GM: 百鬼夜翔Benvenuti(地位破壊セッション)『春の味覚大作戦 〜憎い黄色のあんちくしょう〜』開始致します。  円: ぱちぱちぱちぱちー  優斗: ぱちぱちぱちー  水城: ぱちぱちぱち  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち ---13:13 GM が1D6を振りました 1---  GM: さて水城  水城: 俺か(ぁ  GM: 春です。  水城: 春ですねぇ  GM: そろそろ桜のつぼみも緩み始め、日差しもあったかく  GM: 待ち行く人も厚いコートを脱ぎ、変わりにマスクをつけてたりつけてなかったり  水城: 「春眠、暁を覚えず……と」  GM: で  GM: 目が痒いです  水城: 「………の筈だったんだけどなぁ」目をごしごし  GM: 物凄く目が痒いです。  水城: いつ頃から?  GM: 今日の昼飯を食べたあたりからです  GM: 鏡を見ると目が真っ赤です。充血しています。  水城: 昼飯………何処で何を?  水城: 「花粉症?んなバカな」  GM: いや、普通にコンビニとかで外に出て買い物した後普通に食事を取ったのでしょう。  GM: ということで、生命力判定をしてください。 ---13:17 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---13:17 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+6+6=15---  円: GJ(ぁ  水城: 3失敗(爽  GM: 鼻が詰まりました  灰藤: w  優斗: w  GM: もう。なんというか目は痒いわ。鼻は詰まるわ。くしゃみは出るわ。  水城: 「………ごれじゃば、ねでらんでぇ」  GM: そう寝ようとすると鼻呼吸が一切できず!  水城: 外出ると辛いかなぁ  GM: 寝たはいいけど、目が覚めると目ヤニとかで物凄く痒いです。  水城: とりあえず目薬やらなんやら買いに行きます  優斗: ゴーグルにマスクに…  GM: えー、外に出て少し冷たい風を受けると鼻の通りはよくなります。  水城: ふむ  GM: ……花粉症ってね。外出ると楽になるんだよ…後が地獄なんだけどね…(ぁ  水城: うん  灰藤: ・・・へー・・・大変ね・・・  円: 生々しいですなぁw  水城: ………解ります  GM: まぁ、鼻炎グッズとかマスクとか買い込み完了はしました。  水城: まあ、寝れないだろうしベンベにでも逝きます  水城: 行きます ---13:22 GM が2D6を振りました 2+2=4---  水城: 昨日のセッションで使ったからなぁ………<逝きます  GM: ちなみに買い込んでいる最中にくしゃみ8連発とか出たくらいです。  灰藤: w  優斗: w  円: w  GM: うぃ。ではベンベにカメラを移しまして ---13:22 GM が1D6を振りました 4--- ---13:22 GM が1D6を振りました 2---  GM: 円と優斗か  水城: 「ハ……クシュ」  円: はいはい  水城: 「……ぎっつぅ」  灰藤: なんか・・・うまい具合にはずされてるなぁw  優斗: うぃっす  GM: 二人がベンベで駄目駄目な雰囲気を出しながらボーっとしていると ---13:23 接続キー認証中--- ---13:23 琉佳(盗み聞き)さんがやってきました---  灰藤: いちゃいちゃ?いちゃいちゃ?わくわく  灰藤: こんにちわー  琉佳(盗み聞き): こんいちは〜  円: ちわーす  翡麗(見学): ちーす  優斗: こんにちはー  水城: こんにちは  円: 「んー」ごろごろ。テーブルにつっぷして眠たげ  GM: マスクとゴーグルに帽子を被って、入り口前で上着をばさばさとやっている水城を見つけます。  優斗: 「…(こっくりこっくり)」バイト疲れで舟をこぎ  円: 「あー、水城さん…って、何やってんの?」  水城: ついでに髪もばさばさ  円: 花粉症とか縁無いだろうな、妖怪共  水城: ←何気に長髪  GM: まぁ、普通は無いですね<花粉症  優斗: 「…(かくんっ)ふぁ、おはようございますです」  水城: 「でぃーっず」  優斗: 「あぁ、水城さん…って、その格好は…?」  円: 「うわ、すごい鼻声」  円: 「…また、珍しい体験してるね」  水城: 「よぐ解らんが、花粉じょうらじい」  円: 「花粉症って…」苦笑「俺等が?」  優斗: 「花粉…症?」  水城: 「………多々山ざんのぎぼぢが何となくわがるな」  水城: (ぁ  円: ふと、真顔になって  灰藤: w  円: 「ちょっと、水城さん?それって平気なの?」  円: 打つのめんどいですか?w  水城: 「ま、アボな話だが」  優斗: 面倒そうですネぇw  GM: 点鼻薬打てば鼻は通りますよ>水城  優斗: って、ボス喋り覚えるなこの馬鹿辞書がぁ!  円: w  水城: 「ざぁ?ぞれも含めでマスダー話ぞうと思っでな」  円: 良い学習能力です(笑  灰藤: ・・・w  水城: で、使います>店鼻薬  灰藤: 素敵辞書です・・・くう、ボスー  水城: 点  GM: マスター「おや。水城様…風邪ですか?」  円: 「ちょ、ちょっと待って。マスター?」とかいいつつ、超嗅覚とオーラ感知2Lで嗅いでみます>水城さん  優斗: 「僕達って、普通の病気にはかからないはずですよねぇ」  GM: えーっと…オーラ感知2Lですと  水城: 「だよなぁ」  GM: そうですね。視覚判定をどうぞ  円: 「だね」  円: オーラ嗅覚なんですが、嗅覚でもいいですか?(ぁ  GM: ふむ。まぁいいですよ。  円: ※別に鋭敏嗅覚があるわけではない ---13:30 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+1+3=8---  円: 6成功  水城: においをかぐメカニズム  GM: ほぉ。では  円: くんくん  優斗: 「あ、円さん。花粉症って、たしか花粉を吸い込んだら…」  水城: 匂いの元となる物の粒子が鼻の粘膜に付着します  円: そうだよ?(何  GM: まず水城自体から出る妖怪のオーラ。ちなみに感情は『めんどくさい』『鼻が痒い』『目が痒い』『頭が重い』  円: ←狙  水城: GJ  灰藤: さすが芸人ズ  円: 「マトモな花粉症かどーかわかんないし…」くんくん  優斗: さすが地雷くらっしゃーw  GM: 次にその周辺にですが、水城とはまた別の妖気の存在を感じます。本当に微弱にですが  円: 「……妖怪臭い」  円: じー  水城: 地雷の解除方法で一番簡単のはー  GM: えーともう一度嗅覚判定をしてください。>円 ---13:33 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで3D6を振りました 4+5+4=13---  円: 今度は悪い、1成功  優斗: 「何か、花粉の多そうなところにでも行ったんですか?」  円: 超嗅覚を用いての判定だと、鋭敏嗅覚とっといた方がいいかのう  GM: 超嗅覚があるのか、なら分かります。水城が入ってきた瞬間にも同じようなにおいを嗅いだような気がします。  水城: 「ないない。里の近くなら杉林もあっけど、しばらく帰ってねぇし」  円: 「…外?」  円: ちょっとバーの外に出てみるか。ひょいと外に顔を覗かせて、くんくん  円: 「変な匂いするよ、やっぱ妖怪がらみかも」>水城に言いつつ  GM: 円、生命力判定をどうぞ ---13:35 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで3D6を振りました 6+1+2=9---  水城: 「やっぱり……」  優斗: 「確かに、今年は花粉が多いとTVで言ってましたけどー(首ひねり」  円: 意思は入っちゃう?  円: (何  円: なければ2成功、あれば3成功  GM: 特になにもおこりません。  灰藤: ちぃ  円: 「んー?」くんくん、顔だけ入り口から突き出しながら  円: ち  GM: ただ、外を嗅ぐと確かに、何か妖気みたいなものを感じることはできます。  水城: 残念  GM: そんなに失敗したいのですかぃw  円: 「う〜ん…」とりあえず、その旨は皆に言っておきましょう  円: 当然  水城: 何を今更  優斗: 芸人ズめw  円: 普通のセッションならともかくネタセッションですよ?(ぁ  灰藤: 芸人ズですし  GM: まぁいいや…言った私が悪かったです。ハイ  水城: 「街中を飛んでる?」  水城: 「…………だとすっと、俺だけじゃすまねぇよなぁ」  GM: さてさてテレビでは「今月になってから去年と同じ月の60倍近い花粉が飛んでいます。花粉症の方は十分気をつけてください」とか言ってますが  円: 「かも…」  円: 「60倍ぃ!?」  円: がたたっ  GM: 60倍です  灰藤: ・・・すげー  円: 「明らかに異常じゃん」  優斗: 「…多すぎですよねぇ」  GM: ちなみに先月とかの花粉予想では30倍です  水城: 「上がってるよなぁ」  円: 「……花粉だとしたら、どっかから飛んできてるはずだよね?」  円: 「追えるかな…」好奇心発動  優斗: 「花粉の種類がわかれば、ある程度特定できるかもですけど…」  水城: 「このままじゃ寝れねぇしなぁ………」  GM: ふふ。さて花粉の恐怖を味わってもらったところで(ぇ  水城: 偽「マスター、対BC兵器装備を」  GM: お待たせしました。灰藤  円: 偽「コンバットドレスが御座います」  灰藤: はい  優斗: 偽「携帯用防毒マスクもこちらに」  水城: とはいえ  GM: 貴方は、いつもの通り仕事を終えて…車で移動ですか?  円: 一応、外にスクーターを停めてあります>円  水城: 液体の体になってプールにでも沈んでれば寝れる気も(ぁ  円: 液体の身体なら問題なさげですね(ぁ  灰藤: ですね  水城: 同じくバイクで移動  灰藤: 乗り物酔い判定 ---13:45 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+3+5=13---  灰藤: ギリでセーフ  円: 乗り物酔いもってんのに車持ちですか?w  優斗: 成長忘れたので、まだ自転車(爽  灰藤: そうですw  GM: では、車でちょっと人通りの無い所に差し掛かったところで…視覚判定もしくは聴覚判定をどうぞ  灰藤: 飛行機に弱いので、他の乗り物は大体大丈夫ー  灰藤: どっちでも同じか・・・では視覚で ---13:46 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+2+3=9---  水城: 大統領だって(以下ry  灰藤: 3成功です  灰藤: 「・・・うーん?」  GM: では、通り過ぎていく町並みの風景の中に  灰藤: 「なんか・・・今日はいつもと違うような?」ちらちら  GM: 失礼風景の中から  GM: 見たことのあるものが車に飛んできます。えーっと知力判定と運転判定をお願いします。  GM: 運転判定に失敗すると、そのものが車のガラスにヒットします  灰藤: ・・・  円: 偽「うわぁ、灰藤が飛んできたぁ!」  灰藤: 知力! ---13:49 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+2+6=12--- ---13:49 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+3+3=7---  円: 偽「良いや、轢いちゃえ」  円: ごがっ  灰藤: 知力は0!運転は9!無駄に敏捷は高いのよー  灰藤: 「なっ!?何!?」きゅらららっ  灰藤: 「今なんか飛んできましたよ!?」きょろきょろ  GM: 飛んできたものは灰藤の車の前を通り抜け  GM: よこのガードレールに突き刺さります!  GM: ザクゥ!  GM: (謎効果音)  円: うわ  優斗: いい音w  灰藤: おわっ  GM: ビヨンビヨンビヨン(なんか跳ねてる音)  灰藤: 「・・・・・・・・・」ききぃ、車止めて見に行きます  GM: ガードレールに刺さりつつ上下に動く謎の物体A  GM: 見に行くとですね  GM: こう細長い棒状でして  灰藤: ばたん「うわぁ・・・こんなん何で飛んできてるんですか・・・ざっくりじゃないで・・・・・・・って、あれぇ?」  GM: 根元の方が丸くなってまして  GM: 足らしき物が生えてます  灰藤: 「どっかで見たような?ん?ん?んー・・・・・・ああ!?」  灰藤: 触ってみます・・・生暖かい?w  GM: 生暖かいです ---13:53 GM が3D6を振りました 1+1+3=5---  円: うおw  GM: お、生きてる  灰藤: 「この手触り・・・この形・・・この色・・・」  灰藤: おおw  灰藤: 「茸かっ!?あいつらなんですかっ!?またっ!?解決したはずじゃっ!?」  GM: 「………………………………………ノコ……」息も絶え絶えですが  円: キター!w  灰藤: 「・・・・・あ、生きてる・・・」  灰藤: む、すみません電話が・・・orz  円: てらっす  優斗: いてらですー  琉佳(盗み聞き): いってら〜  水城: いってらっしゃい  GM: えーっと茸会話なんて持ってませんよね?w  円: w  優斗: w  円: 何てピンポイントな妖力だっ!w  水城: 妖怪、配管工が持ってます(違  灰藤: ふぅ・・・スミマセンただいまです  優斗: 植物会話って、大体出自のものに特化させてますしねぇw  水城: おかえりなさい  GM: いってらっしゃいでおかえりなさい  円: おかー  優斗: おかです  GM: ということで、どっかで見たことのあるのが今、目の前にいます>灰藤  灰藤: 「とりあえず、引っこ抜いて・・・千鶴さんに見てもらいましょうか、何で飛んできたのかが気になりますし」ぐいぐい  GM: スポンッ(抜けた音)  灰藤: 「っとと、おわっ」ずでん、勢いあまって尻餅  GM: 「ノコ…」灰藤をじーっと見て…  灰藤: 「ん?」  GM: 「ノコ!ノコノココノコ!ノーコノコノコノコノコノコ!!」と何か言ってますが、分かりませんw  灰藤: 「ああ、心配しないで下さいね、別にとって喰うわけじゃないですからー」  灰藤: 「・・・全然わかんないですよ・・・ま、まあベンベへ急ぎましょうか、マスターならわかる・・・・といいなぁ」車へ戻りましょう  GM: 「ノコー!ノーコノコノコノコノコノコノコノーコノココノココ!」とまぁまだ何か言ってますが、言葉の分からない灰藤はベンベに連れて行きましたとさ  優斗: きっと、途中で職質とか受けそうになるんだw  GM: ふむ  円: マスター、鳥類ならともかく植物会話はないと思います(笑  水城: 知らずに爆弾を持ち込む、と(ぇ ---14:00 GM が3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: ちっ  円: また良いw  灰藤: 「(なんでこいつら助けてるんですかね、俺・・・うう、リシャールさんがでてっちゃったのこいつらの所為なのに)」ぶろろろろー  GM: 職質とか検問はありませんでした  灰藤: すごすぎですw  灰藤: わーいw  優斗: チッ  円: ち  GM: ということでベンベです。さっきの三人もいます。  水城: 期待はずれだ、ぺっ(ぁ  灰藤: どかーん!「こんにちわっ!千鶴さんいますかっ!」  GM: あ、水城には、マスターから「てん茶」をだしてもらえますw  円: ていうか、灰藤さん見ると対戦車砲打ち込みたくなりますねぇ(何  灰藤: おーい  円: 「ぶ」がづん!  円: ←扉の裏に居たらしい  GM: マスター「おや。灰藤様、いらっしゃいませ」  水城: 「………」鼻詰まり再発  灰藤: 「む?何かにぶつかったような・・・?気のせいかな」  GM: 千鶴さんは〜…  円: 「…灰藤さん、こんにちわ」背後で鼻抑えて  水城: 水撃1D(ぇぁ  GM: 3D6で10以下がでたらいることにしましょうか。  優斗: 「あ、こんにちはー…それ、何です?」  灰藤: 「ああ、マスターこんにちわ、ちょっと困ったことになってます」 ---14:02 GM が3D6を振りました 5+4+2=11--- ---14:02 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+6+6=17---  円: 素敵です  GM: 残念でした。いらっしゃいません  灰藤: あ、GMが振ってくれましたね(明後日の方向きつつ  優斗: でもきっと、紅華がいそうな罠(ぁ  円: 「…それは?」妖怪ですよなw  GM: いると思ったらいるかもしれません。それが味覚大作戦  GM: 10以下で大体出てきますw  水城: とりあえず威力を絞った水撃を灰籐さんに  優斗: …茸が桃食えるかどうかは知りませんが  灰藤: 「・・・?皆さんこんにちわ?」  GM: えーっと灰藤の手には細長い棒がプラーンプラーン  灰藤: 「ああ、こいつですか?えーっと・・・・うーん・・・茸です」>円さん  円: 「…キノコ?」今だ鼻を抑えつつ  灰藤: 「ごぶぁはぁぁぁ!?」どかんと喰らいました>水撃  GM: 「ノコー!!」なんか鳴いてます。>円  優斗: 「…キノコ…」細長い物体を眺めつつ  水城: 「ドアばゆっぐりあげばじょうや(冷たい目」  灰藤: 「ぐはーぐはー・・・・えと・・・すみませんでした・・・ぐはぁぁ」よろよろ  円: 「有難う水城さん」(ぁ「…キノコの割には鳴いてるけど」  水城: 水変形を使って店内の花粉を掃除中  灰藤: 「えと、妖怪茸なんですよ、松茸は絶品で副作用でリシャールさんがいなくなります」  円: 「はぁ?」  優斗: 「…松茸?リシャールさんが居なくなる?はぃ???」  灰藤: 「と、そんなことはどうでもいいです、だれかこいつ治せる人いませんか?千鶴さんはいないみたいだし・・・」  GM: 茸?「ノコー!!」 マスター「どうやら何か伝言があるみたいですが…?」茸見つつ  灰藤: 「それと、こいつの言ってること解る人・・・いませんよねぇ?」  優斗: 紅華「…これ」すっと青い桃を差出し  水城: 「えーと(薬をさして)。………例の事件でしたっけ?」(知ってる?  円: 「伝言って言っても…」  灰藤: 「紙とペン渡してみましょうか・・・字かける?」茸に向かって  優斗: 紅華「…」キノコの口にぽいっと  GM: 手は無いです<紙とペン  灰藤: 偽茸「けっ、マズっ」  灰藤: ちぃ  GM: 茸?「ノコ?」じーっと見てます。<桃  水城: こっくりさんで ---14:08 GM が3D6を振りました 6+5+2=13---  円: 一応感情を嗅いで見ます  優斗: 紅華「早く食べる、効果なくなる」  GM: 感情…えーっと『焦り』かな?  翡麗(見学): 茶釜「紅華ちゃわーん、そんなキノコよりも僕の1upキノコをたべてぇ〜♪」  GM: あ、今は『コレ何?』っていう疑問ですかね  円: 踵落し>茶釜  灰藤: 「むぅ?じゃあ」50音とイエス、ノーを書いた紙を準備しましょう  水城: 偽「それは2限定の毒キノコだ」  円: 「何なのか分かってないみたいよ、それ」  翡麗(見学): 茶釜「はうっ!!そこわっ!!」  優斗: 紅華「…」無言で霊滅剣を作り出し、ばすたーほーむらん  翡麗(見学): 茶釜「ばいばいきーん」きらーん  GM: 一茶は星になりましたっと  灰藤: 「何処にでも出ますねぇ」苦笑  優斗: 紅華「お空の彼方に飛んでいく、です」  GM: とりあえず暫く桃をジーっと見ていた茸ですが  円: 「いつものコト…ねぇ、分かる?それ食べれば、傷治るってさ」  灰藤: 「ほら、喰ってください?傷、いたいでしょ?」茸に  GM: ふと思い出したかのようにスクッと立ち上がり ---14:11 GM が3D6を振りました 1+3+1=5---  灰藤: 「・・・?」  灰藤: GM  GM: うん、立った  灰藤: さっきから目がよすぎですw  GM: えぇ。私もビックリですw  優斗: 神がかってますねぇw  円: 「…平気?」で、皆に「なんか焦ってるみたいだよ、このキノコ」 ---14:12 GM が3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: うーん。目がいいぞ  円: GMのダイスが神です  灰藤: というわけで、こっくりさん用紙渡してみますが・・・  GM: 茸は壁の方を向いて  GM: 映写機のようにびーっと目が光って何かの映像を映し出します  灰藤: 「何する気でしょう?」  灰藤: 「おお!?」  円: 「うわ」  水城: 「おびわんけのーび?」  GM: クリティカルなので。なんと音声付です!w  灰藤: 「オビワーン!?すげーすげー」  GM: ということで  円: 「…ナニモノ、このキノコ?」とりあえず映像を見ましょう  円: なんと!w  灰藤: すごいぞ茸!!w  GM: 映像にはでかい茸が写しだされます。  優斗: 「…不思議な物体ですねぇ」  水城: ライトセーバー出せー  円: 「…でか」  灰藤: 「げ、・・・あー、やっぱりかぁ」頭かきつつ  GM: でかい茸「ひさしぶりだな!!灰の!」  水城: 「………でかいな、おい」  円: 「喋った…」  円: 灰藤さん見て「変な知り合い、居るのね」  優斗: 「灰の…お知り合いですか?」何か妙なものを見る目で  灰藤: 「はいはい、久しぶりですね、茸の大将・・・あんまり思い出したくなかったですけど」  水城: 「やっぱ例の?廃の」  水城: >灰籐  灰藤: わざとだー!うわああああん  GM: でかい茸「その節は色々と迷惑かけたな!灰の!元気にやってるかノコ!?」無駄に声がでかいです  円: 「ノコ?」顔しかめつつ  GM: (ドルビーサラウンドで提供いたしております。)  灰藤: 「ええ、知り合いというか、仇というか・・・まあ、悪い奴では無いんですけどねぇ・・・」  GM: 「でだノコ!ちょっと面倒が起きてだな!ちょっと頼まれて欲しいノコ!」  円: 「何かほざいてるけど」  優斗: 「やーな予感がしますね」  灰藤: 「で、なんでこいつがここに居るんです?確か、山の件は解決したはずですよ?」ぽんぽん茸の頭を叩きながら  水城: 「うーん」  灰藤: 「んー・・・・・・・どうしましょう」  灰藤: 「まあ、聞くだけ聞きましょう、どうしたんです?」  GM: 「うちの山の周辺にな!われら茸一族と敵対というか勢力を分け合っているタケノコ一族と杉一族がいてなノコ!」  円: 「………杉?」ぼそ  優斗: 「…タケノコ?」ぼそ  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・まだいたんだ、迷惑な奴ら・・・」  GM: 「そこの若いのがうちの若いのを連れて行ってだなノコ!町で一旗あげてくるとだなノコ」  水城: 「杉………か」  円: 「…あんたらの仕業か!」思わず突っ込み  灰藤: 「いやまあ、人間変身とか最低限のことできてればいいんじゃないですか?」  GM: 「わしらは自然に生きる一族だと言って止めてたんだが、どーも一昨日から姿が見えなくてだなノコ」  灰藤: ←花粉症の事は気づいてない  優斗: 「そういう問題かなぁ」  GM: 「なんとか見つけて山に戻るよう説得して欲しいノコ!いかんせん血気盛んで野望にあふれてる年頃だからなノコ。少しくらい痛い目見せても構わんノコ」  灰藤: 「夢や野望は男の子なら持つべきですよ、優斗くん・・・・・・・・まあ、迷惑かけちゃだめですけどね」  円: 「迷惑かけない野望なんて、あんま無いと思うけど」頭掻きつつ  優斗: 「…いえ、そういう意味では…なんでもないです」ふぅ、とため息  GM: 「さらに困ったことにだなノコ」  灰藤: 「いや、見つけてって・・・何処捜せばいいとか、そういうのは?」  円: 「まだあんの?」  円: 嫌そーな顔  灰藤: 「まだなにか?」  GM: 「あいつらの夢が『俺たちの作ったもので天下を取る』ってことだノコ」  水城: 「作ったもの……」  灰藤: 「えーっと・・・」  GM: 「わしと違って、あいつらは術の制御が全くできなくてだなノコ」  円: 「………」  優斗: 「…」  灰藤: 「農家なら平和的でいいですね・・・・・・・・って、おおおおおい!!滅茶苦茶不味いですって!!」  GM: 「まぁそういうことだノコ。何かあったらまたその通信茸でまた伝言するからよろしくなノコ」  水城: 「…………花粉で天下ってどうやるっつーんだ?」  灰藤: 「あなたの術ですらあんなんだったんですよ!?しかも制御できてるとかほざいててあれで・・・できないってどんだけなんですか!?」  水城: 「通信茸!?」  GM: 「ではな!あぁこの前のレストランにわしの作った茸を送っておいたから食べてくれ。今度はしっかりと制御してあるからなノコ」  円: 「通信茸っていうんだ、これ…って、そんなことどーでもいいから、もっとこう、情報を」  GM: というだけ言ってブチンと切れます  円: 「切れたし」  優斗: 「茸…制御…?」  灰藤: 「・・・・・いや、要りませんよー・・・・って、ああもう!」  円: 「…」とりあえず、通信茸にデコピン  GM: 「ノコ」でこピンされてふらふら… ---14:24 GM が3D6を振りました 4+4+1=9---  灰藤: 偽GM:それが止めになりました  GM: む、こけない  円: 偽「かまわん」>止め  水城: 「………結構愛嬌あるな、こいつ」  灰藤: 「いや、円さん、怪我人(?)にデコピンは酷いですよー」  円: 「…可愛いかも。ごめんごめん」さすさす  円: 見た目はそのまんまキノコ?  灰藤: 「さて・・・というわけなのですが、皆さん手伝ってもらえませんか?」  GM: 梓「ふーん。だから、こんなに茸が送られてきてたんだ。」  水城: 茸をさする少女…………いや何も言うまい  水城: ←そういう感じの目で見る(ぁ  円: ←狙>茸をさす(ry  GM: 見た目は、細長い棒の根元にまるいのがついているのです  灰藤: ・・・硬くて太くて、生暖かいですよ?  優斗: 「オーナー…その茸、処分した方がいいのでは?(おそるおそる」  灰藤: 「あ、オーナー、こんにちわ・・・って、使っちゃいました?」いやな予感  円: 「ほんとに着てるし」  水城: えーと  水城: 軽食は既に食ってました(ぁ ---14:26 GMさんが去りました--- ---14:27 接続キー認証中--- ---14:27 GMさんがやってきました---  灰藤: 来たばっかりだから、何も口にはしてません♪  円: おかー  灰藤: お帰りなさいませ  水城: おか  優斗: おかです  GM: 梓「とりあえずもったいないから…灰藤君毒見ね」  灰藤: まずいのは、ずっとべんべにいた円さんと優斗くん?  水城: 軽食は既に注文して食ってます  GM: ただいまです  円: 多分喰ってるぽ  灰藤: 「・・・・へ?」  GM: 梓「毒見」  円: 灰藤さんもどーせ逃れられない運命です  灰藤: 「い、いやですよぉ!?喰ってどうなったか知ってるでしょう!?」  GM: 梓「他の人もね」  円: 「…どーなるの?」  優斗: 食べてるっぽいなぁ  円: ちょっとわくわく  GM: 梓「なんか言った?」