか、あやが勝手に変えたのか。携帯の着メロは、最近人気の新人アーティストのデビュー曲  GM: 携帯の相手は、いつもの編集者さんですねぃ  GM: 編集「ああ、御岳さん? おはようございます」  熊三: むう、最近の歌手は全然分からんのにと思いつつ。「おはようございます。こんな朝早くにどうかしましたか」  GM: 編集「いやぁ、実はちょっと・・・ウチで使ってたライターが一人、事故って入院しちゃいまして」  熊三: 「ほう、そいつは大変ですな」  GM: 編集「今から記事差し替えっていうのはちょっと厳しいんですよ。新しいデスクが融通利かない上にもう使えなくて・・・」  GM: 編集「で、申し訳ないんですが・・・ベテランの御岳さんに一筆お願いしたいんですよ」  熊三: 「なるほど……扱おうとしてた記事は何なんです?」  GM: 編集「芸能関係なんですけどね。ほら、最近出てきた・・・シャナって新人アーティスト。知りません?」  GM: 編集「いやぁ、御岳さんは環境問題専門っていうのはわかっているんですけど」  GM: 編集「なんとかお願いできませんか・・・?」  命: 贄殿紗那?(ぁ  熊三: 「ふーむ……まあ、そちらには何度か世話になってますし……畑違いですが、何とかしましょう」  熊三: ちなみに熊三はシャナを知ってるんでしょうか  GM: それはダイスのみが知っている  熊三: 知力?  GM: というわけで知力判定行ってみましょうか。自主的に±修正お願いします  熊三: −4つけまーす ---0:54 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6-4を振りました 4+1+2=7(3)---  GM: 成功してますな  水城: +4だとおもふ  深澄: ぼーなす?  熊三: うあ、修正のつけ方間違えたw  GM: 知力12で目標値8。1成功です  熊三: とりあえず1成功してます  GM: まぁ、最近デビューした新人ですね。ドラマの主題歌に抜擢されたおかげで、結構人気が出てます  GM: ちなみに中学生だそうだ  熊三: ほへー  GM: で、イギリス人ハーフですな  熊三: 「なるほど、新人賞も総ナメと噂される彼女か……」  GM: さっきの着メロも、そのデビュー曲でありドラマの主題歌にもなった「ルージュ」です  多々山: かーてんをひらいてー♪(違)<るーじゅ  水城: いや、それはメッセージ  熊三: えーと、シャナがコンサートやら何かでこっちに来てるとか、そういうことは?>GM  GM: 編集「ほんとに助かります。じゃあ、よろしくお願いしますね。資料とかは後で送っておきますから」  GM: 2週間後に名古屋でコンサートがありますね  多々山: つっこんでくれてありがとうございます(嬉しいらしい)  熊三: 「ええ、分かりました」  GM: あ、ちなみに名古屋は現在の日本の首都です  命: 名古屋、首都遷都したんだっけなそーいや  GM: さて、そんなこんなで次です  GM: 一緒くたで申し訳ありませんが  GM: 全員Benvenutiにいます  水城: ういうい  命: うい  深澄: まふ  多々山: 出番だー! 了解  GM: レイは教会に寄った後に、熊さんは編集とのやりとりが終わった次の日、てことで  熊三: 了解  レイ: 了解です。  深澄: 「まぁ、アレン様お久しぶりです」  水城: では、いつも通りだらけつつ軽食でも頼んでます  多々山: 「俺さんもごごに来て10年が……」コーヒー飲んでます  GM: ええと、一応忘れたりしてるかもしれないので念のため  水城: 「うわっ、ひっさしぶりっすね」>レイさん  レイ: 「ん?……あぁ。深澄さんですか。お久しぶりです…」軽く会釈しつつ  命: 「神父、お久しぶりね」  多々山: 「あっ、懐がじい顔でずね(レイさん見ながら   GM: あずあずはオーナー職を退いて、今は愛翔学園の理事です  レイ: 「…相変わらず…皆さんお変わりないようで」苦笑しつつ  水城: 成長したので外見はレイさんとタメ  GM: マスターは老衰したりすることもなく、いつもの定位置にいます  熊三: シャナ関連の資料に目を通しつつ「……(確か、レイだったな。帰ってきたのか)」  命: 杏ちゃんはー?(キョロキョロ  GM: そして某ニドランは新オーナー杏ちゃん(8歳)に調教されて、バーテンダーのようなことをしております  多々山: 調教……w  アイシャ(遺影): 8歳に調教される太古の神竜………  GM: コックの佐々木さんは、数年前死亡しました ---1:06 レイさんがやってきました---  命: まあ、マスターをもビビらせるそうだから杏ちゃん。  GM: 原因は、多々山と浮気していると誤解されたためです・・・  水城: おかえりなさい  アイシャ(遺影): いや、それの父親って…頑張れ、触手(他人事ぽ  命: おかえりなさい  レイ: ただいまです。  アイシャ(遺影): おか  GM: おか  多々山: ……なぜ?!(笑)  深澄: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  熊三: おかー  GM: 犯人を問い詰めてはいけません(きっぱり  深澄: あーあ(笑)  多々山: ……ヒィ(笑)  水城: 他にもきっと犠牲者が…………  GM: 代わりに梨花が臨時で時々厨房に入っています  レイ: さて、皆にお土産など配りつつ…東京土産ですがっ!w  アイシャ(遺影): 屍の山が……  多々山: 「皆色々変わるもんだよ……最近ダブになっでね(遠い目で)」>レイさん  多々山: ……未来が暗い(笑)  GM: 調理:中華料理が24/30に達していたりもします  レイ: 「ダブ…?」  多々山: 「……(発声練習して)タフ、でず(笑)」>レイさん ---1:08 レイ2号(同名です)さんが去りました------  レイ: 「…苦労されてるようで…」  GM: ついでにCP余ったせいで、名古屋に新しく出来た中華街の顔役の一人になっていたりします  水城: 「…………背中の傷痕は男の勲章、とでも思いましょう(優笑」  命: とらいあっどっ!?  GM: 表と裏と闇の(ぁ  深澄: そこまでっ!?  多々山: 「……この10年、何回死にがげだがなぁ(遠い目)」  熊三: 「今生きてりゃ、それでいいだろう」>多々山さん  GM: さて、皆さんがそんな話をしていると  レイ: 「ですね。お互い生きていられる。それで十分に幸せですよ」  多々山: 「…………まぁ、ね。ぞういうごどにじでおぎまず(笑)」<生きてりゃいい  水城: 偽?「俺も昨日一晩、木に吊るされて池に頭突っ込んでました」  GM: てくてくとオーナーの杏ちゃんがやってきます  レイ: 「…(誰だろ…この子)」  GM: 杏「こんにちわ、皆さん」  レイ: >杏ちゃん  水城: 「ちーっす」>杏  命: 偽保護者ども「当然の仕打ちだ」>水城  多々山: 「杏ちゃんも大ぎぐなっだねぇ(しみじみ)こんにちわ」  熊三: 「おう、元気か。オーナー」  命: 「オーナー、こんにちは」  レイ: 「オーナー…?」  多々山: 「あぁ、梓さんの娘だよ(笑)」>レイさん  深澄: 「津雲様こんにちわ」  熊三: 「梓が学園の私物化に乗り出したんでな、娘がここを継いだんだ」>レイさん  レイ: 「・・・・・・・・・・・・え?」  GM: 杏「ああ、はじめまして。たしか・・・レイ=アレン神父、ですよね? 津雲杏です」  レイ: 「ま、まぁ娘がいるのは知っていましたが…あ、そうですか。」  水城: 「や、気持ちは分かりますけどね」  深澄: 「梓様は学園の理事長としてご立派に働かれておりますよ?」  多々山: 「……ちなみに8歳でずよ、若干(笑)」>レイさん  レイ: 「えぇ。はじめまして…。でいいのでしょうか…」苦笑しつつ  命: 「優秀な人物よ、神話時代の神を容易く従えるほどに」(ぼそ(ぁ  GM: 杏「お噂はかねがね。12倍の人とかなんとか」(ぁ  水城: 「優秀………というか紙一重(後半小声」  レイ: 「…あぁ。そんなこともありましたねぇ。今となってはいい思い出ですが」<12倍  GM: 杏聴覚判定(ぁ>水城 ---1:15 GM が無表情に3D6を振りました 4+6+5=15---  水城: ふう(汗  GM: ちぃっ  深澄: (笑)  命: w  多々山: 「んで、どうじだんでずが? 杏ちゃ……(咳払いして)マズダー」  GM: 次回は鋭敏聴覚5Lvでもつけておきましょう  熊三: 「それで、用件は何だ、オーナー」>杏  アイシャ(遺影): なんというか…このこ。触手ハーフなんだよな、一応?(笑  GM: 杏「ええ、実は気になる情報があるんです」  GM: 杏「カーマイクル・バイオテックは知っていますよね。先日、少々事を構えましたけど」  多々山: 「……あぞごねぇ(いやな顔して)」  熊三: 「あやから話は聞いた。ほとんど忘れていたが」  深澄: 「話に聞いたことならありますが・・・」  GM: 杏「あ」  命: 「話だけなら聞きました」  GM: 杏「うっかりしていました。話をする前に・・・御岳さん」  水城: 「そりゃまた面倒そうな」  熊三: 「ん?」  レイ: 「マスター。ブレンドを1つ」無視…してません。そんな恐ろしいこと(首ふるふる  GM: 杏「昨日、あやさんが壊したものの請求書です」と紙切れ一枚を渡します  命: 水城さんには透子が右近を召還し直しつつ愚痴を(ぁ  命: いくらだー  熊三: 「……あいつ、壊したこと忘れてるな……」ガクリと肩を落としつつ  水城: 泣いて逃げたのをなだめるのが大変だったんですね(ぁ<愚痴  GM: 額面がいくらになるのか。それは0が1D+3個ほどつきます  深澄: 最大億・・・?  GM: さぁ、どうぞ! ---1:22 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」1D6+3を振りました 6(9)---  熊三: ひいいいい!!!!  命: ああ・・・w  レイ: あ…  GM: さすがです熊さん  水城: w  深澄: 10億か(笑)  熊三: 家庭が壊れる!! 壊れるよ!!!w  水城: 一体何を壊したんだろう………  命: なにをこわしたんだw  深澄: 何を壊したのでしょうね(笑)  GM: 杏「あ、すいません間違えました。これは小畑さん用でしたね」しまいしまい  多々山: ……あーあー(笑)  命: あーあw  レイ: 違う意味でご愁傷様・・・?w  水城: w  深澄: 小畑さん何をやった・・?  命: ん、何もしなくてもでしょう(ぁ  アイシャ(遺影): 10億って・・・・・・・・・あぁ(ぽむ  熊三: 「……一瞬、白熊になるかと……(汗)」  アイシャ(遺影): 超巨大変形一二三荘をやっちゃったのだな  GM: 杏「本当はこちらです」と265,200円ほどの額面が  熊三: 「……げふっ」  水城: 普通に痛い  深澄: なんか細かいんですけど(笑)  レイ: リアルな数字ですねぇ  命: 細かい数字、何を怖いsたんだw  GM: リアルに痛いです先生  命: 壊した  多々山: ……大金だ(笑)  アイシャ(遺影): GM、何の数字だ?(笑  アイシャ(遺影): まぁ私もトラウマ金額はあるんだがってまさかこの金額…  GM: 車上荒らしにあった時の損害(遠い目  アイシャ(遺影): カー とか言います?  アイシャ(遺影): やっぱりか(苦笑  熊三: 「…………すまんが、ツケでお願いいたしたく奉る所存でありまする」←錯乱  水城: ご愁傷さまです  命: ご愁傷様です>GMも熊さんも  レイ: 車上ですか…  GM: まぁ、それはともかく  水城: 「御岳さん…………」  多々山: ……おいたわしや  GM: 杏「こほん。とりあえず、話を元に戻しましょう」 ---1:28 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6-14を振りました 4+6+6=16(2)---  熊三: なんか動物が集まってくるみたいですw<制御不能な動物招き  GM: 杏「さて、その気になる情報なのですけど。カーマイクル・ジャパンが新たな新薬の開発に成功した、という噂があるのです」  水城: w  命: w  多々山: 「薬、ねぇ」  水城: ああ、まるで熊さんを慰めるように………  レイ: 奈良から鹿の大群が…(ぇ  多々山: ……森の熊さん?(笑)  命: まおくんなんかが集まってくるのか  深澄: 偽野良ゴトー「きゃうんきゃうん」  GM: 杏「風邪の特効薬、癌の特効薬などの噂は以前から出ていますが・・・事実は別です」  熊三: 「……というと?」ネズミを捕まえつつ<別  水城: 「超能力でも使えるとか?(ゆるゆる」  GM: 杏「詳しいことはまだわかっていないのですけど・・・妖怪への生体実験によって生まれた薬、であるそうです」  命: 「妖怪化するとか言いそうね」  熊三: 「……ふざけてやがるな」吐き捨てるように  深澄: 「まぁ・・・」  多々山: 「……10年前に起ごっだ刺青の事件のようなごどが起こらなぎゃいいげど」  GM: 杏「・・・妖怪の力を手に入れる薬、妖怪を殺す薬・・・色々なものを研究しているようで、どれが完成したのかはまだわかっていないのですけど・・・」  熊三: 「どちらにせよ、人間の手には過ぎた代物だな」  レイ: 「ふむ……。」  GM: まぁ、本当に色々あります。中には妖怪化を防ぐための薬とか、役に立つものもあります  水城: ふむふむ  多々山: 「……まぁ、放置ぎる話でばないでずね」  GM: あ、一応。カーマイクルの幹部などには妖怪も多いらしいです  水城: 吸血鬼化予防とかもあったりするですね  GM: ですね  命: まあ、琴美さんとこだしねえ(ぁ  熊三: なるほど  GM: 杏「そこで皆さんには、一体どんなものが完成したのかを確かめてもらいます」  熊三: 「……確かめたものが危険だった場合は?」  命: 「事を構えた以上、何か変なのだったら凄く大変ね」使われたら全滅する物の可能性も無いとはかぎらんし  GM: 杏「その場合、対抗薬などを作ることが出来るかもしれませんし。確保できるなら確保してください」  水城: 「とにかく資料奪って来いって事すか?」  GM: 杏「さすがに、普通なら研究データを奪うのは難しいでしょう。ですが、ひとつ手がかりがあります」  レイ: 「人の道を外れる…か。それかもしれないな……いや、まさかな」独り言でボソっと呟きつつ  多々山: 「ふむ?」  深澄: 「手がかり?」  GM: 杏「研究主任の一人が行方不明になっています。そして、それを追ってカーマイクル・アーミーが動いています」とてちてちとマイクロPCを操作して、ホロクリスタルから映像を呼び出す  熊三: わお、ハイテクw  命: コネ:マリアさん を活用か?(ぁ  多々山: 「……この人、が」  GM: 杏「行方不明になったのは、佐山浩介。38歳で、幹部候補の一人です」  水城: 「行方不明って…………情報規制、厳しくなるんじゃ?」  多々山: 「……佐山ざん、ね」  レイ: えっと、GM。その映像に表示されてる人って…さっきの方ですか?  GM: 先程懺悔を聞いた相手ですね  GM: 杏「この男をカーマイクルより先に見つけ出し、話を聞くことが有効な手段となるでしょう」  水城: 「ああ、なるほど」  レイ: 「もっと先にこれについて教えて欲しかったですね…」映像を見つつ  多々山: 「なんでずが? 心当だりでも?」>レイさん  レイ: 「先ほどお会いしましたよ。この方と」  GM: 杏「な・・・!」  命: 「何処で?」  熊三: 「……おいおい」<先ほど  多々山: 「……なんどもばや。で、所在はつがめまず?」  レイ: 「教会の方まで来られましてね。私の方で懺悔をお聞きしました。」  深澄: 「では、まだこの辺りにいる、ということでしょうか」  レイ: 「いえ…懺悔のなかで、それを深く聞くことはしませんから」  GM: 杏「先に保護できていれば・・・」  レイ: <所在  水城: 「ま、匂いかなんか追えば何とかなるんじゃ?」命見つつ  多々山: 「……なるぼど(ぽむ)」<匂い  レイ: えっと懺悔聞いてからどれほど経っています?  GM: 超嗅覚ありませんから! 残念!  熊三: 「逃亡中に教会で懺悔か…精神的に限界にきているようだな」  命: 「残念ながら普通の臭いは嗅げないのよ」  レイ: 「そうですね。かなりお疲れになっていました。」  水城: あ、オーラ感知か  GM: 懺悔を聞いてから・・・2時間ほどですね  GM: 行こうと思えば結構どこにでも行ける時間です  熊三: 「懺悔室に匂いが残っていれば、俺でも何とかなるか…難しいな」思案顔  多々山: 「まっ、でも懺悔をするっでごどは、その研究がぞれなりに罪を抱かせるような内容、っでごどでずな」  水城: 10年経っても身内の能力を把握していない二人  レイ: 「私としては、一般的な答えを述べた程度です。…それに、話をしてから2時間は経っています。」  命: ハイテク時代だからのう  GM: 杏「それと、彼には娘が一人います」  命: 交通手段はどんな感じになってたっけか  熊三: エアカー?(わくわく)  命: 身内じゃなかったのかも>10年経っても  多々山: いかんですな(笑)<把握してない  GM: 一応エアカーもありますが。まぁ、相当高いですけどね  水城: ああ、多々山さんは7年くらい監禁されてた期間があるとか?  GM: 運転の自動化はすでに完成していたりします  熊三: 「娘は…まずいな。カーマイクルが見逃すとは思えん」  多々山: やめてください……(笑)<監禁  多々山: 「娘ざんの個人情報は?」>マスター  深澄: 「娘さんのところに行ってみましょうか?」  命: 「監視とかされてそうだけど、会いに来ないかとか」  命: >行く  熊三: 「二手に分かれた方がいいかもしれんな」>深澄さん  水城: 「つっても、手がかりがそれしかないしなぁ」  水城: >監視  GM: 杏「監視はされているでしょう。まぁ、強硬手段に訴える危険性は、あまり高くない・・・と、思いますけど」  多々山: 「……現状、じゃあねぇ」  GM: 杏「シャナ、を知っていますか? 最近デビューした、新人アーティストの」  熊三: 「急に話題が変わったな」>杏  GM: 杏「彼女が、佐山の娘です」  多々山: 「あぁ、あの子。可愛いよねぇ(笑)」  命: 「あの子が娘、とか?」  GM: ちなみに、深澄さんの教え子です  多々山: 「…………おやまあ」<娘  熊三: 「ごほっ」むせたw  水城: 多々山さん、後ろ後ろ  深澄: 「あらあらまあまあ」  多々山: いや、相手は中学生って……ひぃぃぃぃぃ(笑)  水城: 「こりゃまたエライ有名人で」  深澄: 「まぁ、佐山さんが・・・」  命: 「なるほど、確かに強硬手段には訴えがたいっぽいわね」  熊三: 「彼女は2週間後に名古屋でのコンサートを予定している…まあ、普段から警備は硬いだろう」  命: タレント誘拐とか言ったらカブトとかが大量に涌いて出るに違いない  多々山: 「詳しいね、熊三さん?」  熊三: 「……急な仕事でな。彼女を取材することになった」渋面で>多々山さん  水城: 「もしかしてファン?似合わないっすね」  水城: よし、間に合った  レイ: 「しかし、逆に言えば、私たちがコンタクトを取るのも難しいかと…ほぉ」<取材  熊三: 「殴るぞ」>水城さん  深澄: 「コンサート・・・、そういえば最近授業で見ませんねぇ」  多々山: 「(下手な口笛)…私に船どはごのごどでずね」  多々山: 私→渡り  命: 失踪したタタラを企業より先に捜すために娘であるマネキンに接触する・・と(ぶつぶつ  GM: ふと思ったこと  多々山: 何か微妙に違うような……(笑)  水城: 両手挙げて降参ポーズ  GM: 多々山さんが「私に船」って、三途の川の渡り舟ですか?  命: w  深澄: (笑)  熊三: さよーならーw  多々山: ……殺さないでください(笑)  水城: 初盆の舟かもしれません  命: 「新天使の教え子か何か?」>授業  深澄: 「ええ、その通りです」  熊三: 「ふむ……さて、どうするか」  命: 「教師権限で個人データはあされるわね・・・」  多々山: 「……偶然は、重なる……が」<教え子  GM: とりあえず、現時点で分かるものは  GM: シャナの住所・・・まぁ、佐山と同じ家ですが  多々山: 「とりあえず、娘に接近……周囲を監視じで佐山の出没を待づか、もじぐは娘に接触、狭山から何かを聞いでないか聞き出ずが……」  GM: それなりに治安のよいところに住んでおります。1時間おきにロボットポリスが巡回するくらいには  レイ: 「どちらにしても娘さんがアプローチのきっかけになる…のでしょうか…」  深澄: 佐山さんの家の電話に来歴して見るとか?  水城: 家庭訪問?  深澄: 「けれど、コンサートですと佐山さんに会うのも難しそうですね・・・」>接触  GM: 一応、たまにではあるけど学校にも来てます  多々山: 「まぁ、でも幸い熊三さんばアポが取れでるんだ。これを利用しないでばないでじょう」  深澄: 学校にもきてるですか  GM: 熊さんの取材の予定は明日ですね  熊三: ぎゃあw<明日  命: あ、そだ  命: 家ってここら辺なの?  命: 愛翔生徒みたいだし………  レイ: まぁ、中学なら近場でしょうけど…どうでしょう?  多々山: 取材なら一人か二人なら助手とカメラマンとか言って連れて行けるな……  GM: ここら辺というか・・・まぁ、車で30分以内  命: ふむ、行方不明になったところは遠いよねえ  水城: では不法侵入かな  命: だったら目的地は家とかかなあと思った。>佐山  GM: ちなみに今日は日曜ってことで  深澄: とりあえず、家行ってみましょうか  多々山: 来歴感知使える人居ましたっけ?  深澄: ノ  多々山: で……錠前破りできる人は?  深澄: 錠前は破れないけど侵入ならできる  熊三: 家に行って、匂いだけでも覚えた方がいいかのう…。  熊三: 錠前破壊なら  命: 時代的に電子キーだよなあ………  多々山: ……こりゃ、深澄さんの単独侵入になりそうですね  水城: 機密性低ければ  命: ニューロは居ないかニューロは(ぁ  レイ: 雷でショート…?(謎  熊三: ……はっw<電子キー  GM: あ、ちなみに文明レベルは考えないでください  水城: 進入可能  多々山: とりあえず、証拠が残るようなことはやめましょう(笑)  水城: 内側から開くなら私が行けばOKかと  GM: わざわざ古い文明レベル(4とか)でない限り、大抵の技能は通用しますので  命: 気密室じゃなければいいが  熊三: 中に侵入する方、佐山さんの服をもってきてください。匂い覚えるのでw  水城: マニアック熊(違<匂  レイ: えろえろですか?  GM: エロエロです  熊三: 偽熊「俺は違いの分かる男」  GM: さすが熊さん  多々山: あの、もうやめましょう(リアル想像しちゃった(笑))  GM: さて、どうしますか  熊三: 潜入工作員を派遣しましょう  深澄: 侵入して中から招き入れる、かなぁ?  レイ: 「まぁ、行く方はお気をつけて…」大人数で行くのもなんなので、お留守番してますw  多々山: 6人も行って怪しまれないかなぁ?(笑)  深澄: 招き入れる必要ってあまり無い?  命: 調査要員が行けばおーけーっぽ?  水城: ああ、幽体で通れるのか  多々山: まぁ、水城さんと深澄さんが行けば何とかなる?  レイ: 大人数は危ないですねぇ。  熊三: ない…と思う。深澄さんは侵入&探知できるし  水城: いや、探査能力無いので  熊三: 念のために水城さんをボディガードに  命: 見えない見張りになら成れるかな  水城: おおう  水城: 約に立つのだろうか…………<ボディガード  多々山: ……ちなみに50キロ以内の金属だったら思いのままに変形させることができますが、やめておこう(笑)  GM: では、深澄と水城のMコンビで侵入?  命: 見張りはいる?  深澄: Mコンビっていや・・・  水城: うい、Mコンビで  熊三: いや、一人だと捕まったら終わりだけど、2人ならどちらかが逃げることもできるかもw<役  熊三: じゃあ、命さんは上空で待機かしら。  水城: 深澄さんは微妙に免許取れて無いようなので、バイクですね  レイ: 捕まる係は………イヤ ナンデモナイデス  多々山: んー、この顔だと聞き込みも出来ないし……することがないなぁ(笑)  深澄: 空飛んで時速72キロ出るよ〜  水城: あ、バイクには水入りのポリタンクが常備してあります  熊三: はっはっは、こっちも同じさーw>多々山さん  水城: んあ、では一人乗り  GM: 水城はバイクで、深澄と命は空飛ぶ?  命: あ、先にちっさくなっとくのでバイク乗せてー  多々山: 悪声Sは素直にお留守番ですね……(笑)  命: ちっさいまま飛ぶのは大変  水城: 正式サイズのフェレットがタンデムシートにしがみつくですか  GM: では、とっとと進めます  GM: 家の前まで行きますか?  深澄: 全妖力起動してパタパタ行くデス  水城: うーん、ちょっと離れた所に止めておきたい  命: あ、オーラ隠蔽オン機械には透明、更に透明起動しておきます、出る際に  GM: では、ちょいと離れたところに止めました  水城: オーラ隠蔽は常に起動で  命: もちろん妖怪化して。  深澄: 周囲に妖怪はいるデスか?  14D叩き(見学): 堕ち レス不要 ---2:17 14D叩き(見学)さんが去りました------  GM: レーダーがありましたねぃ・・・知力判定どぞ  深澄: もしくは怪しげな人 ---2:17 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+1=5---  水城: おお  深澄: クリでふ  GM: あぁん  命: おー  多々山: おみごとです  深澄: ふふふ  熊三: 天使イヤーは地獄耳(違  深澄: 天国耳です(ぇ  水城: Fパワー充電中ですね(マテ  深澄: いやぁぁぁぁぁぁ>充電中  GM: 熱光学迷彩処理されていると思しき人物が二人ほど  レイ: うはぁ。  多々山: ……つまり透明と  アイシャ(遺影): 妖術の時にFってくれると信じている  深澄: 『向こうに怪しげな人がおられますわ』(指向性無言)  命: 科学の力ー  水城: 見張りか〜  深澄: オーラは人間ですか?  水城: 探知能力はどの程度かなぁ  命: 私もオーラ感知と透明感知起動。10M以内に入ってくれば解るー  GM: オーラは人間ですね  命: と、別判定。 ---2:21 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+2+2=6---  深澄: もったいないなぁ(笑)  命: うし、起動  GM: ちなみに、シルエット的に・・・まぁ簡易版パワードスーツともいえる、オートプロテクターというものを装備しています  水城: 怪しげなゴーグル付き?  深澄: おしい、後一分遅かったら  レイ: 無駄祭りです(ぇ  GM: 以降パワードスーツ=PS、オートプロテクター=APと略します  多々山: 大変だー(笑)  アイシャ(遺影): PSの弱点は背中だ!近くで攻撃すると一緒に死ねそうだが!  GM: それは神武の時のPSだけです(きっぱり  深澄: 思考探知と魅了と人間使いと・・・  深澄: どれにしようかなぁ・・・  深澄: 魅了にしよう  深澄: 魅了を武器の手にセットしてその人の片方に狙いをつけるデス  GM: ちなみにAP装備の監視者らしきのは、多少離れた場所にいますので  水城: ああ、そういえば  GM: 片方に何かしても、傍目には分かりづらいでしょう・・・まぁ、多少ですが  GM: では判定どぞ  深澄: では、狙いをつけて ---2:26 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+5+5=16---  水城: 機械越しだから幻覚意味無いなぁ…………  水城: 流石です  深澄: 失敗・・・  レイ: きましたか…  命: Fで無くて良かったっすな  深澄: もういっかーい  GM: 狙いつけてるから当たってるんでは  深澄: 元の技能レベル以上にはならないでしょう?たしか  GM: あら、そうだっけ  GM: まぁいいか。ではもう一度どぞ ---2:27 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 抵抗っと  深澄: ふぅ、成功です ---2:28 GM が無表情に3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 抵抗しますた  深澄: にょわぁ  多々山: NPCの癖に……(笑) ---2:28 GM が無表情に3D6を振りました 6+4+6=16---  熊三: ぐはああw  レイ: NPCを舐めちゃいけません…特に紅楼夢さんのNPCは…w  GM: ちっ、何かされたかには気づかなかったか・・・  命: 紅楼夢NPCは総じて優秀です  深澄: ふぅ、気付かれなかったか  命: ダイス目とかダイス目とか(ぁ  多々山: むぅ、手ごわい(笑)  深澄: 『恋の矢を抵抗されてしまいました、妖怪対策の何かが施されているようです』  GM: 普通に抵抗しただけだったりもしますが(ぁ  水城: 聞き流しておきます(ぉ<妖怪対策  深澄: え、知力13以上?  深澄: たっかいなぁ  GM: いや、知力11+意志の強さ2Lv  多々山: …優秀だ(笑)  深澄: 優秀だ  水城: むうう  GM: 訓練された軍人で、高すぎるってことはない数値でそ  深澄: 確かに  GM: 相手はそこらの一般人じゃないんだから  命: ま、琴美さん傘下だしあり得るかもと思いつつ(ぁ>妖怪対策  熊三: 『コードネーム:エンジェル、無理はするな。繰り返す、無理はするな』  水城: 探知能力がどの程度か知りたいな  深澄: 『わかってます、これ以上手出しません、潜入しましょうか?』  水城: 見張り二人の深澄さん単独潜入かな  深澄: ぱたぱたとシャナさんの部屋に入っていきます〜  命: カーマイクルジャパンが動いてるんだよなあ  深澄: あ、先に部屋に誰かいないか調べてから  GM: ばっちりいます  命: あれだ、夜見さんの義弟さんの能力って何だっけか  GM: シャナがいますね。テレビで見た記憶があります  深澄: あ、いるんだ  命: 魅了系が揃ってた気もするから用心?  GM: そして、もう一人知らない人がシャナの側にいます  深澄: も一人いるなら全妖力起動状態で部屋の中に潜入〜  GM: では・・・  深澄: どきどき  レイ: びくびく  GM: シャナ「ねぇ、パパは・・・まだ見つからないの?」女「まだ何もわかってないのよ。そりゃあ、警察に頼ればいいんだろうけど、スキャンダルは避けたいから・・・」  水城: じゃーまねかの  深澄: かなぁ?  レイ: ですかねぇ  命: マネージャー風マリアさんとか(ぁ  深澄: 話をまだ聞くデス、女の人のオーラは?  レイ: 随分とローカルな仕事してますねぇ。マリアさん  GM: シャナ「事務所の都合なんて知らない! 私、やっぱり警察に行くわ」女「待ちなさい! もし公になったら、しなくてもいい苦労をするのはあなたなのよ!」  GM: 人間ですね  深澄: ふーみゅ  深澄: しばらく見てますが、本気で警察行きそうですか?  GM: シャナ「それくらいどうってことない! ・・・知ってるでしょ・・・ママが死んで、私を今まで育ててくれたのはパパなの!」女「だから、私たちだって必死に探しているでしょう! いいから私たちに任せておきなさい。それに警察に言ったとして、もし誘拐だったとしたらどうするの? お父さんが危なくなるかもしれないのよ?」  GM: まぁ、マネージャーらしき人・・・しばらく聞いてればわかりますが、李さんですな。彼女が説得して、一応は思いとどまります>警察  多々山: ふむ……  深澄: あ、あと二人はお父さんの仕事については知らないぽいですか?  GM: さぁ、それはわかりませんね  命: 感情見たいのう・…  GM: シャナ「・・・わかった・・・」李「さぁ、休憩は終わり。お仕事の時間よ」と、どこかに行くようですが  GM: そいやオーラ2か  深澄: 2です  GM: まぁ、別段会話に裏がある様子はないぽ。会話通りの感情ですな  GM: シャナは心配とか不安とか。李は心配とか不安とかいらだちとか、そんなんかね  深澄: まふまふ、どこかに行ってもらおう。特に何もしないで待機してます  GM: あいあい。では出て行きます。外で見張りのお二方。家からシャナと見知らぬ女性が出てきますが?  水城: 見つからないように隠れます  命: どうするっぽいです?  GM: まぁ、すぐにガレージに停めていた車でどこかへ  命: 深澄さん残してはいけんなあ  水城: 透明な見張りの二人は?  命: 彼らは動く/  命: ?  