プチGM: プロローグ  プチGM: 「データが、大気の組成が・・・・・」  プチGM: 「話が違うじゃないか!」  プチGM: 「サンプルの回収を・・・・・・」  プチGM: 「まだ・・・・研究を要する」  プチGM: 「居住環境、不適から不可へ下方修正」  プチGM: 「我々は・・・・・希望は・・・・」  プチGM: 「・・・・・・クソッタレ!!」  プチGM: if...1000 years after phase  水城: 1000………  矢袋: 1000!?w  レイ: …えぇ!?w  プチGM: 前置き長いので覚悟してね♪  円: うおおw  プチGM: 適当にツッコミでもしつつ、まったりとお聞き下さい  プチGM: 「移民船」がこの星の衛星軌道上を回り始めて、既に17年の時が経過しようとしていた。  プチGM: 探査廷による調査の結果は適〜可だった。  プチGM: だが、コールドスリープから目覚めた数万の人々の眼下に広がるのは、一面の赤い大地。  プチGM: サンプルとして持ってきた植物、動物、菌類、いずれもこの赤い大地に根付く事は無かった。  プチGM: 移民船内の調査団が調査に要した時間は実に13年。  プチGM: 結果は・・・不可。  プチGM: 赤い大地は、水と共に命をも吸い取る、そして希望も。  水城: トライガーン(違  プチGM: 移民船には最低限自給自足していけるだけの設備が積まれていた。  プチGM: しかし、絶望した人々と、隔絶された場所に繁栄は無かった。  プチGM: また、移民船には緊急時の為に再加速、再減速する燃料が残されていた。  プチGM: それを使って地球へ戻ろうと言う意見もあった。  プチGM: だが、地球に至るまでの百年余の時間を、誰が待てようか。  プチGM: コールドスリープは体温を極端に下げ、鼓動を年に数回に押さえる。  プチGM: しかし、完全に時を止めるものではない。  プチGM: 最低限の酸素と栄養分、それに水分が必要だ。  プチGM: そして、それらは往路での眠りに消費されていた。  プチGM: ここで、あることが思い出された。  プチGM: 不運にしてコールドスリープから覚める事の無かった120名の人たち。  プチGM: 技師の単純なミス、酸素や栄養分を供給するバルブが開かなかったのだ。  プチGM: それらを使えば、あるいは・・・・・・・・  プチGM: 未来へと至る、わずか120の扉。  プチGM: 生き残れば・・・・待つのは緑の大地・・・・  プチGM: プロローグ完  プチGM: 以下説明文  プチGM: 一区画分、120だけ未使用で残されたコールドカプセルを巡って、船の中で戦争が起こったのが3年前。  プチGM: 既に減少していた人口はその戦争で更に減る事となる。  プチGM: 船に積まれていた武器は治安維持用に小口径の火器が少し、重火器はごくごくわずか。  プチGM: よって、戦闘は主に武器を振り回しての白兵戦となった。  プチGM: その戦争の最中、白兵戦における圧倒的な耐久力と破壊力で一気にその存在を知らしめる事となる。  プチGM: −−−妖怪−−−  プチGM: 背景説明終わり  円: …うおおおお  矢袋: 一緒に乗ってたんだ・・・  円: すげぇ燃え  矢袋: 燃えシチュですね・・  円: 何人が移民したかは知りませんが、妖怪がまぎれていたりはするでしょうな…  レイ: ふーむ  プチGM: 万単位で移民していますが、生き残りは既に数千といったところです  レイ: む。  円: …生き残り、ですな。ほんとに ---20:18 レイさんが去りました---  円: つまり、俺等はその紛れ込んだ妖怪達の一部ってことでしょうか ---20:18 レイさんがやってきました---  円: おかー  プチGM: そうですねい  矢袋: お帰りなさいませ  水城: 白兵戦やったら御堂のほうがよかったか  水城: おかえりなさい  水城: てか、水が少なそうなのが痛い  円: 古山なら別の燃えがあったが、円も対人なら素敵…  矢袋: ふむふむ・・・矢袋さんでよかったかな  円: …はっ  円: じ、GM!  レイ: 白兵か…  円: 葉っぱは!葉っぱはありますか!?  プチGM: 水は少なくありませんが、汚水処理施設が老朽化、処理能力が極端に落ちています  矢袋: ・・・葉っぱが無いと無力ですねw  プチGM: 葉っぱはサンプル農園があるので確保できます  円: ほっ  円: 飛び蹴りしか能が無くなるところでした  水城: ………  矢袋: ちぃ  プチGM: 食料と言えばサンプルから逃げ出して変異、巨大化したマウスとか  矢袋: 偽真守「ちぃ」  水城: 死ぬじゃん、水城死ぬじゃん>汚水処理能力低下  矢袋: 下水道ですかw  円: ていうか、人間時でも使える牙が使えるかも(どきどき  水城: まあ、いいや  レイ: サンプル農園での肥料になりますねぇ…(何  プチGM: 水は現代日本のように、湯水の如く使えるわけではありませんが、飲み水に困るほどではありません  水城: 未来が無いのもまた良し  円: まぁ、死にたくはないし  円: なれば、生き残りに走る…だろうな  プチGM: 対立しているのは学者を中心とした上層部「scholar's」  矢袋: ・・・お兄さんさえ生き残ることが出来れば・・・  プチGM: あなたたちの所属しているのが反逆者「Benvenuti」  円: Benvenutiなのか、ココでも!  プチGM: ちなみに、ネットではありませんにょろ  矢袋: w  プチGM: レジスタンスの通称だと思いねぇ  円: ういうい  水城: うちら中心で組織した感じか  黒猫: 梓さんの血縁者が総指揮者?  レイ: サンプル農園でも耕しておこうかなぁ…  プチGM: あと、聞いたような名前がでてきますが、つながりがあるかどうかは知りません、脳内補完してください  矢袋: 杏さん?w  円: どうでもいいんですけど、scholarsって読むとしたら何て読めば良いんでしょうか(ぁ  水城: すからーず?  プチGM: すからーず、ってよんでね  円: すからーですか  円: …  水城: 方向性の無い力  円: 白装束?  レイ: 電磁波な人たちですか  プチGM: ちなみにscholar'sの中心となっているのは、中年学者アカツキ  円: 電柱でも破壊しましょうか  矢袋: どっかのファミレスっぽい?w  水城: w  円: 早速聞いたような名前が!  矢袋: w  プチGM: その組織とは別に、この船の中で生まれた第二世代を中心としたストリートチルドレンの集団GUN&RAT'sが存在します  水城: 16以下やね  円: 各組織ごとに、120の席を取り合い殺しあってる、かな  プチGM: そうですね、なにしろコールドスリープですから、入っちゃったら無防備です  円: 凄惨な…  矢袋: ちなみに、現在の組織の人数は?  プチGM: 自分たちを除いて皆殺しにしないと  プチGM: Benvenuti側が1000人以上いるでしょう  円: 妖怪である俺等は、自給自足できればどうにかできるかもしれないけど…  円: 100年の孤独か。  プチGM: あ、妖怪側としても人間の想いがないと存在を維持できませんから  円: …自分達でも、人数オーバーですな  プチGM: 死活問題です  円: なる  矢袋: おおう・・・  レイ: 大変ですねぇ…  円: そういう存在でしたな、俺等。すっぱり忘れてたが  プチGM: scholar'sの方はBenvenutiより人数自体は少ないですけど、武装度が上です  水城: 少ない重火器類を持ってると  円: あっちは銃等、こちらは…鉄パイプ?  矢袋: 素手たい核くらい?  プチGM: 2〜3D程度の小口径の火気は比較的出回っていますし、原始的な加工機械を使用して作られた、現代における密造銃のようなものもあります  矢袋: 対  円: 核とか無理  プチGM: いえ、重火器と言ってもせいぜいロケットランチャー程度ですし  水城: 船内でつかうなや  矢袋: えー、最後の最後で自爆ボタンじゃないのー  プチGM: 少ない居住区を汚染したり、貴重な設備を破壊するような物は双方使えませんので  レイ: 自爆ネタはなぁ…w  円: ピストル、せいぜいちょっとしたライフルやらで撃ち合いですか  水城: ちがいます  プチGM: 爆発物は比較的作りやすく、10D程度の物も出回る事があります、ただし弾頭に加工できないため戦闘にはほとんど使用されず、もっぱらテロで使用されています  円: うわー、それ怖いわ  水城: 最後の最後で自分と敵の居る区画パージです  水城: 区画を  円: 大気圏突入ですね  矢袋: うわぁ・・・  円: とりあえず、妖怪の存在は既に知れ渡ってるんでしょうか  円: そして、船内の妖怪は俺等だけ?  水城: 爆弾職人「爆発萌え〜」  プチGM: 区画は、Benvenuti側が居住区、scholar's側が研究施設です  プチGM: いえ、scholar's側にも居るようですけど  プチGM: 詳細は不明です  円: ふむん。とりあえず…食うか喰われるかだのう  矢袋: ストリートチルドレンズには居ないですか?  円: 先祖帰りとかなら居てもおかしくなさそうですな  プチGM: GUN&RAT'sは第二世代なので人間ばかりのはずですが、詳細は不明です  水城: 一番少なそうではある  プチGM: ただ、GUN&RAT'sはほぼ中立の立場を護っています  プチGM: 一番楽観的なんでしょう、若いし  矢袋: ふむぅ・・・先祖帰りしそうな妖怪って龍とか鬼とか強そうなんですよねぇ・・・  円: ココで暮らしていける、と想ってる連中もいるかもですな  水城: 此処しかしらん、か  プチGM: 説明だけでずいぶん時間くったなぁ  レイ: なるほど…ふーむ  プチGM: そうそう、その他の人たちも存在しますが  プチGM: 大半は生きる気力もなくスラムに佇む人々です  プチGM: 居住区を押さえているBenvenutiは有る程度自給自足できます  プチGM: GUN&RAT'sの方は備蓄の非常食なんかを押さえています、自給自足は厳しい為、近々大規模な襲撃があるのではとささやかれています  プチGM: ぜぇはぁ、やっとスタートだ  レイ: お疲れ様です  円: ういうい  円: お疲れ様っす  矢袋: お疲れ様ですw  プチGM: みなさん、やっていたい事でもあればどうぞ  レイ: 畑耕してます。ザックザック  水城: 寝てます  円: サンプル用の動物がいましたっけ。ぼんやりと、餌でも与えてましょうか  プチGM: ちなみに、キャラの特徴が10年後の世界より1000年後の方がアレとか、気にしないでね  矢袋: ifですから  円: ifですから ---20:38 琉佳さんがやってきました---  水城: IFですから  円: ばわっす  水城: こんばんは  レイ: ifですからねぇ  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: こんばんはー  琉佳: こんばんは〜  プチGM: サンプル用の動物はほとんど残っていませんけど、代わりに野生化したネズミを狩ったりして肉を調達しています  琉佳: ただいま〜  プチGM: おかかー  水城: とおかえりなさいか  矢袋: 鼠相手に訓練かなぁ  円: じゃ、狩ってきたネズミを一匹、喰わずになんとなくなんとなく飼ってます  円: なんとなくが二つ。 ---20:38 【琉佳】から【琉佳(盗み聞き)】になりました---  プチGM: ボブ「よう神父さん、畑の調子はどうだい」  水城: 真守という名前ですね(ぉ>ネズミ  プチGM: ボブ・御堂 黒人の大男  円: 「…俺の飯、ちょっと余ったからさ。ほら、食べな」ひょいひょい  レイ: トマトみたいな物を収穫して。水城に食わせてみるか「水城〜。毒見〜」投げつつ ---20:39 レイさんが去りました--- ---20:39 レイさんがやってきました---  プチGM: リボルバーをチャキチャキ言わせながらレイに話しかけます  黒猫: ネズミ「めるめるめ〜〜〜」  プチGM: ネズミ「キシャー!!」  プチGM: ちなみに猫ぐらいのサイズのあるネズミです  円: 「そか、美味いかー」  円: 異類会話はできます?w  プチGM: できるかも  水城: 「(受け取り)あいあい、渡す食いもんは毒見か悪くなったもんくらいだよな、ったく」  矢袋: 「・・・・・・」ひゅっ「・・・あ、はず・・・した、ま・・・て・・・」ひゅっ  レイ: 「ん〜…まぁボチボチって所ですかねぇ…」同じくトマトみたいな物を差し出しつつ「食べてみます?」  プチGM: ひょいと受け取って  レイ: 「働かざるもの食うべからずってな。まぁ食えると思うぞ。  レイ: 」  プチGM: ボブ「タチバナの奴が死んだ」  水城: 「(一口齧る)」  矢袋: トマトのようなもの=マンドラゴラ(何  レイ: 「……そうですか…。」<タチバナ  プチGM: ボブ「scholar'sもいよいよ本腰をいれてくるかな」  水城: 「………へぇ」  円: てくてくと畑へ。「…また、物騒ね。ボブおじさん。今更だけどさ」餌箱をぶらぶらさせつつ  プチGM: チャキチャキチャキっとリボルバーを再装填  矢袋: 「・・ちょこ・・・ま・・・か、す・・る・・・・」ひゅっん、ぼすっぼすっ  水城: 「ほらよ」齧った野菜渡し>円  プチGM: ネズミ「キー」  レイ: 「…ここ最近、また死者が増えてますね…」  円: 「ん」ぱし。半分千切って、ネズミに放る。  プチGM: 丸々と太ったネズミが数匹捕まりました>矢袋  プチGM: ボブ「ま、あんたたちは切り札と言ったところだからな、いざというときは頼むぜ」  矢袋: 「・・・こ・・んなも・・・・・のか・な・・・?」ひょいひょい担いで帰りましょう  円: 「(齧って、顔を顰める)…分かってるよ。そっちも頑張ってよね」 ---20:44 【黒猫】から【黒猫(ネズミサイズ)】になりました---  円: 逆、逆!  黒猫(ネズミサイズ): 気にするな  水城: つか、飯いらんし(ツッコミ遅  プチGM: ボブ「ああ、腐れ学者どもなんかにナメられてたまるかよ」ニッと笑って  レイ: 「そうですね…。それまではここの畑でも耕してますよ。」広々と広がる畑を見回しつつ「…ちょっと、頑張りすぎたか…」  矢袋: 「こ・・んやは、・・・シチ・・ュー・・・に・・・、お兄さ・・・んよろ・・・こんでくれ・・・・るかな・・・」  プチGM: ボブ「そんじゃ、三番通路あたりを見回ってくるわ」  円: 「気をつけてね」  プチGM: 振り返らず片手を上げて  レイ: 「いってらっしゃい。神の祝福がありますように」十字切りつつ  円: 「最近、ネズミさん達も五月蝿いみたいだから」  矢袋: 火を起こして鍋をかけて、・・・っとその前に捌かなきゃ  円: @GUN&RAT  プチGM: ボブ「奴らは一応中立だからな、害はないだろ」  円: 「ま、ね」ひらひら。  水城: 「今のところは、だけどな」  矢袋: 「・・ボブお・・・兄さ・・ん、きょ・・・うは、シチュー・・・です・・・よ・・・、早・・・く帰って・・・気てくだ・・・さい・・・ね・・」べりべ浬捌きながら  レイ: 「…やれやれ…」また畑作業を再開します。  プチGM: ボブ「うちのバカ息子も居ることだし、おいたが過ぎたらお仕置きしてやればいいんだよ、じゃあな」 ---20:47 レイさんが去りました---  円: 「じゃね」見送って。  