GM: では、そろそろ開始します。GMは私Tuttiでお送りします。  十砂: よろしくお願いしますm(__)m  御堂: ぱちぱちぱちぱち  命: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちー  紅楼夢(見学): ぱちぱちぱちぱちぱち  十砂: ぱちぱち〜  琉佳: ぱちぱちぱち  優斗(見学): ぱちぱちぱち  黒猫(空腹): どんどんぱふぱふ〜  円: ぱちぱちぱちー  黒猫(空腹): ぶぉぉ〜 ぶぉぉ〜  御堂: パァーンパァーンパァーーーーン  GM: 何か凄いことになってる(笑)  十砂: お捻りは札でお願いしますm(__)m  GM: では、前回参加者の3人意外、円さんと十砂さん……ログのチェックはよろしいでしょうか?  御堂: 小銭は痛いからね  十砂: 一応です<ログ  円: 目は通しました  御堂: 今、家に居ます  GM: ではオッケイですね。では今度こそ開始します……  御堂: (違  GM: では、ある日の夕暮れ。前回の騒動から2ヶ月ほど経過しました。  GM: 皆さんレストランにしてのんびりとした時間を過ごされています。  命: 珍しい、レストランのほうか  円: 人がいるから騒げませんね(ぁ  GM: まぁ、その辺は適当に(笑)  十砂: 「…」無言で食事中です。ペペロンチーノでも頂きますか  円: 「んー」眠そうに  御堂: 「……」無言で食事中です。緑色の麺でも頂きますか(ぁ  命: 十砂さんにミニ知識、ネットワークはバーの方です(ぁ  十砂: 質問。今何時ですか?>ALL//了解です^^<ネットワークはバー  GM: ……言えない、普通に間違えたなんて言えない(笑)<ネットワークはバー  十砂: ALLじゃない。GM様  琉佳: 例のごとくメイド服はリュックの中で  十砂: そして皆様。子供に見えたりしますか?>ALL  GM: 現在は4時ぐらいですね。中途半端な時間なので店内に誰も人は居ません。  十砂: 了解です(ほっ)  命: (透明で天井を漂うふぇれっと)  琉佳: 子どもです<見た目  十砂: 21時以降は夜とみなします(何)  御堂: めっさおっさんです  円: 16歳。  命: 何歳以下が子供です?w  十砂: 夜起きていると眠らせます(笑)>琉佳さん//…いかがなもんでしょ?<16歳>GM様  十砂: さて?GM様次第でして^^;>命さん  GM: まぁ、中学生以下を子供としましょうかね?(笑)  十砂: 了解です<中学生以下 行為衝動:夜起きている子供は眠らせる。なんてあるので。一応  円: 「普段はもちっと足あるんだけどねー…今日は静かだね」ごろごろ  琉佳: ふっふっふ骨抜きにしてあげよう(なに)  GM: とまぁ、そんな感じでそれぞれ時間を過ごしていると扉が開いて小泉愛さん(前回ののっぺらぼう)がは行ってきます  十砂: 更に質問。知り合いでは無いですよね?<皆様>GM様  GM: あー、まぁ、簡単な挨拶は済ませたってことでいきますか(笑)  円: ういういw  十砂: ちらりと見ますが食事続けます。飲み物は珈琲でも紅茶でもなくペリエです  御堂: 「……?愛君?」  十砂: おや、ではお仲魔と知っていて良しですか。了解です。  御堂: 今度キャラチャでやりましょう<初対面  円: 「ん…」  GM: 愛「皆さんこんにちわー」(顔に医療用マスクつけてはいってくる)  琉佳: 「こんにちはー」  円: 愛ちゃんのことは知ってるのかな ---23:18 命弐号さんがやってきました---  円: おかー  琉佳: おかえり〜  優斗(見学): おかですー  GM: ちなみにアレからちょくちょくバーに出入りしているので皆さん知り合いってことでお願いします<愛さん  命: ぐー、ただ、おか不要  GM: おかえりなさいませ  御堂: 「ああ、こんにちは」  十砂: よろしくお願いしますm(__)m<キャラチャで〜//「…知り合い…か」<(愛) ---23:18 命さんが去りました---  円: 「愛ちゃんか、こんにちわ」手をふりふり  十砂: おけです<愛さん知り合い  GM: 愛「突然ですけど、皆さん今晩暇ですか?」  十砂: 「…夜更かしをする子供が居なければ、な」>愛  十砂: 琉佳さん見ましょう(笑)  円: 「今晩?」  円: 「んー。予定なんか入ってないけど、どうしたの?」  御堂: 「何かあるのかね?」  琉佳: 「ご主人様に晩御飯作ったあとなら暇だよ」  十砂: 「子供は夜は眠るものだ」>琉佳  命: 『何かあるのかしら?』>無言  GM: 愛「えぇ。あの……栄太郎君のお母さんですけど、昨日退院されたんですよ」  円: 「へぇ」一応そのあたりの話は聞いてるぽか  GM: 愛「で、そのお祝いのホームパーティを栄太郎君の家でやるので……良かったら皆さんも来てくれませんか?」  御堂: 「それは良かった」>退院  円: 「…俺等も?」きょと  命: あ、GM−w切子の所にちょくちょく行ってていいですかw  円: なりかけですかw  GM: えぇ、まぁ事件の経過は伝わってるってことでお願いします。  十砂: 「…子供が居るのか…」困っています  GM: あぁ、切子さんですか。じゃあ、お友達になったってことで(笑)  御堂: …………  GM: 愛「えぇ。あの、私……人前でご飯は食べられなくて……誰かフォローしてくれる人が居ないといけませんし、それに一杯居たほうが楽しいから、って栄太郎君が」  御堂: まず真奈美を誘わないだろうか?とか、ちょっと思ってみる  GM: 愛「真奈美さんも誘ったんですが……用事があるからって…」と言うことにしておいてください(笑)  御堂: 何か微妙な心理でもあるのだろうか?(ぁ  命: w  十砂: w  琉佳: w  円: 「…良いの?」ちょっと困った顔して「俺…っと、あたし、栄太郎君と面識ないんだけどー」  円: w  御堂: 「………最近、急用が多くなったな」(遠い目  命: 『大丈夫、私たちもないわ』>栄太郎君  GM: 愛「えぇ。皆さんの話は栄太郎君にしてますから……面識がなくても大丈夫ですよ(笑)」  十砂: 栄太郎君を子供と判断しています。えぇ 「私も無いが?」>愛  琉佳: 「パーティのごはん・・・いくー」(ぁ  GM: 15歳で、普通だったら高校生なんですが働いております<栄太郎君  命: は、透明フェレットを誘う理由がないw  十砂: 良かった良かった^^って、ソレも聞いています?<栄太郎君の件>GM様  GM: 愛「じゃあ、今晩6時半から始まります。○○町のマンションですから来てくださいね?」  GM: ……えーっと(笑)<透明フェレット  御堂: 「ふむ、お邪魔でなければ行くとしようか」……そんなわけは無いだろうが、と思いつつ  GM: はい、事件の経過は聞いております。  命: 誘われなくても行こう、切子ー  円: 「…んー…うん。あたしでよければ、喜んで」  命: 男性はともかく女性はお邪魔ですねw  十砂: 「18時半か…相伴に与るとするかな」  円: …  GM: ちなみに薩摩切子さんとは4日前に会ったばかりですが、お母さんとは面識ありませんので…(笑)>命さん  円: 化けていこうか?(ぁ  命: いつも寝てるのねw  GM: まぁ、その辺はご自由に(笑)<化けて  円: まー、円は一応特定の相手っぽいのいるし、本人きにしなさそーだし良いか(笑  GM: 愛「じゃあ、私はプレゼント買いに行きますので(ぺこり)また後ほどお会いしましょう(すたすたと出て行く)」  命: 切子のご主人が治ったんです、喜ばしいことですよ(ぁ(栄太郎君よりそっちかい  円: 「ん。じゃ、後でねー」  琉佳: 「タオル買ったから次はなにかなー?」  十砂: 「後程」見送って食事終えましょう  円: あー、GM  GM: じゃあ、特に何もすることがなければパーティ開始まで時間を進めますが……何かしたいことが有ります?  GM: はい、なんでしょう?>円さん  命: 『幸せそうで良かったわね、ねえ、ガンマン?』>御堂さん  十砂: 別段有りません  御堂: 土産買います  円: 一応愛ちゃんの前では演技をしていますが、もう地は出しちゃったってことで(何  GM: 偽愛「プレゼントは私の体♪」  御堂: 「……そうだな」  円: 地→俺口調とか(ぁ  GM: 了解しました(笑)<地  命: 人間変身してお祝いの花を買おう、切子のご主人おめでとー  円: 「んー…お菓子でも勝っていくかな」  御堂: 「まとめて買っていけばいいだろう」  円: 「そだね」  十砂: 「菓子と花以外の何を買えと言うんだ?連名にしてくれ」  円: 「…お金ないけど(ぼそ(ぁ」  命: 『退院祝いの花束って、何が良いかしら?』  GM: では、皆さんお土産買うなりなんなりってことで……では、時間を進めます……。  命: →自分で買う気満々  GM: 偽マスター「牡丹と薔薇などいかがでしょう?」<花束  命: 昼どら!?w  円: 「バラバラのお菓子もってくのもオツだけどさ(ぁ」  十砂: (w<牡丹と薔薇  円: w  GM: えーっと、車持ってる人ー?  御堂: 「……まあ、好きにするといい」>ばらばらの  円: バイク(ぁ  御堂: ノ  十砂: (挙手。でも乗せない。多分)  円: 「あー、やんないですってばー」w  命: 車以外に乗せてーw  円: スクーターでよければ(何  十砂: バイクも有るけれど乗せない。多分  琉佳: 自転車くらいかな  命: 御堂さーん、サイドカーに乗せてーえ  GM: んじゃあ、円さんと命さんがバイクで行って残りが御堂さんの車ってことで(笑)  十砂: サイドカー?  御堂: ですねぃ  十砂: ですかね  命: (車にサイドカー(ぁ  御堂: です<サイドカー  命: 了解w  円: ういういw  GM: 異様だ(笑)<車にサイドカー  御堂: えーと  十砂: 絶対はみ出る^^;<車にサイドカー  円: それは結局車な気が(ぁ  御堂: さくっと事故りそうです、サイドカー部分だけ  命: アァン  GM: では、到着しました。郊外にあるちょっと古いマンションですね。そこの4階です。  十砂: お達者で〜(ぉ  円: 「…あ、ここかー」ヘルメット脱いで  円: ※衣装  十砂: 了解です<到着//「…こんなもので良かったか?」<土産。菓子詰めです  御堂: ふむ  円: …衣装のヘルメットって意味あるのだろうか…(無いです  GM: で、5人揃ってお土産もって部屋の前にやってきましたが……襲撃しますか?(笑)  十砂: 普通にノックしますって^^;  円: ぴんぽーんw  御堂: 礼儀作法もってないよママン  命: 「(花束抱えつつ)」  円: あっと  琉佳: 忍びます(ぇ  GM: ?(男の声)「はい?」>円さん  円: 「多分、大丈夫だと思う」>土産  御堂: 偽:花束に銃を隠して  十砂: 引きずり出します(w>琉佳さん  GM: 状況的に無理です(笑)<忍びます  GM: ゴルゴ13な真似はやめましょう(笑)<花束に銃  円: 「あ。どうも、愛ちゃんに誘われてきたんですけどー」  命: そんなことしなくてもサイレントアサシンだから(ぁ>花束に銃  十砂: 「ならば良…すまんが、5人もの大人数で押しかけさせてもらった」  GM: ?っていうか栄太郎「あぁ、小泉さんの。今開けますねーっ!」中からばたばたと言う音がしてガチャリと扉が開きます。  十砂: 怖い怖い^^;<サイレントアサシン  円: 「どうも」えーと  円: 演技(ぁ  円: (性?)  御堂: 「……泉さんをお預かりしている御堂です」 ---23:36 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+2+3=9---  円: 8成功くらいで一般人(何  GM: 出てきたのは、髪を短く刈り込んだ青年です。まだまだ幼い印象が見受けられます。  円: 「始めまして、久良木です」ぺこ  御堂: 「大所帯で申し訳ない」  GM: 栄太郎「皆さん、今日はありがとうございます……あぁ、あなたが御堂さんですか。お話はかねがね(ぺこり)」>御堂さん  琉佳: 「こんにちは。はじめまして」  十砂: 「眠という。邪魔をする」軽く頭を下げます>栄太郎  命: 「こんばんは、はじめまして」  GM: 栄太郎「あぁ、本当に大勢で(楽しそうに)ありがとうございます……さぁ、上がってください(中へ招く)」  御堂: 「ああ、君の話もよく聞かせて貰っている」  円: 「お邪魔します」それなりに行儀良く  十砂: 最後まで待ちます。面識は多分1番浅いので  命: 「お邪魔します(花束抱えて)」  円: 二番目くらいに浅いです  命: 御堂さん以外は浅浅だと思いますw  十砂: おや^^;でも最後にしましょう  琉佳: 年齢層バラバラのメンバーw  GM: で、リビングに通されるんですがテーブルには所狭しと料理が並んでいて、台所には愛さんともう一人の女性の姿が見えますね。命さんはわかりますが、栄太郎君のお母さんです。  GM: ちなみにお母さんの名前は「船場 靖枝」さんです  御堂: …………愛さん馴染んでそう? ---23:40 【猫ビーム】から【猫ビーム(見学)】になりました---  猫ビーム(見学): (見学付け忘れ済まぬ)  十砂: 「邪魔かとは思ったが、誘いに乗らせてもらった」>愛//「失礼します」軽く頭を下げます>女性  GM: 靖枝「あぁ、皆さんありがとうございます(エプロンで手を拭きながら)わざわざ私のために……」 ---23:40 命さんがやってきました---  円: 愛ちゃんに笑顔で小さく手を振り。「始めまして、久良木円です。ご退院、オメデトウ御座います」ぺこり>お母さん  円: おかー  琉佳: おかえり〜  円: おめでとうが変な返還に  GM: お母さんは、愛さんも初対面です(笑) ---23:40 命弐号さんが去りました---  円: おめでとう御座います、だ  GM: おかえりなさいませ  御堂: 「お邪魔します」>靖枝  御堂: おかえりなさい  GM: 靖枝「お話は聞いてますよ。さぁさぁ、こちらへ座ってください(嬉しそうに笑いながら)」  円: ええ人や…  十砂: とりあえずまた最後にすれば出口近くの末席に多分なるかと(ぉ  命: 「ご退院、おめでとうございます」>花束を渡す  十砂: あ、菓子包みは…誰かに任せます^^;  琉佳: 「お邪魔します。退院おめでとうございます」  円: えーと、誰が持ってる?w  御堂: 「ご退院から間もないと言うのに押しかけてしまいまして」  御堂: ←?  命: 愛ちゃんと切子分が詰まってるのでやたらでかいです(ぁ  十砂: ですかね?<御堂さん  GM: 靖枝「あぁあぁ、わざわざすみません(花束受け取って)花瓶花瓶……(ぱたぱた)」  円: 御堂さんか  琉佳: みどりんでいんでは。関係が一番深いし  円: とりあえず、進められたとーり席に座ろう  GM: 栄太郎「母さんっ! 俺がやるから少し休んでてくれっ! また俺の携帯をお釈迦にされたらたまらないからね(嬉しそうに)」  GM: とまぁ、親子の楽しげな会話がされてます。  命: 携帯?なにがw  十砂: 「…」所在なさげです(ヘビースモーカーなので^^;)  御堂: 愛さんはどんな様子〜?  十砂: (内心:一服してから入るべきだったな…)  円: 「いやー。いい人じゃん、榮太郎君」愛ちゃんの耳元でぼそぼそ ---23:44 朔夜@寝台さんがやってきました---  円: ばわっすー  琉佳: 「あたしもお手伝いします」  御堂: こんばんは  命: 愛ちゃん観察です、ククク分摂取です  GM: 栄太郎「……母さんが、花を生けようと思ったら水をぶちまけて……俺の携帯おしゃかにしちゃったんだよねぇ(笑)」  十砂: こんばんわ〜^^  琉佳: こっちでもこんばんは〜  朔夜@寝台: ば  命: こんばんはー  GM: 愛さんはとっても嬉しそうに野菜を刻んでいます  十砂: 「野暮をするものではない」小声で引きとめます>琉佳  御堂: 「……ああ、そうだ、これを」土産>栄太郎  GM: 愛「そんなぁ……いい人です(頬に手を当てて)」>円さん  琉佳: 洗濯機でまわしたとかじゃないのか(ぇ  GM: こんばんわー  御堂: 「全員まとめて、なんだがね」  円: 「ふふ。顔赤いよ」嬉しそうに笑って、席に戻るか。  GM: 栄太郎「あぁ、わざわざすみません(恭しく受け取って)」<土産  十砂: 微笑ましく見ながらどうやって席を外そうか悩み中です^^;  命: 『狸娘、ククク分嫌いじゃなかったっけ?(ぁ』  円: 『んー?見てて気持ち良いのは嫌いじゃないの(ぁ』  GM: とまぁ、そんなこんなでパーティが始まります。アルコールはないですが、料理の味もよく、終始和やかに進みます。  円: 『…ついでだから言っておくけど、真守とはそーいうのじゃないからね』  命: 『違うの?そうとしか見えないけど』  御堂: アルコール駄目  御堂: なのが2人  命: 切子はいるかなーw  円: 「あ、これ美味し」ぱくつき  円: 『ちーがう』  御堂: そして未成年2人  円: 未成年でーす  GM: 靖枝「ほらほら、眠さんもそんなはじっこのほうに座ってないでもっと寄ってください(軽く手を引いて(笑))」  琉佳: 「ぱくぱく」食べるけど運ぶほうにも回ってしまう悲しいサガ  十砂: 「美味いな…後で教えてもらえるか?一人暮しではどうしても食に幅が出ぬものでね」>栄太郎  GM: 居るとしても食器棚じゃ?(笑)<切子さん  命: 「(もぐ)」しつつもククク分摂取  御堂: 飲めるのおかんだけかと(注:退院したてです  十砂: 「…あぁ、すみません」>靖枝さん  命: 居たらご主人様治ったね良かったねと言うのw  十砂: ←飲めます^^;  GM: 栄太郎「全然構いませんよ。