GM: おやおや、監視役らしき人の姿は君らには見えないはずですが  深澄: 私放って尾行しても良いですが  命: あ、そか光学迷彩はオーラとかじゃ解らないんだ………  深澄: 私からはわからないですか?  水城: ああん  深澄: 400m先までならわかりますが  水城: じゃ、しょうがないので私は車を追跡  レイ: あ。そっか…特殊な視覚方法のみでしたっけ?  GM: ええとですね  GM: まず、オーラは普通なら見えます。ただし、命は10m以内なのでわからないとします。近づくという宣言もなかったし  GM: レーダーにはばっちり映ります  深澄: シャナさん尾行して行くデスか?>怪しい二人 ---2:56 【アイシャ(遺影)】から【アイシャ(睡眠)】になりました---  GM: 訂正。命は10m以内のものしかわからないので、近づかない限りは感知できません。  命: うい  深澄: 存在は伝えておきましたが〜  GM: いるってことは教えられたからわかるし、位置もわかってるだろうけど。移動したかどうかはわかりませんな  命: 近づいてきたら解る、程度  GM: ま、深澄には一人が尾行しはじめるのがわかります  深澄: まふまふ  深澄: とりあえず、水城さんも尾行だっけ?  水城: うーん  GM: 決まったらちゃんと宣言してくださいねぃ  水城: 尾行がだぶると一方的にばれちゃうけど  深澄: 私は中で調べものをするデス  水城: 知らないし追います  GM: 命は?  命: むう  命: 誰か来たら困るので見張り続行  GM: ちっ(何  GM: では・・・まず水城から  水城: 皆ばらばーら  水城: うい  GM: 運転と尾行判定どぞ  水城: 運転 ---3:02 水城 が大変だ!相手はもう27だぞ!!とか思いつつ3D6を振りました 5+4+4=13---  水城: 3成功 尾行 ---3:02 水城 が大変だ!相手はもう27だぞ!!とか思いつつ3D6を振りました 3+5+2=10---  水城: 2成功 ---3:02 GM が無表情に3D6を振りました 5+3+3=11--- ---3:03 GM が無表情に3D6を振りました 5+2+3=10--- ---3:03 GM が無表情に3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: では、とりあえず尾行を進めることしばし・・・とあるスタジオに入っていきますが  旋風(はーれむ?): そろそろ寝ます  旋風(はーれむ?): おやすみ〜  深澄: おやすみなさい  GM: おやすみなさい  熊三: おやすみなさい  旋風(はーれむ?): ファイトおーです ---3:04 旋風(はーれむ?)さんが去りました------  多々山: おかすみなさいませ  水城: おやすみなさい  水城: スタジオか…………追えないなぁ  GM: どうします? 出待ちする?w  多々山: ファン?(笑)<出待ち  熊三: 熱心なファンだw  深澄: 追っかけ〜?  水城: 出待ちします  レイ: く…一人ラグが…  水城: ほけー  GM: するのか。では、飛ばして再び深澄  深澄: うぃ  GM: 何を調べるんですか?  深澄: 浩介さんの部屋とこの家の電話で来歴かな?  深澄: あ、携帯に電話きそうな気がするなぁ・・・  GM: 部屋と電話の分2回来歴どぞ ---3:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+6=13--- ---3:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+4=14---  深澄: 共に成功でふ  GM: 部屋の来歴で、佐山氏が何か悩んでいるのが見えますが・・・それくらいですね  GM: 電話の方も、妙なものはないです  水城: 仕事の情報なぞなさそうですが、パソも調べてみては  深澄: パソはよくわからないしやめとく  水城: おう、持ってなかったか  深澄: あとは、幽体をオフにして、浩介さんとシャナさんの臭いがついてそうな  深澄: 小物を物色するデス  水城: 熊さんへのお土産  GM: ま、色々ありますが  深澄: においが染み付きそうなもので洗濯されてないもの?  熊三: わーいw<お土産  深澄: 何があるかなぁ  GM: なんだろな・・・時計とか?  レイ: 効き匂い…?(謎  深澄: 万年筆とか?  命: 身につける物で洗濯されない物………  多々山: いやだなぁ(笑)<効き匂い  深澄: 洗濯物置き場から下着を・・・(大嘘  命: 電制のある服とか?  レイ: ふんどしですね(ぇ<身につけるもので洗濯しない  多々山: ネクタイはクリーニングに出さない人は出しませんが……  命: サキ=ニチヤシリーズを探せっ(ゲーム違う  深澄: あ、マンション内に洗濯前の衣服とかはありませんでしたか?  GM: ひっそり一軒家だったりするんだが  深澄: おや、なんとなくマンションの気がしてた。何故だ?  GM: ま、洗濯前ならシャナのものらしきのがあります  GM: 浩介氏に女装趣味でもあるなら別ですが、まぁサイズも違うしw  深澄: プレミアつきそうですねぇ・・・  水城: 高値で売れる(マテヤ  水城: 負けたorz  命: 邪悪なw  GM: 浩介氏のものらしき洗濯物はないですね  深澄: さすがに数日も失踪すると無いか  水城: まあ、行方不明ですしね  GM: 下着を持って帰るか衣服を持っていくかは深澄さん次第です  水城: ネタもマジも連敗  GM: むしろ、てきとうにひっつかんでいくなら1Dで決めます(ぁ  深澄: では、シャナさんのハンカチでももらって  GM: ハンカチね、了解  深澄: 浩介氏のものは使い込まれてそうな筆記用具とか?あるかな?  GM: ありますねぃ  深澄: ではその二つをもって監視者のいるのとは逆側の窓からこっそりパタパタと出るデス  深澄: 中からなら開けれますよね?  GM: ちっ、忘れてなかったか  深澄: ふふふ  GM: ひっそり熱映像見れたので、幽体オフにしてるなら(同様に命が近づいてきたら)発見の可能性もあったのだが  深澄: で、その二つを命さんに渡して  命: その可能性は考え済みよっ(威張れない  深澄: 中に戻ってかぎ閉めて幽体オンにして戻ってきます  深澄: 窓開くだけでも怪しいし〜  GM: あいあい。で、その後は?  深澄: とりあえず終了  水城: 電話してくださいな  命: 水城さんが追ってったのは解るし  命: 現場から離れてから連絡かな?  深澄: かなかな?  GM: では、離れました。連絡もOKです  深澄: ダスミン「こちらスネーク、目的のものを手に入れたこれより離脱する」  水城: 現在地伝えます、自分は追っかけという設定で電話しつつ  水城: 偽?「今、シャナたんの出待ちで○○スタジオっす」  GM: 一度Benvenutiに戻る?<離脱  熊三: たん付けイクナイ!w  深澄: ダスミン「シャナたんのハンカチをゲットしたよ(;´Д`)ハァハァ」 ---3:25 レイさんが去りました------  水城: 偽?「GJ(*´Д`)ハァハァ」  多々山: もう何が何やら(笑)  深澄: 水城さんの所行くかベンベに戻るか?  水城: 一人は来て欲しい…………  命: ベンヴェの方が良いか………それとも相手が動くと想定して向こうに行くか……  水城: 熱感知あるらしいし深澄さん(ぁ  深澄: 動かないような気がするなぁ  深澄: 私は帰還するデス  命: 動かないならもうちょっとついてても良いかもだし……  命: 接触があった場合もアレだのう  水城: まあ、念のため追っかけ生活(?)を続けます  GM: 命はどうするの?  命: 向こうに行けません(ぁ)ので帰還します………  命: 方向音痴だけは買い戻すべきだったか………w  水城: まいーご  深澄: 方向音痴買い戻したら命さんじゃないYO!!(ぇ  GM: あいあい。では、時折別の芸能人のファンだったりするおば様方にもみくちゃにされつつある水城はおいといて、Benvenutiです  GM: と、ここで一度休憩入れよう  深澄: レイさんも戻ってこないですし?  熊三: レイさん落ちたままですし  水城: ほけー  命: ですね  GM: 45分まで休憩です  深澄: まふまふ  命: ああ、アレだ。  命: 盗難車欲しいなあ  深澄: ぉーぃ(笑)  命: ナンバー照合だけじゃぱっと解らない盗難車で、直ぐレッドで売り払えるような………  GM: その間に今後の展開予想とかどう動くとか決めておくのもよし、コーヒー淹れるもよし  多々山: 休憩だー……しかしこれ、今晩中に終わります?(笑)  深澄: なんだかテンポが待ったりですねぇ  深澄: まったり  GM: 何故こうまで時間かかるのかがわかりません先生  命: そんな便利な物はないか……裏社会持ち以内しのう  多々山: まったりしすぎて外野は意識が落ちそうです(笑)  多々山: だから時々無意味に発言して意識を保ってます(笑)  水城: 早いとこお土産を  GM: すいませんね放置してる状態になってしまって  深澄: 依頼受けて、軽く潜入して、だけですよね、まだ(苦笑)  熊三: GMの放置プレイが(ハァハァ  多々山: いやいや、仕方無しです。お気になさらず。  深澄: ダスミン「ほーら、人気アイドルのハンカチよ〜」>お土産  水城: 偽熊三「(ハンカチ入れたビニール袋)すーはーすーは」  多々山: シンナー!?(笑)<ビニール袋  熊三: 偽熊「まろやかでかぐわしき香り…さすがビンテージものの香りだ」  命: 車………車………何か手に入れるコネはないかのう……はっ、ハマー………  深澄: ダスミン「下着の方がよかったかしら?」  熊三: 偽熊「下着はダメだ。あやが怖い」  水城: 偽?「うわっ、凄い高値の買いがつきましたよ?」>下着  多々山: 偽「20万でハンマープライス(古)」<下着  深澄: (笑)  熊三: 偽熊「誰だ、流したの!」w  深澄: ちゅか真偽確認もできないのに欲しがる人いるのかなぁ  GM: 偽「265200円で落札です!」  深澄: また・・・(笑)  水城: 妖怪ネットワークで流せば  熊三: 偽熊「……下着を! 下着をくれ!」w<265200円  水城: 来歴で証明できます(待て  深澄: (笑)  GM: なんというかあられもない姿が見れそうですねw<来歴  深澄: 会話が危険な方向に・・・  水城: むしろ来歴持ってる妖怪が率先して買いそう?(ぅぁ  命: うーん、後悔、焦燥、よくぼおうか  水城: ……………………  命: (真面目に考察中)  GM: えらいえらい  水城: 灰籐(ぁ  熊三: 「オークションに出される品物に関しましては、来歴探知及び幻像の連動は禁止されておりまーす」w  深澄: 偽がどいたっ  命: w  水城: w  命: 欲望ってどんな類の物だろうか………  GM: そこまではわからない、としましょう  深澄: 佳澄たん(;´Д`)ハァハァ  水城: 名声かもね  熊三: アイシャタン(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァハァ<欲望  水城: 恐怖しつつも発見に対して  命: 色々そこで考えられるんだよなあ……  深澄: 出世欲もありかと  水城: カスミンに欲情とかも(違  多々山: ……外を散歩して帰ってきたら……凄い会話してますね(笑)  命: 最低ラインで娘と安楽な生活レベルから、最高ラインで大事を引き起こしちゃうレベルとか  命: どれかによって行動が変わるかなあと  水城: って、既出だよ、大負けだよ<欲情  GM: 一応言っておきますが  深澄: ふふふ、今日は勝率が良いです(笑)  GM: 彼、逃げてますよね  GM: カーマイクル、追手出してますよね  水城: …………  水城: 売る?  深澄: 使っちゃう?  熊三: 下着を?  命: 何かを握ってるのは確かだと思う………  多々山: ふんじばる?(笑)  GM: 熊さん正解!  命: それをどうするか、が気になるのだが  命: w  水城: w  熊三: ええええええ!?w  多々山: えーーーーーーーー!(笑)<下着が正解  深澄: (笑)  GM: とりあえず45分過ぎたわけですが  多々山: ……レイさーん(笑)  深澄: レイさんが・・・  GM: もうちょい待つか・・・  命: レイさんどーしたのかなあ  深澄: 偽るくす。「zzzzzz」  深澄: 偽るくす。「アイシャタン(;´Д`)ハァハァ」(寝言)  多々山: 寝言でまで言うのならるくすさんは本物です(笑)<アイシャタンハァハァ  熊三: 佐山さんの懺悔を聞いたのはレイさんだけに、この脱落は痛い…  多々山: まぁ、真面目な話回線不調じゃないですか? 結構多いみたいですし。  GM: でしょうなぁ  多々山: ところで、3人が潜入に言っている間、男3人は何をしてるんでしょう?(笑)  GM: くんずほぐれつ  深澄: さんp(ry  熊三: まあ、酒でも飲んで旧交を温めようじゃないかw  GM: 裸と裸のお付き合いって奴ですきっと  深澄: 略になってないや(苦笑)  水城: 略せて無いです  多々山: ……なんでそっちの方向でっ!(笑)<くんずほぐれず、さん〜  水城: ああ、セルフツッコミにも負けとるOTZ  多々山: じゃあ、熊三さんと一緒に日本酒やら焼酎飲んでましょう(笑)  多々山: 頑張れユキさんっ!(笑)  熊三: ふんどし仮面「多々山、お前にこのふんどしマスクを授けよう……」  深澄: ふふふ、今日は全勝中かな?  命: 無害だけど使い方によっては危険な物で………  多々山: 「……あの、俺さん普通にトランクスなんですがっ!(笑)」  GM: 仕方ない、進めよう  命: 売るとか、引き渡すとしたらどう動く………?  GM: とりあえず、皆さんBenvenutiです。水城を除いて  水城: 出待ち出待ち、ぼけー  熊三: 「(ちびちび酒を飲みつつ)帰ったか……一人足りないが、水城ならいいか」  水城: 偽李「入り口に変な男が居るから、裏から出ましょう」  深澄: ダスミン「水城さんは・・・くっ・・・」  多々山: 「(同じくちびちび)とりあえず、追える情報は得られたから……今すぐ動ぐが、明日にずるが」  命: 「打てる物なら先手を打ちたいわよね、普通は。」  深澄: 「御岳様、佐山様の持ち物を持ってきました。臭いを追えませんか?」  多々山: ところで今は何時ごろです?>GM  熊三: 「やってみよう」<追跡>深澄さん  GM: 4時ごろ、としておきますか  GM: 嗅覚判定及びニオイを覚える知力判定どぞ  GM: 二人分ね  深澄: 偽熊「アイドルのハンカチ(;´Д`)ハァハァ」  熊三: じゃあ練習ということで娘さんから。  熊三: まず嗅覚 ---3:58 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 嗅覚でよかったですねぃ  熊三: ういw  深澄: 雑念がはいったデスか?  熊三: 次は覚えられたかどうか  GM: 成功はしてますよ ---3:58 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 5+2+5=12---  熊三: ギリギリw  熊三: 知力上げておいてよかったー  熊三: 次は本命、父上の匂い ---3:59 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 1+5+4=10---  熊三: 成功 ---3:59 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 2+4+6=12---  熊三: こっちも覚えました  深澄: あぶあぶ  GM: きわどいですなぁ  熊三: 「匂う! 匂うぞぉ!」くんかくんか  命: エルンより良いですね(ぁ  GM: では、匂いを嗅ぎ分けて覚えました  深澄: うわぁぁぁぁぁぁぁん  多々山: 「……うーんと(笑)」<匂うぞぉ  命: 今は懺悔から何時間だろう  GM: 5時間くらい  深澄: 匂い残ってるかなぁ?  深澄: 追えるかなぁ?  GM: 超嗅覚ならOK。雨も降ってないし  熊三: 「多々山、これも人間を助けるためだ。俺はそのためなら泥を被ろうが、ネタキャラになろうが我慢しよう」(マテ)w>多々山さん  深澄: ごーごー  熊三: よし、車で教会まで行こう。  多々山: 「……アンタば男だっ!(笑)」>熊三さん  GM: では、教会に移動?  深澄: あ、私は全妖力起動してレーダー感覚で周囲警戒しつつついて行くデス  多々山: さりげなく熊三さんと友情が芽生えつつあるようです(笑)と言うわけで移動了解  命: 「……そう言うことが既にネタに走ってる、と……ふむ、男ってわかんないわ……」  深澄: 「ねた・・・?匂いがわかったら良いことではないでしょうか?」  GM: とりあえず教会です。匂いで追跡を試みるなら、一人を追うので+5、市街地なので−10で計−5ですね  命: 隠蔽系妖力全起動で上空を飛行してついていくっと  熊三: ぐはー  多々山: 車で移動するなら乗り物酔いの判定をします……(笑) ---4:04 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+2+3=11---  熊三: マテコラw<乗り物酔い  GM: 熊さんの追跡が11、超嗅覚修正で+4して15、−5して10ですな  多々山: セーフ(笑)  命: でも熱源ではあるんだが……機械に対する透明で消えるのかのう………?  多々山: ここで吐瀉物を撒き散らしたら台無しだったんだろうなぁ(遠い目) ---4:05 レイさんがやってきました--- ---4:05 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 5+4+1=10---  命: おかっす  深澄: おかえりなさい  熊三: あぶねー!!  多々山: おかえりなさーい  GM: おか  GM: ギリギリですな  レイ: うがー…  熊三: そしておかー  水城: おかえりなさい  多々山: お見事ですっ!<成功  GM: あ、機械に対する透明ONにしておけばばっちりですよ  レイ: お見事…?  命: む、さっきはオンでも見えたっぽいが……  GM: あら、オンにしてたっけか  命: 対妖怪用装備だったのか?  熊三: 現在、佐山さんの匂いを追跡し始めた所です>レイさん  GM: 単なるGMのミスです。お気にせずに  レイ: ふむ  熊三: 場所は教会  命: あ、うい  多々山: 目標値10で熊三さんが成功したので……<お見事  深澄: 匂い追跡の結果は・・・?  レイ: ということは熊さんダイスに全てが…、頑張ってください(超人事 ---4:09 水城さんが去りました------  深澄: まふ?  GM: 匂いを追跡していくと、やがてとあるスタジオにやってきます  熊三: おや?<スタジオ  深澄: おやん ---4:09 水城さんがやってきました---  命: おか  深澄: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  GM: そして出待ちしている水城と再会  水城: ただいま  多々山: おかえりなさいませ  熊三: おかー  命: 此処に、居る?  水城: 「ありゃ?どしたんすか?」  深澄: 「あら、水城様。ここに佐山さんがこられたのですか?」  多々山: 「(かくかくしかじか(手抜き))」  GM: そこに押し寄せる、別の芸能人のおば様ファン達数百名  GM: 押しつぶされるPC達  GM: そして、圧死  多々山: 偽「ピョム様ーーーー!(違)」  熊三: 「ぐはああああああっっ!?」  深澄: GAME OVER?(笑)  水城: 今はビ様で  レイ: 「……(つぶれてる?)」  多々山: 「イダダダダダダ! 義足っ! 義足が取れたっ!(笑))」  命: そんな冗談?w  水城: 「なーがーさーれーるー」  GM: これにて百鬼夜翔Benvenuti「if...10 years after phase 2」終了です  深澄: 私は幽体起動してるから問題なし〜(笑)  レイ: お疲れ様でしたー  命: お疲れさまでしたーw  多々山: 「俺さんの義足ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!(笑)」  深澄: お疲れ様でした〜  GM: お疲れ様でしたー  水城: おつかれさまでした  多々山: お疲れ様でしたー  熊三: おつかれー  多々山: って誰かつっこんでください!(笑)  GM: いやぁ、なかなか終わらないので強引に終わらせてみました  レイ: 突っ込んだ人が負けなんです(何  深澄: いい区切りです(ぇ  多々山: えーーーーーーー!(ガーン)  GM: まぁそんなGMの希望はともかくですね  多々山: 佐山さんは? って言うか組織との関連性はっ?(笑)  深澄: 希望なのっ!?  多々山: 4時過ぎましたからねぇ……(笑)<希望  GM: 合流したわけですが、どうしますか  命: クトゥルフなんかPC巻き込まれて狂うだけです、解らなくても問題は(ぁ  GM: ←終わらせにかかってる人  水城: 匂いはスタジオ内に続いてる?  GM: 続いてますなぁ  熊三: 匂いはスタジオの中まで?  多々山: 「むっ、中に居る……っでごどが。でも、普通にば入れない(むぅ)」  深澄: 事情聞いたら全妖力起動でスタジオの中に入って行くデスけど〜  レイ: 「『祝福を』」超反射起動。同時にオーラ感知も起動します。  水城: 入り口警備はは守衛or機械  命: スタジオって防音装備………ですよね?  深澄: 熊さん記者って事で入れないかなぁ?(苦笑)  水城: どちらでしょうか  GM: 防音ですねぃ  多々山: 深澄さんだけなら問題はないんですがねぇ。  熊三: 予定が明日なんで、少々強引になっちゃうかも<記者として  GM: 入り口は機械です。カードキーがないと中には入れません  命: 入り込む隙間は無かろうな……  水城: よし、行けるか  GM: 中からも同様です  GM: 訂正  命: ニューロはおらんかー  GM: 中から開けるならOKですね  水城: ういうい  命: おおw  深澄: お、ならいけるかな?  多々山: じゃあ、どっちかに進入してもらって中から開けてもらう?  熊三: ですなー  水城: どっちか、でいいなら  レイ: これで進入できなかったら…(縁起でもない  深澄: その前に  深澄: 怪しげな人はどこにいるデスか?  水城: 深澄さんの方が安全ですね  深澄: 監視者かな?  命: 少佐は  レイ: 怪しい人………ここにいる?w  GM: 深澄さんの感知範囲にはいませんねぃ  深澄: いないのか  深澄: なら侵入してから中から開けるデス  多々山: むぅ、微妙に心配だけど(笑)  レイ: とりあえず中から開けてもらって入ります?  水城: 侵入侵入  レイ: 深澄か水城に  熊三: まあ、ここで悩んでいるよりは  命: オーラと透明は見続けながら、機械に対して透明に成りつつ侵入だー  熊三: 入ってしまいましょう  水城: ポリタンク所持で行きます  GM: では侵入しますた  深澄: レーダー範囲内にシャナさんはいますか?  多々山: 見つかったら通報ですね……(笑)  命: 更にオーラ隠蔽する  深澄: あ、全妖力際起動です  GM: 見分けるなら知力判定どぞ ---4:20 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+1+2=6---  深澄: クリ〜  命: おー  レイ: おぉ  GM: 余裕でいますねぃ  深澄: 今日は調子がいいなぁ  水城: 今日Fってないのは前フリですね(不吉  深澄: シャナさんの周囲に人はどれくらいいます?  GM: すぐ近くというなら一人だけ  熊三: ロウソクが消える前の一瞬の輝きとか(ぇー)  深澄: そんな不吉なことを言わないでください(笑)  多々山: マネージャーかな?  深澄: であ、そちらへ案内しましょう〜  深澄: 「皆さん、こっちです」  熊三: 「おう」ずしずし  水城: …………透明薬とか?(唐突  GM: では、深澄の案内に従って進んでいくと、やがて楽屋らしきところに着きます  命: 薬、だもんなあ  レイ: っと、オーラ隠蔽も起動しておきます。  命: 娘が兵器説はない………よなあ  多々山: 義足の音を立てないようにのそのそ付いていこう  レイ: さぁ…どうでしょうねぇ<兵器説  深澄: 楽屋の中に入ってみます〜  命: 小さくてオーラ隠蔽透明機械にも透明更に忍び足……ほぼ完璧にステルスだw  多々山: 一応ノックしてね(笑)  GM: 楽屋の中には、シャナとマネージャーの李>深澄  GM: ん、全員行くの?<楽屋の中  水城: 行きません、待機  多々山: いや、私は行きません。部屋の脇に立ってます(笑)  命: 少佐が来そうだからなあ  レイ: 私はあんまり目立たないようにしてます。コソコソ待機  深澄: 佐山父はいないかのぅ  熊三: ここは深澄さんに任せましょう。  GM: どうやら台本読んでるみたいですね  GM: あと、視覚判定どぞ  熊三: 匂いを確認しつつ待機 ---4:26 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+4+2=11---  深澄: 5成功です  GM: まぁ気がつかない方がおかしいんですが  GM: 楽屋にはいくつかプレゼントらしきものがおいてあります  GM: いくつか、と行っても結構な量があるが  命: 人間大の箱が……(ぁ  GM: そんなでかいのはありません  水城: 幾つかの箱をくりぬいて、その中に(違  レイ: 白ジャム…?(ガタガタガタガタガタガタ  GM: 白ジャムも混ざってます  レイ: ヒィ…恐ろしい…  多々山: ……うぇ(嘔吐)<白ジャム  水城: 検閲しろや、それくらい  熊三: 混ざってるのか…  GM: で、どうします?  レイ: まぁ、冗談みたいのはコレ位にして…匂いは楽屋に向かっているんですか?  レイ: >熊三  深澄: プレゼントの中にオーラの怪しいものはないかなぁ  命: 「父からの」プレゼントがあるのでは  深澄: ありそうですねぇ  GM: 楽屋に入った後、またどこかに行った模様  水城: なるほど  GM: ちなみに明後日が誕生日だったりもします  熊三: 「中にはもういないようだな」>レイさん  レイ: ふむ…  多々山: 「……どごに行っだんだろう?」  水城: 「二手に別れて追いますか?」  レイ: 「そのほうがいいでしょう。」<二手  多々山: 「俺さん、歩ぐの遅いがら……ここに残ろうが?」  レイ: 「私と熊三さんで追跡を再開しましょう。残りの三人は、深澄さんのバックアップを」  深澄: 「ちょっと待ってください」  深澄: 「私が二人を追い出しますから、中で何をしたか調べませんか?」  命: データチップ………いや、薬そのもの………?  深澄: あ、その前に  深澄: 部屋の中で来歴するデス ---4:34 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+1+5=7---  深澄: 成功です、目標は部屋そのもので  熊三: 本当に出目いいなあw  深澄: 何かの序章じゃないと良いけど・・・  レイ: いいのは喜ぶべきなんですけどねぇ…w  多々山: さっきから一桁ばかりですな(笑)  GM: 楽屋にやってきたシャナと李、挨拶にきたスタッフ、プレゼントの数々を渡しに来たスタッフ  GM: こんなんだけです  深澄: うや?父の映像は見えないですか?  GM: 見えませんなぁ  深澄: 妖怪関連の近くだからノイズ混じってるのかな?  GM: 知力判定してみてください  水城: スタッフに扮したか、…………透明だったりしてね ---4:36 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+5+3=11---  深澄: 5成功  GM: 今の時代、便利な世の中になりました  深澄: スタッフに扮したのかにゃ?  GM: 便利な世の中には、変装技能にボーナスがあるような特殊なマスクなんかもあったりしますよ  命: なる  多々山: ……なるほど  レイ: ふーむ…  多々山: ルパンがかぶってる様なやつですな(笑)  GM: まぁ、ボーナスがあると言ってもたかが知れてますがねぃ  深澄: 『では中から二人を追い出します、皆さん少し隠れてください』  水城: こそこそ  GM: でもこんな場所に父がいるはずがない、相手はスタッフという先入観があれば話は全く別ですが  深澄: 人払い〜  多々山: では、その辺の物陰かトイレにでも隠れよう(笑)  深澄: 大体部屋を囲むくらいで  深澄: ちょっとトイレにでも行ってもらおう ---4:39 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+1+1=7---  深澄: うみゅ、起動  GM: それだと・・・威力6くらいかのう  GM: 抵抗(ぁ ---4:40 GM が無表情に3D6を振りました 1+3+5=9--- ---4:40 GM が無表情に3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: ちっ  深澄: ふぅ  GM: では二人ともなんとなくふらふらとどこかへ  多々山: では、私は見えなくなったら、こそこそと部屋に侵入しよう  深澄: 『御岳様時間はあまりありません、佐山様の置いていったプレゼントの確保をお願いできますか?』  GM: ・・・延長くさいのう・・・  熊三: 「おう、任せてくれ」くんかくんか  GM: では、嗅覚判定どうぞ  水城: 偽ナレ:熊三は白ジャムの匂いをかいでしまった ---4:42 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 1+6+4=11---  深澄: (笑)  命: w  多々山: それはキツイ(笑)  熊三: ふうw  GM: 厳しいですなw  レイ: 楽屋入り口前で誰か見張っているのかな?そうでないと危険ですし…  深澄: あ、私が見張っとくデス  GM: では、もっとも浩介氏の匂いが残っているものを発見  深澄: いざというときどうにか??ますし  深澄: でき  熊三: 「これは──!」  レイ: 「これは?」  GM: 小さな箱ですね。綺麗にラッピングがされており、メッセージカードがついてます  水城: ワシも外で待ってます  多々山: 「ゴレは?(覗き込む)」  熊三: 「…箱だ」  レイ: 「……」  水城: そのままだ  多々山: 室内は奇しくもオッサン3人(笑)  深澄: 命さんは?  命: 命も外でしょうし(ぁ  多々山: 「中身の匂い、わからない?」>熊三さん  水城: さきほどくんずほぐれつした三人ですね  レイ: レイは見た目20台前半ですよー!おっさんじゃなーい  熊三: 心がおっさんなんだw  レイ: …と思います(弱気  GM: 杏(8歳)「十分おっさんです」  多々山: 私だって外見は20台ですよ……外見は(笑)  熊三: 「オーナー、事実でも偽をつけろ」w  レイ: まぁラッピングされてるとなると…この中で腕に武器の手仕込んでなくて器用に動く人は…  水城: 偽「お・に・い・さ・ん」>杏  GM: 杏「本当は『おじ様』の方が中の人が萌えだそうですが」  多々山: フン、神との戦争だって参加してるもんねっ。どうせオッサンだしねっ!(笑)  熊三: なんちゃって二十代どもめw  多々山: 一応、職業鍛冶屋で宝石屋も持ってます(笑)  多々山: <器用  水城: ほんとうは70代〜<なんちゃって  熊三: 「よし、多々山。綺麗に開けてみろ」  レイ: では、綺麗に開けてみます?開けられない場合は………  多々山: 本当は140歳ー!(笑)  GM: 今年で10万と24歳になります(ぁ  多々山: フッ、私には必殺の武器「一意専心」がありますから(笑)  レイ: 本当は…十字軍遠征って西暦何年でしたっけ…?w  熊三: 「包装を破ったら、お前には白ジャムをプレゼントだ」w  深澄: うぇ  多々山: えーっと、とりあえず包装を綺麗にはがしてまた包みなおすのって何判定です? 一応、一意専心もありますが?>GM  GM: ま、綺麗に放送を解くには敏捷判定ですね  GM: 一意専心ボーナスはたせてもいいです  深澄: 時間は6分しかないヨ〜  多々山: んでは、行きます。 ---4:48 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+5+2=12---  深澄: パクってもいいんでは?  深澄: (ぁ  多々山: 一意専心のプラス3があって成功度5です  命: 物によるかも  GM: では、綺麗に剥がせました  水城: 普通のプレゼントだと気まずい  熊三: 「よし、でかしたぞ多々山」  多々山: 「どうです?