(にっこり)>灰藤  円: 好奇心ごう ---14:28 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで3D6を振りました 1+2+2=5---  円: ち!  灰藤: 「捨てましょう?ね?ね?オーナァァァァ」しくしくしく  円: 詰まらんので成功したけど食います  水城: 「前聞いた話だとなぁ」  灰藤: すごい勢いでいやな予感がしたらしいです?w  優斗: 「どんな話です?」>水城  円: 「話?」  水城: 「ま、大丈夫って言ってたし、大丈夫だろ」  灰藤: 「あーうー・・・ナンデモゴザイマセンです」がっくり  円: 「…術、ねぇ」とりあえず、一個つまんでみましょうか  GM: 見た目はふつーの茸です  灰藤: 「ああ、毒はありませんよー、毒は・・・・ええ、毒のほうが何ぼもマシですけどねー」  円: 「食べていいの?これ」匂いは美味しそう?(ぁ  GM: 匂いも普通の茸です  円: ←超嗅覚持ち  水城: 「まあ、気にすんな。何処かの誰かの変態趣味がばれちまっただけだから」  円: 真相を知らされないのならフツーに食います♪  円: 「何よそれ」  GM: ただ1つ言えるのは  GM: 冬に茸って生えてましたっけ?  水城: 気にしない  円: 山の住民だからありえないと思うけど、気にしない  優斗: いや、気にしましょうw  優斗: PCがというより、PLがw  水城: だって、大丈夫って言ってたし  水城: 茸のボスが  灰藤: 「副作用ではっちゃけるだけです、量さえ喰わなければ・・・大丈夫?大将を信頼して・・・見ましょうか」  優斗: 都合のいいときだけ朴訥だしw  円: PLは気にします(笑  GM: 梓「おっけー。んじゃあずあず頑張っちゃうかな♪」と言う事で厨房のほうに消えるオーナー  円: 多分妖術の産物だとは思うが、どうせ大将がノリで送ってきただけだから良いや(笑  灰藤: 「というか、のんびり試食会してていいのかなぁ?杉、筍絡みで何か事件が起きてるとかないですかマスター?」  水城: 「ああ、起きてる起きてる」  GM: マスター「…さぁ。今のところ何も聞いてはいませんが」グラス拭きつつ  灰藤: ←繰り返しますが、花粉症のことには気づいてません  優斗: 「あ、杉がらみなら既に…(水城見つつ」  円: 「此処で起きてるね」  灰藤: 「へ?」きょろきょろ  GM: マスター「ただ、水城様が花粉症になられましたね。それくらいかと」  水城: 置いてある対策グッズをさして  灰藤: 「どこでです?何も変わったことはない・・・・・・ん?花粉症ですか水城さん、大変ですねぇ」  灰藤: 「んー、まだ事件らしい事件はないのかなぁ」←元人間で気づかない(何  水城: 「…………えーとな」  GM: さて、そんな話をしているうちに厨房からいい匂いが  灰藤: 「はい?」 ---14:34 GM が3D6を振りました 3+3+6=12---  優斗: 「…灰藤さん…(頭抱えつつ)…僕達って、普通の病気、かかりましたっけ?」  水城: 「…………花粉症に『なった』妖怪見たことあります?」  GM: ふむ…梓さんの調理技能はおいくつでしたっけ?  円: 「…マスターがわざわざ言ってるのに、何で気付かないかな」  円: 24とかそのへんじゃなかったっけ  GM: はいはい。では梓さんの調理判定を  円: イタリアンなら25らしい  翡麗(見学): 19/25です  灰藤: 「うーんうーん?あれ?そういえばこの姿になってからいやに健康だったような・・・」  翡麗(見学): 後者はイタリアンに専門化ですけど  優斗: 「(ダメだ、この人素だよ…)」 ---14:36 GM が3D6を振りました 2+4+1=7---  灰藤: 「もしかして、花粉症って珍しいですか?」  円: 「常識だよ、俺等普通なら病気になんてかかんないんだから」溜息>灰藤  GM: 18成功ほど出ましたか  水城: 「珍しいっつーか、普通ならない」  円: 「……あ、良い匂い…」  優斗: 18成功…w  灰藤: 「へ・・・へー、ってんじゃ水城さんのこれって、事件じゃないですか!?」  灰藤: ・・・・鬼成功してますねw  円: 意思判定  GM: 鬼ですねぇ。 ---14:37 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで3D6を振りました 2+2+1=5---  灰藤: ・・・  円: 相変わらず無駄に良いですけど、−18もらって失敗しました♪  灰藤: 今日は宴ですか?全編と押して宴ですか?w  円: さっきから5−ばっかだ  円: ←食いしんぼ  優斗: ゴトーさんの女神も大盤振る舞いですねぇw  円: 円はそもそも良いですけどねぃ、今日は良すぎw  灰藤: 「あ、いい匂い」くんくん  円: ぐ〜  GM: 梓「良く分かんないから、とりあえずリゾットとかスープとか適当に作ってみたから〜」と言いながらも適当とは思えない料理が何品か出てきてます  円: 「おぉぉぉ」  灰藤: 「これであの茸じゃなかったらなぁ・・・おしい、本当に惜しいです」  円: 「食べていいの、コレ?頂きますっ」るん  GM: 梓「ま、大丈夫なんじゃないの?あのでかい茸が大丈夫って言ってたし…食べるの灰藤君だし」  円: 食いますノ(ぁ  灰藤: 「オーナァ、喰わなきゃ駄目ですか?本当に喰わなきゃ駄目?」懇願  水城: 「んじゃ、頂きます」  GM: 梓「駄目♪」  円: 良く考えたらさっきの意思判定、流石にファンブってます、絶対食います(ぁ  灰藤: 「うううううううううううううう」泣きながら食べましょう  GM: 大丈夫。美味しいですよ  灰藤: 「・・・あ、しょっぱいや・・・・」塩涙でまーぐまーぐ  優斗: 「(食べないと怖いしなぁ)いただきまーす」  円: 「…っ美味しー♪」ぱくぱく  水城: 「ああ、クソっ。鼻詰まってなけりゃあなぁ」  円: 「オーナーやっぱり良い腕してますねー、あ、これも美味し」ぱくぱく  水城: 「………まぁいいや、十分以上に美味いし」  優斗: 「(…物凄く美味しいけど、素直に楽しめないなぁ)」  灰藤: 「はぁ・・・美味いのが逆に癪です・・・」  GM: で食べてる最中に通信茸がブルブルと震えます。そしてまた映されるでかい奴「すまんノコ!さっきの茸間違えたノコ!違う方送ったノコ!食べちゃ駄目だノコ〜!…そんだけノコ。まぁ味は美味しいからな」と言うだけ言ってぶちんと  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  水城: 「(ぱぷん)」  円: 「(んぐっ)」  灰藤: 「やっぱりかこの茸っ!!!!期待通りですね、おい!!」  優斗: 「…あぅー、嫌な予感的中ですねぇ」  円: 「んー、んむっ」どんどん、と胸を叩き  GM: 梓「あーぁ…じゃ、後はよろしくー」と退却する梓  円: ←詰まったらしい  水城: 優斗の顔にかかります(ぇ  優斗: 「大丈夫です?」背中トントン  優斗: 回避〜(ぁ ---14:43 優斗 が女神様に媚びながら3D6を振りました 5+6+3=14---  灰藤: 「水!水!飲んでください!」>円さん  GM: ふはは。ずっとクローズで気づくかやってたんですが〜ファンブルだったものでw  円: 「げ、げほっ、げほっ…あ、ありがと碇…」  円: 「(ごくごく)」>水  優斗: 無理無理w「うわっ、汚いですよ水城さんっ!」  灰藤: 「オーナー・・・あ、逃げた・・・くそう」  GM: つーことで、まずは小手調べ!生命力でそれぞれ判定せよ!  水城: 「…………結構食っちまったな」 ---14:44 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: ちなみに自己申告で  灰藤: 2失敗!  円: 「……ちょっと、やばっ」自分が平らげた皿を見つつ ---14:44 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: 分量によって自主的にマイナスしても良し!  水城: ちっ  円: −4くらい貰います  灰藤: 警戒してたから普通に喰ってたかなぁ ---14:44 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで3D6を振りました 5+5+1=11---  優斗: かなり抑えて食べてたはずー  円: 4失敗♪  GM: 最大−3です  円: ち、なら3失敗  GM: <自己申告  水城: くっ。2成功  優斗: では、−1もらいまして…これって、意思入ります?w  灰藤: 生命力は低めですから、マイナスしなくてもOKさ! ---14:45 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+3+2=9---  GM: 意思は入りません  優斗: それでも1成功です〜  GM: さて、失敗した人  水城: ………花粉と相乗効果とかありません?(そこまでか  GM: それは無いですねぇ<花粉  灰藤: てか、前回も生命力の低さに泣いた様な・・・・  灰藤: あ  灰藤: すいません  灰藤: 悪夢判定  円: 生命力は何気に11、一番低いかも ---14:46 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+4+4=12---  灰藤: セーフ ---14:47 接続キー認証中--- ---14:47 GM弐号さんがやってきました---  灰藤: 灰藤も11です  円: おかー  灰藤: お帰りなさいませ ---14:47 GMさんが去りました---  優斗: お帰りなさい  水城: おかえりなさい  優斗: 優斗も人間時は11ですよー  GM: ただいまです  水城: ああ、ファンブルが欲しかった……  優斗: というか、優斗人間時は最大能力値が11っスw  GM: さて、失敗した人  灰藤: さて・・・喰っちゃったなぁ  水城: む、じゃあ12で最高か  円: 皆低いですかw  GM: まず『元祖!茸レベル1』を進呈します  灰藤: 元祖!?w  優斗: 元祖ってことは…w  円: 元祖か!w  GM: このレベルが上がるにつき悲しい結末に近づきます  円: うわー()  円: (笑  GM: 成功した人は特に何もありません  灰藤: ・・・そうか・・・これから、真!とかスペシャル!とか出てくるんだな(何  水城: ぶーぶー  GM: で、失敗した人は1D6をまず振ってください ---14:49 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで1D6を振りました 6---  円: 6. ---14:49 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 2---  灰藤: 2ー  灰藤: にーにー!!(違  GM: ふむ。では円から処理します。まずは2D6を ---14:50 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで2D6を振りました 4+3=7---  円: 7−。  優斗: 期待値だね  灰藤: 普通普通  GM: 了解。では灰藤3D6を  灰藤: でか!? ---14:51 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+3+4=8---  灰藤: 8ー  灰藤: 2Dでも出る目だねー  GM: まず、円  灰藤: 「来るのか!?やっぱり今回も来るのか!?」  円: はいはい ---14:52 GM弐号さんが去りました---  灰藤: あらら  優斗: あら  水城: ああん  円: 「な、何が?」汗  円: あららん  水城: さて  水城: 何が来るかな(遠い目  円: さー(爽  灰藤: 「言ったでしょう?副作用ですよ・・・・・・・、覚悟しておいたほうがいいですよ・・・」  水城: ネタ出した人挙手(ぁ  水城: ノ ---14:53 接続キー認証中---  灰藤: 出せませんでしたー ---14:53 GMさんがやってきました---  円: ノ  円: おかー  水城: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさいませー  優斗: 出して無いですねー  優斗: おかです  GM: 「あたまから茸が生える。 貴方の頭のてっぺんから謎の茸が生えます。貴方はそれをいろんな人にみせつけたくなります。(ちなみに食べられます)」  GM: これ円です  水城: w  円: (笑  灰藤: 頭山ぽーw  円: 「…ん、う…」帽子被ってるんだよなー  GM: つぎに灰藤  円: 「な、なんか頭むずむずする」  灰藤: 「・・・あー、円さん、すごい言いにくいんですが」  円: にょきっ  灰藤: 「生えてます」頭指差し  円: 帽子がぽとん  灰藤: こいやー!  円: 「…うあー!?」  優斗: 「うわっ」  水城: 「…………角?………茸?」  GM: 「サタデーナイトフィーバー 貴方は10分後アフロになる。ブラザー魂に目覚めます。さぁ踊り狂え!」  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・ぶっ  円: 「な、何コレ!?これ、ほら、ほら!?」焦りながらも指差し確認(ぁ  円: 素敵だ(笑  優斗: 「(抜くと、二本に増えそうだなぁ)」うずうずw  灰藤: 「???今の所・・・なんともないなぁ?セーフだったのかな?」  GM: 円の頭には輝かんばかりに鎮座する茸が!ちなみに色は1upキノコ色です  水城: 「えーと………これ、抜いても大丈夫なのか?」>円  灰藤: 10分後って何やってるのかなぁw  円: 1upか!  円: 「…た、多分」どきどき  灰藤: 緑!?w  円: 帽子を拾いながら  円: 「…そっと抜いてね」  灰藤: 「・・・抜いちゃいましょうか?」つんつん  水城: では、抜いてみます  GM: 抜こうとする人は…まず体力+2判定を  水城: うい ---14:56 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+2+3=10---  円: 「……」目を閉じて待ち(ぁ  水城: 2成功  GM: 抜けました。そして意思判定-2をしてください。 ---14:57 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+2+3=11---  水城: 1失敗(爽  円: 「あ…抜けた」  灰藤: わくわく  GM: 頭に載せたくなります。  GM: <キノコ  円: 増 殖  灰藤: 「意外とすんなり抜けましたね」  水城: 「抜けた……な(茸を凝視」  円: 「うん…水城さん?それ、早く捨てちゃった方が」  灰藤: 「水城・・・さん?何じっと見てるんですか?」  水城: おもむろに装着  GM: っと円。そう言ってるとまた頭がムズムズと…  円: 「水城さんー!?」  優斗: 「…水城さん、何やってるんですか?!」  円: 「…う」  GM: 装着した瞬間!そうキノコが水城と一体化する!  水城: 「………え?」>何やって  円: パラ○クト…  灰藤: 「あー、やっぱりこうなるのか・・・恐るべし茸・・・」がっくり  GM: そして輝くキノコ。装 着 完 了  円: 「……あー」にょき。  円: 「どーも、抜かない方がいいみたい」あは、あはははは  灰藤: 「みたいですね・・・あはは」渇いた笑い  水城: 「あれぇ!?マジ!?マジかよ!?」動転しつつも優斗に見せ付け  優斗: 「…みたいですねぇ(嘆息)前回はどうやって直したんですか、コレ」  GM: ちなみに生えてる本人が抜いても特になにもありません。そのまま食べたりできますw  円: 「と、とりあえず、これどうすんのよ」慌てながら、見せ付け見せ付け  円: 非常食?(笑  GM: 生えてる人たちは気づきます  灰藤: 「これですか?えーっと・・・確か大将ボコったら治った様な?」  GM: 「これは刺身で食える!」と  円: 「どーしよ、このまんまじゃ帽子被れないし、街中歩け…るか」  灰藤: GM、GM  円: (何  灰藤: そろそろ10分?w  GM: はい?  円: 「………」自抜き  水城: 「…………」抜いてみる  円: じー ---15:00 GM が2D6を振りました 2+4=6---  円: 水城さんとアイコンタクト  水城: 無言で頷き  優斗: 「…まさか、食べる気じゃ…」  GM: あと3分お待ちをw  灰藤: うぃーすw  円: 厨房から包丁拝借  GM: ということで3分経過(早  灰藤: 「や、やめときましょうよ・・・酷いことになりますって!」  円: すとん。すとん。すとん。すとん。すとん  水城: そのまま齧る  円: ぱく  GM: 灰藤の頭が光り輝く!  灰藤: 「っててて・・・・ん?ん?んー?」ぞわぞわぞわ  水城: 「風味がいいな、これ」  GM: 光り輝いた後に残るのは…  円: 「うん。結構イケるね、歯ごたえもいいし」  円: もぐもぐ味わうキノコーズ  GM: アーフロ!!アーフロッ!!アーーフロッ!!(何掛け声  円: 「あ、また生えた」にょきっ  水城: 「……!?」  灰藤: 「キターーーーーーーーーー!!!!!!フィーーーーーーヴァーーーーーーー!!!フゥーーーーーーーー!!!」じゃきーん  円: アーフロ!アーフロ!  円: 「うわ!」  水城: 「…………」  GM: どこからかともなく装着されるサングラス!  円: フゥー!ですか!(笑  GM: 服装も70年代を感じる衣装に!  優斗: 「…(もういいや、つっこむのも疲れた)マスター、お水下さい」目下の現状を横目に見ながら  灰藤: 「ミュージックぅ!スターットゥ!!」すちゃっとグラサン装備して  水城: 「………あっはっはっはっはっはっはっは(爆笑しつつ茸齧り」>灰籐  GM: マスター「…ご苦労様です」水差し出しつつ  GM: >優斗  円: 「………早く解決したほうが良いみたいね」と言いつつ、茸齧りつつフツーに鑑賞  水城: 「さて(笑いドラ得て」  水城: 堪えて  優斗: 「こういう時、一人まともなままだと辛いものがありますねぇ(しみじみ」  灰藤: 「さあ!皆さんも!見てないで踊りましょう!!フゥーーーーーー!!」かくかく  水城: 「どうするよ(真顔で茸ぱくつき」  円: 「どーすんの、アレ?俺等もか」もぐもぐ  GM: えっと灰藤はこれからなるべくソウル魂を感じるような発言をお願いしますw  GM: 感じない場合はアフロが頭を締め付けます(何  灰藤: ソウルフルなですか・・・w  灰藤: ぎゃー  優斗: w  円: 「やっぱアレでしょ。茸とか杉とかタケノコ見つけるしかないんじゃない?」もぐもぐ  円: GJです(笑  円: そのアフロ、ソウル感知装置でもついてるですか?w  水城: 偽誰「ヒュー!!シビレルゼアックン!!」  円: 「あ、また生えた。便利ね」もぐもぐ  GM: マスター「まず、原因となりえるものを探した方が宜しいかと…」惨状を眺めつつ  水城: 「ああ、小夜さんにもあげるかな(もぐもぐ」  円: 「そーねー。とりあえずマスター、其の辺のネットワークに連絡しておいてくれません?」もぐもぐ  優斗: 「この場合は…まぁ、あの茸なんですけどね」惨状を見つつ  GM: マスター「そうですね。私の方では花粉症になった妖怪がいるかどうか連絡を取ってみましょう」  円: 「水城さん、そっちも食べさせて。味違う?」もぐもぐ  円: 自分の茸を上げつつ  GM: 水城のはやや薄味です(ぇ  灰藤: 「OK、よろしくマスター!」  水城: 「ああ、じゃあ交換な」  優斗: 「お願いします」  円: 「あ、こっちのが好みかも」  円: あ、それじゃ  円: 円の頭のを抜いて  円: 水城のを抜いて  円: 移植  灰藤: うわぁ  円: OK!?GM!?(ぁ  水城: 「へぇ、こっちのもなかなか」  GM: えぇ!?それは予想外です!w  円: 「取っかえていい?」(ぁ  GM: <交換  優斗: w  GM: えーっと…OK!  円: 良し!GMの予想の外をついた!(笑  円: サンキュー!(ぐっ  水城: 「んー、まあいいか。ほれ」抜いて渡し  円: 「ありがと(装着)はい」渡し  水城: 装着、じゃきーん  円: じゃきーん  円: 換 装 完 了  GM: さて、そんな驚愕というか恐ろしいと言うか馴染んできてる様な現場ですが…  灰藤: 「なにしてるんです、ブラザーズ」  円: 「やっぱ好みの方つけたいじゃん」もぐもぐ  優斗: 偽「だめですよ、灰藤さん。そこはブラザー&シスターズです」  GM: その中に入ってくる鏡君…くっゴメンな。汚したくは無いんだ…w  水城: 自分のことをあっくんと呼ぶように言ってください(ぇ  GM: 鏡「…何事ですか?」  灰藤: 「自分達だけで楽しんじゃ、駄目駄目ー、ほら、もう一人、つまらなそうにしてる子がいるじゃないですか、皆で試したくないですかー?レッツプレーイ」  灰藤: あっくんですか?w  円: 「ん、新入りさん?あたし、久良木円。よろしくー」といいつつ、茸見せ付け  優斗: 「あー…今日は帰った方がいいと思うよ、うん」ちょっと疲れた表情で  円: 「食べる?」(爽  GM: 「………」避けつつ  円: 追いつつ  水城: 「よぉ」頭頂部見せ付け  円: 刺身差出つつ  灰藤: 「踊りましょう!さあ!魂をこめて!!」しゃばだば  GM: 「えーっと…何が起こったんですかぁ?…ってこないでー!」逃げ  水城: 「んじゃ、ほれ」茸抜いて  優斗: 「…こーゆー状況だしさ、ね」  円: 「どしたのー?」追い  灰藤: 大変です!  水城: 灰籐さんに移植(ぁ  円: 増 殖  灰藤: 全然調査に向かう気配がありません!!  優斗: 「えーっと、かくかくしかじか」  灰藤: ああーん  円: アフロ茸誕生  水城: さあ  GM: アフロの上に光り輝くキノコが!  水城: 増やせ、あっくん  円: 1  円: 1upできそうです  灰藤: 「おーう、これはまたブラボーなデザインになりましたねー」  GM: 「はぁ。このキノコがですか…」優斗を盾にしつつ  優斗: 「マスター、そういうことなんで、とりあえず街のなか見回ってきますねー(そそくさ」  円: 「あ、あたしも行くー」  水城: 「なんだか面白い生き物になったな」もぐもぐ  灰藤: 「まてーい」がし  円: ←街で見せ付けたいらしい  水城: 「ああ、おれもおれも」  水城: ←同じく  円: 「誰か後乗る?スクーター乗ってきたけど」  灰藤: 「置いていくなんて、酷いぞ、ブラザー」こいつも見せたいらしい  円: ヘルメットなんて被りません  円: 被れません  水城: 花粉対策グッズ装着中  GM: 鏡「私の方でもこれを調べておきます。情報の方も集めておきますので…皆さん頑張ってください」手ひらひらと振ってお見送り  円: あ、帽子は持っていきます  灰藤: 車じゃなー、見せられないなぁ  円: 「うん、そっちも頑張ってねー」  円: 窓全開  円: 常に顔だして運転ですよ  優斗: 「あぁ、鏡くん。殺生な…マスター、僕も帰って良いですかー?」  円: アフロ茸丸出し  灰藤: ・・・いっそオープンカーだったことに・・・いやいや無理か  円: 「碇は車の方ねー」  円: 放り込み  GM: 道路交通法違反で捕まりますよ…?w<窓から顔出して  円: 「あ、茸要る?」ちゃっかり宣伝  灰藤: 「カモーン」かくかく  優斗: 「いらない、絶対」断固拒否w  円: 優斗君もこっちの住人になれば楽ですよ?(ぁ  円: 「ちぇー」スクーターに跨り  水城: 「そう言うなよ、優斗」背後から接近  灰藤: 「じゃあ、ゴーしますか?」しゅびっっと、あのポーズで  円: 4人中3人が頭に茸はやしてしまいました…  GM: …何この百鬼夜行ならぬ三茸夜行…w  灰藤: 恐るべき事態です・・・w  水城: 手には茸  円: 四茸夜行になる日も近そうです  優斗: 「といいつつ、背後に回ってるのはなんでしょうねぇ」警戒中w  円: チッ  水城: 「ちっ」  円: 「水城さん、早く行こうよ」  円: 「チャンスはまだあるから」  水城: 「ああ、そうだな」  円: (ぁ  灰藤: さて  水城: 「なにより」  GM: とまぁウロウロと巡回するのですか?  優斗: 近くのコンビニで帽子買って被っておこう…はて、何かを忘れてる気が  水城: 「早く皆に見せないと」  円: 「だね」  灰藤: 地域知識で目立つ所を回りましょうw  灰藤: あ、通信茸・・・どうしよう  円: 持っていくー  円: >通信茸  水城: では、花粉対策万全で頭から茸が  灰藤: では円さんに  水城: 超怪しい  円: ドコに入れとこう  円: ポケットで良いや♪  GM: 「Zzzzz……ノコ!?」寝てたの捕まってビックリしつつ連行されます  灰藤: どこって・・・・そりゃあもちろん・・・  優斗: …えーっと、職質されそうな集団w  灰藤: げふんげふん、何でもないですわ  水城: 胸の谷m(ry  円: 「ちょっと大人しくしててね」ぽっけに押し込み  円: 言おうと思ったのに!>谷m(ry  円: そろそろPL的にマジメに行きましょうか(笑  GM: 「ノコー!ノコー!モガッ」収納されました ---15:18 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+6+2=14---  灰藤: ちぇ、1失敗  優斗: 話さっぱり進んでないですしねw  円: とりあえず  円: PC思考的には見せつけるつもりで、街徘徊  灰藤: あんまり目立つ所は通れませんでした(何  GM: GMも驚きの展開ですw  円: 地域知識  水城: 同じく地域知識  円: 一旗上げるとかいってるなら、どっかで茸症状発生してる人がいるかもしれん ---15:19 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで2D6を振りました 3+5=8--- ---15:19 円 が「DEAD US FUCKN FRIED CHICKIN BUSTER!」と叫んで3D6を振りました 3+2+1=6--- ---15:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+3+2=8---  円: おーい  円: また6だよ  GM: 目がいいですねぇ。  灰藤: すごいよすごいよ  円: えーと8成功  水城: 0成功  GM: では、円  円: あいあい  優斗: 優斗が振る必要性なっしんぐw  灰藤: 「風が気持ちいーですねー」ばさばさなびくアフロと茸  GM: っと、その前に成功した人たちは駅前から始まって人の多いところを突き進む訳ですが  水城: ダメです  円: 「〜♪」ぶろろー  円: 「〜♪」ぶろろー  GM: 円は視覚判定または嗅覚判定をお願いします。  優斗: 「灰藤さん、頭窓から出してると大怪我しますよー」もう半分諦め  円: 嗅覚ですが、超嗅覚の+6はつきます?  GM: まぁいいでしょう。  水城: サイコーだぜ、ドゥーユーアンダスタンド?  水城: >灰籐  灰藤: 「だーいじょうぶ、アフロは死にませんよー、OKチェキラー!」 ---15:21 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+4+2=8---  円: 12成功  灰藤: OKです!w  円: くんくん  GM: では、円。さっそうと茸をはためかせ  円: オーラと超嗅覚と一応オーラ隠蔽オンにしつつ、スクーターを駆る  GM: 夜の街を疾走している茸集団  円: 「できるだけネオンある場所行こ、見えないし」  優斗: 「(夜でよかった…本当に良かった…)」  円: ネオンとか灯りとか  水城: 茸族  円: タケノコ族と違うんですね♪  GM: そんな中、貴方の鼻が何か妖気の匂いを感じます。  円: 「ん…」  円: 「ね、ちょっと…なんか、妖怪臭い」>ALl  GM: 昼に嗅いだ匂い。それに似た匂い。昔嗅いだことのある山の匂いに似た匂い  円: 車に並走しつつ  GM: そしてタケノコの甘い匂い(ぇ  灰藤: 「YA−HA−!どこからですー?」  水城: 「この際、妖怪でもいいか」  円: 「山の匂い…と…タケノコか、これ」  円: 方向は分かります・  円: ?  GM: 分かりますよ〜。だってついさっき通り過ぎた屋台から匂いましたから  灰藤: 「ああ、そういえば大将に頼まれてましたね」  円: 「さっさと事件解決して」  灰藤: 解りやす!?w  円: 「明日は昼に走ろ」(ぁ  優斗: 屋台ですかw  GM: 屋台です♪  円: 「って、そこの屋台!」ききぃーとブレーキ、反転  水城: 「俺は神社に行く」(ぁ  GM: 運転判定どうぞー  円: キノコ食べながらなので  円: 自主的に−1  円: (ぁ  灰藤: 「OK、OK、優斗くん!つかまってて、くださいねっ!!」ぎゅらら!Vターン ---15:25 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+4+4=9---  水城: では、同じく  円: ち、それでも5成功 ---15:25 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+1+1=8--- ---15:25 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+1+3=7---  優斗: 「うわわわわ」  灰藤: ・・・おー  円: 片手運転で見事にターン  水城: 6成功  灰藤: 9成功  円: もぐもぐ「てぇぇい!」ぎゅらららら  GM: では見事なターンを決めて、屋台前に到着しました。  円: ききぃー  円: 「どもー」茸をにょきっと、屋台に  GM: 屋台には「山の居酒屋」と書いてあります  優斗: 「あぅー、灰藤さんって、警察官ですよねぇ…いいのかなぁ、これ」  円: ちょっと妖怪臭いですか  灰藤: 「はっはぁ、どうです!このドライヴテク、まさにブラヴォー」  GM: 店主?「へい。いらっしゃー…お客さん、何乗っけてるんですかぃ?」  灰藤: 「ちちち」無駄にポーズきめて指を振る  GM: 妖怪風味の匂いですね  水城: 「茸っす」  円: 「茸です」  灰藤: 「今はアフロなのですよ」きらーん  優斗: 少し離れたところで他人の振りw  円: 「ここ、何売ってるんですかぁ?」演技判定でにこやかな女子高生のフリ  円: @茸付き ---15:27 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+6+1=11---  円: 6成功で可愛い女子高生です  円: @茸付き  優斗: ペナを10ほどもらっときなさいw  GM: ぇー・・・灰藤のブラザー魂に反応したのか、アフロが光り輝き一回り大きくなります。そして伸びるもみあげ  円: 進化したー!w  水城: w  灰藤: ええ!?w  GM: いや、馴染んでるからアフロも力を貸したくなったのでしょうw  円: 意思持ってるんだ、それ…(笑  水城: ファンキーソウルに呼応するのですね  円: とりあえず、焼いてるのはタケノコ?w  灰藤: 「んーふー、まっさっに!ソールフルッ!!踊っちゃいましょう!」  GM: 「いやー。はじめたばっかりなんだけどねぇ。産地直送で美味い山の幸と美味い日本酒を飲んでもらおうかとね」とは主人の弁  GM: えー確かにタケノコもありますが、それ以外に山菜とか魚とか色々あります。  円: 「へぇ…」とりあえず…「すいません、タケノコくださいー」  円: 喰ってみよう。  水城: うーん、さっき術の制御が出来てないって聞いたからなぁ  円: (ぁ  灰藤: ふむ・・・無関係とは思えないですしなぁ  GM: ちなみに ---15:30 GM が3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: 口調は親父ですが魅力的な青年です  円: 食いしんぼ判定とかしつつ  灰藤: w  円: 魅力的なのか! ---15:30 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+6+4=14---  円: 超失敗  円: というわけでタケノコ注文  優斗: 「はぁ、早く帰りたいなぁ…『今日は帰宅送れそうです。先に寝てて』送信っと」少し離れた道端に座ってひじりんにメールぽちぽち  円: てか、この青年がタケノコ一族の若手という可能性もありますな  GM: 「へい。毎度〜。今日のオススメは朝取ってきたばっかりの芽タケノコの刺身だよ〜」タケノコの刺身出しつつ  円: 一応オーラ感知  水城: 「んー、持込で悪いんだけど(茸抜いて)これ、焼いてくれます?」  GM: 「…それですか?」茸受け取りつつ  GM: …意思判定  円: GJ ---15:32 GM が3D6を振りました 4+3+2=9---  灰藤: あw  GM: 頑張った!w  優斗: w  水城: ちっ  円: ちw  灰藤: おのれぇ!w  円: 「あ、美味しそう。頂きます」ぱくぱく  円: >タケノコ  GM: 「へ、へぃ。ではまぁ焼けばいいんですかぃ?」  円: 体調に変化はありますか・  円: ? ---15:33 GM が3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: ん。  水城: 「いや、料理の方は任せます」  GM: まず料理はクリティカルです  円: 良し!  優斗: w  灰藤: 宴じゃー!今日は絶対宴じゃー!w  円: 「…お、美味しい!歯ごたえも良いし…タケノコ独特の甘味が!甘味が!」ばくばく  GM: 「とりあえず炭火で軽く炙ってみやした。大根おろしと醤油でどうぞ」と茸焼き出しつつ  水城: 「お、どもども」ぱくぱく  円: 合間に自分の茸もぱくぱく  灰藤: 「そうそう、すみませんが、筍一族って知ってます?」踊りながら  GM: キリキリキリキリキリ(アフロ絞め)>灰藤  円: 妖気はどっから漂ってるか分かりますか?  灰藤: バックダンサーとかミラーボールとかも何故か登場しながら  灰藤: ああん  円: ソウルが感じられないそうです!  水城: ソウルを、お前のソウルを  優斗: 「あ、野良猫…ちちち…よしよし(撫で撫で」やること無いので隅の方で野良猫と戯れ  灰藤: 「ぎゃああああああ!?痛っ!?痛ですよマイアフロっ!?」  水城: 我に捧げよ(違  GM: 「Hey Guy! YouはTAKENOKO一族なんてものを知っているカーイ!?」とか言わないと駄目みたいですw  円: GJ  水城: GJ  優斗: GJ  灰藤: そうだったのか・・・まだまだです  円: TAKENOKOが肝心らしいです  GM: アフロはパワーを貸してくれるとともに見合った代償を求めるのです(何  灰藤: なるほどTAKENOKOですね  灰藤: w  優斗: 一族をファミリィとしても可  円: 余計な方向へのパワーな気もします  GM: で、えーっと円の方ですが  円: TAKENOKOファミリィって、どんなグループ…?w  GM: タケノコは  水城: SUGIとKI-NO-KOですね  GM: 微妙にオーラ感じたような感じてないような…  円: 「んー…?」くんくん。  GM: でも美味しいです。甘いタケノコなんてめったに食べられないのかガツガツいけます。  円: 「どうだろうなぁ」がつがつがつ  GM: 実際甘いんですよね…取れたての芽タケノコは(じゅる  GM: で、さっきのタケノコ一族のコメントについてですが  優斗: あ、GM。一応周囲の人の流れとか見ておきます…まさか茸乗っけた人は居ないとは思いますが、一応w ---15:38 GM が3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: では、視覚でざっと見てみてください。  円: もっと布教しないと>茸乗っけた人 ---15:39 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+1+2=9---  優斗: 2成功で周囲見てます  水城: 神社だ、神社に行くぞ(しつこい  灰藤: 「OK、知っているのかい?ブラザーメーン?」  灰藤: 乗っける気だw  GM: 「タケノコ一族〜………知らないなぁ…昔の踊ってた奴らかい?」えーっと円は感じます『驚き』と『焦り』と『誤魔化し』と『義務』  灰藤: 嘘発見の出番がなかったや、ちぇ  GM: 人の流れはまばらとまではいきませんが…  円: ふむ  優斗: タケノコ族…最近の若い人は知らないと思いまーすw  GM: その前に  水城: 「ふーん、あ、なんか他の物も」茸抜いて渡し  GM: 貴方達の頭の茸を見て道避けていってます!  GM: あとアフロ  円: 当たり前ですね!  円: 「お兄さん?」もぐもぐ  GM: 「へいへい。山菜のいいものと一緒に和えましょうか?…なんでしょ?お嬢さん」  優斗: 「(だろうなぁ…あの一角、すっごい怪しいし)」野良猫撫で撫でしつつ  円: 「知ってたら教えてね?目ー泳いでるよ」もぐもぐ  水城: たけのこ混ぜろー(ぁ  灰藤: 「OHー、そんなんじゃないですよ、ダンスとはっ!アフロですからっ!!TAKENOKOなんてノンノン」  灰藤: w  GM: 猫「ごろごろごろごろ…(一角を見て)…シャー!!(威嚇)」  灰藤: そこまで!?  円: そこまででしょう  灰藤: ・・・  優斗: 「よしよし、向こうのコンビニで何か買って来てあげるから、そんなに威嚇しないの」w  灰藤: 何気に被害を食い止めてる・・・・のかなぁ?w  円: 義務だしのう、妖怪だろうか  円: 妖怪なら、知ってんだぞアタックでどうにかなるが  優斗: 妖怪でなくても関係はありそうですね  GM: 「んー…どうなんでしょうかねぇ。っと、焼きタケノコの炙りと茸と山菜の和え物です。どうぞ食ってくだせぇ。」最初のは円に、後半部分は水城に  GM: 焼きいらない!w  円: 早々尻尾は出してくれないかね、一応嘘発見  水城: 「ども」もう特に気にせずに食う  優斗: 二度炙ってますねw  円: 焦げますw  GM: 即決勝負です ---15:44 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+4+5=10--- ---15:44 GM が3D6を振りました 5+5+5=15---  円: 2成功  灰藤: ファイズだ・・・  GM: かなり目が泳いでます  円: 「んふふ」  円: 「目ーあわせてくれないかな?」  円: じー  水城: @茸  円: 当然  GM: 「いやー。綺麗な人に見られると照れますからねぇ」と裏に回ってなんか作業始めてます  水城: 目をあわせたくない  灰藤: 「んー?どうしましたー?隠し事はノーセンキュー」  円: 「確保」ぼそ  円: >ALL ---15:46 GM が3D6を振りました 2+4+3=9---  円: 「何やってるんですかー?」裏に回る。  GM: ふむ。警官は来ないな(ぇ  灰藤: 「YA−HA−!」確保ー  水城: 「ういうい」  灰藤: 居ますよ?  灰藤: ここに>警官  灰藤: いや、アフロですけど  水城: 適当に幻覚出して足を拘束  水城: 水はあるよね  GM: 「ちょ、ちょっと危ないですって!」裏で山菜を洗っていたらしいです  優斗: 「あ、何か向こうで騒いでるなぁ。行かなきゃ」コンビニで買った帽子を被りつつ、野良猫に猫缶上げてました  GM: 猫「にゃー」とてとてと優斗についていきます  円: 「いや、知ってることあったら話してほしいんですけど?」にこにこ  円: 「あんた、タケノコ一族とやらについて知ってるでしょ?とぼけない方が良いよ」  GM: 「いや。ちょっと…いきなり何ですか!?お客さん!」  円: @茸  優斗: 「あ、だめだめ。こっちに来たら怖い茸が…」  GM: 猫「にゃー?(小首傾げ)」  円: 全てはビックアフロのために  水城: 「んー」  優斗: 「うーん、しょうがないなぁ…茸は食べちゃダメだからね?」猫抱えて行きましょうかw  水城: 「あんまりごねると(茸抜いて)」  水城: 「植えるぞ?」  灰藤: 「はっは、知っていることは全てげろしなサーイ」  円: 背後に回る  円: 茸抜き  円: 前後から迫る茸二人!  水城: (ごねなくても後で植えます)  優斗: 植えるんだw  GM: 店主「たしかにタケノコを安く仕入れさせてくれる人には出会いましたがぁ!私はここ最近この辺にきた流れ板っすよ!何の話ですかぃ!!」  灰藤: 嘘発見 ---15:50 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+4+2=7---  円: 「ほほう。その人って誰?」言いつつ嘘発見。  水城: タケノコなのに茸が生えるという謎の生き物に  灰藤: 5成功 ---15:50 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: 店主「確かに!確かに!営業許可取ってないですけどぉ!」  円: 2成功  円: 「取ってないんだ、ってまぁそれは良いんだけど」  GM: えーっと嘘はついていないみたいです。  水城: 「?そっちのこと隠してたんじゃないか?もしかして」  円: 「一般人みたいねぇ」  水城: 「じゃ」  灰藤: 「へぇ・・・、ちなみに、マイジョブはこんなんですYO−」手帳見せて・・・あるのかな  優斗: 「あのー、皆さん。とりあえず落ち着いて」猫「にゃー」  水城: 移植  円: 「じゃ、その人の連絡先教えてくれない?そーすれば、営業許可のことは誰にも言わないから」  GM: いや、妖怪ですよ?妖怪流れ板です  円: ああ、なるほど  GM: って…えぇ!?警察!!??  GM: アフロ見つつ  GM: 「さ、最近の警察はアフロなんですかぃ!?」  円: 「アフロなの」  灰藤: 「はっはっは、どうしましょうかなー」  水城: 「そして茸なんだ」  円: 「そして、あなたも茸」  灰藤: 「アフロが警察なのです、アンダスタン?」  円: (既に意味不明  水城: 「皆茸」  GM: 「名古屋の警察は斬新なんですねぇ…って茸をどうするつもりなんっすかぁ!?」いやいやと首を横に振りつつ  水城: じゃあ  円: きのこきのこきのこ!きのこきのこきのこ!きのこきのこきのこ!きーのーこー!  優斗: 「…僕は茸じゃないんですけどねぇ」猫「シャー(威嚇」w  円: 「碇も早くつければいいのにぃ」  水城: 側頭部にそれぞれ1本づつ  GM: さて  円: 「ほらほら、早く吐きなさいよ」移植  水城: 2本の茸を  優斗: 「遠慮させていただきます」猫「にゃー」  GM: ガツガツとタケノコやら山菜食ってた円と水城  GM: 大人しく生命力判定をしやがってください。  円: 「早く言いなさいって」頭頂部にもう一本  円: 了解! ---15:54 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  水城: おうおう  円: アァン ---15:54 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+3=11---  優斗: よかったね灰藤さん。踊ってたおかげでタケノコ食べて無くって!w(ぁ  円: 6成功してしまいました  灰藤: 「とりあえず、その業者をげろしなさい?バッドな目にはあいたくないでしょう?  灰藤: 」  GM: 「いやーー!なんすかー!」ビカァと輝きを放ち頭と一体化する茸  水城: ぺナは!!?  灰藤: 喰ってませんね!そういえば!!  GM: えーっと  円: ペナはおいくら!  GM: 自主的にですよ。−3まで  水城: よし  円: くっ…!  GM: あ。茸レベルが1あるごとに  円: 3成功  水城: 2失敗(爽  GM: ×2です。(ペナルティ  円: くそおおお  円: 0成功  優斗: ペナルティフルシュートですかw  灰藤: なにげにアフロパワーに助けられてるかも?w  円: なんてこった、成功してしまった  GM: では、水城  円: とりあえず茸を植えよう  灰藤: 2倍2ばーいw  円: 「後頭部が寂しいね」移植  GM: まず1D6を  円: @四本目 ---15:56 水城 が濁った溜池の色になって1D6を振りました 5---  水城: 5  GM: 流れ板「いやー!だから話しますから!話すからやめてー!」そしてビカーッ  円: 「良し。話なさい」マタンゴみたいになった流れ板を座らせて  GM: ではD66として2D6振ってください。>水城  優斗: 「…すみません、片が付いたら直してもらえるように言っておきますので」>流れ ---15:57 水城 が濁った溜池の色になって2D6を振りました 6+6=12---  円: おお。  優斗: 66キターw  水城: うむ、思い切りが良い  GM: …  GM: えーっと更に1D6  灰藤: 素敵ーw ---15:57 水城 が濁った溜池の色になって1D6を振りました 4---  GM: その後3D6を2回振ってください  水城: 一体何がww ---15:58 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+2+6=9--- ---15:58 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+6+3=14---  優斗: なにやらすぺしゃるを引き当てたみたいですねw  灰藤: わくわく  円: 素敵ですw  GM: ラブゲーム(ソロ) 貴方の目の前にいる人は、貴方に惚れている。貴方はその愛に応える義務がある!         さぁ本能のままに(近くにいる人をランダム(またはPL任意)で指定します)  水城: ドキドキ  円: うわーーーーーー!w  GM: と  水城: w  優斗: w  灰藤: これはーーーーーーーー!!!!  灰藤: 近くって・・・円さんと灰藤と板さん?  水城: ………じゃ、ダイス振りまーす  円: 灰藤希望  灰藤: いやーいやー  優斗: 板さん希望  水城: 板さんと猫も含め  GM: ドリームワールドの住人たち 想像の世界によりPCが酷い目にあいます。PC以外の人が設定する任意の事象が貴方の今回の影響です。  円: 猫ですか!  GM: 以上2つです  灰藤: 優斗くん希望  優斗: 猫もかっ!  優斗: 何か、複合技がw  円: 俺等が勝手に設定できるですか?(笑  GM: えぇ。  灰藤: おおー ---16:01 水城 が濁った溜池の色になって3D5を振りました 5+4+4=13---  灰藤: ってまったぁ!  円: えーと、一人一つ?(笑 ---16:01 水城 が濁った溜池の色になって1D5を振りました 5---  GM: 案を私に1つだけ秘密で送ってください。  灰藤: ラブゲームの対象も影響!?  水城: 猫(爽  円: 猫だー!w  優斗: w  灰藤: 猫かーw  GM: その案をダイスによって今回の影響として反映させます。  円: 円、送りました(ぁ  優斗: これは、水城さんに対する影響ってことでいいんですか?  GM: です  灰藤: 送信しました  水城: 送ってきなさーい  円: ちょっと抑え目  灰藤: あんまり面白くないかも  水城: ドキドキワクワク  GM: あとは優斗か  優斗: こんな感じでいいのでしょうか?  GM: …  GM: なんというか…  灰藤: 被りまくり?  GM: いやいや  円: 俺のと被ったらすごいと思う、色んな意味で(ぁ ---16:05 GM が1D3を振りました 1---  灰藤: 円さんのかな  水城: 一番手……  円: らしい(笑 ---16:05 GM が3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: ふむ…  GM: では  GM: ドリームワールドの住人達効果(原案:ゴトー 一部脚色:GM) 全ての会話の語尾が「ミズキ」となり、時折意味もなく「ミズキーーー!」鳴き声を上げる。某ライダ○の怪人の如く  灰藤: ・・・w  GM: 以上  水城: w  優斗: w  円: 良し!(ぁ  円: てか  円: パワーアップしてませんか?(笑  円: 語尾は面倒そうだから止めたのに(笑  優斗: あぁ、こーゆーのでいいんだ。自分の送ったのやばかったかもw  GM: 気のせいです(爽笑顔  GM: いや、酷い目という意味では  GM: 皆酷いです(爽  優斗: w  灰藤: ううむ・・・私のは面白くなかったや・・・うん  円: 皆何を送ったんだろう…w  水城: さて  水城: 告りませ(ぁ  円: どぞ(ぁ  GM: 自分のネタは自分の心の中にしまっておくよーにw  優斗: 猫「キシャー(茸に威嚇」  灰藤: 「ちゃきちゃきトークをプリーズです」  円: 「そーそー」茸@五本目をうりうり  灰藤: ヤヴァい・・・  灰藤: 喋りがジョニー(ワンダーにあらず)になる・・・(何  GM: 流れ板「と、とりあえず店の裏もなんなんで、中に入りませんか?」  水城: 「ん、どうしたこの猫?」  円: 「はいはい」感情は嗅いでます。変なことしようとしたら分かるよーに  優斗: 「いえ、さっき仲良くなりまして」  水城: 「…………なんか凄い熱っぽい眼で見られてる気がすっけど」  GM: 感情は『後悔』『見せ付けたい』『新しい食材になるかな?これ』の3本です!  灰藤: 「んー?ハングリーキャットですか?・・・んっと、食べます?」ぷちっっととって猫に  優斗: 猫「キシャー」  灰藤: 流石です!板さん!!w  水城: 「恐がってるって」  水城: 抱き上げ  円: GJですw  GM: 猫「キシャー!!キシャー!!フーッ!!」超威嚇>水城  水城: 「な、俺の方がいいよな」茸取って植え付け  灰藤: 「KINOKOは嫌いみたいですね・・・TAKENOKOのがいいのでしょうか」  優斗: その茸を払い落としますw  GM: 敏捷度即決勝負! ---16:13 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+6+2=12--- ---16:13 【水城】から【水城(黄金色の大地で衰弱中)】になりました--- ---16:13 水城(黄金色の大地で衰弱中) が濁った溜池の色になって3D5を振りました 5+5+4=14---  灰藤: 「・・・あ、負けられません」払い落とされたら、こっちのくっつけましょうw  優斗: あぁん、1失敗 ---16:13 【水城(黄金色の大地で衰弱中)】から【水城】になりました---  水城: 0成功、あとよくわからん失敗  水城: 植え付け性向  水城: 成功  灰藤: ち・・・いや、よし、かなw  GM: ビカァ!! 装 着 完 了  優斗: 「(猫奪い返しつつ)何してるんですか、まったく!あーぁ」  円: これで 後は 優斗君 だけだ  水城: 「おそろいだな(頬すりよせてぐりぐりぐり」  円: (ぁ  GM: 猫:じたばたじたばた(暴れ中)  GM: そして奪い返される猫  水城: 「あ」  灰藤: よしよし  優斗: 「…水城さんって、猫そんなに好きでしたっけ?」  水城: 「………手前」  GM: 頭には1up茸が…  灰藤: 水城さーん、語尾語尾ー!w  GM: 流れ板「あ、あのー…話しないんですかぃ?」  円: 「あ、早くしてして」  優斗: 「あぁ、しょうがないなぁもう。片付くまで暫く我慢してなー」  水城: 「俺のサヨ(命名)を返せミズキーーーーー!!」  円: 「あっちは無視で良いから」  灰藤: 「ああ、はいはい、レッツトークです、あっちは無視してOKですYO]  円: w  円: サヨってつけたんだ、名前…w  灰藤: さよなんだ・・w  水城: 思いつかん買った  優斗: 「サヨって誰ですかっ!語尾のミズキって更に何?!」w  水城: 奪い返します  円: 「ミズキ…?」  GM: 流れ板「あ、あぁ…えーっと」  優斗: 走って逃げますw  灰藤: 偽矢袋「よ・・・びま・・した・・?」  円: 怪訝な顔しつつ、流れ板に話を促す  水城: 走って追いかけます  円: 追ったー!w  水城: 「マテやコラミズキ!」  優斗: ち、人間時移動力6しかないなw  GM: 流れ板「俺がここに流れてきたのは1週間前なんだわ。んで、この屋台を立てる前に色々回っていたんだけど」  優斗: 「だからミズキってなんですかー!」  水城: 同じく6  灰藤: 「あー、素敵に副作用がでちゃってますねぇ・・・」  円: 「ふむふむ」  水城: 6.5か  灰藤: ギリギリギリギリギリ「いたたたた!?」  円: 「素敵な副作用があったもんね…」  円: アフロが!  灰藤: 素で言っちゃったし!  GM: 流れ板「昨日か一昨日に、変な奴らにあってね。俺が料理の道で頂点に立ちたいって夢語ったらさ。それに協力してくれるってよ」頭ぽりぽり掻きつつも嬉しそうに  優斗: あ、違う。ランニングあるから5.5+1.25だ  水城: 「てめぇ浮気してると弐月にばらすぞミズキ!!」  円: 「へー、良いことじゃんそれわ」  円: 話さえ聞かせてくれれば営業は妨害せんから、と促し  優斗: 「浮気?!僕が誰と浮気してるんですかー!」  灰藤: 「おー、素敵なドリームじゃないですかー、頑張ってください、でも、これはどうなんでしょうねぇ・・・」あっちの方見つつ  GM: 流れ板「そうそう。それでさ。今日から店立ち上げるって言ったらこんなに色々と山菜とかタケノコとか茸とかさ」  水城: 猫抱えてれば全力では走れまい  水城: 「お前とサヨがだミズキーーー!!」  円: 「そいつらの連絡先とか分かる?」  灰藤: 「食材チョイスは基本ですよ、ブラザー・・・」  優斗: 小回りのよさを使ってちょこまかと「だからサヨって誰のことですかーっ!!」  GM: 流れ板「俺達も町に下りてきたばっかりで良く分からないから、お互い助け合っていこうとな…俺の料理の腕とあいつらの材料の調達能力でがっちりスクラム組んでよ〜」  水城: 「とぼけやがって!てめぇとまらねえと撃つぞミズキ!!」  灰藤: 「いや、無理、副作用ありまくりですから、組んだら絶対天下取れません」  灰藤: ギリギリギリギリギリギリギリ「って、だから痛いですって!?」  優斗: 「こんな街中で撃っていいとでも思ってるんですかーっ!」  