良ければ俺が愛用している料理本を貸してあげますよ」>眠さん  御堂: 二人でふね  GM: まぁ、目に付く所には居ません(笑)<切子さん  十砂: 「ありがたい」微笑みましょう>栄太郎  命: では、偶に愛ちゃんに話を振ろう、栄太郎君に話を振れるように。  GM: さて、そんなこんなやっていると、電話が鳴って靖枝さんがパタパタと廊下に走っていきます。  御堂: 「ふむ、最近外食がおおかったからな」  命: ああ、何でこんなに気が回るようになってしまったんだ(ぁ  円: 食いしんぼだし、食べながらいろいろ愛ちゃんに話し掛け  十砂: 「無粋な電話だな。親子水入らずと言うのに」<電話  GM: 愛さんは、物は食べられませんが……周りのフォローもあり楽しげに栄太郎君と喋っています。  御堂: 「……………(目に影がさす」(今までは娘が作ってたらしい(ぁ  十砂: 「…私等も十分無粋だが」苦笑漏らして云々です  GM: 栄太郎「……母さんが帰ってきてほんとに良かった。二日前、朝起きたらいきなり母さんが朝食の支度をしてたのには驚いたけどね(背中を見て)」  琉佳: そういえば正体は喋ったんだっけ?  GM: いや、まだ伏せてます<正体  琉佳: うぃ  命: む、家族に退院も知らせず?  御堂: ………  円: 「そういうのって、良いよねー」にこっと>栄太郎  十砂: 「…あまり無理をするものではない…とは既に言ってあるだろうが」苦笑です>栄太郎  円: ←一族全滅  円: (ぁ  十砂: ←一族?色々なトコロに居ますよ?  GM: 栄太郎「何か、いきなり良くなったの。お医者さんも驚いてたわ、とか言って笑ってたけどね(嬉しそうに)」  十砂: 多分  GM: はい、突然帰ってきたそうです<退院知らせず  十砂: 「で、荷物はどうしたんだ?大変だっただろう」>栄太郎  御堂: 円に目配せ  円: 「良いことじゃない」と言いつつ、御堂さんの目を受ける  命: ううむ、喜びたいが妖怪のお節介本能は……  円: さてさて  十砂: さてはて  GM: 栄太郎「母さんが全部持って帰ってきたんですよ。言ってくれれば迎えぐらい言ったのに…」  十砂: 「全くだな」頷きます>栄太郎  円: やな想像はしたくないのよねぃ  GM: まぁ、そんなことやってるとお母さんが廊下から戻ってきます。  GM: 靖枝「間違い電話だったわ。ごめんなさいね(ぱたぱたと)」  命: オーラ感知。「切子を探し」ます  円: 「(なんていうか、警戒心ばっか強くなっちゃったなー。いやだいやだ)」  GM: さて、皆様ここで知力判定。ペナルティ−3でお願いします。  円: 超嗅覚+オーラ感知2L起動。  円: ちょっとにおいをかいで見ます  十砂: 「無粋だな」苦笑浮かべて答えましょ>靖枝  命: まあ、お母さんの臭いもするでしょうがね(ぁ  琉佳: くぁー聞き耳しておくべきだったか  命: うい ---23:53 御堂 が口髭をクリームだらけにしながら3D6を振りました 6+1+4=11---  円: あいあい ---23:53 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 5+3+6=14--- ---23:53 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+6+5=15--- ---23:53 命 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 4+4+5=13---  円: 無理無理  十砂: ダメです。ダメ  GM: えーっと、オーラは二人とも人間です。  命: 失敗  円: 変な匂いはしません?  御堂: 失敗  円: あと、部屋の中もざっと嗅いで見る。本人は念のためな気分  GM: で、何を変な匂い、と言うのかはわかりませんが……では、この部屋に残る匂いとお母さんの臭いが微妙にずれているような気がします  円: ふむ  GM: 琉佳さんも知力判定をお願いします。  円: っと、質問悪かったですな。申し訳ありませぬ ---23:54 琉佳 が3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: 命さん、オーラ感知は何レベルですか?  十砂: 皆目が悪い^^;  GM: むっ、全員失敗とは予想外(笑)  御堂: あと1〜  琉佳: 知力は1たりねぇ・・・鋭敏聴覚は関係なしですよね  円: 円オーラ2Lだったりしますが、何かあります? ---23:55 命弐号さんがやってきました---  十砂: オーラ2Lが2人も…  円: おかー  琉佳: おかえり〜  十砂: おかえりなさい〜 ---23:56 命さんが去りました---  GM: おかえりなさいませー。あらためまして……命さんのオーラ感知は何レベルですか?  命: 1っす  GM: えーっと、2レベルだと感情がわかるんでしたっけ?  円: ですな  GM: では、命さん。特に席を立たない限り切子のオーラは見えません  GM: では……栄太郎君の感情は「喜び」だけです。靖枝さんは「心配、愛情……動揺」です  円: ふむ  命: んー?電話の内容がアレだったとか……?  GM: えーっと、反射神経を持っている人は居ますか?  十砂: ありません〜  円: 無かったり  琉佳: ないです  御堂: 持ってないです  十砂: 戦闘多分苦手な部類〜  命: レイさーん(ぁ  GM: むぅ、では……特に何か聞いたりしない限りは、パーティはお開きになりますが?  円: んー  十砂: 何時です?<時間>GM様  円: パーティ中に、とりあえず匂いのこととか感情は言っておきたいのだが  GM: 現在は7時半ごろですかね?  円: 無言増強してねーのが痛い  十砂: 無言の会話無いのです。ゴメンナサイ  十砂: 19時半…そうですね。そろそろ立とうとしますか  GM: まぁ、こっそり言うぐらいの猶予はあるから問題ありませんよ。  十砂: 「あまり長く居座っても悪いだろう。そろそろ行くか?」>ALL  GM: で、薩摩切子さんからのコンタクトもありません。  円: じゃ、会話の合間に…御堂さんで良いかな。ちょろっと近づいて、ぼそ  命: ううむ、切子のオーラがないのも気になるなあ  十砂: (←夜になる前に帰りたい人以外の何か)  GM: トイレ行く振りして辺りを見回したとしても、切子さんは見当たりません>命さん  円: 「お母さんだけどさ。この家に残ってる匂いと…ちょっと匂い違う気がするよ。それと、何か動揺してるみたい」普通に振舞いながらぼそ  御堂: そういえば、何の病気でしたっけ  命: 1,ママンは偽物、切り子は消された 2,ママンは本物、何かに誑かされ 3,ママン切子説  円: 「思い過ごし…だと良いんだけど」  御堂: 「…………」軽く頷く  GM: 愛さんからうっすらまた聞きしましたが……腎臓を悪くしていたようです。  琉佳: 4ママンは本物だけどすでに死亡説  円: ふむ  十砂: 腎臓……  御堂: ………腎臓………透析が必要?  GM: さて、どうしますかな?  十砂: 5.ママンは実は妖力持ち(今のママンは分身とか)  御堂: ズゲぇゼママン  円: 「んー…栄太郎君への愛情はちゃんと感じる」とは言っておく>御堂さん  GM: 6.ママンは実はハンター  円: 7.ママン実は一さ  御堂: 「…………そうか」  円: 一茶。  十砂: 息子の事を思って分身回したけれど本体そろそろ危険とか  命: ふむん  円: さてさて  命: 終わった後病院に行ってみようか  GM: 何か踏み入ったことを聞くのなら宣言してくださいな。  円: 妖怪としては、何か嫌ーな予感を感じてしまうところです  十砂: とりあえず十砂としては意見しようも無いので^^;<聞く  御堂: 「………ところで」  命: 方向音痴は通っているところには適用されないのだ!  GM: 靖枝「はい?」  御堂: 「こういった事を聞くのも失礼ですが、お体のほうはもう大丈夫なのですか?」  円: 匂いはかぎっぱ  十砂: 「そうですね。突然出てきたらしいでは無いですか。あまり無理はなさらない方が良いですよ?」>靖枝さん  御堂: 嘘発見………は意味無いか  十砂: (←質問の意図を解っていません。が)  GM: 靖枝「えぇ。不思議なことに三日前の夜、いきなり体調が回復して……で、栄太郎を驚かせようと思って夜のうちにこっそり帰ってきたんです(微笑みながら)」  十砂: GM様〜医師判定していい?>GM様  GM: 感情も嗅ぎ取れるんでしたっけ?>円さん  円: 一応。  GM: じゃあ、診断とあわせてどうぞ>十砂さん  命: 体調回復しても観察期間があるからなあ、内蔵系だと  御堂: 円と交信出来ないので、こっちでも嘘発見をば  円: 「へぇ、お医者さんも商売上がったりって感じですか?」冗談っぽく笑って  琉佳: ・・・けろよんなーす・・・まさかな  GM: ふむ、では……知力判定プリーズ>円さん ---0:07 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+6+1=12---  十砂: 「夜の内に?それは良くない。再発の危険がない訳では無いのですから」>靖枝さん  円: 2成功とか ---0:07 十砂 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+4+6=16---  十砂: 失敗とか ---0:07 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: ふむ。では、ちょっと軽く違和感を感じるぐらいですかね?>円さん  円: ふん  十砂: でも判定するまでも無かったりとか。帰そうとしますよ。えぇ  御堂: 嘘発見 ---0:08 御堂 が口髭をクリームだらけにしながら3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: 靖枝「そうですねぇ。お医者さんも驚いています。……やっぱり息子に早く会いたかったですし」  御堂: くっ、1成功  円: 「まぁまぁ、眠さん。お医者さんが大丈夫って言ったんなら、平気でしょう」苦笑っぽく  円: ねぇ、とお母さんに振る  GM: まっ、普通に考えて急激に回復する事は通常ありえないってことぐらいはわかります>十砂さん ---0:08 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+5+3=14---  十砂: 「…普通では有り得ないのだがな」>円  GM: 嘘はついてませんね。  命: 治癒の増強を掛ければ治りますね(ぁ  GM: 靖枝「えぇ、もうこの通り元気ですからッ(嬉しそうに)」>円さん  円: 「ほら、たまにあるじゃん。あんびりーばぼー!とかで」  十砂: 「ふむ…」納得いきません^^;  円: 「良かったですねぇ」にこ  円: んー  円: いい切込みが思いつかん  GM: さて、どうしますかね? これ以上何かしないのなら撤収になりますが?  円: あんま長居すんのもアレだしねぃ…  命: 命は撤収後夜の病院へゴー  琉佳: 「あ、おうちに電話していいですか?」  十砂: 「まぁ、大丈夫なようですから強くは言いませんが。少しでも気分が悪くなったりしたらすぐに救急車を呼んで下さいね」>靖枝さん  GM: 靖枝「えぇ、どうぞどうぞ」>琉佳さん  御堂: 命さんは〜  GM: 靖枝「いえいえ。ご心配おかけしてすみません」>十砂さん  琉佳: むぅ、家電だと着暦は見れんかな  十砂: 「決して歩いて病院に行こうとかしてはいけませんよ?」念を押しておきます>靖枝さん  御堂: 此処で潜伏して欲しい気も  GM: 古い電話ですからね。ディスプレイがついていません<着暦  GM: 靖枝「はい、わかりました」  命: ん、でも愛さんが居た間不審ではなかったんだし……なにかあるのかなあと  円: んー  琉佳: しくしく。おとなしく家に電話  十砂: 「君も。普通では考えられない程なのだから、ちゃんとお母さんを見ていてあげてくれ」>栄太郎 「と。最後にすまんな。こんな話をして」  命: >潜伏  円: 病院と、この家。とりあえずこの二つは調べてみたい  GM: 栄太郎「はい、責任もって(強く頷く)」>十砂さん  御堂: 「ああ、申し訳ないが私も娘に連絡を入れたいのですが」  十砂: 明日の朝一病院に行って調べてくるつもりです。内心ですが^^;  命: 脳内で地獄の道化師が踊ってるので聞き込みです(ぁ  十砂: 「ん」微笑みます>栄太郎  GM: 栄太郎「あっ、俺の携帯使ってください。昨日買ったばかりの新品です(笑)」>御堂さん  御堂: ………あ、電話はかかってきたのか  GM: さて、では一応解散になりますが……これ以後の行動指針をそれぞれプリーズ  御堂: 「ああ、ありがとう」受け取り  命: みどーさん、どーしよーか  十砂: 今宵は帰ります。下手に出歩いて騒ぎを起こしたくないので>GM様  御堂: 愛さんも帰宅?  GM: 了解しました>十砂さん  十砂: 「すまんが、俺は家に帰る。不審ではあるが、俺が夜中出歩くと危険なのでな」>ALL  円: 「うん。おやすみなさい、眠さん」  GM: 愛さんは後片付けを手伝ってから少し遅れて帰るそうです>御堂さん  円: とりあえずです  命: ほっといたら行っちゃうので指示お願いー  琉佳: 「おやすみ〜」  円: 外出たら、皆に話しておきたいから  円: 一端引き止める  円: >ALL  十砂: 「若し出来るなら、病院に忍び込んで退院履歴を見ておいて欲しい」>ALL  円: 「ね、ね」  御堂: ういうい「では、先に帰っているよ」>愛さん  十砂: 「ん?」>円  円: 「っと、お邪魔しましたー」  十砂: あ、出てなかった?^^;<外  円: 「あのさ。…いやー、我ながら心配性ではあると思うんだけど」  GM: 愛「はい。もう真奈美さんが帰ってきてると思いますから、よろしくお願いしますー」>御堂さん  御堂: うーん、どうするか  GM: 靖枝「また来てくださいね(見送って)」  琉佳: 「お邪魔しました〜」  GM: では、マンションの外に出たってことにしましょう。好きに話し合ってください。  十砂: 「邪魔をした」>愛//「お邪魔でなければ、是非」>靖枝さん  円: 「あのお母さん。ちょっとだけ匂いがおかしかった。何か違和感というか…うぅん、上手くいえないんだけど」  命: 「お邪魔しました、お休みなさい」  円: 御堂さんに話したのと同じことを、まーつまり円情報流し  円: 「お休みなさーい」  十砂: はい<出た//「有り得るハズが無いだろう?少し良くなったからといって退院など」>命  GM: では、違和感について考えるなら円さん。もう一度知力判定。  十砂: 命さんじゃない。円さん^^; ---0:17 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+1+2=8---  十砂: ぉぉ  円: 6成功  命: おー  円: 「分かってるわよ。けど」  御堂: 「…………まあ、念の為だ」  円: 「栄太郎君にあんまり心配かけたくないじゃん」  十砂: 「アレは不自然だ。だが、同居人に危害を加えるなら、既にしているハズだ。急ぐ事もあるまいが…」  GM: む。では……なんでしょう。あえて言うなら「ズレ」ですね。どんなにその人そっくりな人を見ても「その人じゃない」と言う「ズレ」が匂いで現れています<違和感  命: 「そうね、波風たてず、ククク分は大事だわ」  命: (ぁ  円: 「うん…何か、辺なの。だから、こっそりだけどお節介しておきたいの」  円: 「………」  十砂: 「調べておくに越した頃は無い。それには賛成しよう」>円  円: 「…嫌なこと言って良い?」  御堂: 「申し訳ないが命君、ここで靖枝さんの様子を見ていてくれないかね?」  十砂: 「不確定なら後にしろ」>円  円: 「俺等、まぁ…種族的にさ。化ける奴にはなれてるんだけど…それと同じかはわかんないけど」  命: 「私は病院に行きたかったんだけど、そうね、良いわよ」>御堂  円: 「何か違う。…あのお母さん、お母さんじゃない気がする」  円: 「推測でしかないけどさ。まんま手探りよりはマシでしょ」  御堂: 「………そうか」>違う  十砂: 「化けているのか、本人なのか、本人にとりついた何かなのか、それとも他の何かなのか。調べるまでは解らない」>円  円: 「けど、分かること一つだけあるよ」  命: 「そういえば、ねぇ」  十砂: 「そのままの本人ではない事くらいは解っている」>円  円: 「…違ったとしても、栄太郎君のことちゃんと愛してた」鼻こすって。  GM: まぁ、円さんも部屋に残った薄い匂いを頼りに判別してますから、はっきりした事はいえませんがね。  円: 違和感をとりあえず言っておくのみ  御堂: 「……………」  命: 「おかしな事、二つ目、切子が居なかったわ」  円: 「切子?」  琉佳: 「う〜ん」  十砂: 「……そうか。なら尚更急ぐ必要もあるまい。病院は明日の朝でも良かろう」<愛していた>ALL 「切子?」>命  命: 「なりかけの薩摩切子、妖怪ね」  十砂: 「それが、居るハズの者が居なかったのか…」<切子  御堂: 「……そうだったとしたら……そのまま、隠して居られるわけではないだろうがな」  円: 「…家の中、俺等以外の妖怪がいるような匂いはしなかったけど…居るはずなの?」  御堂: 「………ああ、よく会っていたそうだが?」>切子  十砂: 「…問題無いな」  命: 「どこにも切子の匂いがしなかったわ、ご主人を守る守るって煩いぐらい言ってたのに、側にいないの」  御堂: 「………最近会ったのは?」  GM: うむ、間違いなく言ってましたね<煩わしいぐらい守るって言う  命: 三日前、だっけ?  GM: いえ、4日前です。  十砂: 「居るハズの者が居なければ、当然そのように疑問を抱く。気付かれたくないのなら、身代わりなり置くだろう。