(胸張り(笑))とりあえず、中を見ましょう」  水城: だけだから大丈夫(ぁ  GM: 開けますか? つか、メッセージカードは読まないんかい  レイ: 「ご苦労様です・」中覗きますけど  レイ: 読みます<カード  深澄: そういえばメッセージカードついてたねぇ  レイ: 開けてる最中に  熊三: まず中を確認してからと思ったが、そっちはレイに任せようっと  深澄: 多々山さんが普通の声で話してるっ!?  多々山: 時々忘れるんですよ、濁点付けるの(笑)  熊三: 偽者っ!?w  命: 二重底とか包み紙にチップ内蔵とか凝った仕掛けが(ぁ  多々山: 急いで打っている時とかは特に(笑)  深澄: それはシャナさんも気付かないのでは?(笑)  GM: メッセージカード「エリーとの約束をこめて」  レイ: 「エリー?」  深澄: ハーフだっけ?  命: 深澄さん。  命: お母さんの名前って解る?>紗那  GM: ですね。予想通り母の名です  命: もといシャナ  多々山: 笑ってもっとベイビー♪(違)<エリー  熊三: じゃあ箱の中身を確認しましょう  GM: 箱の中身は、口紅です  熊三: 「……ルージュか」  多々山: 「……口紅?(手にとってみます)」  命: ルージュ………あ、歌の歌詞と買ってどんなの?w  命: とかって  GM: ご想像にお任せします  命: にゅん。  深澄: 関係ないか  GM: 2秒で思いついたネタだけシナリオにそんなのを求めないでください(ぁ  命: アァン  深澄: 2秒ですか(笑)  レイ: 口紅は市販されているものですか?  命: 口紅か、摂取のみっぽくはある?か?  GM: 知力判定どぞ  多々山: とりあえず、耳に近づけたり重さを確かめたりして以上がないか確認したいのですが? ---4:54 レイさんが去りました------ ---4:55 レイさんがやってきました---  深澄: おかえりなさい  熊三: おかー  GM: これは全員してもいいや<知力  命: おかです  レイ: キシャー ---4:55 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+2+5=12---  水城: おかえりなさい ---4:55 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+3=7--- ---4:55 レイ が3D6を振りました 5+1+5=11--- ---4:55 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 3+3+6=12---  多々山: ぴったり成功です。そしておかえりなさいませ ---4:55 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 6+6+1=13---  深澄: 9成功 ---4:55 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+4+3=12---  レイ: お、2成功です  GM: ていうか多々山さん。貴方そんなに普段口紅を持ったりしているんでしょうか  GM: <重さとか確かめ  熊三: ぐわ、失敗  水城: 0成功  命: 深澄さんがすごおい  多々山: ……翡麗さんと結婚してれば(笑)  深澄: ふふふ、今日は調子が良いですね  GM: ま、成功すればわかります  熊三: やはり女性だw  GM: と、その前に  命: って、私は外にいたような……w  命: っと  GM: 多々山さんがやっと翡麗ネタを振ってくれたので、ここで10年後、翡麗がどうなったか・・・もとい、多々山さんがどうなったかをお知らせしましょう(ぁ  命: おおー  深澄: おお  レイ: おぉ  水城: ドキドキ  多々山: ……え?(笑)<やっと振ってくれた  GM: まず、10年前・・・  レイ: ついに、なむなむちーんの結果が…  GM: 多々山さんは何者かの手によって拉致されました  レイ: てすてす  深澄: うお  多々山: マジデスカっ!?(笑)<拉致  命: おお  水城: イヤアノヒトトハカギラナイシ  命: キタカモダシ  レイ: イヤ アノヒトデナイト…  深澄: キタデスカ  水城: マダイチオウ1リンクライノカノウセイデ  GM: そして、廃屋の地下室で発見された時、彼は精神を破壊され肉体を破壊され、それはもうひどい有様でした  多々山: ……あの、一体誰にやられたので(笑)  水城: うひゃあ  熊三: うひゃあ  命: 何があったのっかな♪  GM: 今でも犯人はわかっていません・・・多々山さん自身も、覚えていません  水城: …………かぶるかなぁ、この台詞<うひゃあ  多々山: むぅ(笑)  GM: きっと精神の防衛機能が働いたのでしょう・・・恐ろしい体験をしたのは、間違いないのですから  水城: よく復帰できたものだ  命: 反動で好色とか付かなくて良かったね?  GM: そして、そんなずたぼろの多々山さんを献身的に看護したのが翡麗さんです  多々山: むぅ、フラッシュバックをとっておけばよかった(笑)  深澄: うはははは  多々山: もしかして自作自演!?(笑)  命: w  GM: ぴんぽーん( ´▽`)y-~~~  レイ: ……むぅ…計画的犯行…?  熊三: 朴訥なのが幸いしたかも知れん  多々山: ギャァァァァァァァァァァ!(笑)<自作自演  GM: やがて恋に落ちる二人  多々山: 嵌められたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(笑)  レイ: 堕ちたって感じですねぇ…  GM: ふとしたきっかけで、病院のベッドの中愛し合った二人  レイ: 翡翠の手の中に<堕ちた  GM: そして、大HIT  命: 奈落墜ちってかんじw  GM: 翡麗、妊娠。6つ子でした  多々山: うわーーーーーーーーーーん! 結婚可能ないのにっ!(笑)<大HIT  熊三: どこのドラマですか、これw  水城: 精神コマンド「必中」(何  レイ: 6つ子!  多々山: 6子ってっ!(笑)  深澄: 多々山さん・・・(ホロリ)  命: 6つ子とはまた凄い(ぁ  レイ: 豪快ですねぇ。多々山さん…w  熊三: みんな母親似だな、間違いないw  多々山: ……ふぅ、家をアパートから鍛冶場兼一軒家にしておいてよかった(笑)  レイ: ストーカーファミリーですか  多々山: 悪質だ(笑)<ストーカーファミリー  GM: ちなみに男の子1人女の子5人です  多々山: 何その生み分け!?(笑)<男一人であと女  GM: ご安心ください、男の子の性格はどちらかと言えば多々山さんに似ています  命: 女の子は父親に似ると言うが、この場合は………  命: やはりなw  GM: まぁ主に朴訥なところですが  レイ: ……なんというか…やっぱりストーカーファミリー?w  GM: 日々姉妹たちになぶられる毎日を送る長男  深澄: 可哀相に・・・  命: 哀れな………  多々山: ぴんぽんぱんぽーん(定期放送) このセッションは 「IF」 デスっ!(笑)  GM: そしてどうにかしてくれと言いたいけど言い出せず、結局父をストーカーする長男  多々山: 哀れだ……(笑)<長男  水城: 一つの可能性  レイ: いえ、これだけは…《約束された未来》なんですよ(肩ぽむ)  多々山: ギャーっ! 受け継がれてるっ!(笑)<ストーカー  GM: まぁ、ifですから  水城: 同じ道を辿る可能性もありますよね  命: このストーキングには悲哀が漂ってますがw  多々山: 拒否するっ! そんな自作自演の挙句結婚なんてやだっ!(笑)<約束された未来  GM: こうなる可能性だってないわけじゃないんですよ・・・(ぽむ  命: なむなむちーん  レイ: なむなむちーん  GM: なむなむちーん  多々山: 嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁ! かなりリアリティがあって嫌だぁぁぁぁぁぁぁ!(笑)  水城: この程度ですんで良かった、と思うかも知れませんよ?(ぇ  レイ: ですね。もっと暗い未来かもしれませんし…  GM: そうそう、今回PCとして参加だったからまだなんというか五体満足で生きてるけど  GM: もしNPCだったらどうなっても知りません  GM: ま、それはともかくですね  多々山: …………ヒィィィィィィィィ! これはIF、IFなんですっ!(笑)  GM: 口紅ですが  命: っとと  多々山: ふぅ(脂汗)そうです、それより口紅です(笑)  熊三: 全然関係なかったのか…ひょっとして…  深澄: 関係ないでしょう(笑)  多々山: ……多々山 翡麗か(遠い目)さて、現実に戻ろう(笑)  レイ: ないですね  熊三: orz  GM: 新作ですね。CMにはシャナの「ルージュ」が使われていたりもします  多々山: 「……フーン。まぁ、ありえるっで言えばありえるプレゼンドでずがね?」  GM: とまぁ成功した人はそのことを思い出します  レイ: 「とは言っても、このメッセージカードが何らかの意味はあるはずですし」  深澄: 「あまり危険なものではなさそうですが・・・?」  水城: 来歴来歴  多々山: 「……約束、がぁ」  深澄: もふ  深澄: そうだね、このルージュに来歴するデス  命: (外で見張りをしている命より中の深澄へ:オーラ感知とか来歴を………) ---5:11 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+1=8---  深澄: 成功  GM: ノイズが走って何も見えない  水城: ビンゴ  レイ: 大当たりですね  命: オーラも見て欲しいナー  レイ: とりあえずオーラはどんな感じなんでしょう?妖怪のオーラとかを感じますか?  多々山: ……ルージュにオーラ感知すれば何かわかるかな?  GM: 妖怪のオーラではありませんが・・・まぁ、邪気とかそんな感じですね  多々山: 妖具、ってわけじゃなさそうですね  レイ: 「……随分と澱んだオーラですね」  命: 後はご本人の記憶が読めればいいかな>しゃな  レイ: 「とりあえず、これはこちらで保管しましょうか。」<口紅  多々山: 「ぞうでずね、この部屋がらばざっざど退散じまじょう」  GM: さて、とりあえず見張り組。誰か近づいてきますよん  深澄: 「このルージュはできれば佐山さんに渡したいですが・・・、仕方ないですね」  命: 中に指向性で叫びます  命: わーにん、わーにん!  多々山: まだ人払いの時間は残ってます?  水城: 誰かを確認  レイ: 緊張感のない叫び声…?w<わーにんわーにん  深澄: (笑)  GM: あと1分もないですね  多々山: ゲッ……弱った。とりあえず隠れそうな所あります?  深澄: もう一度今度は少し7Lくらいで人払いを〜  水城: 盗るもん盗ったら逃げましょう  多々山: 隠れそうな→隠れれ  水城: あ、捜査続行?  GM: 隠れれそうなとこならロッカーですが。開けられたら終わりですね  レイ: 逃げた方がよさそうですね。  多々山: やり過ごしてからの方が安心じゃないですか? それとも今飛び出せばまだ間に合います?  レイ: 逃げられるのであればですが…  GM: 今飛び出せばまだ間に合いますね  深澄: こっそり逃げられるデスか?  命: どんな人物かな?  深澄: では逃げましょう〜  レイ: 逃げ逃げ〜  深澄: あ、けど私は残るデス。その人見たいし(笑)  多々山: うっ、私の足で逃げ切れるかな…///  水城: 肩貸しますし  GM: では、近づいてきたのは李マネージャーでした  多々山: お願いします<肩  水城: 部屋さえ出てれば大丈夫、多分  深澄: ルージュは誰が持ってるかな?  レイ: 誰だろ…多々山か熊三か私ですが  深澄: マネージャーだけ?  レイ: 多々山さんが持ってるのかな?  GM: だけです  多々山: たぶん手に取った私かと  水城: あ、訂正「レイさん、肩貸してあげて下さい」  深澄: シャナさんは今どこにいるかはレーダー感覚でわかるデスか?  GM: わかります  レイ: 「…分かりました。とりあえずこの場は去りましょう」  レイ: <肩  深澄: 『ちょっと気になるので私はシャナさんを見てきます。皆様は佐山様の匂いを追っていてください』  水城: 「ついでにこのポリタンクも」押し付け  深澄: と言い残してシャナさん見に行くデス〜  レイ: 「それは自分でお持ちください」と多々山さんに肩かして行きます。  多々山: じゃあ、ちょっとだけ戦争映画っぽく肩を貸してもらいながら―つー(笑)  水城: ちっ  レイ: >水城  多々山: ―つー→脱出ー  GM: あいあい。他の皆は、佐山を追う?  命: 李さんが何するかも気になるんだが………マリアさんの匂いがする気がするんだよなあ  水城: ですです<追う  多々山: 追える限りは追いましょう  レイ: 佐山追いでしょうねぇ。熊三任せですが…w  水城: ああ、そうか  GM: ふむん  GM: とりあえず皆さん  GM: 延長決定なわけですが  水城: この口紅がダミーの可能性もあるか<李さんが何するか  多々山: ですな……<延長  水城: ういうい  命: うい  GM: 延長つか、前後編ね  深澄: まふまふ  GM: 問題はいつやるか、なんですが  GM: 明日の昼とかダメな方はー?  水城: 可  深澄: 何時でも可〜  命: 今日の昼なら可w明日はどーかと思うw  多々山: 昼か……うぅむ、ちょっと待ってください  水城: w  GM: は、そいや今日か  深澄: 明日の昼でも大丈夫よ(笑)  GM: 平日はちょっとw  命: 出来なくはないがあいぴーw  GM: 区亜サンはどでしょ?  GM: 熊  多々山: うぅぅぅぅん、えーっと、参加……は何とかなりそう? かな?(笑)  GM: 昨日だか一昨日だか聞いた限りでは、OK貰った記憶はあるんだけど  GM: 多々山さん、何時ごろ開始希望とかはありますか? 何か都合悪そうですが  多々山: ちょぉっとばかし野望用って言うかレッスンがあるって言う落ちです(笑)  多々山: ……まぁ、でも、いいか。2以降だったら何時でも(笑)  GM: では、2時で  水城: 了解です  GM: くまさーん  命: 了解。  GM: れーいー  深澄: 了解  GM: 先生返事がなかとです  多々山: 申し訳ない。もし遅刻したら捨て置いてください(笑)  多々山: 王大人「死亡確認!」  命: あら、るくすさん  命: メッセ落ちちゃってるなあ  命: ぱそかな?  GM: ううむ  多々山: どうします?  多々山: そう言う私もさっきから倒れそうです(笑)  水城: とりあえずどこかに伝言を残して  水城: 明日2時集合  水城: ダメだったら別のセッションを(ぁ ---5:37 レイ2号(同名です)さんがやってきました---  命: おかっす  水城: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませー  レイ: …誰か助けて…orz(ぇ  命: おつです………  命: その辛さよく解ります……… ---5:38 レイさんが去りました------  レイ: 部屋の中心で「電波くれ!」と叫んでおります(ぇ  GM: おか  多々山: (笑)  GM: で、レイさんや  深澄: おかえりなさい  GM: 明日というか今日昼2時から再会したいと思うのですが、ご都合のほうはよろしいでしょうか  レイ: よし。GM: 延長決定なわけですが  水城: この口紅がダミーの可能性もあるか<李さんが何するか 以降確認  レイ: OKです  GM: あとはくまさんだけか  命: ひっさつくまぶんしんちゅう?  命: さっき熊三アイコンが二個になってたから、こっちも不具合の可能性が……  GM: とりあえず、今日のところはこれにて終了です。また起きてから再開しましょう  GM: お疲れ様でした  多々山: もう、寝ていいですよね(ばたり)  レイ: 了解です。お疲れ様でした  水城: お疲れ様でした  命: お疲れさまでしたー  GM: 寝てください  レイ: 寝ましょう〜  深澄: お疲れ様でしたー  多々山: もうパピーが起きて朝の仕事をしてます(笑)  多々山: では、失礼します……  GM: おかしい、3時過ぎにはこの口紅までたどり着いてる予定だったのに  GM: おやすみなさい ---5:43 多々山さんが去りました------  レイ: おやすみなさい  命: おやすみなさい  水城: おやすみなさい  レイ: しかし…シスターが麻婆に洗脳されているとは…w  命: 変な妖怪って、復活した麻婆神父ですかとw  GM: いえ  GM: 教会を我が物にせんとする佳澄の陰謀です  水城: うお  レイ: ナンダッテー  命: w  レイ: 黒いぞ。佳澄…w  GM: もう腹の底から真っ黒です  GM: 目的達成のためにはなんでもやります  命: 誓いか……w  レイ: …殲滅か…(謎  GM: ちなみに他の鎌鼬兄弟ですが  レイ: Faithが終息していれば…勝てる…?w  命: 兄さんは罠に引っ掛かって幸せになっているはず(ぁ  GM: まず、旋風は街で見かけた女性のスカートを切ろうと思ったら実はハンターで返り討ちにされました  水城: w  レイ: Σ  命: Σ  水城: さようなら、旋風  GM: 墓碑銘は「エロ鼬、スカートに死す」  レイ: 面白すぎますが…可哀想…  命: 復活待ちかあ………w  GM: 古山は月さんの罠に引っかかってそらもう爛れた生活を送っています  命: 住居をだんぼーるはうすに戻したかいがあった(ぁ  GM: 「未亡人萌え〜」とか言いながら結婚もせずにそらもう毎日(以下自粛  レイ: …  レイ: えろえろですね  水城: それはGの人の性癖では?  GM: まぁ中の人がエロリストですから  命: Gで思い出した、10年後の真守円とか気になるな(ぁ  GM: 10年後の真守円ですか・・・  レイ: …そらもう…えろえろです(何<真守円  GM: まず、円の乳はFカップになりました  命: G×H推進委員会会長としては…(ぁ  レイ: ……えろと黒いのしかいないのか!Gよ!w  水城: 成長しましたねぇ  GM: 毎日揉まれてますから  水城: なるほど  命: 妊婦ですからと言うのを想像したが、そっちか  GM: そして真守を風俗で働かせて左団扇な生活を送っています  水城: めでたしめでたし  命: w  深澄: おーい(笑)  水城: 出張ホストですね  命: 真守君ち金持ちではw  GM: そういえばエルンですが  レイ: 早世は…私としては普通に生活してるのを望みますが…。大学生か、短大卒業して就職してるって感じで  深澄: どうなった〜?(笑)  レイ: おぉ。どうなったんでしょう?w  命: 少年ハーレム?w  GM: 根性で鍋変身と鉄板変身を覚えました  レイ: Σ  命: か、可哀想に………  水城: 普通に喋れるそうですが<早世成長  深澄: 鎧じゃなくて鍋!?  レイ: とうとう、そこに行き着きましたか…w  水城: w  命: 変身するのに多々山さんと、変身した後に治癒が必須の変身ですか?  GM: 職業:鍋とか職業:鉄板として働き・・・もとい使われつつ、中華街で孤児の少年達の面倒を見ながら生活しています  レイ: あぁ。そういえば……お鈴さんどうなったんだろ…w  深澄: 微妙だ(苦笑)  レイ: …やっぱり少年ハーレムですかw  水城: 少年限定なんですね  GM: お鈴さんですか  命: 少年限定かあw  GM: お鈴さんは、復活したエセルンと結婚しました(ぁ  レイ: おぉ…ってエセ!?w  命: w  深澄: エセルンっ!?  命: エセルン………w一体何処でどういうフラグが?w  GM: どこでどういうフラグが立ったのかは、神のみぞ知る  深澄: 教えてくださいヨゴレ神(ぁ  命: 啓示を!w  レイ: 何となくとかだったりして…w  GM: 〜〜 なお、今回及び前回ネタに使われた方々は、次回には全く違うことになっている可能性が大です。ご注意ください 〜〜  深澄: ifだし?(笑)  命: w  GM: ifですから  命: いふですしw  レイ: でも多々山さんは動かないんでしょうねぇ…(遠い目)  命: いや、子供の数が変わってるかも(ぁ  命: 増える(ぁぁ  レイ: なるほど。ついに13つ子ですか  GM: 翡麗とセットなのは不動ですが、結果や過程などは変わるかもしれません  深澄: 心中とか?  命: 媚薬にやられたとか(ぁ  GM: 飼われてるとか  水城: ラクス「ご依頼があったのでー」  レイ: …If恐るべし…w  GM: あ、そうそう  命: ふこだし、翡麗さんw  水城: >媚薬  深澄: ラクスさんっ>依頼  GM: 夕姫は培養されて複製されて出荷されてます(ぁ  命: Σ  レイ: …w  深澄: 梨花さんとアイシャさんはどうなったデスか?  命: ま、まあ梨花さんに食べられる危険は減るか  レイ: 今回のIfではアイシャは死んでおります。  GM: 梨花は最初に言った通り  GM: アイシャは今回は死んでます  深澄: 最初に言ったっけ?  水城: ラクス「ご依頼があったのでー(培養プラントバックに」>夕姫  命: ハクセイウイの顔役に………  レイ: …今回ってフレーズが出るのがIfたる由縁ですねぇw  命: トライアッドー  深澄: そういえば言ってたなぁ  深澄: 眠くなってきたのでそろそろねるデス  GM: ちなみに夕姫、培養して複製されて出荷が嫌だったら、もうちょっと最悪なことにしてもいいですがどうしますか(悪くなるんかい  命: おやすみなさーい  深澄: おやすみなさい〜  GM: おやすみなさい  水城: おやすみなさい  レイ: おやすみなさい ---6:05 深澄さんが去りました------  命: ………参考までにどう(ぁ  水城: 培養ではなく  命: 分裂を覚えた?(ぁ  熊三: おやすみなさい  GM: ヒント:競馬  水城: 普通に飼育して増や(ry  GM: ぴんぽん♪  水城: わーい  命: w  レイ: なんというか…  命: にゃ、熊さんが復活している  レイ: 全体的に暗い雰囲気が一杯ですねぇw  GM: とわ  GM: 熊さん熊さん  命: バイオプラントでいーやもーw  GM: 前後編確定なのですが、明日というか今日の昼2時からとか大丈夫でしょうか?  水城: 妖科学者と偽錬金術師の合作>バイオプラント  水城: 元の個体はサンプルとして保存(ぁ  命: ラクスさんとしなっちに誘拐されるー(ぁ  GM: ちなみに、某GのPCの大半はカーマイクルに捕獲されました  水城: w  GM: そして研究施設で不幸ウィルスを抽出されてます  命: …………やはり天然物の方が高いんだろうか(ぁ  命: w  命: 不幸ウイルス………それは凄いぞw  命: バイオテロに最適じゃないかw  レイ: 野良G…?w  水城: 世界がピンチだ<不幸ウィルス  命: あ、Hは?(ぁ  水城: 早世さんはどのように一人立ちしたのかした(ドキドキ  レイ: 普通に  GM: ドMウィルスとか抽出されたり否定プレイしかできなくなる薬を作られたり  レイ: レイのアパートの名義変更して  レイ: お金はまだ少しいれてるはずですしw  水城: ちっ  命: まあ、真のHPCはH・Aだけですから。  GM: あ、梨花は念願のはらぺこを手に入れました(ぁ  レイ: PLはマゾですが、早世はなんというか…駄目です!うちの娘に不幸はさせない!(パパ属性でごめんなさい)  命: あ、K・Aか。普段はいとうと変換するからな  GM: 幸せならいいんですね?  水城: あ、そういえば22くらいで外見は同年代  レイ: 幸せというか、普通に一般的な生活をしてもらいたいです。  水城: レイさんもだな  GM: ちっ  GM: さて、私もそろそろ寝ますか。いい加減辛くなってきた  水城: おやすみなさい  命: おやすみなさーいw  GM: んでは、おやすみなさいませ  GM: ノシ  レイ: おやすみなさい ---6:15 接続解除しました---  GM: ではこれより「if...10 years after phase 2」再開です  矢袋(じーっと見てる): ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  命: ぱちぱちぱちぱち  多々山: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  レイ: ぱちぱちぱち  深澄: ぱちゅちぱてぱてぱちゅぺちぷ〜  水城: ぴちぴちぴちぴちぴち  多々山: 魚っ!?(笑)<ぴちぴち  レイ: エラですね  命: 水の蛇が吊されてもがいてる様ですよ  矢袋(じーっと見てる): えらいね〜(違  GM: さて・・・まずは状況整理  GM: カーマイクルが何か危険な新薬を開発したとの情報があり、調査に向かうPC達  GM: まずは行方不明になった研究主任、佐山浩介の娘であり、最近デビューした人気新人アーティストのシャナを調べ始めたわけですが  GM: とりあえず自宅ではシャナと浩介氏の所持品をゲット。匂いを追えるようになりました。熊さんいないけど  多々山: しかし、熊三さんの鼻抜きでどうやって追跡しよう……  多々山: かぶった……(笑)  水城: 鼻専用NPCとして召還  GM: そしてスタジオにて、浩介氏からのプレゼントらしきものを発見  水城: 前衛なのに  多々山: ……ガチンコは私の役目になりそうですな  GM: メッセージカードがついており、内容は「エリーとの約束をこめて」  GM: エリーというのは亡くなったシャナの母の名前  水城: レイさんも居ます  多々山: じゃあ問題ないですね(笑)<レイさん  GM: で、プレゼントの中身明るいピンクのルージュ・・・  レイ: いやもう、多々山さんにお任せです(怠惰復活…?w)  水城: じゃあ、俺ら見物で  水城: >多々山さん  GM: そして言い忘れたんですが  多々山: 私(IF世界)には6人の子供と愛する妻がー(笑)  深澄: 多々山さんのタイマン?(笑)  矢袋(じーっと見てる): 男前?  GM: このプレゼント、君達が開ける前に誰かが開けてます  水城: あらら  命: ふむ…………  レイ: …むぅ…  水城: ダミーの可能性が高いか、もしくは同封されてたものが持ち去られたか  多々山: プレゼントの箱を来歴感知すればわかるでしょう  深澄: で、今マネージャーさんだけ戻ってきたんだよね  多々山: <誰かが  GM: ・・・一夜使ってこれだけです先生  命: 人払いの中をねー  GM: いや、人払いは解けてます  命: ああ、解けてるのか  水城: ノイズが混ざりそうですが一応やったほうがいいかな  水城: <来歴  多々山: ルージュ自体だったら何も見えないですけど、箱ならやる価値があるでしょう  レイ: まぁ、その前に…深澄さんが帰ってこれるかどうか…(ぇ  GM: んでは、深澄さんから  命: あ、私は残って忍び大活躍をしたいですねえ。  深澄: 私は今シャナさんのところに行こうとしてるところですにゃ  GM: 了解  GM: シャナはスタジオで収録中ですね。歌番組の模様  水城: 出るときドア開けないといかんですがな<命さん  多々山: きっとグラサンの男が司会の奴ですね(笑)<歌番組  深澄: あ、大丈夫だたか  GM: 命は一応忍び判定どうぞ  深澄: マネージャーはいるかな?(きょろきょろ)  命: えーと、透明と忍び足で………目標値が幾つかな  水城: 今やトレーサーと化した熊さんに匂いを追わせよう(ぉ  GM: マネージャーの李女史は楽屋の方に行きましたよ  命: 28か  深澄: 本物でよかったのか ---15:13 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: エヴァかよ!  命: 21成功……  GM: しまった突っ込んでしまった  命: む?  多々山: バッハですね(笑)<甘き死よ〜  命: バッハっす  GM: スペル忘れたが  GM: と、それはともかく  GM: 楽屋には李マネージャーがやってきます  多々山: 演奏したことがありますが微妙に退屈だった……(笑)<甘き死  GM: そして・・・ ---15:14 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---15:14 GM が無表情に3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 李「あら?」と包装の解かれた空の箱とメッセージカードを発見  水城: あはははは  命: 中身だけちょっぱったのか  GM: ルージュを持っていく発言はあったけど箱とカードは知りません  深澄: では、私は命さんに合流しようとしますね〜  水城: 誰も宣言してねぇよ  多々山: …………アレ?(笑)  レイ: まぁ…  深澄: にゃはは〜  レイ: 仕方ないと言うか、何と言うか…w  多々山: 別にほら、シャナさんが開けたと思ってくれれば(笑)  GM: そしてメッセージカードを読み・・・  水城: さっき一緒に出ましたが…………>シャナさん  GM: 視覚判定どぞ>命  命: うい ---15:17 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  命: 3成功です  GM: 顔を強張らせたように見えた  命: ふむ……  命: 何か知ってるようだなあ  水城: 事情をしっとるですね  命: えーと、感情の匂いは?  レイ: 捕獲!捕虜としての尋問です!(ぁ  深澄: 何を知ってるのかなぁ?  水城: ブレインジャックだ深澄さん(違  GM: 李「エリーとの約束・・・どういう意味・・・?」感情は困惑、焦り、いらだち  命: んん………?  GM: そして、どこかへ行こうとしますが  深澄: そろそろ合流してもよろしいですか?  GM: まだです  深澄: まだか〜  命: ううん………状況が動くか?付いていってしまいましょうか………  GM: どうします、尾行しますか?  命: そうします  GM: では、尾行途中で深澄と合流します  命: では指向性でかくかくしつつ  命: 尾行。  深澄: 『あら?どうかなさいましたか?』  命: 『かくかくしかじかで』  GM: 結構小走りです李さん  命: 『何かを知ってるのかなって』  命: ふむ……?  命: 何処に向かってるっぽいですか?  GM: 聴覚判定どうぞ>イニシャルM二人  深澄: 武器の手出して、思考探知打つデス  深澄: うや ---15:23 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 1+4+1=6---  命: 8成功です  GM: 李は携帯を取り出して、どこかに電話をかけます  水城: そうか、M三人だ(何 ---15:24 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: どうやら、体調が悪いと言って早退・・・シャナには別の人を臨時でつけるようですね  深澄: 思考探知撃っておけー?  GM: 撃つにはなかなか難しいです。機会を見つけないと  深澄: うみゅう  深澄: では普通に尾行するデス  GM: 相手は小走りで移動中、君は集中が必要なので立ち止まる必要がある  GM: ついでに曲がり角なんかもそこそこ多い  命: ふむ……  命: まあ、びこうにしゅうちゅうするか……  GM: まぁ尾行してればそのうちチャンスがあります。李は自分の車まで来ました  GM: 撃つなら今ですね  深澄: 撃つ〜 ---15:29 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+6+4=13--- ---15:29 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+4=11---  深澄: 共に成功  GM: 威力は6と5か ---15:30 GM が無表情に3D6を振りました 4+4+5=13--- ---15:30 GM が無表情に3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: 無理無理  GM: 李『話をつけにいかないと・・・』という思考を最後に、人間使いの効果によって意識を失います  命: むうっ  GM: さて、どうするのかな  命: 人間使いとかわからんからナ……深澄んふぁいとー  GM: まぁ、その前にカメラを他の面々に移しましょう  GM: その間に考えて置いてください  レイ: 移されました  水城: ういうい  レイ: 熊三が動かなく…(ぇ  GM: 熊さんは浩介氏の匂いを追うんでしたっけね  多々山: 出番ー  多々山: 追ってください(笑)<匂い  GM: 誰か代わりに追跡判定お願いします。目標値は10です  水城: 手綱を引いて追いかけます  レイ: とりあえず避難。