GM: 百鬼夜翔Benvenuti If 3rd Style 『居酒屋べんべぬ〜〜ち〜〜』を開始したいかなと思います。  円: べんべぬ〜ち〜ですか  GM: うむ  ログ取りくまぁ: 多々山さん後ろー  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱち(こっちはほんと  琉佳: ぱちぱちぱち〜  円: ぱちぱちぱちー  ログ取りくまぁ: ぽてぽて〜  透子〈義母〉: ぱちぱちぱちぱち  多々山: どろどろどろどろどろ〜(意味不明)  水城: 昼は洋食屋?(ヘンな店  GM: 定食屋です。  透子〈義母〉: ああ、カッフェーなのですね>昼は定食夜はバー  GM: さてと ---13:40 GM が3D6を振りました 6+5+5=16---  多々山: 看板娘が居るんですね…(笑)<定食や  GM: ふむ ---13:40 【透子〈義母〉】から【透子】になりました---  矢袋: 琉佳さん?w>看板娘  円: 普段はべんべぬ〜ち〜の女給でもやってようかのう  GM: まずは、簡単にべんべぬ〜〜ち〜〜についてご説明を  円: あいあい  円: ところでGM  水城: ………バイトなんて出来ないだろうから、ここで働こう  矢袋: はーい  円: 〜〜にはこだわりが?  GM: なんでそ?  円: (何  矢袋: w  GM: いえ  GM: 元々誤字ですが  多々山: 郊外の山奥で鉄を打ってます。  琉佳: 琉佳は・・・しなっちの召使い?  GM: ムキになって使ってます  円: 誤字を突き通してますか  円: GJ  透子: w  水城: GJ  GM: さてさて  矢袋: GJw  GM: まずマスターですが  GM: あ、マスター考えてなかったw  円: w  水城: w  矢袋: w  透子: w  多々山: (笑)  琉佳: w  水城: 鳥型の神様だと……  矢袋: いや、ここは本当にマスターでw  GM: まぁあれです。べんべぬ〜〜ち〜〜ですが  透子: 異国の凶鳥で良いのではw  円: 渡ってきたぽw  GM: 居酒屋とか書いていますが  矢袋: てすてす  GM: 和洋折衷の少し洒落た雰囲気の居酒屋です。  GM: まふまふ  円: ぬん  矢袋: モダン、という奴ですね  GM: ま、珍しいのか流行なのかお客には事欠かないみたいです。 ---13:45 GM が1D6を振りました 4---  多々山: 「〜〜ち〜〜ぬべんべ 食定」って看板なんですかね?(笑)  円: (笑  GM: 看板です  矢袋: w  水城: 「久良木〜、三番に牛鍋定食〜」接客中  GM: オーナーがノリで書いて、そのまま強権発動で相成りました。  円: 「はーい!少々御待ちくださいね」ぱたぱた  水城: オーナー………  琉佳: おお、メイドいるんだ  琉佳: http://maidken.hp.infoseek.co.jp/inushima/history.htm  矢袋: ノリなんだ・・・w  GM: だって  円: オーナーの所業としては  多々山: 郊外の山奥にて「……最近は兵器の依頼ばっかりだ。……嫌になりまず(ぶつぶつ)」  円: マシな方…?(ぁ  透子: w  GM: あずあずですよ?  GM: おっと、梓さんとしておかないと  円: 中日優勝してないのに優勝記念セールとかやっちゃう人ですよ?(笑  矢袋: うわぁ・・・すごい勢いで納得できます  GM: 撃たれる…(ガクブル  円: 公式SSで(笑  GM: で、マスターですが  GM: 夜のみ毎日いらっしゃいます。昼は余り見かけません。  GM: (…定食屋にマスターはいちゃ駄目だ!(何横暴))  矢袋: 夜行性?昼は目立つから?  矢袋: って、そういう理由・・・w  円: w  GM: 事務やってたり買出しいってます。  透子: w  GM: 普段着は和服です。  琉佳: マスターも昔は良かったと思ってるんだろうか・・・<今はおそらく24時間労働(ぁ  矢袋: w  GM: 偽現在マスター「…いえ。それについてはノーコメントでお願いいたします…(そそくさと仕事に)」  円: 思ってるんだ!  矢袋: ・・・ほろり  GM: で、ここで働きたいと言う命知らずがいるみたいですが…  水城: ………  水城: ノ<命知らず  GM: どなたでしょう?挙手をお願い致します。  円: …  円: ノ  水城: だって〜職場なさそうだも〜  矢袋: 学校・・・って、この時代はもう結婚しててもおかしくない歳なのかな  円: 女学生兼女給 趣味:夜道で脅かし とか(何  GM: 探せばあります!ガテン系ばっかりでしょうが…<職場  透子: w  円: ガテン系って  矢袋: w  円: 水城さんは…w  水城: だからヤ<ガテン  多々山: うちの職場で働きます?(笑)  矢袋: ・・・  水城: ここなら女性客を多少は集められる  矢袋: 働かせてください(真顔  矢袋: >多々山さん  透子: w  GM: ・・・  多々山: いや、この時代女性がタタラ場で働くのはありあえません(笑)  矢袋: かーたーなー  GM: 保護者PLの権限でそれは却下する!(ぁ  円: w  琉佳: w  矢袋: では、身の回りの世話だけで・・・・って、あーん  透子: w  水城: もののーけーたちーだけー<女性がタタラ場  多々山: 大体、廃刀礼ありますから、大砲や銃中心ですよ(笑)  GM: まぁそうですね  多々山: ……個人的に嬉しいなぁ(笑)<身の回りの世話  水城: それは  透子: 多々山さんには他にいるじゃないですか……(ぁ  水城: 翡麗さんがね  円: いるでしょうね  矢袋: ・・・じゃあ、警官になるー>廃刀令  円: 確 実 に  矢袋: いますね  矢袋: 後ろに  水城: 必要以上にやってくれます  GM: 多々山は仕事には困りません。  多々山: 居るのっ!?(ガビーン)  矢袋: 後ろ後ろー  琉佳: w  円: 寧ろ、屋根裏屋根裏ー ---13:55 GMさんが去りました---  矢袋: って、進めましょうかw  矢袋: あら  多々山: ですな。この時代は富国強兵が歌われてますから、大砲やら軍艦やら……とにかく鉄の製造が盛んですから。  透子: 床下やもしれぬ  多々山: 呪怨?(笑)<床下  矢袋: 背後ですよ、ぴったり、真後ろっ☆ ---13:55 GMさんがやってきました---  円: おかー  琉佳: おかえり〜  矢袋: お帰りなさいませ  透子: お帰りなさい  GM: ぬぅ  多々山: おかえりなさいませー  水城: おかえりなさい  多々山: 「……はぁ、刀が打ちだい(ため息)」  矢袋: 偽「打てば・・・いいじゃないですか・・・無理しないで・・・ね?」しなだれかかり  多々山: ……遊女?(笑)  矢袋: 幼女です(違い  GM: 時は大正13年。ラジオ放送が始まってまもなくの名古屋  GM: (言うの忘れてた…orz)  多々山: いえ、ラヂオです(微妙なこだわり)  水城: w  矢袋: w  矢袋: w  円: ラヂオですか  GM: っと違う大正14年だ  琉佳: w  GM: 大正末期。時代はそろそろ激動の昭和史に入りますが  矢袋: あの、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、ってのが聞けるラヂオを想像すればOK?  GM: そんなことはまーったく関係なく…PC達はダラダラと毎日を生きている  GM: そんな時代です。  多々山: 戦争が近いですね。軍艦製造で忙しいですね(笑)  矢袋: だらー  円: 貧乏だし働かんとやっていけん  GM: むぅ…  透子: もう大正天皇は(ピー)かのう  GM: PCが働いてるからなぁ…  矢袋: どうせ、養ってもらってる身、モガな出で立ちで街をうろうろ、・・・銀ブラ?(微違  多々山: たぶんもう(ピー)ですね(笑)  GM: …(書き書き)…よし  GM: …(ピー)です  GM: <天皇  矢袋: ピー?  GM: さてさて  多々山: この時代(ピー)と天才が交互に現れますからね(笑)<天皇 ---14:02 GM が1D12を振りました 10---  矢袋: えと・・・ふーん?  円: 伏せておきませう(ぁ  多々山: えーっと、まぁ、少々、ね(笑)<伏せておこう  GM: 開店間近のべんべぬ〜〜ち〜〜ですが  水城: 開店準備中  円: 同じく  水城: と見せかけてさぼり  円: ざかざか掃除  琉佳: メイド中  円: 「水城さーん!ちょっとは働いてくださいよ」 ---14:04 GMさんが去りました---  円: 働いてるときはちゃんと女の格好 ---14:04 GMさんがやってきました---  水城: 「あいあい」モップで床を磨く、力入ってない  琉佳: おかえり〜  透子: お帰りなさい  円: おか  水城: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませー  GM: キシャー(イキナリ威嚇)  矢袋: 客「へっへ、色っぽいね、姉ちゃん」お尻ぺろん?  GM: ただいまです  円: げしっ>水城  矢袋: お帰りなさいませ ---14:05 梨花さんがやってきました---  円: ちわーす  矢袋: こんにちわー  琉佳: こんにちは〜  水城: こんにちは  GM: こんにちはー  円: 客まだおらんし(笑  梨花: こんにちはー。  多々山: こんにちわ ---14:05 【梨花】から【梨花(見学)】になりました---  円: 「そろそろお客さん来ちゃうでしょうが!」掃除しつつ  水城: 「がっ!?」がしゃ、ばしゃ、がたーん  透子: こんにちはー  水城: 「………」床と一緒に水浸し  矢袋: 「・・・・・・・・」ぶらぶら、きょろきょろ  円: 袴なのにミドルキック  多々山: ……この時代パンツありませんよね?(笑)  矢袋: やくざキックだとなおよしです  円: 「拭いといてね」ごしごし  GM: むぅ。調子悪し…  透子: 津田梅子はまだかな(ぁ  水城: ………  水城: 「………はぁ」水変形で水処理中  GM: む。まぁいっか  矢袋: ?  GM: いや。面白いんでOKです  透子: いや、白木屋火事の後ならぱんつはあるねw  円: w  GM: <水城蹴られ  矢袋: 「・・・・・・あ、・・・あ・・・れな・・・だろ・・・」ててて  円: あれかーw  矢袋: ずろーすですねw  多々山: あぁ、そっか。もう火災が起きた後ですか。  透子: (街をぶらぶら)  円: 箒でざかざか。  水城: 制服着替え  多々山: ……働いてたほうがいいのか、町を歩いていた方がいいのか(笑)  GM: ますたー「あぁ。水城さん…申し訳ありませんが、ちょっと買出しのほうに行ってもらえませんか?」と丁寧な字で書かれた紙を水城に渡しながら  矢袋: 一緒に歩きます?w  水城: 「ああ、はぁ」  水城: どの位の量<買出し  多々山: 恋人同士ですか?(笑)<一緒に歩く  円: 「早く帰ってきてよね」ジト目  矢袋: この時代って、11で結婚できたはず・・・?  GM: 結構あります。白菜とたまねぎと醤油  水城: 「…………まあ、いいか」  GM: 一人で買いに行ける量ではありますが  GM: 重いでしょう。  多々山: 私は30歳ぐらいですが(笑)まぁ、その辺はノリでっ!(笑)<11歳  矢袋: では、あ・な・た?  水城: 疲れるだろうがサボりやすい(ぁ  GM: ん?翡麗さんスタンバイしておきます?w  多々山: 決定?!(笑)<あなた  矢袋: 後ろ後ろー  多々山: えーっと、それもノリで(笑)<翡麗さん  琉佳: w  透子: 偽?街を歩く婦人「まあ、ご覧なさい、幼女趣味の不逞分子よ」  多々山: 矢袋さんが嫁でも構いませんが(笑)  水城: ま、行きますです  矢袋: 「・・・・・・・・・?」  GM: ますたー「では、宜しくお願いします。あぁ、この前みたいに昼過ぎに帰ってくるなど無いように」  GM: >水城  矢袋: 釘刺されたw  水城: 「んじゃ、久良木、あと頼むは」  円: 「…はいはい」溜息  水城: 「ういーす」  水城: >マスター  矢袋: まあ、IFですし、夫婦でよいでしょう?w  GM: ふむ  GM: いや11歳って結婚は…都心部ではかなりレアケースかと思いますが  矢袋: というわけで、お兄さん、矢袋さんは結婚しました(三つ指  水城: さて、それでは  GM: どうでしょう?解説の瑠阿さん  矢袋: 多々山さんは山男ですOK?  多々山: 決定事項?(笑)  透子: レアケースですね  多々山: 山男です(笑)  水城: なんとなく神社とか寄りつつ買い物に向かいます(寄れる距離じゃない  多々山: ……冷静に考えると山奥に住んでるタタラ氏が幼女を浚ったようにしか見えない(笑)  GM: 多々山さんは  透子: むしろ華族などの政略結婚制度でない限り都市部ではないでしょう(解説  GM: 翡麗さんと結婚済です。  GM: (ぇぁ  矢袋: ちぇ  琉佳: w  円: 既に墓場ですか  多々山: えーーーーーーーーーーーー!?(笑)<結婚済み  GM: えっと  透子: w  水城: おめでとう ---14:15 GM が2D6を振りました 4+6=10---  GM: 10人子供がいます  水城: w  円: おめでとうございます  透子: w  円: って多っ  琉佳: w  多々山: 大正時代とは言え大すぎっ!(笑)  矢袋: あ、おめでとうございます、心から、祝福を  GM: 頑張りすぎです。  GM: (断言  円: 頑張らされすぎ?(何  GM: その辺はノーコメントで  GM: <頑張らされすぎ  多々山: 家族のために一生懸命働きます(笑)  矢袋: 頑張らないと、おっかなかった?  透子: 多々山子供「とーちゃん、ねえちゃんが怖いよ」(ぁ「ふふふ」(ぁ  多々山: えーっと…(笑)  円: 男の子は肩身が狭そうです  GM: さて、多々山さんはIfだといつもこんな感じなのは軽くスルーしつつ  多々山: 「こら敦っ! 男なのに泣くんじゃない!(謎)」  多々山: そうですね。とりあえず話を進めましょう(笑)  GM: 先に街から終わらせていきますので  GM: パパは頑張って仕事してくださいw  多々山: はーい(笑)<頑張って  矢袋: 偽?「ぱぱー」  GM: では、午前中から街をウロウロする駄目人間(妖怪)どもの皆さん  矢袋: はーい  円: お仕事中  水城: うろうろしてます(ぇ  GM: えーっとうろついているのは、水城と矢袋か  矢袋: うろちょろうろちょろ ---14:19 GM が1D2を振りました 1---  水城: 透子さんも?  透子: ノ  矢袋: きょろきょろ、ててて、べしょ、むく、ててて ---14:19 GM が1D4を振りました 2---  琉佳: 仕事中かな  矢袋: 矢袋さん?  GM: ふむ…  GM: さて、透子さんや  透子: うやや  GM: えーっと酔いやすいんでしたっけ?  透子: 車に……?w  GM: ふむ  GM: 服装は?  透子: 車には、酔いますw  円: 人力車で酔うとか(笑  GM: ……  透子: 和装だと思うです  GM: ふむ  GM: では、久しぶりに人力車に乗った透子さんは  GM: 今、猛烈に後悔しつつベンチに座っています。 ---14:22 【琉佳】から【メイド琉佳】になりました---  矢袋: w  メイド琉佳: w  透子: 「(ぐらぐら、ぐた)」  円: あららん(笑  GM: 世に言う人力車酔いです(普通言わない  透子: ではベンチに寄りかかっていましょうw  GM: おまけに、午前中で店も開いてはおらず。特にどこかに行ってボーっとするにも微妙な時間なので  GM: あ。時間はシーン開始時点で一律10時前とします。  GM: >ALL  円: 了解  矢袋: はい  メイド琉佳: 了解  多々山: りょうかーい。貧乏暇無しで働いてましょう  透子: 「(……手近な幻灯にでも入って寝ておくか……?あ、駄目だ、混んでおるかよ)」  透子: ぐたたー  水城: おk  GM: ということで、のんべんだらりグータラしてる方。視覚判定をちょっとしてもらえませんか?  透子: ういうい  透子: えっと、酔ってるから−1で……  GM: ふむ。えーっと  GM: 水城グータラしてたのかぃw  GM: 働けぃ!w  円: 矢張り(笑 ---14:26 透子 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 2+5+2=9---  水城: さぼってますよ  水城: 買出し  透子: 5成功か  GM: ふむ。なら水城は  GM: まず3Dを振ってください ---14:27 水城 が気合いを入れて3D6を振りました 2+2+2=6---  水城: よさげ  GM: 10以下で透子さんの近くにいますっています  水城: 居た  GM: んでは。視覚判定  水城: 「ん、あ」 ---14:27 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 1+3+6=10---  水城: 2成功  GM: ふむ  矢袋: 「・・・・・」うろうろ  GM: では透子さんや  透子: うい  GM: 貴方がぐーたらぐーたらのへーっとしてるとですね  GM: 視界の脇にあった茂みがガサガサと動いてます。  GM: …公園ってことにしておくか。<現在地  GM: で、水城さんや  透子: 「……?」浮浪児か何かかなーとか思いつつ、習慣でオーラ感知  GM: 貴方が公園でサボろうとしてると  透子: しつつ立ち上がって接近。  GM: 貴方のいつもの安らぎポイントに  GM: 透子さんがいます。  GM: オーラのレベルはお幾つで?  水城: 「先客……って、橘さん?」  透子: 1Lどまりで巣から遮蔽があると分かりません  GM: ふむ  GM: もう一回視覚判定どうぞ  透子: うい  GM: >透子 ---14:31 透子 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 6+4+6=16---  水城: 「こんにちは〜」普通に近づき  GM: 茂みにあるのは  透子: ノォン  円: 悪げ  GM: 植物のオーラです(断言  水城: w  矢袋: いえ、チャージ中なのですよ  矢袋: w  円: そらそうだ(笑  透子: 酔い手伝って失敗  GM: 今の立ち位置だと  GM: もう、これ以上無いくらい  GM: 草です  多々山: ……物陰から女性を襲おうとしている変質者の構図?(笑)  透子: 偽?「エニシダのオーラ……ってんなわきゃない」  矢袋: G!R!だぶるE!N!・・・リーッフ!!!  円: YATTA!YATTA!  透子: ふむ、まだがさがさ?  GM: そして茂みのガサガサは、水城に声かけられた辺りで  GM: 止まります  水城: 「?……どうかしたんすか?」  透子: 「(水城さんに手を挙げつつ)……」じー  GM: さて、どうします?茂みはもうガサガサとはいってません。  GM: ふむ…  水城: 「…………しょくぶつかんさつ?」  透子: 「いや、誰かであるか何かだか居るのでな」  GM: 茂み「………」  GM: む ---14:36 GM が3D6を振りました 5+5+3=13---  水城: 「ふーん?」そっち見ます  GM: えーっと  GM: 二人にジーッと見られてる茂みなのですが  GM: 近づきますか?それともまだ見続けますか?  GM: それとも放置しますか?それとも…えーっと放火?  水城: なんだかよく解らないのでそのまま見てます  円: 焼き討ち?(笑  GM: ふむ  GM: 透子さんは?  矢袋: 偽茂「・・・・ノコー!?」>焼き討ち  円: 落ちてたりして(ぁ  透子: うう、らぐ  水城: おお、復活  円: らぐってましたか  透子: 今一気に来た……  GM: おかえりなさい。ではどうします?放火します?(ぇ  透子: では接近、こえかけちゃえ  透子: 「どなたかおられるのか?」とか  GM: ふむ  GM: では、茂みから…「…えーっと……にゃ、にゃ〜」とか声が聞こえます。まぁ猫なんでしょう  水城: 猫ですねぇ  GM: えぇ。にゃーと言ってますからねぇ  円: 猫ですな  水城: 「…………何?」  透子: ねこはえーっとっていわないw  円: ちょっと鳴き声に新種入ってますが  透子: どんな声…?W  GM: 女の子っぽい声ですが…にゃーと言っているので猫なんでしょうねぇ。  矢袋: 猫かー、じゃあ、全然怪しくないですね  円: 偽灰藤「猫ですか!猫なら何やってもOKですねっ!」  円: るぱんだいぶ  矢袋: こらー!  メイド琉佳: w  水城: 「………猫か(溜め息」  GM: 「………うー…わ、わん?」おや。他にも犬がいるみたいですねぇ。ちなみに同じ声色です。  透子: 「………何だ、猫か」ちちちち、とやる(めっちゃわらいつつ  透子: 「おや、勘違いか、犬のようだな」とーととと(ぁ  多々山: 鶏!?w  水城: 立ち去るフリをして忍びで後ろに回りこみ  水城: 出来ます?  GM: 忍び判定どうぞ〜 ---14:45 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+1+3=8---  円: 偽「いや、もしかして猿かのう?猿ならきぃきぃと鳴くはずだが」 ---14:45 GM が3D6を振りました 1+3+5=9---  透子: では注意を引きつけましょうw  水城: 6成功  透子: 「だがおかしいな、犬ならうーとほえるはずじゃが」  GM: では、後ろにコソコソと回りこんだ水城  透子: とか言ってw  GM: えーっと裏にまわると分かるんですが  GM: そこにいるのは新種の犬でも猫でもなく、人の子供っぽいです。  水城: 女の子で何歳ほど?  GM: 後姿ですが、まぁ10歳位かなと  水城: 服装とかは?  透子: 金持ちとか浮浪児風とか  GM: 洋服ですかねぇ。  GM: 別に汚い格好では…えーっと ---14:50 GM が3D6を振りました 1+2+2=5---  水城: ふむ  矢袋: 偽「あ・・・れ、見つかっ・・・た・?」きょとん  GM: ちょっと小汚いかも  水城: 「………(んー)」  GM: 女の子「…………」じーっとしてます。  水城: こそこそと接近して手の届く範囲に入って声かけ ---14:51 GM が3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: ぜんぜん気づかないです…<接近  GM: どうやって声かけますか?  水城: 「よ、なにやってんだ?お前」  GM: 女の子「(ビクゥ!!)……………」  水城: 逃げるなら捕まえます  GM: 女の子「…………うー…えーっと…」  GM: 透子さんや  透子: ういうい  GM: 茂みが「うー」とか「えーっと」とか言い出してますが ---14:54 GM が3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: ぬぁ  水城: 「あー、橘さん、もういいっすよ?」  透子: 「応来水城殿、犬だか猫だか兎だかの正体は何だったかな(笑いつつ」  GM: 立ち上がろうとして逃げようとした瞬間に  GM: ベチィ  GM: と顔面からこけました…  水城: 受け止められんかね  GM: 受け止めるならどうぞー  水城: 敏捷 ---14:54 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+5+1=9---  円: (ぬあ。ちょっとROMです)  水城: 5成功  水城: いってら  GM: いってらっしゃい  多々山: いってらっしゃいませ  透子: いってらっしゃーい  透子: ではてふてふと接近  多々山: あーいーがうまれたひーそのときにーうんめいはーはじまるよー(謎)<受け止める  水城: 「おいおい、慌てすぎだって」  GM: では小首つかまれて妙な姿勢で固まります。<女の子  メイド琉佳: いってら〜  矢袋: いってらっしゃいませ  水城: では  GM: 女の子「むー…えーっと……離せ〜離せ〜!この少女趣味!誘拐犯!」  水城: まるで少女(幼?)を押し倒すような格好のところに遭遇します(得  透子: 「……とりあえずその姿勢は巡査に見られたら説明がつかぬ故」  透子: 「起きると良いだろうな」とか言いつつ  多々山: 偽水城「あぁそうさ。だから俺の嫁に来いっ!」  水城: 「…………あのな(こめかみぴくぴく」>女の子  透子: 女の子をチヨコレイトウで釣ってみよう。ちーちちち  矢袋: 偽「慎んで・・・」ぽ  GM: 「うあーん。離せー!変質者ー!おまわりさーん!」ノリノリになってます  GM: 「……」チョコ見て「………」じーっ  GM: 超見てます  透子: (微真顔)←犬猫を釣る姿勢  多々山: 偽水城「子供は野ぼーるができるぐらい欲しいな」  水城: 「ほらほら、行って来い」手を放します  GM: 「うー…」 ---14:58 GM が3D6を振りました 3+2+5=10---  水城: 逃げるようなら再捕獲  透子: さらに金平糖も懐から出てくるw  透子: ちーちちちちち  水城: 「………何でそんなに菓子をもってるんすか?」  透子: 「んー、帝劇帰りだからな」(ぁ ---15:00 GMさんが去りました--- ---15:00 GMさんがやってきました---  透子: 「きゃらめるも有ったりするぞ」ほーれこいこい  GM: っと、落ちたか  透子: おかです  水城: はーしーれー、こーそくのー(違  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  多々山: ……誰か一人ぐらいは言うと思いましたがねー(笑)<帝劇  メイド琉佳: おかえり〜  矢袋: ていこー○かげきだんー(何  GM: 一度女の子は逃げようとしますが〜  GM: 甘いものを見てストップ  水城: 偽「おおーっと、にがさねぇぜぇ」  水城: 偽「げっへっへっへっへ」  GM: (←意思判定にF出したとは言えない。とても言えない)  透子: いや、お菓子持ってるというと……浅草帰りって生々しいですしw(私娼窟)  透子: w  GM: 「…くれるの?」キャラメル見つつ>透子  矢袋: w  透子: 「おねーさんはこわくないよー」「あげるあげる」にこにこ  GM: … ---15:03 GM が3D6を振りました 6+1+5=12---  水城: 「…………恐いけどね(ぼそり」  GM: 「…ホントに?」まだ距離取りつつ  透子: 「本当に本当に」差し出しつつ←元来子供好き ---15:04 GM が3D6を振りました 3+6+4=13---  透子: にっこにこにこ  GM: 「…」とてとてと透子に近づいていく、女の子  GM: っとオーラ見てたのか  透子: 見てますよw  GM: 妖怪ですよ。この子  透子: ふむん  透子: まあ、餌付けしてから考えよう(ぁ  GM: そしてチョコを超接近してじーっと観察  水城: 「………お前、腹減ってんのか?」  GM: 「………減ってない!」  GM: そして鳴る腹時計。ただいま10時をお知らせいたします(謎  透子: 「(無言で銀紙を剥いて差し出してみる)」  水城: 「ふーん、じゃあ、飯はやらんでも………って、へぇ?」  GM: 「あ・・・ぅ・・・」  矢袋: ぐきゅるるるぅぅぅぅ〜  GM: 「…えへへ」ニコニコしながら剥いたチョコを受け取ろうと  透子: 餌付けしますよw、渡します  GM: 「…(もぐもぐもぐもぐ)…あまーい!おいしー!」チョコもぐもぐ  水城: 「ガキにゃこれじゃ足りねぇだろうし、うち来させます?」>透子さん  透子: 「そう言えば定食屋も開く頃だな、モーニングでも食べに行くついでに連れて行くか」聞こえるように  水城: 「うし、二名様ご案内っと」  GM: 「(もぐもぐもぐもぐ…ゴクン)……う…?」  GM: チョコに夢中で会話に気づかず  水城: 「さぼった口実〜(ぼそぼそ」  円: (すんません、帰還。ただー)  GM: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  円: そして水城さんは折檻  水城: おかえりあんさい  水城: あーん  メイド琉佳: おかえり〜  透子: おかです  多々山: おかえりなさいませ  GM: 「……」二人の怪しい挙動に距離を取ろうとする女の子  透子: 怪しくなく普通に聞こえるように言いますともw  水城: 「飯食わせてやるっつーの。取って食やぁしねぇーよ」  GM: っと。容姿は…ちょっと小汚いけど…魅力的ですね  GM: 「ごはん?」  透子: 「お腹減ってるんでしょ?」にこー  矢袋: む、負けられない(何>魅力的  GM: 「……そうやってご飯で私を釣ろうなんて…」そしてまた鳴る腹時計(ぁ  透子: 外見最高♪  水城: 「料金はこのお姉さん持ちだ」びしっと指差し  透子: 「まて、店員さん」  水城: 「毎度あり」  透子: 「むしろ店員さんがお腹減った子供にご飯をおごるという美談になるところだろう!」  水城: 「ええ〜〜〜〜〜(超不満気」  GM: ふむ  透子: ……と、なんとなく一般的な暇人のように主張、警戒すること無いわよー  GM: 緊張感がない二人を見て、毒気抜かれましたね  水城: よし  矢袋: その頃?「豆茶・・・」ずずず「苦・・・」  水城: 狙いどおり(ぉ  矢袋: 嘘だー!w  GM: 「…うーん…」  水城: 「じゃあ、折半で」  GM: 「えーっと…あなた達、私を追ってきた人達じゃないの?」  透子: 「(財布見て)……予算は40銭までね」>水城 あ、一応そっちは気にしてますが  水城: 「あ?」>追ってきた  透子: 「え?全く偶然」さら(ぁ  GM: 「……追っかけてきた人じゃないの?」  矢袋: その頃?「洋菓子・・・」まくまく「甘・・・」  透子: 「茂みががさがさしてて気になったから」(心底真顔  水城: 「………追われてるのかよ(ぼそり」  GM: 「……」二人を暫くじーっと見た女の子は「…そっか。良かった〜…」そして大音量で鳴る腹の音。真っ赤になる女の子  透子: 「(超小声)訳ありならさらに連れて行った方が良いかな」  矢袋: その頃?「味・・・・わ・・・かんな・・・いや」かちゃかちゃ  水城: 「………まあ、いいや。