特に仲魔ならばな」>ALL  琉佳: 「何かあったのは病院だろうし・・・でもここを手薄にするのもねぇ」  円: 「…なーんかさー、嫌だね」仏頂面になって「普通の人なら気付かないような些細なことなのに、その些細なことに気付けるってだけでこんなに…なんつーか不気味に思えるなんて」  命: 四日前、感じはどうだった?  命: お母さんでも切子でも。  十砂: 「だが、気付けなければ不幸が起きるかも知れない。悪夢が増えていくかも知れない。気付ける私等は不幸に思えるかも知れないが、必要だ」>円  GM: お母さんは、相変わらず眠っています。起きていることがあっても、動く気力も無いようでしたが。切子さんは相変わらずです  GM: では、命さん。知力判定プリーズ  円: 「分かってるよ」家の方を見て。「あんな良い家族だし。正直、変な事にゃなってほしくないね」  命: 「………新入り?………とっちらかってるわよ(ぁ」  十砂: 「或いは切子の居ないのは、助けを求めるメッセージかも知れんな…気が変わった。二手に分かれよう」>ALL  命: うい ---0:25 命 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 3+5+6=14---  命: ぴったり成功  GM: では、何も思い出せませんねぇ……  GM: では、どうなさいますかね?  琉佳: えっと、家はなんだっけ? 一軒や? マンション?  十砂: マンションです。4回です  十砂: 階  御堂: ………病院、夜は手薄?  円: …手薄でしょうな  命: ううむ………四日前にそれで二日前にそれ………病院食で夕姫を囓ったぐらいしか平和な理由がおもいつかん(ぁ  GM: 監視カメラはあるけど……妖怪には関係ありませんから、巡回の看護婦にさえ気をつければ。  十砂: 郊外の古いマンションの4階だったと思われます<家  御堂: そこは  円: 何か異常なコトが起きた時間帯はわかってるんや  琉佳: せ、夕姫さんっ!?w  円: 現場なら、何らかの痕跡が残っている可能性は有る。  御堂: 砂かけで  円: GJ  十砂: 何とかしますか<砂かけ  十砂: 一発失敗したら忘れていただきましょ<砂かけ  円: 「…どうする?」  御堂: あるいは、マジ銃っぽいもので脅して(マテ  GM: やめましょう(笑)<マジ銃  円: 「あんまりにお節介な気はするし、もしかしたら思い過ごしかもしんないけどさー。何となく、病院の場所とか聞きたい気分になってきた、俺」  十砂: 「私は一度病院に向かおうと思う。気付かれる事も無かろう」>円&ALL  命: 「私知ってるー」びっ(←方向音痴)  円: 「同感」  GM: えーっと、今の所……病院:十砂さん 家の見張り:命さん となっておりますが?  十砂: 「気付かれたなら気付かれたで…夢と思ってもらえば良い」苦笑零します//「あてにならん」>命  御堂: 「私も行こう」>病院  円: 「命…場所教えてくれれば平気(ぁ」  十砂: 「頼む」>御堂//「戦える者に残って貰いたいのだが」>ALL  円: 円も病院行きます。侵入なら任せんしゃい  御堂: 「……一応、私も知っては居るが  円: 「…正直、殴り合いには自身無いよ」  御堂: 」  円: 4D+3叩きが限界  GM: 琉佳も知ってますな<病院  十砂: 8D叩きが限界(何)  琉佳: 戦闘能力低いんだけど家かな・・・  円: 高いし!(笑  御堂: ノ 8D叩き  琉佳: 8D切り一発のみ  十砂: らしいですね。ここでは^^;<8D叩き高い  円: あー、今日は大人しく捜査してます(笑  御堂: いざと言う時は頭ふっとばせば(ぁ ---0:31 命さんがやってきました---  円: ここ、というか…今は?(ぁ  琉佳: おかえり〜 ---0:31 命弐号さんが去りました---  円: おかー  GM: おかえりなさいませ  十砂: ダメです。こちら殺さずに行けますから^^;<ぶっ放すとか  命: ただです  十砂: おかえりなさい^^  御堂: では2:3で分かれるかな  GM: ンじゃあ、病院:御堂、十砂、円 家の見張り:琉佳、命(敬称略)でよろしいですかな?  御堂: 別れる  十砂: 復元〜(しくしく(有効に使おうとしているのでダメです))  円: ですな  円: んー  十砂: ですかね  命: ういうい  琉佳: うぃ  円: 家の方は…防戦はできそうですねぃ  円: っと、GM  GM: えーっと、見張り組み。どのように家を見張ります? 今現在は家の外ですが……  円: 病院から家までどんくらいっす  十砂: 何とかなるでしょう。後携帯の番号はそれぞれ持っていてオーケーです?と、それ。病院までの距離PLZです>GM様  琉佳: 屋上は何階?  GM: ちょっと離れているので4〜50分ほどかかりますね。  円: 携帯番号は多分交換済み  GM: 屋上は7階ですが鍵が……  十砂: 歩いて4〜50分…移動能力有る人挙手〜>ALL  円: …携帯教えあうのって、ネットワークの義務とかであったりして(笑  円: ノ  琉佳: 7階程度軽い  円: 大鷲変化があります  GM: 一応御堂さんの車がありますがね。  十砂: おけおけです<大鷲変化  御堂: ノ  円: ただ、飛行しても2〜30分くらいはかかりそうですのう  命: 飛べるけど見張りー  GM: ……超跳躍、ですか(笑)  十砂: 見張りで良いです。両方に居て欲しいだけ<飛べる人  円: さーて。とりあえず病院行きますか(ぐるんぐるん) あ、葉っぱ何枚か補充しときますだ  十砂: とりあえずタバコ吸わせてください(w  GM: では、琉佳さんは屋上で……命さんは何処で見張ります?  円: 吸ってくださいw  御堂: ああ、私も  十砂: (すぱー)ふぅ……  琉佳: う〜む、地上でメイド服は目立つよなぁ。屋上へジャンプ  円: 「…あのさー」  GM: 偽小畑「煙草ハァハァ(違)」  円: 「煙草、臭い」(鼻つまみ)(ぁ  琉佳: ぴよ〜ん  円: ←超嗅覚  御堂: 「……?」  GM: 問題ないです(笑)<ぴょ〜ん  命: 命 の 十砂 への 好感度が いち 下がった!  十砂: 「さすがに家の中では吸えないからな…すまん」<臭い>円  円: 偽小畑「煙草(*´Д`)モェェー!」  円: (ぁ  御堂: 「………ああ、すまない」でも消さない  十砂: はゅ(T_T)タダでさえ反応修正-1なのに  御堂: 窓は開けます  命: ううん。中にどうやって入ろうかな………  円: 「…くぅ、結局吸うのかよー」窓から顔出して  命: あ、そだ  GM: ちなみにもうちょっとすれば愛さんが出てきますよ? ……お泊まりにでもならなければ(笑)  十砂: 「飯と同様に必要なものだ。すまんな」>円  御堂: 「……一種の病気だからな」  円: 偽小畑「はっ…」  十砂: (笑)<お泊まり  円: 偽小畑「命の糧!命の源だ!」  命: 琉佳さん琉佳さん、忘れ物しませんか?  円: >煙草(ぁ  琉佳: 親がいるのにw  円: お泊りですかーw  命: 親が居るのにお泊まりかw  御堂: ………  円: 度胸あります(どっちが?)  GM: その辺突っ込んじゃダメです(笑)<親が居るのに  十砂: …若いから(ぽ)  命: あ、では出てくるタイミングで滑り込もうw  御堂: 男の家ならありえます  御堂: ←なにか覚えがあるらしい  十砂: ……(PL的にです^^;)<男の家なら〜  GM: では…… 栄太郎「じゃあね、小泉さん」愛「うん、ありがとう。またね(手を振る)」栄太郎「……また、遊びに行こうか」愛「えっ?」 なんてやってる横をすり抜けてください(笑)  円: くぅー!w  琉佳: 「ククク」  GM: ……えーっと、GMの心も微妙に痛むので(笑)その話題はやめましょう(笑)<男の家  十砂: 青春って良いですねぇ  御堂: うーん  円: ラヴラヴやんけー(笑  円: (何)  御堂: まさか成立しているとは(酷  琉佳: あ、指向性聴覚ONにして異変を察知しますよ  十砂: …その辺りは後程(にやそ)>GM様  GM: ……さぁ、上手く行くかどうかは(笑)  命: 「(ミヅチ、ミッションクリア、フラグ一段階上昇(何))」  琉佳: ついでにいえば聞いてますよw  GM: ヒィッ!(笑)<後程  GM: えーっと、とりあえず見張り組みは置いておいて……病院組みのほうから処理しましょう。  十砂: 公にUPされる事をお忘れなく〜(くすくす)<ログ  十砂: 了解です<病院組>GM様  御堂: 何処かのミヅチ「(ラジャー、引き続き監視を続行せよ)」  円: ういうい  円: 通信しとる!  GM: とりあえず、問題なく病院に着きました。夜の9時近いので流石にシンとしています。  円: 「さって、さてと」  十砂: 子供に会わずに済みました?(w)>GM様  GM: 一応、夜間受付の窓口は開いてますから入り口はあります。  円: とりあえず宣言。オーラ嗅覚2L・超嗅覚・オーラ隠蔽を全部オン。  十砂: おけです ---0:41 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: 残念ながら会いませんでした(笑)  GM: <子供  御堂: 忍びこみます  命: 機械への透明を忘れずに  円: 「真っ直ぐ入る?こっそり入る?」  円: 機械への透明もオーン  十砂: 良かった良かった(うんうん)機械への透明だけ入れます  御堂: 同じくオン<機械への透明  十砂: 他に何も無いので^^;//「真っ直ぐ入れてくれると思うか?」>円  御堂: 「なにしろ」  円: 「ま。そりゃそーよね」手段は無いでもないが、正直面倒だ  GM: ……まぁ、入るだけなら何とかならないこともないですがね(笑)  御堂: 「カルテを盗み見に行くわけだからな」  十砂: 「ナースステーションを全て眠らせる訳にも行くまい。私は化けられんしな」  円: 「病室の方も、一応見に行きたいな」  十砂: 「病室が先だろう。或いは本人が居るかも知れん」>ALL  円: 「…これは俺一人でも平気か。もしかしたら、匂いが残ってるかもしんない。可能性は低いけどね」  御堂: 「人の足音なら探れる、上手くすれば抜けられるだろう」  GM: チェッ。医師技能がないと読めないのに意思が居るからなぁ……(笑)<カルテ  円: バリバリ居ますw  GM: さて、どうします?  十砂: (笑)<医師居る  円: 今、カルテを読むのに意志判定が必要なのかと思ったのは秘密です  円: (何  琉佳: ご主人様ぁTT  円: とりあえず、中入りますか。受け付けの人はおる?  十砂: …どうしましょ?普通に忍びたいです。というか他にありません  GM: うむ。いざとなったら仲間のしなっちさんに読むのを依頼かなー、って思ってたんですが(笑)<カルテ  円: てか  円: 環ぃに渡せば…(ぁ  十砂: あのぉ、医師です^^;  GM: えぇ、50過ぎの男性が事務仕事にいそしんでおります。  十砂: その位なら忍べそうですね。忍びこみを敢行致します。でオーケ−?>ALL  琉佳: 環さんが一番高いな・・・  円: OKOK  御堂: おk  十砂: この場に居るのだから使ってよぉ(しくしく)<医師 では忍びこみます>GM様  GM: では、判定プリーズ。 ---0:46 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 1+4+2=7---  十砂: おけ  GM: あぁ、泣かないで(笑)  円: ふつーに忍びでええのん? ---0:47 御堂 が口髭をクリームだらけにしながら3D6を振りました 4+4+6=14---  御堂: ………  十砂: ……何て言うか^^;  琉佳: がんばれー  GM: えぇ、こっちは忙しいので(笑)  御堂: 見つかりました(てへっ  円: GM.幻覚使いまっせ  GM: えーっと、失敗度いくつですか?>御堂さん  十砂: まぁ、とりあえず眠らせて後で忘れていただきましょ>御堂さん  御堂: 1失敗  GM: どういうのを?>円さん  GM: あぁ、じゃあOKです。忙しいのでそっちに+2のボーナスがありますから>御堂さん  琉佳: いや、相手がファンブルすれば(ぁ  御堂: ほ  十砂: 大丈夫らしいです//「…危なくなかったか?」小声です>御堂  円: じーさんの視界を遮るように、後の光景そのまんま移したいんですが可能?  円: っと、とりあえず忍び ---0:48 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+3+6=15---  円: アァン  円: って、1成功  十砂: お〜ぃ^^;  命: 忙しいのか………なんだろ、急患?  十砂: ほっ  御堂: 「…………鈍ったな」>危なく  円: 「…コケた」  円: こそこそしつつ。幻覚いらんかな?  十砂: 「…まぁ、良い。気をつけることだ」>ALL  GM: 交通事故があったので処理しております。ですが、シナリオとは関係ありません(おい)<急患  円: w  十砂: w  命: w  琉佳: ハマーに引かれた人がw  GM: まぁ、特に問題もなく忍び込むことが出来ました(笑)  円: 「とりあえず行こ…御堂さん病室、分かるよね?」  御堂: 忍び込んだら、時折接触感知で人の位置を掴みます  命: 偽翡麗「多々山さんー、痛いですー」  円: ぼそぼそ  円: 翡麗さん治るし(ぁ  十砂: 「あまり時間をかけるのも良く無いな。私はカルテを見に行こう」>ALL  命: >交通事故(ぁ  御堂: 「ああ、こっちだ」  GM: 偽多々山「今病院に着きまじだがらねっ!(笑)」  GM: ナースステーションにはナースが2人です。カルテをあさるならその二人をどうにかしてくださいな>十砂さん  円: 「うん、お願い。見つかんないでよー」  十砂: ……(PL的しくしく)  円: とりあえず、円は病室行きますか  十砂: 了解です。ナースステーションに自分が居るなら問題無しです。眠らせましょ>GM様  GM: で、特に変な行動をしない限り病室までは問題なくつけます>円さん、御堂さん  命: 空部屋(死者が出たばかり推奨)でナースコール鳴らせば見に行きます(ぁ  円: 偽円「全部社会が悪いんやあああああ」ガラスをバットで粉砕>変な行動?  御堂: 患者入ってます?>病室  GM: えーっと、じゃあ十砂さんのほうから行きましょうか。では、眠りの砂の判定をお願いします  十砂: はぁい  GM: 少々お待ちを>御堂さん  円: 待ち待ち ---0:51 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 2+4+6=12---  十砂: 発動しました ---0:52 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+2+5=9--- ---0:52 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+5+3=14---  十砂: あ、自分中心なので見えても良いので行きます  GM: 仕事に疲れたナースは夢の中です(笑)  円: ゆっくり寝てください(笑  十砂: 了解。私を見た事は後で忘れていただきましょ(w  GM: ナース「あら、どうかなさいましたか。面会時間は……ぐー(笑)」  十砂: 「すまんな…」カルテを探します。ヘルプ呼んだりするから大概場所は何処でも同じハズ  GM: では、調査+3でカルテを探してください。で、見つけたら医師技能+2で判定プリーズ ---0:53 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 6+3+5=14---  十砂: 調査+2成功…  御堂: 見回り帰ってくる前に強奪ー ---0:54 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 4+6+1=11---  GM: 問題なく見つかりました。  GM: で、カルテも読めますね。  十砂: 医師+4成功  十砂: です  十砂: うにに??  十砂: …ちょっとこちら調子悪いですが気にせず続けます〜  GM: で、カルテを見ますがね。何処にも退院の記録はありません。むしろ、今は3日前の夜から毒素が体中に回って危険な状態です。  十砂: 「やはり…な」  円: そっち来ちゃったか。やな感じ  GM: と言うわけで、御堂さんと円さんの方にカメラを戻しましょう。  円: ういうい  御堂: うい  十砂: メモ借りて書き写してナースの記憶消して起こして出ます  円: 「御堂さん、どう?」ぼそぼそ  命: ベンヴェ薬膳隊派遣ですか(ぁ  GM: 了解しました<メモ書き〜  御堂: 接触感知、室内の様子を調べます  GM: 室内は、女性が一人。で、機械特有の振動音も聞こえます。  GM: って、女性とはわからんわな(笑)人間が一人。小さな息の振動が感じられます。  円: 寝息っぽ?  GM: 寝息よりもさらに細々とした息ですね。  御堂: 「…………入っても問題なさそうだ、残念な事に、だが」  十砂: 寝息なのか生命維持装置なのか他人なのか(ふむふむり)  円: ぬぅ  円: 「…そう」  GM: 入りますかな?  円: 「だったら、できることするだけよ」入ります。  御堂: あ、一応部屋の名札確認  GM: 名札はもちろん「船場靖枝」さんです。  御堂: 了解  十砂: ぁ〜ゴメンナサイ!  円: むん?  命: どしました?  琉佳: にゃ?  GM: では、中に入ると女性が一人。様々な機械につながれてて、静かな室内に機械の駆動音のみが聞こえます。そして、別途に寝ている一人の女性。君たちが先ほど会った女性です。でも、かなりやせ衰えていて……もう見るからに息絶えそうです。  