その後追跡再開でしたよね? ---15:35 深澄さんが去りました------  多々山: 犬っ!?(笑)  水城: いや、熊だっ!!  レイ: それじゃ手綱係り。ロールしてくださいw  水城: ういうい  GM: クーまーにまーたがーりおーうまーのけいこー  水城: ああ、乗れるのか(乗れねぇ ---15:36 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+3+2=10---  水城: ぎり成功 ---15:36 深澄さんがやってきました---  GM: おか  深澄: ただです〜  命: おか  GM: では、しばらく彷徨った後・・・駐車場で匂いが薄くなります  水城: 偽:熊が手綱を引いてます  レイ: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  GM: 熊「ち・・・これ以上はキツイな。多分、車に乗ったんだろ」  レイ: 「…ここでストップですねぇ…そういえば後の2人は?」  多々山: 駐車場のあたりに防犯カメラとかありません?>GM  GM: とりあえず、視角判定してみてください ---15:38 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+6=18--- ---15:38 レイ が3D6を振りました 4+4+6=14---  水城: あはははは  水城: 純正F  レイ: あぁ。1失敗…orz  深澄: うわぁ  命: Σ ---15:39 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+6+3=14---  GM: 全員失敗ですか先生  多々山: ギャー! 失敗っ! …熊三さんっ!(笑)  水城: 軒並み失敗  深澄: ぉーぃ(笑)  GM: おお、そいや熊さんが  命: くまさああんw ---15:39 GM が無表情に3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: ギリギリ成功してます  GM: 熊「コイツは・・・」と地面にかがみこんで  水城: ありがとう熊三  多々山: 「どうじまじだ?」  レイ: 「ん?どうしました?」熊さんの後ろから覗き込み  水城: 「?」  GM: 熊「ずいぶん急いでたようだな」見れば、急発進でもしたのかタイヤの跡が  GM: 監視カメラはありますね  レイ: ずーっと続いているのですか?  GM: ずっとではないが  GM: 数mくらい?  水城: タイヤ痕で車種の大まかな区別とか(むりっぽ  多々山: 「……ぶむ、あの監視ガメラの映像が見れれば(思案)」  深澄: ガメラ?(笑)  命: にゅーろー?  命: w  レイ: 亀ですか  GM: すごいな監視ガメラ  水城: じぇっとふんしゃでそらをとぶ  多々山: ……気にしないでください(笑)  GM: どうしますか?  多々山: あたりにこの駐車場の持ち主らしき人の電話番号ありません?  水城: いや、スタジオだし  GM: スタジオのです先生  多々山: ……そっか(笑)  水城: 警備室というか防災センターにあるはず<映像  多々山: どうにか上手い言い訳をして見せてもらえないかなぁ?  レイ: その前にどうします?  命: この世界観だと対妖怪対策は何処まで……(悩  レイ: 車自体の追跡は流石に無理だと思いますが…  GM: 表向きにはありません  GM: 裏では組織化が進んでいたりもするけど  命: ふつーのテレビ局にはふつーは対策は無い?  水城: まあ、一般の建物には内でしょう  水城: 無い  GM: あるわけがない  命: で、ぽい事件が起こっても自衛隊や死霊科は動かない?  GM: 大事になれば話は別です  命: 大事にならなければ、良い訳か  多々山: ……007ごっこでもします?(笑)  深澄: 007は十分大事?スパイの割りに(笑)  水城: 美女と良い仲になって  水城: 女房に刺される<007  レイ: むぅ…  GM: しらはんごっこでもしますか?  多々山: いやん(笑)<女房に  水城: まあ、とりあえず行ってみましょう  GM: 男女問わず警備員と仲良くなって  水城: 防災センター  命: 男性警備員に性的魅力!  GM: 仲間の目の前で腰を振る  多々山: ……深澄さんと命さんどうしよう?  レイ: 合流するか・防災センターに向かうか・車を気合で追跡するか・諦めるか  レイ: さぁどれ!?w  水城: 多々山さんかレイさんが合流  多々山: まぁ、とりあえず深澄さんたちと連絡を取りません? 二人が居れば防災センターの侵入も楽だと思いますから  深澄: 5番の仲間の目の前で腰を振るで(笑)  水城: で、自分が潜入  命: ちょっと今のっぴきならんしなあw  多々山: 腰を振るから離れてください(笑)  GM: まぁ、防災センターというか  レイ: お互いの事情はサッパリですからねぇ。一応携帯で連絡取ろうとは思いますが<深澄&命  深澄: 携帯は今時空のかなたにあります(衣服と共に消えている)  GM: 監視カメラの画像があるなら、スタジオの警備室か名古屋の監視カメラを管理する中央情報管理局内です  命: 同じくです、有袋類ではないので毛皮にポッケは無いです  深澄: スタジオ内ならレーダー感覚で場所がわかるので合流に支障は無いですが〜?  命: しかも今50せんちだし  レイ: 合流できませんかねぇ…  多々山: ……えっと、かなりでかい建物っぽいなぁ(笑)<中央情報管理局内  水城: 子フェレットが袋の中に(ほわわわ(妄想中  GM: まぁ、都合よく警備室に向かうなら途中で合流できるんですが  深澄: うわぁ、ぶっちゃけた  命: む、ちょいろむ  深澄: いってらっしゃい  水城: いってらっしゃい  多々山: いってらっしゃいませ  GM: で、どうします? 合流しますか?  多々山: とりあえず、合流、ですかな?  レイ: 深澄の方の用事が終わったら合流ですかねぇ  水城: ですね、警備室にゴー  GM: では再びカメラをM二人に移して  深澄: M二人ってやっぱりいや〜(苦笑)  GM: 李女史どうします? 人間使いしたままですが  GM: じゃあマゾ二人で  命: お父さんかお母さんはいらっしゃいますかって言われたあぁぁ  命: ただ  深澄: もっといやぁぁぁぁぁ  レイ: おかえりなさい  深澄: おかえりなさい  水城: Sが居ないとしっくりきませんね  多々山: おかえりなさい  GM: 佐山さんがSです(ぁ  深澄: で、どうしましょうか  深澄: 携帯でどこにかけようとしてたかとかわかりませんか?  GM: かけようと、というかかけてたんですが  深澄: あ、そか  GM: 事務所とスタッフ、それとシャナにメールですな  深澄: 連絡を取らないとってのがどこに対してなのかが気になるなぁ  深澄: 話をつけないと、か  命: 話を付けるだから  命: なんかキナっぽい匂いが  命: 他に読めた思考はなかったのです?  深澄: とりあえず、尋問します?  命: あ、その前に  GM: 他に読めた思考はなかとです  命: ここの所のメールを一通り見て見ようよ  GM: 微妙に正解  深澄: そですね、あと一応  命: 着信は……どれが怪しいとかわからんし  GM: まぁメールよりかは履歴なんですが  命: お、あたった(喜  GM: ここ最近、一件だけ登録されていない番号に電話してますね  深澄: 着信とかはアドレスに登録してたら誰からかわかるでしょう?  深澄: おやん  深澄: まふまふ  命: 私の友人には、自分の彼の登録が「カマ」な女が(イヤ、特例だろうって  命: そこに何度も電話してる?  深澄: 一回だけぽ?  GM: 一度だけ、ですね  多々山: 手帳とかパクっちゃえ(やめろ)  命: えーと、この時代市外局番とか携帯特有の番号とか解るのか……まあいーや  GM: あ、ついでに仕事関係ぽいのを除けば中華系ぽい名前が多いです<登録  レイ: まぁ、見ておいて必要そうな所をメモしていけば…  水城: む  命: えっと、どんなというか、固定?携帯?  GM: 携帯ですね  深澄: 柳梨花とか?(笑)  命: ふむん(ぁ  命: ありそうだねい。 ---16:06 GM が無表情に3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: あるらしいです(ぁ  深澄: あるのかい  水城: アアン  レイ: Σ  命: だって表裏闇の顔役だし……w  命: アー、梨花さん、味方?w  多々山: マジデスカ(笑)  GM: さー?w  命: ベンヴェとの関係はー?w>梨花さん  GM: 一応Benvenuti所属のCPは払ってますw  GM: 良好ですよ。たまに臨時シェフやってるし  水城: お土産持っていけば話くらいは(命縛りつつ  多々山: ……何か怖いなぁ(笑)  命: ………ああ、そか………じゃ、養殖夕姫で………  命: ノー  レイ: 鼬鍋ですか  多々山: 熊三さんもセットにすればパーフェクトですね(笑)<お土産  深澄: では後はかばんや手帳あさりましょうか〜  命: ああ、その一件のはメモっとく  深澄: そうしてるうちにみんなも来るでしょう  深澄: 暗記暗記  GM: 手帳つか、マイクロデッキ  命: 吸い出せれば良いんだけど、どうやるかあいにく知識がない  多々山: ブルジョワジー(違)<マイクロ  深澄: この時代では普通なのかな?  深澄: マイクロデッキ中身わかる?  GM: 忙しいビジネスマンの味方、マイクロデッキ! 携帯に便利、スペックも拡張性もデスクトップに劣りません!  GM: てのが宣伝文句です  レイ: まぁ便利なPDAってのなら  GM: PASS付ですね  深澄: うーみゅ  レイ: 指紋認証とかだったら…  命: メモってないかな、紙媒体に  多々山: ハッキングは技能なし値、コンピューター操作−4です(笑)  命: ああ、指紋声紋とかだったらダメだな……  深澄: そうこうしているうちに他の人来ないかな?  GM: さて、そうこうしているうちに合流です  レイ: ハッキング…目標値9ですが…  レイ: やっちゃいます?(怪しい笑み  命: ああ、やるなら確認。やはり常時ネットワーク接続なのかのうw  レイ: てすてす  多々山: やっちゃえやっちゃえ(笑)  GM: まぁ無線ですが  深澄: 『かくかくしかじかで李さんが少し怪しいのですが、少々お話を聞きませんか?』>ALL  水城: すれる人挙手?  多々山: 「なるほど、了解。こっちはカクカクしかじか」  命: ハックした場合、警備会社に行くほどのセキュある?  命: 一般的に・  GM: なんというか  レイ: そんなの個人端末でやったら…  深澄: ハックするより尋問した方がよさそうな気がするの  レイ: いくらになるんだろ…w  命: だって文明レベルが何か半端なく高いしさあw  GM: そういう仕事・・・まぁデッカーとかネットランナーとか言われる人ですが。彼らであれば、いつどこにいてもハッキングを受けたことを知らせるソフトはあります  レイ: PDAのランクが高いだけなら…無いと思いますけど、これはGM一任ですしね  命: 呼び方はデッカーか(ぁ  多々山: よし、尋問しよう(笑)  深澄: お任せします、私は思考探知し続けますので(笑)  深澄: 人間使いだけ解けますか?  GM: 解けます  深澄: 解きます〜  GM: では、ふと気づいたら見知らぬ人間に取り囲まれているのか  深澄: 怖いですねぇ(笑)  レイ: 嫌ですねぇ…  GM: 李「なっ、何!?」ぱにくってます  レイ: 「あ、危害を加えようとしてるわけじゃないです。こういう形になってしまったことを深くお詫びします。」 ---16:18 レイ が3D6を振りました 5+1+4=10---  レイ: うむ、礼儀作法3成功(何  水城: 偽「さっさと喋っちまったほうがいいぜぇ?ねぇちゃんよぉ」  GM: まぁ、めちゃめちゃ修正きそうな状況ですが  深澄: 3成功では心もとないですね(笑)  レイ: ですねぇ  GM: レイに免じて反応判定はしてあげましょう  多々山: 凄い状況だ(笑)  GM: というわけで、今見えている面子・・・水城、レイ、多々山、熊さんの反応修正の平均から2を引いたものを修正にします  命: 多々山さん隠れなさい(ぁ  深澄: (笑)  多々山: ごめん、−3来る……マネージャーさん刀剣ファンじゃないですか?(笑)  水城: 礼儀作法判定OK?  命: 中華の神髄青龍刀?(ぁ  多々山: 一応礼儀作法は持ってますが//////  GM: 水城が+1・・・はかなげは関係ないな。レイが+1、多々山が−1、熊さんは喋ってないので±0w  水城: でも、隠れてなさい(酷  多々山: と言うか、この状況じゃ礼儀もクソもないような気もしますがね(笑)  水城: なんなら顔作りますよ?  GM: というわけで平均は端数切捨てで±0  多々山: ……せめて、黙って目立たない所に立っています(笑)  GM: 誰か振りたい人はいますか?  水城: 幻覚で容貌良くしてもいいでしょうか?  深澄: 怖いですねぇ(笑)  レイ: 振りましょうか…(嫌な微笑)  多々山: はーい、あえて私がふってもいいですか?(笑)  GM: 遅いです。それをやるなら人間使い解く前にやりましょう<幻覚  水城: ういうい  レイ: では、多々山さんどーぞ。  レイ: <判定  GM: では、多々山さんゴー  多々山: いきまーすっ! ---16:25 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+1+1=6---  多々山: ごめーーーーん!(笑)  GM: 悪い  レイ: …翡翠さーーーん!(ぇ  深澄: もったいないねぇ(笑)  多々山: ここでクリティカルの出目ですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(笑)  レイ: ちなみに、私も振ってみます ---16:25 レイ が3D6を振りました 4+2+6=12---  命: あーあw  レイ: 普通か  水城: ありゃりゃ  多々山: ……レイさんに振ってもらえれば(笑)  レイ: ま、いっかw  水城: いっそのこと尋問モードに  深澄: ま、怯えたら話してくれるよ。きっと  GM: ちなみに私が振ったら ---16:26 GM が無表情に3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 普通か、無念  水城: きりきり喋れやおらぁ  レイ: なら、私は下がります。尋問のプロっぽい多々山さんに(何  水城: うむ、お願いします先生>多々山さん  GM: 李「・・・」  多々山: 悪人顔なら任せてください。義足をちらつかせてビビらせます(やめなさい)  多々山: 「……お姉ざん、ぢょっど聞きたいんでずげど?(ちょっと乾いた笑いを見せながら)」  多々山: 隣には熊三さんに立ってもらいましょう(笑)  GM: 李「(だ、誰なのこいつら・・・)」反応的には無視を決め込みます  多々山: 「……いやいや、大勢でずみまぜんねぇ(にやりと、陰湿な笑い)シャナざんの家族関連、といえばわがっでいだだげまずがな?」  多々山: ……一応、性格作ってます(笑)  水城: 翡麗さんとの生活で性格がダークサイドに…………  命: w  深澄: (笑)  多々山: 違いますって(笑)  GM: 李「・・・(マスコミ? ・・・いや、まさか・・・あいつら?)」とカーマイクルの名を思い浮かべてみたり  命: ほう ---16:30 レイ2号(同名です)さんがやってきました---  命: おか  深澄: おかえりなさい  GM: 犯す  レイ: ただいまです ---16:31 レイさんが去りました------  水城: 思考は無言の会話で実況してますよね  深澄: 犯すって・・・  水城: >深澄さん  多々山: 「佐山……お邪魔じでまぜんがねぇ? まっだぐ、仕事を放り出じで何処がへ行ってじまっだんでずよ(困った顔で)」  水城: おかえりなさい  深澄: 実況したら集中が乱れるかも?  水城: ああ、そうか  深澄: 実況はしたいのだけど  多々山: さーって、これで罪は相手企業になすり付けだ(笑)  深澄: 重要そうなところがあったら流します  GM: 李「・・・(やっぱりカーマイクルなのね!)」  GM: さて  深澄: 透明な人が何かやってくるかなぁ?  多々山: 「……お嬢ざん、私はエスパーじゃないので喋っていただけねばわかりまぜんよ? ……私たち、不器用なので少々危ない手段をとらざるを得まぜんが?(いやな笑い)」  GM: 李「・・・(アラームを・・・)」というわけで腕時計のスイッチを押します。拘束する発言もないし  水城: おおう  命: ほう  レイ: っと、不審な動きをするのなら割り込んで手をつかみますよ  レイ: 超反射解除してませんし  多々山: せめて押した瞬間に取り押さえますが……  GM: ち、気づいたか  多々山: おッ、ナイスです(笑)<割り込み  GM: ではレイが割り込めました  GM: 李「あっ」  レイ: 「申し訳ありません。揉め事は極力さけたいものですので」  GM: 李「は、離して!」じたばた  多々山: 「……お嬢ざん……あまり我々を馬鹿にじないでいただげまぜんが? シャナざん、大切でじょ?」  多々山: ……悪人だよう(笑)  水城: 見事なまでに悪役ですね  命: 何考えてっるかなー  レイ: 「…ふぅ。」とりあえず腕をつかんだまま「話だけです。危害は加えたくないですから…知っている事を教えていただけませんでしょうか」  GM: 李「(きっと多々山を睨み付け)あの子は関係ないわ!」  レイ: 「この状況で信じろと言うのもなんですが…私たちは貴方もそしてシャナさんも傷つけたり、陥れようとはしておりません」  多々山: 「おやおや(悪人笑い)関係ないとは? 娘なのに? ……もうすぐシャナさんの誕生日でずじねぇ(いやな笑い)」  GM: 考えるのは死の危険性です  水城: ありゃ  レイ: 「…多々山さん」こらって目をしつつ  GM: いや娘じゃないんですが  水城: 方向性が真っ二つ  多々山: 「(わかってるって言う目(笑))」>レイさん  深澄: ですねぇ  命: ですなあ  水城: わかってねぇよ、なネタですね  多々山: どうせ反応6だからなぁ……ここは悪役に撤して置こうって言うか私の本名言わないでくださいっ!(笑)>レイさん  レイ: ふ。そんな打ち合わせしてませんから!w  命: カーマイクル知っててこの反応は…………か?  命: 結構深く関わってるよなあどう見てもー……  水城: マネージャーとして、研究者の娘に接触  深澄: 思考探知切って魅了したくなってきたなぁ  多々山: とりあえず、脅迫で行くのか真摯に接するのか……真摯に行くのなら仕方ないって言う感じで引き下がります。脅迫で行くならお前は黙ってろって押しのけて脅迫しますが(笑) ---16:40 GM が無表情に3D6を振りました 2+4+3=9---  命: 多分内情を知ってての反応の場合……脅迫では駄目かと思うがどうだろう  深澄: まぁいいや、もうちょっと待ってよう  深澄: 同感>脅迫は  多々山: 了解。では引き下がろう。  GM: とりあえず李はだんまりです  レイ: とりあえず手を離します。  多々山: 「……ずみまぜん兄貴(そう言って引き下がります(笑))」>レイさん  レイ: 兄貴!?  GM: 考えるのはどうしたらいいのか。延々ぐるぐる悩んでます  多々山: さぁ、ここで言うのです。私の部下がご迷惑を……とっ!(笑)<兄貴  命: 何処のマフィアだっw  レイ: 「申し訳ありません。ですが…私たちも佐山を追っている故に…」 ---16:42 水城2号(同名です)さんがやってきました---  多々山: 私はチンピラAで結構です(笑) ---16:42 水城さんが去りました------  命: おか  深澄: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  レイ: 「彼の娘さんの関係者である貴方に話を聞こうとしたのですが…。」  水城: ただいま  レイ: おかえりなさい ---16:42 GM が無表情に3D6を振りました 3+5+2=10---  水城: 「…………多々山ぁ、お前ちょっとちょっと調子に乗りすぎじゃぁ」  水城: ちょっとがひとつ余分  深澄: 二人がすっごいチンピラです(笑)  レイ: あぁもう!w  多々山: 「むぅ、ずみまぜん。ちょっと、悪人のふりが楽じぐで(ひそひそ(笑))」  深澄: チンピラ×2&エリートヤクザ?(笑)  レイ: 神父です!ヤクザちがーう!w  多々山: いいんです。悪役企業には悪印象を持ってもらいましょう(笑)  命: 『何かのフラストレーション溜まってたわけ?』(ぁ>多々山  GM: 李「わ、私は何も知らないわ。・・・私には華僑ネットワークがついてるのよ! そこをどきなさい!」  水城: どっちもファーザー  命: いやー……ま、いか  GM: ちなみに、現時点では嘘です>深澄  多々山: 「まっ、色々どね(笑)」>命さん  深澄: ふむん  レイ: 「そうでしょうか?貴方の焦りよう…何か隠されていませんか?」一歩もどきません  命: 何も知らない、が嘘?それとも華僑?  GM: 何も知らないのも嘘、華僑はまぁこれからのがんばり次第  多々山: あっ、一応手首には注意を払っておきます。で、いやな笑いを浮かべながら道を塞いでいよう(笑)  命: 『味方に引き入れた方が得策な気がするんだけどなあ』ぶつくさ(指向性無言  水城: 偽「こちとら親戚にチャイニーズマフィアの頭がおるわい」  GM: 李「知らないわ!」  深澄: 駐車場で、女性一人を囲んで、手首をつかんで尋問する男性四人、怪しいなぁ  命: 偽「こっちには三合会の顔役が(ぁ」  多々山: ……反応6を振ってしまった私が悪いです(笑)<見方  GM: HAHAHA、一部例外を除いて機械に透明をオンにするという発言は聞いてませんから  GM: 監視カメラでばっちり映ってます  レイ: だって…悪いなんですもの…w<味方  水城: おおう  深澄: おう  命: そろそろ警備員が来るかな?  レイ: さて、時間をかけられないですね。どうにかしないと  多々山: ……むぅ、しまった(笑)<オン  命: 『彼女は、人でないモノの存在を知っているかしら?』  多々山: 「……兄貴ぃ。どうじまず? この女、だんまりでずぜ?(笑)」>レイさん  命: したら楽なんだけどナー、と  レイ: あれ?機械に対する透明化って受動的にONだったのでは?違ったかな?  深澄: 多々山さん楽しそうだね・・・(笑)  多々山: たまには悪人の振りをするのも楽しいです(笑)  GM: オンオフというか  レイ: えっとエリーでしたっけ?  水城: どっちかというと  レイ: お母さんの名前  命: ですね  多々山: ですな<お母さんの名前エリー  水城: 映る時に注意するものだそうですから  GM: 基本的にはつねに機械に映るようにしているはずです。人間社会で暮らしている以上は  レイ: 「"エリー""ルージュ""箱"…これについてご存知かと思われますが…」  レイ: もう言っちゃえ〜  水城: …………ですねぇ  レイ: 「そして、それに対して貴方は何かをしようとした…違いますか?」  命: やはり欲しかったなあ、盗難車。  多々山: ちなみにルージュは私が持ってます……いざとなったら切り札で(笑)  GM: 李「・・・!(仕込んであることまで気づかれてるなんて・・・)」  深澄: あ、その思考については流します ---16:52 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+6=10---  深澄: 集中も途切れません  レイ: 「図星のようですね」にっこり笑って「お話聞かせていただけませんでしょうか?」  レイ: あぁ…なんか悪人っぽい!w  水城: 悪人チックな神父  水城: 素敵  多々山: 「……さすが兄貴(笑)」  命: イタリアンマフィアっぽ(ぁ  GM: 李「・・・(な、何を話しても殺される・・・!)」  命: シチリアマフィアか  深澄: これについても流します〜 ---16:54 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+4+2=7---  深澄: 無問題 ---16:54 GM が無表情に3D6を振りました 6+1+3=10---  GM: あ、来た来た  命: あー、しまった  レイ: 「素直に話しに応じて頂ければ、私達は一切貴方たちに害を及ぼさないのを約束しましょう。中にいる人達にも」  多々山: おっと、警備員のお出ましだ(笑)  命: 見張っておく宣言忘れてたな  GM: 深澄さん、駐車場の方にばたばたと近づく4人の人影が  深澄: おやん  多々山: やっぱりインテリマフィア?(笑)  GM: レーダー便利ですねぃ  水城: やべぇ、ずらかるぜ!!  命: べんりだなあw  多々山: やばーい! 私の足だと追いつかれるっ!(笑)  深澄: 『警備員に気付かれました』 ---16:55 GM が無表情に3D6を振りました 4+3+2=9---  レイ: えーっと水城。なんとか幻覚でどうにかしてくださいw  深澄: 思考探知はきるです  水城: カメラの視覚希望  水城: <幻覚  水城: 死角、ね  命: この時代の警備員の装備は?  GM: あと十数秒で到着しますからね<警備員  水城: まあよい、一時しのぎでも幻覚  深澄: 魅了を李さんにかけるデス〜  レイ: ついでに人払いを…かけてほしいかも  水城: 見える人はまとまれ〜  命: 熱源感知とかする?  レイ: あぁ李さんがいなくなる!w  多々山: 取り押さえれば無問題っ!(笑)  GM: テーザー、ショットガン(ゴム弾、実包両方アリ)てとこですね  GM: 何かするなら判定をどうぞ  深澄: いや、やっぱり人間使いするデス  命: 後で尻ぬぐいをシエルに頼まないとなあ ---16:58 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+5+4=13---  GM: あ、テーザーてのはスタンガンみたいなもんだと思ってください。射程がありますが  深澄: うみゅ、成功です ---16:58 GM が無表情に3D6を振りました 3+6+2=11---  命: ふむ、幻覚で何とかなるか  GM: 抵抗失敗  水城: もともと駐車場の隅だろうし多々山レイ熊三李とかと固まって幻覚で隠します  深澄: うや、隠すデスか?  GM: 隅ではありません  水城: ああん  水城: 李さんは機械から透明になれないからなぁ  深澄: 人間使いしたので警備員に知り合いともめたって言わせるつもりですが  水城: ああ、ではそれでお願いします  レイ: ならあれです。多々山さんと熊さん隠します?(酷  命: 柄の悪い知り合いですね(ぁ  水城: ですね(酷  GM: さて、警備員到着です  多々山: ……いやな状況だ(笑)  GM: 警備員「どうしました」  深澄: 李「ごめんなサイ、ちょっと知り合いともめていたんデス」  GM: と、腰のテーザーに手をかけつつ  深澄: 李「ここは目立ちマスね、向こうで話しましょうカ?」>男性陣  GM: 警備員「・・・どうしたんです李さん、ろれつが回ってませんよ」  GM: ちなみに  深澄: あ、こっちは増強していなかったなぁ  命: 知り合いか  GM: 李「ほふぇんあさい、ほとひりはいともふぇへはんてす」て感じ<李「ごめんなサイ、ちょっと知り合いともめていたんデス」  深澄: おや、そこまで  多々山: 入れ歯が抜けた老人みたいだ(笑)  レイ: 入れ歯はめてあげてー!w  GM: 敏捷−4ですからね  水城: えと  GM: 一般人にとっては痛すぎます  水城: 幻覚…………水音を声っぽく  命: おー  水城: ………………なんだそりゃ?(ぁ  深澄: 李「気にしないで」  命: 二重音声?  水城: 判定OK?  GM: 判定は別にいいんですが  水城: 声を真似るのに知力が必要っぽ  深澄: かなり怪しいと思われ(笑)  GM: かなりどころではなくめちゃめちゃ妖しいんですがw  水城: 口隠して下さい(何  多々山: ちょっと無理があるのでは?(笑)  深澄: 腹話術どころじゃないですよね(笑)  命: 仕方ないなあ………死角行ってフェレット当て身とかそう言う手段に訴える?  水城: ですね…………いっそのこと幻覚で造っちゃえばよかった  GM: 手際が悪いぞ皆!(びしぃっ  レイ: あー  多々山: すみません(吐血)  レイ: とりあえず水城が悲鳴の幻覚を出して、その後人払いのコンボ使えば、時間稼げません?  GM: 稼げますね  深澄: とりあえずろれつが回ってないのだけでも気にしないでもらえたらなぁ  レイ: そのすきに車乗って出ちゃいましょうよ  深澄: 人払いには16秒かかります  命: 調子が悪いって言う早退理由だから………  GM: 妥当かつ適切な判断です  レイ: 実時間の16秒ならなんとかなりますし  深澄: その間李さんの人間使いは解けます  多々山: 絡め手の妖術ほしいなぁ、私も(笑)  GM: 問題は李さんを人間使いしているということですがって先に言われるし  レイ: 悲鳴→警備員移動→魅了→人払い→車乗り→移動  レイ: とか  深澄: とりあえず李さんのろれつが回ってないのごまかしきれないかやってみよう  命: 悲鳴が起きたら行くかね  レイ: 普通は  GM: 全員行くと思います?  深澄: 李「ごめんなさい、ちょっと体調が悪くて」  命: 行ってから人ばらう場合………  レイ: 1人2人ならぶっ飛ばせば…(ぁ  命: 何秒かなら口を押さえておけば叫ばれずすまないかな、透明だし……  GM: 警備員「・・・」  レイ: とまぁ冗談は置いといて…  多々山: 楽っていえば楽ですが(笑)<ぶっとばす  命: 四名だったな………  レイ: とりあえずこの状況を打破するには、少しでも注意の矛先を変えないと…  深澄: 李「もう帰らせてもらいますね、運転お願いできるかしら」>レイさん  GM: 警備員「待ってください李さん」  水城: ああん  レイ: 幻覚で人影付の悲鳴を出して場を混乱させるとか…ってあー…  深澄: 李「はい?」  命: そこで悲鳴を  レイ: 「ふぁぃ?」なんでしょうねぇ…きっと  多々山: 間に合うか……?  命: で有無を言わさず帰るとか………  GM: 薬打たれてるとか思うよなぁ  深澄: うーみゅ  命: そか、そう言う時代だ……  水城: では水変形(幻覚で透明にしたのを)  GM: 警備員「全員、両手を車の屋根においてください」  多々山: アメリカ映画っぽい……(笑)  水城: とりあえず従う前に妖術発動  GM: どぞ ---17:15 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+2=14---  水城: うお、ぎり  深澄: あぁん  GM: で、何をするのかな  深澄: おや  命: 今のウチに、GM、監視カメラは何処に幾つ?  水城: 警備員が来た廊下の方に走っていく人影を、大きな音を立てつつ  GM: まずは命から  GM: 視覚判定どぞ  命: そーりー ---17:17 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 5+2+3=10---  命: 4成功、最悪に備えよう  レイ: 悲鳴つけて、誰かに追われてるようにするのです。そうしないと走っていくだけじゃ…駄目な気がします  GM: ここが映ってるだろうカメラは3つ。他の場所にもまだまだあるでしょうね  命: 三つか………一つ破壊するのに一秒……  多々山: 視認できないものもあると考えると……うーん  GM: で、幻覚ですが  GM: たしかに注意はそらされます。一瞬ですが  水城: ダメか  命: 振り払って車に乗ってしまえっ  多々山: じゃあ、李さんをつれて乗れるだけ乗ってくださいっ!  GM: で、どうしますか。こちらは要請つか命令しますが  深澄: それは・・・  レイ: てすてす  深澄: 警察が怖い気がする・・・  深澄: >振り払って  水城: …………自分達は行かないか  多々山: ……誰か一人が犠牲になれば脱出は不可能じゃないけど。  命: 後でシエルで映像消去、更に関係者の記憶操作で最低ラインは何とかなるはず、急げばね  深澄: おとなしくボディチェック受けません?ルージュくらいしか見つかって困るものないし  多々山: ……ボディチェックで澄みますかねぇ?  レイ: 連行されるかもしれませんねぇ…w(多々山さんをチラっと見つつ)  深澄: うーみゅ  多々山: ……私でよければ躍りかかって、足止めしますよ?  命: ただ、上層部にカーマイクル関係がいないとも、ってのは勘ぐりすぎか  深澄: 警備員は一人でしたっけ?  