久良木と透子さんがなんとかするだろう(ぼそり」  矢袋: 他力本願・・・w  水城: 透子さんちゃう、橘さん  透子: 「……予算は40銭」>少女(ぁ  円: さぼり魔め…w  GM: さて、予算は40銭ってあたりでシーンを切ってと  水城: 「んじゃ、さっさと行くか」>腹の音聞きつつ  透子: で、オーナーの料理のうまさを吹聴しつつ連行し増すw  GM: 連行されます。  水城: 買出しのことは忘れますた(マテ  GM: では、多々山先生  透子: 「処でその風呂敷は?」  円: ボコ決定(ぁ>買出し忘れ  多々山: はいはい?  水城: 「…………あれ?なんだっけ?」  多々山: たぶん郊外の工房で銃身とかネジとか作ってるんでしょうねー。  矢袋: かーたーなー  GM: 朝も早くからカンカンと子供の騒ぎ声をBGMにやってるのが日常なのですが  多々山: んな暇ありません(笑)<かーたーなー  多々山: 「チッ! ごんなもの作っでも三菱の子飼い問屋に安ぐ買いだだがれるのが見えでるのにっ!(いやそうに銃身作る)」  多々山: 「ほらっ! 敦っ! 炉に近寄るんじゃないっ!(笑)」  矢袋: ・・・いや、気のせい気のせい(何  GM: 今日は珍しく街に下りる用事で、貴方は街に着てます。手渡しで料金を支払われたのでしょう  GM: ということで、貴方の懐は今とっても暖かいです!  GM: ホカホカです!  矢袋: おー  円: 食費に消えるですね…(ぁ  水城: 盗られるね(ぼそり  多々山: あっ、GM。えーっと、一つ目の特徴を取っていいですか? まだ買い戻せて無いってことで(笑)  GM: どぞどぞ  多々山: ……これっぱかし、食費に消えますね(笑)  水城: …………むしろ盗ろうか(手をわきわき  透子: 子供「とーちゃーん、鰻買ってきてー」「あたしはラムネー」  GM: うむ。1ヶ月半程度の食費になるかならないかでしょう。(ぇ  多々山: 「ざで、子供に金平糖でも買って行ぐが……(銭勘定しながら)」  矢袋: 偽?「・・・・・・・あた・・しは、か・・・・たな・・・」  円: しかも男性の店員のいる店にしかいけません(何  多々山: 「ラムネはダメ! アレは体を悪ぐずるっ!(笑)」  多々山: 紛れ込んでるっ!?(笑)<あたしは刀  円: 偽翡麗「…私以外の女の人と話しましたね?」きゅぴーん  多々山: ……貧乏暇なしだなー(笑)  GM: ついでに、受注を請けてます。また割の合わない注文ですが…  多々山: 「ヒィィィィィっ!(笑)」  矢袋: 後ろ後ろー  透子: 子供「私はアヰスクリームたべたいですー」  多々山: 「……あの子飼い問屋がっ!(憎憎しげに)……刀が打ちだい」<割の会わない  矢袋: 偽「あ・・軍刀・・・で・・・・・も、いい・・・・です」  GM: そんなこんなでやや暖かい懐と、やや寂しげな雰囲気を持ちながら街を歩いているのですが  多々山: ちなみに、ボロボロの松葉杖、汚れたさむえ、薄汚れた眼帯で町を練り歩きます(怪しい)  多々山: 「……卵、食いだいなぁ(ため息)」  メイド琉佳: 子ども「すきやきー」  GM: レイ「おや。多々山さん」肩ぽむ と話しかけてきます。  多々山: 牛鍋なんて夢のまた夢でしょうね……(笑)  円: 子供「拙者、饅頭が食いたいで御座る」  GM: 夢のまた夢というか…一生に一度?(何<牛鍋  透子: 日清戦争の煽りでめずらしくないですねwたぶんw  多々山: 「あっ、レイさん。ご無沙汰でず(疲れた顔でぺこり)」  多々山: 鉄の値段がダダ下がりですよ。無秩序に作るから(ため息)  GM: 「また…疲れきってますねぇ…」外にいるので神父モード(何  多々山: って言うか変なのが混ざってる(笑)<拙者  矢袋: 波原さんっ!?  円: 貴方の子です!認めなさい!  円: (何  透子: いや、第一次の大戦か  矢袋: 波原さんがっ、多々山さんのっ!?  多々山: 「……下請けは辛いでずよ。安く買いたたかれる上、殺しの道具しか作れまぜんじね(いやそうな顔で)レイさんは、お仕事でずが?」  円: そんなこというと、波原さんの名前が常連客名簿から消えてしまいます(ぁ  多々山: ……微妙な人間関係だっ!(笑)  矢袋: えー  水城: ………刀は殺しの道具に入らんのか  多々山: 魂込めてますからいいんです(をい)  円: 美術品とか鑑賞用?w  GM: 「ご苦労様です。ところで…(声を潜めて)最近子供を狙った輩が街をうろついているようなんだが…何か知っていないか?(ここまで小声)」  多々山: この時代になると輸出のための美術等が作られてますかな?  透子: 大量破壊兵器じゃなければいいのねw  水城: 妖怪ガンスミスは使用するネジの一本までにも魂込めるのですよ  多々山: 「……いや、知りまぜんね。しかし……物騒な話ですね。うちの子供も気をつけるようにします(ひそひそ)」  多々山: そう言うわけです(笑)<大量破壊兵器  GM: 「(また小声)教会のほうでも1人攫われてね。普通の誘拐ならいいんだが…妖怪の子も混じっているとの情報もあってね…(やっぱり小声)」  多々山: 「他人事じゃないでずね……誰かが動いでるんでじょうが(考え込む)」  GM: 「(小声)さぁね…ただ教会が動く可能性があるなら…吸血鬼とかの線も考えられる…どっちにしてもいい趣味じゃないだろ」  多々山: 「……わがりまじだ。俺ざんの方でも心当たりを当だっでみまじょう。幸い、仕事を片付けたばかりで納期にはまだ余裕がありまずじ」  GM: 「ま、お子さんには気をつけて(ここから普通の声で)そういえば、早世がまた刀〜とか言ってご迷惑かけてませんか?今後あんまり無いように、しっかり言っておきますので…っと。私はここで」と言うことでレイは去っていきます。  多々山: 「……いやいや、まぁ、色々纏わりつかれでますが、可愛いものですよ(笑いながら)それじゃあ、お疲れざまでず。何かあっだらお知らぜじまず」 ---15:38 GMさんが去りました--- ---15:38 GMさんがやってきました---  円: おか  矢袋: その頃?「刀・・・〜、あ・・・れ?雪緒お・・・・兄さん・・・・・は?」きょろきょろ  メイド琉佳: おかえり〜  GM: ただいまです。  矢袋: お帰りなさいませ  矢袋: その頃?「刀・・・〜、あ・・・れ?雪緒お・・・・兄さん・・・・・は?」きょろきょろ  矢袋: お帰りなさいませ  透子: おかです  多々山: 「ざで、鰻と、金平糖と……酒も欲しいし、翡麗さんに卵でも買っていぎだいげど(財布を見てため息)」  多々山: おかえりなさいませ  GM: ふむー  GM: では、レイから日ごろお世話になっているということで  GM: 卵進呈(ぇぁ  矢袋: 太っ腹!w  透子: きっと教会で飼ってる鶏がw  多々山: 「……(看板見ながら)ライスカリー、食べだいなぁ(笑)」  多々山: わーい!(笑)<卵進呈  GM: …いやほら…多々山さんが、余りにも不憫で…クッ(嘘泣  円: 同情するなら卵くれ(何  矢袋: その頃?「雪雄・・・おに・・・いさん・・・・、いない・・・の・・・かな」きょろきょろしょぼん  多々山: 11人養わなくちゃいけませんからね(笑)<不憫  矢袋: やっすい同情?w  多々山: 多々山娘「あーっ! 早世ちゃんだー! あそぼーっ!(抱きついてくる(笑))」  水城: もしもの時は  水城: お母さんをたb(ry  円: 多々山息子「早世殿、良くぞ参られた!ささ、こちらへ」  GM: 何者だ!?w<息子  円: 武家風味な息子  多々山: ……やめましょうよ(笑)<お母さんを食べる  矢袋: 偽「ふふ、いいですよ」といいつつ炉のほうへ「ふふふ・・・禁忌の邪法・・・ふふふ・・・強い・・・刀・・・・」ぶつぶつ、ヤヴァい目  透子: w  多々山: なんですか。何で私だけこんなに気苦労が多いんでしょう?(笑)  矢袋: 偽「さぁ・・遊びましょ?」こ〜いこ〜い  矢袋: 「あ・・・・、こんにち・・・わ」ぺこっ  矢袋: はっ  透子: 「早世ちゃん、母様の婦人画報一緒に読もう〜」(大正の女性セブン  矢袋: ここは優雅にスカートをつまむべきか!?  透子: ↑子供  矢袋: 「は・・い、一緒に・・・・ね・・・」とてて  円: 武家風な息子(名前は武に決定(何)「確かお茶があったはずだが…少々待たれよ」  GM: バラエティーに富んだ子供ばっかりですねぇ。  水城: いや、手を前で合わせるほうが個人的に萌え(個人的かよ  多々山: ちなみにお母さんは畑仕事をして家計を支えています(笑)  矢袋: 偽「何してるんです?さぁ?さぁ?遊びましょ?こっち・・・来て下さい?」まだやってる  多々山: ……このIFは矢袋さんの友達が多いですね(笑)  矢袋: 「あ、おかま・・・・いな・・・くです」>武さんw  矢袋: ああ  GM: さてと  円: 武「そういうわけには行きませぬ」ごそごそ(生真面目)  円: おっとw  矢袋: 多々山さんの子供は全員死んじゃうんですね・・・矢袋さんと友達だったばっかりに・・・くっ(嘘泣  多々山: 大丈夫ですって。全員妖怪ですから(笑)<死ぬ  GM: 一度切って…琉佳さんどうするかなぁ……(水城と透子の方を見る→そして手元の女の子を見る)…  GM: (怪笑)  矢袋: む?w  透子: ユーカーイ?  水城: ………  円: 被害者ですか  矢袋: ヘンシツーシャ?  円: それは八卦さん  メイド琉佳: ええっw  GM: さて、琉佳さんや〜  矢袋: ええっ!?  メイド琉佳: あぃあぃ  GM: 冥土服を身にまとって  GM: ぎゃー  多々山: 冥土っ!?  GM: メイドメイド  メイド琉佳: 偽「みなさん、さようなら・・・」旅立ち(ぇ  矢袋: 冥威怒っ!?(苦  円: 死出の旅ですか…  GM: そう。メイド服を身にまとって  GM: 貴方は朝市にいた!(何  GM: 凄い浮いていたんです。えぇ物凄く  メイド琉佳: 「ふんふんふん〜♪ 御主人様の朝ごはんは何にしようかな〜?」  GM: 市場のおっちゃん壱「……なんじゃ?あの娘っ子は…」市場のおっちゃん弐「あー…あれが噂のかぁ…?」  透子: 物売り「エェ、露西亜麺麭、露西亜麺麭はいりませんか」 商店主「そこのお嬢ちゃん、朝取りの野菜がやすいよ!」  メイド琉佳: 秘儀フェロモン発動! 「あの、コレくださいな」(にっこり)  多々山: 偽翡麗「自家製野菜ですー! マンドラゴラートリカブトーマンジュシャゲーチョウセンアサガオいかがでしょうかー!?」  GM: 多々山さん  矢袋: 野菜なのっ!?  GM: その偽をGM権限で消します  多々山: はい?  透子: 大正豆知識:華族制度が残っている大正時代、メイドは珍しくはないかも、幼女メイドはともあれ(ぁ  透子: w  矢袋: あw  メイド琉佳: w  多々山: マジデスカっ!?(笑)<偽を消す  水城: 怪しい商売を……  GM: 普通の野菜も並んでるのですが  透子: ダチュラ売ってるっw  GM: 翡麗さんは、そういうのを積極的に売り込もうと…w  円: 翡麗さんですか…w  矢袋: 積極的なんだw  多々山: もうちょっとまともな野菜売ってくれれば家計も潤うのに……(笑)  メイド琉佳: 「ちっ、トリカブト欲しいけど売ってるのは女か」(ぼそ)  透子: いや、媚薬とか錬金術には良いかも(ぁ  GM: …  円: 結構売れそうです  円: ただ、栽培にも手間がかかりそうです(笑  メイド琉佳: 裏で売ってればねw<売れる  透子: 砒素水が売れた時代ですからねえ………w  矢袋: マンドラゴラってどうやって掘り出してるんでしょう・・・一つ掘るごと犬一匹犠牲?w  円: マンドラゴラとか、きっと抜くたびに死んでますよ(笑)  GM: つまり割に合わないのですね  円: いや、そのまんま>掘り出し  円: そして再生  多々山: いやな光景だ……(笑)  矢袋: 流石w  GM: 素晴らしい…  透子: 流石w  水城: らくす「今日はマンドラゴラで〜」  GM: さてさて  GM: 琉佳さ〜ん  多々山: 翡麗「15銭になりますー!(をい)」<マンドラゴラ  メイド琉佳: はぁーい  GM: ちょっとイキオイに任せすぎたのか  透子: 安いなw ---15:54 GM が3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: チッ  GM: たった5kg程度か…  多々山: マンドラゴラの相場なんてわかりません(笑)  GM: 5kg相当の食材を買い込んだだけです…  メイド琉佳: はにゃ?  メイド琉佳: 「う、おも・・・けど、これでしばらく買い物は・・・」  GM: まぁ買い込み帰りの街の中。市電に揺られてうとうとと  GM: そこで視覚判定をどうぞ。  メイド琉佳: 「くぴくぴ」 ---15:56 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 1+2+4=7---  メイド琉佳: 5成功  GM: えーっと町並みがゆっくりと移動しているわけですが  GM: その中に  GM: 見たことのある男女が子供にお菓子与えつつ…仲良さそうに歩いてます。  GM: 男(水城指差し)女(透子指差し)です。  多々山: 若夫婦と娘?(笑)<水城さんと透子さん  円: 傍目からみたら完全にそーですね(笑)  メイド琉佳: 「あの二人が・・・隠し子までいたなんて」(ぁ  矢袋: 小夜さんはどうした・・・w  メイド琉佳: 帰りべんべに寄れますか?  GM: えぇ。途中下車すれば寄れますよ  GM: ついでに、3人もべんべぬ〜〜ち〜〜の方に移動してるのがわかります。  メイド琉佳: 寄ります。噂ばら撒きます(ぁ  GM: ばら撒くんだ…w  水城: 「……〜〜」メンドクサソウにしつつも時折笑みを浮かべる  メイド琉佳: 「みんなで歓迎してあげなくちゃね」(にやにや)  GM: 女の子(超笑顔:キャラメル甘くて)  多々山: べんべぬ〜〜ち〜〜の暗黒空間にバラ撒いてやるっ!(違)  矢袋: シアネアさんごぅ!w  GM: いえ。この時代は  GM: 人の噂がもっとも恐るべきネットワークです…  透子: シアネア居るのか……w  メイド琉佳: びでおがっびでおがっw  透子: にこにこ(子供好き  GM: 尾びれ程度で済めばいいのですが…  矢袋: あー、武器が使えないですねw  透子: 何言ってるです、水城さんは婿殿ですから!むしろ婿と孫!(ぁ  水城: …………  メイド琉佳: 婿殿・・・八丁堀の昼行灯?  矢袋: そうか・・・手近な所で浮気した、という噂が流れるデスね  GM: 婿入りおめでとうございます ---16:02 【透子】から【透子〈義母〉】になりました--- ---16:02 【透子〈義母〉】から【透子】になりました---  GM: あれですね。噂が色んな風に形を変えて  水城: 収入低いですが、よろしくお願いします義母さま  GM: 最終的に透子さんの耳に入るときには  GM: ぜんぜん違う女の人の描写になるんです  矢袋: w  GM: そして埋まる水城  透子: w  水城: ひぃっ  多々山: ブラボー(笑)  メイド琉佳: w  GM: まぁ、そういう近い未来確実に行われるイベントは置いといてっと…  水城: ぎゃーす  GM: 矢袋さーん…  GM: は子供と遊んでるっと  GM: シーン終了?(ぇ  水城: w  多々山: 山中の私の家に居るんでしょうね(笑)  メイド琉佳: 「ねぇ、みんな聞いて聞いて実はあの二人・・・」  メイド琉佳: w  矢袋: あ、はー・・・・・  矢袋: って、終わっちゃったよ!?  