プチGM: アリサ「失礼ね水城」 ---20:48 レイさんがやってきました---  円: おかー  レイ: どうも調子悪いなぁ…ただいまです。  プチGM: 15歳ぐらいの少女が通風口からひょいっと降りてきて  プチGM: おかおかー  矢袋: お帰りなさいませ  水城: おか  円: 「アリサ?またそんなとこから」  水城: 「んあ?」  プチGM: GUN&RAT'sのリーダー格、津雲アリサです  矢袋: 「・・・?」べりべりざくざく  矢袋: ・・・子孫!?w  プチGM: 売りもしてるので興味のあるPCなら買ったことがあるかもしれません  水城: 「ガキは信用しないことにしてんだよ。特にお前はな」  水城: なるほど  円: 「てか、ネズミの頭領が、こんなとこに来てて言いわけ?」  矢袋: 「な・・にしに・・き・・・たの・・?」  プチGM: アリサ「そんな事いっちゃってー、どう?貯まってンならネズミ3匹持って来なよ、ヌいたげるよ♪」  水城: 灰籐さんとかですね  矢袋: ぅおーい!  プチGM: アリサ「商売の邪魔しないでよねー」ぷー  レイ: 「おや?アリサさんでしたっけ?」作物に水をやりつつ ---20:51 多々山(見学)さんがやってきました---  プチGM: こばわーん  琉佳(盗み聞き): こんばんは〜  矢袋: 「・・・・・・」ざっくざっく、ぶつんぶつん  多々山(見学): 見学に来ました。こんばんわ  矢袋: こんばんわー  レイ: 「まぁまぁ。」アリサに「で、今日はどうしたんですか?またトマトでもナスでも貰いにきたんです?」  レイ: こんばんはー  水城: 「お前とやるくらいならネズミでしたほうがましだ(からかうような笑」  円: 「こっちゃマジメに働いてんだからね。何が商売だって?行くならお得意さんのとこに顔だしな」  円: 灰藤とか  レイ: 灰藤ですねぇ…  プチGM: アリサ「ちぇー、じゃあ灰藤のアホんとこでも行って来ようかな」  円: 採 用  矢袋: だーかーらーーーー!!!なんでやねーーーん!!  レイ: いるんだ…w  水城: w  矢袋: って、うああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  円: 「…あ、ちょっと」呼び止め。  プチGM: アリサ「それじゃ、気が変わったら声かけてね♪」  水城: 「…………」  プチGM: アリサ「なに?」  水城: 「やっぱ訂正」  レイ: 「あぁ。そうだ。アリサさん」呼び止めて「これ」トマト投げつつ  円: 「あんたんとこ、そろそろ喰う飯に困ってるって噂だけど。どーすんの?」くん、と感情を嗅ぎながら。  矢袋: 「・・・結局・・・な・・・にし・・・にき・・・たのか・・・な・・?」ぼとぼと、ぐつぐつ  レイ: 「灰藤のアホもそうですが、貴方も顔色悪いですよ。少しは野菜も食べなさい」ニッコリ笑って  水城: 「ネズミやるから買われろ」<灰籐のとこに  円: 「やっさしいね、レイさんは…」苦笑しながら  矢袋: なんか散々ですorz  プチGM: アリサ「ん〜、野菜ってあんまり好きじゃないんだよね、スモークの奴はネズミより野菜のがいいって愚痴ってるけど・・・・そうだ、忘れるところだった」  レイ: 「優しくはないよ。知った顔が消えるのは余り好きじゃないだけだ」小声で  矢袋: 「も、すこ・・・しま・・・ってく・・・・・・れれば、シ・・・・チューで・・・きま・・・すよ・・?・・」  円: 「こんな時代に、そんなこと言ってられる人を、優しいっていうの」小声で返す。  プチGM: アリサ「スモークの作った銃と弾薬、野菜と換えてきてくれって頼まれてたんだ」  矢袋: 「???」きょとん  プチGM: ごとん、と銃を取り出して  プチGM: アリサ「さあ、戦乱の中では貴重な銃、いくらで買う?」  矢袋: ライフルなら扱えるなぁ  レイ: 「…やれやれ」  プチGM: ハンドガンです  水城: 「………今度は2,3発でぶっ壊れたりしねぇだろうな?」  円: 「上の口は堅いわねぇ」とか言いつつ、銃を見。  プチGM: アリサ「なにいってんのよ、スモークの銃よ?」  円: 「運んでくるのがあんたじゃね」  矢袋: 「・・・・・・・・」とりあえず銃を手にとってみます、シチューはほったらかし(何  プチGM: スモーク・御堂 黒人少年のガンスミス  水城: 息子か  円: ですな  矢袋: ですねw  プチGM: 彼の作る銃はGUN&RAT'sの貴重な収入源となっています  レイ: あ、GM  水城: 「んじゃ、ちったぁ信用できるか」  レイ: このセッションのみで銃器と銃器準備を取っておきたいのですが  矢袋: どんな塩梅の銃ですか?  円: 「スモークの銃なら買うけどさ。あんた、こないだスクラップと摩り替えたでしょ」ぶつぶつ。手にとる  円: あー、欲しいかも(苦笑>銃器  水城: ほしいですね  矢袋: んっふっふ、すでに持ってます・・・ライフルですが  水城: どちらかと言うと爆発物の方が欲しいけど  プチGM: ずっしりと重い3Dのハンドガン  プチGM: 体力が10ほど必要かもしれません  円: 具合は良さそうですかな。照準を合わせたり、手の中で遊ばせたりして確かめ  矢袋: んーむ、試し撃ち・・・・して見ましょうか  円: 体力は11ほどあります  水城: 性能いいなぁ  矢袋: 12でーす  円: いや、弾薬は結構貴重ぽ  矢袋: >体力  水城: <体力10で3D  プチGM: アリサ「試し打ちしてもいいけど、弾台は払ってね」  矢袋: やっぱそうですか・・・残念  円: 「別に良いわよ」スモークのサインとかないだろうか(ぁ>銃に  レイ: 「とりあえず、弾薬代ってことで」トマト12個出して「こんなもんかな?」>アリサ  レイ: 野菜も貴重品ですから(爽笑顔  矢袋: 「・・撃っ・・・・ていい・・・・・で・・・すか?・・・」グリップ握りながら  円: 「こいつ(銃)はおいくら?ネズミが2,3匹余ってたと思うけど」  プチGM: アリサ「シケてるわね〜、これにナスもつけなさいよ」  円: 自分が飼ってるネズミは出しません!  レイ: 「性能がよければ、ダンボール2箱分詰め合わせで提供しますよ」  プチGM: アリサ「ネズミなら10匹は出してもらわないとね♪」  矢袋: 「・・シチュ・・・−もあ・・・りま・・す・・・どうで・・・すか?」  円: あ、ネズミの名前はゴンタで(何  矢袋: 喰われる!?w  プチGM: アリサ「ちゃんと干したりした奴じゃないとダメだよ、生の貰っても料理出来ないし」<ネズミ  円: 「そっちも渋いじゃんか…干し肉あったっけ?」  レイ: 「干し肉はこの前…」水城見て「食べちゃったかな?」  水城: 「だから食わないって」  矢袋: 「・・お料理・・・・・おし・・・えましょ・・・・うか・・?・・・」かくん  水城: 懐から取り出し  円: 「喰わないのは分かるけど、持ち歩かないでよ」  プチGM: アリサ「それじゃあ安物の粗悪品で我慢するんだね、暴発しなきゃいいんだけど♪」  水城: 「取引に使えるのがこれくらいだからしょうがねぇだろ」  円: 「うっさいな、出せば良いんでしょ」干し肉は足りるだろうか  プチGM: アリサ「じゃあいいわよ、学者の方に行ってみるし〜」  レイ: 相場が不明です!w  円: さっぱりですw  水城: 「これもな」干し肉放り投げ  プチGM: 適当ですから(笑)  プチGM: みなさん、ちょっと聴覚判定してみて  円: 「どうせいくらかは持ってってるでしょ…」ぶつぶつ ---21:04 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+3+6=10---  円: 4成功 ---21:04 レイ が3D6を振りました 1+5+1=7---  矢袋: 「・・・・・・・」 ---21:04 水城 が濁った溜池の色になって8D6を振りました 4+3+1+6+4+5+6+6=35---  レイ: 5成功です ---21:04 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+1+5=10---  矢袋: 2成功です ---21:05 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+3+3=9---  水城: 3成功  プチGM: 成功した人には遠くからの銃声が聞こえます、4以上の人はさらに数発の銃声も聞こえます、交戦してるようです  円: 「…!」  円: 方向は?  プチGM: あっち  円: …三番通路?  レイ: 「どこかで戦闘があったみたいですね」  レイ: どっち?w  プチGM: そりゃもう三番通路方面ですよ♪  円: 「…まさかっ、ボブおじさん!?」  水城: 「ちっ」銃引っつかみ  水城: 「借りるぞ」  矢袋: 「え?え?」  円: 「弾代払えば良いんでしょ?試しうちよ」  レイ: 「試し撃ちにといきますか…」銃ひっつかんで走ります  プチGM: アリサ「コラ、前払いで置いて行け〜!!」  円: 銃と、ポケットに入れた葉っぱを確認してダッシュ  矢袋: 「・・ボブお・・・兄さん・・・!?・・」ダッシュ、銃は持ったまま  レイ: 「『祝福を』。」超反射起動  円: 「こないだのバッタモンのぶんは、チャラにしとくよ!」  矢袋: そして鍋は火にかけっぱなしのまま(何  円: GM,俺等は銃使えるんですか?w  レイ: 「そこに収穫したばっかりのトマトとナスが20個づつありますから。それが前払いってことでぇぇぇえ」  レイ: フェードアウト  プチGM: 使ってもいいよー、ノリでどうぞ  円: ノリか  水城: 「今度気が向いたら買ってやるよ」  プチGM: ただ、白兵の方が強い気もします  円: まぁ確かにw  矢袋: ノリですw  円: けど何発か撃ちたいです(真顔  円: じゃ、えーと敏捷力と同じレベルで持っておこう(ぁ 14L  プチGM: 三番通路から少し入った通りの方、銃声が激しくなってきました  レイ: 全員敏捷力程度は使えるかと、これまで戦闘していれば  プチGM: つかえていいよー  矢袋: 「・・・・・・・・・・」銃の握り具合を確かめながらダッシュー!  水城: ういうい  円: 「馬鹿っ、糞…!」  円: 走る  プチGM: 簡単なバリケードを隔てて撃ち合いになっています  円: 「ボブおじさん!生きてる!?」Benvenuti側の陣地に飛び込むか  プチGM: こちら側は武装度が低く、押され気味です  円: バリケードの裏ね  矢袋: 戦況は!?  円: ちぃ…  レイ: 「やれやれ。お盛んなことですねぇ」ボブに声かけつつ  水城: 銃を懐に収めて返信解除  矢袋: 尾され気味か・・・  水城: 変身  プチGM: 火器が少ないですから  レイ: まだボブは生きています!と主張しますw  プチGM: ボブはまだ生きていますね  矢袋: とりあえず2、3発撃ちつつ近づきましょうか  円: 「でかいのは背と口だけ?」ボブに近づいて、バリケード越しに数発、牽制で打ち込みます  プチGM: ボブ「いいところに来てくれた、学者どもが来やがった」  水城: 水溜りな感じで敵側のバリケードの裏に  水城: 行けます? ---21:10 命@見学さんがやってきました---  円: おか  水城: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: 「ボブ。援護お願いできますか?」手に持った銃をボブに投げつつ  レイ: こんばんはー  命@見学: ただです  円: 「scholar'sか、遠くまでご苦労さんね」  円: 円もそこらに居る人に、銃投げますか  矢袋: 「・・・・あ・・いつ・・・ら・・・」  円: 「そんなパイプ銃捨てて、これ使いな!」  プチGM: ボブ「一足先に古山の野郎が出ていった、だがさすがに一人では厳しいようだ、援護してやってくれ!」  矢袋: 「敵・・・は、み・・・・なご・・・ろし・・・っ」変身解除、集中ー  レイ: 「そうですか…『裁きの剣を』」  円: 「分かった、間違って俺等撃たないでよね!」  レイ: 武器の腕起動。では駆け出します。  円: 変身解除  円: 葉っぱを手にして、クマに化けますか  水城: ではさっきの行動を  プチGM: リー「thx!円!この借りはベッドで返すぜ!!」  黒猫(ネズミサイズ): むしろ変身しているんでは?w>変身解除  矢袋: 体力判定してよいですか?  琉佳(盗み聞き): こんばんは〜  プチGM: 銃を受け取りながら  プチGM: はいはい  円: じゃ、変化前に「ボブおじさん。息子さん、良い銃作るね」  矢袋: では ---21:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+5=12---  プチGM: ボブ「バカの一つ覚えって奴だ」  矢袋: 発動、そのまま翼も展開、空から行きましょう  円: 「馬鹿言ってる暇あったら、手に持ってる銃の方撃ちな!リー!」 ---21:13 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+5+5=14---  円: 変化、シロクマです  レイ: 「おしゃべりはそこまでにしましょう」  水城: 忍びつつ液体の体で接近  円: 「ガァァァァァァァッ!」  レイ: 「ここからは戦闘です」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」ばっさばっさ  円: 親指を立てて、了解の合図>レイ  水城: 忍ばなくていいか  黒猫(ネズミサイズ): 器用な熊だ…  プチGM: 前線ではGUN&RAT's側の兵士数人が、見えない何かに腕を吹っ飛ばされて倒れています  レイ: クマーですからw  円: 頑張るな、古山  レイ: <起用  レイ: 器用…w  矢袋: w  水城: ってネズミさん?  円: 「ガルゥゥゥ!」援護だ。突っ込むぞ  プチGM: ですが、乱射される銃に防護点5の古山も手傷を負い  水城: スカラーじゃない?  黒猫(ネズミサイズ): 兵士「ぐぁ!そんな・・・・・・オレは、オレは・・・・・・帰ったらあいつに」ばた  プチGM: あ、すからーです  プチGM: ごめんごめん  円: 風のばりあーはどうした古山ー!w  レイ: ということで、近場にいる敵の首を刎ねていきたいんですが  プチGM: 古山「(くっ、通路が狭すぎる・・・!!)」  円: とりあえず突っ込んで、手ごろな敵をひっぱたきにいきたい。戦闘?  矢袋: 「・・死ね・・、一人の・・・こ・・・らず、死・・・・ね・・・」上空から射撃ーw  プチGM: 戦闘にするまでもありませんね、人間ですし  円: 「ガルゥゥッ!」古山のいる辺りまで跳躍力で飛び込んで、撃ってる奴等をなぎ払おう  黒猫(ネズミサイズ): 兵士「こ、こいつら……人間じゃねぇ!!ヒィッー」  プチGM: 兵士「糞ッ!!もう化け物どもが!!」  レイ: 「人間じゃありませんよ。」  水城: 背後に回って人間変身  プチGM: 古山「来てくれたか、助かったぜ」  レイ: といいつつ、言った人の首刎ねてます  プチGM: 姿を現しつつ  水城: 銃突きつけたりしつつ  円: 適当に変身を解こう。  矢袋: 「逃が・・・・しま・・・・せんよ・・・?」ぱんぱん  プチGM: 兵士「なっ・・・・」すぽーんと首が飛ぶ  黒猫(ネズミサイズ): 兵士「て、てめーら!よくも鈴木を!!」  水城: 「無駄撃ちは止めとけ」  プチGM: 兵士「ひ、ひはあああああああああ!!!」