命: 4人  GM: 4人です  深澄: 4人か・・・  多々山: 4人……むぅ  命: ポルターガイストって更に注意を逸らそうか?  多々山: GM、警備員達が持ってる銃は鉄ですか?  命: >さっきの幻覚の走っていった先  GM: 一応言っておくけど、ここまで来たらベストな選択は存在しません  水城: ああ、まだ水あるはずだし  GM: 鉄つか、合金ですね  命: もう力押しして尻ぬぐいしかないと思うんだよねえ  レイ: ですね  深澄: じゃあそうしましょうか  多々山: なら石変形で何とかなるな……  命: だから向こうで大騒ぎ起こして人数減らして  レイ: 残りをボコですか  命: で、……後々ネットワークに頭を下げよう  命: ぼこす必要はないと思う、この場を振り切れればいいわけで……  GM: もうヒント言っていいですか?  深澄: 人間使い解除の人払いかな?  GM: 深澄正解  レイ: 人払って李さん捕まえて  GM: 一番手っ取り早いです  深澄: そうしましょう  レイ: 後は車でブーンっと  多々山: 解除した16秒の間はどうなるかわかりませんが……行っときますか  GM: 人払いだけ判定どぞ  命: ああ、ならば  命: 透明な何かが口を押さえます  レイ: てすてす  深澄: 「〜導きたまえ初めのように今も〜」 ---17:26 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+4+4=9---  深澄: うみゅ、成功です  水城: では、解いてる間に悲鳴でも(遅  GM: では、人間使いを解いた瞬間また李さんがぱにくります  命: ああ、GM、人間サイズの何かが抱きつきつつ口を押さえます、逃走は出来ないように  多々山: さぁ、この16秒が勝負だ。  GM: が、命が口を押さえているので何も話せずじたばたじたばた  レイ: 悲鳴かもーん!w  水城: 幻覚の悲鳴上げます  水城: 数年前に聞いた多々山さんの  深澄: 多々山さんのですか(笑)  GM: それを見た警備員が銃(テーザー)を抜きつつ、一人が李さんに駆け寄ったり皆さんに銃つきつけたりしますが  レイ: ・・・・・・なんて生々しい…  多々山: やめてくださいっ!(笑)<悲鳴  GM: 人払いのせいで悲鳴の方に向かっていきます  多々山: SE「ヒィィィィィィィィィィ!(笑)」  深澄: 偽幻覚多々山「ぐげぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!」  レイ: 怖っ!w  多々山: 汚すぎます(笑)<ぐげぎゃあぁぁぁぁぁぁ  GM: あ、偽はいりません  深澄: いらないのか(笑)  命: 偽幻覚多々山「ぁぁぁぁあぁぁああああああぁぁ!」  アイシャ(睡眠): 悲鳴「ブルァァァァァァァァァァァァァッ!!(CV若本」  水城: 一番断末魔っぽいやつをチョイス  レイ: おかえりなさい?  多々山: 悲鳴合戦しないでくがだ(笑)  GM: というわけで逃げるならどうぞ  アイシャ(睡眠): というわけでただうま。気にせず続きをどうぞ  深澄: おかえりなさい  多々山: ……李さんは拉致か(笑)  レイ: 「よし。」ポイっと李さんを助手席に放り込んでっと  GM: で、逃げる?  GM: 逃げるならどこまで逃げますか  水城: …………  多々山: 店に連れて行くのは……ヤバイから。  命: あー、ネットに連絡、早急な尻ぬぐいをお願いしつつ ---17:31 レイさんがやってきました---  水城: 外に見張りが居るかも知れんです  命: レッドエリア………  水城: 多分居る  GM: なお、ナンバーはばっちり映っているので警備員が通報する前に捨てた方がよいとです  命: GMぅ  GM: なんでそ ---17:32 レイ2号(同名です)さんが去りました------  命: 記憶操作要員とネット要員に早急に対処に当たって貰うためには、CPは要る?  レイ: とりあえず少し離れて、その後誰か車を手配…そちらに乗り換えて更に移動かな?  命: 「無かったことに」してしまいたいんだけど  GM: セッション後ならともかく今やるならCPは必要ですな  多々山: とりあえずの車酔いの判定をしておこう……(笑)  命: 本物のカーマイクルが動きそうだから ---17:33 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+6+2=11---  多々山: セーフ  水城: あ、宣言してなかった組なので  水城: 払いますCP  命: 払って良いのは1CPかな  GM: 1CPあれば十分です  多々山: いや、私にも責任ありますから私が……  レイ: とりあえず車の運転判定… ---17:34 レイ が3D6を振りました 5+1+5=11---  レイ: ん。4成功  命: あ、しまった、乗ってしまったに違いない(ぁ  深澄: 私は空飛んでついて行くデス  命: 車酔いw ---17:34 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6を振りました 4+5+3=12---  命: 無理。  水城: では、お願いします。譲り合いになってもしょうがないし  多々山: では、私が1CP消費します。  GM: 了解  水城: ああ、バイク置いてきちまった……とか思いつつ乗車中  GM: まー適当なとこで車乗り捨ててそこから移動はいいとして  GM: 李さんどうしますか  水城: すいませんちょいROMです  深澄: いってらっしゃい  命: あ、移動中は……酔ってるけど……周囲のオーラと透明の確認を続けます  多々山: 1.記憶処理の上、開放 2.尋問続行 3.完全なる(以下略)  命: いってらー  多々山: いってらっしゃいませ  命: 少佐が居そうだから  レイ: 操ってもらって、なんとかタクシー乗ってる間は静かにしてもらいたいです。  深澄: 車乗り捨てたあと魅了したいですね〜  GM: まー操っちゃえば静かですが  深澄: 動きがカクカクするデスか?(笑)  深澄: >操る  GM: んでは・・・まぁBenvenutiに行かないなら郊外の廃屋とかいけば誰もいませんけど  レイ: 車に乗ってる間は誰かにもたれるなり寝たフリしておけば大丈夫かと  命: 郊外か……  多々山: もしかしたら尾行、監視されてる可能性もありますからね。その方がいいでしょう<郊外の廃屋  深澄: レーダー感覚で周囲警戒は続けるデスよ?  レイ: えっと、操ってる間にボディーチェックでGPS関係のものがあるかないかを…命か深澄やって欲しいなぁ…  GM: ないです  深澄: 幽体です(えへん)  深澄: >ボディーチェック  レイ: 念のため、携帯の電源はOFFします。  多々山: むぅ、でも目撃証言を辿られるのもアレですしのぅ。そこまで心配したらどうしようもないが。  命: ではぺたぺた。ヤヌスだったらわからんが  深澄: あ、どこかで落ち着いたときに魅了するデス  GM: では適当な場所で  GM: 魅了判定どぞ  深澄: 郊外あたり? ---17:41 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+2=8---  深澄: 成功です ---17:41 GM が無表情に3D6を振りました 4+6+5=15---  GM: 抵抗失敗  レイ: 「…えっと…結局拉致っちゃいましたねぇ…」w  深澄: で、人間に戻って  深澄: 「手荒な真似をして申し訳ありません」(ふかぶか)  多々山: 「……ぞのづもりはながっだんでずねぇ(笑)」  深澄: 「私たちに少々協力してもらえませんか?」  命: 『嘘でしょ』>多々山  多々山: 「……ほんとだって(笑)」  GM: 李「ええ、いいですよ。ほかならぬ貴女のためなら」  レイ: 「随分とイキイキしてたように思えましたが…?」>多々山  深澄: 「まず、ききたいのですがあのルージュには何を仕込みましたか?」  多々山: 「……人間色々あるのざ(笑)」  命: 『いつから人間になったの?』(揚げ足取り  GM: 李「仕込んだのは私じゃありません。シャナの父親・・・佐山さんですよ」  深澄: 揚げ足というとゲソフライ?  多々山: 「……命さぁん(笑)」  命: あれからの時間経過はどんなもんだろうのう………  多々山: 「ふむ……ごれでずが(ルージュを取り出して)」  深澄: 「佐山さんが何を仕込んだかは知っていますか?」  GM: 李「強力で、解毒剤のない新しい毒物らしいですけど。私の仲介で、売り払うことになっていました」  GM: 李「それと、彼の国外逃亡を手伝うことにも」  水城: ただいま  命: おか  深澄: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  レイ: おかえりなさい  命: 『どこに売ろうとしていたのかしら』  多々山: 「……娘残じで、が  レイ: とりあえず水城とレイで、コンビ二に買出し…?w  深澄: 「どこに売ろうとしていたのですか?華僑の?」  レイ: してていいですか…ちょっと電話ROMします。10分程度  命: いてら  深澄: いってらっしゃい  多々山: いってらっしゃいませ  水城: いってらっしゃい  GM: 李「華僑資本の企業です。北京電脳公司っていうところですけど」  水城: 使った水をポリタンクに補充かな〜<買出し中  深澄: とりあえず大体わかったかな?  命: NOVA  命: ああ、梨花さんは関わってるかな、そこ  GM: ま、李の知っていることをまとめてしまうと  GM: 佐山から信頼できる筋にこの薬を売りたいと申し出があって、李が交渉に当たる  GM: 追手がいるのでまともには渡せないから、ファンからのプレゼントに紛れこませておくことにして  深澄: まふまふ  GM: とりあえずずばりそのものはまずいから、新作のルージュを買ってその中に仕込みました  命: 娘が使っちゃう危険性はなかったのか  GM: ルージュの中身はアンプルとデータチップです  命: なる  多々山: 「……ふぅん(ルージュの蓋を開けてみる)」  GM: 開けると普通のルージュですが  深澄: 毒物の内容知らずに交渉に当たれたのですか?  命: ああ、北京電脳公司の企業カラーは?  多々山: 「……あれ?」<普通のルージュ  水城: えーと  GM: 逆側に強く回すと、後ろが開いて目的のものが出てくる仕組みです  レイ: ただいまです  命: そう言えば一回開けた後があったが、アレは、仕込むときにかな  多々山: 「よっとっ!(言われたとおりにやってみる)」  水城: 開封したのは李さんなのかな  深澄: おかえりなさい  命: おか  多々山: おかえりなさいませ  GM: 内容というか、簡単な資料は先方に渡しはしました  水城: 開封跡があったはずだけど  水城: おかえりなさい  レイ: 「誰ですか…ムースポッキー全種類って書いたのは…」(ぇ  GM: が、簡単といっても化学式だの専門用語がわかるわけもなく、李自身は危険な毒物という認識しかありません  深澄: ふむ  多々山: ごめんなさい、ちょっとでんわが……  深澄: いってらっしゃい  水城: いってらっしゃい  命: 向こうにデータ渡ってるのか……完全偽装も電脳神も無しか  命: いってらー  レイ: ほぉほぉ…とりあえず切っ掛け作りってことですね。<李さんのお仕事  GM: 上手く売買がまとまったら、シャナには別の研究所に異動になったってことにして身を隠すつもりでした、佐山は  命: あ、簡単なデータって、組成が解らない程度のと思って良いのかな  水城: 「このチャリオ括弧瓶、ていうのは却下しときましたから」  水城: チェリオ  GM: 訂正、佐山が身を隠すというとこまで契約に入ってます  GM: 分からない程度だと思ってよいです  GM: >命  レイ: チェリオ…誰ですか。その剛の者は…w  命: サンクスっす  深澄: 「佐山さんを呼び出すことはできますか?」  命: あの電話番号は、佐山のかな  命: それとも相手企業かな  深澄: どっちかな  深澄: 相手企業の方があやしげ?  GM: 電話番号は相手企業に繋がる人物のもの  GM: ようは華僑ネットワークの人のですね  GM: で、佐山ですが  GM: 連絡手段はあります。全く関係ない人物の名義の携帯ですが  深澄: 佐山さん呼び出してまた魅了しよっか?  水城: 次々に篭絡  水城: 魔性の女ですね(違  命: カーマイクルで妖怪に薬投与してた研究者なんだから………  レイ: ハーレムですね  命: 対策取ってないかな?  深澄: うれしくないです  水城: ありそうですね  命: 美少年ハーレムの方が?(ぁ  深澄: けど呼び出す意味はあると思う  深澄: むしろ呼び出さないと始まらない気が  レイ: 呼び出しましょう。どちらにせよ彼を呼ばないと、話が動きません  命: うむ、あー。とりあえず  命: 杏ちゃんに連絡した方がいい気もしていた、一応  GM: 行動宣言をどうぞ  深澄: まず杏ちゃんに連絡からかな?  レイ: ひとまずベンベに現在の状況を連絡します。  レイ: 次に、佐山を確保するよう現在動いているのも報告  GM: 了解  GM: では・・・  GM: 杏「・・・きわどい、ですね」  レイ: 「ですか…とりあえず、呼ばないと何にもなりませんし」  GM: 杏「仮定の話になりますが」と前置きして  レイ: 「はい」  GM: 杏「佐山氏は、すでにカーマイクルの手に落ちていることも考えられます」  水城: あ  水城: 見張り、感知できる範囲に居なかったよね  レイ: 「あぁ…可能性は多分にありますね…。車が急発進してたのも追われてたと言われれば納得できますし…」  命: ああ………  GM: 杏「監視役であるはずAPがスタジオから姿を消しているということ、駐車場に残された急発進の跡・・・監視カメラは確認しましたか?」  水城: もう見つけたかもしれんのか  多々山: ただいま戻りました。挨拶不要です  レイ: 「残念ながら…目の前の人間の確保に必死になってました。お恥ずかしい話です」<監視カメラ  命: あー、こっちが揉めてる映像消去の際に見てもら………えないか  多々山: 「……じようどば……思ったんでずが、面目ない(頭を下げる)」  GM: まぁ、ぶっちゃけてしまうと  GM: 変装した佐山を駐車場に追い込んで、車を使って監視カメラの死角を作り出してから拉致ったわけですが  GM: 杏「とすれば、その連絡手段は気をつけてください。逆探知される可能性はありますから」  レイ: 「ですね。細心の注意は行います。」  GM: ちなみに、相手が一流と仮定すれば、逆探知は遅くとも10秒以内に完了します  GM: 早ければ1秒以内  命: 逆におびき出すことに使うという使い道だけ考えた方が良いかのう  深澄: ですねぇ  GM: で、相手が態勢を整えていると仮定すれば、名古屋市内なら5分以内にやってくる可能性が大です  多々山: 「ま、幸いにじで向こうの欲じいものはこちらの手の中……どいっでも、切り札が一枚じがない状況でずが(ルージュを指で弄りながら)」  命: 『………アンプルはもしかしたらカウンタードラッグ作成用にオーナーに渡してしまった方が良いのかなあ』  水城: ひとっ飛び行ってもらうか<渡す  深澄: 『そうですね、奪われてしまったら元も子もないですしね』  多々山: 「ぞんな一朝一夕でできるものでもないと思いまずが……相当苦労して作っだものでずじね。とりあえず、解析だけでも」  GM: じゃ、アンプルは渡しますか。データチップは?  命: チップって複製できるものなのかな  レイ: しかるべき場所で行えば可能でしょうけど  レイ: 今現在は無理でしょうねぇ。  多々山: ……誰かが持ってるしかないでしょうな。  レイ: 時間もかかるでしょうし  多々山: とりあえず、今日もし毒を食らったら即死ですな。間に合わないですから  水城: いや  命: 一応、交渉材料として、万一の場合有った方がいい、よな  水城: 毒とは限らない、一応  レイ: 毒にも薬にもなるのでしょう  多々山: じゃあ、今までどおり私が預かります?<データチップ  GM: 一応現在21時としておきましょうか  レイ: 一応これはオーナーに渡しましょうか  レイ: いや、私が預かります。超反射ありますし、狙われてもそうそうは  多々山: 了解。じゃあ、形だけでも似たチップを私が持ってましょう。ダミーとして。  レイ: 不意打ち喰らわない分少しは安全かと思いますが…割れたら(ゾゾー  多々山: 調達できれば、の話ですが。  GM: それは杏ちゃんが用意しましょう  GM: Benvenutiでアンプルと引き換えに渡すとしますか<ダミー  水城: チップも渡してダミーだけ持つという手も  多々山: 「ぞれじゃあ、本当はレイさんが持っでますが……データチップを持っでるど言うのば俺ざんど言うことでお願いじまず」  レイ: というか全部渡しましょうか  GM: 全部渡すなら渡されます  レイ: んでダミーを多々山さんに渡して  深澄: その方が安全な気がします  命: その場で解析する能力があった場合がアレだが……まあ、しゃあないな  多々山: ……解析した途端何かの妖術が発動とかだったら嫌だなぁ  GM: あ、ちなみに  GM: カーマイクルにあるはずのデータと現物は佐山が消去済みです。現存するのは、今君達が持っているもののみ  命: ふむ、「大きな切り札」か  命: 佐山さんの頭の中にある分とこれだけ、か……  多々山: 敵はこの店の存在を知ってるんでしたっけ?  レイ: 知ってたとはしても、あるのは知らないかと  命: 知ってるけど………神話級の化け物相手に事を起こす気にもまだなってないらしい  命: こっちに渡ってるって未だばれてないと思うし  多々山: ふぅむ、ここが襲撃される可能性はないと見ていいのかな?  レイ: あくまで、今のところはですね  レイ: コンタクトを取ろうとしたら、危険性はぐっとあがります  多々山: オーナーに危害が加わらないようにしないとなぁ……  命: ニドとマスターが付いてるんだから、滅多なことはないと思うが  多々山: すみません、また電話が……ちょっと席をはずします。ごめんなさい  水城: とりあえず、深澄さんか命さんに行ってもらうかな  命: いてらー  深澄: いってらっしゃい  GM: いてらせー  レイ: いってらっしゃい  水城: いってらっしゃい  GM: ま、渡すなら渡してダミー受け取ってよいです。合流もできます  レイ: ふむ  命: ああ、行ったんだったら、当該企業……香港電脳公司だっけ………あれとの衝突が起こりえないように取りはからって欲しいなあ………一応……  GM: 北京ですが、まぁ承っておきましょう  GM: で、どうしますか? ---18:29 レイさんが去りました------ ---18:29 レイさんがやってきました---  レイ: ただいまです  命: おかー  GM: おか  深澄: おかえりなさい  レイ: えーっと  レイ: まずは、サンプルとデータディスクですね  レイ: チップか  水城: おかえりなさい  深澄: 佐山さんの確保とチップの防衛とシャナちゃんの防衛?  深澄: 今の目標  レイ: これは両方とも渡して、解析を依頼すると同時に、ダミーを貰うでよろしいですか?  命: 良いと思いますー  レイ: 次にシャナさんの防衛  深澄: よいと思います  レイ: 李さんにスケジュールを教えてもらい、先回り説明をして一時的に防衛ラインを構築?  レイ: もしくは拉致?それとも家で護衛?  深澄: シャナちゃんはアイドルだしそういうのはむずかしいっぽいなぁ  命: コンサートは二週間後か  水城: 忍び可能なメンバーで張り込み?  GM: あ、一応言っておきますがシャナは妖怪とか知らんとです  GM: 李は妖怪がいるとは知っているけど、実際見れば恐怖判定はします  レイ: 李さんに手を回してもらってアルバイトとして、近い位置で護衛するのが精一杯かな…  レイ: 他に意見がある方〜  命: 普通にぼでーがーどで雇われるとか……  命: 李さん知ってるか  深澄: 佐山さんほっとくとげろっちゃいそうな気がするデス  レイ: ふむ、とりあえず佐山さんの確保の優先をあげた方が良さそうですね  レイ: シャナは…  レイ: どうにかして誰かが守る…?w  命: 少なくとも彼の記憶は重要だ……殺されはしないだろうし……対記憶読み対策はしていそうだが・・・  GM: シャナがどうにかなったら、結構な騒ぎにはなりますねぃ  多々山: ただいまです。挨拶不要です  命: ああ、李さんに  命: 彼は娘を愛していたか?と  命: 誰か聞いて置いて(ぁ  水城: モチベーションに関わりますね(ぁ  GM: 愛し、愛されています  レイ: えーい。フェレットになっておらず人にならんかぁ!w  命: いや、娘溺愛パパだったら、カーマイクルがシャナ攫う理由になり得るから  水城: なるほど  命: ほら、レイさんだってさ  水城: まあ、脅迫に使われたら  水城: 攫われてなくても同じでしょうが  GM: 8年前、妻が病に倒れた時から、彼は一人で娘を育ててきました  深澄: シャナさんさらうのはデメリットでっかすぎるとおもうです  命: 拷問されても屈しないかも知れないけど、矢袋さんをじわじわといたぶってる姿見せられれば折れるっしょ?w  多々山: 何もさらわなくても「コンサート会場に爆薬を仕掛けた」とも言えば折れると思いますが……  レイ: 拷問されても痛くないですからねぇ…w  GM: ちなみにですね  レイ: 娘はぁ!娘はやめてくれぇ!(ぉ  GM: BenvenutiPCで拷問・・・というか尋問に耐え切れる人は存在しません  GM: まぁ短時間なら別だが  多々山: 訓練受けている人居ませんからね……  GM: 無痛と精神攻撃無効の両方が必要ですからねぃ。後は、自分自身に対する精神操作能力か  多々山: ……取ろうと思ったんだけどなー(笑)<無痛  レイ: 無痛はー…なんというか1度しか活用した覚えが…w  レイ: あ、2回か。  多々山: で、とりあえず今晩はどうします? もうすっかり夜ですが……  命: PCがシャナを守るか、NPCに守って貰って佐山さん奪回に専念するか、それとも両方やるか……  深澄: チップと引き換えに佐山さんを返せとか言って佐山さんだけ奪う?  深澄: シャナさんはそれなりに安全な気がするデス  深澄: NPCで大丈夫だと思われ  レイ: うーん…安全ならいいんですが。実際、スタジオ内で佐山を追い詰めてますし…  レイ: 危険な気はします。ましてはたった1つしかないサンプルとデータですから  命: 企業のチカラって怖い、と思うんだ……  レイ: シャナの生む利益とこのサンプルの生み出す利益を比較して、大きい方を取るでしょう  多々山: 誰か一人でもついていたほうがいいかもしれない……かな?  命: 重要度の高い新薬なら………  深澄: この薬がどういう効果なのかわからないのは結構困るですねぇ  レイ: …そこそこ戦える人が守りに入っていればなんとかなるかなぁ…  命: 調べなかったな……調べようもない気もするが……  水城: そこそこ闘える人  GM: 全員そこそこは戦えますw  多々山: チップ(偽)持ってるので私は自動的に佐山さん側に回ることになりますかな……  レイ: …熊さんで護衛!w  多々山: なるほど(笑)<熊三さん  水城: うわー、目立つー  レイ: 明日はインタビューか何かで  GM: まぁ、いいけどw  レイ: 一番近い位置にいられますし  命: そいえばあしたいんたびゅー  レイ: 密着取材とかいって、丸1日ついていても不自然じゃないように手配さえしてもらえれば  レイ: どうにかなるかと  GM: ま、その手配はできます  命: 後カメラマンとアシスタントを装って一人二人付けるし  多々山: ンじゃあ、熊三さんに見張りを頼んで、何かあったら連絡を頼もう  GM: とりあえず翌日でよいのでしょうか  レイ: えっと、とりあえずサンプルとデータを渡してダミーを受け取るのを今日中にやりたいです。  GM: それはできます  レイ: では受け取って、多々山さんに  多々山: うぃ、責任持って預かります……しかしこれ渡したとしてもその場で確認されたらあうとだなぁ  水城: いざという時は私も幻覚でダミーを  水城: 二重で偽装  GM: では、翌日でいいのかな?  水城: 蛇足っぽ(ぁ  水城: ういうい  多々山: ……データ、それっぽいのを表面上だけ書き込んどいてもらっておいてもいいですか?  レイ: ですね。とりあえず熊さんと李さんのほうにお願いして、シャナの護衛を依頼っと  多々山: とりあえず、さし当たってすることはないので、了解です<翌日  GM: あいあい  GM: では、翌日です・・・が  GM: ここらで一度飯タイムにしますか。19時だし  多々山: まぁ、これでパッと見はごまかせますか……  多々山: あの、再開は何時になります?  GM: 何時にしようか  多々山: ……私就職活動で明日新潟に行くんですよ。で、今晩は夜行バスで移動するのでボチボチ時間が。  GM: あぁん  レイ: あらら  命: あらら  GM: リミット何時ですか? ぎりぎりまで見積もると  多々山: スンマセン、ここまで延びるとは想定してませんでした(土下座)  水城: ダメそうだったら翌週ですかねぇ  多々山: えぇっと……  深澄: あや  レイ: 22時位でしょうか。バスは  多々山: 7時40分ぐらいが限界ですかね?  GM: では休憩なしか  ログ取りくまぁ: いざとなったら翡麗に刺殺(ry  多々山: スンマセン、田舎ゆえにバスの発着所に行くのに2時間かかるんです(笑)  GM: なるほど(ぽむ  多々山: やめてくださいっ!(笑)<刺殺  GM: まぁほとんど終わりかけだし、続けてしまうか  ログ取りくまぁ: 子供残したからいいじゃん(さらっと他人事)  GM: では、翌日です  多々山: そう言う問題じゃない……(笑)<子供〜  GM: ニュースで佐山浩介氏の死亡が流れます  レイ: うぉ  水城: げふぅ  多々山: ……くそ  命: アンダカヴァっぽいが  GM: 芸能関係者はシャナの父ってことで注目してはいますが  命: どういう状況?  GM: 世間一般的にはあんまり注目もされていません  GM: 他殺、ですね。強盗による犯行と目されています  水城: 発見現場は?  多々山: 「……ざで、どうじまず? 目的の一つがいきなり喪失しましたが(悲しそうにテレビ見ながら)」  GM: Benvenutiに入ってくる警察情報によれば、再開発予定になっている廃ビル街で発見されました  命: 間違いなく本人、かな?  GM: 性的なものを含む暴行を加えられた形跡があり、なんらかの薬物も使われています  水城: ……拷問やら尋問だと定石だねぇ  GM: 今後、形式的に捜査だけして打ち切りになる予定です  レイ: 「…シャナの護衛ですね。おそらく、佐山の手に物が無いなら託したと考えてもおかしくないですし」(表情1つも変えずに)  命: PCでさえ耐えられないんだ、NPCはもっと耐えられないと予想すべきだったか  多々山: 相当な尊厳破壊だったようですな  多々山: 「胸糞悪いでずね。何もかも(吐き捨てるように)  GM: そして、もうひとつ  GM: 李マネージャーが行方不明です  レイ: 「相手はそんな事考えていませんよ。とりあえず早めに動いた方が良さそうですね」  レイ: ぬぉあ  水城: 薬物あるから精神防御じゃ意味無いよねぇ(今更  水城: がふん  多々山: ぎゃあ  命: 熊さんのアレを付けに行って帰らない?  レイ: ん?私達返しましたよね…?彼女のこと  水城: ああ、護衛そっちも必要だったか………  GM: 君達が知る限り、最後の連絡は熊さんの件をどうにかしたというものでした  水城: てか、連絡員じゃん、シャナよかこっちじゃん  GM: そうですよ  命: 「あー、こっちの身元、バレたわね、多分」  GM: 危険度的・重要度的にはシャナよか上  多々山: しまった。何でこんなことに気付かなかったんだろう……  水城: …………後のお祭りだなぁ  GM: と、いうわけで  レイ: くぅ。何と言うかやってしまった感で一杯だ…迂闊過ぎるぞ・・・  GM: Benvenutiに一本の電話が  多々山: 悪声持ちはとりません(笑)  GM: ・・・いや  GM: えーと、李と連絡を取っていた人は誰だろうか  GM: その人の携帯に電話かかってきます  深澄: 多分私かと思われ  深澄: 「もしもし」  GM: 男「ニュースが流れているのは見たかね」  深澄: 「ええ・・・」  GM: 男「私はカーマイクル・バイオテック・ジャパンから今回の交渉を任せてもらっている者だ。スミスと呼んで欲しい」  深澄: 「で、スミスさんが何の御用でしょうか?」  GM: 男「佐山浩介が遺した新薬データを渡してもらいたい」  深澄: 「そこまでしてあなたたちは何の薬を手に入れようというんですか?」  GM: 男「知らなかったのかね。癌の特効薬だよ」  GM: 男「こちらが求めるのはただそれだけだ。貴方たちは、それにいくらの値段をつける?」  深澄: うっわあ、うさんくさ  命: 癌の特効薬………寄生体………?(ぶつぶつ  多々山: 逆にガンを促進、とかじゃないですよねぇ……  命: 無害にも害にも、と言ってたし  レイ: ふぅむ  命: 半分は本当かも  水城: 突然変異を許容する体に作り変えるとか(何  アイシャ(睡眠): 妖怪基本セットは病気にならないね(ぼそ  GM: 「危険なもの、です。いえ、無害とも言えるのですが・・・人の役に立つ、とも・・・」です。佐山氏の発言は  命: ああ、癌も治るけど凄い身体能力の兵士も出来るとか  多々山: まぁ、とりあえず……値段はシャナと私たちの安全、ですかな?  深澄: 李さんの身柄もいるですが  深澄: チップは渡せないですよ  GM: チップはBenvenutiの総力を挙げて解析中です  GM: あ、一応今は全員Benvenutiってことで  水城: うい  命: うい  多々山: 了解  レイ: てすてす  レイ: お、大丈夫っぽいな  レイ: 了解です  多々山: では、返事は深澄さんの一存で……本来でんわの内容は聞こえませんし(笑)<いくらの値段?  命: 外部解放しようよ音声w  GM: 一応外部音声拾えるようにはできます。その機材があります  深澄: じゃあ外部開放中ということで  命: こっちの身元はばれていると見た方が良いかな  多々山: とりあえず、渡す方向か渡さない方向か?  深澄: 「こちらでしばらく話し合いをします、返事はそれからということで」  水城: 渡さない、それが前提  GM: スミス「では、1時間後また連絡する」と電話は切れる  水城: 交渉上どうするかは別として  多々山: 「……渡さない、という方向だど過程じで、この事態をどう収めるが」  レイ: 「どうしようもないですね。こうなってくると…解析終了まではどの程度時間がかかりますか?」  レイ: 後半の分はオーナーに向けてです  多々山: 「じがじ、向こうは当然武力行使ば辞ざないでじょうね」  水城: 渡さない+身元割れてる、だと全面抗争の匂いがするけどね  命: 「無くなってしまったと言うことにするか……いっそのこと北京電脳公司と食い合って貰うのも良いかもね」  多々山: 「いっぞのごど、北京電脳に渡しちゃうどが?」  深澄: 「向こうがこの薬をどれだけ重要視しているか、ですね」  GM: 杏「1時間もあれば、概要くらいならわかるでしょう。少なくとも相手の発言の真偽くらいは、確かめられます」  GM: <解析  レイ: ふむ  多々山: 「時間ギリ……か。じがじ、全面抗争ば避げだいどころでずがね」  命: 「確かに名古屋が崩壊するのはイヤだわ」(ぁ  深澄: 「どんな薬であれ、こんな手段を使ってまで手に入れようとする人たちに渡すことはできません」  水城: 北京電脳に連絡、かな  多々山: 「じがじ、ただ渡ざないとつっぱてるのなら、抗争間違い無じです。もう一枚、カードが必要なのですが……」 ---19:24 レイさんが去りました------ ---19:24 レイさんがやってきました---  命: おか  深澄: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  レイ: ただいまです  水城: あと、一枚噛んでるかもしれない梨花さんにも  GM: 梨花は直接関係はありません  水城: 仲介役か  GM: 北京電脳公司に繋ぎをつけることはできるでしょうが  命: フィクサーになって貰う?  レイ: …うーん  レイ: 結論として、このサンプルとデータをどうするか…  多々山: まぁ、こちらの味方につけた方がよさそうですな。  レイ: これをハッキリさせません?  多々山: 希望としては渡したくないですけど……それで大多数に被害が及ぶんだったら渡します。  