---23:01 接続キー認証中--- ---23:01 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  ログ取りくまぁ:     ( ゚∀゚) ファンタスティンポー♪     .(|    |)  .。.・゜゚・⊂彡 ⊃・゜゚・:.      し⌒J  ログ取りくまぁ: (最近のお気に入りらしい) ---23:01 【命(見物)】から【命】になりました---  ログ取りくまぁ: ふう。瑠阿鯖もヨゴしてやったぜ(額の汗拭いつつ) ---23:01 【水城】から【水城】になりました--- ---23:01 【ヨゴレ(見学)】から【GM】になりました---  深澄: ぉーぃ ---23:02 外部リンク【ダイスみん】 接続---  水城: 昨日は汚されてしまいました ---23:02 レイさんがやってきました--- ---23:02 多々山さんがやってきました--- ---23:02 GM が無表情に3D6を振りました 5+2+1=8---  14Dの奥さん(見学): 誰に汚されたんだろう…  レイ: ふぅ ---23:02 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+5+1=9---  多々山: 到着っ! ---23:03 GM がアナルを差し出しながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---23:03 GM が「アナルマスター万歳!」と叫び腰を振りながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---23:03 翡麗さんがやってきました--- ---23:03 レイ が3D6を振りました 1+3+4=8---  レイ: うむ。悪くない目です。  深澄: だんだん上がってますね(笑)  深澄: >紅楼夢さん  翡麗: ちーす  多々山: ……あぁ、ログで見たけど本当にあるんですね(笑)<アナルマスター万歳 ---23:04 水城 が濁った溜池の色になって6D6を振りました 3+5+5+1+3+3=20---  熊三: こんこん ---23:04 深澄 が翼を黒く染めながら3D6を振りました 3+6+6=15--- ---23:04 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+1+4=8---  水城: さすが ---23:04 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+2+5=8--- ---23:04 優斗さんがやってきました---  優斗: こんばんはー ---23:04 GM が触手に絡まれながら3D6を振りました 1+6+2=9--- ---23:04 【優斗】から【優斗(見学)】になりました---  ログ取りくまぁ: ふ。ダイスの文までは削除出来ねえぜ( ´_ゝ`)フッ  水城: ばーじょんあっぷ水撃〜 ---23:04 水城 が濁った溜池の色になって7D6を振りました 2+1+4+3+6+3+1=20--- ---23:05 14Dの奥さん(見学) が熊様を思いつつ忘却のかなたに14D6を振りました 1+6+2+4+3+6+4+5+6+6+6+1+6+3=59--- ---23:05 レイ が5D6+1を振りました 6+3+1+3+3=16(17)---  14Dの奥さん(見学): ふむ。低いな  水城: 期待値以下はあいかわらず  レイ: しょっぱい…orz ---23:05 レイ が7D6を振りました 4+3+3+4+3+3+1=21---  レイ: なにこの目・・・orz ---23:05 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: レイですから ---23:05 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら10D6+2を振りました 3+2+3+1+5+4+3+3+2+3=29(31)---  ログ取りくまぁ: シャルの6Dの方がでか(ry  GM: 私の5Dの方がでかい ---23:06 深澄 が神にほえほえと祈りながら7D6+2を振りました 6+2+2+5+6+2+6=29(31)---  レイ: 最強コンボで… ---23:06 レイ が5D6+1を振りました 6+1+5+4+3=19(20)--- ---23:06 レイ が5D6+1を振りました 1+3+1+1+5=11(12)---  深澄: うわ  水城: w ---23:06 レイ が7D6を振りました 5+1+6+6+6+2+5=31---  多々山: リミットが10Dだからこんなものですかね……  GM: 最後で巻き返しましたね  14Dの奥さん(見学): レイさん・・・・・・ ---23:06 熊三さんが去りました------  レイ: やっぱり1回はセツナイ目が…orz ---23:06 ATO(終わった人)さんがやってきました--- ---23:06 水城 が濁った溜池の色になって7D6を振りました 4+6+1+4+5+2+5=27--- ---23:07 【ATO(終わった人)】から【アイシャ(遺影)】になりました--- ---23:07 【14Dの奥さん(見学)】から【終わりもまた始まり(見学)】になりました---  水城: 期待値オーバー ---23:07 熊三さんがやってきました---  レイ: あ。そういえば ---23:07 【終わりもまた始まり(見学)】から【そして始まりもまた(見学)】になりました---  熊三: ただいまっすー  レイ: 修羅場キャラ茶はどうなったんでしょう・・・w ---23:07 GM が無表情に10D1を振りました 1+1+1+1+1+1+1+1+1+1=10--- ---23:07 【そして始まりもまた(見学)】から【14D叩き(見学)】になりました---  レイ: おかえりなさーい  14D叩き(見学): お帰りなさいませ、熊様 ---23:08 GM が無表情に10D2を振りました 2+1+1+1+1+1+2+2+1+1=13--- ---23:08 GM が無表情に10D2を振りました 1+1+1+2+2+2+2+2+1+2=16--- ---23:08 GM が無表情に10D2を振りました 2+2+2+1+2+2+2+2+1+2=18--- ---23:08 GM が無表情に10D2を振りました 1+1+2+2+1+1+2+1+1+1=13--- ---23:08 GM が無表情に10D2を振りました 2+2+1+2+2+2+1+2+2+1=17--- ---23:08 GM が無表情に10D2を振りました 1+2+1+1+1+2+1+1+2+2=14---  水城: 単なるどたばた劇になってしまいました ---23:08 GM が無表情に10D2を振りました 2+1+1+2+2+2+1+1+1+2=15---  深澄: 何を振ってますか(笑)  多々山: ……何やってるんですか?(笑)  GM: いや、全部1か2ってのもなかなかでないなぁと。まぁ、当たり前なんですが ---23:09 深澄 が神にほえほえと祈りながら10D2を振りました 2+1+1+1+2+2+2+2+1+1=15---  アイシャ(遺影): 修羅場修羅場(わくわく ---23:09 深澄 が神にほえほえと祈りながら10D2を振りました 1+2+2+2+1+1+1+1+1+1=13--- ---23:09 GM が無表情に10D2を振りました 1+2+1+1+1+2+2+2+1+2=15--- ---23:09 GM が無表情に10D2を振りました 2+2+1+1+2+2+1+2+2+1=16--- ---23:09 GM が無表情に10D2を振りました 2+1+2+2+1+2+2+1+2+1=16--- ---23:09 GM が無表情に10D2を振りました 1+2+1+1+2+2+1+2+1+2=15--- ---23:09 GM が無表情に10D2を振りました 1+1+2+1+1+1+1+1+2+2=13--- ---23:09 GM が無表情に10D2を振りました 1+2+1+2+2+1+1+2+1+2=15---  水城: 修羅場は水城が先日(10年後設定  水城: あと、多々山さんは毎日が修羅場  GM: ところで始まる前に聞いておきますが ---23:10 滝都(猫)さんがやってきました---  レイ: 修羅場で萌えシチュを見つけ出すのが、萌え同盟スタイル(さむずあっぷ)  多々山: ほっといてください(笑)<毎日修羅場  GM: 参加者の方々、前回のログは読みました?それとも読んでない?  14D叩き(見学): ねこねこねこ〜(謎) ---23:10 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 3+3+1=7---  水城: 流し読みLVでは  旋風: w  多々山: ……時間が足らず、本当にざーーーーっと  旋風: 熊さんステキw  レイ: 以前読みました。記憶には端々に残っています。<ログ  滝都(猫): なぜ(猫)なのか? 自分でも昔過ぎてわからないです^^;  14D叩き(見学): 熊様、さすがです〜  水城: らぶらぶな合体技も飛び出しますか?  熊三: 読みましたが、ほとんど忘れてます…すんません  深澄: 参加してましたが記憶が少々曖昧でつね  熊三: 奥さんはゴル○ィオンハンマー使う人なので(違)  多々山: ……古い(笑)  命: 読んだよー ---23:11 滝都(猫)さんが去りました------  GM: まぁ、とりあえず杏ちゃんがあずあずとATOさん4th触手との間に生まれた子で、10年後のオーナーであるとだけ覚えておいてもらえれば  水城: メンバーリストが長いなぁ  アイシャ(遺影): ちょ、まて(笑  多々山: 触手……(笑)  アイシャ(遺影): 触手まだでてないんだから他に覚えておくことあるんじゃないか、マリアさんとかよう(笑  熊三: 梓さん、触手プ(以下検閲削除  アイシャ(遺影): そして梓さんに彼女がいるってどないすんねん、おい(裏手つっこみ と  レイ: 彼女…?  アイシャ(遺影): 彼氏ですた すいませんレズではないとです  レイ: ……あぁ梓さんですし、OKですね。うん…。(ぇ  アイシャ(遺影): これ以上事態を複雑にはしたくないとです。マジで  翡麗: 触手!触手!  アイシャ(遺影): 期待されまくりだよ別方向で……(笑  GM: で、まぁ他のことは・・・カーマイクル・バイオテックという企業があって、そことプチ敵対しそうって感じな状況だということ  命: あああっ、スミマセン切りの通常ダメって上限幾つだっけっ  GM: 8D  命: ありです  アイシャ(遺影): うーん、そろそろアイシャのに自分〆切作ったほうが良さそうだなァ  多々山: こわーい警備会社がついてるんですよね(笑)  水城: あ、透子さんPLに報告  GM: 警備会社というか・・・  GM: カーマイクル・バイオテックの新設部門でもあるカーマイクル・アーミー  レイ: あ。名声とっても良かったなぁ…(謎  多々山: ←名声発揮しても反応は±0  水城: 先日、喧嘩別れしました(10年後設定  水城: 8回目位(何  多々山: ……しまった、結局10年後どうなったか決めてない(笑)  命: w  旋風: まやとアザゼルじゃないんだからw  熊三: らぶらぶでーすw<10年後  GM: とある傭兵派遣会社をM&Aした結果できたとされているけど、実際は元々カーマイクルの出資先のひとつであり人間妖怪問わずな人体実験するために色々拉致ってきたり実験したりというようなとこです(乱文失礼  14D叩き(見学): 偽?「恥ずかしいです、熊様」14D(どぎゃん)  水城: 透子さんからは1回目は全殺し、2回目は半殺しの目に会って、それ以降は呆れられてます  ログ取りくまぁ: 1姫2太郎で子が居て(結婚前から居る)愛妻家なくまたんハァハァ  14D叩き(見学): 10年もたっているから3とか4とか5とかができていそうですね  GM: とりあえず覚えるのはこんなもんか  熊三: 偽熊「私はコレ(妻)で、防護点とHPが上昇しました」(このネタも古い…orz) ---23:21 多々山さんが去りました------  14D叩き(見学): 懐かしい  アイシャ(遺影): 懐かしい  レイ: そのせりふは…なんとなく多々山さんが…w<私はコレで  ログ取りくまぁ: (´ω`)ほのぼの ---23:22 多々山さんがやってきました---  GM: さて、瑠阿さんの成長作業が終わり次第開始しますので、それまでに準備などどうぞ  熊三: とりあえずカーマイクル許しまじ、と考えればよろしいのですな  命: ああう、もーいーや、GMぅ  熊三: おかおかー  GM: なんでそ  命: おかー  多々山: 微妙に調子が悪い……  水城: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  深澄: おかえりなさい  命: 疲労減少10Lっていい?(疲労しなくなるわけではない  GM: いや、だからいいと  命: (なぜなら計算が出来なくなってきたらしい  アイシャ(遺影): 準備と言われても…触手はまだ出てないしアイシャは爆死だし、白葉は旅行中だしなぁ(お前は関係ナ  GM: 昨日あたりにも言った記憶が。ちなみに治癒の威力は?  命: いくらでもと言われたので20L  GM: ならOKOK  GM: 疲労減少15くらいまでつけてもOK  多々山: 準備……茶でも淹れておこう  ログ取りくまぁ: 多々山さん後ろー。のアレも気になるです(ワクワク  深澄: 十年後には監禁とかされて無かったら良いですねぇ(笑)  多々山: あえてその辺伏せていこうと思います(お茶淹れてきた(笑))<後ろの人との10年後  GM: どうでもいいけど、10年後でも義足はつけておらんのだなぁ<多々山  優斗(見学): 以外とらぶらぶだったり?8ぁ  命: 後21CP・・・  多々山: アレ、義足に変更してあるんですけど……  水城: ですから昨日の足を………  多々山: アレは使いません(笑)<昨日の足  GM: あら?  ログ取りくまぁ: 勿体ないなぁ  レイ: 意外とラブラブってのがありえますねぇ  優斗(見学): 疲れ知らず20cpで残りは余剰とかでは?<20cp  水城: 必殺武器があるのにぃ  多々山: とりあえず、色々と大変そうなので……(笑)  水城: 疲れ知らずかまいたち  多々山: まぁ、ノリによっては決まるかもしれませんが(笑)<10年後  多々山: ちなみに、10年後だとサイバーな義足とかありませんか?(笑)>紅楼夢さん  熊三: 大砲を仕込みましょうw<サイバーレッグ  GM: あります  GM: つか、義足の記述がどこにも見当たらないのですが  多々山: 機械鎧?(笑)<大砲  水城: 太ももがガパッと開いて中から武器が…………  多々山: ……シマッタ。注釈に書いておくのを忘れていました。データだけいじくってあります(しおしお) ---23:28 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  優斗(見学): いや、ひざ立ちになって、ひざから発射ですよ。某サイボーグのようにw  多々山: 004?(笑)<膝から武器  GM: 一本足以外で何かいじるとこあったっけ?  