レイに向かって乱射  円: 「一人が好きだね、古山さん。弟妹が泣くよ?」  レイ: 「化け物に化け物と言っても…何も思うことはありませんから」  プチGM: ぱん、ぱん、ぱん  レイ: 乱射されても防護点10の厚い皮で〜  プチGM: 古山「ほっとけ、それより一気に行くぞ」  矢袋: 「さ・・せな・・・いっ」ぱぱぱん、お兄さんを狙った敵をうーつ!  水城: 奪った銃を撃ちつつ  レイ: &無痛なので表情1つ変えず  円: 「いい加減にしな!」そこらの兵士に飛びついて、銃を奪い取ろう。  多々山(見学): 兵士「加藤っ! 加藤ォォォォォォォォォ!」  プチGM: 壊走状態で通路を引き返し逃げていきます  円: 「学者さん達はココだけ?」>古山  円: 追い討ちに数初打ち込みつつ  レイ: 「やれやれ。終わりですね」腕を戻しつつ  プチGM: 古山「知らん、俺も銃声に気が付いて・・・・チッ、逃がすか!!」  矢袋: 「・・・追げ・・・きし・・・・ます・・・・・・か・・?・・」ばっさばっさ ---21:19 レイ が3D6を振りました 3+5+2=10---  レイ: 残忍押し込み。レイは戻ります「ほっといてもいいでしょう。どうせまた着ますから」  プチGM: 曲がり角を逃げる兵士達  円: 「あんまり深追いしないでよ!」  水城: 「さて、大漁大漁。これなら支払いも問題無しだろ」銃回収中  プチGM: 追う古山  円: 一応、古山に追随する。嫌な予感だ、超嗅覚とオーラ感知全開  矢袋: 「・・・・あ・・・・」古山さんを追いかけましょう  プチGM: そして、角を曲がった瞬間に  水城: 姿見せてるならつかまえま  水城: 遅かったか(合掌  プチGM: 閃光と轟音が  矢袋: 蜂の巣?蜂の巣?わくわく  円: あららん  円: 「っ!?」  レイ: 「ん?」  プチGM: 爆風と、それに煽られた埃が視界を奪う  矢袋: 「・・・・・・っち・・・」爆風から身を守るように腕をかざして  水城: 「…………たく」  円: 「ッ…古山さんっ!?」埃に飛び込み、声を張り上げる。  プチGM: 兵士「ひゃはっ、ひゃははっ、やった、化け物を始末した、やった、やったぞ、ひゃはははっ」  円: …  水城: 無造作に接近  プチGM: 飛び散った肉塊がゆっくりと溶け、染みに変わっていく  円: 「古山さっ…」 ---21:22 レイさんが去りました---  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」無言で撃ちます  プチGM: そこに古山の姿は無い ---21:22 レイさんがやってきました---  円: 「…ぁ…」  矢袋: ぱん、ぱんぱんぱんぱんぱん  水城: 同じく<撃ちます  水城: 全弾叩き込みます  プチGM: ロケットランチャーを急いで再装填をする兵士、だが間に合わない  円: 「……て…めぇっ!」  円: 撃つ。撃つ。撃つ。撃つ。  円: 「てめぇ、てめぇ、てめぇ、てめええええええ!!」  プチGM: 引き金を引くたびに、赤い飛沫が散るたびに  プチGM: 兵士は奇妙な踊りを踊り  レイ: 「そこまでだ。」撃つ手を止めます  レイ: >円  プチGM: そして、ロケットランチャーの弾薬に弾が命中したのか  矢袋: 「弾丸・・・のむ・・・だです・よ」  レイ: 「弾薬が勿体無い。もうあいつも死んでる」  プチGM: 盛大な爆発と共に四散しました  水城: 「…………あーあ、もったいね」  円: 「またっ、また、また殺した…あいつみたいに、あい、あいつみたいに…俺の目の前で、殺しやがった…」銃を取り落として、膝を突く。  円: てーわけで、真守は既に居ません  プチGM: ボブ「大丈夫か?野郎ッ、重火器を・・・・・」  黒猫(ネズミサイズ): ち〜ん ぽくぽく  矢袋: 「・・・・・・・・・」円さんの傍に降り立って撫で撫でします  レイ: 「私達も、彼らを殺しています。お互いの生存をかけてね…」  矢袋: ああーん  命@見学: 黙祷ー  レイ: 「それだけなんですよ…それだけの」  円: 「分かってるよ…分かってるよォ…っ」  円: 「だから…俺は、怨めないんだよ…」  レイ: 少しでも遺品を回収しておきます<古山  プチGM: ボブ「古山の野郎はどうした、追っていったのか?」  円: 座り込んだまま。  レイ: 「いや」  水城: 「逝ったよ」  プチGM: ボブ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうか」  矢袋: 「・・・・」ふるふる  命@見学: すでに死亡希望♪(ぁ  プチGM: ボブ「奴は偉大な戦士だった」  円: 「……その内会いにいく、って、言ってたよね」  多々山(見学): ちなみに私の生殺与奪も自由にしてください(笑)  円: 「古山さん。妹さんと、弟さんに」ぼそ。ぼそ。  円: 殺しました(ぁ  矢袋: 多々山さんは・・・・多分非戦闘でw  水城: 「じゃな、先に休んでろや、古山さん(ぼそり」  多々山(見学): ……まぁ、そのあたりは自由に(笑)  レイ: 「さて、戻りましょうか。」元古山を少し回収しつつ  矢袋: 「・・・も・・・く祷・・・」なむなむ  円: 「……ごめん。先戻ってて」>ALL  プチGM: ボブ「だな、ここには数人残しておけばいいだろう」  矢袋: 「・・・?」  水城: 「何丁か貰ってくぜ」回収した銃を見せつつ  円: GM,演出希望  矢袋: 「・あま・・・り遅く・・・な・・・・らないで・・・・く・・・ださい・・ね?・・」>円さん  プチGM: あいあい、どぞー  円: 死体からの「姿記憶」を例外的に認めていただきたい  プチGM: いいんでない?能力はコピーできないけど ---21:29 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 3+5+2=10---  プチGM: ボブ「行こう、今夜は鎮魂の酒だ」  円: コピー。これで何人目かはしらないけど、死んだ仲間の姿を止めました  レイ: 「ですね。では円…先に戻ってますよ」  水城: 「円」  円: 「…うん」  円: 死体に手を当てて、集中しながら。  水城: 「あんまり気負うな。………無茶だけどな」  水城: しまった、久良木に訂正  プチGM: リー「学者の手下どもは追い返したし、戦利品も上々だ、大勝利じゃねーか」>円  円: 「…うん」  矢袋: 「・・あ、・・・お鍋・・・・かけ・・・っぱなし・・・」わたわた  円: 「……降りかかる火の粉は払う。当たり前よ」  プチGM: 人間も何人か死者が出ています  矢袋: 「急・・・・・・がなきゃ」ばさばさばさー  円: 「…リー。あんたも、先に帰ってなさい」  プチGM: リー「ああ、俺も死体を回収したら帰るよ」  円: 「…こっち見んなよ」  プチGM: リー「・・・・・・・いくらなんでもこのままにはできねーだろ」仲間の死体を担いで  レイ: 「やれやれ…もうそろそろ墓を作るのも慣れてきましたよ。」ざっくざっく(墓堀中)  円: 「…うん。お願い」ちょっと離れた古山の肉片のある場所で、姿記憶をしたまま、俯いて泣いておく  プチGM: アンジェラ「今日も戦闘があったのですね・・・・」  レイ: 「えぇ。神父の仕事には事欠きませんよ」ざっくざっく>アンジェラ  プチGM: アンジェラ・霧峰、通称シスターアンジェラ  プチGM: レイのご同業です、どういう訳か洗礼名は使ってないようです  矢袋: 「・・・うー、やっぱ・・・・り焦げ・・・ちゃ・・・った・・・」しょぼん  命@見学: 誰かと一字違い・・・  レイ: 「シスター。十字架の用意を…まだいくつか残っていたはずです」  水城: 「…………ま、食えるだろ」  円: てくてくと戻ってくる。  プチGM: アンジェラ「同胞の魂に安らぎを・・・・・」跪き  プチGM: アンジェラ「はい・・・・・」  水城: と、アリサは居ない?  矢袋: 「・・盛り・・・付け・・綺麗・・・・・にすれ・・・ば・・・」  プチGM: アリサは待っていますね  矢袋: 「・・・・・う・・・ん、よし・・・」うんうん  プチGM: アリサ「代金!」手を出して  円: 「…ごめん、矢袋?今日、俺の分要らない」食事の用意してる矢袋のとこに、顔出して  プチGM: アリサ「商談成立の前に持っていったレンタル料の分も!」  水城: 「ほれ  レイ: 一通り墓を作ったらアリサのほうに、どさっと野菜4箱分と干し肉10個ほど渡して「コレで足りますか?」  円: 「墓地の方に持ってってあげて」  矢袋: 「・・・・え?・・・はい、あ・・・・んま・・・り、無理し・・・・ないで・・くだ・・・・さい・・ね・・?」  プチGM: 数えてにんまり  水城: 」回収した銃を何丁か渡して  プチGM: アリサ「毎度っ♪」  プチGM: 畑の片隅にある墓地の方では、埋葬が行われています  円: 「うん。平気。古山さんも、ビルも、クリスも、最近あんまり食べてないみたいだったから」  プチGM: ていうか、畑ぐらいしか土がありません  円: 死んだ兵士の名前を挙げる  プチGM: 円、壊れてきた?(笑)  円: なんていうかね  プチGM: いいね♪  矢袋: 死んでも肥料になるですね、えころじぃ  円: PLのSF燃えが激しくなってきました  矢袋: w  円: 超燃え  水城: 「お前が食わない理由にゃならねぇだろうが」  円: 「理由なんて要らないよ」  円: 「けど、食事、ギリギリでしょ」  水城: 「食え、わけのわかんねえ感傷振り回すな」  円: 「…このくらいの我侭言わせてよ」  矢袋: 「わたし・・・も、今日は・・・い・・・・いかな・・・」ぽそ  レイ: 埋葬終えて、一通り鎮魂の言葉をかけて帰ってきましょうか。ゾロゾロと  円: 顔を伏せて。ボロボロになった帽子を、深く被る  プチGM: アンジェラ「天にまします我らが父よ、死者にとって祈りなど、涙など何になりましょうか・・・・」  プチGM: 立ち上がり、くるりと振り返るアンジェラ  プチGM: アンジェラ「偉大なる戦士の魂に安らぎを与える物は・・・・・」  プチGM: アンジェラ「血の報復ッ!!」  水城: ……こういうキャラ?  円: 「…」墓に捧げる分のシチューを、強引に貰って、持ったまま。  矢袋: ・・・燃えキャラ?  プチGM: アンジェラ「偉大なる戦士の魂よ、ヴァルハラにて待て!我々は約束する!学者どもに死を!」  命@見学: ・・・宗教混ざってる?  レイ: 「…誰だ?こいつ連れてきたの」(ぇぁ  水城: 「…………それこそ何になるっつーんだかな(ぼそり」  円: 叫ぶアンジェラの横を、無表情で通り過ぎる。  円: 新しくできた墓に、シチューの皿を置こう  レイ: 「毎回毎回、五月蝿いんだけど…」毎回らしい  矢袋: 「・・・・・・・・・・」なんかやってるなー、とか思いながらよそってましょうw  プチGM: 洗礼名を名乗らないのは彼女の最後の信仰心なのです  プチGM: 兵士の中には呼応する者も多数居ます  矢袋: ケルトな人なんですねw  多々山(見学): 修道服のスカートの裏に拳銃隠していたりしてませんよね?(笑)  プチGM: 隠してるんじゃないですか?やっぱ  円: 「…俺達、切り札だもんね」お供え終わって、レイの横までてくてく。  命@見学: むしろマシンガンを隠していてください  水城: 「やれやれ。戻ってそうそう、またドンパチか?」  円: 「士気に影響するんでしょ?俺等がへたれてるとさ」  プチGM: 残念ながらマシンガンクラスの火器はごくごく少数です  レイ: 何割かは呼応。何割かは無視。何割かは「またかよ…」な雰囲気でw  プチGM: アリサ「好きだよね、あの女も」  矢袋: 手榴弾とかスカートまくってこんこんこん、と転がってきたら・・・格好いいなぁ  プチGM: でも仲間が死んだ直後なだけに士気は高いかもしれません  水城: 「ん?珍しく意見が合いそうだな」>アリサ  円: 俺等が動かなくても、大局は変わらない、か。  プチGM: アリサ「まぁね、120だっけ?カプセルって」  円: 「確かね」  プチGM: アリサ「バッカじゃないの?学者達を全滅させたってここに居る全員は入れないのに」  円: 「そんなの決まってるじゃない」  矢袋: 「・・・あ・な・・たも、食べ・・・ます・・・・・か?・・」シチューをよそった皿を持ってきて>アリサさん  円: 虚ろに笑う。  水城: 「…………だよな」  プチGM: アリサ「タダなら頂くよ、ありがと」  円: 「また、闘うんでしょ」  矢袋: 「・はい・・・ど・・・うぞ・・」にっこり  水城: 「だから…………あいつらは信用してない(小声」  円: 「120人になるまで」  プチGM: アリサ「よく続くわね」シチュー皿を受け取って  円: 「…今更よ(小声」>水城  レイ: 「皆、生き残りたいんですよ。自分は死にたくないってね。」  水城: 「…全くだな(小声」>円  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わたし・・は、お兄さ・・・・んさえ助かっ・・てくれれば・・」ぽそ  円: 「…たださ」知らず声が大きくなる。  プチGM: アンジェラの演説を、妖怪達は冷めた心で見守っているのね  円: 「120人の中に」  円: 「俺等の知り合いが多ければ、多いほど、俺は嬉しいんだと思う」  円: 「…ごめん。馬鹿言ったね」  水城: 「そうでもないだろ」  レイ: 「…」くしゃっと矢袋の頭をなでて「ありがとう。でもな、俺も早世が助かればいいんだよ」  円: 冷めてる冷めてる>アンジェラ  レイ: いや、面白い人だなぁと思ってます<アンジェラ  プチGM: アリサ「地球なんてどうでもいいじゃん、なんでこだわるのかあたしにはわかんないな」  水城: 「こんな奴でも、な」アリサのあたまくしゃくしゃ  レイ: 「邂逅って知ってますか?」>アリサ  矢袋: 「・・・・・・・・ん・・・、こ・・・・まり・・・まし・・・たね・・・」にこー  プチGM: アリサ「ちょっと、やめてよ!」手を払いのけて  プチGM: アリサ「難しい話ならパス」>レイ  レイ: 「なるほど、簡単に言うと人は故郷を思う生き物なのですよ。」>アリサ  プチGM: アリサ「へー、それで?」  レイ: 「つまり、彼らは故郷である地球に帰りたい。こんな宇宙に放り出されてしまってね」  矢袋: 「ホー・・・ムシッ・・・・ク?」かくん  プチGM: アリサ「彼ら、って」  プチGM: アリサ「あんたらはどーなのよ」シチューの焦げた部分をぺっぺしつつ  レイ: 「…私達…いえ、私は…」  水城: 「ん」  レイ: 「人じゃありませんから」シチュー食べつつ焦げた部分も食べつつ  円: 「俺等?」帽子をいじりつつ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」かちゃかちゃスプーンを動かすだけ  円: 「色々違うからね。俺等。化物呼ばわりも慣れちゃった、昔はあんなに怖かったのに」  レイ: 「地球にいたところで、私達の居場所は極限られていますし」  プチGM: アリサ「まぁ、実際あたしらから見たらバケモノだしね」  円: 「まぁ…死にたくはないし、死なせたくはないよ。俺は。