水城: 結果が同じになる可能性もあるからね<北京電脳公司に渡す  GM: とりあえず、杏ちゃんの見積もりより早く・・・15分前には解析ができます  水城: おお  命: おー  多々山: お見事です  GM: 癌の特効薬という言葉は嘘ではありません  命: 偉いぞしなっち  水城: …………うよ、それだけぽ?  命: ただ……とかない?  深澄: それだけということは無いと思いますが  GM: 皆さんわかっておいでで  GM: ひとつだけ問題があります  多々山: うーいやな予感  GM: 人体実験の仮定でわかったことですが  命: 増殖体増殖体  GM: たしかに、癌細胞を破壊することができます  水城: 破壊するのか  水城: …………妖怪の異常な細胞を破壊とか  GM: 正解  水城: ああん  命: なるほど……  深澄: 妖怪キラーと  レイ: 対妖怪としては最強の兵器になりますねぇ…  多々山: ……うーん。  水城: 大変だ、即死薬っぽい  GM: つまり、この薬は命なんかが危惧していた、対妖怪兵器としては十分以上の兵器になるのです  命: 存在ごと消滅させたいな  多々山: さし当たって人間に被害はないんですね……  命: カウンタードラッグは出来るだろうかなあ  GM: それは今後の研究次第です  水城: どこかに渡せば、ほぼ確実に兵器化っぽいなぁ  命: ふむ、なら命としては決まりだ、我が身は可愛い(言い切る  GM: 出来る、と確約することはできない。研究期間も不明  GM: ただ、一度はこんなものが出来たのだし、新たなものを作れる研究者がいないとは言い切れないのもまた事実  レイ: つまり渡さなければ全面抗争。渡したら即死兵器の作成をお手伝い…  命: マスターもニドもどうしようも無さそうな薬なんか、パワーバランスが15回ぐらい崩れておかしくないよね(ぁ  多々山: どっちにしろ死ぬ可能性バリバリじゃん!(笑)  GM: 対抗手段を作るためにもデータは必須です。まぁ、コピーはできますが  命: 全面戦争の方が未だ良いか  水城: それに  レイ: スミスが妖怪だったら撃ち込みます?(何  水城: 相手の所に居る妖怪に対しての必殺兵器もありますし(マテ  命: ボディスミスか  多々山: エージェントスミ(略)  GM: ミスター・ジョン・スミスです  水城: どちらかといえば全面戦争か  命: ジョンドゥではないのかw  GM: 今回カーマイクルが雇った外部の交渉人  水城: 口から光吐いて爆散<エージェント  命: こちらには神クラスが二人居るし、こういう事なら国内海外のネットワークその他も協力するだろうし……  GM: そして7時40分なわけですが  多々山: 「……もう神との戦争みだいなごどは嫌だなぁ(笑)」  深澄: ですね  多々山: はい、ぼちぼちやばいです(笑)  GM: 1、次回に回す 2、多々山翡麗に刺殺される さぁ、どちらだ  多々山: 2は勘弁してくださいっ!(笑)  水城: 次回、来週辺りか  GM: 大丈夫、ifだから  深澄: では3の多々山さん監禁ということで(ぇ  レイ: 監禁ですか  水城: それは、ifだからデータ売っちゃっても良し、と同意ですが  多々山: まぁ、真面目な話しこれ以上伸びるのがアレでしたら死んだってことでいいです(笑)  水城: いいや、多々山さんだし(ぁ  GM: では  深澄: 熊さんもいないことですし来週でいいと思いますが  命: ああ、そうだ、熊さんどうしちゃったのかなあ  GM: どうすっかのう・・・この交渉さえ終わればいいんだが  レイ: 急用でもできたのでしょうかねぇ  多々山: 少しだけなら平日でも大丈夫じゃないんですか?  GM: 平日やってみる?  深澄: 私は問題ないです  水城: 時間空いたときにねじ込む、ということで<平日  GM: 23時から24時までとか  水城: OKです  命: おっけです  レイ: その時間なら大丈夫です  多々山: 問題ないです  レイ: 駄目なら移動しつつ参加しますw  GM: では、これにて中断します  GM: お疲れ様でした  GM: さて、それではこれより百鬼夜翔Benvenuti「if...10 years after phase 2」後編をはじめたいと思います  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  レイ: ぱちぱちぱちぱちぱち  水城: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  命: ぱちぱちぱちぱち  久我(見学): ぱちぱちぱちぱちぱちー  多々山: どくどくどくどくどくどくどくどく〜  久我(見学): 既に流血しとる!  GM: まずは前回までを振り返ってみましょうか  多々山: 大切な何かが流れ落ちる音です(笑)  琉佳(メイド中): ぱちぱちぱち〜  レイ: もうほとんど出尽くしてますからご安心を  レイ: <大切な  GM: カーマイクルバイオテックで作られた新薬  GM: それは、癌細胞を死滅させる癌の特効薬であると同時に、妖怪の細胞をも破壊する対妖怪兵器であった ---23:43 久我(見学)さんが去りました---  多々山: ……いやだなぁ(笑)  水城: ………機械の体とか極端な構成素材持ちには効かない気もする(ぁ  黒猫(ごろごろ): 偽「薬品名、『妖怪溶解液』」  GM: その新薬を巡って、新人人気アーティストのシャナやマネージャーの李、カーマイクルから逃げてきた研究者でシャナの父・・・名前なんだっけ(ぁ  水城: そっちは忘れた(ぁ  レイ: 誰でしたっけ?  GM: まぁ死んじゃったしいいよね  翡麗: 一応BB板に妖具書き込み  水城: 問題無しですね  翡麗: いざとなったら水城さんにも使えるように、熱属性を付与しておきました  翡麗: ところどころ間違ってるような気がしますが、気にするな!!  水城: ぎゃー!?  命: w  翡麗: ポイントは、組み付いて体力勝負で奪えます、が  GM: 新薬を巡る争いで、Benvenutiは後手に回り・・・新薬のサンプルとデータは入手できたものの、シャナ父は殺され、李は行方不明・・・  GM: そして相手から電話がかかってこようとする時点から、て感じですか  翡麗: 発動した状態で奪えばほら、あなたも残忍、冷淡、偏執狂です♪  多々山: ……どうしてこんなことに(笑)  水城: しかも、新薬がこちらの手にあることがばっちりばれてる、ってのが痛い  GM: 相手の要求は新薬データの引渡し  翡麗: 説明文足しとこ  GM: これにいくらの値段をつけるか、と聞いてはきましたが  GM: 君達がつけるべき値段の候補としては  GM: 1、身の安全  GM: 2、李マネージャーの身柄  GM: 3、その他  水城: 渡した時点で少しも安全では無くなる  GM: こんな感じですねぃ  水城: ですかね  レイ: とりあえずあれです。・・・多々山さんはどう転んでもそれは無理ですね・・・<1  水城: まあ、とりあえず消去法で  多々山: とりあえず、今はそっち方面は忘れます(笑)<身の安全  GM: とりあえず、どうまとめるかということを話あってくださいませ  命: 前回、確か命としては、渡すより全面戦争の方がマシかも、とか言った気……が?(主張うろ覚え)  水城: 薬の扱いとしては  GM: 機嫌は24時30分です。これを超えたら何があっても電話がかかってきますので  GM: 期限  多々山: 今は、杏ちゃんにデータもサンプルも渡して、ダミーを私が持っておりますのぅ<薬  GM: まぁ、それより早くまとまったらそれでいきますけど  水城: CCに渡す、中国の企業(名前忘れた)に渡す  GM: 北京電脳公司、ですね  水城: うちらで持ってる、捨てる  水城: 使う(尾  水城: の、5択かな  命: カウンター薬を今作ろうとしてるんだっけ……  GM: まず、データ自体の複製は可能  GM: 似たようなアンプルやデータディスクを用意することもできます。中身は別ですが  水城: 作れるかどうかは不明、作れるとしてどれくらい時間がかかるかも不明  多々山: 現在ダミーチップにはデータが入っておりませんが……  多々山: まぁ、どうしましょうかのぅ  水城: どうにかすれば、一見それっぽいデータなら入れられるでしょう  GM: 新薬に対抗しうる薬は、そもそもデータの解析も今のところ概要が分かる程度でしかすんでません  水城: とりあえずそれも依頼<それっぽいデータ  レイ: ふむぅ・・・  GM: それっぽいデータ・・・ね。どの程度のものによるかですけど  多々山: まぁ、チェックの目をごまかせる程度のものは欲しいですが…<それっぽい  多々山: それこそこちらが徹底抗戦の構えならそんなこ細工も必要ないのですが  水城: その場での確認では判別がつかない程度で  命: 塩基配列がこっそりと違うとか(ぁ  水城: つっても、それぐらいは相手も予想しているだろうし  GM: 元のデータをちみっといじる、でよいのかな?  命: でも、何処かに渡したら、確実に兵器化するよね………  水城: 提案なんですが  命: 何処をどういじったか分かるレベルの科学者が居たらイヤだな………  レイ: 記憶力持ちですか?<分かるレベル  レイ: でもありえますよねぇ  GM: ちなみにサンプルもデータも現存するのは君達が持っているものだけだったりします  水城: 「……なんつーか、もう俺たちだけで何とか出切るレベルじゃねぇだろ」  命: カーマイクルって、妖怪が関わってるし  多々山: 「ぞれにば同感でず……」  翡麗: その薬って妖科学の産物なんですか?それとも普通の製薬会社で量産できるぽ?  命: 「……そうね、大事だわ」  水城: 「………でさ。巻き込めるとこ巻き込んで、何とかうやむやに出来ないっすかね?」  GM: 通常の化学で量産しうるもの、です  レイ: 「そもそも巻き込むって何処を巻き込むのです?例の中華系企業ですか?」  多々山: 「つまり、関係者を増やじで俺さんだぢの存在を薄めようって言うわげでずな……(思案)」<うやむや  水城: 「そ、あと…………」  水城: 「例えば、梨花さんとか」  翡麗: 巻き込むとその薬が量産される可能性も高くなるんでないかい?  多々山: 「……梨花ざんを巻き込むのは少々心苦じいモノがありまずがねぇ(ぽりぽり」  水城: 「一応でも客を誘拐されたわけだし、しかも問題が問題だしね」薬見つつ  命: 「余りおおやけにはしたくないけど……霊幻道士とかなら利害は一致するかしら」  水城: もの自体は折りをみて処分しちゃいましょう  水城: データもカウンター薬完成時点、もしくは出来ないと解った時点で処分  水城: 「………人間にゃ悪いけどね」  レイ: うーん。相手先にこちらはバレているんですよねぇ・・・  水城: です  多々山: 襲撃は覚悟しないといけませんのぅ  命: でも、ベンヴェなら対抗手段が多いから………まだ大丈夫かしら  翡麗: 有る程度解析できるのなら、偽レシピを大量に作っておくとか  水城: 処分した事をアピールすれば、襲撃の確率は結構下がるかと  多々山: PL的には徹底抗戦を望むのですが……そうも行かず(笑)  水城: あくまで企業、利益がなきゃ報復もしない  水城: なので、李さんのことさえ無ければすぐにでも捨てたい(ぁ  レイ: 李さんはなぁ・・・  命: 記憶力もちとかには関わらせず、というポーズが取れれば来ないかなあ  命: 死んでそうだけど………  水城: まあ、無事で居る可能性はコンマ以下でしょうね  多々山: まぁ、十中八九消されてるでしょうね  命: シャナ、ぐらい?  多々山: 向こうが交渉にどういうカードを切り出してくるかがわかりませんしねぇ……対策が  水城: うーん  水城: 本物持ってって敵の前で処分しちゃうって手も  命: 多分琴美さんだし、こっちの行動は読んできてると、思うよねぇ  レイ: まぁそれもありですねぇ  レイ: <目の前で処分  多々山: 想いっきり挑発ですね(笑)<目の前で処分  水城: ただ、データのコピーを疑われるとちと面倒  レイ: とりあえず  レイ: 行動指針として  レイ: 1.渡す  レイ: 2.捨てる  水城: 挑発、ですがその時点でこの件に関しては「利が無い」事をアピール出来ます  GM: (´-`).。oO(せっかくこっちがひとつ重大なミスを犯しているというのに・・・)  レイ: 3.手元に保管  翡麗: すみません、ログを読んでなくて恐縮ですけど  多々山: 向こうは「取れなきゃ潰す」ぐらいの勢いで来ますよねぇ。で、「コピーとられてるかもしれないからやっぱり潰す」と来られても困りますねぇ  翡麗: 相手に取って、レシピを取り返す事が重要なのか、レシピを知ってる者を消して独占するのが重要なのかによると思うです  命: 取り返すのが重要…・っぽ?  レイ: とりあえず  水城: あ  命: ここにしかないデータ、ですよね  水城: いや、現時点では物は一つだ  水城: ………  水城: あ  多々山: 向こうだって、流石にこの短時間でモノを作るのは不可能とわかってるはずですしね。  レイ: 別にオリジナルを渡せとは言ってないなぁ・・・  GM: 君達のカードは、現時点ではサンプルとデータ  水城: 相手は、「ガンの対抗薬」という事しか知らない?  GM: これだけです  翡麗: 取り返すのが目的なら交渉の余地はいくらでもあるですけど、知ってる者を消すのであれば、交渉など考えるだけ無駄ぽいし〜  命: あ。  多々山: ……向こうは「ガンの特効薬」とかほざいてますけどねぇ。やれやれ  水城: いや  翡麗: 自分たちの命に関係無いならバラ蒔いて良しなんですけどねい  命: あ、そだ、でも  命: シャナ父拷問してますから  水城: まだ、対妖怪の効果があることを知らない可能性が  命: 知ってる可能性は高いと思いますよ  水城: アアン  水城: ……ま、可能性の一つとして  翡麗: これって妖怪に取っては接触毒?注入毒?吸入じゃないとは思うけど  命: 内容のデータは拷問では話せない、けど、効果を余さず、なら拷問でぺらぺらしゃべれるです、多分  多々山: ……あの、揚げ足取りのようなのかもしれませんけど、交渉役の男「新薬データを渡してもらいたい」って言ってるんですよ? ですから、データだけ渡してサンプルはこっちがこっそり持ってるってダメですかね?(笑)  レイ: ・・・データ?  GM: 注入ですね  レイ: あ。多々山さん同じこと考えてた・・・  レイ: データはコピーすれば何とかなると  GM: まぁよいか。正解です。さっきいった「重大なミス」がそれです  多々山: 本当に揚げ足取りですがね(笑)まぁ、拮抗状態ぐらいは作れるんじゃないでしょうか?  多々山: ……あれ、これだったんですか(笑)<重大なミス  翡麗: こちら側としては量産されてもいいって考えかにゃ  水城: いや、でも量産されると……  GM: そこからもう一歩踏み込んで考えるのが正解への道かと  命: データに従ってそれを作ると、どのぐらいで出来るのかが気になる〜  水城: あ  水城: 書き換えちまうか  GM: 普通ならば、データがあったとして作るのに数日〜数週間てとこでしょうかね  命: サンプルは持って、データを書き換えれば………  翡麗: 解析ができるのであれば  レイ: と言うか、相手はデータの中身を完全に理解してるのかな?  多々山: データは渡してサンプルは中華さんに渡して拮抗状態作るのもありですし…  命: 合ってるかどうか分からないね  水城: してたら、必要ないですからね  水城: <理解  多々山: ……ちょこちょこーっと、細部を改ざんしちゃいますか?(笑)  命: 拷問で全部は分からないですよね  レイ: ですねぇ。  翡麗: 偽データとバレたときにどうなるかは分かりませんけどねい  レイ: 効果は分かったとしても  水城: で、少なくとも完成を遅らせられる  命: あの人だけでの研究だったっぽいし  レイ: 成分分かるのかなと  GM: 後10分  多々山: 向こうのミスですな。確認する前に佐山さん殺しちゃあ……。  命: または大きなミッシングリングを作れれば  GM: 主任ではあるけど、シャナ父だけの研究ではないですよ  命: 結局完成しない?  命: アァン  多々山: まぁ、とりあえず改ざんすればデータの復旧にそれなりに時間はかかりますからその間にワクチンでも作れば何とかなるのでは?  命: 出来なかったときが怖いですが………  水城: 作れない場合、はちと困るけど  レイ: コピーを取った後に、細部を改ざんですかねぇ。  多々山: ……そればっかりはもうどうしようもないですな(笑)<作れない  命: 何処が佐山さんのメインの研究かわかればなあw  翡麗: 小細工としては偽情報を流すのも楽しいなあ♪  レイ: でも、すでに100%ハッピーエンドとはならないのなら、少しでも可能性があるほうに賭けたほうが・・・  水城: しなっちに上手いこと作ってもらうか<偽データ  多々山: 杏ちゃんと優秀な頭脳陣に頑張ってもらって、どうしても無理なら中華に依頼しましょう<ワクチン  レイ: ワクチンはデータがあればできる可能性はありますしー…あー・・・でもなぁ…  翡麗: ちなみに、交渉するとして  翡麗: データと引き替えにこちらの受け取るものって何でそ?  多々山: 身の安全は第一として…  水城: ダメ元で李さん  GM: その点に関してはカーマイクルは何も言ってきてはいません  命: 可能性としてのシャナ、と李さん  レイ: シャナと李さん。並びにこちらの安全ですかねぇ。  GM: 「いくらの値段をつけますか?」とは言いましたが  命: あとは怖い企業とキュマイラと徹底抗戦しないで済むという安全、と考えていた  翡麗: こちらの安全は口約束でしょうし、無いようなものですねい  水城: ですね、渡してしまえばご破算な可能性も  翡麗: 実際に渡してしまえば用無し=安全でしょうけど  命: 対妖怪最強兵器だし  GM: ちなみに先程電話してきたミスター・ジョン・スミスは「カーマイクルの代理人」を名乗っていました  翡麗: 偽物であるならバレた時点で敵に回すのは確定です  命: 一回もう事を構えてるから仮装敵ではあるんですよねぇ ---0:27 レイさんが去りました---  多々山: まぁ、そればっかりはどの選択をしても襲いくる可能性ですからのぅ<用無し  命: 仮想 ---0:28 接続キー認証中--- ---0:28 レイさんがやってきました---  命: おかです  レイ: ただいまです。  多々山: 時間がないー! どうしましょう……  レイ: とりあえず  GM: 残り1分です  レイ: データをどうするか  レイ: 1、コピーして細部を変更したものを渡す  レイ: 2、コピーして渡す  命: データのコピーを取る、は決定?  多々山: 佐山さんがかけた、とでもしてプロテクトをガチガチにかけて渡すとか?  レイ: 3、全部渡さない  レイ: 4、無かったことにする  水城: 1に1票  翡麗: んじゃ、元データは破棄しましょう、持っていれば狙われるし  レイ: 5、プロテクトとか出来る限りのセキュリティ対策を施して渡す  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  レイ: これは1の亜流か  水城: サンプル有ればいいかね<元  翡麗: 持っている事のメリットがない気がします  命: 1,に2票……で、5もか  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  多々山: 私は5の後はきで。  多々山: 店にかかってきてます?  翡麗: 持っている、と思わせる必要があればそういう風にもできるし  命: カウンター薬を作れる可能性があるですよ  水城: データは渡す、としておきましょう<電話  GM: まぁ、今いませんけど深澄の携帯です  水城: データを、だな  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  多々山: とりあえず、取りましょう。話がご破算になります  翡麗: 持っていない事が敵に分かれば怨恨以上に狙われる理由がなくなりますし〜  GM: 3コール目終了  GM: おっと、多々山さんが取りますか?  命: 深澄さんにとって貰いましょう  多々山: ……うぐっ! ……悪声で印象に残りますが……いいのかなぁ。  水城: 朴訥に取らせるな(何  命: ……PCもいないのかな  多々山: 全く持って(笑)<朴訥  レイ: いないのなら、さてと  GM: いないんで誰かPCが取ってください  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  GM: 4コール目終了  水城: リーダーのレイさん(いつの間に  多々山: 水城さんかレイさんが適任かとっ!  命: レイさんどうぞ  水城: わしも朴訥です(ぁ  レイ: なんで、私・・・  命: 水城さんは朴訥です  レイ: ま、いっか  多々山: あちゃあ(笑)<朴訥  レイ: 「(がちゃ)・・・もしもし」  レイ: さて、どうするかな・・・w  GM: スミス「先程お電話したスミスですが」  水城: データを渡す、で、いいかと  GM: スミス「結論は、出ましたか?」  水城: そのあとまたごちゃごちゃやりましょう(ぁ  レイ: 「申し訳ありませんでした。なかなか結論が出なかったものでして」  レイ: 「とりあえず、データの方ですが」  レイ: 「そちらの方にお渡し致します。」  GM: スミス「価格が気になるところですね」  水城: とりあえず李さんかな  水城: まずは  命: シャナも、としておこうよ、高くふっかけた方が安心しそうと思う  多々山: ですな  レイ: へ?シャナは誘拐とかされてませんよね?  レイ: まぁいいや。  多々山: 身の安全、と言うことでは?  レイ: 「そうですね。こちらとしては」  水城: うん、データ渡せば安全かと<シャナ  GM: 無事は確認してませんが。まぁ今のところ無事ですけどね  命: 我々が妖怪だと分かった時点で人質の可能性も上がるかと思ったのですよ  命: 妖怪ってそう言うのに弱いし(ぁ  レイ: 「まず、今朝ニュースにあった。李、彼女を解放していただきたい。次にシャナ。彼女の安全の保証」  レイ: ネットワーク云々はいいですよね?  水城: たぶん<ネットの安全  GM: スミス「ふむ・・・まぁ、あなた方としては、妥当なところですね」  翡麗: 我々の安全は要求しないぽ?  多々山: 個人的にはして欲しいですが……  水城: ………一応念押しはしておいたほうがいいのか ---0:39 レイさんが去りました---  翡麗: 相手が何者かは知りませんけど、契約にこだわってそうだし ---0:39 接続キー認証中--- ---0:39 レイさんがやってきました---  レイ: ただいまです  GM: おか  命: おかです  多々山: おかえりなさいませ  水城: 妖怪、ネゴシエーター 誓い/約束は守る ?(ぇ  翡麗: 最終確認時にだまくらかせたらいいなぁとか考えてみたり  琉佳(メイド中): おかえり〜  翡麗: ありそう〜  翡麗: おかぷー  水城: おかえりなさい  翡麗: あと、録音は取っておきたい  翡麗: てすてす  命: うゆ  多々山: あれ?  レイ: 「とりあえず、今の2つは遂行して頂けますか?あとはこちらの希望として、このネットワークへの介入等は以降無しにして頂きたいところです。」  GM: 録音するにしても、途中からになりますよ  レイ: ぬぉ。一人ラグ  翡麗: 最終確認の時だけでいい  GM: スミス「先の2つは了承しました。が、最後の要望は出来ませんね。それを言うのならば、あなた方がカーマイクルへの介入を謹んでいただかないと」  翡麗: ネットワークへの介入は無し、ではなくて、できれば我々の安全という表現で再確認してもらえないかなぁ  レイ: 「なるほど。ではこうしましょう」  翡麗: 詭弁だけど、我々(妖怪)の安全、つまり危険な薬を作るなと  多々山: なる。そこまで言い含めるわけですな  水城: 深い………  レイ: 「介入ではなく、今回の件に関連した我々の安全。その代わり我々は貴方達にこの件で介入することは無い。」  レイ: あ、なんか変・・・  レイ: orz  命: なる……  翡麗: 録音録音  GM: スミス「あなた方がカーマイクル・バイオテックへの不当な、あるいは違法な介入をしない限りは、今回の件に関わったあなた方の安全は保証されるでしょう」  翡麗: よし、ここで最終確認ですよ!  命: 外部の交渉人ってどれだけ重みを持つのかな?(素朴な疑問)(コソコソ  翡麗: まぁ、アレです、保険みたいなもんだと考えてネ♪  レイ: 「ということで契約確認としましょうか。(携帯の録音ボタンを押して)こちらにあるデータ。それとシャナの安全。並びに李の身柄解放。次に以降、貴方達への不干渉に対し我々の安全の保証」  レイ: 「以上を条件として取引させていただきたい。よろしいですか?」  GM: 上、つまりはカーマイクルに話を伝え、GOサインが通ればそのままこの交渉が上手く行くし、そうでなければ再度交渉を再開する必要があるでしょう  レイ: あぁ。また日本語が変・・・  レイ: まぁ、間違ってないかな・・・  レイ: 間違ってないよね・・・?(弱気  多々山: 大丈夫ですって(笑)  翡麗: さて、電話に音声が入らないところでサンプルとデータの処遇について話し合っておきましょか  多々山: ですのぅ。バックヤード辺りで(笑)  水城: ………  水城: 杏ちゃんに改装されてるのでは  翡麗: 相手がどこまで契約を守るのかによって処遇が変わりそうですけど  命: 杏ちゃんに渡してありますね  水城: 拷問部屋に(ぇ  GM: スミス「正しくは、そちらが所有する、カーマイクル・ジャパンにおいて佐山氏が開発した新薬データと引き換えに、李女史の身柄の解放とレディ・シャナの安全保障。及び、今回の件に関わったあなた方がカーマイクル・バイオテックに干渉しない限り、あなた方の安全を保障するという内容になるかと」  命: バックヤードが!w  翡麗: え、改装されたんだ〜  多々山: 選択肢としては……1.そのまま渡す 2.改ざんして渡す 3.プロテクトをかけて渡す。で、その派生パターンとして……A.コピーをとる B.コピーとらない  命: 2-3-Aに一票  翡麗: うーん、本来の目的である癌治療にしか使われないという保証があればそのまま渡してもいいよな気がしますけど  レイ: 「えぇ。そうなりますね。それでよろしいですか?」  翡麗: そんなこと無いんですよねい  水城: 上に同じく、でも猫ビさんの言ったようにオリジナルデータは無くてもいいかも  水城: サンプルあれば研究できるだろうし  命: だって、琴美さんのところですもの  翡麗: 安全の保証はどこまで保証されるんでしょ?  GM: スミス「私はあくまでカーマイクルの代理人です。ですので、カーマイクル・ジャパンの了承を得てからの契約になりますね」  レイ: 「分かりました。ではそちらの了解が得られるまで、こちらは待機しています。」  多々山: 1は、相手の出方を伺う。2は、相手にこれ以上薬を作らせないために。ある意味交戦も辞さない構え。3は、対抗ワクチンの作成のため時間稼ぎ、ってところでしょうかのぅ。  GM: スミス「おそらくは通るでしょうが。それでは、また1時間後ご連絡いたしますので」  GM: と、いうわけで  レイ: 「えぇ。ではよろしく。」(携帯の録音を解除。)  レイ: そしてプチッ  GM: 25時15分にまた電話がかかってきますので、今後の対応策を話し合ってください。それより先に結論が出れば、別ですが  水城: 2に関しては時間稼ぎレベルの改ざんという手も  翡麗: 安全の保証=危険な薬品を作るな まで持って行ければいいけどねい  命: 1の場合、マスターとニドランという抑止力が有るからこれまで攻めてこなかった、んだよね?  翡麗: ただ、改竄したデータなり、偽データなりを渡した時点で契約違反ですから  多々山: とりあえず、私たちがどういうスタンスでこの後行動するのかによるのでしょうね。相手の言葉を信じ、とりあえず動向を見守ってみるのか、相手のことを信頼せず、交戦及び拮抗状態を作るための工作をするのか……  GM: ですね。攻めるメリットも臼井ですし  GM: 薄い  水城: あーそうか  翡麗: 契約違反は契約の反故はもちろんのこと、違約金を払う羽目になりますからそれ相応の覚悟が必要だと思います  水城: オリジナル=持ち出されたデータチップ との整合性が取れれば  水城: 相手も納得しやすいのか  水城: ………オリジナル自体のデータを改ざんできたりします?  命: でも、ベンヴェはカーマイクルにとっていまや仮想敵なんだよね……?  翡麗: 相手がどこまで契約を重視しているかにかかってる気がするなぁ  翡麗: その辺は前回参加してないので何とも言えないけど  GM: オリジナルのデータディスクを書き換えてしまえば、改ざんできますよ  GM: あ、データチップな  多々山: まぁ、向こうだって好き好んでガチンコしようとは思わないでしょうし。戦争となると向こうにとっても被害は少なくないはずですからねぇ<どこまで  水城: うん、下手にコピーを渡すより、媒体は本物を使ったほうがいいのか  翡麗: 契約内容をこちらの都合がいいようにして、契約内容で新薬の生産を封じるか  翡麗: 相手が契約を重視していないならこちらも時間稼ぎを狙って改竄データを渡すか  多々山: まぁ、その発言をするとチップの中を見たってことになって攻められる理由にならないですかねぇ……<こちらに危害のある新薬作るな  GM: 契約内容で新薬の生産を封じるのは難しい、と言っておく  翡麗: なるほど  GM: 少なくとも現時点での契約内容で封じることは不可能です  命: でも逃げた研究者を拷問殺害してまで欲しがったデータを、手に入れて作らないのはないと思うです  翡麗: いや、量産といっても本来の目的のみ、独占的にカーマイクルのみが生産ならいいように思うですけど  翡麗: 対妖怪の兵器として使われるのを封じればそれで良し  翡麗: 契約でそれが難しいならデータを渡さない方向で行くしかないかなぁ  GM: さっきのねこびさんの「詭弁だけど、我々(妖怪)の安全、つまり危険な薬を作るなと」だけど  翡麗: うきゅ  GM: わざわざ「今回の件に関わったあなた方がカーマイクル・バイオテックに干渉しない限り」とつけましたから  翡麗: うむ、相手に最終確認をさせてしまったのはちょっとマズかったか  多々山: ……データ渡して様子見るしかないのかなぁ  GM: 君達自身には薬は使われないでしょうけどねぃ。干渉しない限りは  翡麗: まぁ、普通の注射針持って襲ってくる程度じゃ別に怖くは無いけどねい(笑)  水城: 銃に仕込む位は簡単に出来そうですが  多々山: ……量産に成功したら、もしかしたら梨花さんが狙われる可能性もありますのぅ。無効の敵対勢力だし…<薬  GM: 今は無針がメインでしょうから、取り押さえてしまえば一応はw  翡麗: 問題はこちらが契約を守らない以上、相手も契約を守る必要は無いってこと  GM: ちなみに、毒物扱いなので毒無効な妖怪には効かないです  翡麗: 本物でない、あるいは改竄されていると確認された時点で  翡麗: 契約は不成立でしょうねい  GM: ですね  翡麗: そして、私がカーマイクルならその場で確認するにょろ  多々山: まぁ、サンプルはあるんです。何か起こったらそれを解析して対抗しましょう。  翡麗: そういう意味で、改竄はともかくプロテクトはマズいです  翡麗: あからさまに手を加えたのが分かるぽ  水城: うむ  翡麗: まぁ、元々プロテクトがかかっていたと思わせる手段があればいいですけど  翡麗: 改竄もちょっと調べた程度では分からないレベルでしなければならない  多々山: 娘のシャナに関することをパスワードにするとか?(笑)  水城: シャナ父の拷問はしてあるわけですしね<プロテクト  命: パスコードがルージュとか?w  命: ああ、そうか………喋ってしまうでしょうね  翡麗: 故に、解析がどこまで進んでいるかが問題なんですけど〜  翡麗: 解析してあるぽ?  GM: 概要が分かる程度には。これから分析を始めるって感じですかねぃ  多々山: じゃあとりあえず、データに関しては1の「そのまま渡す」って方向性で行きますか?  GM: そして気がつけば4分前  レイ: そうしましょうか  翡麗: うーん、対抗薬が作れる可能性があるのであれば、まずコピーを取りますか  GM: コピーは取れてよし  多々山: ですね。次はA.コピーをとる B.コピーをとらない、のどちらかになりますが……  翡麗: 相手にデータを渡すのであれば、コピーは必須でしょう  レイ: コピー取ってそのまま渡しに一票  多々山: まぁ、コピーをとっているのがばれたらとってもヤバイですがのぅ  水城: というか  翡麗: 逆に渡さないのであれば、完全破棄した方が狙われる理由も減ると思います  水城: 相手としては取ってるであろう事は予想済みの可能性も  多々山: ……まさか盗聴とかされてませんよねぇ?