アイシャ(遺影): いやいやいやいや ドリルですよ ドリル  熊三: シティーハンターのジェネラル…ダメだ、コレも古いっ(涙  アイシャ(遺影): 懐かしい…なんか本当に懐かしい(笑  旋風: 牧村を殺した男かw  多々山: 基本移動力のところをに(人間時/義足)と記してあります。  GM: ガンスミスキャッツで義足にした人(名前不明  アイシャ(遺影): 義足キャラつったら誰だろう(悩  アイシャ(遺影): 赤足のゼフ…はそんなでもないしなぁ  ログ取りくまぁ: ガンスミスキャッツはねこび実家なんで見れ無  旋風: 偽ジョー「こんなところにいたのかアルベルト(004)」  GM: おやほんと  翡麗(見学): 足にマシンガン仕込んでる奴〜、ぶっ壊れ女キャラ燃え  GM: 仕込んだのマシンガンだっけ?(うろ覚え  多々山: 004の哀愁漂うしぐさが大好きです(笑)  熊三: 鉄拳チンミの杖拳法の人(ああ、どんどんマイナーに…)<義足  GM: むう、思い出せん<杖拳法  アイシャ(遺影): うぁ、さすがに名前も顔もでてこねぇ…<杖憲法  熊三: ああ、やっぱりorz  旋風: Aチームでショットガン仕込んでた親父  GM: さて、瑠阿さんや。あとどれくらいですか  水城: ……覚えてない>Aチーム  多々山: もはや誰が誰やら(笑)  命: 縮小を取るかどうか終了ですっ  深澄: 縮小を取って本物のフェレットサイズに?  命: いいやとっちゃえ  深澄: まふまふ  旋風: もふもふ  多々山: さて、熱いお茶もスタンバイしてるし……大丈夫だな。  熊三: こふこふ  優斗(見学): はふはふ  命: 書き込みましたー  水城: ぼふぼふ  命: あう、何故かテーブル席が自動で閉じた・・・  旋風: うふうふ  ログ取りくまぁ: マックマジック?  水城: いふいふ  水城: お後がよろしいようで(退場  深澄: 落ちがつきましたね(笑)  GM: オチが微妙なので処刑です(ZAPZAPZAP  命: 追加疲労点が20点疲労減少10Lオーラ感知を2Lにそして人間時でも飛べるように  水城: ぎゃぁぁぁあっぁあ  命: さらに妖怪時にフェレットサイズになれます。そして7D切り・・・  命: っと、もとい疲労減少は5Lっ  GM: オーラ感知2Lvの一行上の20 60って何?  命: あれ、改行がおかしい・・・疲労点、のはず  GM: 疲労点15分が−50%限定かかって23になるはずなんだけど  命: あ、それは元からの分なので・・・急いでてCPけしてしまったか  命: (元の成長分  GM: つーことは合計で追加疲労点40、元の10足して計50か  GM: 気絶する気なら、計200点ほど治せますな  旋風: すご  熊三: ひえー  命: 30分しかなかったので開き直って  GM: そして無職のままか  レイ: 10年後でもフリーターやら無職やら…  命: あるばいたーか何か・・・だと  GM: さて、とりあえず24時開始です  多々山: 了解ー  命: すみませんー  深澄: まふまふ〜  GM: それまでに各自準備などしておくように。私はシナリオ作っておきますから(ぉぃ  優斗(見学): GM頑張ってください〜  熊三: 終了予定時間はどうなりますか?>GM  水城: 職業が謎です(謎  GM: 予定は未定  GM: というか、皆さんは何時までOK? ---23:51 【旋風】から【旋風(はーれむ?)】になりました---  深澄: 起きていられる間までは大丈夫です〜  多々山: むっ? ……うーん、まぁ、体力の持つ限りは  命: 何時まででもっ  レイ: まぁ、何時でも大丈夫といえば大丈夫です。  水城: 日曜午後10時位までなら  GM: じゃあ終了予定時間は一週間後の朝8時で  命: Σ  熊三: というか、むしろ何時までもつか不安でw  旋風(はーれむ?): w  ログ取りくまぁ: 皆さん元気ですね(´ω`)(他人事)  多々山: 殺す気ですかっ!?  深澄: 私とTuttiさんの条件満たしてないですよ(笑)  ログ取りくまぁ: 大丈夫  レイ: とりあえず明日終わればいいですけど…ってえぇ!?  GM: 仕方ないなぁ  ログ取りくまぁ: 大半は死ぬ前に寝落ちするから(爽)  アイシャ(遺影): 頑張れ…俺には無理だ(笑  優斗(見学): 自分も、ちょっと仕事疲れがなぁw  GM: じゃあ、無難に2005年2月26日午前7時30分で  多々山: 私も就職活動疲れが……月曜日は新潟だよ(ばたり)  水城: すいません、過ぎてます  命: w  深澄: (笑)  旋風(はーれむ?): w  GM: やはりバレますか  熊三: 過去に戻ってる!?w  優斗(見学): w  レイ: 一瞬納得してしまった…orz  多々山: 一瞬カレンダー確認しましたけど……過ぎてますよね?(笑)  深澄: 戻るΣ(゚д゚ノ)ノ  アイシャ(遺影): さぁ時間を超えてみようか(笑  水城: でろりあん〜  熊三: 10年後シナリオなのに!w  深澄: (笑)  多々山: とりあえず時計台をっ!(笑)  深澄: だから未来に帰るんですね!!  GM: まぁ、とりあえず4時半くらいまでに終わる気配がなかったら前後編にするかどうか考えます  水城: いや、汽車に押させるのかも  熊三: 「俺は馬糞が嫌いだ!」  GM: 最終決定は5時半くらい。まぁ、皆次第だけどさ  ログ取りくまぁ: あとはGMの睡魔次第?  多々山: マイケル・J・フォックス……好きだったのに(涙)パーキンソン病のバカ(涙)  水城: 了解です  深澄: 了解〜  多々山: 了解しました。  レイ: 了解です  命: 了解です  GM: きつかったから休憩はいれますので、遠慮なくどうぞ  熊三: 力尽きないように頑張るデス  GM: 3分前〜  深澄: 休憩中に寝て起きられなくなったりしそうだなぁ(苦笑)  レイ: セッション直前だ!…アイシャタン(*´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァハァ  ログ取りくまぁ: アイシャタソ(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  命: アイシャタン(*´Д`)ハァハァハァ  多々山: ……この人達は(笑)  GM: Tuttiさん(*´Д`)ハァハァ  ログ取りくまぁ: Tuttiさん(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  レイ: Tuttiさん(*´Д`)ハァハァハァハァハァハァ  多々山: ……いい加減にしてくださいっ!(笑)>紅楼夢さん  深澄: Tuttiさんまでターゲットに(笑)  命: Tuttiさん(*´Д`)ハァハァ  多々山: 今日二回目ですかっ!?(笑)>ねまさん  ログ取りくまぁ: 何度でも(さらっ  水城: Tuttiさん(*´Д`)ハァハァ  深澄: 男の子瑠阿さん(;´Д`)ハァハァ  多々山: だーかーら! いい加減に俺にハァハァするのやめてください!(笑)>るくすさん  GM: 1分前〜  多々山: 忘れてください、お願いです(笑)>瑠阿さん  多々山: あなたも忘れてください!(笑)>ユキさん  GM: Tuttiさん(*´Д`)モエモエ  アイシャ(遺影): ハァハァはやめろと(笑  命: w  レイ: あぁ、この細に渡ったツッコミが…(感涙  水城: ラスト試し振り ---23:59 水城 が大変だ!相手はもう27だぞ!!とか思いつつ3D6を振りました 3+6+3=12---  ログ取りくまぁ: ムキになりまくるTuttiさん(*´д`)=эモェモェモェモェ  多々山: 萌えるなー!(笑)>紅楼夢さん  多々山: だから萌えないでくださいっ!(笑)>ねまさん  水城: 普通、がっかり ---23:59 GM が無表情に3D6を振りました 1+2+6=9---  多々山: ふぅ、つっこみが開始に間に合った(笑)  レイ: Tuttiさんとアイシャタンでお腹一杯になれますね(*´Д`)モエモエモエ  多々山: 私は忘れてください(笑)>るくすさん  命: 覚醒すると年を取らなく(何  GM: さて、24時です  ログ取りくまぁ: (*´д`)=эモァモェモェモェ  アイシャ(遺影): つか萌えはTuttiさんに譲るから(笑  GM: 皆の衆、バックは綺麗に洗いましたか!?  ログ取りくまぁ: 譲らなくてもやっぱりアイシャタソ(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ&Tuttiさん(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  ログ取りくまぁ: ・・・・・・・・(痛さに耐えきれずうずくまってるらしい)  多々山: ……(吐血)  GM: もとい、準備はできましたか?  命: ネマさんしっかりーっ  多々山: ういっす  多々山: って、ねまさんしっかり!  水城: セッションの準備なら出来ました  深澄: できました〜(洗)  レイ: 準備はできましたが、バックは準備できていません!  アイシャ(遺影): ア☆ネタももういいってねまさん休め、もう(苦笑  熊三: 準備完了であります  ログ取りくまぁ: ・・・くっ!これしきの痛みがなんおその!がんばってハァハァ&モェモェするわっ!!  GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti「if...10 years after phase 2」を始めたいと思います  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  水城: ぱちぱちぱちぱち  命: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちー  アイシャ(遺影): ぱちぱちぱちぱち〜  熊三: ぱちょぱちょぱちょぱちょ〜  多々山: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜  深澄: ぱてきゅりぱてきゅぱちぷちぱ〜  レイ: まぁまぁ、ねまさん。セッション始まるので、自粛期ですよw  多々山: で、ここでは変な擬音が流行ってるんですか?(笑)  GM: さて・・・まずはレイ  深澄: 私だけかと(苦笑)  ログ取りくまぁ: 始まったからもう大丈夫(´ω`)  GM: 放浪してて、名古屋に戻ってきたんでしたっけか  レイ: ぱちぱちぱち  レイ: てすてす  レイ: はいはい。  レイ: ですね。東京から新幹線でカツサンド食べつつ名古屋に  GM: では・・・Benvenutiに顔を見せるより先に。貴方は今、かつて身を寄せていた教会へとやってきています  レイ: 「…変わってないなぁ。ここは」ノックして中に入ります。  レイ: …変わってないですよね?w  深澄: 偽GM:風俗店になってます  GM: 教会の扉を開けて、中に入ると・・・  命: 偽:変わらず、麻婆色に染まっています  レイ: 麻婆色はイヤ-!!てか。風俗はもっとイヤー!!!w  GM: 佳澄「あ・・・レイ、神父?」  アイシャ(遺影): んじゃ全部纏めて  アイシャ(遺影): 風俗店「麻婆」で  深澄: うわぁ・・・  レイ: 「あぁ。お久しぶりです。」軽く会釈などしつつ  レイ: AT0さん…  GM: 佳澄「いらっしゃいませ♪ ファッションヘルス『MABO』へようこそ♪」  レイ: 「東京で仕事がありましてね。たまにはこっちに顔出そうかと」  アイシャ(遺影): おお、偽がついてない  深澄: 佳澄さん〜  レイ: って、偽がぁ!w  GM: という冗談はともかく  熊三: 偽ついてねえ!?w  命: Σ  命: Σ  多々山: ……いいのか(笑)  アイシャ(遺影): いいらしい  水城: w  命: 冗談だったかw  多々山: 偽レイ「とりあえず、1セット」  ログ取りくまぁ: 何故詳しいのか突っ込んでいい?(うずうず)  GM: 佳澄「何年ぶり・・・なんですかね。ずいぶん前のような気がします」  レイ: 多々山さんはマスターです。風俗の(何  レイ: 「3年ですかね…。まぁここは変わってなくて何よりです」  水城: 偽レイ「恋人コース、AFオプションで」(マテ  多々山: そっち系で働いている友達が何人か居ますので(笑)  レイ: 「シスターはお元気ですか?」  多々山: ……えーっ!(笑)<風俗のマスター  GM: 佳澄「・・・」ふと、その表情を曇らせる  レイ: 週4回通ってます<マスター  ログ取りくまぁ: 凄いですね(´ω`)超感心  水城: すごいなぁ<週四  GM: 佳澄「シスターは・・・もう・・・」顔を伏せ  アイシャ(遺影): 金がよくもつね  多々山: 偽佳澄「えーっと、そちらですとセット料金プラスサービス料2000円が」  レイ: 「……え?」<もう  多々山: ……もうやめておこう、いらぬ誤解を生むって言うかもうすでに生んでる(笑)  GM: 佳澄「麻婆を極めてみせると言って、中国に行きました」  深澄: うわぁ・・・  レイ: 「……シスター……」  GM: 佳澄「おかしな妖怪に洗脳されちゃって。たまに麻婆が届きますから無事なんでしょうけど・・・」  アイシャ(遺影): 洗脳されたって…  アイシャ(遺影): ふつーに大事だと思うが(笑  深澄: そこの銃?(ぇ  命: 元麻婆神父?(ぁ  レイ: 「…まぁ、元気ならいいです。えぇ……という事は、こちらは佳澄さんがお一人ですか?」  多々山: いいのでしょうか、それ(笑)<洗脳  レイ: 「他にどなたか派遣されたとか、聞いていませんが…」  GM: 佳澄「はい。時々、他の教会の神父様が様子を見に来てくれるんですけど・・・」  GM: と、そんな話をしていると  GM: 教会へと足を踏み入れる男が一人  レイ: 「そうですか…。Benvenutiの皆さんはお元気で?」  レイ: 「ん?」<男  GM: くたびれたスーツを来た、なまっちろい中年男性です  GM: 男「あの・・・こんにちわ、でいいんですかね」  GM: 男「ああ、その・・・ええ、と。・・・その、懺悔を聞いていただきたいのですが・・・」  レイ: 「えぇ。こんにちは」オーラを見てみますが  GM: オーラは人間です  レイ: 「はぁ…ですが…」佳澄の方をチラっと見ますけど  GM: 感情は・・・後悔と焦燥、あとは・・・欲望?  深澄: 偽男(レイさん(;´Д`)ハァハァ)  GM: 佳澄はレイを見返しますが  深澄: <欲望  水城: 懺悔=佳澄が個室でt(ry  GM: 風俗から離れんかいw  レイ: 「まぁ、私で宜しければ…ここの者ではありませんが、神父の端くれですし」と席の方に案内します。  GM: では懺悔室に入るっと  GM: 狭い懺悔室の中、男はうつむいて黙ったままです  水城: …………レイ=アレンは動かない  レイ: 「さて…ここにいるのは私と神のみです。貴方の思う事全てをお話ください。」っと  GM: 男「その・・・私、は・・・」  多々山: ダメだ、懺悔室と聞くと岸辺露伴を思い出してしまう……(笑)  GM: 男「私は・・・研究者なのですが・・・」  レイ: 「…」聞きにまわります。  アイシャ(遺影): プッチ神父はあかんのか?  水城: ラスボスのくせに印象薄いので<プッチ  GM: 男「その、使い方によっては・・・とても危険なものを、作ってしまいました・・・」  レイ: 「危険なもの…ですか?」  熊三: 偽男「メタル一茶を……百体も……!」<作った  GM: 男「危険なもの、です。