十砂: ナース起こす前にナースステーションから携帯で残ってる組に「そこに居るのは本人ではないと確証が取れた」と伝えます>GM様  円: 了解  円: っと、受けれていいのかな  GM: あぁ、それぐらいなら問題ありません。了解しました。  十砂: ナースステーションてPCとかどうしても置くから電波大丈夫になってる…ハズ  円: っと。  十砂: 失礼しましたm(__)m以上です  円: 女性、二人?  命: 受けられない……琉佳さんよろしくー  GM: ごめん、女性一人です。表現がややこしいですね(笑)ベットに寝ています。  円: …ベット、かw  円: 別に寝ているのかと思いますたw  御堂: …………うーん  GM: さて、どうなさいますかな?  琉佳: 「・・・やっぱり。りょーかい」ぴっ  円: 「…」一応オーラ感知。健康状態…見るまでもないわな。 それと、部屋中の匂いやオーラはかいでおく  円: あー。切子さんおるかな  十砂: して手洗いAFKです  GM: オーラは人間です。で、室内のにおいは……栄太郎、と靖枝さんのもの以外に妖怪の匂いが残ってます。切子のものですが……で、その切子は何処にも見当たりません。  円: てらっす  円: ふむ。切子の匂いですか  GM: では、ここで聴力判定をしてください。 ---1:02 御堂 が口髭をクリームだらけにしながら3D6を振りました 6+1+1=8---  円: 御堂さんに伝える。「…切子、か」 ---1:03 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+5+3=14---  円: げろ。0成功  御堂: 5成功  御堂: もとい  御堂: 4成功  GM: では、御堂さんには聞こえます。コツコツ、と廊下から足音が聞こえてきます。どうやら、この病室に向かっているようですな。  御堂: あれ5だ(微妙にテンパリ注  円: 「…ぅうん。何だかな」気付いてない  御堂: 「……誰か来るな」  御堂: (ぼそり  円: 「え…か、隠れないと」  御堂: 隠れられそうなところに隠れます  命: ペンギンの置物に!(ぁ  円: ぬー  GM: 隠れれそうな所と言っても……ベットの下ぐらいしかありませんよ?(笑)  円: 「御堂さん。気休めかもしんないけど」隠れた御堂さんに、幻覚を被せます。  円: で、自分はヤモリに化けて、物陰に潜みますだ  御堂: 「ああ、十分だ」  御堂: 一応忍びも ---1:05 御堂 が口髭をクリームだらけにしながら3D6を振りました 2+5+6=13---  円: 一応幻覚はオーラ付属ッス  御堂: ……0成功 ---1:05 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+6+5=12--- ---1:05 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+6+6=16---  円: ぎゃー  御堂: しぱーい?  円: 化けミス  円: もっかいもっかい。  円: 疲労一点しつつ。  GM: 後一回だけですよ?(笑)  円: うい、了解w ---1:06 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+6+6=15---  円: あっぶな!  御堂: w  十砂: あの…  琉佳: w  十砂: あはは〜^^;  GM: ……チッ。  円: 化けて、物陰にこそこそ。ヤモリは暗視持ち  命: w  円: で、御堂さんには幻覚被せ。  御堂: 透明透明  GM: どうぞー  円: 化ける、16に上げ解きゃよかったーw 疲労点現在9点  円: っと、幻覚は既に降ってたや。成功  GM: では、そんなこんなで病室に一人の男性が入ってきますね。白衣を着てますから医者でしょう。靖枝さんの顔色を覗き込みます。  円: オーラはどんなもんでしょ。  十砂: …攻撃妖術でさえ15なのです^^;<精度  命: 偽 環ぃです(ぁ  円: 制度レベルは高ーい  円: 環ぃだと安らかな死を与えそうで(ぁ  GM: 医者「……電話、繋がりませんでしたよ。息子さんの携帯電話は普通ですし、家の電話は女性が出て「間違いです」って言われてしまいました……息子さんとコンタクトが取れません(悲しそうに)」  GM: オーラは人間です。  円: …アレかい  円: ってこた、携帯ぶっこわしたのはワザとか  御堂: 無謀だな  十砂: 普通だと繋がらないって何だろう?  円: 不通、じゃないでしょか  十砂: あ、なるです  命: 不通だと  GM: 医者「……毎日来てくれてた息子さんなのに、ね。……でも、何とかして連絡をつけてみますから」  命: 何となく見えてきたような〜  GM: ごめんなさい、誤変換です(笑)  円: ふむん…  十砂: さてはて。後はどうやって誰も泣かない様に済ませるか。だ(ふむり)  十砂: …あまりしたくないんだけどな…大きな記憶操作^^;  円: 記憶操作は最後の手段にしておきませう  十砂: ですです<最後の〜  御堂: それはハッピーエンドとはw<大きな  円: ←PLが余り好きでないだけだが  GM: 医者「それにしても……誰なんでしょうね。この部屋に泥棒に入ったのは。……ガラスの割れる音がしたと思ったら荷物は何もなくなってて。……不思議なことだ(そう言って病室を去る)」  GM: ってな感じでお医者さんは出て行きます。  円: 「………」  円: かさかさかさ  琉佳: ルール外のリスク背負うからねぇ<記憶操作  十砂: ぁ〜っ!名札見て名札!>ALL  円: ベッドの下へ  円: おっと  円: 名前確認也  GM: 名札には「山下」と書かれてます。  御堂: 隠れてて見えない〜  十砂: オーケー。居るかどうか確かめられる<山下医師  GM: さて、潜入組み。どうしますか?  円: 後で連絡しますわ、っと十砂さんはまだなーすすてーしょん?  GM: 合流して構いませんよ?  十砂: 病室向かってかち合わないです?<山下医師>GM様  円: とりあえず、医者が去ったら十砂さんに連絡しますだ  GM: えーっと、奇数ならかち合います。 ---1:13 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+5+4=13---  円: 奇数かい  十砂: ダメ〜っ!<連絡>円さん  十砂: orz  GM: ……かち合いますが、どうします?(笑)  御堂: 落とせ  十砂: 忍べませんね。無理ですね。眠って(w  御堂: (さむずだうん  十砂: 「すまん」砂を撒きます  円: 避けてもらえばいーきもするが、落としちゃえ(ぁ ---1:13 十砂 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 2+5+4=11---  命: 道の向こうから靴音が聞こえた瞬間に窓からルパンの如く(ぁ ---1:14 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+1+1=6---  十砂: 無理無理^^;  円: 目がいいYO  十砂: ぁ…  GM: アレ? 抵抗しちゃった(笑)  御堂: w  琉佳: w  命: w  御堂: すごいぜ山下  琉佳: ファイトおーですw  十砂: 「…仕方無い」叩きます。痛ましき悪夢で。起きるのに時間かかるのでイヤなのですが^^;  GM: 山下医師「ペッ! いきなり何をするんですか!?」  GM: 判定プリーズ(笑)  十砂: 吐くなよ。タダの演出効果なのに(しくしく)  円: って、気絶攻撃でもダメージ入ったらやばいッスよ ---1:15 十砂 が人生を甘く見ながら3D6を振りました 6+3+2=11---  十砂: 成功です。当然気絶攻撃です ---1:15 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 4+4+6=14---  十砂: 大丈夫。闇だから(何)  御堂: 闇だから疲労  GM: …これで避けたら面白かったんですがねぇ(笑)くらいました  御堂: きっと ---1:15 十砂 が人生を甘く見ながら8D6(痛ましき夢)を振りました 4+1+4+3+2+5+3+4=26---  十砂: 眠れ(w  御堂: 疲れてたんですよ(爽 ---1:16 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+4+3=8---  十砂: 手加減する必要が無いって良いなぁ(うんうん)  十砂: 手加減の加減ミスって死なせるとか無いし。便利(はぁと)って…  GM: えーっと、1ターンは耐えますが(笑) ---1:16 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: 吹き飛んで  御堂: w ---1:17 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+1+4=6---  円: 山下強し  GM: 2ターン目も耐えたっ!(笑)  十砂: 良いです。耐えて下さい。その後眠ってもらいます。で、忘れた方が幸せです^^;  十砂: ぬぉ  御堂: 妙に出目がいいぞ山下  命: すごいぞ山下さん  GM: 山下「……君は、一体?」 ---1:17 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+3+5=10---  十砂: 良いよ。そのまま再度「眠りの砂」です  命: きっと環いのお仲間に違いないw  GM: 3ターン目も耐えたぞっ!(笑)  GM: プリーズ  御堂: 今回のラスボス山下  十砂: 「…人間にしては耐えるな」 ---1:17 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 1+3+6=10---  十砂: 成功です ---1:18 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: 抵抗(笑)  円: 山下ー!w  十砂: ぉ〜ぃ…  円: やべぇ…強い!(笑  優斗(見学): すごいぞGM!w  十砂: 「…本当に人間か?」  円: 山下伝説  GM: 山下「警察……警察をっ! 誰かっ!(笑)」  命: やっぱりお仲間だ、今からデータを!w  御堂: 超人医師山下  十砂: 「黙ってもらう」口塞ぎます  優斗(見学): BJのお仲間なんでふねw  GM: 医師だから知力は少し高いんですが……可笑しい出目だ(笑)  円: ドクラー山下  円: …らー?  円: ター。  御堂: 闇医者山下  GM: 山下「モガッ!(ふさがれ)」  十砂: でも口塞ぐと砂使えないのよね…  琉佳: あれ、妖怪時のみがついてないか<痛ましき夢  命: 超人医師山下。  十砂: 「そのまま眠れ」…もう妖怪です。気にしません^^;  GM: さて、今の声でで誰かが反応するか判定。10以下なら誰かが気付きます ---1:19 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+1+4=8---  命: スーパードクターと読む(ぁ  御堂: w  十砂: ぅぁ…  円: キター  GM: 気付いたーッ!(笑)  命: GM………w  円: GMの目が凄いです  十砂: GM様…いぢめですか(T_T)  御堂: にげてー ---1:19 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+1+1=3---  円: …  琉佳: あ  命: おあ  十砂: ぇ〜!?  御堂: ………  GM: ……えーっと。この辺りの病人が全員起きました(笑)  円: 寝かして記憶操作してる時間は無いですかのう  御堂: その頃「………何か騒がしくないかね?」  円: 医師をほっとくのは不味い  優斗(見学): 女神様は、かくも物語がお好きのようで…w  十砂: 「…嘘…だろう?」  円: 「…です、ね」  命: 逃げれ逃げれw ---1:20 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 山下医師はようやく気絶しました(笑)  円: GM  GM: 病人たち「なんだ? 誰かの声が?」  御堂: 時すでに遅し  円: 医師と遭遇してるのは病室からは近い?  円: この病室から、ね  十砂: 「ち…眠らせる暇は無いか」仕方ないので担いで逃げるとします  GM: ちょっと離れてますが、声は聞こえます>円さん  円: ふん  円: 医師とかが駆けつけてきたら不味い  GM: って言うか、何でしょうこの出目は(笑)  十砂: って、体力8だYO無理だYO<担ぐ  円: 病室から飛び出して、十砂さんのとこへ行きます  御堂: 「逃げるか」  円: 「ちょっと、どうしたの?」  十砂: 「すまん。人間以外かも知れん」>円  円: 「…はぁ?」  円: とりあえず  円: 誰か来る前に、担いで逃げます  十砂: 「連れていくぞ。担いでくれ」  御堂: 「とりあえず、此処はまずいな」  GM: 病人たち「山下先生の声じゃないのか?」「おいっ! ナースステーションでナースが倒れてるゾッ!(笑)」  円: 「うん…ちょっと、見られたの?」  十砂: 「かなり…な」>円  命: GM!ここはスーパードクター山下を!作るしか!!  円: 「…眠さん。記憶いじれたよね?」  GM: えーっと、とりあえず逃げるのなら問題はないです(笑)  十砂: 「時間がかかる。後でだ」>円  御堂: 一応顔は隠して脱走  十砂: 逃げます。当然逃げます  円: 「逃げた後でね。ただ、この人の記憶はいじらないと」  円: 一端外に出て、10分以内に山下センセの記憶いじらんとね  GM: 病人たち「おいっ! あそこに走って逃げてる人間が居るぞッ!」「何処だっ! 暗くて見えないぞっ!(笑)」  琉佳: HPも回復させないとまずいぞ。入院もののダメージだぞ  円: 「見られたよー」  命: GM………w  GM: と言うわけで、外に出ました。おや? 遠くから聞こえてくるのは灰藤さんの職場のサイレンかな?(笑)  十砂: 「仕方有るまい。不幸な事故だ」  命: 後処理をメインにする気ですかw  琉佳: w  十砂: w  円: ふむ  御堂: 「………逃げるのが先決だな」  円: 「……だね」  GM: ……こんなはずじゃなかったのになぁ(笑)<後処理  円: 山下センセ拉致っちゃったし。すぐ返さないと面倒なことになる  琉佳: 十砂さんはまだ灰藤さん知らないかもしれないぞ  命: 妖怪希望w>ドクター山下  円: というか、逃げるの見られたか。幻覚でトイレにでも篭もって記憶操作してもらおうかと思ったんだが  十砂: 知らないかも知れないですが如何です?^^;>GM様  GM: えーっと、北朝鮮並に素晴らしい拉致をした3人衆。どうします?(笑)  GM: 人間です(笑)<山下  御堂: まあ、一応灰籐さんにも連絡入れておきましょう  十砂: …(しくしく)  GM: えーっと、現在は病院の外ですね。  円: 「とりあえず、記憶弄っちゃおう。警察の方はネットワークでどうにかしてもらって…逃げる不信人物を追いかけたとか、そのあたりの記憶に変えられる?」  円: >十砂さん  御堂: ?「拉致したのはわれわれだ」  命: 妖怪〜〜(うるうる)  十砂: 人間なら3Lvで十分と思ったのに…  円: 犯行声明!?w  十砂: 「7分ほどかかる」>円  十砂: ぇ〜?<犯行声明  GM: えーっと、じゃあ私も悪かったので(笑)7以下で妖怪ってことにします(笑)  円: 「十分よ」其の辺の茂みに隠れて、見つかりそうになったら幻覚張ります ---1:26 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 3+6+6=15---  琉佳: 職業刑事の妖怪です。あだ名はきっとロリハッとか迷宮入りの灰藤ですがw  十砂: orz  円: 人間ですなw  命: アアン  御堂: w  GM: はい人間ですっ!(笑)<山下先生  命: こんな時ばっかりぃ  円: OK?>茂み内で記憶操作→見つかりそうになったら幻覚  十砂: …えぇと?^^;<灰藤さん  御堂: 「…………」  十砂: おけです  GM: えっと、八卦さんのPCで警察官なんです。  GM: <灰藤さん  円: もっと頼りになる警官いたのにね  円: (何  十砂: 了解です^^;<八卦さんのPC  琉佳: 警察官じゃなくて刑事・・・のはず  御堂: 「妖怪が人間より優れてると言うのは思い上がりだ(フォロー?」  命: いたのにね、かわいそうにね(何  GM: えーっと、後処理を頼むのなら誰か未使用CPをプリーズ<灰藤さん  十砂: 私が使いましょ。  命: 灰籐に後処理が出来るのだろうかはたして(ぁ  十砂: 残り未使用15になっちった…  御堂: えーと  円: とりあえず記憶操作はできます? ナースは…不審人物見た、くらいしか分からんだろ  御堂: 捜査を引っ掻き回せ、の意<灰籐に依頼  GM: 了解。では、灰藤さんが意外と(失礼)綺麗にことを収めてくれました。警察、及び病院方面には上手い言い訳をしてくれたそうです。  円: OKOK  十砂: ありがとうですm(__)m>灰藤さん  GM: とりあえず、山下先生をどうにかした方がいいと思いますよ?(笑)  円: で、記憶操作っと。  十砂: どうにかしますよ。えぇ。とりあえず記憶操作。成功するまでしますが判定要ります?>GM様  命: 北の異人さんに拉致し掛けられたと(ぁ  円: 妖怪関連の記憶全部消しちゃって、犯人おっかけていったけど見失った辺りに変えちゃば平気ぽ  十砂: ファンブルが有りうるのか。