(笑)  水城: そら、コピーしてるでしょ、つーことで  翡麗: でしょうね、量産できる体制がこちらに無い、そして自分に対する毒である物のレシピを広められる可能性が低い、と言うことで  レイ: ・・・何から何まで疑ってたらキリないですって(苦笑<盗聴  GM: 1分前  翡麗: おそらく無視してもいいと考えているのでしょう  多々山: ですの(笑)  翡麗: パッと見分からない程度に改竄できるならそれがいいんですけど  翡麗: 交渉の場では二人を確保、その後バレるのは確定ですから、抗争にはなると思いますけどねい  翡麗: この場合は二人の身柄のみを確保出来ることになります  GM: はい、15分です  多々山: ばれたら問答無用で戦争ですからね  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  水城: 出番です、レイさん(ぁ  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  レイ: とりあえず取ります「もしもし」  多々山: そして、ドッピオを思い出してしまう私の脳味噌(笑)<とぅるるるるる  GM: スミス「お待たせいたしました」  翡麗: 本物を渡すと安全は一応保証されます、我々の安全も契約に入っていますから、対抗薬の作成に望みをかける事になりますねい  翡麗: どうしましたボスッ!!  翡麗: (カエルを耳に当てながら)  多々山: 偽スミス「私のレイ(違)」<ボス  GM: スミス「申し訳ありませんが、ひとつ契約に追加すべきものを指示されまして」  翡麗: 良し、これでまた時間を稼げるな  レイ: 「ふむ。それは?」  水城: サンプル………だったりして  翡麗: でも明日は出勤なんだな  翡麗: じれんま  GM: スミス「新薬データを外部に公表、譲渡、売買しないこと、です」  多々山: ……見透かされてますのぅ(笑)  水城: 新薬データ、はね  翡麗: 解析を内部で出来ればOKだけどねい  GM: スミス「そして、それらに類する行為、ですね」  水城: 対抗薬はばらまくけど、出来たら  翡麗: それらに類する行為について確認して置いたほうがいいいかな  GM: えーと広めるな渡すな売るな落とすなって感じ?  多々山: チェッ、詭弁は通用しないようですね(笑)<落とすな渡すな  レイ: まぁ、OKしますか  翡麗: 新薬そのものが含まれては居ないですね  GM: 含まれていませんねぇ  命: ワクチンと本体については言ってないしー?という手は使える?w  翡麗: まぁ、量産されればどこからか手には入ると思いますが  レイ: 「なるほど。了解しました。」  翡麗: いや、まった〜  翡麗: 了解しちゃダメだにょろ  多々山: 何でこっちがサンプル持ってるのは把握していないんだろう…  翡麗: 仲間と相談すると言って時間を稼ぐんだ〜  GM: スミス「少なくとも、新薬の特許取得を妨害する行為は謹んでいただきたい、と。そういうことです」  水城: えーと  GM: 多々山さんへの回答  水城: サンプルが完成している事を把握していない?  レイ: 「ただ、そのことを受理するには少し仲間と相談させて頂きたいです。私一人では決めかねますので」  GM: だってそれやると交渉が穏便に成功しないではないですか  翡麗: とりあえず方針を決めないとねい  多々山: ……なるほど(笑)  水城: w  命: にゅう、有ることは分かってるのか  GM: (´-`).。oO(それにオチにつなげられなくなるし)  命: ……あ、いや、GMの内心だった?w  翡麗: いずれにせよレシピがコピーされてる以上、サンプルの存在は比較的どうでもいいのでは  水城: ………オチ?  水城: 誰かがガンだったりしてね(ぼそぼそ  翡麗: 相手にとってはまずレシピの入手なんでしょうねい  多々山: まさかね。まさかサンプルとデータチップの中身は全くの別物って事はないですよね?(笑)  翡麗: 「ああっ、多々山さんが癌に!!」  翡麗: 「でも大丈夫、この薬さえあればっ!!」  レイ: うーん・・・  GM: さらば多々山( ̄人 ̄)  翡麗: って、落ちですね  多々山: 「いっ、いづのまにっ!?(笑)」<ガン  水城: 呪いの影響ですね<癌  多々山: 勘弁してください(笑)  命: 偽、偽付けましょうw  水城: すでに全身癌  翡麗: と、冗談はさておき  GM: まぁ、それはともかく  GM: スミス「では、引渡しの件ですが」  GM: スミス「時間は1時間後。場所は、中立となりうる地帯でそちらが指定してください」  多々山: 名古屋城前と稼動でしょう?(笑)  多々山: むぅ、誤変換。  翡麗: もう時間まで指定してきたか  翡麗: 穏便に済ますなら本物を渡すしか無い訳ですけど  GM: ・・・しまった  GM: 訂正訂正  翡麗: 微妙に改竄する余裕は無いか  水城: あ、伸びる?  レイ: コピー取るくらいしかできないでしょうねぇ。<余裕  翡麗: いや、まぁ一時間後を拒否してもいいんですけどね  GM: スミス「場所は、セントラルホテルにて。調べていただければわかりますが、少なくともカーマイクル資本は入っておりません」  翡麗: 交渉はまだまとまっていない訳ですし  GM: スミス「時間の指定はそちらにお任せいたします」  多々山: まぁ、向こうも「コピー取りたきゃ勝手に取れ」って感じの姿勢ですし、ありがたくコピーをとらせてもらって、そのまま渡しちゃえば……  翡麗: あと、人質である二人の状態も確認しておきたいところですし  多々山: 偽スミス「3分間だけ待ってやるっ!」  翡麗: 死んでいるなら交渉は既に決裂してます  水城: 人質は一人でふ  翡麗: あ、一人だけなのねい  命: 李さんは多分なんだか死んでそうだけど……  水城: んで、まあ死んでるだろうなぁ、な状態  命: シャナは安全の保証です  GM: スミス「こちらからは私が、そちらからは多々山雪雄氏と深山命女史を指定するように指示されております」  水城: 死んでなくてもぼろぼろだろうと  GM: 翡麗さん  多々山: ……何故私と命さん?(笑)  GM: どこで登場すればいいか、わかりましたか?  水城: って、w  命: ………………  多々山: ちょっとまったぁぁぁぁぁぁっ!(笑)<何処で登場  水城: GJ、GM  レイ: えーっと・・・  翡麗: 物陰でハァハァ言っています!  命: 琴美さぁぁぁぁぁあぁぁん!?  翡麗: 交渉とか決裂したらごめんなさい!!  命: そこまでして!  水城: いや  レイ: 「・・・  GM: 一応、戦闘能力の低いPCを選んでみました  水城: ホテル出たところでいいでしょう(さむずあっぷ  命: 灰籐いじめで満足して居ればいいものをっ  レイ: まぁあれです  多々山: 一本足さえなければ……(笑)<戦闘能力の低い  レイ: PLとしては何も言わずにOKと言いたいですが  レイ: どうでしょう?  GM: 一応、ホテルに入ったところを目撃して、二人で部屋に消えるとこまでストーキングとか?  レイ: 何も言わずにOKL…?  翡麗: 李女史の身柄の解放としか言ってないからなぁ  翡麗: うーん、安全は保証されてないのかなぁ  多々山: このIfでは結婚してるのに…(笑)  GM: ああもうぶっちゃけると  翡麗: 解放されたとたん狙撃とかは勘弁して欲しい  GM: 刺殺マダー?  水城: ぶっちゃけた  多々山: そこですかっ!?(笑)<刺殺  レイ: というか、そこまで深く考えなくていいような駄目なような・・・  翡麗: ふう、あまり苦しませるのも何ですし、そろそろ刺殺しておきますか  レイ: って  GM: この後編、交渉がある程度まとまった時点から  命: た、多々山さん  GM: 私はそれに向けて動いていますが何か?  命: 奥さんに状況の説明をしてください  多々山: ……結婚して子供も居るのに何それっ!?(笑)<刺殺  水城: 結婚して子供もいるのに  GM: 浮気?  翡麗: それですよ!  レイ: 「何故、その二人を選んだのか教えていただきたいのですが・・・」<一応ね一応  翡麗: 「私と言うものがありながらっ!!」  水城: ホテルから別の女性と出てきたんですよ!?  多々山: 浮気…(笑)  GM: スミス「戦闘力の有無という観点から選ばれたと聞いておりますが」  多々山: えーっと、命さんを刺すのか私を刺すのか……(笑)  命: 偽武「父上!浮気など……男の恥!僭越ながら拙者が介錯つかまつるっ」  多々山: 何でこのIfにまで出てくるの!?(笑)<武  GM: とりあえずですね  GM: まず、コピーは取るんですよね?  レイ: 取ります  多々山: そりゃもう豪快に<コピー  GM: で、改竄するか否かですが、どうしますか?  レイ: しなくていいですよね?  翡麗: パッと見分からない程度の改竄は可能ですか?  GM: 可能だ、とは言っておきます。ただし  多々山: まぁ、しない方がリスクは低いですし。  翡麗: 交渉の場でどこまで解析されるかが問題ですねい  GM: 改竄が明らかになった場合、再度交渉という道が開かれるかどうかは不明ですし、後にデータやサンプルを破棄した場合、破棄したという証明をどうするつもりなのかが問題  レイ: しないでコピーのみにしましょうよ  GM: 交渉の場でバレる危険性はほぼないでしょう。正しいと証明できるものがありませんから  翡麗: データを破棄するのであれば証明はいらないでしょう、カーマイクルに作らせない事が目的ですから  水城: データ通りに作って、出来なかった場合。か  翡麗: 破棄したと思わせる事が出来ればベターですけど  GM: 破棄して証明が出来なかった場合、本物を求めて襲撃される可能性は大ですよ?  命: 元々出来た証明は、持ってるのかな  水城: その時点で偽物と判定される可能性もあるな  翡麗: いずれにせよ改竄データを渡す時点で敵対は確定ですからねい  多々山: その辺りは水掛け論になっちゃいますからねぇ<破棄したor破棄してない  GM: 要するに、今本格的に敵対するか、それとも仮想敵のままでいるか、ですね  翡麗: いや、本物だろうが偽物だろうが、とりあえずの契約は成立すると考えていいものらしい  翡麗: ですねい  GM: 本格的に敵対した場合、最終的に破滅するのはBenvenutiです。現時点ではね  翡麗: 敵に危険なデータを渡して表面上の友好関係を結ぶか  翡麗: 敵対してでも渡さないか  翡麗: うーむ、立場弱いのう  多々山: 現時点では、こちらのカードが圧倒的に足りませんからねぇ。勝負に行くところじゃないとも居ます……PL的にはとってもガチンコしたいのですが(笑)  水城: ばれちゃった時点でこっそり破棄は出来なくなりましたからねぇ  GM: 最終的にはガチンコにもなりません。ミサイルでもブチ込めば終わるから。まぁ、実際ミサイルかどうかはわかりませんけど  翡麗: 対抗薬の開発にかけますか、開発に成功するようなら本当にただの癌の特効薬ですから  命: 企業怖い企業怖い  水城: ですね  多々山: この辺りは本当にFF7ですね(笑)<対企業  水城: 拷問の内容が隠し場所に関して聞いただけなら、相手が知らない可能性も0じゃないし  水城: <対妖怪効果  多々山: まぁ、対立するには分が悪すぎる、ってのは紛れもない事実ですのぅ。  レイ: うーん  レイ: とりあえず  多々山: ネットワークのことを考えるのなら技能なしのを渡すのに一票。  翡麗: まぁいっか、血液毒であるのならダメボ無しな翡翠麗さんには効かないし  水城: 潜在的足手まといやらなんやらを守り抜く自信なんてありゃしないし<敵対  翡麗: ここは表面上の友好関係を結んでおきますか  レイ: 私としては企業の敵になりたくないので、コピーだけして本物のデータ渡したいです、  多々山: 旦那の私にはもろ効き……(笑)  水城: いえいえ  水城: 毒喰らう前に……  GM: 刺殺マダー?  水城: さ、交渉いきましょ  命: w  琉佳(メイド中): w  翡麗: もうすぐですからちょっとお待ちを〜♪  GM: では  GM: 多々山と命  多々山: ……はぁ(笑)  GM: 指定されたセントラルホテルの前です  GM: 翡麗  命: ………………フェレットで良いですか、そこの指定はなかったですよね!  水城: あ、サンプルとルージュは預かります  多々山: 「……ざで、鬼が出るか蛇が出るが(ため息)」  水城: >多々山さん  翡麗: なんで私はこんなところに居るのでしょう?  翡麗: 買い物でも来たのかな?  多々山: ……それだっ!(笑)<フェレット  GM: 交渉ということを考えれば、人間になっておくことをお勧めしますよ>命  多々山: あぁ、お願いします<サンプル、ルージュ  翡麗: 大丈夫、クリ確定なのは先着一名様までです  水城: さて  命: ………くそう、常識が邪魔をするw  翡麗: それ以降は単純に13D刺しなだけですから  水城: オチ、やりたい人〜 は、受け渡し後挙手(何  多々山: 死にます(笑)<13D刺し  多々山: 「ざっ、どりあえずいぎまじょうが?」>命さん  命: 「……そうですね」(1メートル間を取りつつ)  多々山: ……微妙な距離だ(笑)<1メートル  GM: 不自然な間ですね  多々山: えーっと、と言うわけで待ち合わせ場所にGO  命: 本当は10M取りたいですw  GM: では、翡麗さんはそれを目撃しました  GM: 二人が微妙な距離を持って、ホテルへと入っていきます  翡麗: 近くのショッピングモールでお買い物中  多々山: 晩御飯の買い物なのですな…(笑)  翡麗: 「あ、これ多々山さんに似合いそう♪」ファンキーなTシャツを手に取って  翡麗: 注:いまだに多々山さんと呼んでます  多々山: 結婚しても苗字……(笑)  GM: ああ、それと水城&レイ。放置してもうしわけないのですが・・・ええと、交渉が終わって刺殺とかされたら登場していいです(ぁ  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・あら?」窓からふと外を見て  琉佳(メイド中): w  翡麗: 刺殺されないと登場フラグが立たないですか(笑)  GM: ここまで来たらやろうぜ!  命: ……ああ、エルンでも着ていきたいところです  多々山: 翡麗ビジョン多々山「さぁ、命……行こうか?(歯がキラーン)」  多々山: って言うかなんですか。これはいじめですか?(笑)  翡麗: 「あれは・・・・・・・・・・・多々山さんと・・・・・・・・・・・命さん?」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ぱさっとTシャツを落として  GM: かすかに目と目を合わせる(ように見える)多々山と命・・・  水城: 登場はオチだけで良いです、ここはお譲りします(爽  命: 偽武「は、母上………?どうなさったのです、母上……?」  翡麗: 「ホ・・・・・・テル?」  多々山: ……あぁ、何処からか天城越えが聞こえる(笑)  翡麗: 無意識に「それ」の感触を、ハンドバックの上から確かめる  GM: 怖っ  翡麗: こんなもの、もっていちゃいけないのに  命: 持ち歩いてる………  翡麗: 使っちゃいけないのに  多々山: ……あの、そのモノローグ怖すぎです(笑)  GM: さて・・・  翡麗: いつからだろう、あたしがその存在に気づくより前に  GM: 多々山と命は、ロビーで一人の男から声をかけられます  翡麗: 「それ」はそこにあった  翡麗: いや、心の中にはずっと以前から持っていたのかもしれない  多々山: 「どうも(ぺこり)貴方が……?」  GM: スミス「多々山雪雄さんと、深山命さんですね?」  GM: スミス「はじめまして、ジョン・スミスです」  多々山: 「はい、多々山雪雄です。この度はどうも(仏頂面で頭を下げる)」  命: 「貴方がスミスさん……?」  翡麗: しかし、バッグの中の「それ」は、確固たる存在感をあたしの指に  命: ああ、オーラは感知しつつ………翡麗の怖いオーラが見えそうだ…w  翡麗: どくん  GM: スミス「お互い、手間は省きましょう・・・まずは、こちらをどうぞ」とマイクロデッキの液晶を向ける。そこに映っているのは、拘束された李女史  翡麗: 体が熱い  命: 生きてます?  翡麗: それに反比例するように、心は冷めて  GM: 身じろぎしているから、生きてはいるのでしょう  多々山: 「……ふぅん。なるぼど、ね。で、開放の手はずは?」  命: この映像が現在のものであるという確証は得られますか?  多々山: ……あぁ、負のオーラが(笑)  翡麗: ・・・・・・刺せ・・・・・・・・・殺せ・・・・・・・・・・・  命: ……えーと、てすてす  GM: スミス「このホテルの一室の映像です。データの確認後、彼女のいる部屋番号を教える、ということでいかがでしょうか」  翡麗: 追加料金払うからもう少し映像を見るとかいう選択肢を選ぶですよ!  多々山: 私朴訥なので疑えませんので疑うなら命さんお願いします(笑)  命: 「ええと、失礼だけど」  GM: いつのビデオ屋だよw  命: 「この映像が現在の物であるという証拠をくださるかしら」  翡麗: じゃあ仕方ない、とりあえずチェックアウトの時間を確認してだな  GM: スミス「ふむ・・・確実な証拠はありませんね」  翡麗: 交渉成立後、部屋を使っていいかどうかをっ!!  命: 解放に立ち会って貰うというのはどうだろうか  命: >スミス氏  多々山: にゃるほど<立ち会う  GM: スミス「それでしたら、まず部屋に移動し、彼女の生存の確認とデータの確認を同時に、ということではいかがでしょうか」  命: 説明をして貰えるかも(それかい  命: うあ、状況が悪くなったw  多々山: 「ぞれなら文句の付けようはありまぜんね……わがりまじだ」  翡麗: 偽多々山「彼女が着ている拘束具も込みでの交渉と考えていいのか?」  多々山: さーて、死ぬかな(笑)  GM: スミス「では、そのように」  GM: というわけで翡麗さん  多々山: ………翡麗さんがやる気マンマンだー!(笑)  翡麗: どすこーい(かっぽんかっぽん)  GM: 多々山と命が、見知らぬ男と話していたかと思うと、エレベーターへと向かいます  水城: 多々山と命、李女史とスミスの4人を皆殺ーし?  命: スミスさんを間に挟んで移動しましょうねw  翡麗: ふらふらとホテルの前に  GM: スミスさんは先導するに決まっているじゃないですか(爽  命: くっw  翡麗: 「ロビーでうち合わせ・・・・・じゃあ無い?」エレベーターで上がっていくのを見て  GM: 男二人、女一人・・・(何  翡麗: 停止する階を確認  GM: 縁起よく13階です  水城: さらに拘束された女1人  翡麗: ゆっくりと、ゆっくりと階段を上がる翡麗  命: かつーん、かつーん・・・・・  多々山: ……悪いなぁ(笑)<13階  翡麗: 手には、包丁  GM: さて、それではカメラをホテルの一室に  命: ……ホテルの警備ロボットとか何体か破壊してます?w  翡麗: ホテルに立ち入れないような警備は無いでしょ〜  多々山: 「あぁ、ぞうぞう。俺さん、李さんには悪人と思われでまずがら、李さんの解放はお願いしますね。顔を見られると厄介でず(笑)」  多々山: >命さん  GM: 部屋のベッドの上には、縛られた李女史が  GM: 一応生きています  水城: ぼろぼろ?  翡麗: いろんな事をされた痕跡があるですね  命: 包丁を手で持って立ち入れるほどホワイトエリアの警備は薄いのか………w  多々山: 私は背を向けてエージェント・スミスさんと話しをしましょう。  GM: ぼろぼろっていうか、半裸?  命: 精神状態は……  翡麗: 階段で出したですよ(笑)  命: なるw  翡麗: さすがに出刃包丁振りかざしてホテルに殴り込んだりはしません(笑)  GM: スミス「確認されましたね? それでは、データの方を」  水城: 注射痕とかもありそう?  多々山: 「ざで、取り合えず確認でぎまじだ。……ごぢらの番でずがね?(チップを取り出す)」  命: では、確認が終わり次第縄を解く……のが通常…w  GM: スミス「では、データ確認後彼女の拘束を解くキーをお渡しする、ということで」  多々山: 「……俺さん個人的には、ゴレを渡じだぐない……でも、俺さんには守らなぎゃいげないものがある(そう言ってチップを渡す)」  翡麗: nise  翡麗: くっ、失敗してしまっては偽発言は美しくない!  GM: では、待つことしばし。具体的には翡麗が13階に上がるくらい  翡麗: 断念  翡麗: かつん、かつん、かつん  GM: スミス「・・・確認しました。それでは、こちらがキーになります」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・13階」無表情に  命: ……半裸の人と同じ部屋にいないで、外で待ちませんか男性の多々山さん  翡麗: さすがにどの部屋かは分からないか  多々山: 「命さん、お願いじまず……(キーを渡す)」  命: (あおる)  GM: 大丈夫、今スミスが出てきますから>翡麗  翡麗: OK!!  命: 「了解」  多々山: ギャーっ!(笑)  翡麗: スミスは男だし別に放置でいいか  命: ああ、解放まで立ち会って貰い増すとも  GM: おや、交渉の途中で人質と二人っきりにさせるとでも?>命  水城: 部屋には居るのですね  命: >スミスさん 変な薬とか使われてないことの証明として〜  GM: とりあえず、キーを差し込めば手錠は外れます  水城: 使ってないかどうかは確認してないからねぇ  GM: 猿轡というかギャグボールも外れます  多々山: 何故ギャグボール!?(笑)  命: ふむ、えーと、状態はいかがです?  水城: ………まにあっくな拷問屋だなぁ  GM: こちらの条件は「身柄の解放」ですから、妙な薬までは感知しません  命: っち、  GM: スミス「それでは、私はこれで」  翡麗: 胴体重要器官を狙うと目標値が14かぁ、うーん  多々山: 「二度と会わないことを祈ります(ぺこり)」  GM: というわけでスミス氏は退場  翡麗: あと2技能レベルを上げておくべきだったかなぁ・・・・  GM: CP余ってるしもっと上げれ  翡麗: 上げていいなら上げます  翡麗: にょきっと  水城: クリ確実  命: では、手早く状態を確認して、服着せて、運び出しますか〜(何も知らないPC)  GM: というわけで翡麗さん  多々山: ……何この多角的支援(笑)  水城: おめでとう、多々山さん  琉佳(メイド中): w  GM: 先程の見知らぬ男が部屋を出ます  命: w  多々山: めでたくないっ!(笑)  GM: むしろ ---2:17 【琉佳(メイド中)】から【シアネア(スクープ中)】になりました--- ---2:17 接続キー認証中--- ---2:17 優斗(見学)さんがやってきました---  GM: ドアが閉まるまでは・・・あと2秒ほど、でしょうか  水城: こんばんは  命: こんばんはーw  水城: クライマックスです  GM: こんばんわ  シアネア(スクープ中): こんばんは〜  翡麗: こばわーん  優斗(見学): こんばんは(こそこそ)  多々山: こんばんわー  GM: ・・・いや、ここは一度締めた方がよいのか?  GM: まぁいいや、好きな演出でどうぞ  翡麗: 変更変更  翡麗: 男は無視しましょう  翡麗: 見覚えはありますよね?  GM: あります。先程ロビーで多々山と命と話していた男ですね  GM: +++ ここからクライマックス +++  翡麗: オートロックのドアがしまる前に  命: ああっw  翡麗: 翡麗は部屋のドアを押さえた  命: スミスさんもびびるだろうなあ………w  多々山: ……図を想像すると怖い(笑)  翡麗: 中をのぞき込むと  翡麗: そこには・・・・・・・・・・・・・・・・・  命: ぬき身の包丁を持った女性が  翡麗: 何があるですか♪>多々山さん  GM: 半裸の女性  多々山: えーっと、普通にそっぽ向いて変える準備してます(笑)  命: いきなり部屋を出た瞬間にドアを押さえる  GM: ベッドの側にいる命  命: あ、GM  翡麗: 何かごそごそ準備をする多々山さんと  GM: 照れているのだろうか。何か目をそらしている多々山  GM: なんでそ  命: 妖怪化しないと治癒できません(ぁ  翡麗: ニヤニヤしてますね、多々山さん  GM: 治癒できないのかもしれませんが  多々山: ちょっと待ってぇぇぇぇっ!(笑)<照れている、ニヤニヤ  GM: 今のこの状況とは関係ありませんよね  多々山: 状況的に仏頂面ですっ!(笑)  GM: 今はまだ情景描写ですから!  命: 彼女の治癒は考えないのかw  命: w  GM: 治癒を考えるにせよ、傷の状態を見る必要があるでしょうね。そして、そのためには服を脱がすなりなんなりしたほうがよいでしょう  翡麗: 多々山さんはあたしに気づいていないのだろうか、それとも気づいていてあえて見せているのだろうか  翡麗: もう  命: あーあw  翡麗: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうでもいい  多々山: ……怖すぎる(笑)  翡麗: 「多々・・・山・・・・さん」  多々山: 「ざで、ざっざど撤収……?(扉のほうに顔を向ける)」  命: ………李さんの身の安全は図った方が良いですねw  水城: 声:……刺せ………殺せ  水城: 声:………刺せ………刺せ………  GM: とりあえず多々山、命は「精神的朦朧状態」にあると判断します。意外な人物が意外な場所に現れましたから  翡麗: 無表情でそこに佇む翡麗  多々山: 「……翡麗、さん? なぜここに?  翡麗: 無表情というよりも、感情そのものが欠落しているような  翡麗: ・・・・・いや ---2:24 多々山さんが去りました---  命: あw  GM: 逃げた ---2:24 接続キー認証中--- ---2:24 多々山さんがやってきました---  水城: 声:刺せ…刺せ…刺せ刺せ刺せ刺せさせ刺セさせサセさせサセさせせせ……  翡麗: 感情よりも、もっと重大な何かが欠落している、と多々山は思った  翡麗: おかかー  多々山: 挨拶不要です。  シアネア(スクープ中): おかえり〜  命: おかえりなさいw  水城: おかえりなさい、そしてさようなら(手を振り  翡麗: 手に握られているのは、怪しい熱気を放つ、血塗られた包丁  多々山: 「……どうしてここに? 俺さんたちは事件の関係で来てるんでずが……ぞの、包丁は?(のどがからからに乾く)」  命: 血塗られた……?  命: スミス死亡?(ぁ  水城: いや、もともとかと<血  翡麗: 尋常じゃない見た目なんです  翡麗: 無表情だった翡麗の表情が、一瞬微笑んだように、多々山には見えた  翡麗: 刹那  多々山: 「……翡麗、さん? 様子が、おかしいですよ?」  翡麗: 宣言:胴体重要器官狙い  命: 「ああ…………なるほど、最悪の組み合わせ…ね」(李をひっ掴み逃亡準備)  レイ: ・・・何時の間にこんな状況に・・・w  翡麗: 宣言:殺したい程恨んでる相手を刺すときのみの超幸運を使用します ---2:28 翡麗 が奪った命の重さで堕ちていきながら1D6を振りました 4---  多々山: ……ははは(笑)  GM: クリティカルですね  水城: どうしようも無いほどクリ  翡麗: いろんな意味で環ダイスがはまります  命: くりー  翡麗: クリ表 ---2:28 翡麗 が奪った命の重さで堕ちていきながら3D6を振りました 3+2+4=9---  翡麗: チッ  GM: ちっ  水城: 残念  レイ: なんといいますか・・・多々山さんって可哀想ですねぇ・・・(遠くでお茶すすりつつ  多々山: どーせ、この一撃で死ぬんですから関係ないでしょ(笑)  翡麗: とにかくダメージ  優斗(見学): チッって…w  命: 三倍ではなかったか ---2:29 翡麗 が奪った命の重さで堕ちていきながら13D6を振りました 5+6+3+5+4+2+2+6+5+2+3+5+6=54---  翡麗: 抜けた分三倍です  多々山: でかいよっ!(笑)  水城: すげー  命: おー  レイ: あらら・・・  翡麗: 6が多いですねい・・・・  GM: 10点止めて44、三倍して132点ですね  翡麗: 大丈夫、安心してください  多々山: えーっと、44点で3倍だから……132!?(笑)  多々山: オッケイ。完全死亡じゃない……  翡麗: 演出効果/とどめを刺された対象はしばらく喋る事ができる+0% がかかっています!  水城: 生死判定〜  翡麗: さて、ここで後悔するのと自分を正当化するのとどっちが萌えでしょうねい  水城: 正当化で  GM: −31ですか・・・生死判定が5回ですね  GM: 正当化でしょう  多々山: 死亡判定5かいー!(笑)でも死ににくさがあってよかった-!(笑)  命: 正当化w  翡麗: じゃあ正当化しましょう♪ ---2:31 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+3+2=9--- ---2:31 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+1+5=10--- ---2:31 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+5+2=9--- ---2:31 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+2+6=9--- ---2:31 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+3+6=15---  多々山: 最後で死んだーっ!(笑)  翡麗: 最後いい感じだけどどーだ  水城: GJ  レイ: ん?  命: すげぇw  レイ: 11+4では?  多々山: 待ったっ! ギリギリ生きてるっ!(笑)  水城: ちっ  多々山: 気絶判定転倒判定ーっ! ---2:32 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+4+6=15---  多々山: 気絶しました(笑)  翡麗: 刺したまま抉るのってどう判定したらいいんでしょう(笑)  GM: その前に  水城: いや、死ににくさだと  命: しばらく喋ってから気絶w  水城: 仮死状態です  多々山: 「……翡麗、ざん。なんで(ゴプッと血を吐く)」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・あなたが悪いんですよ多々山さん」  翡麗: 養豚場の豚を見るような目で  GM: 体力即決→ダメージの半分→防護点は無視、て感じ<えぐる  多々山: 「……俺さんは、何も……ハァハァ(苦しそうに喋る)」  水城: ………31時間後、奇跡の生還ですね  翡麗: 「あたしだって、こんな事はしたくなかったのに・・・・・・・・」  翡麗: ぐりっと抉る  水城: 追撃されなければ(ぁ  命: あw  多々山: 「……いいいいいの…ち、さん。に、げ……てくだざい」  GM: では、体力即決どうぞ  命: 誰!?w  多々山: 勝てるわけないから放棄していいですか?(笑)  水城: みことです(ぉ  GM: 放棄してもよいですw  翡麗: この即決って、腕のみの体力使っていいですか?(笑  水城: そこまで限界か<誰  多々山: はっ、変換のクセで(笑)<いのちといぶき  GM: 腕のみ可、ですな  多々山: 脳内の差し替えお願いします(笑)  命: とっくに逃げ入ってると思いますw  翡麗: じゃあ半分のダメージをプレゼント ---2:35 翡麗 が奪った命の重さで堕ちていきながら13D6を振りました 2+3+5+5+6+6+1+2+5+2+3+5+6=51---  多々山: ……普通に冷たくないですか?(笑)<逃げ入ってる  GM: いいや、命よ  翡麗: この半分  GM: ここまできたら「完全な不意打ち」でしょうから  GM: 立ちすくんでます  水城: 普通に完全死亡ね  翡麗: まぁ、振るまでも無いですから  命: 人質の命は大事です(ぁ  命: ああっw  多々山: 25点……ちょうど死亡判定5回  GM: 25点ですね  翡麗: ぐりっ、と  水城: この際、肉体も破壊し尽くしちゃいましょう(ぁ  GM: 生命力の−5倍に到達してませんか?  多々山: ……いや、ちょっと待った。完全死亡のラインを超えてます。