いえ、無害とも言えるのですが・・・人の役に立つ、とも・・・」  深澄: メタル一茶は危険すぎです(笑)  アイシャ(遺影): なんというか曖昧だなぁ  命: きんぐいっさかも(ぁ  GM: 男「・・・私は、ソレの使い道に思いついて・・・恐ろしくなったのです・・・」  レイ: 「まぁ、世にある便利なものと称されるものは、大抵危険なものも含んでいますからねぇ…」  GM: 男「・・・人の役にも立つが、人の道を外れることも出来る・・・そんなものを、私は、どうしたらいいのでしょうか・・・神父様・・・」  熊三: むむう  レイ: うーん…  深澄: 偽レイ「汝のなしたいようになすが良い」  熊三: ラグ…ではないよねw  レイ: 「……私はそれが何なのかは分かりませんが…」と前置きしつつ「人の力を超えすぎたものは…大抵悲劇を生むものです…それが例えどれだけ便利なものでも…」  GM: 男「・・・」  水城: 偽レイ「生まれようとする者は祝福するべきだ」  レイ: 「貴方が思いついた、その道に外れること」  レイ: 「それは世に出れば、必ず誰かが思いつきます。  レイ: 」  GM: 男「・・・」  レイ: 「その時、貴方が後悔しない道を選んでください。貴方、そして貴方の周りにいる人々…その人達がどうなるかを考えて」  GM: 男「・・・はい・・・」  GM: 男「・・・ありがとうございます、神父様。私なりに・・・考えてみたいと、思います」  レイ: 「今、貴方の腕の中にある剣…とでもしましょうか。その剣を殺すためにつかうのか、守るためにつかうのか…貴方はその剣をなんのために使いたいのか」  レイ: 「道具とは人が使うからこそ、その力を生むのですから」  GM: 男「そう・・・です、ね。人が、使うからこそ・・・」  GM: さて、言うべきことがなければ次行きますが  レイ: 「えぇ。人が使うものです。そして作り出すのも人です。人の思い次第ですよ」  レイ: っと以上です。あとは何もなければここで切りで〜  GM: 男「ありがとうございました」最後にもう一度そう言って、男は立ち去ります  GM: と、いうわけで次  レイ: 「ふぅ…久しぶりに神父らしいことをしました」伸びなどしつつ(ぇ  GM: 熊さんの出番です  熊三: ほいほい  GM: 朝、貴方は愛する妻の声で目を覚まします  GM: あや「熊様、熊様〜。朝です、起きてください」ゆさゆさ  GM: ってこんな感じだっけ?<あや  熊三: 「ん〜…あと五分〜……zzz」  GM: では、あと5分という言葉を聴いて一度部屋を出ます  アイシャ(遺影): それが彼の遺言でした……  GM: そして部屋の扉を閉めた3秒後にまた入ってきます  水城: しかし、5分後には忘れていた  熊三: しまった、5分どころか1日くらい忘れ去られそうだw  GM: 「熊様、熊様〜。朝です、起きてください」ゆさゆさ  水城: 既に忘れたようです  熊三: 「ん〜…俺は5分と言っただろうが」仕方なく起きる  GM: ちっ ---0:43 レイ2号(同名です)さんがやってきました---  レイ: ただいまです。  熊三: おかー  命: おかー  GM: 起きなかったら大槌使おうと思ってたのに(ぁ  GM: おか  水城: おかえりなさい  アイシャ(遺影): おかー  多々山: おかえりなさいませ  熊三: 死ぬ! 死んでしまう!w ---0:43 レイさんが去りました------  GM: さて、そんないつもの朝の光景をしていると、携帯が鳴ります  熊三: 「くあぁぁぁぁぁ……ん、誰からだ」携帯を手に取ります。  GM: 誰かが・・・というか、あやが勝手に変えたのか。携帯の着メロは、最近人気の新人アーティストのデビュー曲  GM: 携帯の相手は、いつもの編集者さんですねぃ  GM: 編集「ああ、御岳さん? おはようございます」  熊三: むう、最近の歌手は全然分からんのにと思いつつ。「おはようございます。こんな朝早くにどうかしましたか」  GM: 編集「いやぁ、実はちょっと・・・ウチで使ってたライターが一人、事故って入院しちゃいまして」  熊三: 「ほう、そいつは大変ですな」  GM: 編集「今から記事差し替えっていうのはちょっと厳しいんですよ。新しいデスクが融通利かない上にもう使えなくて・・・」  GM: 編集「で、申し訳ないんですが・・・ベテランの御岳さんに一筆お願いしたいんですよ」  熊三: 「なるほど……扱おうとしてた記事は何なんです?」  GM: 編集「芸能関係なんですけどね。ほら、最近出てきた・・・シャナって新人アーティスト。知りません?」  GM: 編集「いやぁ、御岳さんは環境問題専門っていうのはわかっているんですけど」  GM: 編集「なんとかお願いできませんか・・・?」  命: 贄殿紗那?(ぁ  熊三: 「ふーむ……まあ、そちらには何度か世話になってますし……畑違いですが、何とかしましょう」  熊三: ちなみに熊三はシャナを知ってるんでしょうか  GM: それはダイスのみが知っている  熊三: 知力?  GM: というわけで知力判定行ってみましょうか。自主的に±修正お願いします  熊三: −4つけまーす ---0:54 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6-4を振りました 4+1+2=7(3)---  GM: 成功してますな  水城: +4だとおもふ  深澄: ぼーなす?  熊三: うあ、修正のつけ方間違えたw  GM: 知力12で目標値8。1成功です  熊三: とりあえず1成功してます  GM: まぁ、最近デビューした新人ですね。ドラマの主題歌に抜擢されたおかげで、結構人気が出てます  GM: ちなみに中学生だそうだ  熊三: ほへー  GM: で、イギリス人ハーフですな  熊三: 「なるほど、新人賞も総ナメと噂される彼女か……」  GM: さっきの着メロも、そのデビュー曲でありドラマの主題歌にもなった「ルージュ」です  多々山: かーてんをひらいてー♪(違)<るーじゅ  水城: いや、それはメッセージ  熊三: えーと、シャナがコンサートやら何かでこっちに来てるとか、そういうことは?>GM  GM: 編集「ほんとに助かります。じゃあ、よろしくお願いしますね。資料とかは後で送っておきますから」  GM: 2週間後に名古屋でコンサートがありますね  多々山: つっこんでくれてありがとうございます(嬉しいらしい)  熊三: 「ええ、分かりました」  GM: あ、ちなみに名古屋は現在の日本の首都です  命: 名古屋、首都遷都したんだっけなそーいや  GM: さて、そんなこんなで次です  GM: 一緒くたで申し訳ありませんが  GM: 全員Benvenutiにいます  水城: ういうい  命: うい  深澄: まふ  多々山: 出番だー! 了解  GM: レイは教会に寄った後に、熊さんは編集とのやりとりが終わった次の日、てことで  熊三: 了解  レイ: 了解です。  深澄: 「まぁ、アレン様お久しぶりです」  水城: では、いつも通りだらけつつ軽食でも頼んでます  多々山: 「俺さんもごごに来て10年が……」コーヒー飲んでます  GM: ええと、一応忘れたりしてるかもしれないので念のため  水城: 「うわっ、ひっさしぶりっすね」>レイさん  レイ: 「ん?……あぁ。深澄さんですか。お久しぶりです…」軽く会釈しつつ  命: 「神父、お久しぶりね」  多々山: 「あっ、懐がじい顔でずね(レイさん見ながら   GM: あずあずはオーナー職を退いて、今は愛翔学園の理事です  レイ: 「…相変わらず…皆さんお変わりないようで」苦笑しつつ  水城: 成長したので外見はレイさんとタメ  GM: マスターは老衰したりすることもなく、いつもの定位置にいます  熊三: シャナ関連の資料に目を通しつつ「……(確か、レイだったな。帰ってきたのか)」  命: 杏ちゃんはー?(キョロキョロ  GM: そして某ニドランは新オーナー杏ちゃん(8歳)に調教されて、バーテンダーのようなことをしております  多々山: 調教……w  アイシャ(遺影): 8歳に調教される太古の神竜………  GM: コックの佐々木さんは、数年前死亡しました ---1:06 レイさんがやってきました---  命: まあ、マスターをもビビらせるそうだから杏ちゃん。  GM: 原因は、多々山と浮気していると誤解されたためです・・・  水城: おかえりなさい  アイシャ(遺影): いや、それの父親って…頑張れ、触手(他人事ぽ  命: おかえりなさい  レイ: ただいまです。  アイシャ(遺影): おか  GM: おか  多々山: ……なぜ?!(笑)  深澄: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  熊三: おかー  GM: 犯人を問い詰めてはいけません(きっぱり  深澄: あーあ(笑)  多々山: ……ヒィ(笑)  水城: 他にもきっと犠牲者が…………  GM: 代わりに梨花が臨時で時々厨房に入っています  レイ: さて、皆にお土産など配りつつ…東京土産ですがっ!w  アイシャ(遺影): 屍の山が……  多々山: 「皆色々変わるもんだよ……最近ダブになっでね(遠い目で)」>レイさん  多々山: ……未来が暗い(笑)  GM: 調理:中華料理が24/30に達していたりもします  レイ: 「ダブ…?」  多々山: 「……(発声練習して)タフ、でず(笑)」>レイさん ---1:08 レイ2号(同名です)さんが去りました------  レイ: 「…苦労されてるようで…」  GM: ついでにCP余ったせいで、名古屋に新しく出来た中華街の顔役の一人になっていたりします  水城: 「…………背中の傷痕は男の勲章、とでも思いましょう(優笑」  命: とらいあっどっ!?  GM: 表と裏と闇の(ぁ  深澄: そこまでっ!?  多々山: 「……この10年、何回死にがげだがなぁ(遠い目)」  熊三: 「今生きてりゃ、それでいいだろう」>多々山さん  GM: さて、皆さんがそんな話をしていると  レイ: 「ですね。お互い生きていられる。それで十分に幸せですよ」  多々山: 「…………まぁ、ね。ぞういうごどにじでおぎまず(笑)」<生きてりゃいい  水城: 偽?「俺も昨日一晩、木に吊るされて池に頭突っ込んでました」  GM: てくてくとオーナーの杏ちゃんがやってきます  レイ: 「…(誰だろ…この子)」  GM: 杏「こんにちわ、皆さん」  レイ: >杏ちゃん  水城: 「ちーっす」>杏  命: 偽保護者ども「当然の仕打ちだ」>水城  多々山: 「杏ちゃんも大ぎぐなっだねぇ(しみじみ)こんにちわ」  熊三: 「おう、元気か。オーナー」  命: 「オーナー、こんにちは」  レイ: 「オーナー…?」  多々山: 「あぁ、梓さんの娘だよ(笑)」>レイさん  深澄: 「津雲様こんにちわ」  熊三: 「梓が学園の私物化に乗り出したんでな、娘がここを継いだんだ」>レイさん  レイ: 「・・・・・・・・・・・・え?」  GM: 杏「ああ、はじめまして。たしか・・・レイ=アレン神父、ですよね? 津雲杏です」  レイ: 「ま、まぁ娘がいるのは知っていましたが…あ、そうですか。」  水城: 「や、気持ちは分かりますけどね」  深澄: 「梓様は学園の理事長としてご立派に働かれておりますよ?」  多々山: 「……ちなみに8歳でずよ、若干(笑)」>レイさん  レイ: 「えぇ。はじめまして…。でいいのでしょうか…」苦笑しつつ  命: 「優秀な人物よ、神話時代の神を容易く従えるほどに」(ぼそ(ぁ  GM: 杏「お噂はかねがね。12倍の人とかなんとか」(ぁ  水城: 「優秀………というか紙一重(後半小声」  レイ: 「…あぁ。そんなこともありましたねぇ。今となってはいい思い出ですが」<12倍  GM: 杏聴覚判定(ぁ>水城 ---1:15 GM が無表情に3D6を振りました 4+6+5=15---  水城: ふう(汗  GM: ちぃっ  深澄: (笑)  命: w  多々山: 「んで、どうじだんでずが? 杏ちゃ……(咳払いして)マズダー」  GM: 次回は鋭敏聴覚5Lvでもつけておきましょう  熊三: 「それで、用件は何だ、オーナー」>杏  アイシャ(遺影): なんというか…このこ。触手ハーフなんだよな、一応?(笑  GM: 杏「ええ、実は気になる情報があるんです」  GM: 杏「カーマイクル・バイオテックは知っていますよね。先日、少々事を構えましたけど」  多々山: 「……あぞごねぇ(いやな顔して)」  熊三: 「あやから話は聞いた。ほとんど忘れていたが」  深澄: 「話に聞いたことならありますが・・・」  GM: 杏「あ」  命: 「話だけなら聞きました」  GM: 杏「うっかりしていました。話をする前に・・・御岳さん」  水城: 「そりゃまた面倒そうな」  熊三: 「ん?」  レイ: 「マスター。ブレンドを1つ」無視…してません。そんな恐ろしいこと(首ふるふる  GM: 杏「昨日、あやさんが壊したものの請求書です」と紙切れ一枚を渡します  命: 水城さんには透子が右近を召還し直しつつ愚痴を(ぁ  命: いくらだー  熊三: 「……あいつ、壊したこと忘れてるな……」ガクリと肩を落としつつ  水城: 泣いて逃げたのをなだめるのが大変だったんですね(ぁ<愚痴  GM: 額面がいくらになるのか。それは0が1D+3個ほどつきます  深澄: 最大億・・・?  GM: さぁ、どうぞ! ---1:22 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」1D6+3を振りました 6(9)---  熊三: ひいいいい!!!!  命: ああ・・・w  レイ: あ…  GM: さすがです熊さん  水城: w  深澄: 10億か(笑)  熊三: 家庭が壊れる!! 壊れるよ!!!w  水城: 一体何を壊したんだろう………  命: なにをこわしたんだw  深澄: 何を壊したのでしょうね(笑)  GM: 杏「あ、すいません間違えました。これは小畑さん用でしたね」しまいしまい  多々山: ……あーあー(笑)  命: あーあw  レイ: 違う意味でご愁傷様・・・?w  水城: w  深澄: 小畑さん何をやった・・?  命: ん、何もしなくてもでしょう(ぁ  アイシャ(遺影): 10億って・・・・・・・・・あぁ(ぽむ  熊三: 「……一瞬、白熊になるかと……(汗)」  アイシャ(遺影): 超巨大変形一二三荘をやっちゃったのだな  GM: 杏「本当はこちらです」と265,200円ほどの額面が  熊三: 「……げふっ」  水城: 普通に痛い  深澄: なんか細かいんですけど(笑)  レイ: リアルな数字ですねぇ  命: 細かい数字、何を怖いsたんだw  GM: リアルに痛いです先生  命: 壊した  多々山: ……大金だ(笑)  アイシャ(遺影): GM、何の数字だ?(笑  アイシャ(遺影): まぁ私もトラウマ金額はあるんだがってまさかこの金額…  GM: 車上荒らしにあった時の損害(遠い目  アイシャ(遺影): カー とか言います?  アイシャ(遺影): やっぱりか(苦笑  熊三: 「…………すまんが、ツケでお願いいたしたく奉る所存でありまする」←錯乱  水城: ご愁傷さまです  命: ご愁傷様です>GMも熊さんも  レイ: 車上ですか…  GM: まぁ、それはともかく  水城: 「御岳さん…………」  多々山: ……おいたわしや  GM: 杏「こほん。とりあえず、話を元に戻しましょう」 ---1:28 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6-14を振りました 4+6+6=16(2)---  熊三: なんか動物が集まってくるみたいですw<制御不能な動物招き  GM: 杏「さて、その気になる情報なのですけど。