GM: えーっと  GM: …  矢袋: 絡まない・・・?(恐る恐る  GM: べんべぬ〜〜ち〜〜にいて下さい。朝行って、ひとしきりバタバタした後  矢袋: うす  円: とりあえず、一人で文句良いながら仕事中  円: 「…(時計見て)……」  多々山: 恐らく、荷物を受け渡しに言った私と入れ違いなんでしょうね  GM: ですね  GM: ということで  矢袋: 「あ、す・・・みま・・・・せん、お暇・・・しな・・・きゃ、ごち・・そうさ・・・・・までした」ぺこ  円: 「(客がきた時だけ笑顔)いらっしゃいませー」  GM: カメラをべんべぬ〜〜ち〜〜に  GM: そう、そこは  GM: 朝から戦場だった(何  矢袋: 「・・・・・・・・」てこてこ山を下りましょう  円: 武「いやいや。また来てくだされ!」  多々山: 偽円「真守! 弾持ってこい弾っ!(違)」<戦場  円: 「…はいー、ただいま!」ぱたぱたぱた  矢袋: 「・・・・子・・んに・・・ち・・・・・わ・・・?」がららっ(速っ  透子: 娘「またね、早世ちゃん」(ふりふり)  水城: がんばれ戦士円  GM: ついこの間からモーニングサービスなんて始めたからさぁ大変。  円: 偽「SHIT!ヤーボだ、伏せろ!伏せ…OH!」  GM: おまけに、店員が一人帰ってきません  矢袋: 過去「は・・い、また・・・・です、ば・・・いば・・い・・・」ふりふり  透子: ふと思う。武君は矢袋さんラブ?(ぁ  矢袋: ラブ?  矢袋: いえ  矢袋: ラヴ?  GM: そして一人一人倒れていくバイト仲間…(エェ  水城: 接客持ってないぞ戦士円(ぁ  円: 「は、はい、牛鍋ですね、少々御待ち…はいー、モーニングお待たせしましたー」ぱたぱたぱた  矢袋: ええっ!?  円: 無いので  多々山: なるほどっ!(笑)<矢袋さんラヴ  円: 演技で代用(何  透子: でも翡麗子供(ぁ  円: ラブですよ(何  GM: そして1時間後…  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」なんか忙しそうなので、隅っこに座ってでじーっと見てる  円: >武君  GM: ひとしきり戦い終わった後、そこにいるのは  GM: 円ともう一人のバイト君(疲労困憊)のみ  矢袋: 過去「・あ、お・・茶・・・おいしか・・・・たです・・・、ありが・・・・とう」にっこり>武君へ?  円: 「有難う御座いました、またのお越しをー…」へにゃ  矢袋: とか、やっちゃったのか?  円: 過去武「…」  GM: 他のバイトは事務所で名誉の戦死(KO)です  円: 過去武「母上!茶を!茶の入れ方を教えてくだされ!」  水城: 「ふ………モーニングは乗り切ったか(ぼそそ」  矢袋: 名誉ですかw  GM: みんな前のめりに倒れていったのです!  水城: 時間を見つつ  多々山: 偽翡麗「……どうしたのいきなり?(笑)」<お茶  矢袋: 「・・・・・・」じーっと見てる  円: 「…はふぅ〜…」最期の客を見送って、ぺたんと座り込む  GM: そして、魂が半分出て行き始めようとする円  矢袋: 「・・・・・・・・・」ずずず、とりあえずお茶のんで見てる  円: 「…」ぐた  透子: 帰ってこない水城さんw  GM: またお客さんですw  GM: えーっと ---16:11 円 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+2=14---  矢袋: 「ほ・・ぅ、へ・・・・・いわ・・・」ほけー  円: 3成功の演技で疲労を隠そうとする(何  GM: この人が(水城指差しつつ)お客のように堂々と入ってきました  円: 起き上がり「っいらっしゃいまっせー」にこ  矢袋: w  水城: 「よっ、おつかれさん」  透子: w  円: 2秒後  多々山: 最悪だ(笑)  円: 顔面に飛来する椅子  円: 「…っだあほがああああっ!」  透子: 「何の騒ぎじゃ」w何かはよく分かっているかもだがw  矢袋: 「・・・・・・・」やれやれまたか、という顔で手馴れた風に避難  メイド琉佳: w  水城: 「ごめすっ」異音を発する  GM: 「………」固まる女の子  円: 「てめぇ…たかがかい出しに何時間かける気だ、こら…?」  矢袋: 「・・・・・・・・」テーブルの下からじーっと見てる  透子: 「あー怖くない怖くないw」  円: 極上の笑顔(青筋つき)で襟首掴んで持ち上げ  GM: マスター「ふむ…(時計見つつ)…今日は2時間ですね。なかなか早い方かと」  矢袋: 「・・・・・・・・・?」入り口のほう見て、知らない顔があるな、とじー  透子: 「あー、看板娘どの?客だが、客」ひらひら  円: 「あ、透子さん。いらっしゃいませ」慌ててにこ  水城: 「…………」顔の穴全てから血を流してぴくぴく  円: 「…」  円: 「少々御待ちください」をほほ  円: ずりずりずり  円: 客から見えない位置に水城をぽいっ  GM: 「……怖くなんか…怖いー…」しっかと透子の袖持ちつつ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」終わったか?という風に出てきて  円: 「…はー、すいませんね」苦笑しつつてくてく  透子: 「んー、まあ慣れぬとしょっきんぐかな・・・」  水城: 偽:しかしそれは幻覚だった  矢袋: 「・・・・・・・・」とててと水城さんの所に走り寄って  円: 「っと…透子さん?その子は?」  円: 匂いで分かる(ぁ  矢袋: 「辰巳お兄さ・・・・ん、大丈夫・・・?」撫で撫で  円: とりあえず席に案内しつつ  水城: くっ  多々山: 偽透子「水城さんとの愛の結晶です」  透子: 「空腹らしい。」(ぁ  円: 「…はぁ。ご注文、何にいたします?」  水城: 「………なんとか」  GM: 「……」そそくさと透子の後ろに…  GM: <女の子  円: 「水城さん」低い声  メイド琉佳: 「まさか二人がそんな関係だなんて知らなかったわ」(まだいたらしい)  円: 「厨房の方お願いね」にこ  GM: というところで  矢袋: 「・・・・・・・・・・」わたわたと応急手当(技能無し)  水城: 「………あー」顔拭いて身支度  GM: 琉佳さんも到着?  GM: いや。先にいたほうがいいな  水城: 「………はい」  GM: オーナーの耳にすでに入っている所で  透子: てきとーに注文して食べるのに夢中になってる間に  メイド琉佳: 電車のってから先かと思ってた  矢袋: 「・・・・・・・・・痛いの・・・・とんで・・・・け・・」おまじない?  透子: かくかくりますか……  水城: 「………ありがと」>おまじない  矢袋: 「・・・・・・・・・」こく  円: 「…はー。迷子かな?」くんくん匂いかいで、透子さんにぼそぼそ。「確かに、妖怪臭いけど」  矢袋: 「・・・・・・・・・」で、またもとの席へ  GM: 水城が裏にちょっと入ると  円: あー、超嗅覚とオーラ2Lでかいで見ますが  水城: じゃ、下ごしらえとか手伝うであります  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」席に座って女の子のことじーっと見てます  円: 他に客もいないし、適当に其の辺の席に座っておきます。矢袋には、飲み物でも出しておく  GM: 梓「あ。水城君。おかえり…ねぇ。一緒に来た女の子って貴方の子ってホント?」  GM: とかいきなりオーナーが言い出しますが  水城: 「…………は?」  矢袋: 「・・・・・」ぺこ>飲み物  透子: 「この子にコロツケ定食とー、カルピスと……アヰスクリイムを」  水城: ←間抜け顔  GM: 梓「透子ちゃんと水城君の間の隠し子だって聞いたけど?」  矢袋: ずずず「・・・(武君が入れてくれたほうがほんの少しおいしかったかな?)」とか思いつつ(何  GM: 円。  GM: えっと妖怪ですね。感情は  水城: 「……………………なんですとっ!!?」  GM: 『お な か 空 い た』  矢袋: 「・・・?」じー  矢袋: w  メイド琉佳: w  透子: w  水城: w  円: 「はいはい、少々御待ちをー。コロツケ、カルピス、アヰスクリイム一丁ー」>厨房の方へぱたぱた  円: 「…」  GM: 梓「あの透子ちゃんを手玉に取るなんて凄いわねぇ…。」うんうんと何か納得しつつ  水城: 偽「そうだったのか、知らなかった」(マテ  円: 「定食、大盛りにしといてあげてー」  透子: w  円: 感情に当てられました  水城: あ、結構面白いかも………(ぇ  GM: 梓「でも認知するのが男の甲斐性よ。頑張ってね〜…じゃ、私休憩入るから、あと宜しく〜」  GM: そして梓さん退場  矢袋: 「・・・・・・・・」きょろきょろと、視線が水城さんと透子さんの顔を行ったり来たり  水城: 「え?え?いや、そんな記憶は、え?だって………」  円: 「…」厨房に入ってきて  GM: て所で、円が入ってきます  円: 「ちょっと、聞いてんの…どしたの?」  水城: 「…………」恐る恐る透子さんと女の子の方を見る  矢袋: 「・・・・・・・・・」きょときょと  円: 「ちょっと、ぉーい」  GM: そこにあるのはにこやかな笑顔を浮かべるまるで親子のような二人<透子と女の子  透子: 外見は似ていないでしょうw  GM: いえ  円: 手をメガホンにして、耳元で  GM: 水城フィルターを透過してますから  透子: 水城も美人だしw  円: 「水城ー!」  水城: 「(えーっと、ちょっと待てよ?……この前無理やり酒飲まされて……)」  透子: w  矢袋: w  円: 心当たり、あるんかい!w  透子: w  水城: 「(…………気がつくと神社で寝てた……)」  矢袋: 「・・・・・・・・・」まあ、いいや、って感じになっていつもの通り、ほけー  メイド琉佳: w  透子: 大丈夫!それだったら小夜に夜這いをかけさせる!(ぁ  多々山: 偽透子「ごちそうさまでした」  矢袋: 喰われたんだっ!?w  GM: 頭からぼりぼりと  GM: <喰われ  透子: 生け贄?w  多々山: そっちっ!?(笑)<喰われ  矢袋: レッサートロール(違  円: 「こ・ら」お盆で後頭部をげしっ>水城  水城: 「…………」魂抜けてます  GM: さて、透子さん  水城: 「………久良木」  透子: ういういw  円: 「……な、何よ」  円: 死んだ目にちょっとたじろぎ  GM: ふと女の子から目を離して店の中をぐる見るとですね  水城: 「人生って難しいな(何かを悟ったような声」  矢袋: じろじろじろ  GM: べんべぬ〜ち〜〜のバイト君&バイト嬢達が  GM: 貴方と女の子を見て  GM: ヒソヒソヒソヒソ  メイド琉佳: 「むふふ・・・」  GM: そして、水城を見て  GM: ヒソヒソヒソヒソ  水城: ぼーっ  円: 「………とりあえず、何があったか知らないけどさっさと作れ」厨房へ蹴り込み  GM: そして退場(ぇ  矢袋: 「・・・・?」  水城: 「……さて、働くか」急にちょっとやる気  透子: 「………何か?」>バイト君そして目を合わせて思考探知(ぇぁ  水城: 「(手、動かしてた方がましだ、な)」  円: 「分かれば宜しい」で、店に戻り  水城: 調理調理  円: 「コロツケとカルピス、アヰスクリイムだからね。定食、俺がツケとくから大盛りにしといて」  矢袋: 「???」店内のおかしな雰囲気に困惑気味  GM: バイト君思考『うわー…綺麗な人だねぇ…ホントに梓さんが言った通りなのかなぁ…くぅ…勿体ねぇ』  円: 透子さんのとこにてくてく戻ってきて  GM: こんな感じです  透子: お、何もせず読めた、らっきw  GM: だが、なんだか分かるまい!w  円: 「ごめんなさい、ちょっと待ってくださ…どうかしました?」  多々山: いや、男ならもっと生々しいこと考えると思いますが黙ってます(笑)  矢袋: w  メイド琉佳: w  透子: 「(オーナーが?何だ……?)」  透子: w  水城: うん<ナマナマしい  円: 色々と(ry  GM: 判定なしならこんなものです  矢袋: もっとこう、こう!・・・?  メイド琉佳: 口には出せないような  透子: 曲がりなりにも25CP♪  GM: 判定してクリティカルしたら  GM: …  GM: 映像でお届けします  水城: ………  GM: 男の子の清く正しい妄想もつけて  円: 清くはないですが  円: 正しいですね  円: (何  メイド琉佳: w  透子: ごー(ぁ  多々山: いやいや、清く正しいですね(笑) ---16:28 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 5+2+6=13---  水城: 残念 ---16:29 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+2+6=14---  矢袋: 無念w  透子: 1−0成功、残念  円: とりあえずカルピスだけでも出すか  GM: では、今の程度の思考が読めましたっと  円: 「御待ちどうさま…」視線を追って「…あいつがどーかしました?」>透子さん  水城: 料理作ってます  透子: オーナーは退場済みかあ…w  円: 退場しましたねw  水城: 大盛りも大盛り、規格外の量で  メイド琉佳: しましたねw  GM: 女の子「(カルピスをじーーーーっと見つつ。待てな状態)……」  GM: 事務所にいますよ  GM: …  円: ツケだと思って好き放題しやがって(笑  水城: いや  GM: えぇ。事務所にね…(怪しい微笑  矢袋: 緑色に着色?w  透子: 「うん?いや………なんであろうな、またオーナーが何かしたのかえ」  メイド琉佳: はっ、買い物途中だったから荷物届けなきゃ  矢袋: もしくは、紅く着色?w  水城: そういう意味とは違う(ぇ<つけ  円: 「オーナーが?…なんだろな。あ、飲んでいいよ」  円: いや、分かるけどw  円: その規格外の料金がひっそり円に加算されるんで(ぁ  水城: じゃ、出来たら持って行きます  水城: ………振る?  透子: ではカルピスに飛びつく少女に反射的に和んでましょう(ぁぁ  GM: 「(カルピス一気飲み)…(超幸せな笑顔)おいしー…」  円: 「……多くね?」ジト目で  メイド琉佳: 「おふたりと。あたしは祝福しますよ。じゃ、帰らないといけないから!」顔も見たし買い物袋持って逃走w  円: >水城  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる  矢袋: 「・・・・・・」手をふりふり  GM: 一人逃げようとしてますが…  メイド琉佳: おふたりとも・・・です  GM: 逃がすのですか?(ぇ  水城: 家事振りまーす、下ごしらえしてあるだろうから3ほどボーナスつき ---16:33 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 6+5+4=15---  透子: 「……………祝福………?」何?