だから戦ってる、つもり」  水城: 「はっきり言うな(苦笑」  レイ: 「それに1000年足す帰りに1000年ですか?2000年近く経って戻ったとして…」  プチGM: いえ、100年ほどです  水城: 100年かと  円: 「いーのいーの、どうせ狸よ俺なんて」  レイ: おっと  レイ: 100年に訂正  矢袋: 「・・・・・・・」わたしはなんなんだろうとか思いながら  レイ: 「200年も時間が経ってしまったら…どこにも居場所なんて無いと思いますけどね」  プチGM: アリサ「だよねー、信じらんないよ」  円: 「もしかしたら、俺等だけじゃなくて人間も居場所無いかもね」冗談っぽく笑おうか。「地球では、さ」 ---21:55 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+5+3=13---  円: 演技で、まぁ沈んだ表情は隠しておく  レイ: 「多分無いでしょうね。それでも戻りたいんでしょう。青いそして緑のある地球に」  レイ: >円  矢袋: 「居・・場所が・・・な・・・・いの・・・・・はや・・・だな・・・」ぽそ  円: 「だよね」  プチGM: 熱い兵士達をよそに、どこか冷めた妖怪たち  円: ぎゅっ、と自分の身体を抱いて。  プチGM: 演説の声も、遠く、遠く  円: 「…皆は、返してあげたい」  円: 姿を記憶した、死んだ戦友達を思い出して。  プチGM: 聴覚判定をお願いします ---21:56 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 1+5+4=10--- ---21:56 レイ が3D6を振りました 6+2+1=9---  円: また4成功。 ---21:56 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+5+5=12---  レイ: 3成功  水城: 3成功  プチGM: 怒声響く畑のすみで、後ろの方から演説をきいていたあなた方ですが  円: 「…居場所無くても、やっぱり…懐かしいんだよね。だから、皆戻りたいのかな」ぼそ。  円: ふむ ---21:57 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+3+5=11---  矢袋: 1成功です  プチGM: 背後から子供の泣き声がします  レイ: 「おや?」そっちを見ます<泣き声の方向  円: 「…?」ひょい、と立ち上がって、そっちを見る。  矢袋: 「・・わ・・・かんな・・い・・」  矢袋: 「・・・?」きょろきょろ  プチGM: 10歳ぐらいの少年が、三番通路の方から、よろよろと  水城: 「…………」  レイ: オーラ感知します  円: 培われた警戒心。  プチGM: 人間です  円: 超嗅覚とオーラ感知。  円: 感情は?  プチGM: 恐怖  円: 見覚えは、あります?  レイ: 「人間か…『祝福を』」念のため超反射起動させつつそっちに行きます。<子供  円: 人間爆弾という言葉が頭にある  円: 「…君。どうしたの?」ゆっくり近づこう  矢袋: 「・・・・・・・・・」とりあえず駆け寄って支えましょう  プチGM: 見覚えが有る人なら見覚えがあります、その辺は適当に  レイ: 近づいていって危険感知に反応するかですね。  円: Benvenutiの子かな?まぁ、とりあえず近づこう  レイ: 知力判定でしょうか?>GM  矢袋: 「・・・・だ・・・いじょ・・・うぶ・・・??」とてて  レイ: 一応振っておきます。分からなかったらまぁ諦めよう(爽  プチGM: いえ、知ってる人なら知ってるけど、GUN&RAT'sのメンバーですね  水城: 近づかず待機 ---22:00 レイ が3D6を振りました 2+3+5=10---  円: ネズミさんのとこか  レイ: とりあえず危険感知判定は2成功  プチGM: アリサ「ユウじゃん、また食いっぱぐれたのかな、おーい」 ---22:00 梨花さんがやってきました---  円: ばわっす  プチGM: こばわーん  矢袋: こんばんわー  黒猫(ネズミサイズ): ばわ  レイ: こんばんはー  水城: こんばんは  梨花: 今晩はー。 ---22:01 【梨花】から【梨花(見学)】になりました---  プチGM: ユウ「うあ・・・アリサ・・・・・たす・・・たすけ・・・・・」  円: 「あんたんとこの子?どしたんだろ」  命@見学: こんばんはー  琉佳(盗み聞き): こんばんは〜  プチGM: あと一時間で終わるかな〜  円: 「…?」ちょっと辺りを見回そう  命@見学: あ、一旦落ちます  矢袋: 「???」  円: おつー  レイ: む?危険感知判定でどうなりましたか?危険感じます?  矢袋: お疲れ様でしたー  レイ: お疲れ様でした  琉佳(盗み聞き): おつかれです〜  プチGM: あ、ごめん、危険バリバリです ---22:01 命@見学さんが去りました---  円: 言われないなら近づくぞ  プチGM: レイさんは更に視覚判定をどうぞ  レイ: 「早世!近づくな!」  水城: 様子がおかしいのでアリサを確保 ---22:02 レイ が3D6を振りました 5+2+6=13---  矢袋: 「え?え?」きょときょと  レイ: あ。駄目だ。1失敗  プチGM: 超嗅覚持ちの人は嗅覚判定をどうぞ  多々山(見学): こんばんわー  レイ: 「離れろ!」 ---22:02 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+1+5=10---  プチGM: こばんわーん  円: 4成功。  円: 「え…?」  レイ: 「その子から危険を感じる!すぐ離れるんだ!」  矢袋: 「?????」おろおろ  プチGM: アリサ「おーい、食いっぱぐれたならシチューあげるから、来なよー」  矢袋: 「う・・・あ、・・・は・・いっ」ててて  円: なんか匂います?  プチGM: 円は高密な火薬の臭いを感じます  円: 「…っ!火薬ッッ!?」跳躍力で飛びのきます、近づいてるやつが居たら飛びついて離す!  水城: 当たり  円: (予想コピペ(ぁ)  水城: w  矢袋: w  レイ: 「…くっ。」近くにいるアリサとか誰かいるようなら引っぺがして離れます  円: 「離れろっ、伏せてーっ!!」  プチGM: 少年はとことこと歩いて、アリサの方へ  プチGM: むしろ、演説の行われている方へ  円: あかんっ、アリサに飛びついて引き離し…間に合うかっ  円: げ  レイ: く…  円: GM  プチGM: だって、そこでシチュー喰ってるんだし〜  プチGM: あい  円: 踊りの妖術を行使  プチGM: あいあい  円: 「…久しぶりに使うよ、こんなのっ」服をばっとめくり上げ、腹をだんっ、とたたきます ---22:05 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+4+4=13---  プチGM: リー「どうした、でかい声あげて」  矢袋: 少年殴り飛ばしましょうか?  水城: アリサを確保して演説会場から逃げます  円: 成功。効果は、こちらに踊りながら歩いてくるようにしたい  水城: 巻き込まれたい?  円: 「リー!馬鹿、逃げな!爆弾だよっ!」  水城: >殴り飛ばし  レイ: 「その子供から離れろ!人間爆弾だ!」  プチGM: リー「なんだと!!」  矢袋: うーん・・・嫌、かなぁ  プチGM: リー「おい、てめえら伏せろッ!!」  矢袋: 「・・・退避ー!・・み・・・んな、退避ー!!・・・」  プチGM: で、少年はどっち方向に歩くんだっけ  矢袋: 円さんの方向?  プチGM: 円ってどっちに居るかな  円: 「今、止めてる…っ君!答えられる!?」円、跳躍力で道路の方へ少年飛び越して移動。で、そっから円の方へ誘導したいっす  プチGM: ユウ「うあああああああん」  プチGM: アリサ「ちょっとあんた!ユウに何してんのよ!」  円: …くっ  水城: アリサ担いで円から離れます  円: 「離れろ、馬鹿っ!」  プチGM: アリサ「ちょっと、変態!ロリコン!はなせっ!!」  円: 集中で維持だから動けん  水城: 「無茶するな、久良木!!」  プチGM: そのまま何もしないなら〜  円: 「…今日は…今日はこれ以上、死なないでよっ!」  円: 「せめて…」少年をできるだけこちら側へ。  レイ: 「く…。円!適当に離脱しろ!無理はするんじゃねぇ!!」  プチGM: その辺をうろうろした後、少年は  矢袋: 「・・・・・・・・」  プチGM: ぼんっと、はじけ飛びます  矢袋: 腸撃ってその場で止めます  矢袋: って、ああん  円: 「っ!?」両腕で身体を庇う。多分、円の近くで爆発した  プチGM: アンジェラ「・・・・・・・・・・・・・・・・これはっ」  プチGM: ボブ「糞ッ!!これが学者共のやり口か!!」  プチGM: じゃあ円には6Dほどプレゼント  プチGM: ふっといてくれい、叩きじゃ ---22:09 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 1+2+1+2+2+4=12---  矢袋: 「・・・・・・・・面・・白兵器・・・・でも、つ・・・・めがあ・・・・・まい・・・・です・・・」  円: 低いよ。  矢袋: ・・・流石ゴトーさんですw  円: 7点くらい、ついでに少年の肉片もくらっておく ---22:09 レイ弐号さんがやってきました---  水城: 面白………  多々山(見学): 素晴らしい出目ですな(笑)  円: 残り54点  円: 残り54点  円: おかー  円: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  多々山(見学): おかえりなさいませ  プチGM: リー「ひゅー、今日は円に二度も助けられたな、こりゃ今晩は寝られそうにねーな」  プチGM: おかー  円: 「…熱………」飛び散った肉片に塗れて、立ちすくむ。  レイ: ただいまです ---22:10 レイさんが去りました---  プチGM: アリサ「ユウ!ユウ!!円!あんたなんて事・・・・!!」  レイ: 「…円」タオルで顔拭いて上げます「大丈夫か?」  円: 「…馬鹿言ってる暇あったら、この子、埋めてあげな」リーに。  レイ: 「人間爆弾とはね…ふざけてるにもほどがあるな」  円: 「…平気。有難う」アリサに向き直り。「ごめんね」  矢袋: 「・・・・は・・じめか・・・・ら、ば・・くだん・・・・だった・・・・」  プチGM: リー「無理言うな、ミンチじゃねーか」  プチGM: ちなみに、爆弾背負っていました  プチGM: が、レイが視覚判定に失敗したので分かりませんでした  レイ: HAHAHA…13って13って…orz  矢袋: 「・・・後さ・・・きか・・・・んがえなく・・・な・・・・ってきてま・・・す・・・」  水城: 「…………ちっ」  円: 「…そうだよね。ごめん」>リー  水城: アリサ担ぎっぱなし  レイ: 「とりあえず、このままじゃな…」ミンチを少しでも回収して、小さい墓を立てておきます  プチGM: ボブ「・・・・野郎、皆殺しだ」リボルバーをチャキチャキ言わせながら  矢袋: 「こ・・・れじゃ、・・・・自分た・・・・ちで・・・敵を・・・・・増やし・・・てる・・・・もの・・、・焦って・・・る?」  水城: 「……………(思案中、多分数年前から」  矢袋: 「行き・・・・ますか?」変身解除  円: 「……」  レイ: 「落ち着け。ボブ…あいつらの考えなんて単純だ。俺達の思考を停止させて、突っ込ませようとする…あわよくばGun&とも敵対させるってな」  プチGM: ボブ「ああ、分かってる、分かってるが、これが落ち着いてられるかよ!!」  円: 「…ボブおじさん。お願い。落ち着いて…もう、死んで欲しくない」  レイ: 「戦場では体はホットに、頭はクールに…だろ?」ボブの口癖らしいです  レイ: (勝手に決め付け)  円: GJ  矢袋: w  水城: w  プチGM: ボブ「・・・・・・おまえが言うな」  多々山(見学): かっこいいですよボブ……(笑)  円: 「…」もう一度、演技。  レイ: 「よく言われてるのが横にいるんでね。もう覚えちゃいましたよ」円見つつ ---22:16 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 5+2+5=12---  矢袋: 「・・・皆・・・・殺し・・・・じゃ、な・・・いの・・?・・」きょとん  円: 「うるっさいな」いつもの顔に戻す。  プチGM: とにかくその日は葬儀と演説と鎮魂の酒で終わりました  水城: 「また今度な」>皆殺し  円: 気になるのは  矢袋: 「・・・・・・・・・」こく、人間変身しますが、何か不満げ  レイ: 「Gun&にも話をつけてこないとな…」アリサ見つつ  円: Gun&Ratに本気で敵対されないかってことだ  円: 「…騒ぐだろうね」  プチGM: アリサ「バッカ野郎・・・・ユウ・・・なんで・・・」  プチGM: アリサ「なんでみんなあたしを置いて逝っちまうんだ、父さんも、母さんも、みんな・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」  プチGM: で、時は流れて数週間後  プチGM: って、その間にやっておきたいことがあればどうぞん  レイ: その間にGun&と話しておきたいです。  プチGM: あいあい  水城: アリサとも頻繁に会っておきましょう  円: あー。万一落とし前つけろとか言われるなら、円が行きますんで  水城: なんか思いつめないように  円: 皆を殺したくなかったから、一人で死んでもらったわけだから。  レイ: 代表者としてー…ボブとレイと…円はつれてかないぞ〜w  円: 行くぞこらーw  プチGM: その間に小競り合いが何度か有り、小競り合い以上の戦闘が何度かあり、かなりの人数が命を落としています  矢袋: w  円: 秘密裏に行って下さいw  矢袋: では積極的に小競り合いに参加しましょう、一人でも多くころーす  プチGM: GUN&RAT'sのアジトは通風口の内部としか知られていません  円: 死者の姿を記憶していく。姿記憶の威力レベルは…上げたってことで(何  レイ: 「大分減りましたねぇ。」ざっくざっく(また畑耕してる)  水城: アリサをつけます>アジと  プチGM: また、ごく最近三番通路を落とされました  円: 「だね。それに、三番の方が押されてる」  矢袋: む、押され気味  レイ: アリサとか誰でもいい。Gun&とワタリつけられる人とコンタクトを取ります。  プチGM: サンプル庫に繋がる重要なラインだったのですけど  矢袋: 「・・きょ・・・うは、4人・・・・・・・ふふふ・・・」  矢袋: あ、葉っぱがw  円: 「皆三番を取り返す、なんて息巻いてるよ」  プチGM: まぁ、冷凍保存されている種子や卵子精子などが保管されてる倉庫なのでー  円: 葉っぱはこっちにもあるんでないか、トマトっぽいのあったしw  レイ: 「3番は色んな意味で取り返さないといけないからねぇ。次は俺も行くかな」ざっくざっく  プチGM: 作物から種子が取れればなんとか  プチGM: ただ、安定供給の意味は有ると安心  矢袋: なるほど  円: 「けど…俺が学者達なら、三番は…なんか張るよ」  プチGM: ちなみに、アリサの方は、食料調達と売りの為にあちらから接触があるので安心です  円: 「ルートはあそこしかないんだから」  矢袋: 「・・・・ごめ・・・んな・・・・・・さい・・・」とられた時のにも参加してたらしい  レイ: 「でしょうねぇ。もしくは、一気に頭を取るか…」  円: 「被害者を抑えられただけ、上出来と思わないと」  レイ: 「謝らなくていいよ。