カーマイクル・ジャパンが新たな新薬の開発に成功した、という噂があるのです」  水城: w  命: w  多々山: 「薬、ねぇ」  水城: ああ、まるで熊さんを慰めるように………  レイ: 奈良から鹿の大群が…(ぇ  多々山: ……森の熊さん?(笑)  命: まおくんなんかが集まってくるのか  深澄: 偽野良ゴトー「きゃうんきゃうん」  GM: 杏「風邪の特効薬、癌の特効薬などの噂は以前から出ていますが・・・事実は別です」  熊三: 「……というと?」ネズミを捕まえつつ<別  水城: 「超能力でも使えるとか?(ゆるゆる」  GM: 杏「詳しいことはまだわかっていないのですけど・・・妖怪への生体実験によって生まれた薬、であるそうです」  命: 「妖怪化するとか言いそうね」  熊三: 「……ふざけてやがるな」吐き捨てるように  深澄: 「まぁ・・・」  多々山: 「……10年前に起ごっだ刺青の事件のようなごどが起こらなぎゃいいげど」  GM: 杏「・・・妖怪の力を手に入れる薬、妖怪を殺す薬・・・色々なものを研究しているようで、どれが完成したのかはまだわかっていないのですけど・・・」  熊三: 「どちらにせよ、人間の手には過ぎた代物だな」  レイ: 「ふむ……。」  GM: まぁ、本当に色々あります。中には妖怪化を防ぐための薬とか、役に立つものもあります  水城: ふむふむ  多々山: 「……まぁ、放置ぎる話でばないでずね」  GM: あ、一応。カーマイクルの幹部などには妖怪も多いらしいです  水城: 吸血鬼化予防とかもあったりするですね  GM: ですね  命: まあ、琴美さんとこだしねえ(ぁ  熊三: なるほど  GM: 杏「そこで皆さんには、一体どんなものが完成したのかを確かめてもらいます」  熊三: 「……確かめたものが危険だった場合は?」  命: 「事を構えた以上、何か変なのだったら凄く大変ね」使われたら全滅する物の可能性も無いとはかぎらんし  GM: 杏「その場合、対抗薬などを作ることが出来るかもしれませんし。確保できるなら確保してください」  水城: 「とにかく資料奪って来いって事すか?」  GM: 杏「さすがに、普通なら研究データを奪うのは難しいでしょう。ですが、ひとつ手がかりがあります」  レイ: 「人の道を外れる…か。それかもしれないな……いや、まさかな」独り言でボソっと呟きつつ  多々山: 「ふむ?」  深澄: 「手がかり?」  GM: 杏「研究主任の一人が行方不明になっています。そして、それを追ってカーマイクル・アーミーが動いています」とてちてちとマイクロPCを操作して、ホロクリスタルから映像を呼び出す  熊三: わお、ハイテクw  命: コネ:マリアさん を活用か?(ぁ  多々山: 「……この人、が」  GM: 杏「行方不明になったのは、佐山浩介。38歳で、幹部候補の一人です」  水城: 「行方不明って…………情報規制、厳しくなるんじゃ?」  多々山: 「……佐山ざん、ね」  レイ: えっと、GM。その映像に表示されてる人って…さっきの方ですか?  GM: 先程懺悔を聞いた相手ですね  GM: 杏「この男をカーマイクルより先に見つけ出し、話を聞くことが有効な手段となるでしょう」  水城: 「ああ、なるほど」  レイ: 「もっと先にこれについて教えて欲しかったですね…」映像を見つつ  多々山: 「なんでずが? 心当だりでも?」>レイさん  レイ: 「先ほどお会いしましたよ。この方と」  GM: 杏「な・・・!」  命: 「何処で?」  熊三: 「……おいおい」<先ほど  多々山: 「……なんどもばや。で、所在はつがめまず?」  レイ: 「教会の方まで来られましてね。私の方で懺悔をお聞きしました。」  深澄: 「では、まだこの辺りにいる、ということでしょうか」  レイ: 「いえ…懺悔のなかで、それを深く聞くことはしませんから」  GM: 杏「先に保護できていれば・・・」  レイ: <所在  水城: 「ま、匂いかなんか追えば何とかなるんじゃ?」命見つつ  多々山: 「……なるぼど(ぽむ)」<匂い  レイ: えっと懺悔聞いてからどれほど経っています?  GM: 超嗅覚ありませんから! 残念!  熊三: 「逃亡中に教会で懺悔か…精神的に限界にきているようだな」  命: 「残念ながら普通の臭いは嗅げないのよ」  レイ: 「そうですね。かなりお疲れになっていました。」  水城: あ、オーラ感知か  GM: 懺悔を聞いてから・・・2時間ほどですね  GM: 行こうと思えば結構どこにでも行ける時間です  熊三: 「懺悔室に匂いが残っていれば、俺でも何とかなるか…難しいな」思案顔  多々山: 「まっ、でも懺悔をするっでごどは、その研究がぞれなりに罪を抱かせるような内容、っでごどでずな」  水城: 10年経っても身内の能力を把握していない二人  レイ: 「私としては、一般的な答えを述べた程度です。…それに、話をしてから2時間は経っています。」  命: ハイテク時代だからのう  GM: 杏「それと、彼には娘が一人います」  命: 交通手段はどんな感じになってたっけか  熊三: エアカー?(わくわく)  命: 身内じゃなかったのかも>10年経っても  多々山: いかんですな(笑)<把握してない  GM: 一応エアカーもありますが。まぁ、相当高いですけどね  水城: ああ、多々山さんは7年くらい監禁されてた期間があるとか?  GM: 運転の自動化はすでに完成していたりします  熊三: 「娘は…まずいな。カーマイクルが見逃すとは思えん」  多々山: やめてください……(笑)<監禁  多々山: 「娘ざんの個人情報は?」>マスター  深澄: 「娘さんのところに行ってみましょうか?」  命: 「監視とかされてそうだけど、会いに来ないかとか」  命: >行く  熊三: 「二手に分かれた方がいいかもしれんな」>深澄さん  水城: 「つっても、手がかりがそれしかないしなぁ」  水城: >監視  GM: 杏「監視はされているでしょう。まぁ、強硬手段に訴える危険性は、あまり高くない・・・と、思いますけど」  多々山: 「……現状、じゃあねぇ」  GM: 杏「シャナ、を知っていますか? 最近デビューした、新人アーティストの」  熊三: 「急に話題が変わったな」>杏  GM: 杏「彼女が、佐山の娘です」  多々山: 「あぁ、あの子。可愛いよねぇ(笑)」  命: 「あの子が娘、とか?」  GM: ちなみに、深澄さんの教え子です  多々山: 「…………おやまあ」<娘  熊三: 「ごほっ」むせたw  水城: 多々山さん、後ろ後ろ  深澄: 「あらあらまあまあ」  多々山: いや、相手は中学生って……ひぃぃぃぃぃ(笑)  水城: 「こりゃまたエライ有名人で」  深澄: 「まぁ、佐山さんが・・・」  命: 「なるほど、確かに強硬手段には訴えがたいっぽいわね」  熊三: 「彼女は2週間後に名古屋でのコンサートを予定している…まあ、普段から警備は硬いだろう」  命: タレント誘拐とか言ったらカブトとかが大量に涌いて出るに違いない  多々山: 「詳しいね、熊三さん?」  熊三: 「……急な仕事でな。彼女を取材することになった」渋面で>多々山さん  水城: 「もしかしてファン?似合わないっすね」  水城: よし、間に合った  レイ: 「しかし、逆に言えば、私たちがコンタクトを取るのも難しいかと…ほぉ」<取材  熊三: 「殴るぞ」>水城さん  深澄: 「コンサート・・・、そういえば最近授業で見ませんねぇ」  多々山: 「(下手な口笛)…私に船どはごのごどでずね」  多々山: 私→渡り  命: 失踪したタタラを企業より先に捜すために娘であるマネキンに接触する・・と(ぶつぶつ  GM: ふと思ったこと  多々山: 何か微妙に違うような……(笑)  水城: 両手挙げて降参ポーズ  GM: 多々山さんが「私に船」って、三途の川の渡り舟ですか?  命: w  深澄: (笑)  熊三: さよーならーw  多々山: ……殺さないでください(笑)  水城: 初盆の舟かもしれません  命: 「新天使の教え子か何か?」>授業  深澄: 「ええ、その通りです」  熊三: 「ふむ……さて、どうするか」  命: 「教師権限で個人データはあされるわね・・・」  多々山: 「……偶然は、重なる……が」<教え子  GM: とりあえず、現時点で分かるものは  GM: シャナの住所・・・まぁ、佐山と同じ家ですが  多々山: 「とりあえず、娘に接近……周囲を監視じで佐山の出没を待づか、もじぐは娘に接触、狭山から何かを聞いでないか聞き出ずが……」  GM: それなりに治安のよいところに住んでおります。1時間おきにロボットポリスが巡回するくらいには  レイ: 「どちらにしても娘さんがアプローチのきっかけになる…のでしょうか…」  深澄: 佐山さんの家の電話に来歴して見るとか?  水城: 家庭訪問?  深澄: 「けれど、コンサートですと佐山さんに会うのも難しそうですね・・・」>接触  GM: 一応、たまにではあるけど学校にも来てます  多々山: 「まぁ、でも幸い熊三さんばアポが取れでるんだ。これを利用しないでばないでじょう」  深澄: 学校にもきてるですか  GM: 熊さんの取材の予定は明日ですね  熊三: ぎゃあw<明日  命: あ、そだ  命: 家ってここら辺なの?  命: 愛翔生徒みたいだし………  レイ: まぁ、中学なら近場でしょうけど…どうでしょう?  多々山: 取材なら一人か二人なら助手とカメラマンとか言って連れて行けるな……  GM: ここら辺というか・・・まぁ、車で30分以内  命: ふむ、行方不明になったところは遠いよねえ  水城: では不法侵入かな  命: だったら目的地は家とかかなあと思った。>佐山  GM: ちなみに今日は日曜ってことで  深澄: とりあえず、家行ってみましょうか  多々山: 来歴感知使える人居ましたっけ?  深澄: ノ  多々山: で……錠前破りできる人は?  深澄: 錠前は破れないけど侵入ならできる  熊三: 家に行って、匂いだけでも覚えた方がいいかのう…。  熊三: 錠前破壊なら  命: 時代的に電子キーだよなあ………  多々山: ……こりゃ、深澄さんの単独侵入になりそうですね  水城: 機密性低ければ  命: ニューロは居ないかニューロは(ぁ  レイ: 雷でショート…?(謎  熊三: ……はっw<電子キー  GM: あ、ちなみに文明レベルは考えないでください  水城: 進入可能  多々山: とりあえず、証拠が残るようなことはやめましょう(笑)  水城: 内側から開くなら私が行けばOKかと  GM: わざわざ古い文明レベル(4とか)でない限り、大抵の技能は通用しますので  命: 気密室じゃなければいいが  熊三: 中に侵入する方、佐山さんの服をもってきてください。匂い覚えるのでw  水城: マニアック熊(違<匂  レイ: えろえろですか?  GM: エロエロです  熊三: 偽熊「俺は違いの分かる男」  GM: さすが熊さん  多々山: あの、もうやめましょう(リアル想像しちゃった(笑))  GM: さて、どうしますか  熊三: 潜入工作員を派遣しましょう  深澄: 侵入して中から招き入れる、かなぁ?  レイ: 「まぁ、行く方はお気をつけて…」大人数で行くのもなんなので、お留守番してますw  多々山: 6人も行って怪しまれないかなぁ?(笑)  深澄: 招き入れる必要ってあまり無い?  命: 調査要員が行けばおーけーっぽ?  水城: ああ、幽体で通れるのか  多々山: まぁ、水城さんと深澄さんが行けば何とかなる?  レイ: 大人数は危ないですねぇ。  熊三: ない…と思う。深澄さんは侵入&探知できるし  水城: いや、探査能力無いので  熊三: 念のために水城さんをボディガードに  命: 見えない見張りになら成れるかな  水城: おおう  水城: 約に立つのだろうか…………<ボディガード  多々山: ……ちなみに50キロ以内の金属だったら思いのままに変形させることができますが、やめておこう(笑)  GM: では、深澄と水城のMコンビで侵入?  命: 見張りはいる?  深澄: Mコンビっていや・・・  水城: うい、Mコンビで  熊三: いや、一人だと捕まったら終わりだけど、2人ならどちらかが逃げることもできるかもw<役  熊三: じゃあ、命さんは上空で待機かしら。  水城: 深澄さんは微妙に免許取れて無いようなので、バイクですね  レイ: 捕まる係は………イヤ ナンデモナイデス  多々山: んー、この顔だと聞き込みも出来ないし……することがないなぁ(笑)  深澄: 空飛んで時速72キロ出るよ〜  水城: あ、バイクには水入りのポリタンクが常備してあります  熊三: はっはっは、こっちも同じさーw>多々山さん  水城: んあ、では一人乗り  GM: 水城はバイクで、深澄と命は空飛ぶ?  命: あ、先にちっさくなっとくのでバイク乗せてー  多々山: 悪声Sは素直にお留守番ですね……(笑)  命: ちっさいまま飛ぶのは大変  水城: 正式サイズのフェレットがタンデムシートにしがみつくですか  GM: では、とっとと進めます  GM: 家の前まで行きますか?  深澄: 全妖力起動してパタパタ行くデス  水城: うーん、ちょっと離れた所に止めておきたい  命: あ、オーラ隠蔽オン機械には透明、更に透明起動しておきます、出る際に  GM: では、ちょいと離れたところに止めました  水城: オーラ隠蔽は常に起動で  命: もちろん妖怪化して。  深澄: 周囲に妖怪はいるデスか?  14D叩き(見学): 堕ち レス不要 ---2:17 14D叩き(見学)さんが去りました------  GM: レーダーがありましたねぃ・・・知力判定どぞ  深澄: もしくは怪しげな人 ---2:17 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+1=5---  水城: おお  深澄: クリでふ  GM: あぁん  命: おー  多々山: おみごとです  深澄: ふふふ  熊三: 天使イヤーは地獄耳(違  深澄: 天国耳です(ぇ  水城: Fパワー充電中ですね(マテ  深澄: いやぁぁぁぁぁぁ>充電中  GM: 熱光学迷彩処理されていると思しき人物が二人ほど  レイ: うはぁ。  多々山: ……つまり透明と  アイシャ(遺影): 妖術の時にFってくれると信じている  深澄: 『向こうに怪しげな人がおられますわ』(指向性無言)  命: 科学の力ー  水城: 見張りか〜  深澄: オーラは人間ですか?  水城: 探知能力はどの程度かなぁ  命: 私もオーラ感知と透明感知起動。10M以内に入ってくれば解るー  GM: オーラは人間ですね  命: と、別判定。 ---2:21 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 2+2+2=6---  深澄: もったいないなぁ(笑)  命: うし、起動  GM: ちなみに、シルエット的に・・・まぁ簡易版パワードスーツともいえる、オートプロテクターというものを装備しています  水城: 怪しげなゴーグル付き?  深澄: おしい、後一分遅かったら  レイ: 無駄祭りです(ぇ  GM: 以降パワードスーツ=PS、オートプロテクター=APと略します  多々山: 大変だー(笑)  アイシャ(遺影): PSの弱点は背中だ!近くで攻撃すると一緒に死ねそうだが!  GM: それは神武の時のPSだけです(きっぱり  深澄: 思考探知と魅了と人間使いと・・・  深澄: どれにしようかなぁ・・・  深澄: 魅了にしよう  深澄: 魅了を武器の手にセットしてその人の片方に狙いをつけるデス  GM: ちなみにAP装備の監視者らしきのは、多少離れた場所にいますので  水城: ああ、そういえば  GM: 片方に何かしても、傍目には分かりづらいでしょう・・・まぁ、多少ですが  GM: では判定どぞ  深澄: では、狙いをつけて ---2:26 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+5+5=16---  水城: 機械越しだから幻覚意味無いなぁ…………  水城: 流石です  深澄: 失敗・・・  レイ: きましたか…  命: Fで無くて良かったっすな  深澄: もういっかーい  GM: 狙いつけてるから当たってるんでは  深澄: 元の技能レベル以上にはならないでしょう?