むしろ捕まえるw  水城: 1失敗(ぁ  円: ミスりよったw  矢袋: 「・・・・・・・・・」じー  矢袋: w  メイド琉佳: w  水城: 微妙に焦げてます、動揺してます  円: 「……何やってんだか」  透子: 偽「なぜスパゲッテイが緑色」  水城: 「…………(ことっ」テーブルに置き  水城: 「…………」女の子を見つめて  円: 「お、御待ちどうさまー」  メイド琉佳: 「ひぁ、どうしたんですか? 透子さん。あたしお使いの途中だから帰らないと」  透子: 「琉佳殿、待ちや」がし  水城: 「………」ふっ、と優しい笑みをもらす  透子: 「求む状況説明」  GM: 「(じー…)」コロッケ定食見て「(じー)」水城を見て  GM: 「(また、待ての状態   GM: )…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・?」なんか賑やかなテーブル見つつ  円: 「…」なんとなく水城さんのわき腹を肘でつく  メイド琉佳: 「お二人の子どもなんでしょう? みんなの噂に?」  円: >待ての状態  水城: 「……どうぞ」優しい声色  GM: 「…食べていいの?(じーっ)」  メイド琉佳: 噂になってますよ  透子: 「なんだこの空気は……って、はぁ?」  円: 「…ぅえ?」驚>子供  矢袋: 「!?」びっくり  メイド琉佳: <噂ばら撒いた人  水城: あと、透子さんに90度の礼  矢袋: 「!?!?!?!?」きょときょときょと  GM: 「いただきまーす♪(物凄い勢いで飛びつく)…ふぇ?」口いっぱいにコロッケ詰めつつ  円: 「う、うううううう嘘ぉ!?透子さん、水城さんと…っ!?」  円: 興味しんしん(ぁ  水城: 深く深く礼  水城: 「すいませんでした!!」  円: 超誤解招く!  メイド琉佳: w  透子: 「……待て、色々と。このようなでかい子供が居るはずが……っつか身に覚えがない」(ぁ  矢袋: 「・・・・・・」やっぱり!?とか思ってる  円: 「…」水城の横でびっくり  多々山: 偽水城「俺が生んだ」  円: お前かよ!  水城: w  透子: 「こらそこ!誤解を招く発言はやめぬか」>水城  透子: w  矢袋: 「・・・・・・・」依った勢い?とか思ってる  円: 透子さんにずいっと詰めより  矢袋: 酔った  メイド琉佳: 「あやまちでも子どもは宝物だから・・・」ぁ  GM: 「!?!?!?!?…………(でも口は動かしてる)」キョロキョロと水城と透子の二人を見つつ  水城: 「へ?」<誤解  円: 「え、え、今いくつですか?え、何時生んで…っていうか何時の間に水城さんと!?」 ---16:37 円 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+2=11---  矢袋: 「浮気・・・?」かくん  円: うん、好奇心も失敗(ぁ  円: (って、成功か。まぁいいや失敗で(ぁ)  透子: 「いや、待て、今日初対面だ、今日!生んだ覚えなど無いわ」(微気圧され  GM: 「(ごっくん)…?????」  水城: 「あれ?えっと、この前酔って神社行って、小夜さんに介抱された時に…」  メイド琉佳: 判定を放棄すればいいのだw<失敗  水城: 「………この前?」  円: 「だってほら、水城さんもああ言ってるし!」  円: 振って失敗したほうが面白いじゃないスか(笑  水城: 「………」女の子を見て  円: 「…この前って」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じろじろじろじろ  透子: 「この前で10歳児が出来るってどんなタイムパラドクスだ、っつか」  水城: 「………あれ、2週間前だ」  円: 突如、1m程の高さで跳躍  メイド琉佳: 「もう、ごまかさなくていいんです。家族三人仲良く歩いてるの見かけてしまいましたから・・・」  GM: 「(違うコロッケをフォークに刺しつつ)…????」見られつつ  透子: 「小夜に夜這いさせようかとしたのに潰れててそれどころですらなかったくせに(ぁ」  矢袋: 「妖怪・・・・だし、せ・・・いちょう・・・・・は、関係な・・・・いんじゃ・・・?」おろおろ  多々山: 偽梓「でも間違いはあったのよね?」<この前  円: 「…ややこしい事すなっ!」すぱーん>水城  GM: 「…えーっと…うーんと………」コロッケ刺したまんま  矢袋: 「認知・・・・・し・・・てあ・・・げなきゃ、こ・・・・の子が・・・かわいそ・・・う・?」かくん  透子: 「いや。だから産んでない(ぁ」>矢袋さんw  水城: 「………ごっ」側頭部に飛び蹴りヒット  GM: 「……お父さん…?え??」水城指差して(ぁ  矢袋: と、いつの間にか近くにきつつ  円: 「なーんだ、そうならそーと言って下さいよ。つまんない(ぁ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・え?だ・・って、だ・・・って、じゃ・・・あ、こ・・・の子はど・・・こか・・・ら?」きょとん  GM: 「…え?え?。でおかーさん?…えぇ?」透子指差しつつ…混乱してますw  多々山: 偽レイ「認知なんて言葉何処で覚えたんだ、早世!(笑)」  水城: 「…………あー、よかったー」鼻から血を流しつつ  矢袋: 「ほ・・・ら、お母さ・・・んだ・・・・って」  透子: 「違うから違うからw貴女も混乱しないの」w  メイド琉佳: 「生んでないなら・・・連れ子だったんですか? 血がつながっても家族ですよ」(ぁ)  水城: 「………あー、それ、間違いだったからな」>女の子  矢袋: 偽「雪雄お兄さんがね、結婚したなれ初めって、教えてくれたんです」>認知  GM: 「…??」とりあえずコロッケ齧りつつ  矢袋: 「じゃ・・・あ、あ・・・なた、誰?」>女の子  円: 「…じゃ、普通に茂みで見つけただけですか?」  円: >透子  透子: ぜはーぜはー。「いや………だからな?」仲間一同にこそこそとかくかくしかじか  円: そーいやさっきかくかくされたので(何  矢袋: 「茂み・・・・で?だ・・・いたん・・・?」かくん  円: かくかく便利ね(ぁ  メイド琉佳: 「・・・あ、そういえばお名前は? あたしは兎屋 琉佳っていうの」>少女  水城: 「………なんかすっごく疲れたから寝るわ………(ひらひら」  円: 「こら」  円: がし>水城  矢袋: 「おやす・・・・・みな・・・さい」  円: 「サボりにサボって女の子拾って帰ってきて寝る?それで給金貰う気かあんたわ」  GM: 女の子→あやね「あやね。」コロッケもりもり食べつつ  水城: 「お前のツッコミは激しすぎるんだよ」鼻から血をだらだら  透子: まあ……訳ありっぽいとコソコソ伝えるとも  円: 「生半可な突っ込みじゃ効かないでしょ」  矢袋: 「あやね・・・・ちゃん?ど・・・こから来た・・・・の?お家・・・・は?」  メイド琉佳: 「あやね・・・橘あやね? 水城あやね?」(ぁ  水城: 「真守の奴、全治2ヶ月とか言ってたぞ(ぁ」  円: 「…ぁ、あれは事故よ。事故(口笛)」  矢袋: 偽真守「うーうー、体中がきしむー」  円: 「……ほんとに落ちるなんて思わなかったし(ぼそ」  円: (何  透子: 「琉佳殿……そのネタはもう良い」w  GM: 「んと、…あっち(と西の方を指差しつつ)お家?」  円: 「あっち、ねぇ」  矢袋: 「別姓・・・?籍・・・・いれて・・・・ない・・の?」きょとん  透子: 西……あ、ここって何処だ?w  矢袋: あっちって何が在るかわかります?  透子: 名古屋?帝都?w  円: 何か、目立つ建物とか○○街とかありますかい  メイド琉佳: 名古屋っていって多様な  水城: 「……だから違うって」>矢袋さん  GM: 「んと…たちばなってカッコよさそうだから、たちばなあやね〜」  矢袋: 「・・・・・?」きょとん  円: 名乗った!  円: 「…だって。良かったですね」苦笑>透子  透子: w  メイド琉佳: 透子さんの子供かw  矢袋: 「・・・・お姉さん・・・の、子に・・・・・なったの?」  矢袋: きょとん  水城: 「………じゃ、後よろしく」>透子さん  透子: 「……橘は名字ではなく名なのだが……ま、いか」  GM: ここは…  透子: 「お父さんとお母さんは?」 ---16:48 GM が1D2を振りました 2---  GM: 名古屋です  矢袋: 地域知識ないー  メイド琉佳: 「透子さん。これから色々あるだろうけどがんばってね(ぁ」  矢袋: 知力−4でしたっけ、それで判定OKでしょうか  円: 地域知識はあるー  GM: 「お父さん?お母さん?」頭から?一杯出しつつ  メイド琉佳: ないー  矢袋: 「・・・・・・・・」  円: 「混乱させないよーに」苦笑  水城: 「がんばって(投げやり」>透子さん  円: 振ってみてよいですか  多々山: まぁ、いざとなった私が引き取ります(笑)  GM: 「いないよ。…えーっと(水城指差して)おとうさん?(透子指差して)おかーさん?」もぐもぐもぐ  円: 一人増えても変わらんと?w  矢袋: 「・・・・・・・・」耳元で生命の神秘を語ってあげて、お父さんとお母さんを説明>あやねさん  矢袋: 「ごにょごにょ」  多々山: そう。今更1人増えた所で…(笑)  円: 教え込むな(笑  矢袋: w  矢袋: えー  水城: 「…………まあ、いいや」<お父さん  円: 矢袋さんを掴んではがし  透子: 「……まあ、別にうちの子にしても月代か日向に養わせるし」  GM: 「?????」理解できず…  矢袋: 「にょ・・・・あ、まださ・・・・いご・・・・まで・・」じたばた  水城: あ、小夜さんじゃないのか?  透子: 小夜も居ますよw  水城: ういうい  GM: 小夜さんっぽい小夜さんです  GM: いうなれば2Pカラーです。  円: w  水城: w  透子: w  メイド琉佳: 目が釣りあがってw  GM: 垂れてます  円: で、あやねちゃんが指した方ですが…どーいう地域です?  GM: そして怠惰  矢袋: 黒っぽいんですねw  メイド琉佳: w  円: 怠惰ーずの子は、怠惰ですかw  GM: 水城と一緒にぐたーっとしてるのが楽しくて仕方ないのでしょう  水城: 何ですと!?  多々山: で、ジャンプ力が1Pより高いんですね(違)  円: めくり強し(違)  矢袋: 「・・はーなー・・・しー・・・てー・・・」じたじた  GM: えーっと円  透子: 普通にご両親の名前ですw>なんか出た名前  円: 「ったく…そーいうのはまだ早いでしょ」  GM: 指差した方向を知りたいのなら  円: ういうい  GM: 地域知識-3 ---16:52 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+2+6=14---  円: ペナで失敗。わからんな  GM: えっと  水城: あ、こちらも  水城: いいですか?  円: 3失敗  GM: 神戸?(円思考)  GM: どぞどぞ  矢袋: 「・・・?早め・・・のほ・・・・うが、ま・・・・・ちがい・・・・がお・・・こりませ・・・・んよ?」じたじた ---16:53 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+1+2=7---  透子: 技能無しで出来ます?  矢袋: 遠っw  GM: できますよ  円: 「早すぎてもいろいろ間違い起るってば」  水城: 技能無し1成功  矢袋: では8で  円: 神戸かよ!w  メイド琉佳: む、ふって見るか ---16:53 矢袋 がRest in Peaceと呟きながら3D6を振りました 4+2+6=12---  透子: −7になるのかな  矢袋: 4失敗 ---16:53 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 4+3+5=12---  メイド琉佳: 計−7か  水城: あ、だめだ ---16:53 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 3+2+2=7---  透子: 駄目  水城: 2失敗だ  矢袋: 「・・・えー・・」  メイド琉佳: 2失敗  GM: 早世は思った(九州?)  矢袋: 駄目駄目ーズ  円: 更に遠っ!  円: 「…でさ」  透子: 分からないらしいw  円: 「この子、どうするの?」  矢袋: 「・・あ、長崎・・・・」ぽん  GM: 水城は思った(奈良?)  多々山: 地域知識あるのニー!(笑)  円: 匂い追えるけど、って  円: そういや追われてるいうてたのう  矢袋: この場にいなさいよー!!w  透子: 大正……何代前だ?あ、ひいお婆ちゃんひいお爺ちゃんか……w  水城: 「…………まあ、ほっては置けないだろ」  透子: 「追われてるらしいし」  円: ちょっとあやねちゃんに聞こえないように  透子: (小声で)  円: 「…追われてるってさ。何にだろうね…またロクな話じゃないのは確定っぽいけど」  矢袋: 「・・・・?」  メイド琉佳: 「・・・思いっきりここにつれて来たのばれると思うんだけど・・・」<追われてる  GM: 「(もぐもぐもぐもぐ)…ごちそーさまでした」完食  円: 「聞ーてみる…?」  矢袋: 「追って・・・・消せば・・・・解決?」かくん  水城: 「このままじゃ、まあ目覚めも悪いしな」<追われてる  円: 「どうもー」お皿片付けて、あいすくりーむ出します  矢袋: 追っ手  矢袋: あいすくりん、じゃないんですね(何  円: それはもちっと昔でない?(笑  水城: 「だな」<きーてみる  透子: 「ここに居れば色々出来るだろうよ、何より守りやすそうだ」  円: っと  円: 一応色々やばそうなので、超嗅覚とオーラ感知2L、オーラ隠蔽はオンで。誰かきたら分かる…と良いなぁ  矢袋: 「・・じゃ・・・あ・・」ぷらーんとしながら(まだ持ち上げられてる  GM: 「(アイスをキラキラとした目で見つつ)…えっと…いただきます」一口食べるごとにうっとりしているあやね。  多々山: ちなみに私はどーしてるのでしょうか?(笑)  GM: 多々山さんは  矢袋: 「あ・・なたを、・・・・追って・・・るの・・・・って誰?・」ずばり聞いてみる  GM: ただいまチョコ買い終わったところです  GM: 用事は全部終わった所ですねぇ〜  多々山: 「……ちょこれいとう。だがだがごれだげの量で何でこんなに高いんでずが?(ため息)」  円: 「んー。だいじょーぶ、ここに居る人達皆事情通だからさ。ちょっとは力になれるかもしんないよ?」>少女  多々山: むぅ、ここはお店に寄って行けと神様が言っているのだろうか……(笑)  矢袋: 回想娘&息子達「「「とーちゃーん」」」」きらきらきら(何  多々山: ……帰った方がいいのかなぁ(笑)<とーちゃん  矢袋: お土産を忘れずにw  GM: 「(アイス食べ終わってから)…んと…変な奴。こー(腕広げて)でっかくて。…えーっとえーっと。」  円: 「でっかいぃ?」  矢袋: お土産忘れバージョン娘&息子達「「「けっ!」」」いっせいにつば吐き  水城: 「お前さんに比べりゃ、誰でもでっかいだろうけどな」  矢袋: 「・・・・人・・?」かくん  多々山: 柄が悪い……(笑)  矢袋: 「・・・ど・・・んな、ふ・・・くで・・・すか・・?」  水城: ちがいます  多々山: んじゃあ、お店に寄りましょう。挨拶だけしてからさっさと帰ります(笑)  透子:  ふむ。思考感知して良いだろうかな。「ちょっと、その相手のことを考えていてね?