見失った事にしましょ ---1:30 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 1+2+2=5---  円: GJ ---1:30 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 3+5+4=12--- ---1:30 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 1+1+6=8---  GM: はい、ばっちり書き換えました(笑)  十砂: 全部成功  十砂: えと。3回要るとですよ<判定  円: 後は、起こして適当に放しましょう(ぁ  十砂: 「感情知覚」「思考探知」…ぁ  十砂: ついでなので思考探知で関係見て起きます  十砂: おきます  GM: じゃあ、山下先生は酷く衰弱した状態で(負傷10点)病院関係者保護されました(笑)  琉佳: 気絶してるから起きないぞ  円: じゃ、其の辺に放置(ぁ  円: 少々の矛盾は仕方ない。灰藤さんのフォローを願おう  GM: あぁ、関係は医師と患者。それ以外の何者でもないはずなんですが…どうやら山下先生は靖枝さんが少し好きだった用ですな。  命: また病院の怪談が………w  御堂: ちょっとした怪奇事件  円: ほほう。尽力したですか  十砂: なるです。担当医ですか  円: 「…はー、ヒヤっとしたー」  GM: と言うわけで、病院組みはこんな感じですかね? 大分ゴタゴタしましたが(笑)  十砂: で、他に何か不審な云々とかありませんでした?  御堂: 「……全くだ」すぱー  十砂: 「…すまん」>ALL  円: 「とりあえず、分かったことをまとめて、連絡しよ」  御堂: 「あまり気にするな」  円: 「気にしない気にしない。目的は果たしたんだからさ」  十砂: 「助かる」>2人//で、すぱーです  御堂: 偽「私も初戦闘で仲間を撃ったからな」  円: 「…だから臭いって」  GM: そうですね。とりあえず三日前の夜にガラスの割れる音が鳴り響いて、慌てて駆けつけたら病室の荷物が綺麗さっぱりなくなってた、ってことが一番不信ですかね?  円: ガラスの割れる音ってのは  十砂: 「必要悪だ」>円  円: 窓ガラスとかじゃないですよね?  円: 「意味分からん」  GM: ちなみに病室の窓ガラスは割れておりません。  十砂: 窓ガラス?  円: じと目で突っ込み  円: ふむ  御堂: 「切子………」  円: 切子さんかナー  命: っぽ?  GM: ちなみにガラスの欠片のようなものも落ちてなかったようです。  十砂: ですよね。となると…「気にするな。で、硝子が割れたようだが、窓は問題無かったな?」>ALL  琉佳: 変身音ならいいけど死んで消えたのだったら・・・  御堂: 「だろうな……何かの術か、あるいは」  円: 「うん。と、なるとさ…切子、かな?」  十砂: 「…あまり良い予感はしないな…」  円: 「……うん」  十砂: と。失礼しました。どぞ  GM: さて、病院組みはこげな感じで終わります。お待たせしました見張り組みのお二人。出番ですよ。  円: 「とりあえず、あっちに連絡しないと。…多分、あっちのお母さんは…」  十砂: 「それはした」>円  琉佳: 見張りの出番はないほうが良かったんだけどねw  円: 「こっちが見たこともあるしさ。一応ね」  GM: と言っても琉佳さんは屋上ですから実質動くのは命さんなんですがねぇ(笑)  十砂: ガンガレ〜  御堂: まあ、隠しとおせるものでもあるまいて  円: ふぁーいと  命: ノー  琉佳: 2秒で突入できます・・・目立つけど  十砂: 目立つヨクナイ(ぉぃ  GM: では命さん。透明状態で部屋に待機しておりますが……  命: まあ、透明でスネーク  琉佳: 指向性聴覚で聞いてます〜  GM: 栄太郎君とお母さんは仲よさそうに会話しております。まぁ、特に気になる事は喋っていません。  命: あ、オーラ感知と透明感知はしっぱなしで  GM: で、10時を過ぎた辺りで、栄太郎君がしつこく薦めるのでお母さんは早々に寝ることにしたそうです。寝室に引っ込んでいきます  命: ううむ……あー、切子は無言の会話できたな………切子だとすると話せるか……?  命: あ、ついてきます  GM: では命さん。今度は修正無しで知力判定を。 ---1:39 命 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 6+4+1=11---  命: 三成功っす  GM: では、お母さんはベッドに入り、小さくため息をついた瞬間……ちょっと目が赤色になったような気がします。  命: むにゅ?  GM: ちなみにオーラは人間でござる。  命: 赤……吸血鬼………?  御堂: 色ガラス  命: どんな赤です?  GM: 透けるような、赤ですね。  円: 血っていう印象は無いですのう。矢張り、切子か?  命: 切子は赤かったよね?  GM: http://www.shimadzu-web.co.jp/kiriko/g/g_hc1_c29.htm これが薩摩切子です。赤色ですな。  琉佳: ほほう  円: ふん  命: ふぅむ、透き通るような赤、っぽいかな?  円: ですのう  GM: さて、どうしますかの?  命: 無言の会話で話しかけてみようかな……違ったら……そんときはそんときで(ぁ  命: 『えーと、切子?』  GM: 靖枝「……つっ! 誰?」(起き上がる)  命: 無言ですが……反応するのか  GM: 琉佳さんは無言の会話聞けます?  十砂: されましたな  琉佳: 聞けないです  円: 九分九厘、ですか。さて  GM: ふむ。では、靖枝さんは不思議そうにキョロキョロと辺りを見回しておりますが。  命: 切子である記憶がないとかだったらいやだのう  命: 『貴女、切子でしょ?私よ』(名乗りはしない)  GM: 靖枝「……頭に? 声が、響く? 誰、なの? 切子? 切子?(辛そうに頭を抑える)」  十砂: おやや^^;  円: ち。未確立か、別人か。  命: 記憶を写したパターンか……  円: 青嵐のお箸みたいですのう(何)  GM: まぁ、その辺は置いといて(笑)  命: 『私は私、貴女が切子でないのなら貴女はだあれ?』  十砂: ん〜…コレは…記憶操作試みてみたいですねぇ…  GM: 靖枝「私? 私は船場靖枝……誰? 誰? 私は靖枝。栄太郎の母親。栄太郎を愛してる。栄太郎が心配。栄太郎を幸せにしたい。栄太郎、栄太郎……(頭を抱えてうずくまる)」  十砂: 妖怪相手には必ず失敗するので。えぇ【何  命: 何かの弾みに記憶を写しちゃった説が浮上……w  円: 投影ぽですな  命: ふむ、どーするかのうw  十砂: どーしますかねぇ…  GM: どうします? 靖枝(?)さんは辛そうに頭を抱えておりますが。  十砂: 切子さんなら、そのままにしておくのも一つ……でも…むぅ  円: てか  円: 個人的な意見で悪いのですが、栄太郎君をほんとのお母さんに会わせたいわ  命: 『貴女は靖枝?でもその人は病院にいるのよ……貴女は誰?貴女は私の友達の切子ではないの?』さて、どう反応するかなあ……  十砂: それもどうかと  御堂: うん  御堂: いや  円: お母さんの意思が投影されただけで  御堂: 知らずに済むはずも無いし  十砂: 靖枝さんが快復するなら良いのですが…ねぇ…  十砂: …むぅ  円: お母さん自身は、息子に会いたいと思ってるですよ。妖怪生み出すほど強く  十砂: 「会っている」のでは?今。投影ですかね?ホントですかね?と  GM: 靖枝「切子、切子? 鎌鼬、友達? いぃぃぃ栄太郎。私の、栄太郎……ああぁぁぁぁぁぁ!(頭を振りかざして叫ぶ)」  GM: 栄太郎「母さんっ!(寝室に駆け込んでくる)」  命: あ、切子だw  命: あ、切子だw  GM: 栄太郎「母さんっ!(寝室に駆け込んでくる)」  円: 医師の反応からすれば、ある程度受け答えをしているようでしたが  十砂: 鎌鼬!?  円: 切子の記憶が出たな  十砂: 出ましたね。鎌鼬なんて知らないハズ  GM: まぁ、ぶっちゃけこのままほっとくと、生活が破綻するのは目に見えてますからね。  円: あっちのお母さんが知らない以上、これが分身でも何としてでもあわせるつもりだったが  十砂: まぁ、それはそうですね…<生活  円: これで確定  十砂: ですな。会わせましょ  GM: 靖枝「栄太郎……栄太郎栄太郎栄太郎(すがりついて泣きじゃくる)」  GM: 栄太郎「……母さん(ポンポン、と背中を叩く)」  十砂: いえね。お母さんが「今会っている」のならこのままと言うのも考えたのですけれどね…  御堂: 別物でしょうからねぇ  GM: さて、命さん。とりあえずこの場はどうします?  円: 医師に電話を頼んでいたようだし、それはないっぽかったし…それなら良かったんだけどさー  命: あ、栄太郎君が行ったら『思い出しなさい、切子はご主人を守りたいのでしょう?』と話しかけよう  十砂: 残念ですが  御堂: 頼んでいたというか  円: (超どうでもいいんだけど)  御堂: 危篤状態かと  円: (愛ちゃん用にノウンマンにしてやれ計画(何)  GM: 頼むというより、お母さんの死期が近いのです。  円: なるなる  十砂: ですね。助からないのでしょう?多分<カルテ>GM様  GM: いや、栄太郎君は去りません。朝までずっとお母さんの傍についています。  命: でもいいや、偶に電波攻撃しますよ。『思い出しなさい。死んでしまったら守れないわ』  GM: まぁ、ほぼ無理です<助からない?  命: 電波電波電波。  十砂: ですか  十砂: …夢で会いたいなぁ…悪夢なら見せられる…  GM: 靖枝「栄太郎。私の栄太郎。きっと幸せにするからね。きっと、きっときっときっときっときっと(頭を抱えながら)」  十砂: 突然直接言うのはあまりにも忍びないので…  GM: 栄太郎「母さん……(手を握る)」  十砂: …スタンドプレーになりますが、オーケー?>ALL  GM: とまぁ、命さんの電波攻撃が大分答えているようです。  命: ふむん………栄太郎君と一回離さぬとな  円: 切子を一端離しておきたい。  琉佳: 悪夢見せるの?  十砂: 見せるの。後で  GM: まぁ、朝になれば仕事に行きますよ?<栄太郎君  GM: あまりにもお母さんの状態が酷いなら休みますが。  命: 余り酷くしすぎない程度にw  円: …あー。病院連れて行きたいわ。  十砂: 翌日夜ですね。今宵は間に合わないので>ALL  十砂: その前に。なのです<病院>円さん//ヒドイかも(ぉぃ)>命さん  円: どのような夢を見せるです?  琉佳: 母親が死ぬとこみせるんかな・・・  十砂: です<死ぬとこ  GM: じゃあ、命さんが手加減したおかげで朝方になると靖枝さんは糸が切れたように眠ります。…まぁ、命さんも疲れますしね(笑)で、栄太郎君は仕事に行き、靖枝さん一人残されます。  十砂: で、問います  御堂: ………  十砂: 真実が知りたいか?それとも今の幸せを維持することを望むか?と  十砂: 答え次第です  GM: とりあえず、合流したければしても構いませんよ?  円: 個人的にはね。切子を連れ出して、栄太郎君を病院に行かせたいですわ。  御堂: 命さんと連絡取れてますよね  十砂: 了解です。合流して情報交換です  御堂: ういうい  円: うい  十砂: 残るのは栄太郎君なのです。なので、イヤだと言ったら夢を忘れてもらってお母さんにはゴメンナサイです>円さん  命: うい  御堂: 「連れて行く、か」  御堂: 「このままだと、彼には知らせることになるな」  円: お母さんにごめんなさいは…正直したくないのう。  GM: じゃあ、マンションの前で合流と言うことにしておきますかな?  円: というか、今の幸せは維持できない気がひしひしと  御堂: うん  円: 「…ん」とりあえずゴウ  十砂: 出来ればね。でもそれは栄太郎君次第です>円さん  御堂: 何処か歪んでしまう  御堂: いや  円: 栄太郎君次第なのですけれど  御堂: 現実見せましょう  円: コイツはお節介なのですよ  十砂: …直接は厳しいと思うのです>御堂さん  十砂: いずれ知る事になりますが…なのでそうですね。夢は覚えていてもらいますか。夢として  命: のうんまんになってまえw  円: 夢操り、ありましたよねぃ?  円: >十砂さん  御堂: 「………受入れるのは難しいだろう、だがね」  円: 威力はいかほど  十砂: ありますよ?使うつもりです>円さん  GM: 靖枝さん(偽)も大分衝動的に、本能的に行動しているので、ぼろが出るのは遠くない未来です。  琉佳: 悪夢だと恐怖判定するのか  円: 15あります?  十砂: 15あります。現実見せられます  円: 良し  円: 工作ができるレベルですな  十砂: 当然です。眠りの王ですから(何  御堂: むーん  円: 「とりあえずね。一案」  命: 靖枝さんも写しちゃってるだけだからなあ………思い出して貰わんと  十砂: …臆病は辛い結果を生みます。仕方ないのです<遠くない未来  円: 「ホントのお母さんがこれ以上やばくなる前に、俺は栄太郎を病院に連れて行きたいよ」  命: まあ本物にも謎の回復を遂げて貰おう。妖怪ってのはえこひいきをする生き物だw  十砂: 「…その、前に試させて欲しい」>円  円: 「……眠さん」  GM: 残念ながら、これ以上悪くなる事はありません。   GM: <お母さん  円: …了解  十砂: 悪くなることは無い!?  命: うあ、死んだ?  円: 「試す権利なんて、俺達にはないよ。きっと」  十砂: …さいですか  GM: いや、ほぼ末期、ってことです。  御堂: ん  円: 「できる限りのお節介をするだけ」  命: あああ、びっくりした……w  御堂: ただ  十砂: 「……なら。一つ節介をやかせて欲しい」>御堂  円: これ以上の悪化は死ってことですよねぃ  GM: でも、死んでしまうのも遠くない未来です。  琉佳: 死に目にすらあわせられずじまいかと思った  十砂: ですね  御堂: 妖化学も万全ではあるまいと  命: 循環器系って急にぽっくり逝くからなあw  十砂: 「一晩で良い…」  御堂: 妖術含め  円: 「…いつ死んじゃうか、わかんないんだよ」  円: っと  円: もう合流してるでいいんですよねぃ  御堂: 万能、です  命: 試さないよりましですよ〜  GM: ちなみに現在時刻は朝の8時としましょう。命さんと琉佳さんは徹夜ですので疲労してますが(笑)  GM: はい、合流しております。  円: 俺等も寝てないかもw  琉佳: 「ふぁぁ」  命: では、かくかくしかじかw  御堂: 「選ばせて……どうする?」  十砂: 「……直に見せても、信じはすまい。隣に、母の姿があるのだからな」  優斗(見学): 横槍失礼、治癒での難病治療は高LV&高精度でないとまず成功しませんので、あしからず  十砂: 「…さて」>御堂  円: 「なら…家にいるお母さんには、病院に返ってもらいましょう」  十砂: あ、不眠症と悪夢 ---2:09 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 4+1+1=6--- ---2:09 十砂 が人生を甘く見ながら3D6(判定)を振りました 6+3+1=10---  命: 千鶴さんは高レベルのはず………  十砂: おけでした  円: 「栄太郎君の夢の中で。ね?」十砂を見つめ。「実際には、俺等が連れ出せば良い」  GM: とりあえず、方向性だけはしっかり決めて置いてくださいね。このシナリオ、ここからが本番ですから。  円: とりあえず  十砂: 「…望めば、な」>円  円: 発言だとやりづらいのでPL的一案出します  十砂: おけです。  御堂: 「望まなくても、だ」  命: 「あれじゃ遠からずぼろが出るわ」  御堂: 「この状況ではよい結果にならんだろう」  円: 夢操りで、まず病院からの電話。そして救急車が来て、切子(お母さん)が病院へ行く夢を見させます  十砂: 「………そこまで臆病とは、思いたくないのだが、な」>ALL  円: 実際には、榮太郎君寝てる間に俺等が切子連れ出すわけですが  円: 夢の中で、後から病院にいくような理由をでっちあげて、切子連れ出したら起きてもらいます  円: 病院で本物のお母さんを…医者の説明付きで…見てもらう、っつぅ。  十砂: で、病院で会わせる。と…  円: 穴だらけだが、とりあえず一案  御堂: 日中はすることないか  円: いや  優斗(見学): 癌やエイズで15LV以上、しかも人間に治せない病気だと精度に−10以上のペナ、です。よほど特化しない限り不可能な世界ですね  琉佳: 記憶操作でいんでは?  十砂: 別段日中にしても良いのですけれどね  十砂: 別段日中にしても良いのですけれどね  円: 寝かすという手もありますしな  御堂: まあ、治療班に連絡せんとね ---2:12 命弐号さんがやってきました---  円: おかー  琉佳: おかえり〜 ---2:12 命さんが去りました---  十砂: おけりなさい〜  十砂: おけりてorz  優斗(見学): おかですー  GM: おかえりなさいませ  円: 記憶操作について我侭言ってる場合ではないのだけれど  命: ただー  円: いっそ消しちゃったほうが良いかねぃ?  十砂: あまりしたくないに2票<記憶操作  御堂: うーん  円: 正直、お母さんの最後の思いによる行動なんだから  円: 消したくはないよ  御堂: うむ  十砂: えとね。会わせるのに異議は無いのよ  御堂: これが最後の記憶になるかもしれんからね  琉佳: いや、帰ってきたのが夢という記憶操作。病院でつじつまが合わなくなるぞ  十砂: タダね。