取られたら取り返せばいいんだから」頭なでつつ>早世  円: さて、と  矢袋: 「・・・・・はい、つ・・・・ぎが・・・んばり・・・・ます!」  円: とりあえずは三番の奪還か。しかし、ある程度重要な通行のポイントなら、罠やらなんやらは張りやすい(悩  レイ: 「…で。アリサ…何してるのかな?」珍しく上手く育った果物…なにがあるんだろう…をつまみ食いしようとしてるアリサを見つつw  円: 「あ、貴重な成功品をっ」  レイ: 比較的育てやすいのは何だろう…  プチGM: アリサ「いいじゃん、どーせまた出来るし、何なら体で払おうか?」  矢袋: サツマイモ?  円: ジャガとか  多々山(見学): イモ類はタフですよ。  レイ: イモって果物?w  円: さー?w  多々山(見学): 水が少なめで出来る果物と言うと……瓜?(笑)  水城: 「体は不許可」  レイ: 「欲しいのなら欲しいといいなさい。分けられる物は分けますから」  レイ: >アリサ  水城: 「モノで払え」  プチGM: アリサ「しょうがないわねー、はい、これで文句ないでしょ」  矢袋: 「・・・・・・・」こくこく  プチGM: と、種子の類をぱらぱらと  円: 「あるなら銃持ってきなさい。リーの奴、またバレル殺しやがったしさ」  円: 「…種?」  水城: 「………」  レイ: 「ん?これは?」<種  水城: 「どこから取ってきた?」  プチGM: アリサ「あたしもっててもしょうがないし」  円: 「何であんたが持ってんの」  矢袋: 「???」  レイ: 「というか…誰か畑作業手伝え…」  円: 「あ、ごめんごめん」慌てて鍬を手にしつつ  プチGM: アリサ「学者の傭兵にもらっただけだよ」  円: 「…あいつら、早速サンプル庫漁ってんのか」売りの代金か。  水城: 「ちっ、客かなんかか」  円: ざっくざっくと耕しつつ  プチGM: アリサ「いっとくけど、サンプル庫なんて空調の系統が違うから」  水城: 「………残念、あてが外れちまったな」  プチGM: アリサ「変な期待しないでよね、そりゃあたしだってそういう情報があれば売るけどさぁ」  矢袋: 「・・・こ・・・れ、な・・・んの・・・・・種・・か・・・な?・・」手のひらでコロコロ  レイ: 「まぁ頂いておきますか。」受け取りつつ  プチGM: アリサ「しっかし、減ったよね」  円: 「…ま、ありがとね」立てた鍬に顎を乗せて。「…熊一匹で挟撃が成り立つなら、三番の裏まで行くんだけどな」  円: 「ああ…減ったわね」ちょっと、周囲を見て。  水城: 「このまま120まで減るんだろうな(ぼそり」  レイ: 何人減ったんだろう…  円: 「…こっちか、あっちかは知らないけど、ね(ぼそ」  プチGM: アリサ「土が悪いんじゃないの・・・って、円、どこ見てるのよ」  円: 「…へ?あ、いや…」作物かい。  水城: あわせて、かもしれんが(半分PL的ぼそり  矢袋: 「???」  プチGM: ボブ「よう、お揃いだな」  円: 「…ま、そうよね」苦笑しつつ。  円: 「ん、ボブおじさん。どうしたの?」  レイ: 「あぁ。ボブ…どうですか?」  水城: 「よ」  円: 「三番の方は見れた?」  矢袋: 「・・・あ、こ・・・んにち・・・わ・・」ぺこ  プチGM: ボブ「どうもしねーよ、会議帰りだ、おまえらもたまには参加しやがれ」  円: 「…あ、そーいえばそんなのあったね」明後日向きつつ  水城: 「パス1  水城: ]  矢袋: 「・・・・2」ぽそ  円: 「さーん」  レイ: 「…その前に畑作業を手伝ってください…で、ボブどうでした?会議は踊る。されど進まずって感じですか?」  プチGM: ボブ「・・・・まぁいい」  円: ざっくざっくと適当に掘り返しつつ  プチGM: ボブ「おまえらに話しがあるんだが・・・・その前に」  円: 「話?」きょとん  プチGM: ボブ「わりーなアリサ、ここからは大人の時間だ」  円: 「巣に帰れってさ、アリサ」  プチGM: アリサ「ぶー」  レイ: 「早世。アリサを送ってあげて」  プチGM: ボブ「ガキは糞して寝ろ」  円: ちょっと顔寄せて、小声で呟く。「そういう話なのね」>ボブ  矢袋: 「・・・・はい・・・」こくん「・・・い・・こ?・・」  プチGM: ボブ「まーな」  円: 鍬放り出し。  レイ: 「放り投げるな。」片付けつつ<鍬  プチGM: では、スラムの一室、Benvenutiのアジトです  円: 「あ、ごめん」  水城: ナントミズキガモッテイタクワハゲンカクダッタ!!  プチGM: ボブ「話は他でもねぇ、3番取られたのは知ってるよな?」  円: 「それで?話って何さ…ちょっと、俺呼ぶなら煙草は止めろって言っただろ」顔しかめて  レイ: 「えぇ」  円: 「当然よ」  レイ: 「え?駄目?」吸いつつ<タバコ  矢袋: 底まで怠惰ですか水城さん・・・w  円: 「出すな!臭い!」  円: 鼻摘んで、レイを軽くげしげし  プチGM: ボブ「まぁ、今ンところ畑に植わってる作物だけでも何とかやっていけるが、サンプルが手に入らないのは痛い」  水城: 持っていた水城も幻覚だった  円: 「確かにねぇ」  レイ: 痛くないのでそのままスパー  円: どこ行ったー!w  矢袋: なんとw  円: >水城  水城: 其処らへんで転がってる  円: 「スモーカーが…」ぶつぶつ  プチGM: ボブ「そして、仲間も何人もあの通路でやられている」  プチGM: ボブ「・・・・・・・・・・・・・分かるな?」  円: 「……はいはい。エースを切りたいんでしょ?」  レイ: 「取り返すのか?」  プチGM: ボブはちっちっちと指を振り  プチGM: ボブ「と、見せかけて、学者どもの本体を叩く」  円: 「…はぁ?」  レイ: 「ほぉ…」  矢袋: その頃?「・・・・こ・・こまでき・・・たなら、安心・・・で・・すよ・・・・ね?・・」振り返り  水城: 「囮?」  プチGM: ボブ「円のたりねー頭にも分かるように説明するとだ」  円: 「ちょっと、何!?もう攻勢に入るっての?」  円: 「…一言多いよ」  水城: 「別のところに栄養行ってるからな」  円: ぼこっ  レイ: 「まぁ説明を続けてくれ」  プチGM: ボブ「俺達は三番通路を取り戻すために攻撃をしかける、おそらく学者どもも予測して反撃してくる事だろう」  円: 「セクハラよ、それ」  円: 「ま、そりゃそうよね」水城の頭をぐりぐりしつつ>予測して  プチGM: ボブ「で、三番での戦闘が行われている中、おまえらが本体を叩くって寸法よ」  水城: 「もともとそのつもりだ、だだだあだだだだだ」  黒猫(ネズミサイズ): 栄養の行っているところで?>ぐりぐり  プチGM: ボブ「まぁ、言ってみりゃ単純な陽動だな」  矢袋: ・・・w  円: 「…つまりさ。俺等だけで頭を叩け、ってことでしょ?」  プチGM: ボブ「そうだ、おまえらにしか出来ん」  プチGM: ボブ「加えて、scholar'sの攻撃も激しくなってきている」  プチGM: ボブ「これは逆に言えば、奴らも相当焦ってるって事だ」  矢袋: その頃?「・・じゃ・・・あ、も・・・・どりま・・・すね・・・、温か・・・いものがた・・・べたくな・・・ったら、いつでも・・・・・き・・・てくださ・・い」ぺこ、とってって  水城: 「ま、お互い様だな」  プチGM: ボブ「おおかた備蓄が尽きかけているんじゃないか」  円: 「こっちも、相手のことは言えないけどね」皮肉気に笑って  プチGM: アリサ「おくってくれるのはいいけどさー、あんた一人で帰れるの?」  プチGM: 通風口の中をぐるぐるぐるぐる  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・あう」  円: 「ふん。どうせ、俺等以外の準備は済んでるんだろ?」  プチGM: アリサ「あたしは知らないわよ、あんたが勝手に来たんだから、それじゃーね」  矢袋: 「・・あ・・う・・・・あう・・・あう・・・・・あ・うあ・・・・う・・・」ぐるぐるぐるぐる  レイ: 「まぁ、俺達は準備なんてほとんどいらないけどね」  プチGM: ボブ「俺達はどんな時でも臨戦対戦だからな」ニッと笑って  水城: 「俺は要る要る」  矢袋: 「・・・あうぅ・・・」半べそでぐるぐる  円: 「葉っぱもまだあるし。行けば良いんでしょ?」  円: 「それで。何時なの?」  プチGM: ボブ「頼むぜ円、頼りにしてっからよ」  円: 「はいはい。そっちも死んだら承知しないからね」  プチGM: ボブ「明日のヒトナナマルマル時に総攻撃をかける」  プチGM: ボブ「ちょいと早く飯を喰わにゃならんのが難点だがな」  水城: 戦闘前に飯食うな  水城: (ぁ  円: 「飯食って直ぐ動けんの?あんまりがっついて、横ッ腹痛くするんじゃないよ」  矢袋: 「・・・・・・ぅ・・ぅ・・・えぐ」ぼこんぼこん、がごっごがっ  レイ: 「がっつくのは、円だ」キッパリ  プチGM: ボブ「腹が減っては何とやらだ」  円: 「俺がいつがっついた!」がう  プチGM: ボブ「それじゃ、明日は頼むぜ」  円: あ、くいしんぼだね(ぁ  矢袋: 偽真守「そして、がっつかれるのは僕だ」  水城: 「ああ、そっちもな」  プチGM: 席を立って、リボルバーをチャキチャキっと  水城: やーん積極的  プチGM: 片手を上げて部屋から出ていきます  矢袋: やーん  レイ: さて…部屋から出てボブにちょっと話しかけますか「なぁ、ボブ」  円: 「はいよ」  多々山(見学): 謎ナレーション「……その時、ぼくたちはボブの笑顔を見るのが見れる最後のチャンスだったとはわからなかったんだ」  レイ: 「1つ聞きたいんだが…」  円: 真実になりそうです(笑  プチGM: ボブ「なんだ?」  水城: 死ぬのはこっちかも知れんが<最後の  レイ: 「戦いが終わって、もし学者の派閥を一掃したとしよう」  矢袋: 「・・・・・・・ま・・すます、わ・・・・・・からなくなっちゃ・・・・った・・・・、こ・・こ、ど・・こ・・?」きょろきょろ  プチGM: ボブ「ああ」  レイ: 「そして俺達ベンベの人間が生き残ったとしよう」  プチGM: ボブ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  レイ: 「その後120のノアの箱舟に、俺達は何事も無く乗れるのかな?」  多々山(見学): 謎科学者「幼女発見。ハァハァ」  プチGM: ボブ「ま、それはその時考えりゃいいんじゃね?」  レイ: 「…………」  矢袋: 偽誰か?「その幼女は俺のだー!どけー!」どかーん  レイ: 「お前、あんまり何も考えないタイプって言われないか?」  レイ: あ、あんまり いらないや  プチGM: ボブ「人数多けりゃくじでも引くかな、俺は今からジャンケンの練習してっけどよ」ニッ  水城: 集められる装備は集めとこう、持って行くぶんは後で選ぶとして  プチGM: やば、三時間でおわらんかった  レイ: 「…プッ…お前アホだな…ホントに」  レイ: やばい。ボブ気に入りました…w  矢袋: あや・・・11時ですね・・・  円: うむw  円: ボブGJ  プチGM: では、次の日  水城: でも、多分死にキャラ……  円: あー  円: 前日、墓参りだけはします  円: 何百人かはしらんけどな  水城: 装備集めときます…………こっちに回せないかな  矢袋: いやむしろ、裏切りキャラだとさらに燃えます(何  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」結局野宿(?)したらしい  レイ: 早世回収してます「ご、ご苦労様」  プチGM: ヒトナナマルマル時  円: 「真守…約束はさ。守るよ。俺は、ずっと俺で居る。どんだけ煤けても」  プチGM: 遠くから、銃声の聞こえる時刻  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ぎゅー、無言で強く抱きつきましょう  多々山(見学): カイン並に裏切ってくれることを希望します(笑)  円: さて。ボロい帽子の上に、鉢巻でも絞めましょうか  レイ: 「よしよし」頭なでなで  プチGM: ボブ達が秘密裏に作成したscholar'sの研究室までの地図  水城: 無ければ………水容器だけ持って行こう、爆弾とか欲しかったけど  プチGM: それを手に妖怪達は敵の本陣を目指します  レイ: 「さてと…久しぶりに副業に励みますか」  円: 「信頼できんの、これ?」地図を眺めつつ  矢袋: 「な・・かない・・・よ、わ・・・・たし強い子・・・・だも・・・ん」ぐす  レイ: 「一応しとけ」  水城: 「信頼できなくても信じるしかねぇだろ」  矢袋: 「???」周りがばたばたしてるのにきょとんとしてきょろきょろ  円: 「何だよこの辺。何かあるかもしれない、って。ふざけてんのか」ぶつぶつと、塗りつぶされた部分を指して  プチGM: 通路を走り、通気口をくぐり抜け、ダストシュートを飛び降りて  矢袋: 「お・・・兄さ・・ん?」きょとんとしながらついて行きましょう  レイ: 「早世。ボス戦だ。いくよ」手つないで走り出し〜  水城: 「ちっ、思ったより時間食ってるな」  プチGM: 途中やや時間を食った場所もありますが、概ねトラブルも無く研究施設エリアに  水城: おお、当たった(何  レイ: 「あー。疲れた…」施設エリアに着きつつ  矢袋: 「あ・・・・・・・・・・・、はいっ」紅くなって顔を引き締めて、握り返し  円: 「…一秒かかれば、一人死ぬ、だっけ。どっかで聞いたけど、誰だったかな」  円: 通気口から降り立って  矢袋: えと、GM  プチGM: あいあい  レイ: 「どっちにしても、俺達が勝たないとあいつら全員ロストするんだ。行くぞ」  矢袋: すでに妖力等は発動済みでOKでしょうか?  円: 「ああ。トラ、トラ、トラ…だね」  矢袋: 判定いります?  プチGM: OKです  円: ぎゅ、と鉢巻を締めて  矢袋: はーい、了解です  プチGM: で、降り立った訳ですけど  水城: 「奇襲に成功、するといいな」>トラ  レイ: 超反射のみ起動させておきます。虎の子の聖水3個を…  プチGM: むぃーっ、むぃーっ「侵入者有り、侵入者有り」  円: 「信じるものは救われ…なかった、かな」  水城: 「早くも失敗」  レイ: 「おぉ。派手なことで」  プチGM: 兵士「居たぞ!撃て!!」  矢袋: 「・・・・・・」ぎろぎろしながら  円: 「奇襲がダメなら」  円: 「突破」  水城: 「さて………」  円: 葉っぱを持って  矢袋: 「・・・・・・・突貫・・・っ・・」ばさっ  レイ: 「『裁きの剣を』…行くぞ」  プチGM: さすがに本陣だけあって三番での戦闘にくらべてやや大口径の火器を使ってきますけど  円: 「どきなッ!お前等に、俺は…俺等は、止められないよっ!」  矢袋: 偽「バラバラカーニバルッ!」ごばーん  プチGM: 妖怪達に決定打を与える程ではありません  円: バギーですか!  矢袋: センベーでもOKです(違  円: まだ化けるは使わないでおこう、喋れないから。人間時で、銃撃っておこう  プチGM: 兵士「バケモノだ、至急増援を!!」  水城: 「うじゃうじゃと………しつこいぜ」半身出して連射  プチGM: 兵士達をぶちまけつつ進みます  円: 「残念、タイムアウト」ばずんっ、と頭を打ち抜く  矢袋: 「遅・・・い・、邪・・・魔」ごすっ、ざすっ  プチGM: 兵士「増援もがっ・・・・」頭がはじけ飛び  多々山(見学): 兵士A「か……かあ……さん、しに、たく……(ゴフッと血を吐く)」  円: 「どきな。