写すからね」  GM: 「うん。でっかいでっかい!でね。足が8本とか6本とかあってね」  矢袋: 蛸?  円: 「…はぁ?」  透子: っつって思考感知しようかな  水城: お土産忘れバージョン娘&息子達「「「……」」」いっせいに包丁準備  矢袋: 「・・・・・・・・・・???」かくん  円: 「タコ…?」  円: 「タコ…?」  矢袋: はっw  透子: C?  円: 考え込むぽーず  矢袋: いきなりそんな修羅場突入!?w  GM: 「写す?」とりあえず大人しくしてます。<透子 ---17:02 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 2+6+5=13---  多々山: ……血は争えん(笑)  円: 皆、翡麗さんの子供ですねぇ…w ---17:02 透子 が「 フルベ ユラユラトフルベ」と唱えつつ3D6を振りました 6+2+4=12---  透子: 1−2成功  水城: 皆自分で打った包丁です  矢袋: うわ、気合入ってるw  GM: 蜘蛛? って感じですね。  透子: 「貴女の考えることを代わりに皆に伝えるだけ……心配ないわ」  多々山: なんですかその微妙な遺伝(笑)  GM: <映像  透子: 蜘蛛っぽい?  円: 蜘蛛かー  矢袋: 「・・・ど・・・んな・・・・ので・・・す?」わくわく  GM: ですです  矢袋: 土蜘蛛・・・銀糸(ぽそ  透子: ではそんなことを伝えよう   水城: 清めの音を叩き込め  透子: 「ふぅむ、蜘蛛のようだな」  矢袋: ばくさじん!(大間違い  円: 「蜘蛛、かぁ…」  円: 人形劇だぜぇ(違  透子: そーれーがーきーみーのー響鬼ー  GM: はてさて  GM: そんなことやってると  水城: まるでーとうめいーにーなったーみーたいー  矢袋: 違う、紅はもっと紅かった・・・炎のようになぁ!(だから大間違いだってば  メイド琉佳: 「人面雲とか鬼蜘蛛とか土蜘蛛とかいろいろいるけど・・・」  GM: 多々山さん…べんべぬ〜ち〜〜に入ってきなさい(命令?)  矢袋: 「・・・・・・・・」きゅぴーん  矢袋: 刀レーダーに反応あり!(何  矢袋: 「・・・・・・・」とててと、入り口へごう  多々山: 了解。では、薄汚れた服、片足喪失して汚い松葉杖、ボロボロの眼帯の青年が入ってきましょう……子供はビビるな(笑)  水城: 「どうも、いらっしゃい」  多々山: 「はいはい、ご無沙汰じでまず(がらり)」  円: 「いらっしゃいませー…っと、多々山さん。お久しぶり」  矢袋: 「・・・・・・・・」抱きっ  GM: 「じんめんぐも?つちぐも?おにぐも??」  矢袋: 「・・・・・・・刀ぁ・・・」上目遣いでぽそっ  水城: 「で、注文は水っすね」厨房へ  多々山: 「おひざじぶりでず。ようやぐ仕事が片付きまじでね……矢袋さん、汚れまずよ?(笑)」<抱きつき  透子: 偽武「ああっ、父上………ずる…・いやいや、刀の打ち方を教えてくだされっ!」  多々山: 「……暇がないでズ(笑)」<刀  矢袋: 「・・・・・・・」ふるふる首振って抱きついたまま、お席へご案内  円: 「女郎蜘蛛、とかいうのも居たっけか。蜘蛛の化生、厄介なのよねー…」  水城: 戻ってきて「ほい」お茶と水置き  円: 偽を過去に変換してください(ぁ>武  矢袋: 武・・・そこまでしてかw  多々山: 「えーっど、ひえ飯を……量半分でください(ため息つきながら)」  多々山: 「朝から何も食べてないので……(苦笑)」  透子: 無駄に気に入りました、武w  矢袋: 「・・・・・・・・・」ちょこんと隣に座る  矢袋: w  メイド琉佳: w  GM: 武…君は知らない…早世と付き合うには武闘派の神父を倒さないといけないことを…  多々山: 偽多々山「10になるまで工房には入らせんっ!(笑)」  水城: 「…………えーと、全部食えるか?それ」>女の子と超大盛り定食  矢袋: NPCに登録?w  矢袋: あー、山奥に居ちゃそりゃしりませんよねぇ・・・w  円: 「お子さん多いし、大変ですよねー…半額で良いから、ちゃんとフツーの量で持ってあげてー」水城さんに  多々山: 「……(ごくり(笑))」<大盛り飯  透子: きっと長男ですから、早く作ってください(ぁ  円: しょうがない  GM: しっかり食べました。流石に付け合せのキャベツとかは無理でしたが「ごちそーさまでしたー。(ぺこっ」  矢袋: 武をたらしこんで造らせるか・・・くくく?  円: 作る?(ぁ>武  矢袋: 作る気満々だw  多々山: 「年の初めに3つ子が生まれまじでね。……10人になりまじた(遠い目で)」  矢袋: 「・・・・・・・・・」撫で撫で>多々山さん  円: その頃の武「早世殿のために…強くならねば…っ」素振り(ぁ  多々山: ……うーん、息子かぁ(笑)  水城: 「……んー、じゃこのキャベツはサービスで」多々山さんの方に  透子: 「多々山殿の処は、三つ子四つ子多いな」  矢袋: 「・・・・ざ・・・・・、けふけふ・・・な・・・んでも・・・」ふるふる  GM: 「………!?」多々山さん見つつ  多々山: 「……ありがとうね」<撫で撫で  円: 「去年も三つ子さんでしたっけ」  水城: そのまま厨房いって飯盛ります  矢袋: 「・・・は・・・い・・」嬉しそう  多々山: 「(手を伸ばすけど)ありがどうございまず。息子たちに食わせてあげまず、ごれは(そう言って袋にしまう)」<キャベツ  円: 「っと、あやねちゃん。この人見た目怖いけど、良い人だから怖がんなくていいよ」  矢袋: 「?ど・・・した・・・んで・・・・すか?」>あやねちゃん  円: 良い人だ…w  多々山: 「……で、ぞぢらのお嬢ざんば?(手を振りながら)」>あちゃねちゃん  多々山: あちゃねじゃなくてあやねです(笑)  矢袋: タッパーですね・・・ほろり  透子: 「変わっているが、怖くはないよ」>あやねちゃん>多々山さん  GM: えっと、多々山さん  GM: 修正幾つでしたっけ?  多々山: はい?  GM: 反応判定での  多々山: えーっと、−3です(笑)  水城: 「娘です(笑いながら」  多々山: ちなみに外見浮浪者ですからいくらでもペナルティつけてください(笑)  矢袋: 「・・・・・・」こくこく  GM: ふむ  GM: 「…?怖くないよ?」手振られて振り返しつつ  多々山: 「……あらま。誰のお子ざんでずが?」<娘  多々山: 「おやおや、いい子ですね。うちの子供にも見習わせたいでず……お名前は何でずが?(にっこりと)」>あやねちゃん  水城: 「………俺?(からかい半分」>女の子  矢袋: 「・・・・透子おね・・・・えさん・・・の・・・子です」妙にきっぱり  GM: 「えーっと…たちばなあやね!」(ぁ  メイド琉佳: w  多々山: 「あらら。祝元を上げたなら呼んでぐだざいよっ! 仕事忙じぐでもいっだのに…」<俺  水城: 完全に覚えたか(ニヤリ  円: 「まーたこの人達は…」  透子: 「ああ、どうもうちの子のようじゃな」どっちかというと孫かな?(ぁ  矢袋: ニヤソ  円: 苦笑しつつ面白そうににやにや  矢袋: 「・・・・・」にこにこ  矢袋: っと  多々山: 「(橘? 透子さんの子供? 水城さんの子供でもある……)あらら……このたびはおめでとうございまず(ぺこり(笑))」>水城、透子  透子: 「………で、だ、多々山殿、信じるなw」  GM: と言った所で…時間は過ぎてお昼の戦場の気配が……ちらほらと  矢袋: 「・・・・・・・・」多々山さんの袖をくいくい  円: 「…さて、と」  水城: 「……はぁ」  透子: 「孫だ(ぁ」  多々山: 「あれ? 嘘なんでずが?(きょとーん(笑))」<信じるな  円: 「透子さん、多々山さん。そろそろ仕事戻りますね」溜息つきつつ  円: 水城を捕獲  水城: 「……行くか」  多々山: 「あれ? どうじまじだ?」>矢袋さん  円: 「…朝の分、きっちり働いてもらうかんね」  矢袋: 「あ・・・の子ね、あ・・・・っちのほう・・・から来た・・・・んだ・・・・て、な・・・にがあ・・・・るのか・・・な?」  メイド琉佳: 「あたしそろそろ帰らないと・・・あやねちゃんどうするの? 追われてるんでしょ?」  多々山: 「ぞうなんでずがっ!?(朴訥)」<孫  水城: 「……了解」  透子: 「ああ、済まぬな……後詳しい話はこちらで聞いておこう」  矢袋: で、九州のほうを指差して(違  GM: 「追われてるよ〜…どうしよ…」  透子: 「詳しい経緯を話して貰えないかな?」にこ  GM: む  水城: 「ま、そこらへんでのんびりしてろや」>女の子  円: 「お願い…」透子さんに耳打ち。「多分、人前じゃ仕掛けてこないとは思うし。今日の番終わったら、少し手伝うよ。どうせ放っておくつもりないんでしょう?」  多々山: では、目標値11で判定して見ます(笑)  透子: 「悪いようにはしないからね」(まま口調  矢袋: ごう  透子: 「当然、うちの子みたいだし(ぁ」 ---17:17 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+5+5=11---  矢袋: お  円: 「…ノリ良いなぁ、もう(笑い」そして仕事へ。あやねちゃんには、カルピスお代わり出しておく  多々山: ……ペナルティがあるから無理かな?  水城: おおお  水城: アアン  GM: ふむ  矢袋: ちちぃ  透子: アァン  円: あららん  矢袋: ぺなは  メイド琉佳: −3  水城: 「俺も手伝うぞ、娘だしな」  矢袋: 技能無しだったから?  多々山: じゃあ目標値8ですから無理ですー  矢袋: って、−3があったか  多々山: いんやー。技能レベルが11なんですー(笑)  GM: えっと  矢袋: 「わた・・・・しも、な・・・・にかし・・・・たいで・・す」  多々山: 「俺さんは撤収じまずがね……俺さんが居るど営業妨害でずがら(苦笑)」  矢袋: うーん、直接西のほうに行って何が在るか見てきたほうがいいかな  水城: 「ああ、それなら」  矢袋: 「帰・・・ちゃ・・うの?」ぐぃっと  水城: 「特別席が」店の奥のほうを指す  円: 「お座敷の方ね」  水城: 薄暗い小部屋  矢袋: ぐい、じゃないや、きゅっっと  矢袋: どきどき  透子: 「多々山殿」(うる)「手伝っては頂けぬのか?」………刺されそうになったら門だな(ぁ  水城: まるで独房のような  多々山: 「いやいや、子供達も待ってまずじねぇ……ほら、矢袋さん苦しいでず(笑)」  矢袋: 座敷牢?w  メイド琉佳: w  多々山: 「……ちょっと待ってくだざい。その女の子、狙われているんでずよね?(ふと)」  矢袋: 「う・・・ぁ・・、はい・・・ごめ・・・んなさ・・い」ぱっと手を離して  多々山: 「……いや、その、えっと(笑)」<うる  GM: 多々山さんは分かりますねぇ。とりあえず指差した方向にあるのは養老山脈方面ですねぇ。  矢袋: 山?  矢袋: 蜘蛛だから山の妖怪って事になるのかな  GM: 庄内川もありますが〜…指が斜め上だったんで、そうなのかなぁと  メイド琉佳: 養老・・・滝が有名だけど・・・  GM: 多々山さんの灰色の脳みそは思いました!w  矢袋: ってか、あやねさんは何の妖怪?  多々山: 「……さっきレイさんに会いまじでね。子供の誘拐が多発じでいるぼうでず。……そしてざっぎ言われた方角……養老山脈でずね。怪しいと言うと」  多々山: って言うか、めっちゃ地元のほうなんですが(笑)<養老  矢袋: 「・・・・・・・・」じっと、山脈のほうを見る  透子: ごめんなさい、用事頼まれた………20分ほど離席しちゃいます  メイド琉佳: w  多々山: ちなみに地域知識/岐阜もあります。  GM: 聞かないと分からないかと〜<何の妖怪  矢袋: ・・・山脈・・・・狂気山脈(ぽそ  円: 皿の山を運びながら「子供の誘拐ぃ…?」  円: てらっす  GM: いってらっしゃい  メイド琉佳: いってらっさい  多々山: いってらっしゃいませ  水城: いってらっしゃい  円: 注文の品持って戻ってきて「養老の方か、あっちって何かあったっけ?」  矢袋: いってらしゃいませ?  メイド琉佳: ・・・気づいたら5時半・・・まだぜんぜん進んでないような・・・  透子: 「ぶっそうだな、何かこの件と関係有るのか」とか言いつつ………  水城: 「また物騒な」<誘拐  透子: いってきます  多々山: 「レイさんの教会からも行方不明者が出たそうでず。で、中には妖怪の子供も混じっでいるようでず」  GM: 進んでないです。申し訳ない…導入で時間かけすぎました…  水城: ……前後編?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・行く」かたん  メイド琉佳: いや、こっち側でものことでもあるし  多々山: むっ……7時前ぐらいから用事があるのですが……どうでしょう。11時ぐらいに帰ってこれるんですけど。  GM: 早めに切り上げて前後編も考えてます。  メイド琉佳: ちなみに明日仕事です。  水城: 了解です  矢袋: 「・・わたし、・・・山・・・にいき・・・・ます・・・」立ち上がって  円: 明日部活です  矢袋: あ、私もお仕事です  多々山: 「岐阜の事は多少わがりまず。関で修行じでまじだがら」<養老  メイド琉佳: 来週になりますね  水城: 「今行ってもしゃあないだろ」両手に料理持ちつつ>矢袋さん  円: 「とりあえず、お仕事終わってからさ」客を席に案内しつつ  矢袋: 「・・・でも・・・・お兄さんの・・・教会か・・・ら、いなくな・・・・・ってるんです・・・、な・・・にかした・・い・・」  水城: 一応接客 ---17:28 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+2+4=10---  円: 「皆で行こうよ。ちょっと物騒みたいだしさ、いらっしゃいませー」  水城: 2成功 ---17:28 GM弐号さんがやってきました---  多々山: 「徒歩で行くとなると……それなりに時間がががりまずよ?」 ---17:28 GMさんが去りました---  矢袋: お帰りなさいませ  多々山: おかえりなさいませー  メイド琉佳: 「あたしもそろそろ屋敷に戻るわね」  水城: おかえりなさい  円: おかー  GM: ただいまです  メイド琉佳: おかえり〜  円: 家事で判定してみる ---17:29 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+2+4=12---  矢袋: 「・・・・・・ぅー」  円: らぐ?  円: あ、出た  円: 1成功くらいで片付け等(かちゃかちゃ)  水城: 更には家事 ---17:30 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+6+4=14---  メイド琉佳: 一旦、戻ります〜  水城: 3失敗皿割り(ぁ  矢袋: w  GM: 了解です  矢袋: 「・・・ぅー、ぅー・・・」そわそわ  GM: <戻り  円: 「ちょっと、水城さん!何やってんのー!」  多々山: 「……どりあえず、俺さんも荷物だけ置きに帰りまず。とりあえず、この件ば気になりまずがら、ずぐ戻ってきまずね」  円: 「あ、うん。