栄太郎君の云々考えるとね  十砂: 病院に舞い戻りました〜無理でした〜ってのはどうかと思うのよ。うん  円: つじつまが合わなくなるのは、正直承知の上の作戦>上記  十砂: で。時にGM様  GM: 何でしょう?  命: んー、アンノウンマン成ればちょっとぐらい不整合でもありな気がするな  十砂: 栄太郎君連れていって眠ってもらって、お母さんに思考探知して、栄太郎君の夢に映し出す。可能としてよかとです?  円: 夢の中で会話してもらうとですか  十砂: 一応、ルール的には不可能では無いハズなのですが…  十砂: 出来ないでしょう?会話  琉佳: 悪夢だから必ず悲しい結末になるぞ  GM: 出来る事は出来ますよ。ただ、その後のアフターケアをどうするのか、って言う問題があります。  十砂: そこはアレです。悪夢です。乗り越えてもらいましょ(何  御堂: いやいやw  琉佳: 病死でなく惨殺になったらどうするつもりだw  円: 寧ろ説明したい気分  十砂: 最後に朽ち果てる母の姿を見る事になりますが。えぇ  十砂: しません<惨殺  GM: 栄太郎君のほうもそうですが、お母さん(偽)のほうのフォローもね。滅ぼすならそれで構いませんが。  琉佳: <悪夢  御堂: 普通に朽ち果てるとは限らんし  御堂: その程度で悪夢とは言わせん(マテ  円: 切子への接触でどうなるかのう。自我を確立してくれれば…ふん  十砂: まさか<滅ぼす//そちらはそちらで記憶操作試みますよ。無理なら連れていって考えます  命: なんとなく思い出しそうではあるが  十砂: はゅ<悪夢とは言わせん  円: なんていうか、切子がいなければ普通の人間としての母の死を迎えていたわけだけど  GM: まっ、明言は避けますよ、立場的に(笑)<悪夢の内容  円: 整合合わなくても、ちゃんと死に立ち会ってもらいたいかも  御堂: まあ、実際、「遺言残して朽ち果てる」程度だと  GM: その通りですね<いなければ〜  琉佳: ある意味、いい夢  十砂: むぅ…  御堂: 朽ち果て方が腐って崩れ落ちる、とかなら(恐  円: 誤魔化すのだけは賛同しかねる。  十砂: …それ考えていたとですが?<腐れて崩れ落ちる  琉佳: 母親が突然、瞳の光をなくして斧で襲ってくるとかだと悪夢  御堂: 腐れかたリアルですよ?  円: お母さんが浮かばれんし、社会的に後々栄太郎君、結局やばくなっちゃう  命: 母親が生きながら溶けていくとかだと悪夢かな  十砂: 誤魔化しはしません。タダ、最後に会話をさせてあげたいダケなのです  GM: まぁ、八等身刑レベル、といわせていただきましょうか<悪夢  御堂: あちゃ  円: お母さんの思いを伝える、でも十分かもしれん  十砂: そして、望むなら栄太郎君には夢を忘れてもらう事も出来るのです  琉佳: 見せた影響は残るぞ。忘れてもね  十砂: 辛い事を忘れて、起きた後で言葉だけを伝えても良い。と選んでもらうのです  十砂: えとえと。PLは人間ですけれど、PCは妖怪なのです。 人間には出来る限り選択してもらうというのが、何となくポリシーなのです  十砂: 勝手です。ゴメンナサイ  十砂: 押しつけは、したくないのです。  GM: えーっと…今の所……1.正々堂々あわせる 2.夢操作で辻褄を合わせる が大まかな方向性なのですかな?  十砂: いじょです。どうするか決めていただければ、その通りに夢を見てもらいます>ALL  円: 押し付けですけどねぃ  琉佳: いや、選択だけに対してのリスクがね<悪夢限定  御堂: 夢操作を何処までやるか、ですかね  円: ただ、お節介焼く側が選択を迫るのもある意味押し付けになってしまいますからのう  十砂: 正々堂々何もせずに。はゴメンナサイ。拒否です。  十砂: 絶対、信じません  円: てか円の性格的にはそのまま合わせたいさ  円: なーもせずにやったら信じないでしょうな  円: 切子が自我芽生えてくれれば、一芝居打ってもらえるかもしれんが。さて  命: 恐怖判定しないですむなら良いのだが  命: つか切子どーしよ  十砂: …とりあえず、切子さんに記憶操作します?>ALL  円: 妖怪だし、効かぬでしょう  命: 効くかな?  十砂: 思い出させるのに成功すれば、何とか。失敗したらそれからで。半妖怪なのでしょう?  琉佳: 無駄に戦闘にならないか?  円: …妖怪だよな?アレ  御堂: 半ではないかと  GM: もしお母さんを薩摩切子とみなすのなら、ききません。  十砂: 半じゃないですか。では無理です。ゴメンナサイ  円: 想いの影響を受けた妖怪、な気が  命: いわゆる小袖の手の系列の生まれ方の子、では  円: 愛ちゃんに悪いことしちゃうかもしれんのう…  十砂: とりあえずアレですね。連れ出して説得しますか  琉佳: 一応、話を通しておけば<愛  御堂: ですね、少々強引でも  円: ですな。切子とは、放さないと  GM: ちなみに愛ちゃんは御堂さんの家で真奈美ちゃんと朝食をとっております。  御堂: んゆ  GM: じゃあ、とりあえずお母さん(偽)にコンタクトを取る、でよろしいですかな?  十砂: 了解です<愛さん//方針定まってからで良いでしょう<愛さんに〜>ALL  十砂: ですかね<偽にコンタクト  琉佳: いや、まず愛さんのが先でしょ  円: です。  御堂: どうなるかわからんが  十砂: 何と伝えます?「あのお母さん偽物です」って?<愛さん  御堂: 一応、話だけ伝えよう  十砂: 愛さんは真実知らない方が良いかも知れないのですが…  命: 経緯を説明するしかなかろう  御堂: いや  GM: ンじゃあ、伝えるだけなら、すぐに出来ますね。……まぁ、立場的に御堂さんが伝えるのかな?  十砂: つまり「病が悪化して亡くなってしまった」で通した方がとか…  琉佳: 知らせておかねばならない相手だよ  十砂: ダメですか…  御堂: 妖怪である分、異変には気付き易い  円: 愛ちゃんは、知っておいて欲しいわ。栄太郎がどういう反応になるかはまだ分からんのだけど  円: 事情は理解できるでしょう  命: 共通の情報を持っておいた方がよさげ  十砂: ま、愛さんの事は詳しく知らないので。殆ど人間と考えていたので  GM: じゃあ、連絡は取れますね。  御堂: うい、では私で伝えます  琉佳: あ、妖怪ですと  十砂: 皆さんに従います  円: お願いします  琉佳: 妖怪ですよ<愛  御堂: 結構長生き?かも<愛さん  命: 長生きさんっぽですね  GM: 愛「アレ? 御堂さんですか? 昨日はどうしたんですか、私より先に帰ったはずなのに……真奈美さん怒ってますよ?」  十砂: 長生きなんだ…了解です  円: ぬっぺっほふ(違う妖怪です)  GM: 150歳です<愛さん  十砂: それは知っていますが、最近かな?と…150ですかそうですか  御堂: 「……それは恐いな。………愛君、少しいいかね?」  GM: ただ、確固たる自我が芽生え始めたのは最近ですので精神的に成熟しておりません<愛さん  GM: 愛「……どうしたんですか?」  御堂: かくかくしかじかでは済まないだろうなぁ(ぁ  円: 今までは本能で人間脅かしたりしてたですか  GM: 流石にこれは…(笑)<かくかくしかじか  GM: いや、ただ単に日々を生きることにしか感心がなかったのです。何事も「どうでもいい」と世捨て人みたいな生活してたので<愛さん  十砂: 「来てもらった方が早いように思うが…」>ALL  円: なるなる  御堂: 来てもらうか  円: 「それもそーだね」  GM: でも、栄太郎君にあって自我が急速に成長しました……恋って素晴らしいねっ!(笑)  琉佳: まぁ、電話じゃなくて直接あっての話しだよね  円: 恋万歳?(笑  十砂: 「電話の向こうで取り乱されても困る」  十砂: 万歳です。マンセーです(ぉ  GM: 愛「……えっと、一体どうしたんですか?」  御堂: 「少し、出られるかね?」で、場所伝えます  御堂: 病院の近く?  GM: 愛「はぁ……すぐ行きます」  御堂: 中間地点あたりかな?  GM: いえ、マンションから少し離れた地点、としましょうかね?  御堂: ういうい  GM: まぁ、細部うっちゃって、愛さんが小走りでやってきました  円: 「…おはよ」  十砂: オーケーです<マンションから〜//「すまんが、マンションを見張っておいてくれないか?」>命  GM: 愛「はぁはぁ(息を切らして)おはようございます。いったいどうしたんですか? ……皆さんそろいも揃って昨日の格好のままで」  命: 「了解………はぁ」  十砂: 「気にするな。いつもの事だ」>愛//「すまんな。昨夜の件で取り乱しはすまいかと思うのでな」>命  御堂: 「………少し込み入った話だ」  GM: 愛「……? 一体、なんですか?」  御堂: ……  十砂: 「…言い辛いなら、私から言おうか?」>御堂  御堂: ストレートな台詞しか思いつきません、先生(ぁ  GM: お好きなように(笑)  十砂: 仕方ないかと  御堂: 「………彼の母親、靖枝さんはまだ退院していない」  琉佳: 琉佳もストレートですねぇ  GM: 愛「……えっ? なに言ってるんですか? 昨日退院パーティをした、ばっかり、です、よね?(震えた手で顔のマスクを撫でる)」  十砂: 「……夢だ」  十砂: 「と、しておけ…」  御堂: 「以前、病室に行ったとき、妖怪がいたね?」  GM: 愛「……聞きました。あのガラスのコップが妖怪だったんですよね。…………あの、まさか?」  円: 「…真逆よ」  GM: 愛「……え?」  御堂: 「いま、家に居る彼女は、そのコップだ」  御堂: 「恐らくね」  十砂: 「…引き伸ばしても始まるまい」>御堂  GM: 愛「……じゃあ、お母さんは? 本当のお母さんは……」  円: 「…病室よ」  御堂: 「危篤状態だそうだ」<引き伸ばしても  十砂: カルテを写したメモを愛に見せましょう「カルテだ。昨夜忍びこんだ」>愛  十砂: 「見ても解らんだろうが、もう、助からん」>愛 ---2:46 朔夜@寝台さんが去りました---  GM: 愛「……嘘ですよね。お母さんが退院して、やっと栄太郎君が笑えるようになって、幸せそうで、これからもずっと幸せそうで、お母さんも私をいい子って誉めてくれて……(メモを見て)…………嘘(つっと、マスクに涙がにじむ)」  十砂: 「私達は、栄太郎を本当の母に会わせるつもりだ。同意してもらえるかね?」>愛  命: ここは愛ちゃんががんばって支えるです!  円: 「…嘘じゃないよ。けど、けど…お母さんの気持ちは、ほんとなんだよ」呟く。  GM: 愛「……(ぺたりと座り込んで)お母さんのために、自分の全てを犠牲にして、一生懸命働いて、やっと、やっと幸せになれる、と思ったのに……なんで……なんで!(手を顔に当てて泣き出す)」  十砂: 「可哀相だが、これが現実だ」カルテメモ拾って仕舞います  GM: 愛「……わからない、わからないです。どうすればいいんですかっ! どうすれば幸せになれるんですかっ!? どうすれば……どうすれば……!」  円: 「…そのお母さんに、最後に会わせてあげたい」  十砂: 「栄太郎自身が乗り越える事だな」>愛  十砂: 「…無論、誰かに支えてもらってでも、構わんだろうが、な」  GM: 愛「………会わせてあげる、って言うのはわかりました。……でも、そのコップさんは……どうするんですか?(涙をぬぐいながら)」  円: 「…酷なこと言ってるかもしれないけど。自分勝手な言葉かもしれないけど。お母さんの最期に会えないのは、幸せじゃないと想う…」  十砂: 「さて?自分を取り戻せればそれで良し。取り戻せないようなら…どうするかね」<コップ  円: 「とりあえず、切子とも放してみないとね」  御堂: 「前にも言っただろう、このままで居られる筈はない」  GM: 愛「………………私は(泣きながら)」  十砂: 「栄太郎の為ならば、自我を取り戻せないコップには、滅びてもらうのが良いだろうが」  十砂: 「そういう事だ」>愛  円: 「取り戻してもらうよ…お母さんを守るってんなら、最期のチャンスだ」  円: >切子  琉佳: 「別に暴れてるわけじゃないわよ」  琉佳: <コップ  御堂: 「……その方が幸せなのかも知れんが」<取り戻せないなら滅びて  十砂: 「良くは知らんからな。切子だったか。それの強さ次第だ」>円  GM: 愛「……わかりました。コップさんに、話をするんですね。……なんで、何でなの。何で皆幸せになれないの(泣きながら)」  円: 「話してみないと分かんないよ…」  GM: 命さんの友達、何ですがねぇ。どうなるかは話してみないことには<切子  十砂: 「栄太郎の為のみを考えた場合の話だ」<暴れてない>琉佳  十砂: 「死は不幸せか?」>愛  GM: 愛「……少なくとも、今お母さんが死ぬ事は……誰も幸せじゃないと思います(涙をぬぐう)」  GM: ところで、命さんは落ちてしまわれましたか?  御堂: 「…………そうだな」<誰も  命: 居ますが、見張ってるのでしゃべれません  円: 「……けど」  十砂: 「だが、寿命だ」  GM: ……失礼<見張ってる  十砂: 「逆らえぬ事もある」  命: うずうずしてますw  円: 「今の状況で…できることをしたいよ。せめて」  十砂: ゴメンナサイm(__)m>命さん  命: いえいえw  GM: 下で友達の生殺与奪の話をしているとは思わず……(笑)  円: とりあえず  GM: 愛「……話、しましょう。出来る限り、幸せに……してあげたい(立ち上がる)」  円: 「…うん」  御堂: 「ああ」  円: 「栄太郎君は今、家?」  十砂: 仕事なハズ  GM: 栄太郎君は仕事に言っております。  命: 仕事のはずです  円: もう出かけたか  円: なら、行くさね  円: あ  十砂: 「さて、命に連絡を取れる者は居るか?  円: …いや。切子の反応次第だ。この案は  琉佳: 「呼べば聞こえるでしょ」  御堂: この時点で直に会うか?  十砂: 「話が長くなった。呼んで来られる状況ならば良いが」>琉佳  十砂: とりあえず偽には会って話すのが良いかと  命: 殺られてるっ!?w  GM: いや、お母さん(偽)は眠っておりますから呼べば聞こえます<命さんに〜  十砂: おけです。でもそれの解るのは命さんだけ〜<偽眠っている  琉佳: 「いや、襲ってくる可能性があるのって誰よ」w  命: タイミング悪く追っ手が(ぁ  十砂: 「逃げ出されて追っているかも知れないという可能性の話だ」>琉佳  円: とりあえずマンションの方にいって、「命ー」手をぶんぶん  GM: 問題なく聞こえますよ(笑)<手をブンブン>命さん  十砂: なら良かった(w  命: では行くかね  円: 「切子に、話しにいくよ」  命: 「了解」  十砂: 「切子ならば良いが」  御堂: 「切子だ」  御堂: 「そうなってもらう」  十砂: (割れたガラスの音が変化なのかどうか微妙と内心で)  円: 「そこまで疑ってみてもしょうがないさ。行こう」  十砂: 「…そうだな」<疑っても〜  命: 「写しているようだけど、切子だと思うわ」  琉佳: 「人払いくらいは欲しいんだけどなぁ・・・べんべによぶ?」  GM: では、玄関の鍵は愛さんの「影に潜む」妖力で問題なく開けられますから、侵入は問題なく出来ます。  GM: はははは。なんと愛さんが出来ます。しかも目標選択のおまけ付き(笑)<人払い  御堂: ………そんな芸を?  十砂: ぉぉ〜  円: おう  円: GJ  琉佳: おお  命: 「ベンヴェかあ……あーあ、ねえ」  命: おー、凄い  十砂: 人払い、取るのやめちゃったのよね…  GM: ちなみに闇を纏うことも出来ます。まぁ、全て闇夜で人を驚かすためだけにあるのですが(笑)  十砂: 見つかったら眠らせる方がザンドマンぽいなぁって(ぉ  円: GJですw  円: さて、と  円: とりあえず、部屋入りますか  十砂: ですです<GoodJob  GM: 愛「じゃあ、人払いの結界をはりますね」  十砂: ですね<入る  円: 「お願い」 ---3:02 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+3+4=8---  琉佳: 侵入の必要はないでしょう。呼び鈴押せば  十砂: 「頼む」>愛  GM: 問題なくはれました。  十砂: 「眠っているのではなかったかな?」<呼び鈴>琉佳  命: 「誰か、本物を死なないように出来ないかしらね」(ぼそ)  GM: お母さんは不覚眠っているようでおきません。散々夜に苛められたので(笑)  十砂: 「時間は、少ないのだろう?」  十砂: 今何時くらいです?>GM様  命: 「そーすれば丸く収まるのにね」  琉佳: 「起きるでしょ? 侵入されるといやでしょ?」  円: 「……そーねぇ」  円: >丸く  GM: まぁ、9時過ぎってところでしょうねぇ。  御堂: 「………一応連絡はしておこう」  御堂: >命  十砂: 「難しいだろうな」<丸く〜  GM: まぁ、しつこく連打されれば起きますよ(笑)<ピンポン  円: それはそれで何か嫌…w  十砂: とりあえず侵入したのです  御堂: というわけで「一応」千鶴さんに連絡  命: 「私に出来れば良かったんだけど」  御堂: しておきますです  円: 「出来ることのが少ないよ。俺達なんて」  円: さて。入りますか  命: 病気治癒術の高い人は誰〜  十砂: 「出来ぬ事は仕方…何をしている?」<連絡とか>ALL  GM: 本格的に治療をお願いするなら十砂さんを除く誰か未使用をプリーズ。  命: ですね  命: ノ(言い出しっぺ  円: …放せる程度には回復できるかもしれない。完治するかはともかく  命: まあ、奇跡は起きないかもしれないが、やらんことに超したこたないな  琉佳: 患部丸ごととりかえアタックなら転移する系統でない限り、なんとかなるが(ぁ  GM: 了解。では、千鶴さんが病院に向かってくれたそうです。  