今日は、泣いてやらない」  円: (今までは泣いてたらしい  プチGM: 兵士「ファック!!これでも食らいやがれ!!」  矢袋: 「・・・ば・い・・・ば・・い・・・」ばっさばっさ  プチGM: 対戦車砲を構えた兵士が  水城: 「言ってから撃つなよ」  円: 「げっ…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」腸で絡めます  円: 跳躍力で横ッとびに跳ねつつ、乱射  プチGM: 通路上から飛び出てきます ---23:06 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+3+5=11---  矢袋: 発動はしましたが・・・・OKですか?  プチGM: が、飛び出た瞬間に妖怪達の背後からの援護射撃で倒れます  円: 「えっ?」  レイ: 「おや?」  プチGM: アリサ「はぁい♪苦戦してる?」  矢袋: 「・・・・?」びろびろ、にゅるにゅる  円: 「あんたら、何で此処にっ!」  プチGM: ライフルとマシンガンで武装したアリサが  水城: 「………はぁ」  円: 「…ついでに、どっからそんなの持ってきた」  矢袋: 「ど・・・・うし・・・て?」  プチGM: アリサ「それはあんたら本部の盗聴器に聞いてね♪」<なんで  レイ: 「やれやれ…まぁ助かりましたよ」アリサの頭くしゃっと撫でて  円: 「…どーせ今週も先週も、掃除当番、さぼってんだろ!?」  円: >盗聴器  プチGM: アリサ「だってあたしだってユウの仇とかあるしさー、あんたらに付いた方が得っぽかったんだもん」  矢袋: 「・・・・・ひくっ」←当番だったらしいw  レイ: 「今週は…水城でしたねぇ」水城見つつ  水城: 「………不覚」(ぁ<掃除当番  プチGM: scholar's側は一時撤退したようです  レイ: 「先週は…早世でしたねぇ」  円: 「…〜♪」  円: ←三週間前  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」しゅん  レイ: 「まぁ過ぎたことをうだうだ言うのは止めましょう。その前にお仕事ですよ」  水城: 「まあ、しょうがねぇや」  矢袋: 「結果・・・・オー・・・ライ・・・?」おどおど  プチGM: アリサ「さー、いくわよー、あたしだって火力だけは負けてないんだから」  円: 「…ったく。アリサ、あんた死んでも知らないかんね」  水城: 「付いてくるなら付いて来い、絶対離れるなよ」  円: 「人間は弾当ったら死ぬでしょうが。庇ってあげないからね」  プチGM: より奥へとすすみます  円: 言いつつ、アリサより前に出る  プチGM: scholar'sの抵抗はありますが ---23:10 レイ弐号さんが去りました---  矢袋: 「・・・・・・・・」ばっさばっさ  円: 「レイさん、弾っ!弾余ってる!?」  水城: たたたたたたたたたた ---23:11 レイさんがやってきました---  円: おかー  プチGM: ちなみに、さっきの対戦車砲は無傷で残されていました  矢袋: お帰りなさいませ  多々山(見学): 兵士A「メディック! メディィィィィィックッ!」  矢袋: あ、もったいない  円: あ。対戦車砲持っていきたい(ぁ  レイ: ただいまです  水城: 「アリサ!弾よこせ、弾」  プチGM: 持っていきたきゃどうぞ  レイ: 「さて」戦車砲を水城に投げて  多々山(見学): おかえりなさいませ  円: コピペ。 「レイさん、弾っ!弾余ってる!?」  円: (ぁ  水城: 「重っ!?」  プチGM: アリサ「嫌だよ、あたしだって弾なくなったらおしまいなんだから」  円: 「あ、それ俺が持ちたいー」  円: >対戦車砲  プチGM: と、話をしつつ先へ進みます  レイ: ついでに銃をポイッと円に投げて  矢袋: 「か・・して、くだ・・・・さいっ、わ・・・たしなら、も・・・てます」  プチGM: 知覚で振ってみて  レイ: 「やっぱり、銃は性にあいません。」  水城: 「………」 ---23:12 レイ が3D6を振りました 2+5+2=9--- ---23:12 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+4+6=14--- ---23:13 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+3+5=9---  レイ: 3成功  矢袋: 2失敗♪  円: 「…ま、良いか。レイさんは、やっぱ剣だよね」じゃこじゃこっと弾倉交換  水城: 意思判定 ---23:13 円 が「たーぬきさん、たーぬきさん、あっそぼっじゃないか♪」と歌いながら3D6を振りました 4+4+1=9---  円: 5成功。  水城: 「これくらい持ってやるから、敵に集中しとけ」  プチGM: では、足下に散らばる灰に気づきます ---23:13 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+3+1=7---  水城: む  矢袋: 「・・・・・・・・」こく  円: 「…?これは?」超嗅覚+オーラ感知。  レイ: オーラ感知  プチGM: 灰藤「・・・・・・・・・さすがに、迂闊には近寄りませんか」  矢袋: 灰藤・・・死んだふりかよ!?(違  円: 「…灰藤。あんた、何やってんのさ」険悪な顔で。  レイ: 「水城。水」(ぁ  矢袋: って、・・・裏切ってるし!?  水城: 「よぅ、久しぶり」  プチGM: 灰藤「随分と久しぶりな気がしますね」  水城: だばだばだば  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  水城: 水かけ  円: 「久しぶりねぇ。しばらく見ないと思ったら」  プチGM: 黙って水かけられるはずがありません〜  矢袋: 相性わるいなぁ  プチGM: とりあえず距離を取る  水城: じゃあ、水撃〜  円: 無駄でも、灰の山に一発撃ち込む。  レイ: ストップ。水撃の前に  プチGM: えっと、妖怪化してるのは誰だっけ?  矢袋: 「な・・・にし・・・てる・・んで・・すか?」  レイ: 集合体よけを減らしましょう  円: 円は人間時。  矢袋: はーい  プチGM: 矢袋さんだけか  矢袋: 灰藤は集合体じゃないですよー  レイ: 人間状態です。切り札はここでは使いません。  レイ: あれ?迷惑な妖術だけでしたっけ?w  水城: 迷惑な妖術だけです  プチGM: 灰藤「まぁせっかく久しぶりに会ったんですし、そう急かさずに」  矢袋: 灰の身体と接触感知とDB無しがありますよう  円: 「俺等はね。あんたなんかと話してる暇無いの。裏切りもん」  プチGM: 灰藤「裏切り?とんでもない」  円: 「それ以外の何だって?」  矢袋: 「・・・・・・敵?」かくん  水城: 「そうそう、裏切りロリコンには用はナイナイ」  プチGM: 灰藤「学者達はね、研究を続けてきていたんだ」  レイ: 「アリサさんを追ってきたとか?」  円: 「研究?」  プチGM: 灰藤「だあああああああ、だからロリコンじゃないって!!」  矢袋: 「???」  円: 銃は構えたまま。  プチGM: アリサ「・・・・・・・・・・・・・まぁ、上得意だし何も言わない」  レイ: 「…相変わらず緊張感無くなるなぁ…」  円: 「良く言うわ。何回アリサ買ったのさ」  矢袋: 上得意だったのか!?  レイ: 頭ぽりぽり掻きつつ  円: 上得意でしょう  水城: 「言ってるって」  プチGM: 灰藤「いかにしてここで暮らして行けるかをね」  矢袋: 灰藤よ・・・貴様そこまで落ちていたのかorz  レイ: ifですから  矢袋: ifですし  多々山(見学): 学者側についている人も何人か居るのかもしれませんな  レイ: [  水城: いやここは  円: 「此処で?冗談言うんじゃないよ。学者共も、120のカプセル狙ってんだろ?」  プチGM: 灰藤「120の「地球への扉」はあくまでも最後の希望に過ぎなかった」  水城: 灰籐ですし、で  矢袋: ああん  矢袋: 「・・・・・・・さ・・いご・・?」  プチGM: 灰藤「学者達の最大の失敗は、その希望の存在を一般人に漏らした事だと思っている」  円: 「……」  矢袋: 「・・・?」  プチGM: 灰藤「漏らさなければ、暴動が起こる事もなかったのにね」  レイ: 「…悪い。灰藤…お前が悪いのかどうかわかんないんだけど…シリアス感があんまり無いからさ。本題にいってくれ」  矢袋: 「だ・・か・・・・ら?」  プチGM: 灰藤「研究成果は文字通り水泡に帰したよ、あんたらのおかげで」  プチGM: 灰藤「襲撃さえ無ければ、何代か先には地球にたどり着けたかもしれないのに、いや、たどりつけかったとしても今のような荒廃は無かった」  円: 「…もう、争いは起きてんだ。俺等だって、望んだわけじゃない。それに─」じゃき。「あんた、『かもしれない』は禁句だよ」  プチGM: 灰藤「あんたらは一体何がしたいんだ?貴重なサンプルをただ垂れ流しにするだけで」  プチGM: 灰藤「ああ、分かってる、分かってるさ」  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる  プチGM: 灰藤「もう手遅れだ、お互い」  円: 「この星だって、『住めたかもしれない』。それに…調査をミスったのは誰のせいだい?学者共だろう?」  水城: 「そうだな」  プチGM: 灰藤「叩きつぶすしか無いんだ」  円: 「だね。分かってるなら、ぐだぐだ言うんじゃねぇ」  プチGM: 灰藤「ただ・・・・ちょっと感傷的になっていただけだ、昔の仲間に出会って」  水城: 「昔のあんたの方が、馬鹿だけど好きだったね(嘆息」  矢袋: 「・・は・・じめか・・・・ら、そう・・・言ってくれ・・・れば・・・よか・・・ったんです・・」にた  円: 「…そいつはどうも。俺は…」 「今にも泣きそうだよ。信じるかどうかは、あんたの勝手だけど」  円: しかし  矢袋: 「・・・殺・・・・仕合・・・・・・し・・・か、な・・・いんで・・・しょ?・・・」  プチGM: 灰藤「ふん、いいんですか、あなた達まで感傷に浸って」  円: 円だと灰藤は殴れません(ぁ  レイ: 「やれやれ…」剣発現させて「もう駄目ならそう言えよ。てっきりまだ回避の道があるのかとおもったんだけどな。」  矢袋: ・・・水をかければよいのですw  円: 「そんな暇は無いよ。無駄話に付き合っちゃったからね」  水城: 水かけるから舞ってなさい  水城: 待って  プチGM: 環「そうだな、我々を相手に本性を現さぬとは、嘗められたものだ」背後から  円: 「!?」  矢袋: うおう  多々山(見学): おぉ…  円: 背後に銃を向け、牽制に発砲。  水城: おおう  円: 「環さんっ!?」  プチGM: 当然本性バリバリです  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」ばさばさ、振り向かずにぱん  プチGM: 環「・・・・・・・」無言で水城に斬りつける  水城: ちっ  円: 「…そうだよ…ッもう…全部手遅れなんだよ、畜生!」  円: …化ける。  水城: 変身解除間に合わない?  レイ: 斬りつけに割り込んで受けます  矢袋: 大丈夫!環さんは多分こけますから!数ターンで無力化です!w  プチGM: 戦闘開始と行きたいところだけど押してるなぁ  レイ: <環  黒猫(ネズミサイズ): なんか、立場が弱い人たちが反乱?(おひ)  プチGM: まぁ、イベント戦闘で処理しますか、そっちにはロケットランチャーがあるので一人は確実に昇天ですし(笑)  円: うあw  矢袋: ばいばーい、灰藤ーw  レイ: 「本気で殺りあうのか?」べきべきと妖怪変身しつつ  円: 「…もう、口は必要無いね…」最期に、一瞬だけ泣きそうな顔になって、白熊に変身。  プチGM: 灰藤「言っただろ、もう何もかも手遅れだって」  レイ: 「ったく、一度は仲間だったのと殺りあうのは気がひけるよ」攻撃回数発動させつつ  円: 「ガアァァァァァァッ!」  水城: では、水撃→ランチャーのコンボで灰籐粉砕  プチGM: その前に環が水城に斬りつけますけど、たぶんとどめには至らないでしょう  レイ: 「『戦場に赴く兵に主の祝福を』」そのまま環ぃに接敵します。  プチGM: ざっくり裂けて終わりかな  水城: 一回くらい切られてもいいっす  円: 環に飛び掛って、斬られても構わん。腕を叩き付ける  レイ: っと、その斬りは超反射の割り込みで受けを試みますよ  プチGM: さらに、灰藤越しに兵士の援護射撃も飛びます  レイ: 無理なら無理でいいですけど〜  円: あー…円は、そっちにいこう  水城: 対戦車ライフルの余波は?  矢袋: 「お兄・・さんだ・・・・・けは、や・・・・・らせな・・いの・・」灰藤の後に銃を乱射  水城: >後ろの兵士  プチGM: じゃあ、二度目の斬撃を受けた、ということにでもしておいてください<割り込み  レイ: うぃっす「死神と殺りあうのも悪くは無いな」水城どかして構えつつ  プチGM: 灰藤は、悲しげな笑みを浮かべ、そっと目を閉じて  プチGM: 対戦車砲を受けて灰へと戻っていきました  水城: 「じゃあな、馬鹿刑事」  水城: 大昔の呼び名で  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる  プチGM: 環は攻撃力はありますが、いかんせん薄いので相手にならないでしょう  円: 「…グルルゥッ」灰藤に向けて、使い方が変わった声帯で何か言う。そのまま灰を飛び越えて、兵士達に突撃。  プチGM: 環「どうした、とどめは刺さないのか?」壁にもたれて  矢袋: 灰藤敦志(アッシュ)再起不能!  円: 兵士達片したら変化解除。  プチGM: 兵士「ひいっ、助けてくれ!なんでもする!」  レイ: 「………」剣を環の目の前で止めつつ  矢袋: 「・・・・・・だ・・・め・・」ぱんぱんぱん  プチGM: 環「殺らないなら、殺るぞ・・・・・」  円: 「…ごめん」銃を押し付けて、撃つ>兵士  レイ: 「………糞が……死する者に主の導きがあらんことを…」  レイ: そのまま刃を環に刺します  プチGM: 頭を弾け飛ばせて、兵士は死にました  プチGM: 環「・・・・そうだ・・・・それでいい・・・・・」  円: 「…そっち、終わった?」返り血で真っ赤になって、レイと水城に。  プチGM: 環「死は誰にも平等・・・・永劫の時にも・・・・いささか疲れた・・・・」  円: 「…馬鹿」>環  レイ: 「…お前は嫌いじゃなかったのによ……先に逝って待ってろ」  プチGM: 環「・・・・・おまえらはまだ生きるのか、ご苦労なこった・・・・」  水城: 「………ああ、お疲れさん」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  円: 「…精精、あんたの分も生きてあげる」  プチGM: と、言うと環は塵になって四散しました  水城: 「さて」  水城: 「行くか」  円: 「うん」  レイ: 「何時か…またあのふざけたレストランで会おうや…」塵を見つつ  矢袋: 「・・・・・・」こく  レイ: 「最後になればいいな」  プチGM: アリサ「あたしをおいてくな、バカ」>おーる  水城: 「お前もだよ」  円: 「…はいはい。