いってらっしゃい」  水城: 「毎度〜」皿片付け  GM: さて  多々山: 「子供が腹空がぜで待っでまずがらね……では(いったん荷物だけ置きに行きます)」  GM: 了解です  梨花(見学): お寿司食べてきまーす。また夜に〜 ---17:33 梨花(見学)さんが去りました---  GM: らんちたいむと言う名の死地は終わりを告げて  GM: いってらっしゃい…寿司ですかぁ  矢袋: いってらっしゃいませー  水城: 「………終わったか」白髪化  多々山: いってらっしゃいませ  円: てらーす  矢袋: さて  メイド琉佳: いってらっさい〜  水城: 注、もともと灰色  円: 「…だうー」突っ伏し  矢袋: では矢袋さんも着替えに戻ろうか  矢袋: 「ご・・・ちそう・・・さ・・・・までし・・・た」ぺこっ  水城: 普段着に着替えます  多々山: 家にて……「こらっ! 敦のお菓子を取るんじゃないっ! 一個ずつ一個ずつ!」  矢袋: 衣装持ち(妖力にあらず)はたいへーん(何  水城: わふーく  矢袋: うう  円: 男もんの服に着替え着替え  GM: べんべはお昼が終わると1度閉まるみたいです。  矢袋: やっぱり、その名前は・・・いやいやいや・・・気のせい気のせい  多々山: 家にて「武っ! 勝手にタタラ場に入るんじゃないっ!(笑)」  多々山: 気のせいじゃないですよ?(をい)  円: 武「父上!なにとぞ、なにとぞ鍛冶の技を拙者に!」  矢袋: ・・・・・嘘んっ!?  メイド琉佳: w  GM: 賑やかな家で…w  水城: 偽多々山「教えぬ!!」  矢袋: 「・・・・・」ごそごそ着替え  多々山: 「数えでまだ8だろうっ!? 10になるまでは石にづいでの勉強だっ!(笑)」  水城: 偽多々山「(男なら盗むがよい………)」  多々山: 子供の名前は全てべんべネットワークから頂いております(笑)  円: かっこいいぞ多々山さん!w  矢袋: 「動きや・・・すい服・・・・に・・・」もぞもぞ  多々山: 北斗の拳!?(笑)<盗む  GM: で、あれなのですが  GM: えーっと  円: 武「しかし…っ!」  GM: べんべぬ〜ち〜〜は閉まるのですが  メイド琉佳: w  水城: ういうい  GM: そこのバイト二人はまだ中にいるんですか?  水城: 居酒屋になれば働けない  矢袋: 空に映る矢袋「武さ〜ん」きらきらきら  GM: っと透子さんとかもいるか  水城: 故に昼のみです  円: 片付けとかでまだいますけど  多々山: 「……その焦りと動揺に満ちた心ではいい鉄は打てない。精進じなざいっ!(一喝(笑))」  円: 夜は働かないと思う  円: 武「…父上の馬鹿ー!」泣きながらばたーん(飛び出し)(何 ---17:39 円さんが去りました--- ---17:39 円さんがやってきました---  GM: なんで家族ドラマやってるんだろう…w  水城: おかえりなさい  円: ─そして、父の言葉を胸に武は山奥で修行に励むのだった…(何  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかえりなさい  円: とか打ってたら落ちました、ただー  多々山: 「……許せ、我が子よ。俺さんのような体に、お前までなって欲じぐはない(涙を流しながら(笑))」  メイド琉佳: おかえり〜  水城: まあ、出発の準備とかしてます  矢袋: 家族愛・・・?w  多々山: はいすみません。続けてください(笑)  円: すんませーんw  GM: あやねは寝てましょう。緊張感なくゴロンと  メイド琉佳: 追われてるのに・・・大物か?w  円: 「…はー。そろそろ上がりだね」  矢袋: 山に行くんだから「・・・・・・・・」リュックに色々詰め込んで、ドロップは非常食、と・・・ごそごそ  円: 片付けしつつ  水城: 「………置いてく………のも不安だよなぁ」>あやね  円: 「だね…相手が一人っていう確証もないしさ」  矢袋: 誰か、正体聞いてくださいー  矢袋: 「・・・・・・・」ぎゅぅ!ぎゅぅ!無理矢理押し込め  水城: 「ま、いいだろ。今回はお父さんが面倒みてやるさね」  GM: 「くー…」  円: 「あーあー、すっかり嵌っちゃって」苦笑 ---17:42 GM が1個ずつ3D6を振りました 2+2+3=7---  円: 「よっ…と。これでいっか」片付け終わり ---17:42 GM が3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: ふむ  GM: 円  円: はいはい?  GM: 嗅覚判定。  多々山: 「はい、俺さんは今から用事があって岐阜にいぎまず。暫ぐ留守にじまずが、お母ざんの言うことをちゃんど聞ぐんでずよ?(とか言って荷造りしてます(笑))」  GM: ボーナスは無し ---17:43 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+1+1=5---  円: クリティカルとか。  多々山: わぁお  GM: おぉ。素晴らしい  水城: 「そうだな………長持ちしそうな食い物も取ってきたし(くけけけけ」  円: 鋭敏嗅覚万歳  水城: おお  矢袋: w  GM: えーっと  メイド琉佳: おお  円: 武「…帰りをお待ちしております、父上」外から戻ってきて(何  GM: 草臭い…?  矢袋: 荷造りすんだら  円: む?  円: あやねちゃんが?  GM: 虫臭い?そんな感じです。  GM: いえ、外から  円: 「…」ばっ、と外に視線を送る  円: 「水城さん」小声  水城: 「………ち」  円: ここにいるの、水城さんだけだよね  矢袋: 「お兄さん・・・・ちょ・・・っと、あっち・・・のほう・・・に、行って・・・きま・・・す」とちゃんと言っとかなきゃね  水城: 水差し持ってきます  GM: あやねは寝てます  矢袋: 自宅です  GM: 「あっち?あっちってどっち・・・?」  円: 「来たよ、虫、いや…多分、蜘蛛」  円: 鼻をこすって、葉っぱを用意。集中します  円: 入り口の方ですか?  水城: 「………了解……」水ばら撒き  GM: 言われた水城は視覚判定。クリティカルな円は+3で視覚判定 ---17:46 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+5+5=15--- ---17:46 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 5+5+2=12---  円: こっちは悪いしw 2成功  矢袋: 「あっち・・、よ・・・・なんと・・か山脈・・・、蜘蛛退治・・・に」 ---17:46 GM が3D6を振りました 3+3+5=11---  水城: 0成功  GM: ぬぅ  GM: では、二人で入り口の外に目を走らせると ---17:47 GM が3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: 誰かが通りの方に走り抜けていこうとしていきます。  円: ぬ  円: オーラは?  GM: オーラは人間です。  水城: 「……」陽動かもしれないのであやねに集中  GM: あやね「くーっ…くーっ…うー・・・チョコもう食べられない…むにゃ」  GM: とりあえず何もしないなら、そのまま誰かは通りの方へ走って行っちゃいます。  水城: 「久良木、様子は?」  円: んー  円: 感情は?  GM: 『焦り』『歓喜』『義務』…かな?  円: 「…ち、待ちな!」幻覚発動。そいつの目の前に、提灯お化けの幻覚でも出す。  円: 脅かして足を止めてやる  円: ちなみにオーラ付属です  GM: ふむ  円: 見破れない場合、ちゃんとぶつかります(何  GM: いいんですか?こんな真昼間から?  円: って、昼かよ今  水城: いってても夕方っすね  GM: まぁ。そうですね。夕方  円: それなら、普通に飛び出した方が速いのう  GM: とりあえず人通り  透子: ただいま(こそこそ  円: 「水城さん、あやねちゃんお願い!」跳躍力で飛び出す。  円: おかー  メイド琉佳: おかえり〜  水城: 「やばかったら呼べよ」>円 ---17:52 GM が2D6-2を振りました 3+5=8(6)---  円: 跳躍1Lならまだ普通の範疇。そのままダッシュで追う  矢袋: お帰りなさいませ  GM: 6人か  多々山: おかえりなさいませ  GM: 移動力はお幾つですか?>円  GM: おかえりなさい  水城: 元気印の看板娘が、今日も勢い良く飛び出していきました  円: 7ですな  GM: ぬ  GM: 同じですかぃ…  水城: 幻覚で転ばしちゃれ  GM: でも、あーなってこーだから(ゴソゴソ  GM: お?転ばしますか?  水城: バナーナの皮を(ぇ  GM: …そんな古典的な…w  GM: 追うのなら移動力ベースで引き離されることもなく追いつくにも辛いのですが  透子: ばなーなは高級食材ですw  GM: 円はどうしますか?  水城: ………落ちてたり離籍してたり  水城: では、防災と書かれたバケツ  円: んーむ…とりあえず追うけど、人いなさげだったら跳躍で飛びつくが  GM: これ以上相手を通りの方に走らせると  GM: 6人以上の人がいる可能性があります。  水城: 足元に突然バナーナ程度なら見られてもそれほど問題あるまい(ぇ  GM: とりあえず、相手との差は6mとしましょうか。  円: ういうい  円: こっちは走ってるから集中できん  GM: バナーナかもん  円: まぁ、通りに入ったら  円: 切り札がある  円: 痴漢呼ばわりが!(くわ  水城: ………なるほど  水城: もしくわ食い逃げ  GM: ぇー  水城: ………円、普段着っしょ?  GM: 円を痴漢…?w  透子: 食い逃げ良いですねw  円: 普段着です(ぁ  円: 一応魅力的ですYO  水城: 男装やん  円: いや、電車の中で痴漢を叩きのめすタイプだと思いますけど  円: 男装っていうか、男っぽい格好ってだけです、実際(笑  円: で、バナーナはくるですか?w  GM: バナーナ幻覚かな?  透子: 偽男達「ああ、凄い胸のモガが!」「痴漢されたって!?」「男としてゆるせん!」「ああ、下心など無いとも!」「ああ、男として許せないだけさジョニー!」  円: 誰だ、ジョニー!  円: 片割れはマイケルか!(何  矢袋: w  GM: なんというか  GM: これが大正ジョーク?(違  メイド琉佳: w  円: てか匂いは嗅がせてもらった、逃がさぬぞ(ぁ  円: w  GM: とりあえず幻覚やるのでしたら  円: 流石に人前で9m幅飛びするのはやばいのう(ぁ  GM: 幻覚どうぞ  水城: ある意味やれと言っている?(ぇ  GM: ただ、距離・と場所共に相手の足にジャストフィットさせる位置に幻を置かないと  GM: ただ、距離・と場所共に相手の足にジャストフィットさせる位置に幻を置かないと  GM: こけません  GM: バナナ滑りは芸術です  矢袋: w  円: 職人技なんですね  GM: とっ捕まえるのでしたら  GM: …そうですね  水城: ………やれるかい?ブラザー円?  円: ………難しいが…OK,ブラザー水城  水城: OKOK、MISETEやれ  多々山: すみません。15分ほどロムります。挨拶不要です。  GM: では、幻覚ですが  円: ならば、舌打ちして葉っぱを取り出し。  円: はいはい  メイド琉佳: いてら〜  円: ミスったら7m引き離されてしまう、ミスは許されん!  円: ※ミスったら痴漢って叫ぶけど  矢袋: いってらっしゃいませ  GM: いってらっしゃい  GM: えーっと  円: どないな修正が  GM: 足だと。ジャストフィットだから…-2位かな。これを精度レベルに課してください!  円: 了解  GM: 1失敗ならたたらを踏みます  GM: ファンブルだと  GM: 自分の足元にジャストフィットします(ぁ  円: 「待てって言ってんだろがー!」葉っぱを投じ、幻覚を出現させる  円: っていっても、精度低いのよねぃ  円: w  円: っていっても、精度低いのよねぃ ---18:12 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+3+3=12---  円: あ、1失敗  GM: では、男はおっとっとと ---18:12 GM が3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: 神のごときステップで踏ん張った!w  円: おのれ!w  円: 「この…っ」しょうがない  円: すぐにダッシュ  円: …あ  GM: うーん  円: 待て待て  円: そのまま集中。  円: 踊りの妖術使います(ぁ  GM: 待ちません♪  水城: w  円: さぁこっちへ来るが良い。射程は届くはずだ  GM: ふむ  円: ぽんぽこ腹太鼓  水城: ブラザー  円: 何だいブラザー  水城: 看板娘としてそれはどうなんだい?  水城: 町中で人の目があるのに腹太鼓  GM: あれですね  GM: 変態娘あらわる  円: …  透子: 絵新聞の三面に載っちゃいますね  円: アレだね  矢袋: 町の人「・・・・・・・」ヒソヒソヒソヒソ  円: 跳躍力で飛び蹴りかましたくなってきました  円: あー畜生、やっぱ地道に追うわい  GM: では、少し差がつきましたが  GM: 地道な追いかけっこは続き ---18:17 GM が2D6を振りました 3+4=7---  GM: 7人ほどの人をふっとばし  水城: さけべっ!食い逃げだ、と………っ!! ---18:17 GM が1D3を振りました 1---  GM: 1台の人力車をふっとばし  矢袋: w  円: 「待てっつってんでしょ、この…っわわっ、ごめんなさい!」人力車踏んづけて、跳躍  メイド琉佳: w  GM: よしお  円: 「…っの、食い逃げついでに痴漢してったそこの変態ー!待てー!」  GM: よしお?  GM: よし  円: …よしお?  円: 叫びながら追う  円: ※罪重くなってる ---18:19 透子さんが去りました---  GM: 男は無言で走っていき  円: 「誰か捕まえてー!」だだだだだだ  矢袋: 良夫? ---18:19 GM が1D6を振りました 5---  円: 人気の無いとこいったら、跳躍して接近しますが  GM: 人気のないところというか  GM: うん。ビルのスキ間のほうに逃げていきますね。  円: …オーラ感知と超嗅覚はオンしっぱなし。  円: 巣とか張ってねーだろな、とりあえず、人目が無くなったら一気に跳躍します。移動力は9に ---18:21 透子さんがやってきました---  円: おか  GM: では飛ぼうとした瞬間  メイド琉佳: おかえりなさい〜  円: 「だあぁっ!」  透子: ただ  矢袋: お帰りなさいませ  GM: また虫臭いです。さっきより3割位濃厚に  水城: おかえりなさい  円: 「…っ、ちくしょっ…!」  円: ええい、何処だ  GM: 上  GM: いつからあるのか。円の目の前には蜘蛛の巣がびっしりと  GM: いつからあるのか。円の目の前には蜘蛛の巣がびっしりと  GM: ふと上を見上げるとそこにあるのは  GM: 繭?  円: 「…っ!!」