円: そして、一つ言いたい案があるが…切子終わったらでええか  十砂: むぅ…  円: とりあえず、入るですよ  GM: と言うわけで、寝室に眠っている切子が居ます。どうしますか?  GM: って、はっきり切子って言っちゃった(笑)  円: 「お邪魔します」声をかける。  円: w  琉佳: w  命: GM………w  GM: しもうたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(笑)  十砂: 「さて。夢で話せば暴れて逃げ出す事も無いが…どうする?」>ALL  十砂: w  円: 「いや。普通に話そ」  御堂: w  十砂: 「良いだろう」>円  GM: まぁ、起こされればおきますよ。  十砂: 起こしましょ「目は覚めたか?」>切子(ぉ  円: 「…おはよう御座います」  命: 「おはよう……また、来たわ」(多分普段の挨拶はこうだったのだろう(ぁ)  GM: 靖枝(?)「……キャッ!(驚いて)誰……ですか? 警察、呼び、ますよ(頭を抑えながら)」  琉佳: しもた、一応メイド服です  十砂: 「無理だな。警察にはどうにもできん」>切子(固羅 ---3:08 【琉佳】から【メイド琉佳】になりました---  GM: ……怪しい一団だ(笑)  十砂: (w  円: 「靖枝さん…じゃないよね。貴方」見やり。  メイド琉佳: w  円: そのための人払いです!(ぁ  命: GJw  御堂: 「………脅迫ではないだろう?」  十砂: え?  GM: 靖枝(?)「……私、私は靖枝。栄太郎の母親です。栄太郎……栄太郎……(頭を押さえて)」  十砂: 初めからそうだとばかり<警察、消防関連除け  円: 「靖枝さんは、今病院だよ」  命: 記憶の穴をつくか………完璧に写してるか……  十砂: 「栄太郎の母である以外に何か覚えているか?」>切子  GM: 靖枝(?)「病院……退院した。した、した。私は、栄太郎の母親。守る……守る……の。栄太郎を、立派に(頭を押さえて)」  命: 「貴女は靖枝さんじゃないわ、思い出して……」  GM: 靖枝(?)「違うっ! 私は……私は靖枝……栄太郎、栄太郎の、母、親(体が震える)」  十砂: 「お前は違う。お前は、「靖枝の護ろうとした栄太郎」を護ろうとしているだけだ」>切子(?)  命: 「守りたいのでしょ?幸せにしたいのでしょう?これじゃ彼女もあの子も幸せじゃないかもしれないわ?それでも良いの?」  メイド琉佳: 「これじゃ、守れないわよ?」  GM: 靖枝(?)「あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(涙をポロポロと流して体を震わせる)」  円: 「…思い出してよ。自分が何なのか…ねぇ…じゃないと、哀しすぎるよ…ッ」 ---3:12 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら1D6を振りました 1---  GM: 靖枝(?)「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」  円: 「切子!」  GM: その時、ガシャン、と言う音が響きまして……  十砂: 取り押さえます  御堂: お  メイド琉佳: 耳押さえます<行動―4ペナ  命: おおう  十砂: (体力8だけれどね)  円: …く  GM: 琉佳さん、あなたの足元からガラスの破片が君に向かって飛んできます  円: ちぃっ!  メイド琉佳: うぁ、ペナまで来てるのに  GM: 避けか、妖術避けプリーズ。  御堂: ガラス撃ってもいい?  十砂: 間に合わないのでは?  御堂: ダメか  十砂: 戦闘即応あるならともかく…  GM: むー、超反射神経があれば別ですが……<ガラス鬱  GM: 鬱じゃなくて、撃つデス。  御堂: ですねぃ  円: 有る意味欝  メイド琉佳: 受動〜  十砂: ですよね^^;<超…まで要りますか ---3:14 メイド琉佳 が「お呼びですか? ご主人様」と言いつつ3D6を振りました 6+1+5=12---  御堂: 割り込みですから  GM: まぁ、割り込み、になりますから<超  円: 桐峰銃ですな…(ぁ  十砂: ふむり  メイド琉佳: 無理〜 ---3:15 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら8D6を振りました 1+1+1+6+1+5+3+3=21---  GM: 21点の切りです。  メイド琉佳: うぉ  十砂: でかいぞ?  円: 痛いし  命: 桐島でないところがべんう゛ぇ(ぁ  御堂: でかい  十砂: 強いぞ?  命: おおう  メイド琉佳: 24くらい  メイド琉佳: 残り27  十砂: 痛くないですか?<24点  十砂: …  御堂: 痛いですね  十砂: すけさんかくさんやっておしまい(何  メイド琉佳: 「きゃ・・・・っ!」  御堂: 「……下がれ」  GM: まっ、安心してください。これ以上は撃つ素振りはありません。  円: 「…そんなことして何になんの!あんたは何!?ほんとの靖枝さんは、今みたいなことできんの!?」  円: ぬ。  十砂: 「琉佳!?」  命: 「下がって待ってて、残りは私が受けるし、治すから」  GM: 靖枝(?)「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……あ(糸が切れたように体の動きが止まる)……あぁぁぁ(つー、と涙が伝う)」  命: 「切子、こんな事で守れると、「貴方は思う?」」  御堂: 「君も、無理はするな」横に並びます>命  十砂: 素振りが無いならこちらも撃ちません「思い出したか?」>切子(?)  メイド琉佳: 「大丈夫・・・痛いけど」  十砂: 「…大丈夫だろう」>御堂、命//解放します<切子>GM様  GM: 靖枝(?)「……守りたかった。守りたかった。それは、主人も同じだった。……なんで、思い、だして(つーと涙)」 ---3:18 【メイド琉佳】から【破れメイド服の琉佳】になりました---  十砂: わぁ…  御堂: 「…………ならば」  円: 「…思い、出した?」  十砂: 「忘れたままでは護れないからだ」>切子  御堂: 「このままで居られるわけがないだろう?」  十砂: 「栄太郎は、乗り越えなければならない。協力してくれるな?」>切子  GM: 切子「(開放されてうなだれる)……栄太郎……偽者の感情かもしれないけど、愛してるの。守りたいの、愛してるの(ぽろぽろ)」  破れメイド服の琉佳: 「守るのは殺すより難しいからね」  十砂: 「愛情は本物だ。護りたいならば護れば良い。靖枝さんではなく、君がな」>切子  GM: 切子「……でも、最後まで、夢を、見て、居たかった(顔に手を当てる)」  十砂: 「…夢はいつか覚めるものだ」  破れメイド服の琉佳: ・・・愛のライバル?(マテ  破れメイド服の琉佳: 「もう今が最後なの」  円: 「…ちゃんと、現で栄太郎を守ってよ」  命: 「ごめんね?けど、これでは守ったことにならないと思うから」  十砂: 「…覚めぬ眠りにつこうとしている者がいる。君の協力が要る」>切子  GM: 切子「……私は……私は」  十砂: 「手伝って、くれるな?遺された者が、強く生きる為に」>切子  GM: 切子「…………栄太郎を、愛しているの。………守りたい。………なんでも、する(泣きながら)」  命: 「新入り……死亡確定じゃないんだから」(ぶつぶつ)「ま………正しいのかもしれないけど」(ぶつくさ)(一連の独り言超小声)  GM: じゃあ、命さんにすがり付いて泣きましょう。  円: 「……それは、あんたの愛情だよ。守ろ」  破れメイド服の琉佳: 「その人の心を守らないでどうするの?」  GM: 切子「……こころ?」  十砂: 「頼む」>切子//「先ず無理だ…奇跡でも起きぬ……奇跡を起こせる者が居るのか?連絡していたな。誰だ?」>命  十砂: えぇ。知らないのですよ。えぇ^^;<千鶴さん  破れメイド服の琉佳: 「あなたの守るってなにから守るつもりだったの?」  命: 撫でてあげよう「守りたいなら守ればいいわ……貴方が守りたいと思うなら」「まだ未来は分からないわ、のっぺらぼうにも言ったけど、1%の奇跡に掛けるのって、好きなのよ」  御堂: 自己紹介くらいはしているはず  命: >十砂  円: 「1%、ね」  御堂: 千羽鶴の  御堂: 付喪神  切れました  十砂: 「……私にはできんな」<奇跡に掛ける  円: 「良いね、それ。百回のうちの一回目、ココで出るかもね」  GM: 切子「…………私が守りたかったもの。……栄太郎の………全て。あのこの笑顔。あのこの未来。あのこの今。あのこの……全て」  破れメイド服の琉佳: 管理人さんが用意した回復専門のNPCですねぃ  GM: 切子「私………は(命さんの胸で泣き続ける)」  十砂: (内心:奥に一も無い…が…) 了解です〜<回復専門NPC  十砂: 「時が無いのではなかったかな?」>ALL  円: 「…栄太郎を、病院に行かせるよ」  十砂: 億にorz  GM: さて、ではこれからはどうします?  円: 「少し、言いたいことがあったんだけど…上手くいくかなんて全然分かんないけどさ」  御堂: 「愛しているならな」  十砂: 「言ってみてくれるか」>円  円: 「…保証はしないよ」と前置きして。  御堂: 「信じてやれ、息子、なんだろう?」  破れメイド服の琉佳: 「・・・」<ちぃだらだら  GM: 切子「………栄太郎っ!(すすり泣くような声)」  円: 「医師…適当な大人でもいいけど。に、俺が化けるよ。それで、切子と一緒に病院へ行くって、栄太郎に伝えるんだ」  命: ああ………治さないとw  GM: まだ、母親としての意識と混濁しておりますが、とりあえず会話は可能になります。  十砂: 「…忘れている訳では無い」>琉佳  円: 「栄太郎には、そのまま病院に行ってもらう」  円: 「…人払いでもなんでもいい。とにかく、そのまま栄太郎には本当の靖枝さんに会って貰うんだ」  十砂: 「………信じる、か?」<そのまま〜>円  十砂: 「…いや、繕ったところで変わらんか。良いだろう」  円: 「……こういえばいいのかな。『本人のたっての希望で、規則外のことだけど外出を許可した』ってさ」  破れメイド服の琉佳: 「だからあわせるんでしょ」<信じる  命: 「どっちにしろ、行ったらその場に母親が居るのだから、信じるでしょうね」  円: 「『だから、このことは誰にも言わないで欲しい』…」  十砂: 「最後の望みだった。か」<外出〜  円: 「三日間の外出は、切子のやったこと。けれど、あれは…きっと、靖枝さんの…」 ---3:29 レイさんがやってきました---  円: 十砂の言葉に頷きます  円: ばわっす  破れメイド服の琉佳: こんばんは〜  命: こんばんはー  GM: こんばんわ  円: 「…愛ちゃん」  十砂: 「…別段最後でも無かったな。すまん」>ALL ---3:30 【レイ】から【レイ(見学)】になりました---  十砂: こんばんわ〜  レイ(見学): こんbんh−  円: 「その間、病室には誰も近づけて欲しく無いの」  レイ(見学): うぉ。こんばんは〜  円: 「さっきの人払いの術…使えるよね」  GM: 愛「………栄太郎君が、それで幸せになれるのなら(唇をかみ締めて)」  十砂: 「幸せになるかは彼次第だ」>愛  円: 「…分かん、ない。ごめん…俺にも、幸せになれるかは分かんない…」  円: 「…分かん、ない。ごめん…俺にも、幸せになれるかは分かんない…」  円: 俯く。  十砂: 「私達は、手伝う事くらいしかできんよ」  円: 「……けど…靖枝さん、凄く栄太郎君のこと、愛してるんだよ…」  破れメイド服の琉佳: 「幸せかどうかはねぇ。ただ、最悪の不幸は避けられると思うけど」  円: 「…うん。そこまで連れて行くだけなら。お膳立てだけなら。俺達にもできるよ。奇跡なんかじゃないけれど」  GM: 愛「……………(唇をかみ締めて)はい」  十砂: 「保証は無い。先程言ったばかりだ。後はなるようになる他あるまい」>愛&ALL  GM: では、円さんの案で行きますか?  十砂: 「決まったならば急ぐぞ」>ALL//おけです  命: 「「祈り」ましょうか?妖怪だから力にはならないけど、どうなるかは分からないけど、どうなるにしても後悔しないように」>愛さん  命: うい  円: 「…ふん。奇跡を起こすのは始めてね」  紅楼夢(見学): お仕事終わり。作業も終わり(虚  破れメイド服の琉佳: うぃ。賛成です  円: 葉っぱを取り出す。  命: お疲れ様です  破れメイド服の琉佳: おつかれ〜  円: お疲れ様です  紅楼夢(見学): そろそろ寝ます。おやすみなさいませ  GM: お疲れ様です。  御堂: 「ういうい」  紅楼夢(見学): ノシ  命: おやすみなさーい  破れメイド服の琉佳: おやすみ〜  十砂: お疲れ様ですm(__)mおやすみなさい。良い夢を^^ ---3:32 紅楼夢(見学)さんが去りました---  GM: おやすみなさいませ  御堂: おやすみなさい  円: 「一世一代…かな。そこまででもないか」  円: それじゃ、GM。化けますわ  GM: では、判定をお願いします。  十砂: ここでファンブルは笑えませんよ?  円: 「美人の女性」でいいかな。マトモな大人コレだけって、かたよってんな俺の姿パック  円: それはきっついわ(笑  命: ぢょいさんー  円: 葉っぱを頭に乗せて、ぽんっ ---3:33 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: ここで山下先生になれたらよかったんですがね(笑)了解しました。  御堂: ハニーフラ(ry<医者に化ける  円: 成功。  円: 山下先生覚えてないんだもw  十砂: w  破れメイド服の琉佳: w  円: 「…これしかないね」  円: w  GM: 古いっ!(笑)<ハニー(略)  円: で、TPOの衣装で  円: 白衣に着替えます  十砂: 「…仕方有るまい」  円: 眼鏡かけとこ  円: 「苦しかろうと、これで押し通すしかない」  命: 完璧だw  円: で  GM: じゃあ、円さんはそうするとして、他の方々は?  十砂: 「ぞろぞろ行く必要も無いな。任せた」>円  円: 幻覚で、遠くから聞こえる風の救急車の音を出して  十砂: 別段、何も>GM様  御堂: えーと  GM: ちなみに、栄太郎君はあいも変わらず乳ータウン開発にいそしんでおります。  円: それをバックに、今から病院に行く旨を栄太郎に電話する…とかありだろうか  円: …  GM: ……変換が!  円: 乳ータウン…  破れメイド服の琉佳: 人払いあるから・・・<幻覚  命: w  破れメイド服の琉佳: w  十砂: GM様…  GM: 私は……私は一体何を(ばたり)  命: まず琉佳さんを治しましょう(ぁ  十砂: そういう変換ばかりされていたのですね(しくしく)  円: 「…切子。協力して」  御堂: 素敵な街ですね(マテ  GM: 違いますっ!(笑)<そう言う変換  円: 「今から病院に行く、って。栄太郎に電話で伝えて。その後、俺…えっと、私が電話をかける」  GM: 切子「……はい、わかりました」  十砂: ルファは…ルファは哀しぅ御座いますっ!(すたたたた  円: ルファさーーーん!w  命: ああっw  破れメイド服の琉佳: かむばーっくw  十砂: はぁい>円さん  GM: 何この展開!?(笑)  十砂: 帰ってきましたよ^^;  円: 早っ!(笑  御堂: カオスな感じに  円: さてさてw  御堂: 場が混沌としてまいりました  GM: えーっと、そろそろ山場なので話を戻して(笑)  円: とりあえず  破れメイド服の琉佳: ふぇいりーさんにつづいて・・・多々山さんは人類の敵(ぇ  円: 行動に移しますか  円: であ、切子さんに今から病院に行く、と  十砂: 戻しましょ(張本人が)  GM: では、円さん電話どうぞ。携帯電話番号は知ってますので  円: 皆にしー、っとやってから  円: 電話電話。  GM: 違います(笑)<人類の敵  円: あー。先に切子さんからかけてもらっていいですかね?  円: その連絡を受けて、女医が病院から栄太郎に病院にきてくださいとか伝える、とゆー設定で  十砂: 当然ですね<切子さんから〜  GM: 了解しました。では……誰か切子さん役やりません?(笑)  十砂: やりません。できません^^;  円: やる?(笑  GM: じゃあ、円さんお願いします(笑)  円: あ、っと  円: その前に。栄太郎の仕事場から、病院までどのくらいは分かります?  円: 先に到着されちゃったら空しい(ぁ  破れメイド服の琉佳: たしかにw  十砂: w  命: うむw  GM: いい所に気付きました。現場から直なら数十分って所です。  円: せっかくの工作がっ!(笑  円: ぬぅ。  円: ちと、足りない?  命: こっちから行くとどんな物?  十砂: 足りない。4~50フン  十砂: 分orz  円: 円が大鷲で飛んでいったとして…どのくらいだろう  GM: ……あの、先に病院に行ってから電話すればいいのでは?(笑)  御堂: うん  円: はっ!(笑  破れメイド服の琉佳: 病院に近づいたところで電話すれば  十砂: 病院で電話良くありません。ので近付いてです  円: さ、行こ(ぁ  御堂: まだそこらへんはRPしてないし  命: 携帯で切子に遠隔指示で  円: いあ…車の中にでもいてもらう?  破れメイド服の琉佳: 遠隔の必要はないでしょw  命: 切子に家の電話から掛けさせれば良いんだよね?  GM: 切子も携帯電話持ってますよ?  円: あー、番号残っちまうや  命: だって、携帯に番号でない?(ぁ  円: あるんか  破れメイド服の琉佳: 社内でいいでしょ。