たしか  GM: あら、そうだっけ  GM: まぁいいか。ではもう一度どぞ ---2:27 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 抵抗っと  深澄: ふぅ、成功です ---2:28 GM が無表情に3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 抵抗しますた  深澄: にょわぁ  多々山: NPCの癖に……(笑) ---2:28 GM が無表情に3D6を振りました 6+4+6=16---  熊三: ぐはああw  レイ: NPCを舐めちゃいけません…特に紅楼夢さんのNPCは…w  GM: ちっ、何かされたかには気づかなかったか・・・  命: 紅楼夢NPCは総じて優秀です  深澄: ふぅ、気付かれなかったか  命: ダイス目とかダイス目とか(ぁ  多々山: むぅ、手ごわい(笑)  深澄: 『恋の矢を抵抗されてしまいました、妖怪対策の何かが施されているようです』  GM: 普通に抵抗しただけだったりもしますが(ぁ  水城: 聞き流しておきます(ぉ<妖怪対策  深澄: え、知力13以上?  深澄: たっかいなぁ  GM: いや、知力11+意志の強さ2Lv  多々山: …優秀だ(笑)  深澄: 優秀だ  水城: むうう  GM: 訓練された軍人で、高すぎるってことはない数値でそ  深澄: 確かに  GM: 相手はそこらの一般人じゃないんだから  命: ま、琴美さん傘下だしあり得るかもと思いつつ(ぁ>妖怪対策  熊三: 『コードネーム:エンジェル、無理はするな。繰り返す、無理はするな』  水城: 探知能力がどの程度か知りたいな  深澄: 『わかってます、これ以上手出しません、潜入しましょうか?』  水城: 見張り二人の深澄さん単独潜入かな  深澄: ぱたぱたとシャナさんの部屋に入っていきます〜  命: カーマイクルジャパンが動いてるんだよなあ  深澄: あ、先に部屋に誰かいないか調べてから  GM: ばっちりいます  命: あれだ、夜見さんの義弟さんの能力って何だっけか  GM: シャナがいますね。テレビで見た記憶があります  深澄: あ、いるんだ  命: 魅了系が揃ってた気もするから用心?  GM: そして、もう一人知らない人がシャナの側にいます  深澄: も一人いるなら全妖力起動状態で部屋の中に潜入〜  GM: では・・・  深澄: どきどき  レイ: びくびく  GM: シャナ「ねぇ、パパは・・・まだ見つからないの?」女「まだ何もわかってないのよ。そりゃあ、警察に頼ればいいんだろうけど、スキャンダルは避けたいから・・・」  水城: じゃーまねかの  深澄: かなぁ?  レイ: ですかねぇ  命: マネージャー風マリアさんとか(ぁ  深澄: 話をまだ聞くデス、女の人のオーラは?  レイ: 随分とローカルな仕事してますねぇ。マリアさん  GM: シャナ「事務所の都合なんて知らない! 私、やっぱり警察に行くわ」女「待ちなさい! もし公になったら、しなくてもいい苦労をするのはあなたなのよ!」  GM: 人間ですね  深澄: ふーみゅ  深澄: しばらく見てますが、本気で警察行きそうですか?  GM: シャナ「それくらいどうってことない! ・・・知ってるでしょ・・・ママが死んで、私を今まで育ててくれたのはパパなの!」女「だから、私たちだって必死に探しているでしょう! いいから私たちに任せておきなさい。それに警察に言ったとして、もし誘拐だったとしたらどうするの? お父さんが危なくなるかもしれないのよ?」  GM: まぁ、マネージャーらしき人・・・しばらく聞いてればわかりますが、李さんですな。彼女が説得して、一応は思いとどまります>警察  多々山: ふむ……  深澄: あ、あと二人はお父さんの仕事については知らないぽいですか?  GM: さぁ、それはわかりませんね  命: 感情見たいのう・…  GM: シャナ「・・・わかった・・・」李「さぁ、休憩は終わり。お仕事の時間よ」と、どこかに行くようですが  GM: そいやオーラ2か  深澄: 2です  GM: まぁ、別段会話に裏がある様子はないぽ。会話通りの感情ですな  GM: シャナは心配とか不安とか。李は心配とか不安とかいらだちとか、そんなんかね  深澄: まふまふ、どこかに行ってもらおう。特に何もしないで待機してます  GM: あいあい。では出て行きます。外で見張りのお二方。家からシャナと見知らぬ女性が出てきますが?  水城: 見つからないように隠れます  命: どうするっぽいです?  GM: まぁ、すぐにガレージに停めていた車でどこかへ  命: 深澄さん残してはいけんなあ  水城: 透明な見張りの二人は?  命: 彼らは動く/  命: ?  GM: おやおや、監視役らしき人の姿は君らには見えないはずですが  深澄: 私放って尾行しても良いですが  命: あ、そか光学迷彩はオーラとかじゃ解らないんだ………  深澄: 私からはわからないですか?  水城: ああん  深澄: 400m先までならわかりますが  水城: じゃ、しょうがないので私は車を追跡  レイ: あ。そっか…特殊な視覚方法のみでしたっけ?  GM: ええとですね  GM: まず、オーラは普通なら見えます。ただし、命は10m以内なのでわからないとします。近づくという宣言もなかったし  GM: レーダーにはばっちり映ります  深澄: シャナさん尾行して行くデスか?>怪しい二人 ---2:56 【アイシャ(遺影)】から【アイシャ(睡眠)】になりました---  GM: 訂正。命は10m以内のものしかわからないので、近づかない限りは感知できません。  命: うい  深澄: 存在は伝えておきましたが〜  GM: いるってことは教えられたからわかるし、位置もわかってるだろうけど。移動したかどうかはわかりませんな  命: 近づいてきたら解る、程度  GM: ま、深澄には一人が尾行しはじめるのがわかります  深澄: まふまふ  深澄: とりあえず、水城さんも尾行だっけ?  水城: うーん  GM: 決まったらちゃんと宣言してくださいねぃ  水城: 尾行がだぶると一方的にばれちゃうけど  深澄: 私は中で調べものをするデス  水城: 知らないし追います  GM: 命は?  命: むう  命: 誰か来たら困るので見張り続行  GM: ちっ(何  GM: では・・・まず水城から  水城: 皆ばらばーら  水城: うい  GM: 運転と尾行判定どぞ  水城: 運転 ---3:02 水城 が大変だ!相手はもう27だぞ!!とか思いつつ3D6を振りました 5+4+4=13---  水城: 3成功 尾行 ---3:02 水城 が大変だ!相手はもう27だぞ!!とか思いつつ3D6を振りました 3+5+2=10---  水城: 2成功 ---3:02 GM が無表情に3D6を振りました 5+3+3=11--- ---3:03 GM が無表情に3D6を振りました 5+2+3=10--- ---3:03 GM が無表情に3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: では、とりあえず尾行を進めることしばし・・・とあるスタジオに入っていきますが  旋風(はーれむ?): そろそろ寝ます  旋風(はーれむ?): おやすみ〜  深澄: おやすみなさい  GM: おやすみなさい  熊三: おやすみなさい  旋風(はーれむ?): ファイトおーです ---3:04 旋風(はーれむ?)さんが去りました------  多々山: おかすみなさいませ  水城: おやすみなさい  水城: スタジオか…………追えないなぁ  GM: どうします? 出待ちする?w  多々山: ファン?(笑)<出待ち  熊三: 熱心なファンだw  深澄: 追っかけ〜?  水城: 出待ちします  レイ: く…一人ラグが…  水城: ほけー  GM: するのか。では、飛ばして再び深澄  深澄: うぃ  GM: 何を調べるんですか?  深澄: 浩介さんの部屋とこの家の電話で来歴かな?  深澄: あ、携帯に電話きそうな気がするなぁ・・・  GM: 部屋と電話の分2回来歴どぞ ---3:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+6=13--- ---3:08 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+4=14---  深澄: 共に成功でふ  GM: 部屋の来歴で、佐山氏が何か悩んでいるのが見えますが・・・それくらいですね  GM: 電話の方も、妙なものはないです  水城: 仕事の情報なぞなさそうですが、パソも調べてみては  深澄: パソはよくわからないしやめとく  水城: おう、持ってなかったか  深澄: あとは、幽体をオフにして、浩介さんとシャナさんの臭いがついてそうな  深澄: 小物を物色するデス  水城: 熊さんへのお土産  GM: ま、色々ありますが  深澄: においが染み付きそうなもので洗濯されてないもの?  熊三: わーいw<お土産  深澄: 何があるかなぁ  GM: なんだろな・・・時計とか?  レイ: 効き匂い…?(謎  深澄: 万年筆とか?  命: 身につける物で洗濯されない物………  多々山: いやだなぁ(笑)<効き匂い  深澄: 洗濯物置き場から下着を・・・(大嘘  命: 電制のある服とか?  レイ: ふんどしですね(ぇ<身につけるもので洗濯しない  多々山: ネクタイはクリーニングに出さない人は出しませんが……  命: サキ=ニチヤシリーズを探せっ(ゲーム違う  深澄: あ、マンション内に洗濯前の衣服とかはありませんでしたか?  GM: ひっそり一軒家だったりするんだが  深澄: おや、なんとなくマンションの気がしてた。何故だ?  GM: ま、洗濯前ならシャナのものらしきのがあります  GM: 浩介氏に女装趣味でもあるなら別ですが、まぁサイズも違うしw  深澄: プレミアつきそうですねぇ・・・  水城: 高値で売れる(マテヤ  水城: 負けたorz  命: 邪悪なw  GM: 浩介氏のものらしき洗濯物はないですね  深澄: さすがに数日も失踪すると無いか  水城: まあ、行方不明ですしね  GM: 下着を持って帰るか衣服を持っていくかは深澄さん次第です  水城: ネタもマジも連敗  GM: むしろ、てきとうにひっつかんでいくなら1Dで決めます(ぁ  深澄: では、シャナさんのハンカチでももらって  GM: ハンカチね、了解  深澄: 浩介氏のものは使い込まれてそうな筆記用具とか?あるかな?  GM: ありますねぃ  深澄: ではその二つをもって監視者のいるのとは逆側の窓からこっそりパタパタと出るデス  深澄: 中からなら開けれますよね?  GM: ちっ、忘れてなかったか  深澄: ふふふ  GM: ひっそり熱映像見れたので、幽体オフにしてるなら(同様に命が近づいてきたら)発見の可能性もあったのだが  深澄: で、その二つを命さんに渡して  命: その可能性は考え済みよっ(威張れない  深澄: 中に戻ってかぎ閉めて幽体オンにして戻ってきます  深澄: 窓開くだけでも怪しいし〜  GM: あいあい。で、その後は?  深澄: とりあえず終了  水城: 電話してくださいな  命: 水城さんが追ってったのは解るし  命: 現場から離れてから連絡かな?  深澄: かなかな?  GM: では、離れました。連絡もOKです  深澄: ダスミン「こちらスネーク、目的のものを手に入れたこれより離脱する」  水城: 現在地伝えます、自分は追っかけという設定で電話しつつ  水城: 偽?「今、シャナたんの出待ちで○○スタジオっす」  GM: 一度Benvenutiに戻る?<離脱  熊三: たん付けイクナイ!w  深澄: ダスミン「シャナたんのハンカチをゲットしたよ(;´Д`)ハァハァ」 ---3:25 レイさんが去りました------  水城: 偽?「GJ(*´Д`)ハァハァ」  多々山: もう何が何やら(笑)  深澄: 水城さんの所行くかベンベに戻るか?  水城: 一人は来て欲しい…………  命: ベンヴェの方が良いか………それとも相手が動くと想定して向こうに行くか……  水城: 熱感知あるらしいし深澄さん(ぁ  深澄: 動かないような気がするなぁ  深澄: 私は帰還するデス  命: 動かないならもうちょっとついてても良いかもだし……  命: 接触があった場合もアレだのう  水城: まあ、念のため追っかけ生活(?)を続けます  GM: 命はどうするの?  命: 向こうに行けません(ぁ)ので帰還します………  命: 方向音痴だけは買い戻すべきだったか………w  水城: まいーご  深澄: 方向音痴買い戻したら命さんじゃないYO!!(ぇ  GM: あいあい。では、時折別の芸能人のファンだったりするおば様方にもみくちゃにされつつある水城はおいといて、Benvenutiです  GM: と、ここで一度休憩入れよう  深澄: レイさんも戻ってこないですし?  熊三: レイさん落ちたままですし  水城: ほけー  命: ですね  GM: 45分まで休憩です  深澄: まふまふ  命: ああ、アレだ。  命: 盗難車欲しいなあ  深澄: ぉーぃ(笑)  命: ナンバー照合だけじゃぱっと解らない盗難車で、直ぐレッドで売り払えるような………  GM: その間に今後の展開予想とかどう動くとか決めておくのもよし、コーヒー淹れるもよし  多々山: 休憩だー……しかしこれ、今晩中に終わります?(笑)  深澄: なんだかテンポが待ったりですねぇ  深澄: まったり  GM: 何故こうまで時間かかるのかがわかりません先生  命: そんな便利な物はないか……裏社会持ち以内しのう  多々山: まったりしすぎて外野は意識が落ちそうです(笑)  多々山: だから時々無意味に発言して意識を保ってます(笑)  水城: 早いとこお土産を  GM: すいませんね放置してる状態になってしまって  深澄: 依頼受けて、軽く潜入して、だけですよね、まだ(苦笑)  熊三: GMの放置プレイが(ハァハァ  多々山: いやいや、仕方無しです。お気になさらず。  深澄: ダスミン「ほーら、人気アイドルのハンカチよ〜」>お土産  水城: 偽熊三「(ハンカチ入れたビニール袋)すーはーすーは」  多々山: シンナー!?(笑)<ビニール袋  熊三: 偽熊「まろやかでかぐわしき香り…さすがビンテージものの香りだ」  命: 車………車………何か手に入れるコネはないかのう……はっ、ハマー………  深澄: ダスミン「下着の方がよかったかしら?」  熊三: 偽熊「下着はダメだ。あやが怖い」  水城: 偽?「うわっ、凄い高値の買いがつきましたよ?」>下着  多々山: 偽「20万でハンマープライス(古)」<下着  深澄: (笑)  熊三: 偽熊「誰だ、流したの!」w  深澄: ちゅか真偽確認もできないのに欲しがる人いるのかなぁ  GM: 偽「265200円で落札です!」  深澄: また・・・(笑)  水城: 妖怪ネットワークで流せば  熊三: 偽熊「……下着を! 下着をくれ!」w<265200円  水城: 来歴で証明できます(待て  深澄: (笑)  GM: なんというかあられもない姿が見れそうですねw<来歴  深澄: 会話が危険な方向に・・・  水城: むしろ来歴持ってる妖怪が率先して買いそう?