咄嗟に足を止めて、反射的に葉っぱを取り出す  GM: 繭繭繭繭繭繭  透子: おおう  円: 「う…」1、2歩と後退  円: 「手前等…舐めた真似してくれんじゃんか」  GM: そして気づくのですが人の気配がありません。 ---18:25 GM が1D6を振りました 4---  GM: そして無数の繭の中から  多々山: 戻りました。挨拶不要です。  GM: 4つほどドサッと君の方に振ってきます。  円: 「くっ…」  円: 蜘蛛?  GM: いえ  GM: 繭はピクリとも動きません  水城: ……  円: 子供かのう  多々山: ロードローラー?(違)  水城: だねぇ  円: さっきの男は何処いきました  矢袋: 燃やしちゃえ?  GM: 視覚はいいや。超嗅覚あるでしょうから  GM: 上のほうにスルスルと  円: 「待ちな!」くー、放っておくわけにもいかん、が  GM: 一度君の方を振り向いて。ニヤーっと笑って  GM: 屋上のほうへ姿を消します。  円: 「……手前…ッ!」あかんな、追っても返り討ちがいいトコだ  水城: 負けず嫌い〜  円: おせっかいもあるのですよ  円: とりあえず熊は止めて…大鷲に変化して、行き先だけでも確かめますだ  GM: ふむ  GM: では、へろへろと上昇すると  円: 望遠視力あるし ---18:28 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+1+6=11---  円: 成功  GM: 屋根を伝って移動する人影がありますね。  円: どっちへ行ってます? ---18:30 GM が3D6を振りました 5+4+3=12---  円: それと、繭のオーラを確かめておきたいですが  GM: む、気づきもしない  円: 鷹ならぬ鷲の目  GM: では、人影は少し西の方に移動したあと  GM: また下に下りていきます。  円: ちぃ…何処へ向かってる?  GM: さぁ。人ごみにまぎれていきますからねぇ…追跡判定 ---18:31 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+2+2=10---  円: 7成功  GM: では。市街のほうですね  GM: って7成功か  円: とりあえずそれと、匂いだけは確認しておこう。ある程度方向分かれば、後でも匂い追えるだろう  円: うい>7  GM: 市街といっても繁華街の方に向かってます。  透子: 浅草……イヤ、名古屋じゃ何処だろ  円: ふむん…  矢袋: 駅前?  GM: まぁ言ってしまえば  水城: 色町?  GM: お腹空いてるんじゃないんですか?  円: あー、はいはいはいはい  水城: 人が多いところか  円: 舐めんな阿呆。追うぞ  矢袋: 商店街か?これからの時間帯は  円: さっきの巣の場所は覚えておく。後で繭回収せな  GM: 追ってもいいのですが  GM: 市電から出て、喫茶店に入りますね。  円: 喫茶店の屋根に降りて、変化解除。こっそり屋根から飛び降りて、喫茶店入ります  円: っと  メイド琉佳: ミルクホールなんだっけ?<喫茶店  円: 男子高校生(くらいの年齢)に化けてから、降ります  多々山: 蓄音機から乾いた音で音楽が流れると(笑)<喫茶店  円: 隠蔽もしてるから、まず見破られんはず ---18:35 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+6+3=15---  円: 成功。衣装で服装も変えとこう、書生とかか?  透子: プランタン?(東京じゃねぇ  円: では、入る。さっきのやつは居る?匂いを追うが  GM: では、モダンな雰囲気の喫茶店の中に入っていくわけですが  GM: …  矢袋: 藻ダーン ---18:37 GM が3D6を振りました 2+1+1=4---  矢袋: モダン  円: うぉあ  矢袋: w  GM: ぶっ…  透子: おおう  メイド琉佳: うぉ  GM: えーっと…あー…うーん  円: やばげ  GM: 姿は見えませんね。  円: 匂いはします?  GM: においも珈琲の強い匂いに掻き消え気味です。  円: ちぃ。  多々山: 今日はなかなか出目が暴れますね(笑)  円: 店内の奴等を一人一人、さりげなく顔を確かめる…いないようならしょうがない。さっきの場所まで戻るけど  GM: 戻ると  多々山: 偽ウェイター「いらっしゃいませ。お一人様でしょうか?」 ---18:39 GM が3D6を振りました 6+5+3=14--- ---18:39 透子さんが去りました---  GM: ふむ  GM: まだ人はいません  円: 急いで繭に飛びついて、こじ開ける。 ---18:40 GM が1D6を振りました 5---  GM: さらに5個落ちてますね  矢袋: その頃?「・・・・・・・・」こっくりこっくり  円: 「…繭…ね」うんしょっと  GM: 時間かけて開けると ---18:40 GM が1D2を振りました 2---  円: 人いないなら、牙で噛みきっちゃえ  円: ぶちぶち  GM: 男の子がまるくなって入ってますね。  円: 生きてる?  矢袋: 武ーーーーーーー!!(違  円: 武かよ! ---18:41 透子さんがやってきました---  水城: どの程度(ぅぁ>丸くなる  多々山: あぁ、息子の敦が(笑)  GM: いや  円: おか  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  GM: 足を抱いて眠る少年は冷たく冷たく  透子: tada  GM: おかえりなさい  円: 超選択ミスったぽ。とりあえず、今だぶらさがってる繭を開けに走る  GM: ふむ  メイド琉佳: おかえり  GM: ぶら下がってる子も酷く衰弱してたり  GM: もう冷たくなっていたり  多々山: ……私の子供はまぎれてないだろうか。  矢袋: 窒息?  GM: 何人かは眠っているだけですが…  矢袋: 生気吸収みたいな感じ?  透子: 紛れるほど弱くないですね(ぁ  矢袋: w  円: 助かる奴は助ける。全部降ろして、開けて、人を呼ぶ。  GM: 刺されますね<子供  矢袋: 包丁で反撃ですねw  円: 病院つれていかんと  GM: ふむ  多々山: まぁ、子供といえど妖怪。150CP〜200CPぐらいなんじゃなんですかね?(笑)<子供  円: べんべぬーちーにも連絡しましょう  矢袋: 小石川療養所?(時代違  透子: いえ、350です(ぁ  矢袋: 子供のころから・・・w  GM: べんべぬ〜ち〜〜に電話すると  多々山: 全員数えで8歳以下なのにっ!?w<350  GM: マスター「はい。居酒屋べんべぬ〜ち〜〜です」  矢袋: その頃?「・・・・み・・んなど・・こい・・・・った・・の・・」すぅーすぅー  円: 「…久良木です」  円: 「多分、最近起ってる子供の誘拐事件、って奴の被害者だと思うんですが…」かくかくしかじか。  水城: INべんべ「…久良木すか?」  水城: INべんべ「…久良木すか?」  円: 「多分、最近起ってる子供の誘拐事件、って奴の被害者だと思うんですが…」かくかくしかじか。  GM: マスター「久良木さん…どうしました?」  矢袋: む  矢袋: ラグラグ  透子: そう言えばこいつは何処に居るんだ(ぁ  矢袋: 神社でお色直し?w  GM: マスター「……そうですか…とりあえずこちらから警察などに手配します。貴方は一度こちらに戻ってきてください。」  GM: 透子さんは  円: 「はい………逃がしちゃいました、追わずに早く繭を降ろしていたら…」声が震え  GM: あやねと寝てます(何  矢袋: 寝てるんだw  透子: 添い寝してたら寝たのか…………起こせよ!w  メイド琉佳: w  円: 連絡等が終わったら、べんべに戻るか。  矢袋: その頃?「・・・・・・・・・・」ぐっすり  水城: 起こしません  GM: マスター「いえ。少なくても貴方が救った子がいるのですよ。気を落とさずに…」がちゃんと  GM: その後、マスターは警察だかどこだかにかけてゴニョゴニョと  円: 「…畜生。絶対、ぶん殴る」  矢袋: てすてす  GM: (バックヤードで水城に)マスター「久良木さんが戻ってきます。水城さん…何か暖かい物でも準備してあげてください」そう言ってマスターはカウンターのほうへ  水城: 「………うぃっす」  GM: さてさて  GM: 子供祭りの多々山さん  GM: 何してますか?  水城: 祭り……  矢袋: 祭り、祭りw  多々山: えーっと、とりあえず荷物を置いて店に向かいますが……って言うか祭!?(笑)  GM: 10人もいたら毎日が祭りです(断言  多々山: 「ほらっ! ちゃんどまだお土産買っでぐるがらっ!(纏わり付く子供を嗜めて(笑))」  多々山: そりゃそうだ(笑)<10人の子供  矢袋: もらえなかったバージョンズ「「「・・・」」」無言で包丁  GM: ふむ  多々山: 「こら敦っ! 虫を食べないっ!(をい)」  透子: 武「父上、おみやげは結構ですから刀の打ち方をっ!」(ぁ  多々山: と言うわけで向かいますー(笑)  矢袋: そこまでっ!?w  GM: ふむ…えーっと琉佳さん。  多々山: 「駄目駄目駄目っ! 今は勉強じでなざいっ!」(笑)  GM: お屋敷に電話がきますよー。マスターからですが  メイド琉佳: あ、はーい  メイド琉佳: 「はい、琉佳です」  GM: マスター「夜分遅く恐れ入ります。兎屋様でいらっしゃいますか?」  矢袋: 屋敷の電話なら赤月では?w  メイド琉佳: あw  GM: と言う感じで、簡単に言うと…まぁ円が助け切れなかったということですね。  円: しょぼーん  GM: 交換手経由での電話ですからねぇ。最初に誰なのかを伝えてもらえるのかと思いますが  水城: しょうがないさぁ  矢袋: まあ、しょうがないです、助かった人が居るだけでもよしです  GM: 「つきましては。お時間がありましたら、ご協力をお願いしたいと思いまして…」  水城: ミルクティに生姜でも絞っておくさぁ、砂糖もいっぱいぶち込んどくさぁ  メイド琉佳: 「ふぅ、わかりました」  透子: 大正しなっちって、何してる人だろう……w  矢袋: 発明王?w  GM: マスター「赤月様からは了解を得ております。お暇になりましたらべんべぬ〜ち〜〜までお越し下さい。」  メイド琉佳: 「御主人様に許可もらいますね」  多々山: 戦闘機でも作ってるのでは?(笑)  円: とぼとぼ帰って来ます、多分表面上は明るくしてると思いますが  円: 月光か?(笑  矢袋: デュークさんとか?w  多々山: ちょうど第一次世界大戦で戦闘機が始めて使われましたからここぞとばかりに(笑)  メイド琉佳: 全自動歩兵とか〜(ぇ  GM: …ここぞとばかりに…しなっちがパワーバランスを崩したのか!?w  透子: w  矢袋: なんと!w  多々山: それがあれば多分日本勝ってましたよ?(笑)<全自動歩兵  水城: 強化外骨格とか、戦術鬼とか(ぇ  GM: 第一次世界大戦で日本が勝利者グループに入ったわけがやっと分かりましたw  多々山: プロペラ機主流のこの頃に音速高高度飛行が可能な戦闘機作っちゃいます(笑)<パワーバランス  円: なんてこった!w  円: 空、無敵ですね(笑  透子: 戦闘妖精が一杯w  GM: っと19時か  多々山: 空対空ミサイルがある時点で無敵でしょう(笑)  GM: 丁度綺麗に切れたかな…?  円: みさいる、無いもんねぃw  多々山: はい、すみませんタイムオーバーです<19時  円: おっとと  水城: ですかの  水城: 行ってらっしゃいませ  矢袋: 前後編ですか  矢袋: いってらっしゃいませー  多々山: 11時前には戻ってこれるんですがねぇ…  透子: いってらっしゃーい  メイド琉佳: いや、超音速戦闘機を作ったけど武装の開発が遅れて手バルカンが亜音速なんで撃つと・・・(ぇ  GM: になりました。  円: ういうい  透子: 11時より後編?  メイド琉佳: いってらっしゃい〜  GM: 11時過ぎてからの再開は明日ある肩に辛いですから  GM: 方…  円: ていうか  水城: 来週ですね  メイド琉佳: ですねぇ  円: それやると死んでしまいます(何  水城: では  多々山: 了解しました。では、また改めてってことですね。私一人の都合のために申し訳ない。  矢袋: テトラ「お呼びでございますでしょうかっ!」びしっと敬礼(多分誰も覚えていないキャラ  円: げったー(何  多々山: と言うわけで、行ってまいります(しゅたっ)  矢袋: ・・・覚えてる人がいたー  水城: 「あー、橘さん、そいつどうします?」(何 ---19:00 多々山さんが去りました---  水城: いってらっしゃい  GM: いってらっしゃい  矢袋: いってらっしゃいませ  円: てらっすー  透子: そいつって、あやね?  水城: です  透子: 寝てるんだっけ  水城: 寝てます  矢袋: 寝てますね  矢袋: ついでに矢袋さんも寝てます(何  GM: てすてす  水城: そっちはレイさんに連絡  GM: 食べるだけ食べたら寝るのです  メイド琉佳: 正体は妖怪食っちゃ寝か(違)  GM: いえ  GM: 怠惰なんでしょう(ぇ  水城: ……… ---19:03 透子さんが去りました---  矢袋: 三年寝太郎?w  水城: 娘か  矢袋: 娘ですね  GM: (おかしいな。最初はこういう子のつもりじゃなかったんだけど…)  水城: ……いや、まあ確かに昔は色々と(謎  矢袋: うーん  GM: 矢袋さんは  矢袋: テトラ、懐かしい・・・  矢袋: はい  GM: レイにおぶられて強制帰還(ぁ  円: あーあw  メイド琉佳: w  水城: あーあ、なのか  GM: どこに寝てたのかが微妙なところですが  矢袋: 「・・・・すぅ・・・・(暖かい)」ぎゅっ  矢袋: べんべへ行ってましたでしょう、時間的にも  GM: ふむ。ならレイもそちらに配置しておきましょう。膝枕がいいですか?それともおんぶがいいですか?w ---19:06 透子さんがやってきました---  GM: おかえりなさい  メイド琉佳: おかえり〜  透子: ただ  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  矢袋: 膝枕で痺れるのがいいですw  円: おかー  GM: で、あやねが目出度く水城の娘と確定したところで  水城: ワーイ  GM: 前編終了とします。  矢袋: お疲れ様でしたー  水城: お疲れ様でした  円: お疲れ様でした  透子: おつかれさまでした  GM: だぁ…導入に時間かけすぎだ。私…  矢袋: るくす。GM最初で最後のシリアスセッション・・・2回に別れちゃいましたねw  透子: つか………あいぴーが凄すぎてぶつぶつ切れてる……w  水城: ………  メイド琉佳: おつかれさま〜  水城: 親子ネタに時間をかけすぎてしまった  GM: シリアスな箇所が  GM: ラストのところにしかないって  透子: 楽しかったです(ぁ  GM: どうですよ?w  水城: ………  水城: るくす。さんですし(ぁ  GM: Σ  GM: ウワーン  円: GJw  矢袋: GJですw  GM: まぁあれです  GM: バイト君達への誤解がとけてませんので  透子: そして落ちてる間にあやねはどうなったのだw  GM: ラストはお楽しみに!w  矢袋: あw