GM: 流れ板「連絡先?連絡先って言うか…駅の掲示板に必要な物を書いて、金をコインロッカーに入れておくんだ。それで当分はやっていこうってな」  水城: 「愛の為には全てを犠牲にしなきゃなんねえんだミズキ!!」(壊れすぎ  GM: 流れ板「お互い妖怪で、やりづらい世の中だからなぁ…」  円: 「へー…コインロッカー、ね。ドコの?」  円: 匂い、追えるかな  水城: 他の不利な特徴完全に無視です  優斗: 「二人ともっ!水城さんをどうにかしてくださいよーっ!」  灰藤: 「HO−HO−HO−」  GM: 流れ板「…ところであちらさんはいいのかぃ?」  GM: 水城達見つつ  円: 「あー、大変よねぇ…けど、あんた料理上手いからさ。やってけるよ」味を反芻しつつ  灰藤: 「いや、自分で試練を乗り越えてこそだぜ、ブラザー!」びしっ  円: 「あ、多分平気」  GM: 流れ板「それならいいけどよぉ。」  優斗: 灰藤の横を通過しつつ猫をパスw  灰藤: 「らしいですね、食材さえきちんとチョイスすれば天下取れますってー・・・・ってはいぃ!?」受け取りー  円: 「ほい」げしっと灰藤を店の外にけりだす  円: 「で、そのコインロッカーの場所と…あー、そいつらがどんな奴だったか教えてくれない?ちょっと、調べてることがあってさ」  水城: 「サヨを離せこのクソロリコンミズキ!!(ぁ」意味が変わってしまってます  灰藤: 「あれぇっ!?」げしっっと出されて  円: w  GM: 流れ板「料理上手いだけじゃやっていけねぇんだ。この辺の常識ってのが分からんし、金もそんなにあるわけじゃない上に身元が分からない奴には融資もできないって世の中だからな」  円: ミズキさんがロリコンみたいです!  灰藤: みたいです!w  GM: 流れ板「あ…」  灰藤: 「だっれっが!ロリコンですかっ!!」きしゃー!!  優斗: 「はぁはぁ…そ、そういうことなら…ぜぇぜぇ…ベンベヌーティにくれば…ふぅふぅ…なんとかできるかもですよ」  GM: キリキリキリキリキリ  円: 「ネットワークにでも顔出せば、ある程度は手助けできるよ?」  円: 「お疲れ、碇。茸でもどう?」  灰藤: 「ぎゃああああああああああああああああ、痛い痛い痛い痛い!?」でもダッシュで逃げ!なんとなく逃げ!  水城: 痛がってる隙に猫を奪取  水城: くっ  灰藤: 痛みにはなれてますからっ!!残念!!(ぉぃ  優斗: 「いえ、代わりにお水を…一杯…おねがいします」  GM: 流れ板「へぇ。べんべぬーてぃーねぇ…まぁ時間が合ったら寄らせて頂きますわ」  GM: 流れ板「水っすね。へいへい」水差し出しつつ  水城: 背中を見せたな(にやり  水城: 追いかけつつペットボトル投げつけ  水城: 水撃  灰藤: 「エスケーップ!!」  優斗: 「(ごくごく)ふぅ、疲れた〜…あれって、やっぱりこの筍のせいですかね?」  GM: 流れ板「えーっと、あとは…そうそうコインロッカーとあいつらでしたっけ?」  灰藤: 「なっ!?ずるいっ!ソウルが感じられないですよぉぉぉ!?」  水城: 猫回収  GM: 流れ板「コインロッカーはそこの名古屋駅のロッカーですよ。」  灰藤: 偽GM:その水も連中から買ったものです  円: 「あそこかー」  円: 「多分ねー…」>タケノコのせい  GM: 流れ板「あと、あいつらはー…なんていうか…タケノコ?って感じでしたなぁ」ぽりぽり  灰藤: 「ごぶぁっっっぅっ」きらきらきら  水城: 「ごめんなー、もう離さないからなー(ほうずりほうずり」  GM: 流れ板「あぁ。あと茸と…あと良く分かりませんが木の人形みたいな奴もいましたなぁ」  優斗: 「…ちゃんと元に戻るんでしょうか、アレ…」猫にほおずりしてる水城を見つつ  円: 「そのまんまかー…」  優斗: 「杉でしょうね、おそらく」  円: 「………解決したら直るんじゃない?」  水城: ←腹吸ってます、野良なのに  円: 「人間には化けられないのかな」  灰藤: 「GBUUUUU、デッドラインぎりぎりですよ・・・」よたよた、でもアフロ(何  水城: あと、きっとマスクとか外してるので涙と鼻水でぼろぼろ  灰藤: ねちょねちょ?w  GM: 流れ板「まぁ。そうですねぇ…でも気のいいやつらですよ」ニッコリ笑いつつ山菜のてんぷらなど作ってます  水城: ねちょねちょです  灰藤: ・・・板さんこりてないw  GM: お。良くできたぞ。15成功だ  GM: ってクローズかぃ!(自分ツッコミ)  優斗: 「あーあ…終ったら洗ってやらなきゃなぁ」  円: w  優斗: w  灰藤: w  円: 「…へー。ありがとね」  GM: まぁいいや。美味しそうな匂いが屋台の中に篭ります  円: 「あ、多分それその内抜けるから」(ぁ>茸 ---16:33 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+6+2=14---  円: 失敗  円: 「…あ。どうせだからちょっと頂戴」>天ぷら  優斗: はっしと止めます「円さん、あれ見てるんでしょ?」  灰藤: 「・・・あ、いい匂いですね・・・・グッドスメルです」のそり  水城: すりすりすりすりすりすり  GM: 流れ板「へいへい。これは奢りにしておきますよ」天麩羅と塩出しつつ  円: 「…見てるけど、美味しそうじゃん」  円: 止められて  水城: アスファルトの上で猫抱えてごろごろ  優斗: 「えーっと、これは彼らから買った食材では無いのですか?」  灰藤: 「おお、太っ腹です、ナイスガーイ!」ひょいぱく  GM: 流れ板「ついでに…これはお近づきで」と言って日本酒を2号ほど  水城: 顔に熱烈な口付け  円: 「お酒はちょっと、嫌な思い出が…」苦笑しつつ  水城: @茸付き  灰藤: 「んー、ベリィテイスティ、GJですブラザー」びしっ  GM: 流れ板「ん?あぁ大丈夫ですよ。これは俺も食べてますからね」<山菜天麩羅とか茸天麩羅とかタケノコ天麩羅とか  灰藤: 始めから毒されてたんじゃ!?  優斗: 後半二つが非常に危険w  灰藤: いや・・・生命力が異様に高いのか!?  円: 「あ、なら平気かな」ひょい、と一個ぱくり  GM: ………生命力判定万歳…(ボソッ  円: 生命力判定、ごう!(ぁ  灰藤: やっぱりか!?高いんだな!?高いんだろ!?w  円: 山菜の天ぷらいきまーす  GM: まぁ食べるのなら一通り食べててください。  優斗: 「そんなわけ無いでしょうって…あぁもう(頭抱え」  円: 「やー、美味しー」ぱくぱく  灰藤: 「がつ!がつ!がつ!うま!うま!久しぶりに暖かいご飯!」  GM: 流れ板「おや?お客さん食べないんですかぃ?」>優斗  水城: 「よし、今日から一緒に暮らすぞ」ごろごろごろごろ  優斗: 「僕はいいです…さっき走ったのと、アレ見てたら食欲が…」水城の方をちらりと  GM: 流れ板「そうやって食べて喜んでくれる人見るとこっちも幸せですわ」ニコニコしながら見てます<食べてる人達  灰藤: 「最近忙しかったからなあ」  円: 「いやー、美味しいからさー」ぱくぱく  円: さて、そろそろコインロッカーいかないとw  GM: 猫(ぐったり  灰藤: ああ、死にそうだーー!w  灰藤: いきますか  GM: 猫「にゃ・・・にゃー……」  円: 息も絶え絶えだー!  優斗: ごめんよーw  円: 「ちょっと、水城さんー?猫苦しがってるよー」  水城: 後頭部にキスキス  灰藤: 「ふー、ごちそうさま、ベリーナイスな味でした、これで食材がまともになったら贔屓にさせてもらいますねー」  水城: 「違う、これは愛の営みだミズキ」  優斗: 「はぁ、行きましょうか」疲れた体をずるずる  円: 「ご馳走様ー」るん  GM: 流れ板「っと。あいつらに会うのなら明日まで待ったほうがいいですよ」  GM: 流れ板「あいつらとは1日おきに書くって約束してやすから」  優斗: 「あ、勘定は灰藤さん持ちでー」ひらひら  円: 「明日、ね。分かった」  灰藤: 「ブラザー・・・」  灰藤: けちんぼ判定! ---16:41 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+4+5=11---  円: 一応、コインロッカーと掲示板まで行って妖怪っぽい匂いは覚えておこう。  灰藤: ち、抑えた  GM: というか  優斗: 「…一晩、このままなんですかねぇ(嘆息」  GM: 名古屋駅、終電終えたら閉まっているかと…w  灰藤: 「OK!OK!どんと任せなさーイ!奢っちゃいましょうー!」踊りながら?  円: 確かに!(笑  GM: というところで流れ板と分かれたところで  水城: 「じゃあ、俺は先に帰るミズキ」猫抱えながら手を振り  GM: 食った輩は生命判定でっす  灰藤: ・・・はっ  灰藤: このまま帰ったら ---16:43 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+6+3=11---  灰藤: 茜ちゃんも茸!?  灰藤: (何  円: 0成功です! ---16:43 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: レベル持ちは×2でペナをどうぞ  灰藤: −4もらって  灰藤: 6失敗!!(どどん  円: 普通に失敗です♪  GM: ヨゴレたがりはペナ設定自分でしてくれるから楽でいいなぁーw  優斗: 食べてません〜♪  GM: では  灰藤: ぺな設定しなくても失敗だったやw  GM: レベル持ち用チャートですので…少々お待ちを(ごそごそ  水城: 帰宅後偽「じゃ…………明かり消すぜ…………」(マテ  円: 何やってんだ水城さんー!w  水城: 流石にそこまでは至りません  灰藤: 水城さん!?まってー!!  円: あ、偽だw  GM: 2D6を振ってください  GM: お二人とも  優斗: 至ってもらっても困りますがw ---16:45 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら2D6を振りました 1+3=4---  灰藤: 踏み越えちゃいけないですよーw  円: 4です ---16:45 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 3+2=5---  灰藤: 5ー  水城: 抱きかかえながら寝るくらいです  灰藤: ふ、今日は酷いことにはなりそうに無いかな  GM: D66として二人とも2D6をどうぞ〜 ---16:46 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 3+4=7--- ---16:46 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら2D6を振りました 1+5=6---  円: 15−。  灰藤: 34ー  灰藤: 期待値だなぁ  GM: まず灰藤さん  灰藤: はい  GM: すたんびーと 貴方の理性は少しづつ消えていく。本能の暴走だ!貴方の持つ隠された何かが徐々に競りあがってくる…(最も嫌だと思う性向を指定し、そっち方向に突き進んでください。時間が過ぎるごとに、それは顕著になります)  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  円: いつもと変わらないじゃないですか  優斗: …それって、帰っちゃまずいのでは?w  GM: 次に円  灰藤: うん・・・  円: はいはい  円: 茜が居ますね♪  灰藤: すっごいまずい気がする  GM: もう1回1D6を振ってください ---16:49 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら1D6を振りました 4---  円: よーん。  灰藤: しかも、天邪鬼いないし・・・  灰藤: 止める人がっ!?  円: 茜は衰弱です  水城: 時間軸違うならいるでしょ  円: 楽しいと思うほうでどうぞ  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・  灰藤: 居ない方が楽しいかも?  水城: ふーん  円: ロリハッ  灰藤: なーぜーだーーーーーー!!!!!!!  優斗: あぁ、犯罪者がw  円: エロリハッ  水城: やはり  灰藤: おかしい!?おかしいですよ!?  GM: 踏み越えてはいけないもの 貴方は今踏み越えてはいけないラインにいる。そう貴方はもうがけっぷちだ!以下をダイスで振りその方向に進むこと(1、暴力魔 2、好色漢 3、大食い 4、脱ぎたがり 5、親父ギャグ 6、5までのうち2つをGMが指定)  円: 脱ぎたがり!  水城: サトコが好きな理由はそれなのですね(遠い眼  灰藤: ぐあー  円: 脱ぎたがりですか!  円: ちなみに服はTPOです  GM: じゃないのー(目逸らしつつ  円: 一茶と同じ使い方もできます  円: ※サラシだけは自前  GM: デッドラインギリギリってのが二人とも助かる道です  円: うづうづしてるですね  灰藤: 好きなのは好きだけど!違う!絶対そういう理由じゃないよう!!  GM: 意思判定をするのを認めます。ただし、半日ごとにその衝動は強くなりペナルティーが-2づつ加算されます。  円: 了解了解  円: 性格的に意思判定はしましょうか、いつ失敗するかわかんないですけど  灰藤: 「あー・・・トゥディはもう遅いですし、ゴートゥハウスしましょうか・・・」  GM: あ、そうそう二人とも『元祖!茸レベル』を2にそして『本家!タケノコ祭り』『美味!山菜の味』は1です。  円: 「だね…あー、疲れた」  灰藤: なんか増えた!?  優斗: 「ですねぇ…(大丈夫かな、この人たち…)」  円: 色々不味いが、どうにかなるかw  水城: あれ?こっちはレベル増加無し?  円: さて、早速意思判定  GM: 水城も『本家!タケノコ祭り』を1にしておいてください。 ---16:55 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+2+4=10---  円: ちっ  円: 帰宅時は抑えました  円: 「じゃ、明日ね。とりあえず今日は帰ろ」  水城: ういうい  灰藤: では、衰弱している茜ちゃんを見て意思判定 ---16:55 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 5+4=9---  灰藤: 大丈夫  円: 茜「あー…かいどーさん、おかえりなさい」  GM: 2D6ですよ?  円: 上半身を起こして  灰藤: あら ---16:56 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+2+4=11---  水城: 衰弱してても襲えるかどうかの意思判定ですね(マテ  灰藤: それでも大丈夫  優斗: 2D6で9かぁ…おしかったな(ぁ  円: えーと、とりあえず時間経過?w  GM: そして朝〜  GM: えーっと  GM: 花粉装備をしてない3人!  灰藤: 「HAHAHA!ただいまですよ、マイラバー茜ちゃん」しゃきーん  灰藤: はい!  GM: 生命力判定をどうぞ  優斗: はーい ---16:56 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+1+4=6---  円: 茜「…どうかしたの、かいどーさん?」首傾げ ---16:57 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+3+5=9---  灰藤: おう ---16:57 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+2+2=5---  円: あららん  灰藤: 5成功  GM: おぉ  円: 6成功とかしちゃいました  優斗: 2成功  水城: ちっ  GM: なら大丈夫だ。何事もなく朝を迎えます  優斗: 相変わらず祭りですねぇw  円: まぁ鼻が詰まるのは捜査できなくなるから微痛いですが  円: 円の目が暴走中  灰藤: 「んーんーんー、・・・・・・・・・な、なんでもないですYOー」がっつんがっつん  円: とりあえず、Benvenutiにでも集まりますか  円: 名古屋駅でもいいけど  GM: では、ベンベです。  水城: では猫を抱えながら  円: 「どもー」からんからーん  円: そして−2で意思判定。失敗したら超薄着で来ます ---16:58 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+3+1=6---  円: ち  水城: 「よう(猫にじゃれつつ」  灰藤: どかーん!「グッモーニン、ブラザー&シスターズ!」  円: なんか超成功  優斗: 「あ、おはようございます…やっぱり茸はそのままなんですね」  円: どうして古山の時はこれがでないんでしょうか  灰藤: べんべには炉はいないよね?ね?  灰藤: ・・・・・・・・・・あ  GM: マスター「おはようございます。みなさん」モーニングコーヒーを出しつつ  円: 「このままみたい。要る?」  水城: そこに  灰藤: 優斗くん美人じゃん  水城: 桃の人が  円: 桃の人がいるらしいですね  円: 「ありがと、マスター」  灰藤: そうか・・・美人か・・・  灰藤: 桃の人って若いですか?  GM: マスター「ところで花粉症の件ですが、やはりいらっしゃいますね。数名ほど妖怪なのに花粉症にかかった方は」  優斗: 桃の人は外見17、8で決してロリではないですw  水城: ちっ  灰藤: では大丈夫、と  灰藤: そして優斗をみて、意思  GM: 鏡「ほかにも、頭から茸を生やした人が街でウロウロしてたとか、いきなり脱ぎだした人とかいらっしゃいますねー」  円: 「そか…うーん、やっぱり放っては置けないよねー」 ---17:00 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+4+6=14---  灰藤: あ  水城: GJ  円: GJ  灰藤: えーっと  GM: お?  灰藤: 2失敗♪  優斗: 偽「寄るな触るな火を噴くぞ!」w  GM: スタンビート!貴方の理性は崩壊した!  円: 「とりあえず、コインロッカー行ってみようか?」  優斗: 「そうですね」  円: 「それじゃ…灰藤さん?」  灰藤: 「Hey!ブラザー!!これを着てみないかい?」○女の制服さしだして?  円: 「………」  優斗: 「…これは何の冗談です?(征服を握り締めつつごごご」w  GM: マスター「…」黙ってグラスを磨き中  灰藤: 「絶対に似合うはずさ!マイシックスセンスにびびんときましたさ!!」  優斗: 誤、制服  水城: 「似合うんじゃね?(すりすり」  円: ところで、水城さんはいつ奇声を上げるんでしょう(ぁ  優斗: 「…マスター、お水を」  水城: はっ  灰藤: 「さーさーさー」にじにじ  水城: 上げどころが凄い難しい  円: 適当に!唐突に!  GM: マスター(黙って水の入ったバケツを渡しつつ)「ほどほどにお願いします」  灰藤: 返事として?w  円: 「…変態…」  優斗: 頭から水をだぱー  水城: がたっ(席を立つ音  灰藤: 回避っ! ---17:03 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+3+5=14---  灰藤: ・・・むりorz  優斗: 「掃除は後でさせていただきます」  水城: 「(すぅーーーーーーーー」  優斗: 「円さん。今日はスクーターの後ろよろしいですか?(爽」  灰藤: 「ぐ・・・がが・、だがっ、俺はネバーギブアップ!!」  水城: 「ミーーーーーーズッキーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」  円: 「こんな変態置いといて、早く…うわ!?」  円: GJ  灰藤: 「!?」 ---17:04 GM が3D6を振りました 1+6+6=13---  優斗: 「(びくぅっ!)」  水城: 「さて、じゃ、さっさと行くかミズキ(平然と」 ---17:04 GM が3D6を振りました 4+4+4=12---  円: 「あ、うん。あの車よりマシでしょ」>優斗  GM: ふむ。アフロパワーの力により車はまだ変わってないですね…残念  灰藤: 「くうー、こっちのがいいですよー、カモーンカモーン」  灰藤: 車まで!?  優斗: 「(じーっと見て)うん、円さんは大丈夫そうですし(うんうん)」  円: 「?どうかした、碇?」  灰藤: 赤いキャデラックとか!?  円: きょとんとしつつ、スクーターのエンジンかけかけ  円: 茸は生えてますが  優斗: 「いえ、なんでもないですよ。あはは」  GM: さて、茸3人と妖怪一人と猫一匹は連れ添って名古屋駅へ  円: さて、スクーターに跨り「じゃ、行こ」  水城: 猫は背中に負ぶってます  円: そして、運天中に意志判定 ---17:05 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+2+1=9---  円: ちっ!  優斗: 「お願いします」ヘルメットかぶりつつ  円: またもや成功しました、残念  灰藤: 「・・・・・・」じーっと獲物を狙うように  GM: 猫「にゃ〜」背負わされつつ  円: というわけでぶろろろろ〜  優斗: あれ、そろそろペナ結構きてるのでは?  灰藤: −4くらい?w  円: −4でも成功なのです、残念なことに  円: ←意思15  優斗: 高いにー  水城: ここはまだ溜めなんですよ  灰藤: ちぃー  水城: これから盛大にはじけるのです  円: 優斗君の目の前でサラシ一枚になるのも面白いかと思ったが  円: とりあえず名古屋駅到着  GM: まぁそういう事で名古屋駅です。たくさんの人が新幹線とかJRに乗り込んだり降りたりしてますね  円: 「えーと、コインロッカーコインロッカー…」  優斗: うわーい、爆弾抱えてる気分だw  円: 30%強で爆発します(笑  灰藤: 「YA−HA−!」高い所にたってポーズ!  水城: 頭に茸の生えたマスクとゴーグル装着の男が猫をおぶってます  GM: えーっと…  円: 頭に茸の魅力的少女がきょろきょろ ---17:08 GM が3D6を振りました 1+6+1=8---  灰藤: アフロな茸が目立ちまくりです  水城: 駅に入れないと思います  GM: なるほど…  優斗: GM、離れて他人の振り判定w ---17:08 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: 大丈夫ですよ。アフロつけて新宿駅とか入れますし、山手線にも乗れます  優斗: 意思ー3くらいで、全力で他人w  灰藤: 乗ったんだw  円: 探偵ファイルとか侍魂とかあの辺の所業ですね  GM: ですねぇ。こっちは全く関係なく×ゲームでしたけど  円: あ、GMが乗ったんですか(笑  優斗: w  円: とりあえず、コインロッカーを見張るかw  GM: えぇ。  灰藤: 流石芸人ズw  円: あ、掲示板に書き込みはあります?  円: カキコって言いそうになりました(ぁ  GM: 私ともう一人が山手線一周しましたよ?目が冷たい冷たい(遠い目  GM: えーっと  水城: 駅の出入り口で猫と戯れてます  円: GJ!  灰藤: 素敵ー!w  GM: 視覚判定をば ---17:11 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+3+5=9--- ---17:11 GM が3D6を振りました 3+4+2=9---  円: 5成功です  優斗: 目いいなぁ、一桁ばかしだね  円: 一応嗅覚は全開、隠蔽も全開※頭の茸で怪しすぎ  円: ですなぁ、目がおかしい  GM: お、見っけ。こっちも5成功か「あ、着たんだ、お嬢さん方」後ろには茸生やした流れ板が  円: 「あ、おにーさん。どーも」  灰藤: 「・・・・OH−、こんにちわです、ブラザー」  水城: 「肉球肉球〜」両手をプニプニさせつつ鼻先に口付け  優斗: 「おはようございますー(遠くから」w  GM: 割烹着に茸山盛りな頭ですが  灰藤: ・・・・・・・・あ  灰藤: 駅で人が一杯・・・いやいやいや、いないいない  水城: 幼女もいるよね  円: そりゃいますよね  水城: (爽  優斗: こらそこの警官w  灰藤: 居ないよう!居ないってばあ!  水城: いや、いる  GM: 流れ板「あんたたちの連絡先知らなかったから、この辺で待ってたんだわ。いや着てよかった良かった」  円: いますよね、GM!  円: 「待ってたって、何で?」  灰藤: ええと・・・意思?  円: 「あ、ネットワークはいる気になった?」  GM: 何がいるんだろ…とりあえずバックグラウンドで職務質問エンカウントは絶えず振ってますが…  円: 降ってるんだ…w  円: 幼女>何が  GM: 「いや。細かい場所教えてなかったし、なにしろ書き方が特殊なんだよ」  灰藤: 平日のお昼に駅に幼女はいないですよねー?  円: 「あ、成る程ー…特殊って?」  水城: つまり  優斗: だから全力で他人の振りする優斗。職質来たら姿くらましますw  水城: 幼稚園とかもまだ行っていない幼女が(ぅぁ  灰藤: 「特殊とは?」  灰藤: ・・・・・・・・・完全に犯罪じゃないですか!?  円: ギリギリギリギリギリ(勝手に>特殊とは?  灰藤: 「ぎゃああああああああああ」  GM: 「特殊ってのは…」掲示板の端っこにメモ帳見ながら書き込んでます「ノコノーコ2ノコ ノコーノコノコノコノコ4ノコ ノコノコノコ10ノコ」  円: 「何それ!」  円: 「てか、何語!?」  円: 「てか、何語!?」  灰藤: 「たしかにスペシャルな暗号ですね!?」  優斗: 「ほとんど暗号ですねぇ」  GM: 「この方が向こうにとっては都合がいいらしいっすよ」肩すくめつつ  円: 「…と、とりあえず。これ書いておけば、来るの?」  GM: 「この後に…こっちっす」と言ってコインロッカーの方に歩を進めていきます  灰藤: ついていきましょう、踊りながら  円: 「っとっと」ついていく ---17:18 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+4+4=14---  円: あ  灰藤: あ、とうとう  水城: 来たね  円: 「人一杯いると、ちょっと暑いわねー」言いつつ、上着をとりあえず脱ぐ  優斗: しょうがないので諦めて、円と並んで行きましょう  優斗: って、しまったー!w  水城: では  円: とりあえずシャツのボタンも外す  GM: まぁ上着くらいなら、脱いでもおかしくはありませんけどね〜  水城: 優斗の頭の上に上着をぱさりと  優斗: 「?…円さん、何やってるんですかっ!」  円: 段階的に脱いでいったほうが面白いかなぁ  円: 「へ?いやほら、暑いし」  円: ぷちぷちとボタン外し  灰藤: 「・・・・けっ」円さん見て(何  円: 足が伸び上がってアフロにハイキック  GM: 「何してんすかー?」と流れ板さんは立ち止まって見てますが  灰藤: 柔道受けー  水城: 年増が、と続くんですね  円: 「あ、気にしないでー。