(ぅぁ  命: うーん、後悔、焦燥、よくぼおうか  水城: ……………………  命: (真面目に考察中)  GM: えらいえらい  水城: 灰籐(ぁ  熊三: 「オークションに出される品物に関しましては、来歴探知及び幻像の連動は禁止されておりまーす」w  深澄: 偽がどいたっ  命: w  水城: w  命: 欲望ってどんな類の物だろうか………  GM: そこまではわからない、としましょう  深澄: 佳澄たん(;´Д`)ハァハァ  水城: 名声かもね  熊三: アイシャタン(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァハァ<欲望  水城: 恐怖しつつも発見に対して  命: 色々そこで考えられるんだよなあ……  深澄: 出世欲もありかと  水城: カスミンに欲情とかも(違  多々山: ……外を散歩して帰ってきたら……凄い会話してますね(笑)  命: 最低ラインで娘と安楽な生活レベルから、最高ラインで大事を引き起こしちゃうレベルとか  命: どれかによって行動が変わるかなあと  水城: って、既出だよ、大負けだよ<欲情  GM: 一応言っておきますが  深澄: ふふふ、今日は勝率が良いです(笑)  GM: 彼、逃げてますよね  GM: カーマイクル、追手出してますよね  水城: …………  水城: 売る?  深澄: 使っちゃう?  熊三: 下着を?  命: 何かを握ってるのは確かだと思う………  多々山: ふんじばる?(笑)  GM: 熊さん正解!  命: それをどうするか、が気になるのだが  命: w  水城: w  熊三: ええええええ!?w  多々山: えーーーーーーーー!(笑)<下着が正解  深澄: (笑)  GM: とりあえず45分過ぎたわけですが  多々山: ……レイさーん(笑)  深澄: レイさんが・・・  GM: もうちょい待つか・・・  命: レイさんどーしたのかなあ  深澄: 偽るくす。「zzzzzz」  深澄: 偽るくす。「アイシャタン(;´Д`)ハァハァ」(寝言)  多々山: 寝言でまで言うのならるくすさんは本物です(笑)<アイシャタンハァハァ  熊三: 佐山さんの懺悔を聞いたのはレイさんだけに、この脱落は痛い…  多々山: まぁ、真面目な話回線不調じゃないですか? 結構多いみたいですし。  GM: でしょうなぁ  多々山: ところで、3人が潜入に言っている間、男3人は何をしてるんでしょう?(笑)  GM: くんずほぐれつ  深澄: さんp(ry  熊三: まあ、酒でも飲んで旧交を温めようじゃないかw  GM: 裸と裸のお付き合いって奴ですきっと  深澄: 略になってないや(苦笑)  水城: 略せて無いです  多々山: ……なんでそっちの方向でっ!(笑)<くんずほぐれず、さん〜  水城: ああ、セルフツッコミにも負けとるOTZ  多々山: じゃあ、熊三さんと一緒に日本酒やら焼酎飲んでましょう(笑)  多々山: 頑張れユキさんっ!(笑)  熊三: ふんどし仮面「多々山、お前にこのふんどしマスクを授けよう……」  深澄: ふふふ、今日は全勝中かな?  命: 無害だけど使い方によっては危険な物で………  多々山: 「……あの、俺さん普通にトランクスなんですがっ!(笑)」  GM: 仕方ない、進めよう  命: 売るとか、引き渡すとしたらどう動く………?  GM: とりあえず、皆さんBenvenutiです。水城を除いて  水城: 出待ち出待ち、ぼけー  熊三: 「(ちびちび酒を飲みつつ)帰ったか……一人足りないが、水城ならいいか」  水城: 偽李「入り口に変な男が居るから、裏から出ましょう」  深澄: ダスミン「水城さんは・・・くっ・・・」  多々山: 「(同じくちびちび)とりあえず、追える情報は得られたから……今すぐ動ぐが、明日にずるが」  命: 「打てる物なら先手を打ちたいわよね、普通は。」  深澄: 「御岳様、佐山様の持ち物を持ってきました。臭いを追えませんか?」  多々山: ところで今は何時ごろです?>GM  熊三: 「やってみよう」<追跡>深澄さん  GM: 4時ごろ、としておきますか  GM: 嗅覚判定及びニオイを覚える知力判定どぞ  GM: 二人分ね  深澄: 偽熊「アイドルのハンカチ(;´Д`)ハァハァ」  熊三: じゃあ練習ということで娘さんから。  熊三: まず嗅覚 ---3:58 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 嗅覚でよかったですねぃ  熊三: ういw  深澄: 雑念がはいったデスか?  熊三: 次は覚えられたかどうか  GM: 成功はしてますよ ---3:58 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 5+2+5=12---  熊三: ギリギリw  熊三: 知力上げておいてよかったー  熊三: 次は本命、父上の匂い ---3:59 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 1+5+4=10---  熊三: 成功 ---3:59 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 2+4+6=12---  熊三: こっちも覚えました  深澄: あぶあぶ  GM: きわどいですなぁ  熊三: 「匂う! 匂うぞぉ!」くんかくんか  命: エルンより良いですね(ぁ  GM: では、匂いを嗅ぎ分けて覚えました  深澄: うわぁぁぁぁぁぁぁん  多々山: 「……うーんと(笑)」<匂うぞぉ  命: 今は懺悔から何時間だろう  GM: 5時間くらい  深澄: 匂い残ってるかなぁ?  深澄: 追えるかなぁ?  GM: 超嗅覚ならOK。雨も降ってないし  熊三: 「多々山、これも人間を助けるためだ。俺はそのためなら泥を被ろうが、ネタキャラになろうが我慢しよう」(マテ)w>多々山さん  深澄: ごーごー  熊三: よし、車で教会まで行こう。  多々山: 「……アンタば男だっ!(笑)」>熊三さん  GM: では、教会に移動?  深澄: あ、私は全妖力起動してレーダー感覚で周囲警戒しつつついて行くデス  多々山: さりげなく熊三さんと友情が芽生えつつあるようです(笑)と言うわけで移動了解  命: 「……そう言うことが既にネタに走ってる、と……ふむ、男ってわかんないわ……」  深澄: 「ねた・・・?匂いがわかったら良いことではないでしょうか?」  GM: とりあえず教会です。匂いで追跡を試みるなら、一人を追うので+5、市街地なので−10で計−5ですね  命: 隠蔽系妖力全起動で上空を飛行してついていくっと  熊三: ぐはー  多々山: 車で移動するなら乗り物酔いの判定をします……(笑) ---4:04 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+2+3=11---  熊三: マテコラw<乗り物酔い  GM: 熊さんの追跡が11、超嗅覚修正で+4して15、−5して10ですな  多々山: セーフ(笑)  命: でも熱源ではあるんだが……機械に対する透明で消えるのかのう………?  多々山: ここで吐瀉物を撒き散らしたら台無しだったんだろうなぁ(遠い目) ---4:05 レイさんがやってきました--- ---4:05 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 5+4+1=10---  命: おかっす  深澄: おかえりなさい  熊三: あぶねー!!  多々山: おかえりなさーい  GM: おか  GM: ギリギリですな  レイ: うがー…  熊三: そしておかー  水城: おかえりなさい  多々山: お見事ですっ!<成功  GM: あ、機械に対する透明ONにしておけばばっちりですよ  レイ: お見事…?  命: む、さっきはオンでも見えたっぽいが……  GM: あら、オンにしてたっけか  命: 対妖怪用装備だったのか?  熊三: 現在、佐山さんの匂いを追跡し始めた所です>レイさん  GM: 単なるGMのミスです。お気にせずに  レイ: ふむ  熊三: 場所は教会  命: あ、うい  多々山: 目標値10で熊三さんが成功したので……<お見事  深澄: 匂い追跡の結果は・・・?  レイ: ということは熊さんダイスに全てが…、頑張ってください(超人事 ---4:09 水城さんが去りました------  深澄: まふ?  GM: 匂いを追跡していくと、やがてとあるスタジオにやってきます  熊三: おや?<スタジオ  深澄: おやん ---4:09 水城さんがやってきました---  命: おか  深澄: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  GM: そして出待ちしている水城と再会  水城: ただいま  多々山: おかえりなさいませ  熊三: おかー  命: 此処に、居る?  水城: 「ありゃ?どしたんすか?」  深澄: 「あら、水城様。ここに佐山さんがこられたのですか?」  多々山: 「(かくかくしかじか(手抜き))」  GM: そこに押し寄せる、別の芸能人のおば様ファン達数百名  GM: 押しつぶされるPC達  GM: そして、圧死  多々山: 偽「ピョム様ーーーー!(違)」  熊三: 「ぐはああああああっっ!?」  深澄: GAME OVER?(笑)  水城: 今はビ様で  レイ: 「……(つぶれてる?)」  多々山: 「イダダダダダダ! 義足っ! 義足が取れたっ!(笑))」  命: そんな冗談?w  水城: 「なーがーさーれーるー」  GM: これにて百鬼夜翔Benvenuti「if...10 years after phase 2」終了です  深澄: 私は幽体起動してるから問題なし〜(笑)  レイ: お疲れ様でしたー  命: お疲れさまでしたーw  多々山: 「俺さんの義足ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!(笑)」  深澄: お疲れ様でした〜  GM: お疲れ様でしたー  水城: おつかれさまでした  多々山: お疲れ様でしたー  熊三: おつかれー  多々山: って誰かつっこんでください!(笑)  GM: いやぁ、なかなか終わらないので強引に終わらせてみました  レイ: 突っ込んだ人が負けなんです(何  深澄: いい区切りです(ぇ  多々山: えーーーーーーー!(ガーン)  GM: まぁそんなGMの希望はともかくですね  多々山: 佐山さんは? って言うか組織との関連性はっ?(笑)  深澄: 希望なのっ!?  多々山: 4時過ぎましたからねぇ……(笑)<希望  GM: 合流したわけですが、どうしますか  命: クトゥルフなんかPC巻き込まれて狂うだけです、解らなくても問題は(ぁ  GM: ←終わらせにかかってる人  水城: 匂いはスタジオ内に続いてる?  GM: 続いてますなぁ  熊三: 匂いはスタジオの中まで?  多々山: 「むっ、中に居る……っでごどが。でも、普通にば入れない(むぅ)」  深澄: 事情聞いたら全妖力起動でスタジオの中に入って行くデスけど〜  レイ: 「『祝福を』」超反射起動。同時にオーラ感知も起動します。  水城: 入り口警備はは守衛or機械  命: スタジオって防音装備………ですよね?  深澄: 熊さん記者って事で入れないかなぁ?(苦笑)  水城: どちらでしょうか  GM: 防音ですねぃ  多々山: 深澄さんだけなら問題はないんですがねぇ。  熊三: 予定が明日なんで、少々強引になっちゃうかも<記者として  GM: 入り口は機械です。カードキーがないと中には入れません  命: 入り込む隙間は無かろうな……  水城: よし、行けるか  GM: 中からも同様です  GM: 訂正  命: ニューロはおらんかー  GM: 中から開けるならOKですね  水城: ういうい  命: おおw  深澄: お、ならいけるかな?  多々山: じゃあ、どっちかに進入してもらって中から開けてもらう?  熊三: ですなー  水城: どっちか、でいいなら  レイ: これで進入できなかったら…(縁起でもない  深澄: その前に  深澄: 怪しげな人はどこにいるデスか?  水城: 深澄さんの方が安全ですね  深澄: 監視者かな?  命: 少佐は  レイ: 怪しい人………ここにいる?w  GM: 深澄さんの感知範囲にはいませんねぃ  深澄: いないのか  深澄: なら侵入してから中から開けるデス  多々山: むぅ、微妙に心配だけど(笑)  レイ: とりあえず中から開けてもらって入ります?  水城: 侵入侵入  レイ: 深澄か水城に  熊三: まあ、ここで悩んでいるよりは  命: オーラと透明は見続けながら、機械に対して透明に成りつつ侵入だー  熊三: 入ってしまいましょう  水城: ポリタンク所持で行きます  GM: では侵入しますた  深澄: レーダー範囲内にシャナさんはいますか?  多々山: 見つかったら通報ですね……(笑)  命: 更にオーラ隠蔽する  深澄: あ、全妖力際起動です  GM: 見分けるなら知力判定どぞ ---4:20 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+1+2=6---  深澄: クリ〜  命: おー  レイ: おぉ  GM: 余裕でいますねぃ  深澄: 今日は調子がいいなぁ  水城: 今日Fってないのは前フリですね(不吉  深澄: シャナさんの周囲に人はどれくらいいます?  GM: すぐ近くというなら一人だけ  熊三: ロウソクが消える前の一瞬の輝きとか(ぇー)  深澄: そんな不吉なことを言わないでください(笑)  多々山: マネージャーかな?  深澄: であ、そちらへ案内しましょう〜  深澄: 「皆さん、こっちです」  熊三: 「おう」ずしずし  水城: …………透明薬とか?(唐突  GM: では、深澄の案内に従って進んでいくと、やがて楽屋らしきところに着きます  命: 薬、だもんなあ  レイ: っと、オーラ隠蔽も起動しておきます。  命: 娘が兵器説はない………よなあ  多々山: 義足の音を立てないようにのそのそ付いていこう  レイ: さぁ…どうでしょうねぇ<兵器説  深澄: 楽屋の中に入ってみます〜  命: 小さくてオーラ隠蔽透明機械にも透明更に忍び足……ほぼ完璧にステルスだw  多々山: 一応ノックしてね(笑)  GM: 楽屋の中には、シャナとマネージャーの李>深澄  GM: ん、全員行くの?<楽屋の中  水城: 行きません、待機  多々山: いや、私は行きません。部屋の脇に立ってます(笑)  命: 少佐が来そうだからなあ  レイ: 私はあんまり目立たないようにしてます。コソコソ待機  深澄: 佐山父はいないかのぅ  熊三: ここは深澄さんに任せましょう。  GM: どうやら台本読んでるみたいですね  GM: あと、視覚判定どぞ  熊三: 匂いを確認しつつ待機 ---4:26 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+4+2=11---  深澄: 5成功です  GM: まぁ気がつかない方がおかしいんですが  GM: 楽屋にはいくつかプレゼントらしきものがおいてあります  GM: いくつか、と行っても結構な量があるが  命: 人間大の箱が……(ぁ  GM: そんなでかいのはありません  水城: 幾つかの箱をくりぬいて、その中に(違  レイ: 白ジャム…?(ガタガタガタガタガタガタ  GM: 白ジャムも混ざってます  レイ: ヒィ…恐ろしい…  多々山: ……うぇ(嘔吐)<白ジャム  水城: 検閲しろや、それくらい  熊三: 混ざってるのか…  GM: で、どうします?  