病院にいくところだと  命: なる  円: それじゃ携帯でいいか  破れメイド服の琉佳: 車内  円: 「とりあえず…先にあっちに行きましょう。御堂さん、車出して」  円: (ちょっと口調の練習しつつ)  GM: 昨日栄太郎君が「家族割引効くからっ!」って嬉しそうに買ってきたそうです<携帯  円: …ぁー…w  御堂: 「ああ、行くぞ」  命: 胸が痛いw  破れメイド服の琉佳: うぁ  GM: 了解。では、病院の近くまで移動しました。  十砂: まぁ、アレです。そういう事もあります  円: 「…切子。お願い」 ---3:42 【破れメイド服の琉佳】から【琉佳】になりました---  GM: えーっと、じゃあ円さん。切子役お願いしてもいいです?(笑)  十砂: さて、何処に居ようかな。マンションかな。ぞろぞろ行ってもだし  円: 切子「………はい」 (ぁ  琉佳: 普段着にチェンジ  円: こっちが一人二役だZE!(笑  御堂: がんがれえろい人  琉佳: 人の家だぞ<マンション  円: 切子「……」ぷるるるる。ぷるるるる  円: でんわー。  命: 琉佳治す〜治す〜(こそこそ  GM: 栄太郎「母さん? どうしたの?(後ろからは重機の音)」  十砂: いーの。気にしない(何  琉佳: 「ありがと。命さん  GM: えぇと、十砂さんはマンションで待機ですね。了解しました(笑)  円: 切子「…栄…栄太郎…?」少し声を震え気味  GM: 栄太郎「母さんっ! 母さんどうしたのっ!?(慌てて)」  命: SE:ぴーぽーぴーぽー  円: 切子「……今から、病院、行ってくる、から」  GM: 栄太郎「母さんっ!? どこか悪いの? 良くなったんじゃないの!?(慌てて)」  円: 切子「心配しないで…先生から、電話があるはずだから…」電話越しに、微笑みをもらす  GM: 栄太郎「母さんっ!? 母さん!」  十砂: (そろそろ切れ。効果音がもたん)何て書いてみます(何)  円: 切子「…愛してるわ、栄太郎」 で、切りますw  十砂: 「…上手いな」>切子  GM: 了解。……切子さんは泣き始めます。まぁ、これで栄太郎の声が効けるのは最後ですしな。  円: 「…ごめんね。辛いことやらせちゃって」で、ちょっとだけ待って円で電話。周りにしー、っと  GM: 切子「うっ、うっうっ(小さく泣く)」  琉佳: 切子さんは最後じゃないでしょ?  GM: 了解。どうぞ<電話  御堂: 「演技じゃないだろう(ぼそり」  命: 最後……?こっちにも何かあるのか?  円: ぷるるるる。ぷるるるる。  円: あ。  御堂: いやいや  円: っと、っと、っと  円: あの病院なんで名前だー!(ぁ  御堂: 母親としては、これで最後  円: ○○病院でよい?よい?(ぁ  十砂: 「姿を変えて会うのだな」>切子  GM: そう言うことです。人間変身がこの姿って言う以上、もう姿を現す事は出来ません。  十砂: 「無論、気付かれる事は許されない、難しいが」  GM: どうぞ(笑)<○○病院  円: …うん。しかも、この案だけど  円: 妖怪のことは隠し通す、から…この姿のままいさせることができなくなっちゃうんだよね  GM: 切子「うぅ……栄太郎っ! 栄太郎……(ぼろぼろ)」  円: …ええい。今はやるぞ  十砂: それでも隠すのが妖怪  琉佳: 他人の空似でいいと思うが・・・まぁ、いいか  命: がんばって別の姿を取得して貰おう、ファイトだ切子  琉佳: 器物変身でOK(ぁ  円: 「船場栄太郎さんですか?」  GM: ……まぁ、切子さんの精神が持たないでしょう。それは<他人の空似で通す  円: あっと。演技振ります?  GM: 栄太郎「もしもしっ!?(慌てた感じで)」  十砂: 首を振って「泣いてどうにかなるものでもあるまい」>切子//とか話しましょ  GM: パニクってるから結構です。  命: 背中撫でておくー  十砂: とりあえず一人にするのは忍びないのです  円: 「○○病院の、円木と申します」 つぶらぎ、な(ぁ  GM: では、車内で切子さんは慰められてます  十砂: びみょ…  GM: 栄太郎「母さんはっ!? 母さんはどうなんですかっ!?(焦って)」  円: 「落ち着いてください。お母様…船場靖枝さんのことですが」  十砂: って、マンションでなっしんぐ!?十砂一人ですかそうですか<マンション  GM: 栄太郎「母さんは……母さんは」  円: 「…詳しい話は、こちらでしたいのです」  円: 「病院まで来ていただけますか?」  御堂: 運ちゃんでーす  GM: 栄太郎「はいっ! すぐ行きますっ!(でんわをきる)」  命: ………はっ、いやしかし我慢だ(何  GM: で、後30分ぐらいで到着しますけど?  円: 「…来るわ」  琉佳: 「人払いは準備OK?」  十砂: …まさか、ねぇ  命: 何分保つ人払いですかw  十砂: 一度マンションに戻ってからとか、そういうオチにはならないですよねぇ?(ぉ  円: 「彼が来たら…病室まで、私が案内するわ。見咎められないよう、できれば人払いをしてほしい」  円: 多分、超特急で病院くるでしょう(ぁ  御堂: 「………頼む」>愛  GM: 愛「……大丈夫です。私の人払いは特別性です。……指定した人は普通に出入りできるようになりますから」  十砂: きっと。そう信じます<超特急で〜  GM: 愛「……頑張ります」  御堂: 「すまない、君には無茶ばかり言っているな」  円: 「…うん。病人を追い出したら大変だから…一時的に、医者とか看護婦さんを近づけないようにして」  円: 「………ごめんね」  GM: 愛「……いいんです、栄太郎君のためですから(辛そうに笑って、切子のほうを見る)でも、切子さんが……」  GM: えぇっと、持続時間は…  GM: ちょっちょっとまってくださいね(笑)キャラクターシートが(ごそごそ)  円: ういういw  御堂: まあ切子さんは  御堂: 泣かせておきましょう  GM: 失礼。15分持ちます。  十砂: 15分…微妙…  命: 器物のまま見守るという手段が残されてますから、まだ多少はましでしょう  御堂: (私的いつものパターン  命: 凄いな>15分  円: …了解  円: では、栄太郎が来るのを待ちましょう  十砂: 凄いは凄いのですがね<15分  GM: まぁ戦闘能力削って大分人払いにぶち込んでますから。  御堂: まあ、何とかなるでしょう  十砂: 削って8D切りって…  GM: では、遠くのほうから栄太郎君が走ってきます。  御堂: 違う人ですw  円: 「愛ちゃん。お願いね」と言って、病院の入り口辺りで待っている。  十砂: でしたorz  命: それは切子ですw  GM: 切子さんは……強いけど弱いです(笑)  円: 叩きでパリーン?(ぉ  御堂: ガラスの身体ですね  GM: 栄太郎「……先生、あなたが電話をくれた円先生ですか?(息を切らして)」  GM: その通り(笑)<ガラスの体  十砂: パリ−ンと行くのだろうか…そして円木先生ね  円: 「ええ。円木です…栄太郎さんですか?」近づいてきたら、声をかける。  円: ノリで生み出した名前なので木にしなーい  円: (しろ  GM: 栄太郎「はい! 船場靖枝の息子ですっ! 母さんはっ!?」  円: 「こちらへ。まずは、病室に来てください」  円: カツカツと歩いていく  GM: おとなしくついていきます。  円: では、病室まで。  円: …  円: 千鶴さんどした?(ぁ  GM: では、病室に入ると、機械につながれた母親を見て驚きます。  GM: 撤収済みです。さて、治癒の判定に移りましょうかね。  GM: 結果は…… ---4:02 GM が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: ……ダメですね。失敗です。  円: 「船場靖枝さんは…このような状況です。三日間の無理が祟ったのでしょうか」沈痛な表情で。演技では、ない  御堂: うい  円: …く。  命: く  御堂: 一応ですし  琉佳: むぅ  GM: 残念ながら……どーしてもペナルティがきつくて。  円: …なら、やれることをやるさ  十砂: まぁ、仕方ないのです  命: 他の治癒キャラはいねがー(無理  GM: 栄太郎「え? だって、だって……あんなに、元気、そうだったのに(呆然)」  GM: ……申し訳ありません。  円: 「…ええ。靖枝さんは…凄いですよ。…貴方と、最後に過ごしたい。貴方に愛を注ぎたい。その思いだけで…三日間、この危篤といってもいい状態で、貴方と暮らしていたんです」  円: 「靖枝さんの、たっての頼みだったのです…本来、医師としてしてはいけないことなのですが」俯いて。  GM: 栄太郎「………嘘だろ、母さん。なぁ、起きてよ。……なんでだよ。何でだよ。母さんが、母さんが心配しないように、一生懸命、頑張って、いい子で、居たのに(泣き始める)」  GM: 呼吸は大分浅くなっており、死は目の前のようですね……  円: 「………靖枝さん、は…貴方のような息子さんを持って…」言っていいのか、迷う。「幸せだったと想います…」  GM: 栄太郎「何にも要らない。学校も、友達も、恋人も、お金も、将来も、何もいらない。…………母さんを、助けてよ。母さんが居なくちゃ、俺、一人ぼっちだ。あの家にたった、一人で(ぼろぼろ)」  GM: と、その時、靖枝さんが震える手で栄太郎君の頬を撫でます。治癒の効果で少し体力が回復したようです。……焼け石に水ですが。  十砂: 十分です。えぇ…  御堂: もとよりそのつもり<焼け石に  円: 「………」栄太郎の肩を抱いて、靖枝さんの方にそっと、押し出す  GM: 靖枝「……栄、太、郎……(かすれた声で)」  御堂: ←CP消費したのお前じゃねぇ  命: 後悔はしないように出来たかのう…  GM: 栄太郎「母さん……」  円: 入り口まで下がる。  GM: 靖枝「……ご飯、食べた? お腹、空いてない?」  GM: 栄太郎「………母さん、なぁ、母さん……置いてかないで。一人ぼっちはいやだ(涙を流して)」  GM: 靖枝「……(にっこりと笑って)愛してるわ。栄太郎」  GM: そう言って、お母さんは事切れます。  円: 「……」  円: 唇を噛む。  GM: 栄太郎「母さん……うっうっ……(唇をかみ締めて)……つっ!(走って外に飛び出して行く)」  円: 「…待って!」  円: 肩をつかむ。  命: ああ、こら、家族、手続きをしていけ(ブラック ---4:12 レイ(見学)さんが去りました---  GM: 栄太郎「!!!!!!!(声にならない叫びをあげる)」とりあえず掴まれます。  円: 「栄太郎さん…落ち着いてとはいえない。けれど…伝えたいことがあるの」  円: 両肩掴んで、目を合わせて言います。  GM: 栄太郎「……うっ(唇をかみ締めて)」 ---4:14 レイ(見学)さんがやってきました---  琉佳: おかえり〜  レイ(見学): ただいまです(コソコソ  GM: おかえりなさいませ  命: おかですー  円: 「規則外のことをしてしまったけど…私は後悔していない。靖枝さんは、貴方に持ちうるだけの愛情を注ぐことができた。最後になってしまったけど、それは靖枝さんが貴方に遺したものよ」  円: 「一人ぼっちなんかじゃない。貴方は、靖枝さんのたった一人の息子でしょう?靖枝さんの想いと、愛情を一身に受けて育ってきた貴方は、間違いなく靖枝さんの自慢の息子さんよ」  円: 「…貴方は、絶対に、もっともっともっともっと幸せになりなさい。いえ、なれるわ」  GM: 栄太郎「…………母さん、俺(ポツリと呟いて)ありがとうございました。……本当に、ありがとうございました(そう言って、今度こそ踵を返して病室を出て行く)ちょっと、頭、冷やしてきます(背を向けて)」  円: 「……三日間の無断外出のことは、手続きとかややこしくなっちゃうから誰にも言わない方が良いわ。安らかに、眠らせてあげましょ」と、告げます。  円: 「…ええ」見送り。  GM: そう言って駆け出して病院へ……と、ここで外で待機している方々、入り口から栄太郎君が飛び出してきます。  円: 愛ちゃん、頼む  命: 愛ちゃんごーだ!  御堂: 結構離れているかと  御堂: ちと早いかも  御堂: <愛さん  十砂: 寧ろ一人でマンションで何をやっているのかとー(ぉ  GM: で、玄関でボーっと空を見上げていると、叫ぶように泣き始めました。  円: 「…ほんと、良い息子さんだよ。靖枝さん」呟く。  GM: では、琉佳さん、御堂さん、命さん。知力マイナス2で判定を  命: ういういw  十砂: アレです。それっぽく運び出した跡とか何とか作ってます(ぉぃ  琉佳: うぃ ---4:18 御堂 が口髭をクリームだらけにしながら3D6を振りました 6+5+6=17--- ---4:18 命 がsusser Tod.」と詠いながら3D6を振りました 6+5+2=13---  御堂: ぶ  円: うぉー  命: うあ ---4:18 琉佳 がうさみみをピクピクさせながら3D6を振りました 1+6+2=9---  円: お  十砂: ぉ  命: 琉佳さん偉い!  円: 成功したぽw  GM: えーっと、御堂さんは栄太郎君に視線が釘付けですね(笑)  琉佳: s成功  琉佳: せ成功  GM: 良かったですねぇ。これ失敗したらやばかったですよ(謎)  御堂: FF〜  円: とりあえず、円も変化を解いて外に出ますか…くぅ。  琉佳: あかん、変換がおかしくなってる  GM: では、琉佳さん。横を見ると切子さんが今にも外へ飛び出しそうですね。  円: …あかん!  十砂: いやいやいやいや(w  琉佳: 肉球パンチべしっ  御堂: ……  十砂: 肉球…  命: 取り押さえるしか〜………  御堂: 連れてくる必要なかったよね(ぁ  GM: 切子「あぅっ!(ばたりと倒れる)」  命: 無かったね(ぁ  円: うん(ぁ  十砂: ぅん。だからてっきりマンションに居るものだとばかり  GM: まぁ、その辺は人心ってことで置いといて(笑)<つれてくる必要〜  十砂: 思って残ったのに(しくしく)  琉佳: 「守るんでしょう? ここは見守るところなの」  十砂: 放心してたら連れ出さなきゃいけないな〜とか考えたのに  御堂: 「すまない」  GM: 切子「……だって、栄太郎。栄太郎が、栄太郎が泣いてるの。栄太郎が悲しんでるの……栄太郎ッ!(窓にすがりつく)」  命: 「その姿では、行っては駄目よ……歪んじゃうわ」  琉佳: 「ここで出あなたの自己満足よ。彼は不幸になるわ」  琉佳: ここで出て行ったら  GM: 切子「……栄太郎…………あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(狂ったように泣き出す)」  琉佳: 口押さえます  命: 多分気づかんよ>栄太郎  御堂: PC的に人の親として共感はあります  十砂: さて?お母さんの声ですから……  琉佳: 人だかりが出来たら気づくかも  GM: まぁ、向こうも大きな声出してますから聞こえませんが……何とか口を押さえられると声のトーンを落とします。  命: この状況では気づきませんよ、気づいても幻聴で済ませるでしょ  琉佳: ハンカチくらいは渡そう  十砂: ま、そうでしょうね<幻聴で〜  GM: と言うわけで、世界一遠い距離で泣きじゃくる親と子をバックに、エピローグに移りたいと思います。  命: 聞こえますからね(ぁ  円: …うい  円: >エピローグ  琉佳: うぃ  十砂: お願いします  命: うい  御堂: おk  GM: まず栄太郎君。彼はしばらくは抜け殻のようでしたが……数少ない友人や愛さんの献身的な努力で、ほんのちょっぴり、かなり時間はかかりましたが明るくなりつつあるそうです」  円: …うん。  円: 時間と友人、愛ちゃんに頼るしかない  GM: で、切子さん。彼女もしばらく抜け殻状態が続きます。自分の存在そのものを失ってしまったので立ち直るのには時間がかかると思っていたのですが……  十砂: それに、自分自身ですね  命: 愛ちゃん、今のウチにフラグをたてるんだ  十砂: フラグて(w  御堂: いや、それは  GM: 1月後、切子さんは失踪します。それはまた、次の機会に……。  円: …ふぬん  御堂: ……了解  十砂: ありゃ、失踪されてしまいましたか  命: ああ>失踪  琉佳: ああっ、メイド服の弁償は!(ぁ  十砂: w  GM: と言うわけでこのセッション、最後にもう一個続きます(笑)  命: w  十砂: 了解です。お疲れ様でしたm(__)m  円: ういうい  十砂: そしてありがとうございました〜  命: お疲れ様でしたーw  円: お疲れ様でしたーw  レイ(見学): お疲れ様でした〜  御堂: お疲れ様でした  GM: と言うわけで、セッション「愛する母は…」は終わりにいたします。ありがとうございました。  琉佳: お疲れ様でした〜  GM: ……むぅ、ちょうど5時間半か。  十砂: 初百鬼オンラインセッション…でした(ぱた)  円: …  レイ(見学): ご苦労様です  円: 長くしちゃったかも(苦笑  GM: 初の割には重苦しくてごめんなさい(ぱた)  命: お疲れ様ー>十砂さん  十砂: いえいえ〜  円: お疲れ様ッスw  琉佳: お疲れです〜  十砂: (というかかなり長くしたのは私な気が(ぉ))  十砂: ゴメンナサイm(__)m  GM: と言うわけで、CPは5点差し上げます。かなりベストな選択をされましたので。  円: いあいあw←色々ゴネた円  円: ういっす  十砂: ありがとうございます〜  御堂: 愛さんには前回言ったことをもう一度言っておきましょう  御堂: ういうい  十砂: (←失敗しかしていないけれど^^;)  GM: で、GM点ですが……頂いてよろしいですか?  円: どぞー  御堂: どうぞです  十砂: 無論です^^  円: 上手くいくかどうか本気でわからなかったけど、上手くいってよかった(ばた)