さっさと来な」  矢袋: 「・・・・ぉぉ・・」ぽん  レイ: 「…あ。ごめん。忘れてた」キッパリ  プチGM: アリサ「・・・・ちょっと無理」>円  矢袋: 「完全・・に、わ・・・・・すれ・・・てま・・・し・・た」  円: 「…え?」  矢袋: 「・・・?」きょとん  円: 近寄る。  水城: 「…あ?」  プチGM: アリサ「悪運には自信あったんだけどなぁ・・・」  円: 「…どう、した…の?」  矢袋: 「・・・え?・・・え?・」  円: 「一寸、冗談止めな…」  円: 駆け寄るっ。  プチGM: 腹の辺りから、じわっと血がにじみます  円: 「アリサッ!」  矢袋: 「・・止血・・・止血、し・・・なきゃ・・」おろおろ  プチGM: アリサ「流れ弾って奴?」  円: 傷を確かめる、ああ応急処置が無ぇっ  円: 「馬鹿っ!庇いなんてしないって、気をつけろって…」  レイ: 「……」一応傷を確認します。できれば応急処置をしますが  プチGM: 腹部に弾丸を受けてます  水城: 「………馬鹿野朗、なんてお約束な真似してんだよ………!」  プチGM: 血止めはできますけど、医師や診断が無いのでどれぐらいのダメージかは具体的には分かりません  円: 「……あんた、人間なんだよ!?俺等バケモノと違って…ああ、レイさん!早く、手当て…っ」  レイ: では応急処置を ---23:40 レイ が3D6を振りました 1+2+6=9---  矢袋: 「・・・・」お願いします、てな目  レイ: 一応3成功です。  レイ: 血止めは施した程度でしょう「…とりあえずの処置しかできないな…これ以上は戦闘が終わってから治療をしないと無理だ」  プチGM: アリサ「ボブのおっさんたちも大丈夫かなぁ・・・・・」  円: 「…きっと平気だよ、アリサ、あんたも平気だって」  プチGM: アリサ「・・・・・・うん」  矢袋: 「・・・・」こくこく「・・・死なな・・・い、よね・・?」  プチGM: アリサ「それより、いたたっ、この銃はずしてくれない?」  円: 「ほら。帰ったら、干し肉くらいなら分けてやるから」  水城: 「……悪いけどな、ちょっと置いて行くぞ」  円: 「ん、はいはい」外します  レイ: 「アリサ。一応の処置は施した。後はお前が生きようとする気持ちだ。」銃をはずしつつ  円: 「こんなごっついもん…」  プチGM: アリサ「重かった・・・・それあたしが持っててももう役にたたないね、どこかに捨ててきてよ」  矢袋: 「・・・・・・居なく・・・な・・っちゃ、や・・・・だよ?・・」  プチGM: アリサ「あたしをおいてくの?」  水城: 「早いとこ済まして迎えに来てやる。待ってろ」  円: 「…ん。分かった。捨ててくるよ」構えて。「一寸、試し撃ちした後で」  プチGM: アリサ「うーん、まいっか、早く戻ってきてよね、それと干し肉忘れないでよね」  水城: 頭をくしゃくしゃと  円: 「はいはい。約束は守るから」苦笑して。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・とびき・・・りなと・・こに、す・・・・てましょ・・・う・・ね」  プチGM: では、妖怪達は進みます  レイ: 「行くぞ。」処置を済ませて立ち上がりつつ  円: 「じゃ、行って来るから。絶対待ってろよ。ふらふらどっか行くなよ」  矢袋: 「・・干しに・・・くば・・・っかりじゃな・・・くて、た・・・まには、お料・・・理もね?・・・教え・・・てあげるか・・・ら」  円: 進む。前だけ向いて進む。  矢袋: ばっさばっさ  プチGM: 重火器、および妖怪という切り札を使い果たしたscholar'sの抵抗は弱々しく  矢袋: ・・・  矢袋: 灰藤が切り札って・・・ちょっとあれですスカラーw  プチGM: 投降するか、あるいは半狂乱で拳銃を乱射するのみ  円: 「…レストラン…か」呟いて。「誰よ。Benvenutiなんて名前、使ったの」アリサのショットガンをぶっ放しつつ。  プチGM: 兵士「ひいっ、ひいっ」  レイ: 「さぁな。」無表情で首を刎ねつつ  矢袋: 「・・・・・・・・」ただ無言で殺していきましょう、例外はありません  プチGM: 兵士「なあああああああああああああああああ!!!!!!!」ぱんぱんぱんぱんぱん  円: 「武器捨てな。それで、自分の手首足首撃ち抜きな。そうしたら、殺しはしないよ」  水城: 「邪魔」片手でハンドガン連射  レイ: 「五月蝿い」スパーンと首刎ね  矢袋: 「・・・・・・・・」ぱん  プチGM: 研究員「あああ・・・あああああああああ・あああ・・・あ・・・・・あははは・・・・・・あはははははははは」  円: 「…聞こえてないかな」ずどんっ。  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぱん  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぱん  矢袋: 「・・・・・・・・」ぱん  円: 「ほんと、アリサの奴。どっからこんなの持ってきたんだか」ずどんっ。  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ぱん  水城: 「………残りの二人がその後殺ってるから意味ねぇだろ」  円: 「…一応ね」  矢袋: 「・・・・や・・・なこ・・・と、思いだ・・・・・しちゃ・・・・・う・・・」ぱん  レイ: 「・・・・・・・・・糞。糞!糞!!糞!!!」そこいら辺にいる生きてる敵を全てなぎ払います  プチGM: では、最上階、アカツキの部屋にたどり着きました  円: 「…アカツキィっ!」  円: ショットガンで、扉をブチ破る。  水城: ざっ  矢袋: 「死ん・・・・で・・・めざ・・・わり・・・白衣・・・は・・・きら・・・い」  プチGM: アカツキ「・・・・・・・・来たか、我々の負けが確定したようだな」  円: 「どーも」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」まっすぐ銃を向けましょう  プチGM: アカツキ「満足か?」  円: 「そっちのエースは、流させてもらったからね」  水城: 「ああ、だから早めに終わらせろ」  円: 「あんたは、それでどんな答えを望んでるわけ?」  プチGM: アカツキ「満足かと聞いてるだけだ」  矢袋: 「満足・・・・するわ・・・け、な・・いじゃな・・・・・・いですか」  円: 「…」笑って。  プチGM: アカツキ「そうか、奪い、殺す事しか知らぬ者ども、おまえらが勝って何になる」  矢袋: 「・・ま・・・・・だ、あ・・・なたが、生・・・・きてい・・る・・・・んです・・・し」  円: 「最悪の気分」  水城: 「さあね」  円: 「さぁね。けど、ボブは助かるかもしれない。リーは助かるかもしれない。アリサは助かるかもしれない」  プチGM: アカツキ「おまえらの協力次第では、ここはコロニーにもなれたものを」  矢袋: 「・・・・ど・・・うして、・・・そ・・・んな・・・こ・・と・・・・言いき・・・れるの?」  水城: 「なにより」 ---23:51 優斗さんがやってきました---  矢袋: こんばんわー ---23:51 【優斗】から【優斗(見学)】になりました---  黒猫(ネズミサイズ): ばんは  水城: 「自分が勝てばどうにかなるなんて思ってる奴は気に食わない、それだけだ」  多々山(見学): こんばんわ  レイ: 「なんでもいいさ…もう終わろうぜ…論争するには何もかも遅いんだよ」  プチGM: アカツキ「ふう、カプセルの使い方はここに書いてある」  優斗(見学): こんばんは、というかただいま  プチGM: ばさっと書類を投げて  レイ: こんばんはー  琉佳(盗み聞き): こんばんは〜  円: 「…もう、何も話したくないから」  円: ばわー  矢袋: 「・・・・・・」受け取りましょう>書類  プチGM: アカツキ「それを読めば猿知恵のおまえらにでも使えよう」  円: 近寄る。  プチGM: アカツキ「その120のカプセルをどう分配するかは知らぬが」  矢袋: 「・・・・・・・・・・  矢袋: 」  プチGM: アカツキ「生き残れるようせいぜい努力することだな」  矢袋: 「いいの・・・・こすこ・・・とは、そ・・・れだけ?」撃鉄を起こします  レイ: 「さぁな。俺も知ったことじゃない…後は勝手にするさ…」  円: 「そう。それと、できればあんたの部下共に連絡してほしいんだけど。scholar'sは負けました、ってね」  円: ショットガンの銃口を、額に押し付ける。  プチGM: アカツキ「なぁに、諸君らの手を煩わせるような真似はせんよ」  円: 「そんなのね」  円: 「ジャンケンでもすればいいんじゃないの?」  水城: くじ引きかアミダでもいいだろ?  水城: ↑カッコ抜け  プチGM: アカツキ「はっ、せいぜい上手く立ち回る事だな、私はこの辺で失礼させてもらうよ」  プチGM: こめかみに銃口をあて  円: 「そう」  水城: 「……」  プチGM: パンっと  レイ: 「戻るか…」  円: 「…うん」  プチGM: では通路を戻ります  矢袋: 「・・・・・・・・・・・好きな・・・・人・・・が優先・・にき・・・・まってます」自分で死んだのをみて撃鉄を戻して銃を下げます  水城: 「………待たせると面倒だしな」  円: 通路に出たら、走る。  プチGM: 壁にもたれたままぐったりと頭を垂れているアリサ  円: 「アリサ。戻ったよ、アリサっ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」ばさばさばさ  プチGM: アリサ「・・・・・・・ああ・・・・・あんたら生きてるの?」  矢袋: 「・・・・お・・・また・・・せしまし・・・・・た・・」ぺこ  水城: 「お前もな」  円: 「当たり前。バケモンだからね」  水城: <生きてる  プチGM: アリサ「だったらあたしも死んでないんだ」  円: 「残念ながら天国でもないし、幸いなことに地獄でもないよ」  プチGM: アリサ「遅いよぉ、死ぬかと思ったじゃん」  水城: 「ああ、だからさっさと帰るぜ」  矢袋: 「・・・バケモン・・・?」かくん  矢袋: >死んでない  円: 「死ななかったんだから文句言わない」  プチGM: アリサ「いたたた、もっと優しく運んでよね」  水城: この中だと一番貧弱だなぁ  水城: ←運べなくて悔しい  矢袋: 体力50ーw  レイ: 人間状態なら一番筋力あるのかなぁ…とりあえずアリサ背負っておきます  円: 「こっちだって疲れてんだからね!」アリサにいいつつ、安堵して。  円: 「…じゃ、帰ろっか」  プチGM: アリサ「それと、あんた達の通ってきたルート、遠回りだから、23番の端のダストシュート、あれ穴があいてるからそこ通りな」  円: 「……」地図を見て。「…通行不可、だと。あのおっさん」  プチGM: では、どんどん戻ります  水城: 「お前のサイズじゃないと通れない……とかじゃねぇよな」  プチGM: 行きよりもだいぶ早く  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ダストシュートみてちょっとやな顔(何  プチGM: アリサ「ボブのおっさんじゃあたしかに通行不可だね」  レイ: 「あいつ…ごっついからなぁ」  レイ: ボブごついらしいです(ぁ  矢袋: w  円: 「…だからダイエットしろって…」  水城: 「ひょろっちいのと、子供しかいねぇからな」  円: 腹も出てるらしいです(ぁ  矢袋: 「・・・が・・しっり・・・・して・・・るか・・・・ら・・」  矢袋: w  プチGM: ではどんどん戻ります  水城: 「一人心配なのが」誰かを見つつ  矢袋: どんどんどん  プチGM: 円はちょっと胸がつっかえますけどなんとか通れます  円: 「そうそう。レイさんは流石に心配よね?」にこやか>心配なの  円: 「…ぐ」  矢袋: w  水城: あ、やっぱり(爽  プチGM: 三番の方からはいまだに銃声と怒声が  円: 「…痛だだだだだだ!ひ、引っ張るな!」  円: (ぁ  レイ: 「円。面白いなぁ。お前」  円: 「うっさい…」胸抑えつつ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」自分はすんなり通れてしまって、ちょっと悔しい(何  プチGM: 銃声はもうごく少し  円: 征圧だと良いなぁ。壊滅とかシャレならん  黒猫(ネズミサイズ): 熊のぷーの話を思い出す…>詰まる円  プチGM: 三番の方を目指すですよね  円: 目指しますね  レイ: 目指します。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」どんどん進みましょう・・・胸なんか気にしません  矢袋: ごー  プチGM: たどりつきました  円: 状況は。  矢袋: 「・・・・・・・・・・ぅー」  プチGM: ボブ「よう、どうだい、上手く行ったか」  円: 「ボブ!」  矢袋: 「・・・・・・・」こくこく  水城: 「一人、負傷者だ」  レイ: 「何だ。生きてたのか」  プチGM: ボブ「こっちはなんだ、その、まぁまぁだ」  円: 「…ああ、生きてたか。なら良し」すごい嬉しそうな顔してしまったのが恥ずかしいらしい  円: 「…まぁまぁ、か」  矢袋: 周りの状況はどんな感じです?  円: 「あ、ボブ?」  円: ボブおじさん、か  円: 「リーはどうした?」  プチGM: 弾薬がほぼ尽きて、武器を振り回してる状態です  円: ああ。そりゃあ銃声少ないわ。  水城: おじさんは止めろと言われました(何  矢袋: 打撃戦闘か・・・  プチGM: ボブ「ああ、リーの野郎か、奴ならそこだ」  水城: 「………」  プチGM: と、毛布を指刺して  円: 「何?また暴発でもくらって伸びた?」  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる  プチGM: ボブ「・・・・・まぁそんなところだ」  円: 「……ぁ…」  円: 「…そ、う。そっか」  矢袋: (・・・うう、意識が飛び飛び・・・)  プチGM: ごめん、ちょと長いね  円: ←なんか長引かせてる気がする人  プチGM: さっさと行きましょう  レイ: とりあえず戦闘は終息していきます?  円: ういうい  矢袋: いえ、お気になさらないで下さいー  円: 一応、加勢しますか  プチGM: ボブ「帰ってきたばっかのところ悪ィけど、ちょっと加勢してやってくれや」  水城: 「前衛よろしく」  円: 「…ああ。任せときな」ショットガンをジャキっと構えて。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・ど・・こ?あ・・・っち?」すたすた歩き出す  プチGM: 相手の弾薬も尽きかけてますし、アカツキ死亡の連絡があれば士気はなえなえです  水城: 「俺はこいつを運ばないと(いそいそ」  プチGM: 兵士「指令!指令!応答してください!!」  レイ: 「もう終わったんだよ。」兵士に声かけます。  レイ: 「全部な…」  円: 「まだ、やる?」銃口を巡らせて、ホールドアップさせていく。  矢袋: 「無駄・・・・、す・・でに、アカ・・・・ツキは・・・・死にまし・・・・・・た」  プチGM: 兵士「嘘だ、嘘だ、嘘だああああああああ」ぱんぱんぱんぱんぱんかちっ、かちっ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」撃ってきた相手は確実に殺してあげましょう、ぱんぱんぱん  プチGM: 投降する兵士も少数居ますが  円: 「往生際、悪いよ」暴れる奴は、撃つ。