レイ: まぁ、冗談みたいのはコレ位にして…匂いは楽屋に向かっているんですか?  レイ: >熊三  深澄: プレゼントの中にオーラの怪しいものはないかなぁ  命: 「父からの」プレゼントがあるのでは  深澄: ありそうですねぇ  GM: 楽屋に入った後、またどこかに行った模様  水城: なるほど  GM: ちなみに明後日が誕生日だったりもします  熊三: 「中にはもういないようだな」>レイさん  レイ: ふむ…  多々山: 「……どごに行っだんだろう?」  水城: 「二手に別れて追いますか?」  レイ: 「そのほうがいいでしょう。」<二手  多々山: 「俺さん、歩ぐの遅いがら……ここに残ろうが?」  レイ: 「私と熊三さんで追跡を再開しましょう。残りの三人は、深澄さんのバックアップを」  深澄: 「ちょっと待ってください」  深澄: 「私が二人を追い出しますから、中で何をしたか調べませんか?」  命: データチップ………いや、薬そのもの………?  深澄: あ、その前に  深澄: 部屋の中で来歴するデス ---4:34 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+1+5=7---  深澄: 成功です、目標は部屋そのもので  熊三: 本当に出目いいなあw  深澄: 何かの序章じゃないと良いけど・・・  レイ: いいのは喜ぶべきなんですけどねぇ…w  多々山: さっきから一桁ばかりですな(笑)  GM: 楽屋にやってきたシャナと李、挨拶にきたスタッフ、プレゼントの数々を渡しに来たスタッフ  GM: こんなんだけです  深澄: うや?父の映像は見えないですか?  GM: 見えませんなぁ  深澄: 妖怪関連の近くだからノイズ混じってるのかな?  GM: 知力判定してみてください  水城: スタッフに扮したか、…………透明だったりしてね ---4:36 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+5+3=11---  深澄: 5成功  GM: 今の時代、便利な世の中になりました  深澄: スタッフに扮したのかにゃ?  GM: 便利な世の中には、変装技能にボーナスがあるような特殊なマスクなんかもあったりしますよ  命: なる  多々山: ……なるほど  レイ: ふーむ…  多々山: ルパンがかぶってる様なやつですな(笑)  GM: まぁ、ボーナスがあると言ってもたかが知れてますがねぃ  深澄: 『では中から二人を追い出します、皆さん少し隠れてください』  水城: こそこそ  GM: でもこんな場所に父がいるはずがない、相手はスタッフという先入観があれば話は全く別ですが  深澄: 人払い〜  多々山: では、その辺の物陰かトイレにでも隠れよう(笑)  深澄: 大体部屋を囲むくらいで  深澄: ちょっとトイレにでも行ってもらおう ---4:39 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+1+1=7---  深澄: うみゅ、起動  GM: それだと・・・威力6くらいかのう  GM: 抵抗(ぁ ---4:40 GM が無表情に3D6を振りました 1+3+5=9--- ---4:40 GM が無表情に3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: ちっ  深澄: ふぅ  GM: では二人ともなんとなくふらふらとどこかへ  多々山: では、私は見えなくなったら、こそこそと部屋に侵入しよう  深澄: 『御岳様時間はあまりありません、佐山様の置いていったプレゼントの確保をお願いできますか?』  GM: ・・・延長くさいのう・・・  熊三: 「おう、任せてくれ」くんかくんか  GM: では、嗅覚判定どうぞ  水城: 偽ナレ:熊三は白ジャムの匂いをかいでしまった ---4:42 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 1+6+4=11---  深澄: (笑)  命: w  多々山: それはキツイ(笑)  熊三: ふうw  GM: 厳しいですなw  レイ: 楽屋入り口前で誰か見張っているのかな?そうでないと危険ですし…  深澄: あ、私が見張っとくデス  GM: では、もっとも浩介氏の匂いが残っているものを発見  深澄: いざというときどうにか??ますし  深澄: でき  熊三: 「これは──!」  レイ: 「これは?」  GM: 小さな箱ですね。綺麗にラッピングがされており、メッセージカードがついてます  水城: ワシも外で待ってます  多々山: 「ゴレは?(覗き込む)」  熊三: 「…箱だ」  レイ: 「……」  水城: そのままだ  多々山: 室内は奇しくもオッサン3人(笑)  深澄: 命さんは?  命: 命も外でしょうし(ぁ  多々山: 「中身の匂い、わからない?」>熊三さん  水城: さきほどくんずほぐれつした三人ですね  レイ: レイは見た目20台前半ですよー!おっさんじゃなーい  熊三: 心がおっさんなんだw  レイ: …と思います(弱気  GM: 杏(8歳)「十分おっさんです」  多々山: 私だって外見は20台ですよ……外見は(笑)  熊三: 「オーナー、事実でも偽をつけろ」w  レイ: まぁラッピングされてるとなると…この中で腕に武器の手仕込んでなくて器用に動く人は…  水城: 偽「お・に・い・さ・ん」>杏  GM: 杏「本当は『おじ様』の方が中の人が萌えだそうですが」  多々山: フン、神との戦争だって参加してるもんねっ。どうせオッサンだしねっ!(笑)  熊三: なんちゃって二十代どもめw  多々山: 一応、職業鍛冶屋で宝石屋も持ってます(笑)  多々山: <器用  水城: ほんとうは70代〜<なんちゃって  熊三: 「よし、多々山。綺麗に開けてみろ」  レイ: では、綺麗に開けてみます?開けられない場合は………  多々山: 本当は140歳ー!(笑)  GM: 今年で10万と24歳になります(ぁ  多々山: フッ、私には必殺の武器「一意専心」がありますから(笑)  レイ: 本当は…十字軍遠征って西暦何年でしたっけ…?w  熊三: 「包装を破ったら、お前には白ジャムをプレゼントだ」w  深澄: うぇ  多々山: えーっと、とりあえず包装を綺麗にはがしてまた包みなおすのって何判定です? 一応、一意専心もありますが?>GM  GM: ま、綺麗に放送を解くには敏捷判定ですね  GM: 一意専心ボーナスはたせてもいいです  深澄: 時間は6分しかないヨ〜  多々山: んでは、行きます。 ---4:48 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+5+2=12---  深澄: パクってもいいんでは?  深澄: (ぁ  多々山: 一意専心のプラス3があって成功度5です  命: 物によるかも  GM: では、綺麗に剥がせました  水城: 普通のプレゼントだと気まずい  熊三: 「よし、でかしたぞ多々山」  多々山: 「どうです?(胸張り(笑))とりあえず、中を見ましょう」  水城: だけだから大丈夫(ぁ  GM: 開けますか? つか、メッセージカードは読まないんかい  レイ: 「ご苦労様です・」中覗きますけど  レイ: 読みます<カード  深澄: そういえばメッセージカードついてたねぇ  レイ: 開けてる最中に  熊三: まず中を確認してからと思ったが、そっちはレイに任せようっと  深澄: 多々山さんが普通の声で話してるっ!?  多々山: 時々忘れるんですよ、濁点付けるの(笑)  熊三: 偽者っ!?w  命: 二重底とか包み紙にチップ内蔵とか凝った仕掛けが(ぁ  多々山: 急いで打っている時とかは特に(笑)  深澄: それはシャナさんも気付かないのでは?(笑)  GM: メッセージカード「エリーとの約束をこめて」  レイ: 「エリー?」  深澄: ハーフだっけ?  命: 深澄さん。  命: お母さんの名前って解る?>紗那  GM: ですね。予想通り母の名です  命: もといシャナ  多々山: 笑ってもっとベイビー♪(違)<エリー  熊三: じゃあ箱の中身を確認しましょう  GM: 箱の中身は、口紅です  熊三: 「……ルージュか」  多々山: 「……口紅?(手にとってみます)」  命: ルージュ………あ、歌の歌詞と買ってどんなの?w  命: とかって  GM: ご想像にお任せします  命: にゅん。  深澄: 関係ないか  GM: 2秒で思いついたネタだけシナリオにそんなのを求めないでください(ぁ  命: アァン  深澄: 2秒ですか(笑)  レイ: 口紅は市販されているものですか?  命: 口紅か、摂取のみっぽくはある?か?  GM: 知力判定どぞ  多々山: とりあえず、耳に近づけたり重さを確かめたりして以上がないか確認したいのですが? ---4:54 レイさんが去りました------ ---4:55 レイさんがやってきました---  深澄: おかえりなさい  熊三: おかー  GM: これは全員してもいいや<知力  命: おかです  レイ: キシャー ---4:55 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+2+5=12---  水城: おかえりなさい ---4:55 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+3=7--- ---4:55 レイ が3D6を振りました 5+1+5=11--- ---4:55 命 が「―甘き死よ、来たれ」と詠いながら3D6(ガープス)を振りました 3+3+6=12---  多々山: ぴったり成功です。そしておかえりなさいませ ---4:55 熊三 が「俺の鉤爪真っ赤に燃える! 家庭を守れと轟き叫ぶ!」3D6を振りました 6+6+1=13---  深澄: 9成功 ---4:55 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+4+3=12---  レイ: お、2成功です  GM: ていうか多々山さん。貴方そんなに普段口紅を持ったりしているんでしょうか  GM: <重さとか確かめ  熊三: ぐわ、失敗  水城: 0成功  命: 深澄さんがすごおい  多々山: ……翡麗さんと結婚してれば(笑)  深澄: ふふふ、今日は調子が良いですね  GM: ま、成功すればわかります  熊三: やはり女性だw  GM: と、その前に  命: って、私は外にいたような……w  命: っと  GM: 多々山さんがやっと翡麗ネタを振ってくれたので、ここで10年後、翡麗がどうなったか・・・もとい、多々山さんがどうなったかをお知らせしましょう(ぁ  命: おおー  深澄: おお  レイ: おぉ  水城: ドキドキ  多々山: ……え?(笑)<やっと振ってくれた  GM: まず、10年前・・・  レイ: ついに、なむなむちーんの結果が…  GM: 多々山さんは何者かの手によって拉致されました  レイ: てすてす  深澄: うお  多々山: マジデスカっ!?(笑)<拉致  命: おお  水城: イヤアノヒトトハカギラナイシ  命: キタカモダシ  レイ: イヤ アノヒトデナイト…  深澄: キタデスカ  水城: マダイチオウ1リンクライノカノウセイデ  GM: そして、廃屋の地下室で発見された時、彼は精神を破壊され肉体を破壊され、それはもうひどい有様でした  多々山: ……あの、一体誰にやられたので(笑)  水城: うひゃあ  熊三: うひゃあ  命: 何があったのっかな♪  GM: 今でも犯人はわかっていません・・・多々山さん自身も、覚えていません  水城: …………かぶるかなぁ、この台詞<うひゃあ  多々山: むぅ(笑)  GM: きっと精神の防衛機能が働いたのでしょう・・・恐ろしい体験をしたのは、間違いないのですから  水城: よく復帰できたものだ  命: 反動で好色とか付かなくて良かったね?  GM: そして、そんなずたぼろの多々山さんを献身的に看護したのが翡麗さんです  多々山: むぅ、フラッシュバックをとっておけばよかった(笑)  深澄: うはははは  多々山: もしかして自作自演!?(笑)  命: w  GM: ぴんぽーん( ´▽`)y-~~~  レイ: ……むぅ…計画的犯行…?  熊三: 朴訥なのが幸いしたかも知れん  多々山: ギャァァァァァァァァァァ!(笑)<自作自演  GM: やがて恋に落ちる二人  多々山: 嵌められたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(笑)  レイ: 堕ちたって感じですねぇ…  GM: ふとしたきっかけで、病院のベッドの中愛し合った二人  レイ: 翡翠の手の中に<堕ちた  GM: そして、大HIT  命: 奈落墜ちってかんじw  GM: 翡麗、妊娠。6つ子でした  多々山: うわーーーーーーーーーーん! 結婚可能ないのにっ!(笑)<大HIT  熊三: どこのドラマですか、これw  水城: 精神コマンド「必中」(何  レイ: 6つ子!  多々山: 6子ってっ!(笑)  深澄: 多々山さん・・・(ホロリ)  命: 6つ子とはまた凄い(ぁ  レイ: 豪快ですねぇ。多々山さん…w  熊三: みんな母親似だな、間違いないw  多々山: ……ふぅ、家をアパートから鍛冶場兼一軒家にしておいてよかった(笑)  レイ: ストーカーファミリーですか  多々山: 悪質だ(笑)<ストーカーファミリー  GM: ちなみに男の子1人女の子5人です  多々山: 何その生み分け!?(笑)<男一人であと女  GM: ご安心ください、男の子の性格はどちらかと言えば多々山さんに似ています  命: 女の子は父親に似ると言うが、この場合は………  命: やはりなw  GM: まぁ主に朴訥なところですが  レイ: ……なんというか…やっぱりストーカーファミリー?w  GM: 日々姉妹たちになぶられる毎日を送る長男  深澄: 可哀相に・・・  命: 哀れな………  多々山: ぴんぽんぱんぽーん(定期放送) このセッションは 「IF」 デスっ!(笑)  GM: そしてどうにかしてくれと言いたいけど言い出せず、結局父をストーカーする長男  多々山: 哀れだ……(笑)<長男  水城: 一つの可能性  レイ: いえ、これだけは…《約束された未来》なんですよ(肩ぽむ)  多々山: ギャーっ! 受け継がれてるっ!(笑)<ストーカー  GM: まぁ、ifですから  水城: 同じ道を辿る可能性もありますよね  命: このストーキングには悲哀が漂ってますがw  多々山: 拒否するっ! そんな自作自演の挙句結婚なんてやだっ!(笑)<約束された未来  GM: こうなる可能性だってないわけじゃないんですよ・・・(ぽむ  命: なむなむちーん  レイ: なむなむちーん  GM: なむなむちーん  多々山: 嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁ! かなりリアリティがあって嫌だぁぁぁぁぁぁぁ!(笑)  水城: この程度ですんで良かった、と思うかも知れませんよ?(ぇ  レイ: ですね。もっと暗い未来かもしれませんし…  GM: そうそう、今回PCとして参加だったからまだなんというか五体満足で生きてるけど  GM: もしNPCだったらどうなっても知りません  GM: ま、それはともかくですね  多々山: …………ヒィィィィィィィィ! これはIF、IFなんですっ!