残念ながら(がくり)  命: 完全破壊ですねw  GM: 自動死亡です  水城: 笑いながらざくざくと  翡麗: でも何故か喋れます  多々山: ……命さんが冷たい(笑)  命: いやあ、いま逃げても殺しに来るし………w  翡麗: 崩れ落ちる多々山  命: 人質は大事ですよ〜w  翡麗: それを支える翡麗  多々山: 「…………あ、あぁ、あぁあぁぁぁぁぁぁぁ(血を豪快に吐いて倒れふす)」  命: 此処まで苦労したんです、殺しちゃ駄目ですよw>李さん  翡麗: 先ほどとは、うって変わって優しい微笑みに ---2:37 外部リンク【ダイスみん】 接続---  翡麗: 「くすっ、多々山さんたら、本当にしょうがないんだから」  多々山: 「…………(濁った瞳で翡麗を見る)」 ---2:38 GM が微笑みながら1D6を振りました 4---  命: ハラストライク………  GM: 命は4ターン立ちすくみっと  多々山: 「……はやく、にげて、ぐだざい(ごふっと)」<4ターン立ちすくみ  翡麗: 「あたしね、この包丁をいつか使ってしまうんじゃないかって、ずっと思っていたんです、ずっと怖かったんです」  水城: そんなこと言うから標的に<命さん  命: アァン  多々山: 「………………はぁ(追加体力を発動して何とか首に手を伸ばそうとする)」  翡麗: 「苦しかったなぁ、あたしの心の中に、こんな恐ろしい物があるなんて」  翡麗: 「でもね多々山さん、あたしいますごく幸せなんですよ」  レイ: 「・・・遅いですねぇ。お二人とも」(向かいの喫茶店で水城と珈琲飲みつつ待機中?)  翡麗: 「もっと早くこうしていれば、多々山さんも悩まなくて済んだのにね」  多々山: 「……翡麗、さん(首に手をかける)」  命: 偽:すると13階の硝子ががしゃーんと  翡麗: 「これからは、ずっと一緒ですよ、ずっと、ずっと・・・・・・・・・」  多々山: 「……一緒、に……連れでいぎまず(翡麗の首を軽く絞める)」  水城: 「大事になってなけりゃいいんですけどね(冷水飲みつつ)」  翡麗: ・・・・・すまぬ多々山さん、ダメボ無しは呼吸も無いんだ  命: w  GM: ( ̄人 ̄)  水城: 連れてはいけませんでしたね  命: なむなむちーん  翡麗: 「あっ・・・・・」  優斗(見学): (=人=)ナモナモチーン  多々山: ……あぁん。ここで鎚を取り出すのもなぁ(笑)  翡麗: 優しげというより、恍惚とした微笑みで  GM: 槌は却下だw  命: 美しくないですw  水城: 包丁抜いて  水城: 刺し返せばいいじゃない(ぁ  優斗(見学): ここは様式美を!w  翡麗: 「ふふっ、最後の最後まであたしを困らせるんだから」首を絞められながら  多々山: 「………人を、殺じまじだ。貴方はもう、子供を抱ぐ資格も、人を愛する資格もありまぜん(血を吐きながら首を絞める)」  翡麗: 「おやすみなさい、あたしの多々山さん・・・・・」  翡麗: 心臓に最後の一撃を  GM: ざしゅっ  多々山: 「……俺さんの、子供、よろしく、お願い…………じまず(誰に言うでもなく)」  翡麗: 抱きしめた多々山を優しく寝かせて  多々山: (心臓に包丁が刺さった瞬間、ポロリと涙を流す)  水城: その頃「………ん?」  多々山: 「……死にだぐ、ないなぁ(嗚咽の声を漏らしながら崩れ始める)」  命: 偽水城「星が、流れた」(ぁ  翡麗: 「・・・・・・・・・・どうしました?命さん」返り血の付いた顔でにっこりと微笑み  水城: その頃「いま、なんか聞こえませんでした?」(ぁ>レイさん  多々山: 「俺さんの……子供……お願い、じまず(崩壊)」  命: 4ターン経ったっかなーw  GM: むしろ  レイ: その頃2「・・・・・・ふむ・・・。何か聞こえたような・・・」  GM: −4くらいで恐怖判定でもしますか?(ぁ  命: いいですねw  GM: <微笑みながら声かけられ  翡麗: 「そちらの女性も、ふふっ」  命: ではごーw  命: 目標値10〜 ---2:48 命 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+1+5=12---  命: 2失敗!w  GM: さぁ恐怖表をどうぞ ---2:48 命 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 5+6+5=16---  優斗(見学): あw  水城: w  命: おおw  シアネア(スクープ中): あ  翡麗: ナイス出目  多々山: 18ですか…(笑)  GM: 生命力判定を行い、失敗すると1ダメージ  翡麗: アアン  翡麗: イマイチですねい  GM: さらに、1D分間気絶  命: はっはっはw  翡麗: 良し!  翡麗: 言い残したい事があればどうぞ  命: 全面抗争だなw  水城: 気絶したまま逝けますね(爽  GM: 以後、1分ごとに生命力判定に成功すれば目を覚ませますが・・・  水城: いえいえ  多々山: 一分で60回させますね(笑)  水城: 交渉は終わってますから(爽  命: こっちが、向こうが交渉を破棄したと思わないです?w  優斗(見学): うわ、某やるドラのBADENDっぽいw  GM: 全力2回すれば120回刺せますよw<1分  命: 完全死亡で結構ですw  命: 言い残したいこと………  翡麗: 相手が無抵抗なら全力攻撃する物ですしねい(笑)  翡麗: まぁ、10ターン以上刺しまくると疲れるので20回程度ですよ、刺さっても  命: 「不確定要因だったわ………人質は殺さないで……」とか?w  水城: 十分すぎるほどに肉隗ですね<20回  命: 体壊されると生き返れないよぅw  多々山: 私に関してここまでノータッチだと悲しくなってくる(笑)  翡麗: 命の中では多々山さんはもう死ぬものとして確定していたらしい(笑)  命: 多々山さんについてこの最後は予測の範疇内でしたからw  命: もう10年も前からw  GM: 大丈夫、ifだから次回とかあれば平気なツラして復活できます  多々山: …………何か悲しいなぁ(遠い目)  水城: むしろ良くもったものだ  レイ: その頃?「おや?パトカー?それに救急車?」  翡麗: そこらへんにナイス拘束具とか余ってないかなぁ  優斗(見学): で、次回も刺され…おっとっと  命: いや、まだまだだと思う……スミスさんが呼んだ?w  GM: むしろ、拘束していた手錠とギャグボールがありますよ  多々山: ふぅ、ヴォツェクの逆パターンの構図ですなぁ……(笑)  翡麗: 気絶したまま昇天っていうのも風情に欠けますし  翡麗: 口はふさがない方がいいかな  GM: それもそうですね  命: キャー  水城: ………様子、見に行くべきなんですかねぇ>レイさん  GM: では手錠でも使ってください  レイ: まぁ行きましょうか。  翡麗: とりあえず、拘束具で手足の自由を奪って、目隠しをしましょうか  水城: ですね  翡麗: 気づくのを待とう  水城: しかし  GM: では数分後、命は目を覚まします  レイ: 超反射だけONにしてホテルへ。遅いから不安ですし  命: 一緒に刺されるが良い〜  水城: どの部屋かはわからなかった  レイ: 1Fで待機・・・?  水城: レイさん、危険感知を!!(ぁ  命: 凄い血臭がする部屋ですねw  翡麗: 多々山さんを膝枕して髪を優しく撫でつつ  多々山: 体は崩壊が始まってますがね(笑)<膝枕  水城: 上階からガンガン漂ってくるはずです  レイ: 危険のあるところへ行くのですか!?w  翡麗: 「命さん?目がさめましたか?」  レイ: まぁ濃縮還元なのが漂ってきそうですが  レイ: それはGM次第です。  GM: 目が覚めたはずなのに、何も見えない・・・目隠しされているのだろう>命  GM: あ、登場するなら好きなタイミングでどうぞ  命: 「う…くあ、翡麗さん………?」  翡麗: 「人質ってベッドの上の女性の事でしょうか?ふふっ」  水城: よし、では全面抗争回避のために  命: 「何を………」とか言いつつ予想ついていることだろうなくそぅw  レイ: 一応行きますか。  翡麗: 「・・・・・・・・・安心してください、彼女はもう殺す価値すらありませんから」  GM: ああ、あと別に止めなくても全面戦争回避はできるとだけ言っておきます(ぁ  水城: 命さんが刺されたタイミングで(ぇ  命: GJ(ぁ  翡麗: 「多々山さんがやったのかあなたがやったのかは知りませんけど、もう壊れてるじゃないですか」くすくす  レイ: 刺されたがりですね  翡麗: 勝手に壊しちゃいました、てへ  水城: 壊れてるでしょう、多分  命: 「……何を勘違いしているのかしれないけど……私たちは彼女を助けに」(このタイミングで暴行してください(ぁ)  翡麗: マズかったら薬の効果で一時的って事にしといてね  翡麗: じゃあ、お言葉に甘えてさくっと  翡麗: 足にでも刺してみましょうか  翡麗: 「・・・・・・・・・・いいんですよ命さん、あたし、今幸せですから」足を抉りながら  水城: うぃんうぃん(違<足に刺す  命: 「っあああああああ!」身をよじって悲鳴(ぁ  水城: その頃「……悲鳴!?」  翡麗: 太股の辺りをざくざくと  命: ああっ、しまった!  レイ: 「悲鳴・・・ですねぇ」といいつつ走り出し  命: 悲鳴上げたら聞こえてしまう!  優斗(見学): w  GM: 大丈夫、どこの部屋かはわからんから  シアネア(スクープ中): いぶきたーんw  レイ: もう一回刺されないと  レイ: 登場できません!w  命: 兄さんは死亡してるのでもうすぐ会えますw  翡麗: 「ふふ、命さんと多々山さんの事も、もう終わった事ですから」反対の足をざっくり  命: 「っあ、ち、違……あああああああ!」  レイ: 水城さんや  翡麗: 「でもね、多々山さんを見ていいのはもうあたしだけ、だから目隠しもさせてもらいました・・・・・・そうだ」  レイ: 出ます?  水城: 「……くそっ、何処からだよ!?」(ぁ  GM: w  レイ: OKOK  翡麗: 「あたしったら、あわてていました、目隠しなんかしなくても」  レイ: 「・・・こっちですね・・・」何となく  優斗(見学): 出る気ナッシングw  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・目がなければ見えないですよね?」  GM: こう、部屋をどんどんと叩くシーンはちみっと欲しいですね  多々山: あの、早くしないと私崩壊しきっちゃうんで早く出てきてください(笑)  水城: はっ  レイ: 大丈夫!ギリギリで出てこようと努力しますから!w  翡麗: ああ、PLの精神状態が危なかったら言ってね、翡麗さんマイルドモードに突入しますので  水城: 鍵かかってたら、先行してしまうかも!?  翡麗: ・・・・・・今更遅い気もしますけど  GM: 私的にはむしろ物足りません  優斗(見学): と、横で見てる人間が結構来てるので、そろそろ寝ておきますw  多々山: ……私は問答無用なんですね(笑)  多々山: おやすみなさいませ  命: 結構楽しんでますw  翡麗: おやすみーん  GM: おやすみなさい  命: おやすみなさーい  レイ: おやすみなさい  水城: おやすみなさい  シアネア(スクープ中): おやすみ〜  優斗(見学): リアルヤな記憶フラッシュバック中…し、死ねるw  優斗(見学): おやすみなさいノシ ---3:05 優斗(見学)さんが去りました---  GM: つかもう3時か  GM: そろそろケリをつけましょう  水城: 中略?  翡麗: 命の視界が真っ赤に染まり、激痛が走る  翡麗: 「はぁ、多々山さんったら、あたしの手作りチョコが大好きなんですよ、子供みたいでしょ?ふふっ」命の目を抉りながら  命: 「待って……話を……いやああぁぁぁぁあぁぁぁっ」(抉られ  水城: では、部屋発見しますか  GM: 今度の悲鳴で部屋を特定できます  命: 目が、目がぁぁぁぁの方が良かったかな?(ぁ  GM: 今、ね  レイ: 「ここ・・・・・・ですね」悲鳴聞きつつ  翡麗: 「毎年バレンタインには手作りチョコなんです、今年はどんなチョコを作ろうかなぁ・・・・・・・」反対の目もえぐりつつ  多々山: 眼球に痛覚はないと無粋な突込みをしてみますが……恐らく周りごと行ってるんでしょうね(ガタガタ)  水城: 「(ドアを叩きつつ)多々山さん!?深山さん!?」  命: そろそろ刺しちゃいましょうw  翡麗: ぐりぐりしてますよう  命: 視神経……脳に達してますねw  GM: どんどんどん! ドアを叩き、ドアノブをがちゃがちゃ言わせる音が聞こえてきます>翡麗  翡麗: 無視  水城: 「ちっ、糞!鍵が!」  レイ: 「深山さん?多々山さん!?なにがありました!?返事をしてください!」どんどん  命: 「(声にならない苦鳴)」  水城: 「………先に行きます」>レイさん  翡麗: 「ホワイトデーのお返しは、いつもアクセサリーなんです」指を一本一本切断しながら  多々山: 多々山「(ぱらぱらと少しずつ崩壊)」  水城: 周囲の通路に人が居ないか確認  レイ: 「・・・ちっ・・・」扉破壊しちゃ駄目ですよねぇ・・・  GM: 人いたほうが  GM: いい?>翡麗  翡麗: 「でもね、初めてのホワイトデーにくれた、このネックレスが、一番の宝物なんですよ」そろそろモツでもぶちまけますか  翡麗: あいあい  翡麗: どういう風でもOK!  水城: 人居ると入れません(ぁ  命: 居たら…悲鳴上げまくってますし……集まってる?w  翡麗: 瀕死の命を発見されるのも、手遅れの命を発見されるのも  GM: やっぱ絵的には蹴破って欲しいよね  GM: というわけで人は集まってます  命: ち、HP上げちゃったしなあ(ぁ  水城: 「しかたねぇ!レイさん!」  多々山: この前のクズ水晶か(笑)<このネックレス  レイ: 「く・・・」がちゃがちゃ・・・・どんどんどんどん・・・・・ガンガンガンガンガンガン(扉の音  翡麗: 「昔の事を思い出すと、つい長話しちゃいますね」ほぼダルマ状態の命を見下ろしながら  GM: トドメを刺すなら、今ですねぃ  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そろそろ、終わりにしましょうか」  水城: 扉けりけり  命: 「嫌ぁぁぁ、もう、もうやめて………(血泡吹きつつ)」  命: って、まだ正気か…逝ってた方が良いかな?  翡麗: 「貴女はそんなに嫌いじゃなかったですよ命さん、それではさようなら」  水城: 勢い良く血が出るとこ希望(何  翡麗: そりゃ最後は首でしょう  水城: 良し  命: GJ  多々山: ……いいのか?(笑)  水城: 蹴破られる扉  翡麗: 飛ばすのは風情が無いので半分ぐらいで  レイ: いいのでしょうかねぇ  GM: ぶしゅーーーーーーーーーーーーっ  翡麗: ざっくりと  GM: 噴出す鮮血  レイ: 「・・・・・・・・・・・・」見つつ  多々山: 「(体の半分か崩れた姿。顔は玄関のほうを向いている)」  GM: 血に染まるシーツ  翡麗: 返り血など気にするそぶりも見せない翡麗  レイ: 他にも人いるんですよねぇ・・  水城: 「(口おさえ)……酷ぇ………」  翡麗: 「・・・・・・・・・・あら?皆さんどうしたんですか?」純粋に不思議そうに  レイ: 「貴方は・・・何をやっているのですか・・・」  水城: 「…………ていうか、何でだよ(呆け」  レイ: >翡麗  翡麗: 「何って・・・・・さあ、何でしょう?」くすくす  多々山: 「(ボロッ、っと顔の半分が崩れる)」  命: 「(首がぶらりと)」  命: って、死んだかな  GM: 死んでおこうよw  水城: 自主申告ですかね  命: ではそのまま千切れて、足下にごろごろごろw  翡麗: 「あっ、そろそろお夕飯の買い物に行かなきゃ、それじゃあ失礼しますね」  レイ: 「・・・・・・。何故・・・」足元の首を・・・拾う?w  水城: 「…………(口をおさえつつ室内に)」  多々山: そうか、命さんは死んだあと体が残るのですな(笑)  GM: 極当たり前のような表情で、扉へと向かう翡麗  命: 残りますともw  翡麗: 「ちゃんとお夕飯に間に合うように帰って来るんですよ」>多々山  レイ: えーっと・・・  翡麗: 平然と外に出ようとしますけど  GM: 極当たり前のような動作で、二人に近づく翡麗  多々山: 「(それに答えるように、最後の顔のパーツが崩れて塵と化す)」  水城: 「レイさん、人質(あえて翡麗は無視」  GM: 極当たり前のように、血に濡れた包丁を持ち  水城: 「……生きてる、多分」  翡麗: 何のリアクションも無いのならそのまま素通りしましょう  GM: 極当たり前のように、鮮烈なる赤い血にまみれた翡麗  命: 治癒だけは済ませてから入ってきたとしたいな>李さん  GM: 大丈夫、体は特に命に別状は無いから  GM: <李  命: よし  GM: さて・・・  水城: ただ、血塗れなのですよ  GM: とりあえず、後日談行こうか  翡麗: 後日談ゴー  レイ: ぐっとこらえておきますです。  レイ: ごー  命: ごー  GM: えーと、何からどうしたものかw  シアネア(スクープ中): ご  多々山: 子供は誰が面倒見てくれるんだろう……お願いします  水城: w  命: w  シアネア(スクープ中): w  翡麗: チッ、下手に関わらない方を選んだか、命拾いしたな(笑)  水城: 子供…………  命: 10人……  命: いや、このイフでは……何人だっけ  多々山: このIFは6人です(笑)  翡麗: 翡麗さんがちゃんと面倒見ますよ〜  水城: ガチで勝てない気がするし、多々山さんの二の舞はごめんです  多々山: ……それは(笑)<面倒見る  翡麗: ビバ熱属性  多々山: って言うか皆冷たい(笑)  GM: とりあえず、まず交渉は上手く行ったのでしょう。後に、癌の特効薬を開発したというニュースが世界中を飛び交います  GM: その特効薬の、もうひとつの側面ですが  水城: 「で、この薬、皮下注射でいいんすか?」>しなっちに ---3:21 接続キー認証中--- ---3:21 レイ弐号さんがやってきました---  水城: おかえりなさい ---3:21 レイさんが去りました---  命: おかです  多々山: おかえりなさいませ  GM: 分析の結果、妖怪へ投与した場合の致死率は100%。死に至るまでに3日ほどかかります  シアネア(スクープ中): おかえりなさい〜  レイ: 時間制限落ち・・・ただいまです。 ---3:22 【シアネア(スクープ中)】から【シアネア(スクープ終了)】になりました---  GM: それが妖怪へと使われた、という話はいまだ耳にはしませんが  GM: そして、その対抗薬  GM: 結論からいうと、対抗薬はできませんでした  水城: ぬう  命: にゅう  レイ: ふむ  多々山: むう  GM: ただ、延命は可能です。3日で死亡を、1ヶ月に伸ばせるくらいですが  GM: それ以上伸ばせるかどうかは、今後の研究次第でしょう  GM: そして、シャナですが・・・2週間後のコンサートで、癌患者であることを告白しました。後に発表された癌の特効薬のおかげで、無事ですが  水城: む  命: やはりか  多々山: なるほど。それでサンプルがあったのですな。  水城: そんな……この手元のはどうすれば(ぁ  GM: 後にCMに起用されたのはまた別の話  GM: 癌特効薬の、ね<CM  水城: 翡麗さん粛清用に取っておくべきか(ぁ  GM: で、翡麗ですが・・・  レイ: サンプル飲ませますか・・・(ぁ  GM: それを決める前に、ここで一度セッション終了としておきますw お疲れ様でした。  命: 毒無効です翡麗さんw  命: お疲れ様でしたー  多々山: おつかれさまでした(笑)  レイ: お疲れ様でした  シアネア(スクープ終了): おつかれさまでした〜w  翡麗: おつでしたー  翡麗: 毒無効ではないですけど、血液毒ならダメボ無しのおかげで効果はありませんにょろ  多々山: まぁ流石に、お咎めなし、って言うのは無いでしょうし……。ネットワークの人間二人殺したわけですから<翡麗さん  GM: CPは翡麗が2、熊さんが2、ぽにょさんを含め他の方は5CPです  翡麗: 2ももらってええんかいな(笑)  水城: お疲れ様でした  GM: GMCPは・・・もらっていいんでしょうか?  翡麗: 出てきて二人殺っただけだしのう  命: どうぞー  多々山: 豪快に行ってください  水城: どうぞ  レイ: いらないと言っても押し付けます。<GMCP  GM: では、もらっておきます  レイ: ということでどうぞー  GM: さて、とりあえず翡麗の処遇を皆で決めましょうかw  命: このCPは誰にでも使える?  GM: ああ、例によって例のごとく、誰にでも使えるCPです  GM: 1、処刑  GM: 2、監禁  GM: 3、マスターを刺殺して逃走  水城: マスター!?  翡麗: 翡麗さん壊れちゃったぽいねい  命: ああ、やはりなと言うことでそのまま(ぁ  GM: 4、カーマイクルアーミーにヘッドハンティングされる  多々山: 3は辛いでしょう(笑)  命: マスターーー!?  多々山: ……強敵になりますね、4となると(笑)  GM: 5、怖いから放置  水城: 激痛があるので可能ですね<マスターキル  多々山: 5は……(笑)  多々山: 取り合えず、真面目に考えるなら1か2じゃないでせうか?  シアネア(スクープ終了): 6、尼寺  命: 一人はもう死亡が目されてましたし………  GM: 7、いつの間にか死んでいた  シアネア(スクープ終了): 8、再婚  GM: 9、実は一茶だった  命: 1は無いんではないでしょうか  命: w  水城: w  多々山: そんなんで許されてたまるかーい!(笑)<死亡が目されて  命: 8怖いなw  多々山: 9は無茶苦茶だと思います(笑)  GM: 10、第三勢力として台頭  翡麗: 8.Benvenutiのメンバーと戦った後、仲間として途中から合流する「お、おまえは〜!!」  レイ: 11、夢オチ(最悪  GM: if自体夢オチみたいなもんです  翡麗: 飛んだ、12ぐらいにいれといて  命: 11は却下w  多々山: 13.取り合えず、全てゴトーさんが悪い(おい)  GM: では13でひとつ  水城: 了解です  レイ: 14.八卦さんが炉だから  レイ: とかもありえますよ?  シアネア(スクープ終了): 処遇じゃないぞw  水城: 13と14ですね  翡麗: それっって解決してるんでしょうか?(笑)  命: 15、何故か無かったことに。多々山さんの死因は腹上死と記録される  翡麗: 瑠阿さん、いつのまにそんなに成長して・・・・・・  多々山: 無茶苦茶な…(笑)<腹上死  GM: 16、多々山君人形を抱いて空想の世界で生きる  多々山: 2と16のセットじゃないですか?(笑)  GM: ですなw  翡麗: 私が教える事はもう無い、自分なりのヨゴレ道を探しなさい・・・・・・  命: ははぁっ師匠!有り難き幸せに存じます!(ぁ  シアネア(スクープ終了): 17、あや脳をえる  翡麗: しかし、血まみれのまま普通に家に帰ったんだろうか  水城: 忘れる?  シアネア(スクープ終了): 忘れますw  GM: 18、普通に逮捕されて服役  翡麗: それともアレか、あまりにあからさまに血まみれ過ぎて誰もツッコめなかったのかな  命: 18、歴史は繰り返される、今度の被害者は敦、加害者は姉  多々山: 普通だ……(笑)  GM: そろそろネタ切れなんですよ  多々山: 息子敦ーーーーーーーーーー!(笑)  レイ: 18と2と16のコンボで1つ  命: 妖怪の血って、時間経ったら消えそう  翡麗: 私、明日出勤できるのでしょうか  翡麗: まぁいい、どうでもいい  GM: まぁ、個人的には怖いから監禁→空想の世界で生きる、あるいは逮捕→空想の世界で生きる  命: 4時ですね・・  GM: 私も明日出社です  レイ: 私も出社です  多々山: まぁ、逮捕は難しいかもしれないですから監禁→空想のコンボで行きましょう(笑)  シアネア(スクープ終了): おおひ、大丈夫ですか;  GM: 根性で寝ます  翡麗: 19.廃テンションのままBenvenutiメンバー皆殺し  シアネア(スクープ終了): 20、てっぽうだま  GM: 21、杏ちゃんに調教される  命: w  シアネア(スクープ終了): w  命: 21w  シアネア(スクープ終了): 22、杏パパの餌食w  翡麗: 23.触れるのが怖いからみんなしらんぷり  レイ: では、21と22のセットでお願いします。次点で監禁→空想で  GM: 24、実は多々山と命は分裂して変化した一茶  命: 24,新たな目標をゲット、がんばれ杏パパ  多々山: えーっと、もし仮にこのシリーズが続くのであれば私はどのキャラで参加すれば…(笑)  翡麗: メカ多々山で  水城: 25消えた恨包丁  GM: 次回には影響しませんからご安心ください  多々山: 何かどんどん変な方向へ……(笑)  命: 25はシナリオネタっぽいw  レイ: ・・・・・・(ぽむ)  レイ: 多々山さん  多々山: はい?  レイ: 次蘇っても  レイ: 9割9分刺されます  シアネア(スクープ終了): w  シアネア(スクープ終了): 過去でも?w  多々山: また!?(笑)  命: w  GM: いやいや、二度同じことをやるのも芸がないので  レイ: いや。過去は刺す予定は無いですけど・・・・・・多分  レイ: 毒殺とか・・・  多々山: 今度は私が殺します(おい)  GM: まぁ、ifでリハーサルできてよかったよかった(爽  翡麗: ifで多々山翡麗が揃ったら、死ぬかどうかは別として一回ぐらいは刺して置いた方がいいのかな?  多々山: ちょっと待ってくださいよっ!(笑)<多分  シアネア(スクープ終了): リハw  水城: パイプカッ(ry  翡麗: あそーれサクッと  GM: 本番、期待してますよ?(ぽむ>多々山&翡麗  多々山: 待った待った待ったっ!(笑)<リハーサル  翡麗: はい、任せてください!!  多々山: やめてくださいっ!(笑)<一回ぐらい  レイ: そこを上手く捌くんですよ。多々山さん  多々山: 期待しないでって言うか同意しないでっ!(笑)  命: 本番では被害者を別の人にお譲りしますw  多々山: 無理っ!(笑)>レイさん  翡麗: むしろ、捌かれる方でしょうけどねい  レイ: まぁ・・・そう上手くいったらいいですけど(遠い目)  水城: 指先の間接から順番に釘を  GM: 上手く行けば・・・ほら、死なないでも壊れるとか達磨コースとか  多々山: 次は殺られるまえに殺ります(おい)  命: 多分明日あたり死ぬかもだし  翡麗: それでもOK!!<やられる前に  レイ: 頑張れ多々山さん。  GM: そういえば明日は鎌鼬  翡麗: 殺して殺して〜  シアネア(スクープ終了): あ、そういえば  GM: カマセッションじゃ  命: 次の被害者勝手に大予想〜  多々山: ……凄いことになってきた(笑)<殺して殺して  翡麗: カマばっか三人も  レイ: ゴトーさん(PL!?  レイ: <被害者  命: 1,深澄(普通に接しそう)  GM: 2、命(定番)  命: 3,十砂(知らずに……)  翡麗: 4.レイ(何をどう勘違いしたのか)  命: 後は誰かいるか……ああ、4,神酒  シアネア(スクープ終了): 5、円(さらしが外れて)  GM: 6、マスター(実は狙ってました)  多々山: 7.私  翡麗: 8.ゴトー(とりあえず?みたいな)  命: いえ、多々山さんは決まってますから(ぁ  GM: いやいや  多々山: 決定事項!?(笑)  シアネア(スクープ終了): 9、ゴンタ(ぇ  GM: 私=Tuttiさん、では?  命: ああ、なるほど!  レイ: なるほど、PCとPLですか  多々山: ちょっと待ったーーーーーーーーー!(笑)>紅楼夢さん  レイ: 流石ですね  GM: PLまで犠牲になろうとは  翡麗: あそーれサクっと  命: 高度ですね  多々山: 無茶無茶無茶っ!(笑)  多々山: なる気は撫ですっ!(笑)<犠牲  シアネア(スクープ終了): そこまでするとは・・・アンタ男だよ(ぇ  多々山: だからサクっといかないでくださいっ!(笑)  翡麗: 次のifはライブですね!!  GM: 無茶、ということは無理と違ってやってやれないことはないんですね  多々山: 何でですかっ!(笑)<高度  多々山: やる気はナイデスっ!(笑)<男  レイ: 何でって・・・  多々山: やめてくださいっ!(笑)<ライブ  レイ: そりゃ決まってるじゃないですか  レイ: Tuttiさんだからですよ  多々山: やれませんっ! 無茶苦茶言わないでくださいっ!(笑)<やれないことはない  GM: ああ、この細やかなツッコミが  多々山: どういう理由ですかっ!(笑)<Tuttiだから  命: ああ、このツッコミですね  翡麗: 悲しいかな、ツッコミ役はいじられる運命なのです  多々山: ぜえぜえ(疲(笑))  レイ: 萌えときます?  GM: 萌えときましょう  多々山: 嫌ですっ!(笑)<運命  多々山: やめてくださいっ!!!!!!!!!!(笑)<萌えとく? 萌えとく  レイ: Tuttiさん(*´Д`)ハァハァハァハァ  GM: Tuttiさん(*´Д`)モエモエ  多々山: ギャァァァァァァァ!(鳥肌)<ハァハァ  多々山: ウァァァァァァァ!(精神崩壊)<モエモエ  命: Tuttiさん(*´Д`)ハァハァハァハァ  GM: よし、ハァハァに勝った  多々山: ……瑠阿さん、貴方まで(笑)  翡麗: いいなぁ、反応が新鮮で  レイ: くっ・・・まだ精進が足りぬか・・・  命: ですねぇ(ほのぼの)  多々山: くだらないことで優越感を抱かないでくださいっ!(笑)>紅楼夢さん  多々山: 何このほのぼの空間!?(笑)  GM: さて、とりあえず翡麗は監禁→空想コースで決定です  翡麗: で、翡麗さんは精神崩壊しておけばOKぽ?  GM: OKぽ  シアネア(スクープ終了): おまけオプションは?(ぇ  多々山: いきなり本題に戻すそんな紅楼夢さんが大好きです(笑)  GM: なお、そのうちまた気が向いたらif10の続きがあるとは思いますが  命: ふむ、翡麗さんに今後のイフで刺されぬよう、売約済みに成っておくべきか……(ぁ  水城: あれ?セッションログ見れない  多々山: 子供はどうなるんだろうなぁ……(笑)<監禁  翡麗: 「多々山さん遅いなぁ、あれほどお夕飯までに帰ってくるようにって言ったのに・・・・・・・」みそ汁を延々温め直しつつ  GM: その際参加される場合、今まで自分の身に起こったことなどは全て無視してくださってもかまいませんので  命: ネットワークが育てる?w  シアネア(スクープ終了): いぶきたん、あの世で幸せになろうw  多々山: 相当煮詰まって辛くなってるんですね…<味噌汁  レイ: 教会で預かりますか・・・佳澄倒して・・・w  GM: 何事もなかったかのようにどうぞ  命: もう焦げ付いてるのではw  多々山: えーっと、別にそのまま引き摺るのもありってことですか?(笑)<無視してOK  GM: もちろんアリです  多々山: 取り合えず、お任せします。6人ですが(笑)<子供  GM: 刺されたけど別に生きてた、でもいいし  命: 二人で長兄の枕元に立つのですねw>旋風兄さん  翡麗: メカ多々山として復活するですね!!  多々山: 機械の体を取らないとなぁ(笑)<メカ  GM: そうそう、多々山と命はメカ化してもいいですよー  命: 多々山さんは蘇ってもおかしくないですねw  翡麗: いいんだ(笑)  多々山: まじですか!?(笑)  命: w  シアネア(スクープ終了): w  GM: マジですが何か?  多々山: あまりにも翡麗さんの思いが強すぎるんですね(笑)<蘇っても  命: 命は体を破壊されると死ぬですからしんどきますw  GM: これは「if」だ!  多々山: ……うーん、それはそれで楽しそうですけど(笑)<ロボ  シアネア(スクープ終了): 兄弟の中で一人だけ幸せに・・・うらめしや〜と(ぁ  GM: 「もしも」の世界。ある程度のルールに従ってればある意味なんでもアリだ  翡麗: 合い言葉は「ifですから」  命: 爛れた生活しおってうらめしや〜(ぁ  GM: さて、もうそろそろ4時です  翡麗: うきゅ、寝ないと死ねるね  多々山: メカ多々山「多々山翡麗確認。……リミッター解除。敵ノ殲滅ヲ最優先トスル(ギギギ)」  GM: さすがに寝ないと厳しいっていうか寝れるんだろうか  シアネア(スクープ終了): おまけに家庭教師の先生にまで手を(ぇ  多々山: ……無理があるか(笑)<メカ  GM: と、いうわけでそろそろ鯖落とします  翡麗: 「よいしょ、えーと、ぽちっとな」多々山コントローラーを操作しつつ  レイ: お疲れ様でした〜  命: 鯖ありです、おやすみなさーい  翡麗: お疲れさまでしたー  シアネア(スクープ終了): ぴこーんぴこーん「ジバクシマス」  GM: それでは皆さんお疲れ様でした  シアネア(スクープ終了): おつかれさまでした〜  多々山: ……しょぼい(笑)  多々山: お疲れ様です。  GM: んでは、おやすみなさいませ  命: 明日……エルンでもかまっておくかって、参加するのかな  水城: おつかれさまでした  翡麗: おやーす  命: おやすみなさーい ---3:57 接続解除しました---