知り合いがまた一人死んだからな  レイ: えっと残忍を押さえ込みます…あまりにも胸糞悪いというか…  プチGM: どうせ120の枠には入れない事を悟っているのでしょう ---0:09 レイ が3D6を振りました 6+5+3=14---  プチGM: 反撃する者、自害する者が多数です  レイ: あ。駄目だ…殺して回るか…  水城: じゃあ、アリサを衛生兵に預けて  プチGM: ほどなくして、収束していきます  水城: さぼってよう  プチGM: そして終戦  円: 「…終わったかな」  円: 弾切れのショットガンをぶら下げて。  レイ: 「あぁ。終わりだ」  レイ: 返り血拭いつつ  矢袋: 「・・・・・・・・・」ごすっ、めきっ、ばきっ「・・・はぁ・・はぁ・・・・・・・」  円: 「こんなに覚えきれないよ…参ったな、はは」  水城: 「お疲れさん」  矢袋: 「・・・・・・お・・肉・・・・・が、た・・・・・・・くさ・・・・・ん・・・・・」真っ赤に染まったまま、ぽそ  円: リーの姿だけは覚えよう。ショットガンは、リーの遺体の横に『捨てる』。  プチGM: ボブ「まったく、120の枠を選別する手間が省けるって言うかな」  円: 「…良い銃ほしかったんでしょ?どっちの銃か知らないけど」がしゃん。  円: 「120ねぇ…これで何人よ?」  矢袋: 「・・・・・・・・・」ひーふーみー、数えてみる  プチGM: ボブ「さあな、スラムは皆殺しにするものとして、俺達だけでもまだ200は居るんじゃねーか?」  矢袋: 「・・ま・・・だ、多い・・・・か・・・な・・」  水城: 「そか」  プチGM: ボブ「・・・・いや、さすがに200は切ったか」死体の山を見て  水城: ネズミは?  矢袋: 残るんじゃ?>ネズミ  円: 「…うん」ちょっと虚ろ。  円: 殺されると思う  プチGM: ボブ「奴らは少数だしな、scholar'sの無くなった今、俺達に媚びるしか無いだろ」  プチGM: 医師「あー、あんた、神父だろ?」>レイ  レイ: 「あぁ。一応そうだけど」返り血で真っ赤になりつつ  矢袋: 「・・・?」  レイ: <神父  プチGM: 医師「あんたらがつれてきた子、俺よりあんたの仕事だな」ぽんと肩を叩いて  レイ: 「…そうか…」  円: 「…え?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  円: 「…あ…」  水城: 「…………」  円: 「……やだ…」  矢袋: 「・・・・ばいば・・・・い・・・・」ちいさく、本当に小さく  円: 「嫌だよ…馬鹿……約束くらい、守らせろよ…」  プチGM: ボブ「いいじゃねーか、選別作業がはかどってよ」  水城: 「………もう、逝ったのか?」  プチGM: isi  プチGM: 医師「ああ」  円: 「関係無いよ、そんなの…」>ボブ  円: 「……ごめん。誰か干し肉、持ってる?」  プチGM: ボブ「関係なくねーだろ」チャキチャキとリボルバーを鳴らして  レイ: 「ボブ…時と場所と雰囲気は考えようや……あいつのお陰で作戦は成功したんだよ…。」  矢袋: 「・・・・・こ・・・れ・・・」ごそごそと干し肉をだす  円: 「関係無い」睨みつける。  水城: 「……一人にしちまったな、最後の最後で」  プチGM: そして、滑らかな動作で排莢  矢袋: 「・・・・ど・・うぞ・・・」  プチGM: ポケットから取り出した一発だけ残った弾丸を再装填  円: 「有難う」受け取る。「レイさん。あいつに、上げて」  水城: リボルバー  水城: 押さえます  プチGM: ボブ「そして、これでまた作業がはかどるって訳だ」  矢袋: 「・・・・・・?ボブお兄さん・・・?・・・」  プチGM: 当然もう距離は取ってます  レイ: 「お前も減る人間になろうとは思ってないだろうな?」  円: 「…ボブッ!」  プチGM: ボブ「スモークの野郎も逝っちまったらしいしな、俺みたいなオヤジが生き残るより他の奴のがなんぼかマシだぜ」  円: 跳躍力で、飛び掛る。  レイ: 「そうか………」  プチGM: ボブ「円・・・・おめえ、クールだったぜ」  レイ: 円を抑えます  矢袋: 「な・・んで?・・・・だった・・・ら、わた・・・しのほう・・・・が・・・っ」  プチGM: 飛びかかられるその瞬間に  レイ: 超反射で割り込みつつ  プチGM: バンッ!  円: 「ボブっ!死ぬなよ、ボブっ!嫌だよ…嫌だよ、ボブッ!」  円: 「…っ」  プチGM: っと銃声が鳴り  プチGM: ボブ「選別は・・・任せたぜ・・・・」  円: 「あ…あ…」ボブを抱き上げる。  水城: 「……馬鹿ばっかりだな、全く(頭がりがり」  プチGM: と言い残すと、ゆっくりと倒れます  レイ: 「余計な仕事増やしやがって…」  黒猫(ネズミサイズ): 偽ボブ「一つだけいいたいことがある……俺の名前はケビンだ。なのにな・・・是・・・」ばたん  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  矢袋: w  プチGM: アンジェラ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」ボブに跪き  プチGM: アンジェラ「敵の居なくなった今・・・私たちはどうすれば良いのでしょう」  円: 「…馬鹿っ!馬鹿!馬鹿!馬鹿!大馬鹿!糞馬鹿!あんた、真守以下だ!馬鹿だよ!」 ---0:23 命@見学さんがやってきました---  プチGM: おかー  円: おかー…  水城: 「さあね、知るかんなこと」  矢袋: 「・・・・・・・生きる・・・・しか・・・ない・・・んじゃ・・?」  レイ: 「残った奴は生き残ればいい。ただそれだけの事だ。」  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: おかえりなさい  円: 「…そう」  水城: おかえりなさい  命@見学: ただ  円: 「……馬鹿」  プチGM: アンジェラ「生活していくには人数が少なすぎます、そして、カプセルを使うには多すぎます」  円: ボブの遺体を持ち上げる。死体が並べられている場所に、持っていこう  円: 「何人なの。今。分かる?」  レイ: 「120人選べばいい…子供と女を優先してな。」  矢袋: 「な・・ら、今・・・選別・・・・なの?・」  プチGM: アンジェラ「正確には把握できませんが、全体で200名程度かと、瀕死の者が10名ほど、重傷者が20名ほどいると思います」  琉佳(盗み聞き): おかえり〜  レイ: 「170…50人か」  プチGM: アンジェラ「はい」  矢袋: 「・・・・・・・わたし・・・は、いい・・・・・よ、・・・他の・・子にま・・・・わしてく・・・ださい」  円: 「…真守…」  プチGM: アンジェラ「・・・・・・・・・・・・・・・忘れるところでした」  円: 「ごめんね。約束、守れないかもしれない」表情を消す。  円: 「どうしたの」  プチGM: アンジェラは僧衣からリモコンのようなものを取り出すと  矢袋: 「・・・?」  プチGM: ゆっくりとスイッチを押します  水城: 「あ?」  矢袋: 「???」  円: 「…?シスター?」  プチGM: 轟音、そしてスラムの方から火の手があがります  レイ: 「………」火の手見つつ  矢袋: テロ用の爆弾か・・・  円: 「…処理、したのね?」  プチGM: アンジェラ「これでもう後戻りはできない・・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」  水城: 「そうだな」  プチGM: アンジェラ「炎とそれに伴う有毒ガスは、通風口内部まで及ぶでしょう、作物も絶望です」  円: 「どの道、戻るつもりなんか無い」  円: 「それじゃ、長居…できないね。…後、五十人だっけ?」無表情のまま。  プチGM: アンジェラ「そして・・・・・・・」ナイフを取り出し  プチGM: 動けない重傷者を一人一人  プチGM: 震える手でとどめを刺していきます  レイ: 「そうだ。早世。さっき説明書を貰ってきたな。見せてくれ」  プチGM: アンジェラ「神よ・・・・・・・・」  レイ: カプセルのです  矢袋: 「・・・・・こ・・・れで・・・す・・・」ぱさ、と差出  プチGM: アンジェラ「罪深き者を救い賜え・・・・・」  円: 「……」  水城: 「…………」  プチGM: それは、死者に向けられたものか、あるいは自らに向けられたものか  プチGM: あと、30人  円: 「…レイさん。それで、地球に行けるんですか?」  レイ: で、ゴメン早世。受け取る時にお約束のみぞおち強打で気絶させます。  矢袋: 「・・く・・ぇ!?・・・お・・兄さ・・・・・・ん・・・・」がく  矢袋: くそう  円: 「……行かないつもりですか?」  レイ: 「ゴメンな。」と言いつつ抱きかかえて  レイ: 「んー…ほら、誰かが操作しないと駄目っぽいんだ。これ」紙ひらひらさせつつ  矢袋: 偽:そのみぞおち強打を集合体で回避  水城: ああ、設定がw  プチGM: そうですね、最後に誰かが操作する必要があります  レイ: いや、普通そうかと…w  円: 「なら、俺がやる」  プチGM: 行きは地球の技師がいたんですけど  レイ: 「駄目だ。」  円: 「矢袋には、あんたが要る」  レイ: 「自暴になってる奴に任せられないな」  円: 「…なってないよ」目をそらす。  プチGM: アンジェラ「それより早く120の枠を決めないと、暴動が起こってしまっては・・・・・」  レイ: 「なーに。たったの100年程度だろ?俺達は妖怪だ。想いさえあれば蘇れる。」  円: 「………」  水城: 「ま、なんつーか俺にゃ合わないんだけどな」  プチGM: 備蓄されているレーションの山があるにはありますけど  レイ: 「あぁ。それなら安心しろ」と腕を武器とかえて「眠りを妨げるものから守る役目も俺一人で十分だろ?」  レイ: ちなみに超反射なので不意打ちは聞かないぞーw  水城: 「お前が覚えてきた奴、全員殺す訳にゃいかねぇだろ」  矢袋: 隙がないですw  円: 「…知ってたの?」  円: >姿記憶  水城: 「ばればれだっつの、馬鹿な事考えるもんだな」  プチGM: アンジェラ「弾薬が尽きてしまった今、あなた方に敵う者はおりません」  円: 「…だっ…て…」  レイ: 「そういうこった。残りの奴は子供と女から優先的にシスター選んでくれ」  プチGM: アンジェラ「あなた方に裁定を委ねます、もう私も疲れてしまいました」  レイ: 「俺はこの操作を確認してくれ」  円: 「……誰も覚えてないなんて…何の記録にも残らないなんて…嫌だった、から…」  レイ: してくる ですw  プチGM: と、アンジェラは両手を組み、レイに背を向けて跪きます  水城: 毒ガス防ぐ方法は無いですか?  水城: ←100年にかけるつもり  プチGM: 毒ガスちゅうても一酸化炭素なんで、火が収まれば自然と浄化されていきます、空調もまだ何とか生きてますし  水城: ああ、じゃあいいか  矢袋: 「きゅぅ」←寂しいらしい(何  レイ: 「ったくよー…そろって馬鹿ばっかりだな。」とりあえず女子供をポイポイとコールドスリープに放り込むぞ〜  レイ: 最後に男を何人か同じくポイポイと  円: 「…」入らない。  水城: 「あ、そうそう、俺も付き合います」>レイ  レイ: 「あー?野郎と二人っきりかよ…」  矢袋: 偽八卦「嘘!?ここで終わり!?」直前で締め切りだったらしい(何  円: 「ねぇ…」おずおずと。  レイ: 「円。お前は入れよ。…お前が覚えた人の分までお前は生きろ」  円: 「…俺は…」  水城: 「俺の方が長持ちするんすよ」  プチGM: 船の中は無機質で構成されており、火はほどなく鎮火に向かうでしょう  プチGM: 人々の命を燃料に、ひとしきり燃えた後に  レイ: 「俺達も死ぬとは限らないしな」  水城: 「ま、運がよけりゃ100年後にな」  レイ: 「また地球で会おうや」といって円をつまみあげてポイッと  円: 「……俺、ずるいのかな。こうやって、色んな人を覚えたのは…自分が死なないためだったのかな?…まだ残ってる人、いるのに、俺が…」  円: 「あっ…」  円: 「ちょ、ちょっと、レイさんっ、水城さんっ!」  水城: 「違うよ」  レイ: 「じゃな」ニッコリ笑って手を振る  水城: 「面倒な役押し付けられたんだ、それだけだよ」>覚えた  プチGM: 残った28人の人間はどうするんでしょう  円: 「…地球は…こんなことやった俺達でも、『ようこそ』って言って、迎えてくれるかな!?」閉まるカプセル越しに、叫ぶ。  レイ: ぽちぽちと操作始めてコールドスリープをONにします  プチGM: ではオンになりました  円: …カプセルの中で、「じゃあ、ね」って呟いて。コールドスリープに入る。  プチGM: ぶぅぅん、と低いうなりをあげて、カプセルが起動します  矢袋: 偽居残り組「「「我らは!このまま死ぬのは嫌だ!戦士は戦士らしく!戦場で!いざ、ヴァルハラへ!!」」」  水城: 「はぁ、よかった」  プチGM: レーションの山はありますが、残念ながら30人を養える程ではありません  水城: 「寒いの苦手だし(肩すくめ」  矢袋: 「・・っ!?・・・こ・・こ・・は・・・、お兄さんっ!お兄さんっ!!・お・・・・・・に・・・い・・・さ・・・・・」きゅう  レイ: 「さてと…」英語で文章を書いてと文面は(宇宙船内部で戦闘が発生。その後生存者のみコールドスリープを)「こんなもんかな?」  プチGM: 自害する者も何人か出ますが、見苦しくカプセルにすがりつく者、泣き叫ぶもの  プチGM: そして無謀にも裁定者たる妖怪達に戦いを挑む者  レイ: 「おやすみ…また何時かどこかでな」  水城: 壊そうとかしたらぼこります  プチGM: いずれも、数日のうちに精神に異常をきたしたり  プチGM: 自害したり  プチGM: 殺されたり  多々山(見学): 生存者「なんでもするっ! 入れてくれっ! 入れて……ぐべぇ!(ぼこられる)」  矢袋: では、涙ごとコールドスリープしましょう  円: 「…面倒な役…押し付けられた、か。だったら…100年後。絶対文句言うから。絶対…」長居眠りに落ちて。  プチGM: だんだん減っていき  レイ: 「あー…やっぱりお前とかよ。残るのは…」  レイ: >水城  プチGM: 最後は暗く、音のない世界に取り残されるのはレイと水城だけ  水城: 「ま、諦めてください」  プチGM: 船の中で唯一ほの明るく光るのは、コールドスリープのカプセルのみ  プチGM: 120の、希望の灯火  プチGM: 氷の夢に、抱かれて  水城: 「水の浄化装置も止まりそうだしなぁ…………残念」  プチGM: 眠れる人の、想いを糧に  レイ: 「ったく。カッコつけるのも程々にしないとなぁ…」タバコ出しつつ「んだよ。これで最後かよ」  プチGM: 妖怪たちは、命を紡ぐ  プチGM: 想いを馳せるは、緑の大地・・・・  水城: 「あんまりがばがば飲まないで下さいよ。俺の方が摂取量少ないからもしもの時は俺が残ります」  プチGM: 彼ら122名が地球にたどり着けたかどうかは誰も知らない  プチGM: 以上、if...1000 years after phaseを終了します  円: お疲れ様でしたー  矢袋: お疲れ様でしたー  レイ: お疲れ様でしたー