(笑)  GM: 口紅ですが  命: っとと  多々山: ふぅ(脂汗)そうです、それより口紅です(笑)  熊三: 全然関係なかったのか…ひょっとして…  深澄: 関係ないでしょう(笑)  多々山: ……多々山 翡麗か(遠い目)さて、現実に戻ろう(笑)  レイ: ないですね  熊三: orz  GM: 新作ですね。CMにはシャナの「ルージュ」が使われていたりもします  多々山: 「……フーン。まぁ、ありえるっで言えばありえるプレゼンドでずがね?」  GM: とまぁ成功した人はそのことを思い出します  レイ: 「とは言っても、このメッセージカードが何らかの意味はあるはずですし」  深澄: 「あまり危険なものではなさそうですが・・・?」  水城: 来歴来歴  多々山: 「……約束、がぁ」  深澄: もふ  深澄: そうだね、このルージュに来歴するデス  命: (外で見張りをしている命より中の深澄へ:オーラ感知とか来歴を………) ---5:11 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+1=8---  深澄: 成功  GM: ノイズが走って何も見えない  水城: ビンゴ  レイ: 大当たりですね  命: オーラも見て欲しいナー  レイ: とりあえずオーラはどんな感じなんでしょう?妖怪のオーラとかを感じますか?  多々山: ……ルージュにオーラ感知すれば何かわかるかな?  GM: 妖怪のオーラではありませんが・・・まぁ、邪気とかそんな感じですね  多々山: 妖具、ってわけじゃなさそうですね  レイ: 「……随分と澱んだオーラですね」  命: 後はご本人の記憶が読めればいいかな>しゃな  レイ: 「とりあえず、これはこちらで保管しましょうか。」<口紅  多々山: 「ぞうでずね、この部屋がらばざっざど退散じまじょう」  GM: さて、とりあえず見張り組。誰か近づいてきますよん  深澄: 「このルージュはできれば佐山さんに渡したいですが・・・、仕方ないですね」  命: 中に指向性で叫びます  命: わーにん、わーにん!  多々山: まだ人払いの時間は残ってます?  水城: 誰かを確認  レイ: 緊張感のない叫び声…?w<わーにんわーにん  深澄: (笑)  GM: あと1分もないですね  多々山: ゲッ……弱った。とりあえず隠れそうな所あります?  深澄: もう一度今度は少し7Lくらいで人払いを〜  水城: 盗るもん盗ったら逃げましょう  多々山: 隠れそうな→隠れれ  水城: あ、捜査続行?  GM: 隠れれそうなとこならロッカーですが。開けられたら終わりですね  レイ: 逃げた方がよさそうですね。  多々山: やり過ごしてからの方が安心じゃないですか? それとも今飛び出せばまだ間に合います?  レイ: 逃げられるのであればですが…  GM: 今飛び出せばまだ間に合いますね  深澄: こっそり逃げられるデスか?  命: どんな人物かな?  深澄: では逃げましょう〜  レイ: 逃げ逃げ〜  深澄: あ、けど私は残るデス。その人見たいし(笑)  多々山: うっ、私の足で逃げ切れるかな…///  水城: 肩貸しますし  GM: では、近づいてきたのは李マネージャーでした  多々山: お願いします<肩  水城: 部屋さえ出てれば大丈夫、多分  深澄: ルージュは誰が持ってるかな?  レイ: 誰だろ…多々山か熊三か私ですが  深澄: マネージャーだけ?  レイ: 多々山さんが持ってるのかな?  GM: だけです  多々山: たぶん手に取った私かと  水城: あ、訂正「レイさん、肩貸してあげて下さい」  深澄: シャナさんは今どこにいるかはレーダー感覚でわかるデスか?  GM: わかります  レイ: 「…分かりました。とりあえずこの場は去りましょう」  レイ: <肩  深澄: 『ちょっと気になるので私はシャナさんを見てきます。皆様は佐山様の匂いを追っていてください』  水城: 「ついでにこのポリタンクも」押し付け  深澄: と言い残してシャナさん見に行くデス〜  レイ: 「それは自分でお持ちください」と多々山さんに肩かして行きます。  多々山: じゃあ、ちょっとだけ戦争映画っぽく肩を貸してもらいながら―つー(笑)  水城: ちっ  レイ: >水城  多々山: ―つー→脱出ー  GM: あいあい。他の皆は、佐山を追う?  命: 李さんが何するかも気になるんだが………マリアさんの匂いがする気がするんだよなあ  水城: ですです<追う  多々山: 追える限りは追いましょう  レイ: 佐山追いでしょうねぇ。熊三任せですが…w  水城: ああ、そうか  GM: ふむん  GM: とりあえず皆さん  GM: 延長決定なわけですが  水城: この口紅がダミーの可能性もあるか<李さんが何するか  多々山: ですな……<延長  水城: ういうい  命: うい  GM: 延長つか、前後編ね  深澄: まふまふ  GM: 問題はいつやるか、なんですが  GM: 明日の昼とかダメな方はー?  水城: 可  深澄: 何時でも可〜  命: 今日の昼なら可w明日はどーかと思うw  多々山: 昼か……うぅむ、ちょっと待ってください  水城: w  GM: は、そいや今日か  深澄: 明日の昼でも大丈夫よ(笑)  GM: 平日はちょっとw  命: 出来なくはないがあいぴーw  GM: 区亜サンはどでしょ?  GM: 熊  多々山: うぅぅぅぅん、えーっと、参加……は何とかなりそう? かな?(笑)  GM: 昨日だか一昨日だか聞いた限りでは、OK貰った記憶はあるんだけど  GM: 多々山さん、何時ごろ開始希望とかはありますか? 何か都合悪そうですが  多々山: ちょぉっとばかし野望用って言うかレッスンがあるって言う落ちです(笑)  多々山: ……まぁ、でも、いいか。2以降だったら何時でも(笑)  GM: では、2時で  水城: 了解です  GM: くまさーん  命: 了解。  GM: れーいー  深澄: 了解  GM: 先生返事がなかとです  多々山: 申し訳ない。もし遅刻したら捨て置いてください(笑)  多々山: 王大人「死亡確認!」  命: あら、るくすさん  命: メッセ落ちちゃってるなあ  命: ぱそかな?  GM: ううむ  多々山: どうします?  多々山: そう言う私もさっきから倒れそうです(笑)  水城: とりあえずどこかに伝言を残して  水城: 明日2時集合  水城: ダメだったら別のセッションを(ぁ ---5:37 レイ2号(同名です)さんがやってきました---  命: おかっす  水城: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませー  レイ: …誰か助けて…orz(ぇ  命: おつです………  命: その辛さよく解ります……… ---5:38 レイさんが去りました------  レイ: 部屋の中心で「電波くれ!」と叫んでおります(ぇ  GM: おか  多々山: (笑)  GM: で、レイさんや  深澄: おかえりなさい  GM: 明日というか今日昼2時から再会したいと思うのですが、ご都合のほうはよろしいでしょうか  レイ: よし。GM: 延長決定なわけですが  水城: この口紅がダミーの可能性もあるか<李さんが何するか 以降確認  レイ: OKです  GM: あとはくまさんだけか  命: ひっさつくまぶんしんちゅう?  命: さっき熊三アイコンが二個になってたから、こっちも不具合の可能性が……  GM: とりあえず、今日のところはこれにて終了です。また起きてから再開しましょう  GM: お疲れ様でした  多々山: もう、寝ていいですよね(ばたり)  レイ: 了解です。お疲れ様でした  水城: お疲れ様でした  命: お疲れさまでしたー  GM: 寝てください  レイ: 寝ましょう〜  深澄: お疲れ様でしたー  多々山: もうパピーが起きて朝の仕事をしてます(笑)  多々山: では、失礼します……  GM: おかしい、3時過ぎにはこの口紅までたどり着いてる予定だったのに  GM: おやすみなさい ---5:43 多々山さんが去りました------  レイ: おやすみなさい  命: おやすみなさい  水城: おやすみなさい  レイ: しかし…シスターが麻婆に洗脳されているとは…w  命: 変な妖怪って、復活した麻婆神父ですかとw  GM: いえ  GM: 教会を我が物にせんとする佳澄の陰謀です  水城: うお  レイ: ナンダッテー  命: w  レイ: 黒いぞ。佳澄…w  GM: もう腹の底から真っ黒です  GM: 目的達成のためにはなんでもやります  命: 誓いか……w  レイ: …殲滅か…(謎  GM: ちなみに他の鎌鼬兄弟ですが  レイ: Faithが終息していれば…勝てる…?w  命: 兄さんは罠に引っ掛かって幸せになっているはず(ぁ  GM: まず、旋風は街で見かけた女性のスカートを切ろうと思ったら実はハンターで返り討ちにされました  水城: w  レイ: Σ  命: Σ  水城: さようなら、旋風  GM: 墓碑銘は「エロ鼬、スカートに死す」  レイ: 面白すぎますが…可哀想…  命: 復活待ちかあ………w  GM: 古山は月さんの罠に引っかかってそらもう爛れた生活を送っています  命: 住居をだんぼーるはうすに戻したかいがあった(ぁ  GM: 「未亡人萌え〜」とか言いながら結婚もせずにそらもう毎日(以下自粛  レイ: …  レイ: えろえろですね  水城: それはGの人の性癖では?  GM: まぁ中の人がエロリストですから  命: Gで思い出した、10年後の真守円とか気になるな(ぁ  GM: 10年後の真守円ですか・・・  レイ: …そらもう…えろえろです(何<真守円  GM: まず、円の乳はFカップになりました  命: G×H推進委員会会長としては…(ぁ  レイ: ……えろと黒いのしかいないのか!Gよ!w  水城: 成長しましたねぇ  GM: 毎日揉まれてますから  水城: なるほど  命: 妊婦ですからと言うのを想像したが、そっちか  GM: そして真守を風俗で働かせて左団扇な生活を送っています  水城: めでたしめでたし  命: w  深澄: おーい(笑)  水城: 出張ホストですね  命: 真守君ち金持ちではw  GM: そういえばエルンですが  レイ: 早世は…私としては普通に生活してるのを望みますが…。大学生か、短大卒業して就職してるって感じで  深澄: どうなった〜?(笑)  レイ: おぉ。どうなったんでしょう?w  命: 少年ハーレム?w  GM: 根性で鍋変身と鉄板変身を覚えました  レイ: Σ  命: か、可哀想に………  水城: 普通に喋れるそうですが<早世成長  深澄: 鎧じゃなくて鍋!?  レイ: とうとう、そこに行き着きましたか…w  水城: w  命: 変身するのに多々山さんと、変身した後に治癒が必須の変身ですか?  GM: 職業:鍋とか職業:鉄板として働き・・・もとい使われつつ、中華街で孤児の少年達の面倒を見ながら生活しています  レイ: あぁ。そういえば……お鈴さんどうなったんだろ…w  深澄: 微妙だ(苦笑)  レイ: …やっぱり少年ハーレムですかw  水城: 少年限定なんですね  GM: お鈴さんですか  命: 少年限定かあw  GM: お鈴さんは、復活したエセルンと結婚しました(ぁ  レイ: おぉ…ってエセ!?w  命: w  深澄: エセルンっ!?  命: エセルン………w一体何処でどういうフラグが?w  GM: どこでどういうフラグが立ったのかは、神のみぞ知る  深澄: 教えてくださいヨゴレ神(ぁ  命: 啓示を!w  レイ: 何となくとかだったりして…w  GM: 〜〜 なお、今回及び前回ネタに使われた方々は、次回には全く違うことになっている可能性が大です。ご注意ください 〜〜  深澄: ifだし?(笑)  命: w  GM: ifですから  命: いふですしw  レイ: でも多々山さんは動かないんでしょうねぇ…(遠い目)  命: いや、子供の数が変わってるかも(ぁ  命: 増える(ぁぁ  レイ: なるほど。ついに13つ子ですか  GM: 翡麗とセットなのは不動ですが、結果や過程などは変わるかもしれません  深澄: 心中とか?  命: 媚薬にやられたとか(ぁ  GM: 飼われてるとか  水城: ラクス「ご依頼があったのでー」  レイ: …If恐るべし…w  GM: あ、そうそう  命: ふこだし、翡麗さんw  水城: >媚薬  深澄: ラクスさんっ>依頼  GM: 夕姫は培養されて複製されて出荷されてます(ぁ  命: Σ  レイ: …w  深澄: 梨花さんとアイシャさんはどうなったデスか?  命: ま、まあ梨花さんに食べられる危険は減るか  レイ: 今回のIfではアイシャは死んでおります。  GM: 梨花は最初に言った通り  GM: アイシャは今回は死んでます  深澄: 最初に言ったっけ?  水城: ラクス「ご依頼があったのでー(培養プラントバックに」>夕姫  命: ハクセイウイの顔役に………  レイ: …今回ってフレーズが出るのがIfたる由縁ですねぇw  命: トライアッドー  深澄: そういえば言ってたなぁ  深澄: 眠くなってきたのでそろそろねるデス  GM: ちなみに夕姫、培養して複製されて出荷が嫌だったら、もうちょっと最悪なことにしてもいいですがどうしますか(悪くなるんかい  命: おやすみなさーい  深澄: おやすみなさい〜  GM: おやすみなさい  水城: おやすみなさい  レイ: おやすみなさい ---6:05 深澄さんが去りました------  命: ………参考までにどう(ぁ  水城: 培養ではなく  命: 分裂を覚えた?(ぁ  熊三: おやすみなさい  GM: ヒント:競馬  水城: 普通に飼育して増や(ry  GM: ぴんぽん♪  水城: わーい  命: w  レイ: なんというか…  命: にゃ、熊さんが復活している  レイ: 全体的に暗い雰囲気が一杯ですねぇw  GM: とわ  GM: 熊さん熊さん  命: バイオプラントでいーやもーw  GM: 前後編確定なのですが、明日というか今日の昼2時からとか大丈夫でしょうか?  水城: 妖科学者と偽錬金術師の合作>バイオプラント  水城: 元の個体はサンプルとして保存(ぁ  命: ラクスさんとしなっちに誘拐されるー(ぁ  GM: ちなみに、某GのPCの大半はカーマイクルに捕獲されました  水城: w  GM: そして研究施設で不幸ウィルスを抽出されてます  命: …………やはり天然物の方が高いんだろうか(ぁ  命: w  命: 不幸ウイルス………それは凄いぞw  命: バイオテロに最適じゃないかw  レイ: 野良G…?w  水城: 世界がピンチだ<不幸ウィルス  命: あ、Hは?(ぁ  水城: 早世さんはどのように一人立ちしたのかした(ドキドキ  レイ: 普通に  GM: ドMウィルスとか抽出されたり否定プレイしかできなくなる薬を作られたり  レイ: レイのアパートの名義変更して  レイ: お金はまだ少しいれてるはずですしw  水城: ちっ  命: まあ、真のHPCはH・Aだけですから。  GM: あ、梨花は念願のはらぺこを手に入れました(ぁ  レイ: PLはマゾですが、早世はなんというか…駄目です!うちの娘に不幸はさせない!(パパ属性でごめんなさい)  命: あ、K・Aか。普段はいとうと変換するからな  GM: 幸せならいいんですね?  水城: あ、そういえば22くらいで外見は同年代  レイ: 幸せというか、普通に一般的な生活をしてもらいたいです。  水城: レイさんもだな  GM: ちっ  GM: さて、私もそろそろ寝ますか。いい加減辛くなってきた  水城: おやすみなさい  命: おやすみなさーいw  GM: んでは、おやすみなさいませ  GM: ノシ  レイ: おやすみなさい ---6:15 接続解除しました---