案内して」ぷちぷち ---17:21 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+2+5=9--- ---17:21 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+2+5=13---  円: 命中  優斗: 「あ、はいー…円さん、人たくさんいるんですから抑えてください(なんとなく感づいた」  灰藤: 無理でしたorz ---17:21 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら1D6を振りました 4---  灰藤: 「ごぶしゃっぁぁぁ!?」  円: 4点叩き。  円: 「えー」>抑えて  灰藤: 全部はじきましたね  円: 再度意思判定 ---17:22 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+5+3=9---  円: 「ちぇ」上着脱いだだけに留まりました  優斗: 「その…真神さんに怒られますよ?(ぼそ」  灰藤: 「こ・・・これだから、年増は・・・・」ぼそ  GM: 「…あんまり目立たない方がいいっすよ?ただでさえ派手なんすから…」  円: 「…何であいつの名前が出てくんの」ぼそ  GM: アフロ見つつ  円: 灰藤の腕を抓りつつ「あ、ごめんごめん。とりあえずゴー」  優斗: 「そこの変態アフロ警官も、もう少し抑えてくださいね?(にこりとごごご」  灰藤: 「いや、俺じゃなくて、ファンキーな蹴りをくれた年増にいってや・・・・・いだだだだだ」  水城: ちらりと様子見てどこかに電話「おいーす、オレオレ。今名古屋駅来ればいいもん見れるミズキ」 ---17:23 GM が3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: アフロは覚醒した!(ぇ  円: w  灰藤: ええ!?  円: アフロー!w  優斗: w  GM: まぁ、この結果は後々にお待ちを  灰藤: 覚醒ってなに!?  水城: 電話中「あ?語尾が変?んなもん気にすんな、早く来いってミズキ」  円: 呼んでるよ…w  円: さて、とりあえずゴーw  GM: ということでコインロッカーです。「ここに金いれるんっすよ」と千円札を何枚か入れた封筒をどさっと中に入れつつ  灰藤: ごー、踊りながら  優斗: 何呼ぶ気なんだろうw  灰藤: ふむ・・・  灰藤: 人が見てるんですよね?  円: 多分小夜(人間)?w  灰藤: 流石に灰化して待ち伏せはできないか  水城: ちがうちがう  GM: かちっと鍵をかけて「んで、この鍵を隠すだけ」と鍵を回しつつ  円: 「へー…ありがと。ちょっとあたし等は待ってみるか」  水城: こんな口調なんだから決まっているであろう  GM: 人目は多いですね  円: 化ければ待てるー  灰藤: 一族?w  円: 一族かよw  水城: ちっ  灰藤: 残念、普通に待ちますか  優斗: 茸生えてないし、近くで携帯弄ってるふりながら待ちますー  円: じゃ、円はトイレに入って、鳩にでも化けます。オーラ隠蔽っと  水城: 「あっ!?来れねぇ!?ざけんなコラ、せっかく教えてやったつーのにミズキ」  灰藤: ・・・・茸の生えたはとですか?w  GM: 「そんじゃ、俺はこの鍵を隠してくるんで、待ってるんなら待っててくださいや。」  灰藤: 目立ちますね!!  円: 茸の生えたハトです。  円: 大丈夫!其の辺隠れてるから!  GM: えぇ。勿論変身しても茸がにょっきりです  円: たまに頭出して見せつけるけど  円: というわけで化け ---17:28 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+6+1=10---  円: くるっくー  灰藤: 「(どうせなら雫さんがよかったなぁ、これだから年増は気が利かない)」  円: なんとなく灰藤を突付いてから、天井辺りにでも止まってます  GM: ふむ…さて、この場にとどまるのはどなたでしょうか?  円: ノ  優斗: アフロからは離れておきます(断言  優斗: ノ  灰藤: えーっと、板さんと一緒に鍵隠しに行きます  円: 超嗅覚、オーラ感知2L、オーラ隠蔽はオン  水城: もとよりいません  灰藤: 道中見せびらかしながら  GM: ふむ。では灰藤隠し終わって戻るときになんですが…  GM: 警官A「あー…そこの人?」  GM: とお巡りさんに声かけられます  優斗: キターw  灰藤: 「フゥーーーー?」くる  円: 職質キター  灰藤: ・・・・・あーん最悪ー  GM: 「…えーっと…申し訳ないんだが、身分を証明するものをお持ちですか?」  水城: 警察手帳〜  優斗: 逆に怪しいですねw>警察手帳  灰藤: 「あー、君はあれですか、新米ですか?」  円: てか、写真と顔が一致しない気もしますw  GM: キリキリキリキリキリ  円: アフロが!w  灰藤: 「ああああああああああっ!?がはーがはー」  GM: 「………ちょ、ちょっとあなた。大丈夫ですか?」  水城: ユーはルーキーかい?ですね  GM: です  灰藤: 「と、とりあえずっ、署にテレフォンです、そして灰藤と言うネームをコールです、俺の身分はおのずとユーノーです」  GM: …がんばるなぁ。灰藤(ホロリ  灰藤: 「アンダスターン?」  GM: 「………あー…いいからまずは身分証明を見せなさい。その後幾らでも確認してあげますから」  灰藤: ・・・・頑張らないとね・・・うん(塩涙  灰藤: 「ちぃ、ハードなブレインですね」  水城: …………  水城: では  GM: うーん  水城: 少し離れたところから叫び声が  GM: もうちょっと!もうちょっと!  円: //  GM: (何  円: あら、ミスった  水城: 「ミーーーーーーーズーーーーーーーーーキーーーーーーーーーーーーー!!」(ぁ  優斗: w  円: w  GM: ではここで!  灰藤: 「いいですかー?これは捜査の一環なのです、ここで身分を明かす事はノーセンキューなので・・・・・って、ほら、ユーが引き止めてしまったから」  灰藤: と、小声で  GM: アフロ覚醒に伴うパワーを説明しよう!!  円: キター!w  優斗: ここなのかw  灰藤: キター!?  水城: キター  GM: と言うことで、灰藤さんに秘密メールを送信っと(ぽちっ)  灰藤: ・・・・・こっ、これはっ!?w  水城: マージマジマジカー(大違  GM: 実はアフロは作ってる時に私の悪ノリでそこまでいってるんです(謎  円: マジマジンですか!  灰藤: 使いましょう!これは使い時っ!!w  灰藤: 20消費ー!!(何  優斗: 20ってなんだー!w  GM: では、アフロがぷしゅーっと少し縮んだかと思うと  灰藤: 「しょうがありません・・・ね、Hey!ミュージック!」  GM: 何処からかともなく、ダンスミュージックが流れ出します!  水城: パワータンクかよ  灰藤: 「スッターーーーーーーットゥウ!!」  円: アフロパワーらしい  水城: てれってってってってって  灰藤: 偽「アッフロ軍曹はっ!」  GM: ダンス技能は無いとは思いますが、貴方のダンスとその歌声に周囲はバックダンサーとなり、貴方に合わせて踊りだす!  水城: げらっぱ(げらうあっぱ)げらっぱ(げらうあっぱ)  円: 俺様ワールドーーー!w  優斗: マイケルジャクソンズムーンウォーカー?!(マイナー  GM: そう、これこそ今法廷にたっている某歌手のように!  灰藤: ・・・名古屋駅を巻き込んだダンス・・・すげぇ!?w  GM: 降り立つおばちゃんも、そこいく幼稚園児もサラリーマンも  水城: すげぇ  円: 「何…このリズムは!?」  灰藤: 「フゥーーーーーーー!!」  GM: そして警官達も貴方に逆らえない!  円: サラリーマンズ「「「フゥーーーーー!」」」  灰藤: 目立ちまくりです・・・筍に感づかれないといいですけど・・・  GM: 大丈夫、いても踊るから(ぁ  水城: 「…………(猫をおぶり直し」  優斗: w  GM: そしてひとしきり踊った後  灰藤: 「オッケィ!ルッキン!ルッキンチェキラー!」  水城: 「………」ゾンビダンス中  円: ロボットダンスで一つ  GM: バックダンサー隊(一般の人?)は何事もなかったかのようにまたそれぞれの生活に戻ります。  灰藤: 「と、言うことです、OK?ソウルブラザー?」  円: 馴染んだ…  灰藤: ・・・すごいやアフロ  水城: ………かっこいい(ぁ  GM: 警官A(アフロ)「OKOK。よく分かったよブラザー」  円: GJ!GJ!  円: 伝染してるーーーーーー!  優斗: 「…な、なんだったんでしょう。今の…」  水城: GJ  灰藤: ああっ!?  円: 全てはビックアフロのために!  円: (何敬礼  灰藤: ために!  GM: 警官A(アフロ)「YouのソウルはMeに完全に伝わったZe!それじゃByeBye!HAHHA-!」とか言いながら去っていきます  優斗: と、すみません。電話なので少し席外しますー  円: てらっす  GM: いってらっしゃい  灰藤: 「OK、HAHAHA−!」  水城: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃいませー  灰藤: といいつつ戻りましょうかw  GM: 流れ板「……何が起こったんっすか…?」  円: 「…さー」  円: さて、とりあえず  円: 待ちw  GM: では  灰藤: 「アフロが起こったのです、OK?細かい事は気にしちゃいけませんYO]  GM: どなたか1D6をコロっと振ってください。 ---17:48 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 1---  灰藤: 1ー ---17:48 GM が1D6を振りました 1---  灰藤: 極端?  GM: お  円: んや  灰藤: 同値だ  灰藤: 振りなおし?  GM: では視覚判定をどうぞ! ---17:48 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+1+5=12---  灰藤: 0成功です  灰藤: 全員? ---17:49 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+6+6=18---  円: あ  灰藤: あ  円: F!  灰藤: GJ!GJ!  円: 完全無欠にF!  GM: いや。これは全員です。その場にとどまってる人全員視覚で振ってください。後嗅覚でもOK  灰藤: やっぱりゴトーさんはこうでなきゃ!!  円: 嗅覚でもF  GM: ってFかぃ  円: Fです  水城: 居ません、その上猫に釘付け  円: 優斗君の帰還を待ちますか?(笑  GM: ふむー…  GM: では、帰還前に  GM: さっき使ったアフロパワーの説明文公開(ぇぁ  灰藤: w  円: かまん!w  GM: アフロ覚醒による能力!そのいち! (アフロパワー20使用(謎)) オーバーナイトセンセーション 己のアフロに溜まったソウルを一気に開放し まわりを巻き込んだ踊りを展開する (参考:スリラーとかのMJのPvなどなどw) コレを使うことにより どこからかともなくミュージックが流れ 周りは貴方のバックダンサーと化す!!  円: 20って何よ、だから!w  灰藤: というものを貰いましたw  GM: アフロパワーです<20  水城: なるほど  円: 現在何パワーですか  水城: 効率よく集めればいろいろ出来るんですね  円: 95万パワー?(違  灰藤: 1000万パワーです(嘘  GM: えーっとほとんど使ってしまったので15アフロです  円: 己の持つほとんどの力を放出したんですね  優斗: ただいまですー…朗報というかなんというか、今夜の予定が全て無くなりました  円: おかでーす  GM: おかえりなさい  灰藤: 茸が2本あって、片方が長ければ、1000万パワーになります(大嘘  水城: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさいませ ---17:52 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+6+1=11---  灰藤: おめでとうございます?  優斗: 視覚はジャストですー  GM: おめでとうなんでしょうか、とりあえずお疲れ様です  円: おめですー?  GM: えーっと… ---17:52 GM が3D6を振りました 3+6+2=11---  円: 全然明後日の方向見てます  GM: ではでは  GM: 優斗とアフロは気づきますが  灰藤: 偽:幼女見てます  灰藤: 来たかな?  GM: 掲示板に男の子と女の子がいます。んで、ノコノコ書いてあるところをジーっと見てます。  優斗: 「円さん、来ましたよー(ぼそ」  灰藤: 「・・・・」きらーん  円: 「へ?あ、そっち?(ぼそそ」慌  灰藤: 容貌は!(何  GM: 二人はボソボソと何か話してますね。んでとてとてと駅の外に  円: 「…二人か。ってことは、後一人…どうする?尾行する?」  GM: 容貌は  GM: 男の子が美人。女の子は魅力的かな  優斗: 「僕が行きましょう。おそらく、アフロ…灰藤さんも付いていくでしょうから。何かあったら携帯に連絡入れます」  円: 追跡なら17L、尾行なら14L。街中なら14かのう  灰藤: 「ベリィィィィベリィィィィ、キュゥゥゥット&スウィィィィィット!!」全力で後をつけましょう  円: 「分かった…俺、コレだからね。空から追うわ」携帯のストラップを首につりさげて、パタパタと上空に。  円: あ、携帯は繋ぎっぱなしにしておきましょう  灰藤: ちなみに尾行は11ですねー  円: 「って、落ち着け灰藤さん」  水城: 「んあ?見つかったのか?」追っている灰籐見つつ  優斗: 「見境なくなってますねぇ…」  GM: ついていくのなら、とてとてと駅ビルの中を抜けて、地下鉄の方へ  灰藤: 「シャラーップ、だまれ、年増!」  水城: 灰籐さんを追跡〜  円: 「…あの野郎」  灰藤: しゃばだば追跡ー  円: ぱたぱたぱたぱた  水城: はっ ---17:57 GM が3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: っと  灰藤: しゃばだばしゃばだば  GM: 尾行ふってくださいな。  灰藤: えーっと ---17:57 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+3+1=6---  水城: さっきのアフロパワーと今の性癖って(以下削除  円: ハトだけど8成功  灰藤: すごい目立つので、−5くらいのペナで ---17:58 GM が3D6を振りました 3+3+6=12--- ---17:58 GM が3D6を振りました 1+5+2=8--- ---17:58 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+2+4=11---  灰藤: ペナ分失敗♪  円: てか、また目が良いし ---17:59 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: 女の子がアフロに気づきました!「…何あれぇ!?怖いぃ!」とか言って走り出しました。男の子もそれを聞いて後ろを見て「うわぁぁ!お化けだ!アフロお化けだー!」と言いながら走り出します。  円: そりゃそうだ(ぁ  灰藤: あ  水城: w  円: 全力で追跡。「…阿呆かあのアフロ」  優斗: うーん、嫌な予感。掲示板のところに戻っていいですか?  灰藤: 忍びの技能なしから成長させたほうがお徳だったんだ  GM: どうぞどうぞ<戻る  水城: 今だ灰籐追跡中  灰藤: 「HAHAHA−、待ったらんかーい」ずだだだだ  優斗: 「しまったなぁ、一人くらい残しておくべきだったかも…」戻り〜  円: 超忘れてたが、オーラ感知>子供二人  水城: 未だ  GM: 人間です<オーラ  円: 「ぅーん」  円: 「ミスったかも」ぱたぱた  灰藤: 好奇心で見てただけかー  水城: それでも灰籐は止まらない  円: 携帯に呼びかけ「何か一般人っぽいんだけど」>優斗  灰藤: 止まりません、追っかけます  優斗: 「えぇ、そう思って、今戻ってるところです」  円: 「ごめん、俺もすぐ戻る」  灰藤: 移動力8です(何  GM: で、二人は地下鉄に飛び乗ってしまいます。灰藤は目の前でドアがプシューッと閉まってグシャっと顔面強打してください。  優斗: 「何かあっても、二人なら大丈夫ですよ…たぶん」  円: 「…多分ね」  灰藤: 「ごぶっ!?」めしょっ  灰藤: 「シット、逃がしてしまいましたか」  水城: 「………大丈夫っすか?灰籐さん」  GM: ガタンゴトンガタンゴトン…地下鉄は無常にも去っていくのでした  GM: さて、アフロと水城  水城: うい  灰藤: 「あははん、大丈夫大丈夫、ノープロブレムです」  GM: 猫持って駅構内に入るな(爽  灰藤: はい  灰藤: w  GM: あと灰藤  優斗: w  水城: 駅員につまみ出されます  GM: 切符買ってないでしょ?w  灰藤: あー  GM: 説教されてなさい  灰藤: 「シィィィィィット!?」  円: 残念w  優斗: 二人脱落ーw  円: …さて、掲示板戻るかw  GM: ということで名古屋駅にカメラを戻します。  水城: 言い訳「いやこれは俺のサヨで、決してただの猫じゃぁ」  GM: 流れ板「どうしたんすか?いきなり皆走り出して?」  GM: >優斗  円: ぱたぱた戻ってくる  優斗: 「いえ、ちょっと掲示板見てた男の子達が居まして、一応確認で出てたんですよー」  円: 「てか、若い連中がオーラ隠せるほどとは思えないし。多分シロねー…」ぱたぱた  灰藤: 「AH−、急いでたものでつい・・・」  GM: 流れ板「はぁ。そうっすかぁ…とは言っても何時来るかなんてサッパリなんすよねぇ。朝入れると終電前には届けるって言ってましたけど」  優斗: 「時間が凄いアバウトですねぇ」  GM: 「まー。うちも安いからそれをどうこう言えないんすよ〜。あー、そうだ。お昼まだなら弁当あるっすよ。」とバックから出しつつ  灰藤: また作ってきたんだ・・・w  優斗: 「…えっと、嬉しいですけど例の食材はつかってないでしょうね?」  円: とりあえずロッカーの上とかに留まってましょうか  GM: 流れ板ですから(爽  水城: ちっ  水城: 食えないじゃないか(ぁ  円: ふむ、PL的には食いたいが  優斗: 流れ板のイメージは、TOKIOの松岡でふ(ぁ  GM: 「例の?あー…あれっすか。少しは使いましたけど〜。でもちょっとだけっすよ」  円: いちいち化ける解かんといかんしなぁ  GM: 優斗よく分かりましたねぇ…w<流れ板イメージ  円: 当ったのか!w  灰藤: ・・・w  優斗: 「…少し…すみません、お気持ちだけでw」  優斗: 当たってましたかw  GM: 「そうっすか?美味くできたと思うんすけどねぇ」と広げてもしゃもしゃ食べる流れ板  円: 「…食べちゃダメ?」くるっくー(ぁ>優斗  灰藤: (・・・お腹すいたなぁ)  GM: いや、鉄腕DASH見ててイメージわいて以来ずーっと使ってないキャラなんです(苦笑  優斗: 「…お好きにしてください。ただし、自己責任で…(半分投げやり」w  水城: 「…………(説教聴きつつ茸をもしゃもしゃ」 ---18:12 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+2+5=11---  灰藤: 喰ってるし  円: ちっ、成功  優斗: 更に説教のびそうですね、それw>茸  円: 「…解決したらにしとく」うづうづ  GM: 「ふー。食った食った。ご馳走さまでした」と自分の分の弁当を片付けております  灰藤: 「・・・・はぁ、はぁ・・・YES、すみませんです、はい・・・」  GM: 「……まぁいい。もう帰っていいですよ」と二人を駅職室からポイッと  円: 諦められたらしいです ---18:13 接続キー認証中--- ---18:13 ヨゴレさんがやってきました---  灰藤: こんばんわー  翡麗(見学): ちーす  ヨゴレ: こんばんわ  円: ばわーす  優斗: こんばんは  水城: 「とりあえず戻るか(もしゃもしゃ」  水城: こんばんは  GM: こんにちはー  GM: じゃない、こんばんは ---18:13 【ヨゴレ】から【ヨゴレ(見学)】になりました---  灰藤: 「戻りましょうか、ヒァウィゴー」  円: さて、まぁとりあえず嗅覚セット全開で待ちますか@茸  円: 「アフロは戻ってこなくていい気もするけど」くるっくー  水城: そこそこ急いで戻ります@茸  GM: では、2人が帰ってくる時と同じくして  優斗: 「目立ちますしねー」  GM: 視力判定をお願いします。あ、円は嗅覚でもいいですよ  円: 「…あ、来ちゃったよ」 ---18:15 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+5+2=13--- ---18:15 水城 が濁った溜池の色になって3D5を振りました 1+1+2=4--- ---18:15 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+1+3=10---  水城: クリ ---18:15 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+1+4=10---  円: 1成功かなー、長嗅覚ゆえの判定ぽいし  円: あ  優斗: 1成功です  灰藤: 2成功です  水城: あ  円: 今日は矢張り目がおかしいらしいです  水城: 3D5て  円: …5だ。  灰藤: 「ち、何か言ってますね、年増風情が」 ---18:15 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: ぶっ  円: それでもこれかいw  優斗: かわらんw  灰藤: それでもw  水城: 7成功  円: 今日は何事ですか  GM: 神かかってますねぇ  灰藤: 宴ですねw  円: 開始時から5とか6とか何回出てますか  GM: では、水城  水城: うい  優斗: それに、これだけ振ってまだFが一回って言うのがw  円: 素敵ですのう…w  GM: たくさんの人が通り過ぎていく中  GM: 掲示板のところに足を止め「ノコノコ」書いてあるところをチラっと見た男が一人いるのに気づきます  水城: 「ん?」猫の喉をごろごろさせつつ  円: 「どーかした?」  灰藤: 「?どうしましたか、ブラザー?」  水城: 「んー、久良木、あのガキかも」  優斗: 「?」  円: 「ん…あいつ?」超嗅覚+オーラ嗅覚。  GM: そのまま人ごみにまぎれるように消えようとしていきます。  GM: オーラは妖怪のモノですね  円: 「…妖怪だ」  円: 植物っぽい匂いはします?  灰藤: 「張り合いが無いですね・・・」  GM: んー  水城: 「うし、しゃあねぇ追うか」  GM: そこまで分かりません。  優斗: 「追いますかー」  円: 「また勘違いかもしれないけど…掘っておくのもアレだよね、行こ」  円: ほっておく  灰藤: 大丈夫、水城さんのマスクはずして近づければ(何  GM: では、尾行でも追跡でもOKなので  水城: 「んじゃ、ここで待っててくれや」>流れ板  GM: 適当に振ってください  円: じゃ、追跡しますか ---18:20 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+1+2=6---  円: クリティカル。  水城: 弁当からおかずを一つつまんで(ぁ  GM: 「あいあい。お待ちしてますよ〜」手振り振り  灰藤: 「ふーむ、ではゴー」  GM: あw  円: 相変わらずおかしいです  灰藤: おおw  優斗: すごいね、これはw  灰藤: まあ  水城: w ---18:21 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+2+6=11---  円: 何事でしょうか、6出したの5,6回目?w  GM: なに、この出目…  灰藤: ち、0成功  GM: 一応こっちの忍びかな ---18:21 GM が3D6を振りました 6+4+2=12---  優斗: あ、技能無いので、離れて円に電話で誘導してもらいます  GM: ムリムリ  円: ハト変化は解除しよう、匂いでちょっと離れて追跡。そのまま電話誘導  円: 「…こっち、こっち」  水城: 優斗と同じく  水城: おかず食いながら  円: 「そこの横断歩道渡ってね」  灰藤: 年増の力はかりん(何  優斗: 「…余り食べないほうが良いと思いますけどね…と、こっちみたいです」  GM: では、男はつかつかと…えーっと名古屋の地理思い出し中(ぇ  円: もぐもぐと茸食いながら  水城: 「何で?」猫にちぎってあげつつ  優斗: 「いえ、もう手遅れなんでしたね、そういえば…たくさん食べてください」投げましたw  GM: 新幹線の改札とは反対側の出口。デパート系のある方の出口へと移動していきます。  円: あー、うん。あっちね(ぁ  GM: えぇ。多分そっちですw  灰藤: 「デパートですか、ショッピングか、巻く為か、とりあえずゴゥ」  灰藤: どっちなんでしょうw  GM: ロータリーだか地下鉄の入り口のある方ですね  円: 「目立つから離れてないと…」尾行尾行  円: 通行人には見せ付けつつ@茸  円: どこにいくんだろうか  優斗: さらにその後方からまたーりと移動中  GM: 見せ付けてるんだ…  水城: 見せ付けつつゆっくり移動中  円: 見せ付けてます。まぁ、それゆえ距離はとってますが  円: クリティカルだからこそやってます(ぁ  灰藤: 踊り・・・ながらのほうがいいね、うん ---18:27 接続キー認証中--- ---18:27 GM弐号さんがやってきました---  優斗: お帰りなさい  灰藤: お帰りなさいませ  円: おかー  GM: ただいまです ---18:28 GMさんは落ちました--- ---18:28 GMさんが去りました---  水城: おかえりなさい  優斗: むぅ、何か凄いラグが  灰藤: さて、どこに行くのかなー  GM: 私が過去ログリクエストしたからかな?  GM: とりあえず GM: まぁ、それはいいとして…駅から出て一台の路駐している車の方に移動していきます。  灰藤: む  円: 車か  円: 「やばっ…」  灰藤: 急いで車のほうに帰らなきゃ  円: 身を隠して、携帯つなげッぱで首に下げて、ハトに変化。車を追わなきゃ  灰藤: 「まずい、ですね・・・あ、シット!ね?」誰に?  GM: で、男は車のトランクを開けて  円: 化けはOK?  灰藤: 持ってきてる?  GM: いいですよ〜 ---18:32 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  円: おーい。  灰藤: ・・・・・・・・  円: クリティカル  優斗: こらこらw  灰藤: おかしいですって!!  水城: ……w  円: もう完全にハト  GM: ねぇねぇ。何ですか?今日は何なんですか?w  円: これ以上無いくらいハト  円: 超鳩  灰藤: 今日は全体的におかしいですよ!W  GM: …さて ---18:32 【円】から【超鳩】になりました---  超鳩: じゃ、車の上までいきまーす  GM: 男はトランクの中をなにやらごそごそやっていますね  超鳩: 上空から見てみるー  GM: 見ると分かりますが  超鳩: この目が戦闘系妖怪の時にほしいですw  GM: タケノコをダンボールに詰めてます  超鳩: 携帯にぼそっと  水城: 商品取りに来ただけぽ  灰藤: ビンゴですね  超鳩: 「多分、ビンゴ」  超鳩: 「タケノコ詰めてる」  優斗: 「確保…なのかなぁ?」  超鳩: 「一人だけだし、後をつけた方がいいと思うけど…」 ---18:34 GM が3D6を振りました 2+3+3=8---  灰藤: 「行って見ます、か」車に乗り込みつつ  超鳩: アフロはくるな(ぁ  GM: 男「…あ。芽タケノコ忘れた…取りに行くか」と言うと暫く作業して詰め込みを完了した後に車に乗り込み始めます  GM: ギリギリギリギリギリギリ  超鳩: 「…移動する、みたい」感情の匂いをかいで見ます。あやしげなトコは?  灰藤: ぎゃー  超鳩: アフロが!  灰藤: 「痛っ!?いだだだだっ!?」  GM: 怪しいと言うのは?  GM: 感情は『芽タケノコ取りに行かなくちゃ』ですよ  超鳩: こっちに気付いてる様子は無いか。  超鳩: なら携帯に連絡して、車の上に止まります  GM: これって感情なのかなぁ…思考感知のような気がするけど…ま、いっか  超鳩: 「場所は連絡するから、ゆっくり追ってきて」  超鳩: 懐疑とかの感情程度なら分かるかなーと。  水城: 「了解」  優斗: 「了解ですー」  GM: ということで安全運転で車は移動します  水城: じゃあ戻って  水城: 弁当もらって行こう  灰藤: 「はいはい、頑張ってねー」適当に  優斗: 貰って行くのかw  GM: 超安全運転です。法定速度を1キロも超えずな運転です  GM: ギリギリギリギリギリ  水城: マイラバーと分けあいながら食べます  灰藤: 「だーーーーーー、だから!痛いですってば!?」  超鳩: 猫にも食わせてるらしいです…  GM: 猫「にゃー」もぐもぐ  優斗: では、またりと追いかけましょうか  GM: で、車を走らせること30分。  GM: 住宅街の中にある林とか連想してください。あんなところの前で車は止まります。  超鳩: 携帯で道筋をぼそぼそ  超鳩: って、すません。飯っぽい  灰藤: あらら  GM: あらら  水城: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃいませ  優斗: いってらっしゃい  超鳩: マッハで食ってきます、円は適当に動かしてー  GM: では続けます。  灰藤: 偽:では雫さんに化けます  GM: 車の中から男が出てきて、そのまま林の中に  GM: という所で運転者の方  GM: 運転技能で振ってください。成功度が高ければ高いほど早く着けます。 ---18:43 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+6+1=10---  灰藤: 6成功ですねー  水城: 猫とじゃれるために車に同乗  灰藤: ということは  優斗: 優斗も警戒しつつ車にw  灰藤: 足は車だけですねーw  灰藤: んっふっふ  灰藤: これ見よがしに制服だしてましょうw  優斗: いざとなったらタクシー呼びます(ぁ  GM: では…到着すると林の入り口近くに誰も乗ってない軽が一台止まっています。  水城: 「………(猫を庇う」(ぇ  GM: もう猫しか見えてませんねw  優斗: 「…林の中ですかね?」さっさと車から降りつつ  灰藤: 「・・・ふむん、ゴゥゴゥ」  GM: では、一応いる人達だけ生命力判定をしてください。…あ。水城はいいです  灰藤: 花粉かっ  水城: 花粉か ---18:46 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+4+1=6--- ---18:46 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+1+4=6---  水城: w  灰藤: お  優斗: うふふ、5成功w  灰藤: 同じくw ---18:46 琉佳(盗み聞き)さんが去りました---  優斗: やっぱりおかしいな、おぃw  GM: だからー。何ですか?この目はぁ!w  灰藤: どうしても花粉症にはなりたくないらしいですw  GM: まぁいいや…もふもふと黄色い粉が飛び交う林の中へ進んでください。  GM: 水城は〜……  水城: 隣に風の谷のナウシカな奴がいますしね  GM: 鼻詰まっててくださいw  優斗: 「うぁ、これは酷いですね(ハンカチで口元覆いつつ」  水城: 「ばー、マズグぎがねぇじ」  GM: あ。そうだ…猫の判定  優斗: w ---18:48 GM が3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: うぉ!  水城: よかったw  優斗: 猫も大丈夫そうだw  GM: 猫凄いぞにゃーとか普通に鳴いてます  灰藤: 「HAHAHA−!ベリィスウィートな花粉ですねー、これじゃあ花粉症なんかにはなりませんよー」  超鳩: 帰還  GM: おかえりなさい  水城: おか  優斗: はやっ  GM: 来て早々申し訳ありませんが  GM: 生命力判定してください  水城: 花粉症判定〜  超鳩: 熱い熱い  超鳩: あいあい ---18:49 超鳩 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+1+2=6---  超鳩: はっはっは  水城: w  超鳩: 5成功  優斗: w  灰藤: お帰りなさいませ  GM: じゃあ大丈夫ですねぇ  灰藤: w  優斗: 皆5成功、出目6w  超鳩: もう疑問にも思いません  GM: では、黄色い林の中を突き進む訳ですが  超鳩: 「っと、ちょっとまってね」  GM: その前に、鳩から  超鳩: はいはい  超鳩: あ、俺先行してるのか  GM: 後続が到着する前です  超鳩: あいあい  GM: 男は林の中へと入っていきますが  超鳩: 「ぅー、酷い花粉…っと、追わないと」  GM: では、ぱたぱたと飛んでいくなり歩いていくなりしてください  超鳩: ぱたぱた飛んでいきます  超鳩: その内心理的透明でも取ろうかのう、ってまぁそれはいいとして  GM: では男は入っていきます。スタスタと  超鳩: ぱたぱた  GM: そのまま進んでいくと奥の方に人影…とは違うかなぁ…  GM: まぁ人影が  灰藤: 茸影?w  超鳩: 「(居た…?)」  超鳩: オーラ嗅覚。妖怪…だよねw  GM: 人?影「どうしたノコ?」男「忘れ物だよ」違う人?影「そうかノコ。誰にもつけられてないかノコ?」とか言ってます  GM: オーラなんぞいらぬ!w  超鳩: つけてます!  超鳩: w  優斗: w  超鳩: 三人か。全員みっけ  超鳩: もう見ただけで分かりますか!w  灰藤: w  超鳩: じゃ、小声で携帯に「見つけたよ」  GM: ということで後続到着です。  優斗: 「了解です」  GM: 後続組みも林の中をずんずんと行きますか?  水城: 行きます  優斗: ずんずんと  灰藤: 「OK、OK、まあ適当にねー」  灰藤: ずかずか  水城: 猫といちゃいちゃ(?)しながら  超鳩: さて、逃がさないために  灰藤: 偽GM:からんからん、鳴子がなりました  GM: ならないならない  超鳩: 後続が来る気配がしたら、変化解除しますか  GM: そんなに頭よくないです(ぶっちゃけ?)  超鳩: w  灰藤: w  優斗: そういえば、この周辺に人の気配あります?  GM: いや、林の中には気配はないみたいです  優斗: 了解ですー  灰藤: ふふふ  灰藤: (何笑  GM: ということでズンズン突き進むと男の後姿が見えます。そして少し離れてコソコソとしている円がいます。  水城: 灰籐さんが優斗を………  超鳩: 人間状態に。  灰藤: くっくっく!!!!  灰藤: (だから何  水城: でも、今は猫に夢中なので襲われても助けません  超鳩: で。人間状態なんですけどー  超鳩: ココで意思判定 ---18:59 超鳩 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+1+6=13---  超鳩: 失敗  水城: GJ  灰藤: 意思ー ---18:59 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+3+6=12---  優斗: あ、服手早く脱いで妖怪化。おまけにイセリアス化で木とか通過しながら移動w  灰藤: 2失敗か ---19:00 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+1+2=5---  灰藤: うあーw  超鳩: サラシと下着のみで佇んでます  水城: ち ---19:00 【超鳩】から【円】になりました---  優斗: 幽体でひょいひょいとw  円: 「あ、皆。こっちこっち」  円: @半裸  灰藤: 「Hey、優斗くん!ってあれ!?」  水城: 「お前なんて格好を」  優斗: 「って、円さんなんて格好を!」<人のこと言えない  円: 「え?」きょと  灰藤: ・・・炎の記憶  灰藤: 脱いだ服燃やします(何 ---19:01 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+2+4=11---  水城: w  円: w  灰藤: あたりました  優斗: 避けーw ---19:01 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 5+6+2=13---  円: 優斗君の服 炎 上 ?  GM: 人?影「……誰か来たノコ!」違う人?影「なんだ?どうしたノコ!?」男「く!まさかつけられてたのか」  灰藤: これで○女の制服着るしかないですね!!!!  水城: よけようが無いし  水城: あ、でも  灰藤: 「YES!YES、YES!」ガッツポーズ  優斗: くぅ、灰藤氏に赤き衝撃叩きつけますw  円: 「あっと、とりあえずとっ捕まえるよ!」半裸のままで ---19:01 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+5+4=11---  水城: 精神だよね、どうでもいいけど  水城: (ぇ  灰藤: 熱ですよ?精神もありますけど  灰藤: 避け!  水城: あ、切り替えか ---19:02 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+1+5=10---  灰藤: ち、失敗 ---19:02 優斗 が怒りを込めつつ6D6を振りました 2+1+5+5+2+4=19---  GM: 人?影「ノコ!どうするノコ!?」違う人?影「とりあえず逃げるノコ!」男「俺が抑える!その隙に逃げろ!」  灰藤: いえ、2つの属性です  円: 「何やってんのよ!」  優斗: ち、低いな  円: @半裸  GM: ということで人?影は二人は逃げだします。  円: 「って、逃がすか!」  水城: 「あほはほっといて行くぞ」  灰藤: 「あぶふっ!?」  水城: 「なー、さよー」  優斗: 「いい加減にしてもらえませんかね?後で弁償してもらいますよ(ぴくぴく」  円: 「灰藤さん、水城さん、お願い!碇、俺達はあっち追うよ!」  GM: 男「おっと。ここは通さないぞ」と円の道をふさぐように登場」  灰藤: 15くらって残り56点w  優斗: では、その男の横をダッシュで抜けますー  水城: 「ちっ、そっちは任せた!」  灰藤: じゃない  円: 「残念だけど、あんたらは全員御用なの」  円: 大鷲に変化して、急上昇  灰藤: 13喰らって残り58点だ ---19:04 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+4+2=9---  円: ばさばさっ  GM: 男「そうは…行くかぁ!」と妖怪変身 ---19:04 GM が3D6を振りました 3+5+2=10--- ---19:04 GM が3D6を振りました 5+4+2=11---  灰藤: 「無理にでも通させてもらいますよっ」  優斗: 「逃がさない…溜まりに溜まったストレス、ここではらさでおくべきかぁッ!」w  GM: ずもももと巨大な木人形が…あ…w  GM: ギリギリギリギリギリギリギリ  円: w  優斗: w  灰藤: 「ぎゃあああああああああああ、いだだだだだだだだだ!?!?!」  水城: w  円: 上を通り過ぎますが、妨害はある?後ろの二人に相手してほしいが、杉は  水城: 「………あっづじゃなぐでよがったミズキ」  GM: 「杉組!若頭!杉田杉輔!ここは通さん!」  円: こいつだけかっこいいぞ(ぁ  優斗: 近くの木を通過しつつ横を抜けたいですが、判定は敏捷ですか?  円: 飛行かな、こっちは  GM: あー。幽体の人は行けますよ〜  円: 実はあんまり飛行は得意じゃないのよね  優斗: では、通過して逃げたヤツラを追いかけます〜  灰藤: 「アフロ!ダンサー!灰藤敦志!無理にでも通ります!」  GM: 飛行なら…うーん。難しいな  円: 一端急上昇で、林を抜けて追尾するつもりでしたが  GM: …よし。OKとしましょう。残り二人もガードできれば十分  円: うい  GM: そのかわり飛行技能ー2で判定してください。 ---19:07 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+6+2=14---  円: あ  円: ミスった(笑  GM: 失敗すると、木にひっかかるという悲しい絵ができます  灰藤: あー  優斗: w  水城: w  円: 「く、くぇぇぇっ!?」  GM: 引っかかりました  円: がさがさと引っかかりました  灰藤: 「・・・ぶっ、ださっ、年増ださっ」  円: 脱出は?  水城: 「あーくっぞ、けっぎょくごいづがよ」  円: 「くぇぇぇっ、くぇー!」ばたばたと暴れ  GM: 戻って体力判定を行い枝を折るか、体力-3に成功して一度落下した後飛行で立ち直れるかの2つに1つです<脱出方法  円: 後者にチャレンジ ---19:09 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+6+6=15---  円: 無理♪  GM: じたばたじたばたじたば  水城: 急に出目が  円: 体力は15あるが、折れなかった。次ターンかな?  優斗: なるほど、前半の出目はここでの布石だったのですねw  灰藤: 「ますます、ださっ、年増・・・いいかげん、ファンキーなまねはやめれー」  GM: ということで、どうします?  円: 灰藤の阿呆に構ってる暇は(今は)無いので無視(ぁ  円: 意訳:後でネリチャギ  GM: 戦う 魔法 道具 逃げる 説得  GM: コマンド?  水城: 水撃一発かまします  GM: では、戦闘ターンに移行します。  灰藤: 戦いますか  円: すまん優斗君、次のターンまで待ってくれ(じたばたじたばた)  水城: 灰籐さんなら  GM: 同時処理しますので、えーっと  水城: 突破できるかとも思いますが  GM: 優斗は別イニシアティブとします。  優斗: 了解ですー  灰藤: ああ、そうか  GM: こちらも2つイニシアティブを振りますので〜  水城: ←猫背負ってるから変身不可  GM: ではどうぞー ---19:12 優斗 が怒りを込めつつ1D6を振りました 2---  灰藤: じゃあ突破しましょうかね ---19:12 GM が1D6を振りました 3--- ---19:12 GM が1D6+1を振りました 5(6)---  優斗: 2ですー ---19:12 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 1---  円: 何か戦術持ちがいるらしいです  優斗: 戦闘即応かも  灰藤: 1!最遅!!  円: そくおーか  GM: 杉は6.逃げチームは3  GM: では〜…杉の木刀(武器の腕)で攻撃!対象は…そこのアフロ!  灰藤: かもーん! ---19:14 GM が3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: あたりかけ〜  灰藤: 非実体に影響?  GM: Yes!  灰藤: ちちぃ  GM: 無駄にこの辺にCP使ってるお陰で、悲しいほど頭悪いけどな!w  円: w  優斗: w  水城: w  灰藤: では、瞬間変身で後退柔道受け! ---19:15 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 1--- ---19:15 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+2+6=10---  灰藤: 「AHHHHHHH」  灰藤: 受けました  GM: ちぃ  灰藤: 「HAHAHA!軽いっ、非常に軽いですね!」  GM: では。こいつの行動はそこまで〜  GM: んー…軽くギリギリギリ  灰藤: ぎゃー  優斗: w  灰藤: 「何故!?」  円: w  GM: やや厳しい判定になっておりますw  円: 覚醒の結果ですねw ---19:17 翡麗(見学)さんが去りました---  水城: 今溜めてしまえば  水城: ラストはダンスで終われますよ?(ぁ  優斗: w  GM: 模範解答 : 「HAHAHA!ベリーライト!イッツベリーベェェェェリィィィライット!」  灰藤: よっしゃ!  GM: と言うことで、そちらのターンです  円: 答え合わせ?w  灰藤: ああそうか、ライトだライト、度忘れしちゃってそのままうっちゃったorz  水城: プアーとかでも  GM: その辺は幾らでもアレンジかけてください。ただ、今のはギリギリアウト!w  優斗: 厳しいですねーw  水城: 花粉が多くてかなわんので水気を増やそう  GM: っと、こっちの逃げチームか逃げよっと。はい終了w  水城: 激流準備して終了  優斗: 円はじたばた?w  GM: 次は円かな?脱出試みるならどうぞー  円: じたばた(笑  円: あ、いいのか。それじゃさっきの判定で ---19:21 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+4+1=6--- ---19:21 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+4+3=10---  円: 折って、立て直しました  GM: はいはい。では次のターンまたすりぬけを試みてください。  円: 「くわっ…」ばたばた  GM: では、灰藤  灰藤: んじゃー  灰藤: 投げれます?  GM: でかいですけど…?  GM: 巨大化1Lです  灰藤: んじゃむりか  灰藤: 炎の記憶撃ちます ---19:23 接続キー認証中--- ---19:23 翡麗(見学)さんがやってきました--- ---19:24 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+4+5=10---  GM: ギャー火はイヤー  円: おかー  灰藤: あたりかけ  優斗: お帰りなさい  灰藤: お帰りなさいませ  GM: えっと…よけか… ---19:24 GM が3D6を振りました 3+4+6=13---  GM: おかえりなさい  GM: ムリムリ…  灰藤: では  灰藤: 何Dだっけ・・・?w  灰藤: 7か ---19:25 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに7D6を振りました 3+1+2+6+2+4+4=22---  GM: 通常+3Dしてください…  灰藤: 「ファイアー!!」 ---19:25 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 弱点ですから!良く燃えますから!!w  翡麗(見学): 芋  灰藤: 35点熱精神叩きー  円: しかも木の体ですか  円: 2、3発で逝ける気がしてきました  GM: うわぁ…キツイです…  GM: ということで優斗です。お待たせしました。  優斗: 木の体は、弱点だと思う人 ノ  水城: ノ  円: ノ  優斗: うぃ、赤い衝撃で威嚇しつつ追いかけますー  灰藤: 「HAHAHA−、燃えたくなかったらスピーディにどきなさーい」  GM: 処理はめんどくさいので、…敏捷度即決といきます。こっちの成功度とそちらの成功度で比較して差分だけ追い詰めたり引き離したりします。  灰藤: 受動ももらえないし熱の属性率って高いし・・・弱点かな/  優斗: 「止まれっ!大将から懲らしめても構わないと言われてるんだぞっ!」  優斗: うぃ、では敏捷判定  GM: 優斗はそのままの敏捷でOK。こちらは木が生えているので-2ほど頂きます ---19:28 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+5+3=9---  優斗: 4成功です  GM: 現在のところ8ほど離れてることにしますか  GM: っとこっち ---19:28 GM が3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: 頑張った!2歩進んだ!…差分で優斗が2ほど差を縮めます  円: 頑張ってますw  優斗: 残り8〜  灰藤: w  優斗: じゃなくて6〜  GM: ということで次のターンかな  優斗: ですね、杉どうぞー  水城: こいやー  灰藤: こーい  円: 抜けられるかなぁ(ぁ  GM: 杉田が一番なのでー………スギ花粉の舞!を瞬間で発動!えーっと…灰藤に攻撃!  灰藤: 「HeyHeyHey」  灰藤: またかー  水城: 猫だぞー、猫背負ってるぞー(外道  GM: だって痛いんですもの ---19:31 ヨゴレ(見学)さんが去りました--- ---19:31 GM が3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: おっと、あたりかけ  灰藤: 攻撃妖術ですか?  GM: うぃ。…………あ。非実体に有効じゃないや…  灰藤: なんとなく、不快で花粉症になりそうな予感  灰藤: 風属性なら効きますよー ---19:32 接続キー認証中--- ---19:32 黒猫(ネズミサイズ)さんがやってきました---  円: ばわっす  水城: こんばんは  優斗: こんばんはー ---19:32 【黒猫(ネズミサイズ)】から【黒猫(見学)】になりました---  灰藤: むしろ、2倍だった気が  円: てか、風属性なら2倍ッスよ2倍  黒猫(見学): ばんは  灰藤: こんばんわー  円: 共に相手の弱点を付き合う戦いですか?(笑  円: …妖怪っぽくて良し(ぁ  GM: ばふーっと花粉を口から吐き出します。実体=化学です  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  灰藤: 避けず!w  水城: 弱点を突きあうだと  水城: 水城と灰籐でも可ですが  円: ああ、確かに。  GM: うわーん…ならこのまま杉の木刀で攻撃してやるー!  灰藤: 「・・・・・・・・・・・アーハーン?」 ---19:34 GM が3D6を振りました 6+1+3=10---  円: けど、水城さんが人間時で戦えばいい気もします(ぁ  GM: あたりかけだー!  灰藤: 避けー!  GM: くっそー…アフロなんかに負けるな木人!  灰藤: 今変身したらこのターン攻撃できないしー!  水城: うん ---19:35 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+3+5=12---  灰藤: あたりました  灰藤: ダメージこいやー!  GM: うっしゃー! ---19:36 GM が7D6+4を振りました 3+6+3+4+3+3+1=23(27)--- ---19:36 接続キー認証中--- ---19:36 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  GM: 27点の叩きだ!…うわ微妙…  GM: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  ヨゴレ(見学): たら  灰藤: 「シット!」  優斗: あぁ、優斗にちょっかい出さなければダメージ蓄積なかったのにーw  優斗: おかですー  灰藤: 21点貰って残り37  円: おかっす  灰藤: お帰りなさいませ  GM: ということで逃げる方です。えっと先ほどの判定をもう一度かな  優斗: はぃな ---19:37 GM が3D6を振りました 3+5+2=10--- ---19:37 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 3+2+5=10---  優斗: 3成功  GM: 頑張った!一歩前へ!  優斗: 残り4〜  灰藤: 4mに縮みましたw  円: 頑張れ!w  灰藤: 蝶がんばれ!w  GM: くぅ…頑張れ…頑張るんだ  GM: ということでこちらは終了です。  水城: うし  優斗: じりじりと後ろから詰めて行きます…ふふふ  水城: では、激流発動 ---19:39 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+1+4=11---  水城: 当たりかけ  灰藤: 偽「ぎゃー」  GM: 避け〜 ---19:39 GM が3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: …  GM: 当たりましたorz ---19:40 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+3+4=12---  水城: 12叩き  GM: カキーン  円: やはり硬い  灰藤: ふむ・・・  GM: 「そんな水鉄砲など効かぬ!」  GM: …でも火は勘弁。マジ勘弁です(ぇ  優斗: w  円: w  水城: 「花粉が多いから落としただけだミズキ」  灰藤: えー  GM: では、次円ですね  円: では、翼を広げてすり抜けを試みます。上空に上がってしまえばなんとかなるが ---19:42 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+4+4=14---  円: またミスったー(がさがさ  GM: じたばたしててください。  灰藤: 「HAHAHAHAHAHAHAHA!!」指差して大笑い  優斗: 何やってるんだかw  円: じたばた  円: だって、防護点12超相手じゃーどうせ役に立たないしぃw  水城: 「………何やってんだミズキ」  GM: えっと、灰藤どうぞー  灰藤: 「何処のコメディアンですか、年増サーン」  円: 目標値11は案外きつい、ばたばた  優斗: 「追いかけるの手伝ってくださいよ〜」w  円: しかも  灰藤: では、何とやらの一つ覚え、炎の記憶  円: 台詞が言えねぇ!(ぁ ---19:44 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+3+1=5---  灰藤: あ  灰藤: くり  水城: あ  円: クリティカール  GM: ぬぁ…  灰藤: 表  水城: 焼いちゃう?  円: ダメージ二倍希望  水城: 焼き殺しちゃう?(ぁ ---19:44 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+1+2=8--- ---19:44 接続キー認証中--- ---19:44 琉佳(盗み聞き)さんがやってきました---  灰藤: 転倒だそうです  GM: ふむ  琉佳(盗み聞き): ただいま〜  水城: ずずーん  灰藤: 詰まんないや  円: おかー  優斗: お帰りなさい  灰藤: お帰りなさいませ  灰藤: ではダメージ  円: 転倒したなら、もうちょっと楽にすり抜けられていいですかっ!?(泣  GM: どんがらがっしゃーん!  翡麗(見学): モカ ---19:45 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに10D6を振りました 2+4+1+3+3+4+2+5+4+2=30---  灰藤: あれ?  灰藤: でない? ---19:45 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに10D6を振りました 3+2+1+5+4+2+6+1+6+1=31---  GM: まわりの木をなぎ倒してこける杉田杉輔(恋人募集中;好きな芸能人は渡哲也)  円: でかっ  灰藤: あ、でたでた  優斗: おぉう  円: そんな情報は要りません(笑  円: と思ったら10Dだった、低め  GM: おかえりなさい  GM: えーっと  灰藤: 30点熱精神叩きです、低め  GM: やばい。ボロボロだ…  GM: こんがり焦げてます  優斗: 十分痛いと思いますw  GM: やばい。ボロボロだ…  優斗: 十分痛いと思いますw  GM: こんがり焦げてます  灰藤: 「おとなしくしてくださいー、フリーズプリーズです」  円: うお、ラグった  GM: ギリギリギリギリギリギリギリ  灰藤: 少々ラグ  水城: 「なんなら水鉄砲かけるミズキ?」  GM: 少しラグいですね  灰藤: 「でえええ!?!?いだだだだだだだだだだ!?!?!?!」  優斗: らぐらぐ…でも、輪唱君来てないからまだ大丈夫っぽい?  灰藤: こっちは輪唱君大活躍です ---19:48 接続キー認証中--- ---19:48 GMさんがやってきました--- ---19:48 GM弐号さんが去りました---  灰藤: お帰りなさいませ  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  円: おかー  優斗: って、書いてる間に輪唱君がw  水城: おかえりなさい  優斗: おかですー  GM: ただいまです  黒猫(見学): おかか  優斗: えっと、どこまで行ったんですかね  GM: さて、杉田は倒れてます  GM: で、追跡の方ですが  優斗: うぃうぃ  GM: 勝てる気が全くしませんが!私は諦めない!  灰藤: 灰藤の行動ー、同じヘクスに入りますねー  円: w  優斗: w  灰藤: w  GM: と言うことで勝負です!  優斗: おぅ! ---19:52 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+3+2=7---  優斗: 6成功!これならっ!  灰藤: お ---19:53 GMさんが去りました---  円: 追いつけるやも  円: あららw  灰藤: あらら ---19:53 接続キー認証中--- ---19:53 GMさんがやってきました---  優斗: あぁんw  灰藤: 逃げ切りましたw  優斗: おかですー  灰藤: お帰りなさいませ  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  円: おかー  GM: 失礼しました  GM: とりあえずこっちも振らないと… ---19:53 GM が3D6を振りました 6+5+5=16---  水城: おかえりなさい  灰藤:  あ  優斗: いえ、とりあえず6成功でした  水城: あ  優斗: あw  灰藤: これは・・・追いつきましたねw  GM: HAHAHAHA  水城: 決 着  GM: こけてます。  GM: 起き上がれません  GM: じたばたじたばたじたばた  円: …転ぶと起き上がれないか。  優斗: 「っと。ここまで…ってあらら」  水城: 自分では起きられないか  GM: キノコとタケノコですから「うわ。何だノコ!」「こけたノコ!」「助けてノコ!」「へるぷみーノコ!」  優斗: 「さて、もう逃げれないと思うけど…降参しませんか?」  灰藤: らぶりー?w  水城: ……かわいい  GM: 「こ、こうさんノコ!」「ごめんノコ!起こしてノコ!」  円: …可愛いですね  灰藤: せんせい!  GM: はい?灰藤君  灰藤: 茸と筍は語尾が同じで区別つきません!w  優斗: w  GM: 仕方ないじゃないですか!両方ともノコで終わるんですから!w  優斗: 「ふぅ、こっちは一段落付きましたね…向こうは大丈夫かな?」  アイシャ(仕事CHU): ドントシンクフィール  円: タケノコの方はケノコ、とつけましょう(ぁ  GM: 了解しました。  優斗: 「おーぃ、こっちは降参しましたよー」  GM: 「助かったノコ…」「こけたらもう駄目ケノコ」  円: 採用されちゃった!w  灰藤: 「ふ・・・ふふふ、OKです、さて、ギブアップしません?これからもっと大事な事しなきゃいけないのですYO」といいつつ制服ごそごそ(何  GM: さて、杉のほうですが  水城: 「……だ、そうだミズキ」  優斗: 「大丈夫とは思うけど、逃げたら後ろから撃つからね?」起こし起こし  GM: 「逃げないノコ」「へいわしゅぎケノコ」「と言うか何で逃げたノコ?」「ノリケノコ」  円: ノリかよ!  灰藤: 素敵だこいつら!w  優斗: 「ノリ…はぁ(嘆息」w  GM: 「分かった。降参だ」と言って杉も人間の姿になります。  円: 変化といて、上から降ってきます。がさがさ、べきべきっ  円: 「ぅー、終わっちゃったよ」  円: @半裸  優斗: では、茸と筍を両手にぶら下げて凱旋w  水城: 「まだそのカッコかよミズキ」  円: 「いや、こっちのが落ち着くの」  円: はっ  GM: ぷらーんぷらーん(ぶらさがってるタケノコとキノコ)  円: 通信茸ドコいったんだろう  灰藤: 人間変身「これをプリーズです、見苦しいですYO」上着かけます、無理やり>円さん  GM: 林から出るときに気づきますが  灰藤: 車のなか?w  水城: 「そうか…………真守、もう一度呼ぶかミズキ」  GM: 落ちてます<通信茸  円: 「見苦しいって何…ってか、さっきは良くもまぁ滅茶苦茶いってくれたね」  円: げしげし  GM: 「…ノコー!ノコノコノコー!」怒ってます  円: 「あ、ごめ」  円: 拾い  灰藤: 「HAHAHAHAHA、事実じゃないですかー」  水城: 半裸で茸をなでる………  灰藤: げしげしされながら  GM: 「われわれは捕虜ノコ!」「ジュネーブきょーやくにもとづいたたいぐーするケノコ!」「じゅねーぶって何だノコ?」「良く知らないケノコ」  優斗: 「さて、怒ってるところ悪いけど、大将に繋いでもらえるかな?」赤き視線で怒りを静めつつ ---20:03 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+1+4=6---  円: またかい。  水城: w  GM: とか言いながらぷらーんぷらーん  灰藤: うわーw  GM: 6だらけですねぇ  優斗: 赤き視線は成功、怒りを静めようとします>通信茸  GM: 「ノ…ノコノコノコノコノーコ…」と何か言ってます  GM: <通信  円: 「ん?」  円: 何か映像写せそうなでかい木無いかな  GM: 「こいつは受信機ノコ。こいつから通信することはできないノコ」  優斗: 「…なんて言ってるか、わかる?」片手をひょいっとあげて確認  灰藤: 「さて!ブラザー、その格好はまずいですよね!変身してもまずいですよね!」とりだしとりだし(何  円: 「受信機とかあったんだ…」  GM: 「いっぽーてきに受けたのを流すことしかできないノコ」  優斗: 「はぁ、大将のところまで行かなきゃいけないのかぁ」  水城: 「ああーっとそうだミズキ」  灰藤: 「案内しますよー、この間のマウンテンへGO!」緑色の麺類を出す所にあらず(何  円: 「ああ、場所知ってるんだ」  水城: 「おい、杉ミズキ」もう何がなんだか  優斗: 「…服、本気でどうしようか…(悩」  GM: 杉田「なんだ?」  灰藤: 「・・・・」ずい!ずい!○女の制服出して、ずい!>優斗くん  水城: 「お前の花粉で花粉症?みたいなのになっちまったんだけどな、治せるか?」 ---20:06 円さんが去りました---  灰藤: 「さあ!」きらーん  GM: 杉田「………(思案)…花粉症とは何だ?」 ---20:07 接続キー認証中--- ---20:07 円さんがやってきました---  GM: おかえりなさい  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  円: 落ちた、ただー  優斗: げしっと蹴り>灰藤  灰藤: お帰りなさいませ  優斗: おかですー  水城: 「……………」  灰藤: 「ごふっ」  水城: 「えーと、お前、何で花粉ばら撒いてたミズキ?」  GM: 杉田「この辺にある花粉を止めることはできるが?」  GM: 杉田「……(思案)……そういえば何でだ?」  水城: 「ああ、なんだ、じゃあそうしろミズキ」>止められる  灰藤: 「だけど、このままの格好じゃタウンにGOできないでしょう?」きらーん、懲りずに  GM: 「ノリノコ」「そうだなケノコ」  GM: <なんでだ  灰藤: ・・・こいつら・・・何も考えてない!?w  水城: 「…………」無言で顔面にやくざキック  灰藤: てか、言いくるめます(何 ---20:09 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+1+5=10---  灰藤: 2成功しました  円: ノリばっか…w  優斗: はなっから交渉する気なければ、言いくるめなんざ効かんのさw  灰藤: さあ、言いくるめられなさい優斗くん  灰藤: えー  GM: とりあえずこの辺一帯に広がっていた花粉は止まっていきます。  円: 「ま、とりあえず」  GM: 杉田「あぁ…(ぽむ)…体内に溜まっている杉花粉を除去すればいいのか?」>水城  水城: 「そうしろミズキ」  円: 「親方のトコ、行こっか。車あるでしょ?そんなかなら碇も平気よね」  水城: >除去  優斗: げしげしげし「すみません、円さん。どこかそこら辺で男物の服買ってきてくれませんか?」  円: ←自分は半裸  GM: 杉田「1年ほど待てば自然に消えるぞ。俺の力では無理だ」  円: 「ん、別に良いけど」  円: 「じゃ、ちょっと待っててね」  円: @半裸  灰藤: 「いだっ痛いですって!?」  優斗: 「…あ、財布も燃えて…」どげしどげしどげし!  水城: 「…………まあ、しゃあねぇミズキ」  灰藤: 「ぎゃあああああああああああああ」  円: 「あー、ちょっとくらいなら貸してあげる」  優斗: 「…円さんも服着ましょうよ」  円: 「へ?」 ---20:12 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 6+4+2=12---  円: 「えー」嫌そうな顔  灰藤: ・・・  GM: あー。無理です。一度踏み越えたらそのまま突き進みますから  優斗: 「その…正直、目のやりばに困るんですってば」  灰藤: 蹴られているという事は  円: 無理らしいです  灰藤: 同一ヘクス(何 ---20:13 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+6+3=13---  水城: 「…………久良木、真守呼ぶか?」  灰藤: 舞い上がって  優斗: むっきむきの妖怪の姿ですがね!w>同一へクス  円: 「何で?」きょと  GM: さて…ひとしきり灰藤の断末魔が響いた後  灰藤: 服を!着させます!ぱっつんぱっつん!(何  GM: (強制的にカット)  灰藤: ああん  水城: 「ああ、お前が気にしないなら呼ぶミズキ」ピポパポ  円: 収集がつかなくなったらしいです(笑  優斗: 幽体で回避(無常  GM: とりあえず ---20:14 GM が3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 灰藤は12点のダメージを喰らって下さい  灰藤: すかすか「シィィィィィット!」  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・  GM: そして、優斗  優斗: あ、アフロw  灰藤: あああああああああああああん  GM: とりあえずこの状況ではこれしか着れないというのでベンベまでは制服着ててくださいw  灰藤: 残り25点  水城: では、半裸の円を見てパニくる真守を楽しく見物させていただきました  灰藤: よっしゃあ!  優斗: しくしくしく  灰藤: 真守「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん?」  円: らしいです  GM: ベンベに戻った後、鼻血をパニックを起こす真守がいたりいなかったり  円: 「あ、真守。何しにきたん?」  GM: 鼻血を噴出しつつか  優斗: 「お願いだから、ひじりんは居ませんよーに(なむなむ」  灰藤: 真守「露出狂・・・か?円?」  水城: 何以下で出ます?聖(ぁ  灰藤: 10以下でしょうw  円: 10以下ですねw  GM: 勿論  優斗: 今日の勢いなら出そうだw  GM: 全ては10以下です  円: 「誰が露出狂か!」 ---20:17 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 3+5+6=14---  水城: ちっ  GM: いませんでした  優斗: よかった、出ない(ほっ  円: ライダー卍キック(何>真守  灰藤: 真守「いや、何処からどう見ても露出狂いがいの何者でもないぞ!?」  水城: ……小夜さんは居ないだろうから透子さんで(ぁ  GM: 「で、われわれはどーなるノコ?」「食われるケノコ?」「いや、食われるのはかんべんノコ!」「やばいケノコ!食べ時ケノコ!」ぷらーんぷらーん  円: 食べ時なのか。 ---20:18 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+2+5=11---  水城: ち  灰藤: でませんねぇw  優斗: 戻ってから、マスターに頼んで男物の服に着替え着替え「あ、代金は全て灰藤さん持ちで」  GM: マスター「かしこまりました」  円: 「露出狂呼ばわりとは、失礼な奴め」げしげし  円: ←半裸  水城: 「明らかに露出狂だろ」  優斗: 「後、財布一式灰にされましたので、その分の請求も後でお願いします」  水城: 「ミズキ」  灰藤: 「AHHHHHHHHH、どうして着ちゃうですかー!?そのままのユーがキュートだったのにー!?」  GM: うーん…  水城: 「ちなみに」 ---20:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+4+1=6--- ---20:19 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+1+1=8---  優斗: 「だからっ!余計なことをっ!しなければっ!」げしげしどげし  水城: 幻覚で○女制服の優斗を  灰藤: 真守「鏡を見ろ、円」  水城: 「記憶完了ミズキ」  GM: 流れ板「おや、おかえりっすか?」もぐもぐとベンベの飯食べつつ  円: ていうか、親玉のトコに早く行かないと(忘れてたらしい(ぁ  灰藤: 「べ・・・・・・・・・ベリィィィィィィスウィィッィィィィット!!」がばああああっ>幻覚  円: 「鏡なんてないし」  水城: 見た目は4成功くらい正確です  灰藤: 「こう!こうなんですよ!アンダスタン?ブラザー!!」  GM: さて  GM: 皆さん  灰藤: ひとしきり騒いだらいきましょうかw  優斗: 「…水城氏の記憶の捜査もお願いしていいですか?マスター」(ぁ  水城: うい  優斗: うぃ  GM: 今あなた達は  GM: 茸親分の所にいます  灰藤: 早っ  円: 「どーも」  優斗: 「初めまして」  GM: オヤビン「おぉ!ご苦労だったな!灰の!」  水城: 「ちーす」  円: 「あ、コレ返します」通信茸を放してあげる  灰藤: 「久しぶりですね、ブラザー大将!」シェイクハンズシェイクハンズ  優斗: 「あと、こいつらも」きのこたけのこも同じく  灰藤: 「とりあえず、とっとと治せ、コンチクショー」握手したままギリギリギリギリギリ  GM: オヤビン「あぁ。すまないな!」ポテンと落ちた通信茸はとてとてとてとオヤビンの後ろに  GM: オヤビン「何か雰囲気変わったな?灰の?」  円: 「(かわいー)」(ぁ  優斗: 「茸と筍のせいですよ(嘆息」  水城: 「まあ、でも」  灰藤: 「ブラザーの所為だ!いや、楽しいですけど、ってそんな事はどうでもいいから、なーおーせー」ギリギリギリギリギリ  水城: 「今、俺は幸せだミズキ」背中の猫をさしつつ  水城: >茸と筍のせい  灰藤: 偽効果音:ざしゅっ>さしつつ  GM: オヤビン「おぉ。こいつらか。全く仕方ない奴らだ」「オヤビーン!すまないノコ!〜」「ごめんのこ!うちのオヤビンには内緒にして欲しいケノコ」  円: 「まー、早く直してくれると助かるね」  灰藤: あー  優斗: 杉も連れてきてますw  円: 「(あー、こいつらも可愛いかも…)」  水城: ぎゃぁ  灰藤: 筍の方にもオヤビンが・・・  水城: 飯が、こんな時に飯が!  GM: オヤビン「うーむ。どうされたか知らないが…ワシでどうにかなるかのぉ…」  灰藤: あらら・・・  円: あららんw  GM: まぁもう終わりですから、大丈夫ですよ  水城: うい  GM: オヤビン「とりあえず…」と後ろにグリンと体ごと向いて  GM: オヤビン「まだ確実に直るとは言えないんだがなノコ」とまた前をグリンと体ごと向きなおし  GM: 前にですね  GM: そしてトテトテと怪しい色をした茸を持って出てくるチビ茸達  円: 「…何それ」  優斗: 「(よかった、特に異常なくって)」怪しい色した茸見つめつつ  GM: オヤビン「一応薬膳として作っている茸だノコ」  灰藤: 「ディンジャラスカラーですね、イート可能なんですか?」  円: 「一応なんだ…」  GM: オヤビン「これを食べれば、体内にある毒素といったものを毒でもって制御させる筈なのだがなノコ…」  GM: オヤビン「まだ実験しておらんのだノコ」  灰藤: 「結局毒ですか!」  水城: 「へぇ?生でミズキ?」  灰藤: 「実験体・・・が必要ですね?」周りの人を見渡しながら  円: 「毒をもって毒を制す方式かい…」  GM: オヤビン「生で食うと毒は強いが、直る可能性もある。焼いてとかすると毒も弱いが直る可能性も低いのだノコ」  円: 「必要だね」灰藤をがし  水城: 「うーん」  優斗: 「実験体?そこにいるじゃないですか」そっぽ向きつつ灰藤を指差し  GM: オヤビン「…多分だけどなノコ」  灰藤: 「是非、必要ですね」円さんを逆にがし  水城: 「………この愛は筍のせいなんかじゃないミズキ」  GM: ギリギリギリギリギリギリギリ  水城: 「……証明するミズキ」  円: くくく、体力はこっちの方が上だ  灰藤: 「ぎゃああああ、いだだだだだだだだ」  水城: がつ(ぁ  灰藤: 弱りました  灰藤: って、あw  GM: お  円: 「今だ、今」キノコを灰藤の口に放り込む  円: あw  優斗: あw  灰藤: 「・・・・・ごく」成り行きを見守りましょうw  水城: 効果かもーん  GM: では最後の判定です!全員心して聞くように!  円: ういっす!  水城: ういうい  灰藤: うす!  優斗: うぃっす  GM: まず食べた人は生命力にて判定をします。  GM: そして成功度の数だけ消えるチャンスが発生します!  GM: つまり、生命力12ある人がダイスで8を出した場合 4回効果消しチャンスが発生するのです  円: …消えない可能性も?  灰藤: ・・・・・・  GM: まぁまぁ、最後まで聞いてください  灰藤: それは辛いです  GM: で、そのチャンスごとに意思判定を行います、そして成功すれば晴れて消えます。  GM: ただし、1個も消えない場合が発生してしまった場合  GM: 全ての効果を消して、新しく1つだけ効果を獲得すると言う嫌な救済措置を行います。  優斗: おーw  GM: つまりオヤビンの毒のが強かったと言う事です  円: うあーw  灰藤: ・・・・うああ  GM: 宜しいですか?覚悟完了ですか?  円: てか、生命力で失敗しそうなのが怖いわー。意思は入る?  灰藤: はぁ・・・  灰藤: よし  水城: おうよ  円: OK  灰藤: かもん  GM: 最初の判定では意志は入りません  優斗: うふふ、一つもゲトしてないから食べない〜w  GM: ではまず水城から! ---20:37 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+2+1=8---  円: ぉー  水城: 4成功  優斗: おー  GM: 4回チャンス発生!では意思判定どうぞー ---20:37 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+2+6=13--- ---20:37 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+3+4=8---  灰藤: おお ---20:37 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+2+5=12---  水城: ってもういいのか  水城: 成功です  水城: ………  GM: えーっと1つ目が茸生え 2つ目がドリームワールド 3つ目が 愛か  水城: やっぱFに期待してもう一度(ぇ  GM: 全消えですね ---20:38 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+3+4=9---  灰藤: 茸が取れて  水城: ち(ぁ  灰藤: あ、一つづつ消えていくんですね  優斗: あ、猫も食べさせなきゃならないなぁw  円: 9以下じゃないときつめ〜  水城: あ、いや  GM: 猫「にゃー」  水城: 12以下ですよ?  灰藤: 2成功しないと全消し出来ないのか  GM: 大丈夫ですよー。アフロは偉大ですから!(ぇ  灰藤: ええ!?  水城: 「…………」  GM: カリスマとかつけてもいいですよ?(ぇぁ  優斗: それでも、4回目成功してるので全消えですね  水城: 「筍のせいだな」  円: 「断言しちゃったし…」  灰藤: 「あ、酷いんだー」  水城: 猫を普通に抱え  GM: ギリギリギリギリギリギリ  灰藤: 「ぎゃああああああああああああああああああああああ」ぶんぶんぶん  GM: ということで、水城から茸が剥がれ落ち、猫への過剰な愛情も消え、口調も戻りました  水城: さあ二番手〜  円: 二番手いきまーす  円: 目標値11、ごうっ ---20:41 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 2+5+4=11---  円: あららん  円: 成功度0、一個も消えません  GM: 0成功は1成功とカウントします。  円: あー、じゃあ一個消し  円: てか、茸生えと脱ぎたがり どっちかしか消せないですか(笑  GM: です(キッパリ  円: 茸のが日常生活に激しく異常がでるので、茸消しますか  灰藤: わくわく ---20:42 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+5+2=12---  円: 消えました  優斗: あぁ、やっぱり狸は脱ぐんだなぁ(ぁ  灰藤: 脱ぐんですねぇw  水城: 唐突に変なフラグを立てたくなる  GM: では、茸がペリっと剥がれました  円: 脱ぎキャラになってしまったようです…  円: 「…あー、直った直った」@半裸  水城: 「えーと」>猫  GM: それではラスト  灰藤: では  GM: あ  GM: 猫ですね  GM: 灰藤は後です(キッパリ  水城: 「…………サヨ?」>猫  灰藤: ああん  優斗: 猫の生命力、いくつでしょうw  GM: 猫「にゃー」  灰藤: 8とか7くらい?w  GM: 猫はとりあえず9とします。  GM: タフみたいです。  円: 13らしいです(ぁ  水城: 「……名前覚えた?」>周囲に  円: >猫  GM: ぇー  円: 「…さー」  円: byベーシック  GM: 13〜?(何で嫌そうなの?  灰藤: 「見たいですよブラザー」  灰藤: みたい  優斗: 変わりに自分が振りますねー  GM: まぁ、いいです。13で  水城: じゃ、食わせます  GM: どうぞー  円: HPは3ですが ---20:44 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+3+4=13---  優斗: ジャストw  水城: あ  灰藤: おおw  水城: て  水城: 意思判定て  円: 知力5なんですけど、猫w  水城: 動物じゃねぇか  GM: 1回どうぞー。今回は意志力を11とします。  優斗: あw  水城: ふぅ ---20:45 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+2+5=13---  優斗: うにゃーw  円: 失 敗  水城: おおい!!?  GM: 消えませんか  黒猫(見学): 偽「ぐはぁ!」  優斗: 消えないんで、おそらく別のものに差し替えw  円: お前か!  灰藤: 世にも珍しい茸猫?w  GM: 猫用なんてチャート用意してないのに…どうしよう…(思案中)  水城: 「………生えっぱなしだよなぁ」  円: 「変わんないねぇ…」  GM: ………よし!(何か思いついたらしい  円: @半裸  GM: では、最後に灰藤どうぞー  優斗: 妖怪化したりして(ボソ  水城: 「……お前もな(ぼそり」  灰藤: では  円: 「ん?」  灰藤: 「・・・・・いただきます!」がぶ ---20:46 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+5+2=12---  灰藤: あ  円: 失 敗  水城: w  GM: 猫「にゃー」座って首のほうをカリカリ掻いてみたり  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  GM: おぉ  優斗: 「円さん…服、服(視線そらしつつ」  灰藤: うわああああああああああああああああああああああん  円: 「ぇー」  円: >服  円: 茸とアフロと理性スパークですか  優斗: 何か違うものに差し替え決定〜w  灰藤: ええと、さあこい、新しい効果!  GM: さて  円: 差し替えーw  GM: では  黒猫(見学): じゃあ、葉っぱ一枚で  灰藤: 「んーっむ、テイスティ」まぐまぐ  円: 「欠片も変わってないんだけど」  GM: 2D6を1度振ってください  灰藤: 「どう!どうですか!」  灰藤: 「どう!どうですか!」  GM: む?  GM: てすてす  水城: 「ある意味お前もな(ぼそぼs」 ---20:49 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 3+5=8---  灰藤: あれ? ---20:49 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 5+1=6---  灰藤: でない?  灰藤: また?  灰藤: らぐらぐ  優斗: うーむ、らぐらぐ  灰藤: 8ですね  琉佳(盗み聞き): らぐらぐ  円: ラグった  灰藤: あれ?  灰藤: 8?  灰藤: 前も8だったような気が?  黒猫(見学): 8のあと6  有効なのは8?  GM: てすてす。見えますか〜?  円: 見えますー  灰藤: 見えますよー  優斗: 見えてますー  水城: 見えてますです  黒猫(見学): GMの横の女性まで見えてますよ〜(嘘)  灰藤: そこまで!?  GM: 誰だ!?(辺りを見回しつつ  水城: あほの子?それとも霊?(ぁ  黒猫(見学): 偽:おばあさんですね。顔が似てますが……あぁ、曾おばあちゃんですか。はじめまして〜  GM: あほの子は仕事中です。そんなことより  GM: 何の目が出ました?  水城: 8ですね  灰藤: 8です  GM: 8か  水城: 被ってたら6で(ぇ  灰藤: ひしひしといやな予感です、アフロかも  GM: では2D6どうぞ ---20:54 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 4+4=8---  灰藤: ・・・  GM: ・・・  灰藤: 8ぃ!!!(自棄  円: 8でっか  優斗: ・・・  GM: えーっと  GM: 茸が剥がれて落ちました  灰藤: おお  灰藤: 「む?」ぽとり  GM: 怪しい衝動も掻き消えました  灰藤: 「戻るかな?」  円: …  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・ううう、やーな予感・・・  優斗: …アフロが戻らない、と  水城: いやむしろ  GM: アフロもしおしおしおとしぼんで行きます  水城: おや  灰藤: おや  円: あ、しぼんだ  GM: ふぅ  灰藤: 「・・・・さらば、真のソウルブラザー」ちょっと名残惜しげ  水城: 「治った?」  優斗: 「…問題はここからですね」  灰藤: 「治ったっぽいですね・・・・・・・って、あの、皆さん」  GM: おーばードライブ! 貴方のなかのどれか1つが最大級の力になって蘇ります。どれかは任意。まぁ何でもいいよ(ヤケ  円: 「…ぁー」  水城: w  灰藤: 「数々の暴言暴走、すみませんでした!」土下座  円: w  優斗: w  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  円: 復 活  水城: さあ  GM: どれでもいいですよ〜  水城: ドレだ?  円: 偽アフロ「Hey、ブラザー!いつでもカマンナウ!」  灰藤: どれにしよう・・・  灰藤: ダイス!  優斗: どれを選んでも通常生活に支障がw  円: 「いや、まぁ、どうせ年増だし?」ギヌロ  円: ←それ以前に半裸 ---20:57 GMさんが去りました---  水城: ファンガス化、ビックザアフロ、本性を表す ---20:58 接続キー認証中--- ---20:58 GMさんがやってきました---  円: おかー  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  水城: の、三つですが  優斗: おかですー  翡麗(見学): 岡  水城: おかえりなさい  円: アフロに一票  灰藤: 1,2アフロ 3,4茸 5,6衝動!  灰藤: お帰りなさいませ ---20:58 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 3---  GM: ただいまです  灰藤: 茸みたいです  円: つまらんとこを!  水城: えー  水城: じゃあ  灰藤: えーって  水城: ファンガス化ですね  円: 全身キノコですか…  灰藤: 「いや、あの・・・すみませんでしたっ」土下座  GM: 任意なので宣言してください。その瞬間に発動しますw  円: ウルトラQですね  灰藤: 「す・・・・もぶふっ!?」ファンガス化  円: 「…うひぁっ!?」  GM: あ、茸か  灰藤: アッシュでファンガス・・・・うーん  水城: 「きもっ!!?」  GM: つまんないなぁ…(ぇぁ  灰藤: とってもSWチックになってきました  優斗: 「うわー…もう違う妖怪ですね、これ」  円: 「き、きゃー!?きゃー!?」  灰藤: 「おおおおお!?!?!?!?」  円: ひろう→そのへんのいし  GM: オヤビン「ぁー。やっぱり失敗するかノコ」  円: どうぐ→つかう→そのへんのいし→かいどう  円: ごすっ  灰藤: 「やっぱりって!やっぱりって何ですか!?」  水城: 「……………えーと」  灰藤: ぼふっ、石が当たったところから胞子が  水城: 「まあ、解決だな」  円: 「いやー!?」石全力で投げつけて退避  GM: オヤビン「試していないからなぁ。まぁ灰の…同族として生きるか?歓迎するぞ?」  灰藤: 「解決してませんって!?」茸がクッションになって気づかない  優斗: 「あ、そういえばこいつはどうなったんでしょう?」猫見つつ  GM: 猫「にゃー」  水城: 「あーー」  水城: 「よく解らんが」  灰藤: 「い!や!で!す!:>オヤビン  円: 「直っ…た?」  GM: きのこがポロッと落ちて ---21:01 GM が2D6を振りました 4+4=8---  円: … ---21:01 GM が2D6を振りました 6+2=8---  円: ……  水城: 「まあ、なんとかなるだろ」  優斗: … ---21:02 GM が1D6を振りました 6---  灰藤: ・・・・・  GM: ふむ  円: 6…  灰藤: ファンガス?ファンガス?わくわく  円: いや、おーばーぶーすとだから…  GM: いや  GM: 違う表で振ってます  円: あら  水城: む  GM: 茸レベル0ですから  円: なる  灰藤: なるほど  優斗: なるる  GM: …  黒猫(見学): 9時か・・・・・・  行列のできるMの悲劇が始まったな  GM: で…サタデーナイトフィーバー……振っちゃった(えへ♪  黒猫(見学): (混ざった)  優斗: きゃーw  灰藤: ・・・・・・・・アフロが!?w  GM: アフロ猫 誕 生!  水城: 「………アフロ……猫?」  円: …アフロか!w  円: 「…あふろ…」  円: アフロ犬じゃないんですね…w  灰藤: 「アフロ犬ってのは見たことありますけど・・・・リアルアフロ猫・・・」  GM: 猫「にゃー」ギリギリギリ「にゃー!?」 ---21:04 【黒猫(見学)】から【黒猫(アフロ)】になりました---  GM: じったんばったん  水城: 「はぁ………ま、これならいいだろ」  円: 「ああ!ソウルな行動ができない!」  灰藤: ニャーしか言えないからっ!?w  円: >猫  優斗: w  GM: 猫「にゃーにゃー」ギリギリギリギリ「にゃーーーーーー!?」  円: えーと  円: い、異類会話で話し掛けますw  灰藤: 「可哀想なんですが・・・」  水城: 「アフロ刈るか」  円: 「えーと、それ以上鳴くと余計痛いよー」  優斗: か、かわいそうだ…  GM: オヤビン「……もう一度食わせてみるかノコ?」  円: 「喋らなければ痛くないから、とりあえず我慢して、とりあえず!」  灰藤: 「刈っちゃいましょうよ、これはちょっと酷いかも」  GM: 可哀想になったらしい  水城: 「………」  灰藤: もふんもふん、しゃべるたびに胞子撒き散らし  水城: 「ま、痛いよりはましかな」茸食べさせます  GM: 「痛いにゃ!何事にゃ!」(猫語  水城: 振ります  GM: どうぞー  優斗: ですです ---21:06 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+2=10---  水城: 3成功  円: 「何か喋るとそのアフロが締め付けてくるから!喋っちゃダメ!」猫語 ---21:07 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: えーと同種茸なので  円: これなら平気そうだ ---21:07 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+2+2=8--- ---21:07 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+5+3=14---  水城: うし  GM: 意思は  GM: あ?  GM: ま、いっか  水城: ありゃ?  灰藤: むりっぽ?  GM: アフロがしおしおしおと  円: 「あ、よかったー」  水城: 8だから大丈夫?  GM: 縮んでいきます  水城: 「ふぅ」  GM: 大丈夫ですね。-2のつもりだったので  円: 「もういいよ、お疲れ様」>猫  優斗: ふぅ  水城: 「悪かったな」頭なで  円: さーて  灰藤: 「ごめんね、巻き込んで」  優斗: 「ごめんね、巻き込んじゃって(撫で撫で」  灰藤: 被った  円: 被ってる!  灰藤: 勝った  GM: 猫「ゴロゴロゴロゴロ」>水城  優斗: 被ってるし  灰藤: ふはははははははははははは(何  円: 「懐かれてるよー」  水城: 「茸怪人は来るな」  円: 「…ところで、あたしはどうすれば?」  灰藤: ぼふん「何でですかー」ぼふんぼふん  円: そろそろ自分が直ってないことに気付いたらしい  GM: オヤビン「で・・・灰のどうするんだ?お前さんも食うか?」  水城: 「もう一度食うか?」  灰藤: 「・・・自然に治ったりしません?」  円: 「服着る気にならないんだけど」  GM: ちなみにこれがラストチャンスとなります。もう無理です  GM: (食べるのなら)  水城: 「………ま、何かの縁ってことにしとくか」猫撫でつつ  円: 成功率が低いのよねぃ  GM: オヤビン「自然に…治るといいなノコ」視線逸らしつつ  円: 「希望的観測!?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  優斗: 「…食べた方がいいのでは?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・食いますよ」達観、でも茸で見えない  円: 「…俺も喰う」  円: このままじゃシリアスセッションに参加できない!(笑  水城: w  優斗: w  灰藤: 「さて・・・と、いただきます」ぶち、ばく「あ、間違い間違い」  灰藤: w  GM: ではちび茸が持ってきてくれます。とてとてと  円: ラスボスの前で半裸!  水城: 灰籐の方はもっと深刻  円: 重要NPCの前で半裸!  円: 感動シーンで半裸!  円: もうダメダメです  GM: 灰藤なんて…茸まみれですよ?  円: 「あ、ありがと」>ちび茸  円: 灰藤さんは  円: リンクセッションGMとして非常に困るので  灰藤: 妖怪になってないのに、ファンガスですよ?  円: 直れ(笑  灰藤: 治しますw  円: じゃ、円も食います  円: ぱく  GM: まぁ注意書きにあったとおり  水城: 未使用使っても治れ  GM: 関与しませんなのでw ---21:12 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+1+3=5---  円: あ  灰藤: 「ああ、ありがとうございます、じゃあいただきますね」  水城: お  灰藤: おお  円: 6 成 功  優斗: おー  水城: 意地ですね  円: 意思、目標値13生きます  GM: おぉ ---21:13 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+1+3=7---  円: 良し、直った!(ぐっ  円: ひー、助かったーw ---21:13 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+1+1=4---  灰藤: あ  円: うおおおおお  優斗: おーw  水城: 無難すぎてつまらん(ぇ  灰藤: ええと  水城: おお  円: 超意地(笑  灰藤: 7成功ですね  GM: ふむふむ  円: 矢張り、今日のダイスはおかしいですねぇ…w  優斗: ですねぇw  GM: では-2でお願いしますね。  灰藤: では意思12で ---21:14 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+1+5=10--- ---21:14 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+1+2=5--- ---21:14 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+1+5=11--- ---21:14 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+5+6=15--- ---21:14 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+6+6=18--- ---21:14 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+2+3=8--- ---21:14 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+3+5=13---  円: おーい!w  琉佳(盗み聞き): w  円: てか、また5とか出てるし  円: そして18で照るし  灰藤: あ、ファンぶっちゃったー、てへ  水城: ファンブルどうしようか(爽  GM: んー  円: 「………」  灰藤: 一応一回目で治りました  GM: まぁいいでしょう。  円: 「だあああああああああああ!」真っ赤になって体を隠し  GM: 茸は剥がれ落ちていきますよ  水城: 「ほれよ」  灰藤: 「・・・とりあえず、着といてください、ね?」上着かけてあげましょう  灰藤: 茸まみれですが(何  水城: 上着渡し  円: 「やー、嫌ー!ぎゃー!?わー!?」錯乱  優斗: 「円さん、落ち着いて」  水城: 茸魔人は下がりなさい  GM: オヤビン「お、直ったか?灰の?」  円: 「…」真っ赤のまま上着被って座り込み  灰藤: 「おお、治った・・?」ぼろぼろ落としながら  水城: 「………ああ。と、悪かったな」  水城: >円  円: 「…ぅー…」  灰藤: 「治ったみたいですね、しかし・・・送るなら送るでしっかりチェックしてから送ってくださいよ!」  水城: 「真守……………呼んだけど(ぼそり」  円: 「あう」  円: ゆでだこ  GM: オヤビン「うむ。ではこれで万事解決だなノコ」  優斗: 「ま、まぁ気にせずに…」  円: 「ゃー…」  灰藤: その頃の真守?「相変わらず、肌が綺麗だった・・・・な、うん」  GM: オヤビン「あー。すまんノコ。今度からはキッチリ見ておくから安心するノコ」  優斗: 「ほら、僕なんて○女の制服を…あぅー」  灰藤: 「解決するまで色々ありましたけどね!」  円: 「………とりあえず…」  灰藤: あ、GMGM  GM: はい?  円: 「あんたのせいだああああああああああ!」涙目でオヤビンに雷光ライダーキック  GM: ぼよーん(蹴られて)  灰藤: 優斗くんの制服姿携帯で撮ってたこにしていいですか?w  GM: オヤビン「何をするかノコ」  水城: 治ったなら消せよ!  GM: そしてこけるオヤビン「しまったノコ!立ち上がれないノコ!」  円: 「うっさいうっさいうっさい、馬鹿茸ー!」げしげしげしげしげし  GM: OKです  優斗: 携帯握り潰しつつ「なにやってるんですか、灰藤さん?(にこり」  円: 治ってないんですね、つまり…  灰藤: 過去灰藤「激写!激写!てんめい!!」ぱしゃぱしゃぱしゃ  GM: そんなことすると他の茸達がどどどどどとやってきてオヤビンガードしたり、円にとりついたりしちゃいますよ?w  水城: 「もう保存済みだしな(ぼそぼそ」  灰藤: 「あ・・・あははははははは、何してたんでしょうね・・・・」  水城: >制服姿  円: 「被害者ー!俺は被害者だー!」泣  円: 茸の群れに押し出されつつ  優斗: 「あ、財布も焼けちゃったんで、弁償お願いしますね?(にこり」  水城: 「さて…………………………」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・俺は、正常なの!そういうのに!興味は無いの!!」がんがんがん、近くの木に頭突き頭突き  GM: 通信茸「ノコ〜」と円にくっついてよしよししてあげよう!かさの部分でw  水城: 「弐月にでも見せるか(くけけけけ」  灰藤: 「あ・・・はい、そうですね、ごめんなさい」がっくり  優斗: 「見せたら殺す」  円: 「何か微妙に嫌だけどありがと、ノコちゃん…(泣」  円: 優斗君の目が据わってます!  灰藤: 過去灰藤「(ちちぃ、ですがっ!すでにパソへと転送済みです!)」  GM: オヤビン(ところどころボロっとしつつ)「と、とにかく…今回は有難う。貸し1つとしてわれ等覚えさせてもらおうノコ」  水城: 「あははははははは(乾笑」  灰藤: 「あー、あんまり気にしないで下さい、というより、山でおとなしくしててください、お願いですから・・・」  優斗: 「さて、そろそろ帰りますかー」  水城: 「茸では返すな、頼むから」  円: 「…そーね…」通信茸(命名:ノコちゃん)を群れのところに返しつつ(ぁ  GM: 「ノコ」オヤビンのかさの天辺にトテトテと上がりつつ  灰藤: 「帰りましょうか・・・はぁ、どっと疲れた」  円: とりあえず、帰還っとw  GM: ということで後日談です  GM: ということで後日談です  水城: ういうい  灰藤: はーい  円: あい  GM: まず水城ですが、  水城: 猫は飼います  水城: (ぁ  優斗: w  GM: 鼻が痒いです。目も痒いです  灰藤: w  GM: それでも、一時期よりは大分マトモになりましたが  水城: 「……まだ残ってやがる」  円: あーあw  GM: まぁ、もうじき消えてくれるでしょう。それまでの我慢です  水城: 「………1年で完治………ああ、花粉の季節がおわりゃぁいいのか」」  GM: 同居猫はそんな君をのんきに見つつも、丸くなって寝てます  水城: 秋の花粉は?(ぁ  GM: スギのみですから  水城: ういうい  GM: んで、優斗  優斗: はいな  GM: そう…確実に闇に葬ったはずだった…  優斗: ぎくぎく  GM: あの写真は電子データごと…  灰藤: わくわく  水城: ベンベ……来ちゃったからね  優斗: ま、まさか…  円: …あー  灰藤: シアネアさんは・・・確実に居ましたね!!w  水城: シアネア、オーナー。  円: 一茶。  GM: だが……そのデータはどこからかともなく電子の海に放流されていた!  水城: まだいそうやね  優斗: ぎゃーw  円: あーあw  灰藤: なむなむw  GM: ということで、優斗の名前は出ていませんが、謎の美少女ということで噂が立っていたりいなかったり  GM: ちなみに梓さんは確保していますので、ご安心を♪  優斗: しくしくしく…ひじりんがこわいよぉw  GM: <写真  灰藤: ・・・w  GM: さてさて円  円: さすがですw  円: ういうい  GM: まぁ半裸騒動がありはしたものの、なんとか場は終息していきました  優斗: あぁぁ、オーナーに更に逆らえないorz  円: あーよかったw  GM: ただ、某茶釜とか茶釜とかが写真を取っていたかもしれませんが(ボソ  円: 茶釜か!w  GM: ただ、それだけのこと。それだけのこと…  優斗: w  水城: こっちも同じくシアネアが  灰藤: w  円: …結構きついわ!w  GM: 林から出てきた謎の半裸美少女とか  灰藤: 姿記憶されちゃってますね!w  GM: 一時期住宅街で噂になってたかもしれませんけどね  円: アァン  GM: ということで、最後はあふr…じゃない灰藤  優斗: それって、どちらかというと優斗?w>林から ---21:31 【琉佳(盗み聞き)】から【シアネア(撮影済み)】になりました---  灰藤: 「ぐはー、やっぱり茸に関わると・・・最悪です」しくしくしく、思い出し自己嫌悪  優斗: うぁw  シアネア(撮影済み): w  灰藤: キター!W  円: w  水城: GJ  GM: 君の中のアフロ魂は完全に消えたはずだった…  GM: だが、たまに鏡を見たりするとふと気づく…  灰藤: まさか・・・  GM: そして、音楽を聴くたびにふと何かに気づく  灰藤: うあーうあー  GM: ……そうアフロは死なない…ブラザー魂はさ  シアネア(撮影済み): 焼きたてジャOンのエンディングを見るとふと気づく  灰藤: 「フゥーーーーーーーー!・・・・って、はっ!?」  円: 言っちゃった!  水城: そういえば  GM: 死なないんだよ(すっごい爽やかな謎の黒人ダンサーが笑顔浮かべつつ)  優斗: w  円: w  シアネア(撮影済み): w  水城: 流し板は放置?(ぁ  灰藤: ・・・いやすぎw  円: 放置ですね  GM: 流れ板は  円: 茸四本  GM: ベンベにたまに顔出します。  水城: あと、警官A  ヨゴレ(見学): どうでもいい話なんですが  優斗: あー、忘れてたw  円: 出すんだ…w  GM: 茸はどうも剥がれ落ちたみたいです  灰藤: アフロになりましたね・・・w  円: あれ、落ちたのねw  GM: あと、警官A  ヨゴレ(見学): アフロ最高とだけ言っておく  円: w  灰藤: 食べなくても良かったのか  ヨゴレ(見学): ( ´▽`)ノシ  優斗: w  灰藤: w  水城: アフロ最高  灰藤: アフロ最高  円: アフロ最高  GM: 彼は駅前の名物アフロとして  円: 直ってない!  優斗: オフロ最高(ぁ  灰藤: 治らなかった!?w  GM: 今日も街にブラザーソウルを振りまいていたりいなかったり  ヨゴレ(見学): やばい、ブラザー作りたくなってきた・・・  水城: 天然髪のは気をつけないと割れたりします、アフロ  優斗: そのうち首になりそうですねぇw  GM: ということで、灰藤  灰藤: たまーに溜まりまくったアフロパワーで街中をフィーバーさせてるんでしょうw  灰藤: はい  円: サタデーナイトフィーバー!w  GM: 癖/ブラザー魂がまれに顔を出す を進呈します。  円: w  水城: w  優斗: w  灰藤: うわーい  円: ブラザー魂は 死なない!w  灰藤: 死なず!w  GM: アフッロ!アフッロ!!アフッロ!!!(また掛け声  ヨゴレ(見学): ますますわけわからんキャラになっていきますね、灰藤  円: アフッロ!アフッロ!!アフッロ!!!  水城: アフッロ!アフッロ!!アフッロ!!!  GM: アッフロ!!アッフロ!!アーッフーーロ!!!YAAAAAAAAA!(変な叫び声  灰藤: アフッ炉!アフッ炉!アフッ炉!・・・・・・・・・・じゃない、アフッロ!アフッロ!アフッロ!  円: YAAAAA!HAAAAAA!  灰藤: YAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!  水城: HI−HO−!!  円: Hey!You!  GM: ということで、春の味覚大作戦〜憎い黄色のあんちくしょう・ブラザー魂とともに〜を終了させていただきます。  灰藤: お疲れ様でしたー  優斗: お疲れ様でしたー  円: お疲れ様でしたー、ってサブタイが!w  黒猫(アフロ): お疲れ様です  GM: お疲れ様でしたー  水城: タイトル変わった!?  水城: お疲れ様でした  円: ブラザー魂最高  ヨゴレ(見学): Yeeeeeeeeeyahaaaaaaaaaaaaa!!! 乙!!  GM: CPは5CPです  シアネア(撮影済み): おつかれさま〜  水城: ういーす  優斗: はーい  円: ういっす  水城: 同居猫げと  GM: あと、灰藤にはおーばーないと使えたので1cp追加しますw  円: w  優斗: w  水城: w  円: オーバーナイトセンセーション!w  円: オーバーナイトセンセーション!w  GM: GM的にはとても満足です!  円: GJ!  黒猫(アフロ): ハイテンションですなぁ…  灰藤: はーいw  優斗: 猫がまさかあんな風になるとはなぁw  翡麗(見学): お、終わったぽ?  GM: アフロに彩られてしまいましたねぇ  灰藤: 終わりましたー  翡麗(見学): おつかーれ  優斗: さて、遅まきながら食事してきますー  GM: 終わりました  水城: 名前はサヨのまま、めんどいし  円: 流石アフロです  灰藤: ええと・・・実質7CPげと  円: てらーす  灰藤: いってらっしゃいませー  円: 癖は総計減るだけな気も  灰藤: ああん  GM: 減るだけですねぇ  水城: でも普段は猫って呼ぶの(謎設定  灰藤: 忘れないうちに書いてこようw  GM: あ。GMCPは貰っても宜しいでしょうか?  灰藤: ええと、GMCPは5点で?  円: どーぞどーぞw  灰藤: どうぞー  水城: どうぞです  優斗: どぞー  GM: ありがとうございます(平伏  黒猫(アフロ